人間は考える葦である。俺氏「は?」 (43)

どういうこと?

読めない・・・

読めない

あし

足に脳があるってこと

一応聞いてみるけど
自分で調べてみた?

栄養さえあれば伸び続ける
ない奴は伸びない

嘘だけど

>>4

思考停止してる奴はただの葦か

つまり葦=人間

パスカルは考える葦だけど、お前は馬鹿だということ

群れないと生きていけない

葦だってニートの俺よりは世の中の役に立ってるんだよな…クソッ…

考える藁?

人は葦くらいちっぽけだけど
しかしそれは考える葦である

>>13
葦って働いてんの?
水鳥の巣になる仕事とか?

じゃあ考えてない葦は何なの?

女の足になるしか脳ないやつ

考えない葦はただの葦だ

あっしも葦になりたい

比喩表現を学ぼう!!

>>16
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%82%B7
利用
まっすぐに伸びる茎は木化し、竹ほどではないにせよ材として活用できる。
古くから様々な形で利用され、親しまれた。日本では稲刈りの後に芦刈が行われ、各地の風物詩となっていた。
軽くて丈夫な棒としてさまざまに用いられ、特に葦の茎で作ったすだれは葦簀(よしず)と呼ばれる。
また、屋根材としても最適で茅葺民家の葺き替えに現在でも使われている。
日本神話ではヒルコが葦舟で流される。最近では、葦舟の製作も市民活動として行われるようになってきている。
ちなみに、南米で葦舟といわれるのは、この葦ではなく、カヤツリグサ科のフトイの仲間を、古代エジプトにおいては同じくカヤツリグサ科のパピルスを使っている。
葦の茎は竹同様に中空なので、笛として加工するにもよく、葦笛というのがある。西洋のパンフルートは、長さの異なる葦笛を並べたものである。
ギリシャ神話においては、妖精シュリンクスが牧神パンに追われて葦に身を変えたところ、風を受けて音がなったため牧神パンによって笛に変えられたという逸話から、その名が付けられている。
古代中国における楽器、簫(しょう)も同じ系統である。また、クラリネットやサクソフォン、篳篥を始めとした木管楽器のリードとして活用されることもある。
製紙原料のヨシパルプについては、中国湖南省の洞庭湖周辺や上海市の崇明島などで実用化され、トイレットペーパーや紙コップなどに加工されている。
他、旧ソ連やルーマニアで製造工場が稼動していたことがあり、日本国内においても、滋賀県の琵琶湖産のものなどが名刺やハガキ用に少量生産されている。
この他にも、肥料、燃料、食料、生薬原料、漁具、葦ペン、ヨシパルプなどの用途があり、現在でも利用されるものや、研究が行われているものもある[3]。
近年ヨシ原は、浅い水辺の埋め立てや河川改修などにより失われることが多くなり、その面積を大きく減らしている。ヨシ原は、自然浄化作用を持ち、多くの生物のよりどころとなっているため、その価値が再評価されてきており、ヨシ原復元の事業が行われている地域もある。

過大評価な名言の一つだな

>>4

でも考えるの嫌

葦:なんもできないもの
人間はなんもできんけど頭がいいからやっていけてる的な

前段の持論が無いとクソほども格言に見えないよな

>>22
こき使われてるな

人間は自然界の一部である(葦)にもかかわらず、そこから抜け出して自然界を客観視し科学する(考える)
でも抜け出すなんてことはできない

天動説から地動説に変わるときにだな

葦は脂汗流さない

比喩が理解できない人は、障害の可能性大

葦は考えない人間って事は…

>>33
お、おい

愛ゆえに我有り

>>32
空気読めないのは障害の可能性大

人間と葦を峻別する最も肝要な要素こそ「考える」って解釈じゃいけないのか?

ドラえもんでおそわったわ

わ、藁・・・

お母さん「何も考えてないと葦になっちゃうわよ!」

葦で出来たパンフルート「洋ロリとキスしまくりwwwww」

どうせならこういう考える葦にうまれたかったわ

考える茸…?

むしろ茸は本体

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