P「アイドル達の悩みでも解決しよう」(331)

P「なんだかんだ言って多くは年頃の女の子だ」

P「悩みの一つや二つあるに違いない」

P「ここはプロデューサーとして役に立ちたいところだ」

ガチャ

春香「おはようございまーす」

P「おお、春香、おはよう、最近何か悩みとかないか?」

春香「悩み、ですか…?うーん…>>5とかでしょうかね」

72

目の前に鈍感馬鹿がいる

ちょっと太った

家が爆発した

ふむ

春香「家が爆発しちゃって…」

P「は!?ど、どういうことだ…?」

春香「料理しようと思ったらガスのホースが抜けてたみたいで引火しちゃったんです…」

P「怪我はないのか!?家族の人は無事だったのか!?」

春香「ええ、幸い家には私しかいなかったし私も逃げる時に転んで膝をすりむいちゃったくらいで」

春香「保険も下りるから大丈夫です。でも…しばらくはプレハブ生活が続きそうですね」

いきなり深刻だな

まさか家が爆発するなんて普通思わないもんな

P「そうか…大変だったんだな…」

P「しかし春香や家の人が無事で何よりだよ」

P「なんだったらマンスリーで安い物件でも探しておこうか?」

春香「ほんとですか!?親はそういうの苦手みたいで…困ってたんですよ」

春香「じゃあ、お願いしちゃっていいですか?」

P「ああ、いくらでも任せろ、細かい条件なんかはあるか?」

春香「そうですねー…お母さんは――」

――――
P「わかった、じゃあその条件に合うようなところを探しておくよ」

春香「ほんと、一時はどうなっちゃうのかなと思ってましたけど」

春香「プロデューサーさんに相談したら不安もなくなってすっきりしました!」

春香「プロデューサーさん!どうもありがとうございました!」

P「ああ、困ったことがあったらいつでも遠慮なく言ってくれよ」

春香「はい!それじゃあ、私、収録行ってきますね!」

P「ん、気をつけるんだぞ」

春香「わかってますよ!」タッタッタ

バタン

ドンガラガッシャーン!

P「期待通りだな」

支援

P「まさか春香の家が爆発してたなんてなぁ…こんな軽く相談されるとは思わなかった」

P「次は誰が来るだろうか」

ガチャ

伊織「あら、あんたしかいないの?」

P「やあ、伊織、最近何か困ったことはないか?」

伊織「何よいきなり、そうねぇ…強いて言うなら>>15かしら」

貧乳

最近髪の毛が後退してきた

>>15
禿は甘えだから悩みのうちに入らない

禿げたアイドルとか
熱愛報道よりキツイだろ

伊織「髪の毛が後退してきちゃったのよ」

P「ぬ、抜けてきてるってことか…?」

伊織「ええ、ちょっとずつだけど…」

P「うーん…ぱっと見ではわからないけどなぁ」

伊織「そんなことないわ!今朝だって計ってみたら昨日より0.01ミリもおでこが広くなってたのよ!」

P「ふ、ふーん…(毎朝計ってるのか…?)」

伊織「どうしましょう…まさかこのままハ、ハg…いやあああああ!!!」

P「お、落ち着け伊織!大丈夫!大丈夫だから!」

なるほど、だから髪型変えたのか
可愛くなったからいいじゃん

リアップx5が良い
ほぼ唯一効果が認められている育毛剤らしいからな

伊織「ハゲてないプロデューサーにこの気持ちなんてわからないでしょう!!」

P「確かにハゲの気持ちはわからない!でも伊織はハゲじゃないだろ!?」

P「…実はな、一時期俺もでこが広くなりそうな時があったんだ」

P「そんな時に出会ったのがこれだ」

伊織「これは…発毛剤…?ラベルも何もないけど…」

P「ラベルは俺が剥がしてしまったがこれを使い続けて一週間もしたらなんと、でこの後退は止まった」

伊織「!!」

伊織「ほ、ホント!?」

P「ああ、知人から譲り受けたものだから市場には出てないがそれ以来髪で悩むこともなくなったから伊織にプレゼントしようと思う」

伊織「そんなすごいものもらっちゃっていいの?」

P「俺にはもう必要なさそうだからな」

伊織「そう、じゃあありがたく頂いちゃうわ!これで悩みともおさらばよ!」

P「あー…でも伊織のでこは一応チャームポイント的な面があるからあまり使いすぎないようにな」

伊織「わかってるわよ、それじゃ、私早速帰って使ってみるわ」

P「ああ、じゃあな」

伊織「それと、あ…ありがと」

バタン

P「まあただの美容液なんだけどね、思い過ごしみたいだし、不安を取り除けばそれで多分大丈夫だろう」

P「伊織が毎日デコを計ってたのには驚いた」

P「新たな一面も見れてこれは面白いのかもしれないな」

あずさ「なかなか面白いことをしてますね」

P「あずささん、いたんですか?」

あずさ「ええ、春香ちゃんが来た時からいましたよ」

P「全然気付きませんでした…」

P「あずささんは何かないんですか?悩み」

あずさ「そうねぇ~、>>25、でしょうか」

kskst

ksk

最近胸が大きく…

胸がでかくなった

Pが家に来なくなった

あずさ「最近胸が大きくなっちゃって…」

P「!!」ガタッ

あずさ「新しい下着、買わないといけないんですよ」

P「そ、そ、それで…何か俺にできることは…?」

あずさ「その…一緒に買いに行ってくれませんか…?」

P「よし!今すぐにでも行きましょう!」

P「そんなわけで音無さん!事務は任せましたよ!!さあ行きましょうあずささん」

あずさ「はい~」

小鳥「あ!ひどい!仕事しなくてもせめて事務所にいてくださ、あー、行っちゃった…」

よくやった

いたのか小鳥さん

―デパート―
P「勢いで来たものの…俺に何かできるんでしょうか?」

あずさ「そうですねぇ、今日買うのはプロデューサーさんの好みに合わせようかな~、と思って」

P「俺の好みなんかでいいんですか?」

あずさ「はい~」

P「そうですか…じゃあこんなのなんてどうでしょう」

P(しまった!つい正直にいやらしいのを選んでしまった!!)

あずさ「プロデューサーさんはこういうのが好きなんですか…」

あずさ「じゃあこれにしましょうか~」

P「え!?い、いいんですか?選んでおいてなんですけど、その、やらしくないですか?」

あずさ「まあ、ちょっとそうですね」

あずさ「でも折角プロデューサーさんが選んでくれたんですから」

あずさ「さあ、一つだけじゃなくもっと選んじゃってください」

P「あずささん…」

P(この際だし、俺の好み全開でいくか…)

――――
P(結局全部俺が選んだものを購入することになった)

P(これから毎日あずささんは俺の選んだ下着を…)

P(いかんいかん!何を考えてるんだ俺は!)

あずさ「あの、プロデューサーさん?」

P「は、はい!?(まずい!立ってるのがばれた!?)」

あずさ「今日は、ありがとうございました」

P「へ、ああ、はい」

あずさ「1人だとなかなかデパートにたどり着けなくて…」

あずさ「正直ここ数日きつかったんですよ」

あずさ「でも、今日からはまた、プロデューサーさんのおかげでゆっくり過ごせそうです」

P「お、お役に立てたようで何よりです、はい」

あずさ「それじゃあ、また明日からよろしくお願いしますね~」

P「こちらこそ、よろしくお願いします」

P「そうだ、どうせだし送っていきますよ」

あずさ「いいんですか?事務所に音無さんが…」

P「大丈夫です、あの人はやれば出来る人だと信じてますから」キリ

あずさ「そ、そうですか…じゃあお言葉に甘えて」

P「はい、行きましょうか」

―翌日―
P「さーて、今日も元気にお悩み解決しちゃうぞー」

小鳥「働いてくださいよ…」

P「そんなわけで千早、何か悩みはないか?」

千早「そうですね…最近>>41

ksk

ksk

胸が

胸が大きくならない

家の前に冬馬がいる

くっ

自分のレスのコンマ見てみたら72だったでござる

千早「胸が大きくならないんです」

P「そ、そうか…」

千早「歌には関係ありませんが、これでも私も女ですから…」

P「あ、ああ、千早は立派な女性だよ」

千早「一部を除いて、ですけどね…」

P「卑屈になるな千早!元気出して!」

千早「プロデューサー…私、どうしたらいいんでしょう…」

最近ってか1年経っても変わって無いじゃん

正直女の子はペッタンコでも柔っこいよ

P「そうだなぁ…」

P「例えば今まで千早は歌一筋であまり食事に気を使ってきてなかったんじゃないか?」

千早「まぁ…そうですね」

P「偏りのない栄養バランスや、他にもマッサージなんかもあるみたいだ」

千早「マッサージ…ですか」

千早「……あの!」

P「ん?」

千早「そのマッサージ、実際に、や、やってもらえないでしょうか?」

P「ん?」

千早「私にマッサージをしてください!」

P「…んん?」

P(何を無駄なことを……)

P「…お、教えるだけでいいんじゃないのか…?」

千早「それじゃ駄目なんですっ!」

千早(聞いたことがあるわ…好きな人に揉んでもらうと大きくなる、って)

千早「お願いします!プロデューサー!」

P「頭なんか下げないでくれ、わかった、わかったよ」

揉めるほどないじゃん

P(本編で触るとマジギレするくせに…)

――――
P「…本当にいいんだな?」

千早「お願いします…」

P「いくぞ」スリスリ

千早「んっ」ピクン

P(意外だ…柔らかい…)

千早(プロデューサーに、触られてる…)

P「…」スリスリ

千早「…」

P「な、なんか照れくさいな…大丈夫か…?」

千早「わ、私は平気なので、続けてください…」

すぐ傍にピヨちゃんいるんじゃ

P「あ…」

千早「?…どうかしました?」

P「いや、なんでもない…」

千早「そうですか…あっ」

P(心なしか先っぽが固く…)サスサス

P「板にはちゃんとカンナかけておけよな・・・」

小鳥「ピヨッ」●REC

http://i.imgur.com/FvDpV.jpg
こんなだからな…

>>59
響はかわいいなぁ

――――
P「だ、大丈夫か、千早」

千早「え、ええ」ハァハァ

千早「それより、すみません、私の為にこんなことを…」

P「いやいや、千早がいいなら俺はそれでいいんだ」

千早「…ありがとうございます、プロデューサー」

千早「じゃあ私、ボイスレッスンに行ってきます」

P「ああ、これからは食事のバランスも考えるんだぞ」

千早「はい、では」

バタン

P「…柔らかかったなぁ」

小鳥「口に出てますよ?」

P「おっと、失礼…」

P「千早の悩みはなんというか…思った通りだったなぁ」

ガチャ

やよい「おはよーございまーす!」

P「やよい、おはよう」

P「なあやよい、最近、何か困ったこととかないか?」

やよい「困ったこと…ですかぁ?」

やよい「そうだ!そういえば>>65

kskst

金があまりまくってしょうがない

昨日おまたから血が出て……

胸がキュンキュンする

もやしが値上げ

>>65
褒めてやろう

禿げたアイドルで爆笑した

やよい「昨日、おまたから血が出て…」

P「え!?」

やよい「そ、それで…いつもは出ないようなお赤飯が出てきて…」

やよい「お父さん達は黙ってましたけど…私、何かの病気なんでしょうか…?」

やよい「もう死んじゃうから最後においしいものでも、って赤飯を出したんじゃ…う、うわああああん!!!」ビエー

P「やよい!泣かないで!大丈夫!大丈夫だから」

やよい「ほっ、ほ…ほんとですかー…?」

>>65
丁度赤飯食ってる時になんてレスをしやがる…

>>71 お前もおまたから血が出たのか…

血尿かよ……

経血赤飯…

スレチだけど、モバマスのキャラって誰もプロフィール設定と性格以上のキャラ設定はされてないよね?
妄想でモバマスSSを書きたいんだが、キャラがあったりしたら尊重しなきゃだし

シンデマススレで聞けばいいと思うよ

P「ああ、ほんとうだ」

P「その血ってのはな――――」

―Pと小鳥による保健の授業―

P「―――と、いうわけだ」

やよい「へー…」

やよい「そういえば!昔同じようなことを授業で言ってた気がしますー!」

P「だろ?だからそれは病気なんかじゃなくて当たり前のことなんだ」

P「もうちょっと勉強も頑張ろうな」ナデナデ

やよい「ううー…そうですねー…これからは頑張りますー」

P「よし、じゃあこれからのために生理用品でも買いに行くか!」

やよい「いいんですかー?」

P「ああ、俺に任せろ!じゃ、音無さん、あとは任せました!」ピュー

小鳥「あ!ちょ、あー…」

>>75
荒木比奈ちゃんはずっとジャージでいてほしいなって

そこは小鳥に任せろよwww

どう見ても親子だな

621 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/01/07(土) 22:26:24.18 ID:brzthCur0
どうでもいいんだけど
あれが来たときに赤飯炊くのって
経血で炊いて具合と味確かめるから赤飯だと思ってた

普通の赤飯だとは知らなかった

男と一緒に生理用品買うとか店員に変な目で見られるだろwwwww

最後は小鳥さんの「いい歳していまだに相手が見つからないんです…」っていう悩みを
P自身で解決してあげるハッピーエンドになるんですね

おいおいネタ潰ししてやるなよ

P「一口に生理用品と言っても色々あってだな」

やよい「そうなんですかー?」

P「ああ、まず大きく分けると――――」

―――――

やよい「プロデューサーさんのおかげで今日は少し大人になれましたー!」

やよい「うっうー!ありがとうございまーす!」ガルーン

P「うんうん…大きくなったなぁ…」

やよい「それじゃあ事務所に戻りましょう!」

P「そうだな、今日は音無さんのために帰ってあげるか」

なんでそんな詳しいんだよwww

ガチャ

P「戻りましたー」

真「あ!プロデューサー!聞きましたよ、今みんなの悩みを聞いてズバッと解決してるそうじゃないですか!」

P「ん?ああ、その通りだ」

P「真も何か悩み事か?」

真「はい!実はボク>>90

安価だから大丈夫
お前ら、しっかり頼むぜ

女の子になりたい

髪型を変えようかなって

やよいはかわいいなあ

太った

髪型安価くる?

1→2へチェンジ?

真「実はボク、髪型を変えようかなって思ってるんです」

P「ほお」

真「それで…新しい髪型ってどういうのがいいんでしょうか」

P「うーん…そうだなぁ…ここは>>98なんてどうだ」

>>94
そりゃおまえ、2→真・まっこまっこり~んだろ

アフロ

ツインテール

ツインテ

ζ*'ヮ')ζ<キャラ被ってんじゃねーか!

短ツインテールって感じか

………ありだな。

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2906559.png

P「ツインテールなんてどうだ?」

真「ツインテール…ですか?いいですねぇ!まさに女の子って感じです!」

真「あ、でも、それだとやよいと被っちゃいません?」

P「いや、ツインテールといっても広義にはおさげみたいなのも指すらしいから」

P「それに真は比較的短めだし、大丈夫じゃないか」

真「そうなんでしょうか…」

P「まあものは試しだ、やってみよう」

――――
真「うーん…」

P(違和感が…)

P「ど、どうだ?新しい自分になれそうか?」

真「…駄目みたいですね」

P「そうか…」

真「でも、髪型を変えて思ったんです」

真「やっぱり今のこの髪型が一番ボクらしい、って」

真「それを再認識できただけでも今日は挑戦してみて正解でした」

真「プロデューサー、ありがとうございました」

P「お、おう、真がそう思ってくれるんなら良かったよ」

雪歩「そうだよ!真ちゃんは今のままが一番かっこいいよ!」

P「雪歩!?見てたのか」

真「かっこいい、じゃなくてかわいくなりたいんだけどな…」

雪歩「とにかく!真ちゃんにはそのままでいてほしいの!」

P「雪歩、お前はなにかないのか?悩みとか」

雪歩「私ですか?えぇと…>>109でしょうか…?」

ちんちくりん

声変わりした

イメージカラーを変えたい

真ちゃんがカッコよすぎる事

恋わずらい

ギャラが少ない

よしこい

雪歩「真ちゃんがカッコよすぎる事、でしょうか」

P「なんだそりゃ」

雪歩「私、最近男の人に対する苦手意識が少しずつですけどなくなってきたんです」

P「ああ、俺とも普通に話せてるしな」

雪歩「それで、これで普通に恋したりもできるのかな、と思ってたんですけど」

P「けど?」

雪歩「真ちゃんがかっこよすぎて男の人に興味なんて出ないんですぅ…」

雪歩「今までも真ちゃんはかっこいいと思ってたんですけど」

雪歩「最近なんだかそれだけじゃなくて、気付いたら真ちゃんのことを思って」

雪歩「昨日も、その、真ちゃんで…」

P(レズレズじゃのう…)

真「雪歩…ボクのことをそんな風に…」

雪歩「真ちゃん…っ」

雪歩「やっぱ、嫌だよね、そんなこと言われたら、気持ち悪いよね…」

雪歩「私、もう穴掘って埋まってますぅ!」

真なら仕方ないな

真「まって雪歩!」ガシッ

雪歩「!」

真「やっぱボクには女性のファンも多いし、そういうこともあると思う」

真「でも、正直ボクにはよくわからないんだ」

真「だから、雪歩の気持ちに応えられるかわからないけど」

真「ボクは、今まで通り雪歩には仲良くしてもらいたい」

真「今は、それじゃ駄目かな?」

さすが誠さんや!

イケメンすなぁ

雪歩「真ちゃん…」

雪歩「ううん、駄目じゃない…」

雪歩「こんな私の気持ちを聞いても仲良くしてくれるのは、すごく嬉しいよ…」

真「雪歩…」ギュッ

雪歩「あっ…」

雪歩「…真ちゃん」ギュッ

P(レズレズじゃのう…)

>>75 モバマスはアンチもいるから、長編書くなら書き溜めして
ちゃっちゃと終わらせた方がいいよ

―――――
P「二人仲良く買い物行っちゃった…俺何もしてない…」

P「ま、まあ悩みは解決したみたいだしおっけー☆ペロ」

小鳥「誰に言ってるんですか…?」

バーン

亜美「おはよーちゃーん!」

真美「ちゃーん!」

P「疲れそうなのが来たなぁ…」

期待

Pが小鳥を引っ叩いた音かと

>>123 ドアの開く音だと思うけど
想像したらワロタww

亜美「んん?なにやら失礼な言葉が聞こえてきましたな~」

真美「これは許せませんな~」

真美「そんなわけで」

亜美「亜美たちの悩みも聞いちゃってYO!」

P「ああ、いいぞ、一応全員に聞くつもりだったしな」

P「で?お前らの悩みって何だYO」

亜美「あ、まずは亜美のからね、亜美は>>126かな!」

御手洗くんに恋してる

「エドモンド本田になりたい」ファーファーファーファーファーファー!!!

吸血鬼になっちゃった

何…だと…!

これはw

トイレェ…

ちょっとトイレ殺してくる

亜美「御手洗くんに恋してるんだ!それで…」

P「駄目です!お父さんそんなの許しません!!!」

小鳥「プロデューサーさん、落ち着いて、まず話を聞きましょう」

P「おっと、俺としたことがつい…で?便所がなんだって?」

亜美「ちょっと、そんな言い方ないっしょ→!」

P「はっは、冗談だ冗談」

あのベンキマン野郎…

亜美「うん、それでね、どうしたらうまくいくのかなーって」

真美「亜美ったら思春期~」

P「真美、あまり茶化すな、亜美は本気なんだろ?」

小鳥、真美(どの口が言う…)

亜美「う~ん…それが、亜美にもよくわかんないんだ」

P「というと?」

亜美「今まで恋したことも特になかったからこの気持ちが恋なのかもわからないし、本気かどうかなんてもっとわかんないよ」

あ~それは恋とはちゃいますわぁ~ウンウン

P「ふぅ~ん…亜美はどんなところがいいと思ったんだ?」

亜美「んーとね…少し前に偶然ファミレスで見かけて」

亜美「その時、体の割にかなりの量食べてるんだよね、御手洗君」

亜美「亜美、それを見て、お腹のあたりがこう、苦しくなるような気持ちになって」

P「そうか…」

P「…お腹?」

亜美「うん!その時御手洗君が食べてたピザやスパゲッティがチョ→おいしそうで!」

トイレ小便ぶっかけて水流してきた

P「…うん」

亜美「デザートに食べてたクリームあんみつなんてもうすごかったね!」

真美「あー、あれか、確かにすごくおいしそうだったもんね」

亜美「それで、結局亜美達も頼んじゃったんだ」

真美「とってもおいしかったよ!」

P「…うん」

P「…それ御手洗君じゃなくて御手洗君が食べてた料理にキュンキュンしてただけじゃないか」

お行儀いいですね

>>138 翔太「あれ?僕ただの巻き添えじゃない?」

亜美「!!」

亜美「そこに気付くとは…お主、なかなかやりよるのぉ…」

亜美「じゃあ亜美ってばクリームあんみつに恋してたのか!」

亜美「真美!早速食べにいこーZE!」

真美「待ってー!まだ真美の悩み聞いてもらってないYO!」

亜美「そーだったねー…じゃあそれちゃちゃっと解決しちゃおう!頼むよ兄ちゃん!」

P「ああ!任せろ!」

真美「真美ね、最近>>146

おっぱいが大きくなったの

ヨーカイザー振りすぎて腱鞘炎

不眠症

兄ちゃんに恋してる

亜美に対してコンプレックスが

亜美の背中に背後霊が見える

ヒゲが生えた

好きな人が出来た

おおう、ストレートw

ストレートまっすぐだね

nice

キタ―――――――――――――――――――――!!!
>>146
よくやった

真美「真美、最近兄ちゃんに恋してるんだ…」

亜美「ええー!それ亜美も聞いてないよ!」

P「真美…それ、本当か…?俺が食ってるプリンが食いたかっただけとかじゃないだろうな」

真美「そ、そんなんじゃないよ!真美は兄ちゃんが好き!」

P「そ、そうか、すまん」

P(正面から言われるとチョ→恥ずかしい…)

これが真の思春期

思春期の女の子は面と向かって告白などせんわ

真が思春期?

真美は思春期やってるからな

俺(このSSはチョ→素晴らしい…)

美人さんになったのに内面があまり変わってなくてギャップが素晴らしい

P「真美が本気なのはわかった…でもな」

真美「わかってる、真美はアイドルだし兄ちゃんはプロデューサー、だもんげ」

P「…そうだ」

真美(ぎゃー!噛んじゃったよ!!)

P・亜美・小鳥(噛んだ…)

真美「ミキミキに対してもそうなんだから真美がいきなり言っても、っていうのはわかってたよ」

真美「だから、そういうことを言うのはもっと大きくなってからにする、それまでは我慢する」

つまり…ッ

素晴らしい

P「真美…」

真美「でも、今兄ちゃんは悩み事を解決してるんでしょ?」

P「…ああ」

真美「じゃあ真美の頼み一つだけ聞いてくれる?」

P「出来る範囲ならな」

真美「それじゃ、目、瞑って…」

P「こうか?」

キタ━(゚∀゚)━!

キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

素晴らしい

真美「…」デコニチュッ

亜美・小鳥(ピヨーーーーーーーー!!!)

P「…真美?」

真美「今はこれで我慢するっ!」

真美「よし!亜美、あんみつ食べにいこー!」

亜美「お、おーーー!」

ガチャ

美希「あふぅ。おはようなのー」

真美「あっ、ミキミキ、真美負けないからね!」

美希「?」

真美「じゃーね、兄ちゃん!」

バタン

もうだめだ
素晴らしすぎる>>1

一瞬宗旨変えを考えてしまったぜ
ごめんね春香さん

前にアイドル達の趣味を安価で聞いていくSS書かなかった?

千早が匂いフェチのやつか

P「この仕事やってて良かったなぁ…」

小鳥「悩み相談は本業じゃないでしょう、働いてください」

美希「ハニー!おはようなの!」

P「おお、ミキミキ、おはようちゃん」

美希「ハニーちょっと変なの…でもそんなハニーも素敵!!」

P「はは、ところで美希、何か悩みとかないか?」

美希「悩み?う~んとね、>>179なの!」

>>172
kwsk

千早がことあるごとにπタッチしてくる

kskst

髪を切りたい

kskst

吸血鬼になっちゃったから喉が渇く

茶髪もいいかもと考えている

さて、これはどう調理するか?

>>175
P「アイドルたちの趣味を暴こう!!」 - SSまとめ速報
(http://logsoku.com/thread/hayabusa.2ch.net/news4vip/1332894404/)

さて、これはどう調理するか?ドヤァ

美希「吸血鬼になっちゃったから喉が渇くの!発狂寸前!なの」

P「そ、そうか…一般人に迷惑をかけちゃいけないぞ」

美希「だからハニーの血を吸わせてほしいの!」

P「何を言ってるんだお前は…」

P「ほら、オレンジジュースあげるから」

美希「わーいなの」

可愛い

弱い子可愛い

美希「そうじゃないの!今ハニーはみんなの悩みを解決してるんじゃないの?」

P「まあそうだが」

美希「だったら美希の悩みも解決して欲しいの」

P「じゃあどうしたらいいんだよ…」

美希「首を出すの!」

P「え!!」

美希「ミキが首を噛んで血を吸うから首を出すの!」

美希「それとも…ミキの悩みだけ解決してくれないの…?」

P「うっ…わ、わかったよ、ほら」

このPはO型とかじゃないか?
ここは美希と同じB型の俺が変わろう

DLC的に旬な悩みだな

はぁーん

美希「それじゃ、いただきまーす、なの」カプッ

チューーーーーー

P(なんだろう…悪い気はしない、むしろ最高にハイ!ってやつだ、主に股間が)

美希「…ぷはぁっ!」

P「…うまかったか?」

美希「うん!とっても良かったの!これでまたしばらくは頑張れるの!」

美希「それじゃハニー、美希収録行って来るね!」

P「…ああ、頑張れよ」

美希「それと、あまり浮気しちゃ駄目だからね!」

バタン

>>190 O型の血が血液型の中で一番美味しいんじゃなかったっけ?

しゃーなりしゃなり

おいこれって首に赤い痕が・・・

小鳥さんが危ない!!

P「正直意味はわからなかったがすごく良かったからよしとしよう、うん」

ガチャ

響「はいさーい!!」

P「響か…お前の悩みはわかってる…毎日辛かったんだなぁ、うんうん」

響「?何言ってるんだプロデューサー」

P「冗談はさておき、何か悩みないか?」

響「悩み?う~ん…自分完璧だからな…」

響「あっ!そういえば>>」

みす>>202

kskst

ホームシック

プロデューサーに飼われたい

友達がいないならせめて恋人が欲しい(チラッ

歯が痛い

ペットを手放したい

完璧すぎて困る^^;

ショッカーに改造された

激臭

これがどう響くか

響「友達がいないから、せめて恋人がほしいぞ」チラッ

P「何言ってるんだ、事務所のみんなとも仲いいじゃないか」

P「それとも、お前はみんなのこと、友達じゃないと思ってたのか?」

響「う…ち、違う、みんな友達だぞ…」

P「じゃあそんな寂しいこと言うな、な?」

響「う、うん!じゃあ、普通に恋人が欲しいなーって」

P「そうか…響もそんな年になったか…」

(仕事)仲間だもんげ!

響には俺がいるじゃん

俺も居るぜ!

チャオ☆俺もいるよ

コーホー

もうしわけないがほくほくはNG

P「それで、どんなのがタイプなんだ?やっぱ完璧な男がいいのか?」

響「そ、そんなことないぞ!」

響「それよりもにぃにみたいな人がいいかなーって」チラッ

P「響の兄さんか…」

P「会った事ないからわからないなぁ…」

響「その、にぃには、プ、プロデューサーみたいな人だぞ!」

P「俺みたいな?」

獣くさいな

P「じゃあ俺みたいな人を探せばいいのか」

響「う、うん」

小鳥(鈍すぎわろた)

P「というかタイプとか回りくどいことじゃなくこれといった人はいないのか」

響「いないわけじゃないんだけど…」

P「そうか!なら話は早い、その人と恋人になれるように頑張ろう、俺も協力するから」

響「じゃ、じゃあ、プロデューサーは、自分みたいな女は、好きか?」

P「いきなり話が飛んだな…ああ、好きだよ」

響「!!」

響「そ、そっか…へへ」

えへへ

>>217
あぁそうだな 女豹の匂いがする

えへへ

かわいい!と、思ったが 書いてる>>1がオッサンだと思ったらなんか冷めた

>>222
書いてるのはピヨちゃんと言う可能性も微レ存

P「それが何か関係あるのか?」

響「え!?えっと、その…ほら、自分が好きなの、プロデューサー……みたいな人だから」

響「だから、プロデューサーが自分を好きならその人も自分のこと好きになってくれるかなって」

P「なるほどな、まあ響は魅力的だからな、そう嫌いな人もいないだろ」

響「ま、まあな!自分完璧だから!」

響「じゃあその人の好みを知るためにもっとプロデューサーに色々聞いてもいいか!?」

P「まあ、参考程度になら」

チャオ☆

ええぞ

Pどんかん通り越して頭弱すぎだろ

>>225 チャオ☆

……ムフー

まあこの手のラブコメで男が脳死してるのは良くあること

―――――
P「まあ、こんなところか、参考になったか?」

響「うん!これはきっとすごく役に立つぞ!!」

P「そっか、力になれてよかったよ」

響「じゃあ自分、今日はこれで帰るさー」

響「プロデューサー!ありがとー!」

P「おー、気をつけて帰れよー」

バタン

P「ふぅ…」

貴音「ふふ…響はかわいらしいですね…」

>>228チャオ☆

た!か!ね!
た!か!ね!

>>232 チャオ☆

ま!こ!と!
ま!こ!と!

P「貴音!?どこから現れた!?」

貴音「それは、とっぷしーくれっと、です」

P「そんな秘密にするようなことでもないだろうに…」

P「まあ話を聞いてたんならわかるだろう、今の俺はお悩み相談室だ」

P「貴音はそういうの、何かないか?」

貴音「私は…>>240

このスレ北斗多すぎだろ

キャラ設定に疲れた

響が可愛すぎて辛い

Pといると月が綺麗すぎて直視できないと思ったらいおりんの後退したデコだった

月に帰らなければなりません

らぁめん代がない

なんやそれ

おいwwwwwいおりん悩んでんだぞ!

下か上か

うわあ

伊織だってなやんでんでんで

うまいこといちゃラブに改竄しようぜ

貴音「そうですね、月が、綺麗で」

P「月?月なんか出てないぞ?」

伊織「…」

貴音「失礼…水瀬伊織のおでこが綺麗ですね」

P「なんだそりゃ?」

貴音(…)

P「どうした?大丈夫か?」

貴音「心配いりません…」

P「それならいいんだけど…じゃあ気を取り直して悩みはないか?」

貴音「>>254

クリリンもビックリ

響がかわいすぎて困る

何を食べても満たされない

満月を見ると狼女になっちゃう

キャラ設定につかれた

雪歩を真に取られそう

太った

Pが可愛すぎて仕事が手につかない

あなた様と一緒に月を見たい

毎日狼女やんけ

満月か

わおーん!

はらぺこオオカミってか

あなた様を食べちゃうぞ!…なんて

貴音「満月を見ると、狼女になってしまうのです」

P「お、おお」

P(美希といい貴音といい、なんなんだ一体…)

P「それで、俺にどうして欲しいんだ…?」

貴音「ええ、ちょうど今宵は満月…どうか私が暴れないように見張っていて欲しいのです」

P「な、なるほどぉ?」

貴音「私のお願い、聞いていただけますか?」

P「あ、ああ任せろ?」

―夜―
P「それで、今日は大丈夫そうなのか?」

貴音「ええ、どうやらそのようですね」

P「じゃあ、俺はもういなくてもいいか?」

貴音「いえ、その後でなったら困ります」

貴音「どうか今宵はこのまま…」

P「わかった…」

P(まあアパートで1人寂しく過ごすよりよほどいいしな)

Pを襲う

どうなるかな…?

貴音「私の中の獣が・・・っ!嗚呼!」

――――
貴音「うっ…」

P「貴音!?おい、大丈夫か?」

貴音「あ…あなた様…くっ」

P「なにが起こったんだ!?しっかりしろ!」

貴音「か、顔が…」

P「顔?顔がどうかしたのか!?」ガシッ

貴音「…」グッ

チュッ

P「」

貴音「ふふ…私、オオカミ少女になってしまいましたね…」

きゅーん!

二人は幸せなキスをして終了

じゅるるん!

はぁぁん

いやっほぅ!
た!か!ね!
た!か!ね!

――――
P「なあ貴音、昨日の途中から記憶がないんだけど大丈夫だったか?」

貴音(…)

貴音「ええ、何も起こりませんでした」

P「そうか、なら良かったよ、きっとこれからも大丈夫だな」
――――

―事務所―
P「まさか貴音がなぁ…」

小鳥「どうしました?プロデューサーさん」

P「いえ、まあアイドルの悩みはだいたい終わったんであとはお二人かなぁ、と」

まさかこう持って行くとはな、もはや天才

きたか(ガタッ

小鳥「え?私達の相談も受けるんですか?」

P「まあそうしないと律子出番ないし…」

P「そんなわけで律子、悩みはないか?」

律子「うーん、そうですね、>>282

エビフライがチョココロネにすり替えられた

kskst

眼鏡を無くした

この前変身した貴音に襲われてそれ以来トラウマ

あまりに普通すぎてわろた

メガネ変えたのに誰にも気づかれない

北斗が事務所の周りを徘徊してる

お前ら律子さんには冷たくないか?

あまりにも普通すぎてワロタ

律子「眼鏡をなくしてしまいまして…」

P「ほんとだ!眼鏡かけてない!」

小鳥「それくらい気付いてあげましょうよ…」

律子「スペアも無くしちゃったので今日は裸眼なんですよ…正直辛いです」

P「うーん…しかし今までにないくらい普通のお願いだな」

P「じゃあ、普通に買いに行くか?」

律子「いいんですか?」

P「ああ、それじゃ、小鳥さん!」ピュー

小鳥「そんな!」

しまった、小鳥さんになってる
もうこれからは小鳥さんでおなしゃす

―眼鏡屋―
眼鏡屋「それでは一週間ほどで出来ますので」

眼鏡屋「それまではこちらの眼鏡をお使いください」

P「なかなかいい眼鏡じゃないか、よく似合ってるぞ」

律子「そ、そうですか?ありがとうございます」

P「それじゃ小鳥さんに任せきりも悪いので帰りましょうか」

律子「自覚はあったんですね…」

小鳥さんなら最後にエロく〆てくれると俺は信じてる

音無さんのエロとか誰得だよ

俺得だよ馬鹿野郎!

P「さて、じゃあ最後に小鳥さんの悩みはなんですか」

小鳥「ズバリ!!>>300です!!」

貰い手がいない

自分の扱いが酷い

お相手がいない

出会いがない

Pが抜けまくるので仕事が終わっていないこと

いまだ独身なこと

最近プロデューサーさんに蔑ろにされる事に快感を覚えるようになりましたハァハァ

婚期を完全に逃した

書いた本が売れない

Pを見ていると妄想が捗って、仕事に集中できない

よう言うた!それでこそ男や!(イニ義)

小鳥「いまだ独身なことです!!」

P「…ごめんなさい」

小鳥「力になってくださいよ!?」

P「そんなこといったってしょうがないじゃないか」

小鳥「もう1人で過ごすのは嫌なんですよ~」ピヨー

P「でも言ってみれば身から出た錆…」

小鳥「え?何か言いました?」

ババア必死だな!

P「こればっかりはどうにも出来ませんよ、頑張ってください」

小鳥「出来ますよ!あるじゃないですか、素晴らしい方法が!」

小鳥「私とプロデューサーさんがけkk」

P「これにてお悩み相談終了です!」

小鳥「そんな!せめて言わせてくださいよ!」

P「ええい!俺にはそんな大役無理です!」

立候補します

じゃあ俺が

なら俺も

俺が俺が!

30年間不落の要塞は生半可な気持ちじゃ落とせないぞ

「ええい!俺にはそんな大役無理です!」
日本語に訳すと
「売れ残りはヤダ!!!!」

チャオ☆ババァはいいや

P「全く、小鳥さんはもう少し常識ってもんを考えてほしいなあ」

貴音「まあ小鳥嬢らしいではないですか」

P「うおっ!貴音、いるならいると言ってくれよ」

貴音「ここにいますよ」

P「そ、そうだな」

貴音キター!

お姫ちんきたあああああひよこ逝ったああああああ

お姫ちんルートきたわぁ

なんてことを…(絶望)

P「…貴音には毎回驚かされるな」

貴音「ふふ、あなた様の驚く顔は面白いのでつい」

P(昨日も…あんなことされたしなぁ…)

P「…」

貴音「…あなた様、何か悩み事でもあるのでは?」

P「…そうだな、実は俺――――」

                        おわれ

面白かった

面白かったが、ここからが本番だろう?

え?

はい?


安価の料理が上手でうらやましい…

お疲れ様でした


あと一言くらい言わせてやれよ…

チャオ☆伊集院北斗だけど
アイドルたちの悩みを聞くなら俺の悩みもみんなに聞いてもらいたいんだけど

乙 
律子イチャイチャ狙って安価とったけどさすがに普通過ぎたかファンの皆スマヌ

貴音もピヨちゃんも安価取れなかった…


おもしろかった

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