DQN「あいつの童貞奪ってやれよww」ビッチ「ムリムリww」(263)

男「ぅぅ………」

ビッチ「うっわー!また泣き出したよコイツ!まじキモ!」

DQN「だからお前が慰めてやれよwwwホラwww」

ビッチ「いやwww勘弁www」

DQN「ホラ男の粗チンをビッチに見せてやれよ!」

男「ゃ…やめ………」

DQN「オラァッ!」

ボロンッ

DQN「えっ」

ビッチ「えっ」

男「ぅぅぅ……」

DQN「マジかよ…」

ビッチ「………」

ビッチ「あー、可哀相だしあたしが童貞喰ってやろっかなー?」

DQN「!!」

みたいな感じでね

DQN「おい、お前…」

ビッチ「まーDQNの命令だし?仕方ねーから従うしかないよねー」

男「な……何を……」

ビッチ「あー、いいからいいから」プチプチ

ビッチ「アンタはそこに座ってるだけでいいから」バッ

プルルン

男「(おっ…おっぱい!)」

ビッチ「うっわー…まじ固い…」

ビッチ「それじゃ早速」ピト

ビッチ「いただき…まっ」ズズ

ビッチ「すぁぁぁぁぁぁ!」ズン

男「ぁ………ぁぁぁぁ」

ビッチ「ぁ……ぁ………」

ビッチ「やばい…このチンコやばい…最高すぎる…」

男「(ビッチさんとSEXしてるビッチさんとSEXしてるビッチさんとSEXしてる……)」

DQN「お、おい…どーしたんだよビッチ?さっさと動けよ?」

ビッチ「わかっ………てる……わよ……」

ビッチ「(無理…まじ無理だから。動いたら死ぬ……)」

男「うっ…うわぁぁ」ズンズン

ビッチ「んひぃぃぃぃぃ!!」

ビッチ「やぁっ!らめっ!んぁぁぁ!」

ビッチ「まらうごかないれぇぇぇぇ!!」

DQN「………」

ビッチ「おっ!男のくしぇにぃ!」

ビッチ「なにかってにうごひてんのよぉ!んぁぁぁぁぁ!」

男「ビッチさん!ビッチさぁぁん!」ズンズン

ビッチ「んはぁぁぁん!!」

DQN「嘘だろ…」

ビッチ「もうやめっ!んんんぅぅー!」

DQN「普段はあんだけマグロなビッチが…」

ビッチ「しっ!しぬ!しんじゃうぅぅ!」

なにやってんだ俺死にたい

DQN「おっ!男のくしぇにぃ!」

DQN「なにかってにうごひてんだよぉ!んぁぁぁぁぁ!」

男「DQNくん!DQNくぅぅん!」ズンズン

DQN「んはぁぁぁん!!」

ビッチ「嘘でしょ…」

DQN「もうやめっ!んんんぅぅー!」

ビッチ「普段はあんだけマグロなDQNが…」

DQN「しっ!しぬ!しんじゃうぅぅ!」

DQN「(……いや、てゆーか)」

DQN「(よく考えたらコイツラ、生でやってんじゃね?)」

男「ビッチさん!」パンパン

ビッチ「おっ、男ぉぉ」

男「俺……もう………」パンパン

DQN「!!」

ビッチ「でちゃうの?もうでちゃいそうなの?」

ビッチ「いいよぉ!きて!きてぇ!」

ビッチ「なかにたくさんだしてぇ!!」

男「ビッチさん!あっ…ああ!!」

ビッチ「ひぃぃぃぃぃ!!」ビュッビュッビュッ

男「うぁぁぁ」

DQN「マジ…かよ…」

dqn
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYs5ePBQw.jpg
びっち
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYpZOIBQw.jpg

http://beebee2see.appspot.com/i/azuYm7qIBQw.jpg





ビッチ「…………あー最悪」

DQN「……あいつ調子乗りすぎだろ」

ビッチ「ていうかさすがにアレはひどいっしょ」

ビッチ「射精したばっかの男をボッコボコにするとかやり過ぎ」

DQN「っせーんだよ!」

ビッチ「ちょ…なに怒ってんのよ…」

DQN「怒ってねーよ!オラ行くぞ!」

ビッチ「へいへい………って今日もホテル行くの?さすがに勘弁してほしいんだけど……」

DQN「うるせぇ!さっさと行くぞ!」

ビッチ「はいはい」





ビッチ「………」

DQN「オラオラ!」パンパン

ビッチ「………」

DQN「オラ!どうだ!」パンパン

ヴーヴーヴー

ビッチ「あ、ビッチ友ちゃんからメールだ」カカカ

DQN「…………チッ」

ビッチ「……あ、ちょ…何してんのよ。ゴム無しとかまじ無理だから。生で入れたら殺すよ?」

DQN「…………」





ビッチ「ただいまー」

ビッチ母「―――――」

ビッチ「あぁ?いらなーい」

ビッチ「もう寝る。おやすみー」ガチャ

ビッチ「…………ふぅ」

ビッチ「まだなんか入ってる気がする…処女かよww」

ビッチ「男のクセにチンコデカすぎなんだよ…なんだよアレ…」

ビッチ「あ、やば…」

ビッチ「思い出したらまた……」

ビッチ「…っふ……ん……ぁ……」クチュクチュ




ビッチ「おい男」

男「」ビクッ

ビッチ「ちょっとツラ貸しなよ」

男「………て」

ビッチ「えー?」

男「どう…して…?」

ビッチ「あー簡単な事だから」

ビッチ「もう一回私とヤらせてやるよ?」

男「!!」

ビッチ「ほら?ヤりたいだろ?ついてきなって」

男「……う、うん」

DQN「…………」

IDが変わったら他の人に任せます
じゃーね

女子トイレ・個室

ビッチ「んっ、んぐっ、んっ、ずずっ、んっ!」

男「くはぁ、び、ビッチさん、気持ち、よすぎ」

ビッチ「んっ、んん……ぷはぁ!っはぁ、お前の、デカすぎ、顎外れるっつーの」

男「ご、ごめんっ、うくっ、んっ」ビクン

ビッチ「はぁはぁ、イキそう?ん?」シコシコシコシコ

男「……い、イキそう、ですっ、うぅ」ビクビク

ビッチ「ふふっ、どうする?このまま手でイカされるか、私の口でイクか……」シコシコシコシコ

ビッチ「どっちがいい?」レロォ

男「はぁ、はぁはぁ、ごくっ」

DQN「しゃあぁぁぁぁあぁぁこらぁぁぁぁぁ!!!!!」

ビッチ「!?」レロァ

男「ヒギィ」ドクドク

DQN「ビッチお前俺のセフレだろがぁん???!!!!!」

ビッチ「今度はあたしの舐めなよ・・・」ポッ

男「へぇい・・・」

DQN「・・・」

男「ペロペロ」

ビッチ「んふぅ・・・」

DQN「・・・」シコシコ

ビッチ「・・・そろそろ入れなよ」

男「いぃ・・・ぃ・・・」

ビッチ「?」

男「いぃ・・・入れてくだだ・・・さいだろろ・・・?」

ビッチ「!?」

DQN「ウッー」ピュピュ

ビッチ「あんた・・・!誰に向かってぇ・・・!」ゴゴゴ

男「ぃい・・・いいのか・・・な?このまま・・・やめてもいんんだぞぇ・・・?」

ビッチ「くぅ・・・」

DQN「ふぅ・・・」フキフキ

男「どどど・・・どうする・・・ん・・・?」グリグリ

ビッチ「ふぁ///」

DQN「こら男ぉ!!!!!いい加減にしろやぁ!!!!!!」

ビッチ「ちょっと黙ってて」

DQN「・・・」

ビッチ「お願いします・・・///」

男「ぃい・・・いいこだ・・・」ズププ

ビッチ「ひゃあ///」

男「あぁ・・・」バンパンパンパン

DQN「グスッ・・・」シコシコ

男「イクッ・・・」

ビッチ「中に出してぇ!!!!!」

男「ウッー」ドクドク

ビッチ「ハァハァ」

DQN「ちくせう・・・」ピュピュ

ビッチ「あ・・・あんた・・・あたしの男にしてもいいわよ・・・」

DQN「!?」

男「・・・」

ビッチ「な・・・なに?あんた・・・他に好きなやつでもいんの・・・?」ドキドキ

男「お・・・俺・・・女ちゃん・・・好きだから」

ビッチ「へ・・・へぇー」

DQN「ビッチ!俺がい」

ビッチ「帰れ」

DQN「・・・」

翌日

女「ーで~でさー」ワイワイ

男(女ちゃんかわいーなぁー)ジー

ビッチ「・・・」

ビッチ「男!ちょっとこい!」

男「はひぃ」

男「な・・・なに・・・?」

ビッチ「男ぉ///」スリスリ

男「ビッチさん・・・!いきなり何・・・?」

ビッチ「ほら!揉んで・・・///」プルン

キーンコーンカーン


男「ちょ・・・授業始まるから・・・」タタッ

ビッチ「・・・」

DQN「ちくせう・・・」ジー

その夜

ビッチ母「ビッチ~飯よ~」

ビッチ「うぃ~」

ビッチ「うっ吐き気が・・・」

ビッチ「もしかして・・・」

すまん高1にはもう寝るという使命があるのでパス

DQN『ちくせう・・・シコシコちくせう・・・シコシコ』

DQN『男のくせにシコシコ生意気な真似しやがってピュピュッ』

DQN『・・・・・・』

DQN『あいつ女のコト好きって言ってたな・・・ククク』

DQN『たしかシコシコ女の家シコシコはこの辺りコスコス』

DQN『あの公園シコシコの便所にウウッ引きずり込んでピュピュッ』

DQN『・・・ククク』

DQN『あっ、どうやら何も知らず1人でやってきたぜククク』

女『』テクテク

DQN(後ろに回り込んで・・・)

DQN『騒ぐなよ』ガッ
女『ムグッ・・』

女(嫌っ・・・何!?誰っ!?)

DQN『黙って大人しくあの便所まで歩け』

DQN(ククク・・・これで男への復讐が・・・ククク)

DQN『ほらよっ、中入れ』

女『D...DQNくん・・・?何なのこんなコトして・・・』



テクテク

男『あれ?・・・・今男子トイレに入ってったのって・・・・・まさか!?』





女「………」

DQN「オラオラ!」パンパン

女「………」

DQN「オラ!どうだ!」パンパン

ヴーヴーヴー

女「あ、女友ちゃんからメールだ」カカカ

DQN「…………チッ」

女「……あ、ちょ…何してんのよ。ゴム無しとかまじ無理だから。生で入れたら殺すよ?」

DQN「…………」

男(さっきのが見間違いでなければ・・・)

男(よし・・・開けるぞ・・・・・)

トイレノドアバァーン
男『・・・なに・・・してるの・・・・?』

ビッチ『・・・・・・・なんだよ、男』

ビッチ『急にドア開けんなよ巨根。ビックリするじゃdpgaガサガサ.pagw.pam.ガサガサ』

男『きょ、、巨根て呼ぶなよ・・・フヒヒ』

男『それより今後ろに隠したモノって・・・』

男『妊娠検査y....』

ビッチ『うるせぇデカマラ』

ビッチ『てめぇには・・・関係ねえよ・・・・・』

男『・・・・・・・・ビッチちゃん』

DQN『オラオラオラオラ』パンパンパンパン

女『・・・・・・』

DQN『イクイクイクイクイク』ピュピュッ

女『・・・・・・』

DQN『ハァハァハァハァハァハァ』コスコス

女『・・・・・・』スッ

DQN『ハァハァハァハァハァハァ』コスコス

女『・・・・・・』パッパッ

女『・・・・・・じゃあ、私もう行くね』スタスタ

DQN『ハァハァハァハァハァハァ』コスコス

DQN『ハァハァハァハァハァ・・・・・・・ハァ』


DQN『おい・・・・待てよっ』

女『・・・・・・』スタスタ

DQN『ちょっ・・ちょっ待てよっ』

女『・・・・』スタスタ

DQN『えっ?・・・ちょっと・・・・待ってよっ』

女『・・・・』スタスタ

DQN『明日っ、オレが女をパコッたって話・・・・男に言うからなっ』

女『・・・』ピタッ



ビッチ「召し上がっても良いんですのよ?非処女の脚ですもの、きっと凄く美味しいわよ」
男(…ゴクリ)

ビッチ「靴下をおいしいと言いながらオナニーしなさい」
ビッチ「さんはい♪、『くつしたおいしいおちんちんきもちいい」
ビッチ「さんはい♪、『くつしたおいしいびっちさまだいすき」

女『・・・・は、・・・・・はぁ?ななななななんでここで男くんのななな名前がででででてくるのよ』

DQN(あれ?この反応・・・もしや)

DQN『あれれ、女ちゅわーん』ニヤニヤ

DQN『別にたいした意味はないんだけど』ニヤニヤ

女『・・・』

DQN『その反応まるで・・・・男に言われたら不味いのかな~?』ティヒヒッ

女『ははははははぁ!!???なな何のコトよよよよ』

DQN『じゃあ言ってもいいのかな~?』ニヤニヤ

女『フジコフジコ』

くつしたおいしいおちんちんきもちいいくつしたおいしいびっちさまだいすき

ビッチ「んふふ…そんなに一生懸命ぺろぺろして…ねぇ、お前達

 くつした、おいしい?」

男「おいしいれふ!とってもおいしいれす!」
ビッチ「そう。
お前達、そのままちんちんみるくしていいわよ
おいしい靴下を舐めながら射精しなさい」

DQN「ありがとふございみゃふぅ!おしゃせいありがとうございみゃう!」
男「くつしたおいしくてありがとう!ちんちんきもちよくてありがとう!」

男『まままさか・・ビッチさん』

男『ぼぼボクのここここ子供が・・・・』

ビッチ『っ、だからってめーには関係ねぇって・・』

男『じじゃあ、今うう後ろに隠したモノみみみせてててよ』

ビッチ『なんでてめーに見せねえと・・・つーかココ女子便所だぞ』

ビッチ『さっさと出てけっ』

男(もし隠したモノが妊娠検査薬だとしたら・・・・)

男(憧れの母乳直飲みボテ腹ファックが・・・・)

男(ここは力尽くでも・・・・・確かめなくては)ガッ

ビッチ『おいっ....ヤメろてめえ......あっ』ドサッ

男『・・・・・・・』

ビッチ『・・・・・・・』カァァァ

男『ビッチさん・・・これって・・・・・・』

ビッチ『・・ご・・・とバ・・・・よっ』カァァァァ

男『・・・えっ?』

ビッチ『だからっ....極太バイブだって言ってんだよっ』カァァァァァァァ

男(どゆこと?)

男(憧れだった母乳シャワーや、ボテ腹妊婦&胎児ファックが・・・・・できないだと!!?)

ビッチ『てめえの・・・男君のチンポをハメられた日から私・・・・私毎日体が疼くの』メソメソ

男『・・・』

ビッチ『男君にまたハメて貰いたい・・・いっそ告白して私だけの男君になってもらえば...そう思ったのに・・・』メソメソ

男『・・・』

ビッチ『でも、男君は女ちゃんのこと好きって言うし・・・私はもう諦めてこの極太バイブで自分を慰める日々でイイかなって』グスグス

男『・・・』

ビッチ『ビッチはビッチらしく、オナニー三昧やってればいい...そう思ってたのに・・・・貴方は・・ここに来た・・・・』エグエグ

男『・・・』

ビッチ『気が無いんならもう、私の前には現れないでっ』エグエグ

男(イヤ、まだだ。)

ビッチ『私だって・・・・普通の・・・・女の子なんだよ・・』

男(まだ終わらんよ。今から種付けすれば、女子校生ボテ腹ファックの可能性が・・・)

男(どーせビッチは毎日沢山のチンポ咥え込んでるんだ)

ビッチ『・・・・ふふっ。ごめんね男君。急に自分語りなんかしちゃって・・・』

男(種付けするなら・・・・・こいつしかいない)

ビッチ『ビッチはビッチらしく...DQNとでもパコッてるよ・・・じゃあね』タタタッ

男『まままって!ビッチさん!!』ガシッ

ビッチ『!!!!』ドキッ

男『ぼぼぼ、僕っ』

男『君じゃなきゃ...ビッチさんじゃなきゃ、駄目なんだ!!!』キリッ

ビッチ『・・・』ウルウル

ビッチ『お・・・男くぅーん』ウェーン

ビッチ『私も・・・私みたいなビッチでよかったら』ベソベソ

男『ビッチちゃんみたいなビッチじゃなきゃ、駄目なんだ!』

.
.
.
.
男『挿入れるよ・・ビッチちゃん』

ビッチ『うん・・・・・男君、キて・・』

DQN『言われちゃ不味いんだよなぁ~、女ちゅわ~・・・』

女『それなら私もDQN君が短小包茎早漏なコトバラすよ』

DQN『・・・えっ?』タラーン

女『普段あんな皆に威張り散らしてるDQN君が短小包茎早漏なんて事実知ったら・・・皆どう思うのかしらねぇ?』ニヤニヤ

DQN『はっ...はぁぁぁぁ!!?』アセアセ

DQN『知らねーし。皆の反応変わんねーし。てか短小じゃねえし。包茎だけど仮性だし。早漏じゃねーし。』アウアウ

女『いいえ。』

女『貴方は短小包茎早漏よ。そして仮性でなくカントンよ。』キリッ

DQN『はぁぁぁぁ!!?意味わかんねえし。つかそーゆうのプライベティーの侵害だし』アセアセ

女『黙れ強姦魔。あとプライバシーな』

DQN『・・・』

女『、ってコトで今日あったことは忘れてあげるから』

女『家に帰ってオナニーでもしてなっ』スタスタ、バタンッ
タッタッタッタッ

DQN『クソッ、クソッ』トボトボ、バタンッ

女ちゃんのイメージは皆藤愛子だな
ビッチのイメージはアッキーナだな
>>49はなかったことにしてくれ
ちなみにDQNのイメージは桐谷健太
男くんのイメージはV6三宅

