絹旗「安価のとある上絹の超恋物語」上条「窒素と幻想が交差する時、物語は始まる」 (1000)

一スレ目
絹旗「安価で上条と一緒に裏から超抜け出します」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368967681/)

二スレ目
絹旗「安価は時に超残酷な選択を迫る」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369229436/)

三スレ目
絹旗「安価は超気まぐれに私たちの人生を変えていく」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369664609/)

四スレ目
絹旗「安価の導きは超偉大なものになる」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370183418/)

五スレ目
絹旗「安価は私たちを超楽しませてくれます!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370619490/)

六スレ目
絹旗「安価で超活躍します!」上条「イギリスでもロシアでも!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371221474/)

七スレ目
キャーリサ「安価でのクーデター!」絹旗上条「「その幻想を超ぶち殺す!」」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371910141/)

八スレ目
フィアンマ「安価は絶対だ」上条「なら俺たちは!」絹旗「その運命に超抗います!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1372600987/)

九スレ目
絹旗「安価でロシアでの死闘を超終えて」上条「俺たちはまた歩き出す」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373727878/)

十スレ目
絹旗「安価の日常は超楽しいです!」上条「確かにな」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374844531/)

十一スレ目
絹旗「当麻と安価で過ごす日々は」上条「かけがえのない思い出になる」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1376314324/)

十二スレ目
絹旗「安価は超気まぐれ」上条「でも悪くない」食蜂「そうかしら」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377958763/)

・BL、殺害、無理安価、連投での安価GETは安価下
・キャラが可哀相な目にあう安価はコンマ安価の場合あり
・安価GETは2回連続まで適用。3回連続の場合は安価下(ただしコンマ安価は除く)
・安価取った後にやっぱり安価下はなし。内容の変更もなし
・他作品の人物の登場安価もなし
・雑談も気軽にどうぞ

主にiPnoneから
たまにパソコン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379427247

登場人物

上条当麻
CV、阿部敦

絹旗最愛
CV、赤崎千夏

禁書目録
CV、井口裕香

一方通行
CV、岡本信彦

麦野沈利
CV、小清水亜美

打ち止め
CV、日高里菜

番外個体
CV、不明

浜面仕上
CV、日野聡

フレンダ=セイヴェルン
CV、内田真礼

滝壺理后
CV、洲崎綾

御坂美琴
CV、佐藤利奈

食蜂操祈
CV、浅倉杏美

垣根帝督
CV、不明

心理定規
CV、不明

黒夜海鳥
CV、不明

シルバークロース
CV、不明

番外個体「嫌いとかそういう問題じゃない!」バン

上条「えぇー!?」

麦野「悪いフレンダ。私が言うのを忘れてた」

フレンダ「え?ワーストなんでこんなにチキンに怒ってんの?」

麦野「>>+3」

麦野「クリスマスの食卓にチキンを出すのは日本だけなのよ」コマリガオ

フレンダ「え?どういう事?」

一方通行「つまり、ワーストはチキンは嫌いじゃないが、クリスマスの食卓にチキンが出てくるのが許せねェンだよ」

フレンダ「え…なんか、ごめんってわけよ…」

浜面滝壺「「ごめんなさい」」

麦野「気にしないで、こっちも言い忘れてたし。お互い様」

番外個体「ふん!」

打ち止め「じゃあこのチキンどうするのー?」

麦野「そうね」

麦野「>>+3」

麦野「とはいえ、もったいないからワースト以外のみんなで食べましょ」

絹旗「ですね、超もったいないですし」

上条「だな」

麦野「とりあえずみんなで乾杯しようか」

一方通行「はァい、みンなグラス持てェ」

浜面「いやもっとやる気出せよ…」

麦野「みんなグラス持った?じゃあ…」

全員「かんぱーい!!」


次視点>>+3

心理定規「静かね…」

垣根「ああ…」

心理定規「こういうの、いつ以来かしら」

垣根「もう殆ど覚えてねぇな…。暗部に入ってからはそういうのには無縁だったし」

心理定規「そうね。でも…」

垣根「ああ、そうだな」

心理定規「こういうのも」

垣根「悪くない」

心理定規「」クスッ

垣根「」フッ

心理定規「ねぇ…帝督」

垣根「なんだ?」

心理定規「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
美琴『ねぇ食蜂。アンタ今回の計画のためにいくら使ったの?』

食蜂『……』ゴニョゴニョ

美琴『ふぁっ!?』

心理定規「幸せ?」

垣根「なんだよ、薮から棒に」

心理定規「そんなに急かしら」

垣根「少なくとも昔ならそんなことは聞かなかったな」

心理定規「そうね。でも、今は違うでしょう?」

垣根「そうだな」

心理定規「じゃあもう一度聞くわね。帝督、あなた今、幸せ?」

垣根「>>+3」

垣根「さぁな、お前が幸せなら幸せなんじゃねえか?」

心理定規「クスッ…そうね、じゃああなたは幸せってことでいいのかしら?」

垣根「…さぁな」

心理定規「素直じゃないのね」

垣根「うるせ」

心理定規「ところで帝督、今日の夜の事なんだけど…」

垣根「ん?」

心理定規「>>+3」

心理定規「私の家で二人きりですごさない?」

垣根「二人きりって言うのは賛成だが、何故心理定規の家?」

心理定規「だって、あなたの部屋殆どものがないじゃない」

垣根「しょうがねえだろ。暗部にいた頃部屋の装飾なんて考えてられるかよ」

心理定規「その暗部も今は無くなっているのに?」

垣根「…」

心理定規「まあいいわ。それはまた今度考える事にしましょう」

垣根「考えなくていい」

心理定規「そういうわけにもいかないの」

垣根「何故だ?」

心理定規「だって…」

心理定規「>>+3」

心理定規「いずれ私もここで暮らすんだし…」

垣根「その時は新しく家を建てればいいじゃねえか」

心理定規「そうだけど…」

垣根「レベル5の第二位だぜ?金ならいくらでもある」

心理定規「そうじゃなくて…ま、いいわ」

垣根「?」

心理定規「こういうところも好きになったんだから」

垣根「…」ポリポリ

心理定規「あら、照れてるの?」

垣根「そんなんじゃねえ」

心理定規「可愛い人」


次視点>>+3

食蜂『さて着きました。次の家でぇす☆』

美琴『食蜂、サンタ声でいつものテンションやめて。なんか凄い変な気分…』

食蜂『さてさて次はこの家だ~☆』

美琴『聞けよ!!』

誰の家?>>+3

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

ゾロ目 まだ宴会中
奇数 上条絹旗以外帰った
偶数 上条絹旗が帰った

麦野「さぁて、そろそろ片付けでもしようかしら」

浜面「手伝うぜ麦野」

麦野「ありがと」

麦野「一方通行ー!」

一方通行「なンだ?」

麦野「打ち止め達を寝かせてきてくれない?」

打ち止め「ムニャムニャ…みしゃかはみしゃかは~…」

番外個体「ふぁ…」ムニャムニャ

一方通行「あいよ。ほらお前ら来い」

打ち止め「はぁい…」

番外個体「ミサカもう眠い…」

麦野「さて、こっちは…」





美琴『えっ!?いきなりここ!?』

食蜂『御坂さんうるさい。気付かれちゃうでしょう?』

美琴『で、でも…』

食蜂『さ、行きましょう』

食蜂『さて、まだ起きてるならどんなお出迎えがあるのかしら?』

ガチャッ

反応は?>>+3

フレンダ「え?」

食蜂『』

美琴『』

食蜂『』ヤァ

フレンダ「うえええええええええっっ!?サンタ!?本物のサンタ!?」

食蜂『(驚いてる驚いてる)』

美琴『(って思ってるわね絶対)』

フレンダ「む、麦野麦野麦野ーー!!」

麦野「んだようっせえな」

番外個体「フレンダ~…うるさいよ…って」

食蜂『メリークリスマス」(サンタ声)

番外個体「>>+3」

再安価>>+3

番外個体「さ、サンタさん!!?」

食蜂『ほっほ。いかにも』(サンタ声)

美琴『(なんじゃその喋り方)』

番外個体「やったーー!!!ミサカ本物のサンタに会えた―――ー!!!」

浜面「なんだなんだ何の騒ぎ…うおっ!サンタじゃん!」

滝壺「おお…」ヒョコッ

打ち止め「なぁにぃ~…」ゴシゴシ

番外個体「おチビおチビ!サンタだよ!本物のサンタ!!」

打ち止め「え?」

美琴『…ニッコリ』

打ち止め「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
美琴『打ち止めは知ってたの?サンタがいないってこと』

打ち止め『MNWでも結構論争されてたからね。一度自分で調べてみたのってミサカはミサカは報告してみる』

美琴『で、結果は…』

打ち止め『…』

美琴『見事に幻想を壊されたわけか…』

打ち止め「そ、そうだねやったーってミサカはミサカは末っ子に気を使ってみたり」

番外個体「?」

麦野「あー…ワーストのテンションがおかしいからだろ」

番外個体「そう?でもいいじゃん!こんな日滅多にないんだし!」

食蜂『そこまで喜んでくれるとは、来たかいがあったようだ』(サンタ声)

美琴『今日は楽しんでくれよ』(サンタ声)

番外個体「ねぇねぇ!サンタってことはもちろん…」

食蜂『ほっほ。急かすでない。しっかりとプレゼントは用意してある』(サンタ声)

番外個体「本当に!?やったー!」

麦野「はしゃがないの」

食蜂『では配るぞ。みんな並んでくれ』(サンタ声)

「はーい」


次視点>>+3

打ち止め「…」ウズウズ

麦野「どうしたの?打ち止め」

打ち止め「えっ?な、なんでもないよ?ってミサカは…」

麦野「行きたいなら行ってくればいいじゃないか」

打ち止め「で、でも…」

麦野「>>+3」

麦野「ワーストはプレゼント貰ってるわよ?」

番外個体「~♪」

麦野「アンタは貰わなくていいの?」

打ち止め「うぅ…」

麦野「ほらサンタさんに会えたんだし抱きついてくれば?」

打ち止め「み、ミサカは~…!」

どうする?>>+3

打ち止め「あ、あの…」

美琴『ん?』

打ち止め「え、えいっ!」ギュッ

美琴『おっと』

打ち止め「サンタさん…」ポワ~ン

美琴『可愛いのう』

打ち止め「サンタさん!」

美琴『なんじゃ?』

打ち止め「>>+3」

打ち止め「サンタさんプレゼントちょーだい!」

美琴『いいともいいとも』

打ち止め「」ワクワク

美琴『君にはこれをあげよう』

打ち止めへのプレゼント>>+3

打ち止め「ほわぁあああああ!」キラキラ

打ち止め「ゲコ太のエプロンにセーター、手袋まである!」

美琴『どうだいお嬢さん』

打ち止め「あ、ありがとう!とっても嬉しい!ってミサカはミサカは最高のプレゼントに飛び跳ねてみたり!」

美琴『よかったよかった!」

麦野「よかったね打ち止め」

打ち止め「うん!」

麦野「(ありがとね)」アイコンタクト

美琴『(どういたしまして)』アイコンタクト


次視点>>+3

上条「楽しかったな」

絹旗「はい。超楽しかったです」

上条「これからどこか行きたい所とかあるか?」

絹旗「そうですね」

絹旗「>>+3」

絹旗「時計屋さんです」

上条「時計屋?」

絹旗「はい」

上条「どうして時計屋?」

絹旗「当麻にプレゼントを買いたいので…」

上条「なるほど、じゃあ行こうか」

絹旗「はい!」

上条「何処の時計屋にするか決まってるのか?」

絹旗「超決まってます。ついてきてください」

上条「はいはい」






絹旗「ここです」

上条「結構しっかりしたところだな」

絹旗「そうなんですよ。すいませーん」

店員「いらっしゃいませ」

絹旗「>>+3」

短いですけど今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
打ち止め『ゲコ太ゲコ太♪』

番外個体『おチビゲコ太なんておこちゃまだね~』

打ち止め『そういうワーストだって、今持ってるのゲコ太だよね?』

番外個体『あ…』

絹旗「えっと…」チラ

上条「?」

絹旗「当麻は超外で待っててもらえませんか?」

上条「え?ああ、わかった」ウィン

絹旗「さて、店員さん」

店員「はいはい」

絹旗「この店で一番高い時計をお願いできますか?」

店員「少々お待ちください」





店員「こちらになります」

どんな時計?>>+3

店員「学園都市製のもので、様々な機能を持った万能時計です」

絹旗「おお…これは、超ちょっと重いですね…」ズシッ

店員「(超ちょっと重い?)どうしますか?」

絹旗「そうですね…」

絹旗「>>+3」

絹旗「…もうちょい、超使いやすいのってあったりします?」

店員「使いやすいのですか?」

絹旗「はい。このスパイでも使えそうな超万能ではなくて、普通に日常生活で使えるようなのってあります?」

店員「そうですね。その条件ですと…こちらになります」

どんな時計?>>+3

店員「こちらの時計、見た目も性能もシンプルですが、かなり丈夫です」

絹旗「かなりとは、一体超どのくらい?」

店員「そうですね、爆発程度では壊れないように作られております」

絹旗「おお、それは超丈夫です!」

店員「こちらにお決めになりますか?」

絹旗「>>+3」

絹旗「デザインも超良い感じなのでそれで」

店員「ありがとうございます」

絹旗「あ、プレゼント用に超梱包って出来ますか?」

店員「はい、もちろん出来ますよ」

絹旗「じゃあそれも超ついでにお願いします」

店員「かしこまりました。ではこの時計…」

店員「>>+3円になります」

店員「こちら税込みで18500円になります」

絹旗「意外に超安いですね」

店員「はい。学園都市製のものは外のものとは完全に別物ですから」

絹旗「いや別に超説明になってませんよ?いやまあ気にしないのでいいんですが…」

絹旗「ではこれでお願いします」つ諭吉2枚

店員「1万円二枚お預かりします。1500円のお返しです」

絹旗「どうも」

店員「では、包みますので、もうしばらくお待ちください」

絹旗「超了解です」

絹旗「さて…」

どうする?>>+3

絹旗「後は…黒夜にも超買っていきましょうか」

絹旗「えっと…どれにしましょう」

絹旗「お、これは…」

何を見つけた?>>+3

絹旗「超イルカの装飾ですね」

絹旗「そういえば黒夜、いつもイルカを超持ち歩いていましたね」

絹旗「…」

絹旗「すいませーん!」



次視点>>+3

禁書「イギリスの料理も久しぶりなんだよ」

神裂「そうですね」

禁書「かおり、そっちのものもとってもらってもいい?」

神裂「どうぞ」

禁書「ありがとうなんだよ」

会食にいるメンバー>>+3

オルソラ「インデックスさん、こちらジュースでございます」

禁書「ングング…ありがとうオルソラ!」

シェリー「しかし、相変わらずすげー食いっぷりだな」

ルチア「アンジェレネも負けてないみたいですけど」

アンジェレネ「わ、私はあんなに食べれません!」

ルチア「食い意地を張ってる点は同じように見えますが」

五和「ま、まあまあルチアさん、いいじゃないですか。今日はクリスマスイブなんですから」

アニェーゼ「そうそう。シスタールチアも、あんまり怒りすぎると顔にしわが増えちまいますよ?」

ルチア「あァン?」

五和「怖っ!」

シェリー「しかしまああれだな」

五和「?」

シェリー「>>+3」

シェリー「随分と平和な光景だな。ついこないだまで戦争してたってのに」

神裂「ですね。けれど、こういう毎日も、悪くないと思います」

五和「そうですね。戦いもなく、誰かが傷つけたり、傷つけられたり…」

オルソラ「戦争が悪いものとは言い切れませんが、やはりこういった平和な日常をすごせる事が、私たちにとって一番の幸せなのかもしれませんね」

アニェーゼ「ローマ正教にいた頃とは全然違いますね、やっぱり居心地が」

ルチア「やはり、毎日が戦闘より、こうして皆で集まって食す晩餐も、中々にいいものですね」

禁書「みんな仲良しが一番!なんだよ!」

アンジェレネ「仲良し!」

神裂「」クスッ

五和「あ、そうだ」

神裂「どうしました?」

五和「>>+3」

五和「みなさん、上条さんにクリスマスプレゼントは送りましたか?キャーリサ様は紅茶を送ったらしいですが」

神裂「ええ、送りましたよ」

禁書「私も!」

アンジェレネ「わ、私もです!」

アニェーゼ「不本意ながら私も」

ルチアシェリー「「同じく」」

オルソラ「ええ、もちろん送らせていただきました。あの方には随分と世話になりましたから」

五和「まあもちろん私もですが…みなさんどんなプレゼントを?」

シェリー「…言うのか?」

五和「いえ、言いたくなければ別に構いませんが」

シェリー「そ」

どうする?>>+3

シェリー「ま、別に減るもんじゃないしいいか」

五和「じゃあ最初はいつも一緒にいるインデックスさんから」

禁書「わたし?」

禁書「私は>>+3だよ!」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
シェリー『ところで今日の料理は誰が作ったんだ?結構量があるが…』

