【安価】オーク♂「ちんぽなんかに……ぜったい負けない!」【コンマ】 (22)



オーク「ふんっ!ふぅんっ!ぬぅんっ!」パンッパンッ


女性「あっ♥?あんっ♥?すごいっ…すごいわオークっ!こんなにすごいちんぽ初めてっ!あんっ♥?」


オーク「ふんっ…!…ふんっ!」パンッパンッ


女性「あぁ!突いて!ちんぽでたくさん♥?あぁん♥?」


オーク「………!」パンッパンッ


女性「はぁあん…!すきぃ♥?このおっきいちんぽすきなのぉ…♥?♥?ちんぽ♥?ちんぽもっとぉ…♥?」


オーク「……」パンッ…パンッ……ピタッ


女性「はぁ…♥?はぁ……?どうしたの…?はやくオークちんぽ…♥?もっとちょうだi」














オーク「ヤってられるかァァァァァアア!!!!!」(血涙)ガバァッ!

女性「え?えっ?えええっ!?」ビクッ


オーク「さっきからちんぽちんぽちんぽちんぽ……オマエが好きなのはオレじゃなくてやっぱりちんぽじゃねぇかッ!!!」プルプル


オーク「いっつもそうだ!!オレに声をかけてくれる女は大体オレのちんぽ目的だッ!!!」バンバンッ


女性「あ、あの…オーク?ここ宿だからもう少し静かに」


オーク「失望した!!!ちんぽなんかに負けるアバズレビッチにはガッカリだよコンチクショーーーー!!!!」ガチャバターン


女性「ま、待って!オークぅぅぅうううう!!?」


【酒場】


オーク「ちくしょうがァァァァァ!!!」グビグビ


ドラグ族(以下、リザ)「荒れてるなオーグ、またちんぽに負けたのか」HAHAHA


オーク(以下、オーグ)「ああそうだよ!何が『私はそのままのあなたが好きなの』だッ!結局俺よりちんぽのが好きになってんだぞ!!」


リザ「羨ましい悩みだなオイ、竜の血を引くドラグの民ですらオーク族には及ばないんだからよぉ」


オーグ「……リザ、奢るからオレの話を聞いてくれるか」グスンッ


リザ「お、おう(絶対めんどくさいヤツだなこれ…)」


オーグ「オーク族はよぉ……昔っから野蛮ですぐに女をレイプする性欲まみれの豚野郎って言われてたんだ…」


オーグ「世界が平和になって人間やエルフ、さらに獣人種が一つになってもその風評被害は消えなくてな…」


リザ「結局種族が違っても良いヤツと悪いヤツがいるのは一緒なんだけどな」


オーグ「そうだろ!だからオレは清く正しく優しいオークになるのを心がけ今まで生きてきたんだ!!」


オーグ「そして外見や悪い噂だけでなく、オレの内面を見てくれる心の清らかな女の子と生涯を共に暮らすのがオレの夢なんだ……だというのにっ!」


オーグ「交尾をすれば出てくるのは『頭の中おちんぽでいっぱいなのぉ♥?』だの!『あなたのちんぽ無しじゃ生きていけないの♥?』だとぉ!?完全にオレの事よりちんぽ狂いになってるだけじゃねぇか!!!」


リザ「いやそんなの誉め言葉じゃん」


オーグ「良くねぇよ!!オレの存在がちんぽにすり替えられてるんだぞッ!!?それオレじゃなくてちんぽデケーヤツなら誰でもいいじゃん!!」


マスター(人間)「うるせぇぞ!!」ドンッ


オーグ「ひえっ…マスター…!?」


マスター「公共の場でちんこちんこ卑猥な言葉連発するんじゃねぇ!酒出さねぇぞ!!」ドンッ


リザ(いやマスターも声をでけぇよ)グビグビ

オーグ「う、うるひゃいっ!愛妻家のあんたにオレの気持ちがわかるか!!」

マスター「やかましいわ!さっきから聞いてればよぉ…



女がちんぽに負けてるんじゃねぇ!てめぇがてめぇのちんこに負けてるだけじゃねぇか!!」




オーグ「………!!!!!」ピシャアーン


リザ「…えっ、なにその理屈」


マスター「昔からオメェは小心者のクセに結果ばかり急ぎやがる!そんなんだから男の器が小さいんだよ!!」


オーグ「ぐっ…ぐぐ…!!」


オーグ「…うるさいうるさい!どーせみんなちんぽに負ける女ばっかりなんだ!!!オレは悪くヌェエ!!」ダッダッダ


マスター「あっ!オマエお代……はキッチリ置いてってやがる」


リザ「しかも俺の分までご丁寧に…」


マスター「まったく……ところでよ、アイツのちんこってそんなにヤバいのか?」


リザ「スゴイッすよ、俺も長さには自信あったんすけど前に銭湯でちんこ比べしたらデカさで普通に負けた」


リザ「それにアイツって母親が淫魔族で父親も先代のキングオークの親族らしいから精力もトンデモないし、子供の頃のあだ名はマジカル☆ちんこだったらしい」


マスター「……なんか悪いことをしてしまった気がするな」


オーグ「ぐう…飲みすぎた…やけ酒も何回目になるんだろうか」フラフラ


オーグ「どうせオレは自分のちんぽにすら勝てない駄目オークですヨー…っとと」


???「きゃっ」ドンッ


オーグ「ぬふぅっ…!?だ、大丈夫か…!?」


安価下1でオーグとぶつかった女の子(ヒロイン①)の設定※安価次第ではさらに下採用か再安価とばします


◯名前
◯年齢
◯種族※初回のみ人間固定になります
◯容姿
◯職業
◯性格とか過去などの設定

わっしょい!続き始めますよ!
ちなみに♥?って他の画面で文字化けしてるかな?

ハートは見えるけど後に化けた字がくっついてるね


>>15 ありがとうございます!テストスレにてコピペで試してみたところこっちの画面でも♥?後ろの文字化け消えました♥

この違いはなんなのか


エリン「いたた…もう!どこ見て歩いてるのよ!」


オーグ「す、すまん…酔っぱらっててふらついてた…」ワタワタ


エリン「まったく、のろまそうなオークなんだから…!」


エリン「………」ジーッ


オーグ「な、なんだよ…!」


エリン「はぁ…転んだ女の子に手を差しのべるぐらいの事もしないのね、これだからオークは」パッパッ


オーグ「す、すまん…」シュン


エリン「……ふふっ、でもちょうど良いわね」クスッ


エリン「あんた、ちょっと私に付いてきなさい」ズイッ


オーグ「は、はぁ…!?いきなりなにを…!!」


オーグ(というかコイツ…夜だから分かりにくかったけど、近くで見たらスゴイ美人だな…!)


エリン「実は私、これから街の外の洞窟で実験に必要な素材集めをしようとしてたのよ」


エリン「夜洸石って言うんだけど、夜になると魔力を集める特殊な鉱石なの」


オーグ「ん…?あぁ…アレか」


オーグ(何度か依頼で取りに行ったことはあるな…)


エリン「そこら辺の魔物なら私の魔法でなんとかできるけど洞窟に潜るってなるなら盾ぐらいは欲しかったのよねぇ、そこで図体だけは大きいあんたに付き合ってもらいたいのよ」


オーグ「アンタ顔はキレイだけどスッゲェ口悪いな!?」


エリン「んなっ!?き、綺麗って…!いきなり何を言い出すのよこのオークは…!!」ブツブツ


エリン「それに私にはエリンって名前があるんだからアンタとか言うのやめなさい!」


オーグ「ならオレにもオーグって名前がある!」ズイッ


エリン「あんたはあんたで充分よ!」


オーグ(こ、コイツ……出会って十分も経ってない相手になんでそこまでツンツンできるんだよ…オークか!?オレがオークだからかちくしょう!!オーク差別反対だぞ!!)


オーク「というかアンタ……エリンは一人で洞窟に向かうつもりだったのか」


エリン「何よ、何か文句ある?」


オーク(……近くの洞窟ならそんなに強い魔物は出ないだろうけど魔法使い一人で潜るのは少しキツイだろうな)


オーク(けど言ってはアレだけどメチャクチャ口が悪いぞこの女…!こんなヤツにホントに付いて行くべきか?)モンモン



安価下1でエリンに付いて行くか行かないか、オーグに言わせたいセリフなどなど

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