【安価・コンマ】転生したらサトシだった (1000)

サトシ「転生したらサトシになってたんでとりあえずポケモンマスターでも目指そうと思う。本編開始まで後一年あるし、ここはひとまず…」

↓1

1:修行(マサラ人パワーアップ)

2:シーゲル君をこどおじ知識でボコる(早期にシーゲル君の性格が改善される可能性有り)

3:旅に出た時仲間になってくれそうなポケモンを探す(成功すると即手持ちが増えます)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1696417836

~オーキド研究所~

サトシ(う、うおおおおおおお!!り、リアルポケモンだ!!半端ねぇ!!この感動をみんなに伝えたいっ!!)

シゲル「おやおや?誰かと思えばサートシ君じゃあありませんかぁww」

サトシ(あん?なんだこの生意気なガキは?いや待て…こいつはグリーン…いや、シゲルか!!)

シゲル「ここでいったい何をしているんだいサートシ君wwお爺様の研究の邪魔をするつもりなら勘弁してやってくれwwお爺様だっていつも君の子守りをしてる余裕はないんだからww」

サトシ(うざっ、何こいつ…いやでも初期のシゲルってこんな感じだったよなぁ…)

シゲル「ほら、さっさと帰った帰ったwwあっ、それから僕はこれからポケモンの勉強があるからついて来るなよww」

サトシ「ポケモンの勉強だぁ?」

シゲル「そうさww今日はポッポの進化系について「おい」勉強…ん?」

サトシ「H40 A45 B40 C35 D35 S56。この種族値は何のポケモンか言ってみろ。」

シゲル「…はぇ?」

サトシ「3、2、1はい時間切れ~答えはポッポでした。あれれ~?シーゲル君てばこの程度の事も知らないの~?」

シゲル「なっ…」

サトシ「第二問。ひかえめの性格は何が伸びて何が伸び難い?」

シゲル「ちょっ」

サトシ「第三問。シードラを進化させるにはどうしたら良い?」

シゲル「う、うわあああああ!!」

シゲル「」チーン

サトシ「けっ、この程度の事も知らねぇのに威張ってたのかよクソガキが。これに懲りたら少しは身の程を弁えるんだなシーゲル君よぉ。」

スタコラサッサ

シゲル「さ、サトシ…あ、あいつに一体何があったと言うんだ…昨日までとはまるで別人だ…」

↓1

1:いや、今日のはまぐれだ!!まぐれに決まってる!!

2:彼こそ僕のライバルに相応しいかもしれない…

3:サトシ…///

シゲル「い、いや、今日のはまぐれだ…そうに決まっている!!」

オーキド「ん?なんじゃシゲル。どうかしたのか?」

シゲル「お、お爺様!!いえ、なんでもありません!!」

オーキド「そうか?そう言えばさっきサトシの声がしたような…」

シゲル「気のせいですよ!!」

~~~

サトシ「相変わらずシーゲル君はシーゲル君のままだった。てかやたらと俺に突っかかって来るけど何なんあいつ?まさかホモなのか?どうでも良いけどな。さて、今日はどうするか…」

↓1

1、オーキド博士の手伝い

2、ママさんに料理教わる

3、その辺を散歩する

オーキド「おお、サトシ。今日はどうしたんじゃ?」

サトシ「あっ、博士。いえ、暇なんで何か手伝えることないかなって。」

オーキド「ほほう、それは良い心がけじゃ。ならポケモン達に餌をやっておいてくれんか?ワシは少し書類を整理したくてな。」

サトシ「わかりました!!終わったらそっちも手伝います!!」

数時間後

オーキド「今日はよく手伝ってくれたの、サトシ。お礼と言っては何じゃが、これは駄賃じゃ。」

サトシ「えっ、悪いですよそんな!」

オーキド「子供が変に遠慮するんじゃない。ほら、取っておきなさい。ママさんには内緒じゃぞ?」

サトシ「ありがと博士!!(旅の時に使えるし、貯金しとくか…)」

~~~

サトシ「さて今日はどうするか…」

↓1

1、仲間になってくれそうなポケモンを探す

2、マサラタウンを散策

3、ママさんに料理習う

サトシ「正直俺みたいな性悪の元こどおじにタケシがついて来てくれるとは限らないし、そうなると旅の時飯に困るな…よし、ここはママさんに頼ろう!!」

スタスタスタ

サトシ「ママ!料理教えてよ!(うーむ、ママ呼びは慣れるまでキツイなぁ…)」

ハナコ「えっ、急に料理を習いたいなんてどうしたの?」

サトシ「いやほら、俺も来年旅に出るでしょ?その時自分で何も作れないと困ると思ってさ!」

ハナコ「まぁ…サトシがそんな立派な事を言うなんて…わかったわ。今日はガラル風カレーを作る予定だったから、一緒に作りましょう!」

サトシ「うん!(ガラル風カレーか…ジムの中で作ったりしたら間違いなく通報されるだろうなぁ…)」

その後ゲームみたいにやたら上から皿を落としたらママさんにマジギレされたのは言うまでもない。

サトシの料理スキルが上がった!

~~~

サトシ「さて、今日はどうするか…」

冒険前自由行動ラストターン

↓1

1、仲間になってくれそうなポケモンを探す

2、マサラタウンを散策

3、オーキド研究所に遊びに行く

あれ?sagaなのに上がってない?何で?

サトシ「今日は暇だし、その辺を散策してみるか…シゲルとはなんか気まずいしなるべく会わないようにしよう…」

スタスタスタ

サトシ「おっ?あそこにいるのは…」

↓1

1、シゲル

2、リーフ

3、その他

アンズ「あっ、ねぇ君!」

サトシ(っ!あれはアンズ…!?アニポケ世界にも存在してたのか!?)

アンズ「ねぇってば。聞こえてないの?」

サトシ「あっ、いえ…聞こえてます。どうかしたんですか?」

アンズ「あたい、オーキド研究所って所に行きたいんだけど迷っちゃってさ。君、案内してくれないかな?」

サトシ「別に良いですけど…ちなみにオーキド研究所には何を?」

アンズ「それはねぇ…」

↓1

1、キョウがジョウトの四天王になり自分がジムリーダーになったのでその報告(ジム戦の相手がアンズに変更されます)

2、頼まれてたポケモンを持ってきた

3、その他

アンズ「オーキド博士から頼まれてたポケモンを持ってきたんだよ。本当は父上が行く筈だったんだけど、急用ができたそうだから、あたいが代わりに来たんだよ。」

サトシ「へぇ~…あの、頼まれてたポケモンって何なんですか?」

アンズ「さぁ?中身は確認してないけど、研究用のポケモンか初心者用のポケモンなんじゃない?」

サトシ(初心者用って事は御三家か…そう言えば俺もアニメのサトシみたいにピカチュウになるのか?何から何までアニメと一緒って事はないとは思うが…でもサトシのピカチュウってチートスペックだからなぁ…)

~~~

アンズ「いやぁ、サトシ君のおかげで助かったよ!ありがとね!」

サトシ「いえいえ、困った時はお互い様っすよ!」

アンズ「そうだ、お礼にこれあげるよ。」

サトシ「これは…」

↓1

1、お小遣い

2、毒タイプのポケモン(みんなには内緒+安価でポケモン指定して下さい)

3、その他アイテム

アンズ「はい、お小遣い!」

サトシ「ありがとうございますアンズさん!」

こうしてサトシは旅までの間にお小遣いを貯め、更にママさんから家事スキルを叩き込まれたのであった。

一年後

サトシ「さぁ、今日は遂に運命の日だ!!今の時間は…」

↓1

1、早朝

2、寝坊(歴史の強制力恐るべし)

サトシ「ほっ…アニメじゃ目覚まし時計を投げてぶっ壊したせいで遅刻してたからな…念には念を入れてベッドから離れた場所に置いておいて正解だったな。さらばだピカチュウ…俺は俺だけの道を行くよ。」

~オーキド研究所~

シゲル「まさかサートシ君がこんなに早く来るとはね…でも一番乗りは僕だ。ゼニガメは貰っていくよ。」

サトシ(くっ、ゼニガメはカントーのジムを攻略する上では最高の相棒だったんだが…まぁ仕方ないか…)

オーキド「それでサトシ、フシギダネとヒトカゲのどっちにするんじゃ?」

サトシ(正直この後どっちもゲット出来る可能性はある。けどサトシのフシギダネは進化嫌いだからフシギバナにはなってくれないんだよなぁ…うーん、どっちにしよう…)

↓1

1、ヒトカゲ

2、フシギダネ

サトシ「博士、俺はフシギダネにします!!」

オーキド「おお、そうか!!可愛がってやるんじゃぞ!!」

サトシ(本当はリザードン派だが、この後ヒトカゲをゲットするチャンスもあるし、ヒトカゲはちゃんと進化してくれるからな…しばらく言う事聞いてくれないけど…ガキっぽいと言われるかもだが、やっぱ御三家には進化して欲しいんだよ。)

シゲル「フン、僕がゼニガメを選んだから相性有利なフシギダネって訳かい?小賢しい真似を…」

サトシ「いや、別にそう言うんじゃないよ。(そう言えばピカチュウは誰の物になるんだろ…?いや、俺が考えても仕方ないか。)」

ピカチュウのその後

↓1

1、レッド「じゃあ俺が貰うわ。」

2、リーフのパートナーに

3、オーキド研究所で静かに余生を送る

サトシ達が旅立った後

オーキド「ふぅ、漸くみんな旅立ったか。」

レッド「博士。」

オーキド「っ!お主、レッドか!?いつの間に帰ってきたんじゃ!?」

レッド「ついさっき。シロガネ山に籠るのには飽きてきたからな。それに、俺を呼んだのは博士の方でしょ?」

オーキド「そう言えばそうじゃったな…実はお前さんに預けたいポケモンがいるんじゃ。」

レッド「俺に?」

オーキド「そう。ピカチュウなんじゃが、とてもパワーが強く、そして性格に難があってのぅ…カントーチャンピオンのお前さんなら上手く付き合っていけると思うんじゃが…頼めるか?」

レッド「…うん、良いよ。そう言う事なら引き受けた。それに、じゃじゃ馬なくらいの方がちょうど良いしね。」

オーキド「そうか!では頼んだぞ、レッド!」

レッド「任されたよ、博士。」

このSSではカントーチャンピオンがレッド、ジョウトチャンピオンがワタルって独自設定にしておいてください。

それから今日はもう落ちます。おやすみなさい。

サトシ「どうにか無事に旅に出る事が出来たな…幸いフシギダネならニビとハナダじゃ有利に戦えるだろう。とは言え手持ちがフシギダネだけだと心許ないし…」

フシギダネ「ダネダネ?」

サトシ「うーん、どうしたもんか。」

↓1

1、とりあえずポケモンを一匹捕まえる

2、フシギダネ強化の為バトルしまくる

サトシ「とりあえず早急に水タイプを確保しよう。原作通りゼニガメをゲットしてもさよならバイバイする可能性だってあるしな。」

池まで移動しました

サトシ「それじゃ通販で買ったこの釣竿を使って釣りスタートだ。何が来るかな…トサキントよりはコイキングのが良いんだが…おっ、来た来た!!おりゃっ!!」グイッ

ザッパーン!!

ヒンバス(色違い)「アヒン」ピチピチ

サトシ「なっ、色違いヒンバスだと!?ば、馬鹿な!!何故カントーのど田舎の池にこんなレアポケが…いや、そんな事はどうでも良い!!フシギダネ。あいつを弱らせるんだ!!」

フシギダネ「ダネフシ!!」

その後無事ヒンバスをゲットしました。

サトシ「色違いヒンバスゲットだぜ!!」

フシギダネ「フッシー!!」

サトシ「確かミロカロスには美しさを最大にするかきれいなウロコを持たせて交換するかだったな…とは言えアニポケ世界から他の要因でも進化するかもしれんし、色々試行錯誤してみるか!」

ヒンバス「ヒンヒン」

次の行動

↓1

1:まだポケモンを探す

2:手持ちを育てる

3:誰かと会った(人物名も書いてください)

サトシ「いくら相性有利とは言え、少しも鍛えないで勝てる程タケシも甘くはない筈だ。って訳でフシギダネ、ヒンバス、修行だ!!」

フシギダネ「ダネフシ!!」

ヒンバス「アヒン」


↓1

1~30:少しパワーアップ

31~60:結構パワーアップ

61~99:かなりパワーアップ

クリ:おや?フシギダネの様子が…?

スパクリ:↑+おや?ヒンバスの様子が…?

70なのでかなりパワーアップ。

サトシ「だいぶ修行は上手く行ったな…これならニビシティに着くまでにフシギダネは進化できるかもしれないな!!よし、今日はここまでにして野宿すっか!!」

フシギダネ「フシ!!」

ヒンバス「ヒンヒン」

~~~

サトシ「その後晩飯作ったりホウオウ目撃したりしたらすっかり日が暮れちまったぜ。」

フシギダネ「ダネダネ?」

サトシ「誰に言ってるのかって?気にすんな。しかし今日中にトキワシティに着かなかったのは予定外だなぁ…明日は少し早く起きよう。」

↓1が50以上で誰かが尋ねてくる。それ以下で普通に就寝。

翌朝

ポッポ「チュンチュン!チュンチュン!」

サトシ「うーん、良い朝だ…こう言う朝はハウル飯でも作ってみっか。おーい、フシギダネヒンバス起きろ~」

フシギダネ「ダネェ…」

ヒンバス「アヒン…」

1時間後

トキワシティ

サトシ「な、何だこりゃ?ポケモンセンターがズタボロになってる…ジョーイさん、何があったんスか!?」

ジョーイ「それがロケット団の二人と喋るニャースがポケモンを奪おうと攻撃してきて…おかげでこんな風に…」

サトシ(あっ、そう言えば初日の夜にロケット団が仕掛けてくるんだった!!あいつ等と顔合わしてねーじゃん…)

ジョーイ「それで、どうかしたの?一応回復はさせられるけど…」

サトシ「じゃ、じゃあお願いします。」

テンテンテテテン

サトシ「さぁて、これからどうするか…」

1、広場でポケモンバトル

2、トキワシティを散策

3、その他

サトシ「すぐに出てくのもあれだし、トキワシティを散策してみるか。ついでにママさんにも連絡入れておこう。」

その辺を散歩中

サトシ「やっぱこっちはマサラタウンより栄えてるよなぁ…ん?あそこに居るのは…」

下1

1、リーフ

2、カスミさん

3、その他

ドォン!ドォン!

サトシ「な、何だこの音…向こうから聞こえるぞ!?」

スタスタスタ

レッド「よし、よくやったなピカチュウ!まさかもう10万ボルトを物にするとは…」

ピカチュウ「ピカ!!」

レッド「よし、次はボルテッカーだ。早速始めるぞ。」

サトシ「れ、レッド…!?(そう言えばこの世界には何故かレッドが存在するんだっけ。しかもカントーチャンピオンとして…)」

レッド「ん?誰だ!?」

サトシ「あっ。」

~~~

レッド「へぇ、じゃあ君が今年のマサラタウンの新人トレーナーなのか。」

サトシ「は、はい。てかレッドさんて喋れたんですね。」

レッド「は?いや、そりゃ喋るよ。喋らなきゃバトル中指示出せないだろ?」

サトシ「いや、てっきり言葉は不要とか言ってシェア!とかはぁ!叫ぶくらいなのかなぁって…」

レッド「ははっ、何だそりゃ!そんな訳ないだろ!」

サトシ(よかった、意思疎通役のグリーンやリーフは居なかったんだな…しかしせっかくレッドと会えたんだし、何かしたいなぁ…)

↓1

1、おい、ポケモンバトルしろよ

2、弟子にして下さい!!

3、その他

そう言えばポケモンの数ってどんなに多くても十匹くらいにしといた方がいいですかね?あんま捕まえまくっても使い切れる自信ないし…

サトシ「そう言えばレッドさんってロケット団とかの悪の組織を潰しには行かないんですか?」

レッド「うーん、ワタルに頼まれてポケモンGメンの手伝いとかはするけど、自分からはそこまで率先して動いたりはしないかなぁ…勿論向こうから突っかかって来たらぶっ飛ばすけどさ。そもそも連中が何処で何してるのかも知らないし…」

サトシ(実はこの街にいるんだよな、ボスが。どうしよう、教えるべきか…?いや、でも信じてくれるかわかんねーし…しかも場合によっちゃレッドVSミュウツーになる訳で…)

教える?教えない?

↓1

サトシ(うん。せっかくロケット団と関わりを持たずに済んだんだし、下手な事言って自分から厄介事に首を突っ込むのはやめよう。そもそも何で知ってるのか聞かれて「前世の知識です(キリッ」なんて言ったら病院にぶち込まれかねん。そんな事より今は…)

サトシ「あの、レッドさん!!」

レッド「ん、どうした?」

サトシ「俺をレッドさんの弟子にして下さい!!」

レッド「は?弟子?」

サトシ「はい!!俺、レッドさんみたいに強くなりたいんです!!」

レッド「いや、そんな事言われても…俺、人に物教えた経験とかないし、多分得られる物なんて殆どないと思うぞ?」

サトシ「そ、そこを何とか!!」

レッド「うーん…」

↓1が偶数で弟子入り成功。レッドが旅の途中まで同行します。

レッド「ふー…OK、弟子入りを認めるよ。たださっきも言ったけど、俺は教えるのとか得意じゃないから、精々してやれる事なんてバトルする事くらいだ。後で文句言わないでくれよ?」

サトシ「っ!!ありがとうございますレッドさん!!」

レッドが旅の仲間に加わりました。旅の同行中はもし悪役にやられた場合でも自動でレッドさんが始末してくれます(当然サトシ側はパワーアップ等はしません)

レッド「あっ、それから言い忘れてたけど…」

サトシ「はい?」

『おい見ろ!!チャンピオンだ!!』

『マジだ!?』

『うおおおおお!!レッドさぁぁぁぁん!!』

『おい、ポケモンバトルしろよ』

サトシ「な、何だあの人の大群は!?」

レッド「行く先々で結構な頻度でこう言う事起きるからな…もう遅いけど。」

サトシ「oh…」

~トキワの森~

サトシ「よ、漸くトキワの森に着いたぜ…原作だとここでピジョンとキャタピーを捕まえてたんだよな…でもキャタピーはなぁ…バイバイバタフリーする可能性大だしなぁ…」

レッド「何ぶつぶつ言ってんだ?」

サトシ「いえ、何でも…」

↓1

1、ポケモンを探す

2、レッドと修行

3、その他

レッド「よし、それじゃ始めるか。」

サトシ「はい、師匠!!」

レッド「師匠ってお前…まぁ良いけど…とりあえず今のお前の実力が知りたいから、全力で掛かってきな。」

サトシ「はい!!」

↓1

1~5:一方的にのされるだけで終わった

5~60:かなりパワーアップ(フシギダネ進化目前)

61~99:おや?フシギダネの様子が…?

クリ:↑+レッドが何かくれる

スパクリ:↑+おや、ヒンバスの様子が…?

おや?フシギダネの様子が…?

サトシ「お、おお、これは!!」

レッド「進化の光だな。」

おめでとう!!フシギダネはフシギソウに進化した!!

サトシ「よ、よっしゃあ!!もうこの時点でフシギソウに進化したぜぇ!!」

レッド「おめでとさん。やっぱ初めてポケモンが進化した時は嬉しいもんだよなぁ~…」

サトシ「ええ!!今日の夕飯は奮発するからな、フシギソウ!!」

フシギソウ「ソウ…」

レッド「そう言えばお前の手持ちってフシギソウとヒンバスの二匹だけなのか?」

サトシ「そうですけど?」

レッド「ヒンバスの方はまだ進化しないみたいだな。」

サトシ「まぁヒンバスの場合単純なパワーアップで進化する物じゃないですからねぇ…」

レッド「…よし。サトシ、お前にこれやるよ。」

サトシ「こ、これは…」

↓1

1、ポケモン

2、何かのアイテム

3、その他

サトシ「これ、ポケギアの最新モデルじゃないですか!?」

レッド「ああ。それあった方が離れてても連絡出来るし便利だろ?やるよ。」

サトシ「いや、悪いですよいくら何でも!それにこれ高いんじゃ…」

レッド「気にすんなって、金は使いきれない程あるからさ。」

サトシ「で、でも…」

レッド「じゃあ師匠として命令だ。それを貰え。」

サトシ「うぐ…は、はい。」

レッド「ん、よろしい。まだ俺の連絡先しか入ってないから、博士やお袋さん、それから友達なんかの連絡先も入れとけよ。」

サトシ(ヤバい連絡先知ってるのママさんと博士とシゲルしかいねぇ…まぁ前世より一人多いだけマシか…)

サトシはポケギア(最新モデル)を手に入れた!!

~~~

サトシ「夕飯までもう少しあるな…どうするか…」

↓1

1、ポケモンと遭遇

2、ヒンバスのうつくしさをあげる為に色々してみる

3、その他

サトシ「ヒンバス、お前のうつくしさをあげる為、色々試そうと思うんだが良いか?」

ヒンバス「アヒン」コクコク

サトシ「とりあえずゲームじゃポロックやらポフィンなんかで上がってたので、それっぽい菓子を作ってみるとしよう。待っててくれヒンバス!!」

~~~

サトシ「よし出来た!!食え、ヒンバス!!」

ヒンバス「ヒンヒン」

↓1のコンマ一桁分うつくしさがアップ

50まで溜まると進化が可能になります。

ヒンバスのうつくしさが2上がった!!

現在のうつくしさ 2/50

サトシ「うーん…初めてだったからあんまり効果が無さそうだな。まぁ暇を見てまた作ってみるかぁ…」

ヒンバス「ヒンヒン」ガンバッテネ

~~~

レッド「お前、菓子作りだけじゃなくて料理も出来るんだなぁ…」

サトシ「そりゃ、母からしっかり習いましたから!」

レッド「偉いなぁ‥俺なんてその辺は全然だよ。」

サトシ「ま、まぁ誰にでも向き不向きはありますし…とりあえずそろそろ寝ますか!」

レッド「そうだな。」

↓1が50以上で誰かが尋ねてくる。それ以下で普通に就寝。

ポッポ「チュンチュン!チュンチュン!」

レッド「おー…まさかこんな森の中でちゃんとした朝飯が食えるとは…」

サトシ「普段師匠は何食ってるんスか…」

レッド「こう言うとこだと買い溜めしたカップ麺とかかな。」

サトシ「思ったよりマシで安心しましたよ。スープおかわり飲みます?」

レッド「おう!!」

~~~

サトシ「出来れば今日中には森を出たいもんだな。さぁてこれからどうするか…」

↓1

1、ポケモンと遭遇

2、サムライ小僧をぶちのめす

3、ヒンバスのうつくしさ強化

4、その他

サトシ「しっかしこの森に入ってから1日経ちますけど、未だにポケモンと一回も合わないとは驚きですね。」

レッド「そうだな。流石にキャタピーやビードルくらいは出て来ても良さそうなんだが…」

ガサガサ

レッド「おっ、言ってる側から来たぞ。」

サトシ(何が来る…!?)

↓1

1、ピカチュウ

2、キャタピー

3、ピジョン

4、その他(カントー虫ポケモン限定)

どうしよ…なんか良さそうなボーナスありますか?

では安価で決めます

1、でんきだま持ち

2、アローラライチュウへ進化する個体

3、色違い

どれを選んでも特性は夢特性って事で。

↓1

ゾロ目なんで確定ゲットで。

サトシ「ピカチュウ!?(そう言えばゲームじゃトキワの森で出たな!)」

レッド「しかもこいつ、なんかアイテム持ってるな。」

サトシ(マジだ!!し、しかもありゃあ…電気玉か!?何故!?いや、考えるのは後だ!!)

サトシ「師匠、捕まえても良いですか!?」

レッド「ん?ああ。俺にはこいつがいるし。」

Rピカチュウ「ピカ!」

サトシ「よし!!行け、フシギソウ!!ねむりごなとはっぱカッターを同時に撃つんだ!!」

フシギソウ「フシ!!」

ピカチュウ「ピガ!?」

ピカチュウは眠ってしまった!!

サトシ「今だ、モンスターボール!!」ポイッ

グイッ、グイッ、グイッ…カチッ!!

サトシ「よっしゃあ!!ピカチュウ、ゲットだぜ!!」

フシギソウ「ソウ!!」

サトシの手持ち

フシギソウ

ヒンバス

ピカチュウ NEW!!

サトシ(結局ピカチュウをゲットしたか…まぁ良いや、電気玉持ちだから火力は本家顔負けだろうし。)

レッド「この調子なら昼までには森を抜けられそうだな。」

サトシ(まさかのトキワの森で虫ポケモンと全く遭遇しない展開とは…でもまぁポケモンも一体捕まえられたし、無理に虫ポケモンを捕まえる必要もないかな?)

次の行動

↓1

1、レッドと修行

2、ヒンバス強化

3、その他

サトシ「師匠、今日の稽古お願いします!!」

レッド「ああ。何処からでもかかってきて良いぜ。」

サトシ「うっす!!ピカチュウ、早速お前の初陣だ!!」

ピカチュウ「ピカ!!」

↓1

1~5:一方的にボコられた

5~60:かなりパワーアップ

61~99:ピカチュウ「ボルテッカァァァァァァ!!!!」

クリ:ヒンバスのうつくしさ+20

スパクリ:↑+おや、ヒンバスの様子が…?

ヒンバスのうつくしさが上がった!!

うつくしさ 22/50

サトシ「なんかヒンバスが前よりも輝いて見える‥更にピカチュウがボルテッカーを習得しちまった。やったぜ!!」

レッド「やるじゃん、そのピカチュウ。」

ピカチュウ「ピッ!」エッヘン

サトシ(うん、この調子ならニビ、ハナダは楽に突破出来そうだな。マチスも電気技封殺出来る分こっちが有利だし。)

トキワの森ラストターン

↓1

1、ポケモン捜索

2、ヒンバス強化

3、誰かと遭遇

4、その他

サトシ「色違いのスピアーですか?」

レッド「ああ。俺が初めて旅に出た時に会ったんだ。誰にも捕獲されてなきゃまだ住んでると思うぜ。昔の俺は逃げられちまったが、今のお前ならどうにかなるだろ。」

サトシ(うーん…スピアーとは言え色違いなら捕獲されてそうな気もするが…)

レッド「どうした、怖気付いたか?」

サトシ「なっ、んな訳ないでしょう!やります、やってやります!!」

レッド「良い返事だ。それじゃ居た場所だが…」

~~~

サトシ「で、辿り着いたのが…」

色違いスピアー「ブーン」

サトシ「この殺意剥き出しのスピアーさんの住居と…しかもでけぇ…レジェンズアルセウスで言うオヤブンサイズじゃねぇか…くっ、誰で行く…!?」

サトシの手持ちから選ぼう

↓1

これまで特に意識せずにやってきましたが、レベル設定しても良いですか?せっかくレッドと修行しても今のままじゃどれくらいパワーアップしたかどうか分かりにくい気がして…

では

フシギソウLv25

ヒンバスLv22

ピカチュウLv20

とさせて頂きます。

あっ!!トキワの森の主 スピアー(色違い)が襲い掛かって来た!!

ピカチュウLv20 HP/50

スピアーLv25 HP/80

サトシ「行け、ピカチュウ!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

サトシ「レベルは多少不安が残るが、俺の手持ちじゃ火力はお前がダントツだ!!頼んだぞ!!まずは…」

↓1

1、ボルテッカー(相手に30+↓コンマ一桁ダメージ 但し自分も与えた分の半分のダメージを受ける コンマが90以上で追加で麻痺)

2、でんきショック(相手に20ダメージ+↓コンマ一桁ダメージ コンマが90以上で追加で麻痺)

3、でんじは(↓1のコンマが10以上で相手が麻痺状態に)

4、かげぶんしん(次の相手の命中率が半減)

クリティカルだとダメージ2倍

スパクリだと3倍

すいませんボルテッカーの威力は50です。コンマ踏んでたら↓1で。

サトシ「まずはでんきショックだ!!」

ピカチュウ「ピカチュー!!」ビリビリビリ

スピアーに22ダメージ!!

スピアー HP58

スピアーの攻撃!!

サトシ「反撃が来るぞ、気をつけろ!!」

↓1

1~10、ダブルニードルが直撃し30ダメージ+毒状態に

11~50、ピカチュウに20ダメージ

51~80、ピカチュウに10ダメージ

81~99、回避成功

クリ、カウンターでスピアーに攻撃

スピアーのダブルニードル!!

ピカチュウに30のダメージ!!更にピカチュウは毒状態に陥り毎ターン5ダメージを受ける!!

ピカチュウ「ぴ、ピカァ…」

ピカチュウ HP25

サトシ「ぴ、ピカチュウ!!くっ、なんてスピードだ…!!どうする…!?」

↓1

1、ボルテッカー

2、でんきショック

3、でんじは

4、かげぶんしん

5、交代(出すポケモンを書いてください)

サトシ「まだだ!!もう一発でんきショック!!」

スピアーに28ダメージ!!

スピアー HP30

スピアー「ス、スピ…」

サトシ「よし、確実に弱ってるぞ!!もう少しだ!!」

スピアーの反撃!!

↓1

判定は先ほどと同じです。

スピアーの毒針!!

ピカチュウに10ダメージ!!更に毒で5ダメージ!!

ピカチュウHP10

ピカチュウ「ぴ、か…ピィ…」ゼェハァゼェハァ

サトシ「が、頑張れピカチュウ!!もう少しだ!!」

↓1

判定は先程と(ry

サトシ「戻れピカチュウ!!」

ピカチュウ「ぴ、ピィ…」シュルシュルシュル…

サトシ「フシギソウ、君に決めた!!」

フシギソウ「フッシー!!」

スピアーの攻撃!!

↓1

フシギソウの体力忘れてた

フシギソウ HP80

スピアーのダブルニードル!!

フシギソウに30ダメージ!!(毒タイプは毒状態無効)

フシギソウ HP50

サトシ「流石フシギソウだ、これくらいじゃやられないぜ!!反撃行くぞ!!」

↓1

1、タネばくだん(相手に30+↓1コンマダメージ)

2、どくのこな(相手は毒タイプなので効果無し)

3、やどりぎのたね(↓1コンマが10以上で毎ターン相手に10ダメージ+HPが10回復)

4、ねむりごな(↓1のコンマが10以上で相手が睡眠状態に)

サトシ「フシギソウ、ねむりごなだ!!」

フシギソウ「フッシーソウ!!」

フシギソウのねむりごな!!

スピアーは眠ってしまった!!

スピアー「zzz」

↓1

1~30、目を覚まして反撃。フシギソウに20ダメージ

31~99、スピアーはぐうぐう眠っている

クリ、次のターンも確定で眠る

スピアー「スゥ、スゥ…」

サトシ「おお、荒牧スカルチノフみたいにぐうぐう寝てるぞ…トドメを刺すなら今しかないが、ひょっとしたらゲット出来るかも…?」

↓1

1、タネばくだん

2、どくのこな

3、やどりぎのタネ

4、ねむりごな

5、モンスターボール!!(↓1が50以上でゲット)

クリなのでゲット成功!!

サトシ「行け、モンスターボール!!」ブンッ!!

パカッ!!

グイッ、グイッ、グイッ

サトシ「た、頼む、捕まってくれ!!」

………カチッ!!

サトシ「!!や、やった…!!スピアー、ゲットだぜぇぇぇ!!」

スピアー Lv25 技:ダブルニードル とぎすます つばめがえし とんぼがえり

~~~

レッド「えっ、お前あのスピアー捕まえたの!?」

サトシ「はい!!」

レッド「マジかよ、色違い二匹持ちか…すげぇなぁ…」

サトシ(迂闊に見せまくったらロケット団に目ぇ付けられ兼ねないし気をつけないとな…)

↓1のコンマが50以上でフシギソウがレベル1、ピカチュウは2アップ

レベルアップ失敗!

サトシの手持ち

フシギソウLv25

ヒンバスLv22

ピカチュウLv20

スピアーLv25 NEW!!

サトシ「や、やっとトキワの森を出られた…」

レッド「ニビまではもうすぐだし、さっさと行っちまおうぜ。」

サトシ「うーん、それも良いんですけど、少し休憩したいです…」

???「君。」

サトシ「ん?」

↓1 話かけて来た相手

1、タケシの親父ぃ

2、シゲル

3、その他

ムノー「ニビは灰色…石の色じゃ。この町は昔から石で有名な町…ってチャンピオン!?な、何故こんな所に…」

サトシ(あっ、こいつタケシの親父じゃん!!)

レッド「暇潰しも兼ねて弟子の旅の同行中なんですよ。そう言う貴方はここで何を?」

ムノー「わ、ワシはムノーと言って、ここでは石の販売を…」

レッド「へぇ~…」

↓1

1、無視してさっさと街に行く

2、なんか良さそうなものが売ってないか聞いてみる

3、その他

サトシ「おじさん、なんか良さそうなもの売ってないんですか?」

ムノー「良さそうなものと言うと?」

サトシ「例えば進化の石とか、そう言うアイテムですよ。」

ムノー「それは…」

↓1が50以上である

ムノー「あるぞ、ほれ。」

サトシ「お、おお、進化の石が一通り‥他にも色々ある!!」

ムノー「で、どれか買うのか?」

サトシ「そうだなぁ…じゃあ…これにしよう!!」

↓1

石系のアイテム限定で。メガストーンとかは流石に無しです。

あれって石扱いでいいんですかね?

まぁ良いや。命の玉購入にします。

サトシは命の玉を購入した!!

サトシ(こいつは主力に持たせる事にしよう。もしヒトカゲをゲットしたら現状は最有力候補かな?)

ムノー「毎度あり。また何か欲しくなったら言ってくれ。」

サトシ「うっす!!」

~ポケモンセンター~

サトシ「そんなこんなでもう昼過ぎだ。これからどうするかなぁ…」

↓1

1、ジム戦

2、ニビジムを散策

3、ヒンバス強化

4、レッドと修行

5、その他

ニビシティ散策だった…

サトシ(そう言えばアニメじゃジム戦の後タケシが合流する訳だが、そうなると男三人の旅になるのか…?流石にそれはむさ苦しいな…)

レッド「どうしたサトシ?」

サトシ「いや、男だけの旅って少し寂しいかなって…」

レッド「旅なんてそんなもんだろ?そもそも俺の時なんてずっと一人だったし。」

サトシ「えっ、じゃあ師匠って彼女居ないんですか?」

レッド「それはだな…」

いる?いない?

↓1

レッド「彼女?いるぞ。」

サトシ「えっ…ま、またまたぁ….冗談でしょ?」

レッド「なんでそんな冗談言わなきゃならないんだよ?ほら、この子だ。」

写真チラッ

サトシ(なんだこの麦わら帽子の似合う可愛い子ちゃんは!?どっかで見た事あるような…ってポケスペのイエローじゃねぇか!?)

レッド「どうだ、可愛いだろ~?」フフン

サトシ「ぐ、ぐぬぬぬ…なんて羨ましい…!!って師匠、弟子入りしといて言うのもあれなんですけど彼女さんほっといて良いんスか?そもそも今彼女さんは何を…?」

レッド「イエローなら…」

↓1

1、ジョウトチャンピオンになったワタルの代わりにカントー四天王になって忙しい

2、俺の家で母さんと一緒に住んでるよ

3、その他

レッド「俺の家で母さんと一緒に暮らしてるよ。花嫁修行だとか言ってたっけ。気が早過ぎるよなぁ…あいつももっと旅すれば良いのに。」

サトシ「めっちゃ健気な良い子じゃないですかもげて下さいよ師匠…」

レッド「そう僻むな僻むな。お前にだってその内彼女の一人や二人出来るって。」

サトシ「勝者の余裕みたいでウザいんスけどそれ…はぁ…」

↓1が50以上で誰かと遭遇

???「あのー…」

レッド「ん?誰?」

サトシ「俺達になんか用ですか?」

↓1

1、リーフ

2、セレナ

3、その他

タケシは…その…ね?どうせこの後会うんだし、ね?

サトシ(この子は俺とシゲルと一緒に旅に出たFRLGの女主人公の子!!)

サトシ「えーと、確かマサラタウンで同じ日に旅に出た子だよね?俺達に何か用かな?」

リーフ「えっと…」

↓1

1、実は過去にサトシと何かあった

2、レッドさんにポケモンを見て欲しくて…(現実は非情である)

3、レッドお兄ちゃん!!(まさかの妹キャラ)

リーフ「サトシ君、もしかして私の事覚えてないの?」

サトシ「へっ?」

レッド「おいなんだサトシ、お前こんな可愛い子の知り合い居るんじゃねぇか!」

サトシ「いや待って、偶にどっかで見かけた覚えはあるけど、何かあったの俺達!?」

リーフ「やっぱり覚えてないか…えっとね、あれは一年前の事なんだけど…」

サトシとリーフの間にあった事(ことと次第によってはフラグが潰えます)

↓1

リーフ「ほら、覚えてない?私が研究所に博士を訪ねて来た時、博士が不在だからって聞いてもないポケモン知識をメチャクチャ喋ってたじゃない。」

サトシ「………あっ。」

リーフ「思い出してくれた?」

サトシ(やっべぇー…あの頃って転生したてで調子に乗って前世の知識ひけらかして自慢しまくってた痛い頃じゃん!!おかげで今もシゲルから敵視されるし碌な事してねぇな一年前の俺…)

リーフ「でさ、最初は何意味不明な事言ってるんだろうって私も思ってたんだよ。実際幾つか違ってたし。でも…本当の事も沢山あったんだよね。中にはつい最近漸く見つかった進化法の事まで知ってたし…」

サトシ(へぇ、そうだったんだ)

リーフ「ねぇサトシ君、貴方いったいどうやって博士で知らない事を覚えたの?貴方は一体何者?」

サトシ「た、単なるマサラ人ですよ?」

リーフ「ふーん…?情報元は明かしたくないって事?まぁ良いや。」

サトシ「そ、それでリーフさんは俺達に何の用があるのかな?」

リーフ「それはね…」

↓1

1、ポケモン研究家になりたいから手伝って欲しい。

2、バトルしましょう!

3、その他

どないしよ…セレナも呼んじゃう?

ではセレナ加入確定にしますね。ぃやっほぅ!!

セレナアニポケで一番好きなヒロインなので(´^ω^`)

リーフ「私ね、将来はオーキド博士も超えるポケモン研究家になりたいの。」

サトシ「へぇ~」

リーフ「って訳でサトシ君、手伝ってくれない?」

サトシ「…はぇ?」

リーフ「だって、貴方はオーキド博士ですら知らないポケモンの事を沢山知ってるじゃない?そんな貴方の傍に居れば、私も勉強になると思うのよ。」

サトシ「は、はぁ…(俺のは単なる前世のチート知識なんだがな…)」

リーフ「だから、私も貴方の旅について行かせてくれないかな…?」

サトシ「えっと…師匠、どうします?」

レッド「お前が好きにすれば良いんじゃないか?俺はあくまでお前の同行者だしな。」

サトシ「じゃ、じゃあ…うん、これからよろしくな、リーフちゃん。」

リーフ「私の事は呼び捨てで良いよ。」

サトシ「わかった。じゃあリーフも俺の事は呼び捨てにしてくれ。」

リーフ「うん、サトシ!!」

リーフが仲間に加わりました。

サトシ「そう言えばリーフ、お前ファーストパートナーのヒトカゲ以外の手持ちはどうなってるんだ?」

リーフ「ここに来るまでにとりあえず2匹は捕まえたわよ。」

サトシ「へぇー…何を捕まえたんだ?」

リーフ「それは…」

↓1 (伝ポケや強力過ぎるのは無しで)

リーフ「ラッタとオニスズメよ。」

レッド「へぇ、じゃあマサラタウンの近く以外じゃ捕まえてないのか。」

リーフ「はい。なんかトキワの森じゃピンと来る子が居なくて…サトシはどんなポケモンを捕まえたの?」

サトシ「俺はだな…」ヒソヒソ

リーフ「…は!?い、色違いを二匹も!?何それ!?」

サトシ「ばっ、声が出けえよ!!」

リーフ「ご、ごめん…って待って、マサラタウンの近くやトキワの森にそんな子達が居たの!?も、もっとよく探せば良かった…」

サトシ「あー…そんな落ち込むなよ。後で好きなだけ見せてやるからさ。」

リーフ「本当!?絶対よ!?」

サトシ「お、おう。」

リーフ「やったー!!」

↓1が10以下で今の話がムコニャに聞かれてしまう

サトシ(どうやら誰にも聞かれなかったようだな…ロケット団が居なくて良かったぜ。あいつ等嫌いじゃないが、実際に絡まれまくるとストレス半端ないだろうからな…)

リーフ「そう言えばサトシ君、もうジム戦は終わったの?」

サトシ「いや、その前にこの街を散歩でもしてみようかなってさ。」

リーフ「ふーん?じゃあ博物館にでも行ってみたら?ポケモンの化石が沢山見られるわよ。」

サトシ(博物館ねぇ…ゲームじゃ秘密の琥珀が貰えたが、こっちじゃ流石に期待出来ないよな…どうしよ?)

↓1

1、行く

2、そんな事よりジム戦だ!!

3、その他

リーフ「着いたわよ!ここがニビ博物館…」

ドカァァァァァン!!

リーフ「きゃあ!?」

サトシ「な、何だぁ!?」

例のBGM再生開始

???「な、何だぁ!?と聞かれたら」

???「答えてあげるが世の情け」

???「世界の破壊を防ぐ為」

???「世界の平和を守る為」

???「愛と真実と悪を貫く」

???「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ!!」

コジロウ「コジロウ!!」

ムサシ「銀河を駆けるロケット団の二人には!!」

コジロウ「ホワイトホール白い明日が待ってるぜ!!」

ニャース「ニャーンテニャ!!」

リーフ「………何あれ?」

レッド「博物館側の演出か何かか?」

サトシ(げぇっ!?ロケット団の三人組じゃねぇか!!言ってる側から現れやがってざけんなよコラ!!)

研究員「ど、泥棒ー!!ひみつのコハクを返せー!!」

ムサシ「はっ、お断りよ!!こいつを復元すりゃ珍しい化石ポケモンが復活するんでしょ?」

コジロウ「そいつを捕まえてボスに献上すれば更に俺達は出世できるって訳だ!!」

ニャース「トキワシティのポケモンセンターの強盗も成功させたし、ボスもニャー達に期待してくれてるニャ!!だからこいつは頂いていくニャ!!」

サトシ(やっぱこいつ等原作と違ってエリート団員のままなんだな)

レッド「あいつ等、ロケット団なのか…」

リーフ「それってあの国際ポケモンマフィアの!?」

サトシ(ど、どうしよう…正直目立つ真似はしたくねぇんだが…)

↓1

1、師匠に任せる

2、無視する

3、仕方ねぇのでぶっ飛ばす

(´・ω・`)

サトシ(グヌヌヌ…し、仕方ねぇ!!こ、これはあくまで!!報酬にひみつのコハクが貰えるかもって期待しての事だ!!)

サトシ「待ちやがれてめぇ等!!」

ムサシ「ん?何よこのジャリガキは…はっ!?」

コジロウ「げげぇっ!?ちゃ、チャンピオン!?」

レッド「俺の事知ってんのか?」

リーフ「そりゃレッドさんのことは知ってるでしょ普通に考えて…」

ニャース「や、ヤバいニャ!!カントーチャンピオンとなんてやり合ったら絶対瞬殺されるでニャース!!ここは撤退一択…」

サトシ「逃すか!!ひみつのコハクは返して貰うぜ!!」

ムサシ「こ、このガキャ、邪魔すんじゃないわよ!!」

ダブルバトル開始

タッグを組む相手↓1

1、レッド

2、リーフ

サトシ「リーフ、手を貸してくれ!!俺達であいつ等をぶっ飛ばすぞ!!」

リーフ「え、ええ!!」

レッド(おお、カッコいい。まぁヤバくなったら助ければ良いか。」

コジロウ「お前等、後悔したってもう遅いからな!!行け、ドガース!!」

ムサシ「行くのよアーボ!!」

アーボLv15「アーボ!!」

ドガースLv15「ドガース!!」

サトシ「行け、↓1!!」

リーフ「お願い、↓2!!」

アーボ HP20

ドガース HP20

正直ロケット団に強いイメージはないので低めにします。

サトシ「ピカチュウ、君に決めた!!」

リーフ「お願い、オニスズメ!!」

ピカチュウ「ピッカ!!」

オニスズメLv15「ショー!!」

ピカチュウHP50

オニスズメHP15

今回はダブルバトルなので攻撃相手を指定して下さい

↓1(技の威力や判定は前のスピアー戦と同じです)

1、ボルテッカー

2、でんきショック

3、でんじは

4、かげぶんしん

↓2

1、つつく(5+↓1のコンマ一桁ダメージ)

2、かげぶんしん(次の相手の命中率が半減)

3、つばさでうつ(10+↓1のコンマ一桁ダメージ)

4、どろかけ(5+↓1のコンマ一桁ダメージ 更に相手の命中率ダウン)

どっちに打つのか指定してくだされ…

効果抜群は1.5倍、ゲームで言う4倍ダメージだと2倍で良いですかね?

うーん、とりあえずダブルバトルは今後要調整として、とりあえず今回はそのまま進めます。

サトシ「ピカチュウ、ドガースにでんきショック!!」

ピカチュウ「ピカチュー!!」

ドガース「ドガガガガガ!?」ビリビリビリ!!

ドガースに20ダメージ!!

ドガースは倒れた!!

コジロウ「ど、ドガースが一撃で!?」

ムサシ「な、何よあのピカチュウ!?」

サトシ(おい!!お前等が注目すんのは師匠の肩に乗ってる奴の筈だろ!?なんでこっちに注目すんだよ!?)

リーフ「余所見してるよゆうがあるのおばさん?オニスズメ、アーボにどろかけよ!!」

オニスズメ「ショー!!」

オニスズメのどろかけ!!

アーボに15のダメージ!!

アーボHP5

アーボ「しゃ、シャァァァァ…」

ムサシ「誰がおばさんよこの小娘がぁ!!」

サトシ「いやそこはアーボ心配してやれよ…」

ムサシ「アーボ!!小娘のオニスズメを食い殺しておやり!!」

アーボの攻撃!!

↓1

1~10、オニスズメに20ダメージ(撃破)

11~60、オニスズメに10ダメージ

61~99、攻撃が外れた

ゾロ目、カウンターでアーボ撃破

アーボの攻撃!!

オニスズメに10ダメージ!!

オニスズメHP5

リーフ「あちゃー、食らっちゃったか…でも…」

サトシ「どの道俺達の勝ちだな。ピカチュウ、やれ!!」

ムサシ「ちょっ!?」

ピカチュウ「ピィカァ…チュゥゥゥ!!!!」

カッ!!

ドカァァァァァン!!

ムコニャ「「「やなかんじー!!」」」キラーン

サトシ(当然だけどこの頃はソーナンスがないんだなぁ…)

リーフ「思ったより強くなかったわねぇ…あっ、あそこにひみつのコハクが落ちてる!」

サトシ(まぁそりゃな。そんな事よりどうか目を付けられませんように!!)

その後ロケット団は…

↓1

1、サトシのピカチュウに目をつけた(歴史の強制力って凄い)

2、今回は偶々だと割り切ってくれた

3、その他

ムサシ「お、おのれジャリガキども…よくも私達にこんな…!!」

コジロウ「しかしあいつ等のポケモン、やけに強くなかったか…?」

ニャース「それはきっとチャンピオンのせいニャ!!きっとあの二人はチャンピオンの弟子に違いないニャ!!」

コジロウ「って事はチャンピオンのポケモンはもっと強いって事か!?」

ムサシ「それを上手い事奪ってボスに献上すれば、一気に幹部昇進も夢じゃないわ!!」

ムコニャ「「「グフフフ…」」」

ムコニャがレッドをターゲットにした模様。尚勝負したら一瞬でやな感じになります。

↓1のコンマが50以上でオニスズメのレベルが1アップ。80以上でピカチュウも1アップ。

研究員「チャンピオン、おかげで助かりました!お礼を言わせて下さい!」

レッド「礼なら彼等に言ってあげてください。俺は特に何もしちゃいませんよ。」

研究員「そ、そうですか…お二人とも、本当にありがとうございました!!」

サトシ「いえいえ。」

リーフ「ひみつのコハクも無事で良かったですね!!」

研究員「そのひみつのコハクなのですが…その、よろしかったらお二人のどちらかが受け取って頂けませんか?もしまた悪人に襲われでもしたら、今度は守りきれないかと思いますし…」

サトシ「えっ!?良いんですか!?(よっしゃキタコレ!!)」

リーフ「化石ポケモンかぁ…研究のしがいがありそうね!!」

サトシ(リーフも欲しいのか…うーむ、しかしプテラを譲るのは嫌だ…どうしよう…?)

ひみつのコハクを手にしたのは?

↓1(レッドは無しで)

サトシ「ひみつのコハク、ゲットだぜ!!」

リーフ「まさかこんなにごねられるとは…ちゃんと復元されたら研究させてよね?」

サトシ「任せろ!!(まぁプテラはグランパキャニオンでもゲットする機会があるし、どうしても欲しいならリーフにはそこでゲットして貰おう。トゲピー欲しいから俺もあそこは行きたいしね!!)」

レッド「化石かぁ…懐かしいな。初めて旅に出た時、お月見山で化石貰ったっけ。」

リーフ「えっ?お月見山で化石が出るんですか?」

レッド「ああ。俺が見つけたんじゃなくて変な兄ちゃんが見つけたのを貰ったんだけどな。」

リーフ「よ、よくくれましたね?」

レッド「なんか知らんが勝手にバトル挑まれて、勝ったら勝手に持ってけとか言われたんだよ。」

リーフ「へぇ~…」

サトシ「そう言えばここって化石復元できたりするんですか?」

研究員「それは…」

↓1が80以上で復元可能

研究員「流石にここでは…グレンタウンの研究所なら可能なのですが…」

サトシ(流石に無理かぁ…HGSSで出来たからもしかしたらって思ったんだけどなぁ…)

レッド「まっ、そんなに気を落とすなよ。いざとなれば俺がリザードンに乗って一っ飛びしてやるからさ。」ポンッ

サトシ「マジスか。じゃあいざって時はお願いしますね。」

レッド「ああ。」

次の日

サトシ「さて、今日はどうするか…」

↓1

1、ジム戦

2、レッドとトレーニング

3、その他

レッド「今日は少し趣向を変えた練習してみるか?」

サトシ「って言いますと?」

レッド「まず、強化するポケモンを一体に絞ったトレーニングだ。これだと他のポケモンのレベルは上がらないが、その分選ばれたポケモンのレベルは普通のトレーニングより上がりやすい。」

サトシ「ほほう…」

レッド「次に新しい技を覚える為のトレーニングだ。これも鍛えるポケモンは一体に絞る必要があるが、上手く行けば強力な技の習得も可能になる。どれをやってみたい?」

サトシ「うーん、そうですねぇ…」

↓1

1、いつものトレーニング

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください)

フシギソウの練習する技

↓1

ではピカチュウにします。

サトシ「ピカチュウにほうでんを覚えて貰おうと思います。」

レッド「わかった。じゃあ早速始めるか。まずはでんきショックの範囲を広げてく所から始めるぞ。」

サトシ「よろしくお願いします!!」

ピカチュウの技:ボルテッカー でんきショック でんじは かげぶんしん

↓1が50以上で習得成功

レッド「…よし、今日はもうここまでにしよう。」

サトシ(うーん、どうしても全方位に打とうとすると失敗するなぁ…ボルテッカーはあっさり覚えたし、ひょっとすると俺のピカチュウはキャップみたいに直接ぶん殴る方が得意なのかもしれないな。)

レッド「まぁ、今日の特訓も無駄にはならないだろ。今度こそ上手く行くかも知れないし。」

サトシ「そうですね。」

次回のトレーニングでもう一度ピカチュウとほうでんを選ぶと判定が緩和されます。

~~~

サトシ「昼も食ったし、そろそろジム戦するか…?」

↓1

1、ジム戦

2、ヒンバスよ、うつくしくな~れ!!

3、セレナ登場

4、その他

サトシ「待ってろよ~ヒンバス!今美味しいポフィンを作ってやるからな~!」

リーフ「ねぇ、なんでわざわざヒンバスにだけ作ってあげてるの?」

サトシ「ヒンバスが進化するにはうつくしさってステータスを上げなきゃならないからだよ。その為にはポフィンを作らなきゃならないのさ。」

リーフ「へぇー…初耳だわ。ねぇサトシ、私にも手伝わせてくれない?

サトシ「えっ、お前料理出来るの?」

リーフ「失礼ね!!それくらい出来るわよ!!」

サトシ「うーん…それじゃ頼むわ。」

リーフ「やった!!任せといてよ!!」

↓1のコンマ一桁分ヒンバスの美しさがアップ。50以上だった場合二倍上がる。

ヒンバスのうつくしさが18上がった!!

うつくしさ40/50

ヒンバス「アヒン」キラキラ

サトシ「おお、なんか気のせいかヒンバスに後光が見える気がするぞ…進化までもう少しな気がする…サンキューな、リーフ。」

リーフ「上手く行ったなら何よりだわ。進化したら色々観察させてね!」

サトシ「もちのロンさ!」

次の行動

↓1

1、ジム戦

2、街を散策

3、ニビシティにさよならバイバイ

4、その他

セレナとはジム戦後に会う事にします。

サトシ「そんなこんなで遂にジム戦だ!!流石に緊張するぜ…!!」

リーフ「色々準備してたし、大丈夫でしょ。」

サトシ「だと良いんだが。失礼します!!誰かいませんか!?」

タケシ「…挑戦者のようだな。」

サトシ(おお、生タケシだ!!堅物みたいな雰囲気してるけど変なサンバ踊るような奴なんだよなぁ…)

タケシ「チャレンジャーはお前か?それともそっちの女の子…ってチャンピオン!?何故ここに!?」

レッド「その反応もう飽きたよ…このサトシって奴の付き添いで着いてきただけだから気にしないでくれ。」

タケシ「そ、そうなのか…ちょ、挑戦者は君で良いのか?」

サトシ「はい!マサラタウンのサトシです!」

タケシ「またマサラタウンのトレーナーか…前のトレーナーより随分と遅かったな…?」

サトシ「俺はちゃんと準備してから挑む派なんで。」

タケシ「ほう…面白い。なら早速始めるとしようか。行くぞ!!」

サトシ「はい!!」

タケシ「行け、イシツブテ!!」

イシツブテLv20「ラッシャイ!!」

イシツブテ HP30

サトシ(イシツブテか…電気技しかないピカチュウを出しても無駄死に確定だし、ここは無難にフシギソウにするか…?)

出すポケモン

↓1

サトシ「やっぱここはこいつ一択だぜ!!フシギソウ、君に決めたぁ!!」

フシギソウ「フッシー!!」

タケシ「っ!ほう、フシギソウか。進化させてきていると言う事は、本当にしっかり準備してきたようだ。おまけにタイプ相性もしっかり理解できているようだな。」

フシギソウLv25 HP80

技 タネばくだん どくのこな やどりぎのタネ ねむりごな

技選択
↓1

1、タネばくだん(相手に30+↓1コンマダメージ)

2、どくのこな(相手は毒タイプなので効果無し)

3、やどりぎのたね(↓1コンマが10以上で毎ターン相手に10ダメージ+HPが10回復)

4、ねむりごな(↓1のコンマが10以上で相手が睡眠状態に)

あっ、4倍弱点なんでダメージは2倍になります。コンマ踏んでたら↓1で。

(単純に俺がそう言うシステムでやりたいからやってるだけなんだけどなぁ…)

イシツブテに78ダメージ!!

イシツブテは倒れた!!

タケシ「い、イシツブテ!?相性有利とは言え一撃とは…」

サトシ(そりゃ岩・地面タイプじゃそうなるわな。)

タケシ「だが、こいつはそう簡単に負けんぞ!!行け、イワーク!!」

イワークLv23「ジョウノウチファイヤー!!」

イワーク HP60

サトシ(こいつも普通に一撃で倒せそうだな…)

↓1 技は先程と同じで。

イワークに76のダメージ!!

イワークは倒れた!!

タケシ「い、イワークまでも一撃だと…!?」

サトシ(相性が、ね…うん…)

↓1が30以下でタケシに更なる隠し球あり

コンマが10以下だと攻撃が外れるとかのペナルティ追加した方がいいですかね?

タケシ「…ここまで一方的にやられてしまってはジムリーダーの名折れだ。それに、お前ならこいつを出しても問題ないだろう。」

サトシ(えっ、まだ何かいるの?)

タケシ「行け、サイドン!!」

サイドンLv30「ウギャー!!」

サトシ「…なにぃ!?」

サイドンLv30 HP100

サトシ「イシツブテ、イワークときてサイドンだと!?難易度上がり過ぎだろ!!」

タケシ「無駄話してる暇はあるのか?バトルはまだ続いているぞ!!」

サトシ「しまっ…」

タケシ「行け、サイドン!!」

↓1

1~5、つのドリルが炸裂(1撃必殺)

5~30、サイドンのストーンエッジ!!(50ダメージ)

31~60、サイドンのドリルライナー!!(30ダメージ)

61~80、回避成功

81~99、回避+カウンターでやどりぎのたねを植えつけた

クリ、↑+更にねむりごなも命中

サイドンのストーンエッジ!!

フシギソウは攻撃をかわし、更にやどりぎのたねを植え付け、ねむりごなを浴びせた!!

サイドンは眠ってしまった!!

タケシ「なっ、サイドン!?」

サトシ「ふぅぅぅー…あ、危ねぇ…!!よくやったフシギソウ!!(つか何だよ30レベルのサイドンて…やっぱゲームとは違うって事なんだろうなぁ…)」

フシギソウ「フシ!!」

やどりぎのたねによりサイドンはHPを10失った!!

サイドン HP90

サトシ「さぁ、反撃開始だ!!」

攻撃技選択

↓1

36×2(相性分)×2(クリティカル分)=144

フシギソウのタネばくだん!!

急所に当たった!!

サイドンに144ダメージ!!

サイドンは倒れた!!

サトシ「あれ?」

タケシ「なっ、サイドン!?」

リーフ「…なんか凄そうな感じで出て来たのにあっさり終わっちゃいましたね?」

レッド「言ってやるな…」

タケシ「こ、こんな馬鹿な…」ガクッ

サトシ(い、居た堪れねぇ…)

サトシはタケシとの勝負に勝った!!

フシギソウのレベルアップ判定

↓1

1~50、レベルが2上がった

51~80、レベルが3上がった

81~99、レベルが5上がった

クリ、おや?フシギソウの様子が…?

この後タケシの同行判定やります?正直セレナの加入確定してるし人数過多な気がしますが…

ではタケシの同行は無しにしますね。炊事係はサートシ君のままに決定です。

フシギソウのレベルが5上がった!!

フシギソウLv33

タケシ「…ふぅー…驚いたな、まさかサイドンすら一撃とはな。」

サトシ「い、いや、あれは完全に運と言うか…」

タケシ「運を呼び込むのもトレーナーの実力さ。君の実力、思い知らされたよ。さぁ、このグレーバッジを受け取ってくれ。」

サトシ「よ、よぉし!!グレーバッジ、ゲットだぜ!!(しかしタケシでこんな隠し球があるんなら、カスミさん辺りはラプラスやらキングドラやら出してくるかもしれんな…まぁジムにいればの話だが。)」

タケシ「お前達はこの後ハナダシティに向かうのか?」

サトシ「はい、お月見山を経由して向かう予定です。」

タケシ「そうか。多分お前ならハナダジムも問題なく突破できるだろう。頑張れよ!!」

サトシ「うっす!!」

サトシ「さてと、二人とも準備は良いか?」

レッド「ああ。」

リーフ「早くお月見山に行きましょう!!ピッピが私を待っているわ!!」

サトシ「えっ…どしたの急に…」

リーフ「だってカントーじゃあそこにしかピッピが住んでないのよ!?つまりあそこでしか研究するチャンスがないじゃない!!」

サトシ(一応青版ではハナダの洞窟で出たな…いや、この世界に存在するかわからんし、仮にあったとしても戦闘は全部師匠に任せることになるけど…)

???「あ、あの!!ちょっと良いかな!?」

サトシ「ん…?っ!?き、君は!?」

???「い、いきなりでごめん…その、私の事覚えてる?」

サトシ(ば、馬鹿な、セレナだと!?何故ここに!!セレナと会うのはカロス編でしゃないのか!?いやそんな事より生セレナめっちゃ可愛いやんけ抱き締めたい!!)

レッド「なぁリーフ、あの子サトシの知り合いか?」

リーフ「多分…っていうかサトシフリーズしてません?」

セレナ「あ、あの…?」

サトシ「↓1」

1、おおおおお、お久しぶりでしゅ

2、結婚しよ

3、その他

流石に話の流れ的に矛盾してるのでずらしますね。

サトシ「結婚しよ」

レッド「ぶふぅっ!?」

セレナ「えっ…ええぇぇぇぇぇ!?!?!?」カァァァァ

リーフ「わ、わーお…」

サトシ(はっ!?しまった!!ついライナーのような真似を…)

セレナ「あ、あのあの…!け、結婚って…!?」

サトシ「い、いや違うんだ今のは…あ、あれだ!君、昔キャンプで会った時の子だろ!?久しぶり!!」

セレナ「う、うん、久しぶり…そ、それよりさっきのは…?」

レッド「そうだぞサトシ。ちゃんと説明しろ。」ニヤニヤ

リーフ「結婚してくれって言ったよねぇ?」ニヤニヤ

サトシ(ぐっ、この野次馬どもめ…!!ど、どうする…どう誤魔化す!?ピカチュウよ、俺を導いてくれ!!)

↓1

1、開き直る

2、無理矢理話題を変える

3、その他

リーフ「ほら、早く説明しなよ~」

サトシ「ううう、うるさい!!それより君、なんでここに…ってうおわ!?」

セレナ「きゃっ!?」

バタン!!

ムニュッ!!

サトシ「いてて…す、すまん、大丈夫か?ってムニュ?」

セレナ「う、うん…そ、それより、その…は、離れて貰えると助かるかなぁ、なんて…」

サトシ「………はっ!?うおおおお!?すすす、すみませんでしたぁ!!」サッ!!

サトシ(あ、危うく理性が吹っ飛ぶ所だったぜ…エッチなのはいけないと思います!!)

レッド「よっ、このラッキースケベ!!」

サトシ「うるさいっすよ師匠!!」

~~~

サトシ「そ、それでセレナだっけ?君はどうしてここに?」

セレナ「それは…」

↓1

1、貴方に会いたかったから

2、何となく旅してたら昨日の博物館の事件が新聞に載っててそれを見て会いに来た

3、その他

セレナ「旅の途中、新聞を見たらニビの博物館の事件と貴方達の事が書いてあって、それを見たら会いたくなったの。」

サトシ(そう言えば新聞に載っちまったんだっけ。不覚…)

リーフ「あれ?でも貴方、カロス地方に住んでるんだよね?何でカントーにいたの?」

セレナ「それは…」

↓1

1、既にポケモンパフォーマーになっていてこっちの大会に参加する為

2、何となくサトシに会えるかも程度の考えで来た

3、その他

セレナ「か、カントー地方のポケモンに…きょ、興味があって…」チラッチラッ

レッド(こ、これは…)

リーフ(完全にサトシ目当てね…)

サトシ(中々とんでもねぇ行動力だなこの世界のセレナは…うっひょーやべぇ超嬉しいわ昇天しちゃいそう)

サトシ「なぁセレナ。」

セレナ「な、何?」

サトシ「良かったら俺達と一緒に来ないか?」

セレナ「えっ!?」

サトシ「いや、俺達これからカントー中を回るから、良かったら一緒にどうかなーなんて…嫌なら別だけど…」

セレナ「い、行く!!うん、一緒に行くよ!!」

サトシ「よしなら決まりだな!!(よっしゃあああああああああ!!!!)」

セレナが仲間に加わりました。

~お月見山~

サトシ「そんな訳でお月見山に着いたぜ。さぁて何しようかな?」

↓1

1、ポケモンを探す

2、トレーニング

3、ヒンバスよ、うつくしくな~れ!!

4、その他

4 レッドの計らいでサトシとリーフとセレナで探索してこいって言われ、探索中のハプニングでサトシはセレナとリーフに抱きつかれて胸を揉んでしまったが二人はサトシが好きなので笑って許してくれた。

リーフは普通に友達くらいの関係で考えてました。

~お月見山~
サトシ「ほっ…漸くお月見山に着いたぜ…(前世の頃の体力だったら途中でぶっ倒れてたなこりゃ。)」

リーフ「ねぇ!ねぇ!早く探索しましょうよ!?ピッピを見つけなきゃ!!」

セレナ「り、リーフどうしたの…?」

サトシ「カントーじゃここでしかピッピが出ないから研究したくて堪らんのだと。」

レッド「じゃあ俺ここで待ってるから、三人で探索に行って来たらどうだ?ピッピ以外にもポケモンは沢山いるし、ひょっとしたら化石なんかも見つかるかも知れないぜ?」

サトシ「良いんですか師匠?」

レッド「ああ。」

リーフ「ありがとうございますレッドさん!!さぁ行くわよ二人とも!!」ガシッ!!

サトシ「ちょっ、そんな引っ張るなよ!?」

~~~

リーフ「ピッピ~?何処~?出て来て観察させて~!!」

サトシ「そんなに騒いでたら逆に逃げられるだろjk…」

ガサッ!!

ズバット「ケケー!!」

リーフ・セレナ「「きゃあ!?」」ダキツキ

サトシ「うおおおお!?」

ムニュッ!!

サトシ(し、しまった!!何がどうしてそうなったか知らんが二人の胸を揉んでしまった!!お、俺はいつからリトさんみたいになってしまったんだ!?いやそれよりも今は土下座だ!!)

サトシ「お二人ともすいませんでしたぁぁぁぁ!!」ドゲザ

セレナ「い、良いよサトシ、今のは私達も悪いんだし…ねっ?」

リーフ「ま、まぁそうね…」

↓1が60以上でリーフにもフラグが立つ

リーフ(な、何でかしら、胸がドキドキしてる…ほ、他の男の子にやられたら絶対引っ叩いてたのに、何でかしら…)

サトシ「あ、あの、リーフさん?」

リーフ「ふぇっ!?ななな、何!?」

サトシ「いえ、その…もう二度と致しませんので何卒ご慈悲を…」

リーフ「い、良いわよ別に。セレナも言ってたけど、私達が急に抱きついちゃったせいでもあるし…」

サトシ「ありがとうございます!!(ぶん殴られる覚悟だったが無事に済んで良かったぜ!!)」

リーフ(うぅぅぅ…何なのよこの気持ちは~!?)

リーフとフラグが立ちました

次の行動
↓1

1、ポケモンと遭遇

2、レッドと修行

3、ヒンバスよ、うつくしくな~れ!!

4、その他

リーフ「ピッピを重点的に探しましょう!!」

サトシ「昼飯の途中で何だ、いきなり?」

リーフ「だってさっきから出てくるのはズバットやイシツブテとかばっかじゃない?私はピッピに会いたいのよ!!」

サトシ「んな事言ったってこればっかは運だから仕方ないだろ。」

レッド「…ひょっとしたらあそこになら居るかも知れない。」

リーフ「心当たりがあるんですか!?」

レッド「ああ。俺がここを旅した時、デカい岩を見つけてな。その近くに沢山のピッピ達がいたんだ。あそこなら…」

リーフ「早速行きましょう!!」

サトシ「お前ピッピのこと好き過ぎるないか?」

セレナ「ま、まぁまぁ…」

~~~

レッド「ここだ。」

セレナ「お、大きい…」

リーフ「ピッピ!!ピッピは何処!?」

↓1のコンマが30以上で発見

ピッピ「ギエピー!!」

リーフ「いたぁぁぁぁ!!」

サトシ「おお、マジだ。それも沢山いるぞ。」

セレナ「ひょっとするとここはピッピ達の隠れ家なのかもしれないわね。」

リーフ「それより、早く捕まえなきゃ!!行くわよヒトカゲ!!」

セレナ「リーフったら…サトシはどうするの?捕まえる?」

サトシ「そうさのぅ…」

捕まえるかどうか

↓1

サトシ「フェアリータイプは貴重だし、やってみるか!!行くぜピッピ!!」

ピッピ「ヤロー!!」

野生のピッピが飛び出してきた!!

ピッピLv15 HP20

サトシ「いけ、↓1!!」

サトシ「ヒンバス、君に決めた!!」

ヒンバスLv22「アヒン」

ヒンバス HP20

技:はねる たいあたり みずのはどう さいみんじゅつ

サトシ「ヒンバスの低い火力なら良い感じに弱らせてくれる筈だ…行くぜ!!」

↓1

1、はねる(しかし何も起こらない)

2、たいあたり(2+↓1コンマ一桁)

3、みずのはどう(5+↓1コンマ一桁 コンマが80以上で混乱付与)

4、さいみんじゅつ(↓1のコンマが20以上で相手が睡眠状態に)

サトシ「まずは定番のさいみんじゅつ!!」

ヒンバス「ヒンヒン」ミョンミョン

ピッピは眠ってしまった!!

ピッピ「セレナチャンカワイイッピ…」zzz

サトシ「よし、成功だ!!」

↓1のコンマが30以下で目を覚まして反撃してくる

ピッピは目を覚ました!!

サトシ「な、何ぃ!?」

ピッピ「シカエシシテヤルッピ!!」

ピッピの攻撃!!

↓1

1~5、ゆびをふるからのハードプラント(ヒンバス撃破)

5~30、ピッピのメガトンパンチ(ヒンバスに10ダメージ)

31~60、ピッピのおうふくビンタ(2×↓1コンマ一桁ダメージ)

61~99、攻撃が外れた

クリ、回避して再度さいみんじゅつを浴びせた

ピッピ「オラー!!」

ヒンバス「アヒン!?」バキィ!!

ピッピのメガトンパンチ!!

ヒンバスに10のダメージ!!

ヒンバス HP10

サトシ「ヒンバス、大丈夫か!?」

ヒンバス「ヒ、ヒンヒン!!」

サトシ「くっ、まさかこうも早く目を覚ますとは…」

↓1

1、はねる(しかし何も起こらない)

2、たいあたり(2+↓1コンマ一桁)

3、みずのはどう(5+↓1コンマ一桁 コンマが80以上で混乱付与)

4、さいみんじゅつ(↓1のコンマが20以上で相手が睡眠状態に)

5、交代(次に出すポケモンの名前が書いてなかった場合無効とします)

6、一か八かのモンスターボール

サトシ「戻れヒンバス、フシギソウ!!君に決めたぁ!!」

フシギソウ「フッシー!!」

フシギソウ Lv33 HP100

サトシ「とは言えタネばくだんを使うと確実に倒しちまうよな…やはりここはどくのこなかねむりごなで行くべきか…?」

↓1

1、タネばくだん(相手に50+↓1コンマダメージ)

2、どくのこな(↓1のコンマが10以上で相手が毒状態に)

3、やどりぎのたね(↓1コンマが10以上で毎ターン相手に10ダメージ+HPが10回復)

4、ねむりごな(↓1のコンマが10以上で相手が睡眠状態に)

5、いけ、モンスターボール!!

サトシ「もう一発眠って貰おうか!!フシギソウ、ねむりごなだ!!」

フシギソウ「ソウ!!」パサッ!!

ピッピ「モウタベラレナイッピヨ…」zzz

サトシ「こ、今度こそ聞いたよな…!?」

↓1が30以上でまたも目を覚まして反撃

スパクリやんけ!!ゲット成功は確定として、他になんか良さそうなボーナスありますかね…?月の石もセットにしちゃう…?

すいません以上じゃなくて以下です。入力ミスです。

では

1、化石ゲットイベント発生

2、ピクシーに進化した上でゲットした

3、振り直し券ゲット

のどれかから選んでくださいませ

↓1

多数決にした方が良かったですか?時間かかりそうだからやめといたんですが、そっちの希望の方が多いならやり直します。

では次からはこう言ったボーナスは多数決で決定させていただきます。今回は失礼しました。

ピッピ「ピェェ…zzz」バタン!!

レッド「背中から倒れ込んだ…かなり深い眠りに落ちたみたいだな。」

セレナ「サトシ、ゲットのチャンスよ!」

サトシ「おう!!行くぜ、モンスターボー…ん?」

ピカー!!

サトシ「な、何だ!?これは進化の光!?何故!?」

カッ!!

おめでとう!!ピッピはミュウス…ピクシーに進化した!!

サトシ「ええぇぇぇ!?」

セレナ「ど、どうなってるの!?」

レッド「あ、あれだ。あいつの倒れた先に偶々月の石があったんだろう。そうとしか考えられん。」

サトシ「マジかよ何てミラクル…ええと、まだ寝てるよな?」

ピクシー「スゥ…zzz」

サトシ「寝てるな…行け、モンスターボール!!」

パカッ!!

グイッ、グイッ、グイッ …カチッ!!

サトシ「よ、よし!!ピッピ改めピクシーゲットだぜ!!」

フシギソウ「フッシー!!」

サトシはピクシーを捕まえた!!

ピクシーLv15 技:ゆびをふる おうふくビンタ コメットパンチ ムーンフォース

コメパンとムンフォはボーナスで進化時に覚えたって事で。寝てたけど。

リーフ「えっ、じゃあそのままピクシー捕まえたの!?」

サトシ「ああ。ほら、出て来いピクシー!」パカッ!!

ピクシー「イ、イツノマニカゲットサレテミュウスリーニナッテタッピ…」

リーフ「本当だわ…す、凄い偶然ね…」

セレナ「そう言えばリーフはちゃんとピッピを捕まえたの?」

リーフ「それは…」

↓1が30以下で逃げられてた

リーフ「勿論よ!!ほら、出て来て!!」パカッ!!

ピッピ「ピィ!!」

セレナ「わー、可愛い!!」

リーフ「でしょ~!?」

サトシ「…なぁ、なんかお前のピッピ俺のピクシーと違わね?」

リーフ「そりゃサトシはピクシー捕まえたんだから違って当然でしょ?」

サトシ「いや、そこじゃなくて…上手く言えないんだけど、なんかこう…もっと根本的な所が違うと言うか…」

リーフ「???言ってる意味がよくわかんないんだけど?」

セレナ「ねぇリーフ!ピッピ、抱いてみても良い!?」

リーフ「勿論よ!!」

ピクシー「サトシ、ハラガヘッタッピ!!」

サトシ「…まぁ良いか…」

次の行動

1、化石探し

2、レッド師匠とトレーニング

3、ヒンバスよ、うつくしくな~れ!!

4、その他

すいません↓1指定するの忘れてました。

サトシ「リーフの要件は済んだみたいだし、ここらでいっちょ化石探しと洒落込もうぜ!!」

セレナ「化石?」

サトシ「ああ。このお月見山でも化石が見つかるらしいんだよ。」

レッド「で、見つけた化石はグレンタウンで復元出来るんだ。」

セレナ「そ、そんな事が!?凄いですね…」

リーフ「私も化石ポケモンには興味あるし、良いんじゃない?」

サトシ「よし、それじゃやるか!!」

↓1のコンマが50以上で化石1個発見。80以上で2個発見。クリティカルだと4個発見。

サトシ「化石出て来いお願いしま…っ!?おーい!!化石見つけたぞ~!!」

リーフ「えっ、本当!?」

レッド「何の化石なんだ?」

サトシ「ええっと、これは形状的に…」

見つけた化石↓1

1、貝の化石

2、甲羅の化石

サトシ「甲羅の化石…カブトの化石みたいですね。」

レッド「ほぉ、カブトか。」

リーフ「良いなぁ…これでサトシは化石二つかぁ…」

サトシ(うーん、リーフにはひみつのコハク譲って貰ったしなぁ…譲るか?)

↓1

1、譲る

2、譲らない

3、その他

3 リーフに化石を譲って、自分とセレナの分を探す。

サトシ「リーフ、良かったらこの化石、受け取ってくれないか?」

リーフ「えっ、良いの!?」

サトシ「ああ。お前には前秘密のコハク譲って貰ったからな。」

リーフ「じゃあ、遠慮なく!ありがとうサトシ!」

サトシ「とは言えまだ時間は残ってる…待ってろセレナ!俺とお前の分、しっかり見つけて来てやるからな!」

セレナ「えっ、私のも?」

サトシ「おう!どうせなら三人でゲットしようぜ!」

レッド「あれ?俺のは?」

サトシ「へ?師匠も欲しいんですか?」

レッド「ははっ、冗談だよ。もう持ってるし。」

サトシ「とにかく行って来ます!!」

↓1のコンマが50以上で1個、80以上で2個見つける。

コンマ関係でも無効にした方がいいですかね?

では再判定やります。↓1

サトシ「す、すまねぇ…見つけられなかった…」

セレナ「気にしないでいいよ、サトシ。頑張って探してくれてありがとう!」

サトシ「セレナ…(結婚しよ)」

レッド「これ以上道草食ってると日が暮れる…そろそろ行こう。」

サトシ「そうッスね…」

お月見山ラスト安価

↓1

1、レッドと修行

2、ヒンバスよ、うつくしくな~れ!!

3、その他

3 温泉を発見したので全員で入った。

リーフ「はぁ…流石にちょっと疲れたわね…」

セレナ「そうね…汗もかいちゃったし…シャワーでも浴びられたらなぁ…」

サトシ「はは…まぁハナダシティまでは我慢してくれ。」

レッド「シャワーはないけど温泉ならあるぞ?」

サトシ「へっ!?」

レッド「前に旅した時に見つけたんだ。着いて来てくれ。」

~~~

サトシ「マジかよ天然温泉じゃねぇか…」

レッド「俺はピカチュウとトレーニングして一汗流して来るから、お前等は先に入っといてくれ。んじゃまた後で。」

スタスタスタ

サトシ「じゃあ先に二人から入っといてくれ。それとも三人で一緒に入るか?なーんちゃって!!」

セレナ「えっと…さ、サトシがそうしたいなら…い、良いよ?」

サトシ「はぇ?」

リーフ「ま、まぁ…て、手間が省けるしね…」

サトシ(…ああ、そうか…俺は今日この日の為に生きて来たんだ…)

温泉シーンは見せられないよ!!

レッド「三人とも入ったみたいだな…ってどうした全員顔が真っ赤だぞ?」

サトシ「き、気にしないで下さい…」

レッド「お、おう…?」

お月見山終了

やることヤッたんですね分かります。

ハナダシティ

サトシ(やっとハナダシティに到着だ。温泉の時の事は…うん、忘れよう。エッチなのはいけないと思います!!)

レッド「さて、ハナダについたがどうする?早速ジム戦か?」

サトシ「そうッスねぇ…」

↓1

1、ジム戦(カスミがいるか判定有り)

2、レッドと修行

3、ヒンバスよ(ry

4、ハナダシティを散策

5、その他

サトシ「ジム戦の前に師匠、いつものお願いします!!」

レッド「おう。じゃあどのトレーニングにする?」

サトシ「そうですねぇ…ピカチュウに今度こそほうでんを覚えさせるのも良いし、ピクシーのレベルも不安が残るから強化するのも悪くないし、ここは…」

↓1

1、いつものトレーニング (全員均等にレベルが上がります)

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください。両方書いてなかった場合は無効です。)

2 ギエピーで

サトシ「今回はピクシーでお願いします!!」

レッド「あいつだけまだレベル15だからな…よし、やるか。早速出してくれ。」

サトシ「はい!出て来てくれ、ピクシー!!」パカッ!!

ピクシー「メンドクセェッピ…」

レッド「それじゃ始めるぞ。準備は良いな!?」

サトシ「いつでも!!やるぞピクシー!!」

ピクシー「ギエピー!?」

↓1

1~30、レベルが3上がった

31~60、レベルが5上がった

61~99、レベルが8上がった

クリ、レベルが10上がった

スパクリ、↑+新技習得

ピクシーのレベルが3上がった!!

ピクシーLv15→18 HP60

サトシ「うーん、思ったよりも上がらなかったなぁ…それにやる気も感じられなかった気が…」

ピクシー「ソ、ソンナコトハナイッピヨ」

サトシ「うーん…?」

ピクシー「ソンナコトヨリメシヲクレッピ!!」

サトシ「はぁ…まぁ良いや。ハナダジムならフシギソウとピカチュウが刺さるし、どうにかなるだろ。」

次の行動

↓1

1、ジム戦

2、ヒンバスよ(ry

3、ハナダシティを散策

4、ハナダの洞窟があるか調べる

5、その他

2で ついでにギエピーのやる気を上げる為にポフィン上げてみる。

サトシ「久々にポフィンを作るでござる。」

ピクシー「ウマソウナニオイガスルッピ…ボクニモヨコスッピ!!」

サトシ「何だ、ピクシーも食いたいのか?しゃーねぇなぁ…これ食ったら今度からやる気出せよ?」

ピクシー「ウマカッタラヤッテヤルッピ!!」

セレナ「サトシ、私も手伝うよ!」

リーフ「私も暇だしやってあげるわ。」

サトシ「お、おお。すまんな二人とも!!」

↓1のコンマ一桁分ヒンバスのうつくしさが上がる。30以上で次回のピクシーの修行判定緩和。

0は上がんないのかな?

0は10と考えております。

ヒンバスのうつくしさが上がった!!

うつくしさ 50/50

これ以降ヒンバスのレベルが上がるとミロカロスへ進化します。

サトシ「ヒンバスの美しさが極まった気がするぜ!!二人ともサンキュー!!ピクシーも今度からは頑張ろうな!!」

ピクシー「ウンメェェェェッピ!!」

ピクシーはやる気を出したようです。次回のピクシーの修行判定が緩くなりました。

次の行動

↓1

1、ジム戦

2、ハナダシティを散策

3、ハナダの洞窟があるか調べる(あくまでも調べるだけです)

4、その他

レッド「そう言えばマサキの奴は元気にしてるかな?」

セレナ「マサキさんって?」

レッド「前の旅の時に会った奴でな。ハナダの近くの岬に住んでるんだ。前はあいつにイーブイ貰ったっけ。」

サトシ(イーブイか。手持ち的にはエーフィかグレイシアになって欲しいなぁ…)

リーフ「イーブイですって!?それを聞いたら会いに行くしかなくなったわ!!早速行きましょう!!」

レッド「いや、あの時はあいつを助けた礼に貰ったんであって、無条件でくれるとは限らな…」

リーフ「しゅっぱーつ!!」

レッド「聞けよ…ったく、しゃーねぇなぁ…」

セレナ「くすっ、リーフったら。」

サトシ「あの~…私のジム戦は…(そう言えばアニメじゃ超巨大カイリューとか出てたな。あれ、何だったんだろう…ダイマックスでもしてたのかな?」

ピクシー「サトシおかわり寄越せッピ!!」

~~~

リーフ「って訳でイーブイください!!」

マサキ「い、いきなりやなお嬢ちゃん…」

レッド「すまねぇマサキ…」

マサキ「うーん…そうやなぁ…」

↓1

1~10、すまんが今は品切れ中や

11~30、1匹だけおるで(誰が貰うか安価で決めます)

31~60、2匹おるで。

61~99、3匹おるで。

クリ、進化の石も込みやで。

スパクリ、↑+仲良くなりやすいようにフレンドボール入りやで。

ムコニャ「「「ギャーーーピクシーがしゃべったー」」」

ギエピー「ニャースのお前が言うのかっピ」 

て会話が絶対に出るよ。

マサキ「うーん…まぁせっかく尋ねて来てくれたんやしなぁ。3匹おるし、プレゼントしたるわ。」

リーフ「その言葉が聞きたかった!!ぃやっほー!!」

セレナ「り、リーフ落ち着いて…」

サトシ(聖人かこの人…)

サトシ、セレナ、リーフはイーブイを手に入れた!!

イーブイLv15 HP20 技:たいあたり すなかけ でんこうせっか にどげり

懐き度:0/50(フェアリー技を覚えさせた状態で懐き度を最大にしてレベルアップするとニンフィアになります)

サトシの手持ち

フシギソウLv33

ヒンバスLv22

ピカチュウLv20

スピアーLv25

ピクシーLv18

イーブイLv15

次回以降ポケモンを入手すると手持ち交代判定が入ります。

サトシ「ってかピクシー、お前喋らなかったか?」

ピクシー「キ、キノセイッピヨ!!」

サトシ(誤魔化そうとしてるが絶対喋ってたよなこいつ…)

レッド「サトシはイーブイを何に進化させるんだ?」

サトシ「うーん…第一希望はエーフィ、時点でグレイシアってとこですかね。ブラッキーも悪くないですけど…(シゲルの野郎と被るが、そこはしゃーないしな。)」

レッド「リーフとセレナは?」

リーフ「私は↓1です!!」

セレナ「私は…↓2かなぁ…」

イーブイの進化系でおなしゃす。

リーフ「私はリーフィアですね、リーフだけに!!」

セレナ「私は…ニンフィアに進化して欲しいです。」

サトシ「じゃあ今度フェアリー技の練習させないとな。まぁあまえるくらいなら簡単に覚えられると思うが。」

レッド「逆にサトシはフェアリー技を覚えさせないように気をつけないといけないな。」

サトシ「そうッスね。リーフはタマムシシティでリーフの石買えよ。そしたらリーフィアに進化できるぞ。」

リーフ「えっ、リーフィアって石でも進化できるの!?」

サトシ「おう。」

リーフ「し、知らなかった…ついたら絶対買う事にするわ!!」

サトシ「よし、んじゃハナダシティに帰るか!!」

ハナダシティまでに帰る間に起きるイベント

↓1

1、隠れ里のフシギダネ(ゲットするにしてもサトシ以外になります)

2、はぐれポケモンヒトカゲ

3、ゼニガメ軍団登場

ハナダシティへ戻る途中のサトシ達。だがそこで一匹のヒトカゲを見つけた。

サトシ(こ、こいつは…サトシのリザードンになるヒトカゲだ!!)

レッド「ヒトカゲ…?珍しいな、こんな所で。」

リーフ「この辺りにヒトカゲが住んでるなんて話、聞いた事ないですけど…」

セレナ「サトシ、ゲットしてみたら?」

サトシ「…おう。(確かこの時点じゃゲット出来ないんだよなぁ…)」

案の定ボールは弾かれ、誰かの物だと結論付けられ、サトシ一行はその場を離れた。

その後突然の豪雨に見舞われ、ポケモンセンターに避難するのだが…

ダイスケ「って訳であの雑魚にはそこで待ってろって言ってやったのさww」

レッド「あいつ、まさか…!!」

サトシ「………」ガタッ!!

セレナ「さ、サトシ?」

サトシ「おい。」

ダイスケ「あん?何だお前?」

↓1

1、修正する

2、お前…良い声してるな…(グリリバのファンだったサトシ)

3、その他

3 そのヒトカゲ鍛えてお前をボコボコにするって啖呵を切る。

このサトシならリザードからリザードンに進化させても反抗が置きなさそう。

サトシ「俺にそのヒトカゲを寄越せ。」

ダイスケ「はぁ?」

サトシ「別に良いだろ?捨てたくなるくらい弱いと思ってるんだから。」

ダイスケ「なんだ、お前あんな雑魚欲しいのか?善意で忠告しといてやるが、やめといた方がいいぜ?チャンピオンの相棒と同じポケモンに進化するから高い金出して買ったのに、ニョロモにすら勝てねぇんだからよ!!」

リーフ「はぁ!?炎タイプのヒトカゲがニョロモに負けるのの何がおかしいのよ!?単純にあんたがトレーナーとして三流以下なだけでしょうが、この屑!!」

ダイスケ「な、なんだとてめぇ!?」

サトシ「よせリーフ。」

リーフ「さ、サトシ!!でも…」

サトシ「…とにかく俺はあいつが欲しいんだよ。譲ってくれねぇか?」

ダイスケ「けっ、そんなに欲しけりゃくれてやるよ。ほら、こいつがあの雑魚のボールだ。」ポイッ

サトシ「どうも。それじゃあな。ヒトカゲの所に急ぐぞ!!」

スタタタ!!

リーフ「ねぇ、何であいつに何も言わなかったのよ?」

サトシ「あんな奴に構うよりヒトカゲを保護化すんのが最優先だ。それに…俺はあいつを非難出来るような善人って訳でもないしな。」

セレナ「サトシ…」

そしてサトシ達は無事ヒトカゲを保護したのであった。

その後ヒトカゲは…

↓1

1、原作通りロケット団がちょっかい出して来た所に駆けつけてくれた

2、サトシの説得に心を開いた

3、その他(逃すのは無しで)

サトシ「って訳で、これからは俺がお前のトレーナーだ。」

ヒトカゲ「カゲ…」

サトシ「…そんな顔すんなって!!お前は決して弱くなんてねぇ。俺がお前を世界最強のリザードンにしてその事を証明してやる!!そしてあの野郎を見返してやろうぜ!?」

ヒトカゲ「…カゲ!!」

サトシ「よし、その意気だ!!」

レッド「へっ、最強のリザードンか。俺を前にしてよく言ったなサトシ?」

サトシ「そりゃ言いますよ。俺はいつか師匠も越えるつもりですからね!!」

レッド「それでこそだ、サトシ。男ならやっぱ目指すはてっぺんだよな!!」

サトシ「はい!!」

レッド「よぉし、じゃあヒトカゲゲットを記念して、ちょっと鍛えてやるよ。来い、リザードン!!」

リザードン「グォン!!」

レッド「さぁ、掛かってきな!!」

サトシ「望む所です!!行くぞヒトカゲ!!」

ヒトカゲ「カゲ!!」

修行の成果

↓1

1~30、初期レベルが20に

31~60、初期レベルが23に

61~99、初期レベルが25に

クリ、おや、ヒトカゲの様子が?(進化しても言う事聞いてくれます)

スパクリ、↑+レッド「ついでだしこのリザードナイトYをやるよ。」

サトシはヒトカゲをゲットした!!

ヒトカゲLv20 HP30 技:かえんほうしゃ、きりさく、えんまく、りゅうのいぶき

↓1

1、手持ちに加える(交代して研究所に送るポケモンを書いてください)

2、すまんが研究所に行っててくれ

1 スピアーとチェンジ

サトシ「スピアーには一旦研究所に行って貰うか。(アニポケと同じなら研究所に居ても強くなるだろうしな。)」

サトシの手持ち

フシギソウLv33

ヒンバスLv22

ピカチュウLv20

ピクシーLv18

イーブイLv15

ヒトカゲLv20

オーキド研究所

スピアーLv25

サトシ(何だかんだでこれで7匹か。あんま捕まえまくっても育てるのが大変そうだし、カントーじゃ最高でも残り2、3匹くらいにしておくべきだな…間違ってもケンタロス30匹とかはやめておこう…)

次の日

ハナダシティ

サトシ「さて、今日はどうすっか…」

↓1

1、ジム戦

2、レッドと修行

3、イーブイたんと戯れる(懐き度が上がります)

4、ハナダシティを散策

5、師匠、いっちょグレンタウンまで行って来てくださいよ(化石ポケモンゲットの代わりにクチバシティまでレッドが離脱。修行の効率が落ちます。)

ラッキーセブンなので判定大幅ボーナス!!

サトシ「おお…なんかみんな滅茶苦茶やる気だ…これなら良い成果が出るかも知れねぇ…!!」

修行メニュー↓1

1、いつものトレーニング (全員均等にレベルが上がります)

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください。両方書いてなかった場合は無効です。)

サトシ「今日は普通のトレーニングでお願いします!!」

レッド「よし、じゃあ始めるぞ!!」

サトシ「はい!!みんな行くぞ!!」

ヒンバスは無条件で進化します。

↓1

1~30、フシギソウが5、他はレベルが8アップ

31~60、フシギソウは8、他はレベルが10アップ(フシギソウとヒトカゲも進化)

61~99、フシギソウは10、他は15アップ(フシギソウとヒトカゲも進化)

クリ、全員20アップ(フシギソウとヒトカゲも進化)

スパクリ、↑+フシギソウ、ヒトカゲは究極技を習得

ヒンバス進化出来るし全体の底上げ出来るから悪くない選択。

全員のレベルが上がった!!

フシギソウLv33→38

ヒンバスLv22→30

ピカチュウLv20→28

ピクシーLv18→26

イーブイLv15→23

ヒトカゲLv20→28

おや?ヒンバスの様子が…?

サトシ「っ!!これは…遂に来たか!!」

カッ!!

おめでとう!!ヒンバスはミロカロスに進化した!!

ミロカロス「キュワーン!!」

サトシ「や、やった!!ヒンバスが遂にミロカロスに進化した!!ぃやっほぉぉぉぉ!!」

リーフ「す、凄く綺麗…」

セレナ「う、うん…ヒンバスってあんなに綺麗になるんだ…」

サトシ「これからよろしくな、ミロカロス!!(もしジムにカスミさんがいたら自慢してやるぜ!!にしてもフシギソウとヒトカゲはもう進化しても良さそうなんだが…この辺りはアニポケと同じ感じなのかな?)」

ミロカロス進化ボーナス

↓1

1~30、新技1個習得

31~60、2個習得

61~99、3個習得

クリ、強力な技も習得

ミロカロスの技:はねる たいあたり みずのはどう さいみんじゅつ

技候補:ねっとう、なみのり、ハイドロポンプ、れいとうビーム、ふぶき、りゅうのはどう、ミラーコート、じこさいせい、くろいきり、まもる、ミラーコート、ひかりのかべ

↓1~3、忘れる技

↓4~6、新たに覚える技

あっ、ミラーコート被ってた…代わりにしんぴのまもりって事でお願いします。安価なら下で。

改めて新たに覚える技↓1~3

ミロカロスははねる、たいあたり、みずのはどうを忘れ、新たにりゅうのはどう、れいとうビーム、ハイドロポンプを覚えた!!

ミロカロスLv30 HP120 技、ハイドロポンプ、りゅうのはどう、れいとうビーム、さいみんじゅつ

特性どうしよ…スパクリ個体だしメロメロボディで良いですか?性別はメスです。

とりあえず残りの特性未設定組は通常特性って事で…後残りの性別もこっちで決めちゃって良いですか?

どうぞ

では

フシギソウ♂ 特性:しんりょく

ピカチュウ♂ 特性:ひらいしん

ギエピー♂ 特性:マジックガード

イーブイ♀ 特性:にげあし

ヒトカゲ♂ 特性:もうか

スピアー♀ 特性:むしのしらせ

これで行きます。

サトシ「さて、手持ちも一気に強くなったし、そろそろジム戦行ってみるか…?」

↓1

1、ジム戦

2、イーブイたんと戯れる

3、ハナダシティを散策

4、その他

4 ムコニャがヒトカゲ捨てた奴を自分たちの美学に反するとしてしばいていた所に遭遇

サトシ「ちょっとハナダシティを回ってみるか!!」

リーフ「随分余裕あるわね…いや、そりゃあるか…」

セレナ「ねぇ、どうせだし何かお買い物しに行かない?」

サトシ「うーむ…どうすっかなぁ…?」

↓1

1、お買い物タイム(リア充もげろ)

2、誰かと遭遇

3、その他

セレナ「ねぇリーフ、この服なんてどうかな?」

リーフ「良いわね!あっ、でもセレナにはこっちの色の方が…」

サトシ(な、長い…女の子の買い物ってこんななのか…?前世じゃ彼女いない歴=年齢だったからさっぱりだ…)

シゲル「…おや、誰かと思えばサートシ君じゃあないか?」

サトシ「げっ…!?し、シゲル…」

シゲル「げっとは失礼な奴だな。そんなに僕に会うのが嫌だったのかい?間違った知識を自慢してきたサートシ君?」

サトシ「いや、その節は本当にすまなかったと思ってますので…」

シゲル「はっ、どうだか。」

サトシ(俺が全面的に悪いとは言えそんなに嫌いなら絡んで来なきゃ良いのに…よくわからん奴だなぁ…)

シゲル「で、君はこんな所で何をしてるんだい?…ああ、そういえば君が選んだのはフシギダネだったね。君みたいなのでも相性が良ければジムを突破出来るようだ。見直したよ。」

サトシ「そりゃどうも…」

レッド「サトシ、飲み物買ってきたぞ。」

サトシ「あっ、師匠!!」

シゲル「師匠?君の師匠とは、さぞや弱そうな…ちゃ、チャンピオン!?」

レッド「その反応久しぶりだなぁ…で、誰こいつ?なんかグリーンにそっくりだけど。」

サトシ「オーキド博士の孫のシゲルですよ。」

レッド「へぇ、こいつが?」

シゲル「ば、馬鹿な!!何故君がチャンピオンの弟子になってる!?いったいどんな賄賂を渡したんだ!?」

サトシ「賄賂って‥失礼な奴だなぁ…そんなんじゃねぇよ。良いか?あれは…」

~事情説明中~、

サトシ「って訳だ。」

シゲル「っ…」

その後

↓1

1、バトルする事になった。

2、とりあえず普通に別れた

3、その他

従兄弟じゃないの?

シゲル「…サトシ、僕と勝負しろ。」

サトシ「は?急に何言ってんだ?」

シゲル「君みたいな才能のない奴より僕の方がチャンピオンの弟子に相応しい。僕が勝ったら弟子の座を譲って貰おうか!」

サトシ「何言ってんだこいつ?(いや、それは師匠が決める事だろ…)」

レッド「弟子云々は抜きにしてもバトルするのは良いんじゃないか?」

サトシ「ちょっ、師匠何を!?」

レッド「聞けって。こう言う奴の認識を改めるにはバトルで思い知らせるしかねぇの。それに今のお前なら負けやしないさ。」

サトシ「師匠…わかりました。

シゲル「どうやら決まりみたいだな。でもチャンピオン、勝つのは僕ですよ。僕はこれまで一度だってこのサートシ君に負けた事はないんですから。」

レッド「そう言った強気発言はこいつに勝ってからにするんだな。」

~~~

シゲル「じゃあ始めようか。君にポケモンバトルの何たるかを思い知らせてやるよ、サトシ!!行け、ガーディ!!」

ガーディLv20「ワンワン!!」

ガーディ HP30

サトシ(ガーディか…誰でも勝てそうだな。誰で行こう?)

↓1

シゲルがチュートリアル扱い

サトシ「昔の件は俺が悪いが、それでもバトルとなれば話は別だ。行け、ミロカロス!!」

ミロカロス「キュワーン!!」

ミロカロス♀ Lv30 特性:メロメロボディ HP120 技:ハイドロポンプ、りゅうのはどう、れいとうビーム、さいみんじゅつ

シゲル「………は?」

サトシ「さぁ、始めようぜシゲル!!」

シゲル「ま、待て!!何だそのポケモンは!?そんなポケモン見た事ないぞ!!何処で手に入れた!?」

サトシ「何処ってマサラタウンとトキワシティの間にある川だけど。昔一緒に釣りしたろ?」

シゲル「嘘をつくな!!あの川に住んでるのはコイキングやトサキントくらいの筈だ!!」

サトシ「嘘じゃねぇよ(まぁ気持ちはわかるけどさ…)」

シゲル「くっ…(相手がどんなポケモンなのかさっぱりわからない…ど、どう攻めれば良い…!?)」

サトシ「来ないのか?ならこっちから行くぞ!!」

↓1

1、ハイドロポンプ(50+コンマ↓1一桁×1.5ダメージ 但しコンマが20以下だと外れる)

2、れいとうビーム(30+↓1コンマ一桁×0.5ダメージ)

3、りゅうのはどう(30+↓1コンマ一桁ダメージ)

4、さいみんじゅつ(↓1のコンマが20以上で相手が睡眠状態に)

一瞬で終わる。

書き忘れてましたが3VS3です。

サトシ「ミロカロス、りゅうのはどう!!」

ミロカロス「ミロー!!」グワーン!!

ミロカロスのりゅうのはどう!!

ガーディに35のダメージ!!

ガーディは倒れた!!

シゲル「が、ガーディ!?くそっ!!行け、ユンゲラー!!」

ユンゲラーLv22「ジツハオレッテモトニンゲンラシイ」

ユンゲラー HP40

サトシ「ユンゲラーか…ミロカロスのままでも余裕だな。」

シゲル「よ、余裕だとぉ!?」

サトシ「あっ、やべ…(さてどうしよう…)」

↓1

1、ハイドロポンプ

2、れいとうビーム

3、りゅうのはどう

4、さいみんじゅつ

5、交代

あっ、氷状態忘れてた。コンマ80以上で相手は凍ります。安価なら下で。

2でしっかりと凍って貰いましょう。

サトシ「ミロカロス、ハイドロポンプだ!!」

ミロカロス「ミロローン!!」ドボボボボボ!!

ミロカロスのハイドロポンプ!!

ユンゲラーに58ダメージ!!

ユンゲラーは倒れた!!

シゲル「こ、こんな馬鹿な…ぼ、僕がサトシに、負ける…!?いや、そんな事はあり得ない!!行け、カメール!!」

カメールLv23「カメェ!!」

HP 70

サトシ「ほほぉカメールか。同じタイプ同士だな…さてどうしよう?」

↓1

1、ハイドロポンプ

2、れいとうビーム

3、りゅうのはどう

4、さいみんじゅつ

5、交代

クリティカルボーナス発生。カメールは3ターン確定で起きません。

サトシ「ミロカロス、さいみんじゅつ!!」

ミロカロス「キュワーン!!」ミョンミョン

ミロカロスの催眠術!!

カメールは深い眠りに落ちた!!

シゲル「カメール!?」

サトシ「さて、そろそろ終わりにしてやるか…」

1、ハイドロポンプ

2、れいとうビーム

3、りゅうのはどう

4、交代

3

サトシ「ミロカロス、りゅうのはどう!!」

ミロカロスのりゅうのはどう!!

カメールに39ダメージ!!

カメール HP31

シゲル「カメール、起きろ!!起きるんだ!!」

カメール「グゴー…スピー…」zzz

シゲル「カメールぅぅぅ!!」

サトシ「なんか見てて可哀想だし俺自身も楽しくないし、もう楽にしてやるよ…」

↓1

1、ハイドロポンプ

2、れいとうビーム

3、りゅうのはどう

4、交代

まぁ身から出た錆

サトシ「りゅうのはどう!!」

ミロカロスのりゅうのはどう!!

カメールに36ダメージ!!

カメールは倒れた!!

シゲル「そ、そんな馬鹿な…」ortの姿勢に

サトシ「シゲル…」

サトシはシゲルとの勝負に勝った!!

↓1が70以上でミロカロスのレベルが1アップ

ortだとシゲルくん尻尾生えてますがな
OTLかorzでしょ
てか3タテして1レベルとか圧倒的格下じゃん・・・

ミロカロスのレベルが1上がった!!

ミロカロス Lv31

シゲル「………」ボウゼン

サトシ「シゲル、その…こ、今回のバトルは偶々…」

レッド「サトシ、行くぞ。」

サトシ「えっ?で、でも…」

レッド「こう言う時勝者のお前が慰めの言葉をかけても惨めにしかならないんだよ。お前だってわかるだろ?」

サトシ「っ…そうですね。シゲル、またな。」

スタスタスタ…

この日、シゲルは初めて完敗という物を味わい、心から悔し涙を流した。

その後のシゲル

↓1

1、グリーン(従兄弟)に弟子入りし、性格も原作後半の物となる

2、ベジータみたいにひたすら一人で修行しまくる

3、まさかの闇堕ち(スグリ君かよ)

>>499
そうだったー!!すいません間違えました。

シゲル「…という訳なんです。」

グリーン『ふぅん?レッドの野郎に弟子がねぇ…しかもそいつにお前は完敗したと。』 

シゲル「…はい。」

グリーン『…良いぜ。この俺様の弟子がレッドの弟子を公の場で叩き潰すってのも中々面白そうだ。鍛えてやるよ。』

シゲル「っ!!ありがとうございます、グリーン兄さん!!」

グリーン『そうと決まれば善は急げだ。早速合流するぞ。お前、確かハナダに居るんだったな?なら…』

シゲル「わかりました!!(サトシ…もうこれまでのように君を見くびったりはしないよ。今は君の方が僕より遥かに強い。だが…次こそは僕が必ず勝つ!!)

シゲルがグリーンに弟子入りしました。

~翌日~

サトシ「なんかシゲルには悪い事したなぁ…とはいえバトルで手ぇ抜く訳にもいかないし、仕方ないよな。さて、今日はどうすっかな…」

↓1

1、ジム戦

2、レッドと修行

3、イーブイたんと戯れる

4、その他

レッド「それじゃ始めるか。…所でもう平気なのか?」

サトシ「勝った俺がへこんでたらシゲルに失礼でしょ。それに、あいつはあれくらいで折れるような奴じゃありませんよ。」

レッド(へぇ、何だかんだ良いライバルしてるじゃないか。)

サトシ「さて、今日のトレーニングは…」

↓1

1、いつものトレーニング (全員均等にレベルが上がります)

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください。両方書いてなかった場合は無効です。)

ふと思ったんだけどピカチュウにばちばちアクセルとかの相棒技覚えさせるの可能なの?

>>512
可能だけど通常技より難易度はかなりハードになります。特にばちばちアクセルはチート性能なので…

サトシ「今回はピカチュウにアイアンテールを覚えさせようと思います。」

レッド「なるほど、鋼技か。良いぜ、始めよう!!」

サトシ「はい!!行くぞピカチュウ!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

↓1が50以上で習得成功

マジか…どないしよ…

えーと、候補としては

・相棒技を一個覚えるor習得し易くなる

・技をもう二つ覚える事に成功する

・ピカチュウのレベルが大幅に上がる

のどれかに多数決で決めようと思うのですが、他にアイデアはありますか?

では特に異論もないようなので

1、相棒技を一個覚える(覚える技は後で安価で決めます)

2、技をもう二個覚える事に成功する (同じく覚える技は後で安価で決めます)

3、ピカチュウのレベルが大幅に上がる

の中から多数決で決めたいと思います

↓1~5(上からどれか一つ選んでください)

それと今日はそろそろ落ちます。参加頂きありがとうございました。

サトシ「よし、アイアンテールは成功だな!よくやったぞピカチュウ…ピカチュウ?」

ピカチュウ「ピカ!!」ザッパーン!!

サトシ「なっ…これはなみのり!?」

レッド「いや違う…これはざぶざぶサーフ!!」

サトシ「ざぶざぶサーフ!?(ピカブイの相棒技じゃねぇか!!)」

レッド「ああ。一部の限られたピカチュウのみが覚えられると言う技の一つだ。まさかお前のピカチュウが覚えられたとは…流石に驚いたぜ。」

サトシ(マジかよ絶対進化させんとこ…待てよ?そんな特殊個体である事をもしもロケット団にでも知られたら…あかん!!絶対原作みたいに追い回される事になるやんけ!!絶対あいつ等の前では出さんとこ…)

ピカチュウの技:ボルテッカー、でんきショック、でんじは、かげぶんしん

↓1~2

忘れる技を二つ選択してください

サトシ「念には念を入れてピクシーも強化しとくか‥師匠、おねが…あれ?師匠は?」

リーフ「休憩のついでに彼女さんに電話してくるって。」

サトシ「ちっ、師匠のリア充め…」

ピクシー「ドノクチガイウッピカタラシヤロウノクセシテ」

サトシ「仕方ない、俺だけでやるとするか…行くぞピクシー!!ポフィンの分はしっかり働いて貰うからな!!」

ピクシー「しょうがないッピねぇ…」

やる気ボーナスで判定緩和

↓1

1~30、レベル3アップ

31~60、レベル5アップ

61~99、レベル8アップ

クリ、レベル10アップ+新技一個習得

技に関してはサトシが頑張ってレクチャーしたと考えておいてください。

サトシ「お、おお…大成功だ…」

ピクシー「マァボクニカカレバザットコンナモンダッピヨ!!」

ピクシーのレベルが10上がった!!

ピクシーLv36 HP150 技:ゆびをふる、おうふくビンタ、コメットパンチ、ムーンフォース

新技候補:シャドーボール、サイコキネシス、ハイパーボイス、きあいだま、ドレインキッス(意味深)、リフレクター、ひかりのかべ、どくどく

忘れる技を一つ選んでください

↓1

ピクシーはシャドーボールを覚えた!!

技:ゆびをふる、シャドーボール、コメットパンチ、ムーンフォース

サトシ「すげぇぜピクシー!!これならキングドラにも勝てそうだ!!」

ピクシー「ソンナコトヨリポフィンクレッピ」

サトシ「それとさピクシー?」

ピクシー「ナンダッピタラシヤロウ?」

サトシ「お前やっぱ喋れるだろ?」

ピクシー「………ピィ?」

サトシ「今更何演技してんだこら!!さっき喋ってたのしっかり聞いたぞ!?」

ピクシー「ピィィィィ…」ウルウル

サトシ「そんな目ぇしても無駄だ。騙されんぞ!」

ピクシー「チッ」

サトシ「あっ、お前今舌打ちしたな!?」

ピクシー「セレナチャン!ゴシュジンサマガイジメルッピ!!」

サトシ「セレナの後ろに逃げるんじゃねぇぇぇ!!」

~~~

サトシ「ったく何なんだあのピクシーは…強いから良いけど…」

次の行動

↓1

1、ジム戦

2、イーブイたんと戯れる

3、その他

~ハナダジム~
サトシ「ば、バトル用のポケモンがみんなポケセンに入院中で戦えない…?」

サクラ「そうなの、ごめんなさいね。」

サトシ「えっと…か、カスミさんとか居ないんですか?」

アヤメ「えっ、貴方カスミの知り合いなの?」

サトシ「いえ、そういう訳では…」

ボタン「あの子は旅に出てずっと帰ってきてないわよ。今何処で何やってんだか…」

サトシ(そりゃ周りどころか実の姉からすら出涸らし呼ばわりされりゃ出て行きたくもなるわな…てかやっぱカスミさん居なかったかぁ…)

サクラ「そういう訳だから、このブルーバッジは貴方にあげるわ。」

サトシ「ええ…し、師匠、どうしましょう?」

レッド「それはお前が決めな。別にバッジを八個集めるのはここをスルーしても出来るし。」

サトシ(そういや原作だとシゲルはバッジ10個も集めてたな。て事は俺の知らんジムがあってもおかしくない訳で…いやでも全く知らないジムや街に今から向かうのはリスクがなぁ…)

リーフ「貰っちゃえば?時間も短縮出来て最高じゃない。ー

サトシ「うーん…」

チュドォォォォォォン!!

セレナ「きゃあ!?」

リーフ「い、一体何なのよぉ!?」

例のBGM再生開始

サトシ「げぇっ!?こ、このBGMは!!」

???「い、一体何なのよぉ!?と聞かれたら」

???「答えてあげるが世の情け」

???「世界の破壊を防ぐ為」

???「世界の平和を守る為」

???「愛と真実と悪を貫く」

???「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ!!」

コジロウ「コジロウ!!」

ムサシ「銀河を駆けるロケット団の二人には!!」

コジロウ「ホワイトホール白い明日が待ってるぜ!!」

ニャース「ニャーンてニャ!!」

サトシ「」グニャァァァァ…

レッド「おお、お前等はいつかの大道芸人!!」

ムサシ「誰が大道芸人よ!!」

リーフ「…誰?あの人達?」

サトシ「…ロケット団って知ってるか?そのメンバーだよ。」

リーフ「ロケット団って、あの有名なポケモン国際マフィアの!?」

セレナ「有名なの?」

リーフ「こっちの方じゃそれなりにね…でも想像してたのとなんか違うなぁ…」

コジロウ「そこ!!うるさいぞ!!」

ニャース「チャンピオンレッド!!おみゃーのポケモンを頂くにゃ!!」

レッド「…へぇ?」

サトシ「えっ、お前等師匠狙いなの?」

ムサシ「ったり前でしょーが。私達ロケット団はそこ等の弱いポケモンになんて興味ないのよ!!そんなの送ったらボスの不況を買うだけだわ!!」

コジロウ「その点チャンピオンのポケモンなら問題無し!!幹部昇進特別ボーナス間違い無しだ!!ついでにこのジムのポケモンも頂いてくぜ!!」

サトシ(やめといた方がいいと思うけどなぁ…)

セレナ「レッドさんのポケモンやジムのポケモンを奪うなんて、そんな事させないわ!!」

ムサシ「フン、ジャリガキが!!あんたの相手はこいつ等よ!!」

↓1のコンマが50以上でアーボックとマタドガスに進化済み。以下だと…お察し下さい。

ムサシ「行け、アーボ!!」

コジロウ「ドガース、足止めは任せた!!」

アーボLv17「シャーボ!!」

ドガースLv17「ドガース」

アーボ HP25

ドガース HP28

サトシ「…前と2レベルしか違わねぇじゃん…」

ムサシ「う、うるさい!!あんた等なんてこれで充分よ!!それに本命はこっちよ!!ニャース!!」

ニャース「任せるにゃ!!パイルダーオォォォォン!!」

ガシャーン!!

ニャース「合体完了!!これぞニャースガーZでニャース!!チャンピオン、覚悟するニャ!!」

サトシ(マジンガーじゃねぇか…)

レッド「サトシ、そっちは余裕でやれるな?」

サトシ「ええ、まぁ…」

レッド「んじゃ任せたぜ。俺はこの玩具を片付ける。」

サトシ(っても俺が出張るまでもないしな…いや、イーブイたんを育てるチャンスではあるか?ダブルバトルだしセレナ達と組むのも悪くないな。)

↓1

1、一人で潰す

2、セレナかリーフのどっちかと組む(組む方を書いてください)

3、セレナとリーフに任せる

あっ、そういや顔合わせてたっけ…まぁ忘れてたって事で…

サトシ「セレナ、手を貸してくれ。二人であの二匹を倒すぞ!!」

セレナ「う、うん!!」

サトシ「ってかリーフ、お前あいつ等と一応面識あるよな?ほら、ニビ博物館で…」

リーフ「………あっ。そ、そう言えば居たわね…」

サトシ「お前仮にもポケモン研究者になりたいのに喋るニャースを忘れるとか…」

リーフ「う、うるさいわね!!あれから色々あったんだから仕方ないでしょ!!」

サトシ「やれやれ…とりあえず↓1、君に決めた!!」

セレナ「↓2、お願い!!」

セレナの手持ち:フォッコLv18、イーブイLv15

サトシ「イーブイたん、君に決めた!!」

イーブイ「イブィ!!」

イーブイ ♀ Lv15 HP20 技:たいあたり すなかけ でんこうせっか にどげり

セレナ「イーブイ、お願い!!」

イーブイ2「イブイブイ!!」

イーブイ ♀ Lv15 HP20 技:たいあたり すなかけ でんこうせっか てだすけ

サトシ(まさかの二人ともイーブイか…ううむ、どうしよう…)

攻撃技選択

↓1

1、たいあたり(5+↓1コンマ一桁)

2、すなかけ(回避判定が大きくなる)

3、でんこうせっか(

すいません途中で送信しました

↓1

1、たいあたり(5+↓1コンマ一桁)

2、すなかけ(対象にした敵の攻撃時、味方の回避判定が大きくなる)

3、でんこうせっか(5+↓1コンマ一桁)

4、にどげり(↓1コンマ一桁×2)

すいません攻撃対象指定を忘れておりました…
↓1でお願いします…

イーブイのでんこうせっか!!

ドガースに6ダメージ!!

ドガース HP22

セレナ「今度は私の番よ!!」

↓1

1、たいあたり(5+↓1コンマ一桁)

2、すなかけ(対象にした敵の攻撃時、味方の回避判定が大きくなる)

3、でんこうせっか(5+↓1コンマ一桁)

4、てだすけ(次の味方の攻撃時、威力を1.5倍にする)

セレナ「すなかけ!!」

イーブイ2「ブィ!!」バッ!!

アーボの命中率が下がった!!

↓1

1~10、アーボのどくばり(5+毒状態に)

11~50、アーボのかみつく(5ダメージ)

51~80、回避成功

81~99、でんこうせっかによるカウンター成功(↓5+コンマ一桁アーボにダメージ)

あっ、攻撃対象は偶数でサトシ、奇数でセレナ側です

アーボのかみつく!!

サトシのイーブイに5ダメージ!!

イーブイ HP15

サトシ「イィィィィィブイたぁぁぁぁぁん!!!!お、おどれクソ蛇絶対に許さねぇぞ!!じわじわと嬲り殺しにしてくれるわっ!!!!」

リーフ「まだやられた訳じゃないのに過保護過ぎでしょ…」

ドガース「ドガース」

↓1

1~5、ドガース「これで何もかも終わりだ…任務、完了…」(ドガースのじばく 敵味方全滅に)

5~30、ドガースのえんまく(対象の命中率ダウン)

31~60、ドガースのたいあたり(5ダメージ)

61~80、回避成功

81~99、でんこうせっかによるカウンター成功(↓5+コンマ一桁ドガースにダメージ)

ドガースの体当たり!!

セレナのイーブイに5ダメージ!!

イーブイ HP15

セレナ「イーブイ、大丈夫!?」

イーブイ2「ぶ、ブイブイ!!」

サトシ「クソ蛇ぃぃ!!懺悔の用意は出来ているか!?」

↓1

1、たいあたり

2、すなかけ

3、でんこうせっか

4、にどげり

5、交代

攻撃技選択時に対象も指定お願いします。

サトシ「食らえ!!破滅のフォトンイーブイたんキィィィィィック!!!!」

リーフ「そんな技ねーわよ。」

イーブイのにどげり!!

アーボに20ダメージ!!

アーボ HP5

サトシ「セレナ、今だ!!殺れっ!!殺ってしまえっ!!」

セレナ「う、うん…(なんかサトシが怖い…)」

↓1

1、たいあたり

2、すなかけ

3、でんこうせっか

4、てだすけ

5、交代

セレナ「えーっと…い、イーブイ、でんこうせっか!!」

イーブイのでんこうせっか!!

アーボに15ダメージ!!

アーボは倒れた!!

サトシ「思い知ったかこのクソ蛇がぁ!!ざまぁみろぉ!!はーはっはっはっは!!」

セレナ「さ、サトシが壊れた…」

リーフ「はぁ…馬鹿なんだから…」

ピクシー「キメェッピ」

ドガース「ど、ドガー…」

↓1

1~5、ドガース「これで何もかも終わりだ…任務、完了…」(ドガースのじばく 敵味方全滅に)

5~30、ドガースのえんまく(対象の命中率ダウン)

31~60、ドガースのたいあたり(5ダメージ)

61~80、回避成功

81~99、でんこうせっかによるカウンター成功(↓5+コンマ一桁ドガースにダメージ)

ドガース「ドガース!!」ピカー!!

リーフ「っ!!セレナ、あいつ自爆するつもりよ!!サトシは使い物にならないから貴方が阻止して!!」

セレナ「う、うん!!イーブイ、でんこうせっか!!」

イーブイ2「ブゥイ!!」

イーブイのでんこうせっか!!

ドガースは技が妨害され出せなかった!!

ドガースに12ダメージ!!

ドガース HP10

サトシ「フッ、トドメは俺とイーブイたんに任せろセレナ!!」

セレナ「う、うん…(今のサトシで大丈夫かなぁ…)」

サトシ「さぁ決めるぞイーブイたん!!俺とイーブイたんのラブラブ必殺技をな!!」

ピクシー「死んでほしいッピ」

↓1

また途中で送信しちまった…

↓1

1、たいあたり

2、すなかけ

3、でんこうせっか

4、にどげり

5、交代

これ懐き度アップでいいですかね。

だってロケット団とかドガースが爆発するまでもなくブラストバーンでやなかんじになってるだろうし…

イーブイのにどげり!!

ドガースに16ダメージ!!

ドガースは倒れた!!

サトシ「ふははははは!!どうだ思い知ったかこの風船玉が!!貴様など俺とイーブイたんの敵ではないのだ!!」

セレナ「さ、サトシ…」

リーフ「バカシはとりあえず置いといて、レッドさんの方は…」

レッド「リザードン、ブラストバーン!!」

リザードン「グォン!!」

カッ!!

チュドォォォォォォン!!

ムコニャ「「「やなかんじー!!」」」キラーン

レッド「今度はもっとマシな玩具を作るんだな。」

リーフ「流石ね!!」

その後ドガースとアーボはムコニャを追っかけてったとさ。

↓1コンマ一桁分×2分サトシのイーブイの懐き度アップ 

↓2コンマ一桁分×2分セレナのイーブイの懐き度アップ 

サトシのイーブイ 懐き度 2/50

セレナのイーブイ 懐き度 12/50

サトシ「‥ちっともイーブイたんが懐いてくれてない…」

リーフ「そりゃそうでしょ。ぶっちゃけキモかったわよさっきのあんた。」

サトシ「えっ…そ、そんなに…?」

セレナ「いや、それはその…の、ノーコメントで…」

ピクシー「バカシそんな事よりポフィン作れッピ」

サトシ「おいお前今喋ったよなそれにバカシっつったかコラぁ!?」

ピクシー「あっ、やべッピ」シュルシュルシュル…

サトシ「おいコラ!!ボールん中に逃げんな!!出て来い!!あっ、こいつ内側から抑えてやがる!?」

レッド「賑やかな奴等だなぁ…」

その後サトシはロケット団からハナダジムを守った礼としてブルーバッジを貰ったのだった。

ハナダシティ編 終了

サトシ(うーん…ロケット団を倒してバッジゲットとか正直不本意極まりないが、仕方ねぇか…)

リーフ「それじゃ、次はクチバシティ目指して出発しましょうか!!」

セレナ「うん!!」

サトシ(クチバシティか。そういやサクラギ研究所予定地に行けばゲンガーをフライングでゲットできるかもしれんな。強力なポケモンだし試す価値はあるかもしれん。)

レッド「どうしたサトシ?」

サトシ「いえ、考え事です。」

行動指定安価

↓1

1、ポケモンと遭遇

2、レッドと修行

3、イーブイたんと戯れる

4、セレナとリーフの強化

5、原作イベント

6、その他

サトシ「それじゃ師匠、いつものお願いします。」

レッド「おう。どのトレーニングにするんだ?」

サトシ「そうッスねぇ…」

修行メニュー↓1

1、いつものトレーニング (全員均等にレベルが上がります)

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください。両方書いてなかった場合は無効です。)

サトシ「よし、じゃあ今日はイーブイた…イーブイでお願いします!!」

レッド「わかった。じゃあ始めるか!!」

サトシ「はい!!行くぜイーブイ!!」

イーブイ「………」プイッ

サトシ「!!!」ガガーン!!

サトシの心に50のダメージ!!

↓1

1~30、レベル3アップ

31~60、レベル4アップ

61~99、レベル5アップ

クリ、レベル10アップ

スパクリ、↑+懐き度+10

あかんとんでもないミスしてた…イーブイのレベルさっきの時点で23の筈じゃん…

なんか好き放題言ってますが別にそんなに嫌われちゃいませんよ。

やっべレベルの件マジでどうしよ…今からやり直すのは流石にあれだし…

こ、今回の修行で23に上がった事に変更していいっすかね…?

ええと、つまり普通にレベル15から5アップしてレアポケと遭遇って感じでいいですかね?

ああそっちか…じゃあ23レベルから普通にレベルアップで良いですかね?

では普通にレベルアップにします。もう二度とせんようにメモ帳にでもレベル常に書いとくか…

イーブイのレベルが5上がった!!

イーブイ Lv23→28 HP80

サトシ「…なんかイーブイのレベルが一気に上がった気が…」

レッド「気のせいだろ。」

サトシ「そうッスね!!」

~~~

サトシ「ゲームでもこの時点でこんなレベルが高かった事はないな…師匠にはマジで感謝しかねぇ…さぁて次は何するかな。」

↓1

1、ポケモンと遭遇

2、イーブイたんと戯れる

3、セレナとリーフの強化

4、原作イベント

サトシ「セレナ、リーフ。」

セレナ「何?」

サトシ「いや、お前等も手持ちの強化とかしてみないかって思ってさ。」

セレナ「私達の?」

リーフ「まぁ、確かに戦闘はサトシやレッドさんにお任せ状態だからねぇ…ある程度は自衛できた方がいいわよね、流石に。」

サトシ「それはそうだろうな。」

リーフ「うーん、それなら…」

↓1

1、レベル上げ

2、新しいポケモンを捕まえる

サトシ「今回は無難にレベル上げにしよう。俺はセレナを見ますんで師匠はリーフの方をお願いします。」

レッド「ああ。」

セレナ・リーフ「「お願いします!!」」

↓1

1~30、全員3レベルアップ

31~60、全員4レベルアップ

61~99、全員5レベルアップ(フォッコ、ヒトカゲ、オニスズメ進化)

クリ、全員10レベルアップ(フォッコ、ヒトカゲ、オニスズメ進化)

セレナとリーフの手持ち全てのレベルが3上がった!!

セレナの手持ち:フォッコLv21、イーブイLv18

リーフの手持ち:ヒトカゲLv23、ラッタLv20、オニスズメLv18、イーブイLv18

リーフ「あんまり上がらなかったわね…」

セレナ「うん…」

サトシ(うーん、感覚が麻痺してるだけでこの辺りでこのレベルなら充分な筈だよな。)

レッド「まぁ気を落とすなよ。俺もサトシもいつでも付き合ってやるからさ。なぁ?」

サトシ「ええ。」

~~~

次の行動安価

↓1

1、ポケモンと遭遇

2、イーブイと戯れる

3、原作イベント

4、その他

サトシ(そろそろイーブイの懐き度を上げるか…ゲームだと色々あったが、やはりここはミロカロスの時もやったあれが一番俺向きだろう…)

サトシ「イーブイ、ポフィンが出来たぞ!!食ってくれ!!」

イーブイ「………」スンスン…パクッ

サトシ(ほっ、ちゃんと食ってくれたな。味の方はあのアホ…もといピクシーのお墨付きだし大丈夫だと思うが…)」

↓1コンマ一桁分懐き度アップ

イーブイの懐き度が5上がった!!

懐き度 7/50

イーブイ「………」

サトシ「うーん…好みが合わなかったのか…?今度はセレナやリーフにも手伝って貰うか…また作るから楽しみにしててくれな、イーブイ。」


イーブイ「……プイ」

~~~

クチバシティ到着前最終ターン

1、ポケモンと遭遇

2、原作イベント

3、その他

レッド「…と、そんな感じで俺とイエローは付き合い始めた訳だ。」

リーフ「そうだったんですね!」

セレナ「素敵!」

サトシ(昼飯中なのに師匠の彼女との出会いから付き合いまでの惚気話を聞かされている件について。クソッタレ、師匠のリア充め!!俺は彼女の一人もいないのに何故師匠ばっかり!!)

『ソリャセカイサイキョウノイケメンリーグチャンピオントヘンジンイナカコゾウノバカシジャツキトスッポンダッピ。ダレダッテレッドヲエラブッピ。ボクモソウスルッピ。』

サトシ(気のせいか、今変な電波を感じたような…にしても女子って恋バナ好きだよな…セレナもリーフもあんなに盛り上がっちゃってまぁ…)

???「あ、あのー…」

サトシ「ん?って、君は!!」

カスミ「す、すいません…な、何か食べ物を分けて頂けませんか…?き、昨日から何も食べてなくて…お金なら出しますから…」

サトシ(カスミさんやんけ!!)

~~~

リーフ「じゃあカスミちゃんはこの辺りでポケモンを探しまくってて、気がついたら迷子になってたと。」

カスミ「うん、そうなの。っていうかこれ、すっごく美味しいわね!?」

サトシ「はは、そりゃどうも。所で何てポケモン探してたんだ?」

カスミ「スイクンよ!この辺りで目撃されたって話を聞いてね!水ポケモンのエキスパートとして、これは逃せないでしょ!!」

セレナ「スイクン?」

リーフ「ジョウト地方の伝説のポケモンよ。世界中を駆け回ってるって聞くけど…」

サトシ(スイクンか…伝ポケは持ってるだけで狙われるからゲットはしない方が良いんだろうが、心がキッズの俺はやはり捕まえたいとも思う…それにシンオウで伝説厨とやる場合に備えて最低でも1、2体は確保しておきたいんだよなぁ…まぁだいぶ先の話だろうけど…とは言えせっかくカスミさんと会えたんだし、バトルを申し込んでみるか?)

↓1

1、おい、ポケモンバトルしろよ。

2、一緒にスイクンを探してみる

3、その他(これ以上旅のメンバー増やすつもりはないので勧誘は無しで)

サトシ「スイクン探すの、俺達も良ければ協力しようか?」

カスミ「えっ、良いの!?」

サトシ「ああ。俺もちょっと興味あるしな。」

カスミ「興味って…あんたまさか横取りする気じゃないでしょうね!?」

サトシ「そんな事はないぞ。(思いっきりありますすいません)」

リーフ「伝説のポケモンを見られる機会なんて滅多にないし、良いんじゃない?」

セレナ「そうね、やりましょう!」

レッド「仕方ないな…」

サトシ「よし、捜索開始だ!!」

↓1が80以上で発見

すいません電車ん中だったんで見落としてました。

欲しいボーナス募集してそこから多数決って事で良いですか?

では↓1~3で募集します。無関係なのや明らかに変なのはずらしで。

ありがとうございます。では

1、スイクンと遭遇

2、サンダーと遭遇

3、イーブイの懐き度アップ

4、セレナとリーフの手持ちレベルアップ

↓1~5でどれか選んで投票お願いします。

サトシ「スイクンよーい…本当にいるんかねぇ…ん?」

スイクン「………」

サトシ「い、居たぁぁぁぁぁ!!」

カスミ「な、なんですってぇ!?」

リーフ「ほ、本当だわ!!」

カスミ「や、やっと見つけたわスイクン!!絶対ゲットしてやるんだから!!行きなさい、スターミー!!」

スターミー「ふぅ…」

カスミ「スターミー、10まん…」

スイクン「アオーン!!」

スイクンのほえる!!

スターミーはボールの中へ引っ込んでいった!!

カスミ「んなっ!?」

サトシ(そらそうなるわな…さぁて、俺はどうするか…ポケモン出してもカスミさんと同じ結果になりそうだが、一か八かでモンボ投げるか…?)

↓1

1、とりあえずポケモン出す

2、モンボ投げる

サトシ(今の俺のパーティにスイクンより早く動ける奴はいない…となるとここは一発に賭けるしかねぇ!!)

サトシ「行くぜスイクン!!」

カスミ「ちょっ、あんた何を!?」

リーフ「サトシ、まさか…」

サトシ「行け、モンスターボール!!」

↓1が80以上でゲット

うそーん捕まえちゃったよ…

すいません。せっかくスパクリで出た個体なのに即終了じゃあれかなと思って少し確立上げたつもりだったんですよ…まさか本当に捕まるとは…

もし捕まらなかったら今後のポケモン遭遇時、低確率で出現するようになる予定でした。

グイッ、グイッ、グイッ…カチッ!!

サトシ「へ?」

おめでとう!!スイクンをゲットした!!

スイクン Lv50 HP200 技:ほえる、ぜったいれいど、めいそう、ねっとう

サトシ「ええと、その…なんかゲットできちゃいました…」

リーフ「は?」

セレナ「えっ!?」

レッド「何…だと…」

カスミ「嘘ぉぉぉぉぉぉぉーーーー!?!?!?」

サトシ(いやマジでなんで普通にゲット出来てんだよ…お前それでも準伝かよそんなだからポケモンハンターなんぞに追い詰められちまうんだぞってそれは別の話か…)

カスミ「うぅ…ず、狡いわよあんた!!そんな簡単に捕まえるだなんて!!」

サトシ(弱らせて捕まえたならともかくまさかの一発ゲットだもんな…カスミさんの気持ちも解る…それに、正直スイクンは今の俺には過ぎた力だ。スイクンの力に溺れてしまえば俺は確実に先に進めなくなる…どうしたもんか…)

↓1

1、オーキド研究所に預ける

2、カスミさんに預ける(使用時はカスミさんに送って貰う事になります)

3、レッドに預ける

サトシ「あのー…カスミさん?」

カスミ「…何よ?スイクンの自慢でもしたい訳?」

サトシ「いや、そうじゃなくてですね…俺、まだバッジ二つしか持ってない駆け出しトレーナーなんスよ。そんな奴がスイクン持ってたら毒にしかならないと思うでしょ?」

カスミ「………まぁそうね。言っちゃ悪いけどスイクン頼りのトレーナーになる未来しか視えないわ。」

サトシ「そういう訳なんで…カスミさん、スイクン預かってくれません?」

カスミ「…えっ?」

サトシ「いやほら、カスミさん水タイプのエキスパートじゃないですか。だからスイクンの力に溺れず上手い具合に強く「やったーーーー!!」して…へ?」

カスミ「良いの!?本当に預けてくれるの!?今更無しとか言ったら末代まで呪うけど!?」

サトシ「か、構いませんよ。今の俺にスイクンは過ぎた力なんですよ。そういう訳なんで、はい。」ボールテワタシ

カスミ「こ、これがスイクンの入ったボールなのね…!!はぁぁぁ…この世の何よりも美しい宝に見えるわ…!!」

サトシ「あの…頬ずりしてるとこ悪いですけど、あくまで預けるだけであげた訳じゃないですからね?」

カスミ「うぐっ…わ、解ってるわよ。安心しなさい!!あんたのスイクンはこの世界の美少女カスミちゃんが責任持って面倒見るわ!!」

カスミさんにスイクンを預けました。

スイクンは特別枠なので、後2、3匹くらい捕まえる予定なのに変更はないです。

サトシ「とりあえずポケギアの番号交換しましょう。スイクン送って欲しい時に連絡取れないと困るし。」

カスミ「そうね、解ったわ。」

サトシ(ヒャッホー女の子の番号ゲットぉ!!)

リーフ「って待ちなさいよ!?」

サトシ「うおわ!?な、なんだよ急に!!」

リーフ「あんた、ポケギア持ってたの!?なら早く教えなさいよ!!私もセレナも番号全く知らなかったんだけど!?」

セレナ「そうそう!!」

サトシ「え?だってお前等は一緒に旅してるから必要ない…」

セレナ「何でそうなるの!?必要に決まってるでしょ!!」

リーフ「離れて行動した時とかに困るでしょうが!!ほら、さっさと番号教えなさい!!」

サトシ「は、はぁ…すいません…(でも今日一日で美少女の連絡先が三件も増えたぞ!!ふ、フヒヒ!!)」

『バカシキメェッピ』

サトシ(こ、こいつ脳内の中に直接!?そう言えばせっかくカスミさんと会ったんだし、バトル申し込んでみようかな…?)

↓1

1、3VS3のガチバトルを挑む

2、普通にお別れ

3、その他

サトシ「カスミさん、最後に一つお願いあるんですけど良いっすか?」

カスミ「お願い?って言うか貴方私と同い年くらいでしょ?別に敬語使わなくても良いわよ?」

サトシ「そ、そうか…じゃあカスミ。俺とポケモンバトルしてくれないか?」

カスミ「へ?」

サトシ「いや実はな…」

ブルーバッジをゲットした経緯説明中

カスミ「はぁぁぁ…お姉ちゃん達はもう…」

サトシ「そう言う訳であの程度の奴等を倒してバッジ貰うのは不本意極まりなかったからさ、お前にバトルして欲しいんだ。」

カスミ「良いわ、相手してあげる。但し本気で行くわよ!!」

サトシ「おう!!あっ、スイクン使うのは流石に禁止ね。」

カスミ「そんな事しないわよ!!貴方バッジ一個なんでしょ?なら…」

レッド「あー、カスミちゃん。手加減とかはしない方が良い。ってかしたら瞬殺されるからやめときな。」

カスミ「えっ…(チャンピオンがここまで言うって、こいつそんなに強いの?き、気を引き締めていかないと…)」

~~~

カスミ「それじゃ行くわよ!!行きなさい、ニョロトノ!!」

サトシ「(こ、この時点でニョロトノだと…やっぱり俺の知るアニポケワールドとは事情が色々異なるらしいな…)↓1、君に決めた!!」

スパクリなんでボーナス募集しますか?

とりあえずこのまま進めますね。

サトシ「ピクシー、行け!!」

ピクシー「オラー!!」

ピクシーLv36 HP150 技:ゆびをふる、シャドーボール、コメットパンチ、ムーンフォース

サトシ「なんだ珍しくやる気だなぁ…」

ポツ…ポツ…

サトシ「ん?」

ザァー…

サトシ「な、なんだ、雨!?ま、まさかあめふらしか!?」

カスミ「あら、知ってたの?この特性のニョロトノは珍しいから知らない人の方が多いのに…」

サトシ(えっ、何この子ガチじゃん…油断してたらやべぇかもしれん…)

サトシ「ピクシー、油断せず行け!!」

ニョロトノ Lv30 HP100

↓1

1、ゆびをふる

2、シャドーボール(30+↓1コンマ一桁ダメージ)

3、コメットパンチ(40+↓1コンマ一桁ダメージ)

4、ムーンフォース(40+コンマ一桁ダメージ)

サトシ「ピクシー、コメットパンチ!!」

ピクシー「アタタタタタタッピ!!」

ピクシーのコメットパンチ!!

40+14(ラッキー7の為コンマ一桁数値が倍に)×2(クリティカル分)

ニョロトノに108ダメージ!!

ニョロトノは倒れた!!

カスミ「んなー!?」

サトシ「ま、まさかのワンパンKOとは…」

ピクシー「バカシ!!イッタイタオスゴトニポフィン10コダッピ!!」

カスミ「よ、よくもやったわね!!行きなさい、スターミー!!」

↓1が50以上でコダックが出てくる

攻撃アップ忘れてました。コメパンの威力が10アップします。

スターミー「フゥ…」

スターミーLv32 HP110

サトシ「出たなスターミー…!!」

カスミ「スターミーのスピードを舐めないでよね!!今度はこっちの番よ!!」

↓1

1~10、スターミーのハイドロポンプ(雨の為威力増し増しで80ダメージ)

11~30、スターミーの10まんボルト(30ダメージ+奇数で麻痺)

31~60、スターミーのうずしお(10ダメージ+以降毎ターン10ダメージ)

61~80、回避成功

81~99、回避からのコメパンカウンター成功(スターミーに50ダメージ)

カスミ「スターミー、ハイドロポンプ!!」

スターミー「フゥ…」ドボボボボボ!!

ピキーン!!

ピクシー「オソイッピ!!」ヒョイッ!!

ピクシーは攻撃をかわした!!更に…

ピクシー「オラー!!」

ピクシーのコメットパンチ!!

スターミーに50ダメージ!!

スターミー HP60

カスミ「んなぁ!?」

サトシ「こ、これはひょっとしてピクシーだけで行けるんじゃないか!?」

↓1

1、ゆびをふる(1~5ではねる 5~30で低威力技で10+↓1一桁ダメージ 31~60で中威力技で30+↓1コンマダメージ、61~99で高威力技で40+↓1コンマダメージ クリだと効果抜群高威力技発生 スパクリだと一撃必殺命中)

2、シャドーボール(30+↓1コンマ一桁+1.5ダメージ)

3、コメットパンチ(50+↓1コンマ一桁ダメージ コンマが80以上で物理技の威力10アップ)

4、ムーンフォース(40+コンマ一桁ダメージ 80以上で相手の特殊技の威力ダウン)

5、交代

すいませんシャドーボールのは+ではなく×です。(相性補正の為)

安価だったらずらしで。

何だこのクリ乱舞は…たまげたなぁ…

ピクシーのシャドーボール!!

30+2×1.5(相性補正)×2(クリティカル補正)

スターミーに96ダメージ!!

スターミーは倒れた!!

カスミ「う、嘘でしょ…スターミーが…」

サトシ(うーむ、なんか戦ってて可哀想に思えて来たぞ…所でタケシみたいな隠し球あるのかな…?)

↓1のコンマが30以下でキングドラ登場。以上だったら隠し玉は無し。クリティカルだった場合は…

カスミ「くぅぅぅ!!ならこの子でどう!?行け、キングドラ!!」

キングドラ「キングハヒトリ、コノオレダ!!」

キングドラ Lv36 HP150

カスミ「キングドラの特性はすいすい!!雨が降ってるこの状況で、キングドラより早く動けるとは思わないでよね!!」

サトシ(あめふらしが居た時点でやっぱそう来るよな。まぁピクシーなら何とかしてくれるだろ。)

↓1

1~10、キングドラのハイドロポンプ(100ダメージ)

11~30、キングドラのラスターカノン(相性補正込みで80ダメージ)

31~60、キングドラのぼうふう(50ダメージ 奇数だと混乱状態に)

61~80、回避成功

81~99、回避からのムンフォカウンター(40×1.5ダメージ)

そう言えば相性そうだったわ。バトルやり直しますかね。

では今後のダメージ判定は半減相手だと0.75倍、0.5倍とします。(小数点以下は四捨五入で)
それと命中判定は確かに不公平だったんで一定の数値以下だと外れ判定つけておきます。

ニョロトノはHP18まで追い詰められたから交代したって事で保管しておいてください。

はい。その認識で大丈夫です。

キングドラのラスターカノン!!

ピクシーは攻撃をかわした!!

ピクシー「アブネェッピ!!」

サトシ「や、やべぇな、まともに食らうのは危険だ…ピクシー、気を引き締めていけ!!」

↓1

1、ゆびをふる(1~10ではねる 11~30で低威力技で10+↓1一桁ダメージ 31~60で中威力技で30+↓1コンマダメージ、61~99で高威力技で40+↓1コンマダメージ クリだと効果抜群高威力技発生 スパクリだと一撃必殺命中)

2、シャドーボール(30+↓1コンマ一桁ダメージ コンマが10以下で技が外れる)

3、コメットパンチ(50+↓1コンマ一桁ダメージ コンマが80以上で物理技の威力10アップ コンマが15以下だと技が外れる)

4、ムーンフォース(40+コンマ一桁×1.5ダメージ 80以上で相手の特殊技の威力ダウン コンマ10以下だと技が外れる)

ピクシー「ピクシーフラーッシュ!!」

ピクシーのムーンフォース!!

キングドラに71ダメージ!!

キングドラ HP79

キングドラ「エエイチョコザイナ!!」

カスミ「くぅ!!なんて憎たらしいピクシーなの!?キングドラ!!もう一発よ!!」

キングドラ「キングノバトルハツネニエンターテイメントデナケレバナラナイ!!」

↓1

1~10、キングドラのハイドロポンプ(100ダメージ)

11~30、キングドラのラスターカノン(相性補正込みで80ダメージ)

31~60、キングドラのぼうふう(50ダメージ 奇数だと混乱状態に)

61~80、キングドラのうずしお(20ダメージ+以降毎ターン10ダメージ)

81~90、回避成功

91~99、回避からのムンフォカウンター(40×1.5ダメージ)

クリティカルなのでカウンターで浴びせるムンフォの最終ダメージが倍となります。

キングドラ「アブソリュートパワーフォース!!」

キングドラのハイドロポンプ!!

ピクシー「オセェッピヨ!!」

ピクシーは攻撃を回避し相手の背後に回り込んだ!!

キングドラ「ナニィ!?」

サトシ「今だ!!ムーンフォース!!」

ピクシー「ファイナルピクシーフラーッシュ!!」

40×1.5×2=120ダメージ!!

キングドラ「ユウセエエエエエエエ!!!!」

チュドーン!!

キングドラは倒れた!!

カスミ「」ポカーン

サトシはカスミとの勝負に勝った!!

ああ、忘れてた。まぁどうせ一発でやられるだろうけど。

カスミ「ま、まだよ!!行きなさいニョロトノ!!」

ニョロトノ「ムリッス」

ニョロトノHP18

サトシ「最後まで諦めない辺りトレーナーの鏡だな。だが、所詮悪あがきだ!!やれピクシー!!」

↓1

ピクシーのコメットパンチ!!

しかし攻撃が外れた

サトシ「あっ、外れた!!」

リーフ「いやもう勝ち確定してんだからわざわざ苦手技使わないで普通に倒しなさいよ…無駄に長引かせても相手に失礼だと思うんだけど…」

セレナ「ま、まぁまぁ…」

カスミ「馬鹿にして…っ!!ニョロトノ、反撃よ!!」

↓1

1~5、ニョロトノのどくどく(猛毒状態になり5ダメージ受け、次のターンになる毎に受けるダメージが倍に)

5~30、ニョロトノのハイドロポンプ(50ダメージ)

31~60、ニョロトノのねっとう(30ダメージ。奇数だと火傷状態になり物理技の威力が半減)

61~80、ニョロトノのうずしおうずしお(20ダメージ+以降毎ターン10ダメージ)+交代不可に)

81~

また…

81~90、回避成功

91~99、回避からのムンフォカウンター(ニョロトノに40ダメージ)

これが抜けてました。安価下

あっ、考えてみればギエピーマジックガードだから毒関係ないわ。

ニョロトノのハイドロポンプ!!

ピクシーに50ダメージ!!

ピクシー「ギエピー!!」

ピクシー HP100

レッド「はぁ…遊ぶからそうなるんだ。サトシ、今度こそ決めろ!!」

サトシ「は、はい!!行くぞピクシー!!」

↓1

ピクシーのシャドーボール!!

ニョロトノに31ダメージ!!

ニョロトノは倒れた!!

サトシは今度こそカスミとの勝負に勝った!!

~~~

カスミ「…ま、負けたわ…あんた、本当にバッジ二つしか持ってないの…?」

サトシ「ああ、まぁ師匠に鍛えられてるからな。」

カスミ「な、なるほど…流石はチャンピオンの弟子って所ね…」

サトシ「とりあえずバトルしてくれてありがとな。これで胸を張ってブルーバッジを持つ事が出来るぜ。それからスイクンの事くれぐれも頼むな。」

カスミ「ええ。それじゃ、あんた達も元気でね!!」

サトシ「おー!!元気でなー!!」

カスミ戦終了

今後コンマ判定の時以外はボーナス無しにします。

その辺はコンマで調整します。

~クチバシティ~
サトシ(遂にクチバシティに着いたか…GO君達はここに住んでるんだっけ。特に会うつもりねーけど…)

セレナ「わぁ…凄い綺麗な街だね!」

リーフ「何か買い物したいわね!サトシ、行きましょうよ!」

サトシ「いや、それよりもここは…」

↓1

1、ジム戦

2、レッドと修行

3、イーブイたんと戯れる

4、セレナ・リーフの強化

5、クチバシティ散策

6、サクラギ研究所予定地に行く(ゲンガー判定)

ジム戦の前に忘れてたピクシーのカスミ戦でのレベルアップ判定やらせてください

↓1

1~10、1レベルアップ

11~30、2レベルアップ

61~60、3レベルアップ

61~99、4レベルアップ

クリ、6レベルアップ+新技1個習得

スパクリ、8レベルアップ+新技2個習得

ピクシーのレベルが4上がった!!

ピクシー Lv40 HP180

サトシの手持ち

フシギソウ Lv39

ミロカロス Lv31

ピカチュウ Lv28

ピクシー Lv40

イーブイ Lv28

ヒトカゲ Lv28

~クチバジム~
サトシ「って訳でオレンジバッジ賭けて俺と公式戦してください。」

マチス「フン!!どれ少し揉んで…っ!?れ、レッド!!何故Youがここに!?」

レッド「あっ、まだジムリーダーマチスだったんだ。懐かしいなぁ…何故ってこいつの付き添いだよ。こいつ、俺の弟子なんだ。」

マチス「弟子?このベイビーが?HAHAHAHA!!笑えない冗談だゼレッド!!こんなベイビーがYouの弟子なんて!!」

レッド「いや事実なんだけど…」

セレナ「何よあの人…やな感じ!!」

リーフ「正直お付き合いを遠慮したいタイプね…」

サトシ「んな事どうでも良いからとっととバトルして下さい。それとも…逃げますか?ベイビー相手に、あんたみたいな大男が?そしたらもう二度と表を歩けないでしょうね恥ずかし過ぎて。」

マチス「………ベイビー、あんまり調子に乗ってると後で恥を描く事になるぜ?」

サトシ「ご忠告どうも。で、やるんですか?やらないんですか?」

マチス「OK、ベイビーに思い知らせてやるヨ!!」

~~~

マチス「行くゼ!!GOコイル!!」

コイル「ニンキトウヒョウイチイノチカラヲミヨ!!」

サトシ「コイルか…ピカチュウなら電気技を封じられるが、鋼複合ってのが厄介だな。ここは…」

↓1 出すポケモン

サトシ「ヒトカゲ、君に決めた!!」

ヒトカゲ「カゲー!!」

ヒトカゲ Lv28 HP70 技:かえんほうしゃ、きりさく、えんまく、りゅうのいぶき

コイル Lv25 HP50 特性ががんじょうの為一撃死確定回避

↓1

1、かえんほうしゃ(30+コンマ一桁×1.5 コンマが80以上で相手が火傷し10以下で外れる)

2、きりさく(20+コンマ一桁×0.75 コンマが80以上で急所に)

3、えんまく(相手の命中率ダウン)

4、りゅうのいぶき(20+コンマ一桁×0.75)

5、交代

サトシ「ヒトカゲ、かえんほうしゃ!!」

ヒトカゲのかえんほうしゃ!!

コイルに53ダメージ

特性がんじょうの効果でHPが1残った!!

更にコイルは火傷を負った!!

コイル やけど HP1

マチス「コイル!?」

サトシ「せっかくのがんじょうも火傷を負っちゃ意味はねぇなぁ?」

マチス「ぐっ…だがコイルはまだ動けるぜ!!」

↓1

1~5、コイルのだいばくはつ(引き分け)

6~30、コイルの10まんボルト(30ダメージ 更に奇数で麻痺)

31~60、コイルのでんじは

61~80、コイルのエレキフィールド

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

マチス「コイル、10まんボルトね!!」

コイルの10まんボルト!!

ヒトカゲは回避に成功した!!

コイルはやけどにより10ダメージを受けた!!

コイルは倒れた!!

マチス「NO!?コイル!!」

サトシ「まずは一体…さぁ次は何を出して来るかな?」

マチス「GO、ライチュウ!!」

ライチュウ Lv30 HP100

サトシ「っ!!来た!!」ニヤリ

マチス「ライチュウの力を思い知らせてやるヨベイビー!!」

↓1

1~5、ライチュウのかみなり(80ダメージ 奇数で麻痺に)

6~30、ライチュウの10まんボルト(50ダメージ 奇数で麻痺)

31~60、ライチュウのメガトンパンチ(30ダメージ)

61~80、ライチュウのエレキフィールド

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

ライチュウ「ラーイ!!」

ヒトカゲ「ブッ!?」

ライチュウのメガトンパンチ!!

ヒトカゲに30ダメージ!!

ヒトカゲ HP40

サトシ「出て来たなライチュウ…さぁて、ここは…」

↓1

1、かえんほうしゃ(30+コンマ一桁 コンマが80以上で相手が火傷し10以下で外れる)

2、きりさく(20+コンマ一桁 コンマが80以上で急所に 10以下で外れ、命中しても30以下だとせいでんき発動で麻痺状態に)

3、えんまく(相手の命中率ダウン)

4、りゅうのいぶき(20+コンマ一桁 10以下で外れる)

5、交代

サトシ「ヒトカゲ、かえんほうしゃ!!」

ヒトカゲ「カゲー!!」ブワッ!!

ヒトカゲのかえんほうしゃ!!

ライチュウに39ダメージ!!

ライチュウ HP61

マチス「はっ、その程度効かないゼ!!ライチュウ、このままフィニッシュネ!!」

↓1

1~5、ライチュウのかみなり(80ダメージ 奇数で麻痺に)

6~30、ライチュウの10まんボルト(50ダメージ 奇数で麻痺)

31~60、ライチュウのメガトンパンチ(30ダメージ)

61~80、ライチュウのエレキフィールド

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

マチス「ライチュウ、かみなり!!」

ライチュウのかみなり!!しかし攻撃が外れた!!

サトシ(っぶねー…あんなの食らったらヒトカゲじゃ例え体力最大でも一撃で落ちるぞ…)

↓1

1、かえんほうしゃ(30+コンマ一桁 コンマが80以上で相手が火傷し10以下で外れる)

2、きりさく(20+コンマ一桁 コンマが80以上で急所に 10以下で外れ、命中しても30以下だとせいでんき発動で麻痺状態に)

3、えんまく(相手の命中率ダウン)

4、りゅうのいぶき(20+コンマ一桁 10以下で外れる)

5、交代

サトシ「(まぁこのまま勝てる可能性もあるしわざわざ交代する必要もないかな…?)ヒトカゲ、かえんほうしゃ!!」

ヒトカゲのかえんほうしゃ!!

ライチュウに34ダメージ!!

ライチュウ HP27

マチス「ライチュウ!?くっ、ベイビーの分際で…!!」

↓1 判定は先程と同じで

マチス「ライチュウ!!10まんボルトでトカゲヤローを仕留めるんダ!!」

ライチュウ「ラーイ!!」

ライチュウの10まんボルト!!

ヒトカゲに50ダメージ!!

ヒトカゲは倒れた!!

ヒトカゲ「カゲー…」

サトシ「よくやったなヒトカゲ!!後は任せろ!!さぁて…」

↓1 次に出すポケモン

サトシ「ピカチュウ、君に決めた!!」

ピカチュウ「ピッカー!!」

ピカチュウ Lv28 HP90

マチス「………ぷっ!!HAHAHAHAHAHA!!ピカチュウ!!まさかピカチュウとは!!ベイビーに相応しいベイビーポケモンだゼ!!」

サトシ(虫の息の癖して何言ってんだこいつ…いや、タケシやカスミさんみたいに隠し玉がある可能性もあるし、油断は出来んな…)

マチス「GOライチュウ!!ベイビーにパワーの差を思い知らせてやりナ!!」

↓1

1~5、ライチュウのかみなり(ごちそうさまでした ピカチュウの特殊技の威力+10)

6~30、ライチュウの10まんボルト(ごちそうさまでした ピカチュウの特殊技の威力+10)

31~60、ライチュウのメガトンパンチ(20ダメージ)

61~80、ライチュウのエレキフィールド

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

サトシ「そんな虫の息のライチュウを倒すのは訳ないぜ!!ピカチュウ、アイアンテール!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

ピカチュウのアイアンテール!!

ライチュウに29のダメージ!!

ライチュウは倒れた!!

マチス「ら、ライチュウ!?オーマイガー!!」

↓1が30以上で隠し球有り。10以下だとジバコイル登場

すいません30以下です。コンマ↓1

マチス「ベイビー、よくもミーのフレンドを…絶対に許さないネ!!GO、ジバコイル!!」

ジバコイル「ジバニャン」

ジバコイル Lv35 HP150

サトシ(こ、こんな所でジバコイルかよ勘弁してくれよ…ヒトカゲ落ちたの痛過ぎるなマジで…)

マチス「ジバコイル!!お前のパワーを見せてやれ!!」

ジバコイル「ジバニャン!!」

↓1

1~5、ジバコイルのでんじほう(ご馳走様でした ピカチュウの特殊技の威力+10)

6~30、ジバコイルの10まんボルト(ご馳走様でした ピカチュウの特殊技の威力+10)

31~60、ジバコイルのラスターカノン(30ダメージ)

61~80、ジバコイルのでんじは(ご馳走様でした ピカチュウの特殊技の威力+10)

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

ジバコイルのでんじは!!

ピカチュウはひらいしんの効果により技を無効化し特攻が上がった!!

マチス「!?!?!?」

サトシ「お、お前…電気技打つのはともかく何故でんじはを打った…本当にジムリーダーなのか…?」

マチス「馬鹿な!!何故ジバコイルの技が吸収される!?まさかひらいしんなのか!?」

サトシ「そうだよお前の電気技はピカチュウには無力だ。残念だったな!!」

↓1

1、ボルテッカー(60+↓1コンマ一桁×0.5ダメージ 与えたダメージの半分をピカチュウも食らう 10以下で外れ )

2、アイアンテール(30+↓1コンマ一桁ダメージ×0.75ダメージ 80以上で相手の防御ダウンで30以下で外れる)

3、でんじは(効果無し)

4、ざぶざぶサーフ(60+↓1コンマ一桁)

5、交代

↓1

1、ジバコイルのでんじほうがピカチュウのひらいしんをぶち抜いた(アニポケ理論 以後バトル中ひらいしん無効化)

2~5、ジバコイルのでんじほう(ご馳走様でした ピカチュウの特殊技の威力+10)

6~30、ジバコイルの10まんボルト(ご馳走様でした ピカチュウの特殊技の威力+10)

31~60、ジバコイルのボディプレス(50ダメージ)

61~80、ジバコイルのラスターカノン(30ダメージ)

81~90、回避成功

91~99、カウンター成功

クリティカルボーナス発生。ってか毎回こいつジム戦でクリティカル引いてんな…

カウンター成功でダメージが倍に。

マチス「GOジバコイル!!ボディプレス!!」

サトシ「ピカチュウ、かわせ!!(言ってみたかったんだよなぁこれ!!)」

ピカチュウ「ピカ!!」

ピカチュウは攻撃をかわした!!

サトシ「更にざぶざぶサーフ!!」

ピカチュウ「ピカチュー!!」ザッパーン!!

ピカチュウのざぶざぶサーフ!!

ジバコイルに100ダメージ!!

ジバコイル HP50

サトシ「(おっ、これ普通に勝てるわ。)ピカチュウ、やれ!!」

↓1

これざぶざぶサーフで良いのか?

別にいいんだけど例えばピカチュウがスターターで途中でヒトカゲに交代して倒したらそのときの経験値配分はどうなるの?
それと両方経験値もらえるとして交代して控えに回してレベルアップしたときは流石に進化できない感じであってる?

>>917
前者の場合経験値は二体とも貰えます。ただレベルアップ判定は単体で倒した時より厳しくなります。
後者の場合は流石に進化は無しですね。

ではレベルアップ判定は今まで通りにします。ありがとうございました。

サトシ「トドメだ!!ざぶざぶサーフ!!」

ピカチュウのざぶざぶサーフ!!

ジバコイルに52ダメージ!!

ジバコイル「チョコ…ボウ…」

ジバコイルは倒れた!!

マチス「オーノー!!オーマイガー!!ホーリーシット!!」

サトシはマチスとの勝負に勝った!!

ピカチュウレベルアップ判定

↓1

1~30、レベル3アップ

31~60、レベル4アップ

61~99、レベル5アップ

クリ、レベル8アップ+新技一個習得(敢えてしないのも可能)

スパクリ、レベル10アップ+相棒技習得(同じく習得無しも可能)

ヒトカゲレベルアップ判定(倒されたので進化判定はなし)

1~50、レベルアップ無し

51~99、レベル1アップ

クリ、↑+次の修行時確定進化

スパクリ、↑+新技1個習得

ヒトカゲは↓2です抜けてました。

残りのジムリーダーはエリカ(くさ)、ナツメ(エスパー)、キョウ(どく)、カツラ(ほのお)、サカキ(じめん)
で、四天王がカンナ(こおり)、シバ(かくとう)、キクコ(ゴースト)、ワタル(ドラゴン)
チャンピオンがレッド(オールラウンド)
セキエイリーグがアニポケと同じならトーナメントだからわざは幅広く持った方が良い
今の手持ちで抜きにくいのはキョウ、シバ、キクコ辺り
ならじめんわざかひこうわざ、エスパーわざ、あくわざ辺りが欲しいか?
わからん安価下

何忘れさせるんや?ほぼ完成しとるやないか

>>934
これ覚えさせないに一票で良いのかな?

では覚えさせないに決定。

マチス「…ふぅぅぅー…OK、ミーの完敗ね。YOUはストロング…このオレンジバッジをやるヨ。」

サトシ「あ?オレンジバッジをやるよじゃねぇだろ。」

マチス「へ?」

サトシ「お前さっきピカチュウ侮辱してたろ。そのピカチュウにボロッカスに負けたんだからまずその事を詫びろや。俺の事を侮辱すんのはともかく俺のポケモンを侮辱すんのは許さねぇぞこのスッタコが。」

マチス「お、おお…す、すまなかったネ…YOUのピカチュウはグレートだったヨ…」

サトシ「わかれば良いんだよ、わかれば。(本当はお詫びに技マシン寄越せって言いたいけど、流石にね…)」

サトシはオレンジバッジを手に入れた!!

~翌日~

サトシ「さぁて、今日はどうすっかな…」

↓1

1、レッドと修行

2、イーブイたんと戯れる

3、セレナ・リーフの強化

4、クチバシティ散策

5、サクラギ研究所予定地に行く(ゲンガー判定)

サトシ「とりあえず散歩にでも行くかぁ…」

リーフ「じゃあ買い物に行きましょう!」

サトシ(女の子の買い物は長いからなぁ…どうしよ…)

↓1

1、買い物に行く

2、誰かと遭遇(シゲルは無しで)

3、その他

~フレンドリィショップ~

サトシ「って訳でフレンドリィショップに初めて来たぜ。」

セレナ「いったい何を買うつもりなの?」

サトシ「うーん、何にしよう…クイックボールとかあるかなぁ…」

↓1(フレンドリィショップにありそうな物でおなしゃす)

サトシ「げんきのかけらにするか。」

サトシはげんきのかけらを購入した!!

サトシ(これで前の戦闘みたいにポケモンがやられても大丈夫だろ…)

次の行動

↓1

1、レッドと修行

2、イーブイたんと戯れる

3、セレナ・リーフの強化

4、サクラギ研究所予定地に行く(ゲンガー判定)

5、泥舟に乗りに行く(クチバシティイベント終了)

サトシ(そう言えばセレナもニンフィアにしたいって言ってたし、手伝って貰おう。)

サトシ「セレナ、ちょっと手を貸してくれ。」

セレナ「良いけど、何をしたら良いの?」

サトシ「いや、イーブイの懐き度を上げたくてな。お前もニンフィアに進化させたいんだろ?なら一緒に遊んだりした方が良さそうじゃん。」

セレナ「な、なるほど…うん、わかったわ。イーブイ、出て来て!」

サトシ「出番だぞイーブイ!」

イーブイ「「ブーイ!!」」

サトシ「それじゃ、行くぞ!!うおおおおおおお!!」

セレナ「さ、サトシ気合い入れ過ぎ…」

↓1のコンマ一桁分サトシのイーブイの懐き度アップ。コンマ30以上で倍アップ。セレナのイーブイは↓2で同様の判定。

イーブイ達の懐き度が上がった!れ

サトシのイーブイ 7→15

セレナのイーブイ 12→22

サトシ(考えてたより俺のイーブイって気難しい性格してんのかな…?ゲームならしゃぶ漬けにして一気に上げたり出来るが、アニポケ時空でそれやんのは流石になぁ…そもそもそんな金ねぇし…)

セレナ「サトシ、どうしたの?」

サトシ「あっ、いや…セレナはイーブイをニンフィアにしたいんだよな?だったら今度の修行の時にでもフェアリー技の練習させといた方が良いぜ。じゃないとエーフィかブラッキーのどっちかになっちゃうからな。」

セレナ「うん、気をつけるね。ありがとうサトシ!」

サトシ「いえいえこれくらい何ともありません事よ。(守りたい、この笑顔)」

次のターン(今回含めて後1回でクチバシティ終了)

↓1

1、レッドと修行

2、セレナ・リーフの強化

3、クチバシティ散策

4、サクラギ研究所予定地に行く(ゲンガー判定)

5、泥舟に乗る(クチバシティイベント終了)

サトシ「って訳で今日もセレナとリーフのポケモンを強化しよう。」

レッド「組み合わせは前と同じで良いか?」

サトシ「そっすね!」

リーフ「むぅ…」

セレナ「二人とも、いつも私達の為にありがとう!」

サトシ「なぁに気にすんな!(結婚しよ)」

修行メニュー

↓1

1、レベル上げ

2、新しいポケモンを捕まえる

3、新技習得

>>1000チャレボーナスになんか良さそうなのとかありますかね?

サトシ「じゃ、またレベル上げやってみっか!!準備は良いかセレナ?」

セレナ「うん!」

レッド「じゃあこっちもボチボチ始めてくか。」

リーフ「はい!」

↓1

1~30、全員3レベルアップ

31~60、全員4レベルアップ (フォッコ、ヒトカゲ進化)

61~99、全員5レベルアップ(フォッコ、ヒトカゲ、オニスズメ進化)

クリ、全員10レベルアップ(フォッコ、ヒトカゲ、オニスズメ進化)

セレナとリーフの手持ち全てのレベルが3上がった!!

セレナの手持ち:フォッコLv24、イーブイLv21

リーフの手持ち:ヒトカゲLv26、ラッタLv23、オニスズメLv21、イーブイLv21

リーフ「うーん、何でまだ進化しないんだろ…?」

サトシ「まぁポケモンによって進化のタイミングも違うからな。個体差って奴さ。(アニポケ時空だからと納得するしかねぇよなこればっかりは。)

リーフ「はぁ、仕方ないか…」

セレナ「まだチャンスはあるんだし、次頑張ろうよ。ねっ?」

リーフ「そうね!」

~~~

クチバシティラストターン

↓1

1、レッドと修行

2、サクラギ研究所予定地に行く(ゲンガー判定)

3、泥舟に乗る

それと>>1000ボーナスは

1、ヒトカゲが進化しても言うこと聞く

2、イーブイの懐き度大幅アップ

3、強力な技マシンゲット

4、セレナ・リーフが新ポケモンゲット

5、所持金アップ

のどれかから一つ選んでください。コンマが50以上で成功とします。

ではそろそろ落ちますおやすみなさい。

安価なら下で。

>>971
こうしてボーナスに出すって事はあくまでクリティカル出た時のボーナスとして進化しても言う事聞くって意味だったんだと思うぞ

ヒトカゲに関しては>>973と同じ認識だったのでクリティカル以外で進化した場合言う事聞くか判定入れる予定でした。
技マシンは>>1000取った人が3を選択し尚且つコンマ50以上だったら次スレで技マシンの中身を多数決なり安価なりで決定してからゲットするイベントを挟む予定です。

サトシ「師匠、街を出る前に修行お願いします!!」

レッド「そう言えばここに着いてからはやってなかったな…良いぜ、やろうか。どのトレーニングにするんだ?」

サトシ「今回は↓1でお願いします!!」

1、いつものトレーニング (全員均等にレベルが上がります)

2、一体集中型トレーニング(鍛えるポケモンを書いてください)

3、新技習得トレーニング(新技と覚えさせるポケモンを書いてください。両方書いてなかった場合は無効です。)

サトシ「今日はイーブイにかみつくを覚えさせようかと思います!」

レッド「ふーん…まぁ技の難易度もそこまで難しくないし、大丈夫だろ。始めるぞ~!」

サトシ「はい!頑張ろうな、イーブイ!!」

イーブイ「…ブイ。」

↓1が10以上で習得成功。50以上で懐き度が5上がる。

イーブイはかみつくを覚えた!!

サトシ「よく頑張ったぞイーブイ!」スッ…

イーブイ「………」ガブッ!!

サトシ「おぅふ…早速新技試してくれましたね…レディの身体に気安く触るなって事ですかすみません…」

レッド「ま、まぁ初めの頃よりは仲良くなってるし大丈夫だろ。」

サトシ「だと良いんすけどね。イーブイ、技の成功祝ってポフィン作るから楽しみにしててな。」

イーブイ「………ブイ。」

イーブイの技:たいあたり、すなかけ、でんこうせっか、にどげり

↓1 忘れる技

サトシ「よし、それじゃ今日もやるぞセレナ!!」

セレナ「うん!」

サトシ(しかしこの調子じゃセレナのイーブイの方が早くニンフィアになりそうだな…技覚えさせなきゃ無理だけど。)

↓1のコンマ一桁分サトシのイーブイの懐き度アップ。コンマ30以上で倍アップ。セレナのイーブイは↓2で同様の判定。

サトシのイーブイ 15→31

セレナのイーブイ 22→30

イーブイ達の懐き度が上がった!!

イーブイ「………」

サトシ「ん?どうしたイーブイ?」

イーブイ「………」チョコン

サトシ「!?!?!?!?イーブイたんが俺の膝の上に!!」

セレナ「ふふっ、だいぶサトシに心を許してくれたみたいね?」

サトシ「お、おお…おおおお…い、イーブイさんお願いがあります!!」

イーブイ「ブイ?」

サトシ「貴方様のお腹に顔を埋めてクンカクンカしても「ガルルルル!!』すいません冗談です調子に乗ってました許してください。」

リーフ「はぁ…せっかく懐いてくれたんだから馬鹿な事やってんじゃないわよ…」

レッド「やれやれ…」

次のターン

1、ポケモンと遭遇

2、レッドと修行

3、リーフ、セレナの手持ち強化

4、アオプルコに寄ってく(水着回)

↓1で

あ、書き込まれてた。アオプルコ行き決定です。それとそろそろ次スレに移ります。

技マシン →既に任意で技習得が可能だから取る理由が無い
所持金 →今まで概念すらなかったからアップする利点がわからない

というわけで4で

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