魔人ブウ(俺)「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」 幼女「え?」 (108)

幼稚園

若い女先生「はーい、それではお歌の練習を始めまーす」

幼女たち「「はーい!」」

若い女先生「今日は、かえるの合唱を歌いまーす♪ みんな、先生がせーのっ、って言ったら歌いだしてくださいねー」

幼女たち「「はーい!!」」

若い女先生「それじゃいきまーす♪ せ――――」

・・・ベッチャオ・・・タベ・・・ァオ・・・タベッチャオ・・・

若い女先生「ん? 誰か何か言った・・・?」


ズシンズシン

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

若い女先生「な、何あの人・・・気味が悪い・・・」

ズシンズシン

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪ 幼女食べっちゃおー!」

ドアを破壊して教室に侵入する俺

ざわざわ・・・ざわざわ・・・

俺「アハァー♪ ウマそうな幼女がいっぱい! 食べちゃお食べちゃおー!」

ズシンズシン♪

男児「ねーオジサンだれー? なんでそんな格好してるのー?」
男児「うわっ、すっげーお腹! さわってもいい?」

ガヤガヤ

俺「ん? なんかジャマなのがいるな 男はマズいから食べないぞ」

俺「・・・よし、決めた!」

頭の触覚「ピシッ」

俺「この幼稚園にいる幼女と若い女以外はアメ玉になっちゃえー!」

ビビビッ!

バリバリバリ!

男児たち「「「う、うわああああっ!!!」」」

ボンッ! ボンッ! ボンッ!

コロッ、コロコロ・・・



アメ玉(男児たち)「」



幼女「ひっ、きゃあああああぁっ!!!」

若い女先生「み、みんな!? そ、そんなことが・・・!」

俺「エヘエヘ~♪ これでジャマものいなくなった 幼女食べちゃお」

ズシンズシン!

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

ズン・・・ズンズン♪

若い女先生「に、逃げて・・・みんな逃げてえええええええぇぇぇぇ!!!!」

幼女「きゃああああああっ!!」
幼女「いやあああああああああぁぁぁっ!!!」
幼女「ママアアアァァァァァァ!!!!」

ダダダッ!

俺「ホ? 鬼ごっこか? いいぞ、遊ぼう遊ぼう♪」

俺「よーし! それじゃ、ヨーイ――――・・・」

走り出そうとする俺

「ま、待ちなさい!」

俺「ん?」

若い女先生「あ、あの子たちには・・・手を出させない!」ガタガタ

俺「・・・」

俺「んー・・・」

俺「ニヒィ♪」

俺「そうか じゃあ先にオマエころそーっと!」

ズンズンズン♪

俺「なんにしよっかな~、喉が渇いてたしオレンジジュースかな~、それともドクターペッパーかな~♪」

若い女先生「ひ・・・っ! い、い・・・やぁ・・・」

俺「でも、やっぱり女は――」

頭の触覚「ピシッ」

若い女先生「あ・・・ぁ・・・!」

俺「――ミルクにしちゃおっ!!」

ビッ、ビビビビビビビ!!!

若い女先生「ああっ! うっ、うあああああぁ・・・っ!!!」

ボンッ! コト・・・



牛乳ビン(女先生)「」




俺「にっひぃ~♪」

弟「ん? 何か聞こえない・・・?」

姉「えっ?」

ッチャオ・・・ベッチャオ・・・タベッチャオ・・・タベッチャオ

姉「ほんとだ・・・一体なんだろ」

弟「あっ、姉ちゃん、あそこ!」

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

ズシンズシン

弟「な、なんだアイツ・・・俺たちの方にむかってこないか・・・?」

俺「なんかいい匂いがするぞー! 食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

ズシンズシンズシンズシン!!!

ヒョイ♪

俺「ニヒヒ~このおっぱいをモミモミすると~♪」

モミッ! モミモミッ

おっぱい(姉)「」ピュッ! ピュルルルルッ!!

俺「ングング・・・んまい! おっぱいミルクんまいぞ!」

モミモミ・・・ビュルルッ!
ゴクッゴクッゴクッ・・・

俺「プハァー♪ おっぱいミルクウマかった!!」

俺「あれ? おっぱいがしぼんじゃった」

おっぱい(姉)「」シオシオ・・・

俺「んー、もういらないや! さっきの男の口にでも突っ込んでおこ!!」

グイッ

弟「モガッ!? もがもが・・・」

俺「ふぅ、今日は満足したぞ! もう寝よーっと!」


FIN

ヒョイ カポッ・・・

俺「いっただっきまーす♪」

ゴクッ、ゴクッ!

