魔法少女快楽堕ち【安価】 (229)

時は現代。
人々の平穏を脅かす悪魔、それを倒し誅する存在……魔法少女。

悪魔たちは人の魂を欠片も食えなくなり困窮し……ついに禁じ手に手を出した。

食料である人間の手を借り……人間自身の手で魔法少女を倒す。

悪魔たちは様々な方法を試みた。

あるものは危険を吹聴させ、あるものは警戒の足りない生身を襲った。

そして彼に接触した悪魔は……少女達に快楽での弱体化を図った。

その役割として白羽の矢が立った者は魅了の呪いをかけられ、意思の如何も関係なく魔法少女用の生きた罠になってしまった。

……当の本人は露知らず、ただ普通に過ごしていた。

魔法少女安価テンプレ

【名前】女の子の名前、魔法少女時の二つ名でも可
【衣装や武器】簡単にでもこだわっても、描写してほしいなら戦い方など
【性格】あまり突飛だと書きやすくマイルドにする可能性あり
【その他】来歴や魔法少女における態度など自由に

とりあえず5人くらいこの安価の下から募集します

【名前】女の子の名前『吾妻 美鈴(あづま みれい)』
魔法少女時『エンジェ・ムース』
【衣装や武器】衣装:赤を基調にしたスリット入りの動きやすいスパンコールドレス。背中に天使の様な純白の翼。
武器:槍。先端が取り外せて魔翌力で遠隔コントロール出来る。羽をクナイの様に飛ばして攻撃も可能。
【性格】穏やかで優しい。人を傷付けたり苦しめる存在に怒りを感じ、困っている人は見過ごさない。
【その他】学校の用事で遅くなった帰り道に女神を名乗る神秘的な女性を助け、その時に変身能力を与えられた。
変身時は飛行も可能で回復魔法も行使可能。攻撃魔法は背中の羽くらいしか使えない。
変身時の力は本人の精神力の影響を受けやすく不安定な気持ちになると飛行能力や武器の威力が低下してしまう。
両親は海外出張中なのででセキュリティ万全なマンションで一人暮らししていて、生活するには十分なお金を送られている。

静華「…………今日は大分穏やかね」

夜の街、数人の人影はあたりを見渡しながらその中の一人がつぶやいた。

彼女は和装にブーツ、その腰には刀を佩いていた。

飛鳥「最近は大人しくなってきたみたいですね?」

その言葉を返しながら、ドレス姿の少女が最近の様子を語る。

静華「そうだけど……それに合わせて問題を起こす人や巻き込まれる人が多くなってるわ」

飛鳥「あー……持て余した力が原因かなぁ?」

そんな風に言っていると、二人のやや頭上から声が聞こえる。

エンジェ「っ、二人とも! あちらで魔法少女同士がぶつかっています!」

その言葉に反応しほぼ同時に二人もビルの屋上から飛び降りる。

空を先行する翼持った少女がいるところまで行くと……今まさに大剣と大鎌が火花を散らしていた。

飛鳥「ストップ!」

エンジェ「そこまでです!」

真っ赤に燃える拳と、鋭くなった羽毛が二人に照準をつける。

サッドネスナナ「あぁ~? 喧嘩売ってきたの、そっちなんだけどぉ~?」

ルナ「ルナ、くっさいの嫌いなの……分かんない?」

大剣を握った少女が挑発すると、大鎌を持った少女は歯をむき怒りを表す。

エンジェ「やめてください! その力は人に向けるものでは……!」

羽の生えた魔法少女……エンジェ・ムースは辛そうな顔をしながら訴える。

……二人の包囲の後ろには、腰を低くし居合の体勢に入っている静華が威圧する。

お互いの動きに乗じれば方位は脱せられるが、最初に動いたほうは間違いなく斬られる。

静華「……妙な動きはせず散って、せっかくの平和な日に人斬りの初体験なんてさせないで」

ルナ「…………あーぁ、つまんないのぉ」

分が悪いと判断した彼女は大剣をおさめ、その闇夜のように黒いナイトドレスを路地の闇に溶け込ませ消えていった。

サッドネスナナ「……っふん、お前らも嫌い」

そう吐き捨て、鎌を引きずりながら反対の路地へ消えていった。

飛鳥「……っふぅー、緊張したぁー!」

さすがに魔法少女と小競り合いになるとは思っていなかった二人は緊張を開放するように大きく息を吐く。

静華「…………私達も帰りましょうか、疲れちゃたわ」

エンジェ「はぃ……ぅぅ……同じ魔法少女同士……仲良くしたかったなぁ……」

>>8了解

……こうしていつもより穏やかで、緊張した夜が終わる。

夜と影にしか存在できない悪魔たちの時間が終わっていき、先ほどの5人もそれぞれ家や寝床に戻っていった。

だが、そのうちの一人は不運にも……これから長い夜となってしまう。

そう……悪魔によって魔法少女に対する強力な魅了効果のある呪い。

彼女たちはその幼さに見合わず初対面の男に入れ込み、そして彼は……きっと抵抗はしない。

恐ろしき罠……その犠牲者第一号となってしまったのは……。





1、サンシャインフォース
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ

先に2票集めた魔法少女

ルナ「つまんなぁーい、退屈ぅ……」

彼女はまっすぐ家に帰る様子はなく、缶ジュースを飲みながら暇そうにしていた。

退屈しのぎに誰かにちょっかいでもかけるか、いっそ不良でもいたら……と彼女は街を見下ろす。

すると……なぜかとある一人の青年に目が釘付けになる。

どうしても目が離せない、説明しがたい力。

彼女はそれを感じつつ、きっと顔が気に入ったのだと違和感を消化する。

トンッと軽く跳躍し、数十メートルの着地も音もなく済ませる。

ルナ「ねぇーえ、お兄さん? ルナと遊ばない?」

からかうような笑みを浮かべながら、彼女は生きた罠である彼に近寄る。

すると……呪いが発動し……!

