クリスタ「でしょ?」 (26)

書き溜めてないので遅いです
初ssなので文おかしかったりします

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ユミル「何だ?突然」

クリスタ「ううん、何でもない」ニコ

ユミル「?そうか、食堂行くぞ」

クリスタ「うん!」

?食堂?

サシャ「パァン!!」

エレン「うわ!びっくりしたー…」

サシャ「エレン!パァンください」

エレン「は?やるわけねえだろ?」

サシャ「いーじゃないですかー!友達で…」

ミカサ「…」ジロ

サシャ「…じゃあアルミン!ください」

ミカサ「アルミンのも駄目」

サシャ「うう…」ショボーン

アルミン「あはは…ごめんね?」

サシャ「もう良いですうう…」

ユミル「また芋女たかってやがるのか」

クリスタ「…もう、そんな言い方しちゃ駄目でしょ?」

ユミル「はいはい、申し訳ありませんでしたっと」

クリスタ「サシャ!」

サシャ「はい?」

クリスタ「私のパンで良かったらあげる」ヒョイ

サシャ「えええええいいんですか!?」

クリスタ「うん。今日そんなにお腹減ってないし」

サシャ「ありがとうございます!神様!」

クリスタ「あはは、いえいえ」

ユミル「……?」

クリスタ「ユミル、食べよ?」

ユミル「お、おう」


ライナー「結婚しよ」

ベルトルト「ライナー……」

アニ「キモ」

ライナー「ひでえな」

サシャ「神様のおかげで素晴らしい夕食でした!!」

ユミル「ほう、礼が言えたのか芋女」

クリスタ「やめなよユミル、可哀想でしょ?」

サシャ「おお、なんとお優しい…!流石神様です!」

ライナー「同感だ」

ユミル「どっから沸いて出た」

ベルトルト「ごめんね…ライナーが行くって聞かなくて」

クリスタ「あ、ライナーいたんだ!」

アニ「…」ゲシッ

ライナー「痛っ!!?」

クリスタ「わ!ライナー大丈夫?」

ライナー「あ、ああいつものことだ///」(結婚しよ)

クリスタ「アニも、すぐ蹴ったりしちゃ駄目だよ?」

アニ「…こいつは丈夫だから良いんだよ」

クリスタ「あーもう、そういうことじゃー…」

ユミル「行くぞクリスタ。ゴリラに狙われてる」

クリスタ「あああー皆また明日ねー」ズルズル

ライナー「ゴリラじゃねえよ!」

ベルトルト「そこ?また明日ー」

サシャ「待ってくださいいい!同室じゃないですか!!!」タタタッ

アニ「…はあ。」

?女子部屋?

クリスタ「引き摺らないでよユミルー」ズルズル

ユミル「おっと悪ィ。神様を傷つけちゃだめだな」

クリスタ「もう、痛いんだから…」パンパン

ユミル「…」

クリスタ「どうしたの?ベッド入らないの?」

ユミル「そうだな、寝よう」

クリスタ「お休みー!」

ユミル「お休み」

ユミル(何だ…?最近違和感を感じるな…一体何なんだろう)

サシャ「パァン…ムニャムニャ」

ユミル「うるせえ…」



ユミル「ん…」スッ

ユミル「って朝じゃねえか…結局寝ちまった」

クリスタ「あ、ユミル起きた?」

ユミル「早起きだな、休日なのに」

クリスタ「うん。別に用事は無いんだけどね」ニコ

ユミル「…そうか」

クリスタ「朝ごはん食べに行く?」

サシャ「朝ごはん!!!」ガバッ

ユミル「うお!?゙朝ごはん"で起きやがった…」

クリスタ「あ、じゃあサシャも行こう?」

サシャ「行きます!喜んで!!」シャキーン

クリスタ「あはは、朝から元気ね」

サシャ「はい、行きましょう!!」スススッ

ユミル「何か疲れた」

?食堂?

クリスタ「あ、エレン達だ」

エレン「お?クリスタか」

アルミン「おはよう」

ミカサ「おはよう」

サシャ「エレンんんんんんんんんん今日こそパァンを…」

ミカサ「…」スッ

サシャ「ごめんなさい」

ミカサ「わかれば良し。」

クリスタ「落ち込まないで…私のパンあげるから」

サシャ「本当ですか!?わああクリスタ様ー」モグモグ

ユミル「また餌付けしてんのか?こりねえなあ…」

クリスタ「わわ、サシャゆっくり食べなって」

アルミン(天使だ…天使がいる…)

エレン「クリスタは優しいな」

クリスタ「……ふふ、ありがとう」

ユミル「まあ神様だもんな」

アルミン「あはは…」(マジ天使)

ミカサ「エレン、私も優しい?」チョンチョン

エレン「そんなことねえよ?」キョトン

ミカサ「」

アルミン(うわあ…ストレート)

クリスタ「エレンは素直過ぎだよ!ミカサは毎日エレンのことを気遣う優しい子だよ?」

ミカサ「クリスタ…」ウルウル

クリスタ「ちゃんと皆だってわかってるよ、安心して!!!」

ミカサ「うん…ありがとう」グスッ

エレン「え、何かごめん」

アルミン(何かってなんだよ…)

見てる人いないと思いますが、続きは明日懲りずに書くことにします…
今日は用事があるので終わり(:3[____]

続きです!見てくださった方ありがとう

エレン「とりあえず飯食おうぜ」

クリスタ「私たちも一緒で良い?」

エレン「おう、いいぞ」

ユミル「邪魔する」

サシャ「朝はパァン♪パンパパァン♪」

ミカサ「…」ジトー

アルミン(うわあ何これミカサめっちゃ睨んでるこれは修羅場の予感あああ胃痛ミンが!いたたたたたた)

ミカサ「ユミル、悪いけどエレンの隣は私」

ユミル「ああ?…うわ、死に急ぎ野郎の隣だったとは。言われずともどくよ」

ミカサ「…は?」カチーン

ユミル「ん?何かあんのか?」

ミカサ「…エレンの文句は許さない」

ユミル「は、文句になるのか今のは?死に急ぎ野郎の保護者はどんだけデリケートに扱ってやらなきゃいけないんだよ」

アルミン(ああ…やめて…胃痛ミンが…活発になってきた)

エレン「おいちょっとおmクリスタ「やめて!」

エレン「…」

クリスタ「そんなくだらないことで争わないで…」

ミカサ「くだらなくなどない、エレンを馬鹿にされた」

クリスタ「それはそうだけど…でも、仮にも仲間じゃない、仲良くしよう?」

ユミル「………」

クリスタ「ユミルは、エレンのこと死に急ぎ野郎って言うのやめてあげてね!」

ユミル「まあクリスタの頼みなら…」

ユミル「すまねえな」

ミカサ「こちらこそ悪かった。熱くなりすぎた」

クリスタ「気を付けてね?」ニコニコ

アルミン(ああ…女神様…)ウルウル

エレン「出番無かった」

ライナー「おい、クリスタが喧嘩の仲裁をしたぞ…」

ベルトルト「そうなんだ、へー…」

ライナー「流石俺の嫁」

ベルトルト「ちょっとほんとに気持ち悪いから離れてくれない?60mくらい」

ライナー「離れすぎだろ…ひでえな」

ベルトルト「うわあああゴリラが喋った」

ライナー「」

サシャ「もう、皆暗いですねえ…ご飯なんだから明るく食べましょう!!」モグモグ

エレン「だな」

クリスタ「そうね、食べよっか」

ユミル「くそまずいのには変わりないがな」

アルミン「治まってきた…」メガミパワー

ミカサ「何が?」

アルミン「あ、いや、何でもない」
(エレンやミカサ関係だとは言いにくい)


ライナー「結婚したい…あ、もう籍入れてあるんだった」

ベルトルト「うわあああああああ喋ったあああああ」

ライナー「」

苗木クンと繋がってるぅぅぅぅぅう!嬉しいわぁぁぁぁぁあ!
わたしたち一つに繋がってるのね!!夢じゃないのね!!
苗木クンの吐息が首筋にぃ!!たまらないわぁぁぁあ!!
あっあっあぁぁあっー!!駄目よぉぉぉ!!そんなに激しくしないでぇぇぇ!
やぁぁぁん!!おっ、奥に当たってるぅぅ!!うふんっ!!あひんっ!!
擦れてるぅぅぅ!!苗木クンのが擦れてるぅぅぅーーぅう!!
あはぁぁあんぅっ!!あたしぃ…!!もう頭がおかしくなりそうよぉぉ…!!
もっと突いてぇ苗木クン!!あたしをもっと!!もっと壊してぇ!!
あっあっあぁぁあぁっー!!もうだめぇぇええぇぇ!!ひゃあぁぁああ!!
あらっっ…!!ちょっとぉぉ…!!今ドクンドクンってなったわよぉぉ……!!
もし赤ちゃんデキちゃったら……どうするのよぉぉ……んもぉ!!
しょうがないわねぇ……責任だけはちゃんと取ってよね……ひゃあぁ!!
あひゃう!!んくぅっ!?再開しちゃうのぉぉ!?うあぁぁぁーーぁあ!!
ひゃああぁぁぁ!また膣内で苗木クンの特濃ミルクぴゅっぴゅしてるぅぅぅ!!
あはっ、ぬふ、ぬは、ぬほぉぉ!しゅごいぃぃぃ!妊娠確実よぉぉぉーーっ!!
好きよ!好きよぉ!心の底から愛してるわ苗木クうぅぅぅぅぅうン!!

>>24
スレ違いですか?ダンガンロンパ興味ないですごめんなさい

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月17日 (木) 16:14:57   ID: NXvlMQ95

見てますぞ~

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