【安価】主人公「俺が悪堕ちなんかするわけ…ないだろう!」【悪の女幹部】 (725)

変身ヒロインが悪の組織と闘う世界で主人公は変身ヒロインに協力するが悪の女幹部に誘惑されてイクお話し。
安価多いです。
用語・『パワー』は人の持つ生体エネルギー。





男基本情報
 ・変身に必要な『パワー』数値がかなり高いが高すぎて変身自体は出来ずに歯がゆく思っている。
 ・『パワー』以外に誇るものがない人生で本来は自尊心が低い性格だがヒロインの為に活発を装っている。
 ・粗チン。自尊心が低い一番の理由。処女膜が突き破れないとかいうレベルでもないが。

【初期能力】
 正義度:0
 悪堕度:0
  どちらも100がMAX

 特殊技能
  なし
 嗜好技能
  なし


 『固形パワー』(お金みたいなもの)を使って主人公の能力アップができます。
 正義度と悪堕ち度はなくなったり仕様変更する可能性ありあり。
 書いていくうちに追加要素もしていくかもしれないです。

メインヒロインとなる悪の女幹部の設定。
彼女は男の大きな『パワー』を狙っています。

【名前(人間と怪人時の二つ)】

【年齢】 
【容姿】 
【性格】 
【人間時の彼女】

【膣構造(人ではありえないすごいもの)】
【その他備考】

▼下1~3 >>1が選びます。採用人数は未定。

メインヒロインとなる悪の女幹部の設定。
彼女は男の大きな『パワー』を狙っています。

【名前(人間と怪人時の二つ)】

【年齢】 
【容姿】 
【性格】 
【人間時の彼女】

【膣構造(人ではありえないすごいもの)】
【その他備考】

▼下1~3 >>1が選びます。採用人数は未定。

【名前(人間と怪人時の二つ)】 影山 暗音(かげやま あんね) シャドーブラック
【年齢】 16
【容姿】 黒髪ロングで全身黒ずくめの衣装 背中から黒い翼状の影を生やしている 影を自身の影を自在に操る
【性格】 本来は気弱で引っ込み思案な性格であるが、怪人時は芝居がかった口調の中二病的な口調を使う
【人間時の彼女】黒髪三つ編みで眼鏡をかけたかなり地味な少女 図書委員
【膣構造(人ではありえないすごいもの)】膣内にも膣壁のヒダと同じ形状の影を増やし、自在に操れる
【その他備考】本来はただの戦闘員として拉致られて改造されたが、組織の想定以上に能力が適合して幹部レベルの戦闘力を得た
拉致される前は家族に虐待・学校でイジメを受けていたため、現状には色々と複雑な思いを抱えている

お、スレ立ったのね
待ってた

【名前(人間と怪人時の二つ)】
人間時:音無小夜子
怪人時:ソウルマスター

【年齢】 
29

【容姿】 
褐色肌に白い長髪
長身で胸は大きめ、お尻はどっしり大きい
白いスケスケローブが服装

【性格】 
冷静沈着でちょいS
男はベロチューちんぽコキしてやれば直ぐに堕ちると見下してる

【人間時の彼女】
体のサイズは同じだけど黒髪色白でおとなしい性格、喪女

【膣構造(人ではありえないすごいもの)】
長く細いウニョウニョがぎっしり詰まった
相手のちんぽサイズを問わず搾り取れる極上膣

【その他備考】
相手の心(魂)を操るのを得意としてる

【名前(人間と怪人時の二つ)】佐川 千弦(ちづる) シャーマン
【年齢】17
【容姿】黒髪ロングヘアー、知的な雰囲気。平均よりやや高めの身長でスタイル良し。
悪の幹部の時は巫女服(本来は紅の部分がやや黒い)
【性格】凛として穏やかだが芯が強い。言葉遣いは基本的に丁寧。
冷徹な悪の幹部として振る舞っているがその実、部下や非戦闘員には寛容、正義のヒロインと敵対する際も卑怯なことはせず正々堂々と戦う(脳筋ではない)
【人間時の彼女】高校の生徒会長。優しく凛とした会長として周りから頼られている
【膣構造(人ではありえないすごいもの)】相手の大きさに合わせて伸縮、微細な動きが可能。
【その他備考】陰陽術と刀を持って戦うが、部下をうまく育てて使うことにも長ける
交わった相手を魅了するとともに、房中術でお互いにパワーを増幅することができる。だが未経験。

メインは>>5で他二人もたぶん登場かな。
あとは主人公の名前とフレーバーで彼の備考、それと変身する味方キャラクター達をば。


【名前(人間と変身時の二つ)】

【年齢】 
【容姿】 
【性格】 
【能力】

【その他備考】

ただし正義側の味方はまだメイン張るかはわからない、男に裏切られる可能性もあるのでご留意を。

フレーバーの為と思って複数人いてもいいと思ってるけどヒロインに昇格することもあるかもなのでうーん、1~5人くらい・・・か。
何回も言いますが変身少女の活躍は絶対ではないのでご注意を。

【名前(人間と変身時の二つ)】桜木友紀/ピュアドロップ
【年齢】 19
【容姿】 黒髪サイドテールにスレンダー巨乳、変身中は髪が青になりピンクのローブを纏う
【性格】 活発でお人好し、頼まれると断れない
【能力】周囲の水(氷も可)を操れるが、制御が甘くよく自分や仲間を濡れ透けにしてしまう
【その他備考】一人暮らし中の大学生でボランティア活動をしている、よくセクハラや痴漢に会う

【名前(人間と変身時の二つ)】瀬名 葵 イノセントブルー
【年齢】16
【容姿】髪は青色のセミロング。身長158cm。
すらりとして端正の取れた体躯。胸は大きめ
【性格】明るく快活で人懐っこくお人好し。純粋だが頭が良く機転が効く。動物大好き
【能力】身体能力・活力強化、治癒や浄化。素でも高い運動能力を「パワー」で強化し、青い光の「パワー」を相手に打ち込む。打ち込まれた相手は光落ちする。
他の人の「パワー」をわずかずつだが、高める「パワー」を持つ。だが、近くにいないとほぼ効果がない。身体的接触すると効果が高まり、同時に光落ちも高まる
【その他備考】普段は高校生。男とはかなり前からの親友で、気心のしれた仲
色々とアプローチをかけているが、なかなかうまく行かない模様

【名前(人間と変身時の二つ)】有栖山アリス(魔法少女プリティーアリス)
【年齢】15
【容姿】
金髪ツーテールで背は平均的なスレンダー美人。
普段はシンプル綺麗系の服装。変身するとピカピカ黄色の魔法少女。
【性格】
年頃なので優しいツンデレ。
口では文句を言いつつも人助けに励んでいるノブレスオブリージュ思考。
【能力】
喋る杖を相棒に魔法少女っぽいことができる(都合主義)。
変身時の名乗りもアリスだけど変身前はバレない魔法少女パワー。
【その他備考】
お嬢様学校に通っている。
中学3年でそろそろ魔法「少女」を名乗るのはキツくなってきた。

【名前(人間と変身時の二つ)】天津 翔(レイジングガイア)
【年齢】20
【容姿】若干目隠れ気味の緑髪ショートヘア。着やせしているがDカップ
    変身すると深緑と黒がメインの魔法少女。フリフリは少なめで、たまに光のラインが浮かび上がる
【性格】口数が少ない上に無表情で毒舌。根は素直だが不器用で誤解されがち
【能力】植物の力を自在にコントロールできる
【その他備考】普段はどこで何をしているのか不明。敵に捕まっていた過去があるらしく強い憎しみで戦う
       男に仄かな恋心を抱いているが、伝える気さえ無く、自分が守ればそれでいいと思っている

男の名前は男のままでいいか。

最後に男のだいたいの年齢
▼下1~5までで選択多い方
 A. 高校生(>>11と同い年)
 B. 社会人(20歳越え)

いわゆるドMホイホイなss?

>>18 いやM要素はそこまでじゃないです。
キャラ再現で来てなかったらごめんなさい。
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→→→市街地


 ドオオオオオン!!!


市民「わーーー!」
市民「きゃーー!」
市民「『悪の組織』だー!逃げろー!」


 ゴゴゴゴゴゴ!



ソウルマスター「ふん……ニンゲン共が……」>>5

シャドーブラック「逃げろ喚けー!漆黒の天使、シャドーブラック登場!」>>4

シャーマン「戦闘員たち……、市民の持つ生体エネルギーの『パワー』を吸い取りなさい」>>6


戦闘員「はは!」

市民「わ、わーーー!?」
市民「助けてー!」

戦闘員「殺しはしない、貴様等の持つ『パワー』をちょうだいするだけだ!」
戦闘員「大きな注射針をぶっ刺す事になるがな!」
戦闘員「オラオラー!」

市民「ぎゃーーーーー!?」



???「「「「待て!」」」」


ソウルマスター「! 何者!」


ピュアドロップ「『正義組合』の戦士、ピュアドロップ!」>>10

イノセントブルー「同じく、イノセントブルー!」>>11

二人「「二人合わせてイノピュア!!よろしく大悪党!」」


ソウルマスター「イノピュア…!またお前達か」

ピュアドロップ「『パワー』の悪用は国際的に禁じられているんだ!今すぐ武装を解け!」

シャーマン「お前達『正義組合』も『パワー』の力を使い、そうやって変身機能を利用しているじゃないか」

イノセントブルー「この力は『悪の組織』を止める為のものなんだ!組織がなくなれば私達も現れはしないよ!」

シャドーブラック「嘘だね!カッコいいから変身してるんでしょ!?分かるよその気持ち!」

ピュアドロップ「何でもいい!」
イノセントブルー「私達はお前達を止める!」
二人「「はああああっ!」」

ソウルマスター「相手は二人……勝機はこちらにあるわ」

シャーマン「速攻で斬り伏せる」

 シャーマンは刀を抜く。

ピュアドロップ「…」
イノセントブルー「…」

戦闘員「邪魔をするな!」
戦闘員「正義ズラしやがって!」
戦闘員「ぶっ倒してやる!」

 変身ヒロイン二人に『悪の組織』の戦闘員や女幹部3人がじりじりと近づいていく。


  ゴゴゴゴゴゴゴ

  だが彼らの頭上に大きなエネルギーの球が作られていた。


戦闘員「なっ」
戦闘員「なんだあれは!?」
戦闘員「俺達の真上!」


プリティーアリス「よろしく大悪党!そしてさらばよ!」>>12


 新たな変身ヒロイン、魔法少女プリティーアリスが巨大な火の玉に似たエネルギー弾を敵に向けて投げつけた。


喋る杖「その玉はお前達、『悪の組織』にしか被害を与えない超美技!(都合主義)」

プリティーアリス「くらえーーーーーーー!」


 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


イノピュア「「よし、いった!!」」

ソウルマスター「イノピュアは囮だったのねっ!」

シャドーブラック「ほわわわわ!?!?」

シャーマン「ちっ」


 ドッゴーーーン!!


戦闘員「ぎゃー!」
戦闘員「ぎゃー!」
戦闘員「ぎゃー!」
ソウルマスター「ぎゃー!」
シャドーブラック「ぎゃー!」
シャーマン「ぎゃー!」

 『悪の組織』の敵たちは空の彼方へ吹き飛ばされていった…。

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→→→戦闘現場の見える場所


男「よし…!倒したのか……!?」

男「やはりすごいな、変身戦士は……!」

男「俺も変身できれば『悪の組織』と闘えるのに…!」

博士「男君、きみの『パワー』は数値が高くて生半可な変身装置では持たんのだ」

男「はい……っ」

博士「現状、『悪の組織』に対して戦士たちは良くやっている。キミだけに開発リソースを削ぎまくるわけにはいかない。分かってくれるね?」

男「でもっ、作ってはくれているんですよね!?」

博士「うむ………だが費用が掛かりすぎるのだ、もう少し待ってくれ」

男「あとどれくらい……?」

博士「金額にしてあと100万円………あと100万円だよ!」

男「おお!」

博士「待たせたな男君。もうすぐで最強の『パワー』を持った戦士の誕生だよ!」

男「はい!」

博士「ところで男君。……パワーの『固形化』についてはもう聞いたかな?」

男「えっ……、ええ……ですが…あれは…」

博士「うむ。『悪の組織』の技術を分析して得たもの。その方法も非人道的だ」

男「……」

 極秘に教えられた『パワーの固形化』の方法を思い出す。
 それは射精だった。

博士「高めた『パワー』は精液に乗って体外へ放出される…………その精液を使い『パワーの固形化』をするのだ」

男「ですが『固形化』してなにか利点があるんですか!?」

博士「端的に言ってお金になる」

男「なんですって!?」

博士「『パワーの固形化』は正義組合にとってまだまだ研究の価値があるもの。そして利用価値のあるもの。『固形化されたパワー』をしかるべき機関へ提供すれば報酬が得られるのだ!」

男「そうなんですか……」

博士「だから男君!」

 ガシ!

男「!」

博士「キミのスーツを完成させる為に………頑張ってくれないか!?」

男「それは…………つまり…………!?」

博士「『パワー』のつまった精液を我々に提供してくれ!相応の資金も渡すから!」

男「そん、なっ」

博士「彼女とかいなのかい?パートナーがいれば協力してもらって簡単に……」

男「いませんっ」

博士「なんだったら私の娘を紹介しよう!キミにならば娘を任せてもいいと思ってる!」

男「あ、あ、あ」

 世界がぐにゃッと歪む。
 途端に股間についているものを思い出し情けなくなる。
 
男「お、俺はっ、だっ」

博士「男く――――」
 ボオオン!!
博士「ぎゃーー!!!」
男「ぐわーーー!!!」

 近くで爆発が起きて俺と博士は吹き飛ばされてしまう。


ソウルマスター「やられた帰り道だったけど……こんな大きな『パワー』をもつ人間に会えるなんて幸運ね」


男「そ……ソウルマスター……っ」ボロボロ

ソウルマスター「すごいわねキミ………こんなおっきな『パワー』数値、見た事ないわ……」コツコツ

男「く、来るな……っ」

ソウルマスター「怖がらなくていいわ」コツコツ

男「くっクソっ」

ソウルマスター「フフフ………」

 ガシッ

男「ぐわっ」

 長身の彼女に成す術なく持ち上げられてしまう。
 褐色肌に白い長髪のソウルマスターを間近で見て、美人だな…と思った。

男「俺の『パワー』を吸い取る気か!?あの注射器の様な道具で…!」

ソウルマスター「手っ取り早くするならそれでも良いけど……」

 彼女の手が…………俺の股間を撫でる。

男「っ!!?」

ソウルマスター「アレ、吸える量そこまで大きくないのよ。キミにはも~っとすごい方法で吸い出してあげる」


>>25
 A. 抵抗する(正義度+3)
 B. 力が出ないのでされるがまま(悪堕度+3)

B

 正義度:0
 悪堕度:0→3


 サワサワ…………♡

男「やめっろっ………」

ソウルマスター「感じるわ……キミの興奮を…………、――――ん?」

 サワサワ?

ソウルマスター「んー…これ……」

男「!」

 ソウルマスターの手がエロい動きからまるで信じられない物を触る動きに変わる。
 俺は悟ってしまう。

男「やめろぉ!ホントにやめろぉ!」

ソウルマスター「…………貴方のココ………………」


 ビリィ!!


男「うああああーーー!?!?」

 ボロボロだったズボンが容易く引き裂かれ、ペニスが…晒される。
 平均よりもだいぶ小さい………俺の………粗チンが………。

ソウルマスター「ぅわ……」

男「ああーーーー!?うあああーーーー!!あーーーーーー!??」

 俺のコンプレックス。
 見られたっ…。
 こんな女怪人にっ。
 
男「うっ、うっ」ポロポロ

 情けなく泣いてしまう。
 それくらいショックだった。
 当然、女性になんか見られたことない。

ソウルマスター「…………」


>>27 ソウルマスターの反応と行動

はやくエッチシーンが見たいから抵抗しないでされるがまま

安価内容無視だしまあそうなんじゃないかな

男「…………」ジッ…

ソウルマスター「ナニコレ。幼稚園児?」

男「っっっっっ」

ソウルマスター「驚いたわ…ちゃんと射精できるのコレ?『パワー』には精液が必要なんだけど」

男「ばっ馬鹿にっするなっっ」

ソウルマスター「ふぅん……」

 チョン

男「はぐぅっっ!?」

ソウルマスター「触っただけだけど気持ち良いの?」

男「そんなわけあるかっ…お前の様な『悪の組織』の―――」
 チョン
男「ふむぉ!?」

ソウルマスター「喋りは勇ましいけど抵抗らしい抵抗してないわよね?」

男「くそっ、くそっ!!」


▼下1~3までで選択多い方
 A. レイジングガイア>>13が助けにきてくれる。変身ヒロイン達とのイベントへ(正義度+3)
 B. ベロチューされて指でちんぽコキされて射精(悪堕度+3)

【男の能力】
 正義度:0→3
 悪堕度:3


男「う゛ぅぅぅ、う゛ーーーーっっ」ポロポロ

ソウルマスター「情けない……男が女に責められて泣くなんて」

 初めて陰部を見られたのが敵の女怪人で悔しさでいっぱいになる。

ソウルマスター「まぁ、こんな粗チン持っていたら泣きたくもなるわよね……♡」

男「うああ゛っ」
男「あ゛ーーーーーーー!!」

ソウルマスター「あははははははは!」


 その時、光が線になって俺達の所にやってきた。

 ドゴ!!!


ソウルマスター「ごは……っっっ!!?」

男「えっ……」

レイジングガイア「……助けに来た。そしてよろしく年増の大悪党」

男「レイジングガイアぁー!」

ソウルマスター「最強の変身ヒロイン…っ、チぃっ!」

レイジングガイア「お前は許さない」

ソウルマスター「逃げるわ…!」

 ソウルマスターは俺を人質に取ってレイジングガイアから距離を取る。

レイジングガイア「……」

ソウルマスター「良い素材を持っているじゃない正義組合も。この少年、気に入ったわ」

男「は、離せェっ」

ソウルマスター「だ・か・ら…口だけでなーんにも抵抗してないわよ」

 そういってこいつは俺に唇を重ねてきた。

男「ふむ゛ぅ!?」

レイジングガイア「っ!?」ギリギリギリ!!!!

ソウルマスター「べええええぇぇろん♡ じゅるれ、れっろぉ♡」

 舌をねじ込んできて乱暴に口を犯される。
 
男(なん、だ……これ……っ♡)ピンピン

 俺は抵抗どころかソウルマスターの褐色スケベボディに身体を預けてしまう。
 そして……………♡

男「……んじゅ、るっ…………れ、ろ…れ…」

ソウルマスター「んふ」

男(や……ば…い……、俺…ソウルマスターに……)


レイジングガイア「うあああああーーーーーー!!!」


 普段無口なレイジングガイアが凄い声を出す。
 すると俺とソウルマスターの周囲に植物が伸びてきた。


ソウルマスター「じゃあね」

 植物はソウルマスターから俺を保護するように来て、奴はなんなく飛び去る。

レイジングガイア「大丈夫!?」

男「え……あ、ああ……ありがとうレイジングガ――――」

 傍まで来た彼女に感謝を言おうとするが向こうの視線は俺の股間に向いていた。

レイジングガイア「……」ジー

男「見るなっ、見るなぁ!!」

レイジングガイア「あ……、ち…ちがっ………」

男「ううぅ…っ」

レイジングガイア「…ご、めん……」ドキドキ

 股間を手で隠す。

男「……………………助けてくれて…ありがとう……」

 俺の情けないものは……ソウルマスターとのキスでピンと勃起していた……。

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→正義組合の支部



瀬名 葵「ねぇ!男がソウルマスターに襲われたって聞いたけど…っ!」(←イノセントブルー)

男「ああ、でも天津……レイジングガイアに助けてもらったから大丈夫だ」

天津 翔「……」(←レイジングガイア)

桜木 友紀「あいつめぇ~~!往生際が悪いってこういう事よね!」(←ピュアドロップ)

有栖山アリス「でも男は『パワー』数値高いの分かってるんだから支部で大人しくしてればよかったのよ」(←魔法少女プリティーアリス)
喋る杖「それならば男様は一生『悪の組織』に隠れて生活しなければならなくなります」
有栖山アリス「私がすぐにぶっ潰すからそんなに長い間じゃないわよ!」

男「……」

瀬名 葵「男、本当に大丈夫? 元気ないみたいだけど…」

天津 翔「…」チラ

男「ああ…疲れたから支部の休憩室で少し横になるよ」


▼そう言うと一人肩を貸してくれる人物がいた。誰だ? 下1~3までで高コンマ
 A. 瀬名 葵(←イノセントブルー)
 B. 桜木 友紀(←ピュアドロップ)
 C. 有栖山アリス(←魔法少女プリティーアリス)
 D. 天津 翔(←レイジングガイア)

C


桜木 友紀「ん、一人で大丈夫?」

有栖山アリス「仕方ないわね、私が…」

天津 翔「……」スス…


瀬名 葵「男、倒れそう。肩貸すよ」グイ

男「ありがとう、葵…」

瀬名 葵「いいって、いいって!さぁしゅっぱーつ♪」

男(元気な葵と接するとソウルマスターとの事が余計に情けなくなるな……)


桜木 友紀「さすが幼馴染。行動が早い」

有栖山アリス「そ、そうね」

天津 翔「……」

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→→→休憩室


瀬名 葵「シャワーとか浴びる?」

男「もう一人で大丈夫だ葵」

瀬名 葵「えー世話するよー」

男「いいよ」

瀬名 葵「連れないなー」

 不満げな顔で葵は俺が座るベッドに腰を下ろした。

男「おーい」

瀬名 葵「世話するよー♪」


 ここで一本の電話が入る。
 博士からだった。

 支部の資金繰りに失敗してお金が欲しいので例の精液提供を率先してしてほしいとの事。


男「ちょ、ちょっと博士!?」

博士『強大な『パワー』を持つ君が一番の稼ぎ頭だ、頼んだぞ!』ピッ


 そんな…………精液提供を……強制!?



男はそれを教えられたが……
 A. 変身ヒロイン達も知らされ、彼女達と合意もしくはしょうがないなぁプレイが可能に。(正義度上昇傾向)
 B. 変身ヒロイン達には知らされず、彼女達へ密かに事を致すプレイが可能に。(悪堕度上昇傾向)

▼下1~5までで選択多い方

A


 連絡を受けた俺達は思わず顔を見合わせる。

瀬名 葵「っ///」バッ

男「っ///」バッ

瀬名 葵「う、うちってそんなに懐事情が火の車だったんだね……」テレテレ

男「俺のスーツを作ってるからかな……俺のせいかもしれない……」

瀬名 葵「気に、しない方が良いよ…そういうのは」

男「けど実際、お金がないって……」

瀬名 葵「それは……」

男「だから……俺が…頑張らなくちゃ…」

瀬名 葵「ドキッ///」

 恥ずかしがる葵は背を向け、身体を縮こまらせる。
 活発な彼女にあるまじき姿だ。

男「……」

瀬名 葵「……」

男「俺っ…」

瀬名 葵「ドッキン♡!」


▼下1~3までで高コンマ
 瀬名葵(イノセントブルー)もしくはソウルマスターで射精する気になった男。
 どちらか選んで射精方法(軽め)を書いて下さい。(葵なら正義度、ソウルマスターなら悪堕度+3)

葵 パイズリ

 正義度:3
 悪堕度:3→6


男「はぁはぁ……葵っ、俺ちょっと出てくる…っ」

瀬名 葵「え、え!?」

 ダダダ!!

瀬名 葵「男ー!?」

男「はぁはぁはぁ!! ソウルマスター…!」

 ダダダ!!

瀬名 葵「……、なんでだろ…胸がズキズキする…」

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→ビルの屋上


 どうしたらまた彼女に会えるか分からない俺はとあるビルの屋上にきた。

男「もう、ソウルマスターには見られたんだ…ビビるな…」

男「俺がアイツを利用するんだ……変身できないならできないなりに俺は奴を……!」

 だから叫ぶ。

男「ソウルマスタぁぁぁぁーー!!」

 下界に広がる街に大声で彼女の名を叫ぶ!

男「ソウルマスタァァァァァァアアーーー!!」


ソウルマスター「…こんばんわ」


男「!!」

 後ろで声がした。
 もう月が空に登る夜。
 彼女が…きた。

ソウルマスター「あれからすぅっと君の事が気になって支部を監視してたのよ……」

 コツコツ

男「…」

ソウルマスター「私に何か用?」

 コツコツ

男「…そ、ぅ…」

 利用するんだ!
 俺はこの女怪人を利用するだけ…!

男「口で、しろ!!」

 後ろにいる彼女に言ってやる。

ソウルマスター「………、……フフっ……フフフっ…」

 どんな顔で俺を見ている?
 さっきみたいに…見下した顔?

 あああっ、俺はっ。


>>70(コンマ分、基礎獲得資金上昇)
 A. 振り返って彼女を跪かせて粗チンを自ら咥えさせる(正義度+1)
 B. 待機してなすがままにされる(悪堕度+3)

B

基礎獲得資金コンマ×10にします 460

 正義度:3
 悪堕度:6→9


男「……………………………っっ」ブルブル♡

 じっと待っていると………彼女の、ソウルマスターの手が左右から現れた。
 後ろから来たそれは俺の股間へ……ズボンのベルトを外し…。

男「…っ…っ…」ドキ、ドキッ

 カチャン
 
男「くっっ」バックンバックン!

 …。

男「は、はやっくっ、し、し…っ」

 ピョコン

男「しろっ…!」

 人気のない屋上だけど……外で…俺はペニスをまた出してしまった。

男「く、く」

 サワサワ

 …ボイン♡

男「ぉっっっ…」

 背中にソウルマスターのおっぱいが当たった。

男(で…っけぇっ……!)

男「口でしろ…っ」

ソウルマスター「私に『パワー』を搾り取られていいの?」

男「出た、精液は…俺に渡せっ」

ソウルマスター「…ぷっ…、フフフっ」

 俺は何を言っているんだ……よく考えたらそんな事してくれるわけ……

ソウルマスター「分かったわ」

男「え?」ドキッ♡

ソウルマスター「良いって言ってるの……キミの言う事、聞くわ…」

 耳元で舐めるように言われてすごくムズムズした。

男「ふおぉ…っ」

ソウルマスター「フフフ…」

 彼女が俺の前に来て股間に顔を埋める。

男「あ…あぉぉっ…」

 あのソウルマスターが俺のチンポを♡
 や、やってやったぞっ♡
 

>>75 どんなフェラされる?(コンマ×10、基礎獲得資金上昇)

パイズリフェラ

基礎獲得資金1440


ソウルマスター「はぷ…………」

男「こ、これがっフェラっっ」

ソウルマスター「…」

男「すごい、女の人の口の中、ぉあっ、ヌルぬ、ほあぁっ」

ソウルマスター「……胸も一緒にしてあげる」

男「胸もっ♡?」

 期待した俺だがおっぱいでペニスを挟まれた瞬間、ハッとなる。

ソウルマスター「あら…………おちんちん、隠れちゃったわね」

 ムンギュウ♡

男「おおおおっぱいぃぃっ」

ソウルマスター「胸と口ですると男の人すっごく喜ぶのに………キミにはできないみたい」

男「ちくしょっ、ぅあっ、あっ、くそぉっ」

ソウルマスター「フフフ」

 タッパン♡

男「あおっ!」

ソウルマスター「やん、ちょっとおっぱい持ち上げて擦っただけで抜けちゃった……ホント、すごい粗チン……」

男「うああああ!!」

ソウルマスター「フフフ…フフフ!」


▼下1~5までで選択多い方
 A. イノセントブルー(瀬名葵)が駆け付けソウルマスターが去り、生殺し(正義度+3)
 B. 男「口で抜いてっ、フェラしてくれぇ!」であっけなくフェラ抜き(悪堕度+3)

A

 正義度:3→6
 悪堕度:9


男「ソウルマスター、あ、あのっ胸か口かどっちかでっっ」

ソウルマスター「どっち?」

男「え、あ」

ソウルマスター「早くぅ…♡」ムニムニ

男「うぉあ♡ じゃ、じゃあ…っ」


ソウルマスター「ソウルマスターああああああーーー!!!」


男「!!?」ババッ

ソウルマスター「あら。もうお仲間来ちゃったわね、残念」

男「イノセントぶるっ…」

イノセントブルー「男から離れろーー!!」

ソウルマスター「貴女なら逃げること訳ないわ。じゃあねキミ」

 その言葉にすごくがっかりしてしまう。

男「に、逃げるのかっ」

ソウルマスター「ええ」


 シュタッ!


男「あ……」

 余韻も残さずソウルマスターは行ってしまった。

イノセントブルー「男っ、男ぉ!」

 ひどく心配した様子でイノセントブルーは駆けて来る。

男「終わり……?」

 素早くズボンにしまった俺の情けないものは勃起してもあまり目立たない。
 射精も出来ぬまま、ソウルマスターと二度目の接触は生殺しで終わった。

 支部に戻りそれから帰宅…………すればいいが射精できなくて悶々悶々してしまう。

 資金を得る為にも射精は必須。

 射精。

 射精。

 射精したい。


支部で変身ヒロインを使い射精する方法 (E以外は正義度+3)
 A. 瀬名 葵(←イノセントブルー)
 B. 桜木 友紀(←ピュアドロップ)
 C. 有栖山アリス(←魔法少女プリティーアリス)
 D. 天津 翔(←レイジングガイア)
 E. ソウルマスターをオカズにオナニー(悪堕ち度+3)

▼下1~3までで高コンマ

A

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→正義組合の支部


 はじめからこうすればよかったのかもしれない。

瀬名 葵「男…?」

男「ハァ…ハァ…」

瀬名 葵「えっと、休憩室に呼び出してなにかあった? まだ帰らないの?」

 葵で、ヌく。

男「後ろを……向いてくれないか」

瀬名 葵「後ろ?」クルッ

 何の警戒もせずに背を向ける葵。
 ……心臓が破裂するくらいの鼓動の中、ペニスを……取り出す。

男「っ…」

瀬名 葵「男?」


▼下1~3までで高コンマ (コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 A. 葵を見抜きして射精する事を告げてイク(正義度+3)
 B. 邪魔した葵が悪いと何も言わずにイク(悪堕度+1)

この速度ならもう少し下多くて良くないか?

>>95そうしてみます。
基礎獲得資金2110

 正義度:6
 悪堕度:9→10


男「……っっ」


 チコチコッ(シコってる)


瀬名 葵「…男?なにしてるの?」

男「うるさいっ、そのままでちょっと立ってろっ」

瀬名 葵「あ…うん……ごめん」シュン…

男(邪魔した葵が悪いんだ…!お前が邪魔しなければソウルマスターの口でっ……!)


 チコチコッ!!


瀬名 葵「ねぇ、へ、変な音してるけど…何の音…」

男「もうすぐ終わるからっ」

瀬名 葵「男、苦しそう……」

男「誰のせいだ!あイク!」

瀬名 葵「えっ」

男「お゛う゛っっっっっ♡」

 ピュッ ピュッ

瀬名 葵「?」

男「ハー…ハー…」

 少量の精液が葵のスパッツに降り注ぐ。 
 多分、俺は射精量も貧弱なんだろうという量だ。

瀬名 葵「…もういい?」

 ケツについた精液に葵は気が付いていない。

男(そんなにショボいのかよ……! 俺のっっ、気が付かないくらい……!!)

 俺は適当にティッシュで精液をぬぐい取る。

瀬名 葵「きゃっ?」

男「もういいよ」

瀬名 葵「男……不機嫌?」

男「別に…」

瀬名 葵「い、一緒に帰るよね?」

男「……」

 葵は悪くない。
 そう分かってるのに、俺は……。



【射精完了】
>>97 今回の獲得資金 2110×コンマ

資金0+209,000(百から下は繰り上げしました)


男「一回の精液提供でこ、こんなに報酬が貰えるのか……すごい…」

博士「キミの精液はそれだけすごいんだよ」

男「俺用のスーツは100万か……」

男「無駄遣いは…しない方がいいよな……しないほうが……」

博士「いや、もし精液提供がしやすくなるなら資金を使っても良いよ。最終的に効率が上がるならね」

男「そ、そうですか……資金を使っても……」

男「えっと、買い物のリストは―――――――」




★★(買い物 & 男能力上昇SHOP)★★
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 ☆ペニス関連上昇(費用各50,000)
   粗チン(イマココ)→小さめ→普通→でかめ→巨根→最強デカチンポ
   射精量 少な目(イマココ) → 普通 → 中々 → すごい出る → 精液ボテ腹可能
   硬さ 普通(イマココ)→固めになる→ガッチガチの逞しさ

 ☆その他(費用各100,000)
   雁太になる
   真珠(?)入りになる(意思で自在に操れる)
   
 ☆アイテム購入(費用各50,000)
   媚薬 アヘプレイにお使いください
  惚れ薬 何かのプレイにお使いください
  勃起薬 連続プレイが可能

 ☆衣裳購入(費用各20,000)
   ヒロインに着させる服装を購入可能。


 ☆男専用変身ベルト(費用1,000,000)



フレーバーが多めですのでご注意ください。



▼下1~5まで 購入するモノを選んでください <なしも可能です> またショップで並べたいものを書いてくれてもいいです。(必ず並ぶわけではありません)

チンポの大きさ

精液が金になるなら量増やせば獲得金額の効率アップするのか

自分に媚薬使えば身体中敏感になって精子もっと出せるようになるか?

>>106 ちょっとその要素入れてみました。
>>107 それはならないかな…。

途中で資金尽きたら終わりって書くの忘れてたので今回のみマイナスいってもありにします。
緩めにしたら急成長したのでちょっと次回から費用上げます。


資金-11,000

【男の能力】
 正義度:6
 悪堕度:10

 ペニス
  粗チン→小さめ→普通(イマココ)
  射精量 少な目 → 普通 → 中々(イマココ 獲得資金+30コンマ保障)
  硬さ 普通


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→→→正義組合の支部の開発ラボ

博士「どうだろう。キミのスーツの開発で得られたデータをもとに君自身の身体強化を行たよ」

男「は、はいっ、なんかすごい事になってます!!」

博士「それは良かった。これからも精液提供をしてくれるね?」

男「はい!!!」

男(ペニスが見違えるくらい大きくなった…!? うううっ、す、すごいぃ…!)



博士「だが赤字になってしまったのですぐに精液をほしいんだが」

男「え゛!?」




購入した衣裳をヒロインに着させて射精しましょう
 A. 瀬名 葵(←イノセントブルー)
 B. 桜木 友紀(←ピュアドロップ)
 C. 有栖山アリス(←魔法少女プリティーアリス)
 D. 天津 翔(←レイジングガイア)
 E. ソウルマスター(褐色白髪29歳のちょいS)
 F. シャドーブラック(中二病の子)
 G. シャーマン(くっころっぽい処女悪巫女)
 
▼下1~3までで高コンマ  着させる衣裳とプレイ内容を明記して下さい

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→→→市街地内のとあるホテル



 ドゴーーーーン!!

 ドオオオオオ!!

 街で変身ヒロイン達と『悪の組織』が闘っている音が聞こえる。



男「…」 



 ドーーン!
 ドーーン!


 葵たちが敵と戦っている中、俺は………



ソウルマスター「着たわよ……」クネ♡クネ♡

男「……」

ソウルマスター「すごくセクシーな衣裳ね……お臍丸出しで…思わず踊り出しちゃいそうよ」



 俺は資金を使って用意したアラビアン衣裳をソウルマスターに着させて事を成そうとしていた。

男(すごく似合っている……褐色の肌が…ああ……エロい……)

ソウルマスター「どうかしら…」

男「あ…っ」

ソウルマスター「フフフ…、着させたのは貴方よ?」

男「……い……いいんじゃないか…」

ソウルマスター「そう」

男(ビビるな俺っ…!)

 立ち上がり堂々と彼女の前に立つ。

ソウルマスター「どうしたいのぉ…?」クネクネ♡

男「うぁ……あ…♡」

 モッコリ…

ソウルマスター「あら……?」

 サワ

男「うっ♡」

ソウルマスター「なんだかここ……前と違うわね」

男「ハァハァ……」

ソウルマスター「見て良い?」

男「好きにしろ…っ」

 彼女が俺の進化したペニスを取り出す。
 既に勃起しているそれは以前の比ではない。

ソウルマスター「あは♡」

 喜んだ。
 俺のペニスを見て…っ♪


▼下1~3までで高コンマ
 どうなる?(内容によって正義度か悪堕度が+6)

腰カクカクさせながらキスしろ!ペニスしごけ!って命令口調でおねだり
ソウルマスターも焦らせてくる

 正義度:6
 悪堕度:10→16


男「お、おら」

 モミ……♡

ソウルマスター「ふふ…」

 胸を揉んでやった。

男「お……おお………♡ すげ…………」

ソウルマスター「おっぱい好きなの?」

男「…う…うるさい……っ」モミモミ♡

 両手で左右どっちも堪能する。

男「す、少し、張りが……ないなっ」

ソウルマスター「他の人のおっぱい、触った事あるの?」

男「それはっ」

ソウルマスター「ないのね」

男「こ、このっこのっ」

 モミッ♡ モミッ♡ モミッ♡

▼下1~3までで高コンマ
 どうなる?(内容によって正義度か悪堕度が+3。&コンマ×10、基礎獲得資金上昇。なおこのイベントの終着はちんぽコキです)

腰カクカクさせながらキスしろ!ペニスしごけ!って命令口調で男がおねだり
ソウルマスターはいい子におねだりできるまで焦らせてから気持ちよく射精させてくれる

基礎獲得資金820

 正義度:6
 悪堕度:16→19


 ドーーン!
 ドドーーーン!

 外が騒がしい。

 だが巨乳を揉みながらどんどん興奮してきて腰が勝手に動き出す。

男「ソウルマスター、俺に…キスしろ!」モミモミ♡ カクカク

ソウルマスター「えぇ?そんなおねだりじゃ嫌よ」

男「お、おねだりじゃない!命令だ!」モッミモッミ♡ 
男(あぁ~~ソウルマスターのおっぱい堪らないぃ!)カクカク

ソウルマスター「もっといい子になったらしてあげる」ペロ…♡

男「前は自分からしてきたくせにっ!」

ソウルマスター「ニヤニヤ♪」

男「ペニスしごけ!どうだこの大きさ!俺の成長を見くびるな!」

ソウルマスター「……」

男「は、早くしろよ!」モミモミ!!モミモミ!!

ソウルマスター「…」

男「キス!」モミィィ♡
男「手コキ!」カクカク

ソウルマスター「…」プイ

男「しろよぉ……っ」モミモミ

 気落ちしておっぱいにもたれ掛かってしまう。

ソウルマスター「……」

男「キス…手コキ……っ、し、しろ……」

ソウルマスター「い・い・子に♪」

男「そんなぁっ…」

男「前は最後までしなかったじゃないかっ…また、またしてくれないのか?」

ソウルマスター「この衣裳素敵ね。他の男も虜にできそう……」

男「他の男!?俺が送った服で、俺以外の奴を誘惑するのか!?」

ソウルマスター「……」

男「キス!!手コキ!!」

ソウルマスター「その御願の仕方じゃだーめ」

男「う……」

 モミ…モミ…モミ…

 モミ…モミ…モミ…

男「お……、…っ……」

ソウルマスター「ん?」

男「お願い……だ………キスしてくれ………手コキして、くれ………」

 おっぱいを揉みながら頼む。

ソウルマスター「もっといい子に……」


>>128(コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 A. もういいだろぉ…っ、早くしてくれぇ…!(正義度+3)
 B. お…お願いだ♡ ベロチューしてっ♡ 手でちんぽシコシコしてくれっ♡(悪堕度+3)

B

基礎獲得資金1160

 正義度:6
 悪堕度:19→22


男「お…お願いだ♡ ベロチューしてっ♡ 手でちんぽシコシコしてくれっ♡」

 言った。言ったぞ!

ソウルマスター「よくできました」

 あ…♡

ソウルマスター「べろぉん…」

男「んぷ♡」

ソウルマスター「ちゅっ、ちゅっ」

男「んろっれろっ♡!」

ソウルマスター「じゅるるるっっ」

男「んぐほぉ♡♡」

 ニギ

男「ほっっ♡」

ソウルマスター「ん~~~~、本当に大きくなったわね」

男「♡」

 シコッ

男「おうぅっ♡!!」カクカク

ソウルマスター「私につかまって。足腰カクカクして倒れちゃいそう」

男「分かったッ」ガシ

ソウルマスター「フフフ…」

 シコ、シコ

男「んへっ♡ えへっ♡」

 ああ……気持ちいい……。

 俺が渡した衣裳着て、俺の言う通りにキスして手コキしてる。

 ソウルマスターが……俺の……。

男「イグっっっっっっ♡」

 ビュルルル!! ビューーー!!

ソウルマスター「中々の量じゃない」

男「んっんっっ♡」ビュビュ!!

ソウルマスター「良く出せました」

 チュ♡

男「ちゅっ、ちゅゥっっ!」

ソウルマスター「んふ……」

 彼女にしがみついていたはずだが俺はいきなり地面に倒れる。

男「あ…………」バタン

ソウルマスター「出した精液は自分で回収しなさい。私はこれで充分」

 指についた俺の精液を彼女が舐めとる。

男「ソウルマスター……」

ソウルマスター「精液に宿る『パワー』は量より質よ」

 そう言い残しソウルマスターは去った。

男「気持ち良かった……。すご…すぎる……」


 ドーーン!!

 ドドドーーーーン!!


 ドガーーーーーーーン!!!


 この日、正義ヒロインの戦いは後で来たソウルマスターによって敗北を許した……。



>>135
今回の獲得資金 1160×コンマ

1160×(コンマに+30して)

資金-11,000+83520=72520


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→→→正義組合の支部


男「よ、よし!経緯はどうあれ赤字を黒字にしたぞ!」

男「ふぅ!」



 正義度:6
 悪堕度:22

NEXTイベント募集
▼下1~3までで高コンマ  

この前、見抜きしていたのを察した葵が男にパイズリフェラしてくれる

122と128のコンマにプラス30するの忘れてる

>>142 すみません、+30は最後のコンマにです。

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→→→正義組合の支部



男「え?合宿をするんですか?」

桜木 友紀「そう!前にソウルマスターに負けちゃったのがもぉぉぉぉ悔しくてッ!!」
桜木 友紀「だから特訓するの!」

瀬名 葵「私と友紀と、あとアリスと天津さんも来るって」

男「へー、あの二人も…」

桜木 友紀「キミも来てほしいな!」

男「はい、いいですよ。特訓のサポートでもなんでもします」

桜木 友紀「よっしゃ、ありがとー♪」


 俺は変身ヒロインの4人と共に合宿しに行くこととなった…。
 


正義ヒロインが敗北エッチされる展開もあるのかな

桜木 友紀「絶対この合宿で今以上に強くなるんだ!」

 友紀さんは俺と葵より年上の大学生だが快活な性格で親しみやすい人だ。

桜木 友紀「男君も一緒に強くなろーね!」

男「はい!」

桜木 友紀「ピュアドロップは一応リーダーみたいな事やってるからね、頑張らないと…!」

 結ばれたサイドテールがフリフリと動く。
 スラッとした体形だがけっこう胸がデカい。

桜木 友紀「やっぱり水の操り方を練らないとかなぁ~、たまぁに変なとこ行くんだよねー…」

 ぴゅ!

男「あ」

 友紀さんが能力を使い手の平で遊んでいた水が飛び散り自分にかかる。

桜木 友紀「うええ~~失敗したぁ~~」

 服が透けて下着が見えてしまう。
 
男(お、おお)

桜木 友紀「あぇ!?見ちゃいやぁ!」

 とてもキュートな人だ。

>>145 男が悪落ちしたなら彼からあるかもです

瀬名 葵「ねぇ合宿に何持ってく?」

男「色々だけど?」

瀬名 葵「色々って?」

男「ん? まだ詳細聞いてないけどご飯出ない所なら俺がそういうの用意しないと……」

瀬名 葵「あ、ああ、そう…」

男「?」

瀬名 葵「あ、あ~~っと、じゃあ…」

 葵はちょっと前から無理に俺に話しかけて来る事が多くなった。
 なんでだ?

男「俺ちょっと開発室に行くからまたな」

瀬名 葵「あ……」

男「あ、博士だ。丁度良かった、博士ー」タタタタ



瀬名 葵「……不機嫌なの直ったのかな……前、なんで不機嫌になったのかな……」

悪堕ちしたヒロインの誘惑に負けて男も悪堕ちシチュある?

有栖山アリス「男!どう思う!?」
喋る杖「男さん!」

男「どうと言われても、アリスの変身後の魔法少女風の衣装を変えるには喋る杖自体を改造しなきゃ変わらないんだろ?」

喋る杖「だからアリスは私を弄れっていうんですよ!そんなの嫌です!」

有栖山アリス「アップデートしろって言ってるだけでしょ!」

喋る杖「いいじゃないですか、まだフリフリの魔法少女服で!アリスなら全然通用します!」

有栖山アリス「もう高校生になるのに!?」

喋る杖「まだ中学生です!」

有栖山アリス「もうすぐ高校生!!」

喋る杖「まだ中学生!!」

男「俺は――――」

有栖山アリス「どっち!?」
喋る杖「どっちですか!?」


 自分の意見を言おうとしたが片方を怒らせかねないので俺は口をつぐんだ。

>>148 それなら女幹部で悪堕ちさせる方がこのスレの趣旨っぽいので今のところはないかと。話進んで女幹部じゃ無理だ!ってなったらあり得るかもです。無理だってなったらそもそもスレが終わりかもですが。


天津 翔「最近、任務中にいなくなったことがあったけどどこに行っていたの」

男「ギク そ、それは」

 翔が近づいてくる。
 怒られるかと思ったら目の前に立って心配された。

天津 翔「私にも限界はある。助けられるように傍にいて」

男「あ……はい…ごめんなさい…」

天津 翔「敬語じゃなくていい」

男「う、うん…」

天津 翔「キミが強くなる必要はない。私が必ず守る」


 その言葉は頼りにもなり、俺を更に情けなくもする。


桜木 友紀「よーしそれじゃー今日から合宿だー!」

瀬名 葵「おーー!」

有栖山アリス「そんな意気込まなくても…」
喋る杖「がんばりましょうねアリス」

天津 翔「……」

男「俺も出来る事を率先してやろう!」


▼下1~3までで高コンマ
 合宿場所と止まる場所(ホテルとかテントとか)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→沖縄の海



 ザザーーーン  キラキラ☆



桜木 友紀「海だー!」

瀬名 葵「海だー!」

有栖山アリス「海ぃー!」
喋る杖「海ですー!」

天津 翔「…」

男「すごく青いな。そして熱い…」


 海だが彼女達の目的は特訓だ。
 水着を着ているが目的は特訓だ。


男「じゃあ特訓しましょうか!」


▼下1~3までで高コンマ
 どうなる?

皆で泳いで体力強化

桜木 友紀「うん、それじゃあまずは遠泳で特訓だ!」

瀬名 葵「体力がつくなぁ!」

有栖山アリス「遅れは取らないから」

天津 翔「……」グッグッ

男(みんなビキニだけど大丈夫か?)


 俺達は海へ入りそして少し離れた小岩を目指す事にした。


桜木 友紀「無理はしないで行くよ!」

天津 翔「ええ」

男「俺は後ろから追いかけます」
喋る杖「私もです!」

有栖山アリス「一番は私よ」

瀬名 葵「へへーん、どうかなぁ!」

有栖山アリス「レッツスイミング!!」


 ザパァ!!!


 4人の身体能力はすごくて全員目的の小岩に到着していった。

男「さすがだな」ザプザプ

喋る杖「そうですね」フワフワ

桜木 友紀「―――」
瀬名 葵「―――」
有栖山アリス「―――」
天津 翔「―――」

男「みんなー、足つったりとかしてないー?」ザプザプ


 俺が近づいていくと4人は何故か慌てだす。


男「みんなー?」ザプザプ

喋る杖「様子が変ですね」

瀬名 葵「男っ、きちゃダメぇっ」

男「え?」

 よく見ると4人にタコらしき生物が絡みついている。
 というか彼女達、……裸?

桜木 友紀「タコに水着持ってかれちゃったのーっっ」

男「えぇー!?」


▼下1~5までで選択多いもの
 A. 彼女達の裸に特に興奮はしないので落ち着いて対処する(正義度+10)
 B. 思わず勃起してしまい、さらに波で小岩に流されてしまう(正義度+3)
 C. 気遣うフリして4人に近づき胸やケツを揉む(悪堕度+3)

a

 正義度:6
 悪堕度:22→25


男「杖さん!浜からみんなの新しい水着を持ってきてください!」

喋る杖「私がアリスを変身させて他のメンバーを人のいない所へ運んだ方が―――」

男「アリスの正体がビーチに来ている客にバレる可能性があります!早く行って!」

喋る杖「わ、分かりました!」フワフワ!

男「…」


喋る杖「でも浜に新しい水着っておいてあるのでしょうかっ?」フワフワ







瀬名 葵「ううー、どうしよう」

有栖山アリス「海の中とは言え裸は恥ずかしいわね…」

男「みんなー」スイー

桜木 友紀「お、男君!? 来ちゃっ…」

男「何か力になりたくて!」

 友紀さんのお尻を持つように触れる。

桜木 友紀「!!?」

男「しっかり浮けますか!?」

桜木 友紀「そ…そこは大丈夫だから……っ」

男「そうですか…?」

 サワサワ

桜木 友紀「きゅぅぅぅん……っ」

男(これが友紀さんのお尻……胸に比べて小ぶりだ)ビンビン


 スイー

 アリスは肩や背中を撫でる。

有栖山アリス「こ、来なくて、いいからっ」

男(あまり俺や葵と年が変わらないのに………ロリみたいだ…)



 スイー

天津 翔「……大丈夫、だからっ///」

男(翔もこういうのは恥ずかしいんだな)

 軽めに尻を撫でる。

天津 翔「ひっ♡」



 スイー

男「葵は大丈夫か?」

瀬名 葵「わわ!?」ザブン

男「おっと」

 モミ

瀬名 葵「っ!?」

男「小岩につかまってろ」

 体勢を崩した葵の胸を掴む。
 ソウルマスターよりは小さいが充分大きい方だろう。

瀬名 葵「あうぁうぅ」



▼下1~3までで高コンマ
 どうなる?(内容によって正義度か悪堕度が+5)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→『悪の組織』のアジト

ソウルマスター「フフフ……少しずつあの少年の心は私の能力によって悪に染まりつつある……」

ソウルマスター「って、ん?」

 ビリリ!!

ソウルマスター「彼の魂を観察している水晶に火花が……私の力が弱まった?」



 正義度:6→11
 悪堕度:25





〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→沖縄の海


男「ぐへへ……葵ー……」モミモミ

瀬名 葵「ん…、んぅぅ……///」

 ビリリ!!

男(ハッ!? 俺は一体何を!みんなの身体を触るなんて!)

男「た…タコから水着を取り返してきます!」

桜木 友紀「えっ、男君!?」

 ザブーーーーン!!


男(俺は何を……何を……!!)ブクブク


水着を足に持ったタコ「!?」

男(返せー!)ブクブク


 そしてみんなの水着を取り返し、なんとか事なきを得た。

桜木 友紀「は…ハプニングはあったけどまぁ遠泳は出来たね!」

男「みんな、ご、ごめんっ!色々触っちゃって!!」

天津 翔「気に…しないで」

有栖山アリス「そーよそーよ、気にしない……って、えぇ゛!?それでいいの!?」

天津 翔「良い」

桜木 友紀「ま、まぁ…」

瀬名 葵「///」

有栖山アリス「このケダモノ~~っ、けど水着取り返して来たしィ~~っ」

喋る杖「アリス…」

男「ごめんなさい…」

 チョイチョイ

男「友紀さん?」

 彼女は俺に耳打ちする。

桜木 友紀「…例の精液提供なら……言ってくれれば協力するから…ね?」

男「ドキンっ」

瀬名 葵「二人近い…」モジモジ

有栖山アリス「……やっぱりビキニがマズかったかしら……」



NEXTイベント募集 まだ海でも食事場面でも夜のホテルでも。

▼下1~5までで高コンマ  

この前、見抜きしていたのを察した葵が、さっきのお礼と精液提供を兼ねて男にパイズリフェラしてくれる

みんなで食事にバーベキューなんかしたりしてワイワイしてるみんなの尻や揺れる胸をついつい眺めたり

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→→→沖縄のホテル


男「混浴ですか?」

桜木 友紀「そうなの。私たち四人部屋のお風呂使って…は、入ろうよ。かなり広いよ」

男「どうしてそんな事を?俺は自分の部屋のを使いますけど」

桜木 友紀「はわ!? ダメ!?」

男「駄目というか理由が良く分からないので…」

桜木 友紀「親睦を…深める為…とか…」

男「そうですか…。そちらが良いならこっちの狭い風呂より快適そうなので嬉しいですけど」

桜木 友紀「じゃあ入ろう!あ、あはは!待ってるねー!」スタタタ!



桜木 友紀「精液提供しやすくと思ったけどこれじゃ私、痴女っぽい~///」スタタタ……

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→変身ヒロイン達の部屋のお風呂


 
 カポン……



桜木 友紀「ひ、広いね~」

瀬名 葵「そうだね~…っ」

天津 翔「…………………………」ガチガチ

有栖山アリス「何でアイツがいるのよ」


男「すごいいい景色だ!俺の部屋とは見え方が全然違う!」


桜木 友紀「はぶせにするのは良くないし…」

有栖山アリス「一緒にお風呂入る方が良くないと思うんだけど…!」

瀬名 葵「タオル巻いてても恥ずかしいよぉ」


男「ホテルの最上階に露天風呂があるなんて感動的だ…」



【彼女達と混浴する事になった男の心情は?】
 A. 本当に景色に感動して仲間を性的に見ていない(正義度+10)
 B. 内心、仲間の裸にドキドキしている(正義度+5)
 C. ここからどう手を出していくか考えている(悪堕度+2)

▼下1~6までで選択多い方

 正義度:11→21
 悪堕度:25


男「ほとんど日が落ちた沖縄の海、綺麗だ……」

 サァァァ

男「風が気持ちいい……良いなぁ沖縄……想像してたほど暑くもないし……あぁ良いなぁ……」



桜木 友紀「…私達には興味ないって感じだねー…」

天津 翔「…」

有栖山アリス「それはそれでムカつくんだけど…!」バシャバシャ


 湯船もかなり広く、俺は彼女達から離れた方の縁で湯につかる。

男「ふ~~~~~♪」

桜木 友紀「…」
瀬名 葵「…」
有栖山アリス「…」
天津 翔「…」

男「いい湯ですねー…」

 誘ってくれた友紀さんに感謝するように言う。

桜木 友紀「うん……」

瀬名 葵「…」ブクブク
天津 翔「…」ブクブク

有栖山アリス「もうっ。こっちから悪戯してやろうかしら…!」


 …。

 のんびりと沖縄の湯を堪能していると誰かが近づいてきた。


▼下1~3までで高コンマ
 キャラ名(複数でも良い)とその人物が男にしてくる事


 チャプチャプチャプ

桜木 友紀「男君……露天風呂、満喫してる感じだね」

男「はい!誘ってくれてありがとうございます、友紀さん」

桜木 友紀「うんうん……」

男「はぁ~~~~良い湯ですぅ♪」

桜木 友紀「湯もすっごく良いけど、他にも興味あるものない?」

男「この景石ですね」ペチペチ

桜木 友紀「石…?」

男「こういう風情を出す物って良くないですか? 湯気に当てられて湿ってライトで光沢を放ってるのがまた……」

桜木 友紀「うん……」

男「あと露天風呂に使われてる木の匂いも良いですぅ…♪ 何の木かは分からないけど家のお風呂じゃこんな匂いしませんよ!」

桜木 友紀「そう……」

男「はい!とどのつまり最高です!」

桜木 友紀「……ぇぃ」

 サワ

男「!!」バシャ

 お尻を触られた感触がして驚いてしまう。
 
男「……? …?」

桜木 友紀「………」

 サワ

男「!!? 友紀さん!?」バシャ

桜木 友紀「静かに……、葵たちに気付かれちゃう……」

 サワ…サワ…

 友紀さんが俺の尻を撫でるように触っている……。

00は100扱いじゃないのか!?

>>200-201 いや前スレの途中で00は100にした気がするので今回は組み合わせます。次から00は100にします。

男「友紀さん、何するんです…っ」

桜木 友紀「……だって、そこまで私達に興味持たれないと悔しくなっちゃって……」

男「だからって、こんな……、ひっっ?」

 友紀さんの手が俺の身体をなぞる様に這う。

桜木 友紀「私よく痴漢とかに合うけどさ……………これ…、ちょっとそうしてくる気持ち分かるかも…」

男「友紀さんっ」


有栖山アリス「友紀はなにしてるのかしら」

天津 翔「…近い」

瀬名 葵「あっっ、友紀ーっ、男と近いよぉ!」


桜木 友紀「ちょっとお話してるだけー。……ね?」

男「あぅ…っ」

桜木 友紀「私にされてる事、言わないでね……お願い…」

男「でも、こんなっ」

桜木 友紀「……キミのここがおっきくなってるのみんなに知られたい?」

男「ハッ!?」

 彼女の手が……湯の中で勃起しているペニスに触れる。



瀬名 葵「男ー?なに話してるのー?」ソワソワ



男「……く、訓練の事とかの話だよっっ」ビクビク

桜木 友紀「……」



瀬名 葵「あそう……」



桜木 友紀「……ありがとね」

男「くぅ……っ」

 だが葵は気になるのか近づいてきた。

 スイー

瀬名 葵「私も隣いい?」

男「あっ、え? あ、ああっ」

桜木 友紀「……」


瀬名 葵「訓練の話って明日の?」

男「そ、それはっ」

桜木 友紀「そうだけどもう話、終わったよ」

男「う、うん。そうっ」

瀬名 葵「そうなんだ」

男(友紀さんっ、もう離れてっ)

桜木 友紀「……する側って……こんなに、いいものなんだね……」

 その言葉でまだ彼女が止まらない事を察してしまう。

瀬名 葵「明日って訓練午前で終わりだし、午後は観光しよーよ」

男「ん……、んんっ」

瀬名 葵「男?」


>>204 友紀の痴漢セクハラ行為内容

乳首つまんだりカリカリしたりしながら胸を揉む


瀬名 葵「昼間の日差しすごかったねー。日焼け止めちゃんと塗ってた?」

男「ん、うん゛っっ」

瀬名 葵「男?」

 乳首が摘ままれた。

男「ぬ、塗った、ちゃんと塗ってたっ」

桜木 友紀「……」

瀬名 葵「焼けると痛いからねー」

男「そう、だなっ」

 カリカリ

男「ふぐぉ!?」

 今度は指の先でカリカリと小さく弾かれる。

男「く、くぅっ、う」

瀬名 葵「さっきから変な声出してどうしたの?のぼせたなら出た方が良いよ」

男「大丈夫!!!」

 今立ちあがったら勃起している事が葵にバレてしまう。

瀬名 葵「そう…?」

男「……っ」

 俺が葵を前に堪えているのを良い事に友紀さんの手は胸を揉むように動かしてきた。


▼下1~3までで高コンマ
 A. さすがにそれは効かぬ(正義度+3)
 B. くうっ♡!?(責められ継続 正義度+5)
 

 正義度:21→26
 悪堕度:25


桜木 友紀「ハァ……ハァ………」

男(友紀さん、もうやめてくれぇ…!)

 モッモッ(男の胸を揉んでる音)

男「くうっ♡!?」

瀬名 葵「男っ? やっぱり様子が変だよっ、湯から上がろっ?」

男「だい、じょう――――」

 モッモッ   クニッ

男「いぎっっっ!?」

 また乳首をつねられた。
 しかもさっきより強く。

桜木 友紀「葵……………彼は私が見るから大丈夫」

瀬名 葵「友紀っ? でもっ…」

男「あ…葵…っ」

桜木 友紀「………二人であっち行こう?」ボソボソ

男「友紀、さっ…」

瀬名 葵「男……っ?」


▼下1~5までで選択多い方 (選んだ方のヒロインと続きへ)
 A. 瀬名 葵に恥を承知ですがりつく
 B. 桜木 友紀の誘いに抗わない

男「葵っ」

 バシャン!!

瀬名 葵「わっ!?」

 俺は葵の胸に飛び込む勢いで抱き着いた。

桜木 友紀「あっ……」

瀬名 葵「お、男?」

 それにはアリスや翔も視線を向けてくるが恥を堪えて葵にすがりついた。

男「やっぱりのぼせたみたいだ………」

瀬名 葵「そ、そう…?」

 勃起ペニスが葵の足に当たっている……。
 だが彼女はそれをアリスたちから隠すように身体を動かし俺を脱衣所へと連れて行ってくれる。

男「……ごめん」

瀬名 葵「いいよ」


桜木 友紀「………………ハァハァ…」ドキドキドキドキ

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→変身ヒロイン達の部屋のお風呂の脱衣所



 もしかしたら喧嘩にもなりかねないので友紀さんにされた事は黙っておいた。

男「みんなの裸を見たら……興奮してしまったんだ……」

瀬名 葵「だ、大丈夫だよ!それが自然っ、健康的だし!誘った友紀が悪いし!」

男「それにホイホイついていった俺が悪い……」

瀬名 葵「まぁまぁ他の3人には多分バレてないし気にしなくていい!…いいよ!」

男「俺はもう出るよ…」

瀬名 葵「あ、うん……」

男「ふー……」
男(友紀さんってあんな事するのか……、くっ…期待してしまう俺がいる……友紀さん…っ)

 身体を拭いて浴衣を着る。

瀬名 葵「……」


▼下1~3までで高コンマ  二人はどうなる?(内容によっては正義度にプラス)


男「……」

 浴衣を着た。
 俺の股間は依然、そそり立っている。

男(さっきのが忘れ、られない…っ……友紀さんにされた事が…、痴漢、みたいな行為が…っ)

瀬名 葵「男? 立ち止まってどうしたの? やっぱり私もついてく?」

男「………………………ハァ……ハァ…………」

瀬名 葵「?」

 クルッ

男「………葵……………」

瀬名 葵「なぁに?」

 葵の肩に手を乗せてそのまま俺は項垂れる。

瀬名 葵「えっ、ホントにのぼせた?」

 だが意を決して顔を上げる。

男「葵っ!」

瀬名 葵「男、顔赤いっ、ちょっと涙目だしっ…横になった方が良いよ!」

男「ハァハァハァ…ッ、頼む………葵―――――」


▼下1~5までで高コンマ また全コンマ×10を基本獲得資金へ。そして寝ます。
 瀬名 葵にしてほしい事をお願いするがその内容は?

乳首舐めながら射精させてくれ

>>229これは男の方が乳首を舐められながらでいいでしょうか?

どもです。

基本獲得資金2350
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→男の部屋


 脱衣所ではいつ誰かが上がってくるか分からないので俺の部屋に葵を連れてきた。

男「……じゃあ、頼む…」

 布団に仰向けに寝て、浴衣をはだける。

瀬名 葵「うん………」

 ドッドッドッドッド

男(ひ、人に……乳首を舐めさせる………あああっ)

 びん!

瀬名 葵「あ……」

男「っ……、あ……コンドームつけないと…っ」

瀬名 葵「…持ってるの……?」

男「年頃、だし……精液提供の話もあったし……」

 本当は大きくなったペニスが嬉しくてつい買ってしまっただけだ。

瀬名 葵「そう……」

男「…」

 ペチン。

 家で何回もつける練習をしたおかげでスムーズに装着できた。

 俺は改めて寝っ転がる。

男「………舐めて、くれ」

瀬名 葵「ん…」

 …葵の顔が俺の胸に近づいてくる……。 
 

瀬名 葵「舐め…るね…」

男「…っ」コクン

瀬名 葵「…………れ」

 葵が舌を伸ばす。
 注射される時みたいに俺は彼女の舌先が乳首につくのをジッと見てしまう。

男「…っ、…っ」


瀬名 葵「………………れろっ」


>>237 男はどういう反応をする?

葵の頭をなでながら気持ちいいこととお礼を伝える


 レロ………………

男(……ああ……………気持ちいい…………………)

瀬名 葵「こんな感じで良い?」

男「いいよ…葵」

 感謝を伝える為に葵の頭を撫でる。

瀬名 葵「わ…」ドキン

男「気持ちいい……ありがとう、葵………」

 なで……なで……

瀬名 葵「わ、わ……、わあ……///」

 こんなお願いを聞いてくれる幼馴染がとても愛おしい。

瀬名 葵「…れろっ」

 ムズムズする感覚もあり、性感を覚えもしたり。
 友紀さんのせいなのか俺の癖なのか分からないが乳首を責められるのがこんなに気持ちいなんて……。

瀬名 葵「れろ、れろ………ん、ちゅ………男の乳首、おいしい……」

男「そんなわけ………」

瀬名 葵「ちゅ、ちゅぷぷ……♪ じゅるっ、ちゅっっ♪」

男「くぅぅ…っ♡」ナデナデ

瀬名 葵「んは、はぁぁ…♪」


瀬名 葵「れろれろっ」

 びんびん

男(股間に来る……乳首舐めだけでイキそう………)

瀬名 葵「もう片方も舐めるね……」

 ちゅ♪

男「くっっっ」

瀬名 葵「おいひぃ……男のぉ………んちゅる、ぺろぺろ…れろぉ」

男「あ、葵……俺もう……っっ」

瀬名 葵「んえ…?」


>>240 (コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 A. 乳首舐めだけでノーハンド射精する
 B. 乳首つねられて射精
 C. 乳首噛まれて射精
 D. 手でシコってもらって射精
 E. ほか、自由に射精の仕方書いてください

D

基本獲得資金2370

男「手で、ちんこしごいてくれないかっ、くぁぁっ!」

瀬名 葵「えっ、手っ? こうでいいの?」

 にぎ! しこしこ!?

男(つ、つよっ!)
男「おあっ、あっ♡ 乳首もぉ!」

瀬名 葵「うんっ…」シコシコ!!

 ぺろっ、ぺろっ♪

男「葵、葵、葵っっ、気持ちいいっっ、ありがとっうっっ!」

瀬名 葵「いいよ、いっぱい気持ち良くなって♪ 私で気持ち良くなって♪」

 しこしこ♪
 ぺろぺろ、ちゅっちゅ♪

男「うあぁ出るぅ!」

瀬名 葵「んっ…!」

男「イクっっっっっ!!」

 ビューーー! ビューーー!

瀬名 葵「あっ、精液が……ゴムの中に………すごぉい…」

男「おぉぉぉ……っ」

 コンドームに俺の精が吐き出されてゆく。
 こんなに気持ちいい射精は初めてだ。

瀬名 葵「こんないっぱいでるんだねー……」

 射精をまじまじと葵に見つめられながら果て続ける。
 ペニスも射精量も並ぐらいになっていて本当に良かった。
 
男「はぁ……はぁ~…♡」

瀬名 葵「終わった?」

男「ああ……………葵、ありがとう…………」

瀬名 葵「いいよ…全然♡」


男「…………じゃあこの精液はコンドームに入れたまま帰ったら提出するから………あ、ありがとな」

瀬名 葵「う、うん! …………また…協力できる事あったら言っていいからね」

男「葵……っ」テレテレ

瀬名 葵「………///」


NEXTイベント募集 (合宿では最後)
▼下1~5までで高コンマ


 葵に射精を手伝ってもらって次の日、訓練をしたりみんなで沖縄を観光したりした。

桜木 友紀「明日はもう帰るだけだねー」

有栖山アリス「特訓の成果を『悪の組織』の奴等にとことんみせてやるわ!」

天津 翔「そうね」

男(昨日の精液、けっこうな報酬になればいいなー)

瀬名 葵「男っ、あの店入ろー」

 腕に抱き着かれ、むにゅんと葵の胸が当たる。

男「ああ、分かった」

 彼女との距離は以前にも増して近くなった気がする。



喋る杖「なんだか男君と葵さん、イイ感じですねー!」

桜木 友紀「そうだね……」

天津 翔「……」

有栖山アリス「…ふぅん」




 そしてその様子をソウルマスターが見ていたなんてこの時の俺は知る由もない。

ソウルマスター「………変身ヒロインの仲間達にあてられて正義の心を保ったってところかしら」


ソウルマスター「駄目よぉ、それじゃ……キミは私のものになるの」

ソウルマスター「どーしよっかなぁ……フフフ…」


▼下1~3までで高コンマ
 ソウルマスターはなにをする?

ソウルマスター「あまり強力ではないけれど魂操作の応用で彼の下半身を元気にさせてあげましょうか」


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→沖縄のお店


瀬名 葵「見た事ないのばっか売ってる!」

男「観光客用のお店だからじゃないか?」

瀬名 葵「ご当地品って現地に行くと欲しくなるよね~」

男「そうだな」

 ビクッ

男「…?」

 なんだか股間の当たりが急にムズムズしてきた。

瀬名 葵「どうかした?」

男「ん? いや…」

 グゥゥン!!

男(なっ!? ぼ、勃起した!? え、なんで!?)

 モッコリ

男(ぐううううズボン苦しいぃ……!)

 コス

男「はぅお!?!?」

瀬名 葵「変な声出してホントにどうかした?」

男「い、いやっ…」
男(少しズボンの中で擦れただけでめちゃくちゃ気持ちいいっ!? なんだこれ!?)




ソウルマスター「あら…? 私の能力の応用の応用なのにすっごい効き目………フフフ、弱ぁ……♪」

男(なんだよコレっ、まともに歩けないぃっ)

瀬名 葵「すごいへっぴり腰……、どっか座るとこ探す?」

男「えっ? あっ、えっとっ」

瀬名 葵「…?」



ソウルマスター「キミの本性は正義じゃない……そうでしょ?」



男「あぅぅ、あう」

瀬名 葵「男……?」

男(こんな道の駅で勃起するなんて俺っ、なにしてんだよ…! くそぉっ!)


男「俺っ…ちょっと――――」


▼下1~5までで高コンマ
 A. 隠し事はしない男は正義ヒロインの誰かに正直に打ち明け…(キャラ名とする事も書いてください 正義度+5)
 B. チラッと視界に入ったソウルマスターの方へ葵を残して行く(悪堕度+5)

Aは考えなきゃでなのにこんな瞬速で決まるとは思わなかったので23:15分に同じ安価また投げます。高コンマなので下7~10くらいで

▼下1~8までで高コンマ
 A. 隠し事はしない男は正義ヒロインの誰かに正直に打ち明け…(キャラ名とする事も書いてください 正義度+5)
 B. チラッと視界に入ったソウルマスターの方へ葵を残して行く(悪堕度+5)

 正義度:26
 悪堕度:25→30



ソウルマスター「ンフ……」

 チラッと……ソウルマスターの姿が見えた。

男「!!」ダッ

瀬名 葵「えっ、何処に行くの!?」

 ダダダダダダダ!!!

 葵を無視してソウルマスターの所へ向かう。
 ペニスがズボンの中で擦れて多分、変な走り方になっているけど必死で走る。
 
男「あいつっ、こんな所でなにを…!」ドキドキ!

 ダダダダダダダ…!!!


 まるで幽霊みたいにソウルマスターの姿は消えたり見つかったりする。

 そしていつの間にか人気のない場所へと来ていた。


ソウルマスター「フフフ…」

男「ソウルマスター!」

ソウルマスター「こんな所にいるなんて寂しいじゃない」

男「俺になにかしたな! だからっ」

ソウルマスター「だからおちんぽが敏感になってる…? クスクス…」

男「そ、そうだ! 元に戻せ!」

ソウルマスター「またフェラしろとか言わないのぉ?」

男「……俺は、もうそんな事…っ」

ソウルマスター「ふぅん……」


▼下1~3までで高コンマ
 どうなる?(内容によって正義度か悪堕度に+5)

ソウルマスターが初体験で二度と忘れられない自分じゃないとフル勃起できなくなるような快楽を童貞に教えこんでアゲる

 正義度:26
 悪堕度:30→35


 ドン!

男「うわ!?」

 ソウルマスターに突き飛ばされて倒れてしまう。

ソウルマスター「本当にそんなこと思っているなら一人で私を追わないでしょ?」

男「俺、はっ」

ソウルマスター「こーんな簡単に私に負けちゃうんだから…」

 どんっと彼女のあまりに大きい尻が俺の顔に乗せられた。

男「ふがぁっっ!?!?」

 彼女の胸よりも大きいかもしれないデカ尻で俺は動けなくさせられる。

ソウルマスター「嬉しいでしょ、こう言う事されて」

男「ふがが!!」

ソウルマスター「違うって言っているの? ここは喜んでいるけれどぉ……」

 視界をデカ尻で塞がれている中、ズボンの上から股間を擦られる。
 これは……足!?

ソウルマスター「フフ……触れたら更に大きくなったわ」

男「ふが…んが……っ」ビクビク♡


ソウルマスター「キミはね……正義なんて柄じゃないの。悪に従い、悪事を行う事の方が好きな人間なのよ」コスコス

男「んがががが!んがーーー!」ビクビク♡

ソウルマスター「私の言う事を聞いて…、ね?」

 コシュ!

男「ふもっ♡!?」

ソウルマスター「イケない事したいでしょ? もっともっと悪い事したいでしょ?」

 コシュ!コシュ!

男「ぐも゛、も゛ぉっ♡ お゛ぉぉぉ♡」

 ソウルマスターの足がもっこり盛り上がった股間を擦ってくる。
 鼻では彼女のアソコの臭いを。
 口ではアソコの味を堪能させられている。

 こんなの、駄目だ♡

ソウルマスター「………………フフ」


 ビューーーー♡! ビュルルル♡!!!


男「お゛っ、お゛っ♡」

 あ゛ーーーーー…気持ちいい゛ーーーーー…



▼下1~5までで選択多い方(全コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 A. 正義ヒロインが助けに来る。精液ペロペロイベント(正義度+10)
 B. 精液まみれのズボンで葵たちの所に何事もなかったように戻る(悪堕度+10)

 正義度:26
 悪堕度:35→45


 ヌッとデカ尻が顔から離れる。
 今の俺はとてもだらしない顔をしているだろう。
 
男「はっ、はへ♡ へっ♡」

 俺は思わず褐色のデカ尻に手を伸ばして揉む。
 揉みまくる。

ソウルマスター「あら……」

男「しょ、ゥるりゅっ、ますたーっ♡」

ソウルマスター「ンフフ」

 彼女は拒絶するようにケツを振って俺の手を振り払う。
 コイツっ……お高くとまりやがって!

男「ふはっ、はっ♡」

 精液まみれのズボンが気持ち悪いがそれ以上に射精が気持ち良かった。
 昨日、葵とした時よりもずっと。

ソウルマスター「もうお帰り。また会いましょ」

男「ま、待へぇっ♡」

ソウルマスター「フフフ、フフフフフフフ」

 ……行ってしまった。

男「くしょおぉぉぉぉぉぉぉ…っ♡」




〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→沖縄の街


男「………………」

瀬名 葵「あ!戻ってきたぁ!」

 葵が抱き着いてくる。心配していたんだろう。

桜木 友紀「どこ行ってたの!? 心配したよー!」

男「探してた噂の移動販売店を追っかけちゃって」

桜木 友紀「あ、そうなの? ちゃんと買えた?」

男「いえ、駄目でした。でも次は買えます」

有栖山アリス「次ぃ? 明日にはもう帰るのよ。通販でもあるの?」

男「…そんなところ」

天津 翔「……スンスン……、…、……あっ」

 翔の視線が俺の股間にいく。
 少し染みがあるかもしれないがどうでもいい。

 どうでもいい。


【沖縄合宿終了】

基本獲得資金5280×(>>296のコンマ+30)=獲得資金 1000以下は切り上げされます。

へい

資金72520+311520=384040→ 385,000



★★(買い物 & 男能力上昇SHOP)★★
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 ☆ペニス関連上昇(費用各100,000)
   粗チン→小さめ→普通(イマココ)→でかめ→巨根→最強デカチンポ
   射精量 少な目 → 普通 → 中々(イマココ) → すごい出る → 精液ボテ腹可能
   硬さ 普通(イマココ)→固めになる→ガッチガチの逞しさ

 ☆その他(費用各100,000)
   雁太になる
   真珠(?)入りになる(意思で自在に操れる)
   
 ☆アイテム購入(費用各50,000)
   媚薬 アヘプレイにお使いください
  惚れ薬 何かのプレイにお使いください
  勃起薬 連続プレイが可能

 ☆衣裳購入(費用各20,000)
   ヒロインに着させる服装を購入可能。


 ☆男専用変身ベルト(費用1,000,000)←買うと正義ルート確定



フレーバーが多めですのでご注意ください。



▼下1~5まで 購入するモノを選んでください <なしも可能です> またショップで並べたいものを書いてくれてもいいです。(必ず並ぶわけではありません) 途中で資金が尽きるとそこで買い物終了です

資金385,000-300,000=85,000


【男の能力】
 正義度:26
 悪堕度:45

 ペニス
  粗チン→ 小さめ → 普通(イマココ)
  射精量 少な目 → 普通 → 中々 → すごい出る → 精液ボテ腹可能(イマココ 獲得資金+50コンマ保障)
  硬さ 普通 → 固めになる(イマココ)

NEXTストーリーイベント募集 どれになるのかの判定は後で。
▼下1~8まで

ソウルマスターを探して連絡先を交換、自ら搾精を土下座おねだりして搾精してもらい大量の特濃良質精子を提供

翔さんコンマに恵まれて出番まだないし安価内容も無理なくて良き良きなのでありで。寝ます。

「男が悪に堕ちるのなら、私も一緒に堕ちる!」ってどこまでも一緒に寄り添ってくれる正義サイドのヒロインが欲しい…
欲しくない?

>>307-314  このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。


 沖縄から戻って俺達はまた『悪の組織』と闘う日々が続いた!

 葵、友紀さん、アリス、翔は特訓の成果を存分に発揮し奴等を何度も打倒していった。

 だが俺は……、

男「専用変身ベルトはまだできない……、クソ!」

 まだ彼女達の力に慣れずにいた。

男「もっと射精して精液提供をしないといつまでたっても変身できないままだ…っ!」

 これまで何回か精液提供をした結果、その量や質が良ければいい程高額の報酬になった。

男「量は問題ない……俺の射精量はもうすごいんだ…! ソウルマスターに馬鹿にされないくらいすごいんだ…!」

男「質……質ってなんだ? 射精した時に気持ち良ければそれだけ良い精液が作られている気がしないでもない…」

男「気持ちいい射精…………」

 葵に頼んで乳首を舐めてもらった時…?

男「………いや、もっと………すごかったのがあった………」

 …ソウルマスターに尻を顔に乗せられ、足コキされた時……!

男「あれはすごかった…! 葵の時なんかより何倍も気持ち良くて最高だったぁ…!」

男「フヘヘ……えへ、へ……思い出しただけでにやけてしまうよぉ…」


 …俺は壁に額を思い切りぶつける。

男「がぁ………っ!!」

 痛い。とても痛い。
 
男「うがああぁぁあぁ!」

 頭に登った血が顔に垂れてくる。

男「駄目だ駄目だ、俺は正義のヒーローになるんだ……っ」

男「葵、葵、葵ぃ…っ、助けてくれぇぇ……っ」

 彼女は今ここにはいない。
 いたらこんな事を言いはしない。

男「友紀さんっ」

男「アリスっ」

男「翔っ」

 自分じゃもう治まりのつかない衝動。
 
男「ソウルマスターぁぁぁぁ゛ーーーーっ!」

男「うおああああああーーーーーー!!!」


 俺は…。

 俺はっ!


▼下1~9までで選択多い方
 A. 「正義のヒーローになるんだ……!」(戦いに敗れてヒロイン達の前で>>285されます 正義度+10)
 B. ソウルマスターに捕まりに行く(悪堕度+10)

 正義度:26
 悪堕度:45→55


〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→変身ヒロインと『悪の組織』が闘っている場所



 ドドドドドドドーーーン!!

イノセントブルー「戦闘員や怪人がいつもより手強い…!?」

魔法少女プリティーアリス「訓練した私達が押され気味なんて!」
喋る杖「あれ!? み、みなさん、アソコ!」

レイジングガイア「!!!!!!」


 みんなが闘っている中、俺はソウルマスターの胸に抱かれていた。


ソウルマスター「ウフフフフ………………いらっしゃい…………」

男「…………」



ピュアドロップ「嘘……捕まったの!?」

魔法少女プリティーアリス「こんのぉ!!」

 プリティーアリスが喋る杖をかざしてエネルギー弾を撃つがシャーマンによって全て切り払われる。

シャーマン「ふん…」

魔法少女プリティーアリス「邪魔すんなぁああああーーー!!」

 アリスが激昂する。
 多分、俺の為に。

ソウルマスター「届かないわよ。貴方たちの攻撃は…」

イノセントブルー「その人を帰せえええーーーー!」
レイジングガイア「せあああーーーー!」

 イノセントブルーとレイジングガイアは左右からソウルマスターに攻撃を仕掛ける。


 ブン! 


イノセントブルー「なっ…!?」

レイジングガイア「影…っ!」

シャドーブラック「あーーはっはっはぁ! 精細さを欠けると途端に弱くなるのがヒーローなのよ!」

 二人が攻撃したのはシャドーブラックが操った影だった。
 本物の俺とソウルマスターは戦闘員の群れを挟んだ遠い所。

ソウルマスター「さようならヒロイン達。彼は貰っていくわ」

イノセントブルー「返せ!! 彼を返すせぇーーー!」

 葵………、俺が自分で捕まったって知ったら流石に怒るだろうな…。


▼下1~7までで選択多い方 
 A. 俺はソウルマスターにしがみつくのをあえて仲間達に見せた(>>327的な事が起きるかも 正義度+10)
 B. 事が過ぎるのをソウルマスターの胸の中で待つ(悪堕度+5)

 正義度:26→36
 悪堕度:55


 イノセントブルー……葵の叫びが罪悪感を煽る。
 顔を背けてソウルマスターの巨乳に顔を埋めようとした時、ピュアドロップが戦闘員の群れを蹴散らしてここへ来た。

ピュアドロップ「行っちゃ駄目ぇぇ!!」ボロボロ

ソウルマスター「あら、頑張ったわねピュアドロップ。さすがはリーダーといった所かしら」

男「……」

ソウルマスター「けれどもうボロボロね。そんなんじゃ私には勝てないわよ」

ピュアドロップ「彼の強い『パワー』に目を付けたのね…!」

ソウルマスター「ええ、そうよ」

ピュアドロップ「渡さない…! 彼は大事な仲間!!」

ソウルマスター「フフフ…健気ねぇ」

ピュアドロップ「であああああああああああああっっっっっ!!!」

ソウルマスター「キミの目の前で正義のヒロインが負ける所を見せてあげるわ!」

 友紀さん……。


 ドッゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!


ピュアドロップ「……」

ソウルマスター「……カハっ…!?」ガクッ

 二人の戦いは驚くことに満身創痍のピュアドロップが優勢だった。

ソウルマスター「馬鹿、なっ…」

男「ぴゅ、ピュアドロップ…!」

ピュアドロップ「ゼェっ…ゼェ……! げほっ、ゴホ!! 渡さ、な゛い…っ、だからっ…負ける…もんかっ」ボロボロ

ソウルマスター「くっっ!? 逃げっ…」

 ソウルマスターが俺を強く抱いて後ずさる。

ピュアドロップ「彼は置いていってもらう……!!」

 力を振り絞って水を操り、ピュアドロップは必殺の一撃を放とうとしていた。

ピュアドロップ「男君……、今…助けるからね!!!!」


イノセントブルー「ピュアドロップーーーー!!」

 他の変身少女達も駆けつけてきた。
 レイジングガイアが先頭になって戦闘員の群れを蹴散らしていき、
 プリティーアリスが飛んで(飛べるらしい)イノセントブルーを運んでいる。

 そして対象の『パワー』を高める能力を持つイノセントブルーがピュアドロップに“光”を打ち込む。


ソウルマスター「まずいっっ!!」

男「……」

ピュアドロップ「力が高まる!! よおおおし、悪をぶち抜く水流の咆哮ぉ!!!」

ソウルマスター「ひっっ!!」

 ソウルマスターが俺を盾にするつもりか放り投げようとした。

ピュアドロップ「やると思った!! だけど狙いを間違えると思うな!!」

 彼女の必殺技は確実にソウルマスターを捉えている。

ピュアドロップ「ピュアぁぁぁぁーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 だから俺は……………ソウルマスターにしがみいた。


ピュアドロップ「!!?」
イノセントブルー「!!?」
魔法少女プリティーアリス「!!?」
レイジングガイア「!!?」

ソウルマスター「!!!」

 全員が驚く俺の行動にしかしずる賢いソウルマスターがいち早く反応する。

ソウルマスター「さらば!!!」

 俺を連れて飛び去る。

ピュアドロップ「なん…で…」シュゥゥゥゥ

レイジングガイア「嘘…」

喋る杖「あわわわ…!?」
魔法少女プリティーアリス「―――」

ピュアドロップ「うそ……、男…………なんで……!!」

男「俺を…俺なんかを助ける必要はない!!」

イノセントブルー「男ぉおおおおおお!!!!」


ソウルマスター「ほーーーほほほほほほほーーーーーー!!!!」

 大声で笑うソウルマスターの声に俺は…………。

>>352 ソウルマスターにどこへ連れて行かれた?(初SEX場所)

あえてイノセントブルーこと葵の部屋

>>352 鬼か

リアルでは仏と呼ばれている反動です(笑)

>>356 これっぽちも発想の無い場所だったからハンマーで頭殴られたぐらいの衝撃まる
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→イノセントブルーこと葵の部屋


男「ここ…はっ」

ソウルマスター「ウっフフ……キミと私の初エッチ場所…♪」

 葵の部屋…!?

男「待て、ここはイヤだ! ここ以外だったらどこでもいい、あっ俺の部屋! 俺の部屋に行こう!!!」

ソウルマスター「あらん、説明はいらないみたいね。お年頃なのに幼馴染の自室を知ってるなんて仲がよろしい事……」

男「ここは葵の部屋だ! 駄目だこんな所!!」

ソウルマスター「うるさいわ」

 ボフン!

男「うわぁっ!」

 悪の女幹部の人外の腕力に成す術なくベッドに寝かせられる。
 このベッドは葵がいつも寝ている場所だろ…!?

ソウルマスター「幼馴染のお部屋を汚す事より私とSEXする事に期待してるじゃない……こーんなに」

男「あっ」

 ソウルマスターが指差したのは俺の股間。
 雄々しく盛り上がったズボンのテント。

男「あ、あああっ」

ソウルマスター「たーっぷり……………………穢してあげる………………」


男「いやだっ…やめてくれぇっ…ここは嫌なんだぁ…っ、ここだけはぁ…っ」

ソウルマスター「フンフフンフーーン♪」カチャカチャ

 嘆く俺を面白がりながら彼女はベルトを緩めてくる。

ソウルマスター「そぉーれ♪ 幼馴染のベッドの上で変態勃起オチンポ晒しちゃーう」

 ブルン!!!!

男「ぐ、くっっっ」

ソウルマスター「あら……すごい硬さ…、君の成長には私も驚かされるわぁ」

男「葵、ごめんっ、ごめっ…」

 後悔が増し、涙が出る。
 俺が期待していたのはソウルマスターとの唯々気持ちいいSEXなのにこれは想像してない。

男「俺、やっぱり間違ってた…っ」ポロポロ …ビンビン

ソウルマスター「クク、フ…フフフフはっ」

 トクトクと鈴口から我慢汁が引くくらい出ているのが情けない。

 葵に申し訳ない。

男「ごめん…っ、ごめん…っ」

ソウルマスター「謝りながら興奮してるんでしょ?」

男「そんなわけあるもんか!!」

ソウルマスター「嘘よ、こういうのが良いんでしょ!?」

 そう言われて投げつけられたのは葵の学生服。 
 毎日、学校で見ている彼女の…服。
 
 それが股間に乗ってしまう。

男「なんて事をぉっ、あわわっ、どけないとっ」

 すぐに葵の制服を手に取ってチンポから離すが我慢汁が糸を引いてしまう。
 今の一瞬で幼馴染の制服を…穢してしまった。

ソウルマスター「それはなに? 興奮してるからべっとり先走りがついちゃったのよ?」

男「ぅ……、うぅ……っ」

ソウルマスター「ほらこれも」

 今度は私服を投げて来る。

ソウルマスター「これも、これも、これも、これも♪」

 俺の身体の上に葵の……葵が着た服がどんどん積み重なる。

ソウルマスター「可愛そうなイノセントブルー………変態の幼馴染に私服も学生服もチンポ汁つけられちゃった」

 我慢汁が止まらない。

 自分の性根が思い知らされる。

 俺は葵の服をかき集めて抱いた。

男「葵゛ぃぃぃ、ごめん゛ぅぅぅぅぅ……」

 ソウルマスターを見くびっていた俺は激しく後悔した。


 にぎっ。

男「くふっっ!?」

 ソウルマスターは葵の服を持ちながらチンポを握ってきた。
 もうその服はべっとりと俺の我慢汁がこべりついてしまっただろう。

ソウルマスター「じゃあ、しましょうか」

男「……っ」

ソウルマスター「したくて私の所に来たんでしょう?」

男「もうっいいっっ」

ソウルマスター「良くないわ。私もキミの精液がほしいんだから。君自身はどうでもいいけれど」

男「くそぉ…っ」

ソウルマスター「おとこって本当に馬鹿ね。下半身でしかものを考えてない…」

 耳が痛い。

 シコシコ

男「うっっ♡ うっっ♡」

 抵抗心が芽生えたかと思えば手でチンポを扱かれるとどうでもよくなりそうになる。

男(ホントにっ…どうしようもないっっ…)


▼下1~3までで高コンマ(全コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 ソウルマスターはどう挿入させてくる?

基礎獲得資金 1340


 ベッドに寝転がされていたが少し抱き起される。

ソウルマスター「見て…」

 ガニ股のソウルマスターはいよいよ腰を下ろして膣で俺のチンポを迎えようとしている。

男「セックス、して…しまう」

 後悔が強くなりあれほど渇望していた行為に恐怖してしまう。
 それを知ってか知らずか、俺は抱きしめられた。
 それはとても優しさに満ちた力加減だった。

男「ソウル、マスター…?」

 背の高い彼女と対面の形の為、おっぱいに顔が埋まり表情がうかがえない。
 なぜか声も出してこないのでこの抱擁をしてくれているのが本当にソウルマスターなのか疑わしいくらい。

男(柔らかい………それに、あったかい…………)

 チンポの先に膣が当たる。

男「むお……」

 クチュ

男「お…あ……」

 ギュ…

男(こんな優しい事してくれるの…か……)

 

 ズプ……



男「くっっっっっ」

 いよいよ挿入……。

 さっきまでの恐怖はもうなくなっていた。

ソウルマスター「ふふ」

 あるのはもう…期待だけ。


 ズププ…

ソウルマスター「くふっ♪」

男「ふむぅお……」

 ズプププ…

男「おぉぉぉぉ……」

 ズププププププププ…


 ウニョ♡


男「ひゅぉ!?!??!」

 暖かい体温の肉壁に包まれていく最中、なにか生き物が蠢く感触がペニスを襲う。

男「なん、だっコレっっ」

 ウニョウニョォォォォ♡

男「いっひぃぃ!? な、なっ♡ お゛っっっっほっぉ!!?!」

 あり得ない程の快感で思わず変な声が出る。

男「何かいるっそそ、ソウルマスターっお前のマンコっなにかちっさいのがいっぱいいるっっ♡」

ソウルマスター「ええ……キミを気持ち良くする為のウニョウニョよ…♪」

男「うにょ、う、にょっ♡??」

 ウニョウニョが蠢く膣内をチンポがどんどん飲み込まれていく。
 
男「はひはっひっひ、んぐっっっっっっっ………………ン゛っっっっっ♡」

ソウルマスター「とっておきの怪人まんこ…♪ もう普通の女じゃ満足できないわよ?」


▼下1~3までで高コンマ (全コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 どうなる?

基礎獲得資金 3360 今日はここまでです。

急に流れぶったぎって別キャラ乱入とかはなしでお願いです。その他良識の範囲で安価は取って下さいな\(・ω・)/


男「これがおまんこぉぉぉぉぉおっっっっっ♡!!」

ソウルマスター「違うわ。私のおまんこ…♪」

男「ソウルマスターのぉ!!?」

 ズロロ!!

男「ふっひょおぉうぉ!?」ビクビクビク!!

ソウルマスター「なに驚いているの? SEXなんだからおまんこでチンポしごくのは当たり前じゃない」

男「ま、待って、これ駄目っ、動いたら!!」

 パチュ!パチュ!

男「ウニョウニョすごひぃぃぃぃぃぃぃーーーーっっっっ♡!!!」

ソウルマスター「イヤン♡ この感触じゃもうチンポイっちゃいそうなのね」

 パチュ!パチュ!

男「動かないで! イ、、、グぅううううっっっっ!!!」

 対面座位の形だとどう腰を動かしていいか分からず、成す術なく打ち下ろされる彼女の尻に翻弄される。

ソウルマスター「そーれ、そーれ、イケ、イケ」

 ドスン!!

男「んひいいい!! ホントにイク!! 射精するゥう!あぐぅうイクぅーーー!!」

ソウルマスター「中に出してぇ、君の精液ほしぃん♪」グリングリン

 視界がぼやけて意識を失いそうになる。
 俺は顎が上がりガクンと後ろに倒れる。
 
男「あ―――――」

 そして視線の先に見えたのは葵の机の所に貼られた俺とのツーショット写真だった。

男「あ゛お゛い゛っっっっっっ」

 その写真の中の幼馴染は笑っていて。

 それは罪悪感という名のオカズを俺に提供してくれた。

男「葵゛っっっっっ、ごめん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーーーーーーー♡!!!!!」

 ソウルマスターを持ち上げるくらいエビ反りになって俺は射精した。


男「む゛お゛お゛っイ゛グ! ギぐ!ぐっぐ!ひグ!!!!」

 どっぶりゅ、びゅるるるっびゅっびゅびゅっっっっっ!!

ソウルマスター「ん………………っっ!」

男「『パワー』提供しち゛ゃったっっ、敵に俺の唯一の取り柄の強大な『パワー』あげちゃっでるぅ♡!」

 どぷっっどぷどぷどぷ! どっびゅーーーーーっっ!!

ソウルマスター「こ、これはっ…んぐっ、ふっ!?」

男「おまんこ中出しぎぼぢいい゛っっ♡!! 」

 どっぼぉぉぉぉーーっっっ!!!
 
 上に乗ったソウルマスターへどんどん膣内射精する。
 俺は何する事もなく、ただ寝転がって精液をぐんぐん吐き出し続けた。

 どびゅるる、びゅるるるっっっ、びゅっりゅっっ!!!


>>390 精液ボテ腹をされていくソウルマスターの反応(コンマ×10、基礎獲得資金上昇)

うっとり恍惚で全部もらっちゃうわ


 どぷっ、どぷっ!

ソウルマスター「す…すごいわ、精液だけで妊娠したみたいに子宮が膨れてる……」

男「イグっ、イグっっ♡」ビックンビックン

ソウルマスター「フ……ゥフフ……キミ、本当にすごいわぁ……」
ソウルマスター「は、ぁ…あはぁ……♡」

男「お゛ほぉーっ♡!!!」ビューー!

ソウルマスター「全部、全部ちょうだい…キミの精液ぃ♡ あはぁ~っ!」

 
 ……。



男「はっへっ、ひっ、ひっは、っは♡」

 ソウルマスターとSEXし終わってずいぶん経った。
 あの女幹部はもう部屋から去って俺一人残されている。

男「お゛ぉぉぉーー、んお゛ぉーーーっ♡」

 官能小説みたいに何回も射精はできないが出してからもう時間が経ってるのでいくらか回復した。

男「はーーーーはーーーーーー♡」ビン

 葵の部屋は、特にベッドはソウルマスターとのSEXで汚れてしまっている。

男「すご、かったっっ♡ SEXっ♡ あれがせっくしゅっ♡」


 
 どさっ
 
葵「――――」



男「はっはっはっはへっへっ♡」

 何かが落ちる音がしてそっちの方を見ると葵が立ち尽くしていた。
 もう日付が変わるかどうかぐらいの遅い時間だが彼女が今までなにをしていたのかは想像に難くない。

男「んへっ♡」

 そして俺は葵の顔を見て射精してしまった。

 
 びゅるぅ♡


男「んお゛っ♡」

 凄い勢いの精液が天井にあたって葵の部屋に飛び散ってしまう。

男「ごめ、あ゛っっ♡ (ビュ!) ごめんっ♡!」

 
 べっちょ!

 べちょ!

 びゅるるるーーー♡


葵の反応
 A. 駆け寄って抱きしめられて無事を喜ばれた(正義度+10)
 B. 今まで見た事もない表情で立ち尽くしていた(悪堕度+5)
▼下1~5までで選択多い方

 正義度:36
 悪堕度:55→60


瀬名 葵「―――」

男「ごめ、んな…っ♡」

瀬名 葵「…」ベチャ

 幼馴染の顔に精液が飛び散る。
 彼女の表情は今まで見た事もない、まったく彼女らしくない真顔だった…。

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→→→正義組合の支部 個室


男「…」

 ソウルマスターと葵の部屋でSEXしてしまった俺は支部のとある部屋に入れられた。
 外側から鍵をかけられたここから俺は出られない。

 これは『悪の組織』から俺を守るためと、そして裏切り者を閉じ込めているのだ。

男「…」

 あの後、賢者タイムに入った俺は自分で正義組合に連絡した。
 その間も葵はずっと立ち尽くしたままだった。


▼男の心情  下1~5までで選択多い方
 A. 後悔している(正義度+5)
 B. SEXできたからスッキリしている(悪堕度+5)

 正義度:36
 悪堕度:60→65


 ベッドに寝転がって寝る。
 この部屋は普通に過ごす分には快適で困る事はさほどない。

男「SEXしたんだ俺…」

男「ソウルマスターとした………もう、童貞じゃない……」

 息を吐く。
 俺はこれから罰せられるかもしれないのに妙にスッキリしていた。

男「みんなごめん……………」

 それだけの事をしたんだ。後悔はない。

男「ふー…」

 目を瞑る。
 真っ黒になる視界がなんだかとても心地よかった。

男は支部の部屋に収容された。変身ヒロイン達は彼をどうかしようと動くがなにをする?
▼下1~5まで 個人でも複数人でもいいです。 判定は後で。寝ます。

このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。

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→→→正義組合の支部


天津 翔「博士」

博士「なんだい?レイジングガイア」

天津 翔「彼を…解放してあげられませんか。これからは私が常に一緒に行動して敵に接触しないように見張ります」

博士「……」

天津 翔「お願いです」

博士「男君の『パワー』は二人といない程に強大で貴重だ……」

天津 翔「ですから…!」

博士「その力を『悪の組織』だけに扱わせるのは癪だ。そして今まで我々は『精液提供』という形でしか利用してこなかった」

天津 翔「利用…?」

博士「男君の『パワー』…………我々も有効活用したいんだよレイジングガイア」
博士「ソウルマスターが男君にした事は聞いているかね」

 翔は恥じらって顔を背ける。

博士「そう言う事をね………我々もしていかなければだめなんじゃないかな」

天津 翔「は、博士…!?」

博士「キミのさっきの申し出は男君への思いがあるからだろう」

天津 翔「う…………」


 翔の肩に博士の手が置かれる。

博士「やってくれないかなレイジングガイア」

天津 翔「わ、私っ、わっ」

博士「珍しく動揺しているね」
博士「で、どうだろう?」

天津 翔「(ドクン、ドクン、ドクン)」

博士「……君が駄目なら他の娘にも頼もうと思っているよ」

天津 翔「!」

博士「だから無理は言うつもりはないから気軽に考えて答えを言いなさい」

天津 翔「私…」

博士「で、してくれる? 男君の『パワー』利用促進行為…」


▼下1~5までで高コンマ
 A. 興奮しながら頷く(男、監禁部屋で色々される 正義度+10)
 B. 恥ずかしがりながら頷く(男、部屋から解放される 正義度+5)
 C. できない(悪堕度+3)


天津 翔「や……やりますっ」コクコク

博士「そうか!良かったぁ」

天津 翔「……でも、彼の方が受け入れてくれるか分からないので、あの部屋でしばらくそういう事をしてもいいでしょうか」

博士「おや、部屋から出したいんじゃないのかい?」

天津 翔「それは…後で」


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→→→正義組合の支部 個室


 ガチャン

男「…………ん」

天津 翔「………」

男「あ……翔…」

天津 翔「寝てた?」

男「うん、…………何か用だったか?」

天津 翔「………」

男「翔?」

>>427 どうなる?(基礎資金3360×コンマ=報酬もやってなかったので同時に)

男、感謝の土下座
俺にできることは何でもすると

資金85,000+238560=324000(1000以下は切り上げ)


天津 翔「……」(手を出す勇気が出ない)

男(な…何の用なんだっ? まだ怒っているのかっ?)
男「ご、ごめん翔!」

 向こうの怒りはもっともだ。
 それでも目の前に来てくれた変身ヒロインに俺は土下座をした。

天津 翔「!」

男「まだ…ここに置いていてくれる事に……普通の扱いをしてくれる事に感謝してるっ」

天津 翔「男……」

男「ごめんっ……あと……あ、ありがとう…っ」

天津 翔「……」

男「これからは何でもする!俺に出来る事だったらなんでもしたい!」

天津 翔「なん…でも?」

男「ああ…っ、それぐらいしか罪滅ぼしが思いつかなくて…!」

天津 翔「なんでも……」


>>429 どうなる?

翔から初々しいキス、何でもするなら自分を抱いてくれと服を脱いで裸体を晒す


天津 翔「顔をあげて…」

男「しょ――――」ガバッ

 ちゅっ……

男「!?」

天津 翔「///」

男「え、えっ」

天津 翔「……」

 口に一触れ、キスをされると翔は今度は服を脱ぎだした。

男「なにして…っ?」

天津 翔「何でもするって…言った……」

男「言ったけど、ちょっ、ちょ!!」

 彼女は……翔は全裸になってベッドへ近づく。

天津 翔「なら…抱いて…ほしい……」ギシ

男「ぅ、お……」


天津 翔「コンドームもあるから…」ピラ

男「翔、お…俺…っ」

天津 翔「何でもするって言った…」プルプル

男「俺なんかと…っ」

天津 翔「いい…」

男「でもっ」

天津 翔「…してほしい」

男(翔と…するっ? できるっ?)

 極上の女と言われれば納得できるほどの女性だ。
 その彼女と……。

男(SEX…っ?)


▼下1~5までで選択多い方
 A. 自分も裸になってガチガチ勃起ペニスでSEX(内容もあれば 正義度+5)
 B. ソウルマスターとしてしまったせいで半勃起しかしない(結果どうなるかもあれば 悪堕度+5)

 正義度:46
 悪堕度:65→70


男(したい…っ、翔とすごくしたいけど……けど…っ)

 …勃起……しない…っ!

天津 翔「して……」

男「あ…ぁぅ……」
男(翔にここまでさせて情けなさすぎだろっ、ううっ)

 裸の翔をそのままにしておけないので俺も見切り発車だが全裸になる。

天津 翔「あっ♡」

男(うっ、なんて期待に満ちた顔なんだ…!? 翔、俺だぞ!?俺なんだぞ!?)

天津 翔「///(ドキ、ドキ)」

男「い…いいのか翔」ガタガタ

天津 翔「(コクン♡)」

男(可愛いっ……恥をかかせちゃ駄目だぁ…っ、勃て、勃て…!)

 ググググググ

男(よ、よしっ!!! 翔の裸を見ろ、すっごく綺麗じゃないか!!!)

天津 翔「////(モジモジ…)」

男(胸も普通にある方……ソウルマスターよりは小さいけど…)シュン
男(白い肌が少し赤く紅潮して……ソウルマスターは褐色でエロすぎぃ…)シュン

 ここで翔も俺の様子がおかしい事に気付き始めてしまう。

天津 翔「…男……?」

男「ハッ!」ダラダラ


天津 翔「やっぱり、出来ない…?」

男「そ、そそ、そんな事っは…あ、あー、翔の事、大事にしたいから無理に挿れるのは……」

天津 翔「やっぱり濡らさないと痛い…?」

男「それは…」

天津 翔「もう…ドキドキしてエッチなお汁出てるけど……んっ」

男「翔!?」

 彼女は指で肉ビラを弄り始める。

天津 翔「お、とこぉ♡、んっんっ」

男「あ、あ、あ」

 翔の瞳がずっと俺を捉え続ける。
 俺なんかをオカズにして、そんなにしてまでっ…!

天津 翔「気持ちいい……あ、ん♡」

 盛り上がる彼女とは裏腹に焦りが増す。

男(マズイマズイマズイマズイ、勃起しなきゃ泣かせてしまうぅ!)

天津 翔「したい、したいのぉ、男と…SEXぅ…///」クチュ♡

男「フッフゥッ、フッフッフー……!」


男(頼む、勃ってくれぇ! ここまでした翔に、恥をかかせるわけにはいかないんだぁ!)



▼下1~5までで選択多い方
 A. 勃起。SEXするがソウルマスターより気持ち良くないので男が好きにプレイする(正義度+5)
 B. 無理だった(悪堕度+5)

 正義度:46→51
 悪堕度:70


 グン!

男「!」

天津 翔「んっ…」クチュクチュ♡

男「翔! す、するぞ!」

天津 翔「(ドキッ)うん…っ」

男「フン…!」

 ズッブゥ!

天津 翔「んっ、うっ!!」

男(入った…勃起でき―――――――え?)

 ズブゥ!

天津 翔「きたぁ…っ」

 勢いよく奥まで入れてしまったが想定外の事が起こった。

男(あれ……? ウニョウニョがない………何だコレ……全然刺激が小さい……え?え?)

天津 翔「待って、少し…そのままぁ…っ」

男「あ…ああ……」

天津 翔「繋がれた………、ん、んんっ///」

男(これがおマンコ…? ソウルマスターのより気持ち良くないぞ…)

 ……フニャ

男(マズい勃起が弱まる!比べるな、翔は翔だ!)

 と言いつつも勃起を維持する為に破瓜の痛みで息を整えている翔を強く突き上げる。

天津 翔「んぎぃぃ!?」

男(翔のこんな声初めて聴いた…!)

 チンポにくる。

男「ごめん、翔!!オラ!」ドチュ!!

天津 翔「かは!!」

男(中折れしない為なんだ、許してくれ!!)
男「フン!フン!フン♡!」

 パン、パン、パン!!!

天津 翔「つ゛よっい゛っっ、もっとゆっくり…」

男「フン!!」

天津 翔「あひぃぃ!!」


 グリングリン

男「どうだ翔!まだ痛いか!」

天津 翔「痛いぃ…!」

男「けど締め付けは増して俺は気持ち良いよ!翔も最初に激しめなのを経験してそれが好きになる様にしような!」

天津 翔「わ、分かったぁ!んぐ…」

男「フンっ!!」

 ゴリュ!!
 
天津 翔「ひぅうう!? ぐふぅ、ふぅぅあああ!!」

男(自分で動くってこんなに良いんだ♡ これ、気持ちいいぞ! ツルツルの膣でもここまでハードピストンすれば気持ちいい!!)

 ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!ドチュ!!

天津 翔「ぎゃ、ひっ、ひんっ、ん゛っっ!」

 手はおっぱいを揉んだり翔の腕を持って腰を突きやすくしたりする。

男「気持ち良いよ翔!!」

天津 翔「う、嬉しっいっ」


▼下1~3までで高コンマ(全コンマ×10、基礎獲得資金上昇)
 どう射精する?


男「あ゛ーーーもう出る、翔っ射精するぞぉ!!」パンパンパンパン!!

天津 翔「う゛ん゛!! 分゛かったぁ!!ぎひ!!」

男「あやっべ、コンドームするの忘れてた!!」

天津 翔「え!!?」

男「まぁいいや…!」

天津 翔「待って男、それは流石にのおぉぉぉおおおおおーー!??!」

 絶対に子宮へ精液を注ぐんだと言わんばかりに奥をぐりぐりぐりぐり突き上げる。

天津 翔「そこ刺激すごいからダメぇぇーー!!」ビックンビックン!!

男「あ゛ぁぁ翔に中出しぃぃ!! ここだああ!」グリグリ!!

天津 翔「だ、めっ、だめ…っ!」

男「フンフンフンフンフンフンフン!!!!」

天津 翔「かひぃぃぃぃぃ、んっひぃぃあああ!! あ゛ぅお゛ぉーー!」

男「う゛おおおお出るぞォォォ翔おおおおお!!」

天津 翔「ぎひいいいぃーーー!」

 ぶっぷ!!!

天津 翔「ひぐっっっ!?!」

 びゅるぅぅぅ!!びゅううー!!

男「おっ…おっ…!!」

天津 翔「熱いの出てるぅぅぅ!! 男の精液、奥で弾けてる…! 男のぉ♡!!」

 
 どっぴゅ!どっぴゅ!

天津 翔「ひぃぃぃぃぃぃぃん♡!!いっひぃぃぃ♡!!」

男(おー気持ちいいー。でも出はイマイチだな。そりゃソウルマスターの名器の方がいっぱい出て当然だけど)

天津 翔「すごい量だね男……♡」

男「ん? ああ」
男(ごめんな翔……ホントはもっと出るのに…)

天津 翔「君と繋がれて幸せ……」

男「あのさ、翔ってもしかして俺の事好きなのか?」

天津 翔「////」カァァァァ

男「ここまでして恥ずかしがらなくても良いのに」

天津 翔「だ、だって…」

男「俺なんか好きになってどうするんだよ……俺は……」

天津 翔「これからは私がずっと傍に居る。君が悪に行こうとするのを止めてあげる」

 きゅっとマンコが締まる。
 処女だったのにもうそんな芸を♪

男「ああ……ありがとう」ギュッ

天津 翔「ん……♡」

男(マンコの気持ち良さはともかく激しいエッチがこれから出来るようになるのは嬉しいな)


>>454 基礎獲得資金 (1320+3360)×(コンマ+50) 一個前50を足すの忘れてたので3360を基礎獲得資金に追加

  (1320+3360)×(コンマ+50) =519480→520000+324000



資金844000



★★(買い物 & 男能力上昇SHOP)★★
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 ☆ペニス関連上昇(費用各100,000)
   粗チン→小さめ→普通(イマココ)→でかめ→巨根→最強デカチンポ
   射精量 少な目 → 普通 → 中々 → すごい出る → 精液ボテ腹可能(イマココ)
   硬さ 普通→固めになる(イマココ)→ガッチガチの逞しさ

 ☆その他(費用各100,000)
   雁太になる
   真珠(?)入りになる(意思で自在に操れる)
   
 ☆アイテム購入(費用各50,000)
   媚薬 アヘプレイにお使いください
  惚れ薬 何かのプレイにお使いください
  勃起薬 連続プレイが可能

 ☆衣裳購入(費用各20,000)
   ヒロインに着させる服装を購入可能。


 ☆男専用変身ベルト(費用1,000,000)←買うと正義ルート確定
 ☆ソウルマスター専用ヒーロー変身ベルト(費用1,00,000)←買うとソウルマスタールート確定



▼下1~5まで 購入するモノを選んでください <なしも可能です> またショップで並べたいものを書いてくれてもいいです。(必ず並ぶわけではありません) 途中で資金が尽きるとそこで買い物終了です

すいません桁違いです。ソウルマスターのも1,000,000です。


【男の能力】
 正義度:46
 悪堕度:70


 ペニス
  粗チン→ 小さめ → 普通→でかめ→巨根→最強デカチンポ (イマココ)
  射精量 少な目 → 普通 → 中々 → すごい出る → 精液ボテ腹可能(イマココ 獲得資金+50コンマ保障)
  硬さ 普通 → 固めになる →ガッチガチの逞しさ (イマココ)

  & 雁太


資金344000

訂正 正義度51


博士「レイジングガイアは上手くやってくれたか!これで私達の活動資金が潤う!」

博士「ふむ…………彼女以外も焚きつけて男君の精液と心をこちらのものにしようか」

博士「しかし他の娘は上手くいくかわからんな……うーん…」


▼下1~7までで選択多い方
 A. 他の変身ヒロインも焚きつけて男の光堕ちを狙う(正義側ヒロインの行動安価へ)
 B. うまく行くか分からないし止めておく


博士「レイジングガイアだけでやめておくか。彼女だけで十分な気がする」

博士「頼むぞレイジングガイア…!」



〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

→→→正義組合の支部 個室


男「俺は粗チンなんかじゃない、そうだろ翔!!」

天津 翔「そう゛なのぉおおお!チンポおっきくてガッチガチで逞しぃよぉ!!」

男「そうだ!!俺はもう!!」

 成長を続け、AV男優なんか目じゃないくらいのデカチンで翔のマンコを突き上げまくる。
 あの最強ヒロインがベッドの上では俺以下だ。

男「もうソウルマスターも敵じゃない!ほら翔、もっと締めろ!倒れるな!」

天津 翔「ごれもう゛死ぬぅぅぅ!!あっへぇぇえええええええーーー♡!!」

男「フフフ……!」

 俺はもう負けない!!

NEXTストーリーイベント募集 どれになるのかの判定は後で。
▼下1~5まで

このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。


 あれから俺は翔と一緒なら外に出ても良い事となった。
 それから彼女とはパートナーのような関係となり、葵はいい顔しなかったが正義組織の一員として活動した。


瀬名 葵「むぅぅ」


天津 翔「今日もお疲れ様」

男「ああ、翔も」


有栖山アリス「葵の気持ちも分かるけど男も翔のお陰で落ち着いてきたんだから少しは許してあげなよ」

瀬名 葵「あの二人、ちょっと目を離すとイチャイチャして……してぇ!」

有栖山アリス(愛憎入り乱れてるわね…)

桜木 友紀「それは仕方ないよ。付き合ってるんだから」

瀬名 葵「…」ズキ


男「翔のお陰で報酬も得られやすくなって支部も助かってるよ」

天津 翔「は、恥ずかしいよ……///」


桜木 友紀(……………でも、彼女が出来たって思うともっと手を出したくなっちゃうなぁ…)ペロ

有栖山アリス「惚気ちゃってまぁーもぉー」

瀬名 葵「……………………もしかして……今も操られているんじゃ………………」

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→→→男の家


男「なぁ………へ、変身後の姿でエッチするのは駄目かな?」

天津 翔「それは駄目だよ…変身はそういう事に使うものじゃない」

 翔を抱き寄せ耳元でもっと言う。

男「精液提供の為に駄目か…? 」

天津 翔「あふ…っ♡ だ、駄目ぇ……♡」

 Dカップの胸も揉む。

天津 翔「あんっ♡」

男「変身した後の翔、すっごく可愛いのに……レイジングガイアとしたいよ……」モミィ

天津 翔「あひぃぃ、いけない事だよぉ♡」

男「黒色が多い変身衣裳に精液ぶっかけたい♡」クリクリ

天津 翔「普通に、普通にしよ♡」ビクビク

男「でも変身しないと翔すぐへばっちゃうしなぁ」

 ボロン

天津 翔「やっ♡ ちんちん……すごく大きい…♡ おっきすぎ…♡」

男「翔のままじゃ気絶しちゃうでしょ、俺のデカチンポSEX…♡」

天津 翔「がんばるから、今度はアへらない…からぁ♡」

男「駄目か」

 翔を寝させて後ろからチンポを挿入する。

天津 翔「んほおおっ!!! デカチンポいきなりぃぃ!!」

男(翔とじゃいずれまた勃たなくなる気がする……もっと刺激的な事しないと……!)

天津 翔「ひっ、んひん♡ お゛っき♡ 男のチンポぉ゛! ほっぉお!」

 パン、パン…

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→→→『悪の組織』のアジト



ソウルマスター「もうそろそろボテ腹精液分の『パワー』も無くなってきたわね」
ソウルマスター「私一人がすっごく強くなっても他が足手まといじゃどうにもならないわ」

シャドーブラック「おいおい何を言っている、誰が足手まといだー!」

シャーマン「ふん……」

ソウルマスター「まぁ継続的に男君の『パワー』を得られなければこちらは負ける…」

シャーマン「篭絡は上手くいっているのか」

ソウルマスター「ええ、順調よ。次でもう彼は私の所にくるんじゃないかしら」

シャドーブラック「それは朗報!」

シャーマン「足をすくわれなければいいがな」

ソウルマスター「ないわよ、あんなオトコ程度で。あはははは!」

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→→→正義組合の支部


博士「レイジングガイア、ちょっといいかい」

天津 翔「はい」

男「俺そっちで待ってるよ」

天津 翔「うん」

男「(スタスタ……)」 

博士「……彼の事なんだがね。また敵の甘言に惑わされる可能性も十二分にある」

天津 翔「ありません」

博士「保険を君に授けよう。もしもの時、彼に囁いてあげなさい」

天津 翔「……」

博士「実はね――――――」


男「なんの話だろ……」

 ダダダダダダ!

瀬名 葵「男! 『悪の組織』が工場の人達を襲ってるって!すぐ行かないと!」

男「なんだって!?分かった!」
 (スタタタ!)
男「翔! 敵が現れた!」

博士「行ってきなさい」

天津 翔「……」

男「翔!」

天津 翔「…うん」ダッ


 ダダダダダダダ!


桜木 友紀「みんな行くよ!」

有栖山アリス「ええ!」

天津 翔「変身!」
桜木 友紀「変身!」
瀬名 葵「変身!」
有栖山アリス「変身!」

男「翔について行かないと!」ダッ!


 俺達は敵を倒すために出動した!

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→→→工場


喋る杖「ここが襲撃されている現場です!」

魔法少女プリティーアリス「やけに静かね」

レイジングガイア「男、離れないで」グイ
男「ああ」

イノセントブルー「……」ムゥ

ピュアドロップ「人の気配が……」


工場の男「ひゃっほぅ、ホントに来たぜェ! 変身ヒロインだぁ!」
工場の男「かっわいいー!」
工場の男「うおおおおーー!」

 ワアアアアアアアアーーーー!

魔法少女プリティーアリス「なに!?」
喋る杖「隠れてたんですか!?」

 ヒューヒュー!

レイジングガイア「彼等……普通の人達…?」

男「みんなを見て喜んでるのか…!?」


工場の男「げひひ…」
工場の男「スカートの中見せろぉ!」
工場の男「もう働きたくねぇよぉ!」


イノセントブルー「もしかして被害を装ったの!?」

喋る杖「えぇ!?」
魔法少女プリティーアリス「し、信じらんない!」


工場の男「目の保養だぜェ!いけいけぇー!」


男「工場の人達、こっちに来るっ!?」

ピュアドロップ「民間人に手は出せないっ」

 暴徒みたいな従業員たちがこっちに群がってくる。
 変身ヒロイン達は彼等を必死に落ち着けるがその最中、俺は誰かに引っ張られた。

男「え!? ひ、引きずられる……っ、もがっ!?」

 口を塞がれる。
 そして工場の一室に連れてかれた。
 


ソウルマスター「どうもぉ」

男「ソウルマスター…!」

ソウルマスター「会いたかったわ」

男「こんな事をしてもすぐに仲間が駆け付けるぞ!」

ソウルマスター「そうね……でもキミが呼ばなければ少しは時間あるでしょう?」ヌギ

 彼女が服をはだける。

男「おっっ♡」

ソウルマスター(ざーこ……やっぱりオトコを堕とすなんて簡単ね)

男「くぅっ、俺はもうお前に惹かれるわけには…! わけには…!!」

ソウルマスター「ちんちん出して♪ またお腹いっぱい中出ししてほしいの」

男「中出しっっ」

ソウルマスター(そうよ……忘れられないでしょ、私のオマンコ)

 クパァ♡

男「また……ソウルマスターとSEX…っ」カチャカチャ

ソウルマスター(来なさい。そしてまた私に『パワー』を頂戴)

男「こ、今度は俺が責めてお前を堕とせば別に何の問題もない……か…!」

ソウルマスター(バカね…ホント)

男「犯…す! 俺が、勝つ…!」

ソウルマスター「早くきてぇ………」

 ボロン

ソウルマスター「―――――え?」



男「ウニョウニョまんこ…っ!」(雁太最強デカチンポ↑↑↑)



ソウルマスター「ひっっ!?!?」


男「SEXで負けなければいい…ハズ……っ」ギンギン!!

ソウルマスター(何あれっ嘘でしょう!? 前まで小指ほどだったのに、すごくぶっとい……♡ ハッ! なに見とれているの私は!)

男「ソウルマスターぁ…っ」ズン

ソウルマスター(あんなの挿れられたら堕ちる!私ぜったい彼のモノになってしまう!!)

男「俺っ!!」

ソウルマスター「まま、ま、待って!待って!」

男「な、なんだっ」

ソウルマスター(作戦変更しなくては……この男とSEXはできない…!しちゃいけない!)
ソウルマスター(今ならまだ私の方が優位……ペニスと『パワー』以外取り柄の無い奴くらい操るのは容易いわ!)

ソウルマスター「怖いの……最近いつもあなたと一緒にいるレイジングガイアが………」キラーン…







レイジングガイア「男!!どこなの!!」

 そう言いつつ彼の皮膚に埋め込まれた追跡機器を辿り一直線に男の元へ走る。

レイジングガイア「男ーーー!!」




博士『彼は下半身に忠実で単純な男性だ……。君には酷だがある情報を与えればソウルマスターの元には走らないだろう』

博士『いや、彼女の元には行く。だがソウルマスターではなく彼女の人間体、音無小夜子ちゃんの元にねぇ』

博士『長身で胸は大きめ、お尻はどっしり大きいはそのままだが黒髪色白でおとなしい性格の喪女らしいよ』

博士『彼が悪の道へ走ろうとしたら言ってくれないかな。音無小夜子ちゃんの事……』




レイジングガイア「彼は私自身が変える…!いや、元に戻す!」

レイジングガイア「昔の真っすぐな彼に私が…!」


 追跡機器が示す男がいる場所へ到着する。
 その部屋の扉を破壊する勢いで彼女は中へ入った。
 

レイジングガイア「おと――――――」

男「……………あ………レイジングガイア…………♡」

 
 男がレイジングガイアを見た瞬間、曝け出されていた巨根が嬉しそうに弾んだ。
 

レイジングガイア(―――――なにか…されてる……、いつもの目じゃない……)


レイジングガイア「……、…大丈夫…? 何かされた…?」

男「……やっぱり翔のその姿も素敵だ…………」

レイジングガイア「男…………」

男「……翔………俺はやっぱダメだ……………」

レイジングガイア「そんな事、ない」

男「君を抱きたい」

レイジングガイア「………………」

男「今の君を犯したい」

 レイジングガイアは視線を逸らす。

男「俺、ずっとそう言う事したかったんだ。もう嘘つけない」

レイジングガイア「違うよ。男は……」

男「連れていきたい。君を………レイジングガイア、お前を一緒に連れて堕ちたい」

レイジングガイア「…………私よりもソウルマスターの方が好き?」

男「……………」

レイジングガイア「……そう………」


 レイジングガイア(天津 翔)は……


▼下1~7までで選択多い方
 A. 音無 小夜子の事を伝える(ソウルマスター人間体とのエロイベントへ 正義度+10 正義成分多し)
 B. されるがままになる(悪堕度+10 悪堕成分多し)

正義度:51→61
悪堕度:70


 男がレイジングガイアの腕を持つ。

男「俺と―――――」

レイジングガイア「支部がね……………ソウルマスターの人間体の情報を手に入れたんだ」

男「…………ソウルマスター、の?」

レイジングガイア「……………うん…………」

 途端に男がレイジングガイアの腕を掴む力が弱まり、興味を無くしたのが分かる。

男「それは………」

レイジングガイア「支部は男に任せるって言ってた………彼女をどうにかできるなら好きにして良いって………」

男「そんなまさか………俺なんかにそんな事………」

レイジングガイア「私と………、他の3人もつけるって。それで、……………」

男「ソウルマスター…の………ヒトの…時………」

レイジングガイア「………名前は、音無…小夜子」

男「音無小夜子……」


▼下1~5までで選択多い方
 A. レイジングガイアへ正直に音無小夜子を犯したいと相談する(正義度+5)
 B. これからする事に興奮しまくる

十分人いるっぽいしそろそろ単発無しでも良いのでは?

>>511 ポイントが絡むのはできるだけやってみましょうか。タイミングがむずそうだけども。


 ポタ、ポタ…とペニスからカウパーが零れ落ちる。

男「そっか……………」

 逞しすぎる剛直が天を向き、力がみなぎる。

男「彼女をこっちに引き込めばこれからの戦いも楽になるな」

レイジングガイア「………そうだね……」

男「ソウルマスター、さっきまでここにいたんだ」

レイジングガイア「そうなんだね……でも無事でよかったよ…」

男「ああ」

 服を整えてこれからする事したい事を妄想する。
 ズボンが巨根に盛り上げられて痛い。

レイジングガイア「本当に、無事でよかった………うぅぅ……」

男「待ってろ、ソウルマスター。いや、音無小夜子」

>>514 音無小夜子>>5の職toは?

エリート弁護士

葵の通っている学校の教師

お弁当屋さんのパート

>>514 喪女でエリート弁護士だと書くのむずそうなのでパスしちゃ駄目でしょうか?

このレスのコンマで奇数だと>>515、偶数だと>>516

今日はここまでにします。お疲れさまでした。
お弁当屋さんのパートで働くソウルマスター(音無小夜子)と致す際のちょっとした追記あれば↓まで。単発なしは平日やるのは取る側の負担大きいので迷い中。

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→→→お弁当屋さん



音無 小夜子「……」トントントン

音無 小夜子「……」ジュー

音無 小夜子「……」サクサク

音無 小夜子「……ふぅ」

おばちゃん「小夜子ちゃん、休憩後はレジお願いね」

音無 小夜子「はい」

おばちゃん「助かるわぁ、片山さんが産休だけど小夜子ちゃんがいるからシフトに困らなくてぇ」

音無 小夜子「まぁ…予定もありませんし…」

おばちゃん「土日も入ってくれる人はこっちからしたら大助かりよ、もぉ」

音無 小夜子「ははは、ある時はあるので」

おばちゃん「その時はいつでも言ってねぇ」

音無 小夜子「はは……」


 
 休憩中。

音無 小夜子「ここに来てから一度も土日休み組んでないの事知ってるでしょクソ……」モグモグ

音無 小夜子「は………でも最近はホント、組織の仕事で忙しいし。やることめっちゃあるし」

 カレンダーを見る。

音無 小夜子「……この間の誕生日で29歳か……」

音無 小夜子「怪人になって私は変わった………これまでとはもう違う自分なの……」


 ソウルマスターこと音無小夜子は休憩後、レジに立って接客をする。

音無 小夜子「いらっしゃいませ。はい………―――と、―――弁当ですね」

音無 小夜子(こんな地味な生活ともじきにおさらばよ……私には黒く輝かしい未来が待ってるんだから……)


 カランカラン


音無 小夜子「いらっしゃいま――――」

男「……」

音無 小夜子(!!!)

男「食べてくでいいよな?」

瀬名 葵「うん」

音無 小夜子(男と、イノセントブルー…!)

瀬名 葵「私、ハンバーグ弁当にする」

男「俺は唐揚げ弁当かなぁ」

音無 小夜子(ぐ、偶然きたの…!? くそ、心臓に悪いっ)

音無 小夜子「……」

男「注文いいですか?」

音無 小夜子「……はい、どうぞ」

 小夜子は動揺を表には出さず淡々と店員を演じ切る。

音無 小夜子(この二人、一緒にご飯なんか食べに来て仲悪くなったりとかしてないわけ…?)

男「…」

瀬名 葵「…」


音無 小夜子「……」

音無 小夜子(レジに立ちながらそこのテーブルで食事する二人の警戒をしよう)

音無 小夜子「…」チラ



男「美味しそうだな」

瀬名 葵「そうだね」

 この二人……、


▼下1~5までで選択多い方
 A. 葵(イノセントブルー)の能力>>11で光堕ち度を高める為にくっつきあってイチャイチャ(正義度+5)
 B. ぎこちない関係


男「付け合わせ食べないのか?」

瀬名 葵「…いいじゃん別に」

男「まぁそうだな…」

瀬名 葵「……」パクパク

男「うま」モグモグ

瀬名 葵「……」



音無 小夜子(ククク……イノセントブルー、お前の部屋で彼とSEXしたのは流石に堪えたみたいね)

音無 小夜子(せいぜい仲間割れしろ………学生の分際で乳繰り合うとか反吐が出る!)

音無 小夜子(あー、イケメンアイドルでも来店しないかしら)



男「美味いな葵、この弁当」

瀬名 葵「……普通だよ…」

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→→→音無小夜子の住むアパート


 カツカツカツ

音無 小夜子「あの来客には驚いたわね………そろそろ転職も考えようかしら」

音無 小夜子「でもあんな奴等のせいで仕事とか変えたくないんだけど…」

音無 小夜子「組織ももっと私にお金渡してくれればパートなんかしないのにもうっ」

 ガサガサ

音無 小夜子「疲れたー、今日の一杯早く飲みたーい」

 ガチャン
 
 小夜子は部屋の扉を開ける。

 ガシ

音無 小夜子「!? きゃあ!」

 ドン!
 ズザザー!

音無 小夜子「いったぁ……っ」

男「こんばんわ……っ」

音無 小夜子「お前っっ、がァ!?」

 カチャ!!

 小夜子は手を後ろに回され手錠をされる。
 それをやったのは部屋の中にいたレイジングガイアだった。

レイジングガイア「…」

音無 小夜子「くっ!!?」
音無 小夜子(組織外の素性がバレたのか…!!)

男「このアパートの住人はみんな『悪の組織』なので仲間が成敗している」






戦闘員たち「きゅぅ………」ピヨピヨ


ピュアドロップ「そっちは片付いた!?」

魔法少女プリティーアリス「ええ」

イノセントブルー「怪人クラスはソウルマスターだけか……」


音無 小夜子「こんな手錠で私をどうにかできると思うな!」グッ
音無 小夜子「…!? ビクともしない…!」

男「イノセントブルーの光堕ち能力を解析した試作品だ。怪人の姿になる事もできないだろ」

音無 小夜子(ソウルマスターの姿になれない…!?)

男「結局のところ『悪の組織』なんてものは正義組合の前には敵じゃないって事だ」

 手錠に加えて目隠しつける。

音無 小夜子「……あっそう、でも私を捕らえただけで潰れる組織でもないわよ!」

男「人間のままだと喋り方がちょっと俗っぽいんだなソウルマスター。ギャップで可愛いよ」

音無 小夜子「ガキがっ」

男「俺の倍くらいの歳なんだな。結構いってて驚いた」

音無 小夜子「うるさい!」

男「ん~~~ちゅっ」

音無 小夜子「ふむぅ!?」

男「あ゛ーー小夜子の唇うまぁ…! べろべっろ、んちゅちゅっ」

音無 小夜子「ひゃめっ、気持ひ悪い゛っ!きしゅ、んべ、するなぁっ!」

レイジングガイア「…」

男「工場の時はできなかったからさ、んちゅ♪ 今度こそするぞ♪」

音無 小夜子「しゅ…するってなにを、おぶりゅれろぉっ!??!」

男「SEX♡ お前を俺専用のセフレにするから♡ 最強『パワー』精液びゅるびゅる出す為のコキ穴にする♡」


 ギギン!!


音無 小夜子「ひっ!!!!」ムワッ
音無 小夜子(この熱と臭い絶対チンコ出したっ! マズいぃぃぃ! 今のこの男のデカチンコとSEXしたらわ、わ、分からせられてしまう!!)
音無 小夜子(コイツの性欲を見誤ったっ!! ここまで欲望に忠実とは!! ここまで異常とは!!)

男「おら、分かるか怪人。顔全体で感じろ」

 ベタン!!!

音無 小夜子「むびぃっ!」

男「正義レイプするぞ。悪になってしまったお前をこのチンポで浄化する。俺の言う事を何でも聞く牝奴隷になれ」


音無 小夜子(能力で魂を弄りすぎた!?それとも元々の異常性…!? ぐぅぅぅっもうそんなのどうでもいいっ)
音無 小夜子「れっ、レイジングガイア! 貴女、彼の恋人でしょ!? こんな事許して良いの!!」

レイジングガイア「お前を倒せるなら」

音無 小夜子(こ、コイツぅぅぅぅぅぅーーっっっっ!!)

レイジングガイア「男、コンドームだけはして。貴方特注のものを渡されたでしょ?」

男「ああ……でも、それじゃ彼女のウニョウニョまんこを100%味わえないんだよな…」

レイジングガイア「しないで膣内射精したらソウルマスターに力を与えるかもしれない。出された精液からすぐに『パワー』を取り出せるかは分からないけど用心に越したことはない」

音無 小夜子(ハッ!! そうか、その手が……! 私ならできるけど、でもあのチンコを挿入されて中出しするまで堕ちないなんて、無理…!!)

男「コンドームか…、うーん……」ピラ

レイジングガイア「それをつけるのが皆との約束」

男「……」

レイジングガイア「お願い」

男「まぁ使用済みゴムを小夜子に咥えさせたり持たせたりするのも支配欲がそそるか……」

音無 小夜子「離せ! これを外せェ! お前とSEXなんかしたくないー!!」

男「……」


▼下1~7までで選択多い方
 A. コンドームをつける(正義度+10)
 B. コンドームをつけない

 正義度:61→71
 悪堕度:70


男「…………そうだな。ごめん、こういう所で迷うからダメなんだ」

 俺はコンドームを装着する。
 ミチィ…♡

レイジングガイア「ありがとう…」

男「俺、翔を裏切るよ……」

 小夜子の膣口にペニスをあてがう。

音無 小夜子「あ゛やややぁああっ! やめて、いやああああーーー!!挿れないでぇ!!」

レイジングガイア「……うん」

男「SEXするとこ…、翔……いや…レイジングガイア。見ててくれ……」

レイジングガイア「見てる…目をそらさない…」

音無 小夜子「ひぃぃ゛ーーーー私が私じゃなくなるからああ゛ー!! やだやだやだこんな男のものになりたくなんかないぃ!!」

男「おらぁ……!!」

 ズブ

音無 小夜子「ひお゛おおおおっっっっっ!!?」

男「あぁっ、キタァァァ……! これだ、このウニョウニョが詰まった膣ぅ……!!」

レイジングガイア「……」

 二度目の邂逅を味わうようにゆっくりと挿入していく。
 以前挿れた時とはペニスのサイズも違いすぎるせいもある。

音無 小夜子「ぎち゛ゃってるう゛ぅーーー……っ、おっ…う゛ぉぉぉぉぉぉぉーーー……っっっっっ!!」

男「くはあああああーーーーーっっ!! 気持ちいいーーーっっっっっ♡!!!」


 ウニョウニョウニョ♡
 ウニョウニョウニョ♡

男「これっ、コンドーム無しじゃすぐイっちゃってたかも…っ♪」

音無 小夜子「、ぬ゛、抜いてェェェ…っ」

男「小夜子っ、俺のチンポはどう♡?」

 ズプ♡

音無 小夜子「ひょほぉっ!! 太い゛ぃぃぃぃぃ!!!」

 ズプ♡

音無 小夜子「お、おっ、おっきくてっ!! か、かか、雁っカリがっ、すごひっ♡ ひっかかてぇ♡!!」

 ズプ♡

音無 小夜子「奥に゛っっ、簡単に届く゛っ♡」

男「最初の頃とは全然違うだろっ」

音無 小夜子「違う゛うううぅっ、粗チンの時とはっ、比べ物に…んりゃ、ぉほっ♡!!」

男「お前を喘がせられて嬉しいよ…! そろそろ好き勝手動くからな!!」

音無 小夜子「え゛っっっ♡? え゛ぇ♡!? ま゛、待っっ♡」


▼どう犯す? 下1~3までで高コンマ (全コンマ×10、基礎獲得資金上昇)

…考えてみれば、それはそれで面白そうな展開なのでは?

正義の変身ヒロインも悪の女幹部も、男の最強絶倫雁太デカチンポにかかり全員性奴隷に堕とされる
正義の組織も悪の組織も男のペニスの元に集ったヒロイン&女幹部の連合軍によって敗北、世界は男の手中に
男はヒロインも女幹部も全員を妻として娶り、共に協力し合いながら正義や悪の争いのない己の理想の世界を築いていく…

みたいな展開とか

今日は単発なしで進めますので参加される方は回避をお願いします(o_ _)o

男がこの世全ての悪となることで世界を一つにすれば世界は平和になる?


男「動くぞ……そらぁっ」

 ヌプ

音無 小夜子「あひっっっ♡」

男「…そらっ」

 ヌプ

音無 小夜子「んひぃっ、い゛、い゛ん゛ーーっ♡」

男「……くっ、………簡単に喘いで…っ………そんなもんなのかよっ」

 ヌプ、ヌプ

音無 小夜子「壊れるっ、私が…もぅ、私じゃなくなっちゃう゛っ」

男「ちょっと動いてるだけじゃないか! うううう、このぉ……!」

 俺は小夜子にしがみつくように抱き着いて腰をヘコヘコ動かす。

男「小夜子…っ、ソウルマスターのくせに…!もう終わりかぁ…!」ヘコヘコ

音無 小夜子「んほぉぉ、それ、ゆっくりされるのダメェ~~っ♡ ん゛、いぃ゛~~!」

男「目隠しててもそんな口尖らせて鼻ひくつかせてたらアヘ顔してるの丸分かりなんだぞぉ…、このぉっ」

 自分でおっぱいを左右から引き寄せて顔を挟む。

 ぱふぱふ♡
 ぱふぱふ♡

 胸の谷間の奥、胸骨がある部分をペロペロ舐めもする。

男「もっと抵抗しろぉ……ペロペロッ……もっと、もっとさぁっ…」ヘコヘコ

音無 小夜子「んほっ♡ ぉほおおっ♡」


男「前はお前が上に乗ってきて……っ」

 初SEXを思い出し、今とまるで違うプレイに興奮する。
 
男「そりゃ違うさ、違うようにしてんだから……ペロペロっ」

音無 小夜子「も、もうイクっ、あひっ! デカチンポ気持ちいいよおっっっ♡!!」

男「あっ」

音無 小夜子「んぐっっっっっ!!! ―――――――っっっっっ♡」ビッッッッッックゥ!

 うにょうにょっ!!

男「ぐっ、うーーーーーっ♡」

音無 小夜子「っっっっっ、か……っっっっは――――っっっっ♡」ビーーーーーン♡

男「イキ、やがった」

音無 小夜子「はーーーはーーーーっっ♡ はーーーーー♡」

 前と立場が逆になっている事を実感して寂しくなってしまう。

男「俺、そんなに気持ち良くなってたのか……………そうだよ………めっちゃすごかったんだから………」

 ヌプ

音無 小夜子「っっっっっ、ぃ……っっっっ、まだぁっっ……………イッた、ばかりぃっっ…♡」

 ヌプ

男「俺にも……してくれよぉ……」

 ヌプ

音無 小夜子「びっっっ敏感にゃのぉぉ♡ でもっっでもコレやばひっ♡」

男「ソウルマスターぁ……!忘れられないんだよお!!」


 成長した俺の巨根でもう蕩けている小夜子に言うのはもう無駄だがやはり言わずにはいられない。
 ぱふぱふしながら、腰をグリングリン回しながら身体をこれでもかというくらい彼女にくっつけて甘える。

男「俺からまた精液搾り取ってくれぇ♡ なぁ、頼むよぉ♡」グリングリン

音無 小夜子「んっ、ひょっ♡ おほぅおっ♡」

男「翔といくらしたってあの時のSEXより気持ち良くないんだよぉソウルマスターぁ♡」

レイジングガイア「………」

音無 小夜子「っっ♡ っっ♡」

男「このマンコもあの時より良くないよ…♡ ねぇもっと気持ち良くしてよぉ♡」ペロペロ
男「チンコ気持ち良くなって射精したいぃぃ♡ 射精♡ SEX♡ 孕ませ種付け無責任子作りぃ♡」

レイジングガイア「お、男……」

音無 小夜子「ぃく……♡ またイク………っ、ぉイクっ…♡」

男「ソウルマスター……………」

音無 小夜子「アへぇっ♡!!」プシャーーーーーー!!

男「あーーー…………」


男「うーーー」グチョ、グチョ

音無 小夜子「お゛っ! お゛っ! ほぉっお゛っ!」

レイジングガイア「男…」

男「俺…俺……」

 このままじゃイケナイと思っていた所で他の変身ヒロイン達がやってきた。

ピュアドロップ「レイジングガイア、そっちは! ――――って、……あ…」

喋る杖「アリス! 見ちゃ駄目ですぅ!」
魔法少女プリティーアリス「う、わ………」

イノセントブルー「男………」

男「みんな……」ヌプ、ヌプ

ピュアドロップ「あ、ぅ……まだ…してたんだ…」

魔法少女プリティーアリス「博士も支部も、何…考えてこんな作戦……」チラ、チラ…

 みんなにSEXしている所を見られた。

男「あ」

 グン!!!!!

音無 小夜子「ぎっっっっっ!?!?」ボコ!

男(やべー…、いい……)

イノセントブルー「う、うぅぅぅ」

レイジングガイア「みんな……事が終わるまで外で良い…ここは私だけで十分…」

ピュアドロップ「そ、そう………そう…かな…」

喋る杖「アリスっ」
魔法少女プリティーアリス「……う」カアアア

 一同、状況に戸惑っているがイノセントブルーは膝をついた。

イノセントブルー「こんなの………男じゃないよぉ……っ、絶対違うぅ………もとに戻ってよぉ……っ」

男「…あ、おい………葵……………」ヌプ…ヌプ…


男「葵……………葵ぃぃぃぃ……っっっっ」

イノセントブルー「男ぉ!!」

 彼女が駆け寄ってくる。
 能力を使おうとすぐに密着してきた。

イノセントブルー「ソウルマスターにおかしくさせられたんだよねっ!? そうだって言ってぇ!」

 知らない。分からない。

男「葵……俺…………もっと気持ち良くなりたい…………」ヌプヌプヌプ…!

音無 小夜子「ひっ、おっっおっっっ、つ、強くぅぅっ♡」

イノセントブルー「止まって! もうそんな事しないで!しなくていい!」

男「射精したいんだ…………俺にはそれしかできない……みんなの為に射精……」

ピュアドロップ「男君……」
魔法少女プリティーアリス「あんた…っ」
レイジングガイア「…」

男「でも一人じゃ駄目なんだ…………もう………自分を止められない…………」

イノセントブルー「お、男…っ?」



男「葵、頼む…………………」



現在
 正義度:71
 悪堕度:70

▼下1~20分で選択多い方 単発なし 同数あった場合総コンマ高い方
 A. 俺を踏んづけたり色々して支配してくれ!葵のものにしてくれ!!!!(正義度+10)
 B. …パンツ見せてくれ。他の3人もパンツ見せろ(正義・悪堕度+10 両方共100になるとモンスタールート >>574みたいだったり>>578みたいだったり)
 C. 最後の理性で離れろと言い、コンドーム破れて中出しする(悪堕度+10)


 正義度:71
 悪堕度:70→80


男「……離れろっ」

イノセントブルー「おと―――――」

 びゅ!!!!!

男「ぐっっっっっっ♡ あ゛っ♡」

 チンポに力を込めてコンドームを破る。
 そしてそのまま射精を開始した。

 

 びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっ♡!!!



イノセントブルー「あ……」

魔法少女プリティーアリス「何…この音……」

ピュアドロップ「え、これ…射精の…?」


 びゅっっっるるる、どっぶどぶぶぶっっ!!
 びゅびゅびゅびゅ、どびゅーーーーー!!!


男「あ、は、はぁぁぁーーーーー♡」

 人の耳に射精音が聞こえるくらい勢いよく精液が出ていく。
 音無小夜子の中に注いでいく。
 
 めちゃくちゃ気持ちいい。やっぱ生マンコが一番だ。

音無 小夜子「あ゛あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ♡」

レイジングガイア「コンドーム、着け……てるよね…?」

男「破いたっ♡ うっ♡」

ピュアドロップ「!」
イノセントブルー「!」
魔法少女プリティーアリス「!」
レイジングガイア「!」


 みるみる小夜子の腹が膨れていく。全部俺の精液で♪

音無 小夜子「お゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっっっっっ♡!!!」

イノセントブルー「駄目ーーーー!!」

 ずぽ!!

 イノセントブルーが俺を小夜子から引き剥がす。
 一人をボテ腹レベルまで精液を注いだのにまだまだ射精中でそこら中に飛び散ってしまう。

魔法少女プリティーアリス「きゃ!!?」ベチャ!!

ピュアドロップ「あ…」ピチャ

イノセントブルー「男っ! 大丈夫!?」

 抱きしめられる。ここまでしてしまっても葵は俺を見捨てなかった。

レイジングガイア「精液を体外へ出す!!」

 レイジングガイアが大きく膨れた小夜子の腹に手を乗せて力を込める。



▼下1~10までで選択多い方 同数あった場合総コンマ高い方
 A. 音無小夜子の膣から精液を無事排出。しかしぶっかけられた変身ヒロイン達が…♡(正義度+10)
 B. 音無小夜子が精液の『パワー』を吸出しソウルマスターになる


 しかしその手を小夜子が掴んで止める。
 いや、この褐色肌は!


ソウルマスター「だ…………めっよ……!」


レイジングガイア「こいつ…まさか精液の『パワー』を!!」

ソウルマスター(し、しぬぅぅぅぅ、イキ死ぬ゛ぅぅぅぅ♡)ボテェ

男「ソウルマスターーーっ!!」ダッ

イノセントブルー「行っちゃ駄目ー!!」

 ガシッ

男「ぐえっ!!」

イノセントブルー「男は私の所にいるのっっっ!」

 彼女が能力を使い俺を光堕ちさせようとする。

男「嫌だああ!! ソウルマスターの所に行くんだよ!離せェ!!」

 ポワワワワ

男「ふわあ………イノセントブルーあったかぃ……」

イノセントブルー「行くなあ……!!」

ソウルマスター「お、おふほぉっ」ガクガク
ソウルマスター(怪人になった所で、んふぅぅ♡ この状況はっ、どうしようもないぃぃっ♡)ガクガク


魔法少女プリティーアリス「もういいでしょ!! 男のせっ、精子絞り出す為だけにこれ以上危険は侵せないわ!」
喋る杖「そうですね!やりましょうアリス!」

レイジングガイア「ソウルマスター!この状況で逃げられると思うな!」

ピュアドロップ「そ、そうよー!」ビシッ

イノセントブルー「男は私と一緒にいようね…」

男「う……わあああ………離してくれぇーーー!!葵、もういいんだ!俺を行かせてくれー!!」

イノセントブルー「絶対…いやっ!」

ソウルマスター「く゛ううううっっ!!!」ゴポポ♡


▼下1~5 この後どう展開する? どれになるかの判定は後で。

このレスのコンマに一番近い安価で進みます。0と99は繋がってます。 今日の更新は終わりです。お疲れさまでした。

該当外のも利用するかもです。


 その時ソウルマスターの膨れた腹が内部からボコボコと蠢く。


ソウルマスター「こほっ!? なに…コレっ」

イノセントブルー「みんな、ソウルマスターを押さえて!」ギュ
男「ぐううっ!」

魔法少女プリティーアリス「変な事する気なら!」
ピュアドロップ「させない!」
レイジングガイア「怪人になった所でこの状況…!」

 ボコボコ!

ソウルマスター「この……………力……………」

ピュアドロップ「せやあ!」
魔法少女プリティーアリス「えいー!」
レイジングガイア「はあ!」

ソウルマスター「彼の精液の…『パワー』!!!!」

 グワ!! 



男「!!」

ピュアドロップ「きゃああ!?」ダン!!

イノセントブルー「みんなっっっ!?」

 なんとソウルマスターはまとめてかかった3人の正義ヒロインを壁へと吹き飛ばした。

魔法少女プリティーアリス「う、ぐ…っ?」バタン
喋る杖「な、なにが…」

レイジングガイア「この…力、は…っ!?」ガクガク

 ソウルマスターが目にもとまらぬ速さで俺とイノセントブルーの所にきた。

 ズブ!!!!!

男「あっっっ、一瞬でマンコに犯されっっ♡」

覚醒ソウルマスター「んふぅぅぅぅぅぅ、もう離さないぃぃーー!!!」
 ズポ!!ズポ!!ズポ!!ズポ!!ズポ!!
男「おおおぉお、いきなりケツ叩きつけSEXぅ♡!!?」

イノセントブルー「な、なにをして―――――」

 俺を逃さないように抱きしめていたイノセントブルーはあまりの即逆レに憤慨する。
 が…。

 ガシ!!!

イノセントブルー「くあ゛っっっ!?」

 ソウルマスターに頭を鷲掴みされ、それだけで抵抗できなくなる。

覚醒ソウルマスター「邪・魔・よ……!」

 ググググ!

イノセントブルー「ぎ、ゃああ……!!」


覚醒ソウルマスター「彼の幼馴染で調子乗ってんじゃないわ…!この子は私が貰うんだからぁ!」

 キュッ!!

男「むうっ♡」

イノセントブルー「男か、ら、…離れ…ろ…っ」ポロポロ

覚醒ソウルマスター「アンタはもう彼の何でもないのよ!ざーんねんっっ!!」

 ブン!!!

 イノセントブルーも壁に投げられ倒れ込む。

男「あひ、ひ」

覚醒ソウルマスター「想像以上の『パワー』よ……!!」

 彼女の身体が禍々しく変わっていく。

覚醒ソウルマスター「これは…………!!」


イノセントブルー「はな、れ……て」グラ

 イノセントブルーが立ち会がる。

覚醒ソウルマスター「ウフフ、ウフフフ」グリングリン♡

男「あ゛♡それいい゛♡」


イノセントブルー「彼を、……返せーーーー!!」


 そしてソウルマスターに飛び掛かるが――――――

覚醒ソウルマスター「この『パワー』を味わう最初の犠牲者はイノセントブルー、貴方の様ね!!」ブン

イノセントブルー「!!」

覚醒ソウルマスター「無限の『パワー』を食らえええーーっっ!!」

 カッ

男「あ♡―――――」


▼下1~7までで選択多い方
 A. 男、暴走して覚醒ソウルマスターを犯す。そしてその矛先は変身ヒロインにも。(正義度+10)
 B. イノセントブルーは遠く彼方へ消し飛ばされた。(悪堕度+10)

 正義度:71→81
 悪堕度:80


男「ぁガおおおおおーーーっっっっ!!」

 腰に力を込めて思い切りソウルマスターのマンコを突き上げた。

覚醒ソウルマスター「ほぎょっっっっっっ!!?」

 体内から溢れ出て来るなにかが俺に自信をもたらし自我をなくしていく。

男「がおオオオオオ!!!」

 とにかくSEXがしたい。気持ち良くなりたい。

イノセントブルー「お、男…!?」

男「オッ、オッ、オッオオオ!!」バス!バス!バス!バス!

覚醒ソウルマスター「ん゛っぎっひっ、ひょ!? ほっ!お!!」

男「ウオオオ!!!ンうううう゛うーー!!」

 びゅっぶ!!!

覚醒ソウルマスター「せ、精液ぃっっ!!!」

男「い゛ひぃーーっ♡!!!」

 びゅるるるるるっ、どっびゅ、びゅ! びゅーーー!!

覚醒ソウルマスター「ン゛気持ちい゛ぃ゛~~っっ♡!」

男「はぁ゛ーーー♡ あ゛っはぁぁあ♡」

 びゅぶぶ!!

覚醒ソウルマスター「こ、こりぇ……『パワー』多しゅぎっ♡」

 ガクン

男「ふーーーー、……」

 仰け反るソウルマスターをもっかい思い切り突く。

覚醒ソウルマスター「うごっ♡!」

 意識を飛ばし、だらしなく足をおっぴろげたのでペニスを抜き取って床へ放り投げる。

覚醒ソウルマスター「む、無限の……ぱぅわ…ぁ~~~……♡」ベタン…


 ノッソ、ノッソ

男「ぐぅぅぅ……」

イノセントブルー「お、男……なにしてるの…?」

 気絶しているプリティーアリスが股を開いてスカートからパンティーが見えているので床に顔を着けて覗く。

男「お、ほ♡」

 チンポ握ってアリスの黄色パンティー見ながらシコる。

男「お~~~~」シッコシッコシッコ

 やばい、気持ちいい。

イノセントブルー「駄目だよそんなことしちゃっ!」

 そう言って俺の所に来たので飛び退る。
 イノセントブルーに触れられると今のいい気分が多分無くなるので嫌だ。

男「んーっ」

 けん制するようにイノセントブルーを見ながらまたシコる。

イノセントブルー「やっ、やめてって……っ、…あっ……私見ながら…して、るの!?」

 そうだよ。

男「はーはーはー♡」シコシコシコ

イノセントブルー「駄目……ぇ…」

 あれ、イノセントブルーちょっと喜んでないか?

男「おー…」シコシコシコ

 いや恥ずかしがってる?
 あー、変身ヒロインもいいなぁ。しこしこ。

 でも、俺…イノセントブルーの前でオナってるのか?

男「あ…」

イノセントブルー「男、落ち着いて……」ス、ス

 彼女がまた能力を使おうと少しづつ近づいてくる。
 俺がどんな事をしてしまっても見捨てないというのか。

男「イノセント…ブルー…」シコ、シ、コ…シ…コ…

今思ったけど、安価を出してから15分後とか20分後とか時間差で募集すればいいんじゃない?
このスレの人気なら、飛行機飛ばしても飛ばしてる間に安価埋まるでしょ

>>667 それいいかも。やってみます。


 イノセントブルーがレイジングガイアを一瞥し、

イノセントブルー「……私ね、男の事が好き」

男「あ」

 告白されてしまった。
 ペニスをもろ出ししてるのに。

イノセントブルー「もっと早く言えばよかった」

男「お」

イノセントブルー「…男、ソウルマスターにおかしくされたんだよね?」

男「い」

イノセントブルー「そうじゃなくてもいいけどね。男が何したって私、頑張って良い人にするもん」

 どこまでも、俺にもったいない幼馴染。 

イノセントブルー「………」

 ドキドキ。

イノセントブルー「……」ス、ス

 品行方正な彼女―――――だが、欲はやっぱりあるようで。
 
イノセントブルー「男を正気に……戻す、から……」

 目の前に立った彼女が手を伸ばした先は。

男「♡」ギン

 俺のペニス。

イノセントブルー「元に…戻すから…」カアア

 あ……葵……――――――

今日はもう遅いのでここまでで。次は安価で時間さやってみます。


 にぎ。


イノセントブルー「あ…」

男「んっ」

イノセントブルー「握っ…ちゃった……、…おっきい…ね…」

男「んん……っ」

イノセントブルー「これからは私が貴方を助けるから……」


 にぎ。


男「あ…あ…」

イノセントブルー「ずっと一緒にいたい……からっ」



▼選択肢安価
 A. めちゃくちゃ気持ち良くなって徐々に正気を取り戻す。やがて他の魔法少女も手を出してきてジャスティス絶頂。ハーレムを築く。(正義度+20)
 B. イノセントブルーの能力はもはや効かなかったので彼女と(表面上は)ラブSEXしてアヘらせ従順にする。ソウルマスター含めこの場全員チンポで堕とした(正義・悪堕度+20)
 C. 彼女の手コキではまったく気持ち良くならなかったので自分でシコって射精しイノセントブルーをザーメンクリスタルに封印。悪の道に行くことを決める(悪堕度+20)

 30分後に安価を募ります。



▼選択肢安価


 A. めちゃくちゃ気持ち良くなって徐々に正気を取り戻す。やがて他の魔法少女も手を出してきてジャスティス絶頂。ハーレムを築く。(正義度+20)

 B. イノセントブルーの能力はもはや効かなかったので彼女と(表面上は)ラブSEXしてアヘらせ従順にする。ソウルマスター含めこの場全員チンポで堕とした(正義・悪堕度+20)

 C. 彼女の手コキではまったく気持ち良くならなかったので自分でシコって射精しイノセントブルーをザーメンクリスタルに封印。悪の道に行くことを決める(悪堕度+20)



下1~10 同数あった場合単発なしでもういっかい。


イノセントブルー「こう、すれば…いいの?え、えい…えい…」

 しこ、しこ。

男(あ………………)

イノセントブルー「どうかな……これで、いい…?」

 しこ、しこ。

男(ああ……………そうなんだ……………)

イノセントブルー「男…ど、どう?」

 彼女の手はまったく気持ち良くなかった。
 テクニック以前に女性に勃起ペニスを手コキして貰えれば普通はそれなりに性感を得られるはずだろうに。

男「葵」

イノセントブルー「ん………なに……?」

男「さよなら」

 彼女の手コキより自分でシコった方がまだ気持ちいいので手を振り払って自慰を始める。
 快感の落差からかめっちゃ捗って射精はすぐ開始された。

 ぶっぴゅ!!!

イノセントブルー「おとっ――――」

 びゅっるるる!!!

イノセントブルー「んぶうっっ?!?!」

 おびただしい量の精液がイノセントブルーを穢していく。
 彼女の能力が俺にとって一番の脅威。
 もう何度もあっちこっち感情を動かしたくない。

男「俺は悪へ行くよ。これが最後の良心だ」

 飛び出る黄ばんだ精液が徐々に形を成していき鉱物化する。

イノセントブルー「――――」

 透明なクリスタルとなった精液にイノセントブルーは囚われ、蝋人形のように固まった。
 その表情はとても悲しげだった。

男「そこでずっと見ていろ。この俺のこれからを」


 正義度:81
 悪堕度:80→100


 身体の内側から湧き上がる『パワー』。
 今なら変身装置がなくとも超人な力を扱えるだろう。

男「……」クルッ

覚醒ソウルマスター「!!」

男「ソウルマスター」

覚醒ソウルマスター「あ……貴方、ついに裏切ったって事よね。正義組合を」

男「ああ」

覚醒ソウルマスター「そう、じゃあこっちに来るのね」

 頷く。

覚醒ソウルマスター「ウフ、フフフ……!それは良かったわ」

男「…」

覚醒ソウルマスター「手をかして」

 さっきガン突きしてアへらせたので足に力が入らないらしい。
 ソウルマスターは手を伸ばして助け起こしてと言う。
 それは悪の道へようこそという意味もあるのだろう。


▼下1~10までで選択多いもの 同数あったばあいコンマ高い方
 A. さらに追撃レイプして俺の方が上だという事を分からせる。
 B. 助け起こしお姫様抱っこし、パートナーとして接する。
 C. 手を握ったら色々操作されて彼女の下僕にされた。


 グイっ。

覚醒ソウルマスター「きゃっ」

 立たせて更にお姫様抱っこする。
 身長は彼女の方が大きいが今の筋力なら難なく持ち上げられた。

覚醒ソウルマスター「…ちょっと。偉そうじゃない」

男「これからは傍にいてほしい」

覚醒ソウルマスター「正義を振り切ったらえらくスマートになったものね」

 舌を伸ばしてキスをする。

覚醒ソウルマスター「ん…………、ちゅ、ちゅろぉ…………」

男「お前に心惹かれている」

覚醒ソウルマスター「ふ、ふふ………そう。じゃあその気持ちに応えるかはこれからの働き次第よ」

男「任せろ」

 床に伏せるピュアドロップ、魔法少女プリティーアリス、レイジングガイア。
 そしてクリスタルに捕らわれたイノセントブルーにもう興味はない。

 俺はソウルマスターを持ち上げながらこの部屋から出る。

覚醒ソウルマスター「でも…………これだけ出されちゃったら孕んじゃってるかもしれないわね」

男「大歓迎だ」

 扉を開け、進む先はこれまでの道ではない。
 俺がこれから歩むのは――――――――――――



ダーク男「ク、クククク!」



 悪の道。




                       完

これにて終わりです。安価取って頂きありがとうございます、お疲れさまでした!

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