アスナ「シリカちゃんはもう生えてるの?」シリカ「は…はえ…///」(8)

~宿屋 とある客室~

シリカ(うぅ…私まだはえてな…)モジモジ…

アスナ「あ~違う違う!…そうじゃなくて…おちんちんよ、おちんちん」ボロン…

シリカ「な~んだ…そういうことですかぁ…おちんちんならもう生えてますよ…ほらっ!」ボロン…

アスナ「へぇー…シリカちゃんの、随分ご立派ね」

シリカ「いつの日かこのおちんちんでキリトさんのおしりをずんずんしてあげるのが夢なんですっ」フンス!

アスナ「わ、私だってこのおちんちんでキリトをアヘ顔ダブルピースさせてあげるんだから!」フンス!フンス!

シリカ「じゃあ私達…今日からライバルですね!」スッ…

アスナ「そうね…キリトのおしり攻略組として、お互い最前線で正々堂々と戦いましょう!」ガシッ!



…ウフフフ…アハハハ…



~宿屋 客室前の廊下~

キリト「えらいことを聞いてしまった…」

えらいこっちゃ‥

クライン「よぉ!キリトじゃねえか…同じ宿だなんて奇遇だな!」

キリト「シッ!声がでか…」

シリカ『今ドア越しにキリトさんの声が…』

アスナ『もう帰ってきたのかしら…』

キリト「マズイ!」

クライン「そんなに慌ててどうしたんだ?」

キリト「説明してるヒマはない!クライン!…お前の部屋はどこだ?」

クライン「お前らの部屋のちょうど向かいだけど?」

キリト「すまないがしばらく匿ってくれ!」

クライン「よくわかんねぇけどわかった!早くこい!」ガチャ!

キリト「すまん!」バタン!

…ガチャ…バタン…

アスナ「おかえりキリト~…って、あれ?」

シリカ「キリトさん、いませんね」

宿屋 クラインの客室…

キリト「ありがとうクライン…助かったよ…」

クライン「いいってことよ!…しっかしお前がこんなに取り乱すなんて何があったんだ?」

キリト「…」バッ!

クライン「尻押さえて何やってんだよ…。まぁ言いたくないなら無理には聞かんけど…」

キリト「クライン…実は…」
……………………。

キリト「…というわけなんだ…」

クライン「それ…マジな話か?」

キリト「あぁ…」

クライン「ひっでぇ話じゃねぇか!あいつら…キリトの気持ちも考えねぇで!」ギリッ…

キリト「クライン…」ジーン…

クライン「キリトは入れられたい派じゃなくて入れたい派だもんな!」スル…パサッ…

キリト「…は?」

クライン「遠慮すんな…さぁ来いッ!」くぱぁ…

キリト「…何やってんの?」

クライン「何ってお前のイチモツを俺の尻で慰めてやろうってんだよ言わせんな恥ずかしい///」モジモジ…

キリト「…」ピッ…ピッ…

<item>
傷薬
解毒薬
→ロングソード(ピッ!)


クライン「どうした?キリト!早くこいよ!」フリフリ…

キリト「…」スラァ…チャキ…

…ずんッ!…

クライン「ウボアァァァー!」ドサッ!

キリト「今日は野宿しよう…」

スタスタ…

たまに見るが
アスナのキリト呼びは本当に違和感が凄いな

みんな頭おかしいな

つづきはよ!

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