まどか「ほむらちゃんを円環に導きたくない」さやか「え!?」(256)

まどか「さやかちゃん、ほむらちゃんのソウルジェム割ってきてよ」

さやか「あいつってまどかの『最高の友達』じゃなかったっけ?」

まどか「最高の友達はさやかちゃんだよっ」

まどか「あのときはほむらちゃんに気を使って言っただけだもん」

さやか「そうっすか」

まどか「うん、…それに正直ほむらちゃん重いし」

まどか「私のためとか言ってさやかちゃん殺そうとしたのはちょっと、ね」

まどか「正直顔も見たくないんだ」

まどか「というわけでさやかちゃんレッツゴー!」

さやか「はいはい、夕食までには帰ってくるよ」

さやか「急になにいってるの?!」

まどか「高次存在になってみてさ、平行世界の記憶とか流れ込んできたんだ」

さやか「だ、だから?」

まどか「……ほむらちゃんは……因果を超えて、私の魔法少女時代の黒歴史を記憶しているのっ!!」

さやか「へ?」


まどか「ヤツを……ヤツを封印しなくてはならない!!忌まわしき記憶と共にィ!!!」

期待

ほむらがさやか殺さなくても嫌いになっちゃうまどっち

さやか「ほむら~殺しに来たぞー」

ほむら「……」

さやか「あれ? 見えてないみたいだぞこいつ」

まどか『うーん……とりあえずソウルジェムぶっ壊しちゃえばいいよ。多分触れるだろうから』

さやか「おっけー」

ほむら「……まどかぁ……」グス

さやか(おいおい泣き出した……。何かかわいそうだな)

ほむら「逢いたい……まどか……」ボロボロ

さやか(何かやってもいないのに罪悪感が……)

まどか『ねー早く壊してよー』

さやか「なあまどか……。お前に逢いたいって泣いてるぞ」

まどか『え~どうでもいいから壊してよ』

さやか「薄情な奴だな~……やっぱりやめよう。かわいそうだって」

まどか『私に逆らうの?』

さやか「え……まどか、いつからそんなにほむらが嫌いになったのさ」

よし、ぶっ壊せ

まどか『う~ん分かんないけどとにかく嫌い』

さやか(ほむらが聞いたら絶望しちゃうよ……)

まどか『早く早く!』

さやか「自分でやれまどか!」

まどか『え~~……』

さやか「あたしは帰るからなっ」シュッ

ほむら「まどか……まどか……」

くそ…結局自分でほむら殺しのまどさや書くしかないのか…

まどか「本当に壊さなかったんだ……」

さやか「自分でやれ。あたしには荷が重過ぎる……」

まどか「ふーん……さやかちゃんってほむらちゃん嫌いだと思ったのに」

さやか「そりゃ嫌いだけどさ。だって、お前の事ずっと想っててくれて……。
     なんか、あたしが恭介の事を想ってるのと同じように見えて……さ」

まどか「駄目だな~さやかちゃんは……私が行ってくるから待ってて。数秒で戻るから」

さやか「……」(ごめんなほむら……)

ほむら「まどかぁ……」ボロボロ

まどか「思ったより重症だねこれ……ベッドでずっと泣き崩れてるよ」

さやか『だから言ったろ……』

まどか「さ~てほむらちゃんのソウルジェム~♪」ガサガサ

ほむら「…………」グスッ

まどか「……あれ? 服のポケットとかにも入ってない……何処だろ」

ほむら「まどか……もう耐えられない……から……ごめん……許してね……」スッ

まどか「あっ!!」

まどか「ああああ!! 駄目だよ絶対駄目ぇ!!!」ガンガンッ

ほむら「ひっ!?」ビクッ

さやか『どうした……?』

まどか「勝手に死のうとしちゃ駄目!!」

ほむら「な、何!?」ソワソワ

まどか「ほむらちゃーん!!」ガンガンガンガン

ほむら「痛っ痛い!! まさか幽霊……」ゾゾッ

まどほむとか絶対許さない

さやか『お、おい……どうなったんだ?』

まどか「勝手に死ぬなんて許さない!!」

ほむら「……??」

まどか「はぁ~私の声聞こえてないし見えてないのがむかつくよ!」

さやか『お~い何があったんだよ』

まどか「ほむらちゃんが絶望して導かれようとしてたんだよ!」

さやか『……それでほむらは幸せなんじゃ……』

まどか「絶対駄目! 私がソウルジェム砕くまで!」

さやか(まどかが砕きたかったのか?)

