安価でポケモン調教小説 3 (978)

内容:ここはポケモンの調教を主体としたSSを投稿及び、そのSSの内容を決定づける安価(アンカーのこと。『>>半角数字』であらわされる)を投稿するサイトです。
自分の趣味を爆発させて鬼畜調教を行わさせるもよし。愛情と肉欲を綯い交ぜにして、人間もセックスも大好きな嫁を作るもよし。 調教したポケモンの結末も売り物、見世物、自宅用と使い道は自由。
作者と読者で協力して素晴らしい話を作り上げましょう。

WIKI http://www38.atwiki.jp/p-broken-in/


誰が書いてもいいの?

基本的に職人不足に喘いでるから書いてくれるなら誰でもウェルカム

ここでどうなるか期待だな
安価や感想も一つですますか。

こういうとき文系の人が羨ましいな…

安価スレは初めてかつエロも初心者ですが、書いてみたいと思います。

男「どうもこんにちは。男です」

男「俺はポケモンブリーダー。簡単に言うと育て屋だな」

男「この仕事結構大変でな。依頼に合わせた育て方をしなきゃならない」

男「今育ててるのはこいつだな>>7

キルリア

男「そう、キルリアだ。こいつは感受性が強いから扱いが難しいんだ」

男「依頼主からは>>10のようなキルリアが欲しいと言われているんだが、どうしたものか……」

頻尿ですぐおもらししてしまう

頻尿ですぐおもらししてしまう

男「頻尿ですぐおもらししちゃうキルリアねえ……」

男「依頼は絶対だからやらなくちゃならんのだが、どうしたもんかなあ」

………………………

人型ポケモン用ハウス(以下ハウス)

男「ようキルリア」

キルリア「こんにちは」

男「あ、言い忘れたけど俺はポケモンとなんとなく会話ができるんだ。ご都合主義だけどよろしくな」

キルリア「誰に向かって話しているんだい?」

男「いや、ただの独り言だよ。それよりキルリア」

キルリア「?」キョトン

男「お前を欲しいって言ってるお客さんなんだが……」

男「って訳なんだが、お前頻尿?」

キルリア「違うぞ、そんな人がボクを欲しがっているとはね……」

男「じゃあどうやったら頻尿になるかわかる?」

キルリア「そんなことわかるわけ無いだろう」

男「でもクライアントの意志は絶対だからなあ……あ、そうだ」

キルリア「?」キョトン

男「ちょっと思いついたから試すぞ>>13

ぺろぺろ

sage忘れすまん

キルリア(あ、この人薬漬けにしようとしてる)

キルリア「そんなのボクは嫌だからね!」

男「あ、心を読んだのか」

キルリア「読んじゃ悪いか! 薬を投与しようとしたら念力で吹き飛ばすからな!」

男「へーそう、反抗すんの」

キルリア「するに決まってる!」

男「雨の中凍えていたラルトスを拾って、ここまで育てたのは誰だ?」

キルリア「……」

男「俺も生活がかかってるんだ、お前には悪いがここは折れてくれないか?」

キルリア「ボクは……」

男「どうした?」

キルリア「あなたに恩を感じています……でも、嫌な物は嫌です!」

男「そうか……わかった。自分の育てたポケモンに薬なんて、いけないよな」

キルリア「わかってもらえましたか」ホッ

プスッ

男「なんてな」

キルリア「えっ」

男「しばらく眠っててもらうぞ」

キルリア「そん、な……」

男「すまない。キルリア」

………………………

男「頻尿ってのは病気だから少し違うけど、要はおしっこを頻繁にするように調教すればいいんだよな」

男「とすると水を沢山飲む生活習慣を作ればいい」

男「そのためには水を沢山飲みたいと思わせる状態にして水好きにするか」

男「あるいは排泄の気持ちよさを教え込むか」

男「さて、どちらにしようか」

1 断水調教
2 排尿調教

男「>>15-17で多い方にしよう。多重書き込みはなるべく遠慮してくれよな。それと感想や要望も書いてくれていいぜ。安価じゃなくても参考にすっからな」

安価変更。
>>16-18で
sageとかあまり神経質にならんでもいいよ(*^ー゜)

>>18-20
算数もできない私を許してくれ……

2

気にしなくていいと思う
1

1

1

>>19ありがとう。ちなみにキルリアはボクっ娘です。

男「断水調教だな。水を与えず、水を欲しがらせることで水大好きにしたて、水を普段から沢山飲む体にする」

男「そうと決まれば準備だな」

………………………

キルリア「んっ、う、ボクはいったい……」

男「おう、気づいたか」

キルリア「!」ズザッ

男「そんなに警戒するなよ。お前には何もしちゃいないよ」

キルリア「さっきの薬は……(読心中)……ただの睡眠薬」

男「おう」

キルリア「それで、この部屋は? どうしてボクはしばられているの?」

男「この部屋は炎ポケモン用のサウナだ。そしてお前がしばられている理由だが……」

??「男さん、いますか?」

男「おう、入ってくれ」

??「失礼します」

キルリア「キミは……」

男「今日手伝ってくれる>>24(炎ポケモンの名前を入れて下さい)だ」

kskst

ブーバー

ブーバー「どうも、ブーバーです」

男「こいつもうち出身でな」

ブーバー「はい! 男さんには感謝してもしきれません///」

男「大袈裟だなあ。今は自転車工場で働いてるんだよな」

ブーバー「はい! 溶接の仕事をしてます。なので火力の調整は得意ですよ///」

男「というわけだ。説明めんどいから読心していいよ」

キルリア「……つまりブーバーさんがこの部屋を暖めて、強制的に渇水状態にすると」

男「すまんな。それと、水はここに置いておく」トンッ

キルリア「!」

男「ブーバー、温度は40℃を保て。キルリアの為なんでな、どんなにこいつが泣き叫んでも水を与えたらダメだぞ」

ブーバー「はい! わかりました///」

男「それと、もしこいつが念力で水取ろうとしたら、瓶ごと燃やせ。いいな?」

ブーバー「了解です!///」

男「じゃあ俺は他のポケモンの様子見てるから、とりあえず一時間たったらまた来るけど、キルリアが気絶したら俺を呼ぶんだぞ」

ブーバー「はい///」

キルリア(このブーバー、どんだけ男の事が好きなんだい……)

男「じゃあキルリア、頑張って」

ガチャリバタン

キルリア「行っちゃったか、ハァ」

ブーバー「では、始めますね」ボォッ

キルリア「不幸だなあ……」

10分後

キルリア「のど乾いたなあ」

ブーバー「……」ボォッ

キルリア「ねえ、ブーバーさあ、ちょっと話しようよ。ボク変になっちゃいそう」

ブーバー(会話は禁じられてないですし)「ええ、いいですよ」

キルリア「ボクが何でこんな目にあってるか知ってる?」

ブーバー「い、いえ、修行か何かでは無いのですか?」

キルリア「違うんだよ……」

カクカクシカジカ

さらに10分後

ブーバー「なんて可哀想なのかしら!」ボォッ

キルリア「ね。そんなクライアント、切り捨てれば良いのに……」

さらに20分後

キルリア「水……水を……」

ブーバー(可哀想ですけど、我慢です!)

キルリア「念力……はダメだったな……」

さらに15分後

キルリア「水っ! 水ぅぅぅぅぅぅぅ!」ジタバタ

ブーバー「動くと余計喉が渇きますよ……」

キルリア「もうダメっ! 水が無いと、ボク、ボクっ!」ジタバタ

ブーバー(見てられません……)

キルリア「ねえ、水とってよ! ねえってば!」ジタバタ

ブーバー「ダメです」

キルリア「じゃあ縄解いてよ! 早くっ! ボク死にそうだよ!」

ブーバー(最初は冷静でしたのに、こんなになってしまうなんて……)

ガチャリ

男「一時間だ。お、耐えられたみたいだな。じゃあ水を飲んでいいぞ」

キルリア「!」シュルシュル(念力で縄解いた音)

キルリア「ゴクゴク全然足りないよ!」

男「そうか、じゃあたんと飲め」ドン

キルリア「バケツいっぱいの水だ! わぁい!」ゴクゴクゴクゴク

男「よしよし、計画の第一段階は終了かな」

ブーバー「あの……男さん」

男「おう、ブーバーもお疲れ」

ブーバー「はい///じゃなくて、私もう降りていいですか……?」

男「え、もうちょっと手伝って欲しいんだが、どうしたんだ?」

ブーバー「キルリアさんが余りにも可哀想で……」ウルウル

男「そうか、お前は優しいもんな」

ブーバー「ごめんなさい……」

男「わかった。もう帰っていいぞ。それとほら」ポイッ

ブーバー「これは……フレアブースターじゃないですか!?」

男「給料代わりだ。納めてくれ」

ブーバー「ありがとうございます! では///」

男「さて、と」

キルリア「ねえ、もっと水は無いの?」

男「まだまだあるぞ。たんと飲め」

キルリア「うん!」

おめでとう! キルリアは、特性ひんにょうを手に入れた!
………………………

男「さて、これで終わりでもいいんだが、どうしようかな」

1 引き続きキルリアを調教する
2 ブーバーンを調教する
3 ルージュラを調教する

男「>>29に任せる。どんなポケモンをクライアントが望んでいるかは>>33に決めてもらおう」

寝ます。

男「よしよし、計画の第一段階は終了かな」

ブーバー「あの……男さん」

男「おう、ブーバーもお疲れ」

ブーバー「はい///じゃなくて、私もう降りていいですか……?」

男「え、もうちょっと手伝って欲しいんだが、どうしたんだ?」

ブーバー「キルリアさんが余りにも可哀想で……」ウルウル

男「そうか、お前は優しいもんな」

ブーバー「ごめんなさい……」

男「わかった。もう帰っていいぞ。それとほら」ポイッ

ブーバー「これは……フレアブースターじゃないですか!?」

男「給料代わりだ。納めてくれ」

ブーバー「ありがとうございます! では///」

男「さて、と」

キルリア「ねえ、もっと水は無いの?」

男「まだまだあるぞ。たんと飲め」

キルリア「うん!」

おめでとう! キルリアは、特性ひんにょうを手に入れた!
………………………

男「さて、これで終わりでもいいんだが、どうしようかな」

1 引き続きキルリアを調教する
2 ブーバーンを調教する
3 ルージュラを調教する

男「>>29に任せる。どんなポケモンをクライアントが望んでいるかは>>33に決めてもらおう」

寝ます。

無粋だがマグマブースターな
期待してる、安価下

1

1

1

1

1

あとキルリアって僕っ子娘??

おはようございます。このキルリアは>>22にも書きましたがボクっ娘です。
あとマグマブースターはやっちまいました。申し訳ない。
さらに言わせてもらうと私はBWは未プレイですので、BWネタが安価で来た場合は再安価させてもらいます。
では今日もちょろちょろ書いていきます。

男「キルリアをさらに調教しろとな」

キルリア「?」ゴッキュンゴッキュン

男「もう水を飲みまくる体になったみたいだし、頻尿という要望に関しては問題ないだろ」

男「ちょっとクライアントに連絡だな」

プルルルル

??『もしもし』

男「あ、もしもし>>38さんですか?」

サカキ

ミラーボ

ダイゴ

ごめん。ミラーボって誰かよくわからん。外伝系はパスでお願いします。
そんなわけでダイゴさんでいきます。

ダイゴ『ああ、僕だが。どうしたんだい? 今お月見山で石を掘ってるところなんだけどね』

男「えっと、業務連絡です。ご注文のキルリアですが、調教が終わりました」

ダイゴ『本当かい』

男「頻尿ってのは病気なんで違うかも知れませんが、沢山水を飲んですぐおしっこしたくなる様に仕込みました」

ダイゴ『いや、それで十分さ。変な注文して悪かったね』

男「謝るならキルリアに謝って下さい」

ダイゴ『それもそうか』

男「でですね、予想よりサクッと終わったので、ダイゴさんさえよければ格安で他にも仕込みますが、どうしますか?」

ダイゴ『そうだね……じゃあお願いしようかな』

男「毎度ありい」

ダイゴ「じゃあ>>42な感じにしてよ」

ドS

ダイゴ『ドSにしてくれ』

男「ダイゴさん、Mだったんですか……」

ダイゴ『べ、別にいいじゃないか!』

男「了解しました。ではまたしばらくお待ち下さい」

ピッ

男「ドSねえ……」

男「そも、調教でSにするって可能なのか?」

男「まあやるしか無いだろう」

1 Mなポケモンをつれてきていじめさせる
2 ドジなポケモンをつれてきていじめさせる

男「>>46頼んだ」

KSK

KSK

1

ドジなルギアを連れてきていじめさせる

1

男「じゃあうちで育ててる中でMな奴を連れてきて、キルリアと一緒に育ててみよう」

キルリア「男さん、トイレ///」

男「わかった、そこのおまるでしなさい」

キルリア「うん」ヨッコラセッ

男「キルリア、ちょっと出かけてくるぞ」

キルリア「うん」ジョロジョロォ

テクテク

男「あ、いたいた。おい、>>53

>>53「ふぇ?」

ksk

KSK

イーブイ

グラードン

メタモン

男「グラードンなんて育て屋にいねえだろうよ……っつか干上がるぞ?」

再安価
>>57

男「少なくとも天変地異が起こらないポケを頼むよ」

バンギラス

ベトベター

ベトベター「ふぇ? お兄ちゃんどうしたですか?」プーン

男「ちょっと仕事だ……っておいこら、お前懐いたら臭くなくなるんじゃなかったのかよ」ゲシッ

ベトベター「あんっ! イイ! もっと蹴って下さい!///」

男「どうしてこんなのが数少ない俺の手持ちなんだろうか」

ベトベター「冷たいお兄ちゃんも素敵///」

男「適任っちゃ適任だが面倒くさいなこいつ」

ベトベター「もっと罵ってくれてもいいですよ///」

男「わかったから臭いのやめろ」

ベトベター「えー、だってやめたら罵って貰えないです?」

男「そういう目的なのかよ……臭くなくても罵ってやるから、臭い消せ」

ベトベター「わかりました……」シュゥ

男「ああ、やっと深呼吸できるぜ。ってか何か良い匂いするな」

ベトベター「ああ、臭いの解除すると私はお兄ちゃんらぶなので薔薇の香りですよ///」

男「最初からそうしろよ。っつかレベル60にもなって進化しないのも……」

ベトベター「愚図だと思って欲しかったから///」

男「お前なぁ……」

男「まあ進化はまた今度でいいや。今日はお前に仕事があるんだよ」

ベトベター「なにです?」

男「ちょっといじめられて欲しい」

ベトベター「喜んで!」グァッ

男「何このテンション」

………………………

ハウス

男「と言う訳だから、仲良くやれよ」

ベトベター「キルリアちゃん、よろしくね」

キルリア「う、うん(この子ちょっと臭う……)」

男(ベトベターには臭いを出すよう指示したし、できるだけ愚図でいろとも言ってある。あとは何かタスクを与える必要があるな)

キルリア「ねぇねぇ、ボク水が飲みたいよ」

男「わかった。ほれ」ドン

キルリア「わぁい」ゴッキュンゴッキュン

男「おまるはどうした?」

キルリア「ゴッキュンゴッキュン……あ、まだ中身捨ててないや///」

男「よし、じゃあそれをベトベターに飲ませろ」

キルリア「!?」

ベトベター(それは確かにいじめだけど、自分も恥ずかしいんじゃ?)

キルリア「い、いやいや何を言ってるのさ!」

男「このベトベターはな、苦痛を快感に感じる変態なんだ」

キルリア「……」

男「こいつを幸せにしてやってくれよ」

キルリア「わ、わかった……じゃあ口開けて……」

ベトベター「ふぁい」パカッ

キルリア「う、うぅ……えいっ!」ジャー

ベトベター「んんん……ゴックン」

キルリア「……」

ベトベター「とっても美味しかったです」

キルリア「うわーん!」ネンリキッ!

ベトベター「ふぇ? ふぇぇぇぇ!?」ガックンガックン

男(良い感じだな)

男「さて、こんな具合でいじめる事が楽しくなればいいんだがな」

ベトベター「結構……効いたぁ……///」ウットリ

キルリア「あなた、気持ち悪いです……」

男「キルリアが気持ち悪いと思っちゃだめなんだよなあ。何をさせればいいのかなあ」

男「>>62、何かいいアイディアは無い? キルリアに何かをさせるでもベトベターに何かをさせるでも俺が何かをするでも構わないよ」

ベトベターに敢えて反抗的な態度を取らせ、キルリアがそれを力でねじ伏せる

そう言う系のビデオを見せる

男「そういう系のビデオを見せる、か」

男「確かにそれは良い考えかも知れない。よしTSUTAYA行くぞ」

………………………

男「そういうわけだからこのビデオ見て勉強しろ」つ『女王様系SMモノAV』

キルリア「……へんたい」

男「な、俺は職務を全うしているだけだぞ」

キルリア「お水……ちょうだい」

男「おう」ドン

キルリア「ん……」ゴッキュンゴッキュン

ベトベター「おしっこは全部私が飲みますね」

キルリア「ブッ///」

ベトベター「あ、直でも良いです?」

キルリア「妄想が、気持ち悪いんじゃぁぁぁぁぁぁぁ!」ネンリキッ

ベトベター「あぁっ、イイ!」ガックンガックン

男(既に目覚めつつあるんじゃ……)

男「まあいい。しっかり学べよ」

………………………

AV鑑賞中(二匹だけ)

『ほらほら、この貧相な物をどうしてほしいのか言ってみなさいよ』

『その……舐めて……』

『なあに、聞こえないわね〜』グシグシ

『ああっ、痛い、痛いです!』

『あんたまさかとは思うけど、そんな物をあたしに舐めて欲しいなんて言ってないわよね?』ゲシッゲシッ

『あ、あぁっ、い、言いました!』

『あぁん? 百年早いんだよこの粗チンがぁっ!』ドスッ

………………………

ベトベター(キルリアちゃん、どんな気持ちなのかしら)チラッ

キルリア「/////」

ベトベター(あ、まんざらでも無いみたい)

ベトベター「ねえキルリアちゃん」

キルリア「?」

ベトベター「おしっこしないの?」

キルリア「あ、ちょっと、したいかも」

ベトベター「じゃあ飲ませてよ。はい」パカッ

キルリア「……っの」

ベトベター「ふぇ?」

キルリアのかなしばり!

ベトベター「!?」

キルリア「で、おしっこを飲みたいのはどの口?」ドンッ

ベトベター「んー!んー!」

キルリア「あぁん? 聞こえないなあ。ねえ、答えてよ!」ネンリキッ

ベトベター「んー!」ガックンガックン

キルリア「ああそっかぁ、あくまでも答えないんだぁ?」

キルリアはかなしばりを解いた!

ベトベター「この口! この口です!」

キルリア「誰が」

キルリアのサイコキネシス! こうかはばつぐんだ!

ベトベター「うぎゃああああああ!」

キルリア「話して良いっつった? ああ!?」

ベトベター「ひぃ、言ってないですぅ(イイ! すごく良いわキルリアちゃん!)」

キルリア「……まあいいや。で、本当に飲みたいの?」

ベトベター「は、はい!」

キルリア「ふうん、じゃ口開けて寝っ転がりなさい」

ベトベター「はい!」

キルリア「じゃあ出すよ……んっ、あっ」ジョロジョロォ

ベトベター「んっ、んっ、あぁん!」ゴクゴク

キルリア「何感じてるの、この変態」ジョロジョロォ

ベトベター「ゴクッあぁっ、ゴクッもっと罵ってゴクッ」

キルリア「とんだ好き者だね。おしっこかけられて興奮する変態さん」チョロチョロ

ベトベター(ああ、すごく良いわ)

ワロタwwwwwww

男「ただいま……って、何やってんだお前ら……」

(キルリアがベトベターに跨っている図)

キルリア「!////」

ベトベター「あ、お帰りなさい、お兄ちゃん」

男「お、おう(レズ調教したつもりは無いんだがな……)」

ベトベター「キルリアちゃん相当鬼畜でしたよ」

キルリア「バラすなぁ!」ネンリキッ

ベトベター「あんっ」ガックンガックン

男「だいぶSになったみたいだな……じゃあキルリアはもうこれでいいか」

キルリア「えっ」

男「じゃあダイゴさん呼ぼうっと」

………………………

ダイゴ「いやあ、待たせたね」

男「いえ、まさか今日中に来るとは思いませんでしたよ」

ダイゴ「ははっていう、ガブリアスの速さをなめちゃいけないよ」

男「ああ、図鑑だと飛べる設定だったな……」

ダイゴ「で、キルリアはどこだい?」

男「あ、はい。ほら出ておいで」

キルリア「……」

男「今からお前の飼い主になるダイゴさんだ。一応ホウエン地方で一番強いんだぞ」

ダイゴ「一応は余計だ」

キルリア「どうも……」(ダイゴもポケモンと話せます)

男「言われた通りに仕込みましたが、以降の責任は一切負いませんのでご了承下さい」

ダイゴ「わかってるよ」

キルリア「男さん……」

男「短い付き合いだったが、さよならだ」

キルリア「ボク、行きたくないよ!」

男・ダイゴ「!?」

男「お前、お客様の前で何言って」

キルリア「嫌なものは嫌だもん!」ウルウル

キルリア「ボクはここで男さんやベトベターと一緒に暮らしたいんだよ!」

ダイゴのセリフ、携帯の予測変換で変になっとるがな……
ははっていう→ははっ
です。
次の投下でとりま一区切りです。

男「そこまでここが暮らしやすかったか?」

キルリア「そういう事じゃなくて……」

男「?」

ベトベター「ちょっとは察するですよ。お兄ちゃん」コソコソ

男「あ、お前いたのかよ」

ダイゴ「僕は完全に蚊帳の外だね(苦笑)」

ベトベター「すみませんけど落ち着くまで待っててくれます?」

ダイゴ「別に構わないよ」

ベトベター「ありがとうございます。ね、キルリアちゃん、はっきり言わないと伝わらないですよ」

キルリア「ぼ、ボクは……」

男「……」

キルリア「ボクはあなたと一緒に暮らしたい。あなたの手持ちでいたい」

キルリア「そりゃあ最近の変態調教はどうかと思ったけど、死にかけてたボクを拾ってここまで育ててくれたのはあなただし、何より」

男(目と目が合った……)

キルリア「あなたはいつも純粋で気持ちの良い心をしてる、だからあなたといたいと素直に思える」

キルリア「要するに……」

「あなたが好き」

キルリア「……それじゃ、ダメ?」

男「」

パチパチパチパチ

男「?」

ダイゴ「いやー、良いもの見せてもらったよ。人間とポケモン、種を超えた絆、実に美しい」

ベトベター「なんか突然語り出しましたけど」コソコソ

男「そういう人だ」コソコソ

ダイゴ「キルリアはもう欲しくなくなっちゃったな」

男「え、でも前金ももらってますし……」

ダイゴ「じゃあそれはお祝い金だ。君たちの新しい生活へのね」

キルリア「それって」

ダイゴ「男と仲良く暮らすんだよ。こいつは変な奴だけど悪い奴じゃないから」

男「あんたには言われたく無いけどな」

ダイゴ「ははっ、結局僕が一番強くてすごいのさ。じゃあね、出ろ。ガブリアス」

ガブリアス「ああーだりぃ」

ダイゴ「ちょ」

ガブリアス「ダイゴさんマジ人使い荒いっすよね……はぁ」

ダイゴ「いいから帰るぞ」

ガブリアス「へーいへい、じゃあ皆さんごきげんよう」

ベトベター「バイバーイ!」

………………………

キルリア「行っちゃった……」

男「キルリア」

キルリア「は、はい!」

男「お前のせいでせっかくのビジネスがパーだ。どうしてくれる」

キルリア「え、あ、その……ごめんなさい」

男「ごめんなさいで済むなら」

ベトベター「警察はいらないです?」

男「ちょ、お前セリフとるんじゃないよ。全く」

キルリア「……」

男「ともかく、お前はビジネスをめちゃくちゃにした償いとして俺の元で働け。良いな?」

キルリア「え、それって」

ベトベター「お兄ちゃんツンデレですから、なんなら読心してみるといいです?」

キルリア「う、うん……」

『よろしくな、キルリア』

キルリア「あ……」ジワッ

男「お、おいおい、泣くなよ」アセアセ

キルリア「だって、嬉しくて……グスッ」

ベトベター「何はともあれ一件落着です!」

………………………

それから俺と二匹の新しい生活が始まった。キルリアはサーナイトに、ベトベターはベトベトンにそれぞれ進化したが特に変わった事は無い。

俺の仕事はポケモンブリーダー。簡単に言うと育て屋だ。
これからも年中無休で依頼は受け付けてるからな。よろしく頼むぜ。

とりあえず完

とりあえずお終いです。
初めての安価SSなので色々大変でした。

実はこの板でもう一つSSを書いてまして、そちらとの兼ね合いがキツいので後半無理やり良い話にまとめてしまいました。期待していた方には申し訳なかったです。
このスレはまだまだ続きますので次書かれる方は自由に頑張って下さい。

もし需要があれば一人と二匹の育て屋物語は続くかも知れません。
もし続きを書く機会があれば、ハートフルな物語にしたいと思っているので応援よろしくお願いします。

ちなみに書いてるのはこちらです。
興味がありましたら是非。たまに安価投げたりしてます。

それでは、お付き合いありがとうございました。

乙!面白かったぜ

前はシリアス(でいいのかな?)で今までギャグ無しでしたので初っ端からこんなのが来ると焦ります、

管理人でもないのに勝手に、しかも偉そうに言って申し訳ないのですが皆さんはこれからはギャグ路線入ることをどう思いますか?

個人的には前よりあからさまにずれてる気がして好きにはなれないのですが…、そしてこの(キルリア)作者は前のスレやWikiをちゃんと見てほしいです…

やっぱギャグ路線は…ハズレかな、時折ボケをかますのはいいんだけどあからさまなのはちょっとね

>>73
72です
近い考えの方がいて嬉しいです
今気付いたのですがハッピーエンドも実ところずれてる気がしました
最終的に調教対象がものっそいみじめになるのが自分の中ではそれが恒例だったので…

どうも、キルリアの作者です。

>>72-74
すみません。個人的にバッドエンドが好きじゃないもので。
じゃあ書くなよって話ですが書いちゃダメという規定もありませんでしたので書いてみた次第です。ですがこのスレには合わなかったようですね。もし次があるとしたら別スレを立ててやります。
ただ、ハッピーエンドの話としても随分駆け足で稚拙なものになってしまった事は反省しております。ご指摘ありがとうございました。
本当に調教モノが書ける作者様が降臨する事をお祈りしております。
では。

>>75
74です
新しいものを叩きたがる懐古厨なってしまっていました

今の自分のした発言は忘れて下さい

書いてくれただけでも感謝
いままでのもいいけど、たまにはこんなのがあってもそれも新しい作風として受け入れていけばいいとは思う。
そして今までの人も今まで通りで書いていい気がするかな

初めてですがやらせて貰おうかと思います

ダークライ×ディアルガ♀で時系列はアルセウス映画のしばらく後で



この世とは違う次元の世界、その世にたった1人存在する蒼い竜は、ある過去の事が頭から離れなかった。

私はディアルガ、名については自分で名乗ったか、母様に名付けられたか、或いは人間が名付けたか、いろいろ考えられるが真実は知らないし興味はない。

ここからが本題だ、前から考えはしていたが最近は特に気になりだしたことがある。しばらく前のこと、アラモスタウンのあの騒動でその街の美しい庭を守るダークライというものに(身内のしたことであって私はしていないが)庭の破壊と、本人を消滅させ実質殺害していたこと…、私には思い責任がある。謝ってすむ問題ではないのは承知している、しかし神として謝罪しないわけにはいかない、本当は前々から謝りに行く気はあったのだがこれだけのことをしておいて、のこのこと本人の前には出られるわけがない。


長文すいません
次からはもっと分けつつ書きます




アルセウス映画……という事はつまり、

身内(パルキア)と喧嘩して、近所(ギラティナ)に迷惑かけて追い回されて、
元凶(アルセウス)に3:1で立ち向かったが返り討ちに遭いかけた後か

>>79
はい、サトシ達に助けられたあとの感じでやってます

78の続き

しかし今日こそは行こう、彼ないしはダークライの周囲で人がいなくなった時に行き事情を話して、もっと別の所に行き、ゆっくり話をしよう。
ディアルガはあの庭の場所に空間を繋げてダークライを探し1時間がかりでなんとか見つけた(まぁ、この世界の時空の概念は曖昧極まりないのだが…)。
「さて、向かうか…」

続く

もっと分けて書くようにしてくれたところで悪いけど出来れば最初の倍くらい分けないで書いてくれ

>>82
すいません、以後気を付けます
やっぱり分けすぎてたんだな…

移転お疲れ様

したらばの方でおすすめされていたので、エンペルトの調教ものに挑戦してみようと思います
相変わらずの遅筆になると思いますが生暖かい目で見守ってやって下さい

では安価を
>>85:性別、性格
>>86:最初やること

♀、れいせい

縄で縛ってから目の前で以前調教したポケモンを犯して見せて自分の立場を理解させる

縄で縛ってから目の前で以前調教したポケモンを犯して見せて自分の立場を理解させる

縄で縛ってから目の前で以前調教したポケモンを犯して見せて自分の立場を理解させる

連投ごめん…

カオスww

>>85-86
安価把握しました

<チラ裏>
書き出し考えててふっと思ったんですが、調教元のポケモンってどうやって連れてこられてるんでしょうね
トレーナーから奪われてきたのか、その手の店でも存在するのか、調教者が人間なら野生もありかな?
そんなこと考えるだけで妄想が膨らみます
</チラ裏>

81の続き

ディアルガは時空間から庭に降りた、のは良いが遅かったようだった。
「私としたことが…」
辺りを見回しても誰もいない。先程までダークライはいたようだがものの数秒で何処かに行ってしまったようだ。
あのときのパルキアとの戦闘では気付かなかったが彼のスピードはかなり優秀なほうだと後に知った、私ではとても追いつくことができないだろう。困ったものだ。

これからどうするかディアルガは考えていたがある違和感に気付いた、周りがあまりにも静かすぎる。何故ここまで静かなのか、聞こえるのは池と噴水の水とそよ風に吹かれる木々の音だけ…、生き物の声がこの活気のあった庭から聞こえないのは考えられない。

ディアルガは気味が悪くなり一度時空間に戻ろうと思った。
しかし時空への道が開けない、この瞬間からモヤモヤしていた感情が一気に恐怖へと変わった。早くここから離れたく何度も試みたが、いっこうに時空への道は開かれない。失敗を繰り返すほど心が不安になり、体力も消耗も激しく…、
「くっ……!」
限界が来て倒れこんでしまった。同時にさらなる恐怖を強く感じた、神とて怖いものもある、アルセウスとの戦いのときもディアルガは怖いと思っていた、しかし今のこの感じはじめじめとしていて、体の奥の冷やされるようなまた別の恐怖だった。
この状況がいつまでも続くのは耐えられずディアルガは最後の力で最後の試みをした。
しかし失敗に終わってしまう、
このときほど絶望を覚える経験は初めてだ。
体が完全に動かなくなり視界が霞み、ぶれた。だがこれは疲労以外にエスパーの類の攻撃も受けているらしい、頭痛がとても耐えられない。
「うぅ!」

数分後、意識も虚ろになり駄目かと思い始めたころ何かの強い気配を感じた。独特の邪気のようなものを発している、間違いない、ダークライだ。彼ならこの状況をどうにか出来るかもしれない、侘びに参りに来たのに助けをこう事になり自嘲した。
「すまない…助け……てく…れ」
声を出すことさえできないと思っていたがなんとか喋れた。
ダ「………」
返事が返ってこない、まるで私を辱めているような目で見ている以上、気付いてないことはないだろう。
ダ「良い姿だ」
デ「何を言って…る?」
言葉を言い終わるか終わらないかのうちに視界は安定していった頭痛も弱くなった、ただひとつさっきとで前と景色がまったく違う、山の中腹のリングマが住み着いていそうな洞穴の日が当たるところにいた。相変わらず体は動かない。
しばらくして真後ろから誰かが突然現れた、体が動かないので姿は確認できないがダークライだとはわかった。そして喋りだした。
ダ「意識ははっきりしたか…」
デ「いや、まだだ、気にかけてしまいすまない…それよりもここは一体?庭で私は…」
何とはなしにダークライが何か知っていそうだとは思っていた、
ダ「もう気付いているだろう?お前を術にかけて精神を攻撃したのも俺だ」
デ「………どうやって私をここに連れてきたんだ、目的は何だ」
ダ「どうやっても何も最初からお前はここに降りていたんだ、アラモスタウンと山の外見を幻術で入れ替えお前をここに呼び込んだのだ」
デ「私がこの時間に来るタイミングを知っていなかったらこんなことはできないはずだ、誰からこのことを知った?」
ダ「セレビィだ、お前も少しは知っているだろう」
デ「あの子供か……、そんなことよりお前の目的を知りたい、教えてはくれないか?」
ダ「お前の意識はまだ完全には醒めていないか?」
デ「ああ、醒めてない。私は理由を聞i…」
ダ「目的を教え目も醒まさせてやる」
一瞬でダークライはディアルガの前に現れ驚かせる暇を与えず間髪いれず深くキスをした。
ディアルガはダークライの目的を知り、さらに目も醒ました。最後にディアルガが喋ってから4秒も経たずにいろんなことが起こりすぎた。

 続く
>>82 ペース配分が難しくて78の倍になってるか自分でもわからないのですがこれからちょっとずつ調整していきます、読みにくくなることも多々ありますがお許しください

雨の降りしきる中、明かりもおぼろげな裏道を、薄汚れたローブを纏った人影が歩いていた。
ローブの陰から伸びるマズルは、彼が気高い狼獣人であると気づかせるが、そのままそこに座り込めば物を乞う浮浪者と何ら変わらない、何とも貧相な見た目であった。
狭くなっていく路地を、奥へ奥へと狼は進む。足にぶつかる放棄されたゴミに舌打ちを一つしながら、狼はさび付いたドアノブを捻り、路地裏の闇に消えていった。
黴臭い、放棄された建物独特の臭気が狼の敏感な鼻を突く。しばらくここにも来なかったなと、懐かしさを交えた溜息を付いた後、闇の中を手探りで見つけたスイッチを入れると、古びた電球に光が点った。

明るくなった部屋の隅に、うずくまった紺色の陰があった、狼が近づき、紺色の物体に付けられたタグを手に取る。
皇帝ポケモン—エンペルト—♀。注文通りの商品が届いていたことに、狼のマズルがつり上がる。このために、わざわざ雨の中を歩いてきたのだから、笑みを漏らさずにはいられない。
当のエンペルトは今は眠らされているようだが、寝姿ですら威厳をまとう姿は、まさに皇帝の名に恥じない風貌だった。
だが、その体に巻き付く鋼鉄の鎖はその威厳すら絡めとってしまう、目が覚めたところで身動き一つ取れないであろうエンペルトを見て、狼はほくそ笑みながら、整った顔を泥に濡れた足で蹴り飛ばした。
「ガハッァ・・!!」
眠っていたエンペルトの口からくぐもった声が漏れた。衝撃で歯でも折れたのだろう、口の端から赤い筋が垂れる。
叩き起こされたばかりのおぼろげな思考でも、すぐに自らに危害を加えた者の存在は確信出来た。しかし、彼女には何をすることも叶わない。流氷を斬り裂く腕のブレードすら、人為的な束縛には歯が立たなかった。
せめてもの抗いとして、雌とは思えぬ鋭い目つきで、狼を睨み付ける。折れた歯が痛むのも構わず、固く口を結びギリギリと牙をならすと、口の端から再び血が溢れた。
「やめとけって、傷が深くなるだけだぞ」
狼が、宥めるように声をかける。
口調こそ穏やかだが、ローブの内に見える不気味な笑みは悪意の塊とでも言わんばかりの形相だった。
正反対の表情を浮かべる二人が、時折瞬く古電球の光の中、しばしの間無言で向かい合う。威嚇の相を見せるにも疲れたか、無駄だと悟ったか、エンペルトは表情を戻し、今度は狼を蔑むような目つきでぼそりと呟いた。
「フン・・・私などを捕まえてどうするつもりだ?」
身動きをされなくされているというのに、随分冷静なものだ。普通のポケモンたちであれば泣きわめくかはたまた怒り散らすか、どう転んでも静かに済むものではない。
どうにせよ、落ち着かせる手間がかからないだけ、狼にとっては都合が良かった。こちらを舐めきったような表情と口調にはいささか腹も立つが、今後を想像すれば、今のこの感情すら絶好のスパイスになるだろう。
この生意気なペンギンは一体どんな反応をみせてくれるのだろうか、期待に胸を膨らませながら、狼はローブの内側からモンスターボールを取り出す。
ポンッと、小気味の良い音が部屋に響く。赤い光に包まれて、一匹のポケモンが姿を現す。

「ス・・・スイクン・・・様・・・?」
冷静を保っていたエンペルトの口から、思わず驚嘆の声が漏れる。ボールから出てきたのは、水に関わるポケモンであれば誰一人として知らない者は居ないであろう、伝説のポケモン、スイクンだった。
とはいえ、エンペルトが今まで思い描き、憧れていたスイクンの像とは、似ても似つかない姿をしていた。
手足は一本たりとも残っておらず、全身から異臭を放ち、美しかった鬣はぺったりと体に張り付いている。
膣と肛門は赤黒い肉がめくれ上がり、弱々しい呼吸に合わせてヒクヒクと揺れていた。
「どうだ?なかなかイカしたオナホだろう?」
狼がスイクンの腹を蹴ると、ゲボッと汚らしい声を漏らし、数回床をバウンドして壁に当たる。口と肛門から、今まで腹に溜まっていたのであろう精液が溢れだしていた。
「こんなザマになっても生きていられるなんて、伝説のポケモン様は便利な体をしてるよな」
部屋の隅に転がったスイクンを拾い上げ、エンペルトの目の前に突き出してやる。その体から発する異臭より何より、憧れのポケモンの無様な姿を見たくない一心でエンペルトは顔を逸らした。
だが、狼は容赦しない。自分の手に掛かったものの末路をしっかりとエンペルトの頭に刻む必要がある。
ローブを脱ぎ捨て、沸き上がる嗜虐心に既に勃起しきっているペニスを、スイクンの肛門に突き入れると、牙の抜かれた口から情けない喘ぎ声を発した。
「ハヘッ・・・ヘッ・・ヘェエ・・・!!」
盛りのついた犬か猫の交尾をみていればこんな声は幾らでも聞けるだろう。だが、今この部屋に響く声の主はスイクンなのである。伝説のポケモン・スイクンが薄汚い狼に犯されて、涎を垂らして喘いでいるのだ。
見るにも聞くにも耐えない、おぞましい光景が目の前にある。目をつむっていてもスイクンの声ははっきりと聞こえてしまう。産まれて初めて、健全な自分の聴覚を呪いたくなる瞬間だった。
やがて狼が体を震わせると、今までは空気の抜けるような音だった声が、苦しそうなくぐもった声に変わる。
その声と同時に、エンペルトの体になま暖かい液体がふりかかる。狼のペニスから発され、収まりきらずスイクンの口から漏れだした狼の精液だった。
用済みになったスイクンの肛門からペニスを引き抜くと、再びスイクンはボールに戻された。環境の整えられたボールに入れておけば、狼が一切手を加えずとも生きているのだからつくづく便利な道具だ。
「どうだ?もう何をされるかは分かっただろう、分からないならもう一回見せてやっても良いぞ」
「き・・・貴様・・・!スイクン様を・・・よくも・・・!!」
あの光景を見せて、まだ意地をはれるとは相当な精神力だ。見上げたものではあるが、主人に口答えをすることは悪であることはしっかりと教え込まなければならない。
「スイクン様の仇はっ・・・!私が・・ぐぶっぅう!!?」
色々とうるさい口をめがけて、もう一度蹴りを入れてやる。残っていた歯も大半が折れ、エンペルト口の中に血の味が広がった。
少々顔面を傷つけ過ぎてしまったかと、狼はため息をつく。スイクンと違って売り物にするのだから、あまり不格好になってはいけない。
とはいえ、床に崩れ落ちて気絶しているエンペルトの姿を見れば、スイクン同様自分用の肉便器にするのも悪くはなかった。
錆び付いたロッカーにしまわれた調教道具を眺めている内、狼はまたスイクンを呼び出す羽目になった。



開幕が長すぎたかなあと反省中・・・まだまだ不慣れなので書き方が固まってなくて所々おかしいでしょうが御容赦下さいorz
エンテイの人とかフリーザーの人みたいに書けるようになりたい・・・

次やること>>95
売り物にするか肉便器かは安価の行方に任せようと思います

プライド高そうだから鎖に繋いだまま利尿剤でも盛ってみる

で、漏らすまで放置

ペンギン(というか鳥全般)には歯がないですぞー。総排出孔はタマゴグループに飛行がなくって陸上グループなので分からんが……



とりあえず武器を失わせようか。鰭とトライデントを削ったり折ったりで殺傷能力を低くして。
そしたら、相性的に絶対に勝てない相手(キノガッサやビリジオンなど)と密室に閉じ込めひたすらレイプさせる(誰もいなくなる時以外は縄から解放する)。

歯が無いとか全く気にしてなかった恥ずかしい、今後はもう少し調べよう・・・
安価了解です

期待

安価と関係ないレズ番号で恐縮だが、初期の態度と調教最中の態度を比較させるためにビデを撮影を。堕ちていることを嫌でも自覚させるために。
駄目ならスルーしちゃってください>>84さん

>>100

レズ番号……まさかの百合方面?

カイオーガ&ギラティナ調教書いてくれた人はもういないのかな……

ふむ、このようなスレがあったとは・・・

書いてくれるのはありがたいけどもうちょっと雰囲気を見てほしい
キルリアの作品とか小説といえるかも怪しいし、ディアルガで書いてる人?は安価とらないのかな
過去スレとかwiki見てどんな物が今まであったか確認してきたらどうかな
そのほうが喜ばれると思うし

ついに手に入れた。
俺は屋敷の地下室でモンスターボールを持ってほくそ笑んだ。この時をどれだけ待ったものだろうか。
そして期待を胸にモンスターボールの開閉スイッチを押した。
ボールから一筋の赤い光が出て、床に形作ってゆく。
やがて現れたのは1匹の雌のイーブイ。雌というだけで貴重だが、さらにこいつは危険予知能力を持っているらしい。
イーブイは突然の周りの変化に驚いてキョロキョロと辺りを見回している。
折角高い金を払ったんだ、こいつは俺専用のペットとしてじっくり調教してやろう。
そう決めた俺はしゃがんでイーブイと目線を合わせて考える。

……さて、どうしようか?>>106

カフェで捕まえた記念
肉体欠損等極端なグロ系以外ならなんでもおk
初投稿ですがどうかよろしくお願いします

とりあえずいたぶって瀕死に追い込もうか

「おい、起きろよ」
何時間がたっただろうか、狼が次の調教内容を考えるにも飽き、エンペルトを揺すり起こす。
出来るならば、全て悪い夢であったことにして忘れ去りたい体験だった。しかし、寝起きで定まらない思考がまとまり、蹴られた口元がズキズキと痛み出すと、先程までの悪夢は間違いなく現実なのだと諦めざるを得なくなる。
目を開けば、狼の気味の悪い笑みが視界一杯に映る。薄汚れた毛皮の不快な臭いに、思わずしかめ面を浮かべた。
かわいげも、恐怖も、何一つ感じさせない表情だった。ただ純粋に狼を不快に思い、素直に顔に出している。もっとも、たかが二度蹴りを入れただけで服従されても何の面白味もない、抵抗の大きな相手ほど、落としがいもあるというものだ。
「さて、自分の立場がわかったところで、躾を始めないとな」
終始変わらぬ薄ら笑いのまま、狼はポケットから錠剤を取り出す。白く小さい、見た目だけはどこにでもあるような物であったが、それはすぐ隣の狼の顔を見なければの話だ。
そのままエンペルトの口に押し込もうとするが、いかがわしい薬を前に、彼女は堅く閉じた口を開こうとしない。鼻面を押さえ、呼吸を封じてやると、ようやく閉ざされた口が開き、すぐさまそこに錠剤が放り込まれた。
「ゲホッ・・・貴様・・・何を・・・!」
狼は問いかけに意も関すことなく、どっかりと床に座り込む。何をするでもなく、ただじっとこちらを見つめる姿勢に、エンペルトの頭にも疑問符が浮かんだ。
だが、その疑問はすぐに吹き飛ぶ。数分もしないうち、エンペルトは顔を歪ませ、息を荒くする。狼が答えずとも、怪しげな錠剤の効能を身を持って思い知ることになった。
耐えがたい、生涯初めて味わうような強烈な尿意に、ようやくあの薬が、利尿剤であったと気付く。しかし気付いたところで、彼女には何も出来なかった。
脂汗を流し、歯を食いしばり、必死に堪えたところで、狼が手助けをしてくれる筈もない。そればかりか、苦悶の表情はますます狼を喜ばせるだけだった。
一秒一秒、確実に尿意は増していく。強大なエンペルトのプライドがあったからこそ、ここまで耐え抜くことが出来たのだろう。
しかし、限界の時もまた、そう遠くない未来に迫っているのを、狼が、それ以上にエンペルトが思い知っていた。
「ぐぅ・・・ト・・・トイレに・・・」
襲い来る猛烈な尿意の前に、自然に口から言葉がこぼれる。失禁などという醜態を晒すくらいならばと、苦渋の決断の末に発された言葉だった。
もっとも、狼がそんな要求を聞き入れるはずもなかった。精一杯の懇願も、この非情な獣の耳には届かない。
狼がポケットから、黒い箱状の物を取り出す。黒一色の本体から伸びた銀色の二つの突起が、エンペルトの体に押しつけられた。
「あがっ!!?・・・っぁ・・・ああぁあ・・・」
カチリと乾いた音が響き、同時にエンペルトの体が跳ねる。
程なくして彼女の股間から、黄色い液体が勢いよく流れ出す。狭い部屋一杯に尿の臭いが充満し、床には黄色の水たまりが広がっていく。
耐えがたい尿意から解放され、折られたプライドに涙を流しながらも、彼女はどこか幸福そうな顔を浮かべる。決壊したダムは止まることを知らず、ジョボジョボと汚らしい尿の音が部屋中に響いていた。
「あーあ、お漏らしなんてしやがって」
長い放尿が終わる頃、狼が口を開く。返答も待たないまま、放尿の余韻を引きずっているエンペルトの体を、尿の湖に蹴り倒した。
「・・・き・・・さまぁ・・・!」
全身を尿に濡らし、幾分惨めな姿になったエンペルトだったが、まだまだ張れる意地は残っているのか、汚らしく黄色く染めた顔で狼を睨みつけた。
飼い主に反抗する生意気な顔を、狼の足が踏み潰す。声にならないうめき声が漏れ、硬質の嘴と、床のぶつかり合う音が響いた。
未だ味わったことのない屈辱を受けながら、エンペルトは涙を流す。縛られて動かない身体は、一人では起きあがることすら出来ず、狼の足がなくなってからも、ただ惨めに尿の中にその身を横たわらせていた。

小説って難しい・・・もっと語彙力も文章力も欲しいorz
この辺おかしいんじゃないかって場所あったら指摘してもらえるとうれしいです

次どうしましょう?>>109

スイクンと一緒に食事でも

食事ってあまり調教っぽくないような・・・、スイクンの変わり果てた姿を認識してもらうってことなのかな
ちょいと短くなりそうですが、それでもよろしければ書いてきます

そんな感じに

食事が普通である必要はないんじゃない?
床に落とすとか、せっかく鋼タイプだし腐ったもの与えるとか。

なるほど・・・あんまり詰め込みすぎると自爆しそうですが、参考にしてみます

今作品書いてるのこの人だけなの…?

書きたい気持ちは山々なんだけど、エロ書くと自分で抜いちゃって未完成のまま賢者になっちゃうんだよな。執筆してる人はホント凄いと思う。

>>114
ディアルガさんとイーブイさんがいなかった?

アルセウスの人…

そろそろ進めないと…

自分もちょっと書きたいんだけど、果たして先人達を差し置いて良いものだろうか?

まあとりあえず安価とって書いて見ようか、話はそれからだ

ミュウツーとかルカリオとかやったがまだ続いてたとは

じゃあ安価で


調教される側(ポケモンオンリー)>>123
調教する側(人、ポケモン問わず)>>124

ちょっと時間かかるが、書き上げてからうpる

ライチュウ♀

ゾロアーク♂

イリュージョンで見た目変えられて便利そう

サンクス
ではちょっと時間を下さいまし

イリュージョンで拘束されている幻想を見せながら犯せばゾロアーク側からは無抵抗で犯されている風に見えたりイリュージョンを解いて抵抗できたのに何もしなかったっていう恥辱を与えられるわけか…ゴクリ

犯す側を親しい存在に見せかけることも出来るわけですね

あのイリュージョンはビデオなどの映像もごまかせるから勝手に変な映像を作って流すことも可能…と

そこまで思い付くなら書けよwwwwwwww

イリュージョンで出した技は物理的効力を持たないから
夢と思い込ませ自身が深層心理でそう望んでいると思わせたり
精神的ダメージのみを与えられるのですね

>>129
単品で思いつくのと文章化するのとでは壁が

エロってすげー難しいね、もう少しかかるかも…ごめんね

期待して待ってます
ところで調教内容の安価は出さないのかな?

>>132
エロでいっぱいいっぱい過ぎてこれ以上安価を消化できないから勘弁
慣れたら今後はもっと安価する

微妙に過疎ってきたなー

書きたいのは山々だがいかんせん遅筆で不安定

>>135
はげど

あぼーん

あぼーん

エロはむずいな、こんなに滞るなんて

本当・・・難しそうですね

過疎っているので投稿しようと思ったけど、初めてだから凄く緊張してます。
明日明後日が休みなので2日間で完成できたらいいなと思っています。出来るだけ頑張ります。


 ある日男がネットサーフィンをしていると、とあるアングラサイトに辿り着いた。
 そこは『安価でポケモン調教』というサイト。男はタイトルに惹かれて早速サイト内を見てみる。そこは掲示板だった。
 そのサイトでは数々の「調教師」達が、レスアンカーで指示された通りに各々のポケモンを”調教”して、その様子を掲示板にアップしていた。
 調教師にも色々いて、仕事として調教をしている者、屈服させるのをただ楽しんでいる者、調教の範疇を越えて虐殺を楽しむ者……。最後のは男にはショッキング過ぎたが。
 いつしか男はその世界に惹かれ、傍観者では飽き足らず、自分も調教師になりたいと思うようになっていた。
 それからしばらく経ち、まとまった時間が取れた男はいよいよ自分もその掲示板に”調教師”として書き込もうと決意した。
 なにせ今までこのような事はしたことが無い故、男の顔は緊張に満ち満ちていた。彼はおぼつかない手でゆっくりとキーボードを叩く。

『初めまして。僕もこれからポケモンを調教させて頂きます。スカ、微グロOK。グロは無しでお願いします。
 調教するポケモンの種類、性別は>>142。性格は>>143にします。』

 肩に力が入りすぎていて、こんな短文を書くだけでも異常に疲れてしまった。彼はとりあえず今日のところは、レスがつくのを待ちながら寝ることにした。

リザードン♀

スイクンのオス

もはや需要の有無は怪しいですが92の続きやります
>>104
ごめんなさい、安価のタイミングが難しいもので

ここから始まります、今回は安価とるためにちょっと物足りなさを感じさせるかもしれませんことをあらかじめ伝えさせていただきます

舌を流し口をつけ続けしばらくして離れた。
デ「あなたは…」
声からは哀れみが感じられる。
ダークライは話を聞いていないような口ぶりで喋り始めた。
ダ「なかなか良かったぞ、普段から甘い木の実を食っているな?お前の口は甘くまさに言葉どおり甘美だった。フフッ、それにしてもお前の好みの味がまさか甘みだったとはな」
デ「………!」
ディアルガは恥ずかしげに伏目になった。
ダ「ほう、恥ずかしがるとは、偉大な時の神様もかわいい一面をお持ちのようだ」
デ「いい加減にしろ!からかうのも大概に…」
ダ「前の口はうるさいな、では後ろの口を押さえたらどうなるだろうか?」
ダークライはディアルガのアナルと秘所にに指を触れてゆっくりなぞった。
デ「やめっ……ぅ…あぁ…!」
ダ「良い鳴き声だ」
ダークライは指をアナルと秘所から「くちゅ」と卑猥な音を立てながら離した、指はかなり濡れている。
ディアルガは息を荒くしながら突っ伏していた。

安価
これからする調教(グロは技術が無いので…)>>143
新しく出る調教する側(人、ポケモンどちらでも)>>145
拙い技術で申し訳ないです

アカギ

安価間違えてる

間違えました恥ずかしくて焼けそうです
これからする調教(グロは技術が無いので…)>>150

ksk

触手プレイ

浣腸プレイ

>>145
>>150
把握しました、日数はかかりますががんばります

141です トリップつけました

 いつもより早く起床した男は何をするよりも早くモニタの前に座り、パソコンの電源を入れて例の掲示板へと飛んだ。
 「やはり」というか「さすが」というべきか、もう安価先にレスがついていた。レスがついていなかったらどうしようとばかり思っていたから、そのことに少々安心を覚えた。
 そして安価先を確認した男は早速にんまりと笑った。どこか陰っている、邪な笑いで。
 「リザードン、雌。こりゃいいや」誰に言うわけでも無く、一人ごちてみる。
 初めての俺でもリザードン程度の大きさのポケモンなら調教はそれなりに可能だろう。難易度はそれほど高いほうではないはずだ。
 男は嬉々として、すぐにとあるポケモンブリーダー——決して表の世界には出てこないブリーダーだ——にリザードンの注文を入れた。いや、入れようとした。
 「あれま、よく見たら性格決める安価がミスってるや」
 重要なことに気付いた男は注文のメールを打ち込むのを一旦やめ、再び掲示板へと戻った。

『リザードンの性格再安価>>153でお願いします』

 とここまで書いて、そういえば重要なことを安価していなかったことにも気付いた。
 この掲示板ではよく見る安価だが、する方となると些か緊張してまた肩が固まる。

『最初にリザードンにする調教内容は>>154

 書き込みが終わった男は一安心して大きな溜息をつき、安価が埋まる前に使う道具の準備でもしようと席を立った。

いじっぱり

手枷・足枷で立ったまま大の字四肢拘束

すいません。遅筆です。

(1/2)
 注文から幾日も経たないうちにブリーダーからリザードンが送られてきた。
 こんなに早く届くとは思っていなかった男は、まず調教部屋となる自宅の地下室の片付けをして、
 それから調教に使う道具を運び入れるなどしているうちに、外はもうすっかり夜になっていることに気付いた。
 綺麗になった部屋を見回して一人頷いた男は、待ちきれない様子で先ほど届いたダンボールをカッターで引き裂いた。
 中に入っていたのは、新品のハイパーボールと数枚の紙。紙にはリザードンについての詳細が記されていたが、長かったので読むのを止めてボールへと手をかけた……。


 「ん……ここは……?」
 リザードンがうっすらと目を明けると、白い光が飛び込んできた。
 視界に映ったのは白を基調とした広さ十数畳程度の部屋。いくつか棚なども置かれていて、人間が居た形跡があった。
 十分に広く、そこらに積み重なっているダンボールが壁の白と不釣合いなのを除けばとても綺麗な部屋で申し分ない。
 だがこの部屋はコンクリート造りで温かみが全く感じられないのが、リザードンをなんだか孤独な気分にさせた。
 そしてなにより、何故自分がそんな場所にいるのか、リザードンには皆目検討がつかなかった。
 「何ここ、気味が悪い……出よう」
 幸い部屋の端には階上へと続く階段が見えた。誰もいないのでとりあえずそこから脱出を図ろうとした、のだけれども

(2/2)
 「えっ、ちょっと、なによこれ!?」
 体が動かない。一瞬リザードンは訳が分からなくなった。力が入らないのではなく、何かに動くのを抑制させられている感覚を感じた。
 首から上だけは動いたので不思議がって体を見ると、案の定両腕と両足、それに尻尾にがっちりと枷が嵌められていて、四肢は壁に、尻尾は床にしっかりと固定されていた。
 リザードンは今、体を大の字に広げ背中を壁にくっつけている状態にある。枷は異常なほどに堅く、いくら力を加えてもびくともしないので身動きが取れない。
 怒りに震えているリザードンは、眼光を鋭くし何も無い空間を睨み付けて、「ちょっと、誰かいるんでしょ! 早くコレを外しなさい!」と部屋が震えるような大声でどなった。
 声は部屋中にいくらか反響してすぐに消えた。だがそれからすぐに、リザードンの耳に階段を下りてくる足音が聞こえ始めた。

 
 
 「やあリザードン、目覚めていたのか」

 階段から下りてきた男はすぐにリザードンの方へ歩み寄って、笑顔で馴れ馴れしく語りかけた。それを侮蔑するような目で見ながらリザードンは言う。
 「私を拘束してるのはアンタなの? 早くコレ、外しなさいよ」
 「駄目だよ、これから君を調教するんだから」
 余りにも即答だったのと、男の言った言葉の内容に唖然としてしまい、リザードンは二の句を継ぐことが出来なかった。
 男の手のひらがリザードンのクリーム色の腹部をやんわりと撫でた。それに少し体を震わせたリザードンは、怒りを表情に出して反発の言葉を男に投げつける。
 「アンタ正気? 調教って。ちょっと悪い冗談はやめて、早く外してよこの変態!」
 その侮辱の言葉に、男の笑顔が曇った。


全く生意気なリザードンだ。どうやって自分の立場というものを分からせよう?>>157

何も言わずに尻尾の炎を股の前で固定。その後失禁直前まで追い込んだところで
あまりにも無様な事になりたくなければ、主人であることを認めるように迫る

オッカの実の効果を勝手に変更しちゃったのと、あととても長くなっちゃいました。
次回からはもう少し短くしようかと思います。
(1/4)
 「アンタ、殺されたいの……?」唸るような低い声でリザードンが男に言った。
 男が顔を上げてリザードンを見ると、目が怒りで爛々としているのがすぐに分かった。リザードンが十分に殺意を持っていることも。
 「殺されたくはないね」
 「じゃあ今すぐこの枷を外して。本当に[ピーーー]わよ」
 「それは無理」
 ごめんね、と男はけらけら笑いながら言った。何故男が笑うのか分からないリザードンは、馬鹿にされているようなそのもどかしさに段々と怒りのボルテージが上がっていくのが分かった。
 「素直に調教されてくれれば傷つけたりはしないって、たぶん。それに僕が死んだら君は誰にその枷を外してもらうんだい?」
 「それは……ッ」
 リザードンが言葉に詰まった。リザードンにとっては悔しい事だが、男の言っていることは本当のことだった。
 男のゴツゴツとした手の平がリザードンの腹から離れて、男はリザードンに背中を向けた。
 彼の後姿を見ているとリザードンは自分がとても情けなく感じて、その感情は怒りへと変わった。リザードンは自分の中で何かが弾けるのが確かに分かった。
 「じゃあ足だけでも炭にしてやるわよ!」
 そう叫ぶと同時に大きく息を吸い込んだ。体内に取り入れた空気を全て炎に変えて放出する技、火炎放射だった。狙いは男の足へと定めた。
 その声に驚いた男が振り向いたときには、既に空気は取り込み終わっていて、あとは力の限り吐き出すのみだった。
 もう避けようがない。リザードンは絶対的な勝利を確信しながら、大きく口を開けた。

 「…………、え?」
 リザードンはぽかんとして目の前を見つめる。
 吐き出されたのは、ただの生暖かい呼気だった。放射されるはずだった灼熱の炎は、火の粉すら見えない。
 火炎ポケモンと呼ばれているリザードンが炎を吐けないなんてことがあるはずもなかったので、リザードンの頭はただ混乱するばかりだった。
 ハァハァと喘ぐように息を吐いてみるも、やはり炎は出ない。こうなると考えられることは一つしか無い。リザードンは呆然として言った。
 「アンタ、私に何かしたの……?」
 「別に薬品を打ったりはしてないよ。ああ、だけど君が余りに美味しそうに食べるもんだから、
  君が寝ている間にたくさんのオッカの実を食べさせてあげちゃったなぁ」
 男は軽快に笑いながら胸のポケットから橙色の小さな木の実—オッカの実—をこれ見よがしに取り出して齧って見せた。
 オッカの実と呼ばれる小さくて硬い木の実は炎の力を弱める成分を大量に含有している。それは一個食べただけで吐き出す炎の威力が半減されるほどだ。
 それを大量に食わされたのだとしたら。リザードンは額を顰めて歯軋りをした。
 そして同時に、何も抵抗する術が無いということに脱力してしまった。もっとも脱力したところで四肢はぴくりとも動かなかったが。

目欄にsagaって入れないと[ピーーー]ってなるよ

(2/4)
 男ははっと思いついたようにリザードンの方へと歩み寄り、枷の鍵をポケットから取り出した。
 「私をどうするつもり……? それとも、やっと開放してくれるのかしら?」
 疲れきったような声でリザードンが問う。その声は無気力そうに聞き取れるが、確かに期待が混じっていた。枷が外れ自由になれるとでも思っているのだろうか。
 男はリザードンの問いには全く答えないまま、床に固定されている尻尾の枷の鍵穴に手に持っている鍵を差し込んだ。
 手を軽く捻るとカチャンと軽い音がして枷が開き、尻尾が自由になった。
 不思議な事に枷を外してもリザードンは全く尻尾を動かそうとはしなかった。それは多分オッカの実のせいだろう。
 寝ている時には燃え盛っていた尻尾の炎も今は大分弱弱しくなっていて、まるで蝋燭の炎のようだった。きっと炎の力を奪われて体を動かす気力も失せているのだろう。
 しかし勿論自由のままになどするはずはない。
 尻尾の先端の赤い炎で、仄かに赤く染まっている雌の秘所が完全に隠れるように尻尾を曲げて、その位置で尻尾が動かないよう枷に鉄の棒をくくりつけて地面と固定した。
 秘所の辺りに手を近づけた時、リザードンが小言をぶつくさと言ったが、やはり男はそれを無視して淡々と作業をした。
 再び枷を取り付けたとき、リザードンの表情に落胆の色が見えたが、気持ちは分からないでもない。
 
 「尻尾の位置を変えて何するつもりなの?」
 「………」男は答えない。
 「もう一度訊くけどアンタは何が目的なの? 目的があるならさっさと終わらせて私をここから出してよ」
 「目的は……。とりあえず今は夜だ。今日のところはもう寝よう」
 「ねえ、私の質問に……」
 「おやすみー」
 リザードンに再び背を向けた彼は、やはり質問に答えないまま階段を上っていってしまう。
 しかし十段ほど上ったところで、再び階段の下へと引き返してきた。
 「そういえば忘れてたけど、俺に用事がある時は大声で『ご主人様』って呼べば来てやるからな。様をつけるんだぞ〜」
 「誰が呼ぶか、変態!」
 その怒号を聞いて男はまた笑い、地下室の電気を消してから階段を上っていった。真っ暗な地下室の中、リザードンの腹の下に位置する尻尾の矮小な炎だけが辺りを照らしている。
 夜だといわれても、外の景色が見えず、光も入ってこないこの地下室には朝も夜も関係が無いような気がする。
 先ほどまで散々眠っていたリザードンが今更眠れるわけも無く、ただ怠惰な時を壁とにらめっこしながら過ごすこととなった。

>>159スーパーウルトラ初耳でした。次回から頑張ります。

(3/4)
 電気が消されてからどれくらいの時間が経った頃か、ふとリザードンは股の辺りに感じるものがあった。
 なんだか、下腹部がむずむずするような嫌な感覚。これは……尿意だ。
 最初は寝ればそんなもの忘れるだろうと思っていた。だがいくら目を閉じても頭には常に尿意がよぎってしまう。目を開けても何もすることが無いから、頭に浮かぶのは尿意のことばかり。
 一度認識してからは尿意が頭から離れない。こればかりは生理現象なので、いくらリザードンが止めようと思っても止められるものではなかった。
 我慢しよう。そう思って目を閉じた瞬間、急激に膀胱が膨張したような気がした。
 きっと大量に食したオッカの実が原因なのだろうと思う。オッカの実から出た大量の水分が丁度今膀胱に溜まる頃なのだ。
 リザードンは歯を食いしばってひたすら我慢に徹している。「ご主人様」と呼んでアイツをここに来させればトイレに連れて行ってくれるかもしれない。
 だがあんな奴に屈することはリザードンのプライドが決して許すさない。アイツに従うぐらいなら死んだほうがマシとさえ思う。
 アイツに従うぐらいなら……この場でしたほうがマシだ。そんな考えがリザードンに浮かんだ。
 もう一度考え直す。部屋の中で放尿など、雌としてそんなはしたないことは許されない。だけど、アイツに屈服するぐらいなら……。やはりここでしたほうが良い。
 「ハァ……ふ、ぅ……」
 我慢する余りリザードンの口から声が漏れ出てきた。オッカの実から供給される水分は留まるところを知らない。
 もう膀胱はいっぱいで、下腹部の力を抜いたら今にでも漏れ出てきてしまうのが分かる。
 「もう無理……げんか、いッ……」
 してしまおう。諦めたリザードンは軽く息を吐いて下腹部の筋肉を弛緩させた。
 その瞬間予想通り尿がちょろちょろと漏れ出てきて……体に電撃が走った。
 「んッッ!!?」
 体が大きく震えて排尿が一瞬にして止まった。心臓が潰れるかのような衝撃を受けたリザードンは慌てて下を向く。
 完全に忘れていた。尻尾の先端が尿で濡れていた。尻尾の先には勿論、弱弱しく燃えている炎があった。
 リザードンの尻尾の炎は自分の命と直結している。こんなに弱弱しい炎だから、より一層衝撃が大きく感じられたのだろう。
 「アイツ、まさかこれを狙って……ッ」
 あの変態のことだ。何の理由も無く尻尾の位置を変更する訳が無いのだ。奴は最初から「ご主人様」と呼ばせる気しかなかったということがやっと分かった。

(4/4)
 不幸にもここで出すわけにはいかなくなってしまった、となると……
 「……無理、絶対無理!」
 しかしリザードンも、口ではそう言うが心の中では分かっていた。自分がする事は一つしかないのだと。尿意はやっぱり収まらない。このままでは勝手に漏れてしまうだけだ。
 こんな弱弱しい炎だ。これ以上液体がかかったらどうなるか……考えるだけでも恐ろしい。
 先程『ご主人様』と呼ぶくらいなら死んだほうがマシといったが、やはり死ぬほうが嫌である。だが『ご主人様』と呼べるかというと、それは。
 「…ッッ!」
 再び恥部を圧迫されるような感覚がリザードンを襲う。あれを言ってしまえば自分の矜持が瓦解してしまうのが分かる。でも……。
 「っ、あぁっ!」
 もう一度襲ってきた衝撃。リザードンはこれ以上は無理だと体が言っているのが分かった。これ以上は……。
 「ねえ! アンタちょっと、早くきてよ! 早く!!」
 リザードンは力いっぱい叫んだ。『ご主人様』という単語は省いて。これだけはどうしても言いたく無かった。
 階上から足音が聞こえ始めたのはそれからすぐのことだった。小走り気味に走ってくる足音が近づいてくるのが分かる。リザードンはひとまず安心した。
 が、その足音は、階段の中腹辺りで止まってしまった。
 「ねえお願いふざけないで! 早くしてよぉ! もう漏れっ…」
 リザードンがいくら懇願しても、男の足は微動だにしない。男がやはり笑いながら言った。
 「ふざけてないよ。俺を呼ぶときは、何だっけ?」
 階段から聞こえてくる声。リザードンにはそれが死刑宣告のように聞こえた。やはり言わなければならないのかと、絶望の念が心に広がる。
 しかし、このままではプライドも何も無くなってしまう。リザードンは心の内で何度も『これは私の本音じゃない』と唱え、きつく目を閉じながら言った。
 「はうぁ…、そ、その。私の尻尾の枷を解いて、よ。……ご、主人………様」
 「どうして?」
 「どうしてって、……アンタがやったんだから言わなくても分かるでしょ!?」
 「あーあ、口答えしたね。最初から言い直し。あと敬語でね」
 リザードンの舌打ちが暗い部屋に響いた。しかしリザードンには従う以外の道は無い。
 少し唇を噛んでから、もう一度小声で「これは私の本音じゃない」と呟いた。
 「おしっ……こをしたいので、尻尾の枷を、解いて、下さい。……ご主人様」
 「あははは、よく言えました」
 途端に部屋の電気が一斉に点いた。眩しさと羞恥心のせいでリザードンは顔を赤くしたまますっかり下を向いてしまっている。
 男はリザードンに近づくと、先ほどと同じように枷に鍵を差込んで、ロックを解除した。リザードンの尻尾が自由になって床に落ちる。
 しかし外されたのは尻尾の枷だけだった。手足の枷を解いてくれる様子は、全く無い。
 「ねえ、トイレは……ないの?」
 リザードンが恐る恐る尋ねる。
 「トイレって? ここが君のトイレだけど、したいなら早くしなよ」
 微かに予想はしていたが、さも当然のように言い返されてしまったリザードンは、すっかり体の力が抜けてしまった。
 枷のせいで手足を大きく広げたまま、隠すものが無い薄紅色の割れ目から黄色く濁った水が放物線を描き、ボチョボチョと汚い音をたてて床に大きな水溜りを作っていく。
 男はその様子を写真に収めているが、もうリザードンは何も言う気になれなかった。
 これからどうなるのだろうと悲嘆するだけで精一杯だった。

 
 
 一通りのことが終わって、男はパソコンを開いた。目的は勿論、例の掲示板に書き込むために。


『緊張しましたが初日は無事終わりました。プライドはそこそこ折れた気がしますが、たぶん彼女には嫌われましたwwwwww
 あとで写真もアップする予定です。
 では2日目にする調教の安価お願いします>>163

屈したならば自らのものになったということで
プライドに触るような名前でもプレゼントして
その名を呼びながら食事したりさせたり

アカギにつなげるの難しいな…;

 男が階上を歩いている足音で、リザードンは目を覚ました。
 昨夜はこれは悪い夢だと信じながら眠ったが、起床して目に入ったものはやはり昨日と同じ白い壁で、これが現実なのだと自覚する。
 未だに手足を縛り付けている枷を恨めしそうに見やっていると、男が階段を下りてくるのが分かった。
 地下室に姿を現した男は、手に紙袋をぶらさげていた。リザードンは男が視界に入ると、心底嫌そうな顔をした。
 「おはようリザードン。起きていたんだね」
 「一生寝ていたい気分だわ。ねえアンタ、今日こそ私をここから出してよ、お願いだから」
 「僕のことをアンタと呼んでるようじゃ出せないなぁ。僕のことを呼ぶときは……昨日言っただろう?」
 起きて早々、男はリザードンのことを追い詰めていく。リザードンは昨夜の記憶が呼び覚まされて、泣きたくなった。
 「呼びたくない。昨日のは……追い詰められてたから言っただけよ。私の本心なんかじゃないもの」
 「そう、じゃあこれから僕のことをご主人様って呼ばないと、また昨日と同じ目に遭わせるようにしようか」
 「そ、れは……」
 リザードンはたじろいでしまい、少し考えた末に、
 「せめて、ご主人様よりはマスターと呼びたい……。アンタに『様』はつけたくない……」と蚊の鳴くような声で呟いた。
 「マスター、ねぇ。僕としてはご主人様のほうがいいんだけど……。まあいっか。」
 男は一人で頷いて、ほくそ笑んだ。リザードンは依然男に顔を向けようとしない。
 このままでは面白くないので、男は腕に提げている紙袋に片手を突っ込み、適当に木の実を掴んで取り出してリザードンに見せた。
 「食べたい?」
 その声にリザードンは顔を男の方へ向けて、手に握られている木の実を見た。
 言われてみると昨日の夕方の辺りを最後に何も食べていないことに気付いたリザードンは、その木の実から目が離せなくなる。
 「随分食べたそうにしてるね。『マスター、私に木の実を食べさせて下さい』って言えたらたらふく食べさせてあげるけど、どう?」
 リザードンはむっとした表情になり、口をかたく噤んだ。元からタダで食べさせて貰えるとは思っていなかったが。
 「本当に意地っ張りだなあ。昨日僕のことを主人だって認めたんだから、今更迷うことないのに」
 リザードンの目線があちこちに泳いでいることに男は気付いたが、あえて指摘はしなかった。
 それから数秒が経ったが埒があかないので、男は「なんだ、いらないのか」とわざとらしく言い、くるりと体を翻して階段のほうへと歩いていってしまう。
 「ま、待って!」それを見たリザードンは、反射的に叫んでいた。
 口元を薄っすらと緩ませた男が振り返ると、リザードンは口元を少しもごもごさせてから言った。
 「ま、マスター……。えっと、その……、木の実を、ください」
 「最初からそう言えばいいのに」
 リザードンの返事を聞いて嬉しそうにしながら、再び紙袋から数個の木の実を取り出した。その中にはやはりオッカの実もあったが、リザードンは気付かない。
 「ほら立ちション、口開けてよ」
 その言葉に従い、口を開けたリザードンだったが、一つ気がかりなことがあった。口に放り込まれた木の実を咀嚼しながら、立ちションと呼ばれたことについて考える。
 口の中でほとばしる果汁に暫しの幸福を感じながら、男に言った。
 「ねえ、ア……マスター、立ちションってどういうことよ」
 「ただのニックネームだよ。大の字に立っておしっこする雌なんて珍しいからね、こっちの名前のほうが君の個性が出てていいと思うんだ」
 「やめて! そんなの絶対嫌よ、そんな名前私じゃない!」
 リザードンが暴れようとして、枷が僅かに軋む音をたてた。
 「まぁいいから、とりあえずこれ食べなよ。立ちションちゃん」
 男はリザードンの下顎の先を持って無理やり木の実を口に放り込む。リザードンは手に力を込めて悔しそうにしながら、木の実を噛み砕いた。


嫌そうにしていることだし、しばらくはこの名前で呼んであげよう。食事が終わったら何をしようか?>>166

アナルに媚薬入りの浣腸をガッツリ入れて放置。

手首とか鬱血しそうだし、条件付きで体制を変えてあげよう。

↑に同意 
あと初めまして。
みてるだけもつらいんでしばらく安価に参加した後いつか小説かければいいなと。

お久しぶりです。リアルが忙しくなってしまいました。なるべく週末に書けるよう頑張ります。
あといきなりで申し訳ないですが小説の書き方を少し変えてみました。こっちのほうがスラスラと書ける気がするので…。

 沢山食べて腹も苦しいだろうから、浣腸でもして中の物を出してあげようと思いついた。
 しかし、ただ浣腸するだけならそこらの医療行為と何ら変わらず、味気ない気がした。そこで浣腸液に媚薬を入れようと思ったのだった。
 だが媚薬の粉末が入った遮光瓶を手にとったものの、媚薬など使ったことも無いため適切な分量が分からない。
 本来ならスプーン数杯程度で大丈夫なのだろうが、リザードンはポケモンだし大丈夫だろうと思って、適当に瓶を傾けて大量の粉末をやかんのぬるま湯に溶かした。
 
 やかんを持って地下室に入ると、リザードンの目線は早速やかんに注がれた。
 「そのやかんは……何?」
 「あとで使うんだ。とりあえず仰向けになってくれよ」
 やかんを床に置いてリザードンの枷を外しにかかると、リザードンは少し嬉しそうな表情をした。ずっと拘束されていて疲れていたのだろう。
 すっかり抵抗しなくなったリザードンを床に寝かすと、また足と首と翼の先端を枷で地面に繋いだ。
 そして手は、あえて拘束しないでおく。
 「なあ、これから何を」
 リザードンが言い終わる前にやかんの注ぎ口をリザードンの肛門に当てた。ステンレスの冷たさにリザードンは体をぴくりと震えさせている。
 リザードンは拒否の言葉を並べるが、聞く耳を持たずに無理やり肛門をこじ開けて、注ぎ口を突っ込み液体を注ぎ込む。リザードンは軽い悲鳴をあげた。
 炎タイプだからか、水を注がれるのは結構辛いらしい。リザードンは苦しそうな呻き声をあげながら、首を曲げて徐々に膨らんでいく自分の腹を眺めていた。
 やかんがすっかり空になった時には、リザードンの腹は一回り大きくなってしまっていた。意外と量が多かったようだ。
 液体が漏れないようにアナルプラグを深く挿し込んでから、カッと睨まれながら地下室を後にした。
 後で戻ってきたときにはどうなっているか楽しみである。

 30分程度経っただろうか、男も食事を終えて再び地下室に戻ろうと階段を下りていると、なにやら甘い声が聞こえてきた。
 少し顔を覗かせてみると、予想通り、舌をだらりと垂らしながら恍惚として両手で股間を弄っているリザードンが居た。
 媚薬の効果が便意に勝っているのか、行為にすっかり夢中になっていてこちらには全く気付いていないようだった。
 そしてやはり薬の量は多かったようで、リザードンは全身に脂汗をかいて、股の辺りは止まらない愛液によって凄いことになっている。
 絶頂に達するまで観察するのも面白そうだったが、本来の目的から外れているのでとりあえず声をかけた。
 「浣腸されてこんなにするなんて、とんでもないエロドラゴンだね」
 急に声をかけられて驚いたのか、リザードンは背筋をビクリとさせて、行為を止めてしまった。
 「お、あっ、み、見ていたのか!?」
 「見てたっていうより、見せ付けられたって感じかなあ。指示してないのに勝手にやってるんだから」
 リザードンは羞恥心に塗れた表情でこちらを睨み上げて、「……とにかく、腹のこれを、どうにかしてくれ……」とぼそぼそと言った。

>>170 プラグを抜いてあげるべきだろうか?
      {・抜く  ・抜かないまま何かする}

抜かない方向で

連投ごめん170なんだがプラグを滅茶苦茶にかき回す、ピストンみたいな感じで

おっ、着てた!
リアル優先で、無理ない程度に頼むお。
しかし、前までとペース変わったから、安価が書きにくいんじゃないかと心配したでござる。
楽しみに待ってマス

とりあえずアゲ

俺はいつまでも>>122を待ってるからな!

前スレというか掲示板の管理人いるかー?なんか変なの湧いてるぜ

>>175
どれに言ってる?

したらばのスレのじゃない?

>>177
サンクス

やめさせんとまずいな

今更管理人だけどもう誰も使ってないものかと・・・
問題なら消す

ここって定期的に過疎るね

過疎っては一時盛り上がり、過疎っては一時盛り上がりの繰り返し

誰かが続きを書けばまた繁栄するが頻繁にしてらんないからな…

お互い同意の上での甘々な調教も書いていいの?
出すポケモン決まってるから調教内容しか安価出せそうにないけど…

それはただの交尾。
安価で四肢断裂とか来たらどうするんだ

相手がドMなら問題なかろう

とは言え、プレイであって調教ではないな

過疎だからいいかなと思ったけどそういうことならもう少し練ってエロパロあたりに書くことにしておくよ

見習いが調教士の元でいくつかの調教を担当……という形式なら一話完結型も出来るかな

堕ちてく過程は出来ないけど

進まないときは本当に進まないもんだね自治スレッドでローカルルール変更の話し合い中

俺グラエナ♂の調教書きてぇんだけどよ、協力してもらえないか?
2日後にまた見に来るからそれまでに人がいればいいな…

安価をどうぞ

そうだな……とりあえず安価とるか。
ずれたらその次のやつ採用で
ついでにアンケート、調教者視点とグラエナ視点どっちがいい?

>>194
グラエナの性格

>>195
調教者の設定

>>197
最初の調教内容

↑のやつだがこの過疎り具合でこの安価は遠すぎる気がすんな。

>>193
グラエナの性格

>>194
調教者の設定

>>195
最初の調教内容

に変更

これは期待

性格はおくびょうで

ドM

仰向けにして「いつでも殺せるんだぞ」と言わんばかりに喉を甘噛みしたり舐めたり

>>193,195
安価了解。
↓の安価取り直し次第すぐ取り組むからなー

>>194
おっと…調教者の設定がドMってか…なんか難しい注文じゃないか?

悪いけどこれだけ取り直しさせてもらうな。

>>197
でもっかい調教者の設定

ここはSかな

〉〉199
調教者の職業・身分

ここまで頼む。
そしたら書くよ。

〉〉199
調教者の職業・身分

ここまで頼む。
そしたら書くよ。

トレーナー
ジム門下生

協力ありがとな。
明日の夜には投下出来るよう頑張るぜ。

あーグラエナのだけど、人語ってありなしどっちがいいよ?
>>203

ありで

まだ全部は終わってないけど、冒頭だけ出来たぜ。
駄文だけど、よかったらこれでも見て待っててくれよ。



俺はポケモントレーナーを目指してポケモンジムに通ってる。

誰からもポケモンをもらったことはないし、野生のポケモンには近付かないから自分のポケモンはまだ持ってない。
うちのジムリーダー曰く、まだ早い——だってさ。
けど、大体のポケモンはそのジムには揃ってて練習したくなったら借りられるし持って帰ってもいいらしい。
そのポケモンに傷つけたら怒られるから滅多にそんなことはしないけど……。


————野生のポケモンっていうのは警戒心が強い。
だからもっとポケモンになれるまでは野生のポケモンには出来るだけ近付くな。——

うちのジムリーダーに教えてもらったことだ。

だから隣町にあるジムに向かう時も帰りもポケモンが出ない道を通って帰ってた。
でも、今日は別。
いつも使ってるその道が土砂崩れとかで封鎖。
今日中には片付けが終わるらしいけど隣町に行って戻ってくるまでは通れないだろうな……。


で、仕方なくジムのある隣町までポケモンの出てくる草むらのたくさんある道路を通ってる。

この道を通るのは初めてで、ポケモンも持ってないから少しビクビクしてた。

それでもこっそり草むらを覗くとポケモンが目を光らせてこっちを見てるから、そこら中草むらだらけでそこを通らないって方が至難の業。
ジムリーダーに電話したら無理に来なくてもいいって言われたけど、俺だって早く自分のポケモン持ちたいし、休んでたら他のやつに先を超される……それも悔しいしな。

「モンスターボールは持ってんのにな……」

腰から空いてるモンスターボールを取り出してそれを見ながら呟いてみる。
飾りかっての……。

モンスターボールを見ながら歩いてるとふと、服になんかが触ったような感じがして顔をあげる。

「げっ……やべ……」

思わず呟いてしまった。
なんたって前見てなくて草むらの中に入っちゃったんだからな……。

すぐに出ようと草むらに入ってきたルートをそのままに戻ろうと後ろを向く。
すると、それとは違う方向、斜めの方に灰色と黒の二色を持ったポケモン——
『グラエナ』がいた。

「嘘だろ……なんでこんなところに……」

1人驚いているがこの辺りにポケモンが出てきても精々ポチエナやジグザグマ。
明らかに場違いなポケモンだ。
いや——でも、見間違いかもしれない。
少しでかいポチエナだったんだろ……。

近付いてはいけない。
そんなジムリーダーの言葉も忘れて心臓をバクバク言わせながら近付いていく。

何歩か近付いたところでそのポケモンの全体が見えてくる。
やっぱりグラエナだった……。
でも、幸いなことに寝てるみたいだ。
早くこの草むらから出て————

いや……チャンスじゃないか……。
手に持ったままのモンスターボール再び見つめると身体の中にある衝動が渦巻く。

こいつをゲットすれば他のやつらを出し抜ける。
自慢出来る……。

考えがまとまる前に身体が動いていた。
起きないように静かに、慎重に……一歩、また一歩と近付いていく。

すぐ目の前にグラエナがいる……。

俺はモンスターボールをそっと——投げた。


ゲット出来るか判定している時はモンスターボールは赤い光を放っている。
でも、このモンスターボールからはその光は消えている。

——俺は初めてポケモンを捕まえた。

喜びや達成感、色んなものがこみあげてくる。
でも、1つだけおかしなことが頭に浮かんだ。
今まではポケモンを手に入れたらパートナーにしたい、とか
ガキっぽいかもしれないけど、遊ぶとか——
そんなことばっか考えてた。
なのに、実際に手に入れてみると全然関係ないことが一番したいと思った。


俺は携帯を取り出してジムに電話した。
今日は休むということをジムリーダーへと伝えると一言、分かった。

そう言って電話は切られる。


俺は興奮のせいで荒くなっている息を整えようと深呼吸した。

落ち着いたと感じるとすぐに草むらを出て、家へ走って帰った。



ここまで。
こんな感じで下手だけど大丈夫か……?
まっ、期待しないなら見なくてもいいし、期待しててくれるなら書き上がるまで待っててくれよ。

トロピウス♂「あっ!や、やめてっ!ご主人さっ・・・アァッ!」

人間「どうしたんだ〜い?感じてるのか〜い?」

トロピウス♂「いやッ・・も、もうイタズラしませ・・、ンンンンンッああああぁあああッ!!アッ!アンッ!アアッ!」

遅くなってて悪いな
ちょい忙しくて多分明日ってか今日の投稿になると思う
駄文待ってるやつなんているか分かんないけど待っててくれてるやついんなら言ってくれれば励みになる

どうも>>122です

あれから、本屋で官能小説を立ち読みしたりネットの官能SSを座り読みしたり嘘っぱちの出会い系サイトから届くサクラメールを逐一返したりしてエロネタを漁りましたが、出来上がったのが何時にも増して酷い…すいません許して下さい
10レスくらいのショートものです

安価により
調教される側ライチュウ♀
調教する側ゾロアーク♂

・会話は何となく疎通しているだけで、人語じゃありません
・一部世界観捏造
・言葉遊びがうざいかも

では始めます

 いつからだろうか?

いつから自分は、水面を見るのを嫌がるようになったのか。

そして、

いつから自分は、水面を見れるほど無神経になれたのだろうか。

 不意に冷静に哲学的になった頭は、自分を従える者が与える柔らかくふしだらで道徳心の欠片もない何かによって、再び闇に堕ちた。



 醜い。

今目の前には、湖がある。

そこに写る自分の姿は、醜いらしい。

人間の価値観は分からないが、太りすぎている事は悪のようだ。病気も発症し易いとも聞いた。

確かに、ピカチュウの時よりも体は重くなった気がする。

前までならタイジューケーで確かめていたが、生憎旅の途中である。仕方ない。

結局自分は、お肉なのか脂なのか電気を溜めた毛なのか曖昧なお腹を、少しつまんで呟くだけなのだ。

「月が、綺麗」

浮き世の湖面に堂々と、自らと同じ色した遥かに美しいそれを眺めながら、嫉妬と皮肉を込めて。

 この時までの自分は、月とライチュウの諺通りに良く似た醜いだけのポケモンで。

モンスターボールの持ち主こそが、従うに足る存在だと愚かにも勘違いしていた。

『主様』の躾が、始まっていた何て知らないままに。

 次の日、トーコが熱を出した。

だから昨日の朝旅立ったポケモンセンターに逆戻り。

自分達はセンター裏の柵に囲まれた箱庭で、遊んでいる。

確かにトーコが心配だけど、「感染ったらダメ」と全員追い出された。相変わらず優しい人だ。

空には薄く、月が残っていた。

 「なぁライチュウ、バトルしようぜ?」

新入りの黒い狐。自分がボルテッカーで叩きのめした黒い狐。あの不思議な森で出会った、不気味な狐。

「いいよ、ゾロアーク」

なるべく笑顔で、答えた。

 「バークアウトォォォ!」

「ボル、テッカァァァァ!」

結論から言えば、圧倒的だった。

トーコ無しでの自分は彼のイリュージョンの前では何をしても何も出来ず、気付くと頭を踏みつけられ勝者の高笑いを聞いていた。

ジョーイさんも周りの仲間も気付いていない。彼のイリュージョンで隠されていたのだろうか。

 「ヒャハハ!どうしたメタボ婆!!」

つんざくけたたましい罵声、自分は踏まれていた。

力が入らないのはバークアウトのせいだろうか、ボルテッカーの疲労だろうか。

そんな痛みと恐怖と疲労から、残酷な本能は種の繁栄を求めていた。

 足の間が、ドロリと気持ち悪い何かが流れて。体は痙攣しながら少し海老反りになる。

それが下り物で乳頭や陰茎は勃起していて、この雄に媚びDNAを貰い伴侶となって殺されるのを防ぐ反応だったなんて。

醜いなぁ自分は。

 「ごめん、なさい…ダメージを与えて…。」

大粒の涙を流しながら、自分は媚びていた。

踏みつけられている今が、踏み潰された未来に変わらないうちに必死で。

ひょっとしたら踏まれたのも負けたのもバトルしたのもトーコが熱を出したのも幻覚なのかなぁ?

醜い自分は、そんな感じだった。


その後は、あまり覚えていない。

きっとありきたりな、許して欲しければとか殺されたくなければとかそんな。

脅し文句が怖くて、従うしかなかったんだ。

最初は呼び方を強制された矯正された強要された教養にされた。

「ご主人様…このメタボ腹した哀れな雌に、御慈悲を……。」

自分の姿はゾロアークにしか見えてなかった。

トーコも仲間のポケモン達も周りの人たちだって、私が居ない空間に私の幻影を見ていた。

それが堪らなく苦しくて、イジメられるのはこんな感じだから悔しくて。

最初は突っかかったりしたから、一週間くらいは生傷が消えなった。

あの台詞を言うまで、ゾロアークは私を地面に伏せさせて、弄んだ。

 俺は捕まった。
トーコとかいう女のトレーナーにだ。

幻影見せて逃げ出しても良かったが、バトルで出て来たトーコの相棒に目を奪われたから止めた。

そう、目を奪われた。
決して心は奪われていない。

好きとか愛とかそんな感情なら、こんな体よりももっとどす黒いグシャグシャした気持ちが、生まれるわけがない。

 あのメタボ腹したライチュウって♀を、

壊したい、

それこそグシャグシャにだ。

気づけば俺は、トーコの良き相棒になっていた。

 最初はかなり悔しがっていた。

トーコの最初のポケモン、トーコのパートナー、トーコの親友、トーコのトーコのトーコのトーコのトーコの。

ざまぁみろだ。

最初は、ポケモンとしてトレーナーに寄せる信頼と実績とプライドを壊した。

最高にゾクゾクした。

全身の毛に神経が通ったみたいに震えて。

今までに無いくらいにペニスは腫れ上がった。

 次は、人間らしく言うなら、社会的地位ってやつを壊そう。

クハハッ。

 トーコは、私のパートナーで親友で相棒だった。

だから、トーコを信頼してついて行った。

あんな事を見せられても、揺るがないくらいに大好きだ。

それは今も変わらない。

ただそれは大きな大きなlikeだったってだけ。

 「助けて下さい…もう許して下さい…。」

私は丸い尻尾の先を掴まれた。

投げられた。

 あいつは、ゾロアークは、トーコを犯した。汚した。

確実に幻影だ。

絶対に幻影だ。

幻影の筈だ。

幻影に決まってる。

だからトーコ、そんな顔で私を見ないでよ。

狂った顔して汚ない顔を見ないでよ。

私の中のトーコの思い出を、犯さないでよ。

 最近、ライチュウの調子が変わった。ちょうどゾロアークをゲットした辺りから。

ぼんやり月を見ていたり、ご飯の量を減らしたり、夜な夜な一人で走ってたり。

花を見れば耳に飾り、水面を見ればポーズを決めて、常にそわそわ。

ああ、恋をしてるんだって分かった。

そんである日、私は見たんだ。

 急な土砂降り、森を走ってたらたまたま大きな倒木があったから、そこで雨宿り。その日はそのまま寝ちゃった。

でも、夜中なのに何となく目が醒めた。

生臭い匂いのせいなのか、耳障りな音のせいなのかは分からないけど、シトシト雨の奏でるメロディと水気の香りに不釣り合いなソレが原因で。

 交尾、してた。

雨の中で、二匹とも懸命に口を押さえて。

私にバレない為になんだなぁっと、恥ずかしがってんだなぁって。

ライチュウは濡れた石に抱き付いて、ゾロアークはその両足を持ち上げてた。

紫色した突起が、赤黒い中に押し込まれて、すごいグロテスク。

黙って寝直した。気持ち悪いから、懸命に吐き気をこらえて。

私って最低。

凄く心が醜い。

 「ライチュウ、ゾロアーク、お留守番よろしくね?」

二匹の頭をワシャワシャと撫でて出掛ける。

熱を出した一件以来、この二匹はとても仲良しだ。

何があったかは知らないけど、恋愛しているのは私だって分かる。

まあその先をやってたけど、見なかった事にしてやるのが優しさってもんだよ。

 「にしても、ちょっと嫉妬しちゃうね—。」

空のモンスターボールを真上に投げる。

「今まで私にべったりだったライチュウが、なーんかよそよそしいんだもん。」

ライチュウが入ってた筈のモンスターボールが戻って来る。

「ご主人様を差し置いて、彼氏どころか交尾だと〜……。」

モンスターボールを握り締める。

「だんだんイラついて来た……、あー彼氏欲しい!処女で悪いかぁぁ!」

近くの茂みめがけて思いっ切りぶん投げてしまったた。

ゴチン。

「……えっ?」

ゴチン?

「ターブンネー……!」

茂みに居たのは、新鮮なたんこぶが出来たタブンネさん。

「あ、いや、その……」

タブンネのはかいこうせん!

「ぎゃあああああああ!」


 「トーコ遅いなあ。」

夕日が差し込む部屋で、私は主様の御御足の裏を見つめながらポツリと呟いた。

「帰って来られたら困るのはお前だろ?」

ピチャンと落ちる蝋燭が、私の恥部を痛めつける。

「なにカマトトぶってやがる、欲しくて欲しくてたまらねーデブ婆のくせによ!」

私に咲いたオレンジの花、流れ落ちる白い茎、震える黄色い土、惚ける桃面、それを踏みつける黒い支配者。

いつからだろう。

嫌悪感より期待感が、焦燥感より多幸感が、反感より快感が、醜い私に満ちて来たのは。

難しい事は分からないけど、主様のイリュージョンは「かめら」も騙されるらしい

そんで、幻覚っていうのが本当に幻覚なのかなんて本人は分からないらしい

主様は今も毎日、私を可愛がってくれる

頭を撫でて叩いて胸を揉んで摘んでお尻をさすって蹴って

穴の中に色んなモノをねじ込んでくれる

これが幻覚なのかは分からないけど

幻覚なのかもしれないけど

醜い自分には、勿体無い幸せだったりする



主様と居ると、月が綺麗ですね

————完

お目汚し失礼しました、名作達を読んだ後の箸休めにチラ見して鼻で笑ってくだせぇ
一応安価は消費出来たから簡便な文章でしたが勘弁して

トレーナー死んだ!?

>>220
生きてる生きてるw
ギャグ的な気絶して貰う事でしばらく2匹を一緒にしたかっただけですんで、この後普通に帰って来ます、服と顔は黒こげで髪は爆発したみたいな見た目でww

何日も掛かって悪い
やっと書き上がったから投下するぜ
駄文で悪いけどなー

数分程歩いて家まで帰ってくると、母がジムはどうしたの?みたいなことを聞いてきたが、具合が悪いって言ったらすぐに納得してくれた。
心配してたけどその気持ちだけ受け取って自分の部屋に入る。

扉を閉めると机とセットで置いてある椅子に座って息をつくと、さっきグラエナを捕まえたばかりのモンスターボールを机の上で転がしてみる。
俺の——初めてのポケモン。

試してみたいことはあるけど、こんな普通の部屋の中でこいつを放したら多分大変なことになっちゃうんだろうな……。
捕まえたとは言っても元は野生だしな……。

どっか良い場所……あ、そういえば……。
あることを思い出した。
家の父親が前から近くにある倉庫を借りてて、最近整理をしたせいで空っぽになってるんだよな……。

思い立ったらすぐ行動ってことでグラエナのモンスターボールを持って母親が見ていないタイミングでこっそり家を出た。

その倉庫へは徒歩数十秒で着けた。
家から出る時に持ち出していた倉庫の鍵を使って中に入るとすぐに中から鍵を閉めた、偶然父や母が来たらまずいもんな。

使えるものを倉庫の中から探し始めると、段ボールの中からロープが出てきた。
これは使えそうだよな……。
他にもいくつか使えそうな物を見つけるとまとめて置いておいた。

用意が終わってグラエナをボールから出してすぐに押さえられるようにしてからモンスターボールを開けてグラエナを外に出す。


グラエナは——まだ寝ていた。
こいつ身体の色から考えて夜行性なのか……?

そんなことはどうでもよくて、これはこれでラッキーとさっきのロープを使ってグラエナを縛り付けた。
こいつの爪を使えば簡単に切れるようなロープだったが、ちゃんとおとなしくさせる方法は考えてある。

縛り終わってから数分経った頃——。
小さく声を漏らしながらゆっくりながら目を覚ました。


「ここは……っ? っ!?」

言った直後に自分の身体を縛っているロープに気付いたようで、慌てた様子で周りを見回していると俺を見つけたようでよく分からないといった様子でこちらをじっと見てきた。

「お前は俺のポケモンになった……ゲットされたの、分かるか?」

「は……な、何意味分かんないこと言ってるんだ……?」
説明してやっても意味の分かっていないようだった。
そりゃそうか、寝てる間に捕まっていつの間にか縛られてるんだもんな……。

「こ、これ外せよっ! なんでこんな……。」

俺の方を睨み付けたかと思うと鼻先で自分の前後脚を縛っているロープへ目をやってからポツリと呟いた。

「だから……俺が捕まえたって言ってんだろ? お前は俺のポケモンなの。 ほら」

そう言うとモンスターボールから赤い光が放たれてロープで縛られたグラエナを吸い込んだ。
直後にモンスターボールを投げるとロープで縛られたままのグラエナが出てくる。
腹を上にした情けない体勢で——。

「……本当に……。」

これをされれば当然捕まったって信じるしかないだろうな。
ショックだったようで口を小さく開けたままで呟いている。

「分かったか? 分かったらおとなしくしろよ。」

脅迫紛いの言葉を投げるとグラエナはビクリと震えて動かないようになった。
もしかしてコイツ……ちょっと怖がってんじゃないか……?

せっかくだ……もう少し脅してやるか……。

縛られたままのグラエナに膝をついて近付くと、首元へと顔を近付けた。

「ひっ……なにを……。」

やっぱり『おくびょう』な性格みたいだな……。
そのまま歯をを首へと当てるとグラエナはビクッと身体を跳ね上がらせた。

顔を離せば口に入った毛をペッと床に吐き出す。

「分かるか……このまま喉を噛み切ってやってもいいんだぜ……?」

そんなつもりはないものの、実際に人間の顎の力でも喉笛を噛み切ってやるのなんて簡単だからな……リアルな脅しが響いたのかおとなしくなった……いや、ブルブル震えちゃっておとなしくなくなったのか……?

そんなことは気にせずに舌を首筋に這わせる。

「ゃっ……!」

雌みたいな声出してまた身体が跳ねる。
面白いやつだな……ポケモンでも感じるらしい……。

しばらく舌を首に這わせてると飽きてきて、舌についた毛をまとめて吐き出してから起き上がった。

「ハ……ッ……こ、今度はなにを……。」

別になんかする気はなかったんだがな……まぁ、期待してるんだから折角だしなんかしてやるか……。
他にもしたいことはあったしな……例えば……。
>>224

感想求む。

んーなかなかか……

安価先〉〉225に変更
次することの内容について

一応倉庫の中に必要な物は大体あるご都合主義
次の日以降にするならジムからポケモン借りてきてってのも可能

おもらし希望


まずはやさしくイかせてあげる

>>225
あいよ、了解

それじゃあ数日以内に書き上げるからその間もなんかこうしてほしいとかあったら言ってくれ

>>221
ゾロアークが実にわるぎつねで素敵 だがライチュウをメタボババア呼ばわりしたのは許せない
ルカリオに尻孔インファイトファックされてしまえばいいのに

アバゴーラ「はぁ、はぁっ、はぁ」

自室で、己の巨根を扱いて自慰に勤しんでいるポケモン。
アバゴーラ。

頭の中で妄想しているのは、己のパートナーの淫らな姿。

アバゴーラ「はぁっ、はぁ、うッ。」

そして絶頂が来た。
まさにその時・・・

主「アバゴーラご飯だよぉ〜!」

己のパートナーが、ノックもなしにいきなり入ってきた。

アバゴーラ「!!?」

ドピュウッ

主「・・・・・・・・・あ。」

アバゴーラ「・・・・・・・・・。」

主「・・・・・・・・・。」

己のパートナーに、自慰をして出す瞬間を、見られたしまった。

>>228
続き期待wktk

主「あ、あははははは!そうだよね!ポケモンにだって性欲くらいあるよね!ははは!ごめんね邪魔しちゃって。じゃあ、僕ちんはリビングで待ってるから!早く来てね!」

バタンッ

それだけ言って、パートナーは部屋を出て行った。

アバゴーラ「・・・・・・。」

1匹部屋に取り残される、アバゴーラ。

アバゴーラ「・・・・はぁ。」

間を置いて出てきたのは、大きなため息。

勝手に入ってきて、自分だけ言いたいこと言って、勝手に出ていくなど。
全く。自分勝手なパートナーを持ったものだと、つくづく思う。

アバゴーラ「・・・・・・。」

しかし。『ポケモンにだって性欲くらいあるよね!』、か・・・・・・。

まぁそれはそうなんだが。

しかし、己が妄想しているのが、他でもない自分のパートナーだと、誰が予想できるだろうか。

それを知ってたら、自分のパートナーはどう思うんだろうか。

アバゴーラ「・・・・・やっぱ気持ち悪いよなぁ・・。」

まぁ、言葉が通じないから、それもバレル事はないんだろうが・・・・。
だが・・・

アバゴーラ「・・・・・・・・・・。」

俺の気持ちは、いつになったら晴れるんだろうか・・・・・。

アバゴーラ「・・・・はぁ。」

もう一度出てきてしまった、大きなため息。

しかしそんな、鬱になりそうなくらいの想いにふけりたくもないので、とりあえずアバゴーラは出した自分の精子を片づけて、パートナーの待つリビングに向かった。

調教ものとか…だよね?

主「はぁ〜い!みんなちゅも〜〜く!新しいメンバー!アバゴーラのアバで〜〜す!」

アバ「アバアバ!(よろしく!)」

アバゴーラ「・・・・・・・・・・。」

翌日の昼過ぎ。

パートナーはポケモン達の前で、新たなメンバーを紹介した。

俺と同じアバゴーラだった。

キリキザン「よろしくアバ。」

ヨルノズク「よろしく・・・・・・。」

アバ「よろしくッス!姐さん達!」

アバゴーラ「・・・・・・・・。」

キリキザン「ほら。あんたも挨拶しなよ。」

アバゴーラ「・・・・・よろしく。」

アバ「よろしくッス!先輩!」

随分と社交的な同族に、俺も挨拶する。

主「じゃあみんな仲良くね!あ!それとアバゴーラ!」

アバゴーラ「?」

主「君の名前、今日からゴーラね!」

アバゴーラ「!?」

主「それじゃあ解散!」

パートナーがそう言うと、みんなそれぞれ自由行動に移った。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

その場に1匹残された俺は思った。

なんであんなパートナーを好きになったのだろうと・・・・・・・・・・。




アバ「アバアバ〜♪」

主「ん?どうしたのアバ?」

アバ「アバアバアバ〜♪」

主「あはは!くすぐったいよ〜♪」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

じゃれ付きやがってあの野郎ッ。

主「はぁ〜い!体綺麗にするよ〜!」

夕方。
パートナーは、俺達ポケモンの手入れを始めた。

主「いや〜!今日も汚れてるねぇ!」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

俺の背中の甲羅を、きれいに拭くパートナー。
俺は座って後ろを向き、されるがままになる。

背中の甲羅は、手が届かないんだ・・・。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

甲羅の上でも、手の感触は伝わる。
何とも良い気分だ。

主「ハイ次!今度はアバだよ!」

アバ「アバアバ!」

俺の手入れが終わると、次はアバに移った。

アバ「アバアバ〜♪」

主「あ!駄目だよアバ!おとなしくしてないと!」

アバ「アバ〜アバ〜♪」

主「ハハ☆駄目だってばぁ♪」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

俺は新人に、‘からをやぶる’+‘アクアジェット’を喰らわした。

主「ダメでしょゴーラ!仲良くしないと!」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

俯いている俺を、1対1で叱りつけるパートナー。

主「聞いてるゴーラッ!」

全く。俺の気持ちも知らず。

だいたい、なんでもう1匹アバゴーラを入れるんだッ。
すでに俺がいるというのにッ。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

その日の夜。
俺は何とも不機嫌だった。

俺と言うポケモンがいながら、また同じポケモンを入れたパートナーにも、あの憎たらしい程人懐っこいアバゴーラにも、俺はイラついていた。

ゴーラ(・・・・・・・・・・クソッ)

自室で横になっても、イライラは消えない。
全くどうすれば・・・・・

ゴーラ「!」

その時俺は、開いていたドアの隙間から、偶然見てしまった。

あの新人が、パートナーの部屋に向かっている姿を。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

アバ(うん。寝てるか)

オレは現トレーナの寝室に入り、トレーナーが寝ている事を確認する。

アバ(可愛い寝顔だなぁ。・・・・・そういや、こいつ女?男?)

何分中性的な顔と身体つきなため、外見ではどっちなのか全く分からない。
甘えたふりして調べてみたが、股間に手を伸ばすチャンスがなかったんで出来なかった。

アバ(まぁいいや。これから分かる事だし。ククっ。)

オレはトレーナーの布団の中に潜り込み、トレーナの上に乗った。
そして体を起して、トレーナーを見下げる。

傍から見れば、仰向けで寝ている人間に、アバゴーラが布団かぶって馬乗りして顔を覗き込んでいる状態か。

アバ(クク。全然起きないな。好都合だ♪)

自分でもおかしな話だと思うが、オレは人間と交わるのが好きだ。
同じポケモンとヤるのも良いが、人間とヤるのがも好きなのだ。

昔はそれで酷く悩んだ時期もあったが、人間にもケモナーとか言う奴がいるんだし、もうそれをとやかく言うのはやめた。

そしてそれ以来、オレは人間ともヤるようになった。
オレみたいなゴツイポケモンでも、愛想をふりまけば大概の人間は気を許す。

そこをついて寝ているところをヤるわけだ♪

アバ(さぁ〜て。こいつとはどこまでヤれるかなぁ〜♪)

オレはそう思いながら、寝ているトレーナーの唇に、自分の唇を近付けた。

ゴーラ「おいッ。」

アバ「!」

とその時。
オレは横から、明らかに怒っているドスの利いた声で呼ばれた。




アバ(ヤッベーッ!あのトレーナー萌えのアバゴーラじゃん!)

そこにいたのは、何とオレに‘アクアジェット’を喰らわした、トレーナー萌えのアバゴーラだった。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

アバ「あっれ〜!先ぱ〜い起きてたんすかぁ〜?いるならいるっていってくださいよぉ〜♪」

オレはなるべくおちゃらけた態度で対応するが、駄目なようだ。
あのトレーナー萌えは、今にも殴りかかってきそうな勢いで、オレを睨んでいる。

ゴーラ「・・・・・貴様。何をしているッ。」

アバ「何って、スキンシップっすよスキンシプ!」

ゴーラ「・・・・・口と口を付けることがか?」

アバ「や、やだなぁ!そんなのポケモンだったらやる奴もいるじゃないですか?」

ゴーラ「・・・・・俺は生まれてこの方、ずっっっとアゴーラを続けているが、そんな習性感じたこともないぞ?」

アバ(うぅ。ダメだ。言い訳が通じねぇ)

ったく。いちいち正論言ってくるな。

ゴーラ「・・・・・ともかく。そこを降りて貰おうか。」

アバ「・・・・・。」

こうなりゃ、仕方ねぇ。
憂さ晴らしだ。

アバ「ヤダって言ったら?」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

オレはニヤリと笑って、トレーナー萌えに言い放つ。

ゴーラ「次は‘からをやぶる’+‘ハイドロポンプ’を喰らわすッ。」

トレーナー萌は、マジでやる目で言った。

アバ「クク。あんたに出来るのか?」

ゴーラ「何?・・・・!」

続きマダー?


だいぶ遅れましたが143の続き

ダークライは自分の指についたディアルガの愛液を音を立てながらこすり合わせ呟いた
「濡れるのがかなり早いな、それに愛液の量もかなり多い、初めてだとしても経験済みだとしてもお前は相当淫乱なやつだ」
「だまれ…ぇ、本当に許すわけにはいかなくなるぞ…っ!」
喘ぎ混じりの声で反抗する姿がダークライの目には滑稽に写った、ダークライのサド的性格をくすぐった。
「いったい、この状況でここまで言うその精神の強さには恐れ入る、だがそんな怖いものにはお仕置きが必要か?」
「やめろ!今度は…今度は何をするつもりだ!?」
俺がニヤついた瞬間から明らかに怖がっているようだ、涙を浮かべそうな瞳や弱く震える尾がどうにも俺を抑えなくさせる。
昔からひそかにこの庭のポケモン、時には人に淫夢を見せながら性欲を処理していたがあの時…街が時空に飲まれそうになったあの頃の日から俺は今まさに目の前のドラゴンに今までに無かったおかしな感情を抱いていた、
その時期からの性欲の処理ができなくなった、たまっていくものが全く吐き出せず悶えていた、そして計画をしたのだ、今のこの瞬間のために…そして、
実行だ。
ディアルガのアナルに触った、先ほど触りはしたものの結局あまりいじらなかったので硬く閉じている、少し広げ始めた。
「そんなとこr、いぁっ!!」
「騒ぐな、後ろの入り口のように黙れ」
まだだいぶ硬いがこのままの方がやりがいがある、ひとつの道具を取り出した、それは注射器のような…そしてそれを見たディアルガに悪寒が走った。
「なにを…」


浣腸は次に本格的にやります

何が起きたのか、よく分からなかった。
突然、新人が『ユンゲラーになって』向かってきたのだ。

突然の事で成す術もなく、両手を首で掴まれた俺は、気づいたら外にいた。

ゴーラ「!?」

アバ「驚いた?先輩。」

新人の声で、困惑していた俺はとりあえず冷静になり、至近距離で顔面目掛けて‘みずてっぽう’を放った。

新人は瞬時に俺から離れて、避ける。

ゴーラ「!!?」

離れた新人の姿を見て、俺は驚愕して目を疑った。

ゴーラ「お前・・・・・・」

アバ「クク。気付いた?」

新人の右半分の顔が、紫のスライムになっていた。

ゴーラ「・・・・・・・・・・メタモンか?」

アバ「ピンポーン!正か〜い!」

そう言うと、新人の顔の部分は、完全にメタモンの単純な顔になった。

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

ユンゲラーの体に、メタモンの顔とは、何とも奇妙な光景だ。

アバ「ククク。あんたのトレーナー良い奴だなっ。ダメもとでゴツイアバゴーラで甘えたのに、快く入れてくれたぜっ。なんせオレ、可愛いポケモンに化けられないからさ。」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

アバ「だから、すでに入れてあるポケモンで近づいたのさっ。クク。」

ゴーラ「・・・・・ともかく。二度とパートナーに手を出さないと約束しろ。出来ないなら、うちから出て行ってもらおうか。」

アバ「悪いけど、どっちも約束できないなっ。せっかく近づいたんだっ。1回くらいヤらせてもらわないとっ。」

ゴーラ「・・・・・そうか。なら・・」

アバ「オレを倒すってか?」

ゴーラ「・・・・・・・・・・。」

俺は新人を睨みながら、戦闘態勢を取る。
やっと周りの状況を見れて気付いたが、ここはパートナーの家から大分離れているようだ。
家はまだ見えるが、かなり遠い。
ここなら、バトルしても気づかれにくいだろう。

アバ「ククク。悪いがすぐに終わるぜっ。」

ゴーラ「何・・・!?」

俺は、新人が次に変身したポケモンを見て驚いた。
そして、その一瞬の隙が命取りとなった。

ゴーラ「がッ!!」

新人は俺に‘でんじは’を喰らわせると、俺がすぐに動けないのを良い事に、すぐさま‘10まんボルト’を喰らわした。

ゴーラ「アッ・・・・ガ・・・・・・・」

俺はその場に、うつ伏せで倒れ込む。

意識はあっても、身体が動かない状態だ。

アバ「ククク。残念だったなぁっ。」

新人は、うつ伏せで寝る俺の背中の上に舞い降りる。

ゴーラ(クソッ!まさかっ・・・・・・・・サンダーとはッ)

自分に不利なポケモンが出る事は予測していたが、まさかそれが伝ポケのサンダーとは、予想外だった。

アバ「それじゃ。鳥と人の性交でもしてこようかねぇ。」

ゴーラ「・・・ッ!?」

新人の言葉を聞いて、俺は両腕に力を入れ、なんとか立ち上がろうとする。

アバ「何?抵抗する気?」

抵抗出来るくらいならしたい。
しかし、身体は重く、俺の体は一向に上がらない。
新人が強く抑えてる訳でもないのにッ。

ゴーラ(クソッ・・・・・立ってくれッ。俺の体ッ・・・・・)

アバ「・・・・・・・・・・フ。良い事考えた♪」

新人はそう言うと、俺の背中から降りたようだ。
(背中の感触で分かった)

しかしそれから間もなくして、俺の両腕を、何か別の太い両腕がそれぞれを掴んだ。
そしてそのまま、俺は持ち上げられた。

ゴーラ「!?」

アバ「ククっ。まずあんたから嬲ってやるよっ。」

俺は耳元で言われ、今の新人の姿を見る事が出来た。
新人はエレキブルになっていた。

今俺は、背中からエレキブルに両腕を掴まれて、胸の辺りまで持ちあげられているのだ。

ゴーラ「なっ・・・・・」

俺が困惑しているのをよそに、新人はエレキブルの触手の1本を、俺の右足に巻き付け、股が開くように持ち上げた。

ゴーラ「!?」

そして、俺が下を見て気付いたのが、エレキブルの勃起した巨大な男根が、俺の尻に向けられている所だった。

アバ「クククっ。このままあんたを下に降ろしたら。さぁてこのふっと〜〜〜いのはどこに行くかなぁ?」

ゴーラ「・・・・・ッ!」

新人は挑発するように、耳元で言う。

俺は、そんなこと考えただけでも、背筋に凍りつくような寒気が流れ、不快感に顔を歪ませた。

ゴーラ「・・・・・ッ。や、やめろッ・・・・・・・離せッ・・・・・・・・」

アバ「あれ〜?良いのかなぁ?
ここで入れないと、このふっと〜〜〜いの。あのトレーナにぶち込んじゃうよ〜?」

ゴーラ「!!?」

俺は、まるで電気が走った様に頭が冴え、目を見開いた。
そのくらい、大事な事に気づかされた。

そしてそれは間もなく、絶望に変わった。

アバ「ククク。良いのかなぁ〜?」

ゴーラ「・・・・・・・クッ!」

新人の言葉に、俺は悔しさで、さらに顔を歪ませる。

そんなの良い訳がなかった。

こんなものを、パートナーの中に入れるなどッ・・・・。

ゴーラ「・・・・・グッ。」

アバ「良くないんなら、『入れて下さい』って言え。」

ゴーラ「!?」

アバ「『入れて下さい』って言えよっ。」

この新人は、一体どれだけ俺を驚かせ、そして追い詰めて行くのだろうか?

俺は今、究極の選択と言っても違わない程の中にいた。

ゴーラ「・・・・・クゥッ!」

アバ「ほら言えよ。」

中々答えない俺に、新人はエレキブルのもう1本の触手に、微弱な電気を流し、俺のモノの亀頭にあてがった。

ゴーラ「!?」

微弱とはいえ、やはり俺に電気はきつい。

アバ「ほらほらぁ。」

新人は、亀頭に当てる触手を細かく前後に動かす。

ゴーラ「ア・・・・・・ギゥッ・・・・・」

鋭い痛みが、俺の亀頭を襲う。

ゴーラ「・・・・・ギ、ァ・・・・」

俺は、もう選択がないと思い・・・・・・・・・

ゴーラ「・・・・て・・・・・だ・・・・・さ、ぃ・・・。」

アバ「えぇ〜?なんだって?」

ゴーラ「・・・入れて・・・く・・・・だ・・・い・・・・・。」

アバ「聞こえないなぁ〜?」

新人は、触手の電気を強くした。

ゴーラ「ッ!!・・・・・入れてッ・・くだ・・さいッ・・・グッ。」

アバ「クククっ。よく出来ました♪」

また創作欲がわいてきたので…

元アルセウスの人です、一応新規で開始したいと思います(要望があればアルセウスも書き終わらせるかも)
舞台は前回アルセウスと同じで内容としては
・施設で産まれさせたモノズ♀を進化させていく過程でビッチに調教する
・野生のラプラス♀調教(前回と似たようなのになるかも)
・ダイケンキ♀恥辱系中心プレイ(恥辱の度合いがよくわかってないが)
・ジャローダ♀肉便器化(多分全部似たり寄ったりになるとおm)

のうち1つをやっていきたいと思います、このレスの安価5人くらいで多かったものを採用かな…
一応安価スレなので攻め側の♂や♀の性格、プレイ内容等は安価で決めていきたいと思います

ジャローダ♀肉便器化がいいな

自分はダイケンキ希望

モノズで

ダイケンキを

アルセウスも見たいです

>>246はカウントなしであと一名くらいかな
ついでに雄も今のうちに安価
種族>>249
特徴>>250

んじゃモノズを

ミミロップ。メロメロボディで

足が臭い

モノズとダイケンキどっちかか…んー両方の調教してみようかな、スキルアップにもなるし


足の臭いミミロップとな…どっちも苦手だわorz
ミミロップは雌のイメージが強いし足の臭いとか臭い系のプレイって萎えるんだよな、すまんが却下で
何がいいかと言われると最終進化的にバンギラスみたいなのがいいかもしれん

種族だけ安価>>252

じゃぁバンギラスでいいんでね、基本作者の好きにする方針だったハズだし

俺はジャロかダイケンキがみたいから、その二匹ならダイケンキが良いな

それにしてもアルセウスであれだけやって臭い系が駄目ってのはちょっと意外だわww

バンギラス了解

>>253
いや、今回は2匹で、いろいろモノズ進化系列での案浮かんだので。

雄臭いのは大丈夫なのですよ、汗くさいのとか油臭いのが全然だめ。
ケチャップ食えるけどトマトソースは食えないみたいなものだと思ってもらえれば、あとあのときはテンション上がってたしなー…


次に最初どう調教するか、2匹分まとめてくれるとありがたい
>>255>>256

下げのやり方知らなくて上げてしまう…
許してくだされ…

本題。
まずは立場というものを把握させてあげようじゃないか。

自分が過去に犯した最低な行為を好きな奴の前で白状させる

>>255了解
>>256それはちょっとこちらの趣向から外れるな…好きなやつってことは恋人家族が必要だろうけど設定上登場させるつもりはないし

ていうか設定述べた方がいいよな、またまとめた時にでも…すまぬ

もいっちょ>>258
〜に〜するとやってもらうとありがたい

ダイケンキに自分の剣をヴェキナに入れて貰うとありがたい

アナルとか膣にカメラ挿してやるとか

なるほどなぁ、確かに自分の武器をそんな風に扱われるのは屈辱的だろう。
把握、今からゆっくり執筆してくる、なにか要望があれば今のうちに。

ていうかダイケンキ人気ね

それじゃ俺がジャローダ肉便器化のネタいただいちゃおうかな
>>241氏が良ければだけど
もしジャローダ以外に肉便器にしてほしいポケモンが有れば言ってくれれば俺の好みなら変更させてもらっちゃう

書く場合なんだけどここの住人はセリフとナレーションのバランスの好みとかあ
る?
キャラには多めに喋ってほしいとかそういう感じで意見もらいたい
あと表現に関しても露骨なほうがいいか隠語みたいな方が良いか
例えるなら男性器をチンコとか言うか竿みたいにするか

自分もジャローダは見たかったからそのままで

台詞との比率って作者ごとに変わるし解らんな…
3:7くらいじゃね?

アルセウスの人はセリフには露骨いれてたけどナレーションには隠語使ってたな

>>261
あ、どうぞ書いてください、一緒に書いてくれる人がいるとモチベーションあがりますし

それじゃ書かせてもらいます

>>265ジャローダの性格、体型など
>>266調教師のポケモン
>>267まずやること

立場を理解させるのは良く考えると当たり前のことなんで出来れば具体的な内容をお願いしたい
ネタ自体は大体なんでもいけるけど肉便器になるならグロはNGかな?
肉便器って言っても調教師の物か、誰かに依頼されたかとかあるけど、それは安価の人についでに聞こうかな

それじゃ書かせてもらおうかな

>>265ジャローダの性格、体型など
>>266調教師のポケモン
>>267まずやること

立場を理解させるのは良く考えると当たり前のことなんで出来れば具体的な内容をお願いしたい
ネタ自体は大体なんでもいけるけど、肉便器になるならグロはNGかな?
肉便器って言っても調教師の物なのか誰かに依頼されて便器に調教するのかとか色々あるけど、それは安価の人についでに聞こうかな

連投してたすいません

上から>>267>>268>>269にずらしてくれ

考えが読めない性格って言うのかな、気品のある貴族みたいな

体格ってもあの体だし公式通りでいいと思う、あと個人的には二次絵にあるような房のなかにほのかに胸ほしいな…

蛇つながりでアーボック

拘束して毒に侵す。足に口づけして服従誓わせるって……足がないよ。シッポを代用するか、ほかのポケモン使うかは作者に任せよう。

安価了解ー
ただ調教者は蛇で行くならハブネークとかハクリューでも良いかな、そっちのが好きなんだ

あとどんな目的で便器にするのかも聞きたいので>>271お願いします
個人的に思いついた例を出すなら
・気まぐれに捕まえてきた自分用の便器
・誰かに依頼されて調教
・その手の店の経営者で商品にするための便器・・・etc

自分用、ジャローダが好きすぎて自分だけのモノにしたい…みたいな感じで

アルセウスの人が居る…だと…
アルセウス調教の方、ずっと待ってますよー

>>241
息子に犯されるって安価してからずっと待ち遠しかったんだぜ…
時間のあるときでいいからアルセウスの方もきちんと完結させてくだせえ

アルセウス待ち多すぎワロチ、泣きながらワロチ
というわけで先にアルセウスを透過…えーっとこっちでいいのかな

アレから1週間が過ぎた。
俺の手元にはもうヤツはいない。
売れたか飽きられたかは知らんが、まぁアイツにとってはいい人生送ってるんじゃね?
かくいう俺はまた禁欲の暇で死にそうな日々が始まる…正直これだけは勘弁してほしいな。
しばらくベッドの上でゴロゴローっとしていると突然ベルが鳴った。
  ——ピリリリリリリリリリ
おかしいな、普段ならこんな早く呼ばれることは無いんだが…まぁ行かない理由もないのですごすごとアリーナへと入った。
1週間ぶりのアリーナ、懐かしいようないつもの光景のような…。
そしてそこには…すっかりこの施設になじんだ元神様のアルセウスが前足と後ろ足の片方を地面に、もう片方を180度近く上空に開脚の形で吊り下げられていた。
胸は1週間前よりさらに巨大に、4つぶら下がっておりその突起も人間の逸物サイズにまで巨大化させられている。
秘所も尿道まで開発済みなのか太い、しかし物足りない振動のバイブが3つの穴に突き刺さっている。
さらにふたなり改造がほどこされておりわしづかみできる大きさの玉となかなか立派な逸物が付いており、射精を禁じさせるためか特注のバイブとリングがが尿道と根元にそれぞれ装着させられて何かあるたびに体全体を使って快楽を表現しているする。
口にはギャグリング、目隠し、と体中に卑猥な落書きを書かれ、浮翌輪みたいな部分には中身の入ったコンドームがぶら下げられ、1週間使いっぱなしの体のあちこちにはそのすさまじい行為の証拠があちこちに付着していた。
初日のころの神々しさは微塵もなく今やオナホ便器としてまさに覚醒していた。
さて…俺はどうすればいいのかな…。
コイツを犯すべきか犯すとすれば何をしようかどうするべきかを考えていたらモンスターボールが投げ入れられてきた。
そこから出てきたのは…ちっこいアルセウスだった。
「あれ、おじさん…あ、ひょっとしてパパ?」
「あ、あん?パパ…?」
話を聞くと便器の半分の大きさのアルセウスはどうやら俺と便器との間の子らしい、今までも孕ませて子供に会ってきたがきたがやっぱどーも違和感がぬぐえないな…。
んー、言われてみればどことなく俺に似てるような…特にブツが。
コイツガキのくせして俺のブツとほぼ同格の大きさもってやがんの、かなり歩きにくそうだが…いいのかおい。
「ヘヘ、まぁ見ててよ、今からオナホママ犯すからさ…。」
そういうとチビはピョンと軽々と便器の背に乗っかり、四肢で体を固定すると便器の卑猥な尻や尻尾に逸物を這わせて羞恥心を煽り始める。わかってるねコイツ。
「んぎっ!ふひっ、あぁぁっひっ」
熱い肉棒が敏感な尻やバイブに触れるたびに便器が卑猥な声を上げる。
その間にチビは後ろ足を使ってアナルに深くねじ込まれたバイブを挟み、ゆっくりじっくりと引き抜きにかかる。
「息子にガチハメされる気分ってどんなの何だろうね…それもアナルなんて不浄のところにさ。あ、パパ目隠しとリングとっちゃっていいよ。」
恐らく相当の羞恥心と道徳心の崩壊を得られるだろう…そう考えながらもチビの命令にしぶしぶとしたがう。

「んはっ、はぁっ、早くっ、チンポ…っケツアナにチンポはめて肉穴ゴリゴリ削ってくだひゃいぃっ!」
すっかり口の聞き方もオナホらしくなったな。
目もほぼ常にうわつっており口元も緩んで舌を出しっぱなしにしている。
いやらしくニヤけた顔に逸物を近づけたら根元まで丸のみされそうだ。
チビがグボッとバイブを引っこ抜くと肉が軽くめくれて中が外気にさらされる。
「今日もゲボ吐くまで出してあげるからね、腸に出す分栄養にしてもっともっといやらしいオナホになってもらわないと。」
そういうとチビは腰を持ち上げて先端をめくれたアナルにあてがうと軟膏も使わずスムーズに逸物全てを便器の中に沈めて腰と玉を便器に打ちつける。
「んひょっほぉぉぉぉっ生チンポきたぁぁぁぁっ!!」
便器は何の恥じらいもなく息子のブツを尻で飲み込み、卑猥な表情で卑猥な喘ぎ声を響かせる。
息子に犯されることにも戸惑いが無いようで身動きのとりにくい体で必死に息子に奉仕しようと尻を振って息子の息子を締めつける。
「くぅぅぅ、やっぱママのケツオナホは最高だよ、パパにはあげないけど代わりに他の穴は好きにしていいよ」
ほう、なら好きにさせてもらおうかね…とりあえずすっかり使いこまれた雌穴でも使わせてもらおうか。
秘所と尿道に入っているバイブをわざと肉をえぐるように抜きとればオナホは狂喜の声を上げて穴から汁を噴き出し、外気にさらけ出された肉を呼吸のように開閉させる。
俺は前回の薬で2本に増えた逸物を掴んでその2か所の穴に一つずつあてがうと、体重に身を任せて一気に挿入した。
「ふぎゅぅっ!さっ、さんぼんんんんんっっ!!」
開発済みのためどちらも緩くなってはいるが挿入したとたんから締まりが強くなった。
特に尿道は元が狭いので痛いくらいだ。
「おぉっ…やっぱパパの逸物だから喜んでるのかな?いつより締まるねぇ…そうだ、その金玉握ってごらん、もっと面白いものが見れるよ」
チビが大量のカウパーを出しながらそう答えれば無意識のうちに便器の両方の玉に手を置き、ギッとリンゴをつぶす容量で握り締める。
「んおぉぉぉぉぉぉっ!雌玉っ!雌玉らめぇぇぇぇっ!!」
こりゃ面白い、握ると同時に締まりが強くなり肉が勝手に俺らのを扱いてきやがる。
それに揉み心地がいい、日ごろのストレス発散に欲しいくらいだ、と思いながら強弱を付けながら、時折拳で殴りながら便器の玉をいじめていく。
「ひょっ!えっへぇぇぇぇぇっ!んぎっ!チンポっ雌チンポっ!イかせてぇっ!」
揉めば揉むほど堅く肥大していく玉を見るにどうも逆流しているようだ、恐らく…一週間分が溜まっている。
と、ふと気付けば便器の股下に、丁度オナホとして扱える位置にまた一匹アルセウスがいた。
今度は…息子より小さいから生まれたての雌のようだがよく眠っているようだ、俺らの汁をまともに受けても起きそうもない。
そしてそいつを何に使うかは俺はすぐに分かった、奴らも外道なことをしやがるぜ…。
「おい便器、お前便器のくせに精液出したいんだってな?」
「出したい出したい出したいっ!雌ザーメンゲロゲロ下品に出したいっ!」
「よし、待ってな…今楽にしてやるからな」
俺はそういうとまず便器の目隠しと足の拘束を外し、逸物からバイブを抜きとれば娘を仰向けに寝かせて足を開かせる。
「お前の娘だ、まだ生まれたてだから丁寧にあt「めしゅあなぁっ!!」」
俺が説明をし終える前に便器が娘の小さな穴に醜い棒をぶち込んだ。
「んっほぉ!イクイクイクイクッ!」
処女の血が多少滴るもだがこの施設の施しだろうか、便器のどんなに激しい腰振りでも腹が裂けることは無くまさにオナホとして扱われている。
まだ言葉も覚えていない娘には酷だが、母親が選んだ道だし仕方がない、どのみちここでは雌はオナホ確定だしな。
便器が逸物を突っ込んだ瞬間から娘は言葉以前にアヘ顔を決め込み意味のわかっていない喘ぎ声を泣き声のようにひびかせる。
そして便器の激しい腰振りにより俺とチビは腰を振らずとも勝手に扱いてくれている形になっている。
「や、やべっ…激しすぎぃっ…ボクもうっ…!」
  びゅぐるるっびゅぶっぶびゅぅっ
チビが真っ先に果てたようで体に似合わず逸物の大きさににあった量の精を尻に放てば便器の動きも少し止まり体全体で痙攣して喜びを伝える。
「けっ、ケツきたぁっ…!でもイけないっ、イけないのぉっ…!」
リングが中々割れないようでさらに激しさを増した腰振りで娘は気絶と覚醒を繰り返し、俺もそろそろ限界になってきた。
「へへ、息子に犯され娘をオナホに、か…ご感想は?」
金玉を破裂ギリギリまで握りしめながら腰を動かして子宮の奥を貫き、息子もさらにヒートアップして腰を動かしながらこう言った。
「んへっ!さいっこう!!息子にオナホ扱いされながら娘オナホにするのさいっこう!!もっと種付けしてっしてぇっ!」
「もう神様だったことはお忘れか…いいだろう、好きなだけ受精しろっ!」
   っぶぶりゅりゅりゅりゅっごびゅるるるるるるっごぼぼっきごぼぶっぶっぶるるるるるるっ
俺の射精と同時に便器のコックリングが割れたのか2匹で同時に絶頂し、俺は膀胱と子宮を、便器は娘の子宮と射精の勢いで外れたのか体中を汁で汚した。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、イけたっ、イけたっ、射精さいっこう!もっかいだすっ!」
俺が便器から逸物を引き抜く前に娘に挿入したようでひどい精通アクメを晒しながら再び腰が砕けるかのようなピストンを繰り返し始めた。
おいおい、これじゃ調教にならんぞ…まぁその調教も何をすればいいやら、だがな。
まぁ、ここでのラストは決まっている、このホールに隣接する部屋にいる雄全員による乱交パーティだ。
何でこれで最後か解ったかって?だってその残り29匹のギャラリーが周りでもう鎮座してるんだぜ、雄臭いったらありゃしない。
「おら、お客様にごあいさつ」
俺は便器の金玉に思いっきり張り手をして便器にご挨拶をさせることにした。
「んへぇっ!あっ、はひっ、雌オナホ便器でしゅっ、口オナホ乳オナホ…体全部オナホですっ!む、娘もオナホなので皆さまのチンカスチンポ生ハメして受精させてくださいっ!!」
それを言い終えれば31匹が飽きるまで文字通りオナホ扱いしてくれたことは言うまでもない。

久々だからやっぱ変なところあるね、矛盾とか細かい所とか…
とりあえずアルセウスはこれで終わりっす、んじゃモノズ・ダイケンキの続き書いてくる

>>277
お疲れ様です。

ところで、文章の保存はしてありますでしょうか? 原文をwikiにアップしてくださればテキストの整形やリンクなどはこちらでやっておきますが……
ここ以前のログが手に入らないので、せめてここ以前までアップしてもらえると助かるのですが

のんびり書いていたら2週間経ってしまった
嘘ですサボってましたごめんなさい、とりあえず土日には書きあげたいな。

>>278
文章は全て.txtで1つにまとめてありますので直接wikiに乗せればいいのでしょうか?

>>279
それでOKです。これでwikiもにぎわうといいのですがねー

wikiの使い方が良く分からないけど安価も含めてまとめるんじゃないの?
まとめてある作品と安価は抜きの作品が両方あるからどうまとめて良いのか分からない。

はじめてくるものです ・・・・軽く自分も作ってみようかな

よし安価をだな

できたよー
先に注意事項として
・ダイケンキの頭の飾りは取れる設定(兜みないな感じ)
・モノズの目が見えないのは前髪が邪魔なだけで目自体はちゃんとあるし髪を分ければ何とかなる、ラルトスみたいな感じ
・モノズアニメ出てるらしいけど見てないから解らないです

できたよー
先に注意事項として
・ダイケンキの頭の飾りは取れる設定(兜みないな感じ)
・モノズの目が見えないのは前髪が邪魔なだけで目自体はちゃんとあるし髪を分ければ何とかなる、ラルトスみたいな感じ
・モノズアニメ出てるらしいけど見てないから解らないです

もうここにきてどれくらい経つっけ…。
ここに来る前は部下どもと奮闘して隣山の奴等と戦ったっけな…。
バンギラスの俺としてはガキ共のためによく働いたっけな…
あぁそういやあの隣山の頭の若奥さんかわいかったな…。
シシ、犯してやりてぇな、昔に戻れたら隣山だけでなく見つけた雌全員孕ませてやりたいくらいだぜ…。
…と言うのも俺らの山を開発しに来た人間どもにより掴まってしまった俺は今ここで雌を調教する仕事に着いている。
クソッ、最近のモンスターボールはどうなってやがるんだ…投げてきたかと思ったら捕まっちまったぜ…。
まぁんなこたぁどうでもいい、今の方がよっぽど幸せだしな。
俺は元々女好きだったから昔も暇さえあればヤってたくらいだ、まぁヤりすぎで頭によくどやされたが…。
まぁ昔話はこんなもんだろ、そんなことより今、だよな。
今俺はこの変な施設の雄Aランクって所にいるらしい。
ランクはCBAXYZの順に高くなってランクによって金のかかり方が違うのだとか。
Xには俺も一度だけ見たことがあるがあれはすさまじかったなぁ、残り2つはどうなのか気になるが、一応ランクアップはできるから気長に待つか。

で、だ。
そのAランクの俺様だが…かれこれ2カ月雌にありつけてない。
しかもその間にも飲まなきゃいけないほど依存しちまってる精力剤や興奮剤を飲んでるからそろそろ気が狂いそうだぜ。
さらにここのルールとしてオナっちゃいけねぇってのがこれまたキツイ、さらにさらに他の連中の交尾シーンを暇すぎてどうしても見ちまうからさらに性欲が溜まって。
そろそろ一暴れしてやろうかな…技は出せねぇが壁の1枚や2枚くらい…。
  ———ピリリリリリリリ
「うおっ!」
びっくりした、久々すぎて構えてなかったから体跳ねちまった…。
ヘ、ヘヘヘ、待ちくたびれたぜぇ…待ってろよ雌ども、卵子空になるまで使いこんでやるぜ。
俺は実に2か月ぶりに部屋から出て新鮮な空気を吸い込んだ、何せ匂いこもってたしな…消臭したい。
狭い通路を抜けると円筒状のアリーナにたどり着く、久しいが相変わらず殺風景な景色だ。
上には観客席の明かりが付いているがそんなことはどうでもいい、中央にいる雌を好きなように犯すだけだ。

遠目に見て中央にいるのは青い体の四足ってところだろうか、前足を天井から垂れさがった鎖に結ばれ、後ろ足は肩幅より少し大きめに広げて地面に固定、目隠しと猿轡のおまけつきだ。
どうにかして逃れようとしているのか必死になって暴れているも体の自由を奪われた以上ただ体力を消耗しているだけである。
と、ここらで姿がだいぶ分かってきた…巻貝のような頭飾りと四肢に付いている貝殻状の鎧飾り、前足の剣は…そばに置いてあるな。
と、ここらで感づいた奴もいるだろう、コイツはダイケンキだ。
一睨みで相手を黙らせるだとか、一吠えで相手をビビらすとか言われているがこんな恰好じゃそれも嘘に聞こえる。
「ふぅぅぅぅぅぅっ!ヴゥゥゥゥゥゥッ!」
怒りに満ちた咆哮がむなしく部屋に響き渡る。
「さーてこいつをどう犯せば…んぁ?」
ふとそいつの横に丁寧に気持ちよさそうな毛布にくるまれた球体を見つけた。
卵だ…それも今にも孵りそうに動いている卵。
色は黒っぽい紫?藍色?よくわからんがそんな色が白い毛布に浮き出て見える。
ハテハテ、俺はこんな状況初めてだしどうしたらいいんだ?そもそも産まれてくるのは雄?雌?雌なら犯す。
と、ここで床から人間からの簡単な指示が書いたモニターが出てきた。
『ダイケンキ・および卵の子を好きに扱え。ただし卵の子は最終形態まで進化させること。』
…ほう、細かな指示なしはありがたい。
さーて、となれば早速ダイケンキをいただくかね、卵はまだ時間掛かりそうだし。

ダイケンキの方は怒りで俺の存在に気づいていないのか相変わらず無駄な動きをしていた。
ひとまず自分の立場ってもんを教えたいので目隠しを取ることにする。
といっても大暴れしてるから苦労するな…。
「おら、じっとしてろ…あんまり暴れると首折っちまうぜ」
「ん!?グルルルルルルゥッ!ヴゥゥゥゥゥッ!」
俺を敵と認識したのか余計暴れ始めやがった、しゃーねぇ、強硬手段だ…。
俺は暴れ回るそいつの頭を押さえつけ、首を強く締めつけた。
「ぎゅっ…がっ…ハッ…!」
俺の手を振りほどこうと体や前足を動かすも不自由な身なのでされるがままになっていた。
「はっ…ぁっ…」
おっと、そろそろだろう、本当に殺しちゃぁ意味ないし。
俺は手を離し、大人しくなったそいつの目隠しを取り払った。
「がはぁっ!がほっ!ごほっごほっ……っ!」
しばらく酸素を求めようとむせかえっていたが落ちついてくると多少涙目になったその赤い瞳で俺をにらみつけてきた。
なるほど、これが一睨み、ねぇ…全く持って威圧感がない。
むしろ俺はこれくらい反抗的な方が好きだ。
「次暴れたら声帯潰すからな、うるさいし」
「ぐっ…!」
猿轡を噛みしめる音がここまで聞こえてきた。
「それよりも…お前を今からどうするかわかるか?」
「……」
「わかんねぇだろうなぁ…ドストレートに言ってやるよ、今からお前が死ぬまでセックス漬けにしてセックスのことしか頭にない肉便器にしてやるんだ」
「ふぁっ!?ひ、ひはあひょーひは!?」
何言ってんだコイツ。
「安心しな、俺が飽きないように毎回趣向を凝らしたセックスをしてやる。それに好きなだけ生ハメ中だししてやるから好きなだけガキひり出してくれ」
「どれ、まずはお前の雌らしさってのを見せてもらうぜ」
俺はモニターの画面を操作して別の鎖を天井からぶら下げて後ろ足を結び、最初から付いている拘束を外せばダイケンキを仰向けに寝かせた。無論股をV字に開かせて。
「ひゃ、ひゃえお…!」
「止めるわけにはいかねぇな、何せ2ヶ月も溜めっぱなしだったんだ、お前のよがる姿を見るだけで射精しそうだぜ。
そういいながら俺はダイケンキの股の間から腹の上にバッキバキに勃起した2本の逸物を見せつけるように乗せた。
そう、2本だ。ここの薬のおかげ様で仮性包茎の逸物2本、それも長さ1.5mでチンカスも常に出続ける代物だ。

「ひっ!」
まぁ普通の反応だな、とりあえずいきなりぶち込むこともできないのでまずは濡らさないといけないな、何かないか…あっ。
ふと思いついた俺はそばに落ちていた剣を手に取りふと考えた。
「は、はえへっ!」
コイツはダイケンキにとっての武器だ、ふむ、コイツで攻められたらかなり屈辱的だろうな…。
そう思った俺はこの剣に常備品のローションを剣とダイケンキの股にたっぷりつけて先端をゆっくりと秘所に近づけていく。
「っ…!」
「返してやるよ、ただしこっちにな」
ダイケンキは必死に首を横に振るがそんなわけにはいかん、ゆっくりとだがローションを肉になじませるために手で秘所を擦ってやる。
「っ…ぅ…」
恐怖心や怒りで感情がいっぱいなのだろう、流石に濡れにくい。
それに処女…ではないようだ、指を入れてもそこまで抵抗がない。
「何だ、もう貞操を誰かにあげちまったのか、恋人か何かか?それともどっかのガキを逆レイプしたとかか?」
「くっ…!」
再びこちらをにらみ返すも体はやはり正直なようで膣の奥がローション以外のもので濡れてきた。
さて、剣が渇く前に入れてやるか。
剣はすでに加工してあるようで刃が丸くなって切れないようにしてある、もはやただの骨だ。
 ジュプ・・・
「…っぅ…」
ゆっくりとだが剣の先端部分から割れ目に平行に入れて行く。
もちろんダイケンキは剣が加工されていると言うことは知らないだろうから膣が傷つくと恐怖でいっぱいなのか体が軽く震えていた。
俺はそんなことはお構いなしに剣を奥に侵入させていく。
半分ほど入れてしまうと抵抗が大きくなってきたが残りは流石に危ないので止めておくことにする。
「ぐっ…うぅっ…」
ダイケンキは抵抗できない悔しさや怒りで頭がいっぱいになりすぎたためか自然と涙を流していた。
「へへ、泣き顔意外と可愛いじゃねーか…」
そういうとまたしてもこちらをギッと睨んできた、ほめたのに。

というわけでモノズまだ出てないけど次安価>>289>>290>>291
1レスにつき2匹別々の安価くださいな

アルセウスの方はwikiにそのまま乗せておきました、どうぞご自由に編集してください

>>282
どうぞどうぞ書いてくださいな

ダイケンキとプレイ中にモノズ孵化
そのままモノズに媚薬入れてダイゲンキの初日プレイが
一通り終わるまで焦らすとか良いんじゃないかな

いきなり中だしして孕ませても良いけど、孕ませるのは早そうだしチンコ入れっぱなしにして体内をチンカスで満たしてやるとかどうかな
子宮ももちろん、尻からは口からカスが逆流する勢いで

モノズは孵化したなら、拘束されて為すすべなく犯されてカスまみれになるダイケンキを見せて
これが雌にとって至上の喜びだとか、産まれながらのビッチになるように嘘を教え込もう

愛液の味を変えるお薬や母乳が出るお薬をダイケンキに飲ませてモノズに餌を与えよう

>>289>>290把握、ただチンカスはまだそこまで多く出したくないし子宮にたっぷりくらいで
>>291母乳は考えてたけど愛液の味変えるってどんな味なんだrってことで保留で

もう一個安価>>293

一日中、寝させずにAVを見せ続ける

>>293
それはダイケンキ?まぁ把握、モノズも子供だし教育ビデオ代わりに見せよう

愛液はよく蜜に例えられるから蜂蜜のように甘い味とか。

何のAVだ?

今更wikiの巨根ドダイトスってのを見てドキっとした
ドダイトスというと俺の中では老人(老ポケ?)の印象しかないんだが
このスレでジジケモとか需要あるんだろうか?

需要あるとして既に脳内である程度構想が出来ちゃったから最初の部分を書いてそれから安価とるとかもあり?

ジジケモに需要あるかは解らないけど作品増えるのはありがたいからどんどんお願いします

シンジのドダイトスのイメージからポケダンヨノワールやランバ・ラル的なイメージがある

>>299
アニポケ見てないからそれは分からんなー
ポケダンで例えるならボケてないコータスさんみたいな感じ

安価はまだかね?
と思ったら冒頭書くのか、お待ちしてまーす

黄穴さんも成長したなぁ
サーバを移転しました@荒巻 旧サーバ:http://vs302.vip2ch.com/

そういえばドダイトスを調教するやつは誰なんだろ……レジギガスかグラードンあたりか?

調教師が雄とは限らんぞ

レジギガスやグラードンも雄とは限らん!! きっと

調教者ははっきりは考えてなかったけど雄になりそう
内容的に悪タイプか見るからに悪そうなやつが向いてると思われる
俺の中ではドンカラスとかボスゴドラが候補だった

ポケダンとかドダイトスとかの単語見て思い出した、時か闇どっちか買うと貰える限定の漫画の♀ナエトルだがあれ知ってて強姦物を誰か書ける人いないか?

ドンカラスとか、アニメでもフラグあったなぁ。
その時はハヤシガメだったけど

残念ながら>>300にも書いたとおりアニポケ見てないから何かアニポケに思い入れのあるネタがあっても
俺はそれに応えられないと思うすまん

イメージ的にはドンカラスのが近いんだけど鳥に調教対象ヒィヒィ言わせられるような巨根を付けるにはどうするべきか

ペニバン 射精機能については中の構造が水鉄砲みたいで
精液は誰かのをカートリッジに入れてますとか
実は改造ポケモンだったんだよとか

ペニスのある鳥類も3%ぐらいは居るらしいよ
tp://blog.hix05.com/blog/2007/05/post_210.html

道具じゃなくて本人の身体で行きたいから改造系が良いかな
調教なんて考える奴なら自分で自分の身体を都合よくしそうだし
ドダイトスも巨根爺さん設定だし実に雄臭い作品になりそうマジ誰得

>>311
ナニじゃないけど、足を使ったフィストファックならぬレッグファックなんかは?
足技があればそれを応用して調教とか…?

無理にドンカラスにこだわらんでもいいと思うんだがなぁ
亀つながりでかメックスとかアバゴーラとかはどうだろうか

イメージの問題なんだよなあ、わがままな事で申し訳ないけど

例えばガチムチな♂ポケ、と言われたらカイリキーとかローブシンとかその当たりが浮かぶだろう
おそらくマダツボミやメノクラゲを思い浮かべる人はいないと思う

そこまで極端で無くても自分の今の設定にドンカラスが一番はまるから使いたいなってこと
作品を投下してない以上設定を知りようが無いから伝わらなくて当たり前なんだが・・・土日には冒頭投下するつもり
って、散々言う事言ったけどクオリティは期待しないでくれ

ペニス大きくするんなら、変な丸薬飲んで大きくしたとか、わざわざ変態人間に頼んでやってきたとか、まぁ色々あるよ。

暇になったから書く
ただしクオリティはお察し

↓調教者について
↓↓被調教者種族・性格等について

拡張好き

いじっぱりなゼクロム


「そろそろあれが起きる時間か」
机に向かい育成計画及び実行記録と題された書類を書いていた男はそうつぶやくと立ち上がりどこかへと歩き出した。


男がたどり着いた場所は大小様々な自走可能な台車がありそれらには乗せたものを固定する拘束具が取り付けられている。
そのうちの一つに黒いポケモン……ゼクロムがうつぶせで拘束されていた。
ゼクロムは拘束具だけでなく黒い鎖が翼や腕、尾や胴に巻き付けられ余りが地面へと垂れ下がっている。
「……ここはどこだ。なぜ私は拘束されている」
近づいてくる男に気付いたゼクロムは威圧するような声色で問いかけたが男は僅かたりとも怯まなかった。
まるでゼクロムの問いかけが聞こえなかったかのように台車のコントロールパネルを操作し台車を伴い移動を始めた。
「答えろ。ここはどこで、なぜ私は拘束されている」
再度問いかけるも男は答えない。等間隔で明かりのついた道をたんたんと歩き続ける。
時折通り過ぎる部屋からは悲鳴、時には嬌声が聞こえていた。
「答えろ!」
「知りたければおとなしくしていると良い。部屋に着けば嫌でも知ることになる」
男は幾度なく問いかけてくるゼクロムに素っ気なく答えると大型のエレベータで地下へと降りていく。
とりあえずは目的地まで待つことにしたのかゼクロムは問いかけることをやめた。エレベータの降下音だけが響く中ゼクロムは僅かなりとも動かす事の出来る首を動かし男をにらんでいる。

「あぁ、おまえの身体に巻き付けている鎖はアース代わりだけじゃない」
エレベータが止まり再び道を歩き出してしばらくするとふと思い出したかのように男が話し出した。
「電気に反応して超高熱が発生する。だから不用意に技を出せば……まぁ強靱な表皮をもつ竜種だろうと耐火性能の高い炎種でもキツイ事になるな」
何でも無いことのように話されたが炎タイプですら苦しむレベルの熱を発すると聞きゼクロムは目を見開く。
「ま、これを信じるかどうかはおまえ次第だ。ただ、信じずに試して怪我をしても人を信じないおまえが悪いということで治療はされない」
「ふざけっ」
「さぁ、到着だ」
男のあまりの言いように咆哮を上げるゼクロムの遮って扉を開け台車を部屋の中央まで運び込む

「……ようこそゼクロム、ここでお前は生まれ変わる……」
男は薄く笑いながらそう言い放った……。



拡張好き安価があわないと死に設定になりそうな気がする
あとゼクロム性別指定が無かったからどっちでもいいようにふたなりとする
↓最初の調教内容

まずは陰茎弄ろう 具体的には尿道拡張 拳が飲み込めるくらいに
それでチンポをオナホ化するのを目指そう

ドダイトスの者だけど土日忙しくて書けなかったすまん
来週の土日までにはどうにか・・・

ぐっと剣を引き抜くと割れ目と切っ先の間に薄い雌の匂いのする筋が伸びて切れていった。
「雌の機能は正直だな、どんなことをされても結局は濡らしちまう」
「さて、早速お前の子宮をヤるまえに…今からお前が便所として一生を共にするチンポ様にごあいさつしねぇとな」
ダイケンキの顔のそばによると頭の角を掴んで押さえつけ、猿轡をした顔に逸物を近づける。
そして猿轡に皮を引っ掛けて中身を外気に晒すと2か月ぶりの呼吸をするように匂いが辺りに広がっていく。
「うっ…!」
「かぐわしい臭いだろ?今しっかり覚えさせてやるから安心しな」
逸物の、特にカスの溜まった裏筋の辺りを鼻にくっつけると鼻の穴に押し込むように何度もこすりつける。
「んごっ…やへお…っぉ!」
無論それだけじゃない、まぶたや眉間、口元や猿轡の穴にもカスを擦りつけて顔面をパックしてやった。
「ん…へっ…ぉぇっ…んぶぅっ…」
鼻や猿轡に詰めたカスが呼吸によって口内に侵入しているのか時折嗚咽して吐きだそうとしているも少量では吐きだすこともできずに口内に溜めこみ逆に悪循環を起こしているようだ。
「さてと、んじゃこのカス濡れのをお前の子宮にぶち込んで子宮にもコイツを覚えさせてやるぜ」
「やへ…ガボボ…んぐっ…」
自分の溜めこんだカス入り唾液でおぼれかけてやんの。
そんなことをちょっと気にしながら俺はまた足元の方に戻り、今度は顔にこすりつけたのとは逆の逸物をさっきよりも濡れた秘所に亀頭をくっつける。
「ひぃぃぁぁやへお、やえほぉぉぉぉぉ!」
俺はダイケンキの後ろ足を掴んで上半身を前にかがませて腰を入れていった。
皮を2カ月ぶりに肉で剥きながら。
「ひぉぉぉぉぉっ!あ゙ぁぁっ!がぁぁっ!」
割れ目から少量の血を流しながらダイケンキは雄たけびを上げる。
俺にはこの声も何かしらのコーラスに聞こえるね、ビビることなく腰を突きいれて中を拡張し、子宮口を軽々とノックする。
もちろん調教していない子宮口は堅く閉じているため中々入れることはできない、入るまで突くのみだ。
「ぐひっ!っんぉっ!…くっ!」
痛みか快楽か、または恐怖に耐えるダイケンキをよそに俺の逸物は半分ほど納まってしまう。
そのため腹には俺が腰を入れるたびにボッコリと膨らんだりそれがへこんだりと動いており、腹の上に乗せた逸物に軽く刺激を与える。
さて、そろそろか。
「次、気合入れろよ」
ダイケンキの太ももを掴むと体勢をより傾けて体重を子宮口に押し付ける。
先ほどまでノックされて緩んだ子宮が俺の亀頭を飲み込んでいるのが解った、恐らく奴も解っているのだろうか顔が恐怖でひきつっていた。
「ひぐっ…ひぃぃっ!」
「へへ、随分淫乱な子宮だな、俺のカスまみれの巨根を飲み込みやがったぜ、こいつの持ち主もきっと根は淫乱なんだろうな」
俺はさらに腰を深く突きいれて子宮にカリを引っ掛けて抜けにくくし、本格的に孕ませセックスを———
「おじちゃん達…何してるの?」

黒い毛と藍色の体、大きさは小さめの四足で目が前髪に隠れて見えない…モノズか。
…何だこのガキは、いったいどっから…。
あ、そういえば卵を忘れてたな、そうかコイツの卵だったのか…。
「ん?今からこの肉便器を孕ませるんだ」
「にくべんき…?はらませ…?」
俺は腰を止めてまだ何もわかっていないモノズを子犬のように抱き抱える。
毛はちょっと硬いが産まれたてでいい匂いだ、懐かしいな。
さて…コイツをどう調理してやるか…と思っていると小瓶が一つ目に付いた。
「ま、まずは何か口に入れておきな」
中身は媚薬、それもここの特性の無味無臭かつ強力なヤツでこれ1つさえあれば1日で雌を便器宣言させることもできるぐらいだ。
「うん、お水…?」
「ちょっと違うけど、まぁ似たようなもんだ」
こちらの腹に背を預けるようにしながらモノズをダイケンキの腹に乗せた逸物にまたがらせると小瓶の蓋を取り前足に持たせる。
モノズは初めての水を不思議そうに眺めていると口を付けて少しずつ飲みだした。
「ん…?お、おひっ、ほれは…っ!」
どうやらラベルがダイケンキに見えたようで制止をかけようと試みるも逸物が入っている異物感からか弱く暴れる程度に収まっている。
「ん…おねーちゃんも欲しいの?」
「ほうひゃらふへ…」
「ちょっと待っててね」
コクコクと瓶の1/4を飲み終えると俺の逸物から立ち上がり、腹を伝ってダイケンキに瓶を差し出した。
腹の子宮の部分を踏まれた時は軽く膣内が締まった、どうやらダイケンキはMの素質がありそうだ。
「はい、どうぞー」
猿轡の穴に流し込むように媚薬を無邪気に口の中に入れ、相手の気持ちや考えがまだ理解できないモノズはまさに子供だった。
そんな子供を怒るわけにもいかず、どうしたらいいかすらも解らないのかダイケンキは最初はためらうもののこぼして泣かれるわけにもいかなくなったのかゆっくりとだが媚薬を飲み込んでいった。
瓶の中身が無くなると満足したのかモノズはまた子宮を踏んでから戻ってきて逸物にまたがり俺に背を預けた。
「お前は気がきくな、おねーちゃんも喜んでるぞ」
「うんっ、でもおねーちゃん臭いよ?それに何でおねーちゃん変な格好なの?」
さっき塗ったカスのことだろうか、俺は慣れているがやっぱ臭いのか。
「あぁ、お前はまだ子供だからそう感じるだろうが大人の雌にとってこの臭いは一番うれしい臭いなんだ」
「うれしい?」
「あぁ、さっきも言ったが肉便器になることは雌にとって一番うれしいことであって今お前が座っているチンポを一生懸命ご奉仕するのが務めだ」
「…ごほーし…?」
「ん、あぁ…喜ばせると言ったところかな、お前も大人になったらまた教えてやるよ」
「…ボクも早く大人になりたいなー…」
ボクっ子か、可愛いな。
軽く頭を撫でてやると目が見えた、赤くてクリアで大きい瞳だ、何の曇りもない純粋な目。
と、ダイケンキのことをすっかり忘れていた、子宮にチンカスがみっちり詰まり始めているのか腹もかなり膨らんでいる。
媚薬の効果もあってか顔もすっかり紅潮し膣が時折締まるようになる。
「おっと、おじちゃんこの便器にもっと喜んでもらうためにお仕事するからちょっとどいてな」
再びモノズを抱きかかえて地面に下す、座っていたところには透明で若い汁が付いていた。
「気分はどうだ?変な気分だとは思うが大人しくそこで見てな」
「んっ…はーい」
ちょこんとお利口に座るモノズ、かわいい。

「へへ、さてとお待ちどうさん、早速喜んでもらおうか、肉便器」
「うっ…くぅっ…!」
カスまみれの子宮から逸物を抜き去るように腰を引く。
子宮口がカリで引っかかり動かされるのがわかる。
「んぎっ…がっ…!」
「おらさっきよりも締まり良くなってるぜ、淫乱肉便器ちゃん!」
一気に腰を突きいれてカスを子宮内に循環させ粘膜に染み込ませる。
ただその繰り返しで便器は大喜びする。
しかしコイツなかなかイかないな、媚薬も入れたのに結構強情だな。
便器を腰を掴むと俺は固定されたオナホでセンズリするかのように腰を激しく突き入れ始める。
「ひぎっ!いがっぁ!おぉぉぉっ!」
必死に絶頂に耐えているのか雄たけびを上げながら鎖を軋ませて体をこわばらせる。
そんな俺らの姿をモノズは大人しく見ているが、座り込んだ所にはすでに水たまりができ始めていた。
頭で解っていなくても生殖本能はちゃんと理解しているようだ。
と、俺も黄ばんだ先走りを子宮と腹の上に流しながらそろそろイきそうになってきていた。
「へへ、出すぜ出すぜ、2か月ぶりの超濃いヤツ出しまくってやるぜ」
「やえへっ!やえへぇぇぇぇぇっ!」
「喜べ肉便器、ご主人様のザーメンだ!」
   どぼぶっぼっびゅるるるるるるるっごぶぅぅぅぅぅぅっごびゅぅぅぅぅぅぅっ
うおー、出る出るたっぷり出る尿道痛い。
濃い黄色に濁った精液を子宮と腹から顔にかけて30回ほどに分けてたっぷり出してやった。
「んっご…おっほ…えぇぇぇぇっ…」
それでもイかないダイケンキ、どれだけ強情なんだよ。
「うわ、すっごい…これが雌のお仕事?」
モノズは輝いた目でそんな哀れな光景を見つめていた、多分目は輝いてる。
「あぁそうだ、お前達雌はこうなるためにいるのだからな」
ま、イかなかったのはしょうがないか…またキツイお仕置きしてやるだけだ。
俺がぐっと逸物を引き抜くと子宮も一緒についてきて軽く子宮脱を起こしてしまう。
そしてそんな子宮はチンカスと精液が混じったものを本能的に保持しようと口を閉じるもあふれ出るそれを床に噴射させながら痙攣している。
ダイケンキは震えて絶頂に耐えきったぞ、とドヤ顔で俺をにらんできた、精液まみれだから迫力出ないけど。
さーて、次はどの道具で…。
「…ボクもコレ欲しい…」
「んへっ?や、やへなひゃ…ひゃぅぅっ!」
ちょっと目を離したすきにモノズがダイケンキの股に忍び込み、あふれ出る精液を止めるように割れ目に大口を開けて食らいついていた。
  じゅるるっ、んじゅるるるるっ
まだ恥じらいを知らないモノズは下品に、力任せに子宮に溜まったチンカスザーメンを吸い取り舌でこびりついたものをそぎ落としていく。
「やめへっ、やぇっ……あ゙ぁぁぁぁぁっ!」
ダイケンキが腰を上げて溜めこんだ分盛大に絶頂し潮を子供の口に注ぎ込んだ。
「おいおい、ガキにイかされてどうするんだよ」
俺がケラケラ笑うも、もうダイケンキに睨みつけるほどの力も残っていなかったようだ。
その後もモノズの舌技がよほどすごいのか何かが吹っ切れたかのようにダイケンキは子宮に溜まった汁を飲み干されるまで何度か絶頂を繰り返した。
流石そぼうポケモン、よく食べよく飲む、腹はかなり膨らんでいた。
「げふっ…」
「おいおい、おねーちゃんの分も残してあげたか?」
「あっ…ごめんなさい」
まぁいいさ、と俺が頭を撫でていてやると時間が来たのかモンスターボールの中に戻された。

さ、て…戻ってきたぞいつもの部屋に、2匹居候が増えたが。
「あれ、ここどこー?」
「ふっ…ぐっ…」
さて、何をしようかな…特に指定もなかったしダイケンキにはここで何をされるかを徹底的に教え込む必要がありそうだし…。
あ、そうだビデオを見せるか。
ここではアリーナ、この部屋、その他施設での行為全てハイテクなビデオによって撮影されており360度好きな角度から見ることもできるしベストなアングルで見ることも可能。
さらに体内を透視して見ることができたり卵子が受精する瞬間も見ることができる、俺にはよくわからんがすんげーテクノロジーらしい。
このビデオを丸一日流しっぱなしにすればまぁ嫌でもわかるだろう、というわけでアリーナにいたときと変わらない格好のダイケンキの目の前の壁にモニターを出してそのビデオを流し始める。
「は、はんら…こ、これひゃ…」
ビデオの内容は様々、俺が出てる動画、どこかのボスだった雌を精液風呂に沈める動画、生まれたての雌を4Pする動画、双子を別々の内容で調教する動画、触手、母娘、姉妹、熟女、近親相姦…まぁ考えられるプレイならすべてそろっているだろう。
またこの施設には雌受けだけでなく雄受けの施設もあるようで、雌のギャロップとゼブライカの脚力による金的プレイやラティアスが実の兄であろうラティオスを改造調教するものや雄を5匹ほど飼い込んで日々新鮮精液風呂を楽しむラプラスなど、中々面白い動画もある。
そんな動画を24時間流し続ければダイケンキもここが何かを理解するだろう。
俺は…寝るか、と思ったらモノズがすでに俺のベッドで寝ていた、超かわいい。
そんなモノズを起こすわけにもいかず、俺は久々に雑魚寝することにした、床が堅い冷たい。

…ふがっ、何時間たった…?8時間か、ちょっと仮眠するつもりがいつの間に…。
ビデオは順調に流れているようだがダイケンキも流石に飽きたのかすっかり眠りこけていた、まぁ飽きるのはしょうがねーな、俺だってこんなことされたら飽きるわ。
まぁそんなダイケンキもだいぶ濡らしたのか床に水たまりの跡ができていた。
あれ、モノズは?とちょっと探したら動画を座って見ていた、見えてるのかあれで…。
動画は丁度雌攻め雄受けのところだった、雌のランターンが雄の尿道に電極を刺しての電撃プレイ、考えただけでゾッとする。
「あ、おじちゃんおはよー」
「ん、あぁおはよう、早いな」
「うんー…おじちゃん、ボクこれやりたい」
と、モノズが無邪気に今の動画を指さした。
「え、お、おじちゃんはこういうのに向かないからなーハハハー」
「ふーん…」
どうやらコイツ、生まれつきのSかもしれんな…それもドS。
と、そんなことを考えながらダイケンキの顔にチンカスが新しく溜まった逸物を擦りつけて叩き起こす。
「んぶっ、おごっ、んおぉぉぉぉっ!」
流石に今回は睨んできた、またこの方法で起こすか、にらんでくるのも可愛く思えてきた。

ちょっと遅くなって申し訳ない、でも2匹動かすの楽しい、モノズかわいい。

次安価>>325>>326>>327

ダイケンキのアナルに器具ぶっ挿してその後にチン〇で壊さないギリギリまで広げる

モノズに大人のおもちゃで遊ぶと気持ちいことを覚えさせて、バンギラスと一緒にダイケンキをおもちゃ攻め。

おっぱいガブリアスSSかこうと思うんだが投下いいだろうか。安価は分岐式で

>>327
是非書こうぜ、おっぱいガブリアスとか俺の好物だ
>>321だけど一応冒頭は出来たから、今の安価取ってる人の安価ひと段落したら投下する

じゃあ書けてるところまで投下。文章力は期待しないでね



皆さん初めまして。おはよう、こんにちわ、こんばんわ。
貴方の性生活を充実させるPGトレイン…いかんいかん。つい何時もの癖で営業トークになってしまった。
さて、軽く自己紹介とさせてもらおう。
俺の名前は「××××」。見ての通り人間だぞ、メタモンじゃないからな? 調教師暦は8年。今回の後輩育成用ビデオの担当者だ。
気付けばもう後輩を育成する立場になったんだなぁ…先に断っておくが、俺はこうゆうのは初めてだからな。
このビデオは俺一人で作ったものだから、何か抜けてる所があるかもしれないけど、そこは勘弁してくれ。
何か抜けがあっても、多分一緒にいるであろう担当の人が補足してくれるだろうから、ちゃんと注意してよく聞いておけよ。

じゃあまずは調教対象の確認だ。
今回の俺の調教対象はは…あったあった。このガブリアスだ。年齢は人間換算で22くらい。気性が荒くて男勝りな性格だな。健康状態は良好で非処女

。出産経験はなし。そしてこの写真の通り巨乳だ。いや爆乳? 人によっては超とか言えるサイズだ。全体的に筋肉質でほんっとにエロい身体してや

がる。
本来なら調教してこういった体付きに変えていくんだが…まぁいわゆる天然モノって奴だな。
調教された奴が産んだのか、それとも本当に自然なのかわからんが、たまにあるんだ。遭遇できたらラッキー程度に思っておけばいい。
さて、これからこいつを依頼通り調教していくわけだが、一度仕事の内容について確認しよう。
ただ肉便器や性奴隷にするだけの依頼もあるけれど、特定個人からの依頼がある場合は、調教の方向性とかが指定される。ってわけで、今回の俺の調

教方針、もといノルマだが…
1.ニプルファック調教。できれば胸の大きさも“多少”大きく。
2.母乳を出せるように。
3.マゾ調教。ただし羞恥心は残すように。
4.フェラ、精液好き調教。
…今回は、以上4点だ。いや、他にも細かいのがあるけど、あまり気にする必要がない要素なので今回は割愛する。やはり胸がメインになりそうだ。

まぁこれだけの逸材を捨て置くなんて勿体ないってレベルじゃないしな。

それじゃ早速調教内容を…の前に、大事な事が二つある。
ここでクイズ、だなんてやっても時間の無駄なんでささっと答えると、スケジュールと調教対象の下見だ。
先に調教対象の下見だが、これは基本的に、今回のような依頼がある場合のみで構わない。新人諸君が最初にやる肉便器もしくは性奴隷調教は、調教

対象がどうだろうが大体使えればいい程度に仕上げれば問題ないからな。だから下見は不要。なので今回は説明を省かせてもらう。もしそういった依

頼を受けた場合は、資料サーバーに説明用ビデオがあるはずだから、個別で見るように。
次にスケジュールだが、こっちは何があろうと必須だ。しっかり組んでおこう。何にしてもスケジュールは一番大事だぞ。
大体出荷の一週間から二週間くらい余裕をもってスケジュールを組む。急な要求変更とかもあるからな。修正可能な余裕を予め確保しておくんだ。勿

論クライアントもしくは先輩に調教要件を確認し、変更の有無の可能性についてもしっかり確認おくように。たまに急な追加要求とかがきて、全てお

じゃんになったりなんて事もある。まぁ大体の場合は期限延ばしてくれるから、そこまで構えなくても大丈夫だ。
それでスケジュール表の書き方だが、手元にスケジュールテンプレートが配布されてあるかな?
左側に調教項目と、右側に日付やらを書くスペースがあるよな。左側に何をするかを書いて、右側に何時から何時まで、と書いてくんだ。勿論今決め

た奴が全てじゃないぞ。これから決める調教方法によって修正する。なので今回はあくまで目安程度に、だ。一つの項目につき、大体2週間くらいを

目処に書いていこう。ちなみに余った時間は自由に楽しんでいいぞ。手持ちのポケモン達の慰労用とかな。

スケジュールが決まったら、ようやく調教内容の選定だ。今回の要求は4つだけだから楽だな。
っと、その前に基本だ。
まず第一として、精神的な調教と肉体的な調教は平行して行う。
今回の場合だと、マゾに変更する、フェラと精液好きにするという部分が精神的な調教だ。そしてニプルファックと母乳が肉体的な調教。マゾにする

のなら他の行為と比べて難易度は低い。これでサドにしろ、となると…んー、手間かかりそうだな。やれない訳ではないが。あぁ、勿論新人にいきな

り難易度高い調教を、なんて事はないから安心してくれ。何事も手順を踏んでしっかりとだ。
第二に、調教をするのならば一点集中、だ。ようは尻と胸を同時にするより、胸を開発しきってから尻に、といったほうがいいって事だな。これは調

教対象の意識を集中させる為でもあるし、何よりこっちのほうが簡単だ。同時にやる時なんてスケジュールがヤバい時くらいかな。もしくは片方開発

しきってからか。何にせよ最初は何処か一箇所を重点的に、と覚えてくれればいい。

これで下準備は終わったかな。
分からない事があったらすぐ先輩に聞く事。例え新人に回されるような案件でも、ちゃんとお金が絡んでるからな。失敗しても問題ないレベルだけど

、やっぱりちょっとでもお金入ったほうがいいだろう?
あぁそうだ忘れてた。道具の申請とか結構手間がかかるから事前に確認しておくように。これは本当に色々と手間なんで、最初は先輩に協力してもら

ったほうがいい。
とにかく、最初は全体の流れを知るんだ。人間誰だって失敗して覚えてくもんだ。

調教内容とスケジュールが完成したら、いよいよ調教だ。
…ってまぁ、これ調教開始する前に撮ったビデオなんだよな。実際の調教内容については機会があったらで。
今回はスケジュール作成をがんばってくれ。以上だ。

「ふぅ」
俺はビデオ撮影が終わると、ソファーに寄りかかる。
調教を始める直前に、後輩へのビデオを作ってくれ、と頼まれたのはいいが、撮影冒頭でも言ったがこんな事をするのは初めてだ。何を言っていいのか正直分からなかったが、とりあえず簡単な流れとか教えたが問題なかっただろうか。
とりあえずやる事はやったし、約束どおりあいつには晩飯を奢ってもらおう。
ちなみに一般的な企業と違い、言葉遣いについてとやかく言われない。ちゃんと言うべき事を言ってあれば問題ない…はず。
「オ疲レ様デシタ、マスター」
「ん。ありがと」
俺に紅茶を渡してくれたのは、俺のパートナーであるドククラゲ。頭も良く、何かと器用で事務処理でも調教でも頼りになるいい相棒だ。
一応ビデオの内容を確認してもらったが、ドククラゲとしては問題ない、という。問題あれば、俺はあいつから渡された台本読んだだけで押し通すつもりだ。大丈夫だ、問題ない。
早速社内サーバにアップロードし、紅茶を一口。
「ソロソロ調教ノ時間デスガ」
「わかったよ。これアップし終わったらいこう」
「了解」


所変わって石造りの地下牢獄。
基本的に調教するポケモンはここに収容される。まるで中世の牢獄をイメージしたような…というか、実際それをイメージして作られている。
何事においても雰囲気からだ。真っ白い部屋でやるよりも、こういった場所のほうが、する側にもされる側にも丁度いい。
本物との違いといえば、一つ一つがちゃんとした個室になっている事か。調教してる最中の音が響かないようになっている。中には調教用として音がだだ漏れの部屋もあるが…今回は音が響かない普通の部屋だ。
早速、今回の相手となるガブリアスがいる部屋へと入る。
中には檻の向こう側、部屋の奥の壁に寄りかかるように座り込んでいるガブリアスが。アイマスクと猿轡をされ、両手は鎖で頭の上でまとまるように

拘束されている。
全体的に筋肉のラインがしっかりと見える程度の筋肉質。正面から見れば肋骨が全て隠れてしまう程の胸。しかも陥没乳首。
完璧なまでに俺好みだ。
それもそのはず。ビデオでは依頼でどうこうといったが、あれは全くの嘘。このガブリアスは俺個人の趣味用として購入したものだ。ちなみにこうやって趣味用で購入する人は少なくない。仕事でやるのと、自分の好きなようにやるのとじゃ全くの別物だしな。大体の場合は自分もしくは手持ちのポケモン用専用の肉便器にするが、俺はこいつを俺の嫁兼専用性奴隷にするつもりだ。
で、肝心のガブリアスはというと、最初こそ力なく俯いていたが、俺が入ってきた事が音で分かると、顔をこちらへと向けた。尤もアイマスクで見えるわけではないが。
俺はドククラゲに、ガブリアスのアイマスクと猿轡を外すように指示。その長い触手は檻の隙間を通り、入り口付近にいながらも部屋の奥にいるガブリアスのアイマスクと猿轡を器用に外していく。いちいち檻の鍵を開けなくて済むのは非常にありがたい。
アイマスクを外されたガブリアスの目は、俺の姿を見るや否や睨みつけてきた。あからさまに威嚇している。拘束されていれば当たり前か。
「よう。気分はどうだ?」
「…誰だお前は。ここは何処だ」
「俺はお前を買った者だ。ここは俺の家みたいなところかな」
「買っただと?」
「ああ。お前さんが奴隷市で売られてて、食肉業者に持ってかれそうだったんで俺が買った」
「…ウソだな」
「本当だぞ?」
俺が買ったところと、食肉業者が存在するって点だけはな。
「ここから出せ」
「逃げないならいいよ。こっちとしても仲良くしたいし」
「…ふんっ」
「ちゃんと約束してくれるなら、とりあえずその鎖を解くし、檻から出すよ」
それから一分くらい経って、ガブリアスは一言、頼むと頭を下げた。
すぐにドククラゲに指示を出して鎖を外す。そして俺自ら、檻の鍵を開ける。
鎖を外されたガブリアスは立ち上がると、ゆっくりと檻の出口、俺の近くへと歩み寄ってくる。
そして俺の手が届きそうな距離まで近づいてきたところで、
「がぁっ!?」
俺に噛み付きかかったところを、ドククラゲが関節に絡みつき、そのまま地面にうつ伏せに押さえつけた。どうせ襲ってくるだろうとは思っていたが、思っていたよりも気性が荒そうだ。
「どうして襲ってくるのかな? こっちは仲良くしようと思ってたのに」
「ぐうっ! 黙れ! どうせ貴様も私の身体目当てだろ!」
「いやいや、本当に仲良くしたいんだよ? でもそうやって攻撃してくるなら、こっちも相応の態度で接しないといけないよな」
ドククラゲがガブリアスの動きを止めている間に、両腕両足と尻尾に鎖つき鉄枷を、そして首に専用の首輪をつける。
この鎖は部屋の壁に繋がっており、リモコンで長さや位置の調整が出来る。拘束するのに便利な一品だ。
「ドククラゲ、もういいよ」
「了解」
俺はドククラゲが離れていくのと同時にリモコンを操作し、ガブリアスを無理やり立たせる。
両腕両足を四方からぴんと引っ張られたような…何て言えばいいんだろうこのポーズ。
しかし実にエロい身体だ。毛が一切生えていないつるつるの股に、垂れがなく張りのいい胸に、むっちりとした太もも。
これから犯すと考えると楽しみで仕方がない。

「さて、何か言うことは?」
「……」
「何も言えないなら、悪い子には罰を与えないとだね」
俺が一歩ガブリアスに近づくと、ガブリアスはぐっと腕を動かす。が、びくともしない。
「なっ!?」
簡単に引きちぎれると考えていたのだろうが、そういった対策を怠るわけがなく。先ほどつけた首輪は、身体を動かすための電気信号を弱める効果がある。これをつけられると、あのカイリキーですら成人女性以下の腕力となる優れ物だ。
早速ガブリアスの股間に右手を伸ばす。
「無駄だよ。今の君の力はラッキーよりも弱くなっている」
「ふ、ふざけっ!? っぅ…」
まずは周辺を指先で触るだけ。つるつるでぷにぷにしていて非常に触り心地がいい。
人差し指と中指で、割れ目付近のぷっくらと少し盛り上がっている部分を上下になぞる。
「やっ! さ、触るなぁ!」
必死に腰を動かして俺の手から逃げる。
「あれ、下は嫌?」
「ふざけるな変態!」
ならばと、両手でその大きな胸を鷲掴みにする。
「ひぃっ!」
といっても、大きすぎて胸の先頭から半分も届いてないが。しかしその柔らかさと、吸い付くような肌の感触が非常に良い。人間のとは比べ物にもならないな。流石天然物というべきか、調教の薬品で作ったものよりも弾力がある。そして何より、陥没乳首なので突起がなく、そのまま手にフィットする。いくら揉んでも飽きそうにないな。これで乳輪がぷっくらしていれば最高だったが…調教メニューに付け加えよう。
「やっやめろこのっ! 揉むなぁ!」
手足が拘束されてるとはいえ、さっきから身体をくねらせたり震わせたりして必死に逃げているが、正直逃げているつもり程度でしかない。
とりあえず…胸か股、どっちを先に開発するか。



安価>>332-335で多いほうに。面白そうなのがあればそれも追加でやるつもり
改行とかズレるとは思わなかったorz最初のも書き込む前に確認すればよかった

胸に一票
ニプルファックはもっと流行るべき

股がいいかな

折角だし胸に一票
陥没乳首に痒くなる液体を塗って放置
気が触れそうになった所で……とか希望

おっぱいおっぱい

>>324の最後の安価は、やっぱ再安価?

あ、再安価オナシャス>>328
>>325はアナル拡張でおk?

>>337

おK

安価ひと段落してるみたいだし俺得ジジケモ調教投下するよー(^o^)ノ
需要なさそうだったらすぐ打ちきって普通にキャラ安価からとりますサーセン



ひとと けっこんした ポケモンがいた
ポケモンと けっこんした ひとがいた
むかしは ひとも ポケモンも
おなじだったから ふつうのことだった

とある地方に伝わる、昔話らしい。
今となっては図書館の隅の、埃をかぶった本しか知らないような話。
他人に話したら、そんなわけない。と、一笑されて終わるだけの話だ。

だが、この話は嘘でも迷信でもなく、本当のことだ。
証拠は俺自身だ。俺はドンカラスと人間の間に産まれた、いわばハーフだった。
見た目や身体の力はポケモンそのものだが、人とポケモンの言葉を両方理解し、人並みの知能も持っている。

悪タイプの俺にとってはとても都合の良い事だ。
人間と取引が出来る一方で、犯罪を犯しても、ポケモンに罪は着せられない。
ポケモンや人間を殺めても、加熱しすぎたバトルの結末ということで、事故で終わってしまう。

そんな俺が生業としているのがポケモンの売買だ。
昔話の通り、今でもポケモンを犯したいと言う酔狂な人間は少なくない。
しかしモンスターボールに入った時点で、愛護法だとかでそう言った扱いは禁止されてしまう。
そこで、俺が野生のまま従順に教育し、狂った人間達に売りさばいてやるわけだ。
同じような業者はいくつかあったが、犯罪として直ぐにつぶれ、気が付けば法から逃げられる俺の所だけが残った。


=============================================


「散々人間はおかしいと言ってきたが、こいつはまた一段と変な奴だな」
部下のヤミカラスから受け取った依頼書を見て、失笑しながら呟く。
捕獲・調教の依頼が入るのは大抵、キュウコンやミロカロスといった、若くて綺麗な雌のポケモンだ。
しかし今度の依頼は・・・ドダイトス(♂)、人間換算75歳以上を希望・・・。
今までの依頼の「常識」から、全てにおいて逆を行っている。
「こんな変な依頼、本当にやるんですか?ボス・・・」
ヤミカラスの一匹が、不安そうに言う。だいたいこういう依頼はイタズラが多いからだ。
『商品』として完成して初めて依頼料を受け取れるわけだから、イタズラだとすると完全な無駄になってしまう。
もちろん、そんな依頼してきた奴の末路は言うまでもない。
「普通なら断るが・・・前金まで貰っているなら、やっても良いだろう」
前金として普通の報酬額と同等ほど、完成すればその10倍を払うと言うのだから、やってみる価値はある。
それに、自分で依頼主がおかしい言っておきながらこういうのも変だが、正直興味はあった。
雄の、それもじいさんのような年齢のポケモンを調教するのは産まれて初めてだ。
好奇心にも押され、ヤミカラス達に捕獲を命じた。

数日ほどで有能な部下達は、ターゲットのドダイトスを連れてきた。
何でもどこかのポケモン集落の長老だったらしいが・・・俺には関係ない。
睡眠薬でフゴフゴとうるさい鼾を立てるドダイトスの腹に数発蹴りを入れると、だるそうに目を開けた。
「・・・むう・・・なんじゃ・・・もう朝なのかの・・・」
いかにもな爺さん言葉を呟き、寝ぼけ眼であたりを見渡す。
見知らぬ部屋に、見知らぬポケモン。事態の異様さは半分寝ている頭でも察したのか、すぐに目を見開き、俺に叫んできた。
「な、なんじゃここは!?貴様は誰じゃ!?」
暴れるたびにカチャカチャと、鎖が高い音で響く。同時にドダイトスの低い叫び声、耳が痛くなる。
「騒いでも少ない体力を無駄にするだけだぞ、落ち着け」
言い聞かせるまでもなく、老体には激しい動きは堪えたようで、ハァハァと息を荒くしながら動きを止めた。
多少静かになり、ようやくまともに話が出来る。
「ここがどこで、俺が誰か、だったな。ここはお前をポケモンから便器に改造する場所で、俺がその改造を行う、これでいいか?」
あまりに直球でいいすぎたせいか、一瞬言葉を失ったようだ。
たが直ぐにまた口を開き、臭いツバを飛ばしながら叫び出した。
「便器・・・便器じゃと!?わしに貴様の小便でも飲めと言うのか!?」
年寄りで頭が固いのか、便器の意味を間違えてる。いや、そう言う事もすると思うけど。
一通り叫ばせて、また息を切らした所で続きを話す。
「違う、好きな時に犯すために飼われるんだよ、肉便器ってやつだな」
「はぁ・・・?お主、頭がおかしいのか?クク・・・わしのような老いぼれを犯す、じゃと?」
そりゃあそう思うよな、俺もそう思ってた。
『普通』なら雄は若い雌、雌は若い雄を要求してくる。
もちろん熟した年上が良いと言うこともあるが、ここまでの高翌齢では熟したと言うより、既に腐ってる。
「そう、頭がおかしいんだよ、だからあんたみたいなジジイの汚いケツ穴に欲情しちまうのさ」
溢れだす好奇心に、気が付けば俺の息も荒くなっていた。
俺がジジイに欲情してるわけじゃなく、好奇心からだと信じたいが、ちょっと怪しい。
俺の様子を見てあながち嘘でないと思いだしたのか、今度は小声で聞いてきた。
「ま、まさか・・・本気か・・・?」
「ああ、本気だ」
ドダイトスの青ざめて震える顔を見ると、ますます俺の息は荒くなる。
さて、この哀れな老ポケモンを、まずはどうしてやろうか・・・>>340

いきなり安価www






寸止めプレイ

>>340
りょうかい

今回は寸止めするだけ?何か条件を飲めば出させてあげる? >>342
条件がかなりキツそうだと判断したら断って我慢させます

まずは基本から恥ずかしい言葉を言う

えっと、>>324の再安価が無いので…やって良いのかな?
やって良いなら、最後の安価は>>344
駄目なら、改めて安価を宜しくです

書けたよー
調教者目線でナレーション?してるけど第三者目線のほうがよいのだろうか
安価内容は出来ればドダイトスの身内には関係ない物で・・・
人質を取っちゃうと本人のプライド云々の前になんでもアリに近くなっちゃう気がするのですよ




「まずは具合を見せてもらおうか」
ドダイトスの股間に入った、一本の横筋をスッと翼で撫でる。
「な、なんじゃあ!?どこを触っておる!」
蒼かった顔が今度は赤くなり、またも喚き出すが、すぐに息を切らすので放置して撫で続ける。
叫び声が次第に途切れ途切れになって行き、身体が小刻みに震え始め、翼に透明な液体が絡みついてきた。
「ジジイだからとっくに干からびてる思ったら、とんでもねえな・・・」
思わず驚嘆の声を出してしまう。
しなびたモノが出てくるのかと思えば、若い雄の面目が立たないほどの巨根が、スリットを押し広げて俺の目の前にそそり立った。
撫でれば撫でるほど膨らんでいく、俺の身体より大きいんじゃないかと思うほどだ。
「っあ・・・がっ・・・ぐぅう・・・!!」
しばらく翼での愛撫を続けると、ドダイトスがうめき声を上げ、巨根がビクビク震えだす。
「チンポが元気なら性欲も有り余ってるんだな、爺さんのくせによ」
それがもうすぐイキそうなサインだと、俺にはすぐ分かった。
愛撫を一度中止し、ドダイトスの息が整ってくるころに再び撫でる。
敏感そうな先端を、柔らかい羽毛で優しく、焦らすように一回だけ撫でてやる。
「がっぁ!!」
大きな体ごと痙攣するように動くが、イキはしない。
雄がイクかいかないかのラインは今までの調教で体に染みついている。
翼がドダイトスの先走りでベトベトになり、部屋全体が雄臭くなる頃に声をかけられた。
「な、なんで・・・止めるんじゃ・・・」
何度も寸止めされて痛々しいほどに膨れ上がった巨根を揺らしながら、ドダイトスが消えそうな声で言う。
「ん?つまりもっとして欲しい、ってことか?」
「そ、そんな訳では——グァッ!!」
残りカスのようなプライド強がるドダイトスのペニスを、また一撫で。
先走りが溢れだし、身体がもう一度激しく揺れるが、やはり射精には至らない、至らせない。
「強がらないで、お願いしたらどうだ?」
イキかけた余韻で震え、涙を滲ませる顔に、ぼそっと囁く。
「く・・・ぅう・・・もっと・・・もっと撫でてくれ・・・!」
どうにか腹の底から搾って出したような声だ。初回にしては合格点だが、この程度で折れたらつまらない。
「何を撫でて、どうしたいんだ?800年も生きてるならお願いの仕方くらいは分かるよな?」
自分でも意地が悪いなと思うようなにやけ面を晒し、もう一度ドダイトスに言う。
羽毛の先は既にペニスを撫でている、そこから来る僅かな快感に、より大きな快感を求めて、ドダイトスが重い口を開いた。
「わ・・・わしのチンポをっ・・・チンポを撫でて・・・いっ・・・いかっ・・・せて・・・くれ・・・!お願いじゃあっ・・・!!」
こんな所に捕まらなければ、自分の手で5分も掛からずに済ませられる性欲を、赤の他人にお願いをしてようやく発散出来るのだ。
どれだけ辱めを受けたかは、真っ赤な顔とそこを伝う涙の量を見ればよく分かる。
しかし、俺が翼をペニスに這わせると、そんな感情を全て洗い流すように、涙をまき散らしながら雄たけびを上げた。
「アッ・・・ガ・・・グガッァアアァア!!!」
ペニスが暴れ、真っ白な液体が狭い部屋の中を飛び交った。
俺の黒い羽毛も大分白く染められてしまったが、不思議と嫌悪感は無かった。
もちろん慣れもあるのだろうが、今の俺は慣れとは別の何かを感じていた。
「ちゃんとお願い出来るんだな、ボケてはいないようだ」
しばらく欲望を吐き出し続け、ようやくおさまったドダイトスに近付き、ペニスを撫でながら言う。
「グ・・・!貴様・・・!!」
ボケと言われて鶏冠に来たのか、辱めを受けた反抗か、捕えたばかりの時と同じようにこちらを睨んでくる。
肉便器達は気付かないのだ、その視線を受ければ受けるほど、俺も本気になるのだと言うことに。
「お願いを聞いてやったのに、態度が悪いな」
床に溜まるほど射精して、それでも全く萎えないドダイトスのペニスに蹴りを入れると、声にならない声をあげて蹲った。
もう一度雄を撫で始め、イカせずに止めるを繰り返してやれば、今度はこちらが言いだす前にきちんと声を出して来た。
『お願い』の仕方は覚えたようだ、さて次は・・・>>344

うぎゃん盛大にかぶった
>>343氏の安価が>>346で、俺のが>>347ってことでお願いします

安価は二つあれば十分じゃない?というわけでその二つで作品続行で

とりあえず日本晴れで精力回復。
あと、ビデオ撮影+鏡張りの部屋に連れて行って……羞恥プレイ。
具体的に何をするかは>>348に安価を託そう

とりあえず日本晴れで精力回復。
あと、ビデオ撮影+鏡張りの部屋に連れて行って……羞恥プレイ。
具体的に何をするかは>>348に安価を託そう

あ……いろいろとすまない。>>350お願いします

とりあえずは水と引き換えに公開[田島「チ○コ破裂するっ!」]。
光のほかに二酸化炭素と水が無いとデンプンは作れないから水飲まないと干からびちゃう

安価把握したけど田島君なんぞwwwwwwww
元ネタ的にオナ/ニーで良いのかな

[田島「チ○コ破裂するっ!」](オナニ/ー)とか[たぬき](ドラえも/ん)とか
自動変換される単語がたまにあるから困る
特にこのスレとしてはオナニ/ーが勝手に変換されるのは痛い…

平和だな〜

書いてみる。
暇な俺は本屋にきている。
「なんかいい本ねーかなー」
俺が本屋の中をうろうろしていると、
あるコーナーを見つけた。
簡単!初心者でもできるポケモン調教!
というコーナーだ。
「俺もやってみよう!」
俺はその本を買って家に帰った。
「どれどれ…。お!こいつがいいな!
んーと。このポケモンは?>>355
性別と性格は…?>>356
最初にする調教は?>>357 と、これに
しよう。」

ガルーラ

雌しかいない気がするが雌と言っておく
おっとりした熟女タイプで

お腹の袋の子供と一緒に輪姦

>>357
お腹の子供もガルーラだったら雌なんじゃね?

熟女か…難しいです。よし頑張ろう。
届いた箱をみて、俺はにんまりする。
ああ、これから俺の調教が始まる…!
そして箱を開けると、ボールが入ってい
た。中の手紙をみると、この度はありがと
うございます。このガルーラは寝ています。どうか、ガルーラをお願いします。
と書かれている。ボールを投げると、
手紙の通りガルーラは寝ていた。
俺はすぐに腹の子供を引き離し、2匹を
縄で縛る。そして、ひと通り終わった時、親がおきる。
「おう。お目覚めかな?」
「あなたは、誰です?それと子供はどこ?」
指をさすと納得したようだ。
そしてこいつは今気付いた。
「なんで…縛られて?それから、子供
もなぜ?」
答えないで着々と準備を進める。
そして、最後の荷物。
大きな鉄の椅子だ。ナゾの輪が4つ。
それと小さい椅子。これにも輪が付い
ている。特注品だ。
すると、子供が起きる。
子供と親に麻酔を打つ。そしてぐったり
したところを雇ったアルバイト数人で
運んで、椅子に固定する。この椅子…
股を開いたまま固定することができる。
そう…秘部が丸見えで固定される。
ん、麻酔が切れている!もう…よし、ヤるか!

「うえーん!おうちにかえしてよおー」
子供がついに泣きだす。しかし、母親は
「大丈夫よ…」
としか言わない。
俺はこいつらにムカつき、瞼に洗剤をた
らし、目を開けたままにする。
そして、俺は脱ぐと勃ったモノを見せ付
け、子供の口の中へ無理やりねじ込む。
子供は嫌がるが俺は絶好調だ。モノで口
をかき混ぜる。すると、
「うっ!!?」
言ったのは俺だ。元々彼女も無し。こん
なことなんて、夢のまた夢だ。興奮した
俺はもうイッてしまった。
精液まみれの子供に母は……
-----------------------------------
今日は少ないです。

久々だから投稿感覚まばらになるかもだけど安価とってみる
肉体改造からスカまでなんでもやるけど、いきなり[ピーーー]とかはやめてねー

調教対象の種族と性別、性格 >>632 >>633 >>634 (3つの中からいけそうなのを一つ)
最初の調教 >>635

ミロカロス♀
おしとやかなお嬢様みたいな感じで

ラティオス♂
プライドが高めの性格で

じゃあまだ出ていない虫タイプからウルガモス♀で、塔の地下にいたような世間知らずのお嬢様タイプ。

アナル拡張

>>359-360
なんというか、もう少し調教をがんばってほしいかなぁ。ここにきている人たちは主に調教者に感情移入して嗜虐的な嗜好を満たすか、もしくは被調教者に感情移入して被虐的な嗜好を満たすかのどちらかに分かれると思うの。
しかし、どちらにしても調教する方よりも調教される方の心情を知りたいから、それを重点的にこだわってみたほうがいいと思うのね。もちろん調教するほうの身体的・心情的な描写も忘れずに、だけれど。

だからと言って調教される方のポケモン(今回で言うところのガルーラ)の一人称で進めろということではなく、三人称でも調教者の一人称でも、ガルーラの怯えた様子や快感を感じるしぐさなどを観察するなりして、行為の過程と結果を書くのがいいんじゃないかな。
洗剤を目にたらす描写も、それに対する過程も結果も無味乾燥で、怯えて首を振るとか涙を浮かべるとか、泣きじゃくるとか、そういった調教される側の反応もなしには無意味な描写でしかなくなっちゃうわけで。

どちらにせよ、圧倒的な描写不足は否めないし、改行のタイミングから見ると携帯で直書きしているように見えるからPCで書くことをなるべくお勧めするし、そうでなくともせめてメモ帳に書いて見直してみるといいんじゃないかな。
調教や官能と言ったジャンルにかかわらず、何か完成された文章を見て勉強することも大事だと思うよ。

ポケモンによって調教の種類を変えたいので……
>>362
巨大な水道管に詰め込んで、身動きをできなくしてからフェラ強制。噛みついたら天ぷらにすると脅す。

>>363
前足(腕?)だけを固定し目隠し。いきそうでいけない状況を何も言わずに維持して、相手が折れるまで写生はさせない。
一回目の射精まで終始無言で。

>>364
ウルガモスを拘束。ガモスがふ化させた生まれたてのポケモンを操り、舐めさせる。特性が特性なのでもらい火のポケモンで。

……と、これでいいのかな

長文を書いているうちに先を越されたので>>365でお願いします ><

>>362-365
安価ありがとうございます
どれも美味しそうなのですが今回はミロカロス…とウルガモスの同時調教で行こうかと思います。
ラティオスの方には申し訳ないですがまたの機会に…

保守

久々にエロいもの書きたくなった。

BW登場のポケモンで  性別は勝手ながら強制♀とさせて貰います。

>>371   タイプは草で
>>372   最初に行う調教

BWで草とくればジャローダがよく上がる 気がする
でもあえてツタージャ

ジャローダは今やろうとしている人がいるからね、かぶらせないで正解なんじゃないかな。
あれ、作者失踪してたか……?と、ともかく。特性が草食のポケモンが押さえ込み、(調教者自身がポケモンでもアリ)、抵抗は無駄だと悟らせる。ロイヤル胃液は気合いで避けてください。
そしたら、背中の襟みたいな部分に変わらずの石で出来たピアスをはめよう。一度嵌めたら壊すか襟の部分を引き千切らないと外せない構造にして所有物になったことを自覚させよう。

>>371 >>372

把握。 というか調教者をポケモンにしようとしたのがすぐにバレたでござる。
草食しない方なんですけどね。

アイデアが湧かない…もうちょっと待っててくらはい
最後の安価にかんしてはもういいやーって感じに放置してましたごめんなさい

ヒノアラシ調教とかのログが無くなって涙目になった

ヒノアラシ調教ってこれの事??

ヒノアラシ♀を陵辱するトレーナーとそのポケモンたち
http://wiki.livedoor.jp/osukemo/d/%a5%d2%a5%ce%a5%a2%a5%e9%a5%b7%a1%ea%a4%f2%ce%cd%bf%ab%a4%b9%a4%eb%a5%c8%a5%ec%a1%bc%a5%ca%a1%bc%a4%c8%a4%bd%a4%ce%a5%dd%a5%b1%a5%e2%a5%f3%a4%bf%a4%c1

たぶん調教者がカイリューだったやつかと

>>377
それですそれです

すまぬ、全くアイデアが湧かなくなったので再安価いいでしょうか…

やっぱりダイケンキはケツがエロいので、尻を責めるネタが良いなぁ…

とりあえずスカネタで良ければ、下剤を飲ませて下痢にして、尚且つ大衆の面々の前で…というのはどうでしょうか?

大きいほうのスカはだめなのだ
…すまん…すまん…!

でもダイケンキの尻がエロいのは禿同

とりあえず再安価を下2つから

ダイケンキに短小包茎の粗チンを生やしてモノズに遊ばせてあげる
ふたなりか完全に性転換か、一時的か永久的かは任せる

スカは無くていいのでとにかくダイケンキのエロいケツをいじって欲しいです、尻穴を責めて個人の趣向ですが肛門鏡なんかみたいなので奥をさらしたり肛門の中の壁に媚薬を注射とか

了解、モノズはどうするよ
下二つ

どうやらSとM両方の素質があるようなので、
イかされることは悔しい事であると、
ダイケンキの反応を見せて学ばせる。
そのあと、ダイケンキをバンギラスと一緒にイかせたり、
バンギラスにイかされたりしながら、
SとM両方の素質を伸ばす。

奉仕する喜びも覚えさせよう。
基本的には、雌とM男に対してはSに、主人(バンギラス)に対してはMになれるように

主人(バンギラス)を雄受けに逆調教するモノズというのはどうだろう

バンギラスはこういうの(調教される側)向かないって言ってたし最初の調教者にはずっと調教側でいてもらいたい

了解ー思い立ってきたから来週までにはどうにか…


攻受逆転は考えてないっすな、やるとすれば一人称ではなく三人称かつ自分の好きなキャラ、好きなネタ、多分最初雄受け雌攻めの場合はやる…要は今回はやらないってこと。

ダイケンキとモノズの人今年中に更新できそうですか?

クリスマスまでに投下すると言ったな
あれは嘘だ


前はメモ帳開いていたらアイデアが浮かんだんですが今回はなかなか…年末投下できたらしたいですね…

自治スレはどうやったら行けます?

Hoshu

僕もなんか1本書いてみたいけどなぁ・・・文章力無いし・・・

自信がないなら一話完結型から始めてみてはどうだろう?

人の安価から勝手に書いて練習してみるのもありだと思う(ここには書き込まない方がいいかもしれないが勝手にやるのは自由だろう)

書かせてもらったことはあるけど、途中で安価の内容に行き詰って挫折しちゃうパターンなんだよなあ・・・
安価を多めに貰っておいて、書けそうなものを選んで進めて良いって感じならまた書いてみたい
選ばれなかった人には申し訳ないのだけど

それがやりやすいならそれで良いと思うけどな、ここそんなにガチガチでもないし作者の好きにさせるってどっかで見たし

途中まで書いて、全然進まずに打ち切り状態になった人も数人いるくらいだしね☆

>>398
その中に俺が居るからこういうことを聞いてみたわけですはい

>>398
sageてね。

ちょっと場つなぎに
調教師見習いが一度調教をやらせてもらうという設定で一回だけやってみます
(連載できる自信ないので)

被調教者種類>>402
性別>>404
性格>>405
それまでの調教の進み具合(初めて〜完堕ち寸前まで)>>407

ミロカロス

おかま

ここはあえて♂で
ショタでも良いよ
女の子みたいな男の子とか

最低のクズ

どのくらいクズかって言うと、せいかくが『いじっぱり』だったり『ようき』だったりするヒンバスを大量のベトベターと一緒にコンクリートで埋め立てたくらいの奴で

一話完結であれば半堕ちくらいがいいと思います

把握です、序文書いてきます
二話になってしまうな……

後、性格ってのは被調教者のつもりなんだがそれでいい?

今さらだけどその性格は調教者側だったかもね

新作小説あ^〜いいっすね〜

クズカロス調教いいじゃない

実際の調教、やらせてもらえるんですか。やったね」
「ああ、そろそろ経験を積む頃合いだからな」
 薄暗い部屋に、二人の男の声が響いた。問いかけた方の声は若く、どことなく下卑た響きをもっている。
対して答えた方はどうやら年がいっているらしい。少し声がしわがれていた。
「まずは既に堕ちかかっているポケモンから始めよう……ついて来い」
 言うが早いか、老人は部屋を出ていく。男は慌てたようにその後を追った。
老人はしばらく歩き続け、やがて一つの扉の前で足を止めた。扉の前には小さなプレートがぶら下がっている。
「ミロカロス ♂」とだけ走り書きされている。
「今のところは私が指示を出していく。いずれ自分で決めなくばならんぞ」
「はい」
「それでは、入って様子を見ろ。少ししたら指示を出す」
 そう促されて、男はドアをあけて部屋へと入っていった。


 殺風景な部屋の中、質素なベッドの上には一体のミロカロスが眠っていた。野生のものより鱗の発色がいい。
そして、心なしか艶っぽく見えたのは栄養が与えられているからなのか、それとも「教育」のせいだろうか?
部屋を見渡すと、ベッドの横には小さなテーブルがあり、小さな開いたモンスターボールが転がっていた。
成程、場所の都合で部屋を移動するときにはこれで運べばいい訳だ。
「……」
 無遠慮に部屋を眺めまわす男に気が付いたのか、ミロカロスが顔を上げた。
そして、入ってきたのがいつもの調教者でない事に気が付き少し目を細める。
その様子に気が付くと男は片手を上げた。そして軽く挨拶する。
「よう、初めまして。今回あんたの調教を担当することになりました」
 ミロカロスはしばらく男を値踏みするような目で見て、それから小さく鼻で笑った。
ポケモンから人間への言葉は全く通じないが、それでも言いたいことは存分に理解できる。
「うわ、こいつ可愛くねえ……立場分かってんのかコイツ。まあいい、すぐに分からせてやるさ」
そう男が呟くと、ミロカロスはこちらを挑発的な目で見た。
「やれるものならやってみろ、この新参」といった所だろうか?
だが、その瞳の中にちらりと色が滲んでいるのを彼は見逃さなかった。
(面白い、やってやろうじゃないか)
そんな気分が湧いてくる、そういった眼であった。しばらくそう睨み合っていると、扉がノックされた。
 男はいったんミロカロスに背を向け、部屋を出る。扉の外には老人がいた。
「どうだった?印象は」「アイツ可愛くないですね」
「まあそう言うな、いつかはお前の相棒になるかもしれないのだからな」
「アレがですか……ところで、今回俺は何をすれば?」
「ああ、そうだったな……」
そうして、指示がくだり、ミロカロスの未来が決定される。


その間、部屋の中ではミロカロスが一匹小さく笑っていた。
どうやらあの男はその気になったらしい。自分をどうする気なのかは知らないが、せいぜい楽しませてくれ。
そういう思いを抱いている時点で、自分も既に大分堕ちかかっているのだろう。だが、それはそれで悪くない。
そう思いながら、ミロカロスは軽くベッドを尻尾で叩いた。

そういうわけで序文終了
次やる時は省略してさっさと調教に入った方がいいのかな
それとも書いた方がいいのかどうなのやら

ちょっと迷ったんで両方クズって設定にしたよ!
1回限りだし、あまり設定が生きてる感じがしないけどね!

あと一応練習のつもりでもあるので、何かこうした方がいいとかここが悪いとかなんとか
思うことがありましたら遠慮なく教えていただけるとありがたいです

それでは調教内容は>>415でお願いします

どこまで調教すんでるかがわからないけれどもいいね、ミロカロスも調教者側に仕立て上げることもできそうだな、クズだし。
ksk

クズクズやたら強調してる奴はなんなんだ流石にウザい

拘束して精液ぶっかけて綺麗な身体を汚してあげよう
調教者だけでも良いし、調教用のポケモンを呼びだして集団でやっても良い

把握です、しばらく書いてきます
ミロカロスと精液の取り合わせってなんかよく見る気がするが
やっぱり綺麗な水にしか棲まない設定が効いてるのかな
梅と鶯みたいなもん?

あと何匹かポケモン使うつもりだけどこいつ使ってという
ポケモンがあったらなるべく取り入れますぜー(3匹以上は無理だけど)

ライチュウ♀(調教済み)にご奉仕させる
ただし射精したら電撃のお仕置き

ゾロアークとかもいいな

蝋燭プレイとかは?
過去の小説も見てきてけど蝋燭使ってるのないし。

精神崩壊済み白痴ミロカロス出して
「お前もいずれこうなる(かもしれないぞ)」って

ギュウギュウに締め付ける‘やどりぎのタネ’打って、そのまま輪姦しちまえばよいんだよ!

把握です

それではライチュウ、ゾロアーク、ミロカロスの3体でいきます

あと一回であまり詰め込むとミロカロスと私がもたないので
>>419>>421はまた別の機会があればにします、すいません

ゾロアークは映画で妄想膨らみまくったな
子供人質に取られるとか最高のシチュエーションだろ

>>329あたりのおっぱいガブリアスに非常に心惹かれるんだが
作者がおそらくもう居ないだろうから俺が書きたい

>>396にも書いたが途中で挫折したくないからいくつかの書けそうな物を選ぶ・・・って形で良ければだけど

とりあえず安価とらしてもらいます

ガブの年齢・性格
調教者(ポケモン)の設定
最初の調教

を、>>426-428辺りまで
出来れば3つ全部書いて欲しいかな、可能な限り3レスから1つずつ以上採用するようにします

ガブリアスの性格ってやっぱ強気なイメージがあるな
調教師はフライゴンはどうだろう?バトルじゃ劣化扱いされてるし下克上みたいな感じ

調教はすまん浮かばないから他の安価に任せる

調教師は猫…もとい下克上に燃えるフライゴンに1票

劣化品に弄ばれるのはどうだ?
などの言葉責めをしながら胸を揉んだ後、スカ系がイケるなら、期限切れのミルクを飲ませて腹が決壊するのを見届けてやる。
ダメなら別の人に任せる。

鞭からいこうか

強気なガブを調教するフライゴンで書いてみる

>>427
スカ系は自分は全く問題ないけどマイナーっぽいし他の人がどう感じるかな?
差支えなければ聞きたい、出すのは良いけど食わせるのはアウトとかそういうのも有るだろうしね

どっちにしてもいきなりはスカネタは早いと思うし、保留ということで
言葉攻めは鞭と併せて使わせてもらうかも

確かに他の人が嫌悪感を抱くジャンルになってしまうのは避けられそうに無いですね…

自分はハードなのも大歓迎ですが…
苦手な人は少なくなさそうなので程度はお任せします。

でも、あんまり見ないからちょっと気になるね >スカネタ

苦手な人も居るからあんまり見ないんだとは分かってるけど。

獣姦って時点で相当マイナーなのだから
最初に注意書きするとか無理強いはしないとかでもいい気はするけど
排除はしない方がいいとも思った

小の方ならちょくちょく見かける気がするな

ていうか今まで大のネタもちらほらあったからそんなに気にしなくてもいいのでは?

とりあえず書いてみた。調教者視点で書くの楽しい(というか楽・・・)
フライゴンの性格の安価取るの忘れてたので、自分がイメージする雄フライゴンの感じに。
あんまり調教者っぽくないかも・・・


劣化ガブ、劣化ガブ・・・もう、聞くのもうんざりした言葉だ。
あのガブリアスとか言う奴のおかげで、劣化の烙印を押され、巷では僕は二軍扱いだ。
けど、そんな奴らに、復讐をする時がようやく来た。

—ガチャッ!ガチャンガチャ!!
「ちょっと!何よこれ!外しなさいよ!」
金属が触れ合う音と、甲高い雌の叫び声が狭い部屋に響く。
うるさいなと思い、耳を塞ぎながらその音の発信源に行くと、鎖で手足を繋がれたメスのガブリアスが居た。
本来、ガブリアスの性別はヒレで見極めると聞いたことがあるが、そんな面倒な事をする必要はない。
彼女には僕の両手でも持て余す程の巨大な乳房が付いているからだ、こんな重い物をぶら下げて、よくバトル等出来るな、と思うほどに。
そして彼女こそ、今日のバトルで戦いの前に、はっきりと僕に「劣化」と言ってくれたガブリアスだ。
「思ったより早く起きたね」
「あ、あんたは・・・!昼間の劣化種!」
この状況でもまだ、劣化などと口に出来る。
なるほど強い強いと持て囃され、勝ちを積み重ねた彼女には
認めたくはないが劣化種らしい僕など、名前で呼ぶことすらくだらないのだろう。
「あのね、僕は劣化じゃなくて、フライゴンっていう種族なんだけど」
「黙りなさい劣化種!今すぐこれを外さないと酷い目に遭うわよ!」
「じゃあ、遭わせてごらんよ」
「!?」
散々わめいた割には、あっそりと押し黙ってしまう。
当然だ、手も足も動けない状態では、僕に攻撃することすら出来ない。
頑丈な鎖は少しもがいた程度で外れるはずもなく、大きな胸がプルンプルンと揺れるだけだ。
もがけばもがくだけ、僕の目が喜ぶだけ。
「君は、バトルは強いけど頭は弱いんだねえ」
「な・・・何ですって!?」
「僕なら、目の前の相手の御機嫌を取るけどねえ、手も足も動かせないんじゃ、何をされるか分からないし」
話しながら、僕は机の上にある鞭を手に取る。
鞭、と言っても、一般的なポケモンブリーダーが使うような、半分玩具のような鞭とは違う。
ポケモンを不当に労働させる組織が使用していた、堅い革を使った本物の鞭だ。
その威力たるや、ポケモンを戦わせるよりもトレーナーが鞭で殴りかかった方が強い、と言われたほど。

「たとえば、こんな事とかね?」

—バシィッ!!
「アギィイッ!?」
その鞭を、彼女の肩から袈裟掛けに思い切り振りおろす。
弾けるような音と、彼女の悲鳴が聞こえ、数秒後には叩いた場所が紫色に腫れ上がっていた。

—バキッ!
「ブギュウ!」
横向きに振った鞭が、彼女の頬にめり込む。
鞭のそれらしからぬ音が鳴り、くぐもった鳴き声が上がり、牙をいくつもへし折って振り抜かれる。
まるで虫歯でもこじらせたように、彼女の頬は真っ赤に膨らんだ。
「どうしたの?僕を酷い目に遭わせるんじゃかったのかい?」
「う・・・うるはい!劣化の・・・くせに!!」
「はぁ・・・分かったよ、劣化で良いよ・・・でも、その劣化に好き放題される君は一体何だい?」
鞭をいったん止めて、彼女の顔を覗き込み、わざとらしく笑みを浮かべて聞いてやる。
目だけはバトルの時と同じ、僕の命まで狙っているような目だったが、今では全然怖くない。
その気になれば、そんな生意気な目は潰してしまえるのだ。
ガブリアスに対して初めて抱く優越感に、僕は興奮を抑えきれず、鞭を持つ右手がまた動き出した。
「ギィーッ!!痛い!痛いぃい!!」
腕、胴、背中、足・・・怨みと怒りを込めて、彼女の悲鳴をBGMに、万遍なく鞭を叩き付けていく。
腫れ上がってしまう身体は不格好だけど、科学の力は凄い。
死んでさえいなければ『かいふくのくすり』をひと振りするだけで、こんな傷は一晩で治ってしまう。
「ほら、ほら、痛いなら僕を倒せばいいじゃない、君の劣化なんだろう?」
「グッゥウ!こ・・・こんな・・・劣化に・・・!!」
しばらく叩き続けた所で、部屋に備えたベルが鳴り響く。
僕の御主人、つまり、僕を捕まえた人からの呼び出しだ。
ナックラーの頃からかわいがってくれて、このガブリアスを捕まえるのにも協力してくれた御主人。
呼び出しを無視出来る訳も、するつもりもなく、僕は鞭をおいて部屋を出ようとする。
「ちょ、ちょっと待ちなさい・・・!!」
「ん?どうしたの?もっと叩いて欲しかった?」
「違うわよ!このままじゃ動けないじゃない!」
動けなくするためにそうしているのに、ガブリアスは本当に頭が悪いのかな?
思わず口に出てしまいそうになった言葉を飲みこみ、僕は振りかえって言う。
「大丈夫、また来るよ、その時までに僕の名前覚えられるかな?僕は劣化じゃ無くてフライゴン、だよ」
「フン・・・!劣化を劣化って呼んで何が悪いのよ!」
変わらない態度にもう一度鞭で叩いてやりたくなったが、御主人を待たせるわけにもいかない。
どうすればあの口から僕の名前を呼ばせ、僕に服従させることが出来るか。
それを考えながら、僕は御主人の元へ飛んで行った。

次にやることを>>437>>438
どっちか選ぶことになると思いますが、書けそうなら両方使います


チラ裏
保留してるスカネタ、腐ったミルクを飲ませて・・・ってことだったけど
薬か何かでガブの胸に溜まってるであろう母乳を腐らせて、自分の乳を飲ませて腹壊させる
そんなシチュエーション妄想したらおいしかったです

腐ってるから痒くなるとか何とか理由付けて、搾り出す→出した物(乳)自分で始末させるって理由付けられるしね
これ、他の人はどう思うかな?書けるか分からないけど・・・

水浸しにして胸と股の三ヶ所に電流流す。
電流の強さは態度に応じて強くする

能力下げる薬を与えてバトルなんて二度と出来ない身体にしてやろうず

安価把握

内容と一緒に、どのくらいになるまで実行するのか書いてもらえるとやりやすいかも
例に出して悪いけど、>>437なら態度に応じて〜ってことだけど
どの程度までおとなしくなったら止めてあげるのか、どっちにしろ気絶とか失禁するまでやめないとか・・・

って、これは俺が決める事なのかな

えーと、それじゃあ態度を改めない限りは気絶するまで電圧を高めていく方向で。痛みに負けておとなしく従う気になったら、むずがゆい程度の微弱な電流・電圧で触って欲しくなるように仕向ける感じ。
もじもじとし始めたら言葉攻め。ちょんと触って『もっとして欲しい?』というような焦らしを行う。

地面タイプなのは気にしたら負けなのか
まあバトルじゃないからいいのか?

『みずびたし』という技をググればOK
味方や敵の弱点を変えたりすることでナットレイを突破したり、呪いを鈍いに変えたりできる厄介な技だ。
特にヌケニンやドサイドンに使うと強力だが、スレ違いなので割愛

電気通さないのは表皮で、針とか刺して体内に流せば通じるってのが現状の方針

はぁはぁ…

どうも。ミロカロス一話完結やってる者だけど、ちょっとスケジュールがごたごたしてるので遅くなりそうです。
一応ある程度は書き進んでるので(打ち進んでる?)もうしばしお待ちください。ごめんよ。

過疎ってるな…

ほしゅ

16周年記念

1ヶ月…だと…

余裕はあったけど保守

書いてみたいとは思う、が、連投が出来ないのがな

書きたいなら書いてみるが吉

リザードンの人どうしてるのかねぇ

コバルオン調教とか書きたいな…

安価、どうぞ

パルキア調教おねがいします。

何か書いてみたい気もするが、SSとか全然書いた事の無い俺では勇気が持てない…

パルキアに色々する話を考えてみたけど、安価スレの趣旨に反してしまう…

そういうときはエロパロにあるスレに投下で問題ないと思う

ディアルガ調教の者だけど随分時間たって自分でも今さらはどうかって思うけど続き近いうちに投下させて下さい、最後に貰った安価を反映して終わらせるか続けるか、そしてこれの需要の有無を聞きたい

ok了解

おk!

>>461
期待wktk

もうしばしお待ちを

wktk


>>237

から



「気づかぬとはお前はそれ程愚か者だったのか?」
「っ……」
「言葉も出ないか?」
「……もう」
「?」
「もう……好きなようにしろ、…気がすむまでやれ、やりたいだけやればお前とて私に飽きるだろう」
意外だ、こうも簡単に食い下がるとは、だがこれはプライドが高いものよりも調教が難しい、折ることができる心の支えが見えない。
馬鹿みたいに意地を張る者よりもむしろ心が強くそして賢い、普通にやるだけでは彼女の言う通りにただ飽きてそれで終わってしまう事もあるだろう、だが俺は普通にやるつもりは無い。
「ふん、言われずとも勝手にやるさ。お前がなんと言おうとな。」 
先ほど取り出したその注射器は針が無い、肛門や秘所に使う物だ。そして何よりかなりの大きさで形状も医療やそれらの類とは違うなんともいえない印象を受ける。
「そんなおぞましい物を、人間でない者がどこで手に入れた?」
「拾ったのだ」
「拾っただと!?こんな大げさな物をか?」
「ああ、変態御用達のモノの一式が落ちててな、どこぞの変質者がこのあたりに忘れて行ったのであろう」
いい加減本題に戻るか、いつまでもこいつの話には付き合ってられない。
「そろそろやらせてもらうぞ、いつまでもこんなことやってられん」
器具を彼女のアナルにあてがう。ディアルガは黙り、そして顔から恐怖と恥じらいが伝わってくる。このままじらすのも面白いか。
表情を堪能した後、挿入を始めた、やはり先ほど外側を触っただけで終わらせたのですんなりとはいかない、故に彼女はかなりの苦痛を受けた。
「っ!っぅ!やぁ!!痛い!!助けて!!」
このときは余程痛かったらしく今までに無い痛がりようだった。挿入中どこかで肛門内が傷ついたらしく出血していた、俺の手が鮮やかな赤に染まっている。
必要な部分を全て挿入し、いい反応をするのであえて放置した。最初は喘ぎ苦しんでいたが懇願するようになった。
「頼む、これを 取ってくれ、耐えられない…!」
無論抜く気は無い。すぐに中に流し込んでやろうかと思ったが案外かわいく痛がるので少し長く挿したまま何もせずにいた。よく喘ぐものだな。
しかし痛みに慣れられても興醒めなのでいつまでも放置はしない。
始めるか、
「そろそろ流し込むぞ。」
「いや、お願い!もう…!」
口調までも、もう変わったか、よほど怯えているようだ。
そして浣腸を始めた。
「あ!ひゃぅ!あ……!」
なかなか液の量が多かったが全て収まりきった。ディアルガの下腹部が膨れている。
今入れた液体は下剤だが催淫剤やその他に色々とエロくなる薬も混じっている、むしろ濃度的にはこの催淫剤に下剤が混じっているといったほうが正しいな。とはいったものの下剤もじわじわと効果がある強さはあるがな。
催淫剤の効果は非常に早かった、少し考え事をしてる間にすでに喘ぎ始めていた、膣からもまたかなり愛液が溢れている。あまりにも薬が効きすぎ便を我慢していることに快感を覚えるほどになってしまったようだ、だがいくら苦痛が快感になろうといずれは漏らすだろう。
「随分と苦しそうではないか、まさか気持ちいいと思ってはいないか…ん?」
「うりゅさ…くぅ…ぃぁ」
「呂律が回っていないぞ、エロドラゴンめ」
「…く!…ふぁ……!」
そろそろ口が聞けなくなりかけている、今のうちにやることを始めるか、
「おい、よく聞け、お前にいい提案をしてやろう」
「…ぁ…な、にを…?」
「俺がいいというまでお前があれを我慢できたらもう開放してやろう、そして私からお前に出会うことも無い。では始めようか」
「っう!それでは……永遠に…許しが…ひぁ!…でない」
「どうだろうな」
「…お……のれ!」

続く

安価はまだ消化しきってないので取れないです、

>>467
おおっ! ついに投下された!

久々のスカネタで続きも期待しています!

今度の映画でキュレムと聖剣士,sが喋って出るし
各聖剣士を調教して性剣士にするのっていいんじゃないかな

>>469
さっそく貴方がやろうず!あんたならならできる

性剣士になったら股間の剣を重ね合わせる濃厚なホモ3Pになるじゃないか…

お仕置きされるとつるぎの攻撃翌力が上がるんだな

ケルディオによる聖剣士調教か
そして最終的には4Pと

キュレム「……」

別の形で雌のキュレムの調教もしたいね

限界まで拡張したキュレムに四本挿しか……

>>476
それはむしろ聖戦士の体勢が気になるわ

>>477
うち何本かは小道具とかだったりとかかな?

おまいらおかしいだろエルフーンたんだろ

こういうのを書くのは初めてかつ書き途中かつスレ的にはヌルいので投稿は控えようかと思ったのですが、
まぁせっかく書いたことだしってことでちょっとお邪魔させてくだちい・・・。

再び暗く冷え切った地下室に入ると、かれは数時間前と同じく、こと切れたのかと錯覚さ
せるかのように、同じ姿勢で床へと体を横たえていた。
パチンとランプの灯りのように、か細い照明のボタンを押すと、かれは眼球だけを動かし
チラリとこちらを見やってくる。
四つ足と首元の五か所が鉄の輪で縛られ鎖で地面と繋がれている。胴体にも皮のベルトが
装着され、こちらは天井から降ろされた鎖を結びつけられかれの身動きを完全に封じてい
た。
かれの体には無数の擦り傷があり、コバルト色の体は薄汚れて首元にある立派な白い体毛
はところどころが逆立っていた。恐らく、機械仕掛けのこの部屋で、鎖を使ってかれを側
壁や床へと何度もたたきつけたのだろう。
では、かれは相次ぐ暴力に気力を削がれ、生き残る希望をなくして倒れ伏してしまったの
だろうか。
もちろん、違う。そのことを、かれの怒気に満ちた瞳が、そして歴史に刻まれ謡われた記
憶がすべてを物語っている。
かれは反抗の瞬間を待ち、体力を温存するために、じっと、じっと耐えている。そしてか
れは不服従の意思をこちらに見せつけるために、一切微動だにせず、自らを守り抜いてい
る。
鋼の心を持ち、仲間たちを守り戦乱からすべてを救った存在。
かれを我々人間は、コバルオンと呼んでいる。




「話をしたいと思っているんだ、コバルオン」
私はコバルオンの傍に立ち、言った。
『……丁度いい暇つぶしにはなってくれるんだろうな』
「意外と素直に、自分の言葉に反応してくれるんだね」
『子供のように駄々をこね拗ねるポケモンだと、お前は思ったのか?』
私はその言葉に、おもわずほくそ笑む。この笑みを、コバルオンはどう思っただろう。
「もう引退してしまったけど、自分は元ポケモンリーグのチャンピオンでね。愛情を込め
てポケモンを育て、ともに切磋琢磨し、ありとあらゆるポケモンに関する知識を得て、君
と同じく伝説とまで言われる存在になっていたんだよ」
『所詮お前の“でんせつ”など一過性のもの。私のそれとは比べ物にならんな』
言葉を紡ぐためにほぐした口元が、コバルオンの言葉によってふたたび笑みに崩れる。そ
れでこそ、苦労して捕獲した甲斐のある伝説のポケモンだ。そうでなくではいけない。
「だけど、あるとき飽きてしまったんだ。自分は欲しいものをすべて手に入れ、この先に
あるものはほとんど無いと感じてね。だから、新しいことを始めようと思ったんだ」
『それが、このポケモン虐待施設という訳か』
表情を変えず、コバルオンはただ事実を確認することだけが意図かのように言葉を放つ。
「何かを徹底的に、完膚なきまでに破壊するって、楽しい事だと思わないかい?コバルオ
ン」
『下賤な趣味だな。生きとし生けるものはすべて、そんな衝動は幼いころに消失してしま
うものだと思っていたがな』
「そうかな?貴重なもの、大切なものがそのことによって一瞬に消え去ってしまうんだ。
もしできるなら、爽快だと思わないかい?」
『……お前が、私にそれができるとでも?』
コバルオンは口元を吊り上げ、はじめて表情を崩した。その瞳は確実に、私を見下し睨み
つけている。
その表情を待っていたんだよ、と私もコバルオンに呼応し、笑みをこぼした。
『お前が生きた数十年と、私が生きた数百年。そして重みの差は年数以上にかけ離れてい
る。貴様みたいな若造に、この私の心を打ち崩せるとは、片腹痛いな』
「やっぱり、そう思うんだ?」
『貴様は私が泣き叫び命乞いをすると思っているのだろうが、残念だったな。たとえ貴様
に殺されることがあっても、不屈の死こそ私の本望だ』
コバルオンが言葉を放ち終わると、しばらく静寂の時が流れた。もちろんそれは、私が返
答の言葉を失っている訳ではなく、コバルオンが言いたいことをすべて言い終わるのを待
っていただけだ。
「そう、自分もコバルオンの心を、暴力で折らせることができるとは思っていないよ」
『……ほう、だったらどうするつもりだ?』
まっすぐに睨みつけてくるコバルオンに、私はにっこりと口元をゆがませた。そしてポケ
ットからリモコンを取り出し、あらかじめプログラムを仕込んでいた一つのボタンを強く
押し続ける。
「別に命が欲しいわけじゃないんだ。ただ、コバルオンが自分なしでは生きられなくなっ
てしまえば、その時点で君はポケモンすべてを救える伝説の存在ではなくなると、自分は
思うんだよね」
私が言葉を続けている間、部屋に仕込まれた機械は低いうなり声をあげ、コバルオンの体
を容易くもてあそんでいく。胴体がベルトによって吊り上げられ、四つ足は割広げられ床
に足裏を完全に固定させ、首は床に近づけるように、頭が床にギリギリ接地しない位置に
保たれるよう、鎖が音を立てて張りつめられていった。



『……何をするかと思えば、騎乗の練習でもするつもりか?』
今度は瞳を動かしもせず、コバルオンは私に訊いてくる。
私はコバルオンの尻の後ろに回り込み、尾てい骨の部分をさすりながら返事をした。
「自分にそれぐらいの貫録があればいいんだけどね。残念だけど、それについては機械の
手助けを借りることにするよ」
『機械?この鎖を動かす装置のことか?』
「まぁ、その時になったら分かるよ、今はまず——」
私は言葉を止め、行為に集中する。臀部から伸びる白い尾のような体毛をかき分け、まず
は尻穴を確認した。
『……おい、何をしている?』
人間の持つそれとあまり違わないその部分を、行為の前戯としてくすぐるようになぞって
やってもいいが、はじめから全てをいたずらに玩ぶのは面白みがない。一つづつ、ゆっく
り削ぐかのように相手の自尊心を溶かしていく。芽生える衝動への戸惑いを愉しむのも、
この行為の目的でもあるのだから。
尻穴の下から私は手を伸ばし、私はコバルオンの内股を撫でていく。時折手を戻し、短い
青い体毛の柔らかな感触を味わい、そしてその先にあるものに手を触れるのをじらすかの
ように、私はこの行為を愉しむ。
『……いったい何のつもりだ?私のそんな所を、もしかして——』
「もしかして、一体何を言おうとしていたんだい?」
口をつぐんだコバルオンに、私は股をさすりながら問いかける。四つ足のコバルオンは、
今までおそらく一度もその部分を何者にも触れられたことがないのだろう。コバルオンの
口調は今までとは変わらなかったが、私にそっと触れられるたび、内股はかすかに震えて
いた。
私は股間の谷間に手をすべらせていく。たどり着いた先で、少し爪を立て擦っていく。
『……お、おいっ!だから一体何を……!』
「ん?こうすると気持ち良かったりするの?」
擦るだけではなく、親指も使い私は少しつまんでみる。
『……あうっ!は、はぁっ……い、いい加減にしないと——』
「あ、ちょっと痛かった?ごめんね、驚かせて」
しかし私は攻めるのをやめない。今コバルオンがどういう表情をしているのか、確認でき
ないのが悔しいが、きっと目じりを崩し、動揺にこらえて必死で威厳を保とうとしている
に違いない。
『ち、違うっ……!うぐっ、そんな、訳では……ぐうっ!』
しかし間抜けなことに、表情がうかがえない私にその言葉でコバルオンは自らの焦りを説
明してくる。どうやら性に関する知識や経験は皆無なようだ。伝説のポケモンであること
が逆に、コバルオンを孤立させ彼の弱点にしてしまったのだろう。
さて、そろそろ仕上がってるころだろう。私は手を内股のさらにその奥に伸ばし、コバル
オンの性器がおさめられている場所を探った。
そして、今まで生温かかく柔らかかった手の感触が、はっきりと熱く、そしてしっかりと
した硬さを帯びている何かに当たる。
『な、何を、なにに触れているっ!や、やめろっ!触るなっ!』
普段体内へと収納されているコバルオンの肉竿は完全に伸びきり、ふるふると震えていた。
私はそれを右手で包み込むように握りしめ、まずは竿を解すかのように揉みしだく。
『やめろと言っているだろう!聞かんかっ!」
「へええ、やっぱりこういうことされると恥ずかしい?」
『ぐっ……!ち、違うっ!そういう訳では……ぐあっ!がっ……!』
「へぇ、違うのなら別に続けてもいいよね?」
私は揉む手を止め、精液をしぼりだすかのように扱き始めた。
『お、おいっ!そういうことを言いたいんじゃ……あがあっ!』
先ほどとは打って変わって、精液を促す私の手つきにコバルオンは玩ばれているのだろう。
肉竿はより固さを増し、コバルオンの体の震えが大きくなっていく。
『はあっ……ああっ……や、やめ……あっ、ああっ!アアアッ!』

扱くのを止めない私を振り切るかのように、コバルオンは体を大きく揺らしはじめた。し
かし四肢を束縛された状態でできることは少なく、逆にその行動が興奮を倍加させてしま
うようにも感じる。
『ぐああっ!く、くそっ!貴様っ!わ、私を誰だと……ぐが、がはっ!やめ、やめろおっ!!』
コバルオンはなおも体を大きく揺らし、肉竿を扱く私の手だけでも振りほどこうとする。
私はより姿勢を安定するため、コバルオンの尻に完全に体を持たれかけさせ、空いている
左手で左後肢の内股や太ももを、抱え込むように手を伸ばした。
そしてコバルオンの下腹部に左手を伸ばし、射精を促すために優しくマッサージをしてい
く。扱く右手もただピストン運動をするだけではなく、人差し指だけを動かし肉竿の裏を
こりこりと擦るように突いて刺激していく、
「……へぇ、人間と同じように、コバルオンのにも裏筋みたいなのがあるんだ」
『はがあっ!あっ、あが……があっ!く、く、あ、ああっ……!』
コバルオンはもう返事をしなくなった。首を伸ばし表情を窺ってみると、コバルオンは体
の中に湧き上がっているであろう衝動を否定するかのように、必至で頭を揺らしている。
そして口元は涎まみれで、床にも飛び散っていた。
「こういうヘンなところを刺激すると、痺れるような快感で体が震えちゃうよね」
コバルオンの肉竿の裏筋を、扱きつつも重点的に擦っていく。
『くはあっ!ああっ!がっ!や、な、ああっ!あああっ!』
擦るたびに肉竿が跳ね、下腹部を撫でる左腕に液体がぴちゃりと跳ね飛ぶ。
『や、やめっ!な、あがっ!出るっ!がああっ!出て、出てしまうっ……!』
コバルオンの体の揺れが大きくなる。振りほどくかのような横揺れはいつしか腰を振るか
のような縦揺れに変わり、今にも射精し果ててしまいそうだった。
『やめろっ!ぐっ!ぐあっ!あああああっ!!!』
コバルオンがひときわ大きく絶叫する。もう肉欲を、理性で抑え込む限界だろう。
『はがあっ!ああっ!あああああぁぁああっ!!』
私は撫でていた左手を放し、コバルオンに預けていた体を元に戻す。
『ああっ!あっ!ああぁあっ!あああぁっあああっ!!』
右手を股から引き抜き、左手でリモコンを取り上げ、先ほどとは違うボタンを押した。
『……うがあっ!!』
鎖の緊張が解け、完全に束縛に身を預けていたコバルオンはバランスを崩して床にばたり
と転倒してしまう。
射精には至らず、しかし無理に体を暴れさせたために疲労が蓄積してるのだろう。息を荒
げ、体を小刻みに震えさせているコバルオンの傍に私はしゃがみこみ、未だその硬さを保
っている肉竿にバイブを括り付け、ボタン一つで解き放てる、強制的に射精を封じる鋼性
のリングを根元にきつく縛り付けた。

>>482
新作いいゾーこれ(迫真)
続きオナシャス!

これはいいな…

クレセリアとかミロカロスとか美しい系統のポケモンを身も心も汚してやりたい

オオオ……レスアリガトゴジマス……!
個人的な希望としては、とりあえずこの先書きたい所まで書いちゃって、
その後の展開を安価という形でお願いしたいなと思っているのですが、
個人的にはハードなのがちょっと書けそうにない男なので(まとめのなりきりルギア調教ぐらいが好み)、
複数安価させて貰って、その中で書けそうなので進めさせてもらう、という形をお願いしたいのですが、
いかがでしょう……?どきどき。

>>486
いいですねーそれ。
じゃあフィストファックと浣腸お願いします。

>>486
テラキオン等他剣士も調教する予定あるのかな?
とりあえずリングで射精禁状態のまま何度も絶頂させよう。

>>486
ハードいいなぁ
じゃあ先走り(Not精液)を大量に集めてそれを飲ませるのをお願いします

レスアリガトゴジマス……!

>>487
フィストファックはやりたかったので、何らかの形で>>488さんのリクエストと絡めたいなーとおもっちょります

>>488
テラキオンは個人的には、「コバルオンが他の二匹が助けに来てくれると信じて折れずに調教に耐えるものの、
あるとき調教済で性欲のはけ口に飢えたテラキオンが部屋の中に放たれてコバルオンを速攻で押し倒してしまう。
唯一理性が保っているのは自分だけだと知ったコバルオンは現実に絶望しつつもなんとか自分は壊されずに二匹を助けようと
コバルオンの責めに必死で耐えるものの、巨根+的確なピストンに我慢しきれずに絶頂を迎えてしまう」
みたいな感じで出せたらなーとか思ってます。あくまで願望ですががが……。

>>489
いやっハードなのはちょっと厳しいんですスミマセン……。ちんちん魔改造みたいなのとか。
先走りを大量に集めて……ってのはちょっとどういうシチュエーションを組み立てたらいいのか
想像つかないんですが、念頭に置いとかせてもらいますー。

>>490
期待してまっす!

俺も書いてみたいんだけど、♂でゴツいポケモンの調教くらいしか書けない……
安価でのポケモンの指定ってどの程度ならおk?種族まで限定しちゃってもいいんかな

このポケモンで書きますって言って安価取る人も居るくらいだから全く問題ない
そしてゴツいポケモンが堕ちていく様は是非見たいから安価下さい

>>493
�クスコ そういうのもおkなのね
というわけでちょこっと書きだし。対象のポケモンは悩んだ挙句エンブオーにしてみる

「ふあぁ……」
 朝、寝ぼけ眼で軽く朝食の支度をする。今日は休日、のんびりと好きなことをして過ごしたいものだ。そう思っていた矢先、
玄関でノックする音が響く。そして一拍置いて青年の声が響く。
「おはよーございまーす、宅配便でーす!」
 玄関へ向かい、扉を開けると青年が小包を持っていた。送り主は『季刊P-Broken-In編集部』だそうだ。
 そういえば数週間前、雑誌の懸賞に応募したんだっけか。確かその雑誌はポケモン調教に関することの本で、
愛情を持って接することから上下関係をきっちりさせる方法、さらには性欲発散の道具として扱えるようにまで、調教と名の
つく行為をいろいろと扱っている雑誌だったな……と考える。
『あなたの好きなポケモン、調教してみませんか?』という特集でそこに挟まっていた葉書にいろいろ書き込んだのだが、
ポケモン——俺が書いたのはエンブオーだっけか。そして性別——♂だということはぼんやりながらもおぼえていた——
あとの内容はほとんどうろ覚えだ。だが自分にとって特に重要なのはその二点なので問題は無いのだが。
 取り敢えずみとめ印を捺し、その荷物を受け取ってリビングへと入れる。包み紙を開けると調教に必要そうな器具、
そして目当てのエンブオーの入ったモンスターボールが出てきた。そして「当選おめでとうございます」という手紙、そして
調教のイロハの書かれた本、器具や薬品の説明書など様々な書類が出てくる。
 俺はそれらにざっと目を通したあと、エンブオーの入ったボールを見て、今日一日こいつで遊ぶのも悪くないな、と考えた。

エンブオーの性格と個性:>>495
最初にする調教:>>496

ようきなせいかく すこしおちょうしもの

最初は優しく押し倒して、下手に出ながら様子を見る。
奉仕するふりして、相手が射精しそうになったり、調子づいて来たら拘束して立場を逆転させる。
先ほどの態度を謝罪しなさいと脅しかけて、寸止めやら鞭やらで屈服させよう。

 ボールと調教道具を持ってガレージへ向かう。自分は車を持ってないのだが、前の持ち主がトラック運転手
だったらしく、広々としたスペースが確保できた。そのスペースにエンブオーの入ったボールを投げる。
すぐにエンブオーが出てきた。やはりおおひぶたポケモンだけあって結構大きい。
「……お前がオレの新しいトレーナーか? よろしくなっ!」
「ああ、よろしく」
 そういいながら笑顔のエンブオーに歩み寄り、そして押し倒した。頭を強く打たないよう、尻のあたりが先に
床に付くよう注意しながら。そして驚くエンブオーの大きな腹に手を這わせ、ゆっくりと撫でる。
「な、なにするんだ!?」
「いいこと」
「いいことって……」
 撫でている手を腹からがっしりした腰へ、腰から肉づきのよい尻へ、そして太股へと移動させていく。
目を丸くして戸惑うエンブオーをよそに次の行動へ移す。
「なあ、オレの体撫でまわしてそんなに楽しいか?」
「楽しいよ? 丸くて可愛くて……」
 そういいながら股間に手を這わせ、目的のものへと手を伸ばす。
「なっ!? そこは」
「気持ちいい?」
 ゆっくりと、優しく撫でさする手はエンブオーの顔を更に赤く染める。初めは萎びていたそれだが、刺激には
素直なようでだんだんと血流が集まり熱を帯び始める。数分後にはかなり大きくなりそれなりの硬さをもつ肉棒
へとそれは変貌していた。
「ああ……お前、なかなかうめぇぜ……」
 エンブオーの吐息は艶を帯びている。肉棒へ与えられる快感で惚けた表情もいとおしい。だがこれは調教だ。
あまり調子づかせてはいけない。
 手を放し、エンブオーの腹に跨って肉棒へと舌を這わせると一際大きな声が響く。そしてついにその時が訪れ、
「くうっ! でるっ! しっかり飲め!!」

 エンブオーは俺の頭を押さえつけ……ようとしたがそれより先に肉棒から口を放す。
「だれがそんなことしていいって言ったんだい?」
「え……? だって」
「これは、ちょっとお仕置きが必要そうだね」
 そして調教器具の中からスタンガンを取り出しエンブオーの首筋に押しつける。大きな咆哮がガレージに響き
エンブオーはそのまま気絶した。

「いつまで寝てるんだ、早く起きろ!」
「!!!???」
 胸をひっぱたかれ、目を覚ましたエンブオー。だが金属の台に縛りつけられ、動こうにも動けない。
力自慢でも有名なエンブオーはなんとか脱出しようともがくが、大の字の体勢で仰向けになったまま、手首足首
そして太股や二の腕、腰や胸のあたりも鎖で縛られているためぴくりとも動くことができない。
「目が覚めたか?」
「何の真似だ! 早くこれをほどけ!」
 縛られたエンブオーは首周りの炎を燃え上がらせ、鼻からも炎が少しはみ出している。
「……その鎖、君の炎なら溶かせるんじゃない?」
 にやつきながらエンブオーに囁くと、エンブオーは早速腕から炎を出す。だが鎖も台も熱くなる一方で一向に
解放される気配がない。必死になって体をよじり、熱くなった鎖を引き延ばそうとするも無駄な抵抗に終わる。
「まあ、それは耐熱性の金属でできてるからね。どんなに熱くなっても壊れない優れものさ」
 そう言って手袋を嵌め注射器を取り出し、エンブオーの太股に突き刺す。薬液が全て入りきるのを確認すると
必死でもがくエンブオーから少し離れた椅子に腰かける。
 数分後、暴れたせいで非常に暑くなっていたガレージは少しずつ気温が下がる。その中心地にいたエンブオー
は未だにもがいているが、炎は殆ど出なくなっており首元の炎だけがその熱を放っていた。先ほど注射した薬は
ポケモンの力を奪い、非力な人間でも調教をスムーズに行えるようにする薬だ。
 はぁはぁと息を荒げるエンブオーの股間に手を伸ばし、今度は真鍮のような金属で作られた輪を嵌める。
そして先ほどと同じように優しく撫でるとやはりだんだんと長さと硬さを持った肉棒へと成長する。だが調教は
ここからだ。そのまま先端の穴へと指を軽く突っ込むとエンブオーは声にならない悲鳴を上げた。
「——!! おっ、お前何を」
「お前、じゃなくてご主人様」
 言葉遣いをたしなめながらも手は止めない。先端を激しくこねくりまわすとエンブオーの腰が前後左右に少し
動きまわる。左手でしっかり棒を掴み、右手は先端に被せて円を描くように動かしているから非常に強い刺激が
エンブオーの性感帯を襲っている筈だ。
「いひっ、やめっ、でるっ、でるううっ!!」
 ペニスは激しく脈動するも、先端からは液体が零れることは無かった。
「気持ちいいでしょ? さっきのことを謝ったら……」
「ああっ、はあっ、なんだこれっ!?」
 体は絶頂しているのに射精ができない。そんな状態で扱くから再び絶頂へと導かれた。
「があっ! うああっ! やっ、ああっ!!」
 何度も何度も達するエンブオー。そしてついに、
「あやまる! あやまるから! 勝手なことしてごめんなさい!! だからイかせてくれえええ!!」
 エンブオーはご主人様に懇願する。だがこれでイかせては面白くない。
「それじゃあ、『ご主人様、どうかこの豚のチンポから、ザーメンを吐き出す許可をください』って言える?」
「いっ、言う! 言うから! イかせてっ!!」
 そしてエンブオーは必死でさっきの言葉を復唱した。その間も俺は肉棒をこねくり回していたので、言葉は
途切れ途切れで喘ぎ声も混じっていたし、一度だけでなく何度も言わせたのだが。


>>499次はどうしようか。

とりあえず一回イかせてやるが、次からコックリング外すハードルを徐々に上げようか
どのくらいまでハードなこといけるかは聞いておきたいかな

>>499
基本的によほどのことじゃない限りは大丈夫
ただ食糞とか切断とかのかなりハードなのはなるたけ調教が進んでからの方が嬉しいな
あとは死ぬのとかはちょっと勘弁
遅筆なのでゆっくり待ってね!

「よく言えたね。約束通り、イかせてあげるよ」
 そうして股間に取り付けられたリングを軽く引っ張り、緩める。既にペニスははち切れそうなほど怒張して、
その先端からは透明な粘液がだらだらと流れている。その粘液を潤滑剤にペニスを扱くと、ついに射精した。
「はあっ、うあああああぁぁぁああぁぁあぁああ!!!!!!!!」
 激しく脈動するペニスから大量のザーメンが吹きだす。そしてエンブオーの丸い腹、大きな胸、未だ炎の衰え
ぬ髭、そして猪のような顔面にまでザーメンが降り注ぐ。咆哮が部屋に響き、その射精はしばらくの間続く。
 その間、エンブオーは快感で顔を顰めていたがやがて恍惚とした表情へと変わる。それでも全身は射精の勢い
でびくっびくっ、と定期的に震えている。
 快感を傍受することに必死で、俺が下半身の拘束を解いたことに気が付いてない。俺はそのままエンブオーの
太短い足を持ち上げて腹にくっつけるように、エンブオーの腰から二つ折りにするような感じで拘束しなおした。
 十分ほど経ち、やっと射精がおさまったようでエンブオーはただ天井を見つめ息を荒げている。
「……まだ頑張れる?」
「はぁ、はぁ……少し、休ませて、くれ……」
「よかった、まだ元気だね。じゃあもう一回」
「な……!?」
 全身を自らの精液で汚しながら、ケツを晒すような格好になるエンブオー。激しい苦痛と屈辱でもその目は光
を失っていない。そんなエンブオーの股間に俺は再びリングを取りつけた。
「いや、いやだ! もうあんなのはこりごりだ!」
「じゃあ今度は……」
 今朝やったのと同じように、たっぷりとした腹に手を添え、毛皮の色が黒から赤になる境界線を軽くなぞる。
そして太股を同じように撫で、ゆっくりと尻の方へと持っていく。

「お前、一体なにをぉ……」
「『ご主人様』」
「ひっ! ごめんなさいっ! もう寸止めは……」
 エンブオーは先ほどの恐怖に縮こまる。その様子に軽く笑みを零す俺。はっきりと晒された尻の穴へ指を添え
そこに指の先端を差し込むと声にならない声がガレージに響く。
「じゃあ今から君のチンポを扱くから、その快感を実況できるかい?」
「!!」
 返事を待つまでもなく、肉棒をひっつかみ上下に扱く。唯一自由な尻尾が鉄の台と大きな尻をびたんびたんと
叩くのだがそれで快感が紛れるわけもなく、あっという間に絶頂する。だが先走りしか出ない。
「今、チンポはどうなってる?」
「はっ、はいいっ! ごしゅじ、んさまっ! すごくっ! きもちいいですっ!」
「じゃあ僕が掴んでるこれは何?」
「オレの、!! チンポっ! ですぅっ!! があっ、またっ!」
 絶頂でエンブオーが痙攣するたび、チンポの先端を舐め上げる。その快感は声にならず意味の無い音になる。
「じゃあ、今度はどうしてほしい?」
「ごっ、しゅじんっ! さまあ! どうかっ!! おれのぉぉっ! チンポからああ!!」
「もういいよそれは。今度は……『ご主人様、この汚い奴隷豚が精液をみっともなくまき散らす許可をください』
はい、復唱。できるまでリングは外さないよ」
「ごしゅぅ! じんさまっ!!! このきたっ、ないっ、どれいぶっ!! たがあっ! せーえきっをっ!
みっともなく、まきちらすっっ! きょかを、くださいいいい!!」
「よく言えました」
 エンブオーの肉棒のリングは再び外される。だが今度はそこで手を止める。
「はあっ! はあっ! なんで……」
「今度は自分で言葉を考えて? 今までのじゃただのオウム返しだし」
「……ザーメンまみれの、オレのチンポ、こすってください、ごしゅじ……ひいいい!!」
 言い終わる前に既に行動に移していた。先ほどと同じように肉棒を擦り、精液を噴きださせる。今度の射精も
長く続き、終わる頃にはエンブオーに精液が付いていないのは机に密着したままの背中と肩だけになっていた。

 次の安価>>502

薬とか使わずに、人間の目の前で大きいのを排泄してもらう。

まだそういうプレイは早いという場合は、此処がいいんだろ? とか言いながらケツをスパンキング。

「そういえばまだ何も食べてないよね? そろそろお昼だし、何か食べる?」
「あ……?」
「今まで頑張ったご褒美。用意できる程度なら好きな物食べさせてあげるよ」
 エンブオーは呆けた表情のまま、射精の余韻に浸っている。だから放しかけられてしばらくの間、自分が空腹
だということに気付かなかった。
「……じゃあ、甘い木の実は」
「木の実だね。ちょうどこの前、カイスの実がたくさんとれたんだ。よかったら持ってこようか?」
「カイス! くれ、じゃなかった、ください!」
 途端にエンブオーの目が輝く。こんな状況だというのに、食欲はあるようだ。じゃあ早速と俺はガレージから
自室へ移動し、木の実袋を持ってガレージへ戻る。その間エンブオーは期待して主人の帰りを待っていた。
 数分後、俺はエンブオーの元へと戻る。そして袋から早速カイスを取り出し、エンブオーに見せる。
「食べたい?」
 激しく頷くエンブオー。口を開け、よだれもたれているようで、よほど腹が減っているかあるいはこの木の実
が大好物なのかわからないが先ほどまでぐったりしていたエンブオーはどこへやら。
「じゃあ右手だけ外してあげるね。こんな体勢じゃ、手が使えないと食べにくいでしょ」
 かちゃかちゃ、と音を立てエンブオーを拘束していた鎖の一部が外れる。そしてカイスの実を持たせると早速
口へ運びかぶりつく。甘くて量もあるカイスの実は、今まで過ごしていた中でかなりの御馳走だったのだろう。
「たくさんあるから、いっぱいたべてもいいよ」
「ありがとう、ご主人様!」
 俺の真意に気付くことなく、エンブオーは顔を綻ばせて手渡されたカイスをどんどん食べる。あっという間に
十数個もあるカイスの実はエンブオーの腹に収まった。
「ふいーっ、いっぱい喰ったぜ……」
「もういいの? じゃあ右手はまた元に戻すね」
「待て、オレは……いや、なんでもない」
 何か言いかけたエンブオーをよそに、右手を先ほどと同じように拘束しなおした。

 一時間ほど経っただろうか、俺はその間、エンブオーを放置して買い物へ出かけていた。隠し取りのカメラで
エンブオーの様子は携帯である程度把握できる。何度も射精して疲れたところで腹もいっぱいになったからか、
二つ折りで股をおっぴろげたまま眠りについているようだ。
 それから更に一時間。外で散歩しながらエンブオーの様子を見る。既に目を覚ましており、苦しそうな表情で
何かを堪えているようだった。俺はにやつきながら自宅のガレージへ戻ることにした。
「ただいま。いい子にしていた?」
「……はっ、くぅ……」
 エンブオーは冷や汗をかいており、目をきつく閉じていた。今朝と同じように腹を撫でると「くあぁ」と苦悶
の声を上げる。どうやら腹が痛むようだ。
「どうしたの?」
「クソ……腹が……」
「……トイレ?」
 その質問にエンブオーはゆっくり頷く。
「じゃあ、ここでして?」
「な…………! それはっ」
「できないの?」
 訊きながら、尻を軽く持ち上げそこへ新聞紙を何枚か敷く。そして尻穴を軽く撫でる。
「大丈夫だよ、見ててあげるから」
「……無理だっ、オレには恥ずかしくて……」
 エンブオーは顔を赤くし、それでも腰をもじもじさせながら排泄を堪えている。大きな尻は硬くこわばり、筋肉
の緊張が見て取れる。
 俺は精液に塗れた腹を軽く押さえてやる。「ぐああっ!?」と悲鳴のようなものが上がった。
「ごっ、ご主人様、やめ……」
 押す力をだんだん強めていく。数秒ごとに押さえを弱めたり、思いっきり体重を掛けるがそれらにエンブオーは
馬鹿正直なほどに反応した。そしてついに限界が訪れる。
「いやだ、でちまうっ、ぐうううっ!!!」
 ぶりぶり、びちゃっぐちゃっ、と汚い音を立ててエンブオーの尻から茶色い便が零れる。その間エンブオーの目
からは涙が流れ、数秒後には尻の近くに便の山ができていた。
「もう、エンブオーは汚いなあ。本当にここでしちゃうなんて」
 拘束を解かなかったので当然ではあったが。それでもエンブオーにとっては排泄を他人に見られ、屈辱と恥辱、
そして自分の便の臭いと泣いたことによる鼻水で息苦しいのとで顔を歪めていた……

 さて、今度はどうしようか。>>504

自分の尻の穴をエンブオーの仲間に舐めさせる

>>504ごめん、ちょこちょこ書いてはボツを繰り返してどうしようか悩んでる
『エンブオーの仲間』ってのがよくわからなくて、どう表現したものか……
自分ってのは多分調教者のことだからいいとして、仲間は野生の頃の仲間って解釈でおk?
もしよければ種族も書いてくれると嬉しいけど、何でもよければこっちで考える

>>505
>504じゃないけど
「自分の」っていうのは多分エンブオーの事を指してるんじゃないかな
続き期待してます!

>>506
ありがとう じゃあちょっと野生の頃の仲間にエンブオーの尻を舐めさせる感じで書いてくる

たまには♀も読みたいな

自分で書いてもいいのよ

 調教の邪魔ということで糞は新聞紙ごと片づけられ、台の上には乾いた精液でかぴかぴになって拘束され、
顔面は鼻水と涙、先ほどのカイスの果汁でべっとりとしたエンブオーだけとなった。
「……ひぐっ、ぐえっ……」
 尻穴には未だに糞が少しこびりついている。
「じゃあ次は……」
「もういやだぁ、勘弁してくれ……」
 エンブオーが泣いて嫌がるが、それを気にせず袋からいくつかボールを取り出す。中身は調教済みのポケモン
であり、調教の補助に役に立つと説明書には書かれていた。その中からひとつを選び床に投げると長い舌を持ち
体の丸いポケモン、ベロベルトが出てくる。
 向こうで調教済みという証拠なのか、深紅の首輪が付けられているようだ。目はほとんど光を失っている。
 と、そのベロベルトを見たエンブオーが目を見開く。
「おっ、おい! お前……!」
「? 知り合い?」
「……」
 狼狽するエンブオーの目には怒りの炎が宿りこちらを睨みつけていた。先ほどまで怯えていたというのに。
「お前……こいつに何をした!」
「いや、君と一緒に貰ったんだけど」
「!!!」
 怒りに震えるエンブオーをよそに、俺はベロベルトに命令する。尻穴を綺麗にしてやれと。ベロベルトは従順
に舌を伸ばし、先端から涎を垂らす。その長い舌をエンブオーに近づけた。
「おいっ、目を覚ませ! そんなことして……ひゃうん!」
 尻穴を舐められ声を上げる。だが舌は汚物をこそげとり、時々口の中に戻され綺麗にして尻を舐め続ける。
「あ、やめてくれ、そんなところ汚いっ……」
 だんだんと先ほどのように懇願するような口調になる。怒りと羞恥がないまぜになっているようで、時々震え
て腰を捩っている。尻穴周りの汚物は既に舐めとられたようで、唾液でべっとりと濡れている。だが陵辱はまだ
終わらない。
「くぅ、もうやめっ、くああっ!!」
 ベロベルトの唾液に触れると痺れるという話は一部では有名だ。唾液に塗れ尻穴はひくひくと収縮している。
ベロベルトに尻を舐めさせるのを止め、エンブオーの豚面を一舐めさせてボールに戻す。
「……ちくしょう……ちくしょう……」
 エンブオーは顔を顰めたまま、唾液塗れで再び涙を流し続けていた。そして尻を舐め続けられていたせいか、
ペニスは元気にそそり立って先走りを垂れ流していた……



今回はいつもより遅くなったくせにいつもより短めでスマソ
というわけで次安価>>511

痒み増進薬(漆的な物)を股間に塗るか尿道から注入してやろう
当然触らせずに股間が倍ぐらいに腫れるまで放置

きちんとお願い出来たら利尿剤使って小便垂れ流しにさせて漆を洗い流してやる
あるいは自慰を許して蹄で擦るから余計漆に被れて半狂乱になるのを嘲笑う

「少し休憩する? 君も疲れてきたでしょ?」
「…………」
 エンブオーは無言でこちらを睨んでいる。だが精液と涎に塗れ、大股開きで拘束されたその姿に気迫は無い。
それに心なしか、その視線にも力が入らなくなってきているようだ。
「休憩する前に、これ。ちょっとは元気が出るように」
 袋から、分厚いゴムの手袋と金属製の絵具用チューブを取り出す。そして手袋を手にはめてチューブから中身
を掌へと絞り出す。中身は薄黄色の軟膏のようなものだ。
「てめぇ、オレのチンポをどうする気だ……」
 何も答えずに、チンポ全体へと念入りに塗りつける。残った軟膏はエンブオーの尿道口へ突き込み、注入する。
すぐにエンブオーは腰を振り始める。ゆっさゆっさと拘束された肉体が揺れ、鎖が音を立てた。
「ぐああ……くそっ、チンポが……」
「チンポがどうしたんだい?」
「お前、何を塗った……があっ」
「生漆」
 漆はエンブオーの敏感な粘膜を蝕み激しい掻痒感が股間を襲う。勃起した肉棒全体に塗られ、先走りが垂れて
腰を振るのに合わせて先走りが飛び散る。
「じゃあ、僕も休憩してくるよ。君もしばらく休むといい」
「待ってくれえええ!!」
 俺はガレージから出て行った。後にはエンブオーが一人残され、時折激しい痒みに大きな声を上げる。全身を
拘束する鎖がエンブオーの苦しみを代弁するかのように、絶えず音を鳴らしていた。

「ふぅ、君も休めたかい?」
「ああ……チンポ……触って……」
「君もエッチだねぇ。休憩が終わってすぐチンポを触って欲しいだなんて」
 エンブオーは既に体力が切れたのか、腰を時折震わせる程度だ。肉棒は見るも無残に腫れていた。
「そうそう、漆はまだ残ってるから、いくらでも触ってあげるよ」
「!!!」
 先ほどのように手袋を嵌め、漆を股間に塗りつける。エンブオーの悲鳴が上がり、再び暴れはじめる。痒みは
既に限界を超え、エンブオーの精神も蝕んでいた。
「かっ、掻いてっ! 掻かせてええええ!」
「なんだ、触ってってそういうことだったんだ」
 既に涙と涎でぐしょぐしょになったエンブオーの顔面は、豚鼻からも粘液をどろりと垂れ流して台を濡らす。
金色の模様の入った黒い腹をくねらせ、鋭い爪のついた腕は鎖から逃れようとするも殆ど動かない。
「じゃあこれを飲むといいよ。これでなら洗い流せるかもね」
 有無を言わさずボトルに入った黄色い液体をエンブオーの口に無理やり注ぐ。激しく抵抗していたが、半分は
飲み込んだようだ。残りの液体は髭へと染み込んで少し黄色くなっていた。
 そのまま観察していると、再び腰をくねらせはじめる。
「じゃあ、またお願いしてもらわないとね」
 勃起して、激しい痒みを発するチンポにリングを付ける。その衝撃で小便が少し零れたようだ。
「なっ、なにを」
「ちゃんと頼み込めたら、チンポから小便を出して洗い流してもいいよ」
 エンブオーに選択肢はなかった。
「おっ、オレのチンポのリングを外してくれっ!!」
「頼み方も忘れたの? ダメな豚だね」
「オレのチンポを解放して、小便を出させてくれぇ!!!」
「『オレ』って誰なの? こんなみっともない表情を晒して」
「このっ、マゾ豚奴隷のチンポから、小便を出す許可をくださいっ!!!!」
「……及第点はあげるよ。じゃあ外すね」
 リングを少し緩めただけで、尿がチンポの先端から噴水のように吹きだす。俺は未だに尿を噴きだすチンポを
握ってエンブオーの顔面へと向ける。もう一方の手で口を無理やり開けさせると小便はエンブオーの口へ流れる。
そのまま放尿が終わるまで続け、終わる頃には既にエンブオーの上半身は尿まみれで異様なにおいを発していた。
だが行動はやめない。エンブオーの右手首と二の腕の鎖を外してやる。
「自分で掻いていいよ」
 そう耳元で囁くより前に手は伸びていた。エンブオーはチンポに手を伸ばし、激しく掻きむしる。だが鋭い爪
のせいでチンポは傷つき、そこに塗り込まれた漆が更に激しい痒みを引き起こす。
「ぐひいいいいいいい!! があああああっ! ぐああああっ!!!」
 痒い、掻く、もっと痒くなる、もっと掻きむしる、そのループで既にエンブオーの頭はいっぱいになり、肉棒
は血を流してそれでも刺激で勃起し、何度も白濁を打ちあげていた……



どれくらいになったら終わりにしようかちょっと悩んでる今日この頃
取り敢えず次の安価>>513

モノの傷が治るまでアナルパールで弄り続ける

 いつの間にかエンブオーは肉棒を掻きむしる動きを止めている。それもそうだ、肉棒は漆で酷く腫れあがり、
その上掻きむしったせいで傷だらけになっている。だがそれでも勃起は収まらず、ゆらゆらと揺れている。
「ひがあぁぁぁぁ……」
「こんなになっちゃって……痛い? 可哀想に……」
 涙目で頷くエンブオー。そして俺は半分は自分のせいでこうなったが、もう半分はエンブオー自身のせいだ、
という事実に心の中で笑みを浮かべながらキズぐすりを股間へ——特に未だ血を流す傷跡に重点的に吹き付ける。
「ぐひいいいいいい!!!」
 キズぐすりが激しくしみたのか自由な右手で肉棒を握って痛みを抑えようとする。だがすぐに手を放す。涙目
でそれを繰り返すエンブオーを楽しんだ後、疲れ果てて動かなくなった右手を再び拘束しなおした。
「チンポの傷が治るまでは、こっちで楽しもうね。まだ出したいでしょ?」
 最早恒例となった袋。それを怯えた目つきで見やるエンブオー。今度出てきたものは玉が紐で繋がったような、
修行中の坊主が持っている数珠を大きくしたような物体だ。だが玉の大きさはまちまちで小さな玉はピンポン玉
くらいの大きさ、大きいものは野球のボールくらいの大きさでエンブオーには何に使うのか想像がつかなかった。
「……もうヌルヌルだね。これならもう……」
 俺はエンブオーの尻へ、最初の玉をあてがう。
「!! まさか」
「そのまさかだよ」
「ぐっ!! あっ! ひいい!!」
 痛々しく腫れあがる肉棒を揺らしながらエンブオーが悶える。尻は最初の玉を咥えこんでおりまるでもう一本
の尻尾が生えたような感じだ。
「よし、この様子なら少なくとも半分は行けるかな」
「はんぶ……ん……!?」
 エンブオーが尻の方へ目をやると、まだかなりの長さが余っている。
「これで泣きごと言っちゃだめだよ!」
「!!!!」
 次の玉は少し大きな玉だった。無理やり拡張される尻穴、その尻穴をきゅっと締めて抵抗するものの、精液と
小便でぐちょぐちょになった尻穴はおいしそうに玉を飲み込むだけだった。

「ふぅ、もう入らないかな」
「……ふぅ、ふーっ」
 必死で息を整えようとするエンブオー。その腹には身長ほどもある数珠——アナルパールという名前をエンブ
オーは知らなかった——を既に四分の三ほど詰め込まれ、その球に合わせて腹も歪に膨らんでいた。
「これって、抜くときの方が苦しいんだよね。気持ちよさも上だけど」
「……?!」
 もう十二分に苦しいのにこれ以上キツくなるのか、と豚面に絶望の表情が浮かぶ。だが主人に慈悲はない。
「じゃあ天国へ行ってらっしゃい」
「……ぐぅっ!! んぐっ!?」
 紐を強く引っ張られ、エンブオーの尻からはリズミカルに玉が引き出される。その衝撃がチンポに響きそして
「……もうイったの? 尻だけでもイけるなんて慣れてきたんだね」
「ふっ、ふぅっ! はああっ!」
 ぽこん、ぽこん、と排出される玉がいくつか吐き出される度にエンブオーの肉棒からも白濁が飛びだしていた。
「そうだ、綱引きしようよ。時計の秒針が三周するまで耐えたら今日は鎖を外してゆっくり休ませてあげる」
「……っ!」
 そうして俺とエンブオーとの綱引きが始まった。ただし、エンブオーは"綱"を尻で咥える形だが。
 先ほどよりペースは落ちたものの、力を入れたせいで排出されるときの快感がさらに強まる。
「どうしたの? あと六つ出たらエンブオーの負けだよ?」
 馬鹿にする声も届かないのだろう、必死になって尻穴を締めていたが既に一往復しようとしている数珠は既に
エンブオーの身も心も虐げていく。
「……あら、もう全部出ちゃった。あと一分だったのに、惜しいなー」
 わざとらしくエンブオーの耳元で囁く。既にエンブオーの視線は虚ろになり、瞳からは涙を流していた。




尻もちょうど良く解れたところで次安価
>>515

調教された♀ポケと>>510に出てきたヘルベルトにエンブオーが無理やり犯される

ごめん次はちょっと遅くなるかもしれない
期待しないで待ってておくれ

書くことに興味津々になってきたww

とりあえず、初めてなので書ききれるかどうかはわかりませんが、パルキアの♀で何か書いてみようかと思います。

尚自分は生体改造系は苦手なので、ふたなり化などは出来ない物と思って下さい…
スカトロはOKです。


俺はしがないトレーナー、だった筈なのだが、訳ありで秘密の場所にいる。
理由は簡単、ひょんな事で空間の神とされているパルキアを手に入れたからだ。

「マスター、こんな所で何をするの? 僕、早くマスターと遊びたいな〜♪」

笑顔でこちらを見る様がとてもかわいい、が。
此処には色々な物があり、俺の歪んだ探求心を満たすにはもってこいの場所となっている。

まずは何をして遊ぼうか?

>>519

お医者さんごっこを装って尻とか股を触ったり、弱めの媚薬を飲ませたり まだ始めたばかりなので軽めに

「じゃあ、お医者さんごっこで遊ぼうか! 俺が医者で、パルキアは患者さん!」

「は〜い♪」

「それじゃあ検査をするから、仰向けになってね、それと…暴れちゃ検査にならないから、絶対に暴れちゃダメだよ?」

「うん…わかった…」

言われた通りに仰向けになるパルキア、無防備な体制な伝説ポケモンなんて滅多に見られるもんじゃない。
無防備な体制のパルキアをそっとした手付きで、顔、首、胸、お腹と触っていく…
ひんやりしてつるぷにな触感が気持ちいい。

「えへへ…くすぐったいよ…」

かわいいと思いながら、更に下の方を触っていく…
そして、遠目で見ては絶対にわからない股間のスリットおよびその下の穴がある部分を触る。

「んぅ…マスター…そこは汚いよ…」

触られて嫌がる素振りを見せるパルキア、だが、しっかりと説明する。
「良いかい? 例え汚いからって、そこを調べないで放置して、そこが悪くなってたらどうするんだ?」
「現にちょっと良くないみたいなんだ、だから、薬をあげるね。」

良くないと聞いて不安そうな顔をしているパルキアを尻目に、軽めの効果の媚薬を取り出す。

「さあ、これを飲んで、すぐに効いてくるよ」

「わかった…んぐ…」
全く疑う様子もなく薬を飲むパルキア、すると…

「マスター…なんだか身体が暑いよ…それに…お股が…変だよ…」

とりあえず、薬が効いているという事を説明しておいたが、股が気になるのか、足をもじもじさせている…

次はどうしようか? >>521

目隠しして全身くすぐり責め
そして媚薬も少しずつ強いものを投与

媚薬の効果で荒い呼吸のパルキアに敢えて目隠しを付けてやる事により、触られる感覚が強くなるだろう。

「マスター…何も見えないよぅ…」

「何も見えないだろ? だけど触られた時の感覚が強くなるから、悪い所がもっと見つけやすくなるんだ。」

そう言うと大人しくなり、荒い呼吸をしているだけになるが、そこをフェザータッチでくすぐってやる事にした。

「あはははっ! ちょっと…なんでくすぐるの?!」

「くすぐってないよ、パルキアの感覚が正常か確かめてるだけだよ。」

「あひゃ…や…やめて…! なんか…変だよ…!」

くすぐられて笑うパルキアを無視して、色々な所をくすぐってみるが、どうやらお腹のくびれてる部分は効果が抜群だった様だ!

「ひゃは…はぁ…はぁ…」

流石に呼吸困難で窒息されても困るので、くすぐるのを止めてさっきよりも強い媚薬を与えた。
「さっきの薬だけじゃ、効果が弱すぎたみたいだから、こっちの方がいいな」

「んぐ…」

薬を飲むパルキア、すると…

「マスター…僕…すごくヘンだよ…身体が熱いよ…お股もすごく…ムズムズするよぅ…」

パルキアは、初めての発情をした様だ。

「薬が効いてる証拠だよ、それとも…俺が信じられない?」

「ううん…マスターを信じてるよ…」

目隠しされたまま荒い呼吸で答えるパルキア、まだまだ検査は始まったばかりだ。




やっぱり慣れてないせいか、ちょっと薄いかな?
>>523

フェラさせながらアナルに指を挿れて感じさせる程度で拡張しないようにいじってやる感じで

>>523
申し訳無い…体格の関係上、表現が上手く纏まらず、未熟者の自分では文にする事すら困難でした…orz
もし良ければ、再度安価を取らせて頂いてもよろしいでしょうか?

アナルをならしてその後に肛門鏡を挿入し、奥まで見えるほど広げて羞恥プレイ

俺は早速ローションを取り出し、穴に塗りたくってやる

「ひゃん?! 冷たいし…ヌルヌルするよぅ…」

ローションのおかげで指が穴に入りやすくなり、ヌルッと指が奥まで入ると、パルキアはビクッと身体を震わせた。
そのままゆっくりと指を動かしていき、穴をほぐしていく

「う…やぁ…汚いよ…そんな所…」

「ちゃんと調べなきゃ検査にならないだろ?」
パルキアの身体は人間よりもでかいので、指はおろか腕まで入ってしまいそうだ。

ある程度ほぐした所で、今回のメインディッシュである大型ポケモン用の内視鏡を取り出し、少し広がった穴に挿入してやる。

「ぱるっ?! マスター…! 何を…入れたの?!」

「内視鏡だよ、もっと良く見れるようにね。」
挿入が終わった所で、手元の操作で内視鏡の範囲を広げていく。

「いやっ! なにこれ…?! 痛いっ! 止めてよぉ!」

痛みで叫ぶそんなパルキアを嘲笑うかの様に、内視鏡は広がっていき、穴は完全に広がり、中の様子がしっかりと見える。

「おお〜、パルキアの中がしっかりと見えるぞ〜♪」

「やだぁ! 恥ずかしいから見ないでぇ!」
恥ずかしいからと必死に叫ぶパルキアだが、そんな事に応じてやるつもりなんて最初からない。
デジカメで穴を撮影したり、実況してより羞恥心を煽ってやる。

「おっ! 穴がひくついてるぞ〜!」

「恥ずかしいから言わないで! もぅ…マスター…こんなの…恥ずかしいよ…///」

こんな感じでいいのだろうか?
パルキアは顔を真っ赤にしている所で、次はどうしようか? >>527

じゃあ今度は尿道にカテーテルを挿入して痒くなる薬と媚薬をたっぷり注入しよう
ヒクヒクと物欲しそうにしてるアナルには手袋を付けた指で痒くなる薬を塗って悶えるところをじっくりと観察

ガブリアス調教まだ?

-

-

ミッドナイトサブマリン きみとなりたいのさ

もしガブリアスなら雄と雌どっちが需要ある?

俺は♀がいい

俺は雄の方が

雌を希望

雄に一票

雌がいい

雌で

連続やっちゃた

連続やっちゃた

雄リアスかなー

綺麗に分かれすぎワロタ

雄で

雌が良い…です!

雌雄で綺麗に分かれたこと以上にガブリアスの人気にびっくりだ

ガブリアスのカップルを引き裂いてそれぞれ調教してあげるしか

誰かが雌書いてくれるなら雄ガブ書こうかな

雌ポケつれてくるか何かして••••とか?

アルセウスの人みたいなエグめの調教見たいなー

人をポケモンにさせて調教ってありなのかな

人をポケモンにさせて調教ってありなのかな

俺は大好物

伝説系を落とすのも良いよね
レックウザとかグラードンとか見たい

二度と表どころか誰の目にも止まりたくないほど調教したいな、子宮脱とか精液中毒とか

期待

僕絶対文章力ねえよ(独り言)

僕絶対文章力ねえよ(独り言)

何かと文章系のものはおわるのおそいし

>>553-554になんか惹かれて
伝説系で最終的に>>554になるような物書こうかと思ったんだが
具体的にどのポケモンが良いかな?

>>559
レジギガスとかレジ系とか誰も書いてないよね と言ってみるテスト

すまんレジはさすがに無理だわ・・・どう見ても無機物だし・・・

書きやすそうなのは三犬かな
ってことでいきなり範囲狭くなっちゃったけど三犬の中のどれか>>562

スイクン

スイクンの性別・性格>>564
まずやること>>565

高貴な感じの雌

縛り上げて性器とアナルをむき出しに、まんぐりに近い感じで

薄汚れた地下室の中、不釣り合いなほどの容姿を持つポケモンが居た。
オーロラのようにたなびくたてがみに、美しい水色の身体
伝説のポケモン・スイクンが、この暗い部屋に鎖で繋がれていた。
「くぅ・・・なぜ、このような事に・・・!」
眠っている間に囚われてしまったのか、気が付けばここに居て
四肢に太い鎖の枷が付けられていた。
囚われの身になって尚、鋭い光を失わないスイクンの眼が闇の一点を刺す。
「先ほどからそこに居る者、隠れていないで出てきたらどうだ」
「・・・・・やれやれ、お見通しか」
スイクンの声が響くと、闇の中から足音がたち、同時に部屋もぼうっと明るくなる。
黒いフードを顔まで被ったその男は、姿こそ見えなくとも、その内の悪どい意思は全身から伝わってくるようだった。

「私を捕えたのはお前か、愚かな真似をしてくれたようだが、すぐに解放すれば命だけは——!!」
スイクンの言葉が終わるか否かと言う時に、男の拳がスイクンの腹にめり込んだ。
鎖がけたたましい音を立てながら、スイクンの身体が床に倒れこむ。
伝説と言えどこうなれば一介のポケモンと何も変わらない、男は内心ほくそ笑みながらスイクンの顔を覗き込む。
苦しそうに咳き込むスイクンに、フードの中から男の声が響いた。

「どうせもう逃げられないんだ、良い子にしていたほうが楽だぞ」
鎖を慣れた手つきで外し、前脚を床へ、後ろ脚を壁につなぐ。
性器をあらわにさせられた屈辱に、スイクンの顔はゆがみ、歯がギリギリと音を立てた。
殺意すら感じさせるスイクンに、男は・・・

>>567
調教者の設定考えてなかったので>>568

しょっぱなからハードに
たんまり調教改造済みの雄に浄化が効かないほど濃いのをたっぷりぶっかけ、挿入は無し
人数とか、体格とか、種族とかは任せる

人間の老人(太り気味)

遅れたけど安価おk
BW2で遅くなる気がするから気長に待っててくれ

スイクンの人は何ができて何ができないかを教えてくれるかい?
後々面倒なことになる前に

何ができないってのは特にないかなー・・・
グロとかスカとか汚れ系とか、自分自身は問題ない

ただ、それを文章に出来るかってなると別の話だから、書いてみて難しそうなら別の安価を求めるかも
もちろん出来る限りは頑張る

「・・・まあ、まずは自分の立場というものをわかってもらわんとな」
スイクンの鋭い視線に全く憶さず、ローブの男が静かに動き出す。
懐から無数のモンスターボールを取りだすと、無造作にスイクンの周りへと投げつける。
10匹か、20匹か、拘束されたスイクンには目で追うことすら出来ないほどのポケモンがひしめき、周りを取り囲む。
皆、唸り声を上げながら牙をむき出しにし、股間からその欲望の象徴を、はち切れんばかりにそそり立たせていた。
「な、何だ・・・こいつらは・・・っ!?」

びちゃり、とスイクンの顔に何かが跳ねた。
群がるポケモンたちの中でも目立って身体の大きい、バンギラスの逸物から放たれた精液が、スイクンの顔との間で糸を引いていた。
その音を機に、他のポケモンも一斉に動き始めた。ある者は狂ったように逸物を扱き、またある者はスイクンに逸物を擦りつける。
美しい毛皮が、たちまち雄臭い、黄色い粘液に汚されていく。出会った時の神々しさは、既に見る影もない。

「遠い伝承に聞いたことがある、スイクンというポケモンは、どんな汚れた水すら浄化できる・・・とな」
込み居る雄達を掻き分け、スイクンの顔を覗き込み、男が低い声で話す。
スイクンも何か言おうとしているようだが、口を開けば溢れる精液に溺れ、言葉を発するなどとても出来そうにない。
そして喋れず、目も開かないスイクンに、男は再び声を掛ける。
「伝説などと高尚な名を掲げるのなら、そこの哀れな雄どもの劣情を満たしてやるんだな」

カツカツと足音を立て、男がスイクンの元を去ろうとする。
「まっ・・・まてっ——ぉごぉっ!!」
開いたスイクンの口を、狂った雄達は見逃さなかった。
大小様々の逸物から、精液の濁流が無防備な口に流し込まれる。
噎せ返しても吐き出しても、堰を切ったように吐き出される雄達の精液は一向に止まろうとしない。
「ふっ・・・ごっ・・んごっ!ふごおぉおっ!!」
行き場を失った精液が、鼻からも噴き出した。苦しみに目を見開けば、その目にすら精液が流れ込んだ。
気品の欠片もない、ブタのようなスイクンの声を聞き、男は部屋の隅でほくそ笑む。
やがてその声すら聞こえなくなると、男は立ち上がり、ポケモンをボールに戻した。
その中央に居たスイクンは、青い毛皮など始めからなかったように黄みがかった白に染まり、無様に広がった鼻腔と口から精液を垂れ流し、気絶していた。


おつぎは?>>573

冷たく水分を多く含んだ食べ物を大量に食べさせ、下痢を起こすもトイレですら色々な角度から見張られているという事を気付かせ、執着心を煽る。

安価了解・・・といいたいところだけど3つばかり質問を・・・
まず、みずタイプが水分で下痢ってのはちょっと考えにくいから下剤入りってことで良いかな
それと、書けるか分からないけど書ければ下痢における決定的なシーンも書くべきなのか
最後に、この行為で執着心を煽るって意味がいまいちわからなかった、日本語力なくて申し訳ない

安価の人にまず答えてもらいたいけど、他の人も何か考えがあれば

安価の人じゃないけど執着心は恐らく羞恥心のうちまつがいかと

申し訳無い…羞恥と執着間違えるなんて…

描写がし辛ければ、職人さんにお任せします。

決定的シーンは可能ならお願いします!

気絶しているスイクンに、男はさらなる追い打ちを目論んでいた。
ゴム手袋をして精液にぐっしょりと濡れたマズルを開くと、白い錠剤を数粒その口に投げ込む。
軽く水を流してやれば、無抵抗な喉はあっさりとそれを飲み込んだ。
ここからは、気絶されていては面白くない。スイクンの顔にバケツから水を浴びせると
急にパチっと目を開き、数度あたりを見回した後、やはり男を睨みつけてきた。
しかし瞼まで精液がこびりついた顔では、迫力はおろか、もはや虚勢を張る哀れな獣の姿にしか見えなかった。
「そう睨むな、良い子にしている方が身のためだと忠告しただろう」
依然として歯をギリギリと鳴らすスイクンに、男がフードの下から笑う。
抵抗は無駄だと分からないか、はたまた無駄だと認めたくないのか、このスイクンは一向に折れようとしない。
もっとも、囚われたポケモンの行きつく先は同じなのだから、その道のりが変わるだけなのだが。

一言交わした後、再び部屋に静寂が訪れる。
五分、十分と、お互いに無言で睨みあう時間が続く。
スイクンすら、何もしない男に違和感を感じ始めるころ、腹部に突然激痛が走る。
「ぐぁ・・・!き、貴様・・・何をした・・・!」
下腹部を潰されるような痛みに、思わずスイクンも声を漏らす。
男は何も反応を示さない、ただ、変わらずスイクンを見下しているだけだ。
激痛の正体が、例えようのない便意だと気づいても、それを打ち明ける事はスイクンのプライドが許さなかった。
脂汗を顔いっぱいに浮かべながら、男を睨み続ける。精一杯の抵抗だった。
「そうじゃ・・・言い忘れておったな」
ふと、男が思い出したように呟く。上に向かってリモコンを向けると、天井の一部がモニターに変化した。
移しだされたのは、少し緩んではギュっと締まる・・・それを繰り返す不浄の穴。スイクンの肛門が映る。
思わず天井から顔を背ければ、視線を移した先の壁にも同じ画面が映っていた。
「この部屋の床と壁には、カメラが仕込んであっての、お主の恥ずかしい姿もバッチリじゃ」
そして映像がすり替わると、数十分前の部屋が映し出される。
精液に溺れ、下品な声を上げて気絶するスイクンが、一秒も抜けおちることなく記録されてた。
「ぐ・・・こ、この・・・外道が・・・!!」
襲いかかる便意は、発生すらおぼつかなくさせている。
再度モニターに映る肛門はピクピクと痙攣し、もはや限界は近いようだ。
男がスイクンに一歩ずつ近付く、その足音すら、スイクンの身には響くだろう。
ローブの内側から杖が伸び、先端がスイクンの肛門をすっと撫でた。
「アガッ————」
その先の声は、男にもスイクンにも聞こえなかった。
決壊した肛門から滝のように下痢便が噴き出し、汚らしい音がスイクンの声をかき消す。
モニターいっぱいに排便の様子が映り、嫌がおうにもスイクンの目にとまる。
「殺・・・す・・・!貴様はっ・・・この私が・・・!!」
股間を丸出しにして、脱糞しながらでなければ、その声に少しは威厳もあったかもしれない。
スイクンは目を閉じて、この羞恥の時が終わるのをただ待つことしかできなかった。


やっぱりあんまりうまく書けなかったすまぬ・・・すまぬ・・・
そして調教者の設定せっかくもらったし気に入ってるのに全く生かせないぜ!
つぎ>>578

股間の割れ目の中に電気を流してスイクンが悶えるところをじっくり撮影

安価15分とか早すぎわろた
りょうかいー

早いなー安価取れん

都合上投稿がだいたいこのくらいの深夜になっちゃうんだけど
もうちょっと普通の時間にしたほうがいいかな
安価するほど自分に期待してくれる人がどのくらい居るのかわからないけど

調教者ジャローダのがあったらどうなるんだろう

見るからにドSだし似合いそうだよねジャローダ様

逆に調教してプライドをへし折って、尊厳の欠片も残さない様にしてやるのも良いかも。
調教する側がゲス野郎だと尚よし!

今までに調教してきた奴らにぼこぼこになるまで逆調教とかいいな…
やっぱ目上の者が墜ちるのっていいね

似合うな

だれか書き込まないかな

かきたいけど安価じゃなくって個人的に書きたいなぁ…

盛り上がってる空気をぶった切って申し訳ないが投下させていただく

部屋中に響く下品な音が鳴り止むと、スイクンの側にこんもりと汚物の山が出来上がる。
脱糞の様子は今もモニターに映し出され、堪え難い羞恥と、腹の底からわき上がるような憎しみが、スイクンの顔を真っ赤に染めていた。
「やれやれ、汚れてしまったではないか・・・」
男はそんなスイクンを気にも留めず、スイクンの汚物が飛び跳ね汚れた、黒いローブを脱ぎすてる。
ローブの下には、スイクンの顔の赤らみも引くような、予想外の姿があった。
白い髯と髪をふさふさに生やし、少々太り気味な身体を、先ほどの杖で支えている一人の老人。
そして、まるで調教者であると思えない柔らかい笑みを浮かべて、スイクンの方をじっと見ている。
「なんじゃ?鼻の先まで真っ黒な悪党面だとでも思っておったか?」
自分の姿をみてぽかんとしているスイクンに、老人がクツクツと歯で笑う。
街で出会えば、気の優しそうなおじいちゃん。と皆が思いそうな雰囲気、表情をしていた。
もっとも、それは平然とスイクンらポケモン達を手に掛ける、狂気の表れでもあるのだが。
微笑を浮かべながら、手にした細めの杖をスイクンの股間の筋にあてがい、杖の手元のボタンを押した。

バチィッ!

「ぎひっ!?」
その瞬間、杖の先から青い電光が走り、スイクンは奇妙な声を上げた。
押すたびにバチバチと光を放ち、共鳴するようにスイクンの喘ぎ声が部屋に響く。
杖の先はねっとりとした粘液に濡れ、筋の中に抵抗なく飲み込まれてゆく。
数センチほど中に入ったところで、老人が再びボタンを押す。
「くあぁぁ!?やめっ・・・!ろぉお!!ひぐっ!!」
水タイプだけあり良く流れるのだろう。杖から電光はスイクンの膣を走り抜け、快感を残してゆく。
身体が痙攣し、鎖が立てる金属音も?き消す程の大声で、一介の雌のような甲高い声でスイクンが鳴く。
だらしなく涎をまき散らす口から、声に呼応してどぷりと愛液を溢れさせる秘所
伝説としての尊厳が何一つ残らない姿が、カメラによって刻々と記録されていく。

「だいぶ、雌らしい表情になったのう」
何度もの電撃で快楽を受け、赤く染まった顔に老人は満足気に笑う。
相も変わらず睨みつけてくるスイクンの瞳からも、徐々に鋭い光が失われつつあるようだった。


おつぎ>>590
深夜帯だと投稿出来る人少ないかもなので、実験的に安価レスは本日7/5の午前9時以降ということで
それまでに投稿があった場合安価下ってことでお願いします
あとジャローダ様は調教者でも被調教者でも美味しいと思うので是非誰か書いて下さいお願いします

媚薬漬けにして自分で折れるまでイかない程度に刺激を与え続ける

痒くなる薬を投与して調教済みのポケモンたちでくすぐり責め
自分から掻いてとおねだりできたら痒み止め(媚薬入り)を塗ってやり今度は丹念に愛撫

ジャローダって調教する側とされる側どっちの方があう?

両方
ドSに鞭でビシビシして下等生物のごとく見下すのもいいし
それを恐怖の色一色で染めて奴隷になるほど調教するってのもいい

SでありMでもある、そんなジャローダ様をあの手この手で調教して侍らせたいです

最近はかゆくさせる薬が流行っているの? 同じ人だったらもう少し工夫が欲しいなぁ

痒みとかくすぐり系のレスしてる人の県名表示がだいたい(愛知県)か(東海)だから同一人物かも
まあその辺に人口なんて何百万人も居るわけだけどさ

好きなシチュエーションなんだろうけど食傷気味かも
書き手の人が書くってんならそれで良いんだけどね

ごめん、しばらく書き込まずにROMることにする

うーん?とりあえず最安価ってことで良いのかな?>>599
ジャローダ様で盛り上がってるようだし誰か一緒に書こうお( ^ω^)

>>578
>スイクンが悶えるところをじっくり撮影
した物をスイクンに大画面で見せる

仕事が忙しくてかいてる暇ないんだぜ…

「さて、お主の痴態を観賞するかの?」
スイクンの股間も乾き、落ち着きを取り戻すころに、老人が不意に呟いた。
リモコンが作動し、天井の巨大なモニター一面にスイクンの喘ぐ顔が、スピーカーからは卑猥な鳴き声が響き渡る。
「や、やめろ!こんな物を映すな!」
「映されて困るようなことをしたのはお主じゃろ?精に溺れ糞を漏らし、挙句ひぃひぃ鳴いて潮まで噴くとはな、下品極まりないのう?」
悪魔のような言葉すら、この老人は笑顔で放って来る。
そして、拘束されていようと、スイクンがこの上なくはしたない姿を晒したのは事実なのである。
歯が擦り減るのではないかというほど、目いっぱい歯を食いしばり、老人からの侮辱に耐えていた。
そんなスイクンに、さらなる追い打ちが掛かる。
老人が再びリモコンを天井に向けると、モニターに映されていた顔が、スイクンの秘所に変わる。
雷光が走る度に粘液を噴き、ヒクヒクと痙攣するあられもない秘所が、やはり一面に映っていた。
「うがぁあ!貴様っ!!こんな物が無ければ!すぐに八つ裂きにしてくれるぞ!!」
身体を縛める鎖を鳴らし、目に見えるほどの殺意を向けてくるスイクン。
しかし頑丈な鎖は外れるわけも壊れるわけもなく、老人にすればひどく滑稽な光景であった。
「くふふ、こんな卑猥なモノを晒してまだ張る意地が残っておるとは、さすが『伝説』と言ったところかの?」
一介のポケモンならここで泣き出すか、あるいは既に壊れているかというのに、このスイクンは変わらずこちらに牙を向いてくる。
これでよい、これでこそ調教のし甲斐があるものだと、珍しく老人が声に出して笑った。


見せるってだけだとこのくらいが俺の限界でござった・・・
おじいちゃん口調大好きだから今更だけど調教者の安価の人GJすぎた
お次>>601 やっぱり時間は指定しなくていいかな?

そろそろ飴で行ってみよう
拘束したまま体と部屋を綺麗にしてお食事タイム

調教者がジャローダでされる側がケルディオだったらケルディオは馬だから尻ひっぱたかれるだろうな

ここでインスピレーション湧いたから渋にジャローダうpるつもりで書いてるんだけど
口調が決まらないからここで安価とってもいい?
ダメだったら考える

>>603
どうぞどうぞ
うpしたら報告してくれぃ

トン

とりあえず3つを予定、セリフで選んでもらおうかな
「あらどうしたの?こんなにおチンポガッチガチにさせちゃって…」 やさし目
「貴様、私の許可なくここまで勃起させるとは何事だ」 堅物
「あら、私好みのガッチガチンポねぇ…どうしたの?ヌいてほしいの?」 娼婦っぽいの

予定としては逆調教を予定、今まで鞭うってきた奴に犯されるやつね
>>606が何番目のか選んでくれー

一番下の娼婦っぽいのが良いな

よっしゃわかった
いつになるか解らないけど完成したら報告するなー

(渋にうp……そういうのもあるのか!)

一通り動画を堪能すると、老人はむくりと立ちあがり、懐からモンスターボールを放つ。
現れたのは青色の巨体、カイオーガ。スイクンに群がっていた雄達と違い理性的な目をしている。
が、それでもこの老人の手に堕ちているのだろう、あるいは単に懐いているだけか、頭をなでられ嬉しそうに目を細めてた。
「カイオーガ、うずしおだ」
何か攻撃が来るのかと、動けないながら身構えるスイクン。しかし予想に反してカイオーガの放った渦はスイクンの身体を柔らかく包み、こびりついた精液を洗い流していく。
渦は床に飛び散った精液やスイクンの汚物も巻き込み、排水溝へと消える。
スイクンの毛皮が、本来の美しさと気品を取り戻していた。
「今日はもう仕舞じゃ、わしも疲れた」
カイオーガをボールに戻し、老人が言う。スイクンの拘束も首輪を除いてすべて外され、部屋の中なら自由に動ける状態だ。
「さて、お主は肉食かな?それとも草食じゃったかな?」
「えっ・・・?に、肉食ではあるが・・・」
突然の成り行き、質問に、拍子抜けしていたスイクンが答える。
満足そうに老人が笑うと、大きな皿に乗った肉と、たっぷりのモーモーミルクがすぐに部屋に運ばれてきた。
つい数刻前までとは、人が変わったように優しい。変わらないのは、終始見せ続ける穏やかな笑顔だけ。
「好きなだけ食って、あとは寝なさい、わしも今日は寝るとしよう・・・」
薬でも入ってるのではないかと疑うも、精液の味が今も残る口と、悲鳴をあげる腹は誘惑に勝てず、目の前の肉に齧りつき、ミルクを啜った。
腹が膨れ、老人も居ない安心感からつかの間の休息を感じ、スイクンは丸くなり目を閉じた。


こんなんでちゃんと書けてるのかだんだん自信が無くなってきたぞお(;´Д`)
ジャローダの人と>>608はコバルオンの人かな?期待してまっす
さて次はどういたしましょう>>610

こっそり催眠術をかけて今までの恥辱を思い出して濡れ濡れになっちゃうような淫乱にしてあげる

>>609
えへへどうもです。頃合い見て書いて投下させていただきます

>>610
ごめん、催眠術がいまいちピンと来なくて全然筆が進まない・・・
最安価ください>>613

媚薬をたっぷり飲ませor嗅がせておまんこやアナルの入り口にそっと当たるくらいに張り型固定
おねだり出来たらずっぷずっぷと

可愛い系のポケモンの調教も見てみたい

目が覚めると、スイクンは見慣れない部屋に居た。
薄暗い部屋から、明るく照らされた白い部屋へと移り、幾分快適になったように見える。
しかし、一時自由だった身体はまた縛めを受け、昨日と同じように脚を持ち上げられたまま、壁に鎖で縛りつけられていた。
よくこの体制で寝られていたものだと、妙に冷静な頭が考えていた。
どうせ、あの老人の仕業だろう。どこに隠れているのかと首を回すと、ガチャリと部屋のドアが開いた。
「おお、ようやく起きておったか、もう昼も近いと言うのに」
老人が懐から、透明な瓶を数本取りだし、スイクンの元に置く。
中には青や緑の、どぎつい色の液体がなみなみと入っていた。
あからさまに怪しい液体を、大きめの瓶に一つにまとめると、薄桃色の気体がそこから溢れだした。
「綺麗じゃろう?」
クツクツと歯で笑いながら、部屋中に気体の拡がるさまを見届ける。
綺麗と言われようと、まともなものではないとスイクンにはわかりきっている。
それでも、息をしないわけにはいかない。やや甘ったるい気体が、スイクンの肺を通して身体中に充満していった。
ほんの十分と待たないうちに、吸い込んだ気体が燃えているかのように、スイクンの身体が火照り始めた。
「ぐ・・・なっ・・・なんだぁ・・・!?」
熱はあっという間に全身に伝わり、秘所にじんじんとした疼きが湧きあがる。
濡れ始めたそこを老人が指でそっと撫でると、鎖が激しく音をたててスイクンが痙攣する。
愛液が絡みついた指を、そのまま尻穴にも伝わせると、もう一度部屋に鎖の音が鳴り響いた。
表面を少し撫でただけでこれだ、相変わらず良く効く薬だと、老人の顔が緩んだ。
「ポケモンたちは今食事中での、これで主の相手をしてやろう」
部屋の棚を開くと、逸物を模した玩具・・・所謂張り型がずらりと並んでいる。
老人の指ほどしかないごく小さいものから、スイクンの体の倍はあろうという巨大な物まである。
手ごろな大きさの物を二つ手に取ると、スイクンの秘所と尻穴に、ぴたりと張り型があてがわれた。
僅かに張り型が接するだけでも、秘所はまたどぷりと愛液を吐き出し、まるで待ち望んでいるかのようだった。
しかし老人の動きは止まってしまう。ほんのわずか、先端だけを触れさせたまま、石像のようにぴたりと動かない。
「ど、どうした・・・どうせ入れるのなら・・・さっさとしろ・・・」
耐えがたい疼きを秘所に感じながら、スイクンが口を開く。
それでも老人は動かず、張り型も微動だにしないまま、スイクンの疼きだけが増してゆく。
瓶から溢れていた気体も濃くなってゆき、桜色に視界が染まっていく。
全身が焼けるように熱くなり、秘所からの愛液は張り型を伝い、老人の手をも汚していた。
「ぐあぁ・・・っう・・・!い、入れて・・・くれないのか・・・?」
そう言うと張り型がズブリと穴に突きいれられ、スイクンが大きく跳ねる。
そしてまた、老人の動きは止まる。張り型の先端を入れた所で、また動かなくなってしまう。
「わしはお主の言うとおりに動こう、お主の好きなようにわしに言うが良い」
しばし止まった後、ようやく老人が口を開く。
一言だけスイクンに伝えると、またぴたりと動きを止めた。
動かしてほしければ、自ら口にするしかないのだ。
「・・・!お、奥まで入れてくれっ!!動かしてくれぇっ!!」
プライドと快感の勝負は、いともあっさりと着いてしまった。
スイクンが叫ぶと同時に、グチュリグチュリと卑猥な音を立てて、張り型が秘所と尻穴に出入りする。
愛液と腸液が床に飛び散り、淫靡な雌の香りが、甘ったるい桃色の気体と混じり合って行く。
「あっぁあぁあ!!あひぃい!も、もう、とめっ・・ひゃひぃいぃい!!?」
疼きが収まろうとも、快感の波はスイクンを既に飲み込んでいた。
『止めて』の一言すら言わせぬまま、張り型が何度もスイクンを絶頂に導く。
悲鳴が鳴り止む頃には、床に大きな愛液の湖が出来、スイクンは長い舌と唾液をまき散らしながら、無様に気を失っていた。


かわいい系ってやっぱブイズとかの路線なのかな
わたしは伝説とかドラゴンとかのかっこいい路線が好きです(チラ裏)
さてお次>>616

ゴンベとかゴクリンとかもかわいいと思うんだ
俺はどちらかと言えばニドキングとかのゴツい系が好きだけど
安価なら下のレス

サザンドラの舌でひたすら口を攻める。下の方はお預けで、焦らす

厳密に言えばドラゴン系でかわいいポケモンかな
いつか書いてみたいけど文章練る時間が取れない…

カイリューとかラティズとかはなかなか可愛いよね

フライゴンとかチルタリスもかわいい

ハクリューが一番かわいい

進化前も含めていいならフカマルが一番可愛いと思う
最終進化ならやっぱりカイリューだけど

余計なレスして聞き忘れていた
安価のサザンドラはどんな感じにしようか、反応薄い調教道具みたいな感じか
老人の代わりに色々出来るくらい意思のある子なのか、後者なら性格や性別も?

それにしても他のポケモンの話題出ると浮気しそうになるwwww

安価の人じゃないけど、えっち大好きなスケベおねーさん的な感じで

安価だけれど、624みたいな感じで。相手が感じるのが大好きなちょっぴりSなのがいいな

>>624-625
いまさらだけど了解しました
というか8割くらい書き終ったけどサザンドラ姐さんが気になり過ぎて
色々文章がおかしくなってる気がしなくもない、ごめんなさい

映画見たらケルディオとビリジオンいじめたくなった

テラキオンは間違いなくケルディオとやってる

コバルオンは人間に依存させて一人だと怯えて泣きだすくらいにしたい
ビリジオンはワギナでもアナルでも激しくても甘いのでも兎に角セックス大好きなポケモンにしたい
テラキオンは命じればどんな苦しいことも恥ずかしいことも平気でやるくらい従順に調教したい

そろそろ続き書かないとかな

僕も参加する。
ターゲット

アブソル♀
ドS。俺っ娘
まだそれしか決まってないという←

>>631
安価! 安価!

遅くなったけどスイクンの続きをば
書き終ってから気付いたけど全然焦らしてないですねすみません
サザンドラさんに夢中でした


どれだけの間気絶していただろうか、気が付くと、くちゅりくちゅりとここに来てから聞きなれた音がする。
相変わらず出足は動かせない、薬が残ってぼやける頭にもはっきりと聞こえてきた。
重い瞼をゆっくりと開くと、老人の代わりに、黒い毛皮に紺色の身体の大きなドラゴンが居る。
いやらしい水音を立てているのも、どうやらそのドラゴンのようだ。
「ん・・・むぅん・・・」
こちらに背を向けて、くぐもった声で何かをしている。
繋がれた体を動かしてその姿を見ていると、僅かな鎖の音に気付いたのか、こちらを振り返った。
「んぅ・・・やっと起きたのね?」
艶めかしい声の主は、凶暴なドラゴンと名高いポケモン、サザンドラだった。
しかしその声や整った毛皮、長く美しい睫毛などは、三つの頭を持つ凶悪な外見の中にも十分すぎる雌らしさを感じさせる。
また、ポケモンを使って良からぬことをされるのだろうか。
「心配しなくても、爺さまは当分戻ってこないわ、今はあなたと私だけ」
考えを見透かしたように、サザンドラが言うと
鎖で動けないスイクンに覆い被さるように、彼女は身を重ねる。
同性すら誘惑されそうな、強烈な甘酸っぱい匂いがスイクンの鼻を突いた。
「ふふ、爺さまの言う通り・・・とっても美味しそう・・・」
サザンドラの三つの頭が口を薄く開け、揃って舌舐めずりをする。
取って食われるのではないかと脅え、震えるスイクンの腹に、ぽたっと滴が落ちた。
滴は長い糸を引き、それはスイクンを見ただけで頬を染める、サザンドラの股間から垂れているようだ。
彼女はしばらく舐めるようにスイクンを見つめていたが、突然ずいっと顔を近づけ
その甘い息をたっぷりと浴びせるように呟いた。
「下はお預けだけど、上のお口は好きにして良いって言われてるの・・・それじゃ、いただきます・・・」
サザンドラの口が大きく開くと、マズルを交差させるように、深く口が合わさる。
すると直ぐに分厚い舌が忍び込み、スイクンの口腔を乱暴に犯し始めた。
「んむ・・・ぐむぅん・・・っぅ・・・!」
どちらの物ともつかないくぐもった声が、狭い部屋に鈍く響く。
サザンドラの発する甘い匂い、唾液、口を蹂躙する柔らかい舌が
スイクンの身体に滓のように残る薬と合わさり、スイクンの身体も熱くさせていく。
とはいえ、サザンドラはスイクンと口を合わせながら、手のような二つの頭で自らの胸と秘所を弄り、自慰に耽っている。
美しい彼女のそんな痴態を見せられては、薬など無くても同じであったかもしれない。

途方もない時間口付けを続けていた。
視界の端に映る時計の長針は、既に三週目を終えようとしている。
もはやお互いの口はおろか、顔のほとんどが唾液に濡れていた。
カチリ、と、長針が周回を終えた音がすると、ようやくサザンドラの頭がスイクンから離れた。
「ぷは・・・あらあら、そんなだらしない顔しちゃって・・・」
三時間の濃厚すぎる口付けを終えたスイクンは、口の端からだらしなく舌を垂らしている。
サザンドラに蹂躙され切った舌は、ピクピクと震えるだけで動こうとしない。
力なく開く口に、焦点の合わない目が、今のスイクンの状態を物語っているようだった。
「オマンコもびしょ濡れねえ、こっちも食べちゃいたいけど・・・あいにくお預けなのよね・・・」
答える気力すらなく悶えるスイクンの秘所は、サザンドラのそれと同じように、愛液をとろりと流している。
「爺さまは・・・あと半日は帰ってこないわね、それなら・・・」
時計と、部屋の隅に置かれたノートをみて、老人の予定を確認すると
にっこりと三つの頭で微笑みかけ、またしてもスイクンの身体に覆い被さる。
何をされるのかは、火を見るより明らかだった。
「ひゃ、ひゃめっ・・・せ、接吻はもう・・・むぅう!!」
言いかけたスイクンの口を、サザンドラの二つの手が塞いだ。
先ほどより舌は小さいが、代わりに二つの舌が口の中を暴れ回る。
蕩け切っていた口が、舌が、またしても容赦なく掻き乱される。
時計がもう一度三つの刻を刻むまで口付けは続き、疲れ切ったスイクンの舌はだらしなく口外に垂れ下がっていた。
「口だけでイっちゃったのかしら?とんだ淫乱さんねえ・・・」
口から垂れる唾液以上に愛液の溢れだす秘所を見て、サザンドラがくすっと笑う。
しかし、口に残る甘すぎる余韻と、秘所を襲う耐えがたい疼きに苛まれるスイクンには、おそらく聞こえてはいないだろう。
まるで口付けで生気を奪い取られたかのように脱力し、サザンドラが部屋から出ていっても、ぴくりとも動かなかった。


つぎー>>634

目隠ししてじっくりと愛撫
ただし性感帯はうまく外してイかせないように

僕は育て屋を経営している。

今までに警察用のガーディやレベルの低いポケモンを育ててきた。

昨日7匹のガーディを返してきたので小屋の中には何もいないので、

今日は久しぶりに仕事がない。

僕は近所でもぶらぶらしようと家のドアを開ける、

するとそこにはデカイ段ボール箱があるのだった。

ん?段ボールに何かかいてある。

【こいつをドMにして下さい。
 何の方法でもいいです。】

ドM…。

依頼人は何を考えているんだ?

ガタガタガタガタっ!!

うわっ!段ボールが揺れてる!

とりあえずこいつを小屋の中に入れよう。

今日は僕も暇なことだし。





結構重い段ボール箱を抱えて小屋に入った。

そしてガムテープをゆっくり剥がす。

中にいたのは手足を紐で縛られてる♀のアブソルだ。

こっちをキッと睨んでいるがなかなかかわいい。

(育て屋の経営者はポケモンと話せます。)

『貴方!今すぐ縄をほどきなさい!』

アブソルが唸る。

いや、今ほどいたら絶対襲いかかるでしょ。

それにしても男の勝りなアブソル…。

調教してやっても面白いかな。

とりあえずこいつのプライドをズタズタにしてやろう。

そうだ!お漏らしだ。

利尿剤は使わずに水だけ飲ませて小便を漏らさせる。

利尿剤だとすぐに出しちゃうから。

もっと悶え苦しみさせたい。

僕は縄をほどいた。

『やっとほどいたのね』

「あれ?襲わないのかい?」

『ふん。何?襲って欲しいの?』

「いや、そういう訳では…。
 それよりアブソル。喉乾いてない?」

『もうからっから。早くよこしなさい。』

「おかわりはたくさんあるからたっぷり飲むといいよ。」

『ありがと。』

アブソルはごくごく飲み始めた。

あとは監禁するだけ。

しばらくするとアブソルはそわそわしてきた。

座ったり、立ったりを繰り返す。

きっと尿意がきたんだろう。

でもアブソルは何も言ってこない。

プライドのせいか。

とうとうアブソルは壁に寄りかかって座り込み、股を両手で押さえた。

僕は心配する振りをした。

「何だ?具合でも悪いのか?
 まさかおしっこをしたいわけないもんな。」

どんなシチュでお漏らしがいいですか?

1 座ったまま限界を迎える
2 おむつを着けさせて出させる
3 トイレまで連れていこうとするが限界で廊下又はトイレの個室で垂れ流し

よろしくお願いします

2


 lみたいな格好で床と壁に拘束して限界になってたのんできてもほうっておいて時々無理やり飲ませて十何回かさせる

あ、後ろ足は大股開きで

あ、後ろ足は大股開きで

2がいいのう・・

>>639
この中なら1かな
でも2や>>641も捨てがたい

何十回もしたら動けないようにして黄色になっていない所がないぐらい汚してやるとか

何十回もしたら動けないようにして黄色になっていない所がないぐらい汚してやるとか

『え。お、俺がトイレに行きたいわけないでしょ!!』

「へー。じゃあこれつけてでも平気だよね。」

僕は紙おむつを出して降った。

『何でそんなもの出すの!?
 俺は絶対履かないからね!!』

「おむつを履くことは恥ずかしくない
 おむつにお漏らしするのが恥ずかしいのさ。
 さっきまだトイレ大丈夫て言ってたじゃん。平気だよね。」

『え…!だ。大丈夫に決まってるわよ!
 わかった。履く。』

「じゃあ早速。」

僕はさっとおむつをあてた。

「僕部屋に居るから何かあったら呼んでね。」

僕は壁にあいた穴からなかを覗いた。

アブソルは立ったり座り込んだりうろうろしてる。

「…。そうだ!!」

アブソルを壁に縛りつけよう。

アブソルが身をよじって我慢するのが見れるかもしれない。

僕はロープを持ってアブソルのところへ行った。

『ちょっと待って。それなんにつかうの?』

「君を縛りつけるの。」

『縛りつけるのはいいんだけどその前に………に…。』

「え?何か言った?
 聞こえないよ。」

『クゥ…。何でもない!!』

結構ギッチリ結ばれたアブソルは僕を睨み付けて言った。

僕はまた壁の穴からなかを見ていた。

しばらくして、アブソルは身をよじり始めていた。

『はぁ…!ぁん!…くぅ…』

激しく身体を揺する。

『おしっこ…。おしっこ漏れちゃう!』

『漏れるぅ。漏れちゃうよ。』

そろそろアブソルのところに行こう。

いちばん見られたくないところを凝視してやろう。

僕はアブソルに近づき、ピッタリ閉じた脚を掴んで開いた。

同時に決壊を迎えた。

じゅわ。じょわぁぁぁぁぁー。

『ぁん!と、とまってぇ!!』

しかし我慢して膀胱につまったおしっこはとめられない。

アブソルの失禁は約3分の間続いた。

おむつは1リットルオシッコを吸いとり、

タプンタプンになって黄色く染まった。

『う、わぁーん。おしっこ出ちゃったよーー。』

『あーあ。おむつにお漏らししちゃった。
 しかも全部。こんなに我慢してたなんて。
 罰として今日いっぱいはそのおむつで過ごしなさい。』

『え?』

「罰だよ。罰。」

その一言はアブソルのプライドをズタズタにした。

『あ!』

ショックのあまりまたでてしまったらしい。

しょー

しかし今度はお漏らしおむつの効果はなかった。

じわっ。じーん。

吸いきれないおしっこはお漏らしおむつの隙間から漏れ出てきたのだ。

2度目のお漏らしはアブソルの周りに 水溜まりを作った。

「それ、全部飲みな。
 床に這いつくばって啜りなさい。」

『はい。』

ズタズタの精神状態のアブソルに反対する元気はすっかりなくなっていた。

そんな1日が日課になった。

アブソルは1日数回お漏らしし、

床を汚したらそれを啜る。

それに、最初来たばかりのアブソルとはうって変わったMのアブソルになった。

そしてしばらくたったある日。

アブソルの親が迎えに来たのだった。

ゴンベあたりをじっくりたっぷり陵辱したい
具体的には尻穴をじっくり開発して撫でるだけでイく体に

調教に利尿薬はつきものだよなー、あるいみ

ぎりぎりまで焦らして逝かせずにバイブ最弱でつっこんで一日放置とかいいな

こっそり仕込んで、コンテストとかドライブとか簡単に用をたせない状況を作って
あたかも自然を装って漏……調教じゃなかった

長時間拘束とか、確実にそういうシチュに持ってけるから好き
そして長期間の拘束や放置で少しずつ
精神的にも身体的にも衰弱していくのがいい

本当に誰かガブリアス書いてくれないかな。
性別は雄で

スイクンの者だけど生存報告がてら今更質問
>>634の行為は誰がやればいいかな
ちょっとスレ覗く暇なかったんで亀レスになって申し訳ない

じいさんに見守られながらサザンドラが……

爺さんが後ろを、サザンドラが前をとかもよさそう

先にレスがあったので>>658でとりあえず行こうと思います
あとわたしもガブリアス雄みたいです誰か

ガブ♂やろうかな。
候補者居ないなら書いてみる

保証はしないけどww

>>661
是非お願いします

>>661
安価いいですかね?

ではとんでもないのろまな更新になると思うが。

性格
>>664

最初にやること
>>665

安価ミス
性格
>>666

やること
>>667

ガブだしやっぱり意地っ張りで強情な感じかな

ポケモンのタマゴをガブのアナルに入れまくって自分で潰させる

>>666承諾

>>667いきなりそれは過激すぎないか・・?
それに詰め込むというのがイメージつかない
悪いが再安価させてもらう
>>669


すまん先にいうの忘れたが、後ろはある程度までならいいけど、便とかは苦手だからむりな

まずローションをアナルに塗りたくって開拓
そしてバイブを入れてスイッチON
バイブの振動で勃ってきたらしゃぶるなり扱くなりして無理やり射精させる。

頭が真っ白だった。
意識はあるのに、顔も身体も少しも動かせない。
目は役割を失ったようにただ天井だけを見上げ、変わり映えしない景色の中、視界の端で時計の針だけが動いていた。

—ガチャリ。

ドアが開いたようだ、が、そこから忍び寄る者にすら、今は興味を持てなかった。
どうせまたあの老人か、三つ首の竜に何かをされるだけだろう。そう思うと、顔を動かす気力も惜しかった。
「・・・のう、サザンドラよ、たしかに口なら良いと言ったが・・・」
抜け殻のようなスイクンを見て、老人が苦言を漏らす。
まさか、キスをさせただけでここまで出来上がってしまうとは、彼にも予想できなかったらしい。
「爺さまがお許し下さったんでしょう?ねぇ?」
中央の頭が当然のように言って首をかしげると、左右の頭がこくっと頷いた。
そんな芝居のさなかにも、スイクンは指一本動かさず、ぼうっと無機質な天井を眺めている。
予想外ではあったが、抵抗しないのは都合が良い。老人はそう思い、サザンドラに再び命令する。
「イかせないようにって・・・またお預けなの?爺さまぁ・・・?」
「そ、そんな甘ったるい声を出しても無駄じゃ!さっさとせんか!」
サザンドラは不満げに、しかし命令には逆らわず、スイクンにその巨体を近づける。
三つの口で器用にスイクンに目隠しを付けると、さすがのスイクンもオロオロと顔を振りだした。
もはや伝説というより、闇に脅えるただの獣のようだ。
「ごめんね・・・一番良い所はまだお預けなの、爺さまの気持ちよくしてもらって・・・」
弱弱しい獣の耳に、サザンドラの囁きがするりと流れ込む。
その刹那、身体中にぬるりとした何かが這いずりだす。サザンドラの三本の舌が、不規則に身体を舐めまわしていた。
「ひぃ・・・!く、くすぐった・・・きゅぃ!?」
顔から始まり、首、胸、腋、腹、腿、脚・・・文字通り身体中が、サザンドラの唾液に濡れていく。
秘所だけが唯一、何も犯されず、ただじわじわと愛液を染み出している。
老人にじっと見はられながら、動けないスイクンを舐め続ける、異様な光景が続いていた。
「ん・・・もっと感じて良いのよ・・・」
老人に指示されたまま、サザンドラはスイクンを休むことなく舐めていた。
時折言葉を織り交ぜながらも、それはただ快楽に引きずり込もうとする甘言でしかない。
残されたほんのわずかなプライドが、喘ぎながらも堕ちることだけは拒み、スイクンは甘すぎる攻め苦が終わるのをじっと待っていた。

毛皮いっぱいに唾液が染み込んだ頃、ようやく愛撫は止まった。
おそらく、もう夜が遅いのだろう。身体中を舐めまわされ、蕩けきったスイクンの頭でも、そのくらいの推測は出来た。
首輪以外の拘束が外され、毛布が掛けられる。相変わらず、夜だけは不気味なほど拘束が緩くなるのだ。
「さて・・・爺さま?今日はとんでもないお預けをしてくれたわね・・・」
「わ、悪かったわい・・・ふぅ・・・それで、今晩は誰が欲しいんじゃ」
「バンギラスを10匹くらいで許してあげる、それじゃあ爺さま、お休みなさい」
老人の頬に軽く口付けし、サザンドラは一足先に部屋を後にする。
残された老人は一人、彼女の残した言葉に頭を抱えていた。


難しくなってきたぞおお・・・わたしはこのクオリティが限界なのでガブの人超頑張って下さい
おつぎ>>671

ちょ、ハードルあげないでww


 男は手元にあるモンスターボールを眺める。道ばたに落ちていた、捨てポケモンだった。最近は洞窟や草むらまで行かず、町においてあることも少なくなくなってきているのだ。
 男はモンスターボールをポケットに仕舞うと、自室の地下室へと入っていった。

 男はボールからポケモンを出した。赤い光とともに現れたのは、一匹のガブリアスだった。
 ただ、まだガブリアスは眠っているようで、床の上で寝息をたてている。
 これは彼にとっては都合が良かった。念のため睡眠薬をうつと、あらかじめ用意していた鎖にガブリアスの手足をつなぐ。
 あと五分程度で効果は切れるだろう。男は何かを思い出したように部屋へ戻っていった。

 男が戻ってきた頃、ちょうどガブリアスは目覚めた。
「お目覚めかい?」
ガブリアスは声に反応して男をみる。そのまま近づこうとして、ようやく自分が拘束されていることに気がついた。
「何のまねだ?」
「おいおい、拾ってやったんだからそんな目でにらむなよ」
ガブリアスは自分を拘束した相手を牽制しようとにらむが男には意味はなく、その行為はただ彼の興味をそそるだけだった。
続きます

なんだかいまいちだなぁ
あと前置きが長いという癖が((


「これをはずせ」
「ひとにものを頼む態度ってものがあるんじゃないのか?」
 なんど言っても無理そうなことを悟ったガブリアスはおとなしくなる。しかし目はまだ彼をにらんでいた。

 しばらくの沈黙を先に破ったのは男。
「言うことを聞くようになったらはずしてやるよ」
 ガブリアスは案の定反対をする。

やばい眠いごめんあしたにするわ

調教者がシビルドンだったらどうなんだろ、体型的にも

>>670
んー……安価は繰上げかな?
それなら、媚薬を飲ませた後に言うことだけはやたら優しいウインディの雄に素股をさせよう。本番はスイクンの態度しだいで。
「ここに来たばっかりじゃ大変だろ?」とか、「きつくならないように適当にごまかすからさ」とか、甘い言葉を囁きつつ攻めは結構的確に

安価了解
スイクンの態度次第か・・・反抗的ならぶちこんじゃっていいのかな
チラ裏明日は戦場に赴こうと思います

>>675
熱中症に気を付けて

逆に素直に言ったらぶち込むのも面白そう
取り敢えず熱中症と脱水症状には十分気を付けてぅ

ガブリアスをシビルドンがやってるの妄想してた

あとシビのキバと爪がガブの鱗を貫いて電気流してたら反応面白そう。鱗貫いてなら電気流れると思うんだけどどうなのかな

>>673と同一人物だろうけどそんなにシビルドンが使いたいなら自分で書けば良いのに

みんなが放尿させてみたいポケモンは何?

ゴンベ

ライチュウ

ラティオスを限界までさせないで最後にいっきに

カイオーガとか尿の量すごい多そうだし最初から最後までじーっと見てやりたい

それだったらホエルオーなんかどうなんだよ

見た目がかわいいからカイオーガのが良いんだよなあ

ホエルオー14•5mだよ?どんだけだすんだよ

だが羞恥に染まる表情を想像したらどちらもそそるものがあるな

初めまして。

私的にはデカ過ぎ無い伝説or幻ポケ(ダークライ等の人サイズ)もしくは高貴なポケモン(エンペルト等2.5m位)がGOODかなと思います。長くなってしまってスマソorz

ミュウツーが最適だな

兄のラティオスにいじめられていた妹のラティアスが復讐で拘束して限界までリングつけてやるとか

調教とは違うけど、随分昔にラルトス一家に期限切れのフーズを鱈腹食べさせて食中毒を起こさせるってネタがあったけど、個人的にはもの凄くツボだった…

〉〉692 ああ、ミュウツーですか。僕も同感です。プライド高そうですよね。
ちなみに〉〉691とは機械が違うだけで同一人物なのでよろしくお願いします<(--)>ペコリ
エンペルト提案したのは好きなポケモンの中で最もプライド高そうだったからです。
あの紺色の体を真っ白n((殴

ラティオスはプライド高い?

>>696 プライド高いというかラティアスさえ人質にしてしまえば何でも言う事聞くと思います…ってかそうなって欲しい。

妹に責められればプライド折られるだろ。

兄のラティオスを妹のラティアスが拘束してラティオス「妹のくせに!」ラティアス「いまの立場でそんなこと言えるの?」的な 

Sかぁ…僕は職人さんじゃないから書けないけれど、ラティアスにはブラックになって欲しく無いな…せめてラティアスが責めるなら洗脳とかがいいと思う。
簡単に言うと、ラティアスには歪んで欲しく無いです。相変わらず長くてorz

>>674さんとハンドルネームが同じ事に今気が付きました。申し分けありません<(__)>本日の(千葉県)は全て僕です。
これからは、(千葉県No.2)でカキコします。
貴重なスペース無駄に使ってしまってorz

香ばしいのが湧いてるな

そんなことよりおなかがすいたよ

どうやってこんな辺境の地に辿り着いたんだか

これが噂の夏厨か⁉

ラティアスを洗脳で一時的にドSにしてラティオスをある程度責めさせて洗脳解いてから「これは全てお前がやったんだぞて」教えてやったときの反応見てみたい

>>706さんの意見ツボです。信頼関係を疑い合うことは一番精神的に来ますからね。

気が強いラティオスが拘束されさまま洗脳されていた気が弱いラティアスに「裏切ったうえにこんなことをして無事でいられるなんて思ってるのか」て言ってラティアスが「私なにもしてないよ…」って怯えながら言ってたらいいな。ラティアスとラティオスがいつもは仲がいいけどラティオスが気が強いからラティアスに何かしら押しつけたりしてないことを決めつけられたりしてたらなおいい。気がついたら文章が異様に長くなってた

あと書き忘れたんだけどラティアスには洗脳されていたときの記憶はあって自分でしたのは覚えているけど洗脳されていた自分がして普通のときの自分ではないため自分はしていないと拒否で

なんなのこれ

そんなことよりゴンベを調教してチンポ大好きな子にしたい

書けるモンなら書きたい。
GJって言われる位スゴくなりたい。

ラティアスとラティオスなら両方別々に調教して、別の時に出会ったら実の兄妹とわかっていてもケダモノのごとくヤあうまで…とかがいいな

ラティアスに電流が流れる首輪とか腕輪なんかを翼と尻尾、足にもつけて技をだせないようにして(せいぜい飛べるくらい)人質として監禁してラティオスにお前が僕に逆らえば妹が痛い目にあうよっていってやってラティオスを奴隷にしたい

>>714でその調教の様子をビデオに撮ってラティアスに見せ続ければ自然と精神崩壊してしまうだろうな。
僕的にはなかなかいいと思う。

逆らったり反抗すると妹に高い電流が流されるからいくら蹴っても金属バットで殴っても侮辱する言葉言ってもなにをしても従うだろうね

逆らったり反抗すると妹に高い電流が流されるからいくら蹴っても金属バットで殴っても侮辱する言葉言ってもなにをしても従うだろうね

ラティオスが反抗しようとするとその瞬間ラティアスが高圧電流で絶叫で泣き叫んで10時間くらい体が痺れて全く動けなくなりできるのが呼吸のみになるくらいの電流が流れるとしたら反抗自体できないでしょ

ちょいとリハビリに短いのを書きたいから安価する、良かったら協力して欲しい
ダメならスルーしてくれ

攻め側 安価+2
受け側 安価+3


♂♀とか人間orポケモンとか同性愛とかプレイ内容とか複数とか一切問わない
何か希望があれば安価のついでに一緒に書いて下さい

ジャローダになんか調教してほしいわ

ここで敢えてのんびり屋のヌオー♂と言ってみる

ミュウ♀

ジャローダにガブリアスかフライゴン調教してほしいわ

のんびりヌオー♂がミュウ♀を調教と

何か入れて欲しい調教描写やらその他希望があれば>>725

薬で発情させてフェラ中毒にする

了解した

じゃあ書いてくる

妹のラティアスを人質にして兄のラティオスに従わせてお前と妹の故郷と育った所(アルマトーレとか)を完全に破壊してこいって言ってもしたがうかな

あといま思いついたんだけどそこに住んでいる人やポケモンも全員殺せといったり少しでも躊躇したり手加減したら妹に苦痛与えたり[ピーーー]かもねといったら故郷破壊するかな

そろそろラティアスラティオスうざったい。そこまで言うなら自分で書こうよ

この流れに[アタタタタタタタタタタタタタタタタタ]してこなあああああああああああああああゆきいいいいいいいいいいいいいいいいい

こなあああああああああああああああゆきいいいいいいいいいいいいいいいいい……?

>>729すいません…僕も薄々そう思ってました。
しばらく黙ってみています。<(_ _)>

また香ばしいのが湧いてるな…
本人に自覚が無いのが1番厄介

ラティアスとラティオスへんはもうあったような希ガス

>>734はグロ系だったから萎え要素もあるのでもう一度書いて頂きたいです。
黙って見ているはずなのにスミマセン。

以前投下されたのが[らめぇぇっ!]で[田島「チ○コ破裂するっ!」]だったから嫌とか
それこそ自分で書けばいいじゃないか

>>736………そうですよね。ちょっと文章の練習して来ます。
………でも、例えがカヲス過ぎてフイタw

書きたくても自分にそんな文章力がない、だから他人を頼ってしまうんだね。
わかるよその気持ち。
毎日小説を書いたりして文章力を高めよう(提案)

誰かケルディオ調教よろ

近いIDの誰かが荒らしたせいでとばっちり受けてPCから書けないから続きを更新できない……/(^O^)\

なんかキュレムvs聖剣士ケルディオ見てたらケルディオがいじめられてる所見たくなってきたww

調教者:キュレム
調教対象:ケルディオ♀
でやってみようかな

・映画とはどちらも別固体
・安価内容はなんでもあり
・同じ内容、もしくは同じIDの安価の連続は無効

とりあえず最初の調教内容>>745

明らかに体格差ありそうだし
キュレムの性器を奉仕させるor最初だから意地張って奉仕しないなら身体に擦り付ける
そしておっきした性器の大きさを見せ付けよう

どのくらい差があるのかはお任せ
俺の中だと貫通くらいまでいっちゃうし

排泄ネタ見てみたいな

まずは発情を促すために恥ずかしい動画や音声を見せたり聞かせたりする

大分遅くなりましたがスイクンの者です
とりあえず生存報告だけ・・・
九月の中旬まではリアルが立て込んでるので、もうしばらくお待ちください
暇が見つかれば早めに書けるかもしれません

調教者が三闘で調教対象がキュレムなのも見てみたい

>>746
がんばってね!

念のため生存報告
ディアルガ調教の者です。どこかの荒らしと似たIDのせいで長い時間ずっと規制かかって書けない状態が続いてるけど解除されたら更新します。自己満の域かもしれませんが、ちゃんと終わらせないとモヤモヤしますんで……

スイクン調教楽しみですな

ウィキに直接アップすれば代理でここに書き込みますよー

>>750
意見とか要望のところですか?

Wikiに新規ページを作れば良いんじゃないかな

やり方わからないので、したらばに近いうちに上げときますわ もう向こうに変なのも居ないし

「キュレム! 僕と勝負しろ!」
 全てが死に絶え、凍てついたような氷と鋼のがらんどうに、生き生きとした若い声が響く。音のない世界に反響する騒音に、まどろみから目覚めさせられたキュレムが鬱陶しげに視線をめぐらせる。またか、と彼は内心で毒づいた。
 部屋を構成する均一に切りそろえられた鋼と岩は明らかに人間の手による物だが、いまやこの建物にそれらの姿はなかった。既に死んだこの建物を訪れる者は大別して三種類だ。微かな死臭と心地よい闇の気配に誘われて現れるゴーストポケモン。この建物が『生きて』いた頃のお宝を求めてやってくる物好きな冒険家たち。これらはキュレムにとっては些細な存在でしかない。暗い闇を求めてやってくる幽霊たちは元々静かな存在であるし、日の下では騒がしい存在であろう冒険者たちも、闇に潜む危険をいち早く見つけるために息を殺して動いている。彼らはキュレムの眠りを妨げないし、それどころか時には外の珍しい道具を置いていってくれることもある。互いに干渉しようとしなければ、彼らはよき隣人たりえるのだ。
 しかし、三者のうちの最後の一つは違う。深い闇を恐れもせずに鋼の床を蹄や爪で打ち鳴らし、騒がしくわめきたてながら訪れる侵入者。自身の爪の、牙の、剣のその力を、キュレムと戦い、打ち倒すことで証明しようとする挑戦者たち。静かな眠りを妨げる無礼者ども。
 遠い昔に自身とは異なるキュレムを打ち倒し、聖剣士となったポケモンがいたことはこの地に残っていた資料から学んだ。迷惑な奴らだと彼は思う。過去に負けたという同族も、勝利して聖剣士の名誉を得たというそのポケモンも、それにあやかろうとやってくる身の程知らずたちも全て。無用な面倒ごとを生まないようにと折角眠ってやっているというのに、なぜ他ならぬ彼ら自身によって面倒ごとを持ち込まれなければならないのか。
 かといって無視して寝入ったところで余計な怪我をするだけである。そこそこに大きい自身の体では人間用のこの建物の中で隠れる場所はない。結局は相手をせざるを得ない現実にキュレムは苛立っていた。今回の相手も隠れようともせずに硬い足音を響かせている。残響具合からするに、幾ばくもせずにこの部屋に到達する頃だろう。
 キュレムの予想通り、すぐにその足音の響きが変わった。何度も反響して聞こえていた通路での足音が、広い部屋に入って直接音が聞こえるようになる。今キュレムのいる部屋はこの建物で一番広い部屋だ。円形の地面に、その縁から少し高い観客席のような同心円状の輪がいくつも広がっている。やや床が固いのが難点だが、どれだけ寝返りを打っても体をぶつけずにすむ、キュレムのお気に入りの寝室だ。寝転がったまま目を凝らせば、部屋の壁も見えないその深い闇の中から小さな影が一つ現れた。

「……ここにいたのか。キュレム、貴方に恨みは無いけれど……この剣の力を証明するため、貴方を倒させてもらう」
 奇しくもそのポケモンは、資料で見たかつての聖剣士と同種のポケモンだった。若駒の名にふさわしく、力に満ちた筋肉は凍え死んだこの部屋の中でも熱く命の脈動を見せ、清涼な水の流れを思わせる尻尾がふわふわと揺れている。まだ若いその額の剣はいまだ素肌と同じ乳白色の毛皮で覆われているものの、その凛とした佇まいからは相当な自信が伺える。
「恨みが無ければ戦う必要も無いだろうが。帰れ。今ならまだその無用なプライドを折られずに済むぞ」
「……恨みはなくても、理由があるんだ。それに、そうまで言われておめおめと逃げ帰るわけには行かない。来ないならこっちから行かせてもらうぞ!」
 高い嘶きと共に蹄を打ち鳴らし、ケルディオが駆ける。突き出した剣は闇を切り裂き、一直線の軌跡となってキュレムの胸元を捉えた。キュレムの氷の鎧から輝く欠片が降り注ぐ。間髪いれずに二の太刀でその亀裂を穿ち、返す刃で凍りつく体を切り裂いた。キュレムの灰色の体に赤い筋が薄っすらと浮かぶ。しかし、その体から漏れ出す冷気が傷口ごと瞬時に体を凍りつかせた。
「どうした、キュレム! その程度か!」
 一撃のダメージは薄いものの、攻撃は確実にキュレムの体を捉えている。ケルディオは自身の優勢を確信したのだろう、さらに勢い込んで剣をひらめかせた。その確信を裏付けるように、一度、二度とぶつかり合うたびに氷の鎧は砕け、薄い傷口がキュレムの体に増えていく。
 止まらない攻勢に対して、しかしキュレムは冷静だった。キュレムにわざわざ挑みに来るだけあって、その体はたしかに鍛えられており、剣筋も鋭い。キュレムが相手をした中でもこのケルディオは最も若い個体であろうが、そのポテンシャルの高さは一二を争う。普通のポケモンが相手ならばそのしなやかな体に触れることすらできないだろう。
 しかし、どんなに『普通の』ポケモンの中で突出した能力を持っていようとも、キュレムにとっては大差がなかった。小さな傷口がいくら増えたところで、目の前の小さな獣に勝機が生まれるわけでもない。対して若さゆえかケルディオは攻撃を重ねる毎に無謀ともいえる突撃が増えてきていた。功を焦るようにその動きは単調な物が増え、より強力な一撃を与えようと大振りな攻撃を繰り返している。
「なめるなよ、小僧」
 隙だらけの一撃が今まさに振るわれようとしたそのとき、一瞬早く右の腕を突き出してその剣を掴んだ。その膂力に目を見開くケルディオの周囲を取り囲むように、宙に氷柱が形成され始める。ケルディオを中心に一気に気温が下がり、息を吸うたびに肺が凍りつくように悲鳴を上げた。凍える世界。キュレムの放つ強力な冷気を利用した技だ。
 剣は押しても引いてもピクリとも動かない。逃げ場のないケルディオの足元に向けて、無数の氷柱が放たれた。氷の槍が床に突き刺さった瞬間、その内に込められた強烈な凍気が開放される。声を上げる間もなく、足元から膨れ上がる氷の力がケルディオの全身を包み込んだと思うと、一瞬にしてその体をキュレムの様に凍りつかせた。
 その顔に明らかな恐怖をにじませたまま凍りつくケルディオの角から手を離せば、その角もすぐに冷たい氷に包まれていく。あとはこのまま入り口近くに捨てておけば、氷が解けて勝手に逃げ出すことだろう。いつも通り、他の侵入者と同じ展開だ。
 だが、氷晶に閉じ込められて静止したケルディオを見ているうちにそれでいいのか、という思いがよぎった。この静かな暮らしが長続きしないのも、元を正せばこの一族の先祖のせいだ。ただ追い返すだけでは溜飲は下りない。とはいえ、このまま氷を解かして痛めつける気もない。それならばさっさとケルディオを捨てて静かに惰眠を貪る方がまだ幾分かマシだ。
 さてどうしたものかとケルディオを見下ろしていると、一つ思い違いをしていたことに気づいた。こんなところに来るからにはてっきり雄だろうと思っていたが、このケルディオはどうやら雌のようだ。ふと、一つだけやってみたいことがあったのを思い出した。幸い、そのための道具はここにはいくらでもある。ほんの少し目の前のケルディオがかわいそうな気もしたが、役得だと思うことにした。いきなり押し入ってきて、しかも暴力で家主を屈しようという相手なのだ。同情は不要である。
 そう納得するとケルディオの入った氷の塊をそっと持ち上げ、久々に寝床から足を踏み出した。もちろん、入り口とは反対方向の、さらに奥へと続く道に向かって。

 次にケルディオが目を覚ましたとき、目に入ってきたのは無数の箱だった。壁に一面びっしりと四角い箱が埋まっており、それぞれの表面は一様に硝子のような輝きを放っている。初めて見るモニターにしばし見とれた後、自身の現状に気づいて辺りを見回す。室内のようだが、先ほどまでと違って真昼のように明るい。見上げれば、天井で明々と蛍光灯が白い光を放っていた。凍りつくほどの寒さもいつの間にか多少ひんやりとする程度になっている。少し埃っぽい風が暖房から噴出し、部屋を暖めているようだ。突然こんな場所にいる理由を考えて見る。キュレムと戦い、負けて氷付けにさせられたところまでは記憶はある。とすれば、ここに運んだのは彼だろうか。
「あぁ、目が覚めたのか。丁度いい、ようやく全部充電が終わったところだ」
 錆び付いた音を立てて扉が開くと、件の氷竜がのそのそと巨体を震わせて現れた。暖まりかけていた室温も急激に下がり、ケルディオの体が熱を求めて小さく震える。
「……キュレム? ここにつれてきたのはやはり貴方なのか」
 やや困惑した調子でケルディオが問いかける。誰がここまで運んだのかはわかったものの、何故こんなところまで運ばれたのかがわからない。もしかしたら、手当てをしてくれたのだろうか。礼を言おうと口を開きかけた彼女を遮るように、キュレムが冷たい声で告げる。
「勘違いするなよ。何も助けるためにわざわざここまで運んだわけじゃない」
「なんだって? それじゃあ一体何のために」
「……お前のご先祖様のせいでこっちは随分と迷惑しているんだ。ただ倒して帰すだけじゃ気が晴れないのさ」
 キュレムの言葉に瞬時にケルディオが身構え、いつ襲い掛かられてもいいように臨戦態勢を取る。しかし、彼はそんなケルディオの様子を鼻で笑うと、両手を上げて首を振った。どうやら、また早とちりしたらしい。
「俺はお前たちと違って暴力で何でも解決するほど野蛮ではないからな。何、いつもの暇つぶしに付き合ってもらうだけだ。モニターの方を見てみろ」
 キュレムの蔑みの言葉に少しだけ目を伏せつつ、促されるままにモニターの方を眺める。黒い画面に唐突に光が宿り、何かの映像が映し出された。明々と照らされた照明の下、円形のフィールドの上をポニータがゆっくりと歩いてくる。ケルディオよりもさらに幼い。無垢な瞳を不安げに揺らしつつも、何らかの決意を秘めた強い足取りで一歩一歩進んでいく。
 その先に待つ姿を見てケルディオは絶句した。ポニータの高さの倍以上もある、大型のポケモンが何匹も彼女の向かいに立っていたのだ。その中の一体、ウインディが白い線で区切られた土俵と思しき領域の内側に飛び込む。画面越しに見ても、一目で強敵だとわかる相手だ。
「キュレム! だめだ、やめさせろ!」
「やめさせる? 無理だな、これは過去に記録された映像だ。ディアルガでもない限りどうにもできないさ。ほら、黙って見てろ」
 ためらいながらも画面を見れば、仔馬が無謀にも巨獣に飛び掛っていくところだった。ケルディオの予想通り、一直線の突撃は容易に受け止められ、反撃で一気にポニータが吹き飛ばされていく。ポニータは何回転も無様に転がり、壁に打ち付けられて動かなくなった。カウントが無情に鳴り響き、あっけなく勝敗が決定する。
 ケルディオはポニータの様子に心を痛めつつも、これがルールのある戦いであることに安堵した。野生のポケモン同士の本気の争いならば、このまま息の根を止められてもおかしくない。何を見せたかったのかはわからないが、これで勝負は終わりのはずだ。
 しかしケルディオの予想に反して、ウインディが下卑た笑みを浮かべながらゆっくりとポニータに近づいていた。ポニータの方も動かない足で必死に逃げようと這い蹲り、涙をぼろぼろと零しながら許しを乞うている。一瞬、ウインディの腹の下に何かが見えた。普段はそこに何もないはずの場所に、赤黒い焼けた鉄のような何かが。
 ウインディが小さなポニータの上に跨る。何かを探すように腰を左右に振り、ある一点を見つけてその動きを止める。ポニータの喉が恐怖で小さく鳴り、一瞬静かになった。ケルディオはその光景から目が離せなかった。これまで目をそらしてきた、忌避すべき何かが目の前で繰り広げられようとしている。見てはいけないと思いつつも、ウインディの下で凍りつく哀れなポニータとシンクロするようにその身が強張って動かない。
 一瞬の静寂。不意にウインディが腰を落とし、一瞬遅れてポニータの絶叫がスピーカーを震わせた。ポニータの声を合図とするように画面が切り替わり、様々な角度から二匹の姿が映し出される。どうやったのか下から覗き込むような画もあり、そこにはウインディの凶悪な肉棒がぷっくりと膨らんだ幼い割れ目に痛々しく突き刺さっている様が映し出されていた。真っ赤な血がクリーム色の毛皮を伝い零れ落ちていく。
 ウインディが腰を振るたびに小さな腹が内側から叩かれて歪に膨らみ、ポニータの絶叫が奇妙に途切れる。抜き差しされる肉槍は赤黒い中に青い血管が太く浮かんでおり、ポニータの血に濡れて一層グロテスクに光っていた。
「キュレムっ! これは一体何の……」
 再びキュレムを振り返りケルディオが吼える。しかし、その声は最後まで続かなかった。振り向いた先にいるキュレムの股にも同じく、普段は隠されて見えないはずの器官がさらけ出されていた。ウインディのそれと違い、薄桃色で滑らかな表面を持つ綺麗な逸物だ。冷気で霜が降りているのか、全体的に薄っすらと白みがかっている。
「な、一体何をしてるんだ、お前は!」
「雄ならば当然の生理反応だろう。なんだ、見るのは初めてか」
 そこに視線を向けないようにしつつもじりじりと後退し、壁に背を向けて立つ。こんな映像を見せられた直後では、否が応にも警戒してしまう。
「当たり前だろう! そんなもの、番になってない相手に見せる物じゃない!」
「あぁ、そんなに気が強いのでは相手もいないだろうしな。この機会にじっくり見たらどうだ?」
 図星を指されてかケルディオがぐっと押し黙るが、当然ながらキュレムの方を見る気になどなれるはずもない。キュレムとは反対側に視線をそらすが、その先のモニターでは今まさにウインディが大きく体を震わせているところだった。くぐもった水音がポニータの腹の中から響き、中で何かが破裂したかのように唐突にそのお腹が膨らむ。内側で暴れる熱に耐えられずポニータががくがくと痙攣し、失禁しながらその体を何度も震わせた。
 あまりの惨状に、ケルディオは目を硬く瞑ってその映像をシャットアウトする。ウインディの荒い吐息と、ポニータの悲痛な嗚咽だけはどうやっても聞こえてくるが、それに耐えなければならないのもあと少しのはずだ。
「ふん、もうギブアップか。クライマックスはまだ先だぞ」
「……もう、終わりだろう。たった今、あのウインディはその……終わらせたばかりじゃないか」
「ウインディは、な。だがまだ全部終わったわけじゃない」

 キュレムの言葉に再び目を開け、確かめるようにモニターを見る。既にウインディは退場しており、涙を止め処なく零しながらもどこか安堵した様子のポニータが映し出されていた。しかし、その体に再び大きな影が落ちる。カメラのアングルが変わると、その影の主であるバンギラスが映し出された。最初にウインディ達大型ポケモンが映されたとき、ウインディの隣にいたポケモンだ。その股のスリットからはウインディのそれよりさらに大きな逸物が透明な液体で輝きながら屹立している。
 ケルディオと、画面の向こうのポニータの顔が同時に絶望に染まった。咄嗟にケルディオは瞳を硬く閉じる。少し間が開き、再びポニータの悲鳴が耳を貫いた。どうやらバンギラスはウインディよりも容赦がないようだ。しきりにポニータは痛みを訴え、親や兄弟の名を呼んで助けを求めている。耳を塞ぎたくなるような絶叫だが、蹄では音を遮ることはできない。
「キュレム……キュレム、頼む、もうやめてくれ」
「まだ半分も見ていないのにか? お断りだ。まだ満足できていないからな。それともこいつらの代わりにお前が処理してくれるか?」
「馬鹿を言うな! そんな、そんな……」
「ならば黙って見ているがいい。まぁ、見るのが嫌なら聞くだけでもいいが……変な妄想をかきたてられないといいがな」
 自身の体を引き合いに出され、ケルディオは押し黙るしかなかった。もしこれ以上邪魔をすれば、ポニータの代わりになるのはお前だとキュレムは言っているのだ。当然ケルディオに貞操を捨てる気はなく、悔しさを飲み下しながら唇を引き結ぶしかない。
 そこから先は長かった。絶え間なく響く水音と悲鳴、熱っぽい吐息。唐突に粘性の高い水が噴出す音が響き、一瞬の静寂が訪れる。時折ポニータを蔑む声が混じり、足音が遠ざかって近づいてくる。そしてまた悲鳴と嬌声。その繰り返しだった。繰り返すごとにポニータの声から力がなくなっていき、意味の取れない呟きがマイクのノイズとなって耳に不快な振動を与える。
 ケルディオは無心を貫こうとしたが、いつ終わるとも知れない淫音の波は次第に彼女の心に染み込み、麻痺させていく。モニターを意識しなければまるで目の前でその行為が繰り返されているようで、ポニータたちの姿が瞼の上に想起されそうになるのを必死に意思の剣で散らした。しかし心を無におき続けるということは困難を極め、次第に脳裏に浮かぶ光景を遮るのが難しくなってくる。
 それでも必死に意識の剣で妄想を断ち切っていると、雄が去っていく足音の後に長い静寂が訪れた。代わりにポニータの方へ向かってくる足音は無い。ついに終わったのか、と気が緩むと同時に、今ポニータはどうなっているのかという疑問が浮かんでしまった。声も出せないほどに消耗しているのだから、既に立ち上がる気力すらないはずだ。雄が吐き出した液体はきっと全身にこびりついているだろうし、彼女の周りの床もきっとひどいことになっているだろう。それでも、終わったのだ。どうにもならなかったとはいえ、頭の中のポニータとは違い無傷な自分に罪悪感を覚えつつもケルディオは安堵の吐息をついた。
 その瞬間、地を揺らすような音がスピーカーから響いた。まるで安堵したケルディオを罰するように、無慈悲に、確実に彼女に近づいてくる。足音からして、先ほどまでのポケモンよりも明らかに大きく、重いポケモンだ。そう、まるでキュレムのような。
 そう考えてしまった瞬間、頭の中の足音の主としてキュレムが現れた。先ほど目にしたばかりの生々しい逸物を股間から生やし、ゆっくりゆっくりと足音にあわせて進んでくる。
 この足音がキュレムだとすれば、罰されるべきは、処理をさせられるのは。
 いつの間にか、ポニータの代わりに自分自身が妄想の中に横たわっていた。キュレムと相対したときの記憶がよみがえる。どれほど斬りつけても全くたじろがず、勝負は一撃で終わってしまった。先ほどのポニータがそうだったように。そう、自分は犯されてしまうのだ。あのポニータのように、容赦なく乱暴に。何度も何度も。
 足音はついに止まり、ポニータが息を呑む声が聞こえる。きっともう目の前にいるのだ。背筋が凍るような、荒々しい息が耳元に響いた気がした。粘液が押しつぶされ、内の空気が押し出されて粘った水音を立てる。先ほどから、悲鳴が再開する直前に何度も聞いた音だ。きっと、雄の生殖器が雌の大事な部分に触れた音だ。ケルディオのそこもまた、何も触れていないはずなのに熱を持った気がした。ポニータが呻く声がする。きっと押し付けられているのだ。その先端が押し付けられ、そこを押し広げて、そして——
「いやぁっ!」
 自分自身の悲鳴で、一気に現実に押し戻された。キュレムが驚いたように目を見開いてこちらを見ている。その股から生えた逸物は先ほどまでの妄想とほとんど差が無く、いたたまれなくなって目をそらした。自分は何を考えていたというのか。
「なんだ、代わりに犯される妄想でもしたのか? 変なことを考えるなと注意しておいただろうに」
「……違う、あんまり大きな足音がしたから、ポニータが大丈夫かと心配になっただけだ」
 自分でも苦しいいいわけだ、とケルディオは思った。しかしキュレムもそれ以上追及することはせず、代わりに画面の方を首で促した。
「それならば、心配ないようだぞ。見てみるといい」
 促されるままに見たモニターの内側は、想像以上の惨事だった。ポニータの下半身は元来の毛皮の色よりも白く染まり、ところどころ乾いて優美な毛皮ががさがさになってしまっている。炎の鬣も勢いを潜め、もはや立つことも苦しいようで、震える足を見せつけながら相手のポケモン、ツンベアーに抱きかかえられていた。
 しかし何より目を引くのは、彼女の表情だ。壊れたようにその口元はだらしなく緩み、涎をたらしながら幸せそうな笑みをうかべている。その口から漏れていた悲鳴はいつのまにか嬌声に変わり、小さく、しかし確かに「もっと」とねだる声が紡がれた。恋仲の相手と愛し合うように熱っぽく腰を絡ませ、キスをせがむ。ツンベアーが拙くもそれに答えれば、瞳から涙を零しながら歓喜に打ち震えた。
「途中からはずっとこんな調子だったぞ。まぁ目を閉じていては気づかなかったかもしれないがな」
 キュレムの言葉が理解できない。思考回路が全て凍りついてしまったかのように、ケルディオはただただ画面を眺めることしかできなかった。

 やがて二匹が絶頂に達し、糸が切れたようにポニータが崩れ落ちる。そこで一旦映像が途切れた。数秒間の静寂。再び映像が始まると、場面は全く違う場所に変わっている。丁度今のケルディオたちがいるような、四方を壁に覆われた無機質な部屋だ。その中央に、先ほどのポニータがいた。先ほどのツンベアーに抱きかかえられ、下から突き上げられながら嬌声を漏らしていた。顔つきや背丈はまだ幼いままで、先ほどの映像とそれほど時間がたっていないことが伺える。しかし、決定的に違う部分が二つほどあった。その股座の下から、彼女にはあるはずもない、異常に大きな雄の性器が垂れていた。床に触れるほど長いそれからは雄の証である白い粘液が絶え間なく零れ、後ろから雌の割れ目を突かれる度に大きく痙攣して悦びに満ちた悲鳴を上げている。もう一つ、それよりも異常なのはその目だ。初めて登場したときに見えた無垢な輝きは陰り、この異常な状況にも心からの喜びを感じている様子で淫らに濡れた輝きを宿している。その幼い声で聞くに堪えない淫語を繰り返し、だらしなく緩んだ顔で嬉々として腰を振っている。
 吐き気がした。異常な色に目を輝かせるポニータにも、それに感情移入していた自分にも。いつの間にか彼女と自分は同じものだと思っていた。体の形も、年の頃も。同じだと思ったからこそ、彼女だけが蹂躙されたときは罪悪感を感じたし、普段は考え付かないような妄想もしてしまったのだ。一瞬でも重なり合った心の一部からひどく汚いものが入り込み、自身の心の大事な部分が穢されてしまったような気さえした。
「こいつはあの後すっかり交尾に嵌ってしまったそうだ。その内に犯す側の気持ちも知りたくなって、雄の性器をつけてもらえるように頼み込んだんだとさ」
 画面が再び切り替わる。それぞれのモニターに別のポケモンが映りこみ、ポニータと同様に戦いに負け、蹂躙され、最後にその顛末が映し出された。代わる代わる、無数のポケモンが淫らに堕ち、狂っていく。四肢と男性器を切り取られ、芋虫のような姿で尻を犯される雄。腹が張り裂けんばかりに卵を孕み、恍惚とした表情で産み続ける雌。幼子がその体に似合わぬ巨大な性器で無邪気に大型のポケモンを責め立て、触手の海に年嵩のポケモンが沈み込んでいく。雄も雌も、老いも若きもその全てがポニータと同じく、その瞳に壊れた悦びの色を宿していた。
「つまり、ここはこういう場所だ」
 それが答えだとばかりにキュレムが呟く。
「そして、こいつらが負けた場所は……俺とお前が戦った場所だ。どういう意味かわかるな?」
 付け加えられた言葉にケルディオが目を見開く。キュレムがここに連れてきた意図も、これから何が起こるかも、容易に予測できた。もちろん、それがただのこじつけだということはわかる。しかし、一撃で負けるほどの力の差があるのだ。逃げようとしても無駄だろう。
「僕は、このポケモンたちみたいにはならない」
 だから、そう口にするしかなかった。自分自身に誓いを立てるように、言い聞かせるように、しかし毅然とした態度で決意を形にする。
「お前の玩具になんてされてたまるか。こうなる前にお前より強くなって、ここから出て行ってやる」
「先ほど砕かれたばかりだというのに、大した自信だな。いいだろう、試して見るがいい。お前の心を折ったときこそ、これまでの溜飲が下がるというものだ」
 逃げられないというのなら、戦うしかない。何より、挑んだ相手に背を向けて逃げ出すなどケルディオの性分には合わなかった。一度やって勝てないのならば、勝てるまで戦えばよいのだ。キュレムとケルディオ、二つの視線がぶつかる。半ばやけっぱちではあるが、ケルディオはできるだけ不敵な笑みを浮かべてやった。

 こうして、ケルディオとキュレム、一匹と一匹の共同生活は始まったのだった。

_人人人人人人_
> 横に長い <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄

どこか適切な文字数で改行した方がよかったかなぁ。
とりあえず次の安価 >>764

これはいい聖剣士

>>759
50〜60文字前後で改行すると見やすくなるってどこかで聞いた
安価なら氷筍で脱処女or脱アナル処女

これはいい

kskついでに胸と下の突起開発でも

ksk

ケルディオの顔面や首に性器を擦りつけてビデオだけじゃ伝わらない感触や匂いやらなんやらを味わってもらおう。出来れば舐めてもらおう
嫌がったり反抗する素振りを見せたら「お前は剣士じゃなくて玩具になるんだから」とか理由をつけて角を折って雌穴に突っ込んで弄ってやろう。そして顔に濃いいのをぶっかけてやろう
角折りがNGならブラックキュレムにフォルムチェンジして電撃で漏らすまで股間攻め

>>764
角はプライドの象徴だから止めには最高のシチュだと思います(^-^)b

根元から折ってその場で粉々にしたら……

ケルディオに限らず角がある子は角折りに弱そうだね
折れるか折れないかは別として

象徴的なのをやるのもね

象徴的なのをやるのもね

雄の象徴的なそれをこう もぎっと

コバルオンみたいなプライド高そうなのポケモンは特に弱そう
テラキオンだと…どうしよう、映画のイメージ的に角折ったくらいじゃヘタレそうにない

雄の象徴で遊んでやって最終的に切って雌にしちまえ

テラキオンは快楽漬けルートでしか攻略できなさそう

ああいう堅そうなタイプほど堕ちるときはとことん堕ちるんだよな

>>774
そして今度は別の所を硬くするんだ……

>>775
どこ?頭?

>>776
雄の象徴
まあ調教中に硬くなりまくるだろうけどね

性剣士だな。

とりあえずほしゅ

書き込めるかな?

なす板

生存報告が欲しいというのは望み過ぎだろうか

ディアルガ調教の者です
とばっちりで現在規制かかってて携帯からしかできず更新停滞せざるをえない……

携帯から投下って出来ないんですか?

メモ機能とか使ったりで…

今どれくらい規制かかってるんだろう

>>784
すまんね、そういう小難しいのはわからないっす

へたなりに書いてみた。


とあるコジョンドの日記


○月4日
最近、妙に視線を感じます。
いつもお尻や、胸や…そ、その、股あたりを見られている気がして。
私の自意識過剰だと思うんですけど…や、やっぱり、見られてるって気がするんです。
でも、別に周りの方も、何時も通りですし…何なのでしょうか。
あと、夢でも、なんていうか…その…え、エッチな夢ばかり見てしまって…。
誰かにお尻を触られたり、胸を揉まれたり…。
夢は夢なんですけど、朝起きると、ほ、本当に触られたんじゃないかなって、そんな感覚がするんです。
あ、あと…ちょ、ちょっとだけ、お股も濡れていて…。
毎朝すごく恥ずかしくなります…。


○月12日
最近、その、む、胸が大きくなりました。
前はほんのちょっと、触ってようやく分かるくらいだった膨らみでした。
それが今はもう…一目でくっきり分かるくらい大きくなってしまって…。
そのせいか、前よりも視線を感じます…。
同性の友達は、羨ましそうに私の胸を揉んできたりします。
…正直に言うと、揉まれると気持ちよくてドキドキしてしまうので、ちょっと困ってます。
夢も相変わらず、エッチな夢ばっかりです…。
触られている感触も、前より強く感じて…あ、朝起きると、何時もベッドにシミが出来てて…そ、その…。
どうしたんだろう、私…。


○月27日
最近、その…せ、性欲がすごくて、ものすごく困ってます。
む、胸も、成長が、その、止まらなくて…今ではもう、手で隠しきれないくらい、大きくなってしまいました。
流石に何もつけないままというわけにはいかず、布を巻いて押さえ込むようにしています。
そのせいか…前よりも一層、視線を感じるようになってしまいました…。
いやらしい目つきで、私の胸やお尻を…あ、あと、見られていると恥ずかしいのですが、それと同時にドキドキするようになってしまいました。
見られてるだけで、胸が熱くなって…うぅ。
他にも、男性の方を見ると、つい股間に目がいってしまうようになってしまいました。
すぐに視線を逸らしますが、ちらちらと視界に映るたびに、気になって仕方ありません。
夢も相変わらずです。ベッドにできるシミもどんどん大きくなっています。
やだ…私、本当にどうしたんだろう…。


△月12日
最近、一人でする事が多くなりました。
胸の成長は、今までに比べて緩やかになりましたが、まだ成長しています。今ではもう、自分の頭よりも大きくなりました。
視線を感じるのも、もう慣れてきました。ただ最近は、見られているだけで感じるようになってしまいました。
気付いたらお股が濡れていたりして、外にいる時は大変です。
あと、男性の方を見ると、最近は股間に目がいってしまうだけじゃなくて、その…男性の、お、おちんちんで、犯される妄想をしてしまいます。
妄想してるだけなのに…やっぱりお股からエッチな汁が出てきて、異性の方と遊べなくなってしまいました。
それでも、同性の方に胸を見られたりするだけで…それに大きくて目立つせいか、よく触られます。
幸い、まだ外でイった事はありません。恥ずかしがってるようにしか見られていません
もし感じてるってバレたら…は、恥ずかしくて、もう外に出られません。
夢も何時ものようにエッチな夢ばかりですが、無理やり犯されるような夢が多くなりました。
寝る前に何度も何度も一人でしています。そのせいでベッドのシミが、寝る前のものか、寝ている間にできたものか、分からなくなりました。
あぁ…本当に犯されたらどれくらい気持ちいいのでしょうか…。

×月2日
最近、外に出なくなりました。ずっと家の中にいます。
友人には暫くの間、遠くに出かけると伝えました。嘘ですけど。
その間、私はずっと家の中で一人でしていました。
胸は成長が止まったものの、感度がすごく高くなりました。乳首だけで簡単にイってしまいます。
お股も、指だけじゃなくて、人参やお芋とか、おちんちんの代わりになりそうな大き目のものを使っています。
中でもお気に入りは、大根の先端を丸く削ったものです。地面に固定して、それに座るようにお股に入れています。
ゆっくりと腰を落としていくと、ちょっと冷たい大根が、ずるっと中に入っていくんです。
それで中腰のまま、上下に体を動かして、何度も何度も…。
たまに疲れたり足を滑らせて、すとんと腰を落としてしまう事があります。
そうすると子宮を強く突き上げてられて、これがすごく気持ちよくて…病み付きになってしまいます。
あまりの気持ちよさに、そのままお漏らししちゃう事も…いいえ。いつもお漏らししちゃいます。
今では、次は何を使うか、どれだと気持ちいいかを調べるのは日課です。

×月16日
最近はお尻の穴に夢中です。相変わらず外に出ていません。
最初の頃はお湯をお尻から入れて、お腹の中を綺麗にするのも大変でしたが、今では人参くらいなら慣らさなくても簡単に入るようになりました。
ごつごつしててすごく気持ちいいです。
慣らしも兼ねて、何時も入れているようにしています。尻尾が増えたみたいでちょっとかわいいかなと思ってます。
お尻にも大根が入るようになったら、どれくらい気持ちいいのでしょうか。想像するだけでドキドキが止まりません。
そういえば最近、誰からなのか分からない荷物が届くようになりました。
ビンなのですが、中に…その、す、すごくいやらしい臭いがする、どろどろとした白い汁が入っていました。多分ですけど、男性の精液だと思います。
最初は驚きましたが、臭いの誘惑に勝てませんでした。
臭いをかぐだけで、お腹の奥がキュンとなって、お股からエッチな汁がいっぱい溢れてきます。
舐めるとしょっぱくて、口の中がエッチな臭いでいっぱいになります。
そうなるともう、お股を弄る手が止まらなくなります。今ではもう病み付きです。
もっといっぱい舐めたいなぁ。


×月28日
目が覚めると、見たこともない場所にいました。人間が作った建物の中だとすぐに分かりました。
目が覚めると、目の前にいた人間の男性が、私に色々と説明しました。
催眠術と薬品をを使って、私を毎晩少しずつ調教していた事。
調教が一通り終わったので、これからはここで調教する事。
何処に卸されるかは聞いていないが、恐らく娼婦として働かされる事。
要望があれば、多数相手専用の肉便器に調教してもいい事。
正直なところ、説明された内容はよく分かりませんでした。その時の私は、頭の中が男性に犯される妄想でいっぱいでした。
お腹の奥が熱く、きゅんとなって、手も自然とお股を弄っていました。
男性はそれに気付いたのか、ズボンのチャックを下ろして、おちんちんを私の目の前に出しました。
初めて見る人間のおちんちんは、すごく大きくて、とても気持ちよさそうな形をしていました。
臭いをちょっとかいだだけで、もう何も考えられなくなってしまいます。
私がおちんちんをずっと見ていると、犯してほしいかどうか聞いてきました。
私はすぐに、犯して欲しいと答えました。そしてその場で、初めてのセックスをしました。
男性のおちんちんは、私の子宮を押してしまいそうな大きさと激しさで、私は何度も何度もイってしまいました。
一人でしていた時とは比べ物にならないくらい、すごい充実感と満足感を感じました。
中でも、うつ伏せの状態で後ろから、激しく、一番奥までおちんちんを押し込まれて、男性の腰と私のお尻がびたんと音をたててぶつかる時とか、ものすごく幸せな気持ちでした。
結局、三回ほど中に精液を出してもらいました。何度もイった私は、疲れてすぐに眠ってしまいました。

目が覚めると、まだ男性がいました。今後どうするか、というお話になり、私はいっぱいセックスが出来るほうを選びました。
男性は私の頭を撫でてくれて、ご褒美にと、おちんちんをしゃぶらせてくれました。
臭いも味も、今まで貰っていたビン入りのものよりずっと濃くて、必死にしゃぶりました。
その間男性は、私のお股やお尻に、ぶるぶる動く棒のようなものを入れました。
人間が作ったセックス用の道具だと後で知りましたが、初めて入れられた時は、あまりの気持ちよさに驚きました。
これからはもっと気持ちいい事をしてあげると聞き、私はこれからの生活に期待でいっぱいでした。


それから私は毎日、人間、ポケモン問わず、色々な男性の方々に犯してもらいました。
お股も、お尻も、お口も、最近は胸も、いっぱい犯してもらいました。
最近はお相手する方の人数が増えまして、一日の大半をベッドの上で過ごしています。
ただそのせいか、ちょっとお腹と太もも周りにお肉がついてしまいました。
でも男性の方々からは、エッチな体付きになったね、って褒めてもらえるので嬉しいです。
もっといっぱいセックスして、いっぱい男性の方から褒めてもらいたいです。


「以上が報告書です」
「対象が寝ている間に、催眠術と投薬で意識誘導と軽い開発だけを行い、後は自意識で開発をさせる、か。
 片手間調教なんて成功するかどうか不安だったが、中々よさそうじゃないか」
「片手間、というよりも自発調教って名前のほうがしっくり来るかもしれませんね。
 催眠術や薬品への抵抗にもよりけりなので、全ての種族に適応可能、とまではいかないでしょう。
 また時間は要しますが、手間もそれほどかからず、人格を一切壊す事なく、自然なまま調教できるのは利点かと」
「俺としてはこのまま上に通したいが、この一例だけじゃデータ不足って言われそうだ。あと三、四体ほど見繕って、同様にやってみてくれ。
 今回はコジョンドだったし…そうだな。あくタイプで気性も荒いヘルガーあたりを対象に入れといてくれ」
「分かりました」



こんなノリのでいいなら安価出す

大丈夫だ、問題ないCV:コジロウ

続けてくれたまえ

じゃあ対象指定>>792で。ただしメス限定で
方向性希望あれば>>792が答えるか安価出して

ライコウ

すでに肉奴隷調教済みで発情しっぱなしのエンテイ♂を使って調教されてツガイにされちゃうライコウ(孕まされ)とか

産まれてくるのは何故かスイクン

文章力がほしいぜまったく

雄ゼクロムのがいくら調べても見つからない  

トレーナーって調教師って意味なんだっけか
関係ないけどテラキオンって快楽漬けにしたら三闘士の中で一番早く堕ちそう
逆に苦痛とかには強そうだけど

気のいい兄貴っぽいしな
なによりいい意味でくさそう

いい意味でくさいとは
詳しく

熱血系って事じゃないか?

>>800
確かに劇場版での行動やCVのイメージと相まって
熱血とかマネージャーとか汗くささとか
そういうの感じる

短足ごんぶとで股間とか洗えないからじゃないのか>くさそう
そこをケルディオがお世話してあげるとかさ

ほしゅ

8月くらいにスイクンで書かせてもらってた者だけど生きてました
ドタバタしてて小説どころじゃなかったごめんなさい
需要あれば続きなり、もしくは今何か熱いものがあればそれでまた書かせて頂きたいなと

安価もらって小説を書くのは色んな調教内容を聞けて楽しいんだけど
どうにも調教の終わらせ方で詰まってしまう。最初から決めておくとそれはそれで難しそうだし

>>804
待ってました!続きも期待してます!
今熱いものといえば、男がダメじゃなければ最近はテラキオンがちょい人気っぽい

テラキオンは見た目からして確実に巨根

俺だったら調教済みのビリジオン♀とケルディオ♀の2匹にテラキオン♂とコバルオン♂調教させるかなぁ

>>807
いいと思う。一票

テラキオンかコバルオンが良い感じなのかな
映画見てないから性剣士たちの性格?や挙動はよくわからないんですけども

>>807
2匹一辺にとかは技量的に確実に挫折の匂いしかしないので
どちらか片方安価もしくは投票とることになりそう
調教の方向性も聞けると嬉しいかな

>>809
個人的にはケルディオによるテラキオン快楽堕ちが一番見たいな
ただ、その場合ビリジオンとコバルオンがどうなるかだけど

両方やるなら、一方に集中してある程度陥落したらもう一方、って感じのはどうかしら
まだ安価取ってないのにうるさくてスマソ

テラキオンorコバルオンが良さそうな
しかしケルディオはどうしてもあの鼻が・・・鼻が・・・

安価外の意見も大歓迎ですよー、こんな調教ネタもあるのかって参考になりますし
それを全部再現できればりそうなんですけどもそこまでは出来ないお察し文章力
この二人のどっちかで良さそうならせっかく土日なんで明日にでも安価取ろうと思います

まぁとりあえず安価取ろうや
してほしいのは足コキかなぁ

んではテラキオンかコバルオンってことで安価とりますねー

>>814 調教されるのはどっち?
>>815 調教者の設定
>>816 最初の内容

ところで、被害者二匹の性格は、自分の中では
コバルオン→真面目で堅そうな感じ テラキオン→正義に燃えて熱苦しそうな感じ
なんですけど、他の方はどうなんでしょう

テラキオンで!

旅から旅へ、あまりにも出会いが無さ過ぎて性欲が爆発してしまったビリジオンさんは
手頃な肉バイブとしてテラキオンを籠絡する事にしたのです

未処理でカスまみれであろう聖剣♂を体のいろんなとこ使ってお掃除

ビリジオンが人間と組んでるのであれば鎖で拘束だろうけど、ソロの場合植物による拘束になるのかな?草タイプだし

草だと切られたりしないの?

植物ったって草の葉っぱの部分だけじゃないでしょ と言ってみる
岩タイプに草は効果抜群だけど

期待機

ゼニガメやヒノアラシみたいな可愛いポケモンは快楽堕ちさせたい
カメックスやバクフーンみたいなゴツくてかっこいいポケモンは奴隷にしたい

>>813です、遅くなってすみません。PCがぶっ壊れてようやく今日戻ってきました
恥ずかしい文章データもきれいに消えてました( ^ω^)
年内に投稿できるように気合入れて書き直します

oh...ご愁傷様で
お待ちしてますぜー

ho

十二支調教セックスとかいいな

駄目だったか…

ディアルガ調教のものです
PCからの制限はいつになったら解除されるのやら・・・
もう一年以上更新できてませんですいません
ていうか覚えてる人います?

>>826
ちゃんと覚えてるよ、長いね

一応避難所があるよ
ttp://jbbs.livedoor.jp/otaku/14395/

    /⌒\      /⌒\
   (;;;______,,,)     (;;;______,,,) いきのこりたい♪

    丿   !       丿   !   いきのこりたい♪
─  ( ヽノ    ─ ( ヽノ   まだ生きていたくなる♪
 ─ ノ>ノ      ─ ノ>ノ
─  レレ      ─  レレ

こ、こんにちは!

新作マダー?

まだです

自分で書いてみるのお勧め

何となく安価とって書けたら書いてみるわー

ポケモン>>836
調教方法>>838

kskst

カビゴン
できれば♂

じゃあカビゴンの♂で
安価なら下

立場を解らせるために射精制限
食事は精液デコレーションのみで

「はいこんばんわー」
(^ω^ )「こんばんわだお!」
「今日もね、DVD買ってくれたあんたらにたっぷり調教の様子を見せてやるよ」
(^ω^ )「ゴメンね、マスターは口が悪いのがデフォなんだお」
(^ω^ )「あ、あと僕は助手のカイリューだお よろしくね!」
「僕っ娘乙」
(^ω^;)「いやそういう調教したのあんたじゃないか!」
「まぁあいつはほっといてこれが今回の調教対象だ」
(^ω^;)「スルーされたお…あ、カビゴンか」
「ちなみに♂だ」
(^ω^ )「いやペニバンされてたら誰でもわかると思うお!」
「顔w苦しげww糸目だけどww」
(^ω^;)「あんたよく自分のしたことで笑えるな…」
「さてこの状態からどうするか」
(^ω^ )「依頼主は立場をわからせてほしいって言ってたお」
「じゃあお前チンポ入れて腰振り続けとけ、俺は寝る」
(^ω^;)「超投げやりだお!てかカビゴンの表情とか発言とかどういう状態とかがほとんど書かれてないお!」
「メタだなお前…いいんだよこれが俺のやり方なんだよ てか作者遅筆で文章力ねぇから期待すんな 後PSPで面倒臭えから書き溜め無しだかんなざまあ!」

頑張って続きはよ書くわ…

続きwktk

いい場所なんだか俺雄とかごつい系の調教は駄目なんだよ…
誰かメロエッタとかシェイミとか調教してくれないかな?

とりあえず834の方、何も言わないから続き頑張って

そこでなぜ自分で書くと言う選択肢を出さないのか

ポケモンの種類と性別は限定して、調教内容だけ安価取るってのもありでおじゃるよ

痛そうなのとかもダメでもあらかじめ言ってればいいんやで

もし待ってた人がいたなら大変申し訳ありません ディアルガ調教 >>467 の続きです

「俺が飽きるまでお前が我慢をしきれれば良いことだ」
「・・・・・・(今は、ただ耐えることだけしかできない・・・そして、いずれ我慢に限界が来てしまう)・・・ぁっ!」
「ではゆっくり眺めさえてもらおうか、神に等しい存在が晒す余興をな」

〜5分経過〜
催淫剤がよく効き過ぎていて、媚薬をぶち込んだ直後よりもさらに体をビクつかせ激しく身をよじり喘ぎ鈍くも力強く秘書が激しく動き雄を欲していた。まだディアルガは排泄物を漏らしていないにもかかわらず小さい水たまりのようなものができている。これも媚薬により愛液がとめどなく溢れでているためだ。そこから香る雌の匂いは生殖本能を強く揺さぶるように甘く、最初にディアルガが流した愛液よりもさらに濃くなっていた。匂いが外に漏れて雄のポケモンを寄せたら少しめんどくさそうだな。
「ここまでなってもまだ耐えるのか。まったく呆れたものだ。」
「っぅぅぁんぅ!ぁっぅぅぅっ!」

短くてすいません、また近いうちに

これは素晴らしい

ここ一度落ちたけどまた投書き込んで大丈夫かな?

多分大丈夫

作者不足だし、щ(゚д゚щ)カモーン

>>845 の続きです、連投したり細かくしたりすいません お待たせしました
主にダークライ視点で進んでます

「そろそろ終わらせてやるか」
「っっ!?」
俺はディアルガの秘所を容赦なく蹴りつけた。俺の足は細く、あまり強い脚力は無い。だが敏感になっている秘所には十分すぎる一撃であろう。
「はぅぅんっ!!」
「これでもまだ耐えるか、だがもう次は我慢できないだろう?」
「!!?!」
足を膣の中に挿してやった、もうこれで落とせるだろう。少し乱暴に動かしてやろうか。
「足から熱を感じるがこれは、もとからの体温か、それとも違うのか?」
「!!!!!/////」
数回出し挿れしたところでディアルガは涙を流した。
「安心しろ、処女を壊さない程度にしか挿さぬからな」
今の言葉で、こいつの流している涙がさらに増えたような気がした。
そろそろ限界が来るギリギリだな。最後は俺がとどめをさして終わらせてやる。
尻の中に挿されればもうこいつとて無理だろう。
「もう頃合だ、これで終わらせる」
膣から足を抜いた、甘く妖しい匂いの水が糸を引いている。
渾身の勢いと力で足がディアルガのアナルを貫いた。同時に彼女は自分を犯した物のように勢いよく仰け反った。
「!!!」
ダークライはそのまま終わらせず、またさらに深く足を挿した。
二回目の衝撃にはあまりはっきりとした反応はなくすこしビクリと動いただけだった。
全てやり切り足を彼女から引き抜いた。その数秒後にディアルガはアナルから漏らし始めた。
彼女の表情はいわゆるアヘ顔状態で威厳はなくなりかけている。

安価でもらったアカギを次回から出そうかと

倍プッシュだ……

ディアルガ調教の続きがちょっと時間がかかりそうです

で、18時間後

(^ω^;)「んぁ…ぅ…69回目…」
「…眠い」
(^ω^;)「18時間も寝といて眠いとか言うな後いい加減解放してくださいマジで死ぬお!」
「あーはいはい、じゃあそこの水槽の中に入っとけば疲れとれるんじゃね(棒)」
(^ω^;)「なんか怪しい でもとりあえず入r…うわぁメタモンだらけじゃないか!」
「大丈夫大丈夫」
(^ω^;)「ちょっ蹴るnひいっそんなとこ入らないでぇぇ!!」
「さーてお前のチンポはと…でけえな、後ヌルヌル そん位か説明は 誰に説明してんだろうな俺…」
(^ω^;)「んはぁぁん!!しょこはらめぇぇぇ!!」
「とりあえずお前に飯をやろう ただし俺のザーメンまみれのな」

カビゴンは とてもいやそうな かおをしている!

(^ω^;)「ざまぁぁあぁん!!」
「喘ぐか罵倒かどっちかにしろよ…つかさっさと食わなかったら今後ザーメンしか食わさんぞ」

カビゴンは しぶしぶいやいやしかたなくせにはらはかえられないといったようすで たべはじめた

「おい地の文装飾全部同じじゃねぇか」
(^ω^;)「しかたないよそういうものだyタマゴ出ちゃぅぅ!?」
「楽しそうだなー(棒)」

やっつけ感が半端無い上に半分カイリュー調教になってね?これ…
それはそうと安価(一応)消化したけど何か微妙になってすまんね
>>855

安価先しくったスマソ
>>857

俺調教系の書き方分からないんだよ…。ここの作者尊敬するわ
それにしてもここに良く来る人ってどのくらいいるのか?
ちなみに俺は検索してはwikiでこのサイト知ったんだが

おいらは一応専ブラで見てる
ここに着た経緯はだいたい同じだけど

安価ならカビゴンを>>853のカイリューが入っていたメタモン風呂に漬けるとか

スレッドとずれたような内容……なのかな?

とりあえずほしゅ

ディアルガ調教は来週には更新できそうです

期待してる


>>850 の続きです

こいつの排泄したものはすべてが液状で、しかもあまり濁っておらず予想より透明だった。見た目だけなら出てきた媚薬と座薬が入れる前と大差ない状態だ。
おかげで見るに耐えない程汚れている印象は受けない。血の匂いがするが乱暴にやりすぎてアナルの奥を傷つけてしまったからだろう。
ここまで知らないものが今のディアルガを見たとしたらおそらく愛液をダダ漏れさせているように見えるだけだろう。
「今の気分はどうだね?」
「……くそ…おのれ…」
「やれやれ、ここまで醜態を晒してまだ」
かなり辱めてやったがこれでもまだ堕としきれないようだ、本能的に神としての意思を保ち誇りを守っているのだろう。
しかしなかなか表情のほうはエロくなってきたな、いい眺めだ。
疲れてねむそうだが当然ながら睡眠は許さない、少なくとも今はな。
目を覚まさせるためにシャドークローの状態の指で割れ目をなぞり刺激をした。時々アナルもつついたり指先をすこし挿したりしてその反応を楽しんだ。
「ひゃう!や、痛……はぅぅん///っん////」
卑猥な言葉こそ言わないが声は雄を欲しがる淫らな雌のものだ。それにやめろとも言わなくなってきた。
雄の代わりにシャドークローの手、さら腕までを膣内の奥深くに突っ込んでやった。いきなりやるので油断したこいつがどんな反応を始めるのか楽しみだ。
「!!!!//!?///!//////」

また今週には続きを 一応できてはいますがいろいろ直さないとなので、あとアカギはまだです、なかなか出せないですいません

みんなもっと書こうよ……書いてる人数が少ないから寂しいよ

乙ー

>>863
君も消費者から生産者に変わる時代かもよ…?
さぁレッツ安価

そう言われても調教小説を書くのは非常に難しい…
ここを活性化させるほどの実力を持つ生産者、現れないかな?

他力本願な上にその発言は今書いてる人が実力無いっていってるようなもんだが
何様のつもりだ

黙ってNGにブチ込もう

書きたいのですが少し質問させてください

このポケモンは擬人化したものなのですか?それとも普通のポケモンですかね?

>>868
普通のポケモンだよ!

>>869

くっ・・・普通のポケモンかっ・・・擬人化だっがら行けるのだがっ

これは脳内変換しておくべきかっ・・・

>>870
そこはバシャーモとかダゲキにすればいい話のような気もする。

女の子だったらラルトスやその進化系、ルージュラやメロエッタ、ミミロップやキレイハナあたりもありだと思うんだ

いままでの作品全部擬人化の目線で見てたわ・・・


グラエナだったら黒髪ロングのツンツン気が強いお姉さんを調教できると思ったのに・・・っ!

自分の中で擬人化だと思って書けば
自分も満足だし見た方は原型と思って見るからこっちも満足

見る人の数だけ脳内の情景が産まれるのが小説の良いところだよ

俺が書くと完璧グラエナが女になるから原型で見てる人には受け入れられないとか思ってる自分がいる・・・

むしろ今までの作品、擬人化だと変な表現になるところ多すぎる希ガス

結局テラキオンの奴投稿されていないし、かわりにテラキオンでなんか描こうかな……
性別と最初の調教内容だけ安価もらえれば。

>>877
安価は何処に投げるのっと

では>>880に調教内容と、>>881に性別を

お仲間さんを犯すか犯させましょう

テラキオンなら雄だな

グラエナ擬人化で書いてもいいでしょうか・・・?


 今回顧客から届いた依頼は、強靭な肉体を持ったポケモンを捉え、引き渡すまでに淫乱に調教しろととの依頼であった。
 ならばと、方々手をつくして聖剣士をどうにかテラキオンともう1体を捕獲し、そのうちの1体テラキオンが目覚めたようだ。
 まわしていたカメラでそれを確認した調教師は、早速以って調教に向かうために廊下に出る。
「おや、やはり人間か」
 足に鎖がついたまま、檻に対して体当たりを仕掛けていたテラキオンは、数回体当たりをしてびくともしない事を確認すると、早々に脱出を諦め休む体制に入っていた。
「……お目覚めの気分はどうだ?」
 起きた事を確認して折まで向かう途中で諦めるとは、やる気が無いのかそれとも潔いのか。今まで伝説と呼ばれたポケモンも何回か扱ってきたが、こんな反応を見せるのは、調教師にとっては初めてであった。
「うむ、悪くはないが、少し閉塞感があるな。もう少し広いところはないのか?」
 そして、殺気立つどころか、余裕ぶってこちらに話しかけているあたも、今までの反応とは違う。
「すまんな。奴隷にはその檻でも過ぎた代物だ」
「残念だ。今の私は奴隷なのか」
 軽く、人格を否定する言葉を吐いたつもりだが、やはりまったく動じなかった。事前の報告で人間との会話が可能な事は知っていたが、妙に会話にも慣れているあたり、人間との交流の経験があった事をうかがわせる。
「ところで、隣にいる仲間は……どうした。何故呼びかけても何も答えない」
 ここで初めて、テラキオンは殺気のような物をたぎらせる。
「においで分かったのか? お前と同じでただ眠っているだけだ。体重の差でお前の薬が早く分解されただけだろう」
「ふむ……」
 だがそれも、仲間の無事を確認すると、徐々に薄れていった。
「なるほど、分かった」 
 休んだ姿勢のまま首を上げていたテラキオンは、そう言ってまた眠りに付くような体勢を取る。

「待て、寝るな!」
「何故だ? 寝るなというなら寝たくないような広い場所を用意しろ」
「お前、自分の立場をわかっていないのか?」
「説明されねば分かるわけもあるまい。間違っているか?」
「……減らず口を」
「増やしているのはお前だろう?」
 調教師はムキになって反論しそうになったが、このままでは相手のペースに載せられると判断し、深呼吸して口を噤む。
「そうだったな。これはすまない」
 一度落ち着いた調教師は、そう言って自分にペースを戻さんとする。
「そうだ、きちんと順を追って説明しろ、人間よ」
「そうする。だがまぁ、お前へ説明することはただ一つだ。我らのために淫乱な肉奴隷となって欲しい」
「断る」
「だろうな」
 ようやく、今までどおりらしい展開になったかと、調教師は安堵してテラキオンを見る。
「まぁ、待っていろ」
 そう言って、調教師は未だに目覚めていないもう一体の元に向かう。

 それもまた、逞しい体をした聖剣士であった。テラキオンには及ぶべくもないが、引き締まった筋肉は一切の無駄がない。
 好みによるところもあるだろうが、カイリキーやローブシンのように膨れ上がったような印象も感じさせない。
 細マッチョという言葉が、四足の獣でありながらよく似合う体躯をしている。
 こちらの方の鎖をリモコンで引っ張り、地面に固定ささて動けないようにすると、調教師はその首元におもむろに薬を突き刺した。
 そして、調教師は目覚める前に檻を出て、リモコンでテラキオンと仲間の間にある壁の仕切りをはずす。
 鎖でつながれた仲間の姿があらわになるが、テラキオンは仲間を一瞥するだけで、無言で調教師から目を離さずにいる



一つ後(暫定で >>885 先に書き込まれてたら繰上げ」) に仲間の種族と性別をお願いします。
あと、IDがあれなのでジムと名乗ります

テラキオンかっこいいなぁ
もう一体の聖剣士もどんな状態で犯すor犯されるのか期待

安価なら下

コバルオンの♀
割とはやらせたい

>>862の続きです
 
もはや言葉で表せられるような反応ではなかった。直後に蛇口をひねったように愛液が漏れ始める。
最初は腕を出し入れだけし、だんだん指を激しく動かした。最終的に腕を捻りながら中の表面を引っ掻くような動きをした。
腕についた愛液はかなり血が混じり始めた、だがそれでも彼女は嬌声をあげ続ける。
「はう!あううううぅぅん!//!!/////!///」
とどめに抉るように腕を乱暴に引き抜く、卑猥な音を立てて血と愛液が飛び散る。
「きゅんんん!!!!!//////」
期待以上の反応で気分が良い。
もう逸物の挿入をしてしまおうか、楽しみは最後に堪能したかったが、今やらなければあとで気分が乗らないかもしれない。
ダークライは例の拾った道具に付属していた雄用の薬を実験がてら服用することにした。
処方箋のようなもの書いてあることは化学物質や製造元や注意書きなどが細かく印刷されている。
しかしその印刷の上に大きい殴り書きがあった、どんなことかそのままいうと「孕ませられないような腑抜けの種しか出ない雄や、有るのか無いのか分からないものぶら下がってないチンケなやつでも、
これを飲めばどんな雌をも満足させられるチン○野郎に※少量でもかなりでかくなるぞ、飲み過ぎるとヤれなくなるから気をつけろ」だ。
都合の良い代物だ。悔しいが俺とディアルガの体格差では逸物を挿してもただ入口付近を撫でるだけでしかない。
その精力剤はよくわからない容器に入っていてそれを振るとゴマ程度の大きさの粒が3、4粒出てきた。
何もためらうことなくそれを全て服用する。分かる変化は起きていない。
待っていてもしょうがない、でかくなる前に始めるとしようか。
俺がこんなに隙を見せても逃げようとする努力もしないほど頭も残念になったこいつだが、純潔だけは残っていた。
まあ俺があまりにもさわったりさしたりしすぎて、いささか処女かどうか微妙なところではある。
横になり喘ぐディアルガの後ろ足元側に立ち、性器を見下ろした。
こいつの腹に手を置き半分赤く染まりぐしょぐしょに濡れた割れ目に逸物をあてがい少しこすった。
ここに来て突然抵抗を始めた。まともに動かない筈の体をよじり動かし、緩くなったアソコも今までの調教が考えられないほどきつく締まった。
「やめて、本当にお願いだから・・・今までにされたこと全てを咎めないから、だから・・・」
また泣き始めている、よく泣く神様だ。

次はまだいつになるか未定です
聖剣士か…誰かキュレム♀をいじめてくれないかな
壁|ω・`)


「コバルオンに何をした?」
 数秒たってから、テラキオンが尋ねる。
「発情期のような状態になる薬を投与しただけだ。じきに効果は現れる」
 実際の効果はそれ以上なのだが、効果としては間違っていない。
「ついでに、子供を産む準備をさせるわけではない。だからそこは安心しろ」
「そうか……毒ではないのならば良い」
「私たちの言う事を信じるのか?」
「半分な」
 実際、半分は嘘をついている身として、調教師は真実を見抜かれたような気がして動揺するが、それを表情に出さないように勤めて笑む。
「賢明な判断だな」
「まぁ、毒だったところで、意味が無い。私達が邪魔ならさっさと殺しておけばいい。大方、私達を何かに使いたいが、そのためにいう事を聞かせる必要があるとか、そんなところだろう」
 調教師は答えなかった。
「図星か?」
「どうだろうな? 言わぬが華という事も……」
「『語るに落ちる』と言う言葉もあるしな」
 テラキオンの言葉で、再び牢屋の中に沈黙が流れる。そうこうしているうちに、テラキオンの左隣では、コバルオンが小さなうめき声を上げて起き上がる準備をしていた。ただ、それに気付いたのはテラキオンだけ。
「で、お前の名前は? 私達、個体数が少ないのでな、出身地と種族名だけでほとんど通じてしまう。清流谷のテラキオンとでも呼んでくれ」
「お前に名乗る名前はない。ご主人様とでも呼べ」
「ならば私達もお前の名前を呼ぶ必要はないわけか……自分の名前も名乗れないとは、人間の中でも哀れな身分だな」
 テラキオンはため息をつきつつ落胆し、その上で哀れみの言葉を漏らす。コバルオンは眠ったフリをしつつ、意識をしっかりと覚醒させて志士にある感覚を確かめる。そして、気配を探って一気に起き上がり、警戒態勢を取ろうとするのだが。
「無駄だぞ、コバルオン」
 その前にテラキオンがそれを制した。
「無駄とはどういうことだ?」
 結局飛び起きるようにコバルオンは覚醒する。調教師はその目覚め方に肩をすくませて驚きいてしまう。
 その様子をきっちり見ていたテラキオンに華で笑われていたのを見て、調教師は眉間にしわを寄せた。
「その鎖も、この檻も、丈夫過ぎる。ありきたりな表現だが、恐らく我々の力なんて計算済みだ」
「……お前が無理だと言うのなら、無理なのだろうな」
 ある意味当然のことではあるが、その体格差ゆえに聖剣士の中でテラキオンは、力に於いては勝るものはいない。
 それを理解しているから、コバルオンはなにも言わずにテラキオンの言葉に従った。

「ところで、体の様子が何かおかしい……薬を盛られているようだ。お前は大丈夫か?」
 僅かに目を泳がせながら、コバルオンはテラキオンに問いかける
「あぁ、それは……」
「うるさい」
 調教師が口を挟もうとすると、コバルオンは間髪いれずに突き放す。
「それなんだが、コバルオン……どうにも、発情期のような状態にさせられる薬を盛られたらしく……」
「そ、そうだ。これから耐え難いほどの性欲がお前を襲うぞ、コバルオン」
「あぁ、それで?」
 何とか精神的に優位に立とうとする調教師に、コバルオンはあくまで自分のペースを崩さない。
「お前らは見ての通り、鎖で繋がれている。つまり、お前がどれだけ雄を求めても、その性欲を解消する手段はないということだ」
「ふむふむ、それで?」
 追い詰めようと、いやらしい口調で告げる調教師に、しかしまったくコバルオンは動じない。
「その時になってみれば、耐え切れずに自分から犯してくださいとお仲間に頼んでも、鎖が……」
「だから、この鎖をどうすれば長く出来るというのだ?」
「話は最後まで聞け!!」
 コバルオンの挑発に声を荒げてしまったために、いやらしい口調での語りかけも台無しになってしまう。
「すまんな、私はせっかちで」
 相手を自分のペースに引き込めたことで、コバルオンは分かりやすくクスクスと笑いを堪えていた。
「ともかくだ。薬が完全に回れば、お前は交尾せずにはいられなくなる。その時、今のような態度では鎖を伸ばしてやらぬぞ?」
「了解した。礼儀正しく頼めばよいのだな? 確か、名前はご主人様……だったな」
 そんな会話をしているうちにも、コバルオンの体は確かに疼いていた。
 まだ耐え難いと言うわけではないが、発情期の時のようにここが野外であったならば、鎖につながれていなければ性交を躊躇いはしないだろう。
 そして、その疼きは未だリアルタイムで増大している。
 下半身からあふれ出る雌の匂いに当てられて、テラキオンも妖しく心を躍らされて平常心ではいられない。
 そのまま余裕がなくなる前に、コバルオンは立ち上がった。

「ご主人様。私、コバルオンは性欲が限界に達してまいりました。つきましてはこの四肢を縛る戒めを緩め、交尾の許可をお与えくださいませ」
 水を飲むときのように頭を下げ、地面に口付けをするなど、コバルオンは身が引き締まる思いすらする頼み方をする。
 ポケモンの文化というものが全て分かるわけではないが、調教師から見てもその立ち居振る舞いは完璧だ。
 しかし、まったく恥らう様子が見られない。プライドが安いわけではなく、この程度で堕ちる安いプライドは持ち合わせていない。
 その振る舞いは、言葉ではなく態度でそれを伝えてきた。



>>889
どうします?
鎖を伸ばすか、他の条件を付け加えるか、まったく別のポケモンを出すか、放置プレイか。
もちろんそれ以外のどんな選択肢でもOKですが、美しいままで引き渡すことが目的なので、見た目を損なうような極端な改造や、拷問は不可能と言うことでお願いします。
あと、安価内容によっては調教失敗しますのでご用心です。

鎖はちょっと伸ばす、ただし体には触れないくらいに
でもって薬もっと盛って股がつねに粘液滴るヌラヌラになるようにするとか

安価内容で失敗もあるってーのは、面白いけど恐いな!



 例えば、その頼み方が非常に適当だったり、命令口調のものであるならば、『まだダメだ』ということも出来たのだが。
 この調子だと、『恥じらいが無いから無理だ』といえば、今度は恥らった演技まで付け加えて同じセリフを言ってきそうな気がする。
 それでも表面上は楽しめるかもしれないが、それはただの演技で作られたレイプ物のアダルトビデオと変わらない。
 演技であれば、心の底から依頼人の欲求を満たすものではないし、そのまま引き渡すのも非常に危険である。
 ここで優位に立たなければ、この調教は失敗である。
「いいだろう」
 そう言って、調教師はリモコンを操作して鎖を伸ばす。
「ふむ……」
 床につながれた鎖は、ジャラジャラと音を立てて根元の方から這い出してきて、やがて止まる。

「だが……今回は前半の生意気な態度があったからな、減点だ」
「どういう意味だ?」
 威圧するでもなく問いかけて、コバルオンはゆったりとした動きでテラキオンの元に向かう。
「……なるほど」
 そして、壁の仕切りを越えてテラキオンと楽に口付けできそうな距離になったころ、鎖が伸び切って移動が制限された。
「コレでは交尾も出来んな」
 事実をただ述べて、コバルオンはため息をつく。下半身の疼きは、すでに筋肉が自然と収縮を繰り返すほど。雄を求める下の口は、ヒクヒクとものほしそうに動き、潤滑油となる愛液でしっとりと湿っていた。
「それで、何をさせたい?」
 下半身さえ見れば隠しようもない体の異変を伴いつつ、コバルオンは調教師に問いかける。
「まずはこっちへ来て、体を檻に押し付けろ」
 調教師は、檻のほうまで来るよう指示する。コバルオンはそれにしたがって、調教師の腕がやっと入るくらいの檻に体を押し付ける。
「少しチクッとするぞ」
 そう言って、人間用のそれよりもはるかに太い注射器をコバルオンの首に差し込んだ。
 少量の薬を投薬するには少々大げさな注射器ではあるが、こうでもしないと刺さらない。
 その針の傷みに顔をしかめるほどコバルオンはやわではないが、薬を投与される事に少なからず抵抗はあって、それに顔をしかめた。
「それは、発情期のような状態にする薬の2本目だ。まぁ、派手に踊ってくれ」
「ご丁寧なことだな……」
 2体の聖剣士は、今のところ逆らおうとしても無駄だという事を承知している。
 だからこそ、どの程度相手が御しやすいか調べ、相手の隙を伺い、いつでも反旗を翻せるようにしておかなければならない。

 2人が合えて逆らわない理由も、そこにある。
「くっ……命令どおりにしたつもりだが、鎖を伸ばしてはくれないのだな?」
 交尾まで甘んじて受け入れるのは、それでも屈辱的なものであった。
 その屈辱を耐え忍んでのあの言葉を蔑ろにされて、ようやくコバルオンも怒りを僅かに露にするし、余裕も見せられなくなってしまう。
「言ったろう。生意気な態度を取られるのは好きじゃない。もう少し礼儀正しくしなければ、こちらとしてもご褒美を上げることはできないな」
「……くそっ」
 コバルオンが初めて毒づく。その態度からは余裕のなさが如実に現れている。
 彼女は座り込んで、内股をもじもじとさせているものの、四肢の構造上どうあがいても自慰一つ出来ない。
 すでに下半身は湿り気を通り越して、涎を流すように濡れていて股間からしずくが滴っていた。
「ところで……人間よなぜ我々なんだ?」
 苦しむコバルオンをよそに、不意にテラキオンが尋ねる。
「何故、とは?」
「他の数多のポケモンではなく、なぜ我らを選んだのか?」
「さあな? 依頼人が物好きなのさ。お前たちが好きなんだと」
「なるほど。角の採集を目的に、我らの死体を漁りに来た者もいるくらいだからな。コバルオンの角は、さぞや価値が高いと聞く……」
 言い終えると、テラキオンは立ち上がる。雌のにおいに少なからず興奮していたのだろう、
「美しいからな。同じ鋼の角でも、クチートのそれとは段違い……うおっ!!」
 突然始まった世間話の最中に、テラキオンは檻の外の調教師へ向けてストーンエッジ。
 離れたところへと攻撃できる、岩タイプの技の中でも一般的な技であるが、それは檻の隙間に張り巡らされた障壁が、バチバチと放電音を伴って弾き返した。
「無駄だ。檻は壊れないし、檻の向こうへの攻撃も不可能だ」
「この檻は……丈夫なだけではないというわけか。だが、檻の中でなら攻撃も出来るようだな。立て、コバルオン」
「な、なんだ……?」
 余裕のない表情で問いかけながら、コバルオンが立ち上がる。
「許せ!」
 と言って、コバルオンは額から巨大な刃を析出させ、コバルオンの角を目掛けて叩きつける。
 タイプ一致の聖なるつるぎ、おまけに効果は抜群と言えど金属交じりの強靭な角は一発では折れなかい。
 その一撃でコバルオンの額からは鮮血が舞い散ったが、コバルオンは一切抵抗をしない。
 そうしてテラキオンが二発目を放とうとするとき、状況を理解した調教師はすぐさまコバルオンの鎖を引っ張って強引に引き倒す。
 テラキオンの鎖も首につけたものを限界まで短くし、地面に縫い付けた。
「お前ら……何のつもりだ!?」
「頼み事をするときは、贈り物が基本だろう? 角を送ろうと思ったのだが……お気に召さなかったか?」
 この2体、まったく屈する気はなかった。体に不調が起これば耐えようとはしないし、意地悪をしようとすれば自傷行為。
 調教師が、二人の体に傷をつけるつもりはない事を、読み取ってしまったようである。
 テラキオンは不適に笑み、コバルオンはぐったりとしたまま痛みで気分が紛れてしまっている。
 それでもまだ完全に疼きが解消されているわけではなさそうだが、痛みのせいでその疼きもほとんど気にならなくなってしまっている様子だ。
 ここは素直にやらせておけば自傷行為はしなかったのだろうか……?

>>891
さて、どうしましょう。この2人、簡単には堕ちないようです。


ところで、コバルオンの♀って一枚絵とかでもなければ確かにあまり見かけませんね。一つだけ知ってる作品はあるけれど

こういうちゃんと考えて反抗する、人の玩具じゃない伝説ポケモンは凄い好き
怪我させられる様なハードな事は出来ないし痛みにも強そうだから野生の状態じゃそうそう無い事をしてあげよう
コバルオンには傷薬でも与えておいて、構って無かったテラキオンの肛門(3cm位奥まで)から睾丸にかけて
ハッカ油や漆みたいに痒みが止まらなくなる薬を塗ってみる、今テラキオンは地面に縫い付けられてて動けないよね?


不適切発言してしまいすいませんでした!勿論今書いてる方もすごいです!
新しく入ったジムさん、頑張ってください!応援しています!


 あの時、コバルオンは一撃を受けた時はともかく、二撃を受ける時になっても瞬き一つしなかった。
 度胸も相当だが、相手が自分に不利益な事をするはずが無いと、心のそこから信頼していなければ出来ないことだ。
 その結束力の高さのせいか予想外な行動が多いこの2人……だが。この2人の結束力の高さは逆に利用しやすそうだ。

 聖剣士はメブキジカたちと体の構造は似ている。蹄の形とか、反芻するところとか。
 しかし、決定的な違いがあって、聖剣士たちの角は生え変わることが無い。
 だからこそ、聖剣士にとってあの角は誇りであるし、失いたいとは微塵も思っていないだろう。
 それでも、躊躇なく折ってしまおうと思える決断力は相当のものだ。
 調教師としても、傷物にはしないでくれといわれている以上、角が折れたら契約はキャンセルとなっても仕方が無い。
 そして恐らく、あいつら自身それをなんとなく分かっている節がある。
 チラチーノの毛皮やら、オノノクスの牙やらを狙って乱獲する密猟者とでも戦って、自分の角にも価値がある事をどこかで知ったのではないか。
 真実は不明だが、こうして人間と会話できる以上は、会話するなりに何かあったことは確かである。
「仕方ないな……」
 今は、コバルオンもテラキオンも、どちらも首につけた鎖を短くしておくことで地面に縫い付けている。
「タブンネ、コバルオンを治してやれ」
 と、いいながら、調教師自らも檻の中に入り、檻を閉じてからコバルオンの顔に傷薬を吹き掛ける
「……なんだそれは?」
「薬だ。沁みるがよく効く」
 あまり深い傷ではないが、タブンネに任せていたら十数分はかかってしまうだろう。
 それにポケモンだから大丈夫とは思うが消毒もしておいたほうがいい。
 目に触れると痛そうなので、コバルオンは目を瞑る。それは賢明な判断で、目を瞑っていなかったら気化した薬液に眼を焼かれるような感覚が下だろう。
 コレで痛みが引けば、まだ残っている媚薬の効果がコバルオンを苛むだろうが、今度そのまま放っておけば舌でも噛みかねない。開口器もない事はないが、こいつらが相手だとそれでさえ安心できない。
 臼歯しかない草食の歯で舌が噛み切れるとは思わないが、一応念のためだ。
「次はこっちか……」
 檻をあけ、檻を閉じてから縫い付けられたままのテラキオンの元に駆け寄る。相変わらず、岩塊のような威圧感を伴う巨躯には圧倒される。
「次は何をする気だ……」
「少し、お前にもおねだりを覚えさせなくてはな」
 言うなり、調教師はゴム手袋を着用の上、テラキオンの直腸、肛門、睾丸にわたって薬を塗りこむ。
「まぁ、コレは炎症を起こしてかゆみを誘発する薬だ……耐え難いと言うほどではないし、きちんと薬もあるが……」
 調教師は檻を出て檻を閉じ、コバルオンを見る。
「薬を入手できるかどうかはお前らにかかっているし、場合によってはさらに濃い濃度でたっぷりと塗りつけてやる」
「何をしろと?」
 未だに血が滴っている顔の片目だけを見開き、コバルオンが尋ねる。


今回は前フリだけです。耐え難いくらいのかゆみにしちゃうとまた自傷行為をされかねないので、控えめに。
>>894 調教師がどうするかを任せます

>>892さん応援ありがとうございます

じゃあ、軽く弄って快感を脳裏に植えてみようか
具体的にはイかないように性器を弄んだり
あるいは薬を塗った陰部を軽く掻いてあげたり


「まぁ、お前らは何もしなくていい。というか、するな」
 こいつらは、どうやってここを出ようか、虎視眈々と狙っている。
 タブンネなどを攻撃するような馬鹿な真似はしないと思うが、それにしたって何をされるか分からないのは怖かった。
 取りあえず、いつまでも首を地面に縫い付けておくのもなんなので、せめて首を立てることが出来る程度には鎖を長くしてやる。
 コバルオンもテラキオンも、ようやく窮屈な体勢から開放されたと安堵の息を漏らす。
「タブンネ。お前はコバルオンの相手をしてやれ。股間が疼きだして来たら、それを焦らしてやるんだ」
 指示を下し、調教師はテラキオンの檻へ。
「そろそろ少しむずむずとしてきたか?」
「お前のせいでな」
「確かに……否定はしない」
 テラキオンはあくまで毅然とした態度で調教師と会話する。調教師も、あちらにペースは握られまいと冷静に返すことを覚えた。
「まぁ、いい。お前も、今回は動くな」
 まずは、屈辱を与えるとかそういうことよりも、こいつらには快感を教え込んでやらなければ落とすことも出来ないと調教師は考える。
「動かなければ良いのだな?」
「まぁピクリとでも動いたらダメとは言わない」
 調教師も屁理屈をこねるつもりはなく、そう言って作業を始める。
 まず、彼が取り出したのはアナルバイブ。といっても、人間用のそれとはスケールが違う特注品である。
「それとも、このままかゆみを放置されたいか?」
「……それは困る」
 先程の、濃い濃度でたっぷり塗りつけてやるという脅しが効いたのか、テラキオンは屈する事を選んだ。

 コレでいい、必要以上に苦痛を与えると、奴ら何をしでかすかわからない。苦痛を恐れさせて従わせることよりも、まずは快感を教え込むことからだ。
「困るのか。ならば仕方ない」
 調教師はそう言って、潤滑油となるローションをまぶし、炎症を抑える薬を混ぜ込んだアナルバイブをテラキオンに突き刺す。
 この大きさのポケモンの肛門ならば、手首だって用意に飲み込むだろう。
このアナルバイブはそれほどまでには太くないが、団子状の形になっていたり、振動したりで手首以上の異物感を与えてくれる。
「ぐぬっ……」
 そうして与えられた違和感に、テラキオンは言葉を詰まらせる。
 今はまだ、排泄の直前のときのような圧迫感がずっと続いているとか、そういう認識以外はないだろう。
 しかし、特注のアナルバイブは結構優秀だ。これはただ振動するだけでなく、自動で快感を呼び起こす前立腺を捜してくれる。
 調整しだいではそこを抉るように動き、初めてのものには苦痛しか与えないような動きをさせることもできるが、今回は初心者向け。
 痛みを無視してでも会館をむさぼらせる段階ではない。特にこいつらには……
「さて、尻の中の痒みは納まったか?」
「おかげさまでな」
 まだまだ肛門に余裕はありそうとはいえ、それでも苦しいらしい。呼吸が深呼吸に近い様子で行われている。
「あぁ、ちなみに……恐らく分かっているとは思うが、私を攻撃して殺したら、恐らく一生日の目は見れないぞ」
 というか、恐らくこの二人はそれを分かっている。この2人は人間の恐ろしさを計りながら、どうすれば自分達が脱出できるかを考えている。
 そのために、調教師を殺せば抜けられる……というような甘い願望は考えていないはずだ。
 だからこそ、調教師もこうして近づく事が出来る。調教師はさらにテラキオンの鎖を伸ばしてやり、横向きに寝かせる。
 ちょうど雌のバッフロンが生まれたばかりの子供に母乳を与えるような体勢だ。
 その状態で、かぶれてきた肛門から睾丸までの肌を、指先でカリカリとかいてやる。
 炎症を起こして膨れ上がった岩のような皮膚はいかにもかゆそうで、その付近の筋肉を引く付かせながらかゆみに耐えていたテラキオンも掻いて貰う事で半ば安堵する。
 こいつらには、恥ずかしい言葉やポーズでおねだりさせてもプライドが折れないことは分かっている。
 それならば、快楽付けにしてやるか人質でもとらなければ落とす方法は無いだろう。今はまだ焦ってはいけない……決して。

 隣からは、メェメェとコバルオンの声が聞こえる。テレパシーではない、純粋な彼女の鳴き声だ。
 もう仕切らなくとも大丈夫だろうと、リモコンで仕切りを取り除いて隣の様子を見ると、タブンネは治療を粗方済ませてコバルオンの秘所に指を突っ込んでいた。
 焦らしてやれ、と命令したものの、薬を2つ分も盛られただけあって、コバルオンを焦らすのは難しかったようだ。
 触れただけでとまではいわないが、他の体の構造が似たポケモン達(バッフロンやデンリュウなど)と同じく交尾が短いおかげも相まって、指を挿入して数秒もすれば達してしまう。
 何もするな、という命令を忠実に守って、コバルオンはその快感に身を委ねる。
 普通の交尾ならば、当然雄も時間は短いので、休憩も与えられるのだろうが。
 しかし、相手はタブンネの指。そんなに簡単に力尽きるわけもない。その持続力に加え、媚薬である。
 野生にいては感じることが出来ない快感に翻弄されていることは間違いない。
 だが、その様子を見ている調教師を見かえす眼光は、決して衰えていない。
「なかなか面白い遊びだ。人間はいい物を作るな」
 それどころか、こうして人間を褒める始末。
「私が作ったものではないがな。ほしいならまたやるぞ」
「……遊びは、たまにやるから面白いのだ。う……ん……」
 また絶頂に達してしまったようだ。タブンネには少々難しい注文をしてしまったようだ。
「正論だな……さて」
 コバルオンとの話の最中も、テラキオンの体を掻いてあげることは止めていなかったが、下腹部への刺激がよほど応えたらしい。
 コバルオンの痴態も相まってテラキオンの体はすでに交尾をしたくてたまらない状態になっているようだ。



途中保存。安価は取りませんが、何かあればどうぞ

浣腸とか面白そう。

コバルオンの肛門もいじってやってほしいです


「ところでテラキオン、こっちの具合はどうだ?」
 今回は大人しく従ったご褒美に、苦痛は与えないし快感だけを与えてあげている。
 最初はかゆいところを書いてもらえるという快感だけであっただろうが、今は違う。
 ゆっくり慣らしていく段階のためにその快感も穏やかなものであろうが、肛門から前立腺をいじられたことで少なからず下半身全体に快感が走っているはず。
 何度も前立腺を刺激されることで、ガマンしているわけでもないのにガマン汁が生殖器から零れ落ち、その刺激で勃起したそれはすさまじい存在感だ。
「どうって、見ての通りこっちもつられて発情期のような状態だ」
 とはいえ、テラキオンは薬を盛られたわけでもないため耐え難いと言う状態でもないらしい。無論、欲求不満ではあるだろうが。
 それをテラキオンはなんてことが無いように言ってのける。あくまで耐えられないほどの苦痛でもないと感じれば、弱みは見せないスタンスのようだ。
「慰めてやろうか?」
「ああ、頼む」
 ここで『穢らわしい』とか、『余計な事をするな』と、一喝しないあたりはさすがである。
 始めから淫乱な性質を持ったポケモンはいたが、それでもここまで受け入れはしない。
「ふん、淫乱な奴め」
 と、調教師が言う。
「いや、それは自分の鏡を見て言うべきでは?」
 テラキオンの言葉に対して、調教師は何も反論できない。
「そういう見方もある……な」
「お前はもう少し自分を省みろ」
 調教される立場でありながら、テラキオンは調教師に説教をする。
 態度が気に喰わないと言って、このままかゆみを伴う薬を塗りつける事もで着ると言えば出来るのだが、また何か自傷行為でもされたらたまったものではない。
「はは、調教対象に説教されるのも初めてだ」
 調教師は自嘲気味に笑いながら、テラキオンの生殖器に手を掛ける。
 手袋越しにぎゅっと握り締めると、その生殖器の逞しさたるや、脈動が全体から伝わってくるようだ。
 体温も高く、ゴム手袋越しにでも熱が伝わってくる。この巨躯に見合うだけの立派なイチモツだ。
 それを抱えたまま前後にしごいてやると、分かりやすくテラキオンのペニスが跳ね上がった。どうやら感じているらしい。
 腰のほうも、雌に対してそうするように本能的に突き出そうとしているのが見える。耐えてはいるようだが、体は正直である。
 調教師は睾丸に触れ、その様子から射精のタイミングを見計らって手を離す。
「ずいぶんと中途半端なところでやめるんだな?」
 本能的にテラキオンが突き出していた股間は、手を離すと共に引っ込めてしまった。口調も不満そうな様子が見え隠れしている。
「それなりの態度を見せるのならば、こちらとしても最後までやってやるが?」
「……必要ない」
 ムスッとした態度でテラキオンは言う。コバルオンは耐え切れないだろうと本能的に察知したのか、すぐに従ったが、逆にこちらは耐えられると踏んで耐える事を選ぶようだ。
「まぁ、好きにしろ。あまり耐えてもいい事はないぞ?」
 ふとコバルオンのほうを見てみると、すでにあちらはぐったりとしている。
 薬の効果が切れているわけでもなさそうだが、もう快感を感じるだけのコンディションもないようだ。
 逆にテラキオンはお預け状態。一連の会話で相手も自分の立場がわかっただろうし、逆に調教師としても2体の性格を把握することが出来た。
 双方共に、これからどうするか考える時間がほしいところ。調教師としてはもちろん、2体に考える時間を与えたくはないが、仕方あるまい。
「今回の調教は終わりにする。また夜に来させてもらうぞ」
 最後に、炎症を抑える薬を塗ってやって、タブンネをボールに戻すと調教師は牢屋を後にした。



次の安価は >>899 にお願いします。>>896-897の意見を参考にするかどうかは自由で

調教にポケモンを使う場合は、種族や特徴(でかい、どろどろしてる、触手がある等)も合わせて言及するか、次の人に安価を回してくださいね。

いやぁエロいですなあ
この子たちをどう調理するか楽しみですっ

安価なら今度は逆にコバルオンの腸奥に痒み薬を、テラキオンに媚薬を

「ふん、淫乱な奴め」
「いや、それは自分の鏡を見て言うべきでは?」

最もすぎて何故か笑ってしまった、乙


 聖剣士たちへの食事は、家畜に対し美味しく臭みのない肉を得られる草のペレットなどを宛がった。
 もちろんこれは、美味しい肉を得るためではなく、彼らの体臭を抑制するため。
 一応換気扇は付いているが、閉塞された牢屋内があまりきついにおいにならないようにという配慮(といっても当の聖剣士たちは気にしないだろうが)である。
 初めて食べるペレット飼料の食感や歯ざわり、舌触りなどに最初こそおっかなびっくりであったものの、ポケモンの口に合うように改良された資料の味は大分気に入ったようだ。
 それを補って余りある嫌悪感を調教師に向けているのは想像に難くないが。
 こいつらのすさまじいところは、毒をくらわば皿まで舐めろと言う諺を忠実に実行しているところである。
 例えば、この食事に何か毒を盛られている事を想像しないほどこいつらは馬鹿ではないだろうが、いつかは喰わなければいけない事を見越してすぐに食べ始める。
 あまつさえ、おかわりを要求してきたくらいだ。
 実際、経口かつ遅効性の媚薬をテラキオンの食事に盛らせてもらったいたから、ばれてしまったのかと調教師もひやひやしたものだ。

「こんばんは、元気にしていたか?」
 食事が終わり、糞を片付けた後、そろそろ媚薬の効果も最高潮になってくる時間帯に調教師が尋ねる。
「元気だな。下半身まで元気にさせられるとは思わなかったが」
 そう言ったテラキオンは、皮肉を吐くだけの元気はあるようだが、目を瞑ってなるべく何も見ないようにしている。
 しきりに体を動かしているから、媚薬が効いて、性欲がたぎっているのはどう見ても明らかであった。
 対して、特に何の薬も盛っていないコバルオンは、しきりに体を動かしているテラキオンのほうをちらちらと伺っているものの、その姿は壁に仕切られて見えない。
 そのため、非常にもどかしそうな様子である。
「それはそれは、すまないことだ」
 調教師はテラキオンに一瞥すると、コバルオンのほうへ向かう。
「またろくでもない薬を盛ったようだな」
「あぁ、ろくでもないな。けれど、それで先程散々楽しんだじゃないか?」
「楽しまされたの間違いだろう? ほかにやる事も無いのだ。言葉は正しく使え」
 調教対象が精神崩壊しないように色々と話しかけることはあったが、講まで精神的に優位に立たれることはまれだったために、調教師もどうしていいのかいまいちわからない。
 自傷する事で優位に立ち、思い通りにならない状況を打破する相手に対応するマニュアルなんて用意されていない。
「……すまん」
 だからといってムキになって怒ってしまえば余計にあちらがわが増長する。素直に認めることが得策だと、調教師は判断した。
「まぁいい」
 そんなことより、と調教師は先程テラキオンに使った炎症を起こさせる薬剤を手袋にまぶし、肛門に塗りつける準備をする。
「またその薬か」
 伏せた体勢で休んでいるコバルオンの近くに行くと、コバルオンは匂いを覚えていたらしく、鼻を引く付かせながら嫌そうな顔をする。
「お前ら、発情期以外は交尾をしないのだろう? もう少し積極的になってもらおうと思ってな」
「夏に子作りして冬に子供を育てろと言うのか? 節操ない人間と違って母乳が出ずに子供が死ぬわ」
「ふふっ、確かに人間は節操が無いな。だからこういうこともやってしまうし」
 否定せずに聞き流して、肛門に薬を塗りつける。コレでしばらくすれば、コバルオンの肛門にも酷いかゆみが襲い掛かるはずだ。


「さて……」
 調教師は仕切りをはずし、コバルオンとテラキオンを対面させる。
 2人は視野が広いため向かい合って安否を確認するような真似はせず、眼球だけ動かして無事を確認する。
「お前も少々苦しそうだな」
「お前のせいだろう」
 テラキオンから毅然とした反論を受ける。やはりテラキオンは少々余裕がなくなっているのか、声を荒らげている。
「そういうな。積極的になるようにしてやっているんだ」
 次に、調教師はテラキオンのペニスにたっぷりと炎症を抑える薬を塗っておく。
「見ての通り……いや、嗅いでの通り、コバルオンはこれから酷い痒みに苛まれるだろう。そして、それを押さえる薬は、ここに塗ったものだ」
 たっぷりと塗られた炎症を抑える薬は、潤滑油代わりにもなる。ここまでやれば、やらせたいことはわかるだろう。
「このまま……肛門に突っ込めと言うのか?」
「嫌か?」
「そん事をした経験はない」
「大丈夫だ。お前もさっき突っ込まれて感じていたじゃないか。女だって同じさ。やってみればいいじゃないか」
 それだけ言って、調教師は牢屋を出て2体の鎖を伸ばしてやる。
「言い忘れていたが、コバルオンに塗りつけた薬は、お前のものより強力だぞ、テラキオン。もちろん、鋼タイプにも通じる」
「くっ……」
 コバルオンが毒づく。このまま放置していればコバルオンのほうは徐々に耐え難い痒みが襲ってくる。
 そうなれば、炎症を抑える薬を塗っても、解消されるまでには長い時間が掛かるだろう。
「テラキオン、すまん。こちらももう限界だ」
 双方が求めるものは、もう明らかだ。襲い掛かる痒みに歯を食いしばって耐えているコバルオンは、限界を感じて立ち上がる。
 心なしかその脚は震えており、本当に余裕が無いのが伝わってきた。
「仕方が無いか……」
 心を決めてテラキオンも立ち上がる。
「初めての経験ゆえ、上手くいかないかもしれないが……」
「分かってる」
 そんなやり取りを小声でするところを、調教師は見物する。
 テラキオンは無言のままコバルオンに覆いかぶさり、ぎこちない動きで挿入しようとする。
 しかし、肛門の方へ入れるなど、本人の言うとおり初めてで何度も何度も失敗しては、歯を食いしばるコバルオンにガマンを強いた。
「あぐっ……」
 ようやく先端が肛門に入り込んだとき、コバルオンは苦しげに声を上げる。
 草食動物ゆえに、普段から大量の糞をするだけあって、人間が考えるほど苦しくはないだろう、それでもものが逆流してくる感覚は堪えるものがあるようだ。
 だが、一瞬であっても痒いところに手が届いた安堵というのも確かにあるようで、最初の一突きを終えるとその表情は案外楽そうであった。
 さて、テラキオンはといえば、コバルオンの痒みをどうにかしたいならば実は一突きでも問題ないのだが。
 媚薬の効果もあってか、すでに我を失って腰を振っている。そのまま数秒、テラキオンは彼女の中で達した。
 腰を振っていたのと同じくらいの時間、中に注ぎ込んでいる間、コバルオンの表情は安堵とも嫌悪とも取れないような表情であった。
「す、すまん……」
 そろそろと申し訳なさそうにコバルオンから体を離し、荒い息をつきながらテラキオンが言う。
「構わん。同じような薬を使われたときは、それくらいしてもおかしくなかった。なぁ、そういう薬を使っているのだろう?」
 コバルオンは調教師に笑顔を振りまいて尋ねる。殺気を感じられないその言動からは、余裕なのか我慢なのか。
「いいや、普通は我慢できる程度かな?」
 その問いに対して、調教師の答えはこうである。
「だとよ、テラキオン」
 それに対して、コバルオンはまともに取り合わず、
「これは参ったな」
 テラキオンもため息混じりに言うばかり。虚勢の張り合いはしばらく続きそうだ。



次の安価は>>903
なるべく連続で安価を取るのは遠慮して、いろんな人に回してあげましょうねー

浣腸とかやってみたら反応面白そう

こういうパターンの調教は初めてというか斬新というか
新鮮な気持ちで読めてなんだか結構面白い

「夏に子作りして冬に子供を育てろと言うのか?」
はイカした論破の仕方だとも思った

>>903
草食動物なんで元から量も多いですし、軽く流していますが>>901で普通にしているので、あんまり効果が無いかも知れませんよ。
と、言うわけで >>906 に再安価しようと思いますが、12時まで何もなければそのままやってみる事にします

>>904
鹿は秋、ヤギは冬に発情期をむかえるっぽいのでそれに準拠してみました。テラキオンは牛っぽいけれどモデルが不明なので……

安価なら……利尿剤を与えて
手持ちのポケモン(主にオスで下のサイズが大きそうな カメックス、バンギラス、など)達に両方輪姦させ
快感に気が緩んだ所で漏らしてしまう
こんな感じでどう?

何故だか、鬼畜調教小説大好きだけど今回はテラキオン達を応援したくなってしまう。
圧倒的不利な状況から仲間を気遣いながら調教師に必死で抵抗する描写が健気で…
鬼畜エンドもおいしいけれど、彼らの末路にも少し救いがあるといいなぁ

「そうだ、喉は渇いていないか? これを飲むといい」
 2体には、ペレットは与えていたが、水はあまり与えていない。当然、喉も渇いていることだろう。
 調教師は台車で持って来たポリタンクの水を桶になみなみと注ぎ、それぞれに差し出す。
 2体はまた何か薬を盛られているのだろうなとながら、仕方ないかとそれを飲み始めた。
「で、今度は何をさせるつもりだ?」
 桶の水を飲み終えたところで、テラキオンが問う。
「次は私のポケモン達と遊んでもらう」
 桶を片付けつつ調教師が告げる。
「どんな遊びだ? 出来れば鬼ごっこでもしたいのだがな」
「私はかくれんぼでもしたい」
 テラキオンとコバルオンは聞こえよがしに鎖をじゃらんと慣らし、不満を述べる。
「悪いな、その鎖をはずしてやるにはまだ危険すぎる」
 そう言いながら、調教師は自身のボールからポケモンを繰り出す。コバルオンの方にはバンギラス、テラキオンのほうにはカメックス。
 どちらも雄であるそいつらを一目見て、二人はおかしいと感じる。
「こいつら……発情期か?」
「みたいだな」
 コバルオンとテラキオンは、繰り出されたポケモンの血走った眼を見て、露骨に嫌そうな顔をした。
「正確には、私達の薬で似たような状態に仕立て上げただけだがな」
「またそれか」
「好きだなお前らは」
 テラキオンとコバルオン2人で好き勝手に調教師に言う。流石に息が合っている。
「だが、こいつらはお前らと違ってその状態に慣れてしまった者だ。もう、発情期じゃない状態なんて考えられないような状態だよ」
 そんな事を言っている間にも、双方共に繰り出されたポケモンに抱きつかれている。

「まったく……」
 ため息混じりにコバルオンは毒づき、続ける。
「おい。暴れないから鎖を長くしてくれ」
「む? まぁ、構わんか」
 そのコバルオンの行動に少々疑問を覚えつつも、調教師は問題ないだろうとその鎖を長くする。
 一方、テラキオンの方は、カメックスがまだコバルオンの直腸に突っ込んだあと洗っていないペニスを、自身が吹き出した水で洗っている。
 最初にこれをやってもらえた事で、テラキオンの方は満更でもないが、これだけではすまないのだろうと言うことはなんとなく分かる。
 と、思った矢先に案の定である。洗っていた手つきはそのままどんどんといやらしい手つきに変わる。
 触られているうちに否応無しに肥大化していくペニスに、絡みつく手の動きは止まない。
 テラキオンはそれを、なんてことが無いようにすまし顔でいるのだが、生理現象まではどうあがいても止められない。
 張り詰め怒張したペニスからは、あっけなく精液が流れ出していった。
「相変わらず速いな、お前」
「ゆっくりやってなぞいられるか」
 調教師からのやっかみを、下らないとばかりにテラキオンは受け流す。カメックスはテラキオンの射精に満足げだが、その程度ではまだ終わらない。
「ぬぅ……」
 そのままカメックスはテラキオンの後ろに回り、後ろの穴に舌を這わせ、ほぐし始める。先程コバルオンに対し自分がやった行為もあって、そこから何をされるかは容易にわかった。

 コバルオンの方は、驚いた事にバンギラスと口付けを交わしていた。
「ずいぶんと積極的だな」
「早く終わらせたいんだ」
 そう言って、コバルオンはバンギラスの体を舐め、相手が自分から昂ぶるのを待たずに性的興奮を募らせていく。
 ただ、彼女自身早く終わらせたいといった割には、早いところ犯して射精したいと思っているバンギラスの思惑を無視して焦らしに入っている。
 バンギラスが後ろに回ろうとすれば軽く後ろ足で蹴り飛ばし、正面に立たされる。
 逸る気持ちを抑え切れないバンギラスは貧乏ゆすりまでする始末だが、コバルオン相手には頭が上がらないのか、それに従うしかないようだ。
 これを見ている調教師としては、コバルオンを地面に縫い付けてやろうかとも思ったが、今回は取り合えず経過を見守ってみる事にした。
 バンギラスの我慢も限界近くなったところで、コバルオンは彼の腹を舐めていた口を、そっと怒張したペニスにあてがう。
 散々焦らしていただけあって、コバルオンの大きな舌と臼歯の攻めに、バンギラスはあっけなく散ってしまう。
 射精後の痙攣が終わるまでコバルオンはペニスをくわえ、その精液をほとんど吐き出しては、彼の腹を撫でて一言。
「どうした? もう終わりか?」
 挑発的な視線でバンギラスに語り掛ける。
 淫乱、ではないのだろう。恐らくはそういう演技も出来るというだけで。ふと、下半身を見ていると、忘れたころに尿意がやって来ているようである。
 水に混ぜておいた利尿剤が効いているのか、バンギラスの処理をしているあいだもしきりに尿意を気にしていたようだ。
「まぁ、いい……少々待っていろ」
 いかに精力旺盛に調整したバンギラスといえど、射精してすぐに次は出来ない。そのインターバルの間に、コバルオンは排水溝の方へ近付き……
 用を足していた。全然堪えていないじゃないか。
「ん、どうした?」
 利尿剤で恥らいでも感じてもらおうとしていたところにこれで、意気消沈していた調教師にコバルオンが語り掛ける。
「なんでもない」
 調教師は虚勢を張った。

 諦めてテラキオンのほうを覗いてみると、こちらはなかなか面白い。十分にほぐされた後に座らされ、肛門にペニスを突っ込まれたテラキオンはその攻めにあえぐでもなく、歯を食いしばっている。
 苦しさ交じりではあるものの、その表情の中には僅かに快感が見え隠れしている。
 その気になればカメックスを蹴り飛ばすことなど容易だろうに、そうしないあたりは最低限の立場をわきまえているといったところか。
「どうした、気持ちいいのか?」
「……そんなことはない」
 調教師としては、今回のこれが初めてテラキオンに嘘を付かれたような気がした。
 男と交尾の真似事をして快感を得るなどまだテラキオンも認めたくない段階なのだろう。
 だけれど、次第に嫌でも意識せざるを得ない状況にさせてやる。その状態でも嘘をつき続けるなら、その時こそつけ込んでやると、調教師は考えた。
 やがて、カメックスが射精を終えると、テラキオンもまた一切の恥じらいも無しに排水溝に向かって尿を流した。そして極めつけに……
「すまない、流しておいてくれないか?」
 カメックスに対してこれである。
「流してやれ」
 調教師はため息をつきつつ、カメックスにそう命令した。

次の安価は>>910です。

>>907
どうもです。他の方が書くのはポケモンに抵抗の余地がまったくないので、ちょっと新しい風を吹き込んでみようかと思ったのです。


さて、この2人相手に羞恥プレイはやっぱり無駄っぽいようです。利尿剤は完璧に効果がありませんでした。

ふむ、やっぱり快楽漬けにするのがいちばんかな……
というわけで今度は感覚を鋭敏にするために目隠しして
今回のバンギラスとカメックスの手で媚薬をたっぷりと秘所へ塗ろう

無理に言うことを聞かせるってのはしばらく置いておいて
数日間交尾漬けにしてみるのか


 テラキオンの反応を見る限りでは、やはり少しずつ快感を教え込んで行き、最終的に人間が与える快感無しでは生きていけないくらい癖にしてやるしかないように思える。
 やはり快楽漬けにするしかないかと考えて、調教師は軟膏の塗り薬を手に持った。
「次はなんだ?」
「あぁ、発情期のような状態にさせる薬にも色々あってな。これは直接塗るタイプだ」
「またそれか……」
 コバルオンにとっては、似たようなものを一度やられた経験がある。あれは甘い毒だ、なによりも甘い毒。
 心の奥底に期待のようなものもあるのだろうが、それは表には出ていない。それが確認できるまで、根気よくやるしかないだろう。
 テラキオンはテラキオンで、コバルオンの表情を見てろくでもないものである事を理解する。
「安心しろ、副作用なら可能な限り押さえている」
 休んでいる最中のバンギラスに見その軟膏を与え、コバルオンの秘所に塗りつけさせる。
 ベタベタとすり込まれる薬の生ぬるい感触に、コバルオンは期待と不快をない交ぜにした。
 あの時の快感は体が覚えている。普段なら一瞬で終わる交尾を、長い時間掛けてねっとりと行われる快感。
 それを薬で増幅されているのだから、印象に残らないはずもない。

 テラキオンも現在媚薬による快感を仕込みはしているが、それは遅効性である分効果も穏やか。理性があれば十分耐え切れるだろう。
 しかし、今回使うのは個体差こそあるものの、なかなか強力な代物である。
 精液で汚れた肛門に指を突っ込まれて薬を塗りつけられる感覚にもテラキオンは真顔で耐え、何事もなかったように振る舞っていた。
 引き続いて2人は犯されるわけなのだが。コバルオンは未だに自身の秘所にペニスで触れられる事を許してはいない。
 バンギラスは軽く蹴り飛ばされて、未だに膣の中の感触を味わえないでいる。
 だと言うのに、バンギラスはそれを気にしていないどころか、手篭めにされているような様子さえ見られる。
 コバルオンに押し倒され、怒張したペニスを晒している様子は、むしろ受けに目覚めてしまったような印象だ。
 調教対象が攻めになるなど、今まで体験したこともない調教師には、頭痛の種である。
 テラキオンのほうは、肛門の疼きが酷くなる前に、再びカメックスに犯され始める。
 最初こそ、されるがままの状況だった彼であるが突かれているうちに、否定しきれないほどの快感に見舞われたらしい。
 気のせいではなく、自分から腰を振っているようであった。
 ここで話しかけて気を散らせるのも悪いだろうと調教師は監視カメラがきちんと動いているかを気にかけた。
 そのままテラキオンをじっと見守っいても、テラキオンは気に掛ける余裕もないようだ。

 コバルオンのほうを覗いてみれば、こちらはこちらで秘所の疼きに耐えかねている。散々バンギラスを攻めていたが、もうその虚勢も張れなくなったらしい。
 バンギラスを攻めるのをやめて、自分から秘所を晒している。薬の効果もあってドロドロに濡れた秘所は、雄にとって見れば垂涎ものの出来栄えだ。
 攻められるのも悪くないと感じていたバンギラスも、この据え膳を喰わぬわけには行かないと、一気にコバルオンに覆いかぶさる。
 薬の効果で昂ぶった下半身は飽きることなく雄を求め、それに堪えるバンギラスは聖剣士のそれよりもはるかに長い攻めでコバルオンを攻める。
 立っているのもやっとな状態だが、一度流されてしまった彼女は快感を手放してしまいたくないようだ。
 震える足でバンギラスの分まで体重を支え、真っ白に塗りつぶされた頭で快感を貪る。もう、自傷行為という選択肢すら浮かばなくなってしまったらしい。
 その宴は、バンギラスとカメックスの精力が尽きるまで行われた。満足した彼らはモンスターボールへと戻っていった。
 テラキオンとコバルオンはぐったりとしているが、ふと目をやるとコバルオンは少々ニヤついているようだった。
 バンギラスによほど気に入られていたようだが、ポケモンを手篭めにしたところで脱出の手助けはしてもらえない。
 そんな甘い考えを持っているわけでもないだろうが、何か通じるものでもあったのだろうか。


今日の調教はこれで終わりです。次の安価は>>913がお願いします、

飼われる喜びを教えるのと小休止を兼ねて毛繕いをしてあげよう
で、媚薬っぽい(本当は違う)トリートメントを塗り込む傍ら
ビリジオンが既に堕ちてると匂わせる(実際どうなってるかは筆者に任せる)

>>913
ビリジオンじゃなくてコバルオンじゃね?

>>914
2体にとってどうなってるかわからない仲間って事でビリジオンにしてみたが
もう知ってるって描写あったっけ?

ビリジオンともケルディオとも、まだ名前上がってないね
この2匹の性別はどうなるんだろ、両方雌でテラキオン爆発しろというのも面白いかも

テラキオン以外雌とは斜め上な思い付きだな
でもケルディオは雄で将来テラキオンに種付けする展開があった方が
堕ち易そうな気もしなくもない……3Pもできるだろうし



 調教師は、性的な快感以外にも、人にかわれる事で得られる利点を教えてやろうと、彼女らの毛づくろいを手伝っていた。
 野生のポケモンは、やはり飼われているポケモンと比べればどうしても毛並み体臭に難があり、特にサバンナのようなところでは蝿がたかっていることも珍しくはない。
 ポケモンにとって、見た目なんてものは瑣末な問題かもしれないが、こうした虫がつかないことや、衛生的にしていることでノミやダニがつかなくなることは、彼らにとっても大きなプラスになるはずだ。
 クシと整髪料とノミ・ダニ避けの薬。
 その三つで毛づくろいをすれば、日常生活もずいぶんと快適になるだろう。
 誰しも、一度生活のレベルを上げてしまえば、もう一度下げるのは難しいもの。性的な面以外にも、そちらの方面で仕える悦びを味わわせるのだ。
「……言われてみれば、ノミもダニもいないな。」
「だろう? 人間の元にいれば、痒みに悩まされることもないわけだ」
「人を散々かゆみを伴う薬だなんだで弄り回して、よく言うな……」
「お前が従わないからだろう?」
「なら、お前らが我らの元に遊びに来てくれ。自然を荒らす目的じゃないなら、たまになら歓迎するぞ?」
 コバルオンは、すまし顔で言ってのける。実際、こいつらの言う通りなのだろう。
 聖剣士に密猟者が襲われたというニュースはあっても、遭難者が襲われたというニュースは聞かない。
 むしろ、昔話には森の出口まで送り届けるような親切な逸話もある。その昔話の信憑性は不明ではあるが、別段人間を敵と思っているわけでないことは確かだろう。
「お前らは旅を続けているのだろう。探す身にもなれ」
「それは鏡を見て言えと。つかまっているこっちの身にもなれ」
 この2体の問答は相変わらずである。もらえるものはもらう、だが人間の手に堕ちはしない。そのスタンスだけは今後も保ち続けようという気持ちがありありと伝わってくる。
「コバルオン……お前、剛毛だな」
「あいつと合わせてよく言われる。鋼タイプだからかな。仲間はかなりいい毛並みなんだがな……」
「過酷な場所を生き抜いているおかげかもな。そういう個体は毛が太くなる」
「ふうん。よく勉強しているな」
「常識だよ。もしくは、そういう剛毛だからこそ、牙も爪も通さないから長生きできるのかもしれないがな」
 そういうスタンスだからこそ、調教師のことも敵であって敵ではないという認識をしているらしい。
 脅しても嘲笑われるだけ、ありったけ嫌悪しても愉しまれるだけ。それならば、万が一の可能性に賭けて抜け出すために柔らかな態度で接する。
 まったく、長く生きた者というのは厄介だが、それは人間のみならずポケモンでも同じことが言えるようだ。

 取り払われた仕切りの反対側にいるテラキオンのほうは、タブンネにやらせている。あちらはあちらで、テレパシーではない方法で会話しているようで、モーモーという他のポケモンと相違ない鳴き声を上げている。
「ところでな、さっき言っていたお前らの仲間のことだが……」
 唐突に調教師が話を切り出すと、コバルオンは身を乗り出した。
「仲間? ビリジオンのことか……? あいつは……いや、彼女は無事なのか? ケルディオは……まさか老人にまで手を出したのか?」
「お、おい……コバルオン……」
 明らかに動揺するコバルオンに、テラキオンは落ち着けとばかりに声を掛ける。だが、コバルオンには聞こえているのかどうか。
「いや、無事ではないな。どちらも、お前たちよりも、少し人間が気に入っている状態だ……」
「彼女らに……子作りの真似事でもさせているのか?」
 殺気が篭った口調でコバルオンが問う。調教師は、ここで揺さぶりをかけられればと、口元をゆがめる。タブンネは怖くなって隅っこに逃げていた。

「だったらどうする? 心配するな。ビリジオンは男に囲まれて、女として幸せなんじゃないのか?」
「なら、別にいいか……」
 ここで、コバルオンは一気に気の抜けた口調をする。
「……嫌に感情の落差が激しいな」
 怪訝に思って調教師が訪ねるも、コバルオンの殺気が抜けた表情は変わらない。
「そうは言われても……なぁ、テラキオン?」
「う、うむ……我らにビリジオンの雌の知り合いはいないし……人違いじゃないのか?」
 コバルオンに話を振られて、テラキオンは頷きつつ言う。
「なるほど、コバルオンが適当な事を言っていたのはこのためか……『ビリジオンは男だろう』なんて言わなくってよかった……」
 そうして、自分で言葉にしながらテラキオンはコバルオンの妄言に納得する。
「で、ケルディオはどうなっているか、一応聞こうか?」
 テラキオンが質問する。調教師はケルディオについては答えられなかった。
 嘘をついて動揺させるだけのつもりであったが、ここまで裏目に出るだなんて、正直予想外だ。
「確かに、同じ聖剣士がそういう目にあっていると言われると、知り合いでなくとも良い気はしないが……
 まぁ、ビリジオンの女性もケルディオの老師も、知り合いでないならどうでもいいかな、と思っている」
 と、コバルオンは締めた。



「そもそも、そんな事を言うくらいならお前の服についた匂いで分かるし、証拠の一つくらい持ってくる。仲間の匂いぐらいつけて来い」
 ゴミを見るような目で調教師を見ながら、深く長いため息がコバルオンの口元を飾る。
「もっと上手く嘘をつけ。そのうち誰も信用しなくなるぞ?」
 哀れむような眼でテラキオンが肩を落とす。
「……ごめんなさい」
 完全に、まったく反論できない状態で叱られて、調教師は立場を忘れて謝るしかなかった。
 この仕事に上司がいたならば、同じように怒られていたことだろう。
「そうそう、お前らの毛皮に塗っているワックスだがな……それには発情期のような状態になるんだ。また楽しんでもらうぞ?」
 当初予定していた嘘をついて、プラシーボ効果でその気になった際に『実は媚薬の効果なんてない』と言う。
 そうすれば、自分が淫乱になってしまったと思い込んでしまうという効果を期待したのだが。
「またそれか?」
「もう飽きたぞ?」
 畳み掛けるように、テラキオンとコバルオンが言う。
「まぁ、いい。それならそれで効果が出るまで待てばいい……というか……思ったのだが、それは、我ら以外のポケモンにも効果はあるのか?」
「ん、あぁ……体毛のあるポケモンなら大体……陸上とか人型とか。サーナイトには効かない」
「そうかそうか」
 テラキオンはタブンネの方を見る。
「お前、一緒に楽しむか?」
 どうやら、苦し紛れのような形になってしまったその発言は、嘘だと顔に書いてあったらしい。バレているようである。
 テラキオンは蹄でワックスを掬い取り、それを乱暴にタブンネへと塗りつけた。痛くはなかっただろうが、すっかり怯えてしまっている。
「そう怖い顔をするな。我らは敵ではないぞ?」
 テラキオンは怯えるタブンネにそう言って不適に笑んでから、調教師の方を向く。
「そうそう、確か性的に乱れた方が依頼主の好みなのだろう? お前も一緒に乱れるか?」
 鬼の首を取ったように。テラキオンはまだワックスが残る軟膏をこれ見よがしに晒す。

 調教師もそろそろ心が折れ掛けてきた。



どうやら選択をミスったようです。どちらにせよ、すでにつかまっているのであれば、匂いで分かるかなぁと……
それまでビリジオンとケルディオの匂いに触れる様子がなかったのでこういう結果になりました。
次の安価は>>920にお願いします。

ちょっと難度高過ぎるよ……
やはり快感じゃないと攻略できないのか
安価なら媚薬+前回の手持ちポケモン+触手持ちポケモン(複数)
のセットで3Pまたは4Pしつつ触手攻めでモノ突っ込まれた穴に二本差ししたりあらゆる部分を愛撫したり
手持ちポケモンがスタミナ切れするようなら別の手持ちを投下バトンタッチして数時間以上永続的な快楽を叩き込んで下さい

ついでに終わった後、尻にビーズとか入れて抜いた時の衝動が後々来るようにするとか

なんか調教ゲームやってるみたいな気分になってくるね。
調教失敗になったら再挑戦とかもできるのかな?

なんかすごい新感覚になってきたなw


「そんなに媚薬を使って欲しいなら、使ってやるさ」
「嘘がばれたのか? だからってやけくそになるのは子供がすることだぞ」
「幼稚なんだよ、言ってやるな……テラキオン」
 相も変わらず、2体は勝手なことばかり言っている。調教師は、確かに二人の言うとおり少々やけになっている。
 彼らが暴れないのをいい事に、注射式の媚薬を2体に流し込む。当然その体は火照ってゆくのだが、この感覚にも慣れてきた2人は、自身の体の変化に慌てることなく表情を押さえていた。
「で、このままどうするつもりだ?」
 一応、下半身を注視してみればもじもじと辛そうに振る舞っているものの、声色は平静で。その態度が、調教師の心を乱してゆく。
「こいつと遊んでもらう」
「かくれんぼか?」
「私は鬼ごっこをしたいな」
 コバルオンもテラキオンも、遠まわしにここを出せといって、2体は調教師をおちょくる。
「お決まりの言葉しか返せないな。そういう遊びじゃない。お前らはじっとしているだけでいい……鎖を下ろすぞ」
 調教師が出したポケモンは、ユレイドルである。
「む……」
「岩タイプか。親近感が沸くな」
 コバルオンは何をされるのか、そのポケモンのフォルムを見て察してしまう。
 テラキオンも同じく察していたが、それに慌てることなく対応する。
 その無表情なユレイドルの顔。見ていると、いつ、何をされるか分からないために言いようのない不安がある。
 鎖を下ろされて動けなくなった二人には、そのユレイドルの眼を見つめていることしかできず、嫌に不安な時間がすぎてゆく。
 しばらく見詰め合っていると、表情を見る事に飽きたのか、ユレイドルは二人の後ろ、丁度部屋の仕切りあたりへと回った。
 2本だけ伸ばした触手は、前にいる2人へとこれ見よがしに見せつけ、これから何をされるのかを今まで以上に意識させる。
 挿入は突然だった。テラキオンもコバルオンも、粘液を滴らせたユレイドルの触手を突っ込まれ、その衝撃に一瞬顔をしかめるも、そのあと訪れる甘美な感覚に意識を奪われる。
 コバルオンは触手に二つの穴を同時に攻められて、テラキオンは肛門と、地面と体の隙間を縫うようにして進み、肉棒に巻きつかれた。
 そうなってしまえば、今までの軽口が2体の口から漏れることはなく、漏れ出てくるのはあえぎ声ばかり。
 2人の生殖器は、舞い踊る触手を歓迎するように収縮し、締め付け、ユレイドルに優越感を届けた。
 それを見ている調教師も、軽口を叩けない2人の様子には満足げな笑みを浮かべている。
 そのあとでまた惨めな気分になることを言われるかもしれないが、それは考えない事にした。

 ユレイドルの攻めはなかなかの腕前、ではあるが。
「もうスタミナ切れかな……」
 細い触手を動かすわけなので、当然消耗も激しいわけだ。
「仕方が無い」
 そう言って、調教師はポケモンを出す。例の、カメックスやバンギラスであった。




今日は短いですがこんなところで……
それと、タブンネは妖精だった……タブンネ。毛があるけれど陸上でも人型でもないよね……タブンネ。
もっとそういうのを間違えないようにしないと。


 ユレイドルが疲れて攻めるのをやめると、うつろな眼をしていた2体はかぶりを振って気を取り直す。
「なぁ、次はもう少し楽しい遊びでもしないか?」
「受身はつまらん。たまには攻めさせろ」
 性器のみならず、口や肛門まで攻められてなお、2人の体力は衰えていない。
 その体力が伝説のポケモンの伝説たる所以なのであろうが、やはりすさまじいものだと感心する一方で、その肉体に宿る不屈の精神を屈服させることが出来るのだろうかと心配になる。
「よう、バンギラス。すまないな、今は鎖でこんな状態だ」
 首の鎖だけは自由にしているものの、四肢は地面に縫い付けられていて、動くことはできない。
 バンギラスは前回の事を覚えているのか、自分から率先してコバルオンのほうへ向かい、その姿を見せた。
 今回の2人には、ヒメリの実をふんだんに使ったエサを与え、精力剤も盛っている。
 そのため、活力はなかなか尽きることなく長い時間楽しませることができるだろう。
「どうした? 攻めて来たらどうだ?」
 テラキオンはカメックスに対して不適に笑い、精神的に優位に立たんとする。いわゆる誘い受けと言うやつなのだろうが、その心のうちは分からない。
 案外、もう快楽に堕ちていて、本当に犯して欲しいのかもしれないが、十中八九は精神的に優位に立つためのフリだろう。
 とはいえ、肛門を犯されることで得られる快感はペニスによるそれの10倍とも言われている。
 その快感を増幅されている今の状況は、確実に彼の精神を蝕んでいることだろう。
 テラキオンは肛門を。コバルオンは秘所を攻められながら荒い息をつく。快感に緩んだ表情は、いつもの精悍な顔つきからは想像もできない。
 ポケモン達が疲れても、木の実やPPMAXなどを与え、2体には休ませることなく快感を与え続けた。

 結果、さすがの二体も体力が消耗してぐったりとし、精液の匂いを漂わせながらぐったりとしている。
「……なぁ、人間よ」
 それでも、こうして話しかけてくるあたりは流石であるが。
「なんだ?」
 話しかけてきたテラキオンに、調教師は応える。
「我々をここに置いておく費用、ただではなかろう? 人間は金という概念を良く好む」
「よくわかっているじゃないか」
「お前らが目論見どおりに……我々を落とすこと。不可能ではないと言って置こう」
「いいたい事は大体分かったよ……」
 つまり、このまま囲っていても結果的に赤字にしてやると、そういいたいのだろう。
 この調教の様子をビデオに撮ったりもして、それを売るようなこともしているが、それによる収入はおまけのようなものだ。
 いつまでもそのビデオで儲けられるわけではない。
 ただ、そういう脅しを掛けるということは。
「もう、戻れないのか? 野生に? このまま野生に戻るのは辛いか?」
 野生に戻ることが出来なくなるくらい人間に染められる前に、人間に諦めてもらおうと言う算段だろう。
 脅すということは、逆に弱みがあると言うことだ。
 テラキオンとコバルオンの2体と調教師との勝負で、勝利条件があるとすれば二つだろう。
 一つは何らかの方法で脱獄すること。もう一つは今言ったとおり採算が合わないと断定された時。
「む? 何を勘違いしておるのだ? 我らは早く外に出たい……それだけの話だ」
 調教師の問いに。テラキオンはそう答えた。勝利条件のうち前者はすでに封じられている(はず)。
「……一つ教えて置こう。外に出る方法で一番いい方法は、人間に対し素直でいることだ。
 ただ、依頼主への引渡しの際は本当に万全を期さなければならないから、嘘をつかせることが無いように対策はする。
 いい子のフリをして売られることで脱出しようと言うのであれば、やめておけ」
 もっとも、最初からその気なんてないことは、調教師にはすでに知れているが。

 調教師も、精神的に優位に立てるテラキオンの弱みを見せられて、少しだけ自信を取り戻した



昨日は入れなくって投稿出来ませんでした。安価は>>925にお願いします。


あと、すみませんが日曜日から投稿速度大幅に落ちるかもです。一応周一更新は頑張りますが……

辛抱強く待ちます!

安価ですがテラキオンには強めの媚薬を与え自慰も出来ないほどに厳重に拘束して性器にも貞操帯みたいなのをつけて長時間放置。コバルオンにはいつものように媚薬を与えた後バンギラスとカメックスに犯させ、その光景をテラキオンに見せつける。そしてテラキオンが射精するためにバンギラスやカメックスに尻を犯してもらうよう懇願するような状況を作り出す。

前に男に犯されて喜ぶのを認めたくないような描写があったので、そこを重点的に攻めてみよう!



 さて、ここらで奴らの扱いについて整理しよう。
・奴らはまず、痛みに対する耐性が強い。これは、メタルバーストを用いることができるコバルオンの方が、特に顕著である。
 そのため、何か思い通りにならないことがあれば自傷行為に走ろうともするが……死にたいわけではないので自殺の可能性は軽微。
 もし、角を折れば『商品の価値なし』と判断され野に放たれるのであれば、彼らは間違いなく自分の角を折るだろう。
 ただ、どれくらい怪我をされると調教師にとって都合が悪いのかを把握していないため『角を追っても無駄骨』になる可能性を考えて、そこまでの自傷行為はしない。
 実際、商品としての価値は下がるが、角が折れたとしても価値が無いわけではない。あくまで、一部の調教を拒否する手段として利用するにとどめる筈。

・そして、結束がものすごく強い。それを利用することも可能だろうが、慎重に扱わなければ、仲間を信頼した上で仲間を攻撃した事例があるように。逆効果になる可能性も高そうだ。

・ただ、それ以外のところは他のポケモンとそう変わらない。
 精神力は強いようだが、今まで感じたこともない快感に対する対処は難しいらしく、それに流されつつある。

・人間に対して特に敵対心を持っているわけではない。
 これは、奴らが基本的に自信に不利益がなければ何をやっても構わないと言うスタンスでいると言うこと。
 また、他人を赦す精神を持ち合わせているという余裕を見せることで、精神的に優位に立とうとしている面もありそうだ。

・最後に、口がよく回る。調教対象に心が折られかけたのは初めてだ。


 簡単に纏めたところで、調教師はこの2体をどう落とすかを考える。
 テラキオンは、自分の心が折れる未来が見えている。
 自身が流されてしまう事を恐れて、あんな事を言ったのだろう。
 奴は馬鹿ではないが、その発言が逆に弱みを見せたことになるということまでは気が回らなかったようだ。
 この調教では何度も何度も媚薬を使ってきた。その味はもう奴らの体に刻み込まれていることだろう。
 この媚薬の欠点は、副作用が極限まで少ないことだ。それはある意味では長所なのだが、麻薬のような顕著な依存症が無いため、それによる拘束は難しい。
 これを絶つのは禁煙禁酒と同じくらいの難しさと言われており、こいつらの精神力ならば癖になってもすぐに抜けてしまいそうな気さえする。
 ならば、自傷行為をされる危険もあるが……脅しを含めて今回はそれなりにきつい思いをしてもらおう。
 まずは遅効性の睡眠薬を盛って、調教師は2人に強制開口器を噛ませ、舌を噛むことすら出来なくし、ついでにテラキオンには貞操帯も装着した。
 そうして、次に鎖を限界まで縮め、一切の身動きをさせなくする。あくまで自分から動くようにならなければいけないが、今回は仕方あるまい。

「むぐっ……」
 テラキオンが眼を覚ますと、完全に拘束された状態でまったく動けなくなっていた。次いでコバルオンも起き上がるが、状況は同じ。
「これは何のつもりだ?」
 しかし、会話はテレパシーで行うことができるので、この状態でも意思の疎通に支障はない。
「少々手荒な方法を使おうと思ってな」
 調教師はそう言って、注射で刺すタイプの媚薬を注入した。
「この動けない状態で何をさせる気だ?」
 またあの感覚がくるのかと思うと、期待と恐怖がやってくる。それを隠そうと必死なのだろうが、テラキオンは一瞬まぶたが痙攣しているのが見えた。
「……飽きないな。こんなのは一時的なものだ、我らを落としたいのであれば、もっと強力なものでも使ったらどうだ?」
 コバルオンが言う。そんなものがあったら苦労はしない。あるにはあるが、それはそれで副作用が強いのだ。
「すまんな。お前らのような貴重な相手に使うには、これが一番いいんだ」
 そう言って、調教師はコバルオンにも注射針を打ち込む。
 見る見るうちに2人の呼吸は荒くなっていくが、今回は身動き一つ取れ養い。
「……この状態じゃかしこまることも出来んぞ?」
「問題ない、コバルオン。お前は頼めばいつでも犯してやる」
「私はどうなる?」
「さあな? 私の気分しだいだ」
 テラキオンの言葉に、調教師は小ばかにした態度で応対する。
「扱いに差を作るのは不満の元だぞ? それを分かった上でのその言葉か?」
「そう怒るな……」
 コバルオンの言い分を、調教師はなだめすかすように言って聞かせる。これ以上の問答は無駄だと確信したコバルオンは、何も言うのをやめた。
「そろそろ耐えられなくなってきた。お前のポケモンを出してはくれないか?」
 調教師がなにをしようとしているのか分からず、コバルオンは不満そうに調教師へと言う。
 実際はまだ耐えることもできたのだが、様子をうかがうためにも、彼女は早めに調教師の思惑を探る事にした。


途中保存。まだ続きますので安価はとりません


「ほらよ」
「まったく……気持ちはよいが、こればっかりでは飽きて仕方が無い」
 ぶつくさと文句を言っている間にコバルオンが犯される。カメックスが真っ先に飛びついて、濡れているコバルオンの秘所を犯しに入り、その間バンギラスは待ち構える体制に。
 不思議なもので、これまでのバンギラスであれば欲望を押さえつけることが出来ずにカメックスを押しのけていただろうに(バンギラスの方が立場は上)、今ではすっかりマナーがよくなっている始末。
 コバルオンから何を吹き込まれたのだか知らないが、これが後々問題にならなければいいのだがと、調教師は思う。
 カメックスが射精をするまでの間、待っていたバンギラスはコバルオンを気遣う様子をしている。
 バンギラスはそそり立ったペニスをこすりつけてでも射精させる様子はなく、犯され突かれ鳴かされている最中のコバルオンが目配せする程度には親しげだ。
 ようやくカメックスが射精した時も、彼はコバルオンにお伺いを立ててから後ろに回りこんでいる。
 まぁいいさと調教師は考え、その様子を見守る。バンギラスはカメックスとは違って慎重にペニスを差込んだ。
 テラキオンの巨大なペニスを受け入れることにも慣れているのだろう、コバルオンは易々とそれを飲み込んで、バンギラスの激しい攻めを受け入れる。
 そして、その様子を見せられているテラキオンといえば……かなり辛いのだろう、血走った眼でその光景を見つめている。
 床に股間をこ擦り付けてでも射精をしたいだろうが、それも無駄だろう。
 体はほとんど動かないし、貞操帯は、内側には棘が満載だ。勃起した程度では刺さったりしないが、地面に押し付けたりすれば、その棘が刺さってえぐい事になる。
「おい、人間」
 調教師に見られて、ようやくテラキオンは口を開く(というかテレパシーを送る)。
「どうした?」
「分かっているのだろう? こちらももう限界だ……どちらでもいい、一人よこしてくれ」
「断る……といいたいところだが」
「なんだ?」
「まぁ、話を聞け。お前がこのまま反抗的な態度を取る限り、今お前が味わっているような苦痛を味わわなければいけないんだ。
 本当ならお前が大人しくなったら依頼人に売り渡そうと思っていたところだが、どうにも無理そうでな。
 要するに、お前が屈服しない限り、焦らす事で忠誠を誓わせる」
「話が見えないな。中世を誓うフリならいくらでも出来るが、心のそこから屈服させたいなら剣一本、槍一本で我らに勝てる人間を用意しろ。喜んで足を舐めてやる」
「フリじゃダメだなぁ。かといって、自分の信念をこんな一時的な薬で縛ることも出来ない……と、なれば。屈服しろ」
 そう言って、調教師はサーナイトを出す。このサーナイトは、相手が嘘をついているかどうかを見通すことができる……
 といっても、そんなことはごく普通のサーナイトにも出来ることであるが。ただ、少し変わったところがあるとすれば、このサーナイトは偏食家だ。
 人間にも1000人に1人くらいはクサイハナの花の匂いを好む者がいるがそれに近いといえば分かるだろう。
 明るい感情も、屈辱や怒りといった感情も糧にする、なかなかゲテモノ好きなポケモンなのである。
 流石に葬式会場や病院など悲しみの感情はこいつでも忌避するが、怒りの感情ならばカゲボウズ並に好んでくれる。

「お前がこのまま意地を張り続けるのならば、お前は依頼人に引き取られてもこのままなんだ……けれど、快感を受け入れれば、二度とこんな辛い目にも会わなくてすむぞ? 肛門に突き刺されて感じるのも悪くないと思っているのだろう?」
 サーナイトは横になって、テラキオンのまぶたを指で強引に開いて目を合わせる。
 そして、サーナイトはその目を怪しく光らせて、調教師の言葉を深く浸透させようとする。
 催眠術で人格を捻じ曲げることは非常に難しいが、快感に素直にさせるくらいならば容易だし、こういう薬物と一緒に使用することで、効果も高くなる。
「貴様ぁぁぁぁぁ!!」
 と、そこに怒号が響く。鼓膜は無事だが、頭が割れるような痛みを伴う強いテレパシーだ。エスパータイプでもこれほどの水準はそうはいまい。
「テラキオンを手篭めにしようと言うのか? 許さぬぞ、貴様!! こんな体勢でも、いざとなれば……」
「よせ、コバルオン!!」
 その怒りのすさまじさたるや、いつもなら喜んでエネルギーにしてしまうはずのサーナイトが、牢屋から逃げ出し、隅に寄ってしまうほど。
 コバルオンは、犯されている間頭が真っ白になっているものかと思ったがきっちりとこうして反発できるとは……なんと言う精神力だ。
 そのテレパシーでコバルオン自身消耗してしまったようだが、それにしたってやりやがる。
 テレパシーの使いすぎはうつ病の原因になるし、そうなってしまえば体調は目に見えて悪くなってしまう。これじゃ一種の自傷行為だ。
「……仕方ないな。話の続きになるが、以前お前は肛門を置かされて快感を感じる事に拒否感があったようだな」
「あぁ、あれか? なんだかもう気にならなくなってきた。気持ちよい事に気付いたしな……入れるなら早く入れろ。きっとコバルオンが怒る」
「それもそうだな」
 これだけがんじがらめにしても、まだ相手は自傷行為を隠し持っているとは思わなかった。
 調教師は次の手を考えながら、テラキオンの好きにさせてやる。貞操帯もはずしてやって、ようやくテラキオンは快感を享受することができた。
 カメックスに肛門を犯され始めると、彼は程なくしてペニス自体への刺激はまったくないにもかかわらず射精した。
 性欲が満たされて満足そうな顔の中にしかし、テラキオンとコバルオンの表情には確かな不安が渦巻いていた。
 しかし、コバルオンはいざとなれば……どうするつもりだったのか? 調教師もまた、あの言動が微妙に不安であった。


次の安価は>>928です。エンディング予定は何通りかありますが、基本的に2人とも調教成功、どちらかが成功、逃亡などによりバッドエンドのどれかです。
そのうちバッドエンドだけは一回の安価で行きかねない(キーワードがあった場合のみ)ので注意です。
これだけでは後付け可能なのでそのキーワードをトリップにしておきますね……

ずっと考えてるんだけど難しい
安価なら……リラックスの為と言ってマッサージと催淫効果のあるアロマを炊きつつ
この二匹以外に行った調教で淫乱になったポケモンの犯し合い映像や
リアルタイム手持ちポケモン同士の交わりを音声(液体音含む)だけ等を堪能させ興奮させる

無論動けない状態で悶々とさせて懇願してもそれを出来るだけ焦らしてから……後はお任せ
可能なら絶頂しきれないような微振動のバイブや筒で渇望感を煽ったり

成功条件は何なんだろう?
逃げ出したり抵抗したりするよりも快楽を優先するようにすればいいのか
それともそれは第一目標でゴールはもっと遠いのか

エロゲをロクにプレイしてないから、バッドエンドが怖すぎて容易にレス出来ないな…
自分で何か書こうとか思って練習しようとしたら、無茶苦茶難しくて笑えない…
色々書ける人って凄いわ…



「ところでだ。私たちの仕事がどんな風に終わるかを見せていなかったな」
「見て、どうしろと?」
 調教師の言葉に、テラキオンが尋ねる。
「お前達がこうなるかもしれないし、私達はこうなって欲しいから早い所こうなってくれということだ」
「なるほど。お前たち人間も大変だなぁ……」
 ここで、自分たちの身を案じるでもなく、烈火のごとく怒り狂うでもなく、相手を気遣う発言をするあたり、こいつららしいと思う。
 相手に弱みを見せないため、自分の余裕をアピールしているつもりなのだろう。
 こちらとしても、こいつらがどれだけ染まっているかを計りにくいと言う点では確かに有効な手である。
「あぁ、大変なんだ。だからお前達がすぐに思い通りになってくれれば嬉しいのだが……」
「なんだっけ? クーリングオフだったかな……2週間くらいなら買われた後も大人しくしていてもいいぞ?」
 調教師の言葉に対して、コバルオンはクツクツと笑いつつ言う。
「お前らはどこでその言葉を覚えたんだ?」
「……長く生きていると色々あるんだ」
 そんな言葉、どうあっても野生では使う機会などないと思うのだが。調教師も深く突っ込むことは辞めた。
「ともかく、見せるぞ。あと……アロマの香りだ……少しは心を落ち着けて休むといい」
 調教師は過去に撮影した映像を再生し、ロウソクでオイルを炙ってアロマの香りを立ち上らせる。
 実はこのアロマオイル、僅かに催淫の効果もあるのだが、その効果はゆっくりとしたものであるため、ほとんど気づかれることはないだろうし、香りは同じでそういった効果のないものもある。
 何回か交互に繰り返すことで、自分の性欲が薬によるものなのか、それとも自発的なものなのか分からなくさせることも出来る。

 ビデオの映像を見せても、二人には特に強制的に見せつけるようなことはしていない。
 だからだろう、目を閉じて眠る体制に入っている。こちらとしては眠ってもらっては困るので、大音量にしてみたが、そのおかげでとても五月蝿い。
 流石に、その大音量の前には睡魔も抵抗できないらしい。2体は耳をぴくぴくと不快そうに動かしながら、目をきつく閉じていた。
 画面の中で行われている行為は、いわゆる交尾の真似事である。
 人間に飼いならされてしまったレントラーが、股間にバイブを突っ込まれて喘ぎ、快感を求めて本能的に雄へ深くねじ込んでもらえるようなポーズをとっている。
 それが見えているわけではないが、レントラーが熱っぽい声を上げて喘ぐ音は嫌でも伝わってくる。
 その嬌声が耳から彼らの脳髄を犯すように性欲を刺激する。耐え切れず、先に目を開けたのはコバルオンであった。
 ぼうっと、焦点の合わない目で見ていたコバルオンであったが、やがてその目は徐々に血走ったものへ。
 遅効性の薬の効果もあって、徐々に体は雌の匂いを発するようになっていった。
 そうなってしまえば、テラキオンのほうも興奮するのは時間の問題だ。
「どうした? 2人とも辛そうだな……」
 こうなってしまうと、2人は意地を張ることなく交尾を始めてしまう。プライドや恥が無いわけではないが、そのために自分の体を犠牲にするようなことはしない。
「まぁ、な……」
 調教師の言葉にテラキオンが頷いたところで、調教師はゆっくりと鎖を引っ張り、2人を縫い付けた。
「くっ……」
 その状態にされて、2人は毒づいた。そういう何気ない一言でさえも、貴重な弱みである。
「どうした? 苦しそうに声なんて上げて……辛いか?」
「辛いさ」
「だな」
 テラキオンとコバルオンの答えに満足して、調教師はにやりと微笑む。
「そうか……ならば、いい物をやろう」
 コバルオンの秘所にはバイブ、テラキオンのペニスにはローターを括りつけてやる。しかし、その刺激は非常に弱く、よっぽど敏感になるように神経を改造でもしていなければ、達することも満足することも出来ないだろう。
 案の定、2体は生殺しの状態が続いた。それでも、快感に耐えようと必死だったし、その気になれば痛みで性欲を紛らわすことも出来ようが、彼らは自傷行為を渋っている。
 舌を噛むなり、頭を床にぶつけるなりするくらいは出来るというのにだ。

 自傷行為は拷問に耐えるのとは違う。自分から傷を負って、快感に屈するのを耐えると言うその行為は、自ら傷を負うという点が普通の拷問とは大きく違う。
 恐らく、やつらは苦痛に強いだろう(特にコバルオンは)。しかし、自ら傷を負い続けてまで快感に耐える必要があるのかと、揺らいでいるようであった。
「これじゃ足りない……もっと強い刺激をくれ」
「こっちもだ。次は何だ? カメックスか? バンギラスか?」
 いらだたしげにコバルオンとテラキオンの2人の声が聞こえる。さて、どうするべきか……?

次は>>932にお願いします。

取り合えず、>>1000までの安価で調教しきれなかった場合は、トゥルーエンドっぽいエンディングで締めようと思います。


>>929 とりあえずは、帰るよりも快感を受ける事を優先に出来れば調教完了ですねー。
2体がその状態になることが一応調教師にとってのグッドエンドということで想定しています。

>>930
どうもです。まだまだがんばらせてもらいますねー

じゃあ敢えてだんだん刺激を弱くしていこうか
催淫蝋燭も併用しつつ2匹の尻穴にアナルバイブを突っ込んでゆるゆると

浣腸

浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸浣腸


「残念ながらそれはどちらも無しだ」
 調教師は『残念ながら』を強調して言う。
「……悪い待遇の家に貰われたくはないのだがな」
 それに対してのテラキオンの答えはこういうものだ。
「そうか? そうだよなぁ……」
 調教師は肯定しながら続ける。ここまでで分かったのだが、奴らは催眠術に掛けようとすると烈火のごとく怒り出す。
 2人を隔離しておけば片方が催眠術にかかっていることなど知るよしもなくなるだろうが……いまさら隔離なんてしてしまえば、それこそ今度は何をしでかすか分からない。
「でも大丈夫。決して善人とはいえないが、ポケモンを大事にしない奴は私の客にはいないよ」
 諭すような口調で調教師は言う。実際のところ、本当に金が湯水の如く有り余っている客は大切にせずにすぐに壊してしまうようなのもいるのだが、そこそこの金持ちならばその傾向もない。
「それはまぁ、ほらあれだ。わたしのポケモンがきちんと懐いている点からも分かるだろう、な?」
「だったら懐かせる努力でもしてみろ」
 コバルオンの苛立たしげな声が聞こえる。
「それは難しいな。いや、違うか……お前らはすでに懐いているだろう?」
 笑みを浮かべて調教師が言う。
「何を馬鹿な……」
「熱でもあるのか?」
 当然、二人は的確なツッコミを入れる。だが、調教師は首を横に振った。
「考えても見ろ……お前ら、今までだったら自分の事を傷つけてでも、欲求に従わせようとしていただろう? 私が、お前らの体に傷がつくのを嫌っているのを知って」
 痛い所を突かれ、2人の発言が止まる。
「今はしていないな……私が困るのが嫌か?」
 言いながら、私はテラキオンの檻の中に入る。
「痛いのが嫌なだけだ」
「そうか、野生にはもう戻れないな」
 ムスッとした表情で答えるテラキオンに、調教師はきっぱりと言った。
「戻ってみせるさ」
 テラキオンは声を荒げることなく口にする。ここでムキになって反論しないあたりは、さすがと言ったところか。
「あまり頑張らないでほしいかな」
 調教師は言いながら、テラキオンのペニスに括りつけたローターの力を弱くする。テラキオンの表情がかすかにゆがんだ。やはり射精をしたくてたまらないらしい。

「で、お前はどうなんだ? コバルオン」
 問いかけながらコバルオンの折に移動する。
「お前たち、ずいぶんと野生が抜けてきたじゃないか……え? お前らはとっくに懐いていて、そのくせ野性が抜けないから抵抗があるに過ぎないんだよ。
 そうだろ? 本音じゃ、今までの生活を全て忘れてしまえば、このまま人間の手に渡っても構わないとか考えているのだろう?」
「間違いではないな……」
 と、コバルオンは一旦肯定する。
「じゃあ、忘れさせてみたらどうだ? オーベムでも何でも使って」
「お前ら相手じゃ、オーベムもそれなりの個体を用意しないといけない。今すぐには無理だよ」
 ため息をつきつつ、調教師はコバルオンの秘所に突っ込まれたバイブの出力を弱くする。
「ずいぶんと天邪鬼じゃないか、お兄さん」
 コバルオンがジト目で調教師を睨みつける。殺気は感じられないが、胸のうちは恐らく穏やかなものではないだろう。

「お前らが素直にならないからいけないんだよ。素直じゃない反応をされる辛さが分かるだろう?」
「はて、気持ち良くなる為なら、土下座でもなんでもするが?」
 コバルオンは言う。調教師もそこまでは分かっている。ただ、こいつらは土下座を恥としない。
 目的達成のためならばどんなに卑怯なこと、不名誉なことだろうと駆使しようと言う、野生の思考だ。
 しかし、その目的が不明なのだ、こいつらの場合。野生に帰るというのは手段であって目的ではない。
「逆に聞くが……お前ら、何を望んでいるんだ?」
 野生に戻りたいということは、『野生に戻って○○』したいという目的があるはず。
「知れたこと。ここから野生に戻ることだ。他に何がある?」
 テラキオンが答え、コバルオンもそうだと肯定する。
「違うよ、お前らがここを抜け出して野生に戻りたいとして、その先だ」
「……種を残すことだ。子供無しに、お前らに連れてこられたものでな」
 調教師の更なる問いに、コバルオンが答えた。
「じゃあ、それが終わったら我らに捕まることもよしとするか?」
「どうかな? 今よりかは反発も少ないかもしれんが、保障はしないし出来ない」
 調教師の質問に、コバルオンはあくまで曖昧に答える。
 当然と言えば当然か、コバルオンとて『子供が生まれれば喜んで捕まります』とは流石に言えないだろう。
 さて、この答えをコバルオンから引きだしたはいいものの、これを落としどころの一つと捉えてよい物かどうか。

「そんなことより……こちらは限界なんだ。刺激を弱めるのもいいが、そろそろご褒美の一つでもくれたらどうだ?」
「同感だな、人間。こちらも、刺激が弱くってどうにも調子が悪いんだ」
 コバルオンの答えを聞いて物思いにふけっているところに、テラキオンが言う。声が少々震えている……こうなると、流石に自傷行為をされかねない。
 縛り付けているから自傷行為も出来なそうだが、こいつらの場合それでも安心出来ない。さて……どうするか?



次、>>936に安価回します。

催眠術で精神から汚染する

バッドエンドの臭いがするんですが…

ここにきて精神汚染はマズイ……
せめて放置プレイならまだしも

オワタ感な選択が…

なんか調教師が一番かわいそうだな

(そこまでオワタオワタ言わなくてもいいじゃない 成功してるかもしれないし)

バッドエンドならせめてエロエロなのが欲しな

こういうので、ちゃんと失敗も書ける作者は賢いなぁ
俺が書くとどうにかして安価を盛り込んでエロい方向に持って行きたくなる
ダッテオカズニナルシ

思い通りに行かないのも一興じゃないか
まあ催眠術すると怒るよーってわざわざ言ってるところへ>>936は分かってやったんだろうけど

廃人がどーのこーのって描写されてた気がするけど、不安だねえ

ごめん流れ読んでなくて勢いでやった
安価なしでいい

どんなに遠回りになってもいいから最終的には調教は完了してもらいたいな

分かってないでやったのかよwwww
まあ、催眠術とか精神汚染やらが一発バッドエンドの条件に引っかかってなきゃ続くかね

ゲス野郎といえばゲーチス。

N本人も大概な気がするけどね
取り敢えず大柄なポケモンを淫乱にしたい

眠れないので書きたいものを、質問がてら晒し
過去にジャローダのを渋に投下するよ宣言した者です、少し前に投下しました
今回は渋に投下する形ではなく、ちゃんとこちらで安価を絡めつつ書き進めていきたい所存です
今回のネタは主にヒロピン(ただし救いは尿道から出る)
マホーショージョとかプリッキュアーみたいな子を2匹、同時調教したいところです
なので、このスレに合うかどうかをいくつか質問したいのですが
・いわゆるマホーショウジョ的なものは原作から逸脱している。これは有りか。
・世界観、社会背景は原作から逸脱しても良いか。
・雄役はポケモン以外の不定形な触手や異物(モンジャラやメタモンでも無い)は有りか。—補足:他版権は出しません

今思いつくのはこの3つです。
では明日か土曜に。

世界観とか社会風景は今更だし良いのでは?
ただマホーショージョはどうなんだろう…攻めて雄役もポケモンが個人的に良いな
外見だけポケモン後別物になっちゃうし

>>951
確かに。とりあえずオス役もなるべくポケモンにします
一応…なんとかバスターとかマジックかんとか諸々は出さない方針です。
もう2,3方ほど返信様子みますー

触手は俺の好みだがそれだと少しこのスレに合わないかな。しかしマホーショージョはどうやって表現しようとしたんだ?気になるな。
とにかくヒロピンは大好物だから期待するよ。頑張ってくれ。

>>950の最後「では明日か土曜に。」日曜の間違いと思ったのは気のせいだな



「いや、お前らはしばらくお預けだ」
 と、調教師は言う。それに対し、二人は露骨にいやそうな表情をしたのを一切隠さなかった。
 薬を盛られている状況だから、この状況は落ちていると言うわけではない……そう言い訳できることには出来るが、やはり少しずつ感情を隠さなくなって来ている。
「かわりにこれだ。さっきまでの薬の効果を打ち消すことができる」
 嘘だ。調教師が渡したのは、意識が朦朧とする薬だ。意識がはっきりした状態で催眠術などを使おうとしても、こいつらはお互いに助け合う。
 それを食い止めるにはそれなりに意識を混濁させなければ出来ないだろう。それも、これを使えば出来ないことはない。
 明らかに嫌そうな顔をしながらも、テラキオンたちは匂いをかいだ後にそれを飲み込んだ。毒を喰らわば皿までとはよく言ったものだ。

 しばらくすると、確かに媚薬の効果は気にならなくなっていった。しかし、それに加えて徐々に精神は思考を閉じていく。
 眠ったりするわけではないが、何も考えられなくなり、まるで人形のように。この状態ならば、催眠術にもかかりやすい。
 サーナイトに術を掛けてもらいつつ、言葉による指示はこちらで行う。サーナイトの目が輝き始めたところで、開始だ。
「そうだな……お前は」
 テラキオンには、自分の欲望に素直になるように。コバルオンには、バンギラスとカメックスへの奉仕を好きなだけ行うようにそれぞれ指示をした。
 その効果が出るのは、カメックスとバンギラスが出た後である。それまでは、ごく普通の、何も変わらない状態だろう。

 薬の効果が切れて、起き上がったところで2体には食事を取らせた。
 この監禁されていると言う状況、まだ日にちも3日ほどしかたっていないが、そろそろ体調にも変調をきたしてきたのか、食があまり進まないようである。
 それでも、食べなければいけないと感じているのだろう、与えられた草のペレットを彼らは飲み下していた。
「食べ終わったか?」
「まぁな……」
 ため息交じりにコバルオンが答える。
「動かないから腹が減らないし、飯がおいしくない」
 テラキオンは、コバルオン以上にふてくされていた。
「すまんな、お前らはもう外に出せないんだ」
「聞き飽きたよ」
 調教師の言葉に、テラキオンはむすっとした口調で答えた。
「まぁ、そう言うな。今日は少々楽しませる自信がある」
「ふぅん。やってみたらどうだ?」
「楽しみじゃないか」
 やさぐれた二人は、なんだか反応もいい加減になっている。こいつら、調教に恐怖も快感も感じないから性質が悪いな。

 そんなやさぐれた二人だが、カメックスとバンギラスが出た途端に目の色が変わる。催眠術の効果はきちんと出ているようだ。
 テラキオンは、鎖につながれたまま立ち上がり、カメックスに顔を寄せる。
 人間にわかる言葉を使わずに話しているせいか、何を言っているのかはうかがい知れないが、親しげに話しているあたり、それほど悪い反応でもないようだ。
 流石にいきなりアナルセックス……とは行かないようで、最初は互いに匂いをこすり付けるような、撫であいから始まった。
 コバルオンの方はといえば……やはり、あちらも奉仕する事に対してある程度の喜びはあるらしい。
 バンギラスのほうに顔を寄せて、長い舌でその体を舐めている。元々、柔軟な思考というか、何でも受け入れるだけの器量がある2体である。
 ここで行われる快感を伴った行為は、彼らの中である程度プラスの面を持つ行為として受け入れられているようである。
 見守っていると、テラキオンのほうはカメックスと一緒に股間を屹立させ、その状態でカメックスはテラキオンの肛門にペニスをねじ込む準備を始める。
 その手で穴をなでたり、背中から出した水で湿らせてみたりと、準備はある程度入念に行っている。
 それを受け入れているテラキオンの表情はうつろで、どこか焦点があっていないようにも感じるが、それでもかすかに笑顔が見えている。
 コバルオンのほうも、バンギラスのペニスが露出したところで、咥えたり舐めたり、鼻を押し付けたりと、じらすのを楽しんでいる。ぶれない奴だ。

 正気に戻すためのスイッチだが、それはテラキオンの場合は射精した瞬間。コバルオンの場合は逆に、射精させた瞬間である。
 テラキオンのほうの訪れは案外速かった。いつの間にかカメックスに貫かれていた彼は、肛門からの刺激を受け続けることで、触れることなく達してしまった。
 もともと、メブキジカなどと体の構造が似ているだけあって達するのが早い。いわゆるトコロテンという体質になるのも仕方がなかろう。
 その快感でしばし頭が真っ白になっていたテラキオンだが、正気に戻るといきなり辺りを見回した。
「なんだ……私は……」
 しかし、それまでやってきた行為の記憶はしっかりと残っている。正気ではなかったのは自覚しているだろうが、快感と、行為自体に喜んでいた気持ちまでは偽りではない。
 もちろん、行為自体が楽しいものであるという自覚はすでに疑いようもなかっただろうが、今回催眠術に掛けられた状態で行為に及んだ事により、さらにそれは深まってしまったらしい。
 テラキオンは、楽しんでしまっていたという事実に呆然としながら、しかしそれを見せないように、カメックスの責めが終わるまで待ち続ける。
「終わりか? 長かったな」
 カメックスの射精が終わったころには、ある程度平静を装うことも出来たようだが……
 普通のサーナイトが嫌がるような感情を好む偏食家のサーナイトは喜んでいた。要するに、本心では戸惑いを隠せないようだ。

 コバルオンはといえば、バンギラスへのフェラが続いていたが、バンギラスが本番をしたいとでもいったのだろうか?
 バンギラスが後ろに回り、彼女は秘所を突かれていた。甘い喘ぎ声を上げながらそのピストン運動に身を任せ、射精されると、正気に戻ってしまう。
 彼女もまた、快感の余韻が冷めてきたころにコバルオンと同じ表情をした。
「どうだった? 私の体もなかなかのものだろう?」
 バンギラスに対して虚勢を張っていたものの、やはりサーナイトの反応を見る限りは、戸惑いを隠せない様子。
 2体は、確実に見たくない本心を見せ付けられてしまったようだ。


次の安価は>>955 です。新しい作者候補の人もよろしくです

今度は2匹を気絶するまで連続で絶頂させてみようといってみる

>>954
乙です、表現など見て盗まさせていただきます

思ったより人少ないのかコメントしづらいのか…
>>953
マホーは、私設定萌えな癖があるのが一つ
マホーの力で体頑丈だよ!気絶できないよ!フリフリな服とかもあるよ!が一つ
後は新しいことを開拓したいというのが一つですね
ヒロピンは頑張ります、まだ書いたことないけど…
土曜の件はアレだ、眠かったんや

さておき日中には安価出そうと思います、今回も好きなキャラをハメ潰したいのでラティアスとラティオスで固定。
アスはいいとしてオスはちょっと特殊な設定でやりますがそれは後ほど。
某日曜朝アニメの初代白黒のような感じになると思います(というかアレは初代しか見てない…)
マスコット役の子とかも参加させてブチ犯すというのも面白そうだお( ^ω^)
まぁそれは安価しだいということで
では後ほど…。

こんにちは、初回の安価だけ出しておきます
>>958
舞台(街中や敵領地など)
>>959
雄キャラ(触手系やごついのが理想)
>>960
最初何しよう


私は割と何でも書けるとは思っています。改造ふたなり超乳マトリョーシ姦とか大好き
リョナは不慣れ。慣らしたいとは思っている。眼孔姦やハラワタ引きずり出すようなグロ、大便はNG
後鈍筆。

領地内
もう捕まってる所のが簡単そう

じゃあここでゴルーグといって見る

腹ボコォでアヘ顔ダブルピースを強制されてる

ゴルーグ…だと…
流石に無理やわ(;゙゚'ω゚')
申し訳ないけどコレの下に最安価で
奇抜やなくてええんよ

>>960は、展開としては早いけど盛り込んでみる
強制というのがミソだな

後ほかにやってほしいことあれば安価外でも拾えれば拾います

なら奇抜さを抜いてゴーリキーで

あれ、一人1個ってルールは無いの?
無かったら思い違いなので剛力ナントカで進めていきます

ゴーリキーの仲間にドククラゲを希望…いや別に無視してもいいです

流石にこのスレでその名前とギャグは聞きたくないな


「夢を見ていたようだな……いや、正確には夢を見せられていた、か」
 先程掛けられた催眠術に、不快感を表しながらテラキオンがいう。
 不快とは言っても、心のそこから不快なものではなく、ダイエット中にケーキを食べさせられたような、そういう不快感だ。
 心の奥底では、その快感を受け入れたがっている。
「何度でも言うが、お前ら本当に飽きないやつらだな」
 平静を装ってコバルオンは言う。もはや2人も快感への抵抗は抗いがたいはず。
 精神の方は大分冒したから、後は時間を掛けて性感帯の開発を薬と物理的な刺激で少しずつ行っていくのが無難だろうか。
 これ以上精神を冒すのであれば、何か劇的なものでもないと不可能だろう。

「ずっと眺めて、私の美しさに魅了でもされたか? やりたいことがあるなら早くしろ」
 そうやって、次の調教をどうするか値踏みをしていると、飽き飽きしたような顔でコバルオン尋ねる。
 前までなら、鬼ごっこでも使用とかジョークを言ってきたはずなのだが、今は脱出に対する意欲がなくなった……少なくなった証拠か。
「……どうした?」
 ずっと思案にふけっていると、その様子に不審を抱いたのだろうか、コバルオンが尋ねる。
「いや、な。前までは鬼ごっこでもさせてくれと言っていたはずだが……脱出する気がなくなったか?」
「……面白くないジョークは、評価を落とすぞ?」
 淡々とした声でテラキオンが言う。面白くないのは認めるが、別にジョークのつもりでもない。
「お前らがいつまでたってもここから出してくれないのでな。口が疲れるようなことはやめただけだ」
 コバルオンの言葉はため息交じりであった。ため息交じりが最近のこいつらの普段の口調となってしまっている。
 実際に飽き飽きしているのもあるだろうが、それ以上に自分が快感に落ちかけているのを悟られたくはないのだろう。
 最初は調教師に対し、話しかけられデモしなければ本当に見向きもしなかったこいつらだが、今はもうはこちらを気に掛けてくるようになった。
 私に魅了されたか? なんてジョークも、自分が見られている事を気に掛けなければ言わぬだろう。
 そうやって話しかけて、『やりたいことがあるなら速くやれ』と言った。
 それは調教を早めに終わらせて休みたいというよりは、調教を行って欲しがっているようにも見えた。

「口が疲れるのをやめたか……それは本当にそういう理由か?」
「本当は人間に飼われたいと思っている、か?」
 調教師の質問に、テラキオンは質問で返す。
「質問に質問で返すのは感心しないな。だが、そういうことだ」
「ならば、否定するよ。私達はやるべきことがある」
「やるべき事がすんだら? やるべき事というのは、子孫を残すことだったな」
 間髪いれずに調教師が尋ねると、テラキオンは即答できなかった。
「その間が、お前の迷いだよ。本当は自分の気持ちに気付いているのだろう?」
「……今は、まだお前らと言う環境に慣れていないだけだ。お前らが与える快感に慣れてしまえば、そんなものどうとでもなる」
「逆だよ。慣れたらそれ無しではいられなくなる」
「フン、言っていろ」
 テラキオンと調教師の掛け合いは水掛け論のような押し問答であった。このまま言い合っていても仕方が無いので、調教師はコホンと咳払い。
「では、お望みどおり調教を始めてやろうか」
「はいはい」
「……まったく」
 思いっきり嫌そうな、テラキオンとコバルオンの声。それに構わずに調教師は、2人の生殖器に薬剤をすり込んだ。
 皮膚や粘膜から直接吸収するタイプのその薬。効果は一時的なものであるが、何度も使えばその箇所は非常に敏感になる。
 敏感と言うのも、痛みや冷温を感じるものにはほとんど効果を及ぼさず、性的快感にのみ高い効果を発する薬だ。
 これまで使ってきた薬のおかげで、なかなか敏感になっているのだろう、2人は体に触れるとそれだけでピクリと反応する。なかなかいい具合である。
 その間、終始無言の2人だが、それは声を押し殺しているだけのように見えた。

「で、これはまた例の発情期のような状態にさせる薬か?」
「まぁな」
 コバルオンの問いに、調教師は適当に答える。
「……このままの状態は辛いんだ、早くしてくれ」
 テラキオンが言っているように、薬を盛られると性的な刺激無しでは辛い。この投薬を続ければ、その感覚がだんだん薬無しでも沸きあがってくるようになる。
 快感には従順な2人だ、時間を掛ければ落とすことは不可能じゃないはずだ。
「もちろん、そのつもりだよ。今日は気絶するまでやってもらう」
 まぁ、実際は気絶なんてせずに意識が朦朧としたりするくらいで、終わってしまえばすぐに眠くなるとかそういうことだが。
 待機させていたバンギラスやカメックスはしまいこみ、延々と刺激を与え続けるのに必要な長持ちバッテリーのバイブやディルドを取り出し、2人に見せ付ける。
 『気絶するまで』と言った時、コバルオンは口を開けてニヤついたような表情をとろうとしていた。
 最終的には不快感を示すような表情に変わったが気が緩んでいる証拠だ
「じゃ、突っ込むぞ」
「あぁ、好きにしろ」
 調教師の言葉に、テラキオンは煽るような言葉を言う。ディルドを肛門に突っ込んでやると、一瞬甘いと息を吐いた。
 そのまま、ディルドが振動したり、唸りを上げて動いたりと刺激を与えれば、その顔には隠しきれない快感の色。
 大分染まって来ているようだ。それを観察する間放っておいたコバルオンのほうに眼をやると、コバルオンは慌てて目を逸らした。
「どうした? まだそれほど時間は経っていないが、もう辛くなってきたか?」
「そんなんじゃない」
 口では否定するものの、もうコバルオンも快感への渇望を抑えるのは大変なようである。
「そう焦るな」
「くっ……」
 すでに濡れている秘所にバイブをあてがうと、押し[ピーーー]ように安堵の息を吐いた。

 そうして、2体は何度も何度も絶頂に達していく。薬がなければもう感じないくらいには回数を重ねさせると、流石に疲れてきたのか。
「もう勘弁してくれ……疲れた」
 とコバルオンが懇願する。
「ダメだ、気絶するまでと言ったろう?」
「くぅ……」
 悔しげに呻くコバルオンだが、それ以上は何も言わなかった。テラキオンも同様に、何度も絶頂に達しているが、時折体を震わすだけで何も言わない。
 目が完全に閉じきり、喘ぎ声も出なくなるまでそれを続けると、二人は気絶するように眠ってしまった。
 快感に蕩けきった寝顔は案外かわいらしく、泥のように眠っている最中に体を洗ってやったところで、今日の調教は終了する。

次は>>967にします

テラキオンの睾丸を肥大化させ、絶倫精力にしてから擬雌台に固定して好きなだけ腰を振らさせる
それをコバルオンに見せつけ、こちらは逆に焦らしプレイ
採取した大量の精液を差し出すが、どうしたいかはコバルオン任せ

コバルオンとテラキオンを手持ちと一緒に数珠繋ぎ(交わう的な意味で)
具体的にはコバルオンはバンギラスに騎乗位して尻の方でテラキオンを受け止める
そのテラキオンは後ろをカメックスに貫かれて さらにユレイドルの触手で胸や腹からも快感を与えるという

>>967さん
>>888の最後に書いたとおり、見た目を損なう改造は不可能なのですよ。
精力絶倫にするだけなら構いませんが、いかが致します?

>>969
すみません、確認不足でした
精力絶倫だけでお願いいたします

この誤字は、もしかして・・・

保守

そろそろ次スレ立てないと…
というかwikiに載せないと

言いだしっぺの法則
スレは980でいいかも…今規制ラッシュだし

>>950
最近連絡ないけど大丈夫なのか…?

絶賛鈍筆中です、もう倍くらいお待ちください…

ジムさんまだかなー

はじめまして!
こういうの良いですね〜。
ケルディオ(♀)とキュレム(♂?)の続きが気になります!
皆様、引き続き頑張ってください!
応援してます!

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