何度でも書き直す物語 (5)

ロボトミーコーポレーションの本を書いていきます、誤字脱字 設定ミス 不快な文などを書いてしまったら気分次第で書き直します。
本当に本とか書くのは初めてなのでじゃんじゃん指摘してもらってよろしいです。
それでは。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1622365466

あ、あとこの物語を読む前にロボトミーコーポレーションをプレイするかエアプでもして予習しといてください。
その方がより楽しめるし、理解も深まると思います。

血だらけの廊下、止まない悲鳴、絶望が背中にのしかかる。
「管理人…」ヤツが来た「…誰かシェルターにでも入ってんのか?クソッ」倒しても、倒しても、奴らは湧いてくる。「Hello?」"ギンッ!"ギャリッ"「やかましいッ!」"グシャァッ"
俺の剣が奴の顔面にブッ刺さる…が「I LOVE YOU?」ほぼ無傷本当に腹が立つ「GOOD BYE」俺のクソッタレな人生は幕を閉じた「二度とこんな仕事したくねーな」

-DAY1-
………起…いつまで……早…く……"バチィン"「うぉあ!誰だいってーなクソ野郎!」突然頬を叩かれ、飛び起きる「俺だ、泥暮」「ん?……あー、先輩でしたか」このガチムチクソデカ男は俺の先輩、山風 金(さんぷう ぎん)何年も前からここ、ロボトミー社で働いている先輩だ「お前さぁ、入社初日から遅刻キメこむ気か?早くしろよ、俺は準備終わってっから」優しいとは思う…が、うざい「あー……すんません、急いでやっときます」「ほぅらほらほら時間がねぇぞぉ、頑張れ頑張れぇ」…うざい、マジで しかし、社内の寮に引っ越す時に色々教えて貰ったし文句は言えない「よし、大体オッケーだな行くぞ」「はーい、分かりましたよ…」因みに俺は餓空 泥暮(がくう でいくれ)ロボトミー社の新入社員

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