モバP「アイドルにやらしいことしたいッッッッ!!!」 (153)

モバP「したいったらしたい!!!」

モバP「もがもがしたりぱふぱふしたりぺろぺろしたりなんだっていい!!!」

モバP「まずは手当たり次第に>>3にやらしいことしてやる!!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381677132

kskst

泰葉

早速アウト臭

モバP「あそこにいるのは……」


泰葉「おはようございます、プロデューサーさん」

モバP「おう、おはよう泰葉」



モバP(泰葉か……泰葉ね……うん……)



モバP(シ ャ レ に な ら ん!!!)


モバP「だがこの思いはとまらんのだ!!泰葉!!>>6しようぜ!!」

キス

モバP「キッスしようぜ!!!」

泰葉「……はい?」

モバP「強引にいくか?やさしくか?ぺろぺろ?ぬるぬる?おっとよだれが……」ズズッ…

泰葉「じ、冗談ですよね…?」

モバP「辛抱たまらんのだ!!キスさせてくれ!」

泰葉「……>>10

結婚してくれるなら

ディープでお願いします

>>8

泰葉「……責任とってくれるんですか?」

モバP「責任?」

泰葉「その…結婚してくれるなら…キス、したいです…」///


モバP「オーケぃ!!マリーミー!!!」 ぬるぽおっ!!

泰葉「ンーッ!!!?」

ぐにゅちゅぐぺろぺろぬりゅにゅぐぬっぽんぺろんぐっぽぉ!!!

ぢゅるるるるるるる!!!

がっ!!!

モバP「ふぅ…泰葉の唾液は甘くて美味しいんだな」

泰葉「こ、こんなの……もうお嫁にいけないです」///

モバP「俺がもらうってば」




モバP「ターゲットを変えるか?このまま泰葉でいくか?」>>14

変える場合はアイドル名も

kskst

聖來

あずき

みりあちゃんにいく

変える訳ないじゃないですか~!

かえない

泰葉Pの俺にとって最高なSS見つけた!と思ったけど
早々に終わってしまった…

責任を取ると言った瞬間目標を変えるこのPは人間の屑、ハッキリわかんだね

なんか、ごめんなさい

一夫多妻なら問題なし

モバP「なんだか唐突に呉服屋にいきたくなった!!!」

モバP「泰葉!!戻るまでお座りしてなさい!!」

泰葉「え、は、はい」チョコン

モバP「いってくる!」




モバP「和服っていいなぁ、えろいなぁ…脱がせたいなぁ半分くらい」

あずき「あれ?プロデューサーさん、どうしてウチに?」

モバP「>>24

キス

おっぱい、吸わせて

>>24


エロありか?

こんな奴を雇うだなんてどんだけ人材不足なんだプロダクション

>>26


確かに

モバP「おっぱい吸わせてくれ!!」

あずき「…」

モバP「……」


あずき「おかぁさぁぁぁぁん!!!!」

モバP「no!!お母さんno!!!」

モバP「違うんだあずき!俺は15歳のおっぱい吸わないとあと147秒で溶けるんだ!!!」

あずき「とけるんですか!?」

モバP「トロットロッだ!!だから吸わせてくれ!!」

モバP「これも作戦だと思って!!!」


あずき「>>28

再安価
>>32

いいよ

…仕方ないですね

激しく吸って

あずき「……わかりました、どうせなら激しくお願いします!」

モバP「ヒィアウィゴーwwwwハッハーwwww」

ぢゅるるるるるるる!!!
ぬるぬるぬるぬる!!!

ぺろりんぐちゅりばちゅんばちゅんぱぉぉぉぉんどぴゅどぴゅ!!!


あずき「……」///

モバP「ふう、助かったぜ」

モバP「ありがとう、あずき」

あずき「いえ……これも作戦ですから」///

モバP「あ、右乳首もいっとこ」

あずき「え」

ぐゅりんぺろりんぬぽぬぽべろどぴゅぐちゅずるるるるるるぢゅるるるるるるる!!!


あずき「……///」ビクンビクンッ

モバP「堪能したぜ……さてと泰葉のところに戻るかそれか>>37のところにいくかな」

泰葉
駄目なら↓

泰葉のところへ戻る

このまま、あずき

ダメなら下

智絵里

あずき

戻る

モバP「……せっかくだしもうちょいあずきといるか」

あずき「ふわ……プロデューサーさん…」

モバP「どうしたあずき?ポンポン痛いのか?さすさすぺろぺろしてやろうか?」

あずき「>>41

再安価

>>47

kskst

下も舐めてください

あすなろ抱き

キス

もっと吸って♥

好きです

結婚

あずき「わ、わたし…なんだかおかしいんです」

あずき「乳首がその…うずいて……」

あずき「だからもっとすってくれませんか……いえ」

あずき「もっと……すって(ハァト」///


モバP「あずき……」

モバP(どうする…このままあずきの小豆を転がすか?それとも……>>53)

ころがせ

音たてていやらしく

吸え

モバP「ここで吸わなきゃいつ吸うってんだ!!!」

あずき「きゃ…///」

モバP「うぉぉぉぉぉ!!!あずき!あずき!あずきぃぃぃ!」


にゅりにゅるぴちゅぶちゅべちゅぢゅるるるるるるる!!!ぐじゅぢゅるるるるるるる!!!まんまみーあー!!


あずき「あぁ……スッゴい……スッゴいですぷろりゅうらぁ……」ビクンビクンッ

モバP「あずき……!!」

あずき「もっと……すって///」



オフコース!




モバP「ふぅぅ……おいしかった」

モバP「さて、泰葉のところに戻ってやるかそれとも……>>58

このまま、あずき

音がすごい

みく

戻る

あずきでいいよ

楽しくなってきた

お前ら本気出しすぎだろww

モバP「戻ろう、泰葉が待ってくれてるしな」



モバP「あれ?道間違えたか…」

モバP「参ったな……この辺はあんまり詳しくないからな…」

モバP「>>64に電話して道を聞いてみるか」

あずき

まゆ

もち、あずき

アカン

よりによってww

BAD ENDだね

死か

モバP「そうだ、三船さんに聞こう、ついでにパンツの色を聞こう」

プルルル……


ガチャ

モバP「あ、三船さん今日ってあの水色のパンツですか?」


まゆ『……Pさぁん?』

モバP「」サァァーーー(血の気が引く音)


モバP(間違えてまゆにかけてしまった…!)

まゆ『お電話してくれたのはぁ…うれしいんですがぁ…三船さんのパンツってなんですかぁ~?』


モバP「それは…>>72

逃げる

ごめん

>>71


逃げたら死あるのみ

モバP(素直に謝ろう)

モバP「それはごめん……」

まゆ『うふふぅ…許しませんよ?』ゴゴゴゴゴ

モバP「まゆに電話したかったんだけど照れ臭いからぼけてみたんだごめんねー」棒読み

モバP(素直に謝るといったな?あれは嘘だ)


まゆ『……そうですかぁ』

モバP「それよりまゆ、道に迷ってしまったんだ○○にいるんだが道わからないか?」

まゆ『>>78

ハーイ、ナビターイム!

あずきちゃんが、知ってますよ

Pさんのすぐ後ろにいるので案内します

kskst

偶 然 近くに居るのでまゆが案内しますよぉ

>>77

逃げられない

あずきが

偶然なら仕方ないね(棒)

死だ

まゆ『偶然そこの近くにいるので案内しますよぉ~』

モバP「なるほどエキセントリックだぜ」


モバP「まゆがくるまで暇だな…本当ならいまごろ泰葉の秋の食べ物の栗や海の宝石あわびをレロレロしてるはずだったのになぁ」

モバP「はやく来ないかなー、まゆ」

モバP「来ないかなー、たれ目がかわいいまゆー」

モバP「意外とちっさくてかわいいまゆこないかなー」


まゆ「……」ジー

モバP(おお、まゆが電柱の影に隠れてる)

モバP(なんでかくれてるんだ……?)

モバP「とにかく>>87しよう」

怖い

あ、帰った

>>75


そんな、CMあったような

気づかないフリ

75

今もあるのかな、そのcm?

モバP「あ、帰った」

モバP「……」

モバP「いやまて帰るなよ!!!」ダダダダダ!!!


まゆ「お、おってこないでください!」

モバP「それは断る!!クロックアップ!!」クロックアップ


モバP「捕まえたぞ!」クロックオーバー

まゆ「は、はなしてくださぁい」涙目

モバP「まゆ、どうして逃げたんだ!?」

まゆ「それは……>>91

再安価
>>95

…Pさんが捕まえてくれるからですよ

用事があるから

あずきちゃんが睨んでるから

>>93

95

無理があるだろ

>>97



ですよねー

しかし、あずきPとして諦められない

まあ狙うにしても自然な範囲がいいんじゃないかな、とは思う

まゆ「あずきちゃんが睨んでるからですよぉ?…」ガタガタガタ……

モバP「え?」クルッ

あずき「プロデューサーさん!またあったね!」

モバP「いやまたっていうか」

あずき「ま た あ っ た ね ?」

モバP「奇遇だなーあはははは」涙目


まゆ「まゆは用事があるのでこれで帰りますねぇ?…」ソローリ

モバP「まてぇい」ムンズッ

まゆ「離してくださいPさん!まゆは帰りたいんです!」ジタバタ

モバP「お前らしくもない!!そばにいてくれおねがいだから!!」

あずき「プロデューサーさん」

あずき「>>100

再安価ちくしょう
>>105

ムラムラしてきたからでちゃもれ速報みよう

どうして他の女の所に行くんですか?

わかってるよね?……ね?

母乳出る!

続きをしよ

家でおっぱい、もっと吸って♡

このスピード感見た記憶あるな
いいぞもっとやれ

>>106


おっぱい魔神め

108

そうだよ

>>109


おまわりさん、こいつです

あずき「続き……しよ?」トローン

モバP「ま、まってくれ!もう俺は正直乳首吸うのにはあきたっていうか……」

まゆ「乳首ってなんのことなんですかぁ~……むぅり~…」

モバP「しっかりしてくれまゆ!ののじゃたよりにならないんだ!!」

モバP「いまのおれにはお前しかいないんだ!!」

まゆ「いまのPさんには……まゆしかいない……?」

モバP「そうだ!あの乳首モンスターをどうにかできるのはお前だけなんだ!!」

まゆ「まゆだけ……!」

モバP「お願いだまゆ!助けてくれ!」


まゆ「>>112

助ける?
助けない?
乳首すう?

助けない

近すぎたわ

>>115

no-

助けない

乳首すう

まゆ「まゆ、Pさんを助け…… 」

あずき「……」ギッロォ!!

まゆ「」バターンジョボジョボブクブクブク

モバP「うわぁぁぁ!!まゆが失神して失禁して泡ふいた!!!」


あずき「プロデューサーさぁん……はやくしてください」ヌギッ

モバP「おおう!こんな街中でお前……」

モバP「キュートPの血が騒ぐざんす!!!キャストオフ!!!」ゼンラッ!

モバP「秘技!!回転乳首千手吸い!!!」

あずき「あぁ……んっ///」

『説明しよう!回転乳首千手吸いとは自身を高速回転させながら対象が果てるまで乳首を吸い続け、さらに空いてる方の手でもうひとつの乳首をさながら千の手で愛撫するようになでる技である!』

ぐゅりんぺろりんぬぽぬぽべろどぴゅぐちゅずるるるるるるべりゅゅゅゅゅゅさわさわさわさわさわさわさわさわさわさわぐりゅぺろずっぽぉぉぉぉぉぉん!!!!!


きゅいーん……ぽぽぽぽぽ……


あずき「あっ……///あっ///」


ででーん!!!


あずき「あっーー!///」プシャッァァァ!


モバP「ふう……手強い相手だった」

あずき「」ビクンビクンッ

モバP「今度こそ泰葉のところにいくぞ!!」

そんなとき前からやってきたのは……>>121

最後まであずき

きらり

やすは

智絵里

あずきからは逃げられない

とりあえず今日はこれで最後で

ちえり「ぷ、プロデューサーさん?」

モバP「ちえり!どうしてここに?」

ちえり「お買い物にいこうとしてて……どうしてまゆちゃんとあずきちゃんを背負ってるんですか?」

モバP「さすがに道に放置するわけにはいかやくて……そうだちえり、道を案内してくれないか?」

ちえり「道ですか?いいですよ」

モバP「ありがとう、ところで何を買ったんだ?」

ちえり「>>127ですよ」

あずきちゃんの家に呉服を買いに

ksk

夕飯のおかず

のこぎり

切るか

>>127


ヤンデレ

安価下5とかのほうがいいんじゃね

ひぃっ

ちえりんかわいい

これは良い船が必要な展開

い、いや…ホームセンターにお使いに行っただけだから…

な、夏休みの自由研究に使うんだよ(震え声)
季節は明記されてないからセーフなはず

飼い犬の小屋作ってるだけだよきっと

>>136
飼い犬(意味深)

Pにのこぎりをプレゼントして、P宅に作ってもらった犬小屋に住まうことでいつの間にか家族になろうというわけか

おっ、やんでれか?

犬小屋にはこっそり凛が……

ちくわ大明神

誰だ今の

真奈美「私だ」

お前だったのか

暇を持て余した

きらりんの遊び

なんだこの、最高の流れ(笑)

いやつまんないから

来ないな

つまらんし

ageるんじゃねぇよ…>>1が来たと思ったのに

来ないのかね?待ってるんだが

終わり

来い

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