幼女「ふぇぇ…産卵しちゃうよぉぉ…」(177)

男「今日はいくつ産んだ?」

幼女「3こ」

男「2つは卵かけご飯にして、残りは卵焼きにするか」

幼女「わぁい」

幼女「まぜーまぜまぜー」

男「なにそれ」

幼女「たまごかけごはんのうた」

男「ふーん…」

幼女「まぜ~まぜまぜ~♪」

濱口としゃくれかと

男「(黄身が黒いって見た目的によろしくねーよなー)」

幼女「おいしいね」

男「あ、ああ…」

男「(目をつぶって食えばフツーの卵かけご飯なんだけど…)」

幼女「もぐもぐもぐ」

男「品種改良しねーとな」

幼女「?」

幼女「ねぇねぇ」

男「あ?」

幼女「わたしのうんだたまごは、おおきくなるとひよこさんになるの?」

男「……」

幼女「かいじゅう?」

男「知らなくていい」

幼女「ちぇー」

>>5
濱口「今日はいくつ産んだーーーーしゃくれーーーー」

しゃくれ「3こ」

濱口「うおーーーーーー3個やーーーーー2つは卵かけご飯にして、残りは卵焼きにするかーーーー」

しゃくれ「わぁい」

幼女「ごちそうさまでしたっ」

男「おう」

幼女「おいしかった?」

男「うまかった」

幼女「ほめられたー!」

男「またいっぱい産んでくれな」

幼女「はーい」

男「じゃあ夕食分産んでもらおうかな」

幼女「わかった」

男「まず孕ませねーとなー」

幼女「しょくしゅ?」

男「ああ」

幼女「うねうねかぁ」

幼女「ごしゅじんさまがいい」

男「それは今度な」

幼女「うぅ…」

男「いっぱい産めたら、ご飯食べたあとしよう」

幼女「やった!」

男「んじゃいってこい」

幼女「みぎのおへや?」

男「そうそう」

幼女「こっちだね」ガチャ

男「終わったら呼べなー」

幼女「じめじめしててくらい…」

触手「ウネウネ…」

幼女「…ぁ」

触手「ニュルニュル…」

幼女「ふぁ…そんなにはいらないよぉ…」

触手「ニュンッ…」

幼女「き、きたぁ…!」

触手「ニジュニジュ…」

幼女「あっ…あっ…!」

触手「ニュッニュッ…」

幼女「まんまんのおくにぃ…たまごうんでるぅ…」

触手「ブブッ!」

幼女「きゃぅうん!」

触手「…ニュプ」

幼女「…はぁ…はぁ」

幼女「うぅ、お腹苦しい…」ガチャ

男「お、終わったか」

幼女「…ん」

男「腹すっげー膨らんでんな」

幼女「苦しい」

男「産めば楽になるさ」ポンポン

幼女「んんっ…!」ポコン

男「ありゃ、一つ出てきちまった」

幼女「ふぅー…ふぅー…」

男「大丈夫か?」

幼女「うん…」

男「産まれそうになったら言えな」

幼女「…うん」

幼女「ぐぎぃ…!」

男「産まれそうか?」

幼女「…はぁ…はぁ!」

男「すごい汗だな」フキヒキ

幼女「…ふっ!」ピュッピュッ

男「なんか出てきた」

幼女「う、産まれそうかもぉ」

男「待て待て、今お皿もって来るから…」

幼女「んぎぎ…」メリメリ

男「おわ!ちょっぴりこんにちはしてんじゃねーか!」

幼女「は、はやぐぅ…!」

男「待て待て!!」タタッ

幼女「産まれるぅ!産まれるよぉ!」メリリッ

男「よしよし、もう産んでいいぞ」

幼女「おぐぅ、ぐぐぐ…!」ポコン

男「けっこ大きいなー」

幼女「はぁ…はぁ…!」

男「まだ産まれんだろ?」クチュ

幼女「あぅ!ゆ、指入れちゃやぁ…!」

男「おー、中にかたいのがあんな。これ卵だろ」クチュクチュ

幼女「んひっ!んん!!」

男「出そうか?」

幼女「ふっ!うんん!」メリメリ

男「おー、出てきた出てきた」

幼女「ふぅうううううう!」ポコンポコン

男「ウミガメみたいだなぁ」

幼女「……ぁ…ぁ」グター

男「お腹もすっきりしたし、こんなもんか」

幼女「…っ」ブルブル

幼女「…ぁ」チョロチョロ

男「またお漏らしかよ。片付け面倒なんだからやめろって言ってるだろ」

幼女「ごめんなひゃい…」チョロチョロ

男「まぁいっぱい産んだから大目に見てやるよ」

狂ってる?それ、褒め言葉ね

幼女「…ん」ムクリ

男「おはよう」

幼女「うん」ペコッ

男「お腹減ってない?」

幼女「へった」

男「晩ご飯食べなかったからな」

幼女「そうなの?」

男「産み終わってそのまま寝ちゃったんだよ」

幼女「そうなんだ」

男「おしっこ漏らしたけどな」

幼女「ご、ごめんなさい」

男「次は気をつけろな」ナデナデ

幼女「…ん」

男「何食う?」

幼女「目玉焼き」

男「おっけー」

幼女「黄身は半熟ね!」

男「はいはい」

男「ほい、おまたせ」

幼女「いただきますっ」

男「ゆっくり食えよ、喉のつまるぞ」

幼女「はぐはぐっ!」

男「聞けよ…」

幼女「ご馳走様でした」

男「あい」

幼女「ふぅ…」

男「お腹ぷっくりしちゃったな」

幼女「うん」

男「産まれるかなぁ?」スリスリ

幼女「きゃはは!くすぐったいよぉ」

幼女「今日はどーするのー?」

男「昨日いっぱい産んだし、お休みかなぁ」

幼女「おやすみー」

男「何したい?」

幼女「ご主人様に種付けしてもらいたーい」

男「またか」

幼女「昨日約束した」

男「そうだっけ?」

幼女「したよっ!」

男「はぁ…しょーがないな…」

幼女「えへへ~」

幼女「おちんちん出してー」

男「はい」ポロン

幼女「ちっちゃーい、かわいー」

男「うるせぇ」

幼女「きゃっきゃ♪」

男「ちんこで遊ぶならおしまい」

幼女「あーん、ごめんなさい」

幼女「はむっ」

男「ん…」

幼女「ちゅむちゅむ…れろれお…」

男「くっ…」

幼女「きもひーひ?」

男「ああ」ナデナデ

幼女「もっとよくしたげるー!はむん!」

男「おぉ!の、喉の奥まで!!」

幼女「んぐっ!んん!あぶっ!」

男「出すぞっ!」

幼女「んんー!んー!」

男「おらっ!」ドビュッビュビュ

幼女「んぐっ!…ん…」ゴクゴク

幼女「ぺろぺろ…」

男「もう出ないぞ」

幼女「いいのっ」

男「……」

幼女「ちろちろっ」

男「…っ」

幼女「おちんちんまた大きくなりました!」

男「そうだな」

幼女「わたしのまんまんびちょびちょ」

男「そうだな」

幼女「すぐいれてもだいじょうぶっ!」

男「そうだな」

幼女「…ふぇぇ」

男「あー、分かった、入れるから」

男「…っ!」ググ

幼女「ふぁ…おちんちんきたぁ…」

男「はっ…はっ…!」ニュプジュブ

幼女「う、ん!あっあっ!」

男「なんか…先っぽがかたいのに当たんだけど…」ジュブジュプ

幼女「ふっ!あひぃ!」

男「(卵か…?)」

幼女「おまんこっ!いいよぉ、きもちいいのぉ!」

男「出すぞ」

幼女「しきゅーにいっぱい出して!精液ぴゅっぴゅして!」

男「くぁ!!」ビュルン

幼女「ふひぃいい!!」ビクンビクン

男「ふぃ…気持ちよかったっと…」ヌボォ

幼女「…ん」

男「あ?どした?」

幼女「あっ…んん…!」メリッ

男「卵…」

幼女「んっ!」ポコン

男「あーあー、精液まみれじゃねーか」

幼女「はっ…はっ…」

男「これは食う気おきねーなー」

幼女「…ん」グター

男「(こっそり捨てちまうか)」

幼女「す、捨てちゃ…めぇ…」

男「は?」

幼女「わ、わたし…食べるからっ…」

男「おまえが食うならいーけどさ」

幼女「う…ん…」

男「…まぁいいか」

幼女「たっまごーたっまごー」

男「卵焼きの歌?」

幼女「うんっ」

幼女「たっまご~たっまご~♪」

男「静かにしないと作らないぞ」

幼女「わわっ」

男「ほれ、お待ちどー」

幼女「わー」

男「…どう?」

幼女「うまいっ!」

男「精液っぽい味しない?」

幼女「しないよー」

男「……」ジー

幼女「もぐもぐ」

男「……」ジー

幼女「まぐまぐ♪」

男「うまそうだな…」

幼女「たべるー?」

男「…いや、うん」

幼女「?」

男「やめておく」

幼女「変なのー」

私女だけど幼女孕ませたい

幼女「はーおいしかったー!」

男「よかったな」

幼女「食べればよかったのにー」

男「腹減ってねーし」

幼女「ふーん」

男「んじゃま、そろそろお仕事しましょうか」

幼女「たまごー?」

男「ああ」

幼女「わかったー」

男「体、平気か?」

幼女「うんっ」

男「終わったら呼べな」

幼女「はーい」

男「まぁ一時間したら見に来るから」

幼女「うんうん」

男「行ってこい」

幼女「いってきますっ」シュワッ

男「なにそれ」

幼女「けいれい」

男「ウルトラマンだよそれ」

幼女「あれー?」

幼女「おじゃましまーす」ガチャッ

触手「ウネウネ」

幼女「触手さんは今日も元気だねー」

触手「ニュルッ…」

幼女「ひゃぁ!くすぐったいよぉ…」

触手「チロチロ…」

幼女「うぅ…わたしおっぱいでないよ…?」

触手「ズジュウウウウ…!」

幼女「はぁうぅう!おっぱい強くすっちゃやぁ!!」

触手「ジュウウウウ…!」

幼女「おかくしくなっちゃうよぉ!」

幼女「ひゃ…ひゃぁ…」ピクピク

触手「…ヌルッ」

幼女「んっ…まんまんに入れたくなっちゃったの…?」

触手「ニュルンッ」

幼女「ひぃ!」ビク

触手「ニジュニジュ」

幼女「ん!あひぃ!」

>>91
めでぃぃいいいいいいいいいいいいいいっく!

触手「サワサワ…」

幼女「そ、そこはお尻の穴だよぉ…入れちゃ、め…」

触手「……」

幼女「よしよし」ナデナデ

触手「グヌゥ!」

幼女「あぎっ!?」

触手「ググ…」

幼女「お、おちりぃ!おちりのあなだめぇええ!」

触手「ヌグヌグ…」

幼女「おごっ!ぐぎぎぎ!」

触手「ニュニュ…」

幼女「あ…あ…おしりの中で…卵産んでるよぉ…」

触手「ヌポン…」

幼女「ま、またぁ!」

触手「ヌポンヌポン…」

幼女「ふぇぇ!まんまんとお尻の穴に卵産みつけられちゃったよぉぉ!」

触手「ポポポ…」

幼女「おげぇ!ぐ、ぐるじっ!そ、それ以上はめぇ!!」

触手「……」

幼女「あ、あが…あがが…」ピクピク

男「おーい、大丈夫かー?」

幼女「……」グッタリ

男「あらら、気絶してら」

男「おまえは加減ってもんを知らんなぁ」

触手「キュイ…」

男「とりあえず無理矢理にでも出さないとな」ポン

幼女「んぐぅ!」ブボッ

どっかの大臣「女は産む機械」

男「ちーっと痛いけど我慢なー」ググ

幼女「あっあぎゃあ!!」ブポン!

男「うぇぇ、尻から卵出てきたよ…」

幼女「ふぅー!ふぅー!」

男「はい、深呼吸してぇ」グッ

幼女「んぎ!!」メリメリ

幼女「まんまんざげじゃうぅうう!」メリリッ

男「大丈夫だから、深呼吸ねー」

幼女「にぃいいいいいいい!!」ボッコン!

男「よしよし」

幼女「あー!あぁ!」メリッ

男「まだまだいっぱい出そうだなぁ…」

幼女「ふぎぃいいいい!」ボコンポコン

男「まんこと尻からダブル出産だ」

幼女「あにゃああああああああああ!!」ポコンポコン

男「これは双子になるのか?」

幼女「いぎぃいい!!」

幼女「ぁ…あ…」グッタリ

男「お腹もすっきりしたな」

幼女「んっ…!」ピク

男「まだ出るか」

幼女「ぐ、ぐるよぉ!まんまんからでっかいのぐるぅうう!」メリリリ

男「こりゃでかいな」

幼女「おっおお!」

幼女「産まれるぅうう!!」ボッコン!

男「はい、ご苦労様っと」

幼女「あー…あぁ…」グッタリ

男「尻のと合わせて十はあるか」

男「…でも尻から出たのはなぁ」

幼女「ふぅ…ふぅ…」

男「……」

男「こいつに食わせればいいか。苦労して産んだんだもんな」

幼女「……」

男「とりあえず片付けねーと…」

幼女「…むにゃ」スヤスヤ

男「気持ち良さそうに寝てんなー」

幼女「……」スヤスヤ

男「(こいつだけに産ませんのはやっぱ体力的にきちーか…)」

男「……」

男「人員、増やすか…」

幼女「ふにゃ…」パチッ

幼女「ううん…」

男「起きたか」

幼女「?」

男「覚えてないのか?」

幼女「触手ちゃんにいっぱい産みつけられたのは覚えてるー」

僕「……」オドオド

幼女「?」

男「ああ、こいつか。新入りだ、仲良くしてやれ」

幼女「わたし先輩?」

男「そうなるな」

幼女「えっへん!」

僕「??」

男「早速後輩が困ってるぞ」

僕「ご、ごしゅじん、さま…ぼ、僕は…」

男「ここで働いてもらう」

僕「あのっ…お、お洋服欲しい、です…」

男「仕事んときに脱ぐからここじゃ必要ねーんだ」

幼女「ないのー!」

僕「…え?」

          \\      ,土ヽ l 十  ├  ゝ‐、ヽ ll               尸  //
            \\  (ノ ) | Cト、.Cト、   ノ l_ノ よ  ̄ ̄ ̄ (⌒/   //
                   .....       .:_ -― ─- 、:.    ......
                  ..::⌒>.、:: ...::/::.::/::.:: ヽ::.::.\::....::x<⌒::.
              ::x-=≦.::.-=`ミO.:/:/:/|:./.:ハ::ヽ::`O::-=ミて`く⌒ヽ::
            ::, イ::ノ⌒'Z _⌒ Y彡::./V  j/ヽ::ハ.::.V::Y⌒/;^)- 入 \:
           ::/ :/八  '(:::::':,\ トV::./⌒     ⌒ヽ.::∨/,.::'::/  /:::∧  '\::
           ::/ `V::/ヽ\ \ :':, 八Ⅳ __    __ jハ:::l, :':::::, ′ /:::/   ̄ ノ\::
        ::〈   ,.:'::/   ヽ \ \:l:ハ| 〃⌒    ⌒ヾ ハ:|::::/  ,.イ:::/     ∠.::勹::
       ::/ ! :.'::::∧   |  ヽ  \ム .:::::  r ┐ ::::.,'ノ/  / /::/   |__:/::
     ::∠._jハ_ん:ヘ/}ノ /ヘ  ヽゝ_  ヽ ノ   イ/  /⌒ん'⌒)_>::
                     ̄   ̄`ヽ   `=≧r ‐i彡''´  /::     ̄
                      ::\ヽ   ` ´   / /::
                       ::          ,′
                       ::i  :;     :;  i::
                       ::|          |::
                       ::l         |::
                         ::j            ::
                        ::,′           l::
                         ::/           |::
                     ::/              !::
                       ::/    〉┴r      ::
                       ::,′    /:: ::|     |::

        |::::::::::::::::::::::::::ヽ‐_、,.r''" ̄`ミ
    ‐-  |::::::::::::::::::::::::::::::::\)-- 、::::ド
        |_:_:/:::::::、::::::::::::::::::::\  ヾ
    ‐-  | /__/:::::!:::::::l::::::::::::::.ヽ
        |´l_::_l、ヽ!::::::::l:l::::l::::l:::::.i
    ‐-  |゙、;;::.:ハ L__l´lヽ::::l:::::::|

        |:;;..ソ    ァ~;:メL/::::::::|
    ‐‐  |⊃    〈;;c/ソ´::::::::::|
        h  ._ _  こ ノ::::::::::::;l  しょくしゅさん!
    ‐‐  ミ}\--- r 升、ノノ:::::/

        |)|::::::\:::ヽ   `ソ
    -‐  |/::::::::::::ヽ::|

以下、産卵画像スレ

僕「でもっ…ご主人様…」

男「あ?俺はおまえらとは別の仕事すっから服は必要なんだよ」

僕「…そうですか」

幼女「わかんないことあったらなんでも聞いてねっ!」

僕「あ、はい…」

男「ま、仲良くな」

僕「……」モジモジ

男「なんだ?」

僕「あぅ…」

男「?」

幼女「おしっこー?」

僕「ち、違うよ!」

男「裸が恥ずかしいとか?」

僕「はぃ…」

男「最初のうちはそーかもなー」

幼女「なれちゃえば全然気にならないよ!」

僕「うぅ…」

男「幼女がいっぱい産んだから当分困らないけど…」

男「(いきなり触手の相手はきついか?)」

僕「…うむ?」

幼女「たまごー」

僕「??」

男「おまえちょっとこっちこい」

僕「?」テテ

男「座れ」

僕「はい」トスン

男「どれどれ…」クパァ

僕「!!」

僕「ご、ご主人様ぁ!」モジモジ

男「大人しくしろ」

幼女「きれいなピンク色ー」

僕「い、言わないでぇ…」

男「こりゃならさないと無理だな」

僕「うぅ!」

僕「ひっく…うっ…うぇえ」

男「泣くなよ、めんどくせーな」

幼女「いい子いい子」ナデナデ

僕「…ん」

幼女「いい子いい子」ナデナデナデナデ

僕「…ふぁ」トローン

男「……」

男「おい、幼女。俺の変わりにこいつの穴広げておけ」

幼女「いいの?」

男「ああ」

幼女「わかったー」

僕「…?」

男「これ渡しておくわ」

幼女「あい」

僕「…え?」

男「なんかあったら呼べなー」

幼女「あいあいさー」

僕「それ…なに…?」

幼女「これ?ディルドーっていうオモチャだよっ」

僕「……」

幼女「これでー、あなたのまんまんくちゅくちゅしてあげるー!」

僕「い、いいよっ!」

幼女「なんでー?」

僕「したくないもん!」

幼女「きもちいいよ?」

僕「気持ちよくなんかない!」

幼女「したことあるの?」

僕「…!」

幼女「?」

僕「ない…けど…」

幼女「じゃあ挑戦してみよー」

僕「っ!?」

幼女「ぺろぺろっ」

僕「ふぁ!な、なんで…!」

幼女「濡らさないと痛いよぉ?くちゅぅ…れろん…」

僕「っ!!」

幼女「ふふ、きもちよさそー」

僕「ち、ちがうもん!!」

幼女「れろおんっ」

僕「ふぁぁ!」ビクッ

幼女「にしし♪」

幼女「まんまんくちゅくちゅになってきたね」

僕「うぁあ…」

幼女「ディルドーつけてー」

僕「…ふぅ」

幼女「じゃあこれ舐めてっ」ズイ

僕「…ん!」

幼女「はやく舐めてよー」ズイズイ

僕「や、やだっ!」プイ

幼女「さっき舐めてあげたでしょ!次はあなたの番だよっ!」

僕「頼んでないもん!」

幼女「もー、わがままなんだからー」

僕「……」

幼女「えいっ」グイ

僕「んん!?」

幼女「よいしょよいしょ」ジュボジュボッ

僕「んぐっ!ごほっ!」

幼女「あなたが言う通りに舐めないからだよぉ?」ジュブジュブ

僕「おげぇ!んぐむぅ!」

幼女「無理矢理されるの苦しい?」

僕「んん!んんんー!!」

幼女「えへへ、もっといじめたくなってきちゃったぁ♪」

僕「んー!!!」

幼女「ふぃー…そろそろディルドーおちんぽ入れようね!」

僕「や、やぁだぁ…」プルプル

幼女「お仕事なんだから我慢だよー」

僕「ぼ、僕、辞める!こんなお仕事やぁ!!」

幼女「だーめっ♪」ズブッ

僕「あぎゃっ!?」

僕「がっ!あ、あ、あ…!」

幼女「えへへ、入ったぁ」

僕「ぬ、抜いて!抜いてよぉ!!」

幼女「めー」ズブッヌブッ

僕「動いちゃらめぇえええ!!」

幼女「えへへー、あなたかわいーねー」ジュッジュッ

僕「あぁああああ!!」

男「終わったかー?」

幼女「ばっちりー」

僕「…ぁ…うぁ」グッタリ

男「やりすぎじゃないか?」

幼女「そお?」

男「ま、いいか。飯にすんぞ」

幼女「はーい」

書きため無しで無理矢理かいたがらこんな駄文になっちまった…。
朝から夜まで書いてたから脳がヤバい。

…僕の産卵編はむりだな。疲れすぎで書けない。

PCなので基本的に天使のような悪魔の声を聞きながらでSS書いているから反吐が出そうなSSだったら多分俺だ。
それじゃまた「反吐が出そうなSS」で会おう。




ちなみに俺は処女だ。

とことんわからんやつだな

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom