~千代田区~
女不良「どこから来た!!!!!!」
男「足立区」
女不良 ガタ!!!! ショワーーーーーーーーー
女不良2「千代田区押し入った中◯派を70人ぶっ飛ばし皇室の守護神と呼ばれ勲章をもらった姐さんが」
女不良2「腰を抜かして・・・・ おもらししてる!!!???」
男「ふっ」
女不良2「ね、姐さん大丈夫ですか!!」
女不良「・・・・・・」
女不良2「なんで姐さんともあろう人があんな男に クッ・・・」
女不良「お前は足立区を知らんのか 足立区・・・ この国で最も危険な場所だ」
女不良「そこに住む子猫は足立区外のどの犬よりも強く捕食する そこに住む餓鬼は足立区外のどのヤクザよりも強い」
女不良「あたし達と足立区民とでは格が違う・・・」 ブリブリブリブリブリ
女不良2「姐さん、臭い・・・」
女不良「///////////」
~千代田区~
女不良「クッ、またか・・・」ジョワーー
女不良「あの一件があって以来、毎晩あの男の夢を見て・・・」
女不良「おねしょをしてしまう////////////」
~足立区~
自衛官「いたぞ、足立区民だ!! 捕まえろ!!」
男「ちっ、見つかったか!!」
自衛官2「まてー!!」
自衛官3「こちらJSDF。足立区民を発見した、至急ラプターの出動を要請する!!」
~ホワイトハウス~
補佐官「大統領、ジャップがラプターの出動を要請しています」
小浜「足立区民確保は我が国の存亡に関わる、出動させろ」
補佐官「はっ、大統領!!」
~首相官邸~
ガス「総理、陸上自衛隊が足立区民を発見しました!!攻撃命令を」
安倍ちゃん「はやまるな... 私にその命令は下せない...」
ガス「なぜですか、総理!! あなたは私に言ったではないですが!!」
ガス「我が国の国民の安全・財産・生命を守り抜く為なら私はなんでもすると!!」
~千代田区~
妹「あっれれ~、お姉さままたおねしょしたの~?」
女不良「こ、こらっ/////////」
~足立区~
???「ルーン ルルルーン♪」
自衛官「その男どけ!!」
バッコーン
自衛官「な、なにぃ!?」
??「ルルルン♪」
自衛官2「だ、大丈夫か!!」
自衛官3「お、お前は!!い、いえあなた様は!!」
皇太子徳仁親王殿下「お前のトップに伝えておけ、俺のシマで好き勝手はやらせない!!」
gdgdなのでおわり
殿下は足立区民?
国家の敵?
>>18
皇太子殿下は足立区民に限らず1人でも多くの日本国民を守る為に自衛官を気絶させた
~千代田区~
妹「お母様にお仕置きされてもしーらない」
女不良「あっ、ちょっとまった!!」
女不良「ど、どうしよう... 3日連続だし、さすがにお母様も起こってるかも...」
~足立区~
米兵「捕まえたぜこのジャップ!!」
自衛官2「おい何やってんだ、捕まえるのはあいつだろ!!」
米兵「ちっ間違えた!!」
男「はぁはぁ巻いたようだな... あいつらまさか戦闘機まで出してくるとは」
~足立区:氷川神社~
通信使「こちら足立区、足立区民相手に歯が立ちません」
5のり「こちらの戦力は?」
通信使「陸上自衛官40名に米軍海兵隊20名です。」
5のり「こちらの被害は」
通信使「陸自官20人死亡・8人負傷 海兵隊員6人死亡2人負傷です」
5のり「なん・・・だと 相手の戦力は?」
通信使「それが・・・ 相手は1人です!!」
5のり「なん・・・だと・・・!!」
足立区民「フシィィィィ・・・・・」
5のり「わかった、そちらの状況をもっと詳しく報告しろ」
通信使「ぎゃーーー!!!」 プッツン
~~~~~~
あべちゃん「五典、どうだ?」
5のり「全滅です・・・」
あべちゃん「そうか・・・」
~千代田区~
女不良「うぅ、恥ずかしいよぉ」
妹「お母様が布団が乾くまでは家に入っちゃだめだって」
女不良「うぅ、最近は朝が冷えるな・・・・・・」
男「ふぅここまで逃げればさすがにあいつらも追いかけてこないだろ・・・」
女不良「あ、あいつは!!」 ジョパーーー
妹「あっ、お姉さまがおしっこもらしてるー」
女不良「///////////」
~世田谷区~
男「ここまでくればもう安心だろ・・・」
男「おいそこのうんこBBA、金寄越せ」
BBA「なによ、失礼ね!!」
男「誠に申し訳ありませんでした・・・」
BBA「わかればいいのよ」
BBA「さっ、タラちゃん行きましょう」
タラヲ「クソムシやろう死ねデスぅ」
カツヲ「お兄さん、お互い苦労するねぇ」
男「しくしく」
~練馬区~
男「こ、ここはどこだ!!何もない!!地平線まで続く平原!!」
男「ぞ、象だと!?ここは日本ではないのか!!」
男「おい、そこのメガネ ここはどこだ!?」
メガネ「変な事聞くな、ここは練馬区だよ」
男「ね、練馬区だとーーーーーーー!!!!」
宮内庁職員「な、なにィィィィ!?足立区民が一斉に千代田区に押し寄せているだと!?」
職員「へ、陛下!!お逃げ下さい!!」
職員「おい、誰か皇太子殿下をお探ししろ!!」
天皇「国民を置いて私一人が逃げるわけにはいきません」
天皇「それに足立区の人々も日本国民、我が子も同然です」
天皇「もうこのような悲しい事をしないようお話しをしなければ」
警備員「足立区民が門を破りました!!早くヘリコプターでお逃げを!!」
警備員「陛下危ない!!」
足立区民「シャーーーー!!」
パァン!!
天皇「安心してください、眠らせただけです」
天皇「大変でしたでしょう、このような姿になってしまって」
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