灰原「光彦君の硬くなったもの、当たってるわよ」 (35)

なんで開いたか5・7・5で書いてけ

光彦「あっ!ご、ごめんなさい」

灰原「離してくれれば大丈夫よ、男の子だもんね、そういう事もあるって分かってるから」

光彦「そ、そんな事言われると!あっ///」ドピュ!!

灰原「この匂い・・・、もしかして円谷くん?」

光彦「あぁあ~、もうダメです・・・、灰原さんに嫌われてしまいました・・・」

灰原「円谷くんの歳でもう精通?・・・とりあえずパンツ脱いじゃいなさい、洗ったげるから」

光彦「ええっ!!いや、でも・・・」

灰原「恥ずかしがらなくていいのよ、誰でも経験することなんだから」

光彦「あの・・・、では少し向こうを・・・」

灰原「クスッ、分かったわ安心してね」

光彦(あぁ~!灰原さんの後ろでするオナニーは最高ですね!)

―――
――


コナン「いい笑顔してやがるぜ」

阿笠「光彦くんに淫夢を見せる装置は成功したようじゃな!」

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