輿水幸子「電気…」白坂小梅「あんま…」 (27)

幸子「…ここが本日の宿ですか」

P「おう。どうだ?いいホテルだろう?」

幸子「…すごい…いいんですか?こんな高級そうな…」

小梅「…緊張する…」

P「いいんだよ。二人には撮影を頑張ってもらいたいし。仕事の疲れをしっかりとれるような宿を用意するのは当たり前だろ~?」

幸子「ま、まあ…カワイイボク達に合う宿を用意するのは…と、当然と言えば当然ですが…」

小梅「お仕事…失敗できないっていう…プレッシャーが…」

P(しまった…ちょっと張り切りすぎたか?プレッシャーにならないように誤魔化しておくか…)

P「ま、まあ?実はこの宿、見た目ほど値段はしないんだよなぁーーだからプレッシャーとか感じなくていいぞー?」

幸子&小梅(嘘が下手くそ…)

~~~~~~~~~~

幸子「お部屋に到着…したわけですが…」

小梅「…お部屋も…豪華…」

幸子「広々としたお部屋に…露天風呂付きって…」

小梅「…いくらくらいするんだろう…」

幸子「もー。Pさん張り切りすぎですよ。さすがにここまでいい部屋とらなくても…。落ち着かなくて逆に疲れがとれないですよこれは…」

小梅「み、見て幸子ちゃん…外の景色…すごく綺麗…」

幸子「わぁぁ。ホントですね!夕焼けに染まる海…素敵ですねぇ」

小梅「……急いで露天風呂に入らなきゃ…」

幸子「えっ」

小梅「こんなに…綺麗な景色を見ながらお風呂に入れるなんて…なかなかないと思うから…夕日が沈む前に…急がないと…」

幸子「なるほど…」

小梅「…」ヌギヌギ

幸子「ちょ、ちょっと小梅さんっ」

小梅「な、なに?」

幸子「い、いやその…目の前で脱ぐのは…少しは羞恥心を…」

小梅「別に…幸子ちゃんに見られても恥ずかしくないし…。それに大浴場とかでも…皆目の前で脱いでるよ…?」

幸子「え、まあ…そうなんですけど…」

小梅「急がないと…」ヌギヌギ

幸子(まあ…いいですかね…)

小梅「先に入ってるね…!幸子ちゃんも急がないと…日が沈んじゃうよ…」

幸子「あ…。は、はいーすぐ行きます!」

幸子(ふふ…。小梅さんははしゃぎすぎて疲れちゃいそうですね…)

小梅「……綺麗」

幸子「綺麗ですねぇ」

小梅「写真…撮りたいね…」

幸子「ですねぇ」

小梅「じゃあ……撮るよー…幸子ちゃんもっとこっち寄って…」

幸子「え、えぇ!?お風呂入りながら写真撮るんですか!?ってケータイ持ち込んでるんですか!?」

小梅「大丈夫……防水だから」

幸子「そういう事じゃなくて!」

小梅「早くしないと…夕日沈んじゃう…」

幸子「え、えぇー…わ、分かりましたよー…」

小梅「首から上しかうつさないから…」

幸子「は、はい…」

パシャッ

小梅「…いい写真撮れたね…」

幸子「そ、そうですね…」

~20分後~

小梅「…」ウトウト

幸子(小梅さん…うとうとしてる…)

幸子「そろそろでますか?いい景色も見れましたし」

小梅「……うん…そうする…」

幸子「じゃあ、あがりましょう」ジャバ

小梅「あっ」

幸子「?」

パシャッ

幸子「……小梅さん?」

小梅「…幸子ちゃんの……裸ゲット…」

幸子「消してくださいっ!!!」

小梅「………」ウトウト

幸子(限界って感じですね…)

幸子「小梅さん…寝ますか?」

小梅「でも……まだ…寝るには…早いし…」

幸子「でも究極に眠そうですし…。寝た方がいいですよ…」

小梅「……じゃあ………幸子ちゃんも一緒に…寝よ…」

幸子「えっ…。まあ……そうですね。一緒に寝ましょうか。準備してきますね。先にベッドに入っててください」

小梅「……うん…」

幸子「戸締りOK。電気も必要なところ以外は消して…水道もOKですね。目覚ましもしっかりかけて…。完璧ですね。確認しておかないと安心して眠れないんですよねぇ」

幸子「さて…小梅さんは…」

小梅「…………」

幸子「…寝てますね。まあ、眠そうでしたからね…」

幸子「起こさないようにベッドに入らないと…」ソローリ

小梅「……起きてるよー!!」ガバッ

幸子「フギャァー!!」

小梅「ふふ…」

幸子「び、びっくりしたぁ…」

小梅「成功…♪幸子ちゃんを驚かそうと思って待ってたら…目が覚めちゃった…」

幸子「えぇー…」

小梅「でももう…幸子ちゃんも寝る準備してくれたし……一緒に寝るね…」

幸子「も、もう…ほんと…心臓に悪いので寝てる時に驚かさないでくださいね…」

小梅「うん…寝てるところを…起こしたりはしないよ…」

幸子「お願いしますね…」

幸子「……」

小梅「……」

幸子「……」

小梅「ねぇねぇ…」

幸子「はい?」

小梅「…抱きついてもいい…?」

幸子「え…まあ…」

小梅「…」ギュゥ

幸子「……」

小梅「……」コチョコチョ

幸子「っ!?ちょ、ちょっと!」

小梅「……」コチョコチョ

幸子「だ、ダメですよっ!くすぐらないでっ!」

小梅「……ごめんね…」

幸子「も、もう…」

小梅「カワイイから……つい…」

幸子「カワイイボクにイタズラしたくなる気持ちも分かりますけど…ダメですよ」

小梅「うん…もうこちょこちょはしない…」

幸子「……」

小梅「……」

幸子「……」

小梅「……」サスサス

幸子「……」

小梅「……」サスサス

幸子「……小梅さん」

小梅「……なに?」

幸子「…触り方がやらしいです」

小梅「…そんなことない…」サスサス

幸子「何でさすってるんですか…」

小梅「…気持ちいいかなぁって思って…」

幸子「こそぐったいです…」

小梅「ごめんね…」サスサス

幸子「謝りながらさすらないでください!」

小梅「……幸子ちゃん…太ももとか…敏感そう…」サスサス-

幸子「っっ!だ、だめっ」ペシッ

小梅「はぅっ…///」

幸子「えっ…」

小梅「……///」

幸子「……え…い、今叩いちゃいましたけど…ど、どこに当たりました?」

小梅「……///」

幸子「…へ、変なところ当たりました…?」

小梅「…えっち…///」

幸子「え、あ、いや…す、すみませんっ」

小梅「……いいよ…」

幸子「………」

小梅「でも…」

幸子「は、はい?」

小梅「……えっちな幸子ちゃんには…罰が必要…」

幸子「えっ…」

小梅「…こちょこちょの刑…」

幸子「ま、待ってくださいよ!!そ、そのですねぇ…確かにボクも悪いですけど…も、元はと言えば小梅さんがやらしいことを…」

小梅「……幸子ちゃんが…言い訳をするなんて…」

幸子「え、えぇ…いや…うう…わ、分かりましたよ…罪を償いますよ…」

小梅「さすが…!」キラキラ

幸子(絶対こちょこちょしたいだけだ…)

小梅「じゃあ…こちょこちょたいむ~…」コチョコチョ

幸子「…っっっ…」

小梅「こちょこちょ~…」コチョコチョ

幸子「っっ…んんっ…」

小梅「……幸子ちゃん」

幸子「…はぁ…はぁ…な、なんですか?」

小梅「反応が…えっちだよ…反応型セクハラ…」

幸子「何言ってるんですか!?」

小梅「たくさん…こちょこちょしなきゃ…」

幸子「まだやるんですか…!?」

小梅「こちょこちょ…」コチョコチョ

幸子「うううぅぅぅ…」

小梅「…じゃあ次は…足…」

幸子(あ、足をこそぐる…?)

小梅「で、こちょこちょするね…?」

幸子「足……で?」

小梅「うん…」

幸子「足を…じゃなくて?」

小梅「足…で…」

幸子「……はぁ?」

小梅「……足でこちょこちょの怖さを知らないんだ…」

幸子「えっ…」

小梅「……こちょこちょ」コチョコチョ

幸子「うわっっ…こ、これはこれで…ぞわっときますね…」

小梅「……でしょ?」

幸子「でも…正直…そこまで…」

小梅「…じゃあ…本気出すね…」

幸子「えっっ…」

小梅「こんな風に……私の足を幸子ちゃんの足に絡ませたり…」

幸子「っっっ」ゾクゾク

小梅「…太ももを足でさすったり…」

幸子「ひっっ」ゾクゾク

小梅「…そして…」ピトッ

幸子「…っっ!?」

小梅「幸子ちゃんの…大事なところ…足でさすったり…」スリスリ

幸子「やっっ…な、な、なにしてるんですかっ///」

小梅「…にげちゃだめー…」ガシッ

幸子「で、で、でもこれはっ…だ、ダメですよっ!///」

小梅「ダメじゃないよ……罰ゲームだから…」

幸子「罰ゲームのレベルをこえてますー!」

小梅「そんなことないよ……?クラスの男の子は…よく罰ゲームって言って…やってるよ?」

幸子「お、男の子はよくても女の子はこんなことしちゃダメなんですー!」

小梅「言い訳しちゃダメだよ…」スリスリ

幸子「なっ…///」

小梅「電気あんま…って言うんだって…これ…」スリスリ

幸子「こ、小梅さんだめっ…これはだめっ…///」

小梅「だめじゃないよ…」スリスリスリスリ

幸子「っっっ…///」

小梅「えいえいっ…」スリスリ

幸子「そ、そろそろ勘弁してくださいぃ…」プルプル

小梅「えー……。分かった…これくらいにしとくね…」

幸子「ううぅ…なんでこんな目に…」

よいぞ

こりゃ確かにR板向けのssだわな

幸子(なんでこんなめに…)

小梅「ふぅ…」

幸子(元はと言えば小梅さんのセクハラ行為が問題なんじゃないですか…ボクだけが悪いってことはないはず…)

小梅「……」スヤァ

幸子(小梅さんも罰を受けるべきでは…?)

幸子「小梅さんも罰を受けるべきでは!?」ガバッ

小梅「えぇっ!?」

幸子「小梅さんも罰を受けるべきでは!?」ガシッ

小梅「え、え…」

幸子「ボクも悪いところはありました…でも小梅さんにもあったはずです!!ここは平等にお互い罰を受けましょう!!」

小梅「ちょ、ちょっと待って……罰って…」

幸子「もちろん!!ボクにやった事ですよ!!」

小梅「…っていうことは…」

幸子「電気あんまです!」スリスリスリ

小梅「っっ!ちょ、ちょっと待ってっっ…」

幸子「待ちません!!」スリスリスリ

小梅「だめっ…だめっ…///」

幸子「ボクにやったんですから自分もされるのは当たり前ですよ~」スリスリスリ

小梅「そ、そうかもだけど……も、もっと優しくして…///」

幸子「フフーン手加減はしませんよー!」グイグイ

小梅「っっ///…さ、幸子ちゃんだめっ…へ、変だから…」

幸子「変…?」

小梅「………こそぐるっていうか…その…変な感じになってるから…だめ…///」

幸子「えっ……」

小梅「………」///

幸子「………ご、ごめんなさい…」

小梅「………」

気まずいでしょうねぇ……

幸子(…や、やりすぎたぁ…)

小梅「………」

幸子(……寝て忘れましょう…この気まずさも明日になればなくなってますよね…)

小梅「………」

幸子「………」

小梅「………」サスサス

幸子「!?!?」

小梅「……続きは…?」

幸子「……えっ!?」

小梅「このまま…終わりじゃないよね…?」

幸子「ええっ…と…ど、どういう意味ですか?」

小梅「…ここまできたんだから…もう…いくとこまでいかないと…」ガシッ

幸子「な、な、何言ってるんですか!?」

小梅「…幸子ちゃんもその気にさせてあげる…♪」

幸子「だ、ダメですよ!!こ、これ以上は色々危ないっ…」

小梅「危なくないよ…気持ちよくなれるよ…」スリスリスリ

幸子「あっあっダメですってっっ…」

小梅「こんな風にすれば…気持ちいいかなぁ?」スリスリスリ

幸子「あぅっっ…///」

小梅「ふふふ…」グイグイグイ

幸子「だ、だめ…やめてくださぃ…」

小梅「どうしよっかなぁ…」グイグイグイ

幸子「お願いです…お願い…」

小梅「ふふ…幸子ちゃん…カワイイからつい虐めたくなっちゃう…」

幸子「………」

小梅「……今、どうやってやり返そうか考えてたでしょ?」

幸子「うぐっ…」ビクッ

小梅「ふふ…わかりやすい…」

小梅「いいよ……幸子ちゃんにもさせてあげる…」

幸子「えっ…」

小梅「お互い…右足で電気あんましよ…?ギブアップさせた方の勝ち…」

幸子「な、なるほど…勝負ですか…」

小梅「一方的にやってても…面白くないもん…」

幸子「ふ…フフーン…いいんですか…?本気でいきますよ?後悔しませんか?」

小梅「私も…本気でやるよ…?」

幸子「望むところですよ…」ガシッ

小梅「じゃあ…いくよ…?」

幸子「はいっ…」

小梅「えいえいっ」スリスリスリ

幸子「ううりゃぁ」スリスリスリ

小梅「…ううう」スリスリスリ

幸子「ふふーーん」スリスリスリ

小梅(ううぅ…これは…やばぃ…かも…)

幸子(フフーン…ボクを本気にさせたバツですよ…ボクの足技をみせつけてあげます…)

小梅「うっうっ…」

幸子「あれれーどうしたんですか小梅さん…足が止まっちゃってますよー?」グイグイ

小梅「…うぅ…」

幸子「小梅さんの気持ちいいポイントは分かってるんですよー。ギブアップはもう時間の問題ですねぇ~」

小梅「…さ、幸子ちゃん…えっち…えっちだ…」

幸子「この際えっちでも構いませんよ!」グイグイ

小梅「はぅぅ…////」ビクビク

幸子「そろそろギブアップした方がいいんじゃないですかー?じゃないと…色々大変なことになりますよ…」

小梅「ううぅ…」ビクビク

幸子「ギブアップするまで続けますからね~!容赦はしませんから!」

小梅「ま、負けない…」スリスリスリ

幸子「ぐぅ…意地っ張りですね…」スリスリスリ

小梅「うぅ…」ビクビク

幸子「…こ、小梅さん…ほ、ほんとにそろそろギブアップを…」グイグイ

小梅「…うぅ…わ、私の負け…負けだよ…」

幸子「ふ、フフーン!勝ちました!」

小梅「…はぁ…はぁ…幸子ちゃんの足が…こんなにえっちだったなんて…知らなかった…」

幸子「なんかすごい表現ですね…!?」

小梅「……もう1回お風呂入ってくる…」

幸子「あっ……」

小梅「…幸子ちゃんも…一緒に入ろ?」

幸子「そ、そうですね…汗かきましたし…」

汗だくに違いない

一緒に風呂に入る(意味深)

~お風呂~

小梅「……ふぅ…」

幸子「ふぅ…」

小梅「……疲れた…」

幸子「…疲れましたね…」

小梅「……下着も変えないと…」

幸子「…あ、汗かいちゃいましたもんね」

小梅「………」

幸子「………」

小梅「……誰かさんのせいで…」

幸子「……ぼ、ボクが悪いですか…」

小梅「…ふーん…」

幸子「えぇー…」

小梅「……月が出てる…」

幸子「ですねぇ…。夕方の景色も綺麗でしたけど…夜もまた…綺麗ですね」

小梅「だねぇー…」

幸子「しばらく眺めてましょうか」

小梅「…うん…」

幸子「………」

小梅「…ねぇ、幸子ちゃん…」

幸子「何ですか?」

小梅「…第二回戦…」

幸子「……え?」

小梅「…第二回戦だよ…」ガシッ

幸子「え、ちょ、ま…」

小梅「ここなら…汗かいても…濡れちゃっても…大丈夫…」

幸子「ま、ま、まって…い、今裸で…そんな…だめ…」

小梅「だめじゃないよー…♪」スリスリスリ

幸子「だ、ダメですっっこんなの…犯罪ですよ!」

小梅「女の子同士のじゃれあいだから…犯罪じゃないよ…」スリスリスリ

幸子「やめてくださぃぃっ」プルプル

小梅「えへへ……幸子ちゃんのココ…つるつるだから電気あんましやすいね…」グイグイ

幸子「な、な、何言ってるんですかっ!///」

小梅「輝子ちゃんは…ちょっとはえてるから…」

幸子「…えっ…」

小梅「……えっちなこと考えてる幸子ちゃんには…お仕置きが必要だね…」グイグイ

幸子「小梅さんが変な事言うからぁぁっ///」

小梅「綺麗な景色を見ながら…電気あんまされる気分は…どう?」

幸子「景色を見てる余裕ないです!!!」

小梅「イクところまでイっちゃおうね…♪」

幸子「い、嫌ですー!!!!」ジタバタ

小梅「暴れちゃダメ…」グィ

幸子「うぅ~ボクもそこまではしてないじゃないですかぁー」

小梅「でも……濡れるとこまではされたもん…///」

幸子「い、いやでもそれは…ギブアップしないから…」

小梅「むー」グイグイグイグイ

幸子「あっぅあっ…///」

小梅「倍返し…」

幸子「も、もう…ボクも…限界ですから…そろそろ…」

小梅「限界…?」スリスリ

幸子「は、はい…だから…もうっ…そろそろ…」

小梅「限界……ならあと少しだね…」スリスリ

幸子「ほ、ほんとに…い、イクところまでやるんですか…!?///」

小梅「うんっ…!」

そのまま逝かせるのか(小梅だけに)

幸子「ゆ、許してくださぃ…ぃっ…」

小梅「やだー」スリスリスリ

幸子「あっぅぅ…」ビクビク

小梅「あっ…」

幸子「うぅ…」

小梅「イッちゃった…?」

幸子「ばかぁ…」プルプル

小梅「やったぁ…!」

幸子「…うぅ…もうこうなったら…」

小梅「…えっ」

幸子「小梅さんも同じ目に合わせますからー!」ガシッ

小梅「え、え…まっ」

幸子「待ちません!!もうイタズラとかのレベルじゃないですからね!小梅さん2回イクまでやりますから!」

小梅「2、2回!?」

幸子「うりゃぁぁぁ」グイグイグイ

小梅「さ、幸子ちゃんっ…だめっ…えっちすぎる…!」

幸子「えっちでもすけべでもかまいませんよ!」

小梅「あっあっ…あぅ…1回イッた…イッたから休ませてっ…」

幸子「嘘ですー!ちゃーんと2回イクまでやめませんからね!」

小梅「そんなぁ…」

~そして次の日~

P「どうだ?昨日はよく眠れ……なかったか?」

幸子「………」

小梅「………」

P「あ、あれぇ…?寝るところ変わると眠れない派か…?」

幸子「…昨日な…小梅さんと盛り上がりすぎました…」

小梅「うん……結局10回くらい…お互い…」

P「10回……?トランプでもしてたか…?よ、よく分からんが…」

幸子「ボク達もなんでこんなことになったか分かりません…」

小梅「お部屋が…豪華すぎると……いいこともあるけど…悪いこともあるんだね…」

P(そうか…奮発していい部屋をとったが…落ち着かなくて眠れなかったか…。豪華な部屋をとればいいって訳じゃないんだな…学んだぞ…)

幸子と小梅の電気あんまのおかげでプロデュース能力が上がった!

~終わり~

以上です。
長々と失礼しました。

電気あんまはいいぞ。

えっち

続編期待


元々は同じベッドで寝るだけだったのにどうしてこうなった(8割くらい小梅のせい)

続編ですかぁ
好きな人はいるもんですね…

また何か書きます

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