俺「プハァー♪ やっぱ女で作ったミルクはウマいぞ!」

ガサゴソ

俺「半分残しておいて、っと」

俺「さて」

俺「幼女食べっちゃおーーー!!!」

幼稚園の出入り口付近

幼女1「はぁっ、はぁっ、早く、逃げないと・・・!」

幼女2「怖い・・・怖いよぉ、ママぁ・・・!」

幼女3「みんな! この門から出て逃げよう! はやく!」

ダダダダッ

幼稚園の出入り口「ばいーん♪」

バインッ♪ ドサッ

幼女1「あっ、痛・・・っ!」

ばいんっ、ばいーん♪

幼女3「なにこれ・・・見えない壁があって、出られない・・・!」

幼女2「そんな・・・私たちここから出られないの・・・? やだ、やだよぉ・・・」

・・・ッチャオ・・・タベ・・・ャオ・・・タベッチャオ・・・

ズシンズシン♪

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

幼女「「き、きゃああああああああぁぁぁぁっ!!!」」

俺「フンフンフーン♪」

ズシンズシン

幼女3「みんな! バラバラになって逃げて! 固まってちゃダメ!!」

ダッ!

幼女「うわあぁぁん!!」
幼女「きゃあああぁっ!」
幼女「ママぁぁぁぁぁぁっ!!!」

ワーキャー

俺「エヘヘ♪ 幼女は元気がいいな、誰から食べちゃおっかな~♪」

俺「んー・・・」

タッタッタッ

幼女「はぁっ、はぁっ・・・あっ、きゃあっ!」

コテン・・・

幼女「い、痛い・・・! あ、いやぁ・・・みんな待ってぇ!」

俺「ニヒィ♪」

俺「あいつに決ーめた!」 

ズンズンズーン♪

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

幼女「やだ、やだやだぁ! 来ないで・・・!」

俺「エヘエヘ~♪ おいオマエ どんなお菓子にされて食われたいか?」

幼女「いや・・っ! 助けて、ママ・・・先生・・・」

俺「ん? オマエの先生なら・・・」

ガサゴソ ヒョイ

牛乳ビン「」

俺「ミルクにしちゃったぞ~♪」

幼女「ひっ、きゃああああぁぁぁっ!!!」

ズン・・・ズンズン♪

俺「んー オマエはどうしよっかな~ やっぱり牛乳に合うお菓子かな~」

幼女「いやっ、いやいやぁ・・・っ!」

俺「おいオマエ 牛乳に合うお菓子って何だと思うか? 言わないところしちゃうぞ!」

幼女「ひぃ・・・! く、クッキー! クッキーだと思います!」

俺「エヘヘ、そうか じゃあオマエクッキーになれ」

ビビッ!

幼女「えっ!? あっ、きゃああああああぁぁぁっ!!!」

ボンッ! 

クッキー(幼女)「」

ヒョイッ

俺「んひひ 幼女クッキーいっただっきまーす! アーン・・・」

パクンッ・・・

お口「ビヨーン♪」

俺「もがもが・・・んひ♪」

れろれろ・・・ガリッ! ゴリッ、ボリッボリッ! ボォ~リボォ~リ♪

俺「モグモグ、うん、幼女クッキー んまい・・・んまいぞ!」

ボォリボォリ

俺「そして さっきの女ミルクと合わせると・・・」

ゴクッゴクッ!  ゴックン!