今書いたら空気嫁とか言われるからやだよ

>>29もう書いて良いよ!!

早く早くっ

そのうち書きます

ほむ?

ほむぅ……

ほむぅぅぅぅ……

ほむ

ほむ?

じゃあ落とそうぜ、俺が立てたスレだしな!

ほむ!

ほむむ?

ほむぅ……

ほむら「・・・・・・――体は弓出来ている」

ほむら「――血潮は鉄で、心は硝子で」

ほむら「――幾たびの戦場を越えて不敗
      ただ一度の敗走もなく、
      ただ一度の勝利もなし」

ほむら「――狙い手はここに孤り。
      弓の丘で矢を放つ」

ほむら「――ならば、我が生涯に意味は不要ず」

ほむら「――この体は、無限の弓で出来ていた」

ほむら「ぷーくすくす」

まど神「やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

さやか「くすくす」

まど神「貴様あああああああああああああああああああああああああああ!!」

ほ・さ「「理想に溺れて溺死しろ」」クスクス

まど神「こんなのってないよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

ほむら「はい、職業は?」

まどか「神様です。っていっても概念みたいなものですけど」

ほむら「ありがとうございました。以上で本日の面接は終了です。」

ほむらちゃんソウルジェム割って死んでほしい

暁美さんソウルジェム愛しのまどかに割られちゃうかわいそう……

まど神界でまどさやマミあんで仲良く暮らしてほしい
ほむらは地獄に落ちてろ

暁美さん地獄に落ちてもまど神様に見守られてる幸せ

ほむらちゃんのソウルジェムすこしずつ削り取って苦しめてから砕きたい

暁美さんまどかに少しずつソウルジェム削られて痛いのに感じちゃうかわいい

ほむらちゃんのソウルジェムが濁りきって「やっとまどかに会える…」って微笑んだ瞬間にソウルジェム砕きたい

暁美さん体中に圧力かかってまどか抱きしめながらいっちゃうかわいい

暁美さん最期にまどかに逢えて幸せだったハッピーエンド

さやか「まどかかと思った? 残念さやかちゃんでした!」パリンッ

暁美さんさやかちゃんにもう一度会えて良かったノーマルエンド

まどさやちゅっちゅ

まどまどさやさや

ほむらちゃんがまどマギで一番いらないのはあきらか

あんこちゃんあんあん……

まどさや、マミあん、恭仁で皆幸せ

まどっちまどまどまど神様!

ほむらちゃん妊娠させて腹パンしたい

さやかちゃんにまどかの子供孕んでもらって幸せな家庭築いてもらいたい

マミさんのおっぱいマミマミしたい

杏子ちゃんとポッキーゲームしたい

まどさや書きたいけど書けない…

まどかがほむら殺すSSだれか書いてよ

そんなに皆まどほむ好きなのかよ…

まどか「ほむらちゃんのソウルジェムグシャーwwwww」パリーン

ほむらちゃんが不幸になりっぱなしのまどさやだったら邪魔しないから誰か頼む

ほむらちゃんが転校してこなければまどかは一周目で満足して逝けた
全部ほむらが悪い

書いてくれないの…?

じゃあほむらちゃんマジ健気でいい子
だからほむほむが不幸になって死ぬまどさや書いてください

まどか「だって、ほむらちゃんがきたら、さやかちゃん転生するつもりでしょ!」

さやか「…そ…そんなこと…」

まどか「ずっと一緒って約束したじゃない!」

まどか「さやかちゃんはいつもそうだよ!自分が犠牲になればいいと思ってる!」

さやか「ま…まどか落ち着いてよ」

まどか「ほむらちゃんがここに来たら、わたしとほむらちゃんが一緒にいるべきだと思い込んでる!」

さやか「ま……」

よしまどさや期待

まどか「さやかちゃんがいなくなるんなら…」

ペン

まどか「あ…」

さやか「大丈夫、ほむらが来ても勝手にいなくなったりしないから、それにほむらを見て見なよ。」

さやか「翼がまた輝きを取り戻した、すごいねあいつ…」

まどか「…すごい…」

さやか「まどかのさ、リボン握りしめて、最後まで戦うつもりだよほむら。」

さやか「もう、地球上に人はほとんど残ってない、目はしの効く人たちは宇宙に進出して地球を省みない。」

まどか「うん…それなのにほむらちゃんは…」

さやか「いなくなったりしないからさ、お疲れ様でしたって迎えてあげよ?」

えぇー

まどか「でも、マミさんも杏子ちゃんも転生しちゃったのに、さやかちゃんだって、杏子ちゃんと…」

さやか「そうだね、あんときは悩んだね。あいつおせっかいだからさ。」

まどさやさや

さやか「でも、まどかとの約束だからね。」ニコ

まどか「さやかちゃん…わたしが……」

さやか「あー考えすぎ考えすぎ。ここならさ、恭介のバイオリンや、仁美のビアノ、あいつらの子供の演奏とか特等席で聞き放題だからね最高の環境だよ。」

さやか「ほら機嫌直したらお仕事いってきなよ、ってもう地球上の魔法少女はほむらだけなんだよねー」

まどさや二人だけの世界

さやか「なんで宇宙にいった人類からは魔法少女に魔獣が生まれないんだろうね?」

まどか「わたしもわからない…」

さやか「神様でも、わからないことがありますかー」

まどか「もー、その神様ってのやめてよー」

まどまど

さやか「ま、この様子ならほむらがくるのもう少しだけ先でしょ。とりあえず今日はご飯食べよ?」

まどか「うん…」

まどさや濃厚セクロス期待

まどか(さやかちゃん…わたし全部知ってるんだよ…こっちにきた杏子ちゃんと愛し合ってたことも…)

まどか(私には、いつも優しくしてくれるけど…愛してはくれない…)

まどか(やっぱりほむらちゃんに遠慮してるんだよね…)

さやか「まどかー、どした?親の仇でも見る様な目で人参スティック見つめて?」

まどか(ほむらちゃんも好きだけど…さやかちゃんがいなくなるのも…)

さやか「おーい、まどか?人参そんなにきらいだっけ?」

まどか「大好きだよ…」

さやか「大好きだからってそんなに怖い目で……」(って、今度はあたし?)

まどか「さやかちゃん大好き…」

まどかはそう言って唐突に席を立ち上がり、さやかの背後に回る。

さやか「あたしもまどかのこと好きだからさ…落ち着きなよ…」

まどか「さやかちゃん…大好きなの」

まどかはそのまま、さやかを背後から抱きしめてさやかの首筋にキスをする。
さやかの意識は急速に遠のいた。

さなか「ん…」

唇に触れる感触でさやかが意識を取り戻したのはまどかのベットの上だった。

何時の間にか服が脱がされ、緩めの首輪と鎖がつけられている。

まどか「んっ…あ…さやかちゃん目が覚めた?」

まどかも全裸になっていて、全身で嬉しそうにさやかを抱きしめる。

さやか「こ、これはなにまどか!?」

まどか「さやかちゃんが逃げない様に、首輪だけつけちゃった。」ティヒ

さやか「逃げないようにって、こんなんなくても逃げないよ!だいたいなんで裸なのよ?」

まどか「ほむらちゃんがくるまでにね、さやかちゃんに私の虜になってもらうの!ほむらちゃんもね私の虜になってもらうの!そうすれば三人でずっと幸せだよ!」

さやか「ま、まどかそれわけわかんないよ!!落ち着こう!ねっ!」

まどか「落ち着いてるよ!だって私知ってるもん。」

さやか「な、なにをよっ!」

まどか「杏子ちゃんでしょ、マミさんでしょ、キルスティンちゃんに、ジャンヌさん、あ、アンネさんもそうだっけ?」

さやか「な、な、な、なんのことかなぁ」

まどか「キスしただけの魔法少女ならもっと多いよね!キリカちゃんにはそのあと切り刻まれそうになってたけど。」

さやか「の、、覗き見は…」

まどか「神様だもん、全部…見えちゃうんだよ…」

まどか「いつも、今度は私の番だと思ってたのに、キスをすもしてくれないし…」

まどか「さやかちゃんが、他の人としてるの見ながら…自分で慰めたりしてたんだよ!」


さやか「…だ…だって、ほむらが…かわいそうじゃない!」

まどか「だから、わたしがさやかちゃんを襲って虜にするの。転生したいとか考えない様にするの。」

さやか「せ、接続詞の使い方がへんだぞー、あと目も怖いぞー…」

まどか「…」

黙って、まどかはさやかの胸をなでまわしはじめる。

さやか「ま、まどか、しゃれになんっ!」

まどか「ずっと、ずっと、何百年もこうしたかったんだよ…」

さやか「まどか…んっ!」

述懐しながらも、まどかの手は止まらない。

まどか「だから、ほむらちゃんがくるまで、これまでの思いを込めてさやかちゃんを愛するの!いっぱいえっちするの!」

撫で回された刺激で固くなり始めた乳首をまどかがつまむ。

さやか「んっ!だめっ!」

まどか「わたしが襲ってるんだから、今はほむらちゃんのこと…忘れて…」

まどかは永年の間にたまった思いを込め、さやかにキスをする。

まどか「んんっ!」

そのまま、さやかの口腔へ舌を差し入れてさやかの舌を探す。

さやか「ふ…う……」

さやかも観念したのか、それともこれまで覚えてきた快楽て身体が反応したのか、まどかの舌と自分の舌をからめ始めた。

いいねいいね!
やっぱりほむほむはいらなかったんや

まどかとさやかの舌が絡み合う。

まどか「んんっ!」

まどかが涙を流して身体を震わせる。想いがかなったことで一種のエクスタシーをむかえたのかもしれない。、

ゆっくりと唇と舌が離れる。口の端しから細い唾液の糸が伸び切れた。

まどか「ずっと、ずっとこうしたかったの…」

まどかの目から涙がポロポロこぼれ、さやかの頬を濡らす。

さやか「…あたしの嫁は…しょうがないなぁ…」

そういってさやかはまどかの頭を優しく抱きかかえる。

さやか「ちゃんと、ほむらに説明してよ…あの子独占欲強いんだから…」

あとはほむほむのソウルジェム砕けばハッピーエンドだな

まどか「大丈夫だよ、もうそこにいるから!」

さやか「なっ!」

ほむら「…いて…悪かったわね…」

声はさやかの頭の上の方から聞こえる、さやかには声は聞こえたが、姿は見えない。

さやか「いや、いたなら止めなさいよ!」

ほむら「まどかが、泣きながら告白してきたのに…止められるわけないじゃない…。それに、あなたもここまでまどかには手をだしてないんでしょ…」

ほむほむ良い子かわいい

ほむほむの絶望で飯がうまい

ほむら「だいたい、まどかを何百年も悲しませるなんて許せないわ!」

ジャラッと鎖の動く音がする。

さやか「じゃああたしがまどかに手を出していたら?」

ほむら「殺すわね!」

さやか「どないしろっていうのよ…」

嫉妬狂いのほむらちゃんはさっさと転生させよう

まど神様のなすがままだなんて素晴らしい

まどか「じゃあ、ほむらちゃん、さっきいった通りにね。」

ほむら「わかったわ…」

ほむらがそう答えると、さやかの頭上から見下ろすように顔を見せた。その首にはさやかと同じように緩めの首輪とそれをつないでいる鎖。

さやか「あんた、それ…」

ほむらは無言で移動して。さやかの右耳に口を近づける。

ペット扱いとかほむらにはご褒美じゃねえか…

ほむっ

ほむら「一度しかいわないわ…」

さやかの耳元でほむらが小さく囁く。

さやか「へ?」

ほむら「…ありがとう…これからもよろしく…」

そう囁くと、ほむらはさやかの右耳にそっと息を吹きかけて、舌を差し入れる。
いつのまにか左側にまどかも位置して同じように耳への愛撫を始めた。

ほむらがささやいた言葉の意味を考える間も与えられず、さやかは全身がゾクゾクした感触に襲われる。

さやか「ファッッ…」プルプル

片耳だけの愛撫なら、何度か体験はあった。しかし両耳同時に愛撫されるというのは始めてであり.その刺激にさやかの身体が敏感に反応する。

ほむらちゃん幸せじゃないですか!やだー!

さやかちゃん受けじゃないですか!やだー!

まどか「さやかちゃん…気持ちいいよね?」

こんどは、左耳でまどかが囁く。右耳からはほむらが舐める水音とゾクゾクとした快感。

さやかは喘ぎながらコクリと頷いた。

ほむら「…もっとすごくなるわ…」

ほむらの手が右胸に伸び、乳首を転がし始める。

まどか「さやかちゃんを虜にしちゃうよ。」
まどかも同じように左胸へ手を伸ばし、さやかの胸を軽くもんで行く。

まどっち今からでも間に合うからほむら殺すんだ

黙れ

ほむらがさやかを攻めるのはNG
罰として強制転生やな

ほむまどが至高
まどほむが幸せ

まどさやが究極だろ糞が
ほむらいらん

あ、やっぱりいるわ
さやかのかませとして

まあまあ人それぞれなんだからしょうがない
しかし特定の子いじめてたら嫌われちゃうよ!

ほむら「……うらやましい……」

まどか「本当だよね、さやかちゃんスタイルいいもんね」

さやかの耳元でそのまま二人が会話する。

さやか「ひゃ、同時になんて…だめ…」

耳元から押し寄せるゾクリとした快感、胸で続けられる愛撫、さやかの身体は敏感に反応し、下の唇から愛液がこぼれ始めていた。

まどさや可愛いのにほむらの存在がすごく煩わしい

まどかがさやかの耳元をはなれて移動する。さやかの力なく閉じられた足を開き、二人からの愛撫で濡れ光る秘所を露わにして顔を近づける。

ほむらは耳元への口づけをやめ、さやかの顔に覆いかぶさりキスをする体制になる。

まどか「さやかちゃんのここ、ずっと憧れてた…もう何百年も…」

耳元への凶悪な愛撫がとまり、多少落ち着いたさやかは助けを求めるようにほむらへ呼びかける。

さやか「ほ、ほむら、あんたも何百年も我慢してきたんでしょ!いいの?これでいいの?」

何百年……ほむほむほむほむほむほむほむほむ

いいんじゃないかな!ほむらちゃんだし

ほむら「まどかが望んでいるの、それは私の望むことよ…さやか…」

ほむらはそうしてさやかに口づけする。先ほどのまどかのように、さやかに舌を差し入れて絡ませて行く。

まどかは二人のその光景を満足げにみると、さやかの大陰唇を押し広げて、現れたピンク色のひだに口づけをした。

最後にはほむら不幸になるって信じてるからな

まどっちまどまど!

ほむらの激しいキス、それはさやかの快感にに変わり、ぬるりとした液体を生み出しまどかの唇に触れる。

さやか(そっか、まどかとほむら…私を通じてキス…してるんだ…)

二人のしていることに、これ以上口を挟むのは意味のないこと、さやかはそう考え、
二人がさやかに生み出す快楽を素直に楽しむことにした。

もともと、この行為事態は嫌いなものではない。単にまどかとほむらがさやかにとって聖域だっただけなのだ。
二人の方から聖域を破り、さやかを誘っている。さやかは手持ちぶさたな右手をほむらの頭に添え、優しく撫でてやった。

暁美さんさやかちゃんを通じてまど神様と間接キスしてるかわいい

ほむらさっさと逝ってくれぇ…

ほむら「んっ!」

さやかの手が触れると、声を上げて一瞬舌の動きが止まる。

まどかも一瞬視線を二人に移したが、すぐにさやかのひだへの口づけに戻った。

さやか「んんっ!ふうっ!」

ほむらに口を塞がれているさやかの喘ぎ声は、主に鼻から漏れていく。口のはしからも唾液とともにもれていった。

ほむらちゃん幸せとかそんなの許さない

なんかさっきからほむら叩かれるなーとおもったら>>1じゃないか!
さてどうしたものか…

ほむら殺してくれ

ほむらちゃんを殺すなんて……そんなの、あたしが許さない。

こっちはほむらちゃん不幸エンド楽しみにしてるんだ

ほむらちゃんが不幸になってくれるなら俺も支持する!

>>1でなけりゃ、NGでいいんだがなあ。

辛いならやめてもいいんやで

ID:qhSuI/pwP支持ほむほむほむほむほむほむ

書いてる人が全てって言うなら僕が書き…

取り合えず続けるー

ほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむほむ

まどか「さやかちゃん、大好きだよ…」

まどかはさやかの秘所に語りかけるようにつぷやき、皮に隠れた肉の芽に優しくふれた。

まどかのつぶやきが聴こえたほむらの身体が一瞬緊張したようにさやかには感じられた。が、そんな感覚もまどかが転がす肉の芽から響く快楽が一瞬で押し流す。

>>178
やるの?

なんなんだよほむほむほむほむほむほむ

ほむらちゃんの心壊れないの
じゃあ書こうかしらん

バトンタッチって言っても続きなんて書かないけどな

仕切りなおし

じゃあ構想考えてくるわ

ほむぅ~~~~~……

誰か代行お願いします。

タイトル:まどか「ほむらちゃんを円環に導きたくない」さやか「は!?」

本文:
まどか「だって、ほむらちゃんがきたら、さやかちゃん転生するつもりでしょ!」

さやか「…そ…そんなこと…」

まどか「ずっと一緒って約束したじゃない!」

建てたぞ

>>197
ありがとうございますーでは順次移していっていって続きそちらで書きます。

>>1
がんばって!

じゃあこっち落とそうか乙

ちなみに一番好きなキャラはほむほむ、嫌いなキャラはさやかちゃんでした

>>201
死ね

個人的に好きなのはまどほむマミ

>>203
死ねと言われる覚えないんだけど…

せっかくまどさや的なスレタイにしたのにまどほむの流れにするんだもん
そりゃ妨害もするよ

書かないヤツが何言ってもアホくさいだけ
クレクレ厨が何言ってんだ

>>211
うるせーうんこヤロー

何か書いたほうがいいのか、これは

ほむら「うんこちんこまんこ」

まどか「だって、ほら! こういうこと言う子だったんだよ!?」

さやか「あぁー…、それは導きたくないわ」

まどか「じゃあ砕いてくれる?」

さやか「いいよー」

さやか「そいっ」パリーン

ほむら「うんこちんk」バタンッ

まどか「やったー死んだー!」

さやか「さ、まどか向こうでえっちしよっか」

まどか「うんっ!」

ベッドの上でまどかとさやかは衣服を脱ぎ見つめ合う

まどか「や、やっぱりまだ恥ずかしい、かな…」テレッ

さやか「こっちだって結構恥ずかしいんだけどな」

まどか「さやかちゃんはまだいいじゃん…」

まどか「私なんて胸小さいし、幼児体系だし…」ブツブツ

さやか「はい、お黙り」チュッ

まどか「むぐっ…!?」

さやか「んんっ」チュッッチュ

まどか「んーっ! んーっ!」チュッチュ

さやか(…もういいかな?)

さやか「んむっ」チロチロ

まどか「!!」

まどか(し、舌…!)

まどか「んんっ!」クチュクチュ

さやか(お、絡ませてきた)

さやか「んっ…」クチュクチュ

まどか「……っ」クチュクチュ

さやか「…はい、おしまい」チュポンッ

まどか「……………あっ」トローン

さやか「どうしたの? …ははーん、もしかしてまだ物足りないとか?」

さやか「まどかはホントえっちなんだからー」

まどか「…はい」

さやか「ん?」

まどか「もっと、えっちなことして? さやかちゃぁん…」ウットリ

さやか「ま、まどか…」ゴクッ

やっぱりほむほむ好きだったか
好きほどいじめたくなるのは分かるけど酷いよ!

さやか「……」ガバッ

まどか「きゃっ」ドサッ

さやか「…あむっ」チュッ

まどか「ひゃうっ!?」

まどかを押し倒し、さやかはまどかの乳首に吸い付く

さやか「んん…、んぐ……」チュッチュ

まどか「さ、さやかちゃ、ん…」ビクッ

さやか「んむ…、あむ…」チロチロ

さやか(まどかのおっぱい…、おいしい…)

まどか「さ、先っぽばっかり苛めないでぇ…」ビクビク

さやか「ふぅっ…」プハッ

さやか「じゃあこういうのはどう?」

まどか「…えっ?」

さやか「とうっ!」モニュモニュ

まどか「きゃ、きゃん!?」

さやか「やっぱりまどかのおっぱいは揉み応えあるわ」モミュモミュ

まどか「さ、さやかちゃん、こ、これもだめぇ…」ビクビク

まどか「き、気持ちよすぎて…お、おかしくなっちゃう……!」

さやか「…私の前ならいくらでもおかしくなっていいよ、まどか」モミュモミュ

まどか「っ!! あ、あああああぁん!!!」ビクンビクン

さやか「まどか、イッた?」

まどか「んっ…………」コクッ

さやか「そっか」

さやか「じゃあ次はあたしを気持ちよくしてもらえる?」クパァ

そう言いながらさやかはまどかの顔の前で自らの秘所を広げた

まどか「あっ…」

まどか(さやかちゃんのおまんこ…、ぐっしょりしてる…)ドキドキ

さやか「ほら、舐めて」ズイッ

まどか「う、うん…」

まどか「んっ…」ピチャッ

さやか「っ! んん…」ビクビク

いいじゃないですかー

まどか(しょっぱくておいしい…)ジュルジュル

まどか(いつものさやかちゃんの味だ…)ジュルジュルジュル

さやか「はっ! はぁんっ!」

さやか「ま、まどかぁ…! は、激しいよぉ…!」ビクビク

まどか「んじゅぅ…」ジュブジュブジュブ

まどか(一気にイカせてあげるからね、さやかちゃん)ジュブジュブ

さやか「まどか、まどかぁ…!」

まどか(さやかちゃんさやかちゃんさやかちゃん…!)ジュブジュブジュブ

さやか「あ、あたしっ…! も、もう!」

まどか(うんっ! イッて…!)ジュブジュブ

さやか「まどかぁああああああああああああ!!!!」ビックーン

さやかちゃんビックーンしちゃうかわいそう

さやか「………」ハァハァ

まどか「大丈夫?」

さやか「う、うん。よかったよまどか」ギュッ

まどか「そっかー、えへへ」ギューッ

まどか「私もさやかちゃん気持ちよくできてうれしいなっ」

さやか「それじゃ今度はいっしょに気持ちよくなろっか?」

まどか「…うんっ、優しくしてね」

さやか「ん、なるべくそうするからね」チュッ

まどか「んむっ」クチュ

まどか「はぁ…はぁ…」クチュクチュ

さやか「んっ……あぁ…」クチュクチュ

まどかとさやかは互いの秘所を重ねて擦りあう
いわゆる貝合わせの状態だ

まどか「さ、さやかちゃん、き、気持ちいい…?」クチュクチュ

さやか「う、うんっ…。ま、まどかはぁ…?」クチュクチュ

まどか「わっ、わらひもぉ…! き、気持ちいいのぉ…!!」クチュクチュ

さやか(まどか、口元をだらしなくしちゃって…、本当にきもちよさそう…)

さやか(もっとがんばるからね…!)

さやか「んっ、んっ……」クチュクチュクチュクチュ

まどか「!? ひっ、ひぃいん!?」ビクビク

まどか(さ、さやかちゃん! す、すご…!!)

まどか「しゃ、しゃやかちゃんっ…!」

さやか「な、なぁに?」クチュクチュクチュ

まどか「しょ、しょれっ! しゅ、しゅごいのぉっ!」

さやか「気持ちいい?」

まどか「う、うん!! き、きもちいひぃん!!」

さやか「そっかぁ、うん…」

さやか「このまま一緒にイこうね、まどか」クチュクチュクチュクチュ

まどか「ひゃあぁん! わ、わらひ! みょ、みょう…!!」

さやか「まどかまどかまどかまどか…!」クチュクチュクチュクチュクチュ

まどか「しゃやかちゃんしゃやかちゃんちゃやかちゃん…!!」ビクビク

さやまど「い、イクぅうううううううううううううううううううう!!!!」ビクンビクン



「おつかれさん」

まどか「…うん、そっちこそ」

「気持ちよかったかい?」

まどか「そ、そんなこと聞かないでよぉ」カアァ

まどか「……気持ちよかったよ」ポッ

「そいつはよかった」

まどか「いつもありがとうね」



まどか「杏子ちゃん」

杏子「いい夢見れたかよ」

まどか「うんっ! 杏子ちゃんだぁいすき!」ダキッ

おしまい

乙乙乙乙

だれかまどさや書きたかったら書いていいよ

ちっくしょ、だれも書かないのかよ糞が

だれかー

ほむらのお腹殴りたい

ほむら「まどかぁ……」クチュクチュ

さやか「まどかぁ……」クチュクチュ

マミ「鹿目さん……」クチュクチュ

まどか「…………んあっ」クチュクチュ

杏子「肉ぅ…………」クチャクチャ

まどさや

さやさや可愛い、犯されたい

このスレのおかげでさやかちゃんの魅力に気づきました

ほむらはNGだ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom