ナツメ「……マスターボールでレッドをゲットした」(240)

ナツメ「……」

ナツメ「……」ソワソワ

ナツメ「……」スリスリ

エリカ「まあ、ナツメさん、どうしてモンスターボールに
    頬ずりしているのですか……?」

ナツメ「!?」ビクッ

ナツメ「……ずっと捜し求めてたポケモンを捕まえたから、嬉しくて」

ナツメ「……それより、エリカ。どうしてここに?」

エリカ「私は、今日レッドさんとポケモンのお話を
    する約束をしていますの……それで、レッドさんを
    探しているのですが……ぽっ」

ナツメ「……」ゲシゲシ

エリカ「ナツメさん、どうしてモンスターボールを
    叩き始めたのですか……?」

よし後は任せた

ナツメは軍服みたいな格好しているのが一番だな
でもアニメの顔は微妙

>>20
どのナツメも可愛い

エリカ「それで、何かご存知はありませんか?」

ナツメ「……さぁ、私には特に心当たりは」

エリカ「透視とかで見つけたり、とかはできないでしょうか」

ナツメ「……そうね、一応やってみるわ」

エリカ「…………」

ナツメ「…………」

エリカ「……どうでしょうか?」

ナツメ「ダメ、見つからない」

エリカ「見つからない……?」

ナツメ「多分カントーにいないか、シオンタウンみたいな特殊な力が渦巻いてる所にいるのかも」

エリカ「そう、ですか……では念のためシオンタウンへ向かってみます。ありがとうございました」

ナツメ「…………ん。またねエリカ」

ナツメ「…………」

ナツメ「……危なかった」

ナツメ「また誰かに邪魔されても困る」

ナツメ「……レッドを出すのは一旦ジムへ戻ってからにしよう」

ナツメ「…………」

ナツメ「…………」

ナツメ「………………」

ナツメ「エリカと、デートの約束をしてたのよね……」

ナツメ「私に黙ってそういうことしないように躾けないといけないわね」

ナツメ「それが飼い主――いえ、トレーナーとしての責任だもの……」

ナツメ「ふふふ……」

 ヤマブキジム内

ナツメ「……出なさい、レッド」ボシュン

レッド「……!!」キョロキョロ

ナツメ「なに驚いてるの、ここはヤマブキジムよ」

レッド「……?」

ナツメ「それと改めて自己紹介しないといけないわよね」

ナツメ「ヤマブキシティのジムリーダーで」

ナツメ「あなたのトレーナーのナツメよ」

レッド「!?」

ナツメ「……ふふ、ねぇレッド」

ナツメ「ご主人様である私に黙ってエリカとデートしようとしてたらしいわね」

レッド「……!!」ブンブン

ナツメ「私、あなたがそんな悪い子だと思わなかったな」

ナツメ「ちゃんとあなたのトレーナーである私に尽くしなさい」

ナツメ「今からたっぷり育て直してあげるから覚悟してねレッド」

書いてみたものの俺じゃ>>1より食いつき悪いな、よし誰か任せた

ナツメ「……マスターボールでレッドをゲットした」

レッド「は?」

ナツメ「…………マスターボールでレッドをゲットした」

レッド「いやされた覚えはないんだけど……」

ナツメ「………………マスターボールでレッドをゲットした」

レッド「どうしろと」

ナツメ「素直に私にゲットされてくれればいい」

レッド「そもそもポケモン以外はゲットできないでしょ」

ナツメ「でもゲットしたい」

レッド「無理なものは無理だよ」

ナツメ「……マスターボールでレッドをゲットしたい」

レッド「微妙に変わった……」

ナツメ「何でゲットできないの」

レッド「う~ん、人間は無理なんじゃないかな」

ナツメ「わからないわ」

レッド「じゃぁ、弱らせてないから?」

ナツメ「弱らせればいいの?」

レッド「勘弁してください」

ナツメ「でも、弱らせないとゲットできない」

レッド「どうやって弱らせるつもり?」

ナツメ「私エスパーだから」

レッド「うん、怖いからパス」

ナツメ「じゃぁどうしよう……」

レッド「ポケモンなら、だけど」

ナツメ「うん」

レッド「状態異常とかあるよね」

ナツメ「私にメロメロ」

レッド「それなら既にゲットされてるんじゃない?」

ナツメ「…………」

レッド「ごめん」

ナツメ「うん」

ナツメ「脳が痺れるようなキスで麻痺にする」

レッド「パス2」

ナツメ「むう」

レッド「氷と火傷と毒も嫌だよ」

ナツメ「わがまま」

レッド「あと、毎日12時間寝てるから眠くない」

ナツメ「寝すぎじゃないかしら」

レッド「っていうかさ」

ナツメ「何?」

レッド「今更だけど、マスターボールなら弱らせたりする必要ないよね」

ナツメ「盲点」

レッド「やっぱり無理なんだよ」

ナツメ「でもまだ試してないからわからない」

ナツメ「ならない、拾って使えばいい」

レッド「え、そんなことできるの!?」

ナツメ「私、エスパーだから」

レッド「エスパーすごい」

ナツメ「というわけで試します」

レッド「わかったよ」

ナツメ「えい」

レッド「……」ヒョイ

ナツメ「何で避けるの?」

レッド「何か本当にゲットされちゃいそうで……」

ナツメ「するつもりだもん」


レッド「でも、試してダメだったら勿体無いよ」

ナツメ「何で?」

レッド「マスターボールが無駄になっちゃうよ」

ナツメ「ならない、拾って使えばいい」

レッド「え、そんなことできるの!?」

ナツメ「私、エスパーだから」

レッド「エスパーすごい」

ナツメ「というわけで試します」

レッド「わかったよ」

ナツメ「えい」

レッド「……」ヒョイ

ナツメ「何で避けるの?」

レッド「何か本当にゲットされちゃいそうで……」

ナツメ「するつもりだもん」

レッド「そもそもさ」

ナツメ「?」

レッド「ゲットしてどうするの?」

ナツメ「え?」

レッド「いやそんな顔されても」

ナツメ「考えてなかった」

レッド「じゃぁなんでゲットしようと思ったの?」

ナツメ「レッドが他の女の子にばっかり構うから……」

レッド「…………そんなつもりはないけど」

ナツメ「でも、私のこと構ってくれない」

レッド「え、こんな関係だったっけ」

ナツメ「じゃぁ、ゲットしたということにしましょう」

レッド「話変えないで!ちゃんと聞いて!」

ナツメ「はい、ナツメはレッドをゲットした」

レッド「してない!ナレーションいらない!」

ナツメ「ナツメはレッドをゲットした」

レッド「はいはい、ゲットされました」

ナツメ「ニックネームはレッド」

レッド「そのままだね」

ナツメ「私はトレーナー」

レッド「そうだね」

ナツメ「ご主人様?」

レッド「違うね」

ナツメ「ご主人様?」

レッド「ループすれば何でも許されると思ったら大間違いだ」

ナツメ「ご主人様だもん…………」

レッド「…………そうだね」

ナツメ「言うことは聞かないとダメ」

レッド「でも、バッジが足りないと言う事をきかないよ」

ナツメ「ゴールドバッジがある」

レッド「全部持ってるんだけど……」

ナツメ「ごーるd」

レッド「了解でーす」

ナツメ「どうしようか」

レッド「さぁ…………」

ナツメ「!」

レッド「ん?」

ナツメ「私は、新しい子をゲットした時にかならずする事があるの」

レッド「………………………………」

ナツメ「私は、新しい子をゲットした時にかならずする事があるの」

レッド「うん、無駄な抵抗だと思ってた、何するの?」

ナツメ「ちゅー」

レッド「Why?」

ナツメ「ちゅー」

レッド「いやそれはわかった」

ナツメ「なら……」ズイ

レッド「理解しただけで許可はしてねぇよ」

ナツメ「何で?」

レッド「こっちの台詞だよ?」

ナツメ「でも、毎回してることだから……」

レッド「嘘だ!絶対今考えたでしょ!?」

ナツメ「毎回してるよ、ね?ゴースト」

ゴースト「………………………………」コクリ

レッド「超言い淀んでた!てか空気を読もうとしてた!強制でしょ!?」

ナツメ「そんなことない、これは私のルール……ルールは守らないと」

レッド「ちなみに、場所は?」

ナツメ「勿論唇と唇一択」

レッド「パス3」

ナツメ「だめ、これはルール」

レッド「待った!正式に捕まった訳じゃないから適応外だ!」

ナツメ「む……」

レッド「ボール振りかぶらないで、お願いだから」

ナツメ「レッドはわがまま……」

レッド「わがままって……」

ナツメ「ゲットさせてくれたら、あんなことやこんなことしてあげるよ?」

レッド「え?」

ナツメ「してほしくないの?」

レッド「…………あんなことやこんなことって?」

あんなこと>>101
こんなこと>>102

脚の臭いをかがせてくれる

指をなめさせてくれる

ナツメ「脚の臭いをかがせてあげたり、指を舐めさせてあげたり」

レッド「そうだ、グリーンと約束してたんだった、帰るね」

ナツメ「ちょっと待って!」

レッド「どうなさったんですか、ジムリーダーさん」

ナツメ「他人行儀過ぎじゃないかしら」

レッド「いえいえ、ジムリーダーさん相手ですから、普通ですよ」

ナツメ「そんなにダメな提案だった!?

初めはその変態的な提案に懸念をしめしていた。
しかし、目の前の女は自らの雌を見せ付けて来る。
まだ雄を自覚していない少年にとって、未知なる体験とも言えた。

思えば女性を意識する前に旅にでてしまったのだ。
目の前で自らの脚を見せ付けて来る女に目を奪われても仕方がないと言えるだろう。

故郷にいたころに接した女性と言えば家族を除けば親友の身内程度
こうして若い女性が性を印象付ける仕草するなど、想像もしていなかった。

目を離せずに食い入るようにその仕草を見てどれだけの時間が経過しただろうか
自身が生唾を飲む音が異様に響いた気がする。

彼女に聞こえてしまっただろうか……
一瞬、微笑むような慈しむような悦るような顔を見せた後
先刻舐めさせてあげると言った雪のように白く細い指を」


レッド「うるせぇ」

ナツメ「ダメかしら」

レッド「っていうか、何で人の事情知ってるの?」

ナツメ「私、エスパーだから」

レッド「エスパー万能説」

ナツメ「でも、興奮したでしょ?」

レッド「っしてない」

ナツメ「うーそーだー」

ナツメ「私、脚はも指も自信あるんだけど……」

レッド「ふ、ふーん」

ナツメ「気になる?」

レッド「ならない」

ナツメ「気になるなら、見せてあげるよ?触ってもいい、舐めてもいいよ、むしろ舐めて」

ナツメ「私の指……舐めて?」

レッド「なんで……」

ナツメ「もしかしたら美味しいかも」

レッド「意味が判らないんだけど」

ナツメ「…………えい!」

レッド「あの、体が動かないんですが」

ナツメ「私、エスパーだから」

レッド「ここに来て一番エスパーっぽいことしないで!」

「舐めさせてあげる」

そう言いながら女は自らの指を少年の口に含んだ。
いや、自らの指で少年の口を犯した。

本来口というものは飲食するために物を含む器官である。
また、舌は含んだ物の味覚を感じるための感覚器である。
しかし、舌を含む口という器官は呼吸や構音等にも使用されている。
つまり、人体の中でも有数な敏感な場所なのである。

そのようn(ry

本文は省略されました、続きを読む場合は一番好きなジムリーダーへの愛を書き込んでください。

ナツメ「私の指、美味しかった?」

レッド「…………別に」

ナツメ「残念、レッドの涎は美味しいよ」ペロッ

レッド「知らないよ」

ナツメ「じゃぁ、私の脚のにおい嗅いでみる?」

レッド「……どっちもでいいけど」

ナツメ「スカート脱いじゃおうか」

レッド「いやそれはマズイでしょ」

ナツメ「じゃぁ、たくし上げてね」

レッド「うん……」

ナツメ「……やっぱり……はずかしい」

レッド「自分から言い出したくせに」

ナツメ「どう?どんなにおいがする?」

レッド「ナツメのにおいがする」

ナツメ「っ!どんなにおいかしら、それは」

レッド「わかんないけど……」

ナツメ「わかんないって」

レッド「だって人の脚の匂いなんて嗅いだことないよ」

ナツメ「他の女にこんなことしてたら許さなかったと思う」

レッド「でも、匂いはすごく強いよ」

ナツメ「っ!」ガバッ

レッド「むぐっ……プハッ……挟まないでよ、息ができなかったじゃないか」

ナツメ「急に変な事言うから」

レッド「聞かれたから答えただけなんだけど」

ナツメ「においが強いとか……」

レッド「タイツだし、しょうがないんじゃない?」

ナツメ「う~」

レッド「でも、良い匂いだと思うよ」

ナツメ「え!?」

レッド「いや、良い匂いっていうよりは…………俺が好きなだけかも」

ナツメ「……何それ」

レッド「ナツメの匂いって感じがすr」

レッド(って何言ってんだ俺!変態か!?)

ナツメ「そ、そう…………」

レッド(満更でもなさそうだ!?)

ナツメ「今度は、私がする番」

レッド「え?」

ナツメ「レッドばっかりずるい」

レッド「いやいや、え?」

ナツメ「とりあえず指を出して」

レッド「ちょっと待って、え?」

ナツメ「指をだして」

レッド「はい」スッ

ナツメ「なめていい?」ペロ

レッド「んっ……言いながら舐めるのはどうなの」

ナツメ「でも、気持ちよさそう」

レッド「別に……」

ナツメ「指を舐められて、興奮してる」

レッド「してないよ」

ナツメ「でも、こっちは興奮してるよ?」スリッ




ナツメ「って感じでいこうと思う、うん」

レッド「妄想垂れ流してないで金縛りを解いてください」

ナツメ「ノリが悪い……」

レッド「さすがにノレないよ」

ナツメ「ちぇ」

ナツメ「レッドが言うことを聞いてくれない」

レッド「ゲットされてないからね」

ナツメ「せっかくマスターボールを用意したのに」

レッド「どうやって用意したの?」

ナツメ「私、えs」

レッド「うんごめん、わかってて聞いた」

ナツメ「そう」

レッド「でもいいなぁ、うらやましいよ」

ナツメ「マスターボールが?」

レッド「うん、だってどんなポケモンも捕まえられるんだよ?」

ナツメ「レッドが捕まえられないなら意味ない」

レッド「価値観の違いってヤツかな」

ナツメ「そんなにほしいなら、あげようか」

レッド「え、本当に!?」

ナツメ「でも、条件がある」

レッド「ん~、マスターボールが対称だからね、できる限りのことはするよ」

ナツメ「じゃぁ、私にゲットされて?」

レッド「ん~、でもなぁ」

ナツメ「そんなに私にゲットされたくないの?」

レッド「そうじゃないけど、マスターボール1個でゲットされるってのも……」

ナツメ「じゃぁ10個」

レッド「おめでとう、ナツメはレッドをゲットした」

ナツメ「……マスターボールでレッドをゲットした」

gdgdすっね、スレ汚しスマソ

すまん、俺にはエロは無理だった
誰か書いてくれ

レッドを厳選する展開希望
レッド「でもメスのレッドなんかいないよ」
ナツメ「グループ人間同士なら・・・できる」
みたいな

>>92
これあれだろ
眼が見えないお兄さんとラブラブして逮捕されちゃうやつ

>>152
詳細

http://i.imgur.com/6mXRt.jpg
http://i.imgur.com/M6tLE.jpg
http://i.imgur.com/BCGTB.jpg
http://i.imgur.com/8QRr6.jpg
ぐぐれと言いたかったがLOの読者が増えるなら努力は惜しまないぜ

>>155
ありがとう
一応「ナツメ 逮捕 盲目」でググッて見たけど出なかったんだ
LOって雑誌に載ってた漫画のパロディってことでおk?

ナツメ「ねぇ、何故、他の女とデートしようとしたのかしら?」

レッド「……」

ナツメ「きっと私が愛情表現を怠ってしまったからね……」

レッド「……っ!」ブンブン

ナツメ「寂しかったのね、でも大丈夫。今日からはトレーナーとして愛情たっぷり育ててあげるわ」

ナツメ「そうね……まずは、こっちに来なさい」

レッド「……//」

ナツメ「そう、いい子ね」ギュッ

ナツメ(レッドのにおい…)ハグハグ

レッド「…………はぅ//」

ナツメ(……においはわかった。味はどうかしら)

ナツメ「んっ……」ペロッ

レッド「…………っっ!!」ビクッ

ナツメ「おいしい……」

レッド「……ゃ//」

というわけで、講義に出てくる

あとは任せた

ナツメ「可愛い反応をするのね……他の女の元にフラフラしててもこういうことは初めてかしら?」

レッド「コクコク」

ナツメ「ふふ、じゃあ……耳元ではどうかしら?」フゥーッ

レッド「ふ、ぁ…」

ナツメ「レッドって、感じやすいのかしら」フゥーッ、フゥーーッ

レッド「……っ!」ピクンピクン

ナツメ「レッドって女の子みたい……そうだわ!私の部屋に確か……えいっ」パッ!

レッド「……!」

ナツメ「わたしはエスパーよ?メイド服をテレポートさせるなんて他愛もないこと」

レッド「パチパパチ」

ナツメ「はい、じゃあ着替えてきなさい」

レッド「…………」ポカーン

ナツメ「最悪、あなたの服を超能力でこの場で脱がして、着せ……」

レッド「ダダダダダダ…」

ナツメ「別に見せてくれてもいいじゃない…」

レッド「…………っ」モジモジ

ナツメ(かっ……かわいい)ポッ

ナツメ「さて、メイドと言えば、ご主人様に仕える身、と言うことは知っているわよね?」

レッド「……」コクコク

ナツメ「ということで、ご主人様であるわたしに御奉仕しなさい」

レッド「……!!」

ちょ、外人が寸劇するとか言い出した

すまん、あとは頼む

ナツメ「あら、何していいかわからないって顔ね」

レッド「……」コクコク

ナツメ「そうね、じゃあ>>186をやってもらおうかしら」

マスターボールでナツメをゲット

レッド「……」スッ

ナツメ「あら?マスターボールを使ってどうするのかしら?」

レッド「……ふっ!」ブンッ

ナツメ「痛っ!ちょっと何をするの!」

ナツメ(まさか、これはレッドなりのSMプレイ!?)

レッド(……そうだ、これ使用済みだ)

ナツメ「ねぇレッド、本当に御奉仕というものをわかってるのかしら……>>193が御奉仕というものよ?」

>>192

レッド「……」ガバッ!

ナツメ「え…、レッド?」

レッド「ぺろぺろ」

ナツメ「あっ…ふあ…だめ、ま、まだ心準備が」

レッド「プチプチ……」

ナツメ「や、脱がすの……?」

レッド「もみもみ」

ナツメ「ダメダメ、まだ……手順をふんでっ!」ビュンッ

レッド「!?」ドッゴーム!



ごめん、エロ描写書けない

ナツメ「しまった、つい……」

レッド「ばたんきゅー」

ナツメ「どうしようかしら……レッドは御奉仕はできないようだし……こうなったらわたしが御奉仕のお手本を見せてあげるしかないのかしら?」

ナツメ(それにしても、なんでこんなに可愛い顔をしているの……ついつい>>207をしてしまいたくなってしまう)

遠かったか、すまん
ksk


でも正直飽きた

逆レイプ

逆レイプ・・・だと・・・

ナツメ(あ、よく見たらレッドさんのココ……)

ナツメ(襲っちゃうぐらいですもんね……わたしで興奮、してたんですね……)

ナツメ「……」ズリズリ

ナツメ「……おっきぃ……それに、におい……チュッ」

ナツメ「まだ剥けてないんですね、ふふ……ほぐしてから剥いてあげようかしら」

ナツメ「しゅ、しゅ、しゅ……へぇ、まだまだ硬くなる……」

ナツメ「そうだ、こっちの袋も……変な感触」ムニムニ

ナツメ「あ、レッドのお汁……あむ、ちゅるっ……しょっぱい」

ナツメ「そろそろ、いいかな?」ズル……むわっ

ナツメ「エッチな匂い……綺麗に掃除してあげるわ」

ナツメ「ん、ちゅ、じゅるっ、ちゅぽ……」

ナツメ「変な味、でも……おいしい」

ナツメ「さきっぽ、ぐりぐりして……」

レッド「ぴくん!」

ナツメ「!?」

ナツメ(お、きた、かな……でもいいや、つづけてしまえ!)

ナツメ「じゅるっ、じゅぷっ、れろれろ、はむっ、ぷちゅ」

レッド「ぁ、……ぁっ!」びゅっ、びゅびゅっ、どぴゅ

ナツメ「あ……初めて剥いたから、感じすぎたかな?」

レッド「はぁ・・・はぁ・・・」

ナツメ「今度はレッドの番……さっき見たいにはならないで?」

レッド「……」コク

レッド「ちゅ……っ」

ナツメ「はむ、ちゅ……あ、んむっ、ちゅ」

レッド「……」サワ…

ナツメ「あっ……ちゅむ、ん、ちゅぅっ」


ところで地の文あったほうがいい?

じゃあ、ちょっと地の文練習させてもらうわ、ただしなえてもしらないからww

「ん、ちゅぷ、ひやっ、だ、ダメ、胸弱いの……」

レッドはこんな時でも無言のスタンスを貫いたまま、私の唇を貪り、はだけたブラの上から胸を弄る。
時折、レッドの荒い鼻息が私の頬をくすぐる。無言だけれど、レッドは間違いなく興奮している、この私に。

「んっ……あむ、くちゅ、ちゅるっ、ぺちゅっ」

唇を割って、舌先が私の口内に侵入してきた。と、同時に。胸を弄んでいた手が、ブラの中に侵入してくる。
優しく、揉むような愛撫ですら私は敏感に感じて、どんどん体が熱くなっているのに、レッドは、硬く膨れてしまった乳首を、たどたどしい手つきで弄りだす。

「んっ!」

体が熱い、頬が真っ赤になって、熱で魘されているような気分だった。でもそんな気だるさが快感に繋がっていく。
レッドに優しく撫でてもらう度に、どんどんと、熱を帯びていく。
それはレッドも同じようで、私の太ももを擦るレッドのモノが硬くそそり立っていた。少し濡れているのかぬるりと滑るように動いている。

私は、唇を離しレッドに問いかけた。吐息が熱くて、体も熱くて、でもこの熱さにずっと犯されていたかった。

「ねぇ……なめて?」

私は乱れた着衣をすべて脱ぎ捨てる。ブラも外し、下着も脱いだ。
一糸纏わぬ姿をレッドに晒す。恥ずかしくてたまらない、けれどそれもまた心地よかった。

レッドは一度喉を鳴らした後、私を地面に押し倒す。
そして、右手を私の胸に添え、左手を秘所にあてがい、口でもう片方の胸を舐めはじめた。

「ん、んんんんっ!」

緩やかな愛撫が、一転して攻めに変わる。
熱で浮かれた体が床と大気に少しずつ冷やされながら、だけれど、レッドがさらに私を快楽の熱に追いやっていく。

ごめん、ちょっと心理学いってくるわ

ごめん、授業受けて俺の熱が一気に冷めた

一応書いてみるが、期待はせんでくれ

乳首に吸い付く唇は時に歯を剥き出しにし、甘く焦れったい刺激を私に与える。
ぴりぴりと脳が痺れる中で、さらに一方の乳首がこねくり回され赤みを増す。増した赤みね分だけ、私の吐息と喘ぎが増えて行く。

しかし双丘への刺激はまるでお遊びかのように、レッドの指先が蜜で溢れる割れ目をぐりぐりとなぞり、私を快楽へと導いていく。
往復するごとに指先が肉芽を掠め、その度に背中が震え意識が霞んでゆく。朧気な感覚が絶頂に導かれていく。

「あっ、あんっ! もっと、もっと!」

意識や感覚だけでなく、言葉までもがレッドから与えられる快楽を求めていた。
自分でするだけでは得られない悦び。
何よりレッドにされているというだけで、快感だった。レッドの指先がもたらす刺激的な悦だけを求めていた。

「あっ、あっ、あんっ! ひゃっ、ふぁっ、や、あふぅっ!」

次第にレッドは肉芽を重点的に虐め出す。断続的に体に走る電流に、頭が、思考が白一色に満たされていく。
うっすらと開いた視界には、さっきまで私の乳首を貪っていた唇と、優しげな微笑みを浮かべるレッドの可愛いらしい顔が写っていた。

ごめん、電車で書いてて恥ずかしくなってきたから、一旦切るわ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom