真美「亜美……真美の身体、おかしくなっちゃった……」亜美「へ?」【安価】 (32)

亜美「朝起きたらいきなり何があったのさー」

真美「>>3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460511715

すごいムラムラする

真美「なんだかお股がめっちゃ熱くて……ぼーっとするんだよね……」

亜美「ふぇっ?!」

真美「はぁ、はぁ」

亜美「真美、なんか変なの食べた?!風邪じゃない?」

真美「なんも食べてないよー、それに具合が悪い訳じゃないんだよね……」

ギュッ

亜美「……!」

真美「ねえ、亜美……キスしていい?」

亜美「>>6

ほっぺならいいよ

亜美「ほっぺなら、まあ、いいよ」

真美「ありがとう、亜美」

スッ

亜美「うあっ!?ちかっ!」

真美「……んっ///」ちゅぅっ

亜美「!」びくっ

亜美(ま、真美!ほっぺと口の中間はほっぺじゃないよ!)

真美「んっ……ん……」

亜美「」ビクンビクン

真美「んはぁっ……」

亜美「ま、真美……落ち着いた?」

真美「>>10

むしろ火がついた

真美「はぁ……はぁ……♪」

亜美「ま、真美?!」

真美「こんなことされたらもう無理だよぉ……」

亜美「どうしたの?落ち着かないの?!」

真美「亜美ぃ……今度は口にきすさせてぇっ」

亜美「うわぁっ!余計悪化してるー!」

真美「はぁ、ひぁはぁ♪」がバッ!

亜美「ひっ!」

真美「もう、無理ィッ!」

亜美(に、逃げないと……捕まる……!)

亜美(そこで奥義亜美ダッシュ!これで逃げれるはず……)

>>14

足首がつかまる

真美「……」ガシ

亜美「ひぁっ!?」

ビターン!

真美「捕まえた」

亜美「み、みそーん……」

真美「真美をこんなにした責任、とってもらうかんね」

亜美「あぐ?!」

真美「んっ///」チュルッ!

亜美「っ!」

真美「……」チュッ チュルルッ ズズッ ズゾッ

亜美(ひ、ひぃっ!吸われてる!)

真美(亜美……亜美……)

亜美(た、たすけて!だれかたすけてぇっ!)

真美「>>19

もう逃げられないよ。亜美をママにしてあげる

真美「もう逃げられないよ。亜美をママにしてあげる……」

チュルッ!ヂュルッ!

亜美「んぐーっ!?んんーっ!」

ヂュルンッ!

亜美「んぐっ?!」ゴクンッ

真美「……ぷはぁっ」

亜美(な、何か飲まされた!?涎!?それとも)

真美「亜美……」ギュッ

亜美「ひっ!」

真美「……この事は内緒だよ、亜美」

亜美(ま、真美……どうしちゃったの……)

1週間後

真美「♪」ヂュルッヂュルルルルッ

亜美「はぁっ……うぅっ……」

真美「……んっふっふー、今日も良かったよ、亜美」

亜美「う、ぐ……」

真美「そんじゃ、真美は仕事に行くから、先行ってるね」

亜美「……はぁっ……はぁっ……う……」

亜美「真美……あんとき……亜美に飲ませたの……なんなの?」

亜美「真美とキスすればするほど……亜美もおかしくなってる気がするよ……それに……」

亜美「亜美の身体まで……>>24

春香を求めてる

亜美「女の子を見てたら……ムズムズ、するんだ……」

亜美(このままだと、あみも真美みたいになっちゃう)

亜美(なんとか、抑え、ないと……だめ……)

亜美「……とりあえず、コンビニ行って」

亜美「ごはん買って、しばらく家に閉じこもる……」

がチャッ

亜美「……!?」

春香「亜美……」



亜美「はる、るん……!?うう……っ!」ガクンッ

春香「ずっと来ないから、プロデューサーさん心配してたよ、それに……」

亜美「はるるん……逃げてっ……」

春香「真美が亜美の様子がおかしいから来て欲しいって……わぁっ!?」

亜美「>>28


はるるん、美味しそう。食べさせて(服破き

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom