ほむら「まどかとの出会いをやり直す」(221)

ほむら(いつもと同じ時間に戻ってきた、まどかを生き延びさせるために
     それだけが私の全てだから…… 初めに>>4>>7しましょう)

ksk

毎晩毎晩キモいスレばっか立てやがって
まど豚マジキメェ
さっさと死ね

マミ

いくらでもやり直せるんじゃないですかね・・・(正論)

kskst

まどかに

マミほむキター!!!!

ほう

おまえらがキモ豚人生やり直せw

こわいお

ほむら(巴マミをまどかに変える
     つまり、まどかそっくりの外見にしてしまえばいい)

ほむら(こうすれば、インキュベータの目をまどかから逸らせるかもしれない
     巴マミの自宅へ向かいましょう)



ほむら(部屋の前へ到着したけれど、彼女とはまだ面識がないわ
     どうやって呼び出しましょうか >>15

変化するってことですか

隠し撮り写真で脅迫状

ヒーローショーの観客の子供みたいに助けを呼ぶ

トイレかしてください

ほむら(大声で助けを呼んでみましょう
     きっと慌てて飛び出してくるわ)

ほむら「きゃー! 悪い魔女が現れたわー!
     魔法少女さーん! 早く助けに来てー!!」

     子供が助けを求めるように叫んでみる

ほむら(これを無視はできないでしょう?
     さあ、出てきなさい 巴マミ)



>>20

1 マミが飛び出してくる
2 警察が来る
3 その他

3 マミさんダイナミック登場。しかしこける

戦隊ヒーローが現れる


キュゥべえが出てくる

>>20
GJ

>>20のセンスに脱帽

マミさんがカレー食いながら出て来るのか

   「助けを呼んだのは君か?」

   「悪い魔女が現れたんだってな」

   「安心して、私たちが来ればもう大丈夫よ!」

ほむら「!?」

    マミが出てくるのを待ち構えていると
    突然現れた3人組が声をかけてきた

   「魔女に襲われたのかな
    どこで見かけたのか教えてくれるかい?」

ほむら(一体誰なの…… 私の用があるのは巴マミなのよ)

   「おっと、自己紹介が遅れたな 俺たちは>>28だ!」

ブルースワット

ガンダム

海賊戦隊ゴーカイジャー

魔法少女三銃士

   「海賊戦隊ゴーカイジャーだ!」

ほむら「……海賊?」

   「ザンギャック帝国と戦う宇宙海賊だ!
    地球を侵略する企みを阻止しようとしているんだ」

ほむら(異星人がいるとでもいうの……
     インキュベーター以外にも狙われている?)

   「助けを呼ぶ声が聞こえて、駆けつけたってわけさ
    君が見た魔女の居場所を教えてくれないか?」

ほむら「……>>33

マミの家

マミさんのお風呂場

ホストクラブ

ほむら「……ホストクラブに」

   「クラブに現れたんだね、ありがとう!
    ふたりとも! 急いで向かうぞ!」

   「案内してもらわなくてもいいの?」

   「危険すぎるだろう? すぐに見つかるさ
    沢山あるような街じゃないだろうし」

   「それもそうね」

   3人組は去っていった

ほむら(……あれは何だったのかしら
     それよりも、巴マミは留守にしているの?
     叫び声を聞いても出てこないなんて 試しに>>38

s

オナニー

オナニー

巴家に放火

  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::.:.:..___, -'" ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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 |:.:.:.:.:.:.----:.:.:.:.:.|  |     .| | |   /      |    | | |   /:.:.:.:.:.:Λ:.:./
 \:.:.:.:.|   |:.:.:.:/  弋_____/   ~    |``丶、 ||| /:.:.:.:./|:.:.:./
   ヽ:.:.| ヽ |:.:.:|              |    .   |        |:.:./  /:.:/  流石の俺もそれは引くわ…
    \  |:.:.:|           /``丶、     ,      . |:' |  ′′

   / /`'ー|:.:.:|                --- ヽ      |  |
  /  /   |ハ:|                __         | /
/    |   | ヽ      /``丶、._.______〃     | /        
    Λ   |        |  ̄ ̄``──────〃     |
    | ヽ  ヽ                             /
    |   ヽ ` 、          ──────       Λ\

オナニーだの放火だのどっかの安価スレでみた流れだな

ほむら(放火しましょう、巴マミを燻り出すわ)

   郵便受けから液体装薬を撒き、手榴弾を投げ入れた
   直後、時間を停止してその場から逃走するほむら

ほむら(ここまで離れれば平気ね)

   時間が進み始める
   数秒経って、手榴弾が爆発

ほむら(次は>>45よ)

触手プレイ

全裸オナニー

警察に連絡

宇宙帝国ザンギャックの武器倉庫から武器を盗む

放火……?

ほむらはほんと犯罪者だなあ

もうそれ爆破じゃねえか

ほむら(現場の確認は後回しでいいわね
     戦いに備えて、武器の調達に行きましょう)

ほむら(さっきの海賊?がザンギャック帝国といっていたわね
     侵略に来たのなら、強力な武器を隠し持っているに違いないわ
     盗みに行くとしましょう)

ほむら(でも、どこへ武器庫を持っているのかしら……
     まずは>>53の近くを探してみましょう)

かそく

ここへきて誰も書き込まないという

杏子の教会

しづきけ

ホストクラブ

ほむら(民家に偽装している可能性があるわ
     そうなると、住人も帝国の手の者になるわね)

ほむら(まどかの周囲では……
     志筑仁美、彼女が怪しい)



ほむら「…………」

    門を飛び越え、庭へと侵入する

ほむら(見たところ、変わったところはないわね
     どうやって中へ入りましょうか >>58

オナニーしながら

ブレイクダンスしながら

ゴーカイ10話のごとくゴーミンのコスプレで潜入

ほむら(変装して潜入しましょう)

   庭に落ちていたバケツに覗き穴を開け、頭に被る

ほむら(玄関はやめておいた方がいいわね
     どこか鍵の開いているところは……)

ほむら(あったわ!)

    がらっ

ほむら(見つからないように調べないと……
     まずは>>62

かそく

ID:jMraFdBa0は何がしたいんだよwwwwww

オナニー

>>61
加速もしくは踏み台

ほむら(気分を落ち着けましょう)

ほむら「…………あっ……ぅん」

ほむら「ううっ……ああ……」

ほむら「…………あうっ! んっ……」

ほむら「ふう……ふう……」

ほむら(さて、探索に移りましょう)

仁美「……貴方、そこで何をしてらっしゃるんです?」

ほむら(志筑仁美!?
     いえ、焦る必要はないわ 変装をしているのだもの)

仁美「答えてくださいな、貴方は一体」

二体

ほむら「貴方のことをよく知っている者よ
     志筑仁美さん」

仁美「……何故わたくしの名前を?」

ほむら「同じザンギャック帝国に属しているのだもの
     知っていて当然よ」

仁美「ざんぎゃく? 何のお話をなさっているんですか?」

ほむら「ここは武器庫でしょう?
     貴方の住む家だと見せかけているだけで」

仁美(……>>70した方がよいのでしょうか)

下剋上

かそく

かさ

詳しく話を聞く

ほむ

仁美(……危険な予感がします
    ここは話を合わせる振りをしなくては)

仁美「ええ、そうでしたわね
    地球人かと思ったものですから……」

ほむら「早速だけれど、武器庫へ案内してもらえるかしら?」

仁美(そんなものはありませんわ!)

仁美「……はい、こちらです」

ほむら「ありがとう」

仁美(困りました、離してくれそうにありませんわ……)

ほむら「急いでいるのよ、立ち止まらないで」

仁美「はっ、はい! ごめんなさい!」

ひとひと

ID:jMraFdBa0がつまらない安価ばかり取るせいで今回はつまらないな

仁美(バケツを被った見知らぬ方とふたりだけだなんて……)

ほむら「…………」

仁美(外へ出なくては……
    電話で助けを呼ぶのは難しそうですわ)

仁美「お庭へ出ますわ」

ほむら「あら、屋内ではないのね」

仁美「……入り口は外にあるのです」



ほむら「さあ、私を武器庫へ入れて」

仁美(もう誤魔化せませんわ! >>79するしかありません!)

腹パン

>>61の言ってることを今更理解した。
けど、自分で安価取れんからって愚痴言うのはおかしいだろ

>>1
俺を登場させてはくれないか?
名前は、ヴィッペルで頼む
無理ならスルーしてくれ

腹パン

>>77
こいついつもこんな感じで微妙な安価取り続けるからどこでもあんま好かれてないよst

仁美(実力行使しかありませんわ!
    武器などは持っていないようですし、不意を衝ければ……)

仁美「えいっ!」

   横に立つほむらの腹部をめがけ、拳を叩きつける

ほむら「……どういうつもり? 志筑仁美」

仁美「そんな……」

   ほむらの手によって、完璧に受け止められていた

ほむら「攻撃される覚えはないのだけれど
     私はただ案内を頼んでいるだけよ」

仁美「……」

ほむら「体力は人間と変わらないようね、今の動きを見た限りでは
     怪しまれないように抑えているのかしら」

仁美「……当たり前ですわ、私は人間ですもの」

ほむら「……何ですって?」

>>80
そうなのか。

>>77
安価は絶対だからこそつまらない安価ばかり取る奴は徹底的に叩かないといかんでしょ

仁美「貴方の仰る意味が分からないのですわ
    この家に武器なんてありませんし……」

ほむら「ザンギャック帝国とは関係がないの?」

仁美「聞いたこともありませんわ」

ほむら(……間違いだったのかしら
     初めは知っている様子だったのだけれど ここは>>88

kskst

ksk

ごめんなさいする

上條君の話を振りましょう

リセット

安価は絶対だからgdgd言うほうが空気嫁よ
無茶振りをなんとかするのが書き手なんだし

まあ何が起こるかわからんのが安価スレなんだし

いくつもスレ潰されてるのを見りゃげんなりもするさ

ほむら(上条恭介の話よ)



ほむら「分かったわ、武器のことは
     他にも聞きたいことがあるの」

仁美「帰ってくださらないんですの……?」

ほむら「上条恭介のことよ」

仁美「!?」

ほむら「彼のことはよく知っているでしょう?
     以前から好意を持っているのだし」

仁美「何故そんなことまで……」

ほむら「いったでしょう、よく知っているって
     上条恭介の>>97について知りたいのよ」

安価が気に食わないならお前が安価とればいい

>>77
>>77には愚痴にみえたか別に安価取る気ないしそんなつもりはなかったけどな
言葉って難しいな
まあ1人で安価取りつづけるのは表面上は問題ないが周りがよく思わないのは確かだな

性癖

実は彼は男の娘よ

好きな人

>>94
来た時点で流れ壊されてた場合はどうすればいいの?

>>99
遅れてきたほうが悪い

ほむら「実は、彼は男の娘なのよ」

仁美「男の子? もちろん存じていますが」

ほむら「娘よ、子ではなくて」

仁美「矛盾していませんか? 男性なのに娘というのは」

ほむら「女の子に見えるような人物をそう呼ぶのよ」

仁美「そうは見えませんが……」

ほむら「彼が女装した姿を想像してみて
     どう、似合うのではないかしら?」

仁美「>>104

kskst

おちんぽ舐めたい!不思議!

鼻血がとまりませんわ

キメェwww

>>104
素晴らしい

仁美「ああ! 鼻血が止まりませんわ!」

   鼻から血が流れ出し、顔と服を濡らしていく

ほむら「……ハンカチよ、使いなさい」

仁美「ごめんなさい…… つい興奮してしまって」

ほむら「無理もないわ、私だってまどかのことを考えると……」

仁美「……鹿目さんもご存知なんですの?」

ほむら「! そろそろ帰らなくてはいけないわ!」

   門を出ようと走り出すほむら

仁美「お待ちになってください!
    お名前だけでも! ハンカチをお返ししますから!」

ほむら「……私は>>110よ」

かそく

腐女子

時の魔術士

kskst

ほむら「……私は時の魔術師よ」

仁美「魔術師さん…… 覚えておきますわ」



ほむら(バケツを脱ぐのを忘れていたせいで
     視線を集めながら帰ることになってしまったわ……)



和子「今日は皆さんに転校生を紹介します

   「わー、どんな子かな?」 「かわいいといいな」

和子「暁美ほむらさんです!」

ほむら「暁美ほむらです、>>116

腐女子です

腐女子です

鹿目まどかが好きです
美樹さやかは嫌いです

ほむら「鹿目まどかが好きです
     美樹さやかは嫌いです」

まどか「えっ!?」

和子「お知り合いだったのかしら……?
    嫌いだなんていうのはよくないんじゃないかな……」

ほむら「事実です」



さやか「態度悪いなあ、いきなり嫌いってどういうこと!?
     いつの間にか名前覚えられてるし」

まどか「不思議だね……」

さやか「でも、まどかは気に入られてるみたいだよね
     よかったじゃん」

まどか「からかわないでよ……」

仁美「どこかでお会いしたことがあるのでしょうか?
    鹿目さんとさやかさんに」

こ↓こ↑?

さやか「あたしは知らないなー
     ましてや嫌われる覚えもないし」

まどか「うん、私も同じかな」

さやか「いやいや、まどかの場合は一目惚れってこともあるよ
     いつの間にか名前を調べられちゃったとかさ」

まどか「えっ……」



ほむら(放課後になったわ
     >>121に話しかけてみましょう)



1 まどか
2 さやか
3 仁美

3

1

ほむ

ほむら(志筑仁美に気づかれていないかしら?
     さりげなく探ってみましょう)



さやか「よーし、終わったぞー!」

まどか「うん、帰ろうか」

仁美「はい」

ほむら「志筑仁美、少しいいかしら?」

仁美「?」

さやか「ちょっと、仁美はあたしたちと帰るところなんだけど」

ほむら「貴方は帰って構わないのよ、美樹さやか」

さやか「むっ!」

まどか「さやかちゃん…… 待ってあげようよ」

仁美「>>128

暁美さん、今日はバケツ被っておりませんの?

ザンギャックの武器倉庫を探

ハンカチお返しします

>>128
バレてるw

仁美「ハンカチをお返ししますわ、暁美さん」

ほむら「!?」

さやか「へー、仁美とも知り合いだったんだ」

ほむら「……違うわ、彼女とは会っていない」

さやか「貸したんじゃないの?」

仁美「うふふ、隠さなくても宜しいのに
    お家まで遊びに来られる仲なんですよ」

まどか「お友達だったの?」

さやか「ほうほう、お邪魔しちゃ悪いですね ごゆっくりどうぞ~」

まどか「先に行ってるね、仁美ちゃん」

ほむほむ

マミさんの家を放火したのがgjだな

マミは爆死?それともホームレス生活開始?どうなったんだろ

   まどかとさやかが帰っていった

仁美「改めて、先日はありがとうございました」

ほむら「……覚えがないわ」

仁美「おかしいですわね、確かにお会いしたと思うのですが」

ほむら「人違いではないの?」

仁美「うふふ、バケツだけでは無理がありましたわよ
    お顔と髪が見えていましたから」

ほむら「…………」

仁美「時の魔術師さん」

ほむら「……無駄のようね」

仁美「どうでしょう、>>138でお話でもいたしませんか?」

体育館倉庫

ksk

上條君と美樹さんの前

上条の病室

さやかの家

恭介の病室

仁美「上条くんが入院されていることはご存知ですわよね」

ほむら「知っているわ」

仁美「でしたら、今から病院までご一緒しませんか?
    お見舞いに行こうと思うんですの」

ほむら「……私がついていく必要がないわ」

仁美「そんなことを仰らないでくださいな」

ほむら「……私は忙しいの」

仁美「ザンギャック帝国の武器庫探しに?」

ほむら「…………」

仁美「参りましょうか、さやかさんもいらっしゃるかもしれません」

さやさや

さやさや

ほむら「……彼と面識がないのよ、それなのに」

仁美「そうなのでしょうね、理由は分かりませんが
    一方的に知ってらっしゃるようです」

ほむら「…………」

仁美「安心なさってください、無理にはお聞きしませんわ」

ほむら「それが賢明ね」

仁美「着きましたわ、入りましょう」



仁美「お邪魔いたします」

   病室へ入ると、さやかと恭介がCDを聞いている

さやか「仁美? それに転校生まで……」

恭介「さやかのお友達かい?」

さやか「>>147(仁美)と>>150(ほむら)だよ」

ものすごいお嬢様

ビッチ

オナニスト

さらにビッチ

ゴーミン

ほむらって一気に時戻すよりちょっとミスったら戻してって繰り返したほうが絶対うまくいったよね

エターナルブレイズ

>>151
そんなことができてたらね

>>153
キラークイーンみたいな感じだったのか

こいつの安価いつもネタがワンパでしつこくてつまらないね

>>154
よくわからんが時間止める能力使い果たしてから入院中のある一日にしか時間戻せない

さやか「ビッチの仁美と、暁美ほむらっていうゴーミンだよ」

仁美「まあ!」

ほむら「ごーみん?」

恭介「? 違ったのかな」

さやか「騙されちゃだめだよ、とんでもないビッチなんだから!
     暁美ほむらはゴーミンみたいに態度が悪いしさ」

仁美「そのように思ってらしたんですの?
    悲しいですわ……」

ほむら「その言葉の意味が分からないわ」

さやか「さっさと出て行ってよ! 恭介が困るでしょ!」

恭介「僕は構わないんだけど……」

さやか「ビッチゴーホーム!」

仁美「追い出されてしまいましたわ」

ほむら「美樹さやかに嫌われていたの?」

仁美「いえ、そのようなことは……」

ほむら「どうやら、思い違いをしていたようね
     上条恭介に近づけたくない様子だったわ」

仁美「そんな……」

ほむら「では、私は帰らせてもらうわ」

仁美「>>161

ksk

おい待てよ

一緒にザンギャックの武器倉庫を探しましょう

>>161
まどかのSSスレでそのネタのごり押しは寒すぎると自分で思わないの

>>162
そのうち思うようになるけど今はまだ真っ盛りだからあと数週間は無理

仁美「もう武器庫は見つけられましたか?」

ほむら「いいえ、まだよ」

仁美「よかったら、私もお手伝いさせてくださいな」

ほむら「……やめておきなさい、危険すぎるわ
     貴方にできることなんてないもの」

仁美「いけませんか? 是非お礼をしたいさせていただきたくて」

ほむら「お礼?」

仁美「男の娘、というものを教えてくださったでしょう?」

ほむら「足手まといになるだけよ、必要ないわ」

仁美「……私では力になれませんか?」

ほむら「そうね、残念だけれど」

ほむほむ

ほむら(病院を出て、志筑仁美と別れた
     日が暮れてきたわね、どうしましょうか)



>>169

1 帰る
2 魔女探し
3 その他

2

かそ

3 上條を寝取る

なんのためにww

ゴミーンとか言われたから妥当な復讐かと

ほむら(上条恭介を私のものにするわ)



ほむら(よかった、面会時間は終わっていない)

   がらがら

ほむら「邪魔するわよ」

   さやかは帰ったようで、恭介ひとりになっていた

恭介「あれ? 君はさっきの……」

ほむら「暁美ほむらよ」

恭介「よろしく、僕は上条恭介」

ほむら「知っているわ」

恭介「えっ?」

ほむら「気にしないで、美樹さやかに聞いただけよ」

うむ、そこは>>1が考えることだ

ほむっほむっ

いやだっーーー!
ほむまどが好きだったのに一番嫌いな上條だとおおーー!?

恭介「さやかは違うっていってたけど、あれは何だったんだろう?
    もうひとりの子にはビッチだなんていっていたし」

ほむら「ごめんなさい、実は転校してきたばかりで
     彼女たちの関係には詳しくないの」

恭介「そうだったんだ、見滝原にはいつから?」

ほむら「通い出したのは今日からよ」

恭介「へえ、本当に知り合ったばかりなんだね」

ほむら「ええ」

恭介「それじゃ、僕とあまり変わらないのかな
    会ってからの時間は」

ほむら「そうなるかしら」

恭介「優しいんだね、すぐお見舞いに来てくれるなんて」

ほむら「>>179

デースティニー!

あなたの腕やその他は私が(魔法で)治させてあげるわ

素でツンデレる

あなた、中沢のことが好きなんでしょ

果たして恭介にツンデレが通用するかどうか

ほむら「貴方に関心があったわけじゃないわ
     志筑仁美に誘われたから来た、自分の意志ではないの」

恭介「それでもうれしいよ、来てくれたことには変わりないさ
    志筑さんっていうのは?」

ほむら「私と一緒にいたのが志筑仁美よ」

恭介「ああ、さやかがビッチって呼んでた」

ほむら「合っているわ」

恭介「いつもならあんなことはいわないのに……
    喧嘩でもしているのかな?」

ほむら「恐らく、>>184よ」

覚えたばかりの言葉を使いたかっただけよ

痴話げんか

焦り

さやかが仁美と私の仲良さを嫉妬して抜かした誹謗中傷

さやさや

ほむら「そうかもしれないわね」

恭介「あっ、君もそう思う?
    機嫌を悪くしているだけだよね、きっと」

ほむら「ただの喧嘩じゃないわ、痴話喧嘩よ」

恭介「違うのかい?」

ほむら「さやか友達じゃない、といっていたわね」

恭介「うん」

ほむら「ある意味では事実かもしれないの
     何故なら、彼女たちは恋人同士でいる可能性が高い」

恭介「? 女の子同士になっちゃうじゃないか」

ほむら「そういった関係もあるのよ
     どこか違うように見えるの、友達というには」

恭介「>>191

百合か……悪くないかも

かそく

僕はさやかが好きだったのに…

さやかはレズビアンだったのか…ちょっと幻滅だよ

僕も女装して混ざりたい

恭介「僕はさやかが好きだったのに……」

ほむら「諦めなさい、彼女は男性に興味がないの」

恭介「ううう…… さやか……」

ほむら(意外ね、上条恭介も好意を持っていただなんて
     ここで断っておいた方がいいのかしら? >197)

それにあなたが男の娘やっていたのを察知したようだよ

好きなら本人に直接伝えなさい

>>197

>>196

無限ループって怖くね?

ほむら「好きなら本人に直接伝えなさい」

恭介「でも、さやかは女の子が好きなんじゃ……」

ほむら「それを理由に伝えることをやめてしまうの?」

恭介「…………」

ほむら「美樹さやかとは幼馴染なのでしょう
     それなのに、会ったばかりの私の言葉を優先するというの」

恭介「僕は……」

ほむら「私の話をどう受け止めて、どんな行動を起こすのか
     全て貴方が決めることよ
     そろそろ面会時間が終わるわね、さようなら」



ほむら(すぐに家へ帰った)

何かすごくいい感じに……

仁美「おはようございます、暁美さん」

ほむら「おはよう」

さやか「…………」

まどか「あの…… おはよう、暁美さん」

ほむら「おはよう、まどか」

まどか「えっ……」

ほむら「私のことはほむらと呼んで
     私はまどかと呼ばせてもらうから」

まどか「……ぇっ ……うん」

仁美「私もそう呼ばせていただいても?」

ほむら「まどかにいったのよ、貴方じゃないわ」

仁美「あらあら、つれないですわね~」

ほむら「貴方を好きなわけではないもの
     ところで、美樹さやかはどうしたの?」

仁美「それが、私とは口を利いてくださらなくて
    上条くんのお見舞いに行ったのがいけなかったのでしょうか」

ほむら「>>206をしてみるといいわ」

杏子と付き合い始める

恋愛的な意味で宣戦布告

彼女の目の前で上條にキス

目の前でキスとかまじ鬼畜w

契約する前にあらかじめ絶望させて魔女化を防ぐ算段だな?

ほむら「無視できなくしてしまうのよ」

仁美「どうすればよいのでしょう?」

ほむら「美樹さやかの見ている前で、上条恭介にキスしなさい」

仁美「……逆効果なのでは?」

ほむら「いいえ、彼女に知らせてあげるのよ
     昨日のように、行動を制限する権利なんてないことを」

仁美「……分かりました、やってみますわ」

ほむら「今日の放課後にまた向かうとしましょう」

仁美「ずいぶん急ですのね…… せめて明日にされては」

ほむら「早い方がいいのよ、こういうことは」

さやか「まどか、ごめん! 急いで病院に行かなくちゃいけないんだわ!」

まどか「あれ、今日も上条くんのお見舞い?」

さやか「そうなんだよねー、学校が終わったらすぐに来てくれって
     昨日電話があったんだ」

まどか「分かった、また明日ね」

さやか「またねー!」

ほむら(上条恭介がつもりかしら)

まどか「仁美ちゃんは一緒に帰れる?」

仁美「ごめんなさい…… 今日も暁美さんと行くところがありまして」

まどか「えっ…… そうなんだ……」

仁美「では暁美さん、行きましょう」



>>213

1 仁美について病院へ
2 まどかと一緒に帰る

2

1

1

2

1

ほむら「……ええ」

仁美「鹿目さん、失礼いたします」

まどか「ばいばい……」

ほむら「…………」



ほむら「志筑仁美、急いだ方がいいわ」

仁美「? 何故ですの?」

ほむら「……遅れると厄介なことになるの」


   昨日よりも早く病院へ到着したふたり
   恭介の病室へ向かう

   がらがら

仁美「お邪魔いたします」

ほむら「邪魔するわ」

   病室には既にさやかがやってきていた

ほむら(上条恭介は好意を伝えてしまったかしら?)



>>220

1 まだ
2 最中
3 終わっている

2

2

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