【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2) (247) 【現行スレ】

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この世界には美しい花から様々な生命を産む1本の世界樹が存在します。
そのお姿は尊大で厳かで、その腕は広く大陸丸ごと1つを覆い尽くしています。
たった1枚の枝の先の葉ですら町のような大きさで、その上にもまた森が広がっています。

人間世界の時間にして約1月前、世界樹は1つの儚く脆い、小さな生命を産み落としました。
それは、額に一本の小さな角を持つ、純白の仔狼でした。
産まれたばかりの彼はその日の食料さえ満足に探せないほどか弱く、何かの小さなきっかけでもあれば死んでしまうほどでした。

しかし、今は8人(+卵1つ+ストーカー1人)の仲間がいます。
この世界樹の上でこれだけの邂逅をしたのは、偶然だったのか、それとも運命だったのか......

産まれてすぐに彼は自身を護ってくれる存在、神獣キュウビに出会い、安全、食料、言語、生きていくための全てを与えてもらいました。
もちろん、キュウビはそれまで小動物などを狩って暮らしていました。
彼が気に入られたのは、たまたま運よく気に入られる容姿だったかも知れません。
もしかしたら、もう少し成長した後なら食料にされていたのかも知れませんね.......
最初こそ仔狼の事をぬいぐるみやペットと同じように思っていたキュウビでしたが、時が過ぎていくうちに彼女の仔狼に対する認識は、同じ群れの仲間に向ける物に、自身と同等に見るようになっていきました。

群れをはぐれた小鳥は仲間がいなくなり本能的な危機感を感じていました。
それよりも、生きるために普段通りに木の実や虫を食べていました。
しかし、ある時仔狼に捕まり、咥えられた時は野生の鳥らしく死を覚悟しました。
仔狼は仔狼で、一度食料として捕らえた小鳥に情が移り、自身が牙でつけてしまった傷を癒しながら共に過ごす事になりました。
最初こそ仔狼の事を恐れていた小鳥でしたが、時が過ぎていくうちに彼らの間には仲間意識が、小鳥の中には自我が芽生えていきました。

時を操る兎は、孤独でした。
仔狼と違い、産まれた時から自我を持っていたがゆえに孤独だったのです。
しかし、ある時仔狼の一行と出会い、孤独ではなくなりました。
その一行は、圧倒的存在のキュウビに、自分を見つけ仲間に引き入れた仔狼、そしてなぜかいる小鳥という奇妙なものでしたが、彼女は独りの時に感じていた不安から解放され、彼女は安堵と、仲間を手に入れました。
最初こそその奇妙な群れを自分の拠り所として、本能的に利用しようとしていた兎でしたが、時が過ぎていくうちに兎はそこを自分の居場所として認識するようになり、仔狼に産まれてそれまで感じたことの無い感情を持つようになってきました。

川に住む猫は、一目惚れしました。
自分を覗き込んできた仔狼に胸を撃ち抜かれ、発情したのです。
しかし、彼女はただ側にいるだけで満足しました。
知識の未熟さ故に番になり子を成そうという考えまでには至らず、擦り寄り、毛繕いをし、共に寝るだけで発情の欲求は収まっていました。
彼女の発情は出逢いから今の今まで続いていますが、一度も身体の関係には至っていません。
でも、彼女はそれで満足なのです。
少なくとも、今は......

焔纏う鳥は、流星のように、いくつもの大地を渡りながら空を舞っていました。
ある時、眼下に仔狼の巨大な魔力の反応を見つけ降り立ったところ、猫に威嚇された挙句キュウビに殴り飛ばされました。
一瞬キュウビと敵対した彼女でしたが、仔狼のおかげで誤解は解かれ、その後一行に同行する事になりました。
好き勝手に焔を振りまいていた1人の頃とは違い、近くにか弱い存在のいる今は焔は上げられません。
最初こそ慣れない焔の制御に戸惑っていたのですが、一行と共に過ごす内に焔を出さないのが普通になり、焔を出すのは灯りや傷の再生、そして仲間を護る時だけとなりました。

水の精霊は、水と同じでした。
はっきりとした考えも時間の流れもなく、ゆらゆらと巨大な湖の中でたゆたっていました。
しかし、水のそばで誰かの話し声が聞こえた時、彼は覚醒しました。
不定形ながらもしっかりとした形を保ち、湖の中から話し声の主を覗いていた彼はその内、仲良くなりたいと言う衝動に駆られ、湖から出て行きました。
一度は警戒された彼でしたが、共に過ごす内に、望み通り仲良くなる事ができました。
そして今では、生まれ育った環境を離れ別の大地までついていくまでに、彼らの仲は深まっています。

竜と呼ばれる生物の卵は、三つ子でした。
彼らは世界樹の花から産まれたのではなく、誰かが産んだのです。
しかしこの世界に産まれたにもかかわらず、失くしたのか捨てたのか、親から引き離されてしまった彼らは捕食され、そのまま消化される運命にありました。
ですが、危機一髪の所で仔狼の一行に助けられた彼らは、そのままキュウビの尾の適温の中で魔力を注がれながら着々と育って行きました。
今まで産まれたのは、風の才を持つ緑色の竜と、氷の才を持つ群青色の竜でした。
彼らは無意識ながらも自分たちに魔力を注いだキュウビを親と慕い、一行に子育てされています。
まだ孵化していない最後の卵から何が生まれるのか、それはまだ分かりません。



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第一部「神の卵 ~Divine Egg~」
【安価・コンマ】Eランク神獣「Sランクまでのし上がる」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1594020406/#header)
前スレです。

第一部を読んでいる方はお久しぶりです。
読んでいない方は初めまして。
私は世界樹。
あなたには強くなって貰います。
強くなるために必要な事はたった2つ。

①命を殺める

②他のメスを犯す

分かりやすいですよね?
前回も断っておきましたが、このスレは基本的にケモノ、メスケモ、ヨツケモしか出しません。
ケモ耳ですか?
出しません。
人間要素を持ったモン娘も然り、です。
......話がそれましたね......
ケモノと言っても、毛の生えた生物を指しているわけではありません。
哺乳類はもちろん、鳥類、爬虫類、両生類、果ては魚類、龍、甲殻類も含みます。
私のストライクゾーンは広いのですよ。
かと言って、私もただのゲテモノ好きというわけではないのです。
例を挙げるなら、ポケ○ンやモンス◯ーハ◯ターに出てくる、美しかったり可愛かったりカッコ良かったりする、そういうケモノ・モンスターに癖(へき)を持っているのです。



さて、あなたは神獣という激レアな種族でありながら、生まれつき運が無く身体の強さはEランクでした。
つまり、とても弱いのです。
しかし、Eランクとはいえさすがは神獣、特別な力を持っていした。
それはメスを犯せば犯すほど力が増す力です。
今のあなたは、生後1ヶ月にして8人(+卵1つ+ストーカー1人)の仲間と出逢い、既にその内3人の仲間と関係を持っています。
関係を持った順番から、ナッツバードのキノ、神兎のラピス、九尾のキュウビです。
ナッツバードのキノに関してはオスですが......産まれて1ヶ月、メスを犯し、命を殺め経験値を手に入れたあなたは、努力の末にEランク神獣のベビー・ユニコンウルフから、Dランク神獣のチルド・デュオコーンウルフへのランクアップを果たしました。
さあ、この調子でSランクまで突き進みましょう。



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現在のパラメーター

ウォルフ⦅人生28日目⦆:
【ウォルフ経験値・73/150】

キュウビ:
【キュウビ親密度・358.6/300】
【キュウビ経験値・35/150】

キノ:
【キノ親密度・203.8/100】
【キノ経験値・74/100】

ラピス:
【ラピス親密度・357/300】
【ラピス経験値・49/150】

ミア:
【ミア親密度・191.6/150】
【ミア経験値・0/100】

フェニ:
【フェニ親密度・108/300】
【フェニ経験値・0/150】

ナガレ:
【ナガレ親密度・96/300】
【ナガレ経験値・0/150】

コウモリ:
【コウモリ親密度・0/100】
【コウモリ経験値・18/100】

※親密度は上がれば上がるほど親密になり、最大値を超えてからは上昇値が1/5になります。
※経験値は最大値を超えると何かが起きます。
※三つ子竜は産まれたばかりなので、親密度・経験値はまだありません。

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ミドカ「ぴーや」

クーラー「ぃぃぃえ」

ウォルフ「なんかキュウビ、みどりとあおのツノがはえているみたい」

キュウビ『そう、かのぉ?』

フェニ『.......ぷっ』

キュウビ『笑うでないっ』

ラピス『.......くふふっ......』

キュウビ『だから.......』

ミドカ「ぴやー」

クーラー「ぃえぇえ」

キュウビ『むぅ.......まあ良い。さて、今日はどうするかの』

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下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人以上、5人未満で構成すること(>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に-1)(食べなかった場合1減少、コウモリがいるため実質1.5)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

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訂正です。



下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下一桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し))
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人以上、4人以下で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

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もう一回訂正です、すいません。



下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下一桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し))
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ【三つ子竜訓練値・0/100】(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒にミドカと遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒にミドカと楽しく遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒にミドカとたくさん遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとわちゃわちゃ遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ【三つ子竜訓練値・0/100】:
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒にミドカとクーラーと遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒にミドカとクーラーと楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒にミドカとクーラーとたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとクーラーとわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇)(ウルフ+3人の場合、3で割った余りが1の時1人目、2の時2人目、0の時3人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)(他生命体と出会った場合、下3のコンマ)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(21~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(ミドカ、クーラーも)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合、良い事) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

新スレ乙です
チームA(食糧調達チーム): ミア フェニ ナガレ
チームB(自由行動チーム):キュウビ キノ
チームC(留守番チーム):ウォルフ ラピス ③

チームA: ウォルフ キュウビ フェニ ①
チームB:ミア ナガレ
チームC:キノ ナガレ

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【食糧・55(消費・20/日)】(>>914の下一桁が0(10)のため、⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数の計算式にのっとり、⦅10/2⦆×3で+15、消費で-10、合計+5)

30のため、ラピスとお話します。

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【ラピス親密度・362.6/300】(>>12、コンマ10+4なので、⦅14×2⦆/5増)

ラピス『お留守番って、つまらないですねー.......』

ウォルフ「そんなでもないよー」

みんなが出かけている間、今回の留守番係に選ばれたのはラピスとウォルフだった。
ラピスはそう言ってから、ガサガサと草木のベッドをほりほりし、少し埋まった状態になった。

ウォルフ「........それあったかいの?」

ラピス『はい、あったかいです。やっぱり、自然の力って偉大ですよねー♪』

ウォルフ「だねー」

ウォルフはくあぁ、とあくびを1つすると、ゴロンと横になった。

ウォルフ「..........やっぱりさっきのなし。ひまー」

ラピス『それなら、お話ししましょう。皆さんの事について』

ウォルフ「みんなのこと? えーっと、じゃあキュウビ! キュウビはやさしいよね~」

ラピス『ええ、そうですよね。なんと言うか、お母さんみたいで。........最近ミドカちゃんとクーラーちゃ.........クーラーが産まれてから、本当のお母さんになりましたもんね』

ウォルフ「うーん、おかあさんねぇ........ぼく、おかあさんがわからないんだ。はなからうまれたから」

ラピス『私もですよ。でも、なんとなくお母さんの事は分かっています。優しくて、暖かくて、無条件の愛を注いでくれる存在です。知識として知ってはいたんですけれど、経験は無かったですからね.......』

ウォルフ「じゃあ、キュウビはみんなのおかあさんだね!」

ラピス『うふふ、そうかもしれませんね』

ウォルフ「そういえばさー、ぼくはうまれたときはなんにもしらなかったけれど、キュウビとフェニとラピスはあるていどいろいろしっていたんだよね? さいしょからテレパシーできたっていってたし」

ラピス『ええ。例えば、ウォルフさんは教えられなくても手足を動かせますよね?』

ウォルフ「うん」

ラピスの言葉に、ウォルフは前脚をぐーぱーとした。

ラピス『そんな感じで私はテレパシーが出来るんです。多分、キュウビさんもフェニさんも、そんな感じだと思いますよ』

ウォルフ「ぼくもがんばったらテレパシーできるかなー? ふんぐぐぐぐぐぐ..........」

ラピス『頑張ったら、出来るかもですね。.........ウォルフさん?』

ウォルフ「..........! .............!.....!!」

ラピス『もしかして、今送っています?』

ウォルフ「...............!」

ウォルフがこくこくと頷いたためラピスはテレパシーに耳を済ませたが、うんともすんとも聞こえる事は無かった。

ウォルフ「............! ..........ぜはーっ、ぜはーっ.........き、きこえた?」

ラピス『いいえ全く.......』

ウォルフ「だああ、がんばったのに~っ!」

ラピス『ふふっ.......じゃあ、もっと練習しないとですね』

ウォルフ「なぁ~、わかったー。キュウビにきいてみよ~」



その日の昼、ウォルフはキュウビにテレパシーを教えてもらえるようにせがんだが、テレパシーは普通に言語を教えるそれよりも遥かにハードルや難易度が高いらしく、ウォルフはそれを聞いてガックリと項垂れ、一行は微笑ましい雰囲気に包まれた。

ガサガサガサ

ミドカ「ぴや~♡」

クーラー「ぃぇえ」

ウォルフ「あれっ、キュウビー! おりてるよー!」

珍しくキュウビの背から降りて草木の寝床で隠れんぼしていた2匹を見つけたウォルフが慌ててキュウビを呼んだ。
しかしキュウビはそれを聞くと、特に心配した様子は無く、

キュウビ『ああ、どうやら今はそこで遊びたい気分らしくての。しっかり見ているから心配せんで良いぞ』

ラピス『本当に珍しい........あ、ミドカちゃんが葉っぱの山に頭から突っ込んだ』

ミドカ「ぴやーーーー」ジタバタ

キュウビ『.........やはりちゃんと見ていないと危ないのぉ』

キュウビはそう言うと、尾の一本でミドカの身体を釣り上げた。

ミドカ「ぴーゃ♡」きゃっきゃ!

キュウビ『それにしても、なぜわらわの上から降りたのじゃろうか..........母であるわらわとしては、少し寂しいのじゃ..........』

ミドカをまた遊び場に解放してから、キュウビは哀しげにため息をついた。

フェニ『巣立ちには早いですし、ただ単に地上に慣れたのではありませんの?』

キュウビ『そうかのぉ』

ナガレ「心配しなくても大丈夫ですよ。この2人にとっては、キュウビさんがお母さんなんですから」

キュウビ『うむぅ..........ありがとうの、ナガレ。そうじゃの、わらわは母として自信を持たなければのぉ。のぉ、ミドカ、クーラー』

ミドカ「ぴーや?」

クーラー「ぃえっ!」

【三つ子竜訓練値・10/100】(>>11の下一桁が0なので、10増)

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下1:>>午後の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・10/100】)
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒にミドカと遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒にミドカと楽しく遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒にミドカとたくさん遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとわちゃわちゃ遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ:
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒にミドカとクーラーと遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒にミドカとクーラーと楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒にミドカとクーラーとたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとクーラーとわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇)(ウルフ+3人の場合、3で割った余りが1の時1人目、2の時2人目、0の時3人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)(他生命体と出会った場合、下3のコンマ)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(21~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(ミドカ、クーラーも)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合、良い事) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム):ウォルフ、キュウビ、キノ③
チームB(自由行動チーム):ラピス、フェニ
チームC(留守番チーム):ミア、ナガレ

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《》コンマ下1

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はい

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ゾロ目、良いですね。

チームAの③の64なので、三つ子竜の訓練です。

【三つ子竜訓練値・40/100】(>>18の下二桁目が6で、>>20が99でゾロ目なので、6+20+4、合計+30)

【食料・50】(>>18のコンマが偶数なので、食料+10、消費で-0、合計±0)

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※因みに三つ子竜、と表記していますが、まだ実質双子です。

ミア「みにゃぁぉう♡」

ナガレ「僕たちはお留守番していますね」

ラピス『お願いします』

ウォルフ「みんな、きをつけてねー」

フェニ『ウォルフさんこそ、お気をつけくださいまし』

ウォルフ「うん!」

キュウビ『ではなー』

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃえぇ」

キノ「キノーミー♪」



ミドカ「ぴや」

クーラー「ぃぃえ~♪」

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組ではない。だからこの仔らの子育てをしようと思う。どうかの?』

キノ「キノミー」

ウォルフ「さんせー」

キュウビはそう言ってから、神通力でつまむように2匹を地面に下ろした。

ミドカ「ぴーやぁ?」

クーラー「じゃてぃ」

降ろされた2匹は少しの間きょろきょろと辺りを見回した後、一目散にキュウビの毛の中に突っ込んでいった。

もっふぅっ!

