ヒトツキ「オラオラwwwポケモンXY最強ポケモンのお通りやwww」 (44)

ヒトツキ「世界最強wwwwはがね/ゴーストとはワイの事やでwwwww」

ヒトツキ「うへぇえあああwwww最強すぎwwwwwワイ最強すぎやでwwww」

デデンネ「最強なんでっか兄さん」

ヒトツキ「そらそうやろwwwwwなんせはがねゴーストやでwww格闘無効やでwwww」

デデンネ「そらすごいわ……」

ヒトツキ「やろwwwwせやから最強やwwwワイに敵うポケモンなんてどこさがしてもおらんでwwww」

デデンネ「もう格闘やドラゴンがブイブイ言わせてる時代は終わりましたな!」

ヒトツキ:ttp://i.imgur.com/ypnyMvB.png
デデンネ:ttp://i.imgur.com/GblAMtl.png

ヒトツキ「あ~気分ええわ~wwww新世代初登場にして全世代最強!!!
5世代までのゴミポケはどんな気分なんやろなwww」

デデンネ「新タイプ出現で、大きく環境もかわりはるんですかね」

ヒトツキ「ないないwwwはがねゴースト一強の時代がはじまるんやwwwww」

デデンネ「そらすごいですな……」

ガサガサ

ヒトツキ「おおーん?wwwこの森にもまだゴミポケがおってんなwwww」

デデンネ「そら森ですから、ポケモンくらいいますでしょう」


ガサッ

アブソル「……」

ヒトツキ「アwwwwwwwブwwwwwwwソwwwwwwwルwwwwwww」

デデンネ「いやいや、あの人は強敵ポケモンですぜ兄さん。
ふいうちの威力が半端じゃないとか」

ヒトツキ「ふwwwwwwwwいwwwwwwwwうwwwwwwちwwwwwwwww
今更そんなゴミ技気にするとかアホかお前wwwww」

デデンネ「でも先制とられる上に高威力でっせ?」

ヒトツキ「関係あらへんwwwwそもそも鋼は悪半減やろ?んなもんもらっても痛くもかゆくも」

アブソル の ふいうち!

ヒトツキ「オゴォァァァッ!!!」

こうか は ばつぐんだ!

デデンネ「にいさああああああああああああああああんん!!!!」

ザザッ!

アブソル は にげだした!

ヒトツキ「……え?え?なんで?」

デデンネ「兄さん、今回から鋼は、あくタイプ等倍でっせ」

ヒトツキ「え?」

デデンネ「せやから、あくゴーストの兄さんは、あくが抜群なんですわ」

ヒトツキ「ホンマかいな……」

デデンネ「まぁそれでも、弱点の格闘無効って十分強い思いますけどね」

ヒトツキ「せやwwwwwせやでwwwwもう今までのようにデカイ顔はさせへんでwwww」

ガサッ

ローブシン「……」

ヒトツキ「ローwwwwwwwwwwブwwwwwwシンwwwwwwwwwwww」

デデンネ「ヒィ!BW最強を誇る格闘ポケモンやないですか!兄さんにげましょ!」

ヒトツキ「アホかwwwあれこそ格好のカモやてwwwwワイが華麗に葬り去ったるわwwwwww」

デデンネ「兄さんかっこええ!」

ヒトツキ「オラァ!!ワイのきりさくをくらえ!」

ヒトツキ の きりさく!

ザクッ

ローブシン「……」

デデンネ「あんまきいてませんけど」

スカタンク「死ぬか? テメー」

ヒトツキ「あれ?いや大丈夫やってワイ最強やから」

ローブシン の しっぺがえし!

ボグチャァッ

こうか は ばつぐんだ!

デデンネ「にいさああああああああああああああああああああああんん!!!」

ローブシン は どこかへ さって いった……

ヒトツキ「ゴーストやなかったら死んでた」

デデンネ「兄さんそもそも死んでますやん」

ヒトツキ「今回のはたまたまや。ホラ本来の戦闘ならブシンのしっぺが先にくるで?」

デデンネ「それでも死んでましたよね?」

ヒトツキ「気にすんなや。ワイ最強やねんから大丈夫や」

デデンネ「また粉みじんに粉砕される未来しか見えないんですけど……」

よくわからんが最終進化はフォルムチェンジするらしいな

ザザッ

ニドキング「……」

ヒトツキ「ニwwwwwwwwwドwwwwwキンwwwwwwwww」

デデンネ「ヒィィ!!あれは初代からいる技のデパート!ニドキング!!」

ヒトツキ「毒とかカッスwwwwゴミポケ乙wwwwwwwww」

デデンネ「兄さん!逃げましょ!!あの人なにしてくるかわかりませんで!!」

ヒトツキ「大丈夫に決まってるやろwwwww毒無効は変わらんねんでwwwwwww」

ニドキング の じしん!

グシャッ

デデンネ「にいさあああああああああああああああああああああ!!!」

ニドキング は どこかへ さって いった……」

デデンネ「にいさああああああああああん!!にいさあああああああん!!」

ヒトツキ「おう、なんか死ぬ前の記憶を見たで」

デデンネ「よく復活できますね兄さん」

ヒトツキ「じしんとかないわー、正攻法で勝負しろよカスがマジないわー」

デデンネ「タイプ一致だし、一番の正攻法やと思うんですけど」

ヒトツキ「ちゃうやろ!?ここは毒とか無効にできるワイがかっこよく受けきって
ボコボコにするところやろ!?」

デデンネ「はぁ……」

ヒトツキ「マジありえんわー、気晴らしに雑魚ポケ狩ってストレス発散やな」

デデンネ「本当屑だったんですね兄さん」

ガサッ

クチート「……」

デデンネ「あ、クチートですね。かわええですね」

ヒトツキ「クwwwwwwwwwwwチーwwwwwwwwwwトwwwwwwwwwwwwww」

ヒトツキ「ゴミポケ中のゴミポケwwwwwww雑魚にもほどがあるわwwwwwwwwwww」

ヒトツキ「ありえんwwwwwwwマジありえんwwwwwwwwあんなお粗末な種族値で何するんやwwww」

ヒトツキ「せいぜいストラップでも販売しとけやwwwwwwwwwwwww」

デデンネ「兄さんどうしたんですか?クチートに何か恨みでもあるんです?」

ヒトツキ「今回こそ余裕やわwwwwwww負ける要素ないわwwwwwwwww」

デデンネ「でもクチートって確か」

ヒトツキ「オラクチート逝ねやwwwwwwwwみだれづきwwwwwww」

ガスッ ガスッ

クチート「……」

デデンネ「全然きいてはりませんけど……」

ヒトツキ「え?」

デデンネ「あの……あとあのクチートさんなんかもってはりますけど」

ヒトツキ「いやいや、どうせそこらの石ころかなんかやろ」

ギュイイイイイイイイン

デデンネ「なんかすごい光ってますけど大丈夫なんですか?」

ヒトツキ「だ、大丈夫やろ、所詮見かけだけのおかざりポケモンや
実力はたいしたことないて」

バァンッ!  クチートはメガシンカしてメガクチートになった!

ヒトツキ「口増えただけやろ……うん」

デデンネ「兄さん、兄さん逃げた方が」

メガクチート の かみくだく!

ゴジュッ

デデンネ「にいさああああああああああああああああ!!」


※メガクチート とくせいちからもち
自分のこうげきが本来のステータスの2倍になる。


メガクチート は クチート に もどり
どこかへ さって いった……

デデンネ「兄さん!兄さん!」

ヒトツキ「お母ちゃんもう食べられへんて」

デデンネ「戻ってきてください!!」

ヒトツキ「はっ」

デデンネ「雲散霧消してましたよ兄さん、成仏の一歩手前でしたよ」

ヒトツキ「なんとか怨念が勝ったわ」

デデンネ「なんか微妙な怨念ですねぇ……」

ミカルゲ「怨念がおんねんwww」

ヒトツキ「なんかもう今日厄日やな。アカンな」

デデンネ「兄さん、たぶん挑む相手が悪いんです」

ヒトツキ「どっかに狩りごろの格闘おらんかな?」

ガサガサッ

バシャーモ「……」

ヒトツキ「おっ」

デデンネ「アカァァァーン!!絶対あきまへんで兄さん!!」

ヒトツキ「なんでや!」

デデンネ「あかん!あの人だけはあきまへん!!地獄を見る事になりますで!?」

ヒトツキ「大丈夫や!あんな雑魚瞬殺や!」

デデンネ「やめましょう!ホンマやめましょう!!どうなっても知りませんよ!?」

ヒトツキ「オラ勝負やチキン野郎ー!!!」 ダッ

デデンネ「アァアアアアアアアアーーッ!!!」

デデンネ「兄さん」

バシャーモ は メガシンカ して
メガバシャーモ に なった!

ヒトツキ「早くなっただけで勝てると思って奴~wwwwwwwww」

デデンネ「兄さん違う、アカン、その人は」

メガバシャーモ の フレアドライブ!!

ボゴォォォッ!!!

デデンネ「……兄さん」

メガバシャーモ は バシャーモ に もどり
どこかへ さって いった……

ヒトツキ「……」

デデンネ「……」

ヒトツキ「……なぁ」

デデンネ「はい」

ヒトツキ「ワイ、もしかして弱ない?」

デデンネ「そんなことはない思います。豊富な進化にFCがあるらしいですし」

ヒトツキ「でもなんか思うてたのと違うねんけど……」

デデンネ「環境変わっても止まらんポケモンいうもんはおりますて」

ヒトツキ「……いやこれはゲームが悪い!!ちょいワイゲームフリ○クいくわ!
ついてこい!!」

デデンネ「ええ!?」

ゲフリ本社

社員「つまり、はがねのタイプ相性を前に戻してほしいと?」

ヒトツキ「そうや」

社員「それはできないなぁ、フェアリーを入れる以上、多少のタイプ相性変化は仕方ないからね」

ヒトツキ「せやかて!!既存同士をいじんのはなんか違うやろ!!」

社員「うーん、ラチがあかないな。そうだ!僕とポケモンバトルして、
勝てたらタイプ相性を戻してあげるよ!」

ヒトツキ「ほんまか!!」

社員「ああ、僕はポケモンを二匹だけ、そっちは二人で、
ダブルバトルだ」

ヒトツキ「め、メガシンカなしで!!」

社員「あはは、仕方ない、わかったよ」

デデンネ「え、ええ……?」

ヒトツキ「おいやったぞ!!!これでワイがポケモン界最強や!!」

社員「いくよ バトル!!」

ヒトツキ「こいやあああああああ!!」

ゲームフリーク の しゃいん は
キュウコン と リザードン を くりだした!

ヒトツキ「ブゥワハハハwwwwwww水への一貫性ありすぎやろwwwwwwwww」

デデンネ「え?でもボクら正直なにもできへん気しますけど……

ひざし が つよくなった

ヒトツキ「ん?何か暑いな」

デデンネ「夏日なんじゃないですか?」

社員「おいおい、僕からいっていいのかい?」

ヒトツキ「ブハハハwwwwwww余裕wwwww余裕やでwwwwww
ワイらが負ける要素がないwwwwwwwww」

デデンネ「え?いや、速めに倒さないと何か嫌な予感が」

どうせやるなら草と氷もいじってあげて…!

キュウコン の オーバーヒート!

ボンッ!

ヒトツキ「……」

ヒトツキ「……」

ヒトツキ「デデンネェエエエエエエエエエ!!!!!」

デデンネ「僕もそっちにいきますね……」ドサッ

ヒトツキ「おのれえええええええ!!よくもデデンネ!!ワイの舎弟を!!!」

社員「おや!?まさかこの光は」

キュイイイイン!

パァンッ!!

おめでとう! ヒトツキ は ニダンギル に
しんか したぞ!

社員「なんと……まさか戦闘中に進化するポケモンがいるだなんて」

ニダンギル「ウオオオアアアアアアーー!!これで最強!無敵や!!
お前らなんぞ秒殺じゃああああああああああ!!」

ニダンギル の せいなるつるぎ!!

ガスガスッ

リザードン に こうかは いまひとつ のようだ……

デデンネ「兄さん……最悪、最悪ですぜ相性」

ニダンギル「どうやああああああああああ!!」 ドヤッ

デデンネ「きいてません……ぜんぜん効いてません……!!」

社員「……あ、もういい?」

デデンネ「うわぁ」

社員「実は僕のリザードンはちょっと特別でね」

ニダンギル「ああん!?メガシンカでもする気か!?」

社員「いや違うんだ、サンパワーっていうとくせいでね」

ニダンギル「は?なんやそれ」

デデンネ「あっ(察し)」

社員「サンパワーというとくせいは、ひざしがつよいとき、とくこうが1.5倍になるんだよ」

ニダンギル「……?」

社員「もともと炎タイプなので炎タイプの技でタイプ一致1.5倍、さらにひざしがつよくて
1.5倍、ついでにサンパワーで1.5倍……」

ニダンギル「……あ?つまりなんやねん?」

デデンネ「兄さん……逃げて、ホンマ逃げて」

社員「いけ!!リザードン!ブラストバーンだ!!」

リザードン の ブラストバーン!

ゴッゴッ

ほのおのジュエルは ブラストバーン の いりょくを たかめた!


ドゴォォォォンッ……

――――――――――

ニダンギル「ホンマお騒がせしました」

社員「いやいや、ちょっとこちらも大人げなかったよ。ごめんね」

デデンネ「はい。ホンマすみません。ほな」


ザッ……ザッ……

ニダンギル「……いやあ、ワイ、調子に乗りすぎてたんかもしれへんなぁ」

デデンネ「そうですよ。ボクらポケモンは愛されてナンボなんですから」

ニダンギル「よし、ワイ、これから謙虚に生きるで!勝てる相手にしか挑まん!」

デデンネ「なんか間違ってません!?」

ガサッ

ゲンガー「……」

ニダンギル「ゴーwwwwスwwwwwwwwトwwwwwwwwwwこれはwwwwwww勝てるwwwwwwwwwww」

デデンネ「兄さんにげてええええええええええええええええ!!!」



終わり。

ヒトツキがあまりにも好みだったのでつい
念願の鋼ゴーストで鋼統一パ最強伝説ktkr!!!と思いきや悪で抜かれ地面にやられ炎にボコられる……
ヒードランさんなんとかしてください……

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