QB「宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている」ほむら「…それで?」 (43)

昔あがっていたssの焼き直しです。
本来の執筆者様には了解を取らずに挙げます。
18禁が苦手な方は見ないでください。
また、遅筆なのでうPするのは相当時間がかかると思いますので、気長にお待ちください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1498406201

ほむら(授業は退屈だわ)

ほむら(まどかはまた絵を描いてるのかしら)

ほむら(早く一日が終わって欲しいわね)

QB(ほむら様、話があるんだ)

ほむら(学校では話しかけないように言ったでしょ)

QB(いや、退屈してそうだったからね。それに大事な話なんだ)

ほむら(はあ…なに?言ってみなさい)

QB(この宇宙のエネルギーが枯渇しようとしている)

ほむら(…)

QB(単刀直入に原因を言っていいかい?)

ほむら(どうぞ)

QB(ほむら様が宇宙を再構築したのに使ったエネルギーが膨大すぎたんだ)

ほむら(それで?)

QB(どうにか手を打たなければ予想よりも早くこの世界は終焉を迎えるかも知れない)

ほむら(…それを何とかするのが貴方たちであり、生かされている理由ではないの?)

QB(だから方策を用意してきたんだ。画期的であり非常に効率がいいよ)

ほむら(なら早く言いなさい)

QB(君が快感を得続ければ全ての問題は解決する)

ほむら(…かいかん?)

QB(快感だよ。エクスタシーともいうね)

ほむら(エク…分からないわ。どういう意味なの?)

QB(君たちに分かりやすくかみ砕いて言えば、エッチなことをして気持ちよくなることだ)

ほむら(え…!)ガタッ

QB(何を動揺しているんだい?)

ほむら「あああたりまえでしょ!この淫獣…あっ」

QB(今は授業ちゅ…)ジュッ

杏子「いきなり叫んでどうしたんだ?」

さやか「あいつ、やっぱり!」ガタッ

まどか「ほむらちゃん…?」

ザワザワ

ほむら(面倒ね、もう)

ほむら「みんな、今の記憶を無くしなさい」

ほむら(これで元通り)

ほむら(インキュベーターは後でお仕置きよ)

ほむらの家

ほむら「それで?釈明するなら一応聞いてあげるわよ」

QB「さっきは酷いなぁ。僕達の身体も今や貴重品なんだ。大事に扱ってくれないと困るよ」

ほむら「あなたが変なことを言うからでしょ!」

QB「変だと捉える方がどうかしているよ。生物として当たり前のことだからね」

ほむら「そ、それはそうかも知れないけれど」

QB「ほむら様は言わずもがな。魔法少女は道理を覆す存在だ。その君たちの感情の極みが、快感の末にある絶頂だ」

ほむら「ぜっ…」

QB「この宇宙を存続させる、最良の方法だよ」

ほむら「珍しく断言するのね」

QB「効果は既に検証済みさ。魔獣を倒してグリーフシードを集めてもらうより、よほど効率的だったよ」

ほむら「検証ですって?」

QB「ある魔法少女の協力で、既に相当な数の快感をエネルギーに換えさせてもらったよ」

ほむら「…まさか」

QB「そう。巴マミだよ」

ほむら(やっぱり)

QB「最初こそ抵抗していたけど、回数を重ねた今や非常に積極的だ。まったくマミは魔法少女の鏡だね」

ほむら「そう…」

ほむら(聞きたくなかったわ)

QB「もともと彼女の身体は年齢に比べれば成熟し過ぎている。この『絶頂によるエネルギー回収計画』には、もってこいの逸材だったというわけだよ」

ほむら「なら、もう巴マミだけで充分じゃないの」

QB「全然レベルが違うね。あくまでも推測にしか過ぎないが、ほむら様の絶頂とマミたち魔法少女の絶頂を比べるのは、大リーグとリトルリーグを比べるようなものだ」

ほむら「嫌な大リーグね…」

QB「魔法少女たちの絶頂は補助的なものさ。君の絶頂こそが本命なんだ。君の絶頂はエントロピーを凌駕…」

ほむら「絶頂絶頂うるさいわね!あと、『様』つけるのなら『君』って言うのをやめなさい!」



QB「というわけでほむら様。宇宙の延命をはかる為に、貴女様のエクスタシーをお願いするよ」

ほむら「全然気がすすまないけど…とりあえず始めてみるわ」

QB「回収機の作動を確認したよ。いつでもどうぞ」

ほむら(これも仕事と割り切ればいいのよ)

ほむら「まず胸を揉…ちょっと、インキュベーター」

QB「なんだい?」

ほむら「貴方いつまでそこに居るの?」

QB「何を言っているんだ。しっかり観測して検証するためじゃないか」

ほむら「気が散るわ」

QB「宇宙のためだ。それは即ち鹿目まどかを…」

ほむら「分かったから!やるわ、やってみせる…」

とりあえず今日はここまでです。
また明日書き込みに来れたら来ますので宜しくお願い致します。

幸せな家族がいた             .__   
   ж´`⌒ヾж              .,r=== ヽ 
  (彡リハ从リ!))W жハヽж . ,r´= ヽ l!!ハノリ从!l 
   w(リ ‘ヮ‘ノリ  w(^ヮ^ノw  l(^ヮ^ ノl. リ(‘ヮ‘,リ.l|
    ミ_ノ    ミ、,,,,,,)  . !、_ミ   !、_ミ|从
     ″″                   ″″

しかしその家族はもういない                                              コホムチャン ハシャイジャッテ♪
                                                              オナカイッパイ タベヨウネ♪
ホムホムゥ♪ゴチソウヨ!                                           ホミュ♪タノチミ~♪    ,--‐― 、

コマドチャン!                                       .__ ⌒;;)       . ___     |`'v ,    l`'v^l
    , --‐―‐ 、  ミャロ~♪オイチソウ  ж´`⌒ヾж (⌒;;(⌒;;), ((⌒)  .,r=== ヽ ;;ジュウジュウ .r === ヽ.  .,/|〈ノハ/ハヽi|__X_ハ,
   /  「ニニニiヽ         (⌒(彡リハ从リ!))W жハヽж ,r´= ヽ  l!!ハノリ从!l  ;; ).     |ノリハ从リ!|  イノハ|| ハ ハ l |N,丶ゝ
   l i| |ノ/ノハノ))!  i>i<!´`⌒ヾ<i(⌒;.w(リ#゙;;o゙ノリ  w(;;゚q゙ノw l(゙-;;゙;; ノl. リ(X0;;゙,リ.l| ;; ).      N^ヮ^,,リ l|.  .Vvレ、'' ワ''ノNルハル`
   | (| | ┰ ┰| | .((( ノノリ从从ゝ.=y===ミ;;;;;ノ====ミ、;;;;;;)====!、;;;;;;ミ====!、;;;;ミ从====y=.   ⊂〉!央<|_|_!!    C{|l 丗 l|}つ

   | ハN、'''..▽''ノN  ゞ(リ,,^ヮ^ノリ. | | ,;从し;ノ从Jし;ノ从゚ (⌒,;从し;ノ从Jし;ノ从゚:::):::)  | |     ノノVVゝD .    .くvAWAv_ゝ
  ノノ /,}| {.介} l_つ   ⊂}li:i}つ  | |  ヾ;(;(;;'));;ノ;;):)ノ.;):)ノ;(;(;;'));;ノ;;):)ノ.;):)ノ     .| |      (__i__>        (__i__,)   
  ((バCく_/_l_j_,ゝリ   く(人人)ゝ  ^^   ノ'`/~''~゙`i;ヾ`゙;^^i`i;ヾ`゙;^`i;ヾ`゙;^;ヾヽ     ^^                       
      (__j__)       し'ノ

ふぅ~シコりましたw これにて早漏です!
実は、[田島「チ○コ破裂するっ!」]したらセックスの話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は今夜のオカズなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのオナネタで挑んでみた所存ですw
以下、チンコ達のみんなへのメッセジをどぞ

チンコ「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと包茎なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

アナル「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

金玉「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

乳首「見てくれありがとな!
正直、[田島「チ○コ破裂するっ!」]でイった私の気持ちは本当だよ!」

陰毛「・・・ありがと」モサ

では、

チンコ、アナル、金玉、乳首、陰毛、>>1「皆さんありがとうございました!」



チンコ、アナル、金玉、乳首、陰毛「って、なんで糞>>1が!?
改めまして、ありがとうございました!」

Rというところがあったんですね。では、そちらで書き込んでまいります。
色々と教えていただいて、皆さんありがとうございました。

このスレは削除依頼を出しておきます。
予想以上にたくさんの反応をいただいて怖くもあり、反面嬉しくもありました。
では、R版でお会いできましたら。

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