俺「プハァー♪ 幼女クッキーと女ミルクすごく合うぞ! サイコーサイコー♪」

塀と建物の隙間

幼女その1「はぁっ、はぁっ、こ、ここなら大丈夫だよね・・・?」

幼女その2「う、うん・・・さっきのオジサン体すっごく大きかったし、ここまでは来られないはず・・・」

・・・ッチャオ・・・ベッチャオ・・・タベ・・・ャオ

幼女その1「しっ、静かに!」

ズシンズシン♪

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

幼女「「・・・」」ガアガタブルブル

ズシン・・・ズシン・・・

ッチャオ・・・ベッチャオ・・・ャオ・・・

シーン・・・

幼女その1「ね、ねぇ・・・もう行ったよね・・・?」

幼女その2「うん・・・何も聞こえなくなったし、大丈夫なはず・・・」

へなへな

幼女その1「はぁ~、良かったぁ・・・」

幼女その2「えへへ・・・そうだね、ここにいれば私たちは――――」

触手「うにょーん♪」

シュルッ! シュルルルン♪

幼女その2「えっ!? あ、きゃあぁっ!!」

ぐいーん

幼女その2「いやっ、なにこれ! はなしてぇっ!」

幼女その1「幼女ちゃん!?」

俺「ハッハァー! 幼女つっかまーえた! 食べっちゃお食べっちゃお~!!」

幼女その2「やだ・・・っ! はなして! た、助けて! 幼女ちゃん!!!」

幼女その1「ひ・・・あ・・・あ・・・ぁぁ・・・」ガタガタ

俺「エヘヘ♪ オマエはなんにしよっかなー グミかな~チョコレートかな~」

幼女その2「やだ・・・やだやだぁ・・・酷いこと・・・しないでぇ・・・!」

じわぁ・・・、 ポタッ、ポタッ

ポタッ、ポタッ

幼女その2「あ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」

俺「ん? なんだオマエ おしっこ漏らしたのか?」

俺「んー・・・」

俺「ニヒィ♪」

ビリッ、ビリリッ!

幼女その2「あっ、いや・・・っ、お洋服、破かないでぁ・・・!」

ビリビリッ ぷるんっ♪

俺「えへへ♪ 幼女のおしっこ、いっただっきまーっす!」

ぐいーん♪

幼女その2「いっ、痛い! おまた・・・開かないでぇ・・・っ!」

俺「アハァー♪ 舐めっちゃお舐めっちゃおー♪」

アーン・・・パクッ♪ 
ジュルッ・・・ジュルルルルゥゥゥ!!

幼女その2「う、うあぁ・・・っ、気持ち、悪いぃ・・・舐め、ないでぇ・・・っ!」

俺「あむっ! じゅるっ、じゅるるるぅ・・・れろっ、れろっ♪」

幼女その2「あっ、うぁ・・・いやっ、いやぁ・・・っ!」

ジュルルン♪ チュルッ、ちゅるるぅぅ・・・

幼女その2「やぁ・・・っ、ぁ・・・っ・・ぁぁ・・・」

ちゅるるるっ、キュッポン♪

俺「プハァー♪ 幼女のしぼりたてレモンティーうまかったぞ!」

幼女その2「」ビクン ビクン

幼女その2「」ピク・・・ピク

俺「ん? なんだ気絶しちゃったのか? ま いいや オマエもういらない」

触覚「ピタッ」

俺「んひひ・・・ぺろぺろキャンディーになっちゃえ~!」

ビビビビッ・・・ボンッ!

ぺろぺろキャンディー「」

ヒョイ

俺「アーン・・・」

パクッ♪ ペロペロれろれろ・・・ちゅぱちゅぱ

ガリッ! ゴリゴリ・・・ボキン! ガリッ、ゴリッ! ボリッ・・ボリッ・・・

俺「ぼぉ~り ぼぉ~り・・・ごっくん!」

俺「ハァー♪ 幼女キャンディーうまかった!!」

俺「ふぅ、さてと」

触手「ニュルルルン♪」

しゅるっ、グイーン♪

幼女その1「きゃあああっ!!」

俺「エヘエヘ~♪ おまえも食べっちゃおー♪」

幼女その1「やだ、やだやだぁ・・・殺さないで・・・何でも、何でもしますからぁ・・・っ!」

俺「ん?」

俺「そうかそうか~、何でもか~♪」

幼女その1「は、はい! だから、殺さないで・・っ!」

俺「エヘエヘ♪ じゃあ チュウしてやるー!」

ムチュウウウウウッ・・・

幼女その1「ひぃっ! いっ、いやあああああああぁぁぁっ!!」

ジタバタジタバタ

俺「ムッ! おまえ嘘ついたな! ナマイキだぞ!」

俺「でもいいや♪ チュウしちゃお~!!」

ぶっちゅううううううううううう!!!

