【安価】ガチで頭のいい奴らでコロシアイ学園生活 (54)

注意

・作者の頭は悪い!

・有名なのからマイナーまで様々(一応それら全部知らなくてもわかるようにするつもり。ネタバレもあんまりしないようにする)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403202114

あと誤字脱字あったらごめんなさい。

僕の名前は苗木誠

ここは私立希望が峰学園ここは様々な分野で活動を続ける高校生が集まるところ

僕が選ばれたのは超高校級の幸運だ

以下略

さあ、これから希望に満ちた学園生活の始まりだ

僕は気付く。この学園に入れたのは超高校級の不運だったんだって

苗木「ここは、確か僕は校門をくぐってそこから……記憶がない?」

苗木「……紙?」

体育館に集まってください

苗木「行ってみよう」

「お、来たみたいだな?」

「とりあえず君も僕達と同じ状況って事でいいかな?」

「同じ?」

「目が覚めたら突然ここに居た……ってことさ」

「はい、えっと……あなたたちは?」

(いや、こっちの人は見たことあるたしか)

「ああ、俺の名前は高嶺清麿」

清麿「一応超高校級の天才……て、事らしい」

苗木「あ、知ってます。中学生にして大学強雨顔負けの頭脳を持つとか」

清麿「そこまでじゃないさ……」

苗木「えっと、もう一人の方は?」

「そっちの清麿君みたいに有名じゃなからね、僕の名前は夜神月」

月「超高校級の優等生って事らしい」

「あれれ~おかしいぞ~優等生にしては……お兄さんからは変なにおいがしてるんだけどな」

月(なんだこの糞ガキ)

苗木「えっと……君は」

苗木(どう見ても小学生にしか見えないんだけど)

「僕の名前は江戸川コナン」

コナン「超高校級の小学生探偵さ」

苗木(……突っ込んでいいのかな?)

(ここは探りいれてみっか)

「いやいや、小学生なのに高校っておかしいだろ」

コナン「そう言うお兄さんは?」

(先が見えねえ状態でさらしたくないが……しかたないか))

「俺の名前は新島春夫」

新島「超高校級の宇宙人だ」

苗木(う、宇宙人!?)

新島「全く不名誉な話だぜ。見た目が宇宙人ポイからだぜ?」

苗木「あ、ああそう言うことか……」

「そういう君は何なのかしら?」

苗木「あ、ああぼくは苗木誠、超高校級の幸運……らしい」

「ふ~ん聞いたことがあるわね。希望が峰は運と言う要素を見るために幸運枠を取ってるって」

苗木「そう言う君は?」

「ああ、私の名前は雲川芹亜」

雲川「超高校級の相談役よ」

「どうしてお子様がここに居るんですか?」

コナン「そう言うお姉さんだって、高校生には見えないよ?」

苗木(確かにコナン君もそうだけどこの人も高校生とは……)

苗木「えっと、君は?」

「あ、私ですか?私の名前はメイビス・ヴァ―ミリオン」

メイビス「超高校級の妖精です」

苗木「妖精!?」

メイビス「はい」

「まったく、面倒くせーことになってるな……」

苗木「君は?」

「ああ、俺の名前はシカマル」

シカマル「超高校級の忍者……招待状にはそう書いてあった」

苗木「に、忍者!?」

「ははは大変だよね」

苗木「あ、あなたはテレビで見たことあります。たしか……」

「私の名前は桂木弥子」

弥子「超高校級の……」

苗木「わかります、探偵……いや、小学生探偵はもういるから、ひょっとして女子高生探偵ですね」

弥子「うんん……奴隷」

苗木「……」

「ふふふ、全く変な人達ばかり集まっているようですね」

苗木「そう言う君は?」

「ああ、申し遅れました。僕のなまえはルーク・スタッカート」

ルーク「超高校級の軍師です」

苗木(ぐ、軍師!純粋にすごい肩書の人は初めてかも)

ルーク「取りあえずこの状況をどうにかしなくては……」

「閉ざされた密室にそこに置き去りにされた男女……ミステリーの定番ね!」

苗木「君は?」

「ああ、私の名前は天野遠子」

遠子「超高校級の文学少女よ」

苗木(あれ、気のせいかな?誰かとかぶってる気がする~)

「全く、変人ばかり集まって、岡部たちといい勝負ね……」

苗木「き、君は?」

「あなたは普通そうね?私の名前は牧瀬紅莉栖

牧瀬「超高校級の天才よ」

苗木「天才?あれ高嶺君とかぶらない?」

牧瀬(!!)

清麿「そう言うこともあるだろ?」

苗木「……そんなもんなのかな?」

牧瀬(い、言えない。じつは超高校級の残念な天才なんて)

苗木「それにしても二人ともすごいよね。この天才が集まる希望が峰学園でなお天才なんて」

牧瀬「ま、まあね」

「ハハハ、皆元気あってよろし」

苗木「そう言う君は?」

「ああ、ワタシは超 鈴音」

超「超高校級の火星人ネ」

苗木(もう何が来ても驚かないぞ)

「ふう、まったく俺が最後か」

苗木「あ、ごめんそんなつもりじゃ」

「気にするな、偶々だということはわかっている」

苗木「あ、ありがとう。君は?」

「俺の生はルルーシュランペルージ」

ルル「超高校級のチェスプレイヤーだ」

苗木「結構普通だね?」

ルル「なんだダメか?」

苗木「いや安心したっていうか……」

「おい、俺も一応いるんだが」

苗木「あ、ごめん、」

「まああんたがきずかないのも無理ないが、あんたが入った後だったからな」

苗木「君も、僕たちと同じように?」

「いや他の教室を調べていたんだ……俺達の取り巻く環境の異常さがわかった」

苗木「これ以上に異常な事が?」

「あとで報告する。とりあえず自己紹介だ。俺の名前は鳴海 歩」

鳴海「超高校級の弟だ」

苗木「弟?」

鳴海「まあ優秀な兄を持つと大変って事だ」

苗木(整理すると)

清麿 超高校級の天才?

新島 超高校級の宇宙人?

クリス 超高校級の(残念な)天才

月 超高校級の優等生?

ルルーシュ 超高校級のチェスプレイヤー?

雲川 超高校級の相談役

メイビス 超高校級の妖精?

ルーク 超高く食うの軍師?

シカマル 超高校級の忍者?

コナン 超高校級の小学生探偵?

遠子 超高校級の文学少女?

弥子 超高校級の奴隷?

超 超高校級の火星人

鳴海 超高校級の弟?

苗木(まともなのがほとんどない気がする……)

「うぷぷみんな集まったようだね?」

苗木「え?君は?」

「僕の名前はモノクマだよ?」

苗木「モノクマ」

モノクマ「お前らにはコロシアイ学園生活を送ってもらうよ?」

苗木「な、なんだって!」

~ルール説明中~

ルーク「なるほど、つまりこの中の誰かを殺した人間だけが出れると」

シカマル「しかも、学園町川を捕まえようにも攻撃した瞬間アウト」

超「自爆機能を持っていてしかもスペアまであるんじゃ、捕まえるのはムズカシイネ」

コナン(これは……完全にコロシアイをこの中で起こすシステム!)

牧瀬「ど、どうして私たちがそんな事しなくちゃならないのよ!」

鳴海「あんた、落ち着いて方がいい。そうやって、動揺させその様を笑うのが犯人の狙いだ」

モノクマ「プププ、侵害だよ、そんなの、どうしてそんな事言えるのさ?」

遠子「そんなの想像できます。私達十五人を捕まえて駅を得ようなんてその位しか考えられませんから」

弥子「お金目的だとしたら明らかに割に合わないし、かといって」

雲川(この子達……意外とやるね)

メイビス「フレ~フレ~ み・な・さ・ん」

月(この状況では……人殺しなどたやすく行われる!)

ルルーシュ「答えろ、貴様は何処にいる?」キュイイイイン

苗木(す、すごいみんな。この異常な状況にすぐについてくるなんて……)

メイビス「そうでしょうか?あなたもついていけている方ですよ。少なくとも牧瀬さんと比べれば。あの方たちがちょっとすごいだけです」

苗木「こ、心が読めるのかい?君は?」

メイビス「いえ、でも顔に書いてましたよ?」

苗木(そんなわかりやすかったかな?)

モノクマ「はあ、もうみなさんいいですよ。わかりました、とりあえずコロシアイ学園生活を楽しんでください。はあ、つまんないの~」

清麿「待ってろ!すぐに見つけ出してやる」

モノクマ「あ、もう一つ言い忘れてました」

モノクマ「あなた方が持つ超常的な能力は使用用途・回数が限られますのでご注意ください」

全員「!!」

苗木(い、いきなり何の話をしているんだ?)

モノクマ「それじゃあ皆さん、さようなら~」

こうして僕たちの絶望学園生活が始まった」

安価

次の被害者(苗木以外)↓三つから>>1が勝手に選択。

また安価で主人公を章ごとに変更していきたいと思います。さらに被害者枠の一個↓

主人公は苗木でもいい。ただし被害者枠に入っちゃった場合は安価に含まない。これも安価に含まない

そう言えば出典書くの忘れてた

清麿 金色のガッシュ

新島 史上最強の弟子ケンイチ

クリス シュタインズゲート

月 デスノート

ルルーシュ コードギアス

雲川 とある魔術のインデックス

メイビス フェアリーテイル

ルーク 伝説の勇者の伝説

シカマル NARUTO

コナン 名探偵コナン

遠子 文学少女と死にたがりの道化(文学少女シリーズ)

弥子 魔人探偵脳噛ネウロ

超 魔法先生ネギま

鳴海 スパイラル~推理の絆~

伝勇伝見てたけどすぐにルークが誰か思い浮かばなかったww
シカマルと清麿には頑張ってもらいたい

>>26
個人的に知能的強キャラで思い付くのがその三人
安価うんチャラ言って混乱させてたらごめんね。
被害者 クリス・ルルーシュ
主人公清麿でいきます

清麿(くそ、最悪の一日だ、まさかこんなことになるとは……)

~~~~入学前~~~~~~

清麿「ガッシュも帰っちまったし、入学先も決まって暇だな……」

清麿母「清麿!手紙来てるわよ!」

清麿「ワカッタ、母さん今行く」

清麿「誰から?」

清麿母「見ればわかるわ。ふふふ、きっとガッシュちゃんのおかげね」

清麿「……希望が峰学園入学説明書?」

清麿(入学って)

清麿母「やったじゃない!希望が峰学園ってあの有名な」

清麿「……母さん、ちょっと考えさせてくれ」

清麿母「え、ちょ、清麿!」

清麿(確かに希望が峰に行けば人生の勝利が約束される……でも、三年間は寮生活を強いられる。それは……こっちの友達や、仲間と出会うことがしばらくなくなるってことだ。確かにそこに行って新たな出会いもあるかもしれないが……)

清麿(やめておこう。俺はまだ仲間や友達と離れられるほど強くない。勉強はこっちでもできる)

清麿(それにどんな状況や疑問、謎でも、瞬時に「答え」を出せる能力……アンサートーカーでもどんなところか答えが出ない。危険だ)

しかしそんな清麿の考えは入学案内に書かれた文字をみた瞬間変わった。

超高校級の 
      ”魔物使い”  
              として希望が峰学園に選ばれました。

すいません 正確には被害者は クリス・ルル の、どちらかあるいは両方です

清麿(魔物!……こいつ、魔界の王を決める戦いについて知っているのか!?)

清麿(くそ、アンサートーカーでも答えは出ないか……はいってみるしかないか希望が峰学園……皆とはしばらくお別れだだ)

清麿(なぜ知っているのか突き止めなくてはいけないし……もしかしたら魔界に行く方法が見つかるかもしれない)

~~~~回想終わり~~~~~~

清麿「アンサートーカーで黒幕の正体で出した答えが……やはり無しか……」

清麿「しかも脱出方法で出した答えは……人を殺す事……」

清麿「くそ!」

モノクマ「プププ、そろそろ答えが出たんじゃないかな?」

清麿「何のことだ!」

モノクマ「君のアンサートーカーで色々だよ」

清麿(うすうすわかっていたが、アンサートーカーまで……)

モノクマ「」でもその力を無条件に使われるのはすんごく困るんだよ。だって学級さいば……おととこれは誰かが殺されてからのお楽しみだ」

清麿「なんだと!」

モノクマ「おっと能力yは行けませんよ。とりあえず校則を追加します」

校則:これより先、超常的な力を使えるのは二回まで!

誤字だらけでワロス
国語の勉強しなおしてこい

清麿「く」

清麿(こいつはどうやって超常現象を理解したんだ?アンサートーカーを使う瞬間までわかるなんて……どうやっては今はどうでもいい)

清麿「とりあえず……アンサートーカーは迂闊には使えないな」

>>32
すまんな。直すのが面倒なだけなんだ

誤字は気を付けます

内容は……がんばります

アカギは入れるとヒロイン枠が終わってしまったので……

あとアカギは頭がいいとは違う気がしました

ピーンポーンパーンポーン

自由時間になりました

清麿「はあ……」

清麿「ガッシュ……俺はどうすれば良いと思う?」

(ガッシュ「ウヌウ!清麿!確かにまだあったばかりでわからぬが、人が人を簡単に[ピーーー]わけがない!もしそうなったとしても私が止めて見せる!」)

清麿「……言いそうだな」

清麿「しょうがない、とりあえず、安価となかよくなるか……」

安価↓

清麿「あの有名な桂木さんに会いに行こう」



桂木「あ、高翌嶺さんこんにちは。お互いこんな状況になった大変ですね。頑張りましょう」」

桂木さんと少し仲良くなった

桂木「不思議ですよね?」

清麿「何がだ?」

桂木「私がどうして女子高生探偵じゃなくてドレイなのか……」

清麿「別に離したくなきゃ話さなくていい。話したいときに話せばいいんじゃないか?」

桂木「……そうですね。ありがとうございます」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年12月21日 (月) 03:08:10   ID: ztzLwdtc

スレタイが内容と裏腹に絶妙にバカそうでなんとも言えない……

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