上条 「禁書目録のレギュラーでキャンプ?」(10)

と言うわけで来週は皆でキャンプなのです!来てねー!by小萌

上条 「楽しそうじゃないか!」

禁書 「とうま!早速準備するんだよ!」

御坂 「アイツの寝顔・・・カメラカメラっと」

黒子 「媚薬を調達しませんと・・・ニヘニヘ」

一方 「打止めの風呂ォ!」

ステイル 「禁書の気を引くチャンス!」

合同キャンプ 一週間前

ハイッ!ノ


バカ面…もとい浜面一行はレギュラーに入りますか?

とあるホームセンター
上条 「ひとまず、テント購入といくか!」
テント売場
上条 「どんなのがいいかな・・・」
禁書 「っとうま!こ、これがいいんだよ///」
インデックスの指さす先には、6,300円!大特価とかかれたテントがおいてある。
上条 「ん、安いじゃん!これにすっか」
禁書 「う、うん///」
こうして上条はインデックスの目論見も知らず、テントを買ってしまったのである。

とあるホームセンター
上条 「ひとまず、テント購入といくか!」
テント売場
上条 「どんなのがいいかな・・・」
禁書 「っとうま!こ、これがいいんだよ///」
インデックスの指さす先には、6,300円!大特価とかかれたテントがおいてある。
上条 「ん、安いじゃん!これにすっか」
禁書 「う、うん///」
こうして上条はインデックスの目論見も知らず、テントを買ってしまったのである。

改 行 し ろ k s

同時刻

黄泉川「一方通行、小萌からキャンプに行こうってメールが来てるじゃん」

一方「俺がそンなモンに付き合う訳ねェだろ。他ァ当たれって伝えとけ」

打ち止め「え、アナタは行かないの?ってミサカはミサカは疑問に思ってみたり」
「でもアナタが行きたくないって言うのなら、ミサカも家でお留守番かなーってミサカは行きたいって気持ちを押さえて言ってみたり」

一方「行くって伝えとけ」

常盤台 学生寮

黒子「お姉さま、そのアウトドアグッズの数々は一体何ですの?」

御坂「見りゃ分かるでしょ。キャンプに行くの」

黒子「…それは、授業の一環として、とかそういうのですわよね? も ち ろ ん ?」

御坂「そ、そうに決まってるじゃない。いきなり何言い出すのよ。全く…」

黒子「へ~、なら良いんですけど…」

現在の参加決定者
上条 当麻 禁書目録

一方通行 打ち止め

御坂 美琴

候補
白井 黒子

月詠 小萌

可能性有
ステイル・マグヌス

浜面 仕上 滝壺 理后

上条「あ、そうだ」

禁書「とうま、どうかしたの?」

上条「いや、せっかくだから他の人も誘ってみようかなー、なんて思ってさ。誰に声掛けようかな」
「えっと、まずは…」

キャンプ 3日前

小萌「明後日はいよいよ皆でキャンプですね」
「上条ちゃんの補習も半分を切ったし、このキャンプで一息入れて、残りも頑張ってもらうのです」
「それにしても…何だか携帯の調子がおかしいですねー」
「誰かがデータをいじったんでしょうか?」

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