ほむら「また告白された・・・」まど神「ぶちころす」(252)

ほむら「はぁ・・・今週だけで三人目・・・」

まど神「ほむらちゃんに手を出すなんて・・・」ワナワナ

まど神「許せないよ」

まど神「血祭りだよ」

まど神「ティヒ、ティヒヒヒヒヒヒヒッ!!!」

ほむら「私にはまどか以外考えられないのに・・・」

まど神「ほむらちゃん///」

まど神「しかしほむらちゃんモテ過ぎだなぁ」

まど神「男女問わず凄いファンの数だよ・・・」

まど神「謎の超かわいい美少女クール転入生から憂いを帯びた慈愛に溢れるキュートリボンかわい過ぎる超美少女転入生にキャラ変したからかな?」

まど神「どうすればほむらちゃんにひっつく虫を殲滅できるだろうか・・・」

まど神「うーん」


ほむら「返事は後で聞かせてください、か」

ほむら「もう一々断るのも胸が痛いのに・・・」

ほむら「はぁ・・・いっそ学校休んじゃいましょうか」
まど神「!その手があったか!」

まど神「どうせほむらちゃんは私のお嫁さんになるんだし授業は家庭科だけで十分か」

まど神「ティヒ!」

帰り道

ほむら「今日の晩御飯はオムライスにしましょう」

まど神「もう十分家庭的だし家庭科の授業もいらないかな」

ほむら「ほむライス・・・」ボソッ

まど神「!」

まど神「何今の・・・可愛すぎるよほむらちゃん・・・!!!」

まど神「こりゃモテモテ度は止まんないなぁ」

店員「2548円になりまーす」

ほむら「あ、は、はい」

まど神「コミュ障なほむらちゃんかわいいなぁ」

店員「あ、これ福引き券です」

ほむら「あ、ありがとうございます」

まど神「!」

店員「ありがとうございましたー」

ほむら「あ、はい」ペコリ

まど神「ほむらちゃんかわいい・・・じゃなくて福引きか・・・ティヒッ」

ほむら「福引き・・・たしかガラガラを回すのよね」

まど神「ガラガラって言うほむらちゃんかわいいなぁ」

ほむら「ふふっ、初めてだな・・・」

まど神「福引き初めてなほむらちゃんかわいいな・・・」

まど神「そして今の台詞は私との初エッチの時にも言ってくれるのかな?」

まど神「思わず発情しちゃったよ」

まど神「神としたことが」

一般人「ひゃあ、白か」

福引きおじさん「残念!」

まど神「一等はハワイ旅行・・・ティヒッ」

福引きおじさん「じゃあ次の人」

ほむら「は、はい」

福引きおじさん「福引き券は?」

ほむら「あ、これです」

福引きおじさん「よし、じゃあ一回回してください」
ほむら「え、えいっ」ガラガラ

ほむら(た、楽しい・・・///)

まど神「ここで神パワー!」

まど神「ッテリャあああああ!!!」ズズズ


ポンッ


ほむら「む、紫・・・」

福引きおじさん「おっ、三等のタコ焼きセットだね、おめでとう!」

ほむら「あ、ありがとうございます///」

まど神「な、なんで紫が一等じゃないの!?」

まど神「ほむらちゃんの色だよほむらちゃんの!」

まど神「この世で!一番!美しい!」

まど神「ほ・む・ら・ち・ゃ・ん・の・色!」

まど神「許せない」

ほむら「タコ焼きか・・・」

ほむら「まどかと一緒に、食べたいな・・・」グスッ

まど神「ほむらちゃん・・・」

まど神「私はほむらちゃんを食べたいよ・・・」

福引きおじさん「い、一等だあ!」カラカラカラ

ほむら「ひっ」ビクッ

まど神「!誰が一等を・・・!」

マミ「ひゃ、ひゃわいヴァケーション・・・!」

まど神「マミさん・・・あの野郎・・・!」

ほむら「巴マミ・・・おめでとう」

マミ「あら、ほむらちゃん!」

まど神「!」

まど神「そこは暁美さんでしょ?マミさん」

まど神「あんまり、行き過ぎると・・・ね?」

ほむら「羨ましわね・・・私の完敗よ」

ほむら「私は三等のタコ焼きだったわ」

まど神「福引きは勝負じゃないよ、ほむらちゃん」

まど神「でも、そんなズレがたまらなく愛おしいね」

ほむら「おひとついかが?」スッ

マミ「あら、じゃあお言葉に甘えて・・・」パクリ

まど神「か、間接キス・・・爪楊枝を通した、間接キス・・・」

まど神「ティヒッ、ティヒヒヒッ」

まど神「マミさん、そんなにタコ焼きが好きなら、頭に鉄パイプでも刺してあげましょうか?」

まど神「タコ焼きそっくりになれますよ」

ご飯

ほむら「まどかにも食べてもらいたいな・・・」ボソッ

まど神「だから可愛すぎるよほむらちゃん」

マミ「あら、また例の恋人かしら、ほむらちゃん?」
まど神「!」

ほむら「っ、違・・・///」

まど神「くない!くない!」

マミ「ふふっ、相変わらずラブラブね」

ほむら「ま、まだまどかの同意はとれてない、からっ・・・///」

まど神「私も同意とらずにほむらちゃんの乳首舐めたりしてるからイーブンだよ!」

まど神「それにしてもほむらちゃんかわいいなぁ」

まど神「黄色グッジョ」

ごめん電源切れる
夜まで戻れないし落としていいよ

んぺろぺろ
書き溜めないからゆっくりだよ

マミ「・・・そうだ、ほむらちゃんも一緒にハワイ、どう?」

ほむら「へ?」

まど神「しまったッ!」

マミ「これ、ペア旅行になってるけど・・・ほら、一人で行くのもなんだし・・・」

ほむら「有り難いけど・・・あなたは私よりは杏子と仲がよかったような」

マミ「ほら、あの子住所不定だし、パスポートとか・・・」

ほむら「あぁ・・・」

まど神「まずい・・・まずいよ・・・」

ほむら「魔法でパスポート作ったら?」

マミ「・・・あなた時々とんでもないこと言い出すわよね・・・」

ほむら「・・・///」

マミ「褒めてないわよ・・・」

まど神「照れちゃうほむらちゃんなめ回したいなぁ」ペロペロ

まど神「!無意識になめ回してた・・・恐るべきほむデレ・・・」ペロペロ

あんこ「帰ってくるの遅いと思ったら・・・立ち話かよ」

ほむら「あら、杏子」

マミ「な、鍋を見ててって言ったでしょ!」

あんこ「も、もう保温にしといたから大丈夫だって・・・」

あんこ「それより腹が減ってしにそうなんだよ」ギャギャギャギャ

ほむら「・・・やっぱり、あなたたち二人で行くべきね」

まど神「そうだそうだ!」

あんこ「?何が?」

マミ「ハワイ旅行、当たったのよ」

あんこ「まじか!すっげー!」

マミ「でも、貴女パスポート持ってないでしょ?」

あんこ「ぐぬぬ」

まど神「仕方ないなぁ・・・」

まど神「ハァアああああああああああ!!!」ガガガ

ポトッ

あんこ「?なんだこれ」

マミ「何々・・・これ、パスポートじゃない・・・」

ほむら「考えることは皆一緒ね」

あんこ「?」

マミ「はぁ、まあいいわ、連れてってあげるわよ」

あんこ「?あ、あぁ・・・?」

マミ「ほむらちゃん、ごめんね?」

ほむら「いいのよ、最初から行く気あんまりなかったから」

マミ「そ、それはそれでちょっと傷つくわね・・・」

マミ「あ、そうだ・・・ほむほむも一緒に晩御飯、どう?」

まど神「ぶちころすぞ」

ほむら「ありがたいけど・・・さっきスーパーで賞味期限ギリギリの食材買っちゃったから・・・」

マミ「そうなの?残念」

ほむら「や、安かったからつい、ね」

まど神「聞いてもないのに取り繕っちゃうほむらちゃんかわいいなぁ」ペロペロ

マミ「ほむほむは家庭的ね・・・いいお嫁さんになるわね」クスッ

ほむら「も、もうっ、からかわないで!」

まど神「そうだよ!私の最高のお嫁さんだよ!」

まど神「だがほむほむと呼んだ罪は重い」

マミ「それじゃあね、ほむほむ」

マミ「れいの彼女さん・・・『まどか』ちゃんによろしくね?」ニコヤカ

まど神「ティヒッ///」

ほむら「だ、だからぁっ・・・///」

マミ「バイビー!」タタタ・・・

ほむら「まったくもう・・・」

ほむら「それじゃ、帰りましょうか・・・」

まど神「そうだね」ペロペロ

ほむら家

ほむら「ふう・・・それじゃ作りましょうかね」

ほむら「ほ、ほむライス・・・///」クスッ

まど神「自分で言ってて恥ずかしくなっちゃうほむらちゃんかわいいなぁ」ペロペロリン

ほむら「えっと・・・まずは・・・」

まど神「じゃあ私はほむらちゃんのおふとんでほむニーしてくるね」

『まどほむのうた』

作詞:結論から
作曲:DIR EN GREY

好きだよーまどっちー(ちゅっちゅ♪)

好きだよーほむほむー(ちゅっちゅ♪)

おしっこもうんちもはなくそも2人のものならみーんな可愛いーよー(はむはむ♪)

ボロンッ

おっといけねーマグナムはみでちゃった~ん♪

ほむほむちょーっとびーちく見せてけろー♪(びりびりっ)

うは、てら黒乳首♪

終わり

まど神「すぅ・・・はー・・・すぅ・・・はー・・・」

まど神「ほむらちゃん・・・ティヒッ、ほむらちゃん・・・」

まど神「ほむらちゃんが遠洋漁業に行くときにはぜひ性奴隷として随伴したいなぁ・・・」

まど神「まどほむ派だったけど最近はほむまどもありかと思えてきたよ」

まど神「私の愛はそんな概念を飛び越えてるけどね!私概念だし」

まど神「・・・!・・・私がまどほむという概念になれば・・・いやしかしほむまども捨て難い・・・」

ほむら「ふうっ、出来たわ」

まど神「あっ、出来上がったみたいだね」スィー

ほむら「いただきます」

まど神「いただきます」

ほむら「うん・・・まぁまぁね・・・」モグリン

まど神「ティッヒッヒッ、今日もほむらちゃんはおいしいよ」ペロペロ

ほむら「ほむライス・・・///」

まど神「自分のギャグが気に入って乱発しちゃうほむらちゃんかわいいなぁ」ペロペロ

まど神「フルーティ」ペロペロ

ほむら「ごちそうさま」

まど神「私はまだ終わらないからね」ペロペロ

ほむら「片付けないと・・・」ジャー

まど神「じゃあ私はほむニーの続きでも・・・っと」ペロペロ

まど神「魔獣の気配・・・」
ペロ・・・

ほむら「まどかとほむライス食べたいなぁ・・・」フキフキ

まど神「・・・ちょっとの間、離れるね・・・ほむらちゃん」

まど神「デザートの一ペロがまだだった」ペロ




魔獣「アヘェアヘェアヘェアヘェアヘェ」

まど神「なんか凄いビーム」ズシャアアア

魔獣「アヘェーーー!!!」

まど神「ふぅっ、ざっと100体ってとこかな」

まど神「大量大量・・・っと」ジャラ

まど神「これだけあったらほむらちゃんも当面大丈夫だね」


マミ「魔獣の群れが現れたと思ったら全滅してた・・・」

はやく具現化してね


まど神「ただいまー!ほむらちゃん!」

ほむら「ふぅ、さっぱりしたわ」ホカホカ

まど神「ちくしょぉおおおおお!!!もう入っちゃったのおおお!?」

まど神「あ、でもやっぱりお風呂上がりのほむらちゃん色っぺぇ・・・ティヒッ」

ほむら「・・・今日はもう寝ましょうかしら」

まど神「!きたぁ!」

まど神「ほむセックスの開幕だ・・・!」

ほむら「布団を出して・・・っと」

ほむら「お休みなさい・・・まどか」

まど神「おやすみ、ほむらちゃん」

まど神「・・・だけど私は寝るわけにはいかないんだよ・・・ほむらちゃん・・・」

ほむら「すぅ・・・すぅ・・・」
まど神「よし、寝た・・・!」

まど神「じゃあ・・・いただきます」

まど神「私の人知を越えた性欲により・・・」ペロペロ

まど神「概念でありながらほむらちゃんの陰部に接触することが可能になった」ペロペロ

まど神「奇跡もセックスもあるんだよ」ペロペロ

まど神「さしずめ奇跡セックスといったところだね」ペロペロ

まど神「ほむらちゃんのビーチク・・・」ペロペロジュブー

ほむら「あたぁ・・・///」

まど神「ジュブル!ジュブル!ムホッ!ムホッ!ムホッ!」

まど神「ふふっ、かわいい・・・かわいいよ」ペロペロ

ほむら「ぬふぅ・・・///」

まど神「・・・そろそろかな?」ペロペロ

ほむら「ほむぅ・・・///」ジュンッ

まど神「次は下を・・・いただきます」ペロリ

ほむら「ほむぅ!?」ビクン

まど神「ペロリ、ペロペロリジュジュジュプォオオオオオオオオ!!!」

ほむら「ひぁっ、まどか・・・まどかぁ・・・///」

まど神「私の淫夢を見てるのかな?」ジュププププ

まど神「そうだ!ほむまんを触る感覚が解るなら・・・!」ジュプジュプ

まど神「舌でほむまんをなぞれば文字が伝わる・・・!」ププププププ

まど神「よし・・・『ま』『ど』『か』・・・っと」

ほむら「ま・・・ん・・・こ・・・?」

まど神「まあそんなとこだね」

ほむら「まどか!まんこ!まどか!まどか!まんこ!まどか!まんこ!まんこ!まどか!」ビクンビクン

まど神「ほむらちゃんが壊れだしたし・・・もうちょっとかな?」ペロペロ

ほむら「まどか!まどかぁあぁああ・・・ぁ・・・///」ピク・・・ピク

まど神「いったかな・・・?」チュチュチュチュ

ほむら「まどか・・・まどか・・・」スヤスヤ

まど神「・・・じゃ、おやすみ・・・ほむらちゃん・・・」チュッ


翌朝

ほむら「なんか疲れた・・・けど不思議と幸せな気分ね」

まど神「もう///幸せだなんて///」

まど神「私はほむらちゃんがいるだけで幸せだよ!」ティヒッヒッ

ほむら「そういえば昨日の夢は・・・まどかと・・・///」

まど神「くそっ!夢の中に侵入する方法探さなくちゃ!」

ほむら「あ・・・もうこんな時間・・・」

ほむら「朝ごはんは・・・抜かなくちゃな・・・」

まど神「ほむらちゃんの口も性感帯だったら唾液を口移しできるのに」

まど神「栄養配分完璧で点滴もおったまげなこのゴッドまど唾液を」

ほむら「あ、そういえば今日は二人分の告白を断らなくちゃいけないんだった・・・」テクテク

ほむら「はぁ・・・せめてまどかがいなくなる前に付き合えてればな・・・」テクテク

まど神「QBにお願いする前に告白しとけばよかった・・・!失敗!まど失敗!」

まど神「しかしほむらちゃんも大変だな・・・こうなったら・・・」

まど神「やるしかないよね」

靴箱

ほむら「はぁ・・・またラブレター・・・」

まど神「チェイヤァア!!!」

ほむら「こ、細切れに・・・一体・・・」

まど神「初めからこうすればよかったんだ・・・」

まど神「ほむらちゃんに色目を使う奴らは・・・このまどパワーをもってして吹き飛ばす」

まど神「絶望の淵へと」

教室

ほむら「・・・」ガラガラ

女子生徒「あ、暁美さん・・・アレ・・・」ガタガタ

ほむら「・・・?」

女子生徒「こ、黒板・・・」ガタガタ

ほむら「っ!」

ほむらちゃんに手を出したら

ころす


ころす

こ ろ す

まど神「こ、これが想いの力・・・!」

まど神「昨日私が一晩中念じてたことが血文字で黒板に!」

ほむら(・・・まどかが書いてくれた・・・とかだったらいいなぁ)

男子生徒「大丈夫だよ、暁美さん」ギュッ

ほむら「!?ひ、ひゃあ!」

まど神「」

男子生徒「僕が、守ってあげるから」ニコヤカ

まど神「」

ほむら「うぅ・・・」

男子生徒「安心して・・・」ナデナデ

まど神「」

ほむら「ひいっ、さ、触らないで!」パシィ

男子生徒「ふ、ふふっ、大丈夫だよ暁美さん」

男子生徒「僕は味方さ」

男子生徒「俺も!」

男子生徒「俺達みんな暁美さんの味方だよ!」

ほむら「うぅっ、こんなの嫌だよ・・・まどかぁ・・・」グスッ

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

男子生徒「暁美さん・・・ジリ」

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

男子生徒「暁美さん・・・」ジリ

女子生徒「ひぃっ!な、なんなのこいつら!」

ほむら「まどかぁ・・・」グスッ

女子生徒「きっと暁美さんから発せられるビューティフル暁美因子により理性が崩壊したのよ・・・!」

女子生徒「このままだと暁美さんが・・・!」

ほむら「まどかぁ・・・まどかぁ・・・」グスッ

女子生徒「くっ・・・暁美さんは無理矢理男子生徒に手を握られたせいでパニックになってる・・・!」

女子生徒「でもビューティフル暁美因子の影響を受けている男子生徒の中には柔道全国一位の中沢もいる・・・!」

女子生徒「空手全国一位の中沢もいるわ・・・!」

女子生徒「アイスホッケー全国一位の中沢もいる・・・!」

女子生徒「卓球地区大会ベスト16の中沢まで・・・!」

女子生徒「百人一首全国一位の中沢も忘れてもらっちゃ困るわ・・・!」

女子生徒「そんなっ!放送部全国一位の中沢も・・・!」

女子生徒「私達には止められない・・・暁美さぁん!」


  ,;;''`, ,'';, ,、              \ 
.,,i''  '';;'' ''< | _l`l`i     -― ― 、 /    だ  以  ほ
`j , 、 .,. ―'` '―'l/|/  /       .)   (   外  む
)//`i ,l/_ |.| l'^l / `/         \   )  は  ら

:::::/::/,;' .| |.|.| |,、|/ _/__     ヽ 、   、 .l      消   ち
V::::/`,, ..|/.|/ t-i_|//  ,  .、  \\-:、/  !!  毒  ゃ
::::::ヽ, ` ,,''; ―'i i―' ^  l_l_ハ( \、ヽゝ、\)-、_       ん
)::::::::ヾ ;;, |-ri'| | |`i/ l l 'l.ハ|、   .` ヒ'ア` .|l i::i.)
:::::::::::::l―--. |/.|/_ `l .l ハ V ヒア   `-'^ /.l |::l/'^`)/\/\/

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      `―- - ''  / /   l|   . |o|   V') ../   / 
      '.、` -- -'' ./  ,, .ハミ、   | .|   V./   /
       \ ̄ ̄;;;;,,, ::;;;/`、) ヽ  .._.lo\_, -.'   ./  ./|
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       _>`―、`'/,  .`' ̄ヽ   ̄_.ノ_ . /-、 ./: : :|
          ̄__>`r/__  __./  __> )  ヽ: : :_>;): :.|

     ry-/ ̄_    `'v_v''' (_ ` -`Vo/    ): : :/l `t-、<
 t-、(/ .// ̄ ̄>     ' ̄`ヽ /_ (__ . >-''::/ .|:,、:\

. .`-/   ̄   /    ,,、      `' ̄   `―l:::/ ト、|/\/
( V'   _ . /    //     /\       |/ |l `、\

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

男子生徒「ほむほむ!!!」ジリ

ほむら「ぅぅう・・・まどかぁ・・・」フルフル

男子生徒「・・・ほむほむ!!!!」バッ

女子生徒「!襲い掛かった!」

女子生徒「暁美さん!!!」


ほむら(まどか・・・!)




まど神「ぶちころすぞ」

男子生徒一同「ヒギャアアアアア!!!」

女子生徒「!?男子全員が一斉に股間を押さえた・・・!?」

まど神『大丈夫だよ、ほむらちゃん』

ほむら「・・・まどか!?」

まど神『あれ?聞こえてるの?え?』

ほむら「まどか!まどか!まどか!」

まど神『イェア!ほむらちゃん!ほむほむ!』

ほむら「まどか!まどか!まどか!」

まど神『ほむらちゃん・・・ほむほむ!!!』

ほむら「ぉーぅ・・・まどか!!ぉーぅ・・・まどか!!!!」

まど神『むほーっ!ほむらちゃん!ほむほむほむらちゃん!!!』


女子生徒「き、急に暁美さんが叫びだした・・・」

まど神『ほむらちゃんと会話出来るなんて・・・!』

まど神『これで実況ほむニーが出来る・・・!』

ほむら「私もまどかの声でまどニーが出来るわ・・・!」

女子生徒「思わぬ時に同級生の性事情を知ってしまった・・・」

ほむら「ところで・・・彼等はどうなったの?」

まど神『睾丸を直接的に破壊することなく凄まじいダメージを与えた後睾丸と副睾丸を無理矢理引きはがして再生不可能にしたよ』

ほむら「?よくわからないわ」

まど神『ほむらちゃんは野郎の体の仕組みなんて知らなくてもいいんだよ』

まど神『それより私の事をもっと知ってほしいな・・・///』

ほむら「まどか///」

まど神『それじゃ、とりあえず帰ろうか!』

ほむら「そうね、家でゆっくり・・・///」

まど神『ティヒ、ティヒヒッ、ティーッヒッヒッヒッ!!!』



おわり

              .,-'''''~~~ ̄ ̄~~''' - 、
 \      ,へ.人ゝ __,,.--──--.、_/              _,,..-一" ̄
   \  £. CO/ ̄            \       _,,..-" ̄   __,,,...--
      ∫  /         ,、.,、       |,,-¬ ̄   _...-¬ ̄
 乙   イ /    /   ._//ノ \丿    ..|__,,..-¬ ̄     __,.-一
      .人 | / ../-" ̄   ||   | 丿 /  ).  _,,..-─" ̄   ._,,,
 マ    .ゝ∨ / ||        " 丿/ノ--冖 ̄ __,,,,....-─¬ ̄
        ( \∨| "  t-¬,,...-一" ̄ __--¬ ̄
 ミ  ⊂-)\_)` -一二 ̄,,..=¬厂~~ (_,,/")

     .⊂--一'''''""|=|( 干. |=| |_      (/
   /  ( /      ∪.冫 干∪ 人 ` 、    `
 /      )         ノ '`--一`ヽ  冫
                 く..          /
                .  ト─-----イ |
                  ∪       ∪

途中抜けたのに最後までお付き合いありがとうございました

あとマミさんとあんこちゃんが乗った飛行機は墜落しました

杏子「ここどこだよ」

マミ「無人島ね」

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