ルナ「あ、れ……?」

フラッと彼に寄りかかり、キョトンとする。

胸が高鳴り、体温が上がり……身を寄せているこの青年に彼女は心惹かれ始める。

ルナ「あれぇ……?」

対して青年のほうも、突如として自分にしな垂れかかる美少女に状況を受け入れられずにいた。

だがそんな理解が及んでいない二人に関わらず、呪いはどんどんと魔法少女を絡めとろうと力を発揮する。

お互いが何故だか惹かれあい、なんの障害もなく男の部屋にまで辿り着いてしまった。

ルナ「………………」

熱っぽい顔をしたままルナはは喋らず、しおらしく彼の隣に座っていた。

そうこうしているうちに呪いによる魅了や発情は進み、お互いにもう引けぬところまで来てしまった。





11:10から先着3つの安価採用

手コキや乳首ズリで焦らし責め。懇願されても中出し以外では射精させてあげない。

ルナ「うわぁ……お兄さんのここ、すっごいガチガチ……あはっ、ルナに興奮してるんだ?」

ベッドの上で裸になる、一時間ほど同室にいただけで二人の関係は呪いによって進んでいた。

いつもの挑発的な笑みを浮かべ、彼の屹立した肉竿を指でいじめる。

ルナ「えい、えいっ……あはっ! ほんとにビクビクってするんだぁ? 面白ぉい!」

漫画や雑誌での断片的な情報を確かめるように、彼女は手や胸で肉竿を弄ぶ。

ルナ「精液、出したいんでしょお兄さん? でもまだ駄目だよ? ルナに出させてあげるから、我慢してね?」

喉を鳴らしながら、自分よりも年上の男の悶えている姿に彼女は何かが掻き立てられる。

ルナ「きゃはははっ! ねえねえお兄さんっ、ルナちゃんに出させてって言ってみて? ほらほらぁ!」

真っ赤に射精欲の限界まで辿り着いた肉竿を握りながら、嗜虐的に彼女は笑った。

ルナ「あっ……ん、ぅ……うあ……んふっ……入っ、たぁ……」

秘部から一筋の血を垂らしながら、満足気に股がられている彼を見下ろす。

ルナ「ふふふっ、お兄さんこれからルナの彼氏だねっ、うれしい?」

まだ少女でしかない彼女は、そんな関係性を築けたことに興味深げに尋ねる。

それは自身が必要とされたい願望の裏返しであり、彼はその隠れた願望を知らずに満たしていく。

ルナ「…………あはっ、ルナも嬉しいよ? お兄さんカッコいいしっ、暇なときはずっとシようね?」

そういい、彼女は彼の上で腰を振る。

歳の割に発育の良い彼女の身体すべて、彼女すら気づかぬうちに彼に奉仕し始めていた。

初体験にも関わらず既に数度絶頂し、それら快楽に彼女は虜になっていった。

ルナ「んあっ!? ふぁ……ふぅ……すご、熱っ……」

膣内に注がれた彼の精を受け止め、彼女は嬉しそうに微笑む。

ルナ「まだまだ元気じゃん?」

楽しそうに、膣内で怒張し続ける肉槍を腹の上から摩る。

ルナ「わっ、お、お兄さん……?」

騎乗位で彼を絞っていた彼女は、押し倒され正常位の形になる。

ルナ「やっ、あ……ふか、んんんっ!?」

より深く、体重をかけてルナを犯す。

そして彼女の耳元で、彼は愛の言葉を囁く。

「愛している」「君しかいない」「今日会えてよかった」

その他歯の浮く様な言葉ばかり出ていき、彼女は嬉しそうにする。

ルナ「ルナもっ、ルナもだよっ、お兄さんっ、ぁっ、んんっ、好きっ、好きぃっ」

打ち付ける腰に足を絡ませ、蕩けた声で甘えだす。

ルナ「んっ、んっ、んんっ、んむっ、んんん」

彼女の小さい唇を塞ぎ、じっくりと舌をからめさせる。

その最中も、小さな子宮に精液を流し込み続ける。

ルナ「プハァッ…………お兄さんっ、お兄さんっ」

蕩けた瞳を向け、先程までの傲慢さやわがままさは鳴りを潜めていた。

ただ愛する人に甘える年相応の少女が、今目の前にいた。

セブン「ん、お前ら……」

美鈴「えっと、エンジェ・ムースです……分かりますか?」

飛鳥「私達初対面がああなっちゃったけどさ、仲良くできないかなぁって」

学校の帰り、エンジェ・ムースとサンシャインフォース……美鈴と飛鳥があの時衝突することになったセブン……サッドネスナナに話しかける、

セブン「なぁにお前ら……やるの? やるよ?」

飛鳥「ちっ、違うよっ!? あの、ほら……」

美鈴「夜まで、私のお家に来ませんか? 同じ魔法少女として……仲良く……」

言葉に窮していると、背後から彼女達には聞き慣れた声がする。

静華「ケーキもあるわ、来ない?」

……手に持った紙袋に目を輝かせ、その後普段の顔つきに戻る。

セブン「……ふん……夜になるまでの暇つぶしにしてやる」

そう言い、彼女達は美鈴の自宅へと向かう。

そうして、その日の夜。

悪魔達が夜のさらに暗い影の中に身を潜め、哀れな犠牲者を待つ時間。

サッドネスナナ「はっ、雑魚っぱが!」

夜でも目立つ純白の柄に、闇に溶ける様な紫の刃が次々と悪魔を狩る。

静華「……流石ね」

チン、という音とともに悪魔を切り倒した静華が話しかける。

サッドネスナナ「なんだ」

静華「用というより聞き取りなのだけど……進藤 ルナを知らないかしら、昨日の大剣の魔法少女」

サッドネスナナ「知らない」

静華「……そう…………気をつけて、上級の悪魔は知恵が回るから……くれぐれも」

そう言い、彼女は手を振る2人の方へ向かう。

サンシャインフォース「おーい、ナナちゃーん!」

エンジェ「今日お泊まりしませんかー?」

サッドネスナナ「……ちっ、アイツら…………」

少し気はずそうに彼女も2人の方へ向かう。





1、サンシャインフォース
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ(2)

先に2票集めた魔法少女

飛鳥「今日は楽しかったね、ヨーちゃん」

彼女は傍に飛ぶ妖精に話しかける。

……こうした妖精を持った魔法少女は、今のところ少ない。

友人の美鈴の女神という存在もよく分からなかった。

ヨーちゃん「ん、あれは……進藤じゃないか?」

蝶の形をした光がフワフワと飛び、彼女もソレを追う。

ルナ「じゃあねお兄さん」

だが彼女はいつかのように闇の中に消え、妖精のヨーちゃんに追ってもらう。

飛鳥「わっ、とと!? ごめんなさいっ!」

ふとヨーちゃんに気を取られていた彼女は初対面の青年にぶつかってしまう。

……その青年こそ、先程までルナと一緒に過ごしていた存在だった。

飛鳥(ど、どういう人なんだろう……お兄さんっ、て聞こえたけど……)

…………目を合わせた瞬間、呪いが発動した。

飛鳥「あ、あれれれ……?」

クラリと彼の胸板に倒れ、立っていられなくなる。

飛鳥「だ、だ、だいじょぶ、大丈夫です……うわっ!?」

彼は心配そうな顔をしながら額に手を当てると、なんだかほんのりと暖かい。

飛鳥「あ、わぁっ!?」

流石に無視できないと彼が言い、部屋に連れ込んだ。

……正常な判断力がねじ曲げられている二人は、極普通に彼の部屋で看病することになった。



22:45から先着3つの安価採用

飛鳥「えっ、な、ええっ!?」

部屋に連れ込んだ途端、呪いが彼の人格を変質させた。

まるで魔法少女の武器のように、何もない空間から目隠しを出現させると彼女の視界を塞ぐ。

飛鳥「な、何……きゃぁぁああっ!?」

制服をめくり上げられ、大きな胸とソレを支えていたブラジャーが露出する。

……冷静になれば目隠しを取るなり、腕を振って逃げるなりはできた。

だが、抵抗するという意思はまとまらずただ困惑するだけだった。

飛鳥「いやっ、やめ、ひぅぅううっ!?」

可愛らしいブラジャーを剥ぎ取られ、敏感な乳首を摘まれる。

飛鳥「い゛っ、ひい゛っ!? お゛ぉぉっ!?」

ビクビクと身体を跳ねさせ、乳首を指で潰される度絶頂する。

今度は首輪をつけさせ、犬のように四つん這いにさせる。

飛鳥「やだっ、ひ、んぎゅぅっ!?」

抵抗の意思を見せると首輪はしまり、そして次に逆らう奴隷には鞭が振るわれる。

飛鳥「んひぃぃぃっ!?」」

無防備に突き出している尻を思い切り叩き、逆らうことへの恐怖を植え付ける。

飛鳥「はぁっ、は、は……ん、ぐ、ぉ、ぉぉぉおっ!?」

犬のような体勢のまま、彼女は大切な処女を散らす。

だが感傷に浸れる時間はない。

飛鳥「お゛ほぉっ!? ひ、ふぎぃぃっ!?」

凶悪なサイズの肉竿は即座に子宮に到達し、彼女も未発見だった弱点をすぐさま発見し押し潰す。

飛鳥「だみぇっ、ごわれっ、おほっ、んぎぃぃっ!?」

反抗の芽を潰し、己の立場を痛みと快楽で刻みつける。

……彼が満足するまで出した頃には、首輪のよく似合う性処理用ペットが出来上がっていた。

飛鳥「ふーっ、ふうーっ、はぁーっ……」

念入りにハメ潰された彼女は、仰向けになり洗い呼吸を繰り返していた。

だが、彼は休ませることなどさせない。

飛鳥「ひぁぁぁっ!?」

両胸を鷲掴み、乱暴に揉む。

ルナと比べればひと回り大きく指が沈み込む柔らかさを楽しんでいると、指から呪いが飛鳥に伝染する。

飛鳥「ひあっ、ふあああっ!?」

指を沈み込ませると、その勢いで白い母乳が吹き出す。

先程開発した乳首も相まって、揉む度吹き出す度彼女は激しい快楽を覚える。

飛鳥「ひおっ、んほっ、んもぉぉぉっ!?」

普段の活発な少女らしさも消え、雌牛のような声を上げながら母乳を吹き出し続ける。

セブン「……最近暇だ……」

美鈴「悪魔の出現も少なくなってきましたね……」

静華「去年は凄かったわ……あむ、少し暗い路地や締め切った部屋くらいでも出てたもの」

3人は美鈴の部屋で静華の買ってきたケーキを食べて過ごしていた。

セブン「もぬ……そうだった気がする……もむ」

美鈴「こんなに美味しいのに飛鳥ちゃんは残念でしたね」

静華「良いのよケーキくらい、いつでも買ってあげるもの」

体調不良で欠席した者を惜しみつつ、美鈴は甘いケーキに頬を緩ませる。

エンジェ「えーいっ!」

圧倒的なレンジの差で、猪の様な悪魔に羽根の雨を降らせる。

刃の様に鋭くなった羽根は悪魔に突き刺さり、その体力を奪う。

サッドネスナナ「死ぃ、ねぇっ!」

静華「…………っ!」

左右から大きく重い鎌と早く鋭い刀が分厚い胴を断つ。

静華「ふう……お疲れ様」

サッドネスナナ「デカイのも久しぶりだったな……ソレに弱いし」

経験が長い二人は短く見解を交わらせる。

エンジェ「みなさーん、おつかれさまでしたー」





1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (2)

先に2票集めた魔法少女

迎えに来いと言われた彼は、彼女の中学校にむかう。

すると、校門には制服姿のルナが待っていた。

ルナ「っ、お兄さーん」

私服や魔法少女の衣装ではない彼女に新鮮味を感じる。

ルナ「あはっ、逃げないでよぉー!」

流石に女子中学生の視線を多数受けるのも辛い彼と、同級生達に彼氏を見せびらかしたい彼女で大きくテンションの差が開いていた。

彼はなんとか後門から離れ、ようやく一息入れる。

ルナ「お兄さん、早いよ足……怒ってる?」

……少しだけ間を置き首を横に振り、彼女の手を握る。

ルナ「んふふー、お兄さん大好きっ」

奔放に過ぎる彼女に苦笑いしながら街を歩く。





18:15から先着3つの安価採用

ガードレールに寄りかかりながら、彼女が欲しがっていたクレープを買ってやる。

ルナ「あむ、んむ……お兄さん、今日はどうするの?」

期待した眼差しでこちらを見る彼女に、彼はふと考え込む。

そして、制服の彼女を観察してみる……食べ終わった様だが、口の端にクリームが残っていた。

ルナ「え? なに……んっ」

彼女の顔わこちらに向けさせ、そのまま小さな唇を奪う。

あの夜からキスがお気に召した様で、こうして唇を重ねているととろけた瞳でこちらを見てくる。

雑踏の中彼等を見るものはいるが、それ以上は呪いがさせず……この雑踏の中二人だけの空間ができていた。

我慢できなくなった彼は彼女を連れ公園に向かう。

茂みと公衆トイレに視界を遮られた場所で、ルナは制服を脱がされ全裸になっていた。

まだ日の高い太陽の光が、気温と羞恥と興奮の汗でてかる彼女の肌を照らす。

ルナ「あはっ、んふふっ……ヘンタイ、ヘンタイお兄さんっ……ルナのこんな姿見て興奮してるんだっ」

クスクスと楽しそうに笑う彼女は、彼の足元に跪く。

ルナ「ご主人様っ、ルナのエッチな身体好きなだけ使ってくださいっ」

彼はいつも通りすぐさま襲おうとし、ストップをかける。

ルナ「え? 他の魔法少女……? うんうん、わかったお兄さんっ、連れてくれば良いんだね?」

元気よく頷く彼女の頭を撫で、地面に押し倒す。

今日はより密着する様な正常位で彼女を味わうことにした。

ルナ「あはぁっ!? キたァッ!? デカチンッ、奥っ、奥まで来てりゅっ!?」

ピストンを早め、バチンバチンと腰を打ちつける。

連日の交尾ですっかり彼専用のメスになった彼女は、簡単に絶頂する奴隷に躾けられていた。

イチャイチャとキスや大きな胸を楽しみつつ、彼は数発射精した。

……一二時間ほど青姦したルナは、土や草で汚れたブレザーや履いても気持ち悪いだけなパンツを鞄に詰める。

代わりに家に帰るまで彼の欲情を煽る為、アメスクで彼の腕を抱いて歩いた。

胸の少し下で結んだシャツから覗くピンク色の下着に周りの者は釘付けになり、健康的な太腿を伝う精液には気づかない。

ルナ「お兄さん、続きはどうする?」

自分を彼専用だと周りにアピールしながら、ニヤニヤと彼に笑いかける。

彼は少し考え……帰ったら続きだ、と囁く。

ルナ「あはっ、お兄さん素敵っ」

自分の求めていた言葉に彼女は嬉しそうに笑い、腕に抱きついてくる。

ルナ「……はぁい、元気ぃ?」

3人が悪魔の反応を感じ駆けつけてくると、すでにルナがその死骸の山に陣取っていた。

サッドネスナナ「お前……っ!」

エンジェ「待ってくださいナナちゃん……」

二人の前に静華が出て行く。

静華「久しぶり、無事だったのね」

ルナ「うん、ルナちょー元気……ルナもさぁ、別に喧嘩したいわけじゃないんだ」

ニヤリと笑い、抱えていた大剣を捨てる。

ルナ「タピりにいこうよ、ちびっこには奢ってあげるよ?」

サッドネスナナ「……タピ……?」

ルナ「へー、家ないんだ」

セブン「文句あるか」

……2人の会話をハラハラしながら美鈴は眺め、静華はどこかマイペースにタピオカドリンクを飲む。

ルナ「じゃあ初タピなの?」

セブン「ん……じゅー…………ムニムニしててうまい」

そう舌鼓を打つセブンの隣で、静華が大きくむせる。

美鈴「だ、大丈夫ですか!?」

背中をさする彼女に、大丈夫と手を伸ばす。

静華「の、飲む機会……なかったから……びっくり、けほ、しちゃって……」

ルナ「ぷっ、あらはははっ、こっちもなの!? あははは!」

セブン「くふっ、うふふふふっ、すごいむせてる……くふふふふっ!」

仲違いしていた2人は、おかしそうに笑って見せた。




1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

キン、と冷たい音が鳴り刀が鞘に収まる。

静華「……大丈夫、ですか?」

帰路についていた彼女は、偶然悪魔に襲われていた青年を助ける。

……無論、悪魔自体は小物の撒き餌……彼自身の元へと誘い込む手段でしかない。

静華「見えている人は、たまにいるんです……夜には気をつけてください、今年はそうでもないのですけど……」

彼女は一応護衛の為彼を家まで送ることにする。

静華「驚かないんですね……?」

彼はルナとすでに出会っていることを伝えると、彼女は意外そうな顔をする。

静華「そうですか……奇遇ですね」

知り合いの繋がりに彼女は少しだけ雰囲気が柔らかくなる。



1:00 から先着3つの安価採用

静華「それじゃあ……お疲れ様でした……あの、進藤さんと……仲良くしてあげて……んむっ!?」

彼女を抱き寄せ、玄関先で激しく舌を絡める。

静華「ぷはっ……ぇ、え?」

自分のファーストキスを奪われたとまだ理解が追いつかない彼女は、惚けた様に唇を触る。

その隙に扉を開け、彼女の手を引き部屋の中に入れる。

静華「ぁ、あの……んんっ!?」

ルナ達と比べ高校生ほどの身長は唇を重ねるのにちょうど良い身長で、彼は彼女を壁に押し付けながら舌を舐った。

下半身に手を伸ばした彼は魔法少女の衣装である袴を脱がせ、下着の中に手を入れる。

指を入れ膜を確認し、彼はリビングまで連れて行きソファに押し倒す。

乱れた服装の下にはスレンダーな胸とわずかに主張する乳首が見えた。

静華「ふはあ…………はぁ……はあ……?」

すっかり出来上がった静華に、彼は恋人の様な手つきで衣服を脱がして行く。

「挿れるよ」と彼は彼女に覚悟を決める時間を与える。

静華「だい、じょうぶ……です……来てください…………んっ、ふ、くひぃっ!?」

くびれた腰を掴み、恋人にする様に思いやりをもって接する。

……微かな抵抗を振り払う様に挿入すると、降りてきた子宮を押し上げる。

静華「くあ、かっ、ひぃっ!?」

気遣う様な声をかけると、彼女は健気に首を縦に振る。

静華「しゅごっ、お゛っ、んおっ、ほぉっ!?」

ソファを軋ませ、膣を削る。

クールな彼女が乱れる様は彼の興奮に一役買い、より激しくソファが軋む。

それに合わせてキスをしてやると、完全に虜になったようでとろけた表情を見せた。

散々彼女の処女を味わい、ポッカリと彼専用の身体にした後、頭を掴みソファの下に正座させる。

先程まで彼女を犯していた肉竿は湯気をたたせ、彼女は目を離せなくなる。

……彼が再び頭を掴むと、顔は陰嚢の前まで来る。

静華「ん……ちゅっ、ちゅう……んれ……んぷっ」

恋人にする様に唇を重ね、舌で撫でる。

グツグツと精液が再生産され、目の前の雌に獣欲を滾らせる。

彼は髪を乱暴に掴むと肉棒を喉奥までねじ込む。

静華「んぼぉっ!? ぐぇっ、んぶっ、ぐぇっ、んんんっ!?」

顔を歪ませ、涙を流す。

だが抵抗はせず、自分の愛液と精液がまじったそれに舌を絡める。

堕ちきった少女の身体を味わいつつ、喉奥に勢いよく射精する。

美鈴「……どうですか?」

セブン「うまい」

両親が仕事で不在の美鈴と、両親の記憶がないセブン。

似てるようで違う2人は、他の3人とは過ごす時間が違った。

1人きりの彼女の家にセブンの住処として一室を渡していた。

セブン「…………今日も泊まる」

最初は寝床は元の路地裏で過ごしていた彼女も、2日に一度の頻度で彼女の家に泊まっていた。

美鈴「はい、大丈夫ですよセブンちゃん」

エンジェ「はぁっ!」

空中を高速移動するエンジェ・ムースが翼の遠距離攻撃で撹乱と牽制を行い……。

サッドネスナナ「死ぃぃ……ねぇっ!」

ルナ「あはははっ!」

巨大な刃を持つ2人が挟撃を加え、悪魔を仕留める。

サッドネスナナ「次だ……!」

ルナ「はぁいはい……!」

まだ残っている悪魔に向かい、サッドネスナナを先頭に走り出す。



1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華 (2)
3、エンジェ・ムース
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

