【安価コンマ】純愛・NTRシミュレーター (1000)

女の子を操作しながら純愛に行くか寝取られてしまうかを楽しむスレです。

注意点
※NTR前提です、嫌いな方は御遠慮ください
※あまりにめちゃくちゃなキャラ設定にしないこと
※グロ、スカは禁止
※ロリは対象外なので小学生とかはやめて欲しい
※安価の連取は無効、コンマの連取は有効
※判定競合した時は基本ゾロ目が優先


不定期な休みの日にたくさん更新していきます。

連取についてルール

今後連取の場合はもう一つ募集して、それを含めた中から再度判定します
なるべく連取は控えてもらえるのが一番なのでお願いします
連取対象にならない時はこちらから事前に指示します

【進め方】
NTR度と純愛度の変動により進めていきます。
NTR度が100になると完全に寝取られエンド、純愛度が100になると純愛エンドです。
それぞれの値は増減していきます。

女の子作成

【名前】
【年齢】
【職業】
【容姿】
【主な服装】
【性格】
【男性経験や性知識】
【純愛相手との関係性】
【その他】

下1~5で後で判定


【名前】白宮聖良(しろみやせいら)
【年齢】17
【職業】女子高生
【容姿】長く清潔感ある青みがかった黒髪、白いヘアバンド。ややおっとりとしたまなざし。身長は平均的で学校で一番のバストサイズ。
【主な服装】学生服(ブレザー)
【性格】真面目で優しく純粋な性格 ストレスを溜めやすい悩み多き年頃
【男性経験や性知識】最近ストレス解消のため[田島「チ○コ破裂するっ!」]の回数が増えている
【純愛相手との関係性】幼なじみ まだ手を繋ぐ程度
【その他】成績優秀、テニス部でも優秀な成績を持つ学園の高翌嶺の花。家はそこそこ裕福、しかし最近は親の教育方針に疑問を感じ家庭内では気まずい思いをしており衝突寸前。

【名前】河内らら
【年齢】16
【職業】高校1年
【容姿】金に近い短めの茶髪 頭におっきい赤リボン 小学生に間違えられるほどの身長 太陽のような笑顔
【主な服装】セーラー服(学生服)
【性格】とても明るく社交的かつ行動的 アホの子
【男性経験や性知識】まったくなし
【純愛相手との関係性】幼稚園から一緒のお隣さん 最近近くにいると胸がドキドキする
【その他】クラスのトラブルメーカーでしょっちゅう大騒ぎを起こしている
アホなので騙されやすく知らない大人にもほいほいついて行き危ないことをされそうになったこともある
しかし本人はまるで反省していない

判定します

純愛相手だけ決めて寝ます

NTR役を一人にするか複数にするか考え中

【名前】
【年齢】
【性格】
【特徴】
【その他】

下1~3で後で判定

>>9かな? 安価下

>>9
ですね、ちょっと寝取られになるか難しそうな子みたいですが…

判定しておやすみなさい

よろしく

NTR役を一人固定にするか、都度複数出てくる方がいいか、どちらが良いでしょう

とりあえず一人でやってみますか
NTR役作成

【名前】
【容姿】
【青学】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定

青学ではなく性格で

テンプレ変えます

とりあえず一人でやってみますか
NTR役作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定

寝取る男?

【名前】 根鳥修也(ねとり しゅうや)
【容姿】 イケメン高身長巨根
【青学】 表向きは超優男。裏は寝取り大好きなヤリチン。
【性癖】 付き合っている又は好きな人がいる女を惚れさせ寝取ること。
【備考】 成績優秀スポーツ万能、性に関しても絶倫で先生やクラスメートからも信頼されている完璧超人。寝取ることが大好きで、新婚の新人教師やラブラブで有名なカップルの彼女などすでにセフレにしている。

【名前】木戸 利也(きどとしや)
【年齢】30
【容姿】スラリとした高身長で眼鏡着用 身だしなみには気を使う
【性格】社会的には人当たりの良い朗らかさを見せるが内面は冷酷で計算高い
【性癖】ロリコン。穢れた大人の女は嫌い。
【備考】教師。綺麗なもの、純粋なものを愛でるのが好きだが汚すのも好き。過去にららのような小柄な女生徒を堕として性玩具にしていたこともある。

>>28
17歳(主人公の1つ先輩)で

判定します

まとめます
ヒロイン
【名前】河内らら
【年齢】16
【職業】高校1年
【容姿】金に近い短めの茶髪 頭におっきい赤リボン 小学生に間違えられるほどの身長 太陽のような笑顔
【主な服装】セーラー服(学生服)
【性格】とても明るく社交的かつ行動的 アホの子
【男性経験や性知識】まったくなし
【純愛相手との関係性】幼稚園から一緒のお隣さん 最近近くにいると胸がドキドキする
【その他】クラスのトラブルメーカーでしょっちゅう大騒ぎを起こしている
アホなので騙されやすく知らない大人にもほいほいついて行き危ないことをされそうになったこともある
しかし本人はまるで反省していない

純愛ルートキャラ

【名前】南 哲平(みなみ てっぺい)
【年齢】16
【性格】人当たりがよい熱血漢でスポーツ馬鹿。
【特徴】平均より高めの身長、日焼けした肌。短く刈り込んだ黒髪。筋肉質でがっしりとした体格。人のよさそうな顔立ちでさわやかな印象を与える。
【その他】
サッカー部所属でエース候補。ららと同じ歳の幼馴染みで昔から好きだが、ららの性格から恋愛関係に発展せず友達止まりの(または保護者のような)関係が続いている。
学業の成績は平均より上程度。
体を鍛えているため精力もサイズも平均を大幅に上回るが童貞でテクニックは無い。

NTRルートキャラ

寝取る男?

【名前】 根鳥修也(ねとり しゅうや)
【年齢】17
【容姿】 イケメン高身長巨根
【性格】 表向きは超優男。裏は寝取り大好きなヤリチン。
【性癖】 付き合っている又は好きな人がいる女を惚れさせ寝取ること。
【備考】 成績優秀スポーツ万能、性に関しても絶倫で先生やクラスメートからも信頼されている完璧超人。寝取ることが大好きで、新婚の新人教師やラブラブで有名なカップルの彼女などすでにセフレにしている。

南「らら!おい、らら!!」

らら「んー……、まだ眠いー……」

自分のベッドで制服を着たままのららを南は大声で起こしている

南「なんで着替えたのに二度寝してんだよ!遅刻するぞ!」

南はららを無理矢理起こすと駆け足で学校へと向かう

らら「1分だけ寝ようとしたら10分以上寝ちゃったよー」

南「成績悪いんだから遅刻くらいしないようにしないと本当に留年するぞ、お前!」

らら「ごめんねー、哲平、いつもいつも」

南「別にいいけど……、ほら、走れ!」


コンマ下
偶数だと南がららの手を引いて学校へ
奇数だとららが遅れてしまい南に先に向かってもらう

ゾロ目なので次の判定ボーナス

らら「も、もう無理走れないー……」

南「らら、頑張れ!」

らら「さ、先に行ってー、なんとか時間までに間に合うからー」

南「ったく、絶対遅れんなよ!」

南はららを置いて先に学校に向かう

らら「はあはあ……」


コンマ下
一桁が4だと南が戻ってきてららを抱えて走る
その他偶数だと根鳥が声をかける
奇数だとららがトラブルに巻き込まれ根鳥が助ける

ほう

らら(急がないと……)

ららは遅れながら駆け足で学校へ向かうと角から出てきた男にぶつかってしまう

「っ、どこ見てんだ!」

らら「あ、あわわ、す、すみません!」

「すみませんじゃねーよ!ふざけんな!」

ららは頭を下げるも男は激昂している

らら「あ、あの、怪我とか……」

「してるかもな、どうしてくれんだ!」

らら「え、えーと……」

根鳥「あのな、そんな小さな子がぶつかったくらいで怪我するわけないだろ」

突然背後から二人のやり取りに割って入る声がする

「な、なんだよ、お前は」

根鳥「女にイキってんじゃねーぞ」

根鳥は男を睨みつける

「ちっ……」

男は舌打ちするとそのまま立ち去る

らら「あ、ありがとうございますっ!」

根鳥「危なかったね、大丈夫?」

らら「は、はい……!」

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
一桁が4だと駆け足で学校へ
その他偶数だと心配なった南が戻ってくる
奇数だと二人で学校へ

NTR度9

らら「あ、学校……」

根鳥「一緒に行こうか?」

らら「え?」

根鳥「同じ学校だよ、制服よく見て」

らら「あ、本当だー」

-----
---


らら「先輩なんですね、本当にありがとうございましたー」

根鳥「いいよ、たまたまだから」

らら「でもどうしよう、遅刻……」

根鳥「流石に校門閉まってるかな」

コンマ下
偶数だと根鳥が教師に説明する
奇数だと二人で裏から侵入する

ゾロ目なので次の判定ボーナス

根鳥「仕方ない、裏から行こう」

らら「裏?」

根鳥「そ、こっちに来て」

二人は学校の裏手に回る

らら「ここを乗り越えるんですか?」

根鳥「うん」

根鳥が壁を登っていく

らら「わ、私チビだから無理……ひゃっ!?」

根鳥が手を伸ばしてららを引き上げる

コンマ下
一桁が4だと教師にバレてしまう
その他偶数だとバランスを崩して二人で抱き合うように倒れてしまう
奇数だとららが怪我してしまい保健室へ

らら「すごーい、あわわっ!」

ららは引き上げられるもバランスを崩してしまう

根鳥「危ないっ」

根鳥はららを抱きしめて二人で地面に倒れてしまう

根鳥「痛た……」

らら「っ、大丈夫ですか!?」

根鳥「大丈夫だよ、怪我はない?」

らら「は、はい……」

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
偶数だとそのまま別れて教室へ
奇数だと強く抱きしめられてららが顔を赤くしてしまう

NTR度10

根鳥「……」

らら「え、えっと、私教室行かないと……!」

ららは慌てて起き上がる

根鳥「まだホームルームには間に合うと思うよ」

らら「ありがとうございましたっ!」

ららはそのまま教室に向かって走り出していく

根鳥「……」


コンマ下
偶数だと弁当を忘れて南が恵んでくれる
奇数だと授業中に窓の外を見ると体育で活躍している根鳥の姿が

昼休み

らら「あーーー!!」

ららの大声が教室に響き渡る

「ど、どうしたの、らら」

らら「お弁当忘れたぁ……」

ららは机に突っ伏す

「災難ね、それなら……、おっと」

友人が何かに気付いてサッと身を引く

南「ほら」

らら「ん……?」

南「多いから、ちょっとやるよ」

南が自分の弁当を持ってららに差し出す

らら「いいのぉー!?」

コンマ下
一桁が4だと食べさせ合う
その他偶数だと周りにニヤニヤされながら弁当を食べる
奇数だと周りがうるさいので弁当だけ置いて南はどこかへ行く
ゾロ目だとららと南が喧嘩してしまう

らら「美味しいー!」

南「いいからゆっくり食えって」

ららは南からもらった弁当を美味しそうに食べている

(地道な努力してんなー)

(あいつ、さっき慌てて購買でパン買ってたわ)

(もう告ればいいのにな)

周りは二人の様子をニヤニヤと見ている

コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと南と一緒に帰る
奇数だと南が部活のため教室で待っている

ゾロ目なので+10
純愛度19

放課後

南「別に先に帰ってても」

らら「いいの、待ってるから」

南「わかった、じゃあ終わったら教室に来るから」

らら「うんっ」

南が部活に向かうと誰もいない教室でららは大人しく待っている

らら(あ、今のうちに宿題やっちゃおう)

ららは鞄からノートを取り出す

コンマ下
一桁が4だと何事もなく南が戻ってくる
その他偶数だと根鳥が現れて勉強を教えてくれる
奇数だと居眠りしてるところに根鳥が現れる

らら「さてーやるぞー!」

ららはノートに向かって勉強を始める



らら「すぅー……」

5分後、ららは気持ち良さそうに机で眠っている

根鳥(ん?あれは……)

根鳥は教室の外からららを見つける

根鳥(新しい獲物じゃん)

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

根鳥(なんだ、寝てんのか?)

根鳥はららに近付くと顔を近づける

根鳥「……」

根鳥は寝てることを確認するとららの耳元に息を吹きかける

コンマ下
一桁が4だとららが起きて気持ち悪がる
その他偶数だとららが起きる
奇数だとららが色っぽい声を上げる

らら「ん……ん……?」

らら「あれ……?」

ららが目を覚まして体を起こす

根鳥「おはよう」

らら「あれ、先輩……?あぁ、私寝てた……ぁ……」

ららは真っ白なノートを見て絶望する

根鳥「学校で宿題?」

らら「はいっ、哲平、えっと、友達を待ってる間にやろうかなって」

根鳥(男、友達ねぇ)

コンマ下
偶数だと南が早々に部活から帰ってくる
奇数だと根鳥に勉強を教えてもらう

根鳥「よかったら教えてあげようか」

らら「え、いいんですかー!?」

根鳥「うん、僕も暇だしね」

らら「助かるー、私バカで全然わからなくて」

根鳥「それじゃどこからやる?」

らら「一問目からわかりませんっ!」

根鳥「それは……、時間かかりそうだね……」


コンマ下
一桁が4だと南が戻ってくる
その他偶数だと根鳥が親切に勉強を教える
奇数だと根鳥がららの隣で自然と体が触れ合うように教える

根鳥「ここは、さっきの公式をね」

らら「あ、なるほどー」

根鳥は苦戦しながらららに勉強を教えている

根鳥(相当なバカだな、こいつ……)

根鳥(まあ我慢我慢……)

らら「んー、こうして、こうかな……」

根鳥「そうそう、偉い偉い」

らら「えへへ」

コンマ下一桁÷2だけNTR度上昇※端数切り上げ

コンマ下2
偶数だと南が戻ってくる
奇数だと宿題を終えて根鳥がららにボディタッチしてくる

NTR度14

ゾロ目なので次の判定ボーナス

らら「終わったー!!」

ららは両手を上げて喜んでいる

根鳥「よく頑張ったね」

根鳥はららの頭を撫でる

らら「えへへ……///」

ららは嬉しそうに目を瞑る

根鳥はそのまま手を下げるとららの耳を触る

らら「ひゃっ、せ、先輩……?」

コンマ下
一桁が4だと根鳥の手を払う
その他偶数だと恥ずかしそうにしながらも抵抗せず
奇数だとららが知らない感覚に戸惑い体を震わせる

らら「あ、あの……///」

ららは戸惑いながらも抵抗することなく触られることを許可する

らら(ど、どうしたんだろ……)

らら(なんか先輩、真剣にこっち見てる……)


根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

根鳥「ごめんね、急に」

らら「い、いえっ!いえ……」

根鳥「見ていたらあまりに君が可愛くて」

らら「へ……?」

らら「だ、誰が……?」

根鳥「君」

らら「……か、可愛いっ!?」

コンマ下
偶数だと恥ずかしくなりららは教室を出る
奇数だと顔を真っ赤にして黙ってしまう

ゾロ目なので次の判定ボーナス

らら「か、可愛くなんて、私全然ないですよぉ!」

根鳥「可愛いよ?」

らら「はぅ……///」

ららは顔を赤くしてしまう

根鳥(チョロいなこいつ)


コンマ下一桁分だけNTR度上昇

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

雑談しながら攻略のために友達(哲平)から遠ざけるヒントを探る。

>>85
これはちょっとなしでお願いします
後二つ募集で

夏休みの宿題終わったか?、もし終わってないなら今日一諸に宿題しないか?

>>88
えーと、ちょっと内容変えて良ければこれでいきますが

NTR度20

根鳥「他の勉強も終わってるの?」

らら「え、えーと、まだ……」

らら「あ、そうだ、課題再提出……」

根鳥「じゃあこれからやらない?見てあげるよ」

らら「ほ、本当ですか!?」

根鳥「うん、一緒にやろうよ」


コンマ下
一桁が4だと南を待つ
その他ららの家に二人で向かう
奇数だと根鳥の家に二人で向かう

らら「そ、それじゃあ……、お願いしてもいいですか……?」

根鳥「うん、いいよ、行こうか」

らら「は、はいっ」

ららは荷物をまとめると鞄を持って根鳥についていく

-----
---


南「あれ、らら……?」

南は教室にららがいないことに気付くとスマホを見る

らら『ごめんねっ、先に帰って課題やらないといけないのっ!』

南「……」

-----
---


根鳥「さあ、入って」

らら「お邪魔しまーす」

らら(てっきり図書室とかでやるかと思ったのに、先輩の家に来ちゃった……)

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

根鳥「さてと、それじゃどれ?」

らら「えっと、これと、これです!」

ららが鞄からプリントやノートを取り出す

根鳥「結構あるね、始めようか」

らら「はいっ!」

ららが小さめのテーブルに向かって座ると根鳥は隣に密着するように座る

コンマ下
一桁が4だと南からの連絡に気付く
その他偶数だとららが少し離れる
奇数だとそのまま勉強

らら「あ、っと……」

ららは根鳥の肩に触れると反射的に少し身体を離す

根鳥「ここの問題はね」

らら「はいっ」

二人は勉強していき、しばらく時間が過ぎる

根鳥「ここはさっき教えたよ?」

らら「あ、あれー……?」

根鳥「ちゃんと聞いてた?」

らら「ごめんなさい……」

根鳥「まったく」

根鳥は間違えたららのわき腹をくすぐる

らら「ひゃっ、くすぐったいーっ」

コンマ下一桁÷2だけNTR度上昇※端数切り上げ

コンマ下2
偶数だと南からの連絡に気付く
奇数だと根鳥がららの胸に肘をわざと当てていく

ゾロ目なので+10
NTR度34

らら「も、もうーっ」

根鳥「ほら、嫌だったら続きはしっかりやること」

らら「はーい」

ららは気にせずにテーブルに向かう

根鳥は自然に肘を動かすとららの胸に当たるように上手く動かす

根鳥「ここはね」

らら「んー……」

根鳥の肘がららの胸に当たる

らら「ひゃっ」

根鳥「どうしたの?」


コンマ下
一桁が4だと逃げるように身体を離す
その他偶数だと当たってることを伝える
奇数だと我慢する

根鳥「どうしたの?」

らら「な、なんでもないです!さ、勉強勉強っ!」

らら(変な声出ちゃった)

ららは気を取り直すも根鳥の肘はららの胸を突いてくる

らら「……///」

らら(な、なんか変な感じ……)


コンマ下
一桁が4だと南が連絡してくる
その他偶数だととりあえずそのままで勉強を終える
奇数だと徐々に感じてしまう

根鳥「よし終わったね」

らら「あ、ありがとうございましたっ///」

らら(ちょっと恥ずかしかったけど、終わって良かったー)

コンマ下
偶数だと連絡先だけ交換して帰る
奇数だともう少しゆっくりしていきなと言われ応じてしまう

らら「それじゃあ、ありがとうございましたっ」

根鳥「良かったら連絡先交換しようか」

らら「いいですよー!」

ららと根鳥は連絡先を交換し、ららは家へと帰る

根鳥(さてと、どうしてやるかな)


-----
---


らら「んー……起きなきゃ……」

らら「あ、今日休みかー……」

コンマ下
偶数だと南から連絡
奇数だと根鳥から連絡

らら「あ、哲平だー……」

ららは起きてスマホを見ると南からの連絡に気付く

南の行動
1、休みなので遊びに誘う
2、昨日帰った理由を聞く

下1~3でコンマ高いもの採用

らら「どうしたのーおはよー」

南『別に電話で返さなくても……おはよう』

らら「それでー?」

南『ああ、えっと、今日暇か?』

らら「うん、暇ー」

南『よかったらどこか行かない?』

らら「いいよー!」

南『そ、そっか、じゃあ……』


どこへいく?
下1~3でコンマ高いもの採用

らら(遊園地かー楽しみだなー)

ららは南に誘われて準備をする

コンマ下
偶数だと時間前に南が待ってる
奇数だと南が遅刻してくる
ゾロ目だと無慈悲な雨

らら(えーっと、待ち合わせ場所はこの駅だよね)

ららが待ち合わせ場所の駅へ到着する

らら(家から一緒に行けばいいのにー)

南「お、来た来た」

らら「お待たせー」

南「……それじゃ、行こうか」

南はららをしばらく黙って見ていたが慌てて目を逸らして遊園地へと向かう

らら「うんー!」

コンマ下
偶数だとジェットコースターで密着
奇数だとジェットコースターで南が潰れる

らら「ほ、本当にいきなり乗るのー!?」

南「今の方が空いてるんだって」

南がららの手を引きジェットコースターに向かう



らら「ひ、いやぁぁぁぁ!!」

ららは南の手をぎゅっと握りしめて叫んでいる

南もららの手をしっかりと握り返している

らら「はあはあ……」

南「喉壊すぞ……」

らら「だってー……、あれ、なんか顔赤くない?」

南「き、気のせいだって」

コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

南の次の行動
下1~3でコンマ高いもの採用

ゾロ目なので+10
純愛度34

南「じゃあ次はこれだな」

らら「お化け、屋敷……っ」

南「いくぞ、らら」

らら「え、えー……」

南はららを連れてお化け屋敷に向かう


コンマ下
一桁が4だと南に抱きつく
その他偶数だと南の服を掴んで離さない
奇数だと南がビビってしまう
ゾロ目だと南がららを置いて逃げてしまう

二人はお化け屋敷へと入っていく

らら「っ……」

ららはゆっくりと歩いていくと南が後ろからついていく

らら「な、なんで、私が前なのっ!?」

南「い、いや、暗くてさ……」

突然ドアが開きゾンビが現れる

南「う、うわああああっ!」

らら「……」


コンマ下一桁÷2だけ純愛度下降※端数切り上げ

コンマ下2
偶数だとなんとか二人でお化け屋敷脱出
奇数だと南まさかのリタイア

純愛度33

南「わ、悪い、ちょっと無理……」

南はついに前に進めなくなってしまう

らら「え、えー……」

南はリタイアしてしまうとららが一人取り残されてしまう

らら(もう……)


コンマ下一桁分だけ純愛度下降

コンマ下2
偶数だと一人寂しくお化け屋敷から出てくる
奇数だとららがお化け役に触られる

純愛度32

らら(なんで一人でこんな……)

らら(私も怖いのにー……)

ららが恐る恐る歩いていくと突然お化け役が飛び出してくる

らら「きゃあっ!」

お化け役はららを見て一人であることに気付くと脅かせるフリをしながら胸を触る

らら「や、やぁっ!」


コンマ下
一桁が4だと南が助けに再びやってくる
その他偶数だと抵抗する
奇数だと胸を好き勝手に揉まれる

(やべ、マジでこの子好みだわ)

ロリコンのお化け役がららの胸を揉みしだく

らら「え、っ、え……っ!?」

ららもおかしいと気付くも抵抗出来ずに揉みしだかられてしまう

らら「っ、うぅ……///」


コンマ下
偶数だと変な気持ちになってしまい逃げる
奇数だと初めての快楽に戸惑う

らら「はぅ……///」

ららは徐々に気持ち良くなってなり声が漏れる

(やべ、可愛い……)

らら「はぁ……♡」

らら(なんだろ、これ……っ)

コンマ下
偶数だとららが逃げるようにお化け屋敷を出る
奇数だとお化け役に裏に連れてかれて過度な悪戯を受ける

ららは怖くなり身体を揺らして抵抗する

らら(っ、嫌っ)

お化け役は手を離してららを解放する

らら「はあはあ……」

らら(なんだったんだろ……)

コンマ下
偶数だと南が機嫌を取るためにクレープを買って待ってる
奇数だとその後も気まずいままデート終了

南「あー、らら、ごめん……」

らら「哲平っ、もうー!」

南はららにクレープを渡す

南「こ、これでなんとか……」

らら「こんなんで誤魔化されたり……あむっ、上手い……」

ららはクレープを受け取り頬張っている

コンマ下
偶数だと機嫌が直り観覧車へ
奇数だと機嫌が直るも園内を散歩して終了

らら「美味しい……」

南「よーし、それじゃ、観覧者でも乗ろうか」

らら「行くー!」

南(良かった、機嫌が直ったっぽい……)

南とららは一緒に観覧車へと向かう


コンマ下
一桁が4だと良い雰囲気になる
その他偶数だと隣で手を繋ぎながら景色を見る
奇数だとららが景色に夢中で何も起きない

らら「すごーい、よく見えるねー」

南「高いところは大丈夫なんだっけ?」

らら「んー、観覧車は大丈夫だよー」

南「怖かったら手を繋いでやるぞ?」

らら「別に怖くないけどー……、じゃあ」

ららが南と手を繋ぐ

南「え、えっと……」

らら「……///」

二人はちょっと良い雰囲気になって観覧車を楽しんだ


コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下2
奇数だとその夜根鳥から連絡が

ゾロ目なので+10
純愛度50

ららはその夜思い出しながら写真を眺めてる

らら(なんか、最後ドキドキしちゃったな……)

ららがスマホを眺めていると根鳥から着信が入る

らら「は、はい、先輩?」

根鳥『ごめんね、遅くに、いま大丈夫?』

らら「大丈夫ですっ」

根鳥『そっか、今日は何してたの?』

らら「友達と遊園地に行ってましたー」

根鳥『遊園地か、楽しかった?』

らら「はいっ!」

コンマ下
偶数だとららが惚気トークをする
奇数だとお化け屋敷での話をする

らら「観覧車で手を繋いでなんかドキドキしちゃってー」

根鳥『ふーん、そっか、彼氏なの?』

らら「え、え、えっと、違うんですけど……」

根鳥『でも好きなの?』

らら「好き……、ど、ど、どうなんでしょう……」

ららは電話越しに顔を押さえて恥ずかしがる

根鳥(なんでこんな惚気聞かされてんだ、俺は)


コンマ下
偶数だと終始惚気で終了
奇数だと彼氏いないなら自分にも可能性あるかと揺さぶる

どうなんだい

根鳥『彼氏じゃないってことはさ』

根鳥『自分にもチャンスはあるのかな?』

らら「え……?」

らら「えーと……?」

コンマ下
偶数だと冗談だと思って流す
奇数だと戸惑って何も言えなくなる

らら「嫌だなー、もう変な冗談言ってー」

根鳥『冗談?』

らら「私みたいなの、先輩が相手するわけないじゃないですかー」

根鳥『んー』

らら「あ、お風呂入らないと、先輩、それじゃまたですっ!」

らら「お風呂お風呂ー」


コンマ下一桁÷2だけNTR度下降※端数切り上げ

コンマ下2
一桁が4だと南が朝起こしに来て……
その他偶数だと仲良く一緒に南と登校
奇数だとたまにはららが早起きして根鳥が朝練してる姿をららが目撃

NTR度32

ゾロ目なので次の判定ボーナス

らら(なんか今日早く着いちゃった……)

らら(んー、この時間の学校って初めてかも)

ららが朝早く学校へ着くと朝練をしている根鳥を目撃する

らら(あ、先輩……)


コンマ下
一桁が4だと追いついてきた南に邪魔される
その他偶数だと根鳥の運動神経に見惚れてしまう
奇数だと根鳥が気付いてららに近付いてくる

らら(すごい先輩……)

根鳥の姿にららは目を奪われてしばらく見つめている

その姿に根鳥が気付くとららに近付いてくる

らら「あ、先輩……、お、おはようございますっ」

根鳥「おはよう」

らら(先輩、汗すごい……、けど……)

コンマ下
偶数だと根鳥の汗を拭いてあげる
奇数だと根鳥の汗の匂いに興奮してしまう

らら「あ、汗すごいですね」

根鳥「ん?ああ、朝とは言え暑いからねー」

ららは鞄からタオルを出すと汗を拭いてあげる

根鳥「ありがとう」

らら「い、いえ……っ!」

コンマ下一桁÷2だけNTR度上昇※端数切り上げ

コンマ下2
一桁が4だと南が遅れてやってくる
その他偶数だとタオルを渡して立ち去る
奇数だと根鳥がららを抱きしめる

NTR度36

ららをタオルで根鳥の汗を拭いていると突然ららな手を掴む

らら「え、ごめんなさいっ、迷わ……ひゃ!?」

根鳥はららを突然抱きしめる

らら「あ、あ、あの、先輩……っ!?」

コンマ下
一桁が4だと南が遅れてやってくる
その他偶数だと固まって動けない
奇数だと根鳥の匂いにららが興奮

らら「あ、あの……」

戸惑いながら、ららは根鳥の汗の匂いを嗅ぐ

らら(すごい汗の匂い……)

らら(でも、嫌いじゃないかも……)

ららは目を細めて根鳥の匂いを嗅いでいる

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

NTR度46

根鳥「昨日のこと、冗談じゃないよ?」

根鳥がららを抱きしめながら囁く

らら「えっ///」

根鳥「君のことは素敵だと思ってるし、チャンス欲しいな」

らら「はぇっ、い、いや、えと……///」

ららは戸惑ってあたふたしている

根鳥「彼氏になるチャンスはないかな?」


コンマ下
一桁が4だと南に見られてあわてて離れる
その他偶数だと何も言えずにただ顔を赤くして抱きしめる
奇数だと根鳥がららをそのまま保健室のベッドに連れて行く

らら「チャンスってそんな……っ///」

ららはあたふたしつつも満更でもないように根鳥を抱きしめている

根鳥(いけるか、これ)

根鳥はそのままららを誰もいない保健室へ連れて行く

-----
---


らら「あ、あの……///」

根鳥はららと一緒に保健室のベッドに腰掛ける

根鳥「好きだよ」

耳元で囁かれ、ららは身体を震わせる

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
一桁が4だと邪魔が入る
その他偶数だと根鳥がららの身体に触れる
奇数だと唇を近付けるとららが応じる

根鳥は見つめたままららの身体に触れていく

らら「あ、あの、先輩……っ///」

手がららの胸に触れる

らら(ど、ど、どうしよ、どうしよーっ!)

コンマ下
偶数だと手を払って逃げる
奇数だと胸を触られ昨日のこともあり感じてしまう

らら「っ、あ、あのっ」

ららは根鳥の手を払う

らら「じ、授業、は、始まっちゃうので……///」

ららは逃げるように保健室を出て行く

らら(……どうしよう、私わかんないよぉーー!!)


コンマ下
偶数だと放課後に南と話す
奇数だと放課後南を待ってると根鳥に先に遭遇してしまう

ららは放課後、部活に行こうする南を捕まえる

南「ん?どうした?」

らら「ち、ちょっと話が……」

手を引いて二人は人がいない階段の踊り場へ向かう

南「どうしたんだよ、急に」

らら「その……」

コンマ下
偶数だと南に自分のことを好きか聞く
奇数だと先輩に好きと言われたと言う

らら「哲平は、私のこと、そ、その、どう思ってるのかなーって……」

南「は?」

ららは俯いて小声で呟く

らら「だ、だから、その、私のこと好き……だったりするのかなーって……」

コンマ下
偶数だと好きだと言われる
奇数だと誤魔化されて部活に行ってしまう

南「は、はあ!?な、何言ってんだよ、マジで」

らら「ど、どうなのかなって……」

南「っ……、変なこと聞くなよっ、ぶ、部活遅れるから行くぞ」

南は慌てて階段を降りていき部活へ向かう

らら「えっ、……むぅ……」

コンマ下一桁分だけ純愛度下降

コンマ下2
偶数だと大人しく一人で帰る
奇数だと根鳥が現れて後ろから抱きしめてくる

らら「……っ、ぐすっ……」

ららは涙が堪えられなくなりその場で泣いてしまう

らら「っ……」

根鳥「どうしたの?」

根鳥は泣いてるららを後ろから抱きしめて声をかける

らら「先輩っ……」


コンマ下
一桁が4だと南カムバック
その他偶数だとららが根鳥に泣きつく
奇数だとららが根鳥に甘えるように抱きつき家に行くことに

らら「先輩ーっ……」

ららは根鳥に抱きついて顔を擦り付ける

根鳥「……よしよし」

らら「っ、ぐすっ……」

根鳥「家くる?」

らら「……うん」

ららは根鳥の家に向かう


コンマ下一桁分だけNTR度上昇

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

来ないですかね

NTR度58

根鳥はららをベッドに座らせて隣で話を聞いている

らら「っ、ぐす、勇気出したのに……」

根鳥「辛かったね」

らら「……うわーん……」

根鳥(あー、うるせーけど我慢我慢)

根鳥はららの頭を撫でて抱き寄せる

コンマ下
一桁が4だと南から連絡が
その他偶数だとららにキスしようとする
奇数だとららから求めてしまう

らら「先輩……」

ららは根鳥に抱きつく

らら(いい匂い……)

根鳥(ほら、堕ちろ)

根鳥はららを見つめる

らら「……」

ららは自然と目を閉じて唇を差し出す

根鳥「……」

根鳥はららに唇を重ねてそのまま二人でベッドに横になる

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
一桁が4だと南から連絡が
その他偶数だと我に帰り唇を離す
奇数だと求められるがまま舌を絡ませる

NTR度64

らら「んぅ、ちゅっ……///」

らら(キスしちゃったぁ……)

らら「ちゅっ、っ」

ららは根鳥の舌が口内へ侵入してくると受け入れるように舌を伸ばす

らら「んぅ、れろ、ちゅっ♡んぅ♡」

らら「ちゅうっ♡んぅ♡」


コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
一桁が4だと服に手をかけれて怖くなり逃げる
その他偶数だとスマホに南から連絡が
奇数だと根鳥に好きと言ってしまう

NTR度70

らら「はぁっ、ちゅっ♡」

ららは唇が離れても求めるように抱きついてキスを繰り返す

らら「先輩ぃ……♡」

根鳥「ん?」

らら「好きっ……♡」

ららは本能的に足を広げて根鳥に想いを伝えてしまう

根鳥「……」ニヤ

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

根鳥「俺も好きだよ」

根鳥はららの服の中に手を入れて胸を直接触る

らら「んんっ♡」

根鳥「下も触るよ?」

手がスカートを弄り下着越しに秘部を触る

らら「や、やっ、汚いですっ、んんっ♡」

ららは行為の意味がわからないが身体が反応して声を上げる

らら「ん、や、やっ♡」


コンマ下
一桁が4だとスマホが鳴る
その他偶数だと焦らせ怖くなり泣いてしまう
奇数だと本能的に足を広げて物欲しそうにする

らら「先輩っ、あっ♡」

根鳥はららの反応を見ながら手を動かしては止めてを繰り返す

らら「んんんっ♡なにこれっ♡あっ♡っ♡」

根鳥「気持ちいいだろ?、」

らら「わ、わかんなっ、あっ♡っ♡」

根鳥の手が下着の中に侵入し直接指で触る

らら「あっ♡あっ♡」

指は触れては離れ、じっくりと焦らしていく

らら「っ、ぁ♡もっとっ……♡」

ららは物足りなそうにすると自然と根鳥に向かって足を広げて腰を浮かせる

根鳥「おねだりしてんの?」

らら「わ、わかんないっ、でもこのままは嫌っ……///」


コンマ下一桁分だけNTR度上昇

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

NTR度76

らら「はぁ♡はぁ♡」

根鳥「おねだりの仕方を教えないとな」

根鳥は指を秘部に入れて小刻みに動かす

らら「んんんっ♡んっ♡やぁっ♡」

らら(なにこれ、なにこれぇ!!)

根鳥はららが絶頂しそうになると指を止める

らら「えっ、っ……」

根鳥「今のがイク直前の感じだ」

らら「イ、イク……?」

根鳥「そ、おまんこ触れれて気持ちよくて飛びそうになっただろ?」

らら「は、はいっ、あっ♡」

根鳥「イキそうになったけど、直前で止めて気持ち悪いでしょ」

らら「っ、んんっ♡わ、私イキたい、イクってしたいっ♡」

根鳥「じゃあ、おねだりの仕方教えてあげるね」


コンマ下
偶数だと南からの着信が
奇数だとららが淫語を覚えさせられおねだりする

根鳥はららの耳元でおねだりの仕方を教える

らら「そ、そう言えば良いんですか……っ♡あっ♡」

根鳥「そうだよ、ほらやってみて」

らら「っ、うぅ、っ♡」

ららは下着を脱ぐと両手で秘部を広げて根鳥に見せる

らら「……っ///」

らら「ら、ららの、処女おまんこっ、イキたくてヒクヒクしてるの……///」

らら「おまんこイカせてくださいっ♡」

根鳥「はい、良くできましたー」

根鳥はららの中に指を入れると乱暴に掻き混ぜる

らら「んんんんっ♡」


コンマ下一桁分だけNTR度上昇

コンマ下2
一桁が4だと着信があり気を取られる
その他偶数だと絶頂するも怖くなってしまう
奇数だと連続絶頂で快楽に堕ちる

NTR度84

らら「やぁぁっ♡」

根鳥「ほらイケっ、イケ」

らら「んんんっ♡」

ららの秘部から手を動かされるたびに水音がして部屋に響く

らら「や、っ、っ♡きちゃうっ♡なんか来るっ♡」

根鳥「そうじゃなくて、おまんこイクって言うんだぞ」

らら「っ、お、おまんこイクっ♡おまんこイクぅぅ♡」ビク

ららは絶頂して身体を震わせる

らら「あっ、っ……♡」

根鳥「ほら、気持ちいいだろ?」

らら「や、嫌っ、怖いっ、っ……っ」


コンマ下
一桁が4だと南に助けを求める
その他偶数だと怖がって根鳥の手を払いのける
奇数だと根鳥が抱きしめてららを落ち着かせる

根鳥「ほら大丈夫だよ」

根鳥はららを抱きしめようと手を伸ばす

らら「い、嫌っ」

ららは怖がって手を払いのける

根鳥(ちっ……)

らら(助けて……助けて……)

コンマ下
偶数だと怖がって逃げ出す
奇数だと無理矢理キスをされて流されてしまう

らら「わ、私、か、帰る……んんんぅ」

ららは帰ろうとベッドから降りようとするも根鳥に無理矢理キスされる

らら「んんっ!っ!ん!ん!」

ららは泣きながら根鳥を叩く

らら「んんぅっ……っ……ん……」

らら「ん……ちゅっ、ん、……れろ……っ……♡」

唇が離れるとお互い舌を伸ばして絡ませ合う

らら「んぅ♡」

ららは流されてそのまま大人しく根鳥に抱きつく

根鳥「怖かったね」

らら「んぅ……♡」

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

もうちょいで堕ちそうだから二人目のために質問
人妻を寝取っていくような展開はあり?

らら「っ、あっ♡はぁっ♡」

根鳥「ほら、乳首もいいだろ?」

ららはいつの間にか全裸にされて後ろから根鳥に両乳首を指で弄られている

らら「んんっ♡っ、あ、気持ちいいっ♡」

根鳥「どんどん濡れてるな」

秘部に指を這わせてわざと音を立てるように愛撫する

らら「や、やぁっ♡汚いからぁ♡」

根鳥「言ったろ?おしっこじゃないから汚くないよ」

らら「ああっ♡」

コンマ下
偶数だとスマホに着信が
奇数だと根鳥におねだりする

>>237
NTRなので全然ありです

次の子に向けて要望あれば他にもどうぞ
やり方変えてもいいですし

ららが根鳥に喘がさせれていると突然ららのスマホに着信が入る

らら「あ……」

根鳥「ん?」

ららはスマホの画面に表示された南の名前を見る

根鳥「どうするの?」

根鳥はららの耳を舐めながら囁く

らら「ひゃっ♡」

コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと電話に出る
奇数だとスマホを無視して根鳥におねだりする

純愛度53

らら「ま、待って……っ」

ららはスマホを手に取ると電話に出る

らら「もしもし……」

南『らら、その、さっきはごめん、その……』

らら「……」

コンマ下
一桁が4だと根鳥を振り切る
その他偶数だと南に告白される
奇数だと根鳥に触られて喘いでしまう

南『その、良ければ、会ってちゃんと謝りたい……』

らら「哲平……」

根鳥は気にせずにららに触ろうとするもららはその手を振り払う

電話を切るとららは服を着始める

根鳥「おいおい、どういうつもり?」

らら「……ごめんなさい、私っ……」

ららは根鳥の声を無視して家を飛び出す


コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下2一桁分だけNTR度下降

コンマ下3
偶数だと南が告白する
奇数だと南がららの服が乱れてることに気付き問い正す

NTR度75
純愛度57

らら「哲平っ」

ららは急いで待ち合わせ場所にいる南の元へと駆け出す

南「……らら、電話でも言ったけど」

南「さっきはその……」

南が謝ろうとするとららの制服が乱れていることに気付く

南「どうしたんだ?お前服が……」

らら「え?あっ……///」

ららは慌てて身だしなみを直す

南「何してたんだ?さっきまで……」


コンマ下
偶数だと家でゴロゴロしてたと誤魔化す
奇数だと正直に言う

らら「えっと、その、家でゴロゴロしてたの」

南「そ、そっか……」

らら(いいよね、嘘ついても……)

南「さっきのことだけど、その、俺は……」

らら「……」

南「ららのことが、……好きだ」

コンマ下
57以下だと告白を受ける
失敗するとコンマ下2
75以下で根鳥への想いが忘れられない
※ゾロ目はNTR寄りへ

両ゾロ目

らら「哲平……」

ららは俯いて告白を聞く

南「いきなり恋人同士の感じは難しいと思うけどさ、その……」

らら「……ね?」

南「え?」

らら「ごめんね、哲平」

南「え、っ……」

らら「私、戻らないと……」

南「え、らら、ど、どこに」

ららは南の言葉を無視して歩き出す

-----
---


根鳥「あれ?戻ってきて良かったのかな?」

らら「だめなの……」

根鳥「ん?」

らら「告白されても全然ドキドキしないのっ、おまんこがね、先輩に気持ちよくされなくて、それしか考えられないのっ」

根鳥「ふーん、そっかそっか」

根鳥はニヤニヤとららを見る

根鳥(完全に堕ちたな)

コンマ下一桁×2だけ純愛度下降

コンマ下2一桁×3だけNTR度上昇

根鳥の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用


寝取られるヒロイン複数はダメかな?
連鎖堕ちとかもしたい

>>266
そうなると視点が男視点にするしかないですかね

ヒロイン複数と寝取り役複数だとどちらが良いでしょう

ゾロ目なのでそれぞれ+10

NTR度97
純愛度43

根鳥「それじゃいいんだよね?」

根鳥はベッドにららを押し倒す

らら「気持ちよくなりたい……///」

根鳥「じゃあ言うこと聞く?」

らら「聞くっ、聞くからっ」

服を脱がせながら根鳥はスマホのカメラを起動させる


コンマ下
一桁が4だと撮影拒否
その他偶数だと顔を手で隠す
奇数だとピースしながら処女喪失

らら「は、恥ずかしいっ……///」

根鳥「ほら、ピースしてピース」

ららはスマホのカメラを向けられ言う通りにする

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

NTR度99
 
らら「え、っ、あぁ、っ♡」

根鳥「ほら入るよ?」

らら「そ、そんな大きいの、入らないっ、痛いっ、痛っ」

ららは痛がりながらも両手でピースしてカメラを見る

らら「ん、っ、ぁ!!」

根鳥のモノは中へと構うことなく入り、膜を破る

らら「~~っ!!」

根鳥「はい、処女喪失おめでとうー」

ららは泣きながらピースしている

コンマ下
偶数だとららが無理矢理やられてしまい気持ちよくなれず
奇数だとららが根鳥とのセックスで完全に堕ちる

らら「あ、っ、っ」

根鳥「あーきつくて気持ちいいっ」

根鳥はららの反応に構うことなく腰を振る

らら「や、っ、やぁっ、っ」

ららは痛みが強く気持ち良くなれずに顔を歪めている

らら(嫌だっ、怖い、怖いよぉ……っ痛い)

コンマ下一桁÷2だけNTR度下降

コンマ下2
偶数だとららが根鳥にやめてと言う
奇数だと根鳥が求めるので中出しまで許可しちゃう

NTR度94

らら「せ、先輩、痛いっ、や、やめて、やめてっ!」

ららは根鳥に泣きながら訴える

根鳥「ここまで来てそれはないだろ?」

らら「怖い、怖いの……っ」

根鳥「……」

コンマ下
偶数だと根鳥がやめずにそのまま続ける
奇数だと根鳥が馴染むように挿入したまま動かずに抱きしめる

根鳥「うるせーよ、ほらやるぞ?」

らら「嫌っ、嫌ぁぁ!!」

ららは泣き叫びながら犯され続ける

根鳥「そのうち気持ち良くなるって」

らら「っ、うぅ、っ、嫌ぁっ」

コンマ下一桁分だけNTR度下降

コンマ下2
偶数だとそのまま最後までされて泣きながら帰る
奇数だと根鳥がららを帰さずにそのまま調教

NTR度93

根鳥「あー、出る出る」

らら「っ、嫌、早く終わりにしてよぉ!」

根鳥はららの腰を強く掴むとそのまま腰を深くおろす

らら「えっ、っ!?」

ららの中に大量の精子が注がれていく

らら「な、何か出てる……、何、これ何……?」

根鳥「これで、赤ちゃん出来るんだよ」

らら「え、嫌……、嫌ぁっ!!!」

根鳥「お前は俺のものだ、これからわからせてやるからな?」


コンマ下
一桁が4だと南が助けに来る
その他偶数だとららが徐々に気持ち良くなる
奇数だと何度も中に出されてらら堕ちる

3時間後

部屋に肉がぶつかる音が響く

根鳥「また出すぞっ!ほら、どうするんだっけ?」

らら「出してっ、おまんこ♡孕ませてぇ♡」

ららは根鳥に足を絡ませて中出しを促す

根鳥「うっ!」

精子がららの奥深くに注がれて秘部から白い液体が溢れている

らら「中出し、気持ちいいぃ♡」

根鳥「ようやく素直になったな」

らら「先輩のおかげで、セックス覚えたからぁ♡」

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

NTR度98

らら「はぁっ♡はぁっ♡」

根鳥「はぁーヤった、ヤった」

ららの秘部から精液と愛液が混じり合ったものが垂れている

らら「気持ちいい……♡」

コンマ下
偶数だと一旦帰る
奇数だと根鳥がららのスマホを操作して…

コンマ下一桁分だけNTR度上昇

NTR度100達成

南「……」

南がベッドに横になっている

南(今何時だ……?)

南は身体を起こしてスマホを見る

南(ららから……?)

スマホにららからのメッセージが届いている

南「……なんだ、動画……」

南が動画を再生する

らら『哲平見てるーっ?♡』

らら『ららね、今赤ちゃん作ってるのぉ♡お、っ♡ああっ♡』

らら『無理っ、おまんこイクっ♡おまんこイクうぅぅ♡』

らら『哲平見てっ♡ららのおまんこ中出しでイ……』

南「うわあああああああっ!!!!」

南はスマホを壁に放り投げる

らら『ほら、見て見てっ♡おまんこから精子出てるよぉ♡』

画面のららは自ら秘部を広げてカメラに見せている


ゲームオーバー
NTRエンド

次はとりあえずヒロイン一人で寝取り役が複数出る形のものでいきます

女の子作成

【名前】
【年齢】
【職業】
【容姿】
【主な服装】
【性格】
【男性経験や性知識】
【純愛相手との関係性】
【その他】

下1~7で後で判定

これだけ募集して寝ます
ゆっくり考えてください

【名前】綾園 楓(あやぞの かえで)
【年齢】24
【職業】OL
【容姿】黒のロングストレート、長身で爆乳に安産型のお尻
【主な服装】仕事中はスーツ、休日は身体のラインが出にくい服装
【性格】穏やかで心優しいが少し押しに弱い
【男性経験や性知識】相手は夫のみ、一般的な知識はあるがアナルやSMなどといったアブノーマルな知識は全く無い
【純愛相手との関係性】夫。入社時の同期。社内では別の部署。
【その他】
ある商社に勤める女性社員。
夫とは社内恋愛の末に数ヵ月前に結婚した新婚。
その容姿と性格から社内の男性からは人気であり、結婚の際はその多くが落胆しつつも祝福した。
しかし、一部には彼女の隙の大きさを利用してどうにか奪い取ろうとする不届き者がいるようだ。

【名前】御剣 仁美(みつるぎ ひとみ)
【年齢】19
【職業】大学生
【容姿】肩口で切り揃えた黒髪、背が高めでおっぱいはCカップ、キリッとした目鼻立ち
【主な服装】基本は和服、カジュアルな場に行くときは黒いワンピース
【性格】厳格な家で育った四角四面のお嬢様
【男性経験や性知識】キスなんてしたら子供ができちゃうじゃないとか言うレヴェル
【純愛相手との関係性】中学時代に初めて顔合わせしたいい所出のお坊ちゃまで許婚、高校時代には普通にデートもしてる
【その他】所謂箱入り娘で上流階級、20になったら結婚予定

時間もあれだったので候補だけは10人まで募集にします、よってあと2人まで

【名前】エメラ 加奈
【年齢】22
【職業】遊園地のバイト
【容姿】金髪モフモフで童顔なワガママボディ
【主な服装】仕事中は制服で普段着はゴスロリ
【性格】甘え癖のあってワガママ
【男性経験や性知識】中学高校時代に援交で100人以上とヤってる。猟奇プレイ以外ならだいたい分かる、ソフトSMまでなら経験もしてる
【純愛相手との関係性】普通の会社員、援交を持ちかけたら引っ叩かれて説教されそれ以来ゾッコン。相手の方も3年以上好き好きアピールされ続けて友人以上恋人未満に感じるくらいには意識してる
【その他】純愛相手に説教されて以来援交や行きずりのセックスはしてない、純愛相手に最近送り狼した

だいぶ許されざると思うますでございますことよ

判定します

加菜「やっぱり私にはおちんちんしかなかったんだね~」アヘェ

こうですかやりきれないです

>>308
こちらですね

純愛相手

【名前】
【年齢】
【性格】
【特徴】
【その他】

下1~3で後で判定

ちょっと大変そうですか?

厳しそうであれば次点の
>>298にしようかと思います

まあ確かにNTR感がなくなりそうですし

【名前】綾園 楓(あやぞの かえで)
【年齢】24
【職業】OL
【容姿】黒のロングストレート、長身で爆乳に安産型のお尻
【主な服装】仕事中はスーツ、休日は身体のラインが出にくい服装
【性格】穏やかで心優しいが少し押しに弱い
【男性経験や性知識】相手は夫のみ、一般的な知識はあるがアナルやSMなどといったアブノーマルな知識は全く無い
【純愛相手との関係性】夫。入社時の同期。社内では別の部署。
【その他】
ある商社に勤める女性社員。
夫とは社内恋愛の末に数ヵ月前に結婚した新婚。
その容姿と性格から社内の男性からは人気であり、結婚の際はその多くが落胆しつつも祝福した。
しかし、一部には彼女の隙の大きさを利用してどうにか奪い取ろうとする不届き者がいるようだ。

こちらでいきます

純愛相手

【名前】
【年齢】
【性格】
【特徴】
【その他】

下1~3で後で判定
※夫でお願いします

【名前】綾園 修一(あやぞの しゅういち)
【年齢】24
【性格】誠実で熱意があるがどこか抜けている
【特徴】高身長に短髪、ガタイが良い
【その他】
男性社員の中では人一倍職務に熱意を持っている
しかし仕事以外となるとどこか抜けている面があり、見た目に似合わないそのギャップが楓を射止めたようだ
楓のことは大切にしているが、大切にし過ぎて自分との体格差を気にしてあまり楓のことを抱けていない

判定いきます

>>331
こちらで

寝取り役はその都度決めるか、3人ほど先に決めるかどちらが良いですか?

今日から2日休みなので頑張ります

楓「修一、おはよう」

修一「おはよう、楓、今日の朝ご飯も美味そうだなー」

楓「ほとんど手作りしてないよ?」

修一「この光景だけで幸せだからいいんだよ」

楓「もう、変なこと言ってると遅刻しちゃうよ?」

修一「その時はお互い様だろ?」

楓「またからかわれちゃうよ?」

修一「いいんだって、その時はその時で」

二人は朝からイチャつきながら隣り合わせに座り朝食をとっている

コンマ下
偶数だと出勤前に濃厚キス
奇数だと遅刻したらまずいのでさっさと出勤

楓「もう、遅れちゃうよ?」

修一「まだ大丈夫だって」

二人はどちらからでもなく身体を寄せ合い見つめ合うとそのままキスをする

楓「ん……っ……」

楓「んぅ……」

舌を絡ませ合いながら音を立てる

楓「っ、ちゅっ、っ♡」

修一は楓を強く抱きしめる

楓「も、もう、遅れちゃうから……っ♡」

楓は顔を離すと恥ずかしそうに修一の胸に頭を預ける

修一「わかったわかった、それじゃ行こうか」

二人は朝の支度を済ませて出勤するため家を出る

コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇※端数切り上げ

コンマ下2
一桁が4だと仲良く出勤して冷やかされる
その他偶数だと何事なく午前中の仕事を終える
奇数だと楓を狙う上司登場

純愛度2

楓「ふぅ……」

昼休みになり楓は使っていた端末を閉じる

「楓、お昼はー?」

楓「あ、えーっと」

楓は修一を探し視線を動かす

「何々、旦那と昼までイチャつくのー?」

楓「そ、そういうわけじゃ///」


コンマ下
偶数だと修一と昼食
奇数だと修一がいないので同僚と昼食

修一「楓、昼食べようか」

ちょうど仕事を終えた修一がやって来る

「ほらね」

楓「ち、ちょっとっ///」

修一「ん?」

「はいはい、邪魔者は消えますよー」

同僚はさっさと離れて出て行く

楓「もう……」

修一「どうしたんだ?」

楓「な、なんでもない、お昼行こうか」

修一「おう」

コンマ下
偶数だと二人で弁当を食べさせ合いイチャイチャ
奇数だと普通に一緒に食べるだけ
ゾロ目だと邪魔が入る

二人は同じ弁当を開けて食べている

修一「ん、これも美味いなー」

楓「昨日の残りだよ?」

修一「いいんだよ、楓の料理は美味しいんだから」

楓「もう///」

イチャつき具合にイライラしながら見ている者もいるが気付いてない

修一「はい、あーん」

楓「え、……あ、あーん……」

楓は修一から差し出されたおかずを口を開けて食べる

楓「は、恥ずかしいから……」

修一「俺にもしてよ」

楓「もう……、あーん……」

修一「うんっ、美味いっ!」

楓「し、静かにしてってば!///」


コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下
偶数だと二人で定時帰り
奇数だとどちらかが残業に

純愛度7

夕方、楓達のいるオフィス内はバタバタしている

楓(結構仕事溜まっちゃってるなぁ……)

修一も忙しそうにしているのが見える

「ちょっと何人か残ってもらわないとダメだな」

上司からの指示もあり何人かは残ることになる

下1~3で多数決
※連取関係なし

1、楓が残業する
2、修一が残業する

修一「楓、悪いちょっと残っていく」

楓「うん、仕方ないよね」

修一「楓は帰れそう?」

楓「なんとか大丈夫かな」

修一「そしたら先帰ってて」

楓「うん、わかった、待ってるね」

修一「おう」

修一が残業することになり、楓は片付けを済ませて会社を出ることになった

楓(少し時間余裕あるかな……)

コンマ下
一桁が4だと真っ直ぐに家に
その他偶数だと買い物をして帰る
奇数だと男の同僚に声をかけられる
ゾロ目だとたまには一人で飲んで帰る

コンマ下
奇数だと同僚ハイスペック可

男の同僚作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定
※ゾロ目だったので超ハイスペック可能

貝塚「せ、先輩、綾園先輩」

楓が帰ろうとすると後ろから貝塚が声をかける

楓「貝塚君?お疲れ様」

貝塚「お、お疲れ様です」

楓「貝塚君も上がりなんだね」

貝塚「え、ええ、居ても役に立たないですし」

楓「そんなことないよ、もう一人前じゃない」

貝塚(今日も優しいし、いい身体してるなぁ……)

貝塚「ひ、久々に良かったら飲みに行きませんか」

楓「んー、でも……」

貝塚「ちょっとだけなんで」

コンマ下
一桁が4だと楓が断る
その他偶数だと軽くのつもりで居酒屋へ
奇数だと暗がりのバーへ

楓「じゃあ本当少しだけね?」

貝塚「そ、それじゃあ店は……」

楓「駅前の居酒屋にしよっか」

貝塚「え、あ、はい」

二人は居酒屋へと移動する

楓「それじゃ乾杯」

貝塚「か、乾杯」

二人はビールのジョッキを持って乾杯する

楓「そういえば飲みに行くのが久しぶりかも」

貝塚「そ、そうなんですね、今日は奢らせてくださいよ、ようやくボーナスもまともに出るまで来たので」

楓「いいよいいよ、私の方が先輩なんだから」

コンマ下
一桁が4だと一杯飲んでさっさと帰る
その他偶数だと普通に会話が続く
奇数だと楓が少し酔ってしまう
ゾロ目だと酒に弱すぎでフラフラに

楓「うん、それじゃ帰ろっか」

貝塚「え、も、もう?」

楓「帰って夕飯作らないとね」

貝塚「そ、そうですか」

楓「今日は何を作ってあげようかな」

貝塚(くそ、くそっ、あの男死ね……っ!)

貝塚はバレないように楓と駅で別れて解散する

貝塚(知ってるんだ、最近抱かれてないことだって、ぼ、僕が抱いてあげないといけないんだ……っ)


コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

コンマ下2
一桁が4だと修一が今日はハッスル

純愛度10

修一「ただいま」

楓「おかえり、遅かったね」

修一「うん、ちょっと手間取った」

楓「お疲れ様」

修一「風呂入って飯食って寝ないと……」

楓「う、うん、準備できてるよ」

楓(今日もなしかな……)

特に何も起きずに夜は更けていく


コンマ下
一桁が4だと朝起きると修一が楓に悪戯
その他偶数だと今日も二人仲良く出勤
奇数だと楓が先に出勤

楓「修一、遅れるよー!」

修一「わかってるっ!」

二人は今日もバタバタしながら一緒に家を出る

楓「今日も忙しいかな?」

修一「んー、どうだろうな」

コンマ下
偶数だと電車内で密着してお互いドキドキ
奇数だと何事もなく会社へ
ゾロ目だと楓が痴漢に遭う

二人は満員電車に揺られている

楓「混んでるね……」

修一「一本乗り遅れたからな……」

修一「もっとこっちおいで」

楓「う、うん」

修一は楓を庇うように抱きしめている

楓「……///」

コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと何事もなく出社して仕事
奇数だと楓を狙う上司登場

上司作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定
※ゾロ目だったので超ハイスペック可能

>>363

>>386
同僚用に作った候補キャラを特に変更したわけでもなく流用はなしです

【名前】香川 義輝(かがわよしてる)
【年齢】47
【容姿】太り気味で汗かき薄毛 ナニのサイズはデカめ
【性格】誠実かつ真面目
【性癖】じっくり愛し合う正常位
【備考】真面目で仕事はきっちりこなすため会社からの評価は高く部下からの信望も厚い
昔は美しい妻がおり若くして病気で先立たれてしまう。
彼女との子供が出来なかったことを悔んでおり今でも子供が欲しいと思っている。
妻の死後独身を通してきたが妻とよく似た雰囲気の楓に出会い久々に男としての自分が燃え盛り始めた。

判定します

>>389
こちらで

二人が出社すると声をかけられる

香川「二人ともおはよう」

楓「香川部長、おはようございます」

修一「おはようございます!」

香川「相変わらず仲が良いね」

修一「え、あ、いやー」

楓「す、すみません、社内なのに……」

香川「いいんだいいんだ、仲が良いのは良いことだからね」

コンマ下
偶数だと楓に香川が仕事を依頼する
奇数だと香川が楓と二人で取引先へ

香川「そうだ、綾園さん」

修一「はい?」

楓「はい」

香川「あー、えーっと楓さんの方ね」

修一「し、失礼しました」

香川「まとめておいて欲しい資料があるんだけどお願い出来るかな」

楓「わかりました、会議用ですか?」

香川「ちょっと急でね、一人では手が回らないんだよ」

楓「私でよければお手伝いします、後で内容教えていただいてよろしいですか?」

香川「ああ、お願いね」

コンマ下
偶数だと修一や他の同僚も手伝う
奇数だとなかなか終わらず楓と香川が遅くまで残ることに

夜になり全員が次々に帰る中、楓は資料作りに追われている

修一「楓?何か手伝おうか?」

楓「ううん、大丈夫、遅くなるから夕飯はごめんね」

修一「それはいいけど」

楓「ここまで来たら一人じゃないと出来ない作業だから」

修一「わかった、じゃあ先に帰るよ」

楓「うん」

香川「申し訳ないね」

楓「いえ、部長も残ってらっしゃるのに……、頑張りますね」


香川の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

寝取りキャラとして難しいでしょうか

楓「ふぅ……」

楓(ちょっと疲れたかも……)

楓は最後の作業に入り首を回す

香川「お疲れ様、もうそろそろ上がっていいよ」

楓「え?あ、だ、大丈夫です、もうすぐ終わるんで、すみません……」

香川「ずっと画面見てるから疲れたでしょう」

楓「ま、まあ……、でももう本当に終わりなんで」

香川「失礼」

香川は楓の後ろに立つと肩に手を置いてゆっくりとほぐし始める


コンマ下
一桁が4だとそっと楓が避ける
その他偶数だと楓が戸惑う
奇数だと気持ち良さそうに楓が声を出す

楓「え、あ、部長そんな……」

香川「まあまあ好評ではあるんだよ」

楓「すみません……」

楓は大人しく香川のマッサージを受ける

楓「ん、ん……あ……」

楓は気持ち良く思わず声が出てしまう

香川(……やはり、似てるな)

香川は楓の声に反応してしまう

コンマ下
偶数だと理性がありマッサージをやめる
奇数だと少し手を胸の近くまで近づける

香川「おっと、すまないね、あんまりやるとセクハラだな」

香川は理性が勝ち手を離す

楓「そんなっ、ありがとうございました、部長」

楓は礼を言うと仕事を再開して終わらせる

楓「それでは終わりましたので、お先に失礼しますね」

香川「お疲れ様、こちらももう帰るから気にしないでいいからね」

楓「ありがとうございます」

香川(ふぅ……)


コンマ下
一桁が4だと楓が求めるので今日の夜はハッスル

楓「ただいまー」

修一「おかえり、結構かかったね」

楓「うん、でも、なんとか……」

修一「お疲れ様、明日もあるし早く休まないとね」

楓「う、うん、そうだね」

楓(今日もなしかな)


コンマ下
一桁が4だと朝に楓が誘ってみる
その他偶数だと今日も仲良く出勤
奇数だと楓が遅くなり一人で出勤

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓「ごめんっ、遅れてちゃうから先に行って!」

修一「わかったけど、大丈夫?」

楓「なんとか寝癖直したら行くからっ!」

楓は涙目になりながら鏡を見ながら髪を直している

修一を先に行かせて楓は遅れながら会社へと向かう


コンマ下
一桁が4だと何事もなく出社
その他偶数だと満員電車で痴漢に遭う
奇数だと満員電車でスペック高い痴漢に遭う(新規キャラ若しくは貝塚)

下1~3多数決
新規キャラ若しくは貝塚
※新規キャラの場合内容によっては他の場面でも使用します
※ 連取対象から外す

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓(この電車混んじゃうけど、仕方ないよね……)

楓は満員電車に覚悟して並び電車を待つ

貝塚(いた……)

貝塚(いつも二人で出勤するから手を出さないけど……)

貝塚(今日は一人……、先輩……)

貝塚は楓に気付かれないように少し離れて楓を追う

コンマ下
一桁が4だと貝塚が痴漢と気付く
その他偶数だと痴漢に触られるも我慢
奇数だとまったく身動きができない奥で貝塚に大胆に触られてしまう

偶数痴漢も貝塚です、すみません

楓(……やっぱりすごい……)

楓は満員電車の中で押し潰れそうになりながら耐えている

楓(え?)

楓の尻を突然触る感触があり楓が戸惑う

楓(気のせい……?)

しかし明らかに手が楓の尻を撫で始める

楓(痴漢……っ、どうしよう……)

楓は戸惑うも騒ぐと遅刻するため耐えることにする

貝塚(はあはあ、楓……)


コンマ下
一桁が4だと人混みに貝塚が押されて離れてしまう
その他偶数だと触り方が上手く気になるも耐える
奇数だと下着越しに秘部をかなりのテクニックで触られる

楓はひたすら耐えることにするも貝塚はエスカレートしてスーツのスカートの中に手を忍ばせる

楓(え、う、嘘、待って……)

手はスカートの中に侵入するとタイツに覆われた下着越しに秘部に指を這わせていく

楓「……///」

楓(こ、こんなに触られちゃうの……?)

楓は怖がりながらも何も出来ずに俯いている

指はゆっくりと的確に割れ目をなぞる

楓「っ……///」

楓(嘘、気持ちいい……?)


コンマ下
一桁が4だと電車から逃げる
その他偶数だと耐えているも声が出てしまう
奇数だとタイツを破かれ直接触られて濡らしてしまう

楓「……っ、ん……///」

ねっとりとした指遣いに楓は声が出そうになるのを抑える

楓(なんで、こんな気持ち良く……)

楓(早く着いて……)

貝塚(楓っ、最高だよ、楓……)

コンマ下
偶数だと電車が駅に着いて慌てて降りる
奇数だと電車が止まってしまう

『電車緊急停止します』

楓(そ、そんな……)

楓は悲観しながらもスマホで時間を確認する

楓(とにかく遅れるって連絡しておかないと)

楓は必死に声を抑えながらスマホを操作する

貝塚(天まで味方したか)

貝塚もスマホで会社に連絡を入れている

貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

貝塚(こんなチャンスいつ来るかわからないから……)

貝塚(最大限のことは……)

貝塚は指の動きを早めていく

楓「っ……ん……///」


コンマ下
偶数だと楓は必死に抵抗
奇数だとタイツを破られ濡れた秘部を露出

楓(やめて……やめて……)

楓は必死に手を払おうと抵抗している

貝塚(抵抗してるのも興奮するからまあいいか)

貝塚は空いている手でカメラを動かし撮影を始める


コンマ下
一桁が4だと撮影がバレる
その他偶数だとスカート中しか映らない
奇数だと顔もしっかり映る

貝塚(ちっ、上手く逃げられる……)

貝塚はスカート中はしっかりと映すも顔が映らずにイラつき始める

いつの間にか電車も動き楓は駅に着くなり慌てて電車を降りる

楓(怖かった……っ)

コンマ下
偶数だとそのまま出社
奇数だと貝塚が何食わぬ顔で話しかける

貝塚「あれ、先輩おはようございます」

楓「貝塚君……、おはよう、貝塚君もこの電車?」

貝塚「え、ええ、災難でした……」

楓「お互い遅刻だね」

貝塚「ですね……」

コンマ下
一桁が4だと貝塚が痴漢ではと疑う
その他偶数だと様子がおかしいことに貝塚が気遣う
奇数だと痴漢に遭って大変だったと楓が漏らす

楓(……え、あの手……)

楓(……さっきの痴漢の人と同じ様な……)

楓は貝塚の手を見て不審に思う

楓「……」

コンマ下
偶数だと楓が貝塚に痴漢ではと疑い問い詰め、会社にも伝える
奇数だと気のせいと思うことにする

楓「貝塚君、もしかして……、さっきの痴漢……?」

貝塚「え、な、なんのこと……」

楓「その手と服、……そうだよね」

貝塚「ち、違います、違いますよ」

楓「……っ、会社にも相談するから、もう近付かないでっ」

貝塚「え、ちょっと、待ってっ」


楓はその日上司にも相談する

その後貝塚は退職して姿を見たものはいなかったとか


修一「災難だったな、楓」

楓「怖かった……っ」

修一は楓を抱きしめて頭を撫でる

貝塚、一旦アウト
※今後の展開で低確率で復帰の可能性あり

コンマ下一桁だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと休みの日に修一とデート
奇数だと女友達と遊びに行く

純愛度19

修一「よーし!今日はデートだ!」

楓「だからってこんなに朝早く起きなくても……」

修一「休みの日に寝てばかりじゃ損だよ、損!」

楓(痴漢のことで気を遣わせちゃってるかな……、よし、デート楽しまないと……)

どこへデートに行く?
下1~3でコンマ高いもの採用

修一と楓は特に何も目的を決めずに街をぶらつき気になった店に入っていく

楓「あのお店入ってみよ?」

修一「うん、いいよ」

修一(ノープランでどうしようかと思ったけど、結構楽しんでてくれて良かった……)

楓は雑貨屋などを見ながら楽しそうにしている


コンマ下
偶数だと手を繋いで街をぶらつく
奇数だと昼食を食べようにもどこも人でいっぱい

修一「ここもダメかぁ……」

二人は昼になったのでどこか店に入ろうとするも修一が選んだ店すべてが人で溢れている

楓「私、どこでも大丈夫だよ?」

修一「いや、ここがダメなら、えーっと」

修一がスマホを片手に店を調べている

楓(うーん、こういうところあるのよね、修一は……)

楓はため息をつく

コンマ下一桁÷2だけ純愛度下降

コンマ下2
偶数だとなんとか店に入り一息つく
奇数だと修一が急に会社に呼び出される

純愛度16

修一「まいったな、うーん、あ……」

楓「どうしたの?」

修一は慌てて電話に出る

修一「はい、はい、えーっと、え……、いや、今日はちょっと……」

修一「……わかりました……」

修一は電話を切ると言いづらそうに楓を見る

楓「もしかして、仕事?」

修一「うん……、急に呼び出し、なんだよ、デート中に」

楓「仕方ないよ、頑張って?」

修一「くそっ、絶対今度二人で有休取ってやる……」

修一は謝りながら急いで会社へと向かう

楓(ふう……どうしよう)

コンマ下
偶数だと一人で映画でもいく
奇数だとナンパされる

楓(仕方ない、暇だから何か映画でもみようかな)

楓は映画館へと向かうことにした

楓(何を見ようかな、あんまりこんな機会もないし……)

楓は修一があまり好きそうでないジャンルの映画を選ぶ


コンマ下
偶数だと何事もなく映画を見て終わる
奇数だと何者かに狙われる

楓が一人で映画館に入るのを男が一人見ている

「……」

男はそれを見て後を追うように映画館に入って行く

コンマ下
一桁が4だと修一がさっさと仕事を終わらせる
その他偶数だと男は手を出すか迷っている
奇数だと男が映画館内で隣に座り堂々とナンパしてくる

楓は席に座るとスクリーンに集中している

男は楓の近くに座るも観察しながら慎重に機会を窺っている

コンマ下
偶数だと男は結局は何も出来ず
奇数だと映画中に男が楓の隣に移動してナンパ

コンマ下
奇数だとハイスペックキャラに

ナンパ野郎作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定
※あまり高いスペックはなしで

【名前】奥寺 俊也(おくでら しゃんや)
【年齢】24
【容姿】人畜無害そうなかわいらしい童顔で背も150cmほど
【性格】表向きは気弱だが本性はドS
【性癖】健気で気弱な子供を装って相手を油断させて堕とす
【備考】見た目は中高生くらいの少年だが実は楓と同い年。
その母性本能をくすぐる見た目と振る舞いで無害を装って女性に近付き虜にして堕としている
見た目に反してモノはかなり大きい

ナンパというより、おずおずと話しかける(無論演技)って感じになりそうですが

判定いきます

>>476
こちらですね

奥寺は上映中に楓の隣へと移動してくる

楓(え……?何、この子……)

楓も途中から隣に座る相手を不審そうに見ている

奥寺「あ、あの、お姉さん、一人ですか?」

奥寺が弱々しく話しかけてくる

楓「え、そ、そうだけど……」

楓は周りに聞こえないように小さな声で返す

奥寺「僕も一人で、よ、良かったらその、一緒に……」

楓(こ、これってナンパ?)


コンマ下
一桁が4だと楓が席を離れる
その他偶数だととにかく静かにするためにそのまま映画を見る
奇数だとあまりに弱々しいので何か罰ゲームでされてるのかと思い了承する

楓(ナンパにしてはなんかオドオドしてるし……)

楓(もしかして、そういう罰ゲームとか受けてるとか……)

楓は勝手な解釈をすると指を立てて唇に近づける

楓「わかったから、静かにしようね?」

楓は子供に言い聞かせるように言う

奥寺「あ、ありがとう、ございます……」

奥寺(よし、ここまでは良し、いい胸してんな、しかし)

コンマ下
偶数だとそのまま映画を観て終わってから話す
奇数だと奥寺が自然に楓の手を握る

二人は真剣に映画に集中しているようにスクリーンを見ている

奥寺はチラチラと楓の様子を伺っている

奥寺(このあたりか)

手を楓の方に伸ばすと偶然を装い手に触れる

楓(え?)

楓は奥寺を見るも映画に集中しているように見える

楓(仕方ないか……)

楓が特に手を引かないことに気付くとそのまま手を握る

楓「え、えーっと……」

楓は小声で何か言おうとするも仕方なくそのままでいる

コンマ下
偶数だとそのまま映画終了
奇数だとラブシーンで手を優しく握られて意識してしまう

映画が終わると楓は奥寺の方を向く

楓「えっと、手……」

奥寺「あっ、ご、ごめんなさいっ」

楓「いいんだけど、どうしたの?何かの罰ゲーム?」

奥寺「え、ち、違います、そのお姉さん見つけて、綺麗なんで、その……」

奥寺はオドオドと怯えたように話している

楓(見かけによらず大胆な子なのかな……)

楓「そ、それで、本当にナンパってこと?」

奥寺「は、はい」

楓「う、うーん……」

奥寺「良ければこの後どこか……」

コンマ下
一桁が4でなければ少しだけ付き合う

楓「ごめんね、お姉さん、結婚してるからちょっとそういうのはなしかな」

奥寺「え、あの」

楓「もう行かないと、またね」

楓は奥寺に手を振るとそのまま映画館を出る

奥寺「あ……ちっ」


コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

コンマ下2
一桁が4だと修一とエッチ
ゾロ目だと欲求不満で家でオナニー

純愛度19

修一「今日はごめんね」

楓「ううん、大丈夫だよ」

修一「絶対俺じゃなくてもなんとかなったよ……」

楓「まあまあ、仕方ないよ」

修一「はあ……」

楓(うーん、今日もダメそう……)


コンマ下
偶数だと問題なく仕事が進む
奇数だと会社の先輩と一緒に仕事をすることに

楓(今日仕事順調かも)

順調に仕事をこなしていき、修一も特に問題なく仕事が進んでいると目で合図する

楓(夜はたまには外食もいいかも)


コンマ下
偶数だと修一と仕事終わりに食事
奇数だと同僚に合コン(飲み会と言われて)に誘われてしまう

「ねえ、楓、今日何人かで飲みに行かない?」

楓「え、今日?」

「そ、お願いっ!」

楓「うーん……」

-----
---


楓「ってわけなんだけど……」

修一「たまには良いんじゃないか?」

楓「ごめんね、せっかく早く帰れるのに」

修一「まあ仕方ないよ」

楓「あんまり遅くならずに帰るから」

修一「うん」

修一(仕方ない、たまには俺も誰かと飯でもいくか)

楓は同僚に連れられて居酒屋へと向かう

そこには女性陣と同じ数の男性陣がすでに待っている

楓「ち、ちょっと、これって合コンじゃ」

「言ったら来ないでしょ?数合わせ、ね?」

楓「もう……」

楓は仕方なく席に座る

コンマ下
一桁が4だとちょっとだけ付き合ってさっさと帰る
その他偶数だと男性陣とは距離をとりつつ参加
奇数だと飲むペースが早く結構酔ってしまう
ゾロ目だとその上で一人の男に完全にロックオンされる

楓「よ、よろしくお願いします」

楓は一応自己紹介するもなるべく男性陣とは関わらないように慎重に飲んでいる

楓(酔わないようにしないと……)

同僚もなるべく楓を隠すようにして合コンが進んでいく


コンマ下
偶数だと楓をそのまま守り切り合コン終了
奇数だと一人の男が楓の隣に座る

合コンが進むと果敢に楓の隣に男が座る

楓は警戒して雰囲気を壊さないように取り繕う

楓(早く終わらないかなー……)


コンマ下
偶数だとなんとか合コン終了
奇数だと男に勧められるように酒を飲んでしまい酔ってしまう

楓「あ、ありがとうございます……」

楓は隣の男に勧められるがまま酒を飲んで行く

楓「……///」

断り切れない楓は次第に酔ってしまいフラフラする

周りも盛り上がっていき楓に構わずに合コンが進んでいく

一桁が4だと修一が迎えに来て帰ることに
その他偶数だと楓もなんとか意識を保つ
奇数だと男がこっそり身体を触るも酔ってて何もせず

楓(どうしよ、酔ってきちゃった……)

楓(でも、ここで潰れたら……)

楓(しっかりしないと……)

コンマ下
偶数だとなんとか一次会で帰る
奇数だと二次会に連れてかれてしまう

「楓ー、二次会行こー」

楓「だ、ダメだよ、もう帰らないと」

「ねえ、行こうよー」

「行こう行こう」

「大丈夫だよ」

楓は周りに押されてカラオケに行くことになってしまう

楓(もう……)


コンマ下
一桁が4だと心配になり修一が迎えに
その他偶数だと修一からメッセージが入る
奇数だとカラオケの暗がりで楓を狙う男に触られる

カラオケで盛り上がる中、スマホに修一からメッセージが入る

楓(ごめんね、もう少しかかる……)

修一『わかった、何かあったら車で迎えにいくからね』

楓(心配させちゃうし、帰らないと……)

コンマ下
偶数だと帰ることに
奇数だとさらに飲まされて泥酔してしまう

楓は帰ろうとするも男にその都度酒を勧められる

楓「ふぅ……///」

次第に楓はかなり飲まされ泥酔してしまう

楓「うーん……っ」


コンマ下
一桁が4だと同僚が修一を呼ぶ
その他偶数だとその間に悪戯される
奇数だと男がこっそり楓を持ち帰る

楓が泥酔しているとそれに気づいた男はこっそりと楓に手を伸ばす

楓「んー……」

男は楓の太ももを触っていやらしく触っていく

楓「んぅ……///」


コンマ下
一桁が4だと修一が迎えにくる
その他偶数だと胸を揉み始める
奇数だと男が勝手に楓のスマホを操作

男は楓の大きな胸に手を伸ばす

楓「ん……ん……」

楓の胸を周りにバレないようにこっそりと揉んでいく

楓「んぅ……」

コンマ下
一桁が4だと修一さん迎えにくる
その他偶数だと同僚が楓を起こして帰ろうとする
奇数だと楓をタクシーに乗せるふりをして勝手にお持ち帰り

「あれ?楓寝ちゃってる?」

男はタクシーを呼んだから乗せてくると言って楓を運ぶ

周りも疑わずに楓が持ち去られることに何も言わない

楓「うーん……」

男はニヤニヤ笑いながら自分の家に楓を連れていく


コンマ下
奇数だとハイスペックキャラに

合コンで持ち帰りした男作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定
※ハイスペック可能

【名前】 西条 司
【年齢】 28
【容姿】 イケメン茶髪高身長巨根
【性格】 女たらし
【性癖】 寝取ること
【備考】新妻を寝取ることに生きがいを感じてるクズ男、あまりのイケメンっぷりに彼氏や旦那持ちの女でもすぐときめいて股を開いてしまう

判定

>>528
こちらで

西条は楓をタクシーで自分の家まで運ぶとそのままベッドに寝かせる

西条「はあー、ったく、手間取らせやがって」

西条「結局食われるんだからさっさとしろよな」

コンマ下
偶数だとさっさと手を出す
奇数だとスマホを勝手に操作して修一にメッセージを送っておく

ゾロ目なので次の判定ボーナス

西条「さてと、その前に」

西条(あー、これだな、旦那)

西条(おーおー、たくさんメッセージ来てるねー)

『ごめんね、酔っちゃったから友達の家に泊めてもらってるの、連絡遅くなっちゃった』

西条(これで良しと)



西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

西条「さーて」

西条はスマホをそのまま操作すると自分の連絡先を登録し、西条のスマホにも楓の連絡先を送る

西条「これで良しっと」

西条「さあ楓ちゃん、あそぼうか」


コンマ下
一桁が4だと楓が起きる
その他偶数だと手足を縛り楓の顔と胸を露出させた写真を撮る
奇数だと手足をガッチリ縛った上で撮影し、カメラをそのまま固定させて動画を撮っておく

ゾロ目なので次の判定ボーナス

西条「うほぉ、すげぇ乳」

西条は楓の服をはだけさせて胸を露出させると興奮したように声が出る

西条は楓の上に乗り写真を何枚も撮る

西条「いいねえ、最高」

西条はほどほどに写真を撮ると動画にしたままカメラを固定させる

その後楓に目隠しをすると楓の胸にむしゃぶりつく

西条「たまんねぇ、じゅるじゅる」

コンマ下
一桁が4だと楓が目を覚まし抵抗する
その他偶数だと楓が勘違いして喘いでしまう
奇数だと楓が旦那じゃないと気付きつつ何度も胸で絶頂してしまう

楓「え……っ、な、なにこれっ」

楓が目を覚ます

西条「おはよう楓ちゃん」

楓「な、なに、ここは……っ!」

楓は手足が縛られ暗闇に混乱するも身体を動かして抵抗する

楓「いやっ、いやっ!」


コンマ下
一桁が4だと周りの部屋が騒ぎに気付く
その他偶数だと胸をいじられながらも抵抗を続ける
奇数だと気持ち良さに喘ぎ始める

西条「もう抵抗しても無駄だって」

西条は抵抗する楓を無視して乳首を舌で転がしていく

楓(いや、助けて、修一っ……!)

楓「っ、……あっ……///」

西条「お?ここ?」

西条は楓が喘いだのを聞き逃さずに舌で突く

楓「ち、違いますっ、……ん、あっ♡」

自然と喘ぎ声が出てしまう

コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
一桁が4だと楓は抵抗をやめずに騒ぎ続けてしまう
その他偶数だと楓が大人しく我慢する
奇数だと言い訳できないくらい喘ぎ絶頂してしまう

無理矢理系で堕とす場合をA
愛情系で堕とす場合をB
にしようかと
キャラごとだと大変そうなので

NTR度A 3

楓「っ、んっ、っ♡」

西条は楓の弱いところがわかったように乳首を指で弄る

西条「ここだろ?ほら?」

楓「あっ♡ダメっ、や、んっ♡」

楓(気持ちいいっ……)

楓「あっ♡やめてっ、お願い、あんっ♡」

西条「あんあん喘いでなに言ってんだよ」

西条は胸を揉みしだきながら乳首を責める

楓「あっ♡あっ♡あっ♡」

楓「っ、あっ、……ダメっ、っ、っ♡」ビク

楓は身体を震わせ絶頂する

西条「今イったな?イったよな?」

楓「……イってない、です……っ///」


コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

NTR度A 7

西条「へー、イってないか」

西条はそのまま楓の下腹部に手を這わせていく

楓「嫌っ、そ、そこはっ」

楓が焦るも西条は慣れた手つきで下着をずらすと秘部に指を這わせる

楓「っ///」

西条「濡れてるぞ?おい?」

楓「ち、違いますっ……///」


コンマ下
偶数だと必死に声を抑える
奇数だと西条の責めでびしょ濡れにされる

ゾロ目なので次の判定ボーナス

西条「認めろって」

西条は乳首を舌で転がして指を秘部に入れていく

楓「あっ♡いやぁっ♡」

指は構うことなく中を掻き混ぜるように動く

楓「ああああっ♡」

西条「じゅるっ、れろ、こんなに濡らしやがって変態が」

楓「ち、違、っ♡んんんんっ♡」

楓は否定するも部屋中に愛液の音が鳴り響く

楓(久し振りで身体が反応しちゃって……)

コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
一桁が4だと絶頂させると西条が飽きてしまう
その他偶数だと大量に潮を吹き楓がアヘってしまう
奇数だとその上で楓が物欲しそうに腰を振っておねだりしてしまう

ゾロ目なので+10
NTR度A 19

楓「あっ♡あっ♡」

西条「マンコいいのか?なあ?」

楓「っ、んんんぅ、あっ♡あんっ♡」

楓は声を抑えることができずに喘いでしまう

楓「あっ♡ダメっ、止めて、止めてくださいっ♡」

西条「嫌だよ、おらぁ!」

西条は指の動きを早めていく

楓「ああああっ♡ダメぇぇぇ♡」

楓は叫びながら絶頂すると大量に潮を吹いてしまう

楓「あひ、っ♡っ♡」

西条「だらしねぇ顔してんな?」

目は見えないが楓は口を半開きにして涎を垂らしている


コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

西条「もっとよくしてやるからな」

西条は服を脱ぐと楓の上に逆向きで跨り顔を秘部に近づける

西条「いい匂いしてんな?」

楓「~~っ、や、やめてくださいっ///えっ」

楓は恥ずかしそうにするも鼻と口に何か触れるのに気付く

西条「俺のもしっかり嗅げよ」

楓「こ、これ、っ、し、しまってくださいっ///」

西条「うるせぇよ」

ジュルジュルルル

楓「ああっ♡」

西条は楓の秘部にしゃぶりつき、わざと音を立てる

コンマ下
一桁が4だと楓が恥ずかしさで気を失う
その他偶数だと絶頂しないように我慢する
奇数だと再び絶頂してしまい理性が消えていく

楓「んんんぅ♡っ、っ♡」

楓は必死に声を抑える

西条「ビチャビチャじゃねーか」

ジュルジュル ジュルジュルルルルルル

楓「んんん、ぁ♡ああっ♡」

楓「ダメっ、っ♡イ、っ♡」ビク

楓は絶頂するも西条は責めることをやめずに舌を動かす

楓「や、っ、っ♡やぁっ♡」ビク


コンマ下
一桁が4だと楓が絶頂して気絶
その他偶数だと楓が西条のモノを舐め始める
奇数だと楓が西条のモノをしゃぶりつき物欲しそうに腰を振る

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓「はぁっ♡はぁっ♡」

楓(気持ちいい、気持ちいいよぉ……)

楓は絶頂し理性がなくなったように舌を出すと舌が西条のモノに触れる

楓(大きい……)

西条「さて、……お?」

西条は何かに気付き視線を向ける

楓「んむっ、だ、じゅるるるるっ」

西条「おーおー、すっかり堕ちたか?」

楓「ん、っ、む、ぁむっ♡」

楓は西条のモノを必死にしゃぶりついている

コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

西条の行動募集
下1~3で高いもの採用

遅いので寝ます

NTR度A 28

西条「すっかり発情したか?」

楓「あむっ、っ、んむっ♡」

楓「っ、っ、っ♡」

楓は顔を動かして西条の巨根を美味しそうにしゃぶっている

西条「ほら顔向けろ」

西条は楓の口からモノを引き抜くと自分で扱き楓の顔に顔射する

楓「ひゃっ、っ///」


コンマ下
一桁が4だと顔射されるのが初めてで驚いてしまう
その他偶数だと精液の臭いで完全発情
奇数だと大量ぶっかけでチンポや精液の臭いで発情するようになる

楓「顔に……たくさん……っ///」

西条「ザーメンかけられるのは初めてか?」

楓「はぁはぁっ♡」

西条は楓の様子を見ると足の拘束を外す

西条「おらよ」

楓の両足を頭の方に持ち上げる

楓「や、っ///」

西条「ほら、チンポだぞ」

西条はモノを楓の秘部にあてがうと奥まで挿入せずにグリグリと焦らす

楓「っ、ぁ♡」

楓は物欲しそうに腰を動かす

西条「楓ちゃん、旦那いるのにこっちの方がいいの?なあ、浮気だよ?」

西条「楓ちゃんのマンコは誰でもいいのかなー?」

西条は楓を煽る

コンマ下
一桁が4だと楓が理性を取り戻す
その他偶数だと楓が挿れてほしいと言ってしまう
奇数だと発情した楓が下品に求めてしまう

楓「っ、あ、……、い、挿れてください……っ///」

西条「いいの?浮気だよ?」

楓「……挿れて欲しい……///」

楓は恥ずかしそうにおねだりする

西条(まあこんなもんか)

西条はそのまま楓に一気に奥まで挿入する

楓「んぁ♡あああっ♡あっ♡」

楓は挿入されると痙攣したように身体を震わせる

西条「おらっ!おらっ!」

楓「お、っ♡っ♡っ♡」


コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
一桁が4だと楓が中出しだけは阻止
その他偶数だと後悔しつつ中出しを受け入れる
奇数だと楓が西条を足でホールドして奥深くに中出し

NTR度A 29

楓「あっ♡っ♡すごいっ♡」

西条「チンポいいか?おい」

楓「いいっ♡あっ♡あっ♡」

西条「浮気してんのにな、気持ちいいんだな?」

楓「き、気持ちいいっ♡気持ちいいですっ♡ん~~っ♡」

楓「っ♡」

楓は奥深く挿入され理性が飛んでしまう

西条「じゃあ出してやるからなっ、奥にっ!」

楓「ダメっ♡ダメっ♡」

楓はそう言いながら脚を西条に絡ませるとしっかりとホールドする

西条「孕めっ!孕めっ!」

楓「ああああっ♡」ビク

西条は楓の奥深くで射精する

楓「はぁ♡はぁ♡」


コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

コンマ下2一桁分÷2だけ純愛度下降

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※解放前提で

連絡先を交換してイケメン顔で誘惑してまた会ってやろうと誘う

朝まで犯し続け、目隠し外してアへ顔Wピースさせて中出しまんこと一緒に写るようにし、>>578の個人情報や謝罪を言わせて動画の締めとして撮る

即解放だったら朝までのくだりはカットで

コンマ下
偶数だと
>>590
奇数だと
>>592

ゾロ目なので両方いきますか

楓「はひ、っ♡おっ♡」

西条はそのままもう一回戦して中出しをするとモノをようやく引き抜く

楓「はぁっ♡はぁっ♡」

西条は何やら耳打ちすると楓が恥ずかしそうに頷く

楓は目隠しを外されると両手でピースしてカメラの方を向く

コンマ下
偶数だと恥ずかしそうに言わされる
奇数だと言い逃れ出来ないくらい進んで下品なことを言う

NTR度A 33

楓「綾園楓24歳っ♡〇〇で働いてる人妻です……っ♡」

楓「結婚してるのに合コンでお持ち帰りされて、浮気セックスしちゃいましたっ♡」

西条は楓の秘部と顔が映るようにする

楓「浮気おまんこにっ♡ザーメンたくさん出されちゃいましたぁ♡修一さん、ごめんなさいっ♡浮気で孕んじゃうかもぉ……♡」

西条(こりゃ最高の拾い物したな)

西条は満足そうに動画を撮り終えると楓にキスをする

西条「また会うよね?」

コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
偶数だと恐る恐る頷く
奇数だと濃厚なキスで答える

楓「うんっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

楓は西条の顔を見て誘惑に乗るように熱いキスをする

楓「ん、ちゅっ♡ちゅっ♡」

西条(最高だな、絶対孕ませてやらねぇと)



その後楓は早朝になってフラフラと家に帰ってくる

楓(……私なんてこと……)

酔いも冷めて冷静になり楓は後悔してうずくまる

コンマ下
一桁が4だと次の日修一から求められる
その他偶数だと修一が楓の様子がおかしいことに気付く
奇数だと何も気付かずに出勤

修一「昨日だいぶ飲んだみたいだけど、大丈夫?」

楓「う、うん、二日酔いで仕事休んだり出来ないし……」

修一は楓の様子を疑うこともなく一緒に出勤している

楓(仕事してないと多分気が紛れない……)

二人は何事もなかったように出勤する


コンマ下
偶数だと楓が甘えたように一緒に昼を取る
奇数だと仕事でトラブル発生

ゾロ目なのでシチュエーション選択可能

その日は朝からミスが発覚しバタバタしており、慌ただしく動いている

修一「おいおい、まずいな、これ」

修一は焦りながらも興奮したように仕事をしている

「あんたの旦那すごいわね、この状況で笑ってられて」 

楓「は、はい……」

楓(基本仕事好きな人だからなぁ……)

1、部長と取引先に謝りに行くことに
2、先輩と二人で別室で残業することに
3、修一が泊まり込みで仕事をすることに

下1~3でコンマ高いもの採用

1はこれもしかして香川相手じゃなくて取引先の相手に手を出されるみたいな展開もあったかな?

>>613
一応その予定でした
どちらかに転ぶ予定

修一「楓悪い、今日泊まりだ」

楓「え、そんなに?」

修一「明日の朝着替えとか持ってきてくれる?」

楓「いいけど……」

修一「よっしゃ、終わらせるぞっ!」

修一はやる気を出している

楓「もう……」


コンマ下
一桁が4だと何事もなく朝に
その他偶数だと西条から連絡
奇数だと昨日のことを思い出して家でオナニー

楓が家に帰り夕飯と風呂をすますと、テレビを見ずにベッドに横になる

楓(はぁ、一人になると思い出しちゃう……)

楓(あんなことしちゃうなんて……)

楓は後悔しながらも昨夜の痴態を思い出す

楓「……ん……」

楓は自然と胸と股間に手をやり慰める

コンマ下
一桁が4だと隠しカメラに気付く
その他偶数だと不鮮明だが自慰映像を貝塚が入手
奇数だと激しい自慰をバッチリ撮られる

楓「はぁっ♡あっ♡あっ♡」

楓は次第に音が立つほど秘部を弄り始め快楽に溺れていく

楓「あっ♡そこっ♡っ♡」

大きな胸は形が潰れるほど握られて乳首を弄っている


楓「イク、っ♡」


貝塚(はぁはぁ!!楓っ!楓っ!!)

貝塚はその姿をしっかりと観察していた


貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

楓「はぁっ♡はぁっ♡」

激しい自慰を終え、楓は息を整えている

楓(一人でするなんて、いつぶりだろ……)

楓はベッドが汚れてないから確認しているとスマホにメッセージが届く

楓(修一かな……?)

楓がスマホを見ると楓の痴態が映った写真や動画が送られてくる

楓(な、なにこれ……っ)

楓は角度から慌てて部屋を探すとカメラを見つけて取り除く

『言うことを聞かなければばら撒く』

楓(……そんな)

コンマ下
一桁が4だと冷静に警察に相談
その他偶数だと相手にとりあえず返信する
奇数だとなんでもするからやめてと慌てて送ってしまう

楓『なんでもするから、それだけはやめてください!』

貝塚「ふ、ふふふ、そうか、なんでもかー」

貝塚はニヤニヤとメッセージを見ている

貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※今何かさせなくてもOK

貝塚はメッセージを送ると準備をして部屋を出る

楓(……きた)

楓(ホテル……)

楓はメッセージを見ると慌てて支度をして外に出る

一桁が4だと貝塚が前を歩いており気付く
その他はそのままホテルへ

楓は駅から近いラブホへと向かうと指定された部屋へと入る

楓「……」

貝塚「や、やあ、か、か、楓……」

楓「か、貝塚君……っ、あなたが……」

貝塚「嬉しいよ、きてくれて……」

楓「お願い、消して……」

貝塚「と、と、とにかく座りなよ、ほらこっちにおいで」

楓は言われた通りベッドに腰掛ける

楓がベッドを見ると使い方もわからないようなエッチなグッズがたくさん置いてある


貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

楓「な、なにをすれば……」

貝塚「まず脱いでくれないとねぇ」

楓は貝塚に見られながら服を脱ぎ始める

貝塚「はあはあ……!」

貝塚は楓が服を脱ぐたびに興奮してジロジロと見ている

楓「……///」

楓が全裸になるとそのまま横にさせられる

貝塚「ようやく、楓が僕のものに……」

貝塚も服を脱ぎ始める

楓(絶対流されたりしな……えっ)

楓は目の前に出されて貝塚の巨根に目を丸くする

楓(きのうのあの人のより大きい……っ)

貝塚「ほら、その大きい胸で挟んでしゃぶってもらおうかな」

コンマ下
一桁が4だと修一が早く仕事が終わる
その他偶数だと嫌がりながら言う通りにする
奇数だと巨根に楓が心奪われる

楓「はぁっ、んむっ」

楓は貝塚の巨根を胸で挟み込むと鬼頭を口に含む

貝塚「お、おおおっ、最高っ!!」

楓「あむ、っ、じゅるじゅるっ♡」

楓は胸の間に熱く太いものを感じながら本能のまま舐めていく

楓「っ、っ、んむ、っ♡」

貝塚はそのまま楓の乳首を徹底的に虐めようと手を伸ばす


コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
一桁が4だとスマホが鳴り響き邪魔が
その他偶数だと楓が乳首で連続絶頂
奇数だと貝塚のテクニックですぐに感じるエロ乳首になるまで徹底的に虐められる

NTR度A 40

楓「っ、ああっ♡」

貝塚に乳首をいじられると楓は思わず口を離してしまう

貝塚「ダメだよ、ちゃんと咥えて」

楓「っ、んむ、っ、あっ♡」

楓(なにこれ、上手いっ……っ)

楓は経験したことのない愛撫に我慢できずに喘いでしまう

貝塚「仕方ないな」

貝塚は咥えるのを諦めて楓を起こすと後ろから抱きしめるように座り乳首を徹底的にいじめる

楓「あっ♡や、やめ、て、あああっ♡」

楓(気持ちいいっ、気持ち良すぎるっ)

楓「んんんんっ♡」ビクン

-----
---


しばらく時間が経過して楓はだらしない顔で喘いでいる

楓「ああっ♡あ、ひ、っ♡またイクっ♡」

楓は何度も絶頂し、乳首は痛いほどかたくなっている

貝塚「まだまだ、こんなもんじゃないならね」

楓「あっ、っ♡許してぇ♡」

コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

コンマ下2
偶数だと乳首を弄りすぎて時間切れ
奇数だとクリトリスも調教開始

NTR度A 45

楓「あっ♡あっ♡あっ♡」

楓は自分で身体を支えられずに完全に貝塚に身体を預けてしまってる

楓「っ、も、もう許して……っあ♡」

貝塚「ん?あ、も、もうこんな時間か……」

貝塚は乳首を弄ることに夢中で時間がかなり経過してしまう

貝塚「ま、まあ、だいぶ素直になったからいいか……」


貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※このターンで解放前提

貝塚「さ、さ、さあ、楓、一つになろうね」

楓「はあはあ……♡」

貝塚は横になると楓を跨らせる

楓「だ、ダメ……っ///」

貝塚「ほらいいから」

貝塚は楓が言うことを聞かせるために指で乳首を弄る

楓「っ、んんっ♡」

楓は大人しく貝塚のモノを自ら挿入させていく

貝塚「入ってくっ!ようやく楓と!!」

貝塚は興奮しながら腰を動かし小刻みに動かす

楓「あっ♡っ♡」


コンマ下
一桁が4だとスマホが鳴り邪魔が入る
その他偶数だと楓が今までにない絶頂
奇数だと貝塚のテクニックで楓が開発されてしまう

貝塚「あの旦那のはここまで当たらないだろ?」

楓「あっ♡ああっ♡」

貝塚のモノは楓の子宮を捉えて刺激を与えている

楓「あ、ひ、っ♡」

貝塚はそのままAV男優のような腰の振り方で責め立てる

楓「え、ぁ♡待ってっ♡んんんんぉ♡」

楓は叫び声のような喘ぎ方をする

楓「お゛っ♡これ、っ♡んぉっ♡」ビクンビクン

貝塚「おらっ!おらっ!」

楓「あぇぇ♡イグっぅ♡」ビクン

楓は貝塚によってイキっ放しの状態になる

楓「死、ぬっ♡死んじゃうよぉおぉぉ♡」ビク ビクン

貝塚はそのまま奥深くへと中出しして楓はしばらく恍惚の表情を浮かべる

貝塚「はあはあ、やった、楓、やったよ……」


その後貝塚は満足していなくなり、楓もフラフラと家に帰る

楓(写真消してもらえなかった……)

コンマ下一桁×2だけNTR度A上昇

コンマ下2
偶数だと次の日の朝、修一に着替えを持っていき職場内でいちゃつく
奇数だと仕事中に疲れて居眠りしてしまう

ゾロ目なのでシチュエーション選べます

修一「おはよう、楓」

楓「お、おはよう……」

楓はほとんど一睡も出来ず出社する

修一は楓の様子に気付かずに着替えにいく

楓(眠い……)

楓はその日ウトウトと仕事中に眠ってしまう

下1~3で多数決
1、部長から注意を受ける
2、楓の隣の席の先輩が楓が寝ているのに気付く

楓が明らかに居眠りをしていると隣の楓の先輩にあたる男が気付く

「……」


1、優しく注意する
2、気遣うフリをして休ませに行く
3、注意して二人きりで残業させる

下1~3でコンマ高いもの採用

コンマ下
奇数だとハイスペックキャラに

男の先輩作成

【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【性癖】
【備考】

下1~3で後で判定
※ハイスペック可能
※直前行動を踏まえて作成お願いします

【名前】斎藤 悟(さいとう さとる)
【年齢】27
【容姿】長身の黒髪イケメン
【性格】優しく気配りも出来て異性同性問わず人気
【性癖】純愛思考だがプレイ中にスイッチが入るとかなりS度高め
【備考】
綾園夫妻の先輩でたまに宅飲みで家に来るほどの仲。修一と楓のことは入社時から可愛がっており、二人が結婚した時は素直に祝福していた。
しかし同時に僅かにだが楓と結婚出来た修一を羨ましくも思っていた。

判定します

>>670
こちらで

斎藤「綾園さん、綾園さん?」

楓「……え、あ……」

斎藤「大丈夫?ダメだよ、ちゃんとしないと」

楓「斎藤さん……、す、すみません、私っ……」

斎藤「どうしたの?寝不足?」

楓「い、いえ……」


コンマ下
一桁が4だと離席して気合を入れ直す
その他偶数だとしっかりしますと謝る
奇数だと気遣ってもらい早めに昼休みをもらう

楓「す、すみません、しっかりします……」

楓は斎藤に謝り、仕切り直す

楓(しっかりしないと……)


コンマ下
一桁が4だと修一に相談
その他偶数だと斎藤が栄養ドリンク差し入れ
奇数だと楓がミスしてしまい斎藤がフォローしてくれる

「ん?そっちのチームが作った資料間違えてるぞ?」

課長が資料を確認していると大きな声でミスを指摘する

楓(え?あ、それ私が……)

「おい、これじゃ間に合わないぞ」

楓「っ、い、急いで直しますっ」

斎藤「課長、その資料試作の方でした、完成版送りました」

「なんだ、出来てるのか」

楓「斎藤さん……」

斎藤「大丈夫だから」

楓「……っ」


コンマ下一桁÷2だけNTR度B 上昇

コンマ下
一桁が4だと泣いてるところを修一がなぐさめる
その他偶数だと斎藤にお礼を言う
奇数だと不甲斐なさに泣いているところを斎藤が声をかける

NTR度B 2

楓は夕方飲み物を買いに自販機へと向かう

楓(なにしてるんだろう、私……)

楓は悔しそうに涙を流す

修一「ん?楓、どうし……泣いてるのか?」

楓「し、修一?」

修一「どうした!?どこか痛いか!?」

楓「ち、違うよ……」

あたふたしてる修一は楓を強く抱きしめる

修一「ごめんな、なんか俺やっちゃったか?」

楓「もう……違うから」

楓は修一に抱きしめられて安心したように身体を預ける


コンマ下一桁÷2だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと修一と久々にエッチ
奇数だと楓が残業になってしまう

純愛度22

修一は流石に何かを察して決意する


その夜

楓「そろそろ寝よっか」

修一「楓……」

修一が楓を後ろから抱きしめる

楓「修一?どうしたの?」

修一は何も言わずに後ろから楓にキスをする

楓「ん……っ……ちゅっ……」

楓はそのまま修一に押し倒される

コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下
偶数だと楓が満足
奇数だと修一に挿入されても満足出来ず

純愛度31

楓「んんっ、あっ♡」

修一「すごい感じてるね?」

楓「も、もう……」

修一「じゃあ挿れるよ?」

修一が気遣うように楓に挿入する

楓「ん……っ」

修一「っ、お……」

楓「……あ、あんっ」

修一「楓っ、楓っ」

修一が腰をゆっくりと振る

楓「あ、あっ、あっ」

楓(あ、あれ、そんなおかしい……っ)

楓は戸惑いながらも修一を抱きしめる

コンマ下
一桁が4だとキスを最後にされて満足する
その他偶数だと困惑してしまう
奇数だと身体が疼いて欲求不満状態に

二人は行為を終えると一緒に眠っている

楓(……私、どうしちゃったんだろ……)

楓は自分の身体に戸惑っている


コンマ下
偶数だと修一とデート
奇数だと一人でお出かけ

ゾロ目なので選択可能

1、西条に呼び出しデート
2、貝塚に呼びされる
3、街を歩いてて奥寺にまたもやナンパ

下1~3でコンマ高いもの採用

修一「明日の休みどうしようか?」

楓「うーん、そうだなー、」

二人は会社帰りに週末の予定を考えながら電車に乗る

楓(ちゃんと最後までデートとかいいかも)

楓が口を開こうとするとスマホにメッセージが入る

修一「どうしたの?」

楓「な、なんでもない、明日友達と約束あるの忘れてて」

修一「そうなのか、じゃあ楽しんでおいで」


西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※どこに行くか場所など含んで

乳首とクリにローター、まんこにバイブを入れて貞操帯装着
その状態でおもちゃの強さを好き勝手弄くりながら街中を歩き、イカせまくったらラブホへ

日中からデートさせるつもりだったんですが、日中からそれで良い?

呼び出しが夜だけと勘違いしてたら困るかなと

先に聞くのですが、こちらも日中からで良い?
>>697

とりあえずもう一つ募集してその中から決めます

安価下

次の日

楓は呼び出された場所へと向かう

西条「きたきた、なんだよ、随分地味な服だな?」

楓「こんなの最後にしてください……、夫にバレたら……」

西条「大丈夫だって、一日中ラブホで可愛がってあげるからさ」

西条は楓の手を引くとさっさとラブホへと向かう

西条「それともデートでもしたかったか?」

楓「っ……」


コンマ下
一桁が4だと修一が不審に思い後をつけていた
その他偶数だとそのままホテルへ
奇数だとエレベーター内で乳首を触られて西条に気付かれる

楓「……」

西条「にしても、本当エロ乳してんなー」

楓「や、やめてください、そんな言い方……」

西条「なんだよ、あんなに乱れてて今更」

楓「あ、あの時は酔ってておかしくて……」

エレベーターの中で西条は腕を回して楓の胸を触っている

西条「なんなら動画でもみるか?」

楓「っ、や、やめ、……ああっ♡」

西条が楓の乳首を服の上からグリグリと押し潰すと思わず声が出る

楓「んーっ♡」

楓は両手で口を押さえるも明らかに感じてしまってある

西条「ん?あれー?随分感じてんじゃん?こんなに乳首弱かった?」

西条は楓の反応をニヤニヤと見ている

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

楓がすでに息を荒くして部屋に入ると西条に乱雑に脱がされる

楓「や、やめてください……っ」

西条「服汚したくないだろ?」

楓「っ……」

西条は楓を全裸にしてベッドに寝かせる

西条「楓ちゃん、縛られるの好きだよなー?」

西条は荷物から拘束具を取り出すと楓を拘束していく

コンマ下
偶数だと少し緩め
奇数だとガッチリとXに拘束する

楓「あ……あ……」

西条は楓をベッドにガッチリと固定するように拘束する

楓「……っ///」

西条「いい眺めだな」

楓「……や、やめて……」

西条「止めるわけねーだろ?」

ゴソゴソとローターを取り出しながら西条は笑っている

西条「これなーんだ」

西条「これ楓ちゃんの雑魚乳首にくっつけたいと思いまーす」

楓「や、嫌……っ」


コンマ下
一桁が4だと怖くなって楓が気絶
その他偶数だとローターに連続絶頂
奇数だと超強力ローターで楓が壊れたように感じてしまう

西条「いやー、まさかこんなに雑魚乳首になってると知らなくてさー」

西条が楓の両乳首にローターを固定させる

楓「……っ」

西条「めちゃくちゃ強いの持ってきちゃったんだよねー」

西条が笑いながらローターのスイッチを入れる

楓「ぇ、あああああっ♡いやぁあぁっ♡」

楓はあまりに強い刺激に悲鳴をあげる

楓「止めてぇぇ♡ああっ♡イクううぅあぅ♡」

西条「やっべ、最高っ」

西条はその様子を楽しみながら電マを用意して秘部にあてがう

コンマ下一桁分だけNTR度A上昇

コンマ下
一桁が4だと楓気絶
その他偶数だと楓が壊れるほど絶頂
奇数だと楓がドM化

コンマ下2です、それぞれ一つずつずらします

NTR度A 52

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓「イグっ♡やめてぇぇぇ♡」

西条「ほら、まだ始まったばかりだよー?」

楓「んぁぁぁ♡」

楓はどこが刺激されて絶頂してるか自分でも分からないほど絶頂を繰り返す

楓「許してっ♡許してぇぇ♡イクぅぅぅぅぅ♡」

-----
---


一時間ほど経過してベッドは楓の愛液でビチャビチャに濡れている

楓「またイクっ♡イキますぅ♡」

西条「我慢しろ、我慢」

楓「イカせてぇ、っ♡イカせてくださいっ♡」

楓「ああああっ♡」ビクン

西条は楓の乳首を強く摘む

楓「ひぐぅぅ♡」

西条「勝手にイクな、おい」

楓「ごめんなさいっ♡ごめんなさいっ♡」

楓は痛みでも感じるようになり、西条に従順になっている

コンマ下一桁×2だけNTR度A上昇

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

NTR度A 70

西条「楓ちゃんさ、旦那とはあれからヤった?」

楓「い、一度だけ……」

西条「なら比べてみよっか!」

西条は連続絶頂で痙攣している楓に一気に挿入する

楓「っ、お゛っ♡んぉぉっ♡」

西条「なんだよ、中も開発済みかー?」

西条が子宮をグリグリと押し込む

楓「ダメっ♡そこダメなのぉ♡」

西条「ほら、旦那とどっちがいいんだよ!」


コンマ下
一桁が4だとなんとか答えずに抵抗
その他偶数だと恥ずかしそうにこっちがいいと言ってしまう
奇数だと旦那のなんか気持ち良くないとハッキリ宣言

楓「あっ、ひっ♡」

西条「おいっ!」

楓「っ、こ、こっちのチンポの方が、い、いいっ……♡」

西条「よーし!」

西条は満足したように腰を動かす

楓「ああっ♡ダメっ♡だめぇぇぇ♡」

楓「イクっ♡イクっ♡」

西条「よーし、出すぞー」

楓「は、はぃっ♡んんんんっ♡」ビクン

西条は楓の奥深くで射精する

楓「はあ♡はぁっ♡」


コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2一桁÷2だけ純愛度下降

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※ヤリ終えた後の行動として

NTR度A 75
純愛度 28

西条「これからさ、旦那ともしてもいいけどよ」

西条「その時は俺に報告しろよ?」

楓「え、え……?」

西条「次の日、俺がヤってやるからよ」

楓「そ、そんな……」

西条「いいよな?」

楓「は、はい……」

楓は西条に逆らえずに要求を飲む

西条(これで楽しい人妻ペットになるな)


コンマ下
偶数だとその夜修一が求めてくる
奇数だと特に何もなく翌日へ

楓「た、ただいま……」

修一「おー、おかえりー」

楓「あ、わ、私すぐにお風呂入るね、汗かいちゃって」

修一「沸いてるから大丈夫だよ」

楓「う、うん……」

楓は逃げるように風呂に入る

楓「はぁ……」


コンマ下
一桁が4だと朝から修一とイチャイチャ
その他偶数だと仲良く今日も出勤して仕事
奇数だと楓が残業することに

楓「今日仕事多いなぁ……」

「休み明けだもんねー」

楓(修一の方は、今日はそこまでじゃなさそうなのに……)

楓(ふぅ、残業かな、今日は)

1、部長と残業
2、斎藤と残業

下1~3で多数決

修一「じゃあ先に帰ってるね」

楓「うん、なるべく早く終わらせるね」

香川「悪いね、綾園さん」

楓「いえ、大丈夫ですよ」

楓は香川と会社に残り仕事をすることになった


コンマ下
一桁が4だとさっさと仕事を終わらせる
その他偶数だと楽しく談笑しながら仕事を終わらせる
奇数だと長引きそうなのでコーヒーを買ってきてもらい休憩

楓(なかなか終わらない……)

残業は思った以上に長引いている

香川「綾園さん、お疲れ様」

香川はコーヒーを買ってきて楓に渡す

楓「あ、ありがとうございます」

香川「なかなか時間がかかるね」

楓「はい、でももう少しですから」

香川「ここでミスがあるといけないから少し休憩しよう」

楓「はい」

コンマ下一桁÷2だけNTR度B 上昇

コンマ下2
一桁が4だとさっさと切り上げて仕事を終わらせる
その他偶数だと楽しく談笑
奇数だと香川の昔話に

香川「この前行ったお店なんだけど、トンカツが美味しくてねー」

楓「あ、あそこですか?気になってたんですよ」

香川「おすすめだよ、あの値段にしては美味しいよ」

楓「そうなんですね、今度行ってみます」

二人は楽しく談笑している

コンマ下
偶数だと休憩を終えて仕事再開
奇数だと最近悩み事がないかと香川が聞く

二人は談笑を終えると仕事に戻る

楓「……ふぅ」

楓は仕事を終わらせると端末を閉じる

香川「お疲れ様、終わったかい?」

楓「はい、お疲れ様でした」


コンマ下
偶数だと家に帰り修一がお出迎え
奇数だと香川が家まで車で送ってくれる

香川「結構遅くなったな、どれ車で送ってあげよう」

楓「え、そんな悪いですよっ」

香川「いいからいいから、ほら、駐車場まで行こう」

楓「は、はい……」

楓は香川の車に乗り送ってもらう


コンマ下一桁÷2だけNTR度B 上昇

コンマ下2
偶数だと何事なく送ってもらえる
奇数だと車に自分とよく似た写真を見つけてしまう

NTR度B 5

香川「それじゃあ、お疲れ様」

楓「はい、ありがとうございました」

楓は頭を下げて香川に礼を言う

楓(本当いい人だなぁ、うちの部長……)

楓はそのまま家に帰る


コンマ下
一桁が4だと修一に求められる

楓「ただいまー、部長に送ってもらっちゃった」

修一「え、えええっ!?」

修一「あ、明日お礼を言わないと……」

コンマ下
一桁が4だと週末だから仕事終わりに修一とホテルに
その他偶数だと修一と食事に
奇数だとまた合コンに誘われる

楓(今日が終われば休みっ)

楓は気合を入れて仕事をしている

「楓さーん、またお願いがー」

楓「……な、なに?」

楓は嫌な予感がしつつ、同僚に聞く

「お願いっ、合コンの面子が足りないの、また参加してよっ」

楓「こ、困るよ……」

「お願いっ、とにかくいてくれればいいからっ!」

楓「う、うーん……」

一桁が4だと修一が助けてくれる
その他偶数だと修一に説明して参加
奇数だと修一には内緒で参加

楓「……というわけなんだけど」

修一「まあ事情はわかったけど」

楓「ごめんね」

修一「遅くなったら迎えに行くよ」

楓「う、うん」


コンマ下
偶数だと念のため修一が濃厚なキスをする
奇数だと修一は安心しきって送り出す

修一「信じてるけど念のためにね」

修一は周りに誰もいないことを確認する

楓「ん?ん……っ……」

修一は楓に唇を重ねてキスをする

楓「んぅ、っ……ちゅっ♡」

楓「っ……ん……♡」

コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと楓ももっと求める
奇数だと楓が恥ずかしくなり離れる

純愛度35

楓「っ、ちゅっ……」

楓「もっと……」

楓は自ら求めるように修一を抱きしめてキスをする

楓(やっぱり、修一が一番……、そうだよね)

楓は確かめるように修一とキスをする


楓「そ、それじゃ行くね」

修一「うん、いってらっしゃい」


コンマ下一桁分だけNTR度A 下降

コンマ下2
偶数だと健全な合コンだった
奇数だと西条が幹事として参加している

NTR度A 72

「それじゃ乾杯ー」

参加した合コンは無理矢理飲まされることもなく健全に過ぎていく

楓(良かった、これなら早く帰れそう)

楓は安心して酒を一杯だけ飲んで目立たないように過ごす


コンマ下
偶数だと修一が迎えに来て帰る
奇数だと無理矢理二次会のカラオケにまた連れてかれる

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓「え、ええ、困るよー」

「一次会早すぎるから、ね、二次会行こうよー」

楓「もう……」

楓は押しに負けてカラオケについて行くことになった

「二次会は男性陣も追加の人が何人か来るらしいからさ」

楓「追加?」

「ほら半分くらい帰っちゃったからね」

楓達がカラオケに着くとすでに何人かの男が部屋で待っている

「お、可愛い子たくさんじゃんー」

西条「やあ、いらっしゃい」

爽やかな笑顔を装っている西条を見て楓は絶望する

コンマ下
一桁が4だと修一が迎えにくる
その他偶数だと西条の隣に
奇数だと西条とその仲間しかいない部屋に楓だけ入れられてしまう

部屋がいくつかに別れ、楓は西条達に上手く誘導されて部屋に押し込められる

西条「楓ちゃん残念でしたー」

楓「な、なんで、あなたが……」

西条「まあほら、合コンいろいろ仕切ってるからさ」

「この子マジで人妻?」

「おっぱい大きいねー」

西条の隣に座らされ、周りの男達も楓を観察するように見ている

西条「ま、楽しもうよ、ね?」


西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

「ねえ、君さ、こいつにヤられたんでしょ?」

楓「えっ」

「西条の新しい奴隷ってこと?」

「マジ?奴隷ちゃんなの?」

楓「え、えっと……」

コンマ下
偶数だと首を横に振る
奇数だと恥ずかしそうに頷く

楓「……///」

楓は否定するように首を横に振る

「あれー?否定しちゃったよ?」

西条「おいおい、何言ってんの?」

西条は楓を抱き寄せる

楓「きゃっ」

西条「ったく」

西条は楓に無理矢理キスをして片手で乳首をいじる


コンマ下一桁÷2だけNTR度A 下降

コンマ下2
一桁が4だと西条を押して逃げる
その他偶数だと楓がとろとろに
奇数だと完全にスイッチが入りエロ顔に

NTR度A 70

楓「んんんぅ♡っ♡っ♡」

楓「ちゅっ♡んんんっ♡」

西条は楓を逃さずに舌を入れて口内を犯す

楓「んんんっ♡」ビクン

楓は同時に乳首もいじられてキスをされながら絶頂する

西条「ぷはぁ、ったく、奴隷だよな?楓は」

楓「はぁはぁ……♡」

周りの男達も楓の様子に興奮している


コンマ下
偶数だと修一から連絡が
奇数だと楓が諦めたように大人しくなる

楓「……///」

西条「ほらな、否定しなくなったろ?」

楓は諦めたように大人しくなる

楓(ダメ、身体が反応しちゃう……)


西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

西条「ダメだろ、首を横に振ったりしたら」

楓「……っ」

西条「ほら、罰ゲーム」

西条は楓の耳元で何かを囁く

楓「え、っ、でも……」

西条「ほら、やれよ」

コンマ下
偶数だとブラとパンツを脱ぎ爆乳がスーツの下から主張する
奇数だと結婚指輪も従順に渡してしまう

楓は言われた通り下着を脱ぎ始める

楓「……///」

「おおっ」

楓が下着を脱ぐと爆乳が丸わかりになり周りも騒ぎ出す

楓「ぬ、脱ぎました……」

西条「あとは?」

楓は左手の薬指から結婚指輪を外すと西条に渡す

西条「よく出来たな」

楓「……///」

コンマ下一桁÷2だけ純愛度下降

コンマ下2
一桁が4だと修一が迎えにくる
その他偶数だと西条に引っ張られ座位で挿入
奇数だと楓から挿入する

純愛度34

西条は結婚指輪をしまうと自分のモノを露出させる

西条「ほら来いよ」

楓「……は、はい……」

楓はそれだけで自分から西条の上に足を広げて立つ

楓「っ、ん……♡」

楓はモノを手で支えながら自ら挿入していく

楓「あっ♡は、っ♡」

楓「んんんっ♡」

コンマ下一桁÷2だけNTR度A上昇

コンマ下2
偶数だと喘いでるところにスマホに着信が
奇数だと楓が夢中で腰を振り周りも楓を触り始める

NTR度A 71

楓「あっ♡っ♡んんっ♡」

西条「気持ちいいよな?」

楓「気持ちいいっ♡っ♡」

「やべ、我慢できねー」

周りも楓の痴態に興奮している

西条「待てって、そのうち……ん?」

突然楓のスマホが鳴る

楓「あ……っ」

西条「旦那か?」

楓は頷くとスマホを渡される

コンマ下
一桁が4だとすでに迎えに来ている
その他偶数だと修一がそろそろ迎えに行くと言う
奇数だと楓が心配しないでと誤魔化す
ゾロ目だと楓が泊まるから寝ててと言って電話を切る

楓「も、もしもし……っ」

修一『楓?そろそろ迎えに行くよ?』

楓「え、えっ、あの……」

西条がグリグリと子宮を刺激する

楓「お゛……っ♡あ、えっと、友達の家に泊まることにしたの、友達が酔い潰れちゃって……っ♡」

修一『そうなの?大丈夫?』

楓「う、うん、介抱してて、だ、だから、寝てて……っ♡」

西条はさらに腰を突き動かす

楓「~~っ♡」

修一『わかった、なんかあったらすぐに連絡してね』

楓「う、ぅぅん……♡」

楓は慌てて通話を切る

楓「イ、っくぅうぅう♡」ビクン

西条「あーあ、いいのかなー?電話切ってあんなこと言って」

西条はニヤニヤと笑っている


コンマ下一桁分だけ純愛度下降

コンマ下2一桁分だけNTR度A上昇

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

純愛度29
NTR度A76

西条「ま、それじゃ楽しむか」

楓「あ……ぁ♡」

-----
---


楓「んんんぅ♡」

西条「おらっ、おらっ」

楓「あ゛っ♡そこっ♡ああっ♡」

楓は西条に乱暴に突かれて喘いでいる

西条「この変態がっ」

楓「言わないでっ♡あっ♡っ♡」


コンマ下
一桁が4だと店が流石に止める
その他偶数だと輪姦されるも西条にだけ反応
奇数だと輪姦されて喜んでしまう

しばらく経ち、西条がトイレから帰ってくる

西条「まだヤってんの?」

「いや、マジで最高っ」

楓「あっ♡あっ♡こっちのも好きっ♡」

「いいのか?俺のも好きか?」

楓「す、好きっ♡チンポ好きっ♡」

西条「完全に壊れてんな」

楓「もっとして、奥までっ♡っ♡」

楓は輪姦されながら嬉しそうに喘いでいる

コンマ下一桁×2だけNTR度A上昇

コンマ下2
偶数だとカラオケボックスでヤリまくり放置
奇数だとそのままヤリ部屋に拉致

とりあえずここまでで寝ます

NTR度A 80

楓「っ、はぁっ♡っ♡」

西条「気持ちよかったか?」

楓「は、はいっ……///」

「あー最高」

「またヤろうねー」

西条「じゃあな、楓」

西条達はドロドロになってる楓を置いて帰っていく

コンマ下
一桁が4だと同僚が見ていて修一にバレる
その他偶数だと指輪や下着も放置されていたので身につけて帰る
奇数だと指輪や下着類を奪われてしまい、そのままつけずに帰る

楓はノーパンノーブラのまま逃げるように帰って行く

途中すれ違う男や店員にはジロジロ見られてしまう

楓「……///」

楓(あ、指輪……)


コンマ下
ゾロ目だとそのままコンビニで買い物して露出に目覚める

翌日

修一「昨日いつの間に帰ってたの?」

楓「ご、ごめんね、起こしちゃうと思って」

修一「別にいいのに」

楓「き、今日もうちょっとだけ寝てようかな……、あ、あはは……」


コンマ下
偶数だと修一がベッドに入ってイチャついてくる
奇数だと今度は貝塚から呼び出し

楓がスマホを見ると身体を強張らせる

楓(今度はこっちなの……?)

楓は辛そうにするも身体が疼いている


貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※どこに呼び出すかなど含めて

修一「あれ、出かけるの?」

楓「う、うん」

修一「……」

コンマ下
一桁が4だと修一が楓の様子がおかしいことに気づく
それ以外は気付くわけがない

修一「いってらっしゃい」

楓「う、うん」

楓が家を出て少し歩くと貝塚が車を止めて待っている

貝塚「さあ、おいで楓」

楓「……」

楓は言われるがまま車に乗る


コンマ下
偶数だと少し露出が高い程度のビキニ
奇数だと自由に水着指定

貝塚「これから海に行くからね」

楓「え、水着なんて……」

貝塚「持って来てるからほら着替えて」

楓「……」

楓は用意された水着を手にしてため息をつく

貝塚「ほら着替えて着替えて」

-----
---


楓が車を降りて海岸に向かうとすでに男達は楓に視線を向ける

楓は恥ずかしそうに上着を脱ぐと興奮した男達は隠すことなく身体をジロジロと見ている

貝塚「良かったね、みんな楓を犯そうと見ているよ」

貝塚は楓に向かってニヤニヤと笑う

楓「……///」

貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

貝塚「ほら遊ぶよ、どうしたの?」

楓「ま、待って、身体がっ……///」

楓の膣内にはすでにディルドが挿入され動くたびに身体が反応する

貝塚「ほら、何してるのさ、行くよ」

貝塚はニヤニヤと笑い楓の手を引いて海へと向かう

楓「っ……ん……///」


コンマ下
偶数だと我慢できずに貝塚から離れる
奇数だと無理矢理身体を動かされて身体が発情してしまう

楓「はあはあ……///」

貝塚「ほ、ほらもっと奥まで行くよ」

楓は動くことで膣内が刺激されてしまい耐えきれなくなる

楓「っ、ち、ちょっと、飲み物買いに……///」

貝塚「いいけど、逃げちゃダメだよ?」

楓「わ、わかってます……」

楓(車の中に服があるのに逃げられるわけが……)


コンマ下
偶数だと人気のないところで落ち着く
奇数だと人気のないところでDQNたちにナンパされる

楓は人気のないところに行くとしゃがみ込んで身体を休ませる

楓(あそこが疼いてる……)

楓(こんなのつらすぎる……)

コンマ下
一桁が4だと貝塚の車へダメ元で向かうと鍵が開いている
その他偶数だと貝塚が探しに来ても岩陰に隠れる
奇数だと誰もいないのでオナニー

しばらくすると貝塚が探しに来るのに気付き楓は岩陰に隠れる

貝塚「……あ、あれ、いない……?」

楓は息を殺して隠れている

楓(……このまま見つからないようにやり過ごせば……)

貝塚は別のところへ探しに移動する


コンマ下
一桁が4だと貝塚が車の鍵を落とす
その他偶数だとこのまま隠れて夕方までやり過ごす
奇数だと楓を狙ってたDQNがナンパに来る

楓はホッと息をつくと背後から声をかけられる

「お、いたいた、あれー、今一人?」

金髪の男は楓を見つけると近付いてくる

楓は立ち上がって逃げようとするも男に阻まれる

「ちょっとちょっとー、逃げなくてもいいじゃん」

「近くで見ると可愛いのに、なんでそんなエロい水着着てんの?」

「誘ってる?誘ってんだよねー?」

男は楓の身体を舐めるように見ている

「なあ、遊ぼうよ、ちょっとだけさ」

楓「い、嫌です……、やめてください……///」

「やべー、興奮してきたわ」


コンマ下
一桁が4だと上手く逃げる
その他偶数だとDQNに視姦されて興奮してしまう
奇数だと乳首を触られてスイッチが入ってしまう

ゾロ目なので次の判定ボーナス

「マジでさ、そんなエロい身体見たら無理だわ、諦め切れないって」

楓「や、やめてください……///」

「いいじゃん、誘ってるんでしょ?」

男は楓の胸を触り始める

「こんな爆乳見たことねぇ、あーやべ、勃ってきた」

楓「や、っ……、あんっ♡」

男の手が楓の乳首に触れる

「ん?あれ?今感じた?感じたよね?」

男はすぐに気付き楓の乳首を摘む

楓「ああっ♡っ♡はぁっ♡」

「これってさ、もう同意ありっしょ?」


コンマ下
一桁が4だと周りに人が来て逃げれる
その他偶数だと岩場で乳首責めで連続絶頂
奇数だとDQNに犯されてるのを貝塚が鑑賞してる

「え?なにこれ、こんなの入れてんの?」

男は楓の身体を弄るとディルドに気付いて引き抜く

楓「そ、それはっ、そのっ、ああっ♡」

「なんだ、単なる変態だったんだ?じゃあ遠慮しなくていいわ」

楓「ダメっ、ダメっ♡」

男は楓に覆い被さり挿入する

楓「あっ♡ああっ♡」

「あー、最高っ、生いいわー」

楓「あっ♡っ♡っ♡」

楓は男に犯され喘いでる


遠くで貝塚はその様子を見ている

コンマ下
偶数だとDQNに最後までヤラせる
奇数だと楓が絶頂する前に騒ぎを起こしてDQNを追い払う

「あー、こいつ絶対孕ませてやるからな」

楓「ダメっ♡や、やめてっ♡あんっ♡」

「喘いでんだから、合意ありっしょ?」

楓が好き勝手に犯されていると遠くから声がする

貝塚「警察来たぞ、警察っ!」

その声と共に騒つく声が聞こえてくる

「は?マジかよ、っぜぇな」

男は海パンを履いて逃げて行く

貝塚「案外ああいうのは小心者だよね……」

貝塚が近付いてくる

楓「け、警察は……」

貝塚「嘘だよ、嘘、あとはスマホで人が集まるような音を流しただけ」

楓「はぁはぁ……」


コンマ下
一桁が4だと本当に警察が来る
その他偶数だと楓が物足りなそうな顔を見せる
奇数だと貝塚に犯してほしいと言ってしまう

貝塚「か、楓……どうしたの?」

貝塚は楓の様子を見てニヤニヤと笑いながら聞く

楓「か、貝塚君……」

楓「あの……」

楓は潤んだ目で貝塚を見る

楓「犯して……♡」


貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

エロ水着安価だけ取って寝ます
楓に着せたい水着募集
下1~3でコンマ高いもの採用

3人目はいきたいです

貝塚「犯してあげたいけど、さ、逃げたし、変な男に勝手にセックスした罰は与えないとねー……」

楓「なにを、すれば……」

貝塚「着替えをしようか……」

楓と貝塚は車に一度戻る

楓「これ……、着ればいいの?」

貝塚「そう、これを着てこれを飲んで、ビーチで過ごしてね」

楓「う、うん……」

貝塚「人混みにいればさ、犯されることはないだろうからさ」

楓「……っ///」

楓は渡された水着に着替え始める

楓(これを飲むのね……?)


コンマ下
一桁が4だと全く媚薬効かない
その他偶数だと媚薬効いて身体が疼く
奇数だとかなり効いてしまう

楓「ん……っ……」

貝塚「それじゃ遠くから見張っててあげるからね」

楓「う、うん……」

楓は車から降りるとビーチへと歩いて行く

楓「……はぁ、っ♡」

楓(あ、あれ、身体が熱い……)

楓(っ、おかしい……っ)


コンマ下
偶数だと乳首が勃っているのが丸わかりに
奇数だと愛液で濡れ水着が透けて毛が丸見えに

楓「はぁはぁっ……♡」

楓は媚薬で身体が発情してしまい何もしてなくても身体が疼いてしまう

楓(気持ちいい……っ、触りたい……っ)

楓の秘部からは愛液が溢れてくる

「おい、あれ……」

楓を気にしてた男たちは徐々に異変に気付く

(あれ、透けてね?)

(マジかよ、毛見えてんじゃん)

楓(すごい見られる……っ)

コンマ下
偶数だと透けてることに気付く
奇数だと気付かずに逃げるように水の中に入ってしまう

男達の視線はすでに楓に集中し、中にはカメラを構えてる者もいる

楓(な、なんで……?)

楓(っ、海の中入っちゃえばいいかな……)

楓は逃げるように歩いて海の中に入っていく

楓(いくらなんでも見られすぎじゃ……)

不思議に思い自身の姿を見ると水着がどんどん透けているのに気付く

楓「……っ、えっ///」

楓は反射的に身体を隠し慌てて砂浜に戻る

楓(そ、それでみんな見てたの……?)

男達は待ち構えてたように楓があがると周囲に集まってくる


コンマ下
一桁が4だと監視員に止められる
その他偶数だと用意されてたシートに座り男達に視姦、撮影
奇数だと隠さずに楓が見せつけるように足を開いたりする

楓が恥ずかしがっていると監視員が気付き近付いてくる

「どうしましたか?」

楓「え、えーっと……///」

監視員が様子に気付くとタオルをかけて楓を連れて行く

「そ、そういう格好は、そ、その、避けてください……」

楓「す、すみません……っ///」

コンマ下
偶数だとそのまま貝塚の車まで行き注意を受けて帰されてしまう
奇数だと楓が発情しているため監視員を誘惑してしまう

ゾロ目なので次の判定ボーナス

「と、とにかく、まず離れますよ……」

楓「はぁはぁっ♡」

楓は男の身体に触れて身体がより発情してるのがわかる

楓「あ、あの……///」

「な、なんですか……?」

楓「身体が熱くて……、調べて、くれませんか……っ♡」

楓は透けた乳首を見せ胸を監視員に押し付ける

「……」ゴク


コンマ下
一桁が4だと貝塚が現れて中断
その他偶数だと監視員に人気のないところへ連れてかれて犯される
奇数だと砂浜で監視員に悪戯されて周りの男に視姦

楓「はぁっ♡あっ♡」

楓は用意されたシートの上で後ろから監視員に透けた乳首を弄られている

楓「あっ♡っ♡」

「いいのか?いいんだなっ!」

楓「いいっ♡いいです……っ♡」

「こっちは職失う覚悟なんだからなっ!」

目が血走っている監視員は足を広げさせる

楓「っ、だ、ダメっ♡」

二人の周りには男達のギャラリーが出来て壁になっていて、ギャラリーは沸き立っている

「いいぞ、もっとやれ!」

「こっち見ろこっち」

楓の痴態は何人もスマホで撮影していて楓もカメラに向かってピースをしている

コンマ下一桁÷2だけNTR度A 上昇

コンマ下2
偶数だとひたすら弄られて貝塚の元へ戻る
奇数だと楓が見られながらオナニー

楓は弄られながら多くの男達に痴態を見られて興奮しながら時間が過ぎて行く

しばらくすると約束の時間が近づいてくる

楓「あ、あの、っ、はぁっ♡そろそろ……っ♡」

「あ、ああ、なあ、この後どうだ?楽しむのは……」

楓「その、約束が……、また今度、お願いします……♡」

楓はそう言って身体を隠すことなく貝塚の車まで戻って行く

貝塚「ちゃんと戻ってきたね」

楓「もう限界……っ、おまんこにチンポ挿れて……っ♡」

楓は水着をずらして秘部をいじりながら貝塚におねだりする

貝塚「く、くくっ、すっかり淫乱になったね、楓……」

二人はそのままホテルへと向かう

貝塚の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

裸エプロン新婚プレイ

ホテルの部屋に入ると貝塚は我慢出来ないように楓に着替えさせる

貝塚「は、早くこれを着て」

楓「これ……?ドレス?」

貝塚「い、いいから、早く……」

楓は言われた通りの衣装に着替える

楓「こ、これ、合ってるんだよね……?」

ウェディングドレスのような衣装は秘部が丸見えになり、胸の部分も生地がなく露出している

貝塚「楓、僕との結婚だよ……っ」

貝塚はそのまま楓を押し倒すとキスをしながら挿入する

楓「んんんんぅ♡」

貝塚「僕のために、指輪をっ!捨てたんだよねっ!わかってたんだよっ!」

貝塚は興奮したように腰を振る

楓「っ、お゛っ♡奥っ♡奥っ♡」


コンマ下
一桁が4だと別の男からの連絡が入り貝塚が冷める
その他偶数だと楓にとっては単なる浮気
奇数だと楓も答えるように貝塚を下の名前で呼ぶ

貝塚「はぁっ!はぁっ!ん?」

貝塚が腰を振っていると楓のスマホに何度もメッセージが届くのが目に入る

貝塚「あー、っ、もうなんだよっ!!」

コンマ下
偶数だと修一
奇数だと西条

ゾロ目なので次の判定でボーナス

貝塚は楓のスマホに西条の名前を見てイラついている

貝塚「だ、誰だよ、こいつ……」

楓「っ、え、えっと……、指輪、その人に取られて……」

貝塚「ぼ、僕のためじゃないの……っ、な、なんだよっ」

楓「え、違うよ……?」

貝塚「あーっ!もういいっ!!」

貝塚は完全に逆ギレして出ていってしまう

楓「……」


西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

楓は一人取り残されて西条にメッセージを返す

『抱きに行ってやる、俺一人か、連れも呼んで欲しいか、選べ』

楓「っ……」


コンマ下
一桁が4だと修一を呼ぶ
その他偶数だと全員と送る
奇数だと西条一人と送る
ゾロ目の場合は安価で選びます

楓は身体の疼きに身を任せるようにメッセージを送る

楓「はぁはぁ……♡」

-----
---


西条「ここか、楓いるかー?」

西条達が来ると楓は先程の衣装のまま自分で手錠をつけてベッドで待っている

楓「早くっ♡早くっ♡」

「お、いたいた変態人妻」

「あー、早くヤリてぇ」


コンマ下一桁÷2だけNTR度A 上昇

コンマ下2 一桁分だけ純愛度とNTR度B 下降

西条達の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

オナニーさせながら下品な言葉でめちゃくちゃに犯してくださいアピールさせ輪姦開始

純愛度23
NTR度A 89
NTR度B 0

楓「んんぅ♡ぉ♡んぉぉ♡」

「ほらちゃんとしゃぶれって」

楓「っ♡っ♡」

「マンコ締めろっ、おらっ」

楓は胸にモノを挟み口で咥えながら、別の男に挿入されている

西条「んだよ、俺の分ねぇな?」

西条「仕方ないから、こっちの穴でも使うか」

西条は楓のアナルを指でなぞり広げていく

楓「んんぅ!?んんっ、ぉっ♡っ♡はぁっ♡そ、そんなところ、だ、ダメっ♡」


コンマ下
一桁が4だと泣き叫んで無理
その他偶数だと痛みはあるもドMのため我慢
奇数だと西条により簡単に開発されてしまう

楓「っ、んんんっ」

西条「チッ、流石に狭いか?」

楓「嫌っ、痛いっ!痛いっ!」

西条は無理矢理モノを挿入させようとするも上手く入らない

楓は痛みにそれどころではなく鳴き叫ぶ

「くそ、なあ、萎えるんだけど」

西条「ったく、ケツ穴はダメか?」


コンマ下
偶数だと西条達が萎えてしまう
奇数だと楓が他ならなんでも言うこと聞くからやめてと懇願

西条「ったく、あー、なんか萎えたわ」

楓「えっ、え……」

「そうだなー」

「マジ泣きは萎えた」

西条達は萎えてしまい帰ろうとする

楓「え、あの……」

西条「今日はやめだわ、じゃあな」

コンマ下
ゾロ目が出ない限り寂しく楓は一人で帰らされる

このへんで香川が現れて楓を慰める形で接近してきてほしい

楓は一人取り残されてしまい、そのまま買えることになる

楓(まだ、身体が疼いてるのに……)

コンマ下
偶数だと家に帰り無理矢理修一とセックス
奇数だと帰っていると誰かに声をかけられる

楓が遅くになり家に帰ってくる

修一「楓、こんなに遅くどうしたの、何があった?」

楓「修一……」

楓は修一を抱きしめる

修一「楓?」

楓「修一、したいの……、エッチ……♡」

楓は耳元で修一に囁く

修一はそのまま楓を抱き上げてベッドに向かう


コンマ下一桁分だけ純愛度上昇

コンマ下2
偶数だと修一とのセックスで満足する
奇数だと満足出来ずに言いつけ通り西条にメッセージを送ることに

修一「楓っ!楓っ!」

修一は興奮したように腰を振っている

鍵谷「あっ、っ、あんっ」

修一「楓っ!」

楓(やっぱり違う……っ)

修一は興奮はしているも楓を気遣い負担をかけないように動かしている

楓「っ、もっと、もっと激しくして、いいよ……?」

修一「わ、わかった、っ」

そう言いながらも楓は最後まで満足出来ずにいた

楓「ん、っ、あんっ」

修一「出すよ、楓っ!」


楓「……」


コンマ下
偶数だと西条にメッセージ
奇数だと西条に煽るように嘘をついてメッセージを送る

楓は行為の後に隠れてメッセージを送る

楓『夫と、エッチしました……』

楓はそれだけ送るとスマホの電源を切って眠りにつく

楓「……」


西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用
※休みの日としても、仕事の日としてもいいです

仮病で休ませて、夫が仕事に行ってる間に西条が楓の家に行って夫婦の寝室で上書きプレイ

修一「今日有休取ったの?」

楓「う、うん、昨日疲れちゃったのと、その、激しくて……」

修一「そ、そっか、そっか」

修一はなんとなく嬉しそうにしている

楓(ごめんね……修一……)

楓は修一を見送ると支度をする

楓(早くしたい……)


コンマ下
偶数だと西条のヤリ部屋へ
奇数だと行く途中でわざと男に見られながら発情状態でヤリ部屋へ

楓は上下の下着を付けずに西条の待つ部屋へと向かう

楓「……」

西条「お、ちゃんと来たな?」

楓「はい……」

西条「旦那は仕事してんのにな?奥さんは浮気セックスしに来ていいのかなー?」

楓「……///」

西条は楓の横に座り煽ってくる

西条「昨日の旦那と仕方なくしたセックスはどうだった?」

コンマ下
偶数だと答えに詰まる
奇数だと全然気持ち良くなかったと正直に言う

ゾロ目なので次の判定ボーナス

楓「気持ち良くなかった……」

西条「ん?聞こえねーぞ」

楓「全然気持ち良くなかったのっ!」

西条「それで?俺に抱かれに来たんだな?」

楓「は、はいっ……///」

楓は西条に甘えるようにノーブラの胸を擦り付ける


コンマ下一桁分だけ純愛度下降

西条の行動募集
下1~3でコンマ高いもの採用

カメラを固定で回して西条がベッドに座り、その上に全裸の楓が腰かける
カメラの先の修一に向けて『あなたが仕事してる間に私はこの人といっぱい生ハメ交尾して赤ちゃんを作ります』と言い放ち、西条との種付け交尾の一部始終を動画に残す

西条「わかった、わかった、じゃあやってやるよ」

西条は楓をベッドに寝かせると服の中に手を入れて秘部を触る

西条「ん?なんだよ、もう濡れてんのか?」

楓「だ、だって……///」

西条「ほら、足広げろ」

楓は言われた通り足を広げる

西条「堕としてやるよ、楓」

西条は巨根をゆっくりと楓の膣内へと挿入する

楓「っ、あっ、っ……♡」

ゆっくりと奥深く挿入され子宮付近を刺激する

楓「これっ♡そこいいっ♡」

西条はそのままゆっくりと腰を動かして楓にキスをする

楓「っ、んんんんっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」


コンマ下
一桁が4だと激しくされずに不満
その他偶数だと西条に恋人のように甘えて感じてしまう
奇数だと楓が完全に堕ちて西条を心から求めてしまう

楓「はぁっ♡好きっ♡ちゅっ♡」

西条「なんだ好きなのか?俺のことが?」

楓「好きっ♡はぁっ♡っ♡そこぉ♡」

楓は西条に舌を絡ませてキスをして甘えてくる

楓「もっとして♡私のこと壊して♡」

西条「まだ、待ってろ、もっとトロトロにさせてやるからよ」

ゆっくりと楓の膣内は西条のモノを受け入れていくように楓は西条を求めていく

コンマ下一桁×2だけNTR度B上昇

コンマ下2
一桁が4だと急に激しくされて楓が気絶
偶数だと楓が何度も絶頂
奇数だと楓が西条に孕ませてと言ってしまう

あれ、この内容だとこのまま進んでも上がるのはBか?

NTR度B 10

西条「それじゃ、そろそろだな」

楓とのキスをやめると西条は身体を起こす

楓「はぁっ……♡」

楓も期待したような目で西条を見る

西条「壊してやるよっ!」

西条は一転して腰の動きを早めて楓に打ち付ける

楓「お゛っ♡ぉ、っ♡ああああっ♡」

楓「おまんこいいっ♡壊れるぅ♡壊れちゃうっ♡」

西条「やっぱセックスはこうだよなっ!」

楓「っ、いいっ♡気持ちいいっ♡」

楓は喘ぎながら西条にしがみつく

楓「欲しいっ、赤ちゃん欲しいっ♡孕みたいよぉ♡」

楓は西条に完全に堕ちている

コンマ下一桁×2だけNTR度A上昇

さよなら

あ、まだ耐えたわ(97)

NTR度A 97

西条「旦那はいいのか?なあ?」

楓「っ、ぁ♡」

西条「どうするんだ?このまま出していいんだな!?」

楓「っ、は、っ♡」

 
コンマ下
偶数だと最後の迷いが
奇数だと快楽を取る

最後の最後で完璧なコンマ来たな

楓「いいっ♡いいからっ♡中に出してぇ♡」

西条「おらっ、孕めっ!!」

西条は楓の奥深くに射精する

楓「っ、ぉ゛♡イクっ、孕まされてイっちゃううぅぅう♡」ビク

楓は西条を受け入れるように足で西条を動かさないように固定する


コンマ下一桁×3だけNTR度A上昇


後日談含めたこの後の展開募集
下1~5でコンマ高いもの採用

一年後、綾園家には子供が産まれており修一は愛しい我が子と育休に入った楓のためにさらに仕事に精を出す。
修一が仕事に行っている間、楓は新たな旦那様である西条に抱かれて母乳を飲まれながら二人目を仕込まれてアへ狂っている。
修一はこれから先、血の繋がらない西条の子供を何人も養っていくことになるのだが、それを修一が知ることは決して無かった。

NTR度A 100

西条「これは絶対孕んだな」

楓「はぁはぁ♡たくさん出てる……♡」

西条「ほら、お前の指輪と、こっちが俺が買った指輪だ」

西条がまったく同じデザインだが、二つの指輪を見せる

西条「こっちは俺と楓の名前が彫ってあるけど、どうする?」

楓は躊躇なく新しい指輪を手に取る

楓「こっち♡旦那様との結婚指輪っ♡」

楓は前の指輪をあっけなく捨ててしまう

西条「これから楽しみだな、楓」

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数ヶ月後

修一「じゃあ行ってくるね、身体気をつけるんだよ?」

楓「まだ大丈夫だから、いってらっしゃい」

楓は大きなお腹をさすりながら修一を見送る

楓がドアを閉めて数分後には西条がドアを開けて入ってくる

楓「も、もう、早いよっ、バレちゃう……」

西条「我慢できなくてよ、ほら行くぞ」

西条は楓を連れて寝室へ向かう

楓「ああっ♡赤ちゃんびっくりしちゃうっ♡」

西条「ほら、旦那とのベッドでする浮気はどうだ!?」

楓「嬉しいっ♡早くこの子産んだらまた子作りしようねっ♡」

西条「何人も孕ませてやるよ」

楓「あっ♡そこっ♡チンポが奥にっ♡んぉっ♡」


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「綾園さん、もうすぐでしたっけ?お子さん」

修一「そうなんだよー、名前はどうしようかなー」

「楽しみですね」

修一「そのためにも仕事頑張らないとな!」


ゲームオーバー

このスレが少し余ったのでここで募集してしまいます

女の子作成

【名前】
【年齢】
【職業】
【容姿】
【主な服装】
【性格】
【男性経験や性知識】
【純愛相手との関係性】
【その他】

下1~7で後で判定

【名前】白宮聖良(しろみやせいら)
【年齢】17
【職業】女子高生
【容姿】長く清潔感ある青みがかった黒髪、白いヘアバンド。ややおっとりとしたまなざし。身長は平均的で学校で一番のバストサイズ。
【主な服装】学生服(ブレザー)
【性格】真面目で優しく純粋な性格 ストレスを溜めやすい悩み多き年頃
【男性経験や性知識】最近ストレス解消のためオナニーの回数が増えている
【純愛相手との関係性】幼なじみ まだ手を繋ぐ程度
【その他】成績優秀、テニス部でも優秀な成績を持つ学園の高嶺の花。
家はそこそこ裕福、しかし最近は親の教育方針に疑問を感じ家庭内では気まずい思いをしており衝突寸前。

【名前】龍剛院 咲夜(りゅうごういん さくや)
【年齢】18
【職業】高校生
【容姿】白髪ロングヘアー、スレンダーめな体型だが胸はそれなりに大きい
【主な服装】制服 休日は露出が少なく高級な衣服を着ている
【性格】真面目で堅物なお嬢様
【男性経験や性知識】結婚まで清らかでいるつもりなので経験無し 知識は『とりあえず赤ちゃんが産まれる』ということだけ知ってるが具体的な方法は知らない
【純愛相手との関係性】小学校からの同級生 家柄にも物怖じせずに話しかけてきた幼なじみ
【その他】
龍剛院家という由緒正しき家系のお嬢様。幼少期は家柄の影響で周りから孤立していたが、純愛相手が声をかけてくれたことがきっかけで周囲に溶け込めるようになった。
実は生まれる時に決められた許嫁がいるが、数ヵ月前に初めて会ったばかりの上にその相手が周囲から煙たがれるほどのボンクラなので毛嫌いしている。
彼女を溺愛する父親も許嫁のダメさ加減は知っているが、相手の家の件もあって反故にしたくても出来ない状態らしく『卒業までの間に娘から本気で好かれれば認める』と条件を出している。
現在は両親が事業の都合で海外におり、社会勉強の一環も兼ねて一人暮らしをしている。

とりあえず判定を

>>974
この子ですが、どう動かせばいいのだろう

純愛相手と許婚は別人?

このSSまとめへのコメント

1 :  MilitaryGirl   2022年04月19日 (火) 19:24:24   ID: S:euf5pJ

今夜セックスしたいですか?ここに私を書いてください: https://ujeb.se/KehtPl

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