【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記2【コンマ】 (993) 【現行スレ】

王様から与えられた勇者の使命をほっぽり出したチート元勇者の旅の物語
物語次第で魔族側についたり再び勇者に舞い戻ったりはたまた人間と魔族が手を取り合う事も…?
世界観はベースが中世の世界観の中に現代の技術が所々にある感じです(ライフラインや医療技術、売っているものに現代のソフトクリームがあったりと)
この世界の魔族は決して悪ではなくお互いの価値観が相容れず戦争状態になっており人間側は対魔族の為に魔族は悪として正義感を煽り勇気付けているような感じです

現在穢多非人リージャ編!

スケベはホモ、グロスカ以外なら大体刺さるのでどしどしどうぞ

戦闘は↓1↓2で攻撃安価を取り数値の大きい方が攻撃としてそのコンマ分のダメージを与える事になります?
尚コンマレスでゾロ目が出ると偶数ゾロで2回攻撃、奇数ゾロで弱点を付いた2倍ダメージ(弱点なしの場合は2回攻撃固定)仕様は変更なしですが受け側がゾロ目だった場合偶数は回避、奇数はカウンターとして↓1と↓2の引き算した数値を攻撃側に与える仕様です?
どちらもゾロ目の場合受け側が偶数の場合回避、奇数の場合ガードとして↓1と↓2の引き算した数値のダメージを受ける事とします(受け側がゾロ目の時点で攻撃側ゾロ目の2回攻撃と2倍ダメージ効果も無効とします)?同数の場合双方ダメージ無しとします

現在のキャラ
【名前】 リージャ?
【性別】女?
【種族】 人間?
【年齢】23(容姿年齢18)?
【ジョブ】 元勇者現旅人(現在穢多非人)
?【容姿】 超絶美人でくっきり大きなつり目のクールビューティな見た目の身長193センチの高身長?膝まで伸びている虹色のウェーブロングを持ち110センチの超爆乳、爆尻、ムチムチ太腿を持つが腹筋がうっすら美しく割れて腕回りも引き締まっており途轍もなく鍛えているのがうかがえるが普段は上半身のラインが隠れるような服を着て下半身は万年ショートパンツなのでムチムチボディにしか見えない?
【性格】 実はとんでもない元気っ子のボクっ娘でとても明るく活発、底無しに優しい
正義や悪など下らないという思想を持ち物の価値観を決めるのは自分主義
無類の精子好きでスケベになると超絶ドMの超ド変態?
【チート能力】 如何なる環境下でも順応する力(時間操作や空間操作などすらも受け付けない)順応力と無限とも言える魔力、力を持ち生まれ持っての天才で極地も極地と言われるほどの極まった技能を持っている?
【武器】 異界から流れ着いた衝撃を受ければ受けるほど強度が増す不壊の素材で出来た自分の身長以上の燻銀の光沢を放つゴツい片刃の大剣?
【弱点】戦いにおいて無類の強さを持つがスケベでは無類のクソ雑魚となっている
?【その他】 勇者を辞めてから旅で賞金首をひっ捕らえたりギャンブルで勝ったりして稼ぐがろくに使いもせずに溜まりに溜まっていたりする?また人間と魔族を公平にみる事ができる人間である
チート能力により精子を栄養として摂取出来るようになっており体力の精子を摂取すると稀だが強化も出来るようになっており若返りも出来るので寿命という概念が殆どなくなっており加齢で死ぬ事がほぼ無い
快楽に超従順なバイセクシャル?
HP500+ダメージコンマ+15

【名前】ウサビット
【性別】女
【種族】兎の獣人
【年齢】19
【ジョブ】戦士
【容姿】赤目白髪のウサミミウサ尻尾の生えた美少女、身長は150cm程でおっぱいがたわわ(Jカップくらい)?普段は飛んだり跳ねたりしながら戦うのでおっぱいが邪魔にならないようプレートメイルで固定しているが、下は無防備なミニスカートで戦闘中はパンツが拝みたい放題になっている
【性格】 可愛いもの好きで寂しがり屋だが何かと素直になれないツンデレ
?【能力】五感や知覚の強化、自分自身の気(スタミナとか体力的な物)を練る事でお餅を創る「練餅術」
?【武器】練餅術で創った餅を様々な武器の形状に固めて戦う(鎚や斧、ブーメランや弓矢等)
【弱点】 聴覚が非常に敏感で遠くの他人の嬌声やあえぎ声、男女の営みの音も聞き取り体が発情してしまう。?そのせいで言葉攻めにも弱く、触られなくても言葉攻めだけで達してしまう事もある
【その他】 元々は兎の獣人の里にある実家の温泉宿「月兎亭」の看板娘で、宣伝の為に旅をしている
現在とある事情の板挟みに心が揺れ動いている
HP363

【名前】ロイド・サンドノック
【性別】男
【種族】人間
【年齢】24
【ジョブ】盗賊兼暗殺者
【容姿】やや天パ気味の黒髪に真紅の瞳を持つ優男。黒色の外套と革の軽鎧、腰には二本のダガーを差している。
?【性格】軽薄飄々としており女と酒をこよなく愛する。
しかし其の実聡明で常に冷静、物事をしっかりと吟味している。
別に演技をしているわけではなく、どちらも素のロイドである。
【能力】『千里眼』?文字通りの遠距離を視る・透視による建物の構造把握などが可能。
?【武器】腰に差している二本のダガーの他、身体中に仕込んだ暗器を用いて戦う。?スピード重視型、毒薬や罠も積極的に扱う。?反面、正攻法は苦手。
【その他】暗殺者・盗賊として培った数々のスキルを持つ。隠密・偵察・罠・鍵開けの他、暗器の扱い・毒薬の知識などにも長ける。女好きである事と職業上、性経験は豊富。
HP252

【名前】シャルロット
【性別】女
【種族】人間
【年齢】16
【ジョブ】遊び人
【容姿】ピンク色のゆるふわロング、胸は控えめだがスレンダーな美脚、白色のバニー服を着用し、網タイツとハイヒールを着用
【性格】明朗快活で太陽のような性格(常に頭の中は乱造のチンコの事を考えている)
【チート能力】自身の望んだ運命を実現させる「運命改変能力」(現在未覚醒)
【武器】投げナイフ
【弱点】運命を変えるには「その運命を実現させるのに必要な対価」としてそれ相応の「資金・資産」が必要となる、例えば『世界を支配する王となる』と言う願いなら『その世界に存在する国家の国家予算の合計+手数料』がかかる、小さな改変なら小銭程度(現在弱点無し)
【その他】能力の関係上常に金欠の為、身体を売る事など日常的にやってる
現在乱造の家畜として快楽と幸せいっぱい
HP200

【名前】クレイブ
【性別】男
【種族】半魔人
【年齢】100(外見年齢18)
?【ジョブ】傭兵
【容姿】白金色の髪をしたショートボブ、色白の肌、真紅の瞳をもつ偉丈夫。 ?高身長細マッチョで体の所々に傷がある。 ?側頭部から水牛の様なツノが1本生えている。
【性格】一見寡黙でクールだが、すぐ熱くなる
【能力】【魔血解放】
?身体の中の魔族の血を力を増幅させる事で、身体能力・魔翌力を飛躍的に上昇させる。 ?瞬間火力なら伝承の勇者にすら引けを取らない。
【武器】特殊な加工が施された愛用のブロードソードに拾った伝説の剣の二刀流。剣に魔翌力を纏わせて、さらに強化魔法により身体能力を向上させた高速戦闘を得意とする。
?【弱点】 【魔血解放】終了後はは身体能力が著しく低下する。
【その他】魔族と人間の禁断の恋により生まれた青年。母は自分を生んですぐ亡くなり、人間の剣士である父に剣を教えられて育った。?その生まれから魔族にも人間にも居場所がなく、傭兵として生活している。
HP286

【名前】 フェリシア
?【性別】 女
【種族】 エルフ
【年齢】 200歳 外見は20
【ジョブ】 召喚士
【容姿】 金髪のさらりとしたロングヘア 清楚でおとなしめの雰囲気 リージャに匹敵するサイズのお胸 露出多めの白いドレス
【能力】 異界より触手など異形の化け物を召喚して使役する 本人はもっとかわいいものを呼び出したいのに…と思っている ?【武器】 なんだか不気味な形状をした召喚士の杖
【弱点】 時々呼び出した触手のコントロールに失敗しエロエロな目に遭ってしまう?お人好しで流されやすく騙されやすい
【その他】 一族の中でも類稀なる魔翌力の才を有するが、お人好しで流されやすい性格ゆえに周囲から祭り上げられいつのまにか魔王の座に付けられてしまっていた。
しばらくは言われるがままに魔王生活を続けていたがこのままではいけないと一念発起、半ば逃亡する形で魔王の座を降りた。
人の世をさすらう中でその騙されやすい性格が災いししょっちゅうエッチな目に遭わされている。
HP465

【名前】エリオット・ストームライダー
?【性別】男
【種族】人間
【年齢】18
【ジョブ】竜騎士
【容姿】金髪紅眼で、長めの髪をポニーテールにして纏めている。身長175cm、見た目は優男だが鎧に隠された体は鍛え上げられており、単純な膂力ならリーシャにも引けを取らない。
尚鎧はアダマンタイトの伝説の鎧を着用している
【能力】『龍王契約』
?生命力と自己治癒力が高く、準幻獣までの生物を乗りこなせ龍の言語を扱える。
?【武器】ヒヒイロカネに龍の素材を使用した突撃槍と盾?【弱点】 その体に『龍』の特性を持っているため、『龍特攻』の武器や魔法に弱い。
【その他】常に笑みを浮かべた紳士的な男性。しかし本性は傲岸不遜で慇懃無礼。この世すべての存在を見下している。
?そもそも、「なぜ最初に俺を勇者に選ばなかった」と内心国王に対して憤慨しているし、勇者の座を奪いながらあっさり捨てたリーシャにも対しても怒りを露わにしている。
HP400

【名前】 外道 乱造(げどう らんぞう)
【性別】 男?
【種族】 人間
?【年齢】 40
【ジョブ】 鍛冶屋
?【容姿】 黒髪でヒゲを蓄えている 身長は低めだが筋肉質でがっしりした身体つき
【能力】エンチャント 自分の作った刀に特殊効果を付与する(限界あり)
【武器】 自分の打った「心」を切り裂く刀 肉体にダメージは無いが心を切り裂かれたものはたちまち心が折れてあらゆるものを恐れる臆病者になってしまう
?【弱点】 エンチャントされた刀を一本打つごとに寿命が縮む
【その他】魔に魅入られた彼は精神を支配するというコンセプトの元に様々な邪刀を生み出している?持った者の心を狂わせる刀、心を切り裂く刀などを生み出して実験を繰り返しているが真の目的は武士国家の転覆である?女好きで刀の力を悪用しゲスな行為をすることも
但し根本的な悪人では無い
HP475

【名前】スミレ
【性別】女
【種族】妖狐
【年齢】千年の時を生きているとかなんとか
【ジョブ】調教師兼巫女
【容姿】白の長髪に巫女服を纏った長身爆乳美人。普段は人間と変わらないが力を解放すると白い狐耳と九尾が生える。
【能力】狐火を自在に操る。狐火は熱は感じるが外傷を残さないことも出来、戦闘や調教で使われる。
?【武器】錫杖
【弱点】乳首が陥没しており摘ままれると全ての力が抜けてしまう。
【その他】穢多非人店の主。生粋のサディストかつレズビアン。戯れとして女を捕まえ調教を施し売り捌いている。?あらゆる女の弱点を一目で見抜くことが出来る特殊能力の持ち主。
ちなみに調教のために生やすことも出来るのだがレズなので実はおまんこは千年以上閉じられた処女まんこである。
?また、実は奴隷調教の際に無意識に自分を重ね合わせており自覚していないがリージャと同等かそれ以上のドマゾの素質を秘めている。
HP200

>>1000チャレンジ失敗

リージャ「じゃあ早速…」パァァァァ…

リージャは武道家に体内浄化魔法をかけ排泄物をキレイさっぱりなくすと手始めにおっぱいを揉みしだく

武道家「んん///気持ち良い、もっと…///」

武道家はリージャのぱい揉みを心地よ誘うな表情で受け入れ更なるぱい揉みを要求するのであった

リージャ「んふふ♪もうすっかりスケベ好きになったね♪」モミモミ

リージャは柔らかな笑みを向け乳首、乳輪とおっぱい全体を丹念に揉むのであった

武道家のおっぱいはどうなった?

1.乳首が超敏感になる

2.乳輪、乳首が超敏感になる

3.おっぱい全部超敏感になる

4.おっぱいをちょっと突かれただけで甘イキ

↓1

リージャ「わぁ♪乳輪と乳首がぷっくり勃起しているよ?」

武道家「だってぇアンタがオレのおっぱい気持ち良くするからぁ…///」ビクビク

リージャは暫く武道家のおっぱいを揉んでおりその間数回おっぱいで数回は絶頂した武道家は乳輪と乳首がビンビンに勃起しておりパフィーニップルの形状になっていた

リージャ「乳首がピクピク動いてて可愛い♪」ツンツン

武道家「ひゃう!?///乳首突かれただけでイクッ!///」ビクン

リージャ「順調だね♪」

乳首を軽く突いただけで絶頂する武道家を見るリージャは更なる調教を行う為武道家のトロトロになったマンコとアナルに指を入れるのであった

武道家「そ、そこお尻ぃ…///」

リージャ「大丈夫大丈夫!ボクの魔法で君の体内は清潔そのものだよ♪」ヌチュヌチュ

リージャは武道家の両穴を卑猥な音を立てながら解すのであった

どうなる?

1.マンコのみ開発完了

2.アナルのみ開発完了

3.両穴開発完了

4.両穴開発完了(マンコ雑魚化完全開発)

5.両穴開発完了(アナル雑魚化完全開発)

6.マンコを撫でられたり尻を撫でられたりするだけで幸せ甘イキする程まで開発完了

↓1

選択多すぎましたかね?

リージャ「じゃあいっくよ~!」グチュヌチュヌチャ

武道家「あ!んんっ!イクッ!」ビクン!

リージャ「まだまだ!」

武道家「ちょ!オレまだイッて…くぅぅぅう!///」

~~~~~~~

武道家「んお…おほっ…///」ビクンビクン!

無様にアヘ顔を晒す武道家はあれからリージャの執着な両穴開発により少し撫でられただけで簡単に甘イキする程に開発され尽くしていた

リージャ「ふぅ~初めてだから気合い入っちゃった♪今どんな気分?」

武道家「しゅ、しゅごいしあわしぇ~///」ニヘラ

武道家の反応を満足そうに見るリージャは調教の最終確認に入る

リージャ「じゃ、これから穢多非人として生きる?」

武道家の返答

偶数ゾロが出ない限り快諾

↓1

武道家「なる…オレ、穢多非人になるぅ♪///」

リージャ「良いお返事ありがとう♪」「じゃ、これは外してあげるね」ガチャガチャ

武道家の正式な穢多非人宣言を聞き音源も録音機やカメラでしっかり収め拘束具を外すと武道家と自分に大量にかかっているローションを水の魔法で綺麗さっぱり洗い落とすとそのまま武道家を抱えてスミレのもとに向かうのであった

リージャ「お姉様~新しい穢多非人の調教が終わったよ~」

スミレ「あら、もう堕としたの?凄いわね…」

リージャはスミレの前に武道家を下ろすとアヘアヘして蕩けきった無様な表現を確認するスミレは完全に堕としたリージャの成長速度に驚愕した表情を浮かべるのであった

どうなる?

スミレ「次の調教も期待しているわ」 偶数

ご褒美(意味深) 奇数

侵入者だ! ゾロ

↓1

スミレ「貴女の腕は本物よ」「次も期待してるわ♪」

リージャ「えへへ~♪」

スミレに褒められた事により嬉しそうに笑顔になるリージャ、その後は開店した店の手伝いを行ったり穢多非人の女と雑談を交わす

穢多非人の女との雑談で…?

楽しいひと時を過ごした 偶数

実はスミレが隠れドMという噂を聞いた 奇数

スミレが隠れドMだという事が発覚閉店後リージャがスケベに誘う ゾロ

↓1

穢多非人「リージャさんそう言えばこんな噂知ってる?」

リージャ「ん?なになに?」

リージャは穢多非人と雑談をしている時に唐突に噂の話を穢多非人は切り出してリージャは興味を持つ

穢多非人「スミレ様ってドSだけど実はそれと同じくらいドMだって噂があるらしいわよ?」

リージャ「お姉様がドM?」

穢多非人「何でもM堕ちしたもとドSの娘から聞いた話だとスミレ様が調教している時の表情がドMな女の子と同じ様に見えたらしいわよ」

リージャ「へぇ…」

リージャはその噂を黙々と聞き雑談を終了するのであった

その後

1.営業終了後スミレにドMか直々に聞く

2.営業終了後スミレをスケベに誘う

↓1

今日有給なんでガッツリ更新していきたいです

その後その日の営業は滞りなく終え業務を全て片付けた後リージャはスミレのもとに訪れた

リージャ「ねぇお姉様一つ聞いて良い?」

スミレ「ん?どうしたのリージャ?」カタカタ

スミレはパソコンで今日の売上の集計をまとめながらリージャの話に意識を向ける

リージャ「お姉様は生粋のドSって言うのはわかるけどそれと同等のドMって噂で聞いたけど本当?」

リージャのストレートな質問にスミレはパソコンを打つ手を止める

スミレの返答

そんなわけないじゃない♪(スミレ主導のスケベ) 偶数(偶数ゾロで永久にドM検証出来なくなる)

どうしてそう思うのかしら? 奇数

なら試してみる♪?(リージャ主導のスケベ) 奇数ゾロ(00、99で……?)

↓1

スミレ「あら?どうしてそう思うのかしら?」

リージャ「何でもお姉様が調教してる時の顔がドMの娘と同じって聞いたの」

リージャは噂で聞いた情報をスミレに伝えて反応を伺う

スミレの反応

どうかしらねぇ♪ 偶数

思えば確かに調教している娘を時々頭の中で自分に置き換えたりしているわね 奇数

じゃあ実際私を調教してみる?♪ ゾロ(99、00で……?)

↓1

スミレ「それはどうかしらね♪」

リージャ「むぅ~何だかはぐらかされてる…」

リージャはスミレの返答に納得いかないのかさらに食いつく

リージャ「お姉様だけ隠し事はちょっとずるいかも」

スミレの反応

そんな事言う娘はお仕置きね♪(スミレ主導のスケベ) 偶数(偶数ゾロで永久にドM検証不可)

うーんどうしようかしら 奇数

じゃあ試してみる? 奇数ゾロ(99、00で……?)

↓1

スミレ「あら?私を疑うの?」

リージャ「疑うよりかは気になるかな?」

スミレはリージャに対して妖しく笑いかけるもリージャはそのことに気付かずいつものように返す

スミレ「(これはちょっとお仕置きが必要ね♪)良いわ…私がドMかはその体に教えてあげる♪」カタカタカタカタカタカタ!

スミレは一気に残りの仕事を片付けるとリージャの方にゆっくりと歩み寄るのであった

スミレがするスケベ内容
↓3までに(もし寝落ちしてたら20時半の物から良い感じなのを採用します)

後2つ募集してます

後一つ募集します

ところでこのss終わってないですが別のSS書くのは辞めた方が良いですかね?

リージャ「お姉様…流石に目隠しされたらお姉様がドMかどうかボク確認出来ないんだけど…」

スミレ「あら♪貴女なら聴覚でも私がドMかわかるんじゃない?」

リージャ「流石にそれは言い過ぎだよ~」

リージャは対オーガ用拘束具を人間サイズにした重厚な拘束具によって大の字磔状に拘束され目隠しを施されていた
無論普通の人間に対オーガ用の拘束などやり過ぎにも程があるがこれはリージャがスミレに自分の能力や生い立ちなど全て洗いざらい話した事でスミレが簡単に拘束具を破壊されない様に取った措置だが、それでもリージャがその気になれば容易に破壊できるのは知る由もなかった

スミレ「でもあらゆる環境に順応出来る能力ならいけるんじゃない?実際それでオス猿共の汚らわしい精液が美味しくなったり最高の栄養源として摂取出来たり一切排泄を必要としない体になってるんだし」

リージャ「む、男の人達の事を悪く言うのはどうかな?」「実際精子は凄く美味しいし精子さえあれば他の食べ物を食べなくてひゃう!」

スミレ「無駄話はここまでにして検証開始よ♪」サワサワ

スミレはリージャが話しているうちにフェザータッチを開始して不意打ちでスタートを切るのであった

リージャはどうなる?

乳首、クリトリスフル勃起で快楽を貪る 偶数

乳首、クリトリスフル勃起のマン汁ダラダラだがスミレの息遣いでドMかどうか聞き分けようとする 奇数

奇数+なんと一瞬で聞き分けたリージャ形勢逆転チャンス ゾロ

↓1

>>35
複数は基本的に非推奨
やるとしたらどちらも均等な更新頻度になるようにしないとスレ民からの印象が悪くなる

リージャ「んんっ!いきなり…!」ビクゥゥウ!

スミレ「今まで不意打ちは無いそうね♪もう乳首とクリトリスが勃ってきてるわ♪」サワサワ

リージャはいきなりの快楽により体を大きく震わせフェザータッチが始まったばかりなのに既に乳首とクリトリスの勃起が始まりマンコからマン汁が大量に分泌され始めていた

スミレ「拘束されながらこんな事されて感じるなんて本当にドMでド変態ね♪」サワ…ハァ…

リージャ「ひぅ!ボクがドMでド変態だなんてもう既にわかりきっているでしょ?(ん?この息遣い…まさか)」ビンビン!

リージャはスミレのフェザータッチで乳首とクリトリスをフル勃起させながらしっかり耳から入ってくるスミレの息遣いにしっかり意識を向けると責めている時とはまた違った息遣いが聞こえてくるのに気づく

スミレ「ほらぁ…もうマン汁が壊れた蛇口の様にダラダラ出て来てるわよ?♪」ハァ…ハァ…

リージャ「(これはほぼ間違い無くドMの息遣いだね…なら)」ダラダラ

ドMのド変態リージャはスミレの息遣いを聞きすぐ様自分がしている時の息遣いとほぼ同じと判断したのであった

リージャの行動

1.拘束具を破壊してスミレを襲う(形勢逆転)

2.今は寸止め地獄を堪能しよう(現状維持)

↓1

尚↓1のコンマが50以上でリージャ、エコーロケーション習得、70以上でエコーロケーション習得+超音波が聴こえる様になる、90以上で視覚と同等の音のセンサーが常に張り巡らされる聴覚を得る、ゾロ目で音のセンサー+空気の流れすら全身で感じ取れる様になる(スケベの際は元々雑魚かったのが更にクソ雑魚化)

>>39なるほど~
2つくらいまでなら同時進行は出来そうですが危険そうですかね?
ついでにこのssやる前からイナイレ考えてたんですが紐なしバンジーする様な物ですかね?

リージャ「ほっ!」バゴッ!

スミレ「!?」ビクッ!

リージャはスミレが潜在的ドMだと言うことに気づくと拘束具をいともたやすく破壊して拘束を解く

リージャ「お姉様…お姉様は確かに生粋のドSだけど今日は新しい扉開けてみよ?」スル…

スミレ「な、何を言ってるの!?私はリージャ「あむ…♪」んむ!?」

スミレは反論しようとしたがリージャのディープキスにより口を塞がれる

リージャ「んちゅ…はむ…」

スミレ「んあ…///」

リージャのキスにより主導権を奪われてしまったスミレは赤面させ蕩けた表情になるのであった

↓2までにリージャのスケベ内容(間に合わなかった物も>>1が刺さる内容であれば採用します)

あ、現在考えてるイナイレなんですが主人公1人はオリキャラでこちらで決めさせていただくのはこちらと同じでマネージャーを2、3人原キャラ若しくはオリキャラで安価を取った後に学校を決めた後1からサッカー部を作っていきFF優勝、FFI優勝を目指して行こうかなと思ってます
尚主人公を世界編最終回レベルにして入部部員、対戦校(国)の強さをコンマで決めるギャンブル性を強めの仕様にしていこうかと考えています
またR版で書くので健全でもスケベ生徒やちょいとテコ入れした原キャラ若しくは誰かの陰謀に呑まれてガッツリスケベも出来る様にして転校要素を入れて部員数が少なければ少ないほど転校率が高くなるようにしていこうかと思います
ベースは無印1話からです

一先ず21時半で締め切ります

なるほど(´・ω・`)
文面からして荒らしは無視してどうにかなるものじゃなさそうですね
熱り冷めるかちょくちょく名前が出てるおーぷんでやるかですかね

oh…
この物語まだまだ続くので完結が非常に遠いので2個目いこうかなと思ったんですがキツいですか…(´・ω・`)
自分も結構やらかしちゃってますけど賭けに出てみようかな…

どちらにせよ今すぐ行動に起こすのは愚行ですね
少し待ってからイナイレスレにも挑戦しようかと思います
ではほんへ

リージャ「お姉様中々感じないねぇ…」クチュクチュ

スミレ「あ、当たり前よ…///」「私はやられるよりやる方が好きなんだから…///」

現在リージャはスミレに体内浄化魔法をかけてマンコとアナルを同時にほじくり回していたがスミレの様子は少し感じる素振りは見せるものの表情は余裕そのものであった

リージャ「じゃあ今度はこのお家に隠れている乳首を責めてみようかな…えい♪」キュ!

リージャはスミレの陥没した乳首の周りにある乳輪を摘むのであった

スミレの反応

大きく体を震わせるが声は我慢 偶数

大きく体を震わせ声も我慢出来ず誤魔化しが効かない程感じる 奇数

一瞬で絶頂して表情が蕩ける ゾロ

↓1

スミレ「~~っ!///」ビクン

リージャ「お、乳首の反応が他の部分より違うね」

スミレは声こそ我慢していたがその強烈な快楽に大きく体を震わせる
そして当然リージャはその反応を見逃さなかった

スミレ「(な、なに今の…!私こんなの知らない…!)」

リージャ「じゃあ続けてこの陥没に指をほじほじ~♪」ニュプ…グリグリ

乳首による快楽に困惑するスミレの反応を楽しみながらリージャはマン汁や腸液で濡れた人差し指をスミレの陥没乳首に突っ込むのであった

スミレはどうなる?

声が我慢出来なくなるが乳首に中々到達せず 偶数

乳首に到達してグリグリされて絶頂させられる 奇数

乳首を摘まれ一気に連続絶頂、アヘ顔を晒す ゾロ

↓1

リージャ「ん~中々乳首が見つからないねぇ…」クニュクニュ

スミレ「リ、リージャもうやめ…はぁぁん!///」

乳首に到達しないながらもリージャの執着な責めによりとうとう声を抑えきれなくなる

リージャ「あ、やっとお姉様が声出してくれた♪」「やっぱり乳首が好きなんだね♪」

スミレ「そ、それはリージャが執着に…んんん!///」

リージャはスミレの反応に嬉しそうにニコニコ笑顔を浮かべて責めを続ける

指による乳首責めは?

結局乳首に到達せず指を抜く 偶数

乳首に到達して一度絶頂させておく 奇数

諦めて指を引き抜こうとしたときに偶然乳首を摘みそこから強制連続絶頂させる ゾロ

↓1

リージャ「ん~後もう少しなんだけどなぁ…あ」クリクリ

スミレ「ひゃ!そこ乳首///」

リージャ「とうとう見つけたよお姉様が気持ち良く慣れる場所♪」

リージャはスミレの乳首を漸く見つける事に成功してここぞとばかりにもう片方の乳首も責め立てる

リージャ「お姉様取り敢えず一回イッておこ?」クリクリクリクリ

スミレ「こ、これ以上はくぅぅぅう!///」ビクビクビクン!

スミレはリージャの乳首責めをなす術なく最後まで受ける事になりそのまま絶頂させられると全身が脱力したのか力なくぐったりと倒れ込んだ

指による乳首責めは続ける?

1.

指による乳首責めは続ける?

1.続行

2.次のステップへ

↓1

ありゃ?皆さん気付いてないですかね?(・ω・;)

この度は学も付けずに穢多非人という言葉を使っていてすみません

お詫びに覚醒の宝玉を1つ付けようと思いますがどうでしょうか?

リージャ「見てお姉様…責めてるのボクなのにこんなに乳首が勃起しちゃったよ?」ギンギン!

リージャは自分のおっぱいをスミレに見せるとそこには痛々しい程に勃起した乳首がそこにはあった

リージャ「じゃあお姉様の陥没乳首にボクの勃起乳首挿れるね?」ニュプ…

スミレ「ちょ…///そんないきなりんんっ!///」ビクビク!

スミレはリージャに乳首を挿入されるだけで絶頂してしまいそうになるがなんとか耐える事に成功した

リージャ「んふふ♪じゃあ動くね」

リージャは自分のおっぱいを両手で持ちサックスのように乳首を出し入れするのであった

乳首セックスどうなる?

リージャ母乳を盛大に吹きながら大連続ガチ深アクメ 偶数ゾロ

リージャ連続絶頂 偶数

スミレ連続絶頂 奇数

リージャが母乳を盛大に吹き出すもスミレ連続深アクメでドM覚醒(ドSとドMの両刀になる) 奇数ゾロ

↓1

>>1の選択肢面倒臭く感じますか?

リージャ「あ、これ気持ち良すぎる♪」ビクン

スミレ「んっ!あっ!///」ビクビク

リージャは自分のおっぱいを激しく動かしながら腰をガクガク震わせ今にも絶頂しそうになっていた

リージャ「お姉様、ボク先にイっちゃうぅぅぅう♪」ビクビクビクビク!

スミレ「あぁぁ!リージャの乳首がまた勃起して…///」

リージャは絶頂をしても尚おっぱいを動かす事はやめずそれ以降1突き毎に絶頂を繰り返しても乳首セックスを止める事なく続行する

どうなる?

スミレが調子を取り戻し再び形成逆転 偶数ゾロ

リージャ母乳を盛大に吹きながらガチ深アクメ 偶数

スミレも限界を迎え連続絶頂 奇数

リージャ母乳を盛大に吹き出すもスミレが先に根を上げて連続アクメでドM覚醒(ドSとドMの両刀になる) 奇数ゾロ

↓1

ついでに覚醒の宝玉については0時まで多数決を取る事にします

一週間待っても反応無しという事はこちらからアクションを起こした方が良いですかね?

ついでに前スレ
【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssr/1569174143/)
【安価】チート元勇者のぶらり放浪記【コンマ】
…ちゃんと貼れてるかな?

リージャ「んお゛お゛!イッてるのにまたイッちゃうよぉぉお゛!」ビクンビクンプッシャァァァァア!

幾ら責めていてもそこはリージャ、持ち前のクソ雑魚具合でスミレが絶頂する前に先に大量の母乳をスミレの陥没乳首に大量中出し射乳するのであった

スミレ「あぁ…リージャの母乳が私の胸の中に…///」

スミレは自身の陥没乳首に射られるような刺激と暖かさを感じて…?

どうなる?

調子を取り戻して再び形成逆転 偶数(コンマ値70以上で救済コンマ判定)

アヘ顔晒して連続絶頂 奇数

母乳を意識してアヘ顔連続絶頂+リージャのゴリ押し責めでドM覚醒(ドSとドMの両刀になる) ゾロ

↓1

救済コンマ判定

50以上で奇数結果

ゾロだとドM覚醒

↓1(連取りOKです)

スミレ「ふふ♪やっぱり貴女はエッチな事になるととことん弱いわね♪///」

リージャ「ふぇ?」

スミレ「隙あり♪」バッ!

スミレは母乳を放ち惚けているリージャの隙をついて押し倒すスミレ

リージャ「お、お姉様?まさか調子が戻っちゃった?」

スミレ「残念だったわねリージャ、貴女のターンはお終いよ♪」

そう言いスミレは自身の陥没乳首でリージャの母乳を放つイキ乳首を徹底的に搾り取るのであった

スミレの様にリージャは?

母乳を無様に放ちつつふたなりチンコで徹底的に再教育(今後永久にドM検証が無くなりドM発覚の機会も消滅) 偶数ゾロ

母乳を無様に放た事しかできず敗北 偶数

実は痩せ我慢していたスミレ、連続絶頂してリージャに主導権をあっさり奪い返される 奇数

奇数+リージャのゴリ押し様にスミレドM覚醒(ドSとドMの両刀に)してスミレ敗北 奇数ゾロ

↓1

スミレ「やっぱり貴女は受けの方が似合っているわよ♪///」パンパンパン

リージャ「あ゛!お゛!おっぱいイグのどまらない゛!」プシャァァア!プシュゥゥゥウ!

完全にいつもの調子を取り戻したスミレはリージャに反撃の隙を与える事なくリージャのイキ乳首のガチ深アクメなどお構いなしに激しく責め立て母乳をイキ搾っていく

リージャ「お姉様っ!物凄いのが来ちゃう゛!」

スミレ「良いわよ♪今回は一瞬でも私を気持ち良くしたご褒美に口の中で出させてあげるわ♪///」カプッ

スミレは陥没乳首からリージャの乳首を解放させ両乳首を口に含むと乳首を思いっきり吸い上げ今日1番のガチ深アクメをリージャに与えるのであった

リージャ「イグゥゥウ!」ブッッシャァァァァァァア!

スミレ「(リージャのおっぱい甘くて美味しいわ♪)」ゴクゴクゴク

リージャは今日1番のガチ深アクメを迎え獣のような喘ぎ声と共に際限なく母乳をスミレの口に放ちスミレはリージャの母乳が止まるまで飲み上げたのであった…

リージャ敗北…そして

1.何事もなく1日が過ぎた

2.侵入者だ!

↓3まで多数決

0時に締め切ります

侵入者安価
↓(名無しモブでも今までの登場人物でも構いません)

リージャがスミレにお仕置きされて少し経った後とある人物がリージャのいる奴隷店の前にやって来ていた

ウサビット「あの凄まじい喘ぎ声…間違いなくリージャだわ…」

あれからリージャが行方不明となり日中の捜索では足取りを掴めないでいた仲間達であったがウサビットはリージャが最後に奴隷市場に行くと言った事を情報として意を決して深夜の静まり返った奴隷市場を捜索していると聞き覚えのある声がしたのでその声に誘われるまま歩みを進めるとスミレのいる奴隷店へと辿り着いたのだ

ウサビット「流石に正面から堂々と侵入するのは愚行ね…なら」

ウサビットは裏口から回って侵入しようとしたのであった

裏口はどうなっていた?

まさかの電子ロック式で鍵穴すらない! 10以下の偶数

ピッキングで開けることが出来るが時間が掛かる 20以上の偶数

ザルロックピッキングでバレる事なくあっさり解錠からの潜入! 奇数

まさかの電子ロック式で鍵穴すらない!しかし夜更かしリージャが外の空気を吸うために偶然扉を開けた! ゾロ

↓1

ウサビット「どうやら見た感じ簡素な鍵になっているわね」カチャカチャ

ウサビットは気で生成したピッキングツールの様なもので裏口のドアの鍵穴に通し弄っていると意外な事に直ぐに扉が開く

ウサビット「思いの外ザルのような施錠だったわね…そんな事よりリージャを救い出すわよ」

ウサビットは音を立てず店内に侵入して店内を徘徊するのであった

徘徊していると?

スミレに遭遇してしまった 10以下偶数

全員寝静まっているようだがリージャを発見出来ずにいた 偶数

全員寝静まっておりリージャもすぐ見つけた 奇数

リージャ以外全員寝静まっており早々にリージャと遭遇 ゾロ

↓1

ウサビット「全員寝ているようだけど肝心のリージャが見つからないわ…っ!」

ウサビットは店内を歩き回っていたが一向にリージャを見つける事が出来ないでいた

ウサビット「それにしてもこの店の奴隷…何故女ばかりなの…?」

ウサビットは各部屋を開けて回っていた為奴隷が全員女という異常性に気味悪さを感じていた

ウサビット「こんな気味の悪い店、早くリージャを連れて出て行きたいわ…」

どうなる?

焦ったあまり盛大に物音を立ててスミレと多数の奴隷達を起こしてしまう 10以下偶数

奴隷の格好に発情してしまう 偶数

何やら雰囲気の違う部屋が… 奇数

偶々起きたリージャに遭遇 ゾロ

ウサビット「この部屋だけなんだか雰囲気が違うわね」

粗方店内を探し終えリージャを見つける事が出来なかったウサビットであったがふとそこに雰囲気の違う部屋のドアを見かけたウサビットはそのドアを音もなくゆっくりと開ける

ウサビット「っ!これは…!」

ウサビットの目に映った光景は?

寝ているリージャに夜這いをかけているスミレ 10以下偶数

スヤスヤと眠っているリージャ 偶数

偶々起きていたリージャ 奇数

奇数+スミレ仲間になる可能性極大 ゾロ

↓1

ウサビットの目に映った光景、それはこれまで見て来た複数の奴隷が雑魚寝している質素な部屋ではなくまるで旅館を思わせるような一室であったのだ

ウサビット「それにあれは…!」

ウサビットを驚愕させた出来事とは目の前の後ろ姿の全裸の女性だがその女性の特徴的な虹色の髪が嫌でも誰か分からせる
そうリージャであった

ウサビット「リージャ!」

リージャ「ほぇ?わっ!ウサビットちゃん!?」

突如聞き覚えのある声に自分の名を呼ばれたリージャはその声の主を見て驚きの声をあげる

ウサビット「随分と探す手間をかけさせて…!」

歓喜に声を震わすウサビットがリージャに近づく

リージャの反応

ウサビットを調教し始める 10以下偶数

奴隷として来たと勘違い 偶数

迎えに来たと理解する 奇数

迎えに来たと理解してスミレを迎え入れて一緒に旅を再開したいと言う ゾロ

↓1

リージャ「ウサビットちゃんも奴隷デビューしたんだね♪」

ウサビット「…は?」

リージャ「調教した人は誰?やっぱりお姉様かな?それにしても同じ店にいるなんてすっごい偶然だね♪」

どうやらリージャは奴隷としてウサビットが入荷して来たと勘違いしてしまったらしく畳み掛けるように話しかけてくる

ウサビット「ちょ、ちょっと待ちなさい!どう言う事なの!?」「お姉様?同じ店?私も奴隷デビュー?」「それじゃあ今のあんた奴隷になってるような言い方じゃない!」

リージャ「え?そうだよ?ボクはお姉様に調教されて身も体もお姉様の物になったんだ♪」

リージャの口から語られる衝撃の言葉にウサビットは言葉を失いそうになったがここで怯むウサビットではなかった

ウサビット「何を馬鹿げた事を言ってるのよ!この数日間みんな貴女の事をずっと探し回っていたのよ!?シャルロットもロイドも乱造も貴女を心配しているのよ!?」

ウサビットは涙目ながらに語気を強くしてリージャに訴えかける

リージャの反応は?

騒ぎを聞きつけたスミレが入ってくる 10以下偶数

一先ずウサビットにキス 偶数

葛藤する 奇数

一瞬葛藤したリージャだがスミレも仲間として旅の一団に加わる事を閃き一先ずウサビットを泊めさせる(スミレ仲間濃厚) ゾロ

↓1

リージャ「(みんなボクを心配してくれてたんだ~やっぱり仲間は家族だね♪)

ウサビットの発言をリージャは呑気に聞き入れて感謝の気持ちを表そうとしていた

ウサビット「だからお願い私達の リージャ「ん」チュ んん!?」

バイになったリージャには最早女同士のキスには抵抗などなく一先ず感謝の気持ちを伝える為にキスをしたのだ

ウサビットの反応

キスだけで絶頂させられてしまう 10以下偶数

発情 偶数

優しく離して説得(リージャ葛藤) 奇数

ビンタからの説得でリージャ一瞬葛藤の後スミレも仲間に迎え入れて旅を再開させる事を決意(スミレ仲間濃厚) ゾロ

↓1

ウサビット「ん…リージャ」スッ…

リージャ「???」

ウサビットはキスをされて一周回って冷静になったのかリージャをやんわり離してキスをやめさせると説得を試みるのであった

ウサビット「お願いリージャ…私達は貴女が居てくれるから旅を楽しめているの」「だからお願い私達のところに戻ってまた旅を再開させましょ?」

リージャ「…(確かに仲間はボクにとって家族と同じくらい大切…だけどボクの身と心はお姉様の物なのも事実…どうすれば…)」

リージャは仲間の事とスミレの事を天秤にかけようとしていたがリージャにとってどちらもかけがえのないものである為に答えを出さないでいた

リージャはどうする?

スミレが来てしまう 10以下偶数

未だ葛藤しすぐには答えが出せない 偶数

閃いた!お姉様も仲間にしちゃえば良いんだ!(スミレ仲間濃厚)  奇数

奇数+ウサビットを止めて翌日スミレと一緒に何故かお別れ会調教としてウサビットを調教 ゾロ

↓1

リージャ「ごめん…ウサビットちゃん」「ボク今すぐ答えを出せそうにないよ」

ウサビット「そう…じゃあまた日を改めさせてもらうわ」

ウサビットはリージャに答えを急かせる事なくゆっくり答えを決めて貰おう事を選ぶのであった

リージャ「ありがとうウサビットちゃん」「また来るならこれを持っていって」

そう言いリージャは異空間から携帯端末取り出してそれを渡す
恐らく安全な時間を教えて来た時に円滑に案内する為であろう

ウサビット「ありがとうリージャ」「じゃあまた来るわね」

こうしてウサビットは店から出ようとするのであった

どうなる?

スミレが夜這いをかけに来る 10以下偶数

奴隷が目を覚ました 偶数

何事もなく脱出 奇数

スミレ「話は聞かせてもらったわ」 ゾロ

↓1

ウサビット「リージャ…私達は貴女をずっと待ってるわ…ゆっくり答えを出して頂戴」

あの後ウサビットはリージャの案内もあり誰にも見つかる事なく店を出る事に成功した
こうしてウサビットはリージャの無事?と連絡手段を取る事に成功して奴隷市場を後にしたのであった

新しい朝が来た!今日は誰にスポットを当てる?

↓1

後覚醒の宝玉は誰に持たせますか?
↓2

1.ロイドとイチャイチャ

2.乱造様

3.街を散策

↓1

尚宝玉は割ったり溶かしたりする事で覚醒判定に入ります

前スレでも説明させていただきましたが追加要素もあるのでもう一度説明させていただきますねー
覚醒の宝玉はチート能力落ちしたキャラのチート能力を呼び起こす効果がありますがチート能力落ちしたキャラにだけ効果があるのではなく能力者キャラ及びリージャと言ったチート能力者にも効果があるのでリージャを魔改造する事も可能です
通常能力者であれば新たに通常能力を開花させる事や元々の能力をチート能力に昇華させたりコンマ次第では覚醒出来なかったり一回の使用でチート能力を授かった後に通常能力を発現する事も出来たりします
またチート能力者にも効果はあるので複数のチート能力を持つなんて事もあり得たりします

これ踏まえて再安価とりますか?

リージャに使ってリージャの全チート能力を消滅させる

ぶっちゃけリージャが何でもすぐ順応するわ精神系デバフ全部レジストするわで調教してる感じが全くしないから、これぐらいやらないと正直やってられない
他の仲間にやろうとしても過激すぎると精神崩壊とか無駄なマイナス要素あるし、>>1の仕様が悉く絶妙に>>1の書きたいエロに合致してない

>>107は流石に採用しかねますが貴重なご意見ありがとうございます
精神レジストは物語が破綻しかねないものを除いてコンマ判定緩くしていこうかと思います
時止めや空間操作の順応もスケベ目的であれば本能的にチート能力をオフにするよう調節かけようかと思います
尚精神崩壊系は個人的に悩んでたのでこの際撤廃します

ただごめんなさいボテ腹系は書けるのは書けますが個人的にはどうも受け入れ難いのでこの仕様のままいかさせてもらいます

特に出産や妊娠系は好きな薄い本でも一気に萎えてしまうので他のキャラでも安価が来たからには書かせていただきますが皆様が思っている内容は書けないかもしれないことはご勘弁ください
ついでですがふたなり大好きですが尿道責めは個人的にグロとしか見れないのでNGです
全身麻酔の手術後tんtん管抜かれた後の用足しがとんでもない激痛だったのでそれ以来尿道責めは吐き気催すようになったので尿道責め期待していた人はごめんなさい

リージャの責めは対大人のスケベで責めになっているのは現在奴隷編の為お仕事としてやってる面もあるので奴隷編が終わればおねショタなど一部を除いて総受けに戻ろうかと思います
(スミレさんを乱造さんの調教で両刀バイ化とか妄想していたりしてなかったり…)

リージャに関しては>>1の歪んだ性癖をふんだんに詰め込んだ部分もありますが成る程極力善処します
個人としてはハートを入れて他のキャラでもエロさを少しでも上げたいところなんですが何分スマホ投稿故ハートが打てないのが痛い所です…

成る程…個人的には絶頂迄の到達がクソ雑魚と考えていたのでその考え方は非常に勉強になります
耐力お化けの設定は残して少しでもくっころ要素を入れられるように頑張ろうと思います

・基本的に受け
・気丈に振る舞っても最終的にアヘ狂う
・搾り取るために責めに回ることはあっても勝つことは出来ない
・でも完堕ちまでは無駄に長い
個人的な性的クソザコはこんなん
多分一番参考になるのは対魔忍アサギとかあの辺だと思う

ぬこ使用とはなんぞや!?
ネットで調べたハートの打ち方が全部撃沈だったのでどうやったか気になります

ぬこ見つけました♡♡

>>117上3つは反映できそうです

本編再開する前に覚醒の宝玉をはっきりさせておきましょうか
19時半まで誰に持たせるか安価を取ります
コンマ値が1番高い方のを採用します(あくまで誰に持たせるかです)

乱造さんに決まりですね

ウサビット「昨日はリージャも見つけられたしあの娘が戻って来た時に何か買ってあげようかしら」

ウサビットは昨日の侵入によりリージャが無事だと分かって上機嫌に街を練り歩いていた

ウサビット「あの娘が気に入る物は何かしらね…?」

ウサビット恐らくリージャの事だから何をあげても喜びそうな気がするのを感じつつも店を探すのであった

どんなお店に行く?

1.可愛らしいアクセサリーがあるお店

2.武器屋

3.大人のお店

↓1

ウサビット「あ、あの娘ならこんな店も喜んでくれるよね!///」

ウサビットが思い切って入った先は媚薬や大人のおもちゃが売ってある妖艶な店であった

ウサビット「うぅ…///思い切って入ったけど女が入るお店じゃないわよねここ…///」

ウサビットは勢いで入った事を若干後悔しつつ店内を見て回るのであった

どうなる?

恥ずかしくて商品直視出来ず 偶数

発情 奇数

買ったモノを使える使用コーナーを発見! ゾロ

↓1

ウサビット「やっぱり見てるだけでも恥ずかしい///」

ウサビットは店内に並べてある品物を見ようとするが男のチンコの形をしたディルドやスケベな下着を前に赤面させ視界を晒してしまう

ウサビット「けど…リージャの為に…///」

恥ずかしくて仕方がないウサビットであったが買い物をしようと決心を固めようとし…

どうなる?

恥ずかしくて店から出てしまう 10以下偶数

店員み見られる 偶数

直視して妄想してしまい発情 奇数

妄想中に女の喘ぎ声が使用コーナーから聞こえて来た! ゾロ

↓1

念の為♡

リージャの為と思い覚悟を決めたウサビットは商品をまじまじと身始める

ウサビット「ガス吸引式の媚薬…極太ディルド…///」

~~~~~~~~~

ウサビット『すぅぅうはぁぁあ♡媚薬オナニー凄い気持ち良い♡』グチュグチュグチュ

ウサビット『あぁぁ…♡ディルドでマンコかき回してイクぅぅう!♡』ビクンビクン!

~~~~~~~~

ウサビット「はぁ♡はぁ♡ 」トロォ…

ガス吸引の激しいオナニーを妄想してしまいマンコを濡らしてしまうウサビット、完全に発情しており商品に手を伸ばすのであった

何をお買い上げ?

ディルドのみ 9以下

ディルドと媚薬 10~20

BAKUGAI 21~41

爆買い後使用コーナーでオナニー 42~62

爆買い後使用コーナーに入り浸りハードオナニー 63以上

ハードオナニー中に乱造さんが入ってきた! ゾロ

↓1

リージャの為と思い覚悟を決めたウサビットは商品をまじまじと身始める

ウサビット「ガス吸引式の媚薬…極太ディルド…///」

~~~~~~~~~

ウサビット『すぅぅうはぁぁあ♡媚薬オナニー凄い気持ち良い♡』グチュグチュグチュ

ウサビット『あぁぁ…♡ディルドでマンコかき回してイクぅぅう!♡』ビクンビクン!

~~~~~~~~

ウサビット「はぁ♡はぁ♡ 」トロォ…

ガス吸引の激しいオナニーを妄想してしまいマンコを濡らしてしまうウサビット、完全に発情しており商品に手を伸ばすのであった

何をお買い上げ?

ディルドのみ 9以下

ディルドと媚薬 10~20

BAKUGAI 21~41

爆買い後使用コーナーでオナニー 42~62

爆買い後使用コーナーに入り浸りハードオナニー 63以上

ハードオナニー中に乱造さんが入ってきた! ゾロ

↓1

ウサビット「これとこれ…後これも…♡」ガサガサ

完全に発情し切ってしまったウサビットは多種多様な媚薬、アナニーやチクニー、クリニーグッズも買い物カゴに入れて行きそのまま全て購入し店を出たのであった

ウサビット「自分の分まで買っちゃった…///」

ウサビットは買い物袋の中に入った大量の大人グッズを見て溜息を吐く

発情したウサビットと大人のおもちゃ…我慢出来るはずも…?

1.我慢出来たよ!

2.我慢出来る筈もなく…

↓3まで多数決

あるぇ?連投してる
>>134は無しです

1時まで投稿がない場合↓1に変更します

ウサビット「はぁはぁ…♡」

ウサビットは買い物袋を持ちながら宿に向かい歩いていた

ウサビット「もうダメ…我慢出来ない///」トロトロ

ウサビットは既にマン汁でパンツをグショグショに濡らしており既に我慢の限界に達していて遂には性欲に任せてオナニーを開始するのであった

どこで開始した?

人気の無いところ 偶数

泊まっている宿の裏 奇数

鍛治師屋の

途中で投下してしまった(´・ω・`)

鍛治屋の空き家 ゾロ

↓1

イチタリナイ…

一先ず12時半までオナニー内容募集
↓3は最低数とします

コンマ取った方もスケベ募集では連取り可です
オナニー内容とそれにに使うおもちゃはほぼ無制限です

ウサビット「ここなら…///」キュッキュッ

ウサビットは一先ず路地裏に入り現在着ている服を脱ぎ下腹部に淫紋を書いたりと自身の体に卑猥な落書きをした後全身をしっかり隠せるローブを着用して街中を歩く

ウサビット「(私…やらしい事体に書いて街を歩いてる…///あ、あそこに路地裏が…♡)」

ウサビットは街中を練り歩きつつ路地裏を見つけてそこに足を踏み入れるとローブをたくし上げトロトロのマンコにバイブを当て始めるのであった

ウサビット「んん♡気持ち良いぃ♡外でオナニーたまらない!♡あ、イク…」カチ…

ウサビットは路地裏を見つけては路地裏に入り寸止めオナニーを繰り返して体を開発しながら街を散策していた
暫く同じ事を繰り返していると気づけば人も建物も一つない無人区域まで到達するのであった

どうなる?

オナニーを始めようとしたらロイドに遭遇 10以下偶数

恥ずかしがりながらもオナニー 偶数

完全超発情!最早人目など気にせず一心不乱にオナるウサビッチなウサビット 奇数

奇数+乱造さんに見つかっておりずっとつけられていた ゾロ

↓1

ウサビット「んほっ♡お゛!野外オナニー凄い気持ち良い!最高!♡」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!

寸止めばかりで溜まりに溜まっていたウサビットは最早誰かが来てもお構いなしに尻を突き出し倒れたような体勢でアナルとマンコをバイブディルドで激しくピストンしていた

ウサビット「お゛お゛お゛♡外でオナニーにしてマンコとけちゅあにゃ変態イキする!♡」ビクンビクンビクンビクン!ブッシャァァァア!

手始めに2穴で深イキしながら潮吹きをしたリージャはザーメンローションを大量に全身にぶっかけ、携帯酸素ボンベ型のガス吸引式媚薬を1缶全て使い切るまで目一杯吸うのである

ウサビット「すぅぅぅぅぅう!♡んはぁ♡ザーメンローションの臭いと媚薬で脳みそ蕩けりゅぅ♡」ビクンビクン!

媚薬ガスとザーメンローションの効果で何もしていないのに絶頂したウサビットはオナニーを勿論やめることなく肉欲を貪るのであった

何かが起こる?

何も起きない… 偶数

乱造さんが来た! 奇数

奇数+フィーバータイム突入(スケベコンマが全て選択制に) ゾロ

↓1

ウサビット「もっと♡もっとよ…♡」

ウサビットは乳首とクリトリスにローターをつけて時限性のスイッチを使いバイブディルド、ローターを固定した後にフルパワーに設定し目隠しとボールギャグをつけた後自分で着用できる拘束具を着用して完全に動けない状態にする

ウサビット「(ふふふ…♡もうそろそろだわ…3…2…1)お゛ぉぉお゛!♡」ビクビクビクビク!

スイッチが入った直後ローターとバイブディルドが激しく動きウサビットはその強烈な快楽により一気に数回深イキを迎える

ウサビット「ふーふー!♡(凄っ!これ癖になるッッ!♡」ビクビクビクビク!プシッ!プシャァァア!

ウサビットは潮を撒き散らしながら自己拘束オナニーを堪能しているととある人物がやってきた

乱造「コイツは面白いもんを見た」

乱造さんが行う事を18時16まで募集(一つでもゾロ目出るとフィーバー確定です)

ウサビットの拘束具が欠陥品(>>144の『自分では脱出不可能』)ということを見抜き、拘束が解けず困惑するウサビットを眺める
淫具の時限スイッチが切れてひとまず安心しているウサビットに、今度は時間制限無しでフルパワー稼働しイキ狂わせて楽しむ

大きな箱を用意してウサビットをその中に入れて拉致(ウサビットに自分の正体をバレないようにし、なおかつ箱の中でガス媚薬や液体媚薬漬けにして発情しっ放しにする)
ロイドやシャルロットのいる宿から遠く離れた歓楽街の宿に連れ込み、逃げ場も無く邪魔も入らないところで夜通しイカせまくって自分のモノにする

オナニー中のウサビットの全身をザーメン漬けにして自分の臭いを染み込ませる

持ってることだし覚醒の宝玉を自分に使う
獲得する能力は『女が対象であればどんな効果の刀も作ることが出来、なおかつその刀を作る場合のみ寿命が減らない』
早速その能力で自分の刀に『女をいいなりに出来る』効果を持たせてウサビットに試す
(能力が無理だった場合、覚醒の宝玉の使用自体を取り止めで)

>>152>>153>>154を採用とします
>>155はすみませんこちらとしては宝玉使用時に成否コンマ判定を取ろうと思ったので内容としては不採用にさせていただきますが宝玉を使用するかどうかの多数決を取ります

↓5までに多数決

使おう

ではコンマ判定に入ります

能力取得ならずで宝玉も失う 5以下

新たに能力取得 6~36

現在の能力がチート能力に昇華! 26~56

チート能力に昇華+新たに通常能力習得! 57~89

ななんとチート能力昇華に加えて新たにもう一つチート能力習得! 90~98

2つのチート能力に加えてチート補正にボーナス ゾロ

↓1

では乱造さんの昇華したチート能力と新たな能力を↓3まで募集します
その中から良さげな物を採用します

チート能力:『女が対象であればどんな効果の刀も作ることが出来、なおかつその刀を作る場合のみ寿命が減らない』(>>155のやつ)
新しい能力:『性転斬』
男に対して心を切り裂いた時、それを身体にも作用させて女にすることが出来る
女にするかは強制ではなく乱造の任意だが成功率は低い(乱造との強さの差で成功率も変化する 乱造の方が強ければ当然成功率もアップ)

まだまだ募集しますよー

チート能力は『刀を作る際の寿命制限が無くなる』
新能力は『心を斬った相手の肉体・精神を自由に調節できる』

チート能力
鍛冶ではなく既にエンチャントされた刀を作り出す能力になる。鍛冶でなくなったためか寿命は減らず、鍛冶に必要な時間や設備も不要。
ただし同時に作り出せる刀は一振りまで(二振り目を作ると一振り目が消える)

新能力
相手の弱点を見抜くことが出来る。
肉体であれば怪我や弱いところが分かるし、精神であればそこを自身の刀で斬ればどんな相手も骨抜きになる。

チート能力を>>167
通常能力を>>164の2つを採用します

続きましたチート補正を決めます

1.HP

2.コンマ+α

3.相手コンマデバフ

↓1

デバフ数値

5 偶数

10 奇数

15 ゾロ

↓1

乱造さんコンマデバフ15取得!

乱造「ウサビットめ完全に発情してやがるな…」

ウサビット「ん゛ー!♡ふー!ふー!♡」ビクビクビクビク!

乱造「楽しむ前に道端に落ちてたこの宝玉の力を試してみるか」パリーン!

乱造が道端で偶然拾った玉…実はこれは覚醒の宝玉であり御伽話でしか出てこないような伝説中の伝説の宝玉であるが為に逆に捨てられていたが宝玉に対する知識があった乱造は覚醒の宝玉と判断して試しに割ってみる

乱造「な、なんだこれは!?とんでもないエネルギーが流れ込んでくる!」

覚醒の宝玉を破壊した瞬間莫大なエネルギーが乱造に流れ込む

乱造「コイツは凄い!力が漲ってくるぞ!」

力の増大に歓喜する乱造は拘束オナニー中のウサビットにとてつも無い量の精子を放つのであった

どうなる?

風呂に入るとすぐ臭いは取れる程度 10以下偶数

暫く臭いがつく 偶数

臭いが完全定着 奇数

奇数+乱造の精子の臭いほんの少しでも嗅ぐと我を忘れる程超発情 ゾロ(00、99で永続確定)

↓1

ウサビット「ふご!?♡(こ、この臭い精子!?)」

突然精子漬けにされたウサビットは現状を確認しようとするがここで問題が発生した
そう、拘束が外れないのだ

ウサビット「(え?なんで!?///外れない!///)」ガチャガチャ

乱造「(どうやら欠陥品掴まされた様だ、拘束が外れないと見た…ん?)」

乱造はウサビットの様子を楽しみながら近くにスイッチが落ちてあるのを見つけそれと同時にタイマーが切れた事によりローター、バイブディルドの作動が止まる

ウサビット「(ひ、一先ず休憩…///)」

乱造「おら」ピ

ウサビットは自動で作動が止まった機械に一先ず安堵してゆっくり拘束を解こうとするがそうが問屋がなんとやら
乱造はスイッチをフルパワー稼働にしてウサビットに不意打ちを仕掛けるのであった

ウサビット「お゛お゛ぉぉぉお゛!?♡♡♡」ビクビクビクビクビクンビクンビクンビクン!プシャァァア!

ウサビットは突然のフルパワー稼働に心構えが出来ておらずそのまま何回もイキ狂うのであった

どうなる?

拘束解けちゃった 10以下偶数

イキまくってぐったり 偶数

精子効果で更なる発情 奇数

精子効果で発情のし過ぎで暫くこのスケベパートは快楽の事で頭がいっぱい(フィーバー突入) ゾロ(00、99で乱造の精子の臭いをほんの少し嗅ぐだけでも超発情が永続化{乱造堕ち極大})

↓1

ウサビット「んー!♡♡♡はっ♡はっ♡(精子の臭い脳に突き刺さるぅぅ♡)」ビクンビクン!

乱造「(さて、いつまでもここにいるわけにはいかないな)」

ウサビットは連続深イキに加えて乱造の強烈な精子の臭いで体力が尽きるどころか更なる発情状態になり体力に余裕が出来る程に漲っていた
そんなウサビットを見て乱造は一晩中楽しむ事を思いつき液体媚薬とガス媚薬が充満したローラー付きの大きな箱にウサビットを入れるのであった

乱造「さて、連絡は済ませて…っと行くとするか」

ウサビット「お゛ぉぉぉお゛♡(これ媚薬♡脳みそ馬鹿になりゅぅう♡)」

乱造は箱を引きつつここから遠く離れた繁華街に向かうのであった

ウサビットはどうなる?

理性なしの思考回路が快楽に支配される 偶数

偶数+このスケベパートは快楽の事で頭がいっぱい(フィーバー突入) 奇数

雌の本能で心身ともに乱造に屈服して乱造のチンコの臭いを微かでも嗅ぐと超従順なドスケベ変態ウサギになる ゾロ(00、99でスケベ安価追加で3つ募集+この状態が永続化)

↓1

ボールギャグと目隠しどうしますか?

1.そのまま

2.外す

3.頃合いを見て外す

↓1(どちらか片方だけ外して後は片方はそのままでも可能です)

繁華街の宿に着きウサビットが入っている箱からウサビットを出すとそのままベッドに投げらように寝かせて乱造は服を脱ぎ始めるのであった

乱造「さて始めるか」ズブン!

ウサビット「お゛♡」ビクビクビクビクビクンビクンビクンビクンプシャァァア!

乱造は完全に理性をなくしたウサビットのマンコに遠慮なしにチンコを挿れると挿れただけで潮吹きガチ深アクメを決めてしまうウサビット

乱造「長時間熟成させただけはあるもうトロトロマンコじゃないか」パンパンパン!

ウサビット「お゛♡お゛♡」ビクビクビクビク!

乱造「このボールギャグは邪魔だな」

そのままウサビットは乱造の責めに為す術なくイカされ続けるウサビットを無遠慮に突きまくる乱造はボールギャグを外してウサビットの反応を伺うのであった

乱造「どうだ?気持ち良いだろ?」パンパンパンパンパンパン!

ウサビット「んお゛♡おほぉぉぉぉお゛♡もっど♡もっど私を壊じでぇぇえ゛♡」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク!プッシャァァァァア!

ボールギャグを外された事により声を自由に出せるようなったウサビットは無様な獣声をあげながらただただ連続ガチ深アクメの沼にはまっていく

乱造「さてそろそろ1発目出すか」ドビュルルルルルルルルルルドビュゥゥゥゥゥウ!

ウサビット「ンギィィイ♡何出されでンギモヂィィィィィイ♡」ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン!

どうなる?

箱に入れられる前から先の記憶が飛んでおり堕ちる事はなかったが乱造を見ると少し発情するようになった 偶数

目隠しも外されてしっかり覚えておりロイドから心が大きく離れて乱造に屈服 奇数

目隠しを外され雌の本能で心身ともに乱造に完全屈服して乱造の息を思いっきり嗅いだりしただけで少し発情してしまい乱造のチンコの臭いを微かでも嗅ぐと超従順なドスケベ変態ウサギになる(乱造に対して超素直になりロイドはアウトオブ眼中になる) ゾロ(00、99でスケベ安価追加で3つ募集)

↓1

あれから何度も中出しをしてウサビットを失神させた乱造は身なりを整え別室へと移動するのであった
それから時間が過ぎて昼頃…

ウサビット「んう…あれ?私どうしてここに……っ///」カァァ

ウサビットは乱造に連れ去られる前の記憶が全て飛んでおりそれ以前の事しか思い出せなかったがオナニーのことを思い出すと耳まで顔を真っ赤にして自分の状態を確認するがきちんと服を着ており汚れや汗臭さも感じない…恐らく誰かが体を綺麗にしてくれたのだろう(ついでに幾つかはなくなっていたが購入したものも殆ど無事であった)

乱造「ん?やっと起きたか」ガチャ

ウサビット「あ、あんた何しに…!」

乱造「何しにとは随分なご挨拶だな道端で転がっていたのを誰の目にも止まらせる事なく宿まで連れて行ってやったと言うのによ」

ウサビット「あんたが私を…?ひ、一先ず助かったわ」

乱造「俺も仲間だからな」

ウサビットは乱造に礼を言うと何の問題もなく体を起こすのであった…ただ一つを除いては

ウサビット「(なんでコイツを見ているとムラムラするのよ…///)」

↓1ゾロ目で………?

スミレ仲間確定濃厚チャンス失敗

誰にスポットを当てる?

↓1

ロイドの行動

1.ウサビットとイチャイチャ

2.リージャ捜索

3.レッツトレジャーハント

↓3まで多数決

ロイド「…たまには宝や金目の物を手に入れるか」

ここ最近リージャの捜索ばかりで時間を潰していたロイドは久しぶりに金目の物を手に入れる為の活動を思い立った
旅で鳴りを潜めていたが元々ロイドは盗賊でもあるが故にこの国の大金持ちや悪徳貴族、果ては周辺の宝の眠る地は網羅していたのだ

ロイドが向かう場所

1.悪徳貴族の屋敷

2.大金持ちの屋敷

3.外に出て宝探し遠征

4.自由安価

↓3まで最高コンマ

ロイド「よし、一時出国証も買った事だし遠征してみるか」

ロイドは最高ランクの一時出国証(再入国の際手続き免除に加え武器所持許可付)を購入し一度武士の国へ出る
ここから近い宝が有る場所、遠出になるが伝説級の宝が眠る場所がマークされた地図を広げながら歩くのであった

ロイド「この宝を探し求める感覚…本当に久々だ」

ロイドが向かう先(00が出ると新たな選択肢が解放されます)

1.近場の洞窟

2.少し遠い森

3.遠い遺跡

↓3まで多数決

一応後一つ募集するつもりですが更新どうしましょう?

一先ず普通の遺跡だとつまらないので特徴を

1.ショタ化トラップが多くありサキュバスが潜む遺跡

2.女体化トラップが多くあり女体化した瞬間エロトラップが非常に多くなる

3.異様に強いモンスターが沢山いる

↓3まで最高コンマ

ロイド「かなり遠くに来たがこの遺跡に宝が眠っているのは確実だ」

ロイドは武士の国から遠く離れた怪しげな遺跡に足を踏み入れ歩を進めていた
遺跡古風な石造りの遺跡でどう言うわけか松明がなくとも十分視界が効く明るさであった

ロイド「蝋燭や松明がないのにこの明るさ…不思議だな」

ロイドは辺りを見回しながら遺跡を何事もなく進むのであった進

何が起きる?

女体化トラップ発動!…しかしあっさり躱されてしまい以降ロイドの警戒極大 10以下偶数

何も起きず 偶数

女体化トラップ発動!ロイド女体化ですこし警戒 奇数

女体化トラップ発動!何故かロイド終始無警戒になる! ゾロ

↓1

女体化した際の容姿は安価は取った方が皆様的には嬉しいですか?

ロイド「しかしこんな何もない遺跡に宝が有るとは何かあるのかそれともデマなのか…」

ロイドはそのまま歩き続けると大広間に出ると目の前に地下に続く階段を見つける

ロイド「なるほど地下建造式になってるんだな」

そのまま大広間を通り階段を降りようとすると…

何が起こる?

女体化トラップ発動!…しかしあっさり躱されてしまい以降ロイドの警戒度極大 10以下偶数

壁に掘られた文を読むとトラップの存在を知り警戒度が高くなる 偶数

女体化トラップ発動!女体化して警戒度が少し上昇 奇数

女体化トラップ発動!女体化して何故かロイドはずっと無警戒に(女体化永続多数決取ります) ゾロ

↓1

ロイド「ん?壁に何か書いてある…」

階段を降りている最中にロイドは壁に掘られた字に気付いて読み上げてみる

ロイド「『この遺跡は何が起こるかわからない私達は今のところ何ともなっていないが男のメンバーが全員女になった』だと?」

この文を読んだ事によりロイドはこの遺跡に何かがあると確信して四方八方の警戒を怠らないようにした

ロイド「やっぱり前者の方だったなここから先は用心して進まないと…」

ロイドは警戒を解かず地下の階段を降り終え通路を進んで行くのであった

何が起こる?

何が起こる?

女体化トラップ発動!…しかしあっさり躱されてしまい以降ロイドの警戒度極大 14以下偶数

女体化トラップ発動!しかし回避 偶数

床スイッチを踏み回避不可の女体化トラップ発動!女体化して警戒度が少し上昇 奇数

女体化トラップ発動!女体化して何故かロイドはずっと無警戒に(女体化永続多数決取ります) ゾロ

↓1

女体化したロイドの容姿を
↓3までに良い感じなのを採用します

まだまだ募集しますよ

明日の22時半まで募集します

全部の採用しちゃって良いですか?

癖毛の黒髪と紅眼のリージャ巨乳ロリっ娘の髪は肩甲骨をおおう程度に長い
装備品(鎧や衣服)がぶかぶかになるが、胸のあたりはキツい(おまけに乳敏感)にします

ロイド「ここからは何が起こるかわからないな…っっ!?」ガコッ

突如足場が凹む感覚的に驚くロイドは足下を確認すると自分が床型スイッチを踏んでしまった事に気づく
幼稚なトラップが故に無警戒になってしまった事を後悔する間も無く四方八方から眩い光に照らされるロイド

ロイド「くっ…!」

光に照らされ目を瞑ったロイドは咄嗟に防御の姿勢を取るが別に攻撃が来たわけでもなく光が収まるとその目を開く

ロイド「別に何が起きたわけでもないな…いや、これは…!」

ロイドは自分の視点が低くなっている事に違和感を覚え己の姿を確認した時には時既に遅し女の体になっておりおまけに身長までも低くなってしまっていたのだ

そんなロイドに追加のトラップが…

来なかった! 偶数

常時無警戒化トラップ(奇数以上で女体化永続化多数決取ります) 奇数

奇数+イク度に心まで女に書き換えられていく術をかけられる! ゾロ

↓1

ロイド「クソッ!ふざけた体に変えやがって…!」

ロイドは乳首に来る異常なまでの快楽に上手く力を入れる事が出来ずにいた

ロイド「この体胸が異常に弱い…どうなってるんだ…」

ロイドは女の体に慣れずにいるがそれでも宝に向かって歩みを止めることはなかった

次なるトラップ(奇数以上で女体化永続化多数決取ります)

何もなかった 10以下偶数

媚薬ガス 偶数

常時無警戒になる術をかけられる 奇数

偶数+ 奇数+イク度に心まで女に書き換えられていく術をかけられる! ゾロ

↓1

ロイド「この先にもトラップがありそうだ…」

ロイドは体の力が抜けるのを必死で抑えながら歩みを進めて行くと壁から筒状のものがいくつも出ている事に気がつく

ロイド「これはまた面倒なのが来そうだな…」

歩みを進めようとしたロイドであったがまるでセンサーが反応したように筒状の物からガスが吹き出された!

どうなる?

歩みはフェイントで華麗に避けておまけに乳の快楽にも慣れる 10以下偶数

歩みはフェイントで回避 偶数

吸ってしまう 奇数

大量吸引 51以上奇数

超大量吸引+>>218のゾロ目効果 ゾロ

↓1

追加で女体永続化はいかが?
↓3まで多数決

ロイド「くっ!避けきれん!」

ロイドはガスが吹き出されたタイミングで回避を取ろうとしたが回避が間に合わずガスを吸ってしまう
女体化前のロイドであればこのガストラップも余力を持って回避する事が出来たが胸が敏感になり動きを阻害されては反応は出来ても動く事が叶わなかったのだ

ロイド「こいつは…クソッ媚薬ガスか///」

ロイドは媚薬ガスによって上気する体に鞭を打ち歩みを進めるのであった

次なるトラップ

何もなーいに加えて胸の快楽に慣れ早くも媚薬効果がなくなる 10以下偶数

何もなーい 偶数

常時無警戒化術 奇数

常時無警戒化術+女の体に抵抗がなくなる(必中) 51以上奇数


51以上奇数+快楽雑魚化で胸の快楽に慣れる事がなくなりイク度に心が女に変わっていく術をかけられる(必中) ゾロ

↓1

次なるトラップを↓1で決めたいと思います

今のところ偶数が多いので事前デバフをかけます

コンマ50以上で無警戒化、間抜け化

↓1

ロイド「…あそこの床だけ何か違うな…///」

ロイドは媚薬に侵された体で警戒を怠らず少しずつ進むとよく目を凝らさないとわからない床の変化に気づく

ロイド「この床は避けて通った方が良さそうだ///」

そう言いロイドは雰囲気の違う床を避けながら歩いたのであった

どうなる?

触手落とし穴回避の媚薬効果、胸の快楽克服 20以下

触手落とし穴回避 60以下又は偶数

足を引っ掛けて触手落とし穴に足を突っ込み落下! 61以上奇数

61以上奇数+ 触手に女の体に抵抗がなくなる事に加えて快楽雑魚化で胸の快楽に慣れる事がなくなりイク度に心が女に変わっていく術をかけられ無警戒化術もかけられる(必中) ゾロ

↓1

圧倒的偶数率…

ロイド「こんなもの引っかかる間抜けはいないだろ///」

ロイドは特に足を引っ掛けるわけでもなくゆっくりと進むと階段が見えてきた

ロイド「ここの階でも宝は無かったか…まぁいい、次だ次///」

ロイドはまだ見ぬ宝を目指して階段を下りるのであった

どうなる?

媚薬効果がなくなり胸の快楽も克服+宝までの最短ルート発見 10以下偶数

媚薬効果、胸の快楽克服 偶数

無警戒化術発動! 奇数(51以上で+女の体に抵抗がなくなる(双方必中) 奇数

51以上奇数+ 快楽雑魚化で胸の快楽に慣れる事がなくなりイク度に心が女に変わっていく術をかけられる ゾロ

↓1

トラップ内容↓2

申し訳ありません便乗は無しでお願いします
↓1トラップ内容

ロイド「ふぅ…やっと媚薬の効果と謎の胸の刺激が無くなったか…」

暫く歩いていると媚薬の効果と胸への快楽がなくなった事に気づいたロイドは悠々と歩き始める
勿論警戒を怠る事はない

ロイド「何だあれは?」

ロイドに向かって何やら近づいて来るミイラ達
捕まれば碌な事はないだろう

どうなる?

華麗に回避 10以下偶数

捕まってしまうが余裕のクリアで汚れも無し 偶数

捕まってしまい1人もイカせることも出来ず… 奇数

ギリギリクリアならずで精子塗れでこっそり女の体に抵抗がなくなる事+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術と無警戒化術もかけられ(必中)ぶっかけられた精子分イッてしまい心が女に物凄く近づいてしまう ゾロ

↓1

ロイド「クソッ…!数が多すぎる!」

大量のミイラの軍勢にロイドは回避を試みるが多勢に無勢、途中までは回避を行えていたもののあえなく捕まり壁から謎のタイマーが表示されお題が表示される

ロイド「このミイラ全員イカせろだと?冗談じゃないぞ!」

ロイドは体こそ完全に女になってしまったものの心までは女にはなっていない
勿論チンコへの抵抗感は女の比ではない事は明白でそんなロイドの奉仕でミイラを1人イカせる事も出来ず時間だけが過ぎとうとう時間切れになってしまう

ロイド「時間切れか…ふざけやがって…」

時間切れになりこの場を離れようとするロイドだが突如ミイラ達が液体に変化してロイドに襲い掛かる

どうなる?

華麗に回避 10以下偶数

おっぱいと尻が少し成長 偶数

ウサビット並のスケベボディ化 奇数

リージャと同レベルのおっぱいと尻にまで成長して女の体に抵抗がなくなりチンコにも抵抗がなくなる+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術と無警戒化術もかけられ(る必中)+フィーバー ゾロ

↓1

いきなりの事で回避が出来なかったロイドは液体化したミイラの液体をモロに被ってしまう

ロイド「くっ…!」

ロイドは変な薬物と思い死を覚悟したのだがいつまで経っても痛みや熱さ等来ず怪訝に思うロイドだが、ただの水として判断してその場を立ち去るのであった
…おっぱいと尻が少し大きくなっている事に気付かず

何が起きた?

隠し通路発見!宝へ一気に近づく! 10以下偶数

何も起きず 偶数

無警戒化術 奇数(41以上奇数で必中)

チンコ、女の体に抵抗がなくなる+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術と無警戒化術もかけられる(必中) ゾロ

↓1

新たなトラップ↓2

無警戒化術はかかったのか?

40以上又は奇数でかかる

↓1

やっとスケベに向かって一歩前進や…

ロイド「何だ?あれは?」

ロイドは遺跡内を歩いていると途中背後からブラックライトのような光を当てられたような気がしたが特に何も気にせず歩き進むのであった
そしてもう少し歩くと今度は平均台のような細い橋に触手の海が広がっている光景が見えた

ロイド「随分細い橋だな…まぁ渡るか」

何の躊躇もなく渡るロイド、それもその筈普段のロイドならこの様な橋最大限に警戒をする筈なのだが橋に辿り着く前に浴びたブラックライトの様な光は実は無警戒化術であった為現在ロイドの警戒度は皆無であり躊躇無く橋を渡り始めたのもこの無警戒化のせいである

どうなる?

渡り切った! 偶数

落っこちた☆ 奇数

落っこちた☆+触手にチンコ、女の体に抵抗がなくなる+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術をかけられる(必中)+触手プレイ募集 ゾロ

↓1

ロイド「綱渡りならまだわからなかったが平均台程度の幅なら俺にとっちゃわけないな」

軽やかな足取りで橋を渡るロイド、そのままバランスを崩す事なく橋を渡り切る
この橋が風化して崩落しそうになっていれば結果は違っていたが丈夫な作りになっていた事が災いしたのであった

ロイド「そろそろ宝に着きそうかな?」

相当なトラップを掻い潜って来たロイドは宝に辿り着く予感を感じていたのであった

どうなる?

宝までの直通ルートを発見! 10以下偶数

何も起きず 偶数

チンコ、女の体に抵抗がなくなる+快楽雑魚化術をかけられる(41以上で必中) 奇数

奇数+ イク度に心が女に変わっていく術をかけられる

↓1

新たなトラップ↓2

皆様ネタ尽きそうになってないですかね?

忍耐の椅子
玉座に座ると四肢を玉座に固定される
その状態で玉座から様々な責め具が現れ身体中を丹念になで回される
30分間玉座の責めに耐え抜けば先へ進めるが、絶頂するとカウントが最初からになってしまう

もうエロい目に遭うのは確定で行かないと永遠にエロに辿り着けないだろうしこれぐらいええやろ

ロイド「あの椅子はなんだ?」

ロイドは目の前に映った椅子に興味を持ち近づいてみる

ロイド「見たところ普通の椅子だな…どうするか…」

ロイドは無警戒ながら座るかどうかを考えた

どうなる?

疲れてないから座らない 偶数

座っちゃえ 奇数

奇数+ チンコ、女の体に抵抗がなくなる+快楽雑魚化術に加えてイク度に心が女に変わっていく術をかけられ(必中)連続絶頂しまくり心まで女に一気に近づく ゾロ

↓1

あ、>>251さんの内容的にロイドちゃんが椅子から解放される事がほぼなくなりそうなのですがどうします?

1.椅子の温情で解放

2.慈悲はない、永遠に解放されない

3.絶頂リセットは無しにする

↓3までで多数決

ロイド「一先ず座るか」

ロイドは目の前の椅子を無用心に座ると突如拘束具が四肢に取り付けられ一切身動きが出来なくなる

ロイド「な!?くっ!動かねぇ!」ガチャガチャ

ロイドは必死に椅子から脱出しようとするが拘束具はビクともしない
そんなロイドに椅子の責めが始まる

椅子のスケベ内容

↓3まで

ロイド「さて…どうしたものか…」

椅子に拘束され完全に動きが封じられたロイドは何か脱出策がないか模索していた時だ

ロイド「っ!何か刺されたみたいだな…」

ロイドは何か針に刺された感覚に表情を歪めるがこれはただの序章にしか過ぎない
次の瞬間椅子からマジックハンドやイボイボの吸引口から極細の毛細触手を覗かせる太い触手が出現したのである

ロイド「な…!この椅子俺を嵌めるために…!」

ロイドは無警戒に椅子に座った事を後悔するも時既に遅し、これより情け容赦ない椅子の調教が始まるのであった

どうなる?

感度上昇のみ 10以下偶数

感度上昇+噴乳体質になる 偶数

感度上昇+超大量噴乳体質になり乳首クソ雑魚化でちょっとした事でもすぐに噴乳アクメを極める様になる 奇数

奇数+胸が肥大化+フィーバー ゾロ

↓1

ロイド「ぐっぅ…///」ヌチャヌチャクリュクリュ…

あれから25分が経過して椅子のカウントが5分を切ったところでロイドは果敢にも1度もイク事なく責めに耐え続けていた

ロイド「なぜ俺がこんな目に…!///(だがあと5分…耐え続ければこの椅子から解放される…///)」

ロイドはカウントを見ながら残り5分という希望を見出していたがそれは簡単に打ち砕かれる事となる
そう、最初に打ち込まれた薬が効果を発揮し始めたのだ

ロイド「っ!?(な、なんだ俺の胸から何かがっ!?)」ドクンドクン!

薬の効果が発揮されるや否や今まで緩やかな責めだった触手やマジックハンドが一気に攻めの激しさを増す

ロイド「何だこの感覚は…?ぐぅぅぅう!///」プシャァァァア!

ロイドは薬の効果により乳首がクソ雑魚化とし呆気なく絶頂してしまい衣服越しから大量の母乳を吹き出してしまう
その証拠にカウントが30に戻っていたのだ

ロイド「くそ…あと少しだったのに…///ならこの責めはもう経験した…オレなら…っ!?」

次にロイドの目の前に現れたのは逞し過ぎるチンコの形をした触手であった

ロイド「やめろ!オレにそんな汚いモノを押し付けるな…ムゴっ!?」ズリュゥ

ロイドは顔を逸らして抵抗しようとしたがそれよりも先に触手チンコがロイドの口に侵入したのであった

どうなる?

チンコの嫌悪感完全消失 10以下偶数

チンコ大好きになり慣れないながらも必死にご奉仕 偶数

チンコ大好きになり女の本能の様なものが働きイキながら極上のご奉仕で触手精子をゴクゴク+フィーバー 奇数

奇数+完全雌化 ゾロ

↓1

ロイド「んぐっ…///(何故だ…オレは男だぞ…!なのに何で…///)」

ロイドは自分の口が触手チンコに蹂躙されているのにも関わらず全く嫌悪を感じなくなっている事に困惑していた

ロイド「んん!///(くっまた来るぅ!///)」ビクンビクンプシュゥゥゥウ!

口の中を蹂躙されている間もおっぱいの責めは止む事なく2度目の絶頂を迎える

~~~~~~~~

ロイド「じゅぽ♡んじゅ♡(あぁボクの大好きな触手オチンコ♡また触手ザーメン頂戴♡)」

あれから数時間が経過して幾度となく迎えた絶頂によりロイドの心は殆ど女になっておりおまけにチンコに対する嫌悪感は消失するどころか大好きになっていたのだ

触手「」ドビュルルルルルルルル!ドプドプ…

ロイド「んぶっ♡(触手ザーメン来たぁ♡美味しくてイクゥゥ!♡)」ビクンビクンプッシャァァァァア!

本能的な極上奉仕で触手チンコはロイドの口の中に大量の精子を放ち、ロイドは大好きな触手ザーメンを何の躊躇もなくゴクゴクと飲み胸の責めと合わせて喜びアクメを決めるのであった
既に200を越えるアクメにより胸辺りは母乳、ズボンは潮でグチョグチョに濡れていた
更にそれから1日が過ぎた頃ロイドの目の前に「淫語を使いながら可愛くおねだりしつつ奉仕しましょう。不合格だとペナルティです」と言う文字が出現したのであった

これに対しロイドは?

1.文字通りおねだり

2.躊躇う

3.男の時の記憶や感性、経験もしっかり持っていたロイドちゃん敢えて逆らう事を閃いてペナルティを受けに行く

↓1

ロイド「(可愛いくおねだりしてご奉仕?そんなの簡単じゃない幾らでも…待って、これでおねだりしながらだと現状維持になりそう…なら私の取る選択は…♡)」

ロイドは愛おしそうに触手チンコを見ながら男の頃の冷静さと快楽の虜となった今の雌の自分を混ぜ合わせて導き出した結果は…

ロイド「こんな気持ち悪いもの加えさせておねだりだと?ふざけるのも大概にしろ!///」

それは完全なる抵抗であった
勿論抵抗はおねだりになるわけがなく不合格のペナルティであった

ロイドの前に現れたスライムは?

1.標準サイズ(現在のロイドの半分の大きさ)のスライム

2.リージャくらいの人型スライム

3.特大スライム

↓1

ゾロ目なんでなんかつけます

1.最終コンマも選択制に

2.スケベ安価追加

3.欲張り2点セット

↓3まで募集

多数決です

サドンデス↓1

ロイド「あ…来た♡」

ペナルティが確定したや否やロイドの前に真っピンクの人型スライムが現れた

ロイド「リージャくらいありそう…♡さぁ…私を滅茶苦茶にして♡」

ロイドは四肢が動かせないながらも心は既にスライムを迎え入れていたのであった

↓3までスケベ追加募集

ロイド「ほらここに手足を縛られた格好の餌があるよ♡」

スライム「」ンチュニュチュ

ロイドは座った状態のままスライムに良いようにされ続けキスでトロトロに溶かされる

ロイド「(すご…っ♡こんなキスされたら普通じゃ満足出来なくなる♡)」チュゥゴク…

ロイドはスライムとのディープキスによって流し込まれる媚薬を飲むと胸から母乳が垂れてきて更に服の胸部のシミを広げ、同時にマン汁が止めどなく溢れ出てズボンのマン汁染みを広げるのであった

ロイド「すごいよぉ…♡おっぱいとオマンコ何もしてないのに凄く気持ちいぃ…♡」トローン

蕩けた雌の顔をスライムに向けて更なる責めを期待するのであった?

媚薬効果

1.全身敏感になり服を着てるだけでマン汁、母乳が垂れる様になる

2.全身トロトロで力が入らなくなる

3.服を着ているだけで噴乳、潮吹き絶頂する様になる

↓1

スライム人語話せる様にしたほうがいいですか?

ロイド「あぁイク…あ、また…///」ヒクヒク

媚薬漬けが始まり半日が経とうとしているがあれからロイドはスライムに1度もイカされていない
何故なら衣類が擦れるだけで簡単にイクようになった体はスライムの一部を使った粘液膜で徹底的に快楽管理をさせられていたからだ

ロイド「(もうあれから1度もイケてない…手足は完全に動かせないし服どころか鎧まで完全に着用してるからオナニーどころか服すら脱げない…///)」

ロイドは敏感になった身体をイカせてもらえずずっと寸止めの生殺しを味わっていたのだ
しかも自分でオナニーをして発散させようにも座った状態で手足は全く動かすことが出来ず脱ぐ事も出来なかった

ロイド「(脱ぎたい…///オナニーしたい…///イキたいイキたいイキたい…///)」

地獄の寸止めによりロイドの我慢は限界に達そうとしていた

ロイドのおねだり

1.号泣大絶叫おねだり

2.アヘ顔で大型おねだり

3.静かに可愛らしく且つ淫語を使っておねだり

↓1

ゾロ目ボーナス思いつかないのでゾロ目券で蓄積で良いですか?

ロイド「もうダメ我慢出来ない…///」

スライム「?」

我慢の限界を越えたロイドは潤んだ目でスライムを見ると優しく微笑む様に見つめる

ロイド「お願い…身動き出来ない私の雑魚オマンコと乳首を馬鹿になるまで滅茶苦茶にイカせて?♡もう脳みそまでオマンコになりたいし服着てるからわからないけど母乳とオマンコ汁がドバドバ出てイキたくて仕方がないの、お願い♡」

最早ロイドはアクメを決める為なら何でも良くなっており可愛らしく微笑んだままおねだりをするのであった

スライムはどうする?

1.寸止め続行

2.発狂アクメを与える

3.発狂アクメを越える失神アクメを与えてはアクメで起こしてまた失神アクメを与えるのループ(精神保護魔法で決して壊れない)

↓1

スライム「良いわたっぷりイカせてあげる♪」

ロイド「え?貴女喋れ…ああっ!?♡」ビクン!

スライムが喋った事により驚くロイドだがそこから一気に責めが激しくなった事により最初の絶頂を迎える

ロイド「す、すごっ♡女の子のアクメ♡イクの全然治らないっ♡」プシュゥゥゥウ!

スライム「ふふふ♪何わけわからない事言ってるの?さてと…ここからが本番よ♪」グチュグチュグチュグチュ

ロイドの発言を理解する気もなく母乳と潮を吹き出すロイドを他所に更に責め手を激しくするスライムはロイドを更なる快楽の地獄へと誘うのであった

ロイド「ま、まだイッてるのにっイッてるところにまたイ……ックゥゥゥゥウ!♡♡あっ…♡」ガクガクガクガクガクガク!カクン…

スライム「まだまだいくわよ!」グチュグチュグチュグチュニュチュニュチュニュチュ!

ロイドは盛大に母乳と潮を吹くと余りの快楽に意識を手放すがこれでやめるほどスライムは慈悲深くなかった様で責め手を緩める事なく責め続け無理矢理絶頂を以てロイドを快楽で叩き起こす

ロイド「あ…♡あ…♡あ…♡~~~~~~~ッッ!?♡」ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンプッシャァァァァア!

こうした流れを数日行いスライムはロイドを心ゆくまで堪能するのであった

イキ地獄に突き落とされたロイドは…?

1.もうイキたくないと必死で懇願

2.快楽で頭がトロトロになる(精神は無事)

3.精神は無事だがずっと甘イキしているような声を出し続けるようになる

4.どう言う訳かイキまくった事で精神が大幅に強化され体力も男の時より付き拘束されている中で快楽の痙攣などで筋力も男の時よりも強くなっちゃった(但し超絶ドMのド変態になり失神アクメ好きになる)

↓1

スライム「良いわたっぷりイカせてあげる♪」

ロイド「え?貴女喋れ…ああっ!?♡」ビクン!

スライムが喋った事により驚くロイドだがそこから一気に責めが激しくなった事により最初の絶頂を迎える

ロイド「す、すごっ♡女の子のアクメ♡イクの全然治らないっ♡」プシュゥゥゥウ!

スライム「ふふふ♪何わけわからない事言ってるの?さてと…ここからが本番よ♪」グチュグチュグチュグチュ

ロイドの発言を理解する気もなく母乳と潮を吹き出すロイドを他所に更に責め手を激しくするスライムはロイドを更なる快楽の地獄へと誘うのであった

ロイド「ま、まだイッてるのにっイッてるところにまたイ……ックゥゥゥゥウ!♡♡あっ…♡」ガクガクガクガクガクガク!カクン…

スライム「まだまだいくわよ!」グチュグチュグチュグチュニュチュニュチュニュチュ!

ロイドは盛大に母乳と潮を吹くと余りの快楽に意識を手放すがこれでやめるほどスライムは慈悲深くなかった様で責め手を緩める事なく責め続け無理矢理絶頂を以てロイドを快楽で叩き起こす

ロイド「あ…♡あ…♡あ…♡~~~~~~~ッッ!?♡」ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンプッシャァァァァア!

こうした流れを数日行いスライムはロイドを心ゆくまで堪能するのであった

イキ地獄に突き落とされたロイドは…?

1.もうイキたくないと必死で懇願

2.快楽で頭がトロトロになる(精神は無事)

3.精神は無事だがずっと甘イキしているような声を出し続けるようになる

4.どう言う訳かイキまくった事で精神が大幅に強化され体力も男の時より付き拘束されている中で快楽の痙攣などで筋力も男の時よりも強くなっちゃった(但し超絶ドMのド変態になり失神アクメ好きになる)

↓1

いつの間にか同じもの投下してたんですね(´・ω・`)

ロイド「あ…♡はふ…♡大好きぃ♡」ピクピクトロォ…

数日後失神アクメループを味わっていたロイドの頭の中はトロトロに蕩け切っておりうっとりとした雌の表情を浮かべていた

スライム「うふふふ♪貴女良いわね♪気に入ったわ」

スライムは自身の分身を作り出してそれをロイドのマンコとアナルの中に入れ込むのであった

ロイド「はうぅう!♡」ビクンビクン!

スライム植え付け結果

1.子宮とアナルに留まるだけになり排泄されるまではずっと発情状態になる

2.子宮とアナルに定着してずっと発情状態になる

3.まさかの体の一部のようになり子宮、アナルはずっと深イキ状態で超発情になるがスライムによる深イキと超発情はマン汁、母乳は吹く事も痙攣、表情、声に一切出る事はなく日常生活に関しては一切支障をきたさない術もかかる

↓1

スライム「あら、私の分身貴女の体の一部になっちゃったわね♪珍しい事もあるのね」

スライムが少々驚いたような反応を見せるが分身の支配権はスライムにあるようで早速ロイドの子宮とアナルを媚薬で満たし愛撫を始める

ロイド「んんっ!?♡」ビクンビクン!プッシャァァァァア!

分身体の愛撫が始まると瞬く間に深イキを迎えて大量の母乳と潮を吹き出すと既に服は全身部から潮と母乳が滴り落ちるほどぐちょ濡れになっているが潮と母乳の追加で椅子周辺に出来上がっている水溜りを広げる
そんなロイドを見たスライムはとある事を思いつく

スライム「珍しいものを見せてもらったお礼に幾つかサービスをするわよ♪」パァァァ…

ロイド「んんん…あ、あれ?」

スライムに魔法をかけられたかと思うと全身を殴り付けられるような暴力的快楽はそのままに起こる筈のイキ声、痙攣、母乳と潮吹き等が一切起こらず平常時と何ら変わらなくなっていた

スライム「不思議でしょ?思いっきりイッているのに普段と変わらず動くことが出来る…私からのサービスよ♪但しオナニーとかすると普通に今までのようにイキ狂うから気を付けてね?」「それと…」

スライムが椅子に魔法をかけると椅子の拘束が解けて自由に身動き出来るようになる

スライム「じゃ、私はこれで立ち去らせてもらうわ、またどこかで会いましょうね♪」

そう言ってスライムは解放されたロイドに背を向け立ち去るのであった

ロイドはどうなる?

1.度重なる失神アクメにより指一本動かせないロイド、遺跡から弾き出される

2.1と同じ状態だが探索続行

3.全快はしたが遺跡から弾き出される

4.3と同じ状態で探索続行

5.全快してスライムを追いかけて一緒にいると伝える

↓3まで多数決

ロイド「体が…動く…あれだけ沢山イッたのに」

ロイドは椅子から立ち上がろうとすると思っていたよりあっさり立ち上がる事が出来、おまけにいつもの様に身体を動かす事も出来た

ロイド「…まだあのスライムは遠くへ行っていない筈…」

ロイドは自分を沢山失神アクメのループに導いてくれたスライムを追いかけて行くのであった

ロイド「あ、いた!おーい!」

スライム「~♪…あら?貴女さっきの」

ロイドはぐっしょり濡れ重くなった衣服から滴り落ちる母乳や潮を気にも留めずスライムを見つけるや否や走り出して振り返ったスライムの目の前まで来る

ロイド「良かった直ぐ見つかって…ねぇお願い、私貴女の側でずっといたいの…もっと私を気持ちよくさせて!」

ロイドは椅子の一件以来スライムが与える快楽の虜になりスライムの事を考えるだけでも脳がトロトロに蕩けていく感覚を感じる程になっておりこの快楽を捨てまいと単刀直入にスライムに自分の意思を伝えるのであった

スライムの返答

1.いえ、ダメよ貴女には貴女の道がある

2.なら貴女の仲間も私の奴隷にしちゃうわよ?

3.うふふふ♪良いわ、これから貴女と私はずーっと一緒♪たっぷり可愛がって徹底的に管理してあげるわ♪(ロイド離脱)

↓3まで多数決

すみません離脱と言ってもリージャ一行から離脱してスライムちゃんと共に行動と言う事だけでロストではないです
ご要望があればスライムちゃんのキャラ募集安価もしますよ
日本語下手くそですみません
これ踏まえて再安価とりますか?

完全女化でウサビットとのルートは男に戻るなどの安価がない限り消滅です

一先ず0時まで確認とって反応がなければ2でいきます

スライム「…貴女、仲間はいるの?」

ロイド「え?う、うん…」

スライムの突然の質問に咄嗟に首を縦に振るロイド
それを見たスライムは妖しい笑みを浮かべロイドを見据える

スライム「ならもしかしたらその仲間もいただいちゃうかもしれないけど大丈夫かしら?」

ロイドの反応

1.躊躇する

2.戸惑いながらも了承

3.喜んで仲間を差し出す

↓1
スライムキャラ化しますか?

ではスライムのキャラ安価募集して↓3までで良さげな物を1つ採用します

天婦羅です
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 必須
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】又は【能力】 任意(チート能力の場合コンマ50以上で採用で戦闘の際少し優位に立てるおまけ付きですが49以下の場合能力なしおまけ無しになってしまいます。能力の場合はおまけは付かないですがコンマ関係無しに採用となります)
【武器】 任意
【弱点】 チート能力持ちの場合は必須、能力なしと能力者は無しでも構いません(無しの場合ゾロ目で受けるのは2回攻撃のみです)
もしチート能力が採用ならずになった場合は後出しで無しでも構いません
【その他】 任意?で上記以外の物もお好みでどうぞ
採用されたキャラはHP決めに直下コンマ×5で決めその数値が採用スレのキャラのHPとなります(ただ能力なし、能力持ちキャラの最低HPは200、チート能力者の最低HPは300+αとします)
?また能力設定の時はチート能力か普通の能力かどちらかを選んでください
選ばなかった場合こちらで勝手に決めてしまう事になるのでご注意ください

あ、種族はスライム系で固定です

新年まで待ってみます

>>306
少なくともお前は作るべきだろう……


【名前】メルジーナ
【性別】両性可能
【種族】マザースライム
【年齢】はっきり意思を持ってからは20年くらい
【ジョブ】狩人
【容姿】ピンクの巨大スラ子。地面までつく長髪を模して、逆にそれを支えの一部として使う。歩くバランス的な意味で、巨乳にはなりたがらない
【チート能力】一時的に水の精霊界と繋がることで、広い闘技場級の部屋でも床全域を覆いつくすほどの物量まで増えることができる
【武器】水に関連する攻撃魔法
【弱点】スライム系の常として乾燥と高温環境に弱く、氷点下では凍って動きづらくなる

まだ募集してますよー

元旦になった瞬間にHP決めを行います

バイハしてて遅れました(´・ω・`)
そしてあけましておめでとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

メルジーナさんのHP↓1×5

メルジーナさんのHP300

チート特典

1.HP

2.コンマ+α

3.相手コンマデバフ

↓1

続きましてコンマ+α値を決めていきます

5 偶数

10 奇数

15 ゾロ

↓1

コンマバフ+10で決定です
ではほんへ

ロイド「(このスライムの快楽をみんなに伝えることが出来るなんて最高じゃない…♪)うん、いただいても良いよ…///」

ロイドは目の前のスライムの問い掛けに顔を上気させながらスライムに美味しくいただかれた後の仲間たちを妄想しながら答えるのであった

メルジーナ「あらあら、もう既に快楽の奴隷に出来上がってるみたいね♪じゃあこれからどうする?見たところ貴女宝とか求めてこの遺跡に入ったみたいだけど私なら宝の直通ルートを知っているわよ?」

メルジーナはロイドの様子を妖艶な笑みを浮かべながら見つつロイドの意思を聞いてみるのであった

どうする?

1.宝とかどうでも良い遺跡探索はやめやめ

2.メルジーナの補助無しで探索続行

3.宝の直通ルートを聞き出してお宝取ってサヨナラベイベー

↓1

ロイド「ありがとう…でも私はこう見えてプロだからプライドがあるの」

ロイドは宝取りのプロのプライドを優先してメルジーナの魅力的な申し出をキッパリ断る
意外な返答にメルジーナは驚いた様に目を丸くする

メルジーナ「あら、てっきり私と一緒に行くと思ったけどあくまで自分の力で攻略するのね」

ロイド「だから貴女とは一旦お別れね…そう言えば名前はあるかしら?」

メルジーナ「私の名前はメルジーナ、そこらのスライムとは違うマザースライムよ」

ロイド「じゃあメルジーナ、ここで一度お別れね」「また宝の場所で会いましょう」

ロイドは一度メルジーナと別れる前に名前を聞いておくのを忘れていたので名前を聞き出した後にそれぞれ違う道を行くのであった

次に待ち受けるは…

宝への直通ルート 10以下偶数

次の階段 偶数

エロトラップだ! 奇数

ハードドエロトラップ! ゾロ

↓1

どうも絶対アカンを選んだ>>1です

ロイド「さてここまで何も無かったわね」

母乳と潮が混ざった淫液で服をぐしょぐしょにして淫な匂いを漂わせながら遺跡を歩くがそのまま階段は下りるのであった

ロイド「この階層もエッチなトラップがあるのかしら…♪」

最早淫乱の様な思考になったロイドは次に来るであろうエロトラップに胸を高鳴らせながら歩き始めるのであった

この階層は…?

1.最終階層

2.トラップ判断な最終階層

3.まだまだ続くよ!

↓1

ロイド「なんだか禍々しいね…ここが最終階層なのかな」

暫く歩いていると徐々に遺跡の壁面が禍々しい雰囲気へと変貌していくのを見てロイドは気を引き締めて最大限の警戒を……する事なくこれからのエロトラップに期待していた

ロイド「最終階層のエッチな罠…かかってみたい…///」

ロイドは自分のあられもない姿を想像してマン汁を垂らすのであった

待ち受けていたのは?

何も無し 10以下偶数

ソフトエロトラップ 偶数

エロトラップ 奇数

ハードドエロトラップゾロ

↓1

エロトラップを↓3まで高コンマで募集します

ロイド「あら、こんな所に宝箱が…」

ロイドは遺跡を探索していると一つの宝箱を見つけ足を止める

ロイド「付近にメルジーナは見当たらないね…恐らくこの宝箱はこの遺跡の秘宝じゃないわね…」

ロイドは遺跡の宝箱ではないと感じつつ宝箱をどうするか考えていた

ロイドの答え

スルー 10以下偶数

一先ず持って行こう 偶数

ちょっと開けてみようかな? 奇数

わかったこれはミミックだわ!そうと決まれば開けてダーイブ☆ ゾロ

↓1

ロイド「取り敢えず開けてみよう」

ロイドは宝箱の中身が気になったのか宝箱の蓋を少し開けてみた
するとその宝箱の中から触手が出てきてロイドの手に向け触手を伸ばすのであった

ロイド「ミ、ミミック!?」

驚いたロイドの行動は?

触手諸共宝箱を破☆壊 10以下偶数

足早に動作! 偶数

動けず 奇数

宝箱の中にダイブ! ゾロ

↓1

ロイド「しょ、触手が…」

完全に油断していたロイドは目の前のモンスターに対する対処が遅れてしまっていた
それが故に簡単に触手が手に巻きつくのを許してしまう

ロイド「と、取り敢えずここからどうにかしないと…!」

ロイドは慌てて対処に動くのであった

対処

メルジーナが助けに来てくれた 10以下偶数

触手を斬って逃走! 偶数

ガッチリ固められて動けない! 奇数

冷静になってダイブ! ゾロ

↓1

ロイド「この触手力が強い…!」

ロイドは触手を振り払おうとするも腕を縛る触手はロイドの腕をガッチリ固め少しも動ける余地を作らせないようにしていた

ロイド「この触手もしかしたらエッチな触手じゃないかもしれないし…かなり危機的状況だよ」

ロイドはリージャのように正面切って縦横無尽に戦えるような戦闘スタイルではなく寧ろそれを不得手としていた故か触手の力の前に絶体絶命の危機に瀕していた

ロイド「私はここまでなの…!?」

『折角女の子になれたのに』という思いを胸に生きる事を諦めないでいた

そんなロイドに…?

メルジーナが助けに来た 10以下偶数

ズルズル引きずられる 偶数

ミミックの媚薬ガス噴射! 奇数

奇数+媚薬ガスと気付きエッチなミミックと判断したロイド、残りの媚薬ガスを目一杯吸いダイブ! ゾロ

↓1

ロイド「(え?触手が私の顔の前に来て…?)」

触手「」プシュ

ロイドは目の前に触手が来た事に怪訝に思いつつも抵抗していると目の前の触手からガスのようなものが漏れ出た

ロイド「ん!?…あれ?これって…あっ♪///」プシッ

ロイドは漏れ出たガスを吸引すると母乳と潮一瞬だけ吹き出す
さて、今現在ロイドは常に体内にいるスライムによって暴力的な快楽が与えられ常に深イキと超発情状態である
そんな少しの刺激で爆発するような状態で外部から媚薬という刺激を与えられると…

触手「」プシュゥゥゥゥウ

ロイド「すぅぅぅぅぅぅぅぅう♡♡」ブッシャァァァァァァァァァォア!

ロイドは触手の媚薬の効果により立ったまま母乳と潮を盛大に吹き散らして絶頂しながら媚薬ガスを吸引したのである

ロイド「(間違いない!これはエッチなミミックだ♡)」

ミミック「~~~~~~~~~~~~ッッッ!?」

既に快楽の虜になっているロイドは噴射される媚薬ガスを吸引し潮と母乳を撒き散らしながらミミックに向かい全力でダイブし自分から宝箱の中に入るのであった

スケベ内容を21時まで募集します

募集時間0時に延長にしてそれでも来なければ最低ラインの3つまで待ちます

12時半で投稿がなければ2つで進めていきます

内容が似ているので1つとして見て良いですかね?

ロイド「はっ…あん…♡」グチュグチュ

ロイドはミミックの中にダイブした為全身触手で舐め回され胸には吸引式の触手をつけられて深イキしながら吹き出す母乳を吸われ続けられていた

ロイド「触手に舐め回されてイクの好きぃ…♡もっと舐り回して…♡」

服の下から触手を入れられ舐り回される快感を全身で感じ幸せな気分に浸っていた

ミミックはロイドを…

気に入って番にする(ロイドロスト) 10以下偶数

気に入る 偶数

さらにぬるぐちょにする 奇数

奇数+触手液を飲ませる ゾロ

↓1

ロイド「あ…幸せ♡触手が耳や鼻の中にも…♡」「それにオマンコとお尻の穴にも…んん♡」ブッシュゥゥゥゥゥウ!ビクビクビクビクビクビクビク!

ロイドは自身の穴という穴に触手が入り込み体の外側だけではなく内側も犯される事に喜びを感じる様になっており幸せガチアクメを迎え無様に母乳と潮を吹き出しそれを触手が啜りさらに責めを強くする

ロイド「んむ!?♡(口の中もぐちゃぐちゃにするのね…♡)」ニコ…ブッシュゥゥゥゥゥウ!

文字通り体の大きな穴は触手に侵入され好き勝手に弄ばれるのだがロイドは嫌な顔一つせず柔らかな笑顔と潮吹きで答えるのであった

どうなる?

満足したミミックはそのまま解放 偶数

サービスで体液をプレゼントして解放 奇数

体液をプレゼントして解放せずに脳くちゅ ゾロ

↓1

暫くミミックの内部に閉じ込められたロイドはひたすら触手に舐られた後触手に体内の老廃物を綺麗に吸収され(スライムはそのまま)優しく解放される

ロイド「あぁ…すっごい気持ち良かったぁ…♡」ツヤツヤヌチャァ

仰向けに寝転がり時折快楽から痙攣するロイドは自身の淫液と触手の粘液で服を含めた全身をぬちゃぬちゃにされるもその表情はとても晴れやかで心なしか肌の艶が増していたのであった

ロイド「さて…休憩はここまでにして宝とメルジーナがいる場所に向かわないと…」

暫くミミックの箱のそばで大の字で寝転がり休憩を取っていたが絶頂による筋弛緩も治まったので立ち上がって歩を進めるのであった

次に待ち受けるは?

宝の直通ルート 10以下偶数

ソフトエロトラップ 偶数

エロトラップ 奇数

ハードドエロトラップ ゾロ

↓1

エロトラップを↓3まで高コンマ

15時締め切ります

ロイド「それにしてもどこまで続いているんだろう」

ロイドはまだ見ぬ宝に胸躍らさせながら歩いていると目の前には大広間が広がっていた

ロイド「この広間何もないね…あ、向こうに通路がある」

ロイドが通路を見つけてそこへ歩き出したその時であった

何が起こる?

痺れを切らしたメルジーナが迎えに来た 10以下偶数

罠スルー 偶数

罠にかかった! 奇数

奇数+何故か感度上昇効果が付く ゾロ

↓1

ロイド「(あの床少し出っ張ってるね足引っ掛けたら危ないから避けよっと)」

ロイドは時間停止トラップのスイッチに図らずして気付きトラップとは知らずに躓いて転んだら嫌だと感じスイッチを避けて進む

ロイド「後もう少しかな?」

広間を抜けて再び通路を渡るロイドは宝が近い事を予感しつつ前進するのであった

罠は残っている?残ってない?

↓3まで多数決

ラストエロトラップ(ハードドエロトラップも可)を↓3まで高コンマ

17時まで募集します

ロイド「これは爆破トラップかな?エッチなのと気持ち良いトラップは凄く好きだけど流石に痛いのは嫌かな?」カチャカチャ

今は身も心も完全に女になり快楽の虜となっているロイドだが男の時の記憶も技術もしっかり持っているロイドは槍が飛んでくるトラップや爆破トラップなど数多の通常トラップを容易に解除したり回避をしていた

ロイド「ここまで罠が多いって事は本命の宝が近いって事ね」

ロイドはこの先に待つ宝とメルジーナに期待を膨らませるのであった

牛化トラップだ!

雌牛トラップも解除 偶数

搾乳開始! 奇数

呪いも掛かって完全雌牛化 ゾロ

↓1

ロイド「これで罠は最後だね」カチャン

ロイドは順調に罠を解除していきその中に図らずして搾乳トラップすら解除してのける

ロイド「わっ!?何か落ちてきた!?」

搾乳トラップを解除したと同時にロイドの目の前に牛柄ビキニと牛の尻尾がついたアナルバイブが落ちてくる

ロイド「牛柄ビキニとこれは…アナルバイブかな?」

トラップの解除により呪いの効力を失いただのビキニとアナルバイブと化したセットをロイドは手に取る

どうする?

1.取り敢えずアナニーね!

2.戦利品として持ち帰ろっと

3.そういえば潮と母乳で下着がぐちゃぐちゃだったから丁度よかったわ(着替え、アナルバイブ挿入)

↓3まで多数決

追加で
4.スルーして先を進む
を付けます

12時まで募集します

ロイド「そう言えば女の子の体になってから下着交換してなかったわ…」「ブラも無いしパンツは男物だし丁度母乳と潮でぐちょぐちょになってたから良かった♪」

ロイドはその場で全裸になり着替えを行うのであった

ロイド「取り敢えずこのパンツはサヨナラして…このアナルバイブを…んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん♪♡♡」ヌニュ…ビクビクビクビクビクビクビク!ブッシャァァァァァァァァァア!

男の時に履いてあったパンツを放棄すると手始めにアナルバイブをアナルに挿入する
すると常時深イキ、超発情から来るガチアクメを迎え嬉しそうにとびきりの笑顔で母乳と潮をビキニにかからない様に撒き散らしアナルバイブが尻尾部分を残しすっぽりと入ったところでガチアクメがおさまる

ロイド「挿れただけでこのアクメ…最っ高だわ…♡メルジーナには感謝しきれないよ♡」

その後無事ビキニを着用したロイドはぐちょぐちょになった衣類の内ズボンのみを履き直して服を片手に宝のある場所まで歩んで行くのであった

メルジーナ「あ、ロイド♪やっと来たのね♪」

ロイド「お待たせ~!」

メルジーナ「ホントよ、待ちくたびれちゃったんだから♪」

暫く歩いた後メルジーナと再会したロイドはお互いに抱き合いながら喜び合う

ロイド「この石棺の中に宝があるんだね」

メルジーナ「えぇ、そうよ♪さ、この石棺を開けてロイドの探索に終止符を打って頂戴」

メルジーナに促されるままロイドは石棺を開けるのであった

遺跡の宝とは?

身体能力強化の付与 10以下偶数

付与+ミスリル製のククリ刀 偶数

偶数+雷炎、風氷、龍水の宝玉が埋め込まれたダガー 奇数

奇数+覚醒の宝玉 ゾロ(00、99で更に覚醒の宝玉+1)

↓1

先にロイドの身体能力強化具合を決めちゃいましょう

1.男の頃の身体能力を取り戻した

2.中級の格闘士レベル

3.上級格闘士レベル

↓3まで高コンマ

ロイド「よいしょっと…っ!?」パァァァア!

ロイドは石棺の蓋を開けると眩い光に包まれる

メルジーナ「ロイド!大丈夫!?」

ロイド「う、うん私はなんとも無いよ(なんとも無いと言うかこの感じ男の時の力が戻ったみたい)ん?これは!?」

ロイドは自身の力が以前と同じように元通りになった事を手を開いたり閉じたりして確認しつつ石棺の中を確認すると表情を驚愕に染める

ロイド「この鏡のような銀の光沢…間違いない!このククリ刀、ミスリル製よ!」

メルジーナ「ミスリル?それって凄いの?」

ロイド「凄いって物じゃないよ、ミスリルは高い魔力伝導率を持って硬度もアダマンタイトや伝説の金属には及ばないけど合金よりも丈夫でいてしかも軽い…そしてこの金属自体にも魔力を有する3つの伝説の金属の特徴の一端を兼ね揃えた超希少金属よ!」「オリハルコン、ヒヒイロカネ、アダマンタイトを最強の金属と呼ぶならミスリルは最貴重の金属だよ!」

メルジーナ「と、取り敢えず落ち着いて…どぅどぅ…」

メルジーナは大興奮しながら詰め寄って説明するロイドを落ち着かせて次の宝に視線を促すのであった

ロイド「この宝刀のようなダガーも物凄い業物と見るわ…それに柄に埋め込まれたこの3つの宝玉…途轍もない力を感じるわ」

ロイドは石棺の中の剣を2種類携えると奥にある魔法陣が光った事に気がつく

ロイド「何あの魔法陣」

メルジーナ「あれは転移術式が組み込まれた魔法陣よ」「どうやら宝を手にした者を検知して遺跡の入り口まで転移させる効力があるらしいわね」

ロイド「じゃ、私達で出ようよ♪」

メルジーナ「えぇ♪」

ロイドはメルジーナと恋人つなぎで手をつなぎながら魔法陣の上に乗ると遺跡から脱出するのであった

ロイドの今後

1.仲間達と合流して事情を説明

2.ロイド・サンドノックは死んだとしてメルジーナと新たな旅を始める

3.自由安価(内容記載お願いします)

↓3まで高コンマ

募集してまーす

22時半まで募集します

ロイド「取り敢えず遺跡から出たけど武士の国に戻ってからの事を考えなくちゃね」

メルジーナ「あら?貴女あそこの国から来たの?」

ロイド「うん、正確には旅の滞在地なんだけどね」

ロイドはメルジーナにどこから遺跡探索しに来たかを説明する

メルジーナ「まぁ大まかな事は分かったけど入国はどうするつもり?」「遺跡で手に入れた宝を手放すわけじゃないでしょうね?」

ロイド「勿論、入国は最高ランクの一時出国許可証があるしメルジーナの入国についても十分な備えがあるから大丈夫だよ」ガサゴソ

ロイドは手に持っている服から最高ランクの一時出国許可証と銭袋から白金貨を1枚取り出してメルジーナに見せる

メルジーナ「…貴女相当なお金持ちのようね…」

ロイド「違う違う、このお金は今は行方不明なんだけど私の仲間の1人が荒稼ぎして貰ったお金よ」

メルジーナ「それでも相当よ」ジト…

メルジーナにジト目で見つめられ慌ててロイドは弁解するがあまり効果はなかったようで暫くジト目で見られ肩を落とすのであった
その後は日が沈んだ頃に再入国、メルジーナの入国を済ませて無事武士の国に戻る事に成功しロイドは新しい服を購入するのであった

ロイドの新しい服↓3まで良い感じなのを採用させていただきます

22時半まで募集してます

レオタード状の黒い肌着の上からニンジャっぽく音の出ない鎖かたびらに加えてフード付きローブにします

メルジーナ「なんだか忍者っぽい装いにしたのね」

ロイド「まぁ無難なの選んだつもりだよ(心中:ホントは女の子の服はどれが良いか分からないのもあるんだけど…)」

ロイドは完全女化して初めての世間への顔出しの為どう立ち振る舞えばいいのか分からずにいたが一先ずそれらしい立ち振る舞いを行なって場をしのげていた
そんなこんなでロイドは宿に着くと既に食事を済ませていた乱造、ウサビット、シャルロットに事情を話しつつメルジーナを紹介するのであった

乱造「まぁ、変な奴じゃない限り俺は歓迎するぜ?」ニィ…

シャルロット「メルジーナさんこれからよろしくねっ!」

ウサビット「まぁ新しい仲間は歓迎よ…リージャだってそうするだろうし」

三者はそれぞれ歓迎するが乱造は不適に笑みを浮かべウサビットはどこか沈んだ表情を見せるのであった

新しい朝が来た!誰にスポットを当てる?

1.リージャとスミレ

2.乱造一行(誰にスポットを当てるかキャラ名をご記入ください[複数可])

3.それ以外(キャラ名ご記入ください)

↓3まで高コンマ

22時半まで募集します

リージャとスミレの行動

1.スミレによるリージャの新たな性感開発

2.そろそろ旅を再開したくなったリージャ、スミレに交渉

3.自由安価(内容記載お願い致します)

↓3まで高コンマ

15時半まで募集してます

リージャ「うーんそろそろ旅を再開させたいなぁ」

リージャは他の奴隷達と一緒に食事を取っていると旅を再開したくなったのかふとぼやくように口に出す

奴隷「あら?貴女旅人だったの?」

リージャ「うん、ボクは元々ここの国の人間じゃなくて仲間と旅をしながらこの国に着いたんだ」「そしてお姉様に身も心も虜にしてもらって奴隷になっているんだ」

奴隷「でも貴女は今の生活も悪くないと思っているんじゃないの?」

リージャ「うん、そうなんだよねぇ…」

リージャは考える素振りを見せどうするか悩んでいた

悩んだ結果

スミレに直接交渉 偶数

話を聞いていたスミレが仲間に興味を持つ 奇数

奇数+色々な場所の女に興味を持ったスミレ共に旅をする事を条件にリージャを奴隷から解放 ゾロ

↓1

リージャ「取り敢えずお姉様に交渉してみるね」

リージャはこのまま考えた所で結局はスミレの耳に入れないとダメなのがわかったので営業終了後にスミレに話し合いをする事に決めたのであった

スミレ「で、私に話があるってどんな話かしら?」

営業終了後リージャはスミレのもとへ行き単刀直入に話を切り出した

リージャ「お姉様の生活も悪くないんだけどボクは元々旅人だしそろそろ旅を再開させたいって思っているんだ

スミレの反応

ダメに決まってるじゃない貴女はここでずっと働いていくのよ 10以下偶数(交渉ルート消滅、旅を再開するにはスミレを倒す必要あり)

うーんどうしようかしらねぇ… 偶数

確か色んな所を旅してるのだったわね? 奇数

えぇ良いわよただし私を連れていく事
丁度奴隷の女の子の視野を広げて見たかったし♪ ゾロ

↓1

スミレ「どうしようかしら」

スミレはリージャがこの店で働いてからの事を振り返っていた
長い間この商売をしている為か武器持ち込みの不正入国で捕らえられた過激な女が入って来た時は抵抗を受ける事は不思議ではなかったがリージャが入ってきてからはどの女も全てリージャの一撃の下組み伏せられ店内破損や商品奴隷の怪我が皆無になったのであった
それだけではなく組み伏せた状態から調教を始めドM覚醒した女奴隷が増えた事により過激な趣味を持つ客も増え確実に売り上げは上がっており用心棒の従業員の強化にも大きく一役買っていたのであった

スミレ「貴女が入ってきてから他の娘達の状態は良くなってるし用心棒の強さも格段に上がってきてる…貴女は私の奴隷でもあり今やこの店の大切な従業員」「そう簡単に手放すのはリスクが高いのよ」

リージャ「お姉様の言い分は確かに分かる…かく言うボクもお姉様の事は女として大好きだしこの店も大好きだけどもっと世界を見たいのも事実なんだよ」

スミレとリージャはお互いの主張をぶつけ合うのであった

どうなる?

スミレはリージャを手放す事を断固反対(交渉ルート消滅、旅を再開するにはスミレを倒すしかなくなる) 10以下偶数

スミレはリージャを手放す事をしぶる 偶数

リージャ、一緒に旅をする事を提案 奇数

スミレふと視野を広げてみるのも良いと思いつく ゾロ

↓1

そう言ったつもりはなかったですね
コンマの内容はそのキャラの思考やら発想の分岐的な感じで決めていっているのですがもしあれなら変更しましょうかね?(・ω・;)

スミレ「それでも旅を再開させるのは待ってくれないかしら?」「用心棒の強化も順調だし貴女の調教技術は今やこの店でトップクラスなのよ」

あくまでスミレは今リージャが抜けられる事をしぶるのであった

リージャ「んーじゃあボクが旅を終えたらずっとお姉様の物になるって事でどう?」

リージャはスミレに1つの提案を出すのであった

スミレの判断

断固拒否(交渉ルート消滅、旅を再開させるのはスミレを倒す必要がある) 10以下偶数

一旦この件を保留 偶数

今の言葉本当かしら? 19以下奇数

…私の負けよ
ただし旅が終わったら色んな女の子を奴隷として捕まえてきて頂戴 21~49奇数

それなら私も一緒に行くわ 51以上奇数

貴女の気持ち良く分かったわ
これから貴女と私は対等よ♪ ゾロ

↓1

スミレ「ごめんなさいリージャ、この答えはすぐに出せそうにないわ…」

リージャ「確かにそうだよね」「ボクも今やこのお店の重要戦力って言うのは自覚してるからお姉様もボクもじっくり考える必要があるね」

お互い今現在で答えを出そうとしても平行線を辿るだけだと判断したのか旅の再開の交渉は一度打ち切る事にしたのだ

スミレ「それはそうとリージャ、この後時間はあるかしら?」

リージャ「?」

リージャはスミレの唐突な質問に首を傾げるのであった

イッツスケベ…

1.ターイム!

2.じゃなーい!

↓2まで高コンマ

奇数以上で…
↓1

ウサビット訪問!
何をする?↓3まで良さげなのを採用します

明日の20時まで募集します

リージャ「ごめんお姉様ボクこれから日課のトレーニングがあるからそろそろお部屋に戻るよ」

スミレ「あら、そうなの?じゃあまた明日ね」

スミレはリージャをスケベに誘おうとしたがリージャの日課が今日は行われていないと知るとリージャを引き止める事無く見送り就寝の準備をするのであった

リージャ「ふぅ能力なしのこの剣の素振り1000回は流石に体に来るね」

スミレも完全に寝静まった深夜リージャは奴隷となって以来まともに身体を動かせていない状態を打破すべく日課にしたトレーニングを終えると携帯端末から連絡が入る

リージャ「お、ウサビットちゃん来てくれたんだね」

それは裏口前にウサビットがやってきた旨のメッセージであった
この時間は起きている者はリージャのみなのでこの時間帯に来るようウサビットに伝えていたのであった

リージャ「ウサビットちゃんやっほー♪」ガチャ

ウサビット「…奴隷になったにも関わらず貴女は相変わらず元気ね」

大きな袋を片手に少し元気の無いウサビットが気になりつつリージャは専用部屋に案内して話を聞くのであった

リージャ「え?ウサビットちゃんロイド君が好きだったけどロイド君が女の子になっちゃって失恋?」

ウサビット「平たく言うとそうね…」

傷心中のウサビットを見てリージャはある事を思いつく

リージャ「えい♪」チュ

ウサビット「!?」

リージャはウサビットに優しく抱きついてキスをしたのだ

キス効果

傷心を癒す 10以下偶数

お互い抱き合い長いキス 偶数

濃厚に抱き合い長時間濃密なディープキス 奇数

奇数+袋の中身を使う ゾロ

↓1

ウサビット「(リージャ…貴女のキスなんだか愛情のようなものを感じるわ)」ヌチュ

リージャ「!…ウサビットちゃん続きは向こうでしよ♪」

ウサビット「えぇ、わかったわ」

ウサビットはリージャのキスによって愛情のようなものを感じ心が癒えていくのを感じながら舌をリージャの口内に入れようとするがそれに気付いたリージャは1度ウサビットとキスを止めるとウサビットをベッドに誘うのであった

リージャ「んふー♡」ヌチュヌチャチュゥゥ…

ウサビット「ふー♡ふー♡」レロヌチュ…

ベッドに横になってから2人は貪るようにお互いの舌を絡ませ合い唾液交換をしつつガッチリだいしゅきホールドをしていたのであった

どうなる?

このまま終了 偶数

ウサビット発情、リージャキスだけで絶頂しスケベ準備完了 奇数

ウサビット超発情!スーパーウサビッチ化で袋の中を使う ゾロ

↓1

リージャ「んちゅぅぅぅ…ぶはぁ♡」

ウサビット「はぁ♡」

あれから1時間ほどディープキス唾液交換をしていたリージャ達は漸くお互いの口を離す

リージャ「ウサビットちゃん元気出た?」

ウサビット「おかげさまで元気出たわよ」「ところで貴女の唾液なんで甘くて美味しくなってるの?」

リージャとのキスを終えたウサビットはリージャの唾液に違和感を感じていた

リージャ「ん~多分奴隷生活でボクの能力が気持ち良い事に適応する過程で体に変化が起きてるのかもね」「実際既にトイレに行かなくて良い体になってるし精子も1番の栄養として美味しく摂取出来るし♪」

ウサビット「そ、そう…あ、あんたそのまま人間辞めたりなんてしないわよね?」

リージャ「大丈夫大丈夫♪人間が怪物になるなんて有り得ないよ♪」

リージャの変化にドン引きした表情で反応するウサビットだがリージャはいつもと変わらない調子で笑顔を向けるのであった

ウサビット「それよりもそろそろ宿に戻らなくちゃ」「後これド変態になったあんたへのお土産よ」ガサ

リージャ「え?ボクにお土産?ありがとうウサビットちゃん♪」

ウサビットは先日店で買った超大量のオナニーグッズをリージャに渡すとその後は少し茶を飲み裏口までリージャに送ってもらい別れるのであった
リージャがオナニーについて全く知らないとも知らずに

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?

↓3まで高コンマ

22時半まで募集します

乱造のする事を↓3まで高コンマ

乱造「(あれからウサビットを見ていたがあいつは俺との接触をなるべく避けたりはするものの空が嫌がっている事ではないようだ)」「(ただ何が起きたのかは知らないが失恋から立ち直っているのも気になるな)」

あれから乱造はウサビットについて暫く観察していたがウサビットからは以前のような乱造に対する恐怖、嫌悪は無くなっており新たに動揺、発情の様な反応が見られる事がわかっていた

乱造「(おまけに失恋した事でロイドから完全に心が離れてやがる…これは好機だな)」

長らく墜とせなかったウサビット…乱造は今回で堕とそうと決めるのであった

乱造の行動

1.一先ず呼び出す(時間や場所のリクエストがあればどうぞ)

2.後ろから不意打ち(上に同じくリクエストがあれば)

3.自由安価(内容の記載お願い致します)

↓3までに高コンマ

明日の20日まで募集します

20時です

ウサビット「あいつからロイドについて話があるって何かしら?」

夜ウサビットは乱造に呼び出されて乱造の部屋の前に来ていたウサビットの足取りと手の動きは重かったがそれは憂鬱な気分ではなく発情から来るものであった

ウサビット「(未だに訳がわからないけどあいつを見てるとなんだかムラムラしてくるのよね…)約束通り来たわよ」

乱造「おう、本当に来るとはな…」「てっきりすっぽかされると思ってたぜ[

ウサビット「一応仲間なんだから話くらいならしてあげても良いだけよ///」

ウサビットは発情による興奮をなんとか抑えようとしていた

どうなる?

先ずは本当にお話 偶数

我慢出来なかったウサビット、乱造さんに指摘され動揺 奇数

我慢出来なかったウサビット、いきなりハードドスケベオナニー ゾロ

↓1

乱造「ロイドの事なんだがお前は彼奴が女になってどう思っているんだ?」

ウサビット「ロイドの事?///そんなの決まってるじゃない///」「ロイドが女になろうが男だろうが私達の大切な仲間よ、リージャもきっと受け入れてくれるわ…///」

乱造の前なのかウサビットはロイドの事を好きだったと伝えずに当たり障りのない様な返答をするのであった

この後は?

乱造「取り敢えず茶でも入れるか」 偶数

ウサビットちゃん発情を抑え切れてなくマン汁ダラダラ 奇数

とうとう我慢出来なくなったウサビット、突如ハードドスケベオナニーを始める ゾロ

↓1

乱造「さて喉も乾いてるだろ?茶でも淹れるぜ?」

ウサビット「あら、随分と気が効くじゃないいただくとするわ///」

乱造は部屋の茶入れセットを使い湯を沸かしウサビットからくすねた無味無臭の超強力な媚薬を大量に入れて持ってくるのであった

乱造「こう見えて茶の腕は自信があるんでな味は保証するぜ?」

ウサビット「刀鍛冶でもお茶の技術を磨くの?///」

ウサビットは怪訝な表情を浮かべつつ湯呑みを手に取る

どうなる?

乱造さん痛恨のミス!ウサビットに出すお茶と自分のお茶を間違えてた! 10以下偶数

ウサビット「熱そうだから少し冷ますわ」 偶数

少しずつ飲んでいく 奇数

飲みやすい温度だ!一気飲み!(ボーナス突入) ゾロ

↓1

ウサビット「うーん熱そうだから少し冷ますわ///」

乱造「…まぁ好きにすると良い」「その間茶菓子をとってくる」

乱造は一度部屋から出て居間にあったリージャが乱造と出会う前に勢いで買って来たものの誰も遠慮して食べなかった高級菓子を取りに行くのであった

ウサビット「やばい…乱造を見てたら途轍もなくムラムラするわ…///(本当は今すぐにでも滅茶苦茶オナニーしたいけど乱造に見られでもしたら…)」

ウサビットは既に発情ウサビッチ状態寸前まで来ており今は理性崩壊寸前であったのだ

どうなる?

落ち着いて深呼吸よ…/// 偶数

一先ずお茶を飲んで落ち着きましょう/// 奇数

奇数+理性崩壊超発情ウサビッチ化で大絶叫ドスケベハードオナニー ゾロ

↓1

ウサビット「取り敢えずお茶を飲んで落ち着きましょう///」ゴクゴク

ウサビットは湯呑みを手に取り丁度飲みやすい温度になったお茶を飲むのであった

乱造「やっと見つけた…随分と待たせたな」

そしてそれから暫くして乱造は漸く高級菓子を見つけてそれを手に取り部屋へと戻って来たのであった

ウサビットの状態

お茶を少し飲んだ時に媚薬効果に気付いて乱造を睨みつけてる 10以下偶数

お茶を全て飲み媚薬効果が出てだが媚薬に全く気付かず踏ん張っていた 偶数

お茶を全ての飲み理性崩壊、一心不乱にドスケベハードオナニー 奇数

奇数+ウサビット「乱造様///」 ゾロ

↓1

乱造「おいおい、これはどう言う状況だ?」

部屋を開けた乱造が見た光景は空になった湯呑みと机にぐったりうつ伏せになり顔を真っ赤にし乳首はフル勃起、マン汁が溢れまくって床に水溜りを作りながらも手をマン汁でグチョグチョになったパンツに当てながらもオナニーを我慢して超発情状態になりながらも理性が一本の糸のような状態で崖っぷちのところで踏ん張っているウサビットの姿であった

ウサビット「あ、あら随分と時間が掛かったのね?」

乱造「(どうやら媚薬が効いているらしいな)」

乱造は次なる行動に出るのであった

乱造の行動とは?

取り敢えず茶菓子を開く 偶数

水と称して媚薬をストレートに飲ませる 奇数(51位上奇数で一気飲み確定)

おもむろにチンコを出すと乱造の匂いで理性が崩壊してウサビットがむしゃぶりつく ゾロ

↓1

乱造「茶は全部飲んだ様だな」「今水を入れてくるから待ってろ(マン汁の水溜りを床に作ってると言う事は媚薬が効いている様だな)」

ウサビット「あら、ありがとう♡(どうやらオマンコ汁の水溜りは見られてない様ね♡)」

ウサビットはマン汁の水溜りがバレてないと勘違いするがそんな筈もなくしっかり乱造に見られており乱造は確実に堕とす為カップ一杯の媚薬の原液を入れるのであった

乱造「ほら水だ」

ウサビット「助かるわ♡」「じゃあ早速この茶菓子をいただくわ」

こうして2人は高級茶菓子に舌鼓を打つのであった

どうなる?

媚薬とバレる 10以下偶数

媚薬と全く気付かず普通に飲み進める 偶数

ウサビット「美味しいお水ね」一気飲み 奇数

少しだけ飲んで媚薬と気付くが理性が崩壊して一気飲み+乱造様ぁ♡ ゾロ

↓1

乱造「この茶菓子…今まで食ったことがない程美味いぞ」「リージャの奴これ程の銘菓どうやって買いやがった…」

乱造はリージャが買って来た茶菓子を食べるとそのあまりの美味しさに目を見開かせて驚いていたのであった

ウサビット「言っておくけどリージャの金運は凄まじいものよ♡」「恐らくそこらの富豪よりお金持ちだわ♡」

ウサビットは発情する体に鞭を打ち媚薬と気付かぬままコップの液体を飲むのであった

ウサビット「(このお水美味しいわね…♡)」ゴクゴクゴクゴク

ただでさえ強力な媚薬を原液で一気飲みしたウサビット
どうなる?

媚薬と気付く 10以下偶数

おかわり 偶数

超発情 奇数

奇数+媚薬に気付くが乱造様ぁ♡ ゾロ

↓1

ウサビット「このお水まだあるかしら?♡」

どうやらウサビットは媚薬の味が気に入ったようでそのまま媚薬と分からずにおかわりを要求するのであった

乱造「なんならピッチャーで持ってこようか?」

ウサビット「お願いするわ♡」

乱造もまたリージャの資金源を使っている者
ピッチャー一つ分にに媚薬の原液を入れて持ってくるなど容易いことであったのだ

どうなる?

媚薬と気付く 10以下偶数

もう一杯飲む 偶数

ガブ飲み 奇数

ガブ飲みしすぎて媚薬が裏返ったッッ!しかし乱造様ぁ♡

↓1

すみません(´・ω・`)
今超忙しい時期なので取り敢えず更新しなければと思いこうなってしまいました

一先ず最終安価だけ投下します

媚薬の効果は続くが耐え切る 20以下

理性の糸が切れて超発情(記憶吹っ飛ぶ可能性あり) 21~50

理性の糸が切れて超発情(記憶ぶっ飛びなし)51~70

乱造様ぁ?(最終判定有り) 71~98

媚薬の飲み過ぎで逆に媚薬が打ち消されるが奴隷確定 ゾロ

↓1

ウサビット「ありがとうね♡」

ウサビットはコップに媚薬を注ぎもう一度飲む
それを乱造は悪どい笑みを浮かべながら見ているのであった

乱造「(媚薬の原液をそのままガブ飲みしやがって…こいつは出来上がった時が楽しみだな)」

ウサビット「なに?私の顔に何かついてるかしら?♡」

ウサビットはこの後茶菓子を楽しみながら乱造と話をするのであった
そして暫くした後変化が現れた

乱造「さて、話も終わった事だし…ん?」

ウサビット「はぁ…はぁ…♡」クチュクチュクチュ…

大量の媚薬の効果によりウサビットの理性はあっさり崩壊し机の下で隠れる様にオナニーをしていたのだった

乱造「オイオイ一体何をしてるんだ?」

ウサビット「もう我慢出来ない…♡」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ

歯止めが効かなくなったウサビットは乱造に見つかってもオナニーを止めることなく寧ろ手マンをする手を早めマン汁を溢れさせるのであった
それを見て黙って見ている乱造ではなく行動を起こすのであった

スケベ内容翌日の20時まで良い感じなのを募集(最低3つは採用します)

乱造「そう言えば俺の新たな力をまだ試してなかったな」

乱造は無から刀を生成して未だオナニーに没頭するウサビットに向け腕を上げる

ウサビット「!ちょ、ちょっとあんた何して…!♡」グチュグチュグチュ

乱造「大丈夫だ怪我はしねぇよ」ブン

オナニーをしていたウサビットであったが乱造の行動を見て顔を真っ青にして抵抗しようとするが頭の中がオナニーの事でいっぱいのウサビットの体は餅を生成する事は愚かオナニーを止めることすら出来ずただただ乱造の行動を見ることしか出来なかった

乱造「そら!」ズバァァア!

ウサビット「こ、これは…♡」

ウサビットに起きた変化

乱造に対して素直になる 10以下偶数

乱造さん呼びになり大体の言う事は聞くようになる 偶数

乱造様呼びになり完全服従 奇数

奇数+ボーナス突入 ゾロ

↓1

ウサビット「な、何も起こってない…♡」

乱造「だから怪我はしないって言ったんだ」

ウサビットは自分の体を見回すが特に斬れた様子も無く安堵する
そんなウサビットを見て乱造は能力が正常に機能したのか確認を取ることにした

乱造「じゃあ今自分がどんな状態で何をしたいのか言ってみろ」

ウサビット「え、えぇ…もう体が言うこと聞かないでめちゃくちゃ発情してるわ…♡」「今からでも体をグッチャグチャにして気持ち良くなりたいわ♡」

普段のウサビットなら乱造のこの発言を聞けば怒り糾弾する筈であったがウサビットは素直に自分の状態としたい事を話すのであった
乱造は自分のイメージした効力とは違いを感じたが能力が効いている事に変わりはないと口角を上げるのであった

乱造「そうか…なら命令だ」「今からお前の体を俺の好きにさせろ」

ウサビット「ら、乱造さんの好きに…べ、別に良いわよ♡」

乱造からの命令でウサビットは困惑を浮かべるが逆らう理由もないと判断してそのまま体を許すのであった

どうなる?

おねだりせずに耐え切る 10以下偶数

おねだりはして挿入してもらうが他の女を堕とす事には反対 偶数

挿入してもらい他の女を堕とすのに協力するのは要判定 奇数(51以上奇数で即協力)

51以上奇数+完全服従、記憶が飛ぶリスク消滅+フィーバー ゾロ

↓1

堕とし協力判定
50以上で即協力、49以下で保留
↓1

ウサビット「んお゛イ、イグ…あ!またイゲなぃぃぃぃい!♡」ビクビク

体を乱造に委ね1時間ほど好き勝手にされていたウサビットであったが乱造の寸止めテクニックによりあれから1度も絶頂出来ていない状態が続いており既に限界を越えていたのであった

乱造「なんだ?イカせて欲しいのか?」ヌチュヌチュクチャクチャクチュクチュ

ウサビット「うん!お願い!私を壊して!♡」

乱造「ならこいつをどうする?」ボロン

最早なり振り構わず絶頂したいウサビットに乱造は勃起した自身のチンコをウサビットに見せつけるように出すのであった

ウサビット「あ…♡乱造のチンコ…♡あむっ♡」

ウサビットは乱造のチンコを見るなり咥えだし濃厚なフェラを開始するのであった

ウサビット「んじゅる♡んぼ♡ヒンフォ美味ひぃ…♡んぶんぶ♡らいふふぃ!♡」ジュボジュボジュボ!

乱造「俺のチンコを見るや否やいきなりフェラかこれは相当出来上がってるな」「この後はどうするか分かっているよな?」

ウサビッチ化したウサビットは何も言われてもいないのに濃厚なフェラを開始してそれを見た乱造は試すようにウサビットに声をかけるのであった

ウサビット「ぷぁ♡…乱造さんの神チンコでどうしようもなく発情したウサビットのドスケベウサギマンコに熱々精液をお恵みくださいぃ♡」グパァ…♡

ウサビットはチンコを口から離すと雄に屈服した雌が如く腹見せポーズを取りこれでもかという程にマンコを広げはしたなくおねだりをするのであった

↓70以上で記憶吹っ飛びリスク消滅、露出確定

乱造「ほら、お望みのチンコだ!」ドスン!

ウサビット「お゛!?あ…あぁぁぁ…あぁぁぁぁ」ゾワゾワゾワゾクゾクゾクゾク!「マンコイグぅぅぅぅぅう!♡」ビクビクビクビクビクビクビクンビクンプッシャァァァァ!

乱造はウサビットのマンコを一気に挿入し突き上げるとその衝撃でウサビットに蓄積された快楽が爆発しアヘ顔を晒しながら潮を撒き散らしウサビットはガチアクメをキメるのであった

乱造「休憩する暇はないぞ」パンパンパンパン!

ウサビット「お゛!?イッでるのにまだイグゥゥウ!♡」ガクガクガク!

乱造の容赦の無いピストンにウサビットは絶頂が収まる前に更にそれ以上の絶頂で余韻に浸ることすら許されないままウサビットは寸止め地獄から一転絶頂地獄を味わうのであった

~~~~~~~~~~~~~~

乱造「よし、10発目いくぞ」ドビュルルルルルルルルルルルル!ドビュルルルルルルルルルルルル!ドビュルビュル!

ウサビット「あ゛あ゛♡また中にぃぃぃい!♡」ビクンビクンビクビクビクプッシャァァァァ!

あれから深夜になるまでウサビットは休みなく乱造の種付けセックス地獄を味わっており度重なる大量種付けで腹部は妊婦の様に膨らんでいた

乱造「一先ずこの辺でやめておくか…」ズル…

ウサビット「んひぃ!」ビクンビクン!ゴポォ…

乱造「あの時あれだけ怖がっていた俺のチンコはどうだ?」

ウサビット「乱造さんの神チンコ素敵ぃ…♡なんであんなに怖がっていたのかわかんないよぉ…♡はむ♡」

ウサビットは乱造のチンコにメロメロになっておりそのままチンコを引き抜かれた拍子に深イキをしてお掃除フェラをするのであった

乱造「すっかり俺のチンコの虜だな…そうだ、これから女を堕とす際に協力したらそれに応じた褒美をくれてやるぞ?」

乱造はお掃除フェラの終えたウサビットに協力するよう命令するがウサビットの表情は優れなかった

ウサビット「乱造さんの命令でもそれは今すぐ答えを出せないかな…」

乱造「(チッ…他の女は巻き込みたくないようだな)…まぁいい、今後じっくり考えておけ」

そう言うと乱造は大量の淫具を出すのであった

どうなる?

疲れ果てたウサビットそのまま眠っていた(記憶吹っ飛びリスク大) 10以下偶数

露出プレイをしぶる 偶数

露出プレイにノリノリ 奇数(51位上奇数で記憶吹っ飛びリスク極低)

実は既に媚薬の効果が切れ刀によるエンチャントも何故か切れていたが心から乱造に屈服していたウサビット自ら進んで淫具をつけてレッツ露出(記憶吹っ飛び消滅+フィーバー) ゾロ

↓1

ウサビット「ら、乱造さん…こ、これはすごい気合いの入り様ね♡」

乱造「ただの露出プレイだとつまらないだろ?」

現在乱造と外套を羽織ったウサビットは深夜の街を徘徊していたがただ徘徊していたわけではなく外套の中は全裸でアナルにはウサギの尻尾付きのアナルパール、マンコにローターを入れてあり更にクリトリスや乳首にもローターを固定装着して身体中に卑猥な落書きを施した状態で深夜の街を練り歩いていたのだ

乱造「どうだ?普通に全裸で歩くよりスリルがあるだろ?」

ウサビット「うん、確かにこれは凄いスリルがあるわ♡」

最初は冷や汗を流して顔を引きつらせていたウサビットであったが街を練り歩くうちにどんどん興奮して来ていたのだ

ウサビット「でも乱造さんはこの国では犯罪者だからもしものことがあったら…♡」

乱造「なぁに心配ない俺の刀はパワーアップしてるんだ」

ウサビットは指名手配犯でもある乱造の身を案じていたが対する乱造は自身に満ち溢れているのであった

どうなる?

奉公武士に見つかった! 10以下偶数

一般人に見つかった 偶数

誰にも見つからず露出に目覚める 奇数(41以上で記憶吹っ飛び極低、51以上でとっくに媚薬の効果が切れ刀によるエンチャントも何故か切れていたが心から乱造に屈服していたウサビット)

51以上奇数+?「お散歩プレイワンワン~♪」 ゾロ

↓1

馬鹿の一つ覚えのように♡使いまくってますが大丈夫ですかね?

乱造「運が良いなウサビットここら一帯人の気配がありゃしねぇ」カチッ

ウサビット「そ、そうなの?♡」「んお゛♡イグゥ♡」ビクン!プシャ!

あれから乱造と露出徘徊していたウサビットは乱造に仕込まれたローターを不規則に起動させられ何度も絶頂していたのであった

ウサビット「この感覚凄い♡癖になる♡」

乱造「気に入って何よりだ…さてと」

乱造とウサビットは広場に着くと乱造は次なる行動を取るのであった

プレイ内容を↓1~3で良い感じに統合します

プレイをしていると?

奉公武士がやってきた! 10以下偶数

何事も無く宿に戻った 偶数

とっくに媚薬の効果が切れ刀によるエンチャントも何故か切れていたが心から乱造に屈服していたウサビット 奇数

奇数+?「お散歩プレイ~♪ボクはお犬さんだぞ~ワンワン~♪」

↓4

流石に追加のスケベ募集はやめといた方が良かったですかね?

プレイをしていると?

奉公武士がやってきた! 10以下偶数

何事も無く宿に戻った 偶数

一通りプレイを終わらせて帰るがとっくに媚薬の効果が切れ刀によるエンチャントも何故か切れていたが心から乱造に屈服していたウサビット 奇数

奇数+?「お散歩プレイ~♪ボクはお犬さんだぞ~ワンワン~♪」

↓1
のみに変更します

ウサビット「あ゛!乱造さんっ!こんなところで♡」ビクビクビク!

乱造「その割には喜んでる様にも思えるが?」パンパンパンパン!

ウサビット「ん゛ん゛イッッッグゥゥヴ!」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクンビクン!

ウサビットと乱造は広場に植えられている神樹を支えに立ちバックセックスを行なっていた
ウサビットは乱造のチンコに突かれる度に大きな絶頂を迎えており深夜とはいえ獣の様な喘ぎ声で広場を絶叫で埋め尽くしていた

乱造「ふん、媚薬の効果とは言え外で発情しまくるなんてとんだ変態だな」パンパンパンパン!

ウサビット「うん!私、ウサビットは外でアヘ声撒き散らす変態なのぉぉぉお゛お゛お゛♡☆♪」ビクンビクンビクン!ガクガクガク!

乱造の発言は普段のウサビットであれば即餅を使った攻撃を加えるのであったが媚薬と刀のエンチャントによって正常な思考を奪われ変態と認めてしまう

乱造「そんな変態なお前にプレゼントをくれてやる」ドビュルルルルルルルルルルルル!

ウサビット「あ゛、あ゛っっっっっづぅぅぅう゛!!!!♡♡♡」ガクガクガクガクガクガクブッッシャァァァア!

乱造の超特濃ゼリー精子の中出しによってウサビットは激しく潮を吹きガチアクメをキメ、あまりの快楽に失神しかけるもギリギリのところで踏ん張り神樹を掴んで崩れ落ちるのを防ぐ

乱造「おっと痕跡は残さないからな」「栓をするか」

ウサビット「お゛!?」ズブゥ!

あれから数分の間射精し続けウサビットの腹部はぽっこりと膨らみ余剰分の精子を体内からひり出そうとするが乱造はそれを許さず自身のチンコを抜いた後に間髪入れずに極太ディルドをウサビットのマンコに突っ込みテープで固定し密封する事で大量の精子漏れを防ぐのであった

乱造「次はそのケツにたっぷり仕込ませてやる」グイッ

ウサビット「あゔ!♡」ズルズルズルゥゥウ

乱造「ほうほう、ケツの方ももう十分に解れているな」ズブゥゥゥウ!

ウサビット「あひっ!?」ビクン!

乱造は勢いよくウサビットのアナルにチンコを挿入し遠慮なく蹂躙し始めた
しかしここである変化が現れる

乱造「よし、一先ず一発目だ」ビュルルルルルルルル!

ウサビット「んほぉぉぉお゛!♡」ビクビクビク!

乱造「さてもう一回戦だ」

ウサビット「す、凄っ…♡(あれ?)」

乱造がウサビットの腸内に中出しを終えた後にウサビットの媚薬の効果が切れたのであった
しかもそれだけではなく慣れないチート能力の使用でエンチャントの入りが甘かったのかエンチャント能力が切れてしまったのだ

ウサビット「(私一体何をして…あぁ、そう言うことね)

ウサビットは正気に戻ってから記憶が混濁していたが直ぐ様記憶を整理すると自分の置かれている現状を理解するのであった

ウサビット「(私、こいつ…乱造さんのチンポを受け入れたって事ね)」

乱造「おい、何を呆けてやがる」パンパンパンパン!

ウサビット「あ゛!お尻の穴ぎもぢぃぃい!♡(乱造さんのチンポこんなに気持ち良かったんだ…シャルロットもあんなになるのも今なら分かるわ)」「(女『メス』はこのチンポを前にしたら虜になる他無いわ…私もあの時に変に怖がらずに早々にこのチンポを受け入れておけば良かったわ)」

乱造「お尻の穴じゃない…ケツ穴だ!」ビュルルルルルルルル!ドビュルルルルルルルルルルルル!ドブッドブッ

ウサビット「あぢゅぃぃぃぃい!♡」ビクビクビクビク!ブッシャァァァァァァァア!

ウサビットは正気に戻っても尚乱造のチンコを受け入れ、それと同時に乱造の中出しによって真夜中であるにも関わらず獣のような絶叫アクメ声で無様にアヘ顔を晒しながらガチアクメに浸り精子によって妊婦のようにボテ腹にさせられアナルパールを再び入れられ栓をされるのであった

ウサビット「ねぇ乱造さん」

乱造「ん?なんだ?」

ウサビット「私決めたわ…これからは乱造さんの家畜として生きていく」「私の胸、オマンコ、ケツ穴全て乱造さんの物だから今後は媚薬と刀の不思議な力も使わなくて良いわよ♪」

乱造「!?(な!?新しい能力の効きが浅かったのか?こいつ正気に戻ってやがったのか…)」「(だが正気に戻っても家畜になる事を選んだって事は結果オーライだな)

あれから2人は奇跡的に誰にも知られる事なく宿に戻って来た後にボテボテになった腹部を愛おしそうに撫でるウサビットの発言に面食らった乱造であったが結果的に家畜に堕とす事には成功したので結果オーライとする事にしたのであった

新しい1日だ!
誰にスポットを当てる?
↓3まで高コンマ(1投稿で複数人選んでもOK、ただし安価の連続取はダメです)

シャルロットの巻
ゾロ目券1→2

1.乱造様

2.街を散策

3.リージャ捜索(夜間か昼間で展開が変わるのでこの選択を選ぶ際はどちらかを記入お願いします)

4.自由安価

↓3まで高コンマ

こちらも募集してます

明日の15時ごろまで募集します

明日というか今日でしたね(´・ω・`)
一先ず18時まで延長します

シャルロット「(あれからウサビットさんも乱造様のチンコに夢中になったは良いけど、私もウサビットさんもリージャさんがやっていた精子風呂に耐えられる程丈夫じゃない…あぁ久々にリージャさんの精子風呂見てみたいなぁ…)

ウサビットが乱造の家畜になってから数日2人は毎日のように乱造の凌辱を受け幸せな日々を過ごしていたがシャルロット、ウサビットの両名はまだリージャが受けていた凌辱に耐えられる程丈夫にはなっていなかった
そんな時シャルロットはふとリージャの精子風呂が見たくなりリージャを探す為昼の街へ足を運ぶのであった

どうやって探す?

1.聞き込み

2.奴隷街に行く

↓1

シャルロット「リージャさんの特徴って色々あるし聞き込みをしたらすぐに見つかるかも」

シャルロットはリージャの特徴(髪の色、身長、体格)を出して先ずは宿屋街の人に聞き込みを開始するのであった

商人「とんでもなく長い虹色の髪を持った高身長のセクシー美人?」「いや、そんな女は見てないね」

武士「そんな女子がいたら忘れる方が難しいだろう」

農民「はて?婆さんやそんな特徴的な別嬪さんこの近くにいたかね?」

農民婆さん「いやいや、そんな娘は見とらんねぇ」

シャルロットは周辺の人々にリージャの特徴を聞いて回ったがその結果はどれも外ればかりであった

シャルロット「うーん、意外に見つからないものなんだね」「もう少し聞き込み範囲を広げてみよっと」

しかしシャルロットもそんな事ではちっともへこたれず今度は繁華街の方に足を運ぶのであった

聞き込み結果

何の成果も得られませんでしたぁぁあ! 10以下偶数

奴隷にそんな女がいた噂を聞く 偶数

さっき巫女と一緒にその特徴に似た女を近くで見た 奇数

声をかけた相手がまさかのリージャ本人とスミレだった ゾロ

↓1

シャルロット「すみません、とんでもなく長い虹色の髪でムチムチ高身長の美女を見ませんでしたか?」

チンピラ冒険家「あ?」

シャルロットは繁華街に出て引き続き聞き込みを続けていたが暫くの間宿場町と同じ結果であったが、ガラの悪い冒険家に声をかけた時に事態は動く

チンピラ冒険家「そう言えば奴隷にそんな女がいた噂が…」

シャルロット「確かに下らない噂ですね」「あの人がそう簡単に奴隷になるわけが…」

奴隷になるわけがないと言おうとしたシャルロットであったがある考えがよぎり口が止まる
確かにリージャを捕まえて文字通り肉体労働や汚れ仕事をさせる奴隷にするならそれは不可能だが奴隷の視点を変えた時に性奉仕をさせる性奴隷ならば話は別であった

シャルロット「(リージャさんのエッチに関する好奇心は他の人のそれとは比べ物にならない程強い…もし口車に乗せられていたとしたら)」

チンピラ冒険家「?取り敢えずあくまで噂だから信じるも信じないもお前次第だぜ?」

シャルロット「…」

シャルロットは立ち去るチンピラ冒険家を他所にこれからの聞き込み範囲を考えるのであった

どうする?

1.奴隷街に行く

2.繁華街で聞き込み続行

↓1

引き続き募集中です

シャルロット「(もしかしたらと思って奴隷街に来てみたけど本当にここにリージャさんが…)」

シャルロットはガラの悪い冒険家の言葉を一先ず信じる事にして奴隷街にやってきたのであった

シャルロット「(一見富裕層の人が多い華やかな街並みだけど、ここはこの国の闇…見ていて気持ちの良いものじゃないね…)」

シャルロットは奴隷街の奴隷店を見て回っていたがどの店も心の折れた男達しか見つからずリージャの情報も掴めないでいた

シャルロット「(やっぱりこんな所にリージャさんはいない…そう言えばここはあくまで一般レベルの奴隷店が建ち並ぶエリア…)」「もしかしたら…」

シャルロットは奴隷街の情報を持っていたのか高級店のエリアにリージャがいるのではと考えるのであった

シャルロットの行動

怪しまれて捕まる 10以下偶数

リージャのいるエリアとは別の高級店エリアに行く 偶数

リージャがいるエリアに行く 奇数

スミレと遭遇 ゾロ

↓1

シャルロット「(ここが高級奴隷が売られているエリア…さっきのエリアと見比べても建物にも高級感があるし衛生面も良さそう)」

シャルロットは一般エリアから高級店エリアへと足を運んでリージャ搜索を再開するのであったがここでとある事に気付いた

シャルロット「(なんだか女の人が多い様な気がする…ここが所謂性奴隷が売られているエリア?)」

シャルロットの推測通りこの高級エリアは性奴隷が中心売られているエリアでその中でもレズ御用達のエリアであるがシャルロットはそこには気付けていなかった

シャルロット「(取り敢えずリージャさんを探さないと何も始まらないね)」

そうしてシャルロットは聞き込みを再開させるのであった

どうなる?

スミレに見つかる 10以下偶数

巫女が極上の性奴隷を入手したという情報を手にする 偶数

情報通からリージャがいる店を正確に教えてもらった 奇数

買い物帰りのリージャとスミレを発見 ゾロ

↓1

女貴族「そう言えば巫女さんがこの間『極上の性奴隷を手に入れた』って話していたのを聞いたわね」

シャルロット「巫女さんが…?」

女貴族「この耳で聞いた事だから信憑性は高いと思うけど?」

シャルロットは聞き込みを続けていると女貴族から興味深い情報を手にしたのだ

シャルロット「いえ、興味深い情報ありがとう」「(巫女さんが性奴隷?巫女が性奴隷なんておかしな話だと思うけど、これで絞り込みは出来たっぽいね)」

シャルロットは女貴族から得られた情報を頼りに聞き込みのターゲットを絞り込むのであった

シャルロットの行動

奴隷街から大きく離れた神社に行ってしまう 10以下偶数

奴隷街で聞き込みを続行するも巫女が中々見つからない 偶数

スミレが店に戻る所を目撃して早速聞き込み 奇数

諦めて帰ろうとしたらスミレとリージャにばったり遭遇 ゾロ

↓1

シャルロット「(巫女さん、中々見つからないね…)」

シャルロットはターゲットを絞り込んで聞き込みをしようとしていたがここは奴隷街、巫女を見つけるなんてそうそう有るはずもなく周りは位の高い貴族や豪商人くらいしか見られなかった

シャルロット「(流石に日も暮れて来たしこれ以上捜索しても恐らく…)」

シャルロットはこのまま聞き込みを続けても効果が無いと薄々感じていた為かこの日はリージャ探しを打ち切ろうかと悩むのであった

どうする?

リージャ探し断念 偶数

最後の一軒にダメ元で聞き込みに入った店がリージャのいる店だった 奇数

後ろからリージャに声をかけられた ゾロ

↓1

シャルロット「(この一軒の店に入って駄目だったら今日は諦めよう)すみませーん」

シャルロットは一軒の妖艶な雰囲気を放つ店に入ると早速聞き込みを開始するのであった

女奴隷「巫女と虹色の髪の女の人?」

シャルロット「はい、何か知っている事はありませんか?」

女奴隷「(それって確実にご主人様とリージャさんの事よね…)」

シャルロットがダメ元で聞き込みをしていた店は偶然にもスミレとリージャのいる店であり、土壇場で運が向いて来たシャルロットのリージャ探しは一気に展開が進むのであった

どうなる?

2人はお出掛け中 偶数

リージャが対応する 奇数(51以上奇数でスミレも対応)

51以上奇数+スケベ確定+スミレが仲間になる確率極高 ゾロ

↓1

女奴隷「少し待ってくださいね」

女奴隷はシャルロットをその場で待たせて店奥へと入っていく

シャルロット「(何か知っている様子だね…)」

シャルロットは確かな手応えを感じながら待っていると衝撃的な事実を知る事になる

リージャ「お姉様とボクに用事がある人?一体誰だろ?」

シャルロット「~~~っっ!?」

リージャ「あ、シャルロットちゃんだ!久しぶりだね~!」

スミレ「あら?リージャの知り合いかしら?」

リージャ「うん!ボクの仲間だよ!」

スミレ「仲間?なら立ち話もあれだし中で話をしましょうか」

リージャとスミレはシャルロットが呆然としている様子を他所に店の奥へと案内するのであった

シャルロット「リージャさんが本当に奴隷になってるなんて…」

リージャ「まぁ無理矢理じゃなくてボク自身が奴隷になる事を望んだんだけどね」

スミレ「ところでどうして私達を探していたのかしら?」

応接の間にてシャルロットとリージャは茶を飲みながら話をしていたが、スミレがシャルロットが2人を探していた理由を聞き出すと、シャルロットは本題に切り替えてリージャに戻って来てもらいたい旨を伝えるのであった

リージャ「そっか…シャルロットちゃんもボクを探してたんだね…」

シャルロット「私も?他にリージャさんを探している人が?」

スミレ「どういう事なの?」

リージャ「うん、今から話すね」

少し申し訳なさそうな表情を浮かべるリージャはウサビットが既に自身と密かに交流を取っていた事を打ち明けるのであった

スミレ「私が知らない間にそんな事が…」

リージャ「お姉様に黙ってた事は謝るよ」「ただやっぱりボクは奴隷生活も好きだけど旅をしたいのも事実なんだよ」

シャルロット「スミレさん、どうかリージャさんを解放させてもらえませんか?」

ウサビットの件を話したリージャはその流れのままスミレに旅の再開の話を切り出すとそこに便乗するようにシャルロットもスミレに頭を下げお願いするのであった

スミレの返答

1.そこまで言われたらしょうがないわね…いってらっしゃい

2.リージャを解放する事は出来ないわ…但し私も旅に同行するという条件なら旅を再開させてあげるわ

3.リージャを奴隷から解放はさせるけど、これからは友人として一緒に旅をさせてもらえないかしら?

4.リージャは私の物よ?却下よ

↓3まで高コンマ

スミレ「分かったわ…リージャが来てからの店の経営も安定して来たし、もしもの時の引き継ぎも終わっているわ…」

リージャ「!という事は…」

スミレ「あの後も色々考えたわ」「リージャ、貴女は晴れて自由の身よ」

シャルロット「ありがとうございます!」

リージャ「やった!お姉様大好き!」バッ!

スミレ「きゃっ!?」ギュゥ

シャルロットとリージャはスミレから出された旅の許可に喜びを感じ、リージャは喜びのあまりスミレに抱き付く

スミレ「で、それでなんだけれども私もこれからは友人として旅に同行させてもらえないかしら?」

リージャ「ほぇ?お姉様お店は良いの?」

スミレ「さっきも言った通り経営も安定してるし、もしもの時の為に引き継ぎも終えてるわ」「事業拡大にもなると思うし抜かりは無いわ」

リージャ「ボクはお姉様が良いなら大歓迎だよ」

シャルロット「私もリージャさんがそれで良いなら異論はないよ!」

リージャ達はスミレのまさかの提案に目を丸くするがそれも束の間快く迎え入れるのであった

スミレ「ありがとう…ところでシャルロットって言ったかしら?」

シャルロット「はい…他に何か?」

スミレ「折角ここに来たんだし是非私の調教を堪能して行かないかしら?」

リージャ「お姉様の調教とっても気持ち良いんだよ!シャルロットちゃんも調教されて損はないと思うよ!」

シャルロット「(リージャさんも絶賛する程の快楽…)そこまで言うなら…」

スミレの調教の提案にリージャが乗っかるとシャルロットはその調教に興味を示したのか受ける事にしたのであった

スケベ募集
日付が変わるまで募集します(最低3つ募集の翌朝も3つまで無かった場合募集期間を翌日の20時迄とします)

あらゆる苦痛が快感に変わる薬を投与され完全にドマゾ化
その状態で数日に及ぶ寸止め→寸止め回数と同じだけ連続絶頂責め

募集時間20時迄延長します

選出は良さげなものなので時間内までならどなたでも安価出せますよ

>>513の内容少し変えさせていただきたいのですが大丈夫でしょうか?

シャルロット「リージャさん、この体勢は?」

リージャ「ん?まんぐり返しだよ?」

シャルロットは調教を了承した後、そのまま2人に調教部屋へと案内され調教台にまんぐり返しで固定されていた

リージャ「取り敢えずその状態だと身体に負担が掛かるから疲労回復魔法をかけておくね」パァ…

スミレ「さて、手始めにこれで責めてみましょうか」

シャルロット「え?それ蝋そ…」

リージャ「大丈夫大丈夫!超高級な調教蝋燭だから火傷は絶対にしないよ!」

スミレはリージャの仲間ならとんでもマゾと踏んだのか初っ端から蝋燭調教を行おうとして、それに対しシャルロットが一気に表情が不安に覆われるがリージャとスミレはお構いなしに続行するのであった

どうなる?

怖くて泣いちゃった 10以下偶数

シャルロット「リージャさん、この体勢は?」

リージャ「ん?まんぐり返しだよ?」

シャルロットは調教を了承した後、そのまま2人に調教部屋へと案内され調教台にまんぐり返しで固定されていた

リージャ「取り敢えずその状態だと身体に負担が掛かるから疲労回復魔法をかけておくね」パァ…

スミレ「さて、手始めにこれで責めてみましょうか」

シャルロット「え?それ蝋そ…」

リージャ「大丈夫大丈夫!超高級な調教蝋燭だから火傷は絶対にしないよ!」

スミレはリージャの仲間ならとんでもマゾと踏んだのか初っ端から蝋燭調教を行おうとして、それに対しシャルロットが一気に表情が不安に覆われるがリージャとスミレはお構いなしに続行するのであった

どうなる?

怖くて泣いちゃった 10以下偶数

不安が勝りあまり感じなかった 偶数

蝋燭責めが心地良くなった 奇数

マゾ覚醒!蝋燭の熱だけで連続アクメする様に ゾロ

↓1

スミレ「じゃあ私はオマンコを調教するからリージャはアナルを解して頂戴」

リージャ「合点!」

リージャはシャルロットに体内浄化魔法をかけ体内の排泄物を全て消すと早速調教に取り掛かるのであった

リージャ「どう?ボクのテクニック?」「毎日ケツマンコでアナニーしまくっている技術は伊達じゃないよ?」ヌチュヌチュ

シャルロット「ん…///あっ!///な、なんでお尻が…!///(す、凄っ!リージャさん上手…っ!)」ビクビク

リージャはシャルロットのアナルをアナニー仕込みのテクニックでねっとり解していき、暫く解していくとシャルロットのアナルはポッカリ開いたままになり閉じなくなってしまう
それと比例してアナル快楽がマンコにも伝わったのかマンコもマン汁でびしょびしょになっていたのだ

リージャ「よしよし…お姉様ー、準備出来たよ~」

スミレ「じゃあいくわよ」

リージャ、スミレ「せーの!」ズブゥ!

シャルロット「ひぅう!///」ビクン!

リージャ「イグニション!」ボッ!

リージャとスミレは合図と共にシャルロットの両穴に勢いよく蝋燭を差し込み点火するのであった

シャルロット「あぁ…///オマンコとお尻があったかいよぉ…///」ピクンピクン

リージャ「この蝋燭じんわり熱くなって来るのが堪らなく気持ち良いんだよ♪」ジュポジュポ

シャルロット「今出し入れされたら癖になっちゃうぅ!♥」

スミレ「ふふふ♪気に入って何よりよ♪」ジュポジュポ

2人の蝋燭による責めによりシャルロットはその表情を蕩けさせる

リージャ「そろそろイキそうじゃないかな?」ジュポジュポ

シャルロット「あちゅいぃ…♥蝋燭でイッちゃうぅ…♥」ビクビクビク

リージャ「遠慮しないでイッて良いよ♪」ズプゥ!

シャルロット「ひゃぁぁあ!♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクンビクン!

蝋が溶け落ちそうになった頃に蝋燭の熱が癖になったのか絶頂が近くなり、それを感じ取ったリージャは一気に2本の蝋燭を押し込んでシャルロットをイカせるのであった

スミレ「さてと…次の調教に移りましょうか」

シャルロット「オマンコとお尻に蝋が落ちてきてあちゅいよぉ♥」ビクビク

粗方蝋燭責めを終えた後、余韻に浸りだらしない表情を浮かべるシャルロットに蝋燭を両穴に入れたままスミレは次なる調教の準備をするのであった

寸止め調教のはどうなる?

イカせて欲しいとプチ発狂 10以下偶数

薬の効果が良くなかった 偶数

ほぼ全ての痛みが100%快楽に感じるようになった(永続) 奇数

深傷じゃない限り直ぐに潮をぶちまける程のアクメをする体質になった ゾロ

↓1

スミレ「さて、次はお薬を使っていくわよ…リージャ」

リージャ「試作のやつを使うんだね」ゴトン!

リージャは異空間から大型タンクと連結したチューブ付きの酸素マスクの大掛かりな機械を取り出すと酸素マスクをシャルロットにつけるのであった

シャルロット「これは一体…♥」

スミレ「ふふふ♪吸引式の気持ち良くなれるお薬をご堪能あれ♪」ピッ

シャルロット「???」シュコー…シュコー…

スミレが機械を起動させ無臭の気化薬をスミレに送るが無論そのことに気付いていないシャルロットはされるがままに薬漬けにされるのであった

シャルロット「……あれ?私寝てたのかな?」シュコー…シュコー…

リージャ「おはよ♪このお薬は睡眠薬じゃないから多分単純にすごく疲れていたんだね」「あ、寝ている間に蝋燭の火は消して置いたから安心してね♪」

あれからシャルロットはリージャ捜索の疲労から眠ってしまい、薬漬けから数時間が経過していた
リージャの言う通り蝋燭の火は消されていたがかなりギリギリで消されていたのか、マンコとアナルに溶けて固まった蝋がびっしり付着しており顔にも同様に蝋が付着していたのだ
その間にシャルロットは薬を全て吸引し終えて薬漬けなっていたのだ

スミレ「シャルロットちゃん、起きたところ悪いけど…そぉれ!」バシィン!

シャルロット「いっ!?」

スミレはシャルロットの尻をハリセンで思いっきり叩くとシャルロットは当然のようにあまりの痛みに表情を歪ませるのであった

リージャ「あれ?痛かった?」

シャルロット「勿論痛いよ!」

スミレ「(薬の効きが薄いわね)ごめんなさいね」「お詫びに地獄のような快楽をあげるわ」

どうやら薬の効果が薄かったようだが気を取り直して次の責めに移行するのであった

コンマ判定の結果が薬効判定だけだったので改めて寸止め判定を取ります

あまりの快楽に気絶してしまった 偶数

寸止めからの爆発的な絶頂の虜になる 奇数

スミレの責めが良すぎて乱造からスミレに心変わりする ゾロ

↓1

スミレ「さてと…シャルロットちゃん、これから貴女を未曾有の快楽地獄の沼に沈めてあげるわ♪」ヌチュ…

シャルロット「はぅ!♥」ビクッ!

スミレはシャルロットの両穴から蝋燭を引き抜くと既にトロトロに出来上がったマンコとアナルに指を入れてねっとり掻き回し始める

シャルロット「あっ!♥テク凄っ♥」ビクビクビク!

スミレ「これでご飯を食べて来ているから当然よ♪」コリコリヌチャヌチャ…

スミレはシャルロットのアナルから子宮を裏からこねくり回しGスポットを執着に責め立て決して逃れようの出来ない快楽の沼に沈めていく
そして早くもシャルロットが絶頂する時の事であった

シャルロット「んっ!♥あぁ!♥(え!?もうイッちゃ…!?)」ガクガクガク

スミレ「ちょっと休憩しましょうか♪」ス…

シャルロット「え?♥」ビクビクビク

スミレ「ごめんなさいね、ちょっと指が疲れちゃったわ♪」

無論これは寸止め地獄の為の口実に過ぎず責めては寸止めを数時間に渡り行うのであった

シャルロット「おっ…♥んほ…♥」ガクガクガクガクガクガク

スミレ「ふふふ♪もう身体も頭の中もぐちゃぐちゃって感じね♪」

リージャ「すぅ…むにゃむにゃ…zzz」スピー

時間はすっかり深夜になっておりリージャは隣の調教台で既に眠っておりシャルロットはあれから今までにない快楽を与えられているのにも関わらず一度もイケていない状態が続いていた

スミレ「じゃ、寸止めはこれくらいにしてそろそろイカせてあげましょうか」ボロン

シャルロット「!?♥(な、なんで女の人にオチンポが!?」「(それよりも乱造様よりも大きい…あんなので突かれたら…)」ゴクリ

スミレ「これが今からアナタの中をぐちゃぐちゃにかき回すのよ?」

シャルロットはスミレのチンコを見て息を飲むとスミレはシャルロットに跨り始めたのであった

どこに挿れる?

1.マンコ

2.アナル

↓3まで多数決

スミレ「じゃあ遠慮なく挿れるわね♪」ヌププゥ

シャルロット「あ♥そこお尻ぃぃぃい!♥」ビクビクビクビクビクンビクン!

スミレは自身が生やしたチンコでシャルロットのマンコに挿入すると見せかけてじっくりとアナルへ挿入する
既にアナルもトロトロに完成させられたシャルロットは完全に油断し切っていたアナル挿入になす術もなくアクメをキメてしまう

スミレ「リージャと比べたら程遠いけど貴女のお尻の穴も中々の名器ね♪」グポグポグポグポパンパンパンパン!

シャルロット「あっ♥ダメっ!今イッて…ひぅぅぅぅう!♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク!

スミレはシャルロットがアクメをキメているのをお構い無しに無遠慮に突きまくり寸止め地獄から一点シャルロットを絶頂地獄に突き落とすのであった

スミレ「ほらほら、どうかしら!?私は女の子の身体なら気持ち良いとこは全部知っているわよ!」パンパンパンパンパンパンパンパン

シャルロット「イ、イクの止まりゃ…あぁぁぁぁあ!♥♥♥♥」「(ホントにダメっっっ♥頭の中がスミレさんでいっぱいに…♥乱造様がきえていっちゃうぅぅぅう!♥♥♥)」プシップシッ!プシャァァ

スミレ「あら、自分の顔に自分の潮かけちゃって可愛いわね♪そそられちゃう♪」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

溜まりに溜まった快楽を一気に爆発させられたシャルロットは、アクメの上に更なるアクメで塗り重ねられおまけに潮吹きで自分の顔に潮をかけてしまう

スミレ「さぁ、そろそろ出そうだからどこに出して欲しいか言ってみて?♥」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

シャルロット「んんんんん!♥にゃか♥わたしのおしり、すみれしゃまのしぇーしでいっぱいにしてぇぇえ!!♥♥♥」ビクビクビクビクビクンビクン!

あれから暫くアナルをチンコで弱点を的確に突かれまくっていたシャルロットは乱造が与える快楽を遥かに上回る快楽により身も心もスミレにドロドロに溶かされてしまい最早乱造の家畜としてのシャルロットはそこにはいなかった
そしてスミレの射精が近くなっている事を知ると一点の曇りもなく中出しを自ら懇願するのであった

スミレ「ふふふ♪良いわ♥」「さぁ受け取って!♥」ズン!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!!!

シャルロット「んぃぃぃい!♥♥♥♥♥♥♥あっちゅぅぅぅぅぅう!♥♥♥♥♥♥♥♥♥きもちいいぃぃぃぃい!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクンビクンビクンビクンビクンビクンッッ!ブッシャァァァァァァァァァァア!

スミレはシャルロットのアナルにチンコを根元まで全て入れた瞬間あっつあつの超特濃精子をシャルロットの中に数分に渡り放ち、シャルロットは射精の勢い、熱さ、濃さを腸壁全体的で感じながら人生最大の潮吹きガチアクメをキメるのであった

シャルロット「あ…♥あ…♥しゅきぃぃ…♥しゅみれしゃましゅきぃぃ…♥」「わらしはしゅみれしゃまのかちくれしゅぅぅぅ…♥」ボテッ

スミレ「うふふふ♪気に入ってくれて何よりだわ」チュッ

シャルロット「はうっ♥」ドビュルルルル!

一通り射精を終えたスミレはシャルロットのアナルからチンコを引き抜くと双子を身篭っている程にボテ腹になり家畜宣言をするシャルロットに満足そうに頬にキスをするのであった
そしてキスをされ嬉しそうにアナルから精子を吹き出させるシャルロットの心に乱造は既に完全に消え失せていたのであった

50以上でリージャちゃんが起きていた
↓1

リージャ「(んふふふふ♪気持ち良い目覚めで起きようかと思ったら良いもの見ちゃったぞ♪)」

スミレがシャルロットのアナル蹂躙している時タイミングよくリージャの起床時間と被っていたのか彼女は寝たフリをしながらアナルセックスを鑑賞していたのであった

リージャ「(ただお姉様の責めを見るに、やっぱりお姉様は潜在的なマゾだね…そうだ!)」

スミレ「ふぅ♪久々にいっぱいエッチしたから少し休憩しましょうか」ガチャ

リージャ「よし、今が好機♪」ムクッ

リージャはスミレが一度調教部屋から出て行くのを確認するとすぐ様起き上がりシャルロットに回復魔法をかけるのであった

シャルロット「リ、リージャさんどうしたの…♥」

リージャ「ちょっとボクに良い考えがあるんだ」ゴニョゴニョ

シャルロット「スミレ様のマゾの扉を開ける…協力するよ!」

リージャ「ありがと♪あ、拘束外す前に…」ゴクゴクゴク

シャルロット「ひゃう♥」

リージャ「ん~♪目覚めの精子は絶品だね♪」

リージャはシャルロットの拘束を外す前に中出しされた精子を半分程味わうように飲んでから拘束を外すのであった

スミレ「さて、次はどうやって調教しようかしら…あら?」

暫くするとスミレが調教部屋に戻って来るがそこにはリージャとシャルロットの姿が無かった
当然2人がいない事に怪しむスミレは2人を探そうとしたその時であった

リージャ「そーれ!」ガシッ

スミレ「な!?リージャ、これは一体どう言うつもり!?」

シャルロット「スミレ様、今度は私達がお返しとしてスミレ様をいっぱい気持ちよくするね…♥」

リージャは死角からスミレを捕まえてその動きを止める
スミレはリージャの拘束を解こうと暴れようとするがリージャの怪力の前には無力も同然で動く事すら出来なかった
そんなスミレの前にシャルロットが近づくのであった

追加スケベ↓3まで良さげなのを

リージャ「さてと…これで準備完了♪」

スミレ「ちょ、ちょっとリージャ!?今なら冗談で済ませてあげるから話して頂戴!」ジタバタ

スミレの拘束後シャルロットはスミレの手足を縛り完全に動けなくしていた
勿論マゾの自覚が無いスミレは必死にもがくが解ける様子は一切ない

リージャ「今からお姉様を素直なマゾになれるための準備をするね♪」ドン

スミレ「リ、リージャ…それはまさか…」タラァ…

リージャ「お姉様のお察しの通りこれは調教用の媚薬だよ♪」「しかも原液だよ」

スミレはリージャが異空間から取り出した樽を見て冷や汗を流す
リージャが取り出したのは調教用に使われる媚薬の原液であったのだ

リージャ「今から1週間お姉様をこの媚薬に漬け込むね♪」「あ、生命活動の方は心配しないで」「お姉様の生命機能とボクの生命機能を魔法でリンクしてあるから窒息、脱水、飢餓の心配は一切無いよ♪」

リージャはスミレに事前に生命活動の維持が出来るように身体リンクの魔法を掛けていたのだ

リージャ「じゃあ、お姉様また一週間後ね♪」

スミレ「ま、待って…きゃあ!?」ジャボン

リージャは悪意の無い純粋な笑みを浮かべたままスミレを媚薬漬けにして樽を厳重に閉めるのであった

一週間後どうなる?

発情のみ 偶数

マゾに目覚めかけていた 奇数

これまでに無いくらい発情して超ドMと超ドSの両刀に覚醒していた ゾロ

↓1

undefined

undefined

スミレを1週間媚薬漬けにしている間リージャは何も考えていない訳が無かった
先ずは店の奴隷達にスミレが急な用事で1週間店を空けると伝えて無事に休業を済ませるのであった
次に音信不通であった仲間達に携帯端末にて無事を知らせた後身体についての勉強を始めるのであった

リージャ「さてさて今日で1週間だね」「お姉様はどんな風に仕上がっているかな?」パカッ

スミレ「はぁ…はぁ…///リージャ…?///」「お願い…私を解放して?///もう体に力が入らないの…///」

リージャ「お姉様、安心して♪そろそろ解放するから♪」

1週間後、リージャは媚薬に漬かったシャルロットを樽から出すと拘束を解放する
しかし、今度は四つ這いになるように拘束するのであった

スミレ「リ、リージャ?///今度は一体何をするつもりなの?///」ハァハァ

リージャ「今度はボクからお姉様にオチンチンの良さを知ってもらいたいんだ♪」

スミレ「オチンポ…?まさか…!?///」

シャルロット「リージャさん、もしかして…」

リージャ「そ、この1週間身体についてのお勉強をしてきたのは女の子でもオチンチンを生やせる様にする魔法を編み出す為だったんだ♪」

2人の発見にご明察とばかりに答えるリージャ
リージャが身体についての勉強をしていたのはチンコの仕組みを理解してふたなり魔法を編み出す為であったのだ

リージャ「じゃ、早速オチンチン魔法を使っていくよ~♪」パァァ…

リージャは絶対的自信を持って自分とシャルロットにふたなり魔法をかけるのであった

リージャ、シャルロットのチンコサイズ

1.短小包茎ED(´・ω・`)

2.短小包茎

3.一般クラス

4.ビッグマグナム

5.乱造とスミレの中間クラス

6.薄い本のオークチンコ

リージャ、↓1~3まで多数決
シャルロット↓4~6まで多数決(リージャが二票で決まった場合↓3~5)
この安価はリージャの安価を取った方でもシャルロットの安価を取っていただいて構いません

やっぱり多数決だと選択肢が多いので高コンマにします

50以上でリージャの精子に媚薬効果(正確にはリージャの強烈な性欲を注ぎ込まれた事による媚薬作用とします)
↓1

リージャ「よし…と」「オチンチン魔法は成功だよ!お、シャルロットちゃんのオチンチンすごくおっきいね~♪多分乱造さんのオチンチンより大きいんじゃいないかな?」

シャルロット「これが私のオチンポ…確かに乱造さんのより…ってリージャさんのそのオチンポ…」

スミレ「リ、リージャ…貴女、それ本気で挿れるつもりなの?///」

シャルロットは自分のチンコに感心しつつも、スミレは魔法の効果が如何なるものかと確認する為にリージャに視線を移すと2人の表情は驚愕に染まる事となる

リージャ「えへへ♪ボク自身びっくりするくらいおっきいオチンチンが生えて来ちゃったよ♪」

スミレ「(あのオチンポ、魔族でも上位に入る性豪魔族のオーガ…いえ性豪という点じゃ随一のオークのオチンポに匹敵する程の大きさ)」

シャルロット「こ、こんなに大きいオチンポ、どうやって…」

リージャ「うーん、なんでだろ?運が良かったのかな?」

ふたなり魔法を開発したリージャも知る由はないが、リージャが編み出したふたなり魔法のチンコの大きさはその者の性欲に左右される
つまり性快楽に超従順で超ド変態を自負するリージャの規格外のチンコは当然と言うべきであった

リージャ「ま、オチンチンの事はさておき早速お姉様のマゾの扉を開けていくよー!」

シャルロット「じゃあ私からスミレ様のオマンコに挿れていくね///」

リージャ「ノンノンノン」「先ずはお姉様をトロトロにさせる為に、お姉様の大好きな乳首から気持ち良くさせるよ~」ニュプ…

シャルロット「スミレ様は乳首が好きなんだね…///」ニュプ…

スミレ「そ、そんな事ひぐぅぅ!///」ビクビクビクビク!

リージャとシャルロットはスミレの陥没乳首に指を挿れると媚薬漬けによりすっかり出来上がっていたスミレは全身を大きく震わせるのであった

どうなる?

マゾに目覚めかける 偶数

リージャが体質変化の魔法をかけ噴乳体質にした事によりマゾである事を自覚し始める 奇数

もーもー!超ドM覚醒してSM両刀になったもー! ゾロ

↓1

リージャ「(んふふふふ♪気持ち良い目覚めで起きようかと思ったら良いもの見ちゃったぞ♪)」

スミレがシャルロットのアナル蹂躙している時タイミングよくリージャの起床時間と被っていたのか彼女は寝たフリをしながらアナルセックスを鑑賞していたのであった

リージャ「(ただお姉様の責めを見るに、やっぱりお姉様は潜在的なマゾだね…そうだ!)」

スミレ「ふぅ♪久々にいっぱいエッチしたから少し休憩しましょうか」ガチャ

リージャ「よし、今が好機♪」ムクッ

リージャはスミレが一度調教部屋から出て行くのを確認するとすぐ様起き上がりシャルロットに回復魔法をかけるのであった

シャルロット「リ、リージャさんどうしたの…♥」

リージャ「ちょっとボクに良い考えがあるんだ」ゴニョゴニョ

シャルロット「スミレ様のマゾの扉を開ける…協力するよ!」

リージャ「ありがと♪あ、拘束外す前に…」ゴクゴクゴク

シャルロット「ひゃう♥」

リージャ「ん~♪目覚めの精子は絶品だね♪」

リージャはシャルロットの拘束を外す前に中出しされた精子を半分程味わうように飲んでから拘束を外すのであった

スミレ「さて、次はどうやって調教しようかしら…あら?」

暫くするとスミレが調教部屋に戻って来るがそこにはリージャとシャルロットの姿が無かった
当然2人がいない事に怪しむスミレは2人を探そうとしたその時であった

リージャ「そーれ!」ガシッ

スミレ「な!?リージャ、これは一体どう言うつもり!?」

シャルロット「スミレ様、今度は私達がお返しとしてスミレ様をいっぱい気持ちよくするね…♥」

リージャは死角からスミレを捕まえてその動きを止める
スミレはリージャの拘束を解こうと暴れようとするがリージャの怪力の前には無力も同然で動く事すら出来なかった
そんなスミレの前にシャルロットが近づくのであった

追加スケベ↓3まで良さげなのを

リージャ「どう?お姉様?」「久しぶりの乳首堪らないでしょ?」コリコリ

シャルロット「凄い…陥没したままなのに乳首しっかり勃起してる///」クリクリ

スミレ「あ…♥やっ!♥」

2人はスミレの乳首に指を挿れ乳首を引っ張り出さずにそのまま埋まったままの乳首を摘んだら転がして責めていた
スミレは嫌がる素振りこそ見せるがスミレの意思に反して乳首は完全に勃起してまるで2人の責めを喜ぶ様にガチガチに硬くする

スミレ「んっ♥くぅ♥(なんで私乳首責められただけでこんなに気持ち良く…)」

リージャ「お姉様、すごく気持ち良さそうな顔してるよ♪」カリカリ

スミレ「あ!引っ掻いちゃ…♥(まさかリージャの言う通り私はマゾ…いいえ、そんな筈はないわ!♥)」ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!

スミレは2人の責めに必死に耐えながら自分はマゾでは無いと言い聞かせているがその表情は極上の快楽を与えられて喜ぶマゾの顔そのものであった

リージャ「お姉様も良い感じに蕩けてきたね♪」「じゃ、シャルロットちゃん、オチンチンいったげて♪」

シャルロット「え?でも私よりリージャさんの方がスミレ様と関わりが深いんじゃ…///」

リージャ「流石にボクのオチンチンは大き過ぎるからいきなり入れてお姉様が痛がったら元も子もないよ」

シャルロットはリージャの勧めに困惑の表情を浮かべるが、リージャはスミレが痛がる顔を見たくないそうで先ずは慣れてもらう事を優先したのであった

シャルロット「じゃあスミレ様、私の生えたて童貞オチンポで気持ち良くなって///」ヌププゥ…

シャルロットはスミレの尻を鷲掴みにしてゆっくりとスミレの処女マンコにチンコを挿れていくのであった

どうなる?

まさかの挿れた瞬間シャルロットが射精 10以下偶数

痛みに顔を歪ませる 偶数

痛みすら快楽になりマゾを自覚 奇数

挿れた瞬間スミレが潮吹きガチアクメ、超ドM覚醒でSM両刀になる ゾロ

↓1

スミレ「いっ………!うぁっ…!」ビクッ

シャルロット「スミレ様の中気持ちっ♥」ヌチッヌチッ

スミレはシャルロットのチンコを入れられるとマンコから処女を喪失した事による出血が起こる
それと同時にスミレは苦痛に表情を歪ませるがシャルロットはスミレのマンコの快楽に腰を引かせながらもゆっくりと動いていく

シャルロット「オ、オチンポってこんなに気持ち良いものなんだっ…♥」腰が動かないよっ!♥」ヘコヘコヌチッヌチッ

スミレ「くっ…///あ…♥」

しかし苦痛を感じたのも束の間シャルロットが腰を動かすにつれてスミレの反応は快楽を感じている様になってくるのである

スミレ「はぁんっ♥んんん♥♥(おかしい…凄く痛い筈なのにそれすら凄く気持ち良くっ…♥)」ビクッビクッ

シャルロット「スミレ様っ♥私何かが昇ってっっ♥」ヌチャヌチャヌチャヌチャパンパンパン!

スミレ「い、今激しくされたら…♥♥あぁぁぁぁあ!♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク!!!

スミレはシャルロットに激しく動かれたことにより身体を強張らせて絶頂をしてしまう

シャルロット「何か出るっ♥♥♥」ヌポッ!ビュルッビュルッビュルルッ‼

スミレ「あぁぁ…♥あったかい…♥」ウットリ…

リージャ「お姉様すっごいメスマゾの顔♪」

スミレ「(痛いのが気持ち良くて精子をかけられて幸せ感じるなんてリージャの言う通り私はマゾなのかしら…♥)」

リージャ「じゃあ次はボクの番だよ」ヌチッ

リージャはシャルロットに背中から髪にかけて精子をぶっかけられたスミレの蕩け切った表情を見て満足そうに微笑みスミレのマンコにチンコを当てるのであった

どうなる?

スミレ、Mプレイに抵抗がなくなる 10以下偶数

超ドM覚醒でSM両刀になる 偶数

超ドM覚醒でSM両刀になるがMに回った場合超ド変態になる(ただし依然男だと嫌悪MAX) 奇数

奇数+男に対して嫌悪が薄くなる(壁尻プレイ確定) ゾロ

↓1

スミレ「リ、リージャ♥少し休憩させてくれな」

リージャ「そぉれ!」ボコォ!

スミレ「い…♥お…♥おへっ…?♥へぇぇ…♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァア!ガクン…

リージャ「おっほぉぉぉ…♪♥オチンチン気持ち良いぃ…最っ高…♪♥」

リージャは待ち切れないとばかりスミレのマンコにチンコを勢いよく挿れるとリージャのチンコがあまりにも大きかったのかスミレの腹部にリージャのチンコの形が浮き出る
余りに急過ぎる挿入であった為かスミレはチンコを挿れられただけで潮吹き失神してしまうのであった
そしてリージャは初の挿入の感覚に獣の様な喘ぎ声を漏らして脱力した様な笑みを浮かべるのであった

シャルロット「凄い…///スミレ様物凄く幸せそうな顔をしている」

リージャ「およ!?やっとお姉様も素直にマゾになってくれたのかな!?」ズン!

スミレ「はぎっ!?♥(わ、私気絶していた!?それよりも…)」サスサス

リージャからはスミレの表情は見えなかったがシャルロットがスミレの表情を確認するとスミレは舌をだらしなく出しながらこれまでに無いくらい
幸せそうなアヘ顔を晒しながら失神していたのだ
そして、その事をリージャに伝えるとリージャは嬉しそうにスミレのマンコを突き上げスミレを起こすのであった

リージャ「ねぇねぇ♪お姉様今の気持ちよかったの!?」ワクワクドキドキキラキラ

スミレ「気持ち良いなんてものじゃないわぁ…♥このオチンポで突かれた瞬間にまるで天に昇った様な感覚だったわ♥♥♥」「この気持ち良さ一発でクセになったし、お陰ですっかりマゾになっちゃったわ…♥」サスサス

リージャ「っ!と言う事は…?」

スミレ「もっと乱暴に突きまくって私を壊して頂戴♥」サスサス

リージャ「やったぁ!お姉様大好き!」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン‼‼‼‼

恍惚とした表情で超ドMに覚醒したスミレは腹部の上からリージャのチンコを愛おしそうに撫でながらマゾ宣言をするとリージャは嬉しそうに快楽で体を大きく震わせながら激しくチンコをスミレに打ち付けるのであった

リージャ「んほぉ♪♥おぉぉほぉん♪♥好き!好き好き好き♥お姉様大好きぃ!♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズン!

スミレ「おっ♥おっ♥んほぉ!?♥わ、わらしもしゅきぃぃぃ!♥」プシップシッ!

それからと言うもののリージャは嬉々とした満面の笑みで雄叫びの様な喘ぎ声を上げつつスミレに愛の気持ちを叫びながら一心不乱に突きまくり、スミレもリージャの恋心を潮吹きと喘ぎ声と共に受け止める

リージャ「ほぉん!♥腰が止まらないよぉ!!♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン

スミレ「もっと♥♥もっと激しく♥♥♥」プシャァァァァァァァア!

リージャ「うん♥お姉様が喜んでくれるなら幾らでも激しくするよ♥♥♥」ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン!

リージャは完全にチンコの快楽に呑まれピストン機のように一心不乱に腰を動かしまくるとスミレは本気で壊して欲しいのか更なるおねだりをして、リージャもそれに応える様に突きの激しさを増していく

リージャ「あ、もう無理ぃ♥オチンチンイッちゃう!♥」

スミレ「かけてっ♥リージャの熱々精子私にかけてぇぇえ!♥」

リージャ「うん!お姉様にいっぱい精子かけるよ!」「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉお!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!!!!ビュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!!!!ビュルルルルゥゥウ‼‼‼‼

スミレ「ンギモチィィィィィィィィィィイ!!!♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクンビクンビクンビクンビクンビクン‼‼プッシャァァァァァァァァァア‼‼

本来クソ雑魚早漏なリージャであればスミレのマンコにチンコを挿れただけでも大量射精ものであったが限界が来てもなお、大好きなスミレを喜ばせると言う一点の気持ちだけで射精を我慢していたリージャだが、とうとうその我慢も限界を迎えてしまう
限界を超えた射精量はスミレを精子像の様になるまでぶっかけるには十分過ぎるほどであった
またぶっかけられたスミレもリージャの精子の熱さ、量を全身で感じながら今までにない潮吹きガチアクメを決めるのであった

スミレ「熱っ…♥重っ…♥リージャのしぇいししゅごくこゆいぃ…♥♥♥♥♥」ズッシリ

リージャ「はぁ♥はぁ♥精子すんごく出ちゃった…♥」

2人はガチアクメの余韻に浸りながら互いに脱力するのであった

80以上で壁尻プレイ
↓1

リージャ「ん…御馳走様♪」

あの後リージャはふたなり魔法を解除した後スミレに掛かった精子を全て食べて仲間達の元に戻る為オムツを履こうとしていた時であった

シャルロット「ねぇねぇ、私思い付いたんだけど仲間達の元に行く前に外で壁尻っていうのはしてみたいんだけど」

リージャ「え?お外でスッポンポンになるの?」

シャルロット「うん、まさかリージャさん嫌なの?」

リージャ「う~、流石にお外でスッポンポンになるのは恥ずかしいよぉ…///」「それに見ず知らずの人のオチンチンをオマンコやケツマンコに挿れられるのもなんだか抵抗があるし…///」

この時リージャは乱造探しの時に出会った情報屋に羞恥心を操作されており公共の場で全裸になる事に対して多大な羞恥心を感じていた

スミレ「(まさかリージャにこんな一面があるなんて…うふふ♪ゾクゾクしちゃう♪)」

あれから暫く休憩を取りすっかり元の調子に戻ったスミレはSな笑みを浮かべてリージャを見るのであった

スミレ「シャルロットちゃん、その提案乗ったわ♪」

リージャ「えぇ!?お姉様本気!?」

スミレ「本気も本気よ」「リージャ貴女も勿論乗るわよね?」「まさかリージャは大好きなお姉様や家族も同然な仲間にやらせておいて自分だけしないなんて考えているのかしら?」

リージャ「う…///それはぁ…そのぉ…///」

スミレはリージャの逃げ道を潰す為に徐々に追い込んでいくのであった
それに対してリージャはスミレの目論見通り両指を重ねて耳まで顔を赤面させて俯くのであった

スミレ「悲しいわ…」「まさか私が大大大っっ好きになったリージャがそんな薄情な娘だったなんて…」

リージャ「う~~~~////分かったよボクも壁尻するよ!/////」

俯いて返答に困っているスミレはリージャに畳み掛ける様に悲しそうに演技をしながら追い詰めていく
結果リージャはゆでだこの様に顔を真っ赤にさせ勢いに任せて承諾するのであった

スミレ「ふふふ♪それでこそリージャよ♪(本当は私も汚らわしい雄猿供の相手なんて真っ平ごめんだけど大好きなリージャとならやっていける気がするわ)」

こうして3人は全裸で店の裏口から出て耳栓、目隠し、ボールギャグをつけ、リージャはせめて自分達の姿や声といった情報を知られまいとする為に店の壁にくっつける様な形で完全遮音魔法を付与した造壁魔法で壁尻を作るのであった

リージャ「(恥ずかしすぎて死にそうだよ~~~~/////////)」

どうなる?

リージャ耐えきれず壁を破壊、ギブアップ 10以下偶数

誰も来ず 偶数

男達に犯され恥ずかしがりながらもしっかり感じる 奇数

何と犯され過ぎて壁尻大好きになったリージャ、おまけに羞恥心も殆どなくなり大衆の前で全裸にならない限り恥ずかしがらなくなった(スミレ男に対する抵抗が超激減して仲間なら男でも受け入れる様になる) ゾロ

↓1

挿れる穴

1.マンコ

2.アナル

リージャ↓1

シャルロット↓2

スミレ↓3

リージャ「(~~~~~/////見られていないのが余計に恥ずかしい…//////)」

現在昼過ぎの裏路地で壁に3つの尻が出ていた
無論リージャ、シャルロット、スミレの尻である

シャルロット「(視覚、聴覚を塞いでオマンコとお尻だけ晒されるなんて凄くゾクゾクするっ♥)」

スミレ「(やっぱりこんな姿、屈辱的だわ…でもリージャがやって私がやらない訳にはいかないわよね)」

各々の心情はそのままに時間が過ぎた頃、3人組の男達がやってきた

男1「おい、なんだよあれ」

男2「女子のマンコ?」

男3「誰もいねぇよな?」「ならやる事は1つ…」

男達は自分のチンコを出してリージャ、スミレはマンコにシャルロットはアナルに男のチンコを挿れられるのであった

男1「おい!このデカケツのマンコすげぇ名器だぞ!」パンパンパン!

リージャ「ふっ♥ふーー♥(うわぁぁあん!恥ずかしくて嫌なのにしっかり滅茶苦茶気持ち良いよぉお!/////)」「(ボクの体のバカーー!/////)」ビクビクビクビクプッシャァァァァァァァァァア!

男1「こいつすぐにイキやがった!」パンパンパン!

リージャは望まぬ快楽に、今までチート能力により体の方は無条件で即刻完全屈服する様に作り替えられていた事を嬉しく思っていたがこの時初めてこの体になった事を、潮吹き絶頂しながら後悔したのであった

男2「この女体こそ小ぶりだがケツアナはいい感じだぜ」パンパンパン!

シャルロット「お♥お♥(私のお尻、また犯されてる♥)」「(今まで乱造さんやスミレ様の規格外の気持ち良さも良かったけど久々の平均的な快楽も良い♥)」ピクピク

シャルロットは乱造やスミレと言った規格外を相手にしていたが普段は一般サイズのチンコの男達ともスケベをしてきたのか久々のお手頃快楽を楽しむのであった

スミレ「(さっさと終わらせなさいよこの雄猿!)」

男3「おぉ!こいつは当たりだ!」「この締まり処女を卒業したてだぞ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパン‼‼

スミレを犯している男はまだまだ新品マンコ同然のスミレのマンコに歓喜していたが、スミレは何も感じずに不快そうな表情を浮かべていた
しかし本来なら吐き気を催す程不快な筈であるがドMに覚醒したおかげで何も感じないまでに留まっていた

男達「へっへっへっ…そろそろ出すぞ!」パンパンパン!

リージャ「おぉぉ♥ふぅぅぅ!♥(動きが激しくなっちゃってるよ!//////)」ガクガクガクガクガクガク!

シャルロット「ふっ♥ふっ♥ふっ♥(私のお尻の中に沢山出して♥)」プシップシッ!

スミレ「っ!」

男達「オラ!受け止めろ!」ビュルル!

リージャ「おぉぉぉお♥♥♥(嫌なのにイッちゃうぅぅう!///////)」ビクビクビクビクビクビクビクビク!‼‼プッシャァァァァァァァァァア‼‼プシャップシャッ‼

シャルロット「ふぅぅぅう♥(お手頃精子でイクゥゥウ!)」ビクンビクン!

スミレ「くぅっ!(汚らわしい雄猿の中出しで気持ち良くなるなんて!///)」ピクン…

男達の射精によりリージャは意志に反して潮吹きガチアクメ、シャルロットは甘イキをキメ、スミレも少しばかりの快楽を感じるのであった

男達「これは俺たちで占領するのも気が引けるな」

その後は男達が街中に言いふらしたのか3人は深夜まで休みなくマンコもアナルも犯され尽くされ余す事なく精子でコーティングされるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「ふぇぇん…シャルロットちゃん、正直凄く気持ち良かったけどこんな事もう2度とごめんだよ…/////」「じゅるるる…こんな時でも精子おいし」

シャルロット「あははは…無理言ってごめんね」

スミレ「そんな事言って私達に出された精子を全て自分に転移させるなんて満更でもなかったんじゃない?」

リージャ「それとこれとは別!/////」「精子は良い匂いだしすごく美味しいから良いの!/////」プクーー

全ての男が犯し終えた後、造壁魔法を解除したとともにスミレとシャルロットはリージャのアポート、浄化魔法により清潔な状態に戻りリージャは全身精子塗れになって精子を啜るのだった
シャルロットは精子を美味しそうに啜るリージャに苦笑いを浮かべながら謝り、スミレはリージャをからかってそれに対して頬を膨らませながらプリプリと怒りながら反応する
リージャはもう2度と壁尻なんてするものかと違うのであった

リージャ「ふぅ…なんだか奴隷になってから1ヶ月ちょっと、ずっとスッポンポンだったから久々に服を着るとなんだか新鮮な気持ちになるね♪」

翌日の朝、リージャは久々に巫女服に袖を通しウキウキ気分で準備を終わらす

女奴隷「ご主人様…本当に行っちゃうんですね…ご主人様に暫く抱いてもらえないとなるとなんだかアナルとオマンコが寂しくなってしまいます…」

スミレ「ふふふ♪今生の別れじゃないんだから安心しなさい」「帰ってきたら嫌と言うほど可愛がってあげるからその間お店は頼んだわよ」

女奴隷「…!はい!行ってらっしゃませ!」パァ!

シャルロット「リージャさーん!スミレ様ー!そろそろ出発するよー!」

リージャとスミレは店の奴隷達に暫しの別れを告げ店を後にするのであった

スミレ「ところでリージャ…」

リージャ「なぁに?お姉様」

スミレ「貴女の服の事なんだけどオムツと貞操帯はマン汁漏れを塞ぐ為って言うのはわかるけどそのゴツい首輪は必要なの?」

リージャ「う~んボクもネタとして面白半分でつけているような物だからエッチする時には意味ないかも」

スミレはリージャの服装が気になり首輪について質問してみるとリージャは(乱造が付与した効果の事は知らずに)特に意味は無いと告げるとスミレは懐からある物を出す

スミレ「その…良かったらこれに付け替えてみない?私の狐火で発情術式が発動するチョーカーを作ってみたんだけど」スッ

そう言いスミレはハートと可愛らしい狐の装飾を施したピンク色のチョーカーを取り出しリージャに提案するのであった

リージャの返答

1.付け替える

2.付け替えない

↓3まで多数決

明日の20時に締め切ります

リージャ「わぁ!ありがとう!お姉様!」「オシャレにもなって発情出来るなんて一石二鳥だね♪」カチャカチャ

リージャはスミレのチョーカーを受け取り、スパイク首輪を取り外すと異空間に収納して早速首につけてスミレに見せる

リージャ「どうかな?似合う?」

スミレ「えぇ、よく似合ってるわよ♪」「後言い忘れていたけどそのチョーカー開発を重ねたら色んなことが出来るわよ」

リージャ「え?それじゃあボクやってみたいことがあるんだ♪」

スミレ「やりたい事って?」

リージャ「感度3000倍、ケツマンコ拡張、脱子宮とかやってみたいね」キラキラ

スミレ「そ、そう…出来ると良いわね…(感度は出来そうだけど、他は能力で体を作り替えて自分でやってのけそうだわ」アハハハハ…

リージャはチョーカーのこれからの可能性を聞き目を輝かせ、その勢いにスミレは苦笑いを浮かべるのであった

リージャ「みんな~!たっだいま~!☆」

ロイド「この声…まさか!」

メルジーナ「誰?」

乱造「!?」

ウサビット「リージャ!」ダダダダタ!

リージャが宿に到着するとそれぞれ違った反応をするが、実はリージャの帰りを心待ちにしていたウサビットは勢いよくリージャに飛びつくのであった

リージャ「うわぁ!?」ゴチーン!

ウサビット「やっと帰ってきたのね!このバカ!」

リージャ「飛びつく程心配してくれてたんだね♪」

ウサビット「な!?///」

リージャはウサビット飛び付かれ後頭部を強打するも、そのくらいでダメージを受けるわけもなくウサビットの反応に嬉しそうに返し、リージャの発言でウサビットは顔を紅潮させるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「えぇぇぇぇぇぇえ!?ロイドくん女の子になっちゃったの!?」

ロイド「うん♪だけど私、女の子になれて寧ろ嬉しいくらいだよ♪」

リージャ「ロ、ロイドくんが嬉しいなら私も嬉しいけど、今回は驚きの方が大きいよ」

リージャが帰還して喜びを分かち合って暫くすると、リージャ一行はリージャ合流までの間の出来事を共有していた

リージャ「それで、そっちの女の子が新しい仲間のメルジーナちゃんだね♪」「新しい仲間は大歓迎だよ♪」

メルジーナ「魔物の私を心の底から大歓迎してくれるなんて珍しいわね」

リージャ「魔物も人間も関係ないってボクは思ってるよ」「じゃあ次はボクの番だね」「紹介するよ!今日からボク達の仲間になってくれたボクの恋人のスミレお姉様だよ!」

そして次はリージャがスミレの紹介をするのであった

スミレ「どうも、スミレよ」「リージャが言ったように私とリージャは女としてお互い愛し合っているわ」

リージャ「相思相愛なんだよ!」「だからごめんね?乱造さん」「ボクは乱造さんの家畜を辞めることにするよ」

シャルロット「これは私からも言っておくけど、私もこれからスミレ様の家畜として生きて行くから、もう乱造さんの家畜じゃないよ」「ごめんなさい乱造さん」

乱造「(ち、リージャはまだしもシャルロットまで寝取りやがるとは…)」ギリッ

スミレ「(ふん!汚らわしい雄猿が私を睨んでんじゃないわよ)」

ロイド「(私が男の時に何やらとんでもない事が起こってたみたい…)」「(でも確かに女同士の方が気持ち良い事沢山出来るのも事実…現に私はメルジーナと出会ってからずっとガチアクメし続けてるし)」

リージャがスミレを紹介した後の突如の2人の家畜脱退宣言により乱造は腹立たしさからスミレを睨むもスミレは逆に乱造を見下すのであった
それからは特に何事も無く武士の国を出る支度をするのであった

第2章 ボク性奴隷になれたよ♪ 完

↓3迄のコンマでゾロ目があると…?

最低でも覚醒の宝玉3つ入手確定の目的地リージャが愛剣を手に入れた遺跡出現ならず!

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?(個人でも団体でも構いません)
↓3まで高コンマ

安価待ちしている間に一部のキャラの更新しますね
【名前】ロイド・サンドノック
【性別】元男現女
【種族】人間
【年齢】24
?【ジョブ】盗賊兼暗殺者
【容姿】癖毛の黒髪と紅眼でリージャ並の巨乳ロリっ娘の髪は肩甲骨をおおう程度に長い
レオタード状の黒い肌着の上からニンジャっぽく音の出ない鎖かたびらに加えてフード付きローブを着用している
【性格】軽薄飄々としておりエロトラップ、異種姦と酒をこよなく愛する。
しかし其の実聡明で常に冷静、物事をしっかりと吟味している。
別に演技をしているわけではなく、どちらも素のロイドである。
【能力】『千里眼』文字通りの遠距離を視る・透視による建物の構造把握などが可能。
【武器】最貴重のミスリルのククリ刀と雷炎、風氷、龍水の6属性の力を持つダガーの他、身体中に仕込んだ暗器を用いて戦う。
スピード重視型、毒薬や罠も積極的に扱う。反面、正攻法は苦手。
【その他】暗殺者・盗賊として培った数々のスキルを持つ。隠密・偵察・罠・鍵開けの他、暗器の扱い・毒薬の知識などにも長ける。
エロトラップダンジョンで完全女体化して心身共に女になったが男の時の経験、記憶も完全に残っているので男心と女心が共生して、ダンジョンの宝により身体能力も男の時より少し強くなっている
体内にスライムが同化しており常時休みなく深イキ、超発情状態だが、何もしなければ通常の状態同然

【名前】 外道 乱造(げどう らんぞう)
【性別】 男?
【種族】 人間
【年齢】 40
【ジョブ】 鍛冶屋
【容姿】 黒髪でヒゲを蓄えている 身長は低めだが筋肉質でがっしりした身体つき
【チート能力】鍛冶ではなく既にエンチャントされた刀を作り出す能力になる。鍛冶でなくなったためか寿命は減らず、鍛冶に必要な時間や設備も不要。
【能力】男に対して心を切り裂いた時、それを身体にも作用させて女にすることが出来る
女にするかは強制ではなく乱造の任意だが成功率は低い(乱造との強さの差で成功率も変化する 乱造の方が強ければ当然成功率もアップ)
【武器】 エンチャント刀
【弱点】 同時に作り出せる刀は一振りまで(二振り目を作ると一振り目が消える)
【その他】魔に魅入られた彼は精神を支配するというコンセプトの元に様々な邪刀を生み出している?持った者の心を狂わせる刀、心を切り裂く刀などを生み出して実験を繰り返しているが真の目的は武士国家の転覆である?女好きで刀の力を悪用しゲスな行為をすることも
但し根本的な悪人では無い
HP475

20時に締め切ります

リージャ「長く滞在していた武士の国ともいよいよお別れだね」

ウサビット「ホント、色々あったわ」

ロイド「本当だね、私もまさか女の子になっちゃうなんて思わなかったよ」

シャルロット「次はどこに行くんだろうね!」

スミレ「いよいよ旅が始まるのね」

メルジーナ「外の世界がどんなものかすごく楽しみだわ!」


乱造「(これでこっそり隠れて生きる忌々しい生活ともさらばだ)」

明朝、ウサビット、リージャ、シャルロットは以前の服に着用し直しリージャ一行は関所にて手続きを済ませて武士の国を経つのであった
尚、安全に出国する為に乱造はリージャの異空間に入っての出国であった

リージャ一行が向かう先

1.かつて栄えた国の荒廃した城下町

2.光と闇のカジノ国

3.最近開国したばかりの超科学国

4.魔族領

↓3まで高コンマ

リージャ「さーて、次の行き先はいよいよ魔族領って呼ばれる場所だよ!」

ウサビット「とうとう魔物が住む領域に足を踏み入れるのね…」

シャルロット「かつて人類を滅ぼそうとした邪悪な魔族の領…どんな禍々しい場所なんだろ」ゴク…

スミレ「(千年ぶりの里帰り…楽しみだわ…)」

メルジーナ「(私の同族たちがいっぱいいるのかしら?)」

リージャ、メルジーナ、スミレを除くメンバーはリージャの発言により自分達が持っている魔族への知識にりより禍々しい土地に住う邪悪の権化達をイメージして緊張に気を引き締めるのであった

リージャ「(フェリシアさん元気にしてるかなぁ…)あ、そうそう魔族領に向かう先には宿場町は無いから野営は濃厚だよ~」

ウサビット「え!?」

リージャの様に魔族と人類を平等に見ている人類もいるが、魔族が邪悪の権化としての教えが定着している人類は9.5割を占めている為、魔族領へと続く道に宿を構えたがらないのは必然であったがそれでも尚ウサビットは野営に抵抗があるのか、先代魔王フェリシアのことを思い出しながらのリージャの発言に嫌な顔をするのであった

魔族領到着までかかる日数(日数如何で募集イベントの数が変わります)

1.2日

2.3日

3.1週間

↓3まで多数決

では道中の出来事を3つ募集します(なしでも修行でもなんでもとは言えませんが大概の事なら構いません)

上げ忘れ

あと一枠空いてますが21時までに書き込みがなければ一先ず始めます

リージャ「噂には聞いていたけど本当に何にもないね~」

武士の国を出たリージャ一行は魔族領へと向かって歩いていたがその道中は人間領内にある国々の間にある舗装された道や踏み固められて出来た道と言ったものが全くなく辺り一面に草木があるだけであった

シャルロット「当然だよ」「人間が魔族領に足を踏み入れたのは千年前の戦争が最初で最後、これまでは魔族領に近づこうとする人はちらほらいたらしいけど足を踏み入れる人なんて皆無だったからね」

リージャの発言にシャルロットが説明しながら特に何事もなく歩いていたがそこへある者がリージャ達の行く手を阻むのであった

リージャ「ん?あの水色の楕円体は…」

ウサビット「図書館で見た事があるわ」「あれはごく一般的なスライムよ」

リージャ「確か知性が極端に低くて勝てそうな相手だと襲い掛かって来るんだよね?」「(あのプルプルのスライムボディ…ケツマンコに入れたら気持ち良さそう…)」

ウサビット「えぇ、そうよ」「そしてその勝てそうな相手の中には私達人型生物も含まれているわ!」

スライム「!」

リージャが呑気に自分のアナルにスライムを入れているのを想像して、ウサビットが説明を終えると同時にスライムが一行に襲いかかって来るのであった

戦闘パートに入りますか?

1.入る

2.入らない(戦闘はダイジェストになります)

↓1

メルジーナ「嘗められたものね…」

スライムが襲い掛かって不快感を露わにしたのはメルジーナであった
幾ら知性が低くとも自分より格段に格下なスライムが自身を確認しても尚襲い掛かって来た事がどうも彼女は気に入らなかったらしい

メルジーナ「一瞬で決めてあげるわ」ドゥ!

メルジーナは何もない所からとんでもない量の水を召喚させ、榴弾砲の如くスライムに放ち瞬く間にスライムを四散させ葬るであった

リージャ「あ~…そんな直ぐに跡形も無く吹き飛ばしちゃうなんて少し勿体無いなぁ…」

メルジーナ「あら?何か別の目的があったのかしら?」

リージャ「うん」「ちょっとスライムを使ってやりたい事があったんだ」

メルジーナ「なら私の体の一部はいかが?」

スライムの瞬殺に対して少し残念そうな表情を浮かべるリージャに対してメルジーナは体を張った提案を出すのであった

どうなる?

ストラップサイズに分離したスライムを渡す(非エロ) 10以下偶数

掌サイズのスライムを渡す 偶数

バスケットボールと同じサイズのスライムを渡すとリージャがその場でアナルに仕舞い込む 奇数

なんと誰もいないことを確認したリージャ、下半身半裸になり思いっきりアナルを広げて詰めれるだけ詰めてと提案(フィーバー) ゾロ

↓1

リージャ「メルジーナちゃんの身体の一部?」「それって大丈夫なの?」

リージャはメルジーナの提案に乗りかけるがメルジーナの身を案じて踏み止まる

メルジーナ「心配ご無用よ、自分で身体を切り離す分には、私は幾らでも再生できるわ」

身体の一部が欠けても問題ないとばかりにバスケットボールサイズに切り離すとメルジーナの身体が瞬く間に元通りになっていく

リージャ「おぉ~!ホントに再生した!」

メルジーナ「少し大きすぎる気もするけどいかがかしら?」

目の前で瞬時に再生したメルジーナに目を丸くして驚くリージャ
その様子を少し楽しみつつもリージャに身体の一部を渡すのであった

リージャ「ありがとう♪」スル…「じゃあ早速…んんっ…んふぅ♪」ヌププゥ…ピクピク

リージャはメルジーナなから身体の一部を受け取ると貞操帯を一時的に外し、ショートパンツとオムツをずらしアナルにメルジーナのスライムを快楽に身体を震わせながら入れていくのであった

どうなる?

ぽっこり腹になる 偶数

チート能力が発動して更に快楽に順応する為媚薬耐性0になる 奇数

奇数+自分のマン汁、唾液、潮、腸液と言った体液をリージャの意思で媚薬液にする事が出来る様になる ゾロ

↓1

リージャ「ん♪全部入ったよ♪」

メルジーナ「お腹の具合はどう?」

リージャ「なんだかすっごい音がするし、お腹はぽんぽこりんだけど全然痛くないよ♪」「寧ろすっごく気持ち良いよ!」ギュルルルルルルルルルルルルルル

リージャの妊婦の様に膨らんだ腹部から腹痛を起こしたときの音が鳴り響くが既に排泄機能が失われ便意と言う概念が無くなった為、腹を下した訳ではなく快楽に完全屈服したチート能力が発動して媚薬スライムを体内に吸収、学習を行い、異常に高い薬毒耐性から媚薬効果を有する成分をピンポイントで耐性を下げているが為の腹鳴であった

リージャ「じゃあ気を取り直して魔族領にレッツゴー!」ギュルルルルルルルルルルルルルル

こうして意気揚々と再び魔族領へ歩み出したが、魔族領への道は長く当然たった1日で着くはずもなく日が沈む頃に一行は野営の準備に取り掛かったのであった

メルジーナ「あら?リージャ、貴女お腹が元に戻ってない?」

リージャ「ホントだ」「どうしてだろ?」

野営の準備を終えた頃メルジーナはリージャの腹部に気付いたがリージャの媚薬に対する耐性が皆無になった事は誰も知る由も無かったのであった

牛魔族夫婦の搾乳、搾精のくだりですが乱造さんも搾精対象に入れますか?
おじさんの搾精が需要あるかどうかわからないので↓3まで多数決で決めます

テスト
㌔ ㍍ ㌢ 

魔族領へ向かう2日目道中は特に何事もなかったが夕方になるととある小さな牧場と一軒家が見えてきた

リージャ「お、民家発見!」

ウサビット「なんですって!?」

リージャの発言で最初に食いついたのはウサビットであった
今までは野営を殆どしていない事もあってか昨日の野営がお気に召さなかったらしい

ウサビット「やっぱり不便な野営より泊めてくれる家がある方がいいわ」

リージャ「ウサビットちゃんがそこまで言うなら頼んでみようかな」

こうしてリージャ一行は一軒家に向かうことにしたのであった

リージャ「ごめんくださ~い」コンコン

牛魔妻「はいはい、ただいま出ますよ…あら?」ガチャ

ウサビット「牛魔族!?」

リージャが家のドアをノックして出て来たのは黒い体色に牛のような頭部を持った美乳ナイスボディの牛魔であった

牛魔妻「あら、貴女達もしかしたら人間さん?」「人間さんがこんな所で何かご用かしら?」

リージャ「ボク達旅をしていて今晩ここに泊めて欲しいんだ♪」

牛魔妻「そうなのね」「少し待ってくださる?」

事情を聞いた牛魔妻は牛魔夫を呼び出し、数十秒後同じく牛のような頭部を持った灰褐色の体色の確実に2㍍50㌢を越えているムッキムキの牛魔が出てきたのであった

牛魔夫「話は妻から伺っています」「宿泊は構いませんが一つ条件があります」

リージャ「条件?」

牛魔夫「実は私、魔術の研究をしてまして今回このような機会ですので是非人間さんの体液である精液と母乳を提供していただきたいので搾乳と搾精を受けてもらえないだろうか?」

牛魔夫は初めて出会った人間に興味を持ち、宿泊の代わりに搾乳と搾精を受ける事を提案してきたのであった

返答は?

じゃあいいですぅ! 10以下偶数

ふたなり女子組のみ搾乳搾精 偶数

全員搾乳搾精 奇数(21以上奇数でウサビットふたなり化)

奇数+女性陣全員搾乳搾精がとっても大好きになる(リージャが何故か大衆の前以外だと全裸に躊躇いも羞恥心も無くなる) ゾロ

尚今回は偶数、奇数双方で30以上で母乳体質化、50以上でリージャのみ朝まで搾乳搾精、70以上でリージャ、スミレが搾乳搾精耐久勝負の特典を付けます

↓1

リージャ「うーん、精子と母乳を提供…みんなはどう?」

ウサビット「私はパスだわ」「第一おっぱいは出ないし勿論女だからオチンポも無いわ」

乱造「俺もパスだ」「こんな見ず知らず魔族に搾られる位なら去勢する方がマシだ」

メルジーナ「私はそもそも人間じゃ無いから」

ロイド「私はもう男じゃ無いからチンコはもう無いし、ウサビットと一緒で母乳は出ないよ」

牛魔夫「そう…ですか…」

リージャの問いに4人は受ける意思がない事を伝えると牛魔夫は表情を落とすがここでとある人物が声を上げた

スミレ「その搾乳と搾精は貴方無しで行えるのかしら?」

牛魔夫「え、えぇ」「別室に専用の機械があるので一応私達抜きでも搾乳と搾精は出来ますが…あ、女同士ですが妻は中々の技術を持っていますよ」

スミレ「決まりね、私はこの搾乳、搾精を受けるわ」

リージャ「別室ならボクも是非受けさせてもらうよ♪」

シャルロット「なら私も」

牛魔夫「おぉ!精液は手に入らなかったがこれはありがたい!」

リージャ「あ、言い忘れていたけどスミレお姉様は元々オチンチン生やす事が出来るしボクとこのシャルロットちゃんはボクのオチンチン魔法で本物のオチンチンを出す事が出来るよ♪」

牛魔夫「なんと…!異性の性器を出す事が出来るとは…」「もしや貴女は大魔術師ですか?」

牛魔夫はまさかの一石二鳥に歓喜の表情を浮かべ、性別すら超越するような魔法を持つリージャに敬意の眼差しを向ける

リージャ「ボクはそんな大した者じゃないよ」「強いて言うなら自由気ままな超ド変態クソマゾの旅人だよ♪」

スミレ「まぁ思いつきで新しい魔法を生み出すあたり天才ではあるけどね」

リージャ「まぁそんな事はどうでも良いとして…早速案内お願い♪」

牛魔夫「そ、そうでしたね」「では御三方はこちらに…」

スミレ「うふふ♪マゾの血が滾るわ♪」

シャルロット「オチンポ搾られるなんて楽しみだね!」

3人は他の4人とは別室に案内されるのであった

一方その頃客間に案内されていた4人はソファーに腰掛けて寛いでいた

ウサビット「リージャったら気持ち良い事が好き過ぎてオチンポ生やす魔法を生み出すなんて驚きだわ」

乱造「まるで淫売だな」

ロイド「そりゃそうだよ、私が言うのもあれだけどリージャは生粋の肉便器女だよ」「多分少しでも道を違えていたら夜の商売で伝説になっていたと思うよ[

ウサビット「な、なんだかそれを聞くと納得出来てしまうわ…」

乱造「確かにあいつエロい事なら何やっても嫌な顔するどころか心の底から喜んでいたな」

ウサビットと乱造はスケベ時の事を思い出し、今までのリージャの反応に嫌悪が無かった為妙に納得するのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

牛魔夫「精力増強材と母乳薬を置いておきますので、準備が出来次第この呼び出しブザーで妻を呼んでください」

場所は変わってリージャ、シャルロット、スミレは牧場内の馬小屋の様な部屋で牛魔夫から搾乳、搾精機の説明を受け部屋から出ていく牛魔夫を見送り、3人だけになるや否や3人は全裸になるのであった

リージャ「じゃあシャルロットちゃん、早速オチンチン魔法かけるね」パァァァア

シャルロット「相変わらずのオチンポの大きさだね」

スミレ「まるでリージャの性欲をオチンポで表してるかの様ね」

3人は自分のチンコを生やし牛魔夫から用意された精力増強剤と母乳薬を飲み胸とチンコに専用の機械を着用し、無様に前屈みの様な状態になると牛魔妻を呼ぶのであった

牛魔妻「お待たせしました」「ではこれから搾乳と搾精を始めさせていただきます」

リージャ「およ?本当に奥さん?」

暫くすると牛魔妻が部屋に入ってくるがその容姿は褐色の体色に変化して牛の様な頭部では無くなり人型淫魔の妖しい美しさを持つ頭部に変わっておりそこから牛魔を象徴する角が生えていた

牛魔妻「私の夫はあれでも凄腕の魔術師で容姿を変える魔法を持っているですよ♪」

リージャ「ほへぇ~…びっくらこいた」

牛魔妻「では早速始めさせていただきますね♪」

リージャが牛魔夫の事に感心していると牛魔妻は現在のリージャ達の姿勢を固定化して搾乳と搾精を開始するのであった

どうなる?

徹底的に搾られて3人ともフニャチンになる(勿論復活します) 偶数

シャルロット母乳体質定着、3人とも機械による搾乳、搾精が大好きになる 奇数(コンマ51以上でシャルロットの胸の大きさについて多数決取ります)

機械と牛魔妻のテクが凄すぎて搾乳、搾精が終わりフニャチンになった後でも脳味噌が馬鹿になり暫くの間みっともなく前屈みガニ股でオナる3人であった(元に戻った後もしっかり覚えている) ゾロ

↓1

リージャ「ん♪オチンチンと乳首吸われながらシコシコされるの気持ち良いね♪」ビクンビクン

スミレ「この屈辱的な責め癖になるわ///」ビクビクビク

シャルロット「オチンポ凄く気持ち良いぃ…///」ピクン

牛魔妻「気に入っていただいて何よりです」「しかしまだまだ搾乳、搾精は始まったばかり…色んな機能があるので是非堪能してください」

3人の気持ち良さそうな反応に牛魔妻は安堵の表情を浮かべる

リージャ「あ、もうイキそう…」ガクガク

スミレ「相変わらずの超早漏ね…んんっ///」ビクンビクン

牛魔妻「どうぞ遠慮なく出して下さい」

リージャ「じゃあ遠慮なく…ん゛ん゛イッグゥッ♪」ガクガクガクガク!ブシャァァァァァア!ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!

搾り込み開始から5分もしないうちにリージャは早々に根を上げて、満面の笑みを浮かべながら超々大型タンクに繋がれた容器に母乳と精子を放つ
そしてその後スミレのシャルロットも限界が近づくのであった

スミレ「んっ!で、出るぅっ!♥」プシュゥゥゥウ!ビュルルルルルルルルル!

シャルロット「あっ♥んん!♥イッちゃう♥」プシャァ!ドビュッ!ドビュッ!ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ!

スミレもリージャと同じように大量射精、大量射乳でタンクに精子と母乳を入れていくがシャルロットに関しては胸が小ぶりな為か2人より量が少なめであった

スミレ「ぼ、母乳が…?さっきの薬…んんんん♥」ガクガクガクガク!

シャルロット「イッたばかりで今敏感♥♥」ビクビクビクンビクン!

牛魔妻「ささ、まだまだタンクには余裕があるのでどんどん入れていって下さい」

こうして3人の搾り込みは本格的に始まったのであった

リージャ「お゛ぎもぢっ♥けどもう出ないっ♥♥」ドピュドピュ

シャルロット「も、もうでにゃい♥♥♥」トロトロ

スミレ「んほぉ♥げ、限界…♥」トプ…トプ…

牛魔妻「御三方の限界はまだまだ先である筈です」「これを飲んで頑張ってください」

リージャ「うん♥ボクもっと頑張るよ♥♥」ゴクゴク

スミレ「まだまだ搾られるのね…♥最っ高だわ♥」ゴクゴク

シャルロット「ん…お薬…♥」ゴクゴク

ビィィィイン!

搾り込みのペースを全くを落とさず数時間が経ち、牛魔妻は母乳と精子の出が悪くなりチンコをフニャフニャにさせた3人に再び精力増強剤と母乳薬を飲ませると3人のチンコと乳首は再びフル勃起するのであった

スミレ「凄っ♥♥♥オチンポも乳首もビンビんほぉぉぉぉぉお!?♥♥♥」ヴィーーーン

リージャ「オ、オヂンヂンど乳首に柔らかブラジィィイっっ!!!♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼‼‼ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼‼ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

スミレ「ンギモヂィィィィィィィィィイ!!!♥♥♥♥♥♥」ドッビュウワゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼ブシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!

シャルロット「オチンポ馬鹿になりゅぅぅぅう!!!♥♥♥♥」ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼‼

3人は回転ブラシによって強制勃起させられた乳首と亀頭を丹念に磨きあげられ今まで以上に精子、母乳を放つのであった

牛魔妻「まだまだ出るようで良かったです」

牛魔妻は嬉しそうに笑みを浮かべながらフニャチンになっては薬と回転ブラシで強制勃起させて限界のそのまた限界まで搾るのであった

スミレ「あ…う…♥オチンポォ…♥」

シャルロット「んん…♥♥♥」

牛魔妻「あら、手マンをしても勃たなくなってしまいました…」クチュクチュニギニギ

あれから更に搾り込みが続きスミレとシャルロットの勃起状態に見えるチンコを牛魔妻が手に持つと、くの字に曲がってしまい、何をしてもチンコは痙攣するのみで完全にフニャチンと化したのを確認すると、快楽により朦朧とする2人を姿勢固定から解放して担いで客間に向かうのであった

ロイド「す、凄い…こんな絵に描いた様なフニャチン初めて見た…」

ウサビット「オチンポってイキ過ぎるとこうなるのね」

メルジーナ「一見勃起している様に見えるけど見事にフニャフニャね」

客間にいる一同はあまりの快楽で失神した様に眠っている2人のフニャチンを手に持って鑑賞するのであった

牛魔妻「お待たせしました…と言っても貴女も限界の様ですね」

リージャ「ん…んほぉ…♥」ガクガク

牛魔妻が戻ってくる頃にはリージャも搾り込み機の責めを受けても母乳も出なくなってフニャチン状態であった

牛魔妻「本日は協力してくださり、ありがとうございました」「これで夫も喜ぶ筈です」

リージャ「あ、待って…♥」

牛魔妻「?」

機械を止めようとした牛魔妻であったがそれをリージャが止める
既にフニャチン不能状態になったリージャの制止に当然牛魔妻は疑問を顔に浮かべる

リージャ「ボクが1番気持ち良くなるところはケツマンコなんだ…♥♪」「だから是非ほじくり回してみてよ♥」

牛魔妻「お尻の穴が弱点でしたか…それは盲点でした」ズニュゥウ

牛魔妻はリージャの指に手を入れてケツ穴を刺激しようとした時にあるものに気づく

牛魔妻「あら?これは?」コリコリ

リージャ「そこぉぉぉお!♥♥♥♥前立腺こりこりしゃいこぉぉお♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク‼ビィィィイン!

性奴隷最後の1週間で男の体を勉強していたリージャはふたなり魔法を編み出すだけでは無く、魔法により自分の体を作り変え快楽の為に女には無い器官、前立腺を作り出していたのだ
しかもただ前立腺ではなく最初から極限まで開発を終えたクソ雑魚前立腺を作り出していたのだ
そしてその前立腺を刺激されるとリージャのフニャチンは見違えるように今までよりも大きく勃起したのであった

牛魔妻「あら!まだまだいけるなんて素敵ですね!」

リージャ「自他共に認める超変態クソマゾのオチンチンは伊達じゃないよ♪♥」「さ、次は前立腺握り潰すみたいに握って欲しいなぁ」

牛魔妻「こうかしら?」ギュゥゥゥゥゥゥゥウッッッッッッ‼

牛魔妻はリージャの要望通り前立腺を力一杯握る
彼女は雌の牛魔族で温厚であるがそれでもリージャと言った一部の規格外を除けば人間の頭蓋など容易に握り粉砕出来る程のパワーを持っている
通常の人間であれば、ケツ穴の中を力一杯握られでもすれば肉は毟り取られ多大な肉体損傷を負うことになるが、その行為を受けている人間はリージャである

リージャ「卵巣と子宮ごと前立腺握られてンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ドップゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼

彼女のケツ穴の中は確かに牛魔妻によって大きく変形しており前立腺はおろか卵巣と子宮までも握り拳の中にあったが損傷は勿論皆無であり痛みもなく絶大な快楽によりだま混じりの特濃精子を勢い良く放つのであった

リージャ「あぁ…♥前立腺も子宮も握り潰されてしゅごく幸せらよぉ~♥」ビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!

流石に母乳の方は打ち止めになっているのか乳首を責めても何も出ずだが先程までフニャチンだったチンコは搾り込み開始時より勃起して大きくなりそこから放たれる精子も圧倒的に濃くなっていたのであった
そして射精をしながら心底幸せそうな表情を浮かべるリージャの搾り込みは深夜手前まで続くのであった

リージャ「んほぉ…♥♥♥流石にもう出ないし勃たないかも…♥♥」ビクンビクン

深夜手前でとうとうリージャも完全に搾り取られ何をしてもフニャチンのままになる

牛魔妻「お疲れ様でした、とてつもない程の量を出しましたね」「では客間までお運びしますね」ガチャン

リージャ「あぅ♥」ドチャ

牛魔妻は姿勢の固定を解除すると、リージャは快楽による多幸で完全に脱力していたのかそのまま崩れ落ち陸地に打ち上げられた魚のように痙攣するのであった

牛魔妻「もう力が入らず指一本動かせない状態ですね」

リージャ「ほぇ?♥確かに気持ち良すぎてガクガクするけど、軽い運動までなら大丈夫だよ?♥」ガクガクガクガクガクガク

そう言うとリージャは痙攣する体を造作も無く動かして自分で立ち上がった後に跳びはねたりして牛魔妻を驚かせるのであった

リージャ「じゃあボクは客間に戻って明日に備えて眠るとするね♪♥」

牛魔妻「はい、本日は無理な条件を飲んでくださってありがとうございました」

こうしてリージャ達の搾り込みは終えて明日に備えて客間に戻るのであった

リージャ「(なんでとっくにオチンチン魔法解いてるのにオチンチン消えないんだろう?)」

…射精のしすぎで戻らなくなった巨根フニャチンをぶら下げたまま

牛魔夫「昨日は本当にありがとうございました!」「良ければウチの自慢の朝食をお礼として頂いてください」

シャルロット「何これ!?凄い美味しいんだけど!?」

乱造「そりゃそうさ、魔族領の飯は家庭料理ですら人間領の高級店並みだ」

スミレ「リージャ?どうしたの?大食らいの貴女にしては珍しく手が進んでないようだけど…」

ロイド「それになんだか顔が物凄く赤いよ?熱でもあるの?」

リージャ「そそそそそそそそそそそそそそんな事ないよ!?////////////」「あはははは…/////////////(なんでお姉様とシャルロットちゃんのオチンチンは無事に消えていてボクのオチンチンはまだ消えてないの!?しかもフニャフニャのままだし!?)」

翌朝牛魔夫婦からお礼とばかりに絶品の朝食を振る舞われ、その味に舌鼓を打つ一行であったが耳まで顔を赤くするリージャの様子が気になり心配な声を挙げる

ウサビット「それにそのドレス甲冑はどうしたの?イメチェンってやつかしら?」

リージャ「そうだよ!///////ちょっと異空間漁ってたら王国出る時にもらってから一度も身に付けてなかったし///////」

ウサビットの問いにリージャは肯定するように答えるが、実のところ、いつもの様にみんなが寝静まっている時間に目を覚まし「一晩眠ればオチンチンも消えるだろう」と考えていたリージャがフニャチンが消えていないのを確認して、王国からアダマンタイトの代わりに授けられたドレス甲冑(イメージとしてはFateのセイバーアルトリアのような甲冑)を慌てて引っ張り出してフニャチンを隠す為に身につけたのであった
そして幸運な事にリージャのフニャチンは巨大といえど、フニャチン化によりサイズが縮まっており、スカートで完全に隠せていたのであった

ウサビット「そう言えば忘れかけてたけど貴女勇者だったものね」

リージャ「そうそう////////王様も流石に鎧なしで送り出すわけにはいかなかったみたいだね////////////」

牛魔夫「(勇者!?もしや彼女は1000年前の予言の…)」

ウサビットとリージャの何気ない会話に牛魔夫は内心凄く驚くがその動揺をなんとか隠して朝食を終えるのであった

リージャ「それじゃあ奥さん、お父さんありがとね~♪//////////」

牛魔夫婦「気をつけてくださいね~」

それから暫くして旅支度を終えたリージャは牛魔夫婦の家を後にして魔族領へ向かうのであった

牛魔夫「(彼女が七色の混沌だとすれば、これから世界は激動の時を迎えるかもしれない…)」

3日目の出来事を↓3まで高コンマ(リージャのふたなりフニャチンは3日目で完全に消えます)

申し訳ありません
安価なのですが完全便乗は基本無しにさせていただいてます
便乗したい内容をアレンジしたり付け加えていただければ問題ありません
スレの最初に書き忘れていて申し訳ありません

明日の20時まで募集します

リージャ「ふんふんふふふん♪(うぅ…///オムツもパンツも履いていないからオチンチンとオマンコスースーするよぉ////早くオムツ履きたい…/////)」

ウサビット「全く…魔族領に行くって言うのに緊張感のかけらもないわね」

魔族領へ向け歩を進める一行はリージャのフニャチンに気づかぬまま、リージャもドレス甲冑の下にフニャチンをぶら下げつつ、表では気付かれないように明るい表情を浮かべ羞恥を押し殺しながら歩いていた

オオオオ…

ウサビット「あら?何か聞こえないかしら?」

シャルロット「?どの方向から?」

ウサビット「あっちの方ね」

暫く歩いていると何やらウサビットが何かの咆哮のような音を聞き取り、一行はウサビット先導で音の方向に向かうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

触手魔物「ルォォォォォォオ!」ヌチュヌチュ

フェリシア「お、お止めなさい!…あ、気持ち…////」ピクン

フェリシアは今日も可愛らしい魔物を召喚しようとしていたが、今回も失敗に終わり巨大な触手魔物を召喚してしまいコントロール出来ずに犯されていた
そしてフェリシア自身召喚した魔物に犯される事は、何度もある事なのか口では拒んでも体にはしっかりと快楽を感じるのであった

ウサビット「ちょ!あれは一体なんなのよ!////」

リージャ「(フェリシアさん!?助けに行かなきゃ!)」

そこへ駆けつけた一行はフェリシアを助ける為に動き出すのであった

どうなる?

全員で魔物を袋叩き 10以下偶数

普通に戦闘(メンバー決めに移行します) 偶数

戦闘しようとするが魔物が結界を張りタイマンバトル(リージャフニャチンデバフ) 奇数

正攻法では倒すことの出来ない魔物で、犯している対象の魔力をある程度吸うと大人しく帰る事が判明 ゾロ

↓1

スケベを最低3つの明日の20時まで募集します
沢山来た場合はその中から良い感じのものを複数採用します
後、今回は誰がスケベされるかを記入していただけると嬉しいです

リージャ「今助けに行くよ!」ダッ!

リージャは異空間から愛剣を出すと自身に生えているフニャチンの事など気にも留めず、早馬の如く触手に接近する

フェリシア「リ、リージャさん!?////」

リージャ「破ッッ!!!」轟ッッ!

触手魔物「~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!?」

ズバァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!

天性の肉便器女の素質を持ち今や快楽に完全屈服してしまい自他共に認める超ド変態マゾになったリージャだが、1000年前の予言で世界を大いに変える可能性を持つ七色の混沌と言われ短期間であるが勇者であった実力は疑う余地もなく本物であった

ウサビット「す、凄い…」

シャルロット「これがリージャさんの本気の力…」

フェリシア「(これが七色の混沌と言われる者の力…しかし…)」

非殺傷を全く考慮しないリージャの怪力無双による手加減抜きの縦一閃の剣撃は超巨大な斬波となりフェリシアを襲っている巨大な触手魔物を数十㍍先までの地面ごと一刀両断するのであった
その圧倒的な一撃に驚愕を露わにする一行であったが触手魔物を召喚した本人であるフェリシアは苦い表情を浮かべる

リージャ「一丁あがりっと♪」

シャルロット「きゃあ!?」

触手魔物「ルォォ…」

確かな手応えを感じ討伐を確信したが故の油断により触手魔物が何事もなく再生しており、シャルロットが大の字開脚の体勢で触手に拘束され持ち上げられたことに対応出来なかったのである

リージャ「シャルロットちゃん!?」「え!?なんで!?」

フェリシア「その魔物は恐らく戦闘行動は取らない代わりに死の概念が無いタイプの魔物です!」

リージャ「じゃ、じゃあどうすれば!?」

不死身の魔物と聞かされアタフタしているリージャを他所に触手魔物はシャルロットのマンコとアナルに向け触手を放つのであった

どうなる?

シャルロットのチート能力が一時的に開花!触手から逃れた 10以下偶数

触手による嫌悪によりあまり感じず終いで触手魔物が飽きた 偶数

しっかり感じて無情にも触手魔物にイカされる 奇数

アッヘアへになりスミレの家畜と言う気持ちは変わらないが触手大好きになる ゾロ

↓1

とうとうでやがりました10以下偶数

ここで忘れた頃にじゃじゃじゃん
ゾロ目券使いますか?

1.使う

2.使わない

↓3まで多数決

シャルロット「(いや!こんなところで死にたくない!)」

シャルロットが迫り来る触手に串刺しにされる未来を思い浮かべ、絶望し目を強く閉じるがいつまで経っても来るはずの痛みが来ないことに不思議に想い目を開けてみる

触手魔物「?????」

触手は幾度もシャルロットのマンコとアナルに向け放たれているのだがシャルロットに近づく触手は悉くその軌道を変えて、シャルロットを犯すことが出来ないでいた

リージャ「チャンス!」ズバァ!

乱造「ふん!」ドスドス??

リージャは触手魔物が困惑しているうちにシャルロットを拘束している触手を切断して間髪入れずに乱造が麻痺のエンチャント効果のある刀を切断した触手に刺してその動きを封じるのであった

シャルロット「あ、ありがとうリージャさん」

リージャ「魔物が呆けていたから何とか助けられたよ」

触手魔物「オォォォォ!」シュバッ!

しかし1人の雌を犯せなかった触手魔物はそれを気にすることなく他の雌へとシフトチェンジしてウサビット、スミレ、ロイドに触手を飛ばすのであった

どうなる?

それぞれが全ての触手を防ぐ事に成功、リージャに奇襲をかけた触手もリージャに呆気なく気付かれて防がれる 10以下偶数

リージャが大規模攻撃魔法によって3人の触手を消し飛ばすが奇襲に気付かず、リージャのみ胸を犯される 偶数

3人を守ろうとするリージャだが一瞬早く奇襲され4人仲良くイカされる 奇数

徹底的に胸を攻められて触手魔物にメロメロ(堕ちた訳ではないのでリージャ、スミレは相思相愛のまま、ウサビットは乱造の家畜としての気持ちは一切揺るがず) ゾロ

↓1

リージャ「お姉様、ウサビットちゃん、ロイドくん危ない!」ゴォォォォオ!ピシャァァァァァァン????!

触手魔物「!?」

リージャは3人に迫り来る触手に対して魔法による巨大な雷でもって触手を消炭にする
死の概念がないのは魔物本体であって触手自体は消し去ることが出来るがそれでも魔物にダメージはない

リージャ「うぅ…不死身の相手にどう乗り切っていこうかなぁ…」

ウサビット「!?リージャ後ろ!」

リージャ「ほぇ?わっ!?」シュルルルルルルルルルル!

リージャは触手魔物の対処を考えている事と触手魔物自体に攻撃の意図、殺気、敵意と言ったものが無い為、背後の触手に気付く事が出来ずウサビットがリージャに向かって叫ぶが時既に遅し、リージャは振り返ったと同時に触手に拘束されるのであった

リージャ「この!離せ!」ブチブチブチ!

リージャは絡み付いた触手を力尽くで引き千切り拘束を無理矢理解こうとするが引き千切られた箇所から更に多くの触手が生えて来て全くの逆効果に終わってしまう

リージャ「ぅわっぷ!?」

一気に引き千切った触手が多く、対処し切れない程に増床した触手はリージャをガッチガチに拘束するのであった
そしてそのままリージャの爆乳に向けお椀型の触手が迫り来るのであった

どうなる?

仲間達が助けてくれた 10以下偶数

一度イカされて解放 偶数

何度もイカされる 奇数

魔力をごっそり持っていかれ触手にメロメロ(しかしスミレに対する気持ちのほうが強い) ゾロ

↓1

コンマ判定で行なっていくスタイルなので3つ募集や時間制募集で>>1に刺さった場合10以下偶数判定無しの偶数で行為を行う事は確定で勘弁してください

リージャ「この…!」ブワァァア‼

リージャは全身から超莫大な魔力を一気に放出する事で触手を吹き飛ばそうとするが、この無限の魔力を持つリージャだからこそ出来る行為が最悪手となってしまう

リージャ「な!?」

スミレ「嫌ぁぁぁあ!リージャァァァア!」ダッ!

ロイド「駄目!アレに突っ込むなんて自殺行為だよ!」ガシッ!

スミレ「放して!リージャが!リージャがぁあ!」

普通の魔物ならば魔力の放出による爆風で木っ端微塵に吹き飛ぶがこの触手魔物は魔力を喰らう魔物、魔力放出により食事を取る事が出来た触手は一気に成長してリージャを包み込んでしまう
それを見て捕食されたと思ったスミレがパニックを起こして駆け出そうとするがそれをロイドに抑えられる
勿論振り解こうとするスミレであったが今や男の時より力が強くなったロイドの拘束を解く事は叶わなかった

リージャ「ま、マズい一手を打っちゃったかなぁ…」

触手に包まれた内部ではお椀型の触手がリージャの胸に吸いつこうとしていたが甲冑に阻まれて吸い付けずにいた
幸いな事にこの触手は服を溶かす力も無ければ破く力もない事であった

リージャ「触手がこのまま諦めると思えないしどうしようかな…ん?」

リージャが途方に暮れているとお椀型の触手が変形しだし蕾型になる

リージャ「あ、これマズいかも…」

リージャの予想通り蕾触手となった触手はドレス甲冑の甲冑に覆われていない部分をめくりそこから侵入して胸に到達するや否や蕾を開き胸に吸い付くのであった

リージャ「んん!///は、離して!////」「ヤバイ…この触手凄く気持ちいい…///」ビクビク

胸に吸い付いている触手には無数の触手が存在しており粒々の触手はリージャの胸を粘り回し、さらに触手の中から無数の極細の触手がリージャの乳首に巻き付いたりしてシコシコしたり乳首の先端をこねくり回したりして胸を責め始めるのであった

リージャ「んんんっ///駄目…おっぱい気持ち良すぎてイッ…クゥ……ッッ///」ビクンビクン!プシャァァ!

元々快楽にクソ雑魚なリージャが触手の責めに耐えられる筈もなく少しの間必死に我慢するも、その快楽によりなす術なくイカされて母乳と共に魔力も放出するのであった

スミレ「うっ…うっ…リージャァ…」

同時刻捕食されたと思っているスミレは膝を付き力無く項垂れながら涙を流していた

リージャ『あーあー、テステスみんな聞こえる?』

ウサビット「!?」

スミレ「!リージャ!」

リージャ『もしものためにテレパシー魔法を開発してたからこれで分かると思うけど、ボクは無事だよ』『どうもこの触手には消化機能が無いみたい』

リージャは胸を犯されながらも念の為に開発していたテレパシー魔法により仲間に無事を伝えるのであった

スミレ「リージャ…良かった…」

リージャの無事を知った一行は安堵するのであった

フェリシア「ん!///やめなさい///」ピクンピクン

一方その頃フェリシアは触手魔物に責められ快楽に身を震わせていたが未だ拒絶の姿勢を取っていた

触手魔物「オォォォォ…」

しかしとうとう痺れを切らした触手魔物は特大の触手を生やしフェリシア目掛けて特大触手を向かわすのであった

フェリシアはどうなる?

触手の虜になり両穴に触手を入れて過ごすようになる 偶数

触手魔物を好きになってしまい触手魔物と共に過ごす事になる 奇数

奇数+両穴に触手を入れるだけでなく着ている服を触手服にしてもらいそれを着て過ごす事を決める ゾロ

↓1

コンマと秒単位のダブルゾロ目なんでゾロ券1枚追加しちゃいます
ゾロ目券2→3

フェリシア「きゃ!?」バクゥ

ロイド「あ、エルフのお姉さんも触手に飲み込まれた!」

触手魔物「ルォォ…」

フェリシアが特大触手に飲み込まれた事により触手魔物はその動きを止めるのであった

フェリシア「くぅ!////どこかに流し込まれて…////」
「あ、触手が纏わりついて…」ゾワゾワゾワ…
「イ、イクゥゥウ!」ガクガクガクガクガクガクガクガクビクンビクン‼

巨大触手に呑まれたフェリシアは管の中の触手に胸、腋、マンコを超高速で責め立てられ絶頂してしまう
そしてそのまま触手の責めと絶頂と共に触手魔物の本体へと流し込まれる頃には絶頂のしすぎで全身がトロトロになり失神してしまうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(みんなにはボクの無事を伝えられたけど一体いつまで続くんだろう…////)ん゛ん゛おっぱいまたイグゥッ!ぎもぢっ!////」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

同じ頃リージャは未だに触手の胸への責めが終わっておらずリージャ特有のクソ雑魚もあったか絶頂回数が3桁に差し掛かっても未だに母乳の勢いが衰えるどころか増すばかりで、噴乳量に比例した魔力を抜かれながらガチアクメをキメるのであった

リージャ「はぁ…おっぱい出る度に魔力が抜かれてる…////」
「おっぱい滅茶苦茶気持ち良いから魔力の出も多くなってる…普通の魔法使いならとっくに死んでるよ…////」ガクガクガクシャァァァァァァァァァァア‼

リージャはガチアクメをキメながらも独り言を言うと、快楽で激しく痙攣しつつ深く溜息を吐くのであった

コンマと秒単位のダブルゾロ目なんでゾロ券1枚追加しちゃいます
ゾロ目券2→3

フェリシア「きゃ!?」バクゥ

ロイド「あ、エルフのお姉さんも触手に飲み込まれた!」

触手魔物「ルォォ…」

フェリシアが特大触手に飲み込まれた事により触手魔物はその動きを止めるのであった

フェリシア「くぅ!////どこかに流し込まれて…////」
「あ、触手が纏わりついて…」ゾワゾワゾワ…
「イ、イクゥゥウ!」ガクガクガクガクガクガクガクガクビクンビクン‼

巨大触手に呑まれたフェリシアは管の中の触手に胸、腋、マンコを超高速で責め立てられ絶頂してしまう
そしてそのまま触手の責めと絶頂と共に触手魔物の本体へと流し込まれる頃には絶頂のしすぎで全身がトロトロになり失神してしまうのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(みんなにはボクの無事を伝えられたけど一体いつまで続くんだろう…////)ん゛ん゛おっぱいまたイグゥッ!ぎもぢっ!////」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

同じ頃リージャは未だに触手の胸への責めが終わっておらずリージャ特有のクソ雑魚もあったか絶頂回数が3桁に差し掛かっても未だに母乳の勢いが衰えるどころか増すばかりで、噴乳量に比例した魔力を抜かれながらガチアクメをキメるのであった

リージャ「はぁ…おっぱい出る度に魔力が抜かれてる…////」
「おっぱい滅茶苦茶気持ち良いから魔力の出も多くなってる…普通の魔法使いならとっくに死んでるよ…////」ガクガクガクシャァァァァァァァァァァア‼

リージャはガチアクメをキメながらも独り言を言うと、快楽で激しく痙攣しつつ深く溜息を吐くのであった

フェリシア「う…う…ん…わ、私気を失って…」
「ここは…」

フェリシアが目を覚ますと辺り一面肉で覆われた空間に1人ポツンと倒れ込んでいたと同時に触手魔物に取り込まれた事を自覚する

フェリシア「どうやら魔物に取り込まれた様ですね…」
「(全身が粘液塗れでぬるぬるしてますが溶ける様子がない…消化液ではなさそうですね)兎に角ここから出ないと…やぁ!」ガッ!

フェリシアは懐に持っていた護身用のナイフを渾身の力で肉壁に向けて振り下ろす
しかしフェリシアの膂力不足、肉壁の頑丈さと弾力で浅く切るだけに留まってしまい肉壁もすぐに再生をするのであった

フェリシア「駄目…全然有効な攻撃になってない」

フェリシアが肩を落としたその時であった

シュルルルルルル!

フェリシア「きゃ!?ここにも触手が…え?」ズプン!ビクンビクン!

フェリシアは体内触手に手足を縛られ、大の字に持ち上げ驚くと同時にマンコとアナルの両穴に勢い良く触手を挿入される
既に体内に送り込まれる過程で失神した後もすぐにイケるようにされていた為かフェリシアはトロトロになったマンコとアナルに挿入されただけでガチアクメをキメてしまう

ズボズボズボズボズボズボ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

フェリシア「え?♥♥♥え?♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァア‼

フェリシアはいきなりのガチアクメに激しく痙攣して潮を撒き散らすが、ガチアクメをキメている本人は快楽を自覚出来ておらず呆然とした表情で頭が追い付いていない様子で眺めていた

フェリシア「な、なにが?♥♥♥」ガクガクガクガク‼

ニュルニュルニュルニュルクリクリクリクリシコシコシコ

フェリシア「胸や突起に触手が…♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワ‼
「ひぐぅぅッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク‼

暫く触手が自分の二穴を犯しているフェリシアであったが無数の細い触手が乳首とクリトリスを扱き始めた頃漸く脳が快楽に追いつきアクメをじかくするのであった

フェリシア「や、やめ…♥♥♥おかしくなるぅぅぅう!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

フェリシアは絶え間なく続く触手様に顔をのけぞらせ、だらしなく舌を出した状態でアクメをキメ続けるのであった

フェリシア「う…う…ん…わ、私気を失って…」
「ここは…」

フェリシアが目を覚ますと辺り一面肉で覆われた空間に1人ポツンと倒れ込んでいたと同時に触手魔物に取り込まれた事を自覚する

フェリシア「どうやら魔物に取り込まれた様ですね…」
「(全身が粘液塗れでぬるぬるしてますが溶ける様子がない…消化液ではなさそうですね)兎に角ここから出ないと…やぁ!」ガッ!

フェリシアは懐に持っていた護身用のナイフを渾身の力で肉壁に向けて振り下ろす
しかしフェリシアの膂力不足、肉壁の頑丈さと弾力で浅く切るだけに留まってしまい肉壁もすぐに再生をするのであった

フェリシア「駄目…全然有効な攻撃になってない」

フェリシアが肩を落としたその時であった

シュルルルルルル!

フェリシア「きゃ!?ここにも触手が…え?」ズプン!ビクンビクン!

フェリシアは体内触手に手足を縛られ、大の字に持ち上げ驚くと同時にマンコとアナルの両穴に勢い良く触手を挿入される
既に体内に送り込まれる過程で失神した後もすぐにイケるようにされていた為かフェリシアはトロトロになったマンコとアナルに挿入されただけでガチアクメをキメてしまう

ズボズボズボズボズボズボ!ヌチュヌチュヌチュヌチュ!

フェリシア「え?♥♥♥え?♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァァァァア‼

フェリシアはいきなりのガチアクメに激しく痙攣して潮を撒き散らすが、ガチアクメをキメている本人は快楽を自覚出来ておらず呆然とした表情で頭が追い付いていない様子で眺めていた

フェリシア「な、なにが?♥♥♥」ガクガクガクガク‼

ニュルニュルニュルニュルクリクリクリクリシコシコシコ

フェリシア「胸や突起に触手が…♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワ‼
「ひぐぅぅッ!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク‼

暫く触手が自分の二穴を犯しているフェリシアであったが無数の細い触手が乳首とクリトリスを扱き始めた頃漸く脳が快楽に追いつきアクメをじかくするのであった

フェリシア「や、やめ…♥♥♥おかしくなるぅぅぅう!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

フェリシアは絶え間なく続く触手様に顔をのけぞらせ、だらしなく舌を出した状態でアクメをキメ続けるのであった

フェリシア「あっ♥あ…んんん♥んっ♥イ、イクの我慢出来な…ッッ!♥~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガク‼プッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァア‼

あの後フェリシアは数十回ガチアクメをキメてしまいあまりの快楽に失神すら許してもらえていなかった

フェリシア「も、もうやめ…♥イクの……もう…嫌♥(今までの魔物より凄く気持ち良い♥これ以上されたら…♥)」ピクン…ピクン…

フェリシアは度重なる暴力的ガチアクメにより心が折れかけていた
そこに超極細の触手が両耳の中に入り込む

フェリシア「こ、今度は何を…はへぇ…♪♥」ニタァ…シャァァア

クチュクチュクチュ

フェリシアが力無く反応したのも束の間、超極細は耳の中で分裂しアトレベルまでに細くなった触手は鼓膜の隙間を通り抜け脳内に到達しフェリシアの脳をクチュクチュ犯し始めたのである
脳を犯されたフェリシアはダラしないアヘ顔を晒し潮を吹くのであった

フェリシア「にゃにこれぇ…♥♥♥♥」
「気持ちよしゅぎてしあわしぇ…♥♥♥♥♥♥♥」ピクン…ピクン…プッシャァァァァァア…

クチュクチュクチュ♥ ズボズボズボズボズボズボ♥ クリクリシコシコ♥

フェリシア「あぁぁぁ…♥オマンコもお尻もおっぱいもじぇんぶ気持ち良いよぉ…♥」
「気持ちよしゅぎて触手魔物の事しゅきになりゅぅ…♥♥♥♥♥♥」

触手の未曾有の甘い快楽にフェリシアは触手魔物に恋心を抱いたその時に体に変化が起きた

フェリシア「にゃにこれ…♥」

フェリシアが下腹部を見るとハートのような紋様…淫紋が浮かび上がっていた
そして淫紋が浮かび上がった直後フェリシアに多幸感が押し寄せる

フェリシア「はぁぁ…♥♥♥しあわしぇな気持ちで全身が溶けちゃうぅ…♥♥♥♥」ガクガクガクガク
「触手魔物がこんなに良かったなんてぇ…♥♥」

淫紋の効果により完全に屈服したフェリシアの様子により満足した触手魔物はフェリシアから触手を離すのであった

フェリシア「待ってぇ…♥」

そしてフェリシアを解放する直前にフェリシアが触手魔物を止める

フェリシア「私、アナタをもっと感じたい…♥アナタとずっと一緒にいたい…♥」

フェリシアは目にハートを浮かべながら触手魔物におねだりをすると、触手魔物はその意を解したのかフェリシアの両穴に触手を挿れるのであった

フェリシア「はぅ♥気持ち良い…♥え?♥」スカ

フェリシアは自分の両穴に入った触手に触れようとするがその手が空を切る
しかし両穴には確かに触手の感触がある為、フェリシアはマンコとアナルに手を当てると全てを理解する

フェリシア「嬉しい♥アナタの一部を私に封入してくださるなんて…♥」

触手魔物はリージャから吸い取った魔力を使い自分の分身体をフェリシアの両穴に埋め込むのであった
しかしリージャの無限の魔力を大量に吸った触手魔物の行動はまだまだ終わらなかった

フェリシア「?私に塗りたくられた粘液がドレスに収束して…はぅう!♥」

ヌリュヌリュ

触手魔物は粘液をフェリシアのドレスに収束させると粘液を介してドレスの裏地にびっしりと触手を生み出すのであった

フェリシア「全身でアナタを感じられる…♥私幸せです♥」

全身で触手を感じられるようになったフェリシアは幸せに包まれながら触手魔物から解放されるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「zzz」ビクビク

触手魔物「…」

ペッ!

リージャ「あゔ!」ドガッ!
「いたたたた…」

フェリシア「あ、リージャさんも出てきましたね」

ウサビット「まさか寝ながら魔力吸われたなんてね…」

あれから数時間…日も沈んだ頃、触手魔物はリージャの魔力吸収を既に終えていたが、牛魔夫婦に母乳を徹底的に搾られたリージャの体は今までの倍以上母乳を分泌する様になっていたのかフェリシアが解放されても寝ながらアクメと共に魔力と母乳を噴射し続けていた
しかし触手責めはとっくに終わっていた為、幾ら快楽に対してクソ雑魚体質のリージャの体も余韻でガチアクメをキメるのは限界があったのか母乳も漸く止まりそれと同時に魔力吸収も完全に終えたのである
既に用済みのリージャは触手から吐き出される形で投げ出され、地面に後頭部を強打した事により目が覚めるのであった

リージャ「あれ?フェリシアさん、その魔物に襲われてたんじゃ…」

フェリシア「この方とは心を通わせる事が出来たのですよ」
「ですのでもう心配はありません」

リージャ「そうなんだ♪良かった良かった♪」

ウサビット「(正確には快楽堕ちしたってところだけど黙ってても良さそうね」

ウサビットは自慢の聴力でフェリシアの様子は全て聞こえていたのだが口出しは無用と判断し黙る

フェリシア「では辺りも暗くなりましたし私はこれでお暇させていただきます…」
「またの再会を楽しみにしてますね」

リージャ「うん!フェリシアさんバイバ~イ!」ブンブンブン‼

こうしてフェリシアとリージャ一行は暫しの別れを済ませてリージャ一行は魔族領に向かうのであった

シャルロット「(あれ?金貨が5枚ほど無くなってる)」

リージャ「(お!漸くおちんちんが消えた!やったー!♪)」

そして魔族領に辿り着いた頃シャルロットは自分の所持金が減っている事に、リージャはフニャチンが消えている事に気付くのであった

ここから幾つか安価取ります(連取りOKです)

リージャの服について変更しますか?

1.しない(長袖ビッグTシャツ、ショートパンツにオムツの貞操帯をつけたまま)

2.する(ロングスカートドレス甲冑に変更、オムツ貞操帯かノーパンのどちらかを選べますので安価でオムツ貞操帯かノーパンかの記入お願いします)

↓1、2まで高コンマ

魔族の科学技術や文明レベル

1.人間と同じ

2.人間以上(完全現代レベル)

3.人間を圧倒(近未来風)

↓3、4まで高コンマ

魔族の魔法レベル

1.人間より下

2.人間と同じ

3.人間より上(リージャを除く)

4.人間を圧倒(リージャを除く)(下っ端魔族でも人間で言う隊長レベルの魔法レベルになります)

↓5、6まで高コンマ

新しい朝だ!
誰にスポットを当てますか?
↓3まで高コンマ(前の安価を取った人も安価出してOKです)

シャルロットは自分の運命改変能力を自覚してません

シャルロット編

何をしますか?

1.戦闘訓練

2.野営地周辺の散策

3.消えた5枚の金貨について調べる

↓3まで高コンマ

20時に締め切ります

リージャ一行はこの日は3日連続ひたすら歩き続けていた事もあり休息も兼ねて野営地で1日のんびりと過ごす事にしていた

スミレ「あら、リージャ今日もそのドレス甲冑なのね」
「イメチェンでもしたの?」

リージャ「うん、いつもの服装も良いけど違う服も着たくなっちゃうし♪(ホントはノーパンのスースーする感覚がクセになったんだけど♪)」

乱造「おい、ウサビット」
「俺の新しい刀のエンチャントの実験にお前の餅を使いたい」

ウサビット「乱造さんの新しい…?」
「あぁ…なるほど…勿論良いわよ」

メルジーナ「ロイド、体内のスライムの調子はどう」ヒソヒソ

ロイド「勿論好調だよ」

各々が自由な時間を過ごしている中シャルロットは自分の財布とにらめっこしながら難しい表情を浮かべていた

シャルロット「(昨日の魔物騒動の後から忽然と金貨が5枚消えた…誰も取った形跡が無いのにどうしてだろ?)」

昨日の出来事からずっと金貨を探していたシャルロットであったが結局何処を探しても見つからなかった事に怪訝に思いながら消えた金貨に付いて調査する為行動を始めるのであった

シャルロットが取った行動は?

1.誰かと一緒に昨日の場所まで行ってみる(キャラ名記載、複数不可)

2.昨日の出来事に付いて誰かに聞いてみる(キャラ名記載、複数可)

↓3まで高コンマ

明日の20時に締め切ります

シャルロット「(ロイドさんとかなら詳しいかも…)」

シャルロットはロイドとメルジーナを視界に入れると金目の事に関してはロイドの知識は豊富と踏み、訪ねる事にした

シャルロット「ねぇねぇ、ロイドさん」
「昨日の触手の件から私の金貨が5枚くらい無くなったんだけど何か知ってる?」

ロイド「?シャルロットちゃんの金貨?」
「う~ん昨日はエルフのお姉さんと触手魔物としか遭遇してないし、かと言ってみんながシャルロットちゃんの金貨を盗るとも考え難いし…」

シャルロット「そもそもお金が少なくなったらリージャさんがくれるから盗むなんて発想にはいかないもんね」

ロイドとシャルロットは暫く考え込むのであった

どうなる?

リージャがみんなでご飯にしようと呼び出す(金貨調査終了) 10以下偶数

金貨に化ける魔物のイタズラでぬか喜びさせられたとロイドが言う 偶数

ロイドとメルジーナが昨日の触手の件を思い出し違和感を感じる 奇数

メルジーナが昨日の触手の件を思い出しシャルロットに何かしらの力があるのでは?と推理(シャルロットチート能力を自覚し始める) ゾロ

↓1

ロイド「そう言えば昨日の触手の動きに変な所があったね」

メルジーナ「そう言えば確かにあったわね…」

ロイドとメルジーナは昨日の出来事を思い出しシャルロットに向かう触手の不自然さに気付いたのであった

シャルロット「変な所?」

ロイド「あくまで私から見た視点だとシャルロットちゃんを襲おうとした触手が急にシャルロットちゃんを避けていたように見えたんだ」

メルジーナ「今になって思えばリーダーさんやエルフのお姉さんにはガッツリ襲っておいてシャルロットには意識的に避けるなんて不自然極まりないわね」

2人は触手の動きを思い返しリージャやフェリシアを襲ってシャルロットのみ避けていた事に不可解さを見出してそれをシャルロットに伝えるのであった

シャルロット「私だけを避ける…?」

シャルロットは2人の発言に対して何かあるのではと考え始めるのであった

どうなる?

議論してもこの日は答えは出ず 偶数

議論の末シャルロット、チート能力を自覚する 奇数

奇数+乱造が覚醒の宝玉について教えてくれる ゾロ

↓1

シャルロット「あ、そう言えば」

ロイド「ん?どうかした?」

シャルロットは暫く考え込むとフェリシアとリージャのある共通点を思い付く

シャルロット「リージャさんもエルフのお姉さんも出る所出てたから襲われてたのかも…」
「私あまり大きくないし…」

メルジーナ「た、確かにそう言われると…」

シャルロット「やっぱり大きい方が良いのかなぁ…」ショボーン

シャルロットは自分の胸が小さい事で触手魔物から狙われなかったと考え始めて落ち込むとそこへロイドが慌ててフォローを入れる

ロイド「お、男も色んな人がいるから大きい、小さいの好みはそれぞれだと思うよ」
「私も男だった頃は小さいのも悪くないって思ってたから」

シャルロット「そ、そうなのかなぁ?」

ロイド「元男の私が言うんだから間違い無いよ!」

シャルロット「ロイドさんが言うならそうかも…」

ロイドのフォローによって幾分か元気を取り戻したシャルロットではあったが結局この日は金貨についての答えは出ず終いで終わったのであった

どうする?

1.金貨調査続行

2.新しい朝安価

↓2まで高コンマ

新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(複数可です)
↓3まで高コンマ

スポットコンマ募集中です

明後日の20時に締め切ります

リージャ一行の向かう先

1.乱造が訪れた事のある鍛治の国

2.全ての歴史が記された書庫の国

3.荒くれ達が己の腕を見せる闘技の国

↓3まで高コンマ(魔族領では向かう国によって物語が大きく進む事もあります)

向かう先が決まったらさらに道中で何が起こるか起こらないか↓3まで多数決

念のために
道中で何かが起こるか起こらないか↓3まで多数決

リージャ「(うーん、やっぱり人間領の地図だと魔族領の部分は凄く漠然だね…)」

リージャは王国を出る前に予め購入していた全世界地図を頼りに魔族領を歩いていた

ウサビット「ねぇ、私達これからどこに向かうの?」

メルジーナ「確かに地図を見てるなら大体の目処はついてる筈よね」

リージャ「それがこの地図、魔族領の情報は国が何処にあるか載ってるだけで国の詳細は書いてないんだぁ…」

リージャが全員に地図を見せると一同は驚愕する事になる

スミレ「魔族領の部分だけまるで素人が書いたような地図じゃないの」

シャルロット「これは酷いね」

リージャ「仕方ないよ…だって1000年前の戦争の情報を元に作られたんだもん」
「一先ず1番近い国で魔族領の地図を買う事は決定だね」

こうしてリージャ一行は1000年前の大雑把な情報を元に作られた地図を頼りに1番近い国を目指すのであった

リージャ「ふぅ…やっとついたね」

道無き道を行く事数日、リージャ達は野営を繰り返しつつ魔族領を進んでいくと偶然整備された道を見つけ、その道を道なりに進むと1つの国にたどり着くのであった

ゴブリン「そこの旅の者…お止まりください」

ゴブリン2「通行証を見せていただけますか?」

しかし入国しようとした時に騎士甲冑を装着した2体の屈強なゴブリンにより思わぬ障壁が立ち塞がるのであった

リージャ「え?すみません、ボク達その通行証を持ってないんですけど…」

ゴブリン「むぅ…残念ですが通行証を所持していない者の入国は…」

ゴブリン2「ちょっと待て、この女人間だぞ」
「それに髪の色が…」

ゴブリン「まさか…」
「暫くお待ちいただけますか?」

リージャ「?」

通行証を持っていないリージャ一行に門前払いをかけようとしたゴブリンであったがもう1体のゴブリンにより制止され、リージャを見るように促された後、何かに気付いたかの様に2体のゴブリンは詰所に入り、何やら報告をした後指示を待つのであった

ゴブリン「お待たせしました」「今回貴方達7名は特別に入国を許可されましたが、入国後通行証作成を行うので作成所までご同行願います」

リージャ「なんだか分からないけど入国出来るんだったら同行するよ♪」

ゴブリン達は指示を仰いだ結果リージャが七色の混沌という判断が下され、七色の混沌を味方につけたい魔族達はリージャ一行の入国を特別に許可するのであった
そして特別入国をしたリージャ一行はゴブリン達の輸送車に乗せられ通行証作成所に向かうのであった

人間の通貨は魔族領で使える?それとも使えない?

1.普通に使える

2.使えない

3.使えないが換金は出来る

↓3まで多数決

ゴブリン「これが貴方達の通行証です」
「今回は身分証や料金は結構ですが、身分証に関しては作っていただいておかないと利用できない場所もあるので是非身分証の発行もお勧めします」

リージャ「わーい♪ありがとうゴブリンさん♪」

通行証作成所にて写真撮影、書類記載と言った手続きを終え暫く待っていると先程の関所のゴブリンがやってきてリージャ一行にそれぞれの通行証を貰うとリージャ一行は通行証作成所を後にするのであった

ゴブリン「しまった!あの旅の者達に通貨の注意点を伝えるのを忘れていた!」

リージャ一行を見送ったゴブリンら重要な事をうっかり伝え忘れていたのだが最早時すでに遅しであったのだった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「おじさん、これは一体どんな地図なの?」

ドワーフ「嬢ちゃんお目が高いね」
「そいつは最近開国されたっていう人間領の科学国とウチらが条約を結んで共同開発した最新の地図だ」
「なんでも人工衛星って言う空よりもっと上の宇宙を飛んでる機械が所有者の魔力を検知して一瞬で現在地を割り出してくれるんだとよ」
「しかも目的地までの道も教えてくれたりズームアウト、ズームイン機能付きの便利な代物だ」

リージャ「じゃあこれにしようかな」

リージャは現在地図屋にて電子パッドの説明を受け、購入しようと白金貨を出したところであった

ドワーフ「おいおい、嬢ちゃんこんな物で買い物なんて出来ないぞ?」
「ちゃんとした金で払ってくれないと」

リージャ「え?この通貨じゃダメなの?」

ドワーフ「そりゃそうだ、ウチは物々交換もしてないぜ?」

ドワーフのまさかの一言により人間の通貨が使えない事を知ったリージャは困惑してしまうのであった

どうなる?

店から出される 10以下偶数

身分証がいらないグレーな闘技会を紹介される 偶数

換金所の存在を教えてもらい場所も教えてもらう 奇数

七色の混沌が魔族領に来たと聞きつけた現役魔王がやってくる ゾロ

↓1

undefined

リージャ「うぅ…どうしよう、人間領のお金が使えないとこのままじゃボク達一文無しだよ…」

ウサビット「ちょ、ちょっとこれからどうするのよ」

ドワーフ「ん?嬢ちゃんが持ってるそれ人間の通貨か?」

リージャ「うん、そうだけど…?」

人間領の通貨が使えないと知ったリージャはこれからの資金面で一気に頭を悩ませることになるがドワーフが人間領の通貨に気付いた事で条件は一変する

ドワーフ「へへへ、嬢ちゃん達幸運だなぁ」
「俺たち魔族は最近開国した人間の科学国と条約を結んだ以降人間の通貨をこっちの国の通貨に換金できるようになったんだ」

乱造「そいつは本当か?」

ドワーフ「勿論嘘は言ってねぇ」
「換金所は無いがそれでもあちこちに点在する役場に行きけばその金をこっちの金に変えてくれるさ」
「ここから近い場所だと…ここだな」

人間領の通貨を魔族領の通貨に換金できる事を知っていたドワーフはカウンターから地図を取り出して役場までの道を教えるのだった

リージャ「ドワーフのおじさんありがとう♪」
「お金換金出来たらさっきの地図端末買いに来るね♪」

換金を出来る事とその場所を教えて貰ったリージャは足早に役場に向かうのであった
その後特に滞りなく換金を終えたリージャはその資金で身分証を7人分作り終え先程の地図屋で最新の地図の購入を済ませるのであった
(魔族領の通貨はゼニー換算で1000ゼニーから紙幣で取り扱われ、リアル世界の日本と同じ形式になってます)
尚リージャが換金した額はアタッシュケース2個分で役場の魔族達を大いに驚かせたのだった

~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「(ふぅ~何とか金銭面の問題は乗り越える事が出来た♪)」

あれからリージャ一行は宿を取りそれぞれ自由に日の沈みかけている街を散策していた

リージャ「そう言えばこの街はどこを見ても闘技場があるね…それに歓声も凄くて賑やか」

リージャは街をブラブラ歩いているとやけに闘技場が多い事に気づきとある考えに至る

リージャ「ボクの実力、魔族領だとどれくらいなんだろう…」
「あ!そうだ!ボクも闘技場にエントリーしてみよっと♪」

闘技大会に興味を持ったリージャは早速エントリーに向かうのであった

どんな闘技場に向かう?

武器の使用、殺傷何でもありなダークサイドな賭け闘技場(決着の判断は再起不能又は死亡により決着) 10以下偶数

武器の使用禁止のオフィシャルな闘技場(決着の判断は失神、降参により決着)

スケベなキャットファイトスタジアム 奇数(決着は3回絶頂、敗北宣言にて決着)

エロ漫画で出てくるようなドスケベ賭けコロシアム ゾロ(決着は快楽失神にて決着)

↓1

リージャ「(そう言えば闘技大会ってどうやって参加するんだろう)」

闘技大会に参加しようとした時にエントリーのやり方がわからない事に気付く

リージャ「(取り敢えず声を掛けてみよっかぁ)すみませ~ん、そこのお姉さ~ん」

女ハーピー「?私に何か用?」

リージャはこの街の住民に聞けば何かわかるかも知れないと判断して丁度目の前を通りかかった女ハーピーに声を掛けるのであった

リージャ「実はここの闘技場に興味があって参加したいんだけどその参加のやり方が分からなくて聞いてるところなの」

女ハーピー「なるほどねぇ…ふふふ、じゃあ私が参加方法とステキな闘技場に案内してあげるわぁ♪」

リージャ「ホント!?ワーイ♪」

リージャの目的を聞いた女ハーピーは妖艶な笑みを浮かべリージャをキャットファイトスタジアムに案内するのであった

女ハーピー「さ、ここがステキな闘技場よぉ♪」

リージャ「へぇ…地下にも闘技場があるんだね」

女ハーピー「ここは闘技場がいっぱいあるから地下闘技場も少なくないよぉ」
「じゃ、早速参加方法を教えましょうかぁ♪」

どんな形式の参加にする?

1.シングル

2.タッグ(誘うキャラを1人記入お願いします)

3.団体戦(誘うキャラを2人記入お願いします)

↓3まで高コンマ

先にリージャのスケベ闘技用のHPを決めます
↓1コンマ×10÷3

最低値100の小数点四捨五入です
安価下

リージャ特殊HP137

リージャ「どうせなら団体戦っていうのにエントリーしてみようかな?」

女ハーピー「あらぁ?見た感じ貴女1人のようだけど他にいるのかしらぁ?」

リージャは参加方法を聞いた後にシングル、タッグ、団体の内、団体の部門にエントリーする事に決めた
しかし現在リージャは単独で行動してる為、女ハーピーはリージャの決定に不思議そうに首を傾げるのであった

リージャ「その辺は大丈夫♪」
「ボクの仲間をここに呼んで来るから♪」

リージャは携帯端末を開くと現在地情報と闘技大会の参加の旨を仲間達にメッセージで送信して伝えるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スミレ「場所はここで…あ、リージャいたいた」

シャルロット「あ、リージャさんみっけ♪」
「スミレ様も一緒なんだね」

リージャ「お姉様にシャルロットちゃんが来てくれたんだね♪」

メッセージを送信してから少しした後エントリー場にスミレが先にリージャの下に到着してその数秒後にシャルロットが付くのであった

女ハーピー「規定人数が揃ったようねぇ」
「じゃ、闘技大会のエントリーを行うわよぉ」

スミレ「(この地下闘技場間違いなくエッチな大会ね)」

シャルロット「(相変わらずリージャさんこういう事に関してはよく遭遇するよね~)」

スミレとシャルロットはエントリーに着くや否やこの闘技場の目的を直ぐに理解するがそれでもエントリーの意思は変わらなかった
女ハーピーはリージャ、シャルロット、スミレの姿を確認すると妖しい笑みを浮かべたままエントリーを済ませるのであった

試合の進め方は戦闘パートと同じように進めて行こうかと思います
試合描写

1.全試合描写(4試合)

2.2試合ダイジェストの準決から(2試合)

3.3試合ダイジェストの決勝のみ(1試合)

↓3まで多数決

金曜に締め切りますね

ウォータードラゴンはベース人型で大丈夫ですかね?

リージャ「えっ~と…チームの組み合わせは1番目がシャルロット、2番目がお姉様で最後にボクかぁ」

スミレ「そ、私とシャルロットが先に2勝してリージャに気兼ねなく試合してもらおうって寸法よ」

シャルロット「確かに私とスミレ様が勝ってしまえば勝ちは確定だもんね」

リージャ「確かに試合内容が女の子同士でイカせ合うもんね」
「下手にクソ雑魚なボクが1番目を引き受けたら精神的にも良くなさそうだし」

あれから大会の旨を聞き控室へ案内されたリージャチームは試合の出る順番を決めていたのであった

一方その頃…

司会「ご来場の皆様、お待たせしました」
「これより今月のキャットファイトトーナメントを行います!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!」

司会「ルールはご存知の通り、3回絶頂もしくは敗北宣言により決着、加えて攻撃により目に見える外傷を与えた場合反則負けとなります」

リージャ達が順番を決めていたと同時に鉄格子で囲われた、とてつもない量のローションが放たれたリングの周りには女同士の痴態やあられもない姿を楽しみにかなりの客が集まり、リングの前には司会兼審判が観客に説明を行なっていた

係員「チームリージャンの方々試合が始まりますので会場に案内します」

リージャ「お、早速ボク達の出番ね」

シャルロット「なんだか緊張しちゃうね」

スミレ「私の性技見せてあげるわ」

リージャが決めたチーム名を係員により呼ばれると試合会場に案内されるのであった

一回戦の相手さんこちらで決めさせていただきますがこんなモンスター娘や魔物?が良いという案があれば是非お願いします
自分も良さげなの調べてきます

ありきたりですがサキュバス、ワーウルフ(獣人型)、オーガが一回戦の相手で大丈夫ですかね?

審判「では最初の試合を始めて参りましょう!」
「一回戦第一試合はなんと!人間の挑戦者達だぁぁぁあ!」

リージャ「やっほー!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉ!」
「頑張れ人間ーーーー!!」

現在3人の服装は試合用にとリージャはウサビットから借りた極ミニスカ浴衣、シャルロットはいつものバニースーツを着用し、スミレはリージャからミニスカ巫女服を借りてそれを試合着としていた
そして3人が入場するや否や会場から盛大な歓声が響き渡るのであった

スミレ「私達相当期待されてるみたいね」

シャルロット「ほ、本当に私達勝てるのかなぁ…」

スミレ「安心しなさい貴女達2人は私にしこたま調教されてきたのよ?」
「受けてきた調教は身体が覚えてる…それを対戦相手にするだけの事よ?」

リージャ「そうだよ♪」
「ボク達はお姉様にしこたま快楽漬けにされたんだから、それと同じ事を相手にしてあげたら勝てるよ♪」

審判「では一陣の選手はケージの中へお入りください!」

盛大な歓声を受け緊張を露わにするシャルロットと対照的にリージャとスミレは自信に満ち溢れた様子でシャルロットを応援するのであった
そして審判の合図によりキャットファイトトーナメント第1試合が始まるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ワーウルフ「あ…♥も、もう無理…降参♥イくの重くて深いぃ…♥♥」ビクンビクン

審判「そこまで!勝者シャルロット」

シャルロット「や、やったぁ///なんとか勝てたぁ///」ビクビク

第一陣の試合はシャルロット対ワーウルフ
シャルロットはワーウルフの素早さとローションでの動き難さも相まって先手を取られる形でイカされたが、密着すればこちらの物とばかりに徐々に形成を逆転させそこから一気に寸止め地獄を味あわせてワーウルフを手玉に取り、最後にGスポットを引っ掛け上げる様に責め立て強烈なガチアクメを与え敗北宣言をさせ勝利を納めたのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

サキュバス「お゛お゛お゛ほぉぉぉぉぉお゛」ガクガクガクガクガクガク‼プシャッ‼ビクビクビクビクビクビク‼ビクンビクン‼
「お゛…♥お゛…♥」ピクン…ピクン…

審判「しょ、勝負ありぃぃぃぃいッッ!!!」
「なんという事だぁぁぁあ!性技において最強格の一角とも言われているサキュバスがまさかの秒殺ぅぅぅう!」

観客「おぉぉぉぉぉぉぉお!!すげぇえ!なんなんだあの女ぁぁ!」

スミレ「あら?もう終わり?サキュバスと言っても大した事なかったわね」

続く第二陣は一方的な試合であった
試合開始直後に仕掛けて来たサキュバスをスミレはカウンター気味に試合着を引っ剥がし全裸にさせた後流れるように後ろを取り、女体を知り尽くした責めで一瞬でサキュバスに強烈なガチアクメをお見舞いさせ、サキュバスの心をへし折る
しかしここで終わらないのが生粋のドSのスミレであった
敗北宣言をしようとするサキュバスにすかさず追撃を入れ無様に喘がせる事で敗北宣言を出来ない様にした上で、更なる快楽地獄を与えた末に2度目の絶頂は終わらないガチ深アクメにより失神アクメでサキュバスを試合続行不可能にしたのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オーガ「こ、この私が何も出来ずにイクゥゥウ!♥♥」プッシャァァァァァア!

審判「け、決ちゃぁぁぁあく!」
「まさかまさかの優勝候補の1組が初戦でストレート負けだぁぁぁあ!」

リージャ「ボクに力で勝とうだなんて無謀も無謀だよ」
「それに幾らボクがクソ雑魚超ド変態マゾ女でも責められなかったらイカないよ」

最後の3陣戦ではオーガが自慢の怪力でリージャを組み伏せてイカそうとしたのだがこれがいけなかった
リージャとオーガが手四つの状態になった瞬間、リージャはオーガを易々と組み伏せ横四方固めの形で押さえ込む、更に足の指で男オーガの一撃でも変形する事のないケージの網をひん曲げるほどの力で掴みガッチリ固定したまま逃げられない状態を作り出し悠々と3回イカせるのであった
こうしてチームリージャンはストレート勝ちで初戦を制し続く2回戦もリージャの敗北があったものの勝利を収めるのであった

準決勝の相手
海産チーム 偶数
砂漠チーム 奇数
↓1

決まったチームのHP(申し訳ありませんが一律にさせていただきます)
↓2のコンマ×3(最低値150)

砂漠チームHP150

スミレ「次が準決勝ね」

シャルロット「このまま決勝に進んで優勝も夢じゃないね!」

スミレ「そうね」
「リージャ、次の試合も私達が2勝を先取りするから気にせずにアクメして良いわよ」

リージャ「あはははは…確かに2回戦は負けちゃったけど今度はシャルロットちゃんとお姉様に続いて勝てるように頑張るよ!」

シャルロット「確かに2回戦は負けちゃったけど、普通の人なら身体を動かすなんて出来ないくらいの深イキしてたのに、潮吹きしながら相手選手に反撃してたのはみんな驚いていたもんね…」

控え室で談笑しながら準決勝に臨むリージャ達は、その後係員に案内され試合会場に向かうのであった

司会兼審判「お待たせしました…」
「これより準決勝第一試合、リージャン対マスターデザーツの試合を開始します!では第一陣…」

司会兼審判により準決勝開始宣言が出され第一陣の選手、シャルロットとパピルサグがケージの中に入る

シャルロット「よし!準決勝も頑張るよ!」

パピルサグ「悪いけど勝ちはアタイが貰うよ!」

司会兼審判「両者気合い十分な様子です!では始め!」

司会兼審判の合図によりキャットファイトトーナメント準決勝が幕を開けるのであった

それぞれの行動(キャットファイトトーナメントも戦闘パートの安価のやり方でいかせてもらいます)

シャルロット↓1

パピルサグ↓2

パピルサグHP150→110

パピルサグ「先手必勝!」ダッ!

試合開始と共にパピルサグはシャルロット目掛けて突進を仕掛けると共に持ち前の多腕でシャルロットに掴みかかり完全に動きを封じ込めようとしたその時であった

シャルロット「はっ!」シュッ!

パピルサグ「は!?消え…~~~~!?」ドガッ!

シャルロットは冷静にパピルサグの動きを見切り、ギリギリまで引きつけた瞬間に姿勢を低くし、そこからパピルサグの勢いを利用した足払いでうつ伏せに倒すのであった

司会兼審判「これは上手いぞぉぉお!」
「ギリギリまで引きつけて姿勢を低くする動作…仕掛けられた側からすると急に消えたと考えても無理はない!」

パピルサグ「な、何が…!?」ググッ

シャルロット「させないよ!」ガバァッ!

パピルサグもギリギリまで引きつけられた事もあり、急な展開に脳が追いつかないまま立ち上がろうとするも、それを許す程シャルロットは甘くなかった
シャルロットは空かさず倒れたパピルサグの片脚を持ち上げマンコが良く見える様な体勢を作りあげたのであった

パピルサグ「な!?///やめろ!離せ!///」

シャルロット「やめろと言われて止める人なんていないよ!」ヌチュゥゥ

パピルサグ「ひぐぅ!?///」ビクッ

観客「おぉぉぉぉお!あの人間わかってるじゃねぇかぁ!」ワァァァァァア!

シャルロットによりモロ見え状態となったパピルサグのマンコに会場のボルテージは一気に跳ね上がり、更にそのまま手マンやクリ責めによる快楽攻撃が始まった事により会場は更に盛り上がるのであった

パピルサグ「こ、これくらい…はぁん!///」

シャルロット「スミレ様仕込みのテクニック、是非楽しんで頂戴!」クリクリクチュクチュ…

パピルサグ「(や、ヤバイ…!快楽が重い///このままだと…///)」

パピルサグはハンマーで殴りつけられたかの様な重い快楽に必死に耐えながら何とか反撃に転じようとするのであった

残り4

シャルロット↓1

パピルサグ↓2

パピルサグ「(こうなればアタイの尻尾の毒で…)」ビクッビクッスゥ…

パピルサグはシャルロットの愛撫に必死に耐えつつ、尻尾の媚毒を注入する事により形成逆転を狙った
しかし…

シャルロット「だいぶほぐれてきたね…」
「んちゅる…」ジュル…

パピルサグ「はぐぅ!?///」ビクンビクン!ピーン!

手を使っての愛撫を終えたシャルロットは忍び寄る針に気付く事はなかったが、偶然にも針が刺さるよりも先にクンニを始め針を止めるのであった
一手先を取られたパピルサグは手の指先、足の爪先、尻尾に至るまでピン張り状態になりシャルロットのクンニを受ける以外の選択肢を放棄させられるのであった

シャルロット「(体を強張らせてまで感じてるなんて可愛い♪)」レロレロコリコリ

パピルサグ「やっ!///あっ気持ち…っ!///」ピーン!ビクッビクッ

シャルロット「(じゃあ早速1回目のアクメを…)」チュゥゥゥゥゥウッッ‼

シャルロットはパピルサグが感じている様子を楽しみつつバキュームクンニを行うのであった

パピルサグ「あ…っ!///吸いついちゃや!///」
「んんっ!ヤバッ!////イッッッッッ…グゥゥゥッッ!////////」ガクガクガクガクビクンビクンビクン!

司会兼審判「これはイッタァァァア!」
「シャルロット選手1回目のアクメを勝ち取りました!」

シャルロットがバキュームクンニを始めた途端、パピルサグの耐えの努力も虚しく誰の目から見ても分かるほど大きく痙攣して1回目の絶頂を迎えるのであった

残り3ターン

シャルロット↓1

パピルサグ↓2

表記がわかりづらかったので変更します
4ターン目

シャルロットHP200→131

シャルロット「(よし!このまま…)」スッ…

パピルサグの絶頂を確認したシャルロットは更に拘束を固めようと4の字固めに移行しようと一瞬拘束を緩めてしまう

パピルサグ「っ!////」

シャルロット「しまっ…!」

パピルサグ「もう遅いよ!」ガシッ!

司会兼審判「おぉっと!ここで形成逆転!」
「今度はシャルロット選手が拘束されたぁぁあ!」

パピルサグはシャルロットが生んだ隙を逃す事なく絶頂で上手く動かない筈の体に鞭を打ち、素早く拘束から抜け出すと自慢の多腕を使い今度は逆にシャルロットの四肢を拘束したと同時に、仕返しとばかりに観客に向けてシャルロットを持ち上げる

観客「今度は人間の方だぜ!」

シャルロット「くっ!このっ!///」

パピルサグ「アタイの多腕を見くびるんじゃないよ!///」
「そしてこのまま…!///」ドスッ!

シャルロット「ッ!?」

パピルサグは、シャルロットのマンコ目掛けて尻尾を使いバニースーツを突き破って子宮内部まで挿入するのであった

シャルロット「(一気に子宮まで入れられるの気持ちっ!?♥♥)」ビクンッ!

パピルサグ「へへへ///どうだい?子宮まで入れられる感覚は?///」
「だけどこんなものじゃ済まさないよ!///」ドクドクドク

シャルロット「し、子宮の中に何か出され…っ!?///」ゾクゾクゾクゥッ‼

パピルサグは尻尾の針から媚毒をシャルロットの子宮内で放出する
シャルロットは媚毒を注ぎ込まれた事に気付くが時すでに遅し、パピルサグの媚毒の量は凄まじく、あっという間に子宮のみならず卵管、卵巣まで媚毒でタプタプに満たしてしまうのであった

シャルロット「(子宮が凄く気持ち良い!♥これ、強力な媚薬だっ♥)」ガクガクガクガクガクガクガクガク‼

パピルサグ「おまけでマンコの中全部、媚毒でいっぱいにしてあげるよ!///」ドクドクドク

パピルサグは更に子宮までの膣道にも満タンになるまで媚毒を注ぎ込みマンコから尻尾を出す直前に粘着質の媚薬で膣口に蓋を施して文字通り媚毒漬けにするのであった

シャルロット「オマンコ媚薬でいっぱいにされて…イックゥッ!♥」ガクガクガクガクビクンビクンッ‼

司会兼審判「ここで媚毒漬けにされたシャルロット選手1回目のアクメだぁぁぁあ!」

パピルサグ「これで一対一のイーブンだよ///」

媚毒漬けにされたシャルロットはパピルサグに触れられてすらなく、媚毒の効力のみによって1度目の絶頂を迎えるのであった

シャルロット↓1

パピルサグ↓2

そう言えばパピルサグのHP表記するの忘れてました
パピルサグ現在HP81

あと申し訳ありませんが
拘束の振り解き方ですが安価の通りだと自分の頭では上手く描写が出来ないので油断させてから一気に振り解く感じで大丈夫ですか?

ありがとうございます
5ターン目

パピルサグHP81→13

シャルロット「(ス、スミレ様の調教をしこたま受けてて良かった…///)」

シャルロットは媚毒により絶頂はしたもののスミレの快楽調教を受け続けた事により絶頂に体がある程度慣れ、運動能力の低下が薄くて済んでいた

パピルサグ「確か人間ってイッた後は全身が弛緩して上手く動けないんだったよね///」
「だったらこの勝負アタイの勝ちだね!///」スゥゥ…

シャルロット「(相手は私が思うように体に力が入る事を知らない…拘束も緩んでるし尻尾の動きもゆっくり…///)」

パピルサグは以前、書庫の国にて人間の構造についての本を読み漁った事を思い出し勝利を確信し、悠々と尻尾をシャルロットの口へ動かすのであった
それに対してシャルロットは冷静に体の力を抜き引きつけるのであった

シャルロット「(まだ引き付けて意表を突かないと拘束を解くのは難しい…///)」

パピルサグ「アタイをイカせたお礼に今後人間同士じゃ満足出来ない身体にさせてあげる!///」

シャルロット「(今っ!///)」バッ!

パピルサグ「へ?///」

パピルサグの尻尾がシャルロットの口元に近づいたその刹那、シャルロットは一気に多腕の拘束を振り解き、パピルサグにのしかかるように落ちそのままシックスナインの体勢に持ち込むのであった

パピルサグ「な!?アンタまだ動け…!?///」

シャルロット「生憎だけど私はこう言う事も鍛えてるの!///」
「そして…///」ヌッリュゥゥウ…グチュグチュクチュクチュ

シャルロットは空かさずパピルサグの両穴に指を入れ容赦ない快楽責めを敢行する

パピルサグ「マ、マンコとアナル…///」
「そ、それ反っっっそっグゥゥゥウ!♥♥♥♥」ガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!

司会兼審判「形勢逆転につく逆転ッッ!」
「シャルロット選手!拘束を解いたと同時に反撃の態勢を整えて2回目のアクメを勝ち取ったぁぁぁぁぁ!!」

スミレ仕込みの性技で重く深い絶頂の余韻から未だ抜け出せていなかったパピルサグはシャルロットの両穴責めにより、快楽の上に更なる重い快楽を与えられ一瞬にしてパピルサグを潮吹き絶頂に導くと同時にパピルサグのアナルも開発するのであった

シャルロット↓1

パピルサグ↓2

パピルサグHP13→-97

パピルサグ「こ、こうなったら力尽くでも…!♥♥」ガクガクガクガクビクンビクン‼

シャルロット「チェックメイトだよ!///」ガシッ!

パピルサグ「はぐぅぅう!♥♥♥」ビクンッ!

パピルサグは握り拳を作り、半ば悪足掻きの様にシャルロットの両穴に突っ込もうとするのだがシャルロットが一瞬早く尻尾を掴み、パピルサグは反射的に仰け反ってしまい失敗に終わる

シャルロット「今私のオマンコの中でタプタプしてる媚薬…///」
「すっごく気持ち良いんだよ♪///貴女にもお裾分けしてあげるね♪///」

パピルサグ「い、嫌っ///媚毒入れなくて良いっ♥お裾分けいらないっ♥♥」ビクッビクッ

シャルロット「遠慮しなくて良いよ♪///」ヌップゥゥゥッ!

パピルサグ「あぁぁぁあ♥」ガクガクガクガク

シャルロット「ほら、すっごく気持ち良いでしょ?///」ジュポジュポギュッギュッ♥

パピルサグ「ひぐぅぅ!♥搾っちゃ…ぁぁぁぁあ!♥♥♥」ガクガクガクガク♥

シャルロットがパピルサグの耳元で媚毒を入れると囁くと、パピルサグは命乞いにも似た拒絶をする
しかし元より尻尾を挿れるつもりのシャルロットは無慈悲に、パピルサグのマンコに尻尾を挿れて搾りながらピストンを行うのであった

パピルサグ「マ、マンコとお尻おかしくなりゅぅぅぅう!♥♥♥」

シャルロット「もう…お尻なんて上品な言葉使わないの♪///」
「ここはね、ケツ穴って言うの♪///」

パピルサグ「そ、そんにゃ下品な…」

シャルロット「わかる?ケツ穴だよ、ケ・ツ・あ・な///」グニィィィイ♥

パピルサグ「ひゃ、ひゃいぃぃい!♥♥♥ケチュあにゃ気持ち良いでしゅうぅぅう♥♥♥」ビクビクビクビクビク♥

シャルロット「もうすっかりケツ穴も性器になっちゃったね////」グニュグニュ

司会兼審判「シャルロット選手、相手を完全に手玉に取っている!これはどうなる!?」

パピルサグ「も、もうイグッ…♥♥」ガクガクガクガク♥

シャルロット「だーめ♪///私が良いって言うまでイクの我慢してね♪///」グチュグチュクチュクチュジュポジュポギュッギュッ♥

パピルサグ「ひゃいぃぃい!♥イクの我慢しましゅぅぅう♥♥」ビクビクビクビクビクガクガクガクガク♥♥♥

シャルロットはパピルサグのマンコに尻尾の媚毒を無理矢理搾り出しながらアナル開発も完了したと共に対戦相手のパピルサグを完全に堕とす事に成功したのであった
完全に掌握され、シャルロットに堕とされてしまったパピルサグはシャルロットの言いつけ通り絶頂を我慢しながら、完全無抵抗で快楽責めを受け続けるのであった

シャルロット「そうそう♪そうやって四つん這いになってね♪///」グチュグチュクチュクチュ♥

パピルサグ「あ!♥あ!♥」ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!♥

完全に無抵抗となったパピルサグはシャルロットの言う事に従順になってしまい最早対戦という事も忘れてシャルロットの快楽責めを受け続けていた

シャルロット「じゃあもうイッて良いよ」グッチュゥゥウッ!♥

パピルサグ「イッグゥゥゥゥゥゥウ!♥♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクプッシャァァァァァァア!♥♥♥

司会兼審判「こ、ここで3回目の絶頂ぅぅぅう!勝負あり!」
「第一陣戦シャルロット選手の勝利ぃぃい!」

無抵抗のパピルサグを蹂躙していたシャルロットはある程度満足したのか、パピルサグに絶頂許可を出したと同時にトドメとばかりに深く両穴を蹂躙する
パピルサグはとうに限界を越えており我慢し続けた約10回分の絶頂を一度に解放してアヘ顔と共に潮吹きガチアクメするのであった

シャルロット「ふぅ…媚薬を入れられた時はどうしようかと思ったけど、白星スタート出来て良かったなぁ…ん、イクっ♥」ビクンッ!

パピルサグ「媚毒オニャニィとケチュあにゃオニャニィぎもぢぃぃ…♥」ジュポジュポ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「シャルロットちゃんお疲れ様!…よし!これで媚毒は全部抜けたよ♪」
「これが試合じゃなかったらシャルロットちゃんの媚毒ボクが飲んであげてたのに…」

シャルロット「あははは…相変わらずブレないねリージャさんは///」

試合後シャルロットは媚毒によって絶頂しつつも控え室に戻り、リージャの魔法により媚毒を抜いてもらい一息つく
パピルサグはあれからケージ内で尻を突き出してうつ伏せで両穴オナニーを暫く続けていたが、とうとう止めることがなく係員に控え室に運ばれたそうだ

スミレ「さて、次は私の番ね」

リージャ「お姉様が出るんだからもう決勝進出も同然だね!」

スミレ「フフフ…リージャったら」
「まだ決まったわけじゃないから気を抜かないの♪」

パピルサグが運ばれてから小休憩を挟み第二陣戦のアナウンスが流れるとスミレは意気揚々と会場に向かうのであった

突然ですがスミレのバフを思いついたので賛成か反対の多数決取ろうと思います(連取り可です)

キャットファイト限定スミレ超絶神テク補正賛成か反対か
↓3まで多数決

賛成の場合

コンマ+15 偶数

コンマ+20 奇数

コンマ+30 ゾロ(00、99で怒涛の+50)
多数決決定から↓1

明日までで締め切りです

確かにそうですね(・・;)
次からそうしてみます

改めて
コンマ+15 偶数

コンマ+20 奇数

コンマ+30 ゾロ(00、99で怒涛の+50)
多数決決定から↓1

間違えました普通に↓1です

1ターン目

司会兼審判「さぁ続きまして第二陣戦!スミレ選手とゴーレム選手の試合です!」

小休憩後、司会兼審判が2人の名前を呼ぶとお互いが入場し、ケージの中に入るのであった

スミレ「ゴーレムにしては凄く精巧ね…」
「まるで人間みたいだわ」

ゴーレム「私をそこら辺のブロック達と一緒にしないでください」
「私は古代から蘇った高精度のゴーレムです」

スミレ「なるほどねぇ…古代だの高精度だの御大層だけど、つまりは世間知らずの化石ちゃんって事ね?」

ゴーレム「その余裕…アヘ顔だ打ち砕いてあげましょう」
「出来損ないのおばさん」

スミレが挑発的な笑みを浮かべて挑発するもゴーレムは淡々とした表情で更に挑発で返すのであった

司会兼審判「おぉっと!試合開始前からお互い闘志に溢れているぞぉぉぉお!」
「それでは第二陣、試合開始ぃぃぃい!」

スミレ↓1

ゴーレム↓2

あと一つ募集です

75+20=95ゴーレムHP150→55
2ターン目

スミレ「(さて、確かゴーレムの体重は超重量…私はリージャみたいな怪力無双じゃないし、ここは下手に掴みかかっていこうものなら重量にものを言わした手痛い反撃を喰らうことになるわ)」
「(となるとここは後の先かしらね)」

スミレはゴーレムを見て過去の情報から冷静に分析、作戦を瞬時に組み立てていくのであった

ゴーレム「怖気付いて身動き1つ出来ませんか」
「ではこの勝負勝たせてもらいます」ダッ!

スミレ「(加えてあのゴーレムは私の事を完全に見下して油断している…全く、過去の栄光にすがる娘はやり易くて良いわ♪)」スッ

ゴーレムはスミレの事を完全に見下しており早々に決着をつけてしまおうと手の超振動機能を準備しつつ、ボディスラムに繋げられるようにタックルを仕掛ける
しかしスミレはゴーレムの動きを容易に見切り蝶のようにヒラリと躱すのであった

スミレ「力で気持ち良くさせるのも良いけどそれだけじゃ三流も三流よ?」
「私がお手本を見せてあげるわ♪」スッ…

ゴーレム「っ」

ゴーレムは初撃のタックルを躱されゴーレムの特質を活かした関節を無視した挙動によりすぐ様体勢を立て直そうとするが…

スパアァァァァァン!

ゴーレム「??????」ガクガクガクガクガクガク!!!バタッ…

司会兼審判「い、一体何が起こったのだぁあ!?スミレ選手のカウンターの尻に向けたビンタが炸裂した途端、ゴーレム選手が絶頂したぁぁぁあ!」

観客「な、なんだありゃあ!?」
「一体何が起こったんだあ!?」

ゴーレムは自分が絶頂した事にも気づかず崩れ落ち、司会兼審判、観客達が困惑に包まれる
無理もない、スミレが放った尻へのスパンキングは一見ただのスパンキングに見せかけたスミレの神懸り的なテクニックが詰まったスパンキング…
それをまともに受けたゴーレムは、快楽の衝撃が直腸のみならず膣内にも行き届き更に直腸と膣を何往復として呆気なく最初の絶頂に至ったのだ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「お姉様のお尻ペンペンってケツマンコとマンコの両方に響くんだよねぇ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ゴーレム「理解不能…一体何が…????」

スミレ「あらぁ?やっぱり世間知らずの化石ちゃんなのね?」
「これが本物のテクニックってやつよ」スススゥ…

ゴーレム「っ!?マズい!このままだと…っ」

スミレは追い討ちをかけるように尻やアナル周辺を撫で回すように責め始める
ゴーレムは自分の尻を愛撫されている事と、同時に2度目の絶頂が昇り始めて来ている事に気付き体勢を立て直そうとするのであった

スミレ↓1

ゴーレム↓2

一応上げておきます(・ω・;)

ゴーレム回避!
3ターン目

スミレ「(倒れ伏すゴーレムのマットの沈み込みからしてそこまで重くなさそうね)さてと…悪いけど終わらさせて貰うわ♪」グッ!

スミレは倒れ伏すゴーレムのマットを見てそこまで沈み込んでいない事を確認して重量級ではないと判断すると、ゴーレムを持ち上げコブラツイストをかけようとするが…

スミレ「(う、嘘…とんでもなく重いじゃない!)」

ゴーレム「?来ないなら今度は私が行かせてもらいます」グワッ!

スミレ「くっ!(私とした事がとんだ判断ミスだわっ…!)」ギリッ
「(ここは一度引きましょう)」グイッ!スルゥゥ

ゴーレム「うっ!」

スミレの責めの手が止まった事を好機と見たゴーレムは直ぐ様反撃に入ろうとするが、スミレがそのまま反撃を許すわけがない
スミレは自身のらしくない判断ミスに少し苛立ちを覚えるも、直ぐに冷静に次の手を考えローション塗れのマットの環境を利用、ゴーレムの重量を逆手に取り押し込むように蹴りを入れて距離を取るのであった

スミレ「(私にもリージャの様な力が有れば強引に持ち上げて拘束出来たけど、今無い物ねだりをしても仕方がないわね)」

ゴーレム「最初で最後の攻撃のチャンスを手放すなんて勿体無い…奇跡は2度は起きませんよ」

スミレ↓1

ゴーレム↓2

了解です(・・;)
出来そうな内容で有ればなるべく応報出来る様に頑張ってみます
ウォーホー

貝合わせについて深く知ろうと調べたところ、クリトリスがないと意味が無いそうなのでゴーレムにもクリトリスがある設定でいかせてもらいます
申し訳ございません

56+20=76ゴーレムHP55→-21

ゴーレム「(さっき受けたスパンキングに、臀部に対する責め…いずれも過去のデータ、私のデータに存在しない責めでしたが問題ありません)」
「(先ずは…)」ボッ‼

スミレ「!?」

ゴーレム「(足を取る!)」ガシッ‼ ダァァアン!

ゴーレムは背面から排気口のような物を出してそこからジェット噴射
ジェット噴射による推進力で一気に間合いを詰めると、スミレもこの事は想定出来ておらず、反応が出来なかったのかゴーレムは容易に脚を取りスミレを倒す事に成功するのであった

スミレ「今のは!?」

ゴーレム「ジェット噴射による急接近…勿論外傷を伴う攻撃ではないので反則ではありません」グルン!
「そして…」スゥ…

スミレ「まさか…!」

スパアァァァァァン!

ゴーレムはスミレが行ったスパンキングと同様のものをスミレに行ったのである

スミレ「!?(この感覚…まさか!)」ピクッ…

ゴーレム「先程貴女が行った事と同じ事をしてあげました」スススゥ…

スミレ「(この直腸とオマンコの中に響く衝撃と撫で回すような責め…確かに私の技だわ…!)」

ゴーレムは先程スミレから受けた技をラーニングしてスミレに同様の責めを実行したのである
しかし…

スミレ「確かにその技は私の技よ…」
「けど、どっちの技も快楽には程遠いわよ!」ゴォォオ!

ゴーレム「あぁぁっ!?」

スミレ「はぁ!」ダァァアン!

スミレは全身を狐火によって発火させ、ゴーレムを熱によって引き剥がすと同時にゴーレムが仰け反った勢いを利用して押し倒す事に成功したのであった

ゴーレム「火を使いましたか…」
「ですがこれで貴女は」

司会兼審判「なんと言う事だっ!あれだけの火を放ちながらゴーレム選手に一切の外傷を与えてないぞぉ!」

ゴーレム「なっ!?」

ジグス「私の火をそこらの火と一緒にしたらいけないわよ?」
「そしてチェックメイトよ♪」

ジグスはゴーレムのマンコに自分のマンコを擦り付けるのであった

ゴーレム「んんっ!?」ピクッピクッ

スミレ「ふふふ♪私の貝合わせはたまらないでしょう?」ヌチャッヌチャッヌチャッ

スミレは自分のクリトリスが擦れるのを避けながらマンコを使い、ゴーレムのクリトリスを的確に刺激していた

ゴーレム「(気持ち良過ぎて力が入らない…!)」

スミレ「あら?パワーなら貴女の方が上の筈なのにおかしいわね」ヌチャッヌチャッヌチャッ

ゴーレム「くぅ!」ビクンビクン!

ジグス「私のテクは一朝一夕で身につくものじゃないわよ?」
「今からそれを体に刻んであげるわ♪」ヌチャヌチャヌチャ

ゴーレム「あ…!ん…!」ビクビクビクビク‼

ジグスはこの試合中でゴーレムを調教しようと一切イカさずに寸止め地獄を暫く維持するのであった

ゴーレム「お願い!もうイカせてぇぇぇぇぇぇぇえ!」ガクガクガクガクガク‼

スミレ「漸く堕ちたわね♪」
「お望み通りイカせてあげるわ♪10回分のアクメを一気にね♪」グッチュゥウ‼

ゴーレム「おほっ!?お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ビクンビクン!

スミレ「うーん表情が変わらなくてアクメ声を出すって言うのも中々良いわね♪」

度重なる寸止め地獄によりとうとう心の折れたゴーレムは悲鳴のような絶叫でアクメをおねだりする
対してスミレは悪魔のような笑みを浮かべたままトドメを刺すと同時に溜まりに溜まったガチ深アクメを一気にゴーレムに与えるのであった

ゴーレム「んほぉぉぉぉぉお゛!イグのどまらないのぉぉぉお゛!」ガクガクガクガクガクガクガク‼
「降参アクメ最高ぅぅう゛!ンギモヂィィィィィィィィィイ゛!!」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼ピーン‼

スミレ「あら?審判さん何をしているの?」
「彼女は暫く戻ってこないわよ?それに降参宣言してるのだから決着判定しないさいな」

司会兼審判「え?あ…け、決着ぅぅぅぅう!ジグス選手、圧倒的実力を見せつけたぞぉぉぉお!」

海老反りブリッジの体勢のままガチ深アクメから戻ってこれないゴーレムを尻目にスミレは司会兼審判に判定の宣言を促す
試合と呼べない蹂躙劇に呆けていた司会兼審判であったが、スミレに促された事により決着となり、スミレは悠々とケージから出ていくのであった
因みにゴーレムが控え室に戻ったのは失神した後であった

リージャ「お姉様お疲れ様♪」

シャルロット「流石スミレ様、試合中に調教して見せるなんてやっぱり次元が違うよ!」

スミレ「これくらい造作も無いわ♪」
「それよりもあのゴーレムが私のテクを使ってこようとしたのは少し面食らったけど」

試合後の休憩、控室にてリージャとシャルロットはスミレを労っており、スミレは試合後の感想を述べていた

リージャ「お姉様なテクを?」
「絶対に無理でしょ」

スミレ「まぁ確かに猿真似レベルで快楽とは遠いと言えるけど用心する事に越した事は無いわ」

係員「失礼します」
「第三陣戦、リージャ選手ご準備下さい」

シャルロット「リージャさん、そろそろ出番だね」

リージャ「決勝進出したからなんの気兼ねもなくアクメキメてきて良いわよ♪」

リージャ「もう、お姉様」
「試合である以上ボクも勝つつもりでいくよ!」

会話の途中に係員に呼び出されたリージャは2人の激励を受けながら試合会場に向かうのであった

司会兼審判「さて、試合のルール上は既にリージャンが決勝進出が決まっていますが、これより第三陣戦を行います!」

リージャ「悪いけど三陣戦も勝たせてもらうよ!」

クイーンマミー「そうはいかないわ…」
「せめて一矢報いさせてもらうわよ」

司会兼審判「第三陣戦も両者気合い十分!」
「では試合開始ぃぃぃい!」

リージャとクイーンマミーがケージの中に入るとお互いの気持ちを露わにした後、試合開始の号令が出されるのであった

リージャ↓1

クイーンマミー↓2

上げておきます
毎度深夜更新で申し訳ありません(~_~;)

クイーンマミーHP150→75

試合が始まるや否や先に仕掛けたのはクイーンマミーであった

クイーンマミー「そーれー!」シュッ!

リージャ「ん…?」ピクン…

クイーンマミー「先手必勝、貴女のマンコに私の魂の一部を入り込ませたわ♪」

クイーンマミーは試合開始と同時に間髪入れずに自身の魂を人魂型に変え、弾丸の様なスピードでリージャのマンコに送り込む事に成功するのであった

クイーンマミー「私の魂は遠隔操作もお手の物…しかも処女膜を傷付けずに責める事も可能よ」
「こんな風に」グチュグチュ

リージャ「あ、すご♪気持ち…っ♪」ガクガクガク‼

クイーンマミーはリージャに人魂の説明をすると共に子宮とマンコを責め立てる
無論クソ雑魚なリージャは腰を曲げ、両膝をくっつけてしっかり感じるのであった

クイーンマミー「(さーて、この娘の性器と弱点を把握しようかしらね…)」

リージャ「ん♪おほぉ♪」ビクビクビク!

クイーンマミー「(ふぅん…1番感じる部分はクリトリスとお尻ってところかしら?)」
「(もうちょっと調べてみようかしらね)」

クイーンマミーはリージャを責めつつ、性器の機能を隅々まで把握しようとしたのだが…

クイーンマミー「(基本マンコの方はクリトリスに集中してる感じね…)」
「(次はお尻の方を…中々奥まで性器として…ウソ!?)」
「(こ、この娘胃まで全部性器として機能してるじゃない…さ、流石にこれは有り得ないわ…)」

リージャの性器機能を徹底的に把握しようとしたせいでクイーンマミーはリージャの常軌を逸した身体構造にドン引きしてしまい、図らずして責めの手を止めてしまうのであった

リージャ「あれ?もう終わり?」
「じゃあ今度はボクから行かせてもらうね!」ガシッ!

クイーンマミー「し、しま…!(力凄っ!?プレス機っ!?)」

リージャ「ひんやりして気持ち良い~♪」
「じゃあいただきま~す♪ん♪」チュ…クチュヌチャ

クイーン「あふぅ…///」トローン

リージャは責め手が止まった事を見逃さずクイーンマミーに抱きつきに掛かる
抱きつかれたクイーンマミーは慌てて引き剥がそうとするが、リージャの怪力になす術がなく完全に拘束されてしまいリージャのディープキスによって蕩かされてしまうのであった

リージャ「すっかりトロトロだね♪」
「じゃあここからが本番だよ」ズブゥゥウグイッ

クイーンマミー「え?///」

司会兼審判「リージャ選手、クイーンマミー選手の二穴に指を入れて持ち上げたぞぉぉぉお!」

リージャ「ボクの力とお姉様の技を掛け合わせたボクの責めを堪能してね♪」ヌチャッ…ヌチュッ…グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

ディープキスにより抵抗する力を奪ったリージャは、クイーンマミーのマンコとアナルに指を入れるとそのまま持ち上げてしまい、怒涛の責めを開始するのであった

クイーンマミー「ま…!///いきなりそんなに激しく…!/////」ビクビクビク!

リージャ「ボクは超絶クソ雑魚ドMだからね」
「早めにペースを掴まないと後々不利なんだ~♪」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「あ…♥激しいのに凄く上手…っ♥♥♥♥」
「こんなのすぐにイグッ!♥♥♥♥」ゾクゾクゾクゾク…ビクンビクン!!

司会兼審判「クイーンマミー選手、1回目のアクメだぁぁぁあ!」

武士の国で奴隷となっていたリージャは毎日のようにスミレから調教を受けつつ技も教えてもらっていた為か、スミレには及ばない物の凄まじいテクを身につけていた
そしてスミレ仕込み+リージャのオリジナルが掛け合わさった責めによりクイーンマミーは耐える事も出来ずに最初の絶頂を迎えるのであった

リージャ↓1

クイーンマミー↓2

「よいではないかよいではないか」はあーれーのイメージで大丈夫ですか?

クイーンマミーHP75→-10

クイーンマミー「やられっぱなしでいられる訳にはいかないわっ♥」ヴヴヴヴヴヴ

リージャ「んほぉ…♪」ビクビクビク!スルゥゥ…

クイーンマミー「今だ!♥」ガシッ!グイッ‼

クイーンマミーは逆転の一手の為にリージャの子宮内に入り込んでいる魂を操り超高速振動を行うと、狙い通りリージャはガニ股になって感じだしクイーンマミーの二穴から指を出して解放してしまうのであった
クイーンマミーはこれを好機として脚を掴みリージャを倒そうとするが…

クイーンマミー「(う、動かないっ!?これはまるで巨岩ッッ)」

リージャ「ボクを倒そうとしても無駄だよ」
「あ、気持ちっ…♪」ビクンビクン

クイーンマミー「マットはローション塗れ…踏ん張りは…嘘…」サァ…

リージャが動かせない事に対して巨岩をイメージするクイーンマミーであったが、魂の振動により痙攣する様に感じているリージャとローションにより踏ん張りが効かないと考えてふとリージャの足元見ると顔面を蒼白させるのであった

クイーンマミー「マ、マットを足の指で掴んで…」
「一体その体の何処にそんな力が…」

リージャ「ボクは昔から力持ちだからね♪」ギュゥゥゥゥウッッ‼
「さてまた捕まえたよ」ガシッ!

クイーンマミー「しまっ」

リージャ「そーれ!」ブゥン!

クイーンマミー「~~~~~~~~ッッ!?」ギュルルルルルルルルルルゥゥウ!!

リージャは人魂のバイブの快楽を受けても尚、ローションの塗れのマットを足の指で文字通り握って踏ん張りが効かない状況を覆していた
さらにクイーンマミーの胸部の包帯を掴み勢い良く引っ張りクイーンマミーをコマのように回転させ平衡感覚を狂わせるのであった

クイーンマミー「うぅ…」バタッ

リージャ「さてとオマンコの方はいかがかなぁ」ヌチュ…
「へぇオマンコもひんやりしてるんだね」

クイーンマミー「い、いや…♥」

リージャ「ダメダメ、ボクもイキそうだからここで決着つけないと」グチュグチユグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ‼

クイーンマミー「んぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!

コマのように回され目が回って倒れたクイーンマミーを拘束したリージャは正座をすると自分の膝の上にクイーンマミーの腰を乗せて容赦なく手マンを行うのであった

クイーンマミー「あ、そこは…♥」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク‼

リージャ「お、ここが弱いんだね」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

暫くリージャが手マンをしているとクイーンマミーのGスポットに当たり、クイーンマミーの反応が変わるとリージャはGスポットを執着に掻き回すのであった

クイーンマミー「も、もうダメ!♥♥」
「いけないの来ちゃう♥戻れにゃくなりゅぅぅぅう♥♥♥♥」

リージャ「ちょうど良いね♪ボクと一緒にイこうよ♪」ガクガクガク!グリッ

クイーンマミー「イッ…クゥゥウ!あぁぁぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!

リージャ「イグ♪んっほぉお゛♪」ビックンビックン‼

リージャがクイーンマミーのGスポットを抉る様に刺激するとクイーンマミーは盛大に潮吹きをしてガチ深アクメをキメてリージャも体を大きく震わせて絶頂するのであった

リージャ「あれ?子宮の中の魂が消えた?」
「という事は…」

クイーンマミー「あ…♥あ…♥」

司会兼審判「2人同時に絶頂!しかしクイーンマミー選手は失神!」
「よって勝者リージャ選手ぅぅぅぅぅう♪」

リージャ「えへへ♪これでストレート勝ちだね♪」

両者同時に絶頂はしたもののクイーンマミーのアクメが激し過ぎクイーンマミーは失神
リージャは内心ペースを掴まれると危惧していたがそうなる前に相手の失神によって決着がついた為安堵しながら軽い足取りで控室に戻るのであった

海産チームのHP
↓のコンマ×3(最低値150)

司会兼審判「さぁて皆様、これより決勝戦の開催です!」
「では、早速勝ち残った2チームに入場願いましょう!」

観客達「おぉぉぉぉお!」

司会兼審判「決勝戦のカードは…人間界からの刺客ッッ!その破竹の勢いで快挙なるか!?リィィィィイジャンンンンンンン!!」

リージャ「やっほー!やっほー!」

シャルロット「こうなれば優勝をもぎ取ってやるよ!」

スミレ「ふふふ♪2人とも張り切っちゃって♪」

観客達「人間ー!」
「俺はお前達に賭けてるんだぞー!」

司会兼審判「続きまして優勝回数実に9回!今回で10回目の優勝なるか!?リィィィィイヴァイアサァァァァアン!」

スキュラ「決勝が人間チームだなんて初めて…」
「楽しみね」

サハギン「どんな奴が相手でもウチらの相手じゃないし?」

ウォータードラゴン「油断するな…」
「相手にとって不足なしだ」

観客達「人間なんてやっちまえー!」

司会兼審判の進行により完成と共に2チームが入場する

司会兼審判「会場内のボルテージも最高潮!」
「では早速第一陣戦を開始しましょう!」
「チームリージャンからはシャルロット選手!」

シャルロット「優勝回数9回の強豪…けどスミレ様に仕込まれた技で勝ってみせる!」

司会兼審判「続いてチームリヴァイアサンからはスキュラ選手!」

スキュラ「さぁ私を楽しませて貰うわ」

司会兼審判「では第一陣試合開始!」

シャルロット↓1

スキュラ↓2

シャルロットHP200→138
2ターン目

シャルロット「(手数は恐らく向こうのほうが多い筈…なら!)」ダッ‼

シャルロットは手数で責められる前に懐に潜り込んで一気に勝負をつけようとしたのであった
しかし、シャルロットは1つ計算できていなかった事があった

スキュラ「人間だからわからないのも当然ね…」シュルルルルルル…ガシッ!
「私のこの蛇の視覚は私と繋がっているのよ…」

シャルロット「な!?」ギュゥゥウ!

スキュラの蛇の視覚は本体とも共有されている為スキュラには死角もないも同然…
故に懐に潜り込もうと言う作戦は通じずシャルロットは蛇によって拘束されるのであった

シャルロット「くっ!(どうすれば!)」

スキュラ「じゃあじっくり料理してあげましょうか」ヌチュ…

スキュラはシャルロットの拘束に成功したと同時に勝利を確信しながら悠々と残る蛇を使いシャルロットを責め立てるのであった

シャルロット「ん!///くぅ…///」ピクッ

スキュラ「中々頑張るのね…」ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ
「ならこれはどう?」ズボォ!

シャルロット「んくぅぅう!二穴同時だなんて…!///」ビクン!

司会兼審判「これはスキュラ選手の必勝パターンだァァァァア!」
「さぁてこの状況、シャルロット選手は抜け出す事ができるのかッッ!?」

シャルロットはスキュラの蛇による全身愛撫を耐え抜いていたのか、スキュラは無駄な足掻きとばかりに冷徹な笑みを浮かべると蛇を使いシャルロットのマンコとアナルに勢い良く挿入するのであった

シャルロット「(す、凄い気持ち良いっ!///)」
「(このままだとイカされる!///)」ガクガクガク!

スキュラ「いつまで耐えられるか見ものね♪」スボズボズボ!

シャルロット↓1

スキュラ↓2

スキュラHP183→HP125

3ターン目

スキュラ「強情ね…」
「我慢は体に毒よ?さっさとイッて負けた方が楽になるわよ」ズボズボズボ!

シャルロット「イカない♥絶対イカない♥」ガクガクガク!

スキュラ「無駄よ…この状態から私の責めから抜け出した者はいないわ」
「ん…」チュ…ニュルニチュ…

シャルロット「!?♥」

スキュラはシャルロットをイカせるべく、シャルロットと自分を密着状態にしてディープキスを行いシャルロットの精神力を削ろうとした
そこに加えて

スキュラ「(更にダメ押しよ…)」カプ…モグモグ…

シャルロット「ん゛ん゛ん゛ん゛!?♥♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガク!ビクン!ビクン!

スキュラはダメ押しとばかりにシャルロットの乳首、クリトリスに加えてマンコ内のGスポットと子宮口を蛇達に甘噛みをさせ、優しく咀嚼させる事で強烈な快楽を与えるのであった

シャルロット「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!ビクンビクン!
「(む、無理♥こんなの気持ち良すぎる♥♥♥♥)」
「(イキたいっ♥♥♥イっちゃいたいっ♥♥♥♥♥)」
「(敗北アクメ決めて無様に幸せに…)」プシュ…

リージャ「シャルロットちゃん!相手を倒すんだよ!」

スキュラ「(無駄無駄…この娘は後チョンっと一押しするだけで…)」

シャルロット「(相手を倒す…?♥無理だよ♥♥♥こんな状態で倒すなんて…はっ!♥♥♥♥♥)」プシ!

シャルロットは目にハートを浮かべ、ガチ深アクメ寸前の折れ行く心の中リージャの一言にある活路を見出した

シャルロット「(何も相手を《仰向け》に倒す必要なんか無いんだ!♥♥♥♥)」グイィィ!

スキュラ「!?」ガクン!

シャルロットは今一度体に力を入れると相手が勝ちを確信している隙を突き体重を一気に後ろにかけスキュラに膝を着かせることに成功する
そして勝利を確信して大きな隙を生んでいたスキュラは意表を突かれた事により拘束を緩めてしまうのであった

シャルロット「よし!♥♥♥オマンコに届いた♥♥♥♥♥」ガクン!ガクン!グリグリグリグリグリグリ

スキュラ「し、しまった…!」
「んんんん!///(この娘凄く上手い…!///)」ビクビクビクビクビク!

シャルロットは未だガチ深アクメ寸前の体に鞭を打ちスキュラの尻付近に腕を回しガッチリホールドをすると、今度は膝でマンコの気持ち良いところを的確に刺激する
体勢を立て直す前にスミレ仕込みの責めを受けたスキュラは、体勢をスムーズに立て直す事が適わず、その快楽に体を震わせるのであった

シャルロット↓1

スキュラ↓2

シャルロットHP138→93

4ターン目

シャルロット「(このままイカせないと私…もうイッちゃう!♥♥♥♥♥♥)」ガクガクガク!グリグリグリグリグリグリ

スキュラ「(くっ!///この娘に密着したのは失敗だったわ…!///)
「(だけどアクメ寸前なのが不幸中の幸いだったわ…///)」グリッ!

シャルロット「ひゃ!?♥♥♥♥♥♥」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク…
「んぁぁぁぁぁあ!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!プッシャァァァァァァァァァァア!

司会兼審判「ここでシャルロット選手1度目の絶頂!」
「スキュラ選手の必勝パターンにまさかのインファイトに持ち込むもスキュラ選手に軍配が上がったぁぁぁあ!」

スキュラはシャルロットの責めに逆に窮地に立たされかけるがアナルの蛇に裏側から子宮を抉る様に突き上げさせシャルロットに1度目の絶頂を与えるのであった
しかし…

スキュラ「(この娘私の必勝パターンに食らいついた…///)」
「(人間…厄介な牙を持っているわ…///)」ポイ

シャルロットの様子を見たスキュラはシャルロットが降参することを見越してか、シャルロットを引き剥がし投げ捨てるように解放するのであった

司会兼審判「おっとぉお?スキュラ選手、自らの必勝パターンを放棄した?」
「何か作戦があるのかぁ!?それとも決着を確信しているのか!?」

シャルロット「あぁ!?♥♥うぅ!♥(す、凄い♥♥♥♥こんな気持ち良さスミレ様の調教を除けば過去最高クラスっ♥♥♥)」ガクン!ガクン!
「(でもまだいける!♥)ふー♥ふー♥」ユラ…

司会兼審判「おぉっ!?シャルロット選手!あれだけ派手なアクメが来ても未だ闘志折れずッッ!立ち上がったぞぉぉぉぉお!」

観客達「まだまだいけるぞー!」
「逆転しちまえぇぇぇえ!人間!」

スキュラ「う、嘘…!?」
「失神させるつもりでイカせたのにまだ立てるの…!?」

シャルロット「(スミレ様の調教とリージャさんの応援が無かったら確実に終わってた♥♥♥けどまだ私はいける!♥♥♥)」ビクン!ビクン!

立ち上がるシャルロットの姿にスキュラの表情は驚愕に染まる
それもその筈、スキュラはシャルロットを確実に仕留めるつもりのガチ深アクメを与えていたのだ
事実シャルロットは常人なら確実に失神しているレベルのガチ深アクメを迎え、今も尚そのアクメの余韻から抜け出せてはいなかった
しかしスミレと出会ってからの今までにない快楽調教で体が対応出来るようになり、リージャの声援によって心を奮い立たす事が出来た為、その体を今一度起こす事ができたのであった

シャルロット「まだ勝負は終わってない!♥」

スキュラ「少し驚かされたけど、その死に体じゃ最早決着は近いわ…」

シャルロット↓1

スキュラ↓2

シャルロットHP93→32

5ターン目

シャルロット「(また同じ様に責めたら蛇の餌食に…♥どうしたら…♥)」ビクッビクッ
「(そうだ!♥)」ピコン!

気を強く持ったシャルロットだが、スキュラが言った様にアクメが抜け切ってない死に体も同然
加えて蛇という圧倒的手数の前に攻めあぐねていたが…

シャルロット「っ!♥」ダッ!

スキュラ「また正面からなんて無策過ぎる…」シュッ!

シャルロット「今!♥」サッ!ガシッ!

スキュラ「!?」

シャルロット「捕まえた…♥」ジュルルルルル!!!

シャルロットは突如の閃きで再び正面から向かい、それをスキュラが蛇を使って迎撃するが突如シャルロットが視界から消えた
刹那、スキュラは脚を掴まれる感覚に襲われマンコに強烈な快楽に見舞われるのであった

スキュラ「マズっ………~~~~~~!!」ガクガクガク!

シャルロット「(このまま挽回するっ!♥)」ジュル!ジュル!ジュルルルルルル!

スキュラ「んぁぁぁぁぁあ!////(このままだとペースが握られる…!////)」ビクビクビクビクビク!

司会兼審判「ここでシャルロット選手!スキュラ選手の攻撃の虚を見事に突き逆転への一手を出す事に成功したぁぁぁあ!」

シャルロットは再び正面から突っ込む事で蛇と本体の視界を前方のみに向けさせる事に成功する
そこからシャルロットは逆転の一手を取る為に、ローションを利用し割座の体勢でマンコに滑り込みそのままクンニを開始するのであった

スキュラ「逆転の一手なんか取らせない…!////」ガシッ!グゥッ!

シャルロット「へ?♥」フワ…

スキュラ「捕らえた…!////」グルッ…ドッ!

シャルロット「な、なな!?♥」ドン!

スキュラはクンニに耐えながら体を前に曲げ、シャルロットの胴にガッチリホールドしてそのまま前転を行う事でまんぐりがえしと恥ずかし固めを兼ね合わせた変則恥ずかし固めを極めるのであった

シャルロット「マ、マズイ!♥これ動かな…」

スキュラ「貴女には肝を冷やされたわ…///」
「だけどこれでお終い…///」ヌチュレロレロレロ…

シャルロット「や!♥まださっきイったのから抜け出せ…ひゃぁぁぁぁぁあ!」ガクガクガクガクガク!

スキュラ「んちゅ…///はむ…///んじゅるるる…///」ジュゾゾゾゾゾゾゾ!クリクリクリ♥

変則恥ずかし固めを極められたシャルロットは、自由に動く事が難しくなり更にアクメから抜け出せていない状態からのスキュラのクンニに大絶叫で喘いでしまい体を痙攣させるのであった

シャルロット「な、なんと逃げないと…♥♥んんんんんん!!♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!♥♥♥

スキュラ「(無駄…そろそろイク筈…3、2、1…)」チュゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥

シャルロット「ひゃぁぁぁぁあ!!!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!♥♥♥♥

司会兼審判「シャルロット選手!2回目の絶頂だぁぁぁあ!」
「やはりスキュラ選手の責めから抜け出せないのかぁぁぁあ!?」

シャルロットはスキュラの恥ずかし固めから抜け出そうともがこうとするがスキュラのクンニで悶えてしまい、極め付にはクリ吸引によって2度目の潮吹き絶頂を迎えるのであった

シャルロット「(これで2回目もう後が…♥♥♥♥♥♥)」

↓シャルロット

↓2スキュラ

シャルロットHP93→32

5ターン目

シャルロット「(また同じ様に責めたら蛇の餌食に…♥どうしたら…♥)」ビクッビクッ
「(そうだ!♥)」ピコン!

気を強く持ったシャルロットだが、スキュラが言った様にアクメが抜け切ってない死に体も同然
加えて蛇という圧倒的手数の前に攻めあぐねていたが…

シャルロット「っ!♥」ダッ!

スキュラ「また正面からなんて無策過ぎる…」シュッ!

シャルロット「今!♥」サッ!ガシッ!

スキュラ「!?」

シャルロット「捕まえた…♥」ジュルルルルル!!!

シャルロットは突如の閃きで再び正面から向かい、それをスキュラが蛇を使って迎撃するが突如シャルロットが視界から消えた
刹那、スキュラは脚を掴まれる感覚に襲われマンコに強烈な快楽に見舞われるのであった

スキュラ「マズっ………~~~~~~!!」ガクガクガク!

シャルロット「(このまま挽回するっ!♥)」ジュル!ジュル!ジュルルルルルル!

スキュラ「んぁぁぁぁぁあ!////(このままだとペースが握られる…!////)」ビクビクビクビクビク!

司会兼審判「ここでシャルロット選手!スキュラ選手の攻撃の虚を見事に突き逆転への一手を出す事に成功したぁぁぁあ!」

シャルロットは再び正面から突っ込む事で蛇と本体の視界を前方のみに向けさせる事に成功する
そこからシャルロットは逆転の一手を取る為に、ローションを利用し割座の体勢でマンコに滑り込みそのままクンニを開始するのであった

スキュラ「逆転の一手なんか取らせない…!////」ガシッ!グゥッ!

シャルロット「へ?♥」フワ…

スキュラ「捕らえた…!////」グルッ…ドッ!

シャルロット「な、なな!?♥」ドン!

スキュラはクンニに耐えながら体を前に曲げ、シャルロットの胴にガッチリホールドしてそのまま前転を行う事でまんぐりがえしと恥ずかし固めを兼ね合わせた変則恥ずかし固めを極めるのであった

シャルロット「マ、マズイ!♥これ動かな…」

スキュラ「貴女には肝を冷やされたわ…///」
「だけどこれでお終い…///」ヌチュレロレロレロ…

シャルロット「や!♥まださっきイったのから抜け出せ…ひゃぁぁぁぁぁあ!」ガクガクガクガクガク!

スキュラ「んちゅ…///はむ…///んじゅるるる…///」ジュゾゾゾゾゾゾゾ!クリクリクリ♥

変則恥ずかし固めを極められたシャルロットは、自由に動く事が難しくなり更にアクメから抜け出せていない状態からのスキュラのクンニに大絶叫で喘いでしまい体を痙攣させるのであった

シャルロット「な、なんと逃げないと…♥♥んんんんんん!!♥♥♥♥」ビクビクビクビクビク!♥♥♥

スキュラ「(無駄…そろそろイク筈…3、2、1…)」チュゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥

シャルロット「ひゃぁぁぁぁあ!!!♥♥♥♥♥♥♥」プッシャァァァァァァァァァァア!♥♥♥♥

司会兼審判「シャルロット選手!2回目の絶頂だぁぁぁあ!」
「やはりスキュラ選手の責めから抜け出せないのかぁぁぁあ!?」

シャルロットはスキュラの恥ずかし固めから抜け出そうともがこうとするがスキュラのクンニで悶えてしまい、極め付にはクリ吸引によって2度目の潮吹き絶頂を迎えるのであった

シャルロット「(これで2回目もう後が…♥♥♥♥♥♥)」

↓シャルロット

↓2スキュラ

すみません誤投です

バトルコンマで00が出た場合なんですがこの場合2倍ダメージ+追加攻撃安価を取るというアイデアが浮かんだんですが大丈夫ですか?

カウンター発生!82-11→71
シャルロットHP32→-39

シャルロット「(こうなったら一か八か!♥♥♥♥♥)」ヌチャヌチャ

スキュラ「もうここからひっくり返すなんて不可能…////」クチュクチュ
「諦めるのが賢明よ…///」ヌチュヌチュ♥

シャルロット「勝負は最後まで何があるかわからない!♥♥♥♥♥」ガクガクガクガクガク!♥♥♥ヌプッ♥

スキュラ「なっ…!?////」ビクビクビクビクビク!♥

司会兼審判「なんと!ここでシャルロット選手、固められた状態で攻めに転じたぞぉぉぉぉお!」
「ここで賭けを仕掛けるつもりかぁ!?」

シャルロット「貴女が手数なら私は技で勝負するよ!♥♥♥」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥♥♥♥

スキュラ「はぁぁぁあん!?/////」ガクガクガクガクガク!♥♥♥♥

シャルロットは最早脱出を諦め、ローションを手に纏わせてスキュラのマンコを探り当てると一か八かの賭けに出るのであった

シャルロット「このまま押し切る!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ!♥♥♥

スキュラ「あっ…!♥ダメ…!♥」プ、プシッ♥

シャルロット「イッけぇぇぇぇえ!♥♥♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スキュラ「はんんんんん…!♥♥♥♥♥」ガクンガクン!♥♥プシャァァァァア!♥♥

司会兼審判「ここでシャルロット選手漸く1回目の絶頂を取ったぁぁあ!」
「おぉっと!?スキュラ選手がイッてもシャルロット選手、責めの手を止めない!」

シャルロット「(絶頂に絶頂を重ねられた今私の体は少しでも責められたら簡単にイッてしまう…♥♥♥♥)」グチュグチュグチュグチュ‼♥
「(だったらこのまま責めて失神させて勝ちか引き分けに持ち込む…!♥♥♥」グチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スキュラ「(マズい…!♥♥絶頂が重くて脚に力が入らない…♥)」
「(このままじゃ負ける…こうなったら♥♥♥)」ハム…レロレロレロレロレロ♥♥♥

シャルロット「!?♥♥♥♥」

司会兼審判「ここでスキュラ選手も攻めに回ったぁぁあ!」
「お互い守りを捨てた攻め合いが始まったぞぉ!」

シャルロットは守りをかなぐり捨て攻めの一手のみを取った捨て身の責めでスキュラをイカせる事が出来た
しかし、シャルロットはそれだけでは足りないと失神を狙い責めの手を緩めなかった
だがシャルロットのこの行動により本格的に危機感を感じたスキュラは蛇を使いシャルロットの両乳首を舐め始め、自身はクンニを強行すると言った捨て身の攻めに打って出るのであった

シャルロット「(ここで私と同じ様に一か八かの…!?♥♥)んんんんんん!!♥♥♥」ビクビク!♥クチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥

スキュラ「(私もそこまで持たない…♥早く決着を…♥♥♥)」ジュルジュルジュルジユルジュゾゾゾゾゾ!♥♥ガクガクガクガクガク‼♥

双方長くは持たないと判断して激しく感じながらも互いに激しく責め合っていた
そして…

シャルロット、スキュラ「「((ダメっ!イグッ!♥♥♥♥))」」プッシャァァァァァァァァア!!!♥♥♥ガクンガクン!♥

司会兼審判「2人同時にイッたぁぁぁぁあ!これによりスキュラ選手絶頂回数2回、シャルロット選手絶頂回数3回により決着!」
「第一陣戦、勝者はスキュラ選手だぁぁぁぁあ!」

お互いに仕掛けた一か八かの賭けは2人同時に絶頂、この瞬間シャルロットの絶頂回数が3回になった事で決着となるのであった

undefined

シャルロット「スミレ様、リージャさんごめんね負けちゃった…」

スミレ「気にしないで、私が直ぐに一勝取ってきてあげるわ」

リージャ「まだまだこれからだよ!全然気に病む事はないよ!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

サハギン「お疲れ様!ちょっと肝を冷やしたところもあったけど今回の優勝はウチ達だね!」

スキュラ「油断しちゃダメ…??あの人間はもうアクメから回復してるけど私はまだアクメの余韻から抜け出せてない…??」ビクッビクッ
「初手がうまく決まったから勝てたけど、十分私が負ける可能性はあった…??」ビクン

ウォータードラゴン「我等の10回目の優勝はそう簡単にはいかなさそうだな…」
「優勝の前には試練があるという事だな」

決勝戦は会場整備が終えた後に直ぐに試合に移行する為か両陣のコーナーにベンチが設置されておりそこで選手は休むのであった

1ターン目

司会兼審判「さて、次は第二陣戦を始めます!」
「第二陣戦を戦うのはこの2名!」

会場整備も整い、司会兼審判の合図で両チームの選手がケージの中に入るのであった

司会兼審判「ではお先にリージャンからこの選手!」
「1回戦ではあのサキュバスを瞬殺し、その後の試合でも圧倒的実力を見せたスミレ選手だぁぁぁあ!」

スミレ「ふふふ♪第二陣で勝って流れはいただくわ♪」

司会兼審判「次はリヴァイアサンからこの選手!」
「その佇まいは武人を思わせる!これまでの試合で詰め将棋の様に相手を追い詰めて着実に勝利を重ねてきたウォータードラゴン選手だぁぁぁあ!」

ウォータードラゴン「どんな相手であろうと私のやり方を貫き通すまで!」

司会兼審判「では両者位置について」

ウォータードラゴン「悪いがこの試合、勝たせてもらって優勝は我等がいただく」

スミレ「あら♪私貴女のような侍気質の女の子いっぱい堕としてきたわ♪」

司会兼審判「始めッッ!」

油断なく侍のような視線でスミレを見据えるウォータードラゴンに対しスミレは自信に溢れ妖しい笑顔でウォータードラゴンを見据える
そして司会兼審判の号令により試合が始まるのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

スミレHP200→122

スミレ「(見たところ中々の実力者のようね)先ずは小手調べといきましょうか」スゥ…

ウォータードラゴン「どこからでも来るがいい(奴の責めを受けながらこちらの責めで真っ向から捻じ伏せる)」

スミレ「貴女は何処まで耐えられるかしらね?」クチュ…

先に動いたのはスミレであった
スミレはローションを利用して滑るようにウォータードラゴンに近づき手始めに軽く手マンを行うのであった

ウォータードラゴン「このくらいどうという事はない」クチュ…クチュクチュ

スミレ「あら、それなりに耐性はあるようね♪」クチュクチュクチュクチュ

スミレが手マンをしだすとまるで効いていないかの様な素振りを見せるウォータードラゴン
そして彼女もスミレのマンコに指を入れ手マンをするのであった

スミレ「テクはそれなりってところかしら?」ヌチュ…

ウォータードラゴン「何のつもりだ?」クチュクチュクチュクチュ

スミレ「ふふふ♪少し本気を見せてあげるわ♪」ヌリュ…ヌリュ…♥

ウォータードラゴン「!?///」ビクンビクン!

スミレはウォータードラゴンのマンコから指を抜くと今度は手の甲を使い、股縄の要領でウォータードラゴンのマンコとアナルを刺激し始めるのであった

ウォータードラゴン「(き、急にとてつもない快楽が!?///)」ガクガク

スミレ「このままイカしてあげる♪」ヌリュヌチュ♥

ウォータードラゴン「(このままではマズイ!直ぐに形成を…///)」バッ!

スミレ「は!?」

ウォータードラゴン「どうやらお前を甘く見ていたようだ///」
「ここからは本気でいかせてもらう!」グイッ!

スミレ「うぐっ!?」ブルン♥

スミレの擬似縄責めに危険を感じたウォータードラゴンは急いで頭上に飛び驚いたスミレの背後を取り、腕をスミレの首に回し仰け反らせるのである
そして仰け反らされたスミレは自身の陥没乳首爆乳を観客に晒すのであった

ウォータードラゴン「背後を取ってしまえば私のもの…///」
「ここからは私の番だ///」スッ…

スミレ「くっ!離しなさい!///(これは少し厄介ね…ドMな部分が出てきちゃってるわ…///)」

ウォータードラゴン「ほぅ…この体勢にされると濡れるのか…///」クチュ…♥
「では最初から激しくさせてもらう」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ‼♥♥♥

スミレ「んんん!///」ビクビクビク!♥

ウォータードラゴンはスミレの履いている袴の脇から手を入れ激しく手マンを始める
そしてウォータードラゴンの全開の責めにより、スミレは以前リージャにドMの扉を開かされた事を今回ばかりは裏目に出たと痛感するのであった

ウォータードラゴン「どうやらお前はマゾの気質があるようだ…///」

スミレ「くっ!///(マズイ!気付かれた♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「ではこのままイクが良い…牛女、クソマゾ、雑魚///」グチュグチュグチュグチュグチュ‼♥♥♥

スミレ「悔しいけど…イクっ!♥」ガクガクガクガクガクガクガクンガクン!♥

司会兼審判「ここでウォータードラゴン背後から責め立て、言葉責めを織り交ぜた事により1回目の絶頂を先制したぁぁぁあ!」

ウォータードラゴンはスミレにマゾの気質がある事を見抜き、言葉責めをしながら激しく手マンを織り交ぜる
結果、その効力は抜群で見事にマゾの部分を刺激されたスミレは体を喜ばせてしまい最初の絶頂を許してしまうのであった

スミレ「(この状態をどうにかしないとマズイわね…♥)」ビクッビクッ♥

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

一体何だったんだ(・ω・;)
改めて

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

スミレ22+20=42
数値はウォータードラゴンが上ですがゾロ目の為スミレ回避

3ターン目

スミレ「(とは言え恐らくドラゴンなんて種族だから力はこの娘の方が分がある…♥)」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「まだまだ責めさせてもらうぞ///」ムニ…

スミレ「(…ここは敢えておっぱいを責めさせて油断を誘いましょう……♥)」ビクン!♥

絶頂した後でもスミレは焦る事なくウォータードラゴンの筋力を冷静に分析しており、おっぱいを揉まれたと同時に乳首を責めさせその時に発生する脱力で脱出する作戦を思いついたのだ

ウォータードラゴン「胸の感度が他と比べて敏感だな」ムニムニ♥

スミレ「はぁん♥や、やめ…♥」ビクッビクッ♥

ウォータードラゴン「次は乳輪を弄んでやろう///」クリクリクリクリ♥

スミレ「ん゛ん゛!♥」ガクンガクン!♥

ウォータードラゴンはスミレが何も出来ないと見ていいように責めるがある事に気づく

ウォータードラゴン「ん?牛の癖して乳首が出てないな…///」
「しょうがない私が出してやろう」ニュプ…♥

スミレ「そ、そこは!♥」ビクビクビクビクビク!♥

ウォータードラゴン「牛が言葉を使うんじゃない!///」
「ちゃんと牛らしくするんだ!///」ギュッ!

スミレ「も゛!♥」ガクガクガク…ガクンガクン!♥

ウォータードラゴン「ふふふ…これで2度目の絶頂…」

ウォータードラゴンは乳輪を責めている途中でスミレの陥没乳首に気づき、乳首に指を入れ摘むとスミレは牛のような野太い喘ぎ声で大きく痙攣する
それを見たウォータードラゴンは2度目の絶頂と判断して乳首から手を離した瞬間…

スミレ「(ここ!♥)」バッ!

ウォータードラゴン「な!?///」

スミレ「残念だったわね♥危うく本当にイキかけたけど、油断してくれたおかげで助かったわ♥」ピクッピクッ♥

ウォータードラゴン「あれはブラフだったか…///」

スミレはウォータードラゴンの油断と乳首を摘まれた脱力を上手く利用してウォータードラゴンから離れる事に成功するのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

安価判定
偶数で転ばない

奇数で転ぶ

↓1

ウォータードラゴンHP183→98

ウォータードラゴン「ならばこれはどうだ!///」シュッ!

スミレ「あら、猿真似かしら?」
「狙いがオマンコとアナルってバレバレよ♪」サッ!

ウォータードラゴン「なぜわかる!?///」

スミレ「そりゃあ私のテクだからよ♪」ダッ!

ウォータードラゴンはスミレの擬似縄責めを自身の翼でもって実践を試みるがこの擬似縄責めはスミレが編み出したテクニック、その生みの親であるスミレはウォータードラゴンの翼を悠々と躱し接近する

スミレ「足は取らせてもらうわ!」グイッ!

ウォータードラゴン「私を侮るな!///」ググッ

スミレ「やはり力勝負は不利ね…」
「けど…♪」スゥ…ヌチュ♥

ウォータードラゴン「足の指だと!?///」
「だが足の指でどうにか出来るほど私は弱くないぞ!///」

スミレ「その言葉二言はないのよね?」

スミレはウォータードラゴンの脚を掴みそのまま引き転ばそうとするが、ウォータードラゴンが力を込めた事により片足だけを持ち上げる結果に終わってしまう
しかしそこで諦めるスミレではなかった
スミレはその状態から自身の片足の指をウォータードラゴンのマンコに挿れ、強がって見せるウォータードラゴンに妖しい笑みを浮かべるのであった

スミレ「一先ずクリトリスとGスポットが弱いのね?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥

ウォータードラゴン「ふん!こんな物で私が気持ちよくなると」

スミレ「はい、取り敢えず1回アクメね?」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥

ウォータードラゴン「思う…な…?♥♥♥♥」ゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンガクン!プッシャァァァァァァァァァア!

司会兼審判「スミレ選手、なんと足でウォータードラゴン選手を一瞬でイカせてしまったぞぉぉぉぉお!」

観客達「あの女すげぇぇえ!」
「ウォータードラゴンがアクメしてる事に気づいてねぇぞ!」

ウォータードラゴン「は?♥な?♥」ビクビクビクビクビクビクビク!♥

スミレ「あら?イってる事に気付いたないのかしら?」

スミレはウォータードラゴンのクリトリスとGスポットを挟み込むように責める事でウォータードラゴンに潮吹き絶頂を与える
しかしウォータードラゴンはスミレが与える絶大な快楽に脳が処理しきれず自分が気付かない内に、無反応潮吹きアクメをキメて何が起きたか分からぬまま呆然と立ち尽くすのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

あ、今回はXmflXiuF0さん連取り可とします
改めて
スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

こうも早く00が出てしまうとは…(・・;)
今考えてる00と99なんですが
00がガード、回避貫通と追加攻撃コンマが最低値50になる
99がガード、回避貫通と追加攻撃
攻撃側が00、受けが99の場合は攻撃側の追加攻撃コンマのそのままの数値を受け側に与える
なんですがこれで大丈夫でしょうか?

どちらもゾロ目の場合受け側が奇数でしたら引き算した数値分のダメージを受けるようにしています

一先ずスミレの追加攻撃募集します
↓1

ウォータードラゴンHP183→98

ウォータードラゴン「ならばこれはどうだ!///」シュッ!

スミレ「あら、猿真似かしら?」
「狙いがオマンコとアナルってバレバレよ♪」サッ!

ウォータードラゴン「なぜわかる!?///」

スミレ「そりゃあ私のテクだからよ♪」ダッ!

ウォータードラゴンはスミレの擬似縄責めを自身の翼でもって実践を試みるがこの擬似縄責めはスミレが編み出したテクニック、その生みの親であるスミレはウォータードラゴンの翼を悠々と躱し接近する

スミレ「足は取らせてもらうわ!」グイッ!

ウォータードラゴン「私を侮るな!///」ググッ

スミレ「やはり力勝負は不利ね…」
「けど…♪」スゥ…ヌチュ♥

ウォータードラゴン「足の指だと!?///」
「だが足の指でどうにか出来るほど私は弱くないぞ!///」

スミレ「その言葉二言はないのよね?」

スミレはウォータードラゴンの脚を掴みそのまま引き転ばそうとするが、ウォータードラゴンが力を込めた事により片足だけを持ち上げる結果に終わってしまう
しかしそこで諦めるスミレではなかった
スミレはその状態から自身の片足の指をウォータードラゴンのマンコに挿れ、強がって見せるウォータードラゴンに妖しい笑みを浮かべるのであった

スミレ「一先ずクリトリスとGスポットが弱いのね?」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥

ウォータードラゴン「ふん!こんな物で私が気持ちよくなると」

スミレ「はい、取り敢えず1回アクメね?」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥

ウォータードラゴン「思う…な…?♥♥♥♥」ゾクゾクゾク…ガクガクガクガクガクガクガクガクガクンガクン!プッシャァァァァァァァァァア!

司会兼審判「スミレ選手、なんと足でウォータードラゴン選手を一瞬でイカせてしまったぞぉぉぉぉお!」

観客達「あの女すげぇぇえ!」
「ウォータードラゴンがアクメしてる事に気づいてねぇぞ!」

ウォータードラゴン「は?♥な?♥」ビクビクビクビクビクビクビク!♥

スミレ「あら?イってる事に気付いたないのかしら?」

スミレはウォータードラゴンのクリトリスとGスポットを挟み込むように責める事でウォータードラゴンに潮吹き絶頂を与える
しかしウォータードラゴンはスミレが与える絶大な快楽に脳が処理しきれず自分が気付かない内に、無反応潮吹きアクメをキメて何が起きたか分からぬまま呆然と立ち尽くすのであった

スミレ↓1

ウォータードラゴン↓2

ぬこで書き込んでると些細な操作ミスで誤投してしまう(´・ω・`)

ウォータードラゴンHP98→-74

スミレ「さて…早速だけど幕引きよ」
「貴女の言う通り私はドMよ…でもそれと同時にドSでもあるの♪」シュパ!

ウォータードラゴン「しまった!♥♥♥」ドッ!

スミレ「またドMの血が騒いだら後がないからね♪」ガシッガシッ

ウォータードラゴン「何をする!?♥♥」

スミレは片足を元に戻した瞬間ウォータードラゴンの脚を刈り取りマットに倒す事に成功し、同時に変則松葉崩しの体勢へと移行するのであった

スミレ「今から貴女を終わりのないアクメループに招待してあげるわ♪」クチュ…

ウォータードラゴン「くっ…♥(アクメ?のせいで上手くチカラが入らない♥)」ビクン!

スミレ「貴女はクリトリスがあるようね…良かったわ」
「緋袴を脱がさなかったのは悪手だったわね♪」スリ…ヌチャ…♥

ウォータードラゴン「ぐぅぅうっ!♥」ガクガクガクガク!♥

スミレ「どう?私のオマンコと布越しからされる貝合わせの気持ち良さは格別でしょ?♪」ヌチュヌチュスリスリ♥

ウォータードラゴン「こ、こんなの知らぬ!♥おかしくなる!♥
」ビクンビクン‼♥

ウォータードラゴンは一気に畳みかけるスミレの責めに手も足も出ないでいた
そして次第にアクメが近づく

スミレ「そろそろイキそうなのね♥」
「一緒にイキましょ♥」グチュグチュグチュグチュ♥♥

ウォータードラゴン「こ、こんな筈では…♥」
「ぐぅぅぅぅぅぅう!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクンビクンビクンビクン‼プッシャァァァァァァァア!!♥

スミレ「んんんんん!♥」
「私もイクわぁ!♪♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥

司会兼審判「ここで両者同時イキ!」
「お互いに後がなくなったぁぁあ!」

スミレ「いいえ、この試合はもうおしまいよ」
「この娘を暫く見てなさい♪」

司会兼審判「はい?な…!?」

ウォータードラゴンとスミレは同時に潮吹きアクメをしてブレンドされた潮をマットの上にぶち撒ける
それを見た司会兼審判は互いに後がないと熱を入れた実況をするが、スミレはその判定に待ったをかけウォータードラゴンを見るように促す
そしてウォータードラゴンを見た司会兼審判は驚愕するのであった

ウォータードラゴン「お…お…おぉぉぉお゛…お゛!♥♥」ガクガクガクガク!ブシャァァァァァァァア!♥
「まだイグッ!イグのどまらないぃぃぃぃい゛!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクビクピーーーーーーーーン!♥♥♥

司会兼審判「こ、これはアクメの上にアクメが重ねがけされているぞぉぉぉお!」
「しょ、勝負あり!勝者スミレ選手ぅぅぅう!」

スミレ「少し本気を出しすぎちゃったかしらね♪」

驚愕しつつもジャッジを下す司会兼審判
そして2回アクメしたスミレは悠々とケージから出るのであった

シャルロット「流石がスミレ様!」

リージャ「お姉様が本気を出すなんて相当な手練れなんだね♪」

スミレ「そうね…あのまま責められてたら完全にドMスイッチ入っちゃってたわ」

リージャ「次はボクだね」

シャルロット「後はなるようになるだよ!」

スミレ「リージャ、ここは勝ちに拘らずに思いっきり楽しんで来なさい」

リージャ「確かに変に勝ちに拘ったらベストを尽くさないからね♪」
「じゃあ行ってくるよ♪」

試合後、チームリージャンの3人は楽しく試合の感想を言い合っておりリージャの出番が近くなると、シャルロットとスミレはリージャを見送るのであった

~~~~~~~~~~~~

スキュラ「私達のチームでダントツに強いウォータードラゴンがこうも…」

ウォータードラゴン「イグッ!イグッ!凄いのぐるっ!♥も゛お゛お゛お゛お゛お゛!♥」プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥♥♥

サハギン「あの女と当たってたらウチ戻れなくなってたかも…」

スキュラ「でも次で最後…10回優勝は貴女にかかってる…」

サハギン「わかってるって!じゃあ行ってくるね」

チームリヴァイアサンのスキュラとサハギンはスミレの本気の責めを受け、未だにアクメが引くどころか更に重く深いガチアクメで潮を撒き散らすウォータードラゴンを見てスミレに戦慄するが、気持ちを切り替えたサハギンは最終戦に臨むべくケージに向かうのであった

~~~~~~~~~~~~

司会兼審判「さぁいよいよ決勝も大詰め!第三陣戦はこの2人だぁぁぁあ!」
「2回戦では負けはしているが、スケベな胸と引き締まった細身に備わるその怪力無双は本物!リージャ選手ぅぅぅぅぅう!」

リージャ「よぉし!頑張るぞぉ!」

司会兼審判「続いてそのトリッキーな動きで相手を翻弄し続けイカせまくった女の子数は数多!怪力無双をも弄ぶかぁ!?サハギン選手ぅぅぅぅぅう!」

サハギン「狙うは優勝のみ!」

2人はケージに入るとそれぞれお互いを見据えて対峙する

リージャ「サハギンちゃんお互い気持ち良くなろうね♪」ニコッ

サハギン「え?あ、うん…」

優勝を目前に気負っていたサハギンはリージャの太陽の様に明るい笑顔に毒気を抜かれるのであった

1ターン目

リージャ↓1

サハギン↓2

undefined

サハギンHP183→145

2ターン目

司会兼審判「それでは試合始めぇ!」

リージャ「じゃあ早速いっくよー!」ダッ!

サハギン「え?」

リージャ「えい!」ババッ!

司会兼審判「な、何という早業ッ!サハギン選手全く反応出来ていません!」

サハギン「なっ!?速っ!?」

リージャ「そー…れっ!」ガシッ!グイッ!

リージャは開始と同時に一気にサハギンとの距離を詰め、そのまま上着を剥ぎ、自身の浴衣をずらしおっぱいを出すとサハギンを抱き上げてその少しばかり膨らんだちっぱいに爆乳を押し付けるのであった

サハギン「(何が起こったか全く分からなかった…!)」
「(でも腕と手は動く!)」ゴポゴポ…

リージャ「早速捕まえたよ♪」
「さてどうやって…お゛っほぉお゛♪ケツマンコぎもぢっ♪」ビクンビクン!

サハギン「腕と手を自由にしたのは間違いだったね!」

司会兼審判「おぉっと!サハギン選手リージャ選手に抱き上げられた状況を利用して見事にカウンターを決めたぞぉぉお!」

サハギン「早速で悪いけど逆転だよ!今度はウチの番!」グィィイ!

リージャ「前立腺も圧迫されて最高っ♪」ガクガクガクガク!

リージャら悠々と責めようとしたが腕を拘束していなかった事が災いしてサハギンが魔法で作り出した卓球球サイズの連結ウォーターアナルパールをリージャのケツマンコに勢いよく挿れてカウンターを決める
自分の体を一部作り替え、最初から永久的に完全クソ雑魚開発済みの前立腺を作り出していたリージャのケツマンコは更にクソ雑魚に磨きがかかりアナルパールを挿れただけでアクメを決めかける
これを好機と見たサハギンはアナルパールを捻る

サハギン「~~~~~~~~~っ!?(固!?動かない!?)」

リージャ「ごめんね?これが試合じゃなかったら甘んじてボクのケツマンコ滅茶苦茶にしてもらう所だったけど状況が状況だからね♪」

事は出来なかった
リージャはまるで白刃取りの様に括約筋を締めてアナルパールをがっしりと固定していたのであった

リージャ「じゃあまたボクの番だね♪」
「はむ…」チュゥ

サハギン「!?」バタバタ!

リージャ「んちゅぅぅう…」レロレロレロレロレロジュル…

サハギン「(この娘キス上手っ!)」
「(ヤバい…ウチ、蕩ける…////)」ダラン…

リージャはケツマンコにアナルパールを挿れてもらえた事によるお礼も兼ねてサハギンにディープキスを行う
最初は暴れて抵抗するサハギン出会ったが、相手はリージャ
暴れたところで拘束を事は叶わずリージャのディープキスに脳髄を蕩けさせられるのであった

リージャ↓1

サハギン↓2

サハギンHP145→84

3ターン目

リージャ「ぷはぁっ良い感じにリラックス出来てるね♪」
「次はこの可愛いおっぱいでイカせてあげるね♪」

サハギン「あふぅ…///」

リージャ「えい♪」モギュ♥

サハギン「ひあ!?///」ビクン!

リージャ「可愛いおっぱいだね♪」モニモニ…

サハギン「(このままウチを好きに出来ると思うな!///)」ニュル…

リージャは蕩けきって惚けているサハギンの拘束を解き、ちっぱいを強く揉みしだく
サハギンはその強烈な快楽で我を取り戻す事が出来、リージャに気付かれない様に逆転の一手を打つ

リージャ「(なんだかんだでボクの仲間達シャルロットちゃん以外全員おっぱい大きいねぇ…あ、そうだ!今度は乳首を気持ち良くしてあげよっと♪)」

サハギン「今だ!///」ズブゥウ!

リージャ「おひょっ!?」ガクンガクン!♥

サハギン「油断大敵だよ!ウチを解放したのが悪手だったね!///」ボコンボコン!

リージャ「ボクの子宮の中に何か入れられてる!?あわわわわわ!?お腹がー!?」ボコボコボコボコ

サハギンはリージャの子宮に産卵管を挿入してそこから大量の卵を送り込む事でリージャをボテ腹にして疑似妊娠させる事に成功する

リージャ「うぅ…子宮の中がゴロゴロするよぉ…」

サハギン「(これで思うように動けない筈!///)」シュバッ!


リージャ「でもこのゴロゴロなんだ気持ち良くなってきたよ!」ババッガシッ!

サハギン「嘘でしょ!?その状態で動けるなんて!」

リージャ「いつかボクもママになる時が来るから良い妊娠アクメの予行になったよ♪」コロコロコロ♥

サハギン「ひぁ!?///」ガクガクガク!♥

リージャはチート能力により意思とは関係なしにボテ腹に快楽を見出しつつ、この状態をものともせず背後に回り込んだサハギンの動きを悠々と捉え更に背後へ回り込み返すと乳首を転がすのであった

リージャ「コリコリ~♪」コロコロコロ♥クリクリクリ♥

サハギン「ひあっ!///んんん!///」ビクッビクッ♥

リージャ「挟んでピンピン♪」ギュッピンピン♥

サハギン「や、やめ…~~~~~っ///」ガクガクガクガクガクガクガクガク♥♥

リージャ「あ、そろそろオマンコから何かが出そう…」カリカリカリ♥

サハギン「(しめた!このまま産卵して出産アクメキメてしまえ!///)」ビクビクビク♥

リージャ「折角だからボクがオマンコから何か出した瞬間乳首イキしようね♪」

サハギン「え?♥」

リージャは自身の身に起きた異変を感じとると、これを好機として見ていたサハギンに絶頂宣告を渡すのであった

リージャ「はい、ぎゅうーーーー♪」ギュウゥウッ♥♥ドバババババババババ‼

サハギン「イィッ!?~~~~~~~~~~~~!!♥♥♥」ガクガクガクガク!♥ビクンビクン!♥

司会兼審判「こ、これは!?同時絶頂したかに見えたが、イッたのはサハギン選手だぁぁあ!」

サハギン「う、嘘!?♥何でウチだけ!?♥」ビクビクビク♥

リージャ「う~ん確かに出産?産卵?は気持ち良かったけどイクまではいかないかな?」
「それにボク、アクメすると絶対に潮吹きするし」

サハギンはまさかの判定に驚いた表情をするが、産卵をキメたリージャはどうやらチート能力でも一度で妊娠、出産アクメをするまでにはクソ雑魚化は至らず気持ち良い止まりであった為にアクメをキメる事はなかったのであった

リージャ↓1

サハギン↓2

上げておきますね
安価下

リージャはバフ、デバフ系の魔法以外ならどんな魔法も使えますのでひとまず書いていただいたら大体の魔法は採用させていただくつもりです(次スレのリージャの設定に追加しておきますね
ただしこの世界の魔族は邪悪な存在ではなく元々の種族としての生物ですので聖、光系魔法は普通に使えたりします

腰打ちつけはふたなり魔法使っている前提ですかね?

了解です
ふたなりで書き込んでたので投下前に確認出来て良かったです

サハギンHP84→17

4ターン目

リージャ「乳首気持ち良さそうだね♪」クリクリクリ♥

サハギン「ま、まだ続けて…!♥」ビクビクビク♥
「(こ、このままじゃ、何も出来ずにまたイカさ…♥)はっ!♥」

乳首イキをしたにも関わらず未だに乳首責めを続けられているサハギンは焦りを感じるが、直後何かを思い出す

サハギン「(この娘確かアナルを責めた時。明らかに違う反応をしてた!♥)」

リージャ「ほら、我慢しなくて良いんだよ?」カリカリカリ♥

サハギン「く、食らえ!♥」ズブゥウ!♥

リージャ「ほぉお!ケツマンコぉぉお゛!」ガクンガクン!♥

サハギン「やっぱり!これでどうだ!♥」ボコンボコン!

リージャ「ンギモヂィィィィィィィィィイ!♪」ビクビクビクビクビク!♥

司会兼審判「リージャ選手アナルに卵を産み付けられ、今にもイキそうだぁぁぁあ!」

サハギンはリージャのアナル責めた時に子宮の産卵責めと比べて明らかに感じていた事を思い出し、カウンターの様に産卵管をアナルパールを押し込む形で挿入するとリージャは快楽で大きく震える
ダメ押しにサハギンは産卵を行い、卵を使いアナルパールを更に奥に押し込むとリージャは下品な絶叫で感じるのであった

リージャ「このままじゃボクイっちゃうね…」
「ごめんね!」グンッ!

サハギン「!?」グラ…

リージャ「よし!」ガシッ!

サハギン「は!?♥」

リージャはケツマンコアクメをキメてしまいかけるが、常人なら知能、精神崩壊レベルのアクメですら余裕で楽しめてしまう為、冷静に判断するとサハギンの首を掴み揺さぶる反則スレスレの荒技で平衡感覚を狂わせる事で産卵を強制的に終わらせ、四つん這いにさせる

リージャ「ここが好機だよ!」カリカリカリクリクリクリ♥♥♥♥

サハギン「ひぁぁあ!♥♥♥」ガクガクガクガク!♥

アナル責めを強制終了させられ、四つん這いとなったサハギンに畳みかける様にリージャは一気に本気の乳首責めを仕掛ける

サハギン「ち、乳首だけでこんなに…!♥」
「ウ、ウチこんなの知らな…!♥♥♥」ビクビクビクビク!♥

リージャ「ボクのケツマンコは超々クソ雑魚だからこうでもしないと何回もイッちゃうんだ」
「多分世界一クソ雑魚なケツマンコって自信があるよ♪」コリコリコリコリ♥♥♥

サハギン「ヤ、ヤバっ…~~~~~~~~~~~!!♥♥」ガクン!プッシャァァァァァァァァァァァア!!♥♥

司会兼審判「形成が逆転したかと思えばリージャ選手が大胆不敵な一手で再び形成をひっくり返したぁあ!」
「そしてサハギン選手、乳首だけで潮吹き!2回目の絶頂だぁぁぁぁあ!」

リージャは直腸やS状結腸内の卵とアナルパールの快楽をしっかり感じつつも、アクメは必死に我慢して本気の乳首責めでサハギンを潮吹き絶頂させるのであった

リージャ↓1

サハギン↓2

リージャ、偶数ゾロの為回避

5ターン目

リージャ「よぉし!今度は…」スルッ…

リージャは次なる責めに移行する為に手を離したその瞬間であった

サハギン「(ここっ!♥)」ビタン!ダッ!

リージャ「わわっ!?」ズテン

サハギン「ウチは海洋系の生物だからね…♥」
「ローションとは言え、少しでも水場があると普段以上に力が出るのさ♥」シュ…ヌプゥ♥

リージャ「お゛!」ビクン!♥

ローションのぬめりと水場に対する力の漲りで大きく跳ね上がりリージャを驚かせる
驚かされたリージャは尻餅をつき、その瞬間をサハギンは見逃さずマンコに指を入れるのであった

サハギン「アンタのアナル具合からしてここからでもか?じるんじゃないの?♥」ゴリュゴリュゴリュ♥

リージャ「ふぉお゛お゛お゛お゛!?」ガクガクガクガク!♥モコォ…♥

サハギン「ほらほら!アナルから産卵しなよ!♥」グリュゥウ♥

リージャ「んぎ!♥」ボトッ♥

サハギンは鱗を利用した手マンで膣壁越しからアナルを刺激して、マンコとアナルを同時に快楽責めにする
マンコとアナルを刺激されたリージャは額に血管を浮かべ、ケツマンコ産卵を我慢していたが、快楽に耐え切れず一つ産卵してしまう

サハギン「連続産卵してイキ狂いなよ♥」グッニュゥゥゥウ!

リージャ「ほぎぃぃぃぃい!♥(ま、マズイよ…このままだとサハギンちゃんの言う通り連続産卵ケツアクメしちゃう…♥)」ビクンビクン!モッコォォオ…♥

リージャは連続産卵アクメに突入しようとしたその直前…

リージャ「(ここでお姉様が作ってくれたチャンスを潰すわけにはいかないよ!)」ダッ!

サハギン「は!?滅茶苦茶だよ!♥」

リージャはギリギリのところで産卵アクメを踏ん張る
そこからリージャ十八番の怪力を以って快楽漬けにされている体を無理矢理動かして力業で脱出するのであった

リージャ「危なかった~」
「ボクじゃなかったら今ので終わってたよ」

サハギン「何処まで無茶苦茶なのよ…♥」

リージャは一先ず危機を脱した事に安堵して構え直すのであった

リージャ↓1

サハギン↓2

リージャHP137→41
お気付きの方もいるとは思いますが絶頂基準は最大HPが3分の1ずつ減っていく毎に絶頂していましたが今回判定でリージャ勝利なので、わかりやすいようにリージャの絶頂は1回のみとして纏めて2回絶頂した事にします

司会兼審判「さて残り時間あと僅か!」
「リージャ選手トドメとなるか!?それともサハギン選手逆転勝利なるか!?」

リージャ「(ここで決着をつけないとボクが負ける可能性は大きい…♥)」
「(早く終わらせてケツマンコで無様にみっともなく産卵ガチアクメをキメたい!♥)」ダッ!

サハギン「(速い!♥)」
「(でも動きは直線的で読みやすい!♥)」スゥ…

リージャ「(え!?♥)」スカ…

サハギン「獲った!♥」ガシッ! ズイィッ!

リージャ「しまった!!♥」

残り時間僅かの知らせを聞いたリージャはこれ以上の長期戦は不利、早くガチ深産卵アクメを貪りたい気持ちからか焦りを生じさせサハギンを捕らえにかかる
しかしその甘くなった接近をサハギンは見事に懐に潜り込み回避し、リージャの両足を掴んで持ち上げ拘束に成功するのであった

サハギン「焦っちゃダメだよ♥」

リージャ「くぅ!♥」
「ッ!?(マズイ!ケツマンコお預けされ過ぎて抵抗しようとする気力が湧かない!♥)」

サハギン「こうしてみるとアンタのオマンコ、マン毛でモッサモサだね♥まるでジャングルみたい♥」
「はむ♥」ジュル…♥

リージャ「(こうなったら試合終了ギリギリでアクメするしかない!♥)」ビクンビクンビクビクビク!♥♥

リージャは絶頂の我慢により限界を迎えており体の全細胞が反撃はおろか、抵抗すらも全力で拒絶しだしていた
勿論リージャの思考もイク事しか考えず、せめてもの抵抗で試合終了直前でアクメをキメて逃げ切り勝利を狙う事にしたのであった

サハギン「レロレロレロ♥」ピチャピチャ♥
「んじゃるるるる♥(どれだけ耐えるんだ!?もう試合終わっちゃう!)」グニグニ♥

リージャ「ん゛!♥お゛お゛!♪♥♥(後もう少し!それまで我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢我慢♥)」ガクガクガクピーン♥

サハギン「これならどうだ!♥」チュゥゥウ!♥カプ♥

残り時間1秒でサハギンが失神を狙いリージャのクリトリスに吸引、甘噛みをした瞬間…

リージャ「あ♥」ゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワゾワ…♥
リージャ「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛グリ゛ドリ゛ズゥゥゥゥゥゥゥウ゛」ビクン!‼‼♥ブッシャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!!♥♥♥♥♥♥

司会兼審判「試合終了ギリギリでリージャ選手盛大にイったぁぁぁぁぁぁぁあ!」
「しかし失神しはしていません!そして同時に試合終了!」
「勝者はリージャ選手!よって優勝はチームリージャンだぁぁぁあ![

観客達「おぉぉぉぉぉぉお!」
「よくやったぞぉ!人間んんんんんん!」

サハギン「そ、そんな…ウチらの10回優勝が…」

リージャ「よ、よかったぁ…♥」
「あ…安心したら急に…イッグゥゥゥゥウ!」ブシャァァァァァァア!♥

アナルと同等の弱点であるクリトリスを責められたことにより、リージャは、んほ面を晒して天井に余裕で届く程の勢いで潮吹きアクメをキメる
しかし失神には程遠く、同時に試合が終了する
サハギンはリージャを解放すると共に最後の責めで終わらせられなかった悔しさからか崩れ落ちるのであった
尚リージャは安心した事により我慢が解けてもう一度潮吹きガチアクメをキメるのであった

司会兼審判「それでは準優勝、優勝賞品の授与の準備を致しますので両陣営の選手は控え室にてお待ち下さい」

リージャ「あ、ちょっと待ってくれる?」

司会兼審判「どうしました?」

リージャ「実はケツマンコの中に入ってる卵をもう産卵したくてたまらなくて余興としてすっっごく恥ずかしいけど公開産卵ガチアクメしたいんだ///♪」ニコッ

司会兼審判「なる程、もう我慢出来ないと言う事でしたら存分にしていただきましょう」

観客達「おぉ!良いぞ!」
「わかってるじゃねぇか人間!」

リージャ「えへへ///」
「じゃあいくよ…///♪」スッ…

リージャはケージ内の清掃の為に退場を言われたが既に緊張も完全に解れ、赤面しながら公開アクメを申し出てそれを司会兼審判は了承する
このまま今回の試合を噛み締めながら帰宅しようとしていた観客達はまさかのサプライズにより大いに盛り上がり、頭の後ろに手を回して蹲踞の姿勢を取るのであった

リージャ「サハギンちゃんもボクの本気のイキ姿を見ててね///」

サハギン「え、あ、うん…」

リージャ「いくよ…///」

サハギンもリージャのまさかの行動に呆然とする中リージャを見ていると、リージャはアナルの力を抜く
その瞬間…

リージャ「ん゛…お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥♥」ブボボボボボボボボォ!♥♥♥♥
「産卵アクメ、ンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥イグのどまらないぃぃぃぃい!♥♥♥♥」ボボボボボボボ!♥プッシャァァァァァァァァァア!♥♥♥

サハギン「う、うそぉ…試合の時より激しくイってるじゃん」
「どんなか我慢してたのよ」

リージャ「これがボクの本分だからねっっっ♥♥」ニコッ
「ふおぉぉぉぉぉお!♥♥♥イッでる上がらまだイグゥゥゥゥゥゥゥゥウ!!!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク♥

サハギンはリージャの本気イキを見て圧倒される中、当のリージャはガチ深アクメの歯止めが効かず、結局その後も廃人確定レベルのガチアクメを20回程続けてキメたのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

司会兼審判「ではこれより賞品の授与を行います」
「先に準優勝のリヴァイアサンに金一封を授与します」

スキュラ「この悔しさは忘れない…」

サハギン「一先ずはこの賞金で打ち上げだね」
「ところでウォータードラゴンは?」

スキュラ「まだ余韻から抜け出せてないから控え室で待機してる…」

サハギン「ウォータードラゴンには悪いけどあの相手に当たらなくて良かったぁ…」

チームリヴァイアサンは準優勝賞金を受け取るとサハギンはウォータードラゴンがいない事に気付きスキュラに聞くと、返ってきた返答に改めて戦慄するのであった

司会兼審判「続いて優勝チームリージャンへの優勝賞品授与へ移ります」

リージャ「なんだろうね♪」ガクガクガク♥

スミレ「きっと凄いものよ」

シャルロット「な、なんだか緊張するね…」

リヴァイアサンの準優勝賞品授与を終え、リージャンの優勝賞品授与に移行するのであった

優勝賞品は?

書庫の国真実の間への入場許可証 偶数

偶数+覚醒の宝玉 奇数(51以上奇数でエリア魔王謁見許可証)

書庫の国真実の間への入場許可証、エリア魔王謁見許可証+覚醒の宝玉・真(確定でチート能力取得+能力取得)+大魔王謁見許可証 ゾロ(99、00で許可証は団体での使用が可能)

↓1

司会兼審判「今回の優勝賞品は超豪華!!」
「何と書庫の国の中央書庫の真実の間への入場許可証、東西南北、4エリアどこでも使える魔王様への謁見許可証、そして滅多に手に入らないと言われる覚醒の宝玉だぁぁあ!」

サハギン「えぇ!?うそ!?」

スキュラ「まさか今回の大会の賞品が当たりだなんて…」
「総額10億はする…」

リージャ「ほぇ…よくわからないけど凄いんだね」ビクンビクン

スミレ「あら、あの2枚の紙と宝玉にそんな価値があるなんて意外ね」

シャルロット「こ、この大会まさか…」

司会兼審判「心配は無用です、ちゃんと真っ当なルートで仕入れていますので」
「それでは授与を行います」

司会兼審判からの優勝賞品を聞いたリヴァイアサンの2名は驚愕に表情を浮かべ、リージャンの3名も漠然と価値を認識する
シャルロットはその価値からこの大会の闇を疑うが、司会兼審判は闇ルートの存在を完全に否定し授与を行うのであった

司会兼審判「では、これにて大会を終了と致します」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

女ハーピー「おめでとう♪」
「初出場で初優勝なんて快挙はそうそう無い事よぉ?」

リージャ「えへへ♪シャルロットちゃんとお姉様のおかげだよ♪」

シャルロット「じゃあ宿に戻ろっか♪」

スミレ「そうね、ウサビット達からも連絡が来ていたし」

大会が終わり、着替えを済ました後、衣装に付いたローションを落とし終えたりと出て行く準備が終えた頃にはすっかり夜になっておりロイド、乱造、ウサビット、メルジーナから連絡が来ていた事もあり、3人は宿に向かうのであった

どうする?

1.何も起こらず次の朝(
(滞在の有無)
A.滞在

B.出国

2.ちょっとしたイベント
(イベント内容)
A.マン毛や腋毛のケアをしておらずモサモサジャングルにしていたリージャ、スミレにバレてケアされる(コンマによってはスケベ有り)

B.リージャオナニーを教えられるの巻(誰に襲われるか名前記入お願いします)

C.夜這い這い(誰が誰に夜這いするかを記入お願いします)

↓3まで高コンマ

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あれから時間が経ち深夜になりかけの頃メンバー達は夕食と風呂を済ませてそれぞれの部屋で寛いでいた

リージャ「よし、魔族領の資金も不自由なく旅が出来る位にはあるね♪」

リージャは入浴後、ドレス甲冑からいつものショートパンツ、ノースリーブの可愛らしいモコモコパジャマに着替えており、異空間から取り出した魔族領の資金を計算してまとめ終え優勝賞品を眺める

リージャ「この覚醒の宝玉っていうのは凄い力の様な物を感じるね…」
「そしてこの魔王謁見許可証と真実の間の入場許可証…多分使い方次第でボクの旅の目的が大きく左右される事になるかもね」

コンコンコン

リージャ「ん?誰だろ?ルームサービスを頼んだ覚えはないけど…」スゥ…
「はーい」ガチャ

リージャが優勝賞品を眺めていると不意にドアからノック音が部屋に鳴り響く
リージャは資金と優勝賞品を異空間にしまい込み、不思議に思いつつもドアを開けるのであった

ウサビット「あ、リージャ少し良いかしら?」

リージャ「あ、ウサビットちゃん♪」パァ☆
「全然良いよ♪入って入って♪」

リージャはノックの主が何やら大きな紙袋を持つウサビットと気付くと太陽の様な笑みを浮かべ心底嬉しそうに部屋の中に入れるのであった

ウサビット「ねぇリージャ、突然だけど貴女に渡したいプレゼントがあるの」

リージャ「プレゼント?その紙袋の事?」
「やったー!♪」ピョンピョン

ウサビット「そうよ」
「プレゼントと言ってもオナニーグッズなんだけど」

リージャ「おな…にー…?」

ウサビット「え?貴女ありえないくらい変態なのにオナニーを知らないの?」

リージャ「うん」
「今までボクがやって来たエッチは誰かにおっぱいやオマンコ、ケツマンコを滅茶苦茶にしてもらうだけだったからね」
「これまでの気持ち良さはボク以外の人なら多分廃人どころか何回も死んでるレベルだよ♪」

リージャはウサビットのプレゼントに飛び跳ねて喜ぶがオナニーと言うワードに首を傾げる
ウサビットはてっきり短期間で数多のド変態プレイをして来たリージャがオナニーを全く知らないと言う事実に少し驚くのであった

ウサビット「仕方ないわね、私がオナニーを教えてあげるわよ」

リージャ「え!?良いの!?」キラキラ

少々呆れ気味にオナニーを教える事にしたウサビットにリージャは目を輝かせて喜ぶのであった

どんなオナニーを教える?

ソフトオナニー 10以下偶数

ノーマルオナニー 偶数

ハードオナニー&ハードオナニー 奇数

媚薬を沢山使ったガンギマリオナニー&アナニー ゾロ

↓1

ウサビット「じゃあ早速パジャマを脱いでちょうだい」
「それお気に入りなんでしょ?」

リージャ「ふふふ♪」
「ウサビットちゃん、やっさしい~♪」

ウサビット「う、うるさいわね!」
「早く脱がないとオナニー教えてあげないわよ!?」

リージャ「は~い」

リージャが満面の笑みを向けて嬉しそうにしていると、ウサビットは慌てたようにリージャの脱衣を急かし、リージャは終始笑顔でパジャマを脱ぐのであった

ウサビット「リ、リージャ…貴女ムダ毛の処理とかしてないの?」
「失礼かもしれないけどアソコの毛とか腋の毛が生えたい放題で凄い事になってるわよ…」

リージャ「う~ん、お姉様のところにいた時は、お姉様にケアの仕方を教えてもらったけど何回も生えてくるしもう良いかなぁって思ったの」

ウサビット「な、ならレーザー脱毛とか毛が生えないようにする術が幾らでもあるじゃない」

リージャ「え!?あれって効果あるの!?」
「一回やっても何の変化もなかったから詐欺かと思ってたよ」

ウサビット「詐欺って…あぁ…そういう事ね」
「にしてもムダ毛まで髪と同じ虹色なんて変わってるわね」

リージャ「体質だから仕方ないよ」

元々量、濃さ、長さがあったマン毛はスミレの奴隷である時はスミレのケアチェックで常識的な範疇に留まっていたが、それでも生えていた為か奴隷から解放された後は処理を全くしてなかった為、腋毛は生えマン毛は最早ボクサータイプの下着ではないと隠しきれない程になっており、正に残念美女そのものであった
ウサビットは処理の方法を提示するが、レーザー脱毛を詐欺と思っていたリージャの発言によりレーザー脱毛がリージャの強靭過ぎる身体に対して通用しなかったのだと1人納得する
これがスミレであれば強制的処理を施されていたがウサビットにその考えがなく気を取り直すのであった

ウサビット「ま、まぁ良いわ」
「今から私の知る限りのオナニーを教えるわね」

ウサビットは紙袋からリージャ用に買っていた凶悪なグッズを取り出して口頭で説明する
この際ウサビットが何故口頭のみで実技を含まなかった理由としては余りに凶悪な道具である為ウサビットの穴には入らなかったのと人前でオナニーをするのが恥ずかしかったからである

ウサビット「…以上よ」
「な、なんだか説明している私が恥ずかしくなって来たわ…///」
「じゃあ、後はリージャの好きにして頂戴///」

リージャ「ありがとうね~♪」

説明を終えオナニーの仕方を覚えたリージャは退室するウサビットを見送るのであった

リージャはオナニーを?

せずにそのままスヤァ… 1~10

一通りやってみたものの気持ち良かったけどなんだかなぁ~(オナニー&アナニーにハマらず) 12~40

気持ち良かった♪宿が取れて1人の時は日課終わりにオナニーに限るね!(半オナ猿化) 41~70

こんな素晴らしいものがあったなんて…♪毎晩仲間の迷惑にならないように工夫を凝らす(完全オナ猿化) 71~98

遮音魔法で朝までハードオナニー、ハードアナニー(完全オナ猿化+チート能力発動!眠らなくてもオナニー、アナニーで睡眠以上の疲労、体力、気力回復が見込める休息が可能な体になる) ゾロ

↓1

リージャ「じゃあ早速…」ガサガサ
「長さは短めで太さは乱造さんのオチンチンより少し細いくらいかな?」
「これは触った感じ大きさはゴルフボールの球が何個もあるね…触った感じサハギンちゃんが挿れてくれたのと同じ物かな?」

ウサビットが去った後、リージャは紙袋の中を漁りスタンダードな形だが太さと長さがあるディルドと小腸にも届きそうな大玉アナルパールを取り出す
しかしアナルパールはともかくとして巨根としかハメていないリージャにとってディルドの長さは短い分類であった

リージャ「先ずはゆっくり…」ヌププププゥゥウ…♥
「とおっほぉぉぉお…♪」ビクビクビク♥
「ふわぁぁあ☆こ、これすっごぉぉお♪」キラキラキラ

リージャは尻を突き出す様にうつ伏せになりゆっくりと両穴にディルドとアナルパールを挿れる
リージャにとってはスミレ達に与えられていた、大好きな「一般人なら死亡確定レベルの快楽」ではなく初めて「自分で自分を責める優しい快楽」にみっともなく痙攣しながら、子どもの様に目を輝かせていた

リージャ「こんな気持ち良さがあったなんてぇ☆」ズボズボズボズボズボ!!♥
「ボクが経験して来た大好きな気持ち良さがおっきな破城槌の一撃だとしたら、この気持ち良さは包み込まれる様なマッサージだよぉ…☆」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!♥
「イグ!オマンコとケツマンコイグゥゥウ!♥」ガクガクガク♥プッシャァァァァァァァァァア!♥
「ンギモヂィィィ…♥次は誰を使おうかなぁ♪♥」ズルズルゥゥウ…♥

リージャは電動ピストン機にも匹敵するスピードで自身のマンコとアナルを責め立て、1度目の絶頂を迎えると次の道具を使う為に一度ディルドとアナルパールを引き抜くのであった

リージャ「このイボイボ指サックがクリトリスオナニーに使うやつで、わぁ!このケツマンコパール、返しとスパイクがいかにもって雰囲気♪」
「じゃあ早速♪…お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!♥♥」グリグリグリグリグリ♥シコシコシコシコシコシコ♥
「グリ゛ドリ゛ズぎも゛ぢい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!♥♥」
「ケツマンコも゛しないどお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥」ズボズボズボズボズボ!!♥♥

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「う~ん、おっぱいをしようとしたらケツマンコ、クリトリス、オマンコのうちの2つがお預けかぁ~…♥」ガクガクガクガクガクガク!プシャァァ!♥

オナニー、アナニーを貪り、潮吹きガチアクメをキメながらリージャはある事に気付く
そう幾らリージャと言えど腕は2つ、同時に全てを責めるのは不可能なのだ

リージャ「…そうだ!魔法を応用して…」フワァ…スボォォオ!♥グリィイッ!♥シコシコ♥
「よし出来た!♥」プッシャァァァア‼♥♥♥

少しの間思案しているとリージャは道具を魔力で浮かせ、操ることに成功してそのままマンコとアナルに道具を突っ込み、指サックを操りクリトリスを扱き、ガッツポーズをすると共に再び潮吹きガチアクメをキメるのであった

リージャ「ボクの手はおっぱいを責めて、他は魔法で責める…完璧だよぉぉお♥♥」ガクガクガク♥ビクビクビク♥ガクンガクン!♥
「ンギモヂィィィィィィィィィイ!♥♥♥」
「最高だよぉぉぉぉお!♥♥」プッシャァァァァァァァァア!

そのままリージャは小一時間程ガチアクメをキメながら猿の様にオナニー、アナニーを続けるのであった

リージャ「ウサビットちゃんには感謝しないと…♥」
「こんな素晴らしいものがあるなんて知らなかったよ♪」ビクビクビク♥

ひとしきりオナニー、アナニーを終えたリージャは、潮まみれの体と部屋を浄化魔法で綺麗にしてパジャマを身に着けて眠るのであった

ゾロ目で大魔王来訪
↓1

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?
↓2まで高コンマ

参考までに
リージャパーティー
>>2リージャ
>>3ウサビット
>>581ロイド
>>5シャルロット
>>582乱造
>>10スミレ

グレイブ
>>6

フェリシア
>>7

エリオット
>>8

?←はコピペした際に出た文字化けの様なものなので気にしないでください

リージャパーティーにメルジーナ忘れてました
>>310メルジーナ

安価下

来週の日曜日締め切りです

フェリシアにスポットが当たった!
どうする?

1.触手魔物が知性、理性等の自我を習得!エリア魔王の一角が急逝!触手魔物と共に魔王に返り咲こうとする!(新キャラ作成します)

2.触手魔物とドスケベイチャコラ(多分短いです)

3.まさかのエルフの里にエリオット来訪(場合によってはフェリシア死亡あり)

↓2まで高コンマ

1

1

では触手キャラの新キャラを作ります
では触手のキャラ安価募集して↓3までで良さげな物を1つ採用します

天婦羅です
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 魔人の類でも良いですが触手系等要素はお入れください
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】又は【能力】 任意(チート能力の場合コンマ40以上で採用で戦闘の際少し優位に立てるおまけ付きですが39以下の場合能力なしおまけ無しになってしまいます。能力の場合はおまけは付かないですがコンマ関係無しに採用となります) 今回は魔王級キャラの為少しチート基準を緩くしています
【武器】 任意
【弱点】 チート能力持ちの場合は必須、能力なしと能力者は無しでも構いません(無しの場合ゾロ目で受けるのは2回攻撃のみです)
もしチート能力が採用ならずになった場合は後出しで無しでも構いません
【その他】 任意で上記以外の物もお好みでどうぞ
採用されたキャラはHP決めに直下コンマ×5で決めその数値が採用スレのキャラのHPとなります(ただ能力なし、能力持ちキャラの最低HPは200、チート能力者の最低HPは300+αとします)
また能力設定の時はチート能力か普通の能力かどちらかを選んでください
選ばなかった場合こちらで勝手に決めてしまう事になるのでご注意ください

>>856さん>>857さんも投稿可です

【名前】ラシード
【性別】雄
【種族】植物族
【年齢】84歳
【ジョブ】狩人
【容姿】樹木のゴツゴツした質感と肉のヌメヌメした質感を併せ持つ『あぶないみずぎ』
【能力】超再生。しかしこの世界に定着したため、召喚直後ほどの無敵さは無い。
【武器】電撃魔法(脳の電気刺激に干渉できるほど微細なコントロールができる)
【弱点】肉の性質も持ち水分が多く、火に弱いわけでもない。強いて言えば腐敗系・毒系攻撃魔法の効果がやや高い。
【その他】長らく精神世界をさまよって魔力に飢えていたため召喚直後は襲い掛かったが、本来は攻撃的ではない。
 生涯で数十万の種子を生成し、いくつか立派に育てば御の字、というような植物の生態。
 メスのわずかな要素(愛液程度で充分)で受粉は成立するため母体の負担は少なく子宮も使う必要は無い(使ってもいい)。
 膣内や腸内に産み付けられたイボイボの小さなクルミのような種子はすぐさま排出できるだろう。
 排出せずごろごろ転がる球で快感を得ようとするのは母体の自由である。
 ただしラシードの吸収力はそこまで高くなく、大小の排泄は行わなければならない。リージャと比べてはいけない。

来週の月曜締め切りです

本日締め切りです

>>859のあぶないみずぎという事は女性水着を着た植物人間かラシード自体があぶないみずぎの形態かどちらが正しいでしょうか?

上げ忘れ

会話とか可能ですかね?

改めて>>859を採用させて頂きます

フェリシア「そうですか、貴方様の名前はラシード様と言うのですか」

ラシード「うむ、此処とは異なる世界からお主に召喚されたのだが驚いた…よもや此処まで早く自我を得る事となろうとは…」

所変わって此処はリージャ一行がいる西エリアとは反対の東エリアのエルフの里
どこにでもある木造建築の家で元魔王フェリシアは椅子に座りながら独り言を呟いていた
否、フェリシアの呟きに対してフェリシアの体から男性の声が発せられる

フェリシア「しかしあれ程雄々しい巨躯がこんなにもコンパクトになる事が出来るとは…」
「リージャさんの魔力のおかげですか?」

ラシード「あの者の魔力は凄まじい…」
「此処までの形態変化は多大な魔力を必要とする筈だが、容易く下着とやらに形態を変える事ができた」
「此処までの早さ、恐らく自我を得る事が出来たのも、この世界に定着したのもそのリージャとやらの魔力の影響だろう」

フェリシア「リージャさんは1000年前の予言で七色の混沌と言われた存在ですから」

ラシードが此処まで早く自我を得て、この世界に定着出来た事はリージャの影響が強いと自身で予想を立てる
フェリシアとラシードは他愛もない日常を送りながらテレビをつけると衝撃的なニュースが飛び込んだ

フェリシア「う、嘘…西エリア魔王が病により急逝…?」

ラシード「魔王…?」

フェリシア「この領地を統治している者の事です」
「以前私もこのエリアの魔王を務めていたんです」

テレビのニュースでフェリシアは表情を驚愕に染め、魔王の方がイマイチ分かっていないラシードに簡単な説明を受けていると誰かがフェリシアの家のドアをノックするのであった

ノックしたのは?

里のみんな達 偶数

大魔王直属の部下 奇数

大魔王 ゾロ

↓1

コンコンコン

フェリシア「あら?誰かしら?」

フェリシアはノック音を聞き里の者が訪ねて来たと判断して玄関に向かう

フェリシア「はい、ただいま出ます」ガチャ
「あ、貴方は!?」

大魔王直属部下「お久しぶりですフェリシア様」
「50年前以来ですね」
「100年前と変わらぬ美貌です」

フェリシア「その節は魔王業を半ば丸投げしてしまい申し訳ありませんでした」
「ところで本日はどういったご用件で?」

フェリシアは予想外の来客に驚きつつも50年前に逃げ出す様な形で魔王を引退した事を謝罪して要件を尋ねる

大魔王直属部下「今回訪問させていただいたのは他でもありません」
「報道でご存知かと思いますがここ西エリアの魔王様が病により急逝され、急遽次期魔王を決める事になった運びで、是非フェリシア様の手腕を振るっていただきたいのです」

フェリシア「そんな…私は魔王を逃げ出す様に引退した身…」
「今更民が受け入れる事など…」

大魔王直属部下「ご心配なさらず、フェリシア様の偉業に比べたらそんな事些細な事です」
「100年前の西エリアは貧困エリアとも呼ばれるエリアにも関わらず、貴女様はたったの50年で見事貧困地区を0にして見せ兵士レベルの大幅底上げを実現し史上最高の西エリア魔王として歴史に名を残したではありませんか」
「貴方様は今や西エリアの英雄…兵士の間でも次期魔王はフェリシア様が返り咲くと言われているのですよ」

フェリシア「私がまさかそこまで語り継がれているだなんて…」

大魔王直属部下「あの時は望まずして魔王になられましたが、今度はご自身の意思で魔王に返り咲いてみては如何でしょうか?」

フェリシア「私の意思…」

ラシード『何を迷う必要がある』
『返り咲いてみせて良いではないか』

フェリシア『ラシード様…』

大魔王直属部下により現在の兵士にもフェリシアが返り咲く事を期待されている事を知り迷う様子を見せる
しかしラシードはフェリシアを後押しする様に念話で語りかけるのであった

フェリシア「わかりました」
「此度の魔王選考に私も立候補致します」

大魔王直属部下「そのお返事を頂き感謝します」

フェリシアはラシードの後押しもあり100年前とは違い、明確な意思を宿した瞳で答えるのであった

フェリシア「あ、そう言えば」

大魔王直属部下「はい、なんでしょう?」

フェリシア「私、つい最近伴侶が出来まして…その者も魔王になる事は可能でしょうか?」

フェリシアは魔王に返り咲く事を決めると、ラシードも魔王になれるのかを質問してみたのであった

大魔王直属部下の返答

難しいが秘書としてならば可能 偶数

前例は無いが魔王は絶対1人では無いと言う 奇数

いくつか前例がありすんなり了承 ゾロ
↓1

続きまして選考会の雰囲気

大歓迎されるが選考となると他の立候補者と同じく平等に見られる 偶数

熱烈に歓迎され選考がとても有利になる 奇数

まさかの他の立候補者もフェリシアご魔王に返り咲くと知るとな事で全員フェリシアに票を入れる

↓2

締め切りするの忘れてた( ̄◇ ̄;)
明日で締め切って書き込みがない場合そのまま進めてみます

そう言えばいつの間にか西エリアと東エリアが逆になってました(´・ω・`)
申し訳ありません

大魔王直属部下「2人で魔王…ですか…」

フェリシア「ダメ…でしょうか…?」

大魔王直属部下はフェリシアの問いに難しそうな表情を浮かべ考え込む
その素振りを見たフェリシアはやはり2人で魔王と言うのは不可能かと考え、表情を沈ませる

大魔王直属部下「2人で魔王を務めたと言う前例は東西南北どこのエリアもありません」

フェリシア「……っ」

大魔王直属部下「ですが魔王の規定には、魔王は大多数だとなる事はないが必ずしも1人である必要はないと記名があります」
「今までは暗黙の了解で1人魔王でしたがこれを機に変えられるかもしれません」

フェリシア「でしたら!」パァ!

大魔王直属部下「えぇ、2人魔王は可能と言う事です」

フェリシア『ラシード様、これで私達2人とも魔王になれるチャンスが来ました!』

ラシード『フェリシアまだ喜ぶのは早い…先ずは魔王になれるかどうかだ』

フェリシアはかつて2人以上で魔王に君臨したと言う前例がない事を知ると、苦い表情を浮かべる
しかし、直後に自分の思い込みも含めてだが知り得なかった情報を聞けて一気に表情が明るくなりラシードに喜びを伝えるのであった

フェリシア「では、早速東エリアの王都に向かいましょう」

大魔王直属部下「えぇ、広場にワイバーンが待機しておりますので着いて来てください」

こうしてフェリシアは大魔王直属部下に案内され東エリアの王都に向かうのであった

大魔王直属部下「フェリシア様、到着にございます」

フェリシア「随分早い到着ですね」
「このワイバーンの練度は相当なものとお見受けします」

大魔王直属部下「お褒めに預かり光栄でございます」
「さ、こちらへ…」

フェリシアは東エリア郊外のエルフの里から中央部の王都まで昼になる前に到着した事に感嘆しながら大魔王直属部下について行く

都民1「おい、本当にフェリシア様がお越しになられたぞ!」

都民2「あぁ…かの英雄王フェリシア様が再び魔王様に名乗りをあげると言う噂は本当だったんだ…」

都民3「ありがたや…ありがたや…」

フェリシア「(逃げ出した身でありながらこの支持…私は本当に慕われているのですね)」
「(皆さまのご期待に応えられるよう、魔王に返り咲いた際は魔王の責務を全うしましょう…!)」

フェリシアは王都民の反応を見て、改めて自分が良き魔王だった事を噛み締め覚悟を決めた様子で選考会場である城に入場するのであった

選考会場の雰囲気は?

大歓迎されるが選考となると他の立候補者と同じく平等に見られる 偶数

熱烈に歓迎され選考がとても有利になる 奇数

まさかの他の立候補者もフェリシアご魔王に返り咲こうと知ると否や満場一致でフェリシアが魔王返り咲きを推す ゾロ

↓1

フェリシア「失礼します」

デーモンロード「!」

ゴブリンロード「これはこれは…!」

キングオーガ「噂は本当であったか…!」

フェリシアは王城の玉座の間に入ると、既に待機していたであろう魔王に名乗りを上げた錚々たる3人の魔族がフェリシアに注目する

大魔王直属部下「皆様お揃いのようですね」
「ではこれより東エリア魔王の緊急選考を開…」

デーモンロード「待たれよ」

大魔王直属部下「いかがされましたか?」

大魔王直属部下が選考開始の宣言をしようとした刹那、デーモンロードが止めに入る

デーモンロード「そこにいらっしゃるのは東エリア史上最良の英雄王フェリシア様とお見受けする」
「だとしたらこの選考は無用であろう」

フェリシア「な、何を…」

ゴブリンロード「某もデーモンロード殿に同感でございまする」

キングオーガ「当然ですな」
「我々もこの数十年間地方の代表として収めて参りましたが、フェリシア様の偉業と比べるととてもとても…」

大魔王直属部下「左様ですか…」
「それでは3名は選考から降りてフェリシア様を推薦すると?」

デーモンロード「うむ」

ゴブリンロード「左様でございまする」

キングオーガ「無論私はフェリシア様を推薦する」

フェリシア「…」

デーモンロードのまさかの発言にフェリシアは呆気に取られるが続く2人もデーモンロードと同じ考えだったらしく、大魔王直属部下の発言によりはっきりとフェリシア推薦を表明し、予想外の展開にフェリシアは言葉を失うのであった

フェリシア「皆様のお気持ちは有り難く受け取らせていただきます」
「ですが今回は私単独ではなく、今回事情があり姿は見せておられませんが私の伴侶と共に魔王に立候補しに参りました」

ゴブリンロード「なんと!?その様な事が可能でござるか!?」

大魔王直属部下「えぇ、前例はありませんが魔王は少人数であれば複数でもなる事は可能と規定があります」

フェリシアの発言により、各代表者は表情を驚愕に染め俄に信じ難い様子であるが大魔王直属部下の発言により信じざるを得なくなるのであった

フェリシアの複数魔王の提案

フェリシア魔王は決定事項としてラシードの魔王の是非は民の投票で決める 偶数

フェリシア魔王は決定事項としてラシードの魔王の是非は実力を見てからにする 奇数

トントン拍子でラシードも魔王になれました ゾロ

↓1

undefined

キングオーガ「フェリシア様が選んだお方なら、さぞかし良き方であろう」
「しかし魔王となれば話は別」

ゴブリンロード「魔王となるには戦力だけでなく内政力も問われるのはご存知でしょう」
「フェリシア様の偉業を見れば内政力は言うまでもありませぬ」
「加えて戦力もエルフであるにも関わらず上位種のハイエルフは勿論、最上位種のアークエルフをも大きく上回る大天才…最早フェリシア様の魔王返り咲きは誰も異論は挟まないでしょう」

デーモンロード「だが内政力は置いておき、その者の実力がわからないのであれば我等とて〈はいそうですか〉と首を縦に振るわけにはいかぬ」
「知っての通りこれは東エリアの今後を決める重要な取り決め…幾ら英雄王フェリシア様であろうとも我が儘は通らぬ」

複数魔王でもなる事は可能と言う事実を信じても、いざ実際に魔王になるかどうかとなると3人は簡単に首を縦に振る訳にはいかなかった
魔王となるには戦闘力、内政力の両方を兼ね備えていなければならない為、暴君や非力な者では魔王は務まらないのだ
3人はフェリシアの偉業を鑑みて内政は問題ないと見てはいたがラシードの実力はどうしても見ておきたかったのだ

フェリシア「わかりました…ですが今日は私の伴侶が出席されていないのでまた後日、日を改める事は可能でしょうか?」
「その際には民衆の納得を得られるよう、大々的にお披露目の場を設けたく存じます」

デーモンロード「うむ、確かにこの緊急事態こうして4人全員が即日集まる事が出来たのも珍しい」

キングオーガ「しっかり予定を空けていた方が民衆も観に来やすいだろう」

ゴブリンロード「しかしその会場はどうされる?」

フェリシアもこの事は想定内であった為か冷静に3人を見据えてお披露目の場を設けようとする
3人は一先ずフェリシアの提案を飲むことにするが、今度は会場の問題が発生した

大魔王直属部下「それについてはご心配なく」
「私が大魔王様に話を通して東エリア王都の大型修練場を会場として設けましょう」
「日取りは…そうですね、3日後はいかがでしょう?」

キングオーガ「3日後であれば私はいけますぞ」

ゴブリンロード「某も同じでございまする」
「デーモンロード殿はいかがか?」

デーモンロード「ふむ…3日後であれば大丈夫であろう」

フェリシア「私もその日は大丈夫です」

大魔王直属部下「では決まりですね」
「3日後、東エリア王都の大型修練場を会場にお披露目と致しましょう」

お披露目の会場問題は大魔王直属部下が受け持つ事になり、一先ずこの日は解散となったのであった
その後夕方に大魔王の許可を得た大魔王直属部下は民衆に向けお披露目の告知をするのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

フェリシア「ラシード様の力のお披露目を宣言したは良いものの肝心のラシードのお姿はどうしましょうか…」

解散後フェリシアは自宅にてラシードの姿をどうするか考えていた
それもその筈、いきなりお披露目でフェリシアが服を脱ぎ下着形態のラシードを晒そうものなら確実に批判される事など火を見るより明らかだ

ラシード「なんだ、その事なら問題ない」

しかしラシードはフェリシアの考えに対して解決策を提示するのであった

ラシードの姿の解決策

依代があれば人の姿になる事も可能(依代によって力の発揮が変わる) 49以下コンマ

見た目は植物人間の様だが人間の姿になれる(本来の力を存分に発揮できる) 50以上コンマ

↓1

22時半までコンマがなければ>>882さんのコンマで進めさせていただきます

ラシード「この世界での直立歩行生物の特徴は理解できた」

するとラシードはフェリシアから離れ人型の形態を形成する

フェリシア「まぁ♪なんて逞しい姿でしょう」

ラシード「ふむ…この姿でも我の力は存分に発揮出来るな」バチバチ

ラシードは人型の姿になるとフェリシアは目を輝かせながらラシードに見惚れ、ラシードは試しに力を使うと電撃魔法による強烈な電気エネルギーを腕に纏わせ100%の力を引き出せる事を確認するのであった

ラシード「フェリシア、お主が言っていたお披露目は大丈夫そうか?」

フェリシア「はい、後は衣服を着用すれば問題ないでしょう」

力を確認出来たフェリシアは残りの日数をラシードの衣類作成に費やすのであった

~~~~~~~~~3日後~~~~~~~~~

大魔王直属部下「東エリアの皆様お待たせしました」
「まもなくフェリシア様の伴侶様による演習お披露目を開始致します」

デーモンロード「いよいよだな…」

キングオーガ「フェリシア様の伴侶殿…その実力や如何に」

ゴブリンロード「某らを認めさせる事はできるのでごさろうか…」

大魔王直属部下が告知をした事により大型修練場には沢山の民衆が訪れていた
それほどに魔王になるに足りるかが関心が強かったのだ

フェリシア「ラシード様、どうか緊張なさらずに」

ラシード「我が緊張する筈もなかろう」
「定刻だ…我は向かうとする」

控室にて出番を待っていたラシードはフェリシアの心配をよそに会場に向かうのであった

ラシード、魔王になるかの是非

20以下偶数以外で魔王就任決定(前コンマにて90超えたので少しサービス)
↓1

申し訳ありません(´・ω・`)
一応最初の方でもお伝えさせていただきましたが、コンマ連取りは>>1が書いてから20分経ってからで最大3回までとなっています(´・ω・`)

ラシード「紹介に与った、愛する我が妻の伴侶、ラシードだ」

デーモンロード「見たところ植物族と言ったところか?」
「それにしては肉感もあるが…」

ラシードの登場により会場の注目はラシードに集まる
並の者であれば極度の緊張で萎縮し切ってしまうが、ラシードはそんな注目も歯牙にも掛けず前進するのであった

大魔王直属部下「では、ラシードさんの実力を測る為にこちらを用意致しました」

大魔王直属部下が合図を送るとラシードの向かい側のゲートから二人の兵士が二つの鎧が運び込むのであった

大魔王直属部下「こちら右の鎧は新兵に支給される従来の鎧、そして左が近日支給される最新鋭の鎧でございます」

二つの鎧は双方騎士甲冑の見た目であるが従来の鎧は角張っており、最新鋭の鎧は流線的なフォルムが特徴であった
次の瞬間二人の兵士が軽機関銃(見た目イメージMK48軽機関銃)を構え始めた

大魔王直属部下「こちらの筒の様な物は近年開国され、我等と全面的に友好同盟を結ぶ事になり、貿易により人間の超科学国より輸入した、軽機関銃なる物です」
「ラシードさんの演習前の前説代わりとして軽機関銃、二つの鎧の性能をご覧下さい」スッ…

ダダダダダダダダ!
ワッ!

軽機関銃が発砲されると会場は驚きに湧く

キングオーガ「な、なんと!?」
「一体どんな魔法を!?」

ゴブリンロード「ば、馬鹿な!?」
「槍や重厚な剣を弾く代物があの様な物でいとも簡単に!?」

軽機関銃による発砲で今まで安定の信頼を築いてきた従来の鎧が蜂の巣になって見るも無惨な姿になっていた
対して最新鋭の鎧には凹みも傷も無く、全てを弾いていたのだ
これには魔王達も驚きを隠せなかった

大魔王直属部下「この軽機関銃、ここまでの威力で魔力は一切使っておりません」

次に大魔王直属部下が放った言葉で更にどよめきが広がる

大魔王直属部下「そしてこの最新鋭の鎧も超科学国の金属加工技術と我が国の魔法技術を掛け合わせ、格段に進化させた鎧です」
「尚、鎧は近日支給が決まっておりますが、軽機関銃とその他の火器は中央エリアにて試験運用後配備を検討していきます」
「そしてお待たせいたしました、ラシードさんにはこの最新鋭の鎧を破壊していただきます」

前説代わりの最新武具の紹介を終えると大魔王直属部下は本題へと移すのであった

ラシード「ふん…周りの反応を見るに大層な事かもしれぬが、我には関係のない事だ」

誤爆しました(´・ω・`)

ラシード「ふん…周りの反応を見るに大層な事かもしれぬが、我には関係のない事だ」バチバチバチ‼

ラシードは最新鋭の鎧や軽機関銃など関係ないとばかりに腕に強烈な電気を纏わせる

ラシード「一撃で決めさせて貰う」スッ…バッ!

ドッガァァァァァァァアン!!!

ラシードが腕を上に挙げると纏っていた電気が天高くに上がり、振り下ろした瞬間、巨大な雷が轟音と共に鎧に落ちるのであった

大魔王直属部下「こ、これは…」

デーモンロード「これ程とは…」
「単純な戦闘であればフェリシア様を上回っている」

大魔王直属部下、魔王候補に名を連ねた者達もラシードの電撃魔法に言葉を失うのであった
そこには大穴を残すのみであった

大魔王直属部下「よ、鎧は消滅、若しくは蒸発したと見て良いでしょう」
「では、ラシードさんの魔王について異論のある方は挙手をお願いします」

大魔王直属部下が挙手の確認するが誰一人として異論を唱える者はいなかった

大魔王直属部下「ではラシード様を魔王に就任する事に決定致します」

フェリシア「やりました!」
「これでラシード様と二人で…」

こうして東エリア初となる二人による魔王が誕生したのであった

*フェリシア、ラシードの魔王就任によりリージャ一行が東エリアでの行動が有利になる事が多くなった!
魔族領全体のリージャの印象が良くなった!
超重要分岐でリージャが魔族寄りの判断にする可能性が高なった!

偶数で新しい朝

奇数でチョイエチ

ゾロでスケベ

↓1

一応早い者勝ちによる独占防止の為にこの様な措置を取らせていただいてます
申し訳ありません(´・ω・`)

チョイエチ(本番は無し)の内容を↓2まで募集します

誤爆しました(´・ω・`)

ラシード「ふん…周りの反応を見るに大層な事かもしれぬが、我には関係のない事だ」バチバチバチ‼

ラシードは最新鋭の鎧や軽機関銃など関係ないとばかりに腕に強烈な電気を纏わせる

ラシード「一撃で決めさせて貰う」スッ…バッ!

ドッガァァァァァァァアン!!!

ラシードが腕を上に挙げると纏っていた電気が天高くに上がり、振り下ろした瞬間、巨大な雷が轟音と共に鎧に落ちるのであった

大魔王直属部下「こ、これは…」

デーモンロード「これ程とは…」
「単純な戦闘であればフェリシア様を上回っている」

大魔王直属部下、魔王候補に名を連ねた者達もラシードの電撃魔法に言葉を失うのであった
そこには大穴を残すのみであった

大魔王直属部下「よ、鎧は消滅、若しくは蒸発したと見て良いでしょう」
「では、ラシードさんの魔王について異論のある方は挙手をお願いします」

大魔王直属部下が挙手の確認するが誰一人として異論を唱える者はいなかった

大魔王直属部下「ではラシード様を魔王に就任する事に決定致します」

フェリシア「やりました!」
「これでラシード様と二人で…」

こうして東エリア初となる二人による魔王が誕生したのであった

*フェリシア、ラシードの魔王就任によりリージャ一行が東エリアでの行動が有利になる事が多くなった!
魔族領全体のリージャの印象が良くなった!
超重要分岐でリージャが魔族寄りの判断にする可能性が高なった!

偶数で新しい朝

奇数でチョイエチ

ゾロでスケベ

↓1

はい

申し訳ありません(´・ω・`)
ぬこの方で操作ミスして誤爆してしまいました(´・ω・`)
現在チョイエチ募集中ですが>>893さん連投可です
基準としては本番無しで激しい前戯は無しです

明日いっぱいで締め切りとさせていただきます
もしチョイエチの安価が無い場合自分で考えたのを投下しようと考えています

フェリシア「ふぅ…♥ふぅ…♥」ビクンビクン♥

少女オーガ「あ、フェリシア様だー♪」
「フェリシア様、魔王おめでとー♪」

フェリシア「あら、ありがとう♥ふふふ♥」プッシャァア♥

現在お披露目が終わった夕刻、フェリシアは普段の服とは違い威厳を感じる竜人族を模した鎧に身を包み街を歩いていた
しかしただ歩いている訳ではない…表面上ではわからないがアクメをキメながら歩いていたのだ

~~~~~~~~~~~~遡る事数時間前~~~~~~~~~~~~

大魔王直属部下「以上で魔王の説明を終わります」
「それともう一つ、魔王となった今、貴方達の住まいは基本的にはこの王城ですが、元の御住まいにもいつでも行き来出来るように空間転移のポータル魔法陣を王城のプライベートスペースに発動させました」

フェリシア「まぁ、50年前にはそんな魔法は無かった筈ですよ?」

大魔王直属部下「我々の魔法技術の進歩は常に進化し続けています」
「では、私からは以上です」
「2人の時間をごゆるりと」

大魔王直属部下は魔王についての説明とポータル魔法についてを2人に話した後、ワイバーンに乗りそのまま帰っていくのであった

フェリシア「これで漸く一息つけますね」

ラシード「うむ…してフェリシアよ、我は腹が減った」

フェリシア「でしたら今すぐお食事の支度を…」

ラシード「待て」

フェリシア「?」

大魔王直属部下が去った後2人きりになるや否やラシードはフェリシアに空腹を訴える
フェリシアはすぐさま食事の用意に取り掛かるが何故かそれをラシードが止めるのであった

フェリシア「ラシード様はお腹が空いているのでは?」

ラシード「今日はお前の蜜を食したい」

フェリシア「まぁ♥そう言えば私がラシード様を召喚して以来全くまぐわっていませんでしたね♥」キュンキュン♥
「是非好きなだけ私をイカせてください♥」ジワァ…♥

ラシード「それとこの街を知りたい」

フェリシア「でしたら私に良い案がございます♥」スル…ヌチャァ♥

フェリシアはラシードが止めた理由を知ると下腹部に刻まれた淫紋が急激に反応し、あっという間に発情したかと思えばマン汁でパンツをぐちょぐちょに濡らしパンツを脱ぎ捨てるのであった

~~~~~~~~~~~~

フェリシア『まさか50年前に威厳を見せる目的で作っていただいた鎧が役に立つ時が今なんて思いもしませんでした♥』ビクビク♥

ラシード『その鎧尻尾の部分は空洞になっているのか』
『お陰で蜜が一滴たりとも漏れ出ておらぬな』グチュグチュ

下着を脱いだフェリシアはあの後、竜人族を模した鎧を見つけるとラシードに街並みを見せたいと提案をしたのであった
しかしフェリシアはただ街並みを見せるだけでなく、ラシードを下着として身につけイカせてもらい蜜を提供しながら街並みを見せていた

ラシード『これが王都と言うものか…』ヌチャッ…ヌチャッ…♥
『自然と言うものが豊かなエルフの里と違った見応えがある』コリコリコリ♥

フェリシア『は…っいぃ!♥王都はそのぉ♥エリアの中央部…ん♥なのでっ♥』ビクビクビクビク♥
『あぁっ!♥ま、またイッちゃいそうですぅっ♥』ガクガクガク!♥

フェリシアとラシードは念話にて会話をしながら王都を歩き回る
その間ラシードはフェリシアの状態などお構い無しに責め続けるのであった

この後

イキまくりで喘ぎまくってしまい民から変態の烙印を押されてしまう 10以下偶数

ラシードを装着しながら公務をこなしていく覚悟を決め、連続アクメを一切表面に出さずにアクメが出来るようになる(ただし普通に潮吹きはするし、 本番やガチアクメレベルになると一気に表に出る) 偶数

偶数+ラシード装着時は淫紋がフル稼働して強制超発情状態になりイキやすくなる(挿入されなければ我慢出来るレベル) 奇数

奇数+ラシードが特大種子をフェリシアの両穴に追加産み付け、特大ガチアクメをキメてしまうフェリシアだが、バレずに済んだ為そのスリルと高揚を覚えてしまい野外でされる事にとても興奮する性癖に目覚める(種子は勿論今後とも排出無しでフェリシアが大切に体内保管) ゾロ

↓1

フェリシア「んんんっ…!♥(だ、ダメ…皆様が見ているの前で声が…♥)」ガクン♥プシップシッ!♥

ラシード『甘露だぞフェリシアもっと蜜を出すと良い』クチュクチュクチュ♥コリコリコリ♥

男デーモン「な、なぁ…フェリシア様なんだか赤くないか?」ヒソヒソ

男オーガ「あぁ…それに震えながら感じてるような声も出してなんだかエロいよな…」ヒソヒソ

男ゴブリン「お、おい!お前ら英雄王フェリシア様に対してたんて事を!」ヒソヒソ

フェリシア「!♥」

フェリシアは膝を着き、声を必死に堪えながらも潮吹きアクメをキメるが、アクメによる喘ぎ声が漏れ出てしまいそれを男達に見られ我に帰る

フェリシア「(いけない!♥私はこれからラシード様と共に魔王を勤める者!♥)」
「(こんなところで快楽を表に出すわけにはいきません!♥)」プシャ!♥

フェリシアは改めてラシードと魔王を一緒に勤める覚悟を決めると顔の紅潮が消えアクメによる痙攣を抑え込み、立ち上がると普段と変わらない様子を民衆に見せる

フェリシア「お見苦しい所をお見せしてしまいました…」スッ…
「鎧という物は着慣れておらず、こうして鎧を着ながら散歩をしていましたら躓いてしまいました」プシャッ♥プシャッ♥プッシャァァァア♥

男デーモン「は、はぁ…」

フェリシア「では、皆さま良い1日を…」プシッ♥

男デーモン「お、俺の気のせいだったのか?」

男オーク「よ、よく考えてみればフェリシア様が淫行なんてしながら街を出歩く訳が無いよなハハハ…」

一連のフェリシアの動作を見た民たちは己の思考を勘違いと切り捨てるが、その思考は正解している事に気付く者は誰一人としていなかった


デーモン兵「フェリシア様、この度は魔王再就任おめでとうございます!」

フェリシア「ありがとうございます♪」『ラシード様!♥イ、イクのが止まりません!♥』
「今度は魔王の職を全うするつもりですのでよろしくお願いします」『イッ、イッギュゥゥゥウ!♥』プシャッ♥

ラシード『存分に果てるが良い』ヌチュヌチュ♥

~~~~~~~~~~~~

主婦ハーピー「あら、フェリシア様」
「見回りかい?」

フェリシア「そんなところです♪」『ひぁぁぁぉあ!♥』プッシャァァァァァア♥

ラシード『こんなものか…フェリシア、我は満足した』

フェリシア『ラ、ラシード様がご満足いただけて何よりですぅ…♥』

男たちに見られてからも平然を装いながら歩いていたが、念話では快楽に喘ぎまくっていた
それもその筈、フェリシアの平然はあくまで痩せ我慢
リージャの様に真っ向から快楽を受け入れているわけではないのだ
その後はラシードが満足したのでフェリシア達は帰路につくのであった

フェリシアは?

変化なし 偶数

野外でされる事に対する抵抗が減少 奇数

↓1

ゾロ目券3→4

フェリシア「す、凄かったです…♥」
「お外で…しかも皆様が見ている中で責められるのがあんなに良かっただなんて…♥」

ラシード「我も甘露な蜜を食えて街とやらも見る事が出来て一石二鳥であった」

あれから王城に戻ったフェリシアはそのままプライベートスペースまで足を運び潮が溜まった尻尾部から潮が溢れない様に丁寧に鎧を脱ぐとベッドに倒れ込む
ラシードも満足した様子でフェリシアから離れ、人型になるのであった

ラシード「今後もお前の蜜を楽しみにしているぞ」

フェリシア「は、はい…あ、またイッてしまいますぅぅぅぅぅうっ!」ピーン♥

フェリシアはラシードの責めの余韻で海老反りイキをするのであった

フェリシア「はぁ…はぁ…♥お外で責められるのも悪くないですね…♥」ビクン♥ビクン♥

フェリシアは絶頂の余韻に浸りながら痙攣し、新たな快楽を見つけ出すのであった

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?
↓2まで高コンマ

参考までに
リージャパーティー
>>2リージャ
>>3ウサビット
>>581ロイド
>>5シャルロット
>>582乱造
>>10スミレ
>>310メルジーナ


グレイブ
>>6

フェリシア
>>7

エリオット
>>8

ゾロ目なので選択肢のいずれかにフェリシア遭遇を入れておきます(その選択肢を選んだ場合、選んだ人が採用された上でそのコンマがゾロ目でしたらボーナスとして大魔王邂逅を付け加えます)

スミレにスポット!
どうする?

1.誰かにスケべ技研究(スケべ相手をご記載願います)

2.リージャとデート

3.魔族領の奴隷事情、覚醒の宝玉について調べる

↓3まで高コンマ

明後日締め切ります

フェリシア遭遇確定イベントならず!
確定イベントは2でした

スミレ「そう言えば魔族領に来てから奴隷に関して何も調べていなかったわね…」

時間は正午、宿にて昼食を摂っていたスミレはふと本業の事を思い出す

スミレ「奴隷店を出すにしても魔族領に奴隷の概念が無ければ論外だし、ここはきちんと調べておく必要があるわね」
「それにこの間大会で手に入れたあの宝玉…あれも気になるわ」

スミレは調べるというワードで先日のキャットファイト大会で手に入れた覚醒の宝玉についても気になり始めるのであった

スミレ「そうね…リージャと一緒に行こうかしら?」チラッ

リージャ「むにゃむにゃ…オチンチンと精子…♪」スヤァ…

スミレ「あら、今日は珍しくお昼寝をしてるのね…起こすのは可哀想ね」

スミレはリージャと一緒に調査しようと思い至るが、視線を向けた先にはソファーで寝転び大きな鼻提灯を出しながらスケベな夢を見ながら心地良さそうに眠るリージャが視界に入った為、今回は1人で調査に行く事に決めたのであった

スミレ「さてと…先ずは奴隷の有無の情報からね…」

スミレは昼食、後片付けを済ますと宿から出るのであった

向かう先

1.市街地

2.王都

3.スラム街

↓2まで高コンマ

上げます

土曜の15時に締め切ります

スミレ「(スラム街だとリージャがいないとなると少し危険かしらね…かと言って王都だと表面上を綺麗に見せようとして情報が掴み難いかも…)やっぱりありきたりだけど、ここはこの辺で調べてみる方が良さそうね」

スミレは宿から出た後市街地にて1人思案をした結果、安全性と可能性を考慮して市街地での聞き込みをするのであった

ゴーレム「いらっしゃーい!今日は新鮮な野菜が入ってるよー!」

スミレ「(先ずはそこの店主に聞いてみようかしらね)少しよろしいかしら?」

ゴーレム「お?どうした?」
「別嬪さんに声をかけてもらえるなんて今日はついてるねー!」

スミレは一先ず視界に入った街の事情をある程度知っていそうな、元気溌溂な壮年のゴーレムに声をかける

スミレ「私は訳あって人間領の旅から帰ってきたのだけれど、この国は今も奴隷は存在するのかしら?」

スミレは自身が人間領にいた事に対して少し事実を変えながら、ゴーレムに怪しまれない様に長らく魔族領にいなかった事を伝え奴隷について質問するのであった

返ってきた答え

答えてくれなかった 4と2

奴隷文化は既に潰えていた 10以下偶数

まだ残っているが罪人限定の肉体奴隷のみ 偶数

罪人限定であるが性奴隷も普通にやっている 奇数

ゴーレムは答えてくれなかったが、まさかのフェリシアと遭遇
奴隷文化はあるが人間領と違う事を教えてもらった ゾロ

↓1

ゴーレム「なんだぁ?姉ちゃんなんでそんな事を知りたがるんだ?」

スミレ「私は人間領を旅していくうちに、色々な面を見て来たのよ」
「その中で奴隷というものはショッキングだったわ…」

ゴーレム「成る程ねぇ…だが安心しな、人間領の奴隷がどんなものかは知らねぇが、ここは貧相層の奴や何もしてない奴を無理矢理奴隷にするなんてこたぁもうねぇ」

スミレ「それはどういう事?」

スミレはゴーレムから発せられた魔族領の奴隷のあり方が人間領とは違う事に気づき首を傾げる

ゴーレム「姉ちゃんがどれだけここから離れていたかは知らんが、大体600年前くらいに奴隷は罪人のみって法が出来たんだよ」
「まぁ奴隷って言っても罪状によっちゃあ肉体労働や性労働もあるが、奴隷にさせられた奴はどの道、奴隷店の商人に連れて行かれて売られちまうってのは共通するぜ」
「まぁ姉ちゃんも悪い事をしない限りは奴隷になる事はねぇ」

スミレ「教えてくれてありがとう」
「後はこの美味しそうなお野菜をくれるかしら?」

ゴーレム「お、毎度ありー!」

スミレは魔族領でも奴隷が存在する情報を入手し、そのお礼とばかりに野菜をいくつか購入するのであった

スミレ「さて、奴隷店を立ち上げられるって事はわかった事だし次はあの宝玉についてね」

スミレは早々に奴隷について知る事が出来ご満悦な様子で、宝玉について調べようとしたのであった

宝玉の調べ方

聞き込み 偶数

図書館 奇数

フェリシア遭遇(大規模図書館確定) ゾロ

↓1

スミレ「(あの宝玉は以前リージャがあの汚らわしい雄猿が何か知ってるかもって言っていたけど、あんな雄猿に頼るなんてゴメンだわ)」

スミレは覚醒は宝玉について、リージャ達の仲間になる以前に乱造が宝玉について知識があると言っていた事があるとリージャから聞かされていたスミレだが、男を嫌悪しているスミレが乱造を頼る訳もなく自力で宝玉についての知識を身に付けようとしていたのだ

スミレ「流石に宝玉については直接聞き込みをしても収穫が薄そうだし…」
「そうだ!」

スミレは宝玉についての知識を身に付けるにあたってどうするか考えているとある考えに至った

スミレ「私が人間領にいた時に書籍館をよく利用していたわ…」
「もしかしたら魔族領にも…」

スミレが過去の記憶から図書館を利用していた事を思い出すと魔族領にも似たような施設があるかもしれないと考えつき早速施設の場所を近くの魔物に聞く事にしたのであった

どんな魔物に声をかけた?

柄の悪いチンピラ魔物(ショボい図書館へ行く) 10以下偶数

一般魔物(中規模図書館に行く) 偶数

ガリ勉魔物(大規模図書館に行く) 奇数

声をかけた魔物がフェリシアだった!魔王の権限で王都でも上級クラスのみが利用可能な超特別図書館へご招待(全ての宝玉についての知識を完璧に身に付け、乱造以上の宝玉知識を得る) ゾロ

↓1

スミレ「そこの貴方少し良いかしら?」

レッサーデーモン「じ、自分ですか?」

スミレは一先ず無難そうな男のレッサーデーモンに声をかける

スミレ「そうよ、貴方この辺で書籍館はないかしら?」

レッサーデーモン「しょ、しょじゃく…かん…?

スミレ「…本が沢山ある施設よ」

レッサーデーモン「本が沢山…あー、成る程!」
「図書館の事ですね!」

スミレ「(ここでは書籍館の事を図書館と言うのね…勉強になったわ)」

スミレは長らく武士の国に滞在していた為か書籍館と言う呼称が知らず知らずのうちに当たり前になっていたが、レッサーデーモンが言う図書館を即座に書籍館=図書館と理解するのであった

スミレ「そう、その図書館で調べ物をしたいの」

レッサーデーモン「この近辺なら小規模な図書館ならありますがそこから少し歩いた所に中々良い図書館があるんですよ」
「よろしければ案内しましょうか?」

スミレ「あら、そう言う事ならお言葉に甘えようかしら」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

レッサーデーモン「ここが先程言った図書館です」
「調べ物をするなら打って付けの場所ですよ」

スミレ「確かにこの規模なら良い収穫が得そうだわ…」
「ありがとう、感謝するわ」

レッサーデーモン「いえいえ、困った時はお互い様ですから」
「では自分はこれにて…」

スミレはレッサーデーモンに図書館での目的を話すとそこからトントン拍子でレッサーデーモンに図書館まで案内してもらい、かなりの規模の図書館に辿り着くとことが出来た

スミレ「じゃあ早速調べるとしますか…」

図書館で調べた結果

単一属性宝玉についての知識を得る事が出来た 偶数

複合属性宝玉についての知識を得る事ができた 奇数(51以上奇数で大まかにだが覚醒の宝玉知識も得る)

なんと宝玉専門コーナーがあった!
全ての宝玉についての知識を完璧に身に付け、乱造以上の宝玉知識を得る ゾロ

↓1

スミレ「例の宝玉の本はこれかしら?」

スミレは図書館内の本棚を虱潰しに見ていくと目的の情報に該当しそうな本を見つけ、宝玉関連の本を次々と手に取り読書スペースで読み始めるのであった

スミレ「ふむふむ…宝玉には火、水、氷、雷、風、光、闇、龍、毒、音からなりそれぞれ属性の特徴がオーラとなって出ている…ね」
「基本的に宝玉の力を得る際は、宝玉を持つ者が宝玉を砕く事が一般的だけど数百年前に加工技術が確立されて武器に属性をつける事が可能になった…」

スミレは本を読んでいく内に宝玉についての知識を身に付けるが、残念ながらその知識は基本的な単一属性の宝玉のみの知識であり、覚醒の宝玉については一切記されていなかった

スミレ「この技術人間達はまだ持っていないのね…」
「魔族領の鍛治技術は人間領のそれとは一線を画すってわけね」
「でも…」

スミレは手に取った全ての本を閉じると深く溜息をつく

スミレ「あの宝玉は白く発光していただけでオーラは出ていなかった…」
「恐らくこの本に書かれているどの宝玉にも該当しないって事ね」
「結局収穫は宝玉の基本的な知識だけでほぼ無しと言っても過言じゃないわね…」
「これ以上の長居は無用ね」

スミレはこの図書館には探し求めていた情報がないと分かると本を棚に戻して図書館を後にするのであった

新しい朝 偶数

スケベイベント 70以上

フェリシアとバッタリ遭遇(魔王の権限で王都でも上級クラスのみが利用可能な超特別図書館へご招待)全ての宝玉についての知識を完璧に身に付け、乱造以上の宝玉知識を得る ゾロ(77以上ゾロでスケベイベント併用)

↓1

スミレ「まだまだ日暮れには時間はあるけど宿に戻ろうかしらね」

これ以上の調査は無駄と結論付けたスミレは宿に帰ろうとするが…

フェリシア「きゃ!?」ドン

スミレ「あぅ!?」ドン

???「イタタタ…申し訳ありません…あら?」

スミレ「一体何処を見て歩いているのよ…あ」

スミレは曲がり角から突如現れた人物に衝突し尻餅をついてしまう
衝突した相手は申し訳なさそうに謝るが、お世辞にも機嫌が良いとは言えない状態のスミレは一言文句を言ってやろうと、相手の顔を見ると少し驚愕する事になる

スミレ「貴女確かリージャの友人の…フェリシアだったかしら?」
「奇遇ね…あ、私はリージャの恋人、スミレよ」

フェリシア「あの時以来でしたね」
「私は東エリア魔王のフェリシアでございます」

スミレ「な!?魔王!?」

フェリシア「はい、今日は各エリアの魔王達に挨拶回りをしていまして、今は挨拶回りを終えたところで街を練り歩いていたところです」

フェリシアの自己紹介を聞いたスミレは驚愕を露わにする
しかしフェリシアは特に気にした様子もなく何故ここにいるのかを話すのであった

フェリシア「そう言えばスミレ様は一体何をなされていたんですか?」

スミレ「少し白く光る宝玉について図書館で調べていたの」
「まぁ収穫はほぼゼロってところだけど」

フェリシア「白く光る宝玉…収穫がほぼゼロ…それはもしかして覚醒の宝玉の事ですか?」

スミレ「覚醒の宝玉…そう、私が求めていた情報はそれよ」

フェリシア「やはりでしたか…実は地域図書館で宝玉について詳細に取り扱っているところは稀なのです」
「普通に生きるだけではそもそも宝玉自体に関わる事が滅多にないので…」

スミレ「成る程ね…貴女は何か伝があるかしら?」

フェリシアはスミレの発した言動により、すぐさま覚醒の宝玉だと言う事を割り出す
案の定スミレはフェリシアの言葉に肯定しつつ何か情報がないか聞くのであった

フェリシア「当然です」
「各エリア、そして中央エリアを含め5件しかない国立の超特別図書館になら覚醒の宝玉の本は幾らでもありますよ」
「当然ここでスミレ様と出会ったのも何かの縁、私の権限で超特別図書館にご招待します」

スミレ「随分手厚いのね」

フェリシア「スミレ様は私の恩人、リージャさんの伴侶なのでしょう?」
「これくらいお安い御用です♪」

フェリシアはスミレに対して柔らかい笑顔を向けながら超特別図書館に招待するのであった

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スミレ「ここが魔王御用達の図書館…物凄い規模ね…」

フェリシア「王都でも上位クラスの者が利用出来る図書館…」
「揃えている書物も一級品ですよ」

あれからフェリシアの案内により王都にある巨大図書館に足を踏み入れたスミレは、その圧倒的規模に圧倒される

フェリシア「ではこちらへどうぞ」

スミレ「えぇ…」

フェリシアの権限で足を踏み入れる事は許されたスミレだがあくまで目的の書物のみ閲覧可能、フェリシアの付き添いが必要という条件付きだった為、フェリシアの先導で目的のコーナーに移動するのであった

フェリシア「ではどうぞ心ゆくまでお調べ下さい♪」

スミレ「ホント助かるわ」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スミレ「す、凄いわ宝玉にも複合属性の宝玉が存在するけど、覚醒の宝玉の力はその比じゃないわ…」
「その人の潜在能力次第では時をも干渉出来るなんてね…」

スミレは宝玉に関する書物を読破した結果、覚醒の宝玉のみならず全ての宝玉の知識を得る事に成功した

スミレ「それにしても覚醒の宝玉だけ純度によって能力を目覚めさせる確率が変動するのね…」
「一応宝玉に魔力を流し込んで詠唱する事によって確率を上げられるそうだけど…」

覚醒の宝玉についての知識を身に付けたスミレは大会の景品である覚醒の宝玉の純度がどれほどのものか気になり始めた

「後は気になるのが覚醒の宝玉・真ね…」
「太陽にも匹敵する光を有しながらその光は宝玉から殆ど漏れ出ず、確実に眠っている潜在能力を全て引き出させる…歴代の大魔王という人たちも覚醒の宝玉・真で潜在能力を全て引き出させているようね」

フェリシア「スミレ様、いかがだったでしょうか?」

スミレ「ええ満足したわ、ありがとう」

フェリシア「では既に日も落ちてますしスミレが滞在している宿まで送りますよ」

スミレ「そうさせてもらうわ(この知識誰かと共有しようかしら?…あの汚らわしい雄猿以外に)

スミレが書物を読破した頃には既に日は落ちており一通りも疎らになっていた
この中を1人で歩くのは危険と判断したフェリシアは予め待機させていたワイバーンにスミレを乗せて宿場町まで送り届けるのであった

*スミレ同伴で武器と宝玉の錬金錬成の成功率が100%になった!
スミレ同伴で覚醒の宝玉を使用の際チート能力取得率が上昇!

この知識を誰かと共有する?

1.しない

2.リージャとだけ共有

3.リージャとシャルロットに共有

4女性陣(ロイド含む)全員と共有

↓2まで高コンマ

Wi-Fiに繋げるとサーバーに接続出来ない…(´・ω・`)
一先ず明日締め切ります

サーバーダウンしていたので締め切りを明日までに延長します

スミレ「(心中:これはリージャとシャルロットとは絶対に共有するべきだわ)」

スミレは最愛の恋人リージャと新しい性奴隷でもあり、キャットファイト大会を戦い抜いた信頼のおける仲間であるシャルロットの姿を思い浮かべ、この2人とは知識を共有したいと強く決める

フェリシア「あら、もうこんな時間…」
「今日は私もこの宿に泊まらさせていただきます」

スミレ「あら?魔王様が宿だなんて随分庶民的ね?」

フェリシア「流石に私もそこの配慮はしていますよ」
「魔王ともなると情報保護の為、大体の宿には2、3室しかない最上階の特別VIPルームに招待されるようになっているんですよ」

スミレ「へ、へぇ…確かに魔王ともなると迂闊に庶民的な行動は取れなさそうよね…(ん?)」

スミレは冗談半分でからかうようにフェリシアを庶民的と評するが、フェリシアよって発せられた発言に少し引っかかりを覚える

フェリシア「リージャさんに会いたいのは山々ですが、今は魔王となった身…この宿で会うのは難しそうですね…」
「ではまた」

フェリシアは少し悲しげな笑顔を向け一足先に宿に入るが、スミレはある事に気づく

スミレ「(最上階の特別VIPルームて私達が滞在してる部屋よね?リージャが記念に泊まろうって言い出した…)」
「(リージャの資金力なら超高級宿の特別VIPルームにも余裕で滞在出来るって宿のスタッフとか他の客が若干引いていたけど、まさかこんな事になるなんてね…)」

スミレは物凄く明るい笑顔で相場が分からないからと異空間格納魔法から魔族領通過と人間界通過を全て出してプチ騒動を起こした事を思い出しながら自室に戻るのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「へぇ~!あの宝玉そんな凄いものだったんだね!」

シャルロット「もしかしたら私のあの不思議な出来事も潜在能力の一端なのかな?」

スミレ「私もあの宝玉がそこまで凄いものとは思わなかったわ」

シャルロット「とにかく凄い宝玉だったんだね」

リージャ「ボクがあの宝玉を使えば次はどんなチート能力が手に入るんだろうね♪」ワクワク

スミレ「リージャ、貴女一体これ以上強くなって何を目指すのよ」

スミレは2人に宝玉の知識を教え、リージャの反応に苦笑いを浮かべるのであった

スミレ「それはそうとしてあの汚らわしい雄猿は寝静まってる事だし、どうかしら?」

リージャ「お、久々にお姉様直々の調教!?」
「ボクムラムラしてきたよ♪」

シャルロット「あの快楽を思い出したら、私もなんだかムラムラしてきたかも…あはは…////」

スミレは乱造が寝静まっている事をいい事に、スケベサイン代わりに妖艶な視線を2人に向けるのであった

スケベ募集&宝玉使用か不使用かの多数決
スケベは土曜日まで募集でその中から5つ良さそうなものを募集します(最低3つ採用、来週の月曜日正午で3つに満たなかった場合、その時点でいただいた安価をよっぽど酷いものじゃない限り採用させていただきます)
宝玉の多数決は↓3まで多数決(スケベ安価と同時に送っていただいて大丈夫です)

スケベ安価ですが書いていただいた内容が>>1の性癖刺されば偶数でも確定になります
しかし今回はフェリシア、ウサビットを対象とした場合偶数が出たらスケベ出来ないとします
安価下

書き忘れていました
リージャとシャルロットにもスミレと同様に宝玉ボーナス効果を得ています
安価下

スミレ「とその前に…」

シャルロット「え?そんなぁ~!」
「お預けだなんて!」

リージャ「ボクはお預けも大好きだから、ずっと焦らしても良いよ~♪」

スミレ「まぁ待ちなさい、この用件が終わったらすぐに調教してあげるから」ゴソゴソ

スミレはカバンからとある物を取り出して2人に見せる

ジグス「お姉様、それって…」

シャルロット「覚醒の宝玉…」

スミレ「そう、優勝賞品の覚醒の宝玉よ」
「これを今からシャルロットに使おうと思うわ」

シャルロット「え!?私に!?リージャさんじゃなくて!?」

スミレ「それも考えたわ」
「確かにリージャの今の化け物じみた強さに更に磨きをかければ向かうところ敵なしよ」
「けどそれだといざリージャがいないとなると、状況によっては一気に心許ない状態になってしまうわ」

シャルロット「た、確かに…」

スミレ「それにシャルロット…貴女最近不思議な出来事はなかったかしら?」

シャルロット「不思議な事…あ!」

スミレは覚醒の宝玉をシャルロットに使うと宣言する
しかしシャルロットはリージャが良いのではと尻込みするが、スミレの考えを聞いた事で納得する
そして次の問いでシャルロットは触手の出来事が自身の潜在能力であるという事を推測し始めるのである

スミレ「ふふふ…気付き始めたようね…」
「貴女は恐らくとんでもない力を秘めているかもしれないわ」

リージャ「シャルロットちゃんに秘められた力!?」
「だったら尚更シャルロットちゃんが使うべきだよ!」キラキラ

シャルロット「リージャさんまで…わかった、ここはダメ元でやってみるよ!」

スミレ「ふふふ♪」
「良い決断だわ♪」

シャルロットに秘められた力があると知ったリージャは目を輝かせながらシャルロットに詰め寄る
スミレとリージャに覚醒の宝玉を使うよう進言さられたシャルロットは、遂にその決断をしてスミレから覚醒の宝玉を受け取るのであった

覚醒の宝玉の純度は?(このコンマの後能力習得コンマに移ります)

パチモン(確率数値変動なし) 10以下偶数

可でもなく不可でもない純度(一般能力のみの結果が無くなる) 偶数

高純度(チート能力覚醒確定でコンマによっては一般能力も手にする) 奇数

超高純度(一般能力の可能性が消えてチート能力2つ習得する確率が上がる) 51以上奇数

魔力を送る事で覚醒の宝玉・真に変貌(チート能力2つ習得確定) ゾロ

↓1

では能力結果コンマ判定いきます

覚醒ならずで宝玉も失う 4以下

チート能力覚醒! 5~46

チート能力覚醒+新たに通常能力習得! 47~89

ななんとチート能力覚醒に加えて新たにもう一つチート能力習得! 90~98

2つのチート能力に加えてチート補正にボーナス ゾロ

↓1

通常能力習得が出ましたので↓3まで通常能力を募集します(連取り可です)
安価募集多くて申し訳ないです(´・ω・`)

急ですが今日締め切りとします

いきなり頭の中に幸運の女神から「あげるよー♪」との神託があり【運向上】の呪文を授かった
純然たる運でのみ有利になれる呪文

(トランプのポーカーなどは1回や2回めちゃくちゃ強い手が入ったところで意味は薄いだろう)
(勝負相手の判断力が絡むならほとんど変わらないということ)
(サイコロの出目勝負ならお任せあれと言えるくらい強い)

スキルとしての運向上と判断して大丈夫ですか?

スキルというか能力です

了解です

>>942を採用させて頂きますが、実は神についてはこのSSには全く存在しない、信仰としては存在するが実は神はいない、存在するが人々の信仰、思想で誕生した存在で人に力を与えたり万能的な力はなく祀り上げられているだけの存在、皆様が思っている通りの加護を与えたり、強大な力を持つ存在と悩んでおりまして、今回は宝玉の力で発現したとさせていただきます
ついでにリージャは完全無神論、無宗教者で真っ向から否定してるので1番最後の判断をしていても一切の加護を受けていない(全ての加護を無効化、シャットアウト)している設定にします

続きましてチート補正(連取り可)
1.HP

2.コンマ+α

3.相手コンマデバフ

↓2まで高コンマ

能力的にこれはもう2でしょう


信仰心ゼロの小人族の幸運値がやたら高いことを
「幸運の女神というものは、神殿で信仰を捧げられるよりも純粋さ自由さを見ている方が好きだから」
と解説した本があってな……

水曜に締め切ります

>>949参考にさせていただきます

シャルロット「古より存在せし星の雫よ、我の力を目覚めさせたまえ…」キィィィイン…

シャルロットはスミレに共有させてもらった知識を活かし詠唱と共に、自身の魔力を覚醒の宝玉に流し込むと、宝玉はより一層強い光を放ち宝玉の形を崩すのであった

シャルロット「わわっ!?」

リージャ「な、なんだかすごく光ってるよ!?」

スミレ「安心しなさい」
「これが本来の宝玉の使い方、砕いて使うなんて邪道も邪道…間違った使い方よ」

宝玉は完全に形を崩すと、その光がシャルロットを包むのであった

シャルロット「………」

リージャ「シャルロットちゃん?調子はどうかな?」

シャルロット「凄い…私の中に眠っていた力っていうのかな?」
「体から力が漲るよ」
「それになんだか新しい力も」

スミレ「やったわね、貴女の中の潜在能力は見事に引き出されたわよ」

リージャ「やったーー♪!」
「シャルロットちゃんおめでとう♪」

2人はシャルロットのチート能力ともう一つの能力の開花に喜び祝うのであった

コンマ+α補正数値

5 偶数

10 奇数

15 ゾロ

↓1

スケべ判定

トイレには誰も来ず 偶数

一方その頃… 奇数

>>1よウサビットと乱造のスケべも書くんやで ゾロ

↓2

トイレには誰も来ず!…しかし?

スミレ「じゃあ今回はシャルロットの潜在能力解放のお祝いも兼ねて、シャルロットメインでやっていきましょうか」

シャルロット「え!?やったー!」

スミレ「何かリクエストはあるかしら?」

シャルロット「えっと…あ!」

シャルロットはスミレから調教リクエストを聞かれるとキャットファイトでのスミレVSゴーレムの試合を思い出した

シャルロット「この間の大会のゴーレムにしたスミレ様のビンタ…」
「あれを私にもしてほしいなぁ////」

シャルロット「お安い御用よ♪」
「私のスパンキングを受けたら他のじゃ気持ち良くならないわよ♪?」

シャルロット「ゴクッ///」

スミレ「じゃあリージャのチョーカーと同じのじゃないけど、雰囲気作りで…」カチャカチャ

シャルロット「く、首輪…?////」

スミレはスパンキングリクエストを了承すると雰囲気作りの為に、シャルロットに首輪をつけるのであった

リージャ「ねぇねぇボクはどうするの?」
「もしかしてずっとお預け?」

スミレ「そうねぇ…確かにリージャだけ置いてけぼりなのは可哀想ね」
「シャルロット、貴女四つ這いになってリージャのオマンコをしゃぶりなさい」

シャルロット「はぁい/////」

首輪をつけられた事ですっかりメスの顔になったシャルロットはリージャの鎧ドレスのロングスカートに手をかけるのであった

どうなる?

スカートの中に入り完全着衣クンニ 偶数

スカートを下ろした際に放置していた生え放題のジャングルロングマン毛がスミレにバレてスパンキング後にムダ毛チェック&ムダ毛処理とお仕置きスケベ 奇数

ロイド参戦 ゾロ(偶数ゾロでリージャの陰毛はバレず、奇数ゾロでリージャの陰毛がバレる)

↓1

シャルロット「リージャさんのスカートを捲って…」

スミレ「じゃあ最初は軽めに」スパァン!

シャルロット「ひぁぁあ!///」ビクン!

ズルッ!

シャルロットはリージャの鎧ドレスのスカートの中に顔を突っ込みクンニをしようとしたが、スミレの不意打ちスパンキングにより心構え無く子宮と腸内に快楽が響いた為、体が跳ねた拍子にリージャのスカートを下ろしてしまうのであった

スミレ「不意打ちのスパンキングも中々良いものでしょ?」
「さて…あら?」

リージャ「あ、あはは…」

スミレ「リージャ?そのオマンコはどういう事かしら?」

シャルロット「?///」

スミレはシャルロットから一度リージャに視線を移すとマン毛を一切処理せず生え放題にしていたリージャが苦笑いを浮かべていた

スミレ「貴女またムダ毛の処理をサボったわね?」
「まぁ良いわ貴女のお仕置きは後にして、今はシャルロットのお祝い調教よ」
「シャルロット、リージャのオマンコをクンニ出来るかしら?」

シャルロット「うん…はむ////(あ、リージャさんのオマンコの毛凄く柔らかくて感触が良い…)」

リージャ「おぉっほ…♪」ビクビク♥

スミレ「じゃあ本番いくわよ!」スパァン!

シャルロット「ん゛ん゛♥」プシャッ♥

スミレはリージャのお仕置きとムダ毛チェックを後回しにするとシャルロットにクンニを促すのであった
シャルロットはリージャのマン毛の毛質に若干驚愕しながらもクンニを始めた直後、スミレのスパンキングで甘イキするのであった

どうなる?

シャルロット、イった拍子でリージャのクリトリスを噛みすぎてリージャの新たな扉を開ける 偶数

偶数+シャルロット、スミレの超絶テクスパンキングで尻が性感帯になり撫でられただけでも簡単に感じるようになる 奇数

ロイド「何事なの?」 ゾロ

↓1

妖怪イチタリナイ…

スミレ「可愛い感じ方をするじゃない♪」スパァン!スパァン!

シャルロット「れろれろ…ん゛ん゛ん゛!♥」ジュルルルルル♥プシャァァア♥

リージャ「緩急つけられるとぎもぢぃぃい♪♥♥」ガクガク♥プシャァァァァァア♥

シャルロット「ぷぁ…♥スミレ様もっと優しく…♥」ガクガク♥

スミレ「ダメよ♪優しくしたら快楽が行き届かないじゃない♪」
「それよりもクンニが止まっているわよ♪」スパァァァァン!!!

シャルロット「ひぅぅぅうっ!!♥」ガクガクガクガク♥

シャルロットの反応を見てSな部分を煽られたスミレは、リージャにクンニをしているシャルロットの尻を強く叩き、絶頂を与える
クンニ中のシャルロットは強く叩かれた事で、より強い快楽が腸内と子宮に響きガチアクメをキメ、それによりクンニが激しくなりリージャも深イキをして潮を吹くのであった
シャルロットはいきなりの強烈な快楽に対してスミレに優しくするよう要求するが勿論承諾される事はなかった

スミレ「ほらほら!もっと乱れるのよ!♪」スパァァァァアン!スパァァァァアン!

シャルロット「ん゛ん゛ん゛ん゛♥」ビクビクビクビク♥ガクンガクン!♥

リージャ「お゛お゛お゛気持ち良いぃ…♪♥」ガクガクガクガク♥ブッシャァァァァァア‼♥♥

シャルロット「ん゛ぎ!♥」グニッ!

リージャ「い!?」ビクン!

スミレ「あらぁ?」

スパンキングがヒートアップする中、シャルロットがガチアクメの拍子にリージャのクリトリス噛んでしまう
勿論リージャのクリトリスが噛まれた程度でどうこうなるわけではないが、痛みはしっかり伝わるようでリージャの表情が歪む
しかしスミレだけが痛み以外の感覚…快楽を感じている事を見抜いたのであった

スミレ「(これはリージャの体を開発出来る良い機会かもね…)」
「(スパンキングの強さはこのくらいかしら?)」スパァァァァアン!

シャルロット「いいい!♥」グニッ!ビクンビクン♥プシャァァア♥

リージャ「あいぃっ!?」ガクガク‼

スミレ「ふふふ♪もっといくわよ!♪」スパァァァァアン!スパァァァァアン!スパァァァァアン!

シャルロット「い!♥に!♥ぎ!♥」グニッ!グニッ!グニッ!

リージャ「あいぃぃぃい!?」ビクンビクンビクン‼

スミレ「(これは面白い発見ね…もっとやりましょう♪)」

スミレはシャルロットがアクメをキメる瞬間の顎の力みで、リージャのクリトリスを噛みつき、そこからリージャが痛みと快楽に震える姿を楽しむのであった

どうなる?

リージャM度上昇クリ噛まれ好きになる 偶数

偶数+シャルロット被スパンキング大好きになる 奇数

奇数+リージャチート能力発動!
スケベ時は噛みつかれるなどリージャにとって外傷を伴わない痛みが全て快楽に変わる体に作り変わる(刺されたり、斬られたりなどの外傷行為は例外)
またスケベ時には熱だけ感じるように熱耐性も下がり、熱さも快楽に感じるようになる ゾロ

↓1

ゾロ目出んかい…

スミレ「ほらほらもっとアクメキメなさい!♪」スパァァァァアン!スパァァァァアン!

シャルロット「んぃい!!///」グニィッ!

リージャ「お゛ん゛!?♥(な、なんだか気持ち良くなってきた♥)」ビクビク♥

スミレ「(ふふふ…痛みよりも快楽が勝ってきたわね♪)まだまだいくわよ♪」スパァァァァアン!

シャルロット「ぃぃぃい!♥♥」グニィ!プシャァァア♥

リージャ「お゛お゛お゛お゛お゛!!♥」ガクガクガクガクガクガク♥♥♥

スミレはシャルロットがガチアクメの力みでリージャのクリトリスを噛み続ける事によって痛みよりも快楽が勝ってきた事を実感しつつスパンキングを続けるのであった


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スミレ「そろそろ私も手が痛くなってきたわね…」スパァァァァアン!

シャルロット「ひぃぃぃぃい!♥♥」グニッ!

リージャ「いだぎもぢぃぃぃぃぃい!!!♥♥」ガクガクガクガクガクンガクン‼♥

スミレ「これで最後よ!♪」スバァァァァァァァァアン!‼

シャルロット「~~~~~~~~~っっ!!♥♥♥♥♥♥♥」グニィィイッ!!ブッシャァァァァァァァア!!!♥♥♥♥♥

リージャ「クリトリス噛み噛みンギモヂィィィィィィイ!!!♥♥♥♥♥♥」ビクビクビクビクブッシャァァァァァァァァァア!‼♥♥♥♥

スミレは暫くスパンキングを続けていたが、流石に連続スパンキングにより掌に痛みを感じ始め最後に思いっきりスパンキングをする
すると今までの快楽を超える快楽がシャルロットの腸内と子宮で暴れ回り、ガチ深アクメをキメると同時にリージャのクリトリスを思いっきり噛む
リージャもクリ噛みが強烈な快楽に感じた直後に思いっきりクリトリスを噛まれた事によりガチアクメをキメるのであった

シャルロットはどうなる?

気持ち良すぎて失神(リージャのお仕置き参加不可) 偶数

なんとか耐えた+尻を撫でられるだけで感じるようになった 奇数

奇数+ロイド参戦 ゾロ

↓1

コンマ神は意地悪なり…

シャルロット「はぁ♥はぁ♥凄く気持ち良かったです…♥」ビクンビクン♥

リージャ「おっほぉ…♥」ビクビク♥

スミレ「ふふふ♪」
「これで貴女のお尻は感じるようになったわね♪」スス…

シャルロット「はひぃ!?♥」ビクゥッ♥

スミレ「これで一先ずシャルロットのお祝い調教はおしまいね…」
「さてと…」ジロ…

リージャ「あ…」

スパンキングを終えると、スミレはシャルロットの尻も性器としての開発が出来たと踏み、尻を撫でると読み通りシャルロットは大きく体を痙攣させる
その様子に満足そうに微笑むスミレだが、その直後表情は黒い笑みになり、リージャに向けられるのであった

スミレ「リージャ?確かに貴女はもう自由の身…私の奴隷じゃなく恋人よ?」

リージャ「あ、あはは…」タラ~

スミレ「けど貴女が奴隷の時教えたわよね?」
「女性としてムダ毛の処理は当然の身嗜みって」
「今から貴女のムダ毛チェックと処理をするわ…服を脱いで両手を上げなさい」

リージャ「は、はいぃ…」ヌギヌギ

スミレの剣幕にリージャは抗う事が出来ず言われたまま鎧ドレスを全て脱ぎ両手を上げ、生え放題の脇毛とマン毛を見せるのであった

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スミレ「全くもう…幾ら直ぐ生えるからってこんなになるまで放置するのは、はしたないわよ!」プンスカ‼ジョリジョリ

リージャ「あう~」ジョリジョリ

スミレ「オマンコの方は生やす方が美しい場合もあるけど貴女はやり過ぎよ」チョキチョキ
「脇毛なんてもっての外」チョキチョキ

現在リージャはスミレのムダ毛チェックを終え、説教を受けながらムダ毛処理を受けていた
スミレはかなりご立腹の様であるが、相手は最愛のリージャ
脇毛はツルッツルにマン毛は常識の範囲内で完璧に処理を行なっていたのであった

スミレ「はい!これで終わりよ」
「今度からは自分でしなさいね?」

リージャ「は~い」
「じゃあボクはお風呂に入って スミレ「待ちなさい」ガシッ あぅ…」

スミレ「これから楽しい楽しいお仕置きよ?」

リージャは逃げる様にこの場から離れようとするが、当然それは叶わずスミレに止められるのであった

お仕置きスケベを↓3まで募集して全採用若しくは良さげな物を採用させていただきます
締め切りは明日までです(連取り可です)
締め切り時に安価がなければこちらで考えた物で進めさせていただきます

脳内で考えたんですが書きたいものが複数あるのでここは天に任せるとします

リージャのお仕置き

オナ禁 10以下偶数

寸止め地獄 偶数

ケツマンコ拡張絶頂地獄 奇数

全部書きなさい ゾロ

↓1

スミレ「リージャ、貴女がオナニーをしているのは知っているわ」

リージャ「ほぇ!?ずっと静かにしてたのに!?」

スミレ「私を誰だと思っているの?証拠を消したつもりでも貴女の母乳の匂いは独特だからすぐに分かるわ」

スミレはリージャが奴隷の間に母乳体質だという事を既に知っており、大なり小なり絶頂すると母乳が出る為甘い香りが漂った際はスケベをしたとすぐわかったのだ

スミレ「貴女がオナニーをどこで覚えたかは知らないけど、これはお仕置き」
「今後貴女のオナニーを一切禁止するわ」

リージャ「そ、そんなぁ~あの優しい気持ち良さがもう味わえないなんてぇ」ガーン

リージャは自分にとってあまりに酷いお仕置きを言い渡され四つ這いになり項垂れると、それを見たスミレはある事を思いついたのであった

スミレ「いい事を思いついたわ」ス…

リージャ「…?おほっ!?」ビクビク!

スミレ「お仕置きの続きよ♪」クリクリカリカリ♥

スミレはリージャに覆い被さるように密着すると、乳首を責め始める

リージャ「ん、んほっ♪」
「やっぱりお姉様は優しっ♪」ガクガクガク♥

スミレ「うふふ♪」クニクニクニ♥

リージャ「お!イグッ♥もうイ…」

スミレ「はい」ピタ

スミレは自身のテクで乳首を責め立て、リージャは超絶テクにより早速乳吹きアクメをキメようとするが、その寸前でスミレは動きを止めるのであった

リージャ「イゲないぃ…お姉様なんでぇ♥?」

スミレ「これはお仕置きよ?」
「簡単にイッたらご褒美になるじゃない」カリカリ♥

リージャ「んほぉ♥」

スミレはSな笑みを浮かべて寸止め地獄を開始するのであった

どうなる?

リージャ、イかせて欲しいと懇願 偶数

快楽が溜まりアナル拡張絶頂地獄で失神アクメしかける 奇数(51以上奇数でリージャ、人生初の失神アクメ+寸止め地獄が大好きになる)

51以上+長時間アナル拡張によりチート能力発動!
平常時は2度とアナルが閉じなくなる(但し普通にぎゅうぎゅうに締める事は出来る) ゾロ

↓1

スミレ「ほら、どうかしら?イキたくてもイケない感覚は」カリカリグチュグチュ♥

リージャ「乳首とオマンコが切ないよぉ…♥」ビクビクビクビク♥ダラダラ♥

あれから暫く乳首責めで寸止めしていたスミレであったが、リージャの下にはマン汁溜まりが出来ており、それに気付いたスミレは手マンと乳首責めで寸止め地獄を与えていたのであった

リージャ「イグッ!♥今度こそイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥゥゥゥゥ スミレ「ダメよ」スッ… ゥウオォォアァァァ…♥」ガクガクガクガクガクガク♥

スミレ「まだまだお仕置きは終わらないわよ?」グチュグチュ♥

ジグス「ふぉぉぉぉお!♥」ガクガクガク♥

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

リージャ「おん♥イゲないのぎもぢぃぃいよぉぉお!♥」ガクガクガク♥
「イグッイグイグイグイグイグイグイグイグイグッッ♥」ビクビクビクビクビクビクビクビク♥

スミレ「(反応が変わってるわね)」スッ…

リージャ「おぉぉお♥イケないの好き!♥大好きぃぃ!♥」

スミレ「これじゃお仕置きにならないわね」

更に寸止め地獄をリージャに与えていたスミレであったが、リージャが寸止め地獄すら好きになってしまった為お仕置きの打つ手が無くなってしまったのだった

リージャ「お姉様ありがとう♥」
「これでぐっすり眠れるよ♪♥」

スミレ「そうね…ぐっすり寝かしてあげるわ♪」ズッブゥウ!♥

リージャ「うぉぉぉあ!?♥」プッシャァァァァァァア!

スミレ「貴女が1番好きなお尻はまだ触ってなかったわね」グポッグポッ♥

リージャ「ケ、ケツマンコイグゥゥゥゥゥゥゥゥウ!♥♥♥♥」ガクガクガクガクガクガク♥ブシャァァァァァァァア♥♥

スミレ「次は寸止めで溜まりに溜まった快楽を解放させてあげるわ♪」
「覚悟しなさい♪」グポッグポッ♥グチュグチュ♥

スミレはお仕置きが完全に終わったと気を抜いたリージャのアナルに拳を挿れると腕を前後に動かし絶頂地獄を与えるのであった

失神するまでに何が起こる?

何も起こりませんでした 偶数

チート能力発動!攻め側に喜んでもらう為にマン汁と腸液が甘くなる様になる 奇数

奇数+ 平常時は2度とアナルが閉じなくなる(但し普通にぎゅうぎゅうに締める事は出来る) ゾロ

↓1

スミレ「快楽が溜まりに溜まった上に不意打ちのアナルは貴女といえど凄まじいでしょ?」グググ…♥︎

リージャ「ほ、ほひぃぃい♥︎」ブシャァァァァァァァア♥︎

スミレ「珍しくアヘ顔ね…可愛いわ♪」ズブッ!♥︎

リージャ「ぉぉぉぉぉぉぉぉおッッ!!!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャはスミレの不意打ちのアナルファックで腕を入れられ、寸止め地獄によって快楽が蓄積されていた事もあり、今までにないガチ深アクメをキメていた

スミレ「そう言えばこんなのもあったわね…」ヌチャァ…スッ

リージャ「ほ♥︎ほ♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎

スミレはリージャのアナルから腕を抜くと、リージャがスミレと共同で使える様に編み出した異空間収納空間から拳がついた大根並みの太さの腕付き極悪ディルドを取り出すのであった

スミレ「これを差し込んであげるわっ!」ドスンッ!♥︎

リージャ「んぎぃぃぃぃぃぃい!!!♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これ程の乱れっぷり…貴女が奴隷の時でも無かったわね♪」グポグポグポグポ♥︎
「あら?」

リージャ「うぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」パァァァ…

極悪ディルドにてリージャのアナルに拡張プレイを施しているスミレであったがリージャから虹色の淡い光が発せられた事により一度手を止めるが、リージャの発光はすぐに収まるのであった

スミレ「なんだったのかしら?」
「ん?この果実の様な甘い匂いは…」

スミレはリージャの発光に首を傾げるが突如として漂ってきた甘い香りに対して出どころを探ると…

リージャ「おほぉぉお♥︎」シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

スミレ「まさかこの匂いの出どころはリージャ?」グポグポグポグポ♥︎♥︎♥︎

リージャ「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お潮の匂いが甘いわ…」
「ふふふ♪随分と面白い嗜好を凝らしてくれるじゃない♪」

リージャは初めて快楽を知ったその日から加速度的に快楽を貪る日々が増えていき、その日々は最早リージャを取り巻く環境の一つになっていた
本来であればリージャの身体もチート能力もこの快楽漬けの環境に順応する為に快楽に対して耐性をつける様に身体が変化する筈だったのだが、リージャの心身はおろかチート能力ですら既に快楽に完全屈服しているが故身体はより感じ易く、攻め手を喜ばせより激しく責めてもらう為に腸液やマン汁、潮が果実の様に甘くなる様になったのであった

スミレ「さて、私もリージャの嗜好に応える為に全力で犯すわ♪」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これでトドメよ!」ゴリュウッ!♥︎♥︎♥︎

リージャ「お゛っっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブシャァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ガックンガックン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレはトドメとばかりに極悪ディルドを全てリージャのアナルに収納すると、リージャは今までに無い潮吹きをして、釣り上げた魚の様に跳ねるのであった

スミレ「さて、お仕置きはこの辺にしておくわ…あら?」

リージャ「お…♥︎お…♥︎」ガクガクガクガク♥︎

スミレ「この娘失神してるわ…」
「何気にリージャがエッチで失神するのは初めてじゃないかしら?」

スミレがリージャを確認すると、未曾有の快楽とアクメでリージャの目からハイライトが消え虚ろな目でんほ面を晒して失神していたのであった

スミレ「可愛い顔ね♪」


ラストチャンス?

コンマ80以上で乱造さんとウサビットスケベ
コンマ90以上で共用トイレで…?
ゾロ目で両方
それ以外だと新しい朝

↓1

スミレ「快楽が溜まりに溜まった上に不意打ちのアナルは貴女といえど凄まじいでしょ?」グググ…♥︎

リージャ「ほ、ほひぃぃい♥︎」ブシャァァァァァァァア♥︎

スミレ「珍しくアヘ顔ね…可愛いわ♪」ズブッ!♥︎

リージャ「ぉぉぉぉぉぉぉぉおッッ!!!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

リージャはスミレの不意打ちのアナルファックで腕を入れられ、寸止め地獄によって快楽が蓄積されていた事もあり、今までにないガチ深アクメをキメていた

スミレ「そう言えばこんなのもあったわね…」ヌチャァ…スッ

リージャ「ほ♥︎ほ♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎

スミレはリージャのアナルから腕を抜くと、リージャがスミレと共同で使える様に編み出した異空間収納空間から拳がついた大根並みの太さの腕付き極悪ディルドを取り出すのであった

スミレ「これを差し込んであげるわっ!」ドスンッ!♥︎

リージャ「んぎぃぃぃぃぃぃい!!!♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これ程の乱れっぷり…貴女が奴隷の時でも無かったわね♪」グポグポグポグポ♥︎
「あら?」

リージャ「うぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎♥︎」パァァァ…

極悪ディルドにてリージャのアナルに拡張プレイを施しているスミレであったがリージャから虹色の淡い光が発せられた事により一度手を止めるが、リージャの発光はすぐに収まるのであった

スミレ「なんだったのかしら?」
「ん?この果実の様な甘い匂いは…」

スミレはリージャの発光に首を傾げるが突如として漂ってきた甘い香りに対して出どころを探ると…

リージャ「おほぉぉお♥︎」シャァァァァア♥︎♥︎♥︎

スミレ「まさかこの匂いの出どころはリージャ?」グポグポグポグポ♥︎♥︎♥︎

リージャ「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥウッッ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシァァァァァァァァァァァァァァァァァァア!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お潮の匂いが甘いわ…」
「ふふふ♪随分と面白い嗜好を凝らしてくれるじゃない♪」

リージャは初めて快楽を知ったその日から加速度的に快楽を貪る日々が増えていき、その日々は最早リージャを取り巻く環境の一つになっていた
本来であればリージャの身体もチート能力もこの快楽漬けの環境に順応する為に快楽に対して耐性をつける様に身体が変化する筈だったのだが、リージャの心身はおろかチート能力ですら既に快楽に完全屈服しているが故身体はより感じ易く、攻め手を喜ばせより激しく責めてもらう為に腸液やマン汁、潮が果実の様に甘くなる様になったのであった

スミレ「さて、私もリージャの嗜好に応える為に全力で犯すわ♪」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「おごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクンガクン♥︎♥︎♥︎♥︎ブシャァァァァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「これでトドメよ!」ゴリュウッ!♥︎♥︎♥︎

リージャ「お゛っっっ!?♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブシャァァァァァァァァァァァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ガックンガックン♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレはトドメとばかりに極悪ディルドを全てリージャのアナルに収納すると、リージャは今までに無い潮吹きをして、釣り上げた魚の様に跳ねるのであった

スミレ「さて、お仕置きはこの辺にしておくわ…あら?」

リージャ「お…♥︎お…♥︎」ガクガクガクガク♥︎

スミレ「この娘失神してるわ…」
「何気にリージャがエッチで失神するのは初めてじゃないかしら?」

スミレがリージャを確認すると、未曾有の快楽とアクメでリージャの目からハイライトが消え虚ろな目でんほ面を晒して失神していたのであった

スミレ「可愛い顔ね♪」


ラストチャンス?

コンマ80以上で乱造さんとウサビットスケベ
コンマ90以上で共用トイレで…?
ゾロ目で両方
それ以外だと新しい朝

↓1

誤爆しました(´・ω・`)

一部キャラの更新にあたってシャルロットが最低HPを下回っているので安価下でHPを更新します

キャラ更新
【名前】シャルロット
【性別】女
【種族】人間
【年齢】16
【ジョブ】遊び人
【容姿】ピンク色のゆるふわロング、胸は控えめだがスレンダーな美脚、白色のバニー服を着用し、網タイツとハイヒールを着用
【性格】明朗快活で太陽のような性格(常に頭の中は乱造のチンコの事を考えている)
【チート能力】自身の望んだ運命を実現させる「運命改変能力」
【能力】純然たる運で優位に立つ運向上
【武器】投げナイフ
【弱点】運命を変えるには「その運命を実現させるのに必要な対価」としてそれ相応の「資金・資産」が必要となる(運向上には適用されない)
例えば『世界を支配する王となる』と言う願いなら『その世界に存在する国家の国家予算の合計+手数料』がかかる、小さな改変なら小銭程度
【その他】能力の関係上常に金欠の為、身体を売る事など日常的にやってる
乱造の家畜であったがスミレの快楽上書きで乱造の忠誠を全て捨て、スミレの性奴隷となる(スミレからは性奴隷だが仲間でもある為、対等な性奴隷と異色の判断を受けている)
HP300

【名前】 フェリシア
【性別】 女
【種族】 エルフ
【年齢】 200歳 外見は20
【ジョブ】 召喚士
【容姿】 金髪のさらりとしたロングヘア 清楚でおとなしめの雰囲気 リージャに匹敵するサイズのお胸 露出多めの白いドレス
【能力】 異界より触手など異形の化け物を召喚して使役する 本人はもっとかわいいものを呼び出したいのに…と思っている
【武器】 なんだか不気味な形状をした召喚士の杖
【弱点】 時々呼び出した触手のコントロールに失敗しエロエロな目に遭ってしまう
お人好しで流されやすく騙されやすい
【その他】 一族の中でも類稀なる魔力の才を有するが、お人好しで流されやすい性格ゆえに周囲から祭り上げられいつのまにか魔王の座に付けられてしまっていた。
しばらくは言われるがままに魔王生活を続けていたがこのままではいけないと一念発起、半ば逃亡する形で魔王の座を降りた。
しかし東エリアの魔王の急逝とラシードの勧めにより自らの意思でラシードと共に魔王に返り咲く
魔王としての手腕は本物で第一次の魔王就任時では全エリアで最も貧困と言われた東エリアの貧困地区を0にし、兵士のレベルを大幅に底上げした偉業を成して東エリア史上最高最良の魔王として歴史に名を刻んでいる。
その為か半ば逃亡する形で魔王を降りた後でも英雄王として絶大な支持を誇る。
人の世をさすらう中でその騙されやすい性格が災いししょっちゅうエッチな目に遭わされている。
HP465

【名前】ラシード
【性別】雄
【種族】植物族
【年齢】84歳
【ジョブ】狩人
【容姿】樹木のゴツゴツした質感と肉のヌメヌメした質感を併せ持つ『あぶないみずぎ』
植物人間の容姿ではあるが人間形態にもなれる
【能力】超再生。しかしこの世界に定着したため、召喚直後ほどの無敵さは無い。
【武器】電撃魔法(脳の電気刺激に干渉できるほど微細なコントロールができる)
【弱点】肉の性質も持ち水分が多く、火に弱いわけでもない。強いて言えば腐敗系・毒系攻撃魔法の効果がやや高い。
【その他】長らく精神世界をさまよって魔力に飢えていたため召喚直後は襲い掛かったが、本来は攻撃的ではない。
 生涯で数十万の種子を生成し、いくつか立派に育てば御の字、というような植物の生態。
 メスのわずかな要素(愛液程度で充分)で受粉は成立するため母体の負担は少なく子宮も使う必要は無い(使ってもいい)。
 膣内や腸内に産み付けられたイボイボの小さなクルミのような種子はすぐさま排出できるだろう。
 排出せずごろごろ転がる球で快感を得ようとするのは母体の自由である。
 ただしラシードの吸収力はそこまで高くなく、大小の排泄は行わなければならない。リージャと比べてはいけない
東エリア魔王の急逝により、実力を示してフェリシアと共に魔王に就任した

ラシードのHPを決め忘れていたので
↓のコンマ×5で決めさせていただきます

その後新しい朝安価を取ります

ラシードHP405

新しい朝が来た!
誰にスポットを当てる?
↓2まで高コンマ

参考までに
リージャパーティー
>>2リージャ
>>3ウサビット
>>581ロイド
>>975シャルロット
>>582乱造
>>10スミレ
>>310メルジーナ

グレイブ
>>6

魔王夫婦
>>976フェリシア
>>977ラシード

エリオット
>>8

?←はコピペした際に出た文字化けの様なものなので気にしないでください

フェリシアにスポット!

どう過ごす?
1.大魔王に謁見

2.リージャ達が魔族領で優位に旅が出来るように外交

3.次期大魔王を目指す為に特訓!(条件を満たすとチート能力に覚醒できるかも!?)

↓3まで高コンマ(5以下のコンマがあるとエリオット来訪、死亡の危険性)

フェリシア「ふぅ…これで暫くは業務も落ち着きそうです」

秘書ゴブリン「す、凄い…業務の山をこの数日で易々と…」

フェリシア「秘書さん、数日前に頼んでいた、大魔王様に謁見する件は滞りはありませんか?」

秘書ゴブリン「は、はい!明日の正午に謁見の手筈を整えています!」

フェリシアは魔王に就任してから数日後に大魔王に謁見の予定を組み込んでいた
新たに就任した秘書ゴブリンは少なくとも大魔王に謁見するのは数週間後が良いと進言したが、フェリシアは僅か1週間足らずで怒涛の業務を全て片付け秘書ゴブリンを震撼させるのであった

フェリシア「でしたら今日は体を休め、明日に備えましょう」

ラシード「大魔王…魔王を統べる者か」
「どれ程の者か興味が尽きん」

フェリシア「大魔王様は全魔族から選出されて選ばれるので暴君では絶対無いですよ」

ラシードは大魔王というものがイマイチどういうものなのか分かっていないのか期待に胸を膨らませる
フェリシアも現在の大魔王には出会った事がない為か期待に笑みを浮かべるのであった

大魔王の能力について

チート能力1つ 偶数

キャラ作成安価時にコンマ50以上でチート能力2つ 奇数

チート能力2つ ゾロ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜翌日〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フェリシア「中央エリア…暫く来ないうちに随分と変わっていますね」

ラシード「東エリアと見比べても文明レベルが違うのは明らかだな」

フェリシア、ラシード夫婦は中央エリアの王都へと足を運んでいた
その街並みは超科学国との貿易で中世的な街並みを残しつつも、市場等の商業施設や家屋には近未来的な部分もあった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

大魔王直属部下「お待ちしておりましたフェリシア様、ラシード様」

フェリシア「本日は私達の為に予定を作って下さりありがとうございます」

ラシード「お主はあの時以来か…」

大魔王直属部下「あの時のお披露目では度肝を抜かれましたよ」

ラシード「我の力を知らしめる場を設けてくれた事については感謝しよう」

3人は雑談もそこそこに、大魔王直属部下は2人を玉座の間へと案内するのであった

では大魔王のキャラ安価を取ります
天婦羅です(任意の項目は無記入、消していただいても構いません)
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 必須(魔族の類)
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】(今回はチート能力確定です)
【武器】 任意
【弱点】 必須
【その他】 任意で他にもりもりしたい設定があれば是非どうぞ
採用されたキャラはHP決めに直下コンマ×5で決め、その数値が採用スレのキャラのHPとなります(今回最低HPは350+αとします)

↓5まで良さげなのを採用させていただきます
採用にあたって極悪人、暴君王など悪者設定は今回採用率は絶望的となりす

【名前】ドンケルハイト
【性別】男
【種族】デーモン(ヤギの角とコウモリの翼を持つ一般的な姿)
【年齢】500歳を過ぎてからは数えてない
【ジョブ】戦士
【容姿】身長266cmで紫色の肌のごっつい体。多少老いているが筋肉美が凄い。男根はやや長め、太さは普通。
髪を角刈りにしたうえに下顎ヒゲと繋げておりヒゲも四角く切りそろえているので、第一印象が「なんか正方形……」。
【チート能力】周囲の熱を自在に操る。火炎の息を吹雪に変えることも可能だし、直接触れれば人間の体も簡単に凍る。
さまざまな物質の「炎を出さないギリギリの温度」を把握しており、こっそり燃焼させて酸素を奪うといったことも可能。
【武器】大剣を片手で持って盾も使い、火炎の息を吐く
【弱点】銀やミスリルには熱操作が通用せず、また、銀やミスリルでさえぎられるとその向こうにも届かない。
種族特徴として「自分自身に関すること」で嘘をつく事はできない。他人の居場所や過去などは隠せる。
【その他】もともと火の力に近い種族ということもあって露出度の高い服装(肌で周囲の熱を感じ取るから)。
妻・ナイトシェイドも露出度が高く、そしてエロボケを連発する。
ドンケルハイト本人はそれにツッコミを入れる常識人なのだが、夫婦漫才は名物と化している。
「夜の突っ込みも激しいんですよ~」
「謁見の間で言う言葉じゃねえよ」

まだまだ募集しております
今回は物語の流れを決める要素の一つである大魔王な為募集期間は長くします

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