ルフィ「SEX?楽しいのかそれ?よし、ナミ、しようぜ」(220)

ナミ「え!?」

ルフィ「サンジに聞いたんだ。楽しくて気持ちいいって。早くしようぜ。」

ナミ「え、ちょっと待って。私、その、初めてごにょごにょ。」

ルフィ「初めてなのか?じゃあ、ロビンとしてくる。」
ダッ

ナミ「あ・・・」

ロビンってハナハナの実でマ◯コもたくさん出せるのかな?

そわそわ
ナミ「(今頃、ルフィしてるのかな?私以外と・・・」

ナミ「ルフィ!?どうしたの、その顔?」

ルフィ「ロビンにSEXしようぜって言ったら殴られた・・」

ナミ「そ、そう・・」

ルフィ「ナミ、俺、どうしてもSEXしたいんだ。だから、一緒にしようぜ。」

ナミ「う、うん。いいよ。」

ゾロ「ルフィ、俺でよければ相手になるぜ」

ルフィ、ナミ「えっ!!?」

ルフィ「で、どうやんだ?」

ナミ「え?」

ルフィ「やり方わかんねぇんだ。サンジには気持ちいいしか聞いてねぇからな。」

ナミ「そ、そう。じゃ、じゃあ、今度で・・」

サンジ「ちょっと待った~~」

ナミ「サ、サンジ君!?」

ルフィ「おお、サンジ」

サンジ「ルフィ、お前はSEX見たことないのか?」

ルフィ「ああ、見たことねぇ。」

サンジ「じゃあ、俺がナミさんとやって見本みせてやる。」

ナミ「え!?」

サンジ「さあ、ナミさん、しゃぶって。」
ジーッ

ナミ「ちょ、サンジ君」

サンジ「はやくしゃぶって。勃たないと、SEX出来ないでしょ。」

ナミ「わ、私したことないし・・。」

サンジ「うほっ!?初物?やべー、興奮する~~。」
むくむく

ルフィ「なんだ?サンジのチンコが大きくなってるぞ。」

サンジ「ナミさん、このまま入れていい?」
はぁはぁ

ナミ「サ、サンジ君やめて。やだ・・」

サンジ「お願い、ルフィに見せるだけだから。先っちょだけ。ね?先っちょだけ?」

ナミ「お願い・・やめて・・」

サンジ「ご、ごめん。もう無理。」
がさがさ

ナミ「やめて!!」

サンジ「はぁ、これがナミさんのおマンコ。綺麗だ。」

ナミ「お願い・・やめて・・よ」

ルフィ「お、俺のチンコもでかくなったぞ。ギア3使ってないのになぁ」

サンジ「入れるよ?いいよね?入れちゃうよ。」

ナミ「やめて。お願い!!」

サンジ「ゴムなくて良いよね?じゃあ、行くよ。」
ごそごそ

ナミ「いやっ」

サンジ「ナミさんの処女もらった~。」

ルフィ「ゴムゴムの~~」

サンジ「へ!?」

ルフィ「銃!!」
ドカッ

サンジ「ぐへっ」

ナミ「ル・・ルフィ!?」

ルフィ「ナミ、服着ろ。」
ぱさっ

ナミ「ルフィ・・どうして!?SEX見たかったんじゃないの?」

ルフィ「ナミを傷つけてまで見たくねぇよ。SEXなんかよりナミの方が大事だ。俺、行くから服着ろよ。」
バタンッ

ナミ「ルフィ・・」ドキッ

ウソップ「はぁはぁ・・」
シコシコ

ウソップ「カヤ・・カヤ・・」

ウソップ「出す!出すよ!!」
どくっ

ウソップ「ふぅ・・」

「ねぇ・・」

ウソップ「うぉ!ビックリさせんじゃねぇよ!!」

チョッパー「今、股間から出た白い液体何?」

ウソップ「そ、それはカルピスって言うんだよ。」

チョッパー「何に使うの?」

ウソップ「これはなぁ・・、薬に使うものなんだよ。」

チョッパー「薬に!?」

ウソップ「そうよ。万病を治す薬さ。どんな病気も治す薬だ。」

チョッパー「ホントか!?」
ぺろっ

ウソップ「ちょ、おうふっ!!」

チョッパー「うっ、にげぇぞ」

ウソップ「そりゃそうさ。良薬は苦しって言うだろ?」

チョッパー「そりゃそうだけど・・。でも、今のんだけど、効果なさそうだぞ?」

ウソップ「そ、それはなぁ、たくさん飲まないと意味がないんだよ。」

チョッパー「そっかぁ・・。なぁ、俺からも出るのか?」

ウソップ「いや、人間からしか出ないよ・・」

チョッパー「そっかぁ・・。たくさん欲しいんだけどな・・。ウソップ、もっと出してくれ!!」

ウソップ「きょ、今日はもう無理。俺、体力ないからな。」

チョッパー「頼むよ。出してくれよ!!」

ウソップ「って言ってもオナニーじゃもう出せないよ。せめてせめて相手がいれば・・」

チョッパー「オナニーってなんだ?」

ウソップ「こっちの話。とにかく、相手がいないともう出せないの。」

チョッパー「じゃあ、俺が相手になるから。」

ウソップ「俺にそんな趣味はねー。相手は女じゃないとダメなの。」

チョッパー「じゃあ、ロビンに頼んでくる。」

ウソップ「ちょっと待て!!」

チョッパー「どうした?」

ウソップ「ロビンにそんなこと頼んだら殺されるわ。」

チョッパー「殺されるのか!?」

ウソップ「そうだ。殺される。」

チョッパー「じゃあ、ナミに頼んでくる。」

ウソップ「待て。普通に頼んでもダメだ。断られる。」

チョッパー「じゃあ、どうしたら?」

ウソップ「チョッパー、睡眠薬ないか?」

チョッパー「あるけど、使ったら2日は目が覚めない強力なやつしかないよ。」

ウソップ「そっか。ぐふふ・・」

チョッパ「ウソップ?」

ウソップ「それ、飲み物に混ぜて、ナミに飲ませてきてくれ。」

チョッパー「ダメだよ。睡眠薬は本人の了承がないと。」

ウソップ「チョッパー、これは医学のためなんだよ。これを集めることで医学の発展に繋がるんだ。」

チョッパー「でも・・」

ウソップ「それにこれは俺たちにも大事なことだ。誰かが万が一、重病にかかったらどうする?」

チョッパー「そ、それは・・」

ウソップ「元気なときに貯めとかないとダメだろ?」

チョッパー「・・」

ウソップ「大丈夫だって。ナミも許してくれるさ。」

チョッパー「わかった。俺、行ってくる。」

ウソップ「おう、頼んだぞ。」にやっ

ナミ「ルフィ・・」

ナミ「好き・・だよ・・」

コンコン
ガチャ

チョッパー「ナミ~~。」

ナミ「どうしたのチョッパー?」

チョッパー「あ、あのさ、これ飲んでみて。」

ナミ「何これ?」

チョッパー「あ、あの、変なのじゃないよ。栄養ドリンクだよ。ナミ、最近具合悪そうだからさ。」

ナミ「そっか。ありがとう、チョッパー。じゃあ、いただくね。」
ごくごく

チョッパー「・・・」

ナミ「ん、苦いね。何こ・・れ?」
バタンッ
スースー

チョッパー「ごめん、ナミ。」
ダダダッ

チョッパー「ウソップ、連れてきたよ。」

ウソップ「おう、ご苦労だったな。」

チョッパー「それで、何をするんだ?」

ウソップ「悪いなチョッパー。ちょっとどっか行っててくれないか?」

チョッパー「え?」

ウソップ「今からすることはちょっと恥ずかしくて見られたくないことなんだよ。」

チョッパー「で、でもカルピスを取らないと・・」

ウソップ「大丈夫だ。カルピスはたっぷり出すから。」

チョッパー「そっか。じゃあ、ウソップを信じるよ。出したら、呼んでくれ。」

ウソップ「おう。悪いな。」

バタンッ

ウソップ「さぁて、この巨乳でどう楽しませてもらおうかな?」

ウソップ「まず、服を脱がせてっと。」

ウソップ「うお、すげー巨乳!!カヤとはくらべものにならねぇな。」

ウソップ「まずはお味見を。」
ちゅっ

ナミ「んっ。」

ウソップ「淫乱なやつだな。寝てるくせに乳首で感じてやがる。」

ウソップ「よし、フランキーのオイルを胸に流し込んでっと。」

ウソップ「胸に挟む。」

ぎゅっぎゅっ

ウソップ「うお!?気持ちいい。やべー。うおおおお。」
ぎゅっぎゅっ

ウソップ「やべぇ、もう出る!!もう出る!!!」
どくっどく

ウソップ「やべぇ。とんでもねぇな、この胸。」

ウソップ「さぁて、そろそろ挿れさせてもらいますか。」
がさごそ

ウソップ「よし、いくぞ。」はぁはぁ

「ウソップーー!!」

バタンッ

ウソップ「お、おい!!」

チョッパー「や、やっぱりよくないよ。」

ウソップ「なんだよ?カルピス欲しいんだろ?あと少し待ってろよ。」

チョッパー「やっぱりよくないことなんだろ?頼んでも断られるってことは?」

ウソップ「・・うるせーなぁ。あっち行ってろ。」

チョッパー「ウソップ、やめてくれ・・」

ウソップ「・・行かねーと怒るぞ。」

チョッパー「ウソップ!!」

ウソップ「しゃーねーなぁ。デザートの前にけりつけるか・・」

チョッパー「ウソップ、やめろーー!!」
ダッ

ウソップ「遅ぇよ。」
バッ

ドカッ

チョッパー「ぐわーーーっ。」

ウソップ「さぁて、そろそろ」

チョッパー「ウ、ウソップ・・」

ウソップ「へぇ、やるなぁ。驚いたよ。医術以外は足手まといのお前が今ので起き上がれるとは。」

チョッパー「ウ、ウソップ・・。な、なんでこんなに強くなったんだ?」

ウソップ「はぁ・・。あのなぁ、俺は強くなったんじゃないの?これが元々の俺の強さだ。」

チョッパー「でも、フランキー一味にボコボコにされたことだってあるじゃないか。」

ウソップ「あれは演技だっての。ナミに抱きかかえてもらうための・・言うなればシナリオ通りってところだ。」

チョッパー「・・でも、俺がケガを見たときは本当にケガしていたぞ。」

ウソップ「そうそう。お前が来てからはわざとケガしてるんだ。お前が来る前はケガしたって見せかけただけだったが、お前にはばれちまうからな。」

チョッパー「ウソップ・・何でそんなことを?」

ウソップ「決まってるだろ?カッコいい俺を演出したいからさ!!!」

ウソップ「カッコいい俺を演出して!!ナミとロビンを惚れさせて!!!」

ウソップ「俺のチンコを舐めさせて!!!二人のマンコに入れて!!!」

ウソップ「俺の性奴隷にしたいからだっての!!!」

チョッパー「でも、それなら、なおさら隠す必要はないんじゃ?むしろ、強さを見せつけたほうが?」

ウソップ「わかってねぇなぁ、トナカイ君は。自分より強いやつがいちゃ意味ねぇだろ?」

ウソップ「そう、ルフィがいやがるからさ!!!」

ウソップ「ゾロもサンジも俺にかかりゃ楽勝よ。けど、ルフィは別格だ。あいつには勝てねぇ。」

ウソップ「となると、みんな強さではどうしてもルフィに目がいっちまう。」

ウソップ「だから、俺は別のキャラで気を引こうと考えた。」

チョッパー「それが、弱いウソップってことか?」

ウソップ「正解!いやぁ大変だったぜ。お前は知らねぇだろうけど、クロの手下にわざとボコられたのは。」

ウソップ「あんなの30秒もいらねぇ相手だったが、あそこで負けとかねぇとナミが心配してくれねぇからな。」

ウソップ「あんなザコの足掴んで、「行かせねぇ」とか俺、名演技過ぎだろ。」

ウソップ「さぁて、もういいか?俺の股間の鼻がもう限界だって言ってるんでな。」

ウソップ「お前には眠ってもらうぜ。」

チョッパー「ウソップ!!やめろ!!!」

ウソップ「おやすみ、ゆっくり寝れよ。」
ドカッ

チョッパー「ウ、ウソ・・」
ガクッ

ウソップ「さぁて、ナミのマンコを堪能させてもらいますかと。」

ウソップ「いくぞ、ナミ。」

ウソップ「俺のチンコを忘れさせなくしてやるぜ!!」



「おい!!」

ウソップ「!?」

「そこまでだ!!」

ウソップ「チッ。なんだ見てたのかよ・・。ルフィ!!」

ルフィ「ウソップ、お前何しようとしてるんだ?」

ウソップ「え?何って?sexに決まってるじゃん!!気持ちいいぜ~~。お前も俺の後にやるか?」

ルフィ「ナミはそんなこと望んじゃないはずだ。今すぐやめろ!!」

ウソップ「はぁ?望んでるに決まってるっての。こんなに濡れてるんだぜ?」

ルフィ「望んでいるなら起きてる時にするだろ!!!」

ウソップ「けっ。うるせぇな。お前に関係ないだろ?」

ルフィ「関係ある!!俺はこの船の船長だ!!!」

ウソップ「・・はぁ、いちいちうるせぇんだよ。何も知らねぇ世間知らずのガキが。」

ルフィ「何だと!!」

ウソップ「お前、海賊王になるって言ってるけど、お前からは海賊らしさが何にも感じられねぇ。」

ウソップ「殺しはしねぇし、盗みもしねぇ。レイプだってしやしねぇ。お前、海賊らしいことなんもしてねぇじゃねぇか。」

ルフィ「俺はシャンクスのような海賊に憧れて・・」

ウソップ「シャンクス?ああ、あの偽善者か。」

ルフィ「ウソップ!!!てめぇ!!!!!」

ウソップ「あのなぁ海賊ってのはしたいことをするんだよ。」

ウソップ「sexしたかったら、殴ってで言うこと聞かせて、チンコしゃぶらせる。これが普通の海賊なんだよ。」

ウソップ「俺の親父もバカだぜ。そんなただ、旅をしてるような海賊団に入るなんてよ。」

ウソップ「お前らのは海賊じゃねぇ。ただの旅行者だ。」

ウソップ「海賊王?笑わせんな?お前は海賊じゃねぇ。海軍と一緒なんだよ!!」

ルフィ「・・言いたいことはそれだけか?」

ウソップ「おい、ルフィ。なんで俺がお前の海賊団に入ったかわかるか?」

ルフィ「・・何でだ?」

ウソップ「ナミがいたからに決まってんだろ!!お前みたいなバカで偽善者が船長の海賊団になんて、ナミがいなかったら1億ベリーもらってもごめんだね。」

ウソップ「いつかナミの巨乳を俺のものにしたい、そう思って、わざとボロボロにされて、演技してお前の海賊団に誘われてやったのさ。」

ウソップ「で、ナミの次はロビンときたもんだ。上玉が2人もいるなんて楽しくてしょうがねぇ。」

ウソップ「ありがとうな、ルフィ。お前の大事な仲間と俺を出会わせてくれて。」

ルフィ「こ・・の・・。うおおおお!!!」

ルフィ「ゴムゴムの~~」

ルフィ「銃!!!」
ギューン

バッ
ウソップ「おっと。」

ルフィ「!!」

ウソップ「ウソップになら当たるとでも思ったか?残念だったな。」

ルフィ「お前なんで・・・」

ウソップ「そういえば、お前とメリー号かけて決闘したことあったっけな。」

ウソップ「正直、メリー号なんてどうでもよかったんだ。カヤが作ったんじゃなくて、メリーが作ったのだしな。」

ウソップ「でも、ここで、メリー号のことが大事アピールしとけばナミやロビンの評価があがると思ってな。」

ウソップ「正直、お前がなんでメリー号がもうダメだって言われた時、悲しんだのかがわからねぇよ。」

ウソップ「ただの船だぞ。消耗品の。そういうところがお前は海賊じゃねぇって言うんだよ。」

ウソップ「お前との決闘だって、お前が初めは手を抜いていたからあれは勝てたんだよ。」

ウソップ「でも、そこで負けとけば、後でナミたちに心配されると思って、わざと負けたの。」

ウソップ「でも、殴られっぱなしだとばれそうだから、いかにも弱い俺が知恵を使ってルフィと闘うっていうのを演出したんだよ。」

ウソップ「まぁ、俺が負けたのに、「船はお前にやる。」とか言った時もまた偽善ぶりやがってって思ったよ。」

ウソップ「ほんと良い子ちゃんだな。ルフィは。」

ウソップ「俺がお前だったら、メリー号燃やしてたぜWWW」

ウソップ「自分に反抗したやつは潰す。それが海賊なんだよ!!」

ウソップ「まぁいくら演技でも、あの状況では戻りにくいなって思ったよ、俺も。」

ウソップ「でも、ロビンを奪還するためにそげキングのお面を被って助けに行ったらお前、マジで許してくれたしなWW。」

ウソップ「前からバカなやつとは思ってたけどまさかここまでとは」

ウソップ「ありがとねWW。俺なんかを仲間にしてくれてWWW」

ルフィ「うおおおおおおおおおおおお!!」
ダッ

これはルフィが悪い

Wが小さいの出なくなった
ひらがなのやつなのに
戻す方法知ってるやついたら頼む

ルフィ「ゴムゴムの~~」

ルフィ「ガトリング!!!」
ババババババッ

ウソップ「だからさぁ」
ヒュッ ヒュッ

ウソップ「当たらないっての。」
バッ

ルフィ「しまっ」

ドカッ

ルフィ「ぐっ。」

ウソップ「おいおい、悪魔の実食ってんのにその程度かよ。カナヅチになり損だなWWW。」

覇気使えんのかよ

サンキュ

ルフィ「ウソップ・・お前だけは絶対に許さねぇ!!!」

ウソップ「お前に許してもらわなくてもいいよ。もういいか?早くナミとしたいんだけど」

ルフィ「ギア・・2・・」
ドッドッドッ

ウソップ「おっ。ギア2か。ついに本気になったな。」

ルフィ「ここからは手加減出来ねぇぞ。」

ウソップ「ごたごたうるせえなぁ。手加減とか言ってる時点で甘ぇんだよ!!」

ルフィ「ゴムゴムの~~」

ルフィ「JET・銃!!」
バッ

ウソップ「ギア2を使えるのがお前だけかと思ったか?」

ルフィ「・・え?」

ウソップ「ギア・・2・・」
ドッドッ

バッ

ルフィ「な!?消え・・た・・」

ウソップ「おらあああああ!!」
ドカッ

ルフィ「ぐわああああああ!!!」
グーーーン
ガラッ

ルフィ「ぐ、ぐぐぅっ・・」

ウソップ「ギア2はお前だけの専売特許だと思ってたのか?」

俺もダメだからかな
作中で基本役に立たないやつが活躍してるシーンがすごく好き
エニエスロビーでウソップが旗撃ち抜くとことか
超電磁砲で佐天さんがバットで機械ぶち壊すとことか
ホントに好き

ルフィ「ぐ、ぐぐぐうっ・・」
はぁはぁ

ウソップ「ただのパンチなのに痛いだろ?当然だ。覇気を使ってるからな。」

ルフィ「・・ウソップ、お前、覇気を使えたのか!?」

ウソップ「・・使えるようになったのは最近だ。けど、俺はもう覇気をある程度使いこなせる!!」

ウソップ「ゴム人間のお前にだってダメージを負わせられるんだ。」

ウソップ「これからは俺は弱いふりをしなくていい。俺がこの海賊団のTOPでいられるんだ!!!」

ウソップ「俺が船長になって、ナミもロビンも俺の女にするんだ!!!」

ルフィ「・・これが本当のお前の姿なのか?」

ウソップ「・・ああ、そうだ。残念だったな、ルフィ。」

ルフィ「・・お前がいつも俺たちと一緒に笑ってたのは嘘だったのかよ!!」

ウソップ「・・ああ、そうだよ。笑う演技をしてたんだよ!!お前みたいな甘ちゃんと一緒に楽しめるわけないだろ?」

ルフィ「・・ウソップ、俺は・・。」
ぽろぽろ

ウソップ「・・はぁ、泣くんじゃねぇよ。いずれこうなる運命だったんだよ。」

ウソップ「海賊団に船長は2人はいらねぇんだ。俺は最初に言っただろ?」

ウソップ「俺が船長になるって。」

ルフィ「・・ウソップ。」

ウソップ「・・さぁ、決めようぜ。どっちが船長にふさわしいのかを!!!」

ウソップがなぜギアを使えるのかは、血管を覇気で強化したからです。

もう寝る。
ありがとうございました。

   ○○○
  ○ ・ω・ ○ がおー
   ○○○
  .c(,_uuノ

              ○。  ○
    ミハックシュ   ○    o   ○
    ミ `д´∵° 。 o ○
  .c(,_uuノ  ○ ○   ○


          >>1 ○○○○
                 ○

    ∧∧         ○
    ( ・ω・)       ○    ○
  .c(,_uuノ      ○○○○○

頑張った

もし時間あったら明日書くかもしれないし、
なかったら半年後に書くかもしれないけど、完結させるわ
SEXしないかもしれないけどwwwwww

みんなありがとう
こんなに読んでくれてる人がいるとは思わなかった

このSSまとめへのコメント

1 :  名無し   2014年04月15日 (火) 21:45:15   ID: LRC9v6XE

ウソップww

2 :  SS好きの774さん   2014年07月31日 (木) 10:09:52   ID: 1J0Wb3bH

ww

3 :  SS好きの774さん   2014年08月23日 (土) 19:15:51   ID: n9JZsGEn

あははは

4 :  SS好きの774さん   2015年05月27日 (水) 16:42:38   ID: bdh11a5n

これは.ねぇ、、、    
てゆぅか! ウソップ悪魔かよ!?
こぇーょ!! ナミも簡単に、だまされてる。ww

5 :  SS好きの774さん   2015年06月15日 (月) 15:07:26   ID: xBAAtSV6

まじかぁ。 ウソップのうそ 連発~www

6 :  SS好きの774さん   2015年06月26日 (金) 13:42:02   ID: QYfPLu-p

w

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