伊織「どうよ、立派な物が生えたでしょ?」 (107)

伊織「何よその顔は・・まさか」

伊織「何想像してるのよこの変態!ド変態!変態大人!」

伊織「正直に答えなさい、返答次第ではぶっ殺してやる!」

P「>>5

そんな4cmので言われても

P「そんな4cmので言われても」

伊織「よ・・!?嘘よ、昨日まで20はあったはず・・」

伊織「」

伊織「ああああんた!なんか薬盛ったわね!」

P「さあ」

伊織「どうしてくれるのよ!このスカポンタン!」

伊織「吐きなさい!大きくするにはどうすればいいのよ!」

P「>>14

四肢切断されるしかない

P「他の枝を切断するしかないな」

伊織「なっ!?」

P「栄養がそっちに行って復活するだろ」

伊織「・・あんた、寝ぼけちゃったの?」

P「俺は真面目に言っている」

伊織「・・・イラッ」バキッ

P「」

伊織「プロデューサーの手足を切ってあげましょうか?」

P「嘘ですごめんなさい」

伊織「ふん、それで正解はなんなのよ、次ふざけたこと言ったらあの双子にきつーいイタズラさせてもらうわよ」

P「>>22

フェラチオ

P「フェラです・・・フェラで毒を吸い出せばいいですからそのノコギリしまってください!」

伊織「ふん、それでいいのよ・・・ほら、早く咥えなさいよ」

P「・・・」

伊織「早くなさい!」

P「ちゅ、ちゅぷ・・ちゅぷ・・」

伊織「っ・・何よそれ、全然弱いじゃない・・・もっと真剣にやりなさい!さもないと・・・」

P「>>28

調子に乗るなよ(20cmギンギン)

P「調子に乗るなよ・・・!」ギンギン

伊織「なっ・・プロデューサー!?」

P「俺だって男だ!いつも攻められてばかりだと思うなよ!」ガバッ

伊織「きゃぁっ!?」

P「ふー・・ふー・・・」ギンギン

伊織「えっ、ちょっと・・・嘘でしょ!?」

伊織「や、やめてぇっ!それだけはやめてっ!」

P「この、クソド淫乱めがぁっ!」ズブッ

伊織「い、いぎゃああああっ!」ビクン

――――――
―――

P「ふぅ・・・」ビュルッ ビュルルッ

伊織「ひぃ、ひぃ・・・♪」ギンギン

P「おー、良かったじゃないか、ご自慢の巨根が復活してるぞ?」ヌポッ

伊織「ワガママ言わないからもう虐めないでぇ・・・」

P「お、さっきまで女王様気取りだったのに次はおちんぽ奴隷のつもりか?」

伊織「う・・・」

P「そんなだらしないおちんぽは>>35だなあ」

今後貞操帯を付けてPの許可が出るまで射精・自慰禁止

P「そんなだらしないおちんぽはきちんと管理しないとなあ?」

伊織「そ、それだけはぁ・・・」

P「伊織は令嬢だろう?穢らわしい他の連中に触らせるわけにはいかない」

P「それに二度と俺に歯向かわないようにきちんとしつけてやらないと」カチャン

伊織「うう・・・」

P「伊織、>>40になると誓うなら外してやってもいいぞ?」

伊織「はっ!?そ、そんなの無理に決まってるでしょ!」

ゴジラ

伊織「どうやってゴジラになるっていうのよ!?」

P「じゃあ無理だな、あばよ、伊織」

伊織「・・・あんた、ちょっと待ちなさいよ!?もしかして私一生このままなの!?ねえ!」

伊織「・・・言っちゃった」

伊織「うう・・・あう・・・・・」カクカク

P「おいおい、1時間しか経ってないのにもう腰振ってるのか?とんだ変態おちんぽ娘だな」

伊織「もう無理よぉ・・外しなさいよぅ・・・」

P「ダメだ」

伊織「いくら我慢したって怪獣なんてなれないわよ・・・」

P「そうか?性欲はもう怪獣並じゃあないか・・・しかたないなあ、1回だけ射精していいぞ」

伊織「!」

P「>>52すると約束するならな」

セルフアナル舐め

P「セルフアナル舐めだ」

伊織「そ、そんな・・・フェラならまだしもお尻なんて・・・」

P「ものは試しだ、やってみろ」

伊織「くっ・・・ふっ、ぐっ・・・あっ!」

P「どうした?尻に舌が届いてないじゃないか」

P「身体が硬いんじゃないか?アイドルのくせに」

伊織「ひっ・・・ふっ・・・」

P「射精したいあまりに無理やりやろうとしてかわいそうだ」

P「仕方ないな・・・伊織の尻に>>61でも突っ込んでやるか」

蓋を開けたオレンジジュースの瓶

ちょっとめし

副業してた

P「そうだな・・・こいつでいいだろ」

伊織「えっ、それは・・・」

P「そうだ、お前がすごく大好きな100%オレンジジュースの瓶」

P「たっぷり飲ませてやるよ・・・下の口に」

伊織「や・・・やめて・・・」

P「安心しろ、瓶に無理やり蹴り入れたりして尻穴傷付けたりはしないから・・・」キュポン

P「存分に味わえよ!」ズブッ

伊織「い・・・あ・・・」

ゴポッ ゴポッ

伊織「ああああっ!お尻がぁぁぁぁっ!」

P「酸性のオレンジジュースはちょっときつかったか?」

P「その刺激が前立腺まで届くといいなぁ、伊織さん」

伊織(あ、あぐ・・・し、しみる・・・しみてるのが・・・)

>>78
1.ギモヂイイッ!
2.痛い!いたいってぇっ!

2

伊織「いだいっ!いだいいいっ!ぬいてぇッ!」

P「そうか・・・まだ伊織には早かったか」キュポン

伊織「・・・な、によ・・・随分と・・・優しいじゃない・・・う」

伊織「どうせ・・・次は中和するって言っていれるつもりなんでしょ・・・いいわよ・・・好きにして・・・」

P「・・・」


>>85
1.尻に指突っ込んで開発する
2.お望み通り突っ込む
3.もう一回オレンジジュース漬けにする
4.一生奴隷になるのを誓わせた上で解放する

1

P「・・・浣腸も出来たしちょうどほぐれてきたか」ズボ

伊織「ふぎっ!?・・・何よ、指じゃない」

P「・・・」ジュボ ジュボ

伊織「さっきから、なんで、お尻ばっかり弄るのよ・・・」

P「それはだな・・・これのためだ・・・あれ、どこだ」ジュブッ

伊織「んっ・・・くっ・・・どれなのよ、ただの尻じゃ気持ち良くなれるはず・・・」

P「・・・これだ」コリッ

伊織「んひぃっ!?」ビクンッ

P「みつけた」

伊織「あ・・・ひぎっ・・・!」ガクガク

P「やっぱりあったか、前立腺」

P「このままコリコリし続けたらどうなっちゃうのかななぁ・・・」ギュうう

伊織「あがぐっ・・・ひぐっ!」ビクンッ

P「はは、触ってないのにイきそうじゃないか、貞操帯付けてるってのに」

P「射精管理しようと思ったのにこれじゃあダメだなあ?」

伊織「だ、だずげでぇぇぇっ!」

P「助けて、ねぇ?」

P「そうだなぁ、貞操帯を取って助けてやったらお前は思う存分イケるようになるだろうな」

P「だがそのワガママな性格がある限り・・・助けるわけにはいかない。」

伊織「ひぐっ・・・じゃあどうすればいいのよぉ・・・」

P「素直になるんだ伊織、素直な奴隷になるんだ」

伊織「素直な・・・奴隷・・・」

P「そうだ、水瀬伊織は奴隷になります、素直なおちんぽ奴隷になります、そういえば貞操帯を外してやろう・・・」

伊織「っぐ・・うぅ・・・言うわよ・・・言ってやるわよぉ・・・」

P「ほう・・・一生下僕だと思っていた俺に下僕扱いされるんだぞ?それでもいいのか?」

伊織「いい!いいから早くイかせてほしいのよおおおっ!」

P「・・ようし、じゃあ行ってみろ」

伊織「私・・・水瀬・・・伊織は・・・」

伊織「素直な・・・奴隷になります・・・」

P「・・・」コリッ

伊織「素直な・・・おちんぽ奴隷になりますぅっ!」

P「・・・」コリコリ

伊織「んひっ!男を惑わしながら射精する変態おちんぽ奴隷になりますぅっ!」

P「思ったことは素直に言うか?」

伊織「言うわっ!言いますっ!」

P「じゃあ、俺のことはどう思ってるか・・・素直に・・・教えてくれ・・・」

伊織「>>96っ!」

変態プロデューサー、愛してる

伊織「変態プロデューサー、愛してるっ!愛してますぅぅっ!」

P「・・・外してやる」ガチャン

伊織「んひっ、プロデューサー・・・プロデューサーッ♪」シュコ シュコ

P「伊織、お前は今日から変態大人の仲間入りだ、よかったな」

伊織「嬉しいっ♪あんたの仲間になれて本当に嬉しいっ♪」シコシコシコシコ

伊織「イク♪イク♪変態おちんぽ奴隷のみりゅくでりゅっ♪」ドプッ

伊織「どぴゅどぴゅイッちゃううううっ♪」ビュルルルルル

P「・・・よかったな、素直になれて」ナデナデ

伊織「幸せ・・・しゅごく幸せぇ・・・♪」

P(ふふ、ふふふ・・・そのまま二度と這い上がれなくしてやろう)

P「伊織、俺はお前の地位にも財産にも興味が無いし、欲しいとも思わない」

P「ただお前という人間が欲しい、それだけなんだ・・・酷いことをしてすまなかった」ナデナデ

伊織「あ・・あはは・・・♪」

P(地獄を見せた後に天国を見せる、伊織は思いを伝えた勢いで錯乱している、このまま奴隷にしてやろう)

P「さあ伊織、>>104するんだ、溜まったものは全部出さないとな」

セルフアナルフィスト

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