苗木「ボクが実は女だった事がみんなにバレた……」 (275)

苗木「…あ、舞園さんおは…」

舞園「…」

苗木「…別に何もしてないのに」

苗木「あ、葉隠くんおはよう」

葉隠「ん?おお、苗木っちおはようだべ」サワサワ

苗木「…葉隠くんお尻触るのやめてよ…」

葉隠「いや~、苗木っちが女だったなんてなあ…みんなを騙してたんだべ?」モミモミ

苗木「も、もうすぐ朝ごはんだから…みんなきちゃうよ…」

葉隠「別に減るもんじゃねぇしいいべ」

苗木「恥ずかしいんだってば!」

葉隠「はっはっは!元男同士別に大丈夫大丈夫ヘーキヘーキだべ!」

苗木「もう!僕は食堂に行くからね!」

苗木「…はぁ、ばれてからセクハラが酷いよ…」

苗木「あ、石丸くんおはよう」

石丸「お!?おおはよよう!!」

苗木「どもりすぎだよ…」

石丸「う、うむ、すまない!まだ君との距離がはかれなくてな!」

苗木「前までと同じでいいのに…」

苗木「あ、ところで大和田くんはまだ寝てるの?」

石丸「そのようだな!」

苗木「じゃあ、一緒に朝ごはん食べてもいいかな?」

石丸「あ、ううう…その、なんだ、申し訳ない…」

苗木「…ごめんね」

苗木(女だとばれてからご飯の時間はいつも一人だ…)

苗木(僕がなにしたっていうんだよ…)

ちーたんと悩み共有か?

苗木(今日も…一人でご飯か…ははっ…)

江ノ島「…」

苗木(あ、たくわん美味しい…)

江ノ島「…おはよう、変態」

苗木「!?え、あ、おはよう」

江ノ島「今日もそんな格好してんの?」

苗木「他に服ないから…」

江ノ島「まじ、キモイ」

苗木「…ごめん」

江ノ島「はぁ…マジで騙されてた子が可哀想だよねー、男のふりしてたぶらかして楽しかった?」

苗木「そんなつもりじゃ」

江ノ島「うざっ」

苗木「…ごめん」

江ノ島「…まあ、謝ることしかできないよねぇ?」

苗木「…」

江ノ島「なんで男のふりしてたわけ?」

苗木「…しらないよ、記憶が消えてるんだから…」

江ノ島「…あっそ、ふーん。あ、そう言えば男子トイレとか使ってたよね?」

江ノ島「そう言う性癖?」

苗木「それは違うよ!」

江ノ島「うるさい、変態、覗き魔、露出狂、ヤリ○○!ほんと…」

江ノ島「ほんと…最低だよ苗木くん…」

苗木「…」

苗木(今日も味がわからなかったよ…)

苗木「…お腹痛い」

桑田「なんだ?生理か?」

朝日奈「桑田サイテーだよ!やめなよ!」

苗木「あはは…そんなんじゃないから…」

桑田「ふーん、違うんだな?」

桑田「…じゃあ、お前あとで俺の部屋こいよ…」

苗木「えっ、な、なんで」

桑田「男と女が部屋でやることと言ったらわかんだろ?」

苗木「そんな…嫌だよ…」

苗木「朝日奈さん…」

朝日奈「…」

苗木(なんで…なんでなにも言ってくれないのさ!)

助けてやれちーたん

不二咲「あ、苗木君!!」

苗木「…不二咲さん」

桑田「あ、なんだよ、今苗木は俺t」

不二咲「今から時間あるかな!?あるよね、こっちきて!!」グイッ

桑田「あ、おい!ふざけんな!!アホ!待てよ苗木!!」

苗木「…いつもありがとう、不二咲さん」

不二咲「ううん、大丈夫だよ、苗木君の辛さは僕はわかるから」

苗木「…」

不二咲「だ、だから、ボクが苗木君を守ってあげるんだ…な、なんてね!」

苗木(不二咲くんは強いなぁ…)

山田はネタにしてそうだな

苗木「ボクのことを今まで通りに扱ってくれるのは不二咲くんはだけになったね」

不二咲「え、嫌かな?」

苗木「ううん、すごく嬉しい」

不二咲「えへへ、それならよかった…」

苗木「ボクも不二咲くんみたいに自分から言えばよかったのかな…」

不二咲「…」

苗木「ボクにもっと勇気があれば…」

不二咲「それは違うんじゃないかな…苗木君は少しタイミングが無かっただけだよ!」

苗木「そうかな…」

不二咲「そうだよ…たぶん」

苗木「…あのさ、不二咲くん」

不二咲「ん?」

苗木「不二咲くんは今好きな人とか…」

霧切「少しいいかしら」

ネタガ

霧切「話の途中悪いわね」

苗木「…本当だよ…」

霧切「苗木さんを少し借りていいかしら」

不二咲「あ、うん、大丈夫だよ」

苗木「何?」

霧切「ここじゃなんだから…」サワッ

苗木「…」

霧切「私の部屋に行きましょう」ニヤァ

霧切「さぁ、入って」

苗木「…嫌だ」

霧切「…」イラッ

苗木「もうやめようよ…」

霧切「入りなさい」

苗木「…」

霧切「素直に言うことを聞いてくれる苗木さんは好きよ」

苗木「動くこけしでも食べててよ」ズボ

霧切「ひぎぃぃぃぃぃぃ!!」

苗木「…」ガチャパタン

霧切「苗木さん!!」ガバッ

苗木「うわっ!」

霧切「早く…早く服脱いで…、もう我慢できないわ…」

苗木「…」

霧切「脱いでくれないなら脱がせるわよ」

苗木「今回で終わりにして…」

霧切「苗木さんの対応しだいね」

苗木「…脱ぐね」

苗木「…」パサッ

霧切「ふふ、ふふふふふ、綺麗よ苗木さん」パシャ

苗木「なんで写真撮るんだよ!もう今回で終わりにしてくれるって…」

霧切「知らないわね、いいの?そんな態度で。バラすわよ」

霧切「私が集めた証拠の数々」

霧切「男になりすまして行った他の男性陣への変態行為」

霧切「男だと騙して付き合っていた女性陣への背信行為」

霧切「全部バラすわ」

苗木「それは…」

霧切「ただでさえ今の苗木さんは虐められている状態なのに、バラしたらどうなるかしら」

霧切「そうね、さしづめ…奴隷もしくは肉便器にでもされるのかしら。それも面白そうね」

苗木「酷いよ、霧切さん…」ポロポロ

霧切「さあ、ここまで言えばわかるわね?」

霧切「えぇ、考えてあげるわ(今回で最後にするとは言っていない)」

苗木「うっ…うっ…ひっぐ…うう…」

霧切「泣き止みなさい、バラまくわよ」

苗木「…もう…すきにしてよ」

霧切「ええ、そうさせてもらうわ」チュッチュッ

霧切「本当綺麗な肌…」レロレロ

霧切「そして…この形のいい胸…」モミモミ

霧切「どうやって今まで隠してたのかしら、確かにいつも何かしら羽織ってたけれど」

苗木「…」

霧切「本当、マグロね…少しは反応しなさい」

苗木「…」

霧切「苗木さんのくせに生意気よ!」パーン

江ノ島「ぷぷぷ、あいつの性別に関する記憶消しといてよかった!!あの絶望的な表情たまんなぁい!!」シコシコシコシコ

>>71
オナシャスセンセンシャル!

>>80
ヨツンヴァインになるんだよおうあくしろよ

お昼一時間ぐらいいなくなるで誰かついでくれたら嬉しい

苗木「闇の扉が開かれた」

霧切「!?」

苗木「いたっ…」

霧切「!今反応したわね?」

苗木「…」フイッ

霧切「ふふっ、叩かれるのが好きなのかしら、ならいいものがあるわ」

苗木「好きなわけないだろ…」

霧切「バラ鞭がモノモノマシーンから出たのよ、使ってあげるわ」

苗木「そんなの嫌だよ…」

苗木(逃げなきゃ…)

霧切「ふふふふふふふふふふふふふふ」

苗木「この特製モノモノマシーンでカプモンバトルやろうよ」

霧切「さあ、覚悟はいいかしら」

苗木「いいわけないだろ!」ゲシッ

霧切「痛っ!」

苗木(自分で鍵は開けておいたからこれで…)

???「どこ行くんですか?通しませんよ?」

苗木「えっ…」

舞園「ふふ、苗木…さんかな?こんにちは、朝は無視してしまってごめんなさい」

霧切「遅かったわね、せっかく誘ってあげたのに」

舞園「いきなり誘われたから罠かと思ったんです。そしたらこんな素敵なことしてたなんて…」

苗木「そん…な…」

舞園「で、どうしたんですか?これ」

霧切「苗木さんが逃げたのよ」

舞園「えっ、そんな…どうして」

霧切「さぁ?」

苗木「助けて…助けて…助けて…」

霧切「調教しなきゃいけないのかしら?」

舞園「ダメですよ!こんなに震えてるじゃないですか!」

苗木「舞園…さん」

舞園「女の子としての悦びを教え込んであげるべきです!」

霧切「…変態」

舞園「あなたに言われたくないです!」

舞園「こいつ乳とか舐めだしましたよー」

霧切「じゃあ…ケツの穴舐めろ」

苗木「えぇ…(絶望)」

ちと寝る

パンツが絶望に染まった

たえこは独占しそう

むう…もう少しおまちを…

霧切「くっ....!」スパッ

苗木「や、辞めて!」ブインッ

舞園「捕まえました」

霧切「よくやったわ舞園さん」

苗木「うぅ....手首痛いよ......離してぇ」バタバタ

舞園「断ります!」

苗木「......っ」

霧切「手首にロープを結んで......よいしょ....よいしょ....」グルグル

舞園「ベッドです!ベッド!興奮しますね!」

霧切「......フヒヒッ」

苗木「やだぁ....」ブルブル

キター!本当の>>1が戻ってきた?

霧切「ふふ....」モミモミ

苗木「んっ....あっ......」

霧切「満更でもないようね」

苗木「そ、そんなことはぁ....っ」

霧切「あら?抵抗もせずに女の子なんかに胸を揉まれてるのに満更でもない?」

苗木「そ、それはぁ....舞園さんが僕の身体を....押さえつけてるから....っ」ビクッ

舞園「んっ....クンカクンカ......はぁ....んっ」

舞園「あ、霧切さんだけ独り占めは許しませんよ?」

霧切「そんなことよりも今は苗木さんの胸を揉むことに集中しないと....」モミモミ

苗木「うぅ....」ビクン

霧切「ここかしら?」ポチッ

舞園「パンツ発見!」モサモサ

苗木「ひゃんっ!」ビクン

舞園「手首縛って緊縛プレイとか変態になった気分です」

霧切「目隠しもしてしまいましょう」

舞園「ほんと、変態ですね」

霧切「まぁ、一番の変態は苗木さんなのだけれど」クスッ

舞園「変態と言うか…鬼畜?」

苗木「ボクがなにしたっていうんだよ…」

舞園「人の気持ちを弄んでおいてよく言えますね。私、苗木くんのことが好きだったんですよ?」

舞園「たぶん、他の人も。そこにいる霧切さんも、朝日奈さんも、セレスさんも」

舞園「それなのに実は女の子でした…なんてどうすればいいんですか?」

舞園「そりゃあ、霧切さんも壊れますよ、セレスさんも部屋に引きこもって出てこなくなりましたし」

舞園「苗木さんのせいでこの生活はめちゃくちゃです。どうしてくれるんですか?」ニタァ

パンツ濡れた

よし、書いてくれ、頼むぞ

舞園「パンツおろしました!やっふー!」

苗木(舞園さんノリノリだなぁ....)

霧切「ここにはダブった動くこけしが4個あるわ」

舞園「えっ4個も?そんなものどうしたんですか?」

苗木(お股がすーすーするよ)

霧切「苗木さんの部屋にあった動くこけしを拝借したの」

苗木「....て、霧切さんちょっと!いつの間に僕の部屋に!」

舞園「モノモノマシーンで動くこけしを4個も出したんですか!?苗木さん!?」

霧切「これも超高校級の幸運にしか出来ないことだわ」

舞園「凄いです!苗木さん!」

苗木「......」

二人の舌で両耳を穿ってくれるといいかもしれん

霧切「これ....実は個体によって振動の強さが違うの」

ブルブル

舞園「凄い....です......っ」ビクン

苗木「くっ....」

霧切「まずはこれを使ってみようかしら」

舞園「ほら!」バサッ

苗木「ちょっ....」

舞園「ふっ....ん....クチュ......はんっ」クチュクチュ

苗木「んんっ......!....んむっ......んっ」クチュクチュ

霧切「....フヒッ」ペロペロ

苗木「んむっ!?......んっ!......むー!」クチュクチュ

苗木(頭が....真っ白に......)

霧切「いい子よ誠ちゃん....」

苗木「ひぃぃ....!」ビクン

江ノ島「苗木ちゃん!」

苗木「んっ......」ビクンビクン

苗木「......!?え、江ノ島さん!?」

江ノ島「助けにきたよ!ごめんね!苗木ちゃん!」

舞園「えい!」

苗木「ひぃぃ....!」ビクンビクン

江ノ島(....え、えっと......やっぱり来ちゃいけなかった....?)

苗木「助けてぇ....江ノ島さん......っ」

江ノ島「!」

流されて仲間に加わるパターンか

戦刃「え?なに盾子ちゃん?」

江ノ島「あのねー!苗木にきつく振る舞って欲しいの!」

戦刃「でも....出来るかわかんないよ......苗木ちゃんを傷つけること......」

江ノ島「お願い」

戦刃「....わかったよぉ盾子ちゃん」

江ノ島「ありがと!お姉ちゃん!」

戦刃「......うっ」


霧切の部屋の前

戦刃「やっぱ苗木ちゃんを傷つけることなんて出来ない!」

戦刃「ドアが邪魔....えい!」

バダン

苗木「んっ......ここは?」

江ノ島(戦刃)「苗木ちゃん起きてくれた!」

苗木「江ノ島さん!?」

苗木(確か僕は....江ノ島さんに助けられたんだよね......)

苗木「ありがとう!江ノ島さん!」

江ノ島(戦刃)「....こっちこそ冷たい態度とってごめん」

苗木「ぼ、僕こそ皆に嘘をついて!本当にごめん!江ノ島さん!」

江ノ島(戦刃)「も、もー苗木ちゃん謝るのやめ!これでおしまい!あと私は当然のことをしたまで!わかった?」

苗木「わかったよ....」

苗木(......あれ?)

苗木(パンツないや......舞園さんたちに取られたままだぁ....)

苗木「....ん?」

江ノ島(戦刃)「....何?苗木ちゃん」

苗木「....そういえば君が助けに来たときドア壊れてなかった?」

江ノ島(戦刃)「ちちちがう....ちげーし!」

苗木「違うの?」

江ノ島(戦刃)「モモモノクマが!そう!モノクマが危険だからって霧切の部屋にね!壊してまで部屋に入れてもらったの!」

苗木「そんなんだ、モノクマもたまには気が利くね!」

江ノ島(戦刃)「そうだね!」

江ノ島(戦刃)「危なかった....」ボソッ

苗木「なに?」

江ノ島(戦刃)「いやぁなんでもねーし!」

苗木「そう....」


モノクマ「ドアは修理しておきました!もう!お姉ちゃんたらっ!」

モノクマ「おっと」ムググ



苗木「おはよう石丸くん!」

石丸「あ、ああ!おはよう苗木く....さん!」

苗木「......」

苗木「......はぁ」

山田「オッス!苗木殿!」

苗木「....ひっ!」

苗木「な、なんだぁ山田くんかぁ」

山田「お久しぶりですぅ!調子はどうですか?」

苗木「あはは生理が......なんでもないよ!」

山田「せいりぃ?なんて不思議な響きなんだ!」

山田「じゃなくてぇ一緒に朝ごはん食べよう!苗木殿!」

苗木「う、うん!」

苗木(やった!ぼっちじゃない!)

参考資料にされるな

山田「最近は部屋にこもりっぱなしで....」

苗木「同人誌を書いてるの?」

山田「そう!すっごいインスピレーションが湧いてもう!僕のひふみすんごおおおおい!」

苗木「へぇ今度見てみたいな!」

山田「大歓迎です!苗木殿におすすめはボーマンダ×ボーマンダです!」

苗木「山田くん....」

山田「僕は超高校級の同人作家!こんなの朝飯前......」

苗木「すごぉい!」

苗木「トイレ....トイレ....」

苗木「....ふぅ」ジョロ

ドンドン

苗木「ひっ....!」

苗木「だ、誰!?」

「私です」

苗木「セレスさん!?」

セレス「そうです私ですよ」

苗木「ちょ、上から覗かないで!」

セレス「嫌ですわ」ジー

苗木「う....見ないで!」ジョロジョロ

セレス「......いいですわね」

セレス「苗木さん大きい方はまだ?」

苗木「出ないよ!今便秘なの!」

セレス「そうですか....」

セレス「あ、苗木さんは今生理なのですね....」

苗木「......」

苗木「ところでセレスさんは部屋にこもってるんじゃないの?トイレなの?」

セレス「実はですね......」

セレス「私は....夢を見たのです......おねしょする夢を......」

苗木「......それは夢じゃない!現実だ!」

セレス「じゃ、ちょっといろいろ手伝って下さいな」

苗木「えっ....しょうがないなぁわかったよ」

苗木「いつもはジャージで寝てるの?」

セレス「そうですわね....ジャージは便利
ですわ......餃子の臭いを全て受け止めてくれますし」

苗木「パンツとジャージは洗濯機で洗うとして....」

セレス「ベッドはビショジショですわ」

苗木「僕は慣れてるから任せて!セレスさん!」

セレス「苗木さん....」

セレス(お股が....濡れ濡れですわ)

セレス(おねしょしてるから当たり前ですわね)

苗木「残りありがと!モノクマ!」

モノクマ「まーさかセレスさんがおねしょするなんてねぇ」ニヤニヤ

セレス「黙れ」

モノクマ「じゃあな苗木さんにセレスさん」

セレス「はぁお股ビッショビショですわぁ大浴場に行きましょ....」

苗木「ぼ、僕も行っていい?」

セレス「......しょうがないです、いいでしょう?

苗木「やった!」

セレス「......ふふっ♪」

トイレ覗いといて純愛なんて行くわけがない

セレス「一応聞きますけど苗木さんは大浴場の使用は?」

苗木「ずっと部屋のシャワーを使ってるよだからこんな広い場所はずかしいなぁ」

セレス「ふふっ....慣れればどうということない....ですわ」

苗木「そう?」

大浴場

舞園「んあー!おっぱいだぁ!」モミッ

朝日奈「ちょっやめて!舞園ちゃん!」

舞園「おっぱい!おっぱい!」

セレス「!?舞園さん精神崩壊したのですかね....」

苗木「そうだね....悲しいことだ」

苗木(舞園さん....君があんなことするから....!自業自得ってやつだよ)

朝日奈「あっれ!セレスちゃんと....苗木じゃん!いや....苗木ちゃん!苗木ちゃんじゃん!」

舞園「おっぱーい!」

朝日奈「ちょっこっち来ないで!」

大神「朝日奈がんばれ」

セレス「服を脱ぎましたわ」

苗木「はやいよぉ!」

セレス「誠ちゃんが遅いだけですわ」

苗木「ぐぬぬ」

セレス(....お、おしっこの感触残ってる......)モジモジ

セレス(はやく脱がなきゃよかったです....)

苗木「んぬっ....ぐっ!......んっ」ヌギヌギ

セレス(お股が濡れ濡れ....)

苗木「うわぁ!」ドテン

セレス「大丈夫ですか!誠ちゃん!」

苗木「靴下上手く脱げないよ....」

セレス「立って脱ごうとするからですわ」

苗木「でもこれで最後だよ!」

ガラッ

苗木「えへへ....暑いの苦手なんだけどなぁ大丈夫かなぁ」

え?順番おかしくね?

腐川「ちょっと!やややめててよ....」

大神「髪を洗え腐川」ゴシゴシ

腐川「ぐぬぬ....最長記録12日持ってたのにぃ!」ゴシゴシ

舞園「んにゅー」ドテンドテン

霧切「ああ、なんて酷い....足が臭いわ」

朝日奈「こっちむけないで!」

霧切「ただでさえ、手が臭いのに足もその上臭いなんて絶望的じゃない?と思ってるのよね朝日奈さん」

朝日奈「そんなこと考えてないし私鼻つまんでるからわかんないよ!」

霧切「そう....私の臭い嗅いでくれないのね....それだけの女だってことね私は....」

朝日奈「ボディーソープだよ!これで洗いなよ!臭い!」ポイッ

苗木「臭い....」

セレス「わたくしの餃子の臭いが?」

苗木「いや、霧切さんの足だよ。ここまで臭うなんて....」

セレス「霧切さんの?そうでしたか、この匂いは霧切さんの....」

セレス(泣けますわ....)

舞園「華麗に登場舞園さやかちゃん」

苗木「うわぁ!」

セレス「滑りましたわぁ~!」

舞園「おっぱーい!だーいすき!」

苗木「ちょっ....舞園さん!......やめて!」

舞園「苗木さぁんのおっぱい!おっぱい!」モミッ

セレス「ぬるっぬるです....床がぬるっぬるです」

苗木「んんっ....」ビクッ

舞園「おっぱーいはぁはぁ」

苗木「おっぱいおっぱいうるさいよ!」

舞園「おっぱい?」

苗木「舞園さん......」

苗木(彼女に一体何が起きたんだ....)

苗木(僕みたいな貧乳で興奮するなんて....変態だ!彼女は!)

セレス「水でも浴びて頭を冷やせ」シャアアアア

舞園「はっ!思い出した!朝日奈さんのおっぱいの乳首探さなきゃ!」

苗木「ありがとう!たえちゃん!」

セレス「誠ちゃんが無事で何より....ですわ....」

セレス「それと残念ですが朝日奈さんには犠牲になってもらいましょう....」

苗木の胸はこまるより小さいんだろうな

セレス「身体を洗いましょう誠ちゃん」

苗木「おぉ!いいね!」

ポンポンッ

苗木「ネチョネチョだぁ~」ダラーン


苗木「ふぅ....」ゴシゴシ

セレス「股を開いてください」

苗木「あはは........え?なんだって?」

セレス「わたくしが洗いましょう」

苗木「え?」

セレス「わたくしが洗います」ヒョイ

苗木「ちょ、ちょっと!......んっ!」ビクッ

セレス「うふふ....♪」スーッ

苗木「やめて!セレスさん!」ビクン

セレス「ここかしら?」

苗木「....やめっ......てぇ....!」ビクンビクン

苗木「んっ....!......んーっ!」ビクンビクン

セレス「誠ちゃん....!」サワサワ

苗木「今日は....生理だから....っ!怖いよぉ......!」ビクン

セレス「大丈夫ですわ」ギュ

苗木「....たえちゃん」

セレス「いい子いい子」サワサワ

苗木「だから!やめてよぉ!」ビクンビクン

セレス「......はぁ....はぁ....」

苗木「......」ゴクリ

セレス「はむっ....」チュッ

苗木「ひゃん!」ビクンビクン

苗木(首....!首だけはだめだよ!僕そこ弱いの....!)

セレス「はぁ....はぁ......んっー!」チューチュー

苗木「ひゃんんん!!」ビクンビクン

セレス「それと....」ボソッ

苗木「んんっ....!」ビクビク

セレス「わたくしのお股も洗ってくださいな」グイッ

苗木「い、いいの?」

セレス「ま、誠ちゃんに....洗って欲しいんです....」モジモジ

苗木「えへへ......仕返しだよ!」サワサワ

セレス「んっー....んっーー......!」ビクンビクン

苗木「感じすぎだよ!」サワサワ

セレス「んーーっ!......ひゃんんっ!!」ビクンビクン

苗木「......ここだね!」サワッ

セレス「ひゃあああんんんん!!!ああああんんんん!!!!」ブッシャアアアア

セレス「はぁ....はぁ......」ビクビク

苗木「そういえば、なんで僕のときはクリトリスいじんなかったの!」

セレス「はぁ......っ....こ、怖かったんです....ク、クリトリスだなんて何処にあるかわかんないしおまんこより......怖いんです」ウルウル

苗木「たえちゃん....」

苗木「えい!」サワサワ

セレス「んんんっ......!」ビクンビクン

苗木「あはは....!お笑いだね!あはは!」

セレス「んんんっ....」ビクンビクン

苗木「........」

セレス「......はぁ....っ」ビクビク

苗木「......僕って....ばかっ」

セレス「........」

セレス「わたくしの....ばかっ!」

モノクマ「はぁ僕は掃除に明け暮れるよ....絶望的に掃除に明け暮れるよ......」

モノクマ「....うわあああああああ!!なんだよ!これはぁ!」

モノクマ「ピ、ピンクだぁ!真っピンクだよ!」

モノクマ「クンクン....これは!苗木くんの生理の血!」


苗木「長湯しすぎたよ」

セレス「もう部屋に帰ってねましょ」

苗木「あぁ....眠い、絶望的に眠い......」ユタユタ

セレス「......ふあぁ」

苗木「......一緒に寝よう?」

セレス「......うふふそれに賛成ですわ」

ごめんもうおわり寝る

舞園「おちんぽぎんもぢいいいいいいいい!!!」パンパン

桑田「おらぁ!!」パンパン

舞園「んほぉおおおおおおおおおお!!!おっぱいなんてなかった!!!おちんぼおおおおおおおおおおおおお!!!!」

桑田「締め付けすげぇーー!!」パンパン

モノクマ「こんなの全国ネットで中継するとかなんて全国だよハァハァ」

セレス「なんて夢を見た」

ンホオオオオオ

セレス「ん?」チラッ

舞園「んほおおおおおおおおおおおおお」

セレス「oh......」

苗木「たえちゃん....っ!」パンパン

セレス「誠ちゃん....っ!」パンパン

苗木「ペニパン考えてくれた人たち....ありがとぉ」パンパン

セレス「ひゃん....!膜にペニパンが擦れてぇ....!」ビクンビクン

苗木「んんっ....!くっ......!!いくううううううう!!!」

セレス「んほおおおおおおおおおおおおお!!!」ブッシャアアアア


苗木「おはよう!」

セレス「なんで誠ちゃんは元気なんですの?生理なのに?」

苗木「性欲の....力だよぉ!」

セレス「....そ、そうですか......」

苗木(?賢者タイムかな?)

セレス「ト、トイレですわ」

苗木「いってら」

セレス「ま、ま、舞園さん!?」

ンホオオオオオ

セレス「と桑田くん....ですわよね?」

ンホオオオオオ

セレス(んほおおって!エロゲのように、んほおおおおって言いましたわ!)

セレス(私....ムラムラしてきましたわ。ちょっとオナってきます)

「待つべ!」

セレス「貴方は葉隠くん」

葉隠「見られたべ!舞園をヤってるの見られたべ!」

セレス「どいてください」

葉隠「セレスだべ!」

セレス「どけ」

葉隠「へ?やだべ!」

桑田「ひゃっはーー!!舞園ちゃんのおっぱい!アイドルのおっぱいだぜええええ!!!うひゃああああああ!!!!」

舞園「はああああああああ苗木くんなんて幻想なんです!彼はいません!いないんです!あるのはおちんぽだけですうううううううう!!!うほおおおおおおおおおおおおお!!!!」

桑田「何回でも中に出すぜ!中に出すぜ!!ひゃっはーーー!!!」ドビュドビュ

舞園「んほおおおおおおおおおおおお中にくるうううううううおちんぽみるくくるうううううううううううううううう!!!!」

桑田「んっひゃああああああああああああああああああああ最高だぜえええええええええええええええええええええええええ!!!!」


葉隠「こっちくるべ!」グイッ

セレス「腕掴むな!チビグソガアアアアアアアアア!!!」

葉隠「俺はでかいべ!オーガよりでかいべ!2mあるべ!」

セレス「離せよおおおおおお」

葉隠「断るべ!」


舞園「んほおおおおおおおおおおおおおおこれでもいぐううううううううううううううううううううううううううう!!!!」ブッシャアアアア

桑田「うっひゃーーー!!!ヌルヌルだぜ!!!絶望的にヌルヌルだぜぇーー!!!!!!」

「.......」

葉隠「連れてきたべ!」ドン

桑田「へ?誰を?」

葉隠「セレスティアルーデ....えっと......ベンツだべ!」

舞園「んんんんっ....」ビクビク

セレス「うわぁ......」

葉隠「お前もなんな風になるんだべ!ここで引いてたらいけないべ!」

セレス「な、何をいい言ってるのですか....っ!」

葉隠「レイプだべーーーー!!!」

ごめん疲れたみたい

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月30日 (月) 10:10:29   ID: rIu_894Y

残姉氏ねよ

2 :  SS好きの774さん   2013年10月01日 (火) 14:21:12   ID: Ios4GWC1

>>143キモ

3 :  SS好きの774さん   2015年11月08日 (日) 18:08:01   ID: DKDleH0B

残姉酷い、朝日奈は枕園(クズピッチ)やギリギリスに変な事されたけど残姉は報いを受けていない、つまり残姉氏ね。

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