苗木「舞園さんとキスしたら何か思い出せそうな気がする…」 (10)

苗木「…だから舞園さん、僕とキスしよう」

舞園「わ、わかりました…では……んっ」

苗木「んんっ…!」

舞園「…っぷは、どうですか…?何か思い出せましたか?」

苗木「ダメだ…一回しただけじゃ思い出せないよ、だからもう一度…」

舞園「わ、わかりました…ではもう一度…んっ…んんっ」

苗木「んんっ…んんんっ…!」

舞園「…っぷは、思い出せましたか…?」

苗木「…っ!」モミモミ

舞園「ひゃんっ…!?ちょ、苗木君…!?」

苗木「やっぱりキスしただけじゃ思い出せないよ、もっと凄いことをしないと…!」

舞園「…せ、責任取ってくれますか?」

苗木「もちろんだよ!」

舞園「…わかりました、でしたらもっと凄いことをしましょう…私、頑張りますから……なんたって苗木君の助手ですから…」

苗木「それは違うよ!」

苗木「思い出した!!舞園さんはみんなの肉便器だったんだよ!!」

苗木「それもそうだね!」

違わないよ!だから続けてよ!

よし続けろ

はよ

霧切「苗木君私も何か忘れているきがするのだけど」

んっwwwwんんっwwww

続けろください

セレス「私は忘れるような事なら忘れていてもいい気がいたしますわ」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom