モバP「俺様神様!」 (406)

この作品はモバPが無敵(というか、神)な小説です。
フルボッコや、ハイテンションが苦手な人、無神論者はお帰りください。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1364733753

社長「え〜今日から君たち全員のプロデューサーを担当することになったP君だ」

P「初めまして、Pと言います。これからみんなと頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします!(どうしてこうなった...)」

一週間ほど前...
P「久々にやって来ました人間界」

P「さて...何するかな。適当に不幸なやつらを幸せにでもするか?」

P「さてと...まずはこいつか...何か見るからに社長っぽいな...。にしてもこいつはヤバイ。事業失敗のオーラが出てる」

P「あのー、すいまs「キミ!ウチでプロデューサーやらないかね!?」

P「は、はあ(なんだこいつ...。いきなりプロデューサーとか言われてもなあ)」

社長「私は茂媒(もばい)と言うのだがね、是非キミに我がモバプロのプロデューサーになってほしいんだ!」

P「それはそれは...またどうして?」

社長「キミにティンと来たからさ!それにキミからは只者ではないパワーを感じるからな!(プロデューサーとしての)」

P「いきなりそんなことを言われても困りますよ...(だが、こいつ只者じゃねえ。俺の力を見れるとは...神としての)」

社長「そこをなんとか頼むよ!キミィ...!」

P「...分かりましたよ。やりますよ(まあ、楽しそうだし良いか)」

社長「では一週間後、ここの住所に来てくれ!絶対だぞ!」

P(そんなこんなで、やることになっちまったのよ...)

社長「では、君に担当してもらうのはこの三人だ」

凛「あんたが私のプロデューサー?まあ、悪くないかな。私は渋谷凛。今日からよろしく」

卯月「初めまして、プロデューサーさん!島村卯月って言います。今日からよろしくお願いします!」

未央「本田未央15歳、高校一年生です!今日からよろしくお願いしまーす♪」

P「さっきも言ったけど名前はPって言います。年は18(ホントは8桁位違うがな)、精一杯頑張ります!」

自己紹介フェイズ...
P「よし、まずはレッスンだな。頑張ってこいよ!」

3人「はい!」

P「さてと、ようやく一息付けるな...(それにしても個性的なのばっかだな)」

P(まず渋谷凛...。若干無愛想だがかなりポテンシャルが高そうだ。ヴォイスを基本に伸ばすのがいいか...)

P(次は島村卯月...。普通から脱却したい何て言ってたが、全然普通じゃない素質がある気がするのは俺だけか...?)

P(最後に本田未央...。俗に言う今風の娘だな。キャラクターが強く、バラエティー等で活躍できそうだ)...サーサン

P(どうやって売り出していこうか...。ソロも良いがユニットも捨てがたい...)...デューサーサン

P(いっそのことソロで出して、後にユニットにするのはどうだろうか...)プロデューサーサン

P(う〜ん、どれもメチャメチャ捨てがたい...。どうしようかな...)プロデューサーサン!

ちひろ「プロデューサーさん!!」グイッ

P「うわっ!ビックリしたわ!」

ちひろ「あなたが新しいプロデューサーさんですね?」

P「ええ、まあ。貴女は...まさかまだアイドルが?(にしては少し金の亡者の臭いがするがな)」

ちひろ「っ!...そんな...違いますよ...///」

ちひろ「わたしは、この事務所の事務員の千川ちひろです!今日からよろしくお願いしますね」

P「ええ、こちらこそ(年齢は...24位か...若いな。...それにしても金欲がすごいな...)」

ちひろ「まずはプロデューサーさんにやってもらう仕事説明しますね?」

P「あっ、はい」

ちひろ「まず、アイドルたちの売り込みや宣伝で、皆の仕事や歌をとってきてもらいます」

ちひろ「次に、それらの仕事などに対する処置や対応、書類の作成などを行ってもらいます」

ちひろ「最後に、マネージャーもかねてもらいます」

P「マネージャーも、ですか?(拍子抜けするほど簡単な仕事ばかりだな...)」

ちひろ「建てたばっかりのプロダクションなんで、なかなか雇えなくて...」

P「分かりました。俺、やりますよ」

ちひろ「本当ですか!?有難うございます!(これでまた経費が浮いたわね♪)」

P(言い様のない苛立ちを覚えたんだが)

ちひろ「あ、最後に社長からの伝言です。
『ティンと来た子達はどんどんスカウトしてくれたまえ!キミの選んだ子達なら大丈夫だ!』
だそうですよ?」

P「分かりました。覚えときます。というか、早速スカウト行ってきます!」

ちひろ「行ってらっしゃ〜い」

P「とは言ってみたものの、具体的になにすりゃいいかわかんねえな...」
ヤメテクダサイ!キミカワイイネ、ボクタチトアソンデカナイ?
P「かわいい娘がいるみたいだな。言ってみるか...」

路地裏...
智絵里「や、止めてください!」

DQN1「良いじゃねーか。少し位よー」

DQN2「キモチイイ事するだけだからよお。キヒヒ!」
ナンダテメー、ギャー!アシガー!
DQN2「ああ!?んだあ、テメエはああ!?」

P「かわいい娘がいると聞いて」

DQN1「テメーふざけてんじゃねーぞ!オラッ!」ストレート

P「ガシッ...甘いぜ、クソガキさん?」グッ!

DQN1「ギャアアアアッ!!!腕がねじれるうううううう!」

DQN2「ヒッ...キヒッ...しねえええe「煩い」ノウテンゲリ...バタン

P「さてさて...こんなもんか。怪我とかないか?」

智絵里「は...はい、だ、大丈夫です...。」

P「よかったよかった!そんじゃ、俺は帰るとするか。」

智絵里「あ、あの...お礼を、したいんですけど...」

P「...礼ね...お礼をしたいならここに来てくれ。基本ここに居るから。そんじゃあな」

智絵里「あの...有難うございました...!そ、その...絶対...伺います...!」


智絵里「かっこよかったな...。さっきの人...」

P「人助けしたあとは気分がいいな。...ってスカウト忘れてた。どうしよう」
パン!パンパン!
P「なんだあ、今度は。...サイレンサー付きの銃声の音か。地下からしているな。...行ってみるか」

旧地下鉄駅...
のあ「...くっ!これ以上はきつい...!」

武装兵1「いい加減に投降しろ。なに...命までは奪わんさ」

のあ「...いやよ。あなたたちの組織を倒すまでは...。」

武装兵2「そうかい、なら撃ち[ピーーー]しかないよなあ...」カチャ...

武装兵2「あばy「シャイニングウィザード!!!!!」ヘブッ!」

P「ふ、ふふふ...今日はついてるぜ!!!何があったと見に来てみれば!素晴らしい逸材がいるじゃないか!」

武装兵2「くそ...いきなりなんだってんだ!テメエは何者なんだよ!!!」

P「俺は俺じゃあああああ!!!!」ノドツキキンテキノウテンゲリ!

武装兵2「」チーン

武装兵1「2のバカめ。銃で撃ちゃあ人は死ぬだろうが!」ダン!ダン!

P「残念ながら効果がないみたいだ!」

武装兵1「はあ...!?ふざんけてんじゃねえええええええ!!!」ダダダダダダダダダ!!!

P「俺の秘密兵器その1!パイルバンカー!」ガスッ!!!

武装兵1「がっ.......」ドサッ!




P「うん、夏場の蚊より弱かったな!」

のあ「...あなた何者」

P「俺か?...俺は通りすがりのプロデューサーだ」

のあ「ただの人間には見えないわ」

P「デスヨネー」

P「まあ、取り敢えず俺についてきてもらおうか。どうせまだ追っ手がいるんだろ?」

のあ「...付いていった時のメリットは?」

P「芸能界デビューと、二度と狙われなくなる」

のあ「...これを見る限り嘘ではなさそうね。今は信じてあげる」

P「よっしゃ!スカウト成功!それじゃあ行こうか」

のあ「...ええ(大丈夫かしら...)」

事務所...
ガチャッ
P「ちひろさん!スカウト成功しましたよ!やりましたよ!俺!」

ちひろ「うわ...すごい美人さんですね。スカウト成功おめでとうございます!」

のあ「...別にまだ入るとは言ってない...」

P「...あ!用事思い出したんでちょっと行ってきます」

ちひろ「あ、はい。行ってらっしゃい」
バタン
のあ(...一体どういうつもりなのかしら)

20分後
P「只今帰りました!」

ちひろ「お帰りなさい。以外と早かったですね」

P「ええ、思ってたより早く済んだんで。あ、ちょっとのあ借りていきますね」

ちひろ「のあ?あ...あの人の事ですね。どうぞ」

のあ(なぜ私の名前を知ってるの...)

P(それは俺が俺だからだ!)

のあ(脳内に直接ッ!)
トビラバタン

P「何の話かと言うとだな...お前を狙ってた組織、壊滅させてきた」

のあ「......」

P「......」

のあ「...えっ」

P(いやあ...マジ簡単でしたわあ。さっきの武装兵を雇ってたやつを全世界大全から見たら余裕で見つかった)

P(何かアジトもでっかかったんで、基地の地下にアンチマターボム仕掛けてきました)

のあ「...こちら、cyber1。応答願う」

『おお、ようやく繋がったか!聞いて驚くなよ...組織のアジトを発見して総攻撃を仕掛けようと思ったらなんと!』

『基地そのものが消滅してたんだ!スゴくないか!これで俺たちも戦わなくていいんだ!』

のあ「.........」

『おいどうした?cyber1?cybe』ブツッ

のあ「......なるわ、アイドル」

P「YES!!」

P「そんじゃ、自己紹介から」

のあ「高峯のあよ...よろしく」

凛「よろしく」

卯月「よろしくお願いします!」

未央「ヨロシク〜!」

P「さてさて、実はもう一人いるんだ。入ってこい!」

智絵里「あ、あの...お、緒方智絵里です。よ、よろしくお願いします...!」

凛「プロデューサーって、ロリコンなの?」ヒソヒソ

P「違うわ!本人に年齢聞いてみろ」ヒソヒソ

凛「...わかったよ。智絵里ちゃんは何歳?」

智絵里「あ、あの...16歳です...」

凛・未央「」アゼン

P「ほらな?」

卯月「ってことは私より年下ですね!」

P・未央・凛(卯月はぶれないな...)

ソコからの1ヶ月は怒濤だった。
全員をプロデュースしながら、自決しようとしていたキャリアウーマン風美人を説得してスカウトしたり、
熊本弁どころか中二弁全開の女の子が入ってきたり、自分の事をカワイイカワイイって言う娘をスカイダイビングさせたり。
兎に角色々あった。
だがその成果がついに発揮できるときが来た。
今日はアイドルランクアップをかけたライブバトルの日なのだ。

P「遂にこの日が来たな。皆」

卯月「これも全部プロデューサーさんがいてくれたからですよ!」

未央・智絵里「私もおんなじことおもってた!(ました...!)」

凛「プロデューサーに見せてあげるよ。私達の努力の成果を」

幸子「ボクだって負けませんよ!」

のあ「...そうね」

留美「差し詰め、争奪戦ってところかしら?」

P「ん?何のだ?」

アイドル全員「......ハァ」

P(何か一斉にため息つかれたーーーーーーーーー!!!!!!)

P「......ってそろそろ時間だぞ!頑張ってこいよ!」

全員「モバプロ!ガンバレーーーー!!!オーーーー!!!」

全員勝った...この事実が嬉しくて涙が出そうになった。人情ってこういうのを言うんだろうか。神だけど
P「皆!!よく頑張ったぞ!」

蘭子「我が僕の力が働いたからだ!(勝てたのもプロデューサーさんが見てくれてたからです!)」

凛「否定はしないかな...むしろ、賛同する」

幸子「ボクの可愛さもありますけど、プロデューサーさんも協力してくれました!」

卯月「皆で勝ててよかったです!」

智絵里「わ、私がこうやってここにいるのだって...プロデューサーのお陰なんですよ...?」

未央「私の言いたかったこと全部言われたけど、取り敢えずプロデューサーさん!ありがとう!!」

留美「今夜打ち上げでもどう?P君も連れてくるから」

のあ「...良いわね」

P「取り敢えず皆!打ち上げだ!レッツゴー!!」

アイドルたち「おーーー!」

第1話 おわり

うん、眠気がホントに限界なんだ。ごめん
明日の朝からまた書き始めます。

二話も期待〜♪

おはよう。
続きやっていきマウス

今さらPについて紹介

ゴッドP(仮称)
神。何でもあり。本当なら仕事とかも運を操作して大量にとってこれるが、そういうのは嫌い
かなり残念なイケメン。唐変木であり、KYであり、無断行動が基本である。
サブカルチャーにも精通していて、好きなアニメはむせる。
座右の銘は「自分を犠牲に人を助ける」と、「アイドル万歳」。

ちょっとした設定みたいなもんだ

P(ようやく皆Eランクか...取り敢えず一段落ついたな...)

P(それでもこの長い道は始まったばかりだ、SSS目指して頑張るか!)

P(...ん?何か忘れてるような...)

P「...あっ!!!社長の未来変わってねーじゃねーかあああああああ!!!!!!!!!!」

ちひろ「ふぇ!?」

P「あ、すんません」

ちひろ「い、いきなりビックリするじゃないですか〜」

P「ホントにすんません...」

ちひろ「ところで...さっきの社長の未来ってどう言うことですか?」

P「」ギクリ

ちひろ「それに常々思ってたんですけど...貴方は何者なんですか。履歴書にもなにも書いてないし」

P「......分かりました。話しますよ。何者かは無理ですけど」

P「実はこの事務所は依然として事業失敗の未来から変わってないんです」

ちひろ「...えっ、どういうことですか......?」

P「つまり、このままいくと何らかの形でこのプロダクションは無くなります」

ちひろ「ええええええええええっ!!!」

P「それを阻止するためにも、手伝ってほしいんです」

ちひろ「は、はい!何でもしますよ」

P「じゃあ何時もよりたくさん事務仕事が来るかもしれませんが、頑張ってください。そんじゃ行ってきます」
バタン
P(原因が直接わからない以上、今は仕事をとって行くしかないな)

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P「事務所を出てから早3時間...2か月分の仕事が入った...」

P「しかも全員分の...」

事務所...
P「只今戻りました」

ちひろ「お帰りなさい...ってなんですかその紙の束!広辞苑ぐらい有るじゃないですか!」

P「これ全部仕事の書類です。これ3日以内にお願いします」

ちひろ「こんなの絶対おかしいよ」

凛「ただいま...ってその書類どうしたの?」

P「全員分の仕事2ヶ月分だ」

凛「......えっ?」

P「全員分の仕事2ヶ月分だ」

凛「...」

P「...」

凛「...」

P「凛にはドラマの脇役もとってきたぞ」

凛「やった!!!」

凛には、ドラマの脇役や歌番組
のあには、ダンスやファッションモデル
幸子と未央と蘭子はバラエティーを中心に
和久井さんはモデルやCM、OL系ドラマの主役
智絵里と卯月は色々な番組に出させた。

俺は俺で、でかいキノコの中から出てきた娘を強制的にスカウトしたり、
不思議の国のアリスを捕まえたり、警官と補導されてたスケバンをスカウトしたり。まあ大変だった。

皆が頑張ったからか、新規参入のやつら以外2ヶ月でCランクまで届いていた

ちょっと用事。昼頃には戻ってくると思う

>>好きなアニメはむせる

あっ(察し)

多分このP、ゲームならゴッドオブウォーとかSIRENとかFate好きだろ?

>>29 SIREN以外は好きです。あと、東の方のとか

P「そろそろ凛達を迎えに行かないとな」
ブロロロロロロ

テレビ局の前...
警官1「はいはい、危ないですよ。退いてください」

警官2「ここは危険ですので、直ちに去ってください」

P「...一体全体どう言うことだ...こりゃあよお」
prrrrrr...prrrrrr...
P「はい」
『プロデューサーさん!大変なんです!皆のいるTV局で暴動が!!』
P「ちひろさんですか!...どうやらその様ですね...。」
ちひろ『このままじゃあ...皆が...!』
P「ちひろさん...俺ちょっと皆を助けてきます」
ちひろ『え...?ちょっと!!プロデューサーs』ブツッ
P「ようやく見えて来たぜ...プロダクションがなくなる理由が...」
世界大全 今日のページ
・日本を震撼させた連続テロ事件初日
・並びに、アイドル強姦事件当日

P「.........全員あの世送りだ、ゴミ共」

テロリストA(以下TA)「へっ、思ったより楽勝だったな」

TB「邪魔な警備員も始末した、人質もとった」

TC「完璧だな。...さて、増援が来るまで何してようかねえ」

TD「それなんだがよお...コイツら犯して楽しむなんてどうだ?」ゲスガオ

凛「...離してよ」

蘭子「...うっ、うっ.......」ポロポロ

TC「アイドルじゃねーか?コイツら。TD、よくやった!」

TA「始めるとするかあ」

P「パイルバンカー!」ギャコン!

TG「ぐあ...」ドサッ

TF「なんだきs「邪魔じゃああああああああああああ!!!!!!!」ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!

TE「ちっ!!」ズダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ

P「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!どけえ!!!!」ドガドガドガドガドガドガドガドガドガグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ!!


TD「おい、てめら騒がs「俺のこの手が真っ赤に燃える!お前を潰せと嘶き叫ぶ!」グオオオオオ!!アツイイイイイイ!!!」

P「獄熱!!!インフェルノオオオオオオオオオオ!!!!!」ボワアアアアアアアアアアア!!!!

TD「......」ジュウウウウウウウ...

TC「何事だ!!」ジャキ!!

P「てめえも...八つ裂きにしてやるうううううううううう!!!!!!!」ヴィイイイイイイイン

TC「ヒッ!く、来るな...来るなああああああああ!!!」ギャリギャリギャリギャリギャリギャリギャリギャリギャリ、ズバッ!!!

TB「あ....あ....し、シネヨオオオオォオオオオ!!!!!」ダンダンダンダンダンダン!!

P「痛くねえよ...そんなものはよおおおおおおお!!!!」ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!ギャコン!

TA「そ、それ以上近づくんじゃねえ...こいつがどうなっても知らねえぞ!!」ジャキ
凛「!!」

P「分かったよ...俺は近づかねえ...。その代わりだ...燃えろ」パチン!

TA「あん!?なにして...ウギャアアアアアアアアア!!!燃えるううううう!体が焼けるううううう!!」

凛(え...?何で私には熱くないの...?)

P「凛!みんな!大丈夫だったか!?」

蘭子「...と、とっても怖かったです...」ポロポロ

卯月「プロデューサーさんが助けてくれなかったら...私達...」グスッ

P「兎に角無事でよかった...!取り敢えず出るぞ...」

事務所...
P「只今戻りました」

ちひろ「プロデューサーさん!!どこいってたんですか!」

P「ちょっと皆を助けに...」

アイドル全員「ただいま」

ちひろ「...えっ」

ちひろ「そ、そんなはずは」

TV『今日未明、TVSが謎のテロリスト集団によって占拠されました』

『警官隊が突入を試みたところ、人質は居らず、テロリスト達も死体となって発見されました』

『警察は何らかの理由で同士討ちなったのではないかという方針で、捜査を続けています』

『次のニュースです。北海道で、初雪が............』

P「ほらな?」

ちひろ「」シコウカイロテイシ

P「まあ、何にせよみんな助かったんだ。よかったとしようじゃないですか!ちひろさん」

ちひろ「ソーデスネ」

2話 終わり

うん、ちょっとPの本気を見せたかったんだ。
次の話はどんなのがいいか
>>45までで募集します。
そんなかから選びます。
アイデア出なくなってきたんだ...力を貸してください

乙神だ!神すぎる!!

Pが無双が良いです(・ω・)ノ

朴念神属性を利用してハーレムを築こう(提案)

>>44
今ハーレムにするとあとあとの楽しみが…

>>45
それもそうか
一人一人落とす展開キボンヌ

>>46
に同意

じゃあ全部まとめて提案。
実は、さっきのTVでも書いてあったんですが、この話の中だと今は冬なんですよ。
だから、クリスマスにみんながみんなPを誘って、大変なことになるとかどうですかね?

>>48
分身出来そうで怖いわw

じゃあちょっと待ってて、話練ってきます

がんばれ!

Pの説明パート2

好きな生き物はカエル。金色のカエルを飼っている。
料理は上手いのにそれ以外の家事がからっきしだめである。
人間の時は高級マンションに住んでいるが、部屋はそれを忘れさせるほどサブカルグッズで賑わっている。
彼の持っている世界大全は、その日起こることから、遥か太古までのことが書かれているが、プロデューサーになるまで、家で埃かぶってた
あまとうと非常に仲が良く、あまとうはPが神なのを知っている。

時間稼ぎで投下

P神様〜

クリスマスイブの事務所...
P「皆、クリスマスライブお疲れさん!中々良かったぞ!」

蘭子「この程度のこと...容易いわ!(ありがとうございます!)」

未央「えへへ...私達、頑張ったからね!」

P「そう言えばさあ、さっきクリスマスライブでバトルになった娘いたろ?」

凛「前川みく、だっけ...?彼女がどうかしたの?」

P「実はあの娘、新しいうちのアイドルなんだ!」

来た!!

みく「前川みくにゃ!今日からよろしくにゃ!」

智絵理「な、なんだか...猫みたいな人ですね...」

幸子「ボクの可愛さには負けますけどね!!!」ドヤァ

画面を前にずっと待ってる自分て…

P「さて、自己紹介も終わったところで...今日はこれにて解散!!!自由にかえっていいぞ」

智絵理「あ、あの...」

P「ん?どうした?」

智絵理「家で、パーティーやるんで...い、今から来てくれませんか...?」

P「どうしようかな...」

凛「じゃあ私のところは?」

卯月「ワタシのとこに!」

和久井「お酒でも...って、P君まだ18よね」
ワタシモ!ワタシモ!ワタシノトコロ!セイヤニツムグジゴクノミサヨ!!!

P「...........あああああ!!!もう!分かったよ!!みんなまとめて俺の家にこい!!クリスマスパーティータイムだ!!」

ありす「いいんですか?お邪魔して」

P「お前達の親がいいって言うなら遊びにこいよ!」
prrrrr×5

拓海「私は大丈夫だな!」

早苗「Pくん?手を出そうものならシメるからね?」

P「分かっておりますとも」

輝子「もうボッチじゃない....フ、フヒヒ...」

P「さて、俺もあいつに連絡しとくか」prrrrrr
『はい、もしもし』
P「よっすあまとう」
冬馬『お、Pか。どうしたんだ?』
P「家でさあ、クリスマスパーティーやるんだが、来るか?」
冬馬『いいぜ、クリスマスライブ終わって暇してたんだ。』
P「オッケー。んじゃマンションの前で待っといてくれ」
冬馬『了解しましたよ。』プープープー

P「じゃあ俺先かえって準備するから、この時間に来てくれ」

アイドル全員「はーい」

普通によその事務所のアイドルよんだよww

あれ?

甘党て…あれ?頭がおかしくなってきた

Pの家...
冬馬「......取り敢えずフィギュアとか片付けとけよ」

P「分かってるっての」

冬馬「そんじゃ、俺はケーキ作るからPは片付け終わったらメインのもの作ってくれ」

P「あまとうがケーキを作るようです」

冬馬「しばくぞ!w」

P「レッツ片付けマジック!」パチン
イロンナモノ ヒュンヒュンスポッスポッ
P「片付け終わったぞ」

冬馬「お前が神だって知ってても不思議だよな...それ」

P「だろ?」

冬馬「んじゃあ、まあ料理作り頼むわ」

P「了解!」


一瞬だwww

40分後...
アイドル全員&ちひろ「お邪魔します!」

P「お邪魔されます。まあ、入ってくれ」

ちひろ(ビックリするほど高級なところに住んでるのね...)

凛(プロデューサーが何者なのか時々分からなくなるよ...)
冬馬「おっ、来たか。P、出来たんだが、どうする?」

P「取り敢えず冷蔵庫で冷やしといてくれ。あ、あと料理を皿に盛り付けといて」

冬馬「あいよ」

未央「って...天ヶ瀬冬馬!!!!???」

P「YES!」

P「こいつがアイドルになる前から仲が良くてな!今でも時々家に来るんだ」

冬馬「まあそんなところだ!今日はライバルとか気にせず楽しもうぜ!」

智絵理「は、はい...!」

甘党がどうやってPが神だとわかった?

>>68 それはまた話そうと思ったら

ワイワイガヤガヤ
和久井「ねえP君、ここに魔法の紙があるわ」コンインショー

P「酔っぱらうまで飲むからそんなことになるんですよ」ビリ

のあ「P...隣、良いかしら」

凛「そこは私が」

ありす「わ、私が座ります!」

ちひろ「そこは私の席ですよ?」

P「なら俺が席開けるから四人でならんで座れ」

冬馬(相変わらずかよ...唐変木...)

魔法の紙wwww

そんなこんなでパーティー終了。
凛「楽しかったね」

P「ああ、そうだな」

凛「またこんな風にパーティーできるといいな」

P「全く持ってその通りだ!」

凛(プロデューサーってすごい鈍感だよね...あんだけされてもスルーなんて)

アイドル全員&ちひろ「次こそは落とす!!」

凛(皆も同じ事思ってるだろうけど......負けないよ)

おわり

パーティー編終了

はい、割りと強引でしたが、終わりです!
>>82までで新しいアイデア募集します。
あと、ちょっと疲れたんで1時間ほど休みます。すいません!

お疲れさま

>>73
Pと甘党の出会いというのは?

俺以外誰も居ないだと…?

俺だけで考えるか

Pがなぜ下界に来たとか?

小ネタでPと甘党のたわいもない話とか

甘党の方の事務所の話とか?

えっ何この流れは(唖然)

>>81
知らんw

>>81
これでも結構頑張って考えたんだよ…

>>83
お疲れ様

>>84
疲れたよ一人だし…早く>>1戻って来ないかな

名前書き忘れた…

そろそろ一時間だな

待たせてサーセン。
ちょっと買い物いってました。
なんか閃光さんが一人で頑張っててくれたみたいなんで、そのアイデア全部まとめます。
ついでにもうひとつアイデア>>87

>>1
帰って来てくれたか!

安価ミス>>91

P無双!!

おk。じゃあちょっと話を練って固めてポンしてきます

俺しか居ないから安価の意味がねえ…

P「あのさあ冬馬」

冬馬「ん?なんだ?」

P「モバプロ来ないか?」

冬馬「...それは黒井社長に悪いぜ。そもそも、俺がアイドルになるきっかけを作ったのはお前だろ」

P「そうだったなあ...懐かしい話だ」

もっと人来ないかな

安価の内容が思い浮かばなかっただけだから・・・(震え声)

>>97
頑張れよ!!

回想.........
とうま「おとうさん!おかあさん!おねえちゃん!うわあああああああああ!!!」

TV『今日未明、連続強盗犯が逮捕されました。』
『警察の調べによると、犯人は持っていたナイフでその家の住民を殺害し、金品を奪う悪質な男で、』
『今回の事件による死亡者は天ヶ瀬 春矢(34)秋子(32)夏樹(14)で、天ヶ瀬冬馬(8)が軽傷を負いました』

俺、ここに三時間ずっといるわwww

Pの家
P「天ヶ瀬冬馬...ねえ。少し不憫じゃないか?これ」

P「久々に使うか...世界大全!」
天ヶ瀬冬馬 将来のページ
・親戚たちに財産を奪われ、孤立
・孤児院でも、いじめが激しく言語失調障害に陥る
・16歳で首を吊り、自決

P「なんだこりゃあ......」

上○「不幸だ〜〜〜」

P「こんなどうしようもねえ人生になっちまうのか...」

P「たまには良いよな。こういうやつを救っても...」

とうま「おとうさんも、おかあさんも、おねえちゃんも...みんないなくなっちゃった...」グスッ

P「泣くなよ、男だろ?前向いて歩けよ」

とうま「グスッ...おにいちゃん、だれ?」

P「俺か?俺は神様だ!」

とうま「かみ...さま...?」

P「ああ、そうだ。お前の家族の代わりに、俺が助けてやるよ」

とうま「クスッ...へんなひと。でも、きっといい人」

P「何か困ったことがあったら呼んでくれ。俺の名前はPだ」

とうま「P...わかった!」

親戚A「どうせ遺書は無いし、こいつもガキだ」

親戚B「俺たちで山分けすればいい!」

親戚C「最悪、このガキやっちまえば良いしな」

とうま(P...助けてよ...)

P「ちょおおおっと待ったあああああ!!遺書ならここにあるぜ」イショー

親戚A「お前何もんだ!しかも何で兄貴の遺書もってんだよ!返せ!」

P「こいつは返せないな。何故なら俺はこの天ヶ瀬冬馬君の弁護士だからな」

P「君たちの会話はきっちりと録音した。これと遺書があれば裁判でも勝てるし、下手したら君たちはブタ箱行きだ」

P「そんなのはイヤだろう?」

親戚B「返せって言ってんのが聞こえねえのかああ!!」キック!

P「ふん!」ボキボキボキ

親戚B「足がああああああ!!!」

親戚A「畜生!覚えてやがれ!」ダダダダダダ

P「こんなもんか」

Pつえ〜

とうま「ありがとう!P」

P「ああ、気にすんな。そんじゃ、またな」

とうま「またねー!」

P(これで歴史は変わったはずだ...)

天ヶ瀬冬馬 将来のページ
・黒井に引き取られる
・アイドルユニットジュピターになる
・男性アイドルユニットのトップに君臨する




P「歴史変えちまったなあ...まあいっか。たまにはこんなことがあっても」

いきなりズゲー変わったな歴史w

回想終了...
冬馬「やっぱりフィギュアは造形もいいがいかに本物に近く作るかだと思うんだよ!ってP、聴いてるか?」

P「ああ、すまん。ちょっと昔のことを思い出してた」

冬馬「そうかい。じゃ続けるぞ」
ダカラヨリホンモノニチカイホウガカザッタトキニリンジョウカンガデルトイウカナントイウカ......
P(なげえ......)

番外編 おわり

かなり即興なんで無茶苦茶ですが、気にするな!
次の話の候補です
1.バレンタイン戦争
2.他愛もない日常風景
3.カラオケにレッツゴー
どれかから選んでください
>>113の奴を夜の8時ぐらいから書き始めます

>>109
即興でここまでとは…
了解(・ω・)ゝ8時にこれたら来る!

1

1が人気だwww

バレンタイン2日前..

事務所...

全員(...チョコレートどうしよう...)

ちひろ(そうだ!いいこと思い付いた!!これでお金ぼろ儲けですよ!)

バレンタイン戦争、開戦

ちひろ「皆さん!バレンタイン当日に渡すチョコレートで悩んでませんかー?」

全員「!!!!」

ちひろ「この私、ちひろから半端じゃないグッドアイデアがあるんです!」

ありす「何ですか!早く教えてくださいっ!!」

ちひろ「最も公平にして、本命義理関係なくプロデューサーさんに渡せるチャンス!名付けて...バレンタイン戦争!!!」

全員「!!!!」

ちひろ「これから二日間の間で、皆さんに手作りチョコレートをつくってもらいます!何人かで組んで作っても構いません!」

ちひろ「工夫は自由!但し、チョコレートは公平を期して私から買って貰います!!」

ちひろ「一個500円ですよ!」
ワタシイツツ!!ワタシモ!ボクモ!コノワタシモ!

数十分後......
ちひろ「チーム決めはこれでいいですね?」
A.のあ、和久井
B.蘭子、幸子、輝子
C.凛、未央、卯月
D.早苗、拓海
E.みく、ありす、ちひろ

全員「はい!」

ちひろ「バレンタイン戦争、開戦じゃああああああああああ!!!!」

バレンタイン当日......
ちひろ「さあ!ついにやってまいりました!!!バレンタイン当日!!」

全員「イエーーーイ!!!」

ちひろ「皆、用意はいいかああああああああ!!!!」

全員「イエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイイイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

P「なんじゃこりゃあ...」

ちひろ「発表順はくじ引きで決めます!デケデケデケデケデン!
>>120
>>121
>>122
>>123
>>124
の順番です!」

前川さんが居るE・・・ではなくB

D

C

E

A...これで完璧だな

ちひろ「まずは、Bチームです!!個性的な三人はどう作ったんでしょうか!!」

幸子「ボクたちが作ったのは...ズバリ>>126です!」ドヤァ

ゴット

ww

幸子「ズバリ、ゴッドです!」

P(...神だと...?)

蘭子「私たちが魂を掛けて錬成し、途方もない努力で作った黄金比率!(時間を掛けてどうすればより美味しく作れるかを考えて作りました!)」

輝子「か、形はキノコ型だけどね...フヒ」

幸子「正に神のような味!食べてみてください」

ちひろ「実食ううううううう!!!タイイイイイイムウウ!!」

P「......」パクッ

P「こ、これは!!外側のチョコレートを苦く、内側に甘いチョコレートを入れることでカカオ本来の甘苦さをだしている!!
更に内側のチョコレートを敢えて溶かしておくことで、フォンデュのような味をだしている...。確かに神をも唸らせる味だ...」

ちひろ「では採点をどうぞ!」

P「百点満点中90点だ!!」

ちひろ「おおっと!!いきなりの高得点!!後続はこれに勝てるのか!?」

早苗「次は私たちね...」

拓海「私達が作ったのは!!>>132だ!」

薔薇

すぎのこ村

P

やられた…w

すぎのこ村てなんだろう?

竹の村とキノコの里の前のやつか

これはPの年齢によってリアクションが変わるな

拓海「すぎのこ村だ!!」

P「それ昔売ってたやつじゃねえか!!」

拓海「早苗が昔食べた中で、一番うまかったって言うからそれを元に作ったんだよ!」

早苗「すぎのこ村は美味しかった...なんで生産終了したのか謎だわ...」

P「同感する」

早苗「そんな思いを乗せて作ったすぎのこ村!食べてみて?」

ちひろ「実食タアアアアアアアイムウウウウウウウウ!!!!」

P「......」パクッ

P「これただのすぎのこ村ですやん...」

早苗「ガーン」

P「でもうまい!85点!!」

ちひろ「出ました高得点!何なんでしょうねえこの採点基準は!!さあ次、行っちゃいましょう!!」

クッソ懐かしいwwwwwww
2005年だかに食ったわ

次こそPにする!!

凛「次は私たちだよ」

未央「スッゴい自信あるんだあ!!」

卯月「名前は>>143です!」

>>139
その頃俺7歳だわww

…すみません

卯月「名前は>>149です!」

安価なら土下座してる人

裸体

>>149
おいwww

いや誰の裸体なのかも安価だろ
安価ならPてきな

卯月「名前はら、裸体です...///」

P(自分で言ってて恥ずかしくなるような名前つけんなよ...)

凛「別に嫌らしい意味じゃなくて、自分の心をさらけ出すくらいの気持ちで心を込めたチョコって意味だよ」

未央「早く食べてみて!」

ちひろ「実食タアア「カット!!」

P「......」パクッ

P「......真心こもってんなあ...」ホッコリ

P「95点!!!」

幸子「何ですか!ボクたちの方が美味しいはずです!」

P「今まで食べたどのチョコよりも心がこもっていたからだ!!あと、誤解を招くような言い方はやめろ!」

ちひろ「ではでは、次いきましょうか!!」

普通にまんまだ〜

ギャラクシー

>>155 こうするしか無いじゃない!!

みく「次は私たちだにゃ」

智絵理「ぜ、絶対...負けませんよ...?」

ちひろ「名前は>>161ですよ!プロデューサーさん!」

>>157
安価行けただろ!
安価なら板チョコ

Pと愉快な仲間たち

ドラ○もん

前川さん

惜しい…

ちひろ「名前は、前川さんですよ!プロデューサーさん!」

P「......はあ」

智絵理「前川さん直伝、猫の形をしたチョコです!!」

みく「Pさんに食べてほしいなあ、って思いながら作ったんです!」

P「!」ズキュウウウウウン!!!

みく「食べてみてください!!」

P(みくは猫じゃない方が可愛いな...)パクッ

P「...正直に感想を言うぞ。芸術点、真心がこもっているのは評価できる」

P「だが...味が市販のままだ!!85点!!!」

みく「そんにゃあ...」

智絵理「ま、負けちゃいましたあ...」

ちひろ「さ、さて...次が最後ですよ...どうぞ...」

和久井「最後は私たちよ...」

P(今日一番重いのキマシターーーー)

のあ「...名前は>>170、それ以上でもそれ以下でもないわ...」

Pと愉快な仲間たち

永遠の契り

宇宙

>>170
重いわwww

まぁPは神だから計画そのものをなかったことに

のあ「名前は永遠の契りよ...それ以上でもそれ以下でもないわ」

P「ちひろさん、俺帰って良いですか?」

和久井「駄目よ、かえったら」

P「嫌ですよ!何か食べたら後戻り出来なさそうですし!!」

のあ「大丈夫よ...ちょっとした隠し味(洗脳剤)が入ってるだけだから」

P「こええよ!!つーかどこの世界に婚姻届って書かれたチョコがあるんだよ!!」

和久井「ここにあるわよ」

P「知ってるよ!!」

ちひろ「つべこべ言わずにさっさと食べてください!!」

P「...分かりましたよ...」パクッ

P「味は美味い、美術点は...まあつけよう。だがしかし...愛が重い!!!!75点!!!!!」

和久井「......そう、残念ね...」

のあ「そうね...(何故洗脳剤が効かないの...?)」

ちひろ「さて、全員出揃ったところで、今日の優勝者は...!」

?「すいません!!遅れました!!」

P「ん..おお、かな子か」

かな子「あ、プロデューサーさん!これ、チョコレートです!!」

P「おお、ありがとう!」パクッ

P「.............................................」

P「150点!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

あ…安価無しだ…と…?

全員(たった一口で...すべて持ってかれた、だと.........)

バレンタイン戦争、かな子の襲来によって全滅...。

かな子「三村かな子です!何の取り柄もないですけど...頑張ります!」

全員(絶対に負けられない!!)

おわり

バレンタインデー編完

ひとまず乙

バレンタイン戦争終了!!>>178サーセン。元々決めてたんで...
さて、次はこの3つから選んでください
1.日常風景
2.カラオケのはなし
3.P無双
>>187までで一番多かったのを書きます

P無双

P無双

P無双

P無双好きだなwwww
ある日の事務所
ちひろ「プロデューサーさん!ちょっとこれつけてください」ヘッドホーン
P「何ですか、これ」カパッ

ちひろ「ゲームの中に入るシステムです!現実世界とおんなじように痛いですよ!!!」

P「ハアッ!?ちょっ、まっt「スイッチオーーーーン!!!」

ゲームの中...

P「こりゃあなんつうゲームの中だ...?」

>>191 知らないのは再安価にします

ガンダム無双をPは生身で

ガンダム無双Pは生身

良しw

>>191 生身は無理。流石にPもコロニーレーザーがよけれん。

P「ガンダム...だと...」

騎士ガンダム「貴公は...何者だ...」

P「俺はP...差し詰め神様ってところだ」

騎士「神...成る程...」

P「お前、この空間を使って、人間はいがみ合いを止めて共に歩めるかを実験してるだろ?」

騎士「何故それを......」

P「頼む、俺をお前が実験してるやつらの元へ飛ばしてくれ。俺が共に歩めることを証明してやる」

騎士「良いだろう...貴公の力、信じよう」

>>193
了解…

連投で安価取得ありなの?

刹那「トランザム!!ライザーーーー!!!!!」グオオオオオオオォオン!!!!!

ジュドー「ハイメガキャノン砲!!」ヴァアアアアアアアアアアアアアン!!!

P「あれは...ダブルオーとZZか。さて、何にせよ機体がないとな...」

P「物質創成!」ギュワンギュワンギュワンギュワン!ギャーーーーーーーン!

P「完成!俺専用ザク!!欲しかったんだよねええええ!!!!」



>>196
ザクはザクでも核以上の武器装備だったら良いのに

>>195 ホントは無しなんですけど...やりたかったから今回だけ特別です。

P専用ザク(Gザク)の詳細

全高:17.9m
重量:60t
全装備重量:180t
ジェネレータ出力:15GW
スラスター推力8,180,000,000kg
装甲材質:謎
センサー有効範囲:200km
武装:ファンネル×16、ビームバルカンキャノン、アンチマターアックス
荷電粒子砲×4、レールガン、ギガントパイルバンカー、八つ裂き光輪




P「行くぜえええええええ!!!」
3分後...
P「5000機落としますた」

キラ「何あれこわい」

刹那「あのザクも、ガンダムだと言うのか!!!!」

バナージ「あの...すいません。そこのザクのパイロットさん?聞こえてますか?」

P「聞こえてるが...その機体はユニコーンか...」



バナージ「何故その事を!」

P「理由は後ではなそう。取り敢えず君たちの拠点に案内してくれ」

アムロ「...分かった。付いてきてくれ」

アジト...
アムロ「君は何者なんだ?」

P「俺は神様だ!!!」

刹那「神はこの世にいない!」

P「」パチン
ヴォン! 1/60エクシア

刹那「ガンダアアアアアアアアアアム!!!!!!!」

バナージ「何でユニコーンを知ってたんですか?」

P「それは、俺が外の世界から来たから、と言っておこうか」

キラ「そう言えばさっき君と同じことを言っている娘を保護してきたんだけど...」

P「案内してくれ...」

?「ここどこなんですかあ!ヘッドホン付けたらいきなり...って、プロデューサー!?」

P「李衣菜じゃないか!何でここに...って理由はひとつしか無いよな」

P「さて、こんなところ早く出るとするか」

フロンタル「私のシナンジュn「アンチマターアックス!!」ぐおおおおおおおっ!!」

P「協力しろ」

フロンタル「良いだろう(勝てる気せえへん)」

ミリアルド「ゼロシステムよ、私n「荷電粒子砲!!!」ぐああああああああああ!!!」

P「協力しろ」

ミリアルド「分かった(こいつこわい)」

リボンズ「僕が叩きつb「ギガントパイルバンカー!!!」うわああああああ!!」

P「協力しろ」

リボンズ「命は惜しいさ(どうあがいても絶望)」

以下略

P「おーい出てこい!」

騎士「思っていたより早かったな...」

P「決着といこうじゃねーか」

騎士「良いだろう...」ギュイーン!

パーサル騎士「かかってこい!」

パーサル騎士「三種の神g「八つ裂き光輪!!!!」ギャアアアアアアアアア!!!!!」

P「よっし。これで帰れるな...」

三種の神器(爆笑)

P「ただいまー」
李衣菜「ただいまー」

ちひろ「お帰りなさい」

P「ちひろさん...これつけてください」ピキピキ

ちひろ「え...何でですか...」ガクガク

P「俺は別にいいんです。でも...」

李衣菜「私を巻き込まないでくださいよ!!」

2人「ってことで...お仕置きターイム!」カパッ

ちひろ「うわああああ!!外してえええええ!!!!」

P「ディスクをSIRENに変えてっ、と。それじゃ、いってらっしゃああああい!!!」ポチッ

ちひろ「嫌ああああああああああああ!!!」

おわり

>>211 お前騎士ガンダム物語知らないだろ...

こんな感じです。はい
次はこのどっちかで。
1.日常風景
2.カラオケのはなし

>>215

ミス。>>222

もう今日は寝よう。そうしよう。
明日の夜ぐらいにはまたかけるはず。
安価はまた明日やり直すんで。うん寝るお休み

復活!!ってことで安価
1.日常風景
2.カラオケのはなし
3.ちひろの悪巧みそのいち
>>222

3で

何か人が来ないんで>>220にします

ちひろ「前は酷いめに会いました...」(ゲーム編ラスト参照)

ちひろ「何かで返さないと気がすみません!!」

ちひろ「そんなこんなで作ってきましたこの不思議ドリンク、ゲンダーチェンジャー!!」

ちひろ「そんじゃ...行ってみよーーーー!!!」

ちひろ「凛ちゃん、最近疲れてない?」

凛「ちひろさん...まあ、ちょっとは大変かなっておもうけど」

ちひろ「じゃあ、これあげますよ!」

凛「スタミナドリンク?」

ちひろ「ただのスタミナドリンクじゃないですよ!」

ちひろ「実は.........媚薬入りなんです(なんてな!なんてな!)」ヒソヒソ

凛「!?」

ちひろ「これで体が火照ったプロデューサーさんを凛ちゃんが介抱してあげれば...」ヒソヒソ

凛「......ゴクリ」

ちひろ「既成事実ゲットは間違いなしです」ヒソヒソ

凛「...わかった。プロデューサーに渡してくる」

ちひろ(ウッシッシ...作戦成功なり!!!)

凛「プロデューサー、最近疲れてない?」

P「いやいや、大丈夫だぞ?別に...(どうせ疲れねえし)」

凛「そんなこと言って...疲れてる顔してるよ」

P「そんなにか?(マジかよ...鏡で確認しとかねえと...)」

凛「...これ、あげるから(飲めっ...飲めっ...飲めっ...)」

P「ああ...ありがとう」ゴキュ

凛(飲んだ!!!!)

P「......」バタッ

凛「って、プロデューサー!!?プロデューサー?プロデューサーーーーーーーーー!!!」

P「...ハッ!!ここは...仮眠室か...」

P「よっこらせっと...なんか体が重いな...」

凛「プロデューサー、起きた...の...」ガクゼン

P「ん?どうした?凛」

凛「......プロデューサー。鏡見てきて...」

P「?...わかった。(そんなに寝癖酷いか?)」

洗面台...
P「oh...」

P「ち ひ ろ こ ろ す」

P「おい、ちひろ!!いるのはわかっとんじゃあ!!出てこいやゴルア!!」

ちひろ「プロデューサーさん...すっかり可愛くなっちゃってえ...」ハアハア

P「...いっぺん死ぬか?」

ちひろ「スイマセンゴメンナサイ」

P「なんでこんなことしたんですか!?」

ちひろ「あの時の復讐ですよ?」

P「どこ世界に復讐で女体化させるやつがおるんじゃああああああああ!!!!!!!!」

にょた神様の受難、はじまりはじまり

Pの外見

普段 身長172cm
セミロングの黒
イケメン

女体化時 身長144cm
ベリーロングの黒
中1ぐらいの外見

P!俺だ!結婚しよう!

ちひろ「ほら、>>228さんもこう言ってるじゃないですか!」

p「......」ハイキック!

>>228「み...見えた!...グハ」チーン

ちひろ「もういっそのことアイドルやったらどうですか?」

p「お断りします」

p「というか...いつの間に白いワンピースに着替えさせたんですか...」

ちひろ「いや、ブカブカのYシャツはさすがにダメでしょ...いや、こんなのも中々...」ドクドク...

p「鼻血出てますよ...」

ちひろ「おおっと、失敬。...それにしてもいいですねえ、今のプロデューサーさん」

p「......は?」

ちひろの妄想の中...
ちひろ「もう後戻りは出来ませんよ...p...」

p「止めて...ハア...くださいよ...ハア...ハア...」

ちひろ「そんなこと言って...ここはもうこんなに...」クチュクチュ

p「やめっ、んっ!やめてっ...!んあっ!」

妄想終了

ちひろ「なんてな!なんてな!」ハアハアハアハアハアハアハアハア...ドバアアアアアアア!!!!!

p「ダメだこいつ...」

あれ?このちひろ鳥化しているぞ

>>233 書いてませんでしたが、ここだとピヨちゃんとちひろさんは仲間(いろんな意味で)の設定があります。
また要望があったら、居酒屋での二人の暴走妄想トークを書かせてもらいます

李衣菜「おはようございまーす。って...ギャアアアアアアアアア!!ちひろさんが死んでるううううううう」

p「死んでないよ...」

李衣菜「あ...ホントだ...。ところで、お嬢ちゃん何処の子?」

p「お前のプロデューサーだよ...」

李衣菜「そ、そんなわけないよ!だってプロデューサーは男の人だし...」

p「こないだのゲームの事件」

李衣菜「...ホントにプロデューサーみたいですね...」


補足説明
pの3サイズ
B:79
W:58
H:82

たのむ!Bを後4だけ!4だけ増やして

李衣菜「でも、なんでプロデューサーが可愛い女の子に?」

p「可愛い言うな...。ソコの血だまりでにやけながら浮かんでるエビフライのせいだよ」

ちひろ「グヘヘ...ココガイインデスカ...?ソレトモココ...?」ハアハアハアハア

李衣菜「......なるほど」

p(そういえば今だとどれぐらいの力が出るんだ?)

p「李衣菜...ちょっと手を出してくれ」

李衣菜「いきなりなんですか?...はい、どうぞ」

p「えいっ!(全力)」ボスッ

p「......は?」

pの格闘能力は絶対無敵から中1小柄な女子レベルになった!!

p「蘭子より弱いなんて......................」

李衣菜「まあ、そう落ち込まないでくださいよ!ちょっと弱くなったぐらいでしょ?」

p(ちょっとどころじゃねえ!天と地ほどの差だよ!!)

李衣菜「...ところでプロデューサー」

p「なんだ?」

李衣菜「...ちひろさんの鼻血が遂に川を作ったんですけど」

p「大丈夫だろ、あれのことだし...何処の誰かは知らんけど一緒に浮かんでるやついるし...」

ちひろ「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア」

>>238「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア」

p「でも治す薬つくってもらわないと困るしな...。おーいちひろさん。起きろー!」

ちひろ「グヘヘヘ...」ドン!

p「痛っ...ちひろさん顔近いです」

ちひろ「今がpをいただくチャンス!!」

p「うわなにするやめ...」ガン!!

ちひろ「......グフッ」ドサッ

李衣菜「ふう...」E:サナエノケイボウ

P「ナイス!!ん...?なんだこれ...あのドリンクの説明書!!どれどれ...」

・ドリンクの有効期間は1週間

P「一週間だとおおおおぉおおおお!!!!」

その後一週間ずっとこんな毎日でしたとさ

劇終!!

取り敢えず終わり!!
1.日常風景
2.ちひろとOL小鳥の妄想トーク
安価>>245

2

小鳥「お久しぶり!ちひろ」

ちひろ「お久しぶりね!」

小鳥「今日はとことん飲むわよ!」

ちひろ「そして語るわ!」

2人「同人について!!!」

小鳥&ちひろの宅飲みじゃなきゃできないはなし

ちひろ「そうそう...この間新しい妄想の種を見つけましてね?」

小鳥「何々!?」

ちひろ「これ、見てください」pの写真

小鳥「この子可愛いわねえ...」

ちひろ「実はその子...女体化したプロデューサーさんなんです!」

小鳥「fooooooooooooo!!!!素晴らしいじゃない!!」

ちひろ「で、ここから思い浮かんだんですけど...」

ちひろ「鬼畜攻めの凛ちゃんなんてどうかと思うんですよ!」

小鳥「...最高じゃない...。テンション上がってきた!」

ちひろ「考えて見てください...pを虐める凛ちゃんの姿を!」

小鳥「どれどれ...」
ピヨちゃんワールド

説明しよう!ピヨちゃんワールドとは、日菜子(まだ出てきてないけど)の約8000倍の妄想力を使い、
あたかも現実と同じように脳内シュミレート出来る使い方他にもあるだろ!と突っ込みたくなる小鳥の奥義なのだ!

妄想続行...
凛「いい加減に認めたら?あんたは私のものだって...」

p「い、や...」

凛「ふーん、まだそんなこと言える元気があるんだ...。そんなに嫌なら、もっと私を好きになって貰わないと...」

p「止めて...いたいのは...もう、いや...」グスッ

凛「こんなことで泣いちゃダメ。まだまだ終わらないんだから...」ニタア

ピヨちゃんワールド終了
小鳥「」ドシュ!

ちひろ「小鳥!鼻血鼻血!」ハイティッシュ

小鳥「ありがとうちひろ...。でも確かに素晴らしいわね...」

小鳥「でも甘いわ!考えて見なさい!甘々なかな子×pを!」

ちひろドリーム

説明しよう!ちひろドリームとは、ピヨちゃんワールドと同じようなもんである!

妄想続行...

かな子「はい、p。ケーキ、出来たよ!」

p「ありがとう!」

かな子「はーい、お口開けてねー。あーん♪」

p「あーん♪パクッ...やっぱりかな子のケーキは美味しいな!もっと食べていい?」

かな子「いいよ?でも...私はpが食べたいかなあ...?」

p「...///」

妄想終了

ちひろ「」ドシュウウウウ!

ちひろ「中々やるわね...」

小鳥「互いにな...」

ちひろ「なら私は>>253×pを推すわ!」

小鳥「それなら私は>>254×pを!」


今まで出てきたアイドルの中から選んでください。
どういうスタイルかも書いてくれると嬉しいかなって(甘々とかシリアスとか)

ありゃ...こりゃ誰もいないパターンか?

誰かいますかー?いないなら明日続き書きます

居ないな...そんじゃ、また明日

254「なぁ・・・P・・・・本当にいいんだな」

P「何度も言うな・・・こんな恥かしいこと、お前意外に頼めるかよ」

254「わかった・・・。それじゃ、さわるぞ」

P「///っう。」

254「い、痛かったか?」

P「大丈夫だ。それよりも・・・そろそろたのむ」

254「わかった・・・」プス

P「アッ。案外気持ちいいものだな」

254「だろ・・・針治療」

>>255
寝る前に寄ったんだが、お前勝手にやんなや

復活ですよ!復活!

ってな訳で、昨日の安価>>251の続き

上は>>262
下は>>263

安価こないぜよ...

もうこのはなし切り上げよう...

ちひろ「だから!やっぱり総受けがいいんでしょうが!!」

小鳥「いいえ!たまに攻めがあるからいいんじゃない!!」
ピヨピヨウッセーゾ!
ダマレウンエイノイヌ!!

...こうして二人の夜は更けていく...

おわり!!!!!!

冬馬じゃダメですかね(小声)
無理ならだりーなでシリアス展開でオナシャス

もう暫くはこれ関連の話書かない...
次いってみよー
1.Pの休日
2.凛の夢
3.モバプロアイドルバラエティ

安価いくつだ?

すまん書き忘れてたわ>>269

3

P「いよいよ今日からだな...」

凛「そうだね」

P「頑張ってこいよ!メインはお前なんだから」

凛「うん...頑張るよ」

スタジオ...
凛「モバプロアイドルバラエティ...シンデレラガールズ、始まるよ」



凛「シンデレラガールズ、今日は第1回だね」

凛「この番組は、モバプロ所属のアイドル達をゲストとして招いて、トークをしていく番組だよ」

凛「他にも一般公募の中から次にアイドルになるんじゃないか!っていう子を紹介するコーナーもあるよ」

凛「今日のゲストは...」

凛「>>273だよ」


安価は今まで出たアイドルから選んでください

ちゃんみお

凛「未央だよ」

未央「ヤッホー!皆、未央でーす!」

凛「さっさと次いくよ...最近未央がハマっているものは?」

未央「そうだなあ...>>276かな?」

P観察

未央「プロデューサーを観察することかな?」

凛「...うん、ちょっと早苗さん呼んでくる」

未央「待ってえええええ!!別にストーキングとかじゃないってえええええ!!!」

凛「じゃあ何?」

未央「いやさ...前からプロデューサーってすごい不思議な人だったじゃん。なんか悪人やっつけたり」

凛「まあ...不思議な人だよね」

P(神ですがなにか?)

未央「それでさ、気になって観察してたんだけど...中々つかめなくて...」トホホ

凛「また聞いてみればいいんじゃない?」

未央「凛...そうだね!また聞いてみよっと」

P(意地でも答えませんが何か?)

凛「では、次の質問です。>>279ですか?」

あ、この安価は質問の内容を自由にかいてください

プロデューサーが好きなんですか

凛「プロデューサーが好きなんですか?って何この質問」

P「おい作家ちょっと面ぁ貸せや」

未央「い、いやいや!人として好きですよ!あくまでも!人として!!」

凛(分かりやすいね...ってプロデューサーいないし)

未央「さ、さあ!早く次の質問いってください!」

凛「じゃあ次、>>281ですか?」

確かPと結婚予定ですよね

凛「確かPと...ちょっとカメラ止めて」
ワカリマシター
凛「プロデューサー...手を貸すよ」

未央「さっきの内容は何だったんだろう...確かPと結婚予定ですよね?...」バタン

30分後
凛「じゃあ収録の続きやろうか」

未央「そうだね!次はどんな質問が来るかなあ!」

凛(記憶がない...だと...)

凛「あ...うん、そうだね。えっと次は...>>285ですか?」

アニメは見ますか?

凛「アニメは見ますか?(良かった...今度はまともだ)」

未央「アニメかあ...そうだなあ...>>289とか?」

この安価は自分の好きなアニメの名前でもいいです

プリキュア

未央「プリキュア...とか?」

凛「プリキュア、好きなの?(良かった...割りとまともで)」

未央「うん!特にあの衣装の合間から見えるヘソチラやらスパッツをはくことでより強調されたフトモモなんて最高!」

凛(あ、これダメなやつだ)

未央「って、ちひろさんがいってたのは覚えてるけど...アニメはもう見ないかなあ。最近忙しいし」

凛「そう。じゃ、最後の質問ね(良かった...。未央がへんな人じゃなくて)」

凛「>>292ですか?」

なんか人もいないし、続きは明日で

ユッキ「野球は好きですか?」

>>290の続き

凛「野球は好きですか?だって」

未央「うーん、野球かあ...ちょっとわかんないかなあ?」

凛「あ、そうなんだ」

未央「でも、ギガンツのスタメンの名前は覚えてるよ!お父さんがギガンツファンでね...」

凛「うん、私にはわからないかな...」

未央「あはははは......」

凛「次のコーナーいこうか。新人アイドル発掘コーナー」

未央「イエイ!」

凛「このコーナーは一般公募のなかから選ばれた子を紹介していくコーナーだよ」

未央「もしかしたら...新しいアイドルになれるかも!」

凛「じゃあ、最初の子...どうぞ」

>>296「よろしくお願いします!」

まだ出てない子から選んでください。

前川さん

>>296 ごめん。前川さんもみくも両方とも出てる

>>300 再安価

美玲

新田ちゃん

30分経ったが人が来ないので、>>298
美玲「よろしくお願いします!、って...なんでウチがこんなところに...」

凛「じゃあ、自己紹介よろしくね」

美玲「ウチの名前は早坂美玲。宮城の仙台から来た14歳だ...。」

未央「応募した理由は?」

美玲「知らねえよ!いつの間にか出ることが決まってたんだもの!!」

P「それは!俺が呼んだからだ!!!」

>>299 サーセン。2人目の安価は無条件で美波にするんで許して

美玲「むむ...。オマエ!怪しいやつだな!!」

P「怪しいとは失礼な!!俺は立派なプロデューサーだぞ!!」

美玲「じゃあなんで私を呼んだんだ!」

P「この間仙台に行ったときに目についたから」

美玲「余計怪しいぞ!オマエ!!」

凛「まあまあ、落ち着いて...」

未央「こんな感じで!とってもキュートな美玲ちゃんでしたー!」

>>301の 美玲「じゃあなんで私を呼んだんだ!」の私× ウチ○

凛「じゃあ...次の子、どうぞ」

美波「新田美波、19歳です。よろしくお願いします」

凛「私たちより年上だね」

未央「うん!そうだね!じゃあ、応募理由は?」

美波「何をしたら良いのかわかんなくって...色々やってみて、アイドルはどうかなって思って...」

P「ちなみに彼女、ミスコン出場者らしいぞ」

凛・未央「「ええっ!!?」」

美波「他にも、ラクロスやったり、色んな資格を持ってたりしますよ?」

凛「色々驚きだね」

未央「じゃあ次、いってみよー!!」

凛「次で最後だね...じゃあ3人目...どうぞ!」

>>305「よろしくお願いします」

大和亜季

亜季「大和亜季であります!年齢は21!出身は福岡!趣味は戦場(サバゲー)に赴くことであります!敬礼ッ!!」ピシッ!

凛「こ、個性的な人だね...(負けた...バスト的な意味で)」

未央「あはははは...ゴホン!応募した理由は?」

亜季「私は司令官殿(プロデューサー)の推薦で、推参した次第であります!!」

凛「プロデューサー...」ジトッ

P「そんな目で俺を見るな!俺は偶々サバゲーでおんなじチームになって、俺が一人で100人全滅させt「そこからは私が!」

亜季「司令官殿はたった一人で100人の敵軍兵士を倒しました!それに憧れて、つい東京まで付いてきてしまったのであります!!」

P「まあ、仕事がないと困るだろうし、何よりビジュアルはいいからさ...連れてきたのよ...」ヒソヒソ

凛「...分かったよ...って、もう終わる時間だね。それじゃあ皆、また来週!」

おわり

強引でゴメンね!!次の話の安価
1.PとPの同居人のはなし
2.久々にスカウトにいってきました(秋葉篇)
3.アイドルdeサバゲー
>>309

1

俺はてっきり3番が来ると踏んでいた...だが、1もいいな

Pのマンション
P「ふう...久々だなあ...帰ってくるの。最近地方ロケばっかだったしな...」

?「ん、P...おかえり」

P「おっ、帰ってきてたのか」

?「まあね、あっちは楽しかったよ」

P(説明しよう。こいつの名前は>>312。俺の同居人だ)


名前安価。オリジナルキャラです。
一応名前は決まってるのもあるけど、安価がひどい名前だったらそれ使います

赤羽根

安価取り消し!!人来ないしいいよね!!
P(説明しよう。こいつの名前はエリアス。俺の同居人だ)

同居人VSアイドル 頂上決戦

エリアス
身長:160cm
髪の色:水色
B:80
W:58
H:79

>>311 先に言っておく...赤羽根さんは出ないよ!

事務所
P「おはようございまーす」

エリアス「おはよ」

P「......なんでオマエがここにいるのかなあ?♯」ピキピキ

エリアス「いや、何となく」

P「何となくじゃねーよ!オマエふざけんな!」

ガチャッ
ちひろ「おはようございます。...新しいアイドルの子ですか?」

エリアス「ううん。違うよ」

凛「おはようございます。...プロデューサー...また?」ジロッ

P「違うっつの!!なんで今日はこんなに不幸なんだよ...」

エリアス「一応自己紹介してあげよう!私はエリアス。Pとは同居してまーす。よろしく」

ちひろ「早苗さん!今すぐ来てもらっていいですか?」

凛「(´;ω;`)」ブワッ

P「ハ、ハハハ...最ッ悪だあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

5分後
早苗「ちひろさんに呼ばれて」

亜季「司令官殿に悪い虫がついたと聞いて」

美玲「やっぱりプロデューサーが怪しいやつだったと聞いて」

P「誤解だわ!誤解!」

早苗「誤解には見えないかなあ...凛ちゃん泣いてるし」

凛「加蓮...私どうしようかな......ちょっと縄とってくる」グスッ

P「oh...」

美玲「さっさとつかまっちまえ!この変態!!」

亜季「いくら司令官殿と言えど、犯罪はね...」

P「誤解だっつってんの!!」

ごめん。今日はもう寝ます。また明日〜。

復活しました。
ここまでやっといて何ですが...
Pと同居人のはなしをキャンセルさせてください。
書いてたら面白く無くなってしまったのと、これより書きたいはなしがあるんです。
本当にすいません

そんなわけで安価です
1.エイプリルフールと桜祭り
2.凛の友人がからかいに来たようです
3.アイドルdeサバゲー
>>321

誰か来ないかなあ・・・

3

亜季「司令官殿!今日のシンデレラガールズの企画はサバゲーでありますか!!」

P「ああ、そうだぞ」

凛「始まりました、シンデレラガールズ第二回。MCは私、渋谷凛と、」

P「この俺、プロデューサーがお送りします。今日のゲストは...」

亜季「皆様!お久し振りであります!この私、大和亜季伍長がゲストであります!!」

凛「ッてなわけで、今日のゲストは大和亜季さんだよ」

P「ウチの事務所からのデビュー、決まったからねえ」

亜季「はい!精一杯努力させていただきます!!」

凛「今日の企画は...サバゲー...えっ?」

P「ってなわけで!レッツゴー」

サバイバルゲーム専門施設
P「ええ〜、やって来ました。俺たちの戦場」

亜季「イエーイ!!」

凛「ほんとにやるの?」

P「うん!!!というかもうウチのアイドル全員つれてきたし」

李衣菜「遅いですよ〜!プロデューサー!」

幸子「カワイイボクと仲間たちを待たせるとはプロデューサーさんもまだまだですね!」

和久井「仲間たちってどういうことかしら?」ガシッ

幸子「すいません...」

P「じゃあルールを説明するぞ!」
・其々が三つの陣営に別れて戦う
・使う武器は種別にわけ、選んだ種別の武器以外使ってはいけない(BF3スタイル)
・やられた後は、5分後に復活し、やられた事を記録しておく
・最終的にやられた数値の少なかったチームが優勝
・Pは自由に一人で戦う。更に、Pを倒せたものはやられた数値からマイナス30出来る
・制限時間は4時間
P「こんなところか、じゃあ次は装備の選択だな」

ちょっと用事で1時間ぐらい出ます

帰ってきた
P「おっと...その前にチーム分けだ。6でわけるぞ」
Aチームのあ、凛、美玲、美波、智絵理、みく
Bチーム蘭子、幸子、輝子、早苗、拓海、ちひろ
Cチーム亜季、卯月、未央、和久井、かな子、ありす

P「次こそ装備だな」

結果
突撃兵
Aチーム:凛、みく
Bチーム:蘭子、拓海
Cチーム:亜季、卯月
援護兵
A:美波、美玲
B:早苗、輝子
C:未央、かな子
狙撃兵
A:のあ、智絵理
B:幸子、ちひろ
C:和久井、ありす
P「これでいいな?」

全員「はい!」

今日はもう書けないです。明日までにアイデアを出しとくんで。
すんません。お休みなさい

ふかーつ
続き書くよ

P「じゃあ銃を選ぶぞ」つ尋常じゃなくばかでかい箱

P「この中から選んでくれ」
以下略


P「これでいいな?」

突撃兵
A:F2000
B:AN94
C:SCAR-L
援護兵
A:M-249
B:ペチェネグ
C:M60E4
狙撃兵
A:ドラゴン先生
B:SKS
C:SV97

P「後は俺の装備か...」
安価>>333

64式小銃

P「そうだ、64式にしよう。」

亜季「司令官殿は64式で出るのでありますか?」

P「うん、今決めた。じゃあサブ武器のM9と、ナイフ配るぞ」
Pのサブ武器と近接武器>>335


もう自分で安価踏もう
南部18式、パイルバンカー

ここで唐突に
Pに対するアイドル達の親愛度
みく150/100
蘭子240/100
拓海100/100
亜季110/100
卯月250/100
美波80/100
美玲75/100
早苗115/100
輝子230/100
未央240/100
かな子180/100
のあ210/100
智絵理190/100
幸子200/100
ちひろ100/100
和久井200/100
ありす140/100
凛10000/1000

P「じゃあ、始めるぞ!スタートオオオ!!!」

Aチーム拠点
凛「どう動く?」

のあ「私にいい案があるわ」

Bチーム拠点
早苗「この作戦でいくわよ!」

他全員「了解!」

Cチーム拠点
亜季「それじゃあ!アルファ隊は私に続け!!ブラボーは後方支援を!!」

他全員「了解!」

十分経過...全チームスコアゼロ

森林エリア Aチーム

凛「地面を這うのは、いがいと大変だね」

みく「そうだにゃ...とっても疲れるにゃ。って!あれは敵にゃ!」

凛「のあさんに連絡入れなきゃ」

みく「こちら前川。応答願う」

のあ『...こちら高峯のあ。なにかしら』

みく「只今敵を発見。作戦を開始します」

のあ『了解。...失敗しないようにね』ブツッ

みく「連絡はしたにゃ。レッツゴーにゃ」

凛「うん(会話の時完璧に前川さんだった...)」



因みに、このマップは森林エリア、建物(入り組んだ市街地)エリア、迷路エリア、暗闇エリア、に別れていて、
Aの拠点は森林エリアに、Bの拠点は市街地に、Cの拠点は暗闇エリアの最奥部兼脱出口の外にあります。

同時刻
森林エリア...Bチーム
拓海「何で私が囮なんか...」

拓海「ってあれは凛達か...。こちら拓海、Aチーム突撃兵を発見。行動の準備を頼む」

早苗『了解。じゃ、囮がんばてねえ〜』ブツッ

拓海「...やってやるさ」

同時刻
森林エリア...Cチーム
卯月「あれ、凛ちゃん達じゃない?」

かな子「本当だ!」

亜季「こちらアルファ隊!!Aチーム突撃部隊を発見。どうぞ」

和久井『こちらブラボー。Bチームの本隊を見つけたわ』

亜季「分かった!敵が動き次第攻撃を仕掛ける!」ブツッ

亜季「さあ!戦争の始まりだああああああ!!!!」

凛「いくよ!」

みく「やってやるにゃ!」
ズダダダダダダダダダ!
拓海「動いたぞ!早く来てくれ!」

早苗「お待たせ!じゃあいくよ!」
ガガガガガガガガガガガガガ!

亜季「敵が動いたぞ!全軍突撃イイイイイイイ!!!」
ズガガガガガガガガガガガガガガガガ!!

P「あいつら発見!ちょっと大人げないかもしれんが...」

P「い か し て か え さ ん 」

45分経過...全チームスコアゼロ
のあ「このままじゃ埒が開かない...」

のあ「こちらのあ。オペレーションメトロを仕掛けるわよ」

A全員「了解!」

とりあえず今日はここまで。
明日はのあのオペレーションメトロが発動します。
それでは皆さん、お休みなさい。

ただいま〜。続き書くよ

亜季「な、なんだあ!?Aチームがどんどん前線を退いているぞおお!!追え、追ええええええええ!!!」

早苗「絶対に逃がさないんだから!」

P「一網打尽のチャンスだぜ!!」

一応再安価
Pのサブ武器と近接武器
1.今のまま
2.その他(その他の時は、何を持たせたいか書いてください)
>>350

1

1時間経過...全チームスコアゼロ
市街地エリア
凛「こちら凛。地下鉄入り口に来たよ」

のあ『では、速やかに内部に入り、フォーメーションを』

凛「了解」

因みにマップはBF3のマップのイメージです。わからない人はググって。
後、どうでもいいけど桜祭りのSレア肇が死ぬほどほしい。

1時間10分経過...
地下鉄前
亜季「敵はここに入っていったぞ!全員、突撃いいいいいいいい!!!!!!」

のあ「今よ!全員一斉に射撃開始!」
ズダダダダダダダダダダダダダダダダ!!
ありす「敵の攻撃が激しすぎます!」

和久井「くっ...。捌き切れそうもないわね」

亜季「怯むなあああああ!!!冷静に的を狙うんだあああああ!!」
ズガガガガガガガガ!

早苗「亜季ちゃんたちはこっちから入ったみたいね...」

早苗「右側から入ろう!」

蘭子「決定的死角からの暗殺は?(Cチームも後ろからならいけるんじゃないですか?)」

早苗「今厄介なのは、閉じ籠ってるAチームよ!Cとは後で差しでじっくりやりあえばいい!」

早苗「ってことでいくぞおおおお!!」



和久井「ここをなんとか越える方法は...!」

亜季「後方から...敵の気配!」

P「和久井さん誕生日おめでとおおおおおおおおお!!!!」キュイイイイイイイイイイン!!!!!
亜季「うおおおおおおおおお!!!」
ズガガガガガガガガ!
P「よけれるんだなあ!!これが!!」シュンシュンシュンシュンシュンシュンシュンシュン!

P「パイルバンカー!(パイルはスポンジ製)」ギャコン!

卯月「未央おおおおおおおおおおお!!!!」

未央「ぐはあ!やーらーれーたー」



今更だが李衣菜がいないので、ちひろさんと交代

未央 脱落
美玲「怪しいやつは!排除だああああああああ!!!!」
ギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャ!!!
P「ふはははははははははは!!!その程度で俺を倒せると思うなあああああああ!!!!!!!」キュイイイイイイイイイイン!!!
ズダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!
美玲「うわああああ!!」
美玲 脱落

P「む!そこか!」ダン!

輝子「く、空気の私を見切るとは...さすがプロデューサー...」
輝子 脱落

P「おりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃおりゃ!!!そらあっ!!!」

ありす「きゃっ!」
みく「にゃあああ!!」
拓海「ぐあっ!」
智絵理「きゃあ!」
幸子「うわっ!!!」
5人 脱落

のあ「っく!くらいなさい!」
ダンッ!!
P「残念でした!避けちゃった!」ダン!

のあ「...やられた」
のあ 脱落

早苗「ならこれで!!」
ズギャギャギャギャギャギャギャ!!!
P「マトリックス避け!かーらーの、攻撃イイイイ!!!」
ダダダダダダダダ!
早苗「私が負けるなんて...」
早苗 脱落

P「ララバイララバイお別れよ!ギザギザハートの子守唄ああああああ!」
ズダダダダダダダダダダダダダダダダ!!
かな子「きゃああああああ!」
卯月「うわあああああああ!!!」

2人脱落

凛「もうチームがどうのこうのとか言ってる場合じゃないよ!」

李衣菜「このままじゃプロデューサーに全滅させちゃう...そんなのロックじゃなあいいい!!!」ジタバタ

亜季「うむ。力を合わせなければ司令官殿は倒せんだろう。やるしかない!」

蘭子「しかし円卓に集まりし者は六人のみ...。彼を封印できるのか?(6人しか残ってないのに、どうやってプロデューサーを止めるんですか?)」

和久井「私にいい考えがあるわ」

美波「早く教えてください!」

和久井「まず3人で......」

P「さてと...後は6人か...」

凛・蘭子・美波「「「うおおおおおおおおお!!!」」」
ズダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!
P「正面から挑んでくるなんて、甘いぜ!」ダンダンダン!

3人脱落
和久井・李衣菜「「今!!」」ズダン!!

P「分かってたよ...来るのは!」シュン!ダンダン!

2人脱落

亜季「司令官殿、降伏を」ガチャ

P「俺のこめかみに銃口押し付けるたあな...素晴らしい!だが、当てられるかな?」

亜季「うおおおおおおおおおおお!!!」ダン!

P「ふん!」シタカイヒ!...スポッ!

P「あ!」

ちひろ「あ、ありのまま今起こったことを話すぜ!」

凛「プロ」
李衣菜「デューサー」
美波「さんの」
蘭子「髪が」
和久井「カツラ」
亜季「だった...」

ちひろ「そして地毛は!」

凛「超」
李衣菜「ロングで」
美波「ポニーテールの」
蘭子「銀髪」
和久井「ストレート」
亜季「だった!!!」

P「亜季...お前の優勝だ!かすりとはいえ俺に当てて、カツラを落とさせたからな」

亜季「あ、ありがとうございます!!司令官殿!!」

凛「因みにこの企画、お蔵入りになりました」

おわり

おわり方がむちゃくちゃとか言うなあ!!!
今日はもう寝ます。
明日は新しい話の安価をするんで。
それでは皆さんおやすみなさい

ただいま。
スクールレイナサマ(Sレア肇の交換条件として使う予定)出たのがなんか嬉しかったから
今日はちょっとはやめに書くよ

安価ーーー!!
1.ボクサー(とある場所での元デブP)の妹のはなし
2.Pの友人の話
>>372

すまぬ。
右足折ってもうた...。ちょい病院行ってくる

ただいま〜。
折ったと思ったらただの重捻挫だったよ。全治2週間
あ、なった理由は階段から転げ落ちた。
飯つくってくる

ただいま〜。
続きを書くときが来た...

実は、今更だが、安価した内容ってどっちも同じ内容なんだ。書き方変わるけど

明くる日...
岡山県
?「お兄さん、準備は出来ました。これから向かわせてもらっていいですか?」

B『おう!新幹線乗り間違えんなよ!』

?「そんな兄さんみたいな間違いしませんよ」

B『ハハハ!それもそうだよな!待ってるから早くこいよ!』

B『肇!』

肇「はい!」

PとBと肇とアイドル、はじまりはじまり

事務所
P「ちひろさん!今日ちょっと来客があるんですけど、予定って大丈夫ですよね?」

ちひろ「大丈夫もなにも...今日は全員オフの日でしょうに...。なぜかみんないるけど」

凛「プロデューサーの友達がどんな人か気になるだけだよ。特に深い意味はない」

幸子「ボクのカワイさは、身近な所からも伝わるべきなんです!」フフン

みく「と言いつつ、皆Pちゃんの友達に自分をアピールしときたいだけにゃ」

みく以外のアイドル「」ビクッ!!

P「なんのアピールだよ...一体」

ちひろ「プロデューサーさん...いい加減にしないと後ろから刺されますよ?」

P「HAHAHA!ご冗談を」

ちひろ(いやまじで刺されますって...)
ピンポーン!
P「おっ来た来た!入っていいぞ!」

B「オッス!P、久しぶりだな!」

P「おまえもな!」

肇「いつも兄さんがお世話になっています。あと、お久し振りです!」

P「おう、久しぶりだな!肇」

のあ「...この子は?」

B「紹介しよう!我が親愛なる義妹、藤原肇である!!」

肇「ちょっと!兄さん!」

B「すまん、つい口が滑った...。まあ、どのみちいつか話さなきゃいけないことだしな」

ちひろ「...あの、何となくなんですけど...。何処かでお会いしませんでしたか?」

B「そんなまさか!こんな美人さんにあったら俺は忘れませんよ!っていうか、行き遅れませんよ!」

肇「兄さんはまだ23でしょ...」ムスッ

B「......おいおい!何をそんなに怒ってるんだ!?」

P「まあちひろさんが見たことあるのも無理ないですよ」

P「こいつ、伝説のプロボクサー、倉間Bだし」

ちひろ「.........えっ!?.............えええええええええええええ!!!!?????」

因みにこのBのもうひとつの世界でのはなしは、デブP「ファンだったのが幸子のプロデューサーになった」って言うスレでやりました。

ちひろ「本当にそうなんですか!?18歳で三冠を達成したにも関わらず、引退したって言う...」

B「そんなこともあったねえ...」

肇「あの時は本当に大変だったんです」

B「まさか重度の心臓病で、成功確率5%って言われるとはねえ...俺も思わなかったよ」

ちひろ「それで止めたんですか?」

B「成功したこと自体奇跡だったらしいんだが...激しい運動はダメだって言われたんだよ...」

B「今じゃあ無職!!やることなんて何にもない!」

肇「だから私が連れ戻しに来たんですけどね」

B「いやいやいやいや!陶芸は俺には無理!!」

B「ところでさあ、Pよ」

P「なんだ?」

B「実は俺黙ってたけど、アイドル大好きなんだよね...」

P「うん、知ってる」

B「...だから、お前のこと一発殴らせろ」

今日はもう書けませぬ。
明日までに続き考えときます
それでは皆さんおやすみなさい

ただいま。
肇ゲット出来なかったよ...
それでも続き書く

P「いや、なんで?」

B「羨ましいんだよ!!!!何でお前の周りには憧れのアイドルが群雄割拠してんだよ!」

P「いや、プロデューサーだしな」

B「関係あるかい!一発くら「兄さんッ!」ギュウウウウ!!

B「痛い痛い痛い痛い!!!耳引っ張んな!耳がちぎれるううううう!!!」

5分後...
P「じゃあ、こいつと買い物行ってくるから。今日は......皆で鍋だ!!」

P以外「おお!!!」

B「そんじゃあ、行ってくるわ」
ドアバタン

凛「ちょっといいかな?肇さん」

肇「肇で良いですよ。...何ですか?」

凛「お兄さんのこと...好きでしょ」

肇「」ビクッ!

肇「な...どうやってそれを!」

未央「見てたらすぐにわかっちゃうよ?」

和久井「ええ、そうね」

肇「...///」カオマッカ

凛「なんで好きになったの?...それに義妹って...」

肇「.........分かりました。お話しします」

肇「兄さんは元々親戚だったんですけど、親に捨てられたらしいんです」

肇「それで、うちが引き取ることになったんです」

のあ「...彼からはそんな悲しいことが有ったようには感じられなかった」

肇「兄さんは明るくて、優しい人なんです。本当は」

肇「ええっと...好きになった理由ですよね」

肇「小さい頃から私のことを守ってくれてたんですよ」

肇「ある時、私が車に轢かれそうになったときに、私を庇ってくれたんです」

肇「病院にお見舞いにいったら、」

B『辛気くさい顔すんなよ!俺はお前を救いたかったから救っただけなんだからさ』

肇「って言われた時に...その...あの...」

凛「うん。大体わかったよ」

和久井「取り敢えずこの魔法の紙(婚姻届)を持って言い寄れば...」

みく「そんな事したらむしろ嫌われるにゃ」

かな子「感謝の気持ちを込めて送ってるものってある?」

肇「夫婦茶碗とか夫婦湯飲みとか送るんですけど...何故か意味に気づいてもらえなくて...」

アイドル達(これはプロデューサーに並ぶ唐変木の予感...!)

智絵理「そ、それなら...クッキーとか...作ってあげたら...いいんじゃないかな...?」

肇「クッキーですか...確かにその発想はありませんでした」

幸子「プロデューサーさんにカワイイボクが頑張って作った弁当をあげたらとても喜んでましたよ!」フフン

蘭子「闇討ちとは...(いつの間に...)」

李衣菜「私はロールケーキをプレゼントしましたよ!」

肇「確かに食べ物という選択肢は有りませんでした」

ちひろ「そうだ!」

ちひろ以外「?」

ちひろ「久々にあれやったらどうかな?」

凛「...あれって?」

ちひろ「ズバリ!料理対決!!!」ドーーーーン!!!

ちひろ「さて!はああじまりましたああああああ!!!!実に約270レスぶりのお料理戦争!!」

ちひろ「今回は個人戦!全員の物をプロデューサーさんとBさんが試食し、合計点数が最も高かった人の優勝です!」

P「またこのノリかよ...」

B「アイドルの料理とは...実に楽しみだなあ!!」

ちひろ「今回もここ、何か凄い科学力で作ったちひろフィールド、料理の鉄人verよりお送りいたします!」

ちひろ「では最初のチャレンジャー!入場です!!」

>>396(アイドルの名前)

森久保

>>396 すまん、今までで出てきたアイドルから選んでくれ。
>>398 再安価

じゃあちゃんみお

ちひろ「さてえ!最初のチャレンジャーは!ほおおおおおおんだああああああ!!!みいいいいいいいいいおおおおおううううう!!!!!」

未央「イエイ!」

P「お、最初は未央か」

B「さてさて、どんな料理を作ってきたんですかねえ...」ワクワク

未央「私が作った料理は!この>>400だよ!」

既存の料理名でも作った料理名でも良いですよ
(ただし作った名前の場合は、どんなものか私が考えます)

肉じゃが(適当)

未央「私が作ったのは!この肉じゃがだよ!」

B「家庭料理の定番だとッ!!!!」ガタッ

P「落ち着けよ」

未央「肉じゃが...それはいつの時代も愛され続けるお袋の味...。そんなイメージで作ってみた!」

B&P「頂きます!」

試食後...
P「100点中80点!」

ちひろ「おおっと!プロデューサーさんは高得点を出しました!Bさんはどうでしょうか?」

B「......0点」

ちひろ「......えっ?」

B「0点だ!」

B「何がお袋の味だ!何がいつの時代も愛され続けるだ!」

B「お袋の味に求められる万人の舌に合い、大味ながら繊細な味付けこそお袋の味だ!
まず第一にそれがわかっていない!」

B「次に具材の形!本来肉じゃがのじゃがいもはある程度の大きさを保った上で、箸が通りやすい様に柔らかく煮るもの!
しかし!このジャガイモは硬い!箸が通りにくい上に、形も大小様々で適当!これではダメだ!!」

B「敢えて言おう!一から出直してこい!!!!」

凛「何であんなに採点基準が厳しいの...!?」

肇「兄さんは凄い料理好きで、本人も料理得意なんですよ。特に和食が。そのせいかいっつも」

B『和食食いに行くなんて絶対にさせない!』

肇「って言うんですよ。家でも私とお母さんの料理しか食べなくて...」

凛(それって優勝確定ってことだよね...)

今日はもう疲れたんで、続きは明日に。
みなさんお休みなさ〜い。

ただいま〜。
メガネ買ってきたから続き書く。

ちひろ「...じゃ、じゃあ!次いきましょう!次!」

>>407 今まで出てきたアイドルの名前
一覧は李衣菜以外>>336にあります。(李衣菜書き忘れてた!ゴメン李衣菜!)

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