P「安価でアイドルにいたずらでもするか」(257)

P「まずは軽く>>5>>10でもするか」

雪歩

静電気ショック

P(ふっふっふ・・・)

P(さっきまで事務所のドアに静電気をためておいたから雪歩がこの事務所を出るときに静電気が雪歩を襲う!!)

雪歩「それじゃあ、今日はありがとうございますた!」

P「ああ、気を付けて帰れよ」

ガチャ
バチッ

雪歩「きゃっ!」

雪歩「ああ、もうびっくりしたー」

雪歩「それじゃあ失礼します」

P「あ、ああ・・・・」

P(地味すぎるだろ、これ)

P「次はちょっと難易度を高くして>>16>>21でもするか」

春香

はけ水車

P「それじゃあ春香、生放送だから頑張れよ!」

春香「はい!」

スタッフ「それじゃあ本番いきます!」

春香椅子に座る

春香(ん?この椅子なにか変・・・・?)

春香(!な、なにかが急に回り始めて・・・・んっ・・・///)

千早(春香、いくわよ)ヒソヒソ

春香(う、うん・・・///)

千早「生すかサンデー!」

春香「な、なますか・・・・さんでぇ~///」

春香(ど、どうしよう・・・・生放送だから誰にもいえないよぉ・・・///)

春香(どうしよう・・・なんだかだんだん変な気分になってっちゃったよぉ)

千早(春香・・・・春香!)ヒソヒソ

春香(ち、千早ちゃん!?)

千早(次、春香のセリフでしょ)

春香(あ、そ、そうだった)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
千早「それではまた来週」

春香(はぁ・・・・はぁ・・・・///)

P「どうした春香、スカートが濡れてるぞ?」

春香「えっ、あ、あのこ、これは・・・///」

P「また飲み物でもこぼしたのか?」

春香「あ、その・・・はい、実はそうなんです!」

P「まったく、気を付けろよ」

P「正直はけ水車がどんなものかわからなかった」

P「次は>>30>>35でもするか」

千早

ksk

P「千早をくすぐりか」

P「まあ無難なところだし普段あまり感情を表にださない千早ならではだな」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P「千早、ちょっとゴミがついてたから後ろを向いてくれないか?」

千早「こうですか?」クルッ

P(いまだ・・・・・!)

