チートな元勇者のぶらり放浪記3 (568) 【現行スレ】

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チート元勇者のぶらり放浪記【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】 - SSまとめ速報
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チートな元勇者のぶらり放浪記2
【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssr/1573956274/)

王様から与えられた勇者の使命をほっぽり出したチート元勇者の旅の物語
物語次第で魔族側についたり再び勇者に舞い戻ったりはたまた人間と魔族が手を取り合う事も…?
世界観はベースが中世の世界観の中に現代の技術が所々にある感じです(ライフラインや医療技術、売っているものに現代のソフトクリームがあったりと)
この世界の魔族は決して悪ではなくお互いの価値観が相容れず戦争状態になっており人間側は対魔族の為に魔族は悪として正義感を煽り勇気付けているような感じです
神についてはこの世界上では人々の信仰と思想により生まれた存在で、強い力を持ち加護を与えたり出来るが万能というわけではなく天上の存在では無い為、神より強い存在は種族問わず普通に居るとします
また神は加護を与えたりは出来ますが、能力を与えたり力を与えたりする力は宝玉の足元にも及ばず、殆ど皆無とします

現在魔族領突入編!

スケベはホモ、グロスカ以外なら大体刺さるのでどしどしどうぞ

戦闘は5ターン制で↓1↓2で攻撃安価を取り数値の大きい方が攻撃としてそのコンマ分のダメージを与える事になります
尚コンマレスでゾロ目が出ると偶数ゾロで2回攻撃、奇数ゾロで弱点を付いた2倍ダメージ(弱点なしの場合は2回攻撃固定)
受け側がゾロ目だった場合偶数は回避、奇数はカウンターとして↓1と↓2の引き算した数値を攻撃側に与える仕様です
どちらもゾロ目の場合受け側が偶数の場合回避、奇数の場合ガードとして↓1と↓2の引き算した数値のダメージを受ける事とします(受け側がゾロ目の時点で攻撃側ゾロ目の2回攻撃と2倍ダメージ効果も無効とします)
同数の場合双方ダメージ無しとします

現在のキャラ

【名前】 リージャ
【性別】女
【種族】 人間
【年齢】23(容姿年齢18)
【ジョブ】 元勇者現旅人
【容姿】 超絶美人でくっきり大きなつり目のクールビューティな見た目の身長193センチの高身長
膝まで伸びている虹色のウェーブロングを持ち、110センチの超爆乳で爆尻、ムチムチ太腿を持つが腹筋がうっすら美しく割れて腕回りも引き締まっており途轍もなく鍛えているのが伺える
現在の服装はノーパン鎧ドレス(イメージ的にはFateのセイバーアルトリア
が来ている物のような感じです)
【性格】 見た目とは違い、元気っ子のボクっ娘でとても明るく活発、底無しに優しい
正義や悪など下らないという思想を持ち、価値観を決めるのは自分主義
無類の精子好きでスケベになると超絶ドMの超ド変態
完全無神論、無宗教者で神という存在を全く信じていない
【チート能力】 如何なる環境下でも順応する力(時間操作や空間操作などすらも受け付けない)順応力と無限とも言える魔力、力を持ち生まれ持っての天才で極地も極地と言われるほどの極まった技能を持っている
【武器】 異界から流れ着いた衝撃を受ければ受けるほど強度が増す不壊の素材で出来た自分の身長以上の燻銀の光沢を放つゴツい片刃の大剣
【弱点】戦いにおいて無類の強さを持つがスケベでは無類のクソ雑魚となっていて、本人は勿論チート能力ですらスケベの快楽に完全屈服しているので如何なる状況下でもスケベされると心の底から抵抗したくなくなっていく
【その他】 勇者を辞めてから旅で賞金首をひっ捕らえたりギャンブルで勝ったりして稼ぐがろくに使いもせずに溜まりに溜まっていたりする
また人間と魔族を公平にみる事ができる人間である
チート能力により精子を栄養として摂取出来るようになっており体力の精子を摂取すると稀だが強化も出来るようになっており若返りも出来るので寿命という概念が殆どなくなっており加齢で死ぬ事がほぼ無い
快楽に超従順なバイセクシャルでスミレとは恋人関係にある
HP500+ダメージコンマ+15

現在のキャラ

【名前】 リージャ
【性別】女
【種族】 人間
【年齢】23(容姿年齢18)
【ジョブ】 元勇者現旅人
【容姿】 超絶美人でくっきり大きなつり目のクールビューティな見た目の身長193センチの高身長
膝まで伸びている虹色のウェーブロングを持ち、110センチの超爆乳で爆尻、ムチムチ太腿を持つが腹筋がうっすら美しく割れて腕回りも引き締まっており途轍もなく鍛えているのが伺える
現在の服装はノーパン鎧ドレス(イメージ的にはFateのセイバーアルトリア
が来ている物のような感じです)
【性格】 見た目とは違い、元気っ子のボクっ娘でとても明るく活発、底無しに優しい
正義や悪など下らないという思想を持ち、価値観を決めるのは自分主義
無類の精子好きでスケベになると超絶ドMの超ド変態
完全無神論、無宗教者で神という存在を全く信じていない
【チート能力】 如何なる環境下でも順応する力(時間操作や空間操作などすらも受け付けない)順応力と無限とも言える魔力、力を持ち生まれ持っての天才で極地も極地と言われるほどの極まった技能を持っている
【武器】 異界から流れ着いた衝撃を受ければ受けるほど強度が増す不壊の素材で出来た自分の身長以上の燻銀の光沢を放つゴツい片刃の大剣
【弱点】戦いにおいて無類の強さを持つがスケベでは無類のクソ雑魚となっていて、本人は勿論チート能力ですらスケベの快楽に完全屈服しているので如何なる状況下でもスケベされると心の底から抵抗したくなくなっていく
【その他】 勇者を辞めてから旅で賞金首をひっ捕らえたりギャンブルで勝ったりして稼ぐがろくに使いもせずに溜まりに溜まっていたりする
また人間と魔族を公平にみる事ができる人間である
チート能力により精子を栄養として摂取出来るようになっており体力の精子を摂取すると稀だが強化も出来るようになっており若返りも出来るので寿命という概念が殆どなくなっており加齢で死ぬ事がほぼ無い
快楽に超従順なバイセクシャルでスミレとは恋人関係にある
HP500+ダメージコンマ+15

名前】ウサビット
【性別】女
【種族】兎の獣人
【年齢】19
【ジョブ】戦士
【容姿】赤目白髪のウサミミウサ尻尾の生えた美少女、身長は150cm程でおっぱいがたわわ(Jカップくらい)?普段は飛んだり跳ねたりしながら戦うのでおっぱいが邪魔にならないようプレートメイルで固定しているが、下は無防備なミニスカートで戦闘中はパンツが拝みたい放題になっている
【性格】 可愛いもの好きで寂しがり屋だが何かと素直になれないツンデレ
?【能力】五感や知覚の強化、自分自身の気(スタミナとか体力的な物)を練る事でお餅を創る「練餅術」
?【武器】練餅術で創った餅を様々な武器の形状に固めて戦う(鎚や斧、ブーメランや弓矢等)
【弱点】 聴覚が非常に敏感で遠くの他人の嬌声やあえぎ声、男女の営みの音も聞き取り体が発情してしまう。?そのせいで言葉攻めにも弱く、触られなくても言葉攻めだけで達してしまう事もある
【その他】 元々は兎の獣人の里にある実家の温泉宿「月兎亭」の看板娘で、宣伝の為に旅をしている
乱造の快楽地獄に堕ち、家畜になっている
HP363

【名前】ロイド・サンドノック
【性別】元男現女
【種族】人間
【年齢】24
【ジョブ】盗賊兼暗殺者
【容姿】癖毛の黒髪と紅眼でリージャ並の巨乳ロリっ娘の髪は肩甲骨をおおう程度に長い
レオタード状の黒い肌着の上からニンジャっぽく音の出ない鎖かたびらに加えてフード付きローブを着用している
【性格】軽薄飄々としておりエロトラップ、異種姦と酒をこよなく愛する。
しかし其の実聡明で常に冷静、物事をしっかりと吟味している。
別に演技をしているわけではなく、どちらも素のロイドである。
【能力】『千里眼』文字通りの遠距離を視る・透視による建物の構造把握などが可能。
【武器】最貴重のミスリルのククリ刀と雷炎、風氷、龍水の6属性の力を持つダガーの他、身体中に仕込んだ暗器を用いて戦う。
スピード重視型、毒薬や罠も積極的に扱う。反面、正攻法は苦手。
【その他】暗殺者・盗賊として培った数々のスキルを持つ。隠密・偵察・罠・鍵開けの他、暗器の扱い・毒薬の知識などにも長ける。
エロトラップダンジョンで完全女体化して心身共に女になったが男の時の経験、記憶も完全に残っているので男心と女心が共生して、ダンジョンの宝により身体能力も男の時より少し強くなっている
体内にスライムが同化しており常時休みなく深イキ、超発情状態だが、何もしなければ通常の状態同然

【名前】シャルロット
【性別】女
【種族】人間
【年齢】16
【ジョブ】遊び人
【容姿】ピンク色のゆるふわロング、胸は控えめだがスレンダーな美脚、白色のバニー服を着用し、網タイツとハイヒールを着用
【性格】明朗快活で太陽のような性格
【チート能力】自身の望んだ運命を実現させる「運命改変能力」
【能力】純然たる運で優位に立つ運向上
【武器】投げナイフ
【弱点】運命を変えるには「その運命を実現させるのに必要な対価」としてそれ相応の「資金・資産」が必要となる(運向上には適用されない)
例えば『世界を支配する王となる』と言う願いなら『その世界に存在する国家の国家予算の合計+手数料』がかかる、小さな改変なら小銭程度
【その他】能力の関係上常に金欠の為、身体を売る事など日常的にやってる
乱造の家畜であったがスミレの快楽上書きで乱造の忠誠を全て捨て、スミレの性奴隷となる(スミレからは性奴隷だが仲間でもある為、対等な性奴隷と異色の判断を受けている)
HP300

【名前】 外道 乱造(げどう らんぞう)
【性別】 男
【種族】 人間
【年齢】 40
【ジョブ】 鍛冶屋
【容姿】 黒髪でヒゲを蓄えている 身長は低めだが筋肉質でがっしりした身体つき
【チート能力】鍛冶ではなく既にエンチャントされた刀を作り出す能力になる。鍛冶でなくなったためか寿命は減らず、鍛冶に必要な時間や設備も不要。
【能力】男に対して心を切り裂いた時、それを身体にも作用させて女にすることが出来る
女にするかは強制ではなく乱造の任意だが成功率は低い(乱造との強さの差で成功率も変化する 乱造の方が強ければ当然成功率もアップ)
【武器】 エンチャント刀
【弱点】 同時に作り出せる刀は一振りまで(二振り目を作ると一振り目が消える)
【その他】魔に魅入られた彼は精神を支配するというコンセプトの元に様々な邪刀を生み出している
持った者の心を狂わせる刀、心を切り裂く刀などを生み出して実験を繰り返しているが真の目的は武士国家の転覆である
女好きで刀の力を悪用しゲスな行為をすることも
但し根本的な悪人では無い
HP475

シャルロットにコンマ+5つか忘れていました

【名前】スミレ
【性別】女
【種族】妖狐
【年齢】千年の時を生きているとかなんとか
【ジョブ】調教師兼巫女
【容姿】白の長髪に巫女服を纏った長身爆乳美人。普段は人間と変わらないが力を解放すると白い狐耳と九尾が生える。
【能力】狐火を自在に操る。狐火は熱は感じるが外傷を残さないことも出来、戦闘や調教で使われる。
【武器】錫杖
【弱点】乳首が陥没しており摘ままれると全ての力が抜けてしまう。
【その他】性奴隷店の主。生粋のサディストかつレズビアン。戯れとして女を捕まえ調教を施し売り捌いている。
あらゆる女の弱点を一目で見抜くことが出来る特殊能力の持ち主。
ちなみに調教のために生やすことも出来るのだがレズなので実はおまんこは千年以上閉じられた処女まんこである。
また、実は奴隷調教の際に無意識に自分を重ね合わせており自覚していないがリージャと同等かそれ以上のドマゾの素質を秘めていたが現在はドマゾと自覚しており、SM両刀。
現在はリージャを奴隷から解放して恋人同士となっている
魔族領で全ての宝玉の知識を身につける
HP200

【名前】メルジーナ
【性別】両性可能
【種族】マザースライム
【年齢】はっきり意思を持ってからは20年くらい
【ジョブ】狩人
【容姿】ピンクの巨大スラ子。地面までつく長髪を模して、逆にそれを支えの一部として使う。歩くバランス的な意味で、巨乳にはなりたがらない
【チート能力】一時的に水の精霊界と繋がることで、広い闘技場級の部屋でも床全域を覆いつくすほどの物量まで増えることができる
【武器】水に関連する攻撃魔法
【弱点】スライム系の常として乾燥と高温環境に弱く、氷点下では凍って動きづらくなる
HP300
コンマ+10

魔王夫婦

【名前】 フェリシア
【性別】 女
【種族】 エルフ
【年齢】 200歳 外見は20
【ジョブ】 召喚士
【容姿】 金髪のさらりとしたロングヘア 清楚でおとなしめの雰囲気 リージャに匹敵するサイズのお胸 露出多めの白いドレス
【能力】 異界より触手など異形の化け物を召喚して使役する 本人はもっとかわいいものを呼び出したいのに…と思っている
【武器】 なんだか不気味な形状をした召喚士の杖
【弱点】 時々呼び出した触手のコントロールに失敗しエロエロな目に遭ってしまう
お人好しで流されやすく騙されやすい
【その他】 一族の中でも類稀なる魔力の才を有するが、お人好しで流されやすい性格ゆえに周囲から祭り上げられいつのまにか魔王の座に付けられてしまっていた。
しばらくは言われるがままに魔王生活を続けていたがこのままではいけないと一念発起、半ば逃亡する形で魔王の座を降りた。
しかし東エリアの魔王の急逝とラシードの勧めにより自らの意思でラシードと共に魔王に返り咲く
魔王としての手腕は本物で第一次の魔王就任時では全エリアで最も貧困と言われた東エリアの貧困地区を0にし、兵士のレベルを大幅に底上げした偉業を成して東エリア史上最高最良の魔王として歴史に名を刻んでいる。
その為か半ば逃亡する形で魔王を降りた後でも英雄王として絶大な支持を誇る。
人の世をさすらう中でその騙されやすい性格が災いししょっちゅうエッチな目に遭わされている。
HP465

【名前】ラシード
【性別】雄
【種族】植物族
【年齢】84歳
【ジョブ】狩人
【容姿】樹木のゴツゴツした質感と肉のヌメヌメした質感を併せ持つ『あぶないみずぎ』
植物人間の容姿ではあるが人間形態にもなれる
【能力】超再生。しかしこの世界に定着したため、召喚直後ほどの無敵さは無い。
【武器】電撃魔法(脳の電気刺激に干渉できるほど微細なコントロールができる)
【弱点】肉の性質も持ち水分が多く、火に弱いわけでもない。強いて言えば腐敗系・毒系攻撃魔法の効果がやや高い。
【その他】長らく精神世界をさまよって魔力に飢えていたため召喚直後は襲い掛かったが、本来は攻撃的ではない。
 生涯で数十万の種子を生成し、いくつか立派に育てば御の字、というような植物の生態。
 メスのわずかな要素(愛液程度で充分)で受粉は成立するため母体の負担は少なく子宮も使う必要は無い(使ってもいい)。
 膣内や腸内に産み付けられたイボイボの小さなクルミのような種子はすぐさま排出できるだろう。
 排出せずごろごろ転がる球で快感を得ようとするのは母体の自由である。
 ただしラシードの吸収力はそこまで高くなく、大小の排泄は行わなければならない。リージャと比べてはいけない
東エリア魔王の急逝により、実力を示してフェリシアと共に魔王に就任した
HP405

エリオット陣営
【名前】エリオット・ストームライダー
【性別】男
【種族】人間
【年齢】18
【ジョブ】竜騎士
【容姿】金髪紅眼で、長めの髪をポニーテールにして纏めている。身長175cm、見た目は優男だが鎧に隠された体は鍛え上げられており、単純な膂力ならリーシャにも引けを取らない。
尚鎧はアダマンタイトの伝説の鎧を着用している
【能力】『龍王契約』
生命力と自己治癒力が高く、準幻獣までの生物を乗りこなせ龍の言語を扱える。
【武器】ヒヒイロカネに龍の素材を使用した突撃槍と盾
【弱点】 その体に『龍』の特性を持っているため、『龍特攻』の武器や魔法に弱い。
【その他】常に笑みを浮かべた紳士的な男性。しかし本性は傲岸不遜で慇懃無礼。この世すべての存在を見下している。
そもそも、「なぜ最初に俺を勇者に選ばなかった」と内心国王に対して憤慨しているし、勇者の座を奪いながらあっさり捨てたリーシャにも対しても怒りを露わにしている。
HP400

無所属
【名前】クレイブ
【性別】男
【種族】半魔人
【年齢】100(外見年齢18)
【ジョブ】傭兵
【容姿】白金色の髪をしたショートボブ、色白の肌、真紅の瞳をもつ偉丈夫。
高身長細マッチョで体の所々に傷がある。 ?側頭部から水牛の様なツノが1本生えている。
【性格】一見寡黙でクールだが、すぐ熱くなる
【能力】【魔血解放】
身体の中の魔族の血を力を増幅させる事で、身体能力・魔翌力を飛躍的に上昇させる。
瞬間火力なら伝承の勇者にすら引けを取らない。
【武器】特殊な加工が施された愛用のブロードソードに拾った伝説の剣の二刀流。剣に魔力を纏わせて、さらに強化魔法により身体能力を向上させた高速戦闘を得意とする。
【弱点】 【魔血解放】終了後はは身体能力が著しく低下する。
【その他】魔族と人間の禁断の恋により生まれた青年。母は自分を生んですぐ亡くなり、人間の剣士である父に剣を教えられて育った。
その生まれから魔族にも人間にも居場所がなく、傭兵として生活している。
HP286

>>1000チャレンジ失敗…
引き続き大魔王安価を募集します

今のところ3名のキャラでどれを採用するか考えているのですが物語の重要人物の1人ですので出来るだけ多い方が良いかなと思い募集を続けている状態です
ですが3人揃っているので2ヶ月ほどで考えていましたが期間を早めて来週の水曜日締め切りにしようかと思います

大魔王キャラは
【名前】ドンケルハイト
【性別】男
【種族】デーモン(ヤギの角とコウモリの翼を持つ一般的な姿)
【年齢】500歳を過ぎてからは数えてない
【ジョブ】戦士
【容姿】身長266cmで紫色の肌のごっつい体。多少老いているが筋肉美が凄い。男根はやや長め、太さは普通。
髪を角刈りにしたうえに下顎ヒゲと繋げておりヒゲも四角く切りそろえているので、第一印象が「なんか正方形……」。
【チート能力】周囲の熱を自在に操る。火炎の息を吹雪に変えることも可能だし、直接触れれば人間の体も簡単に凍る。
さまざまな物質の「炎を出さないギリギリの温度」を把握しており、こっそり燃焼させて酸素を奪うといったことも可能。
【武器】大剣を片手で持って盾も使い、火炎の息を吐く
【弱点】銀やミスリルには熱操作が通用せず、また、銀やミスリルでさえぎられるとその向こうにも届かない。
種族特徴として「自分自身に関すること」で嘘をつく事はできない。他人の居場所や過去などは隠せる。
【その他】もともと火の力に近い種族ということもあって露出度の高い服装(肌で周囲の熱を感じ取るから)。
妻・ナイトシェイドも露出度が高く、そしてエロボケを連発する。
ドンケルハイト本人はそれにツッコミを入れる常識人なのだが、夫婦漫才は名物と化している。
に決定しました
ただ妻のナイトシェイドをこちらで設定を決めるか安価にするか悩んでます(ナイトシェイドはサブキャラ扱いとして、スポットに当てる事はない方向で考えてます)

一先ずHPを決めます
↓1のコンマ×5の数値

上げ忘れ
安価下

まさかまさかのリージャと同じHP500!
流石大魔王!

続きましてチート補正(連取り可)
1.HP

2.コンマ+α

3.相手コンマデバフ

↓2まで高コンマ

からの数値

5 偶数

10 奇数

15 ゾロ

↓3

あ、400でした…申し訳ありません
1桁目の0に目がいってました…
安価下

【名前】ドンケルハイト
【性別】男
【種族】デーモン(ヤギの角とコウモリの翼を持つ一般的な姿)
【年齢】500歳を過ぎてからは数えてない
【ジョブ】戦士
【容姿】身長266cmで紫色の肌のごっつい体。多少老いているが筋肉美が凄い。男根はやや長め、太さは普通。
髪を角刈りにしたうえに下顎ヒゲと繋げておりヒゲも四角く切りそろえているので、第一印象が「なんか正方形……」。
【チート能力】周囲の熱を自在に操る。火炎の息を吹雪に変えることも可能だし、直接触れれば人間の体も簡単に凍る。
さまざまな物質の「炎を出さないギリギリの温度」を把握しており、こっそり燃焼させて酸素を奪うといったことも可能。
【武器】大剣を片手で持って盾も使い、火炎の息を吐く
【弱点】銀やミスリルには熱操作が通用せず、また、銀やミスリルでさえぎられるとその向こうにも届かない。
種族特徴として「自分自身に関すること」で嘘をつく事はできない。他人の居場所や過去などは隠せる。
【その他】もともと火の力に近い種族ということもあって露出度の高い服装(肌で周囲の熱を感じ取るから)。
妻・ナイトシェイドも露出度が高く、そしてエロボケを連発する。
ドンケルハイト本人はそれにツッコミを入れる常識人なのだが、夫婦漫才は名物と化している。
HP400
コンマ+5
となりました

ナイト・シェイドですが簡易的なキャラ作成を安価でするかどうか本日中に決めたいと思います
ご返事が無ければこちらの方で決めさせていただき、その直後に物語投下とさせていただこうと思います(既に投下文は出来上がってますのが安価か否かで文の変更をします)

本人証明はできないが一応

【名前】ナイトシェイド
【性別】女
【種族】デーモン(ヤギの角とコウモリの翼を持つ一般的な姿)
【年齢】86歳
【ジョブ】商人
【容姿】非常にバランスのよい豊満さを持つ肢体で青紫色の肌。波打つワインレッドの髪を肩甲骨あたりで揃える。
 服は首輪から2本の帯が乳房パーツ(ブラ)を通って背中に回り、尻から股間で1本(パンツ)になってまた枝分かれしウエストを通って背中側から首輪に戻る
【能力】怠惰なオーラを撒き散らす。「真剣さ」を削ると言い換えてもいい。本人の性格なのか能力なのかまったく区別できない
【武器】槍。トランデント系
【その他】普段はボケでありながら外交担当。商人時代からの経験でフェアな土俵を整える手腕に優れる。
 ボケる内容はだいたい氏家ワールドの登場人物レベルに重い(妹は思春期・生徒会役員共)

安価ありがとうございますm(_ _)m
容姿年齢は自分で考えていたのが26~28考えてたのですが>>27さんは何歳で考えていましたか?
特に無ければ自分が考えていた容姿年齢でいかさせていただきたく思います
あと申し訳ありません(´・ω・`)
氏家ワールドというものに関しては全くの無知なのでカットさせていただきます(´・ω・`)

了解です
今回はサブキャラの為直接的な戦闘は行わないとして(ドンケルハイトの攻撃手段として選択可能)HPは設定しません

フェリシア「失礼いたします」
「この度は、私…フェリシアの魔王就任を報せる謁見を許可してくださり誠にありがとうございます」

ラシード「同じく東エリアの魔王になったラシードだ」
「…なかなかにデカいな」

フェリシアは玉座の間に入るとその場で跪き、首を垂れる
反面ラシードは跪く事はなく堂々と立ち玉座を見やる

ドンケルハイト「あぁ…まぁ楽にしてくれ」
「俺もお前達とは一目会いたかったんだ」

フェリシア「では、お言葉に甘えて…」

玉座に座る圧倒的巨躯を持つ壮年大魔王、ドンケルハイトは砕けた様子でフェリシアとラシードを見やると、特にラシードの立ち振る舞いを気にする事なく声をかけるのであった
フェリシアはドンケルハイトの言葉通り深く頭を下げた後、立ち上がる

ドンケルハイト「…なるほど、噂のダブル魔王…英雄王フェリシアとその夫ラシード…」
「噂に違わない豪傑だな」

フェリシア「お褒めに預かり光栄でございます」

ラシード「そう言うお主も相当な手練れに見える」

フェリシア「ら、ラシード様…ここは大魔王様の御前です…」

ドンケルハイト「ハハハ、良いんだ良いんだ」
「変に畏まられるよりその方が俺としてもやりやすい」

ドンケルハイトはラシードに注意をしようとするフェリシアに向け上機嫌に笑い気にしていない事を主張する

シェイド「そうでございますよ、お二人方」
「変に緊張してしまえば夜の謁見にも影響が出てしまいます」

フェリシア「え?あ…はぁ…」

ドンケルハイト「畏まらなくて良いとは言ったが、卑しく振る舞えとは言っていないぞ?」
「フェリシア殿が困ってるだろ」

玉座の隣に立つ若き女性、ナイト・シェイドはフェリシアの緊張をほぐす為かエロボケを交えて声を掛けるが、逆にフェリシアは困惑してしまいドンケルハイトは溜息を吐くのであった

ドンケルハイト「紹介が遅れたな」
「こいつは俺の愛す妻ナイト・シェイドだ」

シェイド「お初にお目にかかりますわ♪」

フェリシア「と言う事は王妃様と言う事ですか?」

シェイド「ふふふ、あくまで肩書きだけですわ♪」
「私の役目はドンケルハイトの肉さ… ドンケルハイト「おい、今は謁見中だぞ」 あらあら…♪」

シェイドはフェリシアの問いに好機とばかりにエロボケをかまそうとするがそれより先にドンケルハイトのツッコミで阻止されるのであった

謁見はどうなる?

本当に顔合わせで終了 偶数

プライベートルームでお茶会 奇数

リージャと友人関係という事を知っていたドンケルハイト、食事会ついでにリージャについて聞いてみる ゾロ

↓1

ドンケルハイト「ところでこれにて謁見は終わるが、2人はこれからの予定はあるのか?」

フェリシア「?」
「魔王の業務は当面の間の分全て終わらせたので暫くは暇を取れるかと」

ドンケルハイト「おいおい、あの莫大な業務を当面の間の分も終わらせるなんてどんなバケモノだよ…」

シェイド「貴方は魔王就任時は騎士にまで手伝って貰ったって聞いてるわ」

ドンケルハイト「魔王の業務は始めの内は馬鹿みたいに膨大なんだよ」
「それをこうもあっさり…英雄王の名前は伊達じゃないってか…」

フェリシア「は、ははは…私は一度魔王をしていた事があるので勝手がわかっていたと言いますか…」

ドンケルハイトはこの後の予定をフェリシアに何となく聞いてみたが、そこからフェリシアが何気無しに放った一言に対して若干引き気味になりながら感嘆するのであった

ドンケルハイト「まぁ、この後予定が無いなら好都合だ」
「もし2人が良かったら茶でも飲みながら話をしたいと思ってたところだ」

フェリシア「私は構いませんが、ラシード様はどういたしましょうか?」

ラシード「我も構わん、それに茶という物には興味がある」

ドンケルハイト「決まりだな」
「さぁ、こんな堅苦しい場所で飲む茶は不味いだろうから、プライベートルームでゆっくりしようや」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フェリシア「ここがプライベートルーム…何とも豪奢な…」

ドンケルハイト「俺のガラには合わなから一般家庭クラスでも良いって言ったら、大魔王の威厳やらなんやらで下が喧しくてな…仕方なくこうしているわけだ」
「ともあれ寛いでくれ」

シェイド「私はお茶の準備をしてきますわね♪」

フェリシアは大魔王城のプライベートルームを見るや否や自身が住んでいる魔王城を凌駕する絢爛さに圧倒されるが、ドンケルハイト自身は性分に合っていないと感じていた為か頬をポリポリ掻きながら気不味そうな笑みを浮かべる
そしてそんな様子を上機嫌に見ていたシェイドはフェリシア、ラシードをもてなす為、茶会の準備をするのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

シェイド「お待たせしました♪」
「私ご自慢のお茶とお菓子ですわ♪」

少しするとシェイドはこれでもかと言う程閑麗なティーセットを運んでくる

フェリシア「まぁ!何と素敵な…!」
「このお茶菓子は全て手作りなのでしょうか?」

シェイド「多少買ったのもあるけど、簡単なものなら手作りですわよ♪」

ドンケルハイト「はぁ…エロすぎなければ完璧な妻なんだがな…」

シェイド「あら?でも貴方、私が求めればどんな激務の後でも子どもの手作り ドンケルハイト「エロい話を振ったわけじゃねぇよ!」「さぁ、茶会を始めようか!」 ふふふ♪愛の結晶ですよ♪」

フェリシアはシェイドの運んで来たティーセットに驚いたような反応を示し、ドンケルハイトはボソッと溢すようにボヤいてシェイドがキョトンとした表情を作りエロい方向に持っていこうとするが、ドンケルハイトが割り込んで無理矢理茶会を開くのであった

茶会での話の内容

ラシードとフェリシアの夫婦魔王就任の経緯 10以下偶数

10以下偶数+人間(超科学国)との友好を結んだ話 偶数

七色の混沌について 奇数

流石大魔王と言うべきか、リージャとフェリシアが友人と言う事を知っておりその話+エリオットについてもガッツリ情報を掴んでいました! ゾロ

↓1

出やがりましたファッキン10以下偶数
ゾロ目券を使いますか?そのまま進めますか?
↓2まで高コンマ(連取りOK)

ゾロ目券4→3

ラシード「これが茶と言うものか…中々に美味い」ゴクゴク

フェリシア「シェイド様、これは上等な茶葉を使っておりますね?」ゴクゴク

シェイド「あら、フェリシアさんは味が分かる方なのですね♪」
「私達は魔族でも最高位の立場ですけど、来客に対する礼節は忘れていませんわよ♪」
「勿論茶葉は上等な物を使っていますわ♪」

ドンケルハイト「(その来客に対してエロネタを躊躇なくかます時点で礼節なんて…いや、何も言うまい…)ハァ…」

シェイド「あらあら、溜息を吐いては幸せが逃げてしまいますよ?」

ドンケルハイト「そうだなそうだな」

ラシード「む、この茶菓子なる物も中々」パクパク

フェリシアとラシードはシェイドが入れたお茶に舌鼓を打ちながら会話をして楽しんでいる中、ドンケルハイトはシェイドの発言に半ば呆れながら溜息を吐く

ドンケルハイト「ところでフェリシア殿、七色の混沌についてだが…」

フェリシア「七色の混沌…あの1000年前の伝承に出てきた存在ですか?」

ドンケルハイト「あぁ、その七色の混沌だが…フェリシア殿、あんた随分と仲が良いそうじゃないか」

フェリシア「流石は大魔王様、そこまでお見通しとは…」
「その通り、私と七色の混沌…リージャさんは友人関係でございます」

ドンケルハイト「成る程…名前はリージャって言うのか」
「そのリージャはどんな奴なんだ?」

フェリシア「はい、リージャさんはとても優しく素敵な方です♪」
「初対面の時でもご飯をご馳走してくれたり色々助けていただいたので♪」
「ただ、容姿と性格が相反しているような方でして…何というか残念美人な人ですね」

ドンケルハイト「ほぅ…人間の勇者の役目を一蹴したと聞いた時にもしやと思ったが、人間と魔族を分け隔てなく接する希有な人間か…」

フェリシア「はい、この間お会いした時は魔族の方と一緒に旅をしていたのでその通りかと…」

シェイド「あら?そのリージャって娘もしかして…」

ドンケルハイト、フェリシア「???」

ドンケルハイトとフェリシアが話している時にシェイドは携帯端末で何やら調べ物をしていたらしく割り込むように端末画面を見せる

フェリシア「こ、これは…////」

ドンケルハイト「な、何だこれは」

シェイド「写真の背景的に西エリアの地下キャットファイト場ですわね♪」

シェイドが2人に見せた画像はキャットファイト決勝、三戦目直後に髪まで余すところなく、ぬるてかになったローション塗れのリージャが蹲踞で、常人であれば廃人確定の産卵ケツアクメを無様にキメている画像であった

シェイド「何となーく調べてみたら大人のニュースサイトにあったわ♪」
「これじゃ七色の混沌と言うよりも七色の肉便器ね♪」

ドンケルハイト「誰が上手い事言えと言った…」
「だが、この髪の色…間違いないな…」

ラシード「む、これはリージャか?」

ドンケルハイト「ラシード殿も流石に知っているか」

ドンケルハイトはリージャの画像に圧倒されつつもリージャが七色の混沌と確信するとそこにラシードも画像を見るのであった

ラシード「勿論だ」
「奴には感謝している…何せ我がこうしていられるのも奴の魔力がもたらした賜物だからな」

ドンケルハイト「どう言う事だ?」

フェリシア「実はラシード様は私が異界より召喚した魔物でした」
「それから色々あってラシード様はリージャさんの魔力を得る事で自我を得ました」

ラシード「後にわかった事なのだが、我が吸った魔力は人間で言う大魔道士ですら容易く渇死する程であった」
「ただ奴の魔力は我の自我形成される程の量を吸っても底が見えなかった…正しく無限の魔力だ」

ドンケルハイト「成る程…幾ら色欲に溺れても七色の混沌である事には変わらないか…」

ラシードとフェリシアの説明により、ドンケルハイトは改めてリージャの規格外性を知るのであった

シェイド「あらあら、今回のあのキャットファイトの賞品、エリア魔王の謁見許可証とこの中央エリアの書庫の国の中央車庫の真実の間の入場許可証があるわ」
「とんでもない当たり回だったのね」

ドンケルハイト「何!?」

そこからお茶を楽しんでいた4人だが、ふと何気なしに放ったシェイドの一言によりドンケルハイトは驚愕する事となった

ドンケルハイトの判断

暫くは静観 10以下偶数

全エリアの中の上階級が使える施設をリージャ一行が使えるようにする 偶数

魔族領の色んなところを見てもらう!魔王謁見許可証、真実の間入場許可証を個人入場から一行入場に引き上げさせる 奇数

奇数+ドンケルハイト自身がリージャ一行と会う事を望む ゾロ

ゾロ+真実の間(大魔王城)に招待(リージャ最重要決断時、魔族を滅ぼす又は魔族と争う選択が消滅) 99、00

↓1

ドンケルハイト「そいつは好都合だ」
「リージャ一行には是非色んな場所を見てもらおう」

シェイド「と言う事は?」

ドンケルハイト「リージャ一行が持っているエリア魔王謁見許可証、書庫の国の中央書庫の真実の間入場許可証を個人レベルではなく一行レベルに引き上げよう」

シェイド「随分と踏み切った判断をしましたね」

フェリシア「いえ、あの方々ならきっと大丈夫です♪」

ドンケルハイトの決断に少々驚いた様子を見せるが、フェリシアは笑顔で応える

ドンケルハイト「決まりだな…さて、人間の事だがリージャの件では期待出来るがどうも手放しで喜べる状況じゃないかもしれない」

フェリシア「?何か問題でもあるのですか?」

ラシード「人間が軍を揃えて進攻でもして来たのか?」

ドンケルハイトは興奮冷めやらぬ表情から一旦少し重めの表情へと変わる
それを見たフェリシアとラシードはトラブルが起きているのかと予想する

ドンケルハイト「いや、軍を揃えて進攻と言うわけじゃないんだが、リージャが発った国が新たな勇者を出したそうだ」

フェリシア「新たな勇者…その方はやはりリージャさんとは違うのですか?」

ドンケルハイト「あぁ、そもそも新しい勇者は男だし目的も我ら魔物の討伐で真の勇者として名乗りを上げるつもりだそうだ」
「現に自然的に生まれたとは言え、スライムと言った同胞も討伐されている」
「加えてリージャにも怒りの矛先を向けている噂もあるそうだ」

フェリシア「そんな方が我々魔族領に進攻して来るとなると、直ちに迎撃せねばなりませんね…」

ドンケルハイトの発言を聞いたフェリシア達の間には何処か重苦しい空気が流れる

フェリシア「それとその新しい勇者の所在は判明しているのでしょうか?」

ドンケルハイト「あぁ、勿論だ」

ドンケルハイトはフェリシアの質問に答えようとする

エリオットは何処?

魔族領に足を踏み入れておりチート能力にも覚醒している 10以下偶数

魔族領に少しずつではあるが近づいてきている 偶数

王国周辺をウーロウロ 奇数

王国近くをウーロウロ+ぼっち故にまだ驚異とは言い難い ゾロ

↓1

ドンケルハイト「魔族領にやって来るのはまだかかりそうだが、それでも少しずつ着実に近づいて来ている…」

フェリシア「そう…ですか…」

ドンケルハイト「たが、未だ潜在能力が開花されたと言う情報はない」
「アダマンタイトの鎧とヒヒイロカネの槍が厄介だが対策のしようはまだある」

ラシード「だが時間があるのは向こうも同じ…その内に潜在能力とやらを開花されてはマズイのではないか?」

シェイド「他力本願で少々気が引けるのですが、やはり一番手っ取り速いのはリージャさんが私達側に来てもらう事ですね…」

フェリシア「となるとリージャさんの魔族領での旅が鍵を握りますね」

ドンケルハイト「一先ず最悪のケースはその方向で考えて、新たな勇者の通常の対抗策はおいおい会議で決めていくとしよう

フェリシア「出来れば平和的解決が望ましいですが…」

4人はエリオット対策を軽く打ち合わせ再びお茶を飲む

ラシード「して、リージャをこちら側に引き入れる算段はあるのか?」
「いきなりリージャの前に現れてこちらについてくれと言うわけにもあるまい」

ドンケルハイト「勿論だ」
「そんな馬鹿な手段を取ればリージャが困惑するのは火を見るよりも明らか…」

シェイド「リージャさんは人間で言う信仰心は一切持たず、正義や悪と言った概念も持たない希有な方です」
「恐らく各地を旅して判断を下すでしょう」

ドンケルハイト「となるとやはり…」

リージャに対する対応

魔族領の綺麗な部分を見せて行こう 10以下偶数

下手に干渉しない方がいいだろう 偶数

過去の事も全て見ることができる様にしよう 奇数

奇数+綺麗なところも汚いところも嘘偽りなくありのままを曝け出そう ゾロ

↓1

ドンケルハイト「…下手に干渉しないのが良いかもな」

ラシード「大魔王とあろうものが随分と保守的だな」

フェリシア「いえ、ラシード様…大魔王様の判断は正しいです」
「私はリージャさんと仲が良いので多少大胆な行動に出ても問題ないかもしれませんが大魔王様はリージャさんを一方的に知っているだけです」
「先ずは出方を伺うのが定石ですよ」

シェイド「その通り♪急いては事を仕損じる…ですよ♪」
「例えば私は夜間業務をする際はしっかりとオマン ドンケルハイト「もっと良い例えはねぇのか!もっと良い例えは!?」そこまで照れなくてもよろしいのに…♪」

ドンケルハイト「照れてない!そうやって事あるごとにエロい方に持っていきやがって…」
「全く油断も隙もあったもんじゃねぇ…」

ドンケルハイトの決断にラシードが疑問を持つが、フェリシアがドンケルハイトの判断に対する説明をラシードにするのであった
そこからシェイドも同調する様に頷き、例えを展開するのであったが次の発言でエロ方向に持っていくと予想したドンケルハイトに話を中断させられるのであった

次の話題は?

そのまま茶を楽しんで帰宅、新しい朝 偶数

フェリシアが超科学国について聞いてみる その後新しい朝 奇数

↓1

ドンケルハイト「…ともあれシェイドのお陰で重苦しい空気が消えた」
「ここからは純粋に茶を楽しむか」

その後はシェイドのエロボケのお陰で重苦しい空気になる事もなく、和気藹々とお茶会を楽しむ4人であった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フェリシア「本日はありがとうございました」

ドンケルハイト「感謝するのは俺の方だ」
「久々に楽しい時間を過ごせたぜ」

シェイド「今度いらした時は是非フェリシアさんとラシードさんの馴れ初めを教えてくださいな♪」

ラシード「良かろう」

フェリシア「ラ、ラシードの…/////」

大魔王直属部下「では、お二人方帰りは私がお城までお送り致します」

あれから夕方まで茶会を楽しんだフェリシアとラシードはドンケルハイトとシェイドに別れを告げ、大魔王直属部下が載っているワイバーンに乗り込み自国へと帰っていくのであった

新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(団体での選択も可)
↓2まで高コンマ

リージャ一行
>>3リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ

魔王夫婦
>>10フェリシア
>>11ラシード

>>12エリオット

>>13グレイブ

>>25ドンケルハイト

乱造さんの武士の国革命は魔族領にいる間にもフラグが立つ可能性はあります

リージャにスポット!
どう過ごす?

1.超科学国?(超科学国にはいきません)

2.西エリアの魔王さんに会ってみよう!

3.西エリアの国を回ってみよう!

4.北エリアに行こうよ!

5.南エリアに行こうよ!

↓3まで高コンマ

リージャ「この七味メガワームの串焼き中々いけるね〜♪」
「お、今度はカンガルーの味」モグモグ

晴天の昼、リージャは街内にあったゲテモノ料理の露店で買ったワームの串焼きを食べながら街を歩いていると、魔族領では先ずあり得ない物を発見した

リージャ「あれは…人間?」
「そう言えばここに入国した日に行ったお店のおじさんが人間の国と友好同盟を結んでいたとかなんとか言ってたね…あむ」モグモグ

リージャはメガワームを口いっぱい頬張りながら、大通りにスーツを着ている1人の人間を見つけた
リージャは魔族領に入国し、地図を買う時に言われた言葉を思い出す

リージャ「もしかして例の超科学国の人かな?」
「話しかけてみよっと♪」

リージャはスーツを来た人物に近づくのであった

スーツを着た人物はどんな人?

下っ端 偶数

男の幹部外交官 偶数

若い女の子外交官長 奇数

まさかの首脳がお忍び出来ていた ゾロ(サブキャラ作成を物語進めながら多数決取ります)

↓1

すみません、連続で安価を取ります

外交官はリージャを知っているかどうか

七色の混沌の伝承すら知らない 10以下偶数

伝承は知っているがそれがリージャだとは知っていない 偶数

超科学国の情報収集、スパイ技術は世界一ぃぃぃぃい!
リージャが七色の混沌と言う事も私生活も王国を発つまでの情報は全て掌握済み 奇数

リージャに関する情報は人工衛星やスパイ技術を使って、現在進行形で全て掌握(コンマによってはスケべあるかもです) ゾロ

↓1(連取り可)

リージャ「そこのスーツの人すみませーん!」タッタッタッ

外交官「ん?誰だ君は?」

リージャ「良かった気付いてくれた♪」
「ボクは旅の者でたまたま同じ人間を見かけた者で♪」

外交官「(デ、デカッ!?)ま、魔族領に私以外の人間!?」

リージャ「やっぱり珍しいんだね♪」
「ボクとしてもお兄さんも珍しいんだけど♪」

外交官はリージャに呼び止められている事に気づき、振り向くと目の前には見上げるほど大きい女性である事に少々驚愕するが、当のリージャはニコニコ明るい笑顔で話し続ける

リージャ「ところでお兄さんはどんな用事でここに?」

外交官「(人間の者にこの話をすれば我が国は下手をしたら…)う〜ん、それはちょっと言えないかな?」

リージャ「え〜、気になるなぁ〜」

リージャは外交官を超科学国と目星をつけていたが、実際に外交官の口から聞いてみたいと感じ目的を聞いてみるが、外交官は開国したばかりで魔族との関係を人間領の他国に知られる事を危惧し、中々口を割る様子を見せない

リージャ「(まぁ、警戒するのは当然かぁ…よーし!)」

リージャの取った行動は?

諦める 10以下偶数

地図を見せて外交官が共同制作製品に関心を向けるのを狙う 偶数

地図を見せて褒めちぎって外交官と意気投合する 奇数

奇数+自分の素性を包み隠さず明かす ゾロ(00、99で外交官が気を許して目的を話し、リージャ一行がどこに居ても超科学国に行けるようになる)

↓1

ずん

リージャ「じゃあお仕事のところまで道案内しようか?」
「ついでに美味しいお店も♪」

外交官「食べ物で釣ろうとしたってダメだぞ?」

リージャ「そんな事しないよ」
「まっててね今地図を出すから♪」

リージャは異空間収納魔法を展開させるとタッチパッドを取り出すのであった

外交官の反応

特に興味を示さず(別の目的へ) 偶数

人間領の者達は科学を軽視して蔑ろにしていた為かリージャに関心を示す 奇数

全ての機能を使いこなすリージャ、リージャも科学の素晴らしさに気付いていた為意気投合(目的を話す、00、99で信頼を勝ち取りリージャ一行と超科学国にパイプができる) ゾロ

↓1

ナイトシェイド「バイブができる?」

ドンケルハイト「まだこっちの出番じゃねえ座ってろ」

>>62
www

リージャ「ここら辺で美味しいお店は全てマークしてるんだよ♪」

外交官「(ほぅ?)」

リージャは手慣れた手つきでタッチパッドを操作しており、それを見た外交官はリージャの操作を見続ける

リージャ「はい、出て来たよ〜♪」
「ん?どうしたの?」

外交官「あ、あぁ…いや、なんでもない」
「そうだ、君は一体どこの国の出身なんだ?」

リージャ「ボクの出身?」
「中央王国でその城下町の町娘だけど、それがどうかしたの?」

外交官「い、いや…ただ気になっただけだよ(中央王国と言ったら科学を最も軽視している国ではないか…だとしたらこの娘は只者じゃないかも知れないな)」

外交官はリージャが手慣れた手つきでタッチパッドを操作している姿を見て感心していると、不意に声をかけられ慌ててしまう
そして、人間領の中でタッチパッド式の地図の扱いを心得ている人間は自国のみと考えてリージャに出身国を聞いてみると、返ってきた答えは中央王国と人間領の中でも取り分け科学を軽視している国であった為、少々驚愕するのであった

リージャ「それにしても凄いよね、他の国じゃ紙の地図なのに、超科学国の地図は機械だなんて♪」

外交官「そ、そうだね」

どうなる?

ついつい外交官が超科学国の人間とバラしてしまうが目的はバラさず 偶数

全ての機能を使いこなすリージャと意気投合、目的を話す 奇数

奇数+リージャお仕事に同伴させてもらう事に(意図せずして西エリア魔王に謁見+西エリア魔王キャラ作成) ゾロ

ゾロ+仕事の場に超科学国の首脳もいて、トントン拍子でリージャが気に入られ、いつでも超科学国に行けるようになる(魔王と並行して同時投稿ありのサブキャラ作成、安価が無ければこちらがサブキャラ設定を作ります) 
00、99

↓1

リージャ「あ、そうだ!ボクのイチオシのお店を紹介するね♪

外交官「!?」

リージャ「ナビ機能も使うから道もわかるよ♪」

リージャは手慣れた手つきでタッチパッドマップを操作するとパッドからホログラフィックビジョンを展開させナビ機能でイチオシの店への案内を開始する
この一連の操作に外交官は驚きを露わにする
何せこれらの機能はパッドの機能を熟知していないと気付けない機能であったからだ

外交官「中央王国出身の娘がここまで熟知しているのは驚きだ…」

リージャ「ほぇ?そりゃそうだよ♪」
「こんな便利な物、使い方を覚えないと損だよ♪」

外交官「そう言ってもらえると超科学国の人間としては嬉しい限りだよ」

リージャ「お兄さん最近開国されたあの超科学国の人だったの?(ビンゴ♪)」

外交官「そうだとも」

リージャ「という事はこの凄く良い機械もお兄さん達と魔族達が力を合わせて作ったんだね♪」

外交官「おぉ!君には科学の素晴らしさがわかるのかい!?」

リージャ「勿論だとも♪」
「科学の素晴らしさを知ったら、科学無しじゃ生きていけないかも♪」

リージャと外交官はお互いの意見の合致から暫く話し合うのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ほぇ〜….魔力を一切使わずに空を飛べる乗り物やお家からでもご飯を注文出来る技術…ボクの住んでた王国にはないものばかりだね〜…」

外交官「君にはこの素晴らしさがわかってくれる様で嬉しいよ」
「我が国の国民は魔力を持たない者が多くてね…」
「それに人間領は魔法至上主義なのか、他の国も科学を理解出来ていないか軽視する人達が多くて未だに後進国と後ろ指を指されている始末だよ…」

リージャ「そんな!?話を聞いただけだけど、お兄さんの国は立派な先進国の一国だよ!」
「ううん!もしかしたら他の国より進んでるかも!」

外交官「君にそう言ってもらえると励みになるよ」

リージャ「今はまだ時間がかかるかもだけど何年かしたら一気に人間領の構図が書き変わるよ!」
「ところで改めてお兄さんの目的は何かな?」

リージャは外交官と意気投合し、興奮冷めやらぬ様子で超科学国の凄さを理解するとともに、それらを蔑ろにする国に若干の憤りを覚える
しかし直ぐに冷静になったリージャは今度こそ目的を聞き出そうと試みるのであった

外交官「君になら教えても良いかもね」
「実は我が国では魔族との国交樹立を祝して、交流も深める意味合いも兼ねて旅客機による移動手段を持ちかけているのさ」

リージャ「魔力を一切使わない飛行機の一つだね♪」

この後どうなる?

話し込んでいたら外交官の仕事の時間が来た 偶数

外交官の幹部権力の計らいでリージャも仕事に同伴する事に
魔族側からしたら七色の混沌のお墨付きという事もありトントン拍子で飛行機による交流が締結
リージャと超科学国に強いパイプが出来上がる 奇数

奇数+西エリア魔王も直々に仕事の話に同席(魔王作成安価)
リージャ達の魔族領の旅に飛行機という手段が出来る ゾロ

ゾロ+超科学国首脳も同席しており、トントン拍子の締結でリージャが気に入られ、いつでも超科学国に行けるようになる(人間殲滅ルートの際に超科学国は一切の被害がなくなる/魔王と並行して同時投稿ありのサブキャラ作成、安価が無ければこちらがサブキャラ設定を作ります)  00、99

外交官「しまった!」
「そろそろ仕事の時間だ!」

リージャ「およよ!?それは大変!」
「早く行かないととんでもない事になるよ!」

外交官「そうだな!」
「では、私はこれで失礼する!」

外交官は腕時計を見ると急いでギリギリのところまでに仕事の時間が差し迫っていた事に気づき慌てて走り去るのであった

リージャ「超科学国かぁ〜」
「魔族領を一通り回ったら一回行ってみたなぁ♪」

リージャは面白い話を聞けた事に満足しながら散歩を再開するのであった

コンマ49以下
次の朝

コンマ50以上
ローブを纏った人物〜
さ〜んぽ〜して〜
リージャに〜ぶつかり
愉快〜な魔王さん

コンマ70
魔王さんの後リージャ一行の誰かのスケベ

ゾロ目
なんやかんやでどういうわけかリージャと魔王がスケベ

↓1

西エリア魔王のキャラ募集します

テンプレです
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 必須
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】又は【能力】 任意(今回は魔王の為チート能力の場合コンマ45以上で採用で戦闘の際少し優位に立てるおまけ付きですが44以下の場合、弱体化して能力化、おまけ無しになってしまいます。能力の場合はおまけは付かないですがコンマ関係無しに採用となります)
【武器】 任意
【弱点】 チート能力持ちの場合は必須、能力なしと能力者は無しでも構いません
もしチート能力が採用ならずになった場合は無しでも構いません
【その他】 任意
となっており上記以外の物もお好みでどうぞ
設定盛り込みまくり大歓迎ですが勿論無理に埋める必要はありません
後、過去に不採用になった元魔王キャラを現役魔王として引っ張り出すのもありとします

目安として↓3までで良さげなものを採用します(規定数をオーバーしても構いません)

【名前】マリンダ・ハーディル
【性別】女
【種族】リッチ
【年齢】167(生前の姿に変身していれば外見年齢50くらい)
【ジョブ】魔法使い
【容姿】生前は金髪ふわふわウェーブ、目じりが下がった優しそうな顔、歩くのが好きなのか足腰はがっちりしている
【チート能力】服をドレスに、かぼちゃを馬車に、ネズミを従者に、など、姿や機能を変換できる
【武器】めちゃくちゃ硬い黒檀の杖、氷や石など物体を出す攻撃魔法いろいろ
【弱点】能力の制限時間は何をどう頑張っても伸ばせないし、もともとの知能が高いものを変換しても自由意志は残っている
 本人の性格的な弱点として健気な子に弱く、つい何かしら助けてあげたくなる
 もし健気さが十中八九演技だろうなという子に会ったとしても攻撃的になれない
【その他】同情と憐憫はとても美しい感情だと思っており、人間社会の「平等」を求める精神がどうしても受け入れられない
 信頼がどうとか権利がどうとかでなく、助けたいと思った子達だけを助けるべく力を磨き続けてきたはずだが……
 その「助けたい」範囲が広く、また魔族の平均的な感性と噛み合っていたため理解を得られ、魔王に就任した

土曜日締め切りとします

一応上げておきます

本日締め切りです

>>70を採用させていただきたいと思います

次にHPを決めます
↓1の数値×5

その次にチート補正を決めます(連取り可)

1.HP

2.コンマ+α

3.相手コンマデバフ

↓2、3で高コンマ

からの数値

5(HPは50) 偶数

10(HPは75) 奇数

15(HPは100) ゾロ

↓4

【名前】マリンダ・ハーディル
【性別】女
【種族】リッチ
【年齢】167(生前の姿に変身していれば外見年齢50くらい)
【ジョブ】魔法使い
【容姿】生前は金髪ふわふわウェーブ、目じりが下がった優しそうな顔、歩くのが好きなのか足腰はがっちりしている
【チート能力】服をドレスに、かぼちゃを馬車に、ネズミを従者に、など、姿や機能を変換できる
【武器】めちゃくちゃ硬い黒檀の杖、氷や石など物体を出す攻撃魔法いろいろ
【弱点】能力の制限時間は何をどう頑張っても伸ばせないし、もともとの知能が高いものを変換しても自由意志は残っている
 本人の性格的な弱点として健気な子に弱く、つい何かしら助けてあげたくなる
 もし健気さが十中八九演技だろうなという子に会ったとしても攻撃的になれない
【その他】同情と憐憫はとても美しい感情だと思っており、人間社会の「平等」を求める精神がどうしても受け入れられない
 信頼がどうとか権利がどうとかでなく、助けたいと思った子達だけを助けるべく力を磨き続けてきたはずだが……
 その「助けたい」範囲が広く、また魔族の平均的な感性と噛み合っていたため理解を得られ、魔王に就任した
HP435



リージャ「〜〜♪」

外交官と分かれた後リージャはスキップをしながら街を散歩していたその時…

ドンッ

マリンダ「あっ!?」

リージャ「うわぁ!?」

曲がり角でローブを纏った者とぶつかりお互いに尻餅をついてしまう

リージャ「あたたた…」
「あ!大丈夫!?」

マリンダ「えぇ、特に痛む所は無いわ…」
「ごめんなさいね、反応が遅れて…」

リージャ「いえ、ボクの方こそちゃんと前を見てなくてすみません…!」

ローブを纏ったマリンダが中年であると気付くと慌てて怪我の有無を確認する
そして幸いマリンダには怪我は無かったのか、リージャ少し安心した様に謝るのであった

リージャ「あの…お詫びに何かさせてもらえませんか?」

マリンダ「あら、良いのよ?私はそこまで気にしてないし…」

リージャ「でも、それだとボクの気が収まらないんですよ…」

マリンダ「そこまで言うなら、そうねぇ…」

マリンダが求めて来たお詫びは?

犬の様に3回回ってワン 10以下偶数

近くの高級カフェでお茶 偶数(50以上偶数でリージャがマリンダが魔王であると知る)

魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらう 奇数

魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらおうとしたところ超科学国の一団と遭遇 ゾロ(00、99でサブキャラの首脳も居る)

↓1

ファッキン10以下偶数

ゾロ目券を使いますか?(2枚消費で99、00扱いとなります)

↓3まで多数決

ゾロ目券3→2

マリンダ「でしたら私とお茶をしてくれないかしら?」

リージャ「お茶?それならお安い御用だよ♪」

マリンダ「では、私の住まいに案内するわ」

リージャ「はーい♪」

マリンダの申し出にリージャは軽い気持ちで了承する
そしてリージャはマリンダの住まいを見て驚愕する事になるであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「………」ポカーン

マリンダ「ささ、入って入って」

リージャ「ねぇ、これってもしかして…」

マリンダ「あら、そう言えば自己紹介が遅れたわね」
「私はマリンダ・ハーディル、この西エリアの魔王よ」

リージャ「ボクの名前はリージャ、気ままな旅人だ…ってえええええええ!?」

リージャはマリンダ自己紹介を聞き自分も自己紹介をし返そうとするが、マリンダが魔王という事を知り大層驚くのであった

リージャ「ほぇ…まさか魔王さん直々にお茶を誘ってもらえるなんて…」

マリンダ「リージャちゃんは何かと魔王に縁があるのかも知れないわねぇ」
「英雄王フェリシア様然り…」

リージャ「フェリシアさんってそんなに有名なのかな?」

リージャとマリンダは城の中に入った後プライベートスペースに向かう為に歩みを進めていると、とある一団に遭遇する

マリンダ側近「おや、マリンダ様お散歩から帰られたのでしたか…」
「む、そちらはもしやな リージャ「あぁ!!あの時のお兄さん!」 お知り合いがいらっしゃるようですね…」

外交官「君は少し前にあった…」

リージャ「お兄さんのお仕事の場所はここだったんだね♪」

マリンダ側近はリージャの姿を確認すると七色の混沌と言おうとしたが、その前にリージャは一団の中に外交官がいた事に気づき、歓喜半分驚愕半分の叫びに遮られるのであった

この後どうなる?

普通にマリンダとプライベートスペースでお茶 偶数

マリンダとリージャも仕事に同伴する事に
リージャが超科学国を褒めちぎり、魔族側からしたら七色の混沌のお墨付きという事もありトントン拍子で飛行機による交流が締結
リージャと超科学国に強いパイプが出来上がる 奇数

奇数+ホログラフィックビジョンであるが、超科学国の首脳も緊急参加
リージャ一行いつでも超科学国に行けるようになる(サブキャラ作成の簡易テンプレ作ります) ゾロ

↓1

マリンダ側近「では、マリンダ様…我々は会合がありますのでごゆっくりと…」

マリンダ「結果はまた知らせて頂戴ね」

外交官「中央王国のお嬢さん、私も失礼するよ」

リージャ「お仕事頑張ってねー!」

マリンダ側近はリージャの事を七色の混沌と知っていた為か、超科学国の会合よりも、マリンダとリージャとのお茶を重要と見てそのまま会合室に向かう
続く外交官はリージャと2度目の別れを告げてマリンダ側近に着いて行くのであった

マリンダ「それじゃあいきましょうか」

リージャ「うん♪」

外交官達と側近達の一団を見送ったマリンダとリージャはそのままプライベートスペースに向かうのであった

お茶を飲む時の会話

世間話 偶数

マリンダが千年前の伝承と七色の混沌についてリージャに話す 奇数

奇数+中央王国がリージャに七色の混沌について教えなかった事や利用しようとしていた事を推測程度に話す(最重要決断時更に魔族寄りになる) ゾロ

↓1

マリンダ側近「では、マリンダ様…我々は会合がありますのでごゆっくりと…」

マリンダ「結果はまた知らせて頂戴ね」

外交官「中央王国のお嬢さん、私も失礼するよ」

リージャ「お仕事頑張ってねー!」

マリンダ側近はリージャの事を七色の混沌と知っていた為か、超科学国の会合よりも、マリンダとリージャとのお茶を重要と見てそのまま会合室に向かう
続く外交官はリージャと2度目の別れを告げてマリンダ側近に着いて行くのであった

マリンダ「それじゃあいきましょうか」

リージャ「うん♪」

外交官達と側近達の一団を見送ったマリンダとリージャはそのままプライベートスペースに向かうのであった

お茶を飲む時の会話

世間話 偶数

マリンダが千年前の伝承と七色の混沌についてリージャに話す 奇数

奇数+中央王国がリージャに七色の混沌について教えなかった事や利用しようとしていた事を推測程度に話す(最重要決断時更に魔族寄りになる) ゾロ

↓1

誤爆しました(´・ω・`)

マリンダ「ここが城のプライベートスペースよ」

リージャ「わぁ…!ゴージャスだね♪」

マリンダにプライベートスペースに案内されたリージャは目を輝かせながら部屋の中を見回す

マリンダ「じゃあお茶を…」

猫「ニャ!」パァ!

猫メイド「お任せあれニャ!」

リージャ「わわ!?」

マリンダはチート能力によりペットとして飼っていた猫を従者にしてお茶を作るように命じる
それを見たリージャは目を丸くして驚く

リージャ「マリンダさん凄い魔法使えるんだね♪」

マリンダ「いいえ、これは私の能力よ」

リージャ「マリンダさんの能力、凄く汎用性があるんだね♪」

猫メイド「お待たせしたニャー!」

マリンダ「おや、お茶の用意が出来たようね」
「さ、リージャさん、ゆっくりお茶の飲みながらお話をしましょう」

リージャ「は〜い♪」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「でね、ボクも色々な物を食べてきた訳だけど、この魔族領は本当に美味しいものがいっぱいだね♪」

マリンダ「ふふふ、そうね」
「ここでは色んな種族が手を取り合って生きてきたから、食文化も多様なのよ」

リージャ「食の歴史は好奇心の歴史って言うのがボクの考え方だから、魔族領は取っても好奇心旺盛なところって言うのがよくわかるね♪」
「また帰りに七味メガワームたーべよ♪」

マリンダ「え、えぇ…ここの食べ物を気に入ってくれて何よりだわ…(あのゲテモノは私は流石にね…)」

お茶を飲み始めてから暫くしてリージャは魔族領の食文化の素晴らしさを語っていたが、マリンダは生前の記憶からか七味メガワームの話を聞くと少し顔を引き攣らせながら苦笑いを浮かべるのであった

この後の話題は?

終了!!スケベすんぞ! 偶数

短い間にリージャとマリンダが友人に(魔族領、リージャ一行に対する印象が更に良くなる)
マリンダが千年前の伝承と七色の混沌の話をリージャにする/その後スケベ 奇数

奇数+リージャが自分しか知らない愛剣を入手した遺跡について話す ゾロ

↓1

マリンダ「ありがとうね、私の我儘に付き合ってくれて」

リージャ「お詫びも兼ねてるので気にしないでくれて良いよ♪」
「寧ろ楽しい時間をくれた事に感謝したいよ♪」

あれから日が傾くまで話したリージャとマリンダはお互いにお礼を言ってプライベートスペースから出る

マリンダ「また気が向いたらいらっしゃい」
「その時は今よりもおもてなしをするわよ」

リージャ「ありがとう♪」
「マリンダさんの事は仲間達にも話しておくね♪」

リージャは晴れやかな表情で城を後にするのであった

スケベの組み合わせ

↓3まで高コンマ(一対一も乱交も可)

参考までにリージャ一行です
>>3リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ

な、何というオーダー… 一筋縄では書けなさそう(;`・ω・´)

続きまして翌日の12時半までスケベ内容を募集します
最低↓3まで募集してその中から混ぜ混ぜします(多分スケベバトルになりそうです)
連取り可

3人とも責め側キャラなので話を進めていく中で、連取り有りで3人のコンマを取っていき、一番高いキャラに1ポイント加算されて3ポイント先取でそのキャラにあった進め方をしようかと思います
乱造が先取だと服従はコンマ次第ですがメルジーナの補助でスミレが堕ちる
スミレが先取だと乱造追い出し(リージャ乱入で乱造とリージャがスケベ)メルジーナを調教
メルジーナが先取だと双方を搾りまくる
で考えてます

リージャ「で、その人が魔王さんだったの!」

スミレ「リージャは本当に大物に縁があるわね」

ウサビット「奇縁ってやつかしらね?」

ロイド「やっぱり元とは言え勇者だったって言うのがあるじゃないかな?」

リージャはマリンダとの出来事を仲間たちに話しておりのんびりとした時間を過ごしていた

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スミレ「あら、汚らわしい雄猿と2人きりなんて珍しいわ」

乱造「ふん、生意気な雌狐が…」

時は過ぎ各々が部屋で自分の時間を過ごしていると、リビングスペースで乱造とスミレがばったり出くわす

乱造「人の家畜を奪っておいて白々しい…」

スミレ「あら?私は本当の快楽を教えただけよ?」

乱造「まぁ良い今夜お前を家畜にしてしまえば、その生意気な口も叩けなくなるだろうよ」

スミレ「私が貴方の家畜に?」
「寝言は寝てから言いなさいな?」

コンマ

乱造↓1

スミレ↓2

メルジーナ↓3

スミレ1ポイント

乱造「俺は狙った獲物は逃した事は無い」
「雌しか愛でることが出来ない…お前は今夜何も出来ず俺の家畜になりたいと懇願するだろうよ」

スミレ「私が雄猿には手も足も出ないなんて本気で言ってるのかしら?」

乱造「じゃあ互いに責めて確かめるか?」

スミレ「…雄猿のオチンポ触ったり、オマンコを触られるのは癪だけど、ここで受けずに腰抜け扱いされるよりはマシね…」
「良いわよ、その体にキッチリ分からせてあげるわ」

乱造はスミレを挑発すると、スミレは少し思考した後敢えて挑発に乗るとお互いに全裸になるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

乱造「ぐっ…ば、馬鹿な…この俺が押されてるだと!?」ビクッビクッ

スミレ「あら?最初こそオマンコを激しく掻き回していたのに手が止まっているわよ?」

乱造「くそっ!嘗めるな!!」グチュグチュグチュグチュ!!!

スミレ「そんな激しいだけの何のテクもない手マンで気持ち良くできるなんて思ってるんだから貴方は雄猿なのよ」ヌチュ…クチュ…シコシコ♥︎

乱造「ぐぁ!?(マ、マズイ!このままだとやられる!!)

乱造はスミレがレズである事を知っており、男に対する責めを知らないと踏んで勝負を仕掛けたのであったが、スミレがふたなりの女を堕とす為にチンコの責めを熟知していなかったのは完全に計算外であった為良いようにされてしまう

メルジーナ「(あら?面白い事をしてるわね♪)」

そんな中水を飲もうとリビングに入ろうとしたメルジーナが2人に気付きこっそり近づくのであった

コンマ

乱造↓1

スミレ↓2

メルジーナ↓3

スミレ1ポイント、メルジーナ1ポイント

スミレ「さぁイキがって堕とそうとした雌にイカされて、無様射精しなさい」

乱造「こうなったら…!」ガシッ‼︎ グイッ!

スミレ「あぐっ!?何のつもり!?」

乱造「正攻法でお前を堕とすのは一筋縄じゃいかないようだ…」グググ…ッ
「俺は雌を家畜にするなら手段は選ばん!」

乱造は真っ向から責めても勝ち目が薄いと見た乱造は、スミレの腕を掴み関節を極めるのであった

メルジーナ「(さてと…面積を広げてっと…)」ズズズ…

乱造「(ほぅ…良いものを見つけたぞ…)」

スミレ「このっ…!離しなさい卑怯者!」

乱造「いいぞ、ほらよ!」ドッ!

スミレ「きゃっ!」ベチャ
「これは!?」

メルジーナ「捕まえた♪」

乱造は体面積を広げながら近づくメルジーナに気付き、もがくスミレを押し込む形でメルジーナの方向にスミレを解放する
スミレはそれによりメルジーナのところまで突き飛ばされメルジーナに捕まるのであった

コンマ

乱造↓1

スミレ↓2

メルジーナ↓3

スミレ1ポイント、メルジーナ2ポイント

スミレ「メ、メルジーナ離してくれる!?」

メルジーナ「嫌よ、私も混ざりたいんですもの」ヌチュ…

スミレ「ひあ!?////」ビクッ‼︎

乱造「ククク…これで俺の勝ちだ」

メルジーナはスライムの特性を活かしてスミレの服に入り込み、陥没乳首をほじくり始める

スミレ「あっ♥︎ひぁあ♥︎そ、そこダメっ♥︎下品な声出ちゃう♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎

メルジーナ「ここが気持ち良いのね♪」クリクリクリクリ♥︎

スミレ「ひあぁぁぁぁあ♥︎♥︎おっ♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎

乱造「さて、そろそろ俺の家畜にしてやるか」

陥没乳首をほじくられマゾモードに入りかけるスミレを乱造は嘲笑しながら、いきり勃ったチンコをスミレに見せつけながら近づくが…

乱造「ん?」グッ

メルジーナ「私は女の子もいけるけど男の人もいけるのよ♪」

乱造「なっ!?」

乱造は完全に自分が責め手に回ったと確信していた為か、スライムに足元を掴まれ、止められた事に驚愕に染めるのであった

コンマ

乱造↓1

スミレ↓2

メルジーナ↓3

メルジーナ3ポイント

乱造「ま、待て!」

メルジーナ「何かしら?」

乱造「こんなおっさんをただ搾り取るのも華がないだろう!?」
「どうだ!?ここは一つ手を結ばねぇか!?」

乱造はあくまでも責め側に回ろうとメルジーナに協力するよう持ちかける

メルジーナ「うーん、どうしようかしら?」

メルジーナの判断

50以上で乱造と手を組む事を承諾(あくまでもメルジーナが優位)

↓1

すみません…>>1の力では乱造がどう搾り取られるかのシーンを描くのが難しそうなので追加でメルジーナがどうやって2人を搾るか↓3まで安価してみようかと思います(´・ω・`)
力不足ですみません
連取り可です

明日の15時頃まで待って書こうと思います

案ありがとうございますm(_ _)m

メルジーナ「(良いこと思いついた♪)えぇ、良いわよ」

乱造「ククク…」

メルジーナ少し考えた後、何か思いついたのか乱造を解放する

乱造「さぁこれからこれからお前を家畜にしてやる!」

スミレ「やめなさい!男として恥ずかしく無いの!?♥︎♥︎♥︎」ググッ!

メルジーナ「貴女の相手は乱造君だけじゃ無いわよ♪」クリクリクリクリ♥︎

スミレ「んほぉ♥︎♥︎」ビクッビクッ♥︎♥︎

乱造「観念しな、テメェはもう終いだ」ピト…

スミレはマンコに乱造のチンコを挿れられまいと抵抗するがメルジーナの拘束の強さと責めにより動きを封じられてしまう

スミレ「お゛♥︎♥︎汚らわしい雄猿のオチンポなんていやぁ!♥︎♥︎」

乱造「そんなんほ面で嫌がられても説得力がねぇぞ?」ヌプゥ♥︎

スミレ「くぁぁあ♥︎♥︎♥︎♥︎」

乱造「おいおい、お前処女じゃねぇのかよ」
「ちっ…まぁ良い、俺の形を覚えさせるまでだ」パンパンパンパンパン♥︎♥︎♥︎

乱造はスミレの膣内の感触を楽しむが、処女では無い事に落胆するも直ぐに自身のチンコを覚えさせようと腰を動かすのであった

スミレはどうなる?

乱造チンコで少し気持ち良くなるが嫌悪するだけで堕ちるには程遠い 偶数

嫌悪するもののしっかり気持ち良くなる 奇数

マゾモードに入った時は嫌悪が無くなりバイになる ゾロ

↓1

乱造「このマンコ、処女じゃないにしても処女と遜色ないなぁ!」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎

メルジーナ「ほら、スミレちゃんが好きな乳首よ♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎

スミレ「い、今すぐその汚いモノを抜かなさお゛ほっ♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎

乱造「みっともなくヨガりまくりやがって…」
「お前みたいな奴は俺の家畜に相応しいんだよ!」パンパンパンパンパン♥︎

スミレ「貴方の様なお粗末なセックスで感じるわけないでしょ!♥︎♥︎」

スミレはどうにかして乱造を突き飛ばそうとするが、メルジーナの執着な乳首責めによって快楽で体を痙攣させるしか出来ない

メルジーナ「さぁて、乱造君がマンコを楽しんでいるから私は…」ググッ…ピト…

スミレ「へ?♥︎」

メルジーナ「そぉれ♪」ズブゥ♥︎

スミレ「おしりぃぃぃぃい!?♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎

乱造「二穴で感じるったぁ、家畜になった方がいいんじゃねぇか!?」

スミレ「誰が貴方なんかの家畜なんかに…!♥︎♥︎」
「死ぬほうがよっぽどマシよ!♥︎♥︎」ガクガク♥︎

スミレはアナル処女をメルジーナによって喪失し、体を大きく振るわせる
その様子を見た乱造は言葉責めによってスミレを家畜に持っていこうとするが、スミレは乱造を睨みつけて拒絶の意を示す
………が、そんなスミレに変化が訪れる

乱造「けっ…流石に一筋縄ではいかない様だな」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎

メルジーナ「まさにガチレズね」グポクポグポグポ♥︎♥︎

スミレ「あ゛あ゛♥︎♥︎♥︎(え?嘘!?)」
「(私、汚らわしい雄猿のオチンポで気持ち良くなってる!?)」

乱造「まぁ良い、一先ず出しておくか」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎

スミレ「は…?まさか!♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎

スミレは二穴責めをされる内に自身のマンコが気持ち良くなっている事に気付き、困惑し始める
そして乱造はそんなスミレに気付く事なく中出し宣言をするのであった

乱造「おらっ!中出しで汚らわしい雄猿にイカされろ!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎

スミレどうなる!?

その後何回か中出しされるが一度もイク事なく耐え切り快楽を感じる様になったが嫌悪が増す 偶数

中出しセックスで何度もイカされてマゾモードになった際は嫌悪がなくなる 奇数

中出しセックスで何度もイカされる内に、快楽を受け入れて嫌悪が完全になくなり乱造を受け入れレズ寄りのバイになる
家畜にはならないが、新たな快楽の扉を開けてくれたお礼代わりにいつでも性処理に付き合うと宣言する ゾロ

↓1

スミレ「いあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎(嫌なのにイクゥゥウ!!)」ビクビクビクビクンビクン♥︎♥︎

乱造「ククク!盛大にイキやがったなぁ!」
「だがこんなもんじゃ終わってやらねぇぞ7?」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎

スミレ「やめてぇぇえ!♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎

乱造による中出しでスミレはアクメをキメてしまう
しかし乱造はそこで終わらず再び腰を動かすのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

乱造「おら!またくれてやる!」ドビュルルルルルル♥︎♥︎

スミレ「くぁぁ…♥︎♥︎♥︎(あぁ…何で段々嫌悪感がなくなってくるの…)」

メルジーナ「乱造君、中々底無しね♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎グポクポグポグポ♥︎

スミレ「お゛お゛ゔ!?♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

乱造「良い加減俺の家畜になれ!!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎

スミレ「う…ぁ…♥︎(何回中に出されたのかしら…もう嫌悪感も汚らわしさも感じなくなってるわ…)」ビクビクビク♥︎ポコォ♥︎
「(寧ろ気持ち良さしか感じなくなって新しい扉が開いた感じだわ…)」

乱造「はぁ…はぁ…強情な奴め…」
「いい加減堕ちやがれ…」

スミレ「…ゎ…♥︎」

乱造「あ?」

スミレ「認めるわ…貴方とのセックスは気持ち良い♥︎」
「汚らわしい雄猿なんかじゃない♥︎」ビクッビクッ…♥︎

乱造「は…ははは!最初からそう言えば スミレ「だけど」 あ?」

スミレ「貴方がどう足掻いても、私は家畜になる気はない…あくまで対等♥︎」
「けど、貴方が望めば性処理は幾らでも付き合ってあげるわ♥︎これでも貴方には感謝してるのよ?♥︎」

乱造「(チッ…理想とは違うが一応堕としたと見て良さそうだ)良いだろう…それで手打ちにしてやろう」ヌリュ…♥︎

スミレはメルジーナと乱造の二穴責め、乳首責めにとうとう男に対する嫌悪感が完全に消え失せ新たな性の扉を開く
乱造は限界が近かったのかそれ以上責めようとはせずにマンコからチンコを抜こうとしたその時…

メルジーナ「私を忘れたわけじゃないわよねぇ?♪」ドスゥ!

乱造「ぐぁ…!?」
「て、てめぇなにしやがる…っ!?」

メルジーナ「言ったでしょ?私は男の人もいけるって♪」
「ここからは私の時間よ」

メルジーナは乱造がチンコを抜きかけた瞬間に、乱造のアナル目掛けてスライムをぶち込むのであった

メルジーナのターン!

そもそも乱造さんの前立腺は開発されていない
快楽を得るには程遠く… 偶数

微妙に快楽を得るが射精には程遠い 奇数

瞬間開発!!ところてんドッピュン☆ ゾロ

↓1

あ、コンマ99だったのでゾロ目券つけますね
ゾロ目券2→3

メルジーナ「さぁ、トコロテンしちゃいなさい♪」コリコリコリコリ

乱造「がぁぁっ!?」

メルジーナは乱造の前立腺を刺激してトコロテンまで導こうとするが…

乱造「さっさと抜きやがれ…!気持ち悪いっ!」

メルジーナ「あ、あらぁ?」

メルジーナは乱造の前立腺を責め続けるが、いつまで経っても乱造の表情が不快感を示すものである事に困惑を示す

メルジーナ「ま、良いわ」
「次いきましょう」ググッ…

乱造「な!?」ヌポ…♥︎

スミレ「お゛♥︎」ビクッ♥︎

メルジーナ「乱造君もスミレちゃんも私に負けたんだから、私が奴隷に堕としても良いわよね?」グチュン♥︎

乱造「くそがぁ…!」ビクッ

メルジーナ「ふふふ、これに耐えられるかしらね?」ズズズ…

スミレ「な!?メルジーナが2人!?///」

メルジーナ「そぉれ♪」ヌプゥ‼︎♥︎♥︎

スミレ「ゔお゛っ!?♥︎♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎

前立腺責めの効果が無いと知ったメルジーナはすぐさま意識を切り替えるも乱造とスミレを離す
既に部屋全体がスミレのテリトリーとなった状態で乱造は仰向けに拘束されオナホ状になった手でチンコを包まれ、スミレは2人になったメルジーナにマンコとアナルにスライムチンコを挿入されるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

メルジーナ「は〜いどっぴゅん♪」グチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎

乱造「がぁぁぁぁぁぁあ!!!」ドビュルルルルルルドビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎

スミレ「ら、乱ぞお゛お゛っほっ♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎プシャァァァア♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「スミレちゃん、人の事を気にしている余裕があるのかしら?」ブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎♥︎

時間は既に深夜になっているがメルジーナの陵辱は未だ続いていた
乱造は一応堕とした相手であるスミレに無様射精を見せつけられ、スミレは何度も二穴を激しく突かれ潮吹きガチアクメをキメているのであった

乱造どうなる!?

限界を超えた射精で失神 偶数

こってり搾られ、勃たなくなった状態でスミレの陵辱をただただ見させられる(メルジーナに苦手意識を持つ) 奇数

奇数+上下関係をわからせられ強く出ることが出来なくなる ゾロ

何とメルジーナはロイドがいた遺跡からトラップを持ち出していた!
ショタ化トラップでショタ(身体能力、チンコの大きさには変化無し)になってしまいメルジーナに完全に堕とされ、メルジーナと2人の時は完全ショタ化してしまう! 99、00

↓1

50以上でスミレマゾモードになる

↓2

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

メルジーナ「はーい、またまたドッピュン♪」グチュングチュングチュン♥︎

乱造「ぐぁ…!」ドピュッ♥︎ドピュッ♥︎

メルジーナ「あらぁ、とうとう枯れたようね♪」

乱造「クソが…」フニャ…

メルジーナ「ふふふ♪そんなに睨んでも貴方に出来るとは無いわ♪」
「さて、今度はスミレちゃんを徹底的に搾り取ってあげましょう♪」

スミレ「お゛♥︎お゛ほっ♥︎(も、もうダメ…♥︎)」

あれから暫く搾り取られていた乱造だが、とうとう精子が尽きてしまいチンコが勃たなくなってしまう
そしてスミレにも変化が現れる

メルジーナ「ほ〜ら、スミレちゃん気持ち良いでしょ?」ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎

スミレ「ゔお゛♥︎も゛、も゛ゔ無゛理゛い゛い゛い゛♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシャァァァァァァア♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「そんな事ないわ…」
「夜はまだまだこれからですもの♪」ブチュン♥︎♥︎♥︎

スミレ「お゛ひっ♥︎♥︎(あ…スイッチ入っちゃったぁぁ…♥︎♥︎)」ニヘラァ…♥︎

メルジーナ「あら?」

メルジーナが一度スミレの二穴を深く突き上げた事によりスミレのドMスイッチが入ってしまい、スミレはだらしなく舌を出してアヘ顔になるのであった

スミレ「あ゛、あ゛へぇぇ…♥︎」
「も゛っど♥︎私゛を゛も゛っど滅゛茶゛苦゛茶゛に゛じでぇぇ…♥︎」ヘコヘコヘコヘコヘコ♥︎

メルジーナ「なんだかスイッチが入ったみたいね♪」
「お望み通り滅茶苦茶にしてあげるわ♪」ブチュンブチュンブチュンブチュン♥︎♥︎♥︎

マゾモードになったスミレは下品にメルジーナに責めをおねだりし、メルジーナは妖艶な笑みを浮かべ激しく深く突き上げ始めた

メルジーナ「どう二穴責めは気持ち良いかしら?」ブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「あ゛♥︎あ゛♥︎あ゛♥︎ぎ、ギボヂィィィィイ♥︎」ブシップシップシッ♥︎♥︎♥︎

乱造「グッ…こんな筈じゃ…」

メルジーナ「素直なのは良いことよ♪」
「そんなスミレちゃんにはご褒美をあげるわよ♪」ブッチュン‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お゛ゔ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクン‼︎♥︎♥︎

乱造「あ、あれはまさか…!?」

一突き毎に潮吹きアクメをキメているメルジーナはもう一度スミレの二穴を思いっきり突き上げるとガッチリとスミレの体をホールドする

メルジーナ「乱造君から搾った精子をあげるわ♪」ドッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「イ゛ッグヴゥゥゥゥゥゥゥゥヴ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシャァァァァァァァァァァァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナは乱造から搾り取った精子を利用して物凄い勢いでスミレの両穴に放つのであった

メルジーナはスミレのふたなりチンコに気付いている?

気付いていない 偶数

気付いており、搾り取る 奇数

奇数+スミレからもフニャチンになるまで搾り取った精子を中出し ゾロ

↓1

ぬこの方が鯖落ち?しているので更新出来ません(´・ω・`)
代わりにこれから投下しようとしていたコンマを投下しましょうか?

メルジーナ「どう?高圧射精の気持ち良さは?」

スミレ「ギ、ギモ゛ヂッ♥︎♥︎」ガクッガクッガクッ♥︎♥︎♥︎ポッコリ♥︎

あれから乱造の精子を使って中出しセックスをしまくった結果スミレの腹部は、満腹状態の様な形状を作っていた
本来であればここでメルジーナも切り上げるところであるが、今回ばかりはそういかなかった

メルジーナ「スミレちゃん…私、知ってるのよ?」

スミレ「???♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎

メルジーナ「貴女がチンポを出せる事…♥︎」ボソッ…♥︎

スミレ「〜〜〜〜〜〜〜っっ♥︎♥︎♥︎」プッシャァァァァア♥︎

メルジーナ「だから、今すぐチンポ出せ♥︎」

スミレ「ひゃいぃぃぃぃぃい!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ボロン♥︎♥︎

スミレはメルジーナにチンコを出せるのを知られていた事耳元で囁かれると、潮吹きアクメをキメながらチンコを出すよう命令される
当然マゾモードになっているスミレは争う事もなくふたなりチンコを晒すのであった

乱造「な!?(俺のチンコよりデカイだと!?)」

メルジーナ「うふふふ♪」
「立派なチンポ」サスサス♥︎

スミレ「ひぃいん!♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎

メルジーナ「じゃあこのチンポがフニャチンになるまで徹底的に搾り取ってあげるわ♪」ジュプン♥︎

スミレ「おひぃ!?♥︎」ドピュッ♥︎

メルジーナはひとしきりスミレのチンコを撫で回すと、乱造の時と同じように手をオナホに変形させ、そのままスミレのチンコにオナホハンドをぶち込む
スミレはチンコを撫でられた事とマゾモードにより通常よりも早くイキ易くなっておりオナホハンドをぶち込まれただけで無様に射精するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

メルジーナ「ほらほら!マンコとアナル滅茶苦茶に穿られながらチンコ搾られる感謝は!?♥︎♥︎♥︎」ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎グチュングチュン♥︎ジュボジュボジュボジュボ♥︎♥︎♥︎

スミレ「しゃ、しゃいこうれしゅぅぅぅぅう!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎ビクビクビク♥︎♥︎ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「素直で良いわぁ!♥︎♥︎」
「そんなスミレちゃんにはご褒美に精子を還元しちゃうわ♥︎」ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お゛ゔっ!♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎♥︎
「おまんことあにゃるに自分のじゃーめんだしゃれてイ゛ッグッ!!!♥︎♥︎♥︎」
「ぶじゃましゃせいギメ゛る゛ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「それと陥没乳首も忘れちゃダメよ?♥︎」
「ほ〜ら♥︎♥︎カリカリカリカリシ〜コシ〜コ♥︎♥︎」カリカリカリカリカリカリ♥︎♥︎♥︎クリクリクリクリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎

スミレ「ゔお゛ッッ♥︎♥︎♥︎」
「ぢぐびギン゛モ゛ヂイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッッッッ!!!!♥︎♥︎」ドビュルルルルルル♥︎♥︎プシャァァァア♥︎♥︎

メルジーナ「ふふふ♪乳首もマンコもアナルもチンポも陵辱されてホントぶ・ざ・ま♥︎♥︎」ブッチュンッッ‼︎♥︎ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥︎♥︎

スミレはメルジーナによる乳首、マンコ、アナル、チンコ責めに無様射精、潮吹きガチアクメを断続的に重ねがけして応える
更には自分の精子を自分に出されても射精すると言う過去のスミレからは想像もつかない様な無様な仕打ちを受けても尚スミレは快楽しか感じなかった

スミレどうなる!?

メルジーナに完全屈服!!奴隷宣言!!……をしたは良かったが、リージャの起床時間になっており、リージャの声を聞いて再起!
リージャの力もあり形勢逆転、メルジーナを調教して奴隷の奴隷にしようとする! 10以下偶数

奴隷にならず耐え切ったが失神 偶数

メルジーナに半堕ち、マゾモード時はメルジーナの奴隷になると宣言 奇数

メルジーナに完全屈服!メルジーナの雌奴隷になり、メルジーナと2人きりの時は無条件で即時マゾモードになる ゾロ

↓1

スミレ「お゛ん゛♥︎♥︎も、もうでにゃ…!♥︎♥︎♥︎」ピュッピュッ…♥︎フニャ…♥︎

メルジーナ「見事なくの字フニャチンね♪」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎

スミレ「んほぉお゛お゛♥︎」プッシャァァァァア♥︎

あれからスミレは徹底的に犯され尽くし、超巨根とも言えるチンコは精子が枯れ果て情けないくの字に曲がったフニャチンになり腹部も度重なる中出しにより極度の肥満を思わせる程のボテ腹と化していた

メルジーナ「ん〜…そろそろ寝ないと明日に響きそうだし、丁度精子も切れるしこれで最後にしてあげるわ♪」ドビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎

スミレ「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクピーーーーーーン‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「ふふふ♪満足満足」ヌポォ…♥︎

メルジーナの最後の中出しによりスミレは無様に全身を伸ばして絶頂するとメルジーナは満足した様子で二穴からチンコを抜き、体積を元に戻すのであった

スミレ「お゛…♥︎あへっ…♥︎」ピクピク…♥︎

メルジーナ「もう完全敗北って言葉がピッタリなくらいね♪」
「そうだ!スミレちゃん、私の雌奴隷になりなさい♪」

乱造「!?」

陵辱が終わり仰向けに崩れ落ち、ガニ股で無様にピクついているスミレを見下ろしながらメルジーナはスミレに命令をする
そして拘束が解かれた事でいつの間にか服を着て恨めしそうに去ろうとする乱造もメルジーナの命令を聞き、歩を止めるのであった

スミレ「い…いやよ…♥︎わた…し…は貴女の奴隷…になんか……ならない………♥︎」ピクピク…♥︎

メルジーナ「あれだけやられて折れないなんて凄まじい精神力ね…」
「良いわ、私も満足した事だし今日はこれでお終いにしてあげる」
「じゃ、また明日ね♪」

スミレ「え、えぇ…♥︎また…明日♪♥︎…最高に……気持ち良かったわ…♥︎(ダ…ダメ……体に力を入れるどころか………もう…意識が…)」ガクン…♥︎

乱造「(覚えてろ…雌スライムが…)」
「(いずれこの借りを返して、テメェを俺の家畜にしてやる)」

スミレはその場で意識を手放し、乱造とメルジーナは自室に戻るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ふぁ〜〜よく寝た♪」
「さぁみんなが起きる前に朝ごはん朝ごはん♪」

あれから時間が過ぎ、皆寝静まっているであろう日の出前の時刻にリージャはいつもの様に目を覚ましてリビングスペースに足を踏み入れる

リージャ「ん?なんで精子の良い匂いがするんだろ…?」
「ってわぁぁあ!?お姉様!?」タタタ…

スミレ「あら…おはようリージャ♥︎」

リージャ「だ、大丈夫!?」
「凄い事になってるよ!?」

スミレ「えぇ…なんとか大丈夫よ…♥︎」

自分の好きな精子の匂いがした事により疑問を感じるリージャは辺りを見回すと、失神から意識を取り戻したスミレを発見して、慌てて駆け寄るとスミレの体を抱き起こす

スミレ「私としたことがエッチの勝負に負けてしまうとわね…♥︎」
「世界は広いわね…♥︎」

リージャ「お姉様が負けるなんてよっぽどの事があったんだね」

スミレ「少ししくじっちゃったの…♥︎」
「リージャ、起きて早々に悪いのだけれど回復魔法をお願い♥︎」
「疲れと気持ち良さで体が動かないわ…♥︎」

リージャ「うん!お安い御用だよ!」パァァァァ…

こうしてスミレはリージャの完全回復魔法により疲労から回復するのであった
ついでにこの日のリージャの朝食はスミレの中にある全ての精子でご満悦だったそうな…

新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(団体での選択も可)
↓2まで高コンマ

リージャ一行
>>3リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ

魔王夫婦
>>10フェリシア
>>11ラシード

>>12エリオット

>>13グレイブ

>>25ドンケルハイト

リージャにスポット!

どう過ごす?

1.西エリアの国を回ってみよう!

2.北エリアに行こうよ!

3.南エリアに行こうよ!

↓3まで高コンマ

リージャ「さーて少し早いけど次は南エリアに行こう♪」

ウサビット「唐突ね…この西エリアにも色々な国が有る筈なのに、どうして南エリアに?」

ロイド「そう言えばエリア紹介には南エリアはカジノの街とかリゾート地としても知られてるって書いてあったような…」

ウサビット「リージャ…あなたまさか…」

リージャ「えへへ♪この旅を始めてからなんだかんだリフレッシュって言うリフレッシュが出来てなかったらね」
「南エリアに行けば旅も進めながらバカンス出来るかなぁ〜って思ったんだ♪」

リージャは旅を始めてから仲間達がリフレッシュする時間が無かったから事を密かに気にしており、日頃の感謝を込めてリフレッシュする時間を設けようとしたのであった

南エリアにはどうやって行く?

まさかの徒歩 10以下偶数

馬車 偶数

ワイバーン便 奇数

なんと超科学国との商談が成立してから超スピードで飛行機が配備
都合よく西エリアに来てた南エリア魔王が飛行機に乗って帰るところに同乗させてもらう ゾロ

↓1

リージャ「じゃあ早速出発だね♪」

メルジーナ「長年遺跡暮らしだったからリゾートっていうのがどんなものか気になるわ♪」

シャルロット「魔族のリゾート地…どんな所か気になるな〜♪」

ロイド「久しぶりにお酒が飲めそう♪」

スミレ「リージャと海水浴…ふふふ♪楽しみだわ♪」

リゾート地と聞き一行の気持ちは少なくとも上がりつつ宿を後にするのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ウサビット「ね、ねぇ…リージャ」

リージャ「ん?どうしたの?ウサビットちゃん」

ウサビット「まさかと思うけど徒歩で南エリアまで行くつもり?」

リージャ「そうだよ〜♪」

ウサビット「じょ、冗談じゃないわ!」
「ここから南エリアまで幾らあると思ってるの!?」

リージャ「大丈夫だよ♪」
「休みなしで1週間歩いたらお待ちかねのリゾートだよ♪」

ウサビット「1週間も徒歩で行ったらリゾートについても暫く楽しめないじゃない!!」
「しかも休み無しなら休み入れたらもっとかかるじゃない!?」

南エリアに向かう関所付近でウサビットはリージャの移動手段に気付いて少し怒りながら詰め寄る

リージャ「あわわわわ!?」
「落ち着いてウサビットちゃん!」

ウサビット「とにかく徒歩は却下よ!」

乱造「俺もウサビットの意見に賛成だ」
「流石に全員がお前みたいな体力モンスターじゃない」

スミレ「乱造の言う通りだわ…」
「幾らリージャの提案と言っても徒歩はキツすぎるわ」

リージャ「うぅ…そこまで言われると…」
「あれ?お姉様今までは乱造さんの事を名前すら呼ばなかったのに珍しいね」

スミレ「ふふふ、彼といざ過ごしてみたら案外悪くなくてね…」
「良い経験になったわ」

リージャ「なるほどね〜」
「じゃあ移動手段はワイバーン便なんてどう?結構速いらしいよ♪」

シャルロット「う〜ん、ワイバーンだともし振り落とされたりでもしたら大変かなぁ〜」
「それに最寄りのワイバーン便もここからだとかなりあるし…」

メルジーナ「ここから近いってなると馬車が良いかもね」

リージャ「よし!なら馬車がいい人〜」

リージャ一行は移動手段をどうするか話した結果メルジーナが馬車を発案する
すぐ様リージャは馬車に反対の者がいないか確認を取るが誰も反対する者もおらず馬車移動になるのであった

馬車の種類

普通の馬車 偶数

黒王号を思わせる巨大魔馬が引く、寝泊まり出来る快適馬車 奇数

リージャの財力半端ないって!巨大魔馬が5頭で引く高速式移動式宿型馬車! ゾロ

↓1

ウサビット「魔族の馬車は悪くない乗り心地ね」

シャルロット「確かに振動を抑えられてるのは体に良いね♪」

リージャ「これが馬車の乗り心地ってやつなんだね♪」
「何だか新鮮♪」

スミレ「あら、リージャは馬車に乗るのは初めてなのかしら?」

リージャ「そうだね♪」
「今まで遠くにお出かけする時は大体走るか歩くだったし♪」

乱造「この乗り心地は人間領で見たらかなり良いな」
「本当に質の悪い馬車は振動で腰がやられちまう」

ロイド「ホントホント」
「テレビで出てるような馬車は大体限られた人が乗る物だよ」

メルジーナ「これが馬車の乗り心地…悪くないわ♪」

一行は関所付近で停留していた馬車の騎手に声をかけて馬車に乗る
メルジーナとリージャに関しては馬車自体初めてであり、馬車に乗っただけで気分が高揚していたのであった

馬車に乗っていると何かが…

起こるはずもなく… 10以下偶数

何かが起きた(1つイベント安価) 偶数

何かが起こり続けた(2つイベント安価) 奇数

何かが起こり過ぎた(3つイベント安価) ゾロ

スケベイベント 99、00

↓1

ではイベント安価を↓3から高コンマで募集します
襲撃、バトル、ギャグ、ホラー、出会いなどなどOKです
ただしスケベイベント、エリオット登場関連は不可とします
尚余りにおかしな安価は無効とします

連取り可です

金曜日締め切りとします
…ですが現在39℃の発熱ですので締め切りが延びるかもです

不幸な事にコロコロになってしまいました…
暫く更新は休止してその間募集期間にしようかと思います

復活しました
締め切りは明日の15時までにしようかと思います

乱造「それにしてもこの馬車の振動吸収機構は大した者だな」

スミレ「えぇ、そうね…」
「サスペンションを取り付けてるのかしら?」

ロイド「………」

シャルロット「ん〜」

ウサビット「や、やっぱり違和感があるわね…」

リージャ「そうかなぁ?仲良しは良い事だよ♪」

ウサビット「そうは言うけど一夜にしてここまで仲が良くなるのは不自然よ」

リージャと長く旅をして来た古参の3人はやはりスミレと乱造が急に親しくなっている事に違和感を拭いきれず、好奇の目線を向けていた

勝負の事を…?

まさかのはぐらかす 10以下偶数

スケベの事は伏せて説明 偶数

スケベの事も含めて説明
ウサビットが股を濡らし乱造とスケベし易くなる 奇数

スケベの事を含めて説明
ウサビット発情で乱造とのスケベ確定、更にリージャがメルジーナとスケベ宣言 ゾロ

↓1

スミレ「そこまで気になるなら話してあげるわ」

シャルロット「おぉ!?乱造さんとスミレ様が如何に仲良くなったのか聞けるんだね!」

ウサビット「ま、まぁ…聞いておいて損はないかしらね?」

スミレ「じゃあどうして仲良くなったかと言うと…」

スミレは仲間達の好奇の視線からか乱造に犯され快楽堕ちした事は伏せつつ事の発端を話すのであった

スミレ「それで勝負を上手い具合に取り持ってくれたのがメルジーナってわけよ」

リージャ「犬猿の仲のお姉様と乱造さんを仲良しにするなんて…」
「メルジーナちゃん凄いね♪!」

ウサビット「確かに大した者だわ」

ロイド「流石メルジーナ♪」

メルジーナ「うふふふ♪」
「それ程でもないわよ」

スミレの話でメルジーナが2人の仲を良くしたと解釈した一行はメルジーナに対して好感を持つのであった
そしてそのまま何かトラブルが起きる事もなく日が経ち、リージャ一行は南エリアに到着するのであった

検問オーガ「はい、特に問題はありません」
「どうぞお通り下さい」

リージャ「わーい☆」
「南エリアとうちゃーく♪」

南エリアでまず何をする?

1.水着を買おう

2.カジノで稼ごう!

3.流石に疲れた…宿を探そう

↓3まで高コンマ

リージャ「じゃあ南エリアに着いた事だし、ここはリゾート地…」
「みんなで水着を買いに行こうよ♪」

スミレ「少し疲れたのだけどリージャが行きたいのなら私は着いていくわ♪」

ウサビット「水着ねぇ…(乱造さんに選んでもらおうかしら?)」

ロイド「女の子の水着かぁ…一体何を選んだら良いのやら」

リージャはリゾート地という事もあり、気分が上がって水着を買いに行く事を提案する
馬車とは言え数日の旅をした仲間達は若干疲労の色は見えていたが、まだまだ余裕があり水着のショッピングに賛同するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「あ、これパレオってやつだね♪」
「オシャレにちょうど良いかも♪」

ロイド「う〜ん…女の子の水着ってよく分からない…」
「いっその事男の時と同じように海パンで済ませようかなぁ」

シャルロット「ロ、ロイドさんそれはあまりオススメしないかなぁ?」

スミレ「さぁて、リージャを悩殺できそうな水着はないかしらね?」

一行は入国してから大型水着店に入り水着を選ぶのであった

水着安価前のコンマ判定(乱造さんは普通の海パンです)

まさかの全員ウェットスーツ 10以下偶数

普通の水着 偶数

少しエッチな水着も可 奇数

海パンorドスケベ水着も安価可能 ゾロ

↓1(このコンマの後水着安価をするかどうか多数決を取ります)

連取り可で水着安価取りますか?
↓3まで多数決(これも連取り可)

では安価を取ります
↓3までで募集をかけます
キャラ複数指定、連取り可です(ただしキャラが被った場合高コンマを優先させます)

ワンピースという事は競泳水着みたいに上下一体型で大丈夫ですか?
一先ずリージャはハミ乳、周辺ハミ毛させておきます

リージャ「じゃあ南エリアに着いた事だし、ここはリゾート地…」
「みんなで水着を買いに行こうよ♪」

スミレ「少し疲れたのだけどリージャが行きたいのなら私は着いていくわ♪」

ウサビット「水着ねぇ…(乱造さんに選んでもらおうかしら?)」

ロイド「女の子の水着かぁ…一体何を選んだら良いのやら」

リージャはリゾート地という事もあり、気分が上がって水着を買いに行く事を提案する
馬車とは言え数日の旅をした仲間達は若干疲労の色は見えていたが、まだまだ余裕があり水着のショッピングに賛同するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「あ、これパレオってやつだね♪」
「オシャレにちょうど良いかも♪」

ロイド「う〜ん…女の子の水着ってよく分からない…」
「いっその事男の時と同じように海パンで済ませようかなぁ」

シャルロット「ロ、ロイドさんそれはあまりオススメしないかなぁ?」

スミレ「さぁて、リージャを悩殺できそうな水着はないかしらね?」

一行は入国してから大型水着店に入り水着を選ぶのであった

水着安価前のコンマ判定(乱造さんは普通の海パンです)

まさかの全員ウェットスーツ 10以下偶数

普通の水着 偶数

少しエッチな水着も可 奇数

海パンorドスケベ水着も安価可能 ゾロ

↓1(このコンマの後水着安価をするかどうか多数決を取ります)

誤爆しました(´・ω・`)

一応こちらのイメージを安価してくださった方に伝えておいて、安価をしてくださった方が想像するイメージと大きく違って不満になる事を避けたいと思って確認した次第です
IDは買われど見ている人間は変わらない筈なので
一先ず一体型で話を進めていこうかと思います

店員インキュバス「お客様…当店では多人数のお客様に向けて試着スペースを+2000ゼニーで貸切出来るオプションを用意しておりますが、いかがいたしましょう?」

リージャ「え!?そんな便利なオプションがあるんだ!」
「是非是非♪」

リージャは店員から試着エリア貸切サービスを聞き、資金的にも痛くも痒くもない値段だったのでそのサービスを即決したのであった

店員インキュバス「ありがとうございます」
「ではこちらのエリアの試着スペースをご自由にお使い下さい」

リージャ「はーい♪」
「これでみんなで水着の見せ合いっこが出来るね♪」

乱造「じゃあ各自水着を選んで指定されたエリアの試着スペースで落ち合うか」

試着スペースの場所を確認した一行はそれぞれ水着を選び始めるのであった

スミレ「ふふふ、水着と言ったらこれよね」

シャルロット「あ、スミレ様もこのタイプの水着にするんだね♪」

スミレ「シャルロット、貴女…」
「いえ、口出しは野暮ね」

ーーーーーーー

乱造「おい、ウサビット」
「お前はこの水着にしろ」

ウサビット「わかったわ」
「乱造さんが選んでくれる水着ならなんでも喜んでそれにするわ」

ーーーーーーー

ロイド「どうしよう…水着が決まらない…」

メルジーナ「なら私に良い案があるわ」ゴニョゴニョ

ロイド「成る程!その手があった!」

ーーーーーーー

リージャ「あ、この水着面白そう♪」
「これはカッコイイね♪」
「あとはこの可愛い水着も…」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スミレ「じゃあみんな準備は良いかしら?」
「せーの」

シャッ!

スミレ「どうかしらこの水着は…あら、乱造は至って普通のハーフパンツタイプなのね」
「てっきりブーメランパンツタイプかと思ったわ」

乱造「馬鹿言え、あのタイプの水着は罰ゲームかネタで履くしか用途はねぇ」
「にしてもお前のその水着は良いセンスだ」

ロイド「中々良い水着だね」
「シャルロットとお揃いのようだけど…ドンマイ」

シャルロット「あ、あれぇ?」

スミレ「ところでロイドのそのピンクのボンテージ衣装な水着はこの店にあったかしら?」
「それにメルジーナは?」

ロイド「それはね…」

メルジーナ「私がロイドの水着になったのよ」
「コストカットも出来るしロイドのナイスボディも活かせて一石二鳥でしょ?」

シャルロット「そ、その発想はなかった…」
「流石スライム…」

ロイド「私もこの発想はなかったけどおかげで助かったよ」
「ところで、ウサビット…」
「その水着サイズ間違えていない?」

ウサビット「そんな事ないわ」
「私のお気に入りの水着にケチをつけないでちょうだい」パツパツムチィ

スミレ「さて、残るはリージャね…」

リージャ「はーい♪」シャッ!

あれから各自水着を選び終え、その水着を試着する事で少しした披露会が行われていた
乱造は至って普通のハーフパンタイプの海パン、スミレとシャルロットは三角ビキニ、ウサビットは確実にサイズが合っていない少々おっぱいがはみ出たスクール水着でロイドはメルジーナがボンテージ風に変形した形状を身に纏っているだけであった
そして少し間を開けてリージャがカーテンを開けると一同はリージャのチョイスに目を見開くのであった

リージャ「どう面白いでしょ?」

スミレ「リージャ流石に褌は…」

ウサビット「却下よ」

リージャ「え〜面白そうと思ったのに…」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「これならカッコイイでしょ♪」

乱造「お、おい今度はブーメラン海パンか…」

シャルロット「ごめん…却下だよ」

リージャ「え〜なんで〜」

乱造「リージャ…お前公衆の面前で乳を丸出しにするつもりか?」

リージャ「成る程!確かにそれは恥ずかしいね!」
「危ない危ない」

リージャは1着目と2着目に褌とブーメラン海パンを選んでいた
無論両方とも男性用なので上半身は裸になるのは必然である
仲間達に悉く却下されて納得のいかないリージャであったが、乱造の発言により納得して3着目を着るのであった

リージャ「じゃーん!今度は可愛いでしょ♪」ムチッ

シャルロット「向日葵柄の水着かぁ…」
「元気いっぱいなリージャさんらしいね!」

スミレ「それにリージャのうっすら美しく割れた腹筋も拝めて良いわ♪」
「それで決まりね♪」

3着目は緑生地に向日葵柄をあしらえたセクシーな水着であったが、胸はウサビット以上にはみ出ており、リージャのマン毛は当然ハイレグ程度では覆う事など不可能で周辺はガッツリはみ出しているというスケベ具合であったが、褌とブーメラン海パンで感覚が麻痺していたのか誰も異論を唱える事もなく購入が決定したのであった

50以下で悪いスケベ男がリージャの試着室を盗撮していた
30以下で盗撮していたのがヤリチンムキムキチャラ男

↓1

店員インキュバス「ご購入ありがとうございました」

リージャ「良い買い物をしたね♪」

スミレ「早くリージャの水着姿を本格的に拝みたいわ♪」

あれから何事もなく試着を終えた一行はそのまま水着を購入して店から出るのであった
そしてリージャ一行が店から出た事で貸切状態が解除された試着スペースに1人の男が足を踏み入れる

チャラオーガ「ここの試着スペースにおっさんと大勢の女が入ってたな…」
「カメラを仕掛けた試着室におっさんが入ってなきゃ良いが…」

見た目が如何にもチャラいオーガは事前に仕掛けておいたカメラを回収して、映像を確認する

チャラオーガ「へへへ、ビンゴ!」
「あの虹髪のスケベボディの女が当たったぜ…!」
「うは!乳デケ!」

チャラオーガは映像を確認するとある事を思いつく

チャラオーガ「そうだ…あの女のサイズなら、俺のチンコケースとしても申し分はないな…」
「へへへ…いっちょ分からせてやっか!」

リージャを犯そうと決めたチャラオーガは早速店を出てリージャを付け狙うのであった

一方その頃リージャは?

仲間の先頭を歩いていた 10以下偶数

仲間のすぐ後ろを歩いていた 偶数

仲間達の後ろを歩いていたが、かなり距離がある 奇数

まさかの散開してリージャ独り歩き ゾロ

↓1

チャラオーガ「さて…ここの路地裏で待ち伏せするか」

リージャ一行の進行ルートへ先回りしたチャラオーガはリージャ一行を待ち伏せする

ウサビット「にしても西エリアとは違ってホントこの街は煌びやかね」

シャルロット「カジノ街に近づいているかもしれないね♪」

リージャ「街並みが変わるのも良いものだね♪」

少しするとチャラオーガの目論見通り、リージャ一行が待ち伏せポイントに近づく

チャラオーガ「お、あの虹髪女は一番後ろを歩いているのか…」
「近くに仲間がいるが女なら拉致るのは容易だろう…」

リージャの事を知らないチャラオーガは女であれば己の筋力に物を言わせ、叫ぶ間もなく黙らせて路地裏に引き込めると踏んだのである
そしてリージャ一行が通り過ぎようとするその直後、チャラオーガは行動に出るのであった

どうなる?

リージャを拉致ろうとするも自慢の力が一切通用せず、逆に引き摺り出されて分からせられる(物理) 10以下偶数

リージャが踏ん張りビクともしない 偶数

不意打ち成功!路地裏の奥まで拉致 奇数

突如の人混みでリージャは仲間達と離れ離れになり拉致られる
おまけに仲間達は誰一人気付かない ゾロ

↓1

チャラオーガ「(ここ!)」ババッ!

リージャ「???」

チャラオーガ「(よし、虹髪女確保!!)」

不意を突く事に成功したチャラオーガはリージャが反応するよりも遥かに速く、誰も来ない路地裏奥に攫う

リージャ「(あわわわ!?なんだかとんでもない事になっちゃった!)グルグル

リージャは突然の事で気が動転し、目を回すのであった

どうなる?

直ぐに冷静になったリージャがわからせる(物理) 10以下偶数

仲間達が気づいて当たりを捜索 偶数

スミレが気付くもリージャの事だから時間が経てば合流するだろうと考える 奇数

誰も気付かずチャラオーガの独壇場 ゾロ

↓1

シャルロット「あれ?そう言えばリージャさんは何処?」

ロイド「え?本当だ!」
「リージャが居ない!」

ウサビット「ちょ、ちょっとこれはマズイんじゃないの!?」

街を歩いて観光していた一行であったが、リージャがいない事に気付き不穏な空気が流れ始める

スミレ「落ち着きなさい」
「リージャがそこらの奴に遅れを取るかしら?」

乱造「まぁそれはないな」

ウサビット「じゃあ一先ずは安心ね…」
「気長に合流するのを待ちましょう」

しかしスミレの発言で一先ず落ち着き始めるが…

メルジーナ「そう言えば、魔族領の通貨の大半を管理しているのはリージャちゃんじゃなかったかしら?」

ウサビット「…みんな探しましょう!」
「待ち過ぎて野宿なんてまっぴらごめんよ!」

メルジーナの発言によって色んな意味で顔を真っ青にしたウサビットの発言で一行は辺りを捜索するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「(おい、どうなってんだ?この女…)」
「さっきから即効性睡眠ガスを吸わせてるのに全く効きやがらねぇ…)」

リージャ「(あばばばばば…)」
「(何か甘くて良い匂いなの吸わされてる〜!一体何〜!?)」グルグルグルグル

ところ変わって路地裏奥ではチャラオーガがリージャを大人しくさせようと睡眠ガスを吸わせるが、リージャに通用する筈もなくチャラオーガは焦りを見せる
しかしリージャ本人は睡眠ガスと言うことは知る筈もなく、よく分からない良い香りを嗅がされている認識で更に混乱するのであった

チャラオーガ「ん?なんか声が聞こえて来たぞ…」

そこへ仲間達がリージャを捜索して路地裏に入って来たのか、路地裏奥からも声が響きチャラオーガはますます焦るのであった

どうなる?

リージャ取り敢えず反撃、チャラオーガ分からせられる(物理) 10以下偶数

強行スケベ!…しかし仲間達がリージャを見つける 偶数

路地裏奥にはチャラオーガの地下ヤリ部屋があり一先ず逃げおおせる 奇数

奇数+地中深くで完全防音、チャラオーガの独壇場で確定スケベ
スケベ安価(ただしコンマによってはチャラオーガがリージャにヤられる可能性あり) ゾロ

↓1

チャラオーガ「ちっ!こうなりゃこの場でヤってやるさ!」サスサス

リージャ「おっほぉっ」ビクッ!

声が近づいて来た事に冷静さを欠いたチャラオーガは、なんとその場でリージャの鎧に手を突っ込み服とブラをしているにも関わらず乳首の位置を予測して擦り始めたのである
無論普通ブラと衣服を着ていれば感じる事女は滅多にいないが、リージャはその滅多に入っており、ものの見事に痙攣をして体をくの字に曲げるのであった

チャラオーガ「お、おいおい!」
「服の上からでも感じるなんて、とんだ変態だな!」サスサス

リージャ「お゛!お゛!ぢぐびぎもぢっ!」ガクガク♥︎

チャラオーガ「これならチンコケースにするのもチョロそうだ」サスサス♥︎

リージャ「う゛お゛っ」ビクビク♥︎

チャラオーガ「おら!堕ちろ!」

リージャ「ぢぐび勃゛づっ」ガクガク♥︎

チャラオーガは見つかる前に自分のものにしようとするが、現実はそう上手くはいかない

ウサビット「見つけたわよリージャ!」
「貴女の喘ぎ、野太くて下品だからすぐわかったわ!」

乳首責めをしていたは良いがリージャが放った喘ぎ声を聞きつけ、桁外れの聴力を持つウサビットがリージャを見つけたのであった

どうなる?

ウサビット、みんなを呼んで袋叩き 10以下偶数

デュエル! 偶数

煙玉で地下ヤリ部屋に逃走 奇数

スタングレネード!地下ヤリ部屋に逃走成功チャラオーガの独壇場! ゾロ

↓1

チャラオーガ「チッ!見つかったか!」
「だが、まだだ!」ボフン‼︎

ウサビット「きゃ!?」
「ケホッケホッ!煙!?」

チャラオーガは万が一の為に隠し持っていた煙玉を地面に叩きつけると、路地裏の為か辺りはすぐに煙で充満しウサビットの視覚は遮断されてしまう

チャラオーガ「ふぅ…さぁ、今のうちに退散だ!」

チャラオーガはリージャを担ぎ上げ、この路地裏に作った自分専用の隠し部屋に運ぶのであった
本来ならリージャの抵抗がある筈だが…

リージャ「お゛っ…(あちゃ〜、こりゃマズイよ…)」
「(ボク、完全に抵抗をする気が失せてる)」ビクビク♥︎

既に混乱状態から復帰して極めて冷静になっていたリージャであったが、本人が能力諸共快楽に無条件全面完全屈服している為か、乳首責めによってチャラオーガにされるがままであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「よし…ここまでくりゃあ、もう安全だ」

リージャ「ねぇねぇ、これって見つかるとお兄さん捕まっちゃうんじゃないかな?」

チャラオーガ「そうならねぇ為にも、お前をハメ撮りして脅し材料を作るのさ」

リージャ「あ、その辺に関しては大丈夫だよ」
「お兄さんがボクに攻撃でもしない限り、ボクは抵抗もしないし誰かに言う事もないから」

チャラオーガ「おいおい、随分変わった女だな」
「ビッチでもいきなり襲われたらそれなりに抵抗する筈なんだが…」
「まぁ、こっちからすりゃやり易いが」

あの場から逃亡したチャラオーガは地下の秘密扉を開けようとした直前にリージャに呼び止められる
チャラオーガは外部に漏らさない為にも脅しを作るつもりであったが、リージャは抵抗も通報もしない事を約束する
チャラオーガは若干拍子抜けするが、地下室の扉を開けるのであった

どうなる?

乱造さん登場 20以下偶数

逃走成功、夜までには解放前提の着衣スケベ 20以上偶数

夜までには解放前提の無制限スケベ 奇数

解放前提は解放前提であるが数日は無制限スケベ(チャラオーガのチンコケース生活も有り) ゾロ

↓1

チャラオーガ「へへへ…ここが俺専用のヤリ部屋だ」

リージャ「へぇ…オール電化で電気は半永久補給式魔力炉…」
「ライフラインは完璧…ここで生活出来るね!」

チャラオーガ「数日続けてヤる時もあるからな」
「さて、早速…!」

リージャ「ちょっとストップ!」ガシッ

チャラオーガ「〜〜〜〜〜ッッ!?(う、腕が動かねぇ!?まるで山に飲み込まれたみたいだ!)」

チャラオーガに地下ヤリ部屋に運び込まれたリージャは部屋の中を見回して感心していると、チャラオーガはいきなりリージャに襲おうとする
しかし、そこで待ったをかけたリージャはチャラオーガの腕を掴んで止め、その圧倒的な力に剛力種族でもあるチャラオーガは戦慄するのであった

リージャ「お兄さんも捕まるのは嫌でしょ?」
「ここは先ず合意の証拠を作っとかないと」

チャラオーガ「は?」

リージャはチャラオーガの身を案じ、合意の証拠作成を提案する
呆気に取られたチャラオーガはリージャの言われるがまま証拠を作るのであった

スケベ内容募集します(連取り可)
↓3までで1つ入った場合は月曜の13時締め切りにします

リージャ「これで合意の証拠は出来たね♪」

チャラオーガ「んちゅぅ!」
「レロレロレロレロレロ」ヌチュヌチュ♥︎

リージャ「!?」

リージャがスケベの準備をする前にいきなりチャラオーガはリージャにディープキスを仕掛ける

チャラオーガ「レロレロレロレロレロ!」グチュ…♥︎

リージャ「んむ!?」

チャラオーガ「んじゅるるる!」クチュクチュクチュ…♥︎

そしてそのまま畳みかけるようにチャラオーガは乳首責めで既に出来上がっていたトロトロマンコに指を無遠慮に入れて、手マンを開始するのであった

不意打ち前戯…どうなる?

いきなりだった為かリージャ混乱、お目目ぐるぐる 10以下偶数

テクがそこまでだった為、気持ち良いけどなんだかなぁ〜 偶数

不意打ち前戯を楽しむリージャ 奇数

既にイキそうになっており、チャラオーガが絶頂の波を感知
絶妙な寸止め地獄を与えて、寸止め地獄を楽しむリージャの思考力を徐々に奪う ゾロ

↓1

リージャ「ん…♪んおっ♪」ピク…ピク…♥︎

チャラオーガ「レロレロレロレロレロ(へっ!早速感じてやがる!このまま焦らして発情させてやるぜ)」クチュクチュクチュ…♥︎

チャラオーガはガニ股になり、マン汁をダラダラ垂れ流してスカートを濡らし震えているリージャを己のテクで追い込んでいると思いそのままディープキスと手マンを続ける

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ん゛ん゛ん゛♪」ピクピク…♥︎

チャラオーガ「(何かが可笑しい…こいつ感じてやがるが絶頂までが程遠い…)」クチュクチュクチュ♥︎

あれから十数分、焦らし前戯をしていたチャラオーガはいつまで経っても絶頂の波が感じられないことに違和感を感じ、ディープキスを続けながらリージャの表情を確認する

リージャ「〜♪♪♪」ピクピク♥︎

チャラオーガ「(こいつ、俺のテクを前に楽しんでやがる!?)」

チャラオーガはリージャが太陽の様に明るい満面の笑みを浮かべているのを見て驚愕する

チャラオーガ「(ちっ…かくなる上は…)」

チャラオーガの一手

意地になり激しく手マンでイかそうとする
しかし荒くなった為リージャガッカリ 偶数

乳首責めも加える 奇数

アナルに指を入れて二穴責め ゾロ

↓1

チャラオーガ「(こうなりゃ意地でもヒィヒィ言わせてやる)」グチグチュグチュグチュ‼︎♥︎

リージャ「???」ガクガクガク!♥︎

チャラオーガ「(腰が滅茶苦茶痙攣してやがる)」
「(これなら…な!?)」グチグチュグチュグチュ‼︎♥︎

チャラオーガは今まで色んな女を手込めにしてきた自信とプライドがあったのか、リージャの反応を見てより焦りを募らせる
意地になったチャラオーガは激しく手マンをする
当然超絶ドMなリージャの体は激しさに身体を痙攣させるが…

リージャ「(´-ω-`)」ガクガクガクガクガクガク♥︎

チャラオーガ「(こ、こいつガッカリしてやがるだと…!?)」
「(クソッ、ベロチューと手マンは止めだ!)んばっ」

リージャ「んぱっ」
「お兄さん、荒々しくてすっごく気持ち良いけどそれだとボク、イケないよ?」

チャラオーガ「つ、強がってられるのも今のうちだ!」ガシッ!グイッ…

最早前戯に関してはスミレという本物の快楽を与えてくれる存在により、リージャの体は快楽こそ感じれど、上手くなければ簡単に絶頂に辿り着かないようになっていた
リージャはそれを指摘してみるが焦りに焦っているチャラオーガはリージャの体を掴んで持ち上げる

チャラオーガ「すぐ俺のチンコで強がれないようにしてやるぜ」ポイッ

リージャ「わっ」ボフッ

チャラオーガ「そのデカ乳を味見してやる!」グッ…ボロン

リージャ「わぁ♪立派なおちんちん♪」キラキラ

チャラオーガ「(何でこうも余裕を保ってられるんだ!?)」

リージャをベッドに投げ飛ばしたチャラオーガは馬乗りになり自慢のデカマラを見せ、圧倒させようとする
しかしリージャはそれよりも大きいチンコを見てきたので、チャラオーガの狙いとは裏腹に目を輝かせながらまじまじと見つめるのであった

チャラオーガさんの精子力

チョロ出(´・ω・`) 10以下偶数

一般レベル 偶数

濃くて何度も出せば真っ白に出来ちゃう 奇数

あっつあっつのドッロドロのおっもおも
量も一回の射精で顔面を見えなく出来ちゃう(リージャ発情確定) ゾロ

↓1

チャラオーガ「オラッ」ズブッ!
「フォォオッ!?(な、なんだこのデカ乳は!?)」ビクン♥︎
「(ムッチムチで気持ち良すぎる!こ、腰が勝手に!」パンパン♥︎

リージャ「あ、これパイズリってやつだよね?」
「精子が出たら顔にかかっちゃうね♪」

チャラオーガ「そう言ってられるのも今のうちだ!」
「すぐに思考が回らない様にしてやる」パンパンパンパン♥︎

リージャはパイズリの際に射精すると顔にかかると知ると嬉しそうにチンコを見つめる
チャラオーガはリージャの胸に腰を打ちつけまくるが、圧倒的快楽に長く持たなかった

チャラオーガ「ぐおっ!?出るっ!」ドビュルルル‼︎♥︎

リージャ「わっ!精子来た♪」
「顔にいっぱいかかってるよ♪」
「あ、目に入った♪」

チャラオーガはリージャの胸に腰を叩きつけると、我慢の限界を迎え盛大に射精する
そしてリージャは嫌がる事なく上機嫌で目を開けたまま顔で精子受け止める
無論大量の射精だったのでリージャの目にガッツリ精子が入ってしまうが、とうのリージャは嬉しそうに微笑むのであった

射精の結果

1発でノックアウト、休憩後本番へ 10以下偶数

リージャがとても美味しそうに精子を食べていた 偶数(30以上偶数で真っ白コーティング、50以上偶数で胸から上は輪郭しか分からないほど精子で覆い隠される)

真っ白コーティングでリージャ発情 奇数

胸から上は輪郭しかわからないほど精子で覆い隠され、思考がままならないほど発情 ゾロ

↓1

チャラオーガ「クソッ!射精してるのに腰が止まらねぇ!」ドビュルルル‼︎♥︎パンパン♥︎

リージャ「あ〜ん♪♪(ん〜♪精子濃くて美味しい〜♪)」モグモグ
「(それに鼻の穴に入ってずっと良い香り♪)」

射精を続けながらチャラオーガは胸に腰を打ちつけるが、リージャは口を大きく開けて満タンになるまで溜め込むと、精子を咀嚼して良く味わいながら食べ始める
その間にもチャラオーガの射精は止まらずリージャの鼻の穴にまで精子は侵入してくる

リージャ「(でもやっぱりお姉様の精子が1番美味しいかな?)」ゴクン

チャラオーガ「し、搾られっ!?」ドビュルルルルルルルルル‼︎♥︎

リージャ「わわわっ!?」

リージャがスミレの精子と比べて飲み込み、こんなものだろうと終わらせようとするが、チャラオーガの射精は止まるどころか激しさを増す

チャラオーガ「で、出る!」ビュゥゥゥゥゥゥウ!!!!♥︎

リージャ「んんん!(凄い…こんなにも出るんだ…)」
「ボクの顔多分真っ白だね…)」ビクン♥︎

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「ぐぉぉぉ…っ!」ビュルルルルルルルルル!!!!

リージャ「ごぽ…♥︎(お姉様や乱造さん程じゃないにしてもこんなに出るなんて…♥︎)」
「(すっご♥︎おっぱいから上おっも♥︎これキク♥︎気持ち良くて頭ボーってしてきた♥︎)」ガクガクガク♥︎
「(精子で呼吸出来なくなるの久しぶりっ♥︎)」

暫くチャラオーガの射精が続き最早リージャの胸から上は完全に精子で埋まっており、無論呼吸も出来なくなっていた
ただ、リージャの能力は例え宇宙空間に放り出されても余裕で生きていられる程である為呼吸が出来ない事など全く問題ではなかった
仮に問題があるとすれば、久しぶりに精子な溺れてリージャが思考すらままならないほど発情していたくらいであろう

どうなる?

チャラオーガノックダウン…
暫く休憩した為、勢至に慣れたリージャが発情から回復して楽しみながら溺れていた 10以下偶数

チャラオーガ、初めてのトンデモ射精で枯渇寸前だった為ある程度休憩
リージャ、発情は継続だが余裕で思考は元通り

チャラオーガ初めてのトンデモ射精だったが元気イッパイダゼ 奇数

まさかのリージャのチート能力発動!
リージャ、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動! ゾロ(偶数で発情から復活、奇数で思考のみ復活)

↓1

リージャ「ごぽっ…♥︎ごぽっ♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎

チャラオーガ「はぁ…はぁ…」
「こ、こんなに出たのは初めてだ…だがまだ萎えねぇぞ」ギンギン

漸く射精が止まったチャラオーガは激しく痙攣し続けるリージャを見ながら、リージャの腰を掴む

リージャ「ごぽっ♥︎」ビクン♥︎

チャラオーガ「これからお前を俺のものにしてやる」

どこに挿れる?

アナルに挿入
延々と語りかけアナルファックでリージャ陥落してしまう 6以下偶数

マンコに挿入 偶数

アナルに挿入 奇数

アナルに挿入
リージャケツマンコ超クソ雑魚化して一番の性感帯になる
加えてまさかのチート能力発動!
リージャ、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動!
思考は完全回復するがアナルファックされている為更に発情 ゾロ
↓1

チャラオーガ「さぁ…デカ乳デカ女のマンコをいただこうか」ピト…

リージャ「〜♥︎」ビクン♥︎

チャラオーガはリージャのマンコにチンコを挿入しようとした瞬間ある事に気づく

リージャのアナル「パクパク♥︎」

チャラオーガ「こいつのケツ穴、物欲しそうにパクパクしてやがるぜ」
「どれどれ…」ヌチュ…♥︎

リージャ「ごっ♥︎(ケツマンコ広げられてるぅ!)」

チャラオーガ「こいつは驚いた…ケツ穴からはクソカスが見つからないどころか超清潔そのものじゃねぇか…」
「それにピンク色よ腸壁が物欲しそうに蠢いてやがるし、ちょっと変だけど果実の良い匂いもしやがる」

チャラオーガはリージャのアナルの中を魔法を使って清潔かどうか調べ、腸壁の肉や臭いも確認すると、驚きの結果に舌を巻く
そしてリージャのアナルの状態にムラッときたチャラオーガはチンコをマンコからアナルに狙いを変える

「良いぜ、そっちにぶち込んでやるよ」ピト…♥︎

リージャ「(あ、おちんちんがボクのケツマンコに…♪♥︎)」ビクッビクッ♥︎

チャラオーガ「おら!ケツ穴でイケ!」ズブゥ!♥︎

リージャ「ごぼぼぼぼ!!♥︎♥︎(お゛お゛っっ♥︎♥︎ケツマンコ来たぁ!♥︎)」ガクンガクン♥︎♥︎

チャラは我慢出来ないとばかりにリージャのアナルにチンコを一気に挿入するのであった

どうなる?

語りかけアナルファックでリージャ陥落 10以下偶数

激しいアナルファックでリージャ更に頭の中が蕩ける 偶数

まさかの挿れただけでチャラオーガさん盛大にザーメン発射
あまりの気持ち良さに暫く動けなくなる (思考完全回復) 奇数

奇数+リージャケツマンコ超クソ雑魚化して一番の性感帯になる
加えてまさかのチート能力発動!
リージャ、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動!
思考は完全回復するがアナルファックされている為更に発情して更に逆にチャラオーガを搾り始める ゾロ

↓1

チャラオーガ「ぐおぉっ!?なんて名器だっ」
「今まで食ってきた女のマンコと比べて異次元過ぎる!」

リージャ「んん!♥︎♥︎(ボクのケツマンコ、お兄さんのおちんちん奉仕したがってるっ♥︎)」ビクッビクッ♥︎

チャラオーガ「とんでもねぇ名器を持ちやがって…」
「益々堕としたくなっちまう!」

リージャのアナルの具合にチャラオーガは腰が引けそうになるが、直ぐに体勢を立て直していきなり激しく突き始める

チャラオーガ「おら!おら!堕ちろ!堕ちろ!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎

リージャ「がぼぼぼぼ♥︎♥︎(ケツマンコぎんも゛ぢい゛い゛い゛い゛!!♥︎)」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎プシャァァァァア‼︎♥︎

チャラオーガ「ケツ穴穿られて潮吹きアクメか!この変態め!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎

チャラオーガはリージャが潮吹きアクメをすると更に罵る様に激しく突くのであった

どうなる?

語り掛け+アナルファック種付けプレスでリージャ陥落 10以下偶数

アナルファックプレスで陥落寸前 偶数

語り掛けを敢行するもしつこいと感じたリージャが冷静になる 奇数

語り掛け+アナルファック種付けプレスで陥落と思いきやチート能力発動!
リージャ、ケツマンコ超クソ雑魚化して一番の性感帯になり、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動!
尚もしつこい語り掛けによって興奮が萎えたリージャ思考完全回復、発情解除
逆にチャラオーガを搾り始める ゾロ

↓1

チャラオーガ「クソッ!そろそろ出るっ」ドビュルルルルルルルルル‼︎♥︎

リージャ「ぼぼぼっっっ♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

少しの間突いているとチャラオーガは絶頂し、無遠慮にリージャのアナルの中に大量の精子を放つ
同時にアナル中出しされたリージャは先程の倍の潮吹きをして無様にイクのであった

チャラオーガ「オラッ!まだまだ萎えねぇぞ!」
「出したまま動いてやる!イキながらケツ浮かせ!」ビュルルルルルルルルル!!!!♥︎ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎

リージャ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥︎♥︎」シャァァァァァァァァァア♥︎♥︎グイッ

乱暴に突きまくるチャラオーガはリージャの事など知ったことでは無いとばかりに普通の女であれば無茶な命令をする
しかしリージャはガチアクメをキメていてもやろうとすれば運動も出来るほどのバケモノじみた身体能力を持っているが故に、難なく命令を実行するのであった

チャラオーガ「へへへ…これでケツハメ種付けプレスができらぁ…」ドチュドチュドチュドチュ♥︎ビュルルルルルルルルル!!!!♥︎

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「ぐぅ!射精している上からまた射精が来やがる!」ドビュルルルルルルルルル♥︎ドビュルルルルルルルルル♥︎

リージャ「♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎(すっごいお姉様冬姫エッチしてる時みたいに頭がトロトロになっちゃう♥︎♥︎♥︎)」ブシャァァァァァァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎

あれから数時間が経過し、日も傾き出した頃リージャの腹部は、精子過剰摂取により少しばかりの膨らみ出していた

リージャ「(お腹おっも♥︎こんなの久しぶり♥︎)」
「(ボクバカになっちゃうよぉ〜♥︎)」ビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎シャァァァァァァァァァア♥︎

チャラオーガ「(種付けプレスで被征服感を与えてアクメ漬けにする…)」
「(そろそろ頃合いか?)」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎ビュルルルルルルルルル!!!!♥︎

チャラオーガはリージャのアナル種付けプレスを続行していた
リージャは暴力的な攻めによりクソマゾ部分が刺激され頭の中は既に蕩け切って、チャラオーガは次の行動に出るのであった

話しかけアナルファックの後どうなる

リージャ陥落 10以下偶数(チャラオーガ、サブキャラ決定)

友達になる 偶数(チャラオーガ、サブキャラ限定)

リージャ、不快!!!これっきり 奇数

友達になる+チート能力発動!リージャ、ケツマンコ超クソ雑魚化して一番の性感帯になり、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動! ゾロ

↓1

チャラオーガ「いいか!?お前はもう俺の物なんだよ!」

リージャ「〜〜〜〜っ♥︎(独占ケツマンコセックス今のボクのケツマンコに凄く響くぅう!♥︎)」

チャラオーガ「テメェが俺の所有物って証を刻んでやる!」ドビュルルルルルルルルル♥︎♥︎♥︎

リージャ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎ブシャァァァァァァァァァア‼︎♥︎

チャラオーガ「お前は俺のもんだ!俺の雌だ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎ビュルルルルルルルルル!!!!♥︎♥︎

最早種付けプレスで陥落まで秒読みの状態であった
しかしチャラオーガはここで一つ大きな悪手を取ってしまう

チャラオーガ「おい、虹髪女」
「お前は俺のなんなんだ?」

リージャ「ごぽ…♥︎(あ、そう言えばボク窒息してるから喋れないんだった…厳密には窒息してないんだけど)」

チャラオーガ「…聞き方が悪かったか?」
「お前は誰の物だ?」

リージャ「(誰の物…やっぱりボクはお姉様の物だね)」
「(今でこそお姉様とは対等の恋人だけど、ボクはお姉様の恋人兼奴隷だと思ってるからお姉様の所有物かな?)」

チャラオーガ「……ちっ…!強情な女だ…」
「答えねぇなら徹底的にわからせるだけだ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎ビュルルルルルルルルル!!!!♥︎

リージャ「!?!?(えぇ!?そんな無理矢理で!?)」
「(それに答えないんじゃなくて肺に空気が無いから答えられないんだよ〜!)」ガクガクガク♥︎シャァァァァァァァァァア♥︎♥︎

チャラオーガはトドメとばかりにリージャに誰のものか質問するが、その質問を聞いたリージャは肺に空気が入っておらず、話す事が出来ない事に気がつきふと我に返る
次のチャラオーガ質問に対しては既に我に返っている為か最愛の人物であるスミレを思い浮かべる
しかし奇しくもその時間がチャラオーガにとっては、意地を張っていると捉えられたのか責めが再開されるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「はぁ…はぁ…」ズルッ♥︎
「もう出ねぇ…(まぁこれだけ出せば堕ちてるだろ)」
「おい、虹髪女…お前は誰の物だ?」

リージャ「…(まだ言ってるよ…)」
「(お腹もこんなになるまで出して…ここは一回ガツンと言わなきゃだね)」ビクンビクンビクン♥︎プシャァァァァァァァア!!♥︎ピーーーン♥︎

あれから何度も俺のものと言われ続けアナル中出しをされていたリージャだったが体は快楽に喜んでいた反面、精神はうんざりして冷めきってしまっていた

リージャ「んくんく」ゴクゴクゴク
「すぅぅぅぅう…」

チャラオーガ「お?」

リージャ「お兄さん…ボクから言わせてもらうと、確かに凄く気持ち良かったし最高だったよ?」
「でもね?女の子の事も少しは考えなくっちゃ」
「流石の超クソマゾのボクも精子で窒息して喋られない状態で勝手に進められるとうんざりしてくるよ?」

チャラオーガ「は?」

リージャ「ついでにあの質問の答えは、ボクは既に恋人の所有物だからお兄さんの物になる気はちっともないよ」
「流石にみんな心配してるだろうからボクはそろそろ行かせてもらうよ」ガクガクガク♥︎♥︎

リージャは口周りの精子だけを飲み、肺いっぱいに空気を入れるとチャラオーガのスケベをスッパリ両断する
そしてあまりの事で呆然としているチャラオーガを尻目にリージャは快楽で激しく痙攣する体を、さも当たり前のように強引に動かし立ち上がると、鎧ドレスを手に取り地下室から出るのであった

仲間とはどう合流する

体を綺麗にして鎧ドレスを着てから合流 偶数

そのままの状態で鎧ドレスを着て合流 奇数

何とここでチート能力発動
リージャ、ケツマンコ超クソ雑魚化して一番の性感帯になり、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動! ゾロ(偶数ゾロで早速精子を吸収して体を綺麗にする、奇数ゾロでそのまま)

↓1

リージャ「よいっしょっと…」
「さぁてみんなと合流しないと流石に心配してるだろうなぁ…」

リージャは地下ヤリ部屋から出てくると、視界が精子で塞がっている為魔力を放ちエコーロケーションの要領で周囲の状況を把握する

リージャ「まだ路地裏の外は賑わっているね…」
「流石にこの状態で出るわけにはいかないかぁ」
「一先ず精子を圧縮して保管しなきゃ」

リージャは念動力魔法で自身にかかった精子を引き剥がし、体内にある精子をアナルから抜き取ると1箇所に圧縮しながら小さな白い球体を作っていく

リージャ「お゛♥︎ケツマンコから精子抜き取るのすっご♥︎」ガクガクガク♥︎
「…よし出来た♪精子ボールの完成♪」

リージャは精子を圧縮すると、とてつもない量があった精子はゴルフボールを思わせる程の小ささにさせるのであった

リージャ「さてさて、替えのブラも着けて鎧ドレス着た事だし出発しよっと♪

リージャは鎧ドレスを身に付けると仲間達を探しにいくのであった

スケベの結果リージャの身体に異変が…?

起こらなかった 偶数

アナルセックスのしすぎでチート能力発動
アナルが完全に性器としての器官となり、排泄機能完全消失
潮吹きはするがただの清潔な水分 奇数

奇数+アナルが超クソ雑魚化して一番の性感帯になった
加えて潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な美味しい精力剤のような物になる ゾロ

↓1

仲間達とは?

すぐ会えた 偶数

中々会えない(イベント一つちょいエロイベントまで可) 奇数

なんと仲間達は資金を出し合って宿を取っていた!
リージャ一睡もせず外を歩き回る(イベント最大三つスケベイベント可) ゾロ

↓1

訂正
スケベの結果リージャの身体に異変が…?

起こらなかった 偶数

アナルセックスのしすぎでチート能力発動
アナルが完全に性器としての器官となり、排泄機能完全消失
潮吹きはするがただの清潔な水分 奇数

奇数+アナルが超クソ雑魚化して一番の性感帯になった
加えて潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な美味しい精力剤のような物になる ゾロ

↓1

仲間達とは?

すぐ会えた 偶数

中々会えない(イベント一つちょいエロイベントまで可) 奇数

なんと仲間達は資金を出し合って宿を取っていた!
リージャ一睡もせず外を歩き回る(イベント最大三つスケベイベント可) ゾロ

↓2

です

リージャ「さてさて…みんなの魔翌力は…」

精子ボールを異空間に収納したリージャは超広範囲で仲間の魔翌力を探り始める

リージャ「………見つけた♪」
「結構遠くまで行ってるみたいだね」
「早く行かなきゃ」ダッ!

リージャは仲間達の魔翌力を探知するとその方角に真っ先に走り出すのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スミレ「中々見つからないわね」

ウサビット「撒かれてしまったのが手痛いわ…」

スミレ「おーい!」┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

シャルロット「ん?この声はリージャさん?」

スミレ「!?」バッ

仲間達は声のした方向を見るとリージャが猛スピードで駆けて来る姿を確認する

リージャ「やっと追い付いた〜」

スミレ「リージャ!大丈夫!?」ダキッ
「ウサビットから暴漢に襲われてるって聞いたけど…」

リージャ「大丈夫だよお姉様」
「話し合ったら、ちゃんとわかってくれたから♪」

ウサビット「良かったわ…これで野宿しなくて済むわね」

シャルロット「あれ?ウサビットさんも結構しんぱ ウサビット「あー!あー!余計なこと言わなくて良いの!」 そ、そんなに怒らなくても…」

何はともあれ仲間達と合流したリージャはそのまま宿探しをするのであった

見つけた宿は?

1.格安宿

2.一般階級宿

3.高級宿

4.スケベ出来る格安宿

5.スケベ出来る一般階級宿

6.スケベ出来る高級宿

↓3まで多数決

リージャ「う〜ん、この時間帯になると良い宿は埋まってるね…」

メルジーナ「まぁまぁ良いじゃない」

シャルロット「確かに良い宿に拘らなくても良いよ♪」

リージャ「う〜…でもみんなに良い思いを…」

スミレ「良いのよ、リージャ」
「私達は仲間達と居れればそれで良いのよ」

リージャ「そう?」

高級宿が軒並み部屋が埋まってると知りしょんぼりするリージャであったがスミレがリージャを慰め、なんとか立ち直る

リージャ「じゃあ!めげずに宿探しを再開しよっか♪」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ロイド「良かったね」
「それなりの宿が空いてて」

乱造「流石にこんな煌びやかな街で野宿は色々きついからな」

あれから高級宿とはいかないが一般層が使う宿を取れたリージャ一行は安心して部屋に入るのであった

どうなる?

何も起こらず新しい朝 偶数

リージャ、精子ボールを… 奇数

奇数+確定リージャ精子強化 ゾロ

↓1

リージャ「よ〜しお姉様もみんな寝たね…♪」

時は深夜、予め早めに眠っていたリージャは全員が眠った深夜に起きる

リージャ「んふふ〜♪」
「お兄さんの精子を圧縮させた精子ボール…」スッ…
「据え膳食わぬはなんとやらだよ♪」コロコロ

リージャは風呂場に移動すると異空間から精子ボールを取り出し掌の上で転がす

リージャ「あのお兄さんがくれた精子…どうしよっかな♪」

精子ボールをどうする?

丸飲み(精子強化) 10以下偶数

まるごと口に放り込みよく噛んで食べる(体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる+精子強化) 偶数

圧縮解除、痕跡を残さないように浮かせながらよく味わって食べる(偶数の内容+ アナルが超クソ雑魚化して一番の性感帯になり、アナルが完全に性器としての器官となり排泄機能の完全消失 奇数

圧縮解除、精子に溺れる(奇数の内容+ふたなり時の射精の精子が媚薬精子化、潮吹きは清潔な超強力な美味しい精力剤化+精子強化時にチート能力覚醒選択可能に) ゾロ

↓1

先に精子強化内容を決めておきます(連取り可)

1.能力発現(能力安価を取ります)

2.ステータス強化(コンマバフ、コンマデバフ、HP強化の誰か一つを選んで番号と一緒にご記入お願いします)

3.自由安価(内容をご記入お願いします/リージャのチート能力が発動してスケベに関する作り代わりも歓迎です)

↓3まで高コンマ

あと二つ募集です

HP強化値

25 10以下偶数

50 偶数

75 奇数

100 ゾロ

200 99、00

↓1

リージャ「よ〜しお姉様もみんな寝たね…♪」

時は深夜、予め早めに眠っていたリージャは全員が眠った深夜に起きる

リージャ「んふふ〜♪」
「お兄さんの精子を圧縮させた精子ボール…」スッ…
「据え膳食わぬはなんとやらだよ♪」コロコロ

リージャは風呂場に移動すると異空間から精子ボールを取り出し掌の上で転がす

リージャ「あのお兄さんがくれた精子…どうしよっかな♪」

精子ボールをどうする?

丸飲み(精子強化) 10以下偶数

まるごと口に放り込みよく噛んで食べる(体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる+精子強化) 偶数

圧縮解除、痕跡を残さないように浮かせながらよく味わって食べる(偶数の内容+ アナルが超クソ雑魚化して一番の性感帯になり、アナルが完全に性器としての器官となり排泄機能の完全消失 奇数

圧縮解除、みんなが起きる前まで精子に溺れる(奇数の内容+ふたなり時の射精の精子が媚薬精子化、潮吹きは清潔な

リージャHP500→575

リージャ「精子ボール圧縮解除♪」

リージャは精子ボールを宙に浮かすと早速圧縮を解除する
圧縮から解き放たれた精子ボールはリージャの体積の倍に膨れ上がり、リージャは目を輝かせる

リージャ「ふふふ♪こんなに沢山の精子を食べるのなんて久しぶりだね♪」
「いただきま〜す♪」ヌチャ…パクッ
「ん〜♪おいひい〜♪」モグモグ

リージャは宙に浮いた精子を手で掬い、口いっぱいに頬張り舌鼓を打つのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ん?わわわ!?」
「手が精子を吸収してる!?」ズズズ………
「それにしっかり美味しい!」

精子を食べ始めてから暫くするとリージャの能力が精子を効率良く摂取する為に、体のあらゆる部位で精子を摂取出来る様に作り替えると、リージャは目を丸くして驚く
更には手で精子を吸収しても味覚はしっかりと反映される事にも驚きを見せていた

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「そろそろ食べ終わるね♪」
「ん〜♪なんだかボクのケツマンコがムズムズしてきた♪」

更に精子を食べ続けると、能力はスケベをする上で不要な排泄機能の一切を喪失させる
これにより、リージャのアナルはより感じ易く、よりアクメをキメ易くなったのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ふ〜♪食べた食べた♪ごちそうさま〜♪」
「なんだか力が満ち溢れてくる感覚がするね♪」

そして食べ終える頃にはリージャは精子により元々タフであった体が更にタフになるのであった

リージャ「さて、精子も鱈腹食べた事だしまた寝〜よっと♪」

精子を全て食べ切ったリージャは満足そうに部屋に戻り、ベッドに寝転ぶのであった

キャラ更新

【名前】 リージャ
【性別】女
【種族】 人間
【年齢】23(容姿年齢18)
【ジョブ】 元勇者現旅人
【容姿】 超絶美人でくっきり大きなつり目のクールビューティな見た目の身長193センチの高身長
膝まで伸びている虹色のウェーブロングを持ち、110センチの超爆乳で爆尻、ムチムチ太腿を持つが腹筋がうっすら美しく割れて腕回りも引き締まっており途轍もなく鍛えているのが伺える
現在の服装はノーパン鎧ドレス(イメージ的にはFateのセイバーアルトリア
が来ている物のような感じです)
【性格】 見た目とは違い、元気っ子のボクっ娘でとても明るく活発、底無しに優しい
正義や悪など下らないという思想を持ち、価値観を決めるのは自分主義
無類の精子好きでスケベになると超絶ドMの超ド変態
完全無神論、無宗教者で神という存在を全く信じていない
【チート能力】 如何なる環境下でも順応する力(時間操作や空間操作などすらも受け付けない)順応力と無限とも言える魔力、力を持ち生まれ持っての天才で極地も極地と言われるほどの極まった技能を持っている
【武器】 異界から流れ着いた衝撃を受ければ受けるほど強度が増す不壊の素材で出来た自分の身長以上の燻銀の光沢を放つゴツい片刃の大剣
【弱点】戦いにおいて無類の強さを持つがスケベでは無類のクソ雑魚となっていて、本人は勿論チート能力ですらスケベの快楽に完全屈服しているので如何なる状況下でもスケベされると心の底から抵抗したくなくなっていく
【その他】 勇者を辞めてから旅で賞金首をひっ捕らえたりギャンブルで勝ったりして稼ぐがろくに使いもせずに溜まりに溜まっていたりする
また人間と魔族を公平にみる事ができる人間である
チート能力により精子を体のあらゆる部位から、栄養として摂取出来るようになっており、精子を摂取すると稀だが強化も出来るようになっている
また精子で若返りも出来るので寿命という概念が殆どなくなっており加齢で死ぬ事がほぼ無い
自分の意思で体を作り変えることも可能で、ふたなりチンコを生やしたりする事もお手の物(一行1の巨根)で永久的に完全開発済みの前立腺も体内に生み出している
快楽に超従順なバイセクシャルでスミレとは恋人関係にある
HP575+ダメージコンマ+15

新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(個人でも団体での選択も可)
↓3まで高コンマ (連取り可)

リージャ一行
>>248リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ

魔王夫婦
>>10フェリシア
>>11ラシード

>>12エリオット

>>13グレイブ

>>25ドンケルハイト

リージャにスポット!

どう過ごす?

1.カジノで荒稼ぎ!豪遊!豪遊!

2.リゾート地で美女が集うつったら海水浴しかねぇだろうが!

3.冒険者は好奇心旺盛!穴場スポットの探検ッッ!!

4その他(詳細をご記入ください)

↓3まで高コンマ

リージャ「ん〜〜〜」

ある日の朝リージャは宿のベッドで1人ゴロゴロしていた

リージャ「お姉様はウサビットちゃんと乱造さんとでお買い物…シャルロットちゃんはカジノに遊びに行って、メルジーナちゃんとロイド君はダンジョン探しのお出かけ…」
「ボクは特に予定もないけど、お姉様に禁止されてるからケツマンコオナニーもする訳にはいかない…」

リージャは今日の予定を考えているとふとある事を思いつく

リージャ「そうだ!ガイドブックに載っていない所に行こう!」

リージャは南エリアのガイドブックに載っていない場所に行こうと思い立つのであった

どこに行く?

1.マフィアが取り仕切る街

2.人気のない海

3.違法賭博場

↓3までで高コンマ(連取り可)

リージャ「よ〜し、この街外れにある賭博場に行こう!」

リージャはマップ端末を操作していると、明らかに普通のカジノとは違う場所に目をつける

リージャ「いやぁ〜ボクからしたらイカサマとかも全てお見通しだし、スロットマシンでもビタ押し連続ジャックポットも余裕だから良いお金稼ぎだよ〜♪」

リージャはワクワクした様子で賭博場に足を運ぶのであった

違法賭博場はどんな場所?

負けると物理的に体を売ったり、人権を売る事になる賭博場 10以下偶数

負けると物理的に体を売る賭博場 偶数

負けると地下帝国に連れ去られてしまう 奇数

負けると体を売る事になる(スケベ) ゾロ

↓1

リージャ「おぉ〜…なんだか物々しい雰囲気」

リージャは街の外れにある賭博場に辿り着くと、街の中にある煌びやかな雰囲気のカジノ街とは違い、地面や建物は血で赤く染まった箇所が見受けられ禍々しい雰囲気を放つのであった

リージャ「ん?」

ゴブリン「や、やめろ!」
「俺はまだやれる!頼む後一回だけチャンスをくれ!」
「それで今までの負債を全て返せるんだ!」

ハイオーガ「黙れ」
「お前の負債は既に体で支払う事が決定してる」ガチャン

ゴブリン「ひっ!?」
「や、やめてくれ!俺は… スパン ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!」ブシュゥゥゥゥゥゥゥウ!!!

リージャ「おぉ〜!腕がちょん切れちゃった!」キラキラ

リージャは何やら騒ぎが起きた方に目を向ける
そこには多額の負債を負ったであろうゴブリンが命乞いに似た懇願を叫び、ハイオーガに引き摺られる
しかしハイオーガは一切聞く耳を貸さず、ゴブリンの腕を拘束具で固定すると喚き散らすゴブリンの腕を機械的に刀剣で切断するのであった
ゴブリンの腕から鮮血が噴き出す光景…普通ならばあまりの惨劇に青ざめるだろうが、リージャの倫理観や正義や悪の感覚は他人とは違う為か目を輝かせるのであった

リージャ「さてさて、スリル満点の博打を楽しむぞ〜♪」

デーモン「ようこそ、このカジノは勝てば天国、負ければ地獄の最後の砦…」
「是非楽しむと良い」

リージャはワクワクした様子で賭博場に足を踏み入れるのであった

どうなる?

負けまくり 2

がっぽり稼いだ 偶数

稼ぎすぎてイカサマを疑われる 奇数

あまりにも稼ぎ過ぎた為、逆上したカジノ関係者が四肢をもぎ取ろうと襲う ゾロ

↓1

案内人オーガ「ではご利用の説明をさせていただきます」
「当賭博場ではチップの交換、現金の双方を賭け金としてゲームを楽しむ事が出来ます」
「尚負債をお持ちのお客様でも負債を増やす事でチップの提供を行なっており、稼いだ分だけ負債を減らすだけでなく負債を完済した場合更にプラスで稼ぐ事も可能となっております」
「ただしゲーム中のイカサマ等の不正を行なった場合、罰則として全財産を相手に支払う事となっております」
「負債持ちの場合は負債額の3倍の負債を負っていただく事になります」

リージャ「ほぅほぅ…便利な上に正々堂々としているんだね♪」

リージャは案内人の説明を聞き一々チップの交換をしなくて済む事に便利さを感じていた

案内人「では、勝てば天国負ければ地獄の究極のギャンブルをお楽しみください」

〜〜〜〜別室〜〜〜〜

ゴブリン「こ、これは…」

オーナーハイゴブリン「ご苦労、どうしたのかな?」

ゴブリン「お、オーナー…!」
「こ、この人間の女なのですが…」

オーナーハイゴブリン「ほぉ…中々の女じゃないか…」
「是非とも達磨にして私のコレクションにしたい…」

ゴブリン「し、しかし…」

あれから時間が経ち、別室にてカメラ映像を確認していたゴブリンは冷や汗を浮かべていた
そこに屈強な体躯をしたハイゴブリンが映像を観に部屋に入る
その映像に映し出されていたのはスロットマシンを楽しんでいるリージャであった

オーナーハイゴブリン「ふむ…スロットか」
「彼女は私のコレクションに決めている…おや、目押しをしているようだ…スロットが止まるタイミングをずらして徹底的に絞ってあげなさい」

ゴブリン「す、既にやっております…」
「しかし彼女はスロットのリール回転速度を見切ってるどころか、ズレのタイミングを変えても絶対に外す事はありません…」
「しかも次で必ずジャックポットを当てています」

オーナーハイゴブリン「バカな…スロットでそんな芸当が出来るわけ…」

ゴブリン「こちらをご覧下さい」

オーナーハイゴブリン「っ!?」

俄かに信じがたい様子を見せるオーナーにゴブリンはリージャの手と目の動き、スロットの動きを記録した超スロー映像を見せると、オーナーは驚愕する事になる
それもその筈、リージャはリールの動きを完全に目で追っており、最高の出目が真ん中に来た瞬間に合わせてボタンを押していたからだ

オーナーハイゴブリン「こんな事が…」
「どうやらスロットで搾るのは絶望的なようだ」

しかしまだ焦る時ではないと判断したオーナーは様子見を決めるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「はい、ロイヤルストレートフラッシュ♪」

〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ん〜ここはプレイヤーだね♪」

ギャラリー「す、すげぇ…あの女既に30連続で当ててやがるぞ…」

〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ボクはドラゴンに賭けるよ♪」

あれからポーカー、バカラ、ドラゴンタイガーをプレイして、その全てに勝っていた
その要因はディーラーがイカサマがない様にトランプの数字を見せ、シャッフルをした際にリージャが全ての数字を瞬時に記憶していたからだ

〜〜〜〜別室〜〜〜〜

オーナーハイゴブリン「これでは搾るどころか稼がれる一方ではないか…」

ゴブリン「しかしどうしろと?」

オーナーハイゴブリン「ここの支配人は私だ」
「何が何でも私のコレクションにしてやろう」

オーナーハイゴブリンはニヤリと笑みを浮かべるとそのまま部屋から出ていくのであった

リージャ「さてさて♪お金も沢山稼いだしそろそろ帰るかなぁ〜♪」

オーナーハイゴブリン「お客様、帰る前に私とポーカーをどうでしょう?」

リージャ「最後にディーラーさんとポーカーも良いね♪」

リージャはオーナーハイゴブリンの申し出を快く引き受けてテーブルに座るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「6から10のストレートだね♪」

オーナーハイゴブリン「ふふふ…私はフルハウスでございます」

ギャラリー「す、すげぇ…あのディーラー、爆勝ち女相手に6連勝だぞ…」

ポーカーが始まってリージャはカードの数値に恵まれず6連敗を喫していた
しかし…

リージャ「(あのおじさんやっぱりイカサマしているね…)」
「1回目からセカンドディールとボトムディールを上手く使ってる…となると次は…)レイズ」

リージャはオーナーが見せ、シャッフルしたカードの柄、数字の位置を計算してオーナーの次の役を予測する

オーナーハイゴブリン「コール…ではお互いのカードを リージャ「おじさんの役はダイヤの7からJのストレートフラッシュだね♪」 な!?」パラッ

ギャラリー「す、すげぇえ!?あの女ディーラーの役を寸分違わず当てちまったぞ!」

リージャ「ふふふ♪やっぱりね♪」
「おじさん最初からイカサマしてるでしょ?」
「あ、ついでにボクは9のフォーカードだよ」

オーナーハイゴブリン「(バ、バカな!?私の技術は南エリアでも随一!今までコレクションにしたいと思った奴を嵌め落として来たのだぞ!?)」

リージャ「確かこの賭博場のルールはイカサマをした人は全財産を支払うだったっけ?」

ギャラリー「おい!卑怯だぞぉぉお!」
「そうだそうだ!ディーラーでもルールはキチンと守れよぉ!」

お互いのカードを見せようとした直前にリージャはオーナーの役を不意打ち気味に言い放つとオーナーは突然の事でカードのすり替えも出来ずにリージャが言った役をそのまま見せてしまう
リージャはオーナーがイカサマしている事を見破っておりそれをギャラリー達にバラすと、ギャラリー達からヤジが飛ぶのであった

リージャ「おじさんは全財産を失って、ボクはがっぽりボロ儲け♪」
「おじさんの敗因はボクにイカサマを仕掛けた事…」
「大逆転だね♪」

オーナーハイゴブリン「ぐ…ぐぐっ!」
「黙れぇぇぇえ!!!ここの支配人は私だぁぁぁあ!!!」
「お前は私のコレクションになる運命だぁぁあ!!!」

リージャから決着宣言をされたオーナーは額に青筋を浮かべながら激昂しリージャに襲いかかるのであった

どうなる?

カジノの怖いお兄さんも参戦、リージャVS3人でデュエル! 10以下偶数

リージャVSオーナーでデュエル! 偶数

激昂オーナーフルボッコ 奇数

奇数+リージャに賭博場資金を全て持って行かれた上にオーナー御用で文字通り全て失う ゾロ

↓1

オーナーのHPを決めます
↓1のコンマ×5(今回はモブ戦なのでHP最低限はありません)

久しぶりのバトルパート!
オーナーハイゴブリンHP125

オーナーハイゴブリン「大人しく私のコレクションになれぇえ!」ブン‼︎

リージャ「おっと♪」
「ボクはおじさんでも容赦しないよ?」

オーナーハイゴブリンはリージャを捕まえようと大振りに腕を振るうが、リージャに難なく躱されてしまうのであった

リージャの行動↓1

オーナーハイゴブリンの行動↓2

4+15=19
オーナーハイゴブリンHP125→106

リージャ「早速だけど寝て貰うよ!」ダッ‼︎

オーナーハイゴブリン「愚かな!このまま捕まえて組み伏せてくれる!」

リージャの身長は193だが、オーナーの身長は210を越えておりその上鋼とも呼べる筋肉で覆われている
それ故かオーナーはリージャのショルダータックルを受け止めようとした
それが間違いであるとも気付かず…

オーナーハイゴブリン「ご…が…!?」ミシミシミシ

リージャ「とりゃー!」ドゴン‼︎

オーナーハイゴブリン「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!?(な、なんだこの膂力は!?まるで魔馬の突進!?)」
「ガッ!?」ドガッ!!

リージャ「ふふふ〜ん♪」
「一丁上がり♪」

オーナーハイゴブリン「ぐっ…がっ!!」グググ…

リージャのショルダータックルを受け止めようとしたオーナーは受け止めるどころか、ボールを蹴飛ばすかの様に大きく吹き飛ばされ背後の柱へ背中を強く叩きつける
あまりの膂力にオーナーは何が起きたか分からずにいたが、何とか立ち上がるのであった

リージャ「ありゃ」
「仕留めたかと思ったのに意外にタフなんだね」

オーナーハイゴブリン「こ、この小娘が…!」

リージャ↓1

オーナーハイゴブリン↓2

19+15=34
リージャHP575→532

リージャ「まぁ良いや」
「次で仕留めるまでだよ!」ダッ‼︎

オーナーハイゴブリン「同じ手を何度も喰らうと思うな!」ドフッ!

リージャ「わわっ!?」ドゴォン‼︎

リージャは今一度ショルダータックルにてオーナーを仕留めようとしたが、今度は距離もあった為かオーナーは高く跳躍してショルダータックルを回避する
リージャは慌ててブレーキをかけるも柱との距離が近過ぎた為、止まりきれず柱に激突するのであった

リージャ「あぅ…」
「柱を壊しちゃったけどまだ大丈夫みたいだね」

オーナーハイゴブリン「ぬん!」ドスン!

リージャ「わぷ!?」グシャ

リージャが柱を破壊してヒヤヒヤした後に崩れる気配が無い事に安堵した瞬間を見逃さず、オーナーはリージャにボディプレスを仕掛ける
オーナーの体重は、身長と筋肉量もあり100㌔は余裕で越えている
そんなオーナーのボディプレスをリージャはまともに受けてしまった

オーナーハイゴブリン「ふふふ、これでこの小娘は動かまい…」
「さぁ、早い事四肢を切り離して…な!?」グ…

リージャ「痛たた…少しびっくりしちゃったよ」グググ…

オーナーハイゴブリン「馬鹿な!?100㌔を遥かに越える私を片腕で軽々と!?」

リージャ「生憎ボクは力持ちなんだよね」ブン‼︎

オーナーハイゴブリン「くっ!」ズザザザ!

しかし相手はリージャ、100㌔越えのボディプレスもさしたるダメージがない様子を見ると、オーナーを片腕で持ち上げ軽々と投げ飛ばすのであった
しかしオーナーもそれを見越していたのか何とか着地をして体勢を取り直す

リージャ↓1

オーナーハイゴブリン↓2

21+15=36
リージャHP532→442

リージャ「(うーん、ここは流れを変える為にも絡め手を使うべきかな?)」スッ…

オーナーハイゴブリン「む…」

リージャ「とう!」ドッ!

オーナーハイゴブリン「!?」サッ!

リージャは直線的な攻撃では効果が薄いと見たのか、指鉄砲をオーナーに向け、魔法で生成した水圧弾を放つ
しかし単発の水圧弾ではオーナーを捉える事は出来ず、簡単に避けられてしまう
しかし…

リージャ「まだまだぁ!」ドドドドドドドドドド!!!!

オーナー「ぬぐっ!」

リージャはマシンガンの如く水圧弾を連射し、オーナーと床が水浸しになるまで放つ
だがオーナーはある事に気付くのであった

オーナー「(凄まじい威力だ…しかしこれで私を仕留めるのは威力不足…)」
「(まさか!)」

リージャ「いっくよー!」バリバリバリ‼︎

オーナーハイゴブリン「(やはり!)させん!」ドゥッ!

リージャ「!?速っ… オーナーハイゴブリン「むぅん!」ドゴォ‼︎ うっ!」ミシッ!

オーナーハイゴブリン「間一髪だった…」
「水圧弾の連射はブラフで、本命は電撃による感電だったとは…恐ろしい」

リージャ「(うっそぉ!?鎧部分が拳の形にめり込んでる!)」
「(それに今のはハートブレイクショット…あのおじさん、力だけじゃなく俊敏さも技術もある…どうやら素人じゃないみたいだね)」

オーナーの読み通りリージャは手に巨大な雷を纏わす
これが読めていなければ、圧倒的電撃に呆然とするところであったが、オーナーは一手先を読んでいた為、脚力をフルに活かしてリージャに接近すると、そのまま心臓部に渾身の殴打を繰り出す
胴部分がガラ空き+虚を疲れたリージャはオーナーのハートブレイクショットを受け吹き飛ぶが直ぐに体勢を立て直す
しかし強固である筈の鎧がオーナーの拳の形に凹んでいるのを見て驚愕すると共に、オーナーの認識を改めるのであった

リージャ↓1

オーナーハイゴブリン↓2

申し訳ありません
流石に安価3連取りになるので無効とさせていただきます

1スレ目にも書いてありますが、ルールとしてコンマは3回まで連取り可ですが、安価は30分空いてスレがない場合1回のみとしているので申し訳ありませんが無効という事にさせていただいた次第です
ただこちらが(連取り可)という記述があるのみはカウントしません

59+15=74
しかしオーナーハイゴブリン偶数ゾロ目の為回避!

リージャ「けど幾らスピードが凄くても、それを封じるまでだよ!」ドドドドドドドドドド!!!!

リージャはオーナーに向け氷の弾丸を放つ
しかし

オーナーハイゴブリン「こんな氷の礫ごときで私を止められると思うな!」キィィイン‼︎

リージャ「わわっ!?」パキパキ…

オーナーハイゴブリンは魔法を弾き返す魔法障壁を展開してリージャに幾つかの氷の弾丸を弾き返す
既に接近していたリージャは回避が間に合わず氷の像と化する

オーナーハイゴブリン「はぁ…!はぁ…!あの氷の礫にこれ程の威力が…!」
「しかし小娘は最早氷像…後は四肢を粉砕するのみだ」
「!?」ガクン!

オーナーハイゴブリンは予想外の氷の威力に、魔法障壁による魔力の消耗が凄まじさとその効果を目の当たりにして戦慄する
しかし、リージャが氷像になった事で勝ちを確信して近付こうとする…

オーナーハイゴブリン「こ、これは氷が脚に纏わり付いて動けん!?」

リージャ氷像「」ピシビキ…

オーナーハイゴブリン「な!?」

リージャ「どっせーい!」バキィィィィィイ!!

オーナーはリージャが放った氷の弾丸が床に着弾した事により一瞬で氷結し、動きを封じられていた事に驚愕する
そして氷像になったはずのリージャであったが、実は凍ったのは表面のみで難なく氷を弾き飛ばすのであった

オーナーハイゴブリン「しかし猶予があったのはこちらも同じ…ぬん!」バキィン‼︎

リージャ「まさかおじさんが上級魔法を使えるなんてね」
「ちょっとびっくりだよ」

リージャが体勢を立て直している内にオーナーも氷を砕いて拘束を破壊するのであった

ラスト
リージャ↓1

オーナーハイゴブリン↓2

69+15=84
リージャHP442→355
オーナーハイゴブリンHP106、リージャHP355の為リージャの勝利

リージャ「うーん…やっぱりおじさんを完全に打ち負かすのは、肉弾戦に限るね」

オーナーハイゴブリン「身の程知らずを…叩き潰してくれる!」

リージャ「逆にボクが叩き潰してあげるよ!!」ボッ‼︎

オーナーハイゴブリン「!?」

リージャは自分の背中を押すように、魔法による小爆発を起こして急接近をする

リージャ「これで本当に終わりだよ!」ブン‼︎

オーナーハイゴブリン「ぬぅ!」ブオッ‼︎

リージャ「ッッ!」メキメキ…‼︎

オーナーハイゴブリン「フハハハ!手応え有りだ!」
「今の一発は耐えきれまい!」

リージャはオーナーの腹部目掛けて拳を振るうがその刹那、オーナーの拳がリージャの顔にめり込む
オーナーはカウンターが決まった手応えに歓喜の声をあげる

リージャ「ふふふ♪残念だけどこの程度じゃ倒れてあげられない…よ!」チュド!

オーナーハイゴブリン「あ…が…!?」

しかしリージャを仕留めるには至らず、オーナーはリージャの強烈なボディブローによって体をくの字に曲げ、倒れ伏すのであった

リージャ「いやぁ〜、おじさん格闘センスが抜群だからボクびっくりしちゃったよ♪」ダラダラボタボタ

リージャは両鼻から夥しい量の鼻血を出すも、それを気にせず鼻から下を真っ赤に染めながらオーナーを見下ろすのであった

どうなる?

1〜69 オーナーの稼ぎを全て持っていく

70〜89 賭博場資金を全て持っていく

90〜98 賭博場資金を全て持って行った後に南エリア魔王登場

ゾロ 賭博場資金を全て回収して暫くゆっくりしていると南エリア魔王と対面

↓1

自分もダメージ的にはゴブリン勝利と思っていますが、決着の方法は残HPで考えていたのでリージャの勝利とした次第です
頭の中にはリージャ達磨見世物ルートも出来上がってのですが、多数決にしましょうかね?

5ターン制はあくまで長引かない様にする措置ですので、このまま進めさせていただこうと思います

ただ達磨ルートもアリかな?と思っているので

1~10 リージャ、達磨に興味を持ち始めたところ、不意打ちスケベで拘束され四肢切断(暫くしたらリージャの四肢も戻って賭博場資金を全て持っていく)

11~69 オーナーの稼ぎを全て持っていく

70~89 賭博場資金を全て持っていく

90~98 賭博場資金を全て持って行った後に南エリア魔王登場

ゾロ 賭博場資金を全て回収して暫くゆっくりしていると南エリア魔王と対面

に変更します

↓1

承知しました
その辺も柔軟に考えていこうと思います

リージャ「さてさて、おじさんの全財産を全部もらっていくよ♪」ダラダラボタボタ

リージャは失神しているオーナーの稼いだ分と所持金を全て鼻血で汚れない様に異空間にしまい込んでいく

リージャ「最後は少し波乱だったけど、ここに来た時より圧倒的に所持金が増えて良かった良かった♪」ダラダラボタボタ

リージャは上機嫌に賭博場を出るのであった

リージャの穴場巡りは?

1.お終い

2.まだだ!まだ終わっていない!

↓3まで多数決(連取り可)

リージャ「さーて、次はどこにいこうかなぁ♪」ダラダラボタボタ
「おっと鼻血を止めなきゃ」

1.人の気配がない海

2.マフィアが取り仕切る街(場合によっては達磨展開あり)

3.その他(内容記入お願いします)

↓3まで高コンマ(連取り可)

上げ忘れです

2連続ゾロなので海やった後に洞窟やろうかと思います

リージャ「〜♪」
「ん?」

リージャは上機嫌にスキップをしながら街から離れて行くと、ある事に気付く

リージャ「わ!こんな所に海がある!」
「しかも人がいない!」タタタタ

リージャの司会にはとても綺麗な海が広がっていた
ガイドブックにも載っていない所に海があった事にリージャは興奮しながら海に駆け出して行くのであった

何故誰もいない?

砂浜から数歩歩くと一気に深海までの深さがある漁業に適した海だから 10以下偶数

凶暴な海魔がいる 偶数

スケベな巨大海魔がいる 奇数

一気に深海までの深さ&スケベな巨大海魔がウヨウヨ ゾロ

↓1

リージャ「わーい♪」
「こんな広い海を独り占めだ〜♪」ザブーン

リージャは砂浜に誰もいない事を確認すると、その場で全裸になり海へ飛び込む

リージャ「ひんやりして気持ち良い〜♪」プカァ〜
「ん?なんだか視線を感じる様な…」キョロキョロ

リージャは不意に視線を感じると辺りを見回すが、そこには何もない大海原と誰もいない砂浜が広がっているのみであった

リージャ「う〜ん、気のせいかな?」
「でもボクが気の所為なんて滅多にないし…」

リージャは海に浮かびながら首を傾げてのんびり疑問にふけるのであった

どうするorどうなる?

一先ず水着を着る 偶数

海魔出現! 奇数

リージャの裸体を見て超欲情した海魔が出現! ゾロ

↓1

リージャ「ん〜…やっぱり誰かに見られてたら恥ずかしいから水着着ておこうかなぁ〜」

リージャが水着を取ろうと異空間の入り口を発生させ手を伸ばした瞬間

ボコ!

リージャ「!!」
「何か来る…!」

ボコボコボコ!

海魔「ルォォォォォォォオ!!!!」ザバァァァァア!!!

リージャ「海獣!?」

リージャのそばで気泡が激しく湧きたった次の瞬間、リージャの倍近くある、巨大なタコの脚を持った怪獣を思わせる海魔が出現する

リージャ「成る程ね!」
「通りで誰もいないわけだね!」

リージャは海魔の姿を見据え戦闘態勢に入るのであった

海魔の状態

激昂 偶数

発情 奇数

超発情(戦闘時、リージャスケベHPでの戦闘) ゾロ

↓1

特に10以下偶数は設定していませんでしたがゾロ目券つかいますか?
現在ゾロ目券3
↓3まで多数決(連取り可)

リージャ「ん〜…やっぱり誰かに見られてたら恥ずかしいから水着着ておこうかなぁ〜」

リージャが水着を取ろうと異空間の入り口を発生させ手を伸ばした瞬間

ボコ!

リージャ「!!」
「何か来る…!」

ボコボコボコ!

海魔「ルォォォォォォォオ!!!!」ザバァァァァア!!!

リージャ「海獣!?」

リージャのそばで気泡が激しく湧きたった次の瞬間、リージャの倍近くある、巨大なタコの脚を持った怪獣を思わせる海魔が出現する

リージャ「成る程ね!」
「通りで誰もいないわけだね!」

リージャは海魔の姿を見据え戦闘態勢に入るのであった

海魔の状態

激昂 偶数

発情 奇数

超発情(戦闘時、リージャスケベHPでの戦闘) ゾロ

↓1

海魔のHPを決めます
↓1のコンマ×5

ゾロ目券3→2
リージャHP137
海魔HP265

海魔「シャァァァァア!」ビュッ!

リージャ「とりゃ!」バキィ!

海魔「!!!!」ビュビュビュ!

リージャ「当たらないよ!」ドフッ!

リージャは海魔が繰り出すイカの脚による攻撃を殴って弾いたり、空気砲で急加速して回避したりと次々とあしらっていく

リージャ「攻撃こそ直線的だけどなんでおっぱいとおまんことケツマンコを執着に狙うんだろ?」

海魔はリージャの性的器官を執着に狙って攻撃している…つまり極度の発情状態にあった
しかしリージャはそれに気付くことはなかったのだ

(連取り可)
リージャ↓1

海魔↓2(スケベ攻撃可能ですがスケベ海魔ではない為、エロ触手は持ち合わせていません)

61+15=76

海魔HP260→184

海魔「オォォォォォォオ!!!」ビュッ!

リージャ「今度はケツマンコ狙いかなっ!」

海魔「!!!」ギャルルッッ!!

リージャ「わわ!?」ガシィッ!!

海魔「ゴォォオ!!」ザブン!

リージャ「わぷっ!」

海魔はリージャのアナルを狙うと見せかけて一気にイカ脚で拘束をかけ、海中に引き摺り込む

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「」ゴポォォ…

海魔「!」

暫くするとリージャの鼻と口から一際大きな気泡が放たれる
海魔は性処理対象が抵抗する力を失ったと判断したが、それは大きな間違いだった

リージャ「(海中での窒息バトル…一度したかったんだよね♪)」ブチブチブチィィィィィイ!!!

海魔「ギャォォォォォオ!?!?」

確かにリージャは窒息して肺の空気は全てなくなっているが能力により苦もなく無呼吸での活動を可能としていた
そしてきつく拘束をかけていたイカ脚をいとも容易く引きちぎるのであった
これは海魔も激痛による叫びをあげるが…

海魔「ルォォォォォォォオ!!!!」ビュビュビュ!

リージャ「(まだまだいくよ!)」シュシュシュッ!!!

海魔「ゴォォォォォォォオ!!!!!」ダラァ…

リージャ「(ゲソのお刺身食べたいな♪)」

海魔はリージャを行動不能にする為、更なる拘束を仕掛けようとするがリージャが風魔法による風刃を無数に放つと、海魔のイカ脚を悉く切り落とすのであった

2ターン目
リージャ↓

海魔↓2

7+15=22
合わせて偶数ゾロ目だったリージャ回避!

リージャ「(さぁて、ボクのターンはまだまだ続くよ!)」ドフッ!

リージャは追撃をかけるべく空気砲を放ち、その勢いで海魔に急接近する
しかし…

海魔「ルォオ!」ドチュドチュドチュドチュ‼︎ガシィッ!!

リージャ「!?(えぇ!?再生!?)」ギチギチ

海魔はリージャをギリギリまで引き寄せてから、失ったイカ脚を再生させ意表を突くことでリージャの四肢を拘束する

海魔「ォォォォオ…」ムニ…

リージャ「(っ!おっぱいはマズイ!)」ブチブチブチブチィィィィィイ!!!

海魔「ギャォォォォォオ!!!」

リージャ「!!(とう!)」シュッ!

海魔「ォォォォォォォォオ!!!!」ドバァン‼︎

リージャは海魔に胸を揉まれると、焦りの表情を見せて慌ててイカ脚を引きちぎる
海魔は再びの激痛に苦悶の叫びを放っていると、その隙にリージャは胸を揉むイカ脚に蹴りを入れ、粉砕するのであった

リージャ「(危ない危ない…)」
「(あと少しでも遅れていたり吸盤で乳首を吸われたりでもしたら、確実に屈服したくなっちゃうところだった…)」

リージャ↓1

海魔↓2

11+15=26
しかしベースコンマがゾロ目だった為カウンター発動!
26-86=60
海魔HP184→124

海魔「ガァァァア!!!」

リージャ「(怪物が口を開けた…破壊光線でも出すのかな?)」

海魔「!!!!」ボフッ!

リージャ「(え?墨?)」

海魔は鋭利な牙を覗かせる口を大きく開けリージャに狙いを定める
リージャは海魔が破壊光線の類を放つだろうと真っ向から撃ち合う態勢を取るが、リージャの予想に反して放たれたのは墨であった
予想外の事で呆気に取られたリージャはそのまま墨に包まれていく

海魔「………」ヌゥ…

そしてリージャが墨に包まれた事確認した海魔は、静かにイカ脚を再生させながらリージャの背後を取りイカ脚をリージャへ近づける

リージャ「(残念、丸聞こえだよ!)ドバァン‼︎

海魔「!?!?」

しかしリージャは海中に完全適応している為か、海中での視力はおろか聴力も一切落ちていない
つまり海魔がリージャの背後を取った事も全て水の流れる音により筒抜けであった
それを利用したリージャは海魔のイカ脚にエルボーを叩き込み三度イカ脚を粉砕させる

リージャ「(ゲソのお刺身にしてあげたいところだけど数が多過ぎると食べ切れないかもだから粉砕しても構わないよね!)」ドゴバキャグシャ!!!

海魔「ガァァァァァァァァア!?!?」

リージャは己の四肢を武器にイカ脚を悉く殴り壊し、蹴り壊し、握り潰しを繰り返す
海魔はイカ脚を再生させる事は出来るが、イカ脚を破壊される激痛はしっかり感じる為断末魔のような叫びを放つのであった

4ターン目

リージャ↓1

海魔↓2

このやり方はスレ開始時に決めていた事で両方採用もチートの恩恵として15の数値で設定しています
これが片方になると大幅にバフ、デバフ値が変動してしまう事になるのでご了承ください

25+15=40
リージャHP137→89

リージャ「(ゲソの数も大分減ったね…)」
「(そろそろあの怪獣に有効打を与えないとね!)」ドフッ!

海魔「ルォオ!」シュシュシュッ!!!

リージャ「(無駄だよ!そんな直線的な攻撃は当たらないよ!)」ドフドフドフドフ!!!

リージャは海魔に接近すべく空気砲を連発して縦横無尽にイカ脚の猛攻を掻い潜っていく
だが…

海魔「!」シュッ! ピンピンピンピンピン

リージャ「っ!(しまった乳首に…!)」ビクンッ‼︎

海魔「!!!!」ドスドスドスドス‼︎

リージャ「(うぅ…一気におっぱいとおまんこに攻撃が…)」ピクンピクン…

イカ脚攻撃を掻い潜ってはいたが、その内の一本がリージャの乳首に擦り吸盤が乳首を連続して弾く
それによりリージャは軽い快楽に身を震わせ動きを止めてしまうのであった
それを見過ごす程海魔も甘くはなく、リージャのマンコと胸に連続して攻撃を浴びせるのであった

リージャ「(そ、そこまで身体的にはダメージがないけど…マズイ…)」
「(と、取り敢えずケツマンコは狙われていないから乳首とクリトリスをガードしてやり過ごそう)」ササッ

海魔「ォォォォオ!」ドスドスドスドスドスドスドスドス‼︎‼︎

リージャは海魔のイカ脚攻撃自体は効いてはいなかったが、乳首とクリトリスに攻撃が当たってしまうと屈服に向かってしまうと判断し胸とマンコを隠すポーズをして耐え抜くのであった

ラストターン

リージャ↓1

海魔↓2

34+15=49
リージャHP89→11
リージャ敗北!

リージャ「(手と脚は下手に使えない…それなら!)」

海魔「ルォォォォォォォオ!!!!」ドドドドドドドドドド!!!!

リージャは乳首とクリトリスへの攻撃を防ぎながら打開策を考える
少し考え、答えが出たのかリージャは口を大きく開ける

リージャ「(喰らえ!口から魔力弾!)」ドン‼︎

海魔「ゴォォォォォォォォォォオ!!!」ジュゥゥゥゥゥウ

リージャ「(よし体が大きく焼き抉れてる!このまま…)」

海魔「!」シュッ!

リージャ「!?」

リージャは口に魔力を収束させ魔力弾を放つ
見た目こそ小振りな魔力弾だったのか海魔は捨て置くが、その威力は絶大で海魔の体を大きく焼き抉り飛ばすのだった
そしてそのまま追撃を仕掛けようとするリージャであったが、海魔が苦し紛れに放ったイカ脚の一撃がリージャの口に入る

リージャ「(ゲソの踊り食いと思えば問題ないよ!)」ブチブチブチィ…

海魔「!!!!」シュッ‼︎ ズボォ!

リージャ「(あ…そ、そこは…)」ビクビクビクビク

リージャがイカ脚を噛みちぎろうとするも、海魔が苦痛に耐えながら放った一撃がリージャのアナルの中に見事収まるのであった

リージャ「(だ、ダメ…不意打ちケツマンコ気持ち良すぎる…)」ビクビクビクビク

海魔「?」

リージャはアナルにイカ脚が入った事による快楽に痙攣を起こし、完全に戦う気概を手放すのであった

リージャどうなる?(連取り可)(スケベ可)
↓5から良さげなものを採用(3つ出た時点で締め切りを設定します)
リージャが死ぬ、一生苗床になるなどの内容は無しでお願いします
妊娠は物語中は全てのキャラがしないとしています
ただリージャは達磨になっても自力脱出可能です

翌日の14時締め切りとします
20時まで投稿がない場合一人一度だけ連投もありとします
範囲漏れしても>>1の歪んだ性癖に刺されば採用の可能性も十分あります

リージャ「(体が弛緩し切って力が入らない…)」
「(一先ずみんなに心配させないように連絡を入れないと…)」

リージャは仲間達に心配させないようにテレパシー魔法を使い始める

リージャ『あー、あー、みんな聞こえる?』

スミレ「あら?リージャからだわ」

シャルロット「一体なんだろう?トラブルかな?」

リージャ『少し言い難いんだけど、ボク今海底遺跡の探索中に迷子になったみたいで、多分戻るのに暫くかかりそうなんだ』

ウサビット「全く…リージャったら何をしているのかしら」

乱造「そう言えば彼奴がダンジョンを潜ってる姿を見た事がないな…」
「リージャと言えどダンジョンは初心者か?」

リージャ『お詫びと言っちゃなんだけど、ボクの異空間収納魔法のアクセス権の一部を皆んなに限定的に譲渡するから金銭面では困る事はない筈だよ』

メルジーナ「あら、あの娘そんな便利な事も出来ちゃうのね」

ロイド「恐らく初見殺し系の罠だろうね(男の頃が懐かしいなぁ…)」

リージャのテレパシーを聞き仲間達は暫くの間リージャ不在を知るが、リージャが殺される事はないだろうと結論付けて気長に待つ事にするのであった

リージャ「(さぁて…今の極限まで筋弛緩したこの体じゃ少し危ないかもね…)」

海魔「!!!!」ビューーーーーーーーー‼︎‼︎

リージャ「っ!!!!(うぅっ!)」スパン‼︎スパン‼︎スパン‼︎スパン‼︎
「(両腕と両脚が…!!けどご飯にはさせないよ!)」ヴン…

海魔「???」

リージャは極限までに筋弛緩した状態なのか、四肢を水圧カッターにより切断される
しかしリージャは異空間収納魔法を展開し、自身の両腕と両脚を異空間に収納すると同時に、魔法により瞬間止血を施す

リージャ「(ふふふ…これで脱出した時にいつでも腕と脚をくっつけられるよ…)」

海魔「!!!」ズブゥゥ‼︎

リージャ「(お゛!)」ビクンッ♥︎

リージャは苦痛に耐えながらも、してやったりと笑みを浮かべる
その様子が気に入らなかったのか、海魔は己の剛直チンコをリージャのマンコにぶち込むのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

海魔「ォォォォオ!!!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎

リージャ「(か、怪獣おちんちん気持ち良いっ♥︎)」ガクガクガクガク♥︎
「(イグッ!♥︎)」ガクンガクン‼︎♥︎プシャァァァァァァァア!!♥︎

海魔「!!!!」ドビュルルルルルルルルル‼︎

リージャ「(こ、これ精子じゃなくて卵!?♥︎)」ガクンガクン♥︎
「ッッ♥︎♥︎(か、体が勝手に卵子を排卵してるのがわかる!♥︎)」

あれから暫くリージャは海魔の性処理道具として使われて何度もアクメをキメていた
すると海魔が限界を迎えたのかリージャの子宮に精子ではなく卵を大量に放つ
海魔の生殖方法はどうやら雄が卵を雌に送り込む事で、雌の卵子の排卵を促し結合し子を成す仕組みのようで、リージャの身体はそれを瞬時に理解した事により急速な排卵を行い、全ての卵と結合するのであった
そしてリージャの魔力を吸い超急ピッチで成長を行う

リージャから生まれた海魔は?

能力持ちではないが、リージャが母親としてたっぷり愛情を注ぐ 偶数

リージャの環境順応の能力の一端を引き継いだ、過酷な環境も平気で生きられる怪魔が誕生
勿論リージャは母親としてたっぷり愛情を注ぐ 奇数

リージャの環境順応の能力を完全に引き継いだどんな場所でも生きられる海魔が登場
勿論リージャは(ry ゾロ

リージャのチート能力を完全に引き継いだ海魔が誕生
勿論(ry 00、99

↓1

リージャ「(体が弛緩し切って力が入らない…)」
「(一先ずみんなに心配させないように連絡を入れないと…)」

リージャは仲間達に心配させないようにテレパシー魔法を使い始める

リージャ『あー、あー、みんな聞こえる?』

スミレ「あら?リージャからだわ」

シャルロット「一体なんだろう?トラブルかな?」

リージャ『少し言い難いんだけど、ボク今海底遺跡の探索中に迷子になったみたいで、多分戻るのに暫くかかりそうなんだ』

ウサビット「全く…リージャったら何をしているのかしら」

乱造「そう言えば彼奴がダンジョンを潜ってる姿を見た事がないな…」
「リージャと言えどダンジョンは初心者か?」

リージャ『お詫びと言っちゃなんだけど、ボクの異空間収納魔法のアクセス権の一部を皆んなに限定的に譲渡するから金銭面では困る事はない筈だよ』

メルジーナ「あら、あの娘そんな便利な事も出来ちゃうのね」

ロイド「恐らく初見殺し系の罠だろうね(男の頃が懐かしいなぁ…)」

リージャのテレパシーを聞き仲間達は暫くの間リージャ不在を知るが、リージャが殺される事はないだろうと結論付けて気長に待つ事にするのであった

リージャ「(さぁて…今の極限まで筋弛緩したこの体じゃ少し危ないかもね…)」

海魔「!!!!」ビューーーーーーーーー‼︎‼︎

リージャ「っ!!!!(うぅっ!)」スパン‼︎スパン‼︎スパン‼︎スパン‼︎
「(両腕と両脚が…!!けどご飯にはさせないよ!)」ヴン…

海魔「???」

リージャは極限までに筋弛緩した状態なのか、四肢を水圧カッターにより切断される
しかしリージャは異空間収納魔法を展開し、自身の両腕と両脚を異空間に収納すると同時に、魔法により瞬間止血を施す

リージャ「(ふふふ…これで脱出した時にいつでも腕と脚をくっつけられるよ…)」

海魔「!!!」ズブゥゥ‼︎

リージャ「(お゛!)」ビクンッ♥︎

リージャは苦痛に耐えながらも、してやったりと笑みを浮かべる
その様子が気に入らなかったのか、海魔は己の剛直チンコをリージャのマンコにぶち込むのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

海魔「ォォォォオ!!!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎

リージャ「(か、怪獣おちんちん気持ち良いっ♥︎)」ガクガクガクガク♥︎
「(イグッ!♥︎)」ガクンガクン‼︎♥︎プシャァァァァァァァア!!♥︎

海魔「!!!!」ドビュルルルルルルルルル‼︎

リージャ「(こ、これ精子じゃなくて卵!?♥︎)」ガクンガクン♥︎
「ッッ♥︎♥︎(か、体が勝手に卵子を排卵してるのがわかる!♥︎)」

あれから暫くリージャは海魔の性処理道具として使われて何度もアクメをキメていた
すると海魔が限界を迎えたのかリージャの子宮に精子ではなく卵を大量に放つ
海魔の生殖方法はどうやら雄が卵を雌に送り込む事で、雌の卵子の排卵を促し結合し子を成す仕組みのようで、リージャの身体はそれを瞬時に理解した事により急速な排卵を行い、全ての卵と結合するのであった
そしてリージャの魔力を吸い超急ピッチで成長を行う

リージャから生まれた海魔は?

能力持ちではないが、リージャが母親としてたっぷり愛情を注ぐ 偶数

リージャの環境順応の能力の一端を引き継いだ、過酷な環境も平気で生きられる怪魔が誕生
勿論リージャは母親としてたっぷり愛情を注ぐ 奇数

リージャの環境順応の能力を完全に引き継いだどんな場所でも生きられる海魔が登場
勿論リージャは(ry ゾロ

リージャのチート能力を完全に引き継いだ海魔が誕生
勿論(ry 00、99

↓1

誤爆です

リージャ「(うぅ…!産まれる!)」ボボボボボボ!!!ビクンビクン♥︎

あれから2日、リージャは海魔の巣らしき場所に放置されていた
この短期間でリージャの腹部が三つ子を身籠ったかのように膨れていたが、突如産気付き14体の海魔を産み出す

リージャ「(出産はとんでもない苦痛を伴うって聞いたけど…結構気持ちよかった…)」
「(パピルサグちゃんに感謝しないと…♪)」
「(それよりも♪)」

リージャは痛みが伴わないどころか快楽を感じた事でキャットファイトで擬似出産をさせたパピルサグに感謝の念を送る
そして自身が産み落とした海魔の幼体を見る

幼体海魔「がうがう」

リージャ「(ふふふ…♪ボクの可愛い赤ちゃん達…♪)」ギュ…

リージャは腕が無い代わりに魔力を腕の形に生成して産まれたての幼体海魔達を心の底から愛おしそうに抱きしめるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ『そーれ!』ピュー

幼体海魔達『わーい♪』スイスイスイ

幼体海魔『かーちゃーんおっぱい〜』

リージャ『ほいほい♪』

幼体海魔「ちゅうちゅう…」

時は更に3日経ち、魔力により腕だけでなく人魚のような出立ちにしたリージャは幼体海魔達と遊んでいた
当の幼体海魔達はリージャの母乳に含まれる異常な魔力により、急激な成長を遂げて仔犬サイズまで大きくなっていたのだ
それだけでなく幼体海魔達に母乳をあげ続けた為かリージャと幼体海魔達の繋がりが強くなり、テレパスによる意思疎通が出来るようになっていた
リージャは幼体海魔達に母親としての最大限の愛情を注ぎ穏やかに過ごしていると、リージャに産卵させた海魔が戻ってきた

リージャ「(あ、パパが帰ってきたね♪)」
『みんなー!ちょっと遊んでおいで〜♪』

幼体海魔達『は〜い♪』

海魔「グルルルルル…」

リージャ「(ふふふ♪分かってるよ…♪)」
「(パパも繋がりを強めたいんだね♪)」フッ

リージャは幼体海魔達が遠くまで遊びに行ったのを確認すると、人魚から達磨状態に戻り海魔を迎え入れるのであった

どうなる?

暫くの間、精密な魔力コントロールが覚束ない程の快楽で動けなくなる
海魔との意思疎通が可能になる 偶数

数日間精密な魔力コントロールが出来なくなり、全ての海魔と意思疎通が可能になる 奇数

脱出後見世物が確定してしまう程、長期間魔力コントロールが出来なくなる代わりに、全ての海洋生物と意思疎通可能になる ゾロ

↓1

リージャ「〜〜〜〜〜ッッ♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガク♥︎♥︎

海魔「グルォ…」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎

リージャ「(おまんことケツマンコにゲソを何本も挿れられてぐちゃぐちゃにされるのぎも゛ぢっ!♥︎♥︎)」ビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎

リージャはマンコとアナルに何本ものイカ脚を挿入され、ぐちゃぐちゃに掻き回され、達磨状態であるが故に快楽を手足に逃す事が出来ずにダイレクトに受ける事になる

海魔「ルォォォォ…」スッ

リージャ「(ふぇ?そこは… ズボォ ふごぉ!?」

海魔は続け様にリージャの口と鼻にもイカ脚を挿れて掻き回すのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「(んむ…お口とお鼻の中をぐちゃぐちゃにされるのは不思議な感じ…)」

海魔『おい、不思議な陸の強き雌よ聞こえるか?』

リージャ「!」
『うん♪聞こえるよ♪』

海魔『漸く繋がったか…それはそうとお前は俺より強い…』
『四肢を切断したとしても、やろうとしたら俺を屠れる筈だ…それに四肢を切断した事を恨んでいないのか?』

リージャ『それは勿論ボクがこの生活を受け入れたからだよ♪』
『それに達磨も案外何とかなるし全然気にしていないよ♪』
『少なくともあの子達が安全に生活出来るくらいになるまでここにいるつもりだよ♪既に狩りが出来るくらい強くなってるけど』

海魔『そ、そうか』
『それと俺にとってはお前達は未知の存在…色々試しても良いか?』

リージャ『????』
『痛くないならパパの好きにして良いよ♪』

鼻と口を掻き回されている内にリージャと海魔に強い繋がりが出来たのか、テレパスによる会話が可能になる
リージャはとても嬉しそうに話すが、海魔は少しバツが悪そうに申し出を出す
リージャは断る事もなく快諾するのであった

リージャの開発完了またはクソ雑魚化項目

口、鼻、鼻の中、消化器官全て、耳の穴、ふたなりの選択肢からお選び下さい
クソ雑魚化させる場合はその選択肢の横に(クソ雑魚化)と記入をお願いします

↓3まで高コンマ(連取り可)

皆さんおひとつですが複数選択可と書いていた方が良かったですか?
伝えるの遅くてすみません

安価内容で全ての穴とあったので一先ず思いつく限りの穴を選択肢に入れてみました
取り敢えず日付変わるまで待ってみて投稿がなければ、膨胸コンマいきます

リージャの膨胸具合
↓1のコンマ1桁(ゾロ目で2倍)

リージャバストサイズ110→114
ついでにリージャのスリーサイズはB114 W74 H104です
ウエストとヒップはネットで平均基準やら調べて出した数値なので太すぎたり、細すぎたりしたらお教え下さい


リージャ「〜〜〜〜〜〜〜〜♥︎♥︎(喉気持ち良くなってるのが分かる♥︎♥︎)」ガクガクガクガク♥︎

海魔『どうだ?痛くないか?』グチュグチュグチュグチュグチュ♥︎

リージャ『全然平気だよ♪寧ろ凄く気持ち良い♥︎』
『お口からケツマンコ全部が気持ち良くなってるのが分かるよ♥︎』
『パパのおかげだね♪』

海魔『けつまんこと言うものはよくわからないが、感謝されている事は理解した』グチュグチュグチュグチュグチュ♥︎

リージャ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♥︎♥︎『ねぇ、パパ…』」ガクンガクン♥︎プッシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎

海魔『どうした?』グチュグチュグチュグチュグチュ♥︎

リージャ『お留守になっているゲソ、ボクのおっぱいに使ってみたらどう?』ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎

テレパスでは快楽状態に関係なく会話が出来るのか、リージャは激しく痙攣しながら海魔が使っていないイカ脚を胸に使ってみる事を提案する

海魔『…わかった』クニクニクニクニクニ♥︎♥︎モミモミモミモミモミ♥︎♥︎♥︎

リージャ「(全身が気持ぢ良ぐなっでるぅぅぅぅぅゔ♥︎♥︎♥︎)」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

海魔『震えが凄まじいが続けるか?』

リージャ『勿論♪それにおっぱいも大きくなってるしこれからだよ♪』

リージャは海魔に全身を揉みくちゃにされ快楽にアクメをキメ続けらだけでなく、海魔の魔力を用いた胸への執着な責めで胸が大きくなっていた
リージャはここから更なる快楽を求めようとする
しかし…

???『やっぱりそうだったのかい…』

海魔『ハッ!?』ビクゥ!

海魔は背後から送られるテレパスに背筋を震わせる

海魔妻『私の体調が良くなってからどうも様子が変だと思ったら浮気かい!?』

海魔『こ、これは…』

海魔妻『言い訳無用!ほら、さっさとその雌から離れな!この節操無し!』グイッ‼︎

海魔は自分の妻に今の現場を見られ完全に萎縮してしまい、リージャから引き剥がされるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

海魔妻『すまないねぇ…陸の雌さん』
『ウチの旦那が良いようにして…』

リージャ『大丈夫大丈夫♪』
『少しびっくりしたけど問題ないよ♪』

海魔妻『おまけに四肢を切断されて…』
『お詫びと言っちゃなんだけど、傷と体力を回復させるよ』パァァァァ…

海魔妻はリージャの四肢の断面を見てお詫び代わりに回復魔法をかけると、断面が露わになっていた部分に皮膚が形成され、完全に塞がる
そこへ…

幼体海魔『かーちゃん、お客さんが来てるの?』

リージャ『あ…』

海魔妻『あ〜ん〜た〜?』

海魔『うぐっ…返す言葉も無い…』

リージャが産んだ幼体海魔達が帰って来て、その姿を見た海魔妻は鬼の形相で海魔を睨みつけるのであった

幼体海魔はどうする?

1.リージャと一緒

2.海魔妻が引き取る

↓3まで多数決

リージャ『まぁまぁ…ボクは寧ろ子ども達が可愛くて仕方ないから怒ったりはしてないよ』

リージャは鬼の形相で夫を睨む海魔妻を宥める

海魔妻『この雌の底なしの優しさに救われたねアンタ…』

海魔『こ、今度からは無闇矢鱈と襲わないように気をつける…』

リージャ『ほっ…』

海魔妻『それとこの件のお詫びのついでに私達がこの子達を陸での生活が出来る様になるまで世話をしてあげるけど、母親のアンタはどうしたい?』
『恐らくアンタにも戻るべき居場所があるだろ?』

リージャ『そ、そうだけど…』

海魔妻の怒りを鎮めたは良いが、リージャは唐突な我が子の一時の別れの話を切り出されると名残惜しそうに幼体海魔達を見る

幼体海魔達『俺(私)達は大丈夫!いつか絶対かーちゃんの所に行ってみせるさ!』

リージャ『み、みんな…』ジーン

海魔妻『なぁに、大丈夫さね』
『陸の生き物の遺伝子も受け継いでるし、何よりこの子達の成長速度の早さはバケモノ並みだ…恐らくアンタは途方もないバケモノだろ?』
『だったらあっという間に陸の生活に適応するさ!』

リージャ『そう言ってくれるなら…』グスッ
『みんな、この奥さんの言う事をしっかり聞くんだよ〜』ダバーーーーーーーーー

幼体海魔達『かーちゃん泣いてやんのー♪』
『心配しなくてもおばちゃんの言う事はしっかり聞くさ!』

海魔妻『決まりだね』

リージャは立派な判断をした我が子らに感動すると共にしばしの別れに大号泣をするのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ『みんな、元気でね〜』ダバーーーーーーーーー ドフッ!ドフッ!

幼体海魔達『いってらっしゃ〜い!』ブンブン

そこから暫くしてリージャはある程度魔力コントロールが出来るまで回復した頃に、我が子らの見送りを受けてリージャは海を発つのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「(しっかりしなくちゃ!ボクの子ども達があんな立派な姿を見せてくれたんだからママであるボクがいつまでも泣いているわけにはいかないよね!)」ヒョコヒョコ ピューーーーーーーーーーーー

リージャは何事もなく陸に上がると切断され切れなかった太腿の付け根を上手く使い、波が押し寄せて来ない場所まで移動すると肺を満たしていた海水を抜き、水魔法で海水を落とし体を乾かすのであった

リージャ「一先ず久しぶりに陸に出たけどまだ気持ち良さの名残りで腕と脚をくっつけられるほどの魔法は厳しいかな?」ゴソゴソ

リージャは一先ず異空間から念力魔法で現在の達磨状態でも着れそうなTシャツとショートパンツを着用するのであった

魔力コントロールが完全に戻るまで何が起こる?

1.そのまま平和に日数が過ぎて達磨脱却

2.悪い見世物屋に連れ去られて見世物にされる(スケベ可)

3.たまたま近くに漂流した人間の賊(一人)に好き勝手される(スケベ可)

↓3まで高コンマ

リージャ「取り敢えず魔力コントロールを取り戻す為にも今日は寝ないとね」ヒョコヒョコ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「zzz…」スピー

時刻は深夜、リージャはブルーシートを敷きその上で転がりながら熟睡していた
そこへ…

レッサーデーモン「ん?あれは人間族の女?」
「手足がない上にこんな所で眠ってやがる」
「ものは試しだ」バチィ!

リージャ「むにゃむにゃ…」スピー

レッサーデーモン「一向に起きる気配がねぇ…」
「! そうだ、こいつを使えば久々に一儲け出来そうだ…ヒッヒッヒッ…」グイッ

リージャ「zzz」スピースピー

たまたま通りかかったレッサーデーモンが熟睡中のリージャを見つけ、強めの電撃魔法を撃つが、リージャは魔力コントロール回復も兼ねての睡眠である為文字通り何をしても起きない状態であった
それを良い事にレッサーデーモンはリージャを担ぎ上げて攫うのであった

見世物内容↓3まで(スケべ有りの連取り可)
尚リージャが達磨から復活するまでにゾロ目があると…?

魔族領の通貨単価は2スレ目の692に書いてあります

先に判定をします
異能封じの首輪の効果

少しだけ効く(>>639の奴隷化判定を2、4→10以下偶数に変更) 85~94

それなりに効く(>>639の奴隷化判定を20以下偶数に変更) 95~98

完全に効く(>>639の奴隷化判定を偶数に変更) 00、99

↓1

2連続でゾロ目なのでゾロ目券4にしますね
ゾロ目券2→4
後、申し訳ございませんがニプルファックはグロとしか見れないので乳首挿入の部分は不採用とさせていただきます

レッサーデーモン「さぁて…こいつを見世物にする前に」カシャン

リージャ「ん…zzz」スピースピー

レッサーデーモンはリージャを全裸にさせると、首輪を装着させる
リージャは一瞬わずかに顔をしかめるが、直ぐに熟睡状態に戻るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

レッサーデーモン「さぁさぁ!今日は珍しいのが手に入った!」
「なんとデカ乳の人間族だ!」
「腕と脚もないしマン毛はかなり濃くて腋毛も生え始めてるが、それでも有り余るこの美貌は中々なものだぞぉ!」

リージャ「zzz」スピースピー

魔族達「おぉ…確かに腕と脚もないし下品な体だがこいつは上玉だ…」
「寝顔からでも美人ってわかるぞ…てか寝顔可愛い…」
「よく見たら腹筋が微妙に割れてるし、もしかしたらかなりの力の持ち主だったのか?それなら腕と脚が無いのは抵抗される心配もないから逆に好都合じゃないか?」

レッサーデーモン「それにこのマンコ!」クパァ
「処女膜が無いのは残念だが、ビラビラも殆ど無いに等しいし色も清潔感しかない綺麗なピンクだ!」

リージャ「zzz」スピースピー

時間は昼頃
魔力コントロールを回復させる睡眠であった為かリージャは未だ熟睡していたが見世物が開始され、リージャは大の字にさせられ見世物台に全裸姿を晒されていた
レッサーデーモンはそれを良い事に、リージャのマンコを開けてギャラリー達に見せていた

レッサーデーモン「さて、前置きはこの辺にして…」
「そろそろ本番といくぜぇ!」

レッサーデーモンはリージャの裸体に耐え切れずに、ハメら為にチンコを出すのであった

レッサーデーモンのチンコサイズ

1.短小包茎ED(´・ω・`)

2.小さい

3.普通

4.大きい

5.常識内の巨根(リージャは勿論、乱造やスミレの女をダメにするサイズではない)

↓3まで高コンマ(連取り可)

この後さらにコンマ判定にいきます

続けて挿入コンマ判定

眠姦の末…

リージャ快楽で目覚め、更に逃げ場のないアクメのせいで何も考えられなくなる 10以下偶数

寝ながら感じまくる 偶数

快楽で目覚めてしまう 奇数

乱暴独りよがりセックスでもしっかり絶頂出来るようになる ゾロ(偶数で寝ながら、奇数で起きる)

↓1

リージャ「さてさて♪お金も沢山稼いだしそろそろ帰るかなぁ〜♪」

オーナーハイゴブリン「お客様、帰る前に私とポーカーをどうでしょう?」

リージャ「最後にディーラーさんとポーカーも良いね♪」

リージャはオーナーハイゴブリンの申し出を快く引き受けてテーブルに座るのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「6から10のストレートだね♪」

オーナーハイゴブリン「ふふふ…私はフルハウスでございます」

ギャラリー「す、すげぇ…あのディーラー、爆勝ち女相手に6連勝だぞ…」

ポーカーが始まってリージャはカードの数値に恵まれず6連敗を喫していた
しかし…

リージャ「(あのおじさんやっぱりイカサマしているね…)」
「1回目からセカンドディールとボトムディールを上手く使ってる…となると次は…)レイズ」

リージャはオーナーが見せ、シャッフルしたカードの柄、数字の位置を計算してオーナーの次の役を予測する

オーナーハイゴブリン「コール…ではお互いのカードを リージャ「おじさんの役はダイヤの7からJのストレートフラッシュだね♪」 な!?」パラッ

ギャラリー「す、すげぇえ!?あの女ディーラーの役を寸分違わず当てちまったぞ!」

リージャ「ふふふ♪やっぱりね♪」
「おじさん最初からイカサマしてるでしょ?」
「あ、ついでにボクは9のフォーカードだよ」

オーナーハイゴブリン「(バ、バカな!?私の技術は南エリアでも随一!今までコレクションにしたいと思った奴を嵌め落として来たのだぞ!?)」

リージャ「確かこの賭博場のルールはイカサマをした人は全財産を支払うだったっけ?」

ギャラリー「おい!卑怯だぞぉぉお!」
「そうだそうだ!ディーラーでもルールはキチンと守れよぉ!」

お互いのカードを見せようとした直前にリージャはオーナーの役を不意打ち気味に言い放つとオーナーは突然の事でカードのすり替えも出来ずにリージャが言った役をそのまま見せてしまう
リージャはオーナーがイカサマしている事を見破っておりそれをギャラリー達にバラすと、ギャラリー達からヤジが飛ぶのであった

リージャ「おじさんは全財産を失って、ボクはがっぽりボロ儲け♪」
「おじさんの敗因はボクにイカサマを仕掛けた事…」
「大逆転だね♪」

オーナーハイゴブリン「ぐ…ぐぐっ!」
「黙れぇぇぇえ!!!ここの支配人は私だぁぁぁあ!!!」
「お前は私のコレクションになる運命だぁぁあ!!!」

リージャから決着宣言をされたオーナーは額に青筋を浮かべながら激昂しリージャに襲いかかるのであった

どうなる?

カジノの怖いお兄さんも参戦、リージャVS3人でデュエル! 10以下偶数

リージャVSオーナーでデュエル! 偶数

激昂オーナーフルボッコ 奇数

奇数+リージャに賭博場資金を全て持って行かれた上にオーナー御用で文字通り全て失う ゾロ

↓1

レッサーデーモン「俺のビッグマグナムを喰らいやがれ!」ズブゥ!

リージャ「zzz」スピースピー ビクッ♥︎

レッサーデーモン「ふぉおっ!?なんてマンコだっ!挿れただけでザーメンが出ちまいそうだっ!」
「ふわとろだけじゃなくてベストな締め付け!加えて生き物のようなマン肉の動き!こいつは完璧なマンコだっ!」
「エロい体に完璧なマンコ!まさにチンコに犯されるために産まれてきた女と言わざるを得ないっ!」パンパンパンパンパンパン♥︎♥︎

リージャ「zzz♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」スピースピー ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎

魔族達「あ、あの女寝ながら感じてやがる…」
「エッロ…」

レッサーデーモンはリージャのマンコの中にチンコを挿入した瞬間、体をくの字に曲げて未曾有の快楽に驚愕するも、何とか持ち直してリージャの膣内を評価する

レッサーデーモン「こ、腰が止まらねぇ!」パンパンパンパンパンパン♥︎
「ぐぉぉぉぉっ!?」ドビュゥ‼︎♥︎♥︎

リージャ「♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」スピースピー ビクンビクンビクンビクン♥︎♥︎♥︎♥︎

魔族達「うわ…あの人間の女、寝ながらイッてるぞ…」

レッサーデーモン「俺のチンコで突かれてイカない女なんていないぜ…」ヌポ…♥︎

リージャ「♥︎♥︎」ガクガク♥︎

レッサーデーモンがリージャのマンコに中出しすると、リージャのマン肉はレッサーデーモンから精子を搾るように締まり、激しく痙攣する
それを見たレッサーデーモンはリージャが絶頂したと判断してマンコからチンコを抜く
しかし魔族達もレッサーデーモンも気付いていなかった
リージャが絶頂していない事もマンコから精子が出ていない事も…

どうなる?

この後輪姦され、あまりの快楽に起きて何も考えられなくなり言われるがまま分身に加担 10以下偶数

リージャ精子を吸収して魔力コントロールの回復が促進されるが、起きる事なく分身が不可能となり輪姦 偶数

リージャ精子を吸収して魔力コントロールの回復が促進され目が覚める
精子による魔力コントロール促進作用に気付いて分身に協力 奇数

リージャ完全回復、目が覚めて達磨脱却 ゾロ(偶数で衣類が処分された事にブチギレでスケべ終了/奇数でレッサーデーモン衣類は大切に保管している事を告げて、リージャが精子のお陰で魔力コントロールの回復が大幅に短縮された事を知り感謝の印としてとことんまで付き合う)

↓1

リージャ「んぅ…あれ?ここは…何だかスースーする…」
「ふぁ〜…」

レッサーデーモン「おっと漸く眠り姫のお目覚めだ」

リージャの体はレッサーデーモンの精子を吸収して魔力コントロール回復のエネルギーに充てると、熟睡していた筈のリージャは目を覚ます

リージャ「わわわ!?////ボク、スッポンポンになってる!?/////(あ、あれ?何だか美味しい…これは精子?)」
「(それに魔力コントロールも格段に戻ってる…まさか)」

レッサーデーモン「さぁ、眠り姫が起きた所で、早速俺の魔法に協力してもらうぞ」

リージャ「な、何かな?///」

レッサーデーモン「お前がお前の分身を作れ」
「俺がある魔法で感覚を繋げてやる」

リージャの体は精子を吸収した事により魔力コントロール回復を促進され、その影響で目が覚める
そこから少し寝ぼけていたが、全裸である事に気付いて耳まで真っ赤になるが、それと同時に口の中に精子の味を感じ魔力コントロールが格段に戻っている事にも気付き、リージャは精子の恩恵と判断する

リージャ「う、うん/////多分お兄さんのお陰で体が楽になったしそのくらいお安い御用だよ/////」パァァァァ…

魔族達「おぉ…デカ乳女が増えていくぞ」
「おい、胸が小さい分身とかロリバージョンもいるぞ」

リージャ「うーんやっぱりコントロールが完全に戻ってないね…////」

リージャは恥ずかしがりながらもレッサーデーモンが魔力コントロールの回復を手伝ってくれたと思い、そのお礼も兼ねて自身の分身(達磨状態)を魔法で生み出すが、魔力コントロールが完全に回復していないのか何体かは上手くいかず貧乳やロリになってしまっていた

レッサーデーモン「(へへへ…ここまで上手くいくとはな…後は分身の感覚を本体に繋げるだけだ…)」

レッサーデーモンはリージャに分身の感覚繋げようとするのであった

どうなる?

魔法が効かなかった 偶数

リージャのチート能力が上手い具合にスケベな効果だけ選別して魔法にかかった 奇数

魔法にかかり過ぎちゃった
魔族達の精子でリージャ完全回復、いつでも達磨脱却可
ついでに独りよがりの乱暴セックスでもしっかり絶頂出来る様になる ゾロ(偶数で衣類が処分された事にブチギレでスケべ終了/奇数でレッサーデーモン、衣類は大切に保管している事を告げて、リージャが精子のお陰で魔力コントロールが完全に元に戻った感謝の印として達磨状態のままとことんまで付き合う)00、99で選択式

↓1

リージャ「ん…////」

レッサーデーモン「魔法が上手くかかったようだ…」
「さて、みんな!ここからは1人1回500ゼニーでこの分身と本体の体をヤリ放題だ!」

魔族達「何!?」

レッサーデーモン「焦るんじゃねぇぜ?」
「お前らの懐が許すなら何回でもやりゃあ良い、例えば10回なら5000ゼニーで済む…そこらの店よりお得に極上マンコを味わえるぜ?」
「まぁ、どこで楽しむかはお前ら次第だ…じゃあ開始するぜ」

魔族達「俺はロリでやるぞ!」
「俺はこの貧乳だ!」
「やっぱり本体だろ!」
「俺は分身でマグロを楽しむぜ!」

リージャ「わわわっ!?////」

レッサーデーモンの開始の合図と共に一気に魔族達がリージャに押し寄せる

魔族達「おら!チンポ咥えろ!!」ズブゥ!
「ロリマンコ堪んねぇ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎
「こいつの乳モッチモチでヤベェ!チンコ搾られる!こんなのすぐに射精る!」ビュルゥ!

リージャ「もが!?////(あ、おちんちん美味し…)おごぉぉぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎(えぇ!?ボクはおっぱい触られてないのにおっぱい気持ちいい!?♥︎♥︎)」
「(まさか分身の感覚が全部ボクに!?♥︎♥︎)」

魔族達「おい!こいつのケツ穴やべぇえ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎
「後でマンコと比べようぜ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎

リージャ「ぷあっ!そ、そんな乱暴にゔお゛ぉ゛お゛っ゛♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎

リージャと分身は魔族達揉みくちゃにされるように犯されるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャは最初は驚きつつも快楽にいつも通り激しく痙攣するのみであったが、ここで変化が訪れる

魔族達「この女のケツ穴の中マンコと比べ物にならないくらい気持ち良いぞ!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎
「やべぇ!腰が止まんねぇ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎
「美味そうにチンポしゃぶりやがって!」ドスドスドスドス♥︎

リージャ「お゛お゛お゛お゛!?お゛!?お゛!!!(ケツマンコぎも゛ぢっ!)」
「(ん?この感覚…嘘!?ボクこんな乱暴なエッチでイキそうになってる!?)」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

魔族「この女、ケツの締まりがキツくなり出したぞ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎
「マンコの方もだ!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎
「喉も媚びてやがる!」ドスドスドスドス♥︎

リージャ「(ダメ!イクの我慢したくない!イ゛ッグッッッ!!!!♥︎♥︎♥︎)」ガクンガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎ プッシャァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

魔族達「うお!?この女イキ潮吹き出したぞ!!!」
「もっとやってやろうぜ!!」ドチュドチュドチュドチュ♥︎

リージャは思いやりの無いただ性を発散させるだけのスケベで初めての絶頂を迎え、噴水のように潮を吹くのであった
その後も日が暮れるまでリージャは魔族達におもちゃのように犯されるがリージャは気絶する事なく、いつも通り女性が出して良いものではないとても汚く重低音の声で獣の様に喘ぎ散らかすのであった

ゾロ目で精子強化
↓1

リージャ「ゔっ゛ほっ♥︎お゛お゛お゛♥︎イグッ!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァァァァア!!♥︎♥︎

魔族達「はぁ…流石にもう出ないぜ」
「俺ももう満足だわ」

レッサーデーモン「今日の見世物はこれで終いだな」
「毎度あり」
「さて明日の準備でもするか」

時間はすっかり夜になり魔族達は皆満足して帰っていき、それを見届けたレッサーデーモンはリージャを自分の仕事場の前まで運んで行くのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「ふぃ〜〜♪ご馳走様♪」
「やっぱり全身で精子を吸収すると早く食べ終われるね♪お陰で魔力コントロールも完全に戻ったし♪」
「あ、そうだ!ここを出る前にお兄さんに服を返してもらおっと♪」ピョン! ヒョコヒョコ

暫くして外に全裸のまま放置されていたリージャは全身についた精子を吸収して夕飯を終えたリージャは魔力コントロールが完全に回復した事に気づき、この場から去る前に達磨状態のままレッサーデーモンの仕事場に入っていく

レッサーデーモン「へへへ…まさか1日でここまで稼げるとはな…」
「明日が楽しみだぜ…」

リージャ「お兄さん」ヒョコヒョコ

レッサーデーモン「!?」
「な、何だ、お前か…何の用だ?」

リージャ「うん、そろそろここを発つから服を返しにもらいに来たの」

レッサーデーモン「ここを発つ?…ぶゎはははははははは!!」
「その体でどこに行くって言うんだ!?」

リージャ「まぁそんな反応になるよね」
「今のボクは達磨さんだし…でもね?魔力コントロールも完全に戻った事だし腕と脚をくっつ レッサーデーモン「お前みたいな奴に服は必要ねぇだろから俺が売り払ってやったぜ!?」 …は?」

レッサーデーモン「〜〜〜〜〜〜ッッ!?」ゾクゥウッ!!

リージャは馬鹿にした様に大笑いするレッサーデーモンに対して気にする事なく説明をしようとするが、話を全く聞いていないレッサーデーモンはリージャの服を処分した事を告げる
その事がリージャの逆鱗に触れ、リージャは圧倒的な怒気を放つのであった

哀れレッサーデーモン…どうなる?

リージャにボコボコにされる 偶数

リージャにボロ雑巾にされ辛うじて生かされるが、トラウマを刻みつけられる 奇数

リージャが愛剣を用いてレッサーデーモンをグッチャグチャのたたきにする ゾロ

↓1

リージャ「ボクの服お気に入りだったんだよ?」ヒョコヒョコ
「お兄さん別にお金に困ってるわけでも無いよね?」ヒョコヒョコ

レッサーデーモン「だ、だったらどうした!?」
「お前に何が出来るんだ!?」

リージャ「確かにボクは達磨さんだよ?」
「けどお兄さんをどうこう出来ないとは一言も言っていないよ?」ヴォン!!

レッサーデーモン「なっ!?」

レッサーデーモンは達磨状態のリージャから発せられる威圧に戦慄するが、リージャが達磨状態だった為、精一杯の去勢を張る
しかし次の瞬間、リージャが魔力による腕を脚を出現させたのを見て更に戦慄させる

リージャ「魔力コントロールさえ出来ればこんな事も容易いんだよ?」ブゥン‼︎

レッサーデーモン「おぐぅ!?」ドスッ‼︎
「何で魔力なんだ…!」

リージャ「うーん、まだわかってないんだね」ブゥン…

レッサーデーモン「それは!?」

リージャ「ボクの腕だよ」
「これを…」キィィイン…
「それともう片方も」ブゥン…キィィイン…

レッサーデーモン「う、腕を接合しただと!?」

リージャ「脚は後で元に戻すとして…」
「お仕置きの時間だよ」グイ…ブゥン!!

レッサーデーモン「ッッ!?」ミシミシ…!

リージャ「これでもボク力持ちなんだよ?」シュ!

魔力腕による腹部の殴打にレッサーデーモンは魔力の恩恵と判断するが、リージャはレッサーデーモンに現実を見せつける為その場で魔法で腕を接合すると、レッサーデーモンの胸ぐらを掴んで持ち上げ顔面を殴り続けるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

レッサーデーモン「あ…が…」

リージャ「ほら、お兄さん…ボクに言うことがあるでしょ?」

レッサーデーモン「ず、ずびばぜんでじだ…」ガクガク

あれからリージャに殴られ続けたレッサーデーモンは心を折られ、恐怖で震えながら土下座をするのであった

リージャ「うん、分かれば良いんだよ」
「お兄さんの商売には口出しする気は無いけど、商売道具にする対象は選ぶべきだったね」ブゥン…キィィイン…

リージャはレッサーデーモンの土下座を見て一先ず拳を納め、脚を接合してその場から去るのであった

洞窟安価(連取り可)

1.海底遺跡

2.火山洞

3.樹海洞

↓3まで高コンマ

リージャ「さぁて…みんなには海底遺跡に行ってるって伝えているから、それらしい証拠を作っておかなきゃだね」

リージャはあの後ブラジャーを身には着けたがパンツは履かずに鎧ドレスを着用しながら夜の樹海を散策していた

リージャ「ホントは海底遺跡に行きたかったけど、愛しの子ども達に今会ってしまったら今度こそ離れたくなくなっちゃうから我慢しなきゃね…」

リージャは数日前にしばしの別れを告げた我が子に想いを馳せながら樹海を歩いていくとあるものを見つける

リージャ「おお!?これはもしや洞窟!?」
「こんなにも簡単に見つかるなんて♪」

リージャは樹海に出来た洞窟を見つけると意気揚々と入っていくのであった

どんな洞窟?(連取り可)
今回ゾロ目が4つ出たのでリージャが愛剣を手に入れたどの地図にも載っていない遺跡が選択肢に出現確定しました(また00が出たので覚醒の宝玉が3つ、覚醒の宝玉・真が1つ確定で手に入り、今後の戦闘で死亡回避&有利に進められるかもしれない防具が付くボーナス付きです)

1.ガチの殺意モリモリダンジョン

2.ソフトエロトラップダンジョン

3.制限無し!エロトラップダンジョン

4.リージャが愛剣を手に入れたどの地図にも載っていない未発見(超科学国の衛星でも発見不可)の遺跡に通じる転送ポータルがある謎多き洞窟

5.1+4

6.2+4

7.3+4

↓3まで多数決

リージャの愛剣を入手した洞窟選択しなかった場合、次のランダムゾロ目チャレンジで再び連続でゾロ目を出さなければ選択肢に出てこないのですが大丈夫でしょうか?
24時まで待ちます

リージャのみではなく
シャルロットやスミレとかにも適用出来ます
勿論これから加入するかもしれない仲間にも適用可能です
現状その遺跡に辿り着けるのがリージャのみな感じです

ここでリージャの愛剣を入手した遺跡についてハッキリさせておきます
遺跡は人間領でも魔族領でも無い未開の地
場所も行き方も、その存在も世界中でリージャのみが知っており、辿り着く(ゾロ目チャレンジを発生させる)にはリージャがいないと不可能
特にトラップと言った仕掛けはないですが、純粋に見つけられない(超科学国の最新鋭人工衛星を以ってしても感知不可)
リージャ又はリージャ一行での行動時に>>1がランダムで行うゾロ目チャレンジが成功するとコンマ判定で選択肢に追加するかの判定(3回ゾロ目で確定で選択肢に出る)
遺跡に行く事が出来ると最低でも覚醒の宝玉が3つ手に入る豪華仕様でそれよりも豪華になる可能性もあります(覚醒の宝玉がパチモンかどうかはその後のコンマ次第)
リージャが遺跡で手に入れた物は仲間以外の人物にも譲渡可能(例えば覚醒の宝玉・真をフェリシアに渡すとかです)

ありゃ?
選択肢に転送ポータルがあると書いた筈ですが抜けてましたか?(・・;)
一応樹海洞の最奥にそのポータル(勿論発動させるにはリージャが必要)があって、遺跡(お宝ゾーン)へテレポートと言うのを想定しています

一先ず日付が変わるまで待ってみます
尚、通常樹海洞だとお宝がスカる可能性もあります

戦闘は>>1で書いてある通り5ターン制(決着がつかなかった場合残HPが高い方が勝利)ですので長引く恐れはないですよ

自分の中ではリージャが最重要決断をした後の戦闘では、場合によっては戦争になるので敗北した際はほぼ死亡濃厚としています
今でこそスケベにしていますが本来の戦闘でしたら死亡か重傷でスケベは無しです

それでも3で大丈夫でしたら3の方で進めていこうかと思います
ただ自分も日を跨いでからの明言になってしまったので明日の朝か仕事終わりまで待って見ようかと思います
返答があり次第進めて参ります

明日というか今日の朝か仕事終わりですね

では3で進めます

リージャ「おぉ…なんだか中も木が入り込んでて、いかにもって感じだね~」

リージャは洞窟の中を、照明魔法で照らしながら進んでいた

リージャ「でも遺跡と違って壁とか地面とかにはなんの手も加えられていないんだね」
「なんだか自然に出来たって感じがするね♪」

リージャは辺りをキョロキョロ見渡しながら心底楽しそうにスキップをして歩みを進めるのであった

初手無警戒化トラップ!
どうなる?

85以上で常時無警戒化

↓1

リージャ「お宝あるかな♪お宝あるかな♪」
「おっとっと…」ガコン
「???」

リージャは上機嫌にスキップをしていると、不意にバランスを崩す
転倒しない様に壁に手をついたリージャだったが、その壁が少しだけ動くと…

ピカピカピカピカッッ!!!

リージャ「わわっ!?」

眩い桃色の閃光がリージャ目掛けて放たれると、リージャは驚きその光をモロに浴びるのであった

リージャ「な、なんだったんだろう…?」
「びっくりしたぁ~」

しかしリージャの身に何が起きたという訳でもなく、そのまま歩を進める
その光が無警戒化洗脳を施す光で、リージャに通用しなかったことにも気付かずに

触手トラップだ!
どうなる?

リージャが触手を食べる(物理) 偶数

リージャ拘束される 奇数

奇数+おほおほ言わされる ゾロ

↓1

リージャ「うーん、洞窟は洞窟だけど仕掛けはあるんだね…」
「気を付けないと…!」

リージャは先程の光を浴び、少しだけ警戒をしつつ歩みを進めるが…

リージャ「わっ!?」ガコンッ
「何何何!?」グルグルグル バタバタバタ

足下に対しては完全に無警戒だったのかものの見事に床下の仕掛けを踏み押してしまい、バランスを崩す
その事に驚いたリージャは目をぐるぐる回して若干パニックになってしまう

リージャ「あぁびっくりした~…」
「およ?」

少しして落ち着いたリージャは一息つくがある事に気がつく

触手「~~~」

リージャ「うわ~、うねうねがいっぱい」

触手「~~~~!!!」

気付いた頃には大量の触手がリージャを取り囲み、拘束せんと一気に襲いかかる
しかし…

リージャ「ほいほい!ほほい!」ズバババババババババァァァア!!!

リージャは襲いかかる触手に対して異空間から愛剣を取り出し、片手でとても巨剣とは思えない程の神速の斬撃を持って触手を斬り伏せるのであった

リージャ「そのスピードでボクを仕留められるなんて無理だよ♪」
「そう言えばこのうねうねって食べられるのかな?」

ここ最近満足のいく食事を取れていなかったリージャは、触手に対して食の好奇心を寄せるのであった

触手をお腹いっぱい食べたリージャ!
次なるトラップは?

1.椅子

2.ベッド

↓2まで高コンマ

リージャ「ではでは早速実食~♪」
「あむ♪」ミリミリブチィィィイ…
「もぐもぐ…んん♪おいひぃ~♪」

リージャは触手を洗浄、血抜きをするとそのまま生で齧り付く
リージャの圧倒的咬合力で触手はいとも簡単に食いちぎられ胃袋に収められると、リージャは触手の味を気にいるのであった

リージャ「少し癖はあるけど鹿さんに似た味だね♪」
「あ、そうだ!火を通してみたら味が変わるかも♪」ボッ?? ジュゥゥウ…

こうしてリージャは触手を色々手を加えて舌鼓を打つのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「ふぅ~♪久々にお腹いっぱい食べる事が出来たね♪」
「なにか休憩出来る場所は…」

リージャは辺りを見回すと、少し離れた場所に椅子の様な物を見つける

リージャ「お、あんな所に椅子を発見♪」

拘束快楽責め椅子に座ったリージャに待ち受ける運命や如何に!?

リージャ拘束されるが、トラップ諸共容易に壊してただの椅子にしてしまう 偶数

満腹だった為座った瞬間居眠りしてしまいその間に拘束+媚薬ガスを吸わされると色々仕込みを施される 奇数(51以上奇数で追加効果を安価で取ります)

奇数+寝ながら&起きた瞬間におほおほ言わされる(追加効果安価で取ります) ゾロ

↓1

リージャ「よっこいせ」
「わぁ…最高の座り心地♪」

リージャは椅子の前まで行くとそのまま座って休憩を取る
ただ、その椅子の座り心地は獲物を捕らえるという意味でも極上の仕上がりになっていた

リージャ「ふぁ~…」
「なんだか眠くなってきた…ちょっと一眠り…zzz」スピースピー

座って間もなくリージャは極上の座り心地と満腹感からか、すぐに眠ってしまう
そしてその間に椅子に変化が訪れる

リージャ「zzz」スピースピー

椅子「」ガチャガチャ カシャッ…シューーーーー

リージャ「スー、スー」シュコーシュコー

椅子はリージャの四肢を拘束具で拘束して、眠っているリージャに媚薬ガスを吹き付けるのであった

どうなる?

リージャ目を覚まして寝起きの為、椅子のトラップを破壊、ただの椅子にして二度寝(しかし発情状態) 偶数

追加効果(安価取ります) 奇数

奇数+おほおほ ゾロ

↓1

追加効果を↓3まで募集します(連取り可)
膨乳、陥没乳首化などの身体的変化効果もありです
ただしクソ雑魚化などの感度的変化は無しでお願いします

超発情、膨乳、膨尻、陥没乳首化は決定として
常時無警戒化は通常コンマ判定、ムダ毛は申し訳ありませんがハードル凄く高めなコンマ判定とします
>>1はパイパンよりもボーボーが好きで、寧ろパイパンだとガッカリしてしまいます…
リージャには>>1の歪んだ性癖をぶち込んでいます

コンマ判定に行きます(連投、連取り可)


常時無警戒化判定

寝ていても効かなかった 偶数

常時無警戒化 奇数

奇数+間抜け化(トラップの破壊が無くなる) ゾロ

↓1

膨乳
↓2のコンマ1桁の数字(ゾロで倍化)

膨尻

↓3のコンマ1桁の数字

ムダ毛処理判定
91以上で中央エリアに行くまではパイパン確定
96以上で永久パイパン(00は0扱い)

↓4

リージャ、おっぱい114→117、尻104→108

リージャ「スー、スー/////」スピースピー ダラダラダラ♥︎

椅子「」ガチャガチャプスッ

リージャ「zzz///」スピースピー ムチッ

リージャは寝ている間に、椅子にしこたま媚薬ガスを吸わされ極限まで発情してしまうと、マンコからマン汁が止めど無く溢れ出てくる
更に椅子から注射器付きのマシンアームが展開され、リージャの胸と尻に突き刺さる
するとリージャの胸と尻が大きくなり、胸の成長に追いつかなかった乳首がそのまま埋没して綺麗な陥没乳首と化する

リージャ「zzz////」スピースピー ダラダラダラ♥︎

椅子「」ウィーン…カッッ!!!!

リージャ「zzz////」スピースピー ダラダラダラ♥︎

更に椅子は入り口付近でリージャを照らした桃色の光を再びリージャに当てる

リージャ「zzz////」スピースピー ダラダラダラ♥︎

椅子「」ガチャ…ジジジジジ…

仕上げとばかりにリージャの両腋とマンコに照準をつけたマシンアームは、リージャの腋毛とマン毛に超強力なレーザーを照射するのであった

椅子「」ジジジジジ…ウゥン…

しかしレーザーを皮膚が焼け爛れる程に強力にしてもリージャの腋毛とマン毛は一本抜けるどころか縮れもせず、皮膚に影響も与える事が出来ずにマシンアームは根を上げるのであった

どうなる?

リージャ起きて拘束後と仕掛けを完全破壊 偶数

寝ながら好き勝手される 奇数

奇数+起きておほおほ ゾロ

↓1

99なので連取り可で自分が考えた機械責め(イボイボやらブラシ責めやら)の他に追加で2、3個募集します

すみません妊娠は物語中はしない事にしているので無しでお願いします

リージャの服の状態は鎧のみ丁寧に脱がされて腋までモロ見え、ドレスは前開き、スカートはそのまま履いた状態でブラはフロントホックでホックを外されておっぱい丸出しです

椅子「」ガシャン ウィーン

リージャ「zzz♥︎」スピースピー ガクガクガク♥︎♥︎

椅子「」ウィーン

リージャ「zzz♥︎」スピースピー ガクンガクン♥︎プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャは未だに起きずに椅子のマシンアームによるイボイボローラーの高速回転による責めの餌食となっていた
更に媚薬ガスの影響で超発情している為か直ぐに絶頂してしまう

リージャ「zzz♥︎♥︎」スピースピー ビクビクビクビク♥︎

椅子「」ウィーン…キュッ♥︎

リージャ「zzz♥︎♥︎♥︎」ビクンッッ‼︎‼︎‼︎

リージャの絶頂を確認した椅子は、イボイボローラーを離して次に超極小のマジックハンドの様な物が付いたマシンアームでリージャの小指の末節サイズまでガチガチにフル勃起したクリトリスを挟み込む
その快楽によってリージャは寝ながらも大きく体を震わせる

椅子「」ウィーン…シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「zzz…っっ!?」ガクンッ‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎
「ゔお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?!?!?!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
「グリ゛ドリ゛ズじごじごぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!??????」プシャァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎

椅子「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「イ゛ッ゛でる゛の゛に゛イ゛グイ゛グイ゛グイグゥ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ッ゛ッ゛!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
「お゛!!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎イ゛グッ゛!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎でも゛、も゛っ゛どム゛ラ゛ム゛ラ゛ずる゛ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクンッッ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

マシンアームによるクリ扱きの強烈な快楽に、リージャは無理矢理叩き起こされ獰猛な獣の雄叫びの様に喘いでスカートでも抑えきれない程の潮吹きガチアクメをキメる
しかしリージャは超発情状態の為かそれでも尚、性欲が滾ってくる

リージャ「(い、一体何が!?♥︎♥︎♥︎拘束!?♥︎♥︎♥︎)」
「(…ダメだ!♥︎♥︎♥︎普通ならこんな拘束簡単に壊せるのに、ボク自身が全身全霊でそれを拒否してる!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎)」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンッッ♥︎♥︎
「(それにおっぱいがまた大きくなって乳首が埋まってる!?♥︎♥︎♥︎♥︎)」

椅子「」ウィーン プスッ…チュゥゥゥウ

リージャ「(ボクのおっぱいに注射?♥︎♥︎♥︎一体何を…♥︎♥︎♥︎)」

リージャはガチアクメをキメながらも冷静に今の状態を分析して、体の変化と自分自身が抵抗を全力で拒否している事に気付く
そして追い討ちをかける様に椅子は新たなマシンアームを展開して、リージャの胸に薬物を注入するのであった

母乳薬の効果は?

既に母乳体質のリージャには効かなかった 偶数

プシャァァァァアからドバァァァァアになる 奇数(51以上奇数で永続ドバァァァァア)

51以上奇数+乳首がクリトリスと同等のNo.2性感帯になる ゾロ

↓1

リージャ「一体なにを…♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎

リージャは薬を打ち込まれた後は少し放置されていた為か、声に落ち着きが出ていた

椅子「」ウィーン

リージャ「刷毛?♥︎♥︎」
「それをどこに?♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎

椅子「」サワサワサワサワ♥︎♥︎♥︎

リージャ「んおっ!♥︎♥︎乳輪さわさわぁあ…♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎

椅子「」サワサワサワサワ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「乳首♥︎乳首バッキバキにフル勃起しちゃう♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎ ピンピン♥︎♥︎

椅子は非常に柔らかい毛質の刷毛がついたマシンアームでリージャの乳輪をなぞる様に責めると、リージャは悦びで表情を蕩けさせる
そして快楽によって乳首を勃起させて乳輪から乳首を出すのであった

リージャ「おっぱい気持ち良すぎて乳首勃起ぃ…♥︎♥︎」ビンビン♥︎

椅子「」ウィーン キュッ♥︎

リージャ「刷毛輪っかを乳首に通した…♥︎♥︎」
「んふふ♪♥︎次は何をしてくれるのかな?♪♥︎」

椅子「」キュルルルルルルルルル♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♪♥︎♥︎♥︎刷毛回転んんんん♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎

放置により不意打ちクリ扱きの反応とは違い、完全に抵抗を止め快楽を受け入れる体勢になったリージャは余裕の表情で勃起した乳首に刷毛リングを通され、期待に胸を膨らます
その直後刷毛リングが高速回転し始め、リージャは太陽の様に明るい満面の笑顔を浮かべながら獣の様な重低音ボイスで喘ぐ

リージャ「刷毛回転ンギモヂィィィィィィィィィイ♪♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビク♥︎♥︎
「ミルクが出ちゃうよぉぉぉぉぉぉお!♪♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎

壁「」ガコン‼︎‼︎ カポッカポッ

リージャ「ふぇ??♥︎♥︎」
「壁からガラスタンク…それにおっぱいに何かつけられてる…まさか♪♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎

搾乳機「」チュゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎

リージャ「やっぱりおっぱい吸われてるぅぅぅう!♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャは壁から出た搾乳機を見てこれから起こる事を予測する
勿論その予測は的中しており、リージャは嬉しそうに潮吹きアクメをキメる
そして…

リージャ「ミルクも出るッッ!!♪♥︎♥︎♥︎」ドバババババァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
「うぇぇぇぇぇえ!?」
「ボクこんなにミルク出た事ないよ!?」

リージャは母乳を放つが、常軌を逸した母乳量に快楽すら忘れて驚くのであった

脳くちゅ脳くちゅ

永久に服を着てるだけでも感じる様になる(但しチート能力で適応してスケベ以外では表に出なくなる/絶頂も発情もしない) 偶数

偶数+戦闘でダメージを受けても快楽を感じるようになる 奇数

奇数+チート能力が変な方向に発動!
潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な甘くて美味しい精力剤のような物になり、リージャの性欲が爆発的に上昇した事によりふたなりチンコの射精の精子が媚薬精子化 ゾロ

↓1

リージャ「んんんん♪♥︎♥︎♥︎」ドバァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
「おっぱいまたイグッ!!♪♥︎♥︎♥︎(これで何本目だろう…♥︎♥︎♥︎♥︎)」ドバァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎

あれから暫く搾乳責めが行われておりリージャの潮と母乳の勢いは衰える事を知らず、椅子周辺はリージャの潮で広範囲に渡り水溜りが出来ており、スカートはリージャ自身の潮で土砂降りにあったかの様に潮を滴り落とすまでにぐしょ濡れになっていた
そして母乳は当初はポリタンク程大きさのタンクであったが、それだととても追い付かなかったのか、本格的なサイズのタンクに変わり真っ白なリージャの母乳で満タンになったガラス製のミルクタンクが幾つも並んでいた

椅子「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎ サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ♥︎♥︎

リージャ「クリトリスシコシコと刷毛磨き気゛持゛ぢ良゛い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!!!♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ ドッバァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎プシャァァァァァァァァァァァァァァア!!!!

椅子「」ウィーン…スポッ

リージャ「ん?耳?耳掃除かな?♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ ドバァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

椅子「」クリクリクリクリクリ

リージャ「????♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎

乳首とクリトリス責めを堪能していたリージャに今度は超極細のロボットアームが耳の穴に入り込んだが、鼓膜に塞がれて進行出来ないでいた

リージャ「まさか…♥︎♥︎♥︎ほいっと♥︎♥︎」パァァ……

椅子「」ススス…

リージャ「やっぱり耳の奥まで入りたかったんだね♪♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎

椅子「」ススス…クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「おぉおう??♥︎♥︎♥︎あへぇえ?♥︎♥︎♥︎♥︎」ピクピクピクピクピクピクピクピク♥︎♥︎♥︎♥︎

椅子「」クリクリクリクリクリ♥︎♥︎♥︎クチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「ほへぇ〜♥︎♥︎♥︎でへへへぇ〜♥︎♥︎♥︎♥︎」ダラ~ン♥︎♥︎♥︎

リージャは椅子の狙いを何となく察したのか耳の器官に透過効果を付与させる
する
しかしマシンアームは更にその奥の脳に到達すると、アームの中から更に微細のアームを出してリージャの脳を直接責め始める
流石のリージャもこの未曾有の快楽にだらしなく舌を出し、馬鹿のように無様アヘ笑顔を浮かべ脱力する

椅子「」バチバチバチバチバチ♥︎♥︎♥︎クリュクリュクリュクリュクリュクリュクリュクリュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「ほへへぇ〜♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」
「んべぇ〜〜〜♥︎♥︎♥︎♥︎」

リージャは椅子の脳責めになす術なく蹂躙されるのであった

どうなる?(正気に戻って椅子の仕掛け破壊前提)

脳が性器化、チート能力が発動して脳くちゅであれば耳の器官がオート透過 偶数

偶数+ 潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な甘くて美味しい精力剤のような物になり、リージャの性欲が爆発的に上昇した事によりふたなりチンコの射精の精子が媚薬精子化 奇数

奇数+脳くちゅ大好きになったリージャ、脳がアナル並みの性器化になり後にスミレに伝授 ゾロ

リージャ「おひょひょお〜〜〜〜??♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァア…♥︎
「ほへへへぇ〜〜〜〜☆☆」ビクンビクン♥︎♥︎♥︎

椅子「」バチン!バチン!バチン!

リージャ「ほへぇ〜〜〜〜〜☆☆☆」ダラ~~~~~~~~♥︎♥︎♥︎ ショォォォォォォォォォォォオ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャは脳に電気ショックを送られ開発されてしまい、まるで緩やかに放尿する様に潮を流すのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「クリトリスも乳首も頭の中もすっごく気持ち良かった〜〜!♪♪♪」

あれから暫く脳、乳首、クリトリスを好き放題に犯されていたリージャであったが、椅子のエネルギーが切れて、マシンアームは全てリージャの体から離れ、拘束は施されたままであったが…

リージャ「随分と時間が経っても動く気配がないね…」
「お椅子さんともお別れかな?」バキッ!バキッ!バキッ!バキッ!

リージャは椅子がエネルギーチャージ中である事に気付かず、鋼鉄製の拘束具をいとも簡単に破壊して立ち上がる

リージャ「さてと…うわぁ〜♪スカートから滝の様にお潮が滴り落ちてる♪」ボタボタボタボタボタボタボタ
「おっとと…服を着直さないと…」
「んおっ♥︎服が擦れるだけですっごい気持ち良い♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎

リージャは脱がされた服を整えて鎧を付け直すが、脳責めによって全身が一般レベルのクリトリス並みの快楽を感じる体にさせられており、快楽に震えながら服を整え直すと痙攣する体を平然と無理矢理動かしながら上機嫌に歩みを進めるのであった

媚薬スライムプールにローション平均台!!!

ローション平均台をスイスイ〜 偶数

平均台なんて当てにならない!泳ぐんや! 奇数

奇数+確定スケベ ゾロ

↓1

リージャ「わぁ〜♪こんな場所に池がある♪」ガクガクガク♥︎♥︎

リージャは下り坂を降りた先にあるフロア一面に広がる池の様な水場に目を輝かせていた
そんなリージャだが、あるものに気付く

リージャ「そう言えばこの平均台みたいなのはなんだろう…ま、いっか♪」
「ん♥︎服を脱ぐのも気持ち良い♪」ビクビクビクビク♥︎

リージャは中央にかけられた平均台程の幅の足場に気付くも、特に気にする事なく鎧ドレスを脱ぐ
しかし無警戒化故か、どうしてこんな場所に都合良く水場があるのかに引っ掛かる事はなかったのであった

どうなる?

水着に着替えて泳ぐ、ちょいスケベ 偶数

全裸で泳ぐ、新鮮なマン汁に反応したスライムがリージャを水中に引き摺り込む! 奇数

奇数+スケベ募集 ゾロ

↓1

ロイドの時は偶数が多かったのにリージャになるとこのゾロ目率はなんじゃろか…

追加のスケベを2、3個ほど募集します(規定数オーバー大歓迎、連投、連取り可)
もしなければゾロ目券一つ増やして進めます
ついでに>>1が考えているのはアナルファックからの貫通プレイです

手足を拘束し子宮内に触手を植え付ける
植え付けた触手は植え付けられた人物の魔翌力や体力を吸収して成長する
成長すると子宮内から出て来て母体を犯す
母体の魔翌力か体力が尽きるまでループする

スケベ案なければ進めさせていただこうかと思いますが大丈夫でしょうか?

リージャ「服は異空間に収納してっ…と」ガクガクガク♥︎♥︎
「誰も見てないしスッポンポンでも大丈夫だよね♪」ガクガクガク♥︎♥︎

リージャは鎧ドレスを脱いで水場の前に立つ

リージャ「よーし、折角だから泳いで向かうまで行こっと♪」ジャボーン!!
「♪♪♪」チャプチャプスイ~ ガクガクガク♥︎♥︎

リージャはそのまま水場に飛び込み、のんびりと泳ぎ始めるのであった

リージャ「(やっぱり泳ぐのは楽しいなぁ〜♪)」スイ~スイ~ ガクガクガク♥︎

リージャは楽しそうに泳ぐが、中間辺りで急に動きを止めると、仰向けに浮かんで天井をのんびりと見上げるのであった

リージャ「なんだがすっっごくムラムラするなぁ〜/////」ガクガクガク♥︎ ダラダラ♥︎♥︎♥︎
「この水場から出るのすっごいやだ…//////」ガクガクガク♥︎♥︎ ダラダラダラダラ♥︎♥︎♥︎

この水場は媚薬製であり、媚薬耐性0のリージャは超発情から更に発情してしまい心の底から水場から出るのを拒絶してマン汁を垂らしながら浮かび続けるのであった
忍び寄る影に気付く事もなく

どうなる?

媚薬を栄養として取り込める様になる 偶数

偶数+ 媚薬耐性-になり気化した媚薬でも超発情するようになる 奇数

奇数+媚薬を取り込み超発情した際の汗が媚薬になる ゾロ

↓1

リージャがマン汁を垂れ流しているその頃、リージャのマン汁によってとある生物が目覚める

超巨大媚薬スライム「!」

リージャ「この水場から出るのすっごいやだ…//////」ガクガクガク♥︎♥︎ ダラダラダラダラ♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「…」ススス…

リージャ「暫くこうして浮かんでいよっと♪//////」プカ~ ガクガクガク♥︎♥︎  ダラダラ♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!!!」ガシッ

リージャ「!?」ガクガクガク♥︎
「敵!?」ガクガクガク♥︎♥︎

何とこの水場の水は全てスライムであり、リージャはスライムの中を泳いでいたのだ
そしてスライムはリージャを捕らえるが、相手はリージャ、発情しているにも関わらず一気に戦闘モードに意識を切り替える
しかしそれは一瞬で終わる事となる

超巨大媚薬スライム「!!!」ズボォ!!!

リージャ「っ!」ビクンッッ!!!♥︎♥︎♥︎
「ケツマンコォォォォォォォォォォォオ!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!!」グッポグッポグッポグッポグッポグッポグッボグッポグッポ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「ダメ゛ッッッ!!!!♥︎♥︎♥︎ゲヅマ゛ン゛ゴ穿゛ら゛れ゛だら゛ボグ駄゛目゛に゛な゛る゛!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「〜〜〜〜」グポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポ

リージャ「ぐお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ガクンガクンガクン!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
「我゛慢゛無゛理゛ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎無゛様゛に゛イ゛ッッッッッッッッッッッグッッ!!!!!!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!!!!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャは媚薬によって感度が高まったアナルにS状結腸まで一気に挿入され、一瞬で潮吹きアクメをキメる
しかし不意打ち気味に挿入された為か抵抗を試みるが、スライムは更に大腸、小腸に一気に侵入して腸全体を蹂躙すると、リージャは額に青筋を浮かべ憤怒の表情で無様に廃人決定潮吹きガチ深アクメをキメるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「す、凄…♥︎ケツマンコもお腹も気持ち良すぎぃ…♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ショォォォォォォォォォォォオ………♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!!!」ドチュン!!!♥︎♥︎♥︎

リージャ「!?♥︎♥︎」プシッ!♥︎
「胃までスライムが…♥︎」

超巨大媚薬スライム「!!!!」ドチュゥゥウ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「んあ!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
「(ス、スライムにボクの体貫通されちゃったぁぁ…♥︎♥︎♥︎)」プシャァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

暫くしてリージャは廃人確定潮吹きガチ深アクメから降りる事が出来ると、うっとりしながら腹部を摩る
しかしスライムの責めはこれで終わる事はなく胃、食道と次々と突き上げて、更にはスライムは口から出てリージャは緩やかに潮を垂れ流してじんわりとアクメをキメるのであった

リージャ「(ボク串刺しにされちゃってる…♥︎)」ピクン…ピクン…♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「〜〜〜〜っっ!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎
「(ボクの臓器滅茶苦茶にされてるぅぅぅぅう!!!)」プシャァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「〜〜」グィィ…

リージャ「(ボクを持ち上げて…?♥︎♥︎)」プシャァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!!!!」ズルルルルルルルルルルルルルルル!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スライムは串刺しにしたリージャを更にピストンする事で消化器官を蹂躙する
更に絶頂するリージャを持ち上げるとそのまま物凄い勢いで一気にスライムを引き抜くとリージャに追い討ちアクメをキメさせるのであった

リージャ「(気持ち良すぎて動く気力が全部持っていかれちゃった…♥︎♥︎♥︎)」プシャァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎ ボチャァン

そして連続アクメをキメさせられたリージャは完全に抵抗する気を無くして水場に落ちると、そのまま水中に引き摺り込まれるのであった

>>450の内容ですが、リージャの体力と魔力尽きるのは難しいので、この内容をベースとして内容を一部変更させていただこうかと思います

リージャが超巨大媚薬スライムに取り込まれた日数
↓1の数値(連取り可/数値によってコンマ判定内容を考えます)

96日…(゚ω゚)
スケベ方向に持っていくか…強化方向に持っていくか…それとも両方か…迷いますね(´-ω-`)

一先ずコンマ判定いきます

潮と精子以外にも汗、唾液、腸液、マン汁もリージャの意志で媚薬化する能力を習得 38以下偶数

チート能力淫紋習得(下腹部とアナルのすぐ上に淫紋が浮かび上がる/戦闘には関係ないスケベ用チート能力です) 通常偶数+奇数

奇数+媚薬強化 ゾロ

↓1

キャラ更新に際しての淫紋のデザインですが
イメージ的には下腹部の淫紋はハート、卵巣卵管付きの子宮、堕天使の翼を合体させたアート的なデザインの淫紋が横長に広がって下腹部全体に広がっている大型淫紋のイメージ
アナル淫紋は尻上半分から背中下半分にかけてハートの横に堕天使の翼、ハートの上に天使の翼をデザインアートにした巨大な淫紋のイメージですが大丈夫でしょうか?
画像の貼れなくて文章のみですみません

キャラ更新

【名前】 リージャ
【性別】女
【種族】 人間
【年齢】23(容姿年齢18)
【ジョブ】 元勇者現旅人
【容姿】 超絶美人でくっきり大きなつり目のクールビューティな見た目の身長193センチの高身長でスリーサイズはB117 W74 H108
膝まで伸びている虹色のウェーブロングを持ち、ムチムチ太腿を持つが腹筋がうっすら美しく割れて腕回りも引き締まっており途轍もなく鍛えているのが伺える
現在の基本服装はノーパン鎧ドレスではあるがその都度変わったりする(イメージ的にはFateのセイバーアルトリア が来ている物のような感じです)
下腹部とアナル周りに淫紋があり下腹部の淫紋はハート、卵巣卵管付きの子宮、堕天使の翼を合体させたアート的なデザインの淫紋が横長に広がって下腹部全体に広がっている大型淫紋、アナル淫紋は尻上半分から背中下半分にかけてハートの横に堕天使の翼、ハートの上に天使の翼をデザインアートにした巨大な淫紋
【性格】 見た目とは違い、元気っ子のボクっ娘でとても明るく活発、底無しに優しい
正義や悪など下らないという思想を持ち、価値観を決めるのは自分主義
無類の精子好きでスケベになると超絶ドMの超ド変態
完全無神論、無宗教者で神という存在を全く信じていない
【チート能力】 如何なる環境下でも順応する力(時間操作や空間操作などすらも受け付けない)と無限とも言える魔力、力を持ち生まれ持っての天才で極地も極地と言われるほどの極まった技能を持っている
【チート能力その2】淫紋
スケベの極地に到達した証でもある能力
この能力を持つ者は下腹部に常時淫紋が現れるが、リージャの場合アナルにも淫紋が発現して下腹部よりアナルの方が遥かに強力になっている為、チート能力に昇華している
本来の効果は性欲増強、感度を自由自在に変えられるだけだが、リージャの場合アナル淫紋によって強化されありとあらゆる体液に精力剤、媚薬の効果を付与する事が出来る
更に眠らなくてもスケベさえ行えば、睡眠や全ての休息を上回る疲労、気力、体力回復が可能
また1つ目のチート能力より高度なスケベに対する学習、体、体質の作り変えが可能になる
【武器】 異界から流れ着いた衝撃を受ければ受けるほど強度が増す不壊の素材で出来た自分の身長以上の燻銀の光沢を放つゴツい片刃の大剣
【弱点】戦いにおいて無類の強さを持つがスケベでは無類のクソ雑魚となっていて、本人は勿論チート能力ですらスケベの快楽に完全屈服しているので如何なる状況下でもスケベされると心の底から抵抗したくなくなっていく
【その他】 勇者を辞めてから旅で賞金首をひっ捕らえたりギャンブルで勝ったりして稼ぐがろくに使いもせずに溜まりに溜まっていたりする
また人間と魔族を公平にみる事ができる人間である
魔法により自分の意思で体を作り変えることも可能ではあったが新たなチート能力により、自分限定ではあるが魔法を介する必要が無くなり、瞬時にふたなりチンコを生やしたりする事もお手の物(一行1の巨根)で永久的に完全開発済みの前立腺も体内に生み出している
1番感じる部位、1番好きなスケベはダントツのアナルプレイ
快楽に超従順なバイセクシャルでスミレとは恋人関係にある
淫紋により感度を変えられる様になったが、本人からは積極的に変えることはない為誰かに言われない限りは形骸化している

チート能力によるスケベ効果
嗅覚、味覚が変わり精子を極上の美味として感じて臭いも極上の芳香と感じる様になっている
精子を体のあらゆる部位から、栄養として摂取出来るようになっており、精子を摂取すると稀だが強化も出来るようになっている
また精子で若返りも出来るので寿命という概念が殆どなくなっており加齢で死ぬ事がほぼ無い
全ての体液を任意で媚薬化、精力剤化が可能になっている(マン汁、潮、腸液、精子の味は果実の果汁の様でとても美味しく、清潔で香りも良い)
触手ブラにより母乳体質になっていたが母乳の出が超強化(いちごミルクの味で栄養たっぷり)
脳を性器化させ、脳責めであれば自動で耳の器官を透過するようになる

HP575+ダメージコンマ+15

あ、永久的に常時全身一般レベルクリトリス並みに感じる(1つ目のチート能力により慣れている為平常時は一切表に出ない)
全身感じるようになった事で戦闘でダメージを負った際は快楽を感じる様になる
も追加で

リージャ「(マズイなぁ…両手と両足を拘束されちゃってる…)」
「けどホントにマズイのはボク自身抵抗する気が全く湧かないことだね…)」ガクガクガク♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「〜〜」ズブッ♥︎ チュゥゥゥゥ♥︎♥︎♥︎

リージャ「がぼ!?♥︎♥︎(子宮に入り込んだだけじゃなくて子宮に何か植え付けられてる!?♥︎♥︎)」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎

超巨大媚薬スライム「!」ポンッ!♥︎

リージャ「(ぷるぷるでひんやりして気持ち良い何かが子宮に引っ付いてる!?♥︎♥︎♥︎)」
「(まさか…)」

リージャは超巨大媚薬スライムに拘束され子宮に吸い付かれ、リージャの予想スライムの幼体を植え付けられていた

リージャ「!(この感覚…間違いないボクの魔力が吸われてる♥︎♥︎)」ビクビクビクビク♥︎♥︎
「(しかも結構な勢いで…♥︎♥︎♥︎♥︎)」プシッ!♥︎♥︎

幼体スライム「!!!」シュゥゥゥゥゥゥウ!!!

リージャは海魔を身籠った際に幼体スライムとは毎秒比にならない程、大量の魔力を吸われた経験がある
勿論その感覚と快楽を鮮明に覚えている為甘イキしてしまう

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「(あれから4日…ずっと甘イキし続けてる…♥︎)」ガクガクガク♥︎
「(お姉様達は流石にボクの事を心配し始めてるかなぁ〜♥︎)」ガクガクガク♥︎♥︎
「(ボクのお腹もかなり膨らんできたね)」ボテッ♥︎

リージャは拘束されたまま子宮内の幼体スライムに魔力を吸われ続け、ボテ腹と化した腹部をぼんやり見つめているが、その時は突如訪れる

リージャ「!(この感覚…産まれる!…と言うより出て来る!)」ガクガクガク♥︎

スライム「〜〜〜〜!!」ドバァァア!!

リージャ「!!!(子宮から一気に飛び出て来た!♥︎)」プシッ♥︎♥︎

スライム「〜〜〜」ズズッ

リージャ「???(ボクのお股に覆いかぶさってなにをす スライム「!!!」ズブゥッ!!♥︎♥︎♥︎ るぅぅぅぅう!?♥︎♥︎♥︎♥︎)」ビックン!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
「(いきなりおまんこに入って来た!♥︎♥︎♥︎)」ビクビクビクビク♥︎♥︎

スライム「!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎ ドチュン!!♥︎♥︎♥︎

リージャ「(お゛っ♥︎♥︎♥︎♥︎また子宮に♥︎♥︎)」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎

スライム「〜〜〜〜!!!」チュゥゥゥ♥︎♥︎

リージャ「(こ、この子も…!?♥︎♥︎♥︎)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎ ガタガタガタガタガタガタ♥︎♥︎♥︎

スライム「!」ポンッ♥︎♥︎

リージャ「(イグッ!♥︎♥︎イってるのにスライム植え付けられてイック!!♥︎♥︎♥︎)ブッシャァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャのマンコから魔力を吸い飛び出たスライムはリージャの股間に覆いかぶさると、そのまま乱雑にリージャを犯し倒し子宮内に入り込む
その快楽にリージャは潮吹き絶頂で応える
更にスライムは子宮に吸い付き、巨大スライムと同様に自身の幼体をリージャに植え付けると、リージャは絶頂に絶頂を重ねるのであった

リージャ「(あれから1ヶ月くらいかな?)」ガクガクガク♥︎♥︎
「(せめてお姉様にだけでも生存報告しておかなきゃ…)」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャは流石に時間が経ち過ぎていると判断したのか、最愛の存在であるスミレに念話を送る

リージャ『もしもし、お姉様?』

スミレ『あら、リージャ』
『ダンジョン攻略は頑張ってるかしら?』

リージャ『ほぇ?』

スミレ『ふふふ♪ロイドの言った通りだわ♪』

リージャは心配に極まったスミレの反応を想像していたが、あまりに落ち着いたいた為呆気に取られる

リージャ『???』

スミレ『1週間したあたりから心配で心配で仕方なかったけど、ロイドから聞いたらダンジョン初心者が1人でのダンジョン攻略にかかる期間は1年以上掛かる事も珍しくないそうよ♪』

リージャ『ほ、ほへぇ…』

スミレ『リージャなら死ぬ心配は無さそうだけど、無理せずにね?』

リージャ『うん!ダンジョン攻略頑張るよ!♪』

リージャはスミレの話を聞き圧倒されるも、ロイドの知識のお陰で気長に待ってくれる事を知り潮吹き絶頂しながら安堵するのであった

リージャ「(こう言う時のプロフェッショナルは助かるね♪)」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「zzzz♥︎♥︎……?(ん?なんだろう?)」ポワァ…

取り込まれてから40日
いつも通り寝ながら潮吹き絶頂をしていたリージャであったが、桃色の光を灯され目が覚める

リージャ「(ボクのおまんこの上に何かハートみたいな紋様が浮かんで、それが光ってる?)」ポワァ…

何十日も絶えず絶頂し続けたリージャの体はスケベの極地に至った事で新たな力を発現した瞬間であった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「(多分あれから3ヶ月くらいは経ったかな?)」シャァァァァア♥︎♥︎♥︎
「(紋様の効果も完全に把握したしスライムの植え付け快楽にも完全に慣れたなぁ…)」ガクガクガク♥︎♥︎

取り込まれてから96日経った頃にはリージャは約90日間インターバル無しで潮吹き絶頂し続けながらも、スライムの増殖を目的とした快楽責めはワンパターンだった為快楽で激しく痙攣しながらも完全に慣れた様子を見せていた

リージャ「(腋毛もおまんこの毛も随分伸びきっちゃったね〜)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎
「(お姉様怒るかな〜)」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎

ずっと拘束され続け陰毛処理が出来ていなかった影響か、髪の色と同じ腋毛は生い茂り、10㌢もの長さまで伸びて、これまた髪の色と同じマン毛もマンコを完全に覆い隠すように生えており10㌢以上の長さまで伸びていた
リージャはのんびり自分の陰毛を見ていたそんな時…

超巨大媚薬スライム「!!!」ペッ!

リージャ「!?」ドチャ!!

超巨大媚薬スライムは幾ら吸っても枯渇する事ないリージャの魔力に嫌気がさしたのか、吐き出す様にリージャを解放するのであった

リージャ「〜〜〜〜」ビチャビチャビチャ
「これは解放されたって事かな?」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャは肺に入ったスライムを吐き出すと以前より倍ほどの量に増えたスライムプールを見ながら、潮吹きしたまま体も拭かず、ずぶ濡れになったまま鎧ドレスを着込む
当然鎧ドレスのドレスは一瞬でぐちょぬるになるのであった

ミミックボックス!

腕が触手に巻き付かれるが、ミミックが振り回されそこらじゅうに叩きつけられ絶命 偶数

丸呑み 奇数

奇数+スケベ ゾロ(00、99で追加募集)

↓1

どないなっとんねーんwww

触手舌で全身粘りプレイ+2、3個程追加募集します(規定数オーバー大歓迎、連投、連取り可)

あからさまに弱体化させる安価はNGでお願いします

金曜日締め切りとします

リージャ「ん〜」ゴクゴク
「ボクのお乳美味しい〜♪」

リージャは椅子から取られた自身の母乳が入ったタンクをいつの間にか全て回収しており、母乳で水分を摂りながら洞窟の下層へと歩を進めていた

リージャ「およ?あれは…」

暫く歩いているとリージャはある物を発見する

リージャ「わぁ〜☆おっきな宝箱〜♪」タタタタタ

リージャは通り道にあからさまに置かれた宝が入っていそうな巨大な木箱を見つけると、目を輝かせながら無警戒に駆け寄る

リージャ「早速オープン♪」パカ
「中身は何かな〜♪」ズイ

リージャは中身を覗こうと身を乗り出すと不安な事に…

リージャ「わ!?」ズルッ

ミミック「!!」ガバァ!

ゴクン

全身スライム塗れでヌルテカ、ぐちょぐちょだったリージャは脚を滑らせ宝箱の中に、同時に触手を展開し、獲物を捕らえようと大口を開けたミミック
その結果、リージャは吸い込まれるようにミミックボックスの中に丸呑みされるのであった

どうなる?

思考出来ないほど快楽責め 10以下偶数

リージャ、全身粘り快楽を楽しむ 偶数

アナルの中にイボイボ触手が入り込み、アナルの中も舐め舐めでおほぉ 奇数

奇数+淫紋が勝手におちんちんも出しちゃった ゾロ

↓1

ふと思ったんですが自分のスケベの書き方ってエロというより変態な感じがしますね
皆さまはこの書き方で大丈夫でしょうか?

リージャ「あぅ…宝箱に閉じ込められちゃった…」
「それになんだか地面がヌルヌルしてる…ヌルヌル大好きだから良いんだけど…」
「それより視界の確保っと…」

リージャは地面の感触を堪能しながら暗闇の中で暗視付与の魔法を発動させると…

リージャ「わわっ!?触手まみれ!」

触手「〜」ヌゥ…

リージャ「しかも体内っぽい感じ…何かの生物かな?」

触手「」ゾリュゥ♥︎

リージャ「ひぅ!?」ビクッ♥︎

リージャは後ろからスカートの中に侵入してくる粒々ブラシ触手に気付かず辺りを見渡していると、その触手に尻を撫でられる

リージャ「そ、そう言えばボクの体あのお椅子に座ってから全身気持ち良くなってたんだ…」
「というよりも今のは心地良い感覚かな?」

触手「〜」ゾリュゥ♥︎

リージャ「んん♪」ビクビクビク♥︎
「オナニーの時を思い出すよ♪」ガチャガチャ スルスル
「さぁ、どーんとこーい!♪」

触手達「!!!」シュシュシュシュシュ!!

リージャは触手に粘られた快楽からオナニーの事を思い出し、その快楽をもう一度楽しむ為に鎧とドレスを脱ぎ、異空間に収納すると大の字で立ち触手を迎え入れるのであった

触手達「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎

リージャ「ん〜♪この感覚久しぶりだねぇ♪」ピクピク♥︎

触手達「〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎ ヌゥ…

リージャ「これならオナニーに入らないし、お姉様の言いつけも守れてるね♪」ビクビクビク♥︎

リージャは触手達の全身粘りを楽しむが、この時触手達が腋毛とマン毛を衣類と勘違いして粘っていない事で別の触手がアナルに狙いを定めている事に気付かずにいた

リージャ「もう暫くこの快楽を楽しもうっと♪」ビクッ♥︎ビクッ♥︎

触手「!!!」シュ! ズボォ!♥︎

リージャ「おぅ!?ケツマンコにぃ!?♥︎」ガクガクガク♥︎

触手「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎

リージャ「おほっ♥︎ケツマンコ♥︎♥︎腸壁全部磨かれてる♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
「子宮裏きもち!!♥︎♥︎んおぉっ!!♥︎♥︎」プシッ♥︎♥︎

満遍なく粒々ブラシの形状をした触手がリージャのアナルに一気に入り込み腸壁を丹念に磨き込む
リージャは突如のアナル快楽に甘イキし少し潮をふいて激しく痙攣するが、決して膝を曲げなかった

リージャ「良いよ!♥︎♥︎♥︎このまま無理矢理立ってるからケツマンコ滅茶苦茶に磨いて♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎

触手達「!!!」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎

リージャ「イクッ!心地良さ感じながらケツマンコでイグッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクンガクンガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

触手「!!!」ゾリュリュリュリュリュポン!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「うおぉぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

触手はトドメとばかりに腸壁を磨きながら勢い良く一気にアナルから触手を抜くと、リージャは盛大に潮を吹いて絶頂するのであった

00ボーナスで選択式にします
スミレの状態は?

1.通常淫紋に覚醒

2.チート能力淫紋に覚醒

3.チート能力淫紋(ドS特化に覚醒)

4.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)

5.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋(ドS特化)に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)

↓3まで多数決(連取り可)

ふと思ったんですが自分のスケベの書き方ってエロというより変態な感じがしますね
皆さまはこの書き方で大丈夫でしょうか?

リージャ「あぅ…宝箱に閉じ込められちゃった…」
「それになんだか地面がヌルヌルしてる…ヌルヌル大好きだから良いんだけど…」
「それより視界の確保っと…」

リージャは地面の感触を堪能しながら暗闇の中で暗視付与の魔法を発動させると…

リージャ「わわっ!?触手まみれ!」

触手「〜」ヌゥ…

リージャ「しかも体内っぽい感じ…何かの生物かな?」

触手「」ゾリュゥ♥︎

リージャ「ひぅ!?」ビクッ♥︎

リージャは後ろからスカートの中に侵入してくる粒々ブラシ触手に気付かず辺りを見渡していると、その触手に尻を撫でられる

リージャ「そ、そう言えばボクの体あのお椅子に座ってから全身気持ち良くなってたんだ…」
「というよりも今のは心地良い感覚かな?」

触手「〜」ゾリュゥ♥︎

リージャ「んん♪」ビクビクビク♥︎
「オナニーの時を思い出すよ♪」ガチャガチャ スルスル
「さぁ、どーんとこーい!♪」

触手達「!!!」シュシュシュシュシュ!!

リージャは触手に粘られた快楽からオナニーの事を思い出し、その快楽をもう一度楽しむ為に鎧とドレスを脱ぎ、異空間に収納すると大の字で立ち触手を迎え入れるのであった

触手達「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎

リージャ「ん〜♪この感覚久しぶりだねぇ♪」ピクピク♥︎

触手達「〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎ ヌゥ…

リージャ「これならオナニーに入らないし、お姉様の言いつけも守れてるね♪」ビクビクビク♥︎

リージャは触手達の全身粘りを楽しむが、この時触手達が腋毛とマン毛を衣類と勘違いして粘っていない事で別の触手がアナルに狙いを定めている事に気付かずにいた

リージャ「もう暫くこの快楽を楽しもうっと♪」ビクッ♥︎ビクッ♥︎

触手「!!!」シュ! ズボォ!♥︎

リージャ「おぅ!?ケツマンコにぃ!?♥︎」ガクガクガク♥︎

触手「〜〜〜」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎

リージャ「おほっ♥︎ケツマンコ♥︎♥︎腸壁全部磨かれてる♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
「子宮裏きもち!!♥︎♥︎んおぉっ!!♥︎♥︎」プシッ♥︎♥︎

満遍なく粒々ブラシの形状をした触手がリージャのアナルに一気に入り込み腸壁を丹念に磨き込む
リージャは突如のアナル快楽に甘イキし少し潮をふいて激しく痙攣するが、決して膝を曲げなかった

リージャ「良いよ!♥︎♥︎♥︎このまま無理矢理立ってるからケツマンコ滅茶苦茶に磨いて♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎

触手達「!!!」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎

リージャ「イクッ!心地良さ感じながらケツマンコでイグッ!♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクンガクンガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

触手「!!!」ゾリュリュリュリュリュポン!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「うおぉぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

触手はトドメとばかりに腸壁を磨きながら勢い良く一気にアナルから触手を抜くと、リージャは盛大に潮を吹いて絶頂するのであった

00ボーナスで選択式にします
スミレの状態は?

1.通常淫紋に覚醒

2.チート能力淫紋に覚醒

3.チート能力淫紋(ドS特化に覚醒)

4.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)

5.リージャと繋がる様に同時にチート能力淫紋(ドS特化)に覚醒していた(リージャに確実に遠隔で快楽を与えられる)

↓3まで多数決(連取り可)

一方その頃

スミレ「ふふふ♪遂に私も極地に至ったわ♪」ポゥ…
「これで調教中に思わぬ反撃も通じない様になったわ♪」

スミレは下腹部に発現したリージャと同じ淫紋を光らせる

スミレ「さて、シャルロット…今日は貴女の中のマゾを伸ばすわよ♪」

シャルロット「シュミレしゃまぁ…♥︎♥︎♥︎」ヴヴヴヴヴヴヴヴ♥︎♥︎♥︎♥︎ ビクビクビク♥︎♥︎

スミレ「ふふふ♪オマンコが気持ち良さそうね♪」
「じゃあ次はお尻の成果も♪」ズブゥ…♥︎♥︎

シャルロット「ひぁぁぁぁあ♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎ ビクンッ!♥︎♥︎♥︎

スミレ「すっかりお尻でも感じる様になったわね♪」
「それに…」スゥ…

バチィィィィイン!!

シャルロット「きゃぅぅう!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎

スミレ「無造作に鞭を当ててもある程度感じる様になってきてるわね♪」

スミレはシャルロットを四つん這いにさせマンコにバイブを挿れて、その反応を楽しむ様に見ている
だが、それだけで終わる筈もなくシャルロットの開発具合を確かめる様にアナルにもう一本のバイブを挿入すると、シャルロットは両穴の快楽からか絶頂に達する
シャルロットの反応に愉快な様子を見せるスミレは更に調教鞭でシャルロットの尻を無造作に引っ叩く
シャルロットは痛さと快楽で身を震わせるが、スミレの狙いは他にもあった

スミレ「ふふふ♪」
「リージャが奴隷の時にかけたあのお呪い…淫紋を得た私なら遠隔でも発動出来る筈…」

実際は?

精神的に余裕がなく呪術が発動していなかった 10以下偶数

シャルロットの感覚が反映 偶数

リージャの感覚 奇数

どっちも ゾロ

↓1

一方その頃

スミレ「ふふふ♪遂に私も極地に至ったわ♪」ポゥ…
「これで調教中に思わぬ反撃も通じない様になったわ♪」

スミレは下腹部に発現したリージャと同じ淫紋を光らせる

スミレ「さて、シャルロット…今日は貴女の中のマゾを伸ばすわよ♪」

シャルロット「シュミレしゃまぁ…♥︎♥︎♥︎」ヴヴヴヴヴヴヴヴ♥︎♥︎♥︎♥︎ ビクビクビク♥︎♥︎

スミレ「ふふふ♪オマンコが気持ち良さそうね♪」
「じゃあ次はお尻の成果も♪」ズブゥ…♥︎♥︎

シャルロット「ひぁぁぁぁあ♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎ ビクンッ!♥︎♥︎♥︎

スミレ「すっかりお尻でも感じる様になったわね♪」
「それに…」スゥ…

バチィィィィイン!!

シャルロット「きゃぅぅう!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎

スミレ「無造作に鞭を当ててもある程度感じる様になってきてるわね♪」

スミレはシャルロットを四つん這いにさせマンコにバイブを挿れて、その反応を楽しむ様に見ている
だが、それだけで終わる筈もなくシャルロットの開発具合を確かめる様にアナルにもう一本のバイブを挿入すると、シャルロットは両穴の快楽からか絶頂に達する
シャルロットの反応に愉快な様子を見せるスミレは更に調教鞭でシャルロットの尻を無造作に引っ叩く
シャルロットは痛さと快楽で身を震わせるが、スミレの狙いは他にもあった

スミレ「ふふふ♪」
「リージャが奴隷の時にかけたあのお呪い…淫紋を得た私なら遠隔でも発動出来る筈…」

実際は?

精神的に余裕がなく呪術が発動していなかった 10以下偶数

シャルロットの感覚が反映 偶数

リージャの感覚 奇数

どっちも ゾロ

↓1

リージャ「全身舐め舐めの心地良さとケツマンコの気持ち良さで…おぉぉお!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャは触手責めにより、しっかり大の字しながら潮吹き絶頂をするか

リージャ「すっごい…♥︎」
「ケツマンコ磨き癖になる♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎
「!?♥︎♥︎♥︎」プシッ♥︎

リージャは満面の笑みを浮かべながら触手責めを受けるが、突如別の快楽に見舞われ驚きながら甘イキする

リージャ「な、何?♥︎♥︎」
「おまんこ触られてないのに何か入れられて…ふおぉぉぉお!?♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎
「振動してるぅぅう!?お゛♥︎ケツマンコも゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク

触手達「???」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「んほぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎
「触手のケツマンコ、全身磨きと不思議責めでイグッ!!♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャはシャルロットの責めの快楽の影響を受け、戸惑いながらも潮吹き絶頂をする
そんな時…

リージャ「あ、そう言えばボクが奴隷だった時お姉様が…」ビクンビクン♥︎♥︎

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スミレ「良い?リージャ、これから貴女に一生消えないお呪いをかけるわ」

リージャ「一生消えないお呪い?」
「お姉様のお呪いならなんでも大歓迎だよ♪」

スミレ「ふふふ♪じゃあ早速…♪」ポゥ……

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リージャ「あの時のお呪いが効いているのかな?♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎

リージャは過去の事思い出していると…

リージャ「うほっ!?♥︎♥︎♥︎」ビクゥッ!!♥︎♥︎♥︎
「お尻叩かれてる♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎

触手達「!!!」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎♥︎

リージャ「触手磨きに両穴ブルブル、お尻叩きンギモヂィィィィィィィィィイ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

更に鞭打ちの快楽もリージャに襲い掛かり、リージャは呆気なくんほ面を晒して潮吹き絶頂するのであった

脳くちゅ結果

リージャ陥落 2

暫くアホになって解放 偶数

暫くアホになって脳くちゅ好きになる+解放 奇数

奇数+脳がアナル並みの性器になる+ミミックがリージャに懐いて今後の旅に同行 ゾロ

↓1

リージャ「名残惜しいけどそろそろ出なきゃ…♥︎」

触手「〜」ススッ

リージャ「ほぇ?そ、そこはお耳…♥︎」

触手「〜」ススッ

リージャ「それ以上進むとボ、ボク頭悪くなる♥︎ア、アホになっちゃう♥︎」ドキドキ♥︎

リージャは次に進む為拘束を解こうと力を込め始めるが、細い触手がリージャの両耳に侵入し、自動的に透過された鼓膜や器官を通り脳へと向かって行く
リージャは脳を犯される事に気づき、言葉とは裏腹に期待に胸を膨らませるのであった

触手「〜〜〜」ススッ クチュ♥︎

リージャ「あ…♥︎脳に…♥︎」ピクン♥︎♥︎

触手「〜〜〜」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎

リージャ「お…♥︎あ…♥︎だ、ダメ…♥︎だん…だ…ん……蕩け…♥︎♥︎」ピクンピクン♥︎♥︎♥︎

触手「〜〜〜」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「ほ…へ…♥︎ほへへ…♥︎おへへへへへへ☆」ガクガクガク♥︎

触手「〜〜〜」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥︎♥︎♥︎ コネコネコネコネコネコネ♥︎♥︎♥︎

リージャ「でへへへへ☆♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎

リージャは脳に到達した触手に脳を良い様に責められると、舌を出してみっともないニヤケアヘ顔になる
しかし、リージャの意志はしっかり残っているのか、リージャが膝をつく事はなかった

触手「〜〜〜」クニュクニュクニュクニュクニュ♥︎♥︎♥︎

リージャ「うへへへへ☆♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎

触手「!」ギュムギュムギュムギュム♥︎♥︎♥︎

リージャ「ほへ☆ほへ☆ほへへへ☆」ビクンビクンビクンビクン♥︎♥︎♥︎

触手「!!!」ギュゥゥゥゥゥゥゥウ!!!!♥︎♥︎♥︎

リージャ「おひょ〜〜〜〜〜☆♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクンビクン♥︎♥︎♥︎ ジョボボボボボボボボボボ♥︎♥︎♥︎

触手はリージャの脳を荒々しく責め、遂には握り潰すように力を込めて犯すが、リージャ脳は強靭だった為か脳にダメージを与える事はかなわなかった
しかしリージャはその責めに強烈な快楽を感じ、排泄機能を失い尿を作る事も無くなった体であったが、まるで失禁する様に潮を垂れ流すのであった

触手「!!!」グリグリグリグリグリグリグリ!♥︎

リージャ「おひょひょひょひょ♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎

触手「!!!」グイィィィィィィイ!!!♥︎♥︎♥︎

リージャ「あひゃ〜〜〜〜☆☆☆☆♥︎」ジョボボボボボボボボボボ♥︎♥︎♥︎

そしてこの脳責めはリージャがミミックに解放されるまで続くのであった

残るエロトラップは?

1.残りわずか(1、2個程)

2.まーだまだ

3.無し

↓2まで高コンマ

リージャ「でへへへ☆☆☆♥︎♥︎」シャァァァァァ……♥︎♥︎

あれからミミックから解放されたリージャはガニ股で仰向けに寝転びながら暫く潮を垂れ流し続けていた

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「脳を揉みくちゃにされたり引っ張られるのすっごい…」
「ボク癖になっちゃいそう…♪」

それからアホ状態から正気に戻ったリージャは再び鎧ドレスを着込みながら次の階層へと降りて行くのであった

淫魔触手の落とし穴!!!

リージャした方向への魔力解放で無理矢理脱出 偶数

両穴責め 奇数

奇数+一体いつから落とし穴があるのは地面だけだといつから錯覚していた? ゾロ(00、99で追加スケベ)

↓1

リージャ「〜♪」ピョンピョン

リージャはニコニコ楽しそうに笑顔を浮かべながらスキップで洞窟内を進んでいると…

リージャ「わっ!?」ズボッ
「落とし穴かぁ…びっくりした〜」ブラ~ン

突如落下感を覚えたリージャは下を見ると落とし穴だと言うことに気付く

リージャ「足が着かない…底が深そうだね」
「鎧が引っかかってくれて良かった〜♪」ブラ~ン
「早速ここから出て…」ググッ

スカートは捲れ下半身が裸の状態で宙ぶらりん状態であるが、鎧が引っ掛かったことにより上半身は穴の中に落ちなかった事を良しとしたリージャは腕に力を込め始めるが…

淫魔触手「〜」ウゾゾ

リージャ「うひゃう!?」ビクッ!
「何かウネウネした物がボクの脚に昇って…」

淫魔触手「〜」ウゾゾ

リージャ「というよりボクの脚食べられちゃってるって言った方が良いかな?」
「早く出た方が良いね」
「いざという時は下半身を異空間に入れてご飯にさせるのは阻止できるけど、やっぱり痛いものは痛いし」

淫魔触手「!!!」ニュルニュルニュル♥︎

リージャ「わわっ!?」
「一気におまんことお尻のところまで来た!?」

穴から出ようと言う意志を察知した淫魔触手はリージャの脚を飲み込む様に触手を這わせる
一瞬驚くリージャであったが、直ぐに冷静になり再び穴から出ようとするも今度は下半身を全て飲み込むように触手が這うのであった

どうなる?

両穴責めで絶頂して魔力を吸い取られるが、膨大な魔力により淫魔触手が満足して解放 偶数

おほおほ 奇数(アナルについての多数決安価を取ります)

奇数+一体いつから落とし穴が地面だけだと錯覚していた? ゾロ

↓1

リージャ「どちらにしても早いところ出ないと…」

淫魔触手「!!!」グチュグチュグチュ♥︎

リージャ「お゛!♥︎」ビクン♥︎
「おまんこしゃぶられてる♥︎♥︎」ガクガク♥︎

リージャは早いところ落とし穴から出ようとするも、それより先に触手がリージャのマンコにしゃぶりつく
その快楽にリージャは触手の拘束を無理矢理力で振り解く様に、一瞬でガニ股体勢になるのであった

リージャ「ま、また抵抗が嫌になっちゃう♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎
「これはマズイよ…♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎

淫魔触手「〜」ヌチュ…♥︎♥︎

リージャ「んお♥︎そ、そこはケツマンコ♥︎」ビクヒクビク♥︎♥︎
「ケツマンコに挿れられたらボク、イク事しか考えられな 淫魔触手「!」ブチュゥゥウ!!!♥︎♥︎ ゔお゛ッッ♥︎♥︎♥︎」ビクンビクン♥︎♥︎

淫魔触手「〜〜〜」ジュルジュルジュルジュル♥︎♥︎♥︎

リージャ「お、おまんことケツマンコむしゃぶりつかれてるッッ♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎♥︎
「き、気持ち良すぎだよこんなの♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎

リージャは淫魔触手の高等テクによるしゃぶりつきに脱力しながら痙攣する

リージャ「ダメ♥︎♥︎すぐイッちゃう♥︎」ビクヒクビク♥︎
「おまんことケツマンコしゃぶられてイックッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎ プシャァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

淫魔触手「!!!」チュゥゥゥゥウ!!!♥︎♥︎♥︎

リージャ「あ…♥︎お潮と一緒に魔力がいっぱい吸われてる…♥︎♥︎♥︎」シャァァァァァア♥︎♥︎♥︎
「気持ち良い…♪♥︎良いよ♪いっぱい魔力吸ってね♪♥︎」シャァァァァァ……♥︎♥︎

リージャは抵抗の意思が薄れていくのを感じながら、潮吹き絶頂をするとそれと同時に魔力をごっそり持っていかれる感覚を感じる
魔力を吸い取られる感覚さえも柔らかな快楽に感じていたリージャは、下の淫魔触手に向け満面の笑みを浮かべるが…

淫魔触手「〜」ウゾウゾ…

リージャ「ほぇ?♥︎」ガクガク♥︎♥︎ ポンッ

リージャのあまりの規格外の魔力に一度の吸収で満腹状態になった淫魔触手はリージャを、用済みとばかりに穴から出すのであった

リージャ「…一回で終わるなんて不思議な事もあるんだね♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎
「まぁ良いや♪♥︎♥︎次進もうっと♪♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガク♥︎♥︎

穴から出されたリージャはここからが本番とばかりに思っていたのか、呆然とするも直ぐに気を取り直して絶頂の余韻で痙攣する体を平然と無理矢理動かして次へと進むのであった

転送!快楽蓄積型ディルド貞操帯!!!

バキッ 偶数

子宮貫通! 奇数(51以上奇数で大腸までぎっしり)

51以上奇数+超振動で既に50回以上ガチアクメ!…しかし貞操帯の効果で何も感じない! ゾロ(00、99で追加スケベ)

↓1

リージャ「あれからかなり進んだ筈だけど何もないね…」
「走った方が良さそうだね〜」ググッ…

リージャは暫く洞窟内を歩いているが何もない道のりを進むのみでダッシュをしようとした直前…

リージャ「お゛ゔ!?」ビクン♥︎
「おまんこと子宮の中に何か入ってきた?」スルッ
「このパンツは…貞操帯?」

突如の快楽に身を震わせ、何事かとスカートを脱いでみると、そこには鋼鉄で出来たであろう重厚な貞操帯が装着されていた

リージャ「うーん…このまま着けてても良いけど、それじゃオナニーになってしまうからお姉様の言いつけを反故しちゃうね」ガチャ…
「勿体無いけど…えいっ」バキィィイッッ!!
「わっ!?すご!かなりの大きさのおちんちんの模型だ!」ズルルルルル♥︎♥︎
「オナ禁じゃなかったら、修繕したけど…しょうがないね」ポイ

リージャは貞操帯の前後を掴み少し力を込めると、いとも簡単に鋼鉄の貞操帯を千切るのであった
そして貞操帯を抜く際、巨大ディルドを見て少し残念そうに捨てるのであった

時間停止の罠!!!

動けるというのか!?静止した時の中で!? 偶数

スケベが来ると分かっていて発動しなかったチート能力さん有能 奇数

奇数+○日止まった時の中で好き放題される ゾロ(00、99で追加) ゾロ

↓1

エロトラップが中々思いつかない…

リージャ「〜〜♪」

リージャが上機嫌にスキップをしていると…

カチッ

リージャ「」

突如全世界の時が止まる

変態レッサーゴブリン「ヒヒヒヒ…この洞窟で彷徨ってどの位経つかわからねぇが、この時を止めるマジックアイテムは最高だぜ」

そして静止した時の中で物陰から貧相な体つきをしたゴブリンが下衆な笑みを浮かべながらリージャに近づき…

変態レッサーゴブリン「この人間の女…」
「鎧の上からでも分かるエロボディ…ケケケケ、満足するまで楽しんでやるぜ…! ズバァ
!! …は?」ボトッ

手を伸ばすも、リージャに触れる事は叶わなかった
そしてレッサーゴブリンが自分の腕が斬り落とされている事に気づくまで少しの間が空き…

変態レッサーゴブリン「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!?」ブシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!!!

リージャ「ボクに襲い掛かろうとしてたみたいだけど、相手が悪かったね」

変態レッサーゴブリン「ひ、ひぃい!?な、何故止まった時の中で動ける!?」

リージャ「?」スッ…
「ホントだ時間が止まってる」
「まぁ良いや」

レッサーゴブリンは自分の腕から吹き出る鮮血と激痛に断末魔のように叫びをあげると、目の前に信じられない光景が浮かぶ
それは愛剣を片手に自分を見下ろすリージャであった
リージャが持つチート能力の環境順応力は自然環境と言ったチャチなものに収まらず、時空間の変化にも順応出来るのであった

リージャ「お兄さん、ボクは敵対する人には容赦ないからこのまま殺させてもらうね」スゥ…

変態レッサーゴブリン「ま、待て!お前にこの時計をやる!」
「この時計があれば世界は意のままだ!」
「だから命だけはた リージャ「無理」 スバァァァァァァァァァァア!!!!

ブシャァァァァァァァァァァァァァア!!!!

レッサーゴブリンはマジックアイテムである時計をリージャに渡す素振りを見せ、命乞いをしようとするが、リージャは冷酷にレッサーゴブリンを見下ろし自身の愛剣による一閃で地面と時計ごとレッサーゴブリンを真っ二つにするのであった

リージャ「あ…時間戻ったみたいだね」

マジックアイテムが破壊された事により時止めの効果が無くなり、世界の時は再び動き出す
リージャは空気の流れを感じ取る事で時止めが解除された事を知るのであった

ポージングをしないと開かない扉&固定化トラップ!!!

扉を破壊 偶数

ポージングを取り、固定化され丸一日好き勝手される 奇数

ポージングがまさかの洞窟生物以外の時間の停止効果付きであった!!
○日間好き勝手される ゾロ

↓1

今のところ基本的に10以下偶数判定有りで10以下偶数が出た際に使うか多数決を取ってます

一先ず好き勝手される内容を↓3の中から良さげなのを1つ選びます

アームやヘルメット、チューブを初めとした様々な機械が回りの壁から出て来て、リージャのあらゆるデータを取られる。正確なデータを取るため、徐毛処理(前回の失敗からさらに強力となっている)が行われる。
データを取られた後は、リージャに最適化したディルドを両穴にぶちこまれ、胸はチューブで常に搾り取られる。頭にはヘルメットをされ間抜け化やダンジョン内では生物を[ピーーー]ことが出来ない、ダンジョン内ではチートが使えない(最後のは無理でしたら無しで大丈夫です)等の思念波が送られる。

アームやヘルメット、チューブを初めとした様々な機械が回りの壁から出て来て、リージャのあらゆるデータを取られる。正確なデータを取るため、徐毛処理(前回の失敗からさらに強力となっている)が行われる。
データを取られた後は、リージャに最適化したディルドを両穴にぶちこまれ、胸はチューブで常に搾り取られる。頭にはヘルメットをされ間抜け化やダンジョン内では生物を殺すことが出来ない、ダンジョン内ではチートが使えない(最後のは無理でしたら無しで大丈夫です)等の思念波が送られる。

一部ピーとなっていたのでもう一度送信

>>507>>508でいきます

一先ず除毛判定

レーザー除毛を敢行するが歯が立たず 偶数

それなりの金属刃で剃り毛敢行、マン毛は少し常識外のもっさりまで到達出来たが歯がボロボロになり腋毛は剃れず 奇数

かなりの金属刃で剃り毛、パイパンは敵わず腋毛もマン毛もボーボーのままだが正確にスキャン出来る段階まで剃れた ゾロ

↓1

リージャ「でへへへ☆☆☆♥︎♥︎」シャァァァァァ……♥︎♥︎

あれからミミックから解放されたリージャはガニ股で仰向けに寝転びながら暫く潮を垂れ流し続けていた

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「脳を揉みくちゃにされたり引っ張られるのすっごい…」
「ボク癖になっちゃいそう…♪」

それからアホ状態から正気に戻ったリージャは再び鎧ドレスを着込みながら次の階層へと降りて行くのであった

淫魔触手の落とし穴!!!

リージャした方向への魔力解放で無理矢理脱出 偶数

両穴責め 奇数

奇数+一体いつから落とし穴があるのは地面だけだといつから錯覚していた? ゾロ(00、99で追加スケベ)

↓1

リージャ「およよ?ここで行き止まりかな?」

リージャは現在の階層を練り歩く者の下の階に続く通路を見つけられずにいた
そんな時…

リージャ「あ、扉がある♪」ガチャガチャ
「う〜ん開かないなぁ〜…およ?」

リージャは扉が開かない事に困った表情をするが扉の上に描かれた手を後頭部に組んで股割りポーズをしている人物画に目が止まる

リージャ「もしかしたらこの壁画が扉を開ける鍵なのかな?」
「物は試し♪」

リージャは壁画に描かれたポーズをすると…

リージャ「………」

壁画のトラップが発動して、リージャの動き、意識、生命活動全てが停止してしまう
本来であればこの類のトラップは効かないはずだが、リージャの取ったポーズがスケベ行為と誤認した能力がトラップを受け入れてしまっていたのだ

マシンアーム「」ウィーン

リージャ「」

マシンアーム「」キュィィィィィン

少しすると、全てが停止したリージャに向かい壁から草刈りの回転刃がついたマシンアームがリージャのマン毛に向かって伸びる

マシンアーム「」ジョリジョリジョリ

リージャ「」

マシンアームはレーザーでのリージャのマン毛を除去する事は不可能と判断したのか、凡そ人に使うとは思えない回転刃でリージャのマン毛をカットしていく
しかし

マシンアーム「」ジョリジョリジョリ…ウィーン……

それでも尚リージャのマン毛は強靭であり残り2㌢程で刃が使い物にならなくなる
しかし刈り取ったとは言えリージャのマン毛の毛量と長さは常識的には少しかけ離れたレベルであった

マシンアーム「」ピー

マシンアームはそこから強行でリージャの両穴をスキャンするのであった

ディルド生成

短小ほっそり(´・ω・`) 10以下偶数

短小だが少し快楽を感じるそれなりの太さ 偶数

少し長太め 奇数

スミレと瓜二つ ゾロ

↓1

マシンアーム「」ウィーン…ズプ…

リージャ「」

マシンアーム「」ズボズボズボズボズボズボズボズボズボ♥︎

リージャ「」

マシンアームはリージャのマンコをスキャンするが、マン毛に阻まれ正確な結果を出せなかったのか短くそれなりに太いディルドを形成しリージャの両穴に挿入すると、高速ピストンを開始する
そこへ…

ブゥン

マシンチューブ「」ウィーン カポ

リージャ「」

マシンアーム「」ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ

異次元空間から茶碗型の透明カバーがついた二つのチューブが飛び出してリージャの胸に装着されるのであった

快楽の形式は?

まさかの快楽も止まってしまっていた 10以下偶数

快楽だけは停止しておらず母乳もでる 偶数

溜めて溜めてグーッと溜めて解放!(停止解除後に一気に来るが、停止中は母乳が出ない) 奇数

奇数+停止中でも母乳は出る
おまけに胸の快楽は母乳が出続けてても溜まり続けて停止解除後に解放 ゾロ

↓1

マシンチューブ「」ウィーン クニクニクニクニクニクニクニクニクニ♥︎♥︎♥︎ シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎

マシンアーム「」ズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボズボ♥︎♥︎♥︎

リージャ「」ピク…♥︎

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎

マシンチューブ「」クルクルクルクルクルクルクルクルクルクルクル♥︎♥︎ シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎

リージャ「」トロォ…♥︎

マシンアームに鎧と上半身のドレスを乱雑に脱ぎ捨てられ上半身裸状態のリージャは、マシンチューブが出てきた極細のマシン触手に乳輪を責められ乳首をシコられまくる
そして両穴はディルドの高速ピストンで責められ続けている
そして全てが停止していたと思われていたリージャであったが、快楽だけは停止されていなかったのか体だけ微かに感じ始め、マンコからはマン汁が溢れだし乳首からは母乳が垂れ始めるのであった

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎

マシンチューブ「」クニクニクニクニクニクニクニクニクニ♥︎♥︎♥︎ シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎

リージャ「」ビュッ

マシンチューブ「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「」ドビュ…♥︎ ドバァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

そして乳輪と乳首を執拗に責められたリージャの乳首からは規格外の母乳が鼻垂れるのであった
そこへ…

マシンアーム2「」ウィーン カポ…

リージャ「」ァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

壁から半ヘル型の被り物をつけたマシンアームが、母乳を出し続けるリージャの頭部に装着されるのであった

リージャ間抜け化なるか?

効かなかった 10以下偶数

半間抜け化 偶数

完全間抜け化 奇数

奇数+何があっても絶対洞窟生物を殺さなくなる ゾロ

↓1

マシンアーム2「」ウィーン…バチバチバチバチ!!!

リージャ「」ドバァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎ ピク…♥︎
ピク…♥︎

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎

マシンチューブ「」スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♥︎♥︎♥︎ シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎

半ヘルを被せたマシンアーム2は椅子のデータから光による洗脳は不可能、洞窟のトラップの責めから脳が強靭と考え、リージャの脳へ超高圧電流を送り込む

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチユュドチュ♥︎♥︎♥︎

マシンチューブ「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎

リージャ「」ピク…♥︎♥︎♥︎ バァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

マシンアーム2「」チュィィィィィィィィィイン!!!

暫くリージャは脳に超高圧電流を流し込まれていたが、マシンアーム2は洞窟内の魔力を使い電力をチャージすると…

マシンアーム2「!!!」バァァァァァァァァァァァァァァンッッ!!!!!! バァァァァァァァァァァァァァァンッッ!!!!!! バァァァァァァァァァァァァァァンッッ!!!!!!

リージャ「」ピクン…♥︎

マシンアーム2は念押しとばかりに雷と同等の雷撃洗脳を施すのであった

絶頂回数

ギリギリイカなかった 10以下偶数

1回だけ 偶数

5回くらいイッた 奇数

コンマ値分ガチアクメ ゾロ

↓1

マシンチューブ「」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ♥︎♥︎

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎

マシンアーム2「」バチバチバチバチ!!!バチバチバチバチ!!!

リージャ「」ガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎

快楽責めから20時間経過リージャに変化が訪れる
それは少しずつ蓄積された快楽がリージャの限界に達した事により、絶頂寸前まで到達し激しく痙攣していたのだ

リージャ「」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎

マシンアーム2「」バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!!!

マシンチューブ「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「」ドバァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ プシッ…♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャは両穴責めの微々たる快楽の蓄積、脳への超高圧電流、乳輪と乳首責めによる快楽で噴乳、潮吹きガチアクメをキメるのであった

22回ガチアクメの後

ディルドとチューブを外され次の階層へ 偶数

チューブは付けたまま次の階層へ 奇数

両方付けたまま次の階層へ ゾロ

↓1

マシンアーム「」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎ キュィィィィィィイン♥︎♥︎♥︎

マシンチューブ「」シコシコシコシコシケシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎ チュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎

マシンアーム2「」バリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリ!!!

リージャ「」ビクヒクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャが停止してから22時間後、ディルド責めに回転が加えられ、チューブの責めに吸引が加えられ、半ヘルの超高圧電流の電力が跳ね上がる
1度目の絶頂から敏感になっているリージャの体は幾ら短小ディルドとは言えしっかり快楽を感じ、チューブの責めも有り潮吹きアクメが出来る様になっていた
更に半ヘルの電力が跳ね上がり、常人であれば脳が焼け焦げるどころか炭化して死は確実である筈が、リージャの脳は全くのノーダメージで寧ろ快楽を感じる様になっており、インターバルはあるものの確実にガチアクメの後押しになっていた

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

マシンアーム「」キュィィィィィィイン♥︎♥︎♥︎ ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュン!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

マシンチューブ「」チュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎ シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎♥︎ カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

マシンアーム2「」バァァァァァァァァアン!!!!!! バァァァァァァァァアン!!!!!! バァァァァァァァァアン!!!!!! バァァァァァァァァアン!!!!!!

リージャ「」ガクンガクンガクン!!!♥︎♥︎♥︎ ドバァァァァァァァァァァァァア!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

24時間経過まで後20秒前になるとトドメとばかりにマシンアーム達の責めが苛烈化する
そしてリージャは股割りポーズのまま、22回目の特大ガチアクメをキメて足元に広大な潮溜まりを作るのであった

マシンアーム「」ウィーンカシャン

マシンチューブ「」ウィーンカシャン

マシンアーム2「」ウィーンカシャン

3体のマシンアームはリージャの母乳に含まれる超莫大な魔力によってエネルギー切れは起こさなかったものの、トラップの効果時間切れが近づいていた為かリージャの両穴からディルドを抜き、母乳を回収し終えた後早急に壁と異次元へと戻るのであった
そして次の階層へ続く通路が開かれた直後…

リージャ「ほぇ?扉が開かれてお゛お゛お゛お゛お゛お゛!!?♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎ ドバァァァァァァァァァァァァア!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎
「いきなりイッグッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」シャァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎ ドバァァァァァァァァァァァァア!!!!!♥︎♥︎♥︎
「あ゛!ミルク勿体ない♥︎♥︎♥︎♥︎んくんくんくんく♥︎」グイッゴクゴクゴク ガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎

意識の停止から戻り、生命活動を再開したリージャはトラップにより丸一日好き勝手されていた事など知らぬままガチアクメの上にガチアクメを重ねるのであった
ただ、リージャ自身からしたらいきなりのガチアクメだった為か思考は冷静であり、母乳が吹き出る自身の胸を持ち上げ、自分の乳首を自分で咥えて母乳を飲むのであった

次なるエロトラップを↓2でどちらか良さげなのを

ダブルゾロなんで両方しましょうかね?

リージャ「うーん…なんだかよく服が脱がされているような…」

あれから暫くしてアクメの波が引きドレスと鎧を着込んだリージャは次なる階層に足を踏み入れる

リージャ「ここは随分と道が入り組んでるね〜あ…」

リージャは道を歩いていると警戒せずとも警戒してしまうような扉を見つける
しかし…

リージャ「お宝のお部屋かな?」

ガチャン

リージャ「あれ?扉が閉まっちゃった」

停止中に間抜けになってしまったリージャは吸い寄せられるように扉を通り部屋に入ると、そのまま扉が閉まるのであった

リージャ「うーん…扉が閉まってる」
「これだと来た道を戻れないなぁ…」ガチャガチャ

魔物達「!!!」

しかも不安な事にリージャが入った部屋は宝部屋とは逆のモンスターハウスであった

どうなる?

バイキング 50以下偶数

通常HPで戦闘 52以上偶数

7べぇーだぁぁぁあ!!!! 奇数

リージャスケベHPで戦闘 ゾロ

↓1

モンスターハウスHP
↓の数値×7(最低値350)

リージャ「これはモンスターだらけだね…」

魔物達「シャァァ…」

魔物達は久々の雌の存在に血走った目でリージャに注目する

リージャ「これはボクが孤軍奮闘する事になりそうだね」

リージャは魔物達の様子を見ると飢えに飢えていると判断したのか、素早く戦闘態勢に入るのであった

バトルパート(リージャの攻撃は従来の攻撃方法はもちろん蟲型魔物や魔獣を食いちぎって食べるとかでもありです)

リージャ↓1

モンスターハウス↓2(複数の魔物がリージャに一斉に襲い掛かる感じも歓迎です)

リージャコンマ27+15=42
モンスターハウスHP350→308

蟲型魔物達「シャァァァア!!!」ブゥゥゥウン!!!

リージャ「来た!」

最初に仕掛けてきたのは蟲型魔物の大群
目の前の雌を蹂躙せんと高速で襲いかかる

リージャ「よ!ほ!ほいっと!」

蟲型魔物達「〜〜〜〜〜!!!」ブゥゥゥウン!!! ブゥゥゥウン!!! ブゥゥゥウン!!!

リージャ「それなりに速いけど、ボクにとったら遅いよ!」

しかし波状襲撃を仕掛ける蟲型魔物達はリージャの圧倒的機動力で捕らえる事が出来ずにいた
仮にこれがリージャ以外の者なら高速波状襲撃によりなす術もなく好き放題にされていただろう
やがてリージャを捕らえられない蟲型魔物達は一斉にかかろうとするも…

リージャ「ほほい!」ドォォオッッ!!!

蟲型魔物達「ギギッ!?」

リージャが放った全範囲の圧倒的な火炎魔法の放出に動きを止められ距離を取ることを余儀なくされるのであった

2ターン目

リージャ↓

モンスターハウス↓2

リージャコンマ27+15=42
モンスターハウスHP308→266

魔物達「ゴギャァァァア!!!」

蟲型魔物達が火炎魔法で退けられはしたが、それはモンスターハウスの魔物達の総数に比べるとほんの僅か
今度は魔物達全員がリージャに襲いかかる

リージャ「数を増やすかぁ〜」
「シンプルだけど良い方法だね♪だけど…」

ピシャァァァァァァァァァァァア!!!!!
ブワァッッ!!!

魔物達「〜〜〜〜〜〜〜!?」

突如リージャの周りを圧倒的雷とかまいたちが放たれる
哀れ、その範囲内にいた魔物達は斬り刻まれ消し炭に変わる

魔物達「シャァァァァア!!!!」

しかし魔物達の中には身体装甲と雷耐性を兼ね合わせた者もいた
しかし…

リージャ「へぇ〜装甲持ちかぁ…でも…」ドゴォォオッッ!!!

装甲魔物「がっ!?」ミシミシミシ…  メキメキ… ドガァァァア!!!

リージャ「ボクの拳にとっては脆かったみたいだね」

襲いかかる装甲魔物に対してリージャは雷魔法を組み合わせた超高速移動で、装甲魔物の懐に入り拳打で装甲魔物をいとも容易く破壊するのであった

3ターン目

リージャ↓

モンスターハウス↓2

リージャコンマ83+15=98
モンスターハウスHP266→168

装甲魔物「ゴォォ…」ズシィン

リージャ「(それにしても数が多いね…ここはボク自身強化してっと…)」パァァ…

魔物達「ガァァァァア!!!」

リージャ「ほいっと!」ドガァァァア!!!

魔物「ギャォォォォォオ!?!?」

装甲魔物が地面に沈むがそれでもまだ多くの魔物が控えている
それを見たリージャは魔物達一掃する為自分にバフ魔法をかけると、そのまま地面を殴り魔物達に大きな土塊を高速でぶつけるのであった

リージャ「これで大分減ったね」
「まだ魔物が残ってるけどこれくらいなら突っ切れる!」ダッ!

土塊と言えど巨大になればその質量は侮れるものではない
土塊をぶつけられた魔物達は地に伏してその数は半数以下までになっていた
リージャは突破口が見えたとしてそのままバフがかかった状態で正面突破を図る
しかし

魔物達「ゴガァァァア!!!」ババッ!!

リージャ「わっ!?」

土塊をぶつけられた魔物の中にもタフで知恵の回る個体がいた様で、地に伏して死んだ様に見せかけリージャを囲える形を作り出したタイミングで奇襲攻撃をしかける

リージャ「案外策士なんだね!」
「だけど相手が悪かったね」ドギャァアッッ!!!!

魔物達「!?」メキメキ…ドフゥッッ!!!

リージャ「生憎ボクには策を力業で破れる程の力量があるんだよ!」シュシュシュ!!!!

魔物達「ギャゴォォォオ!!!!」

しかし策を使った戦法もリージャの拳の前に魔物達は次々と打ち破られるのであった

4ターン目

リージャ↓

モンスターハウス↓2

リージャの勝利が確定したので追撃ダメージコンマを取ります
↓1(案があれば攻撃安価も歓迎です&連取り可)

リージャコンマ1+70+15=86
モンスターハウスHP168→82
リージャ勝利

ローパー達「シャァァァア!!!」ビュビュビュビュビュビュビュ!!!!

スライム「!」ベチャ!

リージャ「わぷっ!?」

リージャが獅子奮迅の攻めをしている間、後方に控えていたローパーの大群が自身の触手を伸ばしてリージャの四肢を拘束する
そのチャンスを活かそうとスライムがリージャの顔に張り付き空気を遮断する

リージャ「(考えたね〜)」
「(普通の人なら呼吸が出来なくて失神するけど、生憎ボクは空気が無くてもへっちゃらだよ!)」グググググッ!!!

ローパー達「ギシャ!?」グググググッ!!!

ローパーの大群はフルパワーでリージャを縛り上げているがそれすらも圧倒するリージャの力は、拘束は無意味とばかり顔に貼り付いたスライムを引き剥がす為平然と腕を動かす

リージャ「ほいっ!」ガシッ! チュポン!
リージャ「てやー!」ブン!

スライム「!?!?!?」

リージャ「さぁ、そろそろ終わりにするよ!」キュィィィィィィィィィィィィィイ!!!!

リージャは魔物達を消し飛ばそうと自身の魔力を爆発として放出する準備に入った

どうなる?

魔力放出炸裂!モンスター全滅 10以下

魔力放出する前に魔物達が全員心が折れて怯えきっていたので見逃して次に進む 11〜40

ローパーの1人が命乞いの思念波を送り込みリージャに届く 41〜60

命乞いの思念波が届きリージャ、全生物と会話が可能になる 61〜81

かぁぁあくていスケベ! 82以上又はゾロ

↓1

続けてコンマ判定(連取り可)

取り敢えずみんな見逃して次へ 10以下偶数

思念波を送ったローパーと会話を試みる 偶数

なんと全生物と会話が可能に 奇数

スケベ ゾロ

↓1

ローパー「(ま、待ってくれ!!俺たちは別にお前を傷付けようとしてない!)」
「(せめて命だけは!)」

リージャ「!?」シュゥゥゥゥウ…

リージャは一体のローパーから発せられた思念波を受け取り魔力放出体勢を解く
そしてその思念波を受け取った事によりリージャにある変化が現れる

ローパー『よ、良かった…届いたみたいだ』

リージャ「君喋れるんだね」
「始めからそうしてくれたら良かったのに…」

ローパー『な、なに!?言語で意思疎通ができるだと!?』

リージャ「???何か珍しい事なの?」

ローパー『珍しいも何も異種族間の言語意思疎通は余程繋がりが強か無い限り無理だ!』
『一体どうなってんだ…?』

リージャ「(そう言えばボクはパパと沢山エッチして怪獣とお喋り出来る様になったんだっけ)」

リージャは海魔の父親との出来事を思い出すと、ローパーの発言に納得するのであった

リージャ「取り敢えず君達がボクに危害を加えないならボクは何もする気がないから下ろしてくれないかな?」

ローパー『あ、あぁ…』シュルシュル…

リージャはこれ以上戦闘を続ける意思が無いことを魔物達に伝えると、今までいきりたっていた魔物達は静まり、ローパーの大群もリージャを解放するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

蟲型魔物『という事で俺達は性欲が溜まりに溜まりきってたところにアンタが来たわけだ』

リージャ「成る程〜確かに溜まってたら襲っちゃうのも無理ないよね」

この後の会話

リージャとの戦闘ですっかり萎えてしまった魔物達、リージャを見送る 10以下偶数

リージャに性欲発散させてほしいと伝える 偶数

偶数+リージャ快諾 奇数(51以上奇数で期間限定苗床宣言)

51以上奇数+月単位 ゾロ

↓1

ローパー『そこでだ…アンタ俺達の性欲の捌け口になっちゃくれねぇか?」

ローパーは己の性欲に身を任せてリージャに思った事を伝える

リージャ「随分とストレートに言ってくるんだね」

ローパー『身勝手な事はわかってる』
『だがこちとら溜まりすぎて気が狂いそうなんだ』

リージャ「そう言われるとどうしようかなぁ…」

リージャの返答は?

断って次の階層に 10以下偶数

本番無しの奉仕だけ 偶数

了承 奇数(51以上奇数で苗床宣言)

月単位での苗床宣言 ゾロ

リージャ「わかったよ」
「暫くの間ここにいるみんな、ボクの体を自由に使って良いよ♪」

魔物達『おぉぉお!!!』

リージャはこのまま突き放すと罪悪感が残ると思ったのかローパーの申し出を承諾すると魔物達は歓喜に沸くのであった

ここから安価が続きますので全て連取り可とします

着衣でやるかどうか

1.鎧だけ脱ぐ

2.全裸

3.鎧も着込んだまま

↓3まで多数決

続きまして滞在期間
↓1の数値の日数

続きまして出産(ダンジョン演出で海魔動揺高速出産になります)

出産しなかったがどんな生物も産める体になる 偶数

どんな生物も産める体になる+100体 奇数

出産しすぎて期間限定苗床化 ゾロ

↓1

最後にスケベを↓3程で募集します
↓3はあくまで目安なのでじゃんじゃんスケベ安価どうぞ(連投可です)

まだまだ募集しております

ただ確定路線系な安価ですがコンマ判定の参考にさせていただく事はありますが必ずしも反映される訳ではないのをご承知ください

ダイパリメイクにハマってました…現在バッジ6つでゴウカザルのレベルが80…地下大洞窟のレベリングがやめられないです
申し訳ありませんが二プルファック系はご勘弁ください

リージャ「うんしょっと」カチャカチャヌギヌギ ブルン♥︎

蟲型魔物達『さぁスライム達、集まれ』

スライム「〜〜」ギュムギュム

リージャ「?何をしてるの?」

ミノタウロス『スライム達を集めてアンタを俺達の交尾に耐えられる仕掛けを作るんだ』

ローパー『アンタの服はここに掛けておくぜ』

リージャは鎧とドレスを脱ぐと、蟲型魔物達がスライムを合体させている場面を見ると首を傾げる
リージャの疑問に近くにいたミノタウロスが答え、ローパーは鎧と潮や母乳でぐちょぐちょになったドレスを乾かす為壁の出っ張りにかけるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

蟲型魔物達『これで準備完了だ』
『さぁ、このスライムに入ってくれ』

リージャ「すっごい毒々しい色だね♪」
「えい♪」ドップン

ローパー『なぁ…お前らがスライムに注入した媚毒大丈夫なのか?』
『すっげぇ危ない色になってるけど…』

蜂型魔物『色々な毒が混ざってるけど大丈夫だろう…多分』

草「」ジュッ ブスブス…

ローパー『は!?おい!一瞬で枯れたぞ!?』

蜂型魔物『だ、だだだだだだだ大丈夫だ!あの雌は滅茶苦茶強かったじゃねぇか!』

リージャ『お゛♥︎すごっ♥︎♥︎一瞬ですっごくムラムラしたよ♥︎♥︎♥︎』ガクガク♥︎♥︎♥︎

蟲型魔物達が様々な媚毒をスライムに注入した事により、深紫色の即効性の超猛毒スライムに変容する
偶々地面から生えていた植物が接触した瞬間、一瞬で枯れ果てたという事実がその毒性を物語っていた
しかしリージャにはその超猛毒が効くこともなく、媚薬の効果のみ体が受け入れていた

スライム「!」グニュグニュ♥︎♥︎♥︎

リージャ『ゔお゛♥︎♥︎♥︎ぎもぢっ!♥︎♥︎♥︎』ガクガク♥︎♥︎♥︎

ローパー『良かった…』

スライムはリージャを揉み込むように責め立て、ローパーはリージャが毒のダメージを受けていないことに安心するのであった

どうなる?

おほおほ 偶数

期限延長 奇数

期間内苗床宣言 ゾロ

↓1

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