凛「プロデューサー犯す」 (16)

凛「プロデューサー犯す。」

凛「まず眠らせて犯す。ここ重要。」

凛「ガッツリ犯す。」

凛「泣き叫んでも犯す。」

凛「涙も犯す。」

凛「棒と言う棒を犯す。」

凛「縛って犯す。」

凛「四六時中犯す。」

凛「匂いを犯す。」

凛「脇も犯す。」

凛「全てを犯す。」

凛「犯すったら犯す。」










P「」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471319395

P「り、凛…?」

凛「!」クルリ

凛「あ、プロデューサー?もう来てたんだ?気づかなかったよ。早いね?」

P「あ、ああ。」

凛「今日はトライアドの方でレッスンだよね。」

P「奈緒と加蓮ももうすぐ来るだろうから準備しとけよ。」



P「なあ、さっきの独り言なんだが。」

凛「プロデューサー、女の子の独り言聞くなんてデリカシーがないよ。」

P「え、えぇ…。」

凛「あっ、そうだ。プロデューサー、喉乾いてるよね?」

P(死の気配)

凛「お茶淹れるね。給湯室いってくるから少し待ってて。」テクテクテク

バタン

P「このままだと睡眠薬ぶちこまれて人生の墓場兼花屋就職コースだがどうする…。」




P「……よし、現場を押さえよう!」

お昼寝の時間だから寝ます。

給湯室

凛「……。」コポコポ

P「普通にお茶を淹れてるだけの様だが。」コソコソ

凛「さて、と。」

凛「」サッー!

P「おい、何だその薬包紙は。」

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