あかり「櫻子ちゃん美味しかったよ♪」向日葵「」(243)

向日葵「……赤座さん……?今なんて……」

あかり「だから、櫻子ちゃん美味しかったよって言ったんだよ?」

向日葵「」

あかり「………ごちそうさま♪」

向日葵「……赤座さん、言っていい冗談と悪い冗談がありますわ…」

あかり「冗談なんかじゃないよ?」

向日葵「…え?」

あかり「櫻子ちゃんが向日葵ちゃんに構って貰えなくて寂しい寂しいって言ってたから…」

あかり「あかりが櫻子ちゃんを慰めてあげただけだよ?」

向日葵「…え…じゃあ本当に櫻子は…」

あかり「だから冗談なんかじゃなくて…ごちそうさま♪」

向日葵「~っ!!赤座さん!!」ガタ

あかり「拳握り締めちゃって…あかりの事殴るつもりなのかな?」

向日葵「……赤座さん…あなただけは絶対に許しませんわ…ッ!!」グッ!

あかり「うわぁ、怖いなぁ~」

あかり「でもあかりが向日葵ちゃんに殴られたって櫻子ちゃんに言ったら向日葵ちゃんどう思われちゃうんだろ~な~」

向日葵「!?!?」

向日葵「赤座さん…!最低ですわ…!」

あかり「…あかりより、櫻子ちゃんにいつもキツい事言って構ってあげない向日葵ちゃんの方が最低だと思うよ?」

向日葵「!?」

あかり「櫻子ちゃんは向日葵ちゃんに構って欲しくていつも突っかかってるのに…」

あかり「向日葵ちゃんはいつもそんな櫻子ちゃんに冷たくして…」

あかり「櫻子ちゃん…可哀想だったなぁ…」

向日葵「あ…あれは!私と櫻子の間ではそれが普通のやり取りで!!」

あかり「櫻子ちゃんはそうは思ってなかったみたいだよ?」

向日葵「………え?」

あかり「櫻子ちゃん…あかりに抱かれながら『向日葵にいつも冷たくされて寂しいよ…』って言ってたよ?」

向日葵「!?……そんなはず…」

あかり「櫻子ちゃん可哀想だったなぁ…。でもあかりが優しく『慰めて』あげたから心配しないで?」

向日葵「…………」ポロポロ

あかり「あ…でも櫻子ちゃん『初めて』だったみたいで…あかりも少し櫻子ちゃんの事泣かしちゃったから人の事言えないか」クスッ

向日葵「う……うわぁあああああああん!」ボロボロ

あかり「そういえば櫻子ちゃんって、ベッドの上だととっても大人しくて…凄く可愛いんだよ?」

あかり「いつも元気イッパイなイメージなのにさ、ギャップ萌えっていうのかな?可愛いよねぇ~」クスッ

あかり「それに櫻子ちゃん。おっぱいが凄くびn」

向日葵「いやぁあああああああ!!もう聞きたくありませんわぁああ!」

ガラッ!ピシャッ!!

あかり「……あ~あ、行っちゃった。じゃああかりはこれから櫻子ちゃんの家にでも行こうかな♪」

~向日葵の家~

向日葵の部屋

向日葵「ヒック…ヒック…うぅ…櫻子…グス…ヒック…」メソメソ

向日葵「櫻子が…ヒック…取られて…ヒック…ヒック…うぅ…うわぁあああああああん」ビエーン

コンコン
ガチャ

楓「お姉ちゃん…?どうしたの…?」

向日葵「…ヒック…グス…なんでもありませんわ…」グス

~30分後~

向日葵「…やっぱり…直接櫻子に聞いてみるしかありませんわ…」

向日葵「もしかしたら赤座さんが言った事は全部デタラメかもしれませんし…」

向日葵「…怖いですけど…櫻子の携帯に電話してみますわ…」

向日葵「…………」プルルル



あかり『はい、もしもし』

向日葵「」

ちょっと風呂と飯放置

                    - 、   ´  ヽ
                   /    ´      \、 -― 、

                 ,ィ               ヽ _」  ハ     櫻子ちゃんはどうしたって?あかりがおいしく召し上がったよ。
              r― y′             ' ,  ∨ノ / }
            ,'  !//  /   !     i ト    ,  V/ ノ
            i  ∨'  /   ,' /|       ハ !-, 、  ,  , ̄ \
             > 、_,'  ,'  イ/‐!    / リ ', ト i  i | ハ`ヽ
            /,  ,   ,  ´ハ′ !ハ  , '  ノ  レ′i    ! 」‐ ┘
          /イ  / !    ,'      ! N    _  .| |  | !
            ー- 、|  |   ! _二 リ    ´ ̄`ミj j  .| |
                   |  |∧ !ィ''" ̄ `  ,      ムイ   .| |
                   |  !′ゝヽ         :::::::: /   リ |
               /|    { , ::::::::  r  ⌒     ,  /∧.!
              | !    |`ヽ     、 _ ノ   ィ  / リ
          _    |/!/\ 「ヽ >   _    ィ ムイ              , -、
     _rfヽ「ヽ ( 丶- 、     ヽ/L rv 、/j     ! ヽ- 、         / / , - ニミュ
    `ーヘ ヽ \ _ ヽ     ィ´ ヽ f      〉 /  〉 、       , '   ̄ ヾ//ソ
       >ヘ  ´    ハ   / 、   \!     / /  /  ヽ    /   ⌒ ´ /´
          > -r 、   ', /   >  _ヽ   / イ /      ハ  ,'     <
                |     ∨  ',       ー ' ̄       /   i ,    7´
               |    '- 、  !              〈 /  ∨     '
               |     ト、ヽj    _/\_     !' ´ ̄/    ,
               |     i  ∨    \     /    !´ ̄/     !

※櫻子はあかりがおいしく召し上がりました。

              :∧∧:て

              :(゙Д゚l|l):    ビュクッ
             :∧∧/ , , ヽ: ドビュ
              :(っ゙*)⌒(,/。):
          :と(。(。と,ノ、(,/jつ:


          {   _,. -─- .
                X⌒´  -─=ミ 、>'⌒ヽ
              /'⌒_  {/⌒ヽ  `'く⌒ソ }  櫻子ちゃんなんか食って
          , -==ァ' /          丶 くミ.  あかりは罪な女
 フ      { (⌒{/)┐:′:  |  :ト、    Vヘ ヽ
  ッ      人 _∨ //)i: :.  ト、 :∟斗    } V´
        /:/   う|入 、 |⌒:{  ,Y     }
.          ⌒〉  爪{ヘ|  \ト{  -=彡|i   } V
         rァ′ / !小 -=彡  ,    '' |i ハ/ jハ
         |:\ .ハ 从 ヽ ''     _ ノ ノ/ /}八{
         |.:.:.:.\}:V \>==- . __ . イ > //∧
 (⌒  ノ  |:.:.:.:.:.:.:7` <{///////><//////∧_
 {_ノ    |:.:.:.:.:.:/_r==vヘ//////////////////,ハ

向日葵「……な…なんで櫻子の携帯に赤座さんが…」ガクガク

あかり『あ、向日葵ちゃん?ごめんね?今櫻子ちゃん…ちょっと電話に出られる状況じゃなくて…」クスッ

向日葵「あ…赤座さん!!今どこにいるんですか!!?」

あかり『え?櫻子ちゃんの家だけど…?あ、櫻子ちゃん、大丈夫?電話出れそう?…うん、じゃあ変わってあげて』

櫻子『…ごめんね…ひまわり…。ごめんね…』グス…

向日葵「さ…櫻子…?い、一体どういう事ですの!!?」


ごめん成り行きで二郎行く事になった。
帰るまでもうちょい時間かかる

               / 二`く: : / : : _:\{{_

              {l 厂} ヽ} : : : : : ⌒ ̄: :\`__
               /:〉:_ノ_:イ: : : : :/: : : : : : : : 、┐ハ
               7: /: : :|: /:|: : : :/:./.:.: : : : :| : : : : : |
           //: : : :/|/: :|: : :/:ム-く|:|: : : :| : : : : :├: :、
             ⌒ \/: |: /| : /|/_ |/ lメ: : : :|:/|: :|: : |V:〉}
               / : : /|/: | : アヵリヽ l: : : :/_ l /: : :|:.}ソ
           / : : : (|: : ∨ 乂ン  |/l/  メ: :/:ハノ: }   櫻子ちゃん、あかりがおいしく食べちゃった。☆(ゝω・)vキャピ
              {/|: : : : | : : | 〃〃    アヵリヽ/: /: : ハノ\
             |ノ|: : :| : : |      , 乂ン ムイ/:/レ\}⌒
             | : 人: lノ   「  、 〃〃_./: : |イ
             レ r「N  \ ー '   ノ>\l: |_
               //⌒\\ 「三「ト从Ε   У:.\  ⌒ ☆
             //.    \\У/| \ 〉ァイ: :/〉
            /ニ{   \   \Χ :|   ヽ/: : : : : :\
           ∧ニニ∧   \  }\N   |ニヽ : : : : : L
              \ニ∧ |      >┴i  。>   |ニlハ: : : : : : :}
            ⌒ |   /ニ/ニ〉「| |_ノニll人: : : : :{
               | /ニ/ニ/\| | {='' へ-: : : ノ
                   くニ/ニ/ : : : : \  ̄    ̄
                Υ┬イ \_:_:_:_: : \
                 | |  |    \: : : : : :\
                厂\   |     \: : : : : :\
                  /   \      |l\: : : : : :\
                /       \      ||:::| \: : : : : :\
           /              ||:::||  \ : : : : : \
           /                    ||:::||   \ : : : : 人


櫻子『ごめんねひまわり…私もうあかりちゃん無しじゃ生きていけない…』グスッ

向日葵「櫻子!?ちょっとどういう事ですの!?櫻子!!」

あかり『櫻子ちゃん、今自分がどうなってるか…向日葵ちゃんに教えてあげよ?』ニコッ

櫻子『……ひまわり…グスッ…今私…裸で…あかりちゃんにお尻叩かれてるの…ヒック』

櫻子『でも…グスッ…なんかわかんないけど…ヒック…凄く痛いのに気持ちよくて…ヒック』

櫻子『もうあかりちゃんにイジメてもらわないと…グスッ…駄目になっちゃったの…グスッ』

向日葵「…あ…あ…うあああああああ!」

向日葵「いやぁああああああああ!」

櫻子『…ひまわり…?ひm」プツ!ツー…ツー

後8分くらいで家つく…

向日葵「櫻子が…グスッ…櫻子が赤座さんに……グスッ」

向日葵「取られちゃった…グスッ…ヒック…」ジュン…

向日葵「グスッ……え?…私…まさか…ヒック…濡れて…」

向日葵「…………サワッ」クチュ…

向日葵「…い…嫌…グスッ…私…どうして…ヒック…嘘…」クチュ

向日葵「そんな…嘘ですわ…ヒック…私…櫻子を…ヒック…赤座さんに取られたのに…」ジュン

向日葵「い…いや…いやぁあああああ!」



~櫻子の家~

あかり「櫻子ちゃん、よく正直に向日葵ちゃんに言えたね。えらいえらい♪」ナデナデ

櫻子「もっとぉ…もっとナデナデしてぇ…」ポー…

あかり「も~櫻子ちゃんは甘えん坊さんだね」クスッ

あかり「ねぇ~?櫻子ちゃん?」ナデナデ

櫻子「…ん…?」

あかり「向日葵ちゃんも仲間に入れてあげよっか?」ニコッ

櫻子「!!??」

櫻子「だ…ダメ!!ひまわりには変な事しないで!!」

あかり「え~?どうしてかな~?向日葵ちゃんにも素質あると思うよ~?」ニコニコッ

櫻子「ひ…ひまわりは私の大切な友達なの!ひまわりにはこういう事しないで!!」

あかり「ふ~ん。そっか」

あかり「櫻子ちゃんはあかりの言う事聞けないんだね?」ニコッ

櫻子「……え?」

あかり「じゃ、あかり、そろそろ帰るね?それともう学校であかりには話しかけないでね?」

櫻子「え…?ちょっと…あかりちゃん…待ってよ…」

あかり「それじゃ、お邪魔しました~♪」

櫻子「うそ…い…いや…あ…あやまるから!!待って!!あかりちゃん待って!!!」

バタン

櫻子「いや…いやぁああああ!あかりちゃん待ってぇええ!私を捨てないでぇえええ!うわぁああああああん」ビェーン

ちんぽそそり立ってるけど需要ある?

>>118
ある

~外~

あかり「ん~やっぱり泣いてる櫻子ちゃんは可愛いなぁ~」ホッコリ

あかり「…櫻子ちゃんも可愛いけど…やっぱり向日葵ちゃんのあのおっぱいも捨てがたいよぉ~」ニヤニヤ

あかり「でもどうやって向日葵ちゃんを食べようかなぁ…」

あかり「う~ん………」

~次の日、学校~

あかり「向日葵ちゃんおはよ~!」

向日葵「…………」

あかり「あれ~?あかり存在感薄いから気付いてないのかな~?」

向日葵「…………なんの用ですの?」イライラッ

あかり「あ、向日葵ちゃん!よかった~気付いてくれて♪」ニコッ

向日葵「…………」イライラ

あかり「あのね、あかり、やっぱり向日葵ちゃんに謝らないといけないな~って思って」

向日葵「!!??今さら何を言うかと思えば!!」ガタッ!

ザワザワ…

モブA「あれ…赤座さんと古谷さん…どうしたんだろ…」

モブB「まさか喧嘩…?いやでもあの2人に限って…」

向日葵「……っ!?ここじゃ目立ちますわ…」

あかり「じゃあ放課後、体育倉庫で2人で話そ?」

向日葵「……わかりましたわ…」イライラ

あかり「………」ニヤリ

~体育倉庫~

向日葵「……きましたわ…」

あかり「あ、向日葵ちゃん!よかった~!きてくれて♪」

あかり「このまま来てくれなかったらどうしようかな~って思ったよ~」テヘヘ

向日葵「……そんなことはどうでもいいですわ」

あかり「うぅ、すごい言われよう…」ガクッ

あかり「それにしても…ここならどんなに声を出しても…」

あかり「誰にも聞かれないで済みそうだね~」ニコニコッ

向日葵「……?そうですわね…。それじゃあ櫻子の事、全て洗いざらい話してもらいますわよ…っ!」

あかり「うん…。分かった…。じゃあ謝る前に…櫻子ちゃんに今までどんな事したのか…」

あかり「向日葵ちゃんに教えてあげる!」ドサッ!

向日葵「っ!?赤座さんっ!?何をするんですの!?」バタバタ!

あかり「いやぁ~、口で言うより実際に向日葵ちゃんにも同じ事してあげた方が分かりやすいかなぁ~って思って♪」ニコニコッ

向日葵「い…いや!!やめて!だ…誰か助けて!!!」バタバタ

あかり「無駄だよぉ~♪ここじゃいくら叫んでも誰にも聞こえないって♪」ニコニコッ

あかり「……うわぁ~…やっぱり向日葵ちゃんって胸おっきいね~…」モミモミ

向日葵「い…いやぁああああああ!!やめてぇええ!触らないでぇええ!!」バタバタ!

あかり「あれ~?もしかして初めては櫻子ちゃんに触って欲しかったのかなぁ?♪」モミモミッ

あかり「………これで向日葵ちゃんのおっぱいの初めては……あかりだね♪」ニコッ

向日葵「いやぁあああああ!うわぁああああん!やめてぇええええ!櫻子助けてぇえええ!」ビエーン

あかり「…も~これくらいで泣いちゃうなんて…」クスッ

あかり「向日葵ちゃんは純情だね♪」ニコッ

あかり「櫻子ちゃんはね…おっぱいの先っぽを…直接引っ張ってイジメられるのが大好きなんだよ?」モミモミ…

向日葵「いや…そんなのいや…やめて…許して…」ヒック…ヒック…

あかり「ん~…やっぱり向日葵ちゃんの制服邪魔だなぁ~…」

あかり「破いちゃえ♪」ビリッ!

向日葵「いやぁ…やめて…櫻子…助けて…」グスッグスッ

あかり「ブラジャーは…ズラしてっと…」プルルン!

向日葵「ヒック…やめてぇ…いや…許して…」グスッグスッ

あかり「…………」ゴクリ…





あかり「……いただきま~す♪」

ちょっと一時間放置

一時間は長すぎた



あかり「むふ~!むふ~!!」チューチューチューチューチューチュー!

向日葵「…グスッ……グスッ……」ヒック…ヒック…

あかり「やっぱりこのおっぱい最高!!」チュポンッ!

あかり「これでもう向日葵ちゃんのおっぱいはあかりのモノだからね♪」ニコッ

向日葵「……グスッ…櫻子…グスッ…グスッ…」

あかり「…………」ゾクゾクゾク

あかり「ん~それじゃあ次は櫻子ちゃんが大好きだったヤツやってあげるね♪」

向日葵「いやぁ…もうやめて…グスッ…」

あかり「それじゃあスカートも脱がして…っと…」ヌギヌギ

あかり「うわぁ…向日葵ちゃんのパンツ可愛い~♪」キュン

向日葵「み…見ないで…いや…いやぁ…ヒック…ヒック」

あかり「それじゃあいくよ~?…いつまでも泣いてる悪い子には…」

パシーン!!

あかり「こうだ!♪」

向日葵「い……っ!?いたぁあああああい!」

あかり「…櫻子ちゃん、あかりにお尻ペンペンされるの…大好きなんだよ♪」

パシーン!

向日葵「ひっ!?いたぁあああああい!いやぁあああ!櫻子助けてぇええええ!」

あかり「も~、うるさいなぁ。もっと痛くするぞ~♪」ニコッ

パッシーン!

向日葵「いっったぁあああああい!」ジュン

あかり「……」ニヤッ

あかり「あれ~?向日葵ちゃん?なんだかパンツが濡れてきてるよ~?」ニヤニヤ

向日葵「そ…そんなはずありえませんわ!!」

あかり「へ~。じゃあ、あかりの指についてるこのヌルヌルなんなんだろうね~♪」ニチャ…ニチャ…

向日葵「!?そ…そんな…嘘ですわ…」

向日葵「…………サワ」クチュ…

向日葵「う…嘘…本当に濡れて…」ガクガク

あかり「……」ニヤリ

あかり「向日葵ちゃんさぁ…本当はあかりに乱暴されて…嬉しいんじゃないの?」ニコッ

向日葵「そ…そんなはず…」

あかり「櫻子ちゃんもね。あかりにイジメられたり…酷い事されるのが大好きなんだよ♪」

向日葵「わ…私は違いますわ…」

あかり「じゃあどうして濡れてるのかなぁ?」ニコニコッ

向日葵「そ…それは…」

あかり「もしかしてさ♪私に櫻子ちゃん取られちゃった時も…濡れてたんじゃない?」クスッ

向日葵「!?」

あかり「あ~、やっぱり♪」

あかり「そっかぁ…向日葵ちゃんも櫻子ちゃんと同じ変態さんだったんだね♪」ニコッ

向日葵「う…うぅ…うわぁああああああああああん!」ビエーン

あかり「あ~あ、また泣いちゃった♪図星だったんだね♪」

あかり「それじゃあそろそろ、向日葵ちゃんのこっちの『初めて』ももらっちゃおうかな♪」

向日葵「うわぁああああああん!」ビエーン

よし、じゃあそろそろ寝ます!

てか前に書いた体操着の奴とかなり内容被ってしまった…。
まぁ明日起きてまだこのスレあったら続き書きます!
それじゃノシ!

もしかして無理やりでもいいから終わらせた方がいい?

~1時間後~

あかり「ふぅ~。向日葵ちゃん、ごめんね♪櫻子ちゃん取っちゃって」ニコッ

あかり「でも向日葵ちゃん、すっごく気持ちよかったでしょ?」

向日葵「うぅ…もう…赤座さん無しじゃ生きていけませんわ…」ヒックヒック…

あかり「……(向日葵ちゃんも完全に落ちたね♪)」ニヤッ

~次の日、放課後~

櫻子「あかりちゃん…」

あかり「………」スタスタ

櫻子「あかりちゃん待って…!無視しないでよ~…!グスッ」ヒック…ヒック…

あかり「……反省した?」

櫻子「……っ!?あかりちゃん!よかった…グスッ…あかりちゃんが話して…グスッ」ヒックヒック

あかり「………反省してないみたいだね」スタスタ

櫻子「っ!?あかりちゃん待って!!反省したから!!…グスッ…ま…待って!!」

あかり「…本当に反省したの?」

櫻子「うん!した!すっごい反省した!だからあかりちゃん!私の事捨てないで!!」ヒックヒック

あかり「…うん!よし!じゃあ許してあげる♪」ナデナデ

櫻子「う…うわぁああああん!よかったよぉおおお!」ビエーン

あかり「も~、そんなに泣くほど嬉しかったの?」クスッ

あかり「それじゃあさっそく…あかりの家でいっぱい愛し合おっか♪」

櫻子「!?うん!行く!絶対に行く!」パァアア

あかり「も~、櫻子ちゃんは可愛いなぁ」ナデナデ

あかり「それじゃあ一緒に帰ろ?」

櫻子「うん!!」

~帰り道~

櫻子「そういえば…今日ひまわりの奴学校来なかったけど…どうしたんだろ…」テクテク

あかり「…………」テクテク

櫻子「う……そ、それにしても楽しみだなぁ~!!あかりちゃんの家!」テクテク

あかり「……そう?」テクテク

櫻子「私あかりちゃんの家行くの初めてだし!」テクテク

あかり「…そういえばそうだったね」ニコッ

そろそろ眠すぎて力尽きそう…

~あかりの家~

櫻子「へ~ここがあかりちゃんの家かぁ…」

あかり「恥ずかしいからあんまり見ないで~///」

櫻子「え~凄く綺麗じゃん。お、あかりちゃんの部屋は2階なんだ」

あかり「そうなんだよ。ここ、あかり部屋。入って」ニコッ

ガチャ

櫻子「…………え…?……ひまわり…?」

向日葵「さ…櫻子……これは…その……」

あかり「……」ニコニコッ

あかり「紹介するね♪あかりのペット2号の向日葵ちゃんだよ♪」

櫻子「…ひまわり…なんで…っ!!」

櫻子「あかりちゃんっ!!」

向日葵「いいの櫻子…。私もあなたと同じで赤座さん無しじゃもう生きていけないの…」

櫻子「え…?ひまわりも…?」

向日葵「そうですわ…。それでは櫻子、一緒に赤座さん…いえ、あかり様の足を舐めて忠誠を誓いましょう」

あかり「ん~どっちが綺麗に舐められるのかなぁ~?」ニコニコッ

櫻子「ひ…ひまわり!勝負だ!!」

向日葵「受けて立ちますわ!」





おわり

第一部乙!二部待ってます

>>236
ありがとう!乙!
機会あったら二部書きます!

ここまで読んでくれた方ありがとうございました。&すいませんでした。
さすがに眠すぎてもう限界なんでそろそろ落ちます。乙!

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