千早「きょ、今日私の家で食事しませんか? 料理を見てもらいたくて」 (17)

P「パス」

俺「じゃあ俺が行きます」

じゃあ代わりに俺が

被った恥かしい

俺食べたけど不味いからやめとけ
あれはバカ舌の俺しか食えない味だわ

行かないなら代わりに行くわ

早く続きを

千早にも選ぶ権利というものが

というわけでみんなで来ました!

俺を連れて行くか続きを書くかどっちかにしろ

出て来るまずそうなトマトジュース

わた春香さんを誘えばいいと思います

P「おう見るだけな」

千早「きょ、今日私の家でお風呂入りませんか? 胸を見てもらいたくて」

P「パス……」

千早「パス…? パスタですか?」

春香「どうしたのー? パスタ? 千早ちゃんが作るの?」

千早「え? その……」

亜美「食べたい!」

真美「お家にいっちゃおー!」

『なんだなんだー?』『めんですか?』
『わ、わたしも行きますぅ』『面白そうだね!』

千早「あぁ……まぁいっか。プロデューサー行きましょうか」

P「え? あー、うん」

P「(音無さんと飲む約束あったけど……しょうがないか。
 後で謝れば許してくれるだろう)」



小鳥「(早く待ち合わせ場所に行こっと! 楽しみ楽しみー)」

小鳥さんを待たせるとは何事か!

音無さんは俺がもらっておきますね

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