P「そーれ、こちょこちょこちょこちょ」

千早「!あ、あはははははぷ、ぷろでゅーさー?」

P「それ、まだまだだ」コチョコチョ

千早「や、やめてくださ・・・あはははははは」ヒー

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

千早「はー・・・・はー・・・・・」

千早「もう!なんであんなことをしたんですか」

P「千早は表情が堅いからな」

P「確かに千早は歌がうまい」

P「だが、歌がうまいだけだったらファンはCDを聞くだけでいいだろ?」

P「俺はライブに来てくれたファンのみんなのためにお前をもっと表情豊かにさせたかったんだ」

千早「り、理屈はわかりましたが・・・・その・・・・///」モジモジ

P「ん?どうしたんだ?」

千早「触りましたよね・・・・私の胸///」












P「は?」

P「ぶんなぐられました・・・」

P「次は>>45>>50でもするか」

闘魂注入

P「響、今日はお前だけ残ってくれ」

響「ん?なんでなんだープロデューサー?」

P「今日はお前だけ特別にレッスンがある」

響「ほ、ほんとかー!?」

P「おいおい、喜ぶことじゃないだろ」

響「だ、だって・・・・プロデューサーと二人っきり・・・・///」

P「ん?なにかいったか?」

響「な、なんでもない!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

P「よし、練習着に着替えたな?」

響「準備万端だぞー!」

P「よし、それじゃあ始めるか・・・・・」ダキッ

響「ひゃぅ!?ぷ、プロデューサー!?なにいきなり抱きついてるんだ!?」

P「響が可愛いのがいけないんだ・・・・」

P「ずっとこうしたかったんだ・・・・・」

響「そ、そんな・・・・自分はもっとちゃんとした形でプロデューサーと・・・・んっ!?」

チュッ

P「好きだ、響」

響「プロデューサー・・・・///」

チュッ・・・レロ・・・・

響「んふぅ・・・・ぷろでゅ・・・・んんっ・・・・」

響「はぁ・・・・あぁ・・・・」トローン

P「触るぞ・・・・?」

響「そ、そこは・・・・はぁん!」モミモミ

P「・・・・・響、お前スリーサイズごまかしてないか?」

響「そ、そんなことないぞ!!」

ごめんやめたほうがいいか

P「まあそれでも・・・・・千早よりは上か・・・・」

響「ほ、ほかの女の子の名前をださないでほしいぞ・・・・」

P「ああ、悪い悪い・・・・」ギュッ

響「んんんんっ!!そ、そこは・・・・」

P「響は乳首が弱いのか~」

響「い、言わないで・・・・///」

P「さて・・・・そろそろ下のほうもいいか・・・・・」

クチュクチュクチュ・・・・・・

響「あぁん・・・・んん・・・・・///」

P「響・・・・お前もうこんなに濡れてる・・・・」

P「響まさか胸だけで感じてたのか・・・・・?」

響「そ、そんなことは・・・・///」

P「響はほんとに淫乱だな・・・・・」

響「うぅ・・・・そんなことないぞ・・・・」

P「本当か?胸だけでここまで濡れるなんてもう変態の域じゃないか」

響「こ、これは・・・・その・・・・」

P「ふぅ・・・わかったよそれじゃあ今日はもう終わりにするか」

響「え?」

P「それじゃあ俺は戸締りするからお前も着替えとけよ?」

響「えっ・・・・その・・・・///」

P「ん?どうかしたのか・・・・?」

響「ここまでやって・・・・その中途半端っていうか・・・・」

P「いやいや、さすがに事務所で最後までやるなんて『変態』みたいなことはできないだろ」

響「うぅ・・・・」

P「それじゃあ早く着替えろよ」

響「ま、待って!」

P「なんだ?」

響「自分は・・・・その・・・・へん・・・・い・・・・だから最後までしてほしいぞぉ」

P「よく聞こえないなぁ・・・?」

響「じ、自分は変態だから最後までしてほしいぞぉ!!///」

P「よくできました・・・・」ボロン

響「こ、これがプロデューサーの・・・・・」

P「それじゃあ・・・・いれるぞ!!」

響「う、うん・・・・」

P「くっ・・・・・き、きつい!」

響「う、うぁ・・・・・い・・・たい」

P「よ・・・し、全部入った」

P「それじゃあ動かすぞ?」

響「まって、プロデューサー、ゆっくり・・・・」

P「はぁ・・・・はぁ・・・・!!」ズコバコズコバコ

響「い、痛い!!痛い!!!やめてくれプロデューサー!!」

P「響ぃ・・・・!響ぃ・・・・!!!」

響「ああああぁぁぁぁ!!!!んんんんぎぎぎぎぃ!!」

P「いくぞ、響・・・・!!」

P「闘魂・・・・・注入!!!!」ドピュ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
響「・・・・・ひどいぞ、プロデューサー」
P「悪かったって・・・・」

響「ふん、だ!絶対に許さないからな!」

P「うーん、どうしたら許してくれるんだ・・・・?」

響「そ、それじゃあ・・・・自分の新しい家族になってくれたら・・・///」

P「わかった・・・・これからは俺は響のお父さんになるよ」

響「・・・・ぷ、プロデューサーの馬鹿ーーーーー!!!」バチン

P「さて、エロは正直あんまりかけないんあ」

P「次は>>111>>116でもするか」

伊織

うさぎを増やす

すまん、伊織のウサギの名前がわからない

P(さて・・・・ここにあらかじめ買っておいたたくさんのシャルルがある・・・)

P(そして伊織がダンスレッスンをしている間に本物のシャルルを隠してこの大量のシャルルを事務所に置いておく)

P(くくく・・・反応が楽しみだ・・・・)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
伊織「ただいまー・・・・ってなによこれ!?」

亜美「いおりんのうさちゃんがたくさんいるよ!?」

伊織「あたしのシャルルはどこよ!?」

P「その中のどれかじゃないのか?」

伊織「あんたね、こんなくだらないことしたのは!!」

P「これはファンからのプレゼントだよ」

P「あの薄汚いぬいぐるみだったら俺が処分しといたからこれからはその新品のぬいぐるみを使うといい」

伊織「しょ・・・・ぶん・・・・?」

P「ああ」

伊織「ちょっと!!なに勝手なことしてるのよ!!」

伊織「あれは私にとって大切なものなんだから!!!」

P「でも、その大切なものはいまたくさんあるからいいだろ?」

伊織「ふざけないでよ!!あれは・・・・あれだけは私の!!」

伊織「わた・・・・しの・・・・」ポロポロ

伊織「うぅ・・・・うえぇぇ・・・・」

P「嘘だよ・・・・」

伊織「ふぇ・・・・?」

P「ほら」ポン

伊織「しゃ、シャルル!?」

P「これからも大切にするんだぞ」

伊織「あ、当たり前じゃない!」

P「結局思いっきりびんたされた」


P「今回は鬼畜な感じで>>135>>140でもするか」

真美

尻穴同士キス

真美「でね、そん時にクラスの男子がね→・・・・・・」

P「ん?ああ・・・・」

真美「ちょっと兄ちゃん!真美の話きいてんの?」

P「きいてるきいてるー(棒」

真美「絶対聞いてないっしょ!!」

真美「じゃあ問題!!」

真美「さっきの話を聞いてればわかるけど真美はなにがしたいでしょう///」

P「んあー?トイレ?」

真美「・・・・・兄ちゃんの」プルプル

真美「馬鹿ーーーーーー!!!!」ドンガラガッシャーン

P「うわっ!お、おい!!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
P「いいか、真美」

P「俺はお前たちのために一生懸命仕事をしている」

P「言い方は悪いがお前の話ははっきりいって邪魔だったから聞き流していたんだ」

P「わかるな?」

真美「うん・・・・・」

P「それなのにお前は俺のパソコンを壊した」

P「おかげでしばらくパソコンが使えなくて仕事が余計に大変になったんだ」

真美「ごめん・・・・なさい・・・」ポロポロ

P「ごめんですむわけないだろぉ!!!!!!」ドン

真美「ひぃ」ビクッ

P「お前のせいで765プロがどれだけ大変なことになったかわかってるのか!!!!」

P「お前の軽はずみな行動でこっちがどれだけ迷惑しているか・・・・」

真美「ご、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・・」

P「謝ったって意味なんてないんだよ、行動でしめせ」

真美「ま、真美・・・・なんでもするから・・・・」

P「なんでも・・・・・ねぇ・・・・」

真美「う、うん・・・・・」

P「それじゃあ脱げ」

真美「え!?」

P「どうした?なんでもするんじゃなかったのか?」

真美「う、うぅ・・・・・///」ヌギヌギ

P「へぇ、可愛いブラしてるじゃないか・・・」

真美(ほ、本当はもっとちゃんとした時にみてもらいたかったのにぃ・・・・・///)

P「おい」

真美「は、はい!」

P「下着も脱げ」

真美「そ、それは・・・・」

P「何度も言わせるな」

真美「うぅ・・・・・」スルスル

真美「こ、これでいいですか・・・・・?」モジモジ

P「隠すな」

真美「うぅ、恥ずかしいよ・・・・・///」

P「ふーん・・・・・」

真美「あ、あんまりじろじろみないでぇ・・・///」

P「中1にしちゃあかなりいい体つきしてるじゃないか」

P「よし・・・・・」ボロン

真美「ひっ・・・!!」ビクッ

P「おい」

真美「は、はい」

P「俺の尻の穴にキスをしろ」

真美「え・・・・えっ!?」

真美「そ、そんなところにキスなんてできないよぉ!」

P「うるさい!!お前に拒否権なんてない!!やれ、やるんだ!!」

真美「う・・・うぅ・・・・」

真美(こ、ここに真美が・・・・き・・・キスを・・・・)

P「まだか、早くしろ」

真美「うぅ・・・・えい」

チュッ

真美「・・・・・うぅ」ポロポロ

真美「うぇぇぇぇん」

真美(ま、真美は・・・・兄ちゃんと普通にキスしたかったのに・・・ヒッグ)

真美(兄ちゃんの汚いところに・・・・・ううぅ・・・・・)

P「さて、真美後ろを向け」

真美「ヒッグ・・・・こ、こう?」

P「ああ・・・・・」

P(ここが真美の・・・・・)

チュッ

真美「ひゃぁ!?」

真美「に、兄ちゃん!!そこは汚いよ!!」

P「そんなことはない」

P「真美の体に汚いところなんてないさ」

P(どうでもいいけどこんな感じのセリフの同人ってたくさんあるよね)

P「頑張ったご褒美だ、真美・・・・キスをしよう」

真美「えっ!?」

P「俺じゃ・・・・ダメか?」

真美「・・・ううん、兄ちゃんがいい!兄ちゃんじゃないと嫌だ!!」

P「それじゃあいくぞ・・・・」

チュッ

P「さて・・・そろそろ眠いから次でラストにでもするか」

P「ラストということで複数にしよう」

P「>>185>>190>>195にまとめて>>200をするか」

雪歩

やよい

自殺ドッキリ

P「真とやよいと雪歩に自殺どっきりか・・・・・」

P「この血のりのついた包丁を腹にさした感じにして・・・っと」

P「これでよしっと」

P「最初に来るのは真か・・・・・」

バタン
真「ただいま戻りまし・・・・・ってきゃああああああああああ!!!!」

真「ぷ、プロデューサー!!!??」

真「い、息・・・・してない・・・・?」

真「う、嘘・・・・そんな・・・・・」

真「ぷろでゅーさー・・・・・」ポロポロ

真「ごめんなさい・・・・・僕が王子様の仕事がいやだなんて・・・・・いってばかりだから仕事が少なくなっていったんですよね・・・・」

真「ぼ、僕の・・・・僕のせいでプロデューサーが・・・・」

真「ごめんなさい・・・・・・ごめん・・・・な・・・・さい」

真「ん・・・・?」

真「プロデューサーの手に紙が握られている・・・・?」

真「なんだろう・・・・・」

真「ドッキリ・・・・・大成功?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
真「ひどいですよ、プロデューサー!」

P「いやあ、すまない!」

真「いくらドッキリでもたちが悪いです」

真「でも・・・・本当に生きていてくれてよかった・・・・」

真「てっきり僕が王子様役をいやがってばかりだからだと思って・・・・・」

P「そんなわけないだろう」

真「僕、これからはちゃんと王子様役もしっかりやります!」

真「だから・・・・その・・・・」

P「俺の前ではお姫様でいたい、か?」

真「・・・・はい///」

P「わかった、約束しよう」

真「本当ですか!?」

P「ああ!」

真「へへーん、絶対ですよ!」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やよい「うっうー!帰りましたー!」

ツルッ、ドテーン

やよい「いたた・・・・なにこれぇ・・・・・・血・・・・!?」

やよい「ぷ、プロデューサー!?」

やよい「ど、どうしたんですか!?」

やよい「起きてください、プロデューサー!!!」

やよい「じょ、冗談ですよね・・・・・?」

やよい「死んだふりごっこかなにかなんでしょね・・・・・?」

やよい「ぅっぅー・・・・・」

やよい「嫌です、プロデューサー・・・・」

やよい「うぅ・・・うぅ・・・・・」

やよい「うえぇぇぇん・・・・・」ポロポロ

やよい「?プロデューサーが何か握りしめてる・・・・?」

やよい「これは・・・・・・ドッキリ大性交?」

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