【デレマス】舞「せいどれいですか……」悠貴「逃げられない……」 (27)

―それはある日のこと

「舞ちゃん……ウチの事務所はもうダメになった」

舞「えっと……?」

「すまない……」

「申し訳ないけど、明日から別の事務所に移ってもらわないと」

舞「は、はい……」

「……」

舞「??」



―そう言って黙ってしまった、以前……子役をしていた頃の事務所の社長さん

―今思えば、それが始まりだったんだな……と

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1531225294

…………

ガチャ

舞「は、はじめまして、福山舞です。○○事務所から今日からここに……」

「あぁ、舞ちゃんか。待っていたよ。さっそくだけど、今から撮影を始めるから着替えて来てくれないかな」

舞「は、はい……えと」

「あぁ、更衣室はこっちだよ」

舞「あ、ありがとうございます」

「……くくっ」

舞「?」



―いきなり来て撮影……その時に何となくですが、わかっていたと思います

―その時に逃げていればもっとよかったと思いますが

舞「えっと……これって」

…………
……

舞「あ、あの着替えてきましたけど……この水着って」

「あぁ、いいんだよ。今から取るのはプライベート用の撮影だからね」

ギスギス

舞(やだ……なんで……こんなに男の人ばかり)

「じゃあこっちに」





「おお……今日はこの子が」

「ガチの小学生の中学年……」ジュル

「よろしくね、舞ちゃん」

「……まぁ長い付き合いになるんだろうけど」

舞「えっと?」

「じゃあ始めようか」

バサッ

舞「えっ?何で皆さん裸に……」

舞「やっ……いや……」







舞「うあ~~あ゛ああっ!!」

―その日、私は



―大事なものを失ってしまった

デレマスより福山舞と乙倉悠貴の暗い過去があったということにした捏造系SSになります

元ネタはこちらの過去作
【デレマス】さようなら、ちひろさん
【デレマス】さようなら、ちひろさん - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527993469/)

です



直接的なバトルシーンがありますので、嫌悪感を感じる方はブラウザバックを

舞「ぐすっ……ぐすっ」

「じゃあ、今日はもう帰っていいよ」

「あ、シャワーを浴びてくかい?」

舞「…………はい」





舞「え……なんでシャワーにまで」

舞「や……やだ……」

…………

トボトボ

舞「……」



『舞ちゃん、君との会合はしっかりビデオに撮らせてもらった』

舞『そ……そんな』

『ネットで流されたり、ビデオにして売られたりされたくなかったら、明日からも……いいな』

舞『……』

舞『……はい』

『ちゃんと返事は』ギロリ

舞『……よろしくお願いします』

舞(どうしたら……)

舞(……相談できる人なんて)ジワァ

ポロッポロッ

舞(いないよ……)グスッ



バタン

舞「っ!」ビクッ



悠貴「……ありがとう……ございました」



舞(あ……あの人も……)

悠貴「……」グスッ

舞「あ……あの」

悠貴「っ!?」ビクッ

舞「あなたも……もしかして」

悠貴「……」

悠貴「……」

悠貴「……」グスッ

悠貴「……どうして」ポロッポロッ

悠貴「どうして……私が」ポロポロポロ

舞「……わかりません……わかりませんけど」

舞「今日は……もう……」グスッ

悠貴「……うん」

―その後も、毎日のように私は

舞「やだ……こんな恰好なんて」

舞「やだっ……服を返して」グスッ

―首輪に手と足には枷。あとは全裸。そんな格好で外にに連れ出されようとしてた

「へへへっ……」

「ははっ。まあ、いいじゃねぇか。恥ずかしがってねえで来いよ」

―首輪と足枷からは、それぞれ鎖が伸びていてそれを男達が強く引っ張って……



―外での行為が始まろうとしていた

悠貴「や……そんなの……もうそんなの入れないで下さい……」

―男の性器を象ったモノ

「ははっ、まだドリルじゃないだけ安心しな」

「俺達は優しいからなぁ」

―以前、悠貴に一日近く埋められて悶絶させられた代物

悠貴「やだ……誰か……助け……ひぐっ!!」



―再びあの感触が悠貴に襲い掛かろうとしていた

舞「う……うぅ……」

ギシギシ

悠貴「ん……んっ……」

ギシギシッ

「いやぁ、縛られた女を見ながら飲む酒は最高だな」

「まったくです。あ、グラスが空ですよ」

―拘束具ではなく縄で縛られ早一時間。ぎちぎちに縛られ二人の体力は既に限界を迎えようとしていた

「おっ、そうだ。こいつらにも飲ませるか」

「ギャグポールの上からだが……ちゃんと飲めよ」

舞「んっ!んーっ!」

ポタポタ

「なんだ、しっかり飲めよ」

悠貴「うっ……うぅぅぅ」

「いつも俺達のを飲んでいて酒が飲めんわけじゃないよな」



―縄で縛られ身動きできぬまま、強制的に飲酒させられて、二人の身体が普通でいられるわけがなかった

――飲み屋

「いやぁ、最近入った二人いいなぁ」

「このツルペタにしか反応しない変態どもめ」

「何をいうか。お前も……あの事務所潰しで有名な白坂だっけ白菊だっけ。楽しんでるって聞くぞ」

「はははっ。なかなか反応がいいぞ。ありゃヤラれ慣れてるな」

「そういえば聞いたか?」

「何を?」

「あの……岡崎泰葉がウチに来るらしい」

「あぁ、あの有名子役だった……大丈夫なのか?」

「なんでも前の事務所から二束三文で移籍したってさ」

「……トラブル持ちは勘弁だぜ」

「でももう15だからな。もう中古で使えないだろう」

「それでもいいってヤツがいるんだろ」

ワハハハ





モバP(以下P)「……」

しまった。ここRじゃなかった



まぁ本番がなければいいよね?

とりあえず続きは明日で

Rで建て直した場合本番があるのなら向こうで読みたいですね

>>15
本番のレベルが

【デレマス】沖の夕日に撃滅の、敵のマストを由愛に見る
【デレマス】沖の夕日に撃滅の、敵のマストを由愛に見る - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509712038/)

【デレマス】中出しセックスしないと出られない部屋@初潮前限定
【デレマス】中出しセックスしないと出られない部屋@初潮前限定 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1530968037/)

こんなレベルですが……

とりあえず今日は下書きだけしております

>>16
現時点で十分Rかと

移った方が無難ではあると思う

>>17>>18
……元々、R板のつもりで作っていたわけですからね

とりあえずこちらは

「俺達の活躍はこれからだ」

的終わらせ方で終了さすますね

…………
……

―あれから何日経っただろう

―あの日以来、男の人に犯されない日などなかった



―そして



TELLLL!

舞「……」

カチャ

舞「もしもし……」

「もしもし、舞ちゃんか?また今日も撮影会があるからな。今から来なさい」

―その有無を言わさない誘い

舞「……はい」

「何だ?聞こえないな……わかっているんだろうな」

舞「はい……わかってます」

―声だけでも抵抗しようとするが、男達はそれすら許さない

「なら急いで来い」

プツッ……ツーツーツー



―また



―男達にこの身体を……

―心ではこんなにイヤなのに

―身体は……もう順応している



―それが一番嫌なことであった

…………
……

「どうする?もうこんな時間だし、今日はここに泊まらせるか?」

「そうだな。舞ちゃんも、もう動けないみたいだしな。連絡だけさせるか」

―精液と愛液で汚れた舞自身

舞「……はぁ、……はぁ……っ…………」

―何人もの男達を相手にした長時間の性行為。

―幾度となく受け入れさせられた幼い身体

―舞は息も絶え絶えとなり、もう身を起こす体力すら無くなっていた。

「……さすがにやり過ぎちまったかな?」

「なに、気にすること無いさ。若いし、寝れば回復するさ」

「まぁ、こっちはこんなんだが、まだヤル気があるんなら隣が空いてるさ」



―そして隣の部屋では

悠貴「ひっ……うっぷ……」

「おらおら、もっと口を拡げないか!!」

―何人もの男達に囲まれ、ただでさえ非力な少女の抵抗等蚊ほどにも感じられなかった

―しかし、悠貴は……この犯されるだけで集められた少女の中で唯一、それでもか細い抵抗をやめなかった

悠貴「くぅ!……あ……うぅ……」

―だか、それは逆に男達を興奮させるだけであった

―例えば、緒方智絵里。彼女みたいにもし被虐的行為を取っていたら、泣くのをやめずただ許しを請うだろうだけの娘

―そういった少女なら、例えこの男達でも多少の罪悪感が湧いてくるものだ

―しかし、悠貴。それから泰葉みたいな最後まで抵抗をやめない少女の場合。それが男達に「抵抗しているから仕方がない」という感情を植え付け、なお一層強く激しい性行為を生み出すだけであった

悠貴「あっ……やだやだ……また……」

「いいぜ、また俺達のを注いでやる!」

ドクッドクッ

悠貴「や……やだ……妊娠……したくないのに」

―まだ生理前の悠貴ではあったが、ジュニアアイドル等で忙しく学校での教育は受けていないため、俺達の嘘をそのまま信じていた

ザザー

ピー

『こちらPです。ちひろさん案配は?』

「公安は証拠さえ残さなければ思う存分やって……まぁいつものことです」

『じゃあ……岡崎さんが多分今日中に来ると思う』

「えっと……狙撃班は亜季ちゃんと翠ちゃんがいますが、緊急対応部隊が……」

『みくでいいですよ。訓練の足りないのは怨み節でカバーしてもらうとしますから』

「のあちゃんとアーニャちゃんに任せるんですか?……まったく」

『決まりですね、なら近くのハンバーガー屋が1900に閉まりますから、こっそり借りて指揮所を立てましょう』

「了解しました。……御武運を」

…………
……

―今日が終わろうとしていた

―だが、男達の凌辱は明日も明後日も……さらにそれからも続くのだろう

―そう思うと、舞はベッドの中で一人身体を縮こまらせた

―その時

舞「?……赤い点?」

―まるでレーザーの点がそこを示したように光り

―一瞬で消えた

舞「……悠貴さん……大丈夫かな」





―舞、悠貴、ほたる、泰葉が男達の手より救出されるまで後50分



(o・▽・o)&(●・▽・●)おわりだよー
(*>△<)<ナーンナーンっっ

はい。一旦終了。続きといいますか、加筆してR板で後日立てますね



……といっても救出劇と舞と悠貴の3Pが追加されるだけですが



それではありがとうございました

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