小鷹「なんだ?今日は>>5だけか?」 (543)

キャラ名

小鷹「理科だけか?」

理科「はい♪今日は珍しく幸村君も来ていないので」

小鷹「ふーん…」

理科「…何かありませんか?」

小鷹「…?何がだ?」

理科「何がだ?じゃありませんよ!ちょっとイメチェンしてみたんですよ?髪型変えて眼鏡を外してみたんです!」

小鷹「あー…まぁ…なんというか…>>13だと思うぞ」

エロい

小鷹「エロいと思うぞ…」

理科「えっ…///そ、そんな小鷹先輩がそんな風に理科を見ていたなんて知りませんでした…いいですよ小鷹先輩!理科のことめちゃくちゃにしても…」

小鷹「はぁ…本当にお前が理科じゃなけりゃ…」

理科「なんですかその反応!?エロいって言ってたじゃないですか!」

小鷹「普通の女の子ならエロいって言われてもそのまで露骨に喜ばんだろ…」

理科「むぅ…」

理科「じゃ、じゃあ先輩は理科が何をしたらドキッとくるんですか?」

小鷹「ん…例えば…>>23とか?」

ネクタイ外す

恥じらったり

小鷹「ネクタイ外してみるとか?」

理科「むぅ…中々マニアックなところをついてくる辺り…流石小鷹先輩です…」

小鷹「俺が変態みたいな言い方はやめろ」

理科「じゃ、じゃあ外しますよ?」

シュル

理科「…んっ…」

シュルシュルッ

理科「んぁ…っ…!」

シュルシュルッ

理科「はぁ…はぁ…どうでしたか?」

小鷹「お前が1番興奮してただろ…」

理科「あ、ばれました?」

理科「で、どうでした?ドキッとしましたか?」

小鷹「そりゃあ…>>33

押し倒したいわ

期待

小鷹「押し倒したいレベルだったが…」

理科「へっ…///そ、そんな面と向かって言われると照れますよ…」

小鷹「お、おおぅ…すまん」

理科「別にいいですけど…」

理科「逆に理科がドキッとしました…」ボソッ

小鷹「え?なんだって?」

理科「……もういいです!」

小鷹「なんだよいきなり…」

理科「他にはどんなことにドキッとしますか?」

小鷹「他って…まぁ強いて言うなら…>>43とか…」

ホモ

さいてょ

どうすれば…

小鷹「パンチラ…とか…?」

理科「ネクタイを締めるとかマニアックなこと言ってたのにいきなり中学生レベルになりましたね…」

小鷹「う、うるせい!なんだかんだで男はそういうもんなんだよ!」

理科「はぁ…理科的にはもっと高度な要求でも良かったんですか…いいですよ」

小鷹「何がいいんだよ」

理科「パンチラですよ!実践しましょう!」

小鷹「はぁ!?」

理科「いいじゃないですか減るもんじゃないですし!」

小鷹「立場的に俺が言うセリフだろそれ!」

理科「じゃあやりますか?」

小鷹「うっ…」

>>63が偶数ならやる奇数ならやらない

小鷹「いや…やめとく…」

理科「…ヘタレが」ボソッ

小鷹「え?なんだって?」

理科「いえ、なんでもないですよ!」

理科「じゃあ小鷹先輩の好きなタイプとかってあるんですか?」

小鷹「好きなタイプか…色恋沙汰な話はあんまりしないからなぁ…する相手いないし…」

理科「じゃあ隣人部で言えば誰なんでしょう?」

小鷹「んー…やっぱり>>73かな…」

阿部さん

自分

小鷹「ん~…俺じゃないか?」

理科「は?」

理科「理科、ドン引きです」

小鷹「待て!違うぞ!そういう意味じゃない!別にナルシストとかじゃあないからな!」

小鷹「ただ、ここって全員なにかしらおかしい奴等の集まりだろ?」

理科「うっ…否定はできませんが…」

小鷹「というわけで俺は俺のような普通な女の子がタイプだ!」

理科「そんな自信満々に言われましても…」

理科「それに先輩もそこまで普通じゃないですよ、見た目はチンピラですし」

小鷹「うっ…否定できねぇ…」

理科「じゃあ、質問の仕方を変えます。小鷹先輩以外なら誰が1番タイプですか?」

小鷹「…答えなきゃダメか?」

理科「ダメです!」

小鷹「うー…>>85かな…」

トモちゃん

自分

小鷹「トモちゃん…かな」

理科「???」

理科「トモちゃん…そんな人隣人部にいましたっけ?」

小鷹「あぁいるぞ、夜空の中に」

理科「…なに言ってるんですか?」

小鷹「そうか、理科は知らないのか。夜空にはエア友達のトモちゃんがいるらしいんだ」

理科「夜空先輩…」

小鷹「前に夜空からトモちゃんの話を聞いたんだがいい子らしくてな…」

小鷹「俺もトモちゃんみたいな女の子がいたらなぁ…と思ってる」

理科「は、はぁ…」

小鷹「まずトモちゃんはな…絶対に怒らないらしいんだ…それから…」

理科「いや…もういいです聞く気ないです」

小鷹「…そうか」

え?

ネタがない

がんばってくれよ

理科「できました夜空先輩!嘘がつけなくなる薬です!!」

理科「これを小鷹先輩が来たらお茶に混ぜれば」

夜空「難聴で誤魔化すこともできないというわけだな!」

かいてくれよ

理科「……わかりました、じゃあ、ともちゃんを具現化してみましょう」

小鷹「え!そんなことできるの!?」

理科「理科ですよ?もちろんそうに決まってるじゃないですか!」

理科「少々お待ちください」


ともちゃん?「はじめまして小鷹くん」

小鷹「と、ともちゃん!?マジで!?」

ともちゃん?「ええそうよ」

理科(なーんちゃって、実は特殊メイクのマスクと、髪の色を変えるのと、ボイスチェンジャーを使った理科でした!!)

ともちゃん「小鷹くん。どうかな、私、小鷹くんの好み通りの女の子かな」

小鷹「いや、マジかわいいよ!信じらんねえ!すげえな理科!あれ 理科は」

理科(この自体も想定済み!理科にぬかりはありませんよ!)

ともちゃん「あ、理科さんは私を具現化する装置を動かさなきゃいけないから、理科室から動けないの」

小鷹「へー」

こうだ

ともちゃん「それで小鷹くん。あの、理科さんから聞いたけど、私が好みのタイプなんだって?」

小鷹「あ、ああ。まあな。いや、まあ、ちょっと冗談だったというか」

ともちゃん「そうなんだ……」

小鷹「あ、でも実際に見たらマジかわいいっつーか!ほんとに好みタイプだよ!マジで!」

ともちゃん「ほんとに!?嬉しい!」

理科(あーはいはい。なに言ってるんだこの人)

ともちゃん「じゃあ小鷹くん……私と、なにかしたいことあるかな?」

小鷹「え、じゃあせっかくだから……>>115

あとは頼んだ

いちゃいちゃ

誰かかいてくれよ終わらせるな

小鷹「い、いちゃいちゃしたいな」

ともちゃん「ふぉおおおおおう、なに言ってんだあんたはあああああああ」

小鷹「と、ともちゃん?」

ともちゃん「あ、ご、ごめんなさい、なんでもないの」

理科(この人、なんで初対面の相手にこんな積極的なの……)

ともちゃん「こ、小鷹くんじゃあ、立ってるのもなんだから、あそこに座ろうか」

小鷹「あ、ああ」

ともちゃん「よいしょっと」

小鷹「と、ともちゃん?ちょっと近すぎない?」

ともちゃん「あれえ、いちゃいちゃしたいって言ったのは、小鷹くんだよ?」

理科(もういい。この姿でさんざんいちゃいちゃしたあとにネタばらししよう)

ともちゃん「小鷹くん、手、握ってもいい……?」

小鷹「だ、大丈夫……」

ともちゃん「小鷹くん……手、おっきいね……」

小鷹「ともちゃんは……なんだかいい匂いがするよ」

ともちゃん「あひっ」

小鷹「ともちゃん?」

ともちゃん「な、なんでもないよ小鷹くん」

理科(い、いい匂いって、匂いは理科のまんまですよ小鷹せんぱああああああい)

小鷹「あ、ごめん俺、匂いなんて変なこと言って……気持ち悪かったよな」

ともちゃん「そ、そんなことないよ……私、嬉しかったもん」

小鷹「ともちゃん……ともちゃんは本当にいい子なんだな……」

小鷹「ともちゃんは、俺の顔怖くないの?」

ともちゃん「どうしてそんなこというの?小鷹くんの顔、私はむしろかっこいいと思うよ」

小鷹「え」

理科(きいてるきいてる!きいてますねー)

理科(じゃ、そろそろ>>123をしましょうか?)

>>121

フ○ラ

ともちゃん「……小鷹くん、実は、聞いてほしいことがあるの」

小鷹「え、なにを……」

ともちゃん「ちょっと待っててね」


夜空「……で、これが具現化したともちゃんだと」

小鷹「ああ、マジすげーだろ!」

小鷹「これで夜空にも友達ができたんだぜ!!」

夜空「生憎だが、私のともちゃんはこんなビッチのような姿ではない!!」

ともちゃん「きゃ」

小鷹「大丈夫かともちゃん。おい夜空、ともちゃんになんてこと」

夜空「小鷹、お前も素直に信じすぎだ。ちょ、ちょっとかわいいからって、ころっと騙されて」

小鷹「ともちゃんはほんとに!」

ともちゃん「小鷹くん……実は」

小鷹「え、ともちゃん……」

理科「実は理科の変装でしたー!!いやあ、途中から小鷹先輩がマジっぽかったのでびびりましたよー」

小鷹「」

小鷹「嘘……だろ……」

理科「ごめんなさい、小鷹先輩。だってあんなに本気にするとは思わなかったんです」

夜空「まったく、こんなことだと思ったよ」

夜空「小鷹も、あんな嘘にひっかかるなんて」

小鷹「嘘だ!」ダッ

理科「あ、小鷹せんぱーい!」

夜空「ふぅ、まあ少し頭を冷やさせよう」

理科「先輩……」


小鷹「ははは、なにやってたんだ俺」

>>132「小鷹(敬称)……」

夜空

夜空「小鷹……」

小鷹「よ、夜空……ごめんな。俺、さっきは、変なこと口走ってた」

小鷹「そうだよな。ともちゃんはいないんだよな」

小鷹「ははは、これじゃあお前のこといえないよな、俺」

夜空「ともちゃんは、いるぞ」

小鷹「え」

夜空「私のなかに、ともちゃんはいるんだ!」

夜空「な、ともちゃん」

夜空「ほら、ともちゃんはそうだと言っている」

小鷹「夜空……とも、ちゃん……」

夜空「ともちゃんは、さっき私のために必死になっていた小鷹は、か、かっこよかったと言っているぞ」

小鷹「そんな、あんなの全然……」

夜空「そんなことない。ん?ともちゃん。なんだって」

小鷹「どうしたんだ?」

夜空「ともちゃんが小鷹を元気付けるために、>>141をしたいと言っている」

小鷹の望むこと

夜空「小鷹の望むことなら、なんでもしたいと言っている」

小鷹「の、望むことをなんでも……?い、いいのか夜空」

夜空「な、なぜ私に言う!ともちゃんがいいと言っているんだ!いいに決まってるだろ!」

小鷹「じゃ、じゃあ……>>150

脳姦したい!

小鷹「脳姦したい!!」

夜空「は?」

小鷹「だから、脳姦がしたいんだよ!!」

夜空「だから、脳姦とはなんだ」

小鷹「いいぜ、見せてやるよ」

小鷹「ともちゃん……いくよ」

夜空「……」

小鷹「ああ、ともちゃん、かわいいよ」ズルッ

夜空「ひ、な、なにをしているんだ小鷹!」

小鷹「ともちゃん!ともちゃん!ほら見ろ夜空!俺は今!お前の友達の脳を犯しているんだ!」

夜空「脳……?脳姦、そういうことか!やめろ!ともちゃんにひどいことをするな小鷹!」

小鷹「う、う、……で、でる……」

夜空「やめてくれ!ともちゃんが死んでしまう!」

小鷹「うはっ」ビュッビュッ

夜空「ともちゃあああああん!!」

小鷹「さあて、すっきりしたし、部室に帰るか」

小鷹「おーい夜空ー」

夜空「うう、ともちゃん、ともちゃん……きっと助かるからな」

小鷹「うわ……妄想相手に……」

小鷹「俺だけ戻るか」


小鷹「あれ、誰もいない。理科もどっか行っちまったのかな」

ガチャ

>>160「……」

夜空

夜空「……」

小鷹「うわ、夜空か。ビックリするだろ。なんか言えよ」

夜空「小鷹、ともちゃんは、なんとか助かったぞ」

小鷹「そ、そうか。良かったな……」

夜空「だがな、小鷹、ともちゃんはお前の脳姦のせいで、後遺症が残ってしまったんだ……」

小鷹「こ、後遺症?」

夜空「そうだ……お前のせいでともちゃんは、一生苦しむんだ」

小鷹「お、おい。オーバーだろ。妄想なんだからぱぱーっと治せば」

夜空「ともちゃんは実際にいるんだ!そんないくわけないだろ!」

夜空「責任をとれ小鷹!!」

小鷹「せ、責任って」

夜空「>>166をしろ!!」

自慰

私の身体中をぺろぺろ

夜空「私の体をぺろぺろしろ!!」

小鷹「は、はあ?それがともちゃんの後遺症となんの関係が……」

夜空「ともちゃんの体は全身麻痺なんだ……だが、刺激を与えることでまた普通になるかもしれない」

夜空「だから、ぺろぺろして刺激を与えるんだ!」

夜空「ほら、ともちゃんは私の上にいるからな」ゴロン

小鷹(寝転がってなに言ってんだよ……)

夜空「ぺろぺろしろ!早く!」

小鷹「ぺろぺろって……」

夜空「……」プルプル

小鷹(と、とりあえず、手でも舐めて終わりにするか)スッ

夜空「ひっ」ビクッ

小鷹(びびりすぎだろ……怖いなら言わなきゃいいのに)

小鷹「じゃ、じゃあ、ペロペロするぞ」

夜空「……」ウンウン

小鷹「……失礼します」ペロッ

夜空「ふっ……!」

ペロペロ

夜空「んんん……!」

小鷹(やべえ、いけない気分になってくるわ……)

小鷹(どうする?夜空は硬直してるが、手以外もなめるか?)

>>175

脳姦する

小鷹「……なあ、夜空」

夜空「な、なんだ」

小鷹「ペロペロよりも、もっとともちゃんを刺激するいい方法があると思うんだ」

夜空「なに、それはいったい……」

小鷹「脳姦だ!!」

夜空「ま、また脳姦だと!?や、やめろ小鷹!今度こそともちゃんが死んでしまう!!」

小鷹「脳姦でできた傷は脳姦でしか治せないんだ!!」

小鷹「ともちゃんは今……お前の体の上にいるんだよな……」

夜空「ひっ、よ、寄るな小鷹!」

小鷹「さあ、たっぷり脳姦してやるぜ」カチャカチャ

夜空(た、タカのアレが目の前に!!///)

小鷹「ほら!ほら!どうだともちゃん!」クイックイッ

夜空(すごいタカのアレ……大きい……)

小鷹「く、さすがに二回目はきついな!!」

夜空(あ、あ、タカのが、少し私の頭に当たってる……)

小鷹「か、髪の感触が!」

小鷹「あぁ、で、でる!」

夜空「え」

小鷹「うっ」ビュッビュ

夜空「」ビチャビチャ

小鷹「ふぅ……二回目だからあんまり出なかったな」

夜空「……」

夜空(タカの臭い……臭い)

夜空「おい、小鷹」

小鷹「え、あ、す、すまん!夜空!つい」

夜空「お前はついでこんなことをするのか!!」

小鷹「いや、お前を舐めてたら、興奮しちゃって……」

夜空「な、なにを言ってるんだお前は……」

小鷹「あ、そういえばともちゃんはどうなったんだ?元気になったのか?」

夜空「そうだな。よくなったようだ。今は元気に走り回っている」

小鷹「そうか、良かったな」

夜空「ああ、小鷹のおかげだ……」

夜空「それで、小鷹にお礼をしたいんだが」

小鷹「いや、いいよ。俺はなにもしてないし」

小鷹(夜空の顔にぶちまけただけだし……)

夜空「いや、受け取ってくれ」

夜空「>>182をしようと思う」

素股

私は小鷹と結婚

夜空「わ、私は小鷹と、け、けけけ、結婚しようと、思う!」

小鷹「え?」

>>185のレスの、コンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら受け入れる

おう

>>185
よくやった

>>187
ありがとう

小鷹「夜空……わかった」

夜空「え、い、いいのか?ちゃんと聞こえたのか?」

小鷹「当たり前だろ!いいって言ったんだから!」

夜空「た、タカ!!」ギュッ

小鷹「ソラ……」

夜空「嬉しい、夢みたいだ……」

小鷹「そうだな」

夜空「これも全部、ともちゃんのおかげだな」

小鷹「ともちゃんには、しっかりお礼言わないとな」

夜空「ありがとうともちゃん……やっぱりともちゃんは、私の最高の友達だ!」


理科「ぐぬぬぬ、私がちょっといない間にどうしてこうなった!!」

おわり

オワッタアアアアアああああああああああああ
ふざけんなあああああああああああああ

こんてにゅー?

小鷹「あれ、部室の前でなんか変な夢を見ていたような……」

小鷹「まあいい。入るか」ガチャ

小鷹「なんだ?今日は>>200だけか?」

幸村

夜空を脳姦

幸村「こんにちはあにき。みなさんほかに用事があるようで、まだわたくしだけなのです」

小鷹「ふーん、用事ねぇ」

幸村「あにき、しょうしょうお待ちください。いまお茶をいれますゆえ」

小鷹「お、わりぃな」

幸村「いえ、あにきのおやくに立つことこそ、しゃていであるわたくしの役目ですので」

小鷹「だからそういうのいいって。でもそうだな、>>209ならしてもらいたいかな」

夜空を脳姦

小鷹「夜空を脳姦ならしてもらいたいかな」

幸村「はて、のうかんとはなんでしょう」

小鷹「脳姦……あれ、なんだこの懐かしい響きは……脳姦、脳姦、俺は、知ってるぞ!脳姦を!」

幸村「あにき、のうかんとはいったいなんなのでしょうか。どうすれば夜空のあねごをのうかんできるのですか?」

小鷹「幸村……脳姦っていうのはな、相手の脳に己のナニを突っ込むことだ!!」

幸村「なに、それはまさか、ごうちょくのことでしょうか!」

小鷹「そうだ!男なら誰もがもっているもんだ!」

幸村「なるほど。あにきはわたくしに真のおとことなるためには、のうかんをしろと教えてくださったのですね」

幸村「さっそく夜空のあねごを呼んでのうかんいたします」

起きたら続いてた

なんだこれ

夜空「で、なんの騒ぎだこれは……」

幸村「あねご。わたくしがこれからのうかんいたしますので、うけていただきお呼びだていたしました」

夜空「のうかん?いったい何がしたいんだお前らは」

小鷹「幸村!男なら黙って脳姦だ!夜空の小生意気な脳みそにお前のナニをぶちこんでやれ!!」

幸村「はい!あねご、失礼いたします」

幸村「えい!やあ!」ペチ!ペチ!

夜空「……」

幸村「いかがでしょう、夜空のあねご」ペチ!ペチ!

夜空「ええい、鬱陶しい!なにをしたいんだ貴様らは!」

幸村「あにき……わたくしではのうかんは無理だったようです」

小鷹「そっか、しょうがないな……」

>>214
お待ちしておりました。続きをどうぞ。

小鷹「次から脳姦は封印しよう」

幸村「もうしわけありません。そのようにお願いいたします」

夜空「小鷹、お前は幸村に何を教えているんだ」

小鷹「いや、ほら幸村が俺になんかしたいっていうからさ」

小鷹「じゃあ俺は幸村に立派な男になってもらいたいから 脳姦の仕方をだな」

夜空「バカか貴様は。なんで立派な男になるのに脳姦が必要なんだ!」

夜空「貴様にはお仕置きしてやる!」

夜空「(夜空か幸村)が、(何かをする!)」という形で>>225

夜空が小鷹に脳姦させる

夜空「私が、脳姦されてやる!」

stでいいでしょうか

夜空「私が、脳姦されてやる!!」

小鷹「いや、さっき封印しただろ」

夜空「私にも意地というものがある!脳姦なんぞというふざけたもので」

夜空「本当の男になどなれないということを、幸村に教えてやる!だからやれ!」

小鷹「わ、わかった!お前の心意気、伝わったぜ!」

小鷹「見てろよ幸村!これが漢だ!」

小鷹「くらえドリル!」ギュイイイイイイイイン

夜空「あががががががあ」

小鷹「そしてすかさず穴につっこむ!!!」カクカクカクカク

幸村「す、すごいですあにき!これがまことのおとこなのですね!」

夜空「あうあうあー」


小鷹「は!また夢を見ていたみたいだ」

当然で安定の夢オチ

小鷹「ここは、部室のなかか……俺は確か、部室の前で目覚めて、それから扉を開けたら……」

小鷹「いつっ……なんだ、頭が痛い……の、のうかん……?なんだっけそれ……」

>>238「大丈夫?」

星奈

りじちょう

夜空

夜空「大丈夫か?」

小鷹「よ、夜空!?う、うわああああ」

夜空「な!どうしたんだ小鷹、人の顔を見るなり叫びだして」

小鷹「いや、なんだかわからないんだ……お前の顔を見ていたら、何かを思い出しそうになって……」

夜空「なんだと。よく思い出してみろ。大事なことかもしれん」

小鷹「あ、あれはそうだ……>>248

そんなことよりセナをレ○プウウウウウウウウウウ

夜空を脳姦したくてたまらないんだった

小鷹「俺は……そうだ、夜空を脳姦したくてたまらなかったんだ……」

夜空「のうかん?」

小鷹「のうかん!のうかん!のうかん!」

理科「はい、そこまでですよー」

理科「まったく小鷹先輩は、すぐ脳姦に走って」

理科「いちいちタイムリープさせている理科のみにもなってほしいものです」

理科「では、最初からー」



小鷹「なんだ?今日は>>255だけか?」

幸村

高山マリアちゃん10歳

ペガサスさん

マリア「あははは、お兄ちゃんが来てくれたのだー」

マリア「私一人で寂しかったのだ!お兄ちゃん遊んでくれ」

小鷹「なんだろう……マリアを見ているとすごく癒される……」

マリア「どうしたのだ?お兄ちゃん?泣いてるのか?」

マリア「誰かがお兄ちゃんをいじめたのか?そんなやつ、私がやっつけてやるのだ!!」

小鷹「いや、なんでもないんだ」

小鷹「ようしマリア!いっぱい遊ぼうぜ!何がしたい?」

マリア「そうだなー、>>262がしたいぞ!」

お兄ちゃんが夜空を脳姦してるのを鑑賞

>>259

>>259

自慰

理科さん出番です

マリア「そうだなー、お兄ちゃんがうんこ夜空を脳姦してるのを鑑賞したいぞ!」

小鷹「の、のうかん?なにを言っているんだマリア」

マリア「のーかん!のーかん!のーかんが見たいぞー!!」

小鷹「のうかん……そうだ!俺は夜空を脳姦しなくちゃいけないんだった!!」

理科「またですか。それにしても、マリアさんにまで伝染するとは……まったく、これではエンドレス脳姦ではないですか」

理科「次こそ、まともな世界であることを祈って」

理科「タイムリープ」


小鷹「なんだ?今日は>>272だけか?」

幸村

>>269

ペガサスさん

死姦がしたい

再安価か

キャラでないので安価stです

ケイト「やっほーお兄ちゃん」

小鷹「なんでケイトいるんだ?」

ケイト「あー、実はちょっとお兄ちゃんに用があってねー」

ケイト「ちょっとお願いがあるんだけどさ」

小鷹「なんだ?俺ができることだよな?」

ケイト「もちろん。>>282のことなんだけど」

幸村(憤怒)

高山マリアちゃん10歳のおっぱい

ケイト「実は、マリアのおっぱいのことなんだけどさ」

小鷹「は、はあ!?お前、俺になんつー相談を持ってくるんだよ!!」

ケイト「そ、そりゃあ私もお兄ちゃんにするような相談じゃないとはわかってるんだけど……実はね、最近マリアのおっぱいが」

ケイト「急に成長してきてる気がするんだよ」

小鷹「ど、どうしてそれを俺が聞かなきゃいけないんだ!」

ケイト「本題はここからさ。ほら、胸ってさ、揉むと大きくなるっていうだろ」

ケイト「もしかしてお兄ちゃん……マリアの胸を揉んでないかい?」

ケイト「どうもマリアの胸がでかくなりだしたのは、お兄ちゃんと会ってからな気がするからさ」

小鷹「お、俺は>>290

揉むか揉んでないかに該当した安価のみで

せなと夜空とこばとのしか揉んでない

揉んだ

揉んでない

小鷹「揉んでるわけないだろ!!」

ケイト「あはは、そうだよねー」

小鷹「お前、俺のことからかってるのか?」

ケイト「ん?そうだよー。揉めば大きくなるなんて迷信だってことくらい知ってるさ」

ケイト「マリアは成長期ってことだろうね」

ケイト「私の胸も、マリアくらいの頃から少しずつ大きくなったし」

小鷹「け、ケイトの胸……」

ケイト「あれあれ?お兄ちゃん、目がいやらしいよ?」

小鷹「ご、ごめん!」

ケイト「お兄ちゃんもしかして、私の胸を揉みたいのかな?」

小鷹「>>299

それよりレ○プしたい

俺は夜空を脳姦したい

もっと大きくしたいし吸い付きたいので触らせろ

>>297

もうのーかんは飽きた。>>300で行こう

進まねえんだよ

小鷹「俺は夜空を脳姦したい」

ケイト「え?お兄ちゃん?どうしたんだい?」

小鷹「脳姦!脳姦!夜空を脳姦だ!!」

ケイト「お兄ちゃん!お兄ちゃん!しっかりして!」

理科「おやおや、またこうなってしまいましたか。せっかくいい流れだと思いましたが、まあ私が相手でなかったのは癪ですが」

理科「さあ、今回も……おや」

ケイト「お兄ちゃん、正気に戻って!!」

ケイトの行動>>313

正面から飛び付きちゅー

あそこくぱあ

ケイト「お兄ちゃん!!」ダキッ

小鷹「の、う、か……」

ケイト「お願い……」チュッ

小鷹「ん……」

ケイト「お兄ちゃん……」

小鷹「あれ、俺は……」

ケイト「お兄ちゃん、正気に戻ったんだね!?」

小鷹「あ、ああ。俺はいったい……」

ケイト「お兄ちゃん、突然のうかんとか叫びだして、おかしくなったんだよ。覚えてない?」

小鷹「のうかん?う、頭が……」

ケイト「とにかく、戻ってよかったよ……」

小鷹「すまん、ケイト。なんか心配をかけたって、ケイト、お前、俺に抱きついているじゃないか!!」

ケイト「え?ああ、あはは、無我夢中だったんだよ」

ケイト「キスまでしちゃったし」

小鷹「き、きすぅ!?」

ケイト「……ねえ、お兄ちゃん。お兄ちゃんさえよければ、私と……」

小鷹「ケイト……」

>>324のレスのコンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら告白成功

脳姦

ケイト「お兄ちゃん、私と付き合ってよ!」

小鷹「え、なんだって?」

ケイト「お兄ちゃん……あはは、ごめんね。私の告白なんて、迷惑だったよね」

ケイト「お兄ちゃんの周りには、もっと綺麗な女の子いっぱいいるもんね」

ケイト「私を傷つけないように、聞こえないふりしてくれたんだね?」

小鷹「い、いや、ケイト?」

ケイト「さよなら、お兄ちゃん……」


BADEND

こんてにゅー?どこから?
>>331

>>150から

小鷹「脳姦したい!」

中略

小鷹「さあて、すっきりしたし、部室に帰るか」

小鷹「おーい夜空ー」

夜空「うう、ともちゃん、ともちゃん……きっと助かるからな」

小鷹「うわ……妄想相手に……」

小鷹「俺だけ戻るか」


小鷹「あれ、誰もいない。理科もどっか行っちまったのかな」

ガチャ

>>340「……」

幸村(憤怒)

夜空

夜空「……」

小鷹「うわ、夜空か。ビックリするだろ。なんか言えよ」

夜空「小鷹、ともちゃんは、なんとか助かったぞ」

小鷹「そ、そうか。良かったな……」

夜空「だがな、小鷹、ともちゃんはお前の脳姦のせいで、後遺症が残ってしまったんだ……」

小鷹「こ、後遺症?」

夜空「そうだ……お前のせいでともちゃんは、一生苦しむんだ」

小鷹「お、おい。オーバーだろ。妄想なんだからぱぱーっと治せば」

夜空「ともちゃんは実際にいるんだ!そんないくわけないだろ!」

夜空「責任をとれ小鷹!!」

小鷹「せ、責任って」

夜空「>>352をしろ!!」

新婚旅行

夜空「新婚旅行をしろ!」

小鷹「はぁ?なんで新婚旅行になるんだよ!」

夜空「これから苦しい人生を歩むともちゃんに、楽しい思い出を作ってやりたいとは思わないのか!?」

小鷹「いや、旅行はいいとしても、誰と誰の新婚旅行だよ……」

夜空「そ、そんなの決まってるだろ!!小鷹と>>363だ!」

夜空「責任とって結婚して、その新婚旅行にともちゃんを同行させるのだ!!」

ケイト

小鷹「は?ケイト?なんでケイトなんだ?」

夜空「あれ、なんで私……す、すまんいまのは間違えたというか」

ガチャ

ケイト「……」

小鷹「ケイト!どうしたんだ」

ケイト「ご、ごめんねー。なんか立ち聞きしちゃって。なんか隣人部の部室にこなきゃいけない気がしてさ」

夜空(なんだ?なんだこの展開は)

ケイト「いやあ、夜空さんもなんでお兄ちゃんが私と結婚なんて言ったのかねえ」

ケイト「私なんて、お兄ちゃんには……釣り合わないし」

ケイト「……でも、お兄ちゃんのこと、好きだけどね」

>>372のコンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら>>327までの記憶を取り戻し、受け入れる

よし

きた

小鷹「ケイト」

ケイト「な、なに?もう行くね」

小鷹「待て」

小鷹「俺も好きだ、ケイト」

ケイト「え」

夜空「はぁあああ?」

小鷹「お前、俺を助けてくれたよな。なのに、どうして、忘れてたんだ俺は」

ケイト「そ、そんなことあったっけ」

小鷹「俺に、キスまでしてケイトは助けてくれたんだ」

小鷹「ケイトも忘れてるっていうなら、俺が思い出させてやる」

ケイト「あ……お兄ちゃん……ん」

夜空「あーあー。どうしてこうなったんだろうな、ともちゃん」

小鷹「俺と付き合ってくれ、ケイト」

ケイト「私こそ、お願いするよ、お兄ちゃん!」


おわり

夜空エンド 済
ケイトエンド 済

こんてにゅー?

小鷹「なんだ?今日は>>390だけか?」

>>382
小鷹「なんだ?今日は星奈だけか?」

せなせな

>>383
脳姦=stが定着限り誰もその二人を出したくないだろ

小鷹「って、遊佐かよ。なんでお前だけいるんだ」

葵「あ、羽瀬川君!!なんですか、この部活は!」

葵「放課後になっても誰も来やしない!本当に活動しているのですか!!」

小鷹「まあみんな、好きなときに来て好きに過ごして帰っていくからな。基本自由だ」

葵「むきー!そんなの健全な部活とは呼べません!」

小鷹「ははは、まあ健全ではないよな」

葵「羽瀬川君、それで君は部活動としてこれからなにをするのですか?」

小鷹「俺か?俺はこれから>>397

ゆさをれ○ぷ

小鷹「遊佐をレ○プするんだ」

葵「え?れ……?羽瀬川君、よく聞こえなかったのですが、もう一度言ってもらえますか?」

小鷹「れ・い・ぷだ」

葵「そ、それって」

小鷹「そう。強姦だ」

葵「ははは、またまたー、羽瀬川君そのジョークは悪すぎですよー」

葵「自分、ちょっと怖くなっちゃいましたよ」

小鷹「お、そうか」ポンポン

葵「あ、あれ」ググッ

葵「あ、あの……羽瀬川君。そんなに力を込めて、頭を抑えられと、動けないのですが……」

小鷹「ああ。逃げられると困るからな」

葵「に、逃げる?」

小鷹「よいしょっと、ほら、高いたかーい」

葵「ぎゃー!羽瀬川君!おろしてくださいー!」

小鷹「いやあ、小鳩とどっこいどっこいくらいの重さだなー」

小鷹「さあて、じゃあ、レ○プの勉強をしようか、遊佐」

葵「そ、そんなの必要ないですよー」

小鷹「いやいや。もし今後レ○プされた時に、ちゃんと勉強してれば逃げられるかもしれないぞ」

葵「な、なるほど!ってそんなわけないじゃないですかー!」

小鷹「いいか、遊佐。レ○プってのはまず>>406をするんだ」

挿入

ラブラブ濃厚セックル

>>403

小鷹「いいか遊佐。まずはラブラブ濃厚セックルをするんだ」

葵「ラブラブ濃厚……セックル?あ、あのあの!ラブラブと濃厚はわかるのですが、セックルとはいったい……」

小鷹「それは今俺が教えてやる。遊佐……いや、葵」サワッ

葵「は、羽瀬川君!そんなところ触ったらくすぐったいですよぉ!」

小鷹「葵、かわいいよ葵……」

葵「あうあう、そんな舐めたら……あっ」

小鷹「どうだ、葵。これがラブラブ濃厚セックルだ。気持ちいいか」

葵「き、気持ちいいでひゅぅ」

葵「でも、自分知らなかったです、レ○プがまずこんなことをするなんて!」

小鷹「おいおい。ラブラブ濃厚セックルはまだ終わってないぞ。これは前戯だ」


ID変わったよ

ええな、期待

小鷹「ん、葵の幼児体型、かわいいぞ」チュッチュ

葵「んあ、た、体型のことは言わないでくださいー!気にして、ん、るんですから!」

小鷹「なんか、葵とやってると、小鳩たちを相手してるみたいだ興奮するよ」

葵「そ、そんな、私は立派な高校生ですよ!!」

小鷹「こんな胸でか?」

葵「あ、む、胸のことは言わないでください!柏崎星奈みたいなほうがおかしいいんです!ん」

葵「反則ですよ!あれは!」

小鷹「俺にはこれも十分反則だと思うけどな」

葵「あ、あ、おっぱい、舐めるの……もう、その辺で……」

小鷹「じゃあ、そろそろ下にいくか」

葵「ま、まだやるんですか!?」

小鷹「当たり前だろ!ラブラブ濃厚セックルだぞ!これで終われないだろ!!

葵「あ、はい。わかりました」

小鷹(やっぱ押しに弱いな、遊佐は)

小鷹「おー、案の定つるつるなんだな」

葵「そんな見ないでください!は、恥ずかしいので!」

小鷹「恥ずかしがってる葵もかわいいよ」ヌプッ

葵「んんっ」

小鷹「葵は小さいから、よくほぐさいないとな」

葵「だ、だからぁ、小さいって」

小鷹「ほら、どうだ、先言えるか?」クニクニ

葵「ん!んんー!!」ビクッ

小鷹「お、イったのか?意外と感じやすいな」

葵「わ、私にはなにがなんだか……」

小鷹「じゃ、入れるか」

小鷹「ゆっくり入れるからな」

葵「お、お願いしま――んっ」

小鷹「ほら、入ってるぞ、ぐ」

葵「あ、あ、あ」

小鷹「き、きついなこりゃ」

葵「……」ギュウ

小鷹「大丈夫か、葵」

葵「あ、はい、大丈夫です……」

葵「あの、羽瀬川君は大分なれてるみたいですが、こういった経験があるのですか?」

小鷹「>>421

うん、前に葵で経験済み

やりまくりだ

小鷹「やりまくりだ」

葵「さ、さすがちょい悪リア充の羽瀬川君です!」

葵「私は今までそういう経験なくて……」

小鷹「これからいっぱい経験すればいいさ。高校生にもなれば、やってないほうがおかしいからな」

葵「そ、そうですよねやっぱり!これからもよろしくお願いします、羽瀬川君!!」

小鷹「ああ、じゃあ動くぞ」

葵「は、はい」ギュウ

小鷹「はっ、はっ、はっ!」パンパンッ

葵「ううう……」

小鷹「大丈夫か、葵、痛いだろ」

葵「は、はい……でも、大丈夫です!」

小鷹「そ、そうか、じゃあ、そろそろ、出すぞ!」

葵「はい……え、中にですか!?」

小鷹「もちろんだ!ラブラブ濃厚セックルだからな!!」

小鷹「うお、で、でる!」

葵「う、な、中でなにか、あ!」


小鷹「ふぅ、どうだった、遊佐」

葵「は、はい!すごかったです!」

葵「あ、あと羽瀬川君……あの」

小鷹「どうした?」

葵「また、葵って呼んでほしいです」

小鷹「わかったよ葵。じゃ、次はレ○プの本番だ!」

葵「ええ!?まだこれ以上すごいことをするんですか!!?」

小鷹「もちろんだ!今のはあくまでもレ○プの始まりにすぎない!」

葵「レ○プがこんな奥深いものだったなんて……」

小鷹「よし、次は>>432だ!」

>>404そして俺を犯すんだ

小鷹「いいか葵。レ○プ、強姦というくらいには、力ずくでやらなければそうじゃない」

葵「そ、そうですよね……でも、自分はあまり無理矢理には……」

小鷹「大丈夫だ。葵は無理にやらないからな」

葵「え、じゃあどうやって」

小鷹「今から説明する。言われた通りにしろ」

小鷹「まず、俺の手足を縛ってベッドの柱に括りつけるんだ」

葵「は、はい!」

葵「で、できました?どうですか?」

小鷹「なんだこれは」グイッ

小鷹「こんなんじゃすぐに逃げられてしまう!もっと強くだ!」

葵「は、はい!わかりました!」

小鷹「これは遊びでやってるんじゃないんだ!葵がいつレ○プにあってもいいように、勉強としてやってるんだからな!」

葵「わかりました!真面目にやります!」

葵「できました!」

小鷹「……」グイッグイッ

小鷹「よし、いいだろ」

葵「ありがとうございます!!」

小鷹「じゃ、あとは俺を犯すんだ」

葵「え」

葵「ええええええええええ」

葵「私が羽瀬川君を犯すんですか!?」

小鷹「今の俺が葵を犯せるわけないだろ。当然だ」

葵「で、でも……自分、さっき初めてを経験したばかりなのに……いきなり犯すなんて……」

小鷹「やればできる!お前はヤれば妊娠る子だ!葵!」

葵「羽瀬川君……羽瀬川君が、自分を信じてくれている……」

葵「わかりました!不肖遊佐葵、見事羽瀬川君を犯してみせます!!」

葵「で、でも……犯すといっても、まずは何をすればいいんでしょうか……」

小鷹「>>449
1、足で責める 2、舐める 3ラブラブキス

3

小鷹「まずは、ラブラブキスだ」

葵「ラブラブ……く、口と口でちゅーすればいいんでしょうか」

小鷹「それだけじゃダメだ。さっき俺がやった、口にべろを入れるちゅーだ」

葵「べ、べろ!?そんなの卑猥です!!」

小鷹「これはレ○プを学ぶ上で絶対必要なことなんだ。わかるな、葵」

葵「……わかりました!がんばります」

小鷹「あと、俺はこのあとリアリティを出すために演技に集中する」

小鷹「それでもし、俺がいやだとか、やめろだとか言っても、やめちゃだめだぞ」

小鷹「あくまでも演技だからな。レ○プで無理矢理やられていやがっている演技だ」

小鷹「でも、レ○プ魔はそんなことじゃ絶対にやめない。だから、葵もやめるな」

葵「わかりました!」

小鷹「あと、葵もコツがつかめたら台詞を言ってもいいぞ。ただし、あくまでも無理矢理犯しているという立場に反しないようにな」

葵「わかりました!」

小鷹「いい返事だ!じゃあ、演技スタートな」

小鷹「お、おい遊佐、なんでこんなことを……」

葵「……」

葵(まずはラブラブちゅー、まずはラブラブちゅー)ノソリ

小鷹「何をする気だ!俺は離してくれ!」

小鷹「や、やめてくれ?な?なんでもするからさ……」

小鷹「くそ!誰か!誰かいないのか!」

葵「あー、もう!羽瀬川君は黙っててください!集中できないじゃないですか!!」

小鷹「す、すまん……でもな、これはいくらなんでも……」

葵(あれ、台詞って、今みたいな感じで良かったのかな)

葵「は、羽瀬川君は、黙って私にちゅーされればいいんです!ラブラブなやつですよ!」

小鷹「ラブラブってお前、こんな無理矢理でラブラブくそも……」

葵「そのうるさい口、塞いであげます!」

葵(このままちゅー!)ムチュー

小鷹「ゆ、ゆs、んぐ」

葵(舌!舌入れなきゃ!)

葵「ん、んく」ニュル

小鷹「んん!」ビクッ

葵(あ、あれ、舌入れたのに、羽瀬川君、絡ませてくれない?)

葵(そうだ、今度は私がそれをやるんだ!)

葵「ん、ん、んふ」

小鷹「んん、んんん」

葵「ふぅーふぅー」

小鷹「くそっ……」

葵(は、はわわ?顔赤くして悔しがっている羽瀬川君の演技、見てると、すごくきゅんきゅんします!!)

葵「……」ポー

小鷹「お、おい、何を見てるんだよ、遊佐」

葵「あ、ご、ごめんなさい!あ、あれ、えっと次はどうすれば……」

小鷹「次は>>462

1、全身ペロペロ 2、足コキ 3、顔騎

また、>>462のコンマ以下が奇数なら途中で星奈乱入
偶数なら何事もなく次の安価まで進む

3

小鷹「次は顔面騎乗位だ」

葵「がんめんきじょうい?」

小鷹「そうだ。葵が俺の顔の上に乗って、葵の大事なところをこすりつけるんだ」

葵「そ、そんなの恥ずかしすぎます!!」

小鷹「だがこれがレ○プなんだ。それに、ちゃんとこすりつければ、気持ちよくなれるぞ」

葵「き、気持ちよく……?」ゴクリッ

小鷹「ああ。さっき俺が指でいじった時よりもだ」

小鷹「あと、気分が乗ってきたら舐めるように指示してくれ」

葵「え、舐めるんですか!?羽瀬川君が、自分のここを!?」

小鷹「そうだ」

葵「き、汚いですよ……」

小鷹「問題ない!それに、舐めると指よりも気持ちいいぞ」

葵「気持ち、いい……」

小鷹「よし、再開だ」

小鷹「遊佐……そろそろこの縄を解いてくれ。俺になにか不満があるのなら、なんでも聞くから」

葵「だ、ダメですよ!次は、がんめんきじょういをするんですから!」

小鷹「顔面騎乗位だと!?おいおい、そんなこと、女の子が自分からすることじゃないだろ!」

葵「関係ありません!これはレ○プなんですから、羽瀬川君は黙っておかされればいいんです!」

葵「ほ、ほら、もうすぐ私の汚いあそこが、羽瀬川君の顔についちゃいますよ!?」

小鷹「や、やめろ遊佐ぁ!今ならまだ見てないから!」

葵「だ、だめです!私が気持ちよくなるまでやめません!えい!」グニッ

葵「えい!えい!」クニクニ

小鷹「ゆ、ゆさ、うぷ、これ以上は」

葵「あ、あ、あ、あ」

葵(な、なんか!気持ちよくなってきました!)

葵(羽瀬川君!羽瀬川君の言うとりです!さすが羽瀬川君です!)

葵「こ、腰が、止まらない!んん!!」ビクッビクッ

葵「ふぅーふぅー」

小鷹「ゆ、遊佐?」

葵「……羽瀬川君。なんでさっきから私のことを遊佐と呼ぶのですか?私のことは、葵と呼んでください!」

小鷹「わ、わかった。葵、これでいいんだろ?なら、そろそろこの縄を」

葵「ふふふ、素直ですね羽瀬川君。じゃあ素直な羽瀬川君は、次は私のここをなめてください!」

小鷹「な、舐めろぉ!?それは流石に……」

葵「舐めないと、ずーっと羽瀬川君の口の上に乗りますよ?」

葵「そのまま窒息しちゃうかもしれませんね」

小鷹「わかった、舐める。なめればいいんだろ……」

葵「はい、それでいいんです」

葵「では、お願いします」

小鷹「あ、ああ……」ペロッ

葵「ひゃっ」

小鷹「……」ペロペロ

葵「んんっ!し、舌が、ざらざらして……ん……あ、中にまでぇ」

小鷹「……」クニクニクニ

葵「ひゃ!そ、そこは、敏感なぁ!あ、あ、腰が勝手に、動いちゃいます!!」

葵「あ、あ、ああああ!!」ビクビクッ

葵「はぁはぁ……に、二回も行ってしまいました」

小鷹「な、気持ち良かっただろ?」

葵「は、はいぃ、でも、ちょっと疲れてきました……」

小鷹「もう一踏ん張りだ。がんばれ」

葵「はい!」

小鷹「次は>>477

1、全身ペロペロ 2、足コキ 3、騎乗位挿入

>>477のコンマ以下が奇数なら、途中で星奈が乱入
偶数なら何事もなく次の安価まで進む

小鷹「次はいよいよ騎乗位挿入だ!」

葵「挿入?」

小鷹「入れるってことだよ」

葵「じ、自分がですか!?」

小鷹「ああ、そうだ。入れて、さらに自分で腰を振るんだ」

葵「さ、さっきは入るだけで苦しかったんですよぉ」

小鷹「大丈夫だ。騎乗位なら葵のペースでやれる」

小鷹「これがレ○プの山場だ!しっかりやれ!」

葵「わ、わかりました!!」

葵「さ、さあついに入れますよ、羽瀬川君!」

小鷹「もう、やめるんだ葵……こんなことしてなんになるんだよ……」

葵「は、羽瀬川君が悪いんですよ?いつもはぐらかすから」

小鷹「な、なんの話だ?」

葵「え、演技でまで!」ムッ

葵「羽瀬川君!私は羽瀬川君が好きです!」

葵「ずっとこうなりたいって思ってました!レ○プの勉強なんかじゃなくて!好きだから!!」

葵「羽瀬川君は、私のこと、どう思っているんですか!?」

小鷹「>>492

>>492のコンマ以下が奇数なら途中で星奈が乱入
偶数なら現れない

kskst

あ、ついでに返事も入れてほしかったです
じゃあ返事は再安価で>>501

stなのに>>493じゃないのか
ksk

お前が好きだ

>>498
よくやったは返事とは違うようなので、再安価です

st

小鷹「お前が好きだ」

葵「ほ、本当、ですか?」

小鷹「本当だ。好きだ、葵」

葵「は、はせ……小鷹くん!!」

小鷹「葵……ほら、泣くなよ」

葵「はい、はい、でも、嬉しくて……」

小鷹「葵……な、なあ」

葵「なんですか?」

小鷹「話もまとまったし、そろそろ入れて欲しいんだが」

葵「え」

小鷹「ははは、葵が裸抱きついてくるからさ」ビンビン

葵「も、もう!小鷹くん!せっかくいいムードだったのに!」

小鷹「な、なあ頼むよ」

葵「うーん、どうしましょう」ユラユラ

小鷹「焦らさないでくれよ……」

葵「そんなに入れたいですかぁ?」ニュルニュル

小鷹「お、お願いします……」

葵「仕方ありませんねえ。じゃあ、約束してください」

小鷹「約束……?」

葵「小鷹くんは、大分経験があるようですけど、これからは私以外とこういうことをしてはいけません!」

小鷹「は、はい」

葵「特に!柏崎星奈とはもってのほかです!あ、大きなおっぱいに見とれるのも禁止です!」

小鷹「はい……」

葵「よろしい。じゃあ、入れてあげます」

葵「い、入れますよ……」ニュッ

小鷹「……」

葵「ふぅ……ふぅ……んっ」ニュニュッ

葵「んんんん……」ニュ~

葵「はぁーはぁー。入りました」

小鷹「ゆっくりでいいからな」

葵「は、はい……」

葵「な、なんか、こうして裸で密着していると」

葵「小鷹くんの心臓の音が聞こえて安心します……」

小鷹「そうか。俺もだ」

葵「小鷹くん……」

小鷹「葵……」

葵「ん、れろ、んん」

葵「ん、ん」トンットンッ

葵「ん、ん、ん」トントントン

葵「こ、小鷹くん!ど、どうですか?気持ちいいですか?」

小鷹「ああ、すごくいい、葵……」

葵「で、でも、そろそろ……んん」

小鷹「お、俺も、このまま、いけそうだ!」

葵「あ、あ、あ、あ」

小鷹「こ、このままだと、中に!」

葵「な、なにいってるんですか、小鷹くん!さっきだって、中に、したじゃないですか!」

小鷹「そ、そうだけど!」

葵「それに、これはレ○プです!小鷹くんに!拒否権はありません!」

小鷹「だめだっ!でる!」

葵「ん、ん、わ、私も!ん!」ビクビクッ


小鷹「葵……そろそろこれ、外してくれ」

葵「あ、はい!」

小鷹「葵、こんな俺だけど、よろしく頼むな」

葵「こちらこそ、よろしくお願いします!小鷹くん!!」

小鷹「さぁーて、とっとと後片付けをしないと」

>>518「こ、これは……!」

こばと

小鳩「あ、あんちゃん!これはいったいどういうことじゃ!!」

小鷹「げ、小鳩!こっち見ちゃだめだ!」

小鳩「どういうこじゃときいとるんじゃ!ま、まさかあんちゃん、この女と……」

葵(えっと、小鷹くんの妹さん、だよね?)

葵「こ、小鷹くんとお付き合いさせていただくことになった遊佐葵です!よろしくね、小鳩ちゃん?」

小鳩「なぁー!?」

葵「わ、私のことは別にお姉さんって呼んでくれても……」

小鳩「みとめん……うちはみとめんもん!!」ダッ

小鷹「こ、小鳩!!」

小鷹「ごめん、葵。うちの妹が……」

葵「あ、ううん、大丈夫。わかってもらうまで、私がんばるよ!」

小鷹「葵……」ギュッ

葵「小鷹くん……」


おわり

ちなみに、肉が二人の交際を知ったのは、翌々日のことであった

小鷹「なんだ?今日は>>532だけか?」

小鳩

始めに攻略すみを選ぶと、攻略後で

小鳩か。ちょっと休憩する。

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