上条「精液を女の子の口に転送する能力!?」 (36)

□学園都市、ある日

御坂「あっ、見つけた!今日こそ決着つけるわよ!」ビリビリ

上条「はあ、お前もホントに飽きないなぁ…」

上条「今日もスーパーに行っておばちゃん達と特売品を奪い合うお仕事があるからまたの機会にしてくれ…」

御坂「特売品が買えなかったら外食すればいいじゃない?」

上条「相変わらず人生舐めてるな!このビリビリ!ーーいいぜ!てめぇが(ry」

御坂「問答無用!食らいなさい!」バリバリ

上条「はいはいげんころげんころ……ーー」スッ



上条「ぎゃああああああああああ!?」ビリビリ

御坂「ちょっ!?ウソぉ!?」ビクン

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上条「あばばばばばばばぁ……」ビクンビクン

御坂「ど、どうしようどうしよう…!いつもなら止めてくれるのに……!」

御坂「ごめんね!?本当にごめんなさい!今から医者のとこに連れてくから!」ガバ

上条「みみみみみみみ……」ビクンビクン






医者「ご臨終です」

御坂「」

医者「いや冗談なんだけどね?」

御坂「洒落になってないのよぉ!」ウルウル

医者「まあ全身に軽度の火傷を負ってはいるが脳に影響はない。後遺症もないだろう」

医者「ただ街中で一般学生に向けて能力をぶつけるのは頂けないね。手加減はしてたようだが……」

御坂「うぅ……、はい……」

医者「まあ今日のところはひとまず帰りなさい。幸い大事というわけではなかった」

医者「明日にでも退院できるよ」

御坂「は、はい!ありがとうごさいます!」

翌日

上条「肌が服に擦れる度ヒリヒリする……、おのれ御坂め」

上条「……でも何で電撃翌浴びたんだろ?右手で防御は間に合ってたような?」

上条「……まあ深く考えても仕方ないか!コンマの差で間に合わなかったんだろう!」

上条「ただいま、インデックス!」

インデックス「おかえり、とうまー!」

メ欄にsagaを入れると電撃→電撃翌になるのを防げますよ

それとこの能力は口内限定なんですかね?(チラッチラッ

佐天さんバージョンをどこかで見たような

>>13
それ深夜VIPに俺が立てたやつかな?
こっちは上条さんver

インデックス「また朝帰りなんて、心配したんだよ?いつものことだけど…!」

上条「わるい、わるい!でもほら帰りにスーパー寄って、美味いもん買ってきたから」

インデックス「!わーい、さすがとーま! はやくたべよ?ね?」

上条「はは、はいはい」



ーーー
ーー

上条「それじゃあ、お休み。インデックス」

インデックス「ふぁ…。おやすみー」

>>9
どうなんですかねぇ?(ゲス顔)

浴槽

上条「ふー、ここで寝るのに慣れた自分が恐ろしいぜ」

上条「ここ最近色んな事件に巻き込まれて、ゆっくりする時間もなかったからなあ」

上条「…………」ムラムラ

上条(なんだこの湧き上がる衝動は……)

上条「それは性欲です」

上条「寝る前に処理しとこ……」

上条「……さて、と」ボロン

上条「……」


上条「インデックス!インデックス!うわああああああああ!インデックス!」シコシコ

上条「インデックスのほっぺぷにぷにしたい!やわらかそうなお口の中にチンコ突っ込みたい!」シコシコ

上条「ぐああああああああ!」ドクッドクッドクッ

ぴきぃーーん!


上条「うっ、ふぅ……」

上条「……」

上条「何だ今の感覚は!?」

その頃

インデックス「…むにゃむにゃ」



ぴきぃーん!

インデックス「……んちゅ」ドロッ

ドクッドクッ
ドビュル、グチュ

インデックス「……ぁ、ぅえ……?」ボー

インデックス「ん、ぐちゅ……」

インデックス(……何、これ?口の中にどろどろしたのが入ってる……?)

インデックス「…ぐちゅ、ごく…」ゴクン

インデックス「……」ネバ

インデックス「……うぅ、何か寝ぼけて変なの飲んじゃったよぉ」

インデックス「とーまー……」トコトコ

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