【境ホラ】末世を生き抜く者達X�【安価コンマ】 (950)

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   i ::| |  )       .ヽ._ヽー 、   / // |:. ヽ. { '赳ハ\ }:/_オメリ  イ/  / イ。;;;.:>
  /i ::し//          ̄二ニヽヽ/ -ヘ、:.. l:...  lト\`    /ィ亙フ'´//′ <;;; ;; :.:rト
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          _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、::.::..`ヽ、..:∧:.. lト_、  ` 丶 イ.: j|  /,{ ノヾ;;; ./
        ‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.::.::.::..‐.-_、::\:.ヽ:.. l::.::>ー<l!:..:.|:. リ‐//:レ/ニ/

            /′  /-‐ァ::´::, ァ::/.::.: ̄:.`ヽト、.V/::}:ハ:{トヽ/!:. !:/‐'::://ニ/
              /´ /::.:/ノ/..::..::.::.::.::.::.:..:ヽヽヽ=l:| ト='イ-!: /::;∠ /三/
            /´ /イj/イ'/.::.::_.::.::.::.::.::.::.::.::.`トi`j:|__ヽ\ノ人::.::.:: /三/

           /' イ/ // ノ/:.‐..´...::.......ー ::.::.::.::.::.::.:K/:ハ.「jフス::.::.`:く/三/

このスレは境界線上のホライゾンを舞台とした安価コンマスレです。
主人公の行動が安価やコンマで左右され、物語を進めていきます。
コンマは基本的に直後を採用。無効安価の場合はその下を採用します。

コンマ表
1ファンブル
2〜4失敗
5〜8成功
9大成功
0クリティカル

コンマには状況などにより補正がかかる場合があります。
例:怪我や設定など

鍛錬のやり方を説明します。
身体・術式・魅力のどれかから、伸ばしたいものを選び、一緒にやってくれる相手を決め、コンマで伸びたかを判定します。
相手は友情以上の人からしか選ぶことができません。
個々に、得意な能力が割り振られており、合致した鍛錬をした場合、伸びる基準が少しゆるくなります。
あまり伸びすぎても困るので、(暫定的に)鍛錬が3回成功したら、そのキャラの能力はもう伸びないこととします。
重要になると思うので、苦手なものを克服するもよし、得意分野を伸ばすもよしです。


>>1は原作を全巻持ってはいますが、すべて話を覚えているわけではないために、解釈の違いや、設定の間違いなどが起きる場合が多々あります。
そして安価スレ自体初であるために、バランス崩壊の設定やおかしい判定などもあると思います。
その際には指摘、もしくは改善案を提示していただければ幸いです。

まとめwiki
http://www50.atwiki.jp/lastdays-horizon/

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365256186


初代スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達【安価コンマ】

二代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

三代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

四代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

五代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

六代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

七代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

八代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

九代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

十代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達�【安価コンマ】

十一代目スレ
【境ホラ】末世を生き抜く者達XI【安価コンマ】
【境ホラ】末世を生き抜く者達XI【安価コンマ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362662351/)

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       ,, _ ´;;;;;;;;;;;;:::::`::`マ,
      /、ル'ヽ'´ヽ'´レ、;::::::::マヽ
     ./`        レ、:::::::iフ i
     |           ム;::::|ゝ |
    .|           く|:::ム i |

    |: : :. .:: : :. .: :. :..,,,;;';;'、| /|ノ

    .| :.i:. .:: ::. .: |::.. . .:ヽ/|::i;ヽ'
    | |:..:     |    .|_;i| ノ    (ようじょって一番出しちゃいけないような・・・)
    .|  |      |    .ム|'
   .|  |       |    .|::ヽ
   |  |       |    |::/
  ./i  |       |i    |':`ヽ
 / | .|     i   |::|   |::::::::..)
. i | .|     |:|  |:;;|   |:、ノt_)

6人目 現在:ガル茂・喜美・六代目・トーリ・エリザベス
安価下

七代目!

>>4より七代目

                 ,=薔==、
               ,.-'"::::::::::::::::::::::`ヽ、
          l二ニ/:::::::::::::::::::::::::::::,.-、::::`ヾ、,.-─ァ

         | ̄ ̄,/r、-,::::::::::::::::,r ,   ヽ::::::',`丶/
         |/リ,/: ●}::::::::::::::{  ●   ヽ::::リヽ!
          //::{  /:::,.-、::::::',       }::::::|ヾ
          /::::{  ヽ::: ̄:::::::ノ      /::::,ィ:!
          /::ヘ::`-、_____,.-'",.-'"  |        (キャラがしっかりしてないけど・・・頑張る)
         /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',           ラストよー

         /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
         /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
         /.:.:..::.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
        /..::.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
       /.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:',
       /.:..::.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}
       /.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|
       |.:..::/.ト、__人__,イ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ト、__|
      |,イ.:.:.:.:|             |.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/   `ヽイ
       |.:.:.:.:|         ,'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/      /
       |.:.:.:.:|         /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/      /
       \.:.:.:ヽ       /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/     /
        `ー-\___/─────ー/    /
                          `ー─'

7人目 現在:ガル茂・喜美・六代目・トーリ・エリザベス・七代目
安価下

初代

>>7より初代

参加者:ガル茂・喜美・六代目・トーリ・エリザベス・七代目・初代

         _rッュ_
        __,-≧ーァ'"´三≧_
     一/勹っ-フ´ ̄    \

   /// ァ'´  ヘ\,   、ト、 ヽ
  / / / ξ  \、,_乂\  ≠  〉
  k. j / テ  ト-、_γッ、 ヽV 'ro、,V

 |ミ i.{ ツ   i   ゞ,_ヘ    Vさら
  l > 》ァノ_   ヘ  とう       い   つ
  j .(⊂j lわj   \             ハ  っ    男4女3・・・理想的?
  |  フ||ト、、     \       r‐v'\|       じゃあ次の書き込みから始めるわよー
ハ!  イ(||トJ )  ト 、 \     ゝ \        用意はいいかしら?
ヘ \  j !i \   lーニ二-─ イ    )
⌒  \川r‐‐〉  l r'とィiト⊃) ゝ   /
テァ   |jt)   \ 〈`'-ニ!lヘV>┴⌒⌒つ
ノテァ ィ/       \ トκJ U )>r‐-'⌒⌒ヌ_
  才 /         丶 2 O<   r‐⌒>' /
 / | 人          ヒーベ‐-、__/ f

【ルール説明!】

>>1が酉にキャラを仕込みます。
まず安価を出すので1-7の番号を選んでいただき王様を決めます。

その時点で王様を発表します。その番号が王様になります。
次に命令を選んでいただきます。
ただこの時に少し変則的に安価を組みます。

下番号
下2番号
下3内容

といった感じです。無効ならば安価下。
番号と内容を並記しておくのもありでしょう。
下が下2に下3するといった内容になります。
その時に王様の番号を選んだ場合王様が何かをする、されるという形になります。


吟歌「じゃあ、今回は私が仕切らせてもらうわね。じゃあ、王様だーれだ!」

安価下1-7のどれか

4

>>13より4

宗茂「王様は私ですか・・・では命令は・・・」

下番号
下2番号
下3内容

吟歌「はいストップ」

吟歌「ちょっと安価の書き方を変えましょう。これじゃやりにくいわ。途中でルール変わるけどごめんなさい」

吟歌「次からはこういう書き方でお願いします。省エネ系ね」

n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容

吟歌「今回は変則的に7番が2番に膝枕、で処理するわ」

※#喜妖銀ガト星七

宗茂「では・・・7番が2番に膝枕する、でどうでしょうか」

吟歌「えーと?それは七代目が妖精女王に膝枕、ということね」

吟歌「解説しておくと、銀が私、エリザベスは妖、宗茂はガ、初代は星、七が七代目よ」

七代目「そ、そうか・・・」←初対面

幼女「よ、よろしく頼む」←初対面


——————————

「で、では失礼して・・・って、貴様、もしかして運動できないのか?」

「よくわかるな、俺は運動ができないほうだ」

「・・・足に筋肉がそんなないからな。鍛えておかなければ辛いぞ?貴様は武蔵だろう?」

「善処する」

——————————

宗茂「自分は倒されたんですけどね・・・」

約全員『えっ』

吟歌「それはおいおいわかるようになるわ。では次、王様だーれだ!」

下2
1-7の中で

>>22より5

七星「よし、俺だな。じゃあ命令は・・・」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

※#妖ト喜ガ星七銀
           ↑

七星「3番が7番にケツバットをするんだ」

トーリ「ケツバットってなんだ?」

喜美「ククク愚弟、尻にバットをスイングすることよ!別に隠語でも何でもないわ!」

七代目「一種のお仕置き行為ではあるな。極東特有のような気はするが」

喜美「ちなみに私3番!さぁ、不幸な犠牲者は誰かしら!」

※#妖ト喜ガ星七銀←
           ↑

約全員『あっ(察し)』

※AA探しましたが見つからない設定にしました

——————————

「さあ、壁に手をついて尻を突き出しなさい?」

「な、何をする気なの!」

「貴女に逆らう権利はないのよ・・・?」

「くっ・・・貴女って本当に最低の屑ね!」

「何とでもいいなさい、今から貴女の顔は屈辱と苦痛に歪むのだから———」

「な・・・何なのよそれ」

「これ?これはね、バットよ?」

「それくらい見ればわかるわ!それで何をする気なの!」

「ククク・・・これでね、今から貴女のお尻をぶつのよ!」

「そんな、私がそんな屈辱的なことを受けるはずが——」

「いいのかしらぁ——?貴女のお父様とお母様がどうなっても———?」

「くっ・・・い、いいでしょう!この私はそれくらいでは貴女に屈しません!」

「じゃあ、遠慮なくいくわよ・・・それ!」

「ひゃん!」

「もう一回!」

「痛っ!」

「もう一回!」

「いやぁ!やめて!お願い!」

「まだやめないわ——貴女が私に屈するまで!」

「痛い!痛いの!やめて!やめてください!」

「あら?それくらいじゃ屈しないんじゃないの?」

「ぐっ・・・」

「じゃあもう一回!」

「ひゃぁん!」

——————————

七星「ここまでアドリブでやってのけた二人だった」

宗茂「でもあの子、本当に痛がってません?」

トーリ「姉ちゃんは結構加減してるから大きな音が出てるだけだと思うぜ?」



吟歌「もうやだ・・・」

喜美「ごめんなさい・・・」

七代目「王様ゲームとはかくも恐ろしいものか」

吟歌「何で私が調教ゲーのヒロインみたいな扱いを受けなきゃいけないのよ・・・王様だーれだ」

下2
1-7の中から

>>33より6

七星「お、また俺か・・・じゃ命令は・・・」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

※#ト喜妖七銀星ガ

七星「2番が7番にこちょこちょ1分間でどうだ?」

喜美「はい私2番!ククク・・・さあ銀花ちゃん、素直に体を差し出しなさい——!」

吟歌「待って待って、私5番よ!7番じゃないわ!」

トーリ「え?じゃあ7番誰?」


宗茂「私です」


約全員(これ効かないんじゃなかろうか)


——————————

「仕方ないですね、ではどうぞ」

「いくわよー、こちょこちょこちょ!」

「———」

「こちょこちょこちょ」

「————」

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」

「——————」

——————————

七星「なんということ」

トーリ「そりゃあなぁ」

エリザベス「一流の武芸者ならくすぐりなどにかまけていることはないよなぁ・・・」

吟歌「運が悪かった!えーと、今日は次でラストにするわね。王様だーれだ?」

下2
1-7の中から

2

>>40より2

七星「——何かに憑かれてんじゃないかこれ?」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

3
野球やろうぜ!お前バットな!

>>43より

七星「3番!野球やろうぜ!お前バットな!」


※#七星銀ト妖ガ喜
      ↑

エリザベス「あっはっはっはっは!」

喜美「あははははははは!!」

吟歌「【原典・ゲイb」

トーリ「おうちょっと待つんだ!」

七星(あーこれやっちゃったかなぁ)

——————————

吟歌「で、どうするのよ」

七星「どうしよっか」

吟歌「どっかの清村くんじゃないんだから不死身じゃないし」

七星「あれはあの中だから許されるネタだしなぁ・・・」

吟歌「えー、じゃあ安価とりましょう」

1.そのまま
2.銀花ちゃんに別の事をしてもらおう(自由安価)
下2

                           // /    /
                         /   /  / /      /  //
                       / /   ′ イ /        ' /イ
             \          / イ  l |  / | ′   / /〃 |
 、__       _}ト、      /{  〃 | || 7二|丁   > — /- |、/
   ̄}三≧ミ、    `寸三≧、  川 /  | ||〃ヒ} | / ァ=≦ 、 |/
     ̄`寸三≧、 _   }三三廴ノ川   八 ヽ| = |/    ヒン   ≫ /
   ̄≧、_》三三三≧仁三三三三{  /  lヽ l    '    ヽ、_ 彡  /
_二三三三三三三三三三三三三三∨  | |\              ̄   //
  ̄`ニ二三三三三三三三三三三三ヘ_/| |ヘ、  _            /
        ノ三三三三三三三三三三三>—l  l\ ヽミ)      U /   /     え、えーと明日安価取り直すから
     ≦三三三三三三三三三三三/  —ヘ ||::\       ∠ イ / /     皆様お疲れ様でした・・・・
   三三三三三三三三三三三>'´/::::::::::::::ヽい:::::::>┬<:::::/ /-<

_ノ三三了 ̄}三三三三三三/ / :::::::::::::::::::::::\///|::ト、彡イ:::::::::::::::::

 ニ二ア´ _ノ三三三三三三7    ̄ ̄\ :::::::::::::: 〈::〈__//|::Lノ::ハ:::::::::::::::::::
      ≦三三三ア ̄》三三| / ̄ ̄\ \_::::::::::::ト-イ:| トr‐'   |::::::::::::::/
      ノ三三三{  ノ三三|| :::::::::::::::::: ` ー\::::::|   |::|_|::|イ「 ̄〉::::::/
   _彡仁二ニイ 彡イ ̄ !| :::::::::::::::::::::::::::::::::::∨〈 ̄ヾ〉レヱ、/ |/

.        / /    /    ∧〉:::::::::::::::::::::::::::::::::::: ∧} |  〈{�》∠
       / イ     /   /  \—<:::::::::::::::::::/:::::\ _ノく_/   _`ヽ
       〃/   /   / /  〉::::::::::::::::::r<:::::::: _/ ∠|      \〉
      / /   /   / /   /:::::::::::::::/::::._/{/ /{/     ̄ \丿
       /   /   / /   /:::::::::::::::/:::/{/  〉'´  〉     ̄`ヽ丿
.      /   /   / /   /:::::::::::::::〈/  ヽ  /  /{ ヽ _ 乙_ノ
     /   /   / /   /::::::::::::::/     |/{  /  `ーヘ |

              _
           >セ乙ト<、
        ,. ...:::::::::::::::::::::::::::::::≧ヘ、

       /-冖-冖ー¬<::::::::::::::Y>\
      , '::::::.....        └ヘ::::::::::::Z\
    .,':::...... / / /    i   l└ヘ:::::::::|}'.,
     i::::..... ,' ,' /   | l  | || r介=、i
    |:::.... i ,'       | |   | //l ト、_〉〉
     l:::...  | i!      ! |   〈 く__川ヽ_/
     |:::..  | !   ..::..     !   ! \_/|l| i|        (お尻を突き出しているAA探してたんだけどイメージと合うのがR-18しかなかったのよ)
    |:.  |!   :::::::::..         |l| |l| !|         22時半から
    |   |!  ::::::::::::::..       i |l| |l|ト、i
    |   !  :::::::::::::::::        | | | |_〉 \
    |     :::::::::::::::::      i | レ' | |ヽ ヽ
     |    :::::::::::::      i| |   | |i| )  )
    |    :::::::::::       i| |    |, ∨ ノ
    | i   ::::::::       i| |     | ヽ、
    | l     ::::          i| |     卜、_ヽ_
   ,.イ|  i   ::        i| |     |   :::ヽ、
 /.:: |  |   :   i     │ |      |::::   ::\
/::::::::::|  |      |    │ |        |:::::::::  ::::\
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      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗-+ l  ,l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ       やってくわよー
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|       誰かいるかしら?
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

   |   _,, _
   |-''´ゞ{薔}ンy、
   |:;.- —— - 、:\

   |          \:ヽ
   | i  ,,     ,  `,,!
   |、i^V1  ノl/| / ト、
   | ◯ !/ ,ノー!,イ  ト ィ
   |      ◯l'// ,i!レ′
   |u 、__   i/ '/  _,__,        いきなり死亡フラグ安価とかやめてよね状態なのだけど

   |-、_ ` ´  ,.ィ' //—'":::::;ノ-—ァ      やるしかないのね・・・
   |::トvriニ「:´ン///::::::::::::::>—'''       皆さんよろしくお願いします
    j-、{薇}/::/::レ':::::::::::::::::\__
   { ! ノ:::::!:::::;ト- 、‐------'"´

   |ヽ/<`r‐fr´ll   \
   |::r( ,)( .ハ_jj i    !
   |:::ヾ〈〈〈ノ:\\! .トト|

   |::::::::~::~::::::::::\ヽ! ! l
   |:::::A:::::::::::::\::ヾ:、
   |::/><\::::::::|:::\::>ヽ,
   |'_><_,!::::::|i  、\::ヾ!、

>>46より

七星「正直お前バットな、って言ってもどうすればいいんだ」

1.そのまま
2.銀花ちゃんに別の事をしてもらおう(自由安価)
安価下

2 銀花ちゃーん、喜美のモノマネしてー
 もちろん、シモなセリフもそのままに(ゲス顔)

ごめん少し待って

喜美のセリフ探せてない

>>59より

吟歌「え・・・喜美の物まね?」

七星「まあ、頑張ってくれ」


——————————

「えーと何?カンペをそのまま繰り返せばいいの?」

「『フフフ愚弟、姉は手段を選ばない人間よ。目的も選ばないけど。今は揉むことだけを考えなさい!オンリーモミング!』」

「え、ちょっと待ってこれそういう方向性なの?分かったわよ・・・やればいいんでしょ!」

「『やはり男衆にはエロゲよねエロゲ!奏填できる筐体のない輸送艦内で箱と黒盤の溝読んで苦しみぬくといいわ!正に泣きゲ—!』」

「もっとテンションあげろ?」

「『だって罪は魅力の香辛料よ、ホライゾン!つまり毎日フリカケ状態よー!ノリタマ!ノリタマいいわね!親子丼って感じ!』」

「やっぱり何言ってるのかわからないわこの狂人、え?次ラスト?」

「『フ・・・、巨乳防御よ』」

「うるさい黙れそんなんで防御できてたら今頃私苦労してないわよぉ!」

——————————

喜美「あれ?こんなこと言ってたかしら?」

七星「言ってるんだなそれが」

エリザベス「いうほど変態な内容がない・・・だと・・・」

吟歌「私は色々辱め受けてるんだけど。王様だーれだ」

下2
1-7から

1

俺がやれって言っておいてなんだけど、巨乳防御の下りで涙が止まらない……
そういや六代目の胸部装甲は5だった……

6

>>64四代目「あ?祟りますよ?」

>>65より

喜美「私よ——!ホラ!さっさと命令を受けなさい!」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

1と4で
ポッキーゲーム

※#星七ガ妖ト喜銀

>>68より

七星「俺と」

エリザベス「・・・私か」

吟歌(接点無い者同士のポッキーゲーム・・・ふむ、よくあるパターンとすればこれは突然意識し始めるとかそういうフラg)

宗茂「銀花さん?大丈夫ですか?」

——————————

「んー」

「・・・私がそのポッキーを加えて食べ進めばいいのだな?」

「ん」

(この男・・・私に対して何も思ってないのだろうか)ポキッ

(私だって一国の女王、顔も悪くない、むしろいい方だ)ポキッ

(だって女王だからな!)ドヤッ

(一応胸もそこらの人間よりはある)ポキッ

(普通の人間ならば、あこがれの存在だろうが・・・)ポキッ

(しかしこの男、よく見るとかっこいいのでは・・・?)ポキッ

(って顔近い!いつの間にここまで!)

「・・・悪い、やめる」

「了解、いいわよ。・・・貞操観念というか、すごいわね。」

「そりゃな。ちゃんとした恋人がいるんだ。正純を困らせちゃいけないだろ?」

(あ、恋人いるんだったな・・・)ング

——————————

七星「ということですまん」

トーリ「ま、いいんじゃねえの?」

宗茂「私も同じような立場だったらそうするはずですし」

七代目「わからなくはないな」

銀花「世の中うまくいかないわね。じゃああと少しやりましょう。王様だーれだ?」

下2
1-7

5

※結構被らないようにずらしてるんだけど・・・

>>71より

喜美「また私よぉ!命令はどうしましょう!」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

>>67

※#七ガ星ト喜銀妖

>>74より

喜美「4が王の椅子になりなさい!」

吟歌「あはは!皆!いつも私がダメージを食らう番号を取るわけじゃないのよ!ついに回避したわ!」

宗茂「では誰に・・・?」

トーリ「俺だよ俺!」

エリザベス「トーリ・・・だと?」

——————————

「ククク・・・結構久しぶりねこれ」

「昔は姉ちゃんに結構やらされたからなぁ・・・」

「若気の至りよ!」

「そうだっけ?姉ちゃん結構積極的に要求してこなかったっけ?」

「座り心地いいんだもの。私が楽しいし」

「俺のことは?——にしても姉ちゃん軽いなぁ。48kgに保ってるんだっけ?」

「そうしないと加護が減るからね。体重は増やし過ぎても減らし過ぎても自分磨きじゃないの。適正な体重に保つことが重要なのよ」

「なるほどなぁ・・・で、そのオパーイだけで何gくらいあるんだ?!」

「死にたい?」

——————————

吟歌「アニメのキャラとかの3サイズと体重はおかしい(確信)」

エリザベス「しかし昔よくやっていたとは・・・」

七代目「まあ人には言いたくない過去の一つくらいあるものだ。触れないほうがいい」

吟歌「あと、私が4番だと思っていた人屋上。これでラストかしら。王様だーれだ?」

下2
1-7

4

>>79より4

喜美「・・・そろそろあれじゃない?酉の変え方を変えた方がいいんじゃない?」

吟歌「・・・ごめん」

喜美「まあ、誰かに命令できるのはいいのよ!」

安価の書き方
n番(もしくはm番がl番に)←対象
投げキッス←内容
下2

2が7に靴を舐めさせる

※#銀星ト喜ガ妖七

>>82より

喜美「7番は2番の靴を舐めなさい!」

エリザベス「ココはいつからドS空間になったのだ!」

宗茂「もともと武蔵には外道が多いですし」

七代目「くっ・・・七番だ」

七星「2番だな」

吟歌「!・・・これはよくある主従プレイ!ことBL系の!隷属に満足する支配者という素晴らしいシチュ・・・!これは期待するしかない!」

約全員『お前大丈夫か?!』

——————————

「えーと・・・台本?なぜそんな意気揚々とした顔で差し出してくるんだ銀花ちゃん」

「銀花”ちゃん”はやめろ?銀花でいい?あ、そう」

「この俺にも読めと?なぜこんなことをしなければいけない・・・!」

「『お前が忠誠を誓っているのは誰だ?』」

「『はい・・・御主人様です』」

「『お前の雇い主は誰だ?』」

「『はい・・・御主人様です』」

「『ならば、俺の言う事に従うんだ』」

「『はい・・・御主人様』」

「『さあ、俺の靴を舐めろ』」

「『はい・・・精一杯やらせていただきます』」

——————————

吟歌「」ボタボタ

七代目「おい、鼻血でてるぞ、大丈夫か?・・・これからの人生で他人の靴を舐めるという経験はほぼないだろうな」

七星「色々おかしかった。うん」

エリザベス「私もやらせてみるか・・・?」

宗茂「やめてあげてください」

喜美「愚弟、王様ゲームは当たればこういうことができるのよ。わかった?」

トーリ「オッケー姉ちゃん!次参加できた時はやってみるぜ!」

吟歌「えーと、今日はここまでかしら。皆、ありがとね」

約全員『お疲れ様でしたー!』

                   ______
                   ,∠,ィァッy,、_,、_,、_,辷z,_
                 ,∠r=《亥_ソ======‐-ミ、. \
             ∠,r辷二二二二二辷辷ミ \ ヘ, __
          __  //,_,rヘr'^'‐'^'‐'^'‐'^'‐ヘ,-、\\V》 〉
           〈 《V rf ̄ l      |       'v\≫=≪
         ≫ト| :l   |      !        l:| 〈《仆,》.〉
.         〈《//| :|   |   l  l    l   ,イ:|  �ソ|:|ヘ
            `ー'l:| :|   '.   ヽ, \ 人  /゙リ|   ト、|:|. ヘ,
             从 )、  ,》\  》、人, 孑ヤT丁   ト、|:ト、. ヘ
          / 人  )、jト--\《   ,ィ〒q气  《. |」 \.) *・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
.:*・゜゚・*:.。. .。.* / /:l人 八 テ〒p气ヽ  `''─'゙7  / |!  \  ヘ、   ハ
        〈 .〃 |  |h、》,`'─'´ 、    ゙゙゙゙∠_,.イ .ト、   \  ),_,ノ リ               最初はあれだったけど・・・最後だけとっても私得だったわ・・・!
.\       《/ /|  | 「h、ズ゙゙゙゙ __,x─、   /〔リ  l \  _ _,>'゙ /         ハ        ああいうシチュ大好き・・・!
\.`ミ=、___,/ / j|  | : l从 |`'ノ x,ヽヾ├イ  ̄]  人  ,>'´::: : :∠_     _,ノ }        腐ってて本望!
_,>      ̄ ̄从人  气┴个7   .,r仍. / / ̄ ̄\:::::: : : :      ̄ ̄  _彡゙
_,二ニ=-  : ::::::::::::/ \__ >-/   / 「》 〉/ /: : : : : : : \::::: : : : :   -=二. _
_    ,. -‐ : ::::::/: : : : : : : /⌒゙V⌒゙〉」《// /: : : : : : : : : : \::::::: : : : :         ,二ニ=-
_,.>   : : : ::::::)': : : : : : : : :厶      |┐_/ イ: : : : : : : : : : : : : :),::::::: : : : : ‐=ニ二 ̄
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`'==彡リシ'⌒7⌒7\: : : : ,ゞ  _ゞ   ,  ト、   〉 ⌒: : ヾ: : : : : ,イ'-r──‐< ̄ ̄`
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  /イ::/::ヽ    | ||  |  |      |  |  l   、 ヽ
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 |::l'::/ |::|_ノ::〉  / | | |   | | |l    |   |  |  | l   |  ハ
. /√l トr-イ   |-ト、|| | l |l  |   |  |  | |   |   | l
/:/ l |::|  |  | \|`\ト、| | |  |  /; / | /l |   |   | |
:/  | |::l   l   |气f><ヽ|、\ , l  /// |./ ノ /   /  .ハ |
   | |::|  ヽ  |  ゙{ l! }`ヾミ  ∨//厶-—<./   /   / | |
   | |::|   ト、 l  ヾー<        斗=ミ、_/ /}  /   |ノ     _
   | |::|    | \ " "          _( リノ ''// /ノ/        v´ /
  | ヾ    |               `¬ /  /イ|          / /         っと、皆様お疲れ様でした。
   |     |\      、    /  ""∠ イ   L|       / /          楽しかったし、明日からは平常進行に戻るわよ。
    |     |  \       ‐ -    /  |  ィ     _  _/__/           いろいろ始まるから定休日の連絡とかもそれから。
.   l    ト、  \            <    |//     ノ )/ _ ,\          向こうのスレの復活とか、進行の変わらなさは同じことを思ってるとかいろいろあるけど
   |   |::::::`::ー- >  _  イ   |  |: : : : : :  / //__\(          何か感じたら言ってください、っていうのは変わらないわ。
.__∧    |::::::::/二二[]二.ヽ |    イ    |: : : : : : : 丿ノ 厂 \〉          
——{ーヘ   |:://::::::/::ハ:::|\\ /. :|   ト、: : : : : / 'ヽノ 八  )
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        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
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     l   {i7:/   l ,斗-+ l  ,l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'        参加してくれてる皆が楽しいスレ、にしていきたいのは>>1も一緒
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ         要望質問大歓迎よ!
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
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  ./ /'        ∧ ^ふ、 ヾ、V|   |::::::::::::::::::::::::|  ./  \
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  ∨  ハく{     r‐─┬く| ./|:ト.>}||   |:::::::::::::::::::::::/^/'    |
 く/  :|/|ハ.   / ヽc._ノ  |〈/|」 | :||  /::::::::::::::::::: /=/     |\    _
  :|  ハcノ \/     ⊂⊃  |l | .|| ./::::::::::::::::::: //'      | :|  /  .〉
  '  (⊃        < イ  イノ  >′ ::::::::::::/´        _|\`く    ./
.   \__>   r-、     ノ  |ー<::::::::::::::: /|        \_}  |   /         そういえば今日CCCプレイしながら更新してたんだけど
    /' \    ̄   ノ 7   /   \_/V}ノ              \l ./          鯖が嫁王のせいかエリザベスと嫁王の口調が混じりかけて大変だったわ
  _/ _/ ̄ ̄ ̄{ ̄  ソ/ ̄\.    |                    ̄ ̄\
./__ノ(  / / ̄ ̄\く./´ ̄\   l-、[片    \_                 ___\
__/ _ ゞ{ {     、 }{      }    [片         |                 | |  \
  ⌒^\ `ー\_rー'^‘ー、__ノ /_八|____/\  \.    {二二二  二}  \
        ̄\_{   ノ   ー‐'     |          \___>、       |__|   /
                   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ/                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

すまない今日はおやすみ

                 __
               —く`亡7ア
           / / イ ̄ ̄ ̄`ー-、

            / // / / i     \
           ′ ′\ / /  | | \ヽ
         | l|  | / レハ|  |l | ト、  l |
          | ||  |x≧ミ、| /ナ+メ,| | | |
          | |八  | ヒソ " l/ ィ==x'|│| |
           | |  \\~    ,    / | | |
           | | | | ̄  、 __ ∠/ |ノ |      ごめんねー、昨日はAA探す余裕がないほど疲れてたのよ
            | | | |'ヽ     . イノ|| | |      あのレスの後、すぐ寝ちゃったしね
.          || | |ノ___≧ー≦ i/ /|| ||     今日はいつも通り22時半から開始するわ、本編やるわよ
          ,—|  | |::≪[=}≫L/ 厶l| |、|
.       /::  |  | ト-/∧ヽノ/ /::: | |:::\
      /:::::: n:::| 八 | 〈/  レ厶イ::::: | |::: ::\
.     ト、::: ::| |::|  | ̄>rf乞ミ-、|}〉:::: | |:::/:: 〉
      〉:::}::::rヘ_ト|  |  ):::ヾこン:::(|}〉:::: | |/::::  厶
      /:: 厂>'´ ̄广ー—ヘー—┴ァ-┴ヽ:::    \
     〈:: /:::::|   {     |    |-r—<::::::    〉

                                              _
                                             >セ乞アト ニ _
                                          /..::.:.ヾごソ.::.::.::.::.::.`:..、
                                        / ^⌒^⌒^⌒⌒^丶、:::.::..\

                                         //    /          \::.::.:.ヽ
                                          / /   ′   〃 l    |\::.::.l_
                                      /     |  |   〃|  |  |    /ィ[}ぃ
                                       ′  l | | /  |  |  | /  〈:{_ノ八ノノ
                                      |    | |ヽ | �  |  |/_」/|   ヾイ|:トrく l
                                      | | |l  |⊥ミメ、 |  /ノィ厶斗┤   / | |:| ヾ:、
                                      |lノ八 lヾヘ リ \/  ヘ リ丿.′ '  | |:|  }::〉
                                       |:トヘ ` {  ̄         ̄ / /  | |:| く/ |
       うーん、向こうがキャラ作成・・・              レ  |\ヽ_   ヽ      ∠/|    || レ     |
       とするとこっちを見れる人は少ないから           |  ト  __      /|    |l      |     /
       今日はお話多めかしら?           、_  \__   |   | // )、_  <_j   リ\   | /厶イ{ノ廴__,,
                                _ーz三≧三≧|   |_{   '´ / 〉介ト-、.′  ∧_>—<三三三三三三ご_
                                 ご三三三三三|   |::|    /_ノ:| |:|`/   / /.::厶-— 、\三三三三二ニ
                              ニ二三三三三三/|  r‐ヘ   jーr゙| |:|/   / /.::.:|::.::.::.::.::.::..\\三三三三≧===ァ
                              ー=ニ二三三三/.::.::| ノ  |   Г|ノ厶l/   ,  /.::.:: |::.::.::.::.::.::.::.::.>`ヾ三三三三{ ̄
                                  ̄え三三∧::.:〈 ̄ト‐┴√| ト、__/  /「`7.::.:::/L. -— __ ——〉三三三三二
                               =彡ベ彡イ⌒ヽ「\l   /  ノ.::|/ /}   /.::.::.〈ー—::.:: ̄::.::.::.:.::/三三三≧一
                                    /   /^Y⌒ト-イ ̄厂〉 イ ̄ , /.::.::.::.::〉::.::.::.::.::.::.::.::.:/\ ̄`ヾミ⌒ヾー
                                      /   /  ト--rヘ_r-イ/ j|  / /ニニ二/.::.::.::.>‐[}‐く \ ヽ
                                   .   /  ∧ | | | /|\_/..::.::.::.:/l::.::.::〈〈__ノ八_〉〉 lヽ  .

                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._            って、話をこの後に続けるつもりだったのに
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_         誤送信しちゃったわ
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i≪_      ホントは気にする必要ないのだけど一応ね。
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪,

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 l:t- 水ー::l:}::::::::::::::::::::ヽ \ ` _>--ハ才1::::::::::::::/i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
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                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗-+ l  ,l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ     誰かいるかしらー?
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

               , rZハ 、
              イ:::::,ゞ=' ¨`ヽ

             /l::::/    l   ',
             / {::/ ,ィTメ , イヌ l
            に水つYtッjヘレtッ!N.:: .........:::
        :::.....  /..::....ハ ト、 - ノ l.:::::::::::::::.:....         まあ、無駄な気づかいかも・・・。
      .........:::::::::::::::::::::::/\!>ハメlレ'、::::::::::::.           低スペ貴方やってくわよー。

          .::::::::::::::::::〈  / \」 ) )::: ト、ヽ          それでは皆様、本日もよろしくお願いしますね
          / /! ,、 |V /´ ヽ   ヽ\_| ヽ!
          |/ / ̄ ∠j、ト、l/、  ト、lヽ!/フ、
          r-レイヘ_」 / ,  ト 1、ハ V、┘
           >、ヘテ/  / | K.フl 〉 \
           //´}」'´  /l   L. _|/ ̄ l  li ヽ
        .//  /  /:/ |!   |   |ハ 」L|
      //   / /T'ー| 」L /_」 ィー' l\li|
    .//     |/   l ,ヘ {! // // \j  ヽ!
  /_フ           !/  ヽ// /'
                   「  /
                  { 薔

                  └'

【前回までのあらすじ】
聖杯戦争に巻き込まれた(大嘘)
立花・宗茂をどうやって倒したのかが疑問に残っている
体力は伸びない、術はへっぽこ、どうすればいいんだ


———一週間ほど経った。

それはまだ、英国が遠いという話である。

正直、この時代であっても、三河から二週間ほどたたなければ英国の近くに行かないのは遅い部類だ。

輸送艦であるから仕方ないともいえるが・・・。

地上が恋しくなる事くらいたまにある。

今日はどうしようか
自由安価(ラスト)
下2

ノリキ途端恋

※???「」ガタッ
あと、梅組は初期感情友情に変更したので大丈夫です

>>103より

「断る」

断言されてしまった。

ここは武蔵の機関部。ノリキがどこでバイトしているかと尋ねるとここだと言われたのだ。

俺はバイト終了後に待ち合わせてここまで来た。だから無駄足で終わりたくないのだが・・・。

「俺は弟たちの面倒を見なければいけない」

「・・・そこをなんとか」

頭を下げる。

頼める人は居なくはないが、男子だと途端に限られてくるのだ。

同じようなレベルに合わせてくれる、となると彼くらいしか・・・。

「——今回だけだ」

ついに根負けしたのか、許可が出た。

・・・やはりいい人だ。

直後判定
7以上

>>106より1

「・・・駄目だ」

「ハァ・・・ハァ・・・・」

体が熱い、肺が痛い、呼吸が荒い。

「少し走っただけでこれとはな」

対して、ノリキは涼しい顔をしている。

「すまない・・・」

「ここまでとは思っていなかった。2km走っただけでこれとは」

言葉が返せない。

自分もここまで体力がないとは想像すらしていなかった。

「・・・仕方ない、気が向いたらまた見てやる」

「ハ・・・また・・・見てくれるのか?」

「分かっているなら言わなくていい」

そうして、彼は走り去っていった。

・・・次頼むときはお菓子でも持っていこう。

【原作イベントへ移行します】

※ノリキ やれやれ(友情)を取得


真喜子先生の早朝訓練を(体力を使い切らない程度に)こなした。

・・・と言っても、ついていくだけで精一杯なのだが。

屋根の上を移動しながら攻撃できるあたりうちのクラスは化け物が多い。

・・・いや、普通なのか?俺がおかしいのか?

まあ、いい。これで一限は終わりらしいので、誰かと話してみようか。

人物指定安価
下2(梅組内)

ぺるそな君

>>115より

ペルソナ君とでも話してみるか。

——意思疎通はできるのだが、どうやってやっているかは自分にもわからない。

例えて言うならば・・・そう、なぜかジェスチャーだけで話が分かる感じだ。

別にいつも話をする、というほどではないが、最悪初対面でも話は通じるだろう・・・。本当に謎だ。

話題安価
下2

インドアと聞いているが、どうみても体つきがアウトドアなのが気になる

>>119より

そういえばペルソナ君は某格ゲーでランカーではなかっただろうか。

インドア派であるはずなのに、そこまで筋肉があるのは謎だ。

その事を問いにしてみた。

「」チイサイコロカラキタエテタ。カクトウゲームハムサシニキテカラノシュミ

「なるほど、だからか。インドア派だからと言って、筋トレをしていないわけではないと」

「」モチロン。オカゲデリアルファイトヲモウシコマレナイ

「示威的な面もあるのか・・・それは予想外だな。自分もそれくらいしたほうがいいのか?」

「」ソコマデハイワナイケド。デモアルテイドハナイトニチジョウセイカツニコマル

「ぐっ・・・耳に痛いな。そうするようにしよう」

ペルソナ君も自分が体力がないのを知って言っているのだろう。

それを直接言わないところが彼なりの気づかいだろうか。

・・・頑張らなければ。

しかし、ペルソナ君は何者なのだろうか。


※ペルソナ君 あの体力で大丈夫なのか?(友情)を取得


——その後授業を受けていると、三征西班牙が攻めてきたとの情報が入った。

目的は色々思いつくが、武蔵としては迎撃するしかないだろう。

さて、自分は・・・

1.戦闘に加わる
2.戦闘に加わっても足手まといだ、補佐に加わろう
3.自由安価
下2

ひ弱だし、ここは1

※ひ弱なのに何で戦闘に加わるんですか!死んでも知りませんよ!

>>124より1

直後行先コンマ判定
失敗:中央部
成功:左舷部

>>126より4

ここは・・・奥多摩中央部か。

上空の牽引物資の上に三征西班牙の陸上部員が立っている。

自分は遠距離攻撃持ちだが・・・近接主体の人には厳しいだろうな。

そう思いながら、トマホークを構えた。

「来い、スサノオ!」

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
陸上部員-1

>>129より9

トマホークはブーメランとして扱うものじゃない。

そう昔聞いた気がする。

トマホークは投擲専用の武器ではあるが、威力はある。

その分多く持てないのと一度使ったら拾う必要があることなのだが、そんなことをいちいち戦場でしていては無駄だろう。

しかし、自分には弓で狙うほど体力も集中力もない。

だから自分は独学で曲り手元に戻ってくる技術を習得した。

もちろん計算は必要だが、ある程度なら感覚で投げられる。

———まあそんなことをするよりもスサノオで殴ったほうがダメージは高いのだが。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
状況判定+1
陸上部員-1

せいや!!!

>>135より8

話の続きだ。

トマホークを投げる理由。

それは高威力という点に尽きる。

自分の弱い力で投げても、浅くはない傷が作れる。

そして、持久戦を必要としない。

近距離は近距離に任せればいい。

遠距離は遠距離なりに援護する。

それならば手軽に高威力を出せた方がよい。

それがこの武器を選んだ理由であり、使い続けている理由だ。

スサノオのデメリットはとにかく目立つこと。罠を張って誘い込み、迎撃する自分には向かないのだ。

しかし近距離でも自分の力が関係なく殴れるのは重宝しているので、あながちデメリットだけというわけでもない。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
状況判定+2
陸上部員-1

せい

>>138より0

そしてスサノオのメリット。

自分にダメージがいかないこと。

もちろんあまり長い時間は出していられないが、一戦闘位なら軽い。

もう一つ、空中を攻撃可能なことだ。

ココが大きい。

近接戦闘者は空が飛べるものが少ない。

そして行動的にも制限される。

それがないのがかなり有利に働くのだ。


「つまりは——」

「空から飛んでくるのは愚の骨頂、というわけだ」


数人が飛翔器を失い堕ちていく。

遠距離主体という言葉を伊達に自分は名乗っていない。

——本体攻撃されたら終わりだが。


戦況が変わる。

上空からは警戒しないでいい分、地上に警戒を移さなければ。

さて・・・どちらへ。

1.武蔵に残る
2.三征西班牙艦に乗りこむ
3.戦闘には疲れた、負傷者の治療をしよう
4.自由安価
下2

ここは無理をせず2

>>144より2

三征西班牙艦に乗りこもう。

とはいっても自分は乗りこんだ人たちに後ろからついていくだけだが。

わらわらと人ごみに紛れて乗りこむ。

俺/私としては襲名者と戦いたいところだが。

さて、戦えるのは・・・

直後判定
失敗:一般生徒
5-7:???
8-9:???
0:???

0だと半長寿のお譲ちゃんかおじさんだったか?

>>154あたり

>>150より9

俺/私は人ごみから抜け出した。

こんなところに居られるか。邪魔だ。

私が目を付けたのは艦橋の上、酒瓶をもって寝転がっている一人。

「おう・・・?ここまで一飛び。すげえなお前さん」

「御託はいい。少し倒されてもらおうか」

「俺は戦闘系じゃないんだがねぇ・・・」

そういって筆を構える。自分はトマホークを構える。

「出ろスサノオ!」

直後戦闘判定
不気味な泡+3
ペルソナ使い合計+1
筆-1
聖譜顕装-2

>>156より6

「ほいよっと」

筆で相手が何かを書くと足場が突然水になった。

「・・・ッ!」

その瞬間に反応し、水を蹴ってその場から飛び出す。

「——まいったねこりゃ。水を蹴れる人間なんてそうはいないっていうのに」

「行くぞ」

「——あー、俺勝てるかねぇ?」

直後戦闘判定
不気味な泡+3
ペルソナ使い合計+1
筆-1
聖譜顕装-2

か!

>>159より9

ダンと蹴りつける音が響く。

その音の発生源は自分の足と聖譜顕装だ。

筆ではこの威力だと折れ防ぎきれない。

とっさに聖譜顕装を使ったのだろう。威力が殺しきれていない。

「——何だよこいつは。レベルが違うぞ?」


「私は自動的な存在だ」

「スサノオで殴ろうが」

「トマホークを投げようが」

「世界の敵を殺すという目的に繋がっている」

「それを倒せるのか貴様は」


スサノオで殴りトマホークを投げ自分の体でも蹴りつけながら話す。

「不気味な泡・・・聞いたことはあるけど実物がいるとは思わねえだろ?」

「それもそうだ。私でも私しか知らないからな」

「そして、対処法がないと・・・まいったね。俺らは世界の敵認定されたってわけか」

「ならば倒れろ」

その一言を皮切りに速さをあげた。

直後戦闘判定
不気味な泡+3
ペルソナ使い合計+1
状況+2
筆-1
聖譜顕装-2

>>164より9

戦闘系ではないといったか。

その言葉は本当らしい。

少し速度を上げただけで、蹴りに耐えきれず筆がおれた。

「あーあ、高いもんなのに・・・降参だ降参」

「——許すと思うか?」

「思わねえな。だから——」

毛の部分の残った筆を動かす。

「逃げるわ」

すると下に穴が開く。

それは相手を飲み込むとすぐ閉じて———

——————————

あれ、俺は艦橋上で何を・・・?

気づけば武蔵へ戻ってくるように命令も出ているし・・・。

———気合で降りるしかないのかこれ?

※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

   |   _,.,-r''fi,ッ、_
   |-''´:::::ゞゝ,iソノ,=ッ、.
   |::::__:tr-、r--、,:::::::::::ヽ

   |r'`´       `'''r、:::\
   |            '\:ヽ
   |   i  ,,         `,,|
   |. /! /|    /|/|  ,  ト、
   |,__|__|/_.|  ,∠_/__| /  ト、t

   | |:::::::::| | / |::::::::| | /!   ト、/
   | |:::::::::| "  |::::::::| i// / !||l::!

   | `ー ´    `ー ´´/./ ,,,/i!レ'
   |           i/  /    .,_,___      これからは一時前に終わることが多くなると思うけど
   ト.、.        / / /-- ‐'":::::::;;ノ___   >>1の睡眠時間をこれ以上削ると支障出ちゃうから・・・ごめんなさい
   |::::|:::ゝt.-..r <、"フ / /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〆    まだ三征西班牙との戦闘は続くわ。それでは今日までのリザルト。

   |:::/''t/|!ゝ'|:::::://::::i/::::::::::::::::::::::::\,,.___

    {  ト,,(ソ/::::::!:::::::::ト:__;:::_:::::,:::::::::::::::: ,,:〆
   |! ヽ,,ノ ;;::::::!:::::::ノ   \.  ̄ ̄ ̄ ̄
   |ヽ.,/ (` r- 、fr !!

【性別】男
【身体】1
【術式】2
【戦闘距離】9
【使用武装】トマホークブーメラン
【魅力】7
【特殊設定】
【ペルソナ使い】
術式4以下で取得可能
「我は汝・・・汝は我・・・汝、新たなる絆を見出したり・・・」
ペルソナをコンマと安価で決定し、それを所持する。
選択したペルソナにより補正を得る。
【愚者 スサノオ】(戦闘判定を身体判定において行う。その場合身体+3)
【不気味な泡】
素質最低が1の時のみ取得可能
「……? なぜこんな所で口笛が聞こえてくるんだ……?」
貴方が歴史再現の名のもと、世界の可能性を狭める"世界の敵"と出会う時、
——すなわち襲名者と戦うための人格が、自動的に浮上する。
襲名者との戦闘時に+3の補正を加える。

【交友関係】
三年梅組 要領いいよなぁ(友情)
浅間・智 いや、人は撃たないですからね?(友情)
葵・喜美 ククク・・・って勉強はちょっと・・・(友情)
本多・二代 ・・・あの殺気は?(友情)
葵・トーリ 理屈っぽいか?(友情)
ノリキ やれやれ(友情)
ペルソナ君 あの体力で大丈夫なのか?(友情)
【今までの履歴】
三年梅組
浅間神社にて住み込みバイト
境遇判定7
不幸な出だが、要領よく最低限の労力で色々な事を乗り越えてきた
何かとタイミングのいい人生と生まれの不幸を覆い尽くすほどの幸福を掴んでいる
自身の弱さ故の苦悩を抱えていたが、周囲の手助けを得られたことで勇気を手に入れた

立花・宗茂に勝利
ベラスケスに勝利

'  l | !_/イl |,   l ',  | ヘ.   l     / |  ;i  ,    | l
  ,l/,r‐'´!.| ',|ヽ | ヽ  l ヽ |     l l /l  l,     l|
 / /   ',| 十' 寸 二マT´ ヽ.|!    / ‐'7=テ、_,|    /! !
,/ /l    | 丶ヽ/_」二z_ハ ! イ.ノ レ,ィ7ネソ ノ:|/lj / /'゙
. / |'、    ', ‐l=ィ=テ7_;;ラF  ノ' u   -`"´  /-‐'i /
/  ! ヽ.   ヘ ` ヽ ゞ=-'′       // iマ´ /
   ! l \    /  ̄ / / / , //__j_  /!             私が腐ってるとかどこ情報よそれマジで言ったの?
  l | l   \ u/ / / /     / ヽ _` 、              ソースあるならすぐ出しなさい。マジなら悪魔軍団総力を挙げて潰すけど
 l  l|   | トヽ、   t‐-- 一'_,フ ´   丶.` 、 \           げへへ・・・仲間が増えた・・・
ー 、 l l   | /\ >、 _    ̄ フ´       ! \ ヽ ヽ
:::::::::::| l   |:::::\   ヽ二>′        ヽ、 / { |
::::::::::::l|   !:::: \  /_/       __ ,ィ勹、  〉 人 l
:::::::::::::', l   |: :::::`< (/     ,イ/  `\// i  ´
:::::::::::::::',    l \   ∨      i/  /   `‐′  }.
:\:::::::::∧  l、:::::::!:::::::l;'      l!::∧>:::::::::l  l::::::::::i
::::::ヽ:::/:::::ト  V\:l__」|     lY、::l>|\::l  |::::::::::|
::::::::::V:::::::::l\ ヽ‐ト、:::/|      ヽ\:!>ー.l|  l::::::::::l

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗--! l  l +-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l | | '-' ' l/   ' 'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、 ┃    ┃ r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ ┃    ┃ l |,lレ'    22時半からやるわー
     ! |  |  |   T'´        ; |リ     カジノファイヤーぎんかちゃんよー
    |  |  | ,ハ   |',     ー _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

r==-、r==、
{{包川_ L/¨ヽ「¨L__

、二,彡   ̄¨ ‐- ,, `ー、_
..r=、 |_r'¨ヽ` \     ,_ └t
┘ L_」 ̄ ̄し'⌒ヽ  、 \

          (__r─t ヽ
.     i        (__, =、
     l|.  i
   | l|  l|  l|
   | l|  l|  l|   i
   | l|  l|  l|   .l|
   | ,/! .l|  l|/ ,l|
、   |/..| /斗匕ヽ/ l|
.|\ |-‐' ¨zt≠=�、.l!    ,/
'  `    {////} ’|   /
      弋//シ ,/  ./`

         ̄   / ./ヽ ヽ          向こうのスレに誤爆するくらい疲れているんだから
   ,     """,厶イ ト、 \          ちゃんと休みなさい
 , ─‐ 、     / ,/|.|、\
  ー一'    .イ/| ! .| ヽ `ー
>._ .<////∧   ':.=- _
..r=tァ==、  /∨//∧   ∨/ >
//.| || |.、ヽ´  ∨//∧   ∨//
〈_,,| || |__〉.〉    ∨//.|   |///
ゝ-l || |‐‐'      「'//.|   |///
.┌| || |┐ r'¨ゝ-' .∨ |   |///
、」 l_||_| `ー'     |/ l   |///

                 __
               —く`亡7ア
           / / イ ̄ ̄ ̄`ー-、

            / // / / i     \
           ′ ′\ / /  | | \ヽ
         | l|  | / レハ|  |l | ト、  l |
          | ||  |x≧ミ、| /ナ+メ,| | | |
          | |八  | ヒソ " l/ ィ==x'|│| |
           | |  \\~    ,    / | | |
           | | | | ̄  、 __ ∠/ |ノ |       って感じで、誰かいるかしらー?
            | | | |'ヽ     . イノ|| | |
.          || | |ノ___≧ー≦ i/ /|| ||
          ,—|  | |::≪[=}≫L/ 厶l| |、|
.       /::  |  | ト-/∧ヽノ/ /::: | |:::\
      /:::::: n:::| 八 | 〈/  レ厶イ::::: | |::: ::\
.     ト、::: ::| |::|  | ̄>rf乞ミ-、|}〉:::: | |:::/:: 〉
      〉:::}::::rヘ_ト|  |  ):::ヾこン:::(|}〉:::: | |/::::  厶
      /:: 厂>'´ ̄广ー—ヘー—┴ァ-┴ヽ:::    \
     〈:: /:::::|   {     |    |-r—<::::::    〉

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗-+ l  ,l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ     そういえば今日SDVXでずっとそばにいてほしいの!って曲をやったわね
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|     友人に6万点差で負けたけど初見AAとれたから・・・
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |


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              /r辷}厂:::::::::{弐込リ.
             /rア.::::::::::芸云芸=ミx:::.ヽ_
            ' f7.::::_j厂       艾::::V{
           .′f7.::_j{., // /       ハ艾:ハ
          {{二}/_j{ / // /  ' /// /,  } iハ:}
            ;ffく{i{〉.:{:{芹ミメ、/ /// // /|| :}!
         /イハ{≫ iハ.r=ミ心/// /厶斗リ/ !介

.         / :{i{ハ从|{杙 {r::リ^  }イ云zx才 .从{
         /  :}i}  i:八乂 , , ,     弋fリイ /イ:i:}
.         / /      | :八    _ ′'' ' 彡イ{:リ |乂 . イ
.      / / /  /, |{从\    `  イ ハi :i|{  ': :/才=ーァ             じゃ、今日もやってくわよ
     ー-=ミ`ヾメ.  从i:乂 }:≧=-<(/ /, /‐-ミ 八ノ. : : : : : : : : :`ー-ミ         皆様よろしくお願いします
   才 ̄. : : : : : :ハ __ハ 辷刈り.:::::jア.//.:.:.:.:.:.∨. : : : : : : : : : : : : : `ヾ

  ≧=ー. : : : : : : : /.:.:.:.:ア/八{i{.:.:.:乂 /イ.:.:.:.:.:.:.. ∨. : : : : : : : : : : : :`ヾミ
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       八:.∧   _jj {{ ⌒7八    、`Y7゙イ}i}./

※よく考えたら三征西班牙戦はこれ以上やれることがなかった


あの後、気合で降りた。滑り降りる形になったうえにぎりぎりで輸送艦に乗りこめたのでかなり焦った。

何故あんなところにいたのかよくわからないが・・・。

ともあれ、無事に帰ってこれたのは事実。

ゆっくり体を休める、というわけにもいかなさそうだが、一息はつけるだろう。

これからどうしようか。

1.輸送艦にて負傷者の救護
2.自由安価
下2

救護

>>186より

負傷者の救護に回ろう。

さすれば、時間もすぐに過ぎて気づけば英国のはずだ。

自分は術式を使えないが、ある程度の止血技術や縫合程度ならできる。

その手伝いをしておこう。



———まさかあの後、女王の盾符が攻めてきて、その余波で自分たちの輸送艦ごと英国に落ちるとはこの時予想すらしていなかったが。



——と、回想に浸っている時間はない。少しは働かなければ。

輸送艦内に食料はなくはないが、救援物資がいつ来るのかわからないとなると、食べているわけにもいかない。

だから二代たちが魚を取って調理する、という流れができている。

自分もわかる範囲で毒のあるものを避けたり、調理方法を教えたりしている。


・・・とはいえ娯楽もないので時間は余る。

さて、何をしようか。

自由安価
下2

散策とわなせっち

>>189より

散策・・・輸送艦内と狭い範囲の外ならいいだろう。

外海に出るのは英国側によって認められていない。

罠設置は、この場で設置して変に引っかかられても困る。

また警戒するような人も見当たらないからな。

——いや、一人いたか。救援物資と共に来るであろうトーリ。

・・・手近なもので作っておくか。

人物接触安価
下2(輸送艦内の人物)

正純

>>193より

罠を輸送艦内に設置しながら位置の見取り図を作っていると正純に出会った。

「——何してるんだ?」

「罠設置だ。いざというときのためにな」

図面に構造を付け足しながら答える。

「そんな警戒するような奴いたか?」

「トーリ」

「あぁ・・・」

納得してもらえたようだ。図面は後で掲示板に張り出そう。間違えて引っかかられても困るからな。


何を話そう
話題安価
下2

正純は体力つけようとか思わないのか?

>>197より

そういえば正純もインドア派というか政治系。

そこまで体力はないはずだ。

それこそ自分と同じように。

しかし自分は体力をつける必要性・・・というか体力をつけることを迫られている。

同志にこういうことは相談してみるべきではないだろうか。

「正純は体力をつけようと思わないのか?」

「ん?私が、か?そこまで思ってはないぞ。うん」

「それはなぜだ?」

「いや、だって・・・私が戦う必要はないからなぁ・・・。ある程度の体力があればそれ以上つけようとは思わないし」

戦う必要がないから、か。ごもっとも。

「まあ、私はよく行き倒れてるしな。最近最後のご飯から行き倒れるまでの時間が長くなってる気がするから、だんだんと体力はついてるんじゃないか?」

「その生活をすぐにやめろ」

戦う必要がない、ということはあれやはりある程度の体力は必要なようだ。

やはり何かのタイミングで鍛えなければ・・・。

※本多・正純 行き倒れて何が悪いんだよー(友情)を取得


——数日後。

今日は何をしようか
自由安価
下2

今でしょ! 鍛錬:身体で、今回は忍者にでも

>>201より

鍛錬を頼もう。

・・・今回は点蔵にでも。

ということで、暇な時間で付き合ってもらうことにした。

「では魚取りでもするで御座る」

「は?」

直後判定7以上
前回失敗+1

ほい

>>203より9

「魚取りとは案外口で言うより難しいで御座るよ?」

物を使わないで手づかみで魚を取ればいいんじゃないか、という点蔵の提案だ。

確かに文明の利器を使えば捕まえるのはたやすい。

しかし、元はそんなものはなく手ですべて捕まえていたのだ。

そちらの方が体力もつくし食糧の足しになる、というわけである。

果たして。

「——こんなものか」

岸辺には自分のとった魚が数匹。

追いかけまわすわけでもなく、ちゃんと逃げ場を考えて追い詰めて捕まえたものである。

浅瀬を歩いている分足にも抵抗があり、そのせいで体力を消費しているが。

「うむ、上達しているで御座るよ。まあ、理想は——」

一瞬だけ点蔵が足を動かす。

すると魚が気絶したのか水面に浮かんでくる。

「こうで御座るがな」

・・・震脚か何かだろう。足を高速で動かしその衝撃波で魚を気絶させる。

あのレベルに至るのはかなり遠いはずだがな・・・。

※体力1→2に上昇


——さらに数日後。

そろそろ武蔵と英国の会議も大詰めであり、救援物資が届く日も近いだろう。

今日は何をしよう
自由安価
下2

夜の見張りの事なら、確定イベントですよ?

1.そこまで飛ばす
2.再安価
下2

ごめん、2

>>211より2

自由安価
下2

通神を試す

>>214より

通神を試してみるか。

妨害されているのは知っている。

だからこそ、アナログな手段で連絡を取っていたのだが・・・。

駄目元でやってみるか。

直後判定
9以上

ほあああああ

>>216より2

うん、無理だ。

これを突破する方法がない。

英国にハッキングでもかければいけるかもしれないが、そんな器材も実力もない。

・・・諦めよう。

再安価
下2

ホライゾンの様子でも見に行くか

>>221より

直後判定
成功以上

アイドルの断罪タイムとかやってる暇はなかった

単にホライゾンが起きてるかだけの判定だったのでちょい考えますね

1.実はホライゾンはアップデート+最適化なんてとっくのとうに終えていたんだよ!
2.もう面倒だからクリティカル貯めておきますね
3.もうどうにでもなーれ(自由安価)

下3

3着替えしてた

※生きて帰れるけど・・・。他国ルートもありやで(ニッコリ

>>232より

ホライゾンの様子でも見に行くか。

同じ梅組として、調子のあまりよくない人物を見舞いに行かないのはばつが悪い。

礼儀というものもあるだろうし、見に行くべきだろう。

ホライゾンの部屋の前まで行ってドアノックする。

「入ってもいいだろうか?」

・・・返事がない。

「・・・入るぞ」

カギは開いていたので扉を開けて後ろ手で閉めた。


当人、着替え中。


「失礼」

ああ、申し訳ないことをした。着替え中とは。しかしこちらも一応ノックしたのだし、反応していないほうが悪いのではないだろうか。

と自分なりに大量に言い訳をつけて出て行こうとした。

「待ちなさい」

足を思いきり掴まれ地面に体をしたたかに打ち付けた。

痛ぁ!

見れば、独自浮遊しているホライゾンの右手。重力操作か・・・。

恨みがましくホライゾンを見れば、いつものように感情のあまり含まれていない目で、

「着替えを見て何もないとはこれ如何に。お詫びに何か面白い話でもしていってください」

「・・・」

無茶振りとは。

さて、何を話そう・・・。
下3

ブギーポップって知っているかい?

※どれがどれだかわからねえ!

>>238より

そういえば、昔誰かから聞いたお伽噺でもしてみようか。

「ほう、お伽噺ですか」

そうだ。実際こんな存在がいるとは確認されてないし、まあ空想上の存在だろう。

「その程度の話と、とどめておきます」

そんな感じでいいだろう。ブギーポップという名前に聞き覚えは?

「ありません」

そりゃそうだろう。それがその空想上の存在だ。

不気味な泡。そう書くらしい。ブギーポップ本人が言うには自動的に人の内部から浮き上がってくる人格だから、と。

「二重人格のようなものでしょうか。そして、本人、とは?空想上の存在ではないのですか?」

いや、空想上の存在のはずだ。会った、という人は本当に一握りしかいない。

だから誰なのかも知らず、どんな生物であるかさえもわからない。

それが空想上の存在とされている理由だ。余りに見かけられないと空想上の存在になってしまう。本当は存在するのかもしれないがな。

ブギーポップは世界の敵、と呼ばれるものを殺すためだけの存在らしい。

世界の敵が現れたときにのみ自動的に浮き上がり、殺し、いなくなる。ただ、世界の敵を倒すまで動き続けられる。とか。

そんな人間はいない、というのもお伽噺になっている一つの理由だな。

「——そのブギーポップは、それだけの為だけに生きていても、寂しくないのでしょうか」

——そういう存在だから、としか言えないだろう。生きる目的はそれのみなのだから、寂しい寂しくないの問題じゃないはずだ。

生きるか、生きないか。それだけだ。

「——なるほど。興味深い話だとは思います」

では、俺はこの辺で。

「——ええ。出来れば、もう少し話など聞きたいものです」

・・・考えておく。


そういって自分はホライゾンの部屋を立ち去った。

すこし不謹慎な話題のような気もしたが・・・とっさに思いついたのがこれだったのだ、仕方ない。

お伽噺・・・か。少し調べてみる必要性はあるかもな。

※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

                                          _ _,.. ----- .、. _!!;;`'-ゞj _._
                                       ‐_ .., -         ((i!;;;;;;;;;;;\ii - 、

                               .      / ´/      ,,     ((i!;;;;;;;;;;;;;ヾソ  \
                                  /  / //   /   /    ((i!;;;;;;;;;;;;;;;;!))   ヽ
                                     /  / /   /    // / / ゞi!;;;;;;;;;;;;;;;;!)).  \
                                    ! 〆! / /   _ .,ノ/ /  / /`j!;;;;;;;;;;;;;;;;;;!))   ヽ.
                                     レ。 j/! /∠_∠-'-/-/、.,/ ,ィ   ((!;;;;;;;;;;;;;;;;;!))    `
                                         .! !/ソ",,-, r-∠< メ//   _ゞj;;-;;;;;ノU.     !  |
                               .        ,..   '   ,/;/_. "´ ´  /   r ';;r-'' /r!;fヾ 、  | │
    ヤマグチノボル先生のご冥福をお祈りします      i       ̄ ‐    /   ヾヽ /;;/ !;;| ヾ;;、  |  |
    ゼロ魔自体は読んだことはないけど                 /    /ハ;;'_;/.  !;;|、__ノ;;! .   |
    存在は限りなく有名だから知ってはいたわ        ト、    _, -‐ ´_,  イ..::/  ` !;|  !;;ゞ-−'  \. |
    さすがに41才は若すぎるわね・・・              !        ̄     /" !   /;i!   !;;|      ヽ
                                      |             / /  //;!i.   !;;|        \    _ ,..-─
                               .       j      __  イ/ /  / j;;;||    !;;|        , >-‐ ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                                       ` < _´     // /   / ,!;;;||    !;;|     j ..-';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                                           ` -.   / / / /!;;;;||    ゞj,,〆/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                                              ∧ / /    ∧ `ヽ|  //∠';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗ト,|l  l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ xxx   ` xx; |リ       あ、木曜日は見には来るけど定休日よ
    |  |  | ,ハ   |',    _ _  _,ノ l|        この時間からやっても中途半端だしね
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
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            __

         ,, _ ´;;;;;;;;;;;;:::::`::`マ,
        /、ル'ヽ'´ヽ'´レ、;::::::::マヽ
       ./`        レ、:::::::iフ i
       |           ム;::::|ゝ |
      .|           く|:::ム i |

      |: : :. .:: : :. .: :. :..,,,;;';;'、| /|ノ

      .| :.i:. .:: ::. .: |::.. . .:ヽ/|::i;ヽ'
      | |:..:     |    .|_;i| ノ               使いやすそうなAAエディタないのかしら・・・
     |  |      |    .ム|'                パソコンのソフトはある程度は使えるけど高度な機能になるとさっぱり・・・
     .|  |       |    .|::ヽ________    22時半からやるわ
     |  |       |    |::/─────,   /|
    ./i  |       |i    |':`‐;つ-;;;_,/  ./  |
   / | .|     i   |::|   | ̄────‐ i´  /|
   .i | .|     |:|  |:;;|   |:、______ | ./|_iノ
  /|/:| |i    ノ::i   |:::::、  |:::::ヽ)     | | |
./::::|;;_| |;|  /;;::::::、. |::.、::ヽ.|‐-- ヽ    .|_.,iノ

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    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ      ちょっとフェスの様子見ながらだから書くのが遅くなるかも
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|       誰かいるかしら?
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
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                  __,、
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      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'      『プロの代表』『安価スレ主』両方やらなきゃいけないのがつらいとこね
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ       覚悟はいいか?私は出来てる
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|        といっても、一応捲られたら捨てろとは言ってるんだけどね。上位プロだし。
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |


          _

         -〈{�}-
       /..:::  -—‐-  \
     //.:/          \
      |_|::|   、    ト | l
     {ヒ{}コ}\  |\   | | | |       じゃ、やってくわよー
      |兀ヽ l\!  \ ノ }ハノ       皆さん本日もよろしくお願いしますね
   三≧ト \|   |    |,, {:lノ彡
     寸::f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄

現在時刻:深夜

・・・明日合流か。

この輸送艦内での窮屈な生活も明日をもって終わりとなる。

早く武蔵に戻りたいのはやまやまだが、まだ合流時間まではかなり時間がある。

そんなことを考えつつ寝転がっていると、妙に頭も冴えてしまった。

———夜風にでも当たってくるか。



甲板まで行くと、なぜかネイト、正純、点蔵がいた。

ネイトは見張りのはずだが正純はなぜだろうか。

・・・ともあれ話でもしていれば眠たくはなるか。声をかける。

「お前たちも寝れない組か?」

「いえ、私は見張りですわ。正純が交代らしいですけど」

少し前から気づいていたであろうネイトが答える。

点蔵も気づいていただろうし、気づいていなかったのは正純だけだろうか。

さて、何を話そうか
話題安価
下2

なにか臭わないか?

>>255より

「——何か臭わないか?」

「そうですわね・・・?」

「ん・・・そうか?」

「なんか嫌な流れに御座るな・・・」

おお、点蔵が察したようだ。

「犬くs・・・」

「やっぱそういう流れに御座るな!わかってたで御座るよ!」

反応が速すぎる・・・これが鍛えられたNINJAだとでも言うのか・・・?

というか、自分たちが弄り過ぎたのか。

しかし、俺は率先して弄っていた方ではない。

たまにかわいそうになるが、点蔵自身こういう星の下の生まれなのだろうと自分は一人で納得している。

「自分、これでも働ける方に御座るがなぁ・・・」

「点蔵ならそういう扱いも仕方がない」

「ちなみに火薬のような匂いがするのはなんでしょう?」

「それは対トーリ用の罠」


※点蔵・クロスユナイト いまいち釈然としないで御座る(友情)を取得
※ネイト・ミトツダイラ ・・・(友情)を取得
※本多・正純からの好感度が上昇


次の日。

久々に梅組が揃った。

トーリは討滅したものの、他の人は再会を喜んでいる。

さて、自分も会話に加わるか。誰と話そう
人物指定安価
下2

ホライゾン

※人数少ないから構いませんです

>>258より(もう起きてるでいいや)

ホライゾンはいるかな、と。

いた。こうして出てきているのを見ると、どうやら起床と睡眠のループは終わったようだ。

なにやら、自己進化機構を備えているらしく、それがこの輸送艦での睡眠時間につながったらしい。

とても興味深くはある。解析はできないだろうが。

さて、何を話すか
話題安価
下2

トーリを撃退しておいたが、余計だったか?

>>262より

直後判定

>>264より8(そこまで余計ではない)

「そういえば、だ」

「なんでしょう」

ホライゾンに話しかける。

謝る・・・?というよりも了解なしにやってしまったことがあるからだ。

「船の中に罠を仕掛けてトーリを撃退したんだが、ホライゾンにとって余計な事だったのではないか?」

ホライゾンが少し考え込む。

数瞬後に顔をあげて返答した。

「——まあ、最近調子乗っていたのでいい気味だと思います」

『(うっわ・・・ひでぇ)』

この周囲にいるほぼすべての人と心の声が一致した気がする。

「そうか、それならばよかった。自分としても練習になるから、仕掛けたいときがあったら言ってくれ」

「ええ。——まあ、しばらくは頼まないと思いますが」

そういって立ち去る。

思い描くは輸送艦の図面だ。

いくつか軽く突破された罠があるため、そこの現場を見に行って改良するとしよう。


その後、英国のハワード卿との会議があり、そこで春季合同学園祭を行うことを決定。

夕方は英国との交流も兼ねてバーベキューになった。

すでにトーリは復活している。

——やっぱり甘めに仕掛けておいたからだろうか。回復が速い。

怪我をさせる気はさらさらないが、ある程度は危険性を持たせておかないといざというときに使えないから改良の余地がありそうだ。

さて、自分の席は誰と一緒だっただろうか

下1-下3


賢姉

>>266->>268より

英国に大使として派遣される鈴とその護衛の二代、そして喜美か・・・。

喜美だけでいきなりよくわからない卓になりそうだぞ・・・。

自分の取り分の肉を多量に取ろうとする二代を押しとどめ、自分が卓を制圧することに成功した。

これは自分や鈴が肉を食べられない可能性が十分に出てくるから仕方のない事だったのだ・・・。

さて、3人と何を話すか
話題安価
下2

体力をつけるにはよく食べろというが……そんなに食べられるもんじゃないよな

>>271より

とりあえず、肉を大量にとっていきそうな二代に多めに肉を取ってやる。

それからある程度喜美と鈴に分配し、自分も焼き加減に注意しながら、食べる。

至って普通だ。

ただ盛られている量がおかしかったりするだけで。

二代の皿に山盛りにされた肉を見てひとりごちる。

「体力をつけるにはよく食べろというが・・・そんなに食べられるものじゃないよな」

その言葉に鈴が反応した。

「う、ん・・・みんな、よく、そんなに、たべら、れるよね・・・」

「あら、運動するんだったらこれくらい必須よ?」

「ふふふぉふふふぇふぁふぉふぁふぁふぁふぇふふぉふぉふぃふぉふぁふ(運動すればお腹は減るものに御座る)」

それはわかるが・・・どこにそんな体積が入るのだろう・・・。

「ング・・・運動量を増やすたびにだんだんと食べる量が多くなっていくものに御座る。もちろん、胃にはいる量も、で御座る」

「だから、ネイトとかも・・・ほら」

そこにはホライゾンに餌付けされているネイトの姿が。

ホライゾンの手の上の皿には大量の肉。

「・・・そうだな。しかし、普通はそんなに食べないからな。ネイトと二代がおかしいんだからな」

「そん・・・な・・・・」

一応真実を指摘したのだが箸を落とすレベルの事だっただろうか。

「みんな遠慮しているだけで普通はこれくらい食べるものだと思っていたで御座る!」

「そんなわけあるか・・・」

やはりこの武士娘。常識が普通とかなり違う。

ちょっと教えてあげないとこれは危ないのではないか・・・。


———ちなみに二代との話の隙に自分の皿の肉は喜美に取られていた。

※向井・鈴 しきり、やく・・・?(友情)を取得
※葵・喜美と本多・二代からの好感度が上昇しました
※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

                      ___
                   _豸テ三三三≧ェェァ
                 イ テ三三三三三乃ィ. \-、
               /  爿三三三三ネ`ヽ、 ヽ   \\
                .:'   片三三三尢`ヽ、   ヽ \ ハ .ヽ
            /    之三三ヨ匁 `ヽ、ヽ、  ∨ハ ハ ヘ
                ′   ネ三三ヨン∧ 、   ヽ ヽ ∨ .|  |  i
             |    弓三三ヨ  ヽ ヽ  \\ハ |´_,', .j
              |  |   豸三三=t   ヽ ヽ/ `ヽjヽ ヾ,ヘ
              | i |  <<ノ三三ミ_j \  ハ-=r'´    'i_`ヽ、
              ', i l  〉/i:|∧ハt、   \ ハ       ,.ィ i',  ̄`            なんか思ったより疲れてるみたいだから早めに切り上げ
               ', |  .|'、ンj| |N〃,    .ヽ、ヽ        |、\             後の話は明日に回すわ
                | |    ! i|j i:i  ハ    ',`ヽ\     j   \
              |j   .| j:| i!ヾ  ∧   ∧_  -‐≦´ ヽ   `ヽ、
             |!    ||_| |:', ヽ .j,--ヽ  .∧ |ハ \`ヽ、     >-  .
             |    |  |_i  /:::::::::::::\ .ハ i'、ハ`ヽ、\ ``ヽ       ``ヽ、
             |    |   .イ:::::::::::::::::::::>、_ ヽヽ\ ``ヽ、  \ ヽ`ヽ、    \
             |    |  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::i  \``ヽ       .\ \ ヽ    \
              |    |  j::::::::::::::::::::::、::::::::::::::|ヽ>-``=-'      \ \ \   `ヽ、

                      r_‐、_
                  _, -ー::L._.」‐-、` 、
              /‐ '´ ̄ ̄ ̄`¨ヽ:::丶ヽ
            /  ,        ,  \:::ヽヽ
          r./  /|/',   /l/ |    i::::||
           L| /   ',/     l/|   !:厶l
         /∨ ○       ○  /  l下、_〕_
             /              /  i !__ト、
             !     ┌┐    'イ  /   l
            丶、._  ̄ ___/ /     l
                l/!  ̄r::t水ァ::j/     ',
                 /r————i::::K   ト、 ヽ
                ムf」 22時半 「ヽ::i、 |\! \ |
                __j」      ヽ、|」_ヽ_    ヽ
          r┐≧:|_____!::::::::::::::::/
          l___!L.-i_i⌒!-」、|\::::::::ヽ _
                   └‐ '´     ̄ ̄

                ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.....ヽ  \
              /::::::::::_:::::::_:::::::::、::::::::::::::::::::::::::::ヽ 丶
             /::::::::::::-          ̄ `-::::::::::::::ヽ ヽ

             (i::::::::/              、  \:::::::::! l
.            (l:::::/       l     l    ヽヽ   i::::::::i  |
.            .(l:::/   l l    .l.l  | l |   |  l ヽ.  !::::::l. .|
.           / .l/.    l lヽ     l l  | l l   |  l|   、l::::::l  .l
.           l::l l     | l .lヽ.   l .l.  l_|_| _|__ l|   i ll .llヽヽl
.            |::|,!.    l .l_l ィヽ l .l / .V   l  ll    / ll .ll ll‖l
.三三三三三三ヾ. l_l 丶   ̄l レ   ヽl .l/ ミ、、,,,,,ィ. ll  /  ll__ll.|||| .l         .  〃,三三
.  三三三三三三ゞ   丶   ゙ミミ三、       .| /l ./、、 ̄ ゙ ゙ l       ./三三三三.〃
   彳三三三三三三\ ヽ ヽ       ::::::::  |///////. l l  l    _/三三三三三.〃,
   ィ三三三三三三三 ヽ| \ ヽ :::::  `_ _   _// ‖‖ l  l l   l_/三三三三三三三三〃,      別に私はどうもしてないわよー
    ミ三三三三三三三 |  ヽ!ヽ   ヽ、__ノ /     ‖  l_   l三三三三三三三三三三.〃,      誰かいるかしら?
      ミ三三三三三三| l i l   _ ヽ _ _  イ_ - _  / l/: : : : -、 l三三三三三三三三三〃,
..       ミ三三三三三| l .i レ /: : : : : :イ l (   -l  l l: : : : : : : :\ 三三三三三三三三〃,
         ミ三三三三| l i l/: : : : : : : l-.t-` --'、,-  l: : : : : : : : : : >三三三三三三三〃,
      ==三三三三三!!|  l\ヽ: : : :/) _| iー'=`-'^—` l: : : : : : : : : : :ヽ三三三三三〃,
          =三三三.!!|  l: ::ヽl: : /) くー、-,= l l l  ヽ: : : : : : : : : : l三三三.三〃,
   _(ヽ-——-- ヽ三 !!||  l: : : : :/)  __ヽ l lーl=l/l /: : : : : : : : : :/三三三三三三=ゞ
.   (  l~ ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙  l.ノ三;;||  l: :/: ::l) くー-`--'| =- / l: : : : : : : : /::::::::::::::::) ̄ ̄
   (` ̄|       l レ三,l   ': : : l)  丶l l   l// _l /ー=-ー=イ_/ ̄ ̄ l
   _> ' ,ヽ      /    ,,l ./: : : : :l__ヽ ヽ .// / }/: : : : : : : :/    ヽ.  l
  ヽヽ/ !`———'__  _!:::::::i: : : : : : : : : :l::l {  V l/: : :{: : : : : : : :/  / lヽ l  l
   l  ̄,  < ヽ_,  i  ! : : : :l: : : : : : : : : :l::ヽ   /: : : :l: : : : : : ://  / ! l l  l
   `-!'= `-,、フ  iヽ |: : : : : :ヽ: : : : : : : : : l:::` /: : : : :: : : : :/ /  / /  l l  l
      !-' ノ ノ  |: : : : :/ {: : : : : : : : : :l::::|/: : : : : : : : : :l /  / /  .l l  l
       ~\{ー- _ l: : : :/  .l: : : : : : : : : : l:::::l: : : : : : : : : //.  / /   l l  l
         \: : : : : : ::/   .|: : : : :: : : : : :ヽノ: : : : : : : : / l  /  l    l l /

         _rッュ_
        __,-≧ーァ'"´三≧_
     一/勹っ-フ´ ̄    \

   /// ァ'´  ヘ\,   、ト、 ヽ
  / / / ξ  \、,_乂\  ≠  〉
  k. j / テ  ト-、_γッ、 ヽV 'ro、,V

 |ミ i.{ ツ   i   ゞ,_ヘ    Vさら
  l > 》ァノ_   ヘ  とう       い   つ
  j .(⊂j lわj   \             ハ  っ
  |  フ||ト、、     \       r‐v'\|          そろそろ始めるよー、だけでもいいのかしら
ハ!  イ(||トJ )  ト 、 \     ゝ \           どれくらい見てる方がいるかで安価を飛ばすところを変えてるからね・・・
ヘ \  j !i \   lーニ二-─ イ    )          まあ、聖杯戦争系と違って参加しにくいものを扱ってるから人が少ないのは自覚してるけど
⌒  \川r‐‐〉  l r'とィiト⊃) ゝ   /
テァ   |jt)   \ 〈`'-ニ!lヘV>┴⌒⌒つ
ノテァ ィ/       \ トκJ U )>r‐-'⌒⌒ヌ_
  才 /         丶 2 O<   r‐⌒>' /
 / | 人          ヒーベ‐-、__/ f


                 -—-  _

              /r辷}厂:::::::::{弐込リ.
             /rア.::::::::::芸云芸=ミx:::.ヽ_
            ' f7.::::_j厂       艾::::V{
           .′f7.::_j{., // /       ハ艾:ハ
          {{二}/_j{ / // /  ' /// /,  } iハ:}
            ;ffく{i{〉.:{:{芹ミメ、/ /// // /|| :}!
         /イハ{≫ iハ.r=ミ心/// /厶斗リ/ !介

.         / :{i{ハ从|{杙 {r::リ^  }イ云zx才 .从{
         /  :}i}  i:八乂 , , ,     弋fリイ /イ:i:}
.         / /      | :八    _ ′'' ' 彡イ{:リ |乂 . イ 
.      / / /  /, |{从\    `  イ ハi :i|{  ': :/才=ーァ        ということで私はホニメ3期を希望します!
     ー-=ミ`ヾメ.  从i:乂 }:≧=-<(/ /, /‐-ミ 八ノ. : : : : : : : : :`ー-ミ    いつやるんでしょう?
   才 ̄. : : : : : :ハ __ハ 辷刈り.:::::jア.//.:.:.:.:.:.∨. : : : : : : : : : : : : : `ヾ     ではやってくわよー。英国学園祭からかしら?

  ≧=ー. : : : : : : : /.:.:.:.:ア/八{i{.:.:.:乂 /イ.:.:.:.:.:.:.. ∨. : : : : : : : : : : : :`ヾミ
  7. : : : : : :-‐. : : }.:.:.:r弌x__  _ ̄乂{{/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ: : : : : : : : : : `ヾー-弍
  ⌒7. : :ィ : : :乂イ.:}:/i  fr爻ィ⌒} .く.:.:.:.:.:_彡.:.:.:.:}乂: : : : : :\: : :.乂

.   /才f. ; 彳( {.:.:.:/.:{    ⌒} , ノ }.:ー-.:.:.:.:.:._彡'  \ : : : : : \(
     }/  }//.:.:.:{:.:.乂  ____  .才゛.:.:.:.xf斗く  ! i {` \(⌒ヾハ
.        />'"´才ーァーf.:.:.:>‐-ミ.:_//{/{iメ ' i:| ハ
.      /.:.{   {{_ .ノ_厂 {f   \-く:ハ八/ :从(

       八:.∧   _jj {{ ⌒7八    、`Y7゙イ}i}./

現在:英国との春季合同学園祭

準備も適度に手伝い、日時が過ぎ、学園祭が始まった。

何があるかって?さあ。

とりあえず回ってみないことには始まらない。

さて、どうしようか。祭りを楽しむか、冷やかすか・・・。

自由安価
下2

せっかくだし、ここはエンジョイしよう

>>288より

よし、せっかくだし楽しんでみようか。

色々なところを回ってみよう。

——食べ物は武蔵側の以外食べないようにしよう・・・。

直後接触判定


、m

>>290よりファンブル

※何が出るかなBBルーレ・・・コンマ判定

直後判定
1ほど悪い
0ほど良い

こんどこそ

>>292より4(ドレイクただしナルゼ有)

——しまった。迷ってしまった。

物思いをしながら歩くのは自分の癖なのだが、見知らぬ土地でやるものではない。

・・・ふむ。英国の街を地図もなしに歩くのも一興か?

いや、やめておこう。ちゃんと地図を見て大通りに戻れば・・・。

——-まて、通神が無効化されている?

不通と表示されている・・・この界隈では無効化されない限り有りえないことだ。

何かが起きていると考えるのが妥当だろう。

そして、動き出そうとした瞬間、向こうから戦闘の音が聞こえてきた。

ああ・・・結局は何かに巻き込まれることになるのか。

逃げ出したい思考を振り払いながら、そちら側へ向かった。


——戦闘していたのは二人。

ナルゼと半狼——多分女王の盾符の一人、ドレイク——だった。

それに気づいた瞬間俺/私の思考は切り替わる。

「おい、そこの武蔵の奴!迷い込んだか?!」

半狼がこちらを呼び立てる。

「ああ・・・私がナルゼと共にこの空間から出るにはどうしたらいい?」

「俺を倒すか、外から空間脱出系の術式を使うしかねえと思う——ぜっ!」

攻撃を行いながらも返すあたり律儀なのだとは思う。


さて——

この空間から脱出するには、奴を倒さねばならないのが一つ。

奴が襲名者であるというのが一つ。

——ならば

「世界の敵を排除させてもらおうか」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)+1
半狼-2
聖譜顕装-2

ほい

※(実はこの聖譜顕装、時間が経つと・・・?)

>>296より5

厄介なものを相手は所持している。

聖譜顕装だ。

その効果は英国の正義に逆らうと失敗するというもの、らしい。

先ほどナルゼが口頭で伝えてきた。


さて問題は。

「何故聖譜顕装が効かねえ?」

「さてなっ!」

自分は普通に行動できていることだ。その分ナルゼが何もできていないが。

相手に向かって、捉えられない程度に蹴りを入れる。

直接的に攻撃できてしまうのが、私だ。

なぜならば、私はそういう存在だから、としか言えない。

「ちっ・・・わかんない事ばかりだぜ」

「褒め言葉どうも」

「ほめてねえ!」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)+1
半狼-2
聖譜顕装-2

>>299よりクリティカル

「スサノオ!」

ペルソナを使い、もっと強力な物理攻撃を仕掛ける。

両腕に装備された二刀を使い剣舞を仕掛けた。

ペルソナは私の一面、聖譜顕装が効かないという性質も受けるようだ。

「ちっ・・・防戦一方だな」

「ああ——わざとそうさせているのだからな、ナルゼ!」

動きを封じた・・・今この場には二人いるのだからナルゼに攻撃させれば効果的なダメージが・・・!


      ,γi,.  /"''へ .
   /!/  l  /    ヽつ
   r , -、 ヽ/      ヽ、    ←ナルゼ
   i l_。っ./"ヽ,,.-‐っ   i
  ヾ _,,.-‐''" ̄  ./    _l、
  ⊂,,___,,.ノ‐‐----'''"-┘



「——いや、見なかったことにしてくれ」

「お前味方への扱いが酷いな!」

いや、単純な1対1なら勝てるだろう。それこそ、気楽に、周りも気にせず。

しかし、この場にはもう一人いるのだ。それを考えれば無体な手は使えない。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)±0
状況+2
半狼-2
聖譜顕装-2

マイナス補正にもってっとけば・・・!それでなくてもイーブンにすれば!くそぉ!

このスレファンブルから補正で脱出できるかんな!

だからクリ→ファンブルとかファンブル→クリティカルにいろいろつけてるんだよ!

※あと天狼ついてきたら無理ゲーになるよ(指摘)最高補正-10とか見たい?>>1は見たい。


>>302より3

周りの目を気にせず戦えるというのがどれほど自由か思い知った。

今普通の回避さえままならないナルゼには、どの方向にトマホークを(ブラフ)として飛ばすかわからない段階だと、飛ばせない。

万が一当たりでもすれば、ナイトに表人格がいたぶられるのが分かりきっているからだ。

ということで、足技、もしくは手技で戦わざるを得ない。

半狼に力で勝てるとは思っていないため、どれだけ、力を受け流せるかだ。

「うおっ?!」

掴みかかってきたところを一本背負い。

こういう時に拳法は役に立つ。

さて、これで終わるとは思えないが、有利には持ち込めた。

これからとどめをさせるまでどう持っていくか・・・だ。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)±0
状況+1
半狼-2
聖譜顕装-2

こーせーい

>>311より4

——まずい。

自分が、ではない。ナルゼがだ。

自分は体質的に無効にできるが、ナルゼにはそんなことができない。

つまり、ナルゼに対し聖譜顕装の効果が効いてくるほどに、自分はナルゼをかばう必要が出てくる。

1対1(足手まといつき)ならどちらが動きやすいかは言うまでもない。

現在の状況を見る限りは、羽を動かすだけで転んでいる。

——このまま進むと危険かもしれない。

早い段階で決着をつけなければ・・・!

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)-1
半狼-2
聖譜顕装-2

>>315より6

逆に考えるのだ。

ナルゼが自由に動けなくなった分、私が動きやすくなったと。

今ならトマホークを使い始めてもいいだろう。方向さえ考えればいい。

「おいおい、どうした、最初の威勢は?」

「そんな聖譜顕装を使っていてよくそんなことが言えると思うがな」

「違いねぇ。だが、お前は無効化できているらしいんだから、気にすることねえんじゃねえか?」

その言葉と共に放たれた狼砲を回避する。

・・・大丈夫だ。ナルゼのいる方向ではない。

彼女を足手まといと思ったことはあるが、仲間ではある、そして世界の敵ではない。

そして表人格の友人ならば、考えて戦うこともやぶさかではない。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
状況+1
連携(ナルゼ)-1
半狼-2
聖譜顕装-2

どや

※そろそろ危険ですよ

>>319より

相手の耐久力が多く、長期戦になっている。

これは不味い。

先ほども言ったが、自分が、ではない、ナルゼだ。

段々と聖譜顕装の効果が強くなると、呼吸さえ出来なくなるという。

ナルゼがそんな状態になる前に勝たなければ・・・!

今彼女は足手まといでしかない。

それに歯噛みをしているのは彼女自身であるのは分かっている。

だが、今この場を抜け出すことを最優先に考えるべきだ。

「どうした?動きに余裕がなくなってきたぞ?」

「そんなことはない、ただ、隙を減らしただけだ」

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)-2
半狼-2
聖譜顕装-2

こんの!

これはひどい

※ちなみにご存知かとは思いますが状況+3or-3になったら終了です

>>321より1

「おらぁ!」

ただの変哲もない狼砲だ。

だが、自分は——

「ぐっ——」

喰らいに行った。

受け流したものの、衝撃は幾分か残る。

「ははーん、やっぱりあの嬢ちゃんを庇ってるな?」

気づかれたか。

「———だからどうした」

彼女だけに攻撃されては困る。

私としては攻撃を私に向けるように仕向けなければならないのだから。

「それさえ分かれば・・・嬢ちゃんとお前さんには悪いが、退場してもらうぜ?」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)-2
半狼-2
聖譜顕装-2
状況-2

勝てっこねー

>>326より3

「ぐっ・・・待て・・・」

あの後——

自分はナルゼに対し放たれる攻撃を全て受け続けた。

体はボロボロ、既に血塗れだ。

しかし、幾らか攻撃が届いている時点で、ちゃんと防げてるとは言いにくい。

「——すげえな。まだ立ち上がる力があるとは」

「勝負はまだ・・・」

狼砲が放たれる。

それを避けきることもできず、まともに喰らって吹き飛ばされる。

「すまねえな、これも仕事なんでね」

暗転する視界の中、そう答えられる。

そこで自分の意識は途切れた——


【———特殊設定により選択肢が出現しました】
1.GAME OVERし、やり直しを選択する
2.武蔵が降伏した後のifルートを選択する
下3でお選びください

>>333より1

【やり直しを選択されるのですね】

では再開場所をお選びください。そして、本日はここまでとなります。お疲れ様でした。
1.>>295
2.>>291
3.>>289
下3

リベンジで1

>>337より1

【では次回>>295より再開となります】

.     /;';';';';';';';';';'/ };';';';'{ j;'/
  /;';';'/;';';';';';';'f^/;';';'-‐=ニ7:./ー
_/;';';'/;';';';';};';';';レ'rー禾f^::::::::::/ ァヘ}}:\
';';';'イ;';';';';';';'/};/;'{;';}/:./: i::::::::rfチミ{{ j:ト、:::::.
/;';'/;';';';';';/}从ハ/:./:.:.:|:::::::::f似 { _jハ::}:::::|
; ';/;';';';/;';'//;';';'}\j:.:.:.:.|:::::::::|   ,似:::::::::|
;'/;';';';/;';';';';V};';'从;|:::\:.:i:::::::: |  - /:::::::: '
;'V;';'/;';';';';';'};'Vハハ:::::::::::ハ::::::::|   イ}::::::::/       私の足手まとい感・・・
;';';';/;';';';';';',ハ\;';';';}:::://rー}:::::::Nニ=-;:::::: /
;'/;';';';';';',/;';};';';\j:::ム-=ァハ::::::|}:::fヘ]}::::/
;';';'/;';';';';';{;';';}ハ;';';/:/  {:::::ハ::::|Y^{ー{:::i
;';'/;';';';';';',{{;';ハ;'};/j::レぅト }::/:小::!ー-- j::::!
;'/;';';';';';';';';{/;';}/Y:::{ー=彡:_::_::::}:}::::::::::::>{
/;';';';';';';';';';{;';';'{;'/::/レ'-=ニニニ�ニ==-{{
;';';';';';';';';';';'}/;';';{/xくxヘ }   」}::::::::ハ:}{

※今日はここまでー
皆様お疲れ様でした



足手まとい『感』…?
ちがうね、『足手まとい』なんだよ!

                       _r=ァ=、ィfZァ、,、
                    ,  ´fフ:´-=_:三ー_ー^ヘ
                    / _r//'_ァ'='^ー'`´` ^ー\
                 /r=、ソィー'7´          ヽ
                 ハ L/イ| ヽヽ         ヽ  l
                , ソ/ l ハレ´イ{ {   |{.   |  |  ハ
                //:/ ノj `´i |`ヽト 、 |:ヽ.   } , リ |!
               ハ:{/イ: {  小7テミト、 {ヽ!: / / /   l l
       ヽ._ヽー 、   / // |:. ヽ. { '赳ハ\ }:/_オメリ  イ/
         ̄二ニヽヽ/ -ヘ、:.. l:...  lト\`    /ィ亙フ'´//′
 ヽ、_ _-ァ.:´__::.::.::.:ヽ::\  j:〉..:.l:...  l!      ,!  7´ |   /          >てっきり負けるとギンさん来ると思ってたがそんな事は無かった
  _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、::.::..`ヽ、..:∧:.. lト_、   -‐ イ.: j|  /{ ノ′ たしかにごもっともな意見だけど、接触ファンブルだから巻き込まれなかった、という処理をしているわ
‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.::.::.::..‐.-_、::\:.ヽ:.. l::.::>ー<l!:..:.|:. リ‐//レ         ファンブルでなかったら登場していただいていたし

    /′  /-‐ァ::´::, ァ::/.::.: ̄:.`ヽト、.V/::}:ハ:{トヽ/!:. !:/‐'::/          彼女も世界の敵扱いだから、どういう対応をするかはまた別だけど
      /´ /::.:/ノ/..::..::.::.::.::.::.:..:ヽヽヽ=l:| ト='イ-!: /::;∠ イ_
     /´ /イj/イ'/.::.::_.::.::.::.::.::.::.::.::.`トi`j:|__ヽ\ノ人::.::.::∠´
   /' イ/ // ノ/:.‐..´...::.......ー ::.::.::.::.::.::.:K/:ハ.「jフス::.:.`:くヽ

   ///   /イ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.{_j   jァz く::.::..::..`ヽ、

                   . __-‐= ≠ =,‐- .
                 /ノ〈く,)〉} ‐ - _`ヾ \
                ,√/〔_ヾノ斗≠≠‐z、_ \ ヽ
               ,〈/ゝ^/ノ'⌒´`⌒´  ヽゝ、ハ{`ヾ

               〈/ /ノ´          〈_ノゝ-'
              〈{/ノ´    :i         } i ||,ハ
               r({ノ´        |   i :l斗‐jノヽ| |j  {
              ゝ'|  i   :i  |   |´},ノx≠ァ} /  ',   }   ム
      ヽ )\_〉ヽ     |  {  ‐|- 八  {丿 '乂シ/ /  i ',_ノ{z≦ニニヘ
       _≧ニニニニニヾ  ト 、 \,斗≠ミ\j   '''彡イ  /!  Vニニニニニニニ≧=-
    /⌒ニニニニニ∧ ;  ,\ ヽ弋:ツ   、   /')j′/ :l  ∨ニニニニニニヽ        個人的には段々連携補正が落ちていくのは設定してたけど
.   /二ニニニニニニニニニ / / /\__ゝ'''   ー_ ' / // / : :|   ∨ニニニニニニ(        まさか負けると思ってなかったのが一つ
   j/ニニニニニニニニ′/ 厶---:..个o。 __ 厂'_〈′/'´: ̄ ̄::`ヽニニニニニニニニミ        22時半からやるわ

     {ニニニニニニニニ7   /::::::::::::::::// /::`∧-‐ 〉/:::::::::::::::::::::::::‘,\(  ̄⌒ヽ ヾ
     jノ⌒/⌒ j/ /   /::::::::::::::::// 人:::::{ У / {:::::::::::::::::::::::::::::::゚,
               /  ,/::::::::::::::::// /  ヾ∧_// | ::::::::::::::::::::::::::::::::〉
              ,:   〈 ::::::::::::::::::::{ {/⌒{⌒{ ∧ _V勹 ::::::::::::::::::::::::/ヽ
         // ,/ ヽ :::::::::::::::| | {  ヽ〃' く   厂}::::::::::::::::/ ヽ
        / / ,/  / \::::___:{ ヽヘ /ヽ__厂 }__ノ_丿_::_:::ァ´ヘ      ゚,
.       / / ,/  /  くノ{フ:::::::∨ ゝ{ー  ノ__く   }::::::::《_}{_》 ゚,   :}  }
        ′ ′/   ,   ノ{ ::::::::::::::〉__ノ__厂 /} /::::::::/::儿'  }
       { /  ′ :{  '/:::::::-‐/  ヽ厂 ̄〕 ̄`}ヽ:::::/ / /  ,′   ′/
      j/  {   ヽ {::::´:::::/ ‐-z__/   ノ  _」 \,/ /  /   /  ′
      {    ゚,    ::::::::::/_   〈  厂 ̄〔`     ∨ /   ,//
       ヽ   \    \:/:!  \/ヽ_ノ __´ ̄}\   ∨   /´
.         \   \   /:∧  〔   }   \/}:::::|ヽi }ノ  /
.          \   `  /::::| \_/_∧ノ\____,//::::::| jノ  ´

                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//            ハイテンションモードおそろしや
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._         誰かいるかしらー?
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i≪_
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪,

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 l:t- 水ー::l:}::::::::::::::::::::ヽ \ ` _>--ハ才1::::::::::::::/i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 |:|/ィ|トヽ:l:l::::::::::::::::::::::::\ へ__> ヽ   |::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;

いる

                  ,. -ー' 二二二 ー- 、
                 //: ̄__:::::::::::::::: ̄`:::ヽ
                 /〃'::::::/´ノ〉):_ノ_ノ::::::::::::::::::\
              //´::::::__,ィ:ゝ-':__,:::-──- 、::::::::::ヽ
              /゙::::::::::/ ̄ ̄\ ヽ\  ヽ \::::::::ハ__
              !:::::::/ i     ヽ ', ヽ  \ ヽ>,仁》
           _ |::::ハ  ',      i }  ! !  ',<ノ||\
           《ニハ_ゞ、 \ \    ! ||  | |__ || l | \>
            ソ|| \\ \ \   | .从,ィ匕Lィ|| | | 〈´
                 | '、 \\,>≧ゝ, |/ /,ィヌニミ、|i | l  |
                ハ \  `卞代ツミ ヾ′   ''' / //   ト、     , --─.::´
        .`ヽ、  〈/|:} ヽ,\  \`¨´  、     / // /  l ヽ  /::::/::: ̄      コンティニューからかしら
     /:::;:ィ:::::\ //|  |\\, __>   - ´  イ!// /   !   ∨:::::::::':──-:::、     実は楽しそうなネタを思いついたんだけど、いつ使うのかって状態になってるわ
    . .. ::/::::ハ::::∨ム'〉 「`:::ゝ,\_ ≧ュ,fヽ_ .ィ─ヘ,ィ l   |l  /::::__::::\::: ̄`ヽ     使わないかもね
    . .. .:. :::://__;/:::::|  |::::::::::ヘ   !:::::::l |::::ハ;:::::_:::::ヽl   l| 〈::::::::::\:::::\::::ヽ      それでは、皆さん、本日もよろしくお願いします
    . ::/;::///::::::::::: ! / :::::::::::::} |::::::::l !/  ∨ }/::::/ / ハ`ゞ 、::::\\:::::ヾ

       ∨/!:::::::::::::::| /:::::::::::::::::| |::::ノ| ト-ーく /_」:::/ / /::::ヽ:::ヽ\:::ヽ \
       //|:::::::::::::::レ ::::::::::::::::::| |::_〉 }  ─ー、ヾ才/} /:::::::::::\:\\〉\
     ,// /ヘ:::::::::::::::::::::::::::::::::::! /:::〉ヘ!   ̄\ヽ)=::、/ /::::::::::::::::::::::::::\   `
    .// // 人::::::::::::::::::::::::::::::::|/::{ `入_  ゝ}_ソ/`´}/::::::::::::::::::::::::::::::::::}
   /´// / /|::::::::::::::::::::::::::::::::::(\__  ̄Z_r、_「| ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト、

    // /  // ヽ;__::::::::::/:::::::::::::::〔 ゝ,>、  _,ィ'7´}:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! ゝ、
   .{′ /  //  / | |  ̄`斗、:::::::::::::::\r 、  Y  厶ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   )

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——しまった。迷ってしまった。

物思いをしながら歩くのは自分の癖なのだが、見知らぬ土地でやるものではない。

・・・ふむ。英国の街を地図もなしに歩くのも一興か?

いや、やめておこう。ちゃんと地図を見て大通りに戻れば・・・。

——-まて、通神が無効化されている?

不通と表示されている・・・この界隈では無効化されない限り有りえないことだ。

何かが起きていると考えるのが妥当だろう。

そして、動き出そうとした瞬間、向こうから戦闘の音が聞こえてきた。

ああ・・・結局は何かに巻き込まれることになるのか。

逃げ出したい思考を振り払いながら、そちら側へ向かった。


——戦闘していたのは二人。

ナルゼと半狼——多分女王の盾符の一人、ドレイク——だった。

それに気づいた瞬間俺/私の思考は切り替わる。

「おい、そこの武蔵の奴!迷い込んだか?!」

半狼がこちらを呼び立てる。

「ああ・・・私がナルゼと共にこの空間から出るにはどうしたらいい?」

「俺を倒すか、外から空間脱出系の術式を使うしかねえと思う——ぜっ!」

攻撃を行いながらも返すあたり律儀なのだとは思う。


さて——

この空間から脱出するには、奴を倒さねばならないのが一つ。

奴が襲名者であるというのが一つ。

——ならば

「世界の敵を排除させてもらおうか」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)+1
半狼-2
聖譜顕装-2

どや

※コピペ多くなります

>>348より8

厄介なものを相手は所持している。

聖譜顕装だ。

その効果は英国の正義に逆らうと失敗するというもの、らしい。

先ほどナルゼが口頭で伝えてきた。


さて問題は。

「何故聖譜顕装が効かねえ?」

「さてなっ!」

自分は普通に行動できていることだ。その分ナルゼが何もできていないが。

相手に向かって、捉えられない程度に蹴りを入れる。

直接的に攻撃できてしまうのが、私だ。

なぜならば、私はそういう存在だから、としか言えない。

「ちっ・・・わかんない事ばかりだぜ」

「褒め言葉どうも」

「ほめてねえ!」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)+1
半狼-2
聖譜顕装-2

>>350より6

「スサノオ!」

ペルソナを使い、もっと強力な物理攻撃を仕掛ける。

両腕に装備された二刀を使い剣舞を仕掛けた。

ペルソナは私の一面、聖譜顕装が効かないという性質も受けるようだ。

「ちっ・・・防戦一方だな」

「ああ——わざとそうさせているのだからな、ナルゼ!」

動きを封じた・・・今この場には二人いるのだからナルゼに攻撃させれば効果的なダメージが・・・!


      ,γi,.  /"''へ .
   /!/  l  /    ヽつ
   r , -、 ヽ/      ヽ、    ←ナルゼ(代理AAシグたんミスレイヤ)
   i l_。っ./"ヽ,,.-‐っ   i
  ヾ _,,.-‐''" ̄  ./    _l、
  ⊂,,___,,.ノ‐‐----'''"-┘



「——いや、見なかったことにしてくれ」

「お前味方への扱いが酷いな!」

いや、単純な1対1なら勝てるだろう。それこそ、気楽に、周りも気にせず。

しかし、この場にはもう一人いるのだ。それを考えれば無体な手は使えない。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)±0
状況+1
半狼-2
聖譜顕装-2

s

>>353より6

しかし、自分がいまだに押していた。

例え彼女が聖譜顕装の効果に囚われていても、自分さえ押していればいいのだ。

私は世界の敵を倒す、そのための存在だ。

過程がどうであれ、世界の敵を倒せればそれでいい。

——しかしそれで友人を見捨てるなどということは私にはできないが。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+1
不気味な泡+3
連携(ナルゼ)±0
状況+2
半狼-2
聖譜顕装-2

s

>>356より8

「ガァッ・・・」

スサノオによる綺麗な袈裟切りが半狼の体に入る。

それは硬いはずの皮膚を軽々と裂き、鮮血を噴出させた。

とどめをさしてもいいのだが、殺しは・・・出来ない。

それは表がやりたくないことだ。

表に自分の存在は認知されていないとはいえ、これは表の体だ。

人格として体を借りているに過ぎない。

その状態で表に迷惑がかかるのは避けたいのだ。

———しかし、しばらく活動しにくい傷を与えるくらいは許してもらいたい。

その後、半狼を倒したことにより私/俺は謎の空間から解放された。


———さて?いままで何をしていたんだ?

不意に戻った意識で自分が何をしていたのか考える。

・・・確か二人の戦闘音が聞こえて・・・その後の記憶がない。

目の前には血塗れの半狼・・・。誰がやったんだ。

「・・・聖譜顕装の効果は切れたってことかしら」

後ろから聞きなれた声がする。ナルゼだ。

「少し待て、これはどういうことだ。ナルゼ、説明してくれ」

「——何を言ってるのかしら?三行?三行で説明すればいいの?」

「三行でも構わない、頼む」

「貴方が
その半狼を
倒した」

「——え?」

いやそんな馬鹿な。

俺自身には戦闘していた記憶すらない。

「そ、そんな驚かないでよ・・・私は見たままを話しただけなんだから」

「そんな・・・はずは・・・」

「・・・まあ、いいわ。今は皆と合流しましょ」

「・・・そうだな」

俺は———一体?


※マルガ・ナルゼ 何者よ(友情)を取得

その後の話。

斬られた点蔵を救い出した。

こっちが一人で寂しく祭りを回っている間にリア充していたらしい。

何ということだ。


オックスフォード教導院にて夕方から会議を兼ねた宴がある。

それまで暇なので、一度輸送艦に戻ってきた。

点蔵は治療中だが、数日たたずに復帰するだろう。

さて、それまで何をしよう
自由安価
下2

ナルゼの様子見

>>361より

直後判定

>>363より8

さっきの戦闘に参加していたのはナルゼだ。

彼女は聖譜顕装の効果であまり動けないでいた。

その事にショックを受けていたら今後困るな・・・。

様子を見に行こう。


ナルゼの部屋に行く。

扉を開けた彼女は、数ヶ所に絆創膏を貼っている以外は元気に見えた。

「・・・なによ」

ただ、顔は暗く、態度もきつい。

「いや、さっきの戦闘での影響はないかと思って、様子を見に来たんだ」

「——ちょうどいいわ、貴方に聞きたいことがあったし。入って」

促されるがままに、部屋に入り、ナルゼがカギを閉めた。

「私は元気よ、貴方が戦ってくれたおかげであまり怪我もなく済んでるし」

「そうか、それは良かった・・・でも、俺が戦っていたというのは・・・」

「本当よ」

言葉を遮ってまで断言された。

「あいにく、動画での撮影もできてないけど」

補足される。しかし、その補足は細かいことだ。

「教えなさい。貴方は一体、何者なの?」


返答安価(貴方は不気味な泡の存在を知らない)
下3

どこにでもいる、ただのしがない貧弱な学生……のはずだ

>>369より

「どこにでもいる、ただの貧弱な学生・・・のはずだ」

「——そ、やっぱり自分でも疑いがあるのね」

あえて、濁して答えたところ、そう返された。

「それは・・・」

「いえ、いいのよ。貴方が分からないことが私にわかるはずがない。あるとしたら・・・もう一度同じ状況になった時くらいかしら」

「そう・・・かもな」

「聞きたいことはこれだけよ。さあ、早く出てって」

部屋の外に押し出される。

「って、おい」

「それじゃ」

部屋の外に締め出された後、鍵をかけた音がした。

——嫌われてしまったか?


——————————

私は・・・何をしているの。

「せっかく様子を見に来てくれたのに追い出すなんて・・・」

人の善意を踏みにじる形になってしまった。

でも——それ以上に、私は惨めだった。

戦ってる人に何もできず、自分はただ無様に転がっているだけだった。

戦ってくれた人を前にして、自分が無力だったのが嫌で嫌でたまらなくて、追い出してしまった。

私は・・・意気地なしだ。

——————————

※マルガ・ナルゼからの好感度が上昇しました

追い出されてしまったので古本市を見ながら時間を潰し、宴の時間となった。

皆正装し、後の会議に備えている。

しかし・・・大食い選手権状態になっているものが数人いるのはいかがなものか。

——気にしないでおこう。こういう場だ、誰かと話すとしよう。

人物指定安価(点蔵不在)
下2

正純

トーリ

>>375よりトーリ

女装とか見たくなかった。

誰得だ本当。

しかし・・・微妙に似合っているから困る。

なぜだ。

さて、何を話そうか。
話題安価
下2

ホライゾンとはどうだ?

>>378より

「ホライゾンとはどうだ?」

「どう・・・かー」

皿に盛った骨付き肉を食べながら宙を向いて考え込む。

そのまま骨付き肉が骨だけになったころ・・・

「——でなんだっけ?」

「人の話を聞け全裸」

「すいませんでしたぁ!」

少しキレたところで平謝りされた。

「ホライゾンとか・・・まあ、デートには誘えたし、少しずつ進んでんじゃね?」

「そういえば、英国でデートしていたのだったな。きちんとエスコートできたのか?」

「そりゃもう!・・・へぶっ」

倒れこむトーリ。

その足元には装飾用の南瓜が。

ふと、トーリのいた場所の先を見るとホライゾンがこちらに向かって親指を立てていた。

——まあ、内容はどうであれ、トーリの目標は出来たときいたので、良しとするか。

※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

          _
        -〈{薔}〉-

       / :: -—‐- 、:..ヾ、
     //γ       ヾ::. ',
     _|_|:i ,'       ', _i:|_l
    {ヒ{}コ} i { i   i } i {ヒ{}コ}    直後何かの判定よぉ
     兀人ヽi \ //ノハノ兀
 .三≧| i i >   |    |   < i i |≦彡
   `ミf⌒i人 '''      ''' ノf⌒ヽ彡
  ̄ ̄'ー´  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .`ー´ ̄ ̄

       /       ′        | ',  ト、    \ ヾヽ
      /          |          |  l  l| '.    ヽ l:::ト、
.      /       |  l| |         , |  |  リ  l|   l |:::ト \
      / / |    |l | | ゙ 、    /jノ  | _厶-┼ハ   | |:::| l\\
     ′/ |    | || ヽ \    ′斗≦/__,,.. レ゙ l    l |:::| l ヽ:ヽ
    l l|  l    |_」 L,,..≧ \ {   才ヘヽ 〕/ノl   ' |:::| | ',::',
    | ハ | '、   イ´ヽ> 、弋  ヽ       ̄"''´ イ  /  |:::|  l  }:::|
    |{::∧|  \  l<⊥ゝ '"            / /| |:::|   l ノノ
   /.::/ |    \丶 "´       ヽ        /  r1  `´    l
.  /.::/ ∧   l | ト >                  厶|     |   |
\{::::{ / ヽ   � |¬          __           '  |     |  | /        女装の似合う貴方なんていなかったってこと
: . \∨ト、  \  \ト--\        l__ヽ     /   l     | //  /     
: : : . \|: .\ |` ‐- \  /` ┌‐-、         ィ l  |    |/. :/ /. : :
: : : : : : : : : . ヽl    |  .′r┤   ,\____,、<__|__ l  |    |: ://. : : : : :
ー-  _ : : : : : :|    |  l  ||   | /⌒ヽ::.::`¬ ||   |     l /. : : : : : : :
:::::::::::::::::>_''ニ|     |  l  ∨  ノ´ / ̄ ヽニ ヽ|l   l    .'´_  -一   ̄
::::::::::://. .::.::.|     ト.⊥__〈      ´  / ⌒ヽヾ\ l   ,′:::::::::::::::::::::::::::
::::://. .::.::.::.::.:l     |::.::.::|}〉 ,         ィ{  |::.::.}::} l   厶ィニ、ヽ::::::::::::::::
::/ /.::.::.::.::.::.::.::.::l    l::.::.:|}〉 l        �八_ノ二:ノ '  /.::.::.::.::. .\\::::::::::
.' /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.'、   '::.::.|}〉|         | \::.::.|}〉/  /.::.::.::.::.::.::.::. .\\::::
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  /イ::/::ヽ    | ||  |  |      |  |  l   、 ヽ
 |::| /:/l::ハ::.     | |.|   |l  |    |   |  |  |    ',  ヘ
 |::l'::/ |::|_ノ::〉  / | | |   | | |l    |   |  |  | l   |  ハ
. /√l トr-イ   |-ト、|| | l |l  |   |  |  | |   |   | l
/:/ l |::|  |  | \|`\ト、| | |  |  /; / | /l |   |   | |
:/  | |::l   l   |气f><ヽ|、\ , l  /// |./ ノ /   /  .ハ |
   | |::|  ヽ  |  ゙{ l! }`ヾミ  ∨//厶-—<./   /   / | |
   | |::|   ト、 l  ヾー<        斗=ミ、_/ /}  /   |ノ     _
   | |::|    | \ " "          _( リノ ''// /ノ/        v´ /
  | ヾ    |               `¬ /  /イ|          / /     向こうのスレが貴方を募集してると聞いて
   |     |\      、    /  ""∠ イ   L|       / /
    |     |  \       ‐ -    /  |  ィ     _  _/__/       さて、問題です。このスレの特殊設定の数は何個でしょう?
.   l    ト、  \            <    |//     ノ )/ _ ,\
   |   |::::::`::ー- >  _  イ   |  |: : : : : :  / //__\(      22時半からやるわ。答えは始める時にでも。
.__∧    |::::::::/二二[]二.ヽ |    イ    |: : : : : : : 丿ノ 厂 \〉
——{ーヘ   |:://::::::/::ハ:::|\\ /. :|   ト、: : : : : / 'ヽノ 八  )
::::::::::.ヽ〉∧  |::\ヽ:/::イ  |::|__/:厶-—‐|    |::..\: :  |   〈/⌒  /
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                             __
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                  / /  l    llム斗-l lヾ〃ヾx、___, ヽ
                   ,' /   !     ll l/ィハレl 《  l  ̄´   ヽ
                   ,'  ;{  l l-、ト、 l、/ ´弋リ/イヾxl         \
                 l 八ト、 l ヘ'示、      "´ l  l       、 \
            ヽ._ヽー 、  ヽ!ヽヽゞ',,  , ヘ  , l  !  ヽ    、 \ ヽ
                 ̄二ニヽヽ ,ハ|:::::::::::、 ゝ ノ ,.' .l l ヽ_  ´`ヽ  ヽ ヽ       答えは56個でした!
       ヽ、_ _-ァ.:´__::.::.::.:ヽ::/::::::::::::::::::ヽ ‐- '.,<l /:::::::::::::`、     / 
         _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、l'.::::::::::::::::::::::゙レ'/lYミヽ{_/::::::::::::::ヽ  /            まとめwikiみて個数数えたんだから間違いないわ!
        ‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.:.--ヽ:::::::::::::::::::::;fノli 斤 l|:::::::::}:::::!/:::::::::::::.
           /′  /-‐ァ::´::,  ヽ::::::::::::::::'.、 l」 |/ ヽl|::::::ヾ/::::::::::::::/           誰かいるかしら!
             /´ /::.::/ノ   「`'、:::::::::::::`、_r、,_,、、r、l':::´:::::::::::. ´
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           / {{l:::::/ノ  i |  ‖| l|  |l |   l | |l   ハ
             /  {{l:::/ノ  | | l  | | ||  |l |   | | l| l |lハ
         /  {{|:/ノ l| ‖| |l | | |l  ハ.‖  | | 斗‐| |l |
           /   イ小、 |l 丁 T¬l┼l l| / |‖ イ�‖ ; l | |
.          / , // |:||:トヽ lヘ |r=┼=ミヽ'j/  ノj >=fT7// ハl |、
         / / 〈〈. |:||:| 〉〉、ヽヾ弋ゞ'ノヾ     ''ゞ'シ // / | ∧ヽ
  |i、   / /  ゞ=イ|ト =〈ヽ \\" ̄     l!     イ / l |/| 〉〉
  l:i:i:.  / / 〈〈  /∧ヽ 〉〉 \_         ′  u // ′l ::|.//
.  ヘ:i:i.∨ / ' ゞ=イ/ l:l\厶 -イ   \   ____,.    // /  l |:l'/|   _,,、
\ ヽ:i:i∨ /   // ノ:| ィ / ‖ トr ヽ ` ニ´   イ ,  / /∠゙イ|:ト、xイi:i:i',i:≪,,_       (調子に乗って作り過ぎたかしら)
:i:i:i\_〉i/ /   /イ∠ イ | |  }レ' {  ヘ  __, < / / / / ; | |:|.|:|:i:i:i:i:i:i:,i:i:i',i:i:≪,,_
i:i:i:i,'i:i:i/ /   // |<⌒ | | |_丿  |   ',::::::::::::::: 厶./ / / 厶| |:|.|:|i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i',i:i:i:i≪,,_    じゃあやってくわよー。巻き気味になるけどね。
:i:i,'i:i:i:i' /   〈// ̄\ ゝヘノ⌒ヽ       V⌒ー┐::/ ///-/::::..\iヾi:i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i',i:i:i:i:i:i:≪,,
i,'i:i:i,:i:i/    」::::::::::::::::`丶、      /` ┘、 |/..://::/:::::::::::::..\:i:i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i:i',i:i:i:i:i:i:i:i   それではみなさん、本日もよろしくお願いしますね
:i:i:i,:i:/    /..:::::::::::::::::::::::::::::>、='⌒L>、  \ヽ ⊥ -┐/::::::::::::::::::::::::::.ヽi:i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i:i',i:i:i:i:i:i
i:i,:i:/    /.:::::::::::::::::::::::::::::::::〈  \ 「  \_  く  | ‖:::::::::::::::::::::::::::::::::|:i:i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i:i:i',i:i:i:i:
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:/r====ミィ==== 、::::::::::::::::::::::::::::}—く´ ヽ    \    八__:::::::::::::::::::::::::/j:i:i:i',i:i:i:i',i:i:i:i:i:,i:i:i:i:i',i:
 |:| ̄¨フ|く ̄:::|:|:::::::::::::::::::::::::::..\   \ 、-—く ̄ ̄}才 |:::::::::::::::::::::/j:i:i:i:i:i',i:i:i:i',i:i:i:i:i:i:,i:i:i:i:i:i
 |:| /イ||:トヽ ::|:|::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ  へ_>   ヽ      |::::::::::::::::::/j:i:i:i:i:i:i:i:i',i:i:i:i',i:i:i:i:i:i:,i:i:i:i:i
 ゞ/|:|:||:|:.\_'ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ     \        l丿::::::::::::::〈:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i',i:i:i:i',i:i:i:i:i:i:,i:i:i:i

※会議は何も関われないのでカット

——オックスフォード教導院で行われた会議の後。

武蔵はアルマダ海戦を代理で行うことになり、英国の助けも借りて修理を行っている。

授業には出ているものの、公欠扱いが数人いたりするのを見て、戦闘が近いのだ、と思い知らされた。

まだ、アルマダまで日数はある。そして自分の分の仕事は終えたので、フリータイム、というわけだ。

何をしようか
自由安価
下2

>>400より

英国でも散策するか。

学園祭でにぎわっていたが、学園祭の行われていた場所以外は回っていない。

まあ、あの後は事後処理に追われたからな・・・。

適当に観光名所や店でも回るだけでも時間つぶしにはなるだろう。

直後接触判定

不気味な泡の真骨頂!

>>403より8

人物指定安価
下2

喜美

>>405より喜美

露店を見て回っている喜美を見つけた。

品物をざっと見渡すと離れ、ということを繰り返している。

「・・・何してるんだ」

「あら貴方。見ての通り露店めぐりよ」

「何故、いちいち見ては離れ、ということをしているんだ・・・」

「この私に似合う装飾品を探していたのよ。まあ、この辺りにはなさそうだけどね」

自分磨きが趣味の喜美らしい行動だった。

さて何を話そう
話題安価
下2

お前にプレゼントを贈る男は頭を悩ませることになりそうだな…

何で誰も書き込まないんですかね・・・
安価なら

これで狂った発言さえしなければ本当にいい女なんだがなぁ・・・(ボソッ

>>410より

ということは。

この大量の商品の中から自分の琴線に触れる装飾品を探していたというわけで。

——おしゃれは我慢とは言うがそこまでの物か。いや、この場合は努力か?

「お前にプレゼントを贈る男は頭を悩ませることになりそうだな・・・」

「あら、私に何か買ってくれるの?」

「一言もそんなことは言っていない」

「ちぇーケチー」

そうかわい子ぶっても駄目なものは駄目だ。

「で、実際のところ、どうなんだ?」

「ああ、頭を悩ませるだろうって話?貴方は女の子に贈り物をするとしたら悩まないの?」

「いや、悩むだろうが・・・その量が違うだろうという話だ」

異性に贈り物、というのはかなり頭を悩ませる事実である。

それはそうだ、下手したら、気があると思われかねないのだから。

「それはそうかも。でも、それで私の眼鏡にかなうものを持ってこない男とは付き合いさえしないわよ」

まあ、正しい。喜美自身を高嶺の花とすれば、その花の魅力を引き立てられないものは触れることすら許されないだろう。

傲慢と言えば傲慢。ただ、そんなことをいくら言おうと、私はそれでいいと思うのが、この喜美だ。

その事を分かっているので、あえて反論はしない。

「これで、もう少しまともならよかったんだがな」

「何か言った?」

「いや、何も」

※葵・喜美からの好感度が上昇しました



数日経って。

アルマダ海戦も近づいてきた。

そんな中、空き時間が出来たので、どうしようか迷っている。

誰かと話をしてもいいが・・・。

自由安価
下2

二代

>>415より

二代と話でもしようか

今日は彼女は英国で甘味めぐりをすると言っていた。

通神を送って待ち合わせる。

待ち合わせ場所に指定されたのは、有名な洋菓子屋だった。


——さて、体よく、会えたわけだが・・・

何を話そう
自由安価
下2

ここは奢るから+↑

>>419より

そうだ。

彼女は三河の時に俺が立花・宗茂を倒した・・・ようなときに近くにいた。

その時の詳細を聞いていないのだ。

もしかしたら、彼女は自分の何かについて心当たりがあるのかも・・・しれない。

「ここは奢るから、話を聞かせてくれ」

「本当で御座るか!では遠慮なく・・・」

こいつメニューの端から、などという豪勢な頼み方をしていた。

・・・まあ、お金はあるので大丈夫だが・・・。

「——で、話とは」

「三河の時の話だ」

「・・・」

直後二代判定
1ほど悪い
0ほどよい

ほい

>>423より

あらましを説明した後、二代の雰囲気が変わった。

「———覚えていないので御座るか?」

「何をだ」

二代が目を大きく見開く。

「いや、そんなはず・・・でも・・・」

「どうしたんだ二代」

下を向いて突然考え込んだ二代に思わず声をかける。


「——一つ質問するで御座る。本当の貴方はどちらで御座るか?」


「本当の俺・・・だと?」

「———そうで御座るか・・・認識できているかは分からないで御座るが・・・」

「二代、どうしたんだぶつぶつ言って」

しばらく独り言をつぶやいた後に、二代はこう言った。


「しばらく拙者に近寄らないでほしいで御座る」


自分の食べたお金は自分で払う、と言って二代は先に出ていった。

・・・どういうことだ。

※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

乙っすー

oh……二代攻略は不可能か……

  /イ::/::ヽ    | ||  |  |      |  |  l   、 ヽ
 |::| /:/l::ハ::.     | |.|   |l  |    |   |  |  |    ',  ヘ
 |::l'::/ |::|_ノ::〉  / | | |   | | |l    |   |  |  | l   |  ハ
. /√l トr-イ   |-ト、|| | l |l  |   |  |  | |   |   | l
/:/ l |::|  |  | \|`\ト、| | |  |  /; / | /l |   |   | |
:/  | |::l   l   |气f><ヽ|、\ , l  /// |./ ノ /   /  .ハ |
   | |::|  ヽ  |  ゙{ l! }`ヾミ  ∨//厶-—<./   /   / | |
   | |::|   ト、 l  ヾー<        斗=ミ、_/ /}  /   |ノ     _
   | |::|    | \ " "          _( リノ ''// /ノ/        v´ /    メタ視点的な話をしましょう
  | ヾ    |               `¬ /  /イ|          / /
   |     |\      、    /  ""∠ イ   L|       / /      二代は三河の時に貴方から自分が勝てないほどの、命の危険を感じるほどの強烈な殺気を感じているのね
    |     |  \       ‐ -    /  |  ィ     _  _/__/ 
.   l    ト、  \            <    |//     ノ )/ _ ,\      でも、その時の記憶を覚えていないと言われて、本当の貴方は三河の貴方か、普段の貴方かどっちか分からなくなった
   |   |::::::`::ー- >  _  イ   |  |: : : : : :  / //__\(
.__∧    |::::::::/二二[]二.ヽ |    イ    |: : : : : : : 丿ノ 厂 \〉     だから理由もわからないまま殺されるのを避けるために自分に近寄らないで、と言ったのよ
——{ーヘ   |:://::::::/::ハ:::|\\ /. :|   ト、: : : : : / 'ヽノ 八  )
::::::::::.ヽ〉∧  |::\ヽ:/::イ  |::|__/:厶-—‐|    |::..\: :  |   〈/⌒  /      
::::::::::::::..\ヘ ∨ `ー' |::|  ゞ--'´ 〉:::::::::::|    |::::::::..\: v      ヘ


             ,. -ー' 二二二 ー- 、
            //: ̄__:::::::::::::::: ̄`:::ヽ
.         /〃'::::::/´ノ〉):_ノ_ノ::::::::::::::::::\

         //´::::::__,ィ:ゝ-':__,:::-──- 、::::::::::ヽ
         /゙::::::::::/ ̄ ̄\ ヽ\  ヽ \::::::::ハ__
         !:::::::/ヽ      ヽ ', ヽ  \ ヽ>,仁》
      _ |::::ハ  ',       l }   ! !  ',<ノ||\
      《ニハ_ゞ、 \ \    ! ||  | |__ || l | \>
       ソ|| \\ \ \   | .从,ィ匕Lィ|| | | 〈´
.        | ', \\,.>一ゝ, |/ /,ィチzノノ | | l  |ヾ
        ハ \ \ィチ乏ラミヾ'   ` ̄ / //   l ',)    , --─'::´
 ̄:::`ヽ、  〈/|:} ヽ,\ \ ̄   、     / // /  l ヽ  /::::/::: ̄      まあ、簡単に言えば二代の早合点
/:::;:ィ:::::\ //|  |\\ `ゝ    -= '  /!// /   !   ∨:::::::::':──-:::、
:::/:::::ハ::::∨ム'〉 「`::ゝ,\_个 ーtヽ_ /─ヘ,ィ' l   |l  /::::__::::\::: ̄`ヽ    不気味な泡は世界の敵しか倒さない(=武蔵の人間には手を出さない)ということを分からせればいいのよ
::::::://__;/:::::|  |::::::::::ヘ   !:::::| |::::ハ;:::::_::_:::ヽl   l| 〈::::::::::\:::::\::::ヽ
:/;::///::::::::::: ! / :::::::::::::} |:::::::l! !/  ∨ } /::::/ / ハ`ゞ 、::::\\:::::ヾ      武人は力量差を無意識に感じ取るみたいだし、正体不明のものは怖いのが本能よね

  ∨/!:::::::::::::::| /:::::::::::::::::| |::::ノ| ト-ーく 〈_」:::/ / /::::ヽ:::ヽ\:::ヽ \
  //|:::::::::::::::レ ::::::::::::::::::| |::_〉 }  ─ー、ヾ才/} /:::::::::::\:\\〉\       二代と仲良くするには、今の状況だと、不気味な泡の人格で話して誤解を解くしかないわね
///ヘ::::::::::::::::::::::::::::::::::::! /:::〉ヘ!   ̄\ヽ)=::、/ /::::::::::::::::::::::::::\

/// 人::::::::::::::::::::::::::::::::|/::{ `入_  ゝ}_ソ/`´}/::::::::::::::::::::::::::::::::::}         まだ説明不足な感じは否めないけど・・・
// / |::::::::::::::::::::::::::::::::::::(\__  ̄Z_r、_「| ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト

/ /   /ヽ;__::::::::::/:::::::::::::::〔 ゝ,>、  _,ィ'7´}::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! ゝ
///   /  | |  ̄`斗、:::::::::::::::\r 、  Y  厶ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   )

なるほど、要するは百聞は一見に如かず
つまり二代と襲名者相手に共闘すれば良いわけですね!

.         rく _ノ.::::::::::::::::::{爪rく_j)}}:::::::::::::::::::L _(_丶

         rく ノ.::::::::r壬云ハ乂辷彡'芸=ミ、::::::::::::廴)_\
.         f _厂.::::rく乂ヒ坎艾艾艾艾艾艾抃、:::::::::::.L _( ヽ
        rケ.:::::,不厂              込ト、::::::::.廴)_
       尓.:::rく厂                  乂ト、::::.乂_{
      ::::rく厂                    込ト、::::}_}_

       i爿「                         乂ト、:::V} !
       |.rり         i                  {ハ::{_)|
.     xf抃{  i.!:   i  |          |    ハ    }kf=ミ
    ノ::r仔イ.  |.  |   |  i      |   |    ' !   /.::::小マ:.\
   {{:::ノ.::::/}. i.|.  |   i ,从 |.    i_ !. i  /  |  ./.::::/イム}ゞ=彡
    乂_.:::/.::ト、从  |.|__彡'| ハ|  |`|==ーハ. {.i 〈.::::/ノ,|::|∨⌒i:}
.      7.: ∧  \ノ从| 八| 八|i: | .!/ | , ハ | 从   ̄ /.!::!: ∨.:/
.     ,::::::ハ::|   |!rr===ミx  ハ从ノjx彡气う拆ミ.     / |::∨::}/
     i::::/.:: 从  八弌 ゞ乏イ       ゝ ゞ=坏イ'/    /  ハ:::::ト{
     |::,'.:::/.:| ヽ.   \ , , ,            , , , 〃    ' ,  i ゞ{:::!:、      >>428 私がそう設定しない限りそれはないわよぉ
     圦イ|:人     `ヽ     `       ./     ,.!   |  i/|:::〉
       | ´i:ハ   \ `ヾ    ゝ::ハ=- '   .イ从   / |  |  | ´      >>429 間違いではないわ
       |    }    ヽ ≫、   ,イ .{  . イ::::{/ '   // |  |  |
       | i  乂    ∨//{::::::j | }⌒i:::::::::::ノ/.  /_//|  |  |        >>430 それって�までの間にあったかしら?
       | |   \   ∨/,!`v ! .i.  }-< j  ,イ::::::::`ヽ !  !
       | |丶.    \  ∨,ハ|       ∨ 〃.::::::::::::::::.\ .!
       | |/.:.\.    ヽ ∨ム     _   i. /.::::::::::::::::::::::::::::.|
.      八 .∨::::::ハ    '. .マム  rく  }  ; /.:::::::::::::::::::::::::::::::} |
         ,:\\::::::.i     }  ∨斗く   /`Y,.':::::::::::::::::::::::::::::::::ノ|
       {::::::::) ,:::::: !   从 j_ ノ}´ ̄`ヽ}\::::::::::::::::::::::::::::イ .!


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            / {i7:::::/  i            \:::::ヽ
            ;′ {|::::/    l i    |       ヽ:::::
 ト、           ,′ {|:/ l  | ||   | |      |  | Y|
 |:::\      |  {|| |  ||l十¬ |   /| |  |

\\:::\      |   ゙| |  斤==ミハ ||  /ト、j  |  ||
::::::\\:::\.    |    | |   | tしソ  リ| /癶〈| |   ハ
::::::::::::\〉 ::::\  |   | | ヽ \ ̄       '(レリル | ,∧|
:::::::::::::::::::::::::::::::\|   || \ \      , ` /! |〃ハ_i -─
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    l   |   ̄   __ _  /|/″/::::::::::::::::...
::::::::::::::::::::::::::/ 厂 ̄\   l   l\      イ|l/ーく::::::::::< ̄ ̄      もしかして向こうと進行が揃うのは初かしら
:::::::::::::::::::::::/ /::.::.\  \ l    l:::::::::r‐<ヘ l 〈::.::.::ヽ\::::::::::\
::::::::::::::::::::: | l::.::.::.::.::.\__ ヽ l   l::::::::ト\__∧   Y::.::.:l  \::::::::::\      アルマダから開始だしねこっちも
 ̄>::::::::::::| l::.::/::.::.::.::.::\|::l   l:::::/ ̄ >ヘ    l::.::.j_   :::::::::::::
::::::/ ̄ ̄j j/::.::.::.::.〈 ̄ ̄}レヘ   ∨       ヘ   l::.l::.::.::〉 〉:::::::::       さて三日ぶりの更新、いつもの22時半からやるわよー
/    〔 L::.::.::.::.::.::.j___ノ::::::ヘ  ',____ _jヘ   V::.::./ /\[\
         ` ト  /::.:: ヘ :::::::∧  ∨ー┴;ヱ、::',  ';:.:/ /
        | i く::.:/::.::.::.\/:::::',  i 匸{〈回}くl|  |〈 〈
        | i  \ヽ .::.::.::.::\:::|  |—-ゞーヘ/〉|  |ヽ:i ,

              __,、
      , __-,===^〔{〈�ヘ

     /_f〆:::::::::::::::::弋之ソ::::\
    / jf7:::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \:::::\
   ./ {i7:::::/   / / 〈    / \:::::ヽ
  ;′ {|::::/    l i  ヽ  ,/ / ヽ:::::ヽ
  ,′ {|:/ ,/ /r   ! \/ レiレi ヘ::::〉
. /   .{||. / 〈 ━┯┯     'ト,/|Y l
,'     ゙  ハ  ヽ.  | |     ┯┯ ノ|
    /  / ヽ \,  ̄    | |. ,/ l
     / |  | \ \  _____ . ̄レ'. l
     / |  ト、  ̄   l|| ||「´ ,.イ l|  ズルズルズルルルル    今日中にアルマダ終わればいいわね
  /  /   ,__ ,!へヽ.、   || ll|,.イ l | |                参加してくれる人はいるかしら
 ,'  / ,. '".::.:く \\   r| ||ト、:|│ | |  ズズ
,./  /.::/.:ヽ/⌒ヽ.\_T.|| l| ! l ,| ,|  (   )
/ / .::.y;__,/  、 \`ヽ,\ ||| |イヽ|/l/

 ,イ .::.::.::.:/ ヽ、\ノ、ノ\\ | ::. i (  )
:/ .::.::.::.::.::ト、 ヽ、ソ!匸{〈\|\>::. ( )
ハ::.::.::.::.::. ト、`'´ ,l |ーゞー ||| |〉::.::(^ヽ、ヽ,
. ゝ、::.::.::.::ヽ  ̄7 / .:「二二二二二i ヽ, |
 /  >、___二_レ' .::.::i 醤油ラーメン /  i .|
   〈   / .::.::.::.::.:.ヽ、二二二/  ノイ.ソ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗--! l  l +-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l | | '-' ' l/   ' 'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、 ┃    ┃ r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ ┃    ┃ l |,lレ'       (正直なこと言うと話をどれだけ突っ込むかで時間が変わる)
     ! |  |  |   T'´        ; |リ
    |  |  | ,ハ   |',     ー _,ノ l|         やってくわよー。皆さん、本日もよろしくお願いします
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

アルマダ海戦開始の日となった。

その前に梅組で教導院前の橋に集合している。

まあ、作戦会議とかその他諸々だ。

正直緊張を和らげるため、というのが一番にある気がするが。

——にしても点蔵はどこへ行った。

さて、誰かと話せそうだ
人物指定安価
下2

※書いてたけど予定変更

>>440より

直後判定

>>442より2

これアカン方のナルゼですね

ちょいと時間かかるかもしれませんが書いてきます

まあ、説得安価飛ばす確率が高いので用意してくれたらなーと

「——どういうことなのよマルゴット!どうして私が武蔵の魔女隊として出ちゃいけないの!———役立たずだから!?」

橋上で騒がしい声が聞こえた。

振り返れば、ナルゼがナイトに向かって詰め寄っている。

話を聞く限りでは、ナルゼは魔女隊を外されたようだ。

・・・状況を鑑みれば当然か。

ナルゼは現在白嬢を所持していないうえに、ドレイク戦での傷もわずかながらあるはずだ。もちろん疲労も。

白嬢のないナルゼの戦闘能力など、たかが知れている。

そして、精神面での問題もある。

三河での戦いから負け続きであるため、メンタルはボロボロだろう。

言いたくはないが、通神帯で叩かれているのも見ないことはない。

人の見方などいくつもあるがゆえに、どこかしらで批判が来るのは当然だろうが・・・・。

ナイト自身も自分が足手まといになっているのは感じているがゆえに自分で自分の首を絞めている。

・・・ともあれ、ここは誰かが止めないと危険だろう。

「ナルゼ、そこまでに——」

「うるさいわね!」

間に割って入ろうとしたところ、押しのけられて転倒した。

それを見てナルゼは・・・

「あ・・・・ごめん・・なさい」

酷く怯えたような目をしていた。

別にこれくらいで自分は怒りはしない。

制服に付いた砂を叩き落として、ナルゼとナイトを離す。

「——一体どうしたんだ」

「うるさい・・・!あんたには関係のない事でしょう・・・・!」

自暴自棄になったかのように呟くナルゼ。

さて・・・どう立ち直らせるように説得したものか。

自分もドレイク戦に参加していた、らしい、者としてナルゼが足手まといだという自意識を植え付けてしまった原因ではある。

ここで立ち直らせたいが、どう話せば・・・

説得安価
下2-4

本当に大切で、守りたいものは、逆に遠ざけるものだ

関係ないよ?だから甘いものでも食べに行こっか

>>448->>450より

「・・・確かに関係はないな」

「でしょ・・・なら・・・!」

精神がボロボロなら一度ダメージを与えて、そして立ち直らせた方がいいのだろうか。

ショック療法のようなものだ。

「———だが、こんな、弱い、俺に守られるような奴が戦場で役に立つとでも思っているのか?」

「——ッ!」

ナイトが心配してこちらに近寄ってこようとするが、手で制した。

今は、心を鬼にして続けるしかない。

「負けることは大いに結構。だが、それを糧にしないやつに未来はない」

——そう、親が死んで、体力がないゆえに、取り柄がなく。

「勝ち続けて何になる。弱点が分からず何になる。自暴自棄になって何になる」

それゆえ腐り、ただ何もせず、引きこもり。

「身勝手な自尊心が何になる。他人依存が何になる。自己批判が何になる」

そこからもがいて、皆に助けられて、迷惑をかけ、知識を身につけ、出来ることを見つけた俺の様に。


「ただ動かず今の状況に甘んじているだけで何が変わるんだ!!答えろ!!」

一息。

「貴様のやっていることはただの他者依存且つ自己満足だ。他人から価値を認められなければ生きていけない人間だ」

「——」

嘆息。

「それが悪いとは言わない。そういう生き方もあるだろう。だが、お前は目先の事しか考えていない。ナイトの役にたてればそれでいいとしか思っていない」

「そんなのはただの傲慢だ。人の役に立てれば自分がどうなってもいいとかふざけるな」

「近くだけを見過ぎて、重要なことを見誤っているんだよ貴様は」


「・・・大局を見ろ。今この瞬間の感情ではなく、自分が真に為すべきことが何なのかを考えろ」


「じゃあ・・・私は・・・」

「何をすればいいのか?そんなものは自分で考えろ。他者の役に立ちたいならそれで結構。自分のために動くならばそれでも結構」

「——あ」

「救いを誰もがいつだって求めているわけではない。だが、救われたいなら、手を差し伸べる人は大勢いる。それを忘れるな」

「・・・はい」

その返答を聞いた後に、自分は懐から頭の糖分代わりに持ってきていたチョコを取り出す。

「どうせろくなものを食べていないんだろう。少しは頭を働かせろ」

無理矢理押し付ける。自分の分が無くなってはいるが、そこまで影響は出ない。

ただ、何かが壊れたようにへたり込んでいるナルゼを見て、さすがに同情した。

——仕方ない。

「ナルゼ、ヒントをやる」

「——何よ」

言葉に少し覇気が戻って来ていた。


「本当に大切で、守りたいものは、逆に遠ざけるものだ」

そういってナイトを見る。

ナイトは屈託のない笑顔で自分に向かって頷いていた。

「——そ。そうね」

そう言いながらナルゼが立ち上がる。

「私だって、護りたいものならちゃんと遠ざけるわね」

「——ガッちゃん」

少し驚いたような声音を含ませながらナイトがナルゼを見た。

「ありがとう、おかげで目が覚めたわ。ナイト、不機嫌になってごめん」

ナルゼは申し訳なさそうにしているものの、言葉ははっきりとしている。

「うん。別にいいよ」

「——忘れていたわ。双嬢は助け合うものではなく、並び立つもの。今の私じゃ、程遠いけど——いつか追いついてみせる」

そう言ったナルゼの眼には意志が宿っていた。

「分かった、ガッちゃん。私は先で待ってるから」

ナイトが手を差し出す。

「ナイト、なるべく早く追いつくようにするわ」

ナルゼがその手を掴む。

紆余曲折あって、また二人が決意を新たにした瞬間だった。

——はぁ、慣れないことはするものではないな。

少々疲れてしまった。

そんな弱音を吐いているわけにはいかないんだがな・・・。


直後判定

>>455より3

※マルガ・ナルゼ ・・・ありがとう(恩人)を取得


「——でさ、こんな空気ぶち壊して悪いんだけど・・・」

そう言いながら真喜子先生が入ってくる。

右手に点蔵の退学願いを掲げながら。


点蔵の居場所を突き止め、皆でそこまで行った。

一人で行動する予定だったようで、点蔵はかなり驚いていた。

点蔵の目的はアルマダ海戦のどさくさに紛れ、歴史再現により処刑されるメアリを救い出すことだ。

・・・さて、二つ手があるが、どうしようか。

1.点蔵と数人共にメアリを救いに行く
2.武蔵でアルマダ海戦
下2

ここは万全を期すために1

>>461より1

ここは、点蔵と共に行くか。

艦隊戦よりは町の中での戦闘の方がいくらでも策をめぐらしようがある。

もちろん罠もだ。

さて・・・どれだけ、頑張れるかが自分たちにかかっている。

負けないようにしなければ・・・!

※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

なんというか基本襲名者としかまともに戦えないから不気味な泡の出番が多いな
ばれない様にするならウォルターの時に別れた方が…コンマで決めるなら意味ないが

       /       ′        | ',  ト、    \ ヾヽ
      /          |          |  l  l| '.    ヽ l:::ト、
.      /       |  l| |         , |  |  リ  l|   l |:::ト \
      / / |    |l | | ゙ 、    /jノ  | _厶-┼ハ   | |:::| l\\
     ′/ |    | || ヽ \    ′斗≦/__,,.. レ゙ l    l |:::| l ヽ:ヽ
    l l|  l    |_」 L,,..≧ \ {   才ヘヽ 〕/ノl   ' |:::| | ',::',
    | ハ | '、   イ´ヽ> 、弋  ヽ       ̄"''´ イ  /  |:::|  l  }:::|
    |{::∧|  \  l<⊥ゝ '"            / /| |:::|   l ノノ        あ、ちなみにこれ以上ナルゼとの関係は進展しないから
   /.::/ |    \丶 "´       ヽ        /  r1  `´    l
.  /.::/ ∧   l | ト >         __,,      厶|     |   |          正直ここまで書くのに時間かかるとは思っていなかったしね
\{::::{ / ヽ   � |¬         ー= ´ 彡       '  |     |  | /
: . \∨ト、  \  \ト--\        ´`       /   l     | //  /     >>465 >>1もあまりむやみに殺したくないから襲名者と戦わせてるだけよ
: : : . \|: .\ |` ‐- \  /` ┌‐-、         ィ l  |    |/. :/ /. : :
: : : : : : : : : . ヽl    |  .′r┤   ,\____,、<__|__ l  |    |: ://. : : : : :    泡バレはばらしていく方向で行くのか、行かないほうがいいのかは皆さんにお任せするわ 
ー-  _ : : : : : :|    |  l  ||   | /⌒ヽ::.::`¬ ||   |     l /. : : : : : : :
:::::::::::::::::>_''ニ|     |  l  ∨  ノ´ / ̄ ヽニ ヽ|l   l    .'´_  -一   ̄     どっちに転がっても>>1としては美味しい展開になりそうだし・・・・ね 
::::::::::://. .::.::.|     ト.⊥__〈      ´  / ⌒ヽヾ\ l   ,′:::::::::::::::::::::::::::
::::://. .::.::.::.::.:l     |::.::.::|}〉 ,         ィ{  |::.::.}::} l   厶ィニ、ヽ::::::::::::::::
::/ /.::.::.::.::.::.::.::.::l    l::.::.:|}〉 l        �八_ノ二:ノ '  /.::.::.::.::. .\\::::::::::
.' /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.'、   '::.::.|}〉|         | \::.::.|}〉/  /.::.::.::.::.::.::.::. .\\::::
./.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:.\   ヽ┴‐┴- 、    |   \|}/  ∧::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.ヽ ヽ

       _,.___

     ,. ァ , 彡 ソ,,゙ヽ
    / ,.ハ:__xz≦辷辷ュ
   ///.ァ´:::;:__;:_===ミx}、
  / ィ:::ノ「 / / /, ヽ l ヽ 〉

,、,ノ .| |  i i i ry7ト、 | | |   ___________
;;;;;ヽゝ i | l |/7ノ././ノノ| ri  /               /
三、ゝ└l l i_}    /彡/, リ /              /       たまに書いてるだけで自分の文章力のなさに落ち込むのよね・・・
;三ヽiゝヽトヽWWソレノヽY /                   /
三三ヾY;;;ヾ天くハ',三三\/                   /        地の文は安価スレだから大目に見てもらってると思うけど、SS書いたらどうなる事やら
ヽ三三ノ;三ゝハハノ \;三;;/                   /
;;;;ヾ;;三!;;三;;i仆{    \/                   /          
;;;;;;;;;ヽ三三ノ;;:::}____/__________/

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

             ,. -ュ,ニニ弌垳ト、
             /r'^ _rヘ-ヘ/^ヽr宀、
           /!7ト、7′ 〃    l ヽ ヽ
   、    / l//L」| ∧l | ! |l  | ! ヽ
    |:l    / 〃 ||丁l トH、lV| |l  /l  } l |
    ヾヽ  / 〃 |l | l抔卞`ヽ{ /-ト/ //リ
 \  ヽ:∨ |」 /l| lトヽ ̄   レ'戎シ' / ′
⌒ヽ!ヽ._j\\ / 八 |ヽ   __ ' ∠r1=彳

::..::..::..::..::..`::..::ヽ/ ハ ヽ‐ >、  ,. イ| }::..`ヽ、
::..::..::..::. /⌒ヽ、ヽjノヽ.∨r 芥、/:./ /::..::..::.、\     私には台本形式の方が似合ってるのかなぁ・・・
::..::..::.::./:.:.:.:.:.:.:.:.:ヾ⌒Tlヽ}l,ハ/-/ 〈::..::..::.`ヾ\ヽ
::..::../:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∨_ || ヽ:レ':.:ヽ::..::..::.くヽ.j     いつも通り22時半からやるわ
::.r'´.:.:.:..::.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ ||ーrヘ.:.:、:.:.\ヽヽ:〉
仆、 :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_l〉 ri心:.:',:.:.:.:.:ヽ}
′ \_.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ∨_ ゞ=仆ヽ.:.:_ノ
 ,   〉个、:.:.:.:./.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_ l  }〉:.}'´
 |  く_/^ト、>:.∧:.:.:.:.:.:.:.:.:. ∨_リ 〈|:.ハ
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             _,..--‐,-、__/ ̄ゝ/iゞヾ銀ヽ
          _, ‐'´,-、__ノ  _,-−'"´::l::::::\ヾツヾi
        /  .(  _,-‐'´::::::::::::::,:::::\:::::::::ヾ"´i\

       /    ノ./::::::::::::::,:::::'´::::::::::::_>‐、‐‐'´,-、\
     . /    く ./:::::::::::,:::'´:::::::::_.,-、'.´ヽ  (_ノ .(__,..ゝ‐、
      l    /./:::::::,::'::::::::::_,-'´(  .,ヽ-'   .、  、 、  ,ノ
     . l    ( ./::::::,:'::::::::::/.__ノ ./      l  ヽ .ヽ ⌒)
     .l    ,' ) l::::::,'::::::::/ .( l  /    .i  . l   .l  l .ヽ'ヽ
     l   ,' ( l:::::,':::::(⌒ヽ/i l /    .イ  i l   l .l  .l ヽ
     l   ,'  .) l:::,'::::/ ヽ   .l l l    ./.l イ .l   イ ,l  .l ヾ
    .l i i  .(/*ヾ´(ヽノi   l .l 」____./ .! /.l,イ  / レ' l .i .l l
    . l .i i /:イ:::::lノ l .!  .l .l .l  / ̄/ーヾ / テヤl l イ.l
    l .i i /::::/:/:::::l'´ヽ .!  .l .! l .〆乏云弋 .l / .!{ll} l イ /.l.l

    l i i./::::/:イ::l:::::l  l .!、  .l  K  {::l_l:::}. ` !.' . 、´/く!.' !'
    .l.i i/::::/:/.l::ll:::::l、.rl !ヽ .l .l .`‐`−'.´  '    >´-、i            私は時間かけて書いてるだけだからそれは少しは良く見えるわ
   .l i iゝ イ/ l::l.l:::::lヽ.l ! \.! !         ヽ-‐、 .ヽ

、  .l i .i .〃  l::l l:::::l,、_l .!  ヾ、ヽ         ' .'´ /            アドリブで短時間で書くにはあまり向かないのかしら
;;\ .l.i  i .,〃 .// .フ:::::::l .!  .l 、_`ヽ    -‐ ´.'   ./ 
;;;;;;;ヾ! .i .,'l.l  //  /::::::::::::l .!  l‐-、_‐, .__  _/   /              後イラスト付きがいいです
;;;;;;;;l  ,' .,' l l ./// ̄\::::::::l !  l:::::::::ゝヽ:::::::T    _,'、
;;;;;;;l .,' .,' l l /::::::::::::::::,\::::l   l:::::::/::l、ヽ:::ヽ`‐--‐'´.ト.、
;;;;;;l ,' .,' , .`/::,::::::::::::::::::::':,::\:l  l::::イ:::l:::ハ:::ヽヽ    .ヽ:`-、_

;;;;;l .,' .,' ,' /:::,':::::::::,:::::::::::::::':,:::ヽ  .l/J:::l:::l .lヽ__,ゝ     ヽ::::::::l
;;;;l ,' .,' .i ./:::::'::::::::::::',::::::::::::::::',::::ヽ lヽ-イ:::l l::l ヽヽ     .ヽ_,-l
;/,.' .,' i./:::::::':::::::::::::::',::::::::::::::::',:::::ヽ.l'´ l::::l l::l  ヽヽ     ヽ ヽ、

',.' ,' .i l:::::::,'::::::::::::::::::',::::::::::::::::',::::::i l  .ヾ_l ヾl .ヽヽ     ヽ  .l

   |   _,.,-r''fi,ッ、_
   |-''´:::::ゞゝ,iソノ,=ッ、.
   |::::__:tr-、r--、,:::::::::::ヽ

   |r'`´       `'''r、:::\
   |            '\:ヽ
   |   i  ,,         `,,|
   |. /! /|    /|/|  ,  ト、
   |,__|__|/_.|  ,∠_/__| /  ト、t

   | |:::::::::| | / |::::::::| | /!   ト、/
   | |:::::::::| "  |::::::::| i// / !||l::!

   | `ー ´    `ー ´´/./ ,,,/i!レ'
   |           i/  /    .,_,___        氏って普通にコミケに居てホラ同人誌の作家さんと話してるって聞いたことあるのだけど
   ト.、.        / / /-- ‐'":::::::;;ノ___
   |::::|:::ゝt.-..r <、"フ / /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〆      そうやって関われる作家さんてすごいわねぇ・・・

   |:::/''t/|!ゝ'|:::::://::::i/::::::::::::::::::::::::\,,.___

    {  ト,,(ソ/::::::!:::::::::ト:__;:::_:::::,:::::::::::::::: ,,:〆        あ、参加できる人はいますか?
   |! ヽ,,ノ ;;::::::!:::::::ノ   \.  ̄ ̄ ̄ ̄
   |ヽ.,/ (` r- 、fr !!

   ,,ィ≦::::ト必}ノ三`>、_
 , ク:::::::::::::::::::::::::::::y^´ ̄ヽ\

/ ム:::::::::::::/マー^         \
iム:::::::::::::/マ´            ',
.{:::::::::::::/マ´               l
. }:::::::::/マ!     i   i} / 从 .|
. !ヾ:::レ' | .| ヽ∧ l ! ,イァt  i! l !
ノ 〉〈  ! ,!-=tニkリ!/ 〈::ル ノ /!ノ´

 ノハ_〉 弋 弋:::レ   、 ̄ルイノ       コミケでサークルの人に武神に関して話してる人がいたと思ったら氏だった、とかあるあるって聞いたのだけど

      >  ̄    _  /!ツ
   l  ハ >   _  __/.i}         まあ、二次創作が本家の方の目に留まって話題としてくれるだけでもうれしい事よね
   ! .K´ヽ `Yア  !  | i}
   ノ  i >::::\ヽ\!  | i}         ぷちますとかね
_ イ   i/.:::::::::::::ヽ ! 气〉‐=、
:::::,'  ノ::::::::::::::::::::ノ.::::::::',   ー 、       ではやっていくわよー。昨日はまさかの会話安価で全然進まなかったのでサクサクっとやるわ
::V  ,'!::::::::::::::::::::::::::::::::::〉..     ヽ
V!  !::::::::::::::::::::::::::::::::::/::      )      皆様、本日もよろしくお願いします

:::!   ! !:::::::::::::::/ヽ:::〈:::::     /
::|   i�\_/ノ‐}={∨k.::...   _/
/!  i! '! \::::ヽ/ ハ ', \__チ_
| ハ ∨  }:::::',!__! .| l !:::::::::::}〉、
| | !ヽr'  ∨::::::::::L _! ∨:::::レK》

| | i} \  )::::∨:::::::::::',:::::::!
| | i}.   /:::::::::::',:::::::::::::ヽ::ノ
|ノ! .i}. /::::::::::::::::::',::::::::::::::::\
リ´ ! .i/::::::::::::::::::::::::::):::::::::::::::!ヽ)ト、_
  /:::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::,'  r'  \_
 /:::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::/   )\ r— 7
./:::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::/  /´\ 〈 <

                      r_‐、_
                  _, -ー::L._.」‐-、` 、
              /‐ '´ ̄ ̄ ̄`¨ヽ:::丶ヽ
            /  ,        ,  \:::ヽヽ
          r./  /|/',   /l/ |    i::::||
           L| /   ',/     l/|   !:厶l
         /∨ ○       ○  /  l下、_〕_
             /              /  i !__ト、
             !     ┌┐    'イ  /   l
            丶、._  ̄ ___/ /     l
                l/!  ̄r::t水ァ::j/     ',
                 /r————i::::K   ト、 ヽ
                ムf」  直後  「ヽ::i、 |\! \ |
                __j」  判定  ヽ、|」_ヽ_    ヽ
          r┐≧:|_____!::::::::::::::::/
          l___!L.-i_i⌒!-」、|\::::::::ヽ _
                   └‐ '´     ̄ ̄

どや

※1名もなき英国学生達(原作だとウルキアガと戦闘、相性悪)
2シェイクスピア(本人に戦闘能力はないが、マクベス相手にもなるため相性悪)
3ウオルター(相性普)
4ウオルシンガム(相性普)
5-0いつもの二人

>>475より5

道中、各々の相手に向かってどんどん散っていった。

最後に残ったのは俺、ナルゼ、点蔵。

点蔵だけを行かせなければならないため、後二人までなら戦い足止めできる。

女王の盾符の人数を考えると、あともう一人くらいは居そうだが・・・。

そこは点蔵に何とかしてもらおう。

——そろそろ体力がなくなってきたのだけどな!

「ハァ…ハァ・・・点蔵、先行ってくれ。俺は少し休憩する」

そう前を行く、点蔵に告げると、ナルゼが代わりに応えた。

「ええ・・・点蔵、先に行きなさい。ここは私たちが」

ふと前を見ると、痩せ女と太い女がいた。

確か、セシルとダッドリーだったか。聖譜顕装持ちを一人置いてくるとはな。

そこまでメアリの処刑を遂行したいのだろうか。

「——任せたで御座る」

点蔵がさらに加速し処刑場に向かって走る。

そして、/

この場に残されたのは4人だけとなった。

「さて——そこの二名、貴様達は武蔵に味方するか?」

私は立場をはっきりさせるためにも問う。

「いいい今は敵よ!」

敵もその問いに答える。

「ならば、今限りでも世界の敵、さすれば倒す」

「ちょ・・・ちょっと待ってよ」

ナルゼから止めが入る。相手にもまだ仕掛ける様子はない。

「なんだ、ナルゼ」

「貴方は・・・一体何者なの?」

「——表にも同じことを聞いていたな。ならば答えよう」

「私は世界の敵を倒す存在だ」

「私は自動的な存在であり、世界の敵を倒す時に表と自動的に切り替わる」

「そして世界の敵を倒しこの世界の可能性を閉ざす存在を排除する」

「私はそのために生きている存在だ」

「だがこの世界は不安定であるため私の力も十分には出せていない」

「確実に世界の敵を倒せるほどの力はない」

「しかし、存在意義のために私は戦う。戦わざるを得ない」

「——だからこそ、この世界では浮いた存在だ。屈折した存在だ。逆さまな存在だ」

「ならば自称しよう。私の名は——」



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: : :/ ./     八:.:.:.:.:. ∨:∧              //       | :|: : : : /      ———”蜃気楼”だ
: : { {     ムイ∧:.:.:.:∨:∧         .イく、___ィ彡| :|: : : /
: : | |ミ===|{::∧:.:.:.:.\\>  ___ ィ彡    ̄ ̄ ̄   :| ,: :.:./
: : | |       { ̄ヽ\:.:.:.:.:\ >:.:.:.:.::/:.:./           / /:.:.:/
: :∧ ∨   rく入、  \>t、: :ヾミ=彳            / /:.:.:/
: : :∧ ∨ jノ:   \ {⌒ヾ:>、 : : //}_             / /:.:.:/
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: : : : : :.:.\\ \\___.|      l}  |l |{ハ:.:\.     / /:.:.:/


直後戦闘判定
蜃気楼(不気味な泡)+3
ペルソナ使い合計+1
連携(ナルゼ)+1
荷重-1
聖譜顕装-2
連携(セシル・ダッドリー)-1

>>481より8

荷重・・・か。

自分の周りが重くなっているのが肌で感じられる。

だからといって。

「きかないのー」

私にとっては少ししか影響がない。

「貴方—」

ナルゼも同じ術式を受けているのだろう。しかし、ほぼ影響なく動けている自分に対し、驚きを隠せないようだ。

気を付けるべきは聖譜顕装のみ。

「——行くぞ」

※荷重術式の補正が上がらなくなります

直後戦闘判定
蜃気楼(不気味な泡)+3
ペルソナ使い合計+1
連携(ナルゼ)+1
荷重-1
聖譜顕装-2
連携(セシル・ダッドリー)-1

家畜の安寧!

>>484より9

聖譜顕装の効果は武器を操るというもの。

トマホークを投げれば。

「ははははぁっ!」

操られて帰ってくる。それを捕まえ、今この段階では使えないことを理解した。

「じじじ自前の武器が使えなくてどどどう戦うの?!」

それは煽りのつもりのようだが、私にとっては煽りでも何でもない。

なぜなら——

「スサノオ」

代替手段を用意していないなどと考えてもらわれては困るからだ。

これは、心的存在。

私の心の一面。

操るには・・・同種の存在を連れて来なければ不可能だ。

「私も・・・ただ見ているわけにはいかないから・・・!」

ナルゼもペンを取り出し、術式を描き援護を始めた。

表の言ったことは大きな影響を与えているようだな。

直後戦闘判定
蜃気楼(不気味な泡)+3
ペルソナ使い合計+1
連携(ナルゼ)+1
状況+2
荷重-1
聖譜顕装-2
連携(セシル・ダッドリー)-1

>>486より9

「スサノオ」

ペルソナの名前を呼び、攻撃を行わせる。

いくら使える武器があろうともその数は有限。

それを叩き壊してしまえば使えるものはない。

月明かりの下、相手の動きを止めるだけのはずの攻撃は、ちゃんと相手の動きを封じていた。

「——倒れろ」

自分の飛び蹴りとナルゼの砲撃術式が同時に当たり、ダッドリーは大きく吹っ飛んだ。

これで、再起不能だろう。

もう一人は・・・。

空中に浮きあがっている。荷重を分け与える術式の影響だろうか。

埒が明かないため、自分は指をセシルに向け・・・

「——書き換われ」

術式の内容を今だけ浮遊から降下させる術式に書き換えた。

セシルにはもう戦う意思はないだろう。

ならば自分が入れ替わるのもすぐだ。

「ナルゼ」

「何・・・えーと、蜃気楼さん?」

「私の事は表には話さないように。表は知ったとしても理解できないはずだ」

そういって私は/

俺はふと意識を取り戻した。

気づけば英国の町中であり、周りには戦闘痕がたくさんある。

見渡せば、大きく離れた場所にいるダッドリー、英国の学生に体調を確認されているセシルがいた。

——どういうことだ?

偶然だか何だか知らないが、近くにナルゼがいたので聞いてみる。

「何が起こって、どうなったんだ?」

「さあね、幻でも見てたんじゃないかしら」

おどけた口調でナルゼが言う。

・・・真相はしばらくわからなそうだった。


その後、本人曰く、夜遊びに来た喜美と合流。

他の英国に残った人の連絡を待ち輸送艦で武蔵へ帰ることになった。


直後???判定

h

>>489より7(境遇派生判定により終了)

その後の話をしよう。

あれから自分は、武蔵に戻ったものの、すでに戦局は武蔵に傾いていた。

自分が誰かを助けに行こうと移動する時間の間に戦闘は終了。

点蔵はメアリを救いだし共に王賜剣一型により三征西班牙の旗艦、サン・マルティンを破壊し、ここにアルマダの海戦は終了した。

現在、武蔵はIZUMOに向かいつつ戦後の後処理をやっている。

一般生徒の自分でさえも駆り出されるのだからよほど手が足りないのだろうと思いつつ、生徒会の書類を処理している。

英国で意識を取り戻した後から、ナルゼが自分を頼ることが多くなった気がする。

だが、友達としての物で、一緒にご飯を食べたりするくらいだ。

ただし、同人誌のネタにするのはとてもやめていただきたい。

——話題は変わるが、梅組には立花・�と立花・宗茂が転入してきた。

両方とも自分に対して思うところがあるようだが、クラスには溶け込めたようだ。

・・・しかし、自分の意識がたまにないことが気になる。

二代に近づくなと言われたこともあるし、自分には何かがあるのかもしれない。

近いうちに、それを解明すべきだと、新たに決意した。

【七代目 � END  To be continued】

                            _,  -———-  .,_
                        , '´:: :: _rzッャ、_:: :: :: `ヽ、
                        /:: :: :; -‐廴丈ム厶 .」ー- 、:: :: :ヽ
                      /:: ;: '´:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: 丶:: ::ヽ
                   //:: :; -‐ ' ´  ̄ ̄ ̄ ¨ ' ー 、:: ::\::ヘ,
                    /':: :/                   丶:: :ヽ:|
                     /; イ                       ヽ:: i:!
                  l/       l  |    l |       ヽl!
                    |!    l  |l |  |! l    |l  !   |  i   〔 ̄|ー┐
                 r—」|   l |l l| l  l:, |  l !| /|ム|-jー/   |ト./  /             /
 __、   ー-、    _」、 ./|   ', ┬‐!-|_、l_'、.|   l/イ´レ'!//ヤ   l∨ヽ/            /:レ' ,.
   ´丶::ー-、  lヽ   ヽ、|.ム.    ィ 孑j:::丶 ト、/  '´l_j:::::i /    /!ヤ厶ヽ    / _,.::'´.:: ┘'.::
_、zー-\::. ::.丶::.\ /少 ヌ、 ヽ.小 ヾーツ      弋__ツイ/   /|ト、| ∧ ヽ /‐'´ .:: .:: .:: .:: .:: 境遇派生判定ってカットにとても便利ね!
::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::.Y /刈 | ト 、\、  ̄    {!       / _/l| ! ト、! l /.:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .::
:. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. :∨、/ |l |!  卞ト、       r‐┐    7´「/  l ヘ | \.:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .::     タイミングのいい人生って素晴らしいと思うわ!
. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::/´ l| l |    l、 丶、   丶丿  /l /イ  | l \/.:: .i .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .::
::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. :: /::.∨l ∧  ,ト、\__.r==z ニ´-/!/ , /‐、/.:i .:: .|: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:

::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. /::. :: /::.ー/: :ヘ   ヽ: : :} ハ: : : {」: : : :l〕イ / /: : :ヘ.:: .:: .: |.:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .
:::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. ::. :: /: : : :丶|、 ヽ: :!{: |:/!:|ヽ、:_」/イ /: : : : : l,:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .:: .::、
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¨  /´   _厶::, - ヤ; -ヽ: : : : : : : : : : : : ト、 / ̄´     \{_、: : : : : : :/ー-、.::r 、 _ト、 ---、「丶
  /    ´ ̄ /  //   \; -: : : ー:-、; lノr¬r¬fッャ¬r¬!: : : : : /l   ヽ ̄丶 \ ̄ヽ
                /    / ゝ: : : : :-:、: :/:く´     ゞこシ  /:ヽ: : /  l     ヽ
            /    / 」ーK: : : : : : :;|: : :ヽ.    ヽ/ ,ノ: : : i イ‐ァ        ヽ
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          /  !    / r=、_ |: :l : : : | /:´: : : : : : : : /:メ: イ: : : 〕_    |! !   !   l!
          ! |   /| 小=ツ: : : : : :l7: : -: 、: : : : : :!: : l: /: : :〈、_ノ i  |l |!  |  |
          |  l  _, -—寸:´: : : : : : |: : : : : : :´: : : : : : :イ\: : : '; ¨ヾ、_. |l !|  l   ;

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              !:::::::/ i     ヽ ', ヽ  \ ヽ>,仁》
           _ |::::ハ  ',      i }  ! !  ',<ノ||\
           《ニハ_ゞ、 \ \    ! ||  | |__ || l | \>
            ソ|| \\ \ \   | .从,ィ匕Lィ|| | | 〈´
                 | '、 \\,>≧ゝ, |/ /,ィヌニミ、|i | l  |
                ハ \  `卞代ツミ ヾ′   ''' / //   ト、     , --─.::´
        .`ヽ、  〈/|:} ヽ,\  \`¨´  、     / // /  l ヽ  /::::/::: ̄
     /:::;:ィ:::::\ //|  |\\, __>   - ´  イ!// /   !   ∨:::::::::':──-:::、        さて、もうわかっているだろうけど代理AA発表しちゃうわね
    . .. ::/::::ハ::::∨ム'〉 「`:::ゝ,\_ ≧ュ,fヽ_ .ィ─ヘ,ィ l   |l  /::::__::::\::: ̄`ヽ
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    .// // 人::::::::::::::::::::::::::::::::|/::{ `入_  ゝ}_ソ/`´}/::::::::::::::::::::::::::::::::::}
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   .{′ /  //  / | |  ̄`斗、:::::::::::::::\r 、  Y  厶ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   )

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           ノ´ハ{:ハ:ト、`¨´/ イ ヒェz/}ノ::ノ:ハ、`
            / i!:!ヘヽ、    !   ノイ:::/{:{:{
              リハ}ヽ、 -_ 、  //:/{ハ|.ヽ

               {!` =.\   .イレ'/ リ ! ヽ           【表】
         ,  -  、  j!: :._∧_:.}!´¨¨〒}
       /´ ̄`ヽ: : `丶: ヘ}{∩!!: : : {{:{
      !: : : : : : : : '. : : : : :.`Y´: {!: : : {!ハ、

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【六代目】(代理AA ルルーシュ・ランペルージ コードギアス反逆のルルーシュ)
表は少々理屈っぽいが勉強もできる優等生。それは過去の自分に対する反省と後悔。
裏は蜃気楼であり、自動的な存在。それは意義のために戦い続ける危うい存在。
裏は表を知るが表は裏を知らない。
表が裏を知った時に表は何を思うのか。

【六代目 �終了時リザルト】
【性別】男
【身体】2
【術式】2
【戦闘距離】9
【使用武装】トマホークブーメラン
【魅力】7
【特殊設定】
【ペルソナ使い】
術式4以下で取得可能
「我は汝・・・汝は我・・・汝、新たなる絆を見出したり・・・」
ペルソナをコンマと安価で決定し、それを所持する。
選択したペルソナにより補正を得る。
【愚者 スサノオ】(戦闘判定を身体判定において行う。その場合身体+3)
【蜃気楼(不気味な泡)】
素質最低が1の時のみ取得可能
「……? なぜこんな所で口笛が聞こえてくるんだ……?」
貴方が歴史再現の名のもと、世界の可能性を狭める"世界の敵"と出会う時、
——すなわち襲名者と戦うための人格が、自動的に浮上する。
襲名者との戦闘時に+3の補正を加える。

【交友関係】
三年梅組 要領いいよなぁ(友情)
浅間・智 いや、人は撃たないですからね?(友情)
葵・喜美 ククク・・・って勉強はちょっと・・・(友情)
本多・二代 近づかないで欲しいで御座る(恐怖)
葵・トーリ 理屈っぽいか?(友情)
ノリキ やれやれ(友情)
ペルソナ君 あの体力で大丈夫なのか?(友情)
本多・正純 行き倒れて何が悪いんだよー(友情)
点蔵・クロスユナイト いまいち釈然としないで御座る(友情)
ネイト・ミトツダイラ ・・・(友情)
向井・鈴 しきり、やく・・・?(友情)
マルガ・ナルゼ ・・・ありがとう(恩人)
【今までの履歴】
三年梅組
浅間神社にて住み込みバイト
境遇判定7
不幸な出だが、要領よく最低限の労力で色々な事を乗り越えてきた
何かとタイミングのいい人生と生まれの不幸を覆い尽くすほどの幸福を掴んでいる
自身の弱さ故の苦悩を抱えていたが、周囲の手助けを得られたことで勇気を手に入れた

自称蜃気楼

女装判定2
立花・宗茂に勝利→立花夫妻に思う所あり
ベラスケスに勝利
ホライゾンの着替えを覗く
ドレイクに勝利
二代に近づけない
ナルゼを立ち直らせる
セシルとダッドリーに勝利

                       _r=ァ=、ィfZァ、,、
                    ,  ´fフ:´-=_:三ー_ー^ヘ
                    / _r//'_ァ'='^ー'`´` ^ー\
                 /r=、ソィー'7´          ヽ
                 ハ L/イ| ヽヽ         ヽ  l
                , ソ/ l ハレ´イ{ {   |{.   |  |  ハ
                //:/ ノj `´i |`ヽト 、 |:ヽ.   } , リ |!
               ハ:{/イ: {  小7テミト、 {ヽ!: / / /   l l
       ヽ._ヽー 、   / // |:. ヽ. { '赳ハ\ }:/_オメリ  イ/
         ̄二ニヽヽ/ -ヘ、:.. l:...  lト\`    /ィ亙フ'´//′
 ヽ、_ _-ァ.:´__::.::.::.:ヽ::\  j:〉..:.l:...  l!      ,!  7´ |   /          なにはともあれ、ここで一区切り、今日の更新も終わり
  _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、::.::..`ヽ、..:∧:.. lト_、  ` 丶 イ.: j|  /{ ノ′
‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.::.::.::..‐.-_、::\:.ヽ:.. l::.::>ー<l!:..:.|:. リ‐//レ          皆さんお疲れ様でした

    /′  /-‐ァ::´::, ァ::/.::.: ̄:.`ヽト、.V/::}:ハ:{トヽ/!:. !:/‐'::/
      /´ /::.:/ノ/..::..::.::.::.::.::.:..:ヽヽヽ=l:| ト='イ-!: /::;∠ イ_          少々扱いづらい貴方っていうこともあってレスにてこずっているけど大目に見てほしいわ
     /´ /イj/イ'/.::.::_.::.::.::.::.::.::.::.::.`トi`j:|__ヽ\ノ人::.::.::∠´
   /' イ/ // ノ/:.‐..´...::.......ー ::.::.::.::.::.::.:K/:ハ.「jフス::.:.`:くヽ             どうしてもトマホークが扱えてないんだけど、頑張って入れ込んでみる

   ///   /イ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.{_j   jァz く::.::..::..`ヽ、
     |   / ハ..:..::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.トj /  ヽソンV...:.::.::..} ヽ           �さんとは・・・コミュで拾えば何かあるかもね
     |  ,イ  :..\::.::.::.::.::.::.:_:.::./__::.:イ}_   j l r}::.::.::.../  ヽ
     l   l |   ..:..:|`>ォr<   __::.::.::.::.:ヽ}、 /l j_{ノ::.::/:..:.. l l ヽ
      ヽ. ! !  ..:..:.|{{´/小ヽj}:r<ヽ.ヽ:.::.::.::.::ヽ} /rソ:}/K`=i:.||ト l
      ヽ{ハ  :./iヘ:.´/ハ`::.r-`ヽ  l:,、;、::.::.::.::.V'::./_;、::トVノ/! |!| l |
          ヽ ヽ .:ト、:l //:トl::.::. ̄ヽ /´ 〉!:__ァ'⌒j/´  レ‐ュ_j イ !|l
          \ ヽ/ `ヽl..::.::.::.:ィVゝ- '   j_∠ ーi ´ }   ノ j/ ノ′
                 〉、:〈{j:|: ̄:`:ー..、_j   ノ -‐{_ノ
               /::.:∧::.:l:{::.::.::.::.::.::.::.::.:` ┴-、ーノ::.:ヽ

                      ___
                   _豸テ三三三≧ェェァ
                 イ テ三三三三三乃ィ. \-、
               /  爿三三三三ネ`ヽ、 ヽ   \\
                .:'   片三三三尢`ヽ、   ヽ \ ハ .ヽ
            /    之三三ヨ匁 `ヽ、ヽ、  ∨ハ ハ ヘ
                ′   ネ三三ヨン∧ 、   ヽ ヽ ∨ .|  |  i
             |    弓三三ヨ  ヽ ヽ  \\ハ |´_,', .j
              |  |   豸三三=t   ヽ ヽ/ `ヽjヽ ヾ,ヘ
              | i |  <<ノ三三ミ_j \  ハ-=r'´    'i_`ヽ、            今日はお休みよー
              ', i l  〉/i:|∧ハt、   \ ハ       ,.ィ i',  ̄`
               ', |  .|'、ンj| |N〃,    .ヽ、ヽ        |、\             歴代貴方ならまとめwikiに過去ログがあるから頑張って探してちょうだい
                | |    ! i|j i:i  ハ    ',`ヽ\     j   \
              |j   .| j:| i!ヾ  ∧   ∧_  -‐≦´ ヽ   `ヽ、
             |!    ||_| |:', ヽ .j,--ヽ  .∧ |ハ \`ヽ、     >-  .
             |    |  |_i  /:::::::::::::\ .ハ i'、ハ`ヽ、\ ``ヽ       ``ヽ、
             |    |   .イ:::::::::::::::::::::>、_ ヽヽ\ ``ヽ、  \ ヽ`ヽ、    \
             |    |  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::i  \``ヽ       .\ \ ヽ    \
              |    |  j::::::::::::::::::::::、::::::::::::::|ヽ>-``=-'      \ \ \   `ヽ、

                    __ _rrz=、、_
                    , ...::.::.::{>{くtア〉}::.::..  、
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               /...::.::.::.::.::.::.  ィ^⌒^⌒^⌒^ヽ:.ヽ 〃/
                 / .::.::.::.::.::.::/ /           \  ⌒
             ∧::.::.::.::.::.:/   イ | |       l |    ヽ
               / ヘ ::.::.::.:/ l 斗┼十    j⊥」 l    l
           /   ヽ::.::.:l | | 厶≠ミメ    〃」_ノ`'|l ||
             /     ∧::.::| l |仏'::::}�ヽ   /ィぅ心ミ|| ‖|
         /    /  �   |弋辷ソ  j/  ヒ::ノバリ ハ|
           /    /   /小、 、        , `"' lノイ  }ノ         女々しくてのMASTER譜面?
        /    /   〃|| |l\_>     __   ∠/|l
     ̄ 二≧- _ /   /|l_儿l|  |\    (_У  イ  ハ           それ以前にサビが二回あるとか体力持たないわよ・・・
   -一 ニニ二二三三≧ }ハ{ | ト、 `   _, < ∠|  仁三  ̄
  -一¬ ニ二三孑…ー<ヽ l |::.::.` ーrヘー-<三| /三二ニ=ー-       あとごめん、今日もちょっとお休みにするわ

     / -‐ ¬ア´/    ∧ \ヽト、::.::.::.:イ{}トヽ::.::.ヾj/=ミ、
    ./    /〃/   _/.::.:.V^i:.ヽ \::/|{儿}トヘ.::.::〈   l \          明日は普通にできると思うから
   /     /|   ヽ::.::.::.::.::|::.. ト-〜r〜r〜l\::.ヽ   l
   '     / |    |::.::.::.::.:|::.::.ヽ 二{{迄}ニ}::.:.ヽ::.l   l
/    /    f     ノ.::.::.::.::.ヽ::.::.:..\´ノ }ヽ/.::.::.::}::..\  l
     /     ∧ { 〈::.::.::.::.::.::.:..\::.::.::.`ー‐'.::.::.::./.::.::.::.:〉 l
          // .::... \ヽ::.::.::.::.::.::.::ノ .::.::.::.::.::.::.::.::./.::/.::.:/   、
      /  \  ::.::.:..\::.::.:/...::.::.::.::.::.::.::.::.:/.::/.:/    \
           ` ┬—-=::.::.〉::.::.::.::.::.::.::.::.::.:f::{{:II}}
               `l::.{{_II_}}:「::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|::.:jハ{
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       _,.___

     ,. ァ , 彡 ソ,,゙ヽ
    / ,.ハ:__xz≦辷辷ュ
   ///.ァ´:::;:__;:_===ミx}、
  / ィ:::ノ「 / / /, ヽ l ヽ 〉

,、,ノ .| |  i i i ry7ト、 | | |   ___________
;;;;;ヽゝ i | l |/7ノ././ノノ| ri  /               /
三、ゝ└l l i_}    /彡/, リ /              /      A、AA、Plan8、The Dirty of Loudness、THE SAFARI・・・
;三ヽiゝヽトヽWWソレノヽY /                   /
三三ヾY;;;ヾ天くハ',三三\/                   /       ☆10の中で易抜けすらできそうにないんだけど・・・
ヽ三三ノ;三ゝハハノ \;三;;/                   /
;;;;ヾ;;三!;;三;;i仆{    \/                   /
;;;;;;;;;ヽ三三ノ;;:::}____/__________/

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                       _r=ァ=、ィfZァ、,、
                    ,  ´fフ:´-=_:三ー_ー^ヘ
                    / _r//'_ァ'='^ー'`´` ^ー\
                 /r=、ソィー'7´          ヽ
                 ハ L/イ| ヽヽ         ヽ  l
                , ソ/ l ハレ´イ{ {   |{.   |  |  ハ
                //:/ ノj `´i |`ヽト 、 |:ヽ.   } , リ |!
               ハ:{/イ: {  小7テミト、 {ヽ!: / / /   l l
       ヽ._ヽー 、   / // |:. ヽ. { '赳ハ\ }:/_オメリ  イ/
         ̄二ニヽヽ/ -ヘ、:.. l:...  lト\`    /ィ亙フ'´//′
 ヽ、_ _-ァ.:´__::.::.::.:ヽ::\  j:〉..:.l:...  l!      ,!  7´ |   /
  _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、::.::..`ヽ、..:∧:.. lト_、  ` 丶 イ.: j|  /{ ノ′        六段には辛すぎるわよ、EXUSIA灰易ついたけど
‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.::.::.::..‐.-_、::\:.ヽ:.. l::.::>ー<l!:..:.|:. リ‐//レ

    /′  /-‐ァ::´::, ァ::/.::.: ̄:.`ヽト、.V/::}:ハ:{トヽ/!:. !:/‐'::/          って弐寺の話ね。>>1はほぼ音ゲー全般やってる人だから・・・
      /´ /::.:/ノ/..::..::.::.::.::.::.:..:ヽヽヽ=l:| ト='イ-!: /::;∠ イ_
     /´ /イj/イ'/.::.::_.::.::.::.::.::.::.::.::.`トi`j:|__ヽ\ノ人::.::.::∠´           いつも通り、22時半からやるわ
   /' イ/ // ノ/:.‐..´...::.......ー ::.::.::.::.::.::.:K/:ハ.「jフス::.:.`:くヽ

   ///   /イ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.{_j   jァz く::.::..::..`ヽ、
     |   / ハ..:..::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.トj /  ヽソンV...:.::.::..} ヽ
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      ヽ. ! !  ..:..:.|{{´/小ヽj}:r<ヽ.ヽ:.::.::.::.::ヽ} /rソ:}/K`=i:.||ト l
      ヽ{ハ  :./iヘ:.´/ハ`::.r-`ヽ  l:,、;、::.::.::.::.V'::./_;、::トVノ/! |!| l |
          ヽ ヽ .:ト、:l //:トl::.::. ̄ヽ /´ 〉!:__ァ'⌒j/´  レ‐ュ_j イ !|l
          \ ヽ/ `ヽl..::.::.::.:ィVゝ- '   j_∠ ーi ´ }   ノ j/ ノ′
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     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗--! l  l +-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l | | '-' ' l/   ' 'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、 ┃    ┃ r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ ┃    ┃ l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´        ; |リ           お腹痛し
    |  |  | ,ハ   |',     ー _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川            参加してくれる方はいるかしら
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

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              ,-、ィ'::::´K<イミ、`:::-.、 _
            r/:':´::::::::::::ム≦ソ:::::::::::::::::ヾ、_

              r/::::ィ-t''_人_ノ、_∧_ノ'、フ、_:::::::K、
           ノイ_ノ`/      、 ヽ ト-'ゞ析
          イ/ i  i   ;     ハi、 .i l   }7ミコ
         <::::|  {  ト_ハ、ヽ    ハi—レト, i  ノ∧ノ
            〃}  ヾ ,ニニヽヘ ノ =─.ヵi/l イ:ハ::i
          ii iゞ\ Y レん}  ´  iんハ イ//i ,_,,ィ=-            最近人少ないのかしら?
        ,,ィニ三/ゝ、>弋ン    弋シ〃イ ',三三ミ=、

   __ィ三三ニ/  / />、    ー    <i  ', ヽ三三三ミ=- -、 _       まあ、ホライゾンに関してはアニメ3期くらいしか話題が作れそうにないし・・・
     ̄彡三三/  /  ハイ::≧>─<≦:::l  ヽ ヽ三三三ミ、 ̄
      ノ三;;7  /  /::::::::::::ヾ ̄ ̄ ̄/::i:::l   ヽ ヾ三三ミ、_          安価スレ的には人が増えてくれるとやりやすいのだけれどね
       // ./  イ>':::::::::::{=-迂-=}::::k::ヾ   ト、 \─` ̄
       / /  ./  il/::::::::{:::::::\  /:::::::}:::::::ヾ\ }  \ \            じゃ、やってくわよー
.    / ィ'´ / ハ  l::::::::::/ヽ::::::::::::::::::::::::イヽ::::::::ヽ レト、',  \ \         
    ///  ./ ∧入/::::::::{  i:::://⌒ヾ:::::i }::::::::::\ ヽ 、  \ ' ,         本日も皆様、よろしくお願いします
.  /  /  ィ ./ i /::::::::::::l ./::/r=、r-,, ノ,:::::\:::::::::::::::::\ } ト、  }\',
.    / /i ./  ./:::::::::/:::::/ソ从r-、-<:::::ヽ:::\::::::::::::::::\   i   i
    i / .l l <:::::::::::/::::::ノトソ /:::::::::::/i:::;::::::::';:::::::\:::::::::::::::::>   l
    |/  .レ ノ>,,/:::::::{ / i::::::::::::/ .l:::i:::::::::::ヽ::::::::\ー''´) >|
    i    /_//::::::::/`y /  .|:::::::::/廴レイ:::::::::::::::\::::::::\>イK_ ̄/
      /〃/:::::::::廴、./、  .|::::::::i /  .|:::::ヽ:::::::::::::';:::::::::ヾ人_ノ >
      ̄>イ::::://:r〃/ ヽ_.|::::::::l` ゝノ i:::::::::;;:::::::::::::ヽ::::::::Y ^''´

      /:::::::://::ノ-<_ ィ-|:::::::::ヽてソ |::::::::::i:::::::::::::::::l::::::::l
      ̄ ̄i:::/∧:::::廴_r-≧ー'´-^-、_.ト:::::::::',:::::::::::::::::l:::::::|
        |:::/ ヾ::::::::::/     ヾ::::::::i \:::::l::::::::::::::::;::::::|
        |/   ',:::::/         ';:::::::l    ̄ ヾ:::::::::::l:::::i
             V        i:::::::ヽ     \::人:/

                           l::::::::::l       ヾ ´
                       |:::::::::}
                       ヽ:::::ノ
                          ̄

現在地:IZUMOへ航行中

自分に何が隠されているのか、と言われてもそう簡単に見つかりはしない。

色々と文献を漁ってみたが合致しそうなものはなかった。

——しいて言えば。

二重人格だろう。

自分の記憶がない、とすれば自分の行動を自分で把握できていないことになる。

それはつまり自己対話のできないもう一つの人格があるのではないか。

まあ、一つの推論だ。

誰かに確かめてもらわない限りは何とも言えまい。

さて、今日は何をしよう
自由安価ターン(残り2回)
下2

鍛錬 身体

>>509より

鍛錬でもしようか・・・。

だが人間の素質というものはすぐに伸びるものではない。
                        ・ ・
この時期は伸びやすいが・・・よくてあと2回大きく成長できるくらいだろう。

さて、誰に頼もうか
人物指定安価
安価下

忍者

>>513より

点蔵にでも頼もうか。


「また体を鍛えたいので御座るか?そうで御座るなぁ・・・」

結構真面目に考えてくれているようだ。

この男、弄られているだけで基本スペックは驚くほど高い。

「貴方の体力くらいで御座ったら武蔵一周を続けるだけでも伸びるはずで御座るが」

難易度高いな・・・


直後判定
7以上

>>515より7

※体力2→3に上昇

言われた通りに武蔵一周を続けてみた。最初は大変だったものの、休み休みやっていく。

気が付いたらだんだんと休みの数が少なくなり、長い距離走れるようになった。

・・・普段が残念でなければ、あの忍者、とてもいいはずなのだが・・・。


新たな日課が出来て数日。

今日も授業を受け、色々と事件が起きた後に放課後になった。

さて、何をするか
自由安価ターン(残り1回)
安価下

コミュ 立花夫婦

>>518より

立花夫妻とでも話そうか。

確か宗茂の方が機関部でバイトをしているはずだが・・・。


——というわけで機関部へ。

偶然にも休憩中だったらしく会うことができた。

さて何を話そう
会話安価
安価下

武蔵に慣れたか?

>>520より

「武蔵には慣れたか?」

「えぇ・・・まだわからない所も多いですがね」

汗を拭きながら宗茂が答えた。

武蔵の学生服姿が様になっている。自分も違和感を感じない当たり慣れたということだろうか。

「具体的にはどこが分からないんだ?分かるところなら教えられるが」

「いや、ただの土地勘の問題ですよ。地図を見れば場所はわかりますが、いちいち持ち歩くわけにもいかないので」

「生活形態には困ってないのか?」

「ええ、その辺は�さんがきっちりしているので」

そういって宗茂が�を見る。

彼女はこちらを向かず、静かに褒められたことに照れていた。

「——嫌われてしまったか?」

「・・・私を倒した貴方をよくは思ってないんですよ、それだけのことです」

そういって宗茂は会釈し、休憩時間が終わりだと言って去っていった。

仕方ない。ここにいる用もないのだから古本屋でも寄って帰ろう。


——————————

「宗茂様、彼は・・・」

「いえ、あの状態なら大丈夫でしょう。戦闘時のあの状態ならばかなり危険ですが」

「そう・・・ですか」

「�さんなら対処できるでしょうし、そこまで心配しなくてもいいですよ」

「・・・はい」

——————————

※立花・宗茂 頭脳派ですよね(友情)
立花・� ・・・(???)を取得

※今日は短いですがここまで、皆様お疲れ様でした

ちょいと眠気が危険だったのでここまで

明日は続きから

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ     22時半よー
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

          _

         -〈{�}-
       /..:::  -—‐-  \
     //.:/          \
      |_|::|   、    ト | l
     {ヒ{}コ}\  |\   | | | |  やれはするんだけどPCが異常に重いからレス間隔が不安定かも
      |兀ヽ l\!  \ ノ }ハノ
   三≧ト \|   |    |,, {:lノ彡   参加してくれる方はいるかしら
     寸::f⌒ト '''    ノ.f⌒ヽ
   ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー'  ̄ ̄ ̄

                        __,、
               , __-,=====〔{〈回ヘ

                /_f〆::::::::::::::::::::::弋之ソ::::\
               / jf7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \:::::\
            / {i7:::::/  i            \:::::ヽ
            ;′ {|::::/    l i    |       ヽ:::::
 ト、           ,′ {|:/ l  | ||   | |      |  | Y|
 |:::\      |  {|| |  ||l十¬ |   /| |  |

\\:::\      |   ゙| |  斤==ミハ ||  /ト、j  |  ||
::::::\\:::\.    |    | |   | tしソ  リ| /癶〈| |   ハ
::::::::::::\〉 ::::\  |   | | ヽ \ ̄       '(レリル | ,∧|
:::::::::::::::::::::::::::::::\|   || \ \      , ` /! |〃ハ_i -─          やれやれ、やっと普通にできるくらいまでに軽くなったわ
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::::::::::::::::::::::::::/ 厂 ̄\   l   l\      イ|l/ーく::::::::::< ̄ ̄         じゃやっていくわよ。自由安価ターンから原作イベントね。
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         ` ト  /::.:: ヘ :::::::∧  ∨ー┴;ヱ、::',  ';:.:/ /
        | i く::.:/::.::.::.\/:::::',  i 匸{〈回}くl|  |〈 〈
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IZUMOに入港して数日。

一回IZUMOに降りて町の探索をしたので大体の場所は分かった。

まあ、地図さえあればどこへでも行けるんだがな・・・。

観光地の地図は道が簡略化されていることもあるから困る。


さて、今日は何をしようか。
自由安価ターン(ラスト)
下2

小物の店を覗く

>>531より

小物の店でも覗こう。

こういう物はたまに見るだけでも優しい気持ちになれる。

たまには何か買って帰るのもいいかもしれないな。

直後接触判定

g

>>533より6

良い物はないか探していた所、店内に誰かが入ってきた。

・・・あれは・・・

人物指定安価
下2


>>536より

「・・・あら?」

ネイトだった。

彼女は女性だ、こういうところに来てもおかしくはない。

——正直似つかわしくないと思ったのは秘密だ。

そんなことを言えばおしゃれ位する、とネイトに言われそうだが。

「・・・何か失礼なこと考えてますわね?」

首を横に振ってやんわりと否定した。


何を話そうか
話題安価
下2

↑+ここはネイトの故郷だったな

ごめん、ここまで書いててミスした

やり直す

あー・・・。六護式仏蘭西(IZUMO含む)にネイトは入らない約束があるけど、武蔵内ならいいんだ。

IZUMO内って指定してないから武蔵内の店の設定で進めればいいのか。

すいません、このまま進めます。

>>539より

ここで会ったのも何かの縁。

何か買って贈ろう。

そこまで高いものはないし、見繕えばいいものは出てくるはずだ。

選ぶまでの間を持たせるために雑談することにした。

「そういえば六護式仏蘭西はネイトの故郷だったな」

「そうですわね、ここも六護式仏蘭西に含まれますから故郷と言っても間違いではありませんけど」

「武蔵内にいないでIZUMOに降りて・・・っと、出来ないんだな、すまない」

一度ネイトはホライゾンが死んだときに武蔵を降りようとした経緯があり、その際にネイトの母親にお仕置きを受け、六護式仏蘭西に降りないという約束をさせられたのだ。

IZUMOも、六護式仏蘭西内。IZUMOに降りるのは約束を破ることになる。

「いえ、もう気にしていませんもの。また別のところで降りればいい話ですし」

・・・これでいいかな。

選んだものを購入し、ネイトに手渡す。

木彫りで出来た、デフォルメされた狼の根付だ。

「ほら、ネイト」

「え・・・いいんですの?」

「こんな所で会ったからな、何か買わなければお店に悪いだろう」

「あ、ありがとうですわ」

軽く頭を下げられる。そんな大それたことではないのだがな。

その後、別のところによる用事があるというネイトと別れ帰路についた。

※ネイト・ミトツダイラからの好感度が大きく上昇しました


【原作イベントに移行します・・・】

六護式仏蘭西とは。

極東にあてはめれば毛利家の国でもある。

つまりは、武蔵とは将来的に敵対する国でもある。

真喜子先生の六護式仏蘭西の成り立ちの授業を聞きながらそんなことを考えていた。

欧州覇者であるこの国をどうするかで末世の解決しやすさが違うと思うのだが・・・。

「はい、貴方ぼーっとしない」

チョークが額に当たった。


さて、放課後だ。

何をしよう
自由安価
下2

正純に自分も会議を傍聴していか聞いてみる

>>545より

正純を探す。

ちょっと聞いてみたいことがあったからだ。

IZUMOに渡るための橋の近くで正純を見つけた。

ナイトも一緒である。大方、配達の途中で連れてこられたのだろうが。

「正純、自分も会議を傍聴してもいいか?」

「——どこでそれを?」

「グレイス経由」

英国での会議後にグレイス・オマリに出会い、ドレイク達の襲撃の侘びをされると共に連絡先を交換したのだ。

——あの人はとてもいい人だ。

「うーむ・・・」

直後判定

たのむ!

>>547より5

「ま、いいんじゃないか?彼女経由で話も伝わっていそうだしな」

「ありがとう、恩に着る」

百聞は一見に如かず、情報だけ聞くよりも実際会って話したほうが分かりやすい。

許可が出たことに安堵しながらIZUMOへ向かう橋を3人で渡っていった。

                      , - ' ´孑ヌ -` : 、
                   /j⌒__{ 辷杉'r' ̄ヽ-ヽ

                    ,:'イ ,::  r--t____, 、  t::.. ヘ
                 /i , _r' ̄        ゝ'´Y `Y
               _,.--}〃/  '    /!'   }|   !廴ヾ}
                 Y::>'´ィ:::}| | { i / }|.| ., /}| /イ }  }:ヽ
             _  zV/:/:::/.{ i ===x. j |/イ.x===/  リ::::ハ
         r≦´<./`/:::/ 八 Vi {゚::リヽ  '´{゚:::リ〃 ./::_:::/
         彳   /   /´ !  | \ヘ `¨   ,   `¨厶イ/{:{ヾ.',
             , '   ≠/ {  {',  ヽ     , 、   / { i:| |:|   ,           書くの忘れたけど、今日はここまでよ
           /   /'  ハ ヾ、  {:> .  . <:{∧{ i | |  ∧
        /  // /  ∧ V\ V:ノヽ 孑 'ハ_,、!:::ヘ-:| | ',、 }',          皆様、お疲れ様でした
          / //  /  〈  ヽ ∨ \  / j}、ヽi}⌒イ :り!∧V} ',
        ./// ,:'  ./   {_, : ´ \  Y{ ヾ:/><ニニニ≦ } ',}.ト, ',         最近どうにも眠くて長く続けられないのよね
       /,'/ ィ'  ./   /      r ∨{r===t_j⌒ー'´ヽ>リ Vハ
      .{,'< / /./   〈   , -- 、_:. ::{ 7、  ヽ  〈薔〉   }{ヘ! }        なるべく早く進めるようにはするわ
        |   ./ /./    ヽ   r==x i  Y__,.、   V 7 /_ノリ }7
         ./ / ,′ , イ   /フY    T     ー─-vィ / /∧
       7 ,' {   ,:'./ , '〈:/ }::',    |ヘ -:::::::::::::' r≦::::ヽ: }   i .∧
       | ' | ' / / ノ/}/     ! j:ヽ      ヾ≠i∨',::i   |   }
       |,′ .!/ i / r彳 //!    |//Y        r/ };i ',:ヾ:/!   .'
       |    |  j /    ヾ' !     | {_j          ヽ//  /

                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//              正直モチベが少し危ないかも
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_       22時半からいつものようにやるわ
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i≪_
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪,

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
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    __,-‐~ ̄~´    }"//|'´ |'、ト ト |  | | ト、|、| |:| 》�l  lゝ{ {{ ゝ-‐:: :: :: /
  /~__, ヾ    } } ィl:/:::|、 ||∧|、|、  | /|/l | l]l | |`|ヽニ'´i_l/:: :: :: :: :/
 〈: :: :: : ''‐-_ヾ  ! } l::|::|〈'、 ト`゙r ュ ト、 |/ 「lゞ ij,'l /|l,','、|   /:: :: :: :: ::/
  \、:: :: :: :: `'ー 、.} l:/ |::| ゙ヘ ベiー゙  |/′  ̄ |/ /| | /:: :: :: :: ::/        無理してないはずなんだけどねぇ・・・
   `\ : :: :: :: :: :`' 、_//゛|∧`''ゝ、   '    ィ/| / |/:: :: :: :: ::/:/
      |`ー 、::: ::: ::: :::゙ヽ、l ` |. |、lヽ_ ー - _jfリ/ /ン :: :: :: :: ::/:::/         ホラゲは少しお財布と相談かしら。解禁イベント多くて辛いのよね
      |:: :: :`ヽ、:: :: :: :: :: :`'''癶 ゙l‖ |l`ー‐''´| |/'|/:: :: :: :: :: :/|:: ::/
      |:: :: :: :/ `ヽ、_ : :: :: :: :: ヘ,l 丿ヽイ^ト-′:: :: :: :: :: :〆、 |/           システム的にも戦略系が苦手な私にはきつい
      |:: :: ::/   / /`ヽ、:: :: :: ::{l^Y^Y^Y^Y^l}:: :: :: :: ::∧ l ゙、
      |:: ::./   //'´   `ソ.:: :: ::{l 〜〈{勾}〉〜l} :: :: :: ::/|  l   ゙、           アクションRPGとか音ゲーは大好きなんだけどね・・・
      |:/  //  /   l:: :: :: ::{l   `T´   l} :: :: :::/ |  |   ゙、
         //  ,'    .|:: :: :: ::{l    人    l}:: :: ::/|  |  | | l |          参加してくれる方はいるかしら?
         |/| l     l、 :: :: :::ヾ======":: :: :/ |  |  | | | |、
         l� ,'      ヽ:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::イ /| |  | | /│|
          | | l     l:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::// /| |  l j / /| |
         | ,' | /V    !:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ! |/ / // ,/ /|//|/

                 __
               —く`亡7ア
           / / イ ̄ ̄ ̄`ー-、

            / // / / i     \
           ′ ′\ / /  | | \ヽ
         | l|  | / レハ|  |l | ト、  l |
          | ||  |x≧ミ、| /ナ+メ,| | | |
          | |八  | ヒソ " l/ ィ==x'|│| |
           | |  \\~    ,    / | | |
           | | | | ̄  、 __ ∠/ |ノ |       じゃー、ぼちぼちやってくわよ
            | | | |'ヽ     . イノ|| | |
.          || | |ノ___≧ー≦ i/ /|| ||      皆様、本日もよろしくお願いします
          ,—|  | |::≪[=}≫L/ 厶l| |、|
.       /::  |  | ト-/∧ヽノ/ /::: | |:::\
      /:::::: n:::| 八 | 〈/  レ厶イ::::: | |::: ::\
.     ト、::: ::| |::|  | ̄>rf乞ミ-、|}〉:::: | |:::/:: 〉
      〉:::}::::rヘ_ト|  |  ):::ヾこン:::(|}〉:::: | |/::::  厶
      /:: 厂>'´ ̄广ー—ヘー—┴ァ-┴ヽ:::    \
     〈:: /:::::|   {     |    |-r—<::::::    〉

IZUMO内にある料亭。

そこに3人で向かった。

中で待ち構えていたのは英国書記ベン・ジョンソンとF・ウオルシンガム。

極東の制服を着ているのだがジョンソンの方はどうにも似合っていない気がする。

まあ、いい。議題はそこではない。

自分は戦闘要員ではないので、若干警戒はしつつも、出された料理をいただくことにする。

さて、誰かと食事ついでに話せそうだが・・・
人物指定安価(正純・ナイト・ウオルシンガム・ジョンソンから)
下2

正純

>>563より

正純と話そう。

彼女は交換用の情報ファイルを見ている。

内容は理解できるが、興味はないので視界に入れる程度だ。

何を話そうか
話題安価
下2

手伝えることは無いか?

>>566より

手持無沙汰だから、手伝えることがないか聞いてみるか。

「ない」

即答だった。

「手伝うも何も、何も始まっていないしな。いざとなれば、情勢くらいは聞くかもしれないが」

「ふむ・・・そうか」

「じゃあ、カラメル入りの謎の物体でも処理しておいてくれ」

「厄介払いさせるな」

冗談だよ、と軽く笑って流される。

今は手伝えないにしても何かしら役に立つときはあるだろう・・・。


直後判定

>>568より5

正純がジョンソンと情報交換をしていたときにそれは起きた。

外を風が走ったのだ。

それは、見れば二代であった。

「俺たちの初撃を受けきるとはな」

30m先にいる男女の男の方が二代に声をかける。

「単なる初撃じゃあないの、あんた。不意打ちだし威力的にはいつもの攻撃と変わらない」

女の方が男に声をかける。

「そうだな、俺達にとっては———」

屋根の上から落ちるように、いやこぼれるように倒れ——


「いつも通へぶっ!」


/正純の眼前まで来たところでカウンターの様に蹴り足を合わせた。

速度と相まってその体は自分の前方に吹っ飛び、そのまま家屋を崩す。

「——殺気を向けるならばれないようにしろ」

そう言葉を放ると、ガラガラと木材が崩れ、下から男の姿が立ち上がる。

「まったく、すごい反応速度だな・・・。仕留められたと思ったのによ・・・」

「名を名乗れ」

「俺は"要らずの一番"、あっちが”要らずの二番”」

「——真田教導院の十勇士、猿飛・佐助と霧隠・才蔵か」

表の知識も役には立つものだ。

「え・・・ええええ?」

後ろで許容量を超え混乱している正純が一人。ナイトが護衛についているから大丈夫ではあると思うが。

「仲間外れはやめてほしいで御座るな。拙者色々あってイラついているので御座る」

会話の間に体勢を立て直した二代がこちらに近づいてくる。

「自分に近づくな、ではなかったのか?」

「いや、そちら側が出ていて今は敵でないことが分かるだけで十分で御座る」

「——なるほどな」

「お二人さん、話は済んだかい?」

いつの間にか佐助が才蔵のところまで戻っていた。

「何とかな。——では、言おう。世界の敵ならば——」


「「倒させてもらう」で御座る」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
蜃気楼(不気味な泡)+3
連携+1(二代)
十勇士-2
連携-1(佐助・才蔵)

>>1氏、ここまで来てこいつも補正的に大概だと気付く

>>571より8

風を切る音と、風を連れて動く音が戦場に響く。

前者は私の投げたトマホークであり、後者は佐助がトマホークから逃げる音だ。

「ったく、どういう回転をかけたらここまで追尾してくるのかねぇ!」

逃げながらもきっちり距離を離し、悪態をつく。

「止まっている暇はないで御座る!」

そこに二代が突撃をする。

これでも役割分担をしているのだ。

二代が佐助、自分は才蔵。

才蔵は表の調べた知識によれば、風の妖物であったはず。

スサノオは物理攻撃しかできないために今は使えない。

だが、使えなくても自分の肉体で戦えるのだ。

それだけで十分だろう。

「くっ・・・なんで当たるかな!」

風の妖物が当たらないはずの物理攻撃を恐れるように距離を取る。

「——世界の敵を殺すのに一々特徴がどうしたなどと言っていては私の役目は務まらない」

「ごもっとも!」

戦場は進む。


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
蜃気楼(不気味な泡)+3
連携+1(二代)
十勇士-2
連携-1(佐助・才蔵)

どや

>>574より9

佐助を二代が追い詰め、才蔵を自分が追い詰める。

もともと忍者の二人であり、戦闘力の比較としては二人で二代と対等であるレベル。

そこに自分が加わることで大きくバランスが変化した。

「——しばらく寝ていてもらおうか」

そう言い、気絶させようとした——


「そこまでにするのじゃ」


目の前に小太刀を突き付けられ、自分の動きを止める。

清武田の制服を着た少女。しかし、容姿だけは知っている。

「義経か」

「——ふむ、今は”蜃気楼”と呼んだ方がいいのかの?あまり頭に血が上りすぎると、貴様の目的も果たせんぞ?」

「知っている。だが、頭に血が上ったことは決してない。そんなことをしている意義はない」

「やれやれ、扱いにくい男じゃの。実際に自動的存在に会ったのは初めてじゃが、堅い男じゃな」

「何とでもいうがいい。貴様に敵対の意思がないなら、私は消える」

——そうするがよい。我に敵対の意思はないからの。溜息をつきながら義経が答える。

私は——

直後判定

どや

>>578より

——————————

「待つで御座る!」

拙者はここで呼び留めなければいけない気がしたので御座る。

そちら側が居なくなる前に、拙者の疑問を晴らさなければ——!

「貴方は何者で御座るか?!」

——————————

二代に呼び止められた。

「私が何者か———か」

「そうで御座る!拙者は貴方の底知れぬ力が怖いで御座る!一緒に戦うべき仲間として、正体だけでも教えてほしいで御座る!」

——どう答えたものか。

返答安価(割と重要)
下3

うえ

>>582より

「そうか——、では時間もないことだ、手短に名乗ろう」


「私は世界の敵を滅ぼす者、自動的存在の一人、他称不気味な泡、自称蜃気楼」

「現状、表が暮らす武蔵に敵対する意思はない」

「なぜならば武蔵は今は世界の敵ではないからだ」

「私は世界の敵でなければ危害を加えない」

「ましてや、表は、武蔵や貴様達が気に入っているようだからな」

「これで貴様の誤解は解けたか?」


二代が頷く。

その眼には信頼と喜びが見て取れた。

それを見て私/俺は正気に戻った。

———あれ?今俺は何を——?

「・・・戻ったか。まったく、恐ろしいやつじゃなあいつは。おい、お主。儂のことがわかるか?」

「あ・・・源・九郎・義経・・・?」

「表は弱そうなのにのぉ・・・まあ、成果も得られたし、よしとするかの」


その後、テンションの上がっているネシンバラはさておき、北条・氏直、里見・義康、源・義経の三人は正純に夕刻から話し合いをすると言い置いて去っていった。

二代の嬉しそうな顔が気になったが・・・それは後で聞くとしよう。

まだ会議までに時間はある。

今は、分からないなりに、自分の記憶を失っていた理由を探すか、それとも交友を深めるとしよう・・・。

※本多・正純からの好感度が上昇
※本多・二代からの好感度が上昇
※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

                 _  _ _
              ,...::lゝ<ュ彡ト‐--:::、::`:::..、
            /:::/<‐-ユ彡':::::::::`:‐-、`:::、ヽ
           /::://::::二ニ-‐  ̄ `‐-、:::__ヾ::ヽ

           /:://:::/          ./ / ̄ `ー.、
          /://::/        l  /! ' / l  , ` 、
           l//::/    l      l、ニノl l l_)/_/ ̄  .〉ヘ  ,.... '
         ノ%//   l   !      .l ! リ'` ' ̄ト、 >-‐ .ノヽ::/  _
 _     、  〃、川、  ',  l、     l l l /_ _ ヽ T ゝ   l__ ヽ、-‐:::::::::::::ニ‐
 \::...、  ',:、《_〃!l ヾ 、__ゝ ',ヽ    /ムl === l. l l__.ヽ  \,、 ハ::::::::, '´
   ヽ::::、ヽ ヽ::、〃!l`!´ ヽヽ>、一' /'/.斗) ̄  ̄ ( / ヘlヽヽ  l. ヽ_ ト、_
‐-- 、ゝ:::::::::`:、〃リ l 、  ヽ、y'_ニミ`'  .ヘ'ー−‐一` !:::::_j.  ヽ'´  .Nヽ':::::::::‐-...._        やっぱり会話安価を入れると途端に書く時間が延びちゃうわね
、:::::::::::::::::`::::、::://!l::l`! ヽ  ヽ'‐'`'ノ     ! ヤクルト !l::::! ==. l == l ソ、'ヾ、 ̄´
_>::::::::::::::::::::l l !l:::ミ!  ` 、_` 、_   ,   !___ _l.l:::`'`ト、 ニi 、 「_ r‐イ:::''            あんまり進んでないけど二代と仲が戻せたことが収穫かしら
`‐-:::::::::::::::::::::::レ リ::::::::!   .ト、   r =ュ  ./:::l / !:::::::ノ ` _ ノ ヽl`ド、! l:::',
_...-‐'::::::::::::::::::::::::/ ̄-‐ニニ ‐-` 、  ̄_≦、ヽ::l_j_::l ‐-/ ` 、.ノ/ノl l:::::',           別にここからでもルートを狙おうと思えば行けるわよ

----- ─,‐::::::::::::/::/ 二_-- `ヲ' l::::`.ーソ   ',l リ.   ',ヽ‐ `ヲ` .(_ ゝ、l:lノ::::::::!

    /-‐'´/イ:/ --- -- '-.‐、 l::::://_ _.ゝ/_ _._ゝ'_j´ニ‐-'__.ノ l::::::::::::::l          あと、ナルゼとの仲はこれ以上進展しないっていったけど
    ´   ´ .k/ 二ニヽ 一f´ ̄ゝハ== = !l == =l:::::モテ, ゝ 二l::::::::::::/
       __/N、 ´ ノイヽ  ト、_ .<>) ̄  ̄ ('l) ̄  ̄.(/l ̄l ̄::::::::::l::::::::::/           進展するように戻したからお好きなように
      //'  l ` ./):::::ヽ ヽミ‐-f「.l ー - 一.!l ー - 一 !  l. l:::::::::, イ:::::::/
    -‐y !   `‐//  ̄冂ト、、ユ レ.l ヤクルト  !l ヤクルト .l  l レ´  /::::: '
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    : l   介 l |  l |;:;| '-' ' l/;:;:;:;:';:;'r',', l| :         最上位MAXLV9999って何よ・・・
    : !    !  ! .ハ  l、;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:r l l リ :
    : ! |  |  | 弋  ゝ:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;l |,lレ' :          ディスガイアじゃないんだから・・・
     : ! |  |  |   T'´        ; |リ :
    : |  |  | ,ハ   |',    _ _  _,ノ l| :           22時半からやるわよ
    : ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川 :
   : | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | | :
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,'     ゙  ハ  ヽゝー゛     トソハ/| ハ         .|  |   \_______ 音ゲー貯金を崩すだけの簡単なお仕事
    /  / ヽ \""     、 ` ,,| ,/.l        .|  |    |
     / |  | \ \  、_____   レ' l          |  |    |                GW使いながらプレイしましょう
     / |  ト、  ̄   l|| ||「´ ,.イ l|          |  |    |
  /  /   ,__ ,!へヽ.、   || ll|,.イ l | |  ズゾー  |  |    |                参加してくれる方はいるかしら
 ,'  / ,. '".::.:く \\   r| ||ト、:|│ | |        |  |    |  Devilz Staircase
,./  /.::/.:ヽ/⌒ヽ.\_T.|| l| ! l ,| ,|  (   )   |  |    |
/ / .::.y;__,/  、 \`ヽ,\ ||| |イヽ|/l/          |  |    |
 ,イ .::.::.::.:/ ヽ、\ノ、ノ\\ | ::. i (  )      |  |    |

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ハ::.::.::.::.::. ト、`'´ ,l |ーゞー ||| |〉::.::(^ヽ、ヽ,         .|  |   /
. ゝ、::.::.::.::ヽ  ̄7 / .:「二二二二二i ヽ, |       |  | /
 /  >、___二_レ' .::.::i チキンラーメン /   i .|       . └┴┴┬─────────
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     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗ト,|l  l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'     こーいうターン制のSRPGって英雄戦姫以来かしら
     ! |  |  |   T'´ xxx   ` xx; |リ
    |  |  | ,ハ   |',    _ _  _,ノ l|       TOGfみたいな方がはまるんだけど、慣れかしら
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |        では本日も皆様よろしくお願いします
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

IZUMOから武蔵へ戻ってきた。

何人かに心配されたものの、べつに大丈夫だと返しておく。

——さて、夕方までは時間がある。

何をしようか
自由安価
下2


>>601より

二代と話すか。

だが速攻で戦場から離れていった二代がどこへ行ったのか・・・。

知る由もな

「道のど真ん中で立ち止まって何してるで御座るか?」

二代だった。

手には紙袋を抱えており、紙袋の表面には有名シュークリーム屋のロゴが。

——ということはまさか急いでシュークリームを買いに行ったのでは。

「あげないで御座るよ!・・・いや、一個くらいなら・・・だが、しかし・・・」

「あぁ・・・そこまで悩むならもらわない」

目的の人物は見つかった。

さて何を話そうか・・・
話題安価
下2

先ほどの戦闘から気になっていたが、もうお前に近づいてもいいのか?

>>604より

「そういえばさ」

「何で御座るか?」

シュークリームを取り出し、次の瞬間には消えているという謎の食事法を行っている二代。

そのせいで会話にラグがない。

どういうことだ。疑問を振り払いつつ話を続ける。

「先ほどの戦闘後から気になっていたが、もうお前に近づいてもいいのか?」

「そういえばそんなことを言ったで御座るな・・・近づいてもいいで御座るよ?」

あっさり承諾。

「そ、そうか・・・ではなぜそんなことを?」

「怖かったので御座るよ。正体のわからぬ者が。戦闘中に巻き込まれたりでもしたらと思うとちゃんと戦えないで御座る」

「正体のわからない人?俺の事か?」

「貴方のことで御座るが?」

いやいや、自分の正体くらいは自分でわかっているはずだが・・・。


直後判定

どや

>>607より6

———待て。

ここで勘違いと思って流すな。

引っ掛かりを外すな。

問い直せ。

自分の正体がわからない——とはどういうことか。

「ちょっと待ってくれ。正体がわからないってどういうことだ?」

「あれ、気づいていないので御座るか?」

やはり、何かがある。自分が知らなくて二代が知っていることが。


「自分で言ってたで御座るよ。世界の敵を倒す、とか、蜃気楼、だとか」


——なんだそれは。

世界の敵とはなんだ。蜃気楼とはなんだ。

しかもそれは自分が言っていたことか。

少なくとも自分にそんな記憶はない。なら・・・自分の記憶がない間に自分が言ったと?

そういえば義経も言っていた。表は弱そうだと。

・・・ならば、表が自分だとすれば、裏もあるのではないか。

その裏は自分よりも強いのではないだろうか。ならば、宗茂が倒されていたこと、ドレイクを倒したらしいこと、その他に説明がつく。

「・・・どうしたで御座るか?そんな思いつめた顔をして・・・」

「いや、何でもない。ともかく、俺に対する誤解が解けてよかった」

「良かったで御座るよ。武蔵の人に危害を加えないとも言っていたで御座るし・・・」


「(拙者達の事も表は気に入っていると言っていたで御座るし)」


「何か言ったか?」

「いえ、何でもないで御座る。では拙者はこれを食い尽くさなければならないのでこれで」

そう言い置くが速いか、紙袋を抱えて走り去っていった。

さて、と・・・自分が表。だとすれば、裏、というのが自分の知らない一面。

———それを発見しなければ・・・。



夕方になった。

自分は・・・

直後行先判定

>>609より0

夕食の選択式どうぞ

1.梅組勢
2.関東勢
3.自由安価

下2

>>613より2

自分は正純やナルぜと共にIZUMOに降りることにした。

少しは話し合いに参加した手前、最後まで参加するのが礼儀だろう。

——まあ、こんな酒飲みの宴になるとは思いもしなかったが!

酔い潰れている人もいるわ、酔っている義経もいるわ・・・。

無礼講とはこのことだろうか。

——さて、どうするか。
行動安価
下2

ナルゼに自分の裏について聞く

ごめん別の用事でよばれたのでここまで
皆様お疲れ様でした

あしたは安価の続きから

                      _
                    -〈{�}-

                    /..:::  -—‐-  \
                     //.:/          \
                _,,,-|_|::|   、    ト | l
           _,,,-ー  {ヒ{}コ}\  |\   | | | | 、
        ,,,-ーy ::::: :::: : |兀ヽ \!ノ \ ノ }ハノ::::::: ヽ、

    _,__ノ⌒ ::::: :::: :::: 三≧ト \|,,,===   ==,,{:lノ彡:::::: :: )        今日は体調崩しちゃったからお休みよー
  " ::::::::::: :::::: :::::: ::: :::::: 寸::f⌒ト    △  ノ.f⌒ヽ::::::: ::::(ヽ
 ノ" :::::: :::: ::::::: ::: :: ,."⌒ 、"`ー' ⌒~~''''''"~⌒ `ー' ⌒~、::::ノ、
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     l   {i7:/   l ,斗-‐! l  l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l | | '-' ' l/   ' 'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、 ' ┃    ┃ rl l リ     あーうん、22時半ごろかしら
    ! |  |  | 弋  ゝ。┃    ┃ l |lレ'
     ! |  |  |   T'´        ; |リ       どうしましょ、何やりましょう
    |  |  | ,ハ   |',      ,、 _ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
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    l   介 l |  l | | '-' ' l/   ' 'r',' l|
    !    !  ! .ハ  l、 ̄ ̄   ' ̄ r l l リ
    ! |  |  | 弋  ≧≡≡  ≡≡l|,lレ'
     ! |  |  |   T'´U    `   ; |リ   , ‐-、        あー本編やってもいいんだけど息抜きしたいのよね
    |  |  | ,ハ   |',     _  _,ノ l| ー=、   }
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川    ゝ- '        まあお任せするわ、参加してくれる方はいるかしら
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
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    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ        ま、安価でさっくり決めちゃいましょ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |


1.普通に本編
2.おふざけ
3.自由安価
下2

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     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ       実は�上が5月に出ることを今日知った。表紙輝元ちゃんなのね。イケメン。
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ        お金が・・・まあ音ゲーやらなければいい話だし。
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川         じゃあ、おふざけやりましょうか。本日も皆様よろしくお願いします
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

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      /〆  ̄  \
     /〃  ! {  } ! ハ
     /《ll》 从_人_ノノハl |》
     / ハ| |〒テ , rテ| |
  ≧ミメ、|ヽ>、ー- ノl厶イ         あ、今のうちに断わっておくけど>>1は重度の厨二病で

 >::::::::::〈::| |二><| |::::<
 ⌒)ノ}ィ7:::ヽ|::::〈 {@〉|ノヽ(⌒         貴方・貴女が全員子供のように大好き、ということを忘れないで

     く::::< 〉:::::ー'::{:|
      ゞて):::V⌒ヽ〉、            今からやる内容はIFネタよ
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  ∠ ‐ 7::X:::/ァ〜t|:+:| ー \
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                                       IF

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                   ・ ・ ・ ・ ・
現在地:バハムート級航空艦”ワシントン”艦内

「はぁ・・・やることが山積みね・・・」

目の前に積まれた書類の山を前に一人ごちる。

ここは私たちの船、ワシントンの艦長室の中。

部屋の中には通行できるだけの隙間以外は全て書類や本が積まれてある。

いや・・・一人厄介者が。

「スコル・・・手伝うなら手伝って。手伝わないなら出てって。気が散る」

「いーやーだー。前みたいに突然機獣とかが襲ってきたらどうするのさー」

「もう私一人で倒せるから大丈夫よ」

スコル・エルフェン。私にこんなことを吹き込んだ元凶だ。



私に王様を・・・いや、大統領をやらせるなどと。

御存じのとおり聖譜は1548年で止まり、1648年以降の出来事が書かれていない。

それは末世を予期させ、各国がそれを回避するために奔走している。

P.A.ODA、M.H.R.R.、六護式仏蘭西、英国、上越露西亜・・・など。そして。

武蔵。

前にあげた数国は聖連から大罪武装を受け取っている、そして聖譜顕装も所持している。

対する武蔵は大罪武装の管理OS、ホライゾン・アリアダストを所持・・・じゃなかった、生活させている。

現在、武蔵は各国を回り、大罪武装を今では3つかしら、所持していて一大勢力となっている。

というのが今の現状。

その中で、私たちはまた別勢力を立ちあげ、独自に末世を解決しようとしている。

「しかし・・・別の次元から流体を供給させようなんて無茶なこと思いつくわね」

そう、それが私たちの解決策。

流体が希薄化していくのならば、別の場所から供給すればいい、という単純な理論。

ただそれが故にむちゃくちゃだ。

何せ実現するには、大罪武装及び聖譜顕装を利用しなければならないのだから。

それらをすべて使い流体を通す穴を固定化、供給し続けるというもの。

———机上の空論に過ぎない。だが、計算上は可能。

「まあ、僕一人ならできるけど、この世界、となると厳しいものがあってね」

この人間・・・いや、狼。元が神話なだけあって、ほぼオールマイティに近い能力がある。

これを提唱したのも彼だ。

だが当人にやる気は一切ないが。

「あるよー。ニンゲンに滅んでもらっちゃ困るしさー」

「そんなひとはごろごろ漫画草子を読みません」

「えー。ニート万歳だよー」

むくれて胡坐に座り直す。

まぁ・・・彼が居なければ何も成立しない話なのだこれは。

彼曰く、

「僕は歴史の一周を見てきたからね、これから聖譜がどのように進むかぐらい予測できる」

らしい。ただ、

「末世なんて初めてだからどうなるかわからないけど」

だそうだ。

彼の言い分はこう。

まだ存在していないが、アメリカ合衆国という国が神州世界対応論で言うと新大陸に出来る。

英国の植民地から独立した国だが、後の世界でとても強大な国になる、と。

眉唾物の話だ。

1783年に独立する国、という話なのだから。

だが、彼には信用せざるを得ない点がいくつもあった。

だから、私は信じた。

彼の言い分を信じ新大陸に渡り、仲間を集め、多数の航空艦を建設した。

元より私は故郷を追われた身だ。失うものは何もない。ならば一発逆転に賭けてみてもいいじゃないか。

ノック音がする。

「入っていいわよー」

間の抜けた声で返事をした。

「失礼しま・・・っておい、何だよこの書類の山は」

腰から古びた刀『———否——!』・・・七星剣をぶら下げた男がドアを慎重にあけて入ってくる。

七朔・悠星。元武蔵所属の学生だ。

私は仲間を集める時に国を問わず駆けまわってスカウトしていった。

さらに人材が足りない時には新大陸の独自勢力と交渉し傘下に入ってもらっている。

肩の上には七星剣の精霊兼悠星の走狗であるナナが座っている。さっき否定してきたのも彼女だ。

「数日交渉で空けたらこの様よ。やってみる?」

「いいや、遠慮しておく・・・ってなんだその眼は、やらないからな!」

ウソ泣きが効かなくなって来た。ちぇ。

「で、首尾は?」

「上々。数日後にはワシントンに来れるだろうな」

彼にはもう一人の外交役と共に傘下に入ってもらう交渉をしている。

「で・・・シャルルの方は?」

今出たシャルルがもう一人の外交役だ。体力はないが、論理立てて説明するのに優れている。

彼は、どちらかと言えば本当の平和的外交が主だ。——まあ裏はあるが。

「若干てこずっているとさ、もしかしたら俺を呼ぶかも、最悪大統領にきてもらうかも、と」

「まあ、トップが行かないのも感じ悪いけどね・・・」

悠星の方にはたまに力で外交してもらっている。とはいっても、向こうが反抗してくる場合のみだ。

力も時には必要なのよ。彼は荒事は得意だしね。

「えーと、じゃあ、次こっち行って」

「おいおい・・・函館・・・だったか、そっちの方じゃねえか」

「仕方ないでしょ、周りはほぼ傘下に入ったんだから遠方になっちゃうのよ」

「はぁ・・・じゃ、行ってくるよ」

「待って、今帰って来たばかりなんだから休み位——」

「動けるうちに動くさ、じゃあな」

——行ってしまった。

私の部下には働き者が多くて困る。

嬉しいことだけど、どうしても部下の体調を心配してしまう。

・・・はぁ、書類も一区切りついたわね。

お腹もすいたし食堂でも行こうかしら。

書類の山を崩さないように慎重に歩き、ドアを開けるとすぐ人にぶつかった。

「きゃっ」

「——っと、大統領大丈夫か?」

「だから、中の気配を伺ってから扉の前に立てと・・・」

少し離れて見るとアレクとライラが二人で立っていた。

彼らには主に未開地の調査を担当してもらっている。

二人はとても仲が良く———そう、恋人同士だが、アレクには別に思う人が居るようで———ペアで行動してもらっている。

戦闘的にも、アレクが遠距離側、ライラが近距離とバランスは取れている。

・・・ただしライラの方は吸血鬼で女だけど。

「お腹空いてる?」

「開口一番それかよ・・・」

「私はお腹が空いているが?ご飯でも食べるか?」

「そうしようねー、ライラ。そうしましょうよ」

「・・・はぁ、うちの女衆の言うことには逆らえない」

報告だけで済ませるつもりだったアレクは渋々ついてくる。


食堂についてサラダとパンを注文した後に、席を探す。

昼時を過ぎているからか食堂内は空いていて三人が座る席はすぐに見つかった。

「大統領はまたそれか。ダイエットか?体が持たんぞ?」

「うるさい。お腹いっぱい食べると眠くなっちゃうのよ」

——ダイエットも入っていることは死んでも言うまい。

「また、量が少ないものを・・・で、報告聞くか?」

アレクがライラの追加分も持ってきて席に着く。

新大陸の地図をアレクが表示して、自分に見えるように置く。地図に赤く丸がついている場所があるが・・・。

「たしか、釧路の方でしたっけ?」

「ああ、平地が多くて湿原が広がっていた。食料生産ができそうな場所が丸の場所だ」

「多いわね」

そう、中央部は山岳地帯が多いものの、東部は大きな平地があるらしいのだ。そこを調査に行ってもらった。

「食糧生産の拠点の一つに出来そうだな。ただ問題は——」

「問題は?」

「機獣が多い」

「・・・あ——。辛いわねそれ」

新大陸において悩まされているのは機獣の存在。あいにく、よほど戦闘力がないと討伐するのは難しいため、多いと迂闊に生活できない。

「スコルにまた交渉に・・・」

「行ってきたよー」

横の席にスコルが突然現れる。

「その登場の仕方は心臓に悪いからやめなさいってあれほど・・・」

「釧路のあたりの機獣と交渉付けてきたよ。あそこのあたり温厚な機獣が多かったから、農作業も手伝ってくれるって」

「——まさか、脅したりしなかったでしょうね」

「いや、全然」

一度脅していうことを聞かせた前科があって私が謝りに行ったのだ。

あの時は・・・大変だった。

「じゃあ、入植させましょうか。だれか機獣と話せる人も連れてかないとね」

「役に立ったようで何よりだ。さ、アレク・・・久々にいちゃいちゃするぞー!」

ライラがほぼノーモーションでアレクに抱きつき椅子ごと押し倒す。

「ほらほら、やめなさいよ」

「そうだ!大統領もそう言ってるんだからせめて部屋で・・・」

「分かった、部屋だな」

あーあ、どうなっても知らないわよ私。

とっくに食べ終わっていたので、いちゃいちゃしている二人を残してスコルを引きずって艦長室に戻った。


・・・っといけない。艦長室に戻る前に造船所を見なきゃ。

ワシントンから輸送艦にのって地上に降りる。

ワシントンの東、ノーフォークと名付けられた場所に巨大な造船所を建設したのだ。

「あら、久しぶりじゃないですか銀花ちゃん!」

狐耳の女が見つけるなり駆け寄って抱きしめてくる。

「ちょ、ちょっと離しなさいよ!」

「たまにはいいじゃないですかー」

説明しておくと、彼女は玉藻・紫苑。術式系統にもっぱら強く、ここの管理者もやってもらっている。

気が済むまで撫でられた後にやっと解放してもらう。

「・・・でどうなのよ進捗状況は」

「はい、最終段階ですよ!あと少しで完成です!」

そう言われて建築されている航空艦を見上げる。

史上でいえば最後にアメリカに併合された土地。ハワイ。

その名を冠した航空艦がほぼ外形を成していた。

「これで主に建造するものとしては最後ですよね?」

「ええ・・・そうね。これが完成したら私たちは動き出せる」

そう・・・武蔵にも現状最強国であるP.A.ODAとM.H.R.R.にも対抗できるほどの力をもって。

「——ついに、私達で動き出せるんですね・・・」

「ええ・・・そうよ」

「皆さん、聞きました?!これを完成したらやっと戦えるんですよー!」

玉藻がそう叫ぶと艦内から歓声が上がる。

士気も高くていい事ね。

各々打ち合わせをした後、艦長室で一息つく。

「大統領—、手紙が届いておるぞ?」

私に代って書類を処理してくれていたらしいマルコシアスが書類から目を離さず手を掲げる。

その手には蝋印つきの封筒が。

——こんなしゃれた感じで手紙を送ってくる人なんて一人しかいないわよ。

宛名を見ると案の定、全国を回ってもらっている飛音だった。

彼は名うての音楽家でありつつも私たちに協力して秘密裏に協力者を増やしてもらっている。

移動距離としては彼が一番大変だが、彼なりに楽しんでもらっているようだ。

内容としては、また一人協力者を見つけたからそっちに行ってもらったとのこと。

その協力者は気ままだからいつつくかわからない、とのことだ。

——なんて人を・・・。まあ、人が増えるだけましだ。生粋の指導者である彼の眼は確かだし。

その手紙を破棄して、書類が崩れないように術式をかけてから艦長室の窓を開ける。

その瞬間氷点下の風が室内に吹き込んでくる。

新大陸は北の方にあるだけあって寒い。

吹雪だって幾度となく経験した。

しかし、耐えるのはここまで。これからは私たちが戦争を始めるのだ。

世界を敵に回して、全ての武装を手に入れて、末世を防ぐために。

「そう、私達がやらなきゃいけないのよ・・・」

そうつぶやいた私の足元には焔の様に燃えるアネモネの華がいくつも咲いては散っていた。






—————信じるものは既に無く



—————愛したものは滅び去り



—————残るは慟哭と血の海ばかり



—————その地獄より生まれた王と



—————王に従いし騎士たちは



—————世界の滅びを変えるため



—————輝きに満ちた剣を取る



【IF END】

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,斗-+ l  ,l ト-、l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
    !    !  ! .ハ  l、ト'::ィ;リ   トィリ, l l リ
    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'      さて、こんな感じよ。貴方達の大集合した蝦夷亜米利加合衆国。
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|       敵として出てきたら楽しそうよね。
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |        >>1が暴走して書いただけだけど、亜米利加ルートはあってもいいんじゃないかしら。システム的にはパクリok。
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |



  /イ::/::ヽ    | ||  |  |      |  |  l   、 ヽ
 |::| /:/l::ハ::.     | |.|   |l  |    |   |  |  |    ',  ヘ
 |::l'::/ |::|_ノ::〉  / | | |   | | |l    |   |  |  | l   |  ハ
. /√l トr-イ   |-ト、|| | l |l  |   |  |  | |   |   | l
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   | |::|   ト、 l  ヾー<        斗=ミ、_/ /}  /   |ノ     _
   | |::|    | \ " "          _( リノ ''// /ノ/        v´ /      という感じで今日はここまで。皆さんお疲れ様でした。
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   |     |\      、    /  ""∠ イ   L|       / /        ただの長文でごめんなさい。   
    |     |  \       ‐ -    /  |  ィ     _  _/__/
.   l    ト、  \            <    |//     ノ )/ _ ,\        気も済んだから明日からは普通にやるわね
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    l   介 l |  l 〒弐オ l/'〒テトr',', l|
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    ! |  |  | 弋  ゞー'    ゙-'l |,lレ'        タイマンなら勝てるんじゃないかしら
     ! |  |  |   T'´ ゙゙゙゙    ` ゙゙; |リ
    |  |  | ,ハ   |',    (_`チ  _,ノ l|         読み返してみるといくつか伏線が張ってあったり
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |          荒削りでもちょっと調べて設定したところがあったり色々見つかるわよ
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |


                       _r=ァ=、ィfZァ、,、
                    ,  ´fフ:´-=_:三ー_ー^ヘ
                    / _r//'_ァ'='^ー'`´` ^ー\
                 /r=、ソィー'7´          ヽ
                 ハ L/イ| ヽヽ         ヽ  l
                , ソ/ l ハレ´イ{ {   |{.   |  |  ハ
                //:/ ノj `´i |`ヽト 、 |:ヽ.   } , リ |!
               ハ:{/イ: {  小7テミト、 {ヽ!: / / /   l l
       ヽ._ヽー 、   / // |:. ヽ. { '赳ハ\ }:/_オメリ  イ/
         ̄二ニヽヽ/ -ヘ、:.. l:...  lト\`    /ィ亙フ'´//′      やるとしたら大統領の私は設定が追加。>>642の最後の行がその伏線。
 ヽ、_ _-ァ.:´__::.::.::.:ヽ::\  j:〉..:.l:...  l!      ,!  7´ |   /
  _,._-ニ-ァ‐´ィ二;:-- 、::.::..`ヽ、..:∧:.. lト_、  ` 丶 イ.: j|  /{ ノ′     少し弱めの二代目と三代目、ライラに特殊能力を追加ね。    
‐ ´/´ /´ ̄´/::.::.::.::.::..‐.-_、::\:.ヽ:.. l::.::>ー<l!:..:.|:. リ‐//レ

    /′  /-‐ァ::´::, ァ::/.::.: ̄:.`ヽト、.V/::}:ハ:{トヽ/!:. !:/‐'::/       ・・・初代?彼は不利になると途端に劣化淫蕩の御身が飛んでくるから・・・
      /´ /::.:/ノ/..::..::.::.::.::.::.:..:ヽヽヽ=l:| ト='イ-!: /::;∠ イ_
     /´ /イj/イ'/.::.::_.::.::.::.::.::.::.::.::.`トi`j:|__ヽ\ノ人::.::.::∠´       四代目と五代目はお察しの通り。彼らは説明する必要がないくらい強いでしょ。
   /' イ/ // ノ/:.‐..´...::.......ー ::.::.::.::.::.::.:K/:ハ.「jフス::.:.`:くヽ

   ///   /イ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.{_j   jァz く::.::..::..`ヽ、
     |   / ハ..:..::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.トj /  ヽソンV...:.::.::..} ヽ
     |  ,イ  :..\::.::.::.::.::.::.:_:.::./__::.:イ}_   j l r}::.::.::.../  ヽ
     l   l |   ..:..:|`>ォr<   __::.::.::.::.:ヽ}、 /l j_{ノ::.::/:..:.. l l ヽ
      ヽ. ! !  ..:..:.|{{´/小ヽj}:r<ヽ.ヽ:.::.::.::.::ヽ} /rソ:}/K`=i:.||ト l
      ヽ{ハ  :./iヘ:.´/ハ`::.r-`ヽ  l:,、;、::.::.::.::.V'::./_;、::トVノ/! |!| l |
          ヽ ヽ .:ト、:l //:トl::.::. ̄ヽ /´ 〉!:__ァ'⌒j/´  レ‐ュ_j イ !|l
          \ ヽ/ `ヽl..::.::.::.:ィVゝ- '   j_∠ ーi ´ }   ノ j/ ノ′
                 〉、:〈{j:|: ̄:`:ー..、_j   ノ -‐{_ノ
               /::.:∧::.:l:{::.::.::.::.::.::.::.::.:` ┴-、ーノ::.:ヽ

             ,. -ー' 二二二 ー- 、
            //: ̄__:::::::::::::::: ̄`:::ヽ
.         /〃'::::::/´ノ〉):_ノ_ノ::::::::::::::::::\

         //´::::::__,ィ:ゝ-':__,:::-──- 、::::::::::ヽ
         /゙::::::::::/ ̄ ̄\ ヽ\  ヽ \::::::::ハ__
         !:::::::/ヽ      ヽ ', ヽ  \ ヽ>,仁》
      _ |::::ハ  ',       l }   ! !  ',<ノ||\
      《ニハ_ゞ、 \ \    ! ||  | |__ || l | \>
       ソ|| \\ \ \   | .从,ィ匕Lィ|| | | 〈´               そういえば某地球さんを読んでたんだけど
.        | ', \\,.>一ゝ, |/ /,ィチzノノ | | l  |ヾ
        ハ \ \ィチ乏ラミヾ'   ` ̄ / //   l ',)    , --─'::´    ルーザーとか恋愛脳でかなり荒れてたわね
 ̄:::`ヽ、  〈/|:} ヽ,\ \ ̄   、     / // /  l ヽ  /::::/::: ̄
/:::;:ィ:::::\ //|  |\\ `ゝ    -= '  /!// /   !   ∨:::::::::':──-:::、    うちのスレは恋愛まで持っていくのが難しいのもひとつだけど
:::/:::::ハ::::∨ム'〉 「`::ゝ,\_个 ーtヽ_ /─ヘ,ィ' l   |l  /::::__::::\::: ̄`ヽ
::::::://__;/:::::|  |::::::::::ヘ   !:::::| |::::ハ;:::::_::_:::ヽl   l| 〈::::::::::\:::::\::::ヽ      見てくれている皆さんのモラルが高・・・
:/;::///::::::::::: ! / :::::::::::::} |:::::::l! !/  ∨ } /::::/ / ハ`ゞ 、::::\\:::::ヾ

  ∨/!:::::::::::::::| /:::::::::::::::::| |::::ノ| ト-ーく 〈_」:::/ / /::::ヽ:::ヽ\:::ヽ \
  //|:::::::::::::::レ ::::::::::::::::::| |::_〉 }  ─ー、ヾ才/} /:::::::::::\:\\〉\
///ヘ::::::::::::::::::::::::::::::::::::! /:::〉ヘ!   ̄\ヽ)=::、/ /::::::::::::::::::::::::::\

/// 人::::::::::::::::::::::::::::::::|/::{ `入_  ゝ}_ソ/`´}/::::::::::::::::::::::::::::::::::}
// / |::::::::::::::::::::::::::::::::::::(\__  ̄Z_r、_「| ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト

/ /   /ヽ;__::::::::::/:::::::::::::::〔 ゝ,>、  _,ィ'7´}::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! ゝ
///   /  | |  ̄`斗、:::::::::::::::\r 、  Y  厶ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   )


                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ               いやもしかしてマイナージャンルだから参加できる人が少ない・・・?
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._            参加できるほど読み込んでいる人は安易に行動すると失敗することを知ってるだけ・・・?
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i<<_    モラルが高くないと逆に参加できない・・・?
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪,

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;      ちょ、ちょっと考え込んじゃったわ、22時半からやるわよ
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 l:t- 水ー::l:}::::::::::::::::::::ヽ \ ` _>--ハ才1::::::::::::::/i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 |:|/ィ|トヽ:l:l::::::::::::::::::::::::\ へ__> ヽ   |::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;

                 -—-  _

              /r辷}厂:::::::::{弐込リ.
             /rア.::::::::::芸云芸=ミx:::.ヽ_
            ' f7.::::_j厂       艾::::V{
           .′f7.::_j{., // /       ハ艾:ハ
          {{二}/_j{ / // /  ' /// /,  } iハ:}
            ;ffく{i{〉.:{:{芹ミメ、/ /// // /|| :}!
         /イハ{≫ iハ.r=ミ心/// /厶斗リ/ !介

.         / :{i{ハ从|{杙 {r::リ^  }イ云zx才 .从{                   ナナドラは2020しか知らないのよね
         /  :}i}  i:八乂 , , ,     弋fリイ /イ:i:}
.         / /      | :八    _ ′'' ' 彡イ{:リ |乂 . イ               ちゃんと元ネタはあるわ。わりとそのままだし。
.      / / /  /, |{从\    `  イ ハi :i|{  ': :/才=ーァ
     ー-=ミ`ヾメ.  从i:乂 }:≧=-<(/ /, /‐-ミ 八ノ. : : : : : : : : :`ー-ミ       メジャーな題材を扱えば批評家が出る・・・と
   才 ̄. : : : : : :ハ __ハ 辷刈り.:::::jア.//.:.:.:.:.:.∨. : : : : : : : : : : : : : `ヾ

  ≧=ー. : : : : : : : /.:.:.:.:ア/八{i{.:.:.:乂 /イ.:.:.:.:.:.:.. ∨. : : : : : : : : : : : :`ヾミ       とても参考になるわね。そういう考え方はしたことなかったかも
  7. : : : : : :-‐. : : }.:.:.:r弌x__  _ ̄乂{{/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ: : : : : : : : : : `ヾー-弍
  ⌒7. : :ィ : : :乂イ.:}:/i  fr爻ィ⌒} .く.:.:.:.:.:_彡.:.:.:.:}乂: : : : : :\: : :.乂         ちなみに皆さんはほぼ覚えていないだろうけど・・・

.   /才f. ; 彳( {.:.:.:/.:{    ⌒} , ノ }.:ー-.:.:.:.:.:._彡'  \ : : : : : \(
     }/  }//.:.:.:{:.:.乂  ____  .才゛.:.:.:.xf斗く  ! i {` \(⌒ヾハ
.        />'"´才ーァーf.:.:.:>‐-ミ.:_//{/{iメ ' i:| ハ
.      /.:.{   {{_ .ノ_厂 {f   \-く:ハ八/ :从(

       八:.∧   _jj {{ ⌒7八    、`Y7゙イ}i}./


                   _  .//∧-‐…-  .
                   ,. : ´: :`/ ´-‐  ゙ヽ: :: :: :`ヽ┌ ┐
             / : : : :/        :.   ヽ ミ:|.l l.|⌒ヽ
               /  .: : / : .: . :∧. : : . :ヽ.   ∨:|il li|: :  ' .
          /   .: ::/ .:  : :,:'^ ∨. :|: ヘ: :  ';.|ll ll|!: :    :.
.        /   .:  /,':ィ : : :;:乞ヽ.ヘ .:l⌒ヾ: :  l  ̄ i: .    :.
      /    .:  / li' l: : : :/込;::リ ヽ :!ィ,弐ヾ:: :.l.イ  l        :.
.     . '     .: : : . / i! i: ::/:ハ     ,. ゙'弋::リ∧:: :!ノ  l       :.
    .       : . : . /  :  ∨ヽ::ヘ  tー‐ッ   / .,:'!/    l        :.           私もこのスレの貴女の一人だよ!
.  , '  .:      /        ヾヘ、¨_.. <イ‐ 、     i        :.
  /  ..:      /        /. :∨:::.: : . /!   :.    i  : .         :.
. /  .:      ./       /!. :ハ^∧ ::: :./ i .   :     i : . .       :.
/  .:  .    /       " :ト´/7¨:::' ,_/ / 01.,'     !  : : .        :.
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                      , - ' ´孑ヌ -` : 、
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                    ,:'イ ,::  r--t____, 、  t::.. ヘ
                 /i , _r' ̄        ゝ'´Y `Y
               _,.--}〃/  '    /!'   }|   !廴ヾ}
                 Y::>'´ィ:::}| | { i / }|.| ., /}| /イ }  }:ヽ
             _  zV/:/:::/.{ i ===x. j |/イ.x===/  リ::::ハ
         r≦´<./`/:::/ 八 Vi {゚::リヽ  '´{゚:::リ〃 ./::_:::/          ・・・分からない人は�の>>411->>487あたりを参照よ
         彳   /   /´ !  | \ヘ `¨   ,   `¨厶イ/{:{ヾ.',
             , '   ≠/ {  {',  ヽ     , 、   / { i:| |:|   ,         私もつい最近まで忘れてたレベルだし・・・
           /   /'  ハ ヾ、  {:> .  . <:{∧{ i | |  ∧
        /  // /  ∧ V\ V:ノヽ 孑 'ハ_,、!:::ヘ-:| | ',、 }',        彼女も結構強い部類なのよね
          / //  /  〈  ヽ ∨ \  / j}、ヽi}⌒イ :り!∧V} ',
        ./// ,:'  ./   {_, : ´ \  Y{ ヾ:/><ニニニ≦ } ',}.ト, ',       では参加できる方はいるかしら?
       /,'/ ィ'  ./   /      r ∨{r===t_j⌒ー'´ヽ>リ Vハ
      .{,'< / /./   〈   , -- 、_:. ::{ 7、  ヽ  〈薔〉   }{ヘ! }
        |   ./ /./    ヽ   r==x i  Y__,.、   V 7 /_ノリ }7
         ./ / ,′ , イ   /フY    T     ー─-vィ / /∧
       7 ,' {   ,:'./ , '〈:/ }::',    |ヘ -:::::::::::::' r≦::::ヽ: }   i .∧
       | ' | ' / / ノ/}/     ! j:ヽ      ヾ≠i∨',::i   |   }
       |,′ .!/ i / r彳 //!    |//Y        r/ };i ',:ヾ:/!   .'
       |    |  j /    ヾ' !     | {_j          ヽ//  /

                        __,、
               , __-,=====〔{〈回ヘ

                /_f〆::::::::::::::::::::::弋之ソ::::\
               / jf7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \:::::\
            / {i7:::::/  i            \:::::ヽ
            ;′ {|::::/    l i    |       ヽ:::::
 ト、           ,′ {|:/ l  | ||   | |      |  | Y|
 |:::\      |  {|| |  ||l十¬ |   /| |  |

\\:::\      |   ゙| |  斤==ミハ ||  /ト、j  |  ||
::::::\\:::\.    |    | |   | tしソ  リ| /癶〈| |   ハ
::::::::::::\〉 ::::\  |   | | ヽ \ ̄       '(レリル | ,∧|
:::::::::::::::::::::::::::::::\|   || \ \      , ` /! |〃ハ_i -─           え、なんでミクさんかって?
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    l   |   ̄   __ _  /|/″/::::::::::::::::...
::::::::::::::::::::::::::/ 厂 ̄\   l   l\      イ|l/ーく::::::::::< ̄ ̄         BPM280乱打って恐ろしいわよね、で通じる人は通じると思う
:::::::::::::::::::::::/ /::.::.\  \ l    l:::::::::r‐<ヘ l 〈::.::.::ヽ\::::::::::\
::::::::::::::::::::: | l::.::.::.::.::.\__ ヽ l   l::::::::ト\__∧   Y::.::.:l  \::::::::::\          では今日もやっていくわー皆様本日もよろしくお願いします
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/    〔 L::.::.::.::.::.::.j___ノ::::::ヘ  ',____ _jヘ   V::.::./ /\[\
         ` ト  /::.:: ヘ :::::::∧  ∨ー┴;ヱ、::',  ';:.:/ /
        | i く::.:/::.::.::.\/:::::',  i 匸{〈回}くl|  |〈 〈
        | i  \ヽ .::.::.::.::\:::|  |—-ゞーヘ/〉|  |ヽ:i ,

>>617より

自分の裏、か・・・。

今まで自分の裏(?)を見たのは武蔵内では3人。

ナルゼ、二代、宗茂。

武蔵以外ならもう少し増えるのだろうが・・・。

だが手近なところから聞いてみるのが一つだろう。

偶然にもナルゼがこの場にいる。聞いてみるか。

「ナルゼ、俺の裏について教えてほしい」

「う、裏?なに、実は青年実業家だったとか、犬(意味深)を飼ってる、とか?」

「新たに設定を付加しないでくれ。本当にそうなったら困る。自分が言っているのは今の自分を表とした裏の方だ」

「なるほど・・・ねぇ」

ナルゼが箸を動かす手を止める。

「私が言えるのはドレイクを倒した時の私の主観だけ、それでもいいかしら?」

「構わない」

ナルゼがそういいながらいくつか挙げていった。

・一人称は私、雰囲気がかなり違う、
・聖譜顕装の効果が効いていなかった
・動きが人間離れしている
・自分のことを世界の敵を倒す自動的存在であり、”蜃気楼”と呼んでいた
・裏は表のことを知っているようだった

「・・・これくらいかしら」

「なるほど・・・」

かなりの情報が得られた。どうやら自分は記憶のない間中人智を超えた存在になっているらしい。

——さて、情報を聞いたところでどうしなきゃいけないか、だ。

ただ情報を持っているだけでは宝の持ち腐れ。

それをどうにか活用しなければ———

※会議は割愛

その後、トーリが乱入したり、松永公が現れたりなどあったが、平穏に会議は終了。

各国同士の立場や意見を表明でき、有意義な場となった。


次の日———

さて、朝だ。3時から六護式仏蘭西と陸上戦を行うと情報を得ている。

何をしようか・・・
自由安価
下2

>>663

>>664より

二代にも裏について聞いてみよう。

通神を送ったところ暇だからすぐに会おう、と帰ってきた。

「——で、裏、のことで御座るか?」

「あぁ・・・蜃気楼、だったか。彼について聞きたい」

「と、言われても・・・とりあえず思いつくだけ挙げるで御座る」

二代が言うには・・・

・自分の速度を超えて動く場合すらある
・妖物に対しても攻撃ができる
・義経と面識がありそう?

「ぐらいで御座る。大方ナルゼ殿から聞いているで御座ろう」

確かに結構被っている内容も多かった。

二代とナルゼの話を総合すれば蜃気楼という自分の裏人格もつかめてくるはずだ・・・

直後判定

どや

>>666より5

もう一度くらい話せそうだ・・・。

なにか二代に聞くことはなかっただろうか
話題安価
下2

>>669より

そうだ・・・自分の意識が戻った時(思えばあの時に裏と意識が入れ替わったのかもしれない)のこと。

彼女は嬉しそうにしていたのだ。

俺が何も知らない間に何かあったのだろうか。

「何故IZUMOで戦闘が終わった時に嬉しそうにしてたんだ?」

そう言うと、二代は少し考え込んで、少ししてから笑顔でこう言った。


「蜃気楼殿が言っていたで御座る、貴方は武蔵や拙者達のことが気に入っていると」

「ずっと蜃気楼殿の方ばかり気になっていて貴方を警戒していたで御座る」

「だが、蜃気楼殿から武蔵の人に危害は加えないと聞き、加えて気に入っているという言葉を聞けただけで、拙者は嬉しかったので御座る」

「無意味な恐怖の対象ではなく、拙者達と共に戦ってくれる存在なんだと知ったから———」


※本多・二代からの好感度が大きく上昇しました

その後、恥ずかしくなったのか、二代は走り去ってしまった。

・・・なるほど、蜃気楼という自分の裏人格は武蔵の人に危害を加えないと。

だけど、一緒に戦える存在だと言われて・・・悪い気はしないな、たとえ裏の人格だとしても自分は自分なのだから。



昼になった。

開戦まであと少し・・・。

それまで何をしておこうか
自由安価
下2

↑+ついでに餌付け用になにか持っていくか

>>672より

ネイトの様子でも見に行くか。

お土産に何か・・・そうだな、肉でも買っていこう。

あと野菜が足りなそうだから野菜ジュースもな。


そうして、家を訪ねた。

戦闘前だからか少し緊張気味のように見えるが、クラスメイトだとわかると体の力が抜けたようだ。

「で、この戦闘前という重要なときに何をしに来たのです?」

・・・しかし、堅苦しかった。もう少し気楽にやっても・・・。

何を話そう
自由安価
下2


>>676より

「頼むからもう少し気楽にやってくれ。息が詰まる」

「は・・・はい。———で、何ですの?」

そう、それがいつものネイトだ。

「——別に何もない」

「え・・・?」

「というと、嘘になるか。何もないのは本当だが、少し世間話をしたくてな」

これは事実。

何もないのがウソだ。自分しか聞かないかもしれないが一応聞いておきたいことがある。

「六護式仏蘭西との戦争になるが、敵はネイトの出身国なはずだ。お前は大丈夫か?」

これが聞きたかったことだ。敵が故郷だからと言って手を抜かないかどうか。

それがこれからも武蔵が戦いつづけるうえで重要なはずだ。

「———ええ、大丈夫ですわ。私の領地は水戸松平。国で言えば武蔵の人間です。ちゃんと国のために尽くしますわ」

「そうか。その言葉が聞けただけでよかった。頼りにしている」

「武蔵の守りはこの私にお任せくださいな」

ネイトにはIZUMO・・・もとい六護式仏蘭西に降りないという約束があるため、彼女は武蔵の甲板上での砲弾反らしだ。

重戦車型の特務が抜けたのは痛いが、どうにかして他で埋めなければならない。

開戦まであまり時間は残されていなかった。

※ネイト・ミトツダイラからの好感度が上昇
※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

>>676より

「頼むからもう少し気楽にやってくれ。息が詰まる」

「は・・・はい。———で、何ですの?」

そう、それがいつものネイトだ。

「——別に何もない」

「え・・・?」

「というと、嘘になるか。何もないのは本当だが、少し世間話をしたくてな」

これは事実。

何もないのがウソだ。自分しか聞かないかもしれないが一応聞いておきたいことがある。

「六護式仏蘭西との戦争になるが、敵はネイトの出身国なはずだ。お前は大丈夫か?」

これが聞きたかったことだ。敵が故郷だからと言って手を抜かないかどうか。

それがこれからも武蔵が戦いつづけるうえで重要なはずだ。

「———ええ、大丈夫ですわ。私の領地は水戸松平。国で言えば武蔵の人間です。ちゃんと国のために尽くしますわ」

「そうか。その言葉が聞けただけでよかった。頼りにしている」

「武蔵の守りはこの私にお任せくださいな」

ネイトにはIZUMO・・・もとい六護式仏蘭西に降りないという約束があるため、彼女は武蔵の甲板上での砲弾反らしだ。

重戦車型の特務が抜けたのは痛いが、どうにかして他で埋めなければならない。

開戦まであまり時間は残されていなかった。

※ネイト・ミトツダイラからの好感度が上昇
※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

                  _,.r—〈{�〉—ュ_

                     ,/:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ、___
                   ,':;:;:;:;/"゙~~ ⌒゙~~`゙ヽ、;:;>[~]  _____
              __j:;:;:;:;サ  l    l l ヽ '|゙ゞ=l廴 l-l~  { ̄ ̄ ̄~''‐‐ー、
             __,,||文~/| | | | |   | | | |  |:|ヾ.t ヨ .__{ { { /___ |
    __,-‐~ ̄~´    }"//|'´ |'、ト ト |  | | ト、|、| |:| 》�l  lゝ{ {{ ゝ-‐:: :: :: /
  /~__, ヾ    } } ィl:/:::|、 ||∧|、|、  | /|/l | l]l | |`|ヽニ'´i_l/:: :: :: :: :/
 〈: :: :: : ''‐-_ヾ  ! } l::|::|〈'、 ト`゙r ュ ト、 |/ 「lゞ ij,'l /|l,','、|   /:: :: :: :: ::/
  \、:: :: :: :: `'ー 、.} l:/ |::| ゙ヘ ベiー゙  |/′  ̄ |/ /| | /:: :: :: :: ::/           あちゃ、連投になっちゃったわね
   `\ : :: :: :: :: :`' 、_//゛|∧`''ゝ、   '    ィ/| / |/:: :: :: :: ::/:/
      |`ー 、::: ::: ::: :::゙ヽ、l ` |. |、lヽ_ ー - _jfリ/ /ン :: :: :: :: ::/:::/            少しエラー吐いたと思ったらそう言うことだったの・・・
      |:: :: :`ヽ、:: :: :: :: :: :`'''癶 ゙l‖ |l`ー‐''´| |/'|/:: :: :: :: :: :/|:: ::/
      |:: :: :: :/ `ヽ、_ : :: :: :: :: ヘ,l 丿ヽイ^ト-′:: :: :: :: :: :〆、 |/              結構交友は深くなってきてるけど、恋愛までやるんだったら
      |:: :: ::/   / /`ヽ、:: :: :: ::{l^Y^Y^Y^Y^l}:: :: :: :: ::∧ l ゙、
      |:: ::./   //'´   `ソ.:: :: ::{l 〜〈{勾}〉〜l} :: :: :: ::/|  l   ゙、              ちゃんとルートを絞ることをお勧めするわ
      |:/  //  /   l:: :: :: ::{l   `T´   l} :: :: :::/ |  |   ゙、
         //  ,'    .|:: :: :: ::{l    人    l}:: :: ::/|  |  | | l |
         |/| l     l、 :: :: :::ヾ======":: :: :/ |  |  | | | |、
         l� ,'      ヽ:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::イ /| |  | | /│|
          | | l     l:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::// /| |  l j / /| |
         | ,' | /V    !:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ! |/ / // ,/ /|//|/

                 __
               —く`亡7ア
           / / イ ̄ ̄ ̄`ー-、

            / // / / i     \
           ′ ′\ / /  | | \ヽ
         | l|  | / レハ|  |l | ト、  l |
          | ||  |x≧ミ、| /ナ+メ,| | | |
          | |八  | ヒソ " l/ ィ==x'|│| |
           | |  \\~    ,    / | | |         よく見るAAは汎用性が高いか、>>1のお気に入りよ
           | | | | ̄  、 __ ∠/ |ノ |
            | | | |'ヽ     . イノ|| | |         このAAも使いやすいのよね
.          || | |ノ___≧ー≦ i/ /|| ||
          ,—|  | |::≪[=}≫L/ 厶l| |、|         あ、22時半からよー
.       /::  |  | ト-/∧ヽノ/ /::: | |:::\
      /:::::: n:::| 八 | 〈/  レ厶イ::::: | |::: ::\
.     ト、::: ::| |::|  | ̄>rf乞ミ-、|}〉:::: | |:::/:: 〉
      〉:::}::::rヘ_ト|  |  ):::ヾこン:::(|}〉:::: | |/::::  厶
      /:: 厂>'´ ̄广ー—ヘー—┴ァ-┴ヽ:::    \
     〈:: /:::::|   {     |    |-r—<::::::    〉

.         /  )).::::::::孑厂          弌之r:::::rく ∧
        /  _厶.:::::r匕}}   . : i      i     :i 辷ハ{ ∧
         ((_厂f乂厂   i : i i  i    :|  i !: :|: ハ((_人}.  '
       '   }fハ{  | :| :|:.| | :i | ;:| ;: :| {_リイ ハ
       /⌒ヽ}} }i}: i ! :! :! |:: ::| :|  , / ; { ! :| {i⌒ヾ〈 }i
      {i{   人..}i}z乂 ! :! | i:..| ハ 、__.厶斗ヒ升=ミ示}ハ:{

      ゞ=く{i{イ }i} 芹ミー-'ハ:|: !{ }//イ| }リ|/ }=彡'}i}∨{
       }i}_/イ气 }i} x≧=ミ  八从 厶斗云=ミ :,{i{ .ハ ∨
       }i}__/}i} 廴:i} fイ ィ=ミ.        ´ifぅr:::ハ. 》:. ゞ=イi:∨i\
       7// }i}ハ ∧杙 {::t::jハ      乂:::::::リ.イ/ / i |!{i{ \ハ)       も・・・もともとクローズドなんだってばぁ!

       イ:{ : }i} .∧ ∧  ゞ '"´           ̄`./ / , :! }i} | ヾ
        }i{ :刈  \:乂 /WハV/ ;i  W/ハ///イ    :| 抃: :  }i      私がいつも消し忘れてるだけなの!
        | /イ i   ハ      __    J  刈 .′.:| :!: :|  リ
        |'( :| :!    i: :.      辷 ‐-_}   イ  / , ::| : | : !         あと、キャラ設定は大きな変更がある時くらいしか貼らないだけ!
        |  |::ハ     :|: :.\            イ. ' / / イi:| : | : !
       ,:  八∧    !: i : :i > .     <|:::|/ ./ /イi: !:  ! l         じゃあ今から現時点の七代目リザ貼るわよぉ!
.      / .ィ´ニニミ:.   : :| : :!rー==云==ーv ,: /. ::|:|::l: __:! :
       / /ニニニニニ_\  V!: ::|,{i{ニニ./ハマニニ}:イ /.イ::: ::|:レ'ニニニ\
.      / /ニニニニニニニニ\.∨::;ニゞ=イ{  }i}三/ ,ハ::jr==ニニニニニニ\
     / /ニニニニニニニニニ.ハ∨∨.ニ.{i{  }i}ニ } 从{ 弋ニニニニニニニニ-∧
.    / /ニニニニニニニニニニニ.ハ∨汽ニ}i} .{i{ニ刈(ヌ   (_}.ニニニニニニニニ.∧
  乂 仁二ニニニニニニニニニニニ}乂 癶}リ  圦{匕    弋ニニニニニニニニ-∧
./イ {ニニニニニニニニハニ{ヌ._            厂}ニハニニニニニハ
´  j  }ニニニニニニニニ:}ニ辷ハfr彳⌒ー匕⌒辷彳((}ニニ.∨-ニニニニ-}
  八 {ニニニニニニニニ:{ニニ}-!  f三二f三ハニ二ハ 癶ニニ_:V_ニニニニ:}
. {   ∨ニニニニニニニリニニ乂  气ニ八三リニニリ 辷}ニニニ}ニニニニ/
. 乂  ∨ニニニニニニニ≧ニニハ  ゞ゙     ̄   }りニニニ{ニニニ-/


七代目
【性別】男
【身体】3
【術式】2
【戦闘距離】9
【使用武装】トマホークブーメラン
【魅力】7
【特殊設定】
【ペルソナ使い】
術式4以下で取得可能
「我は汝・・・汝は我・・・汝、新たなる絆を見出したり・・・」
ペルソナをコンマと安価で決定し、それを所持する。
選択したペルソナにより補正を得る。
【愚者 スサノオ】(戦闘判定を身体判定において行う。その場合身体+3)
【蜃気楼(不気味な泡)】
素質最低が1の時のみ取得可能
「……? なぜこんな所で口笛が聞こえてくるんだ……?」
貴方が歴史再現の名のもと、世界の可能性を狭める"世界の敵"と出会う時、
——すなわち襲名者と戦うための人格が、自動的に浮上する。
襲名者との戦闘時に+3の補正を加える。

【交友関係】
三年梅組 要領いいよなぁ(友情)
浅間・智 いや、人は撃たないですからね?(友情)
葵・喜美 ククク・・・って勉強はちょっと・・・(友情)
本多・二代 拙者達を気に入ってくれているだけで・・・(親友)
葵・トーリ 理屈っぽいか?(友情)
ノリキ やれやれ(友情)
ペルソナ君 あの体力で大丈夫なのか?(友情)
本多・正純 たまに知識に頼るときがあるな(友情)
点蔵・クロスユナイト いまいち釈然としないで御座る(友情)
ネイト・ミトツダイラ いい人・・・そうですわね(友情)
向井・鈴 しきり、やく・・・?(友情)
立花・宗茂 頭脳派ですよね(友情)
立花・� ・・・(???)
マルガ・ナルゼ ・・・ありがとう(恩人)
【今までの履歴】
三年梅組
浅間神社にて住み込みバイト
境遇判定7
不幸な出だが、要領よく最低限の労力で色々な事を乗り越えてきた
何かとタイミングのいい人生と生まれの不幸を覆い尽くすほどの幸福を掴んでいる
自身の弱さ故の苦悩を抱えていたが、周囲の手助けを得られたことで勇気を手に入れた

自称蜃気楼

女装判定2
立花・宗茂に勝利→立花夫妻に思う所あり
ベラスケスに勝利
ホライゾンの着替えを覗く
ドレイクに勝利
二代に近づけない→蜃気楼自身から話をして和解
ナルゼを立ち直らせる
セシルとダッドリーに勝利
佐助と才蔵に勝利
蜃気楼について知識を得ている(ナルゼ・二代)

                                __
                        _   -—ヘ入辷ラ
                       ,  ´ ..:::::: -  ̄ ̄ ̄ ‐ _
                       / /::::::/     /        `
                 / /::::::/ /    ′            \
                  /::::::/  |  |  |l | \  ヽ      \
              /   ィTfく   |  |  |ヘ {\ ヽ  '. ヽ    ヽ
                / / //|:|^い|  ヘ  |\{ 二≧\ |、| |l   トい
               ./ 〈〈_///|:レ ノ|    ヽ l 斗r千ミヽ ハ| || | | | l
              /   ーfイ^トr' |     ヽ\ 八rヒハ  | |_メ|| | | | |
            ′  // | |::|  |    |い    ¨¨     |ィ�lイ  ノリ リ       いろいろ改変したけどこれが最新よ
           /     ::;′| |::|  |    ||          ヒノ7ノ/l//
             / /   l::|  | |::| | | ハ |         冫|l |、           誰が友好度が一番高いか・・・
         / / /  |::|  | |:::〉 |  |/  l |      、_     川ぃ
           / / /  ヾ{  | レ′ い{   り       ´   イ |l          大体()内の感情でわかるんじゃないかしら
          .// ′     /|       ヽ \ \       イハ  ||
         /  /       ' | __   \        / |  | リ '           では参加してくれる方はいるかしら?
      /  /     / /-—‐-、\   \ イ丁丁´ ||  |l// 〉 / 〉
        /     / //.::::::::::::::::..\\ \ \ 川|   || ノ / / / //!
             / //.:::::::::::::::::::::::.. \\ \ \| |   ||  / 〈_/ / j|
                / //.::::::::::::::::::::::::::::::::.. \\{>、\  l |_ノ    (/ノ〉
            /  } } :::::::::::::: ∠二二二二二、ヽ ヽ|l  l|        /
              /  //.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 〉 |\ハ  || __ /
          /  //.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / ∧ }::|  リ┤    ヽ
          ,′ {{::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::://l ∨ハ ハ|      |
          ,′  \::::::::::::::::::::::::::::::r仆、:::::::<  |  |r—}/  |      |ー┐
           {   l  /`ト、::::::::::::::::::://|「||ヽ::::::::::〉 |  ||    _    |   |

               __ __     ___
              ,薔乙-フ^~^タミx 、   `   、
             <薇女ノ::ー--、::::::::`ミ、     \
            /;:;:;:;:;:;:;:::::::::::::::\;::::::::))      ヽ
           /wヾ´^~^^ーゞャ_::::::::::ヾ;;::::))\     ハ
           / / |   |   | ゞx;:::::::ヾ;;:)) \    ハ
             /  ′|   | |、 |   |ゞw/;:ニ、ー 、   ハ          /|  /
          | , |  |   |/ ||   //:/:ト、 ヾ、\\  ハ      /  /ニ/,イニ/
          |/ |  | /| リ_」|,ィ   /:/|:::ト丶, |::|\_ノ   ',    /|/! /三三三//
          i|  |  ヽ  |ノ/;ii,j|  /:/_.|:::| \,.|└--‐'/  ヽ   |ニ/三三三彡イ
      、    ||  \\\| メ V | / ——|   |::l ̄ ̄    >、 ,'三三三三三三三       さーて、実際のところはどうなのかしらね?
、 、  |\ゝ、  |∧  \\`  ´/イ    |   ヽ`>    //, ∨三三三三三三三
、\|\_|三三ミヽ,  |   '、丶 , |    |_∨_  `  / ,イニノノ /ニ三三三三三三三        ではやっていくわよー。
`ー三三ー‐ミ三三 ヽ.|     `‐ィ'   ||   |::::::::::i!  /三三/<三三三三三三三三
三三三三三三三三| |   /)i ゝ=┤|   |:::::::::::∨ニ三三三三三三三三三三三三三        皆様、本日もよろしくお願いします

三三三三三三三二;||   / 'ノ)   ,||  .i!|::::::;;;;xムニ三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三ニニ|i!  / / 彡i//|  /::|彡≡xwミ 、三三三三三三三三三三三三
二三三三三三三三ニ> | ' / / |>/::|  /彡:::::::::::::::::::::::::\三三三三三三三三三三三
/三三三三三ィ三ニ/ヽ|  Y  |/::::, /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ニ三三三三三三三三三
彡三/´ //j/  //, |  ヽ }::// /:::;':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽーミ三三三三三\`\ニ
/;;/   /   / / ノ  }    |_/ /::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ \三ニ\ヽ\ \__
/    //   _=--<フェ--_ノ/::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ \|\|   ヽ ̄
   //    // | r‐┐|__/::;::::、::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ミ>    \\
 //    /___∧ (_/乘リ //::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/\       \\
, '/    / \_\ヽ }ミ彡フ/:::::::〈:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   \   \ \\
, '    /// /<  | ゞ==|::|:::::::::::\::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/\     \   \ \
    /// / //⌒\ ヾ、 (|::|:::::::::::::::::\::::::::::::::::::::::::/\/⌒\´    \     \   \

現在時刻:14時40分

開戦間近の時刻になった。

既に学生の配置は発表されており、自分の場所も決まっている。

さて、自分の場所はどこだっただろうか?

直後判定
0ほどよい

※これ最悪3死ありますよ。状況的に、温情がなければ、これより前に戻れないんですから

>>692より3

自分は陸上戦で点蔵の隊に副指揮のような位置で入っている。

アデーレが率いるのが突撃隊、自分たちは第二陣だ。

ネシンバラの読みが正しければ、そして自分の考えも一致していれば、ここには六護式仏蘭西の部隊がくる。

それを何とかして撃破し、アデーレの部隊と合流するのが作戦だ。

自分たちが進撃する必要はない。

ただ耐え凌げばいいのだ。


———果たして、狙い通りというか。

見事に六護式仏蘭西の異族部隊が来た。

点蔵とメアリの部隊と別れ、後方を構成していた武蔵の異族部隊と共に向き直る。


——戦闘開始だ。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
異族部隊+1
正規陸士隊-4

A

>>695よりA

芳しくない。

正規の陸士団と学生の力量差は歴然だ。

これが武蔵の欠点でもある。

18歳までしかいられないのに比べ、他の国は年齢制限がない。

経験などにも当然差が出てきてしまうのだ。

・・・何とかしないとな。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
異族部隊+1
正規陸士隊-4

下2???判定
???-1

どや

>>700よりファンブル
>>701よりファンブル

・・・負傷者が増えてきた。

もともとの練度の差に加え、経験差。

覆しようのないものだ。

挙句援軍も期待できそうにないこの状況。

何とか押し返したいが・・・!

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
異族部隊+1
正規陸士隊-4
状況-2

下2???判定
???±0

S

>>706より2
>>707より2

周りに部隊はもういない。

罠を仕掛ける暇もなかった。

惨敗だ。

俺の周りには敵ばかり。

最後に捉えたのは異族の剛腕だった・・・


GAMEOVER

【再開場所を選択してください】
1.>>691
2.>>694
3.新しい貴方ワンチャン
下2

>>711より

【Now loading…】

現在時刻:14時40分

開戦間近の時刻になった。

既に学生の配置は発表されており、自分の場所も決まっている。

さて、自分の場所はどこだっただろうか?

直後判定
0ほどよい

Na

※配置判定でいいの引けば死ぬ確率減るんですよ(死なないとは言っていない)

>>715より7

自分は甲板上で弾の破片を弾く役割だ。

たかが弾くだけと侮るなかれ、これを失敗すれば町に被害が出る。

どころか、自分にも影響が出る可能性がある。

こと自分のような体力のない人においては・・・。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
高速で飛ぶハヘーン-1

ほい

>>719より4

痛っ!

破片が掠るだけでこの威力だ。

重力障壁で防いでいるとはいえ、ある程度の速度はある。

言うなれば雹くらいだろうか。

それが飛んで来ればもちろん家屋にダメージが出る。

・・・落ち着け・・・。落ち着いて処理すれば・・・。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
高速で飛ぶハヘーン-1

>>722より9

まあ。

目が慣れてきたのか処理できる個数が多くなって来た。

こちらが心配ないとすればあとは戦況だけだろう・・・。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
高速で飛ぶハヘーン-1
慣れ+1

直後戦況判定

今度こそ

ミスしたので・・・ここから判定

戦況判定
直後

>>725より6
>>727より0

よって人狼女王と戦うこともなく、トーリが落ちたあとまで話を省略

——伝承上の話だと思っていた。

いや、存在自体は知っていたのだ。

だが生きているとは知らなかった。

人狼女王、人狼の中でも最高位に位置する異族。

その強さは娘であるネイトと現状武蔵最高戦力である二代が二人でかかっても勝てないほどだった。

多分、の話だが。

自分も挑んだら負けているだろう。

現在の状況を説明しよう。

トーリは連れ去られ、ネイトは人狼女王によって崩されたIZUMOから脱出できず、地表に落ちた。

双方無事であるはずだが、誰かが救出に向かわねばならない。

さて、自分は・・・

1.トーリとネイトの救出に
2.このまま残りマクデブルクへ
3.自由安価
下2

あえて2

>>733より2

・・・そうだ。自分がついていっても足手まといになるだけだろう。

なにしろ移動するだけでかなりの距離があるはずだ。

どういう妨害があるか分からない現状ではいくのは悪手というものだろう。

自分は武蔵に残り、動ける人に総長救出を任せるのが賢明だ。



———その後、マクデブルク市長との会議があった。

武蔵はマクデブルクの掠奪においてマクデブルク市民の避難を担当する、等の役割を負うなど、交渉が行われたようだ。

まあ、自分は通神でネシンバラと共に補助した程度だが。

外の空気を吸うために出た甲板ではIZUMOを出る際に搭乗した六護式仏蘭西の武神、パレ・カルディナルが点検されている。

——さて、これから夜だ。

何をしよう
自由安価
下2

立花・�と遭遇

>>737より

直後判定

ほい

>>739より

春といえど、夜になれば少し寒い。

智の父親から頼まれた買い物をして帰る途中、立花嫁と出会った。

お互い買い物袋をぶら下げての遭遇に若干気まずくなる。

立花嫁は少しこちらを睨んだのち、普通の眼に戻る。

「——ええ、宗茂様が言っていたことです。今更私から復讐しようとは思いません」

「何のことだ?」

「貴方に宗茂様が倒されたことです」

・・・そうか、自分が最初に意識がなかったことを自覚したのは三河だ。

何故か自分が悲嘆の怠惰を持っていたとき、あれは蜃気楼が宗茂を倒して奪っていたからだ。

それを立花嫁は今まで根に持っていたというのか・・・!

「宗茂様は貴方に倒されたことを、自分の鍛錬が足りなかったせいだと言っていました。そして、仇討のようなこともするな、と。彼は私たちが武蔵に来たことで味方になったのだから、とも。」

・・・いや、今まで聞いた話を総合する限り、蜃気楼の倒す対象である世界の敵になる場合鍛錬したとしても宗茂は勝てないのではないかと思うのだが。

「宗茂様が貴方の裏人格の言う世界の敵でない限り、私は手を出しません」

「——俺は表の人格らしいが、善処しよう。武蔵の住人でいる限り、手は出さないそうだから」

また敵対することがないことを願う限りだ。

折角会ったのだ、話か何かでもするか
自由安価
下2

なら、宗茂は置いておいて、君個人としては俺が嫌いなのか?

>>742より

「なら、宗茂の事はひとまずおいておこう」

前提を切り出す。

「君個人としては俺が嫌いなのか?」

ひとまずこれを聞いておかなくては。毒など盛られかねない。

——しかも彼女ならやりかねない気がする。


「いえ?」


意外と拍子抜けな答えだった。

「愛する夫を倒されて悔しくはありますが、それ以外では仲のいいクラスメイトレベルで付き合ってはいませんでしたか」

「・・・まぁ、そうだな」

話しかけられることはあれども、命を狙われることはなかった気がする。

「宗茂様が襲名解除され、私の襲名解除も保留となっている今となっては、重く立花の名を背負うこともありませんし。私には友人という認識がありますが」

つまりは?

倒そうとは思っているけど、それはいつかの話であり、今は友人だと。

だが、敵に回ったら倒す、とそういうことなわけか。

もしや自分が友人と思っていないみたいな聞き方をしてしまったか?

「いや、こちらも友人だと思っている。だが、命を狙われたくはないだけだ」

「まさか。宗茂様の敵に回らない限りは私は命を狙いませんよ」

とても冷ややかな笑顔で言われてしまった。

そんな他愛もない会話の中、夜は更けていく———


※立花・� 越えるべき相手だとは思います(友情)を取得
※今日はここまで、皆様お疲れ様でした

             ,. -ー' 二二二 ー- 、
            //: ̄__:::::::::::::::: ̄`:::ヽ
.         /〃'::::::/´ノ〉):_ノ_ノ::::::::::::::::::\

         //´::::::__,ィ:ゝ-':__,:::-──- 、::::::::::ヽ
         /゙::::::::::/ ̄ ̄\ ヽ\  ヽ \::::::::ハ__
         !:::::::/ヽ      ヽ ', ヽ  \ ヽ>,仁》
      _ |::::ハ  ',       l }   ! !  ',<ノ||\
      《ニハ_ゞ、 \ \    ! ||  | |__ || l | \>
       ソ|| \\ \ \   | .从,ィ匕Lィ|| | | 〈´
.        | ', \\,.>一ゝ, |/ /,ィチzノノ | | l  |ヾ
        ハ \ \ィチ乏ラミヾ'   ` ̄ / //   l ',)    , --─'::´        ちなみにマクデブルクに行ったのは初めてじゃないわ
 ̄:::`ヽ、  〈/|:} ヽ,\ \ ̄   、     / // /  l ヽ  /::::/::: ̄
/:::;:ィ:::::\ //|  |\\ `ゝ    -= '  /!// /   !   ∨:::::::::':──-:::、        マクデブルク組:初代・七代目
:::/:::::ハ::::∨ム'〉 「`::ゝ,\_个 ーtヽ_ /─ヘ,ィ' l   |l  /::::__::::\::: ̄`ヽ        救出組:二代目
::::::://__;/:::::|  |::::::::::ヘ   !:::::| |::::ハ;:::::_::_:::ヽl   l| 〈::::::::::\:::::\::::ヽ         誘拐組:三代目・六代目
:/;::///::::::::::: ! / :::::::::::::} |:::::::l! !/  ∨ } /::::/ / ハ`ゞ 、::::\\:::::ヾ          落ちた:四代目

  ∨/!:::::::::::::::| /:::::::::::::::::| |::::ノ| ト-ーく 〈_」:::/ / /::::ヽ:::ヽ\:::ヽ \           自分から落ちた:五代目
  //|:::::::::::::::レ ::::::::::::::::::| |::_〉 }  ─ー、ヾ才/} /:::::::::::\:\\〉\
///ヘ::::::::::::::::::::::::::::::::::::! /:::〉ヘ!   ̄\ヽ)=::、/ /::::::::::::::::::::::::::\              って感じね

/// 人::::::::::::::::::::::::::::::::|/::{ `入_  ゝ}_ソ/`´}/::::::::::::::::::::::::::::::::::}
// / |::::::::::::::::::::::::::::::::::::(\__  ̄Z_r、_「| ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト

/ /   /ヽ;__::::::::::/:::::::::::::::〔 ゝ,>、  _,ィ'7´}::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! ゝ
///   /  | |  ̄`斗、:::::::::::::::\r 、  Y  厶ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ   )

.         rく _ノ.::::::::::::::::::{爪rく_j)}}:::::::::::::::::::L _(_丶

         rく ノ.::::::::r壬云ハ乂辷彡'芸=ミ、::::::::::::廴)_\
.         f _厂.::::rく乂ヒ坎艾艾艾艾艾艾抃、:::::::::::.L _( ヽ
        rケ.:::::,不厂              込ト、::::::::.廴)_
       尓.:::rく厂                  乂ト、::::.乂_{
      ::::rく厂                    込ト、::::}_}_

       i爿「                         乂ト、:::V} !
       |.rり         i                  {ハ::{_)|
.     xf抃{  i.!:   i  |          |    ハ    }kf=ミ
    ノ::r仔イ.  |.  |   |  i      |   |    ' !   /.::::小マ:.\
   {{:::ノ.::::/}. i.|.  |   i ,从 |.    i_ !. i  /  |  ./.::::/イム}ゞ=彡
    乂_.:::/.::ト、从  |.|__彡'| ハ|  |`|==ーハ. {.i 〈.::::/ノ,|::|∨⌒i:}
.      7.: ∧  \ノ从| 八| 八|i: | .!/ | , ハ | 从   ̄ /.!::!: ∨.:/
.     ,::::::ハ::|   |!rr===ミx  ハ从ノjx彡气う拆ミ.     / |::∨::}/
     i::::/.:: 从  八弌 ゞ乏イ       ゝ ゞ=坏イ'/    /  ハ:::::ト{          まー>>739で9だしておいてよかったわね?
     |::,'.:::/.:| ヽ.   \ , , ,            , , , 〃    ' ,  i ゞ{:::!:、
     圦イ|:人     `ヽ     `       ./     ,.!   |  i/|:::〉        あれ低かったら、�さんに襲われてたわよ?
       | ´i:ハ   \ `ヾ    ゝ::ハ=- '   .イ从   / |  |  | ´
       |    }    ヽ ≫、   ,イ .{  . イ::::{/ '   // |  |  |           武蔵内からの私怨だから不気味な泡発動しないしね
       | i  乂    ∨//{::::::j | }⌒i:::::::::::ノ/.  /_//|  |  |
       | |   \   ∨/,!`v ! .i.  }-< j  ,イ::::::::`ヽ !  !           高いからよかったけど�さんと一人で会うことは確死トラップでもあったのよ?
       | |丶.    \  ∨,ハ|       ∨ 〃.::::::::::::::::.\ .!
       | |/.:.\.    ヽ ∨ム     _   i. /.::::::::::::::::::::::::::::.|           たまに私はこういうの仕掛けておくから頑張ってねー?
.      八 .∨::::::ハ    '. .マム  rく  }  ; /.:::::::::::::::::::::::::::::::} |
         ,:\\::::::.i     }  ∨斗く   /`Y,.':::::::::::::::::::::::::::::::::ノ|
       {::::::::) ,:::::: !   从 j_ ノ}´ ̄`ヽ}\::::::::::::::::::::::::::::イ .!

                 _   -==ィニ==ミ、
             ,. : ´  _,.てイ::::{{{薔}}}::>x_
            /   _r=:::::::/x=チ>=彳>_'_フ¬、
             ,.'    {イ:::::/≠ /::/ノ- ′     \
          /    /:::::Z 〃/::/ノ            ヘ
            /    >:::::/〃ノ::::, '/  i  | | , i ',∨ ,∧
        / !    r:::::/〃/:::::/_ノ    .|   l | | | .|ハ , ',∧
        7 i|   r'}:::/〃/:::::/ノ i   .! |   ! | | | |  | | ||! l
          l  ||   ((|::}./ /::::/ノ  |  | |   ! | | | }  } | ||! |
.         l  ||r≦二ゞ、..x::::/ノ   l  i ', ̄}`十} !ムイ} l リ| i
       l  || ̄てzzzミxヾ<    l  ',  ,x==ミ リ  {リ.|l { }'
        l  ||   < |::L_ヾ='    l  .'〃 Vり      |.| |        今日もいつもの時間から
         l |  |  Y{ ヽ))    '、   '、 ´´     〉.| |
.       l |  |   i:ト、  l ,        ',ヽ      从 !        リアル事情によっては突然エタる可能性もあるから
.        l |  |   |ハ | ,  、     ヘ、',    '´/ | |
.         l |  |   | }} ! l  \   .∧丶   ,:′| |        少し怖いのよね・・・なんとか区切りのいいとこまではいきたいけど
       l |  |   | i'´ l  l  {/i\   ∧ ¨¨´|l l| |
       |  |  |   | |  |  | ,ハ// \  .ヘ | |l l| |
       |  |  |   | |  |  |    ,==彳<777ト、  l| |
       |  |  |   | |  |  |   i//////////∧ | {
       |  |  |   | |  |  |    {///////////∧.| ∧
       |  |  |  )ll| |  |  |     }///////////∧ ∧
       |  |  |  }llli.   |  |    //////////////∧ ハ
       |  |  | ,.イ彡|  | !  ////////////////ハト、 ',
       |  | ./チ彡{j   }ij} .|  /////////////////り:∧ ,
 `ヾニ===┼≦チ彡///j}  jハハ.|  {\//////////////////i} ',
     _,.z≦≠≠〃'/≠  ////}   |/ヾ、///////////7///.∧ ,
  x≦三>'/////≠   ≠///|  |//////////////∧///  ヽ ,
 〃チf/,イチ彡イ/´  イ///// .|  |//////////////∨//    \

                    -‐,コf7{{辷fリノヘ,
                  /  __{仏:'/:`¨:^三≧,
                   /:7://:::::::_:_彡'^¨⌒丶

                   /    }:厶:/::∠}厂     \ \
               /  ____」水くフノ^´  .′    丶  . 、
                 /  /::/ 7::/∧:}   /, //! .     . }  l i
             /   \V介{:し:ノ |十-Li     j/ }  ハ|
               /    // |:トf    |i_」土z,\ ァィ/ / }
           //   // i |:| 丶  个i、 炒`  '仞/}}j/
  ‐= _     /    〈/   l |:|   `ト .   \    〉i{ {{           パラノイアも落ちたんだ・・・
     ̄≧=-く 、         八l」  l八 `¨⌒ _, イ八}}=-‐
 ___,≧ニニニ≧x )\ // ヘ  个ヘL_   ´/厶'′           一つ落ち、二つ落ち、って感じね。
二ニニニニニニニニニニ≧x彡'ヘ   「¨::7了f千{≦=—-
   _厶三ニニニニニ>=≦ヘ乙1  |:::/r介ハi| トく,⌒´            私も長くは続けられない身だし、向こうに投げるしかないのよね
_ -=ニ=‐ァ=ニニニニ/::::::::::::::::::\)  l⌒レfじヘ |i:::::マ⌒ー ァ

ニ=-_厂/ニニニニ/ ::::::::::::::::::::::::::::ヽ, |  〈∧〉}八:::::\^´            ホライゾン自体が安価スレに向いてないのは知ってるけど
// _,厶イ/ニ>'::::::::::::::::::::::::::::::::::::Vハ八/丁「/f刈〉::::::::〉
′_彡 7/八lト::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Vヘ, 〉/ /`辷八::::::/              好きな作品だけにもう少し盛り上げられたらよかったかしら

〃    / j八::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〉:::\ {  {  }}:::{
  /       介x:::::::::::::::::::::::::::::::;/:::::::::::::マハ_ } {じく\
  :      //  'ヘ:::__:::::::::::;厂:::::::::::::::::::::::\廴} ノ乂)) :.
  i/   /  八//〃介tx:/^、:::::::::::::::::::::::::::::::::⌒iリ:::「´  li
  |     :  { }/ ,:::{乂_)リハハx::::::::::::::::::::::::::::/仆i:ト  八,
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                          /    r/:./.::/ァ´  、 , ` .
                         ′  / L':./:.:/ァ   l!  ヾ \
                       /    / 「_ 水_フ /  / / ! l l  !
                         .′   /   〃/:.:|!` /j∠j/j /| l! ! │
                    .′   .′ 「_jl><フイ/__' `く/_/jリ l
     _ _  _ _ _           /     / / ∧! |||| | l ' 、fijハ /x' / '′
    (_l j_   r_z_ヽ_    /    / .:: /l   |||| | |i! ::::::`   fiTイ
       ゝ| 〉‐、'ー‐'   ) . '′   .  ::::://   |j`Nヾi     ィ::: │            なーんて暗く考えるのも性に合わないわね!
.         ゝヽ r‐-   イ/    / ::::./   .イ  |    r__、 /⌒i !
         ` T`─   |   _/__ ::::/   / |:  |     /ーl | !            参加してくれる方はいるかしら?!
.         / !  r-─ォ -‐:: :::::::: `ヽ-−' 三ミ|:: へr‐  ´   . イ |
        ( ノ _.j / / ::::::::::::::::/!::::ll \三fl三|:: ト_j  _  イi::り ,!
      f⌒Y'´  |/ /| :::::::::::::::::i ::::::|!   V lj三|:: /::| Y '⌒ヽ|,|/イ !
      ノ γ⌒ V  rイ:::::::::::::::::::::::::::::ハ   V/,!/ : :|: |/      ` ァ:|
     r-‐ァ     _ノ!∧::::::::::::::::::::::::::/:::lぅ 〃 /| : :::|: | _ _  /::! !
     |  ヽ  /  / j:::::::::::::::::::::::::::):::!ぅ ヽ ' | : :::|.丁   ト‐〈::: ! !
     ∧   \,_ノ _ノ|::::::::::::::__ ::/:::: トー 、) ヽ:::::|    /  /⌒ン
    r′ _ノ  _/ ∧:::::::イ:::::::::::::::::::|ァ   ノ´7ーァ「 ̄ V⌒Y  / |
    |     γ    ,’:::/::::::::::::::::::::::::::|ァ rf@jゥ 〈!::|   |   `ー、:|
    |    /   ハ,.::::::::::::::::::::::::::: : |ア     〉:::::|   |      /:::|
   ヽ   ´     ノ::::::::::::ゝ ::::::::::::::::::|___   イ:::::::::!   ! '’  /:::::|

             ___
           , 〆;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;;,,,、
         //;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
         / :/;;;;; 〆~^~^~^~^~^ ' ヾ、
      / :/;;;〆   ;          l!'
      / :/;;;/  l ! l!    l l  ', l!
     ,' イN;!  !_l! |! i  l! l! l |!l

      ,.  从レ  |!_l! l!l !: /,/__/ l! l !
      ,   ルリ lヽ. トソ`i l! ! / /__//l イ!
     :l!  《_l!__! ヽ ゝ   ,  ヘソ/./ /l!
     | /; ; ;:;:| ト.ゝ  _   .イ/ //|l!             うーん、あんまり人いないのかしら
    ./; ; ; ; ; ;ヘ ヘ> ._  <=./ // l!!
    /; ; ; ;;: ; ; ; ;:;ヽ∨弋 乂1;:;/ノ/ヽ.j:|             今日はお休みにするわね
  /; ; ; ;:;:; ; ;:;: ; ; そヘ 辷1 .》;:;:;:/;:; ;1:|

  〈; ;:;:; :;:;i;: ; ;:;:;: ; ; 弋,、,、,,ソ; ;ヽ;:/; /!.|     , —‐ 、     やることがないわけでもないから・・・
  ヽ;:;:;:;:;f=-,..、;:;:;: ; ノ; ; ;丱; ; ;.;l!; /;:l |   . イ     ヽ
    下从丱;:;:;:ヽノ; ; ; く;ル ; ;:; l;:/;ノl.ト、/ ト 、   ソ |
     | |くル; ; ; ヘ; ; ; ; ; ハ;:; ; ;.|;:;| z弋ヘ   !  ` ー .イ  __
     | ! l!i ;ヽ;: ; ',;:;:;:;:;:;∨;:;:;:;イ;:;:|/f〆 /   l      | ̄  ヽ.
     | ; ; l; ; ; ヽ;ヘ;:;:;: ; ; } ; ;:;:l!;:/j/厂/ ,,.、,l、,、,、,、,、,、,l!     ' ,
     | :  l; ; ; ; ;ヽ,、; ; ; ;l!; ; ; ;/; l!/フヽ '、,、_____,、' ,, - -  ' ,
     | :  ヘ; ; ; ; ; ;ハ; ; ; ;}; ;/; ; ; >く 〉  l; ; ; ; ; ; ; ;l
     | :   X ; ; ; ; ; l=〜イ; ;_〆ヽソノ\..l; ; ; ; ; ; ; ;l!., ヘ
     | :  ./; ヘ; ; ; ; ;.|!;: ; ;.!;7ヽ んソ \丿!; ; ; ; ; ; ; ,'れ ヘ,r' '", ; ';
     | : /; ; ; ヘ; ; ; ; !; ;z-ソ; ; V そヘ/ヽl!; ; ; ; ; ; ;んイ  "ヘ; ; ; ; ;
   .,,j、,: /;:;てこ圦; ; ; |; ;ヽ;:; ; ; ; >んソ.ヾ、|; ; ; ; ; ; んイ\  ヽ; ; ;

   /; ; ; ヽそヘ  ヘ; ; ;l!; ; ; ;_ .// ハ_, イ_.l; ; ; ; ; ;,んれ;:;:;|   ヽ; ;
  〆丶、;:;:;:;弋 ゝヘ ヘ; ;|!; ; ; ; ; /ノ乂 ノノ.l; ; ; ; ;.;ん.ソ;:;:;:;|    \;
  ヽ;:;:;:;:;:ヽ、_,>ミニ7;:三三く乂ノ んイノ.,'; ; ; ; ;.んゝ:;:;:;:;:;|
  ノー—‐ゝー‐く_ イ/; ; ; ; ; ; \〜 くソ./; ; ; ; ;.んイj;:;:;:;:;:;|
/; ; ; ; ; ; /. ̄ ̄   /; ; ; ; ; ; ; ; ;ん父ノ /; ; ; ; ;.ん'";:;:;:;:;:;:;|

              / _f.ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽj_、_

              .'r=f/:::::,. -r==Y= ir=r-、:::::::::\ノ_
             /rt/:::_/Y_ノゝ-' ` ¨´`ーゝァrヽ:::Vt_
            '__l/::/f_フ`-'           ゝノ、::Vl
           /L/:::イゝフ   ' '  /  /      (l:::::|7
          r.:rーイレ':/| L_j/ // /  ' /  ,' .  i  ト=イ7
       j::/ //イ:| =''/ / - /  ,/ イ   / .'!  i  l ト=ァ
       ./  ノ:jl ハ::v / / l//__ X///  / /!  ,  , ト、j_
          レ/  ヽ|/  ' Y´トァi、.l メl イ/l/// /   イiト、_j
.           /,/  |  ||  l ハ ヽ'ン/ヾ i///イ/ / /// '|!:「l!
          /イ1  ハ. ノ|  | | ',         _/j/、//// 乂ヾ.
       / ハ!  | ヽ'  ハ.リ  ヽ      'i.ィiハlレ/ // ∧ll\、       私も今日からGW明けくらいまでお休みするわー
.       / ' |   | V i | ヽ.  ___ -'   `′.イ.イ ∧ | |:|  \
 . ___   /_V ∧ li  | Vi ハ    ヽ._ン     .イ:/ / |:::|!| ヾ  ,ノ|      種々雑多こなさなきゃならないからね
三三 ヽ' !V lヽl ヾ_.jハ. ヽ|`l!\. __l`ヽ _<.- くレハ lY1!    ∨ _
三三三| Y  | レ'´:.:.:.:.: ヽ. Vl.::ヽr---\ \ ヽi Vj_| | ヽ!____,..ィ"´z=     というわけで、更新は一旦停止。
三三三ゝ! /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ.  Y:::rー‐- \ ヽ.   l:.:.ヽ ヽ. V三三三
三三三:: V:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|i  |!弋 ─--、.     |、.:.:.:\ \\三三三      ・・・まあでも何かしらは投下するかもしれないけどね
三三./⌒l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |!  ハノr ── |     | \:.rー⌒ヽ.\= -..三
彡:/三三l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::. |l   |jゝ,r─'_ r-t___ノr ⌒7  ,イヽ:::\三\

/三三三:|:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: : |,   ノ!:.:.:.:. ̄ハ ゝ | ! /  /:.|  ! 三\三
三三三三:|:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.:|  /フ:.:.:.:/\l./  |/r ⌒フ、:. | , ' 三三 \ミ
三三三 /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:,.′/:.:.:.:.:.:.::.`ー 、!  /  ./\!:./:.:| 三三三 \

                        __,、
               , __-,=====〔{〈回ヘ

                /_f〆::::::::::::::::::::::弋之ソ::::\
               / jf7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \:::::\
            / {i7:::::/  i            \:::::ヽ
            ;′ {|::::/    l i    |       ヽ:::::
 ト、           ,′ {|:/ l  | ||   | |      |  | Y|
 |:::\      |  {|| |  ||l十¬ |   /| |  |

\\:::\      |   ゙| |  斤==ミハ ||  /ト、j  |  ||
::::::\\:::\.    |    | |   | tしソ  リ| /癶〈| |   ハ
::::::::::::\〉 ::::\  |   | | ヽ \ ̄       '(レリル | ,∧|
:::::::::::::::::::::::::::::::\|   || \ \      , ` /! |〃ハ_i -─            あー・・・うん、やろうと思ってたのよ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::|    l   |   ̄   __ _  /|/″/::::::::::::::::...
::::::::::::::::::::::::::/ 厂 ̄\   l   l\      イ|l/ーく::::::::::< ̄ ̄          頭痛いのよ
:::::::::::::::::::::::/ /::.::.\  \ l    l:::::::::r‐<ヘ l 〈::.::.::ヽ\::::::::::\
::::::::::::::::::::: | l::.::.::.::.::.\__ ヽ l   l::::::::ト\__∧   Y::.::.:l  \::::::::::\           お休みしますごめんなさい
 ̄>::::::::::::| l::.::/::.::.::.::.::\|::l   l:::::/ ̄ >ヘ    l::.::.j_   :::::::::::::
::::::/ ̄ ̄j j/::.::.::.::.〈 ̄ ̄}レヘ   ∨       ヘ   l::.l::.::.::〉 〉:::::::::
/    〔 L::.::.::.::.::.::.j___ノ::::::ヘ  ',____ _jヘ   V::.::./ /\[\
         ` ト  /::.:: ヘ :::::::∧  ∨ー┴;ヱ、::',  ';:.:/ /
        | i く::.:/::.::.::.\/:::::',  i 匸{〈回}くl|  |〈 〈
        | i  \ヽ .::.::.::.::\:::|  |—-ゞーヘ/〉|  |ヽ:i ,

              rう:=:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::弋う)
            rう::::::::_::=≡≡≡≡≡==::::::::::::. う)
           rう::::::ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::=ミ:::::: う)
         rう::::〆.:.:: ィぅィぅ弋ア弋ァ弋ァ= 、:.:.:.:.ヾ:.:::::う)
         fう::〃ィぅ¨                rう.:.:::::ヾ:::::::う)
          {:::::ィぅ /   .               rう.:.:.:.:.:.V:::::う)
         yぅ ′  /  .'  ! ! '   i!     rう.:::.:::.::V::::う)
          /  /   /  /  | | �   i!      rう:::::::i!::::::}う)_
        ′ .′ 〃  '  ! | | |   i!   ハヽ.  rう :::i!::::::|「 }}
         | | | i|  |  i! | | |   i!:!   !'.ハ ヾ Lう:::!\ |ト=ハ
         | | | i||| i! ! !  |   i!:|   |!!:.ハ i! : r'う:::::::::}メ==ァ
         |:| ! ! i! |i| i!  | i:| | |   ハ!   |!!!斗‐i!:..:L.ィ:::::::く===メ:、
         |:i! i! ! i! |i| i!: ハi!i�、!|  :.:i! ,!イ リ!!刈_ |:.:.: /:::ノヽ::\ \\
         i!i! ヾ! i! |i| i!: | '.丶  ト、 ::イ jィ テリr丁 |:. / |:::|  |\\ \\
         i!ハ i! ヾi!:升 ヾ十 ヽ|ヽ   ヾ 〃 辷zク |:/ /|:::|  |::|: \\ハ\\
           ∧ヾ.  ヽ.!iィzテぅミ              / 〃|:::|  /:∧:  \\ \\  ,.彡彡彡彡彡
         八从 ヽ  ヾ  辷ク               / イ  ゝ7!/:/  ヽ,   \\ )ノ彡彡彡彡彡彡            私は家族サービスしてたけどね
           (  ヽ. \ \     ヽ         / | |  | |'::∧   ゙ 、  |::::ハ彡∠三三三三三彡
             ヽ. |,\ ミ≡=-    -  ’      / | | /:| |:::| ',    '.\レ′ .彡彡彡彡三三ミ彡彡ミ        さて、お知らせです
            i!ヽ ヽ  ヾ > .        ∠__i! / | ト::|  ',     '  \  V彡'´三三三三三彡
           ミ三'.ミミミ!ミヾ、i! >r ─..- ´::::::::リ'′ '| | \ '.    ',   ヽ  \三三三三三三<          近々このスレ終わります
            ィ≧三三',三三ミミミヾ |:::::::::::::::::::: /  /::!| | .:.| ヽハ    ',     \ \三三三三三三ミ
        彡三三三三三三三 '三ミミミミミ:::::::::⌒ヾ__ノ.:.:.リ | .:.|   \゛   ' ,.     ヽ.  ヽ三三三=ミミゝ         22時半から
         >三三三三三三三三ミミミミヾ:::::::::\ー′人 .:.l    ヽ \ハ      \ \彡三三ミゝ
              彡三三'.二 三三三三ミミミ:\::::::::ヽニノ  !ヽ:  !   '.  \'      ヾ\ \彡彡ミミヽ
             ≧三:;三'. 三|::三::ミミミミミミミ:::ヾ:::::::::\  |:.:i \!    '.   'ヽ      V\ \彡
             毛三三三'. ::|::::::::::≧三三三三ミ::::::::::::トー!: i! | ヽ,  '.    '. \     V^\ \\
               i!从冫ノ彡彡三三三三三ミミ}:::ノ⌒|:.:i! |\ハ   ',   ',ヾ',ヽ    '   \ ヽ. ヽ
               i! /彡彡彡彡'⌒::彡彡彡彡::::ヽ   |:.:i! |/\'.  '.    'ハ . ',     ヘ  \ ヽ \
               i!彡'!⌒!ヽ ::::::::::::::彡彡彡::::::: /⌒ヽイ: ! |   i!   !    ! !� !    |  \  ,  !  ',
               i!/ ! 彡'ヘ.:.:.:.:.::::::彡ノ::::::::::::::::::: イ ヾ! |    ハ  :!    ! !| !    |    ) ! |  リ
               i! | 彡ヘ  {::::::::::::::::::::/::::::::::/:::::|⌒ヽ!:|  / i!;| |   ! !� !ヽ リ  / ノ  /
                i ! !  \ rr==ミ彡⌒}}:::::::/:::::::::::|   ヽ\.′i!:|! :リ   !リ ノ    /  .′
               ヽ| ト    |:ト::::::ノL:::_ノ::::::: :::::::::::::ヽ   \  i!::i /ヽ   リ
  -────-          ヽVミ==ァハ ̄:::::::く::::::::::::::::::::ハ  / ヽ,j!::::::::::::〉

/          \           〃  '. :::::::::::::\:::::::::::::::::ヽ/     ヽ:::::::::ヽ
             >-─-、      //ヽ, __!::::::::::ヽ:::::::`..:::::::::::::::ヽ    |::::::::: '.
              /:::::::::::::::::::丶     j:i     ', ::::::::::::\::::::::::::::::::::::: \   |::::::::::::: }
<.         /::::: /::::::::::::::::::: V'⌒ヽY , —:!::::::::::::::::::::゙:、:::::::::::::::::::::::::::ー'::::/::::::::ヘ
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   / ::::::::::::::::::/ :::::::::::::::::: /::::..... :::::::::', ::::::::/:ヽ::::::::::::::::::::: \::::::::::::::::  / ::::::: : :::::::::::::::::::::::::::::::::|
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/:::::::::::::::::::::::: / / :::::::::::::::/:::::::::::::::.::::::::::::::V:::::::::::::::::::ト::::::::::::::::::::::::::::::::/ ::::::::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::ト

           r{�}i〉—-_
             /(>=<フ ::::::...\  、
        /..:::::::::::::::::::::::::::::::::...\ \
       厶 -‐  ̄ ̄  、::::::::::::::::.ヽ ヽ

      /       ヽ  \:::::::::::::::.'.  ';
     /  l |           '.::::::::::::::|   '.
     .′  | |      |     |::::::r=x=、  、               /
      | |  | 八     ||  |l ト、||:::{}::||、  \         / /
      | | ヘ≧ミ\   斗キ三从 l| | |レ八ソ \   \     /. : / /      ええ、このスレたたみます、HTML化していただく予定でいるわ
     lハ  lハハ ヽ /〃fで下jノ| | `r=x=、  \   \ / . : : : /
      ヽ\〉 ゝ'    ゝ- ' / /|レ仆ソ   /l   / . : : : /          今のペースだとX�行くか行かないかだとは思うけど
         | ∧ 、      ∠ イ  `jハ〉   / :|/ . : : : :∠ -— ¬
         レ ヘ  ー     / |   |__  // . : : : : : : : : : : : : :/       その時の最終スレで終わらせます。七代目が最後になるわね。
         /  丶_  <_/,  /..:::::.` く : : : : : : : : : : : : : : / \
           /   /    ヽィ{}ミ∨ l::::::::::::::::::...\ : : : : : : :ー—<    \      私も長く続けられる身ではない、と言ったのもそれが理由ね
         '   /    /{{ノハ∨  ,|::::::::::::::::::::::::...\ : : : : : : : : : : : : >   \
        ′ ,′   |::::::∧::/  /:|:::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ : : : : : : : .<´      \   何とか1周年までは続けようと思ったけど
          l �    |::::/ /  /.:::|::::::::::::::::::::::::::::::::::|! : :r‐- 、: : : : .\` 、
          | |   <^Y⌒7 /..::: |:::::::::::::::::::::::::::::::: jト、: ヽ   \ : : : . \ \     リアル事情がそれを許さなかったのよ・・・
        l  |    {包Yl イ::::::::::.ヽ:::::::::::::::::::::::::::: イヘ \〉 、_` ー---\ \
         l |   /<兀>|/|:::::::::::::::..\:::::::::::::::::::x={}==、、   \`丶、    \ ヽ  あまり年齢の事は言いたくなかったけど私は受験生だから。
          l| /|     |:::::::::::::::::::::::: ̄下、〃:::|ト、、::|| 、   ヽ  \     ヽ
         l| {:::| { |   ,'.:::::::::::::::::::::::::::::::|  || :::||バT^、\    ,    \   '   それで気づいたけど偶然にもホライゾン内の登場人物と同じ年齢なのね,
           ::::'、ヽl l /.:::::::::::::::::::::::::::::::::|ハ ヾ=' ヘ:::}}::::..\ \  l    ヽ   i
           ヽ::..\/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::| } ハ ∧:::::::::::::::}┐\ |     '.   |
            \x=={}===x:::::::::::::::::::::∧ ´  }/  〉:::-‐'´::::: ̄  —- __j__|_
             {{::ノ仆--' ノ.::::::::::::::::::::::...\___`ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

             ゝイハ「::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::{::.ヽ \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::



                           ___
                          , : ´r三三r{--ミx
                  〃⌒ヽ、:´r=ム三≦rt_rtニム

                   _,..../ r=フニ、ノ://  j , ,ゞマ}_)
                        /_,...≧ヾ=' /:/  /  // ,ハ
                 /  / ノ.|   |/  /  // / .}|
            __,. 斗 '´ __,. イ //|.|ト、 { `=z ー' 勹|'iノリ

       __二´----≧xイ///ノ i |ヾ、   、`フ }ヾ、
     / /´   x≦三三三三亥'///∧ !ヽ__`¨</.人 }:}          もう少し長く続けられはするんだけど、私は頭が悪いから

           /≠チテ三三イ//////ハ{::Y:::L___} j'、.\
           〃≠厶イニニイ/////////} }リ ヾ\ / ト、\ \         一つの事しか集中してできないから
           ′ 〃厶斗テV/////////tヘ }-彳//ム .\ \
             { ≠ {{  〉//////////∧ト=' {i{/////   ヾ }       並列して違うことをやる、ということができないから
        ,ィ==x   ′丁_,///// ∨/////ハ } ノ////〈     .リ
        ////// \  ≠ ji///ノ、 ∨//////∨////≦、  /        それを考慮するとこのスレをやめざるを得なくなったのよ。
     ,ィ/////////// ー≦//:/ { ヾ.jK////////////ヾ'
    }///7777777`///////}  \   }///////,、///{ }:}            エタって2か月放置でスレが落ちるというのも私の信条に反するから
    7/'/////////////////、j-Vヽ{/////// / .}//ハ:イ
      7/_////////////ノY |ヽL_)////////ヾ.}}∨/厶、_           それなら今はっきり言ってしまったほうがいいと思ってね。
 _,... ------=≦//////≦-- }-' T  \///// | }ト、ヽ////≧x
////////////////////////ムz},ト、{`´ヽ. // ィ .|,i} ヾ\ト、//////≧z________

-、/////////////////////////ハ    }i///! .レ.i | ヾ::ヽ\/////////////////////////≧x
  `ヽ、/////////////////////// } ノi  j.///! ト、 i { >:::ヽ.\///////////////////////>'´
    \////////////////////////フ:'///j  !  \/ ヽ::::ヘ  ヽ、//////////////////
      >///////////////////////////7 .├‐/彳 ヾ ∨:∧ i:、 ヽ/////////////r '

     〃/////////ノy//////////////// i  ,' ≠ ヘ ヾ、V:::::}|:::',  〉///////////∧
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      j//// ヽ≠///////////////////7 /__/     ', ヽ ヾ::!V ///////∧ {//////∧
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                      ///////    .|/////|
                      r'i//////     |/////|
                     7ニニ{{><y    |/////|
                      {二二ゞ=Z    j/////!
                    ヾニニニ∧   廴_///{_
                    ∨ニニ∧   /ニニ{{><}}

                       >-テ=---:{ニ{@}ト,

                       , : ´ r辷::::::::::::::::::ゞz==彳
                    /  辷:::::::::::::::::::厶イ',.\\ヽ
                      /  辷::::::::::::::::テ//| l .|| i ヽ、ヽ.\
                   / .,:辷:::::::::::::テ 7/j | i .|| |  ',∨.Y.ハ
                   .′.//t_:::::::::ri:}  |.| | ! i .|| |   | ! | |.|
                    i //{:r_フx::=x'   |.| i | | .|| |   } ! | jリ
                     / //r彡.'7八::|   !| |z=ミ|j_i. // .///
                 / // / / i  |j,  |ハ弋:::リ j_//j_///
                   / // / / /!   | ヽ ハヾ、`′ { ヽ´彳             このスレを見ていただいた方、ましてや参加していただいた方
                / // / / /| ハ ヘ、 ヘ     冫 ',
                ,イ // / / /  !    ', ハ``ヽ - ノ i | ハ              本当にありがとうございます。
                //./ / / /  /i   ハ  ∧   イ',〃j /
           /// / / / /  / .|∨   !ヽ-:<ニ x_ヽ i./               最後までお付き合いいただければ幸せに思います。
           //.イ / / / /  /  j ∧   .|':: :: :: :: :: ::.>xヽ、
      ,. イ 〃7 ./ / / /  /  //:::::∨ i:: :: :: :: :: :: :: :: :: Y ヽ、             ほんと、この半年超、来る日も来る日も設定どうしようか、とかしか考えてなかったからね
`ー─ ' ´    {{  / / / /  /  //:::::::::::V !:: :: :: :: :: :: :: :: ::7ヽ  `ヽ、
         ヾ .| ! { |  .|  //__:::>.ィ∨i:: :: :: :: :: :: :: :: ::ト、 ∨  \         こんなに考えて、支えていただいて、七人も貴方を動かせて、私は幸せものね・・・
             | .'| | | /:.| {イ>,.:::--==ヽ:: :: :: :: :: :: :: :: r≦ .V    \
            V |りレ':: : |/イ<:::::::::::://::|:: :: :: :: :: :: :: :: ト='  |/|   j�       受験が終わったら戻ってくるかもしれないし、戻ってこないかもしれない。       
            _}ヾ:: :: :: :: :: ヽ::::>x-:' <::::j:: :: :: :: :: :: :: ::.∧ミ==x j/|/
            ヽ:: :: :: :: :: :: :: \://:::::7:: :: :: :: :: :: :: :: ::∧ミ=、 }}            正直それが怪しいのよね。また酉を変え、システムを少し変更し、1からやり直すかもしれないから
                 V:: :: :: ::_r--、::>-:.<:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::\}〃
             .':: :: :: :/    ヽ:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ヽrt  __         戻ってはきたいと思うけどね。
              7:: :: :: :.i       \ :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::ハ:: :: {::(>=≦:::)
             7:: :: :: : t        r':: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::∧:: :: ーiYiヾ=x
          r-、 /:: :: :: :: /         \:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :∧::::::/:|:ヘ',: \ヾ
        {:t-::/:: :: :: :: /       _,  〉:: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ::i:: 〈::::!::', ヽ ∧}}
     ___,>'´/:: :: :: :: /       /:: ヽ':: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: :: ∧:: i:::| : ',:ハ ∧
     _,. イ:: :: :: :: : {     /:: :: :: :: > 、:: :: :: ::....:::::::/::./: :} : i-': : :i:: ::| .∧

             ___
           , 〆;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;;,,,、
         //;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
         / :/;;;;; 〆~^~^~^~^~^ ' ヾ、
      / :/;;;〆   ;          l!'
      / :/;;;/  l ! l!    l l  ', l!
     ,' イN;!  !_l! |! i  l! l! l |!l

      ,.  从レ  |!_l! l!l !: /,/__/ l! l !
      ,   ルリ lヽ. トソ`i l! ! / /__//l イ!
     :l!  《_l!__! ヽ ゝ   ,  ヘソ/./ /l!     そんな感じで、お付き合いください。
     | /; ; ;:;:| ト.ゝ  _   .イ/ //|l!
    ./; ; ; ; ; ;ヘ ヘ> ._  <=./ // l!!     wikiも更新はしないだろうけど残すつもりでいるし
    /; ; ; ;;: ; ; ; ;:;ヽ∨弋 乂1;:;/ノ/ヽ.j:|
  /; ; ; ;:;:; ; ;:;: ; ; そヘ 辷1 .》;:;:;:/;:; ;1:|      設定も残していくから、もし誰かが新しくここのシステムと似たホライゾン安価スレを立てたら参考程度になればなと、傲慢だけれど

  〈; ;:;:; :;:;i;: ; ;:;:;: ; ; 弋,、,、,,ソ; ;ヽ;:/; /!.|     , —‐ 、
  ヽ;:;:;:;:;f=-,..、;:;:;: ; ノ; ; ;丱; ; ;.;l!; /;:l |   . イ     ヽ      願わくば、ここの板でホライゾンが一つのブームになればいいわね
    下从丱;:;:;:ヽノ; ; ; く;ル ; ;:; l;:/;ノl.ト、/ ト 、   ソ |
     | |くル; ; ; ヘ; ; ; ; ; ハ;:; ; ;.|;:;| z弋ヘ   !  ` ー .イ  __  ということで、これが最終代、七代目、シャルル・ミラーナ
     | ! l!i ;ヽ;: ; ',;:;:;:;:;:;∨;:;:;:;イ;:;:|/f〆 /   l      | ̄  ヽ.
     | ; ; l; ; ; ヽ;ヘ;:;:;: ; ; } ; ;:;:l!;:/j/厂/ ,,.、,l、,、,、,、,、,、,l!     ' ,  綺麗な結末を迎えられますように
     | :  l; ; ; ; ;ヽ,、; ; ; ;l!; ; ; ;/; l!/フヽ '、,、_____,、' ,, - -  ' ,
     | :  ヘ; ; ; ; ; ;ハ; ; ; ;}; ;/; ; ; >く 〉  l; ; ; ; ; ; ; ;l
     | :   X ; ; ; ; ; l=〜イ; ;_〆ヽソノ\..l; ; ; ; ; ; ; ;l!., ヘ           さて、参加してくれる方はいるかしら 
     | :  ./; ヘ; ; ; ; ;.|!;: ; ;.!;7ヽ んソ \丿!; ; ; ; ; ; ; ,'れ ヘ,r' '", ; ';
     | : /; ; ; ヘ; ; ; ; !; ;z-ソ; ; V そヘ/ヽl!; ; ; ; ; ; ;んイ  "ヘ; ; ; ; ;
   .,,j、,: /;:;てこ圦; ; ; |; ;ヽ;:; ; ; ; >んソ.ヾ、|; ; ; ; ; ; んイ\  ヽ; ; ;

   /; ; ; ヽそヘ  ヘ; ; ;l!; ; ; ;_ .// ハ_, イ_.l; ; ; ; ; ;,んれ;:;:;|   ヽ; ;
  〆丶、;:;:;:;弋 ゝヘ ヘ; ;|!; ; ; ; ; /ノ乂 ノノ.l; ; ; ; ;.;ん.ソ;:;:;:;|    \;
  ヽ;:;:;:;:;:ヽ、_,>ミニ7;:三三く乂ノ んイノ.,'; ; ; ; ;.んゝ:;:;:;:;:;|
  ノー—‐ゝー‐く_ イ/; ; ; ; ; ; \〜 くソ./; ; ; ; ;.んイj;:;:;:;:;:;|
/; ; ; ; ; ; /. ̄ ̄   /; ; ; ; ; ; ; ; ;ん父ノ /; ; ; ; ;.ん'";:;:;:;:;:;:;|

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|         (浪人する可能性すらあるからいつ戻って来るとか正確なことが言えない)
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'          七代目終わった暁には反省会でもやりましょうかね
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|            反省会、というか打ち上げパーティ?
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |             では皆様、本日もよろしくお願いします
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

現在:マクデブルクに向かって航行中、マクデブルク上空に程近い

会議から一夜が明けた。

さて、自分は———

直後判定
失敗で・・・

jud
スレの扱いに関しては前から連絡あったし、受験も無理しすぎない範囲でがんばってください

てか七台目がルルーシュのAAでシャルル、あの声で叫ぶのか

>>783福山ボイスです

>>779よりクリティカル

1.気が付いたら勝家と成政が倒れていた
2.自由安価

下3

1+二代と一緒に戦ってたようだ

※デウス・エクス・マキナってこういうこというんですね。戦闘すらさせてくれない

>>787より

「どうしたで御座るか?」

——待て。

今自分はどこにいる?

ここは・・・武蔵野艦上、どころか、家屋の上、だと?

前にも、同じようなことがあった。

そう、それは総じて・・・

「—-二代」

「何で御座る?」

「俺はさっきまで・・・裏人格、”蜃気楼”の方だったか?」

「そうで御座った。いや、当たるを幸いなぎ倒し・・・」

二代が自分の裏人格の事を語りはじめるのを放置し、周りを見渡す。

大抵こうなった時は誰かが裏人格に負けて倒れているのだ。

そう、それは・・・宗茂、ドレイク、セシル。


そして今回はP.A.ODAの佐々・成政と柴田・勝家だった。


「どうするんだこれ・・・」

ともあれ、捕縛しておくのが一つだろう。

扱いは他の人に任せるとしよう。

何かあればP.A.ODA側からアクションをかけてくるだろうしな。



さて、マクデブルクに到着した。

何をしようか・・・いや、その前に様子見だ
直後判定
成功で・・・・

ほいさ

あー消えてしまったので少しお待ちを

>>790より7

思った通りというかなんというか、P.A.ODA側から二人を返して欲しいとの要求が来た。

それに正純や自分含む数人で対応する。

「まあ、二人とも返してもらえるとありがたいかなー」

「何故だ?」

正純が会議を持ちかけてきた滝川・一益に質問する。

「歴史再現盾に取るけどいい?」

——その言い方をすればなんとなくわかる気はするが。


まとめれば、ドジ踏んだ二人はマクデブルクの略奪の歴史再現に必要だから返して欲しいと。


二人の身柄はこちらにある、それを考えればこちらが有利だろう。

さて、どう上手く交渉するか・・・。

返答安価
下3

返してもいいが、その代わり神格武装は没収する

>>797より

「返してもいいが」

自分が通神帯で決めたことを話す。

「その代り神格武装、瓶割は没収させてもらおう」

さすがに威力偵察されて、わざわざ二人を捕えたのだ。

返して欲しいと言われたからと言ってはい、そうですかと返すわけにはいかない。

「——少し相談させてくれ」

そう言って、一益は通神枠を開いた。

どうやら対応について協議しているようだ。


直後判定
???+2
成功以上

h

>>799より9

「——んー、仕方ないね」

少し落胆気味の口調でその言葉を発した。

「お館様からそれで条件をのんでいい、って言われてさ。瓶割をそっちにあげる。その代り、二人の身柄は返してもらう、それでいい?」

「こちらから条件を出した手前だ。いいだろう」

正純が答える。

いい感じにお互いの条件のすり合わせが成功したようだ。


その後、二人は解放され、神格武装瓶割は武蔵の手に渡った。

まあ、持っておくだけというのも宝の持ち腐れなので・・・

直後判定

>>802より

倒した自分がもらうことになった。

・・・まあ、表、という自分では扱えないものではあるが、裏の自分なら扱えるだろう。

宗茂は辞退したし、二代には蜻蛉切があるし、誰がもらうに値するのか、という話で自分以外居なかったのだがな。

槍か・・・遠距離しか使えなかった分近距離用の装備が手に入った。
   
だが≪慣れていないから扱いにくいかもしれない≫。

使い時は十分考えるとしよう。


【今日はここまで、皆様お疲れ様でした】

                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//            あ、あんまり進んでない?
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_     まあ、瓶割手に入ったからいいじゃない。
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i≪_
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪   ヒントは出しておいたからどう扱うかはお任せするわ。,

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;   あと、二代の好感度が上がってるって書き忘れているから心に留めておいて。
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 l:t- 水ー::l:}::::::::::::::::::::ヽ \ ` _>--ハ才1::::::::::::::/i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 |:|/ィ|トヽ:l:l::::::::::::::::::::::::\ へ__> ヽ   |::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;

                        ,,x''´‐(iメ }}=z 、:`kr=ii__
                        x''<人大大大大_;x,.:ヾ .、:::\7}
                   才`´          `-{i_,ヽヾ::::.ヽ}}
                    ,X_./             `~ゞ=ヽヾ:::ヽ}}
                 / /                  `{{_ヽヾ::}))_
                 几!7                i    ゞx(_)K ̄\
               // X{        {     i   i ハ    {{  }}:}ミxzzx}}
    r-- 、      /`/`'xキ    { ハ ';    ハ _} f弋 ヽ  ゞ_ノイ! \zzzzzx,,
    {{ ̄ \   _/_./_.{{´ノ|     ト. ト弋 ヽ   |弋.乂 ヽ } ! .}~ .||   |     `ヽ、
   ./;; ̄ ̄\":::::::::::::ゞイ;'l     | ',{  \_\ 、.{ 彡キ示ミァ/ /  {{,.   |      }ハ
   {{_/イシ'´::ヾ::::::::::::::::/イ.{   八 《テ;ミト、ヾ\イ {::t:i::// /  .,''ヾ;.   l    ___r‐.、
  //>Y::::::::::::::::::\__,,x,{{z_r\{\ ゝヽ弋ッソ      ゞ‐'彡イ ノ .ノ .}}  ';  r'" _..イ7' ̄ヽ、  |   ,ノ      解禁作業でプレー回数増やしたり
  //〈:::::::::::二ニ>'   {i     \ヽミ=-,,,,¨´  、    "",/イ// .ノ    !/  〈,:.:./ ./´ .ィミ:、.!  /::
 ,';'彡ヽ::::::::::: ̄ ̄~`'''x,ゞ、___ノノ } ハ、    _ _    ̄フイ ./ 入    {  .::::トミヽイ_ ィ }ハノ/三::      母の日のプレゼント買ってたら�を買えるお金がないかも
://   \::::::::::::::::::::::/^''≧七´  .!  > ...       .イ{´ i! / / ハ   ';  .::⌒ \\ `';,} }"三三::
:/       \::::::::::::::::::::::/::x::::::::::::,'     .!   `:ー '"__x"::;' ;' 八  .}  /}    _ヽヽ !ノ三三三       アニメイトのポイント残ってたかしら・・・
        `''x__::::::::::::::://´:::::::ノ    /}   x!:: ||zzz、::{ { 7{{/~/  ./ .|     i´ハ } ヽ';ヽ.三三三
       ,.ィz=キチト、:::.{l{:::::::.イ    .//  .イ/イ介ミ、 ::::! !ゝ'.// /〕 :!    .{ハ '; }.} | .i!三三三      22時半からやれるはずよ
      {{ ./彡シ"{{ ̄`、:::::{     /イ / <<//'}} }}\zz| |//{ ./{ ̄|Z,_  ! }. } 从ハ .}三三三
        \{{イ/  .||   ''^L|   // .イ}}  `´ .リ {{\/ .! !`´::/乂{ {  |  !__.| .! |' /} } |三三三
.        /ハゝ   ji}.    .!  //イ/}}~r‐v‐v‐v‐v‐r‐{{| |:::::::〉:::::::}. ';  .i  | //.ノ`!{i } | |三三三
       // {{`ミzzソ       ! .{::::::/}}~rv--、ノ ノ r=/} }::_/:::::::::::i几__  _/彡'/:::|乂ノィ!三三三
        // .!!         ./\ミzヘr, {(ノ)}>〉__r=r=イ::::ノ,,イ::{::\::::: :::::',ー彡"´/_{::::!三三三\三
     //  ||          .{:::........___X~r=r=孑''´   ̄:::::::人:::::::::::{::::∧ } / / _)::::!三ヾミゝ. \
    ノイ   .}}         八:::::::{ r—‐{_}彡ニミ:::::::::::::::::::::::/  }::::/::::',:::::∧:. ...: ...:::(_:::::',ヾミ  \
   {{´     !!            ゝ:::! {/ノイ|ミト、.} }:::::::: イ:::::/  〈:::(:::::::X:::::∧.:::...::::.(´:::::::', ヽ
            }}             .{:::ゞイ/::::! |\__ノ-:彡::::::/   ゞx::'´:::|:::::::∧ん、_イ:::::::::::〉
           !!           l:::::://:::::::::{ {::::::::::::::::::::::::/;     .\/::::ヽ,::::::∧/::::::::::::.;'
          ノ´.           ';::::! !:::::::::::ヾヽ::::::::::::::::://      .<´::::::::::i!:::::::∧:::::::::::::::|
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.            /\_./  /_/        `:..',  ハ/ヾヽ
             {{ //   {             }  .ハ ̄ ̄|:!
            // イ   !  i        i   !   .ハ\_ノノ
.          __{{,,//   |  ._i!__   ! ! _/}__}i |     lヽヽ
.         /" イ//} i  |ト  {ヽ  | | ./ l ,'} l    i |::|ヾヽ
.         /::// ,' l  i!ハ ヽ-\从乂-}./ } .! !  | i::| ヾヽ
        /;;// i  | .{ {イ示芯    イテ芯メノ,ノ .l .!"  ~´         確かに買う時期のこと考えたら、ここは終わらせてしまうし
         //  .|  | .i\ゝゞ-''       ゞ-''=彡 .} ! ',
        ,','  .,'  .! .! ヘ     '     .イ // . |  .',             もう少し後でもいいのだけれどね
       ,','  .,'  i! :;.ヽ ゝ、  ‐‐  .イ //i  .ト、 ヽ,

        {{  .ノ  ハ  ', \ .`> - <i   // .!  .! ヽ   ヽ,         やっぱり新キャラとかいると情報だけは仕入れたくなってしまうから
       ',', /  ノ .ヽ ',   ヽ! ̄`X´ ̄! //  l  ,'   ヽ   ヽ,
  ,,r—,,、   ゞ' ,' / i | ヽ .',‐-イ::《二x二》:ノ"、 r} /r‐‐..、ヽ   ヽ       誰か参加してくれる方はいるかしら?
" ::三三ハ  ././ ./r.::! !  ヽ ', .|/ノ:ハ:、\::::| // /:::::::::::::ヽ ヽ   \ /三
ミ 三三三ゝ// //::::| .',  \ゝ //  ヾヽ `´.// /:::::::::::::::::::',  ヽ   .ハ三三
::ミ 三三三//.{ ../:::::::!  ヽ  ヽ:',::''´v‐v‐ヾ',‐.//イ::::::::::::::::::::::::',  _.Y } }三三
:ミ 三三三{.{ミ{.〈::::::::::ヽ  ヽ  ヽ', ヽノヽノヽ}:}///:::::::r—":::::::::}r''"三://三三
::ミ 三三三!.!ミ.ヽヽミx_ヽ ヽ  .ゝヽノヽノヽノ/〈::::::::::::::::::::::::/三三三三三三

::ミ 三三三',',三.ヽヽ::::::::::::\ \  ::ゝ----"::::::::::::\::::::::://三三三三三三三
. 三三三三\三.\ ̄ヽ::::::::::ヽ:::::::<,,介、>::::::::::ゝ::::::::::イ|三三三三三三三 ::

               _,-‐フ‐、_/≧/ゞ銀ヽ        、
               / ζ´_,.-‐'"´;;;ヽ::;ヾゞツ、   __,,..-'::i
             /  < ,.'´:::::,:::::':::_,.-ゝ")ーゝ、ヽ二三三三:レイ
               /  //::::,::'::::::/( ヽ_) ー'  'ー'フ三三三:三:l
           l  〈 ./::,:':::::/r−/   , i ヽヽ`、フ三三:三:レi
              l  .,' )l:::!::<ヽ/i ! /  .,イ i.l  ,l .l  lヽ三三;三:/
           l , ,' .( l、!/V  .! !.l  .//イ l /レi i l.l`三三三:/
‐-、_          l i ! /イ::レ .l  .! !.l / l/ ヾ./テヤ l l.l三三:三:/
三三`ー-、      l !.!/::/イl::lヽ.l  .!.!l〆云弐 .l/.沙レiイl三三:三:/       ダイの大冒険とか知らないわよ
三三三:三:ヽ   l ! !l:://ll.l::l、rl.!.、 ! .l.弋沙' '  >=、'::!'三三三:/
三三三三三ヽ .l ! ! "´ ll l:::l.`l ! .ヽ l      `つ 〉三三:三:/        私のあまり興味ない部類の漫画だったからね

三三:三:三:三:ヽl ! !.イ .〃 フ::::l .! l.`ヽ   −'/´ /三三:三:/
三三三三三:三:l .,'.,'.ll〃,.−、:::::l ! l"ヽ` ー..-.'  .r'三三三‐'´          そう言うのを聞くと覚醒魔王とかブリュンビルデとか言いたくなるのはPの性
三三三三三三:l ,'.,' .ll/::::::::::`‐、l  l:::/示:::!`ー‐'.ト、三-'´
三三三三三三l.,'.,',' /::,'::::,::::::::::',::`、 l/ .l::l.ヽヽ   .ヽ::ヽ              じゃあやっていくわよー
、三三三三三/,'.,',' /::,':::::::',::::::::::',:::::`、 .l::l .l:l .ヽ   .ヽ/!
  ̄`ー-、三/,'.,' i/:::,':::::::::::',::::::::::',:::::::l .ヾ .ヾ  、   ヽヽ_             マクデブルク内での自由安価かしら
        ./,' .i .!.ヽ::',::::::::::,':::::::::,:'',::::::ヽ _ヽ_,‐'l.、    > .l
        l i i ! .! l,::,',::=::'::-::,::'::-'':,::::::lヽ   . l:::、   ヽ.ノ.ヽ           それでは皆様本日もよろしくお願いします
        .l ! ! ! .! .i.l::::,':::::,::-::,::::,:::::::,':::::l::::\  .l::::l.、  /´.) .〉ヽ_       __ __
        l ! ! ! ! !.l::−'::::::':::,:::::::':::,':::::/:::::::::::\l::::l .i ヽ .! ./、::::::`::< ̄  ̄         ̄  ̄
      .l ! ! ! !.! i、::::::::::::::::::'::::,::,'::::::l::::::::::::/宍、/ .! / ! l ヽ::::::::::::)
      .l ! ! ! !! ! iヽ::−::、::,:-::',-、_:ヽ:::::::/.ll ll .`./ ヽ  .! `ー、):::,,.-',,.._
       .l ! .! ! .ll ! .!〈::_::_::_::ヽ::,::余::、ヽヽ'´ .ll .ll ノ .__ 二>、_/"´/二二=、
       .l .! ! .! .! ! !/:::,:::'::::::/,イl:l:lヽ:J/`ー、' .l´‐'´ ヽ−、`ヽ  __,,-‐''""´
      .l .! ! .! .! l l:::,:'::::::::</,.:ll::l:l:::`´:::::::::/`ー——‐.、_.)、 'ー<   __
        l ll .! ll ! .ll::::',:::::::/ .(:::ll:::l:l::::::::::::::_:l:::::::::::::::::,:::'´::::ヽヽ ,-'´   )==(
       l l.l .ll !.! .l:::::,'::::::l  ノ〃、ヾ::,‐'"゙´::::::::::::::::,:':::::::::::::::::lノ.ヽ   .l乳酸l
      l.l l .! .! ! l:::,'::::::::l .(::〃:::::ヽ´:::::::::::::::::::::::,'::::::::::::::::::::::l.ヽ/    `ー‐'

現在時刻:マクデブルク内・昼

武蔵はマクデブルクから市民を避難させるために出立した。

梅組の大多数・・・どころか多くの学生がなるべく多くの市民を乗せるために降りていることだろう。

武蔵に乗っているのは艦長やホライゾン、鈴、ヨシナオ王くらいなものだ。

・・・さて、空いたこの時間、何をしようか

自由安価
下2

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ          何も言わないわよー
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ           再安価下2で          
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |

瓶割の練習

>>820より

瓶割の練習でもしておこうか。

・・・さてと、一人でやるか、誰かに教えてもらうか・・・

1.一人でやる
2.誰かに教えてもらう(安価先人物指定)
※マクデブルク市内にいるのはナルゼ、浅間、喜美、正純、二代、ネシンバラです(確認しました抜けあるかも)

下2

喜美

※自分がテンションあがった喜美を書けないので便利屋と化しているこのスレの喜美さん

>>824より

「——で?私に槍術を教えてほしいの?」

「いや、そうは言っていない。時間もないから最低限でいい、扱い方や間合いの取り方を教えてくれ」

「私よりは二代の方が教えられると思うけどねぇ?」


直後判定7以上

>>828より2

一通り座学では聞いた。

だが、実戦でやろうとすると感覚が違いすぎる。

遠距離に慣れた感覚で近距離をいきなりやれというのは無茶な話だったのか?

「——とはいっても」

息を荒くしている自分に比べ、汗一つかいていない喜美が話す。

「その瓶割自体はどちらかと言えば、その武器の特殊能力を利用した方が強い武器だとは思うけどね」

「・・・どういう・・・ことだ?」

「その瓶割って、断ち砕く力を放てるんでしょう?槍として扱えないなら、そちらだけでも使ったほうがいいんじゃないかしら」

なるほど、適性がないなら、使えるところだけ、使えばいい、とそう言っているのだ。

「——ありがとう、参考になった」

「どういたしまして、じゃ、私は浅間をからかいに戻るからー」

そう言って彼女はスキップしながら戻っていった。

・・・自由人だよな。


マクデブルクの掠奪が行われる時間も近づいてきた。

どうやら前倒しになるらしいが・・・

さて、何をしよう
自由安価
下2

>>833 と断ち砕く力の解析

>>834より

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::',
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l|
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ     さすがにどっちかひとつで
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'
     ! |  |  |   T'´ `ー´    `ー'; |リ
    |  |  | ,ハ   |',        _,ノ l|
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニ、r‐、‐ T´ 川
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=ニ| /::`|  | |
   | | / /:::::`::'、  |〈包}/:::::::|  | |
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レ'::::::::|  | |


1.罠設置
2.立ち砕く力の解析
下2

>>837より

断ち砕く力の解析・・・か。

どうにかしてこの力を解析できればある程度は使えるようになるかもしれない。

例え武器として扱えなくても、能力の触媒だと思えば・・・。

まあ、やるだけやってみよう。

直後判定
成功以上

どや

※これ瓶割ぶっ壊れたでもいいんじゃないかな・・・ダメ?

>>839より1

解析していた通神枠から手を離す。

だめだ、全然わからない。

まず、三河で開発された武装であるから行けるかもと思ったのだが、そこから既に食い違っていた。

大量の暗号化、ブラックボックス、その他諸々・・・少なくとも一人では手に負えない代物だ。

武蔵にもどれば違うのだろうが・・・今は割砕が使えない事になる。

折角手に入れた武装なのにこれは厳しいな・・・。

仕方がない。ただの槍として、持ち運ぶだけはしよう。



———マクデブルクの掠奪は予定よりもさらに早く始まった。

・・・おそらく、六護式仏蘭西の攻撃を避けるためだろう。

六護式仏蘭西の陣が展開できるまで、自分達は何とかして耐えなければいけない。

さて・・・戦闘開始だ。

直後戦闘相手判定
高いほどいい

ぶきみ

>>845より2

人数は多い・・・が、戦士団を食い止めることも重要だ。

ならば、そっちを先に食い止める・・・!

直後判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3

>>848より8

自分のほかにも食い止めている人は多い。

そして、特務級は襲名者を相手しているから、今は気にする必要はない。

意外とスサノオを召喚しトマホークを投げているだけで狩れるものだ。

ただ、身を隠す場所が必要にはなるが。

移動しながら、一人ひとり着実に倒していく。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3

どや

>>851より5

ナルゼなどの魔女隊、もともとマクデブルクにいた戦士団などが、面で攻め。

自分のような個々で動ける人たちが点を潰す。

その流れで上手い感じに戦況が動いているが・・・さて。

そうはうまくいかず、追加の戦士団が来るのが見えた。

・・・ここからか。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
状況+1
戦士団-5

ほい

>>853よりファンブル

やはり、人数が多くなると想像以上にきつい・・・!

こちらの人数はもともと足りないのだから、数で攻められれば押し負ける・・・。

どうにかならないものか・・・!

直後判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-5

>>857よりファンブル

段々と負傷して離脱をする学生が増えてきた。

・・・この流れ、きついかもしれない。

このまま通してしまえばマクデブルクは制圧されてしまう。

それは今襲名者と戦っている特務クラスの人たちの頑張りを捨てることになる・・・!

直後判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-5
状況-2

ほい

>>861よりファンブル

だが、現実は甘くはなかった。

一度崩れた戦士団を立て直すことは難しく、戦線を突破されてしまった。

——その後の事は、語るまでもないだろう。


GAME OVER

                 _  _ _
              ,...::lゝ<ュ彡ト‐--:::、::`:::..、
            /:::/<‐-ユ彡':::::::::`:‐-、`:::、ヽ
           /::://::::二ニ-‐  ̄ `‐-、:::__ヾ::ヽ

           /:://:::/          ./ / ̄ `ー.、
          /://::/        l  /! ' / l  , ` 、
           l//::/    l      l、ニノl l l_)/_/ ̄  .〉ヘ  ,.... '
         ノ%//   l   !      .l ! リ'` ' ̄ト、 >-‐ .ノヽ::/  _
 _     、  〃、川、  ',  l、     l l l /_ _ ヽ T ゝ   l__ ヽ、-‐:::::::::::::ニ‐
 \::...、  ',:、《_〃!l ヾ 、__ゝ ',ヽ    /ムl === l. l l__.ヽ  \,、 ハ::::::::, '´
   ヽ::::、ヽ ヽ::、〃!l`!´ ヽヽ>、一' /'/.斗) ̄  ̄ ( / ヘlヽヽ  l. ヽ_ ト、_
‐-- 、ゝ:::::::::`:、〃リ l 、  ヽ、y'_ニミ`'  .ヘ'ー−‐一` !:::::_j.  ヽ'´  .Nヽ':::::::::‐-...._        慈悲はないわ
、:::::::::::::::::`::::、::://!l::l`! ヽ  ヽ'‐'`'ノ     ! ヤクルト !l::::! ==. l == l ソ、'ヾ、 ̄´
_>::::::::::::::::::::l l !l:::ミ!  ` 、_` 、_   ,   !___ _l.l:::`'`ト、 ニi 、 「_ r‐イ:::''           すべてはコンマだし。対戦相手で襲名者引けてればもちろん楽だけどね
`‐-:::::::::::::::::::::::レ リ::::::::!   .ト、   r =ュ  ./:::l / !:::::::ノ ` _ ノ ヽl`ド、! l:::',
_...-‐'::::::::::::::::::::::::/ ̄-‐ニニ ‐-` 、  ̄_≦、ヽ::l_j_::l ‐-/ ` 、.ノ/ノl l:::::',          一般生徒相手にはこんなにも補正が無くなる貴方なのです

----- ─,‐::::::::::::/::/ 二_-- `ヲ' l::::`.ーソ   ',l リ.   ',ヽ‐ `ヲ` .(_ ゝ、l:lノ::::::::!

    /-‐'´/イ:/ --- -- '-.‐、 l::::://_ _.ゝ/_ _._ゝ'_j´ニ‐-'__.ノ l::::::::::::::l         最後に近くなってるから補正もアッパー気味というのはあるけどね
    ´   ´ .k/ 二ニヽ 一f´ ̄ゝハ== = !l == =l:::::モテ, ゝ 二l::::::::::::/
       __/N、 ´ ノイヽ  ト、_ .<>) ̄  ̄ ('l) ̄  ̄.(/l ̄l ̄::::::::::l::::::::::/          あと、今日はここまで、皆様お疲れ様でした
      //'  l ` ./):::::ヽ ヽミ‐-f「.l ー - 一.!l ー - 一 !  l. l:::::::::, イ:::::::/
    -‐y !   `‐//  ̄冂ト、、ユ レ.l ヤクルト  !l ヤクルト .l  l レ´  /::::: '           明日は、再開場所選びから始めましょう
. /7:::::l `ニ、/__j'  `、,、 .l ハ:::`::ェ_!____.j.!___._j_ ',    ./:/
. `y::::::::l  _j /!'  /  l l ! ト:::ノ ̄  ̄',、/ノ ̄  ̄',__ ノ ̄  ̄',.',   /'
  !:::::::::l/1   `-, -‐干' l lノ:::/___ヽ/_ ___ヽ/_ _.ヽ
  l::::::::::!_`-、 _ノ_ .l_ l/:::::::::l == = !l == =.!l == =!l
  〉:::::::::l   l_kl == リ:::::::::::::)  ̄  ̄ ( )  ̄  ̄ ( )  ̄  ̄.(ヽ
 /:::::::::::l  片  ̄l . ‐-チ::::::::::::::l ヤクルト  !l  ヤクルト!l ヤクルト !::::\
 !:::::::::::::l ̄ .ヾ  ノ   ゝ:::::::::::::::l.____j.l_____j.l____.j:::::::::::\

今気付いたんだけどさ、瓶割って
槍じゃなくて刀じゃなかったっけ
槍なのは確か学長が宗茂に預けた瓶貫だった筈

                  __,、
        ,.-‐'  -,===〔{〈包}ヘ、
      /  _f〆:::::::::::::::::::弋之ソ:::\ て

     /     {i7::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヾ::', そ
     /   {i7:::::/ ,' l  l l  l   ,  ',
     l   {i7:/   l ,|  ,! l  l ト、 l, ハ   >>868
    ,l    〆 |  l | ハ ハ| l / リ |. l | l| ━━┓┃┃
    l   介 l |  l |__|_'_' l/ __'_l_'r',', l|     ┃   ━━━━━━━━
    !    !  ! .ハ  l、|:::::::::|    |:::::|r l l リ    ┃               ┃┃┃
    ! |  |  | 弋  ゝ:::::::|    |:::::|l |,lレ'                          ┛
     ! |  |  |   T'´ `ー´  , `ー´; |リ
    |  |  | ,ハ   |',  ,. ‘-,,'   ≦ 三        。
    ! ,l  ,l ,'ハ   | `ニゝ'゚       ≦ 三 ゚。 ゚
   | ,l  ,l /..ヾ   |',=。≧         三 ==-
   | | / /:::::`::'、  |〈包-ァ,          ≧=- 。
   l  / ,'::::::::::::::',ヽ、ト ', レイレ,、         >三  。゚ ・ ゚

                ≦`Vヾ        ヾ ≧

             _ -—   —-  _
           _ -‐:::::::: ̄::::::::¬— 、 ` 、
        /.:::::::}>{包}く]:::::::::::::::::::::::::.\  \

        /.:::::  -宀冖冖宀ー- :::::::::::::.\  \
       /.:::::/                \:::::::::.ヽ  ヽ
.      /:::/             、   \::::::::'   l
     //      '   /        |  l |  ヽ::::|    |l
   〈/      | | i |   |  | l‖|| | l_|::::|_ l|
    ′| '| || | | l|| ! | '. l j」L⊥!| l {{⌒氷⌒ヾ||
   |  | |l l| |l | | l |l | l| >イ | l | || | ヾ、イハ、_ノl |!
    | |l| |l |ヘT ト ハ ヽ ヘ´ ,,斗=ニ、寸| l /7⌒lT´l |l
   | ||l l|ヽ|,,ゝ ;=ミ  \\〃 | r、 }�リ //.:::::::| |l| |        あ——・・・すっかり忘れてたわよ
    、トヾ ヽヘ〈 { tヘ      、ヾノィ //〈::::::::::ハ|| |l
     \l\ヽ\ ヾ彡       ̄  , ∧::ヽ/ー┴ッ  l|       蜻蛉切と同じような能力→槍ね(確信)、って思ってたわ
      |  \ ヽ    ‘   _,,. u// / 厂::::::::fア >'⌒ヽ、
      |    ` >、  ヽニ´'´   イ ' /.:::::::::::fア /.::::::::::::::::::l     読み直してみたら思いっきり大刀って書かれてるじゃないの・・・
      ∧   〈 |||>,、 __  <__l l l::::::::::::fア /.:::::::::::::::::::::|
     〔 ̄ヽ   ヽl| l:::::|{ム::::::::仁ヽ_| |:l|:::::::::fア /.::::::::::::::::::::::::ト、    なるべくミスがないようにしては居たんだけど気が緩んでたかしら・・・
    _〕ーt__,、 イl |:::::| {ム:::::::}_ ィト| |:l|::::::fア /.::::::::::::::::::::::::::::い、

   八__ト、    ̄ヽ|l |:::::| `{ム::::::/::|‖ |::|:::fア /.::::::::::::::::::::::::::::::::.\ヽ  22時半からやるわー
     廴__人}   ‖(|l:::ト、 `ヾイ::::|‖ |:::fア r':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〉
     \   `¬ l 八:::::廴   ̄ l |l [   |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::イlヘ
       `ヽ、� | |':::::|::::L>—<_lハl⌒l⌒ヽ:::::::::::::::::::::::::::::/l | |
      ー┘ ̄L | |::::::|::::`ー'ニ/ / ` <Y⌒く ̄ ̄`ー-、_/  | | |
        }{  ` |:::::::|::::::::}〜ヘ { {  r  \ ヽ::::::::::::〈 ‖ | | |
      `ー-、」_ハ| ̄|::::::::{`(こ`ーヘ、 )    ヽノ.:::::::::::::.ヽ|   | l/

   |   _,.,-r''fi,ッ、_
   |-''´:::::ゞゝ,iソノ,=ッ、.
   |::::__:tr-、r--、,:::::::::::ヽ

   |r'`´       `'''r、:::\
   |            '\:ヽ
   |   i  ,,         `,,|
   |. /! /|    /|/|  ,  ト、
   |,__|__|/_.|  ,∠_/__| /  ト、t

   | |:::::::::| | / |::::::::| | /!   ト、/
   | |:::::::::| "  |::::::::| i// / !||l::!      ごめん10分開始遅らせるわ

   | `ー ´    `ー ´´/./ ,,,/i!レ'
   |           i/  /    .,_,___
   ト.、.        / / /-- ‐'":::::::;;ノ___
   |::::|:::ゝt.-..r <、"フ / /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::〆

   |:::/''t/|!ゝ'|:::::://::::i/::::::::::::::::::::::::\,,.___

    {  ト,,(ソ/::::::!:::::::::ト:__;:::_:::::,:::::::::::::::: ,,:〆
   |! ヽ,,ノ ;;::::::!:::::::ノ   \.  ̄ ̄ ̄ ̄
   |ヽ.,/ (` r- 、fr !!

                    __ _rrz=、、_
                    , ...::.::.::{>{くtア〉}::.::..  、
               /...::.::.::.::.::.`ー=‐'.::.::.::.::.::..\

               /...::.::.::.::.::.::.  ィ^⌒^⌒^⌒^ヽ:.ヽ 〃/
                 / .::.::.::.::.::.::/ /           \  ⌒
             ∧::.::.::.::.::.:/   イ | |       l |    ヽ
               / ヘ ::.::.::.:/ l 斗┼十    j⊥」 l    l
           /   ヽ::.::.:l | | 厶≠ミメ    〃」_ノ`'|l ||
             /     ∧::.::| l |仏'::::}�ヽ   /ィぅ心ミ|| ‖|
         /    /  �   |弋辷ソ  j/  ヒ::ノバリ ハ|
           /    /   /小、 、        , `"' lノイ  }ノ
        /    /   〃|| |l\_>     __   ∠/|l
     ̄ 二≧- _ /   /|l_儿l|  |\    (_У  イ  ハ            はーい、じゃあやっていくわよー
   -一 ニニ二二三三≧ }ハ{ | ト、 `   _, < ∠|  仁三  ̄
  -一¬ ニ二三孑…ー<ヽ l |::.::.` ーrヘー-<三| /三二ニ=ー-        参加してくれる方はいるかしらー

     / -‐ ¬ア´/    ∧ \ヽト、::.::.::.:イ{}トヽ::.::.ヾj/=ミ、
    ./    /〃/   _/.::.:.V^i:.ヽ \::/|{儿}トヘ.::.::〈   l \
   /     /|   ヽ::.::.::.::.::|::.. ト-〜r〜r〜l\::.ヽ   l
   '     / |    |::.::.::.::.:|::.::.ヽ 二{{迄}ニ}::.:.ヽ::.l   l
/    /    f     ノ.::.::.::.::.ヽ::.::.:..\´ノ }ヽ/.::.::.::}::..\  l
     /     ∧ { 〈::.::.::.::.::.::.:..\::.::.::.`ー‐'.::.::.::./.::.::.::.:〉 l
          // .::... \ヽ::.::.::.::.::.::.::ノ .::.::.::.::.::.::.::.::./.::/.::.:/   、
      /  \  ::.::.:..\::.::.:/...::.::.::.::.::.::.::.::.:/.::/.:/    \
           ` ┬—-=::.::.〉::.::.::.::.::.::.::.::.::.:f::{{:II}}
               `l::.{{_II_}}:「::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|::.:jハ{
             |::.::}ハ{::.l::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::|::.::.::|

            __

         ,, _ ´;;;;;;;;;;;;:::::`::`マ,
        /、ル'ヽ'´ヽ'´レ、;::::::::マヽ
       ./`        レ、:::::::iフ i
       |           ム;::::|ゝ |
      .|           く|:::ム i |

      |: : :. .:: : :. .: :. :..,,,;;';;'、| /|ノ             探してたら二つほどしか再開地点がなかった感じ

      .| :.i:. .:: ::. .: |::.. . .:ヽ/|::i;ヽ'
      | |:..:     |    .|_;i| ノ              では皆様本日もよろしくお願いします
     |  |      |    .ム|'
     .|  |       |    .|::ヽ________
     |  |       |    |::/─────,   /|
    ./i  |       |i    |':`‐;つ-;;;_,/  ./  |
   / | .|     i   |::|   | ̄────‐ i´  /|
   .i | .|     |:|  |:;;|   |:、______ | ./|_iノ
  /|/:| |i    ノ::i   |:::::、  |:::::ヽ)     | | |
./::::|;;_| |;|  /;;::::::、. |::.、::ヽ.|‐-- ヽ    .|_.,iノ

 ̄7´  ヽ! レ´‐--`‐- `;;_;;;;,,,;_、
 "` ‐- ____,,、 '

1.>>844
2.>>847
下2

【Now loading...】

>>839より1

解析していた通神枠から手を離す。

だめだ、全然わからない。

まず、三河で開発された武装であるから行けるかもと思ったのだが、そこから既に食い違っていた。

大量の暗号化、ブラックボックス、その他諸々・・・少なくとも一人では手に負えない代物だ。

武蔵にもどれば違うのだろうが・・・今は割砕が使えない事になる。

折角手に入れた武装なのにこれは厳しいな・・・。

仕方がない。ただの槍として、持ち運ぶだけはしよう。



———マクデブルクの掠奪は予定よりもさらに早く始まった。

・・・おそらく、六護式仏蘭西の攻撃を避けるためだろう。

六護式仏蘭西の陣が展開できるまで、自分達は何とかして耐えなければいけない。

さて・・・戦闘開始だ。

直後戦闘相手判定
高いほどいい

どや

                 _,、、
              -{勾」}—  _
            -——-  、::.::.::. .\
            /         \::.::.::. .\
       /               \::.::.::lハ
        '   .′   |   ト、ヽ ヽ   ヽ::.|_ l
      /   l |  ||   | 斗 ┼l| // 小ヽ l
     l|   | |  ||.イ | | l ノ || 〈〈_ノ:||:l_〉〉l
     | |  _|ム、 |ヘ ヽ>==十F| ト-r1ヾ.r′l
     | l 、 |,,≧、ヽ  ヘ __ ノ l | | |:| |:|  l             ィ /
      ヽヽ\ 〈ヘ _〕     ̄   ノノ l|:| |:|   l  /{ イ ∠ ィ三/
        |:ト ヽil|〈       ´| | |      l /三//三三∠ ィ彡        えーと、これ4以下で戦士団なんだけど
        |:| |、   __,. ィ    | | | //{ノ}ノ三三三三三三二ニ
          | ト  ` ´┐ / l |∨三三三三三三三三三<⌒        成功以上出さないと襲名者と戦えないのだけれど
           ノ イ |>'´∠ ヘ /'  ├┴—-、三三三三三三≦ ̄
            / / ,ィ ´l  {Y::/  ,ノ.::.::.::.::.::. .\三三三三三ニ=           また無理ゲやるのかしら?
         / /  ´_ 二二アУ   ;´::.::.::.::.::.::.::.::.:.ヽ三三ア⌒ヾミ、
         /   ´_ 二二ア'〃 /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::ド⌒ヾ
       ∧    _,二二ユ l ll /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::. |   l

     ┌ / ヽ.r┬1ヱこ⌒ー|八/.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:|l   l
     |V   イ  |.::|{包}j}/.::.::.ト ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:: イ�   l
     |ノ // /.::.|`冖 /.::.::.::.::.jノ::.\ ::.::.::.::.::.::.:イ | l  l  |
     |\ ' f::.::.::.:.\_/.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:`>┬rく | l|  l  l  l
   ┌ヘ   八::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.://.:|:|:||:トヽl ||  |  |l l
   r个 \{ ハ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.___ゝニノ|:|ゝニイ | ‖ | l l
   | } L イ /_ハ__r一¬¨ ̄ ̄} ::.::.::.::.::./|:| |:|ノ ノ ハ l l |
  / |  )〔 }イ〔 - l   し┐ イ.::.::.::.::.::.〈〈;ハ;〉 ヽノ  } ノ l |
  〈 ├〈 ┌く.⊥ )  |    / /.::.::.::.::.::.::.r'         ´   jノ

1.やる
2.やらない(GAMEOVER)
下2

>>880より3

人数は多い・・・が、戦士団を食い止めることも重要だ。

ならば、そっちを先に食い止める・・・!

直後判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3

>>888よりクリティカル

自分のほかにも食い止めている人は多い。

そして、特務級は襲名者を相手しているから、今は気にする必要はない。

意外とスサノオを召喚しトマホークを投げているだけで狩れるものだ。

ただ、身を隠す場所が必要にはなるが。

移動しながら、一人ひとり着実に倒していく。

直後判定
ペルソナ使い合計+2
状況+1
戦士団-3

どや

>>891よりファンブル

【特殊裁定により相手側に???を参戦させます】

                                                            \、
                                                        ミ:ヾ、

                            j!                               �:::::::',
              -=ニz-..、 、_   〃                                 l::i.|:::::i i:|
            ___  ``ヽ、:ヽ\ミz、 i:|                                  |::|i::::::|,'::ij!
         =ニニニ ̄:::::::≧z-ヾ、_::ヽ::::ヽ:!                              i:::::::::/::::::7

         ,...:ャ≦:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ              . ィ== 、             7::::::::::::::::/〃7i
        xャ≦:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ i',          /:::::::::::::::::::',フ      〃./::::::::::::::://::///
    ,x彳 . イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ヽ       〃!:::::::::::::::::::::::',ヾ._    ノ/イ:::::::::::::::/イ:;イ//y
   '´. イ:____:::::::::___:::::::---x_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>:、__     ヾ:::::::::::::::::::::::',-、  イ:≦:::::::::::::::::::::∠.イ彡'
  /< 彳´ ̄      _,..≧:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ̄``ヽ':::::::::::::::::::::::::::`'´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::_,. イ

  '´                ,.  -‐ニ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ニニ彳       あまり時間かけてると武蔵戻ってくるのに・・・
               , ≦テ'´ ̄ ̄ フ:::: ---j::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::≦z=ィ
                       ̄ ̄ . イ::---y::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、 ̄           あと六護式仏蘭西の展開も済むのよ?

                          ̄   〃´ ̄フ::::::::::::::::::yj:::::::::::::::::∧:::::::::::::、::::::::::::::::ハ 、::ヘ
                                 {:\ フ:::::::::::::::::::::´::::::::::::::::::ヽ/ィ!:::::::::::ヽj::::}ヾ.リ ヾ;i          私も戦おうかしら———
                              っ:`::::::,、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ.!:::::::::::::::::ヽ
                             /:::::j-、Y::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ

                             /:::/ /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::<ノ
                             /:::/_イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\-;::|
                            /:::/´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽj
                            /:::/___::::::::::::::::,_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
                     /:::/  /::::::::::::, '::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',',:::::::::::::::::::::::::::::::::\
                    /:::/  ∠j::::::::::::, '::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',',::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヘ
                   /:::/     -y:y <:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',',::::::::::::::::::::::;- _::::ヘ
                   /:::/        , ':, ':::::::::::::::_:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_j l--::::-- ≦     ̄
                  /:::/          /〃::>'´ ̄ `---几:::::::::::i:::::::::i-ヽ::::::::',',::::::l
             ,x<:::::::::i        ムイ            l:::::::::,' .i:::::ヽ ヽ:::::',',::::!
               /:::::::::>'´                       ,'::::::/  |::::::::|  ヽ:::'j::l
           />'´                        ,':::::/   j:::::::i'     ヽ7
                                    ,'::::::i   〈::::::ン
                                      /::::::::|
                                    /::::::::::ノ
                                       i'::::::::::,'
                                     V_. イ

                   //ノ;;;レ7
             |i   /;;'´;;;;;;/  /     ___
             |{  /;;;;;;;;r'´/ //   ,.-'´ ,.-‐''´ ̄ ̄ニ>—-- 、
              |;レ';;;;;;;;;ノ//;/  //,.-‐'´  ,.-‐ニ´_______
              |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/  ///    /  _,..-——‐ ̄
              |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;レ  / //    / ,.-‐'´                 /
                /|;;;;;;;;;;;;:‐'´ ̄ ̄ `ヽ、  /-ニフ ̄ニ=ー-----,---''フ  _,..-‐'´/
            / j;;;;;/ィ;;へ;;;;;;;;;;;;;;ヾ  \ / /´ /,,,;ィ r‐''´ ̄,-ニ—,;;/ ,..-—'
           rヾ`{;/;;;;;-'`'´`'''゛ヾ\;;;\ ,へ  //   ,.イ  ,,,,,-—';;/ .__     /
           `ー7// /       `ヾ}==〈‐\/   /;/,/;;;;;;;;;;≧'´ /∠,,,,,;;;;;ヲー
            /    i i   |  |  i \}__/ \_.//;;;;;;;;;;;∠,,,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;-—'´______,         さあ、悪魔の軍勢よ!
            //    | \  }i  | ./  |  `ヽ、 /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;≧—'´
              |l   ト、   ヽ{ }__ィ_,イ, /| _______/,,、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ニ≧ー              我らに刃向うものを滅ぼしなさい!
            i| ,へ によ\,{ l/tey}./.i|`};;;;;;;;;;;;;;;;;;`:ヾ:、;;;;;;;;;r:、≦ヾヲ      _,,,;ィ
           /  ヾヽ~ 、   ̄/イ  | {;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::,ィ::|;へ\\へ,-——,—'´;;;;;;;;;;;;          今宵は無礼講、影の王たる私が許す!

          /     ,{ `r;、 ー /;;|  /{;;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::;;;;;;;:::::|   /;;;;;;;,;-‐'´;;;;;;;;;;;;;,、,、;;;;
        /  ./ ,イ/__   ;;;;;;; ̄ハ;;;;;j / {;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:://‐/;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;//ヾ〉;          存分に戦果をあげなさい!
       /   ,ィ / ヾ-ー   ;;;;;;;;ノ、ハ/./ ̄{;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/r-、;;/;;;;;;`ヾ;;;;;_;;_;;-:r—r'___に-
        /  ///     ,.ィヾ>ヾ //`ヾ{;;;;;;;;;;;;;;/;;::;|/; ̄;;;`>;/ヾニ て ̄、{  (____         ———この銀花の名のもとに!
      /  / /i{     に_{,- { /;;`ヾ、  -;—';;;;;;;;;;;/; ̄|;;;;/;;;;;;`ヾ、;;;;;;;; ̄ー二} ̄{ r';
      / /  {り   ,,,.ィ´ 〉r./;;;;;;;;;;;;`j ̄`ヾ/;;;;;;;;;;/;;;;;;;;/\;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`;ヾ;、;;;;;;;;;;;;; {フ;;
     .| /    ,,,,‐'´;;;;;;;;ヾ/;;;;;-—''; ̄|;;;;;;;;;;ハ;;;;;;;/;;;;;;;;/;\;;\;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ー;-;、;;;;;;;;;;
     | |  ,..‐'´;;;;_:::::-—/'´;;;;;;;;;;;;;;;;;/|;;/|/ '';;;;;;;;;;;;;/ヽ;;;;;;;;;;;;;;;`ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ̄
      |/  ̄ /_ ̄//;;;;;;;;;;;;;;;;,‐''´/;/ /|  |\;;;;;;/;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ヾ、;_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

            {/}7' /;;;;;;;;;;;;/;;;//;;∧/i .|  |;;;;;; /;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`ー;-;、r二 ̄
             フ/;;;;;;;;;;;/;;;;/;;;/;;;//.ヽ i  `y'|;;;;;;;;;;;};;;;;;;;;;;;;ヽ:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ ̄
             /;;;;;;;;;;/;;;;;/;;;;;/;;;;/   ×´ ヽ|;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
          ,/;;;;;;;;;;;;;;;; ;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;/,,,,// \ .|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
        /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ;;;;;;;;;;;i;;;;;;|ヘ.  {  i X」;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
     ./i;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;i;;;;;;|  /i\ {  |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,...-‐''};;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
     /;;;入;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,::-‐' / i;;;;;|/  l  \,|;;;;;;;;;;;;;;;;;,;;-‐';;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
    ./;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::-‐'´  /    ヾ;|    i    |;;;;;;;;;;;/ |;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
   /;;;;;;;;;;;;;;;-‐' }   /    /     |.   |;;;/ \ |;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
  ./;;;;;;;;-‐'´    /     /__,,,-ニ7'´>   |/    \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;くヽ;;;;;;;
  /;;;;/       \>-、  \_ |二//              \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽヽ;;;
 //            \_,..-'´;ー\     ,..へ⌒}   ,<} `ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ r
                 /;;;;;;;;;;;;;;;/\___/   ヽ/_./;;;;;;r—'´ \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/,ヘ.ヽ
                /;;;;;;;;;;;/          \;;;;;;;;;;;;ヽ.    \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                /;;;;;;;;;;/             \;;;;;;;;;;;;ヽ     \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3
悪魔憑き-3

うわあああお

>>895よりファンブル

人間とも異族とも違う人外の種族。

悪魔だ。

人間外の能力を持つ悪魔の軍勢。

それが一人の女子学生によって統率され、こちらへ向かってくる。

——何ということだ。

——何という地獄絵図だ。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3
悪魔憑き-3
状況-1

                -r=y=y=y、、
               /z〆..::::::::::{f勾::::::..ヽ
              /x<..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
            /.f7.:::::刈ー'^ー'^ー'^ー'ヘーマ}:::ヽ
.           / xリ::xFノ l   l .l  .l.  l   マヘ
          / {{l::/ノ .i .|  ll | l| |! |  ! | l|   ハ
.         / {{:/ノ  l .l l l l || |l |  | | l| ! llハ
        /  ィリ{ l| 十 t .⊥l l| ハ.} , ィ 千 l l| .|
.       /, .//|:}トヽlヘlr=tzぅミヽリ リj 斗 T7/ハ l、
  .、   .// 〈〈_}小ノハ ヾ弋ン`    ゞ ' 〃イ リヘヽ
  l:ト:. // 〈.{ /ハ、}.〉\__       '  u イ / l .l::|//           あ、諦めますか・・・?
、 ヘ!:V./   ゞイ 1トム‐イ \ 、-.. _,  // / l.l:}.1   ._
i;\ヽ;i〉./ _〃∠ノ1 / }| ノ1 ヽ  − イ / / /千1!|Yチi;i;i;i卞z,,_    私には正直この先勝てるとは思えないのですが・・・?
i;i;i;i;Y// //⊥ー |||_ノ´  } ヘ.:::::´:y:::ム/ / /ム!|:!||;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i≪_
i;i;i;i;i;{/ 〈〃::::::ヽゝン⌒   ,、 Y`ーt:::/イ〃/::::\トi;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;≪,  どういたしますか?

i;i;i;i;i/  ノ:::::::::::::::≧ x _, -、く \ヽ }|´__ //:::::::::::::\i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i;i;/   /::::::::::::::::::::::::〈 \ 「 ヽ _  く. l ||:::::::::::::::::::::::::l;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
i;i/_ 、|__::::::::::::::::::::::ヽ__,. -< ヽー"' ||:::::::::::::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 l:t- 水ー::l:}::::::::::::::::::::ヽ \ ` _>--ハ才1::::::::::::::/i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;
 |:|/ィ|トヽ:l:l::::::::::::::::::::::::\ へ__> ヽ   |::::::::::::/;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;i;

1.続ける
2.諦める(GAME OVER)
下2

               _,-‐フ‐、_/≧/ゞ銀ヽ        、
               / ζ´_,.-‐'"´;;;ヽ::;ヾゞツ、   __,,..-'::i
             /  < ,.'´:::::,:::::':::_,.-ゝ")ーゝ、ヽ二三三三:レイ
               /  //::::,::'::::::/( ヽ_) ー'  'ー'フ三三三:三:l
           l  〈 ./::,:':::::/r−/   , i ヽヽ`、フ三三:三:レi
              l  .,' )l:::!::<ヽ/i ! /  .,イ i.l  ,l .l  lヽ三三;三:/
           l , ,' .( l、!/V  .! !.l  .//イ l /レi i l.l`三三三:/
‐-、_          l i ! /イ::レ .l  .! !.l / l/ ヾ./テヤ l l.l三三:三:/
三三`ー-、      l !.!/::/イl::lヽ.l  .!.!l〆云弐 .l/.沙レiイl三三:三:/
三三三:三:ヽ   l ! !l:://ll.l::l、rl.!.、 ! .l.弋沙' '  >=、'::!'三三三:/            奇跡は諦めない人の上に降ってくる
三三三三三ヽ .l ! ! "´ ll l:::l.`l ! .ヽ l      `つ 〉三三:三:/

三三:三:三:三:ヽl ! !.イ .〃 フ::::l .! l.`ヽ   −'/´ /三三:三:/             とはワンピースの某キャラの言葉だったかしら
三三三三三:三:l .,'.,'.ll〃,.−、:::::l ! l"ヽ` ー..-.'  .r'三三三‐'´
三三三三三三:l ,'.,' .ll/::::::::::`‐、l  l:::/示:::!`ー‐'.ト、三-'´                寝落ちしてごめんなさい
三三三三三三l.,'.,',' /::,'::::,::::::::::',::`、 l/ .l::l.ヽヽ   .ヽ::ヽ
、三三三三三/,'.,',' /::,':::::::',::::::::::',:::::`、 .l::l .l:l .ヽ   .ヽ/!                  今日は昨日の続きからよ
  ̄`ー-、三/,'.,' i/:::,':::::::::::',::::::::::',:::::::l .ヾ .ヾ  、   ヽヽ_
        ./,' .i .!.ヽ::',::::::::::,':::::::::,:'',::::::ヽ _ヽ_,‐'l.、    > .l
        l i i ! .! l,::,',::=::'::-::,::'::-'':,::::::lヽ   . l:::、   ヽ.ノ.ヽ
        .l ! ! ! .! .i.l::::,':::::,::-::,::::,:::::::,':::::l::::\  .l::::l.、  /´.) .〉ヽ_       __ __
        l ! ! ! ! !.l::−'::::::':::,:::::::':::,':::::/:::::::::::\l::::l .i ヽ .! ./、::::::`::< ̄  ̄         ̄  ̄
      .l ! ! ! !.! i、::::::::::::::::::'::::,::,'::::::l::::::::::::/宍、/ .! / ! l ヽ::::::::::::)
      .l ! ! ! !! ! iヽ::−::、::,:-::',-、_:ヽ:::::::/.ll ll .`./ ヽ  .! `ー、):::,,.-',,.._
       .l ! .! ! .ll ! .!〈::_::_::_::ヽ::,::余::、ヽヽ'´ .ll .ll ノ .__ 二>、_/"´/二二=、
       .l .! ! .! .! ! !/:::,:::'::::::/,イl:l:lヽ:J/`ー、' .l´‐'´ ヽ−、`ヽ  __,,-‐''""´
      .l .! ! .! .! l l:::,:'::::::::</,.:ll::l:l:::`´:::::::::/`ー——‐.、_.)、 'ー<  
        l ll .! ll ! .ll::::',:::::::/ .(:::ll:::l:l::::::::::::::_:l:::::::::::::::::,:::'´::::ヽヽ ,-'´  
       l l.l .ll !.! .l:::::,'::::::l  ノ〃、ヾ::,‐'"゙´::::::::::::::::,:':::::::::::::::::lノ.ヽ   
      l.l l .! .! ! l:::,'::::::::l .(::〃:::::ヽ´:::::::::::::::::::::::,'::::::::::::::::::::::l.ヽ/   

__>.::.::.::.::.::.:..\:.\-—一1::ト、::<___,,.>‐  二、ヽ
ヽ::{_x<ノ⌒^⌒ヽ::.\___|::|,/\:.ヽー---—<\ _\

::∠ノ ̄         ー‐—┬く  |::ト、`二二ニニ二´_  ̄
´   丶  `  、     |::| \|::| \:.\\:\   \ ̄`
      \    \     ヾ ー┴|、   \:.\丶`ニニ二二
  ヽ    \   ヽ\  \  ̄ ̄  \   \:.\    /
   \      \  '. \  \      ヽ  \:.\  /.::.::.:
    \   /\ \l ,,ィ笙z \      ゙,   ヽ :.∨.::.::.::.
  、    \′  ヽ、V�ニミメ、lハ     !     l ∨.::.::.::.::.     少し大目に見てるけど1日3死はだめよー?
  \  \|\   |i7、ゞ'ノ バ ! ',    |    |/.::.::.::.::.::.:
     \  |\` ¬ |l!^゙=イ  |l  | | |   /.::.::.::.::.::.::.:      22時半から
ヽ     ヽ\|  ` ー‐ヾ     l!  |  |! |l   ′::.::.::.::.::.::.
 \     \` ー‐一        l ‖ | |   |::.::.::.::.::.::.::.::
   \    \            | |||| |::.::.::.::.::.::.::.::
    丶、__ \          | ハ|  l  |::.::.::.::.::.::.::.::
゙\    \>< ̄ ,,_          ,  l  | |::.::.::.::.::.::.::.::
  \  /` —-_,,《{ゞヘ      ノ!    |j::.::.::.::.::.::.::.::.
  、 \ヽ=ニ二 �ご¨} -     '‐' =     〈::.::.::.::.::.::.::.::.:
    \ ` <二 `アミ         _   -一个 、::.::.::.::.::.::.
 、    \ ー—一 ヽ ヽ` ー‐¬  ̄     |  ト、::.::.::.::
ヽ \ト _ ー一   |   l   |       |  |イ\::.::
  \ \|  ̄ヽ   l   |    |l         |  | |  卜、
   ト- `ニ=-|   | |    | |      /l  |'::〉、∨
   |  | l    |   |l |     | !     /.:/ヘ ∨ \
   |  | |    |   || |   l |   |::l   ∧ '.
   |  | |   |    || |    !  l  _」::L.ノ::∧ '、
    |  ||  |  ハ|  ′ /..::::/.::|-‐'´  \ヽ /.:
.   |  |.|  ! /  }ノ  / / ⌒>'.::/        \⌒7
  |  | |     l /    /    /..:::∧        /

                 x< ̄ゞ薔ヽ 、

          ,  .<   ノしヘ<    ̄'   ヽ\
         ./  .,        くr\ \\ \ \
         /  ./ //       .くr\ \\ V .ヘ
     「二く.{  i  i i       .i くrヘ  ヘ .ヘ l  ∧
    「二二八 Τ卞ト       i  くrヘ  i i l   .∧
      〈_/ 八 ィf7ぅN.',  -‐ー 、/    i j.:::「 ̄ト、 ∧
        // ./弋炒  }   ./    .//.::.∧_ノ:メ  ∧
       .〈/. /      /ノル'ィf7ぅ、 _ ノ .:::/: ∧\ 〉  }
       / .l.         ゞ炒  / .,' 〈./___i:::∨/  /
       { i i   `     ー=彡イ/   `十|.::イ \>:─‐;、
       ゝ.∧  f= - _ ,,    .,< ̄lー、  .レj : |:.\:〉:.::.:.::.:.:.i       麻雀なんてわからないわ(すっとぼけ)
           ヽ  ゛ー'" >‐┴ ̄l  .i l   リレi:.:.:.:.:.:.:.:.:::.:.:.:.!
        , <丶     .l Y l l  / / //:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::/        さー、参加してくれる方いるかしら?
       l:.:.:.:.:.:.:.:>- イ      ´ //:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,, -‐-:.:/
       |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,l  ──┬一  '/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:\         そろそろマクデブルクを抜けたいのだけれど
        .|:.:.:.:.:.:.:.:.:.ll ,- ‐ " ̄lー、/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ
          |:.:::.:- ‐ " ̄l     l  l ヘ:.:.-‐‐-:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:>''
      /:.:.:.::l         l  l:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.:、只<´ヘ

     /:.:.:.:./ヽ        .i   〉:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.::/l:l.l:.lヘ:.:.∧
    .\:.:.:.:ゝ  .\       /  /、/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:://:.l:l.l::l::i:.:.:.∧
     /:.:.:.:〈    \       / /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:〈:ニ〃ゝ='':.:.:.:.ハ
    ./:.:.:.:.:.T        ヘ ̄l ̄/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ /::l:.l:.:.:.:.::.:.:.>、

    ./:.:.:.:.:.:└─< > i ̄ |.  ! ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ /:.:.l:.l:.:.:.:.:.:./.::.:./:`>
   /:.:.:.:.:.:.:./     | i  .|.  |/ー:.:.:.:.:.:.:.:.:.::::〈_/:.:.:.l_l:.:.:.:.:./:.:.:./:.:.:.:.:.
   /:.:.:.:.:.:/ \  \ l ヽ l  /∠/:.:.:.:.:.:.:.:.::.:/:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:/:.:.::/:.:.:.:.:.:.:.:.

                      , - ' ´孑ヌ -` : 、
                   /j⌒__{ 辷杉'r' ̄ヽ-ヽ

                    ,:'イ ,::  r--t____, 、  t::.. ヘ
                 /i , _r' ̄        ゝ'´Y `Y
               _,.--}〃/  '    /!'   }|   !廴ヾ}
                 Y::>'´ィ:::}| | { i / }|.| ., /}| /イ }  }:ヽ
             _  zV/:/:::/.{ i ===x. j |/イ.x===/  リ::::ハ
         r≦´<./`/:::/ 八 Vi {゚::リヽ  '´{゚:::リ〃 ./::_:::/
         彳   /   /´ !  | \ヘ `¨   ,   `¨厶イ/{:{ヾ.',       とりあえずさくっと進めていきましょうか
             , '   ≠/ {  {',  ヽ     , 、   / { i:| |:|   ,
           /   /'  ハ ヾ、  {:> .  . <:{∧{ i | |  ∧      あまりここで足止め喰らいたくもないしね
        /  // /  ∧ V\ V:ノヽ 孑 'ハ_,、!:::ヘ-:| | ',、 }',
          / //  /  〈  ヽ ∨ \  / j}、ヽi}⌒イ :り!∧V} ',     では皆様、本日もよろしくお願いします
        ./// ,:'  ./   {_, : ´ \  Y{ ヾ:/><ニニニ≦ } ',}.ト, ',
       /,'/ ィ'  ./   /      r ∨{r===t_j⌒ー'´ヽ>リ Vハ
      .{,'< / /./   〈   , -- 、_:. ::{ 7、  ヽ  〈薔〉   }{ヘ! }
        |   ./ /./    ヽ   r==x i  Y__,.、   V 7 /_ノリ }7
         ./ / ,′ , イ   /フY    T     ー─-vィ / /∧
       7 ,' {   ,:'./ , '〈:/ }::',    |ヘ -:::::::::::::' r≦::::ヽ: }   i .∧
       | ' | ' / / ノ/}/     ! j:ヽ      ヾ≠i∨',::i   |   }
       |,′ .!/ i / r彳 //!    |//Y        r/ };i ',:ヾ:/!   .'
       |    |  j /    ヾ' !     | {_j          ヽ//  /

>>896再判定】

>>895よりファンブル

人間とも異族とも違う人外の種族。

悪魔だ。

人間外の能力を持つ悪魔の軍勢。

それが一人の女子学生によって統率され、こちらへ向かってくる。

——何ということだ。

——何という地獄絵図だ。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
戦士団-3
悪魔憑き-3
状況-1

g

>>910よりファンブル

悪魔によって総崩れになったマクデブルクと武蔵の戦士団。

さっさと見切りをつけて逃げなければ命が・・・!

しかし、地に影が落ちた。



「——対襲名者に特化した人が居るって聞いたけど・・・こいつかしら?」

「私が来たのもその人を倒すためなんだけれどね」

「私襲名者じゃないし。因縁も何もないけど、倒れてもらえるとうれしいかしら」


最後に見たのは黒い翼の女王だった。


【GAME OVER】

                   . __-‐= ≠ =,‐- .
                 /ノ〈く,)〉} ‐ - _`ヾ \
                ,√/〔_ヾノ斗≠≠‐z、_ \ ヽ
               ,〈/ゝ^/ノ'⌒´`⌒´  ヽゝ、ハ{`ヾ

               〈/ /ノ´          〈_ノゝ-'
              〈{/ノ´    :i         } i ||,ハ
               r({ノ´        |   i :l斗‐jノヽ| |j  {
              ゝ'|  i   :i  |   |´},ノx≠ァ} /  ',   }   ム
      ヽ )\_〉ヽ     |  {  ‐|- 八  {丿 '乂シ/ /  i ',_ノ{z≦ニニヘ
       _≧ニニニニニヾ  ト 、 \,斗≠ミ\j   '''彡イ  /!  Vニニニニニニニ≧=- まー、あそこクリ出して五代目呼ばないと抜けられないし?
    /⌒ニニニニニ∧ ;  ,\ ヽ弋:ツ   、   /')j′/ :l  ∨ニニニニニニヽ
.   /二ニニニニニニニニニ / / /\__ゝ'''   ー_ ' / // / : :|   ∨ニニニニニニ(    諦めも肝心よ?
   j/ニニニニニニニニ′/ 厶---:..个o。 __ 厂'_〈′/'´: ̄ ̄::`ヽニニニニニニニニミ

     {ニニニニニニニニ7   /::::::::::::::::// /::`∧-‐ 〉/:::::::::::::::::::::::::‘,\(  ̄⌒ヽ ヾ    まー、寝落ちとかいろいろ挟んでるけど、死ねるのは後2回にしましょうか
     jノ⌒/⌒ j/ /   /::::::::::::::::// 人:::::{ У / {:::::::::::::::::::::::::::::::゚,
               /  ,/::::::::::::::::// /  ヾ∧_// | ::::::::::::::::::::::::::::::::〉           ほぼ詰みの状態だったし、今のは昨日の分、ということで           
              ,:   〈 ::::::::::::::::::::{ {/⌒{⌒{ ∧ _V勹 ::::::::::::::::::::::::/ヽ
         // ,/ ヽ :::::::::::::::| | {  ヽ〃' く   厂}::::::::::::::::/ ヽ            あと、私が影の女王の因子持ちだからガウェイン大量発生してるのかもね
        / / ,/  / \::::___:{ ヽヘ /ヽ__厂 }__ノ_丿_::_:::ァ´ヘ      ゚,
.       / / ,/  /  くノ{フ:::::::∨ ゝ{ー  ノ__く   }::::::::《_}{_》 ゚,   :}  }       じゃ、再開場所を選んで頂戴?といってもここしかないのだけれど
        ′ ′/   ,   ノ{ ::::::::::::::〉__ノ__厂 /} /::::::::/::儿'  }
       { /  ′ :{  '/:::::::-‐/  ヽ厂 ̄〕 ̄`}ヽ:::::/ / /  ,′   ′/
      j/  {   ヽ {::::´:::::/ ‐-z__/   ノ  _」 \,/ /  /   /  ′
      {    ゚,    ::::::::::/_   〈  厂 ̄〔`     ∨ /   ,//
       ヽ   \    \:/:!  \/ヽ_ノ __´ ̄}\   ∨   /´
.         \   \   /:∧  〔   }   \/}:::::|ヽi }ノ  /
.          \   `  /::::| \_/_∧ノ\____,//::::::| jノ  ´

【特殊裁定発生により、対戦相手に???を追加します】

1.>>844
2.>>847
下2

1

>>916より1

【Now loading...】

>>839より1

解析していた通神枠から手を離す。

だめだ、全然わからない。

まず、三河で開発された武装であるから行けるかもと思ったのだが、そこから既に食い違っていた。

大量の暗号化、ブラックボックス、その他諸々・・・少なくとも一人では手に負えない代物だ。

武蔵にもどれば違うのだろうが・・・今は割砕が使えない事になる。

折角手に入れた武装なのにこれは厳しいな・・・。

仕方がない。ただの槍として、持ち運ぶだけはしよう。



———マクデブルクの掠奪は予定よりもさらに早く始まった。

・・・おそらく、六護式仏蘭西の攻撃を避けるためだろう。

六護式仏蘭西の陣が展開できるまで、自分達は何とかして耐えなければいけない。

さて・・・戦闘開始だ。

直後戦闘相手判定
高いほどいい

※よし、抜けられたかな

>>918より9

突入してくる機動殻などを適当に狩っていると、一人の男が街の中心部に向かい駆けて行くのが見えた。

・・・あれは。


/佐々・成政か!


その瞬間私は駆けだした。

今この戦況、私が居なくても何とかなりそうだ。

ならば、一騎当千レベルの人物を倒すのが得策ではないのか・・・!


追いついた。その瞬間に成政自身も体を反転させこちらを向く。

「うっわ、またこいつかよ・・・」

「また、で悪かったな。武蔵に表が所属している限り、私はここにいるはずだろう」

「あー・・・お前と戦えそうな奴は連れてきてはいるらしいが・・・今は俺が戦うしかねえか?!」


「ならば、私は貴様を世界の敵と認定する」

「私は、世界の敵を倒す自動的存在」

「その姿は出ては消える曖昧なもの、ゆえに蜃気楼——」


「——いざ」

「——百合花ァ!」


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
不気味な泡+3
百合花-3

>>921より6

百合花を使い高速で突進してきた成政を躱す。

百合花は身体強化の術式、それによって強化された瞬発力は大きな脅威と化す。

だが、私には無意味。

いくら速かろうが、いくら威力があろうが、当たらなければ意味はない。

「いけ、スサノオ!」

勢いを殺した成政に向かいスサノオを放つ。

「一度見た手だ!」

そう言いながら、姿勢を低くし方向を変え、スサノオの攻撃を回避しつつ、こちらへ突進する。

攻撃はこの態勢からでは不可能と考えた結果だろう。

——ただの直情径行と思ったが、そうでもないらしい。

そう呑気に思考しているところに、成政が突っ込んできた。

直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
不気味な泡+3
百合花-3

縺翫i

>>924より7

「生憎だが、そう来るのぐらいわかっている」

あらかじめ左手に掴んでおいたトマホークを成政に向け素早く投げる。

それは見事に成政に命中し———


「だらぁ!」


なかった。

姿勢を低くした体勢で上方向への力を溜めていたのだろう。

トマホークは下を潜り抜け、こちらへと戻る軌道を描く。

しかしそれよりも成政の方が速い。

「貰ったぜ・・・百合花ァ!」

それを自分は——


右手で瓶割を抜き弾いた。


「やっぱ柴田先輩のかよそれ!」

「私が貰い受けたからな、使わせてもらっている」

右手で大刀をもち、左手で戻ってきたトマホークを?まえる。

「二刀流とか厄介な野郎・・・!」

「変則だが———なっ!」

そう言い、もう一度トマホークを成政に向けて飛ばした。


直後戦闘判定
ペルソナ使い合計+2
不気味な泡+3
状況+1
百合花-3

不気味な泡の真骨頂!

※なぜ同じ進行で同じ相手と戦ってるんですかね

>>928より9(勝利確定)

「だからそれは見切っ・・・?!」

自分の投げたトマホークは成政の方向には飛ぶもののすぐ横をすり抜ける。

遠くへ。

「外したな・・・!いくぜ!」

「スサノオ!」

成政がこちらに近づいた瞬間にスサノオをもう一度召喚し、切りかからせる。

「甘ェ!」

それを成政はスサノオの剣と共に片腕を破壊することでそのまま、向かってくる。

——スサノオの一部が破壊されたのは構わない。

なぜなら、それは私と、表の一部であるから、少々傷は負うものの、そこまでの被害はない。

だが、考えなければいけないのはこちらに向かってきている成政の事だろう。

いくら私が、人間ではない存在とはいえ、死ぬときは死ぬ。

多分この一撃を食らったら、重傷を負うに違いない。

だが、私にはこの一撃は避けられない。

——なぜなら


「そこはトマホークの軌道上だ!」


そう叫んだ瞬間に、トマホークが成政の背中を叩いた。

「ガァ・・・ッ!」

大きく背中を裂かれ、血が噴き出る。

あえて外し、戻ってくる軌道上に自分を置くことで、成政を誘い込み、攻撃を当てる。

ブーメランのような通り過ぎ、戻ってくる武装だからこそ使える方法だ。


果たして・・・。

成政はそのまま倒れた。

このまま放っておいても誰かが救出に来るだろう。

なぜならここは水没する場、襲名者を巻きこんだりはするまい。

表が何か行う可能性があるしな。

戦況もそれぞれ撤退する方向で進んでいるようだ。

自分も沈んで・・・/


——ッ!今ここは・・・!

マクデブルクの南方か!

裏になっていたのだろう、状況を確認するために周りを見渡すと少し離れた地面には血塗れの佐々・成政がいた。

裏が倒したのだろう・・・、どうするべきか・・・。

自由安価
下2

捕縛

※成政はよく捕まったりしてるので不憫キャラでしたね

>>931より

捕縛しておこう。

成政を追っていたが、見失って南門の戦闘に加わっていたナルぜを呼んで捕縛してもらう。

純粋な縄だけの捕縛では逃げられる可能性があるので、一応強化術式も付けてもらった。

「しっかし・・・また派手にやったわね」

背中の傷を処置しながらナルゼが話す。

「俺ではないからな」

「蜃気楼がやったにしろ、貴方の体でしょう?」

「——否定できないな」

そう話をしながらも手際よく傷をふさいでいく。

「・・・よし、処置終わったわ。じゃあ、私はこいつを輸送艦まで連れて行くから、貴方は歩いて戻ってきて」

そんなことを言われた。

「ひどいな!乗せてくれないのか!」

「二人以上はきついわよ。じゃあ、貴方が成政を運んでいく?」

「無理だな」

「じゃ、歩いて戻りなさい」

ナルゼはそう言い残して、町の中央部に向かい箒を向け飛翔した。

———これ走っても水没ギリギリじゃないのか・・・?


何とか輸送艦に到着し、マクデブルク市民を避難させ戻ってきた武蔵に帰還した。

——そこに至るまでの話はあえて語らない。

彼女は勇敢に、最後の一瞬まで命を燃やしたからだ。

さて、これから江戸に向かうだけだ。


直後状況進行判定
???+1

どや

>>934より2

・・・今の状況?

はっきり言って最悪だ。

白鷺の砲撃を回避しP.A.ODA艦隊を抜け、三河に近いマーカーポイント。

そこに松永公のシギサンが妨害しに来たのだ。

御丁寧に、武蔵への衝突を苦ともせず、航路外に押し出すように。


直後状況進行判定
???+1

汚名挽回!

>>938汚名挽回ツッコミ待ち?

>>937より4

シギサンからも砲撃され、後ろの白鷺からも砲撃され。

マーカーポイントはチェックしづらい状態。

——俺にはどうにもできない・・・。

ノリキ達・・・頼んだぞ!

直後判定

>>941より5

ノリキ達が何とかマーカーを外し無理矢理マーカーポイントに向けることで、チェックすることに成功した。

・・・ぎりぎりだった。

それを見届けた松永公は歴史再現にのっとり、武蔵に情報漏洩することでそれを裏切りの理由とし自爆した。


その後、清武田を義経の協力もあり通り抜け、江戸へと武蔵は到着した。

・・・しかし、そこで待っていたのは。


P.A.ODAの旗艦”安土”。

そして、羽柴・藤吉郎・秀吉だった。

【今日はここまで、皆様お疲れ様でした】

           r{�}i〉—-_
             /(>=<フ ::::::...\  、
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       厶 -‐  ̄ ̄  、::::::::::::::::.ヽ ヽ

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      | |  | 八     ||  |l ト、||:::{}::||、  \         / /
      | | ヘ≧ミ\   斗キ三从 l| | |レ八ソ \   \     /. : / /       ごめんね、ちょっとこれ以上やると今日に響きそうだから次に持越し
     lハ  lハハ ヽ /〃fで下jノ| | `r=x=、  \   \ / . : : : /
      ヽ\〉 ゝ'    ゝ- ' / /|レ仆ソ   /l   / . : : : /           多分、今日の夜に最終回をやります
         | ∧ 、      ∠ イ  `jハ〉   / :|/ . : : : :∠ -— ¬
         レ ヘ  ー     / |   |__  // . : : : : : : : : : : : : :/        七代目で終わるって宣言したからこれでラスト。
         /  丶_  <_/,  /..:::::.` く : : : : : : : : : : : : : : / \
           /   /    ヽィ{}ミ∨ l::::::::::::::::::...\ : : : : : : :ー—<    \       新スレ少し建つくらいかな
         '   /    /{{ノハ∨  ,|::::::::::::::::::::::::...\ : : : : : : : : : : : : >   \
        ′ ,′   |::::::∧::/  /:|:::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ : : : : : : : .<´      \    泣いても笑ってもこれが最終回、コンマの用意はしておいてね。
          l �    |::::/ /  /.:::|::::::::::::::::::::::::::::::::::|! : :r‐- 、: : : : .\` 、
          | |   <^Y⌒7 /..::: |:::::::::::::::::::::::::::::::: jト、: ヽ   \ : : : . \ \
        l  |    {包Yl イ::::::::::.ヽ:::::::::::::::::::::::::::: イヘ \〉 、_` ー---\ \
         l |   /<兀>|/|:::::::::::::::..\:::::::::::::::::::x={}==、、   \`丶、    \ ヽ
          l| /|     |:::::::::::::::::::::::: ̄下、〃:::|ト、、::|| 、   ヽ  \     ヽ
         l| {:::| { |   ,'.:::::::::::::::::::::::::::::::|  || :::||バT^、\    ,    \   ',
           ::::'、ヽl l /.:::::::::::::::::::::::::::::::::|ハ ヾ=' ヘ:::}}::::..\ \  l    ヽ   i
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             {{::ノ仆--' ノ.::::::::::::::::::::::...\___`ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

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             /..`´〈_,ハ└ },__   ハヽi

                /.      ゝ_ {ハ二´_   |ヘ{
.              |, .、  、 └}}≠二.   |! .}}
                !| ヾヽ、ハ   廿ヽヾ.   ヽ{___
                ゞヽ、ゞ}fア } / .|}          ̄  = —   _ 
                ノ   iイ .|,                        二ニニ=-       本日21時半より最終回を執り行います
                  `ヽ- .|  |ヘ                     `≧x、
                    ,`.{  | .ヘ                        ≧x     参加したい方は指定時刻に用意されたし
                  ゝ孑  |,´ 、\                  ヽ _         _≧x
                  ´/イ.|  |三ニヘ >.、.               <ニニニ圭圭 ´ー————=ニ圭圭圭圭ニ=‐
                , 、iー′ノ|  |三三 ヘ圭ニ>、            `<圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭ニニニニ7
                7¨ /ニi  |三三三ヘ圭圭ニ>、               \圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭ニー‐ァ
                ム=≦ ニニマ!リ三三三ニ〉圭圭圭ニ>、               マ圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭ヾ二´
                 ヽ三三三ニヾマ三三ニ/ー‐-=ニ二圭.∧            マ圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭ゝー‐′
                 }三三三三ニマ三三{    ヽ   `ヽ∧            }圭圭圭圭圭圭圭圭ニー---=ニフ  ̄ ̄´
                 |三三三三三i三三ハ    ∨    ム         / 、.ヾ 、__,、三三,_ゝ ー—‐`
                 |三三三三三ヘ三ニ.ハ     ∨      iマ             ̄..   /   /
                 |ハ三三三三三iマ三 ハ     マ..   i::i マ                  /   /
                    i!メマ三三三三 〉}三三}     |.   /}|  }            / /
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              /ヘ>}≦´三三三ニ}∨三三ニ\二ニ┘、  .}            / ´
             //.ヽ/三ヘ三三三 ノ マ三三三ニ\ヽ> ` ./ /      , } ′
                /ヽx≦三三 ヘ三三//    i`.<三三 \ ≧///      i 乂ゝ_
              />´ マ′三三 ∨三ヽ__,>┐    {.<三∧ ´ y      {-、  ̄
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      ムヽ /  /<   |三三三 ./  /.i { |.l.マi!i/ i.         \三三三\ム        ム
.     i {ゝヽ/     マ三ニ /i   ./ ム マ ` マリ三i           >,三三> <ヽ       ム,
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.       | i ./ ′   >`、 =マ/    i/三三ム マ三三三.i                `< `.ム       /
      ム{/           `¨マ    .!三三三.ム マ三三三i                   `ヽニム.     /
     ム `               ∨三三ニム マ三三三i                 \ ム  ≦
     ムi                   ∨三三 ム マ三三ニム                    \ヘ__ノ
    ム.}                   ∨三三.ム マ ',´ヽ ム                  > ヾ
.   ム′                   ∨ ヾ, < マ三三 .i             ,  __/
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    iリ`¨´ヽ__ー—‐=,ニ i_∨¨マ  ̄   <  ー \三ム マ三ニi   `ー--‐ ¨
    i!   }_ _  _  _ >´ ∨/      〉--‐-= \ ム ゝ三.i
          ` マ三三三ム           <,=、__, 、__\三三ニi
          マ三三三ム         マ三三三ニ}.\三ニ}
          マ三三三ム

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