恒一「赤沢さんと図書室に閉じ込められた」(811)

第二図書室

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「外が暗くなってきたね……。どれくらい経ったかな……」

赤沢「二時間くらいじゃないかしら……」

恒一「……」

恒一(なんでこんな事に……)

~二時間前~

ガラッ

恒一(見崎は……いない、か。…ん?)

赤沢「あ、恒一くん。どうしたの?」

恒一「赤沢さん。ちょっとね。珍しいね、赤沢さんがここにいるの」

赤沢「そう?よく来てるわよ。千曳先生に話を聞きに」

恒一「ああ、そう言えば先生もそんな事言ってたっけ…」

恒一「あれ?その千曳先生は?いないみたいだけど…」

赤沢「そうなのよ。図書室開けっぱなしでどこか行っちゃったみたいなの。で、仕方ないから私はここで資料見て何か災厄を止めるヒントがないか探してるってわけ」

恒一「なるほどね。ところで見崎は見てない?いつも大体ここにいるんだけど」

赤沢「…」ムッ

赤沢「さぁ?私は見てないけど」

恒一「そっか……」

恒一「じゃあ僕は帰ろうかな」

赤沢「待ってよ。せっかく来たんだから災厄止めるヒント一緒に探しましょうよ」

恒一「え?うーん…でも今更資料を眺めて何か見つかるとは…」

赤沢「……」

赤沢「ハァ……。それもそうね。じゃあ私も帰ろうかしら」

恒一「そっか。じゃあ一緒に帰ろっか」

赤沢「そうね。ちょっと待ってて。すぐ準備するから」



アラ、チビキセンセイモウオカエリデスカ?

オヤ、ミカミセンセイ。エエ、キョウハカエッテワールドカップヲミヨウトオモッテマシテネ

チビキセンセイモデスカ。ジツハワタシモナンデスヨ。アッ!イソガナイトハジマッテシマイマスヨ

オット、イケナイケナイ。デハトショシツノカギヲシメテカエルトシマショウカ


ガチャン



恒一&赤沢「え」

ハッハッハ!タノシミデスナー

ソウデスネー

キット、ゴンナカヤマガキメテクレマスヨ

ダトイイデスネー

オーニーーッポーー!オット、フフフ、ツイコウフンシテシマイマシタヨ。ジンジョウデハナイデスナァ…

スタスタスタ…


恒一「え、ちょ、ちょっと!先生!先生待ってください!!」ガチャガチャ

赤沢「え!?ちょっ…ウソでしょ!?」

恒一「う…内鍵は…。…げっ!このドア内鍵が壊れてるよ!?」

赤沢「ふ、古い校舎だから…」

恒一&赤沢「……」サーッ

窓は?

SSにおける辰治はろくなことしないな

恒一「き、今日何曜日だっけ…」

赤沢「金曜よ…。だから次に学校があるのは…三日後…」

恒一&赤沢「……」

赤沢「…恒一くん、今何時?」

恒一「携帯の時計だと……七時……」

赤沢「……まずいわね。もう千曳先生と三神先生が最後だったんじゃ……」

恒一&赤沢「……」

恒一「お、おーーーーーい!!誰かーーーーーー!!」

赤沢「誰かーーーーーーーーーーーー!!」

シーン…

恒一「ど、どうしよう…」

赤沢「あ、慌てないで恒一くん。、窓から出ましょう!」

現象の仕業である

マジレスすると当時は土曜学校あったんじゃ

半ドンやね

恒一「そ、そうだね。気が動転してたよ…」

赤沢「ふふ…私は対策係だから。危機下でも平常心を……ってこの窓横に開けるタイプじゃないわ!」

恒一「うわ…横についてるレバーで上のほうがちょっとだけ開くタイプだ…」

赤沢「この隙間じゃ…くぐるのは無理ね…」

恒一「ま、窓を割るっていうのはどうかな…」

赤沢「そうね…。学校の窓を割るのは気が引けるけど、こうなった以上仕方ないわ…」

恒一「じゃ、じゃあ僕が蹴って割るから赤沢さん離れてて」

赤沢「うん…。…あ!ま、待って!ダメよ恒一くん!」

恒一「え?」

赤沢「こ、この状況…もしかしたら災厄のせいかも…」

恒一「?」

赤沢「窓ガラスを割ったら、破片が降ってきて…とか…」

恒一「だ、大丈夫だよ。破片は外に向かっていくはずだし…」

赤沢「でも普通じゃありえないような事が起きるのが災厄なのよ…。危ない事はあまりしないほうが…」

恒一「……」ゴクッ

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYoaGXBgw.jpg

赤沢さんビビりすぎどうしたの

支援

恒一「そうだね…。窓を割るのはやめておこうか…」

赤沢「ええ…。そのほうがいいわ…」

恒一「じゃあどうしようか…?他に抜け出す方法は…」

赤沢「……恒一くん、携帯持ってるのよね?」

恒一「うん。……あ!そうだ!これで千曳先生に電話すれば…!」

赤沢「そうね。お願い、恒一くん」

恒一「何ですぐ思いつかなかったんだろう。赤沢さんが冷静で助かったよ」

赤沢「ふふ…」

恒一「……」ピポパ



プルルルルルルル
プルルルルルルル

プルルルルルル
プルルルルルル

恒一「中々出ないな…」

赤沢「…」ハラハラ




千曳の車の中

ピリリリリリリリ
ピリリリリリリリ

千曳「お、携帯が鳴っているな」

千曳「しかしあいにく今は運転中。電話に出るわけにはいかないな」

千曳「今現在、運転中の携帯電話の使用を禁止する法律も条例も存在しないが、将来制定されるかもしれない」

千曳「教育者としてそういうマナーは弁えておかねばなるまい。うんうん」


ブロロロン……

千曳無能すぎ吹いた

現象さん仕事し過ぎだろ

斜め上に正し過ぎ!!

恒一「ダメだ、出ないや…」

赤沢「じゃあ…恒一くんの自宅に…三神先生にかけてくれる?」

恒一「そうだね。かけてみるよ」ピポパ



プルルルルルル
プルルルルルル


三神家

プルルルルルルル
プルルルルルルル

祖母&祖父「グースカ」ZZZ…

お風呂

怜子「あー疲れた。仕事の後のシャワーは格別ね~♪」シャアアアア…

怜子「フンフンフーン♪つながーってゆーくー♪」シャアアアア…

恒一「おかしいな…。誰も出ないよ…」

赤沢「そんな…。じゃあ…仕方ないわ、誰かクラスの人に電話して助けを呼んでもらいましょう」

恒一「だね。じゃ、勅使河原に……」

赤沢「ハァ…。あいつに頼るなんてムカツクけど背に腹は代えられないわね」

プルルルルルル
プルルルルルル


勅使河原家のトイレ

勅使河原「う、うーん…」ブリブリブリ

勅使河原「ふぃー…スッキリしたぜ!」カラカラカラ、フキフキ

ピリリリリリ

勅使河原「お?電話?……サカキか」ピ

恒一「あ、やった!出た!」

赤沢「勅使河原もたまには役に立つじゃない」

恒一「もしもし?勅使河原?」

勅使河原「おうサカキ。どうした?」

恒一「実は今さ、ちょっと大変な事になってて…」

勅使河原「あ、わりぃ、ちょっと待て。今トイレ流すから」クイッ

ジャアアアアア

勅使河原「おっと」ツルッ

携帯「」ポチャン

勅使河原「げっ!?」

携帯「」ブゴゴゴゴ…

勅使河原「うわああああああ!や、やっちまった!トイレに携帯落としちまったああああああああ!!」

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
    | | └く  `´     ヘノ

てっしーェ……

てっしーとなら友達になりたい

これも現象の仕業か

肝心な時に使えないてっしー

さすがてっしー

そろそろ電池切れか

ツー、ツー、ツー

恒一「あ、あれ?勅使河原?勅使河原?もしもし?」

赤沢「何?どうしたの?」

恒一「よくわかんないけど切れちゃった…」

赤沢「え」

恒一「まさかあいつの身に何かあったんじゃ…」

赤沢「……」

恒一「と、とりあえず今度は見崎に電話してみよう」

赤沢「…恒一くん、あの子とよく電話するの?」

恒一「え?いや、見崎は携帯嫌いみたいだから電話はほとんどしないけど…」

赤沢「…ふうん」

恒一「頼むぞ見崎…出てくれよ~…」ピポパ

プルルルルルル
プルルルルルル

当時の携帯は高かったから大変そう

見崎家

ピリリリリリリ
ピリリリリリリ


霧果「鳴!ほら!もうすぐキックオフよ!」

鳴「っしゃあ!決めてくれ中山!魅せてくれ!世界を食ってくれ!!」

テレビ「オーーニーーッポーーー」

霧果「ニーーッポーーーニーーッポーーーーニーーッポーーーーー」ガンガンガン

鳴「ハイ!ハイ!ハイハイハイハイ!!」ガンガンガン


ピリリリリリ…
ピリリリリリ…

!?

鳴ちゃんwwwww

笑った
俺最近おかしいわ・・・

ノリノリで応援している鳴ちゃんの姿が想像できないwww

恒一「クソ…やっぱり出ないか…」

赤沢「まずいわね…。他に連絡先を知ってる人いる?」

恒一「いや、もういないんだ…」

赤沢「……」

恒一「参ったな…。どうしよう…」

赤沢「月曜まで待つしかないのかしら…」

恒一「そんな…飲まず食わずで月曜まで…?」

赤沢「それで死ぬ事は多分ないと思うけど…」

恒一「…はぁ。観たかったな…ワールドカップ…」

友達少なすぎワロタwwwwwワロタ・・・・

http://i.imgur.com/0BTtc.jpg

アカザーさんが自宅にかければ良くね?

月曜‥‥千曳が図書室に入ると  そこには裸で抱き合って喘いでいる中学生男女の姿が‥‥

現在


恒一「はぁ…」

赤沢「……さすがに暇ね……」

恒一「本でも読む?図書室だし、本だけはいっぱいあるよ」

赤沢「そうね…。恒一くん、本好きなんでしょ?何かオススメある?」

恒一「そうだなぁ…。うーん、ここにはどんな本が…」ウロウロ

本棚「」グラッ

赤沢「!?こ、恒一くん危ない!!」

恒一「うわっ!!」

本棚「」ドシャアアアアアア

赤沢「恒一くん大丈夫!?」

恒一「だ、大丈夫…。ギリギリで避けたから……」ドキドキドキドキ

赤沢「ほっ…」

恒一「本棚の周りにはいないほうがいいね…。いつ災厄で崩れてくるかわからないし…」

赤沢「そうね。できるだけ離れた場所に座ってましょう…」

>>38
友達の質高過ぎワロエナイ…

俺にはおまえらがいるしな…な…

コッチ…コッチ…コッチ…

赤沢「恒一くん、今何時?」

恒一「もうすぐ10時だね…」

赤沢「月曜までまだずいぶんあるわね…」

恒一「うん…」

赤沢「もう一回先生に電話してみる?」

恒一「そう、だね…。これ以上遅くなると寝ちゃうかもしれないし…」

恒一「…」ピポパ


千曳家

プルルルルルル
プルルルルルル

千曳「ちくしょう…ちくしょう…世界がこんなに遠いなんて…」オーイオイオイ

千曳「なんだよあのバティストゥータとかいう奴…。あんな尋常ではない奴止められるわけないじゃないか…」オーイオイオイオイ

千曳「くそっ!飲まなきゃやってられないよ…」グビグビ

>>40
アカザーさんの知り合いに電話しようという考えに思い至らないのが無能さんのアカザーさんたる所以

支援

窓ガラス割ればいいよ一階だから

恒一「ダメだ…。出ないや…」

赤沢「千曳先生…。やっぱり逃げた人はダメね…」

恒一「そう言わないでよ…。あの人だって色々大変なんだよ…」

赤沢「あ!ていうか私の家に電話すればいいんじゃない?」

恒一「あ」

赤沢「何で思いつかなかったんだろう…。自分の無能っぷりが嫌になるわ…」ハァ

恒一「そんな、赤沢さんは無能なんかじゃないって…。じゃ、赤沢さんの家の番号教え……ああっ!?」

赤沢「どうしたの?」

恒一「電池切れだ……」

赤沢「……」

無能…

窓ガラスの破片が怖いなら遠くからイスとか投げればいいんじゃね?

ムシムシ…

恒一「……暑いね」

赤沢「そうね……。夏だもの……」ダラダラ

恒一「赤沢さん、汗すごいけど大丈夫?」

赤沢「だ、大丈夫……」ダラダラ

恒一「ニーハイ脱いだら?よけい暑いでしょ…」

赤沢「え?だ、だめよそれは」

恒一「なんで?」

赤沢「ダメなものはダメなの。恒一くん、女の子に脱げとかあまり言うものじゃないわよ」

恒一「あ、ご、ごめん。そんなつもりじゃ…」

赤沢(足が蒸れてるから今これ脱いだらきっと臭っちゃう…。さすがに恒一くんの前では脱げないわよ…)

(´~`;)

限界になって裸になっちゃう展開はよ

蒸れまくったアカザーさんのニーハイ嗅ぎたい

単純に携帯所持者が少ないよね
各家の番号なんて覚えてないだろうし

何も脱げるのはニーハイだけじゃないんだぜ?

蒸れまくって臭ってるアカザーさんの美脚ペロペロしたい

恒一「ちょっと窓開けようか…。上のほうは開くし」

赤沢「そうね。少しは涼しくなるかも」

恒一「じゃ、開けるよ」カラカラカラ

アブ「」ブーーーン

恒一「うわっ!?な、なんか入ってきた!!」

アブ「」ブブブブブブン

赤沢「ちょっ、いやっ!こっちこないで!!」

アブ「」ブブブブブ

赤沢「なんでこっちにばっかり来るのよ!?恒一くんなんとかして!!」

恒一「む、無理無理無理!東京にこんなでっかい虫いなかったもん!赤沢さんなんとかしてよ!」

赤沢「無理よ!私も虫苦手なのよ!?あ、ちょっ、こないでってば!!」

アブ「」ブブブブブブーーーン

このアブおまえらだろ

漢を見せろ!榊原君!

アブとか蜂とか俺も無理

こういっちゃんって特に気にせず潰しそうなイメージ

アブ「」ブブッブブブブブーン

赤沢「ちょ、ほんと来ないでよ!!なんなのよこいつ!?」

アブ「」ブブブブゥーーーン

赤沢「いやああああ!怖い!怖い怖い怖い!」

アブ「」プスッ

赤沢「痛っ!?あ、足刺されたっ!!」

恒一「く、くそっ!覚悟を決めるしか…!」

アブ「」ブブブブブブブ

赤沢「いやぁぁぁぁ!!!」

恒一「くらえええええええええええ!!」バチコン

アブ「」

恒一「はぁ…はぁ…はぁ…。た、退治したよ赤沢さん…」ゼーハー

赤沢「あ…ありがとう…」ゼーハー

支援

蜂とかゴキブリは大丈夫だが蜘蛛だけは絶対無理
アシダカグモさんは別だが

恒一「とりあえず窓は締めておいたほうがいいね…」

赤沢「そうね…。夏場だし虫がいっぱい入ってくるものね…」

カラカラカラカラ…

恒一「ふう…」

赤沢「うう…また暑くなってきたわね…」ダラダラ

恒一「月曜まで保つかな僕達…。干からびちゃうんじゃないかな…」

赤沢「そんな死に方だけは嫌ね…」ダラダラ

恒一「さっき刺されたところ大丈夫?」

赤沢「痛い…かも…」

恒一「ちょっと見せて」

赤沢「え?」

恒一「どこ刺されたの?」

赤沢「……う、内モモ…だけど…」

恒一「あ、そ、そっか…。じゃあ見るのは…遠慮しておくよ…」

アブに毒はないけど吸い出すパターンの奴だ・・・!!

内モモってまた絶妙場所ww  自らじゃ吸いだせない場所か

ムシムシ…

恒一「……」

赤沢「はぁ…はぁ…」ダラダラ

恒一「……」

赤沢「はぁ…はぁ…」ダラダラ

恒一「大丈夫?すごく辛そうだけど…」

赤沢「大…丈夫…。ちょっと暑いけど…大丈夫だから…」ダラダラ

恒一「やっぱり…せめてニーハイだけでも脱いだほうがいいんじゃ…」

赤沢「そ、それだけはダメよ!絶対ダメ…」ダラダラ

恒一「恥ずかしいなら、僕赤沢さんのほう見ないようにするからさ…。本当に干からびちゃうよ…?」

赤沢「で、でも…(そういう問題じゃないのよ…。察しなさいよ…)ダラダラ

恒一「別に変な気起こしたりしないから…。赤沢さん怖いし…」

赤沢「う…。じゃ、じゃあ…脱ぐから…あっち向いてなさい…。あと鼻もつまんでて」ダラダラ

恒一「鼻?わ、わかった…」

赤沢(最っ悪…!こんなことになるなら匂い対策もしておくんだった…!)ズリズリ

恒一「……」ハナツマミ

赤沢(月曜になったら絶対千曳先生に文句言ってやる…!)ズリズリ

赤沢「……いいわよ。別に足くらい見られても気にしないからこっち向いて」

恒一「あ、そう?」パッ

赤沢「あっ!?ちょっと!鼻つまんでてって言ったじゃない!」

恒一「え?」

ムワムワッ

赤沢「あ、やだ!恒一くん早く鼻つまんで!お願い!嗅がないで!」

恒一「え?何を?」

赤沢「へ、変な匂いするから!早く鼻つまみなさいよ!!」

恒一「あ、あぁ、そういうことか…。平気だよ、僕、鼻炎なんだ」

赤沢「えっ?」

恒一「鼻炎だからあんまり鼻が利かないんだよ」

赤沢「あ、そう…?ならいいけど…」ホッ

アカザーさんの脱いだニーハイ1000円からスタートです

5000円

鼻炎ってうそだよな

10000円

100000円

66兆2000億

60円が精一杯だ

臭い瓶につめてください

ムシムシムシムシ…

赤沢「……」ダラダラ

恒一「あ、赤沢さん、まだ暑そうだね…」

赤沢「そうね…。家は冷暖房完備だから…暑さには身体が慣れていないのかも…」ダラダラ

恒一「……」

恒一(まずいな…。この流れで上着も脱いだらなんて言ったら変に思われるだろうし…)

赤沢(暑い…。上着脱ぎたい…。でもさすがに恒一くんの前で脱ぐわけには…)ダラダラ

赤沢(しかも今日は…)チラ

赤沢(すっごい微妙な下着つけてきちゃってるし…。もう本当何から何まで対策不足で嫌になるわ…)ダラダラ

恒一「あ、そうだ…。僕が本で扇いであげようか?」

赤沢「え?そ、そう?じゃあ…お願いしようかしら…」

尋常ではないね

                  _,,....-----..,,___
               _.-‐"         ^`ゝ
             /              \

            /’                ゙ 、

           / ,     r         、 ¦
          /  亅    /´  ィ      \ (      ┌───────────────────
          !  丿  /│   | ‐_____ 1   l  '、     │ 
          | 丿   !  ゝ │| ̄   "|   |  ゙ 、     │      メシ食ってくる
          | │1 ./ィ./,ノl_/ 丿   │1 │   ゙     │ 、
          |  ヽ|! {-!|!´ / 〉/     !ノ  |   │   │ 
          1  │丿 lゝ/´./〔ノ'ソ   _l!上  ! 、/ノ    └v───────────────────
         /  l´ソ 丿ア _彳´,/ン'lノ宀゙゙弋 ││/

         !   ノノ´ /''´ ノ/ 彡' _ィ下 ̄"_ノ.//|!ノ’│
         !  彳 ,   '"  /‐ /「゙''―'''下'ソ.// ./ !

       -"  /ノ /      _/      /./  ! _/丿
       ./..-'./  /ソ     ,ノ"      o'│  ゙ゝ ^'/;--
     _ノ'":::::丿  ノ    _r'´----- 、 /´│    ^\ ゙゙‐、
   _.-''":::::::::::丿      /1\  ̄   _/  ノ   1.._  1:::::::゙ー.._
┌''´:::::::::::::::::│     /::::ヽ._〈――'''^./,-''´ ゝ」 ! 〉 /:::::::::::::::::::゙ー

l’:::::::::::::::::::::: !     ./’:::::::::::::::l\   ./亅::::::::下/’-'´:::::::::::::::::::::::│
!::::::::::::::::::::::::::亅    /::::::::::::::::::│-ゝ _ニノ::::::::::::::":::::::::::::::::::::::::::::::::::::│
|::::::::::::::::::::::::::│   │::::::::::::::::::│  " │:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|!


赤沢さんと汗だくSEXしたい

>>82
まかせろー

鳴ちゃん食事代行はよ


:: .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〃::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト。
:: .::::::::::::::::::::::::::::::爪::::::::ハ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ|
::.:::::::::::::::::::::::::ト、:|‐‐\|ト、V::::::::::::::::;:::::::::::::::::::′ !    モグ _______

::::::::::::::::::::::::::::|_,ィf云芯ミ、`}::l!::::::::::/!:;イ::::::::::::|   |   /  モグ
::::::::::::::::::::::::::::|ヽ ,_):::rリ ヾ }ハ::i:::/.ノ'/:::::::::::: |   |  |
::::::::::::::::::::::::::圦 ゞ--'      lル'.: /イ::::::::::: |   | <  ゆっくり食べてね
:::::::::::::::::::::::::::ト。\___,..===、/ :_  /::::::::::::::|   |  |
:::::::::::::::::::::::::::|¨\__ ̄    ` ヽ-≠:::::::::::::::::i   |   \          モグ
:::::::::::::::::::::::::::| 、  ο ノ、__   'イ::::::::::::::::::}  |     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄モグ  ̄ ̄
::::::::::::::i::::::::::::|. \        .ノ:::::::::::::::::: ′ |     モグ
::::::l、:::::|\:::::::i   > __...-‐≦:;:::::::::::::::::: /    |
\:| \{  \:::{\__/ミ::::::ノ!::::::/乂:::::::::::: /    j!
_,...\´.ヾ.  \! /─\ノ'\{   〉:::イ/    〃

★食事代行始めました★
食事したいけどその時間が無い、食事をしたいけど食べるものが無い、そんなときに!
フードファイトで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに食事をしてくれます!
モチロン食事を用意する必要もありません!スタッフがあなたの家の食べ物を無差別に食い荒らします!
1時間\1200~ 24時間営業 年中無休!

>>10
だよね

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
    | | └く  `´     ヘノ

うむっ

>>10
二週に一回半ドンじゃなかったっけ?

>1992年9月12日から公立小中学校及び高等学校の多くで毎月第2土曜日が休業日になった。
>1995年4月22日からは第2土曜日に加え第4土曜日も休業日となった。
>2002年4月6日または、4月20日から公立小中学校及び高等学校の多くで毎週土曜日が休業日となり完全な週5日制となった。

原作では第二第四土曜は休み

ほも

ほむ

98年に中三だった俺が来ましたよ
全然anotherみたいな青春はなかったわ

アナザーみたいな青春…

ちんこがヤバイくらい勃ってる

>>95
嫌だなwww

クラスメートが死にまくりな青春はちょっと…

クラスの1/3が死ぬ青春か

そもそも青春って言うのか?

>>95
高林君レベルの青春なら勝てそうじゃね?

http://i.imgur.com/T3KES.jpg

友よ!君たちは何故!悪魔に魂を売ったのか!

>>101
知らない奴がいるぞ

ほむ

まかせろー

エロくなるのか

赤沢さんハッピーエンド期待

トイレ展開来い

よしこい

>>110
それだ!
大か小か

>>112
赤で

>>112
両方期待

>>114
生理ってこと?

>>116
破瓜だろ

恒一「こんな感じかな?」バッサバッサ

赤沢「あ、涼しい」そよそよ

恒一「ははは、なんだかこれじゃ僕が召使いみたいだね」バッサバッサ

赤沢「ふふ、優秀な召使いで助かるわ」そよそよ

恒一「ふう」ピタ

赤沢「……」ダラダラダラ

恒一「あ、ごめんごめん。また扇ぐね」バッサバッサ

赤沢「ふう、涼しい…」そよそよ

恒一「……」バッサバッサ

赤沢「ふ~…」そよそよ

恒一「……」バッサバッサバッサバッサ

恒一「……」

恒一「あ…暑い…!」ダラダラダラダラ

来たか

諦めて服を脱ぐといい

まってたぞ

赤沢「大丈夫…?恒一くんもすごい汗ね…」ダラダラ

恒一「さ、さすがに本で扇ぐのは…しんどいね…」ダラダラ

赤沢「仕方ないわね。暑いのは我慢しましょう…」ダラダラ

恒一「う、うん」ダラダラ

赤沢「……」ダラダラ

恒一「……」ダラダラ

恒一「……」ヌギッ

赤沢「え、ちょっと。何脱いでんのよ…」ダラダラ

恒一「いや、だって暑いし…」フゥ

赤沢「それはわかるけど…」ダラダラ

恒一「あ、あぁ…僕だけ脱ぐのはやっぱりずるいかな…」

赤沢「当たり前でしょ。恒一くんは男だから平気なのかもしれないけど…」ダラダラ

恒一「だよね…」イソイソ

赤沢「何もまた着直す事ないじゃない…。逆にイヤミっぽいわ。脱いでなさいよ…」ダラダラ

恒一「あ、うん…」

俺も赤沢さんを扇がせていただきたい

木村「なんか脱げって言われた気がする…」ヌギ

フェアじゃないよね

支援

赤沢「……」ダラダラ

恒一「……」

赤沢「……」ダラダラ

恒一「……」

赤沢「……」ダラダラ

恒一「あの…赤沢さん…」

赤沢「何よ…」ダラダラ

恒一「赤沢さんの方絶対見ないようにするからさ…やっぱり赤沢さんも上着脱いだほうがいいんじゃないかな…」

赤沢「何言ってんのよ…。そんなことできるわけないじゃない…」ダラダラ

恒一「やましい気持ちで言ってるんじゃないんだ。このままじゃ脱水症状起こしちゃうよ」

赤沢「嫌。やましいとかやましくないとかそういう問題じゃないわ。私の気持ちの問題よ」ダラダラ

恒一「そっ…か…。ごめんね、無神経だったね…」

赤沢「そうよ」ダラダラ

赤沢「……」ダラダラダラダラダラダラダラ

赤沢「ごめんなさい、やっぱり脱ぐわ…」ダラダラ

よっし!
そのまま下着まで

ツインテで髪ブラすれば問題ない

陰毛があるから問題ない?

長い髪が汗で肌にぺったり張り付く感じを出してくれると嬉しいです

赤沢さんの汗をコップ一杯一気飲みしたい

一夏の過ち

しえんしえん
全力でしえん

恒一「ああ、うん…。じゃあ僕は向こう向いてるから」

赤沢「……もういいわよ気にしないで。月曜までずっと私の方見ないなんて逆に難しいでしょ」ダラダラ

恒一「いや、我慢する…って言い方も変だけど、僕は見ないようにするつもりだけど」

赤沢「そういう意味じゃなくて、月曜までお互い会話の相手がこの二人しかいないんだから、相手の方見ないで会話するのも難しいでしょってこと。余計なエネルギー使うだけだし…」ダラダラ

恒一「それは…まぁ…」

赤沢「…じゃあ脱ぐわよ」グッ

恒一「う、うん…」ゴクッ

赤沢「…ちょっと」

恒一「え?」

赤沢「向こう見てなくていいとは言ったけど、こっちを凝視しろとは言ってないわ」ダラダラ

恒一「あ、ご、ごめん!」サッ

赤沢「……」ダラダラ

赤沢「あと一応言っておくけど、いつもはもっとマシな下着つけてるんだからね。今日はたまたまダサイってだけだから…」ダラダラ

恒一「え?下着?あ、あぁ…うん。別に何も思わないよ。女の人の下着の事なんてあんまり知らないし…」

赤沢「……そう。じゃあ脱ぐからね……」プチッ スルリ

恒一(やっぱり怜子さんが一番だなぁ)

ブチッ スルリ

ってこれ下着脱ぐ音に聞こえるんだが

赤沢「ふう…」パサ

恒一「……///」

恒一(見ちゃダメだ見ちゃダメだ見ちゃダメだ…)

赤沢「…だから気にしないでって言ったでしょ。そうやって変に意識されるほうがこっちもやりにくいんだけど」

恒一「そ、そうだよね…」チラ

胸「」バイィーーン

恒一「うっ…///」サッ

赤沢「……///」

赤沢「ま、まぁ……そのうち見慣れると思うし、とにかく変に見ないようにするのはやめてもらえる?普通にしてなさいよ…」

恒一「ぜ、善処します…」

赤沢「……」

息子に鈴ついてたらリンリンしてるな

童貞だから刺激が強いんだ
つまり童貞じゃなくなれば(ry

素晴らしい

完全究極勃起した

最近のAnotherスレの豊作ぶり

恒一「……」ソワソワ

赤沢「……」

恒一「……」ソワソワ

赤沢「ああ!もう!ソワソワしないでよ!こっちまで落ち着かないじゃない!」

恒一「わかってるけど……さすがにこの状況じゃ落ち着かな…」

恒一「カハッ……」

赤沢「……何?」

恒一「…ちょっと喉が渇いて…。何かないかな」

赤沢「あるわけないでしょう。ここ図書室よ?」

恒一「千曳先生はここに篭もりっぱなしだし、何か置いてあるんじゃないかな。ほら、いつも先生が座ってるあの机に」

赤沢「…一応探してみる?」

恒一「…だね」

赤沢さんの聖水で…

アカザーさんの聖水を飲むプレイ

俺的に聖水はあまり望まない

とりあえず赤沢さんを吸えば大丈夫

汗を舐めよう(提案)

普通の水より聖水の方が栄養価高いから或は…

恒一「っと」ガコン

恒一「二段目のひきだし…」ガコン

恒一「三段目…」ガコン

恒一「あ!あった!ペットボトルのお茶だよ!ほら!」

赤沢「本当!?」

恒一「良かった…。これでもしかしたら月曜までしのげるかも」

赤沢「ほっ…」

恒一「他には…スナック菓子と…チョコレートか」

恒一「一番下のひきだしは、と…」ガタガタ

恒一「!?」

赤沢「何?なにかあったの?」

恒一「あ、いや…これは…」

赤沢「何?」

恒一「いや、な、何もないよ。何もないから」

赤沢「嘘。さっきの反応は絶対何かあったでしょ。ちょっと見せて」ガタガタ

飲み物ときたら
次は…

赤沢さんがペットボトルにおしっこする展開くる?

近藤さん

ゴムと見た

いや、ゴムであってくれ

>>156
おれもそうおもった

>>153
スカトロはNG

そろそろ赤沢さんが報われるSSが欲しい

エロ本で2人ともドギマギしちゃってやっぱり男子ならそういうの興味あるの?とか赤面しながら聞いてくるバターンのやつだな

恒一「いや、本当に何もないって!」グッ

赤沢「何で隠すのよ!見せなさいよ!」ガタガタ

恒一「ちょ、やめてくれ赤沢さん!見ちゃダメだ!」ググググ

赤沢「何で私が見ちゃダメなのよ!」ガタガタ

恒一「ダメだって!頼むから言う事聞いてくれ!」ガタガタ

赤沢「いい…から手を…放しなさいっ!!」ガラッ

恒一「ああっ!?」

赤沢「……?」

赤沢「~~…ッ!?」


エロ本「」ドン!

尋常ではないね

千曳さんwww

そりゃ女子生徒に不審がられるよ…

これが未必の故意ならぬ密室の恋

おっさん良い歳して…

この揉め事の間も赤沢さんは服ぬいでいるんだよな

赤沢さんの無能っぷりが好きだ

千曳先生って既婚なんだろうか? 設定からするに未婚でも
バツがついててもおかしくなさそうだからエロ本もやむなしだと思うけど

学校にエロ本置くなよwww

学校に持ってくるのもやむなしか?

学校でマスかいてたってことだろ?最低だろwwww

そりゃ誰も寄り付かん第二図書館の主やし(震え声)

赤沢「な、なな……何よコレ!?」

恒一「だから言ったのに……」

赤沢「何でこんなものが学校の図書室にあるのよ!?」

恒一「知らないよ……」

赤沢「何なのあの人!?学校にこんなもの持ち込んで…信じられないッ!!しかも制服着た女の子の……!!」ワナワナ

恒一「あ、あのさ…一応千曳先生も男なんだし…仕方ないんじゃないかな…」

赤沢「はぁ!?なんで庇うのよ!」

恒一「いや…だって…。と、とにかく今のは見なかった事にしようよ。先生の立場もあるし、この事は誰にも言わないほうが…」

赤沢「くっ…!い、いいわ…。私も小学生じゃないし、不問にしといてあげるわよ…」

恒一「うん…」

赤沢「全く…見損なったわ…。…ん?これは何かしら?」

恒一「まだ何かあった?」

赤沢「これは…何だろう?棒…?筒…?」ヒョイ

じ、尋常じゃないね

尋常ですね

ドンwwwwww

なんか声出さずにめっちゃニコニコして笑ったった

尋常ではないね

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
    | | └く  `´     ヘノ

ドン引きだ…

尋常ではないね

尋常ではないね

尋常ではないね

恒一「なんだろう?何かの道具かな?」

赤沢「見た事ないわこんなの。ビニールが巻いてあるけど取っちゃいましょう」ビリビリ

恒一「…??なんか…穴?みたいなのが…」

赤沢「なんなの?」指ズボ

赤沢「ひっ!?ぬるっとした!」

恒一「ちょっと貸して」指ヌポ

恒一「本当だ…。なんかヌルヌルするし…内側がザラザラする」グニグニ

赤沢「一体なんなの?」

恒一「災厄にまつわる道具…とか?」

赤沢「これが?この筒みたいものが災厄とどう関係あるって言うの?」

恒一「いや、あくまでも僕の想像だけど、先生が持ってるって事は災厄と無関係ではないんじゃないかな」

赤沢「……」

恒一「まぁ今僕達がここで考えても答えは出ないだろうし、助かったら千曳先生に聞いてみよう」

赤沢「そうね」


二人の純粋さと生真面目さに少し救われた千曳先生であった。

知らないのか

尋常ではないね

千曳先生は安全な立場から女子中学生を観察するために司書になったんだな

中ぬるっとしてるって乾燥できてないじゃねーか…
カビ生えるぞ

尋常ではないね

あれだな。劣化を防ぐために御自身の
天然オイルを塗って放置してるやだな

恒一「じゃあ、とりあえずこのお茶、赤沢さん飲みなよ」

赤沢「え?いいわよ、恒一くんが先に飲みなさい」

恒一「でも赤沢さん、さっきまですごい汗かいてたし、喉渇いてるでしょ」

赤沢「それはそうだけど、恒一くんが喉乾いたって言って机漁ったんだし、遠慮しないで飲んでいいわよ」

恒一「レディーファーストレディーファースト。ほら」

赤沢「……ありがとう。じゃあお言葉に甘えて」キュポ

赤沢「…」ゴクゴクゴク

赤沢「はぁ……生き返るわ……。はい、恒一くんもどうぞ」

恒一「うん」

赤沢(あれ?これって間接……)

赤沢「……」ジッ

恒一「…」ゴクゴク

恒一「…ん?何?僕がお茶飲んでるところ見ても何も面白い事はないよ?」

赤沢「…なんでもないわ」

恒一「もしかして飲み足りなかった?遠慮しなくて良かったのに。じゃあ赤沢さん、残り飲んでいいよ」

赤沢さんの関節キスペットボトルか
↓3000円から

6万7000

30000

1万

10万円

そのあとガキがのんでるしな…

千曳はボトラー

30万

むしろ榊原くんと間接キスのほうが・・・

いつから先生のものだと錯覚していた?

おしっこくるー?

40万

>>207
ふたなりか…

赤沢「そう。悪いわね」

赤沢「……」ゴクリ

恒一「…?ほら、遠慮しなくていいって。赤沢さんらしくないよ」

赤沢「何よそれ…。まるで私が遠慮を知らないみたいじゃない」

恒一「あはは、じゃあ今後赤沢さんの事は遠慮がちな人って思っておくよ」

赤沢「その言い方、なんかむかつく」

赤沢「……」ゴクリ

恒一「……?飲まないの?」

赤沢「の、飲むわよ。いちいち急かさないで」

赤沢「…ーっ!」ゴクゴクゴクゴク

赤沢「ぷは…」

恒一「うわ、豪快に飲んだね」

赤沢「あ…あなたが急かすからよ」

やっぱり赤沢さんは無能じゃないとダメだな

ところで図書室みたいにでかい教室は
クーラー付いてなかったけ?

いきなり全部飲んじゃったら土日どうするの…

>>213
公立だし、原作1998年の10年くらい前からほとんどつかってない校舎だしついてないんじゃね?

>>214
下からまたでてくんだろ

>>214
言わずもがなny

関係ないけど飲尿って直飲みじゃないと細菌がどうのこうので危険らしいね

>>214
飲んだら出るだろ

恒一「じゃあチョコも食べちゃおうか」

赤沢「うん。一応月曜の朝まで計算して分けておきましょう。……って、あ!」

恒一「何?」

赤沢「今全部お茶飲んじゃったから…月曜までの水分が…」

恒一「あ」

赤沢「こ、恒一くんが急かすから…!」

恒一「…まぁ飲んじゃったものは仕方ないよ。なるべく水分が身体から抜けないように月曜まで行動しよう」

赤沢「…ふうん、責めないのね」

恒一「言っても仕方ないからね。どの道あの量じゃ二人とも我慢できなくてすぐなくなっちゃってたよ。それよりチョコを分けないと」

赤沢「12コだから…一人一日4コずつね」

どう計算したんだww

ほう…赤沢さんがチョコを配るとな…

12個だからダースですだろ常識的に考えて

赤沢さん、さすが無能

算数できない赤沢さん可愛い

2日目の二人「あれれ~?」

俺が中学生の時分にこんなイベントに遭遇したら脱出できる可能性があっても無視して堪能する
相手が同性でも普段話さない奴でもしばらく楽しむ

赤沢さんほんとにアホなのか

>>226
バーロー

恒一「僕は一日3コでいいよ」

赤沢「なんで?」

恒一「僕より赤沢さんのほうがチョコが必要じゃないの?」

赤沢「別にそんなことないけど」

恒一「ほら、赤沢さんコーヒー好きみたいだし」

赤沢「何それ。カフェイン中毒者扱いしないでもらえる?それにコーヒーとチョコじゃ原料が違うわ」

恒一「…っていうのは冗談。このチョコ、ビターだし僕は苦いの苦手だから、3コでいいよ」

赤沢「……」

恒一「本当だって」

赤沢「……そう。じゃあ私が苦いの苦手なあなたの代わりに食べてあげる」

恒一「うん」

赤沢「……」モグモグ

じゃあ私が苦いあなたの食べてあげるに見えた

絶対ドロドロに溶けてるだろ

口移しすれば一個で二人楽しめるね^^

あかざーさんは無能かわいい

俺が無能っぷりを発揮して計算間違えたでござる
アカザーさんは無能じゃないお

赤沢→一日3コ
恒一→一日1コ

っつーことで

チョコレートは2ダースあった説

親は通報しないんですか

榊原君は空腹をごまかすために赤沢さんのお乳をちゃーちゃーすればいいと思います

>>237
きっと無能は遺伝なんだよ

玲子さんならワールドカップ見てるよ

鳴ちゃんも今頃、焼酒なのか

>>240
ついさっき見終わって
俺の隣で寝てるよ

>>1
どんまい。
面白いから続き楽しみにしてるよ

コッチ…コッチ…

恒一「今何時?」

赤沢「壁の時計だと12時ね…」

恒一「起きてても仕方ないし、寝たほうがいいかな…」

赤沢「そうね…。さすがに疲れてきたわ…」

恒一「と言っても、床がこれだからなぁ…」コツ、コツ

赤沢「はぁ…。助かったら先生に文句言いまくってやらないと」

恒一「そうだね…。あ、でもさっき見たものの事は…」

赤沢「わかってるわよ。言わないわよ。言えるわけないでしょ…。ていうか思い出させないで。せっかく忘れてたんだから」

恒一「あはは。赤沢さんにも苦手があったんだね」

赤沢「あなた本当私を何だと思ってるわけ…?」

赤沢(…ていうか)

赤沢(本当に思い出させないでよ…!こ、この状況であんな…!)ドックンドックン

>>237
学校の図書室を探しにくる確率

セクロスくるー!

お?

やっとか

体力消耗するぞ

床が硬いなら腕枕してあげればいいじゃない

パンツ売ってきた

ドックン.…ドックン…ドックン..ドックン.ドックンドックンドックドッドッドッドッドドドドドドdddddddddd

期待が高まってまいりました

とうとう寝るか

>>251
お前だったのか

>>252
高森君!!!

>>252
フェア林君!

赤沢「…恒一くんは」

恒一「ん?」

赤沢「恒一くんもああいうの興味あるわけ…?」

赤沢(…って何聞いてんの私は…。暑さで頭おかしくなってるんじゃないの…)ずうううん

恒一「ああいうのって……ど、どうかな。人並み、かな…」

赤沢「ハァ…。じゃあ勅使河原とかともそういう話してるの?」

恒一「え?ど、どうかな…。勅使河原の立場もあるし、ここは黙秘ってことで勘弁してくれないかな」

赤沢(…してるのね)

赤沢「…じゃあクラスの子の事もそういう目で見たり…」

恒一「いや、それは…ははは…本当に勘弁してよ。質問責めは僕の役割だからこれ以上は、さ…」ポリポリ

赤沢「…そうね。こんな質問するものじゃないわね」

赤沢「……」

赤沢(う…お、落ち着かない…)ソワソワ

あんなクラスにいたらそりゃぱんっぱんだろうな

この赤沢はできる

この赤沢はやれる

あ、ちなみにこれのおぐりんバージョンもいつか書いてね

お前ら、赤沢さんの

胸 「」バイィーン

状態はまだ続いてるんだぜ?

図書室にいるのに一冊も読まないゆとり

この赤沢は犯す

>>263
ああ…やばいな

>>264
本抜こうとしたら本棚が…

赤沢さんの盗撮に成功した
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2829768.jpg

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
   

>>263
それでこの会話完全に誘ってるな

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYnM2WBgw.jpg
やっぱこれだよな

>>268
中尾よくやった

>>271
たまらない

赤沢「……」ソワソワ

恒一(な、なんだろうすごく気まずい…。赤沢さん急に黙り込んじゃったし…)

恒一(何かまずい事言ったかな…)

赤沢「……そうだ、前に言ったわよね。あなたとどこかで会ったはずって」

恒一「ああ、言ってたねそんなこと」

赤沢「何か思い出した?」

恒一「いや、特には…。ていうかやっぱり会ってないんじゃないかな。転校してくるまで夜見山にはほとんど来たことないし」

赤沢「私も東京には旅行で何回か行っただけね…。東京の人と握手した覚えもないわ」

恒一「そう、だから気のせいだと思うよ」

赤沢「……」スッ

恒一「?」

赤沢「握手。納得がいかないわ。会った事があるはずよ」

恒一「……うん?」ギュ

赤沢「ほら……やっぱり会った事あるわよ」

恒一「握手で人を覚えるなんてあるかな…」

恒一はもうおっぱいに慣れたか・・・

0時だから真っ暗か
シルエットおっぱいか
おっぱいか

スキンシップしてくるとかこの対策係

赤沢「……」ギュウウ

恒一「……あ、あの、もう離していいかな」

赤沢「……」ギュウウ

恒一「…赤沢さん?」

赤沢「恒一くん…」ギュウウ

恒一「な、何?」

赤沢「……」ギュウウ

恒一「あ…もしかして夜が苦手とか?怖いとかそういう…」

赤沢「……恒一くん、私…」ギュウウ

恒一「あの……」

赤沢「と…」ギュウウ

恒一「……?」

赤沢「…トイレ行きたい…」サーッ…

恒一「えええ!?」

きました

き、キタ――(゚∀゚)――!!

やっときたか

はい

Drink it !

はよ

まぁ飲んだら出るわな

待ってた

よし、榊原君出番だ

うおおおおおおおお

はよ

ペットボトルに入れて月曜まで持たせるのか


俺の場合1時間も保たんわ

キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!!

まあ冷静に考えればペットボトルに放尿だわな

水分補給は大事だからな!!!!

閉鎖空間での生理現象は避けて通ることは許されぬ問題だ

恒一「トイレって…ええ!?そんな事言われても…」

赤沢「あ、あなたのせいよ!?あなたが急かしてお茶ガブ飲みさせるから…!」モジモジ

恒一「ええええええ!?」

赤沢「ど、どうしよう…。この事全く想定していなかったわ…!月曜まで我慢するなんて無理よ…!」モジモジ

恒一「どうしようって言われても…」

赤沢「な、なんとかしなさいよ!」モジモジ

恒一「なんとかって……あ!そ、そうだ!これ!このペットボトルに…!」

赤沢「無茶言わないでよ!私がそんなことできるわけないでしょ!?」モジモジ

恒一「でもそれしかないんだよ!他に方法なんて…!」

赤沢「~ッ!!」

赤沢「わかったわよ!早くそれ貸して!向こう向いてて!耳も塞ぎなさい!」パッ

恒一「わ、わかった!」

リサイクルしないともったいない

女の子でボトラーは難しいぞ

外気に触れさせるなよ

赤沢「暗くてどこに当てたらいいかわからない」
恒一「僕がみてあげる」
このくらい強引でかまわないんでエロ展開お願いします

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org2829820.jpg
この画像好きだわ

>>300
俺もだわ

赤沢さんが生きてるっていう、ただそれだけの展開を見たかった

>>300
赤沢さんが無能じゃない!?

水分ないから飲むしかない?

へんし~んを思い出した
飲み口がクリにあたるらしいな

この後の二人の気まずい雰囲気を想像するとご飯3杯いける

ペットボトルにちゃんと入るのか

なるほど 
千曳先生がそのペットボトルの中身を飲むんだね?
尋常じゃないね

尋常じゃないね

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

恒一くんの口ならばこぼれないんじゃないかな・・///

>>271
木村ェ…

続きはよ

赤沢(最悪!もう本当に最悪!)チョロ

赤沢(なんで私がこんな事しなきゃいけないのよ!)チョロロ

赤沢(恒一くんの前でこんな…!~ッッ!もう絶対この図書室には来ないわ!!)チョロチョロ…

赤沢(ふ…拭くもの…。確か私のバッグにティッシュが…!)ゴソゴソ

赤沢(ハァ…。これも災厄なのかしら…。理不尽よ…)フキフキ

赤沢「……」

赤沢「い、いいわよ。もう終わったから」

恒一「…」ミエナイキコエナイ

赤沢「あ、そうか…」

トントン

赤沢「…終わったわ」

恒一「あ、うん…。ペットボトルは?」

赤沢「隠したに決まってるでしょ…。見せたくないわよ…」

恒一「気持ちはわかるけどさ…僕がしたくなった時にも使うから一応見える場所に置いといてもらわないと…」

赤沢(あ、頭が痛くなってきた…)

ほう
この恒一なら抱かれても良い

見崎はマグロなイメージだけど赤沢さんは騎乗位でめっちゃ喘いでるイメージ

雜だな

新鮮なうちに飲んだほうがいいぞ

>>315
わ か る

ペットボトルにおしっこ入れて
窓からおしっこだけ捨てれば

誤ってこぼして恒一の服がびしょ濡れになる√はよ

>>315
   `¨ - 、     __      _,. -‐' ¨´
       | `Tーて_,_` `ー<^ヽ

       |  !      `ヽ   ヽ ヽ
       r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、     /´ \     \ \_j/ヽ
  `  ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´
            ̄ー┴'^´

赤沢「らめえええ!恒一きゅんのおしっこと混ざってりゅううううううう!!」

これは尋常じゃないね

>>315
おっぱいぶるんぶるんやで

これは腎臓に悪いね

>>324
   `¨ - 、     __      _,. -‐' ¨´
       | `Tーて_,_` `ー<^ヽ

       |  !      `ヽ   ヽ ヽ
       r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、     /´ \     \ \_j/ヽ
  `  ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´
            ̄ー┴'^´

うんこどうするの?

>>323
千曳はベッカムに足掛けられるべき

この状態の二人をひたすら観察したいわー

>>315
まてよ顔を赤らめて声が出そうになったら手で押さえる鳴ちゃんと言う可能性も十分あるのではないか?

このペットボトル10万円で売ってくれないですかね?

鳴ちゃんは必死に声押さえてるけど抑えきれずに声が漏れちゃって
逆にそれで自分自身も恥ずかしがってしまう感じ

鳴ちゃんは対面座位で背中に手回してだいしゅきホールドしながらちっぱいをスリスリするのが一番

沙苗さんはバック

分け目も振らず喘ぎまくる早苗さん

望月はどうなの?

大変なことに気がついた
このペットボトルに恒一は口つけたんだよな
これはつまり……

>>332
恥ずかしがったときに膣がキュってするんだよな

べろんべろんに酔った怜子さんとラブラブちゅっちゅ

鳴ちゃんは布団の中で全裸待機しながら鼻の辺りまで掛け布団被って
「電気消してくれたら特別に許可します」だと思う

怜子さんはダメよ…恒一くんダメ…といいながらだいしゅきホールドしてくる

赤沢「し、仕方ないわね…。ほら、ここに置いておくから…」コト

恒一「な、なんかごめん…」

赤沢「仕方ないって言ってるでしょ…。この事はお互いあまり触れないようにしましょう…」

恒一「…それがいいね」

赤沢「ハァ…」どんより

恒一「ど、どうしたの?どこか痛むの…?」

赤沢「頭がちょっとね…。……って」

赤沢「今の前にも言った?」

恒一「え?」

赤沢「どこか痛いの?って言った?」

恒一「赤沢さんに?……どうだろうな、痛そうにしてる赤沢さんなんて今くらいしか見た事ないし、言ってない…と思うよ」

赤沢「…そうよね。こんな失態、人生で何度も見せたくないもの…」ハァ

恒一「も、もう寝ようか。床硬いけど…」

赤沢「恒一くん寝ていいわよ…。私は今ので目が覚めちゃったから…」

恒一「僕もちょっと寝る感じじゃないな…」

あれ?でも激しくしたら怒られると思って慎重に腰動かしてたら

「…もっと突いてよ」って顔赤らめながら言う見崎もやべえええええええええ!!!!

なんだこれすんごいニヤニヤすんぞ

>赤沢「今の前にも言った?」
>恒一「え?」
>赤沢「どこか痛いの?って言った?」

理解するのに5秒かかった

なに妄想スレになってんだよwww

ttp://up4.viploader.net/ero2d/src/vlero2d082751.jpg
しえん

>>343
いいから黙ってろ
俺のチポンコ勃ちっぱなしだわ

>>347
おぐりんのが一番興奮する

こういうところでエロ画像貼る奴ってなんなの?

ほす

しかしどう考えてもチョコだけで凌ぐのは無理だよな
大丈夫かこいつら

>赤沢「今の前にも言った?」

これは恒一の台詞の方がよかったんじゃまいか

コッチ…コッチ…コッチ…

赤沢「もうすぐ一時ね…」

恒一「本当に月曜までこんななのかな…」

恒一「……あの、こんな事言うのもなんだけど、もし大のほうをしたくなったらどうすれば……」

赤沢「知らないわよ…。私が聞きたいわ…」

恒一「ここでするしか…ないんだよね……」

赤沢「絶対に嫌だけどそうでしょうね……」

恒一「その最中に災厄で死んだら最悪だね……」

赤沢「サイヤクとサイアクをかけてるの…?不謹慎で笑えないわ…」

恒一「そんなダジャレ言う気力ないって…」

赤沢「ていうか、今こうして本棚とガラス窓から離れて隅で丸くなってるけど、災厄って心臓麻痺で死ぬ場合もあるのよね……」

恒一「みたいだね…。極端な話、本棚とガラスをよけてても隕石が落ちてきて頭に直撃する事もあるかもしれないし……」

赤沢「さすがにないんじゃない……。宇宙は夜見山の外だし……」

恒一「そうだね……。いくら赤沢さんでも宇宙まで対策なんてできないしね……。宇宙が外でよかったよ……」

今春休みだっけ

もともと対策出来てないじゃないですかー

思考能力が

喋ってないと耐えられない状態なんだろうなww

実際のところここで大は想像するだけでやばそうだな
クンクン

Anotherで可愛いのは小椋さん
嫁にしたいのは赤沢さん
妹にするなら江藤さん

釣り橋効果というものがありまして

支援
http://www.imgur.com/ZFbZT.jpg

かわいいのは綾乃ちゃんもだな。
嫁はありりんか多々良さん。鳴ちゃんとってのも一興。

>>361
美人なのは多々良さん

>>363
何だよこれww

赤沢さんは髪を解いているのだろうか

変な下着ってどんな下着

そりゃお前二年くらい使ってるくたくたの下着だよ

赤沢さんが脱いだ制服…
↓3万円から

66兆2000億

>>368
二年間成長してないってことか








ゴクリ…

>>368
二年前からあのおっぱいか

赤沢「ここで災厄が起きるとしたら何がどうなるのかしら……」

恒一「本棚と……窓ガラスと……火事とか地震、かな……」

赤沢「じゃあ机の下で丸くなってたほうがいいわね……」

恒一「さすが対策係、名案だね……一応消火器も側に……ってそんなものここに無いか……」


机の下

赤沢「火事になったらどうする?ここから出られるかしら……」

恒一「その時は一か八かガラス割って逃げるしかないね……」

赤沢「ハァ……災厄さえなければ今すぐにでもガラス割って出て行くのに……」

恒一「災厄止める方法があればね……」

赤沢「止めるわよ、こんな理不尽な現象……。私が絶対に止める……」

恒一「そうだね……。僕も今日改めてそう思ったよ……」

赤沢「そうよ……。クラスのみんなも恒一くんも死なせるわけにはいかな……うっ!」

恒一「赤沢さん……?」

赤沢「う、ううう…!」

恒一「赤沢さん!?ど、どうしたの!?どこか苦しいの!?」

http://live.nicovideo.jp/watch/co1333735
このピザきめぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
自分のことイケメンって勘違いしてやがるwwwwwwwwwwww

>>355
イッヒ フンバルト デル ウンコ
ハイル! フンデルベン! ミーデルベン! ヘーヒルト ベンデル!
フンバルト ヘーデル! ベンダシタイナー!
フンデルト モレル ケッツカラデルド! フンベン モルゲン!
モーデルワ イッヒ アーデル ゲーベン! ワーデル!

災厄は恒一くん

どうしたあかざーさん!

きたか?
きたのか!?

ついに大か

サタンが産声を

うんこだな

はよ

俺の子か

小便好きなのはわかるが大は喜べない

外山?

とうとうイッヒフンバルトデルウンコしてしまうのか

『出る』ではなく『脱糞るッ!』

赤沢「う、ううう…!」

恒一「赤沢さん!しっかりするんだ!」バッ

ゴツン

恒一「痛っ…!そ、そうだここ机の下だった!危うく頭打って死ぬところだった…!」

恒一「赤沢さん!大丈夫か!?お腹が痛いの!?」

赤沢「だ、大丈夫だから…!」

恒一「くそっ…!まさか本当に災厄が…!ダメだ赤沢さん!死んじゃダメだ!」

赤沢「さ…災厄は災厄だけど…月イチの…!」

恒一「月イチ…?た、確かに災厄は毎月一人犠牲者を出すけど…!」

赤沢「そ、そうじゃなくて…。こ、恒一くん…机の上に私のバッグがあるでしょ…?」

恒一「あった!」

赤沢「そ、その中に…ポーチがあるから…それ…ちょうだい…」

恒一「ポーチ……ポーチ……。これか!」

赤沢「あ、り…がと…。あと…向こう向いてて…。絶対こっち見ないで…。見…たら…一生許さない…から…」

恒一「う、うん?わかったよ!」

チョコの中に少量の媚薬が入ってて 赤沢さんは3つも食べたから発情した
恒一は1つだから大丈夫だった


この展開キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

ズルッと

>>387
だっふんだ

ええ!セックス出来ないじゃないですか!
いや出来るには出来るけどチンコ血まみれじゃないですか!

そうきたか

ここでセックスは(アカン)

生理中にセクロスとか病気になりそう
くせぇし

ベンダシタイナー

>>395
鼻炎だから匂いは大丈夫

>>392
甘いな。生理中なら避妊を気にせずできるぞ…

>>397
―――それが複線か―――!

安全日だな

生理中だって妊娠の可能性はあるがな

安全日ちゃいますやん

オマイら少しは赤沢さんの事考えろwww
好きな人の前でおしっこに生理だぞ

公開処刑やんけ

現象だからしょうがない

10分後

赤沢「もういいわよ」

恒一「赤沢さん!大丈夫なの!?」

赤沢「う、うん。一応ね」

恒一「一体なんだったの?」

赤沢「ちょ、ちょっとね」

恒一「さっき災厄って言ってたけど…」

赤沢「ま、まぁ痛み止め飲んだからもう平気よ」

恒一「持病…か何か?」

赤沢「似たようなもの…かしら」

恒一「月イチってどういう意味だったの?」

赤沢「さ、さぁ?」

恒一「??」

赤沢「と、とにかくもう大丈夫だからこの事はおしまいよ!」


さすがの恒一くんもまだ子供なので赤沢さんの生理を察してあげることはできないのでした。

>>403
羅列されたらぞくぞくしてきた

中三!中三です!

>>402
生理から七日間
排卵日から七日間が
安全日だった気が

この恒一保健体育の成績1だろ

恒一君は保体を男女別で受けてきたタイプか

>>>408
え、生理と排卵日って違うん?

>>409
生理とか中学生男子なら
話題にすら上げてはいけないレベル

>>411
お前マジで言ってんの?

俺が中3の頃は生理とか知らなかったなぁ

>>413
割とマジ

>>411
卵子が受精しなかった結果が生理や

>>415
排卵日の排卵を履き違えている

おい排卵日前後は超危険日だろ

月曜までは長いな

レス勿体無い
まだ1日目だぞ

生理用品の使い方とか未だにわからん

ああ、恒一の前の学校が男子校だった可能性もある

>>415
ググってこい
知っておかなきゃまずい

えっマジか

俺生理とか排卵日とかイライラする事以外は何も分かってなかったわ

>>416-417
まだイマイチよくわからんからggるわ…

>>423
知らなくてもいい人はいる

赤沢(最悪…。最悪に最悪の上乗せだわ…。周期的に確かにそろそろではあったけどよりによって恒一くんの前で来るなんて…)ずううううん

赤沢(しかもやたら重いし…。この現象も止まってほしいわ…)ずううううん

恒一「本当に大丈夫…?すごい辛そうだけど…」

赤沢「大丈夫って言ってるでしょ!恒一くん、質問が多過ぎるわよ!!」

恒一「あはは…。ごめん…。それ、見崎にも前に言われたよ…」

赤沢「……知らないわよそんなの。私は机の下に戻るから」イライライラ

恒一「あ、机の下はかえって危ないよ。さっき頭ぶつけて死にそうになったし」

赤沢「それくらいで死ぬわけないでしょ!わかったわよ!隅っこで丸くなってるわよ!」イライラ スタスタ

恒一(な、なんだろう…。いつも以上にピリピリしてるな…。まぁこの状況だし仕方ないけど…)

生理はまだましに感じるけど
排卵ってキモい字面だよね

他の女の話をすんじゃねー!ってことか
かわいいな赤沢さん!

>>426
やめろ……マジで

童貞のまま死ぬしまあ関係ないがな

>>155
お前のコンプとかどうでもいいし。
だよなこいつら必死すぎるわwww
次々出てくるね

>>174,187
もうちょっと詳しく
単芝w
本日一番の糞レスだな

排卵とは新鮮卵子が卵管から子宮に出てくる日

生理とはその卵子が役に立たないだろうから捨てちまえと血ごと処理して排出する日

通常、排卵から14日程で生理する。28日前後を周期として繰り返される。ので
生理のあった14日前が排卵日と考えられる。生理の日から14日後が排卵日じゃないかと予想できる。

精子は体内で一週間程生きる。ということで生理後3日以内くらいであれば、避妊率が比較的高い=安全日となる。

あれスレ間違えたか

ここで保健体育の授業やり直すか? やらないところはやらないだろうけど
ttp://www.girls-info.jp/pregnancy.html

ざっくりといえば排卵=卵子を生み出す作業、生理=受精しなかった卵子を吐き出す作業
なので排卵と生理は別。周期は一緒だけど。よって危険日=排卵日。生理が近いと安全日
だが生理が終わっても吐き出されない卵子もあるので一概に安全日だからって中田氏していいってもんじゃない

今日の保険体育スレか

知らないから完全にイメージだけど
そんな状況で恒一くんの隣いたら臭いとか気にならないんすか

>>433
最後だけ間違ってねーか

月に何度か災厄で、いくらかの者が死ぬ

深いな。つまり、死ななかった奴らはめでたく…

>>437
暑いから蒸れるし、しかもまだ数日残ってるんだよな…

男子はサッカーでもしてろ

生理中は発情期って聞きました!

隅っこ

コッチ…コッチ…コッチ…


恒一「もう二時か…。さすがに眠くなってきたな…」

赤沢「……」

恒一「僕はもう寝るけど、赤沢さんはどうする?」

赤沢「私も寝るわ…。色々ありすぎて疲れたから…」

恒一「とりあえずバッグを枕にして……ん…やっぱり床が硬いな…」ゴソゴソ

赤沢「私はニーハイを下に敷いて寝…」

ツーン

赤沢「…やっぱり床に直でいいか…」

赤沢「はぁ…」バサッ

恒一「あ…」

赤沢「何よ」

恒一「いや、赤沢さんって髪おろすと雰囲気ずいぶん違って見えるね」

赤沢「そう?どう見える?」

>>442
それだ!

小六の修学旅行のしおりに
「※必要な女子は生理用品も」と書いてあって
「あんだよ!女子だけなんなんだよコレェ!?」ってなって
緊急保険の授業が始まった奴俺だけじゃないだろ?

上着脱いで髪おろした姿見せるとかもう完全に恋人同士のそれじゃないですかー!

>>446
イカンのか?

発情期で
恒一が後ろで寝ている
と言うことは…

恒一は俺らより先に童貞卒業か

これで手出さなかったら恒一はEDかホモ

やっとわかった
お前らありがとな

中、高と保健やってきてなぜ知らなかったんだ

>>451

握手

赤沢さんのオナニーは角オナクリ責めだと思ってる

3日後、千曳先生は敏感な嗅覚で女子生徒のレバ探しをはじめるんだろう

>>1遅くないか?
まさか現象に…

生理で死ぬ

恒一「そうだな…大人っぽい?」

赤沢「ふうん。恒一くんはどっちがいいワケ?」

恒一「いつものほうが赤沢さんっぽい、かな」

赤沢「何よそのハンパな答え。一言褒め言葉を添えるくらいできないの?」

恒一「いつものほうが見慣れてて安心する、よ」

赤沢「あ、そう。あなたに聞いた私がバカだったわ」

恒一「ははは。じゃあ明かり消すよ」パチ

赤沢「おやすみなさい」

恒一「おやすみ」

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「……」

赤沢(ね、寝れるわけないじゃない…!床は硬いし汗で身体ベタつくし…!)チラ

恒一「……」

赤沢(寝れるわけないじゃない!!)

まさか恒一に体を舐めてもらうのか…?

難民並みの不便さすぎる…

>>455
俺らのレスが間にぎっしり詰まってるからそう感じるだけで即興で10分置きはむしろ優秀

>>1なかなかじらすのが上手いな
だがそろそろ下半身が寒い

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「…恒一くん、寝た?」

恒一「……」

赤沢「…恒一くん?」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「床がユカイ」ボソ

赤沢「ぶふっ///」

デデーンキタ━(゚∀゚)━!

二人ともかわいい

あかざーアウトー

恒一wwww

赤沢、アウトー

誰か一瞬カユイに見えなかった?