セブン(……金……ないな……)

人付き合いが増え、支出が多くなった彼女は久しぶりに金に困っていた。

セブン(仕方ない……)

彼女は路地から出て、フラフラと街を歩く。

1人に目をつけ……わざとぶつかる。

セブン「ごめんなさい……」

そう一言述べ、離れようとすると……。

セブン「ぅあ……!?」

目の前に歩いていた青年にぶつかり、スリとった財布を落としてしまう。

彼は落ちた財布を拾い、盗まれた通行人に声をかける。

そして……心配するようにセブンに声をかける。

セブン「かっ、関係ないだろ……!」

走り去ろうとする彼女の手を掴み、彼女の親に突き出すことにした。

セブン「親なんて居ないっ! 家もないっ、だからいいだろ!」

…………彼は掴んでいた腕を離し、頭を抱える。

流石に事情が重いとも思いつつ……セブンが大きく腹を鳴らす。

彼は少し考えた後……家に連れて行くことにした。

セブン「は、はなせー!」

関わった手前腹を鳴らした浮浪者を放っておけなかった。




8:40から先着3つの安価採用

ほんとだ
ちょっと書き直すんで一旦無し

……吾妻 美鈴は中学生にして長い間両親と離れて過ごしていた。

理由は様々だが、それが許されている一因は両親達の美鈴への信頼がある。

悪いことはしない良い子だと、そして美鈴もまたその通りだとも思っていた。

美鈴「遅くなっちゃった……」

……魔法少女になった日も、用事で帰るのが遅くなったことを思い出す。

その時、彼女は静華と飛鳥が男を挟み歩いているのを目撃する。

最近は用事があると一緒にパトロールに出ていなかった2人が……美鈴は好奇心に負け追い始める。

美鈴「あっ、別れちゃった……」

尾行した瞬間、解散し3人はそれぞれ帰路についていた。

彼女は誰を追うか迷い……青年の元へ駆ける。

美鈴「あっ、あのっ! すみません!」

そこで、彼女の思考は止まる……なんと問うかよく考えていなかったのだ。

彼は小首を傾げ……飛鳥の友人かと思案する。

美鈴「え、えっと……あのぅ……」



8:55から先着3つの安価採用

基本的に堕とす魔法少女をメインに据えてくれるなら、その後の安価募集のタイミングで出してもいいです
基本的に4人以上は堕とす子の印象が薄くなりそうなので3pまででお願いします

2人いっぺんに堕としたい場合は1人目を半端に堕とす等で抑えるなりして次のタイミングで別の子と一緒に本格的に、というのがこっちからの提案です

……無害だと彼を判断し、万が一何かあれば変身すればいいと彼女は考えていた。

故に無防備にも彼を部屋に上がらせ……そして呪いが発動した。

善良な彼の自意識は眠るように沈み、魔法少女を堕とす呪いによってできた二つ目の人格が襲いかかった。

美鈴「う゛ひっ、あ゛っ!? ほごぉっ!?」

彼女の浅はかな想定などその貞節とともに踏み荒らされ、獣よような声をあげる。

普段ならある程度慣らしているところだが、防音性の高い部屋でまどろっこしいことはしない。

何度も無遠慮に子宮を突き潰し、子宮に精液を流し込む。

美鈴「うあ゛あ゛っ!? ひっ、ひぃぃぃっ!?」

寝バックで犯されていた彼女の下腹部に、子宮と羽をもした淫紋が浮かび上がった。

美鈴「う゛っ、お゛っ、ほへぇーっ!?」

言葉にならない、悲鳴に近い嬌声を上げながら、彼の射精を子宮で受け止める。

その精子は呪いによって変質しており、依存させる効果を発揮する。

美鈴「ほっ!? お゛っ!? ほぉっ!?」

ただ、子宮で受け止めるだけで芯から絶頂し、その思想思考は染められ歪められる。

美鈴「おっ、オチンポッ、オチンポもっとっ、もっひょくださひっ」

肉槍に心から屈服し、美鈴は娼婦や奴隷のように彼に媚びる。

美鈴「お、お゛ぉぉー……っ……ひっ、ひぃぃぃっ!?」

淫紋によりダプッと垂れて大きくなった胸をパチンと音を鳴らして揺らしながら、彼の肉棒を受け入れる。

犬のように四つん這いになり、彼の孕み奴隷として振る舞う。

母乳は突き上げる度吹き出し、淫な天使に彼女を堕とす。

美鈴「じぬっ、おぎっ、お゛お゛お゛っ!?」

ベッドは母乳だらけになり、打ち付けられた尻は赤くなっていた。

頭ほどの大きさになった彼女は、母乳を撒き散らしながら絶頂する。

美鈴「あ゛っ、あへっ、ふお……んぎぃ……」

ハメ潰された彼女は尻を高く突き上げ痙攣し、その腹にはいくつもの受精した卵子が出来上がっていた。

セブン「大丈夫か美鈴」

美鈴『んっ、は、い……大丈夫、です……でも、うつすと、悪いので……っ』

……彼女はインターホンから離れ集合場所に向かう。

飛鳥「ごめん、用事があるんだ」

静華「埋め合わせはいつか」

セブン「そうか」

まあ、こんな日もあるかと彼女はぼんやりと思う。

ルナ「ふあぁ……ねむー……」

いつもの場所には、徹夜明けだというルナ1人だった。

セブン「ふん、つまんないな」

ルナ「ルナがいるのに酷くなーい?」

ルナ「だる…………ん、しょっと!」

大剣が振り下ろされ、人型に近い悪魔達が切り裂かれる。

サッドネスナナ「……ふん……ッ!」

普段よりも数だけは多い悪魔達を狩り、2人は武器を収める。

ルナ「はい、しゅーりょー……おっつかれー」

眠そうな彼女はフラフラと解散する。

サッドネス「適当な奴……」

肩を竦めつつ、彼女はローブをはためかせその場を去る。





1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華 (2)
3、エンジェ・ムース (2)
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

彼が合鍵で扉を開けはいると、美鈴がこちらを睨んできていた。

美鈴「…………」

やや反抗的な彼女だが……そのかわり決定的な弱点が存在している。

彼は気にせず、部屋に上がり込む。

美鈴「き、昨日の今日で……!」

彼女は槍を向け、即座に魔法少女に返信する。

エンジェ「に、人間でも許せません!」

だが彼は槍を掴み簡単に取り上げ、彼女を抱き寄せる。

エンジェ「やっ、は、離してくださいっ」





1:15から先着3つの安価採用

いやいやと彼を拒む彼女に、彼は肩を竦める。

廊下に声をかけると、制服姿の静華が立っていた。

エンジェ「し、静華さ……!?」

静華「失礼します」

彼女はソファに座る彼の膝に座り、彼と舌を絡める。

エンジェ「しず、か……さん……?」

静華「んっ、んぷっ……んむ、れる……ちゅうっ」

抱き合いながらノーパンを命じていた彼女の肉厚でハリのある尻肉を掴む。

見せつけるように静華はズボンや下着をずらし、勃起した肉棒を自分の腹に押し付ける。

エンジェ「っ、す、ご……じゅる……」

完全にスイッチが入り、エンジェ・ムースは孕み奴隷らしく愛液を垂れ流す。

静華「ふっ、あぐっ……ひぁっ!?」

対面座位で静華を抱きながら、彼は隣の奴隷に目を向ける。

エンジェ「おっ、お願いしますっ、私もっ、私にもくださいっ」

情け無くハメ乞いをし、垂れるほど大きくなった胸を彼の前でいじる。

彼は静華を抱きしめ、深いところで射精する。

静華「ひっ、は、ぅあっ、ンヒィッ!?」

肉竿を引き抜き、隣に寝かせる。

彼はエンジェ・ムースの足を開かせ、愛液まみれの秘所を指で掻き回す。

エンジェ「ご、ごめんなさいっ、私はご主人様の奴隷で、もう逆らいませんっ」

彼は頷き、どの程度堕ちたか確認する。

他の魔法少女とは違い、美鈴だけは学校には行かせず交尾用に部屋に待機させることにした。

自分の存在価値をしっかりと、静華と2人で躾けていった。

風呂やベッドでも3人はまぐわい、その体に教え続けた。

美鈴「はっ、お゛っ!? んぴぃぃぃっ!?」

静華「ん……はふ、好き……ん、れる……っ」

1人を正常位で犯しながら、待機しているもう1人と舌を絡める。

射精に対し躾けられた膣は自然と締め付けをキツくし、子宮は精液を吸い上げていく。

美鈴「ひっ、あ……あへ…………」

静華「ぷは……はぁ、はぁ……」

肉棒を引き抜き、従順な雌となった2人の奴隷がべっとりと汚れた肉棒に群がる。

優しい美鈴や聡明な静華が浅ましく媚びている様を見ながら、うまく出来た方にご褒美をやると彼は戯れに言う。

美鈴「んぼっ、んっ、んもっ、ちゅぼっ!」

静華「れろっ、ちゅっ、んれぇっ、じゅるるっ!」

より激しく、尻まで降って媚びる彼女達に彼は施すように射精する。

セブン「……進藤」

ルナ「ぁに?」

ベンチで雑誌を流し見している彼女に、セブンは声をかける。

セブン「悪魔だ」

ルナ「んぇ? まだ夕方なのに? 久しぶりに、いきがよさそうじゃん?」

セブン「呼べ、あいつらも必要だ」

ルナ「はいはーい、っと」

連絡手段を持たないセブンはそう言い残し、現場に向かう。

ルナ「ルナでーす、元気なの出たってさ」

彼女は不敵に笑いつつ、強敵を取られぬうちに走り出す。

ルナ「あはッ!」

静華「…………っっ!」

サッドネスナナ「っはあああ!」

三つの刃が二階建て民家ほどのイカの様な悪魔を切り刻む。

全員歴戦の魔法少女故に、連携を活かし危なげなく狩る。

ルナ「んーっ、疲れた」

静華「お疲れ様です」

即座に変身を解き伸びをするルナに、静華は残心しつつ刀を収める。

サッドネスナナ「なあ、美鈴は病欠なのはわかるが……飛鳥はどうした」

ルナ「…………んー……」

静華「別の悪魔と二人で当たっていたので、そちらを任せました」

体質の変化が激しい飛鳥はセブンとはしばらく会っていない……静華はバレぬようそれらしい嘘を吐いた。

サッドネスナナ「ふぅん……」




1、サンシャインフォース (2)
2、水無月 静華 (2)
3、エンジェ・ムース (3)
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

飛鳥「はぁ……ん……くぅ……っ」

彼女は肥大化した胸を揺らし、彼の家に向かう。

悪魔の呪いによって肥大化した胸は、魔法少女以外には異変に気付けない。

歩く度に揺れ、下着も付けられない上に制服の裾は臍のあたりで揺れていた。

飛鳥「……き、来た、よ……」

扉を開け飛鳥を確認した彼は、やや乱暴に胸を掴む。

飛鳥「あっ、あっ、ひいっ!?」

潰された胸がブシュッブシュッと母乳を手の中に噴出させ、制服を濡らしていく。

飛鳥「あっ、ひぐッ!?」

雌としてのスイッチを入れ、彼女を部屋に連れ込む。



14:00から先着3つの安価採用

飛鳥「着替え、ました……」

上下牛柄のビキニに着替え、彼に身体を寄せる。

彼は背後から乳牛にするように根元から先にかけて圧を加えると、乳首を覆っていた部分から布越しに母乳が噴き出る。

飛鳥「んっ、ふおっ、お゛っ!?」

力強くかつ優しい手つきで彼に牛の様に搾乳され、腕の中で気持ちよさそうに母乳を牛柄のビキニに染み込ませる。

彼はそのままビキニの内側に指を滑り込ませ、母乳塗れの乳首を潰すようにイジメる。

飛鳥「ひっ、く、んぉっ!? ひ、んへぇっ!?」

ビクビクを震えながら、彼女は彼が取り出した道具に目を奪われる。

飛鳥「待、ま……んぉおお゛ぉお゛お゛ほおおぉっ!?」

先とは違い休む暇なく強引に搾乳され、絶頂し続ける。

飛鳥「ひおっ!? んぎ、くはぁぁぁ!?」

搾乳の快楽を教え込みながら、一先ずは一日で溜まった母乳を搾り取ってやる。

散々搾乳されたのち、彼女は手を頭の後ろに組み彼の前で踊る。

飛鳥「ふっ、ほっ、ほ、ほっ」

興奮しきった様子で、牛柄ビキニに辛うじて支えられている胸が目のまえで踊る。

飛鳥「オチンポッ、チンポッ、くださいっ、ください!」

先の前戯で完全にスイッチが入り、彼を興奮させるために必死に媚びを売る。

そんな乞いに彼は満足気に頷き、彼女は嬉しそうに股座に胸を載せる。

飛鳥「んっ、あは、えいっ」

母乳塗れの谷間に彼の肉竿を収め、タパタパと音を鳴らしながら奉仕をする。

彼も搾乳機で搾った母乳を谷間に流し込み、母乳奴隷の懸命な奉仕を受け入れる。

彼は飛鳥を仰向けに寝かせ、自分の膝を抱えさせる。

大きくなって邪魔になった胸のせいで引き寄せると脚は外に向いてしまい、隠すべき秘所は牛柄の三角形の小さな布一つしかない。

彼以外にその最奥を知らぬ秘所はトロトロと愛液を下着に染み込ませ、非常に興奮しているのが分かる。

飛鳥「はッ、早くっ、早く……!」

前戯も必要なさそうな浅ましい雌牛に、彼は目を細めいい事を考えた。

それは彼女の心までを屈服させ、真に自分のモノにさせたいという呪いによって増幅した感情だった。

飛鳥「そ、そう、言えば……いいの……?」

彼は優し気に微笑み……変身し魔法少女の可愛らしいドレスに着替え、彼の提示したセリフを口にする。

飛鳥「街の平和よりご主人様が一番ですっ、ご主人様とエッチするのが一番っ、えへっ、えへっ」

普段の真っ直ぐとした、天真爛漫な彼女の面影はない。

ベッドの上には雄を求める淫らな雌牛しかいなかった。

飛鳥「ぃぎ!?」

彼は心まで屈服し自分のモノになった雌をベッドで潰すように犯しながら、奴隷への愛を示すように舌を絡める。

飛鳥「んっ、じゅるっ、んふぅっ、ちゅ、んれぇっ」

奴隷の脳内は主人に愛されているという多幸感で埋まり、母乳を撒き散らしながら絶頂する。

セブン「……ぐぅ……ぐぅ……」

静華「セブンちゃん?」

セブン「ん…………ふ、ぁ……くぁぁぁ……」

段ボールの寝床から這い出ると、勢いよく伸びをする。

静華「今日はうちに泊まりませんか?」

セブン「あふ……んあ……そうだな……シャワー、借りる」

普段は路上生活している彼女も、魔法少女仲間と過ごすうちに週の半分ほどは屋根の下で眠るようになった。

ルナ「おはー、これあげる」

コンビニで買ったおにぎりをセブンに投げ渡し、合流したルナはサンドイッチを頬張る。

ルナ「……悪魔ってさぁ?」

猿の様な悪魔の死体から大剣を抜きつつ、ルナはふと話しかける。

ルナ「死体ってちょっとしたら消えるよねぇ?」

静華「そうですね……一二時間ほどで……光の下なら数分ですけど」

ルナ「食べたら美味しいのかな?」

サッドネスナナ「不味い」

……一瞬その場に沈黙が広がる。

ルナ「へー……ちょっと引くわ……」

静華「あ、貴方が話題にしたのに……」



1、サンシャインフォース (3)
2、水無月 静華 (2)
3、エンジェ・ムース (3)
4、サッドネスナナ
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

……ある日、彼女が眠っていたところ……。

セブン「ん、ぁ……?」

肩をゆすられ、目を覚ます。

彼女の目の前には、心配そうな目で見つめてくる青年がいた。

セブン「なんだ……」

彼女は構うな、という目つきで彼を睨む。

彼は少し気圧されながら、これから雨が降ることを教える。

セブン「……そうか……っち」

最近は雨などでは彼女達の家で寝ていた彼女は、面倒くさそうにその場を離れようとする。

……彼は少し迷いつつ、持ち前のおひとよしさを発揮する。

セブン「おま、あんたの家に……? いや……助かる、けど……」

彼女は目を細め真意を探ろうとするが……いざとなれば変身できる自分の方が強いと結論を出す。

セブン「……分かった……寝床は玄関でもいい」

そういい、彼女は彼の家に向かう。



9:40から先着3つの安価採用

ルナ「あ、お帰りお兄さんっ」

セブン「え…………」

玄関に迎えきたのは、下着姿で彼にじゃれつくルナだった。

セブン「お兄さん? 兄妹、だったのか……?」

ルナ「あはっ、ほらほら、入って入ってぇ」

がっちりと彼女の腕を掴み、家の中に入る。

……その居間には、ひっくり返って潰れたカエルの様な飛鳥と、うつ伏せに尻を高く突き上げたまま気絶している美鈴がいた。

静華「……じゅ、じゅんびぃ……でき、まひたぁ……」

ソファにはディルドで自慰をしていた静華がいた。

セブン「な、なん、で……」

静華「あっ、来……んっぎぃぃっ!? ひ、んはぁぁっ!?」

長く美しい髪を掴み、モノのように犯す。

ルナ「ルナも混ぜてよぉ……んっ、あはっ、好きにしていいからね?」

ブラジャーをはぎ取り、発育のいい胸を乱暴に揉む。

ちょっとやってみたけど普段くらいの書き込み量だとまともなセリフと描写がなくなりのでやっぱり駄目ですね

書き直します

冷静に見ると事後二人に3pだから乱交でもないな
多人数プレイは3pを何回かしていくって感じになると思うので許してね

シャワーを借りて身体を拭いた彼女は、いつの間にか増えている客人に目を向ける。

ルナ「こんばんわぁ、あはっ」

そこには裸で彼に纏わりつくルナがいた。

……セブンは理解が追いつかず、髪を乾かしていたタオルを床に落とす。

ルナ「あっ、やだ、恥ずかしいよお兄さん……んっ、ちゅぱ……はふ、ん」

見せつけるように舌を絡めながら、細い腰に手を添え張りのある肌を楽しむ。

セブン「なに、を……して……?」

ルナ「んー? ルナ、お兄さんのセフレなんだぁ、セブンもなる?」

セブン「な、なるかっ!」

そういい拒絶した彼女だが、既に呪いに影響を受け部屋から出る様子はない。

ルナ「顔もイケメンだし、デートもしてくれるし、んひゃぁぁっ!?」

説明中、彼はわざと挿入し反応を楽しむ。

ルナ「エッチ、じょうず、らひっ、おほっ、んへぇっ!?」

ゴツゴツと子宮を下から突きあげ、セブンに知り合いの痴態を見せつける。

セブン「…………ごく……っ」

ルナ「はぁー……あはぁ……なによりね……すっごい優しく、気持ちよくしてくれるの」

まるで見せつけるかのように、セブンに微笑みかける。

……目の前で乱れるルナを見つめるセブンは、既に悪魔の術中にハマっていた。

魅了され彼に抱かれたいという気持ちが高まり、気付けば蜜で湿り始めていた。

ルナ「ひゅ、ひゅぅっ、んへ……へっ」

……4発目の射精に彼女は気絶し、彼はベッドの端のほうに寝かしてやる。

セブン「……風呂も、寝床も、飯もくれた、からな……そう言うのは、初めてだけど……」

そう言ってパーカーを脱ぎ始める彼女に、彼はその手を止めさせる。

そう言うつもりで誘っていないこと、身体は大切にすること。

そして付け加えるように、本当にその気ならば嬉しいと。

セブン「な、あ、ぁう…………して、くれ……もう、がまん、出来ない……」

……堪えきれない雌の顔で彼に乞う様は、他の魔法少女と何ら変わりはない。

彼は微笑みながらセブンを引き寄せる。

セブン「あっ、は、く、ぅぅんっ!?」

対面座位で彼が優しくリードを取りながら、気持ちいいところへ誘う。

セブン「な、なんかっ、くるっ!?」

彼に抱かれ、彼女は様々なモノを捧げた。

初めての接吻、初めての挿入、初めての絶頂。

自分ですらあまり触らない場所に指が這い、そこが性感帯なのだと初めて知る……彼に自分を理解されていく。

セブン「ま、まっへっ、んぐぅっ!?」

優しく、彼女に身体を重ねることの意味を教える。

セブン「あっ、ひうっ、くひゃぁ!? んおっ、やだ、待っ、イくっ!?」

タップリと愛情と精液を注ぎ、セブンは幸せそうに放心する。

セブン「はぁー……はぁ……はー……」

その目つきはうっとりと、彼に向けられていた。


新しい魔法少女募集しようと思うけどスレの進行は今の感じで問題ない?
あと魔法少女の安価は【名前】【衣装や武器】【性格】【その他】の項目以外に案とかある?

問題ないなら16:00から新魔法少女安価します

平時・魔法少女時含めての【容姿】とか?

とりあえず

【名前】女の子の名前、魔法少女時の二つ名でも可
【衣装や武器】簡単にでもこだわっても、描写してほしいなら戦い方など
【容姿】平時の容姿と魔法少女時の両方
【性格】あまり突飛だと書きやすくマイルドにする可能性あり
【その他】来歴や魔法少女における態度など自由に

16:00から先着5つ

【名前】小日向 怜子(こひなた りょうこ)
『魔法少女としての名前』マジシャンガールリョウコ
【衣装や武器】胸を強調し股のくい込みが激しくへそのところにハートの穴がある紫のレオタード。
武器は鞭。魔翌力による弾幕。弾幕を束ねて威力の高いレーザー状に出来る。精液や愛液を吸収してパワーアップ出来るがサキュバス化の呪いは強くなっていく。
【容姿】スレンダー貧乳で赤い髪はリボンでポニーテールにまとめるスポーティーな少女。チャームポイントは八重歯。
魔法少女に変身すると白髪になり悪魔の角と翼、尻尾が生えた褐色の肌。フェロモンを振りまくボンキュッボンのムチムチボディに変化する。
【性格】活発で明るく「何でも楽しむ」がモットー。仲間意識が人一倍強い。性には興味なし…だったが呪いの影響で魔法少女になると淫乱なサキュバスとしての一面が顔を出す。
【その他】悪魔と戦っていたが友人を助ける際に悪魔の呪いをかけられた半人半サキュバスの魔法少女。魔法少女の姿もサキュバスの衣装に書き換えられた。呪いのおかげで魔法少女の力はパワーアップをしたが魔法を使う度に心も体もサキュバスそのものになっていく諸刃の刃。

【名前】ミーナ・クロケット
【衣装や武器】サバイバルゲームで着られるような柄の半袖スカート迷彩服。腰のベルトに携帯したマシンガンや手榴弾、袖から射出出来る隠し武器のアーミーナイフを武器にして戦う
【容姿】長身でIカップの美女。歩くと揺れる爆乳が邪魔で肩がこるのが密かに悩み
【性格】一人称は「アタシ」。感情のブレ幅が大きいが基本的には細かい事は気にしないし大雑把。性にもあけっぴろげで気持ちいい事大好き
【その他】魔法で姿を隠しての隠密や諜報活動が得意。明るく面倒見がいいので人を惹きつけやすい

>>162

良かれと思ってついでに前魔法少女達のHシーンへのジャンプと簡単なまとめを作ってみましたんで、なんかの役に立ててください

――――――――――――――――――――――――――――――
【名前】日高飛鳥(ひだか あすか)
【衣装や武器】プ●キュアをイメージしたフリフリした衣装。オレンジ系。
武器は手甲(グローブ)接近戦が強く、橙色の炎を操る(火を纏って殴ったり炎を放つ技なとぜ色々とバリエーションがある)
【性格】明るくって純粋。一言で言えば天真爛漫。おせっかい焼きでみんなと仲良くしたいタイプであまり物事考えない(られない)タイプ
コミュ力は高く、エロにはすぐに赤くしてしまうほほど初心。だけど興味はある
【その他】一般家庭出身で家族は父、母、兄(と犬)の四人家族。家族仲は良く、自覚なしのブラコン
彼女の性格から学校では友達は多く、陸上部に入っていて活躍しているためか結構人気がある(本人は知らない)
恋愛にはまだ興味がないタイプ(恋愛漫画は好きだし、他人の恋愛には焼く)。最近の悩みは胸がまた大きくなってブラのサイズが合わなくなってきたこと(今はEカップ)
元々ヒーローものなど少女が活躍するアニメが好きなタイプなため魔法少女になった時はかなり喜んだ。
人のために魔法少女として頑張ろうと思っている。また、彼女には彼女をサポートする彼女とは真逆の妖精がいて彼女をサポートする(彼女は「ヨーちゃん」って勝手に呼んでいる)

『悪魔の罠』
>>36-46、>>124-134

『現在の状態』
逆らうと絞まる呪いの首輪を付けた性処理用のペット
乳首だけでイける、呪いの影響かおっぱいがさらに大きくなり雌牛のような声を上げながら母乳を吹き出せる
性に対して初心だった面影は無くなり雄を求める淫らな雌牛になった
町の平和よりご主人様とのセックスの方が大事な搾乳中毒の母乳奴隷


――――――――――――――――――――――――――――――
【名前】水無月 静華
【衣装や武器】黒髪ロングで着物と袴にブーツ、居合刀
【性格】冷静沈着、正義感が強く年相応の色恋よりも人々を守りたい
【その他】先輩魔法少女として後輩に慕われている、胸は小さいがお尻は大きめ

『悪魔の罠』
>>68-77

『現在の状態』
普段はクールだが二人っきりになると雌の顔になるほど洗脳され完全に惚れている
尻を振って浅ましく媚びる従順な雌


――――――――――――――――――――――――――――――
【名前】女の子の名前『吾妻 美鈴(あづま みれい)』
魔法少女時『エンジェ・ムース』
【衣装や武器】衣装:赤を基調にしたスリット入りの動きやすいスパンコールドレス。背中に天使の様な純白の翼。
武器:槍。先端が取り外せて魔翌力で遠隔コントロール出来る。羽をクナイの様に飛ばして攻撃も可能。
【性格】穏やかで優しい。人を傷付けたり苦しめる存在に怒りを感じ、困っている人は見過ごさない。
【その他】学校の用事で遅くなった帰り道に女神を名乗る神秘的な女性を助け、その時に変身能力を与えられた。
変身時は飛行も可能で回復魔法も行使可能。攻撃魔法は背中の羽くらいしか使えない。
変身時の力は本人の精神力の影響を受けやすく不安定な気持ちになると飛行能力や武器の威力が低下してしまう。
両親は海外出張中なのででセキュリティ万全なマンションで一人暮らししていて、生活するには十分なお金を送られている。

『悪魔の罠』
>>85-98、>>108-118

『現在の状態』
下腹部に子宮と羽をもした淫紋
淫紋によりダプッと垂れて大きくなった胸
学校には行かせず交尾用として部屋に待機する孕み奴隷の淫らな堕天使


――――――――――――――――――――――――――――――
【名前】セブン 魔法少女名『サッドネスナナ』
【衣装や武器】白に袖が金縁のフード付ローブ。足元に行くにつれて生地が破れていき色も紫になる。(ローブの下は普段着)武器の大鎌は白色で装飾のないシンプルなデザイン、刃だけ紫色。
【性格】来歴柄すれており他人をなかなか信用しない。本来は寂しがりであった
【その他】借金苦により夜逃げした親に捨てられ、ストリートチルドレンとして生きてきた。その時の名前は捨てており、今の名はよく残飯を漁っているコンビニから取った(小卒)

『悪魔の罠』
>>139-157

『現在の状態』
魅了され自分から懇願して抱かれたがるほど魅了されている
ルナにそういう関係だとお互いに知っている

――――――――――――――――――――――――――――――
【名前】進藤 ルナ
【衣装や武器】黒いナイトドレスに身の丈ほどの大剣
【性格】わがままで自分勝手、自分が特別だと増長している
【その他】長身で金髪巨乳、自信に満ちた表情、男への免疫はなし

『悪魔の罠』
>>17-28、>>52-62

傲慢さやわがままさは鳴りを潜め、愛する人に甘える年相応の少女に
スパイとして魔法少女たちと仲良くさせている
連日の交尾で簡単に絶頂する彼専用の奴隷

ミーナ「しゃっ! 勝った!」

嬉しそうに飛び跳ねる彼女に、他の魔法少女も駆け寄る。

ユウナ「お疲れ様ー、だいぶ慣れてきたねぇ」

レイ「だな、オレらもだいぶチームワークができてきたと思うなー」

迷彩にビキニアーマーにチャイナドレス……奇妙な格好の少女たちが談笑する。

加えて、その目の間には廃ビルに巻き付けるほどの超巨大な蛇の死体……いや、悪魔の死骸があった。

ロード「……皆、怪我はないね」

その場に現れたのは、白と青を基調にした騎士のような鎧とドレスを身に纏った少女……そして。

リョウコ「流石! もう一人前の魔法少女かもね?」

紫のレオタードという過激な格好をした少女が現れた。

ミーナ「あ、アタシ達より早く倒したんですか……?」

レイ「マジか……」

同規模の悪魔と対峙していたはずの二人は、三人より余裕ある様子だった。

ユウナ「大丈夫だって! 私達もすぐ追いつけるって!」

ビキニアーマーという格好であってもユウナのその言葉は根拠もなく二人は自信が芽生える。

リョウコ「流石期待の新人、その調子!」

和やかな雰囲気で、彼女達は帰途に就く。

まとめありがとう

メインは今の5人で進むけど一応選べるようにはします

怜子「つっかれたぁ」

シンシア「はぃ……後輩って大変です」

マジシャンガールリョウコこと怜子と、レディ・ロードことシンシアがファミレスにいた。

グラマラスな身体からスレンダーな身体になった怜子と、毅然とした性格から小心な性格に戻ったシンシア。

魔法少女が普通の人に認識されていたとしても、変身の前後が同一人物だとわからないだろう。

他の3人は彼女達のためにドリンクを用意をしている。

怜子「……隣町のさぁ、水無月さんって1人で後輩2人見てるんだって」

シンシア「ひああ……考えるだけで大変そう……」

2人で3人を見ている2人はその大変さを慮る。

ユウリ「センパイッ、もってきましたよー」

怜子「……しかも優等生が1人……可愛い後輩だぞユウリちゃん!」

レイ「み、水、こぼれ……!」

ミーナ「楽しそうなことしてるー!」

深夜のファミレスの一角、抑えた声で姦しい声が跳ねる。





1、マジシャンガールリョウコ
2、ミーナ・クロケット
3、レディ・ロード
4、祭川 レイ
5、ユウリ

先に2票集めた魔法少女

シンシア「……ふぁぁ……」

深夜、彼女は帰途に就く。

体力の消耗はないが、とにかく時間が時間だ。

夜に出歩くようになり最初は恐怖心もあったが、悪魔同様魔法少女は周囲の認識を歪めさせる。

例え見回りの警官が来てもスルーするだろう……彼女の心中は置いておいて。

シンシア「あ、れは……悪魔!」

小型の悪魔が人を襲っている、彼女は躊躇なく変身する。

ロード「っはぁあああ!」

レイピアを振るい、一太刀で悪魔を貫く。

……悪魔が死んだのを確認し、襲われていた青年が無事かどうか確認する。

ロード「危ないところでしたね」

男性不信の面もある彼女だが、レディ・ロードに変身中は騎士のように真っ直ぐに受け答えをする。

ロード「……そうですか、良かった……こういった夜更けは危険です」

優し気に微笑むレディ・ロードは、まさにシンシアが理想とする姿なのだろう。



12:00から先着3つの安価採用

彼の家までの道のりの間、呪いは彼女を絡めとろうと力を発揮する。

知らず知らず、彼女は魅了され強く心が惹かれていった。

……レディ・ロードの凛とした表情の下は、その年相応の恋慕の情が芽生えていた。

ロード「……ここですか……おやすみなさい」

少し寂し気にするする彼女に対し、彼は手を引き唇を重ねる。

驚いた表情を浮かべる彼女だったが、抵抗はせず侵入してきた彼の舌に弄ばれる。

ロード「ぷは……な、なにを……」

彼をとがめるような口調だが、その表情は凛としたものが蕩け少女のように頬を紅潮させていた。

ロード「ま、待って…………あ……」

凄まじい力を有するはずの魔法少女が、彼の無造作に引く手に逆らえず部屋に連れ込まれてしまう。

鎧を脱がせ、ドレスをはだけさせる。

ロード「や、やめて……恥ずかしい……こんな……」

変身中の騎士然とした優雅なレディ・ロードは、か細く制止を訴える。

彼は胸を弄びながら、彼は笑みを向ける。

ロード「ふ、ぅん……くひゃあ……っ」

感度が高まる様に呪いが作用し、小玉スイカほどの胸をしっかりと性感帯にする。

彼は揉む手を止め、自分の肉竿を見せつける。

ロード「ひあ!? こ、これ、を……胸、でですか……?」

彼女はおっかなびっくりしながら、言われた通り彼女は谷間に肉竿を挟む。

緊張で高くなった体温を感じつつ、彼は奉仕する彼女を褒める。

「上手だ」「気持ちいい」「好きだ」その言葉を受け、少しずつペースが上がる。

ロード「気持ち、良いんですか……?」

彼女は初めのうちは懐疑的だったが、彼の優しい言葉と興奮に思わず笑みをこぼす。

音を立てるほどの射精が谷間に放たれ、彼女は少し惚けながら引き抜かれる肉棒を見つめる。

魔法少女の変身は経緯や能力が非常に多くの差異があり、魔法少女の一言では収まり切っていない。

その中でもシンシアは特異であり、レディ・ロードは記憶を共有している別人格と言い切れる。

悪魔の呪いはその人格を歪め……彼の前でのみ、娼婦のように振る舞わせる。

元の人格に共有もされない、彼だけの雌。

ロード「……処女を捧げます……私を孕ませてください……」

カメラの前で彼女は発情しきった顔で懇願し、彼と画面の向こうにいる男達の劣情を煽る。

無論魔法少女の認識歪曲は配信であろうと働き、変身中は逆にどうしようが身元は割れない。

ロード「あっ、ひ……んお゛お゛ぉぉっ!?」

土下座する彼女の秘所に挿入し、びくびくと震える白い背中をカメラに映す。

ロード「ほぉっ!? んへっ、ひぎっ、くひゃぁ!?」

バックで犯され、処女では考えられない声を上げる。

まずは一発媚びる雌に出し終え、体位を正常位に変える。

ロード「まっ、イって、んへぇっ!?」

胸は突き上げる度ブルンと振るえ、子宮は亀頭に浅ましく吸い付いてくる。

雌を自分に溺れさせ、快楽に抗えなくさせ……そして、不自由な身重にさせる。

雄の獣性に彼は身を任せ、彼は何時間もカメラに痴態を収める。

ロード「はひゅ、ひゅぅー、はへぇー……」

ポッコリと精液で緩やかな膨らみが出来上がり、凛々しき女騎士は潰れたカエルのようになっていた。

シンシア「…………ふぅ……」

レイ「先輩、何かあったんですか?」

具合が悪そうなシンシアにレイは話しかける。

シンシア「なんか……疲れちゃって……」

昨晩の悪魔を切り倒してから、何やら疲れがたまっていた。

怜子「休む?」

シンシア「…………大丈夫、でも……夜まで眠るかも……」

ユウナ「おやすみなさーい」

疲れた様子のシンシアは怜子のベッドに横になり、体力回復を図る。

怜子「んじゃ、フォーメーションの確認でもしよっか」

一人で進められる分はやろうと、怜子はミーナたちに向かう。

ミーナ「やっぱり三人でやるとしたら、ユウナが前衛かな?」

ユウナ「だね、まっかせなさーい!」

レイ「せいやっ!」

クルクルとトンファーを振るいつつ、ミーナの援護を行う。

ユウナ「良いねレイ!」

盾で猿のような悪魔の攻撃を弾き、剣を横に振り払い一気に三体を切り伏せる。

ミーナ「グレネード!」

悪魔の群れに手榴弾を投げ、統制のとれた悪魔に乱れを作る。

ユウナ「っはあああああ!!」

バックルを前に爆風を駆け抜け、右往左往する悪魔を切り倒していく。

リョウコ「さっすが、っとぉ!」

鞭を振るい路地から抜け出そうとする悪魔を二人は潰していく。

ロード「ああ……これならそろそろ地区一つは任せていいかも知れない」

……一眠りし体調を戻したロードを見て、リョウコは安堵する。



1、マジシャンガールリョウコ
2、ミーナ・クロケット
3、レディ・ロード(2)
4、祭川 レイ
5、ユウリ

先に2票集めた魔法少女

名前間違えてた、ごめん

(2)の人なら前の5人と絡んでもオッケー

ユウナ「冬になったら寒いっていうし、防寒も考えないといけないのかなぁ?」

そう考えながら、シャツにジーンズというかなりラフな格好で夜の街を行く。

……変身は行わず装備を身に着ける魔法で鎧を身に纏い戦う。

特殊能力の全てが持ち前の能力という、異端中の異端の魔法少女。

実際に魔法少女と分類するのも正しいかは分からないが、彼女はそう名乗りそう行動している。

ユウナ「バイトでもした方がいいのかなぁ……」

そう考えながら、あくびを噛み殺しつつ歩いていく。

……そうしていると、ビキニアーマーが紙袋の底を破り道にぶちまけられる。

ユウナ「うわととと……!」

装備品が物理的に存在している弊害を味わいながら、いそいそと拾っていく。

通りがかりの青年に手伝われ、彼女は素直に頭を下げる。

ユウナ「ありがとうございます!」



13:40から先着3つの安価採用

おなじです

……呪いがその力を発揮する。

ユウナ「あ…………」

彼女に映る彼は、非常に魅力的に見えた。

強い彼女の意志力であっても、一瞬抱いた好意を増幅し歪める呪いには完全な耐性とはならなかった。

ユウナ「え、っと……奇遇だね?」

まるで恋人に接するように、彼女は優しく笑みを浮かべる。

……そうすることが当たり前かのように、彼の腕を抱きながら愛し合うように彼の家に行く。

ロード「ふぅーっ、ふぅー、ぅ、あっ、んへぇ……」

その部屋には、全裸になったレディ・ロードが彼の部屋でスクワットをしていた。

その足元には蛍光ピンクの凶悪なディルドが床に設置されていた。

締め切った部屋は彼女の汗と雌の匂いでむせかえる程で、呪いが反応し臨戦態勢にはいるほどだった。

ロード「ご主人様っ、ご主人様ぁっ、あはぁっ」

発情しきった雌は、浅ましく彼に奉仕を行う。

ユウナ「ぁ、な……っ!」

恋人として彼女も奪われないよう、大きな胸を押し付ける。

彼はその二人を見下ろしながら、リズミカルに動く胸を楽しむ。

ユウナ「あっ、ひぐ、ぅああっ!?」

手も同時に拘束できる首枷を彼女にし、後ろから攻め立てる。

床と背中は平行に、足は垂直に近い姿勢で拘束され、大きな胸はブラブラと揺れる。

大きな胸は彼に突き上げるたびに胸が上下に動き、事前にあけておいた切り込みから乳首が露出する。

彼は腰をつかんでいた腕を胸にずらし、跳ねるのを腕の感触で楽しむ。

ユウナ「ひぎ、おほっ、んひぃぃっ!?」

処女の血が太ももを伝い、それは途中で愛液で薄まる。

ユウナ「ふあ、お、んぎゅぅぅっ!?」

音が出るほどの射精を受け止め、彼女は一層激しく絶頂する。

膣を彼になじませた後、彼は一転して彼女を優しく接する。

ロード「……ふふ……気持ちいい?」

ユウナ「あ、ふぁ、んひぃ……っ、くああっ」

彼の腰の上で震えるユウナに、ロードが優しく彼女の胸を刺激する。

すっかり蕩けた表情の彼女に彼は優しく語り掛け、天涯孤独な彼女の心の隙間に踏み込む。

ユウナ「あっ、うあ……ひ、っきゅぅぅっ!?」

彼の優し気な声と言葉に、全身を襲う快楽。

そのすべてに翻弄されながら、どんどんとその高潔だった心は彼にからめとられていく。


飛鳥「ふぅ……ん……ふぅ、あ」

タプタプとブラジャーで抑えられなくなった胸を揺らし、カーテンのように揺れる制服にうっすらと母乳が滲む。

ルナ「……マジ牛だね」

そうつぶやく彼女の隣には、静華が諫める様に睨む。

飛鳥「大丈夫ですよ先輩、結構気にってるし」

静華「まあ、あなたが、言うんでしたら……」

口うるさくすることはないと彼女はしぶしぶ矛を収める。

ルナ「あはっ、荷物もって上げるからさ、これでおあいこー」

奔放に笑いながら、彼女は飛鳥の荷物を持ってやる。

静華「お待たせしました」

三人が美鈴の家に到着すると、家主の美鈴とセブン……そして青年がくつろいでいた。

セブン「……大変だな学生も」

美鈴「そうだねぇ、あはは」

今来た三人にそんな言葉を投げかけ、美鈴も思わず笑ってしまう。

セブン「さて……今日パトロールは誰が行く?」

そう言葉を投げかけるセブンに美鈴が笑う。

美鈴「それよりも……ご主人様が今日誰を抱くか決めませんか……?」

期待に満ちた数個の瞳が、彼に向けられる。



1、サンシャインフォース (3)
2、水無月 静華 (2)
3、エンジェ・ムース (3)
4、サッドネスナナ(2)
5、進藤 ルナ (3)

先に2票集めた魔法少女

彼は今日の供を決め、ほかの四人は素直に順番を譲る。

必ず順番は回ってくると彼女達は彼を信用しているからだ。

セブン「………………」

バスローブを羽織り清潔な装いになった彼女は、どこか気恥ずかしそうにしている。

おいで、と彼が言うとおずおずとそばに来る。

セブン「わ、わたしじゃなくても、良かっただろ……」

彼はそんなことないと言いながら、彼女の髪の毛をなでる。

みるみると赤くなる彼女に笑みを浮かべながら、夜が更けていく。



23:35から先着3つの安価採用

加藤純一(うんこちゃん) Youtubelive

視聴者作成『マリオメーカー2』
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