神裂『あ、私です』

シェリー『お前料理できたのか…』

誠に勝手ながら、今日の更新はお休みします
すみません

禁書「大奮発してエッティンガーの財布なんだよ!当麻の使ってる財布はマジックテープだったから…」

五和「インデックスさん、中々のチョイスです」

オルソラ「上条さんも喜んでくれると思います」

五和「ではでは次は誰が発表しますか?」

アニェーゼ「発表会じゃねーんですよ?」

五和「お?ではアニェーゼさんどうぞ!」

アニェーゼ「うぇぇ!?えと…」

アニェーゼ「>>+3」

アニェーゼ「王室御用達のマルドンの塩を送りやがりましたよ!」

神裂「そ、そんな高価なものを!?」

五和「凄いですね、ちなみに何故そのようなものを?」

アニェーゼ「え、何故って…」

アニェーゼ「>>+3」

アニェーゼ「べ、別にあの人のことなんか好きじゃないんですからね///」

五和「ツンデレktkr!!」

アニェーゼ「た、たまたまそうなっちまっただけです!!」

五和「見事なツンデレありがとうございます」

アニェーゼ「ちがーう!」

五和「さてさてお次は…火織さん!」

神裂「わ、私ですか!?」

五和「先程のアニェーゼさんの発表に驚いていましたからね、一体何を送ったのか、私気になります!」

神裂「そ、そんな某高校の某古典部にいる部長のような顔で迫って来ないでください!」

シェリー「へんに細かいな」

五和「さあ、さあ!」

神裂「うぅ…」

神裂「>>+3」

神裂「普通に上着ですよ。セーターを縫ったのでそれを送りました」

五和「おお手作り!正直私的にはそっちの方がポイント高い!」

アニェーゼ「私のはポイント低いってか!?」

五和「いえいえそんな事は言ってないです。あくまで私個人の意見ですから、上条さんはどう捕らえるかは上条さん次第です」

アニェーゼ「べ、別に私はあの人の事なんて一言も…」

五和「さー次行きましょう!」

アニェーゼ「聞けよ!!」

五和「というわけで送った理由がアニェーゼさんと同じルチアさんとシェリーさん!二人同時にどうぞ!!」

ルチア「>>+3」

シェリー「>>+5」

ルチア「彼女さんにロザリオを送りました、幸せになってもらいたいですし」

五和「上条さんには?」

ルチア「彼には送っていません!」

五和「本当に~?」

ルチア「ほ、本当です!」

五和「ふむ、まあ真実はいずれ分かるでしょう」

五和「ではシェリーさん!」

シェリー「私はエリスのミニチュアだな」

五和「エリスというと、あのゴーレム?」

シェリー「そうだ。ぬいぐるみタイプとフィギュアタイプの二種類を送った」

五和「ほほう?ぬいぐるみってことは『これを私だと思ってね☆』的ななにかがあると?」

シェリー「あるわけがないだろう!!」ダンッ

ルチア「落ち着いてください!」

五和「さー次はアンジェレネさん!」

アンジェレネ「ふぇ!?私ですか!?」

五和「ババん!と発表お願いします!」

アンジェレネ「えと、えっと…」

アンジェレネ「>>+3」

アンジェレネ「こ、恋文と言う物を」

五和「恋文!これは思いがけない所でまさかの物を!」

禁書「恋文って事はラブレターの事なのかな?」

アンジェレネ「ら、ラブレター!?ち、違いますよぅ!わ、私はただ日頃の感謝のしるしとして手紙を書いたんです!」

神裂「そ、それは恋文とは言わないのでは?」

アンジェレネ「そ、そうなんですか!?」

シェリー「ちなみに恋文なんて言葉誰から聞いた?」

アンジェレネ「>>+3」

アンジェレネ「建宮さんから聞きました!」

五和「本来なら建宮さんをぶっ飛ばす所ですが面白いのでこれはこれでアリ!」

神裂「五和さーん?」

五和「建宮さんぐっじょぶ!」

神裂「こんど建宮とお話ししましょうか…」





建宮「…っ!」ゾクッ

香焼「どうしました?」

建宮「な、なんでもないのよな…」






五和「さてさて面白い話も聞けた事だし…」

神裂「面白いと思ってるのはあなただけのような気が…」

シェリー「コイツなんで今日に限ってこんなテンション高いんだ?」

五和「さあ今回の話の大本命!オルソラさん!」

オルソラ「あらあら」

五和「あなたの送ったプレゼントを発表!お願いします」

オルソラ「>>+3」

オルソラ「私ですか、実は…」

五和「実は?」

オルソラ「間違ってルチアさんが上条さんに書いてた恋文を渡してしまいました」ショボーン

五和「へ?」

ルチア「!?」ガタッ

オルソラ「なので今回は私は、現地に行くつもりでございますよ」

五和「おお、上条さんに直に渡しにいくと!そういう事ですか!」

オルソラ「はい」

ルチア「ちょっと待ってください!」

オルソラ「はい?」

ルチア「え、あの手紙を送ってしまったんですか!?」

オルソラ「はい」

ルチア「そ、そんな…、誰にも見せてないはずなのに…」

五和「おお、これはまた上条さんにサプライズなプレゼントが送られましたね」

ルチア「」フルフル

アンジェレネ「る、ルチア?」

ルチア「神裂さん!荷物は何処ですか!?今から取り返しにいきます!」

アニェーゼ「出来るわけねーですよ。今頃もう届けられてます」

ルチア「そ、そんな…」

五和「ルチアさんも沈んだ所で最後は私!五和の贈り物の発表です!」

神裂「ルチアは放置ですか、そうですか」

五和「私の送った物は…」

五和「>>+3」

五和「お手製の二人のぬいぐるみと私の髪の毛で作ったミサンガですね」

シェリー「髪の毛って…」

アニェーゼ「ヤンデレみたいでこえーです…」

五和「そんなことないですよぅ。髪が伸びて切った時になにか利用できないかなーと思って!」

神裂「で、髪の毛のミサンガと?」

五和「はい!」

アニェーゼ「はぁ…」

五和「ではお食事の再開といきましょう!」

ルチア「…」ブツブツ

シェリー「五和、お前酒入ってるな?」

神裂「え?」

五和「え?入ってないですよー?」

シェリー「神裂、これをみろ」

神裂「こ、これは…!?」

何をみた?
>>+3

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
五和『あはははは!』

シェリー『五和って酔っても顔に出ないんだな』

神裂『初めて知りました…』

昨日来れずすいません

神裂「ウォッカ?」

シェリー「どうやら五和のヤツは、これを酒と知らずに飲んだらしい」

神裂「どうりで…」

シェリー「サローニャって人からの差し入れだ」

神裂「ああ、あの人…」

シェリー「どうする?五和があの調子だと結構めんどくさいぞ?」

神裂「…」

どうする?>>+3

五和に悪いが当身で眠らせる

神裂「キャーリサ様に引き取ってもらいましょう」

シェリー「第二王女にか?」

神裂「いくら酔っているとはいえ、さすがに第二王女の前ではあまりはしゃぐ事もないでしょう」

シェリー「なるほど、じゃあ…そうするか」

神裂「はい」


次視点>>+3

上条家

食蜂『さて、本命の家の前まで来ました』

美琴『』ドキドキ

食蜂『残す所ここだけだし、もう一気に行っちゃいましょう』

美琴『そ、そうね』

食蜂『さてさて、どうかしら?』

ガチャッ

中に何があるorロックドア

ミス
>>+3

上条「スゥ…スゥ…」

絹旗「スピ-」

食蜂『ふふっ。一緒の布団で仲良く寝てる。微笑ましいわね』

美琴『(いいなぁ)』

食蜂『あら?これは…手紙とクッキーかしら』

食蜂『なになに…サンタさんへ』

美琴『サンタへの手紙ね』

食蜂『ふむふむ…わぁかっわいい~☆』

美琴『このクッキーも中々』

食蜂『それじゃあ早速プレゼントを渡しましょうか』

美琴『そういえば、食蜂。アンタはコイツになんのプレゼントを贈ったの?』

食蜂『>>+3(上条へのプレゼント)』

ペアリング(実は三つ目があるもの)

食蜂『新しい炊飯器と最愛さんとのペア湯のみよ☆』

美琴『へぇ、アンタにしては中々いいセンスじゃない』

食蜂『そういう御坂さんは?』

美琴『私は…』

美琴『>>+3』

ロケットペンダントかな……

この2人の写真がいつでも見れるように……

そういえばペンダントの写真とかどうやって作るんだ?
写真屋に頼む?(無知)

美琴『ロケットペンダントかな…』

食蜂『ペンダント?』

美琴『そう。この二人の写真がいつでも見れるように…なんて』

食蜂『ふぅん…』

美琴『あとはホームベーカリーね』

食蜂『ホームベーカリー?』

美琴『知らないの?』

食蜂『いえ知ってるわよそのくらい』

美琴『ま、その二つを贈ったわけ』

食蜂『いいんじゃない?』

美琴『でしょ』

食蜂『さて、起きてしまわないうちに私たちは去るわよ』

美琴『了解』

次視点>>+3

原子通行

シルビア「…」

今シルビアは何をしてる?>>+3

昔、とある安価スレで実質シルビアをNTRされたからここでは結ばれて欲しい

どんな妄想?>>+3

オッレルスといい雰囲気でクリスマスを過ごして「結婚しよう」と告白される

上条とイチャイチャしてる自分

>>283+子供に祝ってもらう

これは久しぶりに69のコンマくん

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

69 >>285
それ以外 >>286

小野D

シルビア「…」

~ここから妄想~

オッレルス『なぁシルビア』

シルビア『なんだ』

オッレルス『俺たち、結構長い間付き合ってきただろう?』

シルビア『そうだな、どうした急に』

オッレルス『いや、そろそろだと思ってな』

シルビア『そろそろ?』

オッレルス『ああ。シルビア、俺と結婚してくれ』

シルビア『…喜んで』

~妄想終わり~

シルビア「…///」

~その後の妄想~

子供『ねえお母さん』

シルビア『ん?』

子供『はいこれ!』

シルビア『これは?』

子供『プレゼントだよ!』

シルビア『プレゼント?ああ、そう言えば今日は…』

子供『うん、結婚記念日でしょ?』

シルビア「ありがとうな』

子供『へへ』

~妄想終わり~

シルビア「…って何を考えているんだ私は///』ブンブン

シルビア「はぁ…」

オッレルス「シルビア?」

シルビア「!」ドキン

オッレルス「どうしたんだ?溜め息なんかついて」

シルビア「>>+3」

……アンタにロマンチックなことを求めても無駄だと思ってね

たまに思うけどオッレルスは一人称は「俺」と「私」があるけどどうしてるの?
自分は「俺」が素でシルビアや心の声の時はそれでそれ以外は「私」だと思ってる

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
絹旗『カットされちゃいましたが、あの後はちゃんと超イチャイチャしましたよ?』

上条『最愛、こんなところで言わなくていいから…』

登場人物たち『(聞いてるこっちが恥ずかしいっつーの)』


そもそもどこで入れればいいかわかんなかったし……
頼むから視点安価で上絹したら見せてくれ!(懇願)

最終手段で指定安価で「イチャイチャしている上絹」にしよう(提案)
てか、このくらいはアリだよね?

シルビア「クリスマスなのにいい事ないなと思ってね」

オッレルス「そうか、そういえばクリスマスだったな」

シルビア「ま、もともと期待なんかしてないけどね」

オッレルス「ふむ…」

どうする?>>+3

オッレルス「シルビア、これを君に」

シルビア「?なんだこれは」

オッレルス「開けてみろ」

シルビア「…?」ガサガサ

シルビア「…これは、手袋?」

オッレルス「ああ、俺の手作りだ。あまり見栄えは良くないがな」

シルビア「…何故このような物を」

オッレルス「なに、ほんの感謝の気持ちだよ」

シルビア「…そう」

オッレルス「シルビア、君に言いたい事がある」

オッレルス「>>+3」

オッレルス「君と子どもたちに一生を尽くし共に歩みたい、俺の妻になってくれ!」

シルビア「…それって、つまり…」

オッレルス「ああ、プロポーズだ」

シルビア「…フッ」

オッレルス「な、何かおかしかったか!?」

シルビア「アンタねえ、プロポーズするくらいならせめて指輪くらい渡しなさいよ」

オッレルス「………あ」

シルビア「ホント、抜けてるわね」クスクス

オッレルス「はは…」ポリポリ

シルビア「全く、アンタはいつもいつも予想外の事をしてくれるわ」

オッレルス「それで、その、返事を貰いたいのだが…」

シルビア「決まってるでしょう?」

シルビア「>>+3」

ごめんなさい、寝落ちしてました
今日はここまでです。また明日。

皆さん乙です

シルビア「ようやく来てくれたわね、このニブちん。まあ受け取ってあげるわよ、私の旦那様」

オッレルス「ありがとう、シルビア」

シルビア「これからよろしく頼むわね」

オッレルス「任せろ」

次視点>>+3

サンタコンビが帰った後にイチャイチャしている上絹

上絹

>>328じゃ、事後になりそうだけど>>1さんどうかキンクリしないで……!

時間は?>>+3
(例、クリスマス前夜など)

>>299で言っているイチャイチャしているところ

絹旗「というわけで視聴者からは超激甘なクリスマスを過ごしました」

上条「正直アレはまじで砂糖吐くんじゃないかって思うくらいに」

絹旗「なんかこう…家があったらその上空に♡が超飛んでいて、それがクリスマスの日にずっとあった感じです」

上条「マインクラフトで村人同士がくっついてる時に♡が発生してる、そんな感じかな」

絹旗「まあそんな日が超あったもんなので…」

上条「今日はですね俺たち…」

絹旗「朝からずっと超くっついてるままなのです」

上条「もうずっとこのままの時間が続けばいいのにな」

絹旗「超そう思います」

上条「なあ最愛」

絹旗「なんです?」

上条「>>+3」

なんかさぁ……刀語の「錆白兵戦」をカットされたぐらいの気持ち
せめて、アニメ版みたいに予告詐欺ぐらいしてくださいよぉ!
安価下

上条「補修あるんだけど行くか?」

絹旗「補修?超何の補修ですか?」

上条「能力開発」

絹旗「ああ…」

上条「それでどうする?」

絹旗「そうですねぇ…」

どうする?>>+3

上条の学校に行ける機会ので行く
(最近、自分のレベルを計ったりしていないのでついでに測ってみる)

ここで最愛のレベルを5にしたい

絹旗「当麻の学校に行く機会って超ないので行ってみたいです」

上条「じゃあ一緒に行くか」

絹旗「はい!」





上条「そういや最愛はレベル4だったよな?」

絹旗「超そうですね」

上条「ついでに最愛も測ってみないか?」

絹旗「超私もですか?」

上条「ああ。もしかしたらってこともあるだろ?」

絹旗「確かにそうかもしれません。超ちょうどいいですし測ってみます」

上条「だな」

>>+3「おーいお二人さん」

黄泉川

吹寄「おいそこの抱き合ってるバカップル」

上条「ん?おー吹寄じゃん」

絹旗「?」

吹寄「おー吹寄じゃんじゃないわよ。貴様は一体何をしに来たの?」

上条「何って能力開発の補修に来たに決まってんだろ?」

吹寄「なんだ、貴様はまた補修か」

上条「他は大丈夫なんだけどこればっかりはなぁ…」

絹旗「そういえば当麻は超レベル0でしたね。全然そんな感じがしませんが」

上条「上条さんは右手だけが異常で、それ以外は普通の人間です」

吹寄「まぁ能力開発の補修は仕方ない。私もだからな」

上条「吹寄も?」

吹寄「ああ。それよりもだ」

上条「?」

吹寄「>>+3」

最近出ていないからもしれんが、吹寄は男口調じゃないよ

安価は、貴様はクリスマスはどう過ごしたの?

久しぶりに超師匠に会えて絹旗がもっと喜んでくれるかと思ったのだが…

なんでみんな吹寄の口調が男勝りなんだ……
めだかちゃんかよ……

>>355やっべ…その設定すっかり忘れてた…


吹寄「黄泉川先生と小萌先生が呼んでたわよ」

上条「黄泉川先生と小萌先生が?」

絹旗「なんでしょう」

吹寄「とりあえず伝えたから、あとはよろしくね」

上条「ああ、サンキュー」

絹旗「師匠次の教えは超いつですか?」

吹寄「そうね…またこっちから連絡するわ」

絹旗「超了解です」

吹寄「じゃあまた後でね」

上条「おう」

絹旗「では」ノシ





上条「失礼します」

絹旗「超失礼します」

小萌「お、来ましたね上条ちゃん…って」

黄泉川「なんかくっついてるじゃん…」

絹旗「あ、私の事は超気にしないでください」

小萌「そ、そうですか…」

上条「で、話って何ですか?」

小萌「あ、はい。実はですね…」

小萌「>>+3」

なぜか……上条ちゃんがレベル5扱いになるようなのですよ~

統括理事会からの命なので断れないのですよ

小萌「上条ちゃんは留年の危機なのです!」

上条「え」

絹旗「え」

上条絹旗「「えええええええええっ!!??」」

上条「ちょちょちょ待ってくださいよ!俺今回のテスト能力開発以外は大丈夫だったじゃないですか!それなのに何で…」

小萌「はい。そうなんです。けど…」

上条「けど?」

黄泉川「そこは私が説明するじゃん」

上条「黄泉川先生が?」

黄泉川「>>+3」

単純に出席日数が足りないじゃん

黄泉川「出席日数が致命的に足りない」

上条「うぐっ…」グサッ

絹旗「」ドキッ

黄泉川「二学期ほぼ学校に来てない時点でもう取り返しがつかないじゃん」

上条「そ、そんな…あんなにテスト頑張ったのに…」

黄泉川「確かにテストの成績は申し分無いじゃん。だけど成績が良くても出席日数が足りなければ意味がないじゃん」

上条「な、何とかならないんすか…?」

小萌「私もどうにかならないか聞いてみたんです。そしたら…」

上条「そしたら?」

小萌「>>+3」

小萌「冬休みいっぱい来てくれたらいいらしいですが…」

絹旗「冬休みって…もう超半分過ぎてますよ…?」

小萌「はい…」

上条「不幸だ…」

絹旗「ほ、本当にどうにかならないんですか?」

小萌「うーん…」

黄泉川「一つだけ方法があるじゃん」

上条「!」ガバッ

上条「教えてください!何でもしますから!」

黄泉川「>>+3」

統括理事会から来ている「レベル5になること」を承諾すればいいんじゃん

レベル5なら特別待遇とかで出席日数ぐらい許されるじゃん

レベル5は第零位?

>>382
そうしたい

黄泉川「統括理事会から来ている『レベル5になる事』を承諾すればいいじゃん」

上条「え?」

絹旗「超レベル…5?」

黄泉川「レベル5なら特別待遇とかで出席日数ぐらい許されるじゃん」

上条「え?レベル5って…俺が?」

黄泉川「他に誰がいるじゃん」

小萌「上条ちゃんがレベル5…なんかいきなり遠くに行ったみたいですー」

上条「」ポカン

絹旗「」ボーゼン

黄泉川「で?どうするじゃん」

上条「え?ああ、はい…」

上条「>>+3」

留年にならないならそれで……

ところで何位に扱いされるんですか?俺

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
絹旗「出席日数…はっ!まさか超私も!?」

黄泉川「いやお前は中学生だから関係ないじゃん」

絹旗「ですよねー…」

上条「謹んでお断りします、それなら留年しても構わないです」

絹腹「!?」

小萌「!?」

黄泉川「…理由を聞いていいか?」

上条「>>+3」

上条「統括理事会の思惑に乗せられるのは真っ平御免ですね」

黄泉川「…」

上条「それに…」

小萌「上条ちゃん?」

上条「それじゃあ不公平じゃないですか」

小萌「不公平?」

上条「ここに来る人は誰もがレベル5に憧れる。そんな憧れの的に簡単になれるんなら…」

黄泉川「なら?」

上条「そんなレベル5の名前はいらないです。だったら俺はレベル0のままでいい」

黄泉川「そうか」

上条「はい」

絹旗「当麻…」

黄泉川「上条、お前がそう言う人間でよかったじゃん」

上条「ありがとうございます」

黄泉川「ま、留年と言ってもまだ完全に決まったわけじゃないじゃん」

上条「そうなんですか?」

黄泉川「ああ、確かに出席日数はギリギリ足りてないじゃん。そこで条件を出す」

上条「条件?」

黄泉川「ああ、来学期は全て出席すること、まずはこれが第一条件じゃん」

上条「わかりました」

黄泉川「もう一つだけ条件がある」

上条「それは?」

黄泉川「>>+3」

黄泉川「風紀委員になるじゃん」

上条「風紀委員?」

黄泉川「来学期全出席は当たり前じゃん。だからそれ以外の方法で点数を稼ぐしかないじゃん」

小萌「そのための風紀委員…ですか」

黄泉川「そういうことじゃん」

上条「風紀委員…」

黄泉川「どうするじゃん上条」

上条「>>+3」

上条「分かりました。そういうことなら喜んでやらせてもらいます」

黄泉川「いい返事じゃん」

上条「正直、上条さんも本当は留年なんてしたくないですし…」

黄泉川「はは!まあそれが普通じゃんよ」

絹旗「わ、私も超お手伝いします」

上条「ありがとな、最愛」

小萌「頑張ってくださいね」

上条「了解です。それで黄泉川先生」

黄泉川「ん?」

上条「風紀委員って、なるのにすごい時間かかるって聞いたんですけど大丈夫なんですか?」

黄泉川「それについては問題ないじゃん」

上条「何故?」

黄泉川「>>+3」

黄泉川「適性試験を見る限り、体力面ではお前は合格じゃん。残るは……わかるよな?」

上条「筆記試験…ですね」

黄泉川「正解じゃん」

小萌「おそらく今の上条ちゃんの成績だとギリギリ…といった所でしょうか…」

上条「頑張ります」

小萌「頑張ってください!来年も上条ちゃんたちを教えていきたいですから!」

上条「ありがとうございます。小萌先生」

上条「黄泉川先生、風紀委員の試験はいつですか?」

黄泉川「>>+3」

黄泉川「ジャスト一週間後」

上条「今日は26日…てことは」

黄泉川「1月2日だ」

上条「正月の次の日ですね」

絹旗「超三が日の間…風紀委員恐ろしい…」

上条「その日に何処で?」

黄泉川「試験会場はこの学校でやるから場所は心配しなくていいじゃん」

小萌「そのかわり、しっかりと勉強を、お願いしますです」

上条「了解です。なんとしても進級できるように頑張ります」

小萌「その粋です!」


次視点>>+3

絹旗「ホントに超大丈夫なんですか?」

上条「なにが?」

絹旗「あと一週間で超試験なんですよ!?」

上条「んー、まあ大丈夫だろ」

絹旗「そんな簡単に…」

上条「心配するなって。俺が最愛を悲しませるような人に見えるか?」

絹旗「超、見えません」

上条「だろ?」

絹旗「…信じてますからね」

上条「おう」

上条「それじゃあこれから…」

どうする?>>+3

上条「補修も終わったし、とりあえず今日は帰って勉強かな」

絹旗「まあですよね」

上条「あれ?最愛能力測った?」

絹旗「あ…」

上条「補修はもう終わってるだろうし…今日は無理だな」

絹旗「超忘れてました…」

上条「ま、そう言う事もあるって」

絹旗「うぅ…」

上条「さて、それじゃ帰るか」

絹旗「そうですね」

次視点>>+3

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
黄泉川「小萌先生、これから一杯行こうじゃん」

小萌「いいですねぇ、久しぶりに飲みましょう!」

絹旗「そしてその日から進級に向けて当麻の猛勉強が超始まりました」

上条「もちろんその間最愛との時間を減らす事なく…」

絹旗「大晦日も超熱い夜でした///(意味深)」

上条「久々にハッスルしてしまったぜ」

絹旗「もう当麻!」

上条「悪い悪いw」

絹旗「とまぁそんなこんなで、風紀委員の筆記試験の日がやってきたのです」





上条「じゃあ行ってくる」

絹旗「超応援してますからね!」

上条「任せとけ!」

絹旗「>>+3」

絹旗「……さてと、私も超試験を受けに行きますかね」

絹旗の試験は?>>+3

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

ゾロ目 バイク
それ以外 >>+3

絹旗「高卒認定の試験…なんで私がこんな試験に…」

絹旗「まあこれがあれば当麻と一緒に大学に通えるという超メリットもありますし、真面目に受けるとしましょう」


次視点>>+3

上条「(解ける…解けるぞ…!)」カリカリ

上条「(ふはは、楽勝)」カリカリ

教官「残り10分」

上条「(見直しも完璧。名前もちゃんと書いた。回答欄何処もずれてない。完璧だ…っ!)」グッ

??「(よしっ)」

解答用紙「3P」

教官「はいそこまで」

上条「ふぃ~…」

教官「筆記試験を終了します」






上条「ん~…疲れたぁ!」

上条「さて、最愛と合流しなきゃ…ってあれ?」

何を見つけた?>>+3

上条「吹寄」

吹寄「ん?ああ上条か」

上条「こんなところで何してんだ?」

吹寄「>>+3」

吹寄「貴様を待ってたの」

上条「俺を?」

吹寄「…で?どうだったわけ?」

上条「どうとは?」

吹寄「私はかつてのクラスメートを後輩として可愛がらなくてすみそうかしら?」

上条「おう。結構自信あるし、期待には応えられそうにないな」

吹寄「なんだ残念。折角色々いじってやろうと思ったのに」

上条「へっ。俺を昔の上条さんと思ってもらっては困るねぇ」

吹寄「ほう?ならば試してやろうじゃない」

上条「望む所だ!」

吹寄「勝負方法はこれよ!」

なに?>>+3

吹寄「あの時の続きといこうじゃない!」

上条「ああ、全然落ちないフォークボールのことな」

吹寄「だから落ちてるって言ってるでしょう!」

上条「じゃあ今ここでもう一回投げてみろぃ!」

吹寄「やってやろうじゃない!」

上条「へっ!思いっきりぶっ飛ばしてやるぜ!」

吹寄「私のフォークボールに無様に空振りすればいいわ!」

吹寄上条「「勝負!!」」


次視点>>+3

原子通行「「ふわぁ…」」

麦野「正月の次の日って、妙に眠いのよねぇ…」

一方通行「皆正月に体力を消費しちまうンだろ。俺も今は眠い」

麦野「打ち止めとワーストは?」

一方通行「アイツらは元気に外に遊びに行ったよ」

麦野「黄泉川先生たちは?」

一方通行「黄泉川は今日富貴委員の試験があるらしいから学校。芳川は知らン」

麦野「そう。じゃあ今二人きりなのね」

一方通行「そォだな」

麦野「じゃあさじゃあさ」

一方通行「ン?」

麦野「>>+3」

麦野「たまにはちょろーっとお酒でも飲まない?二人でさ」

一方通行「酒?」

麦野「そう。二人だけでゆっくり飲む機会なんてあんまりなかったし。お酒が絡むといつも黄泉川先生が酔いつぶれて大変だし…」

一方通行「アァ…確かに…」





黄泉川「くしゅっ!」





麦野「まあそんなにアルコール高いヤツじゃないし、少しくらいなら平気でしょ?」

一方通行「ま、たまにはいいか」

麦野「はい」つお酒

一方通行「サンキュ」プシュッ

麦野「ふぅ…」

一方通行「うめェ…」

麦野「美味しい…」

一方通行「平和だなァ…」

麦野「そうね…」

一方通行「…なァ、沈利」

麦野「なに?」

一方通行「>>+3」

一方通行「初詣がてらホテル行こう」

麦野「…それって」

一方通行「アァ、お前を抱きたい」

麦野「…///」

一方通行「行けるか?」

麦野「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
芳川「ちなみに私はちゃんと仕事に行ってたのよ?」

打ち止め「へー、どんな?」

芳川「さぁて、ね?」

麦野「よ、よろしくお願いします///」

一方通行「よろしくされまァす」

麦野「じゃ、じゃあ…行く?///」

一方通行「行くか」

麦野「わ、わかった///」


次視点>>+3

禁書「…」カリカリ

神裂「インデックス?何をしているのですか?」

禁書「あ、かおり。大学に行くための勉強なんだよ」

神裂「大学ですか」

禁書「うん!」

神裂「ちなみに何の分野を勉強しているのですか?」

禁書「>>+3」

禁書「私は経営学部に入るつもりなんだよ。だからそれに向けての勉強かな」

神裂「何故また経営を?」

禁書「経営で成功してとうまに恩返しがしたいからなんだよ!」

神裂「なるほど。いいんじゃないですか?」

禁書「でしょ?」

神裂「なら私は紅茶でも入れましょうか」

禁書「あ、お願いするんだよ」

神裂「任せてください」

禁書「それより…」

神裂「?」

禁書「>>+3」

禁書「かおりも18歳なのにどうして大学に行こうと考えないのかな?」

神裂「わ、私ですか?」

禁書「将来について考えた事ある?」

神裂「うっ…」

禁書「もし良かったら、私はかおりと同じ学校に行きたいかも」

神裂「…っか」

禁書「?」

神裂「考えておきます…」

禁書「うん!待ってるんだよ!」

神裂「…大学、ですか…」


次視点>>+3

麦野「…」

一方通行「…」

麦野「…な、なにかいってよ」

一方通行「いや…改めて来てみると結構緊張するなァなンて考えちまってよォ…」

麦野「ば、ばか…私だって緊張してんだから///」

一方通行「と、とにかく入るぞ…」

麦野「う、うん…」





部屋

一方通行「…」

麦野「…」

どうする?>>+3

キンクリってキングクリムゾン?ジョジョでいいのかな?
ごめんなさい。よく分からないので安価上にします

一方通行「と、とりあえず…」スッ

麦野「あ…」

一方通行「ン…」

麦野「はっ…ん…ちゅぅ…」

一方通行「ふ…ン…」チュゥ

麦野「んん…っ、くはっ…」

一方通行「ハァ…ハァ…」

麦野「ハァ…ハァ…」

どうする?>>+3

一方通行「(ヤベェ…見える…見えるぞ、沈利の挙動が…)」

麦野「ハァ…ハァ…///」

一方通行「(頭が最高に落ち着いてるぜ、これがキングクリムゾンか…)」

麦野「アクセラレータぁ…///」

一方通行「っ…///」

麦野「>>+3」

ここの>>1にジョジョネタは厳禁だなww

>>564ジョジョは第4部までしか読んでないです…

麦野「もういれていいよ?///」

一方通行「…いいのか?///」

麦野「ほら、こんなにもう濡れてる///」グッショリ

一方通行「わかった。行くぞ沈利」

麦野「うん、来て///」

一方通行「っ…」ズチュ

麦野「あっ…///」

一方通行「く…」ズズズ

麦野「あ…入ってくる…///」

一方通行「これでっ…全部、だ」ズンッ

麦野「くうぅ…///」


どうする?>>+3

ベクトル操作で何を操作する?>>+3

一方通行「(ベクトル操作で血流操作。自信の海綿体への刺激を行ない、一時的にモノを大きくさせる)」キュィン

麦野「へ…なんの…」

ビクンッ

麦野「!くはぁっ!」ビクッ

一方通行「ぐ…キツ…」

麦野「い、きなり…大きく、なって…くぅっ!」

一方通行「動くぞ、沈利…」グイッ

麦野「ま、待ってこの状態で動かれたら直ぐに…」

ズチュッ…ズンッ

麦野「ぁああああっ!!」

一方通行「うォっ…!スゲェ締め付け…っ」

どうする?>>+3

麦野「だめっ…!もうイクッ…!」

一方通行「俺も…イクぞ、沈利!」

麦野「きて!中に…きてぇ!」

一方通行「う…ァ…っ!」ドクンッ

麦野「くあああああああっ!!」

一方通行「くっ…」

麦野「あ…」ドロリ

一方通行「>>+3」

一方通行「ヤベェ…思わず中に出しちまった…」

麦野「ハァ…ふぅ…」

一方通行「大丈夫か沈利?」

麦野「あ、うん…」

一方通行「中に出しちまったけど大丈夫か?」

麦野「>>+3」

麦野「さぁ?」

一方通行「さァって…」

麦野「でも、私は別にデキちゃってもいいわよ?」

一方通行「…いいのか?」

麦野「いいもなにも、私はあなたとの子供なら欲しいもの」

一方通行「まァ…俺も欲しいしなァ…」

麦野「ならいいじゃない?」

一方通行「でもまだその時じゃないだろ?」

麦野「そう?」

一方通行「レベル5っつったって俺たちはまだ学生だしな」

麦野「>>+3」


革命デュアリズムまじかっけー

麦野「もう二人も子供がいるんだから、今さら一人増えたってどうってことないわよ」

一方通行「それでもだ。少なくとも成人するまではあまり…」

麦野「真面目なのね」クスッ

一方通行「そンなンじゃねェ。俺はお前を心配して…」

麦野「わかってるわよ。そんなこと。あなたはそう言う人だもんね」

一方通行「…」

麦野「そんなとこも私は好きになったんだから。あなたがそう言うなら私はそれに従うまでよ」

一方通行「ありがとよ」

麦野「どういたしまして」


次視点>>+3

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
麦野「ふふっ」

一方通行「なンだよ」

麦野「幸せだなーって思ってね」

諸事情により、今日は出来ません。
すみません

絹旗「次は超私の番ですよ師匠!」

吹寄「ふっ…。いくら相手が弟子だからって…手加減はしないッ!!」

上条「こい!吹寄!お前の全力!受け止めてやる!」

吹寄「はああああああっ!!」

絹旗「…」グッ

吹寄「いっけえええええええ!!」

絹旗「来たッ!」


>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

ゾロ目 誰かに打球が…
00-29 見事フォークボール成功。空振り
30-59 ヒット性のあたり 奇数で…
60-99 ホームラン!!偶数で…

絹旗「でぇいっ!!」グワラキィーン!!

吹寄「!!」バッ

上条「これは…っ!!」

絹旗「超…ホームラン…」

吹寄「そ、そんな…」ガクッ

絹旗「や…やっっっったああああああ!!」

上条「スゲェ…」

吹寄「ふぅ…やられちゃったわね」

上条「みたいだな」

絹旗「当麻当麻ー!!超見ててくれましたかー!」

上条「おう!」

絹旗「えへへ!」

ガンッ!!

上条絹旗吹寄「「「…」」」

上条絹旗吹寄「「「え…?」」」


何が起こった?>>+3

木山「……」

タタタッ

吹寄「す、すみません!大丈夫…ではないですね、ハイ…」チラッ

上条「あーあ…これは見事に凹んじまってる…」

絹旗「あ、あの…超ごめんなさい!」

木山「>>+3」

木山「いや、これは許せんな」

吹寄「ですよね…」

木山「だから、私と一緒に遊んでもらおうか」

吹寄「へ?」

上条「あなたと…」

絹旗「超遊ぶ?」

木山「うむ」

吹寄「え、あの、一体何をして遊ぶんですか?」

木山「それは…」

木山「>>+3だッ!!」

木山「私とドライブだ」

上条「ドライブって…その凹んだ車で?」

木山「誰が凹ませたと思ってる?」

絹旗「ごめんなさい…」

木山「とりあえずそれは置いといて…」

上条「置いといていいのか…」

木山「暇なんだよ、私も」

吹寄「はぁ…、それでたまたま通りかかった私たちをドライブに誘ったと?」

木山「そういうことだ」

上条「でも、一応俺たち初対面ですよね?」

木山「何を言ってる?」

上条「え?」

木山「>>+3」

木山「あの夏の暑い日を忘れたとは言わせないぞ?」

上条「」ダラダラ

絹旗「当麻…」ジト

吹寄「上条…」ジト

上条「あ、あの…」

木山「ん?」

上条「お、俺…一体あなたに何をしてしまったんでせう?」

木山「>>+3」

木山「駐車場を教えてくれたじゃないか」

上条「へ?」

絹旗「駐車…場?」

木山「何をそんなに驚いている?」

上条「え?駐車場を教えた?俺が?」

木山「そうだ。確かアレは…暑い夏の真っ只中だったからな」

吹寄「あーなるほど、暑い夏の日って事ねなるほどなるほど…。って紛らわしいんじゃいっ!!」

木山「おお、ナイス突っ込み」

吹寄「そうじゃなくて…ああもう!てかあなたは一体誰なんです?」

木山「>>+3」

木山「来学期から小萌先生のクラスの副担任になる者だ」

上条吹寄「「え!?」」

絹旗「何故副担任?」

吹寄「え!?ウチの学校って副担任なんて雇用してましたっけ?」

上条「そんな話聞いた事ないですけど…」

木山「だって初めて言ったからね」

吹寄「でしょうね」

絹旗「どうして超副担任なんかに?」

木山「>>+3」

木山「ただの高校に高レベルの生徒が多いから監視役を上から頼まれたんだよ」

吹寄「高レベルの生徒?」

上条「あー…なるほど」

木山「理解してくれたか上条くん」

絹旗「どういうことです?」

上条「つまりだな、俺らの学校、今レベル5が何人いる?」

吹寄「えっと…垣根と2年の麦野さんと一方通行さんの…ああそういうことね」

絹旗「そういえば滝壺さんも超通っているんでしたっけ」

上条「滝壺もレベル4だからな」

木山「まあ最も小萌先生に誘われただからだが」

上条「まあ頑張ってください」

木山「頑張らせてもらうよ」

吹寄「くせ者揃いだからね、ウチの学校…」

木山「さて、そろそろドライブ行こうか」

絹旗「あ、超本気だったんですねそれ」


次視点>>+3」

上条「ところでドライブって言っても何処まで行くんです?」

木山「そうだな…」

木山「>>+3」

木山「星が綺麗な展望台を見つけたから夜までフラフラしながらそこにいこうか」

上条「星…」

吹寄「星かぁ…学園都市に来てからは星なんて見る事なかったわね」

絹旗「そうですねぇ…」

上条「展望台かぁ…初めて、なのかな?」

吹寄「何故に疑問系?」

上条「いや、なんでもないよ」

吹寄「?」

絹旗「…」

木山「ところで上条くん」

上条「はい?」

木山「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
木山「しかし車の中は暑いな」

上条「それ、ただ単に暖房のつけ過ぎじゃあ…」

木山「脱ぐか…」ヌギヌギ

吹寄「脱ぐなッ!!」


次は布束さんとかやってみたいです

乙。布束「well…とても楽しみね」

ダメだ俺の英語力ではこの程度が限界ww

布束編は和英、英和辞書片手に安価する事になりそうだww

とある魔術の禁書目録 Indexの布束砥信(ぬのたばしのぶ)の項目
【口調】
会話中に英単語が混じる。
混ざる英単語はたいてい「接続詞」か「感嘆詞」(「しかしながら」・「なるほど」など)。
例)「indeed 証拠隠滅するなら現場もろとも目撃者も消してしまえと……」

木山「君は女の子にモテると聞いたが本当のようだな、こんなに可愛い娘をたぶらかせるとは大したものだ」

上条「はっ!?」

吹寄「かわっ…!?」

絹旗「超当然です。なにせこの最愛ちゃんの彼氏なんですから」

木山「ほう。上条くんはこの娘と恋人同士なのか」

上条「え?あ、はいそうです…」

吹寄「わ、私は違いますよ!?」

木山「>>+3」

えっ

うーむ、そうなのか……

最近の子は彼女の2人、3人いるとか聞いた事があるのだけどね

木山「噓だ!」

上条「ひぐらしネタはもう古い…いや、これはむしろうみねこか?じゃなくて!噓じゃないですよ!」

絹旗「超噓って言われた…ししょぉ~…」

吹寄「はいはい…」

上条「大体、なんで噓って言うんですか?」

木山「>>+3」

彼女が顔を赤らめているからだよ

木山「その子の顔が真っ赤だからだよ」

上条「え?」

絹旗「///」

木山「その様子から察するに、彼女はまだ初心ではないか?」

上条「いや~そんなことはないんじゃないかな~…?」

木山「どうかね?」

絹旗「ふぇっ!?えっとぉ…///」

絹旗「>>+3」

あれ?吹寄のほうじゃないのか?

安価は、ち、超秘密です///

なんとか吹寄に戻してくれると>>1を信じてる

あ、吹寄の方でしたか…ごめんなさい…

絹旗「師匠、ここはひとまず私を超フォローしてください!」

絹旗「あの人から守ってくださいよ!」

吹寄「…」

絹旗「師匠?どうしたんです?顔を超そむけて…」

吹寄「なんでもない…なんでもないから…」

絹旗「?とりあえずこっちむいてフォローくださいよ!」グイッ

吹寄「あ、ちょっ…待っ…!」

絹旗「はい?って…顔赤っ!?」

吹寄「///」

木山「」ニヤリ

絹旗「ど、どうしたんです!?」

吹寄「いや、その…///」

吹寄「>>+3」

べ、別に私は上条のことなんてなんとも思っていませんから////

さすがフラグメイカー!
実はとっくのとんまに虜にしていたとはさすがである

吹寄「べ、別に私は上条の事なんてなんとも思っていませんから///」

木山「本当に?」

吹寄「本当です!///」

吹寄「それに、わ、私はあくまで最愛ちゃんの師匠であって…ゴニョゴニョ」

絹旗「?」

木山「ま、君がそれでいいならそれでいいさ」

吹寄「…はい」

木山「さ、着いたぞ」



次視点>>+3

引き続きドライブ組

そのまま

上条「へぇ…中々いい所ですね」

木山「だろう?」

絹旗「こんな所があるなんて…超知りませんでした」

木山「まぁここは学園都市の結構外側だからね。知らないのも無理はないさ」

絹旗「でも電車も通ってるし、結構超来やすそうですね!」

吹寄「そうね…」

上条「…吹寄?」

吹寄「へっ?」

上条「どうしたんだ?体調でも悪いのか?」

吹寄「いいいや別に?大丈夫大丈夫!」

上条「そうか…それならいいんだが…」

木山「(やはりね)」

木山「上条くん」

上条「はい?」

木山「>>+3」

すまないがそこの自販機で飲み物を買ってきてくれるかい?お金は渡そう。

…ああ、君一人だと重たいだろうから吹寄さんをつれていくといい

まだ捌ききれる安価だけど、少し途端な気が……
安価下

木山「少し二人で話をしたいがいいか?」

上条「別にいいですけど?」

木山「ここじゃなんだから少し歩こうか」

上条「はいわかりました」

木山「すまない。ちょっと上条くんを借りるよ?」

絹旗「あ、はい!」

吹寄「わかりました」

木山「じゃあ行こうか」

上条「はい」






上条「で、話って何です?」

木山「いや、大した事ではないんだが…あの子…」

上条「あの子?」

木山「絹旗最愛の事だ」

上条「…」

木山「彼女は元置き去りだ。置き去りがどんな酷い目にあうか、君もよく知ってるだろう?」

上条「…はい」

木山「こう言っては失礼だが、不幸が口癖の君は置き去りの彼女を本当に幸せにできるのかい?」

上条「>>+3」

するつもりですよ。俺の命を懸けてでも!

先の事はわかりません。だから、「絶対に幸せにできる」って確約なんてできません。

ただ、俺達は不幸でも幸せでも、ずっと一緒にいようって思ってますから。ニコッ

若干言葉足らずなとこもあるけど>>1ならフォローしてくれると信じry

上条「わかりませんよそんなの」

木山「…」

上条「先の事なんて、今の俺にはわかりません。だから、最愛を『絶対に幸せにできる』って確約なんて出来ません」

上条「でも…少なくとも、今は、俺たちは幸せです。それに…」

上条「それに、ただ、俺たちは不幸でも幸せでも、ずっと一緒にいようって思ってますから」ニコッ

木山「…フッ、君らしい答えだ」

木山「約束できるか?」

上条「なにをです?」

木山「絶対に、彼女を悲しませるな」

上条「もちろんです」

木山「…なら、心配は無用のようだ」

上条「最初から心配なんていりませんよ」

木山「そのようだ」

上条「はい」


次視点>>+3

吹寄

残された二人

PC「イナヅマノホンキヲミルノデス」

番外個体「ねえねえお母さん」

麦野「んー?」

番外個体「>>+3」

ミサカ達が家空けてた時ナニしてたん?

お母さんって今日帰ってきてから機嫌がいいけど何かあったの?

番外個体「お母さんって今日帰ってきてから機嫌がいいけど何かあったの?」

麦野「あ、わかる?」

番外個体「うんだっていつもより部屋がきれいだし」

麦野「あ、そんなに綺麗?」

番外個体「うん。で、なにかあった?」

麦野「>>+3」

お子様には早いわよ♪ (人差し指を番外のおでこに当てながら)

あいつから「抱かせてくれ」って言われてねー、抱かれてきちゃいました☆

滅多に甘えてくれないし、嬉しかったのよ

麦野「それなりに仲良くしてきたわ」

番外個体「そ、それなりってどれくらい!?」

麦野「焦らない焦らない。よかったら一緒にお風呂入りながら話してあげるわよ?」

番外個体「うぇっ!?」

麦野「どうする?」

番外個体「>>+3」

う、うん///

番外個体「お、お願いします…」

麦野「じゃあいきましょうか」

番外個体「(だ、大丈夫だよね?)」






脱衣所

番外個体「(うん大丈夫。これはお母さんの背中を洗うためだけだから問題ない、うん)」

麦野「なにしてんの?ワーストもさっさと脱いじゃいなさい」バサッ プルンッ

番外個体「あ、はーい…って」

麦野「?」(全裸)

番外個体「お母さん…」

麦野「なに?」

番外個体「>>+3」

胸もさることながら脚線美からくびれまですごい綺麗……。
ミサカは敵わないなあ

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

69 ムチの痕
ゾロ目 キスの痕
それ以外 >>729

番外個体「胸もさることながら脚線美からくびれまですごい綺麗……」

麦野「そう?」

番外個体「ミサカには敵わないなぁ…」

麦野「そんなことないわよ」

番外個体「え?」

麦野「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
打ち止め「ぐぬぬ……」オフロノゾキナガラ

芳川「打ち止め?何してんの?」

打ち止め「なんでもない!」

麦野「あなただって、ココとか…」ツツー

番外個体「ひゃんっ!?」ビクッ

麦野「このおっぱいとか…」モニュ

番外個体「ふあっ!」ビクッ

麦野「立派じゃない?」

番外個体「そ、そうかな…」ハァハァ

麦野「そうよ」

番外個体「そ、それならいいけど…」ハァハァ

麦野「>>+3」

麦野「まだまだウブだし、アンタにはそういうことはまだ早いわね」

番外個体「そうかなぁ…」

麦野「ほら、背中流してくれるんでしょ?」

番外個体「あ、うん」

麦野「じゃあ洗って?」

番外個体「はーい」






番外個体「んしょんしょ…」

麦野「いい力加減ねワースト」

番外個体「そうかな?」エヘヘ

麦野「ええ、とっても気持ちいいわよ」

番外個体「ねぇお母さん」

麦野「んー?」

番外個体「>>+3」

番外個体「…」

麦野「ワースト?」

番外個体「」ギュッ

麦野「どうしたのいきなり」

番外個体「お母さんの背中あったかい……」

麦野「ワースト…」

番外個体「なんだろ、こうしてるとミサカ子宮回帰願望みたいなんが溢れてくるわ…」

番外個体「ミサカそういう生まれ方してないのにね」

麦野「それは、ワーストが私たちの本当の家族だからじゃない?」

番外個体「本当の…家族?」

麦野「そう」

番外個体「>>+3」

番外個体「あれ…」

麦野「どうしたの?」

番外個体「わかんない…目から、涙が…」ツー

麦野「…」

番外個体「おかしいな…なんでだろう止まらないや…」ポロポロ

麦野「ワースト」

麦野「>>+3」

麦野「血が繋がってようと繋がっていまいと、アンタと打ち止めは何があっても私と一方通行の娘だから胸をはれ」

番外個体「グスッ…うん…」

麦野「でももし、嫌な事や辛い事あったらいくらでも甘えていいんだからね?」チュッ

番外個体「ありがとう…お母さん…」

麦野「ほら、だから泣かないの」ヨシヨシ

番外個体「うん…」


次視点>>+3

吹寄「…」

絹旗「ししょー?」

吹寄「…」

絹旗「超ししょー?」

吹寄「…」

絹旗「むぅ…」

どうする?>>+3

絹旗「こうなったら…」

吹寄「…」

絹旗「」ジリ…ジリ…

吹寄「…」

絹旗「でぇい!!」ムニュゥ!!

吹寄「>>+3」

吹寄「ひゃわああああああん!///」

絹旗「おお、超中々いい反応です」

吹寄「ちょ、ちょっと何するの最愛ちゃん!」

絹旗「超何するのじゃありませんよ。さっきから呼んでいましたのに全然反応が返って来ないんですから」

吹寄「え?ああゴメン。ちょっと考え事してたから…」

絹旗「超考え事?」

吹寄「ええ…」

絹旗「ちなみに超どんな?」

吹寄「>>+3」

吹寄「ごめんなさい、最愛ちゃんには言えないの…」

絹旗「そうですか、超了解です」

吹寄「…聞かないのね」

絹旗「聞いて私がどうこうできるような事では超ありませんから」

吹寄「そう、ありがとう…」

絹旗「いえ…」

吹寄「ねぇ…最愛ちゃん…」

絹旗「なんです?」

吹寄「>>+3」

吹寄「これが終わったらアイツを少し貸してくれない?」

絹旗「アイツ…超当麻の事ですか?」

吹寄「考え事はアイツ絡みなのよ…」

絹旗「…そういうことでしたら超どうぞ」

吹寄「…いいの?」

絹旗「超構いません。それでししょーの悩みが超無くなるのなら」

吹寄「…ありがと」


上条「おーい」


絹旗「超戻ってきたみたいです」

吹寄「行きましょうか」

絹旗「はい」


次視点>>+3

心理定規「あったあった、シャウエッセン」

心理定規「これが美味しいのよね。私も帝督もお気に入りです」

心理定規「……誰に言ってるのかしら私…」

心理定規「さて…次は…」

>>+3「あれ?あなた…」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
番外個体「打ち止め…」

打ち止め「なに?」

番外個体「家族って…いいものだね…」

打ち止め「うん、そうだね」

今日来れずすみません。
明日バイトの面接の事をすっかり忘れてて、その準備で忙しく来れませんでした。
また明日来ます。

滝壺「心理定規」

心理定規「あら、滝壺さん」

滝壺「なにしてるの?」

心理定規「見ての通り、買い物よ」

滝壺「何買ってるの?」

心理定規「シャウエッセンその他」

滝壺「その他って?」

心理定規「>>+3」

心理定規「カレーライスの材料よ」

滝壺「?それでなんでシャウエッセン?」

心理定規「好きなのよ、私も帝督も」

滝壺「ふぅん…」

心理定規「そう言う滝壺は何を買いにきたの?」

滝壺「>>+3」

滝壺「何かココに来たらいい事あるよって電波が神様から」

心理定規「電波って…」

滝壺「うん、電波」

心理定規「で、何かいい事あった?」

滝壺「>>+3」

滝壺「うん、メジャーハートにあえた」

心理定規「なっ…」

滝壺「友達とあえるのはとてもうれしいこと」

心理定規「そ、そうね…///」

滝壺「どうしたの?」

心理定規「なんでもないわ!」

滝壺「?」

心理定規「そう、なんでも…」

心理定規「>>+3」

心理定規「今度良かったらあなたの所の恋人と垣根を誘って一緒にプールに行きましょうか、タダ券貰ったし」

滝壺「…いいの?」

心理定規「どうせ余っても使わないし、構わないわよ」

滝壺「じゃあ行く」

心理定規「じゃああなたの所の三人と私たち二人で」

滝壺「うん」


次視点>>+3

木山「ところで」

吹寄「はい?」

木山「>>+3」

木山「そろそろお腹空かないか?私はお腹がすいたからそろそろ夕食を食べに行きたいのだが」

上条「そういやもうそんな時間か」

絹旗「確かにそろそろ超お腹が鳴ってきた所です」

木山「何か希望はあるか?」

上条「いいんですか?」

木山「子供が大人に遠慮するものではないよ」

吹寄「すみません、ありがとうございます」

木山「それじゃあ何処に行きたいかな?」

吹寄「じゃあ>>+3」

吹寄「最近オープンした一皿100円均一の回転寿司は良いですか?」

木山「そんなのでいいのか?」

吹寄「ほ、ほら安くて美味しいって評判だし!」

木山「遠慮しなくていいと言っただろう?」

吹寄「だ、だって…」

木山「仕方ない」

上条「木山先生が決めちゃってもいいんじゃないですか?」

木山「私がか?」

絹旗「そうですね。私もあなたの超オススメがいいです」

木山「そうだな…」

木山「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
浜面「え?二郎?ああ、あそこのラーメンは超絶美味いぜ!俺はいつも豚のダブルだ!」

滝壺「私は普通のを二杯食べた」

フレンダ「私はミニでもキツいってわけよ…」

木山「私が最近ハマっているのは二郎なのだか、君たちだと完食できないだろうから吹寄くんの決めた場所にしようか」

吹寄「えっ?」

上条「え?二郎?」

木山「ああ、二郎だ」

上条「二郎って、あの二郎?」

木山「君がどの二郎を言っているのか分からないが、おそらく君の想像通りだと思うぞ」

絹旗「当麻、超二郎ってなんですか?」

上条「>>+3」

上条「選ばれ下野しか食べきることの出来ないとても貴重なラーメンだ」

絹旗「超貴重なラーメンっ…」ゴクリ

上条「そう、その量はまさに山。今まで数々の人がその量に挑戦してきたが…食べきれたのはほんの一部だけだった…」

吹寄「いや、それは大げさじゃあ…」

木山「>>+3」

木山「これが大袈裟であればどれだけ良かったか……クッ」

吹寄「え?マジ?」

木山「数多の犠牲者を私は見てきたよ」

吹寄「え?ねえ上条、そんな、噓でしょう?」

上条「吹寄」

吹寄「な、なによ…」

上条「>>+3」

上条「本当だぜ吹寄…お前のその大きな胸より山盛りのラーメンなんだ…」

吹寄「なっ…!///」バッ

上条「あれを完食するのはまさに命がけっ…!」

吹寄「そ、そんなに…」シタミル

絹旗「こ、これよりも超山盛りのラーメン…」ゴクリ

吹寄「み、見ないで!」

木山「どうする?やめたければ吹寄くんの言うお勧めに行くが?」

吹寄「う~…」

吹寄「>>+3」

吹寄「気になりますけど……みんなといっしょに食べに行くのにそこはちょっと…… 」

木山「そうか」

吹寄「今度木山先生と調べていって見ますけど」

木山「では次の機会に行ってみようか?」

吹寄「はい」

木山「では今日は吹寄くんのお勧めにしようか」

上条「はーい」

絹旗「超了解です。当麻、いつか私も連れてってください」

上条「おう、もちろんだ」


次視点>>+3

木山「じゃあ吹寄くん。案内お願いしてもいいかな?」

吹寄「任せてください!」





吹寄「ここです」

木山「ふむ」

上条「へぇ、こんなとこあったのか」

吹寄「そうよ、結構安くて美味しいって評判なんだから」

絹旗「お寿司なんて超久しぶりです」

上条「こういうのもいいな、たまには」

木山「では入ろうか」

吹寄「あ、ちょっと待ってください」

木山「?」

吹寄「>>+3」

吹寄「小萌先生と姫神さんと晒を巻いた女性がいるわね」

木山「え?」

上条「え、小萌先生いるのか?」

絹旗「晒を超まいた女性…まさか…」

小萌「おや?上条ちゃんじゃないですかー。木山先生もご一緒なんですねー」

姫神「上条くん。久しぶり」

上条「あ、ああ久しぶり」

絹旗「やはり超あなたでしたか…結標淡希」

結標「久しぶりね絹旗最愛」

上条「こっちはこっちで空気が重い…」

木山「>>+3」

木山「ちょうどいい、相席をお願いしてもいいかな?」

小萌「全然構わないのですよー」ズリズリ

木山「失礼」

小萌「ほーら、上条ちゃんと吹寄ちゃん、絹旗ちゃんも座ってくださいなのです」

上条「あ、はい」

吹寄「横いい?秋沙」

姫神「構わない」

結標「あら、上条くんが隣?」

上条「みたいです…」ハハ

絹旗「わたしは超当麻の隣です!」

小萌「じゃあ人数も増えたことですし…」

小萌「>>+3」

小萌「乾杯するのですよ。店員さんビールをお願いします♪」

姫神「小萌。ここは居酒屋じゃない」

小萌「はっ!」

上条「ビールって…」

絹旗「端から見ると超幼女が頼んでるようにしか見えません…」

木山「小萌先生、今日は車ですか?」

小萌「>>+3」

小萌「いやー、ここらは黄泉川先生の管轄内じゃないのでよく職務質問されてしまうので乗っていませんよー」

上条「黄泉川先生の管轄内なら飲酒運転する気だったんですか…」

小萌「まさかぁ、そんなことあるわけないじゃないですかー」

吹寄「小萌先生の意外な一面を見たわね…」

小萌「まあそういうわけなので、今日は結標ちゃんの能力で私と姫神ちゃんは来ました!」

上条「そういやお前空間移動だっけ」

結標「そうよ、だからたまに便利屋として使われてるわ…」

上条「お疲れさま…」

結標「ありがとう」

絹旗「結標…あなた超トラウマは?」

結標「>>+3」

結標「そんなもの克服済みよ!」フフン

絹旗「超克服ですか…」

結標「ええ、ただまだ細かい計算とかは難しいけどね」

上条「お前ら話すなら隣に座れば?」

絹旗「いえいえ!それは結構です」

結標「そうね。私もこのままでいいわ」

上条「そうですか…」

小萌「とりあえず、乾杯しましょう!」

吹寄「あ、お茶ちょうだい」

姫神「了解」

木山「私も頂こう」

上条「とりあえず水だな」

絹旗「です」

小萌「ではみんなで」

「乾杯!!」


次視点>>+3

麦野「はぁ~いいお湯だった」

番外個体「うん、いいお湯だった」

一方通行「沈利、ちょっといいか?」

麦野「ん?どうかした?」

一方通行「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
上条「ところで俺たちが来る前はどのくらい食べてたんです?」

姫神「」つ10枚×3

上条「…マジ?」

一方通行「今日は一緒に寝ねェか?」

麦野「え、別にいいわよ」

一方通行「ン」

麦野「珍しいわね、あなたから誘うなんて」

一方通行「ま、たまにはな」

番外個体「>>+3」

番外個体「ミサカは今日母さんと寝るからダメ!」

一方通行「お、おう…」

麦野「あらあら嬉しいこと言ってくれるじゃない」

番外個体「だ、ダメかな…?」

麦野「>>+3」

麦野「今日の番外個体は甘えん坊さんだにゃーん、良いわよ一緒に寝てあげるわ」

番外個体「やったー!」ギュウウ

麦野「あらあら」

一方通行「ま、今日ぐらいは譲ってやるよ」

麦野「悪いわね、一方通行は打ち止めをお願いね?」

一方通行「了解。打ち止めァー」

打ち止め「なぁにー?」

一方通行「>>+3」

一方通行「一緒に寝るぞォ」

打ち止め「え、一緒に寝てくれるの!?」

麦野「私が今日はワーストと寝るからね、今日はあなたに譲ってあげるわ」

打ち止め「やったぁー!」

一方通行「おォ、そンなに嬉しいか」

打ち止め「うん!」

打ち止め「>>+3」

打ち止め「お母さんが来る前からアナタがそうしてくれることがなかったんだもんってミサカはミサカは昔のことを振り返ってみる」

一方通行「あー…そうだったか?」

打ち止め「そうだよ!いっつも無愛想な顔してさ!」

一方通行「ン、まァその時は色々と抱えてたンだよ、悪かったな」

打ち止め「>>+3」

打ち止め「でもイギリスやロシアに行ってからは憑物の取れたようなスッキリした顔をしてるよ」

一方通行「!」

麦野「あら、結構子供の方があなたのことを理解しているようね」

一方通行「…みたいだな」

打ち止め「?」

一方通行「さ、そろそろ寝るぞ打ち止め」

打ち止め「うん!」

麦野「じゃ、私たちも寝ましょうか」

番外個体「そうだね、母さん」

一方通行「じゃあな」

麦野「うん、おやすみ」

打ち止め「おやすみなさいお母さん、ワースト」

番外個体「おやすみ父さん、ラストオーダー」


次視点>>+3

上条「あ、結標、それとってくれ」

結標「はい」つ赤貝

上条「さんきゅ」

絹旗「私は超それを」

結標「はいはい」つイカ

絹旗「どうもです」

姫神「小萌。これあげる」

小萌「姫神ちゃん!?これガリですか!?ていうかガリ寿司!?」

吹寄「秋沙…あなた結構はっちゃけるのね…」

姫神「ぶい」ピース

木山「ふむ…」

上条「どうかしましたか?木山先生」

木山「>>+3」

木山「いや、たいしたことじゃないんだが…」

上条「?」

木山「サイフ」

絹旗「へ?サイフ?」

木山「サイフ、なくしたことに気付いてね」

上条「え」

絹旗「え」

吹寄「え」

「「「ええええええええええっ!!??」」」

木山「おいおい、ここは店の中だぞ?あまり大声は…」

上条「いや、ちょっと待ってくださいよ!え、サイフをなくした?いつ?」

木山「さぁ?」

絹旗「しかも超サラッと言いましたよね…いやまあいいんですけど…」

吹寄「なんつーかもう…疲れた…」

小萌「あはは…」

姫神「モグモグ」





木山「すまないな、借りてしまって」

小萌「いえいえ、いいんですよー。これもお祝いです」

姫神「満足」ムフ-

吹寄「秋沙凄いわねあなた…何皿食べたの?」

姫神「>>+3」

姫神「50皿。結構頑張った」

吹寄「あなたそんな食いしん坊だったっけ?」

姫神「シスターのが。移ったかも」

上条「笑えねぇ…」

絹旗「あの食欲をもう一人増やすのは超勘弁願いたいですね…」

姫神「冗談」

結標「さてと…小萌、そろそろ」

小萌「あ、はい。そうですね」

木山「?この後何か予定が?」

小萌「>>+3」

今日はここまで、また明日
皆さん乙です

今日の一言
一方通行「ほら、もっとこっちくっつけ。落ちちまうぞ」

打ち止め「う、うん…」

一方通行「ったく、電気消すぞー」

打ち止め「はーい…」

打ち止め「(近いよぉ…まさか抱きしめてくるなんてぇ…)///」

2-4が突破できない…てか飛鷹さん大破しすぎ…


小萌「みんなで銭湯へ行く予定なのですよ」

木山「ふむ、銭湯か…」

小萌「よかったら木山先生たちもどうですか?」

木山「私は構わないが…君たちはどうだ?」

吹寄「私は別に…」

上条「>>+3」

絹旗「>>+5」

戦艦4と正規空母2とかそういうガチでないと突破できんぞあそこは
安価下

>>951 戦艦2航空戦艦2軽空母1駆逐1で行ったらボス手前で飛鷹さん大破…それまでは順調だったのに…

上条「行きます!」

吹寄「元気だな!?」

絹旗「し、師匠の背中を流したり胸を堪能たかったのでぜひ!」

吹寄「はぁ!?」

木山「では行こうか」

吹寄「えっ!?噓本当に行くの!?ねえ待ってってば!」

小萌「じゃあ結標ちゃんテレポートお願いなのです」

結標「はいはい」

吹寄「ちょっと待っt…」ヒュン


次視点>>+3

結標「はい到着」

小萌「ご苦労様です」

上条「それじゃ行くか」

絹旗「ですね」

吹寄「…」

姫神「」ポンポン

吹寄「?」

姫神「>>+3」

姫神「上条くんと絹旗さんに。魅せつけるつもり?」

吹寄「なっ!?そんなことしないわよ!」

姫神「だって…くっ」チラッ

吹寄「だ、だって仕方ないじゃない!」

上条「何やってんだ?早く入るぞー」

姫神「今行く」

吹寄「あ、ちょっと秋沙!待ちなさいよ!」

どっち視点?or他の人>>+3

木山

1のその編成でボス前まで耐えたってのはすごいと思うが流石に無理がある…

脱衣所

結標「よっと…」スルスル

吹寄「ねぇ思ったんですけど…」

結標「何かしら?」

吹寄「何故晒を?」

結標「ああ、これ?」

結標「>>+3」


>>970
加賀さん欲しいです…軽空母はもう全員いるのに正規空母だけ来ない…
ちなみにボス手前までで無傷だったのは電改と山城改でした
で、飛鷹改大破、伊勢改小破でした

結標「最近また胸が大きくなり始めたからよ。ブラジャーが面倒なのもあるけど」

吹寄「ああ、わかります。私も最近あわなくなってきて…」

結標「あなた…それ以上まだ大きくなるの…?」

吹寄「はい…」

絹旗「さすが超師匠です!」

吹寄「わっ!」

結標「」ビクッ

吹寄「ちょ、最愛ちゃん、いきなり大声出さないでよ」

絹旗「おっと、これは超失礼を」

結標「ねぇ、吹寄さん…だっけ?」

吹寄「あ、はい」

結標「>>+3」

結標「感度はどうなのかしらね?」モミモミモミ

吹寄「へっ!?あっ…いやぁっ!」

絹旗「おお…結標…中々に超テクニシャン…」

姫神「手の中に収まりきれないほどの量…」

絹旗「超いつの間に」

姫神「大丈夫。私は薄くない。むしろ普通」ポヨポヨ

結標「うーん、中々の揉み心地…」モミモミ

吹寄「ひゃあんっ!もう、やめてぇ~!」

どうする?>>+3

結標「じゃあお次は~?」

吹寄「ふぇ?」

結標「こっちの感度はどんなもんかな~?」キュッ

吹寄「んうっ!!」ビクンッ

結標「あら、こっちも感度抜群ね」コリコリ

吹寄「あっ…やっ…ひゃうんっ!」ビクッ

絹旗「姫神さん…」

姫神「何かな?」

絹旗「これ、超止めなくていいんですかね?」

姫神「さあ?」

結標「可愛いのう」

吹寄「いやぁ…もう堪忍してぇ…」

どうする?>>+3

次スレ
絹旗「安価で私たちは超誰よりも!」上条「幸せになってみせる!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381242140/)

吹寄「ゼェ…ハァ…///」

結標「なかなか良かったわ、吹寄さん」ツヤツヤ

吹寄「くっ…このっ…」

結標「じゃあ私はお風呂に入ってくるわ」

吹寄「待ちなさい」ガシッ

結標「へ?」

吹寄「でぇい!」ムニュッ!

結標「ひゃんっ!…なにするのよ」

吹寄「やられっぱなしは性に合わないのよ!秋沙!最愛ちゃん!」

姫神「おー」

絹旗「お呼びですか超師匠!」

吹寄「>>+3」

次スレいきます

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom