浜田「魔法少女?」(670)

QB「うん!僕と契約して魔法少女になってよ!」

浜田「なんで俺がそんなもんやらなあかんねん……だいたい俺おっさんやし」

wktk

かわいいい浜ちゃんチュッチュ

wktk

魔法少女服は由美かおる

俺得スレ

松本「なんで俺のとこには来ないんや・・・」

藤原「ここが魔女の巣や」

松本「めっさこったデザインでんがな」

藤原「笑ってはいけない魔法少女の始まりや」

QB「そこは問題無いよ!少女と言っても、思春期の女の子が多いからその名称を使ってるだけだからね」

QB「職業名と考えてくれた方がいいかな」

QB「まぁ確かに成人男性に資質があるのは非常に珍しいけれど」

浜田「待て待て待て!何言うてるか全然わからん!」

QB「つまりだね、魔女と戦う代わりにどんな願いも」

浜田「もうええ!帰れ!」ビュッ

QB「うわっ!」

浜田「けったくそ悪い……」ブツブツスタスタ

QB「火の付いたタバコ投げてきたよ。なんて凶暴なんだ」

>>8
これは見てみたい

ワロタ

期待せざるをえない

ほむらさんの優しさは五大陸を駆け巡るで

巴アウトー!

藤原「っせいー、っせいー、っせいー」

楽屋

浜田(あれなんやったんやろ……)

浜田(魔法少女て……まぁどうせどっかのドッキリやろな、アホらし)

コンコン

浜田「おう、空いてるで」

山崎「おはようございますー、今日もよろしくお願いします」

浜田「おう……って、いやいや、お前それはあかんやろ」

山崎「へっ?何がです?」

浜田「首や首、ついとるがな」

山崎「何かついてますか?」

浜田「またごまかして……キスマークやキスマーク」

山崎「えぇ!?おかしいですねぇ、付くようなことしてないですけど」

浜田「何か塗って誤魔化しときや」

ひどい関西弁

ちくしょう
脳内で再現できてしまう

浜田「首や首、ついとるがな」

マミ「えっ」

紳助「魔法少女って……素敵やん?」

マミさんち

QB「よいしょっと、ただいま」

マミ「あらキュゥべえ、お帰りなさい」

QB「良い話があるよマミ、魔法少女が増えるかもしれない」

マミ「手放しでは喜べないわね……大変な事だから」

QB「仲間が増えるのは良いことだよ」

マミ「仲良くなれれば、ね」

QB「……それは保証出来ないかもね」

マミ(暁美さんみたいな子なのかしら?)

QB「おや、噂をすればなんとやら。新しい魔法少女候補が映ってるよ」

マミ「え?」

濱田の望みは何だ

>>19許さない

QB「ほら、テレビに」

マミ「誰?」

浜田『えらい売れてるけど、君らにはお金来ずに秋元が懐に入れとるんやろ?』

大島『そんなことないですよ~多分』

マミ「AKBの誰か……?アイドル兼魔法少女って素敵かもしれないわね」

QB「違うよ」

松本『まぁダウンタウンのギャラも9・1で彼の懐に入ってるけどね』

パーン

マミ「じゃあ誰よ?他には女性は映ってないわよ?」

QB「今坊主頭の男を殴った彼だよ」

浜田『ンフフッ』

マミ「はい?」

ダウンタウンはどのSSでも完璧に脳内再生されるのが怖い

藤原「あれがワルブ…ワルプルギスの…フフッ」

松本「ちゃんとやれや!」

マミ「え、いや、ちょっと待って整理させて」

QB「どうぞ」

マミ「この人?この人が魔法少女候補なの?」

浜田『それではAKB48の皆さんに歌ってもらいましょう!』

QB「そうだよ」

マミ「……訳が解らないわ」

QB「そうかい?僕としては能力さえあれば年齢や性別なんて些末な事に思えるよ」

マミ「松ちゃんの方が好きなのよ」

QB「知らないよ」

出川も魔法少女になってて浜田のかませになる展開希望

浜田のコスプレ想像するだけで笑える

マミ「と、とにかく!おかしいわよこんなの!」

QB「落ち着きなよマミ」

マミ「だって……だって絵面がおかしいじゃない!」

マミ「私!暁美さん!佐倉さん!美樹さん!鹿目さん!浜田!」

マミ「どう考えてもアイドルを食ってる大御所芸人の図じゃない……」

QB(自分たちがアイドル並だと)

マミ「ダメよキュゥべえ、絶対ダメ」

マミ「浜田がティロ・フィナーレなんて言いだしたら、それはもうただのコントよ……」

QB「君が言っても……」

マミ「ティロ・フィナるのは私だけで良いの」

QB「ああ、うん、個性は大事だね」

浜田「魔法しばきあい対決~!」

浜田「ハハハwwwこの魔女これっぽっちでくたばったでwww」

局の廊下

松本「おう」

浜田「帰るんかいな?」

松本「当たり前やろ」

浜田「えらい真面目になってもうて」

松本「そや、お前魔法少女物って知ってるか?」

浜田「はぁ!?」

松本「いや、やっぱり女の子やからな、そういうの好きなんかなと思てな」

浜田「あぁ子どもの話か……」

松本「他に何やと思てん」

浜田「いや俺の……」

松本「お前小さい女の子おらんやろ」

浜田「いや、だから俺の話」

松本「ちょっと解らん」

浜田「だから俺が魔法少女になる話」

松本「お前……お前よくもいけしゃあしゃあと言えんなぁ」

浜田「ちゃうがな、どっかでそういうドッキリ仕掛けられたんやって」

松本「いやそれでもや、それでもやで……歴史が許さへんやろ」

浜田「そこまで?」

松本「歴史が許さへんやろ」

浜田「何で二回言うん?」

翌日

マミ(困ったわね……鹿目さん達に話すかどうか)

浜田『ンナッハッハッハ!今日もグリーフシード大量やな!』

マミ「……」

まどか「マミさーん!」

マミ「あ、あら、鹿目さんに美樹さん、おはよう」

さやか「どうしたんですか?顔色悪いですよ」

マミ「ちょっと考え事をね」

まどか「悩みなら話してくださいね」

さやか「と言っても私たちじゃ大した力になれないかもしれませんけど」

マミ「そんなことないわ、ありがとう」

笑いながらワルプルギスしばきそうだな

昼休み

ほむら「貴女から呼び出すなんて珍しいわね」

マミ「少し相談があるの」

ほむら「何かしら?」

マミ「もしも、もしもよ。仮定として聞いてね」

ほむら「えぇ」

マミ「もしも……中年のおっさんが魔法少女になって私たちの仲間に入ったらどうする?」

ほむら「……」

マミ「しかもテレビに出てる有名人」

ほむら「巴マミ」

マミ「はい?」

ほむら「貴女が辛い人生を歩んできたのは知っているわ……だから、たまには休みなさい」

マミ「だから仮定だってば!」

ほむら「……はぁ」

マミ「露骨に面倒な顔しないでもらいたいのだけど」

ほむら「そうね……私個人としては別にどうでもいいわね」

ほむら「その人がむやみやたらと他の魔法少女に喧嘩を売る人なら話は別だけれど」

ほむら「害が無いなら放っておくだけよ」

マミ「喧嘩……するかもしれないわね」

ほむら「ちなみに貴女は誰を想定していたの?」

マミ「ダウンタウンの浜ちゃん」

ほむら「……」

マミ「おかしいわよね、忘れて」

ほむら「サイン貰う、握手してもらう、写真撮ってもらう」

願い事とかなさそうだな

ファンなのかよほむら

浜田かわいいよ浜田

浜浜可愛いよぉ

マミ「あ、え?ま、まぁ有名人だしね」

ほむら「私が入院生活をしていた頃、ダウンタウンのDVDだけが笑顔を与えてくれた」

マミ「は、はぁ」

ほむら「ごっつええ感じのが放送していた頃に戻りたい……」

マミ「……私もよく観てたわ、一人だったから」

ほむら「……オジャパメン」

マミ「……ナミガミヨジョソ」

ほむら「ディングディングドラガヌン」

マミ「ハクスオブマデ」

ほむらマミ「ナーホンジャウルヘソチー」

その頃

QB「願いは決まったかい?」

浜田「またお前か」シッシッ

QB「僕ならどんな願いも叶えてあげられるよ」

浜田「いらん言うてるやろ、大抵はもう叶っとるわ」

QB「なるほど、思春期の少女と違って分別はある程度ついてる、か」

浜田「解ったら帰れ帰れ」

QB「そう言わずに、見学だけでもどうかな?見てみてまだ嫌なら僕も諦めるよ」

浜田「なんで俺がそんなもん見なあかんねん」

QB「一度だけ、一度だけで良いからさ」

浜田「チッ」

魔力の強さは因果の大きさだから、浜ちゃん強いんとちゃうか?

さやかのコスプレしてる藤原想像しながら開いたのに……

浜田って結構女装似合うよな・・・

>>46
そこはQBだろ



まどか「お待たせしましたー」

杏子「おせぇよ」

まどか「ティヒヒ、ごめんごめん」

マミ「全員揃ったわね、じゃ行きましょう」

QB「ちょっと待った、今日は見学者も連れて行ってほしいんだ」

さやか「見学者?」

マミ「まさか……」

QB「来ていいよー」

浜田「なんや、ほんまにジャリばっかやん」

ほむら「ぶっ!」

武器が何になるかが楽しみだ

ステゴロだろjk

まどか「さ、さやかちゃん、あの人って!」

さやか「う、うん」

マミ「本気だったのねキュゥべえ……」クラクラ

杏子「おっさん誰?」

ほむら「杏子!!」

浜田「えっ?知らんの?まぁ誰でもええがな」

杏子「有名人なのか?」ヒソヒソ

まどか「超有名人だよぉ」ヒソヒソ

杏子「あたしテレビとか詳しくねぇから……」ヒソヒソ

浜田「ほな、パパッとやってまおか」

杏子「仕切ってるし……」

良スレ

やってまおかて・・・・

魔法少女なぞ見たことないが、素晴らしく期待している自分が居る

いきなり口調おかしいぞ

浜田「ほぉ~皆まだ中学生やのに偉いなぁ」

まどか「ティヒヒ」

マミ「馴染むの早いわね……」

浜田「まぁええ話はカットやけどな」

さやか「えー!?」

浜田「ンフフ」

ほむら「……」モジモジ

杏子「どうしたんだよ?」

ほむら「サ、サイン」

杏子「頼めばいいじゃん」

ほむら「断られたらどうしよう……」

杏子「いつもとキャラ違いすぎだろ……ったく」

杏子「おいおっさん、こいつがサイン」

マミ「ここね、反応が強いわ」

ほむら「あぁ……」

元ネタを知らない俺が保守しますよと

支援しましょう

好きだぜぇ・・・こういうの

杏子はもうすぐシバかれるな

浜田「ほな見さしてもらうわ、頑張りや」

まどか「はい!」

浜田「スパー」

QB「煙草なんかふかして余裕だね」

浜田「やかましい」ジュッ

QB「んおお!?」

ほむら(浜田さんが見てるんだもの……失敗は許されない!)

マミ「ずいぶん真剣ね」クスクス

ほむら「私はいつでも真剣よ」

さやか「マジでダウンタウン知らないの?」

杏子「あー……言われてみればガキの時になんとなく」

まどか「変身変身」

浜田「おぉ、金かかっとるなぁ」

QB「無料だよ」

魔女「ジュルルル」

マミ「大した魔女じゃないわね、五人もいれば楽勝だわ」

ほむら「油断大敵よ」

浜田「あれが魔女?なんや思てたんとちゃうなぁ」

QB「人間が通常思い描く姿とは違うだろうね」

さやか「先手必勝!」

杏子「おりゃあ!」

浜田「はぁ~大したもんやなぁ」スパー

QB「魔女との戦いを喫煙しながら眺めてるのは君が初めてだよ」

使い魔「……」コソコソ

浜田「なんやこの虫みたいなん」バチン

QB「やりたい放題だね」

わろた

>>31
じわじわくる

>>63
>浜田「なんやこの虫みたいなん」バチン

>QB「やりたい放題だね」

ちょwww浜田wwwww

エガちゃんなら本当に世界平和とか望みそうで怖い

杏子「ちっ!意外としぶといな!」

まどか「堅いねぇ」

ほむら「全員で一斉に仕掛けましょう」

浜田「どうでもええねんけどな」

QB「うん?」

浜田「あの子のチャカ、ほんまもんか?」

QB「そうだよ、どこからともなく集めてきてるんだ」

浜田「ほぉ」

さやか「今だよ皆!」

マミ「いくわよ!ティロ・フィナーレ!」

チュドーン

浜田「なんて!?」

QB「君たち風に言うなら、鉄板ネタって奴さ」

チキチキ絶対に笑ってはいけない魔法学校

何故必殺技を鉄板ネタと例えたのか

まどか「ふぃ~皆お疲れさまー」

マミ「穢れが濃い人、グリーフシードにとーまれ」

さやか「はーい」

杏子「そのノリやめようぜ……」

浜田「あれは何してるん?」

QB「穢れの浄化さ、魔力を使うとソウルジェムが濁るからね」

浜田「よう解らんけど、ギャラの分配みたいなもんか」

ほむら「あ、あの!」

浜田「ん?」

ほむら「サ、サ、サ、ササササインいただけませんか!?」

浜田「……ええけど」

ほむら「あ、ありがとうございます!!」

まどか「あー!ほむらちゃんズルーい!」

杏子(売れそうだしあたしももらっとこ)

はやく

浜田「はいよ」

まどか「やったー!」

マミ「あのー……失礼は承知で言うんですけど」

浜田「ほな言うなや」

マミ「あっ……」

浜田「冗談、冗談やがな。なんや?」

マミ「ま、松本さんのサインもいただけたらなぁ……って」

浜田「君、乳デカいなぁ!ほんまに中学生か?」

マミ「へっ?」

浜田「いや何でもあらへん。松本のなぁ……まぁ一応聞いてみるわ」

マミ「ありがとうございます!」

さやか「じゃ、そろそろ帰ろうか」

浜田「あー、待ち待ち。魔法少女言うたかて中学生やろ君ら」

杏子(あたしは微妙だけど)

浜田「ほら、タクシーで帰り。こんな時間に歩いとったら危ないわ」

マミ「魔法少女だから大丈夫ですよ?」クスッ

浜田「ええから」

マミ「じゃあ……お言葉に甘えさせてもらいますね」

浜田「釣りはいらんで」

まどか「浜田さんは一緒に帰らないんですか?」

浜田「お前な、そんなとこ見られたり撮られたらえらいことなるやろ」

さやか「確かに」

ンナハハハアッハハハハハwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

いい浜田か

痛々しいガキに会ったってテレビで言うつもりかも

浜ちゃんカコイイ

浜田「気ぃつけてな」

まどか「はーい」

ほむら「は、浜田さん!」

浜田「おう」

ほむら「ごっつええ感じ観ました!すっごくすっごく面白かったです!」

浜田「……」

ほむら「ま、またいつかああいう番組やってくださいね!」

さやか「ほら帰るよ。騒いじゃ迷惑」グイ

ほむら「あうぅ……」

支援

ほむほむかわいすぐる

QB「さて、見学してみてどうだった?」

浜田「やっぱりよう解らんわ」

QB「システムの詳しい説明ならちゃんとするよ」

浜田「そうやなくてな、あの子らめっちゃ怪我してたやん。えらい早く治っとったけど」

QB「それも魔法少女の力さ」

浜田「なんぼ魔法言うてもやなぁ……ええことないで」

QB「彼女達はそれを受け入れて願いを叶えたんだ。代償は当然だよ」

浜田「冷たいやっちゃな」

QB「で、どうする?」

浜田「まぁ考えとくわ。仕事もあるし」

QB「仕事優先の方がドライじゃないかい?」

浜田「やかましいわボケ」ゲシッ

QB「きゅっぷい」

浜田「……一個だけ気付いたけど、お前はなんぼしばいてもええみたいやな」

QB「いやいやいやいやいや」

まだやってたんだな。遠慮なく続けろください

わっるい顔しとるでぇ…

タクシー

まどか「なんかテレビで見るより良い人だったねー、もっと恐いかと思ってた」

さやか「ていうか浜ちゃんが魔法少女になるの?アリなのそれ?」

マミ「さ、さぁ……キュゥべえが良いなら良いんじゃないかしら」

杏子「あたしは別にどうでもいいや。飯でも食わせてくれるなら大歓迎だけどね」

ほむら「……」ガッシリ

杏子(サイン抱えて離さねぇなこいつ)

QB『助けて皆!意味も無く蹴り飛ばされてるんだよ!』

まどか「明日皆に自慢しなきゃ!」

さやか「だねー」

ほむら「エーキセントリック、エーキセントリック♪」

QB『聞いてるのかい!?』

ほむら「頑張れキュゥべえ、頑張れキュゥべえ、私は限界だー♪」

もしかしてまとめにはいってねえか……

浜田「ごっつええ感じなぁ……」

ほむら『またああいう番組やってくださいね!』

浜田「そらやれたらええけど、なかなかなぁ」

浜田「まぁでも、あんな小さい子らでも見てくれてんねんなぁ」

浜田「嬉しいもんやな」スパー

QB「僕と契約してくれたら番組なんてすぐに」

浜田「黙っとけ」ゲシッ

QB「何でこんな奴に因果が……うぅ」

浜田「ンフフフフ」ブッ

浜田かっこいいな

しばらく寝る

屁こくなwww

浜田の屁はどこでもでるからなwwwww

予想以上に面白かった

良スレみっけ!!!

さやか「N極くん!」

杏子「S極くん!」

なんでこんな再生率高いの

これは期待

見事にハマタの声で再現されたわ

ほむほむが浜ちゃんスキーでマミさんが松ちゃんスキー
あんこはテレビ離れしたから特に無しとして、まどかと俺のさやかの好きな芸人が気になる

こりゃ面白い

もしかして前にMGSで書いた人?

まどかは楽しんご、さやかは紳助好きそう

さっさと書け

期待あげ

保守

保守せざるをえない

なんかここで終わってもいい感じなんだが期待して待つ

>>101
さやかに悪い印象つけようとしなくていいから

終わりじゃないよな?





な?

おもしろいな

しばらく寝るって書いてあるのに読めないの?
おまけに保守間隔短すぎ

>>111
きんもー☆

ででーん
円、首チョンパ

>>114
そこはマミさんだろ…

大竹「スッ」

しんすけ「魔法少女?」ってSSはあるかい?

松本「こいつ戦いながら寿司食いよんねん」

うめる気かバカ共

○○「学園都市…?」
並に汎用性のあるスレタイだな

>>1が目覚めるのが先か落ちるのが先か

埋まりはせんだろうが早いよ
とりあえず置いとくぞ 置かせろ

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 30分以内
04:00-09:00 50分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 20分以内
19:00-00:00 10分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 20分以内
02:00-04:00 35分以内
04:00-09:00 60分以内
09:00-16:00 35分以内
16:00-19:00 20分以内
19:00-00:00 10分以内

>>117
何度か見たが全部すぐ落ちてたからまとめには無いと思う

しばらく今うちに落ちるの早くなったと思ったら
新しくなってたのか

藤原「お前の願いはエンド・・・えぇ・・・エントロピーを・・・」

デデーン

遠藤ー、ティロフィナーレー!

ほむらがごっつ見てたということは20歳過ぎか

いいじゃん

ビデオとかで見てたとかそういう考えは頭に無いのか

マミ「ティロ・フィナーレ!」

山崎「ぶっ…」

遠藤「ククク…」

田中「ふwww」

松本「ホホwww」

浜田「ハハッw」

デデーン

藤原「全員アウトー」

今起きたので寝起き保守
>>1がんがれ

>>133
これを思い出した
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18691510

松本「うーわっ。逆さまで浮いとるでぇ」

浜田「山ちゃん行きぃや」

山崎「ええええ!いや!いやですぅ!……ちょっと遠藤…」

遠藤「ザキさんお願いします」

田中「僕らちゃんと見てますんで」

拡散用 ※VIPのみ

| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

|   600円で世の中パニックにするwwww                      |
|                                               .|
|   買 う  も  の : ガリガリ君梨(梨がない場合はノーマルでも可 )   .|
|   1人何個買うか : 10個                              |
|   買   う   所 : サークルK又は他の場所                 .|
|   領収書の名前 : 佐藤裕也                          .|

|    買 う 時 間 : 明日すなわち今日の24時00分              |
|________________________________|


>>135
わろた

コーラ吹いたじゃねえかwwww

保守

保守

ヘイポー「うわああああ!ま、魔女だ!う、うわああああ………QBか」

ほー

翌日、昼休み

さやか「もうこの子ったら一日中自慢してるんですよ」

まどか「ティヒヒ」

マミ「はしゃぐのも解らなくはないけどね」

ほむら「当然よ」

マミ「でも浜ちゃん、ほんとに魔法少女になるのかしら?」

さやか「見たいような、見たくないような」

まどか「凄いガラ悪そうだよね」

マミ「私たちと違って仕事もあるし、そう簡単にはならないでしょうけどね」

マミ「それに……現実的に考えて、これ以上同じ場所に魔法少女が固まると、グリーフシードが足りなくなるわ」

マミ「浜ちゃんには悪いけど、できれば契約してほしくないわね」

突然きたで

やっと起きたか

キター

魔法少女はまだ☆マギカ

待ってた

楽屋

QB「テレビ局というのは、なかなか面白いものだね」キョロキョロ

浜田「着いてくんなや……」

コンコン

浜田「はーい」

浜田「おいお前どっか隠れとけや」

QB「心配無いよ、素質の無い人には見えないからね」

山崎「おはようございますー」

遠藤「おはようございます」

田中「おはようございます」

浜田「おう」

QB(おや、あれは……)

やはりガキ使なのかw

まさか二人目…

マミさんが浜ちゃんって言ってるだけで面白い

ハマタ

完全にガキ使メンバーwwwww

来たか

遠藤「じゃあ今日もよろしくお願いします」

浜田「はいよ」

QB「雅功」

浜田「なんや馴れ馴れしい」

QB「気付いたかい?山崎の首に印があったのを」

浜田「おぉあれなぁ、付けてくんな言うたのに」

QB「あれは魔女の口付けだよ」

浜田「はぁ?」

QB「つまりマーキングさ。山崎は魔女に狙われてるんだよ」

なかなかいい展開だな

なんかわくわくする

そういや山ちゃんつけられてたんだったな

浜田「昨日の子ら呼んだらええんちゃうん?」

QB「今は皆学校だからね……あぁ杏子は行ってないだろうけど、どちらにせよ時間がかかる」

QB「今何とかするには雅功が契約するしかないね」

浜田「せやかてお前」スパー

浜田「もう収録やしな」

QB「やれやれ、大人は目先の都合で動いてくれないから困る」

浜田「……」ジュッ

QB「あつっ!?」

浜田「ナッハッハ」パンパン

QB「わけがわからないよ」

さすが超高々級のS

デデーン

久々に契約
僕と契約して魔法少女になってよ!って一言言えば契約してもらえたのが昔の俺なんだよな
今の俺は1人契約させるのに13話かかるから困る

AAどこいったんだよ

スタジオ

遠藤「娘さん可愛い盛りでしょ」

松本「そやねん」

田中「ちょっと前の松本さんやったら考えられへんですねぇ」

AD「では本番行きまーす」

浜田「……」ジー

山崎「何かついてます?」

浜田「やかましいわ」パーン

山崎「えぇ!?」

田中「ザキさん殴られてはるわ」

松本「あんなんしよるから若手がビビんねんな」

遠藤「カメラ回ってもないですからねぇ」

この脳内再生率の高さ

浜田「何しとんねん?」

山崎「あ、浜田さんおはようございます…いや、コレなんすけどね?」

浜田「DVDやん」

山崎「DVDなんすけどね、ここ来たら置いてあったんですよ」

浜田「ふ~ん……見てみたらええやん?」

山崎「見てみますか」

交わした約束忘れないよ 目を閉じ確かめる
押し寄せた闇 振り払って進むよ♪

浜田「何やコレ?アニメやん、山ちゃん知ってる?」

山崎「いや~知らないっすわ」

目覚めた心は走り出した 未来を描くため
難しい道で立ち止まっても空は♪

浜田「クサッ!何かオタク臭いわ、田中知ってんねやろ?」

田中「僕、こういうの見ないっすからね」

浜田「もうええわ、消せ!」

きれいな青さで いつも待っててくれる
田中怖くない タイキック喰らっても挫けない♪

浜田「!?」

山崎「え?何今の~」

デデ~ン!田中タイキック~!

田中「ハァ!?」

んっ・・・?

>>174-175
面白いとは思うが、タイミングが最悪だぞお前

急に話変わったかと思ったら別人かよ!

ただ面白かった

>>1は多分魔女宅見てるだろw

4時くらいまで出掛ける
保守してくれたらありがたいけど、落とすのも乗っ取るのも好きにしてくんろ

>>1に書いて欲しいけど4時となると誰か繋ぎで書いた方が

保守

もういいや

>>174,175
てっきり魔女の結界のなかに迷い込んだのかと思ったわwww

保守

>>174-175
出番だぞ

保守

そろそろ無駄に埋めるのやめようぜ

今追いついた浜田wwww


http://up4.viploader.net/bg/src/vlbg010786.jpg

間隔10分か?いずれにしろ4時まではキツイな

じゃあここは1レス大喜利で



浜田「ンハハwwwお前の映画爆死やwww」

松本「こんなの絶対おかしいですわ」

え?

ん?

だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

上條「仁美」

仁美「はい?」

上條「僕はもうすぐ死ぬんだね」

仁美「馬鹿なことをおっしゃらないで」

上條「嘘だ、僕はもうすぐ死ぬんだ!」

仁美「なにをおっしゃまいすの 今日は魔法少女の人がお見舞いに来てくださるのですわ」

上條「嘘だ! 魔法少女の人が来てくれるわけないじゃないか!」

まどか「こんにちは」

上條「本当だ! 魔法少女の人だ!」

まどか「いやあ……今年は危うく魔女になりかけたけど、魔法少女だったよ」

うめえな

上條「おめでとう! でも……どうやったら魔法少女になれるの?」

まどか「うーん……たとえば、人魚の魔女がいるよね」

上條「うん」

まどか「でも、そいつが魔女だったとしても、わたしは魔法少女なんだよ」

上條「……?」

まどか「違う時間軸の芸術家の魔女層あたりでは、わたしを魔女だという使い魔もいるけれど」

まどか「とんでもない わたしは魔法少女なんだよ」

上條「そうなんだ」

まどか「感がてみれば少女からはじめさせらたんだよね あの頃が一番つらかった」

まどか「よく薔薇園の魔女にいじめられてたの」

上條「へえ……」

上條「魔法少女さん 握手……してくれないかな」

まどか「うん」

上條「してくれたんだね」

まどか「うん」

まどか「QB」

QB「なんだい」

まどか「わたしは今年、なに少女だったかな?」

QB「魔法少女だよ」

まどか「来年はなに少女かな?」

QB「魔法少女だね」

まどか「よしんばわたしが魔女だったとしたら?」

QB「魔法、少女だよ」

上條「……魔女じゃないの?」

>>225
>>227
くそwwwwwwくっそwwww

気持ち悪い

しえ

死ね

ほむらのニーで死ぬのかそれも悪くない

>>190-208
なぜかわらった

マジカルマスケット マジカルマスケット マジカルマスケット 少女 ガール


今日も見滝原が平和なのは
マジカルマスケット 少女! ガールがいるからさ~

軽いぜ 軽過ぎるぜ もう何も怖くない

装備も充実嬉しいな

一気に決めるわ ティロ・フィナーレ!!


呼べばこたえる腐れ縁
戦う仲間よ 人畜無害の後輩

美樹 さやか!(うーわー) 鹿目 まどか!(ウェヒヒヒ) 佐倉 杏子!(食うかい?)

さあ、みんな 行くわよっ!!


同棲相手は謎の存在
なぜか不死身のワケあり キュゥべえ

(訳がわからないよ)


敵か味方か 転校生

(私は冷静な人の味方で、無駄な争いをする馬鹿の敵)

四時までか・・・

http://picup.omocoro.jp/?eid=1148

最年長魔法少女

もう寝る
あとは頼んだ

上條「魔法少女さん」

まどか「ん?」

上條「僕も……魔法少女になれるかな?」

まどか「ウェヒヒヒwwwwww」

ピリリリリリ

まどか「もしもし……えっ わたしを魔女だという人がいる?」

まどか「その人はなに魔女? ……舞台装置の魔女ね」

まどか「そんなに言っているの? どんな言い方なの?」

まどか「わかったわ すぐに行くよ ……失礼します!」



あの空気感は再現不可能ということが分かった

>>251
いや、リアルに松本の声で再生されて面白かったよww

これでも見て待ってようぜ
http://www.youtube.com/watch?v=rMJchDidrTM

この森ビルって美術代100万以上かかったらしいぜwwww

>>256
これの次の回でほんこんが死ぬんだよなwww

あと一時間か

保守

もうちょっと

ほす

松本「ボクは今日すでに3回マミってますからね」

ほす

浜田「第34回!チキチキたらい落とし大会~!」

松本「もぉー、俺痛いの嫌や」

遠藤「罰ゲームですらないですからね」

浜田「ごちゃごちゃ言わんとはよやれや!」チラッ

田中「あの……まず浜田さんから」

パーン

田中「痛いわぁ」

浜田「山ちゃんからでええやん」チラッ

山崎「僕ですかぁ?」

田中「なんか浜田さん、えらい山崎さん見てはるな」

遠藤(やっぱり異常性癖者なのか……?)

きたーーー(゚∀゚)ーーーー

遠藤がホモなんじゃないかとビビりまくる、みたいな話はすげー笑えた

なんてスレを開いてしまった…

sssp://img.2ch.net/ico/nagato.gif

明日福島に帰るけどこのスレを見つけて寝れない

田中「え~僕が契約するんですか!?ちょっと待って下さいよ~」

AD「はいお疲れさまでーす!」

浜田「お疲れさん」スパー

遠藤「さっそくですか」スパー

浜田「お前もやん」

松本「タバコばっか吸うてるからクチビルオバケになんねん」

浜田「あぁ?」

山崎「いやでもやっぱりタバコは止めた方が良いですよ」

浜田「……」ポイ

山崎「うわっ!?」

松本「投げるために吸うてるからなこいつは」

浜田「……」ブッ

田中「もぉ~……」

松本「人間性の欠片もあらへん」

浜田「ナッハッハ」

遠藤「それにしても人少なくないですか?ていうかいないですよ」

浜田「ほんまやな」

田中「それにえらいカラフルですよ」

山崎「そういう装置ちゃうん?」

浜田「そんな金かかったスタジオちゃうやろ」

浜田(あれ?これ昨日のアレと似とんな)

松本「自分、なんかついてるで」

山崎「へ?」ペタペタ

山崎「ほんまですわ……くさっ!」

松本「涎みたいやな」

田中「ところであれなんですかね?」

魔女「ジュルルルル」

松本「うーわ、しんぼる思い出すわぁ」

ほし

    ┏━┓    ┏━━━━━┓    ┏━┓    ┏━━━━━┓┏━┓  ┏━┓
┏━┛  ┗━┓┃          ┃┏━┛  ┗━┓┃          ┃┃  ┃  ┃  ┃
┃          ┃┗━┓  ┏━┛┗━┓  ┏━┛┗━━━┓  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┗━┓  ┏━┛┏━┛  ┗━┓┏━┛  ┗━┓        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
┏┓┃  ┃┏┓┃          ┃┗━┓  ┏━┛        ┃  ┃┃  ┃  ┃  ┃
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┃┃┃  ┃┃┃    ┃  ┗━┓┃   ━ ┏━┛    ┏━┛  ┃    ┏━┛  ┃
┗┛┗━┛┗┛    ┗━━━┛┗━━━┛        ┗━━━┛    ┗━━━┛

しんぼるワロタwww

浜田「魔女や魔女!」

遠藤「いやいやいや!何一つ魔女じゃないですよ!」

松本「太巻きの妖精ではないの?」

浜田「ちゃうわ!」パーン

山崎「なんかこっち来てますよ」

浜田「山ちゃん狙いや!」

松本「ほな差し出したらええやん」

山崎「えっ!?」

田中「卒業ネタもようやってますし」

遠藤「そろそろ止めへんでーもウケへんのちゃいます?」

山崎「ちょっとこいつら信じられへん!浜田さん!浜田さん何とか言うたって!」

浜田「そない言われてもなぁ」

魔女「ジュルルルル」

山崎「来てる来てる!来てるよぉ!」

グサッ!

魔女「!」

浜田「槍?」

杏子「何騒いでんだ、みっともないおっさんだな」シュタ

危機感なさすぎのとこが良い

ハマタが魔法少女姿してるの想像したらリアルに吐き気を催した

杏子「ようおっさん、危なかったね」

浜田「生意気やわぁ」

遠藤「誰です?知り合いですか?」

松本「隠し子や」

浜田「いらんこと言わんでええねん」パチン

杏子「キュゥべえに頼まれて来てやったんだ、後で飯食わせろよな」

浜田「しゃあないな」

田中(浜田さんにタメ口て凄い子やな)

魔女「ジュルルルル!」

山崎「ちょっとー!山ちゃん危ないよー!食べられるよー!」

杏子「うるさいなぁ、男ならちょっとくらい我慢しなよ」

遠藤「ヘタレやからね」

浜田「蝶野呼んでこよか。ンフフッ」

山崎「やめてぇぇぇ!!」

杏子「ま、弱めの魔女だし、サクッといくよ!」

スパパパパーン!

魔女「ジュル……!」

杏子「穴だらけにして、と……じゃあね」グサリ

杏子「一丁上がり!」

浜田「かっこええやん」

杏子「まぁね」

松本「山ちゃんにも刺さりかけたけどね」

田中「大丈夫ですか?」

山崎「あかんて……これあかんやつや……」

遠藤「おっ、景色も戻りましたね」

田中「皆いたんや」

杏子「結界が解けただけだよ。それより約束の飯早く」

浜田「急かすなや」

遠藤「なんなんすかさっきの?」

浜田「俺もよう解らん、とりあえずこいつに飯食わさなな。説明もこいつにしてもらお」

杏子「早くしてよ」

遠藤(糞生意気なデカイ態度……ほんまに隠し子ちゃうか)

しえん

紫煙

浜ちゃん冷静すぎ吹いた

おもしろ

まどか見てないけど普通に面白いな

                .....::::::::::──:::::..........
.             /:::::::::::::::::::/::::::::::____:::\
           /:::::::::::::::::::::::::;ィホ孑"⌒ ̄¨ミメヘ
          /::::::::::::::::::::::::::/:::::::/;ィ :::/ ::::::::!::::::::::':,

          ,'::::::::::::|:::::::::::::::| ::::/:/ |:::/ |::::::/|::::::::::::::::.
.          '::::::::::::::|:::::::::::::::|:::/:/ `|人|:;' |::ト;:::::::::: l     _/\/\/|_
         | ::::::::::: |:::::::::::::::l/yr=ミ:、   レ′ |;斗v::| :::|     \       /
         | ::::::::::: |:::::::::::::::| :{_ヒri}゙     /行ミt/| :::|     < ハマタァー! >
         | ::::::::;Ⅵ:::::::::::::::!  ̄´       ヒrリ.》 j:::::|     /        \
         l :::::八-|:::::::::::::::| """"     '  ,,,,,, ,::::::|      ̄|/\/\/ ̄
         |::::::::::::`|:::::::::::::::|    {ニニニィ   ,::::::::|
         | ::::::::::: |:::::::::::::::|    {   ∨  .ノ ::::::|
.          八:::::::::八::::::::::::::|> ..  ゙こ三/ .<:::::::::::|
          / ::::::::::::::::∧:::::::::::|__  ≧y‐<:::::| ::::::::::::::|
       /::::::/⌒ヽ- ヘ:::::::::|  ̄テメx;;_ :::::/|:::::::::::::::|

.      /:::/       ∧:::::|  _  ||/:::::/ .| :::::::::::::!
      //           ∧:::|'⌒ \|||::::/  |:::::::::::::;
.    ノ"         !   Ⅵ    `マI⌒`゙|リ|:::::::/
    (──- ,,     |   `}    ,ム  ,ノ| | :::/
    /::\      \    |    |     / | ∨  | |::/
  /:::::::::::X      \ ノ    人  /| i|  Ⅵノ j∧
 /::::::::::::〈      ヽ/      `´  | i|  | i|/ \ヽ、
/::::::::::::::::::}    | 丿           | i|  | i|   i }

        ∧ /| __
     __..:::{>゙´: : : : : : : `ヽ-.、
    _//: : : : : : : : : : : : : : : : ∧∧
   `フ./.: : : : : : ;i : : : : : : : : : : {: :} ; ‐-.、     _/\/\/\/|_
   ,´: :i : : /!/|∨l: : :i!: : : : : : : : ;' : : : : : :`ゝ   \          /
.   i: :/: : :/yr=ミ:、.!: : j|:/i: ; :i: : : :! : : : : : : : !    <  マッチャン   >
.  ノ 1 /: :i {_ヒri}゙ w//行ミt.:!: : : | : : : : : : : |   /          \
   {∧: :| ' ' ' ,   ゙:ヒrリ.》|: j-、; : : : : : : |`    ̄|/\/\/\/ ̄
.      ?Y\  {ニニニィ  ; /.ノ|/!:∧:ト、 j
          > ∨    } ノ /:'`ヽ、__′ i! .)' 
.         j _|_゙こ三/____/  `ヽ-、
          ヽ 〉:::::`x__x:´::::::::ヘ    ハ_
           }:::::::::::{::{:::::::::::::::::}    i / ` ‐ 、__     
          ∨;::イ|_|:|、::::::::::/ `ヽ__!、_     `Y
.           /`|:| |:|  ̄ ̄      `、‐、ノ   |
        /||'   !:! !:ト、             \}    ',


>>292-293


わらた

おまえらおはよう

>>133
んはよ

まだか

眠れへん

俺がバイト野節毎回に行く前にはよ

残ってたww

尻穴が2つ!!

ンフフフ

おわり?

おはよう

おはよう

ハマチャンが変身したらエキセントリック少年ボーイになるんですね

まだ残ってたのかwww

面白いなこれwwww

まだか

おはよー
1と 保守組お疲れさん

浜ちゃん変身まだ?

>>225
なにかわからないが脳内再生ばっかされると思ったら
ごっつのコントかw世界一位w

期待だぜ

まだかな

まだかな

勝俣「アッコさんのソウルジェムデカすぎないっすか!?」

待ってる

まだですかな?


ho

おい俺が楽しみにしてるんだ
書いてくれよ

すげえまだ残ってるw
しえん

ごめんぶっ倒れてた

ハマタ!

よかったまだ続いてた

支援

待ってたよ!

>>327
待ってたぜ!

元ネタを知らないからスレの意味が分からなかったから1話を検索して見てた
それでもやっぱりわからない

よかった

>>332
とりあえず頑張って3話まで見てみろ。話はそれからだ

しえん

魔女の口付けとガキ使のエキストラおばちゃんのキスってどっちの方がきついん?

>>337
おばちゃんが魔女

寿司屋

浜田「適当に頼みや」

杏子「おお! 見た事もねー値段!」

遠藤「本当に血縁者ではないんですか?」

浜田「アホか」

松本「お前ほんまに寿司好きやなぁ」

浜田「それはええやん」

~~~

杏子「かくかくしかじかもぐもぐぱくぱく」

浜田「というわけや」

田中「なんかよく解りませんけど……」

山崎「浜田さんが魔法少女て」

松本「歴史が許さへんやろ」

それきた

ID変わったんか

杏子「で、あたしの他に四人の魔法少女がいるってわけ」モグモグ

遠藤「よう食べるなぁ」

田中「漫画の話みたいですね」

山崎「願いが叶うのはええなぁ」

松本「俺やったら『もう浜田に殴られませんように』と頼むわ」

浜田「それは俺に言えや」パーン

松本「ほらもう、虐待やもん」

杏子「どうでもいいけどおっさん達全然驚かないんだな」

松本「美川憲一さんの方が魔女やからね」

落ちる

美輪明宏もな

アッコさんが素手で魔女殴り殺してる画像ください

頑張れ
倒れない程度に頑張れ

きたか

松本「てぃぃなぁ~ふぃぉおれぇえ」

まだ残ってたのか
杏子たんぺろぺろ

もう魔法少女じゃなくて魔法使いに改名しよう

期待してる

良スレ発見

支援

あんこ

いんこ

うんこ

えんこう

えんこぅ

遠藤「で、浜田さんはどうすんですか? やらはるんですか?」

浜田「せやかてお願いも特にあらへんしなぁ、痛いのも嫌やし」スパー

松本「これですよ、自分が痛いのは嫌がるんですよこの男は」

浜田「……」ブッ

松本「……死んだらええのに」

杏子「あ、これも頼んで良い?」

浜田「好きにせぇ」

バイトの説明会から帰ってきたらちょっと進んでた

ジル「ハマタ、どうした!マツモトに尻の穴を狙われて女装する癖でもついたのかい!?」

松本「いやしかし懐かしなぁ、昔は俺らもゴレンジャイ! 言うてたからね」

杏子「何それ」

遠藤「この子らの歳やともう観てないんじゃないですかね?」

田中「コント番組なんてもう殆ど無いですしね」

杏子「そもそもあたしテレビ観ないし」

山崎「テレビ離れや」

浜田「…………またそんなんできたらええけどな」

松本「お前その唇、魔法でやられたんちゃうか」

浜田「そんな話してへんやろ!」

杏子「ごちそーさん」シーハー

あたしは魔法少女なんかよりも目、四六時中使い魔の目に晒されてるかと思うと、戦う前からアソコが濡れてるわ

その夜

さやか「えぇ!? そのメンバーにお寿司奢ってもらったの!?」

杏子「おう、あとこれマミにって」

マミ「松ちゃんのサイン……家宝にしなきゃ!」

まどか「今日は来ないのかなー」

杏子「収録があるとか言ってたから来ないんじゃねぇの」

ほむら「やっぱり忙しいのね……」

さやか「あたしもサイン頼めば良かったかなー」

マミ「松ちゃんの?」

さやか「いやー小栗旬とか」

>>364
日本語で

流石にこれはあんこが羨ましいわ

http://t0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQkT8_fUZDAkw5fxeUoUkhnONjve-hQ6KqGqUCECnTO-Hl8Pp-jSfkEPKk
これか

失礼すぎるぞ青

このメンバーで寿司とかあらゆる意味で贅沢すぎる

ほむら「ミーハーね」

さやか「う、うるさいな」

マミ「ほらほら喧嘩しないで、パトロールに行くわよ」

まどか「はーい」

杏子「で、そのヘタレのおっさんが危ないところをあたしがカッコ良く助けてやったわけ」

ほむら「山崎なら別に放っておいても……」

さやか「ひでぇ」

マミ(なんだかんだで、五人でいるのも馴染んできたわね)

あんこちゃんマジ羨ましい
さやかはお笑い好きそうだから芸人のサイン欲しがると思ったがw
まぁほむマミがお笑い好きキャラだから同じキャラは3人もいらんわな

そういやうちのサロンに小栗来てた事あったな

~~~

使い魔「ブブブブ」

さやか「ああもうチョロチョロと!」ブンブン

マミ「いい、美樹さん? こういう時は相手の位置を予測して……」バン

使い魔「キュウ」

マミ「こうよ」

さやか「さっすがー」

魔女「クケケケケ」

まどか「最近魔女増えてない?」

ほむら「それだけ世の中が暗いということかしらね」

杏子「ゴレンジャイ!」

まどか「え」

サロンって何?ゲイバー?

まあ確かにお前は赤だけどもよwww

美容室だよ、言わせんな恥ずかしい

あんこちゃんwww

まどか「ど、どうしたの?」

杏子「いや、おっさん達が変身して戦うならゴレンジャイやろって」

ほむら「ちょっと止めて思い出す……ブッ」

マミ「馴染むのは良いけど、緊張感の欠如はよくないわよ」

杏子「キレンジャイ!」ビシッ

マミ「誰がよ!」

ほむら「……プークスクス」

まどか「じゃ、じゃあ私はモモレンジャイ?」

ほむら「それはいないのよ」

さやか「ちょっとこっち手伝ってよ! ああ使い魔集まってきた!」

ワロタ

キィレェンジャイィ!

ほむら「ちょっと止めて思い出す……」ブッ
に見えて浜田みたいに屁したんかとおもた

ほむほむ屁こきやがったな

そういえばアッコが魔法少女になって紳助と戦うSSがあったな

桃レンジャイは後々自殺するから、まどっちでもあながち間違いじゃないんだよな

~~~

さやか「ぜぇーぜぇー、はぁはぁ」

マミ「お、お疲れ様美樹さん」

さやか「ほとんどあたし一人で戦ったんですけど」

杏子「グリーフシードやるから、な?」

さやか「あとアイス食べたい」

まだか「あ! 私も私も!」

マミ「じゃあ、どこかに入りましょうか?」

ほむら「悪いけど私は失礼するわ」

まどか「えー、ほむらちゃんも行こうよ」

ほむら「火曜日は必ず22時までには帰宅するようにしてるのよ。じゃあね」スタスタ

さやか「門限かね?」

まどか「かな?」

見るのか

ダウンタウンDXは木曜日だしな……

リンカーンだな…

魔法少女はまだ☆マジか…

リンカーンだとしたらマミさん何故見ないしwww
いや普通に録画済みか

ほむらハウス

天野『リストランテリンカーン! レギュラーメンバー再びスペシャルー!』

ウド『天野くぅーん!』

宮迫『浜田さんに包丁を持たせるという意味をスタッフは理解してますか?』

浜田『アホ言うなや』

松本『僕のテーマは……ジャンボリー』

ほむら「リンカーンを観ながらのポテチは最高ね……」ポリポリ

ウド『天野くぅーん!』

宮迫『浜田さんのステーキいうよりただの靴底ですよ』

浜田『ええねん食えたら!』

ほむら(やっぱり浜田さんは魔法少女になるべきじゃない……)

落ちる落ちる

ノーパンしゃぶしゃぶ!

あげ

月曜 20時までに帰る
火曜 22時までに帰る
水曜 22時までに帰る
木曜 22時までに帰る
金曜 21時までに帰る
土曜 20時までに帰る
日曜 20時までに帰る

結構キツいスケジュールだなほむら

まだだ・・・まだ続くはずだ

ほむほむが好きなのはワールドダウンタウンだろう

ほむほむが野口さんに見えてきた

ほむらちゃほむほむ

ほむらはおさげ眼鏡のお笑い好きだったのか……

さやかは普通にK-POP(笑)とか好きそう

さやかちゃんは急いで帰宅してピラメキーノとみた

さやかはそんなの見ない

そろそろ投下はよ

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恥ずかしい事書いてるブログを全力でランキング上位にもってこうぜ

>>8 痛いwww痛すぎるwwww
_____________________________________________________________

QB「そろそろ契約してくれてもいいんじゃないかな?」

浜田「うるさいわ!」

QB「おっと、もうタバコは当たらないよ。君のパターンは大体理解したからね」

浜田「……」ムンズ

QB「え、ちょっと待ちなよ、つかんでどうするの?」

ポイッ
カチカチウィーン

QB「あ、あ、あ、やめて洗濯しないで!助けて!」

浜田「ヒャッハッハッハッ!」

QB「あ、暁美ほむらでもここまでしな……いよ、ガボゴボ」

浜田「さ、打ち合わせ行ってこよ」

ひでぇwww

ハマタもここまでせんだろwww

>>364
なるほど、鋭い意見をありがとう!エークセレンツッッ!!

いいぞもっとやれ

会議室

プロデューサー「ではこんな感じでいきましょう」

浜田「はいよ」

松本「お疲れさん」

プロデューサー「お疲れ様です。失礼します」ガチャ

松本「ほな俺も帰るわ」

浜田「おう」スパー

浜田「いや、やっぱりちょっと待てや」

松本「なんやねん面倒くさい」

浜田「あのな、まぁその、なんや」

松本「はっきり言えや」

浜田「その……たまにはコントとかやりたないか?」

生生とはなんだったのか

松本「なんでやねん今更」

浜田「いやな、昨日の子の友達にな、俺らのファンがおってん」

浜田「それもごっつが好きやねんて」

松本「ほぉ」

浜田「なんかああいう若い子に言われたら嬉しいやん」

松本「スケベか」

浜田「ちゃうわ」

松本「ごっつなぁ、難しいやろ」

浜田「やっぱりか」

松本「時代がちゃうもん」

浜田「せやなぁ」

松本「まぁ期待されてる内には一回くらいやりたいけどな」

松本「ま、とりあえず帰るわ」

浜田「あいよ」

浜田「……」スパー

QB「やぁ」

浜田「生きとったんか」

QB「新しい個体だよ。そんなことより、やりたいことがあるなら叶えてしまえばいいじゃないか」

QB「タレントの仕事を魔法少女より優先しても構わないよ」

浜田「ちゃうねん」

QB「何がだい?」

浜田「俺らの仕事はな、縁とかコネとかでチャンスが落ちてくる事もあるけど結局は自分次第や」

浜田「やるなら自分でやらなあかん」

浜田「叶えてもろても意味あらへんやろ」

QB「全く、わけがわからないよ」

浜田「ちなみにお前消えろって頼んだらどうなるん?」

QB「困るからやめてよ」

QB洗濯されて死んじゃったよw

wktk

ho

ほす

浜田「とにかく俺は魔法少女にはならんから帰れ帰れ」シッシッ

QB「仕方ない、ここは引くとしよう。また個体を壊されちゃかなわないからね」

QB「でも気が変わったらいつでも呼んでくれていいよ」

浜田「呼ばへんわボケ。あの子らにもよろしくな」

QB「君は優しいんだか暴力的なのか解らないね」

QB「あぁそうだ、これも縁だから教えておくけど、この辺りは魔女の気配が濃いよ」

QB「用心するんだね」

浜田「んっ」ブッ

QB「いい返事だ」

>QB「いい返事だ」

いやいや

数日後

まどか「浜田さん来ないね」

ほむら「仕方ないわ、一度会えただけでも凄いことよ」

杏子「また寿司食いてぇなぁ」

さやか「あたしも嵐のサイン欲しかった」

ほむら「……小栗旬はどうしたのよ」

まどか「私もカウスボタン見たかったなー」

マミ「それは大阪に行けばいいんじゃないかしら」

ほのぼのしすぎワロタ

カウスボタンとか若い子の好みじゃない件

ハマタはどうだい?

浜田「魔法ぐるぐるバット対決ぅ~」

>>423
君うちの子やったらパンパンやで?

早く浜田の息子のベーシストを出せ

マミ「今日はきちんと連携して戦いましょう、今は数の力でなんとかなっているけど、強敵が出たらそうもいかないわ」

まどか「はーい」

杏子「優等生め」クチャクチャ

さやか「まぁまぁ、マミさんはちゃんとあたしらのこと考えてるんだよ」クチャクチャ

杏子「あたしのさきいか盗るなよ!」

ほむら「はぁ……子どもね」

さやか「まぁ奥さん、暁美さんはこの味がわからないんですって」

杏子「ガキー」ニヤニヤ

ほむら「……」イラッ

マミ「大丈夫かしら……もう」

ウド「天野くぅ~ん!!!僕が、僕が魔法少女だって天野くぅーん!!!!!!」

天野「ウドちゃんウドちゃん。ちょっと落ち着いて」

ほむら「チキンライスがいいや」

ほむら「おーごーいんごーいんほーむwwwwwwwwwwwwwwwww」

ttp://www.youtube.com/watch?v=8p3TI5d6IuM

~~~

さやか「バカバカ!杏子ぶつかる!」

杏子「あたしの方がリーチ広いからしかたないだろ!懐に入れよ!」

マミ「鹿目さん!美樹さんを援護して!」

まどか「は、はい!」ヒュンヒュン

さやか「遅いよまどかー!」

まどか「ご、ごめん!」

ほむら「……かえって効率が悪い。私がやるわ」

ボカーン

~~~

ほむ

杏子「ったく!好き勝手やった方が早いっての!」

マミ「私の作戦が不味かったかしら」

さやか「いやいや、そんなことは」

ほむら「協調性が無いからよ、皆」

杏子「あぁ?」

まどか「ほ、ほむらちゃん」

杏子「ちっ……帰る」

ほむら「私も」

さやか「あたし達も帰ろうまどか」

まどか「う、うん」

マミ「ふぅ、困った子達ねぇ」

河原

浜田「はい今日はショージ先生が西武のガンマンについて教えてくれるそうです」

村上ショージ「ドゥーン!」

浜田「面倒くさ……」

山崎「ぷぷぷ……」

ショージ「こらこらお前らやる気ださんかい!特に松本!さっきから声出てへんぞ!」

松本「あぁ……はい」

田中「松本さん疲れてはるんですかね?」

浜田「知らん、奥さんとはしゃいどるんちゃうか」

遠藤「言い方いやらしいですよ」

支援


                                     __
                              -‐ニ ┤
                       _  -‐ ´ /   }
                 __ /´        `ヽ、  j
             _ -‐二 ─ァ         (:.r:.) ヽノ

            く  ̄   /   (:.r:.)          ヽ\
                  \  / /         、_,    } ヽ   わけがわからないよ
                   ヽ/   {       ー´       ノ  ヽ
               /   ハ               イ     ヽ
               ,′   | ゝ           / l     ヽ_┐
          _    l    ├─`ー ┬-    l´   l     ヽ //
         \ヽミヽ/     !     l        !    l     /ヘ
   /⌒     ヽ\〃ミヽ、 j     ,'      l\  ∧_ // ゚ \
  /  (       `ノ    \、    l       \/レ-< 、 ゚、_ _ )
 /   \     /o      ノヽ\  ハ  i     ヾ、:..ヽ \゚`ヽ、  \
 {    r‐` ̄ / o  o / `ー┘ { {  |       `"ヽ `ヽ、_)`ー--'
 、    ゝ-/   /  /         ! 丶 {          ヽ
  \    'ー─/__ /       / l  ∨    /       }
    \     ´      _ -‐ ´    l  {   ∧       ノ
     ` ー─--  -─ ´       ((l,  H   ト、ゝ─ ´ /
                        〉 ハ / (r  , '´
                       ゝノ/ ノ   ̄'

おうえんしてる

ほむ

ほむほむ

「ダイゴロー!」
「チャーン!」
のAAがほしい

まだあったのかよwwwwwww

落とさせはせん

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

スマソ誤爆

これはダメかもわからんね

誤爆した

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

これはダメかもわからんね

すまん誤爆

これはダメかもわからんね

すまん誤爆した

誤爆スマソ

これはダメかもわからんね

誤爆スマソ

誤爆すまんこ

お帰りください

誤爆保守

誤爆したスマソ

誤爆荒らしで遊んでる奴ら規制されろ~

ほむ



                           ∧_∧
                        (・ω・ )
          __________(____)___
        // ̄ ̄ / ̄ ̄           /\

       // ̄ ̄  _ ̄_ノ           /   \
     /            ̄            /     /
    /                     /     /
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    /
  ,/__________________\/ 






                   ババババ

           ___ ∧_∧ ________
        // ̄ ̄ ( ・ω・)つ          /\
       // ̄ ̄   ( ∪  ) l|||       /   \
     /         と_)_) つ て     /     /
    /              ⌒) (⌒   /     /
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\    /
  ,/__________________\/


来たら誤爆荒らしされてたけど驚異の短さで終わってた

一回されたらもうこんよきっと

ほっほっほぁーwwwwwwwwwwwほあーwwwwwwwwwww

てめーら無駄に埋めてんじゃねーよ

>>472

                                     __
                              -‐ニ ┤
                       _  -‐ ´ /   }
                 __ /´        `ヽ、  j
             _ -‐二 ─ァ         (:.r:.) ヽノ

            く  ̄   /   (:.r:.)          ヽ\
                  \  / /         、_,    } ヽ   わけがわからないよ
                   ヽ/   {       ー´       ノ  ヽ
               /   ハ               イ     ヽ
               ,′   | ゝ           / l     ヽ_┐
          _    l    ├─`ー ┬-    l´   l     ヽ //
         \ヽミヽ/     !     l        !    l     /ヘ
   /⌒     ヽ\〃ミヽ、 j     ,'      l\  ∧_ // ゚ \
  /  (       `ノ    \、    l       \/レ-< 、 ゚、_ _ )
 /   \     /o      ノヽ\  ハ  i     ヾ、:..ヽ \゚`ヽ、  \
 {    r‐` ̄ / o  o / `ー┘ { {  |       `"ヽ `ヽ、_)`ー--'
 、    ゝ-/   /  /         ! 丶 {          ヽ
  \    'ー─/__ /       / l  ∨    /       }
    \     ´      _ -‐ ´    l  {   ∧       ノ
     ` ー─--  -─ ´       ((l,  H   ト、ゝ─ ´ /
                        〉 ハ / (r  , '´
                       ゝノ/ ノ   ̄'

続きまだー?

AD「はいオッケーでーす」

ショージ「松っちゃんえらいしんどそうやん」

松本「はぁ……最近体重いんですわ」

ショージ「年ちゃうか、ははは」

松本「ですかねぇ」

浜田「しっかりせえや」

松本「まぁ実際年やからなぁ」

浜田「……」

おいテレビを騒がせた100人でごっつ流してるぞ

t

おちちゃううううううううううううう

遠藤「撤収らしいですよ」

松本「最近なんかもうええかなぁと思うねん」

浜田「ええて何がや」

松本「こう、気力が出ぇへんねん」

松本「このまま消えてもええかなぁと」

浜田「お前こないだもう一回コントやりたい言うてたやん」

松本「そやねんけどなぁ……はぁ」

浜田「ったく……」

QB『この辺りは魔女の気配が……』

浜田(まさかなぁ)

うぁごっつ見逃した

浜田契約くるか

学校

ほむら「おはよう」

さやか「……おはよ」

まどか「おはよー」

ほむら「ご機嫌斜めのようね」

さやか「べっつにー」

まどか「昨日杏子ちゃんと喧嘩みたいになっちゃったから」

さやか「どこかの誰かさんに嫌味も言われたしね」

ほむら「……」

まどか「さやかちゃん……」

さやか「ふん」

支援

松ちゃんは気力が出ぇへんとか素で言い出しそう
ハマタは変わらなそうだけど

昼休み

マミ「そう、そんなことが」

まどか「せっかく仲良くなってきたのに……」

マミ「喧嘩するほどなんとやら、だと良いのだけど」

まどか「また魔法少女同士で戦うなんて嫌です!」

マミ「そんなことは私がさせないわ」

マミ「とはいえ、なかなか上手くいかないものね。五人が本当に力を合わせればどんな魔女にだって負けないはずなのに」

まどか「そういうお願いにすれば良かったなぁ」

マミ「人の心を勝手に動かすのは感心しないわ。ま、今は見守りましょう」

まどか「はい」

sssp://img.2ch.net/ico/cinara.gif
あら面白い ( ゚Д゚)y─┛~~紫煙

>>383
勝俣「契約せずに魔女を倒しやがった!!」
ttp://blog.livedoor.jp/minnanohimatubushi/archives/1592402.html
勝俣「アッコさん契約とか変身とか絶対必要ねーだろwww」
ttp://blog.livedoor.jp/minnanohimatubushi/archives/1592426.html

キーンコーンカーンコーン

ほむら「先に帰るわ」

さやか「へいへーい」

まどか「バイバイほむらちゃん」

~~~

ほむら「ふぅ」

ほむら(このままじゃこの時間軸も失敗かしら)

ほむら(そもそもまどかが魔法少女になっている時点で私にとっては失敗みたいなもの)

ほむら(でも……だったらなぜまだ時間移動をしないのは?)

ほむら(わからない)

ほむら「ん?あれは……?」

浜田「おぉ、おったおった、探しとったんや」

中学生の出待ちをする浜田www

ほむら「ど、どうも」

ほむら(えっ、えっ、探してたって私を!?)モジモジ

浜田「あの白い犬っころみたいな奴どこにおるか知らんか?」

ほむら「あ、あぁキュゥべえですか……なんだ……」

浜田「せや、ちょいと訊きたいことあんねん」

ほむら「すいません、あいつはいつも急に現れるので……探せばなんとかなるでしょうけど、すぐには」

浜田「そうかぁ……」

モブ「きゃー!浜ちゃーん!」

浜田「やかましいわ!ンフフッ、嘘やがな」

ほむら(あぁ……叩いてほしい)

これこそスクープにはならんのか


ほむら(あぁ……叩いてほしい)

僕はほむらちゃんに叩いて欲しいです!(切実)

ほむら「あ、あの、なんでキュゥべえを?」

浜田「そやそや、君らでもええのか。実はな」

~~~

浜田「そういう訳で松本がおかしいねん。犬っころやったら何か解るかと思てんけど」

ほむら「失礼ですけど、松本さんはそういう部分のある方では?」

浜田「まぁ言うても長い付き合いやからな、いつもとちゃうかどうかくらい解るで」

ほむら「……」

浜田「魔女の仕業やったら俺がしばいたろ思てなンナッハッハハハ」

ほむら「それはダメです!」

浜田「お、おぅ?」

ほむら「契約なんてしちゃダメです!魔女の仕業かどうか、私が見に行きます」

>>502
むしろ叩きたい

浜ちゃんwwwwwwwwwwww

メガほむううう

まどか「……だってさ」コソコソ

さやか「ふーん」

まどか「手伝わなきゃ!」

さやか「放っておいていいんじゃない?転校生様なら一人でなんとかするっしょ」

まどか「で、でももし強い魔女相手だったら」

さやか「魔女とは限らないじゃん」

まどか「さやかちゃん!」

さやか「……帰る。マミさんに頼みなよ」

まどか「さやかちゃん……」

随分とソウルジェム濁ってるじゃないかさやか



ほむら「ごめんなさい二人とも」

マミ「気にしなくて良いわ、どっちにせよパトロールはしなきゃいけないんだから」

まどか「……」

マミ「美樹さんも佐倉さんも、その内わかってくれるわ」

まどか「はい……」

ほむら「さぁ行きましょう、この間のスタジオで収録らしいわ」

まどか「テレビ局って危ないんだねー」

マミ「下っぱテレビマンは奴隷に等しいと聞くものね」

これだから青は・・・

まどまぎ見てもいいかなって思えてきたわ

そして面子が後衛ばかり…
これは浜田活躍フラグか

まどか「ていうか私達入って良いのかな?」

ほむら「パスをもらってるわ。問題無いはずよ」

マミ「いざとなったら魔法で突撃しましょう」

まどか「えぇ……」

マミ「生ダウンタウンが見れるのよ、手段は問わないわ」

ほむら「そうね」

まどか「私は千鳥がいいなぁ、大悟さんが好きなんだぁ」

マミ「し、渋いわね」

警備員「こらこら君たち、勝手に入っちゃ困るな」

ほむら「はい許可証」

警備員「……本物だ……ぐぬぬ」

ほむら「サクサク行くわよ」

千鳥か……M-1でブレイクできればなあ……

ぐぬぬわろたwww

大悟「わしは魔法少女なんか信じちょらんのよ~」

スタジオ

浜田「モリマン対山崎!完全決着男と女の大根しばきあい対決ー!!」

山崎「いやいやいや!おかしいでしょ!」

遠藤「かったいわぁこの大根」

田中「頑張ってくださいザキさん」

まどか「上手く入り込めたね」ヒソヒソ

ほむら「ほぼ素通りだったけどね」ヒソヒソ

マミ「キャー!(。≧∇≦。)松本さんよ松本さん!」

松本「……」

まどか「お、怒られますよマミさん」

ほむら(魔女の気配は特に無いわね……)

ゴボウの次は大根かよ骨折れるわ

大根はやめておいてやれwww

紳助「魔法少女?」は100%いかがわしい匂いしかしないのに
浜田「魔法少女?」は全くいかがわしい匂いがしないのは、普段男女問わずしばくからか・・・子持ちだしロリコンじゃないし

ワーワー

浜田「おらっモリマン!山崎の顔で擦り下ろしたれ!」

モリマン「うおっしゃー!」

山崎「ピイィィ」

松本「これは効いてますよぉ」

マミ「キャー!キャー!」

ほむら「ほむほむほむほむ!!」

まどか「ふ、二人とも、ちょっと静かに……」

カンカンカン

山崎「……」タッタッタ

浜田「すぐ逃げおるなあいつは……遠藤!宮迫!連れてこい!」

宮迫「へい!」

ほむら「私も命令されたい……!」

マミ「松っちゃんの世話をしたい……!」

AD「あの、ちょっといいですか」

だいこんしえん」

~~~

まどか「追い出された」

ほむら「少しはしゃぎ過ぎね、巴マミ」ファサァ

マミ「貴女もでしょ」

まどか「でも魔女の気配も無かったし、松本さんは本当に疲れが溜まってるだけじゃないかな」

マミ「だと良いのだけれど……念のため、局内を一通り見回りましょ」

まどか「はい……あ!」

ほむら「どうしたの?」

まどか「ちょっと待ってて……あ、握手してください!」

寛平「アヘー?」

まどか「ありがとうございます!」

寛平「フヒハー」

寛平さん嫌いなのか?ww

池沼見たいになってるぞおい

ほしゅ

支援!

まどか「目の前でかいーのやってもらっちゃったー」

ほむら「良かったわね」

マミ「貴女本当に中学二年生?」

まどか「?」

ほむら「さて、三手に別れましょうか。何かあってもこの距離ならすぐに解るわ」

マミ「えぇ、気を付けて」

まどか「二人とも、芸能人を見ても気をとられちゃダメだよ」

ほむら「解ってるわ」

マミ「……あ、シャンプーハット」

まどか「えっ!?どこどこどこですか!?」

マミ「だんだん鹿目さんの趣味が解ってきたわ」

関西ローカルすぎんだろww

小出水「てつじよーわしもう魔法少女やるん嫌じゃー」

てつじ「どうしたんなこいちゃん こいちゃんいつもやったらちゃんとできるのにー」

小出水「だってこの人らわしがティロ・フィナーレ言うたびに笑いよんねんもん」

てつじ「なんで笑うん!?」

一時間後

まどか「こっちは何もなかったよ」

ほむら「こちらもよ」

マミ「私の方も」

ほむら「やっぱり、魔女は関係無いのかしら」

マミ「松本さんは心配だけれど、何も無いならそれに越した事は無いわ」

まどか「そうですね、そろそろ帰りますか?」

マミ「名残惜しいけれど、そうすべきね」

QB「待った」

まどか「キュゥべえ!」

ほむら「何の用?」

QB「帰らない方がいい、これは間違いなく魔女の仕業だ」

気配ないんじゃなかったんかい

まだ残ってたのか 支援

支援

よっしゃ残ってた

まだ?

大悟「今から寝るんじゃけぇ、このスレ朝まで残っとるかいのぉ?」

>>538
ノブ「保守をせい保守を!!保守をせいやお前~」

明日の昼まで残ってるかなぁ

ほむら「どういうこと?三人で隈無く探したのに気配は感じなかったわよ」

QB「普通の魔女とは違うようだね。結界の範囲を小さくすることで密度を強くしている」

マミ「そんなことが……」

QB「魔女だってバカじゃないということさ」

まどか「とにかく魔女がいるならやっつけなきゃ!」

ほむら「そうね、案内してキュゥべえ」

QB「それは構わないけど……三人だけじゃ厳しいかもしれないよ」

マミ「だからって逃げるわけにはいかないわ」

まどか「わ、私、さやかちゃんに電話します!」ピコピコ

まどか「……出ない」

ほむら「ぐずぐずしてられないわ、行きましょう」

浜田「おぉ自分ら、来てくれてたんか」

ほむ

ほむら「は、浜田さん!」

QB「雅功!」

浜田「で、どやった?」ゲシゲシ

マミ「今から魔女退治に行くところです」

浜田「手伝ったろか?」グリグリ

まどか「えっ!?」

浜田「どうせ松本がウダウダ言うてんのもそのせいなんやろ?まぁ世話したらなあかんやろ」グリグリ

マミ「浜ちゃん……」

浜田「願いは思いつかへんけどな!ンフフフ」

ほむら「その必要はありません。貴方を魔法少女にするわけにはいかない」

ほむら「ダウンタウンにはダウンタウンのすべきこと……皆に笑いを届ける仕事があるはずです」

ほむら(だから、死なせるわけにはいかない)

QB「誰か僕を助けてくれてもいいんじゃないかな?」

マドゥカー

QBータイキックー

グリグリはQBの音か

浜田が魔女になるときの想像ができんな

ヤドキング~

浜田「……そうか」

ほむら「はい、ここは任せておいてください」

浜田「ほな任すわ。せやけで自分らかて気ぃつけなあかんで」

まどか「はい!」

マミ「私が責任を持って、二人を死なせたりなんかしません」

浜田「自分、いじられ顔やけどなぁ」

マミ「……」

QB「行こうか、魔女が暴れだしてからじゃ遅い」

まどか「うん」

ほむら「……」スタスタ

浜田「ほむらちゃん」

ほむら「!!」

浜田「松本の事、頼むわ」

ほむら「…………はい!」

浜田さんめっちゃええ人やないっすかぁ
ガラにもなく

浜田いい人すぎワロスwww

成功してるいい大人だし今更絶望とか魔女化とかなさそうだ

松っちゃんの控え室前

QB「ここだよ、間違いない」

マミ「ま、ま、ま、松本さんの楽屋よ!どうしましょう!」

まどか「お、落ち着いてマミさん、深呼吸どうぞ」

マミ「私の精神がティロ・フィナりそう……」ウットリ

ほむら「二人とも、行くわよ」

ガチャ

松本「……」ポケー

QB「こうなるともう結界というより寄生してると言った方が正しいね」

マミ「戦う前に写メとっていいかしら」

まどか「もう!いきますよ!へんしーん!」

マミ「はぁい」シブシブ

しえん

~~~

まどか「真っ白な空間……」

マミ「しんぼるみたいね」

まどか「魔女を探さなきゃ!」

ほむら「どうやら探すまでもないようよ」

魔女「パーティイカナアカンネン」

マミ「ミ、ミスターベーター?」

QB「どうやら松本の影響を受けてるようだね。魔法少女でもないのに魔女に影響を及ぼすとは大したものだ」

ほむら「さっさと倒しましょう」

まどか「うん!」

魔女「スベランナァ~」スポンスポン

マミ「使い魔を召喚した?」

使い魔1「カンガエラレヘン!」

使い魔2「ヤバイヨヤバイヨ」

まどか「なんかどこかで見たような……」

ひでぇwwwwww

くそっwwwwwww

> 使い魔1「カンガエラレヘン!」
>
> 使い魔2「ヤバイヨヤバイヨ」

クソワロタwwwwwwwwwwwwwww

ほむら「二人は使い魔を!私は魔女をやるわ!」

マミ「それはいいけど……!」

使い魔3「スゲェ!アッコサンマジョクッテル!」

使い魔4「ステキヤン?」

まどか「ふ、増えてるよぉ!」

ほむら「本体である魔女を倒せば……」フッ

魔女「アホアホマーン」

ほむら「喰らいなさい!」
ボンボンボーン!

魔女「ダイニホンジンダヨ」ピンピン

ほむら「そんな……手榴弾ありったけ当てたのに……」

使い魔4「ミナサンカンドウシテクダサイ、ヘキサゴーン」ウヌウネ

まどか「な、なんか嫌だこの使い魔」

これはひどいwwwww

アホアホマンええよ

浜田以外の扱いの酷さが素晴らしい

使い魔5「オッパッピー」

マミ「ティロ・フィナーレ!」

使い魔5「ナンノイミモナーイ!」チュドーン

マミ「倒しても倒しても……」

まどか「キリがない……えい!」ヒュッ

使い魔6「カクノタクゾウジャネーヨ!」ブスッ

マミ「増えていく一方ね」

まどか「こうなったら私達もほむらちゃんに加勢して……」

マミ「そうしたいけれど」

使い魔1「コナイダネ、セックスサセヘンオンナガイタンデスワ!」

使い魔2「ヤバイヨヤバイヨリアルニリアルニ」

ぞろぞろ

マミ「これを突破するのは手間ね……」

やべぇ、使い魔の元の人が半分しかわかんねえwww

Jr 出川 勝俣 紳助 小島よしお ハリセンボン春菜

ほむら「くっ……このっ!」

ボムボムボム!

魔女「イワイノレーズン」

ほむら「傷一つ付かないなんて……反則よ」

魔女「ヨシッスモウトロウ!」ビシッ

ほむら「あうぅ……!」

使い魔7「ヒーハー」

使い魔8「ドウカシテルゼ!」

ほむら「次から次へと……」

魔女「オジャパメン」

ほむら「ナミガミヨジョソ……って、そんな場合じゃ」

使い魔1=今田耕司
使い魔2=出川哲朗
使い魔3=勝俣州和
使い魔4=島田紳助
使い魔5=名前忘れた
使い魔6=ハリセンボン春菜

魔女=?

ぜんぜん芸人分かんねぇ…アニメに偏り過ぎだな俺

なんだこれwwwww



続けてくれ

5は小島よしお
魔女は多分まっちゃん本人で7.8はブラマヨ

使い魔1は千原ジュニアじゃね?

1はキムだろ

面白いな

1はえみりの元旦那だろ

アホアホマンってなんだ?アホの坂田師匠か

ブリーフにうんこついたキャラ
てかggr

使い魔4「ステキヤン!」ウヌウネ

まどか「うあっ!」

使い魔2「キレタナイフダヨ!」

マミ「くうっ……」

使い魔7「オレノキモチモテアソブヤン?」

ほむら「はぁっ、はぁ……!」

QB「これは撤退を視野に入れた方が良さそうだねぇ」

ほむら「ダメ……浜田さん……浜ちゃんと約束したんだから……」

QB「そうは言っても戦力差は圧倒的だ、いくらなんでも三人とも死なれちゃ困る」

ほむら「嫌!嫌ったら嫌!」

マミ「私も……松っちゃんを見捨ててなんかいけない」

まどか「じゃあ私はそんな二人を置いていけないよ……ティヒヒ」

QB「……非合理的だよ」

ほむら「何とでも言えばいいわ……感情の無い貴方には解らないもの」

QB「そうだね、でも僕だってこういう事態の想定はしていたさ」

グサッ!

使い魔1「カンッガエラレヘーン!」

スパッ!

使い魔2「チェーン!」

まどか「あ、あぁ……!」

杏子「よう、まだ生きてるか?」

さやか「間に合ったみたいだね」

>>576
坂本龍一の事

つ④

マミ「貴女たち!」

まどか「来てくれたんだ!」

さやか「べ、別にキュゥべえに頼まれたから来ただけだし」

杏子「よく言うよ、あんたがあたしを引っ張ってきたくせに」

さやか「あんただって仲直りしようとウロウロしてたくせに!」

杏子「探してたのはそっちだろ!」

マミ「はいはい、そんなのは後で話しましょ。お手柄ね、キュゥべえ」

QB「なぁに、雅功のためさ」

ほむら「ふ、二人とも……」

杏子「あ?」

さやか「何よ?」

ほむら「お、お願い……力を貸して……三人だけじゃ……無理……なの」ポロポロ

支援

しえn

やだ何この熱い展開

ほむほむ屁の次は口から喰い物こぼしやがった

杏子「……」

さやか「……」

ベシベシ

ほむら「!?」

杏子「ばーか」

さやか「助けに来る以外の理由で来たと思ってるの?」

ほむら「あ……」

まどか「……ティヒヒ」

マミ「やっと、五人揃ったわね」

ほむら「ありがとう……」

さやか「んじゃ、いきますか」

杏子「ゴレンジャイ!」

マミ「それはいいから」

使い魔4「ミナサンミテクダサイ、ソシテカンドウシテクダサイ」

杏子「……あいつ、あたしがやる」

ゴレンジャイひっぱるなwww

五人そろって、ゴレンジャイ!

マミ「いい皆!?言った通りに動くのよ!!互いにカバーしあって!!」

杏子「へいへい!いっくよー!」グサッ!

使い魔4「ミナサンミテクダサイ、ササレマシタ、チカラナクナリマシタ、ショウメツシマス」チュドーン

まどか「てぇい!!」

使い魔7「ヒラパーニイサーン!」チュドーン

さやか「たぁりゃあ!」スッパッーン!

使い魔8「ザラザラヤナイカイ!」チュドーン

ほむら「纏めて撹乱したところを……巴マミ!!」

マミ「えぇ!ティロ・フィナーレ!」

チュドーン!

QB『どうだい?なんとかなりそうだよ』

浜田『ええ話やな~……カットや』

ほむら「あとは魔女だけよ!」

魔女「アカンアカンアカンデェ」

ほむらちゃんの能力みんなと連携取りにくいね

でも浜ちゃんがカットって言ったときの話は大体使ってくれるしな

ほむら「あの魔女の防御力は並じゃないわ、全員の全力を同時に当てるしかない」

杏子「んじゃ、あたしとさやかは突っ込むか」

さやか「後ろから当てないでよ?」

まどか「大丈夫だよ……多分」

さやか(超不安なんですけど)

マミ「皆、合言葉は解ってるわね?」

杏子「そんなのあったっけ?」

ほむら「……いつものあれでしょ」

杏子「……了解」

マミ「いくわよ!」

まどか「はい!」

五人「ゴレンジャイ!」

魔女「トカゲノオッサーン!」

さやか「はあああああ!」

杏子「どりゃああああ!」

まどか「ん……!!」キリキリキリ

ほむら「狙いを定めて……」

マミ「今よ!!」

まどかほむらマミさやか杏子「ティロ・フィナーレ!!五重奏!!」

スパッ!グサッ!ドスッ!ボムッ!チュドーン!

魔女「マツモト、アウトー!!」

ドカーン!!

わろたwwwww

クインテットwwwww

ワロタwww

>ティロ・フィナーレ!!五重奏!!

俺達、アウトー

さやかの遠距離攻撃って剣投げつけるだけだろうから一番弱そうだよな

支援

~~~

杏子「しゃあー!愛と勇気は勝ーつ!」

QB「やぁやぁ五人ともお疲れさま!見事な戦いっぷりだったよ!」

ほむら「……」ゲシッ

QB「いやちょっと蹴らなくてもいいんじゃないかな?」

マミ「きっと感謝の証よ」クスクス

QB「君たちはもう少し僕に優しくても罰は当たらないよ……」

ほむら「……そうね」ボソッ

杏子「いいから帰ろうよ、腹減ったー」

まどか「ま、松本さん倒れてるけどいいのかな?」

さやか「その内起きるんじゃない?大丈夫でしょ」

魔女にやられたうえ叩かれるって松本災難だな

>>604
蹴りを入れた相手はQBじゃないかな
松っちゃんに蹴り入れたらそれこそマミさんと敵対するwww

浜田「おぉおぉ、どやった?」

ほむら「問題ありません、全部済みました」

浜田「怪我してるやん」

マミ「これくらいすぐ治りますよ、ご心配無く」

浜田「……大したもんやなぁ」

まどか「いえいえ!さやかちゃんと杏子ちゃんが来てくれなかったら負けてました」

杏子「んなのどうでもいいから、また寿司食わせろよな」

浜田「ンナッハッハッハ!かまへんかまへん!」

さやか「あ、福山雅治のサイン……」

浜田「ほな松本の様子でも見てくるわ!俺の名前つこてええから、タクシーで帰りや!」スタスタ

さやか「あ……」

QB「ドンマイ」

これだから青い子は

>>604
ジャリン子共が大御所のまっちゃんにケリ入れられるわけねーだろwww
マミさんと俺が怒っちゃう

浜田「おう起きろや」ペシペシ

松本「……最悪や」

浜田「何がや」

松本「起き抜けの浜田とか心臓弱い人なら死んでるぞ」

浜田「ンフフ」

松本「何を笑とんねん、気持ちわるっ」

浜田「まぁ元気やったらええやん」カチッ、スパー

松本「吸うなや、死ね」

浜田「やかましいわ」

松本「おぉ、そういうたらごっつの夢見たわ」

浜田「ほぉ」

松本「唇の天使も五人くらい出てたわ」

浜田「それ多分天使ちゃうで」

松本「ボケやん……つっこめや」

浜田「それな、魔法少女や」

ほむらちゃんぺろぺろ

>>268
覚醒者か!

数日後

まどか「今日も魔女退治頑張ろうね!」

杏子「あのおっさんまだ寿司おごってくれないんだけど」ブツブツ

マミ「きっと忙しいのよ」

QB「彼の決意は固そうだ、勧誘するより他の子を探した方が早いね」

さやか「あたしもサインもらえなかったー」

まどか「まぁまぁ」

杏子「意地汚い奴」

さやか「なんだって?」

まどか「そんな事より千鳥ノブ」

ほむら「……」

浜田と絡んでるときの食い物でつれまくりそうな杏子カワイイ

マミ「ワンセグ?珍しいわね、暁美さんがテレビなんて」

ほむら「ダウンタウンが緊急発表するっていうから……」

マミ「私は録画してきたわ。3Dテレビなんだから」フフン

ほむら「生に限るわ」

マミ「が、画質も大事よ」

まどか「私にも見せてー」

さやか「どれどれ」

杏子「テレビじゃ腹膨れないって」

ハマタのンフフ笑いが再現されてるとはな

記者『ごっつええ感じが一夜限りの復活というわけですか!?』

ほむらマミ「えっ!?」

浜田『ええまぁ、僕も相方も乗り気になって』

松本『まぁ浜田さんの所得隠しの一環なんですけどね』パーン

記者『理由は?』

浜田『今の若い子らでも昔のごっつをビデオで観てくれてたりして、新しいのを観たいと言ってくれたりしてるんです』

松本『洗脳です、洗脳』パーン

浜田『そういう子らが……頑張ってる子らがちょっとでも笑ってくれるなら、もう一回やってもええんちゃうかと』

松本『ええように言うて……』

記者『内容はもう決まってるんですか?』

松本『ええまぁ、ごっつ言うたらコントですからね、コントをいくつか』

浜田『魔法少女物とかね』

松本『クチビル☆マジか、ね』パーン

スゲスゲヴォー

なにこの感動話

クチビル☆マジかwww

浜ちゃんがもっと好きになった

そろそろ誰かの頭スパーンやってくれないと・・・
さやかが適役!!

イイハナシダナー( ;∀;)

予想外のクオリティwww

綺麗にまとめたな
>>1

ごっつええ魔法少女

ほむら「……」パタン

まどか「よ、良かったねほむらちゃん!」

ほむら「……うん」

さやか「いいのかねー、めちゃくちゃハードル上がった気がするけど」

マミ「良いのよ、皆楽しみにしてるはずだわ」

杏子「あたしは寿司の方が」

マミ「もう、今度連れてってあげるわよ」

杏子「マジ!?」

ほむら「皆……」

ほむら「魔女退治に行きましょう、ダウンタウンのコントを待っている人達を守らなきゃ」ニッコリ

マミ「暁美さんが……」

杏子「ほむらが……」

さやか「転校生が……」

まどか「笑った!!」

ほむら「な、なによ、私だって笑うわよ!」

まどか「もう一回!もう一回!」

ほむら「い、いいから行くわよ!」

マミ「ふふっ」

さやか「あはは」

杏子「へっ!」

QB「ンフフ」ブッ


おしまい

>>1
乙!

キュゥべえはどこから屁を出すんだwww

おつ!


いい話だったのに最後のQBwww

>>1
綺麗にまとめたな

乙!
QBwww

        |\           /|
        |\\       //|   
       :  ,> `´ ̄`´ <  ′     
.       V            V       
.       i{ ●      ● }i       
       八    、_,_,     八    
.       / 个 . _  _ . 个 ',    やれやれ、僕には勧誘の才能がないみたいだ
   _/   il   ,'    '.  li  ',__

うおぉおおおおおおおおおおお
>>1
さすが、浜ちゃんだ
ほむほむを笑わすとは

ていうか、ごっつええって面白いの?
世代的に見てないんだけど

おもろかったで

>>1
面白かったぜ

これはいいな

>>1乙!
脳内再生しやすい文で面白かった

>>1
キャラ一人一人の描写が上手くて読んでて
脳内再生しやすいのが良かったぜ
内容もすごく面白かった

放課後電磁波クラブだっけ
あれ面白かった

ガキのメンバーの言い回しが完璧だったw

よかった >>1

なにこのいい話ww>>1

浜田のコスプレ楽しみにしてたけどこれはこれで

おつかれちゃん

えーと、とりあえず長々と保守ありがとう
途中で何度抜けたかわからんのに本当にありがとう

浜田をエキセントリック魔法少年ボウイにするか迷ったが、まぁこうなった
あと、使い魔1は千原ジュニアのつもりだったがキム兄と混ざったか
なんかさやかが扱い悪い感じになっちゃったけど、他意はないよ!
寛平ちゃんも大好きだよ!
ていうか千鳥が思ったより知られててワロタ
でもある意味一番やりたかったのは五人揃って愛と勇気の魔法少女だったり……ゴニョゴニョ

多くの20代にとってはごっつええ感じは最高の番組の一つだったはず
また観たいなぁ

んじゃ、こんな時間までお疲れさま
ありがとう!

ブッ

ハマタ変身しねえええええええ

ンハハハハハ

>>1乙ww
楽しませてくれてありがとうw

>>646
まどか達でゴレンジャイをやるss書いて

乙!
口調がそれっぽくて良かったぜ

おつ

ごっつええ感じにまとまっとるやないけwwwww

追い付いたー
>>1乙!イイハナシだった

>>646
多くの30代前半だ

乙!

乙乙

ごっつぇえは親にあまり見せてもらえなかった俺ゆとり

これだけ伸びて全く叩かれてないとか凄すぎる
乙!


俺も世代的にごっつ見てなくてガキ使しか見てないんだけど、さっきやってたフジの番組でごっつの特集見たら面白い番組だったんだなって思った

>>1
ほっこりしたよ

>>1乙素晴らしかった
23才くらいが世代的にギリギリだよなごっつは

つまんねぇ

なかなかよかったよ
行き当たりばったり感が無くてしっかりとまとまってた
良質SS

楽しませてもらった乙
ンフフブッ

ほむほむがおならしたのは衝撃的でした

第1回 チキチキ 巴マミ 七変化
ttp://asame11.web.infoseek.co.jp/11animef02.html

>>135で載ってるが軽いので
魔女の使いやあらへんで!!
-絶対に笑ってはいけない魔法少女-
ttp://asame11.web.infoseek.co.jp/11animef01.html

乙ww

おっつー
まどか空気だったな

超乙!

おもしろかったです

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