美琴「当麻・・・好きだよ」(336)

書き溜めは無いから了承してくれ

美琴「いやいや、こうじゃないわね・・・」

黒子「お、お姉様!当麻とはもしかしてあの類人猿のことですの!?」

美琴「な、何言ってんのよアンタは!私がアイツの事をす、す、好きになるなんてありえないわよ!」

黒子「ますます怪しいんですの・・・」

美琴「べ、別に私が誰を好きになったって関係ないじゃない!」

黒子「いいえ!関係ないことはありませんの!」

美琴「なんでよ!」

黒子「それはお姉様が私と結婚するからですの!」

美琴「女同士で結婚できるわけないじゃない!それに私には好きな人がいるのよ!」

黒子「その好きな人というのは誰ですの?」

美琴「そ、そんなこと言えるわけないじゃない!」

美琴「もういいわ・・・ちょっとコンビニ行ってくる」

黒子「あっ、待ってくださいですの!」

美琴「なによ・・・黒子ったら・・・私の勝手じゃない・・・」ブツブツ

―――コンビニ―――

美琴「やっぱコンビニで立ち読みは最高ね~っと」

上条「げっ!ビリビリじゃねーか!」

美琴「な、なによ!私がコンビニで立ち読みしてちゃ悪いわけ?」

上条「いやいや、そこまで言ってないですよ」

上条「ただね?お嬢様学校の生徒がコンビニで立ち読みするのはどうかと上条さんは思うわけですよ」

美琴「だってしょうがないじゃない!これが趣味なんだもん!」

上条「なら他に趣味でも見つけろよ・・・」

美琴「アンタとの勝負も趣味に入るかしら・・・?」

上条「おい・・・ここ店内だぞ・・・?」

美琴「そんなこと言われなくてもわかってるわよ!」

美琴「で、私にどんな趣味を見つけて欲しいのかしら?」

上条「女子中学生なんだし好きな人の一人や二人でも見つければいいじゃねーか」

美琴「な、な、な、なんで好きな人なんて作らなきゃいけないのよ!///」

上条「そりゃあ・・・ていうかお前顔赤いぞ?風邪でもひいてんの?」

美琴「そんなこと関係ないじゃない!もう帰る!」

上条「あ、行っちゃった・・・」

上条「それにしてもなんだあれは反抗期か?」

―――外―――

美琴「全く・・・なんであんなのを好きになっちゃったのかしら・・・」

美琴「本当に・・・私ってどうかしてるのかしら・・・」

美琴「好きな人作れって・・・アンタしかいないじゃない」

美琴「もう告白してスッキリしたいな・・・」

黒子「告白って誰にですの?」

美琴「く、黒子!アンタいつの間に!?」

黒子「ちょっと様子が変でしたのでつけてきたら・・・」

黒子「やはりそうでしたの。あの類人猿の殿方がお姉様の意中の殿方なんですね?」

美琴「だ、誰がそんなこと言ったのよ!」

黒子「コンビニの外から様子を窺ってましたけどあの態度じゃバレバレですの・・・」

黒子「それに・・・詳しくは知りませんがお姉様もあの殿方になにか借りがあるようですし・・・」

美琴「な、なんで知ってるのよ・・・それにアンタには関係ないじゃない!」

黒子「関係ないとはどういうことですの?将来を誓い合った仲ですのに!」

美琴「アンタと将来結ばれるなんて嫌だわ!」

黒子「まあ!なんてことをおっしゃいますの!」

黒子「でも・・・」

美琴「でも?」

黒子「お姉様がそれで幸せになれるというのでしたら許してあげましょう・・・」

黒子「ですが・・・あの類人猿だけは絶対に許しませんの!いつか私がお姉様を振り向かせてみせますわ!」

美琴「黒子・・・ありがとう」

黒子「いえいえ」

黒子「で、告白とはどなたにですか?あの類人猿でしょう?」

美琴「あんたが認めてくれるなら私も認めるわ・・・そうよ、あのツンツン頭のバカよ」

黒子「まあ、自分が思い慕ってる殿方になんて暴言を・・・」

     _ __ ___
    '´i【三三】【三三】  フフ…
 __|r《レノノノ゙i.} レノノノ゙i.} _   
'´i【三=】l.・-・从 ・- ・ノ【=三】

|r《レノノ゙i.}〉V+U ( つと ノ从从   
州(l.・-从【 三】【三 】从-・ 从  フフフ…
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く/_l_| | 州(l ・八・  爪//_l_|>

 u-u (l    ) (   lノ u-u
     く/_l_|> く/_l_|>
      u-u  u-u

>>21
なんぞこれwwwwwwww

もうズボンあげてもいいぞ

着地点だけ教えてくれ
よくあるSSなら寝るわ

>>23
なら寝ろ。時間の無駄だと思う
書き溜めないし時間かかるしちゃんと終わらせるかどうかもわからない

黒子「で・・・どんなところに惚れこんだんですの?」

美琴「ど、どこってそりゃあ・・・」

美琴「私が困ってる時に助けてくれるし、大変な事を一人で抱え込もうとするどうしようもないバカだけど・・・」

美琴「そんなどうしようもないところが好きなの・・・///」

黒子「ますます許せませんですの・・・これも全てお姉様のために・・・」ブツブツ

美琴「ん?なんか言った?」

黒子「いえ、何も言ってませんわよ?」

美琴「そう?」

黒子「そうですの」

美琴「でね?その・・・告白したいんだけど・・・」

黒子「どういう風に告白すればいいのかわからないと・・・」

美琴「そうよ・・・」

黒子「なら任せてくださいですの!お姉様のためにしたためておいた愛の言葉を今!」

美琴「もうこの際何にでも縋るしかないわね・・・」

美琴「で、どんな愛の言葉を用意してあったの?」

黒子「不本意ではありますがこれもお姉様の幸せを願って・・・」

―――お姉様へ
私、白井黒子は常に全力でお姉様を思い慕い敬い愛しております。
私はお姉様の格好良さや強さや優しさ等、お姉様の全てが好きです。
―――中略
このように私はお姉様との将来を築いていきたいと思っております。

黒子「どうですの?参考にはなりました?」

美琴「こんな全身全霊の愛を原稿用紙200枚分にぶつけるなんてアンタちょっと狂ってる?」

黒子「酷いですの!ここまで私はお姉様を愛しているのに!」ウワァァァン

美琴「じょ、冗談よ・・・」

美琴(まさかここまでとは・・・正直怖いわ・・・」

黒子「参考にさせていただけたでしょうか?」

美琴「そうね・・・愛情表現が過激すぎるから少しソフトにしてみましょう」

黒子「それほど私の愛は強いんですの!」

美琴「はいはい・・・」

美琴「今日はもう寮に戻りましょうか。もう門限も近いし・・・」

黒子「ええ、寮監に仕留められないようにしなくてはいけませんから・・・」

―――寮―――
美琴「黒子も協力してくれるって事だし・・・」

美琴「私も頑張りますか~」

コンコン

美琴「は~い」

寮監「黒子宛に荷物が届いてるんだが・・・」

美琴「どうかしたんですか?」

寮監「いや、商品名が少々怪しいんだ」

美琴「なんて名前ですか?」

――― 丑の刻参りセット ―――
これであなたも嫌いな人や妬ましい人をいつでも気軽に
殺せちゃいます☆ ¥65,000

美琴「あ、これは私が処分しておきます」ニコッ

寮監「ああ、そうかなら任せたぞ」

美琴「はい」

―――数日後―――
美琴「よ~し、今日こそ告白するぞ~」

黒子「失敗してもお姉様にはまだ黒子がついてるんですの!」

美琴「失敗する前提かよ!」

黒子「どうせあの殿方は恋愛事情には疎いようですので・・・」

―――上条さんの学校の近く―――
美琴「この辺で待ち伏せしてたら会えるわよね・・・」

黒子「あの殿方の寮がこの方面ですのでこの辺りで間違いないはずですの・・・」

美琴「もう・・・早く来なさいよ・・・」

美琴「で、なんであんたがいるのよ黒子・・・」

黒子「あら?お姉様が告白するのを見届けるのも協力者の務めですから・・・」

ここからいじめパートくるっぽいから服脱いだ

まったくといっていいほど需要がない文章なのに延々書きあげるやつはある意味すごいわ
将来ラノベ作家になってやるwwwって感じなのかな

―――上条さんの学校―――
上条「あ~、今日の学業もやっとで終了したか~」

土御門「カミやん、ちょっと話があるにゃ~」

上条「ん?どうした?まさか・・・」

土御門「いや、そういうことじゃないにゃ~」

土御門「ただインデックスを夜中に騒がせるのはいかがな事だと思うにゃ~」

>>41
とりあえず風邪引くから服着ろ。エロは多分無い

>>42
暇でやってる。反省はしてるが後悔はしていない

上条「え?あいつ夜中騒いでるのか?」

土御門「ん?知らないのかにゃ~?なんか食べ物を欲してるように騒いでるけど」

上条「ああ、気にするな。あいつはただの食欲少女だ。」

土御門「それは酷い言い草だにゃ~」

土御門「そんなことよりもう帰るぜよ」

上条「ああ、そうだな。疲れたし」

上条「青ピはどうしたんだ?」

土御門「あいつは用事があるって先に帰ったにゃ~」

上条「そうか、なら帰るか」

                              ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()

 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ

     | 答 |     御坂美琴は俺の嫁          │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ


御坂美琴をいじめたいお(´・ω・`)
泣くまでいじめたいお(´・ω・`)
そこを更に追い詰めたいお(´・ω・`)

まだ残ってたのかよ・・・

ちょびちょび書いてく

―――外―――

美琴「もう・・・なんで出てこないのよ!」

黒子「あ、出てきましたわ!」

黒子「お連れ様がいるようですの」

美琴「なんなのよもう!」

土御門「あれは常盤台の制服じゃないかにゃ~?こんなところに珍しいにゃ~」

上条「どれどれ・・・ってあれはビリビリじゃねーか!」

土御門「ビリビリって・・・この前カミやんに突然抱きついてきた中学生かにゃ~?」

上条「ああ・・・それはもう忘れてくれ」

土御門「それにしてもあの中学生こっちを見てるっぽいにゃ~」

上条「大丈夫だ、無視するんだ。」

土御門「なんでかにゃ~?」

上条「あいつに会ったら勝負を挑まれるからだ・・・」

土御門「ふ~ん、それってフラグ完全にフラグってやつぜよ」

上条「どういうことだよ!あのビリビリは完全に俺のこと嫌ってるだろ!」

土御門「はあ、カミやん病もここまでくると・・・」

土御門「ちょっと用事を思い出したから先に帰ってるにゃ~」

上条「おう、じゃあな」

土御門「じゃあな~」

土御門(まあ、俺には愛しの妹がいるからいいけどにゃ~)

美琴「つけるわよ黒子!」

黒子「はいはい、わかりましたわ」

黒子(これじゃあただのストーカーですの)

美琴「あっちに行ったわ!」

上条(なんだかさっきから視線を感じるな・・・)

上条(もしかしてストーキングされてるのか?)


美琴「まだバレてないようね・・・」

黒子「これじゃあ完全にストーカーですの」

美琴「あんたが勝手についてきたんでしょうが!」

黒子「シッ!静かに!」ヒソヒソ

美琴「~~~~ンッ」モゴモゴ

黒子「気づかれたりしたらどうするんですの・・・?」ヒソヒソ

美琴「ご、ごめんなさい・・・」


上条「ん?今ビリビリっぽい声が聞こえたな・・・」

上条「気のせいか・・・」

黒子「とりあえず気づいてないようですの・・・」

美琴「あ、危なかったわね・・・」

美琴「よし、そろそろ声をかけましょう」

美琴「あ、それともうついてこなくていいわよ」

黒子「あら?どうしてですの?」

美琴「だって聞かれたくないじゃない」

黒子「いいえ!大丈夫です!他言はしませんですので!」

美琴「い、いや・・・そういう問題じゃなくてね?」

黒子「私はお姉様についていきます!」

美琴「あー!もう!ダメなものはダメなの!」

美琴「いい!?ついてこないでよね!」

黒子「お姉様がそこまで仰るなら仕方ありませんわね・・・」

美琴「ありがとう、黒子」

黒子「それでは、私はこれでお暇させていただきます」ヒュン

美琴「あー・・・緊張してきたー」

美琴「あー、やだなー、死にたいな~」

上条「オーッス、ビリビリ」

美琴「ゲッ!見つかった!///」

上条「ん?どうしたんだ?ていうかお前、俺のことつけてただろ?」

美琴「はあ?なに言ってんのよアンタ!自意識過剰か!」

保守してくれてた奴には申し訳ないけどネタがないから落とす

    /:/     /        i                  i.x≪  ,x≪:::::::::::::::,≫'
     /: /      .l       |_ _ _ _ _ _        | ,..x≪::::::::::::::,.≫'"
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i     !: :|      .l     _/:..:/:..:/_/L:..:/ |:.l:..:.,':/l:.l:..:..:.l:..l:.:|:::::::::≫"|:::::|
|.    !: :|     / |   ´ ̄/:./l/:´l/ !/`゙j/|:./l/ l‐‐:、:/:..l:..|≫'" l  |:::::|
l.   |: :l     /   !     j:/: !:/ ___`   j/  j/ l:./l:./:.リトヾ .!  !:::::!
V | j: :.!   /   l i       |:..:.|' '´ ̄ `゙     ,.===、 /:..,イ:.l.l  |  |:::::|
. V ! |: :|        !       |:..:.|              /ィ" !/ |  !  !:::::!
、 ヽ! |: :|                 |:..:.|         '    /:...|  \j  !  !:::::!      こんな童貞の妄想に付き合ってくれてうれしいんだよ!
x\! |: :|            /i:..:.ト、    l` ー ァ'    /.|:...|    l  |  |:::::|
  .ハ !: :!              / |!:..:l、 \  ヽ__ノ   イ  |:...|    l  |  |:::::|
≪:: | ! :|              / jl:..:.! \_ン>-- <    |:...|.   ,'  !  !:::::!
:::::::::| Vハ.          /  .!|:..:|\_`二 イ         |:...|  /   |  |:::::|
≫'"|  V:.ヽ            |.i:..:l.:l:::::::::::|  !       |:...|  /   |  |:::::|
   |.  V: \          |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...| /    |  |:::::|
   |    \: :.\.       |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...|V    .|  |:::::|
   |     \: :.\.      |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...| l     |  |:::::

ちょっと進めてみる

遅筆だと思ったら音速で落としてくれてもいい

上条「あーはいはい、わかったから」

上条「で、用件はなんだ?」

美琴「ちょ、ちょっと言いたいことがあるの・・・///」

上条「やっぱりつけてたんじゃねーか」

美琴「あ、アンタ鎌かけたわね!」

上条「今すぐじゃなきゃダメなのか?」

美琴「そ、そうよ・・・ダメ?///」

上条「いや、どうせ暇だし」

美琴「そう・・・よかった、じゃあ付いてきなさい」

上条「え?ここじゃダメなのか?」

美琴「そうよ、ダメに決まってるじゃない///」

上条(話ってなんだよ・・・眠いのに)

上条「で、どこに行くんだ?」

美琴「そうねぇ・・・橋なんてどうかしら?」

上条「お前は俺と勝負したいだけなのか・・・?」

美琴「じょ、冗談よ・・・!ならどこがいいの?」

ちょっと席外すから保守したい奴は勝手に
落としてもおk

保守時間目安 (休日用)

00:00-02:00 40分以内                   __
02:00-04:00 90分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 180分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 80分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 60分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 30分以内       |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´

                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 60分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 120分以内     ヾー──'‐(::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 210分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 120分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 60分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 30分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                  /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|
                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

なんでまだ残ってんだよwwwwwwwwww

遅筆だが了承してくr・・ださい

上条「そうだな・・・特にこれといった所が思いつかないからお前が決めてくれ」

美琴「そうね・・・ならそこの路地裏でいいんじゃない?」

上条「ろ、路地裏・・・?///」

美琴「アンタもしかして如何わしい妄想してるんじゃないでしょうね?」

上条「いやいや、いくら上条さんでも中学生にそんな卑猥なことはしませんよ!」

美琴「アンタ私が年下だからってひょっとしてバカにしてる?」

上条「いえいえ、ただ上条さんはいたいけな女子中学生に手を出すのは道徳的にどうかと思うわけですよ」

美琴「じゃあ、行きましょうか」

上条「え、本気で路地裏に行くのか?」

美琴「そうよ。他にないじゃない」

上条「・・・そうだな、俺の家とかどうだ?」

美琴「//////!!!」

美琴「バッ、バカかアンタは!!家に連れ込んで何する気よ!!」

上条「お、おっとすまんな。いや別に如何わしいことをするつもりはないんだ」

上条「聞かれたくない話なら家が便利だし、それに、今日は同居人は俺の先生の家に泊まるそうだ」

美琴「そ、そう・・・?ならいいわよ///」

美琴(これって成功したらアレじゃない・・・?)

上条「なんでお前顔赤いんだよ。やっぱり風邪か?」

美琴「べ、別に赤くなってなんかない!///」

上条「ま、お前が言うならいいけどさ」

上条「あ、その前に晩飯の買い物してもいいか?」

美琴「ええ、別に構わないわよ」

早さが足りない

>>98
大変申し訳ない
遅筆だと言ったはずだ

上条「近くのスーパーに行くんだがお前も来るか?」

美琴「そうね、私も行くわ」

上条「でも・・・俺の家に来る以上俺の家で飯食べるんだよな?」

美琴「まあ・・・そうなっちゃうわね。期待してるわよ」

上条「お嬢様のお口に合うかどうか・・・・」ハァ

―――店内―――

上条「今日はめんどくさからカレーにするか・・・」

美琴「アンタもてなす人の目の前でめんどくさいってどういうことよ・・・」

上条「いや!なんでもない!忘れてくれ!俺はカレーが得意なんだ!」

美琴「ふ~ん・・・まあいいけど?」

上条「ああ、そうっすか・・・」

青ピ「オ~ッス、カミや~ん・・・ってその娘は!」

上条「げっ!青髪じゃねーか!」

今から飯だから保守したいなら勝手に
別に落としても構わない

         \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
         >.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::: /.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶、

        ,...:´::::::::/.:::::::::::::::::::::::::::::/ |::::: ハ::::::::::::::::::::::::::/ !::/.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>
          ̄ ̄/.::::::::::::::::::::::::::::/l/ >|:/ |:iハ:::::i:::::::::/ j/ハ::::/!::::::::::::::::::::::::<
        /.:::::::::::::.イ:::::::::::::/<でうラ'ヘ`}:ト::∧:l::::/厶イ´.::::∨::|:::::::::::::\ー―一

          ー‐ァ.:::::::::{ 厶イ:::ハ/  `ニ ノ.:::jノ.::::::八/.:::'でうラヽ/.:::|:::::::::::::::::::\
         /___::∧ (|/   〈::::::::::::::::::::::://.:::::::::::::ー一'.:::::::j/!::::::::::\ ̄
           /.:::::ハ ∧    \::::::::::::::/  {::::/ ̄ ̄\::::::::::/ }:::::::「 ̄
          ∠::::::::::::八 :.       \:::::/   }::j\    /.::::::/ ∧ハ|
           厶イ:::::::::ーヘ            ´/ノ.::::::\_/.::::::/イ  }
            ノイ::/i:::ハ         {:::::::::::::::::::::::::::∧丿

                |/  |::::::|\     , -‐='::、::::::::::::::::::::/
                  x≦ハ| ::\     ー‐.:::::::::::::::::::/         こんな糞SSなんで立てちゃったんだ俺・・・
                 / ∨//|  ::::\    `7.::::::::::::.イ\
              /   ∨/j   \:::\  ;::::. .<:::::'///\
             /     ∨′   \:::::: ̄::::::::::::::::'/////⌒ヽ、
            /         >x:::.、   \::::::::::::::::::::{'/////////\


今戻ってきまんこ
遅筆だけど勘弁してくれ

>>112
なんか注文に答えて書いてくれたんならもうしわけないんだが俺が言ってるのは

    ヘ(^o^)ヘ いいぜ
                         |∧  
                     /  /

                 (^o^)/ てめえが何でも
                /(  )    思い通りに出来るってなら
       (^o^) 三  / / >

 \     (\\ 三
 (/o^)  < \ 三
 ( /
 / く  まずはそのふざけた
       幻想をぶち殺す 

これのことなんだ
なんかすまんな

青ピ「カミや~ん、もの凄く犯罪臭いで~?」

上条「犯罪じゃねーよ!俺はお前みたいにどんな女にも手を出すような輩じゃないんだよ!」

青ピ「まあ、カミやんがそう言うのなら深く追求はせんけど・・・」

上条「そうしてもらえると助かる・・・」

青ピ「明日血祭りに上げてやるから楽しみに待っとくとええよ」

青ピ「ほな、さいなら~」

>>116
安価ミスェ・・・
ずれてるェ・・・

上条「物騒なこと言いやがって・・・」

美琴「なに?あのチャラいの」

上条「俺の友人の青髪だ・・・血祭りとか・・・」

美琴「なんで血祭りに上げられるの?」

上条「俺が女子中学生と買い物をしてるからそれに嫉妬したのだろう・・・」

美琴「モテないのね・・・」

上条「だよな。俺もだけど・・・」

上条「よし、とっとと終わらせるか~。腹減ったしな」

美琴「そうね。ちゃっちゃと買いましょう」

―――外―――

美琴「で、アンタの家はどこなの?」

上条「もうちょっとで着くから落ち着け」

美琴(これからこいつの家か・・・ドキドキしてきたあ)

上条「どうしたなんかあったのか?」

美琴「いや、なんでもないわよ?」

―――上条さん宅―――
上条「ふぅ・・・ただいまんこ~って誰もいないか・・・」

美琴「その挨拶なんとかしなさいよ!」

美琴「お邪魔します・・・」

美琴「へぇ・・・以外にキレイじゃない」

上条「へへへ、こう見えても上条さんはこまめに掃除をするんですよ」

上条「とりあえず飯作るからその辺に座っておいてくれ」

美琴「なに言ってんの?私がやるわよ」

上条「いやいや・・・いくらなんでも客人に料理を振舞ってもらうのはおかしいだろ」

美琴「あら?アンタより料理は数倍はうまい自信があるわよ?」

上条「ふはははは・・・君はこのスーパー高校生の上条さんを舐めていますね?」

美琴「まあいいわ・・・それなら二人で作るってのはどうかしら?」

上条「だな。そうしよう。手間も省けるし」

席外すから保守は勝手に
落としてもおk

                 / : : : : : /: : : : : : : /{: : : : : 、〉: `丶、
              /: : :/: : : :///: : :/: : :/:ハ:.: : : :.:トz: : : : :\

                / : : く\ :///: : :/: : :/:/ : : :../: :.:| ヾ: : 丶: :ヽ
             ′: /: :\/ : ! : :/: : :/:/: : : ∨: :|: |  ミ: : i:| ト、|
                : : :/: : | : |: i│: | : -‐/|~': 八: :L:j、 ミ:::..リ| |
               |: :厶:.: :| : |: i│/| /∨八: : //: :/|/ ∨: :/:,'| |
               | : |/: /:| : |: i八:r斤┬=ミ∨// r=zァi: /j/ j/
                j: :/イ 八: iN  弋(ソ       ヒソ ,ル′
                ,′: : :\ ヽ{   //////////{
           /: : : : : : : :ーzヘ           ′
          /:/: : : : : : : :/                  人
        ∠ /: /: : : : /:/     丶       ⌒^ /:ト :\
             /: : }: /: :/{ | \     >  .._/乂ノ `⌒
         厶∨|/|/八|   ̄二=く : /}: /: /|: :j\>

             / 二ニ=- 、     ∨ j人:/│/      べ、別にアンタ達のために書いてるんじゃないんだからね!
            / _,,二二 _  \     ∧     j/         か、勘違いしないでよね!
         / /      \ \__ノ ∧
          //    ̄ ̄   \ \  \

上条「なら野菜の皮から剥いてくれ。俺は米磨いでおくから」

美琴「はいはーい」

美琴(どうしよう・・・一緒に料理なんか作っちゃて)

上条「ん?どうした?疲れてるのか?:

美琴「ううん、なんでもないの」

上条「ふ~ん・・・そっか。ならいいや」

―――料理中略―――kwskはこちら→http://cookpad.com/category/151

上条「完成だ・・・」

美琴「そうね・・・やっとだわ」

上条「じゃあ早速食うか」

美琴「あ、私が入れるわ」

上条「おっ、サンキュー」

美琴「それじゃあいただきます」

上条「いただきまんこ」

美琴「アンタ・・・食事前よ?」ビリビリ

上条「嘘です。自重します」

美琴「それでいいのよ」

―――食事全略―――

上条「ふぅ・・・食った食った」

美琴「ごちそうさま。なかなか美味しいじゃない」

上条「いや~、お前が手伝ってくれたおかげだよ」

美琴「そ、そう・・・?///」

上条「ああ、そうだとも」

美琴「あ、私食器洗っておくからお風呂に入れば?」

上条「なにからなにまでサンキューな」

美琴「いいっていいって」

美琴(この間に心の準備を・・・って風呂に入れってモロエッチフラグじゃない!)

上条「じゃ、よろしく頼んだぞー」

美琴「さて・・・悩んでもしょうがないしとっとと洗い物済ませるか」

―――食器洗い中略―――

美琴「ふぅ・・・こんなもんか」

上条「お、ちょうど終わったか・・・サンキューな」

美琴「いいわよこんなことぐらい」

上条「そういや、何か大事なことを忘れてる気が・・・」

美琴「話があるのよアンタに」

上条「ああ、そうだったな」

上条「で、話ってなんだ?」

美琴「え~っと・・・なんて言うか・・・その・・・///」

上条「?」

美琴「その~・・・笑わない?///」

上条「うん。笑いません」

美琴「本当に?///」

上条「うん、本当に。僕嘘つかないニダ」

美琴「いい、約束よ?絶対にだからね?///」

上条「しつこいぞお前、笑わないから早く言えよ」

美琴「んとね・・・?私ね?」

美琴「ずっとアンタのことが好きだったの!///」

上条「・・・・・?ゴメンよく聞こえない」

美琴「アンタのことが好きだって言ってんの!!!///」ビリビリ

上条「わかった!聞こえたから落ち着け!!」

美琴「もう!あんな恥ずかしいこと2回も言わせないでよ!!//////」

上条「ああ、すまんすまん」

上条「いや~、しかしお前がこの上条さんを好きだとは思わなんだ・・・」

美琴「嫌・・・かな・・・?こんな見境なく攻撃してくる女なんて・・・」

上条「いや、それは直せばいいじゃん」

美琴「そ、それはそうだけどお・・・///」

上条「で、好きなのはわかったけど・・・どうしたいの?」

美琴「そ、それは、その・・・付き合う・・・とか?///」

美琴「ていうか、アンタは私のことをどう思っているのよ」

上条「えっ・・・ビリビリ少女とか・・・」

美琴「アンタ案外酷いわね・・・」

上条「だってしょうがないじゃん事実なんだもん」

美琴「ぐっ・・・確かに言い返せないわね」

上条「まあ、それでもお前が俺を好きでいてくれるなら俺もお前を好きでいられると思うぞ」

美琴「えっ・・・てことは?///」

上条「まあ、この場合付き合うってことになるな・・・」

美琴「あ、ありがとう!///」

上条「いえいえ、こちらこそ」

~fin~

   /.   ノ、i.|i     、、         ヽ
  i    | ミ.\ヾヽ、___ヾヽヾ        |
  |   i 、ヽ_ヽ、_i  , / `__,;―'彡-i     |
  i  ,'i/ `,ニ=ミ`-、ヾ三''―-―' /    .|

   iイ | |' ;'((   ,;/ '~ ゛   ̄`;)" c ミ     i.
   .i i.| ' ,||  i| ._ _-i    ||:i   | r-、  ヽ、   /    /   /  | _|_ ― // ̄7l l _|_
   丿 `| ((  _゛_i__`'    (( ;   ノ// i |ヽi. _/|  _/|    /   |  |  ― / \/    |  ―――
  /    i ||  i` - -、` i    ノノ  'i /ヽ | ヽ     |    |  /    |   丿 _/  /     丿
  'ノ  .. i ))  '--、_`7   ((   , 'i ノノ  ヽ
 ノ     Y  `--  "    ))  ノ ""i    ヽ
      ノヽ、       ノノ  _/   i     \
     /ヽ ヽヽ、___,;//--'";;"  ,/ヽ、    ヾヽ

おいおいズボンは上げろって・・・
書かなきゃいけないのかよ・・・

逆に聞くがこんなオチで済むと・・・?

>>156
済むわけないじゃあああああああああんwwwwwwwww

ネタがないんだよネタが

ええっと、つまり>>147の続きから書けばいいのか?

上条「で、お前は俺のどこを好きになったんだ?」

美琴「そ、それは・・・」

美琴「困ってる人がいたら助けてくれたり、私が困ってるときも助けてくれたから・・・?」

上条「ふ~ん・・・そんなもんかね・・・」

美琴「ま、今は全部好きだけど?」

上条「ちょ///やめろ///恥ずかしい///」

美琴「私だって恥ずかしいわよ///」


こうじゃなかったのか・・・?

>>162
「その通り。日本の神職の女の子とか。ねらい目。」

>>166
俺だって本当はアンジェレネにしたかった
俺の文才が無かった。それだけだ

美琴「ねぇ・・・」

上条「なんだ?」

美琴「キス・・・しない・・・?///」

上条「え・・・いいけど?」

美琴「その・・・初めてだから・・・///」

上条「ああ・・・俺も初めてだ・・・///」ゴクリ

美琴「顔・・・赤くなってるよ・・・?///」

上条「お前も人のこと言えないぞ?///」

美琴「目つむって・・・」

上条「あ、ああ・・・」

チュッ

美琴「どう・・・?初めての感想は・・・?///」

上条「・・・・とても顔が熱いです///」

美琴「私も顔が熱いわよ・・・///」

美琴「もっとする・・・?///」

上条「はい・・・///」

上条(女子中学生とキスなんて犯罪じゃねーのか?)

エロ方面KAKENEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!111

どうすんだよこれ・・・

    /:/     /        i                  i.x≪  ,x≪:::::::::::::::,≫'
     /: /      .l       |_ _ _ _ _ _        | ,..x≪::::::::::::::,.≫'"
.    /: /        l       /:../:..:/:.l:..:..:./l:.l:..:..l:..l`≧‐- 、_.!´:::::::::::::::,.≫'"
i     !: :|      .l     _/:..:/:..:/_/L:..:/ |:.l:..:.,':/l:.l:..:..:.l:..l:.:|:::::::::≫"|:::::|
|.    !: :|     / |   ´ ̄/:./l/:´l/ !/`゙j/|:./l/ l‐‐:、:/:..l:..|≫'" l  |:::::|
l.   |: :l     /   !     j:/: !:/ ___`   j/  j/ l:./l:./:.リトヾ .!  !:::::!
V | j: :.!   /   l i       |:..:.|' '´ ̄ `゙     ,.===、 /:..,イ:.l.l  |  |:::::|
. V ! |: :|        !       |:..:.|              /ィ" !/ |  !  !:::::!
、 ヽ! |: :|                 |:..:.|         '    /:...|  \j  !  !:::::!      こんな童貞の妄想に付き合ってくれてうれしいんだよ!
x\! |: :|            /i:..:.ト、    l` ー ァ'    /.|:...|    l  |  |:::::|       こんな糞SSスレ立てちゃってごめんなさいなんだよ!
  .ハ !: :!              / |!:..:l、 \  ヽ__ノ   イ  |:...|    l  |  |:::::|
≪:: | ! :|              / jl:..:.! \_ン>-- <    |:...|.   ,'  !  !:::::!
:::::::::| Vハ.          /  .!|:..:|\_`二 イ         |:...|  /   |  |:::::|
≫'"|  V:.ヽ            |.i:..:l.:l:::::::::::|  !       |:...|  /   |  |:::::|
   |.  V: \          |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...| /    |  |:::::|
   |    \: :.\.       |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...|V    .|  |:::::|
   |     \: :.\.      |.l:..:|.:l:::::::::::|  !       |:...| l     |  |:::::

先走って体を求める上条さんを美琴がたしなめる感じでよろしくお願いします。
逆でも良いので本当に本当によろしくお願い申し上げます。

>>176
こんな糞SSとっとと落とせばいいじゃんよ

上条(まあ・・・美琴が俺のことを好きでいてくれるんだし・・・)

上条(もうエッチなことしていいのか・・・?)

美琴(初めてって意外にあっさりしてるのね・・・)

美琴(でもやめられない!)

ン・・・ハァ・・・チュ・・・クチュッ・・・ア・・・

美琴「ディープキスまでしちゃった・・・///」

上条「ああ・・・美琴」

美琴「なに?」

上条「セックスするか・・・?///」

美琴(えっ?本気なの?)

俺が投下する度にバイバイさるさんが出るからお前らもなんかレスしていけ

まーたクソスレか
まあ実力ある書き手はみんな製作行ったから仕方ないか

>>186
だって俺のオナニーなんだからしょうがないじゃん

>>187
コピペェ……

美琴「ちょっ、ちょっと待って・・・まだ早いわよ」

上条「え、あっ・・・そうか。すまんな」

美琴「全くよ・・・これだから童貞は・・・」

上条「はい、ごめんなさい。上条さんはただの猿でした。」

美琴「本当に・・・時期が来たら自然にそうなるでしょ?」

上条「あなた様の仰る通りです」

>>188
死んでくる

美琴「まあ、そろそろ寮の門限だし帰るとするわ」

上条「ああそうか、なんなら送っていくか?」

美琴「いや、いいわよ」

上条「でも、夜道は危険だぞ?」

美琴「私を誰だと思ってるのよ・・・」

上条「そうだな・・・それじゃあな」

美琴「ええ、さようなら」

―――外―――

美琴(イヤッホオオオオオオオオオオオオオオオオオイ!!!!!!)

美琴(やった!やった!何これ!超うれしい!)

美琴(ちょっと猿っぽいけどかわいいじゃない・・・)

―――寮―――

黒子「おかえりなさいですの」

美琴「ただいま、黒子」

黒子「で、どうでしたの?」

美琴「アンタ顔近いわよ・・・」

美琴「そうねえ・・・成功しちゃった///」

黒子「チッ・・・」

美琴「アンタ今舌打ちしなかった?」

黒子「いいえ、してませんわよ?」

黒子「それにしてもレベル5とレベル0のカップルなんて前代未聞ですの」

美琴「べ、別にレベルなんて関係ないじゃない!」

黒子「こ、これは失礼しました」

美琴「今度の日曜日にデートにでも誘おうかしら♪」

黒子(これはかなり嬉しそうですの・・・)

―――土曜日

美琴「ねえ、明日デート行かない?」

上条「え、デート?」

美琴「そう。デートよ」

上条「あ~、別に俺はいいんだけど・・・」

美琴「どういうこと?」

上条「いかんせん俺の同居人が飯を作れと叫び暴れることが予想できるからな・・・」

美琴「ならその子、担任の先生に預ければいいじゃない」

上条「それもそうだな」

―――デート当日

上条「さーて、ついにこの日がやってきたか」

上条「インデックス、お前は今日は小萌先生のところに預かってもらうからな?」

インデックス「わーい、今日はこもえと一緒なんだよー!ねー、スフィンクス」

スフィンクス「にゃ~」

上条「これで心配ないか・・・じゃあ俺は出かけるぞ~」

インデックス「は~いなんだよ~」

寝る。
保守したい奴は勝手に保守しろ
めんどいなら落とせばいい
残ってたら書く

>>176
逆ってこうですかわかりません

上条「ちょちょっと御坂さん、何をする気なんでせうか!?」

美琴「こ、恋人同士ってことは当然セセセセセックスとかだって・・・したいでしょ、ねぇ」

上条「待て待て待て待て落ち着いてください落ち着きなさい落ち着きやがれ三段活用!こういうのは順序ってもんが、大体お前まだ中学生・・・」

美琴「いつかはするなら今してもいいじゃない!それに今時中学生だってその、してるのは普通って雑誌で読んだし・・・」

上条「そんな雑誌当てにしちゃいけません!大体子供とか出来たら責任取れないでしょうが!」

美琴「大丈夫よ、子供が出来ても経済的な余裕はあるし」

上条「そういう問題じゃありませんっ!!」

―――美琴正座中―――

上条「いいか、経済力があれば何とかなるって問題じゃないんだ。社会の白い目は俺たちはもちろん、子供にだって向けられることになる」

上条「それにだ、お金があっても子育ては誰がやるんだ?ある程度まで育つまでは常に目の届く範囲で見ている必要がある。それをしようにも学生の身では時間は制限されるし、学業にだって響くだろ」

美琴「ごめんなさい、私が軽率でした」

上条「とりあえずお互いちゃんと卒業して社会的にも自立してから、そういうことはそれからだ。まぁ本当は結婚するまで待つのが一番なんだけどな」

上条「何にせよ上条さんは御坂とそういうことするために付き合うつもりはありませんよ、そういうのはその時がきたら考えればいいんです」ワシャワシャ

美琴「うん・・・」

ここですかさず>>1参上
ただいまんこ
遅筆だけど灯火していく

―――常盤台学生寮―――

美琴「じゃ、私はこれからデートだから」

黒子(なんだかとても悔しいですの・・・)

黒子(いっそ尾行でもしてしましましょうか・・・)

美琴「あ、絶対についてきたりしないでね?」

黒子「も、もちろんですの!」

黒子(流石お姉様・・・こっちの考えは読まれてますの・・・)

黒子「では、いってらっしゃいまし」

美琴「行ってきまーす」

―――待ち合わせ場所―――

美琴「なんでこんなに遅いのよ・・・」イライラ

上条「お~い!ビリビリ~!」

美琴「遅いじゃない!ていうか・・・ビリビリ言うな!」ビリビリ

上条「おおっと!すまんすまん」

美琴「それにその・・・つ、付き合ってるんだし・・・名前で呼んでよ///」

上条「あ、ああそうだな。待たせたな美琴」

美琴「そ、それでいいのよそれで!///」

上条「で、どこに行く?」

美琴「ど、どこってアンタ決めてなかったの?」

上条「いえ、全く。」

美琴「アンタ少しは考えなさいよ・・・」

上条「不甲斐ないことに私上条当麻は女性とお付き合いしたことなど一度もございませんので・・・」

美琴「ならしょうがないわね・・・・」

上条「そういうお前はどうなんだよ」

美琴「わ、私はずっと当麻のことが好きだったから・・・///」ゴニョゴニョ

美琴好きじゃないなら美琴SSなんて書くなよ
自分の好きなキャラのSSでも書いてろ

>>241
うるさい死ね
アンジェレネなんてほとんど出てこないだろうがks
鎌池様お願いしますアンジェレネちゃんにもっと出番をください

上条「お、お前からそんな恥ずかしい台詞が出てくるとは・・・」

美琴「あ、アンタが言わせたんでしょ・・・///」

美琴「ま、いいわ。今日は買い物にでも付き合ってもらおうかしら?」

上条「へいへい・・・荷物持ちになるんだろ?」

美琴「ぐずぐずしないでさっさと行く!」

>>242
てめーが死ねよマヌケ
童貞の妄想ってやつで書けばいいだろうがクズw

上条「で、お前は何が欲しいんだ?俺の手が出る範囲でなら・・・」

美琴「べ、別にいいわよお金なんか出さなくても!」

美琴「私の方がお金は持ってるんだからね!」

上条「そういえばお嬢様でしたよね・・・」

美琴「だからいい?私はお金に困ることなんてないんだからアンタは心配なんかしなくてもいいの!」

上条「はいはい、わかりましたよ~」

上条「それより何が欲しいんだ?」

美琴「そうねえ・・・新しいお洋服が欲しいわ」

>>245
もしかして美琴スキーの方ですか?wwwww
そんなに自分の好きなキャラがSSで使われて悔しいでちゅか?wwwwww
ついでに単芝死ね

>>1自ら保守

ちょびちょび投下していく

エロこい

上条「洋服・・・だと・・・?」

美琴「そうよ。それがどうかしたの?」

上条「だってお前少女趣味じゃん・・・」

美琴「うっさいわね~、別にどんな趣味でもいいじゃない!」

上条「へいへい。そんじゃ行きますか」

>>257-260
とりあえずズボン上げろ

―――店―――

美琴「あ~、これ可愛い~♪」

上条(完全に少女趣味じゃねーか・・・)

美琴「どう?これとか似合う?」

上条「あ~、お前可愛いからなんでも似合うと思うぞ?」

美琴「ちょっ、いきなりなんてこと言ってくれるのよ・・・うれしいじゃない///」

上条「ん、まあな・・・///」

上条「こんなのもどうだ?」

美琴「あら、それもいいわね」

上条「着てみたらどうだ?」

美琴「しょ、しょうがないわね・・・アンタが着ろって言うなら・・・///」

上条「試してみろよwww」

美琴「み、見てなさい!」

―――着替え中

―――着替え完了

美琴「ど、どう・・・かな・・・?///」

上条「す、すげえ似合ってると思うぞ?」

上条(なんだよこれ、超可愛いじゃねーか)

美琴「そう・・・?本当に?」

上条「上条さんはこれまで嘘をついたことは一度もありませんよ?」

上条(むしろこれで可愛くないって言う奴の感性の方が狂ってるだろ・・・)

美琴「じゃ、じゃあこれ買ってもいいかな・・・?」

上条「ああ、いいんじゃないか?」

美琴「じゃあ、これにする!すいませーん、店員さーん!」

エロなしならスレストします

>>267
m9(^д^)プギャーwwwwwwwwwwwwwwww

もう一度いうぞ
エロこい

―――買い物終了

美琴「次どこ行く?」

上条「そうだな・・・腹ごしらえでもするか?」

美琴「そうね、小腹も減ってきたことだしクレープなんてどう?」

上条「別に嫌いじゃないからいいけど?」

上条「じゃあ行くかって・・・ちょっと待て」

美琴「どうしたの?」

上条「あそこに上条さんの友人の土御門くんがいるんだが・・・」

美琴「それがどうしたの?関係ないじゃない」

>>270
m9(^д^)プギャーwwwwwwwwwwwwwwww
もうオナニーして賢者タイムに入るといいよwwwwwwwwwwww

上条「出来ればあいつにこんな姿を晒してしまうわけにはいかないんだ・・・」

美琴「なに?私と付き合ってることが恥ずかしいわけ?」

上条「いや、そうじゃなくて・・・その・・・なんだ?」

美琴「何よ?」

上条「ま、いいか!どうせその内気づくだろしさ!」

美琴「全く・・・アンタはなんなのよ・・・」

土御門「オーッス、カミや~ん・・・ってその娘は!?」

上条「紹介する。俺の彼女の美琴だ」

美琴「当麻の彼女の御坂美琴です」ニコッ

土御門「つ、ついにカミやんにも彼女ができたのかにゃ~・・・」

上条「へ、そういうことさ!」

土御門「こんなに誇らしげなのも何故か癪に障るにゃ~」

上条「じゃ、これから適当にブラブラするからじゃ~な~」

土御門「ああ、バイバイだにゃ~」

土御門(あいつ、いつ魔術側に巻き込まれるかわからないのに彼女なんて作りやがって・・・)

―――クレープ屋―――

上条「ふぅ・・・とりあえず注文するか」

美琴「何がいい?私的にはチョコかストロベリーがいいかも」

上条「そうか・・・なら俺がチョコでお前がストロベリーなら一度で二回おいしい!」

美琴「そうね、そうしましょう」

美琴「あ、私が注文してくるわ」

上条「お、サンキュー」

美琴「おまたせ~」

上条「サンキュー。では、いただきまんk」

美琴「ここは公衆の面前よ?わきまえてる?」

上条「ゴ、ゴメンナサイジョウダンデス」

美琴「わかればよろしい」

上条「しかし、うめえな~」

美琴「ホントおいしいでしょ?私このお店好きなのよ♪」

上条(まあ、その分値段も張るってことか・・・)

美琴「その・・・アンタのも一口ちょうだいよ・・・///」

上条「え?ホラ。あ~ん」

美琴「あ~ん」

パクッ

美琴「ってアンタはなに恥ずかしいことさせてんのよ!///」

上条「ん?別にカップルなんだし恥ずかしくないんじゃないのか?」

美琴「そ、そうだったわね・・・///」

―――外―――

美琴「さーて、次はどこに行こうかしら」

上条「そうだな・・・俺の家にでも行くか?」

美琴「ちょっ、いきなりね」

上条「だってしょうがないだろ?他に行く所ないし・・・」

美琴「それもそうね・・・」

美琴「じゃあアンタの家に行きましょう」

もう寝る
保守したいなら勝手にしろ
落としたいなら落とせばいい

>>1自ら保守

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