ミドカ「ぴやーっ」

クーラー「ぃいぃぇえぇえっ!」

キュウビ『ちょ、待つのじゃお主ら! 今日はお主らが1人になっても生きていけるようにしていく為の訓練なのじゃぞ!』

そうキュウビが説得するも、2匹はすりすりすりすりと毛に身体を擦り続けていた。

ウォルフ「くんれんって、だいじょうぶなの? まだ、ミドカはうまれていちにち、クーラーはあさうまれたばっかりだよ?」

キノ「ノミー」

キュウビ『まあ訓練と言っても、前にラピスとウォルフにやったような激しい物ではないでの』

そう言いながら、キュウビは自身の前脚の間に潜り込みじゃれあっている2匹を見た。

キュウビ『卵の間に神獣であるわらわの尾の中にずっといたからか、この仔らの魔力量は高い。もちろんわらわ達には及ばないが、産まれて当日と1日とは思えないほどじゃ。今尾の中に入っている最後の卵からも、ミドカとクーラーと同等の魔力を感じる。魔力の操作方法を覚えれば、すぐに魔法を使えるようになるじゃろうな』

ウォルフ「そうなんだー」

キノ「キノミ?」

キュウビの説明に、2人そろってよくわかっていないそうな顔だった。

キュウビ『.........まあその、つまり、鉄は熱いうちに打った方が良い、という事じゃ。この仔らの為にも、早めに力の使い方、と言うのを教えてあげた方が良いという事なのじゃよ』

ウォルフ「わかった!」

キノ「キノミー」

ミドカ「ぴや~ぁ♪ .........ぴや~~~っ!?」

クーラー「ぃぃぃぃえええぇ! .........ぃいぇええっ!?」

キュウビ『ほれ、離れるのじゃ』

2人へ説明を終えた後、キュウビは神通力で胸毛にじゃれついてくる2匹を2メートルほど先に置いた。
もちろん2匹はすぐにキュウビの足元に戻ろうとしたが、それをキュウビは神通力の壁を作り止めた。

ミドカ「ぴ、ぴぃぃいっ!? ぴやぁぁぁぁ~!」

クーラー「じゃてぃぃぃぃぃぃ! じゃぁてぃぃいぃいいぃいぃぃぃ!」

見えない何かに目の前を阻まれたミドカとクーラーは、バタバタと手足を動かし、なんとかキュウビに向かって走った。
しかし、首を振ろうが引っ掻こうが、その神通力で作られた壁は2人を阻み続けた。

ミドカ「ぴぃぃや...........」

クーラー「じゃてぃぃ.........」

ウォルフ「キュウビ、かわいそうだよ?」

キノ「キノーミー」

10分ほど暴れた後、母であるキュウビの元にたどり着けない事を理解した2匹はキュウビに向かって切ない鳴き声をあげた。
ウォルフとキノはその様子に心を痛めながらも、なぜこのような事をしたのかを説明し出した。

キュウビ『わらわも、別にこの仔らが嫌いでこのような真似をしておるわけではない。しかし、ずっとわらわにくっついたままでは訓練をしようにもできないからのぉ。じゃから、今日の訓練が終わるまではわらわにくっつくのは無しじゃ』

ミドカ「ぴぃぃぁ..........」

クーラー「じゃてぃ.......」

ウォルフ「でも..........」

キュウビ『わらわは母親初心者じゃが、自然は残酷じゃ。ゆっくり覚えるのを待っておってはいつか死んでしまうじゃろぅ。甘やかすだけが子育てではない。時に厳しくするのも、子育てじゃ』

キュウビが「こゃっ」と小さく吠えると、神通力の壁に阻まれて切なそうな声を上げていた2匹はしぶしぶ、と言った様子で良い姿勢で座った。

ミドカ「ぴゃ..........」

クーラー「ぃえぇ........」

キュウビ『うむ、良い仔じゃ。さて、今日からお主らには魔力の操作の仕方を覚えてもらうとする。お主らには才能があるらしいからの。自分の身を守れるようになるまで、鍛え上げるでのぉ』

ミドカ「ぴーや......」

クーラー「じゃぁてぃ..........」

ウォルフ「キュウビのじゅぎょうがはじまったね。........ぼくたちはみてようね」

キノ「キノミ」

キュウビ『ではまず、魔力の流れを感じ取るのじゃ。魔力は血流のように肌の下を流れておる』

その時、キュウビの身体を中心に大気が細かに震え出した。
意識して体内の魔力の圧を高めたため、洗濯機の水流のような激しい流れが発生しているのだ。

ミドカ「ぴや........? ぴやぁ.....」

クーラー「ぃぃえ~」

キュウビの魔力に孵化する前と同じ物を感じ取ったらしい2匹は、その感覚に少し心地よさを覚えた。
そして、母親の真似をしようと、感覚を探った。

ミドカ「ぴぃぃぃやぁぁぁぁ..........」

クーラー「ぃえぇぇぇえぇ...........!」

その様子にキュウビは微笑んだ。

キュウビ『うむ、その調子じゃ。一度感覚を掴めば、魔力はお主らの手足のように操作できるようになるじゃろう』

ミドカ「ぴぃや~~」

クーラー「ぃええええ~~~」

ウォルフ「ぼくもやってみようかなー」

キノ「キノーミ」

キュウビ『お、ウォルフもやってみるかのぉ? 確かに、お主もまあまあの魔力を待っているからの。確かに訓練をすれば何か魔法を使えるようにもなるかものぉ........うむ、参加してみれば良い』

ウォルフ「わーい」

ウォルフはミドカとクーラーが感覚を掴もうと頑張っている隣に座り、キュウビの授業を受けることにした。

キュウビ『しかし、2人と違ってウォルフはわらわの魔力で産まれたわけでは無いからのぉ........ちょっと魔力をミドカから順番に飛ばして見るでの』

そう言うと、キュウビは尾の一本を振り、何かをミドカに向かって投げるような仕草をした。

ミドカ「ぴやっ!」

すると、ミドカは前から強めの風に煽られたかのように身体を揺らし、目を閉じた。

キュウビ『それがわらわの魔力じゃ。どうじゃ、感じたかの?』

ミドカ「ぴーやぁ」

キュウビ『うむ、では、クーラー』

キュウビはクーラーに向けてもう一度、ミドカにしたのと同じような動きをした。

クーラー「ぃえっ!」

クーラーもミドカと同じように身体を揺らし、目を閉じた。

クーラー「いぇえっ!」

キュウビ『うむ。やはりわらわの魔力を栄養に産まれた仔じゃの。では最後に.....ウォルフ』

そう言ってキュウビはウォルフに向けて尾を振ったが、ウォルフは吹いたか吹かなかったか分からない程度のそよ風ぐらいの圧しか感じなかった。

ウォルフ「..........? なんか、きたような..........」

キュウビ『お、少しながら感じたのか。ミドカ、クーラーと違って顕著には感じなかったらしいが、それでも感じたあたりやはりお主にも才能があるのじゃろうな』

ウォルフ「そうなの?」

キュウビ『しかしわらわの魔力をほとんど感じないとなると..........わらわの助けを借りての訓練は無理じゃろうな』

ウォルフ「えー」

キュウビ『するなら自主練、じゃの。1から始めるのは難しいが、頑張るのじゃぞ』

ウォルフ「わかった!」

ウォルフの元気な返事に続けて、キノがキュウビを見上げた。

キノ「キノーミー?」

キュウビ『あー.........キノはそのー.........すまぬが、訓練は無理じゃ』

キノ「キノミッ!?」

キュウビが残念そうに言うと、キノはガーンと口を開けた。

キュウビ『お主からは魔力を感じん。こう言うのも悪いが.......お主はただの小鳥じゃからの』

キノ「キノーミー........」

キノは残念そうに俯いた後、ペタンと座り込んで4人の練習の様子を見ることにしたのだった。



キュウビ『うむ、そろそろやめにするかの。ミドカ、クーラー、よく頑張った。まさか1日でここまで成長するとはのぉ』

日が暮れてきた頃、ミドカとクーラーは頑張った結果、体内の魔力をある程度動かせるようになっていた。

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃぃえー!」

キュウビの言葉にミドカとクーラーが身体に力を入れると、モモモッ、とゆっくりで小さいが、確かに魔力の流れが2人の中に発生した。
それは魔力に敏感なキュウビだけでなく、ウォルフやキノにも僅かな振動として感じ取れた。

キノ「キノ?」

ウォルフ「すごーい! ぼくはできなかったけど........」

キュウビ『落ち込むで無い。こう言うものは元より一朝一夕で出来るようになるものでは無い。ミドカとクーラーはわらわが後押し出来たため1からじゃったが、ウォルフはそれが無いから0からだからのぉ。しかし、確かにお主には基板がある。これから毎日欠かさず自主練をするがよい』

ウォルフ「わかったー!」

キノ「キノーミ」

キュウビ『では......解除っ』

キュウビがそう言うと、今まで仔トカゲ2人とキュウビの間に隔たっていた神通力の壁が消えた。

ミドカ「ぴ...........」

クーラー「ぃ..........」

それに気づいた2人は、数秒硬直した後、弾かれたように飛び出し、キュウビの胸毛へと突っ込んでいった。

ミドカ「ぴぃいいぃやぁあぁああぁっ♡」

クーラー「ぃえええええええええええええっ♡」

もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふっ!

キュウビ『すまなかったのぉ』

2人は昼ぶりのキュウビの暖かさに埋もれて、とても嬉しそうにした。
キュウビに突き放されたのは寂しかったが、それ以上にキュウビの優しさが、母親の温もりが嬉しかった。
キュウビは母親が抱き上げるように、尾で2人を持ち上げると、背に乗せた。

ミドカ「ぴぃやぁ........」

クーラー「ぃえ.........」

ウォルフ「あっ..........ねたよー........」ヒソヒソ......

キュウビ『うむ........今日一日頑張って、疲れたのじゃろう。産まれたてじゃもんのぉ.......』

キノ「キノミー」

背に乗った2人はしばらくはしゃいだ後、電池が切れたように寝てしまった。
もにょもにょと動く2人を背で感じながら、キュウビはウォルフとキノと共に寝床へと帰っていった。

>>24
セリフに間違いがありました。

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組ではない。だからこの仔らの子育てをしようと思う。どうかの?』

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組じゃが、まだ食糧には余裕がある。だから、食料探索よりもこの仔らの子育てを優先しようと思うが、どうかの?』



ラピス『あ、帰ってきました』

ミア「ぅなぉ~ん.........♡」

フェニ『お帰りなさいまし。今日わたくし達は自由組でしたが、美味しそうなキノコが取れましたの........あら?』

キュウビたちが帰って来たのを見てフェニは自慢げに丸いキノコを見せてきたが、キュウビの背を見て微笑んだ。

ナガレ「どうしたんです.....」

フェニ『静かに、ナガレさん.......寝ていらっしゃいますわ』

キュウビ『うむ、疲れたようだからのぉ........』

ウォルフ「しー、だよ.......」

ミア「にゃ..........」

ナガレ「す、すいません........」

ラピス『私も.........』

キュウビは尾で器用に2人をすくい上げ横になると、丸くなったお腹の中に置いた。

ミドカ「んぴ.......?」

クーラー「ぃえ........」

2人は揺れで起きてしまったらしく、眠そうに少し目を開けた。
キュウビは掛け布団のようにもふりと尾をその2人の上にかぶせ、毛繕いのように頬を舐めてあげた。

キュウビ『良い良い.......起きんでも良い』ペロペロ.......

ミドカ「ぴふぅ.........」

クーラー「ぃぇ~...........」

ラピス『かわぃぃぃ..........♡』

ミドカとクーラーはそのまま目を閉じ、お互いに二つ巴のような形になって夢の世界へと旅立った。

フェニ『では、わたくし達も寝るとしましょうか.......』ヒソヒソ......

ナガレ「ですね........」ヒソヒソ......

ウォルフ「ふぁぁぁぁぁぁ.........」

キノ「ノミっ......」

ミア「んなぁごろろろろろろろぉ..........♡」

ラピス『ミアさん、のどのぐるぐる、ちょっと抑えてください.......』ヒソヒソ......

ミア「んるるぅ..............♡」

キュウビ『また明日、なのじゃ.......』

ミドカ「ぴやー........」もにゅぎゅ........♡

クーラー「ぃえぇ......♪」ぐぃぃ.........♡

キュウビ『...........ふふ........♡』

~*~*~*~

コウモリの吸血コンマですが、朝から夜にお引っ越しします。
また、ラピスの経験値に誤りがあったため、修正します。

【ラピス経験値・49/150】

【ラピス経験値・86/150】

~*~*~*~


下1【キュウビ親密度・358.6/300】
下2【キノ親密度・203.8/100】
下3【ラピス親密度・362.6/300】
下4【ミア親密度・191.6/150】
下5【フェニ親密度・108/300】
下6【ナガレ親密度・96/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・18/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・73/150】
【限界値・0/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、夢射や自慰による射精→限界値-1、セックス→限界値0、それ以外→限界値±0)

①キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1~25)そのまま二度寝
(26~60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

②キノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1~5)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(6~40)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(41~90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③ラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・86/150】
(1~27)そのまま二度寝
(28~60)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

④ミア:【ミア経験値・0/100】(21以上の場合、偶数ならウォルフの立場がミアになる)
(1~20)そのまま二度寝
(21~70)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(71~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑤フェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑥ナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にウォルフの形をしたナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑦普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1~25)本当に何もなし
(26~50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71~90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91~98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下セックスした場合、

下10:相手経験値コンマ

はい

はい

はい

⑤フェニ

~*~*~*~

【キュウビ親密度・358.6/300】(>>33、13(3+10))
【キノ親密度・203.8/100】(>>34、30(ゾロ目))
【ラピス親密度・362.6/300】(>>35、13(10+3))
【ミア親密度・191.6/150】(>>36、7(6+1))
【フェニ親密度・108/300】(>>37、6(1+5))
【ナガレ親密度・96/300】(>>38、9(1+8))
【コウモリ経験値・21/100】(>>39、3)

>>40、⑤の28なので、二度寝します。

【限界値・1/8】(+1)

~*~*~*~

~*~*~*~

修正です

【キュウビ親密度・358.6/300】(>>33、13(3+10))
【キノ親密度・203.8/100】(>>34、30(ゾロ目))
【ラピス親密度・362.6/300】(>>35、13(10+3))
【ミア親密度・191.6/150】(>>36、7(6+1))
【フェニ親密度・108/300】(>>37、6(1+5))
【ナガレ親密度・96/300】(>>38、9(1+8))
【コウモリ経験値・21/100】(>>39、3)

>>40、⑤の28なので、二度寝します。

【限界値・2/8】(+2)

~*~*~*~



コウモリ「キキ.........」

ぱたたたたたたっ........

ウォルフ「くぅ、くぅ.........」

コウモリ「ピッ.........♡」キラーン.....

プツ.........ペロペロペロペロペロペロペロ........

コウモリ「ンク、ンク、ンク、ンク、ンク、ンク..............ケフゥッ........ペロ........♡ カプッ、ンク、ンクッ、ンクッ、ンクッ、ンク.............♡ プハァッ♡ ハァ、ハァァ..........」

ペチャペチャペチャペチャ、ペロペロペロペロペロペロ、ペチャペチャペチャ........

コウモリ「ンク、ンクッ、ンクッ、ンクッ........ケホッ。キキィ........♡ ンク、ンク、ンク、ンクッ..............ピ、ヒュゥ........♡」ポンポコリンッ♡

ぱた、ぱたぱた、ぱたたたたたっ.........

ウォルフ「..............んんー...........いたたた.........あるぇ、またちがでてる.........かゆい.......またむしにかまれたのかな..........」

ウォルフが腰のチクチクとした痛みに手を当てると、小さな血痕が肉球についた。
そして目線を自身の股間に向け、そこにそそり立つものにも気づいた。

ビンビンッ♂

ウォルフ「んぇー、またぁ........? んー........」

その時のウォルフは性欲よりも眠気がまさっていた。
しかし、負けているにしても性欲はある。
その時目についたのが、フェニのボリュームのあるモフモフのお尻だった。

フェニ「スゥ..........スゥ...........」モフッ、モフンッ♡

ウォルフ「んー...........」ムラ......

ウォルフは眠気まなこを擦りながら目の前のフェニのお尻に寄りかかった。

フェニ「ケゥ..........ン.........」

ウォルフ「ふぅ~........ん、フェニのおしり、やわらかくてあたたかスピィ~..........」ZZz......

ウォルフは舐めようか、どうしようかと思う間もなく、その暖かさと柔らかさに性欲を解消する暇もなく、フェニのお尻を枕にしたまま眠りについてしまった。

~*~*~*~

あとすっごい今更なんですけど、>>1のプロローグにコウモリを入れ忘れていたので、追記します。

紫のコウモリは、目覚めました。
淫魔の血を引いた彼女の種族は、異性の血を吸うことで栄養と精力を吸収して生きながらえてきました。
彼女は仔狼と子鳥が濃厚な交尾をしている場面に出会い、今までの獲物のどれよりも濃厚な雄臭を放つその仔狼の血の味に一舌惚れし、彼について行くことに決めました。
......しかし、彼女はその時は自覚しておりませんでしたが、彼女が仔狼について行くことにしたのは血の味だけが理由ではありません。
彼女は初めて目にした雄同士の、しかも狼×小鳥の異種の濃厚な絡みに新しい扉を開け放ち、「腐」に目覚めてしまったのです。
その「腐」成分をさらに補充するためにも、彼女は仔狼について行くことに決めたのです。
今では搾取者と食糧の関係ではありますが、いつか彼女と仔狼はしっかりとした邂逅を果たすことでしょう。
その時はストーカー、被ストーカーの関係では無く、キュウビと仔狼のように、仲間として......

~*~*~*~



【卵C・0】 ←!

⦅人生29日目⦆

ウォルフ「むにゃむにゃ..........えへへへ、へへへぇ~........」

もちもちで、やわらかくて、きもちがいい。
ウォルフが夢の中で快楽の三拍子ににやけていたところ、そのもちもちでやわらかくてきもちがいい物体がもぞりと動き、呆れたような声が聞こえてきた。

フェニ『まぁ、にやけています........なんて破廉恥な仔なのでしょうか』

ナガレ「ワザとじゃないと思うので、許してあげてください......」

キノ「キノーミ」

フェニ『ですがレディのお尻を枕にしているのですよ?』

ラピス『あはは......』

ウォルフ「んぇえ........?」

ウォルフがヨダレをじゅるりと吸い目を開けると、目の前には紅蓮の羽毛があった。
どんな高級布団よりもやわらかく、反発力もちょうどよく、そしておひさまの暖かさと良い匂いがする。

ウォルフ「............」

フェニ『あら、破廉恥な仔が起きたようですわね』

ウォルフ「................ZZZzzzz...........」

フェニ『って二度寝しないでくださいまし!』ボッ

ウォルフ「あっちちちちちちちちちちっ!」

ネコ「フニャッ!?」

あまりの気持ちよさにウォルフがそのまま瞼を閉じると、怒ったフェニが羽の一枚を発火させウォルフは跳ね起きることになった。

ウォルフ「あちっ、あちっ! ふーっ、ふーっ!」

フェニ『もうっ........』

ウォルフ「あ、あれぇ......? ぼ、ぼくなにかした.........?」

キュウビ『お主、フェニの尻を枕にしておったからの? ..........とはいえ、フェニ。発火はやりすぎじゃ、発火は。ウォルフは寝ぼけておったのじゃから』

ミドカ「ぴや」

クーラー「ぃえ」

フェニ『お尻を枕にするような仔にはこれで充分ですの。もう2度とレディのお尻を枕にしないでくださいましっ!』

ウォルフ「うー.....ごめんね........」ウルウル.......

フェニ『うっ.........そんな眼をされると弱いですわ..........こちらこそ、少しやりすぎましたわ』

ウォルフ「いいよー......」

そんな朝の一幕の後、みんなで今日の出発の準備をしていた時......

キュウビ『そういえばこの最後の卵、いつ生まれるのかのぉ』

ミドカ「ぴーや?」

クーラー「ぃええ」

キュウビは尾から卵を出し、草木の上に乗せ眺めた。

ラピス『さぁ.........でも、もっと先なんじゃないですか? まだ中から叩く音が聞こえませんし........』

フェニ『もう少し温めてみませんこと?』

キノ「ノミー」

キュウビ『うむ。急くものでも無いからのぉ』

ウォルフ「でも、ミドカがおとつい、クーラーがきのう、でしょ? それなら、このこはきょうだったりして!」

ナガレ「いやぁ、流石にそんなことは無いと思いま......」

バキャァッ!

???「ちょこぴーーーっ!」

全員『「『「!?」』」』

~*~*~*~

下1:生まれてきたエレメントドラゴンの色(長けている属性も)(緑と青以外)
下2:性別

~*~*~*~

光竜「ちょーこぴーっ!」キラキラランッ

ウォルフ「うわ、まぶしっ」

ミア「ぅみゃうっ!」

フェニ『な、なんて美しい鱗なのでしょうか......!』

前触れなく卵を割り、その子トカゲは朝日を鱗に元気よく乱反射させながら出てきた。
見た目はミドカやクーラーと同じ、羽の生えた子トカゲだが、鱗の色もまた違った。
その鱗は月魄の如く白く、当たった光が増幅されているようにも思えるほど美しかった。

光竜「ちょっ、ちょっちょっ! ちょこぴーっ!」

ミドカ「ぴーや.......?」

クーラー「ぃえ.....」

キュウビ『おうおう、元気で可愛いのぉ』

キュウビは完全に慣れた手つきでその子トカゲを神通力で持ち上げ、ペロペロと全身に纏わり付いた卵膜を舐めとった。

光竜「ちょこぴーっ♪」キラキラキラキラッ

キュウビ『綺麗にすると一層眩しいのぉ』

キノ「キノーミ」

ナガレ「水である僕としては、ちょっとだけ、その綺麗な反射具合に嫉妬しますね........」

ラピス『ちょっと見辛いですけれど........見た目はだいたいミドカちゃんとクーラーちゃ........クーラーと一緒ですね』

キュウビ『やはり三つ子じゃったのじゃろう。ほれ、ミドカ、クーラー、新しいきょうだいじゃよ』

キュウビはそういうと、ミドカとクーラーのいる背中に、白い子トカゲを乗せた。

光竜「ちょこちょこぴー」

ミドカ「ぴ、ぴやぁ......」

クーラー「ぃええぇ」

ウォルフ「ふたりともおどろいているねー.......って、めをほそめているよ」

キュウビ『やはり眩しいか.......どうにかならないかのぉ』

フェニ『もしかして、生まれたばかりだからではありませんの? ほら、生まれたばかりの子猫の爪って薄くて鋭いではありませんか。それと同じで、月日が経てば抑えられるのではありませんか?』

キュウビ『おお、そうか。........わらわはその子猫の爪の知識は知らぬがの。もしくは、外で遊ばせると鱗が削れるか、汚れるかして反射も抑えられるかのぉ』

フェニ『あ、それは申し訳ありませんでしたわ.......子猫の爪って薄いらしいですわよ。でも、そうかもしれませんわね。それまでは、この葉っぱのポンチョでも着させてあげましょうか』

キュウビとフェニが話した結果、眩しすぎるその白い子トカゲには、大きめの葉っぱに穴を開けた簡単なポンチョをかぶせる事でその光量を抑える事に成功した。

光竜「ちょこー?」

ウォルフ「うん! ちょっとチラチラしてるけど、まぶしくなくなった!」

ナガレ「嫌がっている様子も無いですしね」

キノ「キノー」

ミア「ぅあみゃぅん.......♡」

ラピス『ミドカちゃんとクーラーも、おめめぱっちりですよ♪』

ミドカ「ぴやー」

クーラー「ぃええええ」

光竜「ちょこちょこぴー♪」

キュウビ『うむ、光量が少なくなって、ミドカもクーラーも近寄りやすくなったらしいの。.........で、どうしようかの』

ウォルフ「どうしようって、もしかしてなまえ?」

キュウビ『うむ、名前じゃ。今付けなくとも良いが........そうすると、ミドカとクーラーに比べて呼びづらいしのぉ』

フェニ『どちらにせよ、早めに付けたほうが良いのではありませんの? 刷り込み、という物ですわ』

キュウビ『じゃな。では........』

~*~*~*~

下1:光竜に今名前を付けるかどうか(命名はまだです)

~*~*~*~

下1~3、光竜の名前
下1~3の合計コンマの下一桁が
(1、4、7)なら下1
(2、5、8)なら下2
(3、6、9)なら下3
(ゾロ目)なら>>1選択
誰々が名付けた、というイメージがあれば書いてください(任意)

キュウビ『今決めるとするか』

ウォルフ「うん!」

光竜「ちょっちょこぴーっ♪」

ミドカ「ぴやー♡」

クーラー「ぃえぁ」

そして、恒例の名前会議が始まる。

ラピス『ミドカちゃんが緑、クーラーが青、としたら、この子は......まあ、明らかに白ですね。金でも銀でも無い.......ですよね?』

ナガレ「はい。それにピカピカ光っていて名付けはしやすそうですね」

キノ「キノーミー」

フェニ『どうしましょうか........』

ウォルフ「おかあさんのキュウビがまずなまえつけてあげてよ」

キュウビ『む? わ、わらわかの? し、しかし、あまり自信が........』

フェニ『確かに、母親からもらった名前が良いかもしれませんね。ひとつでも良いので、案を出してみてはいかかでしょうか?』

ミア「ぅおなぁん」

キュウビ『し、しかし.......』

光竜「ちょこぴぃ?」

キュウビ『わ、分かった........では、まずわらわが名付けてみようかのぅ........うーむ......』

ミドカ「ぴーあ」

ウォルフ「ゆっくりでいいからね、キュウビ」

キュウビ『うむ、分かっておるよ』

ラピス『じゃあ私は私で考えてみましょうか..........綺麗な鱗、綺麗な鱗~.......』

キュウビ『うむ、そうじゃのう。ピカピカしておるから、ピッカ.......いや、でも........うーむ、ピッカ、なんていうのはどうじゃ?』

ウォルフ「ぴっか? ぴっかぴっかしているからかぁ........うん、いいんじゃない?」

フェニ『ええ、わたくしは良いと思いますわ』

ナガレ「僕も良いと思います」

キノ「ノミーキノミ!」

キュウビ『でものぉ、本人に聞いてみない事にはのぉ.........』

光竜「ちょこぴっ♪」

ラピス『あ、何だか嬉しそうですよ』

キュウビ『そ、そうか? .......ピッカ』

光竜「ちょこちょこぴー♪」

ウォルフ「ほんとだ!」

キュウビ『じゃ、じゃが、まだ一案だけじゃ......ピッカに決めるには早計と思うの』

光竜「ちょこぴぃっ♪」

フェニ『そう、ですかね.....? とてもお似合いのように思えますが.......』

キュウビ『あと二案! 皆でせめてあと二案だけ出してくれたもぅ! プレッシャーが凄いのじゃ!』

フェニ『そ、そう、ですか.......』

ラピス『うーん.......じゃあ、ちょっと思いついたんですけれど』

キュウビ『む、ラピス、思いついたのか。言ってくれ』

ラピス『チロル、なんてどうですか? 光がチラチラッ、てしているし、可愛く無いですか?』

ウォルフ「ちろる、ちろるー.......かわいいね!」

フェニ『ええ、とても可愛らしいと思いますわ。それでいて、不思議とどこか甘そうなイメージが......』

ナガレ「甘そう......ですか?」

フェニ『あくまでイメージですわ』

キノ「キノミ」

キュウビ『うむ。とても女の子らしくて可愛いと思うぞ。まあ、この仔の性別はわからぬがの........さて、どうじゃ? チロル』

光竜「ちょこぉ......」

ラピス『うーん、あんまりよく無い反応だと思います』

フェニ『ちょこぉ、という返事なのに、ですか。........チロル、ちょこぉ.........? あら、なぜだかすごくぴったりな語感ですわ』

ウォルフ「ちーろる」

光竜「ちょぉこぴ..........」

ウォルフ「やっぱり、なんだかダメみたい」

キュウビ『なんじゃと.......? ま、待て、このままだとこの仔の名がピッカになってしまう.....!』

キノ「キノミ?」

ラピス『でも、ピッカちゃんも良いじゃないですか?』

キュウビ『うーん、い、いや、この仔が喜ぶ、というのが1番ではあるのじゃがぁ........なぜだか知らぬが、恥ずかしいのじゃ......だ、誰かわらわよりも良い案を出してたもぉ.......』

ウォルフ「えっとねー、じゃあ、思いついた! キッスなんてどぉ?」

ミア「ぅみゃぅん」

ラピス『キッスちゃん、ですか。やっぱりみんな、可愛い名前を付けたがるんですね』

フェニ『わたくしは賛成ですわよ。キッス。接吻の方のキスが思い浮かびますが..........キッス、ちょこ..........こちらもぴったりですわね........?』

キノ「キーノミ」

キュウビ『うむ、キッスな。キッス。どうじゃキッス、良い名じゃろうっ!?』

フェニ『キュウビ、勢いが凄いですわ........』

光竜「ちょこぴ..........」

ウォルフ「あれ、あんまり良い反応じゃないね」

キュウビ『..........ピッカ』

光竜「ちょっこちょちょこぴー♡」

キュウビ『なんでじゃ! 同じ「ッ」じゃろうが!』

ラピス『それを同じというにはあまり........』

フェニ『でも、良いではありませんか。母であるキュウビから与えられた名前が1番気に入った、という事ではありませんか』

キュウビ『うーーーむ、むずがゆぅい...........!』

ウォルフ「そのこがきにいるなまえがいちばん、じゃなかったっけ?」

キュウビ『う、うむぅ.........そうじゃなぁ.........』

ミドカ「ぴーや♡」

クーラー「ぃええっ」

光竜「ちょこぴー」

キュウビ『....................この仔のピッカという名に、賛成の者』

ウォルフ「さんせーい!」

ラピス『私も賛成です』

キノ「キノーミ」

ミア「ぅおにゃ♡」

フェニ『同じく、ですわ』

ナガレ「僕もです」

ミドカ「ぴーや♡」

クーラー「ぃえ」

光竜「ちょこぴぃいっ♡」

キュウビ『...........で、では、この仔の名は、ピッカじゃ........』

ピッカ「ちょこちょこちょこちょこぴーっ♪」

キュウビ『.........気に入ったのなら、結構じゃ』

こうして、白い子トカゲの名はピッカへとなった。

~*~*~*~

下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・40/100】)
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

~*~*~*~


◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+4、偶数なら+8):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇)(ウルフ+3人の場合、3で割った余りが1の時1人目、2の時2人目、0の時3人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)


~*~*~*~

*2つに分けているので少々お待ちください。

~*~*~*~

◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)(他生命体と出会った場合、下3のコンマ)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(21~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合、良い事) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム):ラピス フェミ ナガレ
チームB(自由行動チーム):キュウビ ミア
チームC(留守番チーム):ウォルフ キノ ②

はい

~*~*~*~

【三つ子竜訓練値・41/100】(>>64のコンマの下二桁目、+1)

【キノ親密度・215.4/100】(>>65の《コンマ下一桁+下二桁》×3+10なので、58から÷5して、+11.6)

【限界値・1/8】(-1)

~*~*~*~

ウォルフ「いってらっしゃーい!」

キノ「ノミー」

キュウビ『うむ。何かあったら意思を込めて遠吠えをするのじゃぞ。そうすれば、わらわたちもウォルフの危機を察知できるからのぉ』

ウォルフ「わかってるよん」

ミドカ「ぴや」

クーラー「ぃええ」

ピッカ「ちょこぴぃ♪」

ラピス『では!』

ウォルフ「ばいばーい」

キノ「キノミー♡」



そして、誰もいなくなった.......
仔狼と、小鳥と、息を荒くしているコウモリ以外は。

ウォルフ「さてー.......どうしようか。あそぶ?」

キノ「キノミー.......」

キノはウォルフの言葉に腰を浮かすと、自分で自分を抱き締めるように羽を前に回し、ペタ......ペタ......とゆっくりウォルフの方に歩き出した。
その様子は人間で言えば、風呂上がりにバスタオルを巻いたまま男にゆっくり歩み寄っていく愛人のようだった。
そしてピタリ、とウォルフの足元によると、パラ......と羽を開いた。

キノ「キノー........ミ........♡」

ウォルフ「.........ん? どしたの?」

キノ「.........キノ?」

しかし羽を開いてもそこにグラマーな肉体があるわけでもなく、ある意味では純粋なウォルフにはその色仕掛けは効かなかった。

コウモリ「............ハァ.......」

何かを期待していたらしいため息は、その場にいる誰にも届かなかった。
キノは路線を変え、普通に触れ合うことにした。

キノ「ノミ」

ウォルフ「またきもちいいことするの?」

キノ「.........キノミ」

......しかし、路線を変えようとした瞬間ウォルフがそんな事を言い出したため、再びキノはハンドルをエロ方面に切った。
一度普通に触れ合うつもりになったからか、キノはまた「気持ちいい事」をするになってしまい「彼にとって自分は身体だけの関係なのか」と逆に少し寂しくなったが、それはそれ、これはこれで楽しむことにした。

ウォルフ「ん、でも......きょうはちょっとなんというか.......そういうきぶんじゃないから、おしりにはいれないね」

キノ「キノミー」

野性に目覚めたウォルフは今のところ毎日発情期ではあるが、今日はたまたま余り性欲が無いらしく、ゴロン、と仰向けになるとその上に乗るようにキノを誘った。

ウォルフ「じゃあさ、キノ。きもちよくしてー」

キノ「ノミー♡」

ふむ、そういう趣旨か、とキノは思った。
パタパタと揺れる尾を越えて股間に登るとまだウォルフのペニスは出ていなかったが、足元からまるで噴火寸前の火山が震えるような、ドクン、ドクンという熱い脈動を感じた。

キノ「ノミ........」

キノはS味を感じさせる目線をウォルフに向けながら、ふみ、ふみ、と小さい足で精液の詰まったふわふわ金玉と収納されているペニスをマッサージし出した。

ウォルフ「あははっ、あっ、んふっ........く、くすぐったいよぉ、キノっ.......おちんちん、くすぐったいっ、んっ.......♡ あはっ、ぅっ.........♡」

キノ「キノ、ミミッ.........♪」

もぎゅ、もぎゅ、と小枝のように細い足を動かしながら、ウォルフが気持ち良くなるように動きや踏み方を思索、実践していくキノ。
何にせよ、キノには重さが無い。
キノの全体重をかけた一踏みは、ただ人間が指で挟み扱くよりも刺激が少ない。
しかし、キノは勤勉家である。
時に羽ばたき、時に肩を押し付けたりし、ウォルフの反応を確かめながら、何度も、何度も、トライアルアンドエラーを繰り返す。

コウモリ「フーッ、フーッ.........♡」

キノの懸命なマッサージなの結果、数分後にはウォルフはくすぐったさよりも快楽がまさって来て、ペニスをギンギンにそそり立たせていた。

ウォルフ「あぁっ、あぅう、ふっ、ふぅっ.........♡ んぅう、ぅー.........♡ ふっ、はぁっ、はぁっ.........♡ あっ、らめっ、そこぉっ♡」

キノ「キノミー..........♡ キイー........♡ ハァ、ハァ........♡」

百倍以上の体格差があるにもかかわらず、その場の主導権はキノにあった。
ここか、ここがええのんか、とでも言うように、キノはグリグリと先の方を握り、熱い吐息をかける。

ウォルフ「あ、んっ、きもちぃい、キノぉ、はぁっ、はぅうっ♡」

キノ「キノミー........♡ キノォ、キノォ♡」

ビクンビクンと震えるウォルフの身体。
ある所をこねれば後脚が、ある所をこねれば背筋が。
股間をコントローラーに、女王様キノはウォルフを支配していた。

キノ「キノッ、キノミッ..........ノミィッ.......♡」

ウォルフ「ふっ.........はっ、あぅっ、んはぁ........♡ ぉ、んぁぁ........んあっ♡」

女王様はペニスの虜になりながら、つぶらながらも鋭い目でタイミングを見はかる。
そして、マッサージは最終フェーズへと移行する。
キノは翼を拡げペニスを包み込むように前に移動させると、尖った部分が当たらないように、小さい舌で舐め始めた。
たっぷりの唾液を、分泌させながら。

キノ「ハァ、ハァ、ハァ.......キノォ、キノォミィ♡ ン、ハァア........♡」

ウォルフ「ぅああ、キノぉっ♡ んぅ、ふぅっ、ふぁあっ♡ でっ、でるっ、ぅうっ♡」

身体が小さい分、キノはウォルフの射精前の少しの変化にも敏感だった。
キノは思い切りペニスを抱きしめた。

自分と彼の間には圧倒的な体格差があり、どうしようが抱きしめ合うことはできない。
例え自分が抱きしめられても、この小さな翼では彼を優しく包み込むことはできない。
でも、この淫らなひと時だけは、自分が彼を包みこめる。
それが身体のほんの一部だけであっても、嬉しかった。

ドクンッ、と胸の中でペニスが膨らんだ。

どびゅぅううううぅうぅうるるるるるるるるるるぅっ♡

ウォルフ「ふっ、んうぅうぅんっ♡」

キノ「ハァ........ハァ..........♡」

頭上から熱々のウォルフの精液が降って来た。
びちゃびちゃと大粒の白濁の雨がキノを包みこみ、全身がウォルフの匂いになった。

匂いが、暖かさが、羽の間に流れ込んできて、自分が彼一色に染まっていくのが分かる。
外側だけじゃ足りない、口を開けて、まだまだ落ちてくる物を喉を鳴らして飲む。
すぐにお腹がいっぱいになって、げっぷが出た。
でも、そんなこと知らないとでも言うように出続けている。
もっと白く染めて。
まだまだお尻の方が乾いている。
もっと、もっと.......

キノ「キノーミィ...........♡」

ウォルフ「んんー..........♡ はぁ、はぁ.........きもちよかったぁ.........ありがとー.........♡」

ウォルフの射精が終わってペニスが縮み始めた頃、キノは全身余さずウォルフの白に染まっていた。

これで、自分も彼を包んでいるし、彼も自分を包んでいる。
抱きしめ合うことは出来ないけれど、包み合うことは出来た.....

ゴクンッ、と最後にキノが喉を鳴らすと、狼の精液の水たまりに、少しだけ小鳥の精液が混じった。

コウモリ「...................キィ.........♡」

......コウモリは、大満足だったようだ。

【食糧・52】(-10+12=2)



キュウビ『今帰ったぞぉ』

ミドカ「ぴやぁ」

クーラー「ぃえっ!」

ピッカ「ちょこぴぃ♡」

ウォルフ「ぺろ、ぺろ、ぺろ........あ、おかえりー」

キノ「ハァ、ハァ.........キノーミー..........♡」

キュウビ達が帰ってくると、ウォルフがキノの事を毛繕いしている最中だった。
もちろん、全身が精液でドロドロになったのを舐めとっていたのだ。
しかしそんな事情を一切知らないフェニは頬を緩めた。

フェニ『あらあら、仲がよろしいですわね』

ウォルフ「うん、けづくろいしてあげてるのー」

キノ「ノミー..........♡」ビクン、ビクンッ........♡

フェニ『うふふ........♡』

キノ「キッ........キノミッ.........♡」ビク、ビクク..........♡

ミア「.............にゃ」

そんなウォルフに舐め続けられるキノに嫉妬したらしいミアは、ウォルフの目の前にゴロンとお腹を出して無防備に寝転がった。

ミア「.......ぅおにゃぅ......?」

ウォルフ「ミアもしてほしいの? いいよー♡」

ミア「ぅなう~.......♡ にゃっ、みぉうっ、ぅにゃぉぉおぉぐぅうぅ..........♡」

ウォルフがミアにも毛繕いをしてあげると、ミアは身体をよじらせながら喜んだ。

ラピス『ふぁああ、運ぶの疲れたぁっ』ボフンッ

ナガレ「キュウビさん、これが今日取れたものです」

キュウビ『どれどれ.......?』

ラピスは脱力した様子で草木のベッドにダイブし、ナガレは別チームだったキュウビに今日とれた食材を見せる。

ナガレ「今日取れたのは穀物みたいな見た目ですね。この種っぽい部分が食べれるらしいです」

そう言ってナガレが取り出したのはスズランと稲が融合したような植物で、大粒の米のような物がたくさんぶらさがっている。
キュウビはそれを受け取り、神通力で数粒脱穀すると、口の中に放り込んだ。

キュウビ『なるほど............もぐ........っ........! うむ、美味じゃの! 外側がパリッとしており、中から粘度の高い甘みの強い物が溢れてくるのぉ。じゃが、茎の部分が食べれないと考えると可食部は少なそうじゃのぉ.........』

フェニ『ですが栄養は多そうですわ。噛み砕いたら中身は数倍に膨れ上がりますし、腹持ちは見た目以上ですわね』

そう言ってフェニが羽の上で種の一つを割ると、中から外角の数倍の大きさはあるミカンのような見た目の果実が飛び出して来た。

キュウビ『なるほど、どうりで口の中がもっちりする訳じゃな』

ミドカ「ぴやー♪ ぴぃ、ぴぁぴぁ.......」モグモグ

ミドカ「ぴーやー♡」

クーラー「ぃええっ!」モグモグ!

ピッカ「ちょっ、ちょっ、ん、ごくんっ。ちょこぴー♡」

キュウビ『この仔らにも好評らしいの。穀物で日持ちも良さそうじゃし、食糧じゃなくてオヤツとして取って置こうかのぉ』

フェニ『グッドアイディアですわね』

ミドカ「ぴー♡」

クーラー「ぃえ!」

ピッカ「ちょこぴー♪」

ウォルフ「ここ? きもちいい? れろ、れお、れーろ♪」

ミア「ぅん、んぐるるるぅ.........♡ にゃっ、ぅなんっ、なぉおおぉ.......♡」ビクッ、ビクッ.........♡

キノ「キノー.........」

ウォルフ「はいはい、つぎはキノねー。れろ、れろ」

ミア「ななんっ、なーぅう♡」ビクビクッ♡

キノ「ノミ」

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下1:>>午後の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・41/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・52(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+4、偶数なら+8):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

更新乙です
チームA ウォルフ ミア フェミ ①
チームB ラピス キノ
チームC キュウビ ナガレ

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【食糧・56】(>>76が偶数で6、>>77が5+3、消費で-10、合計+4)

【三つ子竜訓練値・43/100】(>>76の二桁目が2なので、+2)

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ミア「んなぁぁぅごるぅるるるるるるるるるぅ...........♡」スリスリスリーン

ウォルフ「んぁ、あるきづらいよぉ...............ぺろぺろ」

ミア「ふにゃぁぅ..........♡」

午後、ウォルフはミアとフェニとチームになり、食糧を探していた......のだが、ミアがゴロゴロにゃーんと甘えまくっているため、その歩みは遅かった。

フェニ『ほら、もっと速く歩いてくださいまし。このままでは食糧を探す前に日が暮れますわよ』

ウォルフ「いやあ、わかっているんだけどさ.......ちょっとミアー、もうちょっとはなれてー」

ミア「ぅおにゃん........」

しぶしぶ、と言った様子でミアはスリスリをやめた。
しかし、身体はウォルフにぴーったりとくっつけたままで、離れることはなかった。
ともあれ、歩みは速まった。

フェニ『この大地は森が深いですから、前の湖の大地に比べると少し周囲が見づらいですわね』

ウォルフ「フェニ、とんでうえからさがせない?」

フェニ『ええ、それはもちろん。ですが、ずっと上空にいて見つけたら報告するだけ、なんてつまらないでしょう? さっき速く歩いてください、とは言いましたが、こんな風に皆さんと話すのも楽しいですのよ』

ウォルフ「なぁるほどぉ」

ミア「なーぉ」

フェニ『まあでも、早めに今日の分の食糧を見つけておきましょうか。お話はその後で良いですからね。空から探して来ますわ』

ウォルフ「いってらっしゃーい」

ミア「んにゃ♡」

フェニはボッ、と翼を広げ打ち上げ花火の如く飛び出すと、辺りを偵察し出した。

フェニ『さて............食糧はこっちですかねー、それともこっちですかねー........』

フェニが上空であっちにいったりこっちにいったりしている内に、ミアはここぞとばかりにウォルフに甘え出した。

ミア「ぅおぉぅるぐぐぐぐぐぅう..........♡ ぐりゅにゃーぅん♡」

ウォルフ「んー、ミアー、もう.........はいはい。ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ」

ミア「んみょぉおぉん、ぐるるるるるるるるるるぅ、ぅおにゃああぁぁぅうぅうんんんぅ♡」

イモムシのようにぐにょんぐにょんと暴れるミア。
ウォルフは暴れるミアの身体を前脚で抑え落ち着かせると、ざりざりと身体を舐めまくった。

ウォルフ「ちょっとしずかにしてねん。れーろ、れーろ、ぺろぺろぺろ、れろぉ」

ミア「ぅおにゃっ、みょぉおぉん.........♡ ごろにゃぁあん.........っ♡」ビクッ、ビクンッ.........♡

そうして2人が戯れているところに、何かを発見したらしいフェニが下りてきた。

フェニ『あっちの方に赤い実みたいなのを見つけましたわよー.......ってミア、溶けてますわよ』

ミア「にゃぁぁ.........んのぉぉ........♡」ビク.........ビク.........♡

ウォルフ「おかえりー」

フェニの言うとおりミアは全身の力が抜けてでろんとなってしまっていた。

ウォルフ「じゃあいこ」

ミア「み、みゃぁぅん........♡」

フェニ『ええ。少し大きそうなので、ちょっと運ぶのが大変かもしれませんわ』

そうしてウォルフ一行は、フェニが見つけた食糧の方向へと歩みを進めた。



ウォルフ「.........おおきくない?」

ミア「なぉぉ.......」

フェニ『空から見た以上でしたわね.........』

そこで一行が見つけたのは、スイカのように黒い縦線が入った、赤くひと抱えほどの大きさの地に這うツルに生っている果実だった。

フェニ『確実に全部は無理ですわね。ウォルフもミアも持てなそうなので、持っていけるとして2玉.......』

ウォルフ「ぼくがんばるよ!」

フェニ『う、うーん.......では、3玉ですわね。はい、大丈夫ですの?』

ウォルフはラピスが空いた時間で作ってくれた「しょいこ」のような物でスイカを背に負うと、少しふらふらしながらしっかり立った。

ウォルフ「う、ぅおう。おもい........」

ミア「みょぉー........?」

フェニ『............やっぱりやめておいた方が良いのではありませんか?』

ウォルフ「だ、だいじょぶだいじょぶ。これぐらいならいけるぅ......!」

ちなみにフェニは翼で籠のような形を作っており、楽々2玉(合わせて約80kg)を背負っている。

フェニ『わかりましたわ。ではミア、危なかったらお手伝いしてあげるのですわよ』

ミア「ぅみゃぁうぅん♡」

それから何度か危なっかしい場面がありながらも、ウォルフ一行はなんとか巨大な果実を3玉持ち帰るることに成功したのだった。



日がとっぷり沈んだ夜、フェニの灯火の揺れる中、一行は団らんしていた。

キュウビ『この果実、ちょっと寝床を圧迫するのぉ』

ミドカ「ぴーや♪」

クーラー「ぃええっ!」

ピッカ「ちょこぴぃ」

頑張って運んできた大玉の果実だが、もちろんキュウビの尾に収まるはずも無く、みんなで寝るには支障はないが、洞窟の3割程を占めることになってしまった。
三つ子達はおもいおもいに、突如できたアスレチックの上で戯れていた。

フェニ『2玉だけで良かったかも知れませんわね』

ラピス『いえいえ、ありがとうございます。とっても美味しそうですしね♪』

キノ「ノミーキノ」

キュウビ『うむ、ウォルフも頑張ってくれたらしいからのぉ........』

ウォルフ「んがー..........んごー............」

ミア「ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる............♡」

キュウビの目線の先には、丸一日遊園地で遊んだ後の子供のように、ヨダレを垂らして爆睡している仔狼と川猫がいた。

ナガレ「思ったんですけれど、それスイカに似ていますし、水に浮きそうですよね? それなら、保存の事も考えて川に入れておいても良さそうじゃないですか?」

フェニ『すいか......?』

キュウビ『なんじゃ、フェニはスイカを知らぬのか』

フェニ『ええ。わたくしの知識にはございませんわね.......』

ラピス『私はスイカはちょっと知っています........でも流れていっちゃいません?』

キュウビ『それなら、ツルで網を作って縛っておけば良さそうじゃの。ちょっと一回いれてみるかの?』

フェニ『良さそうですわね』

キュウビは何かの為と集めておいたツルを神通力で編み、目が粗めの網を作ると、3玉の果実をその中に入れて滝から少し離れた木に縛り、水に入れた。
すると、ナガレの予想と反してその果実はゆっくりと水底へと沈んでいった。

ナガレ「あれ、沈んでしまいました.........」

キュウビ『うむぅ、見た目こそ似てはおるが、やはりスイカとは別物じゃったか』

フェニ『ですが、逆に好都合でしたわね。これなら他の生物に盗まれる心配もありませんわ』

ラピス『そうですね』

キュウビ『うむ。果実の保管場所も決まったし、今日は寝るとするかの』

ナガレ「はい!」

キノ「ノミーノ」

下1【キュウビ親密度・358.6/300】
下2【キノ親密度・215.4/100】
下3【ラピス親密度・362.6/300】
下4【ミア親密度・191.6/150】
下5【フェニ親密度・108/300】
下6【ナガレ親密度・96/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・21/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・73/150】
【限界値・1/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、射精→限界値-1、セックス→限界値は0に、それ以外→限界値±0)

①キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1~25)そのまま二度寝
(26~60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

②キノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1~5)と特に何もなかった
(6~10)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(12~45)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(46~90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③ラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・86/150】
(1~20)そのまま二度寝
(21~50)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

④ミア:【ミア経験値・0/100】(偶数なら立場が逆転)
(1~20)そのまま二度寝
(21~70)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(71~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑤フェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑥ナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑦普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1~25)本当に何もなし
(26~50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71~90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91~98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下セックスした場合、

下10:相手経験値コンマ

はい

はい

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【キュウビ親密度・368.6/300】(>>83、00ゾロ、+10)
【キノ親密度・217.6/100】(>>84、3+8、+2.2)
【ラピス親密度・363.4/300】(>>85、3+1、+0.8)
【ミア親密度・194.8/150】(>>86、10+6、+3.2)
【フェニ親密度・122/300】(>>87、4+10、+14)
【ナガレ親密度・106/300】(>>88、1+9、+10)
【コウモリ経験値・23/100】(>>89、+2)

③(ラピス)の16なので、二度寝します

~*~*~*~

【限界値・3/8】



ちゅー、ぺちゅぺちゅぺちゅぺちゅぺちゅ.........

コウモリ「けふっ..........キキー.........♡」パタパタパタパタ.........

ウォルフ「んぁー.......ふぁぁぁ..........」

夜中、ウォルフはほとんど夢の中にいながら、股間が夜風に当てられ涼しくなっている事に気付いた。

ビンビン♂

ウォルフ「んー...........」

しかし、ウォルフは眠かった。
欲求はあるが、何よりも眠かったウォルフは、目の前で無防備に寝ているラピスを抱き寄せた。

ラピス「ぷぅ.........?」

ウォルフ「スー、ハー、スー、ハー..............」

そしてラピスの毛の中に鼻をつっこみ、その匂いを肺いっぱいに深呼吸するウォルフ。
ラピスの柔らかい股にペニスを押し付けながらそうする事で、ウォルフの欲求はそのまま落ち着き、眠りにつくことができた。

ウォルフ「すぅう、はぁ、すぅぅぅ、はぁ...........♡」

ラピス「ぴぅう...........」

一方ラピスもウォルフに抱きかかえられているため呼吸ごとにウォルフの匂いを吸うことになったが、何度か睡姦を経験しているためかウォルフの匂いと股に押し付けられる熱い物が快楽に結びついていたのだろう。
体温が上がり、心拍数が上がり........股がしっとりと濡れた。

ラピス「ん、きゅぅ............ぷぅぅ............♡」

ウォルフ「すぅ、はぁ............すぅ、すぅ..........」

2匹は緩やかな快楽の中、夜を過ごした.......



⦅人生30日目⦆

ラピス『ん..........あぅ、もふもふぅ.............』

目が覚めると、ラピスの視界は白く柔らかい物でいっぱいだった。
ドクン、ドクン、という重い音が敏感な耳に響き、身をよじると視界がもぞもぞと揺れた。

ウォルフ「んん.........ふぁあぁぁぁぁ............おはよ..........ん、らぴす.......?」

ラピス『...................え...........えぅっ!? ふぁああぁぁああああぁっ!?』

キノ「ノミっ?」

目が覚めると狼に抱きかかえられていた、なんてことになれば、どんなウサギでも驚くだろう。
ラピスは能力を発現させると一瞬でキュウビの背の上に乗り、赤面して耳で顔を隠した。

キュウビ『ぅん........ん、どうしたんじゃ、ラピス.........』

ミドカ「ぴー.........ふやぁあぁぁぁ.........?」

クーラー「ぃええ.........?」

ピッカ「............ちょぉ.........ちょこぉぴぃぃ..........」

ラピス『ぅあ、ふぁあ、ぅぁあ.........////////』

ラピスがいきなり隣に出てきて、三つ子がむにゃむにゃと起き始める。

ラピス『わ、わ、私をぉ、うぉ、ウォルフさんが、だ、抱きしめてっ、い、いてぇっ.........!』

ウォルフ「あれ、えっと.........ごめんー」

ラピス『ぅあっ、ふぁぁっ、はぅっ、にゃ、にゃんでぇえぇ.......//////』

キュウビ『うむ.........あー、おそらく寝ぼけていたのではないかの?』

ラピス『あ、あぅう、はぅぅ...........///////』

ウォルフ「ご、ごめん。ごめんね?」

ラピス『べ、べつにぃ、い、嫌って、わけじゃないんですけれど、ぉお..........は、恥ずかしい、って、いうか、ぁ.........//////』

ラピス(ぅ、ぅああぁぁうぅ、顔、熱いよぉぉぉ.........し、心臓が、ば、爆発しちゃいそぉだよぉぉぉ.........は、はじゅかしぃよぉぉぉ//////)

ラピスが身悶えしている中、それを怒っていると思ったウォルフは慌てて平謝りを始めた。

ウォルフ「ごめんなさい! ご、ごめんなさいっ!」

ラピス『あ、あぅ.........だ、だいじょうぶ、です、ぅ...........』

キュウビ『まあまあ、ラピスもこう言っておるし、次から気をつければ良いことじゃ』

ウォルフ「ぅうー.........ご、ごめんなさい、ラピス........」

ラピス『だ、だからそのぉ.........べ、別に、怒っているわけじゃ、無くて、ですね........? えっと、えっとぉ、その...........あぅ、き、気をつけてもらえると、う、うれしいです.........』

ウォルフ「わかった..........」

ウォルフは昨夜完全に寝ぼけていたためラピスを抱き寄せた記憶はなかったが、なんとなく悪いことをしてしまった、と思い小さくなった。
一方ラピスは動悸が収まらず、それが何故かわからず戸惑っていた。

ラピス(あ、あれぇ......? そ、そういえば私、なんでこんなに恥ずかしがっているんだろう.........うぉ、ウォルフさんに抱きしめられていたから.........? うぉ、ウォルフさんの匂い、良かったなぁ........あ、温かくて、柔らかくて...........安心したなぁ.............)

フェニ『ふぁぁぁ.......おはようございます...........あら、どうかされましたの?』

キュウビ『お、フェニ。おはようなのじゃ。いや、特に何もないでの』

フェニ『そうですか?』

次々に起きていく一行。
一行の朝が、始まる。

~*~*~*~

下1:>>午前の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・43/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・56(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

~*~*~*~


◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食糧発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食糧発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食糧を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム):ラピス フェニ ナガレ
チームB(自由行動チーム):ウォルフ キュウビ  ①
チームC(留守番チーム):キノ ミア

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チームBの①のコンマ17なので、キュウビと一緒に三つ子竜と遊びます。

【三つ子竜訓練値・55/100】(>>96の下二桁目が1、>>97が10+1、合計+12)

【食糧・55】(>>96の下一桁が7、3で割って小数点切り上げで3、チームAが3人なので3×3で+9、消費で-10、合計-1)

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生存報告です。

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ミドカ「ぴやぁ♡」

クーラー「ぃええ」

ピッカ「ちょこぴ?」

キュウビ『さて、今日こそまるごと自由な時間が出来たの』

ウォルフ「きょうもくんれんするの?」

その日は、2人きり(実質5人)で森の少し拓けた場所に来ていた。

キュウビ『いや、訓練は昨日したからの。今日は応用と休息も兼ねて遊ぶとするかのぉ』

キュウビが考えるように尾をゆらゆらさせながらそう答えると、みんなは揃ってはしゃぎ出した。

ミドカ「ぴやぁあ♡」

クーラー「ぃえっ」

ピッカ「ちょーこぴっ♡」

ウォルフ「やたーっ♪」

とは言っても三つ子はキュウビの事が好きなので飛び出すような事はせず、キュウビの近くでもっちゃもっちゃもっちゃもっちゃとじゃれ合う。
と言うよりも、キュウビをアスレチックにして遊んだ。
そうなると遊び相手のいないウォルフも必然的にキュウビの近くで遊ぶ事になった。

ウォルフ「あははっ! ぼくのしっぽにじゃれてる、かわいー♡」フリフリフリ~

ミドカ「ぴあっ、ぴーや、ぴぁあっ♡」

クーラー「ぃいぇええ~」

ピッカ「ちょこっ、ちょっ、ちょこぴっ♡」

キュウビ『................あのー、別にの、わらわで遊ぶのは良いんじゃが、仔らしく駆け回ったりしてはくれないかの? .......特にウォルフ、お主、成長して身体が大きくなっておるのじゃから、ちょっと重いのじゃよ..........』

ウォルフ「ん? あー、わかった。.......じゃあさ、みんなもあっちであそばない?」

ウォルフがそう聞くと、三つ子はちょっとの間顔を見合わせてから、にぱ、と笑った。

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃいぃいええええええっ!」

ピッカ「ちょこちょこぴぃ♡」

すると3匹そろってキュウビの上から飛び出し、ウォルフと共に遊び出した。

キュウビ『む........』

キュウビはあれほどくっついていた三つ子がウォルフを追って簡単に離れたことを少し寂しく感じつつ、ウォルフを兄として見て慕っていることを嬉しく思い頬を緩めた。



ウォルフ「ちょっとおもいよ」

ミドカ「ぴやぁ」

クーラー「ぃえー..........」

ピッカ「ちょこぴー」

ラピス『ただいまー! ..........って、あれ? 三つ子ちゃんがウォルフさんに乗っている!?』

フェニ『あらあら、まるでお兄さんみたいですわね』

キノ「キノ」

ミア「ぅおにゃー.......?」

キュウビ『うむ、どうやら仲が良くなったらしいでの。母親であるわらわとしては少し寂しいがのー........さて、ではわらわは昼ごはんの準備を........』

ミドカ「ぴーや!」ぴょんっ♡

クーラー「ぃええ!」ぴよんっ♡

ピッカ「ちょーこぉ♪」ぴょーん♡

ウォルフ「あ、キュウビ、そっちいったよ」

キュウビ『うむ...........!? お、おう、戻ってきたか........ふふ、可愛い仔等じゃのぉ........』

ウォルフ「やっぱりおかあさんのほうがいいんだねー」

ラピス『そうですねー♡』

キュウビ『............ふふ、ふふふふ.........♡』

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下1:>>午後の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・55/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・55(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食糧発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食糧発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食糧を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム):キュウビ キノ ナガレ
チームB(自由行動チーム):ミア フェミ
チームC(留守番チーム):ウォルフ ラピス ③

はい

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チームCの③の85なので、ラピスと交流します

【三つ子竜訓練値・63/100】(>>106の二桁目が8なので、+8)

【ラピス親密度・371.4/300】(>>107が37なので、10×4÷5で、+8)

【食糧・51】(>>106の下一桁が5、3で割って小数点切り上げで2、チームAが3人なので2×3で+6、消費で-10、合計-4)

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........あと、フェミじゃなくてフェニです。
どこぞのエゴ倶楽部のメンバーではありません。

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ラピス『ふぁぁぁぁー............んぁー、日向があったかいです』

ウォルフ「うえーいラピスー」

ゴロゴロと干し草の上で寝転んでいたラピスの元に、ウォルフがゴロゴロと転がって来て横についた。

ラピス『ぴぁっ.........!? あ、あぅ........////// う、ウォルフさん..........どうしました?』

ウォルフ「んー、いや、なんにもないよー。ラピスやわらかーい」

ラピス『は、ぁう....../////』

そう言うと、ウォルフはもにゅもにゅとラピスの柔らかいおにくを肉球で揉んだ。
もちもちと拳を閉じたり開いたりして、ウォルフの手はラピスをマッサージしていった。

ラピス『あ、あのー...........んっ........♡』

ウォルフの手がラピスの肉垂(ウサギのメスだけにある首の下のもちもち、マフマフ)に触れラピスは少し変な気分がしたが、不思議とその手を退ける気にはならなかった。

ウォルフ「けづくろいしてあげるね」

ラピス『え、あぅ......../////// えっと、ん..........///////』

ベロ、ベロ、とウォルフの大きな舌がラピスの身体を綺麗にしていく。
大きく開ければ鋭い犬歯が並びパクリとラピスを飲み込んでしまいそうな口だが、ラピスにはそれに毛繕いされるのが心地よかった。

ラピス(.........なんだか、変な気分..........で、でも、これって普通のスキンシップ、だもんね.........? 毛繕いって、普通、だもんね............あぅ、顔が近い............ん、鼻、舐められちゃった..........♡)

ウォルフ「ん、おわったよ!」

ラピス『あ、ありがとうございます..........』

クン、と身体を嗅ぐと、ウォルフの匂いでいっぱいだった。
手を嗅いでも、脚を嗅いでも、背中を嗅いでも、鼻先を舐めても.....
事実、ウォルフは夜とは違ってそこに下心は無く、純粋な気持ちでラピスの身体をグルーミングした。
しかし、受け取る側も下心は無かったかと言うと........違った。

ラピス「ハァ.......ハァ.............ぷぅ.........♡」

何度も無意識下で抱かれたラピスはその雄の匂いに身体が反応し、顔がどんどんと熱くなってくる。
そして........じんわりと、無意識に足の間が濡れた。

ラピス『..........あ、あのぉ、ウォルフさん........わ、私も、ウォルフさんの事、毛繕いしたい..........です.........♡』

ウォルフ「ん? いいよ!」

その返事を聞いて、ラピスはまずウォルフの鼻頭を手すりにして、顔をペロペロと舐め始めた。
ウォルフの舌とは比べものにならないほど小さい舌。
ラピスの身体とは比べものにならないほど大きい身体。
ウォルフがラピスをグルーミングするのがペロっと舐めるだけで終わるのと違い、何倍もの時間がかかる。
でも、ラピスはしてあげたかった、したかった。
一生懸命、舌を動かして、ラピスはウォルフをグルーミングしていった。



キノ「キノミー」

ナガレ「ふぅ.......ちょっと泥とか葉っぱとかが混じっちゃいました。あ、ウォルフさん、ただいま」

ウォルフ「おかえりー」ツヤテカ

ラピス『おかえりなさーい......』ツヤテカ

フェニ『あら、おふたりともなんだか毛並みが艶々していますわね』

ミドカ「ぴやー」

クーラー「ぃえぇー」

ピッカ「ちょこちょこぴぃ♡」

キュウビ『お互いに毛繕いでもしたのか?』

ウォルフ「うん!」

ラピス『は、はい......///』

ミア「ぅみゃ........?」クンクン......

お互いに毛繕いをした、という事を聞いたミアはウォルフに近寄ると、匂いを嗅いでから尻尾をユランと揺らした。

ミア「...........にゃ」ジロ

ラピス『...........?』

ミアは一瞬ラピスを睨みつけると、ツンとそっぽを向いてからペロペロとウォルフを毛繕いし出した。

ウォルフ「わぁ、ミア。ありがと」

ミア「ぅおにゃー.......」

ラピス『...........』

ミアの猫舌はザラザラとしていて、兎であるラピスの物よりも広く、早く.........ラピスが舐めた場所を上書きしていく。
それを見て、何故かちくり、と心臓が痛んだ。
ただ、自分と同じように毛繕いをしているだけだというのに.....

ラピス『..................』

キノ「ノミー」

その時、キノがピョンとウォルフの隣に飛んで行き小さなくちばしで不器用ながらも毛繕いを始めた。
舌も硬く小さいキノは、ツンツンとついばむようにノミや抜け毛を取ることしか出来なかったが、健気に、一心不乱にツンツンと毛繕いを続けた。
その様子に気づいたミアだったが、特に怒ったりする事も無くそのままウォルフの毛繕いを続けた。

キノ「..........キノ」

ラピス『.........!』

ウォルフの毛繕いをしながら、キノはラピスを見た。
その目は、まるで「そんな思いをしたく無いなら、自分みたいにもっと攻めろ。ふたりきりの時しか攻められないようなら、まだまだだ」とでも言っているようだった。

ラピス『...............』

ラピスが一歩踏み出すと、ミアが首をそちらに向けた。
鋭い目に一瞬たじろいだラピスだったが、頬に伝う汗を感じながらもそのまま歩みをすすめる。
そしてミアの横に座り込むと、そのままペロペロと毛繕いを始める。

ミア「................ぅおにゃ」

ラピス『.............っ!』ビクッ.....!

ミア「..........にゃぅ」

突然小さく鳴かれ怒られるかと目を瞑ったラピスだったが、しばらくして目を開けるとミアは何も無かったかのように毛繕いを再開していた。

ラピス『あ、あの.........ミアさん.........?』

ミア「...................」ザリ、ザリ、ザリ........

キノ「ノミー」

ビクビクしていたラピスに、キノがそう話しかけた。
「恐れるな、続けるんだ」と言われたように感じたラピスは、小さな舌で再び毛繕いを始めた。

キュウビ『おやおや、ウォルフはモテモテじゃのぉ』

ウォルフ「えへへー」

キノ「キノミー」ツンツクツン

一瞬走った緊張は何処へやら、滝の裏は暖かい雰囲気に包まれた。

下1【キュウビ親密度・368.6/300】
下2【キノ親密度・217.6/100】
下3【ラピス親密度・371.4/300】
下4【ミア親密度・194.8/150】
下5【フェニ親密度・122/300】
下6【ナガレ親密度・106/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・23/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・73/150】
【限界値・3/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、射精→限界値-1、セックス→限界値は0に、それ以外→限界値±0)

①キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1~25)そのまま二度寝
(26~60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

②キノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1~5)と特に何もなかった
(6~10)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(12~45)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(46~90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③ラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・86/150】
(1~19)そのまま二度寝
(20~47)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(48~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

④ミア:【ミア経験値・0/100】(偶数なら立場が逆転)
(1~20)そのまま二度寝
(21~70)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(71~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑤フェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑥ナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑦普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1~25)本当に何もなし
(26~50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71~90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91~98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下セックスした場合、

下10:相手経験値コンマ

はい

はい

>>109
本当に申し訳ありません
今になってフェニとフェミ打ち間違えてしまってました

はい

はい

ほい

~*~*~*~

>>116ダイヤモンドです。

~*~*~*~

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間違えました。
大丈夫です。

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【キュウビ親密度・370.8/300】(>>114、3+8、÷5で、+2.2)
【キノ親密度・220.6/100】(>>115、9+6、÷5で、+3)
【ラピス親密度・374.8/300】(>116、8+9、÷5で、+3.4)
【ミア親密度・200.8/150】(>>117、ゾロ目30、÷5で、+6)
【フェニ親密度・152/300】(>>118、ゾロ目で、+30)
【ナガレ親密度・118/300】(>>119、8+4で、+12)
【コウモリ経験値・33/100】(>>120、0、+10)

①の17なので、二度寝します。

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【限界値・5/8】(+2)

この世界では必ず昼に日が昇り、夜に月が昇る。
太陽が地を照らす時は昼、月が地を照らしているのが夜なのだ。

ウォルフ「ん...........」

月が輝く夜、ウォルフは目を覚ますと、身体の周りに大、中、小の熱源がある事に気づいた。
1番小さい物は首もとにうずくまっており、中くらいの物はお腹に2つ並ぶように、1番大きいものはふんわりとウォルフを包み込んでいた。
ゆっくり首をあげてあたりを見回すと、首もとにある小さい熱源はキノ、お腹に2つ丸まっている熱源はミアとラピス、そして自分を包み込んでいたのはキュウビの尾だった。

キノ「ノミー.......?」

その動きで起きてしまったらしいキノが、しばしばとまぶたを開け閉めして身体をよじらした。

ウォルフ「あ、ごめんキノ。ねてていいよ」

キノ「キノミー........♡」

ウォルフが頭を下げると、キノはスリッと一度ウォルフに頬を擦り付けてから、モフリと睡眠体勢に戻った。

ウォルフ「...........ねた?」

キノ「.........すぴー........すぴー.......」

しばらくしてウォルフがそう確認すると、返ってきたのは寝息だけだった。

ウォルフ(..........これじゃーうごけないなー.......)

ウォルフはチラリ、と目だけ動かすと、目の前にある柔らかそうなキュウビの尻を見て、そう思った。
その時のウォルフの股にはギンギンにそそり立ったペニスがあったのだが、首もとの小鳥と猫と兎を起こさないように、そのまま眠りについたのだった。



因みに、ペニスはより下半身に近かったラピスに押し付けられる事になり、ラピスは無意識にその暖かく大きい抱き枕を抱きしめて一夜を過ごした。



⦅人生31日目⦆

ラピス『んー........ふぁぁ~........』

ミア「んぐぅ.............にゃっ........」ノビビビビビビビッ.......!

ラピス『あ.......ミ、ミア、さん...........お、おはようございます........』

ミア「.........ぅなあぉう」

ラピスが目覚めたのと同時に、真隣にで寝ていたミアも目を覚ました。
昨夜の事もあり、ラピスは恐る恐ると言った様子でミアに話しかけたが、彼女はツンとした様子で鳴き返した。
その態度を拒絶されたと思い萎縮したラピスだったが、次の瞬間おでこにザリっとした湿った感触があった。

ラピス『ひゃっ........! .......ミ、ミアさん........?』

ミア「...........ぅぉにゃ」

ラピス『あ、あの.........あ、あぅ........』

どうやらミアが舐めて来たらしく、ラピスがそれに驚いている内にミアは何度も何度もグルーミングをした。
おでこ、耳の間、ほっぺ、鼻先。

ミア「..................」ざり、ざり、ざり、ざり

ラピス『あ、ぅ、んん..................あの、じゃあ、私も.......』

舐められ続けて精神に余裕が出てきたラピスは、ミアの顔色を伺いながらお返しに舐め返した。

ラピス『............』ちろ、ちろ、ちろ.........

ミア「...............ゴロゴロゴロゴロゴロ.........」ざり、ざり、ざりり.........

そのうちどんどんお互いに遠慮がなくなって来て、まるで姉妹同士でやるようなグルーミングになっていった。
しばらくした頃には、ラピスの喉からもミアの喉からも心地が良い時の音が響いて来るようになった。

ウォルフ「ふぁ~...........んあ、ふたりともなかいいねー」

ミア「ぅぉにゃぁうぅ.........♡」

ラピス『あっ........!?』

しかしそれもウォルフが目を覚ますまで、ミアは次の瞬間には甘い声を出してウォルフの毛繕いに移った。
喉から聞こえるゴロゴロも、明らかにさっきよりも響いている。

ウォルフ「わぁ、ありがと.......あーそこそこそこー」

ミア「にゃぁ..........♡」ニヤリ........

ラピス『むっ........! そ、そういう事をするなら、私だってっ.......!』

こちらを向いてニヤリと笑ったミアに、なんだか少しバカにされたように感じたラピスは負けじとペロペロとウォルフの毛繕いを始めた。

ウォルフ「あー、きもちいー...........ふたりとも、ありがとー」

ミア「ごるるるるるるるるるるる..........♡」ざり、ざり、ざりゅ、ざりゅ.........

ラピス「ん、ん、ん.........」ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ.........

キノ「ノミー.........キノ?」

2人に舐められてウォルフの身体が揺れ、上に乗っていたキノも目を覚ました。
そして果敢にウォルフの毛繕いをしているラピスを見ると、「やればできるじゃないか」とでも言うように微笑んだ。



キュウビ『さて、今日は......って、ウォルフ。朝から毛並みが良いの』

ウォルフ「えへへ。ふたりになめてもらったんだー」ツヤテカ~

ミア「ぅみあ」

ラピス『けほ、けほ.......すいません。ちょっと喉に毛が引っかかっていました........』

キュウビ『毛繕いするのは良いが、抜け毛で喉をつまらせないようにするのじゃよ』

ラピス『気をつけます........』

~*~*~*~

下1:>>午後の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・63/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・51(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

~*~*~*~


◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食糧発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食糧発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点繰り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食糧を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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午後ではなく午前でした。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA ウォルフ フェニ ナガレ 2
チームB キュウビ ラピス
チームC キノ ミア

はい

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しばらく離れて申し訳ありません。

チームAの②の27なので、食料調達です。

【フェニ親密度・154.6/300】(>>131、10+3、÷5で、+2.6)

【食料・64】(>>131が奇数で+3、>>132がゾロなので+20、消費で-10、合計+13)

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再開に伴って変更点なのですが、新しいメンバーの追加を無しにします。
流石にこれ以上増えると処理が大変+モチベーションの低下が起きそうなので……
ご了承ください。

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すいません、追加メンバーは無しと言いましたが、コウモリと地龍は例外です。

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結構忙しくて…
放置してごめんなさい。
前に比べると隙間にすすめる感じになっちゃいます。

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よく考えたらフェニはまだ親密度がカンストしていないので÷5する必要がありませんね。
訂正です。

【フェニ親密度・165/300】(>>131、10+3で、+13)

【食料・64】(>>131が奇数で+3、>>132がゾロなので+20、消費で-10、合計+13)

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三つ子竜の訓練値を忘れていたので追加です………

【三つ子竜訓練値・65/100】(>>130の下二桁目が2なので、+2)

【フェニ親密度・165/300】(>>131、10+3で、+13)

【食料・64】(>>131が奇数で+3、>>132がゾロなので+20、消費で-10、合計+13)

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フェニ『さて、どこを探しますの?』

ウォルフ「ナガレ~、みずのなかからごはんさがせない?」

ナガレ「分かりました。では、フェニさんとウォルフさんは河岸をついてきてください」

フェニ『ええ』

ウォルフ「はーい!」

ぽちゃん、と川に飛び込んだナガレは、フェニとウォルフから見やすいように少し水面を膨らませたまま2人の足並みに合わせたスピードで川を登っていった。
ナガレについていきながら、フェニとウォルフはお話をすることにした。

フェニ『ウォルフ、最近ラピスとミアと得に仲が良いですわね』

ウォルフ「うん! ミアは最初っから僕にべたべただったけどね」

フェニ『奥手だったラピスも最近は素直になりましたね...............』

ウォルフ「おくて?」

フェニ『ああ、いえ。なんでもありませんわ。ウォルフの毛並みも心なしか前よりもサラサラになった気がしますわね。うらやましいですわ』

ウォルフ「そうかな? じゃあ、ぼくがフェニのけづくろいしてあげるよ! えっとー.........ほら、ここ! すなぼこりついているよ!」

そういうと、ウォルフは2本あるツノのうちの1本でかいかいとフェニの汚れをとってあげた。

フェニ『あらあらウォルフ、ありがとうございます。わたくしは首は長いですが手がこうですからね。水浴びもちょっと苦手ですし.........』

ウォルフ「ほのおのとりだから?」

フェニ『ええ、寒いのはともかく流水は結構な天敵ですわね。まあ、死にはしませんが』

ウォルフ「じゃあ、これからもみつけたらとってあげるね!」

フェニ『ふふふ............♡ 嬉しいですわ、ウォルフ♡』

その時、ナガレが上流の方で何かを見つけたらしく、2人を呼ぶ声が聞こえた。



フェニ『まあ、美味しそうな果物ですわね』

ウォルフ「どくはないかな?」

ナガレ「大丈夫そうです。でも、結構ジューシーそうなのでベタベタになりそうですね」

一行が見つけたのは大きな木の枝から連なってぶら下がっているスイカぐらい大きさの水風船のような果物だった。
紫色のものと薄い緑色のものが半分ずつほどあり、現実世界の物に置き換えてみると巨大なブドウの粒にも見えた。

ナガレ「おいしょ............あ、ちょっと引っ張ると取れますよ」

ナガレが体を変形させてその実を引っ張ると、ぶちっと音がして実は簡単にもげた。

ウォルフ「おとと............おもくてあんまりもっていけないや」

フェニ『いくらかはここで食べてしまいましょう』

ウォルフ「それいいね!」

そう言うが早いか、ウォルフは顔を突っ込む勢いでそのジューシーな実をゴクゴクと食べ始めた。

ウォルフ「あぶっ、はぐっ、じゅるるるるるるっ、じゅぞぞぞぞぞぞっ! がっじゅ、じゅばっ!


ナガレ「わあ、凄い勢い」

フェニ『もう......別に食べ物は逃げませんから、もうちょっとゆっくりと上品に食べてくださいまし』

ウォルフ「ぷはぁっ、おいしいっ! フェニもたべたらー?」

首まで甘い汁でべったべたにしたウォルフにそう言われて、フェニはため息をつきながら実の一つにクチバシを刺してごくごくと中身を飲み始めた。

フェニ『......んくっ、んくっ、んくっ、んくっ.........ん、はぁ............おいしいですわね』

ウォルフ「でしょー?」

ナガレ「うらやましぃ~.........」

味覚のないナガレが実を摘み持ち帰る準備をしている中、ウォルフとフェニはおなかがいっぱいになるまで果汁をすすった。

ウォルフ「はぁ、おなかたぷたぷ.........」

フェニ『はあ.........果汁が顔についてしまいましたわ。乾かしたらもっとべとべとになりそうですし.........水で流すしか無いですわね』

ウォルフに比べてフェニは相当気を付けて食べていたのだが、それでも顔周りがちょっとカラフルになってしまった。
翼で拭くわけにもいかないため帰路までの不快感を覚悟していたところ、自分の毛づくろいをしていたウォルフがぱぁと顔を明るくした。

ウォルフ「さっそくぼくのでばんだね!」

フェニ『へ? .........きゃぁ!?』

そのままウォルフはべろんべろんとフェニの顔をなめ始めた。

フェニ『ちょっ、止めてくださいまし!』

ボォッ!

ウォルフ「あちゃちゃちゃちゃちゃちゃっ!」

フェニ『もう...............ウォルフ、いきなりレディの顔を舐めるなんてデリカシーがありませんわよ』

おしりについた火を転がって消したのち、ウォルフはしゅんとした様子でフェニの前に座った。

ウォルフ「.........きゅ、きゅうになめてごめんなさい.........」

フェニ『............はい、ちゃんと謝れたから許しますわ』

ウォルフ「ぼ、ぼくフェニのやくにたちたくて............」

フェニ『その気持ちは嬉しいですわ。でも、断りもなくいきなりは駄目ですわよ』

ウォルフ「わかりました......」

ウォルフの目にうるっと涙がたまったのを見て、フェニはやれやれと首を振った。

フェニ『ウォルフ、ひとつ貴方に頼みたいことがありますの』

ウォルフ「な、なーにフェニ.........?」

フェニ『果汁がお顔についてしまいましたの。舐めてくださらない?』

ウォルフ「............!」

フェニ『水で流すのも嫌ですし、自分でも拭き取れませんの。お願いできますの?』

ウォルフ「わ、わかった!」

ウォルフの顔は明るくなり、ぺろぺろとさっきよりも優しく、丁寧にフェニの顔を舐めてあげた。

フェニ『............ん、感謝しますわウォルフ。あなたのおかげで顔が糖分だらけにならなくてよかったですわ』

ウォルフ「えへへ~、ありがと~♡ .........さっきはごめんねー」

フェニ『いえいえ、もう終わった話ですの。さ、みなさんが待つ家に帰りましょう』

ウォルフ「うん!」



キュウビ『帰ってきたかの。ウォルフ、フェニ、ナガレ』

ミドカ「ぴや」

クーラー「ぃえ」

ピッカ「ちょこぴっ♪」

ウォルフ「ただいまー」

ナガレ「すいません、今日の食料はちょっともろいので.....気を付けてください」

フェニ『もう! 持ってくる最中に割れて結局全身べとべとになってしまいましたわ! 流石に舐めてもらうと時間もかかりますし、水浴びをしてきますわ』

ラピス『いってらっしゃーい』

ミア「みゃぅぅぅ.....♡」

キノ「ノミーノ」

キュウビ『割れやすいんじゃったな。ではそーっとおくぞ』

ナガレ「はい。これ水気も多いですし、早めに食べちゃった方がいいですね」

キュウビ『じゃのお。ミドカクーラーピッカ、早速1つずつ食べていいでの』

ミドカ「ぴやぁ!」

クーラー「いぃぃいいぃええぇぇ」

ピッカ「ちょこちょこぴ~~~っ♪」

がじゅっ、ぶしゅっ! がっぷ、がじゅ、じゅるるっ、じゅるるるるるるるるるっ!

キュウビ『たしかにこれはベトベトになるのぉ........』



ぺろん、ぺろん、ぺろ、ぺろん。

キュウビ『ほれ、これでみんなベトベトはなくなったでのぉ。さ、午後はどうするかの』

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下1:>>午後の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・65/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカ・クーラー・ピッカはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・64(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食糧発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食糧発見

②食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点繰り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食糧を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった(変化なし)
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食糧⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム): キュウビ キノ フェニ
チームB(自由行動チーム):ミア ナガレ
チームC(留守番チーム):ウォルフ ラピス 3

更新乙です

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>>155ありがとうございます。
また、>>154>>155のようにコンマの時は連取りでもいいです。

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【三つ子竜訓練値・74/100】(>>154の下二桁目が2なので、+9)

【ラピス親密度・388.8/300】(>>155、(4+8)×5+10、÷5で、+14)

【食料・63】(>>154の下一桁が8なので、÷3小数点切り上げ×チームAの人数3で、+9、消費で-10、-1)

Cの③の98なので、ラピスと良い雰囲気になり、エロボーナスです。

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ところでなんですけれど、スマホデモじゃない方のSS速報のスレッド(全部読むから飛んだ先)が前よりも読み込みが重くなったと思うのは私だけでしょうか?
前は再読み込みすると5秒ぐらいで表示してくれた書き込みボックスが、今は20秒くらい待たないと出てくれないのですが...
気のせいですかね?

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それとも前からこんな速度だった?

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やっぱりそれの影響ですかね。
ちょっと前にこのスレを再開しようと思ったら全然開けなくて諦めかけていました。

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ラピス『ウォルフさん........』

ウォルフ「なーに?」

みんなが各々の理由で出かけたため、ウォルフとラピスは二人きりだった。
ラピスは少し遠慮がちに、でも積極的にウォルフへと近寄り、となりにぴっとりとくっついた。

ラピス『ウォルフさんが嫌でないなら、こうしていたいのですが.....』

ウォルフ「? べつにいやじゃないけど?」

ラピス『そうですか.........♡』

特に意味は無いけれど、なんでだかそうしていたくて、ラピスはウォルフの大きな体躯に埋もれた。
その匂い、毛の感触、吐息、心音を感じると、不思議と下腹部が温かくなって、それが不思議と心地よくて......

ぺろ、ぺろ、ぺろ、ぺろ......

ウォルフ「ありがと、ラピス」

ラピス「ん......ふぅ......んぅ......ぷ............♡」

気が付けば自分から毛づくろいをしていた。
舐められたからでもなく、誰かに触発されてでもなく。

ウォルフ「あーそこそこー.........んー..........」

ラピス「ふぅ..........ん、ぷぅ.......ぷふ........♡」

そのラピスの舌使いにウォルフは気持ちよくなり、ジョジョにごろんとヘソ天服従のポーズになっていった。

ウォルフ「んぁぁぁぁ~........♡」

ラピス『ん..........そんなに気持ちいいですか.........? ウォルフさん......』

ウォルフ「うん、きもちいー......♪」

ラピス『ふふ........よかったです......♡』

ラピスはよいしょよいしょとヘソ天になったウォルフの上に登ると、ちょんとウォルフの鼻に自分の鼻をくっつけた。

ウォルフ「んぁ。........なーに、ラピス?」

ラピス『...........っ////』

文字通りの目と鼻の先にウォルフがいることで、ラピスの心臓は口から飛び出しそうになるぐらい跳ねた。
そのきょとんとした瞳、ギザギザの牙が覗く口。
ラピスはあの時のキノの言葉を思い出した。
「もっと攻めろ」.......と。

ラピス『........ウォルフさん、私、ウォルフさんの事が好きです......』

明確に自覚したのはいつかわからない、気づいたらそうなっていた。
今彼に好意を抱いている、それが今のラピスにとっては重要なことだった。

ウォルフ「ぼくもだよ?」

ラピス『あ、えっと、そう言う好きじゃなくて......まあ、良いです。とにかく、私はウォルフさんの事が好きなんです。好きですから.......』

もちろんラピスが言っているのは恋愛的なものである。
しかし、精神が幼いウォルフにはそんなものはわからない。

ウォルフ「みーんなすきだよ!」

ラピスの告白にウォルフから帰ってきた応えは純粋なものだった。
しかし、そう言うだろうと分かっていたラピスはただ微笑んで、

ラピス『そうですね......そんなウォルフさんも好きです、大好きです.....♪』

ペロ、とウォルフの鼻先を舐めた。

ウォルフ「くすぐったいよぉっ♪ もぉっ、おかえしだー!」

ペロペロペロペロッ!

ラピス『ん、ぅあ、んん............♡ ウォルフさん......♡』

顔いっぱいがウォルフの匂いになったラピスは、そのままもふりとウォルフの胸の中に顔を埋めて眠りについた。
ウォルフはじんわりとおへそのあたり......つまり、ラピスの股の部分が少し濡れているのを感じたが、特に気にせず眠ることにした。
じんわりとウォルフの毛皮に浸透したラピスのその愛液はほんのりと甘い香りを滝の裏に充満させ、ウォルフの内に燻る獣性にそっと薪をくべたのだった。



ラピス「くー.....くー.....」

ミア「にゃっ」

ラピス「ぷっ!?」

可愛らしい悲鳴とともに、ころんっ、とラピスはウォルフの上から転げ落ちた。

ラピス『な、な、な......なにがっ.........!?』

ミア「ぅぉにゃぁ」

ウォルフ「んぁあ...........なにぃ...?」

ラピスが起き上がると、ミアがざりざりとヘソ天になっているウォルフのアゴを舐めていた。

ラピス『ちょ、ちょっとミアさんっ! 私が乗っていたんですよ!』

ミア「..........にゃ」

ミアは意に介せず、といった様子でそのままざりざりとウォルフのアゴを舐め続ける。

キュウビ『こらミア、ケンカするでないぞ』

ミドカ「ぴやぁ」

クーラー「いぇ~」

ピッカ「ちょこぴ♪」


ラピス『キュウビさ~ん......! ミアさん酷いんですよ! 私をウォルフさんの上から転げ落としたんです!』

キュウビ『ミア、寝ている者を落とすのはダメじゃぞ。謝れ』

ミア「に」

キュウビにそういわれても、ツーンと無視してアゴを舐め続けた。

ラピス『.....ちょっと、なんですかその態度?』

ミア「み」

ナガレ「......どうしたんでしょうか?」

キュウビ『ミアは難しいのぉ』

ウォルフ「ミアー? そこばっかり舐められるとアゴがつんつるりんになっちゃうんだけどー?」

ラピス『もぉ.......』

謝ってくれないミアにぶすーっとしていたラピスの目をキノが覗き込んだ。

ラピス『あ、キノさん......』

キノ「......キノミーノ」

そうさえずるキノの目は「......成し遂げたんだな」と優しくラピスに語り掛けているようだった。

ラピス『.........はいっ♪』

元気よくラピスがそう答えると、キノはこくっ! と頷いた。

下1【キュウビ親密度・370.8/300】
下2【キノ親密度・220.6/100】
下3【ラピス親密度・388.8/300】
下4【ミア親密度・200.8/150】
下5【フェニ親密度・165/300】
下6【ナガレ親密度・118/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・33/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・73/150】 (ラピスはエロボーナスがあるためエロブースト)
【限界値・5/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、射精→限界値-1、交尾→限界値は0に、それ以外→限界値±0)

①キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1~23)そのまま二度寝
(24~60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

②キノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1~5)と特に何もなかった
(6~10)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(12~45)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(46~90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③ラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・86/150】
(1~5)そのまま二度寝
(6~30)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(31~70)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(71~98)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのまま沢山イチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×10+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得

④ミア:【ミア経験値・0/100】(偶数なら立場が逆転)
(1~15)そのまま二度寝
(16~64)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(65~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらミアが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑤フェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6~49)そのまま二度寝
(50~98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑥ナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑦普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1~25)何もなし
(26~50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71~90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91~98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下交尾した場合、

下10:相手経験値コンマ

はい

はい

はい

下1《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

下2:ラピス経験値コンマ

はい

~*~*~*~

【キュウビ親密度・373.4/300】(>>168、7+6、÷5で、+2.6)
【キノ親密度・222.2/100】(>>169、7+1、÷5で、+1.6)
【ラピス親密度・391/300】(>>170、5+6、÷5で、+2.2)
【ミア親密度・203/150】(>>171、4+7、÷5で、+2.2)
【フェニ親密度・180/300】(>>172、6+9で、+15)
【ナガレ親密度・127/300】(>>173、2+7で、+9)
【コウモリ経験値・42/100】(>>174、+9)

③の58なので、ラピスを睡姦します。
キノみたいに一回一線を超えると早いんですけれどね。

~*~*~*~



ぺちゅ、ぺちゅ、ぺろ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷちゅぷ........

ウォルフ「んぁー..........!」

コウモリ「キキー............♡」パタタタタ.....

ウォルフが痛痒さに鬱陶っそうに尻尾を振ると、ちょうどお腹いっぱいになったコウモリは翼を広げて闇夜に溶けていった。

ウォルフ「んんー.......かゆー..........もーなにー...........」

ビンッビンッ♂♡

ウォルフ「ふぁぁ........んー、そろそろきもちよくなりたいなー.........きょうはー............」

ウォルフは立ち上がり伸びをすると、いきり立つそれと眠っているメンバーを交互に見た。

ウォルフ「ラピスにしよ♡」

ラピス「ぷ.........」

ぐっすりと寝ているラピスの身体をゴロンと転がし仰向けの状態にした。
昼にウォルフの上から落とされた時はすぐに起きたのに、今はなぜか起きない。
月の魔力か、それとも本人が起きたくないのか........

ラピス「くふぅ.........ぷぷ.........くぅ..........」

ウォルフ「はぁ、はぁぁ...........ふー、ふー.............♡ ラピスぅ.........♡」

別の生き物のように脈動するそのペニスを、ウォルフはラピスのあそこにペチペチと当てる。
ぺちゃぺちゃと愛液が飛び散るところをみると、どうやら夢の中でペニスから滴る先走り汁の匂いを嗅いだだけで発情したらしい。
さらに昼のこともあり、ラピスもウォルフもお互いグツグツに煮えたぎっている。
ポタリ、とウォルフのヨダレと先走り汁がラピスに落ちた。

ぶちゅんっ♡

ラピス「ぐぷぅっ♡!?」

ウォルフ「んぁふぅっ♡ はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」

プレスのように上から押しつけ、ペニスの先で子宮を貫く。
ウォルフのペニスは熱々の膣肉に包まれ、ラピスの方もそれに合わせるようにグニグニと動いて喜ばせようとしている。

ウォルフ「はぁっ、はぁっ♡ んぁぁあぁぁ、きもちいいぃ.........♡ ........すきっ、すきっ、すきぃっ...........だいすきだよっ、ラピスぅっ♡」

ラピス「ぶっ、ぷぐっ、きゅっ、きゅぅ、ぷっ♡」

昼間ラピスに好きと言われたことを思い出しながら、ウォルフは「すき」と連呼しながら一心不乱に腰を上下させる。
でも、恋愛的感情ではない。
子供らしい、快楽的か否かで判断した「好き」だ。

ばちゅんっ、ばっちゅ、どちゅっ、ぼちゅんっ♡

ラピス「ぴぃっ、ぷっ、ぷぅ、ぷぃっ.......♡」

ウォルフ「ラピスっ、ラピスっ、はぁ、はぁ........♡ んっ、はぁっ、もうでるぅっ、ふぅっ、んぁあっ、んんん~~っ♡」

ラピス「ぷぃいっ♡」

ぼびゅるるるるるるるるるるるるぅっ♡ どぶんっ、どぶっ、どぶっどぶっ、どぐんっ♡

ウォルフ「ゔぁぁあぁぁぁぁ..........♡♡♡ はぁぁああぁぁぁぁぁ~............♡ ぎもぢぃいぃぃいぃい~.........♡」

ラピス「ぷっ........ぷきぃ................ぷひゅぅ..............♡」

どぶっ、どぶんっ、どくっ、どくっ、どくっ.............♡ びゅぶ~~~~っ............♡

小さい子宮にウォルフの遺伝子が注がれ、ぼってりと腹が膨らむ。

ウォルフ「ふぁ、ふぁ~..........♡ すき、すきいラピスぅ♡ .......もっとぉ♡」

ラピス「ん、ぷ......っ♡」

ぎゅーっとウォルフがペニスのコブを押し付けると、ラピスはそのままぼちゅんとそれを飲み込んだ。
もう何度も交わったからか、歪に膨らんだお腹も、広げられた膣口もすでに馴染んでいる。

ラピス「きゅぅ.........♡」

ウォルフ「はー、はー♡ ラピスっ、ラピスっ♡ んぁ、はぁっ、ふっ、ふぅっ、ふぅっ♡」

ちゅっぽ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷんっ♡

ラピス「ぷっ、ぷふぅっ、ぷぐぅっ、きゅぷぅぅぅぅ........♡」

密着したため音は小さくなったが、快楽はさっきの倍以上。
子宮口を何度もカリが引っ掻き、コブが膣口を擦る、ラピスもウォルフもお互い快楽でいっぱいいっぱいだった。

ラピス「きゃぁっ、きゅっ、ぷぅうぅっ...........♡ ぷっ、ぷっ、ぷっ...........♡」

ウォルフ「はー、はーっ、んぁーっ♡ うぉるるるるるるぅ、ぅるぅぐるるるるるるるるるるぅ♡♡♡ ぅうううううぅううゔゔううぅうぅうぅっ♡♡♡♡♡」

ぢゅぷっ、ぢゅっ、ぢゅっぽ、ぶちゅっ、ばちゅっ♡

ラピス「ぁぷっ、ぷぅあっ、きぅいっ、ぷっっっ、ぎぷぅっ♡」

ウォルフ「ゔぉるるるるるっ、ぐぅうっ♡ る゛ぅううぅゔゔうぅっ♡ ゔお゛お゛お゛ぉ゛んっ♡」

精管に精液が登るのを感じ、ウォルフは洞窟内に響き渡るほど吼えた。
前脚でギュウとラピスを抱き締めながら腰を思いっきり沈めて、ウォルフは決壊のような射精をした。

どぶびゅるるるるるるるるるるるるるぅぅうぅぅっ♡ びゅご~~~~~~~~っ♡ ぶっびゅ~~~~~~~~~~~~るるるるるるるるるるぅっ♡ どぐんっ、どぐんっ、ぼぶっ、どぶっ、ぼぷぅっ♡

ウォルフ「ぅあああおあおあぉおぉおおぉっ♡ をおぉおぉぉぉぉぉぉっ♡ はぁーっ、はぁああぁああぁっ♡ んぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛あぁぁぁ....................♡ らいすきぃぃいぃ....................はぁ~~~~..............♡ らぴすすきぃ、らぴすぅ、すきぃ..........♡」

ラピス「はっ..........ぷぷっ.............ぷふっ.............ぷぅ..............♡ ぷぎぃ..............♡♡♡」

どくんっ、どくっ、どくっ、どくくっ、どぐんっ、どぐぅっ...............♡

ウォルフ「お゛ーーーー............♡ はー、はー.............♡」

ラピス「ふぁ、ぷぁあ.............ぷぴぃ............♡」

ウォルフがペニスを引き抜くと、まだ出し切れていなかった精液がぼびゅぼびゅとシャワーのようにラピスに降りかかった。
まだどくどくと精液を排出しながら脈打つペニスをラピスの膨らんだ腹に乗せながら、ウォルフは大きく息を吐いた。

ウォルフ「はぁぁぁぁぁぁぁ...........はぁあああぁぁぁぁぁ.........♡ きもちよかったぁぁあ...................♡ ん、すきだよぉ、ラピスぅ..............♡」

ラピス「ぷ、ぅ.............♡」

ウォルフはそう言いながら、感謝の印である毛繕いをしてあげたのだった。



【限界値・0/8】(交尾したためリセット)
【ラピス親密度・391/300】(>>178、5+3、×3+10、÷5で、+6.8)
【ラピス経験値・107/150】(>>179、9+7、+5で、+21)
下1:ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

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すいません、ラピスの親密度を足し忘れていたので訂正です。

【限界値・0/8】(交尾したためリセット)
【ラピス親密度・397.8/300】(>>178、5+3、×3+10、÷5で、+6.8)
【ラピス経験値・107/150】(>>179、9+7、+5で、+21)
下1:【ウォルフ経験値73/150】コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

~*~*~*~

~*~*~*~

下1:【ウォルフ経験値73/150】コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

~*~*~*~

はい

【ウォルフ経験値・93/150】(>>185、8+7、+5で、+20)



⦅人生32日目⦆

チュンチュンチチチ.......

キュウビ『ふんふふーん、ふんふふーん....♪』

ラピス『ん..........』

朝の霞がかった冷たい空気の中、ラピスが目を覚ますと既にキュウビが起きており、果物を神通力でスパスパと薄く輪切りにしていた。

ラピス『んー.......何やっているんですかー.......?』

キュウビ『おお、起きたかラピス。いやな、これ単体で食べるのもいいがこんなふうに層のように果物を重ねると味が混ざって美味しいんじゃよ』

そうキュウビが差し出したのは、スライスした果物を数種類重ねたものだった。
手で挟むように持ちかぶりつくのだが、その際に手が果汁でベタつかないように上面と下面の果肉には皮が残っている。
要は、果物100%のハンバーガーである。

ラピス『どれどれ......しゃくっ........あ、美味しいですね! 確かに一緒に食べたら美味しいなーとは思っていましたけれど、こんな風に組み合わせるなんて.......みなさんにも振る舞いましょう!』

キュウビ『うむ、今日の朝ごはんはこれにしようかの。さてラピス、手伝ってくれるかのぉ?』

ラピス『はい! あ、ちょっと待ってください。おしっこ行ってきます』

キュウビ『慣れてきたのは良いがそこは「花を摘みに行ってくる」ぐらい言っても良いんじゃないかのぉ?』

ラピス『お花を......? なんでですか?』

キュウビ『まずその表現を知らんかったか.......すまん、なんでもない。行ってくるが良いぞ』

ラピス『はーい!』

ラピスはぴょんぴょんと寝床から少し離れた場所まで行くと、草むらの影に座り込み放尿を始めた。

ちょーー......

ラピス『ふー.........♡』

いつもならそれだけで終わる放尿、しかし今日は状況が違う。

ぶぴっ、ぴゅぷっ、ぴゅっ

ラピス(あ、あぅ.......? なんだか、おしっこが粘っこく.......?)

ぶぴゅるるるるるぅぅぅぅっ♡

ラピス「ぷぅうぅぅっ♡!?」

放尿のためにお腹に力を入れたせいで、まるで射精のように勢いよくラピスの子宮から精液が排出された。
視界にチカチカと火花が散り、腰は一瞬で砕けて絶頂した。

ラピス「ぷぷぷぅ...........ぷ、ぷぃ..........♡ ぴあぁ、ぷぃぃぃ................♡」

ラピスが地面に脱力した後も、精液は溢れ続ける。

どぷっ、どぷんっ、どぷぷっ.........ぶぴっ♡

ラピス(..............どう、なっちゃったの、私の、身体ぁ..........♡)

朧げな思考でそう思っていたラピスだが、2回、3回と続けて絶頂するうちにそんな事はどうでも良くなってしまっていた........

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整頓のため種族と性別を書いておきます。

ウォルフ(ベビー・ユニコンウルフ→チルド・デュオコーンウルフ):オス(非童貞)
キュウビ(九尾):メス(非処女、無自覚)
キノ(ナッツバード):オス(童貞、非処女)
ラピス(神兎):メス(非処女、無自覚)
ミア(川ネコ):メス(処女)
フェニ(鳳凰):メス(処女)
ナガレ(水精):オス(童貞)
コウモリ(吸血コウモリ):メス(処女、腐)

三つ子竜(エレメントドラゴン)
ミドカ(緑、風竜):メス(処女)
クーラー(群青、氷竜):オス(童貞)
ピッカ(白、光竜):メス(処女)

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また、食料と食糧の表記揺れがあるのでこれ以降は全て「食料」に統一します。

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下1:>>午前の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・74/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカ・クーラー・ピッカはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食料調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食料・63(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミアの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食料を探す(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食料発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食料発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食料発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食料発見

②食料を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食料ゲット
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食料ゲット
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食料ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点繰り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった(変化なし)
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食料調達チーム):キュウビ キノ ナガレ ②
チームB(自由行動チーム):ラピス フェニ
チームC(留守番チーム):キュウビ ミア

チームA(食糧調達チーム):キュウビ、キノ
チームB(自由行動チーム):ラピウォルフ、ラピス、ミア ④
チームC(留守番チーム):フェニ、ナガレ

失礼します
チームAのキュウビはウォルフの間違いでした1秒差ですし>>192採用でも大丈夫です

いや自分もラピスが変な所で分裂してるわ……
1秒でも安価は>>191なのでそちらでお願いします

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>>193>>195全然大丈夫です。
>>191を採用します。

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〜*〜*〜*〜

【三つ子竜訓練値・76/100】(>>191の下二桁目が2なので、+2)

【ナガレ親密度・134/300】(>>192、6+1で、+7)

【食料・66】(>>192、6+1、>>191の下一桁が偶数なので+6、消費で-10で、+3)

Aの②の24なので、ナガレと親密度UPです。

〜*〜*〜*〜

~*~*~*~

生存報告です。

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短くてすいません。

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キノ「キーノ、キーノ、キーノ、キーノ、キーノーキーノーキーーーノ♪」

ウォルフ「ごきげんだねぇキノ」

ナガレ「良いことでもあったんでしょうか?」

ウォルフ「たぶんあさごはんがおいしかったんんだとおもうよ」

ナガレ「あーなるほどー.........................おいしい、ですか.......」

ウォルフ「あっ、ごめんねっ!? な、ナガレはたべれないんだもんねっ!?」

ナガレ「あ、いえいえ気にしないでください。ちょっと考えてみたんです。果物ってどんな味なんだろうとか、そもそも味ってどんな感じなんだろう、とか......」

ウォルフ「うん......いつか、たべれるといいね」

ナガレ「はい、きっといつか」

キノ「ノミーノ♪」

ナガレ(...もし僕に味覚が出来たのなら、最初に食べるのはキュウビさんの料理が良いですね......)



ウォルフ「ただいまー」

ナガレ「今日は....よいしょ。皮が少し硬いですが、割れば中は柔らかい果物です。キノさんが検証済みです」

キノ「ノミーノ!」

キュウビ『おお、お帰り。ウォルフにナガレにキノ。皮の硬さは特に気にしなくて良いぞ、神通力で簡単に切れるからのぉ。さて、今日も材料を組み合わせてみたぞ。保存期間が危ういものから順番に使っているから、少し味は落ちてしまっているかもしれんがのぉ』

そういってキュウビが帰ってきた一向に差し出したのは、葉に彩り鮮やかに盛り付けられた、フェニの羽で焼いた果物と野菜の盛り合わせだった。

フェニ『いえいえ、全然おいしいですわよ。......あら、この実、火を通すとこんなにも風味が変わるものなのですわね!』

ラピス『はむはむ.......おいひーれすー♡』

ミドカ「ぴや!」

クーラー「いぇえ」

ピッカ「ちょこぴぃ♪」

キノ「ノミー、ノミノミーノ♪」

ミア「ぅおにゃーん」

30分ほど後、キュウビの料理を食べきったみんなは満足げにだらけていた。
そこにキュウビが起き上がり気合を入れた。

キュウビ『さ、では動くとするかの! 午後はどうするかのぉ』

ウォルフ「んえー、うごくのぉ..........?」

キュウビ『当り前じゃ。こんな大所帯じゃぞ。こんなに多くあるように見える食料だって何もしなければ数日過ごすだけでなくなってしまうからの。さ、起きた起きた!』

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下1:>>午後の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・76/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカ・クーラー・ピッカはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食料調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食料・66(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミアの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目となる)

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◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食料を探す(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6)(ゾロ目は20、00なら30):
(1~15)他生命体と遭遇
(16~50)《コンマ下一桁+下二桁》食料発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食料発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食料発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロ目は10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食料発見

②食料を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食料ゲット
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食料ゲット
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食料ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食料+3、偶数なら+6)(ゾロ目は20、00なら30):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点繰り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練)(ゾロ目は20、00なら30):
(1~15)他生命体と遭遇
(31~50)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇
(51~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)同じような草木の素材しか見つからなかった(変化なし)
(46~98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす


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*2つに分けているので少々お待ちください。

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◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA(食糧調達チーム):キュウビ、キノ
チームB(自由行動チーム):ウォルフ、ラピス、ミア ④
チームC(留守番チーム):フェニ、ナガレ

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コンマを下1でお願いします。

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更新待ってた

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【三つ子竜訓練値・82/100】(>>205の下二桁目が6なので、+6)

【ラピス親密度・399.8/300】(>>205の下一桁が3なのでラピスとの親密度上昇、>>207が64なので、6+4で+10、÷5で+2)

【食料・58】(>>205の下一桁が3なので、÷3小数点切り上げ×チームAの人数2で、+2、消費で-10、-8)

Bの②の63なので、寝床に敷ける巨大な鳥の羽毛らしきものを発見します。

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ところでなのですが、ストーリーの加速+濡れ場の増加のために昼の行動は午前と午後に分けずに一回で済まそうと思うのですが大丈夫でしょうか。
書ける時間が少なくなってしまったためこの物語を早めに完結させたいのです。
もちろん、Sランクになるまでは続けたいつもりです。

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ありがとうございます。

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Bの②の63

Bの④の63

の間違いでした。


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ウォルフ「よし、じゃあきょうはおふとんをさがそうか!」

ミア「にゃ」

ラピス『はい! 草とかもふかふかでいいですけれど、ふわふわしたものも欲しいですね』

ウォルフ「キュウビのしっぽみたいにね!」

ミア「ぅぉにゃぁん」

ラピス『キュウビさんの尻尾ぐらい極上の素材は無理だと思いますけれど.......』

ウォルフ「あ、そうだね」

ラピス『でも、ミドカ・クーラー・ピッカちゃんたちのためにも柔らかい床を用意してあげたいですね♪』

ミア「にゃ~♪」

ウォルフ「うん!」

3人がそう決意を新たにした時、ぴくぴくとウォルフの耳が動いた。

.......ズーン.......ズーン.........

ウォルフ「......あれ、なんかとおくからおとがしない?」

ミア「ぅおにゃぁ?」

ラピス『そうですね......なんだか地響きみたいな......』

.......ズーン.......ズーン.........!

ウォルフ「ち、近づいてきてる.....!?」

ラピス『こ、これは危ないかもしれません....!?』

ミア「フーーーーッ...........!」

ズーン、ズーン、ズーン!

ガサガサバキバキ.......!

岩象「ォオォオオォォォォォォ.......」

その時、鼻が長く見上げるほど大きい生物が木々の向こう側から頭を出してきた。

ウォルフ「わぁぁぁっ!?」

ラピス『に、逃げましょうっ! わぁぁぁ!!!』

ミア「フニャニャニャニャッ!!!!!」

瞬間、生物の姿が一瞬にして消えた。





島鳥「     ギエェェエエェェェェェエェエェェェェェェッ..........!     」

キーン.....

ウォルフ「わ........」

ラピス『ひぇ.......』

ミア「にゃ........」

ゴォオオオオオオオオオオッ!

一瞬の事で何一つ状況を理解できてないうちに、3人の周りを突風が吹き抜けた。
どうやら、音に近しい速度で巨大な鳥が鼻の長い生物をかっさらっていったようだ。
すでに小さくなっているその鳥は、片足に先ほどの鼻の長い生物を持っている。
あの見上げるほど大きい生物を片足で、だ。
それから推測されるあの鳥の大きさは少なくとも小さい島ほどはある。
そしてあの速さ、ラピスが全力で時を止めても追いつくのは不可能だろう。
たとえパーティ全員で死力を尽くしても、敵とすら捉えてもらえないであろう。
あまりに生物としてのスペックが違いすぎる。

ウォルフ「...........」

ラピス『............』

ミア「............」

じょーーー......

自覚することすらできないほどの強大な本能的な恐怖に、その場にいた3人はまとめておしっこを漏らした。



キュウビ『おい、大丈夫だったかウォルフ、ミア、ラピス!?』

1分も経たないうちに、キュウビがウォルフ達のいる場所に飛んできた。

ウォルフ「...................んぇあ、キュウビ.......?」

ラピス『..........ぅぇっ、ひぐ、ひぐすっ、ぐすっ、ぁっ、ぁあぁあぁっ..........!』

ミア「...........にゃ」

ウォルフ達はあの巨大な鳥を見て漏らしてからというもの、まばたきも忘れてずっと立ち尽くしていたのだ。
キュウビの姿が視界に入ると、ウォルフはまだ呆けた様子で返事をし、ラピスは決壊して泣きながら抱き着き、ミアは思考をリセットするために毛づくろいを始めた。

ウォルフ「..........キュウビぃ.......おっきいとりがいたよぉ.........」

キュウビ『ケガはしていないか? おおお怖かったのぉ、怖かったのぉ、もう大丈夫じゃからのぉ...........!』

ラピス『ふぐあっ、ふぐえっ、ぐすっ、ぅええぇぇぇえぇぇんっ、うぇぇえぇぇえぇぇんっ!!!』

ミア(腋を毛づくろい中)

ウォルフ「どうしてぇ、キュウビがここにぃ.........?」

キュウビ『.........おぬしらも見たであろうあの島ほどもある巨大な鳥を。あの鳥がおぬしらがいる方角に飛んでいくのが見えてな、慌てて飛んできたのじゃ。何事も無くて良かったのぉ........本当に.........おぬしらを失わずにすんでよかった.........何よりも.........もし何かあれば、わらわは、わらわは...........』

ウォルフ「..........キュウビ、きゅう、びっ、ふぐぇ、あ、ぅ、ぐすっ、ぇ、ぁぁあぁあぁぁぁぁっ、うぇぇぇえぇえぇぇぇぇえぇぇぇんっ!」

ミア(尻を毛づくろい中)

キュウビ『...........』

キュウビは離れた場所で毛づくろいをしているミアも引き寄せると、3人を優しく抱きしめた。



フェニ『キュウビ! みんなは........ああ、無事だったのですわね..........!』

ウォルフ「た、ただいまぁ.......あ、あしが、あしがまだふるえてるよぉ.......」

ラピス「すぅ........すぅ.........」

ミア(尾を毛づくろい中)

キュウビ『ふぅ........あの鳥はもう影も形もないのぉ。本当に天災そのものじゃ。ミドカ・クーラー・ピッカ、良い子にしてたかのぉ』

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃええ」

ピッカ「ちょこちょこぴぃい♡」

ナガレ「キノさんはさっき目を覚ましましたよ。......本当に.......びっくりしましたよあれは.......形が崩れるかと思いました」

キノ「ノーミ.........」

あの巨大な鳥が現れた時、キュウビとフェニとナガレは震えあがるだけで済んだが、キノは完全に意識を失い気絶してしまい、ウォルフ、ミア、ラピスは漏らしてしまった。
しかし、ミドカ・クーラー・ピッカは生まれて間もないため本能が成長していなかったからか、終始ケロッとしていた。

フェニ『.....そう言えばキュウビさん、後ろのその豪華な羽は?』

キュウビ『ああ、これかの。どうやらあの巨大な鳥が落としていった羽らしいでの。こんなに大きいし、道すがら結構な量が落ちていたから布団の代わりになると思っての。ついでに集めておいたのじゃ。ナガレ、一度洗ってきてくれるか?』

ナガレ「わかりました」

フェニ『終わったら言ってくだされば乾かしますわよ』

ナガレ「ありがとうございます!」

格上の生物に出会ったり散々な目にあったその日だが、かくしてフカフカの布団を手に入れることが出来た一行であった。



下1【キュウビ親密度・373.4/300】
下2【キノ親密度・222.2/100】
下3【ラピス親密度・399.8/300】
下4【ミア親密度・203/150】
下5【フェニ親密度・180/300】
下6【ナガレ親密度・134/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・42/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・93/150】
【限界値・0/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、射精→限界値-1、交尾→限界値は0に、それ以外→限界値±0)

①キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1~23)そのまま二度寝
(24~60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

②キノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1~5)と特に何もなかった
(6~10)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(12~45)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(46~90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

③ラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・107/150】
(1~15)そのまま二度寝
(16~40)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

④ミア:【ミア経験値・0/100】(下一桁が偶数ならミア→ウォルフ)
(1~15)そのまま二度寝
(16~63)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(64~98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらミアが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑤フェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6~49)そのまま二度寝
(50~98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑥ナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1~5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6~50)そのまま二度寝
(51~98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

⑦普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1~25)何もなし
(26~50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51~70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71~90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91~98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下交尾した場合、

下10:相手経験値コンマ(ゾロ目は30、00は50)

はい

はい

ほい

~*~*~*~

【キュウビ親密度・376.2/300】(>>219、10+4、÷5で、+2.8)
【キノ親密度・225.0/100】(>>220、4+10、÷5で、+2.8)
【ラピス親密度・402.2/300】(>>221、8+4、÷5で、+2.4)
【ミア親密度・206.0/150】(>>222、8+7、÷5で、+3)
【フェニ親密度・210/300】(>>223、ゾロ目なので+30)
【ナガレ親密度・144/300】(>>224、2+8で、+10)
【コウモリ経験値・48/100】(>>225、+6)

①の95なので、キュウビを睡姦します。

~*~*~*~



ウォルフ「んあー........あれ、キュウビどこぉ........」

ウォルフが起きると、どうやら寝相で転がってしまっていたらしくキュウビからは1メートルも離れてしまっていた。

ウォルフ「あー、ゆかふかふかだなぁ......きょうとってきてよかった~......」

しかしただの柔らかさよりもキュウビのぬくもりが欲しいウォルフは、ごろんごろんと寝返りを打ってキュウビの毛皮の中に埋まった。

ウォルフ「んふー........」

モフモフで、どんな高級なカーペットだって敵わない手触りと、じんわりと心身に浸透する母のぬくもり。
その感覚にウォルフはツノの先までリラックスした。

ムクムクムク...........♂♡

ウォルフ「んぁ~.........♡」

ついでにペニスの先まで。
湿ったぬくもりを求めて自然とユラユラと腰が動いてしまう。

ウォルフ「はぁ、はぁ、はぁ.........♡」

興奮してきたウォルフは、とりあえず毛の下の乳首にキスをした。

ちゅぷ、ちゅっ、ちゅるるっ.........♡

キュウビ「こや.......」

ウォルフ「んー♡ んんんん........キュウビのおっぱいおいひぃ~........♡」

両手の肉球と舌で3つの乳首を同時に堪能しつつ、新しく敷かれた羽にペニスをこすりつける。
それだけで、ウォルフは射精感が急上昇した。

ウォルフ「んんんん~.......♡ はぁ、はぁっ、はぁっ........♡」

我慢の限界に達したウォルフは、そのままキュウビの中に入れようとお尻の方に向かおうとした。
しかし、そこの尾の上にはミドカ・クーラー・ピッカが丸まって寝ていた。

ウォルフ「んあー、ここでねてるんだー.........んしょ.......」

ウォルフは3匹を起こさないように片手でゆっくりと毛並みの上をスライドさせるようにどかし、尾で包み込んだ。

クーラー「ぃぇぇ..........?」

ウォルフ「あ、おきちゃった.......だいじょうぶだいじょうぶ、なんでもないよ。おやすみ~.......」

クーラー「いぇぇ.......すぴぃ......」

ウォルフ「..........よし、ねたね。........んじゃあ、キュウビ、いれるね.........♡」

キュウビの尾の上にまたがり、目の前の毛をかき分けて秘部を探すとすぐに見つかった。
少し湿っていて、ふわりとオスをさそう匂いを放っている。

ウォルフ「すぅ~、はぁ~.........♡ あ、んぁっ........♡ ちょっとでちゃった.........♡」

トロリと先端から白濁液を垂らしながら、ウォルフはペニスをキュウビの秘部にこすりつけ始めた。

ずりゅ、ずりっ、ずりゅっ、ずりりりっ♡

キュウビ「こやぁ...........こにゃぁ...........」

ウォルフ「んふー、んふー.........♡ あっ、んぁっ♡ んぅうぅぅぅっ♡」

びゅるるるるるるるるるるるっ♡ どびゅーーーっ♡

びちゃびちゃびちゃっ♡

まだ入れてすらいないのに、ウォルフの精液は暴発してしまった。
金色の毛は白濁に染まり、キュウビの魅力と妖しさを何倍にも引き出している。

ウォルフ「ん、ふぅうぅ、はぁ、はぁぁ.....♡ ん、いれるよ、いれるよぉ.........ん、んぁあっ♡」

ずぷぷ、ずぷぷぷっ......♡

キュウビ「ゃ.........こやぁ...........♡ こにゃぁっ..........!」

ウォルフ「んんぅっ♡」

どちゅんっ♡

キュウビ「くゎぉんん~♡」

ウォルフ「んぁぁあぁぁ~♡ はぁぁ、はぁぁっ♡ んっ、んっ、んんっ♡」

どちゅっ、どっちゅ、ぱっちゅ、ぱちゅ、ぱちゅんっ、ぢゅぷっ♡

キュウビ「こやっ、ゃうっ、くぅ、くゎぁ...........♡!」

一心不乱に腰を振るウォルフ、なすすべなく犯され続けるキュウビ。
次第にウォルフの声に唸り声が絡んでくる。

ウォルフ「はぁ、はぁ♡ うぐるるるるるるぅ...........ぐるるる、ぅぉおおぉんっ♡」

キュウビ「こやぁんっ、こやぁぁぁっ、くうぁあぁぁっ........♡」

どちゅ! どちゅ! どっちゅ! ばぢゅんっ♡ ぼちゅっ♡

ウォルフ「んぁあ、はぅぅんっ♡ ぐるぅうぅうぅんっ♡ ぐるるるるぅうぅっ♡」

キュウビ「ゃっ、こゃああんっ、くぁあぁっ、ぅぁあぁぅっ♡」

ウォルフ「はぁ.......はぁ........はああ..........♡ んぅー、いったんつかれたぁ.........♡」

しかし今日はちょっと調子が悪いのか、疲れたウォルフは射精もせずにキュウビのお腹に寄り掛かった。

キュウビ「はー.......はー.........はー........♡」

ウォルフ「んぁぁ、やわらかいぃ........おまたもきもちいい.........なんかこのままねむっちゃいそうだなぁ.........」

しかしこのまま眠っては明日の朝大変なことになってしまう気がする。
そう思ったウォルフはキュウビの乳首を一度吸い、覚醒して起き上がると腰振りを再開した。

値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

~*~*~*~

ミスです。
貼りなおします。

~*~*~*~

ウォルフ「ん、ふぅうぅ、はぁ、はぁぁ.....♡ ん、いれるよ、いれるよぉ.........ん、んぁあっ♡」

ずぷぷ、ずぷぷぷっ......♡

キュウビ「ゃ.........こやぁ...........♡ こにゃぁっ..........!」

ウォルフ「んんぅっ♡」

どちゅんっ♡

キュウビ「くゎぉんん~♡」

ウォルフ「んぁぁあぁぁ~♡ はぁぁ、はぁぁっ♡ んっ、んっ、んんっ♡」

どちゅっ、どっちゅ、ぱっちゅ、ぱちゅ、ぱちゅんっ、ぢゅぷっ♡

キュウビ「こやっ、ゃうっ、くぅ、くゎぁ...........♡!」

一心不乱に腰を振るウォルフ、なすすべなく犯され続けるキュウビ。
次第にウォルフの声に唸り声が絡んでくる。

ウォルフ「はぁ、はぁ♡ うぐるるるるるるぅ...........ぐるるる、ぅぉおおぉんっ♡」

キュウビ「こやぁんっ、こやぁぁぁっ、くうぁあぁぁっ........♡」

どちゅ! どちゅ! どっちゅ! ばぢゅんっ♡ ぼちゅっ♡

ウォルフ「んぁあ、はぅぅんっ♡ ぐるぅうぅうぅんっ♡ ぐるるるるぅうぅっ♡」

キュウビ「ゃっ、こゃああんっ、くぁあぁっ、ぅぁあぁぅっ♡」

ウォルフ「はぁ.......はぁ........はああ..........♡ んぅー、いったんつかれたぁ.........♡」

しかし今日はちょっと調子が悪いのか、疲れたウォルフは射精もせずにキュウビのお腹に寄り掛かった。

キュウビ「はー.......はー.........はー........♡」

ウォルフ「んぁぁ、やわらかいぃ........おまたもきもちいい.........なんかこのままねむっちゃいそうだなぁ.........」

しかしこのまま眠っては明日の朝大変なことになってしまう気がする。
そう思ったウォルフはキュウビの乳首を一度吸い、覚醒して起き上がると腰振りを再開した。

ぱちゅんっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ♡

ウォルフ「ぅんっ、う゛っ♡ はぁっ、ぐるるるぅっ、ごるるっ、がぅるぅっ、ぐぅるぅぅぅっ♡」

キュウビ「きゃん、こやぁぁっ、くわぅぅんっ♡ くおぉんっ、くやぁぁっ♡」

さっきよりも激しく、熱く、根本のコブを出し入れするウォルフ。
不器用な前脚でできるだけしっかりとキュウビの腰を挟みながら、何度も、何度も、何度も腰を打ち付ける。

ウォルフ「ぐるるぁあっ、ぐるぁあっ♡ ぐぉう、ぅぉおぉおぉんっ♡ ぐふぁぁうぅぅぅっ♡」

キュウビ「くゎあっ♡」

キュウビがイき、ぷしゃぁっ、と秘部から愛液があふれた。
ペニスに体重を乗せコブを押し付けると、ぢゅぽんっとキュウビの中に入った。
その状態でさらに腰を押し付け、子宮の中まで亀頭を挿入するとウォルフの射精感は限界に達した。

ウォルフ「んぁ~、んぅあぅぅ~........でるぅ、ぅうぅぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~♡」

キュウビ「こゃ..............こやぁん.......♡」

ぼびゅぐ~~~~~~~~~ぅぅぅうぅぅぅぅぅるるるるるるるぅぅうぅぅぅぅぅ.............♡

キュウビ「く、にぁっ♡」

ブルブルブルっとウォルフの尾が震えるとともにキュウビの子宮が精液で満ち、外からでもわかるぐらい膨らんだ。

ウォルフ「ぉお、んぉ~...........♡ ぅ~、ぐぅううるるるぅぅぅ~.........♡♡♡」

キュウビ「こやぁ..........♡ くにゃぁ、にゃぅくぅん.................♡」

快楽で半分白目をむきながら、ウォルフは1分ほどの間ずっと精液を吐き出し続けた。
出されている方のキュウビも、無意識下でピク、ピクと小刻みに体を痙攣させている。

ビュブ、ボビュル、どびゅっ、どぷぅっ.........♡

ウォルフ「んぉ、んぁぁぁぁぁ............はぁあぅうっ、ふうぅぅぅぅぅ~..........♡」

キュウビ「くぉ、くゎあん.........くにゃぁ.........♡」

結合部からは納まりきらなかった精液がどぷどぷとあふれ出しており、九本の尾と新品の羽を濡らしてしまっている。

ウォルフ「んはぁ、はぁ、はぅぅっ、んおぉ~..........♡ ........んー.....♡」

ずるるるる.........ごぽぉっ♡

キュウビ「くわぁっ♡♡♡♡♡」

ウォルフがゆっくりとペニスを抜くと、キュウビの秘部から勢いよく精液があふれてウォルフの下半身を白く染めた。

キュウビ「くゅ~.........くひゅぅぅ.............♡」

ウォルフ「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ.............はぁ、はぁ........うわぁ、ものすごいこぼれちゃった.........かたづけがたいへんだなぁ........はぁ、はぁ..........♡」

ウォルフはまずキュウビの秘部に口をつけると、すするように自身の精液を処理し始めた。

じゅるるるるるっ、じゅるるるる、じゅるるるるるるるるるるっ♡

キュウビ「くゃあぁぁぁぁああぁぁっ♡」



【限界値・0/8】
【キュウビ親密度・382.6/300】(>>227、7+5、×3+10、÷5で、+9.2)
【キュウビ経験値・56/150】(>>228、10+6+5なので、+21)
下1:【ウォルフ経験値・93/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

~*~*~*~

下1:【ウォルフ経験値・93/150】ウォルフ経験値コンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)+5

~*~*~*~

【ウォルフ経験値・107/150】(>>185、4+5、+5で、+14)



ウォルフ「ままー、ままー♡ ちゅぱちゅぱ......」

キュウビ『ふふふ......好きなだけ飲むがよいぞ、ウォルフ』

ミドカ「ままー♡」

クーラー「ままー」

ピッカ「ままー♪」

キュウビ『おお、ミドカもクーラーもピッカも。ほれ、わらわの乳を飲むがよい』

ミドカ「ちゅっちゅ♡」

クーラー「ちゅぱちゅぱ」

ピッカ「ちゅ~~~♪」

可愛らしいのぉ、可愛らしいのぉ、わらわの子らよ......

ウォルフ「ぷはぁっ。キュウビのおっぱいおいしーねー!」

キュウビ『うむ、それなら良かった。さあ、好きなだけ飲め、腹がぱんぱんになるまで飲んどくれ』

ウォルフ「うん! ちゅーちゅーちゅー♡」

守らねば、わらわが護らねば......

キュウビ『.........のうウォルフ、少し吸う力が強くは無いかの?』

ウォルフ「ちゅぱちゅぱちゅーちゅー♡」

キュウビ『あ、ウォルフ..........ん、ぁっ........♡』びくびくっ♡



⦅人生33日目⦆

キュウビ『はっ!?』

ミドカ「ぴやぁ.......?」

クーラー「ぃえ.......」

ピッカ「ちょこちょこ、ぴぃ.......」

キュウビが勢いよく半身を起こした影響でミドカ・クーラー・ピッカが目を覚ました。

キュウビ『おお、ぉお。すまんすまん、起こしてしまったな』

頭を振りながら、先ほどまでの事を思い出す。

キュウビ(ああ、あれは夢かの.......しかし、乳も出ぬのに子らに乳を与える夢とは........いよいよわらわの母性も顕著になってきたのぉ。まぁ、悪い気はしないがのぉ)

キュウビがそんなことを考えているうちに、三つ子竜たちはよじよじと目の前の母親の毛を登り、安心のする母の顔まで力のかぎり近づく。

ミドカ「ぴやー.......♡」

クーラー「ぃぃいぇええ......」

ピッカ「ちょこぴーちょこぴー♪」

キュウビ『ふふふふふふふふ.........♡ おぬしらは本当に可愛いのぉ........ほれほれ、わらわの顔までもう少しじゃぞ。.......んぁっ♡!?』

ミドカ「ぴや?」

キュウビ『あ、あぅ.......い、いや、な、なんでもないでの。.....すまん、一旦降りてくれぬか。水を浴びてくるでの.......』

ミドカ「ぴやー♡」

クーラー「ぃえあ」

ピッカ「ちょこちょこぴ♪」

神通力で三つ子竜をやわらかい羽毛の上に乗せると、キュウビは寝床から少し離れて入水した。

キュウビ(..........先ほど、ミドカが足をかけた乳首がじんじんするのじゃ.......夢の影響かのぉ......)

そう思いながら、キュウビは硬化させた神通力でいまだじんじんとしている乳首を触ってみた。

キュウビ『んぁっ.......♡ ........なんじゃぁ、これはぁ........』

触ってみた瞬間膝の力が抜け、思考に白い火花が散った。
他の乳首を触ってみても同じように不思議な感覚がする事が判明した。

キュウビ(これは、なんだか危ない感じがするのぉ.........封印じゃ封印。しばらく何にも触れないようにしておこうかの)

キュウビは神通力で陸地の草を刈ると、ブラジャーのような物を編んでそれを装着し、乳首を保護した。

キュウビ(ちょっと邪魔じゃが、じんじんが治まるまではこれで過ごすかの)



ウォルフ「キュウビ、どうしたのそれ?」

キュウビ『ああ、少し乳首をすって痛めてしまったらしくての。保護しておるのじゃ。さて、今日はどうするかのぉ』

~*~*~*~

今日から1日1行動です。

下1:>>今日の行動(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・82/100】)
7人を3チームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(>>11>>12を参考にしてください)(ミドカ・クーラー・ピッカはキュウビにくっついているためキュウビと三つ子竜で1人、また三つ子竜との親密度はまだ無し)>>

チームA(食料調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

また、ウォルフがいるチームに対応して①、②、③のように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に-1)(食べなかった場合1減少)】【食料・58(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所を寝床にしている限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミアの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目となる)

~*~*~*~


◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

①食料を探す(下一桁が奇数なら食料+5、偶数なら+10):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~50)《コンマ下一桁+下二桁》×2食料発見
(51~85)《コンマ下一桁+下二桁》×3食料発見
(86~98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食料発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロ目は10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価)+下7(コンマ下一桁+下二桁)×2食料発見

②食料を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食料+5、偶数なら+10)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食料ゲット
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)×3食料ゲット
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×4食料ゲット

③(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(下一桁が奇数なら食料+5、偶数なら+10):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~45)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×2上昇
(46~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×2+5上昇
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×2+10上昇
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁×下二桁》×2+25上昇


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁×2÷3〔小数点繰り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、三つ子竜と遊ぶ(もしくは訓練):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~40)キュウビと一緒に三つ子竜と遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×2上昇
(41~80)キュウビと一緒に三つ子竜と楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×+5上昇
(81~98)キュウビと一緒に三つ子竜とたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》×2+10上昇
(ゾロ目)キュウビと一緒に三つ子竜とわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁×下二桁》+25上昇

②メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1~10)他生命体と遭遇
(12~70)親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71~98)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

③他生命体を探す:
(1~70)他生命体に遭遇
(71~90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91~98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)何かしらがエロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)

④ふかふかを探す(※ウォルフ+1人の場合、下一桁が奇数でメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇)(※ウォルフ+2人の場合、下一桁が1、2、3で1人目、4、5、6で2人目、0で2人との親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇):
(1~45)特に何も見つからなかった。メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇(上がるメンバーは※の通り)
(46~70)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる(変化なし)
(71~98)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす。メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×2上昇+エロボーナス(上がるメンバーは※の通り)

⑤上記以外のイベント(※ウォルフ+1人の場合、メンバーの親密度は下一桁が奇数で上昇する)(※ウォルフ+2人の場合、メンバーとの親密度は下一桁が1、2、3の場合1人目、4、5、6の場合2人目が上昇し、0の場合2人が上昇する):
(1~20)メンバーと交流。※のメンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(21~60)森の中に遺跡を発見。
(61~98)迷子になってしまい、その夜はメンバーと外泊する
(ゾロ目)迷子になってしまい、その夜はメンバーと外泊する。※のメンバーにエロボーナス

~*~*~*~

*2つに分けているので少々お待ちください。

~*~*~*~

◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁×2÷3〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

①(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41~65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(67~90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+15増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+20増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+25増、クリティカルエロボーナス

②(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~20)と普通に遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(21~30)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(31~54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値(コンマ下一桁+下二桁)+5獲得
(56~85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値(コンマ下一桁+下二桁)+10獲得
(86~98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値(コンマ下一桁+下二桁)+20獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値(コンマ下一桁+下二桁)+25獲得

③(キュウビ(+三つ子竜)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31~60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61~90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91~98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

④メンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目):
(1~10)寝床に他生命体が来た
(12~40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41~54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56~70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71~98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+15増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)(三つ子竜の訓練値の場合、ゾロ目は20、00は30)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1~5のゾロの場合は後々ボーナス) :
(1~40)小動物(猫以下の大きさ)
(41~75)獣
(76~90)魔獣
(91~98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣
(コウモリ)コウモリと遭遇
(地龍)地龍と遭遇

下3~5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBの③のゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)

チームA フェニ ミア
チームB ウォルフ キノ ラピス ⑤
チームC キュウビ ナガレ

~*~*~*~

下1:>>243の下一桁が3なので、キノ親密度下一桁+下二桁上昇(ゾロ目は30、00は50)

~*~*~*~

~*~*~*~

【三つ子竜訓練値・87/100】(>>243の下二桁目が5なので、+5)

【キノ親密度・226.2/100】(>>243の下一桁が3なので、キノとの親密度上昇、>>245、2+4、÷5で、+1.2)

【食料・42】(>>243の下一桁が3なので、×2÷3小数点切り上げ×チームAの人数2で、+4、消費で-20、-16)

Bの⑤の53なので、熱帯雨林の中に遺跡を発見します。

熱帯雨林の大地の遺跡の見た目などを下1。

~*~*~*~

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