罰ゲームでお尻触る気だー

カユイにみえた

床が硬い=ダイアモンド=ユカイ

かゆ

うま

かゆい
うま

赤沢「ちょ、ちょっと…///」

恒一「最悪の災厄」ボソ

赤沢「ブッ///」

赤沢「ちょ、ちょっと!やめなさいよ!起きてるじゃないの!」

恒一「ぷっ…あはは、ごめんごめん」

赤沢「もう……子供じゃないんだからやめて」

恒一「うん。おやすみ」

赤沢「おやすみなさい」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「……」

赤沢「……」

恒一「……」

フィーーーーーン←モスキート音

赤沢「……」

もう一発やってスッキリしちゃえよ
そうすりゃいい具合に疲れて寝られるぜ…

暴走バイセコー

このもどかしい感じが最高に萌える

フィーーーーーン…

赤沢「……」

フィィーーーーン…

赤沢「……」

フィーーン…

赤沢「……」イライラ

フィーーン…
フィ

赤沢「…」フゥ

フィーーーン…

赤沢「……」イライラ

フィーーーン…フィン…フィーーーーーン…

赤沢「……」イライライライラ

フィィーーーーン…

恒一「フィーーーーーン…」セイタイモシャ

赤沢「もう!!うるさいわよ!!」

赤沢さんがオナニーをしますように

こういっちゃん純粋にこの状況を楽しんでやがる

赤沢さん(^ω^)ペロペロ

赤沢さんかわいいな

赤沢さんが幸せそうでなにより

赤沢「何なのよさっきから。その変なテンションやめてくれない?」

恒一「ごめんごめん、つい」

赤沢「はぁ…あなたはもう少し大人かと思ってたわ…」

恒一「この学校、修学旅行は二年の時でしょ。こういうことでもなかったら、ふざける機会も無いからね」

赤沢「次やったら勅使河原と同じ扱いにするから」

恒一「それは嫌だな…」

赤沢「修学旅行いきたかったの?恒一くんが今更東京に旅行しても新鮮味がなさそうだけど」

恒一「それはそうなんだけど。やっぱり今のクラスで修学旅行いってみたかったな」

赤沢「……」

恒一「災厄を止めて…その時はみんなで卒業旅行、かな…」

赤沢「そうね…。これ以上欠ける事無く…」

恒一「うん」

赤沢「……」

赤沢「……」ムズムズ

てっしーの扱いひでぇw

疼いてきたか・・・

そろそろ準備か?

排便キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

俺「……」ムズムズ

排便は好みじゃないんだがなぁ
ま1しだいか

>>488
そっち!?
まだじらされるのも悪くないか
大のときの赤沢さんの反応もみてみたいな

大もいいがオナって欲しい

両方だろ

赤沢(全く…次から次へと…)ムズムズ

恒一「赤沢さん?」

赤沢「だ、大丈夫。なんでもないから」モゾモゾ

恒一「??」

赤沢(…アブに刺されたところが腫れてきて痛い…)モゾモゾ

恒一「また何かあった?」ススス

赤沢「またって何よ。なんでもな……って迫ってこないでよ!」

恒一「あ、ああ、ごめん」

赤沢「ここから先に入って来たら怒るから」

恒一「いや、僕はそういうつもりじゃ…」

赤沢「わかってるけどやめて」

恒一「……はい」

赤沢「……」モゾモゾ

赤沢(どうしよう。痛いし痒いし眠れないじゃない…)モゾモゾ

俺ムラムラ

時限式爆弾キタ━(゚∀゚)━!

俺「掻いてあげるよ」ペロペロ

つ媚薬入りムヒ

とりあえずペットボトルの中身を窓から外に捨てろよww

ちゃんと3日目までやってくれよ
途中で見つかるとかやめてくれ

赤沢「…っ」モゾモゾモゾ

赤沢「……恒一くん」モゾモゾ

恒一「何?」

赤沢「……」モゾモゾ

赤沢(いや、でもさすがにこんな事を頼むのは非常識か…)

赤沢「……」モゾモゾ

内モモ「」ジンジン

赤沢(で、でも痛いし熱持ってきてるし…)モゾモゾ

赤沢「……恒一くん、一時的にこっちに来る事を許すから、お願いがあるんだけど」

恒一「うん。何?」

ドア壊せないの?

きた!きたきたきた!きましたよ皆さん!

チューチュータイムクルー?

>>502
災厄で校舎が崩れるかもしれないだろ

>>502
野暮な話はよせ

一方、遡る事一時間前



見崎家

見崎(おかしいわ)

見崎(ワールドカップで日本が負けたっていうのに榊原くんから電話がこない)

見崎(昼間に学校でやたらサッカーの話をしてきたし、彼の性格から言って試合後は電話で感想戦を始めてくるはず…)

見崎(それなのに一切連絡がない。彼が月曜に学校で会うまで我慢するとは思えない)

見崎(…あまり気乗りはしないけどこっちから電話をかけてみようか…)

ピポパ

オカケニナッタデンワハ、デンパノトドカナイ…

見崎(……)

見崎(気になるわ。まさか榊原くんの身に何か…)

見崎(こんな時間にかけるのは迷惑かも知れないけど、自宅にかけてみようか…)

ピポパ

プルルルルルル
プルルルルルル

>>502
窓破壊するのはやめようって話になったからそれと同じ理由では

鳴ちゃまキマシタワーーーーーー

なんで鳴ちゃんは家の電話番号しってるの?
なんで赤沢さんは携帯持ってないの?

一晩だけ待って鳴ちゃんその間に間違い起こすから

鳴ちゃんの逆襲キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

アカザーさんとやって死者が産まれるパターン期待

三神家

プルルルルルル
プルルルルルル


怜子「う、うーん……こんな時間に誰よ……?」

ガチャ

怜子「もしもし……?」

見崎『先生。遅くにすみません。見崎です』

怜子「見崎さん…?どうしたの?」

見崎『榊原く……恒一さんは帰ってますか?』

怜子「恒一くん…?ええ、帰ってるはず……あ!確認してないわ!私ったらサッカーに夢中で彼の事すっかり……!」

怜子「ちょっと待って!部屋を見てくるから!」

見崎『お願いします』

おいクソ鳴何してんだよ

潮時だな

まあ邪魔だな

さりげなく本編ネタばれきてんね

>>515
屋上

ちょっと余計な事しないで

眼帯ふざけんなクソチビ

鳴氏ねよ

これはこれは面白くなってまいりました

赤沢さん好きの鳴嫌いは異常
俺もだけど

死ねよ眼帯ビッチ

俺は両方好き

俺は榊原が嫌い
SSのは平気だけど

>>127
こいつ最高にゆとり
お前昨日も同じ事言ってたな
つまんね

>>359,495
上から目線がウゼェ

鳴ちゃん嫌いじゃないけど赤沢さんにいい夢見させてあげて

おまえらがこわい

外野の殺意が

チッ 眼帯おばけめ…

みんな好きだけど、お前ら怖い

最近の鳴ちゃんは邪魔者役が多いな

まあ、ネタバレだけどこの赤沢さんは死者なんだけどね

なぜ鳴ちゃんは死ななかったんだろう

怜子「ダメ!いないわ!」

見崎『やっぱり…。携帯も繋がらないんです』

怜子「ま、まさか恒一くんに災厄が…」

見崎『まだわかりません。彼に連絡する手段は他にありますか?』

怜子「携帯がダメならもうないわ…。私は千曳先生にも連絡してみるから!申し訳ないけど見崎さんはそのまま私から連絡がいくまで待ってて」

見崎『お願いします』

ピッ

怜子「千曳先生…!起きてるかしら…」ピポパ

プルルルルルル
プルルルルルル

おまえらまとめて屋上こいやオラ

眼帯はちょっと自重しようぜ

>>538
壁に向かってしゃべってろゴミ

つまんなくなってきた

何でだよ鳴ちゃんかわいいじゃねーか!

まぁまぁ
http://i.imgur.com/CXsF9.jpg
http://i.imgur.com/2yDa1.jpg
http://i.imgur.com/rQTjz.jpg

>>543
3枚目の先生逝ってるな・・・

あと一歩で邪魔が入るとか勘弁

お前らが怖くて鳴ちゃんが震えてるぞ
抱き締めてる俺の身にもなれ最高だぞ

鳴ちゃんは確かに可愛い
だが邪魔をするとかマジうんこ

>>546
はキモカス死ねゴミ

鳴ちゃんの可愛いポイントがよくわからない
割りとマジで

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
    | | └く  `´     ヘノ

鳴ちゃんをいじめるな

>>1
本気か…
お願いだ赤沢さんのよがる姿を

赤沢さんもたまにはいい思いさせてやってくれ

http://beebee2see.appspot.com/i/azuY5s2WBgw.jpg

>>1を見ると恒一くんも鳴ちゃんが邪魔しようとしてる今の展開に嘆いてるよ

図書室を確認する可能性は限りなく低いはずだ

(疲れたからそろそろ終わらせたいだけなんじゃ)

>>550
鳴乙

セクロスした直後に鳴ちゃんと怜子さんに見つかるんだろ?なあ?

てかはよ

おまいら鳴ちゃんに辛いなw
赤沢さんも鳴ちゃんも小椋さんもかわいいと確信している俺に好きはない

むしろいちゃラブに嫉妬する修羅場を機体

千曳家

千曳「あ…あーーー…飲んだ飲んだ~」ウェップ

千曳「アルゼンチンがなんだってんだ!!オオオォーニィーーッポーーーン」ヒック


プルルルルル
プルルルルル

千曳「あぁー?電話~?こんな時間に誰だ?」フラフラ

ピッ

千曳「もしもーし?」

怜子『先生!恒一くんが…恒一くんがまだ帰ってないんです!もしかしたら災厄に…!』

千曳「んァー?災厄ゥー?」ヒック

怜子『こんな時間にお呼び立てして申し訳ありませんが、車でこちらまで来ていただけないでしょうか!?』

千曳「あーームリムリ。オレ今飲んでるんスわ。車だなんて…ハハッ!飲酒運転でおまわりさんにとっ捕まっちまいますよ!ハハッ!御用だ御用だ!なんつってね」ヒック

怜子『でしたら私がそちらに向いますので一緒に恒一くんを探していただくわけには…!』

千曳「オォーゥケイオゥケイ!それならドンとこいってもんですよォー!フハハッ」ウィー

怜子『ありがとうございます!すぐにそちらに向かいます!それでは!』ピッ

>>556
だとしても慈悲を
赤沢さんのオナニーを

なるほど!>>1は頭いいな!

災厄で3人ころす気ですね!

確かに最近赤沢さんSSでもいい思いできる機会が少ないからな

怜子さん死亡フラグたか?

尋常ではないな

三神家

怜子「は、早く支度しないと…!…ん?」

怜子「留守番電話が入ってる…。もしかして恒一くんが…?」ピ

電話『メッセージを再生します』ピーーーー

電話『赤沢泉美の母です!三神先生、泉美がまだ帰って来ないのですがお心当たりはございますでしょうか!?連絡お待ちしております』ピーーッ

怜子「な、なんてこと…!サッカー観てる場合じゃなかったわ…!何やってるのよ私は…!」ガシガシ

怜子「急いで千曳先生のところに行かないと…!」

ガチャバタン

バコッ バタン カチッ ブロロロロロン

怜子「まずは見崎さんを拾って…」ピポパ

鳴ちゃんが災厄で死ぬぞー!

嫌な予感

サッカーの影響力ぱなえな

お願いします赤沢さんに慈悲を

事故か
二人の命は尊いが
赤沢さんのエロのためだ許してくれ

見崎『はい』

怜子「見崎さん!千曳先生と連絡がついたわ!今車であなたの家…あの人形のところよね!?今向かってるから一緒に来てもらえる!?」

見崎『わかりました。外で待ってます』


見崎家

ブオオオオオオオ キキィッ

怜子「見崎さん!乗って!」

見崎「はい」

ガチャ バタン

怜子「飛ばすわよ!しっかりシートベルトしめてなさい!!」ガコン

見崎「え?は、はい。きゃっ!?」

ブオオオオオアアアアアアアアアアアアアアアアア!!←時速160キロ

なんという死亡フラグ

怜子さんのスターレットってターボでもついてんのか…

ミスファイアリングシステム搭載か

やばすぎワロタ

このまま災厄にあえ

これはまずい

     /  ::::::`へ/::::::/:::::/l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::; ヘ ヽ:::::::  j
     j  :::::::/::::/:::::/:::::::::/ .{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: Vヽ ヽ:::  }
     l :::::::::j  l:::::/::::::::::/  l:::::::::::::::::::::ヽl:、::::::::::ヽ::::::::::::::::::::::} j  }:::::  }
     l:::::::::::}  j::::{:::::::イ:::{   ',::::::::::::::::::::::ヽ:、:::::::::::}:::::::::j:::::::l::;:} トー':::::: .l
     l::::::::::j  .l:::::{:::::::ハ:::{‐=..,,_';:{',:::::::::::::::::::::'i,ヘ::::::::::l:::::::j:::::::}:::j l; ''.l:::::::::::l
     l::::::::::i  l:::::'i;:::::へ{,,..., 二≧_',',ヽ::::::::::'i,ヽ::::::::ハ::::l:::::j:::ノV  }::::::::::.j
     l::::::::::k´`':.∧  伐彳示テ=,_` \{ ヘ,:::'k=j::广ノノ ノ へノ  j::::::::::l
     l::::::::::/:::::::{t´,ヘ 弋 トっ::::::小     ' _,,=テ幵=,,.j  /:::::ノ  j;::::::::::l
     l:::::::::/:::::::'.i, f l:::l  ー-"'      イ {っ:::::::刀リ /}:::::ノへ j:::::::::::l
     l:::::::/::::::::::::'i, l:::l             `ー-' j /k.j::::::::::::`'::::::::::l
     l:::::/ノ::::::::::::::l`l:::t        ,        .j .r /:::::::::::::::::::::::::l
     l:::ノ/::::: :::::::::} l:::l'、               イ//:::::::::::::::::::::::::::j
    .j//::::::::::::::::::::l .l:::l 丶,    -_ 、      / j:j:::::::::::::::::::::::::::::::::l
    //::::::::::::::::::::::::l .l:::l  へ          / }:j::::::::::::::::::::::::::::::::::l
   //l:::::::::::::::::::::::::::l l:::l   } \     ィ"   j::j {::::::::::::::::::::::::::::::}
  // j:::::::::::::::::::::::::::::l l:::l   j   丶-.' " .l    .j:::j {::::::::::::::::::::::::::::::l

これはすごく良いss

怜子「お願い恒一くん…!無事でいて…!」

見崎「せ、先生…飛ばしすぎなんじゃ…」ブルブル

怜子「何言ってんのよ!恒一くんだけじゃない…赤沢さんまで行方不明なのよ!?もっと飛ばしたいくらいよ!!」

見崎「赤沢さんも…?」

怜子「これでもし二人に何かあったら…私は教師失格よ!!ああもう、自分が嫌になるわ!!」

ブオオオオオオオオオオオオオオアアアアアアアアアアアアア!!!!!

面パト『はーいそこの車左に寄せて停まってー』

怜子「チッ!こんな時に…!見崎さん!しっかり捕まってなさい!!」ガキッ

見崎「は、はい…」ガクガクブルブル

ギュオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオアアアアアアアアアアアア!!!←時速200キロ

面パト『な!?と、停まれ!!おいっ!?』ファーンファンファン

見崎(こ、この車こんなにスピード出たっけ…?)ガクガクブルブル




面パト『み、見失った…』

怜子さんのスターレットは5ドアにもかかわらず
GTの1300ターボが移植された上に、
1500に排気量うpしてクソでかいタービンでも回してるということにしとくか・・・

尋常ではないね

ね、眠い

玲子さん恐すぎワロタ

まあやむなしの展開か……後日談に期待するしかあるまい

>>583
玲子さんのはレシプロじゃない。タービン推進。
マニュアル操作してると思ったあれはスロットルなんだ

千曳家

グオオオオオオオオオオオオオオアアアアアアアアア
キキィッ!!
シュウウウウウウ……

怜子「着いたわ!」ガチャバタン

見崎「」ブクブクブク…

怜子「先生!千曳先生!」ピンポンピンポーン

ガチャ

千曳「ウィーーーーーー!!日本代表バンザーーーーイ」フラフラ

怜子「うわっ!?酒臭っ!?」

千曳「アァー?三神先生じゃないですかァー?どうしたんスかー?」ヒック

怜子「あああああもう!早く乗って下さい!!」グイッ

千曳「オーーーーーー!!ニーーッポーーーーーー!!」ヒャハハ

てかどこ向かうんだ?

事故ったりしなくていいから見付けないでくれ頼む

尋常ではなさすぎワロタ

アカザーさん・・・

尋常ではないね

一戦目でこんなテンションだったら全敗した時どないなるんねん

事故れ 事故ってくれ
今かなりドキドキしている俺がいる

>>596

事故れ
玲子さんが死ぬのはあれだが

まだ一日目だろ・・・ 

もう少し楽しませてくれ

ガチャバタン

千曳「どこ行くんスかァー?」ヒック

怜子「見崎さん!最後に二人を見た場所はどこ!?」

見崎「」ブクブク…

怜子「見崎さん!!」

見崎「はっ…。あ、が、学校です…。学校でホームルーム終わって帰る時に見たのが最後です…」

怜子「学校か…。仕方ないわね…まずはそこから二人を探しましょう!!行くわよ!!」ガコン

ズゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

見崎(私死ぬかも)

千曳「ちょ、ま、急に揺らすと…うぷ…」

千曳「ゲロロロロロロロロロロロ」ビチャビチャ

おい


おい糞鳴死ね

お前ら酷いな

急に雨降る→事故る→雷がなり始める→

鳴たんかわいそうww

死ねはいいすぎだろww

眠い...続き気になるが寝てしまいそうだわ

今俺らは>>1にじらされているのか
そうだよな
そうだと言ってくれ>>1

外野がキモすぎ

>>605
だよな


鳴ちゃん死んでください

KY

>>609
おい







おい

死なない程度にじこると言うことで

デロリアン並にタイムトラベルでいいよ

死ななくていいから 図書室から2週間出れなくなるとかそういうのだったら
嬉しいな

            _r‐ヘ
         ´     ',⌒ ー-  _,
.     /               ` <´
__ /      j     }     ヽ
∨//V /     /|   } }i   ヽ  ハ
 >/{.》′   i| .∧|   ∧八 ト、 iト ト、}
 {//ノイ {   /{/─|/|/  }匕V ハ} ヘ!
 ∨ | rヘ  厂ーtッ   rtッァ/ 从 }
    | {  Vl・` ー'´   `'ー´ .{|
    | 八  l|"         " }|
    | l⌒>ト . _    ,、  . イ} |
    | l    { ,く \_下、 ´   lN
    | |   /  ヽ/、/∧\   l|
    | |  /  {   |∧   ヽ l|
    | |     ヽ  |/∧ V Vl|
    | | |     }   ヾ//  }_ヽ
    | | |  /7⌒>-‐ ⌒ヾ ヽ〉
    | | └く  `´     ヘノ

外野は黙ってろ

>>612
現象あるのに死なない程度に事故るなんて芸当が出来るのだろうか

尋常ではないね

鳴が図書室を確認したところで酔った先生がまた鍵を湿る
3p完了

>>618
いいね

>>616
中尾を轢いて中尾は死亡、3人は意識不明でいいんじゃね?

学校

キキィィッ!!!

怜子「着いたわよ!!」

見崎(い、生きてる…)ホッ

千曳「あ、アァー…おえっ」ビチャビチャ

千曳「ふぃぃ~…あー…まーだイイ気分だァー」フラフラ

怜子「校舎の外に異変はなさそうね…。まずは中を探しましょう」

見崎「は、はい。二手に別れますか?千曳先生はこんなですし…」

怜子「そうね…と言いたいところだけど、見崎さんにまで何かあったらまずいわ。三人一塊で行きましょう」

怜子「千曳先生は三組と関係のない立場にいる…。つまり災厄に影響されない千曳先生に密着していれば、災厄で私と見崎さんがやられる可能性も少しは減るかもしれないわ」

見崎「なるほど…」

怜子「じゃあ見崎さん、私が先導するから千曳先生を担いでちょうだい」

見崎「……」

千曳「決めろォォーーー!ゴーーーン!!日本の意地を見せてくれーーーー!!!」ウィー

見崎(私、サッカー観るのしばらくやめようかな…)

まほよちゃんは他のコテと違って短レスで無駄の無い喋り方をするから好き

おもしろく出来ないなら早く終われ

朝までもってくれよ・・・

>>623
は?

ドキドキ ドキドキ

>>622
まほよ乙

>>622
あの、ぼ、僕はどうでしょうか///?

リアルでドキドキするな

作者さんのヤル気をそぐようなことを言う奴は消えろ

頼むぜ・・

そして現在

第二図書室

恒一「え、えええ…!?赤沢さん、本気で言ってるの…?」

赤沢「…二回も言わせないで」

恒一「でも、さすがに僕が赤沢さんの内モモのアブ毒を吸い出すっていうのは…」

赤沢「…言わないで。あなただから頼んでるのよ。勅使河原や中尾だったら死んでも頼まないわよ…」

恒一「……」

赤沢「私だって頼みたくないわよこんな事!でも痛いのよ!眠れないくらい!」

恒一「…そうだね、ごめん。赤沢さんがこんな事頼んでくるなんてよっぽどだよね…。わかった。やるよ」

赤沢「…助かっても誰にも言わないでよ」

恒一「わかってる。僕も赤沢さんに殺されたくはないからね」

赤沢「…ありがとう。じゃあ、お願い…」

恒一「うん。……足開いて」

赤沢「……」スッ

まだー?

フラグ立ったな

読めた

YES!!!YES!!!

股間「いつでもイイぜ」

はよ!はよ!

はよー‼

>>622
キモッ

恒一「……」カプ

赤沢「うっ……」

恒一「……っ」チウウウ

赤沢「っ……」

恒一「……」チウウウ

赤沢「ん、くっ……///」ビクッ

恒一「赤沢さん、じっとしてて」

赤沢「ご、ごめんなさい…」

恒一「……」ヂュウウウウ

赤沢「あ、…は…ッ…///」ヒクヒク

僕の股間がヤバい!

                       _ _   ____
  ┏┓  ┏━━┓      / ) ) )/ \  /\.         ┏┓┏┓
┏┛┗┓┃┏┓┃      {   ⊂) (●) (●) \      ┃┃┃┃
┗┓┏┛┃┗┛┃┏━━|   / ///(__人__)/// \━━┓┃┃┃┃
┏┛┗┓┃┏┓┃┃    !   !    `Y⌒y'´    |  ...┃┃┃┃┃
┗┓┏┛┗┛┃┃┗━━|   l      ゙ー ′   ,/.━━┛┗┛┗┛
  ┃┃      ┃┃      |   ヽ   ー‐    ィ         ┏┓┏┓
  ┗┛      ┗┛      |          /  |   .       ┗┛┗┛
                      |         〆ヽ/
                      |         ヾ_ノ

               /\___/\     /\___/\       /\___/\
  ┏┓  ┏━━┓  /        ::\  /        ::\   / ⌒   ⌒ : :\ .   ┏┓┏┓
┏┛┗┓┃┏┓┃  |               :|  |  ─   ─   :|  | (●), 、(●)、 ::: |   ┃┃┃┃
┗┓┏┛┃┗┛┃┏|   ノ   ヽ、   :|━| (●), 、(●)、 :::::|━|  ,,ノ(、_, )ヽ、,  :::|┓ ┃┃┃┃
┏┛┗┓┃┏┓┃┗| (●), 、 (●)、.:::|━|  ,,ノ(、_, )ヽ、,, .:::::|━|   ト‐=‐ァ'   .::::|┛ ┗┛┗┛
┗┓┏┛┗┛┃┃  \ ,,ノ(、_, )ヽ、,, ::/  \   r‐=‐、  .::::/   \  `ニニ´  .:: /   ┏┓┏┓
  ┗┛      ┗┛  /`ー `ニニ´一''´ \  /`ー `ニニ´一''´\   /`ー‐--‐‐一''´\..  ┗┛┗┛

きてねえよ!

これは……‼







続きをお願いします

はよ

はよ

YEAR!!!!!

やっとか…
長かった 
さあ赤沢さん痴態を見せてくれ

パンツ食べた

恒一くんの恒一くんが腫れて眠れなくて吸い出して貰う感じでお願いします

恒一「……」グッ

赤沢「……っ」

恒一「……」ヂュウウウウウウ

赤沢「うぁ……あっ……///」ビクッ

赤沢(ごめんなさい恒一くん…。こんな事頼んでおいて…私のほうがやましい気持ちになって…)

恒一「……っ……ぷは」

恒一「ベッ……」

恒一「…これで毒は吸い出せたと思う」

赤沢「……」

恒一「赤沢さん?」

赤沢「……もし」

恒一「?」

赤沢「もしこのままここで干涸らびて死ぬ事になったら…」

恒一「…ならないよ。対策係の赤沢さんがいるし、いざという時は僕だってどうにかするから」

赤沢「わかってるわよ…。でも、もし死んでしまった場合に後悔したくないから、今ここでお願いしておきたい事があるの」

パンツちぎった

はい

パンツ、オークションで落札してきた

来たか…

俺のマグナムがパンツ突き破った

パンツ全部道端に並べといた

やばいいま俺泣きそう

流石に死ぬくらいなら窓割れよwww

パンツがスクリューに巻き込まれてスライスされた

赤沢さん系の話はこういうところまできても鳴ちゃんルートに行くから油断できない

これで勃たなかったら恒一はED

展開が読めた二人がSEXしてるのをドア越しからこっそり見て鳴ちゃん覗きオナニーだ

GREAT NEWS!!!

恒一「弱気になるな!生きてここから出るんだよ!」ガシ

赤沢「弱気じゃない!弱気じゃないけど、最悪のケースも想定するのが対策係よ!」

赤沢「だからあなたにしか頼めない事があるの!」

恒一「……いいよ。何?」

赤沢「っ……」

赤沢「恒一くん……あ、あなた……経験ある?」

恒一「経験?」

赤沢「……」

恒一「経験って、何の?」

赤沢「……」

赤沢「さ…察しなさいよ…。この状況で聞いてるんだからわかるでしょ……?」

恒一「……」

恒一「……ないよ」

赤沢「……」スー…  ハー…

赤沢「い、一度しか言わないからちゃんと聞いてなさいよ」ドックンドックンドックン

胸熱

なるほどセクロスキタ━(゚∀゚)━!

赤沢さんには羞恥がにあうと思います

きったあああああああああああああああ

キタ━(゚∀゚)━!

パンツにガラス片刺さった

たまりません

ふぅ

最上のエクスペリエンス、豊かな味わい

外野の圧力に屈したか

邪魔が入る未来しか見えないんだが

せくろすこい
鳴はくるな

更新連打つかれてきた

生臭いセクロス

キスの経験

そういや生理中だったな、赤沢ゼリーをズルッといきたい

恒一「赤沢さん、それは……」

赤沢「言いから聞きなさい!」

恒一「……」

赤沢「私は……負け戦なんて絶対に嫌よ。災厄の事も……こ、恒……のことも」

赤沢「だから私が今から言う事は負けを見越したお願いじゃない。それはわかっておいて」

恒一「……うん」

赤沢「……」

赤沢「……」

赤沢「……」

赤沢「私のs……を貰…て…」ボソ

恒一「……っ」

恒一「あ、赤沢さん、僕は……」

赤沢「一度しか言わないって言ったでしょ!理由とか前置きもいらないから首を縦に振りなさいよ!バカ!!」

恒一「……」

恒一「……」

>>64
うわ、お前恥ずかしいな
あぼーんで見れない
いいからさっさと消えてよ蛆虫

>>264,579
お前さっきからなんなの?
おお、わかりにくいレスありがとう。

来升タワー

嫌な予感しかしない

じらされすぎてやばいんだが

ここまで耐えて読んだかいがあったぜ..

恒一、赤沢さんを頼んだぞ

名台詞ちゃんと書かないとか鬼蓄

うおおおおおおおおおおあえあああああああああああああああ!!!!!!

神スレになるか糞スレになるかの天王山

外野がうるさくて埋まるパターンになりそ

赤沢「わ…わかってるわよ…。自分でも…。恥知らずな事言って…そ、それに今は私、こんな状態だし…メチャクチャよ…」

赤沢「その上で言ってるんだから、く、汲みなさいよ…」ポロポロ

恒一「赤沢さん……」

恒一「……」

恒一「……わかったよ」

赤沢「……」

恒一「ただ、赤沢さんは賢いから、僕の気持ちがどうなのかはわかっ…」

赤沢「っ…!い、今くらい…!」

恒一「……そうだね。悪かったよ」

恒一「……」グッ

赤沢「……」ドックンドックン

恒一「……」スッ

赤沢「ん…っ///」

気がついたら六時間もこのスレにはりついてた

VIPだし外野がうるさいのはしょうがない 

恒一よ・・・他に想い人がいると申すか

やっぱり、赤沢さんルートに行かないんだね

>>1よりレスしてる奴は死ね

どうせ怜子さんだろ

廊下

怜子「ダメね…。この教室もいないわ」

見崎「あとは……第二図書室……」

怜子「あそこは千曳先生の鍵が……。千曳先生、今鍵持ってますか?」

千曳「ウェーーーーイ…世界への鍵は岡ちゃんが握ってるゥゥゥーー!!」ヒック

怜子「…先生!!いい加減にしてください!!鍵はありますか!?」

千曳「んォ?あ、あー…ポッケになんかあったような…なかったような…」

見崎「…」ゴソゴソ

見崎「あった!」

怜子「ふぅ…じゃあ急いで向いましょう」

>>663
またそうなったら>>1は死ぬ
現象という名の怨念で

おい今いいとこなんだぞ

まだだ、まだ希望はあるはずだっ

やめてくれよ…

第二図書室前

怜子「もしここにいなかったら…もう手がかりは何も…」

見崎「……」

怜子「……いたとしても、最悪の場合……」

見崎「……榊原くんは無事です。絶対に……」

怜子「そうね……。信じましょう……」

見崎「……」ゴクリ

怜子「……開けるわよ」

うわああああああ

あああああああああああああああ

ああああああああああああああああああああああああああああああ

ふう

おいやめろ

ここで災厄が…!!

おい



おい

逆に考えれば赤沢さんの貞操は守られたということだ

ああああああああああああああああああああああああああ

結合中?

えんだあああああああああああああああああ

やめておくれやす…

嘘だ!!!

>>717
机の下でそうであった場合…

第二図書室内

恒一「……」

赤沢「はぁ……はぁ……」

恒一「……いいんだね?」

赤沢「……今更確認しないで。気遣いも行き過ぎるとむくつくわ……///」

恒一「……うん」

赤沢「……ごめんなさい。最初がこんな状態で……」

恒一「いいよ……そんなこと気にするな」

赤沢「……」

恒一「じゃあ……いくよ」グッ

赤沢「ッ…///」

恒一「あ、あれ?入らないな…」

赤沢「な、何やっ…てんのよ…///痛いんだから手間取らないでよ……っ///」

恒一「あ…あれ?あれ?」


ドア「」ガチャリンコ☆

おいこらあああああああああああああああああ

ぬわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

①挿入直前

②結合&抱き合ってる

③事後で2人とも裸

④普通に寝てた

選べよカス共

あああああわ







\(^o^)/



ガチャリンコ☆ じゃねえよw

違うじゃん

②に決まっているだろ!!!!

裸でこすりあわせている状態じゃ人前にはでれないはず
はず
はずなんだよっ

ないわ

早く受精しろやあああああああああ

これは許されない

恒一君が超早漏で 赤沢さんが超名器で 挿入した瞬間果てる可能性が微笑レベルで存在している

恒一「!!!!!??」

赤沢「!!!!!!??」





怜子「!!!!!!!!??????」

見崎「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!???????????????????」


千曳「ゴォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!
    ゴールゴールゴールゴールゴールゴール!!!!!!!!!!!!!
    ゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴル
    ゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴル
    ゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴルゴル
    グゥゥオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!」

千曳「…ってうわああああああああああああああああああああああ!!!!!!
   サイドバー直撃いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」オエエエエエエエエゲロゲロ

千曳黙れwwwwww

は?

!!!!!!!???????

どうなった!?

うっせぇwww

千曳さんいい加減にしろwwww

今のうちだかくれろください

そう言えば後1時間でCLだわwwwwwwwwww

退場じゃないね

でも赤沢さん生理中だったんじゃ

手にあせ握る展開とはこのことか

尋常ではないね

>>747
大丈夫だ、恒一が血だらけになるだけだ
昔の経験から言えば

はよ!!!!!!

尋常ではないね

足開いて腰に手を添えられてる赤沢さんを思い浮かべたら容易だった・・・

まったくもって尋常ではないね

ttp://www.imgur.com/2nXxJ.jpg

おそいぞ

>>755
やめろw

jaj

寝たか?

災厄が

>>755
まじきもい

落ちるタイミングが悪すぎる

これは昼まで保守ムード

さすがにこの引きはずるいw

――僕と赤沢さんは怜子さん達のおかげで生還することができた。
でもそれは僕と赤沢さんが望んだ「無事」な生還ではなかった。
あの時、見崎は僕を見るやいなや、
「死者は榊原恒一です。死者を死に返しましょう。くぉろせえええええええええええええええええ!!!」
と叫んだ。
赤沢さんは痴態を怜子さん達に晒した事がショックだったのか、気を失ってしまった。
一瞬、災厄による心臓発作かと僕達は思ったが、その後息を吹き返し、倒れた時に軽く頭を打ってコブができる程度の軽傷で済んだ。

帰りの車の中、僕は無言だった。
いっそこの車が突然爆発でもしてみんな死んでしまえばいいのに、と車窓を流れる街灯の霞んだ光を眺めながら僕は願った。
しかし、災厄は僕の願いを聞き入れてくれなかった。

あれ以来、見崎は僕と口をきいてくれない。
見崎は僕を質問攻めにすることもなく、彼女の中で僕は『いないもの』になってしまったようだ。
東京の美術館を見崎と巡る僕の夢は、露となって消えた。

怜子さんはスピード違反をした際に車のナンバーを控えられていて、日曜日には警察が僕の家にやってきた。
そのまま連行された怜子さんは免許の取り消しと多額の罰則金を支払う事になり、さらには夜見北中の教員を解雇される運びとなった。
すると、不思議な事に災厄はぱったりと止まった。
赤沢さんは、「きっと第二図書室で結ばれそうになると災厄が止まるんだわ」と喜色満面で豪語しているが、多分それは違う。
――怜子さんが死者だったんだ。彼女がクビになる事で、「もうひとり」はいなくなり、帳尻が合ったんだろう。
怜子さんが死者としてこの先どうなるのかはわからない。いや、もはや僕にとってそんな事はどうでもいい。
赤沢さんは以前より僕に対して積極的に関わってくるようになったが、僕は彼女に対してどう接するべきなのか、今はまだはかりかねている。


ポジティブに捉えられる事があるとすれば、夜の一人慰みの材料に、圧倒的な質感を伴った記憶がひとつ加えられた事くらいか。

・・・え、あ、はい

>>755
あれ?災厄止めたの先生なんじゃね?

なんというバッド

まじかよ

俺はそっとパンツを履いた

パンツが帰ってきた

パンツ、ヤフオクで売ってきた

長くて読めない

千曳先生はどうなった

――月曜日


第二図書室


千曳「あーぁ…結局グループリーグ全敗か……」

千曳「世界の壁は高かったようだね……」

千曳「まぁ2002年は日本で開催だし、もっとやってくれるはずだ……」

千曳「ふぅ……お茶でも飲むか」

千曳「…」キュポン

千曳「ゴクゴクゴクゴク…」

千曳「ブッフォン!!!!????」ブバッ






~TIME UP~

やべえ…

4月になると、解雇された奴なんていなくなって、そのまま皆の記憶から…

赤沢√はよ

>>765
で、結合したのかしてないのか、それだけは聞かせてくれ

おわりです

赤沢さんは対面座位が一番似合うと思います

あれ、セクロスシーンまだー

そうだそれだ

>>775
結局入れたのか?

死にかけた生物は自分の子孫を残そうとする

対面座位・・・恒一とキスしながらとかなら最高だな。

Happy End過ぎるwwwwwwww

赤沢さん的にはハッピーエンドなんだろうがw
恒一氏的には何ともいえない感じだなwww

一番得したのは千曳先生 間違いない

                ,..-''"      ^''ー- 、

              ,..‐"             \
            ,ノ"                \
          /                    ヽ
         l'    /’       、       l !

         |   /´  -      ヽ       ∨      
         |   1  /⊥..__             1       ┌─────────────────
         1/  ヽ││  ´`1 │ !aぇ   ヽ  ヽ     │ >>778
         亅 / 彳丿   │| 1亅〈彳   1  !     │ 残念ながら

         { ノょ_丨.//   │'、 ∨`llllヘ   ||  |     │
         || !1 :二│`¬__エ_\ ゝノ!∥│ │ !l!      └v────────────────
         │弋_下从aノ"lar-‐^亡 !" 彡│ !1 !'
         l’  丁"亅 ゙弋__ ̄  /ウ丿 ,,彡丿丿ノ./\
         !│ ¦│   ゙゙゙''冖" │ ノヽll!ン │'  \
         lノヽ_ _>〉-      ! 丿 ヤナ  1   1

         ノ)./"ン''ニ冖ー-,,    /   !l’   \  亅
         │/ン´    、二ーヘ /’  ,'│     ゙+,,_l亠
       _..r‐7       -ニ`ーl'´   /  !t_     !`ヾ 、

    ,..-''"´::::/       ,,..-....ニコ〕  丿 │ ゙'ul 1 |」:::::::::^ー.._
  ,..-'':::::::::::::::./       ノ’::::::ヽ -,   丿   /'´゙{/|!丿::::::::::::::::::::゙ー 、
丿::::::::::::::::::::::/      ./’:::::::::::::::! ゙'、 │  _丿:::::゙゙│'’::::::::::::::::::::::::::::`ヘ、
ノ::::::::::::::::::::::/     _ノ::::::::::::::::::::!..,,`  _ ノ"丿::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ

先生、アカザーさんのおしっこ飲んだ…


ふぅ…

結局千曳さんのスレだった

恒一が一番勝ちコースを選択した場合を考えてみる。

・赤沢さんペット放尿を気付かれないようにガン見。音も余すところなく堪能。
・ふき取る様子を観察
・スカートをめくってパンツを下ろす様子を眺める
・クロッチのシミを舐め取るように観察
・ナプキンを貼り付ける様子を鑑賞
・パンツを上げてスカートを戻していつものすまし顔になるまでを堪能
・スジと下唇の柔らかい感触を堪能

入れて…はいないんだよね。恒一君は家でオナニーしまくりで当分学校には来なくなるな

sssp://img.2ch.net/ico/tora.gif
ワロタ

あああ戻ってきたら終わってたああああ

とりあえず>>1

なぜこうなったし

乙でし

赤沢さんを…幸せにしてあげて下さい


おつ

途中寝落ちしてしまったがおもしろかった
>>1

今読み終わった・・・
僕は残念でならないよ
まぁ乙

望月と女子との百合展開が見たいのぅ

おつ

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYpoiVBgw.jpg

>>809
これで全然OKじゃねえかww

おつ

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