澪「み・な・ご・ろ・し!」(262)

澪「…ヒャハ…ヒャハハハハハハハ…!!」

澪「お前が…お前が悪いんだぞ…律…!!」

律「まっ…待て待て待て澪!!ごっ…誤解なんだって!!」

澪「誤解!?…ハッ…白々しい…!!」

澪「あの世でゆっくり反省するんだな!!」チャキ

律「ちょっ…ま…ヒィッ…」ガクガク

澪「…」ヒタ…ヒタ…

こんなの偶然だ!

みおたああああ!!!やめるうううううう!!!!

                -────-    、
           . : ´: : : : : : : : :l: : : : : : : : : : :\

          /: /: : :/|: : : :|: : : : : : : l : : : : ヽ
         /: : / \/ |: : : :|、 : : : : : |: : : : : :ヽ
       /: : : :/ \/ __ノ|: : :.|∧ ゝ:_:_:_: : |: : : : : : : : .

        /:/: :.{: : :/   八: : |  ヽ \: : : | : : :|: : : : : :i
      {:/: :/: :|: :/ /⌒ヽ  \|  /⌒ヽヽ:.:|: : : }: : :} : : |
.      /: :/ : 八/ /@ ー}     /ー@} 〉|: :/: : /: : .〈
     /: :/: : : : / {_ l ヾノ     {_ / i .ノ∧人:/: : /: : : :∧
      | :/: : : : /   しノ (O O) しし'/: : : : :/ :/ヽ: : : : |
      |/: : : : :.{       r-~く     /: : : : :/:./ ノ : : |: :|
.ゴリッ  |: : : :/ :丶    |/  ',   /: : : : :/: /Y: : : : :|: :|
⌒⌒ヽ | : : ∧: : : \    {/   }  /: : : : :/: /: :|: : : : ハノ 
 、  ) ̄} ̄ ̄ ̄ ̄~;;`─し uUァ/: : : /: /: :/: :ノ/

、_人_,ノ⌒)}─┐    .,,;:':;}#./厶∪ /|_/|_:/:.:ヽ/
  _,,ノ´  └───;イ;゚;';;;:*:;V.: /YYヽ.:.:.:.:.:.}

r‐'´     ブチブチッ.:.:.:.:く;;∬∬∬'.:.:.{  /∨.:.:./
.       /:.:.:.:.V.:.:.:.:.:.:.{{i ;∬;ノノ.:.:. ∨.:.:.:.:}.:.:/ ブブブー!!!!

なぜけいおんSSは発狂させたがるのか

新曲のPVというオチまで読んだ

ヒュッ

ザクゥッ!!

律「ぎゃっ…アァアアアアアアア!!」

ズッ…

澪「…お前が悪いんだぞ…律…」

ズズッ…

律「ギャアアアアアッ!!アガァッ!!」

ズッパ!!

ドサ…

澪「キャハッ…ヒャッハハハハハッ…!!」

とんでもない寒さだな

澪「…そうだ、まだいるなぁ…」

澪「制裁されるべき…奴らが…!!」

澪「クッ…クヒヒ…クヒャッハッハハ…ヒャハハハハハハハ…!!」

澪「…待っててね、律…♪」

ヒタッ…ヒタッ…

―――時は数週間前にさかのぼる。

スレタイで澤に見えてしまったので試合中に無双する澤をイメージしてしまった

部室。

澪「おーす!」

律「それでさぁ~」

唯「へ~そうなんだ~!」

梓「意外ですね~!」

澪「…なんの話してるんだ~?」

律「だからその時私が~」

唯「りっちゃんすご~い!」

澪「おい律!」ガシッ

律「…」

ちまんね

これはひどい

律「わり…なんか今日具合悪いから帰るわ…」

澪「!?」

唯「え~?りっちゃん大丈夫~?」

澪「お…おい律…」

梓「風邪でもひいたんですか?」

律「…そうかもな…じゃ…」スタスタ…

紬「お大事に~」

澪「ははっ…なんだ…律の奴具合が悪かっただけか…」

これは澪ちゃんが悪い

澪「ははっ…きっと律の事だから布団はいで寝てたんだろうな~」

唯「…」

梓「…」

唯「それでね~あずにゃん話の続きなんだけど~」

澪「はっ…?お…おい唯…」

梓「へ~そうなんですか~」

澪「あっ…梓…?」

澪「なっ…みんなどうしたんだ…?」

18782+18782=?

澪「おい…なんとか言ってくれよ…!!」

紬「お茶が入りました~」

唯「わ~い!」

スッ スッ スッ

澪「あ…あれ…ムギ…」

澪「わっ…私の分は…?」

唯「今日もおいしいよ~ムギちゃん!」

紬「あらそう?ありがとう~」

澪「…」

・ ・ ・

唯「じゃ、お茶も飲んだし帰ろっか!」

梓「唯先輩練習しなきゃ駄目ですよ!」

唯「え~、今日はもういいよ~」

澪「…」ハッ

澪「梓の言う通りだぞ唯!!さぁ、練習するぞ!!」キリッ

紬「りっちゃんもいないし今日はいいんじゃないかしら」

梓「あっ、それもそうですね!じゃあ帰りましょうか」

唯「そうしよそうしよ~!」

キャハハ ガヤガヤ …

澪「…」ポツーン

澪「…なんなんだよ…」

 カクカク  ,ィヘ⌒ヽフ _ブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒブヒ!!
    / ( ・ω・))-=3\
 ε//   し  l(itノヽヽヽl  ドッピューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
  ( (  _,.ノ ノリ(l| ´ q `*ノi -=3 ゆい、ぶたさんのぺにすきもちいいれす
   し しー し─J      んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひ(*´p`*)んひぃいいい(*´p`*)

次の日。

和「えっ?みんなの様子がおかしい?」

澪「ああ…なんというか…そっけないというか…」

和「…私が知る限りじゃ、唯も律も普通なんだけど…」

澪「…そうか…ありがとう和…」

和「…澪?」

澪「あっ…さっきの事は忘れてくれ…」スタスタ…

和(…一番様子がおかしいのは澪なんだけど…)

これは澪が悪い

放課後。

澪(昨日のは…たまたまだよな!)

澪(うん…そう…たまたまだ!たまたま…)

澪(…)

ガチャッ

澪「おーっす…」

澪「!!?」

澪「わっ…私の机がない…!?」

律「それでさ~」ペチャクチャ

唯「へ~」ペチャクチャ

澪「律ッ!!」ズカズカ

澪「おい律ッ!!」ガシッ

律「…」

澪「おい!!私の机をどこへやった!!」

律「…」

澪「ッ…この…!!」

ガチャッ

さわこ「みんな~!!次のライブの衣装持ってきたわよ~!!」

さわこ「…あれ?どうしたの…?」

律「いや~いつものスキンシップって奴ですよ~ハハハ」

澪「なっ…律!?」

読んでないけど澪が悪い

俺のサンジュが...

さわこ「そう…仲良いわね~…」

さわこ「あれ?澪ちゃんの机は?」

紬「あっ…ごめんなさい!さっき私がお茶こぼしちゃって…」

澪「なんだ…そういう事だったのか…」

律「それでさわちゃん、衣装ってどれ?」

さわこ「ああ、これよこれ!」

唯「かわいい~!!」

ガヤガヤ ガヤガヤ

・・・

さわこ「じゃっ、私はこれで帰るから」

唯「またね~さわちゃん」

バタンッ…

澪「…それで、私の机はどこにあるんだ?」

律「…」

唯「…」

澪「おい!」

律「さ~、今日はもう帰るか!」

唯「あ、ねえねえ私駅前にできたお店行きたいんだけど~」

紬「あら、いいわね~!」

澪「…」

ガヤガヤ ガヤガヤ …

澪「…」ポツーン

澪「…偶然じゃ…なかった…」

澪「私が…何したって言うんだよ…」

澪「…グズッ」

澪「…帰ろう…」

・・・

次の日。

澪「もしかしたら今日は普通に戻ってるかも…」

・・・

ガヤガヤ

澪「…」ポツーン

次の日。

澪「今日こそは…」

・・・

ガヤガヤ キャハハ

澪「…」ポツーン

支援せざるえないな

次の日。

澪「きょ…今日こそ…」

・・・

ガヤガヤ

澪「…」ポツーン

次の日。

次の日。

次の日。

次の日。

次の日。

次の日。

次の日。


・・・

・・

・・・事件発生の1日前。

澪「…はぁ…」

澪「…もう部室行きたくないな…」

澪「…机は未だに戻ってこないし…」

澪「…いつの間にか私のティーカップがなくなってるし…」

澪「…ベースアンプだって消えてるし…」

澪「…また明日から学校かぁ…」

澪「…嫌だなぁ…」

プルルルッ プルルルッ

澪「!!」

澪「めっ…メールだ!!」

澪「…何日ぶりだろ…律かな…?」

澪「ワクワク…」カチャッ

「From:和
今日、一緒にお茶でもどうかしら?
澪、最近疲れてるみたいだから…。」

澪「…和…」ジーン

澪「行く行く!すぐ行く!」カチカチ

・・・駅前。

澪「えーっと、和との待ち合わせまでまだあるなぁ…」

澪「…ちょっと歩くか…」

澪「…」

澪「…なんか、ずいぶん久しぶりな気がする…」

澪「軽音部がああなってから…来てないもんなぁ…」

澪「…!?」

澪「あれは…律…!?」

  /::. ::. ::. ::. ::./::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::ヽ
. /::. ::. ::. ::. ::./::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. '
'::. ::. ::. ::. ::./ ::. ::i::. ::. ::. ::. ::. :i ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. :',
|::. ::. ::. ::. ::.,'::. ::. :|::. ::. ::. ::. ::. :|::. :| ::. ::. ::. ::. ::. ::.
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|.l :|::. ::. ::. .l',::. l--リヽ::. ::. ::. :,' |:,'-‐ヽ::. ::/::. ::. ::. |

|,' .|::. ::. ::. | リ |   .\::. ::./ !'   .|::./::. ::. ::. ::.!
l/::. ::. ::. ::..t─==ミ;;,、 . :. :.: .:.:    ..y ,,、、、y::./l
::. ::. ::. ::. ::/´  ゙゙゙̄`ヽミヽ .: .:. :.   ,,.ィィr'"´;":::...:;
::.::.::.::.:.:.::::、、,, _____,, .: リ,  .;'´゙゙´, .. -イ"'”:::l

ッ::. ',::. ::. :||、 `丶、 _(.:.:::) )|====|:|,'  ィ(:::,.イヘ,::.:.i:.,
ヽYヽソ!:: ::l ` ー----一 .:|:| ::: ::: |:| `ヾニニ゙´ '..l::`ヽじゃあ、私 生徒会行くね(迫真)

_ ッ::. ',::. ::.:ヾ_____ |___ソ.     ヾ_____ソレ
:::. :::. :::. ::.l ! ̄ ̄ ̄,r'       '., ̄ ̄ ̄...,′
i::._ i',::. ::.ヾ    ,..イ        } .;     /
V l l:::. :::. :.    ,'  `ー '゙゙゙ ー __ ノ .;:   .,′
   ',::. ::. ::.l .:.: ,,,;:;,,;;:'':;,{ ,..}; :;;:;、`  , ,′
   V ::. ::.l :.:.',;,':,';:', ,. -‐-_-‐- 、`;;,. , '  ̄  ̄  ̄`丶、

    \.:.::./ `ー ‐ < エエエヲ=‐'ソ .;'
      V .:.   ヽ . _ __,,.,. イ ,'

澪「そ…それに唯も…あっ…梓…ムギ…」

澪「わ…私以外全員じゃないか…!!」

澪「あっ…みんな喫茶店に…」

澪「…何してるんだろう…」

澪「…気になる」

澪「…帽子かぶって髪を縛ればバレないかな…?」

澪「…」コソコソ

喫茶店。

澪(運良く近くの席に座れたぞ…)コソッ

律「…ったく澪の奴、あんだけやってまだ来るのかよ~」

梓「本当、ゴキブリ並にしぶといですよね~」

澪(!?)

唯「あれだけやったら私でも嫌われてるなって気づくよ~www」

律「だよな~!www」

梓「見ました?この前の部活の時の顔…」

紬「悲劇のヒロイン演じてたわね~」

律「うはっ、それ笑えるなw」

澪(…)

サンジュ...

律「本当、いい迷惑だよな~」

唯「この前のりっちゃん、何もしてないのに胸ぐら掴まれてたよね~」

梓「あ~あれはひどかったですよね~」

律「そーそー、それにすぐ殴るし」

紬「確かに、ちょっと多いよね」

澪(…帰ろう…)トボトボ…



律「まっ、こんだけやればちょっとは反省するだろw」

律「もうすぐ澪の誕生日だしさぁ、まぁ今までの謝罪を込めて?」

律「パーッとパーティーでも開いてやろうぜ!」

梓「きっと澪先輩、また調子に乗りますよw」

唯「あっ、想像できるwww」

キャハハ…

いくらサプライズでも悪質すぎるだろうに

みんな俺のためにパーリィーを……

>>1
誤解がほとんど無い件

澪()トボトボ…

澪「そうか…私はいらない子か…」

澪「…そうだよなぁ…ハハッ…」

澪「…」

澪「…何で?」

澪「…何で…私なんだ?」

澪「何で…何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何で何でなんで何で何で何で」

澪「何で私なんだ?」

しえん

澪「おかしいじゃないか…」

澪「唯はグータラだし…」

澪「梓は堅物だし…」

澪「紬は財布だし…」

澪「律は…部長の自覚0だし…」

澪「…私だけが責められるなんて…」

澪「おかしい」

澪「おかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしい」

澪「絶対おかしい」

>>1てめえ澪ハブにしてんじゃねぇぞ

ムギ財布ってひどい・・・

財布呼ばわりのほうがおかしいだろうが

澪「不公平じゃないか…こんなの」

澪「私だけが苦しんで」

澪「あいつらは笑ってるなんて」

澪「不公平…不公平だッ!!不公平ッ!!不公平!!不公平!!不公平!!絶対不公平だッ!!」

澪「………神様は…」

澪「…いないんだな…」

澪「…わかったよ…わかった…わかった…」

あずにゃんかわいい

澪「私自身で…どうにかするしかないんだな…」

澪「私自身で…私…が…」

澪「…」

澪「…裁いてやる」

澪「裁いて…裁いて裁いて捌いて裁いて裁いて裁いて捌いて…」

澪「裁いて捌いて裁いて捌いて捌いて捌いて捌いて裁いて」

澪「捌いて捌いて捌いて捌いて捌いて裁いて捌いて捌いて捌いて捌いて…」

澪「捌いてやるよ…」

澪「ヒ…ヒヒッ…ヒィッ…ヒャッ…ヒャハハハハハハハハッ…!!」

澪いじめんなよ

マハミオンガ

澪「あいつらを絶対捌くには…」

澪「…計画しなきゃダメだ」

澪「途中で警察に捕まったら…アウトだ」

澪「私がやらなきゃ…私がやらなきゃあんな奴らが…!!」

澪「野放しになったままなんて…!!」

澪「絶対許せない…許せない許せない許せない許せない…!!」

やっちまえー

みおちゃん!

澪「考えろ…」

澪「失敗しない方法を…」

澪「…考えろ…考えろ…考えろ…考えろ…」

・・・

・・


次の日。

なんか危なそうなんであずにゃんはうちで保護しときます

わちゃんどうした

わちゃんスルー

375641616

わちゃんは生徒会室だろうが
ふざくるんな

―――まず律を裁く。

律は何だかんだでリーダー的な存在だし…私の行動を熟知している。

万が一、他の奴が律に助けを求めたら…私が負けに一歩近づく。

そうならない為に、律を裁く。

次に、財布だ。

あの財力は侮れない…そして、おそらくボディーガードもいるはず。

事件が発覚してからでは裁けない…だからスピード優先だ。

次は、ゴキブリ。

こいつは根はアホだから、簡単だ。

最後に、豚。

こいつはアホだ…だからこそ…侮れない怖さがある。

けど、仲間がいなければ何もできない…だから、最後だ。

おまわりさんこいつです

豚www

完璧な計画だ。

私の知能なら、多少計画がズレてもカバーできるだろう…。

実行は…今夜だ。

私の気持ちが揺らぐ前に、やってしまった方が良い。

今日は準備があるから学校を休もう。

…どうせ、気にする奴もいない。

…。

ムギちゃん逃げて~

おいおいやめろよ
殆ど同じ境遇でナイフまで通販で買って計画の時間軸練っていざ決行!って前日に
マジで誕生日おめでとーパーティーされて失禁した俺がまた失禁しちゃうぞ

放課後。

唯「やっほ~…あれぇ、りっちゃん何やってるの?」

律「おう、澪の誕生日会の飾りつけを作ってるんだ」

唯「あ~!私も作るよ~!」

律「…澪を反省させる為とはいえ…ずいぶんひどい事しちゃったからなぁ…」

唯「…きっと、澪ちゃんも許してくれるよ!」

律「…ああ!」

・・・

・・



田井中律 死亡まであと 約3時間 。

おいwwwwwwwww
保守

殺害推定予告だと・・・?

これはやりすぎとは言え心が痛むな・・・

澪「律が帰るころ…大体一時間」

澪「その間律の家には、誰もいない」

澪「そこを狙う」

・・・

律「じゃあな~!」

唯「まったね~りっちゃん!」

律「ふぅ…ちょっと遅くなっちゃったなぁ…」

律「…ちょっと急いで帰ろ」

あまり律達に同情できんなー

みんなしんでも澪には俺がいるからね

・・・

ガチャッ

律「ふ~…ただいまただいま…」

律「…」

律「まあ誰もいないんだよなぁ~…」

澪「そんな事はないぞり~つ~!」ニコッ

律「!!?」

律(ッ!?澪…!?)

律(あちゃ~…寂しすぎてこんな奇行に…)

律(…あれ、誕生日会前に親しくしちゃって良いのか…?)

律(やっば…どうしよ…)

過去にいじめと勘違いして澪が唯たちを殺すSSとかあったなあ。あれは悲しい終わり方だった
あとはある意味最強のゲロ澪とかを狂気を感じるものとして思い出す。
懐かしい。

豚には怖い妹がいるぞ

澪(律…最後の審判だ)

澪(お前がどう出るかで…私も今後の事を決める…)

律「…」

律「…出てってくれよ」

澪「…!」

律「…早く」

澪「…ク…フフッ…」

律「…何がおかしいんだよ…」

律「…ほら、早く出ていけ」

財布が拷問しまくるSSならしってる

これは律達が悪いだろ
散々いじめといて「ごめんね、これからは仲良くしようね」とかもう

カリガリの37564かと思ったのに

澪「ああ…そう…」

澪「わかったよ…お前は私の事をどう思ってるか…」

澪「よぉ~くな…」

律「…いいから」

澪「…ずっと、親友だと思ってたんだけどなぁ…」

澪「…そうだよな…やっぱり私なんかより唯や梓やムギの方が良いよな…」

>>80
タイトルおせーて

なんかアレだな。。

こりゃー擁護のしようがねえな
もっと接し方が違っていれば・・・

手段がこれでは目的が何でも自分達の正当性なんて主張できないわな

澪「ク…ククッ…笑っちゃうよなぁ…」

澪「…人間…本当に悲しい時って…」

澪「涙なんか出ないんだな…」

律(おいおいおいおい…)

澪「…じゃあな、律」

律(おいおいおいおい…!!)

中々おもしろいしえん

澪「…ヒッ…ヒャハハハハハハハ…」

澪「お前が…お前が悪いんだぞ…律…」

律(ええっ!?やっ…ヤバいぞこれ!!)

律「まっ…待て待て待て澪!!ごっ…誤解なんだって!!」

澪「誤解?…ハッ…白々しい…」

澪「あの世でゆっくり反省するんだな…」チャキ

律「ちょっ…ま…ヒィッ…」ガクガク

澪「…」ヒタ…ヒタ…

目的とは別に普通に澪を馬鹿にしてるし性根からしてアレだよな
まあ澪の性根もアレだけどww

いいわけは地獄できく

ヒュッ

ザクゥッ!!

澪「…お前が悪いんだぞ…」



田井中律 死亡。



澪「…さて、これで私がやるべき事は決まった」

澪「おしまいだよ、軽音部は…」

澪「アハッ…ハハハハハハハ…」

机隠してシカトしていい身分だなぁ律

俺と澪の二人だけの世界 最高だね

>>98

そ・・・そうだね

澪「…ムギは今日、バイトをしているはずだ」

澪「…そろそろ終わる頃だろう…」

澪「ここの裏通りは人通りが少ないし…」

澪「…うってつけだよ」

澪「どんな気分なんだ?生まれた時から輝いた世界で生きてきたお嬢様が…」

澪「こんな薄汚い路地裏でくたばるってのは…?」

澪「アハッ…クク…ヒヒヒヒヒ…!!」

>>98
お前殺されるぞ・・・

嫌われてうざがられてるのを分からせるためにやったわけだしな

普通に言葉で言えばいいだろうに

>>87
澪「・・・おまえらみんな死ね」鬱注意
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51427691.html
澪「ああああゲロ吐いちゃうゲロ吐いちゃうよおおおおおお」マジキチ注意
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51280172.html

後者はエレ速のほうがレスは多い

思考がプロレタリアや

店長「あっ紬ちゃん今日上がりでいいよ~」

紬「はい!お疲れ様でした~」



紬「ふぅ…」

紬(りっちゃんが“目には目を”なんて言い出した時はどうなるかと思ったけど…)

紬(…もうすぐそれも終わりよね…)

紬(ふふ…とびきりおいしいケーキ用意しなきゃ…♪)



琴吹紬 死亡まであと 約20分 。

澪、はやく俺のもとにおいで

澪「諦めてって・・・言ったでしょ」

覚悟はいいか? 私はできてる

紬「じゃ、お疲れ様でした~」

ガチャッ…

紬「ふぅ…ちょっと遅くなっちゃった…」

澪「…もっと遅くなると思うぞ?」ニコッ

紬「ッ!?」

紬「澪ちゃん…な…何で…?」

澪「いや~ムギにどうしても…」

澪「会いたくってさぁ」ニヤリ

紬「」ゾゾゾッ

カーニバルの始まりだ

紬(どうしよッ…今日…斎藤の迎え断ったんだ…)

紬(と…とりあえず気付かれないように助けを…)スッ

澪「おっと」チャキッ

紬「ッ!!」

澪「死にたくなきゃ…両手をポケットから出して?」

紬「…」スッ…

紬(…一か八か…大声で人を…)

ほう、風邪で寝込んでいる俺を寝かせないつもりか。

よろしい。受けてたとう

おまわりさ~~~ん!

>>113
お前キモイな

>>115
病人に暴言はダーメ

澪「…はぁ」バチチッ

紬「アグッ!」バタッ

澪「残念だよムギ…お前は一番裁くのが難しいと思ったのに…」

澪「私が予想してた通りの動きしかしないなんてな…」

澪「…お前はどうせ主犯じゃないだろうから…」

澪「苦しまないように一瞬で…」

スッ…

澪「…じゃあな…ムギ…」

ザクッ!!ズズッ!!ズズズズッ!!

ズッ…



琴吹紬 死亡。



澪「…ハハッ…」

澪「綺麗じゃないか…」

澪「そのうち、横のゴミ箱から湧き出たハエが…」

澪「たかってくれるから一人じゃないぞ…?」

澪「ククッ…ヒャハハハハハハハハッ!!」

澪「さぁて、次は梓か…」スタスタ…

>>115
すまんな、熱のせいで変なテンションになってるらしい。

おとなしく寝るわ

どこへ行くつもりか

澪「…確か梓は…」

澪「いつもこの時間、家に一人だったはずだ…」

澪「可哀想に…」

澪「…もうすぐ…楽にしてやるからな…」

澪「…」

澪「…ゴキブリ相手に…刃物はキツいか…?」

澪「…」

澪「…ヒヒッ…ヒヒヒヒヒヒッ…」

梓「…」ジャーンジャーンジャーン

テュルリレレテュルリレレテュルリレレテュッテューン…

梓「はぁ…」

梓「もうすぐ澪先輩の誕生日かぁ…」

梓「何プレゼントしたらいいんだろう?」

梓「あの人クールなのに子供だからなぁ…」

梓「…ちゃんと謝らないとね…」



中野梓 死亡まであと 約15分 。



支援

ドポドポドポッ…ポッ…ポッ…。

澪「まぁ…これだけ撒けば…」

澪「よく燃えるだろ…」

澪「幸い、今は冬だからな…」

澪「一人は寂しいだろ?梓」

澪「…今暖めてやるからな…」

澪「ヒッ…ヒィッヒヒヒヒ…!!」

カチッ

ジュボッ!!

燃えよ梓

ボォオオオオオ…

澪「あーあ、結構ひどい火事になりそうだな…」

澪「…見届けるまでもない、死ぬな、これは…」

澪「じゃあな梓…しっかり焼けてくれよ…」



中野梓 死亡。



澪「…最後は唯か…」

澪「さ~て、憂ちゃんをどうするかな…」

この梓は・・・

こいつは生かしておけないな

唯「ねえ憂~、アイス食べたい~!」

憂「も~お姉ちゃん、澪さんの誕生日会の飾り作るんでしょ?」

唯「はっ、そうだった!」

憂「…作ったらアイス食べようね?」

唯「うん!」

唯(澪ちゃんに喜んでもらえるように…)

唯(一生懸命作らなきゃ!!)



平沢唯 死亡まであと 。



「見届けるまでもない…死ぬな」→死なない

逆稲中か

あずにゃん、俺んちに来ててよかったね
助かったね

澪「…そろそろ律・ムギ・梓の死体が発見されても良い頃だ」

澪「つまり、警察が動きはじめる…」

澪「…あまり時間はかけられない…」

澪「しかし…憂ちゃんのポテンシャルは侮れない…」

澪「…私は…罪のない人間は殺したくない…が…」

澪「いざという時は…」

澪「…」

澪「…作戦は決まった…」

澪「強行突破だ…!」

澪「ガンガンいこうぜ」


てか唯は死なないのかつまんね

いのちだいじに

憂選手の活躍で豚だけ助かるのはなしな(´・ω・`)

池沼はどうやる

平沢姉妹をやっちまえー

ピンポーン!

憂「…?誰だろ…こんな時間に…」

憂「は~い…」

ガチャ

澪「や!」ニコッ

憂「みっ、澪さん!?」

憂「ど…どうしてこんな時間に…?」

澪「いや~ちょっと近くに寄ったから…」スッ

澪「ねっ!!」バチチッ

うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ

律「まっ、こんだけやればちょっとは反省するだろw」

律「もうすぐ澪の誕生日だしさぁ、まぁ今までの謝罪を込めて?」

律「パーッとパーティーでも開いてやろうぜ!」

梓「きっと澪先輩、また調子に乗りますよw」

唯「あっ、想像できるwww」

もはや意味がわからない
こいつらは結局澪が好きって設定なの?嫌いって設定なの?

憂「!!?」ガシッ

憂「スッ…スタンガン!?」

澪(…腕を掴まれたッ!?)

澪(やむを得ないッ!!)ヒュッ

憂「!?」バッ

澪(…ナイフも避けられたッ!!)

憂「澪さん…あなた…まさか…」

澪「…ク…クク…」

澪「唯はどこにいるんだ?」

流石の憂選手

蘭ねぇちゃん並みだな

黄泉と澪間違えたか

傭兵あがりか

>>1は池沼が好きなのか

憂「…」ギロッ

澪「…憂ちゃんに恨みはないし、危害を加えるつもりもないよ…」ヒタ…ヒタ…

澪「大人しくしてればねッ!!」ヒュバチッ

憂(同時に…!!)

澪(この距離じゃ避けられないし…)

澪(スタンガンをガードするには両腕が必要だッ!!)

憂「ッ!!」

おいだから憂選手はやめろっていってんじゃん(´・ω・`)憂選手一つで作品のパワーバランスが崩れる!このことを分かってない奴が多すぎる

>>140

それ本当怖いからやめてくれ

憂マジチート

なんで無駄にバトル漫画みたいなことになってんの?

憂「ッ…」ガシィ

澪「…!」

澪「…なんで解った?」

澪「…私が…スタンガンでトドメをさす…って…」

憂「…だって…澪さん…」

?「わかるわよ、それぐらい」

澪「ッ!?」バッ

澪「の…和ッ…!?」

>>141
どっちでもいい

だから出来るけいおんSS作家は敢えて憂選手を出さないとか事後に登場させるとか巧みにパワーダウンさせてるんだよな(´・ω・`)

黒幕がわちゃんとは…

わ・・・和民!!

澪「なっ…なんで和がここに…!!」

和「…何ででしょうね…当ててみて?」

澪「…唯に頼まれて…ノートを貸しに来た!」

和「違うわ」

澪「…唯に頼まれて…えーと…」

和「…違うわ」

澪「!…じゃあ憂ちゃんに頼まれて…」

和「…違うわ…」

和「私はね、澪…あなたをつけてきたの」

澪「!?」

いつからつけられていないと錯覚していた?

んだよ
池沼生き延びるのか

また憂選手に守られて助かる豚のパターンですか(´・ω・`)それもう飽きたよ

シスコンクソガキ大活躍
わちゃん黒幕
池沼が偉そうに懐柔
だいたいこの流れになるな

なにこのつまんねー展開
書いてる奴から低学歴臭がぷんぷんするは・・・

他のけいおんメンバー屑みたいな扱いしといて唯だけ無事かよ
いいかげんにしろ唯厨オラ!

まだ終わっていない
あきらめちゃそこで試合終了だよ

澪「そんな馬鹿な…」

澪「なんで…なんで…和が…?」

和「澪…私達は昨日何をする予定だった?」

澪「!!…お茶会…」

和「そう…でも私が待ち合わせ場所に行った時、澪はいなかった…」

澪「…それが…なんでここに来ることに繋がるんだ!?」

ムギが助からず唯が助かるとか認めんぞ!

>>167
いや財布眉毛は別にどうでもいいだろ・・・

これで上手く伏線張ったとか思ってんだろうなあ、>>1

ほら言っただろ(´・ω・`)読み手のニーズ、ってやつを考えようぜ。憂選手に守られた豚なんて誰が得するんだよ

平沢姉妹を生かすのか…?

一番いらない展開だ

あずにゃん死亡確認!!

これで唯が自分達は悪くないみたいな態度を取ったら最悪だな・・・

和「私は時間つぶしを兼ねて、駅前をぶらぶらしていたの」

和「そしたら、何故か変装した澪が、ぶつぶつ呟きながら歩いているのを見かけてね…」

和「…どうも様子がおかしいから…そのまま尾行したわ」

和「…そして、澪がやりたい事を知った」

和「あの様子だと…私が何を言っても聞き入れない…そう思ったから」

和「私は今日、あなたをつけたの」

澪「ッ…!!」

デコの時点でおまわりさん呼べよ

うわーもう整合性もとれないよこれ(´・ω・`)どうすんのねえ

澪を尾行しておいて池沼以外見殺しとか人格破綻者だろ

ただの見物客かよwww
さすがはモブキャラww

泳がせたのか

澪「ま…まさか…お前ッ…!!」

和「もちろん」

和「全員助けたわ」

澪「糞ッ…!!糞ッ…!!」

和「…何を悔しがっているの?」

和「今、一番ホッとしているのはあなただと思うわ」

和「そして、こうなる事を心のどこかで望んでいたんじゃないの?」

澪「…はぁ!?」

>>168
は?

ssごときにID真っ赤にして論評とか勘弁しろよ

このわちゃんは大嘘憑きでも使えんのか?

めった刺しされたり家燃やされる前に止めろよ
イカレてんのか?

和「だって、みんな致命傷を受けていないんですもの」

和「律は腕と肩、ムギは横腹、梓にいたっては火が回る前にあなたがいなくなったから、ほぼ無傷よ」

澪「…」

澪「そんな…」

澪「私は確かに首を切ったはずだッ!!」

和「…それは…」

全員助けたってどうやって助けたんですかあ?w
ねえ?w
助けた手段やそもそも被害者が生きていることに示唆的な描写って一切ありませんでしたよねえ?w
なあ?w

>>177
和「死んだ3人は別に助ける義理ないけど唯と憂ちゃんは幼なじみだから助けないとね」

って感じに見えるよ和ちゃん…

しかも発端はこいつらだろ(´・ω・`)なに澪ちゃんだけ悪者にしてる流れなの?

もっと早く止めろとかツッコんでるやつなんなの?
普通に考えればそんなことわかるだろ。ちょっと黙ってろ

>>1はこれから俺たちにはおよそ思いつかないようなすごい逆転劇を見せてくれるんだよ

さすがに無理がありすぎる・・・
まあ律達が澪を一週間以上虐めておいてパーティーして謝る程度で許してもらおうとしてる時点で無理があったが

憂「それは澪さんが本当は優しいからだよ!!」

澪「!?」

和「多分、無意識のうちに致命傷を避けたのでしょうね」

澪「そんな…」

澪「…私のやった事は無駄だったのかよ!?」

和「…」

>>189
そうだな、今までに見たことのないようなそれは素晴らしい逆転劇なのだろうな

>>85
同じ考えの奴がいた

期待が膨らむ

>>189
そうだな(´・ω・`)俺たちが早計だったよ(棒

殺人未遂やらかしといて優しいも何もないだろ
だいたい紬なんてバックが財閥系で真っ黒なんだしもう澪は生きていけないな

和ちゃんスーパーまん…

和「澪…」

澪「…私は…私はいったい何なんだよ!?」

和「…」

和「…澪、私はこれからとても残酷な事を言うわ」

和「死人が出なかったとはいえ、あなたのやった事は犯罪よ」

和「住居侵入、殺人未遂、放火…」

和「…もし、あなたに人間としての心がまだ残っているなら…」

澪「…」

澪「…わかった」

澪「わかったよ…わかってるよ…」

なにいい話風に終わらせようとしてんの(´・ω・`)

やっちまえええーーーーーー!
デストローーーーイ!!!

澪は虐められてその仕返しで、律、ムギは怪我、梓は家が燃えてる
唯だけ何も無し?

>>201
梓だけ悲惨すぎんだろw
民事訴訟されたら秋山家は一家離散確定やな

澪は優しいから家に致命的な損傷を与えていない

澪は優しいからこれは全部澪の見た夢だったんだよね(´・ω・`)

>>201
唯は頭やられてる

あずにゃん「家なくなったです」
ムギちゃん「私の家に住めばいいのよ梓ちゃん♪家賃は体で払ってね♪」
あずにゃん「…性的な…」
ムギちゃん「メイドさんとしてよ?」
あずにゃん「恥かいたです」

こうなればあずにゃん死なない!

―――こうして、澪は自ら出頭した。

この事がきっかけで放課後ティータイムは有名になり、軽音部…放課後ティータイムは解散を余儀なくされた。

部員達の心に残ったのは各々の後悔だけであった。

それぞれがそれぞれの行動を思い返し、それぞれが自分のやるべき償いを考えた。

それぞれの罪はとても重いものであるが、
人は、その罪をいとも容易く忘れるのである。

―――刑務所という、例外を除いて。

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 ヽ;;::  ー|;;:: ィ●ァr┤  _

>>207
唯への罰は無いのかよ?

くっだらねーー

放火後ティータイム

って少年院に入れられたのか

唯厨しょーもないSS書いてんじゃねーよ

>>164
お前らみたいな唯アンチが唯を有り得ない蔑称で呼んでくれるから
毎回毎回そんなレス見せ付けられてたら唯好きも極度のストレスで
気が触れて皆の前で唯を持ち上げてストレス解消したくなるわ

人は、非日常から日常へ戻った時、
その非日常にどれほど大きく心を揺さぶられ、どれほど大きく後悔しようとも、
その出来事を忘れてしまうのである。

悪魔は人の心に住み着き、平穏の時に、現れるのだ。

―――。

律「いや~澪が捕まってからもう半年か~…」

梓「長かったようで短かったですね…」

律「しっかし、あの時は本当ビビッたよなぁ…」

紬「私、本当に死を感じたわ…」

律「私もだよ…」

>>213
キモい(´・ω・`)しばらく私に話しかけないで

唯って声が処女膜から出てない時点でビッチ確定なのに持ち上げてる奴なんなん?

>>213
どのキャラも蔑称で呼ばれたり貶されたりしてるだろ
唯厨はこんなんでストレス解消するのかマジで最低だなw

続いてた

たった半年でこの態度はこいつら肝座りすぎだろ

叩かれるのはみんな一緒なのに唯ヲタって奴は……

>>213
唯厨て他キャラ虐めてストレス解消してんのか
きも過ぎる

>>104
ゲロ読んだ
マジキチやな

唯「え~みんないいな~」

律「ばっか、痛いんだぞ?」

唯「痛いのは嫌だな~」

梓「私も命は助かりましたけど、家は半焼ですからね…」

紬「私もあれ以来、毎日送り迎えして貰ってるわ…」

劇場版公開前日に揉めたらダメだろ!
みんなけいおん好きなんだろう!?
仲良くして劇場版楽しもうぜ!!
















でも唯厨は近寄らないでね

>>213
これが唯厨か

>>217
池沼
財布眉毛
性悪キモオタ
クソ生意気ゴキブリ
騒音デコ助

よく考えると全員ろくでもない連中だよなぁ

律「…」

梓「…」

唯「…」

紬「…」

律「…なぁ」

律「…澪が捕まって本当に良かったな…」



~fin~

屑ばかりか

澪の復讐はまだ始まったばかりだ

BADENDォ・・・!!

>>225
性悪キモオタって誰だよ
そこは在日にしとけよ

>>226
は?終わり?(´・ω・`)つまんね

あれ?逆転劇は?

まさかのエンドwwwwwwww

ねーよ…いやあるか

そういえば今年の誕生日SSってみんな10個近く書かれたんだけど
唯だけ5個しかなかったなあ・・・

殺せよ

結局スレタイは関係無かったな

スレタイ詐欺に死亡詐欺
話も中途半端
一体何がしたかったのか・・・




酷いなこりゃ

つーか和ひどすぎね?
最初から尾行してたんなら律の家に忍び込もうとした時点で止めてやれよ
なんで犯罪に踏み切るまで止めなかったん?
結局和も澪に捕まって欲しくて律らに加担したんじゃねえの?

>>1>>213の唯厨は二度とけいおんに関わるなオラ!

今年最低のクオリティだった(´・ω・`)年末にまさかこんな駄作に出会えるとは

駄作杉ワロタ

激しく心を動かされるスレだったようだね

唯を最後にしたら、アイツがいるだろ・・・憂が・・・

しかしまあ、今更この程度の内容でよくスレたてしたもんだ
人にみせるほどのssじゃないだろww

皆殺しした後捕まるendだったらまだマシだったのにな

は•か•た•の•し•お!

ていうか第二章「黙示録」はどうした

外野にこんだけ言われながらも一応最後まで書いた>>1の精神力を褒めたたえたい

>>186
このレス最高に恥ずかしいな

澪「…ふふふっ…和…憂…ターゲットが2人増えた…ふふふ…あははははははははははははは…今度は上手くやるから待ってろよ律ぅ…ムギ…梓ぁ…」

カーニバルはこれからだ!!

>>247
お前新参か?けいおんSSではこのくらい軽いほうだぞ

なんかもっと軽かった奴あったかそっちを思い出すほうが難しいよな

正当な評価として21点を差し上げます

>>247
タイトル忘れたが、けいおんSSで外野が異常にうるさい奴があってな
このSSの比じゃなかったぞ

>>1「外野が俺にもっと輝けと叫んでいる…」

まぁ唯のvipでの叩かれっぷりは他の追随を許さないからな
このスレ見返してみるとよく分かるが

こなたを自殺させるスレでもこんなのあったな
こなたの誕生日付近でこなたシカト→こなた、かがみつかさみゆき殺害→かがみ「ごめんねやりすぎだった、ハッピバースデー」つプレゼント、死亡→こなた自殺

なんていうかそれの不完全燃焼版だな

稲中本編でもあったな

前田シカト→前田自身の誕生日を祝ってくれるため余所余所しいと気が付く→
ろうそくの火を消す予行練習→誕生日当日、他の部員は合コンに行く予定だった→うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

あった
胸糞悪い
http://www34.atwiki.jp/konataowata/m/pages/111.html?guid=on

いじめられっこの厨房がいじめっこに復讐する妄想みたいなSSだな
外野の澪厨の唯叩きがアレだったけども

えっ

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