これで固定

女「ただいま~」

女母「おかえり、ちょっといいかしら」

女「何?ママ」

女母「大事な話があるの。座って」

女「大事な話って・・・もしかして懸賞に応募したシンガポール旅行が当たったとか!?」

女母「違うの」

女「じゃあ何?私勉強で忙しいんだけど」

女母「ママね、再婚するかもしれないの」

女「え!?」

DQN『ちくせう・・ちくせう....』

(カタカタカタカタカタカタカタカタ)

DQN『ん?』

(・・・ィィッ・・・・・ァァァン・・・・・・ソコォ・)

DQN『隣の女子便所・・か?』

(・・モウイッカイ・・・・・・アンアン・・・・・)

DQN『うへへへ、お盛んですな』ジュルジュル

DQN『ちょっくら覗いて行きますかww』

男『オラぁっ、どーだビッチ』パンパン

ビッチ『ヘヒィィィ・・・ッ!!おッ・・・おまんこの中掻き混ぜないでェェェッ!!!』

ビッチ『だッ・・ダメになるゥッ私のおまんこッダメになるゥゥーッ!!!』

男『好きなだけイッちまえよ!!』パンパン

ビッチ『むほッ!!おほォォォ・・・ッ』パンパン

ビッチ『くひィィッ!!や・・だめェッ!!』

男『出すぞっ肉便器!!』ウッ

ビッチ『ヘひャャャッ!!おまんこズボズボらめェェェッ』ドクッドクンッ



DQN『・・・ちくせう』メソメソ、エーン、トボトボ

~fin~

お終いだ!!
異論は認めん!!


スペシャルサンクス
コアマガジン発行
『スーパーモンゼツメガビッチ』
ジョン・K・ペー太著

童貞日記ぱくるなよ

女「再婚って・・・まさか、DQNの父親と!?」

女母「そうなの。すごく良くしてくれるし、あなたの将来のことを考えてくれてるのよ」

女「そんな、嫌よ!あの親子と一緒に暮らすなんて!」

女母「あなたがそういう風に思うのはわかってるわ。」

女母「でも聞いて、DQNくんは小学校の時からお母さんがいなくて、ずっと寂しい思いをしてきたのよ」

女母「ああやってグレてるのも寂しさの裏返しなんだわ」

女「だから何なの!?娘の私の気持ちは無視していいわけ?」

女「ママだってそこそこ稼ぎはあるわけだし、私を大学に行かせるのもわけないでしょう?」

女「それに・・・それに・・・私とあのDQNが同じ家族になるなんて・・・とてもじゃないけど耐えられないわ!」

>>243
パクったのはトーキョードランクプリンの台詞だけだ

女母「もう決まったことなのよ」

女「そんなこと知らないわよ!うわーん!」ダッ

女母「ちょ!あなたどこ行くのよ!?」

女「うるさいうるさい!うわーん!」ガチャッ(玄関のドアを開ける音)

女(なんでママは私の気持ちがわからないの?)

女(6年前にパパと離婚してから、ずっと二人で支え合っていこうね、って約束したはずなのに)

女(それにあの男のどこがいいの?)

女(聞くところによると、酒とパチンコに溺れて借金まみれで、暴力沙汰になったこともあるっていうのに!)

女(それに、奥さんが病気で倒れた時も見舞いに行かなかったっていうじゃない!)

女(もう最悪!)

男「ふう、良かったぜBABY」

ビッチ「はぁはぁ・・・」

男「じゃ、俺帰るわ」

ビッチ「待って!」

男「へ?」

ビッチ「一緒に帰ろ?」

男「俺んち中野だから。ビッチさん西荻窪だろ?」

ビッチ「そっか、逆方向だね」

男「じゃ、」

ビッチ「バイバイ」

男(ふう、今日もいっぱい出したぜ)

男(あれ?女さんがいる。しかも泣いてる)

男(どうしたんだろう)

男(何かあったんだな)

男(そうだ、声かけてみよう)

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom