さやか「デ…マミさん!」(1000)

マミ「い、今なんて…?」

さやか「え?普通にマミさんの名前よんだだけですよ?」

マミ「でも『マ』じゃなく『デ』なんとかっていいかけてたんじゃ…」

さやか「やだなぁ。気のせいですって」

まどか「そうですよ。デ…マミさんの聞き間違いですって」

マミ(鹿目さんも今『デ』って言ったわよね?)

支援

ほう

デミグラス・マミ

この二人がカスだと安定感ある

デブさんをデブっていうのやめろ

マ...デブさん!

うしじゃあ後は誰かに頼んだぞ

デブさんをピザって言うのはマミろよ

>>9
まあいいから書こうぜ

あまりマミさんのことを悪くいうとここから超展開させてマミほむにするぞ
だからやめろ

>>12
むしろデミほむは望むところだ

>>12
超俺得なんですけどデミさん

>>4
グラマラス・マミ

デミさん

これが戦士達か初めて見た!

なんでもいいからさっさと書けよゴミ共

>>13
いいからさっさと書けやオラ

まどか「それにしてもマミさんの買ってくるケーキっていつも大きいですね!」

マミ「ええそうね、二人に満足してもらえるように店で一番大きいのを買ってくるのよ」

さやか「でも結局マミさんが全部食べるんですよね!」

マミ「……」





こんな感じですか?

豚!!豚!!っていいながらお尻叩きたい

お前らいっつもデミさんデミさんって……
デミトリ・マキシモフさんに謝れよ

>>12
おらっ書けやおらっ

ひまみ!

>>1
やるなら最後までやれよしね

マミさんは便所飯でもケーキ食ってる可愛い

マミ「そうだ! 今日はキングオブフルーツティーっていうのを作ってみたの」

さやか「へー、果物がたくさん入ってますね! …カロリー高そだなー」

マミ「でもとっても甘いのよ?」

まどか「ウェヒヒヒヒ マミさんの舌にはこれぐらいのカロリーが丁度いいんだよ、さやかちゃん」

マミ「…」グス

マミ「……」ションボリ

ほむら(あれは……巴マミね、何を落ち込んでいるのかしら)

マミ「……」トコトコ

ほむら(……)

マミ「……」ハァ

ほむら「……どうしたの?」

マミ「暁美さん……あなたには関係ないわ」

ほむら「そう……」

マミ「……」トコトコ

ほむら「ま、待って!」ガシッ

マミ「何よ……」

ほむら「えっと……」

ほむら(どうしよう……何も考えてない)

調子に乗りましたすいません

まみほむまみほむ

期待!

期待!

>>29
期待してる!

>>29
いや、君は続けなさい

さあ早く続きを

マミ「用がないなら離して欲しいのだけれど」

ほむら「……お、お茶でもしない?」

マミ「……下手なナンパじゃないんだから」

ほむら「ご、ごめんなさい……」

マミ「まあ、いいわ」

ほむら「そ、そう?」ホッ

ほむら「ところで、何を悩んでいたの?」

マミ「それは……」チラッ

ほむら「?」

マミ「……あなたにはわからないわ」

ほむら「そう……でも、何かあったら話して。できることなら力になるわ」

マミ「……ありがとう」ニコッ

ほむら「れ、礼には及ばないわ」ファサッ

マミ(照れてるのかしら)

俺もほむほむの髪の毛ファサファサしたい

デミデミ~♪ヽ(´ー`)ノ

マミ「ちょうどよかったわ、家にケーキがあるの」

ほむら「ふふ、本当にあなたってケーキが好きね」

マミ「そう……ね……」ズーン

ほむら「え? わ、私変なこと言ったかしら?」アセアセ

マミ「いえ……あなたは悪くないわ」ズーン

ほむら「ならいいけど……」

マミ「と、ともかく、私の家に行きましょう」

ほむら「え、ええ」




まどか(……)

デマミさんかわかわ

ほむほむほむほむほむほむ

マミさんマジフードファイター

マミさんまみまみされちゃうかわいい!!

―マミハウス―

マミ「はい、召し上がれ」

ほむら「ええ、頂くわ……あなたは?」

マミ「わ、私は、その……お腹が一杯だから……」

ほむら「そう?」

マミ「え、ええ……」グゥゥ

ほむら「……」

マミ「あっ、やっ、違うの! これは!///」

ほむら「……本当にどうしたの?」

QB「ダイエット中らしいよ」

マミ「きゅ、キュゥべえ!!」

ほむら「いきなり出てこないで。ダイエットって……どうしてまた」

QB「ほむら、君からも言ってあげてよ。どうもマミは自分の体型が気に入らないみたいだ」

マミ「わー! わー!///」

ほむら「あら、どこが気に入らないの? むしろうらやましいくらいだわ」

マミ「そ、それはこっちのセリフよ。暁美さんはスレンダーだし……」

ほむら「それは出るべき場所が出てないってことかしら」

マミ「そ、そういうわけじゃないけれど……」

QB「すてーたす(笑)」

ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

QB「いでえええええ!!」

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ


面白いとでも思ったの?

>>46
滑ったギャグはほっといてあげて!

>>46
余計なこというな

ほむらちゃんほむほむスマッシュしてキュゥべえ殺そうとする俺にもやってほしいかわいい!!

ほむら「それで、どうしていきなりそんなことを思ったのかしら」

マミ「え、えっと……実は……鹿目さんと美樹さんがね……」マミマミシカジカ

ほむら「あの二人がそんなことを? 信じられないわ」ホムホムウマウマ

マミ「……やっぱり、私……」

ほむら「太ってるようには見えないのだけれど……そもそも特定の一部分に脂肪が集まってるじゃない」

マミ「ど、どこ見てるのよ!///」

ほむら「……」ペタペタ

マミ「だ、大丈夫よ、いつかきっと……ね?」

ほむら「……」グスッ

さりげなくQB感情あるな

ほむマミって素敵ほむぅ?

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ



俺は良いと思う。

俺はほむほむがやることなら何でも受け入れるよ

さりげなくほむほむスマッシュスレにしようとするんじゃない

>>46
お前に人の心はあるのか

せっかく素敵な名前なんだから、もっとほむほむスマッシュしちゃえばいいんだよ!

相変わらずつまらない

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

これははやる

電マミさん

支援

ほむら「新しい技名を考えたわ・・・」

ほむら「その名も“ほむほむバースト”!!」

QB「・・・・プッw」

ほむら「ほむほむバァストオオオオオオッ」


ドォォォン

ほむほむにバストなんてあったっけ?

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

晒し上げ

マミ「け、ケーキを頂きましょう、ね?」

ほむら「……」ムスッ

マミ「ほ、ほら、おいしいわよ?」

ほむら「……一人で食べてもおいしくないわ」

マミ「わかったわよ、私も食べます」ハァ

ほむら「それでいいのよ。大体、私達魔法少女が体型のことなんか気にするのが間違いなのだわ」

マミ「それでも気になるものは気になるじゃない?」

ほむら「……なら、確かめてみる?」ニヤ

マミ「な、何を?」

ほう

ほむら「あなたが太っているかどうか、よ」ジリジリ

マミ「あ、暁美さん……? 目が怖いわよ?」アトズサリ

ほむら「ていっ!」ガバッ

マミ「きゃっ! ちょ、ちょっと!」

ほむら「どこが太ってるのよ! もう!」ムニムニ

マミ「ど、どこ触ってるのよ!///」

ほむら「うるさい! 私なんかどうしても大きくならないのに!」

マミ「は、離し……なさい!」バッ

ほむら「……はあ……これでわかったでしょう?」

マミ「わからないわよ!///」

ほむっほむっほむっほむっ

ほむら「とにかく、気にすることないわよ、そんなこと」

ほむら「大方あなたのスタイルの良さに嫉妬でもしたんでしょう」

マミ「そんなものかしら……」

ほむら「さ、早くケーキを食べるわよ」

マミ「……はあ、真面目に考えるのが馬鹿らしくなってきたわ」

ほむら「それでいいのよ」モグモグ

ほむら「あら、おいしい」

マミ「本当ね」モグモグ

マミ「あ、そうだ。紅茶をいれて来るわ」

ほむら「お願いするわ」

ほむほむが辛すぎて生きるのがかわいい

マミさんがかわいすぎてどんな事しててもかわいい

ほむほむまみまみ

マミ「はい、どうぞ」

ほむら「ええ、ありがとう」

マミ「あなたって物を食べる時、すこしずつ食べるのね」

ほむら「……食が細いのよ」

マミ「そっか……」

ほむら「おいしかったわ、ごちそうさま」

マミ「こちらこそ、何だか元気が出てきたわ」

ほむら「それは良かったわ。私もそのほうがうれしいし」

マミ「あら、私が元気ないほうが鹿目さんたちと仲良くできるんじゃないの?」

ほむら「……いじわるね」

マミ「さっきの仕返しよ」

ほむほむ

デブ化するのはいつ?

さあこっからが本当の地獄か

そろそろ眠いのでまたほむほむスマッシュ来たら起こしてください

>>77
ほむほむほむほむほむほむ!

マジレスするとマミさんはディーカップ

ほむら「もう……それじゃあ、そろそろ帰るわね」

マミ「あら、泊まっていってくれてもいいのよ?」

ほむら「それは……」

マミ「ふふ、冗談よ」

ほむら「……冗談なの?」

マミ「えっ?」

ほむら「な、何でもないわ」

マミ「……私はいつでも大歓迎よ」

ほむら「え、えっと……じゃあ、また機会があれば……」

マミ「ええ、楽しみにしてるわ」ニコッ

ほむら「……ええ」

マミ「じゃまた明日」

ほむら「ちゃんと食べるのよ」

マミ「わかってるわよ、もう」

ほむら「ふふ、またね」

ほむほむ

ほむ

ほむほむ

ほむ

ほむほむ

ほむ?

ほむら「……巴マミがあんなことを気にしていたなんてね」

ほむら「後からあの二人に聞いておかないと……」

ほむら「……お泊り、か」

ほむら「……ちょっと、楽しみかも……」



まどか「あ、ほむらちゃん!」

ほむら「ひゃっ! ま、まどか?」

ほむっ

まどまどほむほむ

まどっちまどまど

まどか「偶然だね! こんなところで会うなんて!」

ほむら「そ、そうね…….どうしてこんな時間まで……」

まどか「えっと……さやかちゃんと杏子ちゃんとゲームセンターで遊んでたんだよ!」

ほむら「こんな遅くまで……送って行くわ」

まどか「そんな……ほむらちゃんに悪いよ」

ほむら「心配しないで、私は魔法少女だから」

まどか「ほんと? やっぱりほむらちゃんはすごいよ!」ガシッ

ほむら「ま、まどか?」

まどか「どうしたの?」

ほむら「い、いえ……」

ほむら(腕を組むなんて……友達同士でもちょっと恥ずかしいかも……///)

ほむっ

まみっまみっ

あけみ

ほっ

まどまど

ほむほむほむほむ

さやぱん^^

まどか「そういえば、ほむらちゃんは今までどこにいたの?」

ほむら「え? 巴マミの家よ」

まどか「……ふーん」

ほむら(あ、そうだ……あのことを聞かないと)

ほむら「ねえ、まど……」

まどか「またケーキ?」

ほむら「え? そ、そうだけど……」

まどか「ダメだよ、太っちゃうよ」

ほむら「……まどか、それは……」

まどか「ほら、マミさんって一人暮らしでしょ? だから食生活とかあまり良くないような気がするんだ。それにもうすぐ受験生でしょ? 忙しくなったらそこまで気が回らないよね? 」
まどか「そんなときにケーキばっかり食べてたらダメだと思うんだ。だから今からでもその食生活を改善しないといけないと思うんだ。ね、ほむらちゃんもそう思うでしょ?」

ほむら「え? ……確かに、そうかもしれないわね……」

まどか「ね?」

ほむら「でも、だからってあんな言い方は……」

まどっちほむらちゃんに気を使ってくれるかわいい!!

パンツかぶった

ティロティロしてきた

まどカスだとほんと安定するな

ティロティロ

フィナフィナ

レ レ 

まどか「うん、わかってる。でもマミさんって両親いないでしょ? だからきつく当たる人がいないと思うんだ」

ほむら「そういうものかしら……」

まどか「そうだよ」

ほむら「……まどかがそういうのなら……」

まどか「さすがほむらちゃんだね!」ギュッ

ほむら「も、もう……///」

まどか「てへへ」

ほむら(杏子ほどじゃないとはいえ、確かに食生活は貧困になりそうね……)

ほむら「……二人暮らしとかよさそうね」

まどか「え?」

ほむら「なんでもないわ」

先が読めないェ...

ほむらも大概な食生活してそうではありますね

ほむほむスマッシュが滑ってると聞いて

ほむほむは凹凸がないから滑っちゃうよ

さやカスまどカス言うけどさやかちゃん神や巴ムサ・・・マミを見殺しにしたほむほむの方がよっぽどカスだよね

ティロッ☆

ほむー

ほむ~

ほむほむはカップ麺とか出前ピッツァとかばっか食ってそう

ほむら「ついたわ」

まどか「うん、ありがとう、ほむらちゃん!」

ほむら「礼には及ばないわ」ファサッ

まどか「てへへ、それじゃ、また明日ね」

ほむら「ええ、またね」

まどか「うん!」

でも割烹着が一番似合うのは間違いなくほむほむ

ほむほむ

マミマミ

>>117
おまえそれだけを書くのに16分もかかったっていうのか?
とんでもないノロマだな

―翌日―

マミ「暁美さんはああ言ってくれたけど……」

マミ「やっぱり気になってサンドイッチにしてしまったわ……」

マミ「……はあ」

さやか「あ、デ……マミさん!」

まどか「……」

マミ「あ……こ、こんにちわ、二人とも……」

さやか「今日はサンドイッチっすか? 足りるんですかね?」ニヤニヤ

まどか「……」

マミ「え、ええ……」

さやか「無理しなくていいんですよ? ケーキとか」

まどか「ケーキとかいいですよね」

マミ「わ、私だってケーキばっか食べてるわけじゃ……」

さやか「へー、ほんと」

まどか「ほむらちゃんも言ってましたよ」

まみまみ

マミさんそんなに虐めるなよ!マミさんかわいいなあもう!

サンドイッチの中身はホイップクリームとフルーツの入ってるやつだな

マミ「な、なにを……」

まどか「マミさんはケーキばっかり食べてるって」

さやか(初耳ですけど)

マミ「……」

まどか「マミさん、食べ過ぎはダメですよ」

マミ「……ええ」

まどか「ティヒヒ、わかってくれればいいんですよ」

まどか「いこ、さやかちゃん」

さやか「え……あ、うん」

マミ「……」

ティヒヒ……

ティヒヒ・フィナーレ

これはちょっとマミさんを慰めざるをえない

マミ「……」

マミ「……そっか、暁美さんも……」

マミ「私、馬鹿だなあ……」グスッ

マミ「……」ポイッ

マミ「……」スタスタ

マミ「……お腹減った……」

QB「いや、よくないっしょ、杏子的に」

マミ「……何よ」

QB「知ってるかい? 三食きちんと食べたほうが太らないんだよ」

マミ「……」

QB「そうでなくとも、食べないダイエットはリバウンドの可能性が高いんだ、おすすめはしないね」

マミ「……」

>QB「知ってるかい? 三食きちんと食べたほうが太らないんだよ」
マジかよ

>>131

>>131
マジだよ

ミスった
三食きちんとってのは割りとマジらっしい
朝しっかり、昼普通め、夜少なめってのも聞くな

>>131
食事回数減らすと体が栄養蓄えようとするから太りやすくなる
力士は太るために一日2食にしてる

一日二食半なのに痩せないのはそういうことだったのか
明日からちゃんと朝飯食べるわ

QB「ちなみにこれは健康科学的観点から実証されていることで、もっと詳しく言うと」

マミ「わかったわよ、食べればいいんでしょう?」

QB「はい」

マミ「もう……」

QB「君はいつも魔女相手に運動してるんだ。体重が増えた理由は少し筋肉質になったのと、胸が」バキッ

マミ「……ふんだ」プンプン

QB「……な、なんで……」ピクピク

ほむ

キュゥべえになりたい

QBになりたい

マミさんの胸で窒息して死にたい

一日二食にしたら痩せる
だって、どんなに吸収効率良くなろうが、二食分の食事が三食分の食事に相当するわけないじゃん
二本のバナナが三本になるわけないじゃん
騙されるもんか

同じ量を2回に分けるか3回に分けるかってことだよ

>>142
同じ栄養取るなら分けろってこと
てかそんなダイエットしたらリバウンドする

まどか「ほむらちゃん、一緒に食べよ!」

ほむら「ええ」

ほむら「……」キョロキョロ

まどか「どうしたの?」

ほむら「いえ、巴マミはいないのかしら」

さやか「あー、あの人なら」

まどか「色々忙しいみたいだよ、受験生だし」

ほむら「そう、なら仕方ないわね」

まどか「そうだよ、早く食べよう?」

ほむら「そうね」

>>143
一枚のピザを三分の一ずつ三回に分けて食べるのと、半分ずつ二回に分けて食べるのと、そういう感じか

おいこら、絶対にマミさんを悲しませる様な終わり方をするんじゃあないぜ
そしてまどカスとさやカス。この二人のカスに天誅を加えろ。約束だぞ。

>>142
2食ならバナナ2本分完全に吸収しようとする
3食だと体がさぼって、結果的には1.5本分
そういうことだ

ダイエット失敗例

三食を少なくするために、ちっちゃい弁当箱

小腹が空いて間食(お菓子パクパク)

「小食なのに何故か痩せない」

いつのまにかダイエットスレに

つまり一食分の量を増やさなければいいんだな?

ほむほむダイエット

まどカスって他のキャラの引き立て役になってるよね
そんなカスまど可愛いカス

朝はちょっとくらい多くてもいいけど、夜はもう寝るだけだから少なくていい
後、出来るなら夕食は6時前が好ましい

このまどかはカスじゃない気がする

実際は基礎代謝との兼ね合いもあるから、食って運動して、が一番いいらしい

食わないと筋肉を分解して糖に変えるかつ基礎代謝を下げる働きが人間の身体で起こるからあまりよくない

って教授が言ってた

>>151
「三食はしっかり食べて、間食をしない」

一日一食なのに太らない…

ちゃんと食べて、ちゃんと運動して、ちゃんと寝る
これに勝れるダイエットはない

夜に食うなっていうけど筋肉落とさないために牛乳くらい飲んだほうがいい気がする

>>158
ただの栄養不足です

さやか「あれ? なんか豪勢だね」

まどか「ほんとだ、どうしたの?」

ほむら「少し早起きして、頑張ってみたの」

仁美「料理もできるなんて、すごいですわね」

さやか「いたの?」

仁美「いましたわ」

ほむら「昨日のまどかの話を聞いて、自分の食生活を見直そうと思ったのよ」

まどか「すごいな、ほむらちゃん、なんでもできるんだなあ」

ほむら「そんなことないわ……でも、これで巴マミに恩返しができるかもしれない」

さやか「んん? なんでさ」

ほむほむ

高校の時、先輩が一日昼一食のみだと痩せるって言ってたがただの栄養失調だよな?

うむ

まどか「……」

ほむら「ほら、いつもご馳走されてばっかりでしょ?」

さやか「あー……」

ほむら「だからそのお返しをしたいと思っていたのよ」

まどか「……」

ほむら「まどかのおかげで思いついたわ、ありがとうまどか」ニコッ

まどか「……うん」

さやか「そうだねー、一杯食べさせて肥やせばいいんだよ」ニヤニヤ

仁美「肥やすてあんた」

ほむら「……喜んでくれるかな」

まどか「……」

その面子に言うのはだめええええええええええええええええ

ほむほむ

>>164
一日一食だとまず確実に筋肉落ちていくからダイエット法としては論外
やせてもガリひょろもやしにしかならん

まどっち……

ほむほむが唯一の良心やでぇ

ティロフィナーレ!ティロフィナーレ!!

マミほむ支援

>>169
やっぱそうだよね

ってか、まさかSSスレでこんな食生活の話で盛り上がるとは

>>157

>>175は完全なミスです。
ごめんなさい忘れて下さい。

まとめブログに転載するときは、必ずダイエット談義も載せましょう

マミ「……」モグモグ

マミ「……」

『ほむらちゃんも言ってましたよ』

マミ「……」

『食べ過ぎだって』

マミ「……」

マミ「……嘘、よね」

『気にすることないわ』

マミ「うん、そうよね……」

―放課後―

ほむら「~♪」

さやか「あー使い魔殺したくなってきたわ、ちょっといってくる」

まどか「杏子ちゃんと喧嘩しないようにねー」

仁美「頑張って私と恭介さんの生活を守ってくださいね」

さやか「あ、なんかわかめ狩りたくなってきたわ」

仁美「……」スッ

さやか「ご、まんえん……」

仁美「……」ニヤリ

さやか「よーし、見滝原の平和はこの魔法少女、さやかちゃんが守っちゃいますからねー!」

仁美「行ってらっしゃいませ♪」

さやかちゃん見滝原の平和をガンガン守りまくっちゃうかわいい!!

世の中金なのか。

マミさんは!今!泣いているんだ!!

さやさや

ティロティロ

出遅れた

仁美「それでは私は庶民と違って金持ちのお嬢様としての責務がありますので、これで」

まどか「うん、またね」

ほむら「頑張ってね」

仁美「それでは」ペコリ




まどか「……ねえ、ほむらちゃん」

ほむら「ん?」

まどか「今日もマミさんのところへ行くの?」

ほむら「そうね、まどかも来る?」

ほむほむ

ティロッ★

フィナッ☆

レ?

まどかもさやかもホントはカスじゃないと信じたい

このさやかはダメなさやかな気がする。
いわゆるパターン青だ。まどかはどうなんだろう

まどか「行きたいけど、今日は厳しいかな……」

ほむら「そう、残念ね」

まどか「……ケーキを食べに行くの?」

ほむら「それもあるけど、晩御飯を作りに行こうと思って」

まどか「ふーん……」

ほむら「喜んでくれるといいのだけれど……」

まどか「きっと喜んでくれるよ!」

ほむら「そ、そうかしら……迷惑じゃない?」

まどか「少なくともわたしはそうは思わないよ?」

ほむら「そう……ありがとう」ニコッ

まどか「うん……」

さやカスには迅速に然るべき処置が必要。

そちら

誤爆の誤爆
処置じゃなくて措置

嫉妬に狂ったまどか?

>>193
クスリと来ちまった。今後使わせてもらおう

まどカスじゃない…のか!?

さやか「パターン青、魔女化します!」

マミさんいじめないでよさやかちゃん

ほむら「でもやっぱり……緊張するなあ……」

まどか「大丈夫、元気だして!」

ほむら「う、うん……でも他の人に料理を振る舞うなんて始めてだし……」

まどか「……"前"もなかったの?」

ほむら「ええ……そんなゆっくりできなかったし……」

まどか「そっか、マミさんが始めてなんだね」

ほむら「それに……お泊りなんてどうすればいいか……」

まどか「………………お泊り?」

ほむら「ええ、昨日話題を振ったら快く承諾してくれたわ」

まどか「……………へ、へぇー」

ほむら「あ、ち、違うのよ。巴マミがどうしてもっていうから仕方なくよ」

まどか「そうだよね、ほむらちゃんから言い出すわけないよね」ボソッ

ほむら「え?」

まどまどほむほむ

ボソッwww

まどか「ううん、それよりちゃんとマミさんに伝えておいてね」

ほむら「何を……ああ」

ほむら「そうね、あなたたちが心配していたと伝えておくわ」

まどか「もっと具体的に言わないと」

まどか「『ケーキばっかり食べてちゃダメですよ』ってね」

ほむら「ふふ、そうね」

まどか「それじゃ、わたしはこっちだから」

ほむら「ええ、またね」

まどか「またねー」

まどさやかすかす

朝まで保守お願いするよ

ほむらちゃんもふもふ

まどか「……」

まどか「仲良いな、あの二人」

まどか「初めての料理に、初めてのお泊りかー」

まどか「てぃひっ」

まどか「てぃひひ」

まどか「ダメだよーマミさんなんかと一緒にいちゃ」

まどか「ほむらちゃんのすれんだーな体が醜く太っちゃうよー」

まどか「うぇひひ」

まどか「うぇひひひひひひひひ」

マドカァー…

ダメだったか・・・

やっぱカスだったな
焼却処分だ

ティロティロ

ヌヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!

―スーパー―

ほむら「~♪」

ほむら「そういえば、巴さんって何が好きなんだろう……」

ほむら「……」ウーン

ほむら「……今度、ちゃんと聞いておこう」

ほむら「なんとなく洋食なイメージがあるから、あえて和食でいってみよっと」

ほむら「ふふ」

ほむら「……巴さんが喜んでくれたら、今度まどかにもご馳走しよう」

ほむら「えへへ」

さやか「……あっは、やっぱ使い魔相手じゃつまんないわ」

さやか「いやー、でも楽な仕事だねー」

さやか「ちょこっと使い魔微塵切りにするだけでこれだもん」

さやか「ね、あんたもそう思うでしょ?」

杏子「……」

さやか「さすが金持ちは違うよねー、あいつに恭介押し付けてよかったよー」

杏子「……」

さやか「守るもんが決まってるとやりやすいよね」

あんこちゃんが暗いなぁ・・

杏子はどっちだ?ダメな娘を躾けてくれるいい子なのか?
http://i.imgur.com/vbkWT.jpg

さやか「恭介と仁美の平和をあたしが守る」

さやか「その見返りにあたしは金を貰う」

さやか「はー、馬鹿みたいに正義の味方気取りしてたのが懐かしいよー」

さやか「マミさんもいい加減こっち来ればいいのに」

杏子「……」

さやか「どうしたの? あんたの思い通りじゃない」

さやか「自分のために魔法を使えって言ったのあんたでしょ?」

杏子「……」

さやか「……まあいいや」

さやか「あんたも頑張ってね、志筑家専属のシスターさん♪」

杏子「……ああ」

煉獄の焔に焼かれろファッキンブルーメン

支援

杏子「……いるんだろ、出てこいよ」

QB「そんな言い方しなくても、普通に呼べばいいのに」

杏子「後、どんくらいだ?」

QB「世界中にはまだまだたくさん。だけどこの界隈にはもうほとんどいないよ」

杏子「いつ終わると思う」

QB「いつでも、好きな時に」

QB「舞台装置が"完全に"崩壊した以上、僕らはこの星に留まる意味はないからね」

杏子「……そうか」

ふむ

QB「システムそのものに重大なダメージを負ったんだ……できれば君たちにもさっさと人間に戻ってその入れ物を返して欲しいところなんだけどね」

杏子「……」

QB「既存の魔女だって、結界を張るのが精一杯。このままほっとけばすぐに分解するだろうし」

QB「これ以上新規の魔女が生まれないようにはしたし、君たちにとってはハッピーエンドのはずなんだけれど……」

QB「全く、わけがわからないよ」

杏子「……」

QB「一体何のために戦っているのやら」

杏子「……」

QB「どうする? やめるかい?」

杏子「いや、もう少しだけ続けるよ」

QB「そうかい、気をつけてね」

QB「魔女にならなくとも、自壊するつくりにはなってるから」

あんあん!

なるほど。よくわからん。

トモエデラックス

ほむら「ついた……」

ほむら「……」ソワソワ

ほむら「と、巴さん、お食事を……」

ほむら「違う違う」

ほむら「と、巴マミ、ご飯を作りにきてあげたわよ、感謝しなさい!」

ほむら「なんか違う……」

ほむら「きちゃった☆」テヘペロ

ほむら「……」

ほむら「誰も見てなかったわよね……」

ほむら「中々……難しいわね……」

ほむほむ

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

>>232
もう許してやれよ

まみんっ

ほむら「……」ウーム

ほむら「さり気なく、相手に警戒心を持たせず、それでいて気恥ずかしさのないような……」

ほむら「……」

ほむら「巴マミ、ケーキばかり食べていると本当に太ってしまうわ。だから試食も兼ねて私の料理を味わいなさい!」シュピーン

ほむら「……何かおかしいわね」

ほむら「まあいいわ」

ほむら「……」

ほむら「ぴ、ぴんぽーん」ピンポーン

『はい?』

ほむら「あ、わ、私よ、巴マミ」

『あら、暁美さん?……ちょっと待ってね』

ほむら「は、はい!」

ほむら(緊張するわね……こういうところは昔と変わってないのよね……)

ほむほむ

だ、だめー!なんかわかんないけどだめー!

マミ「あら、今日はどうしたの?」

ほむら「え、えっと……その……」

マミ「?」

ほむら「えっと……」

マミ「……あら、その荷物」

ほむら「! そ、そうよ! 料理を振舞おうと思ったのよ!」

マミ「そうなの? でもどうして……」

ほむら「ケーキばかりだとほんとに太るわよ?」

マミ「…………!」

ほむぅ……

丹念に敷き詰められた地雷原

ほむら(統計からすると『もう、そんなにケーキばかり食べてないわよ!』とくる)

ほむら(すかさず『冗談よ、いつもご馳走になってるお返しよ』といけば完璧)

ほむら(もうコミュ障なんて呼ばせない!
)

マミ「……」

ほむら「……」

ほむら(あれ?)

マミ「……」

ほむら「あ、あの……」

やっちまったか…

こっからどうハッピーエンドに持っていくか
>>1の手腕が試されます

アドリブに弱いほむほむほむほむ!

マミ「……」

ほむら「じょ、じょうだ」

マミ「帰って」

ほむら「え? ま、待って! ただの冗談よ!?」

マミ「そうやってまた騙すのね」

ほむら「だ、騙してなんかないわ……」

マミ「……鹿目さんの言った通りだったわ」

ほむら「な、何言ってるの?」

マミ「ごめんなさい、あなたを傷付けたくないの、だから」

ほむら「待って! わけが――」

マミ「帰って!!」

ほむら「ひっ」ビクッ

ほむぅ……

ここでスマッシュ

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

キスして黙らせちゃえばいいんだよ☆

ほむら「……」

ほむら「怒らせちゃった…….」

ほむら「……なんで、どうして」

ほむら「私、恩返しがしたいだけなのに」

ほむら「巴さんに、喜んで欲しいだけだったのに」

ほむら「ど、どうしよう」

ほむら「あ、謝らないと……」

『帰って!』

ほむら「っ!」

ほむら「……」

ほむら「だ、大丈夫だよね……巴さん優しいから……」

ほむら「あ、明日まで待とう……そしたら……きっと……」

ほむら「うん、そうしよう……」

マミ「……」

マミ「……」ドサッ

マミ「……」

『いやー、マミさんすごいっすねー!』

マミ「……」

『まるで、正義の味方みたいですね!』

マミ「……」

『魂が抜かれてるって、それじゃまるで……』

ここで>>226の設定が活きてうわあああああああああああああああああいああああいやだああいああああああああ

『し、仕方ないですよ……マミさんも知らなかったんだから』

『……本当にそうだったのかな』

『さ、さやかちゃん!』

『だってそうでしょ! なんであの転校生が知っててマミさんが知らないのよ!』

マミ「……」

『正義の味方ごっこですか? あー、やっぱり強い人は違いますね』

『……や、やめようよ』

マミ「……」

『聞きましたか? 魔女になるらしいですよあたしら』

『……何? あたしを殺す気なの?』

『自分から巻きこんどいて用済みになったら殺すんだ』

            ト、_ `ー-- ゝ、: .: ̄ \> / ー- 、,: . : .:/ ,、| /|     |

             |‐ 、` ー---|: . : . : . : . :.|     ィ`ー' ‐ i´  |   \     |
             _l、 -‐ー──ヽ、─r─‐┘__,.、-───‐- 、|     \.   |
         ,、 :.:´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::.:\ヽ,、 -─‐'          |     |  |
       /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::::.:.:.::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ _/|--─ノ!─- 、    |       |  |
      / :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ-´‐┴‐´─'- 、   \ i|       |  |
      ,' :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'、        ゞ、ヽ_!.|       |  |
     .' :.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ;:.:.:.:.:.:.:.:.'、:.',             | ̄ 7   |  |
      !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..ヽ;:.:.:.:.:.:.:.',:.',               |  |    |  |
     |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:../:.:.:.:.:.:. :|:.:.l:.:ヽ、 : .:.:.:'、 :.:.:.:.:.',:.l               |  ト、.   |  |
     l|:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:,゙: :.:|:.:. .::.|:.:.|ヽ;:.:.ヽ .::.:.:.', .:.:.:.:.:',.| ヽ,   \       |  |  >'⌒ヽ!  |
     | .:.::|:.:. .:.:.i:. :.:.|:.:. ::.:|: :|  ヽ;:..\:.:.:.', .:.:.:.:.:';}  ヽ   ヽ    |  |  |  /l   '
     | .::.:l|:. .::.:.|: :.:.|!:.:..:.:.|:.:|   _,,、ゝ‐'':.:ト :.:.l:.:..|_ ヽ、 _   \  |  |  |  i   \
       ! :.:.:|:: .:.:.:|: :.:|.|:.:.:.:.l|:.i'`"´r_.  _、オ'| .:.:|:.:..|  >'-‐‐ '` ー 、|  /   | |    ヽ
      ', .:.:.|:. .:.:.|: ..:.:| レ:.:.,'|ノ    ´ィヾ゙ジ'゙J:.:..|:.:.|','´       : :マヾ_,, -' _|
     /l'、:.:.', .:.::.|:_,、イ|:.:./      ///ハ/:.:./:.:.:| ',        u :} 〈__ ./

     l '、ヽ:.:'、:.:.:l ::、ー弋;'シ        /.:ノ|:.:.:ノ:.:.',    . . . .  ノ    \
     ヽ ヽヽ:.ヽ:.:',:|:.::|´//ハ  !  ,、‐ヽ、 //:./ヽ:.:..i    : ::r; :./       \ /__ノ
      \ `'\',:.:';!:.:|ゝ-──-ヽ´ー _,ノ{j.' /ノ ゝ、ヽ| -─ ''"´          }〉'´-´
      lヽ|、_─ /          ` ー ' 、  /               ,、 '´
      `iヽ /,、 -───- 、      `' 、           ,、  '゙´
      ,ノ_/ ´           `'  、     ヽ、       /

           /     /    ,.-`-=≦r‐'        \!        !
          /    /    / /  `,.     、    /        ',
          /    /    ,L/    ,'  ::c::   \  ,'            '
        /    /     Y      !       ハ  !            ',
        /    /      ',     ヽ、 _,.イ  !| ヽ|             !
       /    /        |T' ´      -‐┴‐‐┤           !
       /    /        | ヽ              |           ',
      /    /         |  ゝ,.- 、  、       !            i
      /    /         ',  /   ` ーュ__   ヽ           |
      !   /           ',            ̄_二ス、         ト、
       !   /            ー-、__ヽ     (__、 ヽ   _,. -――' ヽ
     |   /   ,. -‐' ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄` ヽ、、 _  r-‐―':リ ! r__,-y      /
     |  / /                  ヽ t、ヽ_:ヽ_(  ト _ / ,    /
     |  / /     `   、             \)ヾ='こ_,..  〃f― ' ,ィ /
     | / !         ヽ                    ㍉'`r‐ '//
     | !  ヽ        ハ                    ,'   ̄ し'
      | !   ヽ        ヽ__                  /
      ! .|     ヽ        ヽ ` - _            /
     !|      \       ヽ    ` ‐- 、__    ,. イ
      !|        \  ,. -―‐、          ̄ ̄
      !           く     ヽ
                   \    \
                    \    \


マミ「……」

『どうして? だってわたしが契約しないとみんな魔女になっちゃうじゃないですか』

『舞台装置さえ完全に破壊してしまえば全部丸く収まる』

『やるじゃんまどか』

『あ、ほむらちゃんには言わないでくださいね』

『悲しませたくないから』

マミ「……」

『おめでとう、というべきなのかな。これで君たちは人間に戻ることができる』

『はやく! ほむらちゃんにばれる前に戻してよ!』

『わ、わかってるよ……』

『てぃひひ、これでほむらちゃんと……』

てs

はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
もう絶対ファンやめたる!!!
はっきり言うで
コイツの長所は処女!!!!!!!!!!!!処女!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
俺は信じてたよ
あやにゃんの豚時代の写真を見てから、「あ、この娘中高と彼氏いなかったんだろうなぁ」って
それがなに!???????????
ふざけんなよ!初ラジ時代、いやキスシス時代から応援してやってんだぞ!!!なんでだよ!!!
てかふざけんなよくそっ!!!もうさっきから吐き気がとまんねえよ。。。つーか泣いてるわ
ははははははもう嫌!!!つーかてめーはっきり言うぞ
演wwwwwwwww技wwwwwwwww力wwwwwwwww糞wwwwwwww
つーか俺は昔から思ってたよ
竹達彩奈は演技力糞ってな
ぶっちゃけ、あことあずにゃんがハマり役だっただけじゃんwwwww
なんなのコイツ
声優やめろや豚
初ラジのDVDで抜きまくりましたよはい、もう割りましたけどwwwwwwwww
お前に求められてんのって清純性だけだからははははははははwwwwwwwww死ね死ね死ね!!!!!!!
お前みたいな糞ブスのイベントになんの為に行ってたと思う?????
処女だから!!!!お前が処女だから!!!!
そうだよ、俺は中高大と全くもてなかったよ?つーか彼女いない歴=年齢だったよ
だからこそなぁお前に共感しちまったんだよ
「あ、この娘俺と同じ匂いがする」ってな
「ダイエットして頑張ったんだなぁあやにゃんって」
それがなんなの???????中学んとき付き合ってたって
しかも中一!!!!!てめー腐れびっちじゃねえか!!!!!!!!
なんなんだよ
お前に共感して好きになっていった俺って馬鹿みたいじゃんか!
もう嫌だまた泣けてきた
もう頼むから消えてお願い

忍者

ああ、もう青さっさと死ねよ
ほむらさんほむほむスマッシュで青やっちゃって下さいよ

             ______            
         _,,riiiiilllllllllllllllllllllllllllllllllllllllliii、、         
        ,;illlllllllllllllllllllllll|lllllllllllllllllllllllllllll|ミミ:、        
        ,;illlllllllllllllllllllllllllll||lllllllllllllllllllllllllllllllllllllli:、      
        ,イlllllllllllllllllllllllll|llllll!llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli:、      
      ;llllllllllllllllllllllllllllllll!lllll| llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli:、    
     ;llllllllllllllllllllllllllllllllll lllll! lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllli:、   
    ,:llllllllllllllllllllllllllllllllllll llllll! llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll!   
   ,illllllllllllllllllllllli'´llllllツ ll!lll! ヾ|lllllllllll癶llllllllllllllllllllllllllllllll   
   ;illllllllllllllllツ"´  j! j! j! j!  j! ll! ll!  从llllllllllllllllllllllllll|   
  illlllllllllllllllト=/ ̄ ̄ ̄``ヽ、 ' j! j! _ ヾllllllllllllllllllllヲ   
  ,illlllllllllllllム' / ,,r=ョュ、、 ヾ==,r'´ ̄   ̄\ヾlllllllllllllタ   
  llllllllllllllllllll (        _,! (   rョェュ、、 l=llllllllllllク   
 jllllllllllllllllllll  \   __,-'´   \       ! lllllllllllllll!   
 illllllllllllllllllll    ̄ ̄  , '   j \_  _ノ ,イlllllllllllll|、  
 lllllllllllllllllllll!、         ー 、 _ , )     ̄   jlllllllllllllllllll   
 !llllllllllllllllllllll、                   ,イlllllllllllllllllll!   
 llllllllllllllllllllllllll、    ``ー---、、__       /lllllllllllllllllllllll    
 Ⅵ!llllllllllllllllll℡、    ``ー一'"´     ,イllllllllllllllllllllllll!    
  ``早lllllllll||l!㌢!\         _,イlllllllllllllllllllllll川'    
  _/`゙`'"´   |  \       _/  |``マ7コllllll㌻´\   
/           |    ``ー一'"´    |   `゙`"´     \ 
                                     
 高橋留美子   1957年10月10日~             

才能無いのに書くからこんなになるんだよ
死ねよ中学生

J( 'ー`)し「もう寝てるかい?」
39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2011/09/27(火) 03:40:00.36 ID:WdqvfnsG0
やめよう

な?

マミ「ふ、うふふ」

マミ「誰も悪くない」

マミ「悪くないわ」

マミ「そうよ」

マミ「みんな壊れちゃっただけよ」

マミ「私のせいで」

マミ「わたし」

マミ「なにがしたかったんだろう」

マミ「あ、そうるじぇむが」

マミ「ぐりーふしーど」

マミ「あるわけないわね」

マミ「うふふ」

               |::::::::::::::      (  / ̄ ̄\
               |:::::::::::        /      `、
               |::::::::::.      /  .....     ヽ    ―、_

               `、:::::::::     / ...:::::::、:::..    \   | _) )、
                |:::::::::::::      :::::::::::`、::::...   ヽ  |  `'、ノ )
                ):::.:::::..........  .....::::::::::::/ヽ::::....   `、ノ ノ::::::`'ノ
              /::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;::::::::::::::::;/  \::::::..   ::::::::::_;;ノ
            /::    ::::::::::;;; (u)―--‐'      \::: ....ヾ:::(
          /::      ..:::::/             ヽ :::::::::::ノ
         /:      ..::;;::'"                `――'
        |:::     ..::::::/
        |     ;:<
        ヽ ,,,,,.....   \
         `ヽ、:::::::::::....  \_
            `ヽ、:::::::::......  !
               `ヽ、::::::: ノ
                 );;:: (
                ノ::::  |
             (_(_(_(_(_ノ

糞が






くそが

糞スレな上に
書いてるSSもつまらないという

>>268


    わ ろ た w


♜♞♝♛♚♝♞♜
♟♟♟♟♟♟♟♟




♙♙♙♙♙♙♙♙
♖♘♗♕♔♗♘♖

ほむら「きり~んスマッシュ!!」

♜♞♝♛♚♝♞♜
♟♟♟  ♟♟♟♟

     ♟


♙♙♙♙♙♙♙♙
♖♘♗♕♔♗♘♖

ゴミみたいな文章に
ゴミみたいなレス

つまらんなのが納得だわ

スレ主はこんな時間に起きてるゴミカスニートだから仕方ないでござるよ

      ある日ニートのID:WdqvfnsG0に
       手紙が届きますた・・・
          _____
         / ヽ____//
         /   /   /
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       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /_____
       /              /ヽ__//
     /     https://www.hellowork.go.jp
     /              /  /   /
    /   ____     /  /   /

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  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /   /


機内モードだっけ

ほむら「……はあ」トボトボ

杏子「どうしたんだよ、暗い顔して」

ほむら「…….杏子」

杏子「これからマミんとこよってくんだけどさ、ついてこいよ」

ほむら「……ううっ」グスッ

杏子「ど、どうしたいきなり!?」

ほむら「怒らせた……」

杏子「は?」

ほむら「巴さん怒らせちゃった……」グスグス

杏子「お、落ち着けよ!」

>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

ハッピーエンド期待

杏子「で、何があったんだ?」

ほむら「実は……」




杏子「それはオマエが悪いだろ……」

ほむら「うう……」

杏子「はあ……ほんとそういうのには弱いんだな」

ほむら「……ごめんなさい」

杏子「よし、行くぞ」

ほむら「行くって……どこに?」

杏子「決まってるだろ」

あんこちゃんまじ天使

てぃろてぃろ~

ほむら「……」

杏子「……」

ほむら「ね、ねえ、やっぱり明日に……」

杏子「ダメだ」

ほむら「ですよね……」

杏子「おーい、マミー?」ピンポーン

杏子「ん?」ピンポーン

杏子「おかしいな」

ほむら「……」

杏子「お、開いてるじゃねえか。トイレかな?」ガチャッ

ほむら「……」

杏子「おーい、いないのかー?」

ほむら「……」

杏子「……お、いた。なんだ、寝てやが――」

ほむら「っ!」ダッ

杏子「お、おい! いきなりどうした!?」

ほむら「巴さん! しっかりしてください! 巴さん!」

杏子「動揺しすぎだろ……呼び方戻ってんぞ……ん?」

ほむら「……それ」

杏子「……ソウルジェムか。こいつはやばいな」

ほむら「ま、真っ黒……」

頑張れよ、

ほむら「……わたしのせいだ」

ほむら「は、はやくグリーフシード!!」

杏子「落ち着けよ、わりと余裕はある。だから変身を解け」

ほむら「グリーフシード! グリーフシード!」

杏子「わっ! バカ! 室内で盾の中身出すんじゃねえ!!」

ほむら「グリーフシードーー!!!」

杏子「わぷっ……お泊りセットまで入ってんのかよ、それ」

ほむら「ないー!!!」

杏子「いや、アタシが持ってるから」

ほむら「早く言ってよ!!!」

杏子「いや、まずは落ち着けよ」

しえん

あんこちゃんマジ天使
淫乱ピンキーとファッキンブルーは無間地獄に堕ちろ今すぐにだ

杏子「……ったく」シュウゥ

ほむら「……」ホッ

杏子「ほら、終わったぞ」

ほむら「……助かったわ」

杏子「コイツが起きたら、ちゃんと謝るんだぞ」

ほむら「……はい」ショボン

杏子(こんなやつだっけか)




マミ「……う、ん……」

杏子「お」

ほむら「!」

ほむら「キリンレシーブ!」

ほむら「……よかった」

マミ「……暁美さん?」

杏子「手間のかかるやつらだな、ホント」

マミ「佐倉さんまで……どうして……」

ほむら「巴さん!」ガバッ

マミ「きゃっ、あ、暁美さん……もう大丈夫だから……」

ほむら「よかった、本当によかった……」グスッ

杏子「勝手に死に掛けてんじゃねえよ」

マミ「……ごめんなさい、二人とも」


>ほむら「ほむほむスマッシュ!!」バキャッ

うむ

ほむほむスマッシュ

ほむら「あ、あの……こちらこそ、ごめんなさい」

ほむら「私、ほんの冗談のつもりだったの、あなたをここまで傷つけるなんて思わなくて……」

マミ「それは……その……」

ほむら「私、いつまでもドジだから」

ほむら「でも、ケーキの御返ししたくて」

ほむら「だから、お料理作ろうと思って」

ほむら「それで、それで……」

マミ「……落ち着いて、ね?」

ほむら「ごめんなさい、ごめんなさい~」グスグス

マミ「まったく……」ナデナデ

杏子「にやけてるぞ」

マミ「う、うるさい」

デブさぁ~んTT

ほむほ本当の自分をさらけ出しててかわいい

ほむら「……ぐすっ」

マミ「……落ち着いた?」

ほむら「ええ、見苦しいところを見せたわね」グスッ

マミ「あら、とても可愛かったわよ?」

ほむら「わ、忘れて……///」

杏子「で、結局何がしたかったんだよ」

ほむら「……いつもご馳走になってばかりだと悪いから、御返しに何か料理を振舞おうと思ってたのよ」

マミ「そうだったの……てっきり私のことを笑いにきたのかと……」

ほむら「どうしてそうなるのよ」

マミ「あ、あはは……」

ほむら「……」ムー

とりあえずハッピーエンドっぽいからいいわ
青と桃はしね

過去を考えるとまどさやをそこまで攻めれるものでもないだろ
引き込まれて殺されそうとか

どっちでもいいが後から手のひら返すのはやめて欲しい。しかもまどかだけ
カスならカスで一貫させろと。余計クズに見えるから

・・・・・・・・
・・・・ ・・・・

     ・


・・・・・・・・
・・・・・・・
チェック

杏子「つーか、そんくらいで絶望するなよ」

マミ「う……ごめんなさい」ショボン

ほむら「……ねえ、巴マミ」

マミ「何かしら?」

ほむら「……その……」

QB「魔法少女、やめたほうがいいんじゃないかい?」

杏子「……てめえ」

ほむら「……」

マミ「キュゥべえ……」

QB「マミ、君は最近情緒が不安定すぎる」

QB「理由はわからないけどね」

マミ「……」

ほむら「……ここには、私たちがいるわ。あなたは十分頑張った。もういいんじゃないかしら」

QB「ほむらの言うとおりだね」

杏子「まあ……そうだよな」

ほむら「……お願いよ。もう休んで……ね?」

マミ「……」

デモベさん

しえほむ

片方は命にかかわる話
片方はただの悪口

マミかすだろこれ

おいおい誰だよ
デミさんのことマミって呼んでる奴

保守

追いついた
うむ 続けてよし

おきろ

ほむほむスマッシュ

保守するよ

保守

>>310
空気読む練習しような

イ呆ウ
   寸

危ない

ほむほむ

ほ←人
し←釣り針
ュ←魚

頭がティロティロしてきた

ゅの方が魚っぽくないか?

>>327
確かに魚っぽい

ホ←人
し←釣り針
ゅ←魚

奇形児ほむら

ほむほむ

>>328
ホはひらがなのままでいいんじゃないか

マミ「……でも」

ほむら「もう受験だって遠くないのよ?」

マミ「……」

杏子「年寄りはさっさと引退しろってことだな」

ほむら「杏子!」

杏子「じょーだんだよ」

マミ「……でも、魔法少女をやめたら」

ほむら「?」

マミ「運動量も減るし……」

杏子「は?」

マミ「本当に太るかもしれないじゃない?」

ほむら「……」

杏子「……」

お 戻ってきた

そこは普通に運動しろや

おかえり

QB「いや……大丈夫だと思うよ……杏子に比べれば……」

ほむら「そうね」

杏子「おい、どういうことだよ」

マミ「で、でも……これから忙しくなると食生活も偏ってくるし……」

QB「杏子よりは」

杏子「あんこスマッシュ!!」グサッ

QB「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!」

ほむら「安心して、そのために私がいる」ファサッ

マミ「え?」

ほむら「あなたの食生活は私が面倒を見るわ」キリッ

あーあ

あんこスマッシュ!

マミさんのくせにほむほむの手料理を独り占めとか……。それって許しちゃいけないんじゃないかなって

マミさんが可愛すぎるのが悪い

まど神のジェラシーで宇宙がやばい

明治のチェルシーでマミさんの体形がヤバイ

マミ「そ、そんな……悪いわよ」

ほむら「ケーキのお礼よ」

マミ「で、でも……」

ほむら「……迷惑、かしら?」

マミ「そんなことはないわ。でも、いいの?」

ほむら「もちろんよ。それに、これはまどかの願いでもあるわ」

杏子「……」ピク

QB「ささってる! ささってるて!!」

マミ「……そう、鹿目さんが」

ほむら「ええ、両親がいないあなたの食生活を心配していたわ」

ほむら「あなたへあんな態度をとっていたのもそのせいだと思うわ」

マミ「……そう、そうね」

杏子(……)

杏子「なあ、マミ……」

マミ『暁美さんには言わないで』

杏子「……」

ほむら「?」

マミ「それじゃあ、まずは暁美さんの料理の腕前を見てからね」

ほむら「ふえ!? ……の、望むところよ……!」

杏子「期待していいのか……?」

ほむら「何ナチュラルに食べようとしてるのよ」

杏子「ダメか?」

ほむら「……まあ、材料に余裕はあるわ」

杏子「さっすが」

マミ「その前に」

マミ「この部屋の惨状はどういうことかしら」

あんほむ「「あ」」

マミ「……」

ほむら「す、すぐ片付けます……」

杏子「慌てて盾の中身ひっくり返すからだ」

マミ「はあ……私を助けようとしてくれたのは嬉しいけど、無茶しすぎよ」

ほむら「……ごめんなさい」

杏子「すげえ量の爆弾が転がってやがる」

QB(よく起爆しなかったなー)

まゆほむあんきゅう

ほむ

ほむら「はあ……」ガチャガチャ

杏子(……ん?)

マミ「火器にまじって服が落ちてる……」

杏子「へー、お前こんなん履いてんだな」ピラピラ

ほむら「へ?って、それ、私のパンツ!!」

マミ(あら、真っ白)

ほむら「か、返しなさい!!///」バッ

杏子「いいじゃねえか、パンツくらい」

ほむら「私は嫌なの!///」

マミ「へえ、暁美さんブラジャーしてるのね」ピラピラ

ほむら「きゃあぁぁぁぁぁ!!!///」ワタワタ

QB「絆創膏で十分じゃないかい?」

ほむら「……ほむほむ」

マミ(これは流行るわね)

ほむら「スマァァァァァッシュ!!!」ズガーン

うわぁ…

ズガーン

うん……

ほむら「うう……どうしてこんな目に……」

杏子(さすがにまどかのパンツとかは出てこねーか)ゴソゴソ

マミ「後は特に面白いものはないわね……」

ほむら「当然よ!」

杏子「なんだ、おもしろくねーな」

マミ「盗撮写真とか出てくるかと思ったけれど」

ほむら「私を何だと思ってるのよ」

ほむほむスマッシュ!

続きはまだかっ

ほしゅーん

追いついた支援

(^^ω)ホマッシュ

変態だと思ってるのよ

はやくしないとスマッシュするぞこら

杏子「わりーわりー、ま、これで大体片付いたな」

ほむら「まったくもう……」

マミ「さ、お楽しみの手料理ね」

杏子「おっ、待ってま――」

『ねー』

『魔女見つけたんだけど』

杏子「.......」

ほむら「杏子?」

『手伝ってよ』

マミ「佐倉さん?」

杏子「……悪い、用事思い出した」

ほむら「用事?……志筑仁美関連かしら」

杏子「まあ、そうだな。お嬢のおもりにいかないといけねえ」

マミ「そういうと極道みたいね……」

ほむら「迷惑かけちゃダメよ、拾って貰ったんだから」

杏子「アタシは犬か」

マミ「……ねえ、それって」

杏子「どうも部屋の片付けに人出が足りないんだとさ」

マミ「なんだ、そんなことね」

ほむら「さすが富豪は違うわね……」

杏子「つーわけで、残念だけど行ってくるぜ」

あんあん!

マミサン・・・

ほむら「ええ、さっさと行ってらっしゃい」シッシッ

杏子「なんだ? そんなにマミと二人っきりで飯が食いたかったのか?」

ほむら「ちゃ、茶化さないで!!///」

マミ「あら、違うの?」

ほむら「ち、違わないけど……」

杏子「じゃーな、一線越えるなよー」

ほむら「なっ……///」

マミ「こら!///……ってもういない……逃げ足だけは速いわねえ」

ほむん先生直伝のほむんストラッシュ…!

さやか被害者面し過ぎでうざい

ほむら「と、とりあえず、用意するわね」

マミ「ええ、お願いね」

ほむら「任せて」ゴソゴソ

マミ「……」

ほむら「……ふう」

マミ「ねえ、それ……」

ほむら「昔お母さんが使っていたのと同じものだけれど、変だったかしら」

マミ「いえ、よく似合うわ」

マミ(エプロンかと思いきや割烹着なんて、マニアックね)

大した奴だ…

ほむら「~♪」

マミ(家族以外の誰かの手料理を食べるなんて、初めてね)

マミ(ふふ、楽しみだわ)

ほむら「……きゃっ!」ガシャン

マミ(……楽しみ……)

ほむら「あつつっ!!」

マミ「……」

ほむら「……なんでよ……」

マミ「……どうしたの?」

ほむら「待って、今度は大丈夫だから」

マミ「どうして魔法少女姿なの?」

ほむほむ

ほむぅ

ほむら「この姿ならうまくいくのよ」

マミ「その理由は?」

ほむら「時間を止めれば大丈夫よ」

マミ「何が? ねえ何が?」

ほむら「私が鈍臭いんじゃない、時間の流れが早すぎるのよ」

マミ「落ち着きない」ペシッ

ほむら「あたっ」

マミ「料理には普通、魔法なんて使わないのよ」

ほむら「私たちは魔法少女よ」ファサッ

マミ「その姿じゃ様にならないわよ」

      ある日ニートのID:WdqvfnsG0に
       手紙が届きますた・・・
          _____
         / ヽ____//
         /   /   /
        /   /   /
        /   /   /
       /   /   /
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      /   /   /
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

       |                    |
       |                    |
       /    ̄ ̄ ̄ ̄      /_____
       /              /ヽ__//
     /     https://www.hellowork.go.jp
     /              /  /   /
    /   ____     /  /   /

   /             /  /   /
 /             /    /   /
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/   /   /


日記帳にでも書いてろよガキ
糞つまらん

確かにつまらんな
つまらんなりに投下速度が速ければいいんだがそれもないしな・・・
ようは駄ss

ハローワーク行ってこい

ほむほむまみまみ

ほむほむ面白いでごわスマッシュ!!

マミ「そもそも、時間停止なんかいつ使うのよ……」

ほむら「食材が手から飛び出した時とか、食器が手から飛び出した時とか、包丁を使う時とか」

マミ「……」

ほむら「どうしてこうもすっぽ抜けていくのかしらね」

マミ(この子どうやって生き残ってきたのかしら)

ほむら「だから安心して座ってて」

マミ「いや、無理よ」

うわつまんね

>>376
>>377
>>382
いやなら見るな。どっかいけ

真っ赤にしてこのスレに張り付くとかニーとはニートを呼ぶのかwだっせーwきっめぇw

ID:PaZwU1Ff0
ID:OPxoSLr60
ID:WdqvfnsG0

お前らがどっか行け邪魔なんだけど

>>383
つまんねっていいたいだけのニートだからNGしてあげて


















レスの間に ほむほむ とかマジで気持ち悪いんでやめてもらいえますか?






               不愉快なんで



かまわん。つづけろ

伝家の宝刀『イヤナラミルナ』キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

まさか直に言われるとはな

>>386
つまんねお前も働けよ

みんな喧嘩はやめてー><

いや、まじでそうさせてもらおうかな
いくらなんでも眠すぎる
保守してくれた人には申し訳ないけど限界だわ

反省はしている

>>387
禿同

ほむぅ……

>>392
寝れ!
んで残ってたら書いてくれさい

>>392
死ねよ働けよニート

>>392
死ねや糞ニート
二度とVIPから消えろ

一生起きなくていいよ

気持ち悪い文章書いといて
何調子乗ってんの?アホなの?

ドキッ☆単発だらけのSSスレ!

早くしねよ

書き手様(笑)は全員気持ち悪いから死ね

仕事探せや

>>397
>>396
どっか行けよ

http://hissi.org/read.php/news4vip/20110927/V2RxdmZuc0cw.html
ニートの生態

>>405
ニートの生態調べてレスしてる暇があるなら働けよ社畜

うわ・・・マジでニートかよ気持ち悪っ・・・

>>405
教授とか書いてるから、早期に単位取りきってる大学生かもよ

sssp://img.2ch.net/ico/anime_onini03.gif

疲れた。。。

ちぃと無茶があったかもしれんが前半から入れた伏線全部取ってたらこんなんなったw

やっぱプロット書いて下書きしてからのほうがいいね。。。

そんじゃあ今日は寝ますわ。おもろいと思ってくれた人も、詰まらんかった人も、お付き合い下さりありがとう!

そんじゃあ,おやすみなさぃ~zzz

>>407
VIPに来てなに言ってんの?
あんたはあれだな、雑木林にわざわざ入っていって
「わ!虫がいる!わ!百足だ!」といちいち騒ぐようなやつだな

VIPでニートじゃないやつっていんのか

ニートを擁護するニート
VIPにきてゴミクズを叩かない
つまり新参ってことか

>>411
ことSSスレに関しては、まとめブログからきた、中高、大学生ばっかだよ

>>412
ニートがニートの巣窟に来てニートを叩く必要なんてないだろ
新参新参言っとけば古参ぶることができると思ったら大間違いだぞ

今日はよくきめぇのが湧くな…
暖かいからか?

>>409

おもしろかったよ

>>409
と、乙

こんな糞スレに来る時点できめぇのに何言ってんだ禿げ

>>409
コピペだろこれ

あれ…
期待して読んでたのに中断されて泣いた

粘着してるやつなんなの?

コピペに釣られる新参
もう恥ずかしいからレスできないね^^;

>>418
禿げてない人間に禿げ禿げ言っても通用しんぞ
それと同じだよ
このスレが糞かどうかは見る人が決めることだ
仮に糞スレだとしても糞スレを探してわざわざくるような奴かもしれない
お前の価値観をこっちに押し付けないでくれ
てかもう終わりかよ

>>421
俺SS読みに来てコピペに釣られたのか
なんか恥ずかしいな
>>1

>>409
楽しんでたのに残念だ
とりあえず乙

>>421
釣られてしまったし、新参ですよ orz

>>409にはレスするまでがコピペなの?

うぎゃあああああそっちがコピペかああああああ

なんでPのコピペに釣られてるアホがたくさんいるんだろう…ニコ厨ばっかだな

ID見れば…

長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいま した!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです (正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、 これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じていま す。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸 れたのか、それは人それぞれだと思います。 少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちに なってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にあり がとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお 願いします! ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!

>>428
やかましわ!ニートになりたてなんだよ!ちくしょう!悔しいから!ninjaと電力確認してってやる!
ついでに保守!

>>431
人間臭いの好きだよ。
コピペは反応しないだの、このレスにはこの返しだの、まるでスクリプトみたいな奴ばっかだし

コピペだったんか

んじゃ>>392乙!

なんでこんな粘着されてるん

とりあえずおつおつ

>>430
遅すぎワロタ

>>392

なんかある時間からいきなり単発の煽りが増えたよな
1人でやってんの?

>>437
まどほむだかほむまどだかしか認めないあれなやつ1人ががんばってると思う

どっかの凸かと思ったけどちがうのか

まぁバレバレだったな

証拠もないのに認定しちょう情弱ほど恥ずかしいものはない

>>392

どうせ再開するまで持たないだろうし

ほむほむ

まあ乙
普段はデブさんのことマミ(ryとか言ってるけど改めるわ

ほむほむ

ほむ

おまいら韓国とジューシーだったらどっちが嫌いなの?
41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]:2011/09/27(火) 04:57:41.08 ID:PaZwU1Ff0
ジューシーのラジオ聞くならKARAのCD聞いた方がいいわ

>>441
焦りすぎてタイプミスしちゃったの?

ほむほむ

>>392
もう書かなくていいから
ハローワークいって仕事探してこいよカス
それとも死ぬか?屑にできる仕事なんてないからな

スマッシュ

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2011/09/27(火) 11:10:56.71 ID:SI+49T7D0
俺、ニコ厨だけど正直VIPPER見下してる
まぁ中学校で成績3位の俺が言うのも何なんだけど
どうせここにいるニートって俺以下ばっかで笑えるわ
ニコ生で生主やってると底辺どもの嘆きが心地よくてやめられないよ

まみまみ

>>461
長音ないと気持ち悪いから四行目ニートで始めたほうがいいかも

デ…マミほむ!

ほむほむ

まみっまみっ

まみまみ

まみか?

間違えた
まどか?

思い出した本当は間違えてなかったわ
狙ってた狙ってた滑っちゃったなははは
まだ?

ほむ

まみ?

ほむほむ

ほむーー!

ほマむミ

ほみ

ほむぅ…

まほ?

ほむぅ

アッケミーン!

>>485
お前はラーメンスレ書いてこい

ほむ

ほむ

ほむほむ

ともとも

まみまみ

ほむほむ

ほむほむ

さyさy

ほmほm

すげえまだ残ってた
こんだけ伸びてるってことはなんだかんだ需要があるってこったな

今北産業

ほむほむスマッシュ
跋扈する単発
多分続き待ち

まだスレ残ってたんだ

はよ

ほーぅ

ほむっまみっ

ティロティロ

ていろふいなあれ!

辛い現実かもしれないが…
このスレは…もう死んだんだよ…

ほむほむ

戻ってくるとしても深夜だな

支援レスで埋まりつつあるな
保守

ティロティロファサファサ

ほしゅ

ほむ

埋め

デブ・ニナーレ!

帝露不韋那亞列

まみまみ

マミさんマミマミ

ほむ

戻ってくる確証もないし諦めるか…

最後まであきらめない

でも君なら運命を変えられる

まみ

ほむ

保守してたまどほむスレが1000までいった
てかレスの六分の五以上が保守のスレ大杉なんとかならんもんか

ほむほむ

保守スマッシュ
ID被ってたんだな

ほみ

巴デブ

>>530
土俵

ほむ

残してみせるさ…

ほむほむ

もふもふ

もみもみ

早くしろカス

デブさんのことマミって読んでる奴だれだよ

ほむぅ……

まだ寝れない

ティロティロ

ティロティロ

ティロティロ

保守がしたいのかしたくないのかどっちなんだお前は

ほむ?

伸びてると思ったらSS自体は再開してねぇじゃねぇか

まだ戦える

行ってしまったわ

他のSSスレでだらだらしてるっぽいし書く気ねーだろ、諦めろよ

もう書かないなら書かないでいいけどはっきりしてくれないとな

ほむほむ

まみまみ

さやさや

さやさやや

さやさや

まどまど

もうこのスレ需要なくね?

かかないんならおとすぞ

最早今の俺たちにとって、立ち止まることと、諦めることは同義だ

だから選択肢なんてない

他のすれで遊んでるのがほんとならだれかのっとってもいいんだよ

何もかもが無駄だったと
決してSSの続きを読めないと確信したその瞬間に
俺たちは絶望に負けてグリーフニートへと変わるだろう

まみまみ

もう、いいんだよ

ほむ?

まみまみ

『がんばって』

ほむっ

保守のスレがあった、ような…

やっと一段落ついた
ごめんなさい

「ほむらにとって、君は確かに最高の親友だったんだろう」

「だけど何度もループする内に、彼女の願いが魂を蝕み、君以外のものどころか、君さえ見えなくさせた」

「鹿目まどか……いや、鹿目まどかを救うという行為そのものに対する執着」

「確かにほむらは君の方を向いていた。だけど彼女の目に映っていたのは、おそらく君じゃない」

「君を救うという行為を終えた先にある、もう繰り返す必要のない未来」

「それが彼女の本当に求めたものじゃなかったのかな」

「といっても、感情のない僕には――」

無表情なまま喋るそれの顔面に、無言でカッターナイフを突き刺す。





「……やれやれ、もったいないじゃないか」

「呼び出したのは君の方なのに、この仕打ちはどうかと思うよ」

もう一匹現れたそれに、視線だけで続きを促す。

「……今現在、彼女はとてもフラットな状態だ」

「終わらないはずの円環の中に置いてきたものを、取り戻そうとしているんだろう」

「だからといって、ほむらから君に対する好感度は友情の度合いに収まるものではないと思うよ」

「もっとも、それは恋愛感情でもないだろうけどね」





ほむほむ


「……片付けておいてね」

話続けるそれを残し、部屋を後にする

「やれやれ……散らかしたのはそっちなんだけどなあ」

動かなくなった自身が散乱する部屋で、インキュベーターが呟く





ほむ?

誰?


ほむら「……」

マミ「どうしたの?」

ほむら「いえ……」

ほむら「今回は、誰も取りこぼしてないんだな、って……」

マミ「……ええ、そうね」

マミ「でも、これとは話が別。心配だから、横で見ておくわ」

ほむら「うう……ごめんなさい」

マミ「最初はみんなそんなものよ、今から練習していけばいいわ」

ほむら「……はい」

ほむほむまみまみ

QBの中の人可愛い

マミ「というわけで、これからしばらくは私と料理修行よ」

ほむら「お、お手柔らかに……」

マミ「ふふ、どうかしら?」

ほむら「が、頑張るわ」スッ

マミ「……包丁の握り方から勉強し直しかしら」

ほむら「へっ?」

まみまみほむほむ

マミ「支えてあげるから、ちゃんと覚えるのよ」ギュッ

ほむら「っ……は、はい!」

マミ「右手はこう……左手はこうで……」

ほむら「……」

ほむら(あ、当たってる……///)

マミ「聞いてるの?」

ほむら「ひゃい! き、聞いてます!」ワタワタ

マミ「本当に? なんだかおかしいわよ?」

ほむら「だ、大丈夫よ!///」

ほむら(女の子同士女の子同士女の子同士女の子同士……)ブツブツ

マミ「?」

ほむほむ

再開?


――――
―――
――

さやか「いやー、やっぱあんたがいると楽だね。助かったよ」

杏子「……」

さやか「ほら、グリーフシード」

杏子「いいよ、アタシは……そもそも、オマエ一人で倒せたんじゃねぇのか?」

さやか「いいじゃん、二人のほうが楽なんだから」

杏子「……」

さやさやあんあん!

喰われろ糞ゴミファッキンブルー

さやか「ねえ」

杏子「あん?」

さやか「どうして喜んでくれないの?」

杏子「はあ?……何を喜べってんだよ」

さやか「グリーフシード、譲ってあげるって言ってるんだよ?」

杏子「いらねえよ、そもそもキュゥべえのやつに言えばそれっぽいのよこすじゃねえか」

さやか「……」

杏子「それより……」

さやか「あの時もそうだったよね」

杏子「……?」

さやか「あたしがあんたにこれを持ちかけた時」



『ねえ、杏子。やっぱあんたの言うとおりだったわ』

『……何がだよ』

『見返りも無しに戦うなんて、バカみたい』

『そっ、か。わかりゃいいんだ』

『だからあたしも、自分のために魔法を使うことにしたんだ。ほら、これ』

『……おい、それ……まさか……』

『ああ、安心して。盗んだわけじゃないから』

『……ならいい』

『仁美にあたしのこと言ったらさ、くれたんだ』

『……………………は?』

さやさや……

まどかすがフルボッコにされるSSとかってないのかな


『やっぱ金持ちは違うよね。恭介を押し付けて正解だったよ』

『お、おい! どういうことだよ』

『だから、あたしたちの魔法少女としての見返りに報酬をくれるっつってんの』

『……な……』

『それでさ、あんたもお金に困ってるでしょ? だからあたしと一緒にやろうよ』

『…………』

『どうしたの? ああ、大丈夫だよ。口は硬いから』

『……マミは?』

『どうしてその名前が出てくるの?』

『いいから』

『……あの人はダメだよ。全然ダメ』

『……だろうな』


『…………ねえ、もっと嬉しそうな顔してよ』

『……』

『喜んでよ』
『褒めてよ』
『あんたの望んでたことじゃない』

『…………………………』
『そうだな、助かった』

『えへへ』

さやさやあんあん……


さやか「ねえ、あたし迷惑だった?」

杏子「……そんなことねえよ、むしろ感謝してる」

さやか「ほんと?」

杏子「住み込みの働き口を紹介してくれたんだ、さやかには本当に感謝してる」

さやか「えへへ」

杏子「ただ……」

さやか「ただ?」

杏子「……マミのことなんだけどさ」

さやか「……」

杏子「アイツ、もう魔法少女じゃなくなると思うんだ」

さやか「…………へー」

馬鹿が


杏子「だから、今のうちに仲直りっつーかなんつーか……」

さやか「人を引きずりこんどいて自分だけ勝手にやめるんだ」

杏子「……おい、それはおかしいだろ」

さやか「うん、知ってる」

杏子「だったら!」

さやか「私ね、正義のヒーローになりたかったんだ」

杏子「……」

さやか「昔からの友達に、学校で苛められてた子がいてね」

さやか「その子を助けた時、言いようのない高揚感を感じたんだ」

さやか「だからあたしは、その子だけじゃなくて、目に見えない人間も助けられるような、ヒーローになりたいと思った」

杏子「……?」

さやさや?

再開していただと…?

さやか「そこにマミさんが現れた」

さやか「本当に正義のヒーローはいるんだ。私はうれしくなった」

さやか「でもそれは間違いだった」

さやか「あたしが正義のヒーローだと思ってたのはただの操り人形だった」

さやか「あたしが頼れる先輩だと思ってたのはただの無知な道化師だった」

さやか「そのころにはまどかはもうこっちを見てなかった」

杏子「……オマエは、まどかのことが……」

さやか「違うと思う。単にあたしは自分より弱い存在が欲しかっただけ」

杏子「……オマエら、親友じゃなかったのかよ」

さやか「親友だよ。それは間違いない。でも、どこが歪んでた」

流石カスやで…

杏子「……だからって、マミのことを責めるのはおかしいだろ」

さやか「そうだね。知ってる、うん、しってるよ」

さやか「でも、あの人じゃなくてあんただったら、きっとこんなことにはなってなかった」

杏子「……」

さやか「でもね、もうどうしようもないの」

さやか「きっとまどかも同じ、もう戻れない」

さやか「巴マミという悪役を設定してしまったから」

さやか「もう、直せない」

杏子「……おかしいだろ、なんでそうなるんだよ!」

杏子「またやり直せばいいじゃねえか! マミだってきっと……」

さやか「今更謝って、それでどうなるの?」

杏子「……アイツは許してくれる。そういう奴だ」

さやか「うん、知ってる。でも、だめなの」


さやか「あの人を見ると、悪口しか思い浮かばない」


『どうして最後まで正義のヒーローでいてくれなかったんですか』
『どうしてあの時、殺してくれなかったんですか』
『どうしてあたしのこと、責めないんですか、』

さやか「もう、壊れちゃったんだよ。いや、最初っから全部壊れてたのかもね」

杏子「……」

さやか「なんでなんだろうね」

さやか「なんでこうなっちゃったんだろうね」

さやさや……

さやかちゃんはもうちょっと自分を愛してあげないと

諦めの微笑を浮かべるさやか

目を閉じ、何かを決意した様子の杏子

「……知ってるか」

「?」

「斜め45度からぶっ叩けば、大抵のもんは直るらしいぜ」

杏子が槍を構え、切っ先をさやかに向ける

「……何それ。馬鹿みたい」

さやかのほうも、杏子に剣を突きつける

「もういい、めんどくせぇ、細かいことは考えねえ」

「テメェを今からぶん殴って、連れて帰って、マミの前で死ぬほど土下座させてやる」

「……」

「……話はそれからだ」

「……あんたらしいね」

http://blog-imgs-43.fc2.com/y/a/r/yaraon/_id=2286.gif

欠きだめでこれか・・・
限界なんだろうな


――――
―――
――

ほむら「できた!」

マミ「ところどころ危なっかしかったけどね……」

ほむら「ほむむ……」


ほむほむ

まみっまみっ

つまんないのにまた書いてんのか

>>610
さやかちゃん小鳥ダンス可愛い


マミ「それじゃあ、頂きます」

ほむら「え、ええ……」

マミ「……」モグモグ

ほむら「……」ドキドキ

マミ「……うん、おいしいわ」

ほむら「そ、そう……よかった……」ホッ



マミ「これなら、毎日食べたいくらいね……」

ほむら「じゃあ……」

マミ「……そうね、魔法少女引退、かな?」

ほむら「巴マミ……お疲れ様」ニコッ

マミ「でも、一つ条件があるわ」

ほむら「条件?」

マミ「ええ。暁美さん、あなたも一緒に戻りましょう?」

ほむら「……私は……」

マミ「あなたも、魔法のない生活にはできるだけ早く慣れるべきよ」

ほむら「……」

マミ「……無理にとは言わないけれど、考えておいてね」

ほむら「ええ……」

まみまみ……

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/28(水) 00:29:13.19 ID:YsFJABB80
ニコ生で主やってると負け組みのコメントがおもしろくて腹の底から笑ったわw
一日中放送してるとゴミどもがわらわら俺に文句言ってくるけど
俺のほうが優秀でどう考えても嫉妬にしか聞こえないんだよねw

>>610
なんかかわいくてさやからしくない

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/28(水) 00:36:23.45 ID:YsFJABB80
>>15
うるせーよゴミ
VIPPERってこんなカスしかいねーの?w
もういいわ一生底辺で嘆いてろよw
じゃあなゴミどもノシ

――――
―――
――


何時の間にか振り出した豪雨が、青と赤を濡らす

杏子「……が、は……」

さやか「…………」

杏子「っ……く、まだ……だ……」フラッ

さやか「……」

杏子(くそっ……どんだけ強くなってやがるんだよ、コイツは)

杏子(いや……アタシが弱くなったのか……?)

2日連続でID被るとかありえるのか


さやか「嬉しかったんだ」

杏子「……?」

さやか「あんたがアタシに過去の話をしてくれたとき」

杏子「ああ……あれか……」

さやか「この子はあたしを見てくれる、そう思った」

杏子「……さやか……」

さやか「でも結局、あんたはあたしを正義のヒーロー、巴マミの弟子としか見てなかった」

杏子「…………」

さやか「だからあたしがこんなんになって、失望してるんでしょ?」

杏子「……そんなわけねえよ」

さやか「嘘」

杏子「っ……!」



まーたきっしょい文章で続けてんのか

                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
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              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔

                             .,/  _,/      .、、     ...、ヽ,,-、
                           .,,メ-‐'"       _"',|  .、、._,i.""│._、
                      ._,,,/`,イ―''      ,`",l゙、、,,ジ'"`.```.|゙゛
                    .,,,-,i´,―--―''"      、、,!冖'"`、_、,,,/'゚,,."゙l-‐''
       _,,,,,,,,,,,,,、    _,,,,,--''"`'",/゙            、、.',j/′.、,,∠''"` .'_ヽ.',゙l.._,,、
    ,,-'"゙`    `゙゙''lーイ"`     .‐′    _,..,,/ .ヽ、,i,i´ ``゙’   、、シ":"'.「
  .,,i´         `'i、\ ゙!,      ._,-'"ン'` 、、`_,/`,i´ _,___,ニ='" .'゙、゙".゙l,,-'`
 .,/′          `'i,\ ′  .,,,,-',,,,、.,i´、_:_'_v`"゙i、|   ```` `  、_,Jィ""゙l, _,,,,、
: ,i´             ゙l. ヽ丶  .r‐'"、.l゙、、:,p=l┴丶 .!,,!  `'"''''''冖''?'''゙~."""'."'/゛ `
: |,,r                ゙l, 、 i、、、、:,,_,xl!ヴi,、      、、っ,,,,    、`',,,,、`、`、|、
  |、            、"| .i、 lrr-''"゙,,ハ;、-'"゙゙'''''''"丶ヽ.,,冫``~`"`"~"``` `/ `''''
  `''r,,、 、 、、 .、丶、.``ヽ,レ"°  `` .j゚'=∠、````,,,,,∠ ~'ヽ```````、_,r‐'ヘi、
    `゙'ーi,,_、、、、、: :._,,,r〃       "  /^゚"'广  ,/  .,/゙゙゙'''ヶ―''''″   `
       `゙^""""''"'"                `   ′  ′

ちんこやめろw
吹いたわw

おちんちん わ ろ た w w w


さやかが杏子に飛びかかり、馬乗りになる

「……」

「……」

こちらを真っ直ぐ見下ろすさやかから逃れるように、視線をずらす

「……杏子ってさ」

ゆっくりと、さやかの顔が首筋に近づく

「綺麗だよね」

さやかの舌が、首筋をなぞる

無職ニートが仕事を探しもせず
こんな糞スレでまた時間つぶしてんのか
キモい会話文書いてる暇があったら職員と会話して仕事探してこいよ屑

さやさやあんあん!

ID:YsFJABB80
NG推奨
キチガイ

いつもSSスレで荒らしてる荒らしはすでにNG済み


「ば、馬鹿!! 何しやがる!」

つつつ、と首筋を伝い、鎖骨の辺りで動きを止める

「あ……ふ……やめ……」

「そんで、強いよね」

「……はあ?」

がり

「あ」

ごり

「が」

ぼきん

杏子の鎖骨が、砕ける

「――――――――ッ!!」

いっつも思ってたんだけど邪魔なんだよねそいつ

>>632
>>キモい会話文書いてる暇があったら職員と会話して仕事探してこいよ


下手だな

なんてこった

糞SSスレに沸くやつだろ
糞認定してるようなもんだ

しかし下手糞な文章だな

>こちらを真っ直ぐ見下ろすさやかから逃れるように、視線をずらす

>つつつ、と首筋を伝い、鎖骨の辺りで動きを止める

笑えてくる

煽りもVIPの要素だと思うけど、最近のは消防が書いたのかと思うほどレベルが低いな


「ごめんね」

「ごめんなさい」

荒く息をする杏子に、謝罪をする

雨粒以外の雫が、さやかの頬を伝う

「……ひっ」

杏子の口から漏れ出た悲鳴に、伸ばしかけた腕を戻す

「……じゃ、あたし行くから……」

「……」

何も言わない杏子を尻目に、さやかは去っていった

あんあん……

煽りのIDは決まって白い

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|||| |||||__,,,|- ||| | '''|/| | | |\,,|''' ||| ,,,,,,||゙||| ||゙゙゙||||||

||||/|||゙ ,,,|,,|||--・''''゙゙  ゙  |  |・- |- ,,,,,,|| || ||  ||||||
|||| ,,|||-'''  | |   ::::::    ,.::::   |   |'''|-| 丿||||
|||| ''' ゙  ,,,,,,,,,,,   :::::    .:::''         ゙''- |||
| リ三,, - 'i': : : : :゙:'ヽ. ::   :::'' ,, -'':゙:゙:゙゙:':'ヽ-,, 彡 |||

   'ヽ, |': :(●): :| 'ヽ:::  .::'.'/ |: :(●): :| ゙''-,,,,,:::||
 -=-,,,丶|,,: :'''': :,,リ,-,,,|::::  ://.,,,,,,,|: : :''''' : リ/゙-ヾ 丿
゙・ ''゙゙, -・-゙'''''''''゙-=≡_丶 '''',ヾミミ゙゙''''__-'''_彡ヾ'''' /ソ

''|,  ゙       ゙゙,-'''゙   ヽ-     ̄   ゙゙  | ,ノ゙
゙ヽ,   ,,,,      //   ,ヽ       .,,,  ,||||||
||||i,,  1゙゙,,-ヽ,,,,   ,/゙゙..  :ヽ,     ..,,,,,゙゙゙リ /|||||||
|||||ヽ ゙'' |ヽ''・,,,','-  ''''ヽ,,-''''゙ ,,,,:/.,,,./:リノ 丿||||||

:|| |||iゝ   fリt^-'',',,・-..,┬,,,,...--・・,゙゙_ リ//  /||| リノ
  ||||ゝ,,丶\::v || |:∥ -__w ヽリ゙リ゙|j:∥//  /|リ
   ヽヾゝ''ヽヽ::,, --v,∥ :リ,,リ,゙,,,,,::://ノ /リ
     ヾ|ヽ,゙ヽヽ,,   ''|'''_  :::ソ/  /リ

      | ゙ヽ.\゙Vri ri | ∥iヾソノ  / |
      |   \,゙' ,,゙''''''゙゙''''''゙゙/ /   |
      |    \ ゙゙'''''゙゙'''''''゙ /    |

             ゙'ヽ-----''゙゙

                    , ; '"´/    _...--..\,-ー- _
              ,; '"   /    /"~~""'''ヽヽ r'")
            ,;'"   /     /         ヾ..
            ;'    /     /             ヽ
          ;'   /     /                 ';
         .;'   .::"     /                  ';
         i  .'      ./::     ..             ';
         i /.,      ;'::..    .:::::::              i
       ,;;'"´И      .|:::::_,,,,,.、.::::::::              i
      ,;;'"´   |     ..., l 巛  ミヾ,、         ,,,,,,     ;'
      .':     | t    ;' lヽ  `”"ノノ        厂三ミ、 ,'
  _...-' ./     V\  ; |              / ,'""^',::/|,
   ̄~ア       / \ .| \            ヽヾミ彡.' l";
  /       /|.   ~ |"''''     ,..,,;;;;;;;;;;;,,__, '"   ...::'  '.
  / .     /:::::И    ';     /”U凵:::::J」|i!;     ;'  yl
 .| /./   / ./:::::::::::::.V-_ |'-._ '.   厶⌒ヽ⌒ヽ /      ノ  /ノ'.
 .r| .i   / ./::.,:::::::::::::::::: ':i  ";_    ヾ、,   `ヽ   _..-'"::::|y'' '.. ';   
  '_|  / .,'/|:::::::::::::::::::::.|    '-._    `ー-‐'" _-'":::::::::::::'::::::| '. .;
   .t  .| ..|  |:::::::/|:::::/.|     `'- .._   _..-'"::::::::::::/|::/._:::| | .:
   ヽ._ '. |   |:::/  ヽ'  |         `'''f/"|::::::::/ ノ" ヽ| l./
     ' ._|   v     .|          .|   .|;/      j/'
        `      _,./          `- ..__    '----

>>645
単発だからNGも面倒だよな
さやか……

間違ってるのにドヤ顔で認定してるのみると
あとから恥ずかしくて顔が真っ赤になってるもんかな

保守代わりとでも思っておけばいいさ


まず全裸になり
             (  : )

        ( ゜∀゜)ノ彡
        <(   )
        ノωヽ


 自分の尻を両手でバンバン叩きながら白目をむき
           从

       Д゚  )  て
        ( ヾ) )ヾ て
           < <

      人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人
    Σ                           て
    Σ  びっくりするほどユートピア!        て人__人_
    Σ         びっくりするほどユートピア!      て

     ⌒Y⌒Y⌒Y)                          て
             Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒
 _______

 |__       ヽ(゜∀゜)ノ
 |\_〃´ ̄ ̄ ヽ..ヘ(   )ミ
 | |\,.-~´ ̄ ̄   ω > (∀゜ )ノ
 \|∫\   _,. - 、_,. - 、 \ (  ヘ)
   \   \______ _\<
    \  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |

      \||_______ |

しかし下手糞なのには変わりない

――――
―――
――


ほむら「……ふう、いいお湯だったわ」

マミ「残念ね。一緒に入りたかったわ」

ほむら「そ、そういうのはまだ早いというか……その……///」

マミ「あら、じゃあ時間の問題なのね?」

ほむら「え……あ……う……///」

マミ「……こ、こっちまで恥ずかしくなってくるじゃない……///」

ほむら「ね、寝ましょう、ね?」

マミ「そ、そうね。明日も早いし……」

ほむら「ええと、寝るところは……」

マミ「……あ…………」

ほむら「……」

マミ「べ、ベッドがあるわ……」

うんこみたい

自動保守マシーンか素晴らしい
頑張ってくれよ、明日見るから

       / ̄ ̄ ̄ ̄\
      /;;::       ::;ヽ
      |;;:: ィ●ァ  ィ●ァ::;;|
      |;;::        ::;;|
      |;;::   c{ っ  ::;;|

       |;;::  __  ::;;;|
       ヽ;;::  ー  ::;;/
        \;;::  ::;;/

          |;;::  ::;;|
          |;;::  ::;;|
         | ̄      ̄ ̄|
        | |          | |
        | |          | |
        | |          | |
        | |          | |
        | |          | |
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|  
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人  
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ       
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ 
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
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           │::::::::::::│      -    ヽ    │ │
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蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴蠶蠶蠶醴體髏髏蠶醯醴蠶醴髏蠶醴醴醴醴髏蠶蠶蠶蠶蠶醴醴醴醴髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鬮諄醴蠶蠶躔霾醴醴蠶蠶蠶醴醴髏驩醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴蠶幽繹蠶醴雖雁聴隅醴蠶蠶醴羈贍貔躍醴蠶蠶髏髏蠶髏醴醴醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶髏蠶蠶髏蠶軅體詣觀召銈召状隅醴羇剤錐鋸醯艪蠶髏歡笵髏醴醴靃醴醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶醴鬮醴髏醢儲諟鑓鈊羽Ы⊇没踈佼Ⅵ荘繍醴髏蠶蠶甑璢靏靃靃霾躔醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶髏勧醴靃藹韲菅莢べ⊇∃Ц它∬⊇羽讙蠢蠶葢温輻蠶醴諸荻Ⅵ羽貍隴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

蠶蠶髏髏蠶鬮醴靃鐔醴露媛どベ   ベS辷Щ坦旦鏥醴蠶蓜驩讒髏鬪舜悠⊆ジⅥ羽穉躔醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴醴醴蠶蠶齬醯譴甜Ρ       `∃Ш珀伽躇鑈醴髏醴髏體芦サⅥ川ジベ介Ⅵ羽誧霾醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
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蠶蠶蠶蠶盛護燗燗鷦妓冖マ∴、      ベ俎罎靄躇諚牧べ              ベ⊇川衍掘雁隴躔醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶醢世鎰鋸謐幽廷レ、          沼貍隴謡鈷⊆゛                `ベ∃氾狛挧鍠薩醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
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蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴髏髏蠢〟      ‘氾荘珀召Κ`∴、                ベベ川Ⅵ壮掘隴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢蹟蠢蠧熨醴影        ベⅥ珀笠に∴3、                  `ベ介衍衒鐫醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醪攤鸙蠡鸙髏’         ‘∃衍衒旦Щ辷゛                   ベ∃衍衒鋸鑈醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶記鷦騾粳”            ベⅥ珀狛錐自.                    ベ∃衍珀鍠疆醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢,``                `ヨ召Ⅵ羽霾此                   ベ∃汾珀掘儲醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶監                   ベ交ベヨ疆齔                  ∴S⊇浴衒鍠譴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢』                  ベ三ヘベ鴪彭                ベ⊇⊇氾衒掘儲醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鋻                  ∃川シ  ヅ’                 ベベ3氾珀伽疆醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶』                  `当癶、        、  u∴     ベベ⊇Ⅵ珀雄醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鬮。                  ″  シ  、uムЩ糴庇     ∴シ⊇汾衍儲醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶監                      ∴、∃ヨ櫨蠶醴齔      `3⊇氾珀鑈醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鈊                逧此払(錙蠶髏醴靃㍗     ベ3⊇氾衒躔醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢』              『蠶鸙鸙髏醴醴醴影忙      ベ⊇⊇浴郤弭儲蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢〟              『醴醴醴醴醴靃Г      ベジ⊇Ⅵ交氾据醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鹹              情靃苛泣罅         ∴3S川Γ ヨ据醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醢〟            ヴ県戸”          ⊇⊇ジ   ∃据醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠧〟                        ⊇⊇゛    ヨ溷醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠧止.                  ベシ       旧疆蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶


マミ「……ちょ、ちょっと狭いかしら……」

ほむら「だ、だ、大丈夫よ」

ほむら(ち、近いわ……)

マミ「……ふふ」

ほむら「?」

マミ「こうして誰かと一緒に寝るなんて、いつぶりかしら」

ほむら「……そうね、私もよ」

マミ「狭かったら言ってね?」

ほむら「まずはそこにぶら下がってる脂肪の塊をどけて欲しいわね」

マミ「……もう」

ほむら「……ふふっ」

マミ「年上をからかうんじゃありません」

なかなかここまで荒れる事無いのにな
なんか基地外に好かれやすいタイプなのかもな

蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴蠶蠶蠶醴體髏髏蠶醯醴蠶醴髏蠶醴醴醴醴髏蠶蠶蠶蠶蠶醴醴醴醴髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鬮諄醴蠶蠶躔霾醴醴蠶蠶蠶醴醴髏驩醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴蠶幽繹蠶醴雖雁聴隅醴蠶蠶醴羈贍貔躍醴蠶蠶髏髏蠶髏醴醴醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶髏蠶蠶髏蠶軅體詣觀召銈召状隅醴羇剤錐鋸醯艪蠶髏歡笵髏醴醴靃醴醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶醴鬮醴髏醢儲諟鑓鈊羽Ы⊇没踈佼Ⅵ荘繍醴髏蠶蠶甑璢靏靃靃霾躔醴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶髏勧醴靃藹韲菅莢べ⊇∃Ц它∬⊇羽讙蠢蠶葢温輻蠶醴諸荻Ⅵ羽貍隴醴醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

蠶蠶髏髏蠶鬮醴靃鐔醴露媛どベ   ベS辷Щ坦旦鏥醴蠶蓜驩讒髏鬪舜悠⊆ジⅥ羽穉躔醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴醴醴蠶蠶齬醯譴甜Ρ       `∃Ш珀伽躇鑈醴髏醴髏體芦サⅥ川ジベ介Ⅵ羽誧霾醴醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶醴髏髏髏靃醯佼三、      ベ∃滋譴靄謔醴靃蕓Ρ¨       ``ベ⊇川浴壮穉隴鏞醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶盛護燗燗鷦妓冖マ∴、      ベ俎罎靄躇諚牧べ              ベ⊇川衍掘雁隴躔醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶醢世鎰鋸謐幽廷レ、          沼貍隴謡鈷⊆゛                `ベ∃氾狛挧鍠薩醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶靉咒謐醴蠶蠶醢止        ∃堀鍠狽拔シ`∴               ベベ川Ⅵ珀掘鐫鑈醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醴髏髏蠢〟      ‘氾荘珀召Κ`∴、                ベベ川Ⅵ壮掘隴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢蹟蠢蠧熨醴影        ベⅥ珀笠に∴3、                  `ベ介衍衒鐫醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醪攤鸙蠡鸙髏’         ‘∃衍衒旦Щ辷゛                   ベ∃衍衒鋸鑈醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶記鷦騾粳”            ベⅥ珀狛錐自.                    ベ∃衍珀鍠疆醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢,``                `ヨ召Ⅵ羽霾此                   ベ∃汾珀掘儲醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶監                   ベ交ベヨ疆齔                  ∴S⊇浴衒鍠譴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢』                  ベ三ヘベ鴪彭                ベ⊇⊇氾衒掘儲醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鋻                  ∃川シ  ヅ’                 ベベ3氾珀伽疆醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶』                  `当癶、        、  u∴     ベベ⊇Ⅵ珀雄醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鬮。                  ″  シ  、uムЩ糴庇     ∴シ⊇汾衍儲醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶監                      ∴、∃ヨ櫨蠶醴齔      `3⊇氾珀鑈醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鈊                逧此払(錙蠶髏醴靃㍗     ベ3⊇氾衒躔醴醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢』              『蠶鸙鸙髏醴醴醴影忙      ベ⊇⊇浴郤弭儲蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠢〟              『醴醴醴醴醴靃Г      ベジ⊇Ⅵ交氾据醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶鹹              情靃苛泣罅         ∴3S川Γ ヨ据醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醢〟            ヴ県戸”          ⊇⊇ジ   ∃据醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠧〟                        ⊇⊇゛    ヨ溷醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠧止.                  ベシ       旧疆蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

ほむほむまみまみ

ID:YsFJABB80
お前VIPから消えろやゴミが

>>648
ていうかこれほぼ同一人物なんだよね
ID調べたら分かるけど全部このスレに一回書き込んで消えてるかこのスレで書き込みが途切れてるか
どうやってるか知らんけどIDコロコロ変えるからNG意味ないし


ほむら「……ねえ、巴マミ」

マミ「何?」

ほむら「……さっきの話なんだけど」

マミ「魔法少女をやめるかどうか?」

ほむら「ええ」

ほむら「……魔法がなくなれば、私はまた昔の私に戻る」

マミ「……」

ほむら「そうすればきっと、みんなに迷惑をかけてしまうと思の」

ほむら「だから私は、これを失うのが怖い……みんながまた、私から離れて行ってしまいそうで……」

マミ「……」

ほむら「……臆病なの、私。ごめんなさい」

マミ「……」

>>664
そうなのか…
まあ、荒れるのはSSスレの宿命みたいなもんだし、>>1は気にせず頑張れ

落ち込むほむらの体を、マミが優しく引き寄せる

ほむら「!? と、巴マミ!?」

マミ「大丈夫、みんなあなたのことが大好きよ」

優しく頭を撫でながら、言い聞かせるように言葉を紡ぐ

ほむら「え……えっと……」

マミ「……ね?」

ほむら「……ありがとう。巴マミ……」

まみまみ

支援してる

ID:YsFJABB80
お前がい続ける限り俺はAAを貼らないといけないんだが?

シェス

自動保守しっかりしろ
サボってんじゃねーよ


マミ「いい加減、フルネームで呼ばれるのも飽きてきちゃったわ」

ほむら「え?」

困惑の表情を浮かべるほむらに、マミがいたづらな笑みを返す

ほむら「と……巴……さん……」

マミ「それじゃあ他人行儀よ」

ほむら「……ま……マミ……さん」

マミ「……合格にしてあげるわ」クスッ

ほむら「……もう///」

真っ赤な顔を隠すように、ほむらがマミの谷間に顔をうずめる

マミ「あらあら」

ほむら「……ほむら」

マミ「え?」

ほむら「……」

上目遣いで、何かを求めるようなほむらの視線に、マミが息を呑む

マミ「……ほ……」

マミ「……ほむら……さん」

ほむら「……もう……」

マミ「……」スー ハー

ほむら「?」

マミ「……ほむら、おやすみ」ニコッ

ほむら「ふぇ! お、おやすみなさ、い……マミ……さん……」

マミ「ええ」

ほむら「……」ドキドキ

ほむら(……は、反則よ、もう!///)

まみまみほむほむ

――――
―――
――


(……ほむらちゃん)

舞台装置が壊れたことで、彼女の私への執着も消えてしまった。
まるでそれ自体、舞台のからくりだったかのように。


そこをあの女が、掻っ攫っていった


(……ほむらちゃん)

どうしてだろう
どうしてなんだろう

あの子が私だけを見ていた時期はもう戻れない
魔法でもあれば、別なのだろうけど

「……ティヒッ」

「……まどかか」

足元に転がる赤を、見下ろす


まどか「どうしてなんだろうね」

杏子「……」

まどか「どうしてこうなっちゃったんだろ」

杏子「……」

まどか「私が間違ってたのかな? さやかちゃんが間違ってたのかな? 仁美ちゃんが間違ってたのかな? 杏子ちゃんが間違ってたのかな?」

まどか「それともマミさん?」

まどか「それともほむらちゃん?」

杏子「……」

まどか「てぃひひひひ……わかんないや、わたしばかだから」

杏子「……間違ってても、やり直せばいいじゃねえか」

まどかさんてば

まどまど……

コンナハズジャナカッター



まどか「そうだね。『やり直せば』いいよね」

杏子「……ああ」

まどか「大丈夫だよ。明日になればうまくいくから」

杏子「……?」

まどか「それじゃあ、仁美ちゃんがもうすぐ来るから」

杏子「お、おい……っ!」ズキッ

杏子「……くそっ、鎖骨噛み砕くなんて聞いてねえぞ」

杏子「……はあ」

杏子「……なんなんだよ」


――――
―――
――

仁美「驚きましたわ……まどかさんから連絡を受けて来てみましたら、杏子さんが大怪我をなされてるんですもの」

杏子「……悪いなお嬢、手当までさせて」

仁美「仁美でいいと言っておりますのに……何がありましたの?」

杏子「ちょっとドジっただけだ」

仁美「……嘘はもう少しうまくつくものですわ」

杏子「……悪い」

仁美「話せないのなら、詳しくは聞きません。ですがあなたもまどかさんたちと同じ私の友人ですのよ?」

杏子「友人の幼馴染を寝取ったやつが……」

仁美「……」

杏子「……悪い……言いすぎた」

あんあん……

仁美「……そのことなのですが……さやかさんと親しいあなたにお話ししておきたいことがありますの」

杏子「なんだよ、改まって」

仁美「私は、上条恭介さんとは付き合っておりません」

杏子「……は?」

仁美「……そもそも、告白すらしていない、いえ、しようがないといったところでしょうか」

杏子「……待てよ、ワケがわかんねえぞ」

仁美「彼は今、演奏に全てを賭けております」

仁美「空白の時間を埋めるように、それと」

仁美「さやかさんへ謝罪を兼ねた、感謝の演奏を送るために」

杏子「……」

仁美「そこに私の入り込む隙間など、ありませんわ」

ふむ

ほう


仁美「ただ……さやかさんが彼を避けるどころか、まるで無関心なのが気になりまして……」

杏子「なんでそれをアイツに言わねえんだよ!」ドンッ

仁美「……あちらが魔法でずるをするなら、私もそれに応える」

仁美「なんて、下衆の極みですわね、」

杏子「…….それをさやかに伝えれば、アイツだって……」

仁美「……」

杏子「いや、同じか……」

仁美「気休めですの?」

杏子「違えよ、多分アイツは、もっと根本的なとこから魔法少女に
向いてなかったんだ」

仁美「……」

あんあんひとひと

やりなおせるだと?

杏子「いや、違うな。奇跡を望んだのがそもそもの間違いなんだ」

杏子「アタシたち全員が、間違ってたんだ」

仁美「……それは、残酷すぎますわ」

杏子「でも、事実だ」

仁美「では、どうすれば良かったのでしょう?」

杏子「……さあな」

仁美「……借り物の奇跡など、なければよかったのに」

杏子「借り物の奇跡、か」

杏子「なら、それで生き永らえた奴はどうすればいいんだ?」

仁美「……それを、言え、と?」

杏子「……」

杏子(それがわかってるから……マミは……)

杏子(でもそれじゃあ……共倒れじゃねえか……)

仁美「……」ガタッ

杏子「どこ行くんだよ」

仁美「……さやかさんのところですわ」

杏子「殺されるぞ」

仁美「……さやかさんは、そんなことしませんわ」ニコッ

杏子「……」

杏子「バカだな、アンタも」

仁美「お褒めの言葉として受け取っておきますわ」

ひとひと


――――
―――
――

仁美「ごきげんよう、さやかさん」

さやか「……何? 追加の仕事?」

仁美「今回は、お友達としてのお話ですわ」

さやか「……あんたとあたしが? ははっ、冗談も――」

仁美「私、上条恭介君とはお付き合いしておりませんの」

さやか「……っ!」

仁美「……」

さやか「やっぱね……おかしいと思ってたんだよ」

仁美「気付いてらっしゃいましたか……」

あんあん

さやか「それで、なんなの?」

さやか「いまのあたしたちの関係は金銭関係、まさか未だに友達なんですわ~とか言わないでね」

仁美「その、まさかですわ」

さやか「殺すよ」

仁美「殺せますの?」

さやか「この……っ!」シャキン

仁美「……」

さやか「……っ!」

仁美「……もう、元には戻れないのでしょうか」

さやか「無理に決まってるじゃん。時間はもう巻きもどらないんだよ」

さやさや……

仁美「では、さやかさん……せめて、もう、休んでは頂けないでしょうか」

さやか「なに? お金が惜しくなったの?」

仁美「さやかさん!」ジリッ

さやか「近づくな!」

仁美「……っ!」

さやか「……わかってるよ、でも、ごめん、無理だよ」

さやか「ごめんね」

仁美「……杏子さんが、あなたのことを心配しておいででした」

さやか「……」

仁美「それだけは、覚えていて下さい」

さやか「……わかった」

仁美「……ではまた、明日」

さやか「……あんたもね」

全員、顔パンパンのデブじゃん

カスじゃないのか?

饅頭はパンパンの方がいいじゃん

――――
―――
――

ほむら「……」スースー

マミ「ふふ、可愛い寝顔ね」ヨシヨシ

ほむら「ほみゅ……」

マミ「……私、やっぱりダメな子だ」

マミ「でも、今だけ……」

ほむら「……」スースー

マミ「……」



マミ「私がいなかったら、あなたちは巻き込まれなかったの?」

マミ「私は、ここにいていいの?」

ほむら「……」クークー

マミ「……」ギュッ

ほむら「んむ……」

まみまみほみゅほみゅ

そんなに背負いこまなくてもいいのに

まみまみ

――――
―――
――

「マミがいなかったとしても、遅かれ早かれ君は巻き込まれていたさ」

「もっとも、彼女の仲間が欲しいという思いが君たちを引きずりこむきっかけになったのは事実だけれども」

わたしの疑問に、淀みなく応える白い生物

「ほむらちゃんを最初に引き込んだのは、誰なのかな」

「それは恐らく、まどか、君だろう」

「じゃあ、ほむらちゃんはわたしを見てないといけないね」

「……まどか、君は一度ほむらと話し合うべきだ」

「何を?」

「君の考えを彼女に伝え、そしてほむらの思いを――」

「うるさい」

それの脳天に、思い切りカッターナイフを振り下ろす

一撃でそれは物言わぬ骸と成り果てた

闇まどさんだー


「ほむらちゃんが好きなのはわたしであってわたしじゃない」

もう一撃、もう一撃

「わたしはほむらちゃんを助けたかっこいい鹿目まどかじゃない」

何度も、何度も

「こんなわたしが、マミさんなんかに勝てるわけないじゃない」



「うえひひ」



「うぇひひひひひひ」



「うぇひひひひひひひひひひひひ」

まどまどきゅっぷい

やみやみまどたさまど


―翌日―

まどか「ほむらちゃん、おはよう」

ほむら「おはよう、まどか」

まどか「あれ? 眼鏡かけてきたんだ?」

ほむら「ええ……やっぱり変かしら……」

まどか「そ、そんなことないよ!」

まどか(な、なんだか……新鮮……///)

ほむら「そう。よかったわ……もう魔法も使えないから……」

まどか「え?……それって……」

ほむら「私もやっと、引退よ」

まどか「……そっか。お疲れ様」

ほむら「ありがとう、まどか」



まどか「そうか、ほむらちゃんも元に戻ったんだね」

ほむら「ええ……マミさんに言われてね」

まどか「……そっか、やっぱりマミさんなんだね」

ほむら「やっぱりあの人は、頼れる先輩ね」

まどか「それで呼び方変えたんだ」

ほむら「えっ? あ……///」

ほむら「き、昨日言われたのよ……他人行儀だって……」

まどか「ふーん……」

ほむら「でも、それだけじゃないのよ」

ほむら「マミさんのほうも、私のことを名前で呼んでくれるようになって」

まどか「……」

ほむら「この名前、まどかが褒めてくれた名前だから、うれしくて」ニコニコ

ほむほむまどまど

まどか怖い

まどっちの笑い声がテヘヘ…だったらここまで黒まどかの興隆はなかったと思う


まどか「お料理はどうだったの?」

ほむら「え? あ、あはは……それはあれよ、その……過程はともかく、結果オーライだったわ」

まどか「そうなんだ」

ほむら「ええ、マミさんも褒めてくれたし……しばらく練習に付き合ってもらうことになったけれど……」

まどか「練習?」

ほむら「……まだまだ私も修行中なのよ……」

まどか「そうなの? この前のお弁当
すごくうまくできたのに」

ほむら「あれは……ちょっと、ね……」フフフ

まどか「?」



ほむら(はあ……結局迷惑かけっぱなしだったな…….)

ほむら(包丁使う時も……)

ほむら(……)

ほむら(……柔らかかったなあ)

ほむら(じゃなくて!)

ほむら(これじゃあ変態みたいじゃない!)ブンブン

まどか「?」

ほむら(……でも、優しかった)

『みんな、あなたのことが大好きよ』

ほむら(……えへへ♪)ニヘラ

まどか「……」

ほむら「~♪」

へんたいほむほむ


まどか「マミさんの家で、何かあったの?」

ほむら「へ? な、何もないわよ!!?」ブンブン

まどか「ふーん……」

ほむら「っ……」

まどか「ど、どうしたの?」

ほむら「い、いえ……大丈夫よ」

まどか「……そういえば、本当は体弱いんだったよね」

ほむら「ええ……魔法で大分治したのだけれど……」

まどか「大丈夫だよ! わたし保健委員だから!」

ほむら「ふふ、頼もしいわね」

まどか「てへへ」


ほむら「……ねえ、まどか」

まどか「なあに?」

ほむら「……これから、私はあなたにたくさん迷惑をかけると思うの」

ほむら「それでも、友達でいてくれる……?」

まどか「もちろんだよ!」

ほむら「……よかった」ホッ

まどか「私もほむらちゃんにはたくさん迷惑かけてるし、おあいこだよ」

ほむら「そんな……迷惑だなんて……」

まどか「私もほむらちゃんのこと、全然迷惑だなんて思ってないよ」

ほむら「……ありがとう、まどか」

まどか「てへへ」


ほむら「マミさんの言うとおり、かな」

まどか「……………?」

ほむら「『みんなあなたのことが大好きよ』って、うれしかったな……」

まどか「ほむらちゃん」

ほむら「?」

まどか「ほむらちゃんは、私のこと好き?」

ほむら「へっ!?……そ、そうね……好きよ?」

まどか「わたしもほむらちゃんのこと、好きだよ!」

ほむら「うれしいわ」ニコリ

まどか「……てへへ」

>>715
ウェヒヒ…
ウェヒヒハハハハハハハウェハハハハハハハハ

てへへかわいい


まどか(ほむらちゃん、違うよ)

まどか(その好きと、わたしの好きは違うんだよ)

まどか(でもね、大丈夫だよ)

まどか(すぐ、わかるから)


さやか「まどか、ちょっと」

まどか「……さやかちゃん」


さやか「……マミさんのことなんだけどさ」

まどか「……」

さやか「……その……」

まどか「大丈夫だよ、わたしに任せて」

まどか「全部"元通り"にしてあげるから」

さやか「……大丈夫なの?」

まどか「もちろん!」

さやか「……そうだね、わかった」

さやか「それじゃあ、マミさんどっかに呼び出しとくよ」

まどか「調度いいところがあるんだ」

ほむ?

さやか「いいところ?」

まどか「うん、旧校舎の屋上」

さやか「なんでそんなとこに?」

まどか「あそこなら人も来ないし、風通しがいいからだよ」

さやか「わかるようなわからんような……まっ、あんたに任せるよ」

さやか「今のあたしじゃ、ちょっと話になんないだろうし……」

まどか「大丈夫、戻れるよ」

まどか「昔みたいに」

まさかのハッピーエンドクルー?

ほむほむスマッシュまだ?

さやか「……悪いね、なんか」

まどか「友達の頼みだもん」

さやか「そっか……」

さやか「落ちないように気をつけなよ?」

さやか「なんか柵がボロいらしいから、さ」

まどか「もー、ひどーい」

まどか「わたしはおちないよーだ」

さやか「ははっ、それじゃあそろそろ戻るかね」

まどか「そうだね」


ほむら(何の話をしていたのかしら……)

押すなよ!絶対押すなよ!

ほむほむ

さて最悪の事態を想定しておこうか

>>733
dat落ち

寝落ちか

夢オチだろ

ほむぅ……

マミマミマミさん

そんな、そんなのってないよ

再開してたと思ったら止まってた

ていうかこれほぼ同一人物なんだよね(キリッ

どうやったらこんなドヤ顔でこんなこと書けるのだろうか?

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

もう終わらせるべきだなksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

テスト

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

てす

ksk

ksk

ksk

ksk

ほむら「まどかったらトイレで大きいほう流し忘れてるわ…」


ほむら「これ、もって帰っちゃってもいいかしら…」

ほむら「いつまどかのアレなものが手に入ってもいいようにタッパーもあるし」

スッ ヌチヌチョ カパ

ほむら「臭いけど、逆に興奮するわ…」

ほむら「…」

ほむら「少し舐めようかしら…///」

まだ残ってたんか

ほしゅ

ペロペロ、ヌチャヌチャ

ほむら「ん…、固形かと思ったらところどころやわらかい部分もある…」

ほむら「苦いかと思ったら意外に無味なのね…」

ほむら「これなら食べるのも問題ないわね…」

ホム、ホムホム!

ほむら「ハッ!いけない気がついたら半分くらい食べてしまった!」

ほむら「残りはほむホームでカレーにしたり丼もので食べましょう…」

ほむら「まどかも私のを食べたら興奮してくれるのかしら…」

ほむら「ご飯を口に入れる瞬間に私のと入れ替えれば…!?」

ほむら「善は急げね!」

ほむら「フーン!フーン!フーン!」

ほむら「ダメね今日で便秘3日目だけど出る気がしないわ…」

ほむら「ここは下剤を飲むことに」

ホッムン

ほむら「これで大丈夫…」

------------------

ゴロゴロ、ピー

ほむら「(きた!)」

ほむら「びちびちウンコでりゅううううう!!」

シャービチャビチャ

きたないなあ

ほむら「バケツ半分、我ながらいっぱい出てきたわ」

ほむら「これをまどかに食べてもらえれば今度こそワルプルギスの夜を倒せると思う…」

ほむら「さて教室に戻りましょうか」

教室

ガラガラ

女子生徒「(暁美さんなんでうんちの詰まったバケツ持ってきてるの!?)」

男子生徒「(くせー!マジクセー!)」

ほむら「(しまった、浮かれすぎたあまり偽装もせずもってきてしまった…)」

まどか「ほ、ほむらちゃん!なんでそんなの教室に持ってきてるの!?」

ほむら「なんのことかしら?(あなたのためにいっぱい出したのよ)」

まどか「きょ、教室にうんち持ってくるなんてほむらちゃんおかしいよ!」

ほむら「そんなこと言って鹿目まどか、あなたはこれを食べたいんじゃなくて?」

まどか「え」

ほむら「え?」

まどか「た、食べるって…、ほむらちゃんそんな趣味だったの…?」

ほむら「あ、あなたは違うっていうの…?」

ほむら「(なんてこと、まどかが私のうんちを拒絶するなんてほむほむ想定外!)」

まどか「ほむらちゃん絶対おかしいよ…」

ほむら「(まどかが自分から食べてくれないなら…)」プルプル

もう、誰にも頼らない

まどか「ほむらちゃん…?」

ほむら「まどか、私のうんちを受け止めてえええええええ!」ガッポイ!

まどか「え?」

ザバァ ビチャビチャ ヌトヌト

女子生徒「キャー!鹿目さんがうんちまみれにー!!」

男子生徒「くせー!くせー!」

教室大パニック…!

ほむら「(やってしまった…、でもこれでまどかも考えを改めてくれるでしょう)」

ほむら「どうかしら私のうんちの味は?」

まどか「…」

ほむら「…まどか?」

まどか「…」プルプル

まどか「ウゲプッシャロオオオオ」ゲロゲロ

女子生徒「鹿目さんが吐いたわー!!」

男子生徒「くせー!くせー!」

こっちの方が面白い

ほむら「まどか…!(私のうんちに対してゲボで答えてくれるのね…!)」

ほむら「あなたの誠意たしかに見せてもらったわ」

まどか「ウゲェエエ、ウェオォ(な、なにか勘違いしてないほむらちゃん…?)」

ほむら「私もお返しに…」ブチュー

まどか「ん…!?(ほむらちゃんの口が…!しかもうんこ臭い!!)」


ほむら「ん…(まどかの口の中あったかくてゲロくさい…素敵)」

まどか「んぉ…(気持ち悪いよぉ…吐きたくても吐けないし)」

ほむら「(さて私もお返しに吐かなくちゃね)」

ほむら「がっ!がーっ!がっ!げほ!ごほ!がっー!」

まどか「~~~~~~~っ!?(ほむらちゃん何してんのー!?)」

ほむら「(まどか、もう少しで出るから…)」

がーっ!がーっ!

ほむら「ガーッ!ガッゴピュ!(あ、出てきた。そういえばさっきまどかのうんち食べたのよね)」

ほむら「(これが永久機関…!)」

ほむら「(どれだけ時間が巻き戻っても私達の絆は永遠なのね…)」

ほむら「(さぁまどか受け取って…)」

ほむら「ウッゲ、ゲシャブウウウウ」オロオロオロロロ…

まどか「ウ!?ウウウウウウウウ!!!(こんなの、ぜったい、おか…しいよ…)」

ほむら「ブショオオオ、ホゲエエエエエ」オロロロロ…

まどか「んっんっ(ゲロが喉につまって呼吸が…意識が遠のく…)」ガク、プシャアアア

女子生徒「きゃー!鹿目さんが落ちて失禁してるわー!!」

男子生徒「くせー!くせー!」

ほむら「ぷはっ…(まどか、ゲロのお礼に今度はおしっこまで?本当にいい子ね…)」

男子生徒w w w w w w w w w

ほむら「(床で直飲みは犬みたいでお行儀悪いけど残すほうが勿体無いものね)」ズズー…ペロペロ…ズズー

ほむら「(ちょっと喉ごしが苦い感じだけどおいしいわ、さすが絞りたてのおしっこね)」ズズ

ほむら「さぁまどか起きなさい、そんなところで寝てると風邪を引いてしまうわ」

まどか「…」(白目を向けて失神中)

ほむら「全くしかたないわね、ほら気付けにこれを」スル(パンツを脱ぐ音

女子生徒「暁美さんがパンツをぬいで局部を鹿目さんの顔に…!?」

男子生徒「おまんまん!おまんまん!」

ほむら「顔におしっこかけてあげるから目を覚ましなさい」プシャアアアア、ビチャビチャ!!

まどか「ん…?ってほむらちゃん!?こんなのやめてよ!!」

ほむら「あなたが私におしっこ飲ませてくれたお礼も兼ねてるのよ、ごちそうさま」

まどか「やっぱり…おかしいよぉ…」

ゴロゴロピー

ほむら「はぅ!おしっこしてたら第二波が…!!」

まどか「だい、には?え?」

ほむら「まどか、私のうんち直食いしてええええええ」ブチュ!ブリュモリモリモリ

まどか「んんんんんんんんん!?(ありえないよぉ…)」

ほむら「ふぅ…3日分全部出た感じね」スッキリ!

まどか「もごもご(口の中のうんち気持ち悪いよ…下手に動かすと飲み込んじゃいそうだし…)」

ほむら「まどか、早くそれ飲み込んじゃいなさい。喉越しが最高なんだから」

まどか「もがー!もがー!(ぜ、絶対イヤだよ!!!)」

ほむら「もう…いくらおいしくても咀嚼しぱなしはお行儀悪いわよ」

まどか「もがー!(ほむらちゃんの肛門で口塞がれてるから吐けないし最悪だよ…)」

まどか「ごっくん(うへー飲んじゃった…気持ち悪い)」

ほむら「ちゃんと飲み込んだのね偉いわまどか」スッ

まどか「ほむらちゃん…こんなこともうやめよ…」

まどか「私、ほむらちゃんがわからなくなってきたよ…」

ほむら「まどか?」

まどか「こんなことずっと続けるなら私QBと契約する!」

ほむら「ま、まどか!?」

ほむら「まどか、本気なの?」

まどか「当たり前だよ!いきなり私にこんなことして…」

まどか「ほむりゃちゃんがこんな人だなんて思わなかったよ!」

ほむら「…まどか」

ほむら「わかったわ、こんなこともうしない約束するわ」

まどか「本当?」

ほむら「えぇ、でもあなたも悪いのよ」

まどか「え?」

ほむら「あなたがちゃんとうんちを水に流していればこんな惨劇は起こらなかったのよ」

まどか「え?」

ほむら「ほらこのタッパーを見て、こんなに大きいうんちをあなたは流し忘れていたのよ」

まどか「ヒィッ!ほ、ほむらちゃんなんでそんなの持ち歩いてるの…?」ガクガク

ほむら「ほむホームでこれをカレーとかに加工するために決まってるじゃない!」

まどか「…ほむらちゃんは全然反省してないよ」

ほむら「え」

ほむりゃちゃん

まどか「きゅううううううべえええええええええええ!!!」

QB「まどか!ようやく契約してくれるんだn…くせー!くせー!」

まどか「QB!『今日の出来事を水に流して』!」

QB「わかったよまどか!」



この惨劇は全て水に流れて終わりました(うんこだけに)

おしまい

このスレ終了

ksk

ksk

ksk

いままでずっと保守しといてなんだけどこのSSで満足してしまった
しかし食糞だけは受け付けないことがわかった

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

やめてよ!スレ荒らさないでよ!

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

ksk

うんこ

ちんこ

まんこ

ちんげ

まんげ

まあ>>392は気が向いたらまた時間見て立てるなりなんなりしてくれ
期待してる

おっぱい

ちくび

ふともも

さこつ

また

わき

しり

くび

ちんこ

かた

ろっこつ

かかと

豚骨

大腿骨

頭蓋骨

ほむほむ

ID:YsFJABB80
こいつが一番のキチガイ荒らしだからな

保守感覚短すぎる
埋めてるだろこれ

短すぎるとかそんなレベルじゃないな

きもっ擁護すんなよニコ厨

どこに擁護の部分があったのか詳しく

パートスレ立てんなよ

ニートの拠り所がなくなってむしろいいことだな

連投は三流
たった1レスしかしないで、周りの奴らを顔真っ赤にさせ、ROMってた奴にまで荒らさせる奴こそ一流

かす

まんこ

ちんこ

ほしゅ

ほしゅしゅ

ほっほっほ

ほしゅうううう

ほもほもっほっほ

ほしゅっしゅ

ksk

デブ・フィナーレ!

はいじゃないが

どどすこ

すこすこ

どどすこ

すこすこ

らぶ

ちゅーにゅー

禿げ

はげまん

そんなの関係ねぇ

そんなの関係ねぇ

はい

おっぱっぴー

ちんとんしゃんてんとん

>>730
乙乙乙

またいつか書いてくれるとうれしいなって

>>808
乙乙乙

ID:YsFJABB80
こいつのせいでこの糞SSは終わった

ID:YsFJABB80
こいつ自分が原因ってわかってないようだね

ksk

ksk

次スレまだかよ

一番の荒らしが被害者面wwwwwwwwwwwwww

パートスレ立てたら
立てた人、書き続ける人を粘着水遁しますので

あ、忍者さん

そろそろ

ksk

ksk

ID:YsFJABB80
一番の荒らし 水遁お願いします忍者さん

ティヒヒww

糞SS終わり

パートスレ立てたら潰す

まぁ、立てたら速攻ドトン水遁だからどうでもいいけど

糞SS終わり

ざまあああああああああああああ

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