幼女その1「んむっ!? んむうううううぅぅ!!」

俺「えへえへ~♪ 幼女のファーストキッスいっただき~!」

ブチュッ! むちゅっ、むちゅっ♪ ちゅううううううう・・・
ぺろっ、ぺろっ・・・れろれろ、ぺろりんちょ♪

幼女その1「んむっ、ムグッ・・・っはぁっ、や、やめ、んむうううううっ!!」

俺「んまい! 幼女の唇んまいぞ!」

ちゅっちゅペロペロ・・・キュッポン♪

幼女その1「っ・・・はぁっ、はぁっ! うぅ、げほっ、げほっ!」

俺「ふぅ、楽しかった! もう満足 おまえ食べちゃおー!」

幼女その1「や、やだ・・・もう酷いことしないでぇ・・・」

俺「んー、何か普通にお菓子にするのも飽きたし――――」

ニタァ・・・

俺「――――丸呑みにしちゃおっかな」

幼女その1「ま、まるの・・・み? 何を・・・言ってるの・・・?」

俺「ンヒヒッ」

ビリッ、ビリリリッ!

幼女その1「あっ、きゃあああっ!!」

グイッ

俺「えっへへ・・・全裸の幼女 いっただっきまぁぁぁっす!!!」

グイッ、アーン・・・

ぱっくん♪

幼女その1「んっ!? んぐうううっ!! んぶっ、むぐっ、だ、だし・・・むぐうううぅぅぅ・・・っ!!」

ぺろぺろレロレロ・・・じゅっぽじゅっぽ♪

幼女その1「んぐ、むううぅぅっ・・・んぶっ! やめ、 ぐむっ・・・っ!」

俺「もごもご・・・うーん 幼女 うんまいぞ・・・ちゅぱちゅぱ♪」

幼女その1「うぐっ・・・! むっ、むううぅ・・・出し・・・てぇ・・・!」

ちゅっぱちゅっぱ♪ ちゅるるるん♪

俺「もごもご・・・うん じっくり味わったし もう飲み込んじゃお!」

もごもご・・・グッ、グググッ・・・!

幼女その1「んぅ!? んっ、んんん~~!!」

ググッ、ググググ・・・

ごっくん♪



お腹「ボヨン♪」

幼女その1「いやっ、いやああああっ!! 出してっ、出してええええぇぇっ!!!」

ジタバタジタバタ

お腹「ポヨンポヨン♪」

俺「えっへへ・・・お腹が幼女のカタチに膨らんだぞ~」

幼女その1「うぅ・・・っ! 暗い、怖い・・・! それに臭いよぉ・・・」

ジタバタジタバタ

俺「アハァー♪ 元気がいいな! じゃあそろそろ――――」

ポタッポタッ・・・ジュッ!

幼女その1「ひっ・・・!」

俺「幼女溶かしちゃお!」

ポタッ、ポタッ・・・ジュッ、ジュウゥ・・・

幼女その1「痛っ! な、なにこれ・・・!」

ポタッ、ポタポタッ・・・

幼女その1「いづっ・・・! あ、熱い・・・熱いいいいぃっ!!」

俺「ホッホッホー♪ おまえ もうおしまい バイバイ♪」

ポタッポタポタポタ・・・ジュウウゥ・・・

幼女その1「いぎぃ・・・っ! あがっ、がぁっ! あづい! あついよおおおおぉぉぉっ!!!」

ジタバタジタバタ

俺「あ そんなに刺激しちゃうと」

ボタボタボタボタボタ!!!

ジュウウウウウウウウウウウウウゥゥゥゥッ!!!!!!

幼女その1「あぎゃあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁっ!!!!!」

ジュウウウウウウウウウゥゥゥ!!!!

幼女その1「あが・・・っ! が・・・はぁ・・・いぎっ・・・!!」

ジュウウウウウウウウウウウッ!!!!

幼女その1「か・・・っ、ぁ・・・ぅ・・・」

ジュウウウウウウウゥッ・・・

幼女その1「・・・ぁ・・・」

ジュウウゥ・・・

幼女その1「」

シュウウゥ・・・・・・


お腹「ぽよん・・・」

俺「ふぅ、楽しかった」

俺「んー、ハラの中身全部消化したらまたハラへってきたぞ!」

ズシンズシン♪

俺「もっと幼女食べっちゃお~♪」

ズシンズシン・・・

給食室

タッタッタッ

幼女A「はぁっ、はぁっ、幼女ちゃん! 私たちはここに隠れよう!」

幼女B「う、うん・・・!」

コソコソ

幼女A[ここ、誰もいない・・・いつもなら給食のおばちゃんが何人もいるのに・・・」

幼女B[きっと、みんなお菓子にされちゃったんだ・・・男の子たちみたいに・・・」

幼女A[うぅ・・・怖い、怖いよぉ・・・私たちもお菓子にされて食べられちゃうのかな・・・?」

ズシンズシン!

・・・チャオ・・・ベッチャオ・・・タベッチャオ・・・

幼女「「ひぃっ!」」

幼女A「は、はやく隠れよう! とりあえずこの棚の中に・・・!」

幼女B「う、うん!」ゴソゴソ

ガラッ!

ズシンズシン!

俺「食べっちゃお♪ 食べっちゃお♪」

シーン・・・

俺「ん? 誰もいないのか? でも幼女のウマそうなニオイがするぞー! 食っちゃお食っちゃおーー!!」

ガラッ

俺「ここか?」

ガラッ

俺「それともここか?」

ガラッ・・・ガラッ・・・ガラッ

幼女B「ど、どうしよう・・・もうすぐ私たちのところに来ちゃう・・・」

幼女A「怖い・・・怖いよぉ・・・」ガタガタ

幼女A「・・・」ガタガタ
幼女B「・・・」ガタガタ

俺「んー、ここには幼女いないのかな ざんねん 他探そう」

ズシン・・・ズシン・・・

幼女A「や、やった・・・! あの人ここからいなくなるよ!」

幼女B「うん! よか――――」

ガラッ!

俺「なんちゃって♪」

ガシッ! ガシッ!

幼女「「きゃあああああああっ!!!!」」

俺「アハァー♪ 俺いまハラへってるから他のヤツラみたいにお菓子にはしないぞ~」

俺「んー・・・おい オマエ!」

幼女B「ひぃ・・・っ!」

俺「エヘ~♪ オマエ ハンバーグは好きか?」

幼女B「は、はい! ハンバーグ、大好きです・・・!」

俺「えへえへ~ そうかそうか~♪ じゃあ――」

ニタァ・・・

俺「――オマエの肉でハンバーグ作って食べちゃお」

幼女B「えっ・・・?」

俺「とりあえず、もう一人の幼女は逃げないように縛っておいて、っと」

腹の肉をちぎって幼女に投げつける俺

シュルルッ・・・ギュウウゥッ!

幼女A「あっ!? いやぁっ、う、動けない・・・!」

俺「さってと」

ズンズンズーン♪

俺「ミンチ♪ ミンチ♪ 幼女のミンチひき肉♪」

幼女B「ひっ・・・! あ・・・あぁ・・・!」

ズン・・・ズンズン♪

幼女B「い、いや・・・来ないで・・・いやああぁぁっ!!」

俺「んー、どうやって幼女ミンチにしよっかな~」

俺「・・・そうだ!」

俺の体「ドロォッ・・・」

俺「へへ・・・幼女のお口に侵入♪」

ズルッ・・・ビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥッ!!

幼女B「もがっ!? がぼっ、がぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ!?」

俺「エヘエヘ~♪ 幼女のカラダが風船みたいに膨らんでいくぞ~♪」

びゅるるるるるるるっ・・・キュッポン♪

幼女B「オグッ・・・がぼっ、おごぉっ・・・うごぉっ、んご・・・っ!」

ぷくぅ~♪

幼女B「うっ、ごぉっ・・・オゲッ、お・・・っ、ごぉ・・・!」

幼女A「幼女ちゃん!?」

俺「フッフフーン♪ おまえ風船みたいになってオレと同じ体型になっちゃったぞ♪」

幼女B「うげっ、おっ、ごぉ・・・っ・・・あ・・・っ・・・うごぉ・・・!」

俺「オッホッホー♪ 楽しい楽しい♪」

幼女B「・・・がっ、ごっ・・・」

俺「ニッヒヒ・・・もういいや ミンチになっちゃえ」

グッ・・・グググッ・・・・・・パアァァァァァン!!
ビチャッ、ビチャビチャッ・・・ドチャアァァッ!!

俺「ホッホッホーウ! ホッホッホーウ!」

俺「・・・」

俺「あ、幼女のミンチ肉集めるの忘れてた・・・」

俺「テヘッ☆」

そうだな・・・幼女たちには罪はないもんな・・・

幼女A「うっ、うぇ、うげえええぇぇぇぇぇぇっっ!!!」ビチャビチャビチャ

俺「フッフフーン♪ 一匹無駄にしちゃったけど まだたくさん幼女いるしいいもんねー!」

ズンズンズーン♪

幼女「ぅ・・・ぁぁ・・・!」

俺「ホッホッホー♪ ホッホッホー♪」

俺「さっきみたいに飛び散らないように肉の繭に包んで、っと・・・」

シュルッ、ギュルルルルルッ

幼女A「ムグッ!? んむううううぅぅぅっ!!!」

俺「あとはこれをグチャグチャに潰せばおっけーおっけー♪」

幼女A「むごっ! むぐうぅ・・・!」

俺「へっへっへ・・・幼女潰しちゃお」

ピョンッ♪

俺「ブウーーーーーーーーー!!!!!」

ドッスウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥンン!!!!!!!!
ミシッ・・・メキメキメキ・・・!

幼女A「あっ、がああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

俺「もう一度♪」ピョン

俺「ブウーーーーーー!!!!!!!」

どっすううううううううううん!!!!!
ゴキッ・・・ゴキゴキ、グチャッ!

幼女A「がっ、はぁ・・・っ! あが・・・っ!」

俺「ゾクゾク♪ ゾクゾク♪」

俺「ブウーーーーーーーーー!!!」

ゴキゴキッ・・・グチャッグチャッ

俺「ブウーーーーーー!!!!!」

グチャッ、ベチャッ・・・ネチャッ!

俺「ブウーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

グチャリ・・・



俺「ふぅ、こんなもんで幼女ミンチになったかな」

俺「さってと どんな感じかなー♪」

ドロォッ・・・

幼女肉「」


俺「んひひ・・・いい感じにミンチになったな」

俺「あとは これをこうして あーして・・・」

ぺっちこね ぺっちこね ぺっちこね ぺっちこね♪

俺「できた!」

ババーン!

幼女肉団子「」

俺「あとはこれをプライパンで焼いて、っと・・・」

ジュウウウウウウウゥゥゥゥ!!!

俺「弱火で じっくり」

ジュウウウウウ・・・

俺「そろっそろ出来たかな~♪」

パカッ・・・

幼女ハンバーグ「」ホッカホッカ

俺「アハァー♪ ウマそうな幼女バーグだ! 食べっちゃお食べっちゃお♪」

セッセセッセ

俺「あとはこの幼女バーグにケチャップをかけて~♪」

俺「ん? 飲み物がないぞ! 適当な幼女つかめてこよーっと!」

ピシュン!

幼女C「いやあああああああぁっ!!!」
幼女D「はなしてええええぇぇぇっ!!!!」

俺「へへへ・・・幼女ジュース作っちゃお」

俺「まずはオマエ!」

幼女C「ひっ・・・!」

俺「へへっ・・・巨大ミキサーになっちゃえ~!」

ビビビビビッ

幼女C「いっ、いやああああああああああぁぁぁぁぁっっ!!!!」

ボンっ!

幼女ミキサー「」ズズーン

幼女D「よ、幼女ちゃん!? そんな・・・!」

俺「あとはこれに この幼女をセットして・・・」

ヒョイッ

幼女D「やだっ、はなしてぇ・・・っ!」

ジタバタジタバタ

幼女D「やだっ、出して! 出してえええええぇぇっ!!!」

俺「ホッホッホー♪ スイッチ――」

幼女D「やだ・・・やだやだやだあああああぁぁぁぁ!!!!」

俺「――オン♪」

キュイイイイイイイイイイイイイイン!!!!
ガリガリ、ゴリゴリブチュッブチュッ!

キュイイイイイイイイイン・・・



幼女ジュース「」トロォリ

俺「アハァー♪ ウマそうなジュースのでっきあがりー♪」

コトッ

幼女ハンバーグ「」

コトッ

幼女ジュース「」


俺「いっただっきまーーーーっす!」

ハムッ、モシャモシャ・・・クッチャクッチャ・・・

俺「うん! 幼女肉うんまい・・・うんまいぞ!」

俺「幼女ジュースはどうかな~」

グビッ、グビッグビッ・・・

俺「プッハァー♪ 幼女果汁100%ジュースもサイコー!!」

まだまだやりたいことあるけどもういいや

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年10月20日 (月) 21:36:55   ID: iQiyHqUl

狂気を感じた

2 :  SS好きの774さん   2014年12月22日 (月) 19:33:52   ID: jR49kMGg

これはこれは

3 :  SS好きの774さん   2014年12月22日 (月) 19:54:32   ID: jR49kMGg

なんだこれww

4 :  SS好きの774さん   2015年05月12日 (火) 18:58:21   ID: 2cmUIAef

通報しますた(^p^)

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom