【安価】京太郎「義姉さん達がどうしたんだ?」健夜「Part3」 (1000)

何番目になるかわからない京太郎スレです。

このSSは咲-saki-及び咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-Aのssです。

京太郎に二人の咲世界のプロ女麻雀プロが居たらという設定で4月の2週目に咲が入部していることになっています。GWすぎたら県外の学校に強制転校です。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382302741


京太郎スペック
麻雀力 102
オカルト64
雑用 102

麻雀力
0-10 麻雀なにそれ?
11-21 初心者
22-32 中級者
33-50 県大会レベル
51-75 全国レベル
76-90 全国魔物
91-200 プロまたは魔王様

オカルト
0-10  なし
11-21 気配を感じれる
22-32 スプーンを曲げる
33-50 超能力
51-75 化物
76-90 魔物
91-100 小鍛冶

0-10 頼むから動かないでくれ
11-21 ジュース買ってこい
22-32 焼きそばパン買ってこい
33-50 三流
51-70 二流
71-80
81-90 超一流
91-200 万能


麻雀ルール

通常判定
100?麻雀力=聴牌最低コンマ

能力者判定(オカルト)
100?(麻雀力+オカルト?50)

アガり判定
通常判定
コンマ+麻雀力の一桁を四捨五入した二桁の数字

能力者判定
コンマ+麻雀力orオカルトの通常判定+能力による追加

打点判定

通常判定
アガり判定と同じ

能力者判定
アガり判定と同じ


アガり判定&打点判定

アガり判定でゾロ目だった場合アガりになる。ゾロ目がかぶったら再安価のコンマが大きい方が優先。奇数でツモ、偶数でロン。

打点表


01?15 1000
16?30 ?2000
31?40 3900
41?60 7700
61?75 満貫
76?85 跳満
86?95 倍満
96? 99 3倍満

00、77、99 役満

11.22 満貫

33.44 跳満

55.66 倍満

88.三倍満


4.放銃判定?

安価をとり最小の人物に当てる。


登場してるキャラ好感度高い順

小鍛冶健夜 義姉
宮永咲
国広一?
竹井久?
戒能良子 義姉
東横桃子
天江衣
宮永照
妹尾佳織
原村和

超えられない壁
他の人達
片岡優希
染谷まこ
龍門渕透華
藤田プロ

扉について


扉とは一定の好感度を得るかこじ開けるかの二択で開ける事ができます。須賀京太郎が開けた扉は合計で※つです。
扉を開けた相手には京太郎の能力の強化の為のイベントが発生します。 それに伴い相手も能力が強化されます。
成功した場合、能力が強化されます。




京太郎「さて…今日はさすがにゆっくり寝たいな」

行動安価

1、ネット麻雀
2.メール

↓2


人物指定(清澄勢or義姉二人or龍門渕透華or天江衣)

↓2

内容

↓5


人物指定(清澄勢or義姉二人or龍門渕透華or天江衣or国広一or東横桃子

↓2

内容

↓5


すまん見間違えた。

確定で誘える ぼっち、透華

↓3から先着コンマ50以上で登場

すまんが前スレで豊音は確定で出すって言ったから、豊音、桃、一になる


京太郎「ネット麻雀で軽く打って寝るか」

京太郎「えっと…とりあえずぼっちさんがオンラインだから呼んでみよう」

??「京さんからお誘いがきた…嬉しいよー!」

麻雀選択

1簡易
2通常

↓2


簡易麻雀

勝利判定

京↓1 +102
ハジメ↓2 +73
ピーチ↓3 +55
ぼっち↓4 +65


京太郎の勝利

京 一位
ハジメ二位
ピーチ三位
ぼっち四位

京太郎「あれ、ウィスがきた」

安価

1ハジメ
2ピーチ
3ぼっち

↓3


ぼっち「京さんはやっぱり強いんだね?」

京「今日はたまたま調子がよかったんですよ」

ぼっち「うんうん、打ち方をこの間麻雀を教えてくれてるヒトに見せたらプロって言ってたよ?」

京太郎「プロか…いつかは言われてみたいな。須賀プロって…まあ、後6年後だがな!」ワハハ

京「違いますよ、俺はただの高校性ですよ」

ぼっち「同じだ!私も高校性なんだよ!もしかして麻雀部?」

京「よくわかりましたね。まあ、男子の部員は俺だけですが」

ぼっち「私も麻雀部だよ!あっそうだスカイのID張っとくから今度また麻雀について教えてよ!」

京「良いですよ。俺なんかでよければ」

ぼっち「ありがとう!!」

ーーーーーーーーー

京太郎「ふぅ…寝るか」

♪~

京太郎「メールか?」

From竹井久

明日、デートしましょう。

京太郎「…これはどっちなんだろう。でもまあ、この前の件を考えるとまた麻雀かもしれないからとりあえず是非行きますっと」

京太郎「よし寝よう…つかれた…zzz」

♪ー

From 竹井久

朝の9時に駅前ね…今回は麻雀じゃなくて本当のデートだから。楽しみにしてる…


ぼっち「京さんはやっぱり強いんだね?」

京「今日はたまたま調子がよかったんですよ」

ぼっち「うんうん、打ち方をこの間麻雀を教えてくれてるヒトに見せたらプロって言ってたよ?」

京太郎「プロか…いつかは言われてみたいな。須賀プロって…まあ、後6年後だがな!」ワハハ

京「違いますよ、俺はただの高校性ですよ」

ぼっち「同じだ!私も高校性なんだよ!もしかして麻雀部?」

京「よくわかりましたね。まあ、男子の部員は俺だけですが」

ぼっち「私も麻雀部だよ!あっそうだスカイのID張っとくから今度また麻雀について教えてよ!」

京「良いですよ。俺なんかでよければ」

ぼっち「ありがとう!!」

ーーーーーーーーー

京太郎「ふぅ…寝るか」

♪~

京太郎「メールか?」

From竹井久

明日、デートしましょう。

京太郎「…これはどっちなんだろう。でもまあ、この前の件を考えるとまた麻雀かもしれないからとりあえず是非行きますっと」

京太郎「よし寝よう…つかれた…zzz」

♪ー

From 竹井久

朝の9時に駅前ね。今回は麻雀じゃなくて本当のデートだから。楽しみにしてる。



京太郎「部長と真面目なデート…服装はどうしようか」

コンマ判定 雑用補正102

大成功

京太郎「健夜義姉さんと選んだより良子義姉さんと買いに行った服でいくか…さて今からどうしようか」

1.余裕をもって今から行く
2.少し掃除をしていく
3カピーと話す


↓3


京太郎「15分前に着くように行けば良いからカピーと少し話すか」

カピー「パカパカ(なんだ、今日はいつにも増してお洒落じゃないか」

京太郎「いや、久って人とデートなんだよ」

カピー「パカパカ(デート…付き合ってるのか?」

京太郎「いや付き合ってない。好意ってよりも男友達としてだろ」

カピー「パカパカ(…鈍いのか鋭いのか解らないな。まあいい、主。」

京太郎「どうしたんだ、改めて」

カピー「パカパカ(今の高校は楽しいか?」

京太郎「ああ、楽しいぞ。咲や久達と麻雀を打てるしな」

カピー「パカパカ(そうか…それならよかった」

京太郎「どうしたんだよ、顔が歪んでるぞ」

カピー「パカパカ(いや無力だと悟ってな。それより早く行け、遅れるぞ」

京太郎「へんなカピーだな…それじゃあ行ってくる」

ガチャ……バタン


カピー「パカパカ(別れの時が近付いてる…すまない、京太郎」


京太郎「すいません、待たしたみたいで」

久「別にいいわよ。あと須賀君、今日一日は敬語は無しよ」←おさげで赤のお洒落な服

京太郎「あっ、はい。久がそれでいいなら俺はそれでいいんだが…」

久「構わないわよ。デートなのに敬語の方が困るわ」

京太郎「それもそうですよね…そういえば今日は何処に行くんですか?」

久「……」

1、ショッピング
2、映画

↓2


フラグは乱立してるけどそれを折るのは京太郎かコンマか安価しかないんだ。



ショッピング

久「買い物でも行きましょうか」

京太郎「買い物ですか?」

久「そう。最初は映画とか行こうと考えたんだけど私の勘がショッピングに行ったら面白い事になるって告げてるのよ」

京太郎「そうなのか…久の勘は嫌な予感しかしないんだが」

久「そんな事ないわよ。私にとっても京太郎にとっても利益になる事よ」

京太郎「…まあ、久を信じるよ」



久「これとこれならどっちの方が似合うかしら?」

京太郎「こっちじゃないかな…そっちのは色合いが濃いから久の肌に合わないと思うし、こっちの方が綺麗系のモノだし」

久「そうなるのか…私的には濃い方が好きなんだけど。まあ、京太郎色に染められちゃおうかしら」ふふふ…

京太郎「ひ、久!恥ずかしいからこんな所でそんな事を言わないでくれ」カァァ

久「あっ、京太郎が照れた…貴重だわ」

京太郎「…もう出口で待ってる」

スタスタ…

久「よし、わたしもこの服を買わないとね」

ーーーーーーーー

京太郎「……」ぷくぅ

久「そんなに拗ねないでよ…普段の京太郎からは考えられないわよ」

京太郎「急にあんな事をあんな場所で言われたら誰だって赤くなる」

久「そんなものかしら?」

京太郎「そんなものだ。はぁ…それよりもそろそろお昼にしないか?時間も丁度いいくらいだし」

久「そ、それなら、いってみたい料理屋があるのよ!」

京太郎「それならそこにいくか」

久「ええ、こっちよ!」

ギュ…

京太郎「えっ!」

久「善は急げよ!」


久「こ、ここよ」

京太郎(…ここって義姉さん達とよく来るフレンチじゃないか。水一杯800円、最低コースが確か7500だったな……財布には一応、カードと現金で6万弱あったはず。久の反応を見る限り誰かに言われて来たらこんなんだったってところか……一ヶ月お弁当を抜いて晩飯の小鉢を無くすか)

久「き、京太郎…やっぱりそこらへんのお店に…」

京太郎「大丈夫…折角だから俺が奢りますよ」

久「えっ?」

ガラン…

ウェイター「これは須賀様。今日はお一人ですか?」

京太郎「いえ、後ろの女性とデートです。席は空いてますか?」

ウェイター「勿論でございます。須賀様が彼女を連れてご来店なさったのに返したら私共の恥になります。どうぞこちらへ」

京太郎「ありがとうございます」

スッ…←久の手をゆっくりと引きながらウェイターについて行く


久「京太郎、ここによく来るの?」←小声

京太郎「良子義姉さんのお気に入りなんですよ、ここ」

久「で、でも私お金が…」

京太郎「俺色に染まってくれるなら喜んで金ぐらい払うよ」ニコニコ

久「うぅ…」カァァ


川越じゃなくて>>1がもう行くことはないであろうフレンチレストラン。



久「あ、美味しい」

京太郎「なら良かった」

久「戒能プロと良くここに来るの?」

京太郎「二人ではあんまりかな…健夜義姉さんも入れて家族皆で来ますね。ただ誰かと二人で食べに行くのは久が初めてかな」

久「そ、そうなんだ」

京太郎「それよりも久は誰にこの店を聞いたんだ?」

久「それは…」

ザっ…

藤田「私だ。まさか普通に入ってくるとは思わなかったよ…須賀京太郎」

京太郎「……お久しぶりですね、藤田プロ」

藤田「今日はリベンジしに来たんだ…今日の為にカツ丼を我慢してな!」

久「えっ?」

京太郎「つまり久をダシにして俺を釣ったって事ですか?」

藤田「まあ、そうとも言うな。久とあんたにリベンジする為にな」

京太郎「……らないな。リベンジって事はあと一人プロが居るんでしょ?」

藤田「ああ、居るとも。私が呼んだのは…」

人物指定(義姉二人以外の女性プロ)

↓3

三尋木咏

藤田「三尋木咏プロだ」

咏「初めまして言いたいとこだけど久しぶりだね?京太郎」

京太郎「咏さんかよ…」

咏「おいおい、私じゃダメなのかよ。そこは喜ぶ所だろ!わっかんねーけど」

京太郎「日本代表の先鋒が高校生を相手する為に来た事が俺には解りません…」

咏「いやまあ、ぶっちゃけ大沼プロに話を聞かなかったら来なかった」

京太郎「……おの爺さん」

咏「知ってるかい京太郎。今、プロの間で大沼プロが若返ったって有名だよ。あんたがそれに絡んでる事も私は知ってる…あの時のガキがここまで来ると感慨深いね?」

京太郎「……」

咏「それに連れの女の子もすまんね…ただまあ、打ちたくなったんだ。あの時の私の判断が間違っていたのか正しかったのかを…」

久「判断?」

咏「なんだあんた知らないんだね。京太郎は…」

京太郎「咏さん、それ以上言ったら健夜義姉さんに言いつけますよ?咏さんに虐めれって」

咏「それは勘弁願いたいね」

藤田「ならそろそろ行こうか」

京太郎「解りました。久、早くでよう」伝票に視線を走らせて、久にウインクする

久「そうね」←プロ二人に軽く頭を下げて通り抜ける

京太郎「ごちそうさまです、藤田プロ」←久の後ろを着いて行く

藤田「えっ?」

咏「はめられたねー。まあ、わかんねーけど」ケラケラ…←さっさと店の外に出る。

藤田「えっ、えっ?」

ウェイター「ありがとうございます。お会計、○万5000円です」

藤田「か、カードでお願いします」



あれだけのフラグと1000によるドーピングで部長が強化されないと思ったか?




京太郎「……」

久「もしかして怒ってる?」

京太郎「怒ってない…」

久「ごめんなさい、私の考えが浅かったから…」

京太郎「久は悪くない。悪いのは大人げないプロ達だ。それ以上に麻雀が打てる事を喜んでる自分が嫌なんだ」

久「…ふふふ…京太郎らしいね」

京太郎「えっ?」

久「ううん、何でもない。京太郎、この間は足で纏いだったけど今度はきちんと京太郎の隣に居るから…ちゃんと見てなさいよ」

京太郎「えっ、はい」

久「よろしい…なら勝ちにいきますか!」

System

竹井久の好感度があがりました。
竹井久が覚醒しました。
竹井久が??を自覚しました。
竹井久が??に対しての回答を得ました。これにより??が変化します。
竹井久が悪待ちが最終段階まで強化されます。
竹井久の扉を京太郎は触れました。
竹井久の扉が覚醒によって閉じました
竹井久の扉が??により開きました。
竹井久の扉の奥に欠片が出現しました。
竹井久の欠片は緑に輝きました。
竹井久の麻雀力及びオカルトが強化されました。
須賀京太郎は竹井久の欠片を得ました。これにより槍が変化します。

三尋木咏との闘いが近づいています。彼女は京太郎の過去を語れる四人の内の一人です。
京太郎の過去を知る事は分岐点を知る事になります。
分岐点は二週目以降にロードできます。
三尋木咏の扉は灼熱で守られています。今の京太郎の持つ覇気、変化、氷、月、悪運で突破可能です。ご武運を願います。


カレー作りの為一時間ほど落ちる。

あと、長野勢以外のイチャイチャ話が書きたいからお題考えてください

とりあえず↓5から4つくらいかな。今日はかかないけど三日いないには消化するつもり。できれば団体じゃなくて個人で頼む

予想以上に早かったな…



藤田「さて始めるか」

咏「本気でいくから…京太郎、成長を見せてくれよ」ゴッ…

京太郎「…全力で行きます」ゴッ

久(ここで勝つ!)

須賀京太郎

麻雀力102 オカルト64

氷の種
特殊能力なし

覇者と自在者の後継者発動?

相手のオカルトの対象(全体能力も含む)にならず、アガり判定+15、アガり確定した時に合計値が偶数の場合、一段階高いアガりになる。常時発動型だがonOFFの切り替えが可能。?

覇者を射抜きし月影槍 発動
常時発動型。制約時アガリ判定+35のみ。制約開放時、アガリ成功時に任意で判定をかけてコンマ40以上だと任意の相手にロン+一役上げる。なお役を上げるは後継者と重複する。跳満以上で射抜いた相手の能力を二局終了まで完全無効。コンマ39以下だった場合、一役下がる。ゾロ目の場合役満になる。


竹井久

麻雀力85 オカルト75

世界を歪める悪運
アガリ判定+25。アガリ時に満貫以下だった場合、打点判定をやり直した値とそれを反転させた値のどちらか高い方を打点とする。一局につき三回のみアガリ判定時に最低値だった場合強制的にあがる。ぞろ目は役満

三尋木咏

麻雀力110 オカルト85

迸る灼熱
アガリ判定+25。アガリ確定時、7700以下なら二役上げた役でアガる。満貫以上だった場合一役あげて上がる。

焦土
一局につき一度だけ。二位以下でアガリが確定した時にツモだった場合、三役あげる。これは迸る灼熱と重複する。判定は焦土で役を上げて灼熱の効果を適応する。


藤田?
麻雀力 100 オカルト 85?

能力?
捲りの女王
自分が2位以下でラスト3局から能力発動。アガリ判定にした場合、一役上げるか一位に直撃をとれる。アガリ判定+25

親決め

京太郎↓1
久↓2
咏↓3
藤田↓4

>>135
関節技かい?

>>137
メインとサブのサブだよ

マジレスされるとは思わんかった

>>139
すまん……
なんかつい癖が………

寝かけた…恐ろしいな布団は。



京太郎(親番…)

聴牌判定

東家 須賀京太郎 聴牌成功
南家 竹井久 聴牌成功
西家 三尋木咏 聴牌成功
北家 藤田プロ 聴牌成功

アガリ判定

東家 須賀京太郎 ↓1+60
南家 竹井久 ?↓2 +34
西家 三尋木咏 ↓3 +35
北家 藤田プロ ?↓4 +10

打点判定

↓5


槍の使用判定

↓3

使うのさ


使用判定 成功

対象

↓3

咏ちゃん!


京太郎 ロン 3900→7700→満貫 対象 咏

京太郎(今日は龍門渕みたいに言い訳などしない…咏さんに勝ちたいから俺に勝たせてくれ!……あれ、なんか前と違う気が…いや、そんな事よりもこれで咏さんをブチ抜く!)

久(京太郎の親番を飛ばす必要はない……でもなんでかしら、勘が凄く冴えている)

咏(おいおい…もう立派な魔物じゃないか。しらんけど…。ああ本当にモッタイナイ、あの時に気がついていたらこの子はわたしのモノだったんだ…あの二人が憎らしいね)

コトン…

ザシュ…←槍で咏が貫かれる

咏「なっ!」


京太郎「ロン、12000!」

京太郎 37000
久 25000
咏 13000
藤田 25000


聴牌判定

東家 須賀京太郎 聴牌成功
南家 竹井久 聴牌成功
西家 三尋木咏 聴牌成功
北家 藤田プロ 聴牌成功

アガリ判定

東家 須賀京太郎 ↓1+60
南家 竹井久 ?↓2 +34
西家 三尋木咏 ↓3 +35
北家 藤田プロ ?↓4 +10

打点判定

↓5

ローン ロンロンロン!

すまんミスった………!


咏 ツモ 3900→跳満→倍満

咏「日本代表をあんまり舐めるなよ!立直!」ゴウ…

焦土発動

京太郎(…ベタ降りだな)

藤田(巻き込まれかねないぞ!)

咏「ツモ!8100.4100!」


京太郎 28900
久 20900
咏 29300
藤田 20900


聴牌判定

南家 須賀京太郎 聴牌成功
西家 竹井久 聴牌成功
北家 三尋木咏 聴牌成功
東家 藤田プロ 聴牌成功

アガリ判定

東家 須賀京太郎 ↓1+60
南家 竹井久 ?↓2 +34
西家 三尋木咏 ↓3 +35
北家 藤田プロ ?↓4 +10

打点判定

↓5


槍成功させればいいねん


槍の使用判定

↓3


使用判定 成功

対象

↓3

使う!

あミスった
安価下で

京太郎 ロン 跳満→倍満 対象 咏

京太郎(槍が強化されてる……健夜義姉さんとは違う支配…影を縛る感じは…衣か?また今度お礼を言わなくちゃな)

咏(わかんねえ…釣り逃がした魚は大きく見えるって言うけど本当だね。私は鯛どころか本マグロを釣り損ねた気分だよ)

コトン…

ザシュ…バシュ…←二本目の槍が貫き、影が咏を縛り上げる

京太郎「ロン…16000です!」

咏(本当に良い男になったじゃないか!)

京太郎 44900
久 20900
咏 13300
藤田 20900


聴牌判定

西家 須賀京太郎 聴牌成功
北家 竹井久 聴牌成功
東家 三尋木咏 聴牌成功
南家 藤田プロ 聴牌成功

アガリ判定

西家 須賀京太郎 ↓1+60
北家 竹井久 ?↓2 +34
東家 三尋木咏 ↓3 +11
南家 藤田プロ ?↓4 +10

打点判定

↓5


槍の使用判定

↓3


まじで麻雀になると本気を出すんだな君たち…

使用判定 成功

対象

↓3

大沼プロの時もこんなんだったな。

跳満か役満か選ぶんだ

↓5までで多数決な

うたちゃん喜んでた(?)し、役満でもっと気持ちよくしたげよう

あ~と咏ちゃんトビました~!

あれ暫く見てない間に大沼プロの時みたいになってたし

久「京太郎かっこいい(メロメロ)」
藤田「あれ、蚊帳の外?」

藤田 「カツ丼食ってたら試合が終わった………
だと………!」

プロ勢を弱く設定し過ぎたかな…でもあれなんだよな、ソロで回した麻雀力75の京太郎じゃカツ丼にすら勝てなかったんだが。



京太郎 役満 ロン 対象咏

京太郎(…来たか。大三元聴牌)

久(京太郎の手牌が凶悪だって事がなんとなく解る…てか、強過ぎでしょ、京太郎!)

咏(小鍛冶プロと良子を敵に回してでも京太郎が欲しくなってきた…わかんねえ、なんで昔の私は見誤った。京太郎は現に良子達を見捨てていない…魔物を怖がらずに側に居てくれているのに…本当にバカだねい)

コトン……

ドス…

咏(なっ!!)

京太郎「ロン…大三元です」

咏(あっ、もうダメかもしれない…惚れるわ、これは)


京太郎 76900
久 20900
咏 -18700
藤田 20900

京太郎が勝利しました

System
京太郎がプロとの勝負に勝ったので麻雀力を+3します
藤田プロに買ったために門を潜り抜けました。これにより後継者が強化されます。
三尋木咏に役満で飛ばした事により扉をこじ開けました。
扉が開放された事により京太郎の過去を知る事ができます。方法は後ほどに記載。
三尋木咏が三本の満貫以上の槍を受けた事により刷り込みが発生しました。
三尋木咏は小鍛冶健夜と戒能良子と話し合い(修羅場)を持つようです。
三尋木咏が須賀京太郎に一定の好感度と扉が開いている事により、能力が強化されます。
二週目以降に三尋木咏が義姉に指定された場合特別ボーナスが発生します。
須賀京太郎の持つ槍が灼熱を貫いた為、名称及び能力が変化し強化されました。


須賀京太郎の過去について。

須賀京太郎の過去は4つに別れています。三尋木咏が話す過去はそのうちの3番目の話です。この話により咏と京太郎の未来は分岐します。なお三尋木咏が話す相手は義姉二人か対局にいた竹井久です。過去の話は転校してからの開示されます。

難易度はこれぐらいが一番かな

>>242
作成時から雀力が凄かったこと、姉にフルパワーすこやんがいちゃったこと、が楽勝の原因なんじゃない
あとは闘牌時のコンマとかな

システムさんの情報量見ると、すげーちゃんと設定してあるんだなーと思う


今日はもう寝る。藤田プロがひどい扱いだが俺は結構お気に入りなんだけどな……。

そういや透華の氷とうたちゃんの灼熱が手に入ったということは
京太郎の槍は「極大消滅呪文(メドローア)」に?

おつです

乙ー
藤田プロも悪くはないんだけどね
なにより久とどういう関係なのか気になって仕方ないんだけど原作できっと掘り下げてはくれない


あと4つじゃすぐ書く事に気がついたのと考えてる人が居たらしいからあと追加で三つストックするよ。

↓7から三つ。個人か二人までで頼む

加速装置

うっかりトシさんにまでフラグを立てる京太郎

>>271
何故かトシさんが霊光波動拳とか使いそうな予感がした

>>272
全力出すと美少女に若返って声が林原めぐみになるのですな

>>273
そして、2人の義姉さんと話し合いと言う名の修羅場があるんですね。解ります(ry


京太郎「ありがとうございました」ふぅ

咏「…まさか私が飛ぶなんてね、流石あの二人を姉に持つ男って事なのか?しらんけど」

京太郎「そうですね…あの二人に恥無いように打ってきたつもりです」

咏「そうかい…ああ、京太郎一つだけ言っておくよ」

京太郎「はい?」

咏「よく諦めずにその高みに辿り着いた…あんたを見捨てた私が言える事じゃないけど本当に良く努力した。あの時の私は間違っていたよ」

京太郎「ありがとうございます…その言葉が聞けただけで嬉しいです。今も昔もあの時の四人は貴方を含めて、俺の憧れであり俺の目標です。今回は俺が勝ちました…ですが次はわかりません。だからまた俺と打ってください」

咏「こちらこそ頼むよ」

ーーーーーー

久「おーい藤田プロー…だめだ真っ白に燃え尽きてる」

咏「そう言えばそこの女の子」

久「わ、私ですか?」

咏「そう君だ…大沼プロにも誘われたけどGWの合宿には私も行ってあげるからよろしく」

久「えっ?」

咏「大沼プロにさ、京太郎に負けたら合宿の先生に誘われたんだよ、迷惑じゃなければ教えてあげるってこと。しらんけど」

久「ぜひお願いします!」

ーーーー

咏「そろそろ私達はいくよ…いつまで雀荘にアレを置いとく訳にもいかないしね」

藤田「……」←真っ白

京太郎「今日はありがとうございました」

咏「別にお礼を言われる事じゃないさ…それじゃあな京太郎。また逢おう」

ズルズル

京太郎「俺達もそろそろ帰りますか?」

久「そうね今日は何だか疲れたわ」


槍の元の性能はゴミなんだけどな。義姉と麻雀力がそれを許さなかったんだ。成長はし続けるよ…シナリオ的にも必要なんだ。



帰り道

久「ねえ京太郎」

京太郎「どうかしたか?」

久「三尋木プロと何があったの?」

京太郎「…言わなきゃダメか?」

久「うんうん、別に言いたくなかったらそれでも良いんだ。たださ、私は京太郎の事を何も知らないだなって思って」

京太郎「会ってまだ一ヶ月も経ってないからな……俺の口からは偏見が入るからさ、GWの合宿の時に三尋木プロに聞くといい。あの卓にいた久にはその資格がある。ただまあ、話を聞いて同情とかはしないで欲しいかな」

久「わかったわ…同情して欲しそうに聞こえるわよ?」

京太郎「そうか?正直、自分でも解らないんだよ。今がさ幸せ過ぎてな。久ともデートできてるしな」

久「本当に天生のタラシね…」小言

京太郎「?まあ、今の俺にしたら過去や未来よりも今が大事って事かな」ワハハ

System
竹井久は真実に触れる事を許されました。
竹井久の欠片は緑に輝いたままです。

いったいどんな過去なんだ……
意外や意外、一番ヒロインらしい位置にいるぞ部長。
あと成長した部長のオカルト結構壊れ性能なんで大会が楽しみ。
つか合宿に藤田プロだけじゃなく大沼じいちゃんとうたちゃん来るとか、清澄魔改造される可能性……
モンブチ圧勝かと思ったがわからなくなった?

番外編 誠子と釣り

誠子「なあ京太郎、本当に良かったのか?」

シュ…チャポン…

京太郎「何がですか」

シュ…チャポン…

誠子「いや、私と釣りなんかしててさ」

京太郎「迷惑でした?」

プカ…ぷか…

誠子「迷惑かんかじゃないけど…今日、宮永先輩や広瀬先輩に買い物誘われてただろ」

京太郎「ああ、知ってたんですか…まいったや」

誠子「傍目から見てもあの二人はお前に気がある…それなのに」

京太郎「いや、俺はもう釣られてるからさ…」

誠子「えっ?」

京太郎「だから俺はもう釣られてるんです」

誠子「誰に?」

京太郎「気遣いはできるのに鈍いですね…俺は貴方が好きなんです、誠子さん」

誠子「えっ?」

グッ…!

京太郎「あっ!魚掛かってますよ!」

誠子「あっ、本当だ!くっ…」

プツン…

京太郎「切れちゃいましたね…」

誠子「いや、今日はもう十分大量さ…」

京太郎「?」

誠子「私も京太郎が好きだって事だよ」

チュ…

カン!!




京太郎「最近イベントが多いな……これはまさかフラグが建ってるとか…そんな訳ないか」

1.ネット麻雀
2.メール

↓2


人物指定安価 (清澄勢、義姉二人、龍門渕透華、東横桃子、宮永照、豊音(スカイで会話する事になります)

↓3


内容

↓2



京太郎「…よし、咲に姉談義をしよう。とりあえず…最近、照とどんな感じか聞いてみるか」

ピッ

From 咲
普通だよ。お互いGWが忙しくて会えないのが残念かな。

京太郎「会えないのか…GWに旅行に行く俺は勝ち組っと…」

From 咲
お土産楽しみにしてるね。何処に行くの?

京太郎「良子義姉さんの熱望により岩手に行くっと…」

From 咲
岩手なら大丈夫かな…楽しんできてね。

京太郎「何が大丈夫なのかわからないが…まあ、楽しんでくるよっと…」

From 咲
それじゃあ、おやすみ。また学校でね。

京太郎「おやすみっと…あれ、姉自慢するつもりだったんだけどな」

ーーーーー

咲「大阪や東京…鹿児島とかだったら京ちゃんが色んなフラグ建ててくるけど田舎の岩手なら大丈夫だよね?」

番外編 京太郎の実力がばれる前の日常

久「須賀君、買い出し頼める?」

京太郎「お茶っぱとお菓子、あとコピー用紙なら買っときましたよ?」

久「えっ、あっ、そうなの。ありがとうね」

優希「おーい犬ー」

京太郎「一々、大声を出すなタコス娘。タコスならもう作ってるから食べるんならさっさと食べろ」

優希「流石犬だぜ!」

まこ「のう、京太郎…」

京太郎「大丈夫ですよ、皆の麻雀見てる方が楽しいですから」

まこ「お主がそう言うならいいんじゃが…」

和「須賀君」

京太郎「なんだ和…ああ、また裁縫教室か?部活が終わったらな。今日はかがり縫いとボタンのかんたんな留め方な」

和「わかりました」

咲「ねえ京ちゃん」

京太郎「どうしたんだ、咲?」

咲「あのね、よかったらまた麻雀打たない?」

京太郎「そうだな…また義姉さんたちが帰って来たら打つか」

咲「えっ、いやそうじゃなくてここで…」

京太郎「いや、宅うまってるしまた今度な」

咲「うー…オカシイよ、京ちゃんがここで一番強いのに誰も信じてくれないし」

京太郎「いやまあ、俺は弱いし」

咲(それは京ちゃんの周りが強すぎるだけだよ!!)

カン!


4月28日



京太郎「さて…もうすぐ旅行だな」

1、二度寝
2、お弁当を作る

↓2


京太郎「お弁当を作るか」

カピー「パカパカ(今日の弁当は中華か…本当に万能だな)


ーーーー




京太郎「何処で食べよう」

1、部室
2.中庭
3、教室
4、屋上

↓3



おもちがいいのかよ、そんなに!


京太郎「……」もぐもぐ

和「……」

京太郎「…もう少し濃くて良かったな」もぐもぐ

和「……」

すぅ…

京太郎「中華はお弁当に向かないな…出来たてが一番美味しい」

和「……」

ストン…

京太郎「えっ?」

和「また一人で食べてるんですか?」

京太郎「なんだ、和か」

和「なんだとは失礼ですね」

京太郎「和だって一人じゃないか」

和「咲さんは図書室、優希は課題に追われてるんです」

京太郎「あいつららしいな」ワハハ

和「須賀君、今日は一つお願いがあります」

京太郎「なんだ?」

和「私と本気で打って欲しいんです」

京太郎「はっ?」

和「だから私と…」

京太郎「待て和。俺はお前と本気で打ってるぞ」

和「全力ではありませんよね?」

京太郎「どうしてそう思う」

和「咲さんが不満を言ってましたから」

京太郎「……SOAじゃなかったのか?」

和「もちろん今でもそう思ってます。ですが部長が持っていた棋譜を見た時に須賀君のアガリ方は以上でした。私にはその技術が必要なんです」

京太郎「勝つ為にか?」

和「…皆といる為にです」

京太郎「そうか…なら放課後に俺、和、咲、久で打つか」

和「はい、ご教授お願いします」
京太郎「あんまり期待するなよ」
和「期待してますよ」ぐぅぅ…
京太郎「…もしかして昼まだなのか?」

和「い、家に置き忘れて…」

京太郎「仕方ないな、ほら、あーん」

和「い、いいですよ!」

京太郎「うるさい、忘れた奴が悪い。ほら、あーんだ」

和「あーん」ぱく…
和「美味しい…」
京太郎「俺の自信作だからな。ほら次だ。あーん」
和「……あーん」
System
放課後に原村和と全力で麻雀を打つ事になりました。


清澄勢は元々転校予定だから好感度が高いよ。


咏「私は京太郎が欲しい」

良子「えっ?」

健夜「えっ?」

咏「昨日さ、京太郎と真面目に麻雀を打って、満貫、倍満、役満の槍で撃ち抜かれて気が付いた…あの時の私は間違ってた。だから私は京太郎が欲しいんだ」

良子「…それは身勝手ですよ、咏」

咏「自分が言ってる事が身勝手だってわかってる…わかんねえとかで誤魔化すつもりはない。だから今日は宣戦布告にきた」

健夜「宣戦布告?」

咏「そう、宣戦布告。あの時の清算は絶対にできない…だから私は貴方達に麻雀に勝ったら京太郎にこの気持ちをぶつける」

良子「それはつまり…」ゴゴゴ…

健夜「私達に勝つつもりなんだね」ドドド…

咏「ああ…私が勝つ」ゴゴゴ…

??「皆さん、お茶が入りましたよ?」

健夜「……」

良子「……」

咏「……」

??「食べないんですか?」

一同「食べる!」

System
三尋木咏が覚醒しました


中堅から地獄絵図だろうな…覚醒久とか相手が強くても弱くても勝つ可能性があるし、覚醒透華の能力は治水ってよりも凍土だからな…決勝卓は覚醒魔物のガチンコだろ…まさに全国決勝だろ。


間違いなくサンドバックになるだろ

???「普通の麻雀がしたいな~(TωT)」


変な修正はしないよ…ただまあ、一定好感度のある桃は覚醒してもいいかもしれない。でも一つ言うなら京太郎が県大会は長野ではなくて他の件なんだぜ。

あと和との試合は夜のほうがいいのかな?


桃子は鍵は手に入れてあるとだけ…
風越は雑用補正と圧倒的麻雀力、槍の悪運補正でキャプ……げふんげふん。

大事な話なんだが、長野の県大会をやった方がいい?


京太郎「はい、尭深さんこっちが抹茶ケーキと大福…あと美味しそうだったんで羊羹とか持ってきましたよ」

尭深「…ありがとう」ズズズ…

京太郎「あ、新しい玉露も準備してますんで」

尭深「うん…」

京太郎「……」ニコニコ

尭深「食べないの?」

京太郎「え、ああ、俺は尭深さんが食べてる所が見れたらいいかなって」

尭深「…はい」

京太郎「えっ?」

尭深「あーん…」

京太郎「…あーん」カァァ…

尭深「美味しい…?」ニコニコ

京太郎「美味しいです…お返しです、あーん」

尭深「…あーん」

パク…

京太郎「美味しいですか?」

尭深「うん…京太郎の味がする…」

京太郎「なっ!」カァァ

尭深「冗談…」

京太郎「尭深さん!」

尭深「……照れてる」

京太郎「うぅ…」

尭深「……♪」

尭深「私はちょろくないよ…」


カン!



京太郎「さて…全力で打つなら槍もだよな。でも槍が最近変なんだよな。プロを撃ち抜いたからか…」

久「何をぶつぶつ言ってるのよ?」

京太郎「久か…いや、和が全力で打って欲しいと頼まれたから全力で打つ事になった」

久「えっ?」

京太郎「卓のメンバーは、俺、久、咲、和の四人」

久「私!?」

京太郎「そう、久が最近一番信頼できるから…急にごめんな」

久「べ、別に構わないけど…私も京太郎に勝ちたいから全力で挑むわよ?」

京太郎「ああ、お互い全力で打とう」

全力と言う名の無双タイムですね、解ります(ry

和に槍を打ち抜いてやるか準備はいいかな?

今日もゾロ目祭開催やな………

ミッション 一位で終局を迎えろ!
サブミッション 和に二回以上槍を当てろ!

こんな感じかね今日は

なお槍のせいで、京太郎と狙われた相手以外は空気になる模様

長野県大会はガチでもダイジェストでもいい
いつのまにか代表決まってるのは寂しいけど

シークレットミッション 手加減せず和を一撃で飛ばさないように気を使え!

今の京太郎は火力高いから仕方ないね

シークレットミッションその2

他の人を空気(笑)or置物にするな!!

ある意味難易度が高い物です


京太郎が一強ではないんだよな…久と覚醒前でも咲は強い。



咲「今日は全力なんだよね、京ちゃん?」

京太郎「ああ、今日は全力だ」

咲「なら私も全力でいくよ」ゴッ…

和(負けない…負けられない)

久「さて久しぶりに本気で打とうかしら!」おさげにする


須賀京太郎 ?アガリ+61

麻雀力105 オカルト64

氷の種
特殊能力なし

覇者と自在者、逆襲の後継者発動?

相手のオカルトの対象(全体能力も含む)にならず、アガり判定+15、アガり確定した時に合計値が偶数の場合、一段階高いアガりになる。二位以下ならラスト二局でアガリ判定+15及び一役上げるor一位直撃をとれる。常時発動型だがonOFFの切り替えが可能。?

覇者を射抜きし月影炎槍 発動
常時発動型。制約時アガリ判定+35のみ。
制約開放時、アガリ成功時に任意で判定をかけてコンマ50以上だと任意の相手にロン+一役上げる。
判定時75以上の場合、もう一役上がる。なお役を上げるは後継者と重複する。一位と二万点差をつけられていてかつツモ判定だった時、一度だけ判定無しで二役上げる。
跳満以上で射抜いた相手の能力を次の局終了まで完全無効。コンマ49以下だった場合、一役下がる。ゾロ目の場合役満になる。


竹井久 +34

麻雀力85 オカルト75

世界を歪める悪運
アガリ判定+25。アガリ時に満貫以下だった場合、打点判定をやり直した値とそれを反転させた値のどちらか高い方を打点とする。一局につき三回のみアガリ判定時に最低値だった場合強制的にあがる。ぞろ目は役満

宮永咲 +48

麻雀力78 オカルト75

高嶺に咲き誇る華
アガリ判定+15。自身が上がった時に打点判定が4の倍数の時だった場合、1役あげる。

正統なる後継者
アガリ判定+25。ツモ上がり時に一役あげる。

原村和 +7

麻雀力65 オカルト0

究極のデジタル(覚醒前)

聴牌判定-10

親決め

京太郎↓1
久↓2
咲↓3
和↓4

お任せあれ!!!


咲「私が親だね…行くよ、京ちゃん」ゴッ…

聴牌判定

西家 京太郎 ?聴牌成功
北家 久 ?聴牌成功
東家 咲 ?聴牌成功
南家 和 ↓1 最低コンマ25以上

確かに、前の説明で40ってなってますね

確かに、前の説明で40ってなってますね


槍は50にもどったんだよ。


アガリ判定

京太郎↓1 +61
久↓2 +34
咲↓3 +48
和↓4 +7

2度書きすいません<(_ _)>


槍の使用判定

↓3

打点判定

↓4

使う


判定成功

対象

↓3

まさか・・・・・・

東一局 いきなりの役満で終了のお知らせ

シークレットミッション その1とその2が失敗のお知らせ?

このスレゾロ目多すぎ!!

>>385
せやな

初期点数を今回だけ増やせば・・・・・・(だって点数書いてないから)

ダメですよね?


お、俺は悪くないんだ…悪いのはコンマなんだ!コンマ神が俺を弄んでるんだ。

槍のゾロ目判定を使用判定の時のみに次からはするよ。

お決まりの時間だが役満か倍満かだ…

今回は多数決じゃなくて一発勝負で。
流石に書いてて設定ミスったかなと思って胃が痛いんだよ\(^o^)/

↓5
00~50 倍満
51?99 役満

役満だぜ~!(某ネット麻雀の声)

更にゾロ目じゃないかwww!

久・咲「(何もやって無い)」

天文学的確率だな、こりゃ

ゾロ目さんが仕様変更にお怒りのようですね(ニッコリ

>>403
そのようですね

京太郎「置物の方がましだったな…」

>>402
そうやね

>>407
真剣でどうなってるの・・・

>>410
真面目にね………

咲→1回打つ
和→1回打つ
京→それをロン
久→置物
1巡せず、対局時間10秒程
ねーよ

またゾロか、こわれるなぁ……

>>413
つ鏡

>>413
志村~ 後ろ後ろ!

>>413
もう許せるぞ!オイ!

>>413>>416
強制連行:ヽ(゜▽゜ )-C<(/;◇;)/ イヤァアアアアア!!

>>416
って自分も出してるしー!

でどうするんだ?
>>1は確実に呆然としてるけどこの場合は役満は確定で倍プッシュしてダブルになるのか

>>422
あなたもですか………

SOA!(そんなオカルトありえません!)
状態やな………
大事な時にゾロ目しごとしますね~

つ、次から役満はゾロ目の偶数奇数どちらかのみにしようか…

>>431もうやめろぉ!

>>431
そ、そうですね…

システムは見直さなくて良いと思う
結構型にはまってるし念入りに練った感じがするからこのまま現状維持で良い
問題は麻雀時に本気を出す方々(みてる側)の方に有るから気にしなくても良いかと(震え声)

>>435
あなたもゾロ目ですよ!?


>>1は明日ロト6を買いに行くわ。

本題な。とりあえず落ち着け。ゾロ目は都市伝説と他スレで言われてたけどあれは嘘だなうん。

和にダブルぶち込んでもいいけどカピーの神託を思い出せよ。一応、因果としては残ってるからな。

ちょい、飯買ってくるから落ちる…胃薬何処かな

下手に弄ってゾロ前提なんて言う狂気の沙汰も生ぬるい難易度になって即ゲームオーバーよりは
今のほうが断然良いからね?勘違いしないでね>>1
ここのゾロ目率が狂気の沙汰なだけだから(震え声)

>>435
あなたが一番危ないです・・・

>>444
ほんとにな

他スレ見ればわかるけど肝心なとこでゾロ目なんてそうそうありえないだよなぁ

>>449
大仏でゾロ目にしてた所もあったしね

ここは祝福(京太郎関連限定)を受けてるんだよきっと

そう思わせて欲しいな~(遠い目)

槍つかわなきゃいいのに、皆して、可愛い女の子相手だからってズンズン突き立てたくてハッスルしちゃうからー
まぁ全力で、って言われてたからな…

あとゾロ目は数字問わなきゃ10回に1回はでるものだからしょうがない
ピンポイントでゾロ目出しちゃうのはお前らの「槍でつんつんしたいお」って執念の賜物だと思うけど

確かにトラウマ植え付けるのはアカンな
しかも転校が迫ってきてるのに不安の種を残して行くのはヤバそうだし
でも役満確定なんだよなぁ(困惑)

どうしよう、俺対局始まってからの短時間で一人で三回ほどゾロ目出てるんだが明日あたり死ぬんだろうか…

>>455
1日に10回ぐらい出したことあるから言うが………

大丈夫ですよ

確か、カピーの神託だとオカルト全力麻雀でSOAの概念を破壊でしたっけ

一歩間違えれば再起不能の筈

役満確定だから何とかしないとほぼ再起不能確定やで?

あれだ!
51~99で役満ではあるけど、77のぞろ目が出たんで飜数は自分で制御して飛ばさないように抑えられた!
という、ご都合主義を発揮してこそ主人公だと思うんだ。

まぁでも、原作読む限りオカルトを感じられない和からすれば
単に確率の偏りで今回運良く役満になった程度にしか思われない気もするんだけどね
和「偶然ですね」

和「偶然ですね」(震え声)
だと思う

もうここは和の精神力の強さに賭けよう
原作でもSOAで何回も立ち上がってきた訳だし

スーアンタンキ大四喜字一色人和当てるとか?
(人和なしなら五倍役満だっけ?)

うん・・・・酷い(笑)


純正九連宝燈でいいじゃないか…京太郎は次の日には生きてないかもしれないがコンマは絶対だしもうこんな事ないだろうしな。

飯食べるから九時半から開始する

了解しました

ラジャ~

久「うそ、九蓮宝燈9面待ちですって?」
咲「京ちゃん死んじゃ駄目だよぅ(涙目)

和「麻雀で亡くなるとか、SOA」

京太郎 W役満 ロン 対象 和

京太郎(…あれ、俺もしかしたら死ぬんじゃないか)

久(直感が告げてる…これを切ったら私が負ける)

パタン…

咲(…京ちゃんが遠い、遠い位置にいる。嫌だよ、そんな遠い位置に行っちゃ駄目だよ!)

パタン…

和(満貫確定…)

パタン…ドス…

和「えっ…」←胸元を見ると真紅の槍が突き刺さっている。

京太郎「ロン…純正九連宝燈、Wは無しだから32000だ」

和「は、はい…」←胸元から槍が消えている


京太郎 57000
久 25000
咲 25000
和 -7000

京太郎が勝利しました。

System

京太郎はW役満純正九連宝燈を原村和に対して上がりました。これにより、原村和を護っていた不可侵の壁が砕け散りました。これにより原村和を守るものが消え去りました。原村和は今、不安定です。
神託の力により崩れる事はありません。未来は二通りに確定されました。

京太郎がW役満及び純正九連宝燈をあがりました。これにより今日の夜の行動の後、強制イベントが発生します。

強制イベント怖い

和の二通りて、バフスキルかデバフスキルかの違いなのか、悪堕ちするか天使か、麻雀の闇にドハマリするかすっぱり引退するか、どんな二通りだろね

これは最速でフォローせなアカンか

>>483
そして、ゾロ目祭り

まぁどうせ転校するし(諦め


一言だけ…考えてて一番起きないであろうと考えて巫山戯て作ったイベントが迫ってるよ。



京太郎「……」

ドクン…ドクン…

久「純正九連宝…京太郎…」

咲「京ちゃん、それは上がったら駄目だって健夜さんが…」

京太郎「和、これが俺の全力だ」

和「偶々です、偶々上がったんです…ありえません、純正九連宝を故意で上がるなんてそんなオカルトありえません!」

バン…

京太郎「ならもう一戦するか?」

和「そ、それは…」ガクガク…←震える

京太郎「視えたんだな…」

和「SOA…SOA」

京太郎「…久、今日はあがります。和は俺が責任を持って送って行きます…すいません」

和「SOA…」

咲「行っちゃ駄目だよ、京ちゃん!なんで、なんで健夜さんと良子さんとの約束を破ったの?破ったら死ぬって言われてたのに…」

京太郎「…全力でいくと言ったからな」

咲「京ちゃん!、ふざけてる時じゃ…」

京太郎「死なない…良子義姉さんには連絡するなよ。健夜義姉さんにもな。それでは…」

ギュ…

和「えっ?」

京太郎「ついてこい…送っていく。役満当てた俺が言うべきじゃないかもしれないけど…時間がないかもしれないからな。ごめんな」

………
国士無双13面待ちにしようと言えば良かったかな

真面目にゾロ目出るわ

スッタンにすれば良かったやん(震え声



コトコト…

和「………」

京太郎「……」

和「さっきのやりとりはなんですか?」

京太郎「うん?何がだ?」

和「いや、咲さんが言ってたあがったら駄目だって…」

京太郎「ああ……昔な、俺と咲、咲の姉さんはよく義姉さん達に麻雀を教えてもらってたんだ」

和「それで」

京太郎「その時に役満を教わる時があったんだ。そこに咲と照…咲の姉がトラウマになる事があったんだ。純正九連宝燈を上がると魔物か天使のどっちかがやってきて死か願い事を叶えてくれるって…それで良子義姉さんが悪ノリして魔物のフリをして脅かしたんだ…俺たちをね。その時からトラウマなんだよ」

和「えっ、それだけですか?」

京太郎「それだけ。」

和「えっ、死ぬんじゃ無いんですか?咲さんは本当にそう思ってたんじゃ…」

京太郎「三回。俺は目の前で純正九連宝燈を上がられたぞ。義姉さん二人に…」

和「……咲さんにその事は…」

京太郎「その度に天使が魔物を倒したと教え込まれてたんだよ、咲は」

和「ふふふ…なんですかそれは」

京太郎「俺と咲の昔話だ」

パワーをコンマに注ぐのじゃ!

>「悪魔」か「天使のどっち」がやってきて
今手を繋いでいる子が天使ですね



和「あっ、ここです…私の家です」

京太郎「そうなのか。なら俺はこれで…」

和「ま、待ってください…す、少しだけあがって行きませんか?」

↓2

1、あがる
2、帰る

1

ま た ゾ ロ 目 が 安 価 で 出 た だ と !

そしてまた安価でぞろ目をだすという

へへっ、ぞろ目だして上がってったらどうなるんですかね(期待)

ゾロ目神「システムを変更するならば我々にも考えがある」

>>532
ゾロ目神「それは……
安価という安価にゾロ目を出すことだ!」

ゾロ目神「ゾロ目確率下げても良いがピンポイントで安価ぶち抜くから」


コンマ神は俺に砂糖を吐かせたいらしいな

>>544
そのようですね

とてつもく甘いのを頼みますよ……イッチ!

>>544
ああ、俺が親と同じ病気(糖尿病)になるくらい甘いのを頼む

このスレ恐い(コナミ

某スレみたいにもうゾロ目を確立したスキルにしたらどうかな?(提案

東南の風が………

吹いた!

次スレのタイトルは
【安価】京太郎「義姉さん達がどうしたんだ?」コンマ神「Part4」【スナイプ余裕です】
で決まりだな(遠い目)

>>558
ほぼ確実だろうな………(遠い目)


寝る。すまんな、続きは明日だ。
それとトシさんの番外編は若返ってもらうからな。

1.あがる ゾロ目ボーナス。

京太郎「なら少しだけお邪魔しようかな」

和「はい!少しだけ待っておいて下さい、色々と準備があるので」

バタン…

京太郎「…準備?ああ、健夜義姉さんがいつもしてる事だな」

5分後

和「ハァハァ…ど、どうぞ」

京太郎「お、お邪魔します」

京太郎(靴が男モノの二足…スリッパは普通…カーテンは無地…母親がいないのか?)

和「こ、此方です」

トテトテ…

京太郎(…やっぱり母親はいないんだな)

和「どうかしたんですか?」

京太郎「いや、誰もいないから不用心だなと思って」

和「えっ?」

京太郎「いや、俺が和を襲ったらどうするんだよ」

和「えっあ…」カァァ…

京太郎「あっ、冗談、冗談だから引かないでくれ」

和「わ、私は須賀君の事を信頼してますから引いてません!」カァァ…

京太郎「そ、それならよかった」カァァ…

和「こ、この部屋で待っていてください」

京太郎「わかった」

バタン…

京太郎「部屋に自動麻雀…見覚えのあるエトペン人魚…てか、ここ和の部屋か。それならあまりみるのも止めとくか。てっきりリビングとかで和が落ち着くまで話をするもんだと思ったんだがな」

ーーーーーーーー

和「お口に合うかわかりませんが」

カチャ…←紅茶が置かれる。

京太郎「お、ありがとう」

和「須賀君は…私がオカルトを認めるべきだと思いますか?」

京太郎「いや、全くそんな事は思わないぞ」

和「えっ?」

京太郎「義姉さん達がオカルトもデジタルも所詮は麻雀の一部でしかないって俺に教えてくれた。俺が和の言うオカルトを手を出したのはぶっちゃけ、義姉さん達に憧れたからだ…毎回、義姉さん達と麻雀をすると世界が歪んだり幽霊みたいなのを見たりした。でもまあ、それ等は実態のないモノで俺が義姉さん達の迫力に呑まれてみた錯覚かもしれない…だけどそれ等は年頃の俺には余りにもかっこよく視えた」

和「……」

京太郎「だから義姉さん達を模倣し取り込み、あんな迫力を出せるようになっただけだ。だから和は…」

System

コンマ判定 ゾロ目と神託により無効 ?結果 原村和の心境の吐露&深層心理に眠っていた誰かに甘えたい、誰かと共にありたいが暴発します。

和「ずるいですよ!そんな言い方されたら私は選ばなくてはいけないじゃないですか!押し付けてくださいよ、お前はオカルトを認めるべきだって…そうしたら私も楽になれるのに!解ってましたよ、麻雀にはオカルトと呼ばれる何かがあるのを!だけどそれを認めたら私は私じゃいられなくなる!だってそうでしょ、私には“何も”ないんですから!咲さんみたいに嶺上牌が解らないし、優希みたい東場に火力が出る訳じゃない、部長みたいに悪待ちできるわけでもない…なのになのに…」


京太郎「甘えるな」

和「えっ?」

京太郎「無いからなにが駄目なんだ?たかがオカルトが無いぐらいで今までの自分を否定するな。和が今、泣いて叫んで否定したのは和に負けた人間が打ってきた人間の麻雀の否定だ…俺はそれだけは認める訳にはいかない」

和「わ、私はそんなつもりじゃ…」

京太郎「そんなつもりはなくても俺にはそう聞こえる。オカルトなんてモノは結局は心の持ちよう、認めたくないなら認めずに自分の麻雀で勝利を目指せば良い。それだけの事なんだ。オカルト如きで和が否定されてたまるか」

和「なら私はどうすればいいんですか…誰かの責にしたら駄目なんですか?甘えさしてくださいよ…誰かに縋らせてくださいよ…一人で立つのには疲れたんです。オカルトを認めてもいい、デジタルを捨ててもいい…だから私を…」

バチン…

京太郎「立って歩け。俺が知ってる原村和は諦めない人間だった。たかがW役満の槍に刺されたぐらいで諦めなかった人間だ」

和「あ、貴方に何が解るんですか!!父と母は別居、小さい頃から転校を繰り返して仲の良くなった友達と離れ離れになって、それでも麻雀は続けてきた!インターミドルで優勝して、お父さんに優希と同じく高校に行かせてもらって…そしてまたインターハイで優勝しないといけなくなって!なのにオカルトなんて訳の解らないモノが麻雀には存在してて、私にはそれがない!私はまだ皆と居たいんです!オカルトなんて訳の解らないモノと戦わないといけないんですよ!一人で!私はそれを認めたくないから!」

京太郎「…それが答えだろ」

和「えっ…?」

京太郎「オカルトを否定して勝つ。簡単な答えで実に解りやすいじゃないか。気に入らないなら否定すればいい」

和「……」

京太郎「そんなオカルトありえません。そう言って薙ぎ払って勝てばいい。違うか?」

和「そ、そうですが…」

京太郎「なあ、和…少しだけ気をはりすぎてんだよ。一人で勝つ必要はないだろ。俺は何処にいてもお前の味方だ」

ダキ…

和「わ、私は…うわぁぁぁん」

京太郎「頑張ったな…和」

System
最難関の一つであるデジタルとオカルトの狭間の神託がクリアされました。おめでとうございます。これにより報酬がでます。報酬はカピーとの会話で手に入ります。

原村和の根源に触れました。
原村和の依存及び絶望を断ち切りました。
原村和の好感度が一定値を超えた為に??に変化しました。
原村和の心は折れました。
原村和の心は須賀京太郎によって修復されました。
原村和は??に対しての解答を見いだしました。
原村和の欠片が出現しました。
原村和の欠片はピンクに輝いたようです。
原村和の根源に触れかつ欠片が輝いている為に原村和の能力が強化され、追加されました。
原村和は覚醒し、??に到達しました。これにより原村和の麻雀力は大幅にあがりオカルトのパラーメーターが消失します。
原村和は能力と動作が噛み合っていない為、弱体化しています。
原村和は最終能力「1と0を識る者」を得ました。これにより原村和はオカルト能力によりトラウマになる事はなくなりました。
原村和は分岐点において善を選びました。
原村和は資格を得ました。
須賀京太郎は氷の種が変化しました。



あれ最初はもっとなんか甘くなる予定だったのにアカギのアニメ見てたらこうなった


見たいのなら安価

↓3の決定に従うよ



和「も、もう…大丈夫です」

京太郎「そ、そうか」

サッ…

和「見苦しい所を見せてしまってすいません」

京太郎「いや、全然構わないぞ。泣き顔の和も中々に可愛かったしな」ワハハ

ボフン…←京太郎の顔面にエトペンがあたる

和「…京太郎君のばか」小声

京太郎「…てか、俺はソロソロ帰るわ。飯の時間だし」

和「えっ…あ、あの良かったらここで食べませんか?」

京太郎「はっ?」

和「だから食べて行きませんか?」

京太郎「誰が」

和「須賀君が」

京太郎「何処で」

和「この家でです」

京太郎「い、いやいや、和の父親が帰ってきたら変な勘違いが発生…」

和「だ、大丈夫です。き、今日はお父さんは帰ってきませんから」カァァ…

用事の為に落ちる


京太郎(冷静に考えろよ俺…これっていつぞやのはやりさんの時のパターンだ。貞操の危機ではないはずだ。飯に変な薬もないよな……義姉さんに電話したいがしたらシスコん変態野郎の烙印が押されかねない…)

和「……♪」

トントン…

京太郎(それにしても絵になるよな。女の子が料理してる姿なんて久しぶりに……あれ、最後にキッチンに立ってる女の人を見たのは……あれ?)

和「…できました!」

京太郎「おお、肉じゃがか…」

和「口に合うかわかりませんが」

京太郎「いやいや、普通に良い香りだし…ジャガイモもとかもきちんと処理されてるし。お腹が減ってる俺からしたらご馳走に見えるぞ!」

コトン…←皿が置かれる

和「須賀君ほどではないですが…」

京太郎「俺の料理なんて和の料理に比べたら価値が違うからな」ワハハ

和「それは褒めてるんですか?」

京太郎「褒めてるぞ?」

和「そういうことにしときます。そ、それで須賀君…」

京太郎「うん?」

和「あ、あーん」カァァ

京太郎「…えっ…」

和「お腹がすいてる人が悪いんですよね?」

京太郎「なっ…!あ、あーん…」

和「あーん」

パク…

和「ど、どうですか?」

京太郎「…美味いな」

和「そ、そうですか…よかった…ホッ…」

京太郎「和、箸借りるぞ」


スッ←和の手から箸をとる

京太郎「ほら、あーんだ…」

和「わ、私は良いですよ!」

京太郎「ダメだ…あーんだ」

和「うぅ…あーん」

パク…

京太郎「なっ、美味しいだろ」

和「そ、そうですね…作ったのは私ですよ!」

京太郎「はは、そうだったな」

和「そうですよ!」

ーーーーーー



和「本当に今日はありがとうございました…こんな夜遅くなってしまって…泊まって行っていいんですよ?」

京太郎「泊まらないぞ。俺が和を襲ってしまうからな」ワハハ

和「…別にいいですよ?」

京太郎「えっ?」

和「冗談ですよ、冗談」フフ…

京太郎「全くドキドキしたじゃないか…それじゃあ、また明日な」

和「はい、また明日」

タッタッタッタ…

和「冗談なんか私はいいませんよ、京太郎君」

バタン…

ーーーーーーー



京太郎「さてどうしようか」

1、ネット麻雀
2、メール

↓3


確定で呼べる
ぼっち、透華、かおり

人物指定コンマ50以上で確定

↓3から先着


確定で呼べる
ぼっち、透華、かおり

人物指定コンマ50以上で確定

↓3から先着


ネット麻雀

京太郎「……ネット麻雀でもするか。龍門渕さんとぼっちさんを呼ぶか」

ーーーーーー

透華「…麻雀のお誘い…ハギヨシ!」

ハギヨシ「はっ!もう準備はできてます」

衣「どうかしたのか、とーか?」

透華「い、いえ、少しネット麻雀で誘われまして…」

衣「そうなのか…現実では打たないのか?」

透華「私や一なら大丈夫ですが…純や智紀がもちませんわよ?」

衣「うー…そうだにい…きょーたろーを呼ぼう」

透華「そうですわね…お礼と言わないといけませんしね」

ーーーーーー

??「また京さんが誘ってくれたよー!」

ーーーーーー


簡易麻雀

京太郎↓1 ?+105
トーカ↓2 +77
ぼっち↓3 +65
ピーチ↓4 +55


京太郎「良し、勝った…。あれウィスがきてる」

人物指定
↓3


簡易麻雀はゾロ目とか関係ないよ。

モモ

京太郎「あ、ピーチさんからだ…この人と結構打つのにこうやってウィスするのは初めてだよな」

ピーチ「京さんは強いっすね」

京「ありがとう。偶々もあるんですけどね」

ピーチ「私とやってる時はほぼ一位じゃないっすか!羨ましいっす」

京「ならまた一緒に打ちませんか?俺もピーチさんの内筋とか参考になりますし」

ピーチ「いいっすよ!ネットでしかできないっすからね」

System
ピーチを誘えるようになった。

00は0だよ


強制イベント 魔物襲来

京太郎「さて…明日も早いから寝るとしようか」

バチン…

京太郎「えっ…ブレーカーが落ちた?」部屋が真っ黒になる

ガチャ…ガチャ…←何かが階段を登ってくる音

京太郎「…おいおい、まさか本当に魔物が来るってのか?」

ガチャ…←京太郎の部屋の前で音が泊まる。

ガチャ…←ゆっくりと扉が開き

京太郎「ゴクリ…」

コンマ判定

00~5 ??
6~60 ??
61~94 ??
95~99 ??

ゾロ目 ??

↓3

??→健夜義姉襲来

健夜「き、京くん、だ、大丈夫?」ブルブル…

京太郎「えっ?健夜義姉さん?」

健夜「う、うん、私だよ」

真っ暗で何も見えない

京太郎「ち、ちょっとだけそこで待ってて!急いでブレーカーを…」

健夜「えっ…嫌だよ、京君怖いよ…」ブルブル

京太郎「…わかった。落ち着こう、一緒に行こう」

健夜「う、うん」

京太郎「手摺りに手を置いといてくれ」

健夜「う、うん…」

ガチャ…

京太郎「そっちに行くから」

スッ……←扉に近づいて行き、手探りで手を探す

ピタ…←健夜の手に当たる」

健夜「ヒャッ!」

京太郎「これは健夜義姉さんの手?」

健夜「う、うん」

ギュッ←健夜の手を握り

京太郎「それじゃあ、行くから」

健夜「う、うん…」カァァ

ーーーーー

パチ…

京太郎「それでどうして家に帰ってきたんだ?」

健夜「咲ちゃんが京君が危ないって聞いたから慌てて帰ってきたんだよ」

京太郎「……咲か。あれなんだよ、純正九連宝燈を上がったから咲が昔のトラウマを思い出したんだよ」

健夜「えっ…?純正九連宝燈あがったの?」

京太郎「ああ、初めてだったからな」ワハハ

健夜「…何もなかった?」

京太郎「ああ、魔物も天使もこなかったよ」ニコニコ

健夜(…あれ、魔物が来なかったの?…来なかったんなら別にいいかな。)

京太郎「もう遅いからソロソロ寝るけど健夜義姉さんはどうする?」

健夜「こ、怖いから一緒に寝ていいかな?」

京太郎「…来んかいだけだぞ」

健夜「ありがとう京君!」

ダキ…

トシさん第一話。続編はまた今度だ。

番外編 トシさんと京太郎


トシ「なにをしてるんだい?」

京太郎「久しぶりにだらけようかなって…」ダラァ…

トシ「なんだい、皆がこないから拗ねたんだね」ゴソゴソ←炬燵に入って来る

京太郎「す、拗ねてませんよ!」

トシ「それならいいんだけどね…それにしてもあんたは来年度はどうするんだい?」

京太郎「何がですか?」

トシ「今年はシロ達がいるけど来年はいない…あんたとマトモに打ち合える人間がいなくなる。それでもあんたはここに残るのかい?」

京太郎「ええ、残りますよ。来年は確かにシロさん達が居ませんがトシさんはいますから」

トシ「…ふざけてるんじゃないよ?」

京太郎「巫山戯てませんよ」

トシ「こんな老いぼれの事を考えなくていいんだ。あんたはあんたの事を考えなさい」

京太郎「なら余計に俺は此処に居たいですね…俺はトシさんの側に居ますから」ワハハ

トシ「…昔、私に同じ事を言った男はいなくなったんだけどね」

京太郎「えっ…?」

トシ「昔の事だよ…本当に昔のね…」

to be continued


魔物なんていないよ…多分


4月28日



京太郎「……健夜義姉さんが隣で寝てる?……夢かな」

健夜「きょーくん…」

京太郎「…夢じゃなかった」

1、二度寝
2、お弁当を作る
3、カピーと話す
4、健夜義姉さんを抱き枕に二度寝

↓3


抱き枕 ゾロ目

京太郎「……眠い…健夜義姉さんも居るし……寝よう…zzz」

ーーーーー

健夜(…うぅん…もう朝かな?あれ目が開けられない)

京太郎「…zzz」

健夜(…京君に抱きしめられてて動けないんだ!!)カァァ…

京太郎「…健夜……」

健夜(よ、呼び捨てとかまだ早いよ!)

京太郎「……けっこん…」

健夜(えっ…私、京君と結婚するの?……むきゅぅうう)気絶

京太郎「……犯人はヤス……」

カピー「パカパカ(…すくいようがないタラしだな…全く、昨日はわたしが居たから良かったものの…久しぶりに……なるのは辛かったんだぞ。神託も解決したみたいだが…別れはもうすぐなんだがな)

ーーーーーー

京太郎「……今何時だ」

11時26分

京太郎「遅刻だー!!!!!」

System

小鍛冶健夜の好感度があがりました




京太郎「ハァハァ…何処かで休もう」

1、部室
2.屋上
3、中庭

↓2



屋上

京太郎「………ハァ…疲れた」

まこ「何が疲れたんじゃ?」

京太郎「いや、起きたら11時30分だったんだ…慌てて起きてきたから何も買う暇もなくて……あれ、俺は誰と喋ってるんだ?」

まこ「わしじゃよ」

京太郎「ああ、染谷先輩か」

まこ「ああとはなんじゃ、ああとは…まあいいわ。京太郎飯はないのか?」

京太郎「は、はい…財布に金もいれてくるのを忘れてて…」

まこ「お主もそんな凡ミスをするんじゃの…おにぎりが余ってるから食べるか?」

京太郎「た、たべます!」

まこ「ほれ、拝むといい!」

京太郎「いただきます」

もぐもぐ…

まこ「食べ方は綺麗なんじゃな」

京太郎「義姉さんに仕込まれてましたから」

まこ「そうなのか…苦労してきたみたいじゃの」

京太郎「ええまあ…色々と大変でしたよ」

まこ「じゃろうな…」

System

染谷まこの好感度があがった。


放課後

京太郎「先生にしんぱいされてしまった…二度寝は控えないとな」

1、部活に行く
2、繁華街
3、スーパー

↓3


ゾロ目……風越が可哀想だから救済の安価

1、キャップ(ゾロ目ブースト 雑用 麻雀補正=かく…ゲフン

2、ハギヨシ+衣

↓3


すまん繁華街だった…すまん。

人物指定(清澄以外の長野勢

↓3

京太郎のオカルトは壁を突破した時に上がる予定だったんだ…


繁華街

京太郎「…久しぶりに繁華街に行くか」

ーーーーーーー

京太郎「……とりあえずATMで金を降ろたし買い物だな」

バタン…

京太郎「あっ、すみません」

ゆみ「すまない…あっ!」

京太郎「あっ…」

ゆみ「君はこの間の…あの時は本当にすまなかった」

京太郎「別に気にしてませんよ。誰にだって間違いはありますし」

ゆみ「そう言ってくれると助かるんだが…この間の詫びがしたいから私とお茶でもしないか?」

京太郎「…は、はぁ…別に構いませんが」

京太郎(この人…性別が男ならタラしだったんだろうな)

ゆみ「ならわたしのオススメのカフェに行こう。ここは少々うるさすぎる」

京太郎「は、はい…」

ーーーーー

ゆみ「改めて自己紹介から…私は鶴賀高校三年加治木ゆみだ」

京太郎「清澄高校一年、須賀京太郎です」

ゆみ「須賀君、あの時は本当にもうしわけなかった…後で自分で考えてみても早とちりすぎた」

京太郎「もう本当に気にしてませんから。誰にでも間違いはありますから」

ゆみ「…だが」

京太郎「だがもしかしもありせん。貴女みたいな美人に謝られたら胃が痛くなるんですよ」

ゆみ「うぅ…分かった、もうこの話題はやめだ」

京太郎「はい、それがいいですよ」

ゆみ「……」

京太郎「……」

ゆみ(な、何故喋らない!」

京太郎(……なんだろう、この人誰かに似てるんだよな)

ゆみ「君は麻雀を打つのか?」

京太郎「えっ、はい、そこそこ打てますよ」

ゆみ「そ、そうか…どれくらい打てるんだ?」

京太郎「最近はそこそこ勝てるようなりましたがそれまでは義姉さん達にボコボコにされてました」

ゆみ(なんだ、初心者か?それなら…)

ゆみ「それなら私と麻雀を今から打たないか?」

京太郎「えっ?」

ゆみ「いや、私もそこそこ麻雀を打つからな…よかったらと思って」

京太郎(……どうしようか)

1、家に帰る
2、雀荘に行く

↓3

ゾロ目ですぎだろ…流石に>>1も反逆するぞ。

00~70 通常好感度うp
71~89 欠片出現
90?99 覚醒

ゾロ目 魔かい…げふん。秘密だ

↓3


雀荘に行く

京太郎「別にかまいませんよ」

ゆみ「なら行こうか」

ーーーーーーーーー

雀荘

ゆみ「なら軽く打ってみるか」

モブA「よろしくな」

モブB「頼む」

京太郎「よろしくお願いします」

ーーーーー

京太郎「ロン、跳満」

ゆみ「えっ?」

京太郎「ツモ6000オール」

ゆみ「……」

京太郎「ツモ8000オール」

キングクリムゾン!

帰り

ゆみ「す、須賀君…君は初心者じゃないのか?」

京太郎「えっ?初心者なんかじゃないですよ。一応ものごころついた時には打ってましたよ?」

ゆみ「な、なら…勝てないってのは?」

京太郎「義姉さん二人と義姉さん達の友人としか打たなかったからずっと負けてたんですよ」ワハハ…

ゆみ「…因みに君の姉の名前を聞いていいですか?」

京太郎「…秘密ですよ?」

ゆみ「ああ、秘密にする」

京太郎「小鍛冶健夜と戒能良子ですよ」

ゆみ「はっ?」

京太郎「これが一応証拠写真です」

携帯の待ち受け画面を見せて

ゆみ「ほ、本当なのか…」

京太郎「はい、自慢の義姉達ですよ」

ゆみ「…君は私の麻雀を見てどう思った?」

京太郎「…相手の癖を見抜いてそれにつけ込む麻雀ですよね。強かにかつ柔軟な麻雀だと思いました」

ゆみ「どうやったらこれから伸びると思う?」

京太郎「…それは俺に聞かないといけない事ですか?」

ゆみ「ああ、私はつよくならないといけないからな」

京太郎「……本当の化物と出会う事を勧めます。一線を超えるか超えないかで差はできますから」

ゆみ「えっ?」

京太郎「わかり易く言うと、肌で上位プレイヤーと打った方が伸びるって話です」

ゆみ「……君はそれには当てはまらないのか?」

京太郎「さあ…。俺はまだまだ青二才ですから」ゴッ…

ゆみ「………また今度私と全力で打ってはくれないか?」

京太郎「ええ、機会があれば喜んで」

ゆみ「…それじゃあ、わたしはそろそろ帰るよ」

京太郎「今日はありがとうございました」

ゆみ「こっちこそありがとう。またな」

京太郎「……ええ、また」

スタスタ…

ゆみ「…次は勝つ」

System
加治木ゆみの好感度があがりました。
加治木ゆみの扉は閉ざされたままです。
加治木ゆみの扉の奥に無色の欠片が出現しました。
加治木ゆみは京太郎にライバル意識を持ちました。


番外編 玄とおもち談義

玄「京君は誰のおもちが一番だと思うのですか?」

京太郎「おもちに優劣をつけれませんよ」

玄「うぅ…それでも大きいおもちは小さいおもちには勝て…」

京太郎「おっとそこまで。それ以上言うと悪霊に呑まれたり、嶺上地獄にあったり、海底に沈められますよ?」

玄「な、何を言ってるんですか!そんなオカルト…」

京太郎「それは和の特権です。全く…あえて一番をつけるなら心当たりが一人だけいます」

玄「だ、誰ですか?お姉ちゃんとかかな?」

京太郎「はぁ…宥さんじゃないですよ」

玄「なら和ちゃんだ!」

京太郎「違います」

玄「うぅ…解らないよ」

京太郎「……玄さんですよ」

玄「えっ?」

京太郎「俺は玄さんのおもちが一番だと思います…てかぶっちゃけ玄さんが好きです」

玄「えっ、えっえーーー!」

玄「わ、私なんかお姉ちゃんみたいに優しくないし、灼ちゃんみたいにしっかりしていないし、憧ちゃん見たいに気くばりできないような女だよ?」

京太郎「関係ないですよ、側に居て一番心が落ち着くのが玄さんだったんです…」

玄「うぅ…わ、私も京君の事が…その、す、好きだよ」カァァ…

京太郎「あ、ありがとうございます」カァァ…

玄「でも、一番のおもちはお姉ちゃんだと思うんだよね」ドヤぁ


カン!




京太郎「明後日から岩手旅行か」

1、ネット麻雀
2、メールorスカイ
3、カピーと話す

↓3



カピーと話す

京太郎「カピーと話すか」

カピー「パカパカ(なんだ、最近は私を放置してたのに報酬だけは貰いにきたのか?)」

京太郎「いや、放置してたわけじゃなくて…てか、報酬ってなんだ?」

カピー「パカパカ(お前は鳥頭か?全く……原村和をオカルト麻雀で叩き潰し、SOAの概念を破壊して立ち直さしただろ。それの報酬だ)」

京太郎「ああ…あれか神託報酬か」

カピー「パカパカ(そう、それだ。神託は実行されなければペナルティだが実行し成功したら報酬が出るからな。さて今回は最難関の一つを最上の結果で終わらしたからな…選択肢をやろう。一つは麻雀力とオカルトの補正。二つ目は原村和に対する補正だがこれはもう意味がない…あの小娘は答えを自分で決めたからな。三つ目は能力の成長…今なら氷天の種を最良の形で芽吹かすくらいか。さあ選べ」

京太郎「俺は…」

1.補正
2、原村和に対する補正(ほぼ意味なし
3、氷天の種開花

他スレでゾロ目って簡単にでるんですかって聞いたらでるわけないと言われるんだぜ?知ってたか?


氷天の種開花

京太郎「ならその種を開花さしてくれ…正直、今オカルトや麻雀力が上がっても実感ができない」

カピー「パカパカ(堅実的だな…まあいい、外部からの干渉が激しいが私はそんなモノには負けんよ。今回は開花だけだ)」

パキン…

京太郎「あれなんかが割れた?」

カピー「パカパカ(開花したと言え。これはサービスだから良く聞いておけ主…もうすぐ大事な選択を主は迫られる。その時に何が大事かではなく、これからどうするかを考えろ。過去は忘れれば良いと凡夫はぬかすが、過去が主の原点だ。原点を忘れた人間に価値は無い」

京太郎「あ、ああ…なあ、カピー、お前は本当にカピパラか?」

カピー「パカパカ(ああ、普通のカピパラだぞ。なにを言っているんだ?」

System

氷天の種が凍天の芽を出しました。

4月30日

京太郎「今日は何をしようか…」

1.二度寝
2、弁当をつくる

↓2

お弁当

京太郎「冷蔵庫を空にしないといけないから…一丁本気をだしますか」

カピー「パカパカ(朝から汗だくで料理してるのは主ぐらいだな」




京太郎「重箱になった……まあ食べられるからいいか」

1.部室
2.屋上
3.中庭

↓3


屋上

京太郎「…三段はやりすぎたな」

??「あっ…」

清澄勢人物指定 二人まで

↓3


まこ 和

まこ「またここで昼飯か、京太郎?」

京太郎「はい?染谷先輩と和か…珍しい組み合わせですね」

和「さっき偶々お会いして一緒に食べることになって」

まこ「そうじゃ…凄い話があるぞ京太郎!」.

京太郎「凄い話ですか?」

まこ「ああ、なんと昨日、和と咲が藤田プロに勝った!しかも和に関しては圧勝だったんじゃ」

京太郎「そ、それは凄いですね」

まこ「わしも流石に負けると踏んでおったんじゃが…勝負は解らないな」

和「た、偶々ですよ、偶々!」

まこ「三戦して三勝したらそれはもうたまたまじゃなかろうて」

和「そ、それは…」

京太郎「三勝もしたのか、凄いな」

和「あ、ありがとうございます…」

京太郎「それじゃあ、和の快勝記念に一緒にどうですか?少しばかり作りすぎてしまって…」

まこ「またアホみたいに作ったの…」

京太郎「ええ、明日から家族旅行なんで冷蔵庫を空にしないといけませんでしたから」

和「え、須賀君は明日から居ないんですか?」

京太郎「ああ、三泊四日で岩手に旅行だ」

まこ「合宿にはこんのか?」

京太郎「男の俺が部員だけの合宿に一人で行って間違いが起きたら駄目でしょ」ワハハ

和(少し残念です…)

まこ「それもそうじゃが…」

京太郎「気にしなくていいですよ、俺も岩手に行くんだし。それより食べてくださいよ、お弁当。美味しいですから」

まこ「そうじゃの」

和「はい」

一同「いただきます」

System

藤田プロが覚醒しました


放課後

京太郎「今日は買い物に行くか」


1、デパート
2、繁華街
3、スーパー

↓3


繁華街

人物指定↓3 清澄勢以外の長野在住のみ


藤田プロ覚醒は和が強くなりすぎたんや…



モモ

京太郎「繁華街に行くか」

ーーーーーー

京太郎「さて…とりあえず必要な物は全部買ったな」

バッ…←目隠しされる

??「誰だかわかるっすか?」

京太郎「……愛しの東横さんかな」ワハハ

バッ…覆っていた手が離れて

桃子「な、何を言ってるっすか、京太郎!」カァァ…

京太郎「これくらいで照れるとはまだまだだな」

桃子「うぅ…京太郎に弄ばれたっす」嘘泣き

京太郎「えっ、あっ、ごめん、俺が悪かった!」

桃子「…ならパフェ奢ってくれるっすか?」

京太郎「なっ…それは…」

桃子「ウェェン…」嘘泣き

京太郎「わ、分かった、なんでもおごるから泣かないでくれ!」

桃子「やったっす!さあ、行くっすよ京太郎!」

ギュ…

京太郎「は、はめられた…」



パク…

桃子「美味しいっす!」

京太郎「こっちのチョコレートパフェも美味いぞ」

桃子「そうなんすか…なら一口貰っていいっすか?」

京太郎「ああ、べつに構わないけど」

桃子「あ、あーん」かあ

京太郎「えっ、自分のスプーンで食べれば…」

桃子「あーん」

京太郎「しかたないな、ほらあーん」

パク…

桃子「美味しいっすね…こっちもお返しっす!あーん」

パク…

京太郎「…確かに美味しいな」

桃子「そうっすよね!ところで京太郎はなんでそんなに荷物があるんっすか?」

京太郎「ああ、明日から家族旅行で岩手に行くんだ」

桃子「岩手…なんだか微妙なところっすね」

京太郎「義姉さんが熱望したから仕方がない。牛タンを食べに行くと考えれば中々いいものだぞ」

桃子「旅行の目的が食なのは京太郎らしいっす」

京太郎「そうか?」

桃子「そうっすよ。あとおみあげを期待してるっすよ」

京太郎「ああ、買ってくるよ」

System

東横桃子の好感度がぐっとあがった。




京太郎「明日から岩手旅行か」

1、ネット麻雀
2、メールorスカイ
↓3


誘える人物

ぼっち、ぴーち、トーカ、かおり

人物指定↓3から先着50以上で出現


ごめん、とりかえるわ。


とり晒すとか恥ずかしいわ…これが>>1です

ドンマイイッチ


京太郎「ネット麻雀をするか…」

簡易判定

京 ↓1 105
のどっち↓2 85
ぼっち↓3 65
かおり↓4 45


ウィス人物指定

↓3


ぼっち

京太郎「よし、勝った…ネット麻雀最強て聞いてたことだけあってのどっちさんも強かったな」

京太郎「…あっ、ぼっちさんからウィスが来てる」

ぼっち「今、スカイ大丈夫かな?」

京「大丈夫ですよ」

♪~

??「あ、あの初めましてぼ、ぼっちって言います!!」

京太郎「初めまして京です」

??(き、京さんが男の人だなんて聞いてないよ!!)

京太郎「あれかな、多分俺が男で驚いたのかな?」

??「あっ、うん、そうだ…そうです!」

京太郎「俺もぼっちさんが女の人で少しびっくりしましたよ。そういえばさっきの曲で追っかけ立直とかしてましたけど、あれって癖なんですか?」

??「う、うん…現実だと相手から直撃が取れるんだけどね…」

京太郎「ああやっぱりそうなんだ…リアルとネット麻雀って少し違いますよね」

??「そ、そうだよ!何かが違っててでも楽しいんだよ」

京太郎「麻雀はどんな形でも楽しいですもんね…あっ、そろそろ明日の準備とかあるので落ちますね」

??「明日の準備?」

京太郎「ええ、久しぶりに家族と岩手に旅行に行くんですよ!」

??「そ、そうなんだ…それは楽しみだよね」

京太郎「はい!それではお疲れ様でした」

プツン…

??「…京さんが岩手に来るのか……会う気がするなんて行ったら変な人だったよね」

System

??の好感度があがりました


岩手旅行に行く前に大事な話がある。
ぶっちゃけるとな当初の予定だとGW明けの5月7日に即転校させようと思ったんだが流石にマズイと思ってな。学校に行くのは5月7日までで準備期間と称して京太郎には日曜日まで次の5月13日まで学校には行かずにプー垂れになってもらう。

5月7日に部活及び一定好感度を超えてるキャラに転校を暴露する予定な。
8日から13日曜日まで京太郎は朝、昼、
昼、夜の行動になるから。学校には行けないぞ、生徒じゃないから。

これが>>1が必死に考えたヤンデレを生み出さずかつ平和的に転校できるであろう方法。因みに転校先は5月6日の夜に起きるイベントで決めるから。

その他質問や??のイチャイチャみたいんだがとかあったら聞くよ。トリを晒してテンション下がったから本編は夕方からかな。


シャレになってないぞ。

因みに乱数を使って県大会シュミしたら風越が副将で吹き飛んで行ったぞ


菫了解です。

てか誰一人池田強化とは言わないんだな。

質問や要望はないのか。


岩手行ったら一年後には皆居ないとか言ったら駄目だろ!

胡桃は書く。池田は夢オチにしたら泣かしそうだから駄目だ。

Systemのネタバレは二周目かな。

かおりは鍛えるってよりもあれだ…秘密だ。


はやりさんがした事?盛って義姉に撃退されたんだ。普通だろ?


かおりは剛運だと思うんだ…


トシさんの相手は今も昔も一人だけ。
困ったら叫べばいい…カピエモンと。


今で……げふんげふん、そんな事言ったら修羅場だべ


カピーはカピーだろ…それだけは譲らない。


勘違いしてる人がいるから今正すけど、カピーは死なないよ。絶対だ。てかこのスレで死人はださないぞ

番外編 菫と京太郎



京太郎「菫さん」

菫「どうした須賀?」

京太郎「あの良かったら日曜日に…」

淡「すみれー、日曜日に照達と遊びに行かない!」

菫「べつに構わないぞ。何処に行けばいいんだ?」

淡「昼にいつもの場所に集合だよ、じゃあね!」

菫「わかった。それで京太郎どうかしたのか?」

京太郎「い、いや…何にもないですよ」

トボトボ…

菫「……京太郎!」

京太郎「はい?」

ダキ…

菫「今度二人で出かけよう…私とお前は恋人だからな」

京太郎「は、はい!」

カン!


当初の目的は転校した先の高校を優勝に導き、京太郎の好感度が高い女の子とラスBOSSの義姉に挑むだった…そうそれが目的だったんだ。


一年だった…今は解らないけどな。


番外編 胡桃と京太郎

胡桃「京太郎?」

京太郎「お茶はここにありますよ」

胡桃「ありがとう。それで」

京太郎「蜜柑はむいときました」

胡桃「流石だね。えっと」

京太郎「昨日の譜面はここにありますよ」

胡桃「ありがとう…そ、それで…」

ギュ…

京太郎「充電ですよね…我儘なお姉さんですよ全く…」

胡桃「お、弟に甘えるのは姉の権限だからね!」

カン!


長野は魔境なんかじゃないよ……多分、データーだけ見たらね和と久だけで全国の高校生にかてる。須賀京太郎?あいつは別次元だ。

Systemは??で聞かれても困るが能力関連は大概答えられるぞ。


すたんな、DQよりFF 派なんだ。



レベル1デスとかあったら駄目だろwww

誰も能力に関して聞いてくれない…


槍の能力付与は上限なしだけど相反する能力とかがあるから槍は増える。


三尋木咏 52

麻雀力120 オカルト85

大噴火
アガリ判定+40。アガリ確定時、7700以下なら3役上げた役でアガる。満貫以上だった場合2役あげて上がる。

世紀末
一局につき3度だけ。二位以下でアガリが確定した時にツモだった場合、三役あげる。これは迸る灼熱と重複する。判定は世紀末で役を上げて灼熱の効果を適応する。


藤田 ?10
麻雀力 110 オカルト 85?

能力?
逆襲の女王
自分が2位以下で能力発動。アガリ判定に勝利した場合、2役上げるか一位に直撃をとれる。アガリ判定+40


予定はこんな感じ。プロは強いからプロなんだ


今の所は神託クリアの報酬


基本的にバッドステータスは作ってない。公開はできないごめん。バラすとつまらないだろ。

何処までも混ざるよ…ただそのたびに>>1の黒歴史が抉られてる


過去を知るプロや大沼プロは鬼畜せっていだよ


毎度毎度すまないが誰かこのスレに次のスレのURL、次のスレにここのスレのURLをお願いします。

張ってくれた人のリクエストは可能な限りかかしていただきます。

【安価】京太郎「義姉さん達がどうしたんだ?」咏「Part4」
【安価】京太郎「義姉さん達がどうしたんだ?」咏「Part4」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1382684136/)
行けてるかな?


凍天の芽
他家の聴牌+5、アガリ判定-5。

>>935
ありがとうございます。リクエストがありましたらお願いします。


良い事はあるよ。


ハーレムエンドな…できるよ


義姉達には記憶の欠片、高校生達は能力は全部リセットするけど特殊イベントで記憶と能力が戻るよ。



それは秘密

とうただんとうただんの槍だな。

グンニグルとかレヴァテインにするよてい


いやまて、君達はどれだけあの槍で女の子を突き刺す気だ!

用事ができたから10時前後から本編はじめる

5月1日

早朝

京太郎「…さて、カピー少し家族旅行にいってくるよ」

カピー「パカパカ(私はその間、麻婆糞神父の所で契約を果たしてくる」

京太郎「まあ、誰だか解らないが五日後には帰ってくるからな」

カピー「パカパカ(ああ、私も五日後には金ピカを調教し終わってる」

京太郎「いってきます」

カピー「パカパカ(いってらっしゃい。」

カピー「パカパカ(さて、旅行でフラグを建てなければいいんだがな」



京太郎「着いたぞ岩手!…義姉さん達は何処にいるんだろう待ち合わせはこの駅だったはずなんだけどな」

バタバタ…

健夜「き、きょー君!」

良子「京太郎!」

京太郎「義姉さん達が走ってくるだと…」

良子「京太郎はやっぱり奥州藤原の寺に行きたいですよね?」

健夜「そ、それよりも、牧場で馬とかに乗った方が楽しいよね…」

京太郎「……」

1.良子義姉さんに賛成する
2.健夜義姉さんに賛成する
3.とりあえずホテルに向かう事を勧める

↓3

これより下は埋めてください。1000の要望やリクエストは限りなくこたえさしてもらいます。


京太郎「…良子義姉さんの中尊寺に行きたいかな」

良子「GOOD!流石京太郎です!」

健夜「うぅ…裏切り者」

京太郎「でもそれより先に旅館に行って荷物を置こう」

良子「それもそうですね」

健夜「